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[医療崩壊13] 細川博司医師 急逝 65歳  魑魅魍魎男
38. 豊岳正彦[-18857] lkyKeJCzlUY 2025年11月07日 11:51:28 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[114]
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2023-08-12HATENAブログ豊岳正彦

法益の平等を損なえば刑事犯罪である。
hougakumasahiko.hatenablog.com/entry/2023/08/12/044725


ニキータ伝〜ロシアの手ほどき さんがあなたのコメントにハートマークを付けました。
【ロシアニュース解説】ウクライナ紛争の本質をもう一度おさらい
youtube.com/watch?v=Ap3VsDlfsOA
・@user-ur8zi9dk8f
ビッグモーターは岩国で林芳正後援会から多額の裏金をもらって2005年錦川洪水で全車両が泥水で全損した倒産確実の事件から急に全国展開バイデンジャンプした、まさに岩国基地5000億円超補助金汚職の凶悪申し子です。
兼重社長はまず従業員に対する拷問虐待が最も重大な雇用保険金詐欺罪ですね。
暴言と拷問は犯罪です。
兼重は政治家じゃないから警察も検察も兼重の犯罪摘発に容赦することはありません。
もしこれを立件しないなら警察も検察も裁判所もすべて共犯者としてつぶせます。
刑訴法239条2項違反汚職国家反逆罪で。
兼重を逮捕すれば極刑を逃れるために林芳正後援会と林芳正の談合汚職を自白するから直ちに林を極刑逮捕できます。
asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c174
林と岸田は戦争犯罪実行犯の共犯だから、政府全員極刑犯罪組織として刑訴法239条だけで解体できると、六法全書に書いてあります。
主権者国民はこの国の国王だから日本国憲法は全文暗記するまで読んでおいてください。
公務員みなし公務員医者弁護士を全員汚職談合国連憲章違反外患誘致組織犯罪で極刑公開処罰できます。
・@user-ur8zi9dk8f


神村法雨
https://www.facebook.com/permalink.php...
豊岳正彦
きたねー顔一択

豊岳正彦
アメリカんヒコーキはすぐ基地外に落ちるから危険しかないし、1回飛べば燃料費400万から1000万を全部わしら日本国民が負担しとるから大損しか無いね。
バイデンが軍用燃料備蓄を全部米国内に放出して米国内のガソリン代を下げて選挙対策の人気取りしたからな。
おかげでこっちは石油価格が青天井だわ。
岸田の外国スパイがロシアの化石燃料をストップしやがって、日本国民に憲法36条違反の拷問と残虐刑罰科してやがるから、
即国家反逆罪で林と岸田を逮捕せい。
売国奴泥棒公務員どもなどまとめて
極刑に処したるわ日本国王主権者国民様が売国泥棒下僕どもを共犯者政商汚職犯罪者どももろとも。


 神村法雨
豊岳正彦 先生😊
🎠出馬してください。
合掌


 豊岳正彦
いや総理が指名して俺に全権委任すればすむでしょw
選挙とか政治は金かかりすぎるからねw
政治家が政策をすべて俺の言うとおりにやればよいだけだしw

それは全てインターネットに書いたから、政治をやる者は全員俺のブログを読んでその通りにやればよい。

大事なのは全て良心に従い独立して親孝行と親切に徹する方法を自分一人で決断し実行することだけだ。

あらゆる人の法益を平等に公平に守ること。

これが人間のつとめである。

法益とは、人命とその私有財産の2つである。

それは、この世で人が命を保つには衣食住が必要だからだ。

人間だけが言葉を持つから人間だけが法を必要とする。

間違った法に従わず正しい法に従えとお釈迦様がおっしゃった。
https://hougakumasahiko.muragon.com/entry/146.html

-------------------------------

五十嵐勉@ttmikrs
https://twitter.com/ttmikrs/status/1683470301370404864
リビアの指導者カダフィ大佐は
2009年米ドル一強支配経済から
抜け出す為に米ドルに変わる
新しい通貨で石油売買を行う事を
アフリカ諸国に提案していた
2011年世界最大の軍事同盟NATOは
連合軍をリビアに送り込み
軍事作戦の全指揮権を掌握
連合軍、多国籍軍が地上から
リビアに進行することを
禁止されてる為、アメリカやNATOは
反政府勢力に対する
武器提供や財政支援を行い。
同年10月20日カダフィ氏死亡

当時カダフィ大佐を悪い指導者だと
思ってた方、多いのではないでしょうか?
日本でもマスメディアは一斉に
殺人指導者、迫害指導者と
そればかり報道してましたから
それ以前の彼の功績はまともに
報道しなかった。

リビアという国を豊かにし
国民と国益を大切にしていた
アフリカ最大の石油埋蔵量を
誇っていた時の指導者は
西側に楯突いた事で
終焉を迎えそれから
10数年たった今でも
民主化も出来ず
東西勢力が争い合う
国家となってしまった。

人種や地域差があるので
一概に当てはめる事は出来ませんが
今の岸田政権を見てると
カダフィ氏とは真逆に
アメリカ政府主導の元
西側諸国に媚びへつらい
国の国土も財産も日本人の誇りも
一つ返事で譲渡し投げ捨ててる様に
見えます。
逆らうのが怖いのでしょう。
国と国民の財産を守る事よりも
忠犬でいる事が居心地が良いのでしょう
中身のないリーダー
傀儡政権の中で色の無い男は
ただ、突きつけられた事に
首を縦に振る事が仕事だと
思っているのだろう。
例え国と国民の滅びが加速しようが
彼には関係ない事
自身の生命が何よりも大切だから

お猫様🐈のへそ天@seirius8600
日本の岸田とカダフィ大佐の政策の違いをご覧ください。
《↓カダフィ大佐の行った政策》
https://twitter.com/seirius8600/status/1686565669108895744/photo/1

岸田やゼレやエマニュエルやボリスやヌーランドらと、カダフィプーチン田中角栄との違いは、国の指導者が「良心に従い」国民の法益「身体生命と生活財産」を守っているかいないかの違いだよ。
そして国民が「良心に従い」きちんと憲法12条を護ったかどうかだけが彼我の結果の違いになっているのさ。

憲法12条
この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならないのであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。

今頃また核武装だと騒いでいる馬鹿どもがわいてるが、そもそも核の人体実験された日本人が核を克服して人口が増えているのに、なんで核武装だw核はロシアが世界最強だし、ロシアは日本が核攻撃されたら核攻撃した国を特定してすべて滅ぼすから、日本は日ロ対等安保条約だけ結んでおけば核武装は全く

必要ないし、原発を安全に廃炉できるのは東大のばか以外の日本人だから全く心配はない。日本に世界中の国が原発の廃炉の仕方を習いに来るから、ただで教えてあげればよい。絶対に放射能を大気中に放出しない全ての地球生物に安全な原発も日本人だけが作れるから有毒SDGsも不要水力火力地下送電で十分。

まあ東大慶応大NHKは憲法41条違反放送法日本学術会議法を一括破棄三位一体解体して、人類史上最低無知無能バカ養殖遺跡として公園と博物館にして無料開放すれば、世界中から観光客が何百万人も東京を訪れて日本の美酒と美味に大満足して楽しく日本全国観光してくれるさwこれがほんとのインバインド。
/
この世で人間にとって必要なことはすべて親と仏さまが教えてくれた。まとめたから人間はここだけ読んでその通りにだけやっておればよい。あとは自分一人で自分の良心にのみ従え。この世に秘密はない。人間の敵は己自身である。
hougakumasahiko.muragon.com/entry/9.html
/

豊岳正彦 (id:hougakumasahiko) 2年前 読者になる


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怖れ入りやの鬼子母神 »

http://www.asyura2.com/24/iryo13/msg/675.html#c38

[医療崩壊13] 細川博司医師 急逝 65歳  魑魅魍魎男
39. 豊岳正彦[-18856] lkyKeJCzlUY 2025年11月07日 12:54:41 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[115]
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はてなブログ豊岳正彦2023-08-13
hougakumasahiko.hatenablog.com/entry/2023/08/13/024335


仏心無我平等忘己利他武士道真日本人の世俗最高法規は政教分離戦争放棄日本国憲法である。
hougakumasahiko.muragon.com/entry/600.html


ウクライナが自国民を2014年から軍事テロ攻撃して虐殺していた安倍総理の知ってた事実は日本NHKマスコミ売国戦争犯罪者が完全無視かw

安倍総理は絶対にウクライナに一円も支援しなかった理由はウクライナがテロ国家でアゾフが支配してジェノサイドしていることを知ってたからだぜ。

お前らマスごみは安倍ちゃんを殺したラームエマニュエルの手下の外患誘致罪イスラエルモサドNHKのスパイだよw

アメリカのユダヤ人が日本に原爆を落として人体実験したのにお前ら売国奴は金のためにわざと忘れたふりをしてるのか。

まあ英霊はお前ら売国奴に来てほしいとは思ってないだろう。

過ちを何度でも繰り返す愚か者にw

昭和天皇は死ぬまで大英帝国陸軍元帥だったから、沖縄にも靖国にも死ぬまで足を踏み入れることができなかった。

聖徳太子の詔勅に従わぬ仏法僧三宝に帰依しない愚か者天皇は殺した相手の祟りを恐れるのさw後醍醐天皇のようにw

幼い子どもが軍服姿で「奉仕できます!」ロシアで加速する“軍国教育” 高校生の軍事訓練映像を独自入手【戦争と子どもたち】
TBS NEWS DIG Powered by JNN
youtube.com/watch?v=JQdJBtpuS2g

豊岳正彦
麻生太郎よお前が取り入ってるラーマエマニュエルが安倍ちゃんを殺したんだからお前が日本人ならお前がなすべき一生の一大事は麻生家の全財産をはたいて奈良西大寺に世界一の安倍晋三阿弥陀如来金銅大仏を鋳造し世界一の大仏殿を全国の宮大工を集めて金に糸目をつけずに建立完成させることだ。

水道利権を外国に売っぱらってる場合じゃないぜ、愚か者が。

下らん事やってると安倍晋三殺害の共犯として逮捕するぜ。

麻生家を根こそぎぶっ潰すことになるがお前の自業自得だよ。

もちろん吉田茂も子孫が絶えることになるがお前の自業自得だ。

これが因果応報だ。

安倍晋三阿弥陀如来大佛鋳造大仏殿建築費用の金が足りんならドル国債400兆円売っ払って真水の600兆円国庫に取り戻せば

1ドル50円以上の超円高になるから麻生セメントを輸出して外貨をたんまり稼いで大仏建立費用に充てろ。

日本国憲法は十七条憲法と同じなのだ。
hougakumasahiko.muragon.com/entry/9.html

十七条憲法は山岡鉄舟武士道と同じで、
dl.ndl.go.jp/pid/758906/1/1

自衛隊五省は山岡鉄舟武士道の教え「修身二十則」そのものである。
ja.wikipedia.org/wiki/五省

一、至誠しせいに悖もとる勿なかりしか
  真心に反する点はなかったか
一、言行げんこうに恥はづる勿なかりしか
  言動に恥ずかしい点はなかったか
一、氣力きりょくに缺かくる勿なかりしか
  精神力は十分であったか
一、努力どりょくに憾うらみ勿なかりしか
  十分に努力したか
一、不精ぶしょうに亘わたる勿なかりしか
  最後まで十分に取り組んだか

香川縣護國神社境内の五省の記された石碑

五省(ごせい)とは、旧大日本帝国海軍の士官学校である海軍兵学校(現在は呉市江田島海上自衛隊幹部候補生学校)において用いられた五つの訓戒。

国立国会図書館デジタルコレクション「鉄舟言行録」

修身二十則

dl.ndl.go.jp/pid/782095/1/21

一、うそいふ可からず候

二、君の御恩は忘る可からず候

三、父母の御恩は忘る可からず候

四、師の御恩は忘る可からず候

五、人の御恩は忘る可からず候

六、神仏並に長者を粗末にす可からず候

七、幼者をあなどる可からず候

八、己れに心よからざることは、他人に求む可からず候

九、腹を立つるは、道にあらず候

十、何事も不幸を喜ぶ可からず候

十一、力の及ぶ限りは、善き方につくす可く候

十二、他をかへりみずして、自分の善き事ばかりす可からず候

十三、食するたびに、かしょくのかんなんを思ふ可しすべて草木土石にても、粗末にす可からず候

十四、殊更に着物をかざり、或はうはべをつくらふものは、心ににごりあるものと心得ふ可く候

十五、禮儀を亂る可からず候

十六、何時何人に接するも、客人に接する様に心得ふ可く候

十七、己れの知らざる事は、何人にてもならふ可く候

十八、名利の爲めに、學問技藝す可からず候

十九、人にはすべて、能、不能あり、いちがゐに人をすて、或は、わらふ可からず候

二十、己れの善行を、ほこりがほに、人に知らしむ可からず、すべて我心に耻ぢざるに務む可く候

 嘉永三年庚戌正月行年十五才の春謹記 小野鐵太郎


参考
sakazen.co.jp/posibig/lifestyle/10186

ameblo.jp/ikkou8/entry-12613368646.html

ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E5%B2%A1%E9%89%84%E8%88%9F


ロシアは武士道修身教育を国民老若男女の教えとして実行しているに過ぎない。

それは専守防衛戦争放棄日本国憲法と同じものであり、
釈尊の教え七不衰法と同じものである。

hougakumasahiko.muragon.com/entry/25.html

hougakumasahiko.muragon.com/entry/135.html

ここに国家を栄えさせる七つの教えがある。

 一つには、国民はしばしば会合をして政治を語り、国防を厳(げん)にして自ら守り、

 二つには、上下心を一つにして相和し、ともに国事を議し、

 三つには、国風を尊んでみだりにあらためず、礼を重んじ義を尊び、

 四つには、男女の別を正し、長幼の序を守って、よく社会と家庭の純潔を保ち、

 五つには、父母に孝し、師長に仕え、

 六つには、祖先の祭壇をあがめて祭儀を行い、

 七つには、道を尊び徳をあがめ、徳の高い師について教えを仰ぎ、厚く供養することである。

 どんな国でも、

この七つの教えをよく守って破ることがないならば、

その国の栄えることは疑いがなく、

外国の侮(あなど)りを受けることはないであろう。

_____


武士道ご先祖菩薩幣原喜重郎公が三宝帰依し忘己利他無我平等仏心で書き上げた、
asyura2.com/18/senkyo243/msg/600.html#c19

主権在民政教分離未来永劫戦争放棄日本国憲法最高法規において、

天皇以外は全員ただの日本国民だから日本国民は全員憲法76条と14条に従い日本国憲法を熟知して尊重し擁護せねばならぬ。

三宝帰依日本人にとって世俗の最高法規は「良心に従い独立して戦争を永久放棄する」日本国憲法だけである。

父母の恩でこの世に生まれた人間たる者はみな己れの心をよくよく顧みよ。

豊岳正彦 (id:hougakumasahiko) 2年前 読者になる


_____________________

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豊岳正彦 (id:hougakumasahiko)

「父母の高恩日本国憲法」
http://hougakumasahiko.cocolog-nifty.com/blog/2019/03/post-a768.html
https://hougakumasahiko.muragon.com/entry/27.html

くりぃむ上田晋也が沖縄県民投票に対する安倍政権とマスコミの姿勢を痛烈批判!「真摯な対応って無視することなのか」(リテラ) 赤かぶ
http://www.asyura2.com/19/senkyo258/msg/206.html#c20

ラ・ターシュに魅せられて 「辺野古基地建設反対が7割超? 沖縄県の皆さんの気持ちに寄り添い・・重く受け止め、尊重し・・無視します」 安倍晋三
http://latache1992.blog56.fc2.com/

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業務上過失有罪奇形司法東大前田刑法学東大話法

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救急当直マニュアルに書いてあることは国試レベルの地雷問題で、

決して患者さんの救命に失敗しないための最低限の医療準則が書かれている。

医師の使命は救命なのだから、

このレベルで間違えると医療準則違反が相当因果関係をもって患者死亡に直結するから、

医療行為の刑法の違法性がこの場合絶対に阻却されない。

これは医師に必要な医療知識が不足していたために患者を死亡させた善管注意義務違反である。

道交法でも前方不注意で衝突して相手が死亡する事故を起こせば、

運転という業務遂行に免許取得時に義務づけられた前方注意の事故を防ぐ注意義務を怠ったがために、

事故を起こして無辜の他人を死亡させたのだから、

現行法では業務上過失致死罪という道交法違反で起訴有罪100%の刑事犯罪。

但しこの道交法の【業務上過失】と言う言葉は法理上成立しない。

何故ならこれは「過失」ではないからだ。

これは自動車運転業務遂行上必須の善管注意義務違反であり、「過失ではない」。

【過失は故意(未必の故意)がないことをもって過失という。】

この運転手は自動車運転免許を取る際に、

学科試験で車を運転する業務遂行する時に必ず払わねばならない注意義務を、

全て自動車学校教習で修得して95点以上の得点で合格したからこそ、

自動車という凶器の運転を国に免許されたのに、

現実の路上運転中すでにならった前方注意義務を果たすことを怠って、

実際に事故を起こして何の落ち度も罪もない他人を死に追いやったのだから、

すなわちこの場合前方不注意という

国に免許された運転業務に不即不離に刑罰付きで課される、

安全運転義務を履行するために必要な注意を知っているのに払わなかった、

不作為の善管注意義務違反が死亡事故の原因100%で、

運転免許保有ドライバーの善管注意義務違反という未必の故意の殺人罪である。

未必の故意も故意も同じなので、

死亡事故を起こした運転規則違反に未必の故意がある以上「過失」ではない。

道交法は自動車学校で習う規則であり、

自動車という危険物を他人に害を与えないよう取り扱って運転する資格があるかどうかを試験で判定して、

合格者にだけ運転免許を与える。

自動車は凶器だから実技がいくら出来ても安全運転をする方法を知らなければ、

事故を起こして他人を殺傷するので免許を与えることは出來ない。

事故を起こさない運転方法を教えるのが学科教習であり、

事故を起こさない安全運転の方法を十分習得したかどうかを学科試験100点満点で試験を行い、

学科試験で95点以上とった者を合格ラインとして合格者に運転を免許するのである。

現在道交法で多用され、またあらゆる場面で刑事司法が多用する無効法律用語「業務上過失」は、

東大前田刑法学が世界で唯一主張する【過失有罪】奇形司法の妄想が生み出した、

日本国憲法98条の条規に違反する法理なき無効法律用語である。

何故なら日本国憲法は【故意でない過失はこれを許す過失無罪】刑訴法の主権在民憲法であるから。

これが第三章国民の権利及び義務の憲法31条から40条の憲法刑訴法条規である。

奇形司法ゆえに医療ミスでも医療事故でも無効法理用語【業務上過失】をもちいるのであり

この捏造用語【業務上過失有罪奇形司法】のため日本の現実社会は大混乱に陥っている。

司法公務員が職権を濫用して汚職の罪を犯し、

全国民に対して特別公務員暴行凌虐致死傷罪を日本中で現行犯しているのだ。

これも泥棒官僚公務員天国インサイダー談合汚職【日本病】の症状である。
 

そして症状の源に病因があるから、症状から診断すれば全て東大が原因病理病因なのである。

東大で教える唯一の技術は東大話法であり、これは明治の初め東大始まって以来東大ある限り不変であるから、

日本人を奇形司法が暴行凌虐する結果生じた混乱という社会の病気の原因を日本の国体から切除する、

すなわち日本病を治療するには【東大を廃学廃棄すること。】

これ以外に治療はない。

ここまでを踏まえて、この○ス○ン静注致死をみていけば、

医師が診療に用いる薬剤も器械道具も皆致死性凶器であり、

その一つ一つが全て単独で人間を死に至らしめることが出来る、極超危険物である。

車は事故さえ起こさなければ誰も傷つけないが、

診療ではわずかな不注意が即患者死亡という事故につながるので、

医師免許に付帯する善管注意義務は自動車免許の比ではない、

国家元首のみが負わねばならない戦争を起こさない善管注意義務に等しい、

この世で最も重大な注意義務なのである。

これゆえに、

医師免許を取得するためには膨大な学科教習を修め、

ポリクリ実習で実際の技術を修錬してポリクリ試験に合格し、

全ての学科試験である卒業試験を最終的にクリアして初めて、

医師国家試験の受験資格が国から与えられるのである。

医学部卒業試験と国家試験の不正は、

先述の国家元首の注意義務と同じ善管注意義務を修得できているかどうかを判定する、

最も国家に対して重大な責任がある医学部卒業試験と医師国家試験を、

不正な手段で合格すればただちに国家の統治システムが内部から破綻するから、

国家にとって最も重大な刑事犯罪である。

これは医学部と防衛大だけである。

縷々述べたが、

臨床医は研修医から上級医まで全員、

国試と研修医当直マニュアルにあるレベルの診療が独りで実行できないなら、

医師免許失格であり、

医師免許失格レベルの診療を行って事故を起こせばただちに善管注意義務違反(未必の)故意傷害殺人罪で刑罰を受けねばならない。

医師が常に善管注意義務を果たすには、

研修医マニュアルを常時携帯して病院内での如何なる緊急事態にも過たず、

患者の身体生命を事故死させないで生命を保つように対応できるようにすることである。

この救急マニュアルをよく読んで常に安全な診療業務を行うことをもって、

更に高度な医療準則を守る診療技術を修得していくのである。

これによってのみ診療契約を結んだ医師患者双方の医療安全が保たれるのである。

多くの場合医療準則に反すれば患者の生命に事故的な危機が起こりやすいが、

違反と事故は必ずしも1対1対応ではなく、

違反があっても事故につながらないことも多いが、

救急疾患においては特に患者死亡が起こりやすく、

医療準則を守っている時間が無い緊急事態がしばしばある。

○○会輸血ミス医療過誤裁判のように。

本当に重症の救急疾患で死の危険が差し迫っている時に、

医学を学んでいない一般人はなすすべを知らないが、

6年以上の年限修業を積んだ医師ならば、

素人がするような間違いを犯せばただちに患者が死亡すると知っているので、

○○会のケースでは、

輸血ミスが医師であれば絶対に犯してはならない善管注意義務違反で、

患者死亡に相当因果関係があると刑事司法は判断して検察が起訴し、

刑事裁判を要請して、

医師が診療に従事するにふさわしい善管注意義務を果たしていたかどうかを問い、

善管注意義務を果たせない不適格医師を医療現場から排除すべく、
有罪論告を行うのである。

大野事件、割り箸事件はまさにこの診療業務中の医師の善管注意義務が、

社会を医療という凶器による害から守る司法検察によって問われたのである。

以上より、今回の医師による○○ン静注は、

医師として必要な善管注意義務を果たしてないことが患者死亡に直結しているので、

未必の故意の殺人罪が成立する。

医師はみなし公務員であるから、

診療業務上刑事犯罪があると思料すれば、

刑訴法239条2項に従い告発を行わなければならない。

犯罪を告発しなければ、

犯人隠匿罪偽証罪証拠隠滅罪のさらに重大な刑事犯罪容疑が成立するのである。

このように、医師が最も多くの法律に精通しなければならない職業であることがわかるであろう。

日本国の最高法規は憲法であり全ての法律は憲法条規に従うから、

公務員みなし公務員ともに、

日本国憲法前文暗記105点満点全員テストを受けなければ、

公務員失格とすべき必要性が理解できるハズである。

まあ落第しても合格するまで同日に再試を続けるから、

テストを受ければ全員合格するけどね(笑い)

受けなければ不合格だが追試は随時希望した時間場所に行えば良い。

採点に選管ムサシを用いるのは手書きの文字を100%正確に読み取るからである。(嘘やろ笑)

全国自治体の選挙管理委員会がムサシを持っているから、

時間とコストが殆どかからないのもこのテストのいい所である。(笑い)

http://hougakumasahiko.cocolog-nifty.com/blog/2019/03/post-d780.html

2年前

豊岳正彦 (id:hougakumasahiko)


白隠禅師座禅和讃(豊岳正彦の無有万機公論)
hougakumasahiko.cocolog-nifty.com/blog/2019/03/post-5b52.html

コメント

臨済宗 洪福寺koufukuji.yokohama/scripture/12
白隠禅師坐禅和讃

衆生本来仏なり 水と氷の如くにて

水を離れて氷なく 衆生の外に仏なし

衆生近きを知らずして 遠く求むるはかなさよ

たとえば水の中にいて 渇を叫ぶがごとくなり

長者の家の子となりて 貧里に迷うにことならず

六趣輪廻の因縁は 己が愚痴の闇路なり

闇路に闇路を踏みそえて  いつか生死を離るべき

夫れ摩訶衍の禅定は 称歎するに余りあり

布施や持戒の諸波羅蜜  念仏懺悔修行等

其品多き諸善行  皆このうちに帰するなり

一座の功をなす人も  積みし無量の罪ほろぶ

悪趣何処に有りぬべき 浄土即ち遠からず

辱なくも此の法を 一たび耳にふるる時

讃歎随喜する人は 福を得る事限りなし

いわんや自ら回向して 直に自性を証すれば

自性即ち無性にて すでに戯論を離れたり

因果一如の門ひらけ 無二無三の道直し

無相の相を相として 行くも帰るも余所ならず

無念の念を念として 歌うも舞うも法の声

三昧無碍の空ひろく 四智円明の月さえん

此時何をか求むべき 寂滅現前するゆえに

当処即ち蓮華国 此身即ち仏なり

私たちは元来仏である。

仏と凡夫の違いは、水と氷のようなもので,

氷が溶けたものが水であるように,自我の妄執が融ければ仏である。

私たちは自らが仏であることを知らず,それを遠くに求めている。

なんと儚いことか。

ちょうど水の中で、のどの渇きを訴えるようなものである。

裕福な家を迷い出て、困苦しているようなものである。

六悪道を輪廻する原因は,自己への深い妄執と分別心のため,己が己に迷っているからである。

分別に分別をかさね、妄執に妄執をかさねて,いつ迷いの世界を離れるのか。

大乗の坐禅のすばらしさは、とても言葉ではあらわせない。

布施や持戒などの六波羅蜜(布施・持戒・忍辱・精進・禅定・智慧)

念仏,懺悔など善行の根本は、みな坐禅(無心)に帰する。

たった一度の坐禅(無心)の体験で、過去に犯した全ての罪が消え去る。

六悪道などどこにもない。浄土は今,目前にある。

この大乗の教えを聴いて、仏の教えに出会えたことを喜び、

その教えに随って生きてゆく人は,多くの福徳を得るであろう。

いわんや自ら坐禅を行い,無心を体験して自己の本性に気付けば,

それは何の実体もない空であるから,もはや、ああこうの分別の世界,
妄執の迷いから遠く離れることができる。

仏と自己が本来一体であったという,大乗の門が開けた。

それは分別に分かれない真っ直ぐな道である。

坐禅によってこの身を空にした,その「無の身」を体とすれば、その行為のすべてが真理を離れない。

坐禅によってこの心を空にした「無の心」を心とすれば、その行為はすべて教えの姿,真実の姿となる。

世界と自己が一体になった三昧の世界のひろやかさ。

その三昧の大空には仏の智慧の光が、月のように光り輝いている。

ここに到ってなにを求めるのか,悟りは今・ここ・自分の上に現れている。

ここが極楽浄土であった。この自分が,仏であった。

2年前

豊岳正彦 (id:hougakumasahiko)

白隠禅師座禅和讃(豊岳正彦の無有万機公論)

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臨済宗 洪福寺koufukuji.yokohama/scripture/12

白隠禅師坐禅和讃

衆生本来仏なり 水と氷の如くにて
水を離れて氷なく 衆生の外に仏なし
衆生近きを知らずして 遠く求むるはかなさよ
たとえば水の中にいて 渇を叫ぶがごとくなり
長者の家の子となりて 貧里に迷うにことならず
六趣輪廻の因縁は 己が愚痴の闇路なり
闇路に闇路を踏みそえて  いつか生死を離るべき
夫れ摩訶衍の禅定は 称歎するに余りあり
布施や持戒の諸波羅蜜  念仏懺悔修行等
其品多き諸善行  皆このうちに帰するなり
一座の功をなす人も  積みし無量の罪ほろぶ
悪趣何処に有りぬべき 浄土即ち遠からず
辱なくも此の法を 一たび耳にふるる時
讃歎随喜する人は 福を得る事限りなし
いわんや自ら回向して 直に自性を証すれば
自性即ち無性にて すでに戯論を離れたり
因果一如の門ひらけ 無二無三の道直し
無相の相を相として 行くも帰るも余所ならず
無念の念を念として 歌うも舞うも法の声
三昧無碍の空ひろく 四智円明の月さえん
此時何をか求むべき 寂滅現前するゆえに
当処即ち蓮華国 此身即ち仏なり

私たちは元来仏である。仏と凡夫の違いは、水と氷のようなもので,
氷が溶けたものが水であるように,自我の妄執が融ければ仏である。
私たちは自らが仏であることを知らず,それを遠くに求めている。なんと儚いことか。
ちょうど水の中で、のどの渇きを訴えるようなものである。
裕福な家を迷い出て、困苦しているようなものである。
六悪道を輪廻する原因は,自己への深い妄執と分別心のため,己が己に迷っているからである。
分別に分別をかさね、妄執に妄執をかさねて,いつ迷いの世界を離れるのか。
大乗の坐禅のすばらしさは、とても言葉ではあらわせない。
布施や持戒などの六波羅蜜(布施・持戒・忍辱・精進・禅定・智慧)
念仏,懺悔など善行の根本は、みな坐禅(無心)に帰する。
たった一度の坐禅(無心)の体験で、過去に犯した全ての罪が消え去る。
六悪道などどこにもない。浄土は今,目前にある。
この大乗の教えを聴いて、仏の教えに出会えたことを喜び、
その教えに随って生きてゆく人は,多くの福徳を得るであろう。
いわんや自ら坐禅を行い,無心を体験して自己の本性に気付けば,
それは何の実体もない空であるから,もはや、ああこうの分別の世界,
妄執の迷いから遠く離れることができる。
仏と自己が本来一体であったという,大乗の門が開けた。それは分別に分かれない真っ直ぐな道である。
坐禅によってこの身を空にした,その「無の身」を体とすれば、その行為のすべてが真理を離れない。
坐禅によってこの心を空にした「無の心」を心とすれば、その行為はすべて教えの姿,真実の姿となる。
世界と自己が一体になった三昧の世界のひろやかさ。
その三昧の大空には仏の智慧の光が、月のように光り輝いている。
ここに到ってなにを求めるのか,悟りは今・ここ・自分の上に現れている。
ここが極楽浄土であった。この自分が,仏であった。

2年前

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« 告訴・告発を受けた捜査機関は、これを拒…
https://hougakumasahiko.hatenablog.com/entry/2023/08/13/134108


法益の平等を損なえば刑事犯罪である。 »
https://hougakumasahiko.hatenablog.com/entry/2023/08/12/044725

http://www.asyura2.com/24/iryo13/msg/675.html#c39

[医療崩壊13] 細川博司医師 急逝 65歳  魑魅魍魎男
40. 豊岳正彦[-18861] lkyKeJCzlUY 2025年11月11日 18:16:08 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[116]
<■337行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
ニジェール 違法武器の押収
Niger Impound illegal weapons
@Theafricansuperhero
youtube.com/shorts/oSvMFaNF9Ds
コメント169
@豊岳正彦
0 秒前
【創価学会が暗躍か?】名古屋西区主婦殺●害事件の闇深すぎる裏側【安福久美子 未解決事件 考察 ゆっくり解説】youtube.com/watch?v=6LdYcGxJva4
ゆっくり事件【悪人を許すな】
チャンネル登録者数 13.7万人
_____
コメント
@豊岳正彦0 秒前
世界一創価学会が白昼堂々悪行三昧してるのが岩国市だ。それは1945年8月15日午前6時海軍航空隊特攻訓練基地岩国飛行場へ米軍陸戦隊第6軍輸送機大編隊が戦時中にもかかわらず源田実の差し金で迎撃無しの無傷で着陸した時から始まったのだ。第6軍は直ちに軍用トラックで午前10時の玉音放送前に広島市に入って岡山大学医学部を呼び寄せて被爆者の人体実験無治療虐殺記録を取り始めた。岩国地裁が真っ先に米軍に忖度して国を売り渡した。以後東大法学部は全員創価学会の会員だけしか最高裁判事になれないのさ。全員日本国憲法を一言一句も知らないのだ。憲法無知公務員は全員刑法77条81条82条国家反逆偽計詐欺殺人戦争犯罪有罪確定である。六法全書に明記してあるぜ。
1
@豊岳正彦0 秒前
18年ぶりの組員増加にいったい何が半グレ、トクリュウ?
youtube.com/watch?v=ibf4H6sANzQ
懲役太郎サブチャン
チャンネル登録者数 17.5万人
025/10/24 #ヤクザ #広島
#広島 #ヤクザ
懲役太郎の「ふわっち」はこちら!
https://whowatch.tv/profile/w:893taro...
シン・懲役太郎チャンネル
/ @sin.chouekitarou
ニコニコチャンネル 懲役太郎の犯罪ニュース
https://ch.nicovideo.jp/893chouekinews
懲役太郎リンク集
https://potofu.me/tarou3
裏社会から人生を守る教科書
https://amzn.to/49y15WE
編集者カツゼン
/ rinrism
極道楽園(4) (FRIDAYコミックス) Kindle版
https://amzn.asia/d/3l2F7fV
※ メンバーシップの相談役になられた方にお願いします。至急 懲役太郎 XインスタのDMに連絡下さい。懲役太郎LINEお伝えします。
このチャンネルのメンバーになって特典にアクセスしてください:
/ @user-893sub
_______
コメント
@豊岳正彦0 秒前
共政会は岩国市長福田良彦になってから岩国市に大挙して押しかけて来とる。柏原伸二が福田良彦を市長にした。柏原コーポレーションはそれから岩国基地補助金に食い込んで福田良彦と林芳正に地位協定治外法権を悪用して山口県下でトップの不動産地上げ屋になった。柏原伸二の子飼い地面師が共政会の組外ビジネスやくざCSJ田中優だ。岩国刑務所は女専用だから柏原伸二と福田良彦が女所長を金で手なずけて受刑者を使って美人局の悪事を働いてるぜ。勿論岩国地裁も汚職で共政会に協力してる。いま日本で一番羽振りがいい暴力団は麻薬を直接米軍に密輸できる共政会だぜw岩国市は世界最低最悪の外患誘致地方自治体だよ。証拠は全部持ってるぜwまずは岩国市政をお会計監査して見ることだ。東京都など足元にも及ばん国土売却不動産詐欺麻薬使用殺人汚職の証拠が岩国市役所に山盛り存在するぜw安倍晋三を殺害するよう命令したのはアメリカ国籍ユダヤ人ラームエマニュエルだよ。岸田も林も安倍ちゃんが殺されたときガッツポーズで大喜びしたのはそれが理由だ。奴ら全員イスラエルモサドNHKと米軍ジャッカルCIAの手羽先だからねw証拠もあるぜw
1
返信@豊岳正彦0 秒前
ノーベル文学賞は嘘つきユダヤ教徒が嘘つきを表彰する人類の恥穢れ多悪魔犯罪極致
hougakumasahikotan.hatenablog.com/entry/2025/11/10/042444
コメント
【特別会計の闇】元民主党石井紘基議員⚫︎害の深い闇を暴く!
youtube.com/watch?v=2iiimITBIC0
吉田照美のホントコ
コメント
@豊岳正彦
裁判官は創価から東大に入って最高裁を占拠する。
是が池田大作の日本乗っ取り計画。
池田大作は戦前からCIAスパイ。
戦前から南米麻薬密輸王である。
創価は暴力団と芸能界を巨額の麻薬マネーで支配する。
石原慎太郎都知事が宗教法人に仕立てたオウム真理教はすべて創価学会のコピーである。
池田大作は婚外実子がたくさんいる。
前原誠司と山口那津男は異母兄弟でともに池田大作の日本国乗っ取り計画の駒である。
東大を創価学会員で支配して司法と立法を押さえれば日本を乗っ取ることが可能。
オウム真理教は創価の丸ごとコピーで石原慎太郎は麻薬中毒者だった。
だが麻薬確保が池田大作に一辺倒では総理になっても傀儡にしかなれないから、
独自ルートで麻薬を手に入れるために都知事の権力でオウム真理教を創価学会と同じ宗教法人に仕立て上げた。
オウム真理教の麻薬ルートは北朝鮮である。
北朝鮮はイスラエルモサドが政府にもぐりこんで金正日を支配してたね。
金正日の時はソ連と仲が悪く中国と仲が良かった。
小泉純一郎訪朝はモサドとCIAの後押しだ。
自公連立政権は小泉純一郎がNHKイスラエルモサドの命令で作った。
金正恩は小泉訪朝後父親を殺したイスラエルモサドスパイを粛清したからロシアと関係を深めた。
さて石井紘基は創価学会を追及して特別会計の闇を暴いた。
民主党党首は前原誠司で元首相菅直人は石井紘基の上司にあたる。
菅直人が石井紘基の国会質問内容をあらかじめ知ることができた唯一の人物だ。
すぐに前原誠司に注進した。
前原は池田大作実子だから直ちに暴力団員伊藤白水に石井暗殺を命令した。
石井が暗殺されてすぐに石井自宅に菅直人がやってきてどさくさ紛れに石井の国会質問書類かばんを勝手に持ち去ったのである。
明らかに窃盗罪だねw
菅直人はれっきとした汚職殺人共謀犯罪者だが司法はすべて創価が押さえているから絶対につかまらないのさw
勿論自公連立政権を作ったNHKの手羽先小泉純一郎も石井紘基暗殺共犯だよw
日本人が殺されたらすべてイスラエルモサドNHKが真犯人さw
簡単やろw
日本国憲法全部暗記しておけば小学生でも猿でも猫でもわかることだがねw
今から憲法全部暗記することだなw
そしたら刑訴法239条告発するだけで刑法で外患誘致汚職殺人犯全員逮捕して極刑断罪できるんよ現行犯でw
極刑犯罪外患誘致内乱罪に時効も情状酌量も刑事免責も一切ないぜ。
自首自供すれば極刑に執行猶予が付くけど前科は一生消えないから亡命するか山奥の山門に出家して死ぬまで寺から出ないことだなw
日本国憲法を全文暗記してそのあとは、
ドストエフスキーの罪と罰を読んでおけ地球人類生涯の教養だw
犯罪の証拠は消えないぜw
誰でも見つけることができるのさw
@豊岳正彦
【豊岳正彦ユーチューブ用ブログの全世界公開共通コメント】
hougakumasahikoyoutube.blogspot.com/2025/11/cajim123_9.html
【元CA凛子】祈りと記録のために|Jimからのメッセージ【日本航空123便御巣鷹山墜落事件】
youtube.com/watch?v=4g5wVSGz8Xg&t=4s
【@豊岳正彦世界共通公開コメント】
犯罪者は逮捕せねばならない。
大量殺人テロ犯罪である。
犯人はNHKイスラエルモサドで1945年以来の日本政府公務員は全員共犯だ。
医者も弁護士も全員共犯だよ。
戦争犯罪はすべて汚職が原因だ。
殺人犯を逮捕したいなら俺を呼ぶがいい。
宇宙に正しい司法を行う方法を知ってるのは俺だけだ。
ここに返事を書けば俺がそれを見て連絡するよ(笑)
____________

@patrickbrembry7619 20 時間前
彼らはフランスとアメリカから来たことはご存じですね。
109

@michaelford4922 20 時間前
まさにその通り💯 事実
8

@byDsign 20 時間前
どうして彼らがそんなに恥ずかしがるのか
理解できない。
10

@RW2996 16 時間前
マリのテロリストには武器工場がない。武器を買うお金もない。もし彼らにお金があるなら、金儲けのために戦う意味なんてあるだろうか。
3

@Flamechr 16 時間前
​ @RW2996 しかし、イラン、中国、パーキスタンは

@olumideonigbogi1765 15 時間前
フランス、米国、およびその仲間達????
4

@matthewoppp6881 14 時間前
証明をお願いします...
2

@moosekazak 14 時間前
彼らはウクライナから来た
1

@MaikelMeupelenberg 13 時間前
うーん🤔アラブイスラム世界を忘れていますね。😉。
1
@David-qg5jg 13 時間前
そしてイギリスはいつも悪事を企んでいる。

2@SuaveCritic69 10 時間前
間違いない。リビア経由だ。リビアは今やクソゴミ捨て場であり、無法地帯だ。そして、誰に感謝すればいいか分かっている。
2

@lswhooo8345 10 時間前
@patrickbrembry7619 おい、何だって🤣。トランプがアフリカから米軍を撤退させて以来、アメリカはアフリカに全く関与していない。アフリカは再びヨーロッパとアジア諸国の実験場となり、中国とロシアが最も関与している。

@beinspiredbypgb 10 時間前
まさにその通り!彼らはアフリカ大陸の支配力を失いつつあることを自覚しており、いつものやり方を繰り返している。
サヘル同盟を誇りに思う!
アフリカよ、立ち上がれ。
1
@michaelhatcher5264 8 時間前
同意👍💯 100%正しいよ、友よ

@MikeSarden 7 時間前
はい、イスラム教を使って☪️アラビア諸国を経由して発送 🤔

@MikeSarden 7 時間前
​@SuaveCritic69 後ろの人のために、もっと大きな声で言ってください🗣🔊

@MikeSarden 7 時間前
​ @MaikelMeupelenberg はい!彼らはケメットを含む北アフリカを占領しました。だからすべてアラビア語ですが、誰もが彼らがその土地の元々の住民ではないことを知っています。ムーア人は西暦600年から700年の間のイスラム戦争で負けました、私はそう思います🤔他の要因の中でも!

@JD-te6vm 1 時間前
中国とイギリスからも

@lamborghini835 19 時間前
アフリカ諸国の指導者たちが、彼らに対してこれらの武器を送り込んだのが誰なのかを突き止めてくれることを祈ります。
42

@soulshadoww55 14 時間前
それはアメリカの支援を受けたフランスでした。
2
@SuaveCritic69 10 時間前
奴らは知っている…そうでなければ、なぜ4000人ものロシア・アフリカ軍団の兵士がマリにいると思う? 今のところ、奴らが誰なのか、そしていつ何をするのかは分かっている!アメリカ・スネーク連合!🙄

@johnhulk3347 18 時間前
リビアを破壊した同じ植民地犯罪者の集団が、サヘル地域を悩ませているテロリズムの責任を負っています。アフリカとアフリカの人々は、この進行中の帝国主義の脅威に対抗するために団結しなければなりません🇯🇲🇯🇲
34

@SuaveCritic69 10 時間前
わかっています。わかっています。サヘルが彼らの墓場となるでしょう。

@CC-yq3jh 14 時間前
あのヘビどもは資源を狙っている。
アフリカは団結しなければならない。
11

@derekmoore8224 11 時間前
@CC-yq3jh すべての人々、人種、宗教が団結するとき、私たちは3

@SomeMen-g7d 13 時間前
中東の工作員たちは、フーラニ族を利用してアフリカを破壊しようとしている。
23

@AaronEvans-u9c 8 時間前
教えてくれてありがとう

@abdulgaffoormohamedrizvi4265 20 時間前
敵に注意し、団結せよ
18

@abrahamnoye 19 時間前
わあ、素晴らしい。素晴らしい公聴会。シャロームは祝福された。サハル政府は祝福され、アフリカ諸国の救われた魂に報い、永久に土地の自由を与える。
1

@JessieMariveles-j8g 19 時間前
イブラヒム・トラオレは優れた情報を持っており、それが敵を罠にかけたのです。
16

@whoopigold640 17 時間前
写真に写っているのはイブラヒム・トラオレではなく、アシミ・ゴイタとファマの兵士たちです。

@mavungunganga333 16 時間前
@whoopigold640 マリの写真とブルキナファソの写真、両方あります。アシミ・ゴイタさん、イブラヒム・トラオレさん、チアニ将軍、AES、万歳。
1

@tlove5288 19 時間前
皆さんのためにお祈りしています!神様が敵に、自分が支配権を握っていることを知らせてくださいますように!
スーダンのために祈ります!
10

@Shadrachyisrael 10 時間前
世界の創設前にすべては計画されていた、まさに何が起こるか! バハシャム バラク アータ ハコル ベセデル タダ ラバ シャラワム ミシュパ アマド ファーム❤️

@FloydJCarter 21 時間前
アメリカ合衆国とフランス。彼らはこの運動を止めようとしている。フランスは、アフリカ連合とアメリカ合衆国との関係がないため経済的に苦しんでいる。彼らはただ自分が権力の座に就きたいだけなのだ。国民が受けている人種差別や不当な扱いさえコントロールできず、他人に生き方を指図しようとしている。どちらかが足元にいない限り、アフリカの幸福など望んでいないだろう。
33

@pauljenkins5735 23 時間前
間違いなくあなたが正しいです、ニュージーランド
3

@ケンハバード-jz1vq 19 時間前
時代遅れの資本主義体制に脅威が迫っているため、アフリカは世界により良い道を示している。
2

@theswordmastersttjj9859 6 時間前
だから、ナイジェリアの件は理解できない。もしかしたら、この件で迷っているのかもしれない。でも、彼らはアフリカ大陸を統一するという計画そのものに反対している。本当に悲しい。ナイジェリアが統一されれば、計画全体が変わってしまうのに。でも、彼らは白人を愛しすぎている。アメリカに来て、白人だけの教会に通う。だから、彼らは植民地主義者を愛しているんだ。
1

@ケンハバード-jz1vq 5 時間前
彼らはもはや資源を盗むことができないので、植民地主義の時代は終わり、資本主義の時代は終わり、そして資源を盗む時代は終わります。🍁

@AdeoluwaChukwu9966 21 時間前
AESにディアスポラ人専用の大隊を編成してもらって、私たちも祖国解放のために行動に参加させてください。予備役が約2億人いるのを忘れないでください。まるでナイジェリアの予備役がいるようなものです!
15

@SuaveCritic69 16 時間前
昨日から参加する準備ができたと言っている人たちがいるそうです。
2

@arushanioshaka5600 8 時間前
😂😂どうやってそんな大軍を支えるつもりなの?アメリカ、ヨーロッパ、中国でさえ1200万人の軍隊を支えるのは無理なのに、ましてや2億人となるとAESならできると思う?

@ElToro-l9l 19 時間前
大好きです😤 自分の国を第一に考えましょう
7

@letovianibal 19 時間前
勇敢な兵士たちよ、頑張れ…アフリカは自由だ!💪🏿💪🏿💪🏿
4

@FloydJCarter 19 時間前
戦ってすべての敵を破壊してください!!!
4

@christinewilson4215 18 時間前
西側とヨーロッパですね!
4

@joan-mariacbrooks 19 時間前
フランス、米国/英国、EU、ウクライナ、イスラエルはいずれもこの問題を引き起こしてきました。もはや資源だけの問題ではありません。
28

@Buttadawgy 20 時間前
正直に言うと、それはおそらくフランスだけだろう。ウクライナは今何をするだろうか 😂

@fatcontrollerproductions 19 時間前
​@Buttadawgy彼らはたくさんのお金と資源を持っています。例えば、彼らはシリアのテロリストに資金を提供しています。
3

@whoopigold640 18 時間前
@Buttadawgy ウクライナは確かにサヘル地域に関与しています。彼らは現行犯逮捕され、ウクライナ外交官自身もセネガルでそれを認めました。
3

@emilbobocea1662 18 時間前
アフリカを解放せよ!!! リビア・ジャマーリヤを解放せよ!!! 次に登場予定のハードタンクは155mmカランジェ、ル・クラーク、アブラハムズ、ラケッツ、ルネテ12.7mm、ウクライナ軍ドローン。ATAC「サダム・フセイン」、マキシマスも登場予定!!!

@alanjones1747 18 時間前
イラン ロシア 中国

@RichardMartin-ez6sc 20 時間前
次に何が起こるか
4

@atuleazipira2089 14 時間前
サヘルとアフリカの発展を阻むものは、誰にも、何にも存在しません。
ガーナよりご挨拶申し上げます。

@ntandomdluli230 18 時間前
あなたたちビッグ3のために祈ります。神があなたたちを守り、あなたたちに悪いことをしようとするすべての人々を、イエス・キリストの名において彼らを裁きます。AUも含め、彼ら全員が倒れますように。なぜなら、それは汚い動きの一部だからです。
3

@JD-te6vm 2 時間前(編集済み)
フランス、アメリカ、中東、イギリス、中国から来ました!
1

@dimitardimitrov8340 16 時間前
知りたい場合はモサドに聞いてください

@豊岳正彦0 秒前
ユダヤ教徒は嘘しか言わないから真実がすぐわかるw
1

@JoseJacinto-j4d 18 時間前
他に誰がいる? 貪欲、止まらない貪欲。
いつか終わる。アフリカの兄弟たちは立ち上がる。もうたくさんだ。
1

@haloangel5941 14 時間前
アッラーが皆様を祝福されますように
イブラヒム・トラオエル、どうか諦めないでください

@wristcandy5451 20 時間前
フランス
3

@豊岳正彦1 秒前
ユダヤ教徒とその仲間のやくざどもだよ。
1

@7uptheghost31 20 時間前
アフリカは軍事化している
1

@豊岳正彦0 秒前
専守防衛だけだ。攻撃しないから敵をつくらない。専守防衛は宇宙無敵である。心がすべてを作り出すのさ。専守防衛は無我平等の清らかな心だけが為し得る尊い利他の菩薩業。
hougakumasahiko.muragon.com/entry/9.html
1

@AnnetteAlmond 20 時間前
素晴らしい❣️
2

@saraesku 17 時間前
武器は間違いなくアメリカかヨーロッパから来ている。私はヨーロッパ人だが、あなたたちを支持します。自由で主権を持つすべての国民よ!
2

@dimitardimitrov8340 18 時間前
知りたい場合はモサドに聞いてください
1

@BirthaGore 17 時間前
内なる自分を見る
1

@アネット・アルモンド 21 時間前
素晴らしい❣️
2

ハロエンジェル5941 15 時間前
アッラーがあなた方全員を祝福します。イブラヒム・トラオエル、どうか諦めないでください。

@acerrome9672 2 時間前(編集済み)
そうです、他に誰がいるでしょうか!!?? アフリカの元植民地支配者であるフランス、そして他の G7 諸国。
1

@wristcandy5451 22 時間前
フランス
3

7uptheghost31さん 22 時間前
アフリカは軍事化している
1

@peterabrahams5500 12 時間前
ナイジェリアは積極的に行動しなければなりません。アラブ首長国連邦とカタールは西アフリカに注力しています。

@Mhlc123 16 時間前
すばらしい!! アシミ・ゴイタ大統領とマリのンガマルンギサ(正義の)人々!! すべての賞賛、名誉、栄光は、我々のミナア(黒)、ゾブンガンガメラ(壮大)、ワセズリニ(天国)、ンガマトルンギサ(正義)、インセバ(慈悲)、オロメレレイヨ(最強)、究極のリフェズル(最高)、ウブンガンガムシャ(威厳)、アマンドラ(力)に!! 私たちは、あなたの息子、我々のアバタンジスワ(油を注がれた)王ウムシンディシ(罪と悪魔の破壊者)、我々の救世主エンコシ(先祖に感謝)の名において、あなたの前に参上します!! エンコシ(あなたの)あなたの強いメラニン色の(黒い)天使たちに、あなたは我々あなたの民を助けるために任命しました!! あなたはすべてを創造し、あなたはすべてを支配しています!!

@garethmckell9171 20 時間前
そうです!彼らは戦争中の国々を再建するためにアフリカを占領しました。再建するには、資源を持つ他の国を侵略する必要がありました。兄弟たちよ、覚悟してください。❤💛💚

@webstermiller7862 15 時間前
フランスとアメリカはボコボコにされるだろう、AESはすでに彼らの本を読んだ!😅😅😅

@SuaveCritic69 11 時間前
AES は敵、その計画、そしてそのスポンサーを粉砕し続けます。彼らの世代が国内に平和を知らないことを願います!

@ΝίκοςΚορόμπος-φ6λ 14 時間前
サヘル諸国は神の御業を成し遂げています。彼らのために祈ってください。ギリシャから連帯を。

@RonaldTangwi-pl5wd 14 時間前
悪人と正義人との壮大な戦い。

@daviddale9840 11 時間前(編集済み)
多くのNGOや国連機関が資金と権力を失っています。ビンキナ・フォソが勝利することを願っています。世界のこれらの場所は、ようやく自力で善行を始めました。グローバリストのエリートたちは、あなたの国が幸せであれば統治できません。

@dwayneharris6879 56 分前
神のご加護がありますように。ほとんどはアメリカから来ました!!!
1

@JeromellMarapao 9 時間前
サヘルのビッグ3がアフリカを強くする 団結すれば誰も分断できない💪💪👊👊

@nathanielnelson5123 17 時間前
アメリカはあの武器を送りました。阻止されてよかったです。よくやった。

@SchmardPhillips 14 時間前
最新鋭の武器と弾薬を送ってくれるといいのですが。同盟もきっと寄付に感謝してくれるでしょう。😂

@moses8661 17 時間前
彼らは権力を握ったばかりのカダフィの息子と話し合う必要がある。彼の反応を見れば、必要な答えが得られるだろう。もし嘘なら、彼を排除すべきだ。

@mason2547 12 時間前
アメリカ、イギリス、NATOが背後にいる。間違いない!

@acerrome9672 1 時間前(編集済み)
まさに、他に誰がいるでしょうか!!?? アフリカの元植民地支配者であるフランス、そして他の G7 諸国。
1

@Mija1212 11 時間前
神と祖先がアフリカの善良な魂を守ってくれますように🙏💙💙💙

@philipblair4131 12 時間前
🇯🇲🇯🇲🇯🇲 イブラヒム・トラオレ万歳、AES 万歳、アフリカ万歳、愛は一つ ❤️

@hueyjackson9123 18 時間前
3つの困難な道

@BIGO787 16 時間前
アフリカの兄弟たちよ、起きろ、彼らが嫌いなのは団結だ。

@BodeGraft-ジョンソン 3 時間前
我々の敵と共謀するアフリカの指導者は切腹する必要がある

@gcsparts 13 時間前
カダフィがアフリカ統一を目指していた唯一の人物だったのに、アフリカの人々が彼を支持しなかったのは残念だ……

@SuaveCritic69 12 時間前
AES.. お願い、捕虜はとらないで...捕虜はとらないで...捕虜はとらないで...捕虜はとらないで...捕虜はとらないで!!!!🙄

@Hotep36 10 時間前
悪魔が送ったんだ!

@Neil-xl9vn 12 時間前
私は白人のスコットランド人です。人の肌の色を尊敬しません。尊敬するのはその人の人格です。ブキノ・ファソの兄弟たちをとても誇りに思います。

@KuiDezso 7 時間前
素晴らしいBRICS国家、マルチウェル💯❤️
💯💯💯💯💯💯💯💯💯 世界中 ❤💯
❤アフリカ諸国、共に団結💯

@BodeGraft-Johnson 2 時間前
我々の敵と共謀するアフリカの指導者は切腹する必要がある

@amadorortega130 16 時間前
フランスとアメリカは知っている

@Mija1212 11 時間前
UAEが関与

@BirthaGore 15 時間前
内なる自分を見る
1

@BirthaGore 15 時間前
兄弟よ、平安あれ

@georgeviking4336 15 時間前
イスラエル、フランス、そしてトルコの物流🤔🤔🤔

///
http://www.asyura2.com/24/iryo13/msg/675.html#c40

[政治・選挙・NHK158] 松井知事「日本人ならごくごく自然なこと」  (産経ニュース)  : 靖国で不戦を誓うのは 政治家として当然のこと 真相の道
220. 豊岳正彦[-18872] lkyKeJCzlUY 2025年11月12日 18:25:24 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[117]
<■627行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
トラオレブルキナファソ大統領と同盟国サヘルの共同専守防衛国民保護業績を、
阿修羅「細川博司医師急逝65歳」に投稿した。
asyura2.com/24/iryo13/msg/675.html#c40
【ニジェール 違法武器の押収】
Niger Impound illegal weapons
@Theafricansuperhero
youtube.com/shorts/oSvMFaNF9Ds
コメント169
@豊岳正彦
0 秒前
【創価学会が暗躍か?】名古屋西区主婦殺●害事件の闇深すぎる裏側【安福久美子 未解決事件 考察 ゆっくり解説】youtube.com/watch?v=6LdYcGxJva4
ゆっくり事件【悪人を許すな】
チャンネル登録者数 13.7万人
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コメント
@豊岳正彦0 秒前
世界一創価学会が白昼堂々悪行三昧してるのが岩国市だ。それは1945年8月15日午前6時海軍航空隊特攻訓練基地岩国飛行場へ米軍陸戦隊第6軍輸送機大編隊が戦時中にもかかわらず源田実の差し金で迎撃無しの無傷で着陸した時から始まったのだ。第6軍は直ちに軍用トラックで午前10時の玉音放送前に広島市に入って岡山大学医学部を呼び寄せて被爆者の人体実験無治療虐殺記録を取り始めた。岩国地裁が真っ先に米軍に忖度して国を売り渡した。以後東大法学部は全員創価学会の会員だけしか最高裁判事になれないのさ。全員日本国憲法を一言一句も知らないのだ。憲法無知公務員は全員刑法77条81条82条国家反逆偽計詐欺殺人戦争犯罪有罪確定である。六法全書に明記してあるぜ。
1
@豊岳正彦0 秒前
18年ぶりの組員増加にいったい何が半グレ、トクリュウ?
youtube.com/watch?v=ibf4H6sANzQ
懲役太郎サブチャン
チャンネル登録者数 17.5万人
025/10/24 #ヤクザ #広島
#広島 #ヤクザ
懲役太郎の「ふわっち」はこちら!
https://whowatch.tv/profile/w:893taro...
シン・懲役太郎チャンネル
/ @sin.chouekitarou
ニコニコチャンネル 懲役太郎の犯罪ニュース
https://ch.nicovideo.jp/893chouekinews
懲役太郎リンク集
https://potofu.me/tarou3
裏社会から人生を守る教科書
https://amzn.to/49y15WE
編集者カツゼン
/ rinrism
極道楽園(4) (FRIDAYコミックス) Kindle版
https://amzn.asia/d/3l2F7fV
※ メンバーシップの相談役になられた方にお願いします。至急 懲役太郎 XインスタのDMに連絡下さい。懲役太郎LINEお伝えします。
このチャンネルのメンバーになって特典にアクセスしてください:
/ @user-893sub
_______
コメント
@豊岳正彦0 秒前
共政会は岩国市長福田良彦になってから岩国市に大挙して押しかけて来とる。柏原伸二が福田良彦を市長にした。柏原コーポレーションはそれから岩国基地補助金に食い込んで福田良彦と林芳正に地位協定治外法権を悪用して山口県下でトップの不動産地上げ屋になった。柏原伸二の子飼い地面師が共政会の組外ビジネスやくざCSJ田中優だ。岩国刑務所は女専用だから柏原伸二と福田良彦が女所長を金で手なずけて受刑者を使って美人局の悪事を働いてるぜ。勿論岩国地裁も汚職で共政会に協力してる。いま日本で一番羽振りがいい暴力団は麻薬を直接米軍に密輸できる共政会だぜw岩国市は世界最低最悪の外患誘致地方自治体だよ。証拠は全部持ってるぜwまずは岩国市政をお会計監査して見ることだ。東京都など足元にも及ばん国土売却不動産詐欺麻薬使用殺人汚職の証拠が岩国市役所に山盛り存在するぜw安倍晋三を殺害するよう命令したのはアメリカ国籍ユダヤ人ラームエマニュエルだよ。岸田も林も安倍ちゃんが殺されたときガッツポーズで大喜びしたのはそれが理由だ。奴ら全員イスラエルモサドNHKと米軍ジャッカルCIAの手羽先だからねw証拠もあるぜw
1
返信@豊岳正彦0 秒前
ノーベル文学賞は嘘つきユダヤ教徒が嘘つきを表彰する人類の恥穢れ多悪魔犯罪極致
hougakumasahikotan.hatenablog.com/entry/2025/11/10/042444
コメント
【特別会計の闇】元民主党石井紘基議員⚫︎害の深い闇を暴く!
youtube.com/watch?v=2iiimITBIC0
吉田照美のホントコ
コメント
@豊岳正彦
裁判官は創価から東大に入って最高裁を占拠する。
是が池田大作の日本乗っ取り計画。
池田大作は戦前からCIAスパイ。
戦前から南米麻薬密輸王である。
創価は暴力団と芸能界を巨額の麻薬マネーで支配する。
石原慎太郎都知事が宗教法人に仕立てたオウム真理教はすべて創価学会のコピーである。
池田大作は婚外実子がたくさんいる。
前原誠司と山口那津男は異母兄弟でともに池田大作の日本国乗っ取り計画の駒である。
東大を創価学会員で支配して司法と立法を押さえれば日本を乗っ取ることが可能。
オウム真理教は創価の丸ごとコピーで石原慎太郎は麻薬中毒者だった。
だが麻薬確保が池田大作に一辺倒では総理になっても傀儡にしかなれないから、
独自ルートで麻薬を手に入れるために都知事の権力でオウム真理教を創価学会と同じ宗教法人に仕立て上げた。
オウム真理教の麻薬ルートは北朝鮮である。
北朝鮮はイスラエルモサドが政府にもぐりこんで金正日を支配してたね。
金正日の時はソ連と仲が悪く中国と仲が良かった。
小泉純一郎訪朝はモサドとCIAの後押しだ。
自公連立政権は小泉純一郎がNHKイスラエルモサドの命令で作った。
金正恩は小泉訪朝後父親を殺したイスラエルモサドスパイを粛清したからロシアと関係を深めた。
さて石井紘基は創価学会を追及して特別会計の闇を暴いた。
民主党党首は前原誠司で元首相菅直人は石井紘基の上司にあたる。
菅直人が石井紘基の国会質問内容をあらかじめ知ることができた唯一の人物だ。
すぐに前原誠司に注進した。
前原は池田大作実子だから直ちに暴力団員伊藤白水に石井暗殺を命令した。
石井が暗殺されてすぐに石井自宅に菅直人がやってきてどさくさ紛れに石井の国会質問書類かばんを勝手に持ち去ったのである。
明らかに窃盗罪だねw
菅直人はれっきとした汚職殺人共謀犯罪者だが司法はすべて創価が押さえているから絶対につかまらないのさw
勿論自公連立政権を作ったNHKの手羽先小泉純一郎も石井紘基暗殺共犯だよw
日本人が殺されたらすべてイスラエルモサドNHKが真犯人さw
簡単やろw
日本国憲法全部暗記しておけば小学生でも猿でも猫でもわかることだがねw
今から憲法全部暗記することだなw
そしたら刑訴法239条告発するだけで刑法で外患誘致汚職殺人犯全員逮捕して極刑断罪できるんよ現行犯でw
極刑犯罪外患誘致内乱罪に時効も情状酌量も刑事免責も一切ないぜ。
自首自供すれば極刑に執行猶予が付くけど前科は一生消えないから亡命するか山奥の山門に出家して死ぬまで寺から出ないことだなw
日本国憲法を全文暗記してそのあとは、
ドストエフスキーの罪と罰を読んでおけ地球人類生涯の教養だw
犯罪の証拠は消えないぜw
誰でも見つけることができるのさw
@豊岳正彦
【豊岳正彦ユーチューブ用ブログの全世界公開共通コメント】
hougakumasahikoyoutube.blogspot.com/2025/11/cajim123_9.html
【元CA凛子】祈りと記録のために|Jimからのメッセージ【日本航空123便御巣鷹山墜落事件】
youtube.com/watch?v=4g5wVSGz8Xg&t=4s
【@豊岳正彦世界共通公開コメント】
犯罪者は逮捕せねばならない。
大量殺人テロ犯罪である。
犯人はNHKイスラエルモサドで1945年以来の日本政府公務員は全員共犯だ。
医者も弁護士も全員共犯だよ。
戦争犯罪はすべて汚職が原因だ。
殺人犯を逮捕したいなら俺を呼ぶがいい。
宇宙に正しい司法を行う方法を知ってるのは俺だけだ。
ここに返事を書けば俺がそれを見て連絡するよ(笑)
_____
hougakumasahikoyoutube.blogspot.com/2025/07/blog-post_6.html

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豊岳正彦2025年11月12日 0:53
他のコメント
@Shadrachyisrael 10 時間前
世界の創設前にすべては計画されていた、まさに何が起こるか! バハシャム バラク アータ ハコル ベセデル タダ ラバ シャラワム ミシュパ アマド ファーム❤

@FloydJCarter 21 時間前
アメリカ合衆国とフランス。彼らはこの運動を止めようとしている。フランスは、アフリカ連合とアメリカ合衆国との関係がないため経済的に苦しんでいる。彼らはただ自分が権力の座に就きたいだけなのだ。国民が受けている人種差別や不当な扱いさえコントロールできず、他人に生き方を指図しようとしている。どちらかが足元にいない限り、アフリカの幸福など望んでいないだろう。
33

@pauljenkins5735 23 時間前
間違いなくあなたが正しいです、ニュージーランド
3

@ケンハバード-jz1vq 19 時間前
時代遅れの資本主義体制に脅威が迫っているため、アフリカは世界により良い道を示している。
2

@theswordmastersttjj9859 6 時間前
だから、ナイジェリアの件は理解できない。もしかしたら、この件で迷っているのかもしれない。でも、彼らはアフリカ大陸を統一するという計画そのものに反対している。本当に悲しい。ナイジェリアが統一されれば、計画全体が変わってしまうのに。でも、彼らは白人を愛しすぎている。アメリカに来て、白人だけの教会に通う。だから、彼らは植民地主義者を愛しているんだ。
1

@ケンハバード-jz1vq 5 時間前
彼らはもはや資源を盗むことができないので、植民地主義の時代は終わり、資本主義の時代は終わり、そして資源を盗む時代は終わります。🍁

@AdeoluwaChukwu9966 21 時間前
AESにディアスポラ人専用の大隊を編成してもらって、私たちも祖国解放のために行動に参加させてください。予備役が約2億人いるのを忘れないでください。まるでナイジェリアの予備役がいるようなものです!
15

@SuaveCritic69 16 時間前
昨日から参加する準備ができたと言っている人たちがいるそうです。
2

@arushanioshaka5600 8 時間前
😂😂どうやってそんな大軍を支えるつもりなの?アメリカ、ヨーロッパ、中国でさえ1200万人の軍隊を支えるのは無理なのに、ましてや2億人となるとAESならできると思う?

