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阿波踊りで闇のぼろ儲けをしていた徳島新聞に補助金地獄の徳島市がやっと絶縁できそう。
http://www.asyura2.com/18/hasan126/msg/555.html
投稿者 てんさい(い) 日時 2018 年 3 月 30 日 19:09:47: KqrEdYmDwf7cM gsSC8YKzgqKBaYKigWo
 

徳島市観光協会の破産手続き開始 地裁決定 阿波踊り赤字問題(徳島新聞)
http://www.topics.or.jp/articles/-/28374

3/29 18:50
 徳島地裁は29日、徳島市観光協会の破産手続き開始を決定した。徳島市の阿波踊りに4億円余りの累積赤字が生じている問題を巡り、市が債権者として、主催者の一つである協会の破産を申し立てていた。

 市や地裁によると、破産管財人に選ばれた弁護士が協会の全財産を調査して金銭に換え、市などの債権者に分配する。債権者集会は6月28日。

 一方、協会は今回の決定が官報に公示されてから2週間以内に、取り消しを求める即時抗告を裁判所に行うことができる。協会は「30日に臨時の理事会を開き、即時抗告するかどうか対応を検討する」としている。

 累積赤字は協会の特別会計に発生し、市は2月、協会に対し金融機関からの借入金4億3600万円に行っていた損失補償契約を来年度は結ばないことを決定。借入金のうち協会の預金などを差し引いた約3億8000万円の債権を金融機関から無償で譲り受け、今月1日、協会の破産手続き開始を申し立てた。

 地裁で行われた審尋では、協会は累積赤字の解消について、阿波踊りを共催していた徳島新聞社が半額を負担するなどすれば解消できるなどと主張し、市に申し立ての取り下げを求めていた。

 手続き開始決定について遠藤彰良徳島市長は「市の主張が認められた。市としては、市民の負担をできる限り減らすために、裁判所の関与のもとで透明性を確保しながら債権の回収に努めたい」などとコメントした。

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これだけ見ても本質がまだ見えてこないので、別の記事を引用

阿波おどり「4億円超の大赤字」に地元の不満が噴出!
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52364
2017/08/01

チケット販売差し止め騒動に発展
小川 匡則週刊現代記者
プロフィール

開催まであとわずか、だが…

徳島の夏の風物詩である阿波おどりが、主催者である徳島新聞の杜撰な運営によって、実に4億3000万円にものぼる巨額の赤字を積み上げているーー「週刊現代」6月3日号で、阿波おどりの運営に関する疑惑(「この夏、『阿波おどり』に中止の危機〜徳島の地元財界は大騒ぎ!」http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51853)が報じられて、およそ2ヵ月が過ぎた。8月12日の開幕まで、残り2週間を切っているなか、なにか状況に変化はあったのだろうか。

近年、問題となっているのが、徳島新聞による阿波おどりの「チケット買い占め」である。まず、徳島新聞とともに阿波おどりの運営にかかわっている、徳島市観光協会幹部に解説してもらおう。

「徳島新聞は近年、人気席を中心に毎年2〜3万枚のチケットを確保しています。そのため、一般発売が始まっても販売直後に売り切れてしまう状況です。しかも、徳島新聞に流れた分は売り上げなどの詳細がわからないので、全てのチケットをオープンに販売する場合と比べて収益が低くなっているのが実情です」

さらに地元では、「徳島新聞が看板広告の集稿・制作を独占し、割高な手数料を取っている」「観光協会が資材を保管する倉庫を徳島新聞が『又貸し』する形になっている」といった指摘も出ている。

地元の市政関係者は、「『週刊現代』の報道以来、徳島は大騒ぎです。その後、フジテレビの『とくダネ!』でもこの問題が取り上げられたこともあり、阿波おどりの運営の実態が全国に知れ渡ることとなりました。7月に入ってからは、関西のテレビ局なども取材に入っています」と話す。

座席配分表を公開する

「週刊現代」に記事が掲載された直後、6月15日の徳島市議会では早速この問題が取り上げられた。すると驚くべきことに、徳島新聞は翌16日の紙面で「阿波おどり事業 累積赤字4億3000万円 演舞場改修など要因」という見出しで、赤字がさも初めて判明したかのように報じたのである。

しかし徳島新聞は、今年の阿波おどりも、運営体制を見直すことなく「例年通り」に実行しようとしている。

筆者は今回、今年8月12日から15日に開催予定の、阿波おどりの座席配分表の一部を入手した。オンラインでのチケット販売を担当する企業が取りまとめ、阿波おどり運営にかかわる関係者の一部で共有されている内部資料である。

阿波おどり本祭は、徳島市街中心部の街頭6カ所と、多目的ホール「あわぎんホール」の計7会場で行われる。特に観覧者の多い紺屋町や藍場浜など4つの桟敷演舞場のチケットは、総数10万枚ほどが用意されている。

屋内会場の「あわぎんホール」で行われるのは、技術レベルの高い「連(踊り子の団体)」のおどりを観覧できる「選抜大会」という枠。下記の座席表は、その某日程のものだ。

新=徳島新聞社、観=観光協会、大=大手旅行代理店。空欄の一部が一般販売席
「新」と書かれているのが、徳島新聞が押さえている座席。800あまりのキャパシティのうち、実に半数近くの約400席が占められている。

屋外の演舞場を観覧するための桟敷席も、同様の事態になっている。徳島市役所にほど近いメイン会場の一つ、南内町演舞場(一部)を見てみよう。紫色になっているのが、徳島新聞の押さえた座席である。

たった2分で完売、苦情が殺到

徳島市議会で阿波おどりの運営改善を主張する岡孝治市議は、怒りを露わにする。

「全日程・全会場を合わせると、徳島新聞は桟敷席(街中の屋外観覧席)だけで2万席近く押さえています。7月1日の朝10時にチケットの一般販売が開始されましたが、一般向けに割り当てられたチケットが極めて少なかったため、10時2分にはもう売り切れてしまった。おかげでその後、観光協会には苦情の電話が殺到しました」

こうしたことが常態化しているにもかかわらず、近年では実際に阿波おどりが始まってみると、座席に空きがみられることも珍しくないという。徳島新聞は、確保したチケットをいったいどうしているのだろうか。前出の観光協会幹部はこう話す。

「徳島新聞が確保した席は、同社のグループ企業や取引先などに優先的に販売されていると聞きます。また、会場に広告看板を出したスポンサー企業に対して、招待券として配ったりもしているようです。

最終的には、徳島新聞からチケットの売り上げが支払われますが、徳島新聞がどの席を誰にどれだけ売って、何枚売れ残ったのかといった詳細は、毎年明らかにされていません」

岡議員は、今年6月に阿波おどり実行委員会の委員に就任して以降、観光協会から資料を入手して「週刊現代」の記事内容を検証したという。

「2016年度の資料に目を通しただけでも、徳島新聞が人気席のチケットを占有している問題については、報じられたとおりでした」

そのため、岡議員は「阿波おどりの運営に関する悪しき慣習が浮き彫りになった。今こそ改革のチャンス」として、7月6日、実行委員会の米田豊彦委員長(徳島新聞社長)と観光協会の近藤宏章会長に対し「早急に阿波おどり実行委員会を開催するよう要請する」との書面を送付した。実行委員会で改めてチケット配分の実態を明らかにし、場合によっては再検討すべきだと主張したのだ。

しかし、それに対する回答は、「実行委員長(徳島新聞米田社長)の日程調整がつかないので、委員会は7月28日に開催することになった」という木で鼻をくくったような内容だった。岡議員が続ける。

