★阿修羅♪ > 近代史3 > 280.html
 ★阿修羅♪
▲コメTop ▼コメBtm 次へ 前へ
『ゲンセンカン』の風呂場として描写された日本最高の名湯 今神温泉は野湯になっていた
http://www.asyura2.com/18/reki3/msg/280.html
投稿者 中川隆 日時 2019 年 3 月 04 日 09:23:24: 3bF/xW6Ehzs4I koaQ7Jey
 

(回答先: 石井輝男 ゲンセンカン主人 (1993年) 投稿者 中川隆 日時 2019 年 3 月 03 日 13:17:32)


『ゲンセンカン』の風呂場として描写された日本最高の名湯 今神温泉は野湯になっていた

ゲンセンカン主人(つげ義春) 風呂場シーン 石井輝男
http://d.hatena.ne.jp/video/youtube/m44PQIpNe38
https://www.youtube.com/watch?v=m44PQIpNe38


つげ義春原作の映画『ゲンセンカン主人』の中で、幟が立ち並びロウソクの立てられた祭壇のあるほの暗い混浴の浴室で佐野史郎演じる主人公が「ゲンセンカン」のおかみさんを強姦しようとするシーンがあるが、その浴室は今神温泉をイメージしたものといわれる。

原作者のつげ義春は1969年8月に『アサヒグラフ』の取材でこの温泉を訪れており、著書である随筆『つげ義春とぼく』の中に当時の様子を詳しく記している。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%8A%E7%A5%9E%E6%B8%A9%E6%B3%89



▲△▽▼


今神温泉

〒999-6403 山形県最上郡戸沢村大字角川1315
電話番号:0233-73-2311


現状写真
https://blogs.yahoo.co.jp/acco5736/15561753.html


今神温泉 - Google 画像検索
https://www.google.co.jp/search?hl=ja&biw=1041&bih=585&tbm=isch&sa=1&ei=UW98XNTNAYzMmAW1-baoDA&q=%E4%BB%8A%E7%A5%9E%E6%B8%A9%E6%B3%89&oq=%E4%BB%8A%E7%A5%9E%E6%B8%A9%E6%B3%89&gs_l=img.3..0j0i24l3.4453.6789..7030...0.0..0.100.193.1j1......0....1..gws-wiz-img.P5TfDwlcUnw


アクセス

国道47号線道の駅とざわ「高麗館」手前の信号機の在る三叉路から、山奥に入っていきます。 途中から車一台しか通れないダート道を進むこと5Kmあまり、大きな鳥居が見えてきます。


地図
https://www.google.co.jp/maps/place/%E4%BB%8A%E7%A5%9E%E6%B8%A9%E6%B3%89/@38.6320423,140.1413499,15z/data=!4m5!3m4!1s0x0:0xf929abe44721dbaf!8m2!3d38.6320423!4d140.1413499?hl=ja
https://sp.jorudan.co.jp/onsen/details/884/
https://www.mapion.co.jp/m2/38.63182149,140.14134413,16/poi=L06203010900000000081
https://map.goo.ne.jp/place/6001592715/
https://loco.yahoo.co.jp/place/g-n6s47vb63sI/map/

泉質: ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物・硫酸塩温泉、緩和低張性温泉
含炭酸・重曹・芒硝・弱塩泉 だそうです。


効能: 癌、ライ病、ハンセン病、不治の病

源泉温度: 36℃

湧き出し量 : 毎分120リットル

方式: 掛け流し露天風呂が残っている
http://kinspa.com/onsen_report/yamagata/imagami/imagami.html
http://www.shokokai-yamagata.or.jp/html/detail/s-j-3671-002.html


▲△▽▼


戸沢村 今神温泉 (通称 念仏温泉)廃湯 2018/1/7
https://blogs.yahoo.co.jp/acco5736/15561753.html


11月初旬のこと。雪が降る前に片付けておきたいことを実行。
この温泉の存在を知ってから 躊躇したり突っかかりながらも

どうしても訪問してみたくて来てみました。

年内〆の山業と称して・・・

雄大な最上川沿い国道47号を走り 戸沢村からひたすら山奥へ。


イメージ 1


長閑な農村地帯を経て 未舗装の道をしばらく走ります。

もちろん冬季は通行止め・・・

登山・山業目的でしか 通行しない道。対向もキツイです。

イメージ 2

イメージ 3


イメージ 4


イメージ 5


イメージ 6


目的地までの数百m手前からは 土砂崩れで通行止め。

ここからは徒歩・・・なのですが

この地点で 不自然と道を制止している車にご老人ふたり。

伺えば ”この先に行っても 何もない 帰った方がいい” と。

聞けば この先の温泉の元館長だと。

”温泉に浸かれますか?” 

”(外観)何もないから 行っても意味ないべよ”

どうしても行かせたくない様子でしたが 

見る浸かるよりも 汲まれることに過敏な模様。

イメージ 7

イメージ 8


では 今神山・御池のトレッキング(仮)開始!!