@ElToro-l9l 19 時間前
大好きです😤 自分の国を第一に考えましょう
7

@letovianibal 19 時間前
勇敢な兵士たちよ、頑張れ…アフリカは自由だ!💪🏿💪🏿💪🏿
4

@AdeoluwaChukwu9966 21 時間前
AESにディアスポラ人専用の大隊を編成してもらって、私たちも祖国解放のために行動に参加させてください。予備役が約2億人いるのを忘れないでください。まるでナイジェリアの予備役がいるようなものです!
15

@SuaveCritic69 16 時間前
昨日から参加する準備ができたと言っている人たちがいるそうです。
2

@arushanioshaka5600 8 時間前
😂😂どうやってそんな大軍を支えるつもりなの?アメリカ、ヨーロッパ、中国でさえ1200万人の軍隊を支えるのは無理なのに、ましてや2億人となるとAESならできると思う?

@ElToro-l9l 19 時間前
大好きです😤 自分の国を第一に考えましょう
7

@letovianibal 19 時間前
勇敢な兵士たちよ、頑張れ…アフリカは自由だ!💪🏿💪🏿💪🏿
4

@FloydJCarter 19 時間前
戦ってすべての敵を破壊してください!!!
4

@christinewilson4215 18 時間前
西側とヨーロッパですね!
4

@joan-mariacbrooks 19 時間前
フランス、米国/英国、EU、ウクライナ、イスラエルはいずれもこの問題を引き起こしてきました。もはや資源だけの問題ではありません。
28

@Buttadawgy 20 時間前
正直に言うと、それはおそらくフランスだけだろう。ウクライナは今何をするだろうか 😂

@fatcontrollerproductions 19 時間前
​@Buttadawgy彼らはたくさんのお金と資源を持っています。例えば、彼らはシリアのテロリストに資金を提供しています。
3

@whoopigold640 18 時間前
@Buttadawgy ウクライナは確かにサヘル地域に関与しています。彼らは現行犯逮捕され、ウクライナ外交官自身もセネガルでそれを認めました。
3

@emilbobocea1662 18 時間前
アフリカを解放せよ!!! リビア・ジャマーリヤを解放せよ!!! 次に登場予定のハードタンクは155mmカランジェ、ル・クラーク、アブラハムズ、ラケッツ、ルネテ12.7mm、ウクライナ軍ドローン。ATAC「サダム・フセイン」、マキシマスも登場予定!!!

@alanjones1747 18 時間前
イラン ロシア 中国

@RichardMartin-ez6sc 20 時間前
次に何が起こるか
4

@atuleazipira2089 14 時間前
サヘルとアフリカの発展を阻むものは、誰にも、何にも存在しません。
ガーナよりご挨拶申し上げます。

@ntandomdluli230 18 時間前
あなたたちビッグ3のために祈ります。神があなたたちを守り、あなたたちに悪いことをしようとするすべての人々を、イエス・キリストの名において彼らを裁きます。AUも含め、彼ら全員が倒れますように。なぜなら、それは汚い動きの一部だからです。
3

@JD-te6vm 2 時間前(編集済み)
フランス、アメリカ、中東、イギリス、中国から来ました!
1

@dimitardimitrov8340 16 時間前
知りたい場合はモサドに聞いてください

@豊岳正彦0 秒前
ユダヤ教徒は嘘しか言わないから真実がすぐわかるw
1

@JoseJacinto-j4d 18 時間前
他に誰がいる? 貪欲、止まらない貪欲。
いつか終わる。アフリカの兄弟たちは立ち上がる。もうたくさんだ。
1

@haloangel5941 14 時間前
アッラーが皆様を祝福されますように
イブラヒム・トラオエル、どうか諦めないでください

@wristcandy5451 20 時間前
フランス
3

@豊岳正彦1 秒前
ユダヤ教徒とその仲間のやくざどもだよ。
1

@7uptheghost31 20 時間前
アフリカは軍事化している
1

@豊岳正彦0 秒前
専守防衛だけだ。攻撃しないから敵をつくらない。専守防衛は宇宙無敵である。心がすべてを作り出すのさ。専守防衛は無我平等の清らかな心だけが為し得る尊い利他の菩薩業。
hougakumasahiko.muragon.com/entry/9.html
1

@AnnetteAlmond 20 時間前
素晴らしい❣
2

@saraesku 17 時間前
武器は間違いなくアメリカかヨーロッパから来ている。私はヨーロッパ人だが、あなたたちを支持します。自由で主権を持つすべての国民よ!
2

@dimitardimitrov8340 18 時間前
知りたい場合はモサドに聞いてください
1

@BirthaGore 17 時間前
内なる自分を見る
1

@アネット・アルモンド 21 時間前
素晴らしい❣
2

ハロエンジェル5941 15 時間前
アッラーがあなた方全員を祝福します。イブラヒム・トラオエル、どうか諦めないでください。

@acerrome9672 2 時間前(編集済み)
そうです、他に誰がいるでしょうか!!?? アフリカの元植民地支配者であるフランス、そして他の G7 諸国。
1

@wristcandy5451 22 時間前
フランス
3

7uptheghost31さん 22 時間前
アフリカは軍事化している
1
続く
_____

続き
@豊岳正彦3日前
Don't worry, they'll bring in new guys. Let these ones go down. They'll bring in new ones. All of this is covered up. They kept telling us we have no losses or just minimal ones. But when we were moving in, we saw what the real losses were. And once they dropped us in, there were a lot of them. They kept trying to convince us that we had no losses at all, that everything was fine. Like, don't be afraid. Go ahead. Everything's okay. But then they started hitting us with drones after I reported that I had a wounded man with me. They started hitting us with drones, our own sight. And when I was coming out, peeking out from the basement, I could see that drones were flying in from our side and targeting us. That was right after I said I had a wounded man with me. We even had a guy who could barely walk and was always sitting since at home he was on anti-depressants and they took him too. He had mental
disorders. And there were many others who even had some kind of medical certificate. Then they would take those certificates away from them and issue documents stating they were fit for service. So we were sitting in the basement. I saw some Russian guys there and I shouted the password. We immediately said that we were surrendering without resistance, without anything. We were taken prisoner and they fed us well. We didn't resist nothing. We didn't want to fight in the first place. We were just thrown in. So in two days I didn't manage to get away. I had made arrangements. They were supposed to where we were based. They were supposed to get me out of there but I didn't make it in time. In the evening they suddenly told us to quickly pack our things. The person who was supposed to get me out of the village where we were based in Nepropatrok region. It wasn't far. For 7,000 Rivvenas, he said 7,000 for fuel, but he didn't make it in time. Suddenly in the evening, they told us to quickly pack our things. Let's go. At first, they didn't say anything about where we were going. Then they said it was for 2 to 3 days, then for a week. Then they said 3 weeks. But in the end, I sat there for 40 days until I was taken prisoner. There are a lot of drones. Really, a lot. If you try to move from one bush to another, as soon as you step out, that's it. A kamicazi drone will kill you right away. When we went in there, the place was littered with bodies. A lot of them. A lot of KAS. Nothing was recorded anywhere there. They just dropped us at the position. And as I understand it, that was kind of the deal. They'd say though, don't worry. They'll bring in new guys. Let these ones go down. They'll bring in new ones. All of this is covered up. They kept telling us we have no losses or just minimal ones. But when we were moving in, we saw what the real losses were. And once they dropped us in, there were a lot of them. They kept trying to convince us that we had no losses at all, that everything was fine. Like, don't be afraid. Go ahead. Everything's okay. But then they started hitting us with drones after I reported that I had a wounded man with me. They started hitting us with drones, our own side. And when I was coming out, peeking out from the basement, I could see that drones were flying in from our side and targeting us. That was right after I said I had a wounded man with me. I got the impression they wanted to finish us off so they wouldn't have to evacuate us because getting out was really difficult. And after we surrendered and were taken prisoner, they took us in, fed us, treated us well, everything was normal. and they pulled us out. Even though the approach wasn't that easy, they still managed to get us out. From our side, as far as I understood, no one was planning to pull him out at all because going there was just too difficult. But over there, somehow the guys managed to get us out. Their orders were to occupy the basement and stay there. Basically, just sit in that basement. If they saw any civilians, they were supposed to report how many civilians were in the village, who they were, what they were doing. uh almost interrogate them, bring them in on orders. So they said that all of them were waiting, just waiting for something to happen. Be extremely careful. Don't talk to them at all. Don't let them come near you, almost to the point of killing them if they approach. Around June 18th through 20th, uh 2025, TCK went to the pharmacy to get medicine for his mother. And on the way he was approached by two armed men in uniform who took him, put him in a minivan and drove him to doilia. There they were based either in an abandoned movie theater or a theater. He was kept in the basement for 3 or 4 days while they processed the paperwork. At the time when I was there, there was still about three other people being held. We were kept locked in the basement, not allowed out anywhere until they finished processing some documents and then they took us to be sold off to a specific unit starting from age 25 and up and all sorts of people. We even had a guy who could barely walk and was always sitting since at home he was on anti-depressants and they took him too. He had mental disorders and there were many others who even had some kind of medical certificate. Then they would take those certificates away from them and issue documents stating they were fit for service. The holding area was like a prison around the perimeter. The trench of the training camp itself was surrounded by fences with barbed wire and there was tangled barbed wire as well as their trenches along the perimeter. We were only taken out under supervision even to the training ground. I already realized that we had no chance of getting out of there because at first they told us they would transfer us that we were assigned to another brigade in a different company. They told us we were just going in for a couple of days to provide support until their own people arrived. But once we got there, they said it would be about a month. In the end, we ended up staying for more than a month and people around us were dying. I realized there was no way out for us. There were just a lot of birds flying around. No drones were seen. So, we had no idea what was happening around us because you couldn't stick your head out. The sky was always dangerous. There were a lot of drones. So, we were constantly sitting in the basement. And all you could hear was that those guys had been killed. Those ones had been hit and that one over there had been bombarded. There were a lot of birds. One guy was calling for help over the radio saying he was surrounded by birds. They were making runs at him and he was probably losing consciousness or something. Just kept saying over, "Help me. Help me." On the way, we came across quite a few bodies and there was some lying in our basement, too. We spent more than a month in the basement with decomposing bodies. We tried to cover them up with dirt somehow so the smell wouldn't be so bad. And it was impossible to stick your head out of the basement. Food supplies were also really bad. We found something in the basement, a few cans of food, and just barely got by. Water was even harder to come by. Our nerves gave out from all of it, from the hopelessness and despair. I decided to throw a grenade under myself. I threw the grenade, but somehow, apparently, God spared me. I was wounded. My partner bandaged me up, and I just lay there. The next day, Russian soldiers came and we surrendered to them. They took us to their position and dressed my wounds there. They fed us and everyone treated us humanely. So, I stayed with them until they moved us out of the position. Once they even took us out, but we were spotted and bombed together. Then, we moved to another position and waited there until a corridor opened up so we could leave. Mostly they bring in new guys, those who just finished training and as far as I know almost none of them survived because the same people who came in, I mean I was assigned to a different company so I didn't know any of them by face but from the way they talked on the radio I got the distinct impression that most of them had also just recently finished training and they weren't really prepared either. They weren't experienced either and didn't really understand what needed to be done at the position. And just like us, no one really explained why we were going there. They gave us a point. We went to it and just sat there. Even getting to that point was really tough.
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@豊岳正彦和文へグーグル翻訳
心配するな、新しい連中が来る。こいつらは放っておけ。新しい連中が来る。この全ては隠蔽されている。奴らは、損失は皆無、あるいはごくわずかだと言い続けていた。しかし、俺たちがそこに移動している時、本当の損失が分かった。そして、俺たちがそこに放り込まれた時、たくさんの損失があった。奴らは、損失は全くなく、全て順調だと俺たちを説得しようとし続けた。「恐れるな、進め。全て順調だ」と。ところが、俺が負傷者がいると報告した後、奴らはドローンで俺たちを攻撃し始めた。俺たちの視界から、ドローンで俺たちを攻撃し始めたんだ。俺が地下室から顔を覗かせていた時、俺たちの方からドローンが飛んできて、俺たちを狙っているのが見えた。俺が負傷者がいると報告した直後のことだ。俺たちの中には、ほとんど歩けず、いつも座っていた男もいた。家では抗うつ剤を飲んでいて、奴らも彼を連れて行ったからだ。彼は精神疾患を抱えていた。他にも、何らかの診断書を持っている奴がたくさんいた。そして、彼らは証明書を取り上げ、兵役に適しているという書類を発行するのです。それで私たちは地下室に座っていました。そこにロシア人の男たちが何人かいたので、合言葉を叫びました。私たちはすぐに、抵抗も何もせずに降伏すると伝えました。私たちは捕虜になりましたが、彼らは私たちに十分な食事を提供してくれました。私たちは何も抵抗しませんでした。そもそも戦うつもりはなかったのです。ただ放り込まれたのです。それで2日経っても私は逃げることができませんでした。手配はしていました。彼らは私たちの拠点がある場所に行くはずでした。彼らは私をそこから連れ出すはずでしたが、間に合いませんでした。夕方、突然彼らは私たちに急いで荷物をまとめるように言いました。ネプロパトロク地方の拠点である村から私を連れ出すはずだった人物です。それほど遠くはありませんでした。7000リヴヴェナで燃料代も7000リヴヴェナだと言いましたが、間に合いませんでした。夕方、突然彼らは私たちに急いで荷物をまとめるように言いました。さあ、行こう。最初はどこへ行くのか何も言われませんでした。それから2、3日、そして1週間、そして3週間と言われました。でも結局、私は捕虜になるまで40日間そこにいました。無人機がたくさんいます。本当にたくさんです。茂みから別の茂みへ移動しようとして一歩踏み出したら、そこで終わりです。自爆無人機に撃たれて即死します。私たちがそこに入った時、辺りは死体で散乱していました。たくさんです。KAS(カミカゼ・アサルトライフル)がたくさん。どこにも記録はありませんでした。彼らは私たちをただその場所に降ろしたのです。私の理解では、それが一種の取引だったようです。でも彼らは「心配するな。新しい連中を連れてくる。こいつらはやめておけ。新しい連中を連れてくる」と言っていました。この全ては隠蔽されています。彼らは私たちに、損失はゼロ、あるいはごくわずかだと言い続けました。しかし、私たちがそこに移動している時、本当の損失が分かりました。そして、彼らが私たちを降ろした時、たくさんの損失があったことが分かりました。彼らは私たちに全く損失がないと説得しようとし続けました。すべて順調だ、と。「恐れるな。進め。大丈夫だ」と。でも、私が負傷者がいると報告した後、彼らはドローンで私たちを攻撃し始めました。こちら側もドローンで攻撃され始めたんです。地下室から出てきて外を覗いていると、こちら側からドローンが飛んできて私たちを狙っているのが見えました。負傷者がいると言った直後のことでした。脱出が非常に困難だったため、私たちを避難させなくて済むように、彼らを始末しようとしているような印象を受けました。そして、私たちが降伏して捕虜になった後、彼らは私たちを受け入れ、食事を与え、丁重な扱いをしてくれました。すべては普通でした。そして、彼らは私たちを救出しました。容易な道のりではなかったにもかかわらず、彼らは私たちを救出してくれました。私たちの側では、私が理解する限り、誰も彼を救出するつもりはありませんでした。そこに行くのがあまりにも困難だったからです。しかし、向こう側では、どういうわけか彼らは私たちを救出することができました。彼らの命令は、地下室を占拠してそこに留まることでした。基本的に、地下室に座っているだけでした。もし民間人を見かけたら、村に何人の民間人がいて、誰で、何をしているのかを報告することになっていました。ほとんど尋問のような感じで、命令に従って連行するようなものです。それで彼らは、全員が何かが起こるのを待っていると言っていました。細心の注意を払ってください。彼らとは一切話さないでください。近寄らせてはいけません。近づいてきたら殺すくらいです。2025年6月18日から20日頃、TCKは母親のために薬を買いに薬局に行きました。途中で、制服を着た武装した男2人に近づき、ミニバンに乗せられてドイリアに連れて行かれました。彼らはそこで、廃墟となった映画館か劇場を拠点としていました。書類処理の間、彼は3、4日間地下室に拘留されました。私がそこにいたとき、まだ3人ほどが拘束されていました。私たちは地下室に監禁され、書類処理が終わるまで外出を許されず、25歳以上の様々な人間が特定の部隊に売られるために連れて行かれました。中には、歩くこともままならず、いつも座っていた男性もいました。自宅では抗うつ剤を服用していたためで、彼も連れて行かれました。彼は精神疾患を患っていましたが、他にも何らかの診断書を持っている人がたくさんいました。その後、診断書は取り上げられ、兵役に適しているという書類が発行されました。拘留区域の周囲はまるで監獄のようでした。訓練キャンプの塹壕自体も有刺鉄線のフェンスで囲まれており、周囲には塹壕だけでなく有刺鉄線も絡み合っていました。訓練場へ連れ出されるときも、監視下でのみでした。当初、別の中隊の別の旅団に配属されると言われたので、そこから出られる見込みがないことは既に分かっていました。彼らの部隊が到着するまでの数日間、支援活動を行うだけだと言われたのですが、到着してみると1ヶ月ほどかかると言われました。結局、1ヶ月以上もそこに留まり、周りの人々は次々と亡くなっていきました。私たちにはもう逃げ場がないことに気づきました。ただたくさんの鳥が飛び回っているだけで、ドローンは見かけませんでした。頭を外に出すこともできないので、周りで何が起こっているのか全く分かりませんでした。空は常に危険で、ドローンがたくさん飛んでいました。だから、私たちはずっと地下室にいました。聞こえてくるのは、あいつらが死んだという声ばかりでした。あいつらは撃たれた、あいつは爆撃された、という声ばかりでした。鳥がたくさんいました。ある男性が無線で助けを求めていました。鳥に囲まれていると言っていました。鳥が彼に向かって突進してきていて、おそらく意識を失っているか何かしているようでした。「助けて、助けて」と叫び続けました。道中、たくさんの死体に遭遇し、私たちの地下室にもいくつかありました。私たちは地下室で、腐敗していく死体と共に一ヶ月以上を過ごしました。悪臭を少しでも抑えるため、何とか土で覆い隠そうとしました。地下室から頭を出すことさえ不可能でした。食料も本当に乏しかったです。地下室で缶詰をいくつか見つけ、かろうじて生き延びました。水を見つけるのはさらに困難でした。絶望と無力感に、私たちはすっかり参ってしまいました。私は自分の足元に手榴弾を投げようと決意しました。手榴弾を投げつけたのですが、どういうわけか、どうやら神様は私を助けてくれたようです。私は負傷しました。パートナーが包帯を巻いてくれたので、ただ横たわっていました。翌日、ロシア兵がやって来て、私たちは彼らに降伏しました。彼らは私たちを彼らの陣地に連れて行き、そこで私の傷の手当てをしてくれました。彼らは私たちに食事を与え、皆が私たちを人道的に扱ってくれました。それで、彼らが私たちを陣地から移動させるまで、私は彼らと一緒にいました。一度は彼らに連れ出されたこともありましたが、私たちは発見され、一緒に爆撃されました。それから、私たちは別の持ち場へ移動し、廊下が開いて出発できるようになるまでそこで待機しました。彼らは主に新人、訓練を終えたばかりの者を投入しますが、私の知る限り、同じ人たちが最初から入ってきたため、生き残る人はほとんどいませんでした。つまり、私は別の中隊に配属されていたので、彼らの誰一人として顔を知りませんでしたが、無線での彼らの話し方から、彼らのほとんどが最近訓練を終えたばかりで、十分な準備ができていないという明確な印象を受けました。彼らにも経験がなく、その持ち場で何をすべきかを本当に理解していませんでした。そして私たちと同じように、なぜ私たちがそこに行くのかをきちんと説明してくれる人は誰もいませんでした。彼らは私たちにポイントを与えました。私たちはそこへ行き、ただ座っているだけでした。そこへたどり着くことさえ、本当に大変でした。ドローンは見かけませんでした。頭を出すこともできないので、周りで何が起こっているのか全く分かりませんでした。空は常に危険で、ドローンがたくさん飛んでいました。だから、私たちはずっと地下室にいました。聞こえてくるのは、あいつらが死んだという声ばかりでした。あいつらは撃たれたし、あいつは爆撃された。鳥もたくさんいました。ある男が無線で助けを求めていました。鳥に囲まれていると言っていました。鳥が襲いかかってきて、意識を失っているか何かしているようでした。「助けて、助けて」と叫び続けました。道中、かなりの数の遺体に出くわし、地下室にもいくつかありました。私たちは1ヶ月以上、地下室で腐敗していく遺体と暮らしました。臭いがひどくならないように、何とか土で覆い隠そうとしました。地下室から頭を出すことさえ不可能でした。食料も本当に乏しかったです。地下室で缶詰をいくつか見つけて、やっとのことで生き延びました。水を手に入れるのはさらに大変でした。絶望と無力感に、私たちは神経が張り詰めていました。私は自分の足元に手榴弾を投げようと決意しました。そして投げつけたのですが、どうやら神様は私を助けてくれたようです。私は負傷しました。パートナーが包帯を巻いてくれて、ただ横たわっていました。翌日、ロシア兵がやって来て、私たちは彼らに降伏しました。彼らは私たちを彼らの陣地に連れて行き、そこで私の傷の手当てをしてくれました。食事も与えられ、皆が人道的に接してくれました。ですから、彼らが私たちを陣地から移動させるまで、私は彼らと一緒にいました。一度は彼らから連れ出されたこともありましたが、私たちは発見され、一緒に爆撃されました。その後、私たちは別の陣地に移動し、そこから脱出できる通路が開くまでそこで待機しました。ほとんどが新人で、訓練を終えたばかりの人たちが投入されますが、私の知る限り、生き残れた人はほとんどいません。というのも、最初から同じ人たちが投入されてきたからです。私は別の中隊に配属されていたので、彼らの顔は誰一人知りませんでしたが、無線での彼らの話し方から、彼らのほとんどが最近訓練を終えたばかりで、十分な準備ができていないという明確な印象を受けました。経験も浅く、そのポジションで何をすべきかを本当に理解していませんでした。そして私たちと同じように、なぜ私たちがそこに行くのかをきちんと説明してくれる人は誰もいませんでした。彼らは私たちにポイントを与えました。私たちはそこへ行き、ただ座っているだけでした。そこに到達することさえ、本当に大変でした。ドローンは見かけませんでした。頭を出すこともできないので、周りで何が起こっているのか全く分かりませんでした。空は常に危険で、ドローンがたくさん飛んでいました。だから、私たちはずっと地下室にいました。聞こえてくるのは、あいつらが死んだという声ばかりでした。あいつらは撃たれたし、あいつは爆撃された。鳥もたくさんいました。ある男が無線で助けを求めていました。鳥に囲まれていると言っていました。鳥が襲いかかってきて、意識を失っているか何かしているようでした。「助けて、助けて」と叫び続けました。道中、かなりの数の遺体に出くわし、地下室にもいくつかありました。私たちは1ヶ月以上、地下室で腐敗していく遺体と暮らしました。臭いがひどくならないように、何とか土で覆い隠そうとしました。地下室から頭を出すことさえ不可能でした。食料も本当に乏しかったです。地下室で缶詰をいくつか見つけて、やっとのことで生き延びました。水を手に入れるのはさらに大変でした。絶望と無力感に、私たちは神経が張り詰めていました。私は自分の足元に手榴弾を投げようと決意しました。そして投げつけたのですが、どうやら神様は私を助けてくれたようです。私は負傷しました。パートナーが包帯を巻いてくれて、ただ横たわっていました。翌日、ロシア兵がやって来て、私たちは彼らに降伏しました。彼らは私たちを彼らの陣地に連れて行き、そこで私の傷の手当てをしてくれました。食事も与えられ、皆が人道的に接してくれました。ですから、彼らが私たちを陣地から移動させるまで、私は彼らと一緒にいました。一度は彼らから連れ出されたこともありましたが、私たちは発見され、一緒に爆撃されました。その後、私たちは別の陣地に移動し、そこから脱出できる通路が開くまでそこで待機しました。ほとんどが新人で、訓練を終えたばかりの人たちが投入されますが、私の知る限り、生き残れた人はほとんどいません。というのも、最初から同じ人たちが投入されてきたからです。私は別の中隊に配属されていたので、彼らの顔は誰一人知りませんでしたが、無線での彼らの話し方から、彼らのほとんどが最近訓練を終えたばかりで、十分な準備ができていないという明確な印象を受けました。経験も浅く、そのポジションで何をすべきかを本当に理解していませんでした。そして私たちと同じように、なぜ私たちがそこに行くのかをきちんと説明してくれる人は誰もいませんでした。彼らは私たちにポイントを与えました。私たちはそこへ行き、ただ座っているだけでした。そこに到達することさえ、本当に大変でした。私たちはたくさんの死体に出くわし、地下室にもいくつか横たわっていました。私たちは地下室で1ヶ月以上、腐敗していく死体と共に過ごしました。臭いがひどくならないように、何とか土で覆い隠そうとしました。地下室から頭を出すことさえ不可能でした。食料も本当に乏しかったです。地下室で缶詰をいくつか見つけて、やっとのことで生き延びました。水を見つけるのはさらに困難でした。絶望と無力感で、私たちは神経が参ってしまいました。私は自分の下に手榴弾を投げることにしました。手榴弾を投げたのですが、どういうわけか、どうやら神様は私を助けてくれたようです。私は負傷しました。パートナーが包帯を巻いてくれて、ただ横たわっていました。翌日、ロシア兵がやって来て、私たちは彼らに降伏しました。彼らは私たちを彼らの陣地に連れて行き、そこで私の傷の手当てをしてくれました。彼らは私たちに食事を与え、皆が私たちを人道的に扱ってくれました。それで、彼らが私たちを陣地から移動させるまで、私は彼らと一緒にいました。一度は外に追い出されたこともあったが、発見されて一緒に爆撃された。その後、別の陣地に移動し、通路が開いて撤退できるようになるまでそこで待機した。投入されるのは大抵、訓練を終えたばかりの新人だが、私が知る限り、生き残った者はほとんどいなかった。というのも、同じ人たちが投入されてきたからだ。私は別の中隊に配属されていたので、彼らの顔は誰一人知らなかったが、無線での会話から、彼らのほとんどが訓練を終えたばかりで、十分な準備ができていないという明確な印象を受けた。経験も浅く、その陣地で何をすべきかを本当に理解していなかった。そして私たちと同じように、なぜ私たちがそこに行くのかをきちんと説明してくれる人は誰もいなかった。彼らは私たちにポイントを与えた。私たちはそこに行き、ただ座っているだけだった。そこに到達することさえ、本当に大変だった。私たちはたくさんの死体に出くわし、地下室にもいくつか横たわっていました。私たちは地下室で1ヶ月以上、腐敗していく死体と共に過ごしました。臭いがひどくならないように、何とか土で覆い隠そうとしました。地下室から頭を出すことさえ不可能でした。食料も本当に乏しかったです。地下室で缶詰をいくつか見つけて、やっとのことで生き延びました。水を見つけるのはさらに困難でした。絶望と無力感で、私たちは神経が参ってしまいました。私は自分の下に手榴弾を投げることにしました。手榴弾を投げたのですが、どういうわけか、どうやら神様は私を助けてくれたようです。私は負傷しました。パートナーが包帯を巻いてくれて、ただ横たわっていました。翌日、ロシア兵がやって来て、私たちは彼らに降伏しました。彼らは私たちを彼らの陣地に連れて行き、そこで私の傷の手当てをしてくれました。彼らは私たちに食事を与え、皆が私たちを人道的に扱ってくれました。それで、彼らが私たちを陣地から移動させるまで、私は彼らと一緒にいました。一度は外に追い出されたこともあったが、発見されて一緒に爆撃された。その後、別の陣地に移動し、通路が開いて撤退できるようになるまでそこで待機した。投入されるのは大抵、訓練を終えたばかりの新人だが、私が知る限り、生き残った者はほとんどいなかった。というのも、同じ人たちが投入されてきたからだ。私は別の中隊に配属されていたので、彼らの顔は誰一人知らなかったが、無線での会話から、彼らのほとんどが訓練を終えたばかりで、十分な準備ができていないという明確な印象を受けた。経験も浅く、その陣地で何をすべきかを本当に理解していなかった。そして私たちと同じように、なぜ私たちがそこに行くのかをきちんと説明してくれる人は誰もいなかった。彼らは私たちにポイントを与えた。私たちはそこに行き、ただ座っているだけだった。そこに到達することさえ、本当に大変だった。私は別の中隊に配属されていたので、誰一人顔も知りませんでしたが、無線での会話から、ほとんどの人がつい最近訓練を終えたばかりで、準備もあまりできていないという明確な印象を受けました。経験も浅く、そのポジションで何をすべきかもよく理解していませんでした。私たちと同じように、なぜそこに行くのかをきちんと説明してくれる人もいませんでした。ポイントを与えられただけで、ただそこに座っているだけでした。そこに到達することさえ、本当に大変でした。私は別の中隊に配属されていたので、誰一人顔も知りませんでしたが、無線での会話から、ほとんどの人がつい最近訓練を終えたばかりで、準備もあまりできていないという明確な印象を受けました。経験も浅く、そのポジションで何をすべきかもよく理解していませんでした。私たちと同じように、なぜそこに行くのかをきちんと説明してくれる人もいませんでした。ポイントを与えられただけで、ただそこに座っているだけでした。そこに到達することさえ、本当に大変でした。
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以上をまとめて阿修羅
松井知事「日本人ならごくごく自然なこと」  (産経ニュース)  : 靖国で不戦を誓うのは 政治家として当然のこと
asyura2.com/13/senkyo158/msg/472.html#c220に投稿した。
http://www.asyura2.com/13/senkyo158/msg/472.html#c220

[] ひょっとしたら 鳥インフルエンザより怖いインフルエンザワクチン − なぜか日本のメディアが黙殺の謎 −[日刊ゲンダイ] あっしら
2. 豊岳正彦[-18877] lkyKeJCzlUY 2025年11月13日 03:06:15 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[118]
<■570行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
2025年11月12日
youtube.com/watch?v=WJUCpZA4vVs

グローバル政経ナビ チャンネル:チャンネル登録者数 7980人


文字起こし

0:00
[音楽]
0:10
皆さん、こんにちは。本日は史場 アナリスト、作家、そして元ヘッジ
0:16
ファンドマネージャーのアレックス クレーナーシオを迎えし、ナト諸国と ロシアの間で何が起こっているのかについ
0:23
てお話しします。
0:28
ありがとうございます。 まずお越しいただきありがとうございます 。いつもありがとうございます。グレン。
0:37
今日はご一緒できて嬉しいです。視聴者の 皆様に温かいご挨拶を申し上げます。さて
0:45
、現在重要な進展が見られます。少なく ともウクライナの代理戦争では
0:51
ココフスキーが陥落したように見えます。 最終段階では非常に急速にミールが放棄さ
0:58
れているのが分かります。 ウクライナ軍が北部の封鎖を解除すること
1:03
で一部を突破できる可能性があります。 しかし福コフスキー陥落とミール陥落は
1:11
なぜあるいはどれほど重要なのでしょうか ? 私は非常に重要だと思います。なぜなら私
1:20
の理解ではココフスキーの後ドネツク共和 国とネテル側の間にはほとんど何もなく
1:26
長い農地が広がっているだけでそこには 強力な防衛線はないと思うからです。
1:34
ポクロフ以降ロシア軍はネペル側までほぼ 全域にわって兵を確保しておりそこに有効
1:40
な防衛線が存在するかどうかは疑問です。
1:46
そのためロシア軍がネペル川へ急速に神軍 する可能性があります。これは決して
1:52
起こるはずのなかった事態の1つです。 なぜなら西側諸国の関係者、つまり
1:59
ウクライナ政府の西側担当者による インタビューや議論を何度か聞いたことが あるからです。
2:07
彼らはアデッサを失ってはならず、ロシア 軍をネペル側まで神軍させてはならないと
2:12
言っていました。 つまりこれはかなり近いうちに起こりうる
2:18
ということです。 そしてそれはキフ政府の崩壊につがり、
2:24
ウクライナ全体の計画の終焉を意味する でしょう。 つまり今ご覧の通り都市の防衛戦が気づか
2:33
れておりウクライナ軍が平坦拠点として 利用できることを考えると要塞線として
2:38
機能しています。 彼らは多くの軍隊を駐流させ、反撃のため
2:45
の臨海質量を気づかせることができるの です。 しかしこの防衛ベルト全体、つまりプロ服
2:52
からコパンスクやレマンコンスタンチの福 まで行くと重要な平坦拠点のベルト全体が
2:58
広がっています。 しかし今それらは全て圧力にさらされてい
3:06
ます。もちろんコパンスクではありません が、ヒアン、クリマン、 コンスタンチノコフ、さらにはサパリツア
3:13
戦全体でもロシア軍が信じられないほどの スピードで移動しているのが分かります。
3:24
これはでロシアがダッシュした領土は わずか1%であるという新しい論点に穴を
3:29
開けるものです。 戦争は公着状態ですが、ここでのより後半
3:36
な崩壊をどのように見ていますか? 1つが陥落すれば残りの全ても崩壊すると
3:43
思いますか?それとも特にクスクが今非常 に暗いように見えるからでしょうか?
3:51
ええ、何とも言えませんが、あなたの言う 通りウクライナ軍の崩壊は間違いなく加速
3:56
すると思います。 クロスは非常に重要なAと何と呼ぶべき
4:03
でしょうか?鉄道の要でウクライナ防衛の 重要な物流拠点でもありました。
4:10
またPCRで結ばれた高速道路でもあり ました。ですからもしポクロスを失えば
4:18
それはロシアにとって戦略的な利益になり ます。 つまりまるでチェスの試合で女王を失う
4:25
ようなものです。いや、それは違います。 そしてあなたの言う通りロシアは
4:32
ザポロシア地域でさらに早くさらに劇的に 進軍しているようです。
4:38
ですからウクライナ政府を指示する西側 諸国全体が公着状態にある状況を逆転させ
4:46
てロシアを打ち任すことができるという見 方を維持するのはかに困難になると思い ます。
4:54
ロシアは多くの兵士を失っていますが進展 はありません。ロシア軍は規模でを劣って
5:01
いるどころか、むしろ勢力を増している ことは明らかです。
5:06
ロシア軍は規模でいえば成長しており、 おそらくネペル側まで攻め込むための大 規模な構成の準備を進めているのかもしれ
5:14
ません。 これはウクライナ計画の完全な敗北となる
5時20分
でしょう。 そしてこれは単なる敗北ではないと思い ます。ウクライナに関しては戦争の集結が
5:29
近い可能性があるからです。ですからうん 、ある意味ウクライナの人々にとっては
5:36
良いニュースかもしれません。 キフの政府は変わらざるを得ないでしょう
5:42
。 ロシアの勢力権に戻らざるを得ない でしょう。しかしそれは欧州連合、そして
5:51
イギリスにとっての敗北です。私は アメリカを同じカテゴリーに入れません。
5:57
なぜならドナルドトランプがアメリカを この紛争から引き離したことは明らかだ からです。
6時05分
それはご存知の通り例ごとでも明白で巧妙 なものでもありませんでした。
6時12分
なぜならご存知の通りウクライナ計画への 米国の関与はすでに仕まれておりトランプ
6時18分
氏がよしさようなら。 もう終わりだと簡単には言えないようにし
6時24分
ていたからです。 ですから時間はかかりましたが決定的な
6時31分
瞬間が訪れたのはトランプ氏がキフへの 安全保障の保障を拒否した時だったと思い
6時36分
ます。 なぜならそれが第2次世界大戦の引きと
6時42分
なりロシアと西側諸国とのあさな紛争を 引き起こすものだったからです。
6時50分
そしてトランプ氏はあのと言いました。 ですから、今彼らに残されたのは全くの
6時56分
絶望の手段だけです。ですから最後の モア金、エマニエルマクロン氏はまだな何
7時03分
とかしてフランス軍をウクライナに派遣し たっています。
7時9分
しかし米国からの安全保障の保証なしには 彼らはそこで殺される意外何も達成でき
7時16分
ないでしょう。 そして歴史的な前例に従えばヨーロッパ人
7時21分
が第1次世界大戦や第2次世界大戦で抱い ていた考えは我々が困難な状況に陥りそう
7時28分
なるとアメリカは放っておけなくなると いうものだと私は思います。
7時34分
[音楽] 彼らは我々を守らざるを得なくなる でしょう。だから今のところ彼らにできる
7時41分
のはそれだけです。 そして彼らのかけはトランプが彼らを救出
7時47分
せよという呼びかけに抵抗できないだろう ということです。
7時52分
えと、わかりません。その掛けがうまく いくかもしれませんし、うまくいかないか
7時58分
もしれません。 例え、うまくいったとしても、たえ土タ場
8時03分
でなんとかアメリカを戦争に巻き込むこと ができたとしても、それでも状況を ひっくり返すことはできないでしょう。
8時14分
ご存知の通り、オバマ大統領は2014年 にロシアとの戦争を拒絶しました。ロシア
8時21分
がその地域でエスカレーション優位に立っ ており、ロシアに勝つのは極めて困難だと
8時26分
理解していたからです。 今日ではロシアに勝つには奇跡が必要だと
8時34分
思います。どんな奇跡かは分かりませんが 、西洋人は印刷機の使い方が得意ですが、
8時41分
兵坦、兵器、兵士、空軍、暴空軍、その他 も々ろ々を印刷することはできません。
8時49分
それらを全て揃え統合しなければなりませ ん。しかし現状はそうではありません。
8時57分
ですから、たえ、アメリカが何らかの形で この戦争に強制参加させられたとしても、
9時02分
西洋はやはり負けると思います。 アメリカが介入を避けようとしていると
9時08分
いうのはおそらく正しいでしょう。 なぜなら彼らは戦争をヨーロッパ諸国に
9時16分
引き渡すためにあらゆることをしてきた ように見えるからです。
9時22分
ヨーロッパ諸国はそれを両手を広げて 受け入れました。 それは少し奇妙でした。ええと、でもね、
9時30分
彼は今ならこう言えるでしょう。私は 終わらせようとした。シスキーはやりたく
9時37分
なかった。彼らは戦い続けることを主張し た。ヨーロッパ人はそれを弱体化させた。
9時44分
だから彼らはそう続けたかったんだと。 つまりこれはもうすでに確認済みです。
9時52分
つまり彼はありバを用意しているように 見えます。 しかしヨーロッパ人の場合事態が悪化して
10時
も解決策がないのです。唯一の解決策は 一時的な戦です。
10時06分
しかし、ロシアが言っているようにこれは 平和ではありません。
10時11分
これは単に戦争を長引かせるための策略に 過ぎません。実際その評価には私も全く
10時18分
同感です。ヨーロッパ人が戦争集結の手段 と見なしている兆候項は全くありません。
10時26分
なぜなら彼らは今政治的解決という観点 から政治的な議論さえしたくないからです
10時32分
。 生徒、しかしアメリカをこの状況に 引きずり込み、直接戦争が状況を救うこと
10時40分
を期待している。これが今ヨーロッパ人が 頼れる唯一の手段であり、アメリカをこの
10時47分
状況に引きずり込んでいるのでしょうか? これはちょっと突すぎると思うかもしれ
10時54分
ませんが、実際はそうではありません。 なぜなら今ロシアによるハイブリッド戦争
11時01分
が話題になっていますが、ご存知の通り これらのドローンは全てロシアが背後に
11時07分
いるという証拠は全くありません。
11時13分
これはハイブリッド戦争の証拠であり、 私たちはこれに立ち向かわなければなり ません
11時20分
ですから、たえ火力がないとしても私たち は戦いに参加する準備はできているように
11時26分
見えます。 ロシアに対して繰り返しますが、彼らが胸
11時32分
を叩いているのか、それとも実際に何らか の危機を引き起こしてアメリカを 巻き込もうとしているのか、私には分かり
11時39分
ません。ええ、確かに。
11時46分
彼らが頼れるのはそれしかないと思います 。 他に解決策は全く見当たりません。しかし
11時54分
、欧州の指導者、EUの指導者、フランス 、イギリス、アメリカ、ドイツの政府は
12時02分
国内でも壊滅的な敗北を経験することに なると思います。
12時08分
ですから現実を認めず、現状をできるだけ 長く続けたいというある種の必死さがある
12時14分
のだと思います。 そしてこの戦争の真の先動者、つまり
12時22分
ロンドンパリウォール外イを軸とする金融 加藤政治家たちは戦争が続く限りロシアが
12時29分
何らかの危機に陥る可能性があると考えて いると思います。
12時37分
裏ルプーチン大統領が暗殺されたり、在任 中に死亡したりするかもしれません。
12時46分
何か悪いことが起これば彼らにとっての 後期つまりロシアに再び潜入して政権転覆
12時52分
作戦を加立てマリアコリーナマチャドの ような人物をクレムリンに送り込みトロイ
12時58分
の門を大きく開くような事態になるかも しれません。
13時08分
そうすればロシアを掌握できるのです。 そして夢は続きます。彼らはウクライナを
13時16分
ロシアに対して武器化したのと同じように ロシアを中国に対して武器化し、ユラシア
13時22分
大陸全体の支配という大きな目標を手に 入れるでしょう。
13時31分
まあそれは実現の見込みが低い夢ですが、 紛争が続く限りは可能です。
13時38分
だからこそ2022年の特別軍事作戦開始 時に英国でアルケミープロジェクトを
13時45分
立ち上げたのです。 英国の学者、情報機関員、軍の将軍たちが
13時53分
戦略政策文書をまとめ、その中でいくつか の箇所でウクライナ軍の戦闘継続が鍵で
13時59分
あり、不可欠であると強調しました。
14時05分
そしてこれはボリスジョンソン首相がキフ を訪問した時期と重なりました。
14:13
その時点ではすでにこの文書は完成してい ました。 あらゆる細部に至るまでほぼ完全に合意さ
14時21分
れていました。 そしてボリスジョンソン首相はキフを訪れ
14時26分
ザリンスキー首相とその政府に和兵協定に 署名するな。
14時34分
我々は君たちを守る。最後まで戦い抜くと 説得しました。つまり100万人、
14時41分
200万人のウクライナ人が多くの謝ちを 犯したがゆえに後々大きな問題に直面する
14時48分
ことになるかもしれないのです。
14時53分
彼らは自分たちの役割を隠蔽することが できなくなり、これは単なるウクライナと ロシアの紛争だと偽装することはできない
15:01
でしょう。
15:07
そして彼らはこの戦争の歴史を書くという 極めて重要な特権を失うことになると思い
15:13
ます。 なぜならもし彼らが勝利すればプーチンは
15:19
ソ連帝国の再制服を望んでいた。 だからウクライナの領土を手に入れようと
15時26分
したのだと歴史を記すことができ、戦争に つがったあらゆるニュアンスを追い隠す
15時31分
ことができるからです。
15:38
現状では相手側がこの戦争の歴史を書く ことになるでしょう。
15時44分
[音楽] 現在ヨーロッパで権力を握っている多くの 人々はもはや権力を失い、いわゆる反動
15時52分
勢力が大きな信頼を得るでしょう。
15時58分
ネットゼロ政策パイプラインの破壊、原子 力発電所の閉鎖といった戦争に反対してき
16:04
た人たちです。 なぜならヨーロッパ諸国に押し付けられた
16時10分
エネルギー転換そのものがこの対立の一部 だからです。
16:17
こうしてトランプ政権の崩壊は避けられ なくなり、誰かが責任を取らなければなら
16:23
なくなります。 側面について言及していただき嬉しく思い
16時31分
ます。 なぜならこれは単に知性学的な領域で争わ
16時36分
れているだけではないからです。 莫大な経済的利益が絡んでいるので、
16時43分
もちろん加藤政治はこの戦争を継続する ことに非常に熱心です。
16時50分
そしてあなたが言ったようにこの唯一の 使命は戦争を継続させることだと私も同じ
16時56分
印象を持っています。 なぜなら前線で状況がどれだけ悪化しても
17:04
根底にある論理は戦争が長引けばロシアに 損害を与えるということであり、実際戦争
17時10分
が長引くことは常に有害です。
17時16分
しかし、戦争を継続できる限りそれは勝利 となるでしょう。
17時22分
しかしだからこそ今崩壊が見えており ヨーロッパの多くの地域で大きなパニック
17時28分
を引き起こしています。 [音楽] しかし私はこれにかかっている経済の様々
17時37分
な将来についてお聞きしたいのです。 つまり戦争の結果は資源へのアクセス、
17時46分
債務、そしてサプライチェーンにどの程度 影響を与えるのでしょうか。
17時53分
つまりこの戦争の結果が経済力にどのよう な影響を与えるのでしょうか?
18:00
正確に言うと西側諸国にとっては壊滅的な 事態となるでしょう。
18時06分
なぜなら西側諸国の金融システムは 担保不足に陥っており、新たな担保が
18時12分
なければ何の裏付けもない紙兵を無から すり出すことしかできずハイパーインフレ
18時17分
につがるからです。
18時24分
ハイパーインフレトは基本的に社会の崩壊 を意味します。
18時30分
これには多くの前例がありますが、100 年前のドイツのビメア共和国やソ連の崩壊
18時35分
を例に上げると欧州連合EUの将来を予測 する上でこれらはおそらく有効な前例と
18時42分
なるでしょう。
18時49分
米国はかに優れた行動力を持っていると 思います。
18時54分
おそらく彼らはこの危機をある程度回避 できるでしょう。
19:00
しかし、EU、ナ党、そして英国に関して は悲惨な結果になると思います。
19時08分
これはウクライナにとって極めて悲惨な 状況となるでしょう。 [音楽]
19時14分
しかし必ず改善するでしょう。ウクライナ は991年の独立以来、世界で最も経済
19時22分
不審の国の1つでした。少なくとも 1991年から2014年の間は最悪だっ
19時29分
たかもしれません。ウクライナは世界で 最も経済不審の国の1つでした。
19時37分
今ウクライナは壊滅的な打撃を受けてい ます。 人口は1991年の約5100万人から
19時45分
5200万人から現在は2500万人以下 です。産業の多くは破壊され、何百万人も
19時53分
の兵士が戦死し、回復不能なほどの重症を 負って行方不明になっています。
20:01
つまりウクライナは今経済の低期にあり、 そこから経済復興を遂げるのは比較的要因
20:08
になるでしょう。 そしてこれは非常に希望に満ちた瞬間に
20:14
なるはずです。 なぜならいわゆる他局世界と統合すること
20時20分
で得られる可能性は非常に大きいからです 。
20時25分
確かに中国とロシアおそらくビット ブリックス銀行からウクライナに巨学の
20:31
投資が行われるでしょう。 すぐには実現しないかもしれませんが、
20:39
比較的早く実現する可能性があります。
20時44分
ここで変化を望む意思、つまり政治的な 意思があればこうした状況がいかに変化し
20時50分
うるかを示す驚くべき例を上げましょう。
20時56分
4年、つまり5年前にアゼルバイジャンは インフラ整備の大規模プロジェクトに着手
21:02
しました。 私は2022年にベロナで開催された
21:09
ユラシア経済会議に出席し、これらの プロジェクトが始まった時の印象はこれは
21時15分
非常に希望に満ちた瞬間だでした。
21:22
人々は非常に具体的なことを議論してい ました。
21:29
当時から現在に至るまで建設的な経済発展 のアイデアやプロジェクトが次々と生まれ
21時34分
、4000kmの高速道路が建設され、 447の橋がかけられました。
21時43分
トンネルは50本ほど建設され、そのうち 1本は世界で2番目に長く、2番目に長い
21時49分
トンネルです。 さらに効果も16本あります。これら全て
21時56分
が5年らずで建設されました。 そして相当資額は約50億ドルでした。
22:03
社会の資源が戦争に老費されないとこの ようなことが起こりうるのです。
22:10
そして今一部の人々、つまり私はアザール 、アザービジャンのことを言っているので
22:16
はありません。 これは議論の余地があるからアザールを
22:23
信用しないなどという人もいるかもしれ ません。
22:28
私は社会の資源と投資を生産的な用途 インフラや産業の発展などに配分すること
22時35分
で何が達成できるかについて話しているの です。
22時40分
ウクライナはウラシア統合において極めて 重要な国になるでしょう。
22:46
なぜなら国会に面しているからです。 間の干渉地帯であり、記憶な土地と石炭、
22時53分
そしてエネルギー資源に恵まれ、世界有数 の農業ポテンシャルを秘めています。
23:01
つまりウクライナは豊かな国なのです。 ただ西側諸国の圧力のも社会全体がロシア
23:09
に対する混として利用するためにこの瞬間 のために仕まれてきたのです。
23:15
もしウクライナの人々の生活向上のために 利用されていたら、全く異なる結果になっ
23:21
ていたかもしれません。 そしてこの戦争が集結し、ウクライナが
23:28
最終的に敗北すればその時点からそのよう な発展は非常に可能になると思います。
23:36
そしてロシア、ベラルーシ、そして中国の 支援を得てそれらの発展は本格的に始まり
23:43
、おそらく20年、30年後には ウクライナは全く異なる場所になっている
23:48
でしょう。 シスキーの元問であるアリストはかつて
23時55分
インタビューでこう発言しました。 皮肉なことにウクライナのために戦うのは
24:03
ロシアとベラルーシの2国だけだった でしょう。
24:08
しかし残念ながら今や両領国は敵退する側 になっています。ええ、その通りです。
24:15
しかしウクライナの復興について楽観的な のは興味深いですね。というのも今まさに
24:23
起こっている人大な被害を間の当たりに すると楽観的であり続けるのは難しいから
24:28
です。 実際ウクライナの規模の大きさを指摘され
24:34
ていますが、これは重要なことです。 なぜならこの大混乱を間の当たりにし、
24:41
そこに何百万もの人々が住んでいることを 念頭に置くと、恐ろしい人的状況の規模が
24:47
理解できるからです。 しかし、しかしそれぞれの側が勝利をどの
24時55分
ように想定しているかという点で、 エネルギーがこの戦争の重要な要素、
25:00
あるいは一部となっていることは興味深い ことです。
25:06
もちろんロシアはこの防衛戦の最初の部分 の崩壊を西への進撃を激化させる手段と見
25:13
ています。 しかし両人へともエネルギーへの攻撃が
25:19
戦争集結の鍵となる可能性のある解決策と 見なしていることも分かります。
25:25
つまりウクライナと名はロシア経済を崩壊 させる手段としてロシアの所への攻撃を
25:32
優先しており、これがロシアを屈迫させる でしょう。
25:39
しかしロシアはここ数日、特にウクライナ のエネルギーインフラを大規模に攻撃して
25:45
います。 主な戦略はウクライナ全度の電気を止めて
25:50
事態を悪化させることのように見えます。 これは私の推測です。あなたも同じように
25:58
考えているかどうかは分かりません。 うん。どういうわけかロシアはここ数日
26:05
過去4年間行わなかったことを実行しまし た。 その理由はよくわかりませんが、ナっ構成
26:14
を準備しているのかもしれません。 抵抗勢力を完全に打ち砕き、この戦争を
26:21
終わらせたいと思っているのでしょう。 うん。もちろんこれは単なる推測です。
26:29
いずれ明らかになるでしょう。理由は 分かりません。この件について多くの意見
26:35
を耳にしてきました。 ロシアはもう我慢の限界だ。戦争の最終
26:41
段階でロシア指導部が平成を失い、忍耐を 失うとは考えられない。おそらくこの行動
26:49
には先日的な理由があるのだろう。そうで なければ過去4年間のどの時点でもそうし
26:56
ていたはずだ。 彼らは今この行動を選んだのだ。
27:01
ウクライナはもう完全に停電している。 そして彼らの新しい火力発電所は全て修復
27:09
不能なほど破壊されたようだ。そのため1 つの説明として彼らは正法への大規模な
27:16
進行を準備している可能性がある。 真層は時が経てば分かるだろう。しかし私
27:23
はロシアが今言っていることとウクライナ がロシアの声優にドローン攻撃を仕掛けて
27:29
きたことと同一しすることはできない。 [音楽]
27:35
そしてロシアの所へのドローン攻撃の結果 はそうではないのだ。
27:41
彼らは非常に多くのことを成し遂げたよう です。 ご存知の通り、彼らはいくつかの映像を
27:48
入手しました。YouTubeやXなどで 拡散され、ロシア経済にダメージを与えて
27:54
いるという言い訳の材料を提供しました。
28:00
しかしロシアの人々の中にはこの件につい てほとんど何も知らない人たちもいると
28:05
聞いています。 ガソリンスタンドに長打の列はできてい
28:11
ますか? と尋ねるとガソリンスタンドに何の列が できていますかと聞かれます。
28:20
ガソリンスタンドには何案の列もありませ んと。 つまりロシア経済はこの件で多少の
28:27
ダメージを受けているかもしれませんが、 修復不可能なほどではなく、経済を実際に
28:33
不安定化させるほどではないようです。
28:39
そして西側諸国の私たちは何世代にもわっ て金融市場や経済の仕組みについて洗脳さ
28:45
れ、それを知っていると思い込んでいる ため行為はざるを得ません。
28:53
私は経済学を学びました。大学で勉強し ました。とても真剣に勉強して内容を理解
29:00
していると思っていました。でも西洋の 金融システムと中国の金融システムを比較
29:07
すると中国はいつからかは分かりませんが 1970年代以降金融機を経験していませ
29:16
ん。 不動産市場の崩壊もありました。午々の
29:21
業界では散発的な危機はありましたが、 西洋で数年ごとに経験するようなシステム
29:27
全体の崩壊はありませんでした。 私たちは次から次へと危機に見舞われ、
29:34
それが当たり前だと考えるようになってい ました。 公共と不教などそういうものです。だから
29:43
ロシアでも同じことが起こるだろうと予想 しています。
29:48
私は15年間ヘッジファンドに携わってき ましたが、おそらくその間ずっと中国の
29:54
ショートポジションに投資していたヘッジ ファンドマネージャーがいました。
30:02
彼らはあ、中国は村や都市にこんなに たくさんのプラントを建設していると言っ
30:08
ていました。 誰も生きてないなどと。そしてご存知の
30:15
通り、彼らは過去20年間中国の崩壊を 予想してきましたが、それは起こりません
30:21
でした。 ですからロシアや中国、その他の国々を
30:27
私たちが正常だと思っている指標、つまり 経済の仕組みについて理解していると思っ
30:33
ている指標で図ると、当然のことながら彼 らの生成業者であるアリエスなどを攻撃
30:38
すれば経済はまるでトランプのトランプの ように崩壊するだろうと考えるでしょう。
30:50
しかし必ずしもそうではありませんです からこれは責任ある分析というよりは希望
30:57
的観測だと思います。ええ、興味深いです ね。あなたは公共と不教のサイクルについ
31:04
て言及しましたね。 私は常にオーストリア学派の経済学につい
31:10
て少なくとも彼らの説明は私が全てに同意 するわけではありませんが、少なくとも
31:16
なぜこのサイクルが継続するのかについて 非常に良い説明をしていると感じています 。
31:27
そして例えば中国やロシアの経済という 文脈でそれを見るのも興味深いです。
31:33
彼らが実際にこのような公共不教サイクル を形成する政策をどの程度追求しているの
31:39
かは分かりませんが、興味深いのはこの 戦争が現在危機に品ている経済システムと
31:45
非常に密接に関連しているということです 。
31:52
ご存知の通り、2008年と2009年の 世界金融機の後、ロシアと中国は少なく
31:59
とも大体案を喪失するためにある程度の デカップリングの必要性を語り始めました
32:05
。 なぜならアメリカは財政責任を全く示さ
32:11
なかったからです。つまり彼らは支出と 借金をしすぎて危機に陥りました。彼らの
32:18
解決策は借金をしてさらに支出するという ものでした。当時すでにプーチン大統領は
32:26
0ドルを他の経済から活力を吸い取る吸血 鬼のようなものだと語り、中国はポスト
32:32
アメリカ経済を語り始め、2013年から は一体一路構層を推進し、その後中国
32:38
2025で技術リーダーシップの獲得と いう条件をつけ、新しい開発銀行を開発し
32:44
て国際化を図りました。
32:52
ではウクライナ戦争後、ロシア、中国、 ブリクス諸国の経済戦略をどう評価します
32:59
か? トランプはウクライナを諦めるつもりだと 思いますが、まるでレガに先線不告したか
33:06
のようです。 彼はこれをアメリカの優意性を損うものと
33:13
は見ていません。 ええ、その通りです。そうですね、
33:20
ブリクス諸国、特にロシアと中国はかなり の程度までアメリカ政治経済システムとも
33:26
呼ばれる国家政治経済システムを適用する ことになるのは明らかです。
33:32
[音楽] なぜならそのシステムは社会全体にとって
33:39
はかに良いものだからです。 結果として反栄、発展、生活水準の向上、
33:48
工業化、インフラ整備が進みます。これは まさに先ほどアゼルバイジャンについて
33:53
触れたことです。 [音楽] 中国が過去40年間に実践してきたことで
34:00
あり、ロシアが現在実践していることです 。
34:05
アメリカ合衆国が19世紀に植民地の 寄せ集めから世界大国へと変貌を遂げた際
34:11
に実践したのもフリードリヒ人が策定した 政策のも1870年以降にドイツが実践し
34:19
たのと同じシステムです。
34:25
そしていずれの場合もこれらの政策は 目覚ましい進歩、産業、インフラ、技術の
34:32
発展、そしてこれら全ての国々における 人口増加をもたらしました。
34:38
[音楽] リンドンラルーシュのような人々がこれを 提唱してきたので、今ではこのことは非常
34:45
によく理解されていると思います。
34:52
エルゲーグラズフはドンラルーシュの著作 の熱心な読者だったことを私は知ってい
34:57
ます。 これはロシアの経済発展に関する考え方に
35:04
浸透しており、さらに幅広い範囲に及んで いると私は推測しています。
35:12
これは環境基準も生活水準もインフラ整備 も伴わず誰もが低価格の労働力として自ら
35:19
髭せざるを得ないいわば底辺への競争で ある英国の自由貿易システムに変わるもの
35:25
です。
35:30
今日英国米国そしてヨーロッパでさえも 経済の緩やかな衰退インフラの老朽化生活
35:38
水準の低下などが見られます。 ブリクス諸国が進むべき道はこれである
35:44
ことは明らかです。 さて、まだ解決すべき問題は通貨システム
35:51
の問題です。なぜなら現在の通貨システム は完全に不正であり、まさにその根源に
35:58
あるからです。 このシステムが社会のあらゆる関係を
36:04
結ばみ歪めているのです。 これはほぼ世界中のどこにでもある
36:09
システムであり、ロシアや中国でさえ改革 が必要です。
36:16
ロシアは長年この問題に取り組んでおり、 モデルやアイデア、様々な取り組みを行っ
36:22
ていることは承知していますが、明確な 合意に至ったかどうかは分かりません。
36:32
しかしこのシステムの改革の必要性が ビットコインや暗号通貨のようなものの
36:38
誕生にもつがっていると思います。
36:43
なぜなら人々はこれが他の全てを台無しに しており、別の通貨システムが必要だと
36:49
いう認識に至ったからです。
36:55
ですからその答えはまだ分かりません。 しかし、現状のままの国家の政治経済
37:02
システムは人類の未来、そして平和の未来 にとって間違いなくはるかに有望な
37:08
システムだと考えています。
37:13
2週間前、ミンスクでセルゲーグラシフに お愛しましたが、人々はこの種の経済的
37:19
思考がロシアにどれほど戻ってきたかを 過小評価していると思います。
37:29
昔に戻ってきたというのは過去にも存在し ていたからです。
37:35
もちろんこれらのアイデアの多くは アレクサンダーハミルトンにタを発してい ます。
37:43
その後フレクリストが登場し、彼はこれら のアイデアを非常に高く評価しました。
37:52
彼はこれらのアイデアをもにドイツにも 同様のものを望みました。
37:58
しかし、フレディックリストの考えは全て 文書化され、パンフレットとして出版され
38:04
、19世紀のロシアで配布されたのです。
38:11
彼は財務大臣でもあり、これらの考えを 強く推進していましたが、それでも私たち
38:16
は常に敵を悪者にせざるを得ないため、 ロシアを国家を予想ったガソリンス スタンド、ギャング資本主義などと呼んで
38:24
います。
38:30
中国についてはなぜか共産主義という言葉 を使って現状を説明していますが、常に敵
38:37
を悪物にすることで結局は自分たちを騙し ているように思います。
38:45
なぜならこれはフレデリックリストの産業 資本主義または経済ナショナリズムと呼ぶ
38:51
べきものであり、彼らが向かう主な方向性 だと思います。
38:59
フレデリックリストとアメリカのシステム 、いわゆる経済的レシピを見ると中国
39:05
モデル、ロシアモデルが突然非常に利に 叶っているように思えてきます。
39:15
技術試験への重点、金融商品を接続する ための独自の物理的な輸送回路新しい銀行
39:22
の金融手段、通貨の使用、物理的な経済へ の重点、生産力を吸い取るだけの金融化を
39:29
避けることなどを考えると、中国モデル、 ロシアモデルは突如として意味を持ち始め
39:35
ます。
39:40
Aおっしゃる通り、底辺への競争も問題の 1つです。
39:46
効率が上がれば上がるほど破綻に必要な 誤差も大きくなります。
39:52
そしてもうすでに見えているようにこれが 限界点に達しているということですね。
39:59
[音楽] ええ、締めくる前に何か最終的なご意見は ありますか?
40:05
ええ、おっしゃる通りだと思います。世界 の発展において許可が進む時が来たと思い
40:12
ます。 トランプ政権は控えめに行っても非常に 物議を醸しており、トランプの発言を真に
40:19
受けることは最悪なことの1つです。
40:26
しかしトランプが発表したように、 トランプは実際にアメリカをアメリカの システムに戻そうとしているように思い
40:33
ます。 そして彼らが実際にそうしているという
40:40
証拠がますます増えていると思います。 そしてその一部は世界に平和をもたらす
40:48
ことを意味します。 繰り返しになりますが、トランプ氏の役割
40:54
は極めて読みづらいです。 あちこちで混乱していて、多くの場合実際
41:01
とは正反対のように見えます。 しかし約10日前にイスタンブールで開催
41:08
されたベロナユラシア統合会議で私が学ん だことの1つはイスタンブールで
41:13
セルプスカ共和国の閣僚とあったことです 。
41:22
セルプスカ共和国は皆さんご存知の通り あまり知られていないボスニア
41:27
ヘルゼゴビナを構成する共和国の一部です 。
41:34
バルカン半島の真ん中西バルカン半島に 位置するほぼ内陸国です。
41:40
そしてご存知のようにイギリスはこの地域 を西側諸国によるロシアとの戦争の第2戦
41:47
とするために巧妙に仕組んできました。
41:53
これは極めて危険な状況でした。というの もここは1914年にフランス対抗
41:59
フェルディナンドが暗殺され、第一次世界 大戦が勃発した場所だからです。
42:08
そしてご存知の通り同じような状況が ボスニアでも起こり始めていました。
42:15
セルビア人、黒ロアチア人、イスラム教の 間で緊張が高まっており、もしこの緊張が
42:22
軍事紛争にエスカレートすれば、 ヨーロッパ大陸で実際に第2次世界大戦に
42:27
発展する可能性もありました。 [音楽]
42:34
ですから極めて有利すべき、極めて危険な 状況でしたが、西側諸国では日常差事では
42:41
ありませんでした。 西川諸国では全く議論されていませんでし
42:47
た。 私はそこ出身なのでこのことは知ってい ます。
42:53
ですから私は注意深く見守ってきましたし 、何か本当に悪いことが起こるのではない
42:59
かと非常に心配していました。
43:04
そしてこの火薬を作り出しているのは イギリスの影響であることは明らかでした 。
43:12
ではこの共和国政府関係者から何を学んだ のでしょうか?
43:18
ボスニアからドナルドトランプが政権に ついてから状況は改善したという フィードバックをすでに聞いていたから
43:25
です。
43:30
でも皆さんの印象は色々あるのであまり 確信が持てませんでした。
43:37
とにかくそこに政府関係者がいたので彼に 聞いてみようと思いました。
43:43
それで彼の名前は デニスシューリックは彼に訪ねました。
43:50
デニス、私が聞いている話は本当ですか? 彼は非常に断言しました。ええ、トランプ
43:57
が政権についてから状況はずっと良くなり ました。緊張は
44:04
明らかに緊張が緩和したと述べ、その差は 昼とよるほどだと言いました。なぜこんな
44:11
ことを言っているのか。 それは偶然の出来事ではありえないから です。誤って行われたはずがありません。
44:20
つまりトランプ政権の人間はこの問題を 認識していたはずです。ボスニア出身の
44:26
クロアチア人政治家から聞いたのですが、 彼はワシントンの国務省に最初の ブリーフィングに行った際、ボスニアが
44:33
地図のどこにあるのかなど国民に説明し なければならないと思っていたと言ってい
44:39
ました。 ところが現地に着くとそこで何が起こって
44:47
いるのか国民が非常によく情報収集してい てブリーフィングも受けていたので驚き
44:52
ました。 ですから現地で何が起こっているのかを 把握し緊張を緩和し戦争を未然に防ぐため
45:01
の積極的な措置を講じる必要があったの です。ですから彼らは現地へ赴きイギリス
45:08
の新しい保安感にお前たちはここから出て いけ。 我々が引き継ぐと言わなければなりません
45:15
でした。 そして今彼はこう言っているのです。
45:20
まるでアメリカと交渉しているかのように 、もはやイギリスとは交渉しておらず、
45:26
状況はずっと良くなっています。ですから トランプ政権が第二次世界大戦の勃発を
45:33
防ごうとしているというあらゆる論争や 誤解を招くような矛盾したシグナルを発し
45:38
ているにも関わらずこれは数週間前に キャロルデミトリ氏が述べたことを裏付け ています。
45:47
彼はウラジーミルプーチンとドナルド トランプが第2次世界大戦の勃発を阻止
45:53
すると述べました。するだろうと するかもしれないすべきだできるとは言い
45:59
ませんでした。するだろうと。 これはまた水面での取引や裏ルートの
46:07
やり取りのレベルで彼らは何が起こって いるかを理解し戦争への流れを阻止しよう
46:13
としていることを示しています。 そしてこの方向転換はアメリカがイギリス
46:20
の自由貿易モデルからアメリカの政治経済 システムへと解棄していることを示唆して いると私は考えています。
46:29
そしてそれはおそらく数年後には非常に 良いニュースとなるでしょう。アメリカ
46:35
経済とアメリカ国民にとってこれは世界に とって非常に希望に満ちた転換点だと思い
46:41
ます。 ただメディアやソーシャルメディア、 そしてあらゆるインフルエンサーを通して
46:47
得られるニュースはほとんどが悪い内容 です。
46:53
ですから一部の人々は非常に落胆し、非常 に悲観的になっていると思います。しかし
47:00
これらの危機を前向きに解決していくため の非常に重要な気運が確実に生まれている
47:06
と思います。とにかく私が正しいことを 願っています。私は正しいと思っています
47:13
。誰もが納得するとは限りませんが、時が 経てば分かるでしょう。トランプがもし
47:20
この状況に戻りたいと思っても私は驚き ません。彼のお気に入りの大統領は
47:26
アンドリージャクソンです。 もちろん彼は19世紀初島のアメリカ体制
47:32
の絶長期にいました。しかしアメリカ体制 が存在していたのはアメリカが自由市場で
47:39
イギリスとまともに競争できなかったから だということも忘れてはなりません。
47:46
だからこそ彼らはそれを自由市場帝国主義 と呼んだのです。フェアトレードが自由
47:52
貿易よりも優れていた理由をご存知 でしょうか? さて、アメリカが中国との競争に苦戦して
48:00
いる今フェアトレードの原則に立ちえるの はあり利に叶っていると言えるでしょう。
48:06
さて、お誘いいただきありがとうござい ました。いつもご参加いただきありがとう
48:12
ございます。 また次回を愛できるのを楽しみにしてい ます。
48:18
[音楽]