「例年は6月に行われる委員会で、チケットの配分が形式的にせよ話し合われていたのですが、今年はそれさえ行わず、勝手に徳島新聞が配分を決めたのです。7月1日の一般販売に続き、7月15日からは観光協会と徳島新聞社が押さえているチケットの販売が始まる予定だった。

委員会の開催を遅らせ、『チケットはもう売れてしまったので、今年も例年通りでお願いします』と言うつもりなのでしょう。これだけ全国に知れ渡っても、何事もなかったかのように進めようとしているのです」

食い違う主張

阿波おどりを徳島新聞と共催する観光協会内部でも、こうした現状は問題視されている。前出の協会幹部が内情を打ち明ける。

「問題が報じられ、表面化した以上、我々も『一刻も早く実行委員会を開催すべきだ』と主張してきました。しかし、徳島新聞は『米田社長の日程が取れない』の一点張りで、頑として譲らなかった」

挙句の果てに、「7月28日に開催する」と明言していたはずの実行委員会は筆者の取材後、徳島新聞からの通達が出されて中止が決定し、開催されることはなかった。

徳島新聞の煮え切らない態度に対して、岡議員は7月14日、事実上チケット販売の差し止めを求める仮処分命令申立書を徳島地裁に提出している。「徳島新聞が人気席を大量に確保していることなどが、実行委員会の定める事務処理要項に反する」として、事務処理の停止を求めたものだ。

この申し立てが7月25日に徳島地裁に却下されたことを受けて、徳島新聞は翌7月26日から3日間にわたり、「阿波踊り運営に関する徳島新聞者の見解」と題する記事を朝刊社会面で掲載した。

その中には、

「申し立てでは、実行委を経ずにチケットを販売しているとしていましたが、実行委は5月19日に開催しています」「(チケットの確保は)阿波踊りを盛況かつ円滑に運営するのが目的で、一部の報道にあるような社の利益追及、利益還流のためではありません」「今夏は人気のない演舞場の席をあえて大量に確保するなど、主催者としてチケット販売の促進、収益向上に十分貢献している」「観光協会担当者に連絡したところ、(チケットに関する)問い合わせは多いが、苦情はわずかとの報告でした」

などの記述がある。しかし、観光協会関係者にこの記事内容を改めて確認したところ、下記のような反論があった。

「5月19日に実行委員会が開かれたのは事実ですが、そこでチケットの配分は話題に出ませんでした。また、記事には徳島新聞が現在1万4871枚を確保していると書いてありますが、こちらが把握している同社の占有枚数はおよそ2万枚です。一般販売後の苦情も、わずかなどというものではありませんでした」

今回筆者は、徳島新聞に対して「阿波おどりのチケットを大量に押さえている事実はあるか」「『週刊現代』の報道内容が事実に反すると主張するならば、具体的にどこが事実に反するのか」「例年はチケット販売開始前に実施している実行委員会の配券会議を、今年は行っていないが、これは運営綱領に違反するのではないか」などの質問を送付した。

同社からの回答があればそのまま掲載するつもりだったが、「(週刊現代の)阿波おどりに関する記事については、事実に反する内容が多々ある」としたうえで、「個々の案件に関してのコメントは差し控えさせていただきます」「『阿波おどり』に関しましては、主催者として徳島市観光協会とともに協議を重ねながら、適切に運営しているものと考えております」と回答するのみで、具体的な説明はなかった。

グループ企業出身の社長は…

さらに、徳島新聞だけでなく、徳島市の遠藤彰良市長も事態の改善を図る気がないようだ。6月の市議会でも、市議からの阿波おどりに関する再三の質問に対して、市長は答えようとしていない。

「実は、遠藤市長は徳島新聞グループのテレビ・ラジオ局である四国放送の出身なんです。もともと四国放送でアナウンサーをやっていた遠藤氏が市長になれたのも、徳島新聞の支援があったおかげですから、市長には何も期待できませんよ。

それどころか市長は、昨年11月22日に観光協会の近藤会長のところを訪れて、『これは市長として言うが、(観光協会会長を)辞めてほしい』と繰り返し発言し、近藤会長に辞任を迫っています。これも徳島新聞の意向を受けてのものだ、と地元では言われています」(前出・市政関係者)

このままでは、遠藤市長も徳島新聞と共犯関係にあるのではないか、と疑われても仕方がない。

阿波おどりは、県と市から合わせて年間2600万円余りの補助金を受けている。本来であれば高い公益性と透明性の求められる事業のはずだ。徳島が誇る、歴史と伝統ある阿波おどりはこうして、今年も「食い物」にされてしまうのだろうか。


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徳島新聞が地元のジャイアンとして振る舞っている状況があるようだが、さらに別の記事を引用

徳島の地元財界は大騒ぎ!この夏、「阿波おどり」に中止の危機 悪いのは、一体誰なの!?(週刊現代)
http://www.asyura2.com/17/hasan121/msg/881.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 6 月 03 日

(徳島新聞のチケット販売部分を除いて引用)

阿波おどりでは、企業名の入った広告看板が沿道を埋める。徳島新聞はその看板でも多大な利益を上げているという。

「広告看板の作成は、『アイデル』という徳島新聞のグループ企業に大半が発注されます。ここは徳島新聞幹部の『天下り先』です。そこに昨年だけで約2500万円もの発注をしている。それも随意契約です」(A氏)

そこで請け負っている業務も、受注金額に見合ったものではないとA氏は主張する。

「広告看板の作成、設置などが主な業務ですが、実際には看板は倉庫に保管してあり、デザインの変更などがなければ例年使い回しているものがいくつもある。

しかし、同社は看板製作料を取っています。運び出して設置するだけにしては、2500万円は高すぎる」

別の市観光協会幹部B氏もこう口を揃える。

「看板広告を企業から取ってくるのは徳島新聞です。そして徳島新聞は15%も手数料を抜く。主催社は本来、運営費におカネを回す側なのに、むしろ取っていくのですから運営は厳しくなる一方です。

5%でいいから手数料を安くしてくれとお願いしていますが、頑として聞いてくれません」

しかも、徳島新聞は自社の社員を「アルバイト」として阿波おどりに参加させ、その数は延べ100人を超えるという。

「日当は一人1万円以上出ています。彼らの弁当代も観光協会に請求される。タクシー代が支給されることもある。経費が圧迫されているので『ボランティアを増やしてアルバイトを減らそう』と提案したが、徳島新聞に即却下された」(B氏)

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という感じに徳島新聞が既得権益として阿波踊りイベントから暴利をむさぼりつつ、それを制御できる人が誰も居ない状況で、もうカネが出せないからなんとかしたい市民の一部が頑張って、徳島新聞関連会社出身の市長を突き動かしてなんとかイベントと徳島新聞を切り離そうとしているみたいです。

これからどうなりますか。  

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コメント
 
1. てんさい(い)[779] gsSC8YKzgqKBaYKigWo 2018年3月30日 19:16:47 : 0kUGInjLpY : VLecBnM2280[443]
同じ引用元より

「徳島県の物流拠点であるマリンピアに倉庫はありますが、ここは徳島県の土地で、流通業や港湾業に限って貸し出しの許可が出ています。

ところが、徳島新聞は『東海運』という会社の倉庫を借りていて、そこに阿波おどりの資材を保管させている。

市観光協会には年間にまとめて一括で450万円程度の請求が来ますが、詳細がわからないので東海運と直接契約させてくれと申し入れたところ、これも徳島新聞側から断られました」(A氏)