イメージ 9


ほどなくして 門構えが現れますが 過去の記録より

今や ”立ち入り禁止”の看板も一切ないもので

もう管理者・元館長も権利がなくなったのではないでしょうか・・・


イメージ 10


イメージ 11

イメージ 12


不自然なホースのみ延々と出発地点から伸びておりますが・・・

はい。 目的はここ

今神温泉 通称 念仏温泉(廃業)


イメージ 13


歴史は古く 戸沢村にある今熊野神社にまつわる霊場のひとつ。

古来より万病に効き 不治の病と医師から見放された患者が

最後の希望を持って湯治にやってくる霊場のひとつでもありました。

日帰り入浴は愚か 1〜2泊も受け入れず 湯治客は 白装束を着け

念仏を唱えながら数時間入浴するのがしきたり。夏季のみの営業。

また つげ義春の短編漫画のイメージにもなっているもので

独特の夢現感の世界も漂うもの。


イメージ 14


まさに神の宿る湯 万病に効く湯と言われているならば

信仰・効能が根強く残り今でも営業が続き 訪れる人が耐えない訳で。

化学的・医学的にも根拠があるとは思えない現在でもあって・・・

どの温泉にも歴史はあるけど 時代に合わせて有功利用しなかったのか

夢現にしておきたいのも理解できるけど 

それほどの良泉 垂れ流しの自然の恩恵をあやかれないのは

非常にもったいない!の一心ばかり。

その 祭壇も囲いも一切なくなった 湯舟は

むき出し 放置の露天風呂

イメージ 15

イメージ 16


イメージ 17


イメージ 18


ここまで来たら もちろん入浴 

神のご加護を受けさせていただきます。

湯温は 人肌37℃ 湯量はザコザコと豊富 

泉質 : ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物・硫酸塩温泉

(旧泉質名)含食塩芒硝重曹泉


イメージ 19


しっかりとした 味の素系 ダシ塩味 鉄味は無しの炭酸味あり

泡つきなし 浴感 スルンスルン 湯上り ツルツル

素晴らしい温泉です!!

大量の藻だらけで湯底は気色悪いけど 湯舟の見た目は モネ池風

イメージ 20

イメージ 21


感動 衝撃のぬる湯に 念仏ならぬ感嘆ばかり唱える湯です。

とにかく 放置されっぱなしが非常に勿体無い。


イメージ 22


垂れ流しの湯は 廃館の間を抜け 渓流に垂れ流し。

渓流の景色 露天風呂にする景観にもよろし・・・

秘湯の湯 絶好のロケーション♪

今神山 黒倉山 大森山登山 御池トレッキングの汗を

流す湯処があってもいいじゃないですか!

ここは 再開発して是非とも新しい温泉施設に復活して欲しいもの・・・

イメージ 23

イメージ 24


イメージ 25


私 罰があたるかなぁ・・・

山の神様 今熊の神様起こるかなぁ・・・

こそこそと汲み湯で 金儲けされてしまうのならば

もっと地域振興なってくれたらいいのに・・・

ちゃんと 青い標識で案内してますもん。

曰くつきの湯処 禁断の投稿になりますかね??
https://blogs.yahoo.co.jp/acco5736/15561753.html


▲△▽▼

山形にある奇跡の秘湯...ゲンセンカン主人のモデルにもなった「念仏温泉」
2013年11月17日(日)

「南無阿弥陀仏」の幟が浴槽の周りにたなびく。白装束の浴客たちは祭壇に向かい手を合わせ、一心に念仏を唱えながら、何時間も湯につかっている。

 そんな光景を保ち続けていた温泉が、かつて日本にはあった。

 山形県最上郡の山奥に存在した、「今神温泉(いまがみおんせん)」である。

 温泉はいまや、週末観光レジャーとなった感がある。「秘湯」を掲げる温泉宿だって、車ならアクセスも容易、家族や女性のみでも気楽に行ける場所がほとんどだろう。もちろん、観光としての側面も温泉文化の一翼であるのは間違いない。

 だがその分、病気治療を目的とする湯治場、あるいは宗教的な霊地という、かつて温泉において重要だった側面が今では忘れられているのではないか。

 そういった意味では、今神温泉こそが日本における究極の秘湯だった、といってよいだろう。

 西暦七二四年、二人の狩人が発見したという謂れをもつこの温泉。その入浴法は現代人からみれば異様ともとれる。

 湯治客は、ぬるい湯にまず五十時間はつからなければならない。もちろん湯あたりを起こすのだが、それは一般的な"湯あたり"と呼ぶには凄まじすぎる。体中がふやけてただれ、皮がむけた部分から体液が滲みだすのだ。