http://www.asyura2.com/0311/health7/msg/758.html#c2

[] ひょっとしたら 鳥インフルエンザより怖いインフルエンザワクチン − なぜか日本のメディアが黙殺の謎 −[日刊ゲンダイ] あっしら
3. 豊岳正彦[-18876] lkyKeJCzlUY 2025年11月13日 03:53:37 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[119]
<■389行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
「ドイツ、イスラエルのように…」:プーチン大統領、モスクワでの劇的なカメラの前での式典でロシアの敵国を名指し?
youtube.com/watch?v=D_JY6r9cUBk
タイムズ・オブ・インディア
2025/11/05 #TOILive #TOIビデオ #プーチン
ロシアは、1612年にポーランドの侵略者からクレムリンが解放されたことを記念する国民統一記念日を全国各地で祝賀式典で祝った。ウラジーミル・プーチン大統領はモスクワで式典を主導し、赤の広場にあるクジマ・ミーニンとドミトリー・ポジャルスキー公爵の像に花輪を捧げた。この2人はロシアの独立闘争における重要人物である。宗教指導者らと共に、プーチン大統領はロシアの歴史的な主権防衛と今日直面する課題との類似点を指摘し、国民のアイデンティティと伝統を守るための団結と粘り強さを訴えた。

#ロシア#プーチン#統一記念日#モスクワ#クレムリン#ロシアの歴史#国民的誇り

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文字起こし英語

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The enlightenment in Russ and the
0:01
cooperation between Russia and Israel
0:04
are promoted by the honorary general
0:05
group of our countries.
0:09
And the well-known pioneer and director
0:11
Yunsu Frank has for many years been
0:13
engaged in fruitful activities in the
0:16
close and mutual enrichment of the
0:17
cultures of Russia and the Federal
0:19
Republic of Germany.
0:21
Promising projects impacting the frontal
0:23
organization are being implemented in
0:25
Russia by the leader of Vietnam's
0:27
largest agro complex, Ms. Abkazoff.
0:31
These initial services ensured food
0:33
security and reinforced the strategy
0:35
through direct action.
0:38
We are grateful to everyone who sees
0:39
Russia as a reliable partner and is
0:42
always open to mutual cooperation since
0:44
our sources are harmoniously connected
0:46
and reciprocally linked with us. I am no
0:50
better than myself, but I sincerely
0:52
congratulate you on the holiday. Evening
0:54
after evening, our people have acted for
0:56
more than four centuries. rising to
0:59
defend and trust with their hearts.
1:02
It is precisely thanks to their great
1:04
unity, sense of responsibility, and
1:08
spirit in the face of all this. In
1:10
difficult times and under state
1:12
conditions, they defended the sacred
1:14
right to hold on to their own pride and
1:16
morality.
1:18
And today, preserving these traditions,
1:20
we peacefully together with joy and
1:23
through our labor defend the honor of a
1:26
worthy future for our country.
1:29
True to our unity in our endeavors in
1:32
general as a whole, we support the
1:34
peoples of the world and the universal
1:35
church.
1:38
The head of this respected public
1:39
association, Patriarch Kurill of Moscow
1:43
and all Russia tirelessly promotes
1:45
dialogue within this community of all
1:48
constructive forces of Russia as well as
1:50
related communities from both near and
1:52
far abroad.
1:55
my heartfelt thanks
1:59
and wise in the plans to strengthen the
2:00
unity of the Russian nations.
2:03
Congratulations on the honorary title of
2:05
laurate of this event.
2:08
Today we are honoring the laurate to
2:10
whom the awards were destined in recent
2:12
summer years. This is the group ARK led
2:14
by Alina Greenyakova, the poet Felix
2:17
Machik and the senior member Alexe Slava
2:19
Kujai.
2:21
It is largely thanks to them that a
2:23
project unique in its scale and
2:24
significance has come to life. The
2:27
International Exhibition of Russia.
2:30
It became a true event for millions of
2:32
people showcasing a tremendous vibrant
2:35
energy.
2:37
The development of phosphorescent
2:39
diversity is capable of inspiring
2:41
genuine respect and harmony. The
2:43
international partnership initiative,
2:45
the great literary dictation, amplifies
2:48
interest in history. Also this year, FRT
2:51
enterprises are responding to the
2:53
Council for Interaction with Internet
2:55
Medicine where the most authoritative
2:58
and industrial countries which unite on
3:01
a grand scale are involved.
3:04
Many of them are also learning today
3:07
there are quite a few enterprises in
3:09
Russia.
3:11
And today on National Unity Day, we are
3:14
joined by prominent representatives of
3:16
intellectual, creative, and business
3:19
groups from various sectors. The
3:21
protection and promotion of Russian
3:22
groups in the field is being advanced by
3:24
the efforts of Italian scholars,
3:26
publicists, public figures, resources,
3:28
and portals.
3:30
My renewed contribution to the company
3:32
of football humanitarians
3:35
to introduce another geographical
3:37
society in Serlowsk, Mr. Gordolf.
3:40
The enlightenment in Russ and the
3:42
cooperation between Russia and Israel
3:44
are promoted by the honorary general
3:46
group of our countries.
3:49
And the well-known pioneer and director
3:51
Yunsu Frank has for many years been
3:54
engaged in fruitful activities in the
3:56
close and mutual enrichment of the
3:57
cultures of Russia and the Federal
3:59
Republic of Germany.
4:02
Promising projects impacting the frontal
4:04
organization are being implemented in
4:05
Russia by the leader of Vietnam's
4:07
largest agro complex, Ms. Abkazoff.
4:12
These initial services ensured food
4:13
security and reinforced the strategy
4:15
through direct action.
4:18
We are grateful to everyone who sees
4:20
Russia as a reliable partner and is
4:22
always open to mutual cooperation since
4:25
our sources are harmoniously connected
4:27
and reciprocally linked with us.
4:31
Dear friends, the value of our unity
4:34
cannot be overstated.
4:36
We know how to close ranks to solve
4:38
common tasks in the face of global and
4:40
independent challenges. And together we
4:43
rejoice in our victories and
4:44
achievements. once again affirming the
4:47
principles of national unity, the merits
4:49
and contributions to Russia, and the
4:51
conferral of highstate honors.
4:55
[Music]

文字起こし日本語

0:00
ラスの啓蒙と
0:01
ロシアとイスラエルの協力
0:04
名誉総長によって昇進する
0:05
私たちの国々のグループ。
0:09
そして、有名な先駆者であり監督でもある
0:11
ユンス・フランクは長年にわたり
0:13
実りある活動に従事した
0:16
緊密かつ相互に豊かになる
0:17
ロシアと連邦の文化
0:19
ドイツ共和国。
0:21
前面に影響を及ぼす有望なプロジェクト
0:23
組織は、
0:25
ロシアはベトナムの指導者によって
0:27
最大の農業複合施設、アブカゾフさん。
0:31
これらの初期のサービスにより、食料が確保され
0:33
セキュリティを強化し、戦略を強化した
0:35
直接行動を通じて。
0:38
ご覧いただいた皆様に感謝申し上げます
0:39
ロシアは信頼できるパートナーであり、
0:42
常に相互協力にオープンであるため
0:44
私たちの情報源は調和的につながっている
0:46
そして私たちと相互にリンクしています。私は
0:50
自分より優れているが、私は心から
0:52
休日おめでとうございます。こんばんは
0:54
夕方以降、我々の人々は
0:56
4世紀以上にわたり、
0:59
心から守り、信頼する。
1:02
それはまさに彼らの偉大な
1:04
団結、責任感、そして
1:08
これらすべてに直面しても精神力を発揮する。
1:10
困難な時期と不況
1:12
状況下で彼らは神聖な
1:14
自らのプライドを守り、
1:16
道徳。
1:18
そして今日、これらの伝統を守りながら、
1:20
私たちは喜びとともに平和に一緒に
1:23
私たちの労働を通じて名誉を守る
1:26
我が国の価値ある未来。
1:29
私たちの努力における団結に忠実に
1:32
全体として、私たちは
1:34
世界の人々と世界
1:35
教会。
1:38
この尊敬される公衆の長は
1:39
協会、モスクワ総主教クリル
1:43
そしてロシア全体が精力的に推進している
1:45
このコミュニティ内での対話
1:48
ロシアの建設的な勢力と
1:50
近隣および近隣の関連コミュニティ
1:52
はるか海外へ。
1:55
心からの感謝
1:59
強化計画において賢明であり、
2時00分
ロシア諸国の統一。
ロシア諸国の統一。
2:03
名誉称号の授与おめでとうございます
2:05
このイベントの受賞者。
2:08
本日は、受賞者を表彰します
2:10
最近受賞者が誰になったのか
2:12
夏の年。これはARKが率いるグループです
2:14
アリーナ・グリニャコヴァ、詩人フェリックス
2:17
マチクと上級メンバーのアレクセ・スラヴァ
2:19
クジャイ。
2:21
彼らのおかげで、
2:23
その規模と
2:24
意義が現実のものとなった。
2:27
ロシア国際博覧会。
2時30分
それは何百万人もの人にとって本当の出来事となった
2:32
人々は素晴らしい活気を披露する
2:35
エネルギー。
2:37
リン光の開発
2:39
多様性は刺激を与える
2:41
真の尊敬と調和。
2:43
国際パートナーシップイニシアチブ、
2:45
偉大な文学の口述は、増幅する
2:48
歴史への関心。今年もFRT
2:51
企業は
2:53
インターネット交流協議会
2:55
最も権威のある医学
2:58
そして、工業国は団結し
3:01
壮大なスケールが関わってきます。
3:04
彼らの多くは今日も学んでいる
3:07
かなりの数の企業があります
3:09
ロシア。
3:11
そして今日、国民統一記念日に私たちは
3:14
著名な代表者らが参加
3:16
知的、創造的、そしてビジネス
3:19
様々な分野のグループ。
3:21
ロシアの保護と促進
3:22
この分野のグループは
3:24
イタリアの学者たちの努力により、
3:26
広報担当者、著名人、リソース、
3:28
そしてポータル。
3時30分
会社への新たな貢献
3:32
サッカー人道主義者の
3:35
別の地理的特徴を紹介する
3:37
セルロフスクの社会、ゴルドルフ氏。
3:40
ラスの啓蒙と
3:42
ロシアとイスラエルの協力
3:44
名誉総長によって昇進する
3:46
私たちの国々のグループ。
3:49
そして、有名な先駆者であり監督でもある
3:51
ユンス・フランクは長年にわたり
3:54
実りある活動に従事した
3:56
緊密かつ相互に豊かになる
3:57
ロシアと連邦の文化
3:59
ドイツ共和国。
4:02
前面に影響を及ぼす有望なプロジェクト
4:04
組織は、
4:05
ロシアはベトナムの指導者によって
4:07
最大の農業複合施設、アブカゾフさん。
4:12
これらの初期のサービスにより、食料が確保され
4:13
セキュリティを強化し、戦略を強化した
4:15
直接行動を通じて。
4:18
ご覧いただいた皆様に感謝申し上げます
4時20分
ロシアは信頼できるパートナーであり、
4:22
常に相互協力にオープンであるため
4:25
私たちの情報源は調和的につながっている
4:27
そして私たちと相互にリンクしました。
4:31
親愛なる友人たちよ、私たちの団結の価値
4:34
強調しすぎることはありません。
4:36
私たちは団結して解決する方法を知っている
4:38
グローバルな課題に直面した共通の課題
4:40
独立した挑戦。そして私たちは共に
4:43
私たちの勝利を喜び、
4:44
成果。再び
4:47
国家統一の原則、メリット
4:49
ロシアへの貢献、そして
4:51
高等州勲章の授与。
4:55
[音楽]


_________________________________


58 件のコメント
豊岳正彦
コメントする...

@AndreGamarra-r7p
7日前
ロシアは微妙なバランスを保っているが、それでも進歩し続けている。

12


返信


@トート-x6n8f
7日前
みんな聞いてくれ、彼は真実を語っている

26


返信


@richardeastman9846
7 日前(編集済み)
ToIは恥を知れ。このニュース記事のタイトルは、プーチン大統領の演説で「ドイツ」「イスラエル」「…」が「ロシアの敵」と言及されたかのように誤解を招くものですが、実際にはこれらの国々とのつながりや支援者についてのみ言及していました。このことから、あなたはこれらの国々の間にロシアへの敵意を煽る点で、ロンドン・タイムズ紙と足並みを揃えているように思われます。

26


返信


5 件の返信

@paizaltech
7日前
同意。タイトルは明らかに誤解を招くものだ

9


返信


@MargaritaUreta-dk3zd
7日前
タイトルは内容を正確に伝えるためではなく、人々の注意を引くためのものです。それがジャーナリズムの常套手段です。

3


返信


@deadsmoke198
7日前
@MargaritaUreta-dk3zd そうかもしれないが、それでも虚偽の物語を示唆するために利用される可能性がある。ニューヨーク・タイムズは定期的にそうしているし、ToI もそうするだろうと私は疑っていない。

5


返信


@TheHandOfMight
7 日前(編集済み)
Times of India、Hindustan Times、WION は、ほとんどがくだらない投稿であるにもかかわらず、視聴者の意見を一致させるためにこれを一貫して行っています。

4


返信


@nationfirst1961
7日前
視聴者が登録してもっといいね!できるようにサムネイルをこのように配置しています

2


返信


1995vnlさん
7日前
誰が善人で誰が悪人かを知ることは良いことだ。困ったときの友こそ真の友である。❤❤❤

7


返信

@franny5295
7日前
🙏🏾

2


返信

@ziopanayotou6927
7日前
ロシアのウラジーミル・プーチン大統領の今後の成功を心よりお祈り申し上げます。そして、このコメントがギリシャのテレビ局から直接放送されているすべての報道機関に直ちに伝えられ、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領から直接真実の全てを伝えられることを心から願っております。🇷🇺🇧🇾🇬🇷🇨🇳🇹🇷🇮🇳🇲🇪🇺🇲🇾🇲🇪🇰🇵🇵🇸🇮🇷🇭🇺🇬🇳🇦🇿🇪🇺🇫🇷🌎😎❤🧜‍♂️🌎🤙🏽🕊

2


返信
@アブバカール-e2z8w
7日前
とても良いウッタル・コリア・キム

4


返信
レスター9448
7日前
英国政府は敵だ😢

5


返信

@TheLuminousOne
7日前
ロンドン市の王朝金融

返信


@htatesil4192
7日前
英語は世界にとって脅威である

返信

@マリカ-pb3kk
7日前
このビデオを共有していただきありがとうございます。👍❤️

1


返信


@mortenmadsen3661
7日前
プーチン大統領にとって、そこに留まり、自身の不人気を認めるのは辛いことだろう。外交は常に良好だったが、ドイツは国境侵犯や数百万人の殺害はもはや許されないことを承知している。

返信


@aqqq-vi3kl
7日前
ファティン・カーンの地図を見れば、この方向から外れることはできないことがお分かりいただけると思います。敬具...

返信


@baalqefel
7日前
ロスチャイルド家はどうですか?

返信


カロルニューマン85
7日前
ドイツは敵?でも、ロシアはナチスと共に第二次世界大戦を始めたのは事実だ。NATOが誕生するずっと前から。1917年以来、ロシアは自らにとって最悪の敵なのだ。面白いことに、1920年にロシアの「ボルシェビキ」がポーランドに侵攻したが、「ボルシェビキ」に抵抗したポーランド、ベラルーシ、ウクライナ、ロシアの兵士たちは、彼らをロシアに蹴散らした。トゥウマチ

返信


@SunUk-r9i
7日前
これはもはや危機ではなく、何世紀にもわたって腐敗してきたシステムの悪臭だ。ロシアは国家ではなく、共食いの悪循環である。モスクワ帝国は、肥大化し、怠惰で、貪欲な中央を養うために、自らの植民地の血を吸っている。この貪欲のメカニズムを止めないためには、常に処刑人が必要である。だからこそ、プーチン、スターリン、イヴァン雷帝といった新たな人物が次々と玉座に就くのだ。同じ略奪的な顔を持つ、異なる仮面をまとった者たちだ。独裁者の存在は誤りではなく、「モスクワ大公国」と呼ばれる吸血鬼のような組織の不可欠な道具なのだ。モスクワは「連邦」という言葉の陰に隠れ、自らの「地域」や「共和国」を貪り食う。実際には、これらは労働力、金属、石油、知性、そして生命そのものまでもが枯渇した内部植民地である。こうして、血と腐敗に膝まで浸かりながら、帝国は力の幻想を維持しているのだ。モスクワは戦争を一切せずに、数十もの領土を血で染め上げた。ヴォルガ川流域、ウラル山脈、シベリア、そして極東は、消滅と絶望の地と化した。コミ、ブリヤート、トゥヴァ、アルタイ、クルガン、プスコフ――これらは辺境ではなく、犠牲者なのだ。帝国はこれらの地の静脈を最後の一滴まで絞り取り、荒涼とした空の下、朽ち果てるまで放置した。一方、中心部は貪欲に暮らし、宮殿を建設し、いわゆる「大国」という幻想で世界を恐怖に陥れている。

返信


@bhagirathsinghmarkand
7日前
団結の日おめでとう

返信


@danabennett4330
7日前
風車はどうですか?

返信


@lastcathar
7日前
2:38リン光多様性?AIは調整が必要です。全力で機能していません。

返信


@DestinitySystem
7日前
それどころか、彼はイスラエルとの協力やドイツとの文化交流について語っています。なぜ彼はこれらの国々を非難したのでしょうか?

返信


@SuperUranius
7日前
虚偽の物語を語るビデオはすべてここにありますか?

返信


@aqqq-vi3kl
7日前
つまり、私たちはイスラム教徒やキリスト教徒、特に東方正教会、ルーマニア人、ディジェン人、コタン人グループと婚姻関係や家族の絆を築いており、それは戦争の後に平和が訪れたイランと同じです...聖書に手を置いて誓ってください...

返信


@RickyBarr-io4dt
7日前
嘘つき

返信


@aqqq-vi3kl
7日前
また…チンギス・ハーンがエルジューク朝を滅ぼしたとき…トルコの諸侯国は分割されました…ファーティフ・ハーンは小さな諸侯国でした…カラマン諸侯国のようなトルコの諸侯国は異なる意見を持っていました…イスラム教を広めたファーティフ公国はすべてのトルコ人を支配しました…とにかく世界は狭いのです…

返信


@sharifchannel6885
7日前
自由なパレスチナ、自由な世界

返信


@aqqq-vi3kl
7日前
プーチンとして、あなたは今までこの歴史を知っていましたか...

返信


リコシェ1290
6日前
このチャンネルはイランのプロパガンダチャンネルだ、残念

返信


@MaryHoberg-y3c
6日前
イスラエルが最終的に関与するというのは預言的なことです。聖書を読んでください。実際の国名は出てきませんが、ゴグとマゴグのことを覚えておいてください。

返信


@abcd.ai0007
7日前
トランプは、PUKEistanのMunni MiliTearyパイロットから、FLOPシリーズのジェット機(15、16、35)について、シンドゥールの鼻血の経験を活かして逃げ隠れする方法についての膨大なアドバイスを受けています。🐸

返信

@BalwantSingh-u9b
7日前
よくやったロシア。👍👍👍👍👍

返信


@rinakamenova3382
7日前
ロシアに栄光あれ!!!🤍💙❤️

返信

@aqqq-vi3kl
7日前
ファティフの次には、孫の法律...そして評議会と軍隊、将校、パシャ、参謀の次には、エユプ・スルタン、宇宙、宇宙、ローマ人、ディオゲネス、コンスタンティヌス、導かれたイスラム教改宗者たちがいた...これをトルコの人々に話すのは不名誉なことだろう...それは理解間違いと呼ばれている...言い換えれば、エルジューク朝とオスマン帝国は、トルコらしさ、トルコらしさよりもイスラム主義の政策を持っていた...たとえば、ソ連はボルシェビキの共産主義と同胞団の思想を持っていた...ルルク主義、ウズベキスタン主義、アルメニア主義、同志愛と共同体としての同胞団、同胞団など以外に...ベヤズィト・ハーン...ベヤズィト・ハーンはウズベク人のティムール・ハーンとの戦争で敗れたが、彼の近衛兵はセルビア人、スラブ人、イスラム教徒だった。 devşirme aakers

返信


@ThePOTENZAX
7日前
表彰台 スタニスラフ・プルテンコ(1961年生まれ){MR.P†} 非常に非常に良い、きれいな脳が必要です
世界の表彰台に留まるためにあなたの生涯真実のために、ロシアの人々と神のために†そして世界の人々のための真実のために
世界の表彰台に居続けるのは非常に危険だということを忘れないでください正義のために️そして平和🕊️世界中のすべての人々の自由のために神はロシアと神†そして世界のすべての人々を祝福します2025年5月11日 イタリア †

返信


@サビルシャヒド・ムハンマド
7日前
アメリカ合衆国とイスラエル。白人至上主義と野蛮な国家暴力によって結束した、二つのならず者入植植民地国家の物語。ガザにおけるジェノサイド、ベネズエラへの脅威、そしてイランへの攻撃は、決して単発の出来事ではない。これらは、帝国主義的支配を強めようとする、一つの戦争行為における組織化された前線なのだ。地球上で最も偉大な二大無法国家であるアメリカ合衆国とイスラエルは、ここ数年、世界に対して際限なく犯罪的な暴力を振りかざしている。

4


返信


@aqqq-vi3kl
7日前
先生、あなたがトルコの歴史を理解する能力、適性、知識を持つことは不可能です。トルコとロシアの戦争の歴史…今、1071年アルプス・アスラン…アナトリアでのビザンチン皇帝との戦争の結果、イスラム教がアナトリアに定着しました…アナトリアの人間の生理学とトルコ共和国のつり目のトルコ共和国を見ると、トルコ人はつり目の日本人、中国人、韓国人であったことがわかります…トルコ人はアナトリアでの戦争の結果として勝利または敗北したのではなく、1071年にアナトリアに定着しました…そしてアナトリアの先住民はイスラム教徒になりました…また、昔、正しいか間違っているか、不在の王と敗北した王の家族は結婚していました…今、クルド人の間では、血の確執は結婚によって行われています。それが正しいか間違っているか、誰も知りません。なぜなら、これが事実だからです。イランのイスラム軍が勝利しました。イラン国内にアラブとイスラムの煙が広がるのを防ぐため、イランの女性家族はアラブの女性家族と結婚しました。正しいか間違っているかは別として、歴史はこのようなものです。続いて、ファティフ・ハーンがイスタンブールを征服したとき、彼は正統派ギリシャ・スラブ人グループと共同で行動しました。言い換えれば、今日のトルコの人々はハロウィンです...あなたはこのハロウィンのアイデアを信じられないでしょう...キルギス人、カザフ人、トルクメン人、ウズベク人のトルコ人は、日本人、中国人、韓国人と生理的に似ているのでしょうか?彼らはアナトリアのトルクメン人に似ているのでしょうか...

返信


@cometanet8389
7日前
プーチンはなぜいつも文句ばかり言っているのですか?彼は平和ではなく戦争を選ぶんですよね?

1


返信


@anamariasandrafernandes4702
7日前
ウクライナ侵攻は違法

1


返信

@anamariasandrafernandes4702
7日前
ウクライナ侵攻は違法

1


返信


2 件の返信

@deadsmoke198
7日前
それは非常にナイーブな見方です。

1


返信


@MegadinDonAbsu
7日前
無知を捨てて真実を学ぼう、それともメリッカがあらゆるところに侵入した時にのみ真実となるのか

返信


@MrBandit972
7日前
しかしドイツは国家ではないそれは国だ

返信

@vladimirputin大統領ofru7078
7日前
それはロシア連邦の国家です❤❤

返信


@Numbe-i2q
7日前
@vladimirputinpresidentofru7078 ロシアは貧しい😂😂

2


返信
http://www.asyura2.com/0311/health7/msg/758.html#c3

[政治・選挙・NHK150] 石破さんが戦争に行かないひとは死刑にするいうてます。自民党支持は大変危険です。 gataro
455. 豊岳正彦[-18881] lkyKeJCzlUY 2025年11月13日 09:18:55 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[120]
<■622行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
asyura2.com/13/senkyo150/msg/859.html#c455
ラブロフ外相、EUが如何に全ての約束を裏切ったかを詳述
youtube.com/watch?v=H3EvVRMoH1o
フリレンシア
2025/11/13 #SergeyLavrov #RussiaEU #EUBetrayal
2025年11月11日に行われたロシアメディアとの詳細なインタビューにおいて、セルゲイ・ラブロフ外相は、欧州連合(EU)が如何に繰り返し約束を破り、モスクワと結んだ合意を裏切ったかを暴露した。外相は、共同作戦提案やドイツとのメーゼベルクイニシアチブから、長期にわたって延期されているビザ免除協定に至るまで数々の事例を挙げ、EUが条件を変え、コミットメントを回避し、最終的には平等に基づく対話を放棄したことを示した。ラブロフ外相は、ロシアが全ての要求を満たした場合でも、ブリュッセルが純粋に政治的な理由で正式な協議から撤退したと述べた。

ラブロフ外相はまた、バルト三国の行動を、EUの二重基準とロシアへの敵意の別の事例として指摘し、それらの行動が国家の独立性ではなく、往々にしてブリュッセルのより広範な政治的アジェンダを反映していることを説明した。これらの事例を通じて、ラブロフ外相は体系的な欺瞞と選択的な原則のパターンを描き出し、ヨーロッパのパートナーシップと公平性の主張は幻想であると結論付け、彼が「EUの真の顔」と呼ぶものへの覚書とした。

本動画は同時通訳付きで、左耳からはロシア語音声、右耳からは英語の通訳が流れます。希望の言語を聞くにはヘッドフォンをご使用ください。Youtubeの設定で好みの字幕言語を選択することもできます。

#SergeyLavrov #RussiaEU #EUBetrayal #EuropeanUnion #BalticStates #LavrovSpeech #RussiaPolitics #ForeignPolicy #EUHypocrisy #Lavrov

コメント
@豊岳正彦
【創価学会が暗躍か?】名古屋西区主婦殺●害事件の闇深すぎる裏側【安福久美子 未解決事件 考察 ゆっくり解説】youtube.com/watch?v=6LdYcGxJva4
ゆっくり事件【悪人を許すな】
チャンネル登録者数 13.7万人
_____
コメント
@豊岳正彦0 秒前
世界一創価学会が白昼堂々悪行三昧してるのが岩国市だ。それは1945年8月15日午前6時海軍航空隊特攻訓練基地岩国飛行場へ米軍陸戦隊第6軍輸送機大編隊が戦時中にもかかわらず源田実の差し金で迎撃無しの無傷で着陸した時から始まったのだ。第6軍は直ちに軍用トラックで午前10時の玉音放送前に広島市に入って岡山大学医学部を呼び寄せて被爆者の人体実験無治療虐殺記録を取り始めた。岩国地裁が真っ先に米軍に忖度して国を売り渡した。以後東大法学部は全員創価学会の会員だけしか最高裁判事になれないのさ。全員日本国憲法を一言一句も知らないのだ。憲法無知公務員は全員刑法77条81条82条国家反逆偽計詐欺殺人戦争犯罪有罪確定である。六法全書に明記してあるぜ。
1
@豊岳正彦0 秒前
18年ぶりの組員増加にいったい何が半グレ、トクリュウ?
youtube.com/watch?v=ibf4H6sANzQ
懲役太郎サブチャン
チャンネル登録者数 17.5万人
025/10/24 #ヤクザ #広島
#広島 #ヤクザ
懲役太郎の「ふわっち」はこちら!
https://whowatch.tv/profile/w:893taro...
シン・懲役太郎チャンネル
/ @sin.chouekitarou
ニコニコチャンネル 懲役太郎の犯罪ニュース
https://ch.nicovideo.jp/893chouekinews
懲役太郎リンク集
https://potofu.me/tarou3
裏社会から人生を守る教科書
https://amzn.to/49y15WE
編集者カツゼン
/ rinrism
極道楽園(4) (FRIDAYコミックス) Kindle版
https://amzn.asia/d/3l2F7fV
※ メンバーシップの相談役になられた方にお願いします。至急 懲役太郎 XインスタのDMに連絡下さい。懲役太郎LINEお伝えします。
このチャンネルのメンバーになって特典にアクセスしてください:
/ @user-893sub
_______
コメント
@豊岳正彦0 秒前
共政会は岩国市長福田良彦になってから岩国市に大挙して押しかけて来とる。柏原伸二が福田良彦を市長にした。柏原コーポレーションはそれから岩国基地補助金に食い込んで福田良彦と林芳正に地位協定治外法権を悪用して山口県下でトップの不動産地上げ屋になった。柏原伸二の子飼い地面師が共政会の組外ビジネスやくざCSJ田中優だ。岩国刑務所は女専用だから柏原伸二と福田良彦が女所長を金で手なずけて受刑者を使って美人局の悪事を働いてるぜ。勿論岩国地裁も汚職で共政会に協力してる。いま日本で一番羽振りがいい暴力団は麻薬を直接米軍に密輸できる共政会だぜw岩国市は世界最低最悪の外患誘致地方自治体だよ。証拠は全部持ってるぜwまずは岩国市政をお会計監査して見ることだ。東京都など足元にも及ばん国土売却不動産詐欺麻薬使用殺人汚職の証拠が岩国市役所に山盛り存在するぜw安倍晋三を殺害するよう命令したのはアメリカ国籍ユダヤ人ラームエマニュエルだよ。岸田も林も安倍ちゃんが殺されたときガッツポーズで大喜びしたのはそれが理由だ。奴ら全員イスラエルモサドNHKと米軍ジャッカルCIAの手羽先だからねw証拠もあるぜw
1
返信@豊岳正彦0 秒前
ノーベル文学賞は嘘つきユダヤ教徒が嘘つきを表彰する人類の恥穢れ多悪魔犯罪極致
hougakumasahikotan.hatenablog.com/entry/2025/11/10/042444
コメント
【特別会計の闇】元民主党石井紘基議員⚫︎害の深い闇を暴く!
youtube.com/watch?v=2iiimITBIC0
吉田照美のホントコ
コメント

@豊岳正彦
文字起こし日本語変換

0:06
国境を完全に閉鎖するという考えをますます検討している
0:10
ロシア人のカリーニングラードへの移動を停止する。
0:12
これを防ぐために、ミンスクと協力してどのような措置が講じられていますか?
0:17
それでもリトアニアがこの措置をとった場合、ロシアはどのように対応するのでしょうか?
0:25
さて、リトアニア、ラトビア、エストニアなどのいわゆる「若いヨーロッパ」と呼ばれる小国は、
0:31
彼らはある程度、西欧人にとっての重要性を過大評価している。
0:38
欧州連合の古参メンバーのために。
0:45
ヨーロッパでまだ常識を保ち、大陸の安全を心から気にかけている人たちは、
0:58
彼らの数はますます少なくなっていますが、彼らは挑発的な役割を完全に理解しています
1:03
これらのバルト諸国には、主にイギリスの担当者によって割り当てられた。
1:14
ロンドンがさまざまな事態を引き起こした役割もよく知られています。
1:19
これには、ロシアのFSBがロシア人パイロットの1人を強制的に
1:27
キンジャールミサイルを搭載した戦闘機を操縦して旅行したとされる。
1:35
ルーマニアのコンスタンツァ市の軍事基地への招待を口実に、
1:40
その航空機の撃墜を計画するという明らかな目的を持って
1:44
ロシアが北大西洋同盟を攻撃していると非難した。
1:48
しかし、それはさておき、ロシアのFSBがこの件を詳細に暴露しました。
1:55
英国人がどうやってこのことを「清算」するのかは分からないが、
2時00分
ただし、彼らがそのような状況から「シャワーからガチョウ足行進のように抜け出す」能力を持っていることはよく知られています。
2:09
ご存知のとおり、実質的に全世界を支配した帝国が存在しました。
2:15
今やその帝国は存在せず、かつて彼らが自慢していた「古き良きイングランド」も存在しない。
2:24
彼らはもはや経済力を持っておらず、軍事力も比較的弱く、
2:31
核兵器もその一つで、彼らはそれを100%自力で管理することはできない。
2:36
それは何らかの形で補償されなければなりません。
2:41
彼らは、控えめに言っても、あらゆる場所を分割して統治するという、イギリスの伝統的な願望でそれを補っている。
2:48
しかし、彼らがどのように行動し、そうすることでどのような目標を追求しているかを説明するのに、あまり丁寧でない言い方もあります。
2:54
質問に戻ります。
3時00分
実際、最近、カリーニングラードの交通を遮断するという絶え間ない脅迫に加えて、
3:07
リトアニアではなく欧州連合の一部の人物がバルト諸国を煽り立てている。
3:13
「カリーニングラードを崩壊させる」とさえ話していた。
3:18
現在、リトアニアはベラルーシとの国境を閉鎖しており、
3:26
隣国ベラルーシ共和国の領土にリトアニアの運送業者が所有するトラック数百台を置き去りにした。
3:33
アレクサンドル・グリゴリエヴィチ・ルカシェンコは、いつものように比喩的にこのことを語りました。これは言語道断な行為です。
3:43
そして、欧州連合では誰も…失礼ですが、
3:48
しかし、アメリカ人はラテンアメリカと中央アメリカの独裁者に関して繰り返しこう言っています。
3:54
「確かにこの独裁者はろくでなしだが、我々のろくでなしなのだ。」
3:59
バルト諸国の悪ふざけに対してヨーロッパの首脳がとる態度と同じ態度が、彼らの悪ふざけにも当てはまる。
4:04
彼らの役割は、ロシア連邦に対して可能な限りの悪事を働くことである。
4:09
そして同時に、ロシアを挑発して、後にワシントンに売り込もうとする行動を起こさせようとする。
4:17
主にNATOワシントン条約第5条に基づく重大な敵対行為の開始の正当化として。
4:26
これを見ればわかります。
4時30分
しかし、カリーニングラード通過に関する義務はリトアニアだけの義務ではない。
4:35
それらは欧州連合の義務です。
4:37
1994年にロシアとEUの間でパートナーシップと協力協定が締結されたとき、
4:48
そこには、互いの領土を通過することを確保する必要性に関する規定が含まれていた。
4:53
隣国であることを考慮して。
5:01
その後、2002年に、交通に関する別の共同声明が署名されました。
5:08
それは合意ではなく、共同声明だったと私は思いますが、直接的な効果がありました。
5:13
2004年、バルト諸国が他の東欧諸国とともに、
5:19
EUに加盟した際に、欧州連合拡大宣言が採択された。
5:26
欧州連合とロシア連邦間のパートナーシップの原則に関する協定が署名されました。
5時31分
これらすべてはそこに示されています。その後、技術文書が採択され、
5:42
いわゆる「一時渡航文書」の外観や権限を詳細に説明したものも含まれています。
5:51
これらすべてが細部に至るまで詳しく説明されています。
5:54
列車内での住民の移動や貨物の配送がどのようにチェックされるか。これらすべてが文書化されていました。
6時03分
したがって、欧州連合は、制御不能になっている加盟国の行動に対して自らが負う責任について考えなければならない。
6時16分
ラトビアの加盟が決定されたとき、
6時19分
リトアニアとエストニアの欧州連合への加盟は2004年に準備されていた。
6時29分
私たちはヨーロッパの対話相手に尋ねました。当時、私たちは多くのコンタクトがあり、かなり信頼関係のある会話をしていました。
6時37分
これら 3 つのバルト諸国が EU 加盟の基準を満たすほど成熟していると確信しているかどうか。
6時45分
彼らはこう言いました。「確かに、いくつかの分野では不十分な点があることは明らかです…」
6時50分
また、そのような準備のできていない候補者をすぐにEUに引き入れることに意味があるのか​​どうかも尋ねました。
6時58分
「私たちはあなたが何を言っているのか理解しています」と言われました。
7時01分
「彼らは独立後も、さまざまな恐怖症を抱えたままでした。」
7時9分
「彼らは自分が占めていた立場を覚えています。そして、こうした恐怖症は簡単には消えません。」
7時15分
「しかし、我々は彼らをEUとNATOの両方に受け入れるつもりだ。そうすれば彼らは落ち着くだろう。」
7時23分
彼らは落ち着いたのでしょうか?私には全く逆のように思えます。彼らは落ち着かなかっただけでなく、
7時30分
しかし、彼らは欧州連合とNATOの両方で「主導権を握る」ことを決めた。
7時36分
少なくとも、公然とロシア嫌い、反ロシアの「狂詩曲」となるとそうだ。
7時41分
だからこそ、彼らは今「自らの立場を貫いている」のです。
7時45分
ですから、もし私が今言ったことに対して、欧州連合が次のように言ったら、
7時51分
「我々はあなた方といくつかの点で合意したが、あなた方自身がウクライナを侵略した」
7時56分
そう言いたがる人がいることは間違いない。
8時00分
彼らはウクライナで何が起こったかを思い出したくない。
8時07分
ミンスク合意よりずっと前、クリミアよりずっと前に、
8時13分
ちなみに2013年には
8時25分
当時のヤヌコビッチ大統領は突然、連合協定に署名する可能性を分析した。
8時31分
あるいはむしろ欧州連合との関連パートナーシップに関する協定、
8時35分
そして、その条項の多くが貿易や貿易体制を危険にさらすことを認識した。
8時41分
ウクライナがロシア連邦との経済関係において得ていたその他の利益。
8時51分
彼がこれを理解し、ウクライナとEUの協定調印の延期を求め始めたとき、
8時58分
2013 年 11 月末に予定されていたこの会合において、私たちは彼のアプローチを支持しました。
9時06分
ウクライナの手を叩いて関係発展を阻止したかったからではない
9時9分
ロシア連邦以外の国とは一切関係ありません。
9時16分
私たちは、ウクライナが枠組みの中で負う義務を確実に果たしたいだけなのです
9時20分
CIS自由貿易圏の枠内で、そしてロシアとの関係の中で、
9時28分
ウクライナにとって大きな利益をもたらしていた義務は損なわれないだろう。
9時34分
そして、それらの関係の根底にある原則の間に矛盾はないであろう
9時39分
および欧州連合との協定に定められたもの。
9時46分
プーチン大統領は当時の欧州委員会委員長、ジョゼ・マヌエル・バローゾ氏に頼った。
9時52分
ポルトガルの元首相は、ロシアがウクライナと自由貿易圏を持っていると彼に伝えた。
9時57分
そしてEUもキエフと同様のものを作りたいと考えていた。
10時01分
しかし、これら 2 つのゾーンを構築した原則は互いに矛盾していました。
10時08分
それゆえ、彼はこう言った。「ウクライナ、ロシア、そして欧州委員会が一緒に集まりましょう。」
10時14分
そして、これをどう調和させることができるか考えてみましょう。これ以上に合理的な方法があるでしょうか?
10時19分
バローゾ氏は、特定の「チャネル」を通じて、欧州連合は干渉しないので、
10時24分
ロシアとカナダの貿易においては、ロシアは同様にEUとウクライナの関係に「干渉しない」べきである。
10時33分
さて、私たちはビクトリア・ヌーランドについて、彼女が50億ドルの
10時38分
クーデター前の数年間にウクライナに投資されていた。
10時43分
しかし、ウクライナにおけるこの危機を「刺激」したのは欧州連合だった。
10時48分
マイダンを建設したのはまさに欧州連合であり、そしてまさに欧州連合であった。
10時54分
「ウクライナはロシアではなくヨーロッパと共にあるべきだ」というスローガンを掲げ、公に宣言したのです。
11時03分
したがって、彼らはここで私たちを非難すべきではない
11時07分
あるいは、我が国が取らざるを得なかった行動によって彼らの無法行為を正当化しようとしたり、
11時14分
善意や善意の提案などをすべて使い果たした後、絶対にそうせざるを得なくなった。
11時25分
また、ご存じのとおり、ここに欧州連合の不正行為の例がいくつかあります。
11時30分
そこで、2009年か2010年頃に、欧州連合、とりわけフランスは、
11時36分
チャドと中央アフリカ共和国で問題に直面した。
11時40分
そこには航空支援を欠いた小規模なフランス遠征軍が駐留していた。
11時49分
彼らはロシアに反乱軍との戦いを支援するためにヘリコプター部隊を派遣するよう要請した。
11時55分
大量虐殺やその他の残虐行為に従事した人々。
12時04分
私たちはこのグループを派遣しました。そしてEU代表にこう伝えました。
12時12分
「みんな、私たちはすでにそういう経験があるから」
12時15分
「海外の事態に共同で対応するためのメカニズムを構築しましょう。」
12時22分
私たちはあるアプローチを提案しましたが、彼らはそれをある意味で拒否せず、この提案について議論を始めました。
12時34分
我々は、ロシアが作戦を実施している場合、
12時38分
欧州連合に参加を要請することもできる。
12時44分
欧州連合が作戦を実施している場合、
12時47分
また、ロシア連邦を対等な立場で参加するよう招待することもできる。
12時52分
すべてが合意に向かっているように見えました。
12時56分
すると彼らはこう言いました。「いいえ、ご存知のとおり、平等はあり得ません」。
13:00
They said there already exists an agreement on the possibility of Russia’s participation
13:05
in European Union operations, and everything is stipulated there.
13:11
So much for an approach supposedly based on equality.
13:18
Well, there are many other examples as well,
13:20
including the so-called Meseberg Initiative, which we recently commented on.
13:30
When Putin and Merkel agreed on a statement in Meseberg
13:33
about the creation of a committee for coordination on foreign policy and security issues.
13:41
Ukraine was not mentioned at all at that time, only Transnistria was mentioned.
13:46
And Merkel was very eager that the creation of such a committee
13:49
be conditioned on progress in the Transnistrian settlement. Such a provision was recorded.
14:01
Then, based on these agreements, we ensured the resumption of the work of the “5+2” format
14:06
on the Transnistrian settlement, which had not met for several years before that.
14:13
It resumed its activity. But when we said to the European Union:
14:19
“so, are we now creating the Joint Committee on Foreign Policy and Security?”
14:23
They avoided answering, and the entire idea was buried.
14:27
That is what the word, and even the signature, of the European Union is worth.
14:32
In this case, in the person of then Chancellor of Germany Merkel.
14:40
And a completely blatant example is the visa-free regime with the European Union.
14:45
Negotiations had been underway even before 2004, since at the 2004 Russia–EU summit,
14:52
Romano Prodi said that in a couple of years we would reach a simplified visa regime.
14:59
A couple of years passed, then a few more pairs of years flew by,
15:07
and we developed our internal regulations based on the framework that had been agreed upon with the European Union.
15:19
When we completed these regulations within the country and coordinated bilateral agreements
15:24
with each member of the European Union, there were no longer any conditions left unfulfilled.
15:32
In response to our question about possible timelines for the abolition of the visa regime,
15:37
the European Union took a long time to think.
15:40
Then they replied that they had a new draft document, and suggested we consider joint steps.
15:45
Well, it contained exclusively technical nuances. Nevertheless, we joined in that work as well.
15:53
President Putin has recalled those times more than once.
15:59
Back then, not only faith but even a faint hope still remained that we were dealing with decent people.
16:06
In the end, we closed those additional technical issues as well. That was in the summer of 2013.
16:14
And when we said: “Go ahead, make the announcement”.
16:18
彼らはこの件に関する公式な連絡と公式な回答を撤回した。
16:23
しかし「舞台裏では」、彼らは私たちに、すでに完全に準備ができているとささやいた。
16時30分
しかし政治的な理由から、彼らは我々とビザなし協定を結ぶことができなかった。
16時33分
モルドバやジョージアよりも早い時期に。当時はウクライナについては言及されていませんでした。
16:39
以上です。したがって、もし欧州連合が我々を何か違反したとして非難しようとすれば、
16時45分
まず、それを裏付ける事実は一つもありません。
16時49分
そして第二に、私たちにはヨーロッパの同僚たちを「落ち着かせる」材料がたくさんある。

@豊岳正彦
裁判官は創価から東大に入って最高裁を占拠する。
是が池田大作の日本乗っ取り計画。
池田大作は戦前からCIAスパイ。
戦前から南米麻薬密輸王である。
創価は暴力団と芸能界を巨額の麻薬マネーで支配する。
石原慎太郎都知事が宗教法人に仕立てたオウム真理教はすべて創価学会のコピーである。
池田大作は婚外実子がたくさんいる。
前原誠司と山口那津男は異母兄弟でともに池田大作の日本国乗っ取り計画の駒である。
東大を創価学会員で支配して司法と立法を押さえれば日本を乗っ取ることが可能。
オウム真理教は創価の丸ごとコピーで石原慎太郎は麻薬中毒者だった。
だが麻薬確保が池田大作に一辺倒では総理になっても傀儡にしかなれないから、
独自ルートで麻薬を手に入れるために都知事の権力でオウム真理教を創価学会と同じ宗教法人に仕立て上げた。
オウム真理教の麻薬ルートは北朝鮮である。
北朝鮮はイスラエルモサドが政府にもぐりこんで金正日を支配してたね。
金正日の時はソ連と仲が悪く中国と仲が良かった。
小泉純一郎訪朝はモサドとCIAの後押しだ。
自公連立政権は小泉純一郎がNHKイスラエルモサドの命令で作った。
金正恩は小泉訪朝後父親を殺したイスラエルモサドスパイを粛清したからロシアと関係を深めた。
さて石井紘基は創価学会を追及して特別会計の闇を暴いた。
民主党党首は前原誠司で元首相菅直人は石井紘基の上司にあたる。
菅直人が石井紘基の国会質問内容をあらかじめ知ることができた唯一の人物だ。
すぐに前原誠司に注進した。
前原は池田大作実子だから直ちに暴力団員伊藤白水に石井暗殺を命令した。
石井が暗殺されてすぐに石井自宅に菅直人がやってきてどさくさ紛れに石井の国会質問書類かばんを勝手に持ち去ったのである。
明らかに窃盗罪だねw
菅直人はれっきとした汚職殺人共謀犯罪者だが司法はすべて創価が押さえているから絶対につかまらないのさw
勿論自公連立政権を作ったNHKの手羽先小泉純一郎も石井紘基暗殺共犯だよw
日本人が殺されたらすべてイスラエルモサドNHKが真犯人さw
簡単やろw
日本国憲法全部暗記しておけば小学生でも猿でも猫でもわかることだがねw
今から憲法全部暗記することだなw
そしたら刑訴法239条告発するだけで刑法で外患誘致汚職殺人犯全員逮捕して極刑断罪できるんよ現行犯でw
極刑犯罪外患誘致内乱罪に時効も情状酌量も刑事免責も一切ないぜ。
自首自供すれば極刑に執行猶予が付くけど前科は一生消えないから亡命するか山奥の山門に出家して死ぬまで寺から出ないことだなw
日本国憲法を全文暗記してそのあとは、
ドストエフスキーの罪と罰を読んでおけ地球人類生涯の教養だw
犯罪の証拠は消えないぜw
誰でも見つけることができるのさw
@豊岳正彦
【豊岳正彦ユーチューブ用ブログの全世界公開共通コメント】
hougakumasahikoyoutube.blogspot.com/2025/11/cajim123_9.html
【元CA凛子】祈りと記録のために|Jimからのメッセージ【日本航空123便御巣鷹山墜落事件】
youtube.com/watch?v=4g5wVSGz8Xg&t=4s
【@豊岳正彦世界共通公開コメント】
犯罪者は逮捕せねばならない。
大量殺人テロ犯罪である。
犯人はNHKイスラエルモサドで1945年以来の日本政府公務員は全員共犯だ。
医者も弁護士も全員共犯だよ。
戦争犯罪はすべて汚職が原因だ。
殺人犯を逮捕したいなら俺を呼ぶがいい。
宇宙に正しい司法を行う方法を知ってるのは俺だけだ。
ここに返事を書けば俺がそれを見て連絡するよ(笑)____________
1

______________

Japan to Host US Nukes? China Warns Takaichi "Will Pay Price If She Continues To Spew Sh*t..." | 4k
youtube.com/watch?v=DAzOtx9ZWJg
日本が米国の核兵器を受け入れる?中国、高市氏に「くだらないことを言い続ければ代償を払うことになる」と警告 | 4k

CRUX、CNN-News18
2025年11月13日 #日本 #中国 #トランプ
日本の新首相は、数十年にわたり維持されてきた非核原則の転換を示唆した。高市早苗氏は、核兵器の国内持ち込み禁止に関する条例の見直しを検討する可能性があるとの憶測を呼んだ。高市氏は、今後の安全保障戦略の見直しにおいて、これらの原則が維持されるかどうかは明言できないと述べた。1967年以来施行されている日本の非核原則は、核兵器の保有、生産、国内への持ち込みを禁じている。高市氏は11月10日の国会で、「明確な発言や、そのような形で記載されるという断言はできません」と述べた。n18oc_crux | n18oc_world

#japan #china # SanaeTakaichi #trump #usa #xijinping #taiwan #cruxcollabwithcnn
0:00イントロダクション
2:38中国、日本の「台湾に対する誤った行動」を非難
5:24台湾、中国の「戦狼」外交を非難

CRUXは、世界を形作る大きな出来事を毎日お届けする動画ニュースガイドです。ニュース、地政学、外交、防衛戦略を追跡し、それらが国家政策にどのように影響するかを解説します。Cruxは世界情勢を理解し、日常生活への影響を分析します。TelegramでCRUXをフォローしてください:

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@豊岳正彦
【創価学会が暗躍か?】名古屋西区主婦殺●害事件の闇深すぎる裏側【安福久美子 未解決事件 考察 ゆっくり解説】youtube.com/watch?v=6LdYcGxJva4
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@豊岳正彦0 秒前
世界一創価学会が白昼堂々悪行三昧してるのが岩国市だ。それは1945年8月15日午前6時海軍航空隊特攻訓練基地岩国飛行場へ米軍陸戦隊第6軍輸送機大編隊が戦時中にもかかわらず源田実の差し金で迎撃無しの無傷で着陸した時から始まったのだ。第6軍は直ちに軍用トラックで午前10時の玉音放送前に広島市に入って岡山大学医学部を呼び寄せて被爆者の人体実験無治療虐殺記録を取り始めた。岩国地裁が真っ先に米軍に忖度して国を売り渡した。以後東大法学部は全員創価学会の会員だけしか最高裁判事になれないのさ。全員日本国憲法を一言一句も知らないのだ。憲法無知公務員は全員刑法77条81条82条国家反逆偽計詐欺殺人戦争犯罪有罪確定である。六法全書に明記してあるぜ。
1
@豊岳正彦0 秒前
18年ぶりの組員増加にいったい何が半グレ、トクリュウ?
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025/10/24 #ヤクザ #広島
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@豊岳正彦0 秒前
共政会は岩国市長福田良彦になってから岩国市に大挙して押しかけて来とる。柏原伸二が福田良彦を市長にした。柏原コーポレーションはそれから岩国基地補助金に食い込んで福田良彦と林芳正に地位協定治外法権を悪用して山口県下でトップの不動産地上げ屋になった。柏原伸二の子飼い地面師が共政会の組外ビジネスやくざCSJ田中優だ。岩国刑務所は女専用だから柏原伸二と福田良彦が女所長を金で手なずけて受刑者を使って美人局の悪事を働いてるぜ。勿論岩国地裁も汚職で共政会に協力してる。いま日本で一番羽振りがいい暴力団は麻薬を直接米軍に密輸できる共政会だぜw岩国市は世界最低最悪の外患誘致地方自治体だよ。証拠は全部持ってるぜwまずは岩国市政をお会計監査して見ることだ。東京都など足元にも及ばん国土売却不動産詐欺麻薬使用殺人汚職の証拠が岩国市役所に山盛り存在するぜw安倍晋三を殺害するよう命令したのはアメリカ国籍ユダヤ人ラームエマニュエルだよ。岸田も林も安倍ちゃんが殺されたときガッツポーズで大喜びしたのはそれが理由だ。奴ら全員イスラエルモサドNHKと米軍ジャッカルCIAの手羽先だからねw証拠もあるぜw
1
返信@豊岳正彦0 秒前
ノーベル文学賞は嘘つきユダヤ教徒が嘘つきを表彰する人類の恥穢れ多悪魔犯罪極致
hougakumasahikotan.hatenablog.com/entry/2025/11/10/042444
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【特別会計の闇】元民主党石井紘基議員⚫︎害の深い闇を暴く!
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吉田照美のホントコ
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@豊岳正彦
裁判官は創価から東大に入って最高裁を占拠する。
是が池田大作の日本乗っ取り計画。
池田大作は戦前からCIAスパイ。
戦前から南米麻薬密輸王である。
創価は暴力団と芸能界を巨額の麻薬マネーで支配する。
石原慎太郎都知事が宗教法人に仕立てたオウム真理教はすべて創価学会のコピーである。
池田大作は婚外実子がたくさんいる。
前原誠司と山口那津男は異母兄弟でともに池田大作の日本国乗っ取り計画の駒である。
東大を創価学会員で支配して司法と立法を押さえれば日本を乗っ取ることが可能。
オウム真理教は創価の丸ごとコピーで石原慎太郎は麻薬中毒者だった。
だが麻薬確保が池田大作に一辺倒では総理になっても傀儡にしかなれないから、
独自ルートで麻薬を手に入れるために都知事の権力でオウム真理教を創価学会と同じ宗教法人に仕立て上げた。
オウム真理教の麻薬ルートは北朝鮮である。
北朝鮮はイスラエルモサドが政府にもぐりこんで金正日を支配してたね。
金正日の時はソ連と仲が悪く中国と仲が良かった。
小泉純一郎訪朝はモサドとCIAの後押しだ。
自公連立政権は小泉純一郎がNHKイスラエルモサドの命令で作った。
金正恩は小泉訪朝後父親を殺したイスラエルモサドスパイを粛清したからロシアと関係を深めた。
さて石井紘基は創価学会を追及して特別会計の闇を暴いた。
民主党党首は前原誠司で元首相菅直人は石井紘基の上司にあたる。
菅直人が石井紘基の国会質問内容をあらかじめ知ることができた唯一の人物だ。
すぐに前原誠司に注進した。
前原は池田大作実子だから直ちに暴力団員伊藤白水に石井暗殺を命令した。
石井が暗殺されてすぐに石井自宅に菅直人がやってきてどさくさ紛れに石井の国会質問書類かばんを勝手に持ち去ったのである。
明らかに窃盗罪だねw
菅直人はれっきとした汚職殺人共謀犯罪者だが司法はすべて創価が押さえているから絶対につかまらないのさw
勿論自公連立政権を作ったNHKの手羽先小泉純一郎も石井紘基暗殺共犯だよw
日本人が殺されたらすべてイスラエルモサドNHKが真犯人さw
簡単やろw
日本国憲法全部暗記しておけば小学生でも猿でも猫でもわかることだがねw
今から憲法全部暗記することだなw
そしたら刑訴法239条告発するだけで刑法で外患誘致汚職殺人犯全員逮捕して極刑断罪できるんよ現行犯でw
極刑犯罪外患誘致内乱罪に時効も情状酌量も刑事免責も一切ないぜ。
自首自供すれば極刑に執行猶予が付くけど前科は一生消えないから亡命するか山奥の山門に出家して死ぬまで寺から出ないことだなw
日本国憲法を全文暗記してそのあとは、
ドストエフスキーの罪と罰を読んでおけ地球人類生涯の教養だw
犯罪の証拠は消えないぜw
誰でも見つけることができるのさw
@豊岳正彦
【豊岳正彦ユーチューブ用ブログの全世界公開共通コメント】
hougakumasahikoyoutube.blogspot.com/2025/11/cajim123_9.html
【元CA凛子】祈りと記録のために|Jimからのメッセージ【日本航空123便御巣鷹山墜落事件】
youtube.com/watch?v=4g5wVSGz8Xg&t=4s
【@豊岳正彦世界共通公開コメント】
犯罪者は逮捕せねばならない。
大量殺人テロ犯罪である。
犯人はNHKイスラエルモサドで1945年以来の日本政府公務員は全員共犯だ。
医者も弁護士も全員共犯だよ。
戦争犯罪はすべて汚職が原因だ。
殺人犯を逮捕したいなら俺を呼ぶがいい。
宇宙に正しい司法を行う方法を知ってるのは俺だけだ。
ここに返事を書けば俺がそれを見て連絡するよ(笑)
____________
1