県庁は本誌の取材に対して、「目的外での利用は認められない」(港湾担当)と答えた。また、県が出している使用許可証にも「この許可によって生じる権利義務を他人に移譲することはできない」と明記されている。

阿波おどりの資材をこの倉庫に保管し、徳島新聞がこれを市観光協会に「又貸し」することは法律上問題があるわけだ。

阿波おどりは、昨年度も約650万円の赤字を計上。かつてこうした慢性的な赤字体質を打開するべく、'15年に市観光協会が中心となり、改革案が作成された。

「10万円以上の高額契約を原則競争入札にする」、「県内大学生によるボランティア組織を立ち上げる」などの提案があったものの、徳島新聞側の抵抗にあって実現に至っていない。

A氏とB氏の告発を元に、徳島新聞に質問状を送付したところ、阿波おどりを取り仕切る同社事業部長の渡辺一郎氏は、「特に今の段階でお答えする義務はない」と答えるだけだった。

阿波おどりは県と市から合わせて年間3000万円にも及ぶ補助金を受けている「公的な」事業だ。こうした徳島新聞の姿勢に対して、「市民オンブズマンとくしま」の浜川健一運営委員長は言う。

「同じような構造は20年以上前から指摘されていたが、改善することなく、むしろひどくなっているようです。大変な問題で、住民訴訟も検討しなくてはならない」

前述のとおり、阿波おどりの累積赤字は4億3000万円に上る。これまでは6億円までの借金は市が保証していたが、市はその保証額を引き下げ、これ以上の金額の赤字は認めない方針だ。

「県内で7割のシェアを誇る徳島新聞は、徳島の政治と経済の中心です。彼らに対して誰も意見する者がいない。

徳島新聞のせいで赤字が減らないのなら、阿波おどりはなくなってしまう。こうした事実が世間に出たら、地元財界や市民は大騒ぎになるでしょう」(B氏)


2. てんさい(い)[780] gsSC8YKzgqKBaYKigWo 2018年3月30日 19:20:10 : 0kUGInjLpY : VLecBnM2280[444]
同じ引用元より

「徳島新聞は阿波おどりに口は出してもカネは出さない。それどころか、阿波おどりを単なる収入源にしているんです。

最大の問題はチケットです。阿波おどりの期間中(8月12〜15日)、踊りを鑑賞できる桟敷席が10万席程度あるのですが、徳島新聞が市の中心部にある人気の席から取っていく。毎年だいたい2万〜3万枚も持っていきます。

そのため、多くの人が見たい日程や人気の連(踊り手の集団)が登場する席は、一般発売直後でも買えないという苦情が毎年多数寄せられます。

すべての席をオープンな形で販売して収益に回したいのですが、優先的に良い席のチケットを徳島新聞が持っていく。徳島新聞がどこにどれだけチケットを売っているのか、こちらは詳細を把握できていません」

A氏は、「チケットをオープンにして販売したい」と徳島新聞側に話したところ、担当者から「おまはん、何を言うとんぞ!そんなことしたら徳島におれんようなるぞ」と脅されたと証言する。


3. てんさい(い)[781] gsSC8YKzgqKBaYKigWo 2018年3月30日 19:24:42 : 0kUGInjLpY : VLecBnM2280[445]
今年の夏の阿波踊りイベントのカネの流れをこれからの短時間ですっきり綺麗にできるんでしょうか?

地元を育てるつもりがなく、地元のイベントからカネをむしり取ることだけ考える大企業が仕切っているど田舎徳島。悲惨です。

日本国にそっくりなのが悲しいですが。


4. 2018年3月31日 07:27:20 : ChpVkzE1iw : 9HFG70TYKJ4[48]

 徳島新聞は「たかり屋・寄生虫」だった。徳島県内だから、正体がばれてしまったのネ。

 な〜んだ日本マスゴミの象徴的存在だね。

 

 サンケイ、読売、テレビ局・・・・

 大きいところは、まだ正体ばれてないんで・・・・


5. 2018年4月01日 21:40:28 : S3FTbeZnPo : 3UbNesGwFUQ[4]
産経も読売もNHKもここ阿修羅では正体がばれていますよ。ただ拡散していないだけですよ。

6. 2018年4月01日 22:00:39 : S3FTbeZnPo : 3UbNesGwFUQ[8]
地方にはまだゴミのような新聞社があるよ。新潟とか福井には原発利権ゴリゴリの新聞社があり政敵を攻撃する。スキャンダルのでっち上げとかもやる。

7. 2018年6月17日 00:37:09 : 0uFLfGtZNk : 6ouim_u4ALg[1]
これは新聞社がスノーデンの記事を一面に載せた報復かと。

8. 2018年7月19日 23:17:50 : dDc86wnnJ6 : pcdQsK9g59U[8]
どっかの大学アメフト部での監督謝罪会見と同じだな。
 
 善良な徳島県民と徳島市民などはこの問題はかなり重く(基幹放送局でTBSで放送された上に)、大至急インターネットなどで大拡散させて県議会や徳島市議会に特別委員会を請願開催し状況により徳島県知事と徳島県議会と徳島県庁や徳島市長と徳島市議会と徳島市役所に監査請求と地方議会の100条委員会設置の請願で、それでもひどければ、リコール(議会解散)運動などの署名活動すべきだ。
 リコール選挙で善良な為政者が当選すると直ちに市長等の会見などを城の本丸内堀を埋める(記者クラブなどを廃止)と執務内容を硝子張りにしてインタネットなどで完全生中継にすると、甘い汁の吸っていた方が現代技術と社会的影響力の凄さに認知するのが鈍感で気づいた頃のには影響力は微々たるものになり、きちんとした県政などの情報を真面な新聞と真面な事になる。

9. じゅげむ大佐[1] graC44Kwgt6R5Y2y 2018年7月20日 09:05:37 : LXhXX9kdm2 : Y2YlS3F4_6Q[6]
徳島新聞は共産圏の赤い貴族か?
国民に実害与えるとか徳島のアサヒだなw
利権イベント貴族もパチンコ貴族も日本にはいらん。

10. 2018年7月20日 09:31:55 : Bx63kYAtfY : n_H6OUgMpS0[4]
徳島市の遠藤市長、徳島新聞の「ポチ」ぶりに非難殺到
https://nippon-times.net/2018/07/#t07


11. 2018年7月20日 10:16:18 : Ef236fAa4M : IuOMV0v5Lh0[167]
>9
国民に実害があるのはウヨ紙だと思うけどなw

しかしまあなんでキモヲタは軍人気取りたがるのか
逆上がりもできまいに


12. shue777[535] gpOCiIKVgoWCVoJWglY 2018年7月20日 21:14:12 : vB3bNTgQks : rpJ0uVVEups[49]
潰した方がいいねこんな新聞
民衆の力舐めてる
拡散だ

13. 2018年7月20日 21:30:24 : B5jUAVwOgo : @q0pLXaGlcw[3]
「徳島」と言うとジャストシステムがある所だな。
他に消費者庁か何かの移転先になっていたんじゃなかったか?!

14. 瀕死の老人[1] lW2OgILMmFaQbA 2018年8月10日 18:07:59 : EibC1FXigs : huUQPzhIb8g[1]
徳島新聞と「阿波踊り」の問題、 もう随分前から取り沙汰されて居ましたねェ。

初歩的な疑問で申し訳ありませんが、

徳島県、徳島市、実際に躍る「連」の協力で、『徳島新聞』の横暴を排除する事は出来なかったのでしょうか?