 これは体内の毒素が出ている徴であるらしく、今で言うところのデトックス効果だろうか。その様をここでは「花ざかり」あるいは「花が咲く」という独特の表現をする。「花ざかり」自体を治すのも今神の湯以外では不可能であり、さらに五十時間ほどの入浴を必要とする。症状が緩和した後も、さらに仕上げのために五十時間もお湯につかる。

 つまり普通でも百五十時間は浴槽内につからなければならず、それを承諾する湯治客しか受け付けない、ハードコア湯治施設なのだ。泉質を楽しみたいだけの温泉マニアなども絶対お断り。今神温泉の案内にも「日帰り、一・二泊の方はお断りします」とハッキリ明示してあった。いわばサナトリウム施設、さらに言えば修行場として捉えた方がよいだろう。

 それだけに、この温泉は科学医療からは難病や不治の病とされた人々が訪れるケースが多かった。古くはハンセン病、80年代以降も白血病や末期ガンの患者などが訪れ、その快癒を祈っていたという。

 いま「祈る」と書いたが、今神はまさに「念仏温泉」と称されるほど、宗教的な側面も強かった。一日に四回、熊野三社大権現へと向かい、入湯客すべてが念仏唱和を行うのが決まりとされていたのだ。聖なる湯を汚さないため白装束を身にまとい、「南無阿弥陀仏」「南無帰命頂礼懺悔慙愧 六根清浄今熊三所大権現霊地礼拝」などと唱え続ける。

 修験道の聖地である出羽三山近くに位置し、あらゆる人々を救済するための熊野信仰がミックスされた宗教地ならではの温泉といえるだろう。

 白い幟がはためく中、念仏を唱える温泉......読者の中には、そのイメージに既視感を覚える人もいるかもしれない。そう、つげ義春が『ゲンセンカン主人』のモデルとしたのが、この今神温泉なのだ。湯宿の女将が「グフッ グフッ」とお祈りをする、あの浴場である(ちなみに同作の町並みは群馬県・湯宿温泉がモデル)。つげがこの地を訪れた様子は、『つげ義春とぼく』(新潮文庫)所収「東北の湯治場にて」に描写されている。

 90年代には、つげ義春ブームと秘湯ブームがあいまって、今神温泉が注目された時期もあった。中でも、芸術新潮1993年9月号に掲載された「千年湯を行く 山形・今神温泉」(撮影・野中昭夫)は体験記としての臨場感、豊富なカラー写真など、資料としてもっとも直近の「今神温泉の様子」をよく伝える記事だろう。同記事は若干改変され、『日本の千年湯』(新潮社)にも載っている。

 温泉マニアなら一度は訪れたい秘湯として、一部で有名になるも、今神温泉は頑なに長期の湯治客しか受け付けない矜持を貫き通した。山深い土地柄、夏季しか営業できなかったにも関わらず、である。

 そして近年に入り、今神温泉は入湯そのものを受け付けなくなった。

 長期滞在の湯治客が減ってしまったなど、諸々の事情がそこにはあるだろう。ただ、霊水として名高い温泉水の販売は行っており、現地にて買うか通販することは可能とのこと。いかんせん、ご主人の熱意によって支えられているものなので、来年も営業をしているかは分からないが......。

 実は僕も昨年、霊水だけでも入手したいと今神温泉に電話での通販を依頼したことがある。しかし、そこはやはり難病を患っている人向けという特性上、温泉側もおいそれと売る訳にはいかないようだ。

「ご健康な方ですか?」

 電話ごしにそう質問されたのだが、僕自身はすこぶる健康のため、その旨を告げると

「ご病気の方のための温泉ですので、販売いたしかねます」

 とのことで、断られてしまったのである。

 この厳格な姿勢には、さすが今神と感服させられた。レジャー温泉施設も確かに大事だが、ハードコア路線を貫く温泉も必要だろう。もはや絶滅危惧種の文化とすらいえる今神温泉が、長く続くことを祈るばかりである。
http://news.nicovideo.jp/watch/nw842727

▲△▽▼

山形県 今神温泉

 何がこんなにも私の心を惹きつけるのか・・・
今、私が最も訪れたいと思う温泉。 それが出羽三山の麓にある、”念仏温泉”の異名をもつ「今神温泉」です。

ここは724年開湯の湯治場。湯治客は白装束を着て浴槽に入り、その正面にある祭壇に向かって合掌し、一日4回念仏を唱和するという、まさに日本のルルド、霊泉です。

1泊・2泊の滞在はお断りで、最低でも150時間入浴すると、体内の毒素が全て出ていき、治らない病気はないと言われています。 だいたいの人は1日8〜10時間は入浴するそうです。
夏季だけの営業でしたが、現在は残念ながら休業中。まさに幻の温泉で、営業再開を心待ちにしています。
http://enjoy-onsen.at.webry.info/201001/article_5.html