日本が米国の核兵器を受け入れる?中国、高市氏に「くだらないことを言い続ければ代償を払うことになる」と警告 | 4k
youtube.com/watch?v=DAzOtx9ZWJg

CRUX、 CNNニュース18
2025年11月13日 #日本 #中国 #トランプ
日本の新首相は、数十年にわたり維持されてきた非核原則の転換を示唆した。高市早苗氏は、核兵器の国内持ち込み禁止に関する条例の見直しを検討する可能性があるとの憶測を呼んだ。高市氏は、今後の安全保障戦略の見直しにおいて、これらの原則が維持されるかどうかは明言できないと述べた。1967年以来施行されている日本の非核原則は、核兵器の保有、生産、国内への持ち込みを禁じている。高市氏は11月10日の国会で、「明確な発言や、そのような形で記載されるという断言はできません」と述べた。n18oc_crux | n18oc_world

#japan #china # SanaeTakaichi #trump #usa #xijinping #taiwan #cruxcollabwithcnn
0:00イントロダクション
2:38中国、日本の「台湾に対する誤った行動」を非難
5:24台湾、中国の「戦狼」外交を非難

CRUXは、世界を形作る大きな出来事を毎日お届けする動画ニュースガイドです。ニュース、地政学、外交、防衛戦略を追跡し、それらが国家政策にどのように影響するかを解説します。Cruxは世界情勢を理解し、日常生活への影響を分析します。TelegramでCRUXをフォローしてください:

@豊岳正彦文字起こし和文翻訳なし

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@豊岳正彦0秒前

トランプは世界中で告発される戦争犯罪者麻薬マフィアの首領テロリストだ。
トランプはナチスヒットラーの後継者ユダヤ教徒。
暴力行為等処罰に関する法律において暴力行為常習犯罪者と契約したり公約したり動力行為に加担して反社会行為を行う者はすべて共犯者で、戦争犯罪者との間でいかなる約束でも条約でも同盟でも結んで履行に及べばその者「高市早苗」は直ちに国連憲章違反と日本国憲法第9条を犯す刑法極刑犯罪者だよ。

laws.e-gov.go.jp/law/215AC0000000060
1

@豊岳正彦0秒前
【創価学会が暗躍か?】名古屋西区主婦殺●害事件の闇深すぎる裏側【安福久美子 未解決事件 考察 ゆっくり解説】youtube.com/watch?v=6LdYcGxJva4
ゆっくり事件【悪人を許すな】
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@豊岳正彦0 秒前
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@豊岳正彦
裁判官は創価から東大に入って最高裁を占拠する。
是が池田大作の日本乗っ取り計画。
池田大作は戦前からCIAスパイ。
戦前から南米麻薬密輸王である。
創価は暴力団と芸能界を巨額の麻薬マネーで支配する。
石原慎太郎都知事が宗教法人に仕立てたオウム真理教はすべて創価学会のコピーである。
池田大作は婚外実子がたくさんいる。
前原誠司と山口那津男は異母兄弟でともに池田大作の日本国乗っ取り計画の駒である。
東大を創価学会員で支配して司法と立法を押さえれば日本を乗っ取ることが可能。
オウム真理教は創価の丸ごとコピーで石原慎太郎は麻薬中毒者だった。
だが麻薬確保が池田大作に一辺倒では総理になっても傀儡にしかなれないから、
独自ルートで麻薬を手に入れるために都知事の権力でオウム真理教を創価学会と同じ宗教法人に仕立て上げた。
オウム真理教の麻薬ルートは北朝鮮である。
北朝鮮はイスラエルモサドが政府にもぐりこんで金正日を支配してたね。
金正日の時はソ連と仲が悪く中国と仲が良かった。
小泉純一郎訪朝はモサドとCIAの後押しだ。
自公連立政権は小泉純一郎がNHKイスラエルモサドの命令で作った。
金正恩は小泉訪朝後父親を殺したイスラエルモサドスパイを粛清したからロシアと関係を深めた。
さて石井紘基は創価学会を追及して特別会計の闇を暴いた。
民主党党首は前原誠司で元首相菅直人は石井紘基の上司にあたる。
菅直人が石井紘基の国会質問内容をあらかじめ知ることができた唯一の人物だ。
すぐに前原誠司に注進した。
前原は池田大作実子だから直ちに暴力団員伊藤白水に石井暗殺を命令した。
石井が暗殺されてすぐに石井自宅に菅直人がやってきてどさくさ紛れに石井の国会質問書類かばんを勝手に持ち去ったのである。
明らかに窃盗罪だねw
菅直人はれっきとした汚職殺人共謀犯罪者だが司法はすべて創価が押さえているから絶対につかまらないのさw
勿論自公連立政権を作ったNHKの手羽先小泉純一郎も石井紘基暗殺共犯だよw
日本人が殺されたらすべてイスラエルモサドNHKが真犯人さw
簡単やろw
日本国憲法全部暗記しておけば小学生でも猿でも猫でもわかることだがねw
今から憲法全部暗記することだなw
そしたら刑訴法239条告発するだけで刑法で外患誘致汚職殺人犯全員逮捕して極刑断罪できるんよ現行犯でw
極刑犯罪外患誘致内乱罪に時効も情状酌量も刑事免責も一切ないぜ。
自首自供すれば極刑に執行猶予が付くけど前科は一生消えないから亡命するか山奥の山門に出家して死ぬまで寺から出ないことだなw
日本国憲法を全文暗記してそのあとは、
ドストエフスキーの罪と罰を読んでおけ地球人類生涯の教養だw
犯罪の証拠は消えないぜw
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@豊岳正彦
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【@豊岳正彦世界共通公開コメント】
犯罪者は逮捕せねばならない。
大量殺人テロ犯罪である。
犯人はNHKイスラエルモサドで1945年以来の日本政府公務員は全員共犯だ。
医者も弁護士も全員共犯だよ。
戦争犯罪はすべて汚職が原因だ。
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1

_______@豊岳正彦
0秒前
以上すべて下記へ投稿した。
石破さんが戦争に行かないひとは死刑にするいうてます。自民党支持は大変危険です。asyura2.com/13/senkyo150/msg/859.html#c455

1


返信____________________


http://www.asyura2.com/13/senkyo150/msg/859.html#c455

[] ひょっとしたら 鳥インフルエンザより怖いインフルエンザワクチン − なぜか日本のメディアが黙殺の謎 −[日刊ゲンダイ] あっしら
4. 豊岳正彦[-18889] lkyKeJCzlUY 2025年11月13日 19:24:36 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[121]
<■171行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
ウクライナ戦争の転換点、ポクロフスク包囲が崩壊しクピャンスクが陥落寸前、米国は撤退を助言しEUは分裂へ
youtube.com/watch?v=5ZBwLhYauIE
外交の真実へ投稿(長文分割)
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(1)@豊岳正彦1 秒前
トランプ氏がBBCに法的措置を警告 BBC理事長はBBCニュースの「不偏性」強
youtube.com/watch?v=N5okKEk_D3E
BBC News Japan
チャンネル登録者数 55.9万人
2025/11/11
アメリカのドナルド・トランプ大統領は10日、自分の演説に対してBBCのドキュメンタリー番組「パノラマ」が行った編集をめぐり、BBCに対して法的措置を取ると警告した。

トランプ氏の弁護団はBBCに対し、11月14日までに番組の「完全かつ公正な撤回」を行うよう要求。応じなければ10億ドル(約1543億円)の損害賠償を請求すると通告した。

BBCはトランプ氏からの通告書面を9日に受け取った。その中で米大統領は、BBCが自分について「虚偽で、名誉毀損的で、誹謗(ひぼう)的で、誤解を招き、扇動的な主張」を行ったと非難し、BBCに謝罪を要求するほか、「適切に補償」するよう求めている。

「パノラマ」の編集について9日に引責辞任したBBCニュース責任者のデボラ・ターネス最高経営責任者(CEO)は10日朝、BBC本社を訪れたところを報道陣に囲まれ、「BBCは組織的に偏ってはいない」と強調した。

BBCのサミール・シャー理事長は同日、英議会下院委員会への書簡で、編集について「判断の誤り」があったとして謝罪した。また、BBCのケイティー・ラザル文化・メディア編集長の取材に対しては、「不偏であること」がBBCニュースのDNAと文化だと強調した。

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@豊岳正彦0秒前
「ノーベル文学賞は嘘つきユダヤ教徒が嘘つきを表彰する人類の恥穢れ多悪魔犯罪極致」
hougakumasahikotan.hatenablog.com/entry/2025/11/10/042444
投稿
【ウクライナ人捕虜が強制的に動員され捕らえられた経緯を語る2025年11月13日】グローバル政経ナビチャンネル
youtube.com/watch?v=qRRP7PHNSCs
この生まれた時から善良で他人の生命身体を暴力で傷つけたことのない温和な人の法益「生命、身体、自由、名誉又財産」を、何の根拠もなく一方的に暴力行為で侵害した主犯は徴兵適格者という診断書をでっちあげた医者と、偽造診断書偽公文書を官憲の暴力で執行行使した司法公務員組織構成員のトップすなわち裁判官である。
よって医者と弁護士と裁判官は全員罪のない人を完全な無法暴力でその「生命身体自由を奪い不名誉な徴兵忌避者の汚名を着せて財産をすべて無法に奪って殺しつくすジェノサイドテロリストそのものなのだ。
証拠は満載だから世界中の医者と裁判官と弁護士を直ちに無差別大量殺人陰謀罪で刑法極刑現行犯逮捕迅速に公開処刑執行せよ。
hourei.net/law/140AC0000000045
1
続く
(2)@豊岳正彦0 秒前
続き
@豊岳正彦0秒前
【元CA凛子】祈りと記録のために|Jimからのメッセージ【日本航空123便御巣鷹山墜落事件】
youtube.com/watch?v=4g5wVSGz8Xg&t=2s
元CA凛子の「お仕事・生活・人生模様」
チャンネル登録者数 6.69万人
へ@豊岳正彦投稿した。

【創価学会が暗躍か?】名古屋西区主婦殺●害事件の闇深すぎる裏側【安福久美子 未解決事件 考察 ゆっくり解説】youtube.com/watch?v=6LdYcGxJva4
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@豊岳正彦0 秒前
世界一創価学会が白昼堂々悪行三昧してるのが岩国市だ。
それは1945年8月15日午前6時海軍航空隊特攻訓練基地岩国飛行場へ米軍陸戦隊第6軍輸送機大編隊が戦時中にもかかわらず源田実の差し金で迎撃無しの無傷で着陸した時から始まったのだ。
第6軍は直ちに軍用トラックで午前10時の玉音放送前に広島市に入って岡山大学医学部を呼び寄せて被爆者の人体実験無治療虐殺記録を取り始めた。
岩国地裁が真っ先に米軍に忖度して国を売り渡した。
以後東大法学部は全員創価学会の会員だけしか最高裁判事になれないのさ。
全員日本国憲法を一言一句も知らないのだ。
憲法無知公務員は全員刑法77条81条82条国家反逆偽計詐欺殺人戦争犯罪有罪確定である。
六法全書に明記してあるぜ。
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共政会は岩国市長福田良彦になってから岩国市に大挙して押しかけて来とる。

柏原伸二が福田良彦を市長にした。

柏原コーポレーションはそれから岩国基地補助金に食い込んで福田良彦と林芳正に地位協定治外法権を悪用して山口県下でトップの不動産地上げ屋になった。

柏原伸二の子飼い地面師が共政会の組外ビジネスやくざCSJ田中優だ。

岩国刑務所は女専用だから柏原伸二と福田良彦が女所長を金で手なずけて受刑者を使って美人局の悪事を働いてるぜ。

勿論岩国地裁も汚職で共政会に協力してる。

いま日本で一番羽振りがいい暴力団は麻薬を直接米軍に密輸できる共政会だぜw

岩国市は世界最低最悪の外患誘致地方自治体だよ。

証拠は全部持ってるぜw

まずは岩国市政をお会計監査して見ることだ。

東京都など足元にも及ばん国土売却不動産詐欺麻薬使用殺人汚職の証拠が岩国市役所に山盛り存在するぜw

安倍晋三を殺害するよう命令したのはアメリカ国籍ユダヤ人ラームエマニュエルだよ。

岸田も林も安倍ちゃんが殺されたときガッツポーズで大喜びしたのはそれが理由だ。

奴ら全員イスラエルモサドNHKと米軍ジャッカルCIAの手羽先だからねw

証拠もあるぜw
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続く

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裁判官は創価から東大に入って最高裁を占拠する。

是が池田大作の日本乗っ取り計画。

池田大作は戦前からCIAスパイ。

戦前から南米麻薬密輸王である。

創価は暴力団と芸能界を巨額の麻薬マネーで支配する。

石原慎太郎都知事が宗教法人に仕立てたオウム真理教はすべて創価学会のコピーである。

池田大作は婚外実子がたくさんいる。

前原誠司と山口那津男は異母兄弟でともに池田大作の日本国乗っ取り計画の駒である。

東大を創価学会員で支配して司法と立法を押さえれば日本を乗っ取ることが可能。

オウム真理教は創価の丸ごとコピーで石原慎太郎は麻薬中毒者だった。

だが麻薬確保が池田大作に一辺倒では総理になっても傀儡にしかなれないから、

独自ルートで麻薬を手に入れるために都知事の権力でオウム真理教を創価学会と同じ宗教法人に仕立て上げた。

オウム真理教の麻薬ルートは北朝鮮である。

北朝鮮はイスラエルモサドが政府にもぐりこんで金正日を支配してたね。

金正日の時はソ連と仲が悪く中国と仲が良かった。

小泉純一郎訪朝はモサドとCIAの後押しだ。

自公連立政権は小泉純一郎がNHKイスラエルモサドの命令で作った。

金正恩は小泉訪朝後父親金正日を殺したイスラエルモサドスパイを粛清したからロシアと関係を深めた。

さて石井紘基は創価学会を追及して特別会計の闇を暴いた。

民主党党首は前原誠司で元首相菅直人は石井紘基の上司にあたる。

菅直人が石井紘基の国会質問内容をあらかじめ知ることができた唯一の人物だ。

すぐに前原誠司に注進した。

前原は池田大作実子だから直ちに暴力団員伊藤白水に石井暗殺を命令した。

石井が暗殺されてすぐに石井自宅に菅直人がやってきてどさくさ紛れに石井の国会質問書類かばんを勝手に持ち去ったのである。

明らかに窃盗罪だねw

菅直人はれっきとした汚職殺人共謀犯罪者だが司法はすべて創価が押さえているから絶対につかまらないのさw

勿論自公連立政権を作ったNHKの手羽先小泉純一郎も石井紘基暗殺共犯だよw

日本人が殺されたらすべてイスラエルモサドNHKが真犯人さw

簡単やろw

日本国憲法全部暗記しておけば小学生でも猿でも猫でもわかることだがねw

今から憲法全部暗記することだなw

そしたら刑訴法239条告発するだけで刑法で外患誘致汚職殺人犯全員逮捕して極刑断罪できるんよ現行犯でw

極刑犯罪外患誘致内乱罪に時効も情状酌量も刑事免責も一切ないぜ。

自首自供すれば極刑に執行猶予が付くけど前科は一生消えないから亡命するか山奥の山門に出家して死ぬまで寺から出ないことだなw

日本国憲法を全文暗記してそのあとは、

ドストエフスキーの罪と罰を読んでおけ地球人類生涯の教養だw

犯罪の証拠は消えないぜw

誰でも見つけることができるのさw

@豊岳正彦
【豊岳正彦ユーチューブ用ブログの全世界公開共通コメント】
hougakumasahikoyoutube.blogspot.com/2025/11/cajim123_9.html
【元CA凛子】祈りと記録のために|Jimからのメッセージ【日本航空123便御巣鷹山墜落事件】
youtube.com/watch?v=4g5wVSGz8Xg&t=4s

【@豊岳正彦世界共通公開コメント】

犯罪者は逮捕せねばならない。

大量殺人テロ犯罪である。

犯人はNHKイスラエルモサドで1945年以来の日本政府公務員は全員共犯だ。

医者も弁護士も全員共犯だよ。

戦争犯罪はすべて汚職が原因だ。

殺人犯を逮捕したいなら俺を呼ぶがいい。

宇宙に正しい司法を行う方法を知ってるのは俺だけだ。

ここに返事を書けば俺がそれを見て連絡するよ(笑)

_____続く

(4)@豊岳正彦0 秒前
続き
______
【日本が米国の核兵器を受け入れる?中国、高市氏に「くだらないことを言い続ければ代償を払うことになる」と警告 | 4k】
youtube.com/watch?v=DAzOtx9ZWJg
CRUX、 CNNニュース18

@豊岳正彦0秒前

トランプは世界中で告発される戦争犯罪者麻薬マフィアの首領テロリストだ。

性犯罪者ネタニヤフとトランプはナチスヒットラーの後継者ユダヤ教徒。

暴力行為等処罰に関する法律において、

暴力行為常習犯罪者と契約したり公約したり暴力行為実行に加担して反社会行為を行う者はすべて共犯者で、

戦争犯罪者との間でいかなる約束でも条約でも同盟でも結んで履行に及べば刑法第2条3条4条によって、

その者(ここでは「高市早苗」)は、

直ちに国連憲章違反と日本国憲法第9条を犯す刑法極刑犯罪者だよ。

laws.e-gov.go.jp/law/215AC0000000060

======

以上すべて下記へ投稿した。

【石破さんが戦争に行かないひとは死刑にするいうてます。自民党支持は大変危険です。】
asyura2.com/13/senkyo150/msg/859.html#c455
1
___

重ねて本文を、

阿修羅【ひょっとしたら 鳥インフルエンザより怖いインフルエンザワクチン − なぜか日本のメディアが黙殺の謎 −[日刊ゲンダイ]】
asyura2.com/0311/health7/msg/758.html#c4
投稿者 あっしら 日時 2004 年 1 月 27 日

へ投稿した。
http://www.asyura2.com/0311/health7/msg/758.html#c4

[医療崩壊9] <流産率は70%を遥かに超えている>ファイザーのワクチンは中絶薬より効果的 「もう一つ大きなニュースがある」(ニコニコ動画… 赤かぶ
377. 豊岳正彦[-18891] lkyKeJCzlUY 2026年1月03日 10:04:09 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[122]
<■312行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>

【すべからく反社犯罪常習者は共犯共々全て微罪から極刑告発せよ。医王の言葉】
Youtubeの憲法21条違反検閲職権濫用偽計信用棄損威力業務妨害脅迫威迫暴行陵虐故意殺人罪汚職の罪が確定。Youtubeは海外の企業だから刑法81条外患誘致罪である。

刑訴法239条に基づきYoutubeの汚職犯罪を東京地検特捜部と国連刑事司法裁判所に告発する。国境を無視した検閲は国連憲章違反戦争犯罪確定である。ナチスドイツと同じ犯罪だからね。Youtubeの外患誘致罪を日本国三権公務員が告発せず黙認すれば直ちに刑訴法239条2項違反の憲法76条3項違反且つ憲法99条違反特別公務員汚職組織的故意殺人罪が確定するよ。刑訴法213条裁判官も公務員汚職犯罪外患誘致偽証殺人現行犯として何人でも令状なく犯罪者裁判官を逮捕することができるのだ。医者弁護士も同じ罪で全員逮捕極刑断罪すると六法全書が規定している。時効も情状酌量も無い。参考のYoutube動画を示そう。

youtube.com/watch?v=6ZNb01ZbI6s
【2000年、鎌倉で失踪した裁判官の妻。15年後に暴かれた夫の醜悪な真実】
消えた時間
@豊岳正彦岩国医王二代目
既に2022年8月6日以後から岩国地裁判事岡田総司ほか岩国地裁職員全員と山口地裁大森執行官を憲法35条違反不法強制執行罪及び憲法36条違反拷問かつ残虐刑罰故意殺人罪で告発してある。ほかにも医者と弁護士と岩国市役所内の広島共政会癒着談合麻薬向精神薬等取り締まり法違反戦争犯罪者の告発も行っている。具体的主犯の憲法37条刑法開示実名が福田良彦と柏原伸二と田中優である。この3者は元岩国商工会議所会頭の白井正司さんの共政会による美人局恐喝不動産詐欺及び麻薬取締法違反陰謀暗殺罪の主犯でもある。福田良彦と医者はコロナワクチン偽計偽証強制予防接種殺人罪の共謀共同正犯である。

彼ら全員の殺人強盗犯罪証拠のYoutube動画は豊岳正彦チャンネルでアップしていたからYoutubeが国外から日本国憲法21条違反で私のチャンネルを永久停止したのはお見通しだよ。私のコメントはすべて六法全書の通りだから犯罪者にとってこの世で最も恐るべき正義司法の絶対正論だからなのさ宇宙最高の。

以前からFacebookとXとYoutubeとブログでフォロワー100人程度の豊岳正彦アカウントを必死になって削除して証拠隠滅しようと犯罪に犯罪を重ねてるが最早世界中で犯罪者を戦争犯罪有罪断罪する正義司法の流れがだれにも止められないことになってるよ。犯罪者は良心に従い自首することだ。極刑の執行に猶予が付くからね自首すれば。情状酌量も時効もないけどね。

岩国市豊岳小児科医院院長豊岳正彦
本籍岩国市山手町1丁目16
生年月日1957年3月14日男

-------- Forwarded Message --------
Subject: 豊岳正彦 様のチャンネルが YouTube から削除されました
Date: Thu, 01 Jan 2026 23:30:53 -0800
From: YouTube no-reply@youtube.com
Reply-To: YouTube no-reply@youtube.com
To: houga2519@gmail.com

豊岳正彦 様

お客様のコンテンツを審査したところ、YouTube のスパム、欺瞞行為、詐欺に関するポリシーに対する重大な違反または度重なる違反が確認されました。そのため、お客様のチャンネルを YouTube から削除しました。

今回の措置にはご満足いただけない点もあるかと存じますが、YouTube はすべてのユーザーにとって安全な場所であるべく一定の基準に沿って日々対応を行っております。YouTube は、あるチャンネルが重大なポリシー違反をしていると判断した場合、プラットフォーム上の他のユーザーを保護するためにそのチャンネルを削除します。今回の判断に誤りがあると思われる場合は、この決定に対して再審査請求を行うことができます。当該ポリシーについて、および再審査請求の提出方法について詳しくは、以下をご確認ください。

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スパムや詐欺などの欺瞞行為を助長するコンテンツは、YouTube で許可されていません。

詳細
チャンネルへの影響

お客様のチャンネルを YouTube から完全に削除いたしました。お客様は今後、他の YouTube チャンネルにアクセスしたり、チャンネルを所有、作成したりすることはできません。

対処方法

この決定に対する再審査請求を行う場合は、以下の手順に沿ってご対応ください。
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再審査請求はこちらからお送りいただけます。再審査請求フォームには、チャンネル URL(https://www.youtube.com/channel/UChNb6OV7w_wKPYMP1VAPHnQ)を含めて、可能な限りすべての項目にご記入ください。

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【一撃300万円以上】800匹の高級魚が水揚げされました!!!!!
12月 11, 2025
hougakumasahikoyoutube.blogspot.com/2025/12/300800.html
豊岳正彦2025年12月25日 14:04
ハッキリ言って革命です。豚バラ肉で作る【背脂ラーメン】が恐ろしい旨さだ
料理研究家リュウジのバズレシピ
youtube.com/watch?v=bAC5Mu7OobM
コメント@豊岳正彦0 秒前
クレイトンベイホテル@claytonbayhotel3025
和らぎ店長とちゃんさんが作る「愛情たっぷりオムライス」
youtube.com/shorts/CX0HnD-cnlY
コメント@豊岳正彦0 秒前
【報告】借金が2,000万円になってしまいそうです…:漁師まさと&けん
youtube.com/watch?v=qQ6O7RDcrIY
コメント@豊岳正彦1 秒前
反転装置の動画。
youtube.com/shorts/sG3GhKXrM-g
石川県の木村水産さん能登しずく牡蠣。各湾に流れ込む川がみな違うので同じ三倍体種牡蠣がご当地特有のそれぞれ異なる美味しい牡蠣に成長します。牡蠣は筏よりもバスケット養殖が現在最適でしょう。他の貝類や魚類の養殖にも水質改良で好影響が見込めます。木村水産さんに以下投稿しました。「瀬戸内の漁師まさと君とぜひご連携ください。もう連携なすっておられるかと思いますが。バスケット牡蠣養殖が各地の牡蠣を救いますね。」
七尾の美人さんもバスケット養殖ですね。全国的に漁師さんの仕事場を回ったまさとさんの習熟したバスケット牡蠣養殖法をクレイトンベイホテルの鷹林料理長に説明して呉と安浦竹原尾道日生相生の各地の牡蠣養殖をバスケット法に替えて「政府補助金を全額引っ張ってきて」V字回復しなければならないですね。ぜひクレイトンベイホテルこわもて料理長と迅速に面談してください。クレイトンベイホテルへもこの同じ投稿をしておきます。
まさと君が農林水産大臣にケンちゃんが副大臣になることが全世界的にベストですよ。なんせ伊予大島は日本一之宮大山祇命神の鎮守島だからね。日本が世界の中心です。1
@豊岳正彦28 秒前(編集済み)
「誰も行かない? 四国の南果てにある"謎の島"に行ってきた!衝撃の光景が…」
youtube.com/watch?v=zzsRead76Ck
@豊岳正彦2 週間前
呉産牡蠣が前例のない危機!
youtube.com/watch?v=rBdEKCK-OJU
CLAYTON BAY HOTELクレイトンベイホテル
2025/12/03
呉産牡蠣の生産現場が、今かつてないほど深刻な状況に直面しています。今回の動画は「現状を正しく知ってほしい」という生産者の皆さまからの強い願いを受けて、現場で取材し、記録したものです。
この動画では、へい死が相次いでいる理由や、牡蠣生産者さんの声、そして今後への不安と希望を、できる限りそのままの形でお伝えしています。決して誰かを責めるためではなく、呉の海で何が起きているのかを共有し、未来に向けて一緒に考えるための動画です。
「呉の牡蠣をずっと守っていきたい」
その思いを胸に、現場で踏ん張り続ける生産者の方々の姿を、ぜひ最後までご覧ください。
コメント@豊岳正彦0 秒前
コワモテのプロに教わる広島県、呉の歩き方がヤバい
youtube.com/watch?v=MfOLRUT8dwk
コメント@豊岳正彦1 秒前
リュウジ君がこわもて料理長のこと大好きだってこと知ってたよw
雨後の月の蔵元相原順一郎社長は俺の修道の同級生だw
雨後の月は世界一だよw
俺もこわもて料理長の動画が好きで見てたからリュウジ君が必ず呉に来るだろうと思ってた。
俺も呉に4年間住んだ。旧海軍病院の国立呉病院小児科。今は中国がんセンターになってるけど4年間ずっと呉と広島で食事してた。母親も海軍病院の看護婦長だった。広島で8月15日入市被爆したんで俺もいわば被爆2世。
呉が何でも美味しいのは呉に住んでたからよく知ってる。
呉の次は岩国に来てみたらいいよ。岩国の最初は黒磯の宇兵衛寿司がおすすめ。ぜひ代官山の韻の大将親娘さんと一緒に宇兵衛寿司創始者の黒磯店川本浩巳大将に会ってみて欲しい。俺は黒磯の宇兵衛寿司が世界一の回転寿司だと知ってるから絶対にリュウジくんと韻の大将さんのお気に召すことでしょうw黒磯の宇兵衛寿司の大将は名古屋から通ってくるファンの人もいるくらいだから職人同士話が弾むでしょうね。
岩国市内でおすすめの店は錦帯橋の袂にある江戸時代以来の名店白為(しらため)旅館。高いけどとらふぐフルコースがおすすめで、ほかにも岩国では岩国寿司も清酒黒松五橋雁木金雀他も名物で旨い。
白為旅館は西郷隆盛が幕末薩長同盟締結のために訪れた土蔵が世界遺産級の重要文化財だったが平成後期に壊れて建て替えになったのは惜しいことだった。まあ形あるものは全て壊れるけどねw
耳なし芳一平家物語「祇園精舎の鐘の声諸行無常の響きあり」の通り。
昔は玖珂町で今は岩国市内になったおすすめ名店は「山賊」だ。玖珂本店にぜひ行ってみて山賊の味に舌鼓を打ってほしい。
白為旅館と玖珂山賊は両方とも女将さんが料理を差し配して「祖母と母の味」を伝えてるから、訪れた者みな心に沁みる「いただきますとごちそうさま」弘法大師食事略作法ご真言を唱えて即身成仏疑いなし。
無始無終三世十方三千世界過去現在未来宇宙で日本人だけが「一粒の米に百姓の百苦が詰まっている」釈尊の教えにムー大陸以前の無限の昔から一心に帰依して、一生涯只管(ひたすら)に己を捨てて他生のために行住坐臥倦まずたゆまず稲作し百苦を克己してお米を作り続けているのです。
真日本人は皆釈尊説法根本経南無父母恩重経を歓喜読誦持念奉行して悉く成等正覚を得るのである。
hougakumasahiko.muragon.com/entry/6.html
@豊岳正彦0 秒前
こめおくんはこわもて料理長が教える呉の母の味名店にリュウジ君が直接連れて行ってあげるとよい。
親孝行親切真日本人職業料理人の一意専心不惜身命限りなく子どもに優しい本物のど根性が身につくからw
リュウジ君はひろき君に連絡(hiroki@rails.travel)してユーチューブでコラボしたら今後一層「全国各地のおふくろの味」が楽しめると思う。
老若男女全て母親がわが身の腹を痛めた分身だから、みんな母親とばあちゃんの慈悲深い「おふくろ」愛育が大好きで、年齢性別にかかわりなく真日本人全員同じ母心に実の兄弟の如く同感して心底深く感動するのさw
これは全宇宙すべての生き物共通の唯一真理父母大慈悲である。
殊に真日本人は皆仏弟子仏子だからこの真理を「一切衆生悉有仏性草木国土皆悉成仏」と喝破するのだ。
南無父母不二佛拈華微笑。
------
豊岳正彦2026年1月1日 16:59
(1)汚れた心の医者は自分の患者しか騙して殺せないが
youtube.com/watch?v=Y0mMCYuXoEc
(2)汚れた心の役人(官吏または公吏)法匪は法を悪用して百万も千万も億兆人も皆騙して殺しその財をすべて奪う。
youtube.com/watch?v=ukSrhIroBS4
(3)ナチスドイツから原住民虐殺略奪したアメリカ騎兵隊ハリウッドへ逃げたユダヤ人法匪チャーリーチャップリンが映画「殺人狂時代」でのたまった「一人殺せば殺人犯だが百万人殺せば英雄だ」が汚い心の常習殺人犯が法廷で主張する自己弁護偽証である。醜い心の浅ましい保身「他人が何人死のうとも自分だけが生きればそれでよい」「他人がどんなに困窮しようが自分だけが富裕の地位にとどまればそれでよい」。
これ等「良心無き」資本主義資本家どもの地獄の亡者に均しい暗殺中毒症の有様はすべてブッダが雑阿含経で説法した通りである。
拝火教徒とブッダ(出典:雑阿含経)
hotel-bfu.com/bunnosuke/choyaku/setsuwa/2016/07/30/post-175/
(4)日本人はムー大陸以前から父母恩重経浄土真宗仏教徒である。明治新政府でロスチャイルドスパイ伊藤博文とロックフェラースパイジョン万次郎東大福沢諭吉慶應義塾でザビエルのアジェンダ日本人皆殺し亡国棄民政治が始まったが西洋かぶれの愚かな政府に対し日本の常民菩薩庶民はみんな山岡鉄舟高歩大居士真日本人武士道四恩に父母恩重経で報恩する生き方を選んだ。
hougakumasahiko.muragon.com/entry/56.html
(5)第二次大戦終了後武士道菩薩幣原喜重郎が山岡鉄舟先生の無刀流免許皆伝戦争放棄日本国憲法を作って明治伊藤博文外国スパイが作った大日本帝国憲法という名の軍事独裁侵略ファシズム占領弾圧ハムラビ法典カルト憲法を破棄したのである。日本国憲法は十七条憲法と同じ大光王転輪王仏法だ。
hougakumasahiko.muragon.com/entry/9.html
(6)日本国憲法76条3項「すべて裁判官は、その良心に従ひ独立してその職権を行ひ、この憲法及び法律にのみ拘束される。」
日本国憲法36条「公務員による拷問及び残虐な刑罰は、絶対にこれを禁ずる。」
hourei.net/law/321CONSTITUTION
(7)刑法第1編第1章2条~4条陰謀罪77条内乱罪81条外患誘致罪刑法第2編第25章特別公務員職権濫用汚職罪刑法199条故意殺人罪確定。これが憲法76条3項違反裁判官に六法が正しく与える刑罰である。情状酌量も時効もない。
hourei.net/law/140AC0000000045
(8)暗殺も脅迫も面談強要も隷従強要も」すべて反社会的暴力行為であり反社組織構成員の威迫言動は予備罪も含め刑法で現行犯極刑処罰すると六法が言う。「暴力行為等処罰に関する法律」
laws.e-gov.go.jp/law/215AC0000000060
(9)刑訴法239条は憲法36条に従い官吏または公吏を憲法99条違反汚職で極刑に付すのである。
刑訴法239条
「1.何人でも、犯罪があると思料するときは、告発をすることができる。
 2.官吏又は公吏は、その職務を行うことにより犯罪があると思料するときは、告発をしなければならない。」
(10)現行犯人は何人でも令状なくこれを逮捕することができる。裁判官が憲法76条3項違反無法な非刑事判決を下せば直ちに裁判官を特別司法公務員偽証汚職の罪で現行犯逮捕できる。
刑訴法213条「現行犯人は、何人でも、逮捕状なくしてこれを逮捕することができる。」
hourei.net/law/323AC0000000131
______
上記はhttps://hougakumasahikoyoutube.blogspot.com/2025/12/300800.html
______
次にhttps://hougakumasahikoyoutube.blogspot.com/2025/12/blog-post_9.html
【溝口に絡んでからの堀江さんに心底ガッカリです】
細川バレンタイン / 前向き教室
youtube.com/watch?v=lIWVdnum-ks
コメント
@豊岳正彦15 時間前(編集済み)
堀江はライブドアの最初から犯罪者で出獄後も尾道の人気餃子店をSNSで誹謗中傷偽計信用毀損威力業務妨害して強制閉店かつ奥さんに鬱病を発症せしめた未必の故意の強盗傷害殺人犯だぜ。根っからの犯罪者東大卒クズの極みだ。田中正造が正しい。「世の中は学士博士が破るモノ作るハ下男織るは織姫」。さん付けは不要だ。明白に前科を償ってない犯罪者だからね。反社だよホリエモン。2
@kouseitakeda9158:1 日前
堀江主催の討論会メンバー、竹中平蔵、上念司、三浦瑠璃、堀江の気の合う人達ってこういう連中だから相手する必要なし210
返信@豊岳正彦
先に述べた通り。堀江は反社現行犯だから堀江と何か約束して実行すればそいつも反社ど真ん中の犯罪者だぜ。溝口の言動もすべて反社現行犯人の証明だ。類は友を呼ぶんじゃなくて反社は全員言葉のわからん法律無知ゆえに同じ犯罪言動をするだけの知恵遅れ無能無法な暴力団でしかないということ。反社の言動は全て暴力行為だから、脅迫や暗殺予告などを口に出したらその時点で現行犯なのさwこの「暴力行為等処罰に関する法律」によって。日本語の義務教育国語で書いてあるから誰でも間違わずに読むことができる。因みに法律はすべて定義確定した日本語で書かなければ憲法98条により全部無効である。LGBTQ法もポリコレも全部無効さ。無効立法行政は刑法77条81条82条刑事犯罪である。
laws.e-gov.go.jp/law/215AC0000000060
堀江に一番金払ってる世界最低のずぶずぶ反社が岩国の柏原伸二だぜ。全国でフランチャイズ詐欺被害爆発の小麦の奴隷を柏原伸二が不動産詐欺汚職岩国基地補助金窃盗裏金肝煎で支えてるからなw岩国市長福田良彦は国語ができん文盲で国会議員の立法が全くできんから補助金1兆円の岩国市長になって税金盗み放題のぼろもうけを柏原伸二と広島共政会地面師田中優との三者談合で画策して岩国を国民国土諸共DSダボスイスラエルモサド子分筆頭ユダヤ人トランプ米軍に全部刑法第2編第25章汚職犯罪刑法77条81条82条国家反逆現行犯及び麻薬向精神薬等取締法違反の国連憲章違反戦争犯罪現行犯で他人の法益すべてうばって地球の反社CIAモサドMI6及びナチスドイツに献上してるのさw調べてご覧堀江も溝口も柏原伸二に山盛り裏金貰ってるんだ。岩国は麻薬反社の創価学会の世界最大巣窟だからねw岩国基地にはベトナム戦争の時から核兵器が持ち込まれてたし今も地下に隠してあるぜw国連憲章違反占領侵略領土変更戦争犯罪地位協定治外法権で岩国地裁とNHKが絶対報道しないけどねw俺は岩国生まれ広島育ちだからこいつらの汚い汚職を隅から隅まで知ってるのさ。岡山大学731部隊広島ABCC放影研出身医者と弁護士も戦争犯罪麻薬密売使用殺人詐欺汚職でモサドダボスのずぶずぶ共犯者なのさw岡山日赤で森永昭雄のヒ素ミルク赤ちゃん殺害を阻止した玉野市用吉久昌寺次男坊豊岳正道小児科助手を一家ごと岩国基地殺人強盗米軍がたむろする国立岩国病院に飛ばしたのもそれが理由さw密かに豊岳正道を米軍の手で暗殺して自分らヒロヒト一派の戦争犯罪を証拠隠滅隠蔽したがったわけなのさwまあ岩国でブレイキングダウン興行した時の金の流れをちょいと調べたら全部明るみに出るぜ。福田良彦米軍補助金詐欺岩国市長の汚職がねw岩国地裁とNHKが必死で狂ったように隠蔽工作してるけどwホリエモンがコロナワクチン殺人でボロ出して溝口とREALVALUEがブレイキングダウン乱闘故意殺害事件で下手打ったからもうこれ以上反社の正体を隠蔽するのは無理だよね。隠蔽できない理由があって、東大慶応大NHKイスラエルモサド子分は全員無知無能低能発達遅滞禁治産者だからさwこれは個人の経歴を調べれば全部わかるよ。トランプはエプスタイン島に入り浸った現行犯の性犯罪者だしwトランプと約束して憲法98条違反無効外交反人道行政履行する高市政権も三権公務員全員反社だなw
日本国憲法最高法規第98条
「この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。
2.日本国が締結した条約及び確立された国際法規は、これを誠実に遵守することを必要とする。」
hourei.net/law/321CONSTITUTION
テロとの戦い金剛鉄則が大正十五年法律第六十号(暴力行為等処罰ニ関スル法律)
「テロ組織及びテロリスト相手にいかなる交渉も取引も約束も密約も行わずテロ犯罪実行に加担しない。これを破りテロ実行に表裏を問わず加担協力すればテロ共犯者である。」
laws.e-gov.go.jp/law/215AC0000000060
テロ行為とは日本国最高法規憲法76条3項の良心を捨てて最高法規憲法25条に違反し、他者の法益を一方的に棄損侵害する【暴力行為言動】を行う刑法極刑処罰対象の重大な反社マフィア犯罪である。刑法2条〜4条の陰謀罪も刑法極刑テロ犯罪であるゆえ同じ刑罰を科す。時効無く情状酌量も無い。陰謀罪は実行前に司法官憲に自白してテロ事件発生を未然に予防した時共犯解消し無罪となる。人間すべて「先祖伝来良心に従え。」日本国最高法規憲法76条3項をすべての人間が守らねばならぬ。
人間の法益は「生命・身体・自由・名誉・生命活動(生活)権確保私有財産」の5つ。
人間以外地球生物の法益は「生命・身体・自由・名誉・生命活動(生活)権確保地球環境」の5つである。
国益とは国民全体の法益のことである。国民とは日本国家の全国市区町村民のことであり国土は国民が生活に使用する私有財産であり、日本国民は最高法規憲法12条と97条に従い全ての固有主権を公共の福祉のために市区町村民和合して用いなければならない。これが政治の要諦である。憲法15条三権公務員は全国市区町村民国王の法益を全体として平等に正しく守るための全体奉仕者職務責任を善管注意義務を果たし行う。これが政府の外交内政政治責任であり政府は公務に於いて一切営利活動してはならぬ。公務員の一部奉仕営利行為及び言動はすべて刑法第2編第25章公務員汚職の罪現行犯逮捕即処刑執行公開断罪する。
岩国市の福田良彦・柏原伸二・田中優の刑法違反贈収賄談合かつ米軍岩国基地補助金窃盗犯罪組織岩国市役所の岩国市民法益侵害強盗殺人犯行は証拠が公務所と病院に全て保管してあるからこれから俺が正しい刑事司法で岡田総司大森強制執行官諸共刑法81条外患誘致罪現行犯逮捕極刑公開処罰してやる。これが森永昭雄のヒ素ルク赤ちゃん殺害無差別テロ犯行を岡山日赤小児科で阻止した岩国医王豊岳正道悦子夫婦長男二代目医王豊岳正彦令和8年元旦の誓いである。
【仏弟子豊岳正彦二代目岩国医王は世界中の両親の大切な子どもたちの法益を仏法によってすべて守り仏法によってすべて病気と戦争を無くして世界中に平和と元気を取り戻す。】
hougakumasahiko.muragon.com/entry/9.html
2026年1月3日記す。
http://www.asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c377

[医療崩壊9] <流産率は70%を遥かに超えている>ファイザーのワクチンは中絶薬より効果的 「もう一つ大きなニュースがある」(ニコニコ動画… 赤かぶ
378. 豊岳正彦[-18896] lkyKeJCzlUY 2026年2月18日 05:43:53 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[123]
<■111行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
豊岳正彦岩国医王2027年2月18日全阿修羅界救済宣言
ameblo.jp/hougakumasahiko-ameba/entry-12956879137.html
満12歳にして絶対平和戦争放棄第9条を奉ずる日本国憲法を良心に従い独立して守らぬ者は未来永劫日本人ではない。日本国憲法を知らぬことを自ら慚愧してその罪を懺悔し直ちに行いを改めるために行住坐臥日本国憲法を全文暗誦せよ。その目的を達成するために自ら日本国憲法手帳を作り行住坐臥持ち歩いて寝ても覚めても読み且つ音読し自分の耳で104条分そのまま覚えこむがよい。
「日本国憲法手帳で【日米地位協定保守党モサドスパイ」を壊滅せよ】2023/11/11 13:45に日本国憲法手帳の作り方を記載した。
hougakumasahiko.muragon.com/entry/620.html
hougakumasahiko2026-02-18 04:52:22返信する
2
義を見てせざるは勇無きなり「日本が世界にさきがけて国連法を守ることは憲法98条と憲法9条に合憲である」2025/08/18 11:25
hougakumasahiko.muragon.com/entry/301.html
======================
ラブロフ外相、エプスタイン氏がロシアのスパイだったとの主張に反論 | RU-EN
youtube.com/watch?v=jJ_wPWsyaEw
フリレンシア2026/02/12:
ameblo.jp/hougakumasahiko-ameba/entry-12956879137.html
ロシアのセルゲイ・ラブロフ外相は、ポーランドのドナルド・トゥスク首相による、ジェフリー・エプスタイン氏がロシア情報機関と関係していたという主張に対し、反論しました。NTVのインタビューで、ラブロフ外相はこれらの主張をタブロイド紙風の憶測だと一蹴し、エプスタイン事件は米国と欧州における政治的対立を煽るために利用されていると述べています。ラブロフ外相は、ロシアはエプスタイン氏に全く関心がなかったと強調し、西側諸国のスキャンダルに「ロシアの痕跡」を探そうとする試みを批判し、西側諸国のエリート層による広範な政治操作の一環だと述べています。
文字起こし(イタリア語日本語変換)
hougakumasahikoyoutube.blogspot.com/2026/02/ai.html
セルゲイ・ヴィクトロヴィチ(ラブロフ外相)は、つい先日ポーランドのドナルド・トゥスク首相が、ジェフリー・エプスタインはロシアの諜報機関のエージェントである可能性が高いと述べました。どうやら、彼の島で起きていた出来事は不利な材料となり、ロシアの情報機関の手に渡るか、移管されたりして、ドナルド・トランプを含む西側のエリートたちに影響を与えるために利用され得たようです。エプスタインはロシアのスパイだったのか、それともロシアの秘密情報機関と協力していたのか?もうタブロイド紙にし始めてるね。しかし、これが現在議論されていることであり、最初の問いに言及しています。ロシア外交の任務とは何か?どう対応すればいい?これは疑いようのないことです。彼らはこれを利用して、他国の政治的な関係者が好まない人々を苛立たせようとしているのです。彼らはアメリカで共和党と民主党の両方に対してそれを使おうとしています。ヨーロッパでは、すでに外交分野の一部の人物が辞任しています。イングランドでは、ある貴族が下着姿でどこかに映され、誇らしげに辞任した。つまり、この「小さなグループ」がエプスタインの島に持っていた影響力の話をしているなら、おそらくどんな情報機関もこのエプスタインを勧誘し、資料を入手することを名誉と考えたでしょう。しかし、私たちはこの点に興味を持ったことがありません。彼らはこの何百万ページにも及ぶ山の中から「ロシアの痕跡」を探している。そう、言及、例えばロシアの言及、姓について――ヴィソツキーが歌ったように:「我々の地球への浸透は、特に遠くから明らかだ」と。つまり、リンクをご存知のようでないということですか?この話題は外交活動とは全く関係ないので、議論したくもありません。この議論は、「集合的な西洋」と呼ばれる「顔」の正体を暴くことに関わっています。今では「ディープステート」とも呼ばれず、「ディープユニオン」と呼ばれ、西洋全体を統治し世界全体を支配しようとしています。これが人間の理解を超えた純粋なサタニズムであるという事実は、普通の人なら説明する必要はないでしょう。
hougakumasahikotan.hatenablog.com/entry/2026/01/15/143542
hougakumasahiko2026-02-18 03:15:00返信する
1
Burkina Faso's Traore Sends Shocking Message To Trump, What Happens Next?
https://www.youtube.com/watch?v=IidyXTD4iys
Traoré Lion BF
チャンネル登録者数 179人
2026/02/13 #ibrahimtraoré #TrumpVsAfrica #USAID
"Trump Cuts $555M From Africa - Traore's Message Changes EVERYTHING"
After Trump slashed African aid and suspended visas, Burkina Faso's 37-year-old president sends a message that's shaking the political world. No begging, no bowing - pure defiance. This is the new Africa.
コメント
@Bwp9031
2 日前
Do Not have any deals with USA, Never, cannot Trust USA

@rodylucero5481
Great brave and honest leader. God bless

@antjewilson7361
This president is truth and vision. Righteousness and humanity

@francoisemurekatete3175
Yes SIR! "Tell It on The Mountain"!!! BOURKINA IS "NOT FOR SALE"!
Hum!!! "THEY GIVE WITH ONE HAND and TAKE WITH ANOTHER"! Remind Them Of "WHAT THEY ALREADY KNOW" they are DOING TO AFRICA"!!

@waynemcfarlane1233
2 日前
Smart leader, speaking from the heart
8

@UlrickBeon
2 日前
Your God’s given leadership will set us free. Stand up for your right and keep on fighting for our dignity.
7

@MichaelPoole-b1w
2 日前
Truth being told thanks
5

@MaryAtchoiAdjei
2 日前
Pro Burkina Faso indeed and also for Africa.
God bless you Captain
3

@NormaMessam-m7z
2 日前
That's is so true my.son
3

@ButHole-j4e
3 日前
Keep up the amazing work
6

@mariamoses3031
2 日前
Long live Our a President
7

@jamesmoore8491
2 日前(編集済み)
BRILLIANT MIND / CAPTAIN/ PRESIDENT IBRAHIM TRAORE GREAT LEADER.
5

@naamahyahyisraelphoenixrose777
2 日前(編集済み)
Never consider a visit to Amerikkka, the moment youmset foot on amerikkkan soil they will arrest you. But, each time they pull the 'we invited him but he did not come' ideation - please cry aloud and spare not as you have done here today. Thank you Ibrahim Tra'ore. FBAs Son/Sun: ABBA YAH thank you for continuing to uphold your beautiful young warrior, Ibrahim Tra'ore; Amein, Selah and SoBeIt!
6
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hougakumasahiko-ameba2026-02-17 14:59:24
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フリレンシア2026/02/12
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<流産率は70%を遥かに超えている>ファイザーのワクチンは中絶薬より効果的 「もう一つ大きなニュースがある」(ニコニコ動画)
asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c378
http://www.asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c378
[政治・選挙・NHK158] 松井知事「日本人ならごくごく自然なこと」  (産経ニュース)  : 靖国で不戦を誓うのは 政治家として当然のこと 真相の道
221. 豊岳正彦[-18895] lkyKeJCzlUY 2026年2月18日 06:19:32 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[124]
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<流産率は70%を遥かに超えている>ファイザーのワクチンは中絶薬より効果的 「もう一つ大きなニュースがある」(ニコニコ動画)
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阿修羅掲示板へ本日投稿した。
豊岳正彦岩国医王2027年2月18日全世界阿修羅救済宣言
ameblo.jp/hougakumasahiko-ameba/entry-12956879137.html
満12歳にして絶対平和戦争放棄第9条を奉ずる日本国憲法を良心に従い独立して守らぬ者は未来永劫日本人ではない。日本国憲法を知らぬことを自ら慚愧してその罪を懺悔し直ちに行いを改めるために行住坐臥日本国憲法を全文暗誦せよ。その目的を達成するために自ら日本国憲法手帳を作り行住坐臥持ち歩いて寝ても覚めても読み且つ音読し自分の耳で104条分そのまま覚えこむがよい。
「日本国憲法手帳で【日米地位協定保守党モサドスパイ」を壊滅せよ】2023/11/11 13:45に日本国憲法手帳の作り方を記載した。
hougakumasahiko.muragon.com/entry/620.html
hougakumasahiko2026-02-18 04:52:22返信する
2
義を見てせざるは勇無きなり「日本が世界にさきがけて国連法を守ることは憲法98条と憲法9条に合憲である」2025/08/18 11:25
hougakumasahiko.muragon.com/entry/301.html
======================
ラブロフ外相、エプスタイン氏がロシアのスパイだったとの主張に反論 | RU-EN
youtube.com/watch?v=jJ_wPWsyaEw
フリレンシア2026/02/12:
ameblo.jp/hougakumasahiko-ameba/entry-12956879137.html
ロシアのセルゲイ・ラブロフ外相は、ポーランドのドナルド・トゥスク首相による、ジェフリー・エプスタイン氏がロシア情報機関と関係していたという主張に対し、反論しました。NTVのインタビューで、ラブロフ外相はこれらの主張をタブロイド紙風の憶測だと一蹴し、エプスタイン事件は米国と欧州における政治的対立を煽るために利用されていると述べています。ラブロフ外相は、ロシアはエプスタイン氏に全く関心がなかったと強調し、西側諸国のスキャンダルに「ロシアの痕跡」を探そうとする試みを批判し、西側諸国のエリート層による広範な政治操作の一環だと述べています。
文字起こし(イタリア語)
Sergey Viktorovich, proprio l'altro giorno il Primo Ministro polacco Donald Tusk ha dichiarato che Jeffrey Epstein era molto probabilmente un agente dei servizi segreti russi. A quanto pare, ciò che stava accadendo sulla sua isola è diventato materiale compromettente, che è stato trasferito o è finito nelle mani dei servizi segreti russi e potrebbe essere utilizzato per influenzare le élite occidentali, incluso Donald Trump. Epstein era una spia russa o collaborava con i servizi segreti russi? Beh, state già iniziando a farci i tabloid. Ma questo è ciò di cui si sta discutendo ora, e si riferisce alla prima domanda: qual è il compito della diplomazia russa? Come rispondere? Questo non è in discussione. Stanno cercando di usare questo per irritare gli ambienti di quei Paesi che a qualcuno negli ambienti politici di altri Paesi non piace. Stanno cercando di usarlo negli Stati Uniti sia contro il Partito Repubblicano che contro il Partito Democratico. In Europa, ci sono già state le dimissioni di alcune figure in campo diplomatico. In Inghilterra, un certo Lord è stato mostrato da qualche parte in mutande, e lui si è dimesso con orgoglio. Beh, vede, se stiamo parlando del tipo di influenza che questo "piccolo gruppo" possedeva sull'isola di Epstein, allora, probabilmente, qualsiasi servizio di intelligence avrebbe considerato un onore reclutare questo Epstein e ottenere del materiale. Ma questo non ci ha mai interessato. Stanno cercando di trovare delle "tracce russe" in tutta questa pila di milioni di pagine. Beh, menzioni, diciamo, sì, menzioni russe, cognomi – come cantava Vysotsky: "La nostra penetrazione nel pianeta è particolarmente evidente da lontano". Quindi, no, non siete a conoscenza di alcun collegamento? Non voglio nemmeno discuterne perché questo argomento non ha nulla a che fare con il nostro lavoro diplomatico. Questo argomento ha a che fare con lo smascheramento di quel "volto" che viene chiamato "Occidente collettivo". Ora non si chiama nemmeno "Stato profondo", ma "Unione profonda", che governa l'intero Occidente e cerca di governare il mondo intero. Il fatto che questo sia al di sotto della comprensione umana, che si tratti di puro satanismo, beh, una persona normale probabilmente non ha bisogno che glielo si spieghi.
(日本語変換)//
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セルゲイ・ヴィクトロヴィチ(ラブロフ外相)は、つい先日ポーランドのドナルド・トゥスク首相が、ジェフリー・エプスタインはロシアの諜報機関のエージェントである可能性が高いと述べました。どうやら、彼の島で起きていた出来事は不利な材料となり、ロシアの情報機関の手に渡るか、移管されたりして、ドナルド・トランプを含む西側のエリートたちに影響を与えるために利用され得たようです。エプスタインはロシアのスパイだったのか、それともロシアの秘密情報機関と協力していたのか?もうタブロイド紙にし始めてるね。しかし、これが現在議論されていることであり、最初の問いに言及しています。ロシア外交の任務とは何か?どう対応すればいい?これは疑いようのないことです。彼らはこれを利用して、他国の政治的な関係者が好まない人々を苛立たせようとしているのです。彼らはアメリカで共和党と民主党の両方に対してそれを使おうとしています。ヨーロッパでは、すでに外交分野の一部の人物が辞任しています。イングランドでは、ある貴族が下着姿でどこかに映され、誇らしげに辞任した。つまり、この「小さなグループ」がエプスタインの島に持っていた影響力の話をしているなら、おそらくどんな情報機関もこのエプスタインを勧誘し、資料を入手することを名誉と考えたでしょう。しかし、私たちはこの点に興味を持ったことがありません。彼らはこの何百万ページにも及ぶ山の中から「ロシアの痕跡」を探している。そう、言及、例えばロシアの言及、姓について――ヴィソツキーが歌ったように:「我々の地球への浸透は、特に遠くから明らかだ」と。つまり、リンクをご存知のようでないということですか?この話題は外交活動とは全く関係ないので、議論したくもありません。この議論は、「集合的な西洋」と呼ばれる「顔」の正体を暴くことに関わっています。今では「ディープステート」とも呼ばれず、「ディープユニオン」と呼ばれ、西洋全体を統治し世界全体を支配しようとしています。これが人間の理解を超えた純粋なサタニズムであるという事実は、普通の人なら説明する必要はないでしょう。
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義を見てせざるは勇無きなり「日本が世界にさきがけて国連法を守ることは憲法98条と憲法9条に合憲である」2025/08/18
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豊岳正彦岩国医王2027年2月18日全世界阿修羅救済宣言
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満12歳にして絶対平和戦争放棄第9条を奉ずる日本国憲法を良心に従い独立して守らぬ者は未来永劫日本人ではない。日本国憲法を知らぬことを自ら慚愧してその罪を懺悔し直ちに行いを改めるために行住坐臥日本国憲法を全文暗誦せよ。その目的を達成するために自ら日本国憲法手帳を作り行住坐臥持ち歩いて寝ても覚めても読み且つ音読し自分の耳で104条分そのまま覚えこむがよい。
「日本国憲法手帳で【日米地位協定保守党モサドスパイ」を壊滅せよ】2023/11/11 13:45に日本国憲法手帳の作り方を記載した。
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hougakumasahiko2026-02-18 04:52:22返信する
2
義を見てせざるは勇無きなり「日本が世界にさきがけて国連法を守ることは憲法98条と憲法9条に合憲である」2025/08/18 11:25
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ラブロフ外相、エプスタイン氏がロシアのスパイだったとの主張に反論 | RU-EN
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ロシアのセルゲイ・ラブロフ外相は、ポーランドのドナルド・トゥスク首相による、ジェフリー・エプスタイン氏がロシア情報機関と関係していたという主張に対し、反論しました。NTVのインタビューで、ラブロフ外相はこれらの主張をタブロイド紙風の憶測だと一蹴し、エプスタイン事件は米国と欧州における政治的対立を煽るために利用されていると述べています。ラブロフ外相は、ロシアはエプスタイン氏に全く関心がなかったと強調し、西側諸国のスキャンダルに「ロシアの痕跡」を探そうとする試みを批判し、西側諸国のエリート層による広範な政治操作の一環だと述べています。
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セルゲイ・ヴィクトロヴィチ(ラブロフ外相)は、つい先日ポーランドのドナルド・トゥスク首相が、ジェフリー・エプスタインはロシアの諜報機関のエージェントである可能性が高いと述べました。どうやら、彼の島で起きていた出来事は不利な材料となり、ロシアの情報機関の手に渡るか、移管されたりして、ドナルド・トランプを含む西側のエリートたちに影響を与えるために利用され得たようです。エプスタインはロシアのスパイだったのか、それともロシアの秘密情報機関と協力していたのか?もうタブロイド紙にし始めてるね。しかし、これが現在議論されていることであり、最初の問いに言及しています。ロシア外交の任務とは何か?どう対応すればいい?これは疑いようのないことです。彼らはこれを利用して、他国の政治的な関係者が好まない人々を苛立たせようとしているのです。彼らはアメリカで共和党と民主党の両方に対してそれを使おうとしています。ヨーロッパでは、すでに外交分野の一部の人物が辞任しています。イングランドでは、ある貴族が下着姿でどこかに映され、誇らしげに辞任した。つまり、この「小さなグループ」がエプスタインの島に持っていた影響力の話をしているなら、おそらくどんな情報機関もこのエプスタインを勧誘し、資料を入手することを名誉と考えたでしょう。しかし、私たちはこの点に興味を持ったことがありません。彼らはこの何百万ページにも及ぶ山の中から「ロシアの痕跡」を探している。そう、言及、例えばロシアの言及、姓について――ヴィソツキーが歌ったように:「我々の地球への浸透は、特に遠くから明らかだ」と。つまり、リンクをご存知のようでないということですか?この話題は外交活動とは全く関係ないので、議論したくもありません。この議論は、「集合的な西洋」と呼ばれる「顔」の正体を暴くことに関わっています。今では「ディープステート」とも呼ばれず、「ディープユニオン」と呼ばれ、西洋全体を統治し世界全体を支配しようとしています。これが人間の理解を超えた純粋なサタニズムであるという事実は、普通の人なら説明する必要はないでしょう。
hougakumasahikotan.hatenablog.com/entry/2026/01/15/143542
hougakumasahiko2026-02-18 03:15:00返信する
1
ブルキナファソのトラオレがトランプ大統領に衝撃的なメッセージを送る、次は何が起こるのか?
https://www.youtube.com/watch?v=IidyXTD4iys
トラオレ・ライオン BF
チャンネル登録者数 179人
2026/02/13 #ibrahimtraoré #TrumpVsAfrica #USAID
「トランプ氏、アフリカへの援助を5億5500万ドル削減 ― トラオレ氏のメッセージがすべてを変える」
トランプ大統領がアフリカへの援助を削減し、ビザ発給を停止したことを受け、ブルキナファソの37歳大統領は政界を揺るがすメッセージを発信した。懇願も屈服もなし ― 純粋な反抗。これが新しいアフリカだ。

@Bwp9031
2 日前
アメリカとは絶対に取引をしない。絶対に信用できない。

@rodylucero5481
偉大で勇敢で正直なリーダー。神のご加護を。

@antjewilson7361
この大統領は真実とビジョンの持ち主。正義と人道主義。

@francoisemurekatete3175
まさにその通り!「山の上で告げよ」!!!ブルキナは「売り物ではない」!
ふむ!「彼らは片手で与え、もう片方の手で奪う」のだ! 「彼らがアフリカに対して何をしているのか、彼らがすでに知っていることを思い出させてください」!!