此の辺りが何とも不甲斐無い気がします。

何れにしても、一日も早くスッキリして欲しいですね。


15. 2018年8月12日 06:43:13 : wTqrxDwRMY : vEeN2335v8Q[727] 報告
 
 徳島市の 市長 vs 観光協会・徳島新聞

 ま〜〜 両者の折り合いが悪い 政治マターでもあるんだろうな〜〜

 ===

 以前は 市長も甘い汁が 吸えてた ってことかな〜〜

 

16. てんさい(い)[851] gsSC8YKzgqKBaYKigWo 2018年8月12日 13:30:38 : 0kUGInjLpY : VLecBnM2280[515] 報告
阿波踊り、今夜からですね。

開催目前!阿波おどり・踊り手たちが怒りの「ボイコット宣言」 市長と観光協会の対立の果てに 元徳島新聞社員の市長が悪そう
http://www.asyura2.com/18/hasan126/msg/902.html

17. てんさい(い)[852] gsSC8YKzgqKBaYKigWo 2018年8月13日 08:30:38 : 0kUGInjLpY : VLecBnM2280[516] 報告
阿波踊りはもう数十年前、夏休みに国内をバイクでうろうろしていたら、
どうももう数日で阿波踊りだ、ということで見物することにした。

数日前から駅周辺の企業参加グループの練習が夕方からやってた。

当日は、もう、ものすごい熱気と整然とした大人数の踊りが圧巻だった。

18. 2018年8月13日 09:15:31 : fCZ83cf8p2 : ZyE@@HR5cDA[4394] 報告

客は総踊りを見に来るのにソレ止めるとか最悪の選択だろw アホ市長としかw
徳島のPR効果から見れば赤字の4億分とかとっくに埋めてる  新聞社は改革モノだが物事の本質見たり全体を鳥瞰できない人間が長になるとトンデモ解決法を思いつくという好例にw  早速思惑外れてチケットの売れ行きが大幅ダウンにww
19. てんさい(い)[855] gsSC8YKzgqKBaYKigWo 2018年8月13日 20:00:15 : 0kUGInjLpY : VLecBnM2280[519] 報告
徳島市長が中止を命じた阿波おどり「総踊り」を13日夜に決行へ 「踊る阿呆は政治権力に屈しない」と協会理事長
http://www.asyura2.com/18/hasan126/msg/903.html
20. てんさい(い)[860] gsSC8YKzgqKBaYKigWo 2018年8月13日 20:35:41 : 0kUGInjLpY : VLecBnM2280[524] 報告
要点をまとめると

https://twitter.com/Fukumen_Ryman/status/1028935475141046272

@ 阿波踊りの収益は徳島新聞がほぼ総取り。協会は赤字
A 市が協会に赤字補填(事実上市→徳島新聞へ資金横流し)
B 協会、上記をメディアにリーク
C 市、協会潰しを開始。今年度の総踊り中止も宣告
D 協会、総踊りを本日22時に決行することを宣言

ドラマの最終回かな?

21. てんさい(い)[863] gsSC8YKzgqKBaYKigWo 2018年8月13日 22:31:49 : 0kUGInjLpY : VLecBnM2280[527] 報告
徳島阿波踊り【総おどり決行の様子】
http://live2.nicovideo.jp/watch/lv315033435?ref=grel
22. てんさい(い)[864] gsSC8YKzgqKBaYKigWo 2018年8月14日 07:03:19 : 0kUGInjLpY : VLecBnM2280[528] 報告
https://twitter.com/TanakaShinsyu/status/1028976227128893440
以前、徳島出身の友人に聞いた話によると、江戸時代、村々から蜂須賀の殿様に訴えをするために城へ向かう時、一揆だと罰せられるので、踊りで行進したのが始まりとのこと。だから、蜂須賀家は藩士の参加を禁止したと。となると、これは本来の阿波踊りを取り戻す動き、民衆による権力との闘いですね。

もちろん、口頭による伝聞で、自ら再確認した情報ではありません。ただ、その徳島出身の友人は、マニアというほど阿波踊りに詳しく、普段の歩きも、油断すると阿波踊りの足運びで歩いているくらいの人ですので、一理あると思っています。

23. 2018年8月14日 12:16:44 : MzZsCAEQGk : h44q1GXxAao[1] 報告
火曜日(今日)午前のワイドスクランブル・コメンテータ水谷 修氏
総踊りについて、暴走族とそれを見学するファンと同じとひどいコメント。
橋本氏は、事前に何故話し合わないとのコメントしてました。

水谷氏は徳島市長と知り合いだと言い。決まった事を守らない人たちを暴走族とは
最大限の非難をした。
そこまで言い切るなら、もっと詳しく経過等を説明すべきであって一方的に感情的な言葉で暴走族とそれを見る馬鹿どもともいえるコメントを公器を使い反論する場も与える事もせず放映したテレビ朝日も問題ありだ。

阿波踊りの主体がはっきりしていなかった事が今回の引き金になったと考える。
欲得が絡みすぎ。

24. 2018年8月14日 14:13:58 : gT5MQ52HZM : _Bxsq12ddek[14] 報告
この市長、所属政党はどこなんだろうね?
やり口といい、目つきといいい、無所属という名の自民党っぽい人だな
25. 2018年8月14日 15:11:06 : EYypd1ctCc : ARMtIWFcoaQ[2] 報告

 日本の縮図を見る思い

マスゴミ、利権、癒着政治家

26. 2018年8月14日 15:59:43 : LFdj7v4TY2 : oNChsjs1RfI[116] 報告
徳島県は民放が1局しかない。(JRT四国放送)この放送局の最大株主が
徳島新聞社である。
徳島県に2局目の民放が開局しそうになったとき、地元財界が阻止して流れたが
それを裏で操っていたのがおそらく徳島新聞だろう。地元財界とべったりなのである。
27. 2018年8月14日 16:59:08 : 3ltc9vtlwc : DGrgA18apLM[1] 報告
>>24
市長と徳島新聞側に自民党国会議員が関わっていると言う話だから
そっち系の話だろ。
そもそもヤクザと自民党は金の臭いがするところには
どこにでも現れて利権を食い物にする。
28. てんさい(い)[872] gsSC8YKzgqKBaYKigWo 2018年8月14日 20:05:18 : 0kUGInjLpY : VLecBnM2280[536] 報告
「踊る阿呆」が市長に勝った…阿波おどり「圧倒の現場レポート」 止めにきた徳島市幹部も、音を上げた(現代ビジネス)
http://www.asyura2.com/18/hasan128/msg/184.html
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 8 月 14 日
29. 2018年8月15日 07:15:41 : GIXAJNeyzU : bKIXX8catcs[150] 報告
>23に同意します。

 阿波おどりは『盆踊りをベースにさまざまな文化を貪欲に取り入れ、庶民の
パワーによって支えられながら徳島の伝統芸能として定着してきた。』と
されている。(参考資料1)

 振興協会が「市長の総踊り取りやめの決定」に反発し、8月13日の夜に
自主的に実施した総踊りの成功を見れば、すでに市長判断が間違いであった
ことの結論は出ている。「総踊り取りやめによによる巨額の経済的損失」も
予想されている。(参考資料2)

 祭りの魅力であるはずの庶民のパワーや熱気を奪い妨害するだけでなく、
経済利権と政治利権を優先させ、総踊り取りやめの決定を下した遠藤彰良市長
に行政統治者としての全ての結果責任がある。

(参考資料1)『阿波踊りの歴史』
https://awaodori-kaikan.jp/history/

(参考資料2)『阿波踊り、遠藤市長の間違った判断でブランド毀損
  …来場者激減→巨額の経済的損失か』
https://biz-journal.jp/2018/08/post_24425_3.html