国道47号線道の駅とざわ「高麗館」手前の信号機の在る三叉路から、山奥に入っていきます。

途中から車一台しか通れないダート道を進むこと5Kmあまり、大きな鳥居が見えてきます。

そう、ここが霊験あらたかな念仏温泉(今神温泉です。)宿と言うよりは、修験場と言った方が正解かもしれません。短期滞在は断られ、一見さんお断り、一週間以上の療養のみ受け付け、入浴時は、白装束を着、祭壇に念仏を唱えながら入浴する温泉です。滞在中は、一切の邪念、殺生は禁じられています。

開湯以来、千数百年を経たここの効能は、ハンセン氏病、ライ病、癌の治療等で昔は朝鮮辺りからも療養に来ていたと言われています。現在も、現代医学で見捨てられた病の方々が来訪しているとの事です。
http://kinspa.com/onsen_report/yamagata/imagami/imagami.html


戸沢村の南、今熊山麓の原生林の中に今神温泉という湯治専門の温泉があった。この温泉は別名念仏温泉といわれ、浴場には今熊大権現が祭られており浴場そのものが祠となって、癌患者やライ病といった難病に苦しむ人達が念仏を唱えながら白装束で入浴していた。

昭和52年に刊行されたものを再編集した、つげ義春著『新版つげ義春とぼく』というエッセイ集の中に今神温泉の記述がある。入浴するものは神の湯を汚さぬ意味もあって腰に白布を巻いてはいり、ロウソクをお湯で濡らしてから灯明をあげるしきたりになっている。そして、

「南無帰命頂礼懺悔慚愧(なむきみょうちょうらいざんきざんげ)、六根清浄(ろっこんしょうじょう)今熊三所大権現霊地礼拝」

「あやにあやに、くすしくとうときいまくまの、かみのみまえをおろがみまつる」

と壁に書かれてある聖句を七唱する。

あとはひたすら「ナムアミダブツ」を唱えるのだが、これを大勢の浴客が灯明だけの薄暗い湯船につかりながら合唱する光景は不気味である。この不気味な光景は短編漫画『ゲンセンカン主人』の浴場のイメージとなっているらしい。

この神の湯に四,五日もはいっていると、全身にアセモのような発疹が現れ、次第に膿をもつようになる。それが破れると「花ざかり」とよぶそうだが、全身から毒素をぬいて難病を治療しようという療法は、なるほど効きめがあるように思える。

御池の景色はこの世のものとは思えない。池のへりには数十本の灯明が並び、どんよりとたれこめる霧を透かして見る太陽は、昼の月のように白っぽく輝きがない。

そして鬱蒼と繁る草むらには、葉の一枚一枚にビッシリとカエルが張りつき、巨大なトンボ(これはちかく保護指定される)が飛びかう水面には蓮の葉と花が浮び、池の底には真黒な絨毯を敷いたように無数のイモリが棲息しているという異様さである。
http://d.hatena.ne.jp/dousoshin/20090114/1231900663


▲△▽▼


【平成22年5月22日/東尾根〜今熊山〜御池〜今神温泉(周回)】


時間が少し空いたのを利用して以前から気になっていた今熊山に登ってみることにした。

この今熊山は秘密のベールに包まれた秘境中の秘境として一部の人に知られている山だが、それに拍車をかけて怪しげなのが、今熊山の東山麓にある今神温泉である。

戸沢村角川の奥、まだ電気も通じていない山中に湧く温泉で、夏だけ開くという出で湯である。

発見は神亀元年(724) 3月8日と伝わり、別名、念仏温泉ともよばれる。

湯の効きめはすばらしく、どのような難病でもたちどころに癒る霊湯と評判で、入浴時は白装束を着て、湯つぼに祀られている阿弥陀・薬師・観音の尊像に灯明を捧げ、全員念仏を唱えながら2時間から3時間も入るという。

信心が篤ければ篤いほど病気は速く癒るともいわれる。念仏は1人の先達につづいて、みんなで唱和するというのだが、その様子を想像すると異様というか不気味な雰囲気さえ漂うようだ。

長期療要を必要とする人のために短期滞在はもちろん、一見さんもお断りで一週間以上の療養のみ受け付ける。

 この今神温泉は山形県最上郡戸沢村陸羽西線古口駅より南方18Km程の深山にある。ここは深雪が極めて多く、9月末には越冬のため宿舎を解体し、翌年6月に板と柱を組んで再現される湯治場なのだという。よって当然ながら観光目的の温泉ではない。37度ぐらいの湯には湯衣をつけて入り、2〜3日入ると皮膚が赤くなり剥けてきたりする。

こうしてみると、今神温泉は温泉宿と言うよりは、むしろ修験場と言った方がいいかもしれない。なお、ここはかつて月山登拝路の一つであった角川口であり、出羽三山行者はここで湯垢離をしたといわれる。そこには熊野神社があり、月山、湯殿山登山口として、盛時には48坊を掌握していたようである。
http://homepage3.nifty.com/gamou/yamadata2010/20100522/20100522.html