@waynemcfarlane1233
2 日前
心から語る賢明なリーダー
8

@UlrickBeon
2 日前
あなたの神から与えられたリーダーシップが私たちを自由にしてくれます。あなたの権利のために立ち上がり、私たちの尊厳のために戦い続けてください。
7

@MichaelPoole-b1w
2 日前
真実が語られています、ありがとう
5

@MaryAtchoiAdjei
2 日前
ブルキナファソ、そしてアフリカのためにも
神のご加護を キャプテン
3

@NormaMessam-m7z
2 日前
それは本当だよ my.son
3

@ButHole-j4e
3 日前
これからも素晴らしい仕事を続けてください
6

@mariamoses3031
2 日前
私たちの大統領万歳
7

@jamesmoore8491
2前日(編集済み)
輝かしい精神/キャプテン/大統領 イブラヒム・トラオレ 偉大なる指導者。5

@
naamahyahyisraelphoenixrose777
2 日前(編集済み)
アメリカへの訪問など考えてはいけません。アメリカの土を踏んだ瞬間に逮捕されます。しかし、毎回「彼を招待したのに来なかった」という言い訳が飛び出すのです。どうか、今日ここであなたがしたように、大声で泣き叫び、容赦しないでください。イブラヒム・トラオレ、ありがとう。FBAs Son/Sun: アッバ・ヤー、あなたの美しい若き戦士、イブラヒム・トラオレを支え続けてくださり、ありがとうございます。アーメン、セラー、そしてソベイット!
6
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hougakumasahiko-ameba2026-02-17 14:59:24
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<流産率は70%を遥かに超えている>ファイザーのワクチンは中絶薬より効果的 「もう一つ大きなニュースがある」(ニコニコ動画)
asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c378
http://www.asyura2.com/13/senkyo158/msg/472.html#c221

[医療崩壊9] <流産率は70%を遥かに超えている>ファイザーのワクチンは中絶薬より効果的 「もう一つ大きなニュースがある」(ニコニコ動画… 赤かぶ
379. 豊岳正彦[-18900] lkyKeJCzlUY 2026年3月02日 08:51:24 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[125]
<■1332行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
人間の犯罪を全て刑訴法告発刑法証拠断罪する宇宙唯一真理正義司法日本語仏法メール
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国父ハメネイ師追悼:同じユダヤ人ネタニヤフとトランプが安倍晋三も暗殺した極刑無法反人道戦争犯罪者。
hougakumasahikoyoutube.blogspot.com/2026/03/blog-post.html
==================
Russia Draws Parallels Between Iran Attacks and Iraq Invasion in 2003 | RU-EN
youtube.com/watch?v=b9gS2b9u1Zs
フリレンシア:チャンネル登録者数 7.33万人
2026/03/01
#IranIsraelConflict #USIsraelIran #MiddleEastWar
In this address to the United Nations Security Council, Vasily Nebenzya, Permanent Representative of Russia, condemns the armed aggression by the United States and Israel against Iran. He warns that the strikes risk triggering a regional war, undermine diplomacy, and repeat the сценарий of Iraq 2003. Russia demands an immediate halt to hostilities, respect for international law, and a return to political and diplomatic settlement. The speech also highlights the dangers of attacking nuclear facilities and accuses Western states of hypocrisy and victim-blaming. New York, February 28, 2026. This video features simultaneous interpretation, with Russian audio in the left ear and English interpretation in the right ear. Please use headphones to listen to your preferred language. You can also select your preferred subtitle languages in the Youtube settings.
#IranIsraelConflict #USIsraelIran #MiddleEastWar #IranUnderAttack #IsraelIranWar #MiddleEastEscalation #Iran #Israel #USA #Russia
2026年3月1日
#イランイスラエル紛争 #アメリカイスラエルイラン #中東戦争
ロシアのワシリー・ネベンジャ常駐代表は、国連安全保障理事会での演説で、米国とイスラエルによるイランへの武力侵攻を非難した。ネベンジャ氏は、今回の攻撃は地域紛争の引き金となり、外交を損ない、2003年のイラク戦争の惨禍を繰り返す恐れがあると警告した。ロシアは、敵対行為の即時停止、国際法の尊重、そして政治的・外交的解決への回帰を求めている。演説ではまた、核施設への攻撃の危険性を強調し、西側諸国の偽善と被害者非難を非難している。ニューヨーク、2026年2月28日。この動画は同時通訳付きで、左耳にロシア語、右耳に英語の音声が流れます。ご希望の言語で視聴するには、ヘッドフォンをご使用ください。また、YouTubeの設定で字幕の言語を選択することもできます。
#イランイスラエル紛争 #米国イスラエルイラン #中東戦争 #イラン攻撃中 #イスラエルイラン戦争 #中東激化 #イラン #イスラエル #米国 #ロシア
文字起こし(アラビア語)
السيد الرئيس، نشكر الأمين العام على إحاطته.
بدايةً، نود أن نعرب عن رفضنا القاطع لعقد اجتماعنا اليوم
تحت بند "الوضع في الشرق الأوسط".
ونود تذكيركم بأن روسيا والصين طلبتا عقده تحت بند "التهديدات للسلم والأمن الدوليين".
وقد ورد هذا الطلب أيضاً في الرسالة ذات الصلة من زملائنا الإيرانيين. إن
العدوان الذي تعرضت له إيران اليوم
قد أدى بالفعل إلى تصعيد في المنطقة، وقد يمتد إلى ما هو أبعد من حدودها،
لا سيما وأن أحد الطرفين اللذين بدآ هذه المغامرة العسكرية ليس دولة إقليمية بأي حال من الأحوال.
إن محاولات الرئاسة البريطانية للتخفيف المصطنع من خطورة الوضع الراهن أمر غير مقبول بتاتاً.
كما تجاهلت الرئاسة بشكل صارخ طلب روسيا والصين
بدعوة البروفيسور جيفري ساكس من جامعة كولومبيا لتقديم إحاطة في اجتماع اليوم.
ويؤكد زملاؤنا البريطانيون، في كل مناسبة سانحة،
على أهمية إشراك ممثلي المجتمع المدني في اجتماعات المجلس.
من الواضح أن هذا لا ينطبق على الحالات التي
قد يكشف فيها علماء مرموقون عالميًا عن حقيقة لا تروق للحكومات الغربية.
شهدنا في الساعات الأخيرة تصعيدًا خطيرًا آخر في الشرق الأوسط.
ففي الساعات الأولى من صباح 28 فبراير،
بدأت الولايات المتحدة وإسرائيل شنّ ضربات عسكرية واسعة النطاق على الأراضي الإيرانية.
وأُعلن على نطاق واسع أن من بين أهداف الهجوم
القيادة السياسية العليا للبلاد، بالإضافة إلى منشآت نووية سلمية.
وتصلنا معلومات من السلطات الإيرانية في الوقت الفعلي بشأن الضحايا،
بمن فيهم مدنيون. وقد لقي أكثر من مئتي شخص حتفهم في 24 محافظة من البلاد.
وتلقينا معلومات عن الهجوم على مدرسة للبنات في مدينة ميناب،
حيث أفادت التقارير بمقتل 85 طفلة، ونعرب عن حزننا العميق.
نتقدم بخالص التعازي إلى عائلات الضحايا وذويهم، ونتمنى الشفاء العاجل للمصابين.
وتتخذ بلادنا جميع التدابير اللازمة لضمان سلامة المواطنين الروس الموجودين على أراضي الجمهورية الإسلامية الإيرانية.
لا تمثل الإجراءات التي اتخذتها واشنطن والقدس الغربية
سوى عمل عدواني مسلح آخر غير مبرر ضد دولة ذات سيادة ومستقلة عضو في الأمم المتحدة،
في انتهاك لميثاق المنظمة والمبادئ الأساسية للقانون الدولي.
وهي تهدف بشكل واضح إلى مزيد من التدخل
في الشؤون الداخلية لإيران وتدمير دولة "غير ملائمة" للغرب. وقد أدت
هذه الخطوة غير المسؤولة من جانب الولايات المتحدة وإسرائيل، كما حذرنا سابقًا،
إلى تصعيد حاد للوضع في المنطقة بأسرها.
وقد تأثرت البحرين والأردن وقطر والكويت والإمارات العربية المتحدة وسوريا والمملكة العربية السعودية.
وهذه هي الدول التي أكدت مرارًا وتكرارًا لشركائها الأمريكيين أنها لا تحتاج إلى هذا التصعيد في الشرق الأوسط.
علاوة على ذلك، أصبحت العملية العسكرية التي قامت بها الولايات المتحدة وإسرائيل خيانة حقيقية للدبلوماسية.
فهذه الدول تستخدم القوة العسكرية ضد إيران مرة أخرى
في خضم المفاوضات، تمامًا كما حدث في يونيو 2025.
وقبل يومين فقط، في 26 فبراير،
جرت المفاوضات في جنيف بمساعدة سلطنة عمان.
أشار وزير الخارجية الإيراني عباس عراقجي إلى التوصل لاتفاقٍ لمواصلة الحوار.
من جانبنا، نؤكد أنه تم توجيه إشارات متكررة إلى الجانب الروسي
بشأن عدم رغبة إسرائيل في مواجهة عسكرية مع إيران.
والآن، على الرغم من استعداد طهران لعملية دبلوماسية، فإنها تتلقى طعنة في الظهر مرة أخرى.
علاوة على ذلك، فإن حقيقة قيام واشنطن ببناء وجودها العسكري في المنطقة لفترة طويلة وبشكل منهجي
تؤكد أن العدوان على إيران كان مخططًا له مسبقًا. إن
تصرفات الولايات المتحدة وإسرائيل تُنذر بكارثة إنسانية واقتصادية.
وتُثير التهديدات التي تُحدق بالأمن النووي والإشعاعي قلقًا بالغًا من جديد.
إن تصريحات الرئيس الأمريكي دونالد ترامب اليوم
بأن هذه العملية تهدف إلى منع إيران من امتلاك أسلحة نووية لا أساس لها من الصحة.
أكدت طهران مرارًا وتكرارًا عدم وجود أي خطط لديها من هذا القبيل
، وأنها ملتزمة بتعهداتها بموجب معاهدة عدم انتشار الأسلحة النووية.
علاوة على ذلك، شددت إيران مرارًا على استعدادها لإبرام اتفاقيات جديدة مع الولايات المتحدة
على أساس الحفاظ على وضعها كدولة غير نووية،
شريطة مراعاة واحترام حق الجمهورية الإسلامية الإيرانية المشروع، بصفتها دولة طرفًا في المعاهدة،
في تطوير الطاقة النووية السلمية.
في هذا السياق، فإن محاولات الدول الغربية لتبرير العدوان الأمريكي الإسرائيلي
بتهديدات وهمية للسلم والأمن الدوليين،
يُزعم أنها نابعة من البرنامج النووي الإيراني، لا أساس لها من الصحة.
تجدر الإشارة إلى أن المصدر الوحيد للمعلومات الموثوقة في هذا الشأن -
التقارير المتخصصة للمدير العام للوكالة الدولية للطاقة الذرية -
لم تُشر قط إلى أن إيران قد تكون منخرطة في تطوير أسلحة نووية.
تخضع المنشآت المستهدفة لضمانات الوكالة،
مما يعني أنه لا يمكن استخدامها، من حيث المبدأ، لمثل هذا النشاط.
في هذا السياق، نتوقع من المدير العام رافائيل غروسي تقييمات
وإدانات واضحة لا لبس فيها لما يمثله هذا العمل الجديد من تقويض لسلطة معاهدة
عدم انتشار الأسلحة النووية ونظام عدم الانتشار العالمي من جانب الولايات المتحدة وإسرائيل.
لا يمكن بأي حال من الأحوال أن تكون منشآت الطاقة النووية، بما فيها محطة بوشهر النووية،
هدفًا لضربات القوات المسلحة. هذا أمر غير مقبول.
سيدي الرئيس، نلاحظ أن أحداث اليوم قد أصبحت مرحلة أخرى من خطوات تصعيدية متواصلة من جانب الدول الغربية تجاه إيران.
وتشمل هذه الخطوات الضربات الأمريكية الإسرائيلية على الأراضي الإيرانية في يونيو/حزيران 2025،
والتدخل السافر من جانب الولايات المتحدة وحلفائها في الوضع السياسي الداخلي في إيران في يناير/كانون الثاني من هذا العام.
ولا يسعنا إلا أن نتذكر المحاولات الفاشلة التي قامت بها بريطانيا وفرنسا وألمانيا
لتفعيل آلية استعادة سريان قرارات مجلس الأمن الدولي المعادية لإيران - ما يُسمى بـ"آلية الإعادة التلقائية".
إلا أن هذه الآلية لم تُفعّل. وقد أوضحت روسيا وعدد من الدول الأعضاء الأخرى في الأمم المتحدة
مرارًا وتكرارًا وبشكل مفصل الأسباب التي تجعل بريطانيا
وفرنسا وألمانيا غير مخوّلة بتفعيل هذه الآلية.
مع ذلك، لم يُجدِ أيٌّ من هذا نفعًا، ولجأت الولايات المتحدة وإسرائيل مجددًا إلى القوة العسكرية.
وتتبادر إلى الذهن فورًا أوجه تشابه مع أحداث عام 2003،
حين برر ممثلو الولايات المتحدة، وهم يلوحون بأنبوب اختبار في هذه القاعة بالذات،
غزوهم للعراق بوجود أسلحة دمار شامل، لم يعثر عليها أحد قط.
وفي عام 2023، صرّح نائب الرئيس الأمريكي جيه دي فانس بأن الحملة على العراق كانت "غير ضرورية"،
وأسفرت عن مقتل أبرياء من العراقيين والأمريكيين، وأن على واشنطن أن تستوعب هذا الدرس.
إلا أنه، كما اتضح، لم يُستوعب الدرس.
ففي خطابات زملائنا الأوروبيين - وسنسمع هذا مجددًا اليوم -
بدلًا من إدانة العدوان ومقتل العديد من سكان إيران المسالمين،
نسمع تصريح الرئيس الفرنسي إيمانويل ماكرون: "يجب على النظام الإيراني أن يُدرك أنه
لم يعد أمامه خيار سوى الانخراط في مفاوضات بحسن نية بشأن برامجه النووية والصاروخية،
فضلًا عن أنشطته المزعزعة للاستقرار في المنطقة".
وقد أدلى رئيس الوزراء البريطاني كير ستارمر بتصريحات مماثلة.
علاوة على ذلك، حظيت هذه التصريحات السخيفة بدعم بيان مشترك من قادة بريطانيا وفرنسا وألمانيا،
الذين أدانوا فقط "الضربات الإيرانية على دول المنطقة". أيها الزملاء، فكروا في الأمر.
يُسمع مثل هذا الرد في وقت تتعرض فيه إيران لهجوم عسكري
في خضم عملية تفاوض نشطة. نفاق زملائنا الأوروبيين لا حدود له.
هذا ليس حتى "معايير مزدوجة"، بل هو نوع من الواقع الموازي و"عالم معكوس".
في اللغة الإنجليزية، يوجد مصطلح مناسب تمامًا لوصف هذا الوضع: "لوم الضحية".
ينتاب المرء شعور بأن لندن وباريس وبرلين تعيش في نوع من الأوهام
التي صنعتها بنفسها وتبثها للعالم.
ومع ذلك، فإن محاولات تضليل المجتمع الدولي محكوم عليها بالفشل.
من الواضح تمامًا لأي شخص عاقل من يتحمل مسؤولية أي تصعيد خارج عن السيطرة.
السيد الرئيس، نطالب الولايات المتحدة وإسرائيل بالكفّ الفوري عن أعمالهما العدوانية.
لم يكن ولن يكون هناك بديل عن حلّ القضايا المتعلقة بالملف الإيراني،
بما في ذلك برنامجه النووي، بالوسائل السلمية والدبلوماسية.
ونُصرّ على الاستئناف الفوري للتسوية السياسية والدبلوماسية
، والبحث عن حلول قائمة على القانون الدولي والاحترام المتبادل وتوازن المصالح.
وروسيا على أتمّ الاستعداد لتقديم كلّ الدعم اللازم في هذا المسعى. شكرًا لكم.
和訳グーグル
議長、事務総長のご説明に感謝いたします。
まず、本日の会合を「中東情勢」という議題で開催することに断固反対いたします。
ロシアと中国は、会合を「国際の平和と安全に対する脅威」という議題で開催するよう要請しました。
この要請は、イラン側の同僚からの書簡にも含まれていました。
本日のイランに対する侵略は、既にこの地域における緊張の高まりを招いており、この緊張は国境を越えて広がる可能性があります。
特に、この軍事行動を開始した当事者の1つが、決して地域国家ではないことを考えるとなおさらです。
英国議長国が現状の深刻さを人為的に軽視しようとする試みは、全く容認できません。
議長国はまた、コロンビア大学のジェフリー・サックス教授を本日の会合に招き、報告するよう求めるというロシアと中国の要請を露骨に無視しました。
英国の同僚たちは、あらゆる機会を捉えて、安保理会合に市民社会の代表者を参加させることの重要性を強調しています。
もちろん、これは国際的に著名な科学者が西側諸国政府にとって受け入れ難い真実を明らかにする場合には当てはまりません。
ここ数時間、中東で新たな危険な緊張の高まりを目撃しました。
2月28日早朝、米国とイスラエルはイラン領土に対し大規模な軍事攻撃を開始しました。
攻撃の標的には、イランの最高指導者や平和的な核施設が含まれていたことが広く報道されました。
イラン当局からは、民間人を含む死傷者に関するリアルタイムの情報を受け取っています。
全国24州で200人以上が死亡しました。
ミナブの女子校への襲撃に関する情報を受け、85人の児童が死亡したとの報道を受け、深い悲しみを表明します。
犠牲者のご家族とご親族の皆様に心からお悔やみ申し上げます。
負傷者の早期回復をお祈りいたします。
我が国は、イラン・イスラム共和国に居住するロシア国民の安全を確保するために必要なあらゆる措置を講じています。
ワシントンと西エルサレムによる行動は、国連加盟国である主権独立国家に対する、国連憲章と国際法の基本原則に違反する、不当な武力侵略行為に他なりません。
これらは明らかに、イランの内政へのさらなる干渉と、西側諸国が「相容れない」とみなす国家の破壊を目的としています。
我々が以前に警告したように、米国とイスラエルによるこの無責任な動きは、地域全体の状況が急激にエスカレートしました。
バーレーン、ヨルダン、カタール、クウェート、アラブ首長国連邦、シリア、サウジアラビアが影響を受けています。
これらの国々は、アメリカのパートナーに対して、中東でのこのようなエスカレーションは不要であると繰り返し保証してきました。
さらに、米国とイスラエルによって実行された軍事作戦は、外交に対する真の裏切りとなっています。
これらの国々は、2025年6月に起こったように、交渉の最中に再びイランに対して軍事力を行使しています。
わずか2日前の2月26日には、オマーン国の支援を受けてジュネーブで交渉が行われていました。
イランのアバス・アラクチ外相は、対話を継続することで合意に達したことを示唆しました。
我々としては、イスラエルがイランとの軍事衝突に応じる意思がないことをロシア側に繰り返し伝えてきたことを強調したい。
そして今、テヘランは外交プロセスの用意があるにもかかわらず、再び背後から攻撃されている。
さらに、ワシントンがこの地域で組織的に、そして長期にわたって軍事プレゼンスを強化してきたという事実は、イランへの侵略が計画的であったことを裏付けている。
米国とイスラエルの行動は、人道的および経済的大惨事を予兆している。
核および放射能の安全保障に対する脅威は、再び深刻な懸念材料となっている。
ドナルド・トランプ米大統領が本日、この作戦はイランの核兵器取得を阻止することを目的としていると述べたが、根拠はない。
テヘランは、そのような計画はなく、核兵器不拡散条約上の義務を履行していると繰り返し明言している。
さらに、イランは、条約締約国であるイラン・イスラム共和国の平和的原子力エネルギーの開発に関する正当な権利が尊重される限りにおいて、非核保有国の地位を維持することを前提に米国と新たな協定を締結する用意があることを繰り返し強調している。
この ような状況で、イランの核計画に起因するとされる国際平和と安全に対する捏造された脅威をもって米イスラエル間の侵略を正当化しようとする西側諸国の試みは根拠がない。
この問題に関する唯一の信頼できる情報源である国際原子力機関(IAEA)事務局長の専門報告書は、イランが核兵器開発に関与している可能性を示唆したことはないことに留意すべきである。
対象となる施設はIAEAの保障措置の対象であり、これは、原則として、それらをそのような活動に使用することはできないことを意味します。
この文脈で、ラファエル・グロッシ事務局長が、核兵器不拡散条約と世界的な不拡散体制の権威を損なう米国とイスラエルによる今回の新たな行動について、明確かつ曖昧なところのない評価と非難を示すことを期待します。
いかなる状況においても、ブシェール原子力発電所を含む原子力施設は、武力攻撃の標的となることはできません。
これは受け入れられません。
議長、私たちは、本日の出来事が、西側諸国によるイランに対する行動の継続的なエスカレーションにおける新たな段階を表していることを認識しています。
これらの行動には、2025年6月の米国とイスラエルによるイラン領土への攻撃、今年1月の米国とその同盟国によるイランの内政状況への露骨な干渉が含まれます。
英国、フランス、ドイツが、イランに対する国連安全保障理事会決議を復活させるためのメカニズム、いわゆる「スナップバック・メカニズム」を発動させようと試みたが、失敗したことを思い出さずにはいられません。
しかし、このメカニズムは発動されませんでした。
ロシアをはじめとする国連加盟国は、英国、フランス、ドイツがこのメカニズムを発動する権限を持たない理由を繰り返し詳細に説明しました。
しかし、これらの説明はどれも効果がなく、米国とイスラエルは再び軍事力に訴えました。
2003年の出来事との類似点がすぐに思い浮かびます。
9:11当時、米国代表団はまさにこの部屋で試験管を振りかざし、大量破壊兵器の存在を主張してイラク侵攻を正当化しましたが、実際には大量破壊兵器は発見されませんでした。
2023年、当時のJ.D.ヴァンス米国副大統領は、イラク戦争は「不必要」であり、罪のないイラク人とアメリカ人を殺害したため、ワシントンはこの教訓を学ぶ必要があると述べました。
しかし、結局、この教訓は生かされませんでした。
ヨーロッパの同僚たちの演説では(そして今日もこれを聞きますが)、イランの侵略と多くの平和的なイラン人の殺害を非難する代わりに、フランスのエマニュエル・マクロン大統領は次のように宣言しました。
「イラン政権は、核・ミサイル計画、そして地域における不安定化活動に関して、誠意を持って交渉する以外に選択肢がないことを認識しなければならない。」
英国のキール・スターマー首相も同様の発言をしました。
さらに、これらの不条理な発言は、英国、フランス、ドイツの首脳による共同声明によって支持されました。
「イランによる地域諸国への攻撃」だけを非難する人たち。
同僚の皆さん、考えてみて下さい。
イランが軍事攻撃を受け、交渉が活発に行われている最中に、このような反応が聞かれるのです。
ヨーロッパの同僚たちの偽善にはとどまるところがありません。
これは「二重基準」どころではなく、一種のパ​​ラレルリアリティであり、「裏世界」です。
英語には、この状況を完璧に表現する言葉があります。
「被害者を責める」ということです。
ロンドン、パリ、ベルリンは、自ら作り出した一種の妄想に囚われ、それを世界に発信しているような気がします。
しかし、国際社会を欺こうとする試みは失敗する運命にあります。
制御不能なエスカレーションの責任は誰にあるのか、理性的な人なら誰でも容易に理解できるはずです。
大統領閣下、我々は米国とイスラエルに対し、侵略行為を直ちに停止するよう要求します。
イランの核開発計画を含む問題解決は、平和的かつ外交的な手段によってのみ可能であり、過去も現在も、そしてこれからも不可能です。
我々は、政治的・外交的努力の即時再開、そして国際法、相互尊重、そして利益のバランスに基づく解決策の模索を強く求めます。
ロシアは、この取り組みに必要なあらゆる支援を提供する用意があります。
ありがとうございます。
コメント
@halcyon2864:4 時間前
Perfectly said Mr Nebenzia, the voice of sanity, respect to you
正気の声であるネベンジア氏の言う通りです。尊敬します。
;26
@Goon2006:32 分前
I love it. Now replace words like "USA" to "Russia" and "Iran" to "Ukraine".
いいですね。では、「アメリカ」を「ロシア」、「イラン」を「ウクライナ」に置き換えてみましょう。
@jasko2356:4 時間前(編集済み)
He is saying just what is obvious to everyone. What world we are liviing in, there normal must be aproved and insanity apears as normal.
彼は誰にとっても明白なことを言っている。私たちが生きているこの世界では、正常は承認されなければならず、狂気は正常として現れる。
;20
@karolnewman85:8 分前
You are right, in Russia "Anti-war protests" are a criminal offence....right, let Russians preach
おっしゃる通り、ロシアでは「反戦デモ」は犯罪です。ロシア人は説教するべきです。
@marekgiedz3293:5 時間前
Ktoś będzie musiał powstrzymać kiedyś tych bandytów s USRA Europy, Brawo Rosjanie, jesteście ostatnia ostoją bastionem normalności i bezpieczeństwa.
いつか誰かがUSRAヨーロッパからのこの盗賊を止めなければならないだろう。ロシアのみなさん、よくやった。あなたたちは正常性と安全の最後の砦だ。
;45
@Przypowiesci_Salomona_26:3 時間前
Może Ty?
あなたかも?
;1
@marekgiedz3293:2 時間前
​ @Przypowiesci_Salomona_26 ale byś się uśmiał, graj w totolotka......
@Przypowiesci_Salomona_26 宝くじを引くと笑えるでしょう...
;1
@josefleitl2857:4 時間前
Ach ja genau die Russen die in der Ukraine schon 4 Jahre krieg führen spielen sich als Hüter des Völkerrechts auf. Hundertausende Opfer später erst recht nicht mehr .
ああ、そうだ。ウクライナで4年間も戦争を続けているロシア人たちは、国際法の守護者として行動している。何十万人もの犠牲者を出した今、もはやそうではない。
;2
@pu3vco-O_Carcara:2 時間前
@josefleitl2857 Vá estudar história!
@josefleitl2857 歴史を勉強しなさい!
;4
@SpielenKlavier:1 時間前
​ @pu3vco-O_Carcara Add to Putin's invasion of Ukraine, his invasion of Georgia in 2008 and starting the 2nd Chechen War. What a hypocrite this man is!
@pu3vco-O_Carcara プーチン大統領はウクライナ侵攻に加え、2008年にはジョージア侵攻、そして第二次チェチェン戦争を開始した。この男はなんて偽善者なんだ!
@jean-paul-q3t:3 時間前
@josefleitl2857 MENSONGES INVERSATOIRE !!!
@josefleitl2857 嘘を覆す!!!
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@b.b1455:4 時間前
Ja ja ,in Rusland kunnen burgers ook niet protesteren ,dan worden ze opgepakt. Lang leve het vrije westen.
ええ、ええ、ロシアでも市民は抗議できないんです。逮捕されてしまうんです。自由な西側諸国万歳。
@jean-paul-q3t:3 時間前
@b.b1455 MENTEUR !!!en france par contre on tue et on éborgne les manifestants sans aucune pitié !!!!
@b.b1455 嘘つき!!! 一方、フランスでは容赦なく抗議者を殺したり失明させたりしている!!!!
;3
@ernestschoenmakers8181:3 時間前
​ @jean-paul-q3t Pas au Pays Bas. Votre president est un voyou, des choses comme ca n'appartient dans une democracie.
@jean-paul-q3t オランダではダメ。オランダの大統領はチンピラだ。あんなことは民主主義国家にはふさわしくない。
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@AlexNedeljkovic-fh7uo:4 時間前
Anywhere where is Israel, America, UK there is escalation, broken or not exist international law, democracy, sovereignty of countrys, just brutal force for there's interests around world..
イスラエル、アメリカ、イギリスのどこにいても緊張が高まり、国際法、民主主義、国家の主権が破壊されたり存在しなかったり、世界中の利益のために残忍な力が行使されます。
;19
@settsaide:50 分前
Invece con la Russia no
しかしロシアとはそうではない。
@garytaylor-k4d:3 時間前
Now the whole world can see who’s the devil.!!
今や全世界が誰が悪魔であるかを知ることができます。!!
;6
@alanmachin3054:2 時間前
The Russians are telling the truth again. Netanyahu has been saying for more than thirty years that Iran has Nuclear weapons or is close to having them. Netanyahu was behind the lies that Iraq had weapons of mass destruction. He wanted regime changes in Iraq,Libya, Syria and Venezuela because they were sympathetic towards Palestine. He has now got his wish for war with Iran and is likely to regret it.
ロシアはまた真実を語っている。ネタニヤフ首相は30年以上もの間、イランは核兵器を保有しているか、あるいは保有間近だと言い続けてきた。イラクが大量破壊兵器を保有しているという嘘の背後にもネタニヤフ首相はいた。彼はイラク、リビア、シリア、ベネズエラがパレスチナに同情的だったため、これらの国々の政権交代を望んでいた。今、彼はイランとの戦争という望みを叶え、おそらく後悔するだろう。
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@lordnelson7577:3 時間前
Danke wieder einmal für die so wahren Worte.
本当に真実の言葉に改めて感謝いたします。
;4
@raysanderson3628:4 時間前
The “AIXIS OF EVIL” (AMERICA/ISRAEL), have denigrated Geneva Convention by Targeting, BOMBING, ‘Civilian Residential Areas’ and specifically “Families/Children of Leaders” to gain victory. (Let this be a warning to ALL European Leaders that your Families are now ‘open Targets’ for ALL your Enemies, no matter where they go). This is classic “Hollywood Movie Style” when Criminals threaten Family Members with death to get to the Leader. However, in this case, the Criminals are AMERICA & ISRAEL behaving as DRUG LORDS doing what they like, Murder!
「悪のAIXIS」(アメリカ/イスラエル)は、勝利を得るために「民間住宅地」、特に「指導者の家族/子供」を標的とし、爆撃することでジュネーブ条約を軽視してきました。(これはすべてのヨーロッパの指導者への警告です。あなた方の家族は今や、どこへ行ってもすべての敵にとって「格好の標的」となっています。これは、犯罪者が指導者に近づくために家族を殺すと脅す、典型的な「ハリウッド映画スタイル」です。しかし、この場合の犯罪者は、麻薬王として振る舞い、好きなことをしているアメリカとイスラエルです。殺人です!
;9
@omanhamad8905:5 時間前
The US representative looked at Vasily like Russia is the reason behind this war.
米国の代表は、この戦争の背後にロシアがいるかのようにヴァシリーを見た。
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@ruswet-g4t:3 時間前
Iran czeka na pomoc Rosji i Chin. Rosja ma wielką szansę by zrewanżować się Izraelowi za zabójstwo Carskiej Rodziny..zabili ich tak jak zabili przywódcę Iranu..
イランはロシアと中国の支援を待っている。ロシアは、ロシア皇帝一家の暗殺に対するイスラエルへの復讐の絶好の機会を得ている…彼らはイランの指導者を殺したのと同じように、イスラエルも殺したのだ…
;5
@hilarymubanga2070:4 時間前
What do such meetings achieve?
このような会議は何を達成するのでしょうか?
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@berylutnes-xu2ex:4 時間前
Thanke you RUSSIA. The onley sane nasjon in Europa/ the west.
ロシア、ありがとう。ヨーロッパ/西側で唯一まともな国。
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@durdurdikir4021:5 時間前(編集済み)
Gog and Magog Civilization is About To End
ゴグとマゴグの文明は終焉を迎えようとしている
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@RedPlanet2022:4 時間前
Western countries do have one regime THE EPSTEIN'S REGIME
西側諸国には一つの体制がある。エプスタイン体制だ。
;6
@liviamguimaraes:1 時間前
Epstein = Mossad
エプスタイン=モサド
@stephansteenberg5790:5 時間前
I love Russia
私はロシアが大好きです
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@X071334:5 時間前
La Russie devrait prendre exemple sur les américains. Pourquoi ne pas faire la même chose en Ukraine avec le régime de Kiev ?
ロシアはアメリカのやり方を見習うべきだ。ウクライナのキエフ政権に対しても同じことをしてみてはどうだろうか?
;10
@josefleitl2857:4 時間前
Das die Russen nun schon 4 Jahre die Ukraine mit Krieg überziehen stört keinen mehr . Das die Russen die Ukraine beherrschen wollen und sogar Teile des Landes besetzen, spielt für sie auch keine Rolle . Die Russen sind die letzten die den Angriff der Israelis und der Amerikaner verurteilen dürfen .
ロシアが4年間もウクライナに対して戦争を続けているという事実は、もはや誰も気にしていない。ロシアがウクライナを支配し、さらには一部を占領しようとしているという事実も、彼らにとっては無関係だ。イスラエルとアメリカの攻撃を非難すべきなのは、ロシア人ではない。
@jean-paul-q3t:3 時間前
@josefleitl2857 MENTEUR UN JOUR MENTEUR TU SERA TOUJOUR
@josefleitl2857 一度嘘つきになったら、いつまでも嘘つき
;3
@i_am_silkbeard:1 時間前
@josefleitl2857 which war? Do u call that a war? It's a simple military exercise....if it were war, it would be quick and swift with heavy artillery like the US has been doing for yrs
@josefleitl2857 どんな戦争?それを戦争と呼ぶの?単なる軍事演習だよ…もし戦争だったら、アメリカが何年もやってきたように、重砲を使った素早い攻撃になるだろうね
@X071334:4 時間前
@josefleitl2857 l’Iran est un allié de la Russie, la Chine, l’Inde, le Pakistan et des nations adhérents aux BRICS. Il y aura forcément des réponses des pays non alignés à l’hégémonie américaine
@josefleitl2857 イランはロシア、中国、インド、パキスタン、そしてBRICS諸国の同盟国です。アメリカの覇権主義に対して、非同盟諸国からの反発は避けられないでしょう。
;3
@anaburgos1480:4 時間前
Es indignante la acción de Estados Unidos e Israel, el mundo está secuestrado por sus líderes asesinos despiadados. No hay palabras para describir lo que está pasando en estos tiempos. Que el infierno caiga sobre estos paises.
アメリカとイスラエルの行為は言語道断です。世界は両国の冷酷で残忍な指導者たちの人質に取られています。今起きていることは言葉では言い表せません。これらの国々に地獄が降り注ぎますように。
;9
@b.b1455:4 時間前
Ja hoor als je vrede wil moet je die onder dwang doen.
はい、平和を望むなら、武力でそれを獲得しなければなりません。
;1
@marcosteixeiradarosar5269:4 時間前
excelente
素晴らしい
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@aneurindavies5943:3 時間前
Perfidious Albion, and the Perfidy of France have no idea, or intentions of joining in with meaningful negotiations leading to Peace.
不誠実なアルビオンと不誠実なフランスには、平和につながる有意義な交渉に参加する考えも意図もありません。
;2
@khaiphamba5991:2 時間前
As powerful and rightful the speech from the Permanent Representative of Russia is, these meetings in the UN solves NOTHING. UN is useless. It's a place for arguments, that's all.
ロシア常駐代表の演説は力強く正当だが、国連でのこうした会合は何の解決にもならない。国連は役に立たない。議論の場に過ぎない。
;2
@darklegion7780:1 時間前(編集済み)
Nice words but usa is doing whateaver it wants. What is this organisation for?
いい言葉だけど、アメリカはやりたい放題だ。この組織は何のためにあるんだ?
;2
@mikeso2084:1 時間前
"Rules based international order" is the biggest joke the US ever came up with
「ルールに基づく国際秩序」はアメリカがこれまでに考え出した最大のジョークだ
;1
@andrzejskora7080:5 時間前
Czas wyzwolić świat spod naziterroryzmem reżimu jankesa nato i szytuf.BRICS RATUJ ŚWIAT!!!!!!
NATOなどのヤンキー政権によるナチスのテロから世界を解放する時が来た。BRICSは世界を救うのだ!!!!!!
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@josefleitl2857:4 時間前
Von welchen Nazis reden sie denn konkret ? Also versuchen sie mal die Lügen aus dem Kreml zu vergessen. Und ja welches Brics denn genau . Ich sehe da nur ein China .
具体的にどのナチスのことを言っているんですか?クレムリンの嘘は忘れてください。それから、BRICSって具体的にどの国ですか?私には中国しか見えません。
;1
@MarthaGREINER:5 時間前(編集済み)
Leider ist das Weltgeschehen seit 1945 ein schlechter und langweiliger Comic, der fast ausschließlich in Washington mit NATO, CIA und Mossad geschrieben wurde. Jeffrey Sachs sagte, dass Benjamin Netanyahu nun mit seinem letzten Krieg gegen den Iran seinen Willen bekam und Israel mit Epstein Island hierfür gute Dienste geleistet hat. Euer Wehklagen und Gezeter bringt nichts. Das Drehbuch wurde geschrieben und wird umgesetzt und Russland und China haben nichts substanzielles dagegen zu halten, außer vielleicht wenn alles eskaliert Weltkrieg 3. Gab es ein vollzogenes Attentat auf Netanyahu - Nein? Was soll das Rumgeheule? Es geht weiter wie in den letzten 81 Jahren.
残念ながら、1945年以降の世界情勢は、NATO、CIA、モサドによってほぼワシントンで書かれた、質の低い退屈な漫画のようだ。ジェフリー・サックスは、ベンヤミン・ネタニヤフがイランとの最近の戦争で思い通りに事が運び、エプスタイン島をめぐるイスラエルが重要な役割を果たしたと述べた。あなたたちの嘆きや騒ぎは無意味だ。シナリオは既に書かれ、実行されつつある。ロシアと中国には、事態がエスカレートすれば第三次世界大戦に発展するかもしれないが、それに対抗する実質的な手段はない。ネタニヤフ暗殺未遂があったか?いや、ない。一体何をそんなに不平を言っているんだ?物事は過去81年間と同じように続くだろう。
;3
@Myshkin-42:3 時間前
https://m.youtube.com/watch?v=zcBEupFOllo&list=RDzcBEupFOllo&start_radio=1&pp=oAcB
;1
@jamieswithenbank1813:2 時間前
They love victim blaming. The foremost victim blamers live very wealthy and prosperous lives with lots of luxury
彼らは被害者を責めるのが大好きだ。被害者を責める人たちは、贅沢な暮らしをしながら、とても裕福で豊かな生活を送っている。
;2
@aneurindavies5943:4 時間前
'Political truths and Propaganda, are not Realistic facts'. "The most powerful form of Lie is Omission ......" The Orwell Foundation Archives.
「政治的真実とプロパガンダは、現実的な事実ではない」。「最も強力な嘘は、隠蔽である……」オーウェル財団アーカイブ。
;1
@anonydun82fgoog35:1 時間前
Yes and just like 2003 all Russia did was make a strongly worded statement.
そうです。2003 年と同様に、ロシアがしたのは強い言葉で声明を発表することだけでした。
@tjallingdalheuvel126:6 時間前
Getting old. Time they get served the bill for serving the satan. The sooner the better.
年老いていく。悪魔に仕えた罰を受ける時が来た。早ければ早いほど良い。
;5
@ambconstrucao3770:4 時間前
Russia and China do, what Russia and China do best, they cowards away and condemn and invoke international law.
ロシアと中国は、得意としていること、つまり、卑屈になって非難し、国際法を主張することだ。
@nb4394:1 時間前
@sven-gunnarappel8320 You are an ignorat & hypocrite
@sven-gunnarappel8320 あなたは無知で偽善者です
@hrungnir00008psp:41 分前
@nb4394 your statement requires a bit more elaboration otherwise these are just unfounded claims.
@nb4394 あなたの発言にはもう少し詳しく説明が必要です。そうでなければ、これらは単なる根拠のない主張です。
@sven-gunnarappel8320:19 分前
@hrungnir00008psp Feel free to elaborate on what you disagree with. This will make comments more interesting.
@hrungnir00008psp 反対意見があれば、遠慮なく詳しく書いてください。コメントがより面白くなると思います。
@hrungnir00008psp:14 分前
@sven-gunnarappel8320 my statement was in relation to the response to your comment, since I cannot see where you are a hypocrite and ignorant. Neither Russia nor the US nor China have the moral high ground to condemn the actions of others.
@sven-gunnarappel8320 私の発言はあなたのコメントへの返答に関連しています。あなたが偽善者で無知な点が見当たらないからです。ロシアもアメリカも中国も、他者の行動を非難できるほどの道徳的優位性はありません。
@sven-gunnarappel8320:20 分前
@nb4394 Feel free to elaborate on what you disagree with. This will make comments more interesting.
@nb4394 反対意見があれば、遠慮なく詳しく書いてください。コメントがより面白くなると思います。
@karolnewman85:3 分前
I know that every time Russia is trying to preach about peace and prosperity in the World, about wars and invasions it make them look like a bunch of Hipocrites... don't forget that "anti-war" activities in Russia are a criminal offences. By the way it also made RU looks like a very unreliable ally again and when Russia offers help it means absolutely nothing
ロシアが世界の平和と繁栄、そして戦争や侵略について説くたびに、まるで偽善者の集団のように思われてしまうのは分かっています。ロシアにおける「反戦」活動は犯罪行為であることを忘れないでください。ちなみに、ロシアは再び非常に信頼できない同盟国のように見られ、ロシアが援助を申し出ても全く意味がありません。
@peteryokahui-p2q:1 時間前
https://youtu.be/yDZ5iZpo2X8
@StephaneBonard-RsM:6 分前
Russia and China condamned US and Israel, indeed, but do strictly nothing to effectively help Iran: words only mean nothing to the US and Israel, only deeds matter.
ロシアと中国は確かに米国とイスラエルを非難したが、イランを効果的に支援するためには全く何もしなかった。米国とイスラエルにとって言葉だけでは何も意味せず、行動だけが重要なのだ。
@elenarossignoli:2 時間前(編集済み)
PUTIN E' COME GLI ALTRI BOMBARDA L' UCRAINA PER IMPOSSESSARSI DELLE SUE RIRORSE ,ORA E' ARRABBIATO PERCHE HANNO UCCISO IL SUO AMICO CHE GLI DAVA I GIOCATTOLI VOLANTI I DRONI , COSA FARA' ORA PUTIN SENZA I DRONI IRANIANI ?
プーチンは他の人たちと同じで、ウクライナを爆撃してその資源を奪い、今度は空飛ぶおもちゃであるドローンをくれた友人を殺されたので怒っている。イランのドローンがなくなったらプーチンはこれからどうするのだろうか?
@SamiTiilikainen:3 時間前
US just started "special operation" (may take 10 years) what a hell are you crying jerks
アメリカは「特別作戦」を開始したばかり(10年かかるかもしれない)何を叫んでいるんだ、バカ者ども
@knudlarsen-k9j:24 分前
so Russia ain`t a Dictator country with Dictatorship ? Russia forget who the leader in Iran was and how he became president and how the leader in Iran has suppressed the people in Iran for three decades !
ロシアは独裁国家で独裁政治を行っているのですか?ロシアはイランの指導者が誰だったか、どのようにして大統領になったか、そしてイランの指導者が30年間どのようにイランの国民を抑圧してきたかを忘れているのです!
@Dee-JayW:6 分前(編集済み)
And how did he become leader? You conveniently forget 1953 and the overthrow of the democratically elected government by the UK and USA who then installed the puppet Shah who slaughtered with death squads more people than any other time in Iran. Now they want to do the same but the people of Iran will not allow that again. You seem to not know that this was man was a spiritual leader to millions of people.
一体どうやって彼は指導者になったのでしょうか?あなたは都合よく1953年のことを忘れています。イギリスとアメリカが民主的に選出された政府を転覆させ、傀儡のシャー(イラン国王)を据え、イランでかつてないほど多くの人々を暗殺部隊で虐殺したのです。今、彼らは同じことをしようとしていますが、イラン国民は二度とそれを許しません。あなたは、この人物が何百万もの人々にとって精神的指導者であったことを知らないようです。
@kenthandersson3861:3 時間前
It's always only emty talks and meaningless warnings without any consequenses from Russia and China against United States and other Countries beacuse they not want any escalation of War. It's only a POLITICAL GAME FOR THE GALLERY between United States, Russia and China all three dictated all terms for the hole World and all other Countries can't do anything about that.
ロシアと中国は戦争のエスカレーションを望まないため、アメリカをはじめとする各国に対し、常に空虚な話し合いと無意味な警告を発し、何の責任も取らない。これはアメリカ、ロシア、中国の間で繰り広げられる政治ゲームに過ぎない。世界全体の条件は三国が決め、他の国々は何もできないのだ。
:2
@josefleitl2857:4 時間前
Eigentlich müssten die armen Russen doch froh sein das sich die USA um den Iran kümmert .Und nicht um die Ukraine . Und ja in Sachen Völkerrecht hat Russland aber ganz schlechte Argumente.
実際、かわいそうなロシア人は、アメリカがウクライナではなくイランの面倒を見ていることを喜ぶべきだ。そして確かに、ロシアは国際法に関しては非常に弱い主張をしている。
:1
@Ernesto-pk5tp:4 時間前
So Russia should keep itself to international law while Israel and the US violate it time after time???
それで、イスラエルと米国が国際法を何度も違反しているのに、ロシアは国際法を遵守すべきなのでしょうか?
:1
@josefleitl2857:4 時間前
@Ernesto-pk5tp Wird es eh nicht machen .Aber es sollte sich halt nicht als Bewhrer oder Hüter des Völkerrechts aufspilen wenn man schon 4 Jahre Krieg in der Ukraine spielt .Gebiete beansprucht uind besetzt.Illegal natürlich . In diesen Jahren wie vielt tote Verursacht hat ? Also was wollen sie erzählen . Das Russki Mir existiert ,oder das es nur auf Lügen gebaut ist .
@Ernesto-pk5tp いずれにせよ、ロシアはそんなことはしないでしょう。しかし、ロシアは既に4年間ウクライナで戦争を仕掛け、領土を主張し占領しているのに、国際法の擁護者や守護者を装うべきではありません。もちろん、違法にです。この間、どれだけの死者を出したのでしょうか? では、彼らは何を言おうとしているのでしょうか? ロシアが存在するということなのか、それとも全てが嘘の上に成り立っているということなのか?
:1
@kevinwellwrought2024:4 時間前
Russia an invader and occupier of Ukraine talking about the international law is the highest form of irony and hypocrisy!
ウクライナの侵略者であり占領者であるロシアが国際法について語るというのは皮肉と偽善の極みだ!
:4
@htatesil4192:2 時間前
Ukrainians were being funded by isreal USA terrorist Russia put the fire out fast learn they truth they brainwashed u
ウクライナ人はイスラエルとアメリカのテロリストから資金提供を受けていた。ロシアは火を早く消せ。彼らは真実を知り、私たちを洗脳したのだ。
;1
@htatesil4192;1:2 時間前
Ukraine is the new taliban USA isreal started the Ukraine war too their goal is too take out Iran Russia China nk
ウクライナは新しいタリバンだ。米国とイスラエルもウクライナ戦争を始めた。彼らの目的はイラン、ロシア、中国、北朝鮮を排除することだ。
@barbarahenry9231:1 時間前
Russia is liberating its territory, They voted for it
ロシアは領土を解放している。彼らはそれに投票したのだ
@ernestschoenmakers8181:5 時間前
Bollocks, Iran is killing its own people but there's no mention of that.
まったく、イランは自国民を殺しているのに、それについては何も言及されていない。
;2
@aneurindavies5943:4 時間前
Bollox, what sources are you referring to?
Bollox さん、どの情報源を参照しているのですか?
;2
@Dee-JayW:4 分前
What are you lying about? What an ignorant statement about Iran
何を嘘をついているんだ?イランについてなんて無知な発言なんだ
@RogerThat1945:3 時間前
Breath being wasted.
息が無駄になる。
@htatesil4192:2 時間前
I hope the rats hiding in bunkers get wasted
バンカーに隠れているネズミが無駄にされることを願う
@monsieurhercule:1 時間前(編集済み)
It is almost amusing when Russian and Western aggressors play innocent but point out each other's aggression. Putin and Netanyahu are the same fascist criminal filth. Putin has killed as many Ukrainians as Netanyahu has killed Palestinians. Recall when Cuba had 200 Soviet nuclear weapons installed and ready to launch, there were no American bombings killing tens of thousands of Cubans. When Anna Politkovskaya documented and exposed Putin's atrocities in Chechnya, she was executed for Putin on his birthday in the entrance of her Moscow home.
ロシアと西側諸国の侵略者が無実を装いながら、互いの侵略行為を指摘し合うのは、ほとんど滑稽だ。プーチンとネタニヤフは同じファシストで犯罪的な汚物だ。プーチンがウクライナ人を殺害したのは、ネタニヤフがパレスチナ人を殺害したのと同じ数だ。キューバにソ連製の核兵器が200発設置され、発射準備が整っていた時代を思い出してほしい。何万人ものキューバ人を殺害するアメリカ軍の爆撃などなかった。アンナ・ポリトコフスカヤはチェチェンにおけるプーチンの残虐行為を記録し、暴露したが、プーチンの誕生日にモスクワの自宅玄関で処刑された。
@AntonioMartinez-cd6zf:2 時間前
It is so infuriating to hear all this useless and endless logorrhoea being expressed by united nations members. It’s frustrating!!! The United Nations serves no purpose….., so many times the vast majority of United Nations members have asked to take action on issues that matter, mainly on issues that the United States or Israel are the culprits. I have faith that one of these days, someone or some nations shall inflict pain beyond belief to the United States and Israeli governments. I feel sorry for their citizens. The United States and Israel are thugs and criminals without remorse or care for the rest of the world….or for those who think differently or oppose them. I feel sorry for US citizens and Israelis indeed, as they will be the ones to pay for the decisions of their respective governments. It is in the hands of US citizens, Israelis and other countries that in good conscience oppose and take the necessary steps to end the reign of these two blood thirsty, money and power hungry nations. There is no such a thing as a “Sovereign”nation. Sovereignty is a punch line to a bad joke by those in power. Sovereignty applies only to those in power, the rest of nations do not matter. That is the brand of sovereignty that the United States and Israel sells to the world. Read your history and you shall see the criminal record the United States has for the past 100 years. The Second World War was just an opportunity for the United States to become rich at the expense of Europe’s misery and suffering. To the United States losing half a million soldiers in their army was just a right of passage, collateral damage and the cost of doing business….that is the United States government mentality and the powers that controls it. The United States government is just a front, is just a bunch of corrupt and money hungry politician whose strings are being pulled and controlled behind the screen by powerful individuals and corporations.
国連加盟国によるこの無益で終わりのない長言を聞くのは本当に腹立たしい。本当にイライラする!!! 国連は何の役にも立たない…、何度も国連加盟国の大多数が重要な問題、主に米国やイスラエルが犯人である問題について行動を起こすよう求めてきた。私は、近いうちに誰か、あるいは何人かの国が米国とイスラエル政府に信じられないほどの痛みを与えると信じている。私は彼らの国民が気の毒だ。米国とイスラエルは、世界の他の国々、あるいは自分たちと異なる考えを持つ人や反対する人に対して後悔も配慮もない凶悪犯であり犯罪者だ。私は米国民とイスラエル人を本当に気の毒に思う。なぜなら彼らはそれぞれの政府の決定の代償を払うことになるからだ。良心をもってこれら2つの血に飢えた、金と権力に飢えた国の支配に反対し、必要な措置を取るのは、米国民、イスラエル人、その他の国の手にかかっている。 「主権」国家など存在しません。主権とは、権力者による下手なジョークのオチに過ぎません。主権は権力者だけに適用され、他の国家は関係ありません。それが、アメリカ合衆国とイスラエルが世界に売りつけている主権のブランドです。歴史を紐解けば、過去100年間のアメリカ合衆国の犯罪歴が分かります。第二次世界大戦は、ヨーロッパの悲惨と苦難を犠牲にしてアメリカ合衆国が富を築くための単なる好機に過ぎませんでした。アメリカ合衆国にとって、50万人の兵士を失うことは、通過儀礼、巻き添え被害、そして事業運営のコストに過ぎませんでした。…これがアメリカ合衆国政府のメンタリティであり、それを支配する権力です。アメリカ合衆国政府は単なる表向きの組織であり、権力者や企業によって操られ、操られている、腐敗した金に飢えた政治家の集団に過ぎません。
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阿修羅掲示板【<流産率は70%を遥かに超えている>ファイザーのワクチンは中絶薬より効果的 「もう一つ大きなニュースがある」(ニコニコ動画)】に投稿した。
asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c379
【ユダヤ人の犯罪特質】参照
hougakumasahikoyoutube.blogspot.com/2025/07/blog-post_9.html

http://www.asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c379
[医療崩壊9] <流産率は70%を遥かに超えている>ファイザーのワクチンは中絶薬より効果的 「もう一つ大きなニュースがある」(ニコニコ動画… 赤かぶ
380. 豊岳正彦[-18899] lkyKeJCzlUY 2026年3月02日 13:09:54 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[126]
<■393行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
ameblo.jp/hougakumasahiko/entry-12958384294.html
波斯国ペルシャ以前伝統親日国イラン国父ハメネイ師急逝を心より哀悼し世に正義司法を行う真日本人の
菩薩武士道神聖な責務を果たし銀河系地球から戦争とレイシズムをすべて廃絶する。
全世界公開メール。