30. てんさい(い)[875] gsSC8YKzgqKBaYKigWo 2018年8月15日 08:21:38 : 0kUGInjLpY : VLecBnM2280[539] 報告
>>29 を全文引用してみました

阿波踊り、遠藤市長の間違った判断でブランド毀損…来場者激減→巨額(25億円)の経済的損失か「間違いだらけのビジネス戦略」
http://www.asyura2.com/18/hasan128/msg/186.html

自民党議員も利権に絡んで
徳島新聞、遠藤市長の阿波踊り「私物化」に後藤田正純議員加わる 徳島は無法地帯と化しているのか?(日本タイムズ)
http://www.asyura2.com/18/hasan128/msg/185.html

31. 2018年8月16日 14:06:49 : nKDOzLp6F6 : CrrAeFlWCLM[1] 報告
両方の見解を見てみないと。


産経WEST


2018.4.12 15:20更新


徳島新聞「赤字に責任ある」 阿波おどりに3億円寄付へ…紙面で発表


(1/2ページ)
https://www.sankei.com/west/news/180412/wst1804120067-n1.html

徳島市で開かれる「阿波おどり」事業が4億円以上の累積赤字となり、主催者の市観光協会の破産手続き開始が決まった問題で、事業を共催してきた徳島新聞社は12日付朝刊紙面に、事業運営のための基金創設を市に提案し、原資として3億円を寄付するとの方針を示す記事を掲載した。「主催者の一員として、赤字に一定の責任がある」としている。

 阿波おどりは、経理を担当する市観光協会と、運営担当の徳島新聞が共催してきた。市は阿波おどり事業を続けるため、4月中に新たな運営主体を設置する意向。徳島新聞社は記事で「今後も阿波おどりの安定運営や振興面でノウハウを生かし、引き続き『徳島の宝』である阿波おどりを盛り上げていく」とし、今後の運営参加にも意欲を示した。

 市は、協会への補助金支出や損失補償をしてきたが、累積赤字を問題視し、協会の破産を徳島地裁に申し立てた。地裁は3月29日、破産手続き開始を決定。観光協会は決定を不服として、即時抗告する方針を示している。

 徳島新聞社の米田豊彦社長は12日、遠藤彰良市長と市役所で会い、寄付を申し入れた。その後、同社で記者会見し「徳島の観光の一翼を担ってきた。これからも汗を流したい」と趣旨を説明した。

(2/2ページ)


 累積赤字を巡り「主催者として高い利益を得ていたのでは」という質問に対しては、「チケットの販売からは一切利益を得ていない」と言及。広告営業による利益収入も適正だったとした。「赤字を負担する法的な義務はない」とし、観光協会を支援する必要はなかったとした。

____________________

徳島新聞社


徳島市の阿波踊り 徳島新聞社の見解


4/12 9:00
http://www.topics.or.jp/articles/-/33701


徳島市の阿波踊りの累積赤字問題を巡り、昨年5月末の週刊誌報道以降、徳島新聞社に対してさまざまな批判や運営に関する疑問の声が寄せられました。共催者であった市観光協会の破産手続き開始が決定されたことについても、弊社の過失や責任を問う声が後を絶ちません。赤字問題については昨年7月末に「社の見解」という形で3回にわたり紙面掲載しましたが、事実誤認に基づく批判がなお多いことから、改めて事の真相を説明する必要があると考え、弊社の見解を掲載します。


【累積赤字とその責任】

共催者として重く受け止め
http://www.topics.or.jp/articles/-/33701?page=2


―徳島市の阿波踊り事業でなぜ4億円余りもの赤字が積み上がったのか。

阿波踊りを市観光協会と長年共催してきた弊社として、重く受け止めています。

赤字が膨らんだ主な要因はいくつかあります。阿波踊り会計を担当していた協会が過去にまとめた資料によると、一つは、吉野川河川敷など市郊外に設けた臨時駐車場と市内中心部とを結ぶシャトルバスの運行費です。バスは明石海峡大橋が開通した1998年から導入していますが、当初5年間は利用者から運賃を徴収しない無料運行を続け、ここで1億2300万円の借入金が生じました。

荒天による踊りの中止も大きく、96年は台風の影響で2日間、2003年も降雨で1日中止になり、有料演舞場のチケット払い戻しなどで計6600万円の借金が生じています。他にも数次にわたる演舞場パイプスタンドの修繕・更新で、1億2500万円の借入金があります。

本来なら毎年の事業収益から、これらの借入金を返済していかなければなりませんが、単年度収支においても赤字が出る年が少なくありませんでした。

去る2月5日に外部有識者でつくる調査団が市に提出した観光協会に対する調査報告書では、「原則とされる複数見積契約の方式をとらずに契約している事例や支出の根拠となるべき契約書、請求書等の徴収・確認を十分に行わないまま、漫然と支出している事例が見受けられる」とされており、協会の不適切な会計処理が累積赤字を生む要因の一つになっていたと指摘しています。一向に減らない累積赤字の背景には、こうした構造的な要因もあったのではないかと考えています。

―赤字解消のためにどんな努力をしてきたのか。

過去にはその時々で収支の改善に向けた改革を行ってきたつもりです。特に03年から04年にかけて行った大改革は、協会と弊社が協議しながら進めました。03年にシャトルバスを有料化し、04年には有料演舞場の二部入れ替え制や指定席の導入、全国のコンビニを通じた有料演舞場チケットの販売などを始めました。

3年前からは一向に減らない累積赤字を深刻に受け止め、弊社は協会と市に改革の実践を呼び掛けました。演舞場設営の随意契約の見直しや、元町おどり広場の経費節減など改革案の提案もしてきたのです。しかし、いずれも協会側の反対で前進しませんでした。

―共催者として累積赤字の責任をどう感じているのか。

同じ主催者でも協会と弊社の間には役割分担があり、阿波おどり事業特別会計という、8月の踊り本番に関する「財布」は協会が管理してきました。演舞場の設営や改修などの発注業務も協会がそのほとんどを担い、弊社は演舞場の現場運営、前夜祭や選抜阿波踊りの運営全般に当たってきたのです。

しかし、弊社に会計運営上の権限がなかったからと言って、累積赤字の責任までも免れることができるとは思っていません。協会に対してもっと積極的に収支の開示を求めるなど、会計運営の正常化を促す機会を十分につくれてこなかった一定の責任が弊社にはあると感じています。

今にして思えば、協会も弊社も互いに遠慮があり、同じ主催者でありながら不都合な事実にはあえて触れないという空気があったのかもしれません。歴代担当者も累積赤字は気に掛けながら、それを補って余りある県内全体への阿波踊りの経済波及効果を目の前にして、赤字解消への取り組みが鈍っていたという側面も否めないと思います。

同時に弊社は、阿波踊りの事業体である一方、言論機関でもあります。巨額の累積赤字にメスを入れてこなかったことも反省点の一つです。

―共催者として、協会の累積赤字を補填する考えはないのか。

累積赤字を巡る昨年5月末の週刊誌報道では、協会幹部の発言を基にした虚偽の情報が流され、多くの事実誤認に基づく弊社への誹謗・中傷が今なお続いています。累積赤字を生み出す協会の構造的問題を改革しようと弊社が呼び掛けたことへの反発だったのかもしれませんが、このことで協会との信頼関係は崩れ去りました。

今となってはそんな協会の債務返済に協力することも難しく、補填をする考えは持っておりません。法的にも弊社は協会の債務の弁済義務を負ってはいません。

しかし、このままでは協会の累積赤字の損失補償をしている市に対して負担が求められることになります。借金返済の原資は税金です。この点は大変心苦しく、弊社は共催者として一定の責任があることを重く受け止め、今回新たに阿波踊り振興基金(仮称)を創設することにしました。