 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
1. 中川隆[-11723] koaQ7Jey 2019年3月04日 09:24:47 : b5JdkWvGxs : dGhQLjRSQk5RSlE=[261] 報告

2007年・6月に館主の 田中勇行さんの特別の計らいで、現在は営業休止中の「今神温泉」にご案内戴いた。

戸沢村から車で山道を30分程かけて、たどり着いた温泉は、毎分120リットルの重曹が主の不思議な温泉だった。

館長と戸沢村の渡部秀勝村長らもご同行戴き、裏山のブナ林、御池なども散策、貴重な一日となった。帰り道で、田中館長の家で営業していたころの湯治療養中の客で満員のビデオを拝見させてもらったが、

湯治客は全員白装束で念仏を唱えながら4〜5時間温泉浴していたとの事。難病に良いとされ全国から湯治に来ていたと聞いた。

湯の温度は36度とぬるめで飲用としても利用されている。お湯は今も豊富でもったいないながら、営業開始は来年雪解け後も未定と話していた。
http://www.sakuranbo.co.jp/oyaji/2007/12/post.html


今、ここはオーナーさんが閉めているみたいですよ。
勝手に水を持って行く人がいるみたいなので・・・。

私は20年前位に、ここの温泉に入った事あります。
裸では、入れません。
白い服かTシャツ着て入る感じ・・・。

混浴なので・・・。ほとんどの人が病気を患っている人・・・。
私の母は卵巣がんでしたが、ここの水を飲んでから
術後の経過がよくなりました。

少し、怖いですが・・・。
確かに、交通事故に遭い手や足をケガした人とか
末期がんの人とか、最後にここを訪れる人が
頼ってきているので・・・。
慣れるまでは少し大変ですが・・・。

今は、温泉やっていないので残念!!
水のみの販売です。

だから、立ち入り禁止の看板をたてているのです。
私は、ツワモノでは、ないので
あしからず・・・。
http://blogs.yahoo.co.jp/hitou10rider/47420395.html


▲△▽▼


不治の病に効くと言われる山形の今神温泉の水・・・。

私の家族は父が初めて癌になった訳では、ありません。
実は、私の母も卵巣がんで私が中学3年生の時に手術を受けました。
今は私も40歳です。25年前ですか・・・。
長いこと入院し、私が高校2年生の夏に退院してきました。
約2年半の入院生活でしたが今は、とても元気になりました。
私の母は、この水の、おかげだと言っています。
山形県の最上川上流にある今神温泉「いまがみおんせん」の水を
飲んで体調がよくなりました。


父にも、飲ませようと買ったのですが、
父は、どうも、この水が美味しくなくて飲みません。
微弱炭酸水っぽい感じですが・・・・。
いろんな方が来られて治療しています。

残念な事に、ここのオーナーさんが今は、温泉宿を
閉めているので、水のみの販売ですが・・・。

本当は、温泉に入り、湯治するのが一番効果があるのですが・・・。

昔は、私も母と、よく来ました。
私は最上川沿いにある、そば屋に行って、美味しいそばと
天然あゆの塩焼きを食べるのが楽しみで行ってましたが・・・。
父と一緒に行ったのが懐かしいです。
父も、まさか自分が癌になるとは思ってもみなかったはずです。
やはり一番の原因は、タバコですね・・・。

今神温泉の水、ぜひ、お試し下さい。
宅急便での発送もしております。
詳しくは、こちら!!

今神温泉   0233-73-2311
http://poohsan888.da-te.jp/e49417.html


▲△▽▼

今神温泉の温泉水入り入浴体験サービス


古くから効能の高さで評判だった今神温泉。

現在は廃業し一般客は利用することができません。

しかし、地域の 縁者にはその霊泉を使うことが特別に許されており、地区の農家民宿の特設湯船に温泉水を運搬しお湯に混ぜて入浴しこの効能を体験できるサービスです。


実施場所: 戸沢村角川地区・提携農家民宿

対象客層: 個人/家族づれ/温泉マニア/グループ旅行

実施主体: 地元・地域づくり団体

実施時期: 5 月末〜10 月末

催行時間: 随時

催行人員: 1 名〜5 名

費用概算: 5 名分まで¥8,000〜

積算根拠: 仮設浴槽(特設湯船)設置費用:¥4,000+霊泉・燃料他¥4,000

備 考:
今神温泉は、含食塩芒硝重曹泉、泉温 36℃。胃腸病、リウマチ、皮膚病、糖尿病、神経痛などと共に、医学に見放された患者の為の温泉とも言われ、多くの難病を治して来ました。

宿泊は、農家民宿(ひとり 1 泊 6000 円〜)を斡旋します。
http://www.mogami-genki.net/kankou/tozawa/%E4%BB%8A%E7%A5%9E%E6%B8%A9%E6%B3%89%E3%81%AE%E6%B8%A9%E6%B3%89%E6%B0%B4%E5%85%A5%E3%82%8A%E5%85%A5%E6%B5%B4%E4%BD%93%E9%A8%93%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9.html