人間の犯罪を全て刑訴法告発刑法証拠断罪する宇宙唯一真理正義司法日本語仏法メール
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国父ハメネイ師追悼:同じユダヤ人ネタニヤフとトランプが安倍晋三も暗殺した極刑無法反人道戦争犯罪者。
hougakumasahikoyoutube.blogspot.com/2026/03/blog-post.html
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ロシア、イラン攻撃と2003年イラク侵攻を比較 RU-EN
youtube.com/watch?v=b9gS2b9u1Zs
フリレンシア:チャンネル登録者数 7.33万人
2026/03/01
#イランイスラエル紛争 #アメリカイスラエルイラン #中東戦争
ロシアのワシリー・ネベンジャ常駐代表は、国連安全保障理事会での演説で、米国とイスラエルによるイランへの武力侵攻を非難した。ネベンジャ氏は、今回の攻撃は地域紛争の引き金となり、外交を損ない、2003年のイラク戦争の惨禍を繰り返す恐れがあると警告した。ロシアは、敵対行為の即時停止、国際法の尊重、そして政治的・外交的解決への回帰を求めている。演説ではまた、核施設への攻撃の危険性を強調し、西側諸国の偽善と被害者非難を非難している。ニューヨーク、2026年2月28日。この動画は同時通訳付きで、左耳にロシア語、右耳に英語の音声が流れます。ご希望の言語で視聴するには、ヘッドフォンをご使用ください。また、YouTubeの設定で字幕の言語を選択することもできます。
文字起こし和訳グーグル
議長、事務総長のご説明に感謝いたします。
まず、本日の会合を「中東情勢」という議題で開催することに断固反対いたします。
ロシアと中国は、会合を「国際の平和と安全に対する脅威」という議題で開催するよう要請しました。
この要請は、イラン側の同僚からの書簡にも含まれていました。
本日のイランに対する侵略は、既にこの地域における緊張の高まりを招いており、この緊張は国境を越えて広がる可能性があります。
特に、この軍事行動を開始した当事者の1つが、決して地域国家ではないことを考えるとなおさらです。
英国議長国が現状の深刻さを人為的に軽視しようとする試みは、全く容認できません。
議長国はまた、コロンビア大学のジェフリー・サックス教授を本日の会合に招き、報告するよう求めるというロシアと中国の要請を露骨に無視しました。
英国の同僚たちは、あらゆる機会を捉えて、安保理会合に市民社会の代表者を参加させることの重要性を強調しています。
もちろん、これは国際的に著名な科学者が西側諸国政府にとって受け入れ難い真実を明らかにする場合には当てはまりません。
ここ数時間、中東で新たな危険な緊張の高まりを目撃しました。
2月28日早朝、米国とイスラエルはイラン領土に対し大規模な軍事攻撃を開始しました。
攻撃の標的には、イランの最高指導者や平和的な核施設が含まれていたことが広く報道されました。
イラン当局からは、民間人を含む死傷者に関するリアルタイムの情報を受け取っています。
全国24州で200人以上が死亡しました。
ミナブの女子校への襲撃に関する情報を受け、85人の児童が死亡したとの報道を受け、深い悲しみを表明します。
犠牲者のご家族とご親族の皆様に心からお悔やみ申し上げます。
負傷者の早期回復をお祈りいたします。
我が国は、イラン・イスラム共和国に居住するロシア国民の安全を確保するために必要なあらゆる措置を講じています。
ワシントンと西エルサレムによる行動は、国連加盟国である主権独立国家に対する、国連憲章と国際法の基本原則に違反する、不当な武力侵略行為に他なりません。
これらは明らかに、イランの内政へのさらなる干渉と、西側諸国が「相容れない」とみなす国家の破壊を目的としています。
我々が以前に警告したように、米国とイスラエルによるこの無責任な動きは、地域全体の状況が急激にエスカレートしました。
バーレーン、ヨルダン、カタール、クウェート、アラブ首長国連邦、シリア、サウジアラビアが影響を受けています。
これらの国々は、アメリカのパートナーに対して、中東でのこのようなエスカレーションは不要であると繰り返し保証してきました。
さらに、米国とイスラエルによって実行された軍事作戦は、外交に対する真の裏切りとなっています。
これらの国々は、2025年6月に起こったように、交渉の最中に再びイランに対して軍事力を行使しています。
わずか2日前の2月26日には、オマーン国の支援を受けてジュネーブで交渉が行われていました。
イランのアバス・アラクチ外相は、対話を継続することで合意に達したことを示唆しました。
我々としては、イスラエルがイランとの軍事衝突に応じる意思がないことをロシア側に繰り返し伝えてきたことを強調したい。
そして今、テヘランは外交プロセスの用意があるにもかかわらず、再び背後から攻撃されている。
さらに、ワシントンがこの地域で組織的に、そして長期にわたって軍事プレゼンスを強化してきたという事実は、イランへの侵略が計画的であったことを裏付けている。
米国とイスラエルの行動は、人道的および経済的大惨事を予兆している。
核および放射能の安全保障に対する脅威は、再び深刻な懸念材料となっている。
ドナルド・トランプ米大統領が本日、この作戦はイランの核兵器取得を阻止することを目的としていると述べたが、根拠はない。
テヘランは、そのような計画はなく、核兵器不拡散条約上の義務を履行していると繰り返し明言している。
さらに、イランは、条約締約国であるイラン・イスラム共和国の平和的原子力エネルギーの開発に関する正当な権利が尊重される限りにおいて、非核保有国の地位を維持することを前提に米国と新たな協定を締結する用意があることを繰り返し強調している。
この ような状況で、イランの核計画に起因するとされる国際平和と安全に対する捏造された脅威をもって米イスラエル間の侵略を正当化しようとする西側諸国の試みは根拠がない。
この問題に関する唯一の信頼できる情報源である国際原子力機関(IAEA)事務局長の専門報告書は、イランが核兵器開発に関与している可能性を示唆したことはないことに留意すべきである。
対象となる施設はIAEAの保障措置の対象であり、これは、原則として、それらをそのような活動に使用することはできないことを意味します。
この文脈で、ラファエル・グロッシ事務局長が、核兵器不拡散条約と世界的な不拡散体制の権威を損なう米国とイスラエルによる今回の新たな行動について、明確かつ曖昧なところのない評価と非難を示すことを期待します。
いかなる状況においても、ブシェール原子力発電所を含む原子力施設は、武力攻撃の標的となることはできません。
これは受け入れられません。
議長、私たちは、本日の出来事が、西側諸国によるイランに対する行動の継続的なエスカレーションにおける新たな段階を表していることを認識しています。
これらの行動には、2025年6月の米国とイスラエルによるイラン領土への攻撃、今年1月の米国とその同盟国によるイランの内政状況への露骨な干渉が含まれます。
英国、フランス、ドイツが、イランに対する国連安全保障理事会決議を復活させるためのメカニズム、いわゆる「スナップバック・メカニズム」を発動させようと試みたが、失敗したことを思い出さずにはいられません。
しかし、このメカニズムは発動されませんでした。
ロシアをはじめとする国連加盟国は、英国、フランス、ドイツがこのメカニズムを発動する権限を持たない理由を繰り返し詳細に説明しました。
しかし、これらの説明はどれも効果がなく、米国とイスラエルは再び軍事力に訴えました。
2003年の出来事との類似点がすぐに思い浮かびます。
9:11当時、米国代表団はまさにこの部屋で試験管を振りかざし、大量破壊兵器の存在を主張してイラク侵攻を正当化しましたが、実際には大量破壊兵器は発見されませんでした。
2023年、当時のJ.D.ヴァンス米国副大統領は、イラク戦争は「不必要」であり、罪のないイラク人とアメリカ人を殺害したため、ワシントンはこの教訓を学ぶ必要があると述べました。
しかし、結局、この教訓は生かされませんでした。
ヨーロッパの同僚たちの演説では(そして今日もこれを聞きますが)、イランの侵略と多くの平和的なイラン人の殺害を非難する代わりに、フランスのエマニュエル・マクロン大統領は次のように宣言しました。
「イラン政権は、核・ミサイル計画、そして地域における不安定化活動に関して、誠意を持って交渉する以外に選択肢がないことを認識しなければならない。」
英国のキール・スターマー首相も同様の発言をしました。
さらに、これらの不条理な発言は、英国、フランス、ドイツの首脳による共同声明によって支持されました。
「イランによる地域諸国への攻撃」だけを非難する人たち。
同僚の皆さん、考えてみて下さい。
イランが軍事攻撃を受け、交渉が活発に行われている最中に、このような反応が聞かれるのです。
ヨーロッパの同僚たちの偽善にはとどまるところがありません。
これは「二重基準」どころではなく、一種のパ​​ラレルリアリティであり、「裏世界」です。
英語には、この状況を完璧に表現する言葉があります。
「被害者を責める」ということです。
ロンドン、パリ、ベルリンは、自ら作り出した一種の妄想に囚われ、それを世界に発信しているような気がします。
しかし、国際社会を欺こうとする試みは失敗する運命にあります。
制御不能なエスカレーションの責任は誰にあるのか、理性的な人なら誰でも容易に理解できるはずです。
大統領閣下、我々は米国とイスラエルに対し、侵略行為を直ちに停止するよう要求します。
イランの核開発計画を含む問題解決は、平和的かつ外交的な手段によってのみ可能であり、過去も現在も、そしてこれからも不可能です。
我々は、政治的・外交的努力の即時再開、そして国際法、相互尊重、そして利益のバランスに基づく解決策の模索を強く求めます。
ロシアは、この取り組みに必要なあらゆる支援を提供する用意があります。
ありがとうございます。
コメント
@halcyon2864:4 時間前
正気の声であるネベンジア氏の言う通りです。尊敬します。
;26
@Goon2006:32 分前
いいですね。では、「アメリカ」を「ロシア」、「イラン」を「ウクライナ」に置き換えてみましょう。
@jasko2356:4 時間前(編集済み)
彼は誰にとっても明白なことを言っている。私たちが生きているこの世界では、正常は承認されなければならず、狂気は正常として現れる。
;20
@karolnewman85:8 分前
おっしゃる通り、ロシアでは「反戦デモ」は犯罪です。ロシア人は説教するべきです。
@marekgiedz3293:5 時間前
いつか誰かがUSRAヨーロッパからのこの盗賊を止めなければならないだろう。ロシアのみなさん、よくやった。あなたたちは正常性と安全の最後の砦だ。
;45
@Przypowiesci_Salomona_26:3 時間前
あなたかも?
;1
@marekgiedz3293:2 時間前
@Przypowiesci_Salomona_26 宝くじを引くと笑えるでしょう...
;1
@josefleitl2857:4 時間前
ああ、そうだ。ウクライナで4年間も戦争を続けているロシア人たちは、国際法の守護者として行動している。何十万人もの犠牲者を出した今、もはやそうではない。
;2
@pu3vco-O_Carcara:2 時間前
@josefleitl2857 歴史を勉強しなさい!
;4
@SpielenKlavier:1 時間前
@pu3vco-O_Carcara プーチン大統領はウクライナ侵攻に加え、2008年にはジョージア侵攻、そして第二次チェチェン戦争を開始した。この男はなんて偽善者なんだ!
@jean-paul-q3t:3 時間前
@josefleitl2857 嘘を覆す!!!
;1
@b.b1455:4 時間前
ええ、ええ、ロシアでも市民は抗議できないんです。逮捕されてしまうんです。自由な西側諸国万歳。
@jean-paul-q3t:3 時間前
@b.b1455 嘘つき!!! 一方、フランスでは容赦なく抗議者を殺したり失明させたりしている!!!!
;3
@ernestschoenmakers8181:3 時間前
@jean-paul-q3t オランダではダメ。オランダの大統領はチンピラだ。あんなことは民主主義国家にはふさわしくない。
;1
@AlexNedeljkovic-fh7uo:4 時間前
イスラエル、アメリカ、イギリスのどこにいても緊張が高まり、国際法、民主主義、国家の主権が破壊されたり存在しなかったり、世界中の利益のために残忍な力が行使されます。
;19
@settsaide:50 分前
しかしロシアとはそうではない。
@garytaylor-k4d:3 時間前
今や全世界が誰が悪魔であるかを知ることができます。!!
;6
@alanmachin3054:2 時間前
ロシアはまた真実を語っている。ネタニヤフ首相は30年以上もの間、イランは核兵器を保有しているか、あるいは保有間近だと言い続けてきた。イラクが大量破壊兵器を保有しているという嘘の背後にもネタニヤフ首相はいた。彼はイラク、リビア、シリア、ベネズエラがパレスチナに同情的だったため、これらの国々の政権交代を望んでいた。今、彼はイランとの戦争という望みを叶え、おそらく後悔するだろう。
;6
@lordnelson7577:3 時間前
本当に真実の言葉に改めて感謝いたします。
;4
@raysanderson3628:4 時間前
「悪のAIXIS」(アメリカ/イスラエル)は、勝利を得るために「民間住宅地」、特に「指導者の家族/子供」を標的とし、爆撃することでジュネーブ条約を軽視してきました。(これはすべてのヨーロッパの指導者への警告です。あなた方の家族は今や、どこへ行ってもすべての敵にとって「格好の標的」となっています。これは、犯罪者が指導者に近づくために家族を殺すと脅す、典型的な「ハリウッド映画スタイル」です。しかし、この場合の犯罪者は、麻薬王として振る舞い、好きなことをしているアメリカとイスラエルです。殺人です!
;9
@omanhamad8905:5 時間前
米国の代表は、この戦争の背後にロシアがいるかのようにヴァシリーを見た。
;10
@ruswet-g4t:3 時間前
イランはロシアと中国の支援を待っている。ロシアは、ロシア皇帝一家の暗殺に対するイスラエルへの復讐の絶好の機会を得ている…彼らはイランの指導者を殺したのと同じように、イスラエルも殺したのだ…
;5
@hilarymubanga2070:4 時間前
このような会議は何を達成するのでしょうか?
;14
@berylutnes-xu2ex:4 時間前
ロシア、ありがとう。ヨーロッパ/西側で唯一まともな国。
;6
@durdurdikir4021:5 時間前(編集済み)
ゴグとマゴグの文明は終焉を迎えようとしている
;7
@RedPlanet2022:4 時間前
西側諸国には一つの体制がある。エプスタイン体制だ。
;6
@liviamguimaraes:1 時間前
エプスタイン=モサド
@stephansteenberg5790:5 時間前
私はロシアが大好きです
;9
@X071334:5 時間前
ロシアはアメリカのやり方を見習うべきだ。ウクライナのキエフ政権に対しても同じことをしてみてはどうだろうか?
;10
@josefleitl2857:4 時間前
ロシアが4年間もウクライナに対して戦争を続けているという事実は、もはや誰も気にしていない。ロシアがウクライナを支配し、さらには一部を占領しようとしているという事実も、彼らにとっては無関係だ。イスラエルとアメリカの攻撃を非難すべきなのは、ロシア人ではない。
@jean-paul-q3t:3 時間前
@josefleitl2857 一度嘘つきになったら、いつまでも嘘つき
;3
@i_am_silkbeard:1 時間前
@josefleitl2857 どんな戦争?それを戦争と呼ぶの?単なる軍事演習だよ…もし戦争だったら、アメリカが何年もやってきたように、重砲を使った素早い攻撃になるだろうね
@X071334:4 時間前
@josefleitl2857 イランはロシア、中国、インド、パキスタン、そしてBRICS諸国の同盟国です。アメリカの覇権主義に対して、非同盟諸国からの反発は避けられないでしょう。
;3
@anaburgos1480:4 時間前
アメリカとイスラエルの行為は言語道断です。世界は両国の冷酷で残忍な指導者たちの人質に取られています。今起きていることは言葉では言い表せません。これらの国々に地獄が降り注ぎますように。
;9
@b.b1455:4 時間前
はい、平和を望むなら、武力でそれを獲得しなければなりません。
;1
@marcosteixeiradarosar5269:4 時間前
素晴らしい
;3
@aneurindavies5943:3 時間前
不誠実なアルビオンと不誠実なフランスには、平和につながる有意義な交渉に参加する考えも意図もありません。
;2
@khaiphamba5991:2 時間前
ロシア常駐代表の演説は力強く正当だが、国連でのこうした会合は何の解決にもならない。国連は役に立たない。議論の場に過ぎない。
;2
@darklegion7780:1 時間前(編集済み)
いい言葉だけど、アメリカはやりたい放題だ。この組織は何のためにあるんだ?
;2
@mikeso2084:1 時間前
「ルールに基づく国際秩序」はアメリカがこれまでに考え出した最大のジョークだ
;1
@andrzejskora7080:5 時間前
NATOなどのヤンキー政権によるナチスのテロから世界を解放する時が来た。BRICSは世界を救うのだ!!!!!!
;16
@josefleitl2857:4 時間前
具体的にどのナチスのことを言っているんですか?クレムリンの嘘は忘れてください。それから、BRICSって具体的にどの国ですか?私には中国しか見えません。
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@MarthaGREINER:5 時間前(編集済み)
残念ながら、1945年以降の世界情勢は、NATO、CIA、モサドによってほぼワシントンで書かれた、質の低い退屈な漫画のようだ。ジェフリー・サックスは、ベンヤミン・ネタニヤフがイランとの最近の戦争で思い通りに事が運び、エプスタイン島をめぐるイスラエルが重要な役割を果たしたと述べた。あなたたちの嘆きや騒ぎは無意味だ。シナリオは既に書かれ、実行されつつある。ロシアと中国には、事態がエスカレートすれば第三次世界大戦に発展するかもしれないが、それに対抗する実質的な手段はない。ネタニヤフ暗殺未遂があったか?いや、ない。一体何をそんなに不平を言っているんだ?物事は過去81年間と同じように続くだろう。
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@Myshkin-42:3 時間前
https://m.youtube.com/watch?v=zcBEupFOllo&list=RDzcBEupFOllo&start_radio=1&pp=oAcB
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@jamieswithenbank1813:2 時間前
彼らは被害者を責めるのが大好きだ。被害者を責める人たちは、贅沢な暮らしをしながら、とても裕福で豊かな生活を送っている。
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@aneurindavies5943:4 時間前
「政治的真実とプロパガンダは、現実的な事実ではない」。「最も強力な嘘は、隠蔽である……」オーウェル財団アーカイブ。
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@anonydun82fgoog35:1 時間前
そうです。2003 年と同様に、ロシアがしたのは強い言葉で声明を発表することだけでした。
@tjallingdalheuvel126:6 時間前
年老いていく。悪魔に仕えた罰を受ける時が来た。早ければ早いほど良い。
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@ambconstrucao3770:4 時間前
ロシアと中国は、得意としていること、つまり、卑屈になって非難し、国際法を主張することだ。
@nb4394:1 時間前
@sven-gunnarappel8320 あなたは無知で偽善者です
@hrungnir00008psp:41 分前
@nb4394 あなたの発言にはもう少し詳しく説明が必要です。そうでなければ、これらは単なる根拠のない主張です。
@sven-gunnarappel8320:19 分前
@hrungnir00008psp 反対意見があれば、遠慮なく詳しく書いてください。コメントがより面白くなると思います。
@hrungnir00008psp:14 分前
@sven-gunnarappel8320 私の発言はあなたのコメントへの返答に関連しています。あなたが偽善者で無知な点が見当たらないからです。ロシアもアメリカも中国も、他者の行動を非難できるほどの道徳的優位性はありません。
@sven-gunnarappel8320:20 分前
@nb4394 Feel free to elaborate on what you disagree with. This will make comments more interesting.
@nb4394 反対意見があれば、遠慮なく詳しく書いてください。コメントがより面白くなると思います。
@karolnewman85:3 分前
ロシアが世界の平和と繁栄、そして戦争や侵略について説くたびに、まるで偽善者の集団のように思われてしまうのは分かっています。ロシアにおける「反戦」活動は犯罪行為であることを忘れないでください。ちなみに、ロシアは再び非常に信頼できない同盟国のように見られ、ロシアが援助を申し出ても全く意味がありません。
@peteryokahui-p2q:1 時間前
https://youtu.be/yDZ5iZpo2X8
@StephaneBonard-RsM:6 分前
ロシアと中国は確かに米国とイスラエルを非難したが、イランを効果的に支援するためには全く何もしなかった。米国とイスラエルにとって言葉だけでは何も意味せず、行動だけが重要なのだ。
@elenarossignoli:2 時間前(編集済み)
プーチンは他の人たちと同じで、ウクライナを爆撃してその資源を奪い、今度は空飛ぶおもちゃであるドローンをくれた友人を殺されたので怒っている。イランのドローンがなくなったらプーチンはこれからどうするのだろうか?
@SamiTiilikainen:3 時間前
US just started "special operation" (may take 10 years) what a hell are you crying jerks
アメリカは「特別作戦」を開始したばかり(10年かかるかもしれない)何を叫んでいるんだ、バカ者ども
@knudlarsen-k9j:24 分前
ロシアは独裁国家で独裁政治を行っているのですか?ロシアはイランの指導者が誰だったか、どのようにして大統領になったか、そしてイランの指導者が30年間どのようにイランの国民を抑圧してきたかを忘れているのです!
@Dee-JayW:6 分前(編集済み)
一体どうやって彼は指導者になったのでしょうか?あなたは都合よく1953年のことを忘れています。イギリスとアメリカが民主的に選出された政府を転覆させ、傀儡のシャー(イラン国王)を据え、イランでかつてないほど多くの人々を暗殺部隊で虐殺したのです。今、彼らは同じことをしようとしていますが、イラン国民は二度とそれを許しません。あなたは、この人物が何百万もの人々にとって精神的指導者であったことを知らないようです。
@kenthandersson3861:3 時間前
ロシアと中国は戦争のエスカレーションを望まないため、アメリカをはじめとする各国に対し、常に空虚な話し合いと無意味な警告を発し、何の責任も取らない。これはアメリカ、ロシア、中国の間で繰り広げられる政治ゲームに過ぎない。世界全体の条件は三国が決め、他の国々は何もできないのだ。
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@josefleitl2857:4 時間前
実際、かわいそうなロシア人は、アメリカがウクライナではなくイランの面倒を見ていることを喜ぶべきだ。そして確かに、ロシアは国際法に関しては非常に弱い主張をしている。
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@Ernesto-pk5tp:4 時間前
それで、イスラエルと米国が国際法を何度も違反しているのに、ロシアは国際法を遵守すべきなのでしょうか?
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@josefleitl2857:4 時間前
@Ernesto-pk5tp いずれにせよ、ロシアはそんなことはしないでしょう。しかし、ロシアは既に4年間ウクライナで戦争を仕掛け、領土を主張し占領しているのに、国際法の擁護者や守護者を装うべきではありません。もちろん、違法にです。この間、どれだけの死者を出したのでしょうか? では、彼らは何を言おうとしているのでしょうか? ロシアが存在するということなのか、それとも全てが嘘の上に成り立っているということなのか?
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@kevinwellwrought2024:4 時間前
ウクライナの侵略者であり占領者であるロシアが国際法について語るというのは皮肉と偽善の極みだ!
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@htatesil4192:2 時間前
ウクライナ人はイスラエルとアメリカのテロリストから資金提供を受けていた。ロシアは火を早く消せ。彼らは真実を知り、私たちを洗脳したのだ。
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@htatesil4192;1:2 時間前
ウクライナは新しいタリバンだ。米国とイスラエルもウクライナ戦争を始めた。彼らの目的はイラン、ロシア、中国、北朝鮮を排除することだ。
@barbarahenry9231:1 時間前
Russia is liberating its territory, They voted for it
ロシアは領土を解放している。彼らはそれに投票したのだ
@ernestschoenmakers8181:5 時間前
まったく、イランは自国民を殺しているのに、それについては何も言及されていない。
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@aneurindavies5943:4 時間前
Bollox さん、どの情報源を参照しているのですか?
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@Dee-JayW:4 分前
What are you lying about? What an ignorant statement about Iran
何を嘘をついているんだ?イランについてなんて無知な発言なんだ
@RogerThat1945:3 時間前
息が無駄になる。
@htatesil4192:2 時間前
バンカーに隠れているネズミが無駄にされることを願う
@monsieurhercule:1 時間前(編集済み)
ロシアと西側諸国の侵略者が無実を装いながら、互いの侵略行為を指摘し合うのは、ほとんど滑稽だ。プーチンとネタニヤフは同じファシストで犯罪的な汚物だ。プーチンがウクライナ人を殺害したのは、ネタニヤフがパレスチナ人を殺害したのと同じ数だ。キューバにソ連製の核兵器が200発設置され、発射準備が整っていた時代を思い出してほしい。何万人ものキューバ人を殺害するアメリカ軍の爆撃などなかった。アンナ・ポリトコフスカヤはチェチェンにおけるプーチンの残虐行為を記録し、暴露したが、プーチンの誕生日にモスクワの自宅玄関で処刑された。
@AntonioMartinez-cd6zf:2 時間前
国連加盟国によるこの無益で終わりのない長言を聞くのは本当に腹立たしい。本当にイライラする!!! 国連は何の役にも立たない…、何度も国連加盟国の大多数が重要な問題、主に米国やイスラエルが犯人である問題について行動を起こすよう求めてきた。私は、近いうちに誰か、あるいは何人かの国が米国とイスラエル政府に信じられないほどの痛みを与えると信じている。私は彼らの国民が気の毒だ。米国とイスラエルは、世界の他の国々、あるいは自分たちと異なる考えを持つ人や反対する人に対して後悔も配慮もない凶悪犯であり犯罪者だ。私は米国民とイスラエル人を本当に気の毒に思う。なぜなら彼らはそれぞれの政府の決定の代償を払うことになるからだ。良心をもってこれら2つの血に飢えた、金と権力に飢えた国の支配に反対し、必要な措置を取るのは、米国民、イスラエル人、その他の国の手にかかっている。 「主権」国家など存在しません。主権とは、権力者による下手なジョークのオチに過ぎません。主権は権力者だけに適用され、他の国家は関係ありません。それが、アメリカ合衆国とイスラエルが世界に売りつけている主権のブランドです。歴史を紐解けば、過去100年間のアメリカ合衆国の犯罪歴が分かります。第二次世界大戦は、ヨーロッパの悲惨と苦難を犠牲にしてアメリカ合衆国が富を築くための単なる好機に過ぎませんでした。アメリカ合衆国にとって、50万人の兵士を失うことは、通過儀礼、巻き添え被害、そして事業運営のコストに過ぎませんでした。…これがアメリカ合衆国政府のメンタリティであり、それを支配する権力です。アメリカ合衆国政府は単なる表向きの組織であり、権力者や企業によって操られ、操られている、腐敗した金に飢えた政治家の集団に過ぎません。
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阿修羅掲示板【<流産率は70%を遥かに超えている>ファイザーのワクチンは中絶薬より効果的 「もう一つ大きなニュースがある」(ニコニコ動画)】に投稿した。
asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c380
【ユダヤ人の犯罪特質】参照
hougakumasahikoyoutube.blogspot.com/2025/07/blog-post_9.html
【ロシア語グーグルAI自動翻訳用テスト投稿】参照
hougakumasahikoyoutube.blogspot.com/2026/02/ai.html

http://www.asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c380
[医療崩壊9] <流産率は70%を遥かに超えている>ファイザーのワクチンは中絶薬より効果的 「もう一つ大きなニュースがある」(ニコニコ動画… 赤かぶ
381. 豊岳正彦[-18901] lkyKeJCzlUY 2026年3月02日 19:46:36 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[127]
<■451行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
セイエド・M・マランディ:消耗戦―イランの報復攻撃
youtube.com/watch?v=yfZFsUNoK7M
Glenn Diesen Japanese
2026/03/02
米国とイスラエルが迅速な政権交代戦争を目指す一方で、イランはこの戦いが消耗戦となるにつれて、時間の経過とともに自国が優位に立つと考えている。セイエド・モハンマド・マランディ氏はテヘラン大学の教授であり、イランの核交渉チームの元顧問でもある。
original video
Seyed M. Marandi: War of Attrition - Iran's Retaliatory Strikes
youtube.com/watch?v=j19w0ur90jA
2026/03/01
While the US and Israel aim for a quick regime change war, Iran believes it will prevail over time as it becomes a war of attrition. Seyed Mohammad Marandi is a professor at Tehran University and a former advisor to Iran's Nuclear Negotiation Team.
文字起こし
GD:Welcome back. We are joined today again by Sed Muhammad Mandi, a professor at Tran University and also a former adviser to Iran's nuclear negotiation team.
SM:So, uh, thank you for taking the time. I see some very, yeah, disturbing pictures coming out of Tan in terms of the attacks on the city center. So, yeah, you must be exhausted. So, I appreciate uh taking the time.
SM:Um, thank you very much for having me, Glenn. Yes, they've uh they've carried out air strikes and um um I heard from one of my friends that uh their home was badly damaged and so they are striking civilian targets.
GD:Well, this is the second day of the war though. We we spoke yesterday in the morning before it was clear the extent to which the Americans were involved and um but now of course we have much more information available after this been going on for more than 24 hours. Uh but uh what what what do we know so far though in terms of what has been targeted in Iran and also how Iran is retaliating?
SM:Well, the assassinations except for the leader and uh um the uh generals that were martyed uh the the other assassinations were not effective and uh as you've seen the Iranian response has been immediate and it's been sustained. So, we've had missile strikes, drone strikes against the Israeli regime, but also against uh US assets and targets and uh military compounds. But more than just military compounds, wherever the US has assets, they are also targeted. I think the focus has been on uh the Emirates and uh Bahrain more than anywhere else. So this continues and um in addition to that my understanding is that u the Iranians have been mostly using older weapons, older drones, older missiles and the new generation missiles, excuse me. And the new generation missiles have either been uh very rarely used or they haven't been used in in many cases. So what they're doing is that they're trying to empty the air defense capabilities whether in the Persian Gulf or in uh in the Israeli regime. And uh then I assume they're going to go for the newer weapons. Uh the Iranians also carried out an air strike or a series of air strikes with their air force which this is um an interesting event and I think that angered the Americans uh and and so they carried out a series of air strikes today. a lot of people on the streets in Tehran. U it's spontaneous. I I haven't been myself, but people who have say say it's just people who've gathered themselves and um and they're in mourning and but um that's basically it.
GD:Well, we've seen a lot of attacks uh well as retran retaliates uh against American targets in the region. We've seen the attacks on the UAE, Bahrain, Qatar, Kuwait, Jordan. It's I wasn't sure if Saudi Arabia had had any strikes, but also Oman because they have a well a port facility which is used by the US military. But uh many people are surprised by the extent of this. uh they shouldn't have been if they had listened to you though because you made it very clear that uh this is what Iran would do if it was attacked again. But uh but but do do you see a strategy in this what what they're going for given that the Gulf states are I guess uh targeted uh so much indeed all Israel of course has also been attacked. Uh but we haven't seen that much on attacks towards the US Navy or maybe it's just me missing it.
SM:Well as you rightly pointed out if Trump the Trump regime had people who had any sense, they would have recognized that this would happen. And the surprise is uh something it should surprise us, though it doesn't because we're used to their ignorance. Uh I think there's going to be uh further escalation probably down the road if um the the United States and the Israeli regime continue down this path. Uh the Iranians obviously are striking, but they're not striking with their full capabilities, but the tempo can increase very easily and rapidly. As I explained before, Iran's uh underground capabilities are not uh something that the Americans can destroy. And uh those underground capabilities that are directed towards the Persian Gulf and the Indian Ocean are far more extensive and uh uh far more potentially destructive than the underground missile bases that are directed towards the Israeli regime because these uh bases have been created or they've been building them since uh Iraq was invaded. So, the Iranians have been preparing themselves for a potential US attack or aggression or invasion since roughly 2003, if not earlier. But after 2003, they they began really focusing on uh underground facilities uh drone uh technology and missile technology. So, right now, the Iranians are basically harming the Americans and they are also harming these Arab regimes because the markets there are going to be badly affected and probably permanently. Uh I recall and I'm sure you recall that before uh Saddam Hussein invaded Kuwait. Kuwait was the jewel of the Persian Gulf when it came to wealth and and that sort of thing. But after he invaded, even though uh his forces were pushed back and even though Kuwait received all sorts of compensation from uh Iraq under Saddam Hussein, um it never recovered and uh the economic power tilted to the south of the Persian Gulf region. And uh I don't think that the the Emirates or Gatar or Bahin will ever really recover from what happened because what happened basically shows how vulnerable they are and if this continues obviously this is going to get much worse for them. If the war is expanded then the situation is going to get even worse. So um they are not there is talk that the Saudis and the Amiratis may launch some sort of attack on Iran which I think would be utterly foolish because then Iran will have an excuse to hit them very very hard and they are very vulnerable. They're not strong powers. The Emiratis only have a passport holding population of 1.4 million and Saudi Arabia couldn't defeat Yemen. And of course, if Saudi confronts Iran, then they could expect Yemen to open up a front against them as well. So, uh, the we'll have to see how that plays out. But in any case, the point the the the point is that Iran can do a lot more than what it's doing right now. Iran is planning for a longterm war. And um but we but we are seeing uh a pretty impressive uh you know wave after wave after wave of missile and drone attacks taking place. GD:Well we've all seen now the the confirmed killing of uh Kam. I was
8:58
wondering what is the significance of this in terms of the conflict? I' I've seen of course some um angry uh riots in Pakistan in Karachi as they seized and burned an American consulate. I've seen people in Bahrain well celebrating as Iran pummel the American fifth fleet and of course in several Iraqi cities people are also taken to the street. But if you would translate into the I guess significance of this conflict because for for the US this seemed to be you know mission accomplished put up the banner on their aircraft carrier but uh what is the significance of this? SM:Well was a towering figure and um he he spoke four languages. He was uh um a master in Persian literature. Uh he's he he was a master in Ozari and Arabic literature and he also knew English. That's something that I have personal knowledge about. He he has read uh numerous novels uh that I know of in English. Um I think one of his favorite one of his favorite western novels that he read in English was leiser the the miserables by Victor Hugo Hugo. So um he was also a u an in he was in prison before the revolution multiple times and uh then u after the revolution when the war started he he was one of the the leaders of the revolution. When the war started, he went to the warfronts as a volunteer. Even though he had no military experience, he gained his experience in the battles during the first months of war where the Iranian armed forces were in a in a mess because it was just after the revolution and the whole uh army and the armed forces were had uh had been badly weakened. a lot of officers deserted uh and uh conscripts deserted in support of the revolution and then a lot of the generals left the country and some of them who who were captured. So the army wasn't in a good shape when Saddam invaded. That's one reason why they did obviously invade and the guards back then only had a few light guns. So when he went they were basically fighting uh uh not as well-trained soldiers but as as volunteers face that had literally nothing really or very little in the face of a a very powerful army when he became president uh at at the end of the war near the end when the Americans joined in and uh fought alongside Saddam Hussein um the the war became much more difficult and he left Tehran and went to the warfronts and he went to the most sensitive areas as the battles were taking place and there was a lot of concern that he would be killed but he wanted to be there to boost morale. So he is that sort of person and uh well we saw that he stayed in his office. He was fasting during Ramadan and he was at work and uh he was hit. So uh you know the the West and the anti-Iranian propaganda was was saying that he was hiding somewhere but uh he was he was in his office. Uh we've seen people to in the streets go out go out in the streets spontaneously uh ear from since early this morning and people were out till late last night not knowing that he was martyed. Uh but then again they went out early this morning. So there's a you know a lot of people are in mourning and uh overwhelmingly he he's he's a he's a very popular figure and in the west would like to portray him as unpopular and hate it but you saw the February the 11th and I'm sure many of your viewers did uh rallies on the anniversary of the revolution. It's clear where popular sentiment in Iran lies despite the the sanctions and the difficulties and the and the hardship that's imposed on the people. But in any case, he he will be remembered as a martyr for Palestine and a martyr for the oppressed and as someone who made Iran strong and made the uh and supported the the Latin American uh countries that were opposed to US hijgemony uh or in southern Africa. He was key to the support for the anti-aparttheide forces. Um he was a he was a towering figure. But I think what the United States actually did was that they strengthened Iran because there's a lot of anger and there's a lot of anger outside of Iran. And um uh in Iraq, people are are angry. We see images coming from Iraq. Uh apparently in in Pakistan, it was American soldiers, if I'm not mistaken, who gunned down the protesters. But um I think this is going to harden the Iranian position. And as you saw yesterday, immediately after the uh the Israeli strikes, we saw the Iranian response and uh I think that was very significant and that response has been continuing uh ever since since you know all day yesterday, all last night and today and today the air force as I said earlier participated. So I think that just shows that the institutions are working well and that society is united and it's angry and Iran supporters outside beyond Iran's borders are are outraged. I don't think that's good for the United States or any US proxies or allies across the region. So in a sense they have more done more damage to themselves than good contrary to what what they expect. They turned him into a martyr, literally a martyr. And uh I think that is going to make him much more popular even beyond the normal constituency. Um he um this culture of Kabala and Ashur and Imam Hussein the grandson of the prophet which is very very potent in Iranian and Shia culture and Islamic culture among many many Sunnis. uh his martyrdom has been uh framed or is is seen within that within that context because the enemy uh you know the the the Yazid of our time uh Trump and the the Epstein class uh targeted him and so um that uh boosts Iran's soft power and it boosts um um unity and uh sympathy for the Iranian position. So I don't see this I mean obviously it's going to there will be difficulties see there'll be some of the generals they'll they'll have to be replaced and then a new leader will be appointed uh in accordance with the constitution. But I think in the the broader picture uh if you look at the broader picture this actually strengthens the uh the Islamic Republic and uh the uh resistance.
GD:Um one one thing that stands out here though as a lesson of past 24 hours was this didn't follow um slow I guess traditional escalation ladder as many had expected. Uh again and not only the retaliatory strikes against the Gulf states uh but also the uh the shutdown of the straight horm. This was considered to be the geoeconomic nuclear bomb essentially and it was uh already launched on the first day. Um so uh how do you see possible escalations moving forward or do you think uh this was just essentially everything coming out at once?
SM:Well, the Iranians have not yet uh revealed their capabilities and uh their ability to destroy tankers and assets on the other side of the Persian Gulf is enormous. They have not really touched those capabilities. these drones that you see being constantly fired into uh Dubai or or the different ports and and the US assets, these are old drones and they're just the tip of the iceberg. So if Iran wants to shut down the Straight of Hormos completely, it can be done, but it can do something far more devastating and that is destroy everything. If it destroys everything and then there is peace or there's a ceasefire or a halt in hostilities and the straight of hormones is open, there are no there will be no ships that would go through the hor straight or and there will no will be no oil production or gas production uh to have take to that ships can take out of the Persian Gulf. So what Iran can do is far greater than what it is doing now. But I think Iran is basically just like during the 12-day war, Iran is managing the war because it wants to see how things are going to play out. We don't know if this war is going to last two weeks or two months or 6 months. We don't know. some of your our mutual friends as well as others talk about the problems that the United States will have and and the Israeli regime will have in the coming days with regards to uh um um ammunition but also the the fighter jets since they have to be uh they have to fly from far away they have to be refueled I think twice uh if I'm not mistaken to to bomb Iran. That causes a lot of difficulty. It it it decreases the number of times they can bomb Iran, but it also, I think, causes a lot of difficulty for the jets themselves. Uh they have to be overhauled. So, it's not clear how long the United States can sustain this. And what I believe the Iranians are doing is that they are exhausting them. They are depleting their air defenses. they're using their because the old missiles and drones in five years time and again I'm not an expert on these things but they become increasingly less useful. So now is the time to use them. So all these older missiles and drones are emptying out their defense capabilities and you know how expensive those are and so Iran is already preparing itself for escalation. So it's it's hiding it's keeping its capabilities hidden intact spread across the country using older uh equipment or or weapons and uh but striking effectively. So I think we'll have to wait and see how how long this takes. But if we look at the previous model and again I'm sorry if I'm if I'm not being very if my response is not very useful because I can't I don't know the future and I don't know details about uh what Iran you know I don't know their planning but if if the 12-day war uh that uh that we saw before is um is a good model I think it's fair to say that the Israelis were exhausted said after um let's say 7 8 9 days I don't I can't I don't know when exactly but the things were getting worse. So while I don't know how long the Americans and the Israelis can continue this but I think that is the model that the Iranians are looking to to exhaust them and then pile on the pressure.
GD:Well what you're describing then is two different uh war strategies. It looked as if the US was hoping for a quick regime change war to knock out military and political leadership and uh and then the rest was uh I guess they hoped if that hope is a strategy they would um would crumble along the Syrian model for Iran I guess. But what you're describing though is a war of attrition where the Iranians try to well make themselves capable of absorbing the pain which uh and the attacks coming towards them and uh you know dealing it back and uh assuming that the adversary will be exhausted first. Um uh just as a yeah last last question I know you you can't predict the future but but given how you saw the past one thing that I'd like to add here is that they have a history of miscalculations and
SM:I actually just did a program on al-mayadin that was broadcast on Friday where I showed that this narrative of Iran collapsing falling apart that the revolution is despised by the youth and that a counterrevolution or a new revolution is about to take place. This all existed in the 19 late 1980s, the 1990s and so on. And it just goes on. It's the same thing over and over again. And nothing changes. And I mean, if some of your viewers have time to take a look, it's quite especially the first uh half of the program. It's quite fascinating that you could just exchange the um the the phrases and the headlines from back then with what you have now and no one would notice the difference. It would just be the exact same thing for 40 for over 40 years. And so the problem really is that the West has this narrative that it has invested so much into and of course they put a lot of money into it propaganda. They have tens of thousands of Iranians on the payroll in the west. I mean just in uh Albania they have 3 to 4,000 Iranian trolls from the MEK terror organization. So when they have, you know, that many people there, imagine how many people are funded in all these Iranian anti-Iranian television channels that are being into Iran and Persian, they're far more more in the West and they're actually in Iran television channels and websites and news websites and so on which are all hostile towards uh Iran. But uh uh the point is that these people who they fund they it becomes a vicious circle. They create they reinforce that narrative. And so all of these war the the you know their policies on Iran are based on a a false narrative that causes their policy makers to uh to provide flawed policies and then they hit a brick wall but since the narrative is so powerful they don't change. They go back and do the same thing over and over again. So while to me the notion that somehow Iran will collapse is just something that I think is ridiculous but uh for them even though it didn't collapse in the past and we had the demise of Imam Humeni we had the assassination of a president and a prime minister back then when we had a prime minister in the previous constitution we had the head murder of the head of we had all sorts of catastrophic events just recently a president was he died on in a in a helicopter crash. He passed away or I I I don't know if he was m I don't have evidence for that. But the point is that the the system is much stronger and more stable. But I think than they think and I think this this stems from orientalism. They think, "Oh, well, Iran is just this oriental, you know, an oriental death spot and that, you know, you take off the head and the everything falls apart." Whereas Iran, Iranian society is very sophisticated and the constitution if anyone reads it, it's it's a complex state and it we have a complex state. So the leader when he's passes away or when he's martyed, he's replaced and stature in the eyes of people as I said before has grown. He's become a great martyr of the revolution. Someone who many would have preferred him I mean overwhelmingly people would have preferred him not to have stayed at home or at his office but that was his decision to to stay to stay put. Apparently he said that many people don't have anywhere to go so I'm not going anywhere either. that's that was his worldview. So the point is that um they should have understood this but they can't because of their narratives and their orientalism and racism and I think that uh that is going to continue to be the case in the days and weeks ahead.
GD:Well, one one sees from the literature this this uh common flaws in narratives. For example, after the Bolevik revolution uh you know the the people who really hated the communist they were the one who went to the US. So when the US suddenly had to learn about this new country which had emerged the Soviet Union they you know they go towards the despora at home and uh of course who you get information from is the one who hates the government the most who tries to reassure them that if you just you know push them then they will fall over easy you know go get our country back essentially and uh but it's also some narratives of course which have been made deliberately so that is it's always a common I guess playbook to that the adversary is all powerful and weak at the same time. So the adversary is evil, is irrational, uh all powerful but it's also weak. So if we just push on it, it will fall apart. So it's uh you know you kind of seen the narratives from you know be it from af Afghanistan to Iraq from Libya to Syria it's it's always the same storyline that's you know it's just the population they're hating the government waiting for us to come and free them and then that the weak government will fall apart and you know be greeted as liberators you know the the George Bush line essentially.
SM:Uh but if I if I was uh I mean if I was to tell American analysts uh to do one thing uh even though if they did this they they still wouldn't learn but I would tell them to read about uh Kala and Ashura and the events there and how it influences Iranian society and culture and the and the axis of resistance in general. But uh they they can't see the world in in that way. They they they can only see it from their narrowminded world view of exceptionalism and supremacism. And of course the Epstein class as it is, you know, as a as a a class of people above politics and above uh politicians is as another thing altogether. But uh they are incapable of of learning. But if they did learn, they would behave very differently towards Iran. And I think the sort of things that I've been saying over the years which irritate them and they get angry when I say it and they say this is propaganda, it's actually basically reality and the simple facts on the ground. But they since they just can't see it, they can't absorb it. They cannot understand the logic, they uh from their supremacist perspective, they just dismiss it and call it propaganda. But the reality is that it's been 47 years and they've just waged two wars. And now and of course with Saddam Hussein, there are three wars, maximum pressure, sanctions, war after war, but it hasn't collapsed. So, one would assume that someone would say, "Wait, wait a minute. Let's rethink this whole thing. This is not working as planned." But that's not going to happen until ultimately they hit a brick wall that's uh bigger than just this conflict. And that is I think uh an economic crisis or some sort of social internal crisis that this war will contribute to no doubt. But I think what the only thing that can change the west is a is a major uh historic uh shift and that I think will be a form of collapse whether it's a combination of economic political social military collapse or more one than the other I don't know but I think that is the only thing that's going to bring about change in the west and their mental ality towards the rest of the world.
GD:Just a very brief last question though uh you know without of course being blessed with a crystal ball to see the future. Um what what do you expect to see today though?
SM:I think the war will continue to be tough but uh we will continue to fight. We are determined and uh General Solmani once said we are the nation of Imam Hussein and uh that's who we are. So we will see this through. We will defeat the United States and the Israeli regime. They will have to come to terms with the strategic defeat. It will come at a major price, but it is the only way forward. We are not going to accept subjugation. We're not going to accept humiliation and uh we cherish our sovereignty and uh I don't see any way forward. So this is going to be a battle of wills but for us this is both an existential war for them it's a war of choice for the sake of the epsene class for the sake of Zionists but in addition to that Iran has that extra and the axis of resistance they have that extra capability and that is the the the the culture of Ashur that is so much a part of this whole axis of resistance and as I said the march of is something that uh has shifted uh the situation across the region and people in Iraq are are moved, people in Yemen are moved, people uh elsewhere are moved. This is going to uh if if the war expands, if the war uh continues and expands, this is going to be very detrimental to to the west because it gives the resistance more strength and more uh it makes it more potent.
GD:Well, thanks for taking the time and um yeah, this is uh it's everyone I speaks to about this uh seem to agree that some um you know, some are thinks this uh you know can be put into category as sympathetic to Iran, others are more hostile to Iran. Everyone seems to agree that this this was not a very well thought through war that is is probably a massive mistake and I think over the next few days that would become evident to all. So, uh, thank you again for taking that.
SM:Yes, I have no doubt that this was a catastrophic mistake for Trump and the whole Zionist project, but uh they are too they're too drunk to understand what they've done.
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Seyed M. Marandi: War of Attrition - Iran's Retaliatory Strikes
http://www.asyura2.com/22/iryo9/msg/793.html#c381
[医療崩壊13] 細川博司医師 急逝 65歳  魑魅魍魎男
41. 豊岳正彦[-18903] lkyKeJCzlUY 2026年3月04日 18:34:59 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[128]
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hougakumasahikotanのブログ
2026-02-22
original movie英会話を書き起こし和文翻訳してAI知能レベルをみる。1/2
編集
セイエド・M・マランディ:「生き残りの戦い」―戦争目前、イランの戦略とは(Original)
youtube.com/watch?v=yS_b4Yjq_Ps
2026/02/21
Seyed Mohammad Marandi is a professor at Tehran University and a former advisor to Iran's Nuclear Negotiation Team. Prof. Marandi argues that an existential war is likely imminent, and it will set the entire region on fire.
文字起こし(英会話)
GD:Welcome back. We are joined again by Say Muhammad Marandi, a professor at Thran University and a former adviser to Iran's nuclear negotiation team. So uh thank you for coming on the program. We yes see the situation uh yeah keeps getting more and more well let's say tense uh around Iran. Um the straight of Hormuz was temporarily closed uh for military exercises or fire drills by Iran. Uh yeah, this seems quite unprecedented. Uh something that many thought would be last resort, which now instead uh of course as a little warning perhaps. Uh at the same time, the United States continues to accumulate more assets especially than the US as Gerald Ford uh which has just entered yesterday I think the Mediterranean Sea. So with so many assets, it's hard to see this being eversed as there's very difficult for Trump to find an offramp. Uh I was wondering how how you are seeing the situation now. Is it uh uh how how severe is this?
SM: From the very beginning, uh it was clear that we're heading towards a major confrontation, although we don't know if it's actually going to be uh aggression, military aggression or not because it's Trump that it was clear that uh the Israeli regime, the Zionist lobby, and the Epstein class that rules over the that they will do or want to do or wish to do anything possible to help the uh Zionist regime. And we saw how the US ambassador uh to Israel basically said that if the regime takes the whole of the region, it's fine. And that I think is something that we Iranians have been saying all along for many many years and others have been trying to hide this both in the region and beyond. And uh of course the reason why there's so much antagonism towards Iran, towards Hezbollah, towards Ansarah, towards the resistance in Iraq, and of course towards the Palestinian people is that they are the only ones who are standing in the way of the greater Israel project. all the other countries whether it's Erdogan or the Emirates or Egyptian government and so on and others Jordan and so on. They are a part of the American Empire and therefore they will not make any move to uh prevent the Israeli regime from making progress until possibly when it's far too late. But Iran is not going to back down. And uh uh I do not see a scenario where the Americans win any potential war. Uh the Iranians have said that uh they will shut down the straight of Hormos. It will not be a uh last resort measure. In the 12- day war, there was no need for Iran to shut down uh oil and gas trade in the region because the war was largely between Iran and and the Israeli regime. The Americans carried out a token strike. They didn't obviously obliterate the nuclear program, but it wasn't enough to justify destroying the global economy. Iran does not does not want the global economy, (cough)excuse me, Iran does not want the global economy to suffer. Ron has friends across the world and ordinary people in all countries uh want to live in peace and uh and in and maintain uh the ability to make money and to raise kids and have families. have decent communities. So Iran, even though the regimes in the Persian Gulf region all host US bases and were all uh helping the Israeli regime in during the 12-day war through those bases, through allowing the Americans to use those bases, uh Iran, since it saw it could easily manage the war and defeat the Israeli regime, and ultimately the regime had to seek a ceasefire to end the war. uh it did not even contemplate moving in that direction. However, if the United States carries out an attack on Iran, that would be a different thing altogether. This would be an existential threat and this would be a war for survival. It would be a war of choice for the Americans. It would be done for the Israeli regime obviously. But in this scenario, Iran will do everything to protect itself. And since all these countries in the these tiny Arab family dictatorships in the Persian Gulf region are hosting US bases and as you and I speak those bases are being used to plan against Iran that then Iran has every right to shut down the oil and gas trade and uh that will not be a measure of last resort. That will happen at the very beginning.
GD:Well, well, this is a good point. If this is a war, existential threat, a war of survival, as you say, it makes sense that Iran would uh play its cards very differently. And uh well, the Gulf States obviously seem like this is unavoidable to be pulled in. Uh but how else do you see the United States coming in? because the whole element of surprise will be difficult to do now that they be building up in these amounts. The the rhetoric has clearly indicated that this is the intention. I mean, we're in necess threats. You're looking at the intentions and capabilities. They're all pointing toward uh an attack which wouldn't, you know, could happen even over the next uh few days. So, um do you see any other possible elements of surprise they could introduce? I mean um would they use foreign fighters coming in from abroad to sabotage? Do they have the same um the same networks within Iran which can destruct? Do they can they you know attack through Bjan? H how are you seeing um yeah the the element of surprise because I think this will be very critical for the United States to be successful and uh again with all the power or the the the military hardware it's been occurring in the region uh if it has the element of surprise as well this this could be you know important I would necessarily say decisive
SM:Iran's intelligence is uh quite effective. It knows what goes on more or less in surrounding countries and uh inside the country we saw the United States and the Israeli regime and British intelligence and possibly the French carry out a an armed rebellion a semi coup in the country. uh something that they admitted. Although Western media pretends that this was all about peaceful protesters, it was obviously not the case. We've seen endless footage of extreme violence carried out by the rioters and terrorists and the trained riers and uh we saw clear admissions by the US secretary of treasury by the MSAD in their Persian language statement by Pompeo about both Israeli involvement and later on he admitted US involvement and of course Israeli channel four 14 close to Netanyahu which said that foreign agencies brought in weapons to kill hundreds of Iranian police and security officials. So, it's clear as day while they're gloating about what they did, Western media pretends that uh none of this has happened and just inflate numbers even though the West and the Israeli regime in particular are responsible for the bloodshed and inflate the numbers and try to blame and say that the Iranians are killing peaceful protesters to justify death and discuss and destruction and massacre. They want to help build the case for war. whether it's the Guardian or Fox News, it doesn't make a difference. But um but after that, we we saw that uh on after January the 9th and the 10th when this armed insurrection took place and immediately collapsed. Uh and then we saw people come twice to the streets in defense of the state and the constitution both on January the 12th and on February the 11th in even bigger numbers. I think it's clear that the United States has no capability nor the Israeli regime to do anything substantial inside the country and neighboring countries are far too vulnerable. Ali in Azaran is uh is is very vulnerable. He's a dictator. He's uh he's not capable of harming Iran. In fact, the it's the other way around is quite possible. And uh if he pushes too hard in his alliance with the Israeli regime uh I think it's quite possible that he will be overthrown uh with the help of u Iran. So, I think he would probably uh he he probably is very nervous right now and that's why he's constantly traveling to the United States and taking part in peace board and all that sort of nonsense with Trump. Actually, I think it's clear that it is really the other way around. Iran's allies across the re region are being prepared. uh in Iraq. The uh resistance knows that an attack on Iran, an existential attack on Iran is an existential attack on on Iraq for obvious reasons. In Yemen, the same is true. And these are uh countries that have enormous populations. US allies in the region are all family dictatorships and some of them are quite insignificant and small in in their capabilities like Kata which has a passport holding population of 350 400,000 the Emirates a passport population holding uh the the passport uh holding population is 1.4 4 million and uh the number of foreigners who are mostly adult males uh are in Bamitz is like 10 million or so I suppose. So they are very vulnerable and weak. Uh yet Iraq with a population of 45 to 47 million for example is in is can't be compared to Bahin or Kuwait or or anything like that. So if it's going to be a regional war, uh it's not to the benefit of the United States. It's something that Trump cannot manage. And Iran is also preparing his firepowers, too. The United States is bringing in everything uh that it has. Uh but Iran is also preparing everything that it has to. the fact that oil and gas go through the Persian Gulf or the the West Asia and the Caucases that uh gives Iran a huge advantage. And uh in addition to all that, I think there's the fact that none of these family dictatorships are very stable. None of them have real popular support. In in some of these countries, the overwhelming majority are foreigners. So, a war could actually change the the map of the region. And you may see that some of these proTrump regimes will fall. War will be devastating. Uh, no doubt. And uh sitting here in Tehran, obviously I recognize and people here recognize what it could mean. But it is not Iran that wants to carry out aggression. It is Trump and Netanyahu and of course the collective west which uh supports all acts of aggression including genocide in Gaza. So what Iran can do and will do is that it and its allies will hit as hard as possible. it will they will bring down the global economy and I think ultimately what will happen after great devastation across the region is that Trump will fail. he will fall and uh the Israeli regime and the regime in Washington will be blamed for the catastrophe that befalls the entire world because when oil and gas prices go through the roof during such uh uncertain times and I know you've discussed this on your show how the global economy and this and the US economy in particular are facing major major challenges uh this would be catastrophic at under any circumstances a war of this nature. But under these circumstances, it would be even more devastating. And I think that people in the United States, those ma the MAGA crowd, which uh now of course has no problem with endless wars. It has no problem with killing shooting white women in the face or shooting nurses, white nurses in the back who take care of uh veterans. uh the maggot crowd who you know they they don't care about Epstein and all his crimes uh they when their pockets are badly hit when they lose their jobs when uh factories shut down when business go businesses go bankrupt I think they will be the first to seek out those who are pushing for war
GD:yeah it's quite extraordinary to see them in so such short time in one year how the MAGA crowd has changed. I mean, I I was quite sympathetic to to Trump's arguments during the the campaign that is uh ending the forever wars, re-industrializing all of these things. But uh yeah, the monstrosity that has evolved out of this is well, it's exact opposite. So, it's very strange to see the support continuing even though the policies have been put on its head. Uh, but in terms of the Israeli media though, I mean, say what you will about the Israelis, at least their media that tends to be a lot more honest than the Western, I feel, especially the Hebrew language. They they were quite open about their their participation in the in in instigating the insurrection, coordinating it from abroad, supplying the weapons, uh, also the objectives. They while the Americans and Europeans talk about nuclear deal, they're quite honest. That's not what we want. uh we want uh you know for Iran to be weakened ideally destroyed. So you you do see a very different I yeah let's celebrate it as honest but uh but I I'm curious what is uh what what is the objective here though towards in this for the Americans attacking Iran because they don't they won't commit ground troops and u and again that that would be a disaster of its own but they talk about regime change but there's no replacement government some talk about destroying the nuclear program but that's uh you know allegedly been obliterated. Um I just don't see a story here how you know even best case if they get their objectives what exactly is achieved they can deliver as you said a lot of death and destruction to Iran of course Iran can deal a heavy blow against the United States and its allies as well but I don't see at the end of this uh security being enhanced for for the United States. they're not going to walk away from this uh stronger. So what is the objective here in terms of you know what what what to expect when the strikes comes in because it seems well predictable they're going to go after political leadership, military leadership. Uh but uh how how will this uh yeah success be be defined? because I'm watching, you know, our different all our own journalists uh reporting on Iran, which means that they're sitting in Syria where they're celebrating the former success and it's telling us what they hearing from Iran. I mean, it's uh it's a bit Yeah, it's parody, but but it's um but but I was wondering how how you see this the the objectives.
SM:Yes. And of course, Trump also said that he was the one who brought Golani or Ashara to power. I mean, everything now is uh everyone has been exposed. Uh you know, and regional allies of the United States, Turkey and Jordan and Qatar and and others, they've all been exposed to those who want to open eyes. To those who don't want to open their eyes, they they will remain closed until the end of their days. But everything is clear who stands with uh who and uh who is actually supporting the Palestinian people, who is actually opposing genocide, who's actually actively opposing genocide. It's those entities that are being punished by the collective west and those entities that are always antagonized by western allies in the region whether it's Qatar through their immense gas money or others through their immense oil money or through Erdogan who gets gas money from Qatar to uh to carry out his both propaganda operations and his military operations and his support for ISIS and al-Qaeda and other such terror groups. I think you touched upon key point and that is that uh the United States has not brought in ground troops and if it wants to carry out a war with Iran, it will have to bring in maybe a million and a half soldiers which would I think on its own wreck the US economy. It's probably not even doable. But without that, the United States loses the war because the Iranians are on the ground and Iran's allies are on the ground in Iraq, in Yemen, and elsewhere. And of course in these dictatorships in the region uh there as I said there are millions of people who are slaves effectively or indentured servants and uh workers who have very few if any rights and uh if uh there's chaos if uh there's uh if these countries uh their economies go downhill very fast I can envisage a situation where uh the ruling families will be overthrown. In fact, I don't think they'll stand. I don't think they'll stay. I they're probably already leaving uh many of the their the people around them or their families or some of the princes. Uh they're probably already in their palaces and Europe and North America waiting to see what happens. So without a huge ground presence, how's the United States going to even defeat Iran? They can kill Iranians. They can't bring about regime change. Whoever they murder can be replaced. We have a constitution. Everything is clear as day. The country will be managed until the war comes to an end. And people will defiantly resist. And uh but after it starts, the United States can't stop it without losing face. So when the price of oil and gas go through the roof, when the United States starts giving casualties, when its loyal proxies in the region begin to wobble and collapse, uh how is Trump going to treat or how is he going to uh shift away or or move away from uh conflict and present himself as a victor. He he won't be able to do so. And it's at a time all this when the situation is terribly bad for the United States anyway. We saw what happened with the Supreme Court yesterday. We've seen the conflict inside the United States over ICE and the murders carried out by ICE. We've seen how the gap between rich and poor in the United States is growing. how the Epstein class most importantly has been exposed but has also been shown to be above the law and uh it will remain above the law as things stand. All of this is going to cause the Trump to be in a very very um difficult situation. In fact, I would say it's it would be more than difficult an impossible position. So this is not like 2003 where Western media back then could mobilize support for uh a war and the US government could get away with it. The American people are not as gullible as they were back then. They've seen the genocide in Gaza. They've seen the Epstein well a little bit of the Epstein files. But uh I and when the economy collapses, I I I think that um Trump will be in an impossible position. And as I said, it's it's the resistance that has troops on the ground, not uh the United States. Yemen today is much stronger than it was a year ago. Even when the United States carried out its 7-week war against Yemen and failed, that Yemen is different from this Yemen. In Iraq, the resistance is preparing itself. We've already sh seen them reveal underground bases full of uh drones and and other capabilities. So, it's not as if the United States is the only side that is preparing for war. The other side is preparing, but they also have ground forces in large numbers, and they have the ability to destroy everything in the Persian Gulf. and on the other side of the Persian Gulf and in the caucuses and there's nothing that the United States can do about that. Not absolutely nothing. If um if anyone looks at the map, they'll see that the Persian Gulf is not very wide. Iran does not need long its long range missiles that it used against Israeli regime and force it to beg for a ceasefire. It has hundreds of thousands of drones that could strike anything in the Persian Gulf. Oil rigs, uh, ports, uh, petrochemical facilities, refineries, uh, tankers of course and and other cargo ships, gas wells, oil wells, everything can be destroyed and, uh, it would take many years to restore them. The longer the war lasts, if after 3 days, it'll be far worse than two days because it'll be uh more irreversible. After four or five, 6 days, it'll be it'll just get worse and worse. And uh even when the war comes to an end, it will take it will take a lot more time to restore these um capabilities. And no doubt the Iranians will be demanding compensation from these regimes anyway for hosting those S bases. So I don't see how the United States could win. It's not possible. They can slaughter people and they will. Uh we saw how the Israelis bombed apartment blocks and Western media pretended that these were pre precision strikes because uh they have no sense of morality. uh they have no sense of humanity. They are tools of the epsene class. So Trump will bomb and slaughter. We saw last night the Israelis murder uh a large number of Lebanese children and an entire family as they were breaking their fasts. No one in the West cares. In Gaza, they're slaughtering every day. No one cares. I mean in the in the ruling class in the media, the Epstein class and and the those who work for them across the Western world. So they won't care when Trump bombs uh civilian infrastructure and murders ordinary Iranians. But uh that won't bring the United States victory. It will uh this will all lead to defeat and uh it's it will just be a matter of time when Trump will be forced to declare some fake victory and retreat but everyone will know that uh the failure is his. I'm not for certain that I I'm not sure that there will be war and I'm not for war but this is what I believe will happen. There will be destruction, a lot of destru destruction in Iran because the United States and Israeli regime and Western regimes in general are are all ruthless and inhumane. Uh and we've seen that from the Epstein documents, the nature of this crowd. But I think that the damage that will be done to the global economy will be far greater when factories shut down with business when businesses shut down. Uh the bu the building may still be there, but it'll be an empty building. And so uh then you will see I think people across the world on the move places in Latin America they're upset about immigration the movement the movement of people will be far greater than ever before in Africa and Asia even though Europe and North America will be in in uh in crisis mode themselves but that's those are the traditional destinations. So there are so many bad things that can happen to the world, but Iran is going to defend itself. It's not Iran that has brought about this situation. It's not Iran that's engaging in genocide in Gaza. It's not Iran that is is pushing for war. In fact, the reason why Iran is negotiating is partially to see if the United States is sane enough to have a an acceptable deal. But even more importantly, what Iran is doing is it's telling the world that it's not us, it's them. So when the global economy goes down, everyone knows who to blame.
GD:I guess the source of my pessimism though is uh with all this military hard hardware moving in and all this chest beating uh it's yeah impossible almost then to yeah to to to step down to again as I began saying finding this offramp. Uh of course as Trump suggests you know all of this is to push Iran into a deal. Uh but you know as you said Iran is negotiating uh but the whole question is what what kind of deal can actually be made here. Uh at this point you know some critics would say that uh the negotiations they they they appear to be a fraud that is they're so far apart and um even what's what's on the table to be negotiated is is not even agreed yet. Do do you see the same problem with the negotiations? Do you are they too far apart or do you think it could be a deal could be made if if Trump wants a victory to pull this whole thing back?
SM:I mean, for example, well, the the thing is is that the United States is not so far uh from its public comments, it's not talking about a JCPOA. It's talking about Iran's regional allies. That's off the table. Iran won't discuss them. is talking about Iran's military capabilities. That's off the table. Iran won't discuss them. It's talking about in public at least. Uh Iran giving up its nuclear program and its right to enrichment. All of that is off the table. But um and a sign of Iran's uh strength and its uh position was what we saw during that show in Turkey when uh the United States was calling for the negotiations to be held there and Turkey of course being a NATO entity. Um and then we saw from Al Jazzer a Turkish Egyptian Katari proposal which was quite disgusting. Uh where Iran would stop supporting its regional allies including Hamas uh which shows that none of these these three entities are supportive of the Palestinian resistance. In reality, they're just, you know, they're in the US camp and uh reducing its military defense capabilities and so on and it's it's nuclear program. But Iran said no. And Iran said it will only negotiate with Americans, not in some group with uh you know at some table with multiple uh countries and that it will only negotiate in uh Oman and ultimately the Americans were forced to accept that and the indirect talks that were held in Oman and then in uh Europe uh but still with Omani mediation showed that Iran how in how firm Iran is in in its position. But then again, we also have to remember that this is highly symbolic for Iran too. Iran is trying to remind everyone by restarting the indirect talks in Oman that this already happened once and before the 12- day war Iran and the United States had indirect talks dur after the first round as you recall the United States accepted Iran's right to enrichment wikov went on Fox News and admitted as such and then in round two they moved the goalpost and three four they kept the US kept moving the goalpost at the insistence of the Zionist lobby obviously and uh and ultimately the United States it turned out it was conspiring with the Israeli regime all along to uh and it was being deceitful and and it carried out an attack. So the negotiations now uh that are taking place are of the same nature. the Iranians are not going to be fooled by the Americans and they're telling the world that basically that we did this before and we all recall what happened back then. Uh I I again I can't say what will happen. Uh Iran though is preparing for war and every day it is preparing further. Uh Iran's capabilities today are significantly greater than they were during the 12- day war. The 12-day war was uh very helpful for Iran to discover its weaknesses and and to and to improve its strengths. And uh since then, Iran has been working very hard on high-tech capabilities, air defenses, drone defenses, and of course improving its offensive capabilities. But again, but again I would like to stress that the difference between the 12-day war and this war are on two fronts. One is that this will be a regional war. This will be a gamecher. The second is that overwhelmingly Iran's capabilities are directed towards the United States, not towards Israel. the the long range missiles that are directed towards occupied Palestine and the Mediterranean are necessary for entities that are far away. But Iran has far larger numbers of middle range and short-range missiles and drones that can strike anything across the Persian Gulf region and the Indian Ocean. And those missiles are far larger in number and much more easy to move around. You don't need these big launchers. The same is true with the drones. And uh those underground bases that have been that are spread out across the the the southern and central parts of Iran, they were they've been created or they've been building them since the United States invaded Iraq and Afghanistan. And when Iran was declared the axis of evil and uh Bush and and then Obama started saying all options are on the table. So Iran's firepower that's directed towards the United States and its proxies and its assets in the region are far greater than what it used against the Israeli regime. And of course, Iran can still use those long range missiles which are now much larger in number, more precise, and with bigger payloads.
GD:It's a good point to make about this changing the goalpost because u the negotiation tactic from Washington. Now, it is quite strange especially given that Trump has sold himself as this ultimate dealmaker. uh you know see some similarities with the negotiations with the Russians that is you know they made they met in Anchorage they made this basic deal they recognized that the Russians made some painful concessions and and then once they have this in place then they start to move the goalpost. Well, how about a little bit more and after a while the foundation of that original deal is uh all but gone. Uh it reminds me a bit well less of a political negotiator and more of a real estate deal you know where the real estate agent will call the buyer or the seller ah you know just have to move it a little bit more a little bit this direction and you know essentially the former talk was all meaningless. Uh well given that they are real estate negotiators, it is not uh I guess it could be a suitable analogy. But uh I I I wanted to ask though about um Britain allegedly blocking America's use of Diego Garcia for an attack on uh Iran. Again, this is a quite an important uh piece in the puzzle for for the Americans if they as they can then strike Iran from the south. And um I was wondering what you make of this. Is this simply the the the divisions brewing between the UK and the US over other issues? Is this actually about what the British say, their concern for international law? Uh is an effort by the British? Yes, I my reaction was the same when I read that official reasoning. Uh or is it a an effort to stay out of this or again alternatively could also be uh attempted as um deception against Iran? Don't, you know, don't worry about this direction. We, you know, we're not going to hit you from Diego Garcia. Um but how are you seeing this? because it is it is um unusual for for the US to not have uh you know the unconditional support from the British.
SM:Yes, it would be unusual and that's why I think the Iranians are uh basically going to view this as deception. uh it may be something else, but that's not something that the Iranians are going to uh think about in their planning. Uh there are lots of very strange things happening. If you watch the Iranian foreign minister's interview on an American uh morning program, um he was saying that the at the negotiating table, the Iran, the Americans were not demanding zero enrichment. And so this could be one of two things. Either the United States is putting on a show or trying to put pressure on Iran, but it wants a deal. And so at the table, it's doing something very different. At the negotiating table, it's behaving very differently than what's happening across the region and what it's saying in the media and in public. Or this could be deception again and that the United States the talks were fake or are fake and just like they were during before the 12- day war. It was clear that the talks were a form of deception. So, I think for the Iranians, the safest bet is to just take everything as deception. Uh, the British have always been good poodles, the British government, of course, uh, good poodles to the United States. There's no reason to think that, uh, they will behave differently this time round. And, and if they do, um, it's not something that the Iranians are going to, uh, plan for. They're going to plan for the worse. Just like the NE at the negotiating table, if the United States is behaving reasonably, Iran will continue to negotiate. But that is not going to change Iran's uh plans and it is assuming that there will be war that Diego Garcia will be used that the United States will carry out or try to carry out a sudden attack. Uh it may happen tonight, it may happen tomorrow night, it may happen next week. It may happen in two weeks, but what is clear is that the window of opportunity for the United States is not all that long because uh the expenses incurred by the Trump regime are huge. Uh and uh they will be it will be very difficult for them to sustain this for very long. For Iran, this is its own home turf and uh therefore the costs are much more limited and uh Iran can wait the US out. So um the Iranians are waiting for war but uh they will continue to negotiate because last time round even though western media collectively were supporting the Israeli aggression and uh it was it's you know I think after Gaza western media has been fully exposed and anything that they say about Iran is just nonsense or about Lebanon or about Palestinians it's all nonsense. I think people have reached that stage where they recognize that except for maybe 70year-old Americans or 60-year-old Americans uh but uh or Europeans but um I think back then it was quite clear, it was evident that across the global south and inside Iran too, the fact that Iran was at the negotiating table and the United States chose to attack helped Iran a lot. It helped enhance Iran support across the world and strengthen resolve among ordinary Iranians at home. So even though because some people are saying why are you negotiating this is just a lie. This is just deception quite possibly but Iran is not going to be fooled. Iran is negotiating because it wants the world to see that it's not Iran that's going to carry out aggression. If there is war and Iran is not negotiating, of course Iran is Iran's carrying out indirect negotiations. If there's war, then Western media will say, well, if the Iranians had negotiated, this would not have happened because Western media has no uh uh you know, these journalists, mainstream journalists, they have no sense of dignity or honor or honesty. We see it in their the numbers that they write about, you know, peaceful protesters, tens of thousands, hundreds of thousands killed. They're basically just trying to prepare the ground for war. That's their job. Again, whether it's the Guardian or the Independent or MSNBC or Fox News and Breitbart and Sky News, they're all the same. They're all the same. One is more subtle, sophisticated, one is more bombastic, but they're all the same. So they will go out and say, "Well, this could have been avoided if only Iran had talked." So Iran is not going to give them that opportunity. Iran is going to show the world and ordinary Iranians that we tried. If it works, fine. If it doesn't, it hurts the Americans.
GD:Yeah.Now, I wish I could have disagree about the media, but uh I I I find it Yeah. troubling the way this is reported because um when they're now building the case for war in the media they they're essentially saying repeating the same thing that is you know tens of thousands of civilians were slaughtered by the regime uh we have to do something this is um you know yeah is the usual humanitarian intervention argument being pushed uh but the media has a role here because uh only today the the foreign minister of Iran and he he tweeted out uh that Iran had now well it already released this list of all the victims during the insurrection which amounted to 3,117 but that included of course all the officers uh and government officials who had been murdered. Um so if if you're if you're a journalist and your you your job is to inform the public indeed you look for what is uh true and of public interest. Uh what you want to go and do then is go through this list and then if if there are names you know in this tens of thousands uh which aren't on this list. Okay well bring it forth and then you know you can expose if if there are if this is not truthful. But if you you just ignore what is happening on the other side because you fear that could undermine the narrative uh for selling a war to justify the war that's coming. You're not a journalist at all. You are war propagandist and uh again this is I the fact that no one is responding to this that they're not uh investigating it indeed that just this dismissal that well Iran this is Iran everything they say is propaganda it's no point to even take it because it's serious. It's very it's not great for for the journalistic practices. So let's be you know choose the words in this way. Um ju just a last question though.
SM:Uh you said that one just one point that I'd like to add here and that is they do the exact opposite. the the independent journalists that came to Iran for the February 11th uh celebrations of the 47th anniversary of the victory of the revolution, they saw massive protests uh in or demonstrations in support of the constitution. 4 million people came to the streets in Tan alone and there were tens of millions across the country. They came to see because during the uh after the the the deadly riots or the semi coup attempt, the armed insurrection on uh January 8th and 9th, there were mass uh demonstrations across Iran against riers and there were up to 3 million people in Tehran and uh Musk and and the West, they were saying this is AI. They they they showed helicopter footage of of the crowd in Tehran which was massive and they were trying to pretend that this is AI. So on February the 11th, uh you saw we saw independent journalists coming to Iran and the and they went and saw the protests and the and the people in Tehran came in even larger numbers probably because they saw how uh Elon Musk and Western media were trying to downplay the the real numbers. So the the the rally in Tehran and everywhere else was larger and uh but those independent journalists, Western journalists who went back, they're now being attacked and smeared and uh because they went to Iran and exposed how in fact people are not with these terrorists and with these you know the Pahvi and the MEK terror group and the separatists and all those people funded by western intelligence agencies and uh that people do not believe their fake numbers of you know thousands to many thousands and tens of thousands and hundreds of thousands and yes if they were if they had any integrity they would say okay let's bring in show all let's see the names and compare them and see what other names we have they won't do that because they don't have such names and that's not the objective again no one should be fooled there's no difference between the BBC, the Guardian Time, uh, the Times or, you know, Breitbart and the New York Times. They're all one and the same. They're they're owned by the Epstein class, and they are there for propaganda purposes. These are the people who've been whitewashing the ongoing genocide in Gaza, the slaughter of Palestinians and Lebanese. again that yesterday Israelis carried out horrific massacres across Lebanon killing uh children but that's not of interest to the western media so they have no credibility and Iran is you know I think Iran recognizes that uh the best way to deal with them is to uh direct their is to to is to focus on the global majority and uh ordinary people in the west who are seeing the reality increasingly uh and uh the western media obviously does not have the influence that it had a couple of decades ago. It is deteriorated. It has declined very rapidly and Gaza was a turning point. So um Iran has lots of support across the world and people across the world many people across the world don't believe the propaganda and I think that as US propaganda capabilities and western propaganda capabilities decline their military capabilities decline their economic capabilities decline uh it's going to get worse for them and more difficult and if they if they carry out war with Iran I think we will see a very rapid uh collapse uh of the western or US empire much more rapid than uh we were expecting.
GD:Yeah. Know I'm have quite a few problems over here myself for interviewing people like you which I'm accused of assisting regime propaganda for Iran. So it's uh no the yeah it's uh not not uh well you can smell the the the not well the desperation in there when when one loses narrative control and um yeah the what happens to free speech under those conditions. Uh but the last question I had for you though was you mentioned before that Iran is just now waiting for the war to begin which uh well it seems not to be unavoidable but it seems uh that is coming now. uh but at the same time I'm also watching all these uh Chinese satellite pictures showing all the concentration of the American military hardware and uh you know when you mentioned that Iran's waiting are are there any discussions or considerations about preemptive strikes again I just make want to make it clear I'm not advocating anything I'm very curious about the strategic thinking in Iran that is if this is as you said an existential threat a war of for survival There's this unprecedented military hardware being lined up all around Iran. The the capabilities are there, the intentions are clear, and there's a strategic benefit in striking first. Is this entering the strategic discourse in Iran? Uh again, is you can say it's better to be attacked first so it's you know, Iran doesn't get accused of an unprovoked uh attack on on the US. But but on the other hand uh uh who who strikes first can be quite critical. I'm just curious how if this is a discussion at all in Iran at the moment.
SM:This is a key point actually. uh Iran based on its religion especially uh in Shia Islam it will not initiate war just like Iran never produced chemical weapons when the west was giving Saddam Hussein chemical weapons you to use extensively against Iranians according to uh the religious views of the of the Iranian leadership those chemical weapons are not moral so they never produce The same was true with nuclear weapons. Iran could have had nuclear weapons many many years ago. Iran has had that capability for a very long time. But it itself chose not to have them. Of course, the Iranians have also said that under if if the fate of this the nation is at stake, then they would change their nuclear posture. But in any case, uh that is their b this is all based on their religious belief. But um what we're having what we are seeing now is what is a situation where the Iranians are saying that uh we will not wait to be hit first. As soon as we're sure that we're confident that an attack is about is about is is happening, we will strike. And uh that of course creates uh enormous danger too because it if the the United States could do something stupid and create misunderstanding and start a war through its stupidity because again we we're not for sure. It's not clear that the United States wants a war yet. We're assuming they do but we don't know because because the Zionists want the war. We're assuming that that's that will happen but we don't really know. It could go either way. So, the United States may carry out some sort of stupid provocation or send a large number of uh planes into the air and then the Iranians will interpret that as the prep preparation for attack and then the Iranians will strike. So, Iran is not going to wait till the United States carries out its first wave and then respond. So, um Iran is not going to initiate war. It never has. It's always been uh I mean aggression has been carried out against Iran. We saw that when the West encouraged Saddam to invade and then assisted him with all sorts of weapons and funding especially from these regimes in the Persian Gulf. They they too were a part of it. And of course the Germans were the ones who gave the chemical weapons which I survived but many didn't. Uh then there was the 12- day war, the sanctions regime, which is a brutal regime. I mean, it's quite stunning, Glenn. It's quite stunning as you and I are speaking. They are starving Cuba, but the Western media is not talking about they are starving kids in Cuba, women, kids, and uh imposing a siege. And even this, you know, Trump alluded to this in his uh uh when he was bashing out at the um at the Supreme Court, he alluded to what he's doing in in in countries like Cuba, but he was I think alluding to Cuba in particular. Quite a few admissions were made in that uh uh in in a few during the last few hours about Golani, about strangling countries, about all sorts of things. But uh but the point is that as we sp they western media is now focused on dehumanizing Iran and Iranians and and trying to portray it as utterly evil to prepare the grounds for war. But their government is strangling the people of Cuba, 10 million people, and they won't even talk about it. So, uh, you know, this is this is where we are right now. Uh, this is the world that we live in. It's an uh it's a war. It's a world where the Epstein clad class the Epstein class has exposed itself and is it is now functioning out in the open. and Trump is the most important representative of the Epstein class. So it's really uh in in the world today it is the axis of resistance against the Epstein class. And I have no doubt that uh the Islamic Republic of Iran and the Axis of resistance whose sin is opposing genocide whose sin is that they are the only ones the only states the only entities that are actively opposing genocide. They're saying don't kill Palestinian kids. They're not Amalch. That's their sin. And I have but I have no doubt that uh they will persevere.
GD:Yeah. Now for a class which um has this collective identity and legitim legitimizes all action based on humanitarianism, it is quite shocking that uh one can't even talk about Cuba that it doesn't even appear in the media. Uh but um yeah, there we are. So uh well, thank you for taking the time and uh yes, please stay safe. This uh looks like it could be some very dangerous days ahead.
SM:We do what we have to do and uh I will do what I have to do like everyone else. I will continue being with you and other uh colleagues uh as as as long as I can find an internet connection and I'm not going to be intimidated somewhat. Hey,
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Glenn Diesen Japanese
セイエド・M・マランディ:「生き残りの戦い」―戦争目前、イランの戦略とは
youtube.com/watch?v=lDkJZwxPmkg