将来の阿波踊りの安定運営、振興発展のため、弊社は基金に積むための原資として、市に3億円の寄付を予定しています。

【主催者参加の経緯 地位利用による利益の有無】

チケット代全て協会特別会計へ
http://www.topics.or.jp/articles/-/33701?page=3

【チケット問題】

主催者枠分は購入数再検討
http://www.topics.or.jp/articles/-/33701?page=4(一部引用)

(略)

主催者枠として確保したチケットの売り上げは全て観光協会の阿波おどり事業特別会計に納めており、弊社への利益還流は一切ありません。

弊社が確保するチケットの中には招待チケットも含まれますが、これも弊社が定価で購入したチケットを関係者に融通しているものです。●招待チケットは「払い戻しできません」とのスタンプを押し、雨天中止になっても協会の特別会計になるべく損失が出ないよう、弊社が全部を買い取る形にしています。

主催者としての確保枚数も決して多いとは考えていませんが、土・日曜日分は一般発売時に購入しづらくなることがあったのも事実です。弊社が引き続き阿波踊り運営に携わることができれば、主催者枠のチケット購入数などを再検討し、より望まれる運営に努める方針です。


【新実行委への参加意思】

実働面でも最大限協力
http://www.topics.or.jp/articles/-/33701?page=5


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産経WEST


2018.8.13 22:25更新


対立激化、踊り手団体「総踊り」決行…徳島市長の呼び掛け通じず 阿波おどり


(1/2ページ)
https://www.sankei.com/west/news/180813/wst1808130089-n1.html

(2/2ページ)
https://www.sankei.com/west/news/180813/wst1808130089-n2.html

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日本タイムズ


2018年3月号


 徳島新聞の阿波踊り「荒稼ぎ」


遠藤市長が記者に「徳島新聞に責任と言わせたいの?」
https://nippon-times.net/2018/03/#t04


徳島名物の阿波踊りで徳島新聞が「荒稼ぎ」をしている実態と、背後に徳島市の遠藤良彰市長が見え隠れする問題をこれまで本紙では追及してきた。
ここにきて、新たな展開を見せている。阿波踊りを徳島新聞とともに主催している徳島市観光協会。現在4億3600万円の累積赤字を抱えている。
徳島市は「阿波おどり事業特別会計の累積赤字の解消策等に関する調査団」を設置。「不正会計があった」と指摘。今後の事業継続は「極めて困難」と報告書で結論付けた。
そして徳島市は徳島市観光協会の阿波踊り事業の赤字に対して補償と補助金停止を決定。徳島市観光協会を「清算」する方針を打ち出した。
それを受けて2月13日、借入先の四国銀行は徳島市観光協会に〈通知書〉で4億3600万円の支払いを求めた。

本紙既報のように徳島新聞は関連会社とともに、徳島市観光協会にかわり「阿波おどり会館」と「眉山ロープウェイ」の指定管理者となった。徳島市の遠藤彰良市長と「結託」して阿波踊り事業まで「独占」が目前なのだ。

「週刊現代の報道を皮切りに、日本タイムズなどで徳島新聞の荒稼ぎを報じてもらった。おかげで昨年の阿波踊りは、徳島新聞が勝手にできず支出がおさえられ2600万円の黒字になった」
と徳島市観光協会は猛反発する。
そこで先の報告書を見ると、徳島市観光協会は徳島新聞から
〈その収支についての裏付書類(契約書、請求書等)が保管されていない。観光協会の説明では裏付書類の提出を受けないまま精算(支払い)を行っていた〉
ことを不正と認定している。また、毎年決まった業者への「随意契約」も問題視されている。

「裏付資料を出さないのは徳島新聞ですよ。随意契約の相手、これも徳島新聞の関係先です。徳島新聞を調べてほしい」(前出・徳島市観光協会関係者)
2月13日、徳島市の遠藤市長は定例記者会見で、阿波踊りの赤字問題で、徳島市観光協会の清算手続きの協議を認めた。そして
「阿波踊りをよくしようと観光協会に話し合いを呼びかけたが応じてもらえなかった」
「赤字の原因は観光協会ができる努力やってこられてない」
と説明した。

阿波踊りは徳島市観光協会と徳島新聞が主催である。冒頭に書いた調査は、徳島市観光協会に対してのみのもの。徳島市も徳島市観光協会に人材を送り込み、債務保証をしていた徳島市の責任を聞かれると、遠藤市長は
「赤字がふくれることを黙認していた徳島市にも責任がある」

続けて、同じ主催者の徳島新聞への責任について聞かれると態度が一変。
「会計は観光協会がやっていた。徳島新聞は知らない、役割分担」
「徳島新聞を調査する? 観光協会には地方自治法で調査権限がありますが、徳島新聞にはない」
と徳島新聞の責任を否定する回答が相次ぐ遠藤市長。このまま4億円以上の赤字を徳島市の税金で肩代わりするなら
「徳島新聞も赤字があること知っていて何もしていない。負担を求めるべきでは」
「遠藤市長は、徳島市にも責任があると認めている」
「観光協会ばかりに責任を負わせすぎではないか」
とさらに記者から追及されると、
「徳島新聞に責任があったと私に言わせたい?」
と述べた遠藤市長。

「遠藤市長の記者会見には、ただあきれるばかりです。今年、徳島市観光協会は黒字を出した。それを無視して、税金を使って徳島市観光協会を清算して、手法を変えるという。要は徳島新聞を荒稼ぎさせるためではないのかと批判の声が市役所内でも高まっている」(徳島市議会関係者)

●そして、重大な疑惑が浮上しているのだという。徳島市観光協会では、阿波踊りのチケットを点検した時だった。
〈本券はいかなる場合も払い戻しできません〉
と赤いスタンプが押されているものが多数、発見された。
阿波踊りは毎年、8月のお盆に開催される。悪天候で中止になることもあり、払い戻しを受け付けている。

●「徳島市観光協会で調べてもこんな赤いスタンプはない。チケットのエージェント、楽天のチケットスターも知らないという。となるとこのチケットは偽造された可能性がある。もしくは、チケットを扱える何者かが勝手に赤いスタンプを押したかです」(徳島市観光協会関係者)
そこで、近く警察に被害届を出し、捜査を求めるという。
こんな状況で今年の阿波踊り、無事、開催できるのだろうか?

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togetter

まるで日本のダメなところを凝縮したかのような展開…なぜ、阿波踊りが4億円の赤字を出していたのか?
まとめました。
https://togetter.com/li/1205123

32. 2018年8月16日 14:32:00 : nKDOzLp6F6 : CrrAeFlWCLM[2] 報告
【時事】日本や世界の情勢を個人目線で語ります


徳島の遠藤市長辞任か!元四国放送のアナウンサーで徳島新聞との関係が怪しい…


2018年8月14日
https://zizineta.com/endoushicho/(一部引用)


(略)


●徳島新聞は、遠藤市長が在籍していた四国放送のシェア70パーセント以上を誇る筆頭株主です。
●市長選に立候補した選挙の時も徳島新聞に全面バックアップをしてもらっていたので、足を向けて寝れない相手。

そんな徳島新聞は阿波踊りの利権を握ろうとしており、本来中立の立場でなければいけない市長もこれに協力してしまっているのです。
赤字を観光協会に押し付けて、徳島新聞が利益を独占していたのです。

具体的に利益独占の詳細を上げると・・

・チケット、看板広告を独占し自社や関連会社で儲けていた

・徳島新聞の社員を阿波踊り当日にアルバイトに出し、日当、タクシー代、弁当代まで支出

・公務員の徳島市役所職員も同じようにアルバイト

これらが阿波踊りの「私物化」であり、赤字の理由です。
●徳島市観光協会があまりにひどいと改革を求めると徳島新聞の部長が「徳島におれんぞ」と恫喝をしてきたと言います。
それでも昨年は徳島市観光協会がボランティアの活用などで2000万円以上の黒字を出していました。

今回の流れを整理すると・・

阿波踊りの収益は徳島新聞がほぼ総取りし、徳島市観光協会は赤字

→徳島市が赤字を補填

→観光協会が実態をメディアにリーク

→徳島市が観光協会潰しを開始し今年度の総踊り中止を宣告

→観光協会、総踊りを強行

という流れです。
悪いのは誰なのでしょうか?