今神温泉と御池と巨木でパワースポット散策案内サービス


戸沢村角川地区は、かつて出羽三山の月山に登拝する登山道のひとつ「角川口」だったといわれ、その入り口の今熊野神社で道中の無事を祈願し、今神温泉に向かい読経をしつつ湯垢離をして精進潔斎し、御池、今熊山、高倉山を巡って月山に到ったといわれております。

今神温泉は現在は廃業し普段は入ることができませんが、地元の縁者のみが訪れることを許されています。

この今神温泉で浴舎跡と湯船に落ちる源泉を見学し、龍神が住むと伝えられる御池、樹齢 1200 年を超える長倉の大杉を巡るパワースポット三昧の散策を案内するサービスです。


実施場所: 戸沢村角川/今神温泉

対象客層: 個人/家族づれ/グループ旅行

実施主体: 戸沢村内農家民宿/地元・地域づくり団体

実施時期: 5 月末〜10 月末

催行時間: 10:00〜14:00 (所要時間 4 時間)

催行人員: 1 名〜5 名

費用概算: 2 名分¥6,000〜 ガイド料、昼食を含みます。

積算根拠: ガイド料¥4,000(交通費含む)+昼食代ひとり¥1,000

備 考:
ハンセン病、ガンなど医学的治療が困難な患者の為の温泉とも言われ、かつてはその効能は霊験と共に多くの病を治し、山奥に在りながら多くの湯治客がいました。
http://www.mogami-genki.net/kankou/tozawa/%e4%bb%8a%e7%a5%9e%e6%b8%a9%e6%b3%89%e3%81%a8%e5%be%a1%e6%b1%a0%e3%81%a8%e5%b7%a8%e6%9c%a8%e3%81%a7%e3%83%91%e3%83%af%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%83%9d%e3%83%83%e3%83%88%e6%95%a3%e7%ad%96%e6%a1%88%e5%86%85.html

お問い合わせ窓口 山形県最上地域の観光(新)サービス
http://www.mogami-genki.net/kankou/inquery

今神温泉と御池でパワースポット三昧 体験報告
http://www.mogami-genki.net/kankou/monitor_tour


戸沢村・農家民宿に泊まって、今神温泉の霊泉でお風呂、そして…畑で芋煮
戸沢村 2014/11/15(土)〜16(日)

参加者:女性 2 名/男性 2 名=4人+幼児2名 仙台市1名/石巻市1名(幼児2名)/大崎市1名/戸沢村1名

◎参加されたきっかけ/動機 1.知人、友人からの紹介で。 2.主催者からの案内、戸沢村に興味をもった。 3.地元の可能性を再発見する為。


◎開始時間・土曜の 14:00〜は早い?遅い?それとも … ?

○企画者として、宿の通常のチェックイン時間(15:00)と、企画のボリューム(所要時間等)を勘案して 14:00 と設定。

当日の開始時間は定刻どおりでしたが、小雨の為各所で思ったより時間が掛る場面も有りました。


・妥当と思う/ちょうどいい時間帯だと思う。季節に応じて開始時間をくり上げてもいいかもしれない。

※アンケートには、以上の様な回答が有り、企画の内容と宿などの受け入れ態勢に応じて、もう少し早い時間からの開催を検討することも必要と判断します。

◎宿からの移動は …

○宿からの一台の自動車に相乗りして、今神温泉まで 30 分。細い山道なので遠く感じたかも知れません。

・自動車で便利。今神温泉は思ったより遠い。

・自動車での移動時間は長いと思わなかったが、自分が車で酔うタイプだったので、山道はしんどかったです。

※このような回答を得、車に酔うタイプの方には予め“酔い止め”などの薬の服用を促した方がよいと思います。

@ 今神温泉と御池でパワースポット三昧

サービス候補としてまとめられている企画は、

三つのパワースポット → 今神温泉敷地内の“今神石”=身体健康“御池”=心願成就“長倉の大杉”=縁結び を回ると云うもの。

降雪に見舞われた為、御池には行けません


でしたが、地元の許可を頂き長倉の大杉では隣接する熊野神社の社の中で参拝することが出来ました。各パワーポットでは灯明を燈し、霊験とご利益を演出しました。これは効果がありましたが、風の為に火がすぐ消えてしまうので、今後これを行う場合は(紙コップやペットボトルによる除風など)相応の準備が必要と思われます。

・雪が降って寒かったが、神秘的でよかった

・天候が悪かったため(御池)体験できなかったが、行けたらきっと良かったと思う

・予想以上の巨木に驚く

・巨木を見上げて圧巻

・お社に入れたのが良かった


■サービス提供者

現地までのアクセス:農家民宿ほたる

見学受け入れ:今神温泉 田中勇行 ガイド:田中満

A郷土料理の作り方指南

農家民宿で、自家製の野菜や近辺でとれたキノコなどを素材に、地元の料理法を学びながら一緒に調理をして夕食を頂く企画でした。この日は幼児の参加が有った為、急遽“お子様対応”の料理になり、郷土食が多少薄れてしまいましたが、野菜を畑から直接台所に運んで調理する体験は、食育としても有効的と感じました。