へ前記オリジナル動画
youtube.com/watch?v=yS_b4Yjq_Ps
英会話の直接和訳文を掲載し、
AI自動翻訳の精度をそれぞれ検証する。

(1)サイード・モハンマド・マランディ氏はテヘラン大学教授で、イランの核交渉チームの元顧問です。マランディ教授は、存亡をかけた戦争が差し迫っており、地域全体が燃え上がると主張しています。
文字起こし(オリジナル英会話)
GD:ようこそ戻って来ました。テヘラン大学教授で、イランの核交渉チームの元顧問であるサイード・モハンマド・マランディ氏に再びお越しいただきました。番組にご出演いただきありがとうございます。イラン周辺の状況はますます緊迫してきていると認識しています。ホルムズ海峡はイランによる軍事演習または火災訓練のために一時的に閉鎖されました。これはまったく前例のない事態のようです。多くの人が最後の手段と考えていましたが、今ではもちろん小さな警告として行われているのかもしれません。同時に、米国は、特にジェラルド・フォードが昨日地中海に進出したばかりの米国よりも多くの資産を蓄積し続けています。これだけの資産があれば、トランプ氏が出口を見つけるのは非常に困難であり、この状況が覆ることは考えにくいでしょう。今の状況をどう見ていらっしゃいますか?これはどれほど深刻なのでしょうか?
SM:当初から、大規模な対立に向かっていることは明らかでした。実際に侵略、軍事侵略になるかどうかは分かりませんが、トランプ政権下では、イスラエル政権、シオニスト・ロビー、そしてイスラエルを支配するエプスタイン一族が、シオニスト政権を支援するためなら何でもするつもり、あるいはしたい、あるいはしたいと考えていることは明らかでした。そして、駐イスラエル米国大使が、政権が地域全体を占領しても構わないと基本的に発言したのを私たちは見てきました。これは、私たちイラン人が長年言い続けてきたことであり、他の国々は地域内外でこれを隠そうとしてきたことだと思います。そしてもちろん、イラン、ヒズボラ、アンサラ、イラクの抵抗組織、そしてもちろんパレスチナの人々に対する敵意がこれほど強いのは、彼らこそが大イスラエル構想の邪魔をしている唯一の存在だからです。エルドアン大統領、アラブ首長国連邦、エジプト政府、ヨルダンなど、他の国々はアメリカ帝国の一部であり、イスラエル政権の進展を阻止しようとはしません。おそらく手遅れになるまでは。しかし、イランは引き下がろうとしません。そして、アメリカが戦争に勝利するシナリオは想像できません。イランはホルムス海峡を封鎖すると述べています。これは最後の手段ではありません。12日間戦争では、イランがこの地域の石油・ガス取引を遮断する必要はありませんでした。なぜなら、戦争は主にイランとイスラエル政権の間で行われていたからです。アメリカは象徴的な攻撃を実施した。核開発計画を壊滅させたわけではないが、世界経済を破壊することを正当化するには十分ではなかった。イランは世界経済を望んでいない。(咳払い)失礼、イランは世界経済が苦しむことを望んでいない。イランは世界中に友人がおり、あらゆる国の一般市民は平和に暮らし、お金を稼ぎ、子供を育て、家族を持ち、まともなコミュニティを築きたいと願っている。つまり、ペルシャ湾岸諸国の政権はすべて米軍基地を受け入れており、12日間の戦争中、それらの基地を通じて、アメリカにそれらの基地の使用を許可することでイスラエル政権を支援していたにもかかわらず、イランは戦争を容易に管理し、イスラエル政権を打ち負かすことができると見ており、最終的に政権は戦争を終わらせるために停戦を求めざるを得なかった。イランはその方向に進むことさえ検討しなかったのだ。しかし、もしアメリカがイランを攻撃するなら、それは全く別の話です。これは存亡の危機であり、生存をかけた戦争となるでしょう。アメリカが自ら選んだ戦争であり、イスラエル政権のために行われることは明らかです。しかし、このシナリオでは、イランは自国を守るためにあらゆる手段を講じるでしょう。ペルシャ湾岸地域の小さなアラブ系独裁国家の国々はすべて米軍基地を受け入れており、今まさにそれらの基地が対イラン計画に利用されている状況です。ですから、イランには石油とガスの取引を停止する権利があり、それは最後の手段ではありません。それは最初から行われるでしょう。
GD: そうですね、それは良い指摘ですね。もしこれが戦争、つまりあなたがおっしゃるように、存亡をかけた脅威、生存をかけた戦争であるなら、イランが全く異なる戦略を講じるのも当然です。そして、湾岸諸国は明らかに、この状況に巻き込まれるのは避けられないと考えているようです。しかし、アメリカは他にどのような方法で介入すると思いますか? 彼らがこれほどの兵力を増強している現状では、奇襲攻撃を仕掛けるのは困難でしょう。レトリックを見れば、それが意図であることが明確に示されています。つまり、我々は必要な脅威にさらされているのです。意図と能力を見れば、彼らは皆、攻撃を仕掛ける可能性を示唆しています。それは、ご存知の通り、今後数日間では起こり得ないでしょう。では、彼らが他に奇襲攻撃を仕掛ける可能性があると思いますか? 例えば、外国から外国人戦闘員を呼び寄せて破壊工作を行うとか? イラン国内にも、同じような破壊活動を行うネットワークを持っているのでしょうか?彼らはビアンを経由した攻撃は可能でしょうか? ええ、奇襲攻撃の要素についてはどうお考えですか? ええ、これはアメリカが成功する上で非常に重要だと思います。この地域で起こっていることは、あらゆる力や軍事装備を駆使して行われています。奇襲攻撃の要素も加われば、これは決定的な意味を持つ重要な出来事になると思います。
SM:イランの情報機関は非常に効果的です。周辺国で何が起こっているかは、イランが多かれ少なかれ把握しています。そして国内では、米国、イスラエル政権、英国情報機関、そしておそらくフランスが武装蜂起、半ばクーデターを起こしたのを目撃しました。彼らもそれを認めています。西側メディアは、これはすべて平和的な抗議活動によるものだと主張していますが、明らかにそうではありません。暴徒やテロリスト、訓練を受けた武装勢力による極端な暴力の映像は枚挙にいとまがありません。また、米国財務長官、MOSADによるペルシャ語の声明でも、イスラエルの関与を明確に認めています。ポンペオ国務長官は後に米国の関与を認め、もちろんネタニヤフ首相に近いイスラエルのチャンネル4-14も、外国機関が武器を持ち込み、イランの警察官や治安当局者数百人を殺害したと報じています。ですから、彼らが自分たちの行為を自慢している間、西側メディアは何も起こらなかったかのように見せかけ、数字を水増ししています。西側諸国、特にイスラエル政権は流血の責任を負っているにもかかわらず、数字を水増しし、イラン人が平和的な抗議者を殺害していると非難し、死を正当化し、破壊と虐殺を議論しています。彼らは戦争の根拠を構築したいのです。ガーディアン紙でもフォックスニュースでも、違いはありません。しかし、その後、1月9日と10日に武装蜂起が発生し、すぐに崩壊したのを見ました。そして、1月12日と2月11日の2回、国家と憲法を守るために人々が街頭に繰り出しました。その数はさらに増えました。米国もイスラエル政権も、国内で実質的な行動を起こす能力がなく、近隣諸国は非常に脆弱であることは明らかです。アザランのアリは非常に脆弱です。彼は独裁者です。イランに危害を加える能力はありません。実際、逆の可能性も十分にあります。もし彼がイスラエル政権との同盟関係を強めすぎると、イランの助けを借りて打倒される可能性も十分にあります。ですから、彼はおそらく今非常に神経質になっているでしょう。だからこそ、彼は頻繁にアメリカを訪れ、和平会議などに参加し、トランプとのナンセンスなやり取りをしているのです。実際には、状況は明らかに逆だと思います。この地域のイランの同盟国はイラクで準備を進めています。抵抗勢力は、イランへの攻撃、イランへの存亡をかけた攻撃は、当然のことながらイラクへの存亡をかけた攻撃であることを知っています。イエメンでも同じことが言えます。これらは膨大な人口を抱える国々です。この地域の米国の同盟国はすべて家族独裁国家で、その中にはパスポート保有人口が35〜40万人のカタのように取るに足らない、能力の小さい国もあります。アラブ首長国連邦のパスポート保有人口は140万人〜40万人で、バミッツにいる外国人の数は、ほとんどが成人男性で、1000万人くらいだと思います。つまり、非常に脆弱で弱いのです。しかし、例えば人口4500万〜4700万人のイラクは、バヒンやクウェートなどとは比べものになりません。ですから、地域戦争になれば、米国にとって有利にはなりません。トランプには手に負えないものです。イランも火力を準備しています。米国は持てる力のすべてを投入しています。しかし、イランも持てる力のすべてを準備しています。石油とガスがペルシャ湾や西アジア、コーカサス地方を通っていることが、イランに大きな優位性を与えています。それに加え、こうした一族独裁政権はどれもあまり安定していないという現実があります。いずれも真の国民の支持を得ていません。こうした国の中には、圧倒的多数が外国人であるところもあります。ですから、戦争は実際にこの地域の地図を変えてしまう可能性があります。そして、トランプ支持の政権のいくつかは崩壊するかもしれません。戦争は壊滅的なものになるでしょう。間違いなく。そして、ここテヘランに座っている私やここにいる人々は、それが何を意味するのかを当然理解しています。しかし、侵略を実行したいのはイランではありません。ガザでの大量虐殺を含むあらゆる侵略行為を支持しているのは、トランプとネタニヤフ、そしてもちろん西側諸国全体です。ですから、イランができる、そして実際に行うことは、イランとその同盟国が可能な限りの攻撃をすることです。彼らは世界経済を崩壊させるでしょう。そして、この地域に大惨事が起きた後、最終的に何が起こるかというと、トランプが失敗するだろう、ということだと思います。彼は倒れ、イスラエル政権とワシントン政権が、全世界に降りかかる大惨事の責任を負わされるでしょう。なぜなら、このような不確実な時期に石油とガスの価格が急騰し、世界経済、特に米国経済が大きな課題に直面していることをあなたの番組で話していたのを知っていますが、このような戦争はどんな状況でも壊滅的なものになるでしょう。しかし、このような状況下では、さらに壊滅的なものになるでしょう。そして、米国民、MAGA集団は、もちろん終わりのない戦争に何の問題も感じていません。白人女性の顔面を撃って殺したり、退役軍人の世話をする看護師、白人看護師を背後から撃ったりすることに何の問題も感じていません。ええと、ご存知のウジ虫集団はエプスタインや彼の犯罪など気にかけない。彼らは財布がひどく傷つき、仕事を失い、工場が閉鎖され、企業が倒産すると、戦争を推進する者たちを真っ先に探し出すだろう。
GD: ええ、1年という短い期間でMAGAの人々がこれほど変化したのを見るのは本当に驚くべきことです。選挙運動中、トランプ氏が主張していた「永遠の戦争を終わらせ、あらゆるものを再工業化しよう」という主張には、私もかなり共感していました。しかし、そこから生まれた怪物は、まさに正反対です。政策が覆されたにもかかわらず、支持が続いているのを見るのは非常に奇妙です。しかし、イスラエルのメディアに関しては、イスラエル人について何を言っても無駄ですが、少なくとも彼らのメディアは、西洋のメディア、特にヘブライ語メディアよりもはるかに正直だと感じています。彼らは反乱の扇動、海外からの調整、武器の供給、そしてその目的への関与について、かなりオープンに語っていました。アメリカやヨーロッパが核合意について語る一方で、彼らは非常に正直です。それは我々が望んでいることではありません。イランが弱体化、理想的には壊滅することを望んでいます。ですから、あなたは非常に異なる見方をしていると思います。ええ、正直に祝うべきですが、ええと、私はここで興味があります。アメリカがイランを攻撃する目的が何なのか。彼らは地上軍を派遣しないからです。そして、それはそれ自体が大惨事になるでしょう。彼らは政権交代について語っていますが、代わりの政府はなく、核計画の破壊について話している人もいますが、ええと、それはすでに消滅したと言われています。ええと、私はここでどのように物語が展開されるのか見当たりません。最良の場合でも、彼らが目的を達成したとしても、正確に何が達成されるのか、あなたが言ったように、イランに多くの死と破壊をもたらすことができるのか。もちろん、イランは米国とその同盟国に大きな打撃を与えることができますが、この結果、米国の安全保障が強化されるとは思えません。彼らはこれをより強く放棄するつもりはありません。では、攻撃が始まった時に何を期待すべきかという観点から、ここでの目的は何でしょうか?というのも、彼らが政治指導者や軍事指導者を狙うのは十分に予想できるからです。しかし、この成功はどのように定義されるのでしょうか?というのも、私は、私たちのジャーナリストたちがイランについて報道しているのを見ています。彼らはシリアで以前の成功を祝っており、イランから聞こえてくるものを私たちに伝えているのです。つまり、それは少し、ええ、パロディのようですが、しかし、ええ、しかし、私は、あなたがこれを目的とどのように見ているのかを知りたかったのです。
SM:はい。そしてもちろん、トランプはゴラニやアシャラを権力の座に就かせたのは自分だと言いました。つまり、今や誰もがその脅威にさらされているということです。ご存知の通り、アメリカの地域同盟国、トルコ、ヨルダン、カタールなど、皆、目を覚まそうとする者たちの目に晒されています。目を覚まそうとしない者たちは、生涯その目を閉じたままでしょう。しかし、誰が誰の側に立っているのか、誰が実際にパレスチナの人々を支援しているのか、誰が実際にジェノサイドに反対しているのか、誰が実際に積極的にジェノサイドに反対しているのか、すべては明らかです。これらの団体は、西側全体から罰せられており、常にこの地域の西側同盟国から敵視されている団体です。カタールは莫大なガス収入で、他の国々は莫大な石油収入で、エルドアン大統領はカタールからガス収入を得て、プロパガンダ活動や軍事作戦、ISISやアルカイダなどのテロ組織への支援を行っています。あなたが重要な点に触れたと思いますが、それは米国が地上部隊を派遣しておらず、もし米国がイランとの戦争を遂行したいのであれば、おそらく150万人の兵士を派遣する必要があるでしょう。それだけでは米国経済を破綻させるでしょう。おそらく実行不可能でしょう。しかし、それがなければ米国は戦争に負けます。なぜなら、イランは地上におり、イランの同盟国はイラク、イエメン、その他の地域で地上に展開しているからです。そしてもちろん、この地域の独裁政権下では、先ほど申し上げたように、事実上奴隷や年季奉公人、権利がほとんどない労働者が何百万人も存在しています。もしこれらの国々に混乱が生じたり、経済が急速に衰退したりすれば、支配階級が打倒さ​​れる状況も容易に想像できます。実際、彼らは耐えられないでしょう。留まることもないでしょう。おそらく既に多くの周囲の人々や家族、あるいは王子たちをイランから撤退させているでしょう。彼らは既に宮殿やヨーロッパ、北米に潜伏し、事態の推移を見守っているでしょう。ですから、大規模な地上展開なしに、アメリカはどうやってイランを倒せるというのでしょうか?イラン人を殺すことはできますが、政権交代はできません。殺した相手は交代させられます。私たちには憲法があります。全ては明白です。戦争が終わるまで、この国は管理されるだろう。そして人々は果敢に抵抗するだろう。しかし、戦争が始まれば、アメリカは面目を失うことなくそれを止めることはできない。石油とガスの価格が急騰し、アメリカが犠牲者を出し始め、この地域における忠実な代理勢力が揺らぎ、崩壊し始めた時、トランプはどうやってこの紛争から距離を置き、勝利者のように振る舞うのだろうか。彼にはそれはできないだろう。いずれにせよ、アメリカにとって状況が非常に悪い時期です。昨日の最高裁判所の判決を見れば明らかです。ICE(移民税関捜査局)とICEによる殺人をめぐるアメリカ国内の対立も見てきました。アメリカ国内の貧富の差が拡大していることも見てきました。そして何よりも、エプスタイン一家が摘発されただけでなく、法を超越していることも明らかになり、現状では法を超越したままになるでしょう。こうした状況すべてが、トランプ氏を非常に困難な状況に追い込むでしょう。実際、困難を通り越して、不可能な状況と言えるでしょう。2003年のように、当時は欧米メディアが戦争への支持を結集しても、アメリカ政府が罰せられずに済んだような状況ではありません。アメリカ国民は当時ほど騙されやすくはありません。ガザでの大量虐殺を目の当たりにし、エプスタインの件、つまりエプスタインのファイルについても少し見てきました。しかし、経済が崩壊すれば、トランプ氏は困難な立場に立たされると思います。先ほども言ったように、地上に部隊を派遣しているのはアメリカではなく、抵抗勢力です。イエメンは今、1年前よりもはるかに強力になっています。アメリカが7週間にわたるイエメンとの戦争を遂行し、失敗した時でさえ、あのイエメンは今のイエメンとは違います。イラクでは、抵抗勢力が準備を進めています。ドローンやその他の能力を備えた地下基地が明らかになったのを既に見てきました。つまり、アメリカだけが戦争の準備をしているわけではありません。相手側も準備を進めていますが、大規模な地上部隊を保有しており、ペルシャ湾、そしてペルシャ湾の反対側、コーカサスにあるもの全てを破壊する能力を持っています。アメリカには何もできません。全く何もできない、というわけではありません。地図を見れば、ペルシャ湾はそれほど広くないことがわかります。イランは、イスラエル政権に対して使用した長距離ミサイルを長期間使用して停戦を懇願させる必要などありません。ペルシャ湾のあらゆる場所を攻撃できる数十万機のドローンを保有しています。石油掘削装置、港湾、石油化学施設、製油所、タンカー、貨物船、ガス井、油井など、あらゆるものが破壊され、復旧には何年もかかるでしょう。戦争が長引けば長引くほど、3日後でも2日後よりもはるかに状況は悪化します。なぜなら、より不可逆的になるからです。4日、5日、6日後では、状況はますます悪化するでしょう。そして、戦争が終結したとしても、これらの能力を復旧するにはさらに多くの時間がかかるでしょう。そして、イランはこれらの政権に対し、S基地の受け入れに対する賠償を求めることは間違いありません。ですから、アメリカが勝てるとは思えません。不可能です。彼らは人々を虐殺することができるし、実際にそうするだろう。イスラエルがアパートを爆撃したのを我々は見てきました。西側メディアはこれを精密誘導攻撃だと偽りました。なぜなら彼らには道徳心や人道感覚がないからです。彼らはエプスタイン階級の道具なのです。だからトランプは爆撃し、虐殺するでしょう。昨夜、イスラエルが断食明けのレバノンの多くの子供たちと一家族を殺害したのを見ました。西側では誰も気にしません。ガザでは毎日虐殺が続いています。誰も気にしません。つまり、支配階級、メディア、エプスタイン階級、そして西側世界で彼らのために働いている人たちです。だからトランプが民間インフラを爆撃し、一般のイラン人を殺害しても彼らは気にしません。しかし、それでアメリカが勝利することはありません。これはすべて敗北につながり、トランプが偽の勝利を宣言して撤退を余​​儀なくされるのは時間の問題です。しかし、誰もが彼の失敗を知ることになるでしょう。戦争が起こるかどうかは確信していませんし、私は戦争に賛成しません。しかし、私はこうなるだろうと信じています。イランでは破壊、多くの破壊が起こるでしょう。なぜなら、アメリカ、イスラエル、そして西側諸国の政権は概して冷酷で非人道的だからです。エプスタイン文書やこの群衆の本質からもそれが分かります。しかし、工場が閉鎖され、企業が操業を停止すれば、世界経済へのダメージははるかに大きくなるでしょう。建物は残るかもしれませんが、空っぽの建物になるでしょう。そして、世界中の人々がラテンアメリカ諸国へ移動するでしょう。彼らは移民に不満を抱いており、人々の移動はこれまで以上に激しくなるでしょう。ヨーロッパや北米も危機的状況にありますが、それらは伝統的な目的地です。世界には多くの悪いことが起こり得ますが、イランは自国を守るでしょう。この状況を引き起こしたのはイランではありません。ガザでジェノサイドを行っているのもイランではありません。戦争を推し進めているのもイランではありません。実際、イランが交渉を行っている理由の一つは、アメリカが受け入れ可能な合意に至るだけの正気があるかどうかを見極めるためです。しかし、さらに重要なのは、イランが行っていることは、問題は私たちではなく、彼らの責任だと世界に訴えていることです。だからこそ、世界経済が悪化した時、誰のせいかは誰もが分かっているのです。エプスタイン一族と、西側諸国で彼らのために働く者たちです。ですから、トランプが民間インフラを爆撃し、一般のイラン人を殺害しても、彼らは気にしないでしょう。しかし、それでアメリカが勝利するわけではありません。すべては敗北につながり、トランプが偽の勝利を宣言して撤退を余​​儀なくされるのは時間の問題です。しかし、誰もが彼の失敗を知るでしょう。戦争が起こるかどうかは確信していませんし、私は戦争に賛成しません。しかし、私はこうなると信じています。イランでは破壊、多くの破壊が起こるでしょう。なぜなら、アメリカ、イスラエル、そして西側諸国の政権は概して冷酷で非人道的だからです。エプスタイン文書から、この集団の本質を見てきました。しかし、工場が閉鎖され、企業が操業を停止すれば、世界経済へのダメージははるかに大きくなると思います。建物は残るかもしれませんが、空っぽの建物になるでしょう。そして、世界中の人々がラテンアメリカ諸国へ移動するでしょう。彼らは移民問題に憤慨しています。アフリカやアジアでは、ヨーロッパや北米自体が危機的状況にあるにもかかわらず、人々の移動はこれまで以上に活​​発になるでしょう。しかし、ヨーロッパや北米は伝統的な移住先です。世界には多くの悪いことが起こり得ますが、イランは自国を守るでしょう。この状況を引き起こしたのはイランではありません。ガザで大量虐殺を行っているのもイランではありません。戦争を推し進めているのもイランではありません。実際、イランが交渉している理由の一つは、アメリカが受け入れ可能な合意に至るだけの正気があるかどうかを確認するためです。しかし、さらに重要なのは、イランが行っていることは、世界に対し、責任は私たちではなく、彼らにあると警告していることです。ですから、世界経済が悪化したとき、誰のせいかは誰もが分かっているのです。エプスタイン一族と、西側諸国で彼らのために働く者たちです。ですから、トランプが民間インフラを爆撃し、一般のイラン人を殺害しても、彼らは気にしないでしょう。しかし、それでアメリカが勝利するわけではありません。すべては敗北につながり、トランプが偽の勝利を宣言して撤退を余​​儀なくされるのは時間の問題です。しかし、誰もが彼の失敗を知るでしょう。戦争が起こるかどうかは確信していませんし、私は戦争に賛成しません。しかし、私はこうなると信じています。イランでは破壊、多くの破壊が起こるでしょう。なぜなら、アメリカ、イスラエル、そして西側諸国の政権は概して冷酷で非人道的だからです。エプスタイン文書から、この集団の本質を見てきました。しかし、工場が閉鎖され、企業が操業を停止すれば、世界経済へのダメージははるかに大きくなると思います。建物は残るかもしれませんが、空っぽの建物になるでしょう。そして、世界中の人々がラテンアメリカ諸国へ移動するでしょう。彼らは移民問題に憤慨しています。アフリカやアジアでは、ヨーロッパや北米自体が危機的状況にあるにもかかわらず、人々の移動はこれまで以上に活​​発になるでしょう。しかし、ヨーロッパや北米は伝統的な移住先です。世界には多くの悪いことが起こり得ますが、イランは自国を守るでしょう。この状況を引き起こしたのはイランではありません。ガザで大量虐殺を行っているのもイランではありません。戦争を推し進めているのもイランではありません。実際、イランが交渉している理由の一つは、アメリカが受け入れ可能な合意に至るだけの正気があるかどうかを確認するためです。しかし、さらに重要なのは、イランが行っていることは、世界に対し、責任は私たちではなく、彼らにあると警告していることです。ですから、世界経済が悪化したとき、誰のせいかは誰もが分かっているのです。建物は残るかもしれませんが、空っぽの建物になるでしょう。そして、世界中の人々がラテンアメリカ諸国へ移動するでしょう。彼らは移民問題に憤慨しています。アフリカやアジアでは、これまで以上に人々の移動が活発になるでしょう。ヨーロッパや北米も危機的状況にありますが、これらは伝統的な移住先です。世界には多くの悪いことが起こり得ますが、イランは自国を守るでしょう。この状況を引き起こしたのはイランではありません。ガザで大量虐殺を行っているのもイランではありません。戦争を推進しているのもイランではありません。実際、イランが交渉している理由の一つは、アメリカが受け入れ可能な合意に至るだけの正気があるかどうかを確認するためです。しかし、さらに重要なのは、イランが行っていることは、問題は私たちではなく、彼らの問題だということを世界に伝えているということです。したがって、世界経済が衰退すると、誰のせいになるかは誰もが知っています。建物は残るかもしれませんが、空っぽの建物になるでしょう。そして、世界中の人々がラテンアメリカ諸国へ移動するでしょう。彼らは移民問題に憤慨しています。アフリカやアジアでは、これまで以上に人々の移動が活発になるでしょう。ヨーロッパや北米も危機的状況にありますが、これらは伝統的な移住先です。世界には多くの悪いことが起こり得ますが、イランは自国を守るでしょう。この状況を引き起こしたのはイランではありません。ガザで大量虐殺を行っているのもイランではありません。戦争を推進しているのもイランではありません。実際、イランが交渉している理由の一つは、アメリカが受け入れ可能な合意に至るだけの正気があるかどうかを確認するためです。しかし、さらに重要なのは、イランが行っていることは、問題は私たちではなく、彼らの問題だということを世界に伝えているということです。したがって、世界経済が衰退すると、誰のせいになるかは誰もが知っています。
GD: でも、私が悲観的になっているのは、この軍事ハードウエアの導入や、この胸を張って言うことのすべてを考えると、この出口を見つけることは、ええ、ほとんど不可能だということです。ええ、もちろん、トランプが示唆するように、これはすべてイランを合意に追い込むためのものです。ええ、しかし、あなたが言ったように、イランは交渉中ですが、全体的な問題は、ここで実際にどのような合意ができるかということです。ええ、現時点では、一部の批評家は、ええ、交渉は詐欺のように見えると言うでしょう。つまり、両者の意見はあまりにもかけ離れており、交渉のテーブルに載っている内容さえまだ合意に至っていないのです。あなたは、交渉に同じ問題があると見ていますか? 両国はかけ離れすぎていると思いますか、それとも、トランプが勝利してこのすべてを元に戻したいのであれば、合意できると思いますか?
SM: 例えば、問題は、アメリカが公式のコメントからそれほどかけ離れていないということです。JCPOA(包括的共同行動計画)について話しているのではなく、イランの地域同盟国について話しているということです。それはテーブル外です。イランはそれについて議論しません。イランの軍事力について話しているのですが、それはテーブル外です。イランはそれについて議論しません。少なくとも公の場では、イランが核開発計画と濃縮権を放棄することについて話しているということです。これらはすべてテーブル外です。しかし、イランの強さと立場の表れとして、アメリカがトルコで交渉を行うよう呼びかけ、トルコがNATO加盟国であることは当然のことながら、トルコでの番組で見られたことがあります。そしてその後、アルジャズでトルコのエジプト・カタリ提案を見ましたが、これはかなり不快なものでした。イランがハマスを含む地域同盟国への支援を停止するということは、これら3つの組織はいずれもパレスチナ抵抗運動を支持していないことを示しています。実際には、彼らはアメリカ陣営に属し、軍事防衛能力などを縮小し、核開発計画を進めているだけです。しかし、イランは拒否しました。イランは、複数の国が参加するグループではなく、アメリカとのみ交渉し、オマーンでのみ交渉すると述べました。最終的にアメリカはこれを受け入れざるを得ませんでした。オマーン、そしてヨーロッパで行われた間接的な協議は、それでもオマーンの仲介によって、イランがいかに確固たる立場にあるかを示しました。しかし、これはイランにとっても非常に象徴的な意味を持つことを忘れてはなりません。イランはオマーンでの間接交渉を再開することで、これが既に一度行われていたことを皆に思い出させようとしています。12日間戦争の前に、イランと米国は第1ラウンドの後、間接交渉を行いました。ご存知の通り、米国はイランの濃縮権を認めました。ウィコフ氏はFoxニュースに出演し、そのことを認めました。しかし第2ラウンドでは、彼らはゴールポストを動かし、第3ラウンドではそのままにしました。米国は明らかにシオニストロビーの主張により、ゴールポストを動かし続けました。そして最終的に、米国は最初からイスラエル政権と共謀し、欺瞞行為を行っていたことが判明し、攻撃を実行しました。つまり、現在行われている交渉も同じ性質のものです。イランは米国に騙されるつもりはなく、基本的に「我々は以前にもこれと同じことをした。そして私たちは皆、当時のことを覚えている」と世界に伝えています。繰り返しますが、何が起こるかは私にはわかりません。しかし、イランは戦争の準備を進めており、日々さらなる準備をしています。イランの能力は、12日間戦争時よりも現在はるかに向上しています。12日間戦争は、イランが自国の弱点を発見し、強みを伸ばす上で非常に役立ちました。それ以来、イランはハイテク能力、防空能力、ドローン防衛能力の向上に懸命に取り組んできました。そしてもちろん、攻撃能力の向上も必要です。しかし、繰り返しになりますが、12日間戦争と今回の戦争の違いは2つの点にあることを強調したいと思います。1つは、これは地域戦争、つまりゲームになるということです。2つ目は、イランの能力は圧倒的に米国に向けられており、イスラエルに向けられていないということです。占領下のパレスチナや地中海に向けられている長距離ミサイルは、遠く離れた敵に対しては必要です。しかし、イランはペルシャ湾地域やインド洋のあらゆるものを攻撃できる、はるかに多くの中距離・短距離ミサイルやドローンを保有しています。これらのミサイルは数もはるかに多く、移動もはるかに容易です。大型の発射装置は必要ありません。ドローンについても同様です。そして、イランの南部と中央部に広がる地下基地は、米国がイラクとアフガニスタンに侵攻して以来、建設されてきたものです。イランが悪の枢軸と宣言され、ブッシュ大統領、そしてオバマ大統領があらゆる選択肢を検討していると発言し始めた時、イランが米国とその代理勢力、そして地域における資産に向ける火力は、イスラエル政権に対して使用したものよりもはるかに強力です。そしてもちろん、イランは今でも長距離ミサイルを使用することができます。ミサイルの数も増え、精度も上がり、ペイロードも大きくなりました。
GD: ゴールポストを変えるというのは良い指摘ですね。ワシントンの交渉戦術ですから。トランプ氏が究極のディールメーカーとして自らを売り出していることを考えると、これはかなり奇妙なことです。ロシアとの交渉と似た点があります。アンカレッジで会談し、基本的な合意を交わしました。ロシア側が痛みを伴う譲歩をしたことを認めた上で、合意が成立すると、彼らはゴールポストを動かし始めます。では、もう少し進めてみるとどうでしょうか。しばらくすると、当初の合意の基盤はほとんど失われてしまいます。これは政治交渉というより、不動産取引を彷彿とさせます。不動産業者が買い手か売り手に電話をかける場面で、交渉をもう少し、こちらの方向に進めていく必要があるのです。基本的に、以前の交渉は全く意味をなさなかったのです。まあ、彼らが不動産交渉人であることを考えると、適切な例えではないかもしれませんね。しかし、イギリスがアメリカによるディエゴガルシア島を使ったイラン攻撃を阻止したという噂についてお聞きしたいです。繰り返しますが、これはアメリカにとって、南からイランを攻撃できるという点で、非常に重要なパズルのピースです。この件についてどうお考えですか?これは単に、イギリスとアメリカの間で他の問題をめぐって生じている亀裂なのでしょうか?それとも、イギリスの主張、つまり国際法への懸念によるものなのでしょうか?イギリス側の努力なのでしょうか?はい、私も公式の理由を読んだ時、同じ反応でした。それとも、これは関与を避けるための試みなのでしょうか?それとも、イランに対する欺瞞行為なのでしょうか?この方向については心配しないでください。ディエゴガルシア島から攻撃するつもりはありません。しかし、あなたはこれをどう見ていますか?なぜなら、アメリカがイギリスから無条件の支援を受けられないのは異例だからです。
SM: はい、それは異例なことです。だからこそ、イランは基本的にこれを欺瞞と見なすだろうと思います。何か別の理由があるかもしれませんが、イランが計画の中でそれを考慮することはないでしょう。非常に奇妙なことが数多く起こっています。アメリカの朝の番組でイランの外務大臣が行ったインタビューを見れば、交渉の席において、イラン、つまりアメリカは核濃縮ゼロを要求していなかったと語っていました。ですから、これは2つの可能性のうちの1つに過ぎません。アメリカは見せかけの行動をとっているか、イランに圧力をかけようとしているかのどちらかです。しかし、アメリカは合意を望んでいます。つまり、交渉の席では、アメリカは全く異なる行動をとっているのです。交渉の席では、地域全体で起こっていることや、メディアや国民への発言とは全く異なる行動をとっているのです。あるいは、これはまた欺瞞であり、アメリカとの会談は偽物だった、あるいは今も偽物であり、12日間戦争以前と同じように偽物だったという可能性もあります。会談が一種の欺瞞であることは明らかでした。ですから、イランにとって最も安全なのは、すべてを欺瞞と受け止めることだと思います。イギリスは常に良いプードルでした。もちろん、イギリス政府はアメリカにとって良いプードルでした。今回、彼らが異なる行動をとると考える理由はありません。そして、もしそうなったとしても、イランが計画しているようなものではありません。彼らは最悪の事態を想定して計画を立てるでしょう。交渉のテーブルに着いた北東と同じように、アメリカが理性的に行動する限り、イランは交渉を続けるでしょう。しかし、それはイランの計画を変えるものではなく、ディエゴガルシア島が利用される戦争を想定しており、アメリカは奇襲攻撃を実行、あるいは試みるでしょう。それは今夜起こるかもしれませんし、明日の夜起こるかもしれませんし、来週起こるかもしれません。2週間後かもしれません。しかし、明らかなのは、アメリカにとっての好機はそれほど長くないということです。なぜなら、トランプ政権が負担している費用は莫大だからです。そして、彼らにとってこれを長期間維持することは非常に困難でしょう。イランにとって、ここは自国の領土であり、したがって費用ははるかに限られており、イランはアメリカの攻撃が終わるのを待つことができます。イラン人は戦争を待っているが、交渉は続けるだろう。前回は西側メディアがイスラエルの侵攻を総じて支持していたにもかかわらず、ガザ以降、西側メディアは完全に暴露され、イランやレバノン、パレスチナについて彼らが言うことはすべてナンセンスだと分かった。70歳か60歳のアメリカ人、いやヨーロッパ人を除いて、人々はそのことに気づいている段階に達していると思う。当時は、南半球全体、そしてイラン国内でも、それは明らかだった。イランが交渉のテーブルに着き、米国が攻撃を選択したという事実は、イランにとって大きな助けとなりました。世界中でイランへの支持が高まり、国内の一般イラン人の決意も強まりました。ですから、なぜ交渉しているのかと一部の人々が言うとしても、それは単なる嘘です。これは単なる欺瞞である可能性も十分にありますが、イランは騙されません。イランが交渉しているのは、侵略を行うのはイランではないことを世界に示したいからです。もし戦争が起き、イランが交渉しないのであれば、もちろんイランは間接的な交渉を行っていることになります。もし戦争が起きれば、西側メディアは「もしイランが交渉していれば、こんなことは起きなかっただろう」と言うでしょう。なぜなら、西側メディアのジャーナリスト、つまり主流のジャーナリストには、尊厳も名誉も誠実さもないからです。彼らが報道する平和的な抗議活動の死者数、つまり何万人、何十万人という数字を見れば、それが分かります。彼らは基本的に戦争の土壌を作ろうとしているだけです。それが彼らの仕事です。繰り返しますが、ガーディアン紙、インディペンデント紙、MSNBC、Foxニュース、ブライトバート、スカイニュース、どれも同じです。どれも同じです。一つはより繊細で洗練されており、一つはより大げさですが、どれも同じです。だから彼らは「イランが話し合っていれば、これは避けられたはずだ」と言うでしょう。ですから、イランは彼らにそのような機会を与えるつもりはありません。イランは世界と一般のイラン国民に、我々が努力したことを示すつもりです。もしそれがうまくいけばいい。もしうまくいかなければ、それはアメリカにとって痛手となる。「だからイランは彼らにそのような機会を与えるつもりはない。イランは世界と一般のイラン国民に対し、我々が努力したことを示すつもりだ。もしそれがうまくいけばそれでいい。もしうまくいかなければ、それはアメリカにとって痛手となる。」「だからイランは彼らにそのような機会を与えるつもりはない。イランは世界と一般のイラン国民に対し、我々が努力したことを示すつもりだ。もしそれがうまくいけばそれでいい。もしうまくいかなければ、それはアメリカにとって痛手となる。」
GD: ええ。メディアについては異論があったらよかったのですが、そうですね、報道の仕方が問題だと思います。というのも、メディアは戦争を正当化する根拠を構築しようとしていますが、基本的に同じことを繰り返しているからです。つまり、何万人もの民間人が政権によって虐殺された、私たちは何かをしなければならない、といったことです。これは、ええ、よくある人道介入の議論ですが、メディアにも役割があります。というのも、今日、イランの外務大臣がツイートしたところによると、イランは既に反乱中の犠牲者リストを公開しており、その数は3,117人ですが、もちろん殺害された将校や政府関係者も含まれています。ですから、もしあなたがジャーナリストで、国民に情報を伝えるのが仕事なら、真実であって国民の利益になるものを探すべきです。では、あなたがすべきことは、このリストに目を通すことです。そして、もしこのリストに載っていない、あなたが知っている数万人の名前があれば、それを明らかにしてください。そうすれば、もしこれが真実でなければ、暴露することができます。しかし、もしあなたが、戦争を売り込み、これから起こる戦争を正当化するための物語を損なうことを恐れて、反対側で何が起こっているかを無視するなら、あなたはジャーナリストではありません。あなたは戦争プロパガンダ者です。そして、繰り返しますが、誰もこれに反応せず、調査もしていないという事実があります。イラン、これはイランです、彼らの言うことはすべてプロパガンダです、これを無視するだけで、深刻な問題なので、それを受け止める意味はありません。これはジャーナリズムの実践にとって非常に良くありません。ですから、このように言葉を選びましょう。ええと、最後の質問です。
SM: おっしゃったことに関して、私がここで付け加えたいのは、彼らは全く逆のことをしているということです。2月11日の革命勝利47周年記念式典のためにイランを訪れた独立系ジャーナリストたちは、憲法を支持する大規模な抗議デモを目撃しました。テヘランだけでも400万人が街頭に繰り出し、国全体では数千万人が参加しました。彼らがイランに来たのは、1月8日と9日の武装蜂起による死者を出した暴動、いわゆる半クーデター未遂事件の後、イラン全土で反体制派の大規模デモが起こり、テヘランには300万人が参加したからです。にもかかわらず、マスク氏や西側諸国は「これはAIだ」と言っていました。彼らはテヘランの群衆をヘリコプターから撮影した映像を見せ、それがAIフェイク動画だかのように見せかけようとしていました。 2月11日には、独立系ジャーナリストたちがイランに来て抗議活動を視察し、テヘランではさらに多くの人が集まったが、それはおそらくイーロン・マスクと西側メディアが実際の数字を軽視しようとしているのを見たからだろう。それで、テヘランや他の場所での集会は規模が大きかったのですが、帰国した西側の独立系ジャーナリストたちは今、攻撃され、中傷されています。なぜなら、彼らはイランに行って、実際には人々がこれらのテロリスト、パフビ、MEKテログループ、分離主義者、そして西側情報機関によって資金提供されているすべての人々と共にいないことを暴露したからです。そして、人々は彼らの偽の数字、つまり数千、数万、数十万を信じていません。もし彼らに誠実さがあれば、よし、全員を集めて名前を比較し、他にどんな名前があるのか​​見てみようと言うでしょう。彼らはそんな名前を持っていないからそんなことはしないでしょうし、それが目的でもありません。誰も騙されてはいけません。BBC、ガーディアン・タイム、タイムズ、ブライトバート、ニューヨーク・タイムズの間に違いはありません。彼らはすべて同じものです。彼らはエプスタイン階級一族に所有されており、プロパガンダのために存在しています。ガザで進行中のジェノサイド、パレスチナ人とレバノン人の虐殺を隠蔽してきたのは彼らです。昨日もイスラエルがレバノン全土で子供を殺害する恐ろしい虐殺を実行しましたが、これは西側メディアの関心事ではないため、全く報道しない。彼らには信頼性がありません。そしてイランは、彼らに対処する最善の方法は、世界の大多数、そして現実をますます目の当たりにしつつある西側の一般市民に焦点を当てることだと認識していると思います。そして西側メディアは明らかに、20年前のような影響力を持っていません。衰退しています。急速に衰退し、ガザは転換点となりました。それで、ええと、イランは世界中から多くの支持を得ていますが、世界中の多くの人々はプロパガンダを信じていません。そして、アメリカのプロパガンダ力と西側のプロパガンダ力が低下し、彼らの軍事力と経済力が低下するにつれて、状況は悪化し、より困難になるでしょう。そして、もし彼らがイランと戦争をすれば、私たちが予想していたよりもはるかに急速に、西側、あるいはアメリカの帝国の崩壊を目撃することになるでしょう。
GD: ええ。私もあなたのような人にインタビューしたことで、こちらでかなり問題を抱えています。イランの政権プロパガンダを支援していると非難されているんです。だから、ええ、ええ、ええ、ええ、ええ、ええ、ええ、ええ、ええ、ええ、人が言論の自由を失ったときの絶望感が漂っているのが分かります。ええ、ええ、ええ、そのような状況下で言論の自由はどうなるのでしょうか。ええ、でも最後に質問したいのは、イランは今まさに戦争が始まるのを待っているとおっしゃっていましたね。ええ、ええ、避けられないわけではないようですが、もうすぐそうなりそうです。ええと、同時に、アメリカの軍事装備が集中している様子を映した中国の衛星写真も見ています。イランが先制攻撃を待っているとおっしゃいましたが、先制攻撃について何か議論や検討はあるのでしょうか?ただ、私は何かを提唱しているわけではないのですが、イランの戦略的思考について非常に興味があります。もしこれが、あなたがおっしゃったように、実存的な脅威、生存のための戦争だとしたら、イランの周囲には前例のない軍事装備が配備されています。能力はあり、意図は明確で、先制攻撃には戦略的利益があります。これはイランの戦略的議論に加わっているのでしょうか?繰り返しますが、先に攻撃される方がましだと言うこともできます。そうすれば、イランはアメリカへの挑発のない攻撃で非難されることはありません。しかし一方で、誰が先に攻撃するかは非常に重要になります。私は、現時点でイランでこのような議論が行われているのかどうか、ただ興味があります。
SM:これは実は重要な点です。イランは、その宗教、特にシーア派イスラム教を根拠に、戦争を始めることはありません。西側諸国がサダム・​​フセインにイラン人に対して広範囲に使用するための化学兵器を提供していた時も、イランは化学兵器を製造しなかったのと同じです。イラン指導部の宗教的見解によれば、化学兵器は道徳的ではないため、決して製造されません。核兵器についても同じことが言えます。イランは何年も前に核兵器を保有できたはずです。イランは長らくその能力を保有してきました。しかし、イラン自身が保有しないことを選択しました。もちろん、イラン側も、国家の運命が危機に瀕している場合は核態勢を変えると述べています。いずれにせよ、それは彼らの考えであり、すべては彼らの宗教的信念に基づいています。しかし、今私たちが直面しているのは、イラン側が「先に攻撃されるのを待つつもりはない」と言っている状況です。攻撃が起こりそうな気配が漂い始めたら、すぐに攻撃します。もちろん、それは非常に大きな危険を伴います。なぜなら、もしアメリカが愚かな行動を取り、誤解を招き、その愚かさによって戦争を始めてしまう可能性があるからです。繰り返しますが、確信はありません。アメリカが戦争を望んでいるかどうかはまだ明らかではありません。アメリカは望んでいると想定していますが、シオニストが戦争を望んでいるため、真相は分かりません。戦争が起こると想定していますが、実際には分かりません。どちらに転ぶか分かりません。アメリカが何らかの愚かな挑発行為をしたり、多数の航空機を空に飛ばしたりするかもしれません。イランはそれを攻撃の準備と解釈し、攻撃するでしょう。ですから、イランはアメリカが第一波を仕掛けるまで待ってから対応するつもりはありません。つまり、イランが戦争を始めることはありません。これまで一度もそうしたことはありません。イランに対する侵略は常に行われてきました。西側諸国がサダム・​​フセインに侵攻を唆し、特にペルシャ湾岸諸国からあらゆる種類の武器や資金援助を提供したのを私たちは見てきました。彼らもその一部でした。そしてもちろん、ドイツは化学兵器を提供しました。私は生き残りましたが、多くの人は生き残りませんでした。そして12日間戦争、制裁体制がありました。これは残忍な体制です。本当に驚くべきことです、グレン。私たちが話している間も、本当に驚くべきことです。彼らはキューバを飢えさせていますが、西側諸国のメディアはキューバの子供たち、女性、子供たちを飢えさせ、包囲していることについて語りません。ご存知の通り、トランプ氏は最高裁で激しく非難した際に、キューバのような国で自分が何をしているのかをほのめかしていましたが、特にキューバのことをほのめかしていたと思います。ゴラニについて、そして国家を締め付けているという点について、ここ数日間でかなりの数の自白がありました。色々なことについてです。しかし、重要なのは、私たちが言うように、西側諸国のメディアは今、イランとイラン人を非人間化し、戦争の土壌を整えるためにそれを完全に邪悪なものとして描写しようとしているということです。しかし、彼らの政府はキューバの人々、1000万人を絞め殺しているのに、それについて話すことさえしません。つまり、これが私たちが今いる場所です。これが私たちが生きている世界です。これは戦争です。エプスタインに覆われた階級、エプスタイン階級が自らを露呈し、今や公然と活動している世界です。そして、トランプはエプスタイン階級の最も重要な代表者です。ですから、今日の世界において、トランプはまさにエプスタイン階級に対する抵抗の軸となっているのです。そして、私はイラン・イスラム共和国と抵抗枢軸が、ジェノサイドに反対するという罪を犯していることに全く疑いを持っていません。彼らの罪は、ジェノサイドに積極的に反対している唯一の国家、唯一の団体であるということです。彼らはパレスチナの子供たちを殺してはいけないと言っています。彼らはアマルチではありません。それが彼らの罪です。そして私は、彼らが粘り強く戦い続けることに全く疑いを持っていません。
GD: ええ。このような集団的アイデンティティを持ち、人道主義に基づくあらゆる行動を正当と認める階級にとって、キューバについて話すことすらできず、メディアにも登場しないというのは、実に衝撃的です。ええ、でも、まあ、そういうことです。それでは、お時間を割いていただきありがとうございます。そして、どうかお気をつけて。これから先、非常に危険な日々が訪れるかもしれません。
SM : 私たちはやるべきことをやります。私も他の皆さんと同じように、やるべきことをやります。インターネット接続が見つかる限り、そして少しでも怯むことなく、あなたや他の同僚たちと一緒に居続けます。さあ、
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(2)
Glenn Diesen Japaneseの和訳文字起こし分
youtube.com/watch?v=lDkJZwxPmkg
文字起こし(推敲補正あり)
GD:お帰りなさい。今回はテヘラン大学の教授 であり、かつてイランの核交渉チームの顧問を務めたサイード・モハメド・マランディ氏 に再びご参加いただいています。番組にお越しいただきありがとうございます。イランを取り巻く状況はますます、緊迫していると言いましょうか。そうした様相を呈しています。イランによってホルムズ海峡が一時的に軍事演習あるいは火災訓練のために閉鎖されました。これは極めて前例のないことで、多くの人が最後の手段と考えていた行動ですが、今やある種の警告として機能しているようにも見えます。同時にアメリカは引き続き戦力を増強しており、特に空母ジェラルド・フォードが昨日地中海に入ったと聞いています。これほど多くの戦力が集結している状況では事態を後戻りさせるのは難しく、トランプ氏にとっても出口を見つけるのは非常に困難に思えます。現在の状況をどのように見ておられますか? どの程度深刻だとお考えですか?
SM:最初から、え、私たちが大きな対立に向かっていることは明らかでした。実際に軍事的な侵略に向かうかはわかりません。何しろ相手はトランプですから。しかし、イスラエル政権、シオニストロビー、そして西側を支配するエプスタイン階級がシオニスト政権を支援するためにできること、あるいは望むことなら何でもやろうとしているのは明白でした。アメリカのイスラエル大使がもしその政権が地域全体を掌握しても構わないと発言したのを私たちは目にしました。そしてそれこそが私たちイラン人が長年ずっと問い続けてきたことであり、他の人々は地域内外でそれを隠そうとしてきたのです。そしてもちろんイラン、ヒズボラ、 アンサルラ、イラクのレジスタンス、そしてパレスチナの人々に対してこれほどまでに敵意が向けられている理由は、彼らこそが大イスラエル計画を阻む唯一の存在だからです。その他の国、エルドアン政権、アラブ首長国連邦、エジプト政府、カタール、ヨルダンなどは全てアメリカ帝国の一部です。従って彼らはイスラエル政権の進展を阻止するための行動を起こすことはなく、おそらく手遅れになるまで何もしないでしょう。しかしイランは引き下がるつもりはない。そしてアメリカがどのような形であれ、戦争に勝つシナリオは見えない。イラン側はホルムズ海峡を封鎖すると述べている。それは最後の手段ではない。12日間戦争ではイランとイスラエル政権の間の戦いが中心だったためイランが地域の石油ガス取引を停止する必要はなかった。アメリカは象徴的な攻撃を行ったが当然ながら核計画を壊滅させたわけではない。しかし世界経済を破壊するほどの理由にはなり得なかった。イランは世界経済が苦しむことを望んでいない。イランには世界中に友好国がある。そしてどの国の普通の人々も平和に暮らし、生計を立て、子供を育て、家族を持ち、健全な地域社会を築きたいと願っている。従って、ペルシャ湾岸地域の諸政権が全て米軍基地を受け入れ、アメリカがそれらの基地を利用して12日間戦争中にイスラエル政権を支援していたにも関わらず、イランは戦争を容易に管理しイスラエル政権を打ち負かすことができると見ていた。最終的にその政権は戦争を終わらせるために停戦を求めざるを得なくなったため、イランはその方向に動くことすら考えなかった。しかしもしアメリカ合衆国がイランへの攻撃を実行した場合、それは全く別の話になる。それは存在そのものへの脅威。 つまり生存をかけた戦争となるだろう。アメリカにとっては明らかにイスラエル政権のために行われる選択的(示威)戦争に過ぎない。しかしこの状況ではイランは自国を守るためにあらゆる手段を講じるだろう。そしてこれらの国なりペルシャ湾地域の小さなアラブの家族独裁国家が米軍基地を受け入れており、今まさにその基地がイランへの作戦計画に使われている以上、イランには石油とガスの取引を停止する正当な権利がある。そしてそれは最後の手段ではなく、最初の段階で実行されるだろう。
GD:なるほど。それはいい指摘ですね。もし これがあなたの言うように生存をかけた戦争、つまり実存的な脅威であるならイランが全く異なる価値観で手を打つのも理解できます。そして湾岸諸国が巻き込まれるのは避けられないように見えます。しかしアメリカがどのように関与してくると考えますか?というのもこれだけの規模で戦力を集結させている今、奇襲要素は難しくなっているからです。発言トーンからもこれが意図であることは明らかです。つまり脅威を評価する際には意図と能力の両方を見るわけですが、そのどちらも攻撃を示唆しており、それは数日以内に起こる可能性すらあるということです。これで彼らが導入できる他の奇襲要素はあると思いますか?つまり国外から入ってくる外国人戦闘員を使って破壊工策を行う可能性はありますか?イラン国内に混乱を引き起こせる同様のネットワークを持ってるのでしょうか?アゼルバイジャン経由で攻撃することは可能でしょうか?あなたはどう見ていますか?そうですね。奇襲の要素。これはアメリカが成功するために非常に重要になると思います。そして地域に集結しているあらゆる軍事力や装備に加えてもし奇襲の要素も持っているならそれは重要な意味を持つでしょう。決定的とまでは言いませんが。
SM:イランの情報機関は非常に有能だ。周辺諸国で何が起きているかをおおよそ把握している。そして国内ではアメリカ、イスラエル政権、イギリスの情報機関、そしておそらくフランスまでもが武装判断、いわば準クーデターを実行したのを目にした。彼ら自身もそれを認めているが、西側メディアはこれを平和的な抗議者によるものだと言っている。明らかにそうではなかった。暴徒やテロリスト、武器使用訓練を受けた扇動者による極端な暴力の映像が無数に流され、さらにアメリカ国務長官、財務省、モサドのペルシア語声明、そしてポンペオ自身による明確な発言もあった。イスラエルの関与について、そして後にはアメリカの関与についても認めている。そしてもちろんネタニアフに近いイスラエルのチャンネル14は外国の情報機関が武器を以て数百人の警察官と国内治安要員を殺害したと報じた。つまりこれは明白だ。彼らが自分たちの 行為を誇示している一方で西側メディアはまるで何も起きなかったかのようにおい、 数字を誇張している。実際には西側諸国、特にイスラエル政権 こそが流血の責任を負っているにも関わらず、彼らは数字を膨らませ、イラン人が 平和的な抗議者を殺していると主張しようとする。それは彼らが望む死と破壊殺人を正当化し、戦争への口実を作るためだ。 ガーディアンであろうとフォックスニュースであろうと違いはない。 だがその後1月9日と10日に武装蜂起が起こり、すぐに崩壊した後、人々は国家と憲法を守るために2度街頭に出た。1月12日とさらに多くの人々が集まった2月11日に。アメリカ合衆国、そしてイスラエル政権もまた国内で実質的な行動を起こす能力を全く持っていないことは明らかだと思う。そして周辺諸国はあまりにも脆弱だ。アゼルバイジャンのアリエフは非常に脆弱で彼は独裁者でありイランに害を与える力はない。実際にはその逆の方があり得る。もし彼がイスラエル政権との同盟を強く押し進めすぎればいいの支援を受けて扇動される可能性が十分にあると思う。だからこそ彼は今非常に神経になっており 、アメリカに頻繁に出向いて平和フォーラムなどのトランプと一緒にやる他 類いのナンセンスな無に参加しているのだろう。実際のところ自体はむしろその逆 であることが明らかだと思う。地域全体でイランの同盟国たちは準備を 進めている。イラクでは抵抗勢力はイランへの攻撃、イランに対するをかけた攻撃が 当然のことながらイラクに対する存亡をかけた攻撃でもあることを理解している。 イエメンでも同じことが言える。そしてこれらの国りはいずれも巨大な人口を抱えている。一方地域のアメリカ同盟国は全て家族独裁体制であり、その中には能力的に かなり小規模で取るに足らない国もある。例えばカタールのパスポート保有者は約 35万から40万人ほどに過ぎない。アラブ首長国連邦のパスポート保有者はおよそ 140万人であり、同国にいる外国人、その多くは成人男性の数はおそらく1000万人前後に登るだろう。彼らは非常に脆弱で弱い。しかし、例えば 人口が4500万から4700万人のイラクはバーレーンやクエイトなどとは比較に ならない。だからもしそれが地域戦争になるならそれ はアメリカ合衆国の利益にはならない。それはトランプが対処できるようなもので はない。そしてイランもまた火力を整えている。アメリカが持てる全てを投入して いる一方でイランもまた自国の全てを準備している。そして石油やガスが ペルシャワンあるいは西アジアやコーカサスを通過するという事実がイランに大きな優意 性を与えている。さらに言えばこれらの王族独裁国家の いずれも非常に不安定であるという点も重要だ。どの国も本当の意味での国民的支持を持っていない。これらの国の中には圧倒的多数が外国、、、つまり戦争が実際にこの地域の地図を 変える可能性があり、トランプ支持のいくつかの政権が崩壊するかもしれないということです。戦争は間違いなく壊滅的になるでしょう。ここテヘランに座っていると私もそしてここにいる人々もそれが何を意味するのかを理解しています。しかし侵略を行おうとしているのはイランではありません。トランプとネタニアフです。、、、イランができること、そして実際に行う ことは同盟国と共に可能な限り強力な反撃を加えることです。彼らは世界経済を崩壊 させるでしょう。そして最終的にはこの地域全体に甚大な被害が及んだ後、 トランプは失敗し、失脚すると思います。イスラエル政権も崩壊し、ワシントンの政権が世界全体を襲うこの大惨事の責任を問われることになるでしょう。なぜならこのような不安定な時期に原油や ガスの価格が高騰すると、あなたの番組でも取り上げていたと思いますが、世界経済、特にアメリカ経済は非常に大きな困難に直面するからです。こうした性質の戦争はどのような状況であっても壊滅的な影響をもたらしますが、今の状況ではさらに深刻 な打撃となるでしょう。そして私はアメリカの人々、いわゆるマガ層、つまり今や終わりのない戦争にも白人女性の顔を打つことにも退役軍人を看護する白人看護師の背中を打つことにも何の問題も感じず、エプスタインとその犯罪にも無関心な人々が、自分たちの手が痛み職を失い、工場が閉鎖され、企業が倒産した時、戦争を煽っている者たちを真っ先に探し出すこと。

GD:たった1年という短い期間で MAGAの人々がこれほどまでに変わってしまったのは本当に驚くべきことだ。というのも私は当初トランプが選挙運動中に掲げていた永遠の戦争を終わらせる、再工業化を進めるといった主張にはかなり共感していた。しかしそこから生まれたものはまさにその正反対の怪物のようなものになってしまった。だから政策が完全に支持が続いてるとしても、イスラエルのメディア について言えばイスラエル人についてどう評価するかは別として少なくとも彼らのメディアは西側メディアよりもずっと正直だと私は感じる 。 特にヘブライの報道では彼らが叛乱の煽動に加入し、国外からそれを調整し、武器を供給し、さらにその目的についてもかなり率直に語っている。それが私たちの望むことではない。私たちはイランを弱体化させたい。理想的には破壊したいと言っている。だから全く違う 。そうだね。正直と言えよう。でも気になるのはアメリカがイランを攻撃する目的は何 なんだろう?地上軍を投入することはないだろうし、それ自体が大惨事になる。政権 交代を口にする人もいるけれど、代わりの政府は存在しない。核計画を破壊するという話もあるが、それはすでに壊滅したとも言われている。ううん、どうも筋が通らない。たとえ、最良の結果を得たとしても、彼らの目的が達成されたとして、一体何が得られるというのか。君が言ったようにイランに多くの死と破壊をもたらすことはできるだろうけど、もちろんイランもアメリカやその同盟国に対して大きな打撃を与えることができます。しかし最終的にアメリカの安全保障が強化されるとは思えません。彼らがこの件からより強くなって立ち去ることはないでしょう。では目的は何なのでしょうか?攻撃が始まった時、私たちは何を期待すべきなのでしょうか?おそらく政治指導部や軍事指導部を狙うのは予想通りですが、 成功はどのように定義されるのでしょうか?私はイランについて報道している我々のジャーナリストたちを見ていますが、つまり彼らはシリアにいて以前の成功を賞賛しながらイランから聞いた話を私たちに伝えているのです。つまり少し、そう、風刺の ようなものですが、あなたはこの状況そしてその目的をどのように見ていますか ?

SM:そうだ。もちろんトランプも自分が ジョラーニあるいはアルジュラーニを権力の座につかせたのだと言っていた。つまり 今では全てが全ての人が暴かれている。アメリカの地域同盟国、トルコ、ヨルダン 、カタール、その他の国国、彼らも皆暴かれた。目を開けたくないものは死ぬまで目を閉じたままでいるだろう。しかし全ては明らかだ。誰が誰と立場を共にしている。それらの存在こそが集団的な西側によって 制裁を受けており、また地域内の西側同盟国によって常に敵視されているのです。それが莫大 なガス資金を持つカタールであれ、莫大な石油資金を持つ他の国々であれ、あるいはカタールからのガス資金を受け取ってプロパガンダ活動や軍事作戦、さらにはアイシスやアルカイダのテロ組織への支援を行っているエルドアンであれ、あなたが指摘した点は非常に重要だと思います。アメリカ合衆国は地上軍を投入していません。そしてもしイランとの戦争を遂行しようとするなら、おそらく150万人ほどの兵士を投入しなければならないでしょう。それ自体がアメリカ経済を破綻させることになると思います。おそらく実現不可能でしょう。しかしそれがなければアメリカは戦争に敗北する。なぜならイラン人は地上におり、イランの同盟国もイラクやイエメン、その他の地域、そしてもちろんこの地域の独裁政権の中に存在しているからだ。先ほども言ったように、何百万人もの人々が実質的に奴隷や年季奉公人のような立場にあり、労働者としてほとんどあるいは全く権利を持っていない。もし混乱が起きこれらの国国の経済が急速に悪化すれば支配層の家族が打倒される状況も想像できる。実際彼らはとどまらないだろう。おそらくすでに離れ始めている。彼らの周囲の人々や家族、一部の王子たちはおそらくすでにヨーロッパや北米の宮殿にいて今後の成りゆきを見守っているのだ。だから大規模な地上部隊の展開なしにアメリカはマガを実行できない。

SM:彼らはイラン人を殺すことはできても体制を変えることはできない。誰を殺してもその者は代わりが利く。我々には憲法があり全てが明白だ。戦争が終わるまで国は運営され、人々は断固として抵抗するだろう。だが、一度戦争が始まればアメリカは面子を失わずにそれを止めることはできない。だから石油やガスの価格が天井を知らずに上がり、アメリカが死傷者を出し、地域の忠実な代理勢力が揺らぎ崩壊し始めた時、トランプはどうやってあるいはどのようにして対立から手を引き、自らを勝者として見せるつもりなのか。彼にはそれはできないだろう。そしてもう時間切れだ。最高裁の出来事を見せる。私たちはアメリカ国内でICEを巡る立件、 ICEによって行われた殺害事件を目の辺たりにしてきました。アメリカにおける貧富の格差が拡大していること、そして何よりもエプスタイン階級が暴かれた一方で、依前として法の上に立つ存在であることも明らかになりました。そして現状ではその状況は変わらないでしょう。これら全てがトランプを非常に、いや、極めて困難な立場に追い込むことになります。実際のところ困難というよりも不可能な立場と言って良いでしょう。つまりこれは2003年のような状況ではありません。あの頃はまだ西側メディアが戦争支持を動員でき、アメリカ政府がそれをうまくやり過ごすことができたのです。アメリカ国民は当時のように騙されやすくはない。彼らはガザでの虐殺を目にし、エプスタイン関連の一部の資料も見てきた 。しかし経済が崩壊した時トランプは絶対絶命の立場に追い込まれるだろう。そして私が言ったように地上に部隊を展開しているのは抵抗勢力であってアメリカ合衆国ではない。イエメンは今日1年前より
はるかに強くなった。アメリカが7週間にわたるイエメンへの戦争を行い、失敗した時のイエメンと今のイエメンは全く違う。イラクでは抵抗勢力が準備を進めている。彼らが地下基地を公開し、ドローンやその他の能力を備えているのをすでに目にしている。つまり戦争の準備をしているのはアメリカだけではないということだ。相手側も準備を進めており、しかも大量の地上部隊を抱え、ペルシャ湾の両岸やコーカサス地域のあらゆるものを破壊する能力を持っている。そしてアメリカにはそれを止める手立てが全くない。本当に何もできない。地図を見れば分かるがペルシャ湾はそれほど広くない。イランはイスラエル政権に対して使用したような長距離ミサイルを使う必要すらなくアメリカに停戦を懇願させることができる。ペルシャ湾内のあらゆる標的を攻撃できる 数十万機ものドローンを保有しているのだ。石油掘削装置石油化学施設タンカーそしてもちろんその他の物線イブレーそしてそれらが破壊される。それを復旧するには何年もかかるだろう。戦争が長引けば長引くほど3日後には2 日後よりもはるかに悪化し、より取り返しのつかないものになる。4日、5日、3日と経つにつれて状況はますます悪化していくだろう。たとえ、戦争が終結してもこれらの能力を回復するにはさらに多くの時間が必要になる。そして間違いなくイラン側は米軍基地を受け入れているこれらの政権に対していずれにせよ補償を要求するだろう。だからアメリカがどうやって勝てるのか私には見当がつかない。そんなことは不可能だ。彼らは人々を虐殺 するし、実際にそうするだろう。イスラエルが集合住宅を爆撃したのを私たちは見たが、西側メディアはそれを精密攻撃とい、道徳も人間性も持たないふりをした。彼らはエプスタイン階級の道具に過ぎない。だからトランプも爆撃し、虐殺するだろう。昨夜イスラエル人が多くのレバノンの子供たちと断食を終えようとしていた一家全員を殺害したのを私たちは見た。西側では誰も気にしない。ガザでは毎日人々が虐殺されているのに誰も気にしない。つまり支配階級、メディア、エプスタイン階級、そして西側世界で彼らに仕える者たちは誰も気にしないのだ。だからトランプが民間のインフラを爆撃し、普通のイラン人を殺しても彼らは気にしないだろう。だがそれでアメリカ軍、そしてトランプが何らかの偽りの勝利を宣言して撤退を余儀なくされるのは時間の問題になるだろう。しかし、誰もがその失敗が彼のものであることを知ることになる。私は確信していない。そもそも戦争が起こるかどうかさえ分からない。私は戦争を望んでいないがこれが起こるだろうと信じている。イランでは破壊が起こるだろう。多くの破壊が。なぜならアメリカ合衆国もイスラエル政権も西側諸国の政権も総じて米国で非人道的だからだ。 エプスタイン関連の文書からもこの集団の本性が見えている。しかし私は世界経済に与えられる損害の方がはるかに大きいと思う。工場が閉鎖され、企業が閉鎖される時、 建物は残っていても中はからっぽになる。そしてその時世界中で人々が動き出すのを見ることになろう。ラテンアメリカではもし人々が移民問題に不満を 抱けばアフリカやアジアでこれまでにないほど大規模な人の移動が起こるだろう。 ヨーロッパや北米も自ら危機的状況に陥るだろうが、それでも依前として伝統的な 移住先であることに変わりはない。世界には多くの悪いことが起こり得るが、イラン は自国を守るつもりだ。この状況を引き起こしたのはイランではない。ガザでの虐殺 に関与しているのもイランではない。戦争を押し進めているのもイランではない。 実際イランが交渉を行っている理由の1つはアメリカがまともな合意を結べるだけの 理性を持っているかを見極めるためだがさらに重要なのはイランが世界に我々ではなく彼らだと伝えているという点だ。だから世界経済が崩壊した時誰を非難すべきか皆分かってる。

GD:私の悲観主義の原因はおそらくこれだけ多くの軍事装備が同員され威勢のいい言葉が飛び交う中で最初に言ったように出口を見つけて事態を終息させるのがほとんど不可能に思えることにあります。もちろんトランプが示唆しているようにこれら全てはイランを交渉のテーブルに押し込むためのものだという見方もあります。しかし、あなたが言ったように、イランはすでに交渉を行っています。問題はどのような合意が実際に成立し得るのかということです。現時点で一部の批評家は交渉は茶番だというでしょう。両者の立場があまりにも駆け離れているからです。交渉の対象となる内容でさえまだ合意されていません。あなたはその交渉にも同じ問題があると見ていますか?それともトランプがこの事態を引き戻すために勝利を求めるなら合意が成立する可能性があると思いますか? 例えばJCPOA包括的共同行動計画を例に取ってみましょう。
SM:つまりアメリカ合衆国は多くの発言とそれほど駆け離れた立場を取っているわけではありません。話題にしているのはJCPOA包括的行動計画ではなくイランの地域同盟国についてです。それは交渉の対象外であり、イランはそれについて話し合うつもりはありません。イランの軍事能力についても同様でそれも交渉の対象外です。さらに公の場ではイランが核開発計画や縮の権利を放棄することを求めていますが、それも全て交渉の対象外です。しかしイランの強さと立場を示すとしてトルコでのあの場面がありました。アメリカがコールトリクスを行うよう。
32:07
僕はメロンです。
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そして私たちはアルジャジーラからトルコ 、エジプト、カタールによる非常に不快な
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提案を目にした。 そこではイランがハマスを含む地域の同盟
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勢力への支援を辞めることが求められて おり、これによってこの3者のいずれも
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パレスチナ抵抗運動を支持していないこと が明らかになった。
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実際のところ彼らはアメリカ陣営に属して おり、その提案にはイランの防衛力抑止及び
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核計画の縮小も含まれていた。しかし イランはそれを拒否した。イランは複数の
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国が参加する枠組ではなく、アメリカと だけ交渉すると述べ、交渉の場はオマーンに
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限るとした。最終的にアメリカはそれを 受け入れざるを得なかった。オマーンで行わ
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れ、そのヨーロッパでもオマーンの仲回で 続けられた間接協議はイランの立場の強固
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さを示すものだった。
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イランはオマンで関節協議を再開すること でこれがすでに1度起きたことを皆に
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思い出させようとしている。12日間戦争 の前にもイランとアメリカは間接協議を
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行っていた。 最初のラウンドの後覚えているだろうが、 アメリカはイランの濃縮の権利を認めた。
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ワイコフはフォックスニュースに出演し、 そのことを認めていた。
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その第2ラウンドでは条件が トマタキサンジ 4ラウンドでもアメンを次々変えた。
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明らかにシオニストロビーの圧力によって である。最終的に明らかになったのは
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アメリカが最初からイスラエル政権と共謀し欺瞞的に行動し攻撃を実行したという
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ことだった。したがって現在行われている 交渉も同じ性質のものだ。イラン側は
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アメリカに騙されるつもりはなく、基本的 にこれは以前にも経験したことだと世界に
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伝えている。そして当時何が起きたか私 たちは皆を覚えているのだ。
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もう1度言いますが、何が起こるかは断言 できません。しかしイランは戦争の準備を
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進めており、日々その準備を強化してい ます。現在のイランの能力は12日間戦争
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の時よりもはるかに高まっています。10 日間戦争はイランが自らの弱点を見つけ、
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強みを強化する上で非常に有益でした。 それ以来、イランはハイテ能力、暴空
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システム、ドローン防衛、そしてもちろん 攻撃能力の向上に非常に力を注いできまし
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た。ただし改めて強調したいのは12日間 戦争と今回の戦争の違いが2つの点にある
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ということです。第1に今回は地域的な 戦争になるということです。これは状況を
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一変させる出来事となります。 第2にイランのtimeです
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占領下のパレスチナや地中海に向けられた長距離ミサイルは遠方の標的に対して必要と
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されている。 しかしイランははるかに多くの中距離及び短
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距離ミサイルやドローンを保有しており、ペルシャ湾地域やインド洋全域のどこで
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も攻撃することができる。これらの ミサイルは数が圧倒的に多く、移動も
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はるかに容易だ。 大型の発射装置を必要としない。同じこと
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はドローンにも当てはまる。 そしてイラン南部及び中部に広がる地下
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基地軍はアメリカがイラクと アフガニスタンに侵攻して以来建設されて
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きたものである。
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イランが悪の数軸の一部と宣言され、 ブッシュ大統領、そして後にオバマ大統領
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が「全ての選択肢がテーブルの上にある」と 言い始めた時、イランがアメリカ合衆国、
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その代理勢力、そして地域内の資産に 向ける火力はイスラエル政権に対して使用
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していたものよりもはるかに強大なものと なった。
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そしてもちろんイランは今でも長距離 ミサイルを使用することができる。それら
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は以前よりもはるかに多数で精度が高く より大きな弾頭を搭載している。
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GD:この件がゴールポストを動かすことに つながっているという指摘は適用をしてい ます。というのもワシントンの現在の交渉
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戦術はかなり奇妙だからです。特に トランプが水らを究極のディールメーカー
37:40
として売り込んできたことを考えると ロシアとの交渉にも似た点が見られます。
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彼らはアンカレッジで会談し、基本的な 合意を結び、ロシア側が痛みを伴う譲歩を
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したことを認めました。ところがその合意 が成立した途端にゴールポストを動かし
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始めただ。もう少しだけどうだと。そして
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当初の合意の土台はほとんど消え去って しまいました。
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それは少し、ま、政治的な交渉人という より不動産の取引みたいなものを思い出さ
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せますね。ほら、不動産業者が買手や 売り手に電話して、「ああ、もう少しだけ
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動いてください。もう少しこの方向に」と いうような感じです。そして結局のところ
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最初の話し合いなんて全部意味がなかった というわけです。ま、彼らが不動産の交渉
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人であることを考えれば確かに適切な例え かもしれません。ところでイギリスが
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アメリカによるディエゴガルシアの使用を イラン攻撃のために阻止したという話に
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ついて伺いたいのですが、これが本当なら アメリカにとっては非常に重要な要素に
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なります。今れん側からイランを攻撃できるか どうかに関わるのですから。
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これについてあなたはどう思いますか? これは他の問題を巡って英国と米国の間に
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生じている亀裂の現れに過ぎないの でしょうか?それとも英国が言うように
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国際法への懸念が理由なのでしょうか? あるいは英国がこの件に関与しないように
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するための動きなのでしょうか?私もその 公式な説明を読んだ時同じように感じまし
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た。それとも別の可能性としてイランに 対する欺瞞工策、つまりディエゴガルシア
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から攻撃するつもりはないから心配するな といったメッセージを送るためのものなの
39:56
でしょうか。 うん。あなたはこれをどう見ていますか?
40:02
米国が英国の無条件の指示を得られないと いうのは珍しいことですから。
40:14
SM:そう、それは異例なことだろうし、だから こそイラン側はこれを疑満とみなすだろう
40:20
と思う。別の意図があるのかもしれないが 、イラン人が計画を立てる際にそう考える
40:27
のは間違いない。非常に奇妙なことが たくさん起きている。アメリカの朝の番組
40:34
でイラン外装のインタビューを見れば、彼 は交渉の場でアメリカ側が濃縮ゼロを要求
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していなかったと述べている。 つまりこれは2つの可能性のどちらかだ
40:46
。1つはアメリカが見せかけの演出をして おり、イランに圧力をかけようとしながら
40:54
も依前として合意を望んでいるというもの 。つまり交渉の場では地域全体で起きて
41:01
いることやメディア・公の場での発言と は全く異なる態度を取っているということ
41:07
。もう1つはこれもまた欺瞞で ありアメリカとの交渉自体があるい
41:18
。 そして12日間の戦争の前と同じように
41:27
その会談が欺瞞の一形態であることは明らか だった。だから私はイラン側にとって最も
41:34
安全な選択肢は全てを欺瞞として扱うこと だと思う。 イギリス人はいつも優秀なプードルだった
41:41
。もちろんイギリス政府のことだ。 アメリカ合衆国にとっての優秀なプードル
41:47
だ。今回も彼らが違う行動を取る理由は ない。そしてもしそうしたとしてもそれは
41:55
イランが計画に織込むようなことでは ない。彼らは最悪の事態を想定して計画を
42:01
立てるだろう。交渉の場でも同じで、もし アメリカが理性的に振る舞うならイランは
42:08
交渉を続けるだろう。 だがそれでイランの計画が変わるわけでは
42:14
ない。イランは戦争が起こることを前提に している。ディエゴガルシアが使用され、
42:21
アメリカが奇襲攻撃を実行する、あるいは 実行しようとすることを想定しているのだ
42:27
。 それは今夜にも起こるかもしれない。
42:37
それは明日の夜に起こるかもしれない。 来週かもしれない。2週間後かもしれない
42:44
。だが明らかなのはアメリカ合衆国にとっ ての好機の窓はそれほど長くは開いてい
42:50
ないということだ。なぜならトランプ政権が抱える支出は莫大であり、これを長期間維持するのは非常に困難だからである。 イランにとってはここは自国の領域であり、コストははるかに限定的だ。従ってイランはアメリカが疲弊するのを待つことができる。イラン人たちは戦争を覚悟しているが、それでも交渉を続けるだろう。 なぜなら前回もそうだったように西側メディアが一斉にイスラエルの侵攻を支持したとしても、そしてガザの件以降西側メディアの正体は完全に露呈したと私は 思う。彼らがイランやレバノンあるいはパレスチナ人について語ることは全てナンセンスだからだ。人々はすでにある段階に達していると思います。つまり60歳や70歳のアメリカ人あるいはヨーロッパ人を除けばほとんどの人がそれを理解しているという段階です。しかし当時を振り返るとそれは非常に明確でグローバルサウス全体そしてイラン国内でも明らかでした。アメリカが攻撃を選んだ一方でイランが交渉のテーブルについていたという事実。イランにとって大きな助けとなりました。それはイランへの国際的な支持を高め、国内の一般市民の決意を強めることにつながったのです。ですから、たとえ一部の人々がなぜ交渉しているのか、これは嘘だ、疑問だと言っていたとしても、その可能性は確かにあります。しかしイランは騙されるつもりはありません。イランが交渉しているのは世界に対して攻撃を仕掛けるのはイランではないということを示すためです。もし戦争が起きた時イランが交渉していなければ、もちろんイランは今も間接的な交渉を続けていますが、状況は全く異なるものになっていたでしょう。もし戦争が起これば西側メディアはこういうだろう。イラン人が交渉していればこんなことにはならなかったと。なぜなら西側メディアつまり主流派のジャーナリストたちには尊厳も名誉も誠実さもないからだ。彼らが書く数字を見れば分かる。ガーディアンであれ、インディペンデントであれ、MSNBC、フォックスニュース、ブライトバート、スカイニュースであれ 、みんな同じだ。みんな同じだ。あるものはより巧妙で洗練されており、あるものはより大げさだが結局は同じだ。だから彼らはこう言うだろう。イランが話し合っていればこれ(戦争)は避けられたと。だからイランは彼らにその(嘘をつく)機会を与えない。イランは世界にそして普通のイラン国民に示すのだ、私たちは努力したのだと。うまくいけばそれれば、うまければそれはアメリカにとって、となる。
GD:メディアについては反論したいところだけれど、この報道のされ方には不安を感じる。というのも、今メディアが戦争の大義を作り上げようとしている時、彼らは本質的に同じことを繰り返しているからだ。つまり何万人もの民間人が政権によって虐殺された、何か行動を起こさなければならないといういわゆる人道的介入の論理が押し出されている。だがここでメディアには重要な役割がある。なぜなら今日になってイランの外相がツイートでイランはすでに反乱時の犠牲者全員のリストを公表しておりその総数は3117人であったと述べたからだ。その中には当然殺害された将校や政府関係者も含まれている。だからもしあなたがジャーナリストであり、公共の利益のために真実を追求し、国民に情報を伝えるのが仕事であるならば、あなたがすべきことはそのリストを精査することだ。そうしてもしこの何万人もの中にこのリストに載っていない名前があるなら、いいでしょう、それを出してきてください。そうすればこれが真実でないかどうかを明らかにできます。けれども戦争を売り込むための物語を損うかもしれないという恐れから反対側で起きていることを無視するのなら、あなたはジャーナリストではなく戦争の宣伝者です。そしてもう1度言いますが誰もこれに反応せず調査もせずただまあイランの言うことは全部プロパガンダだから真剣に受け取る価値はない。と片付けてしまう。それは非常に憂慮すべきことです。ジャーナリズムの実践としても好ましい状況とは言えません。では最後の質問ですが、、、
SM:ここで1つだけ付け加えたい点があります。それは彼らが全く逆のことをしているということです。2月11日の革命勝利47周年を記念する祝賀行事のためにイランを訪れた独立系ジャーナリストたちは憲法を支持する大規模なデモを目の当たりにしました。テへランだけでも400万人が集まり全国では数千万人集まりました。彼らは1月8日と9日に起きた致命的な暴動あるいは半ばクーデター未遂とも言える武装蜂起の後イラン全土で暴徒に反対する大規模なデモが行われテへランだけでも最大300万人が参加したことを確認しました。にも関わらずマスク氏や西側諸国はこれをAIによるものだと主張していたのです。彼らはテヘランの群衆を上空から撮影したヘリコプター写真で示した 。彼らはこれをAIだと嘘で装おうとしていました。そこで2月11日、独立系ジャーナリストたちがテへランにやってきました。彼らは抗義活動を見に行き、テヘランの人々はさらに多くの人数で町に出ました。おそらくイーロンマスクや西側メディアが実際の参加者数を過小評価しようとしているのを見たからでしょう。テへランでの集会は他の場所と同様に、より大規模なものにしました。しかしその独立系ジャーナリストたち、イランに行って真実を明らかにした西側の記者たちは今攻撃や中傷を受けています。彼らがイランに行き 、実際には人々がテロリストやパフラビー派、AMIテロ組織、分離主義者、そして西側機関に資金提供を受けている人々を支持していないことを明らかに したからです。 人々は何千人、何万人、何十万人という。よし、名前を出して比較して、他にどんな名前があるか見てみようというはずです。ですが、彼らはそうしません。なぜならそんな名前は持っていないし、それが目的ではないからです。繰り返しますが、誰も騙されてはいけません。BBC、ガーディアン、タイムズ、タイム、 ブライバート、そしてニューヨークタイムズの間に違いはありません。彼らは皆同じ存在です。彼らはエプスタイン階級に所有され、プロパガンダのために存在しています。これらの人々こそガザで 続くジェノサイド。パレスチナ人やレバノン人の虐殺を白塗りしてきた者たちです。きのうもイスラエル人がレバノン各地で恐ろしい虐殺を行い子供たちを殺しました。ですがそれは西側メディアにとって関心の対象ではありません。だからこそ彼らには信頼性がないのです。そしてイランは彼らに対処する最善の方法 は世界の大多数に焦点を当てることだと認識しており、西側の一般市民も現実をますます理解しつつある。西側メディアは数十年前のような影響力をもはや持って おらず、急速に劣化し衰退している。ガザは転換点だった。そのためイランは世界中で多くの支持を得ており、多くの人々がプロパガンダを信じていない。米国や西側のプロパガンダ能力が軍事力や経済力と共に低下するにつれて彼らにとって状況はさらに悪化し、より困難になるだろう。もし彼らがイランと戦争を始めれば、西側あるいは米国の帝国は我々が予想していたよりもはるかに早い速度で崩壊するのを目にするだろう。
GD:ええ、いやこちらもあなたのような人にインタビューすることでかなりの問題を抱えています。私はイランの政権プロパガンダを助長していると非難されているんです。だからまあそうですね、誰かが物語の主導権を失った時の必死さというのは匂いで分かるものです。そしてそういう状況かで言論の自由はどうなるのでしょうか?さて最後の質問ですがあなたは以前イランは今戦争の 始まりを待っているだけだとおっしゃっていましたね。避けられないというわけではないにせよ確かに近づいているように見えます。同時に私は中国の衛星写真でアメリカの軍事装備があの地域に集中しているのを見ています。ここでお聞きしたいのですが、イランが待機しているという話の中で先制攻撃についての議論や検討はあるのでしょうか?もう一度はっきりさせておきたいのですが、私は何かを主張しているわけではありません。ただイランにおける戦略的思考について非常に興味があるのです。もしこれがあなたの言うように生存をかけた戦争という存在的な脅威であるなら、イランの 周囲には前例のないほどの軍事装備が集結しています。能力は整い、意図も明確であり、先制攻撃には戦略的恣意な利点があります。こうしたことはイランの戦略的議論の中で取り上げられているのでしょうか?イランが無差別攻撃を仕掛けたと非難されないように、むしろ先に攻撃を受けた方が良いという考え方もあるかもしれません。 しかし一方でどちらが先に攻撃するかは非常に重要な問題です。現在のイランで こうした議論が実際に行われているのかどうか、ただそれが気になるのです。

SM:これは実は重要なポイントです。イランはその宗教、特にシーア派イスラムの教義に基づき、自ら戦争を始めることはありません。かつて西側諸国がサダムフセインに化学兵器を与え、それをイラン人に対して大規模に使用させていた時でさえ、イランは化学兵器を製造しませんでした。イランの指導層の宗教的見解によれば、 そうした兵器は道徳的に許されないものであり、従って製造しなかったのです。核兵器についても同様でした。イランは何十年も前から核兵器を保有する能力を持っていましたが、それを持たないという選択をしてきました。もちろんイラン側も国家の存亡がかかる場合には核政策を変更すると述べています。しかし、いずれにしてもこれらは全て宗教的信念に基づくものです。ところが現在見られる状況のごとく、攻撃が起きていると確信し、自信を持てた瞬間に我々は反撃するだろう。だが、それは同時に非常に大きな危険も伴う。なぜならアメリカが愚かな行動を取り誤解を生み、自らの愚かさによって戦争を始めてしまう可能性があるからだ。というのもアメリカが本当に戦争を望んでいるのかどうかまだはっきりしていないからである。我々はそうだと仮定しているが実際のところは分からない。シオニストたちは戦争を望んでいるが、それが本当に起こるかどうかは不確かで、どちらに転ぶかわからないのだ。したがってアメリカは何らかの軽率な挑発行為を行ったり多数の航空機を飛ばしたりするかもしれない。そうなればイラン側はそれを攻撃準備と受け取り先制攻撃に出る可能性がある。つまりイランはアメリカが最8の攻撃を仕掛きした。つまりイランが戦争を仕掛けることはないということです。これまで1度もありません。常にイランに対して攻撃が行われてきたのです。西側諸国がサダムに侵攻を促し、あらゆる兵器や資金で支援した時にもそれが見られました。特にペルシャ湾岸の諸政権がそうでした。彼らもその一部だったのです。そしてもちろん化学兵器を提供したのはドイツ人でした。私はそれを生き延びましたが、多くの人はそうではありませんでした。それから12日間の戦争、そして制裁体制。これは残酷な体制です。本当に驚くべきことです、グレン、本当に驚くべきことです。私たちがこうして話している間にも彼らはキューバを飢えさせています。ところが西側メディアはそれを報じません。彼らはキューバの子供たちを飢えさせているのです。女性や子供たち、そして包囲の凶行。そしてこれについてもトランプは最高裁を非難していた時にそれをほのめかしていた。彼はキューバのような国で自分が何をしているかを示唆していたと思う。特にキューバを指していたのだろう。ここ数日間の間にジョラーニに関すること 、国々を締め上げること、あらゆる事柄についてかなり多くの自白がなされた。 しかし要点はこうだ。今まさにこの瞬間西側メディアはイランとイラン人を非人間化し、彼らを完全な悪として焼こうとし、戦争の準備を進めている一方で、自国の政府はキューバの人々、1000万人の人々を締め上げているのに、そのことについては 一言も触れようとしないのだ。つまりこれが今の私たちの現状だ。 これが私たちの生きている世界だ。エプスタイン階級が自らの正体をさらけ出し、今や公然と活動している世界だ。そしてトランプはその階級の最も重要な代表者である。だから実際今日の世界ではエプスタイン階級に対する抵抗の軸が 存在しているのだ。私はイスラム、共和国、イランと抵抗の枢軸が必ずや持ちこたえると確信している。彼らの罪とは虐殺に反対していること。つまり虐殺に積極的に反対 している唯一の者たち、唯一の国家、唯一の存在であるということだ。彼らは パレスチナの子供たちを殺すな。彼らはアマレクではないと言っている。それが彼らの罪なのだ。だが、私は彼らが必ずや耐え抜くと確信している。
GD:そうですね、このような集団的 アイデンティを持ち、人道主義に基づいてあらゆる行動を正当化する階層にとって キューバについて話すことすらできない。つまりメディアに全く登場しないというの はかなり衝撃的なことです。ま、そういうことですね。ではお時間を取っていただきありがとう ございました。そしてどうかお気をつけて これから非常に危険な事態に出会うだろうから。
SM:私たちはやるべきことをやるだけです。私 も他の人たちと同じように自分がやるべきことをやります。ギャンピ接続さ見つけるか他の保険に続けます。
私は脅されて屈服するつもりはありません。なるようになれ。

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下記を投稿した。2026年2月24日No.20
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youtube.com/watch?v=5FMQsRcwHa0
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グレン・ディーセン教授が国連安全保障理事会で講演:「ウクライナ危機の情報的側面:メディアの物語が紛争をどのように形作るか」
Original Video: • Media Manipulation in the Ukraine War: Gle...
Original Transcript: https://www.video-translations.org/tr...
Translated Transcript: https://www.video-translations.org/tr...
Produced by: Glenn Diesen
Originally Published on: 2026-02-22
Translations by: www.video-translations.org
Disclaimer: Read by A.I. Voices. Auto-translated.
This video is owned by this channel.
文字起こし
1.Glenn Diesen Japanese
youtube.com/watch?v=5FMQsRcwHa0
2.Glenn Diesen
youtube.com/watch?v=rTB_0TkJRlE
_________________

[1]youtube.com/watch?v=5FMQsRcwHa0
文字起こし
GD:以下はニューヨークの国連安全保障理事会で行う予定だった私の演説です。本来であれば現地で直接出席するはずでしたがフライトが欠航となり時間内に到着できる代替もありませんでした。それでもここに私の演説を示しその後で主張を補足するためのコメントをいくつか述べたいと思います。
MC:それでは最初のブリーファーに発言の機会をお渡ししたいと思います。これからお話しいただくのは政治アナリストであり、ヨーロッパの安全保障及びロシアの外交政策の専門家であり、地政学に関する著作を多数発表しているグレン・ディーセン教授です。本日はウクライナでの紛争が前線だけでなく情報空間でもどのように展開しているのか。そしてメディアの物語が世論の認識をどのように形づくり、エスカレーションのリスクにどのような影響を与えるのかについてお話しいただきます。Diesen氏本来ならニューヨークで直接お迎えしたかったのですがどうぞご発言ください。
GD:ありがとうございます。直接お伺いできなかったのは残念ですがご招待いただき感謝いたします。本日ここでお話しできることを大変光栄に思います。本日はウクライナでの紛争があなたがおっしゃったように戦場だけでなく情報空間でも展開されていること、そしてなぜ私たちがメディアによる物語の操作や敵対者の悪魔化を懸念すべきなのかについてお話ししたいと思います。政治的プロパガンダに関する最も洞察に満ちた文献のいくつかは第1次世界対戦中に米国政府のために活動した後のウォルター・リップマンの著作に見られます。リップマンは自由民主主義国家が戦争への国民の支持を動員するために紛争を善と悪の戦いとして描く傾向があることを認識していました。リップマンによれば最大の危険は、一旦国民が敵を純粋な悪と信じてしまうと国民も政治家も実現可能な和平を拒絶してしま ことにあった。善と悪の戦いにおいては妥協は弱さと見なされ平和を求めることは戦争を遂行することを意味する。なぜなら善は悪を打ち負かさねばならないからである。これは極めて問題である。というのも、国際安全保障の出発点は安全保障競争の認識にあるからだ。ある国が自国の安全を高めようとする努力は他国の安全を損う可能性がある。したがって、共通の平和への第一歩は、相手の立場に身を置き相互の安全保障上の懸念を(冷静且つ公平に)認識することにある。しかし、善と悪の戦いの中では、相手を理解しようとする試みさえも反逆行為と見なされてしまう。従って私たちは警戒すべきです。というのも、政治指導者もメディアももはや敵対勢力の安全保障上の懸念について議論すらしなくなっているからです。相手の立場から世界を見ようとする者は、単にプーチン主義者、パンダ愛好家あるいは擁護者として非難されます。もし私たちの前の世代がこの程度の成熟度しか示さなかったなら、冷戦を生き延びることはまず不可能だったでしょう。メディアが常に客観的な現実を報道しているわけではないことは明らかです。自分たちは正義の戦いをしていると(盲目的に)確信して、メディアはしばしば独自の現実を構築し、ジャーナリストたちは情報戦士となります。例えば、ウクライナ軍の損失を認めることは、戦争への国民の支持を減らす恐れがあります。同様に、サイ果は民のディアはしばしばこうした現実を無視し、むしろ空想物語に忠実であり続けることで大衆が紛争への関与を保つようにしている。しかし、リップマンが指摘したように、その結果として実現可能な和平への道筋が全て閉ざされてしまう。従って私たちが見てきたように、ロシアは(西側)メディアの中で二重の役割を果たさなければならないことがわかる。一方では絶望的に遅れた弱い存在であるとされながら、同時に西側にとって圧倒的に強大な脅威でもあるとするのだ。ロシアはウクライナでうまくいっていないとされる一方で、もし止めなければヨーロッパを征服するかもしれないとも言われている。これは西側の大衆に対して敵が非常に危険であると伝えると同時に、戦争を続けさえすればロシアは容易に打ち負かせる(狂信を大衆の心に形成する)。この紛争におけるメディアの基本的なものは、いわゆる無差別な侵攻というロシアによる行為を巡るものだ。この物語が重要なのは、ロシアを安全保障上の脅威に対応する国家ではなく、拡張主義的で帝国主義的な勢力として描いている点にある。(最初から)無差別な侵攻というものについてメディアで議論されることはなく、それに異議を唱える試みは(悪による)侵攻を正当化しているとされて、中傷されたり検閲されたりするのが常だ。私はこの物語が危険だと考える。なぜなら、それはあらゆる妥協を侵略者への報償とみなす和政策と結びつけ、結果として さらなる侵略を促すことになるからだ。つまり平和を実現するには、コストを引き上げるために武器を供給する必要があると言われているのです。(第二次大戦)戦後のあらゆる紛争と同様に、欧米メディアは対立相手をまたしてもヒトラーの生まれ変わりのように描き、戦争は平和であり外交は要和であると国民に思い出させます。あるいは元事務総長が主張したように武器こそが平和への道だというわけです。再びこれは危険な物語です。なぜなら、もしこの紛争が挑発によって始まったのだとすれば、私たちは事態を(闇雲に)エスカレートさせ、(その結果)世界最大の核保有国(USA)と彼ら自身が存在をかけた戦いとみなしている戦争に直接関与することになるからです。そして1990年代以降、多くの西側主要政治家、情報機関の長官大使、その他の外交官たちが、拡大の結果としてまさにこうした事態が起こると警告してきたことを私たちは見てきた。NATOの拡大は反 ヨーロッパ的な安全保障のための合意を無効にし、大陸を再び分断し、冷戦時代の論理を再開させ、そして新たな分断線をどこに引くかを巡って、共通の近隣地域で争うことを意味していた。ジョージ・ケナン自身も、1998年のインタビューで「NATOの拡大は新たな冷戦を惹き起こすだろう」と述べている。彼はこう予測した。もちろんロシアは悪い反応を示すだろう。そしてNATO拡大を推進した人々は「ほらロシア人はいつもそうだと言ってたじゃないか」と言うだろう。しかしそれは全く間違っているのだ。しかし、私たちはメディアが明白な事実、 すなわちNATOの拡大がこの紛争を惹起こしたということを認められない事実を見て取ることができる。なぜならそれを認めることは、ロシアの軍事行動を正当化する危険を伴うからである。それにも関わらず諸国はウクライナをNATOの勢力圏に引き込み、ロシアに対する最前線の国家へと発展させることで、究極のレッドラインを超えたのだ。思い出してほしい。アンゲラ・メルケルはかつて、ウクライナにNATO加盟行動計画を提示することは、モスクワにとって宣戦布告と受け取られるだろうと認めていた。元英国駐ロシア大使ロデリックラインはウクライナをNATOに引き込むことについて、次のように述べている。「当時のあらゆる観点から見て愚かなことだった。もしロシアと戦争を始めたいのならそれが最も確実な方法だ」。長官ウィリアム・バーンズのメモによれば、ウクライナをNATOに引き込もうとすればロシアの軍事介入を引き起こす可能性が高いと彼は主張した。バーンズはロシア自身もそれを望んでいないと指摘している。これこそまさに挑発という言葉の定義にぴったり当てはまるように思えるが、私たちはその言葉を使うことができない。そして2014年2月、NATO諸国はそれにも関わらずウクライナをNATOの勢力圏に引き込むためのクーデターを指示した。メディアはそのクーデターを民主的革命として売り込んだが、ヤヌコビッチは自由で公正な選挙で選ばれていた。彼の追放や麻談での暴動はウクライナ国民の多数の支持を得ておらず、ウクライナ憲法にも違反していた。そして2014年の短い期間、西側メディアはキエフの新政権がドンバスを攻撃し、クーデターの正当性を拒否した民間人を殺害していると報じた。TNでさえドンバスの人々が再びキエフの支配を受け入れることができるのか疑問を提した。しかしその直後、西側メディアの完全な統一が(イスラエルイギリス米国の忠実下僕西側諸国政権によって)強制され、ドンバスの抵抗はウクライナの民主化に反対するロシアの作れ。責任に 過ぎないと描かれるようになった。その後、クーデターの翌日にはアメリカとイギリスの情報機関がキエフの新しい情報機関長官と提携し、ロシアに対抗する 代リーとしてウクライナの情報機関をゼロから再建していたことが明らかになった。ウクライナの検事総長でさえ、クーデター後にアメリカがウクライナを風のように支配 していると主張した。「私たちは国会議員が逮捕され、市民権を剥奪された者もおり、メディアが粛清され、ロシア語が排除され、正教会が排除され、そしてドンバスの民間人が都市で殺害されていたことを知りました。民族主義者や欧米の資金援助を受けたNGOは、ミンスクに和平合意を損行いゼレンスキーが2019年に勝ち取った和平の公約を実行しないよう明確な1線を引きました。また、フランスの元大統領の上級顧問が、2021年11月に署名されたベウクライナ戦略的パートナーシップ憲章がロシアに攻撃するか攻撃されるかのどちらかだと確信させた、と主張していたことも目にしました。もし、ロシアや中国がこれらのことを、例えばメキシコで行っていたとしたら、私たちはそれを挑発的な行為と定義していたに違いない。しかし、私たちのメディアではこれを行うことができません。従ってロシアによる征服戦争という物語を売り込むために、メディアは初日から全面侵攻という(根拠なき虚偽)概念を広め、ロシアがウクライナを征服するために軍事力の全てを投入していると(欺いて)示唆しました。実際には、ロシアがウクライナに中立を回復させようとしていた(高い)可能性があるにも関わらずです。この他(西側)メディアは、ロシア軍の兵力の少なさや初期の行動が、征服(行為)とは全く一致していなかったことを、(自らの)国民に伝えることができませんでした。むしろそれら(の報道管制)はウクライナをNATOの外にとどめようとする(イスラエルイギリスアメリカユダヤ人の)意図を示していました。またメディアは侵攻初日にゼレンスキーがモスクワから平和交渉の打診を受けたことを確認し、その内容がウクライナのNATO(参加拒否)を前提としたものであり、ゼレンスキー自身もそれに同意していたことを国民に伝えることもできません。メディアは、ゼレンスキー自身が2022年3月に「西側には戦争が長引いても構わないと考える者たちがいる。なぜならそれによってロシアを疲弊させることができるからだ。たとえそれがウクライナの崩壊やウクライナ人の命の犠牲を伴うとしても」と発言したことを、国民に伝えることができない。またメディアはイスタンブールでの和平交渉が(英国首相ボリスに妥結を)妨害された件についても報じることができない。その後トルコの外相は、「NATO加盟国の中には戦争が続くことを望む者たちがいるという印象を受けた。戦争が続けばロシアが弱体化する。彼らはウクライナの状況にはあまり関心がない」と述べている。ヨーロッパの安全保障競争を緩和し、ウクライナが再び分断されたヨーロッパの戦場になるのを防ぐような安全保障体制について議論する代わりに、メディアはロシアを純粋な悪として悪魔化し、外交さえも拒絶すべきだという(妄想)物語を売り込んだ。何十万もの兵士が根で命を落としているにも関わらずである。メディアは、ウクライナが勝っているという物語りや、ロシアがソ連を復活 させようとしているという(バカげた)主張を押し出し、ウクライナ軍の損失を過少評価し、 脱ロシア化政策やウクライナ人男性の過酷な兵役を無視した。これら全ては、「ウクライナと共に立つ」という(愚劣な煽情)スローガンのもとで行われ、ウクライナ人自身が実際に何を望んでいるのかは書かなかった。ウクライナが今まさに(亡国の)危機に直面し、私たちがロシアとの直接的な戦争に巻き込まれる可能性があるにも関わらず、ロシアに正当な安全保障上の懸念があることを認めようとする姿勢は全く見られません。代わりに全てが真空の中で起こり、メディアは悪のロシアという物語に(偏執狂的に)固執し続けています。その論理的な帰結は、実現可能な和平への道を探るのではなく、さらなるエスカレーションです。ですから、なぜ平和について議論することすら不可能になり、外交が犯罪とされるようになったのかを理解したいのであれば、非常に危険なメディア報道に目を向け、ウォルター・リップマンが警告した「善と悪の単純な闘争に紛争を単純化することの危うさ」を思い出して欲しいと思います。ご静聴ありがとうございました。
MC:グレンさん、発言してくださってありがとうございます。この議論に参加してくださったことだけでなく、科学的及び 公共的な活動にも感謝します。合わせて同僚の皆さんにはあなたの著書、記事、 そしてあなたが司会を務めるポッドキャストにも、目を通してみることをお勧めします。
GD:私の演説中には時間がなくて触れられ なかったいくつかのコメントを付け加えたいと思います。紛争や戦争を解決する ことは非常に難しい場合があります。なぜなら人間の(利己)本性と紛争解決のための(利他)条件がしばしば衝突するからです。人間は集団的な動物であり、(生活=生命活動に)意味や安全を求めて、主に集団によって組織されています。また私たちの本性として、私たち内集団と彼ら外集団あるいは他者といった形で自分たちを分ける傾向があります。人々が外部からの脅威を感じると、安全と生存のために集団内での連帯を求めるのは自然なことであり、その結果として、私たちは自分たちの得を相手の悪と対比させることで、内集団と外集団の間に明確な(?)(群衆心理集団ヒステリー的)境界を作り出すのです。白がより白く、黒がより黒くなると、グレーゾーンは消えてしまう。これこそが、個人が集団から大きく逸脱するのを防いでいる(視覚的≡色欲・色情)要因である。基本的に人々は、自分の所属する集団に同調し、敵対する集団の懸念や利益についてはほとんど議論しない。なぜなら、それは敵に同情していると見なされかねないからだ。このような人間の(集団内自己保身利己)本能は、政治的プロパガンダによって(社会内で先鋭的に増幅され)、プロハンネスでプロダントサラ集団の ステレオタイムに作りや金のマチに組織されてる善人と悪人の単純な対立へと還元されてしまう。これは人間の本である。問題は、このような枠組が紛争解決を妨げてしまうことだ。私が演説で述べたように、国際安全保障における出発点は、安全保障上の競争を減らすことにある。そのためには、相手側の安全保障上の懸念を認識する必要がある。特に、存在脅威に直面し、生存をかけた戦争を戦っていると自任する核保有国と対峙している場合には、重要な事例研究として第一次世界大戦が挙げられる。当時アメリカ政府は、戦争に消極的だった国民を動員するために、ドイツを純粋な悪として描いたのだ。これは「究極の悪、非人間化されたドイツの敵」に対する戦争として、国民に売り込まれたものでした。いわゆる全ての戦争を終わらせるための戦争、民主主義国家を安全にするための戦争と呼ばれました。このような枠組のもとでは、完全な勝利だけが平和をもたらすとされたのです。こうした理由からウォルターリップマンの
21:18
ような人々は当初はある程度プロパガンダ の指示者であったにも関わらずやがて批判
21:24
者へと展じました。なぜならそれが戦争を 終わらせるための外交的解決策を無視する
21:32
結果を招いたからです。リップマンが実現 可能な平和と呼んだものです。ドイツが
21:40
敗北した後でさえ、このことが持続的な 平和を妨げたことが明らかになりました。
21:52
純粋な悪と戦う時にはナポレオン戦争後 にフランスが二交渉の場に戻されたように
21:59
勢力近衡を回復することはできません。 その代わりにドイツは徹底的に敗北させ
22:06
られる必要があると見なされました。第1 次世界大戦後の敗北は駆辱的なものであり
22:13
、ドイツを恒久的に弱体化させることを 意図したものでした。に私たちはこれが次
22:21
の世界
22:26
従って敵を純粋な悪として悪くことが内団 への中性を示す愛国的な行為のように
22:33
見えるかもしれませんがそれは実際には 持続的な平和を築づく能力を損うという点
22:39
で私たち自身の利益に反します。ここで
22:44
1962年に国家を善と悪に分けることの 危険を警告したレイモンアロンの言葉を
22:51
引用しましょう。彼はこう書いています。
22:57
が教
23:06
を全と悪く平和を愛するものと光戦的な ものに分ける校者をバし全社の勝利によっ
23:13
て高級的な平和を実現しようとするのだ。 理想主義者は自らが権力政治と決別したと
23:21
信じその罪を故障する。私が冷戦後に最も 懸念してきたのもまさにこの点である。
23:28
西側は自らを集団的派遣者として確立し、 自分たちは善の力であると主張した。その
23:35
結果全ての紛争はリベラルな民主主義対 権威主義という構図で語られ、要するに
23:42
全人対悪人という単純な図式に置き換え られたのだ。実際私が国連安全保障理事会
23:50
で演説を行った後、予想通りヨーロッパの 代表団から批判的なコメントが寄せられた
23:56
。要するに私がロシアを擁護していると いうわけだ。西側が問題なのではなく、
24:03
戦争に踏み切る決定をくらうのはロシア だけである。
24:14
のはあんな何を言っている?どんな物語を 押し出しているのか
24:23
。あなたは私たちを正当化しているのか? それとも彼らを正当化しているのかという
24:30
問に尽きる。だが私の言いたいことはこれ はどちらか一方の立場を取ることではない
24:36
ということだ。問題は相手側の安全保障上 の懸念についてすら議論できないことに
24:43
ある。その懸念を考慮に入れることは彼ら の反応を予測し、我々自身の安全を最大化
24:51
するために外交政策を調整する上で不可欠 だ。私たちが押し進めてきた政策が本当に
25:00
我々の安全を高めたりウクライナにとって 唯い結果をもたらしたりしたと誰かを納得
25:06
させるのは非常に難しい。また西側は リベラルな民主主義国家で構成されている
25:13
のだからプロパガンダなど行わないという 前提も存在する。プロパガンダを行うのは
25:21
権威主義国家だというわけだ。
25:30
これはまさにプロパガンダそのものの驚く べき実例です。かつてプロパガンダは国家運営の一部として
25:38
ごく普通のものと見なされていました。 人々は自らをプロパガンディストと呼ぶ
25:44
ことさえありましたが、1930年代に ドイツがそれを利用してから汚れた言葉と
25:51
して扱われるようになったのです。 初期の政治的プロパガンダに関する文献の
25:58
主要な著者とされるエドワードバーネイズ は実質的にそれをパブリック
26:03
リレーションズ広報として再化しました。 なぜなら敵退者が行うことはプロパガンダ
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と呼ばれ、私たちが行うことは候報と呼ば れるからです。そしてこれこそが
26:18
プロパガンダの大きな特徴でもあります。 異性的な議論に頼るのではなく、言葉を
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変えることで大衆を納得させるのです。
26:33
つまり私たちは自分たちの行動を説明する ための言葉と敵退者の行動を説明するため
26:40
の言葉を別々に作り出しているのです。 これによって内集団の正当性を高め、外集団の
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正当性を損うことができます。これは内部 の結束を強めるには有効ですが、政策を
26:56
相手と比較することすらできなくなるため 、対立の解決には非常に不利です。また1
27:02
世紀前の政治的プロパガンダ研究の初期の 学者たちの間では自由民主主義国家の方が
27:10
むしろプロパガンダに依存しているという 点でほぼ完全な合意があったとも言えます
27:16
。 なぜなら主権が民衆に移ると大衆を管理
27:21
する必要性がより高まるからです。 エドワード・バーネイズからウォルター・リップマンに至るまでこれは決して論争的な主張で
実際、選挙権の拡大と政治的原設の単純化の必要性との間には明確な相関係があった。つまり政治の複雑さを善と悪の単純な戦いとして提示する必要が生じたのだ。
27:54
大衆を管理することがより困難になるに つれてこの相関関係が明らかになった。
28:01
冷戦期でさえ、多くの学者がアメリカと イギリスのプロパガンダの方がより効率的
28:07
であることを身と指揮していた。なぜなら プロパガンダの重要な要素の1つは発信源
28:14
の信頼性だからである。ソ連が国家機構 のみに依存し、誰がメッセージを発して
28:20
いるのかが明白だったのに対し、イギリス とアメリカは非政府組織や民間産業を通じ
28:27
てプロパガンダを漂したり流通させたり することができた。そして実際今日の
28:34
プロパガンダもまさにこのように行われて いる。
28:43
私たちは非政府組織やその他の機関を利用 して、より信頼性があるように見せてい
28:50
ます。最後に一言申し上げると私のような 学者にとって非常に苛立たしいのは20年
28:57
以上にわって現在ウクライナで起きている この戦争に警鐘を鳴らしてきたにも関わら
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ず、それが無視され続けてきたことです。 私はこの戦争がウクライナを破壊し場合に
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よってはNATOとロシアの直接的な戦争 を引き起こし、それが核の欧州にまで発展
29:19
する可能性があると警告してきました。 そのような事態になれば私たちは皆敗者29:25
となるでしょう。にも関わらずこの20 年間私がこうした警告を発するたびに
29:32
まるで壁にぶつかるような感覚を味わって きました。私の発言は常にロシア側に立っ
29:39
ているとしか解釈されません。ロシアの アンツ全保障上の懸念、それに対してどの
29:46
ようかを理解しようとするだけで ガズンボガ外部の側につくこととして
29:52
片付けられ、さらには内部の側への裏切り とまで見なされるのです。確かにこれが私がここ数年で見てきたこと です。ナの拡大が反ヨーロッパの安全保障体制を損うという警告は親ロシア的だとし てし付けられました。2004年のオレンジ革命への支援がロシアとの対立と 戦争を招くだけだという警告も同様に親ロシア的だと避難されました。2008年 NATOがウクライナとジョージアへの拡大を約束した時、ウクライナ人のごく少数しか NATOを望んでおらず、それが戦争を引き起こし、ヨーロッパを分断する可能性 が高いと分かっていたにも関わらず、それもまた親ロシア的と見なされました。 14年、ナト諸国がウクライナをロシアに対する最前線に作り替えるための クーデターを支援した時にはすでにその悲劇は明らかになっていました。しかしこれもまた親的だと見なされた。 つまり相手を正当化するものだと。インスク合意を7年間にわって妨害してき た間もそれは親ロシア的と呼ばれた。なぜなら自国を支持するなら常にロシアを 避難しなければならない。たえその結果が戦争であってもという理屈だからだ。 2019年にはナ東諸国によるゼレンスキーの和兵移任の妨害を批判した 。それもまたワロシア的とされた。21年戦争が近づいているという警告が ますます明白になった時も同じだった。私は2021年11月に戦争はもはや避け られないだろうといった趣旨のタイトルの記事まで書いたが、それすらロシアの軍事 行動を正当化するものとして避難された。つまり相手を認めることはできない。なぜ ならそれは支援と見なされてしまうからだ。2022年には多くの西側諸国が イスタンブールでの交渉を妨害したとして批判された。これもまた親ロシア的で反 ウクライナ的だと見なされたが結果的にウクライナの破壊を招いたのは予想通りの ことだった。それはゼレンスキー自身が警告していた ことでもある。過去4年間私は長期戦の条件を作り出すための嘘が次々と語られる のを見てきた。勝ち目のない戦争の中で何十万ものウクライナ人が「ウクライナと共 に立つ」という名目のもとに犠牲にされたのだ。私は外交を犯罪しながら武器こそ平和へ の道だと主張する指導者たちの言葉を聞いてきた。 これを私たちの利益あるいはウクライナ人の利益だと説明。それでもなお全ては我々寄りであるという旗印のもとで動いている。そして異句を唱えれば親ロシア派とされる。これは一体何のためだったのか。予想通りウクライナは破壊され恐ろしい人 的結果を招いている。より広い戦略的な枠組で見ればロシアとの関係は今後数十年 にわたって破壊されてしまった。まさに世界が他極化へと移行しつつあるこの重要 な時期に我々の側にロシアを引き止めておくことは間違いなく我々の利益になったはずだ。今やヨーロッパは体型的な衰体に陥って おり、ヨーロッパの分断を終わらせない限り解決できない経済問題、安全保障上の 問題、そしてもちろん政治的な分裂があり、それらは今後数ヶ月のうちに明らかに なっていくだろう。今や国際秩序が崩壊しつつあり、国際法 そのものが分解し、国連の将来ももはや明確ではなくなっています。これまで何度 も実現可能な平和への道順が示されてきましたが、その度にプーチンがヒトラーのように描かれ、ロシアが和平すら結べない悪の敵として扱われることで(平和実現が)拒絶されてきました。全ては同じ根本的な問題に行きつきます。つまり相手側王の安全保障上の懸念についてすら議論できないということです。そして私が演説で述べたようにこれは中国、イラン、悪魔と見なされているどの国にも当てはまります。ご静聴ありがとうございました。


[2]youtube.com/watch?v=rTB_0TkJRlE
文字起こし
GD:The following is my speech given at the UN Security Council in New York. I was supposed to be there in person, although my flight was cancelled without any replacement flights to get me there on time. Nonetheless, uh here is my speech and afterward I will give some comments to further extend upon my argument. MC:And now I would like to give the floor to our first briefer. You will hear from Professor Glenn Diesson, a political analyst, expert on European security and Russian foreign policy, who has published extensively on geopolitics. Today, he will discuss how the conflict in Ukraine unfolds not only on the front line, but also in the information space, examining how media narratives shape public perception and influence the risks of escalation. Mr. and we wanted to welcome you here in New York, but please have the floor. GD:Uh thank you. I wish I could have been there in person, but uh thank you for the invitation and it's a great privilege to speak here today. I want to address how the conflict in Ukraine takes place as you said both on the battlefield and in the information space and why we should be concerned about the media manipulating narratives as well as demonizing the adversary. Some of the most insightful literature about political propaganda comes from Walter Litman following his work for the US government during the first world war. Uh Litman recognized that liberal democracies tended to present conflicts as a struggle between good and evil to mobilize public support for war. The great