遠藤市長が徳島新聞と癒着していることが問題ですよね?
今後この問題がどう収束するのか、注目したいと思います。


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CatNA‏ @CatNewsAgency · 4月12日

【必聴】阿波踊りを運営してきた徳島新聞社と観光協会が対立している。販売部数が半減(20万部)した徳島新聞が、阿波踊りを完全に私物化することを狙っている模様。徳島新聞&遠藤市長(徳島新聞の子会社・四国放送出身)vs観光協会&踊り手さん、という対立構図。
https://www.youtube.com/watch?v=R2KjT_7z5cw&feature=youtu.be&t=41m7s

      ↑

    (●削除!)


CatNA‏ @CatNewsAgency · 4月12日

●メディアが報道の力で政治を壟断し、有名イベントを私物化する構図って、他にもありそう。朝日と毎日新聞が主催している甲子園野球も同じなのでは? 「蛇の道は蛇」で脛に疵を持つメディア同業者は、こういう問題で真実を報道したがらない。新聞記事を読んだだけでは理解できない闇がありそう。


CatNA‏ @CatNewsAgency · 4月12日

阿波踊り私物化!徳島新聞を告発する記事『徳島新聞は阿波おどりを単なる収入源にしている』『踊りを鑑賞できる人気の桟敷席の多くを徳島新聞が持って行くので、一般客が買えない』●『文句を言うと脅す』『広告看板の作成も徳島新聞のグループ企業に大半が発注される』


CatNA‏ @CatNewsAgency · 4月12日

第二弾『現代の記事掲載後、徳島新聞は赤字がさも初めて判明したかのように報じた』『実は、遠藤市長は徳島新聞グループの四国放送出身』『市長になれたのも、徳島新聞のおかげ』『市長も徳島新聞と共犯関係にあるのでは』『歴史と伝統ある阿波おどりは食い物にされてしまう』


CatNA‏ @CatNewsAgency · 4月13日

『(阿波踊りの)踊り手や支援者などから資金が集まり、破産は避けられる見通しになった』『観光協会は徳島市とは別に阿波おどりを開催することも辞さない』→市政と阿波踊り事業を私物化する徳島新聞に負けないで、頑張って欲しい。メディアの不当な支配は真っ平ですね。


CatNA‏ @CatNewsAgency · 7月14日

徳島新聞と、徳島新聞系列の四国放送アナウンサーだった遠藤彰良市長による阿波踊りの私物化。許し難いですね。新聞社が主催するドル箱イベントには、朝日と毎日新聞がやっている高校野球などがあるが、多くの人の汗と涙を私物化するような行為は絶対に許せませんね。


CatNA‏ @CatNewsAgency · 7月14日

徳島市長・遠藤彰良。四国放送元アナウンス部長。四国放送は、徳島新聞放送会館内にある。徳島新聞社が筆頭株主。


CatNA‏ @CatNewsAgency · 7月29日

徳島市の遠藤彰良市長『(総踊りについて)ぎゅうぎゅうになってみんなで同じように手を上げて踊るのは、阿波踊りではないという声も聞いている』→凄まじい屁理屈ですね。総踊りを中止し、反対派に圧力をかけ、徳島新聞社の利権を死守しようという魂胆でしょう。許し難い。


CatNA‏ @CatNewsAgency · 8月2日

阿波踊りを私物化する徳島新聞とその傀儡・遠藤彰良市長。綺麗ごとを並べるくせに、実は利権の亡者と化しているメディアの権力を叩き潰さなければなりませんね。徳島市民のみなさん、頑張れ。

@CatNewsAgency

CatNAさんがawaodorifightをリツイートしました

阿波踊りを私物化する徳島新聞、とその傀儡・遠藤彰良市長。その背後には、後藤田正純議員が。


awaodorifight @awaodorifight
週刊新潮さんのグッドジョブ👌 阿波踊り荒稼ぎの徳島新聞、遠藤市長、後藤田議員で悪のトライアングル! https://m.facebook.com/awaodorifight/

21:46 - 2018年8月10日


CatNA‏ @CatNewsAgency · 8月11日

阿波踊りの華・総踊りを中止した張本人、徳島の遠藤彰良市長が今日のウェークアップぷらすに出てましたね。言い訳がましいことを並べていた。徳島新聞の犬め。


q6600ESS‏ @q6600es · 8月11日

返信先: @CatNewsAgencyさん

そして出来ない理由が警備員が高すぎで支払いが厳しいって、人を買い叩いてきたツケだよ


33. 2018年8月16日 15:27:02 : nKDOzLp6F6 : CrrAeFlWCLM[3] 報告
めざましの服部さんは、また違う見方をしておられるようです。
私は反安倍ではないので、賛成しかねる部分も多々ありますが、
阿波おどり振興協会顧問の岡市議の裏の顔や、市議と親しいと言われる
週刊現代の小川記者に関する話が興味深いので紹介します。

>維新の岡市議にベッタリで、TVでも同じ意見を言って遠藤市長を攻撃!

めざまし政治ブログ


阿波踊りの「総踊り」禁止に追い込んだのは安倍官邸の罠だった?本当に悪い維新のゴロツキ岡市議(阿波おどり振興協会顧問)!
https://rakusen.exblog.jp/27482450/

34. 2018年8月16日 15:55:25 : nKDOzLp6F6 : CrrAeFlWCLM[4] 報告
https://twitter.com/mie__chin/status/1029512510527791104

服部順治(脱戦争/脱原発)‏ @JunjiHattori · 5月6日

えっ、 三原やっさ踊りの起源を聞くと、阿波踊りより古かった!築城を祝っての踊りと言われてるが、実は水軍ら海賊が広げた踊り!だから港から港へと広がってる!阿波踊りの直接の起源は毛利元就の三男小早川隆景が瀬戸内の水軍を統率するため広げた?http://yassa.net/history/
https://www.youtube.com/watch?v=o0zZSMzpFQc

服部順治(脱戦争/脱原発)‏ @JunjiHattori · 5月8日

阿波踊り(1586年)より古い三原やっさ踊り(1567年)!今まで徳島の歴史家でこの真実を教えてくれた人はいなかった!
やっさ踊り起源
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%95%E7%A5%AD%E3%82%8A
阿波踊りの起源
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%98%BF%E6%B3%A2%E8%B8%8A%E3%82%8A
三原やっさ踊り 2017.7.2半どん夜市 三原やっさ踊り振興協議会

(動画)


服部順治(脱戦争/脱原発)‏ @JunjiHattori · 8月14日

徳島新聞社(四国放送)や旧阿波おどり振興協会が税金を食い物に!その連中が反発し、阿波っ子さへ本来の意味を知らない総踊りを強行!責められるべきは旧体制!メディアは旧体制を擁護【中止求めた実行委に反発 阿波踊り「総踊り」場外で強行
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00000088-asahi-soci
現場

(動画)

服部順治(脱戦争/脱原発)‏ @JunjiHattori · 8月14日

阿波踊りの総踊りを強行した阿波踊り振興協会!その顧問の岡孝治市議が遠藤市長に怒り!彼と前の原市長は産廃業者処分に関し百条委員会で嘘発言が確定!ヤクザの様な日本維新の会【阿波おどり「4億円超の大赤字」に地元の不満が噴出!
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52364

●原秀樹の裏の顔
https://www.youtube.com/watch?v=NJMiiaF3pIA


mie__chin‏ @mie__chin

返信先: @JunjiHattoriさん

●阿波踊り振興協会会長とその顧問の岡孝治市議のお顔がそっくりなのは気のせい?親戚とか?
遠藤市長に怒りのお芝居をして、マスコミを使い大騒ぎしてまたスピンとか?金を奪い、国民を怒らせる、悪い奴らの仕業?