主なメニュー:もってのほか酢漬け/なめこおろし/キノコと野菜のてんぷら/地元野菜の煮物/角川蕪の漬物

参加者の声

・地域の料理を教えてもらいながら作れて楽しかった。とても美味しくいただきました。

・楽しく指南していただき、とてもおいしかった。 ・子ども向けの対応もあって楽しかった。


■サービス提供者 料理指南:農家民宿ほたる ガイド:田中景子


B幻の霊泉入りお風呂を愉しむ

かつては万病に効くとの評判で、全国的に名が知られた今神温泉。現在は廃業していますが、念仏温泉と云われ、パワースポット的意味合いを持つこの源泉を直接汲んで浴用とし、その効能と霊験を味わう企画です。

宿泊した農家民宿と温泉の持ち主が姻戚関係に有っことから可能となった企画ですが、今後の相互の協力関係や連携に関しては様々な課題が残ります。

また、この温泉の効能や神秘性については大変魅力を有するものの、アクセスや持ち主との各種交渉を鑑みると、広く一般に呼び掛ける企画としては、多くの調整が必要と判断します。


参加者の声

・ゆったりといつもの風呂より長めに入浴してあたたまりました。 ・(効能は)よくわからないけど面白い


■サービス提供者
霊泉の販売:今神温泉 田中勇行
入浴場所:農家民宿ほたる ガイド:田中満

C芋掘りをして畑で芋煮

獲り立ての里芋を取ったその畑で芋煮にしようと云う企画でしたが … 生憎の雨の為、里芋の収穫だけを行い、芋煮(会)は農家民宿内で行いました。雨は小雨だったので、簡易テントを張っての野外敢行も考えましたが、畑近辺の地盤がぬかるむことと、催行後の風邪などの心配を考慮しました。里芋の収穫が初めての参加者も居り、また畑で獲ったものを調理して食する、川の水で野菜を洗うなどの体験が、食育をコンセプトとした観光サービスメニューとして模索できると考えます。


参加者の声

・雪の為、芋掘りだけした。テントを張るとの話もでたが、お宿での食事で正解と思う。

・はじめての経験で楽しかった。

・場所がいい

・(雨の為)ほりだけだったがとても楽しく、芋煮がおいしかった。


■サービス提供者 畑と里芋収穫/芋煮(会)昼食:農家民宿ほたる ガイド:田中満/田中景子


◎印象に残ったこと、気になること …

・雪どけ後の今神付近は、滝が多く素晴らしい所だと思う。 ・参加者と宿の人が仲間の関係で交流が深まった。

・食事をしながらその家の方と会話もできてよかった。 ・子どもへの気配りもあって嬉しかったです。

◎参加料金や宿に関して …

・とてもくつろげました。
・とても Good です。
・適当 ・リーズナブル

◎スタッフやガイドに関してお気付きの点が有ればお教え下さい。

・これから(企画内容や協力者との関係を)練っていくことになると思う。

・スポットごとに、そこのなりたちや話を聞けてためになった。
・(協力者との)情報の一本化。連携を確りと。

◎ツアーそのものへの感想をお聞かせ下さい。

・志を感じました。 ・知らなかった事も知れ社会勉強にもなった。

・とってもたのしかったです。時期が紅葉の季節とかさなっていたらよかったな〜と思いました。

・協力者間の意思疎通が大切だと思います。


■経費関係 …

参加料:\8,000

霊泉販売今神温泉[田中勇行]…20ℓ \2,600=@520

宿泊[民宿ほたる]一泊二食付 … @\5,500

畑で芋煮(土産付) … @1,000

ガイド料 … [田中満] 全行程一括して … @980×5=\4.900

まとめ

天候が雨と雪になった為、野外での体験を中心にしていた企画としては難しいことが多い催行になりました。

移動に関しては人数的にも一台の自動車に同乗できたので、車内での解説も体験先の故事来歴なども質疑応答も含めて丁寧に行えました。野外での体験を断念した場合の代替案も予め用意して居たので、参加者の満足度を損なうことなく企画が遂行できたと思います。

課題としては、協力してくれる地域の方との意思疎通に不備が有り、予想外の展開(施錠が外されていなかったり、調理素材が届かなかったり)が有りました。今後、広く一般に体験企画として提供して行くには、更に課題を抽出し策を講じて行く必要を確認しました。
 

2. 中川隆[-11722] koaQ7Jey 2019年3月04日 09:25:51 : b5JdkWvGxs : dGhQLjRSQk5RSlE=[262] 報告

72 : ちょろ : 02/03/14 10:57 ID:QGEzpTpD [1回発言]

つげの行ったとこ 僕も行って見ました。
オンドル小屋(蒸けの湯)漫画に出てる小屋 行ったこと有る。あの絵とおんなじだった。

深浦 下北

今神温泉は結界が張ってあって入れなかったけど もともとレプラの湯治湯だよ。

今でも看板などないから 車で行くとルートを見失う。最後の1本道にでると両側が切りとおしになったようなゲートみたいになったところを通ります

そこを入ると 湯治の予約客以外は帰れという看板が2箇所
最後には強行突破するなら訴訟すると書いてある。

あきらめて 切りとおしゲートのところに戻ると入ったときにはきずかなかったけど そこはお墓だった

湯治にきて帰れなかった人たちの お墓だと 思う。

http://logsoku.com/thread/ton.2ch.net/travel/1003246766/


48 :名無しさん@いい湯だな:2010/10/02(土) 11:40:53
ID:T0j0I9NMO

今神温泉は昔、病気になった人を荷台?に病人を寝かせムシロをかけヒモで巻いて今神温泉に連れていかれたんだって。地元のお年寄りが言っていたそうです。

http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/onsen/1284288762/


90 :本当にあった怖い名無し:04/11/09 14:57:43 ID:vlOE5zfi

今神温泉の近くの沼って昔雨乞いの沼ていうけど詳細な情報知ってる方いる?


93 :本当にあった怖い名無し:04/11/10 07:53:20 ID:YqDJDRCo
>>90
今神温泉近くの沼って、御池のこと?
そこの話だったら聞いたことある。
かなり恐い歴史があるようです。
そもそも今神温泉じたいが特殊な場所ですから・・・


95 :本当にあった怖い名無し:04/11/10 09:07:32 ID:hhC9dJEe
>>93
詳しく知りたい。教えてください。おいけって竜神が祭られてますか?
山形の伝説関係の本で、今神温泉の事のってますな。
仏様(薬師如来?)祭ってるんだよね(ウロ覚え)
カセ鳥見たい。気さくで感じ良いお祭りぽい


97 :本当にあった怖い名無し:04/11/10 16:57:41 ID:cZVPSwwD

今神温泉自体が、マニアな人しか行かないからな。
俺は酷道好きだから行くけど、崩れかけの林道(砂利)を5kmくらい走らなければならないという。

妖気は感じないが、やたら捨て猫が道端からひょっこりと出没する。
最上地方の無責任な飼い主が捨てて行っているんだろうな。
熊とかツツガムシのほうが怖いところだ。


99 :本当にあった怖い名無し:04/11/10 19:02:41 ID:18HSLJGB
>>95
あくまでも私が聞いた話です。
今神温泉は昔から難病に効くと言われており、ハンセン病の患者さん達が治療のために行ったそうです。

御池には病気を苦にして身を投げた人や、家族から投げ捨てられた人がたくさんいるそうです。

私にその話をしてくれた人は、数年前、そこで撮ったという写真を見せてもらったそうですが、集合写真のまわりにたくさんの顔がはっきり写っていたそうです。 なかでも乱れた日本髪の女性の姿が忘れられないと言っていました。

竜神は祀られているみたいです。 いつ行っても生卵が山盛り供えてあると言っていました。
http://mimizun.com/log/2ch/occult/1097303019/

象徴的に死と再生を体験して精神的に成長して貰うより、実際に死と再生を実行してくれた方が、周りの人にとっては厄介払いできて助かるのですね。 レプラや梅毒で顔が崩れた人と身近で何時も接するのは大変ですから。


旅館で出される料理は本来、白装束を着て食べる物で、街の料理屋で食べる時とは状況が全然違うのです。

昔の人も、レプラや梅毒の人を遍路や湯治に送り出す時は村人全員が金を出し合って数カ月は生きていられるだけの路銀を渡したのです。 その数カ月の内に体力が尽きて路傍で行き倒れてくれる事を祈りながら。


参考

ディープ世界とは何か _ つげ義春が見たもの
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/300.html

いい日旅立ち _ 山の向こう側にいるのは…
http://www.asyura2.com/10/yoi1/msg/191.html

残雪の出羽三山に「生まれかわりの旅」に出よう
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/866.html#c6

▲上へ      ★阿修羅♪ > 近代史3掲示板 次へ  前へ

  拍手はせず、拍手一覧を見る

フォローアップ:


★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)|(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(なしでも可能。あったほうが良い)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
最新投稿・コメント全文リスト  コメント投稿はメルマガで即時配信  スレ建て依頼スレ

▲上へ      ★阿修羅♪ > 近代史3掲示板 次へ  前へ

★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/ since 1995
スパムメールの中から見つけ出すためにメールのタイトルには必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
すべてのページの引用、転載、リンクを許可します。確認メールは不要です。引用元リンクを表示してください。
 
▲上へ       
★阿修羅♪  
近代史3掲示板  
次へ