16:38 - 2018年8月14日

__________________


ニーチェア製造元(有)ニーファニチアにようこそ
http://nyfurniture.main.jp/


わけあって椅子製造は2013年9月末をもちまして生産を終了しました。 お客様には、まことに申し訳ありませんが、なにとぞご寛容くだされたくお願い申し上げます。

 生産中止の理由は後半に記述。

(略)

 ●原秀樹 前市長が進めた阿波おどりの街のアンフェアな計画。
 再開発は名ばかり商売で残るのは3軒のみ(62軒中)。お金を貰って出て行く人がほとんどです。音楽ホールで街が活性化した所は見当たりません。

 この二つのYouTubeを見れば御用新聞が書かない徳島市がすべてわかる。YouTube Shin Nii channel (動画2本)


御用新聞が書かないあの元市長の裏の顔(そ
うだったのか!)
https://www.youtube.com/watch?v=NJMiiaF3pIA&feature=youtu.be

阿波おどりのあの街で、お友達との裏取引があ
きらかに!
https://www.youtube.com/watch?v=2odWaXbLktg&feature=youtu.be

(略)


 ●生産中止の理由として、弊社社長宅であり地権者で高齢(90歳)の母も住む新居武道具店が、原秀樹 前徳島市長が推進した理不尽極まりない、お友達の家だけ除外した新町西再開発に入っているからです。椅子を生産している場合ではありません。

(地図)

●お友達の家である井内衡機且ミ長宅だけ除外した理由は簡単で、井内家の娘さんは日本流通最大王手?のイオン(AEON)の現社長の奥さんです。権力者の言いなりになったのです。

 ●また過去にあった二軒屋駅周辺の鉄道高架事業の時、現在イオン(AEON)系マルナカスーパーに変わった井内衡機工場で、高架の下に出来るはずの側道が、除外されると言う前科があります。

 ●民主党元代表の岡田克也さん、あんたの親戚のしてる事ですよ!

 ●全国のみなさん阿波踊りで有名な徳島市の原秀樹元市長は平気でこんな 市民差別を行う市長なのです。

 ●徳島の独占マスコミ(他県は数紙あるらしい沖縄2紙)で御用新聞の徳島新聞社と四国放送は、この事を記事には絶対にしません。相手は大手イオン記事に出来るマスコミはいないでしょう。それとは別ですが音芸ホールが市民合意で決まっていた新聞放送会館に隣接する動物園跡地(徳島文化公園)に出来ると都合が悪いと言う噂もあります。新聞放送会館は市から市民プール跡地を今回の競争入札なしの竹中工務店と同じで競売なしで手に入れています。
下図↓Yahoo!地図参照

(地図)

(略)


 皆さん都市再開発法を知っていますか?3分の2以上の地権者の賛成・賛成の地権者の土地面積が3分の2以上あると強制的に事業が出来ることです。

 市は自ら、市民の血税を使って最大の地権者になり、土地の面積を増やしたのです。

1 無料の駐車場もなく、食料品スーパーも入らない所にお客が来るわけもありません。

2 賛成している地権者は土地を売って出て行く人がほとんどです。

3 世の中儲かる人がいると必ず損をする人がいます。つけは徳島市民に掛かってきます。

 一般の人は、新しい建物に入れていいですねと言いますが、再開発ビルの年間維持管理費(約4億円)の補償で神戸長田再開発に見るように、地獄に落ちます。

 2013年10月5日「新町西再開発の白紙撤回を求める市民の会」が立ち上がりました。


 あなたの?に答えます。 新町西再開発事業 Q&A

(略)


35. 2018年8月16日 16:12:07 : nKDOzLp6F6 : CrrAeFlWCLM[5] 報告

世の中の出来事について

なんか言いたいワン!

だからやらせろとまだいう:阿波おどり、観光協会が実施表明「返済にめど」

2018/4/16(月) 午後 3:35
https://blogs.yahoo.co.jp/kakupurion69/33508399.html?__ysp=5b6z5bO244Gu5bKh5a2d5rK75biC6K2w44Go5bGx55Sw5a6f

(略)

●利権を失いたくないので、徳島新聞社がしぶしぶぎり3億円を出したのだなぁ。

もし、破産手続き不服申し立てが却下されて、観光協会が潰れたら

3億円の寄付は、なかったことにするはずだ。

小切手はまだ渡していないと思われる。

>今のところ、口だけ寄付だね。


●やっぱり、公益の阿波踊りから生き血を吸う徳島新聞とその徒党は、

締め出さないといけないんじゃないかい?


●徳島新聞社も観光協会も、特別背任で訴えられているけどね。

>それでも返済のメドがあるからやらせろというのだろうか?

   ●負債を完済してから言うべきだと、、、、市なら言うんじゃないかい?


(略)

36. 2018年8月17日 03:26:18 : LIgO4mFeAs : k41mBKwRKlw[-1552] 報告

総おどりの妨害行為は結局何だったんだ?

[18初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数により全部処理
37. てんさい(い)[879] gsSC8YKzgqKBaYKigWo 2018年8月17日 06:08:25 : 0kUGInjLpY : VLecBnM2280[543] 報告
阿波踊り どうして対立印象づける悪循環に陥ったのか(毎日新聞)市長と徳島新聞が全然悪くないように書くとこうなる
http://www.asyura2.com/18/hasan128/msg/212.html
38. 2018年8月17日 10:08:52 : wfqDVQNzpI : iS8PrMDxvvE[7] 報告

踊る阿呆に観る阿呆、同じ阿呆なら『稼がにゃ〜』損・損

って事ですかネ〜? 

遠藤市長・徳島新聞社長〜?!。

「24時間・27時間福祉詐欺TV」と一緒!。

日本全国の祭り・福祉事業は、今や人の善意・伝統に縋り憑き、自分達の利益を貪り喰らう『イベント屋』に乗っ取られている。

「ブラックボランティア大募集」の2020年東京詐欺五輪も同様です。

39. 2018年8月18日 20:59:31 : LFdj7v4TY2 : oNChsjs1RfI[123] 報告
阿波の古狸、戦国ヨシトが動いてないか?
40. てんさい(い)[888] gsSC8YKzgqKBaYKigWo 2018年8月18日 21:14:22 : 0kUGInjLpY : VLecBnM2280[552] 報告
阿波おどり累積赤字の戦犯は「徳島新聞」の私物化!「幸福の科学」の阿波おどり参加をPRする不可解な報道も(リテラ)
http://www.asyura2.com/18/hasan128/msg/226.html
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 8 月 18 日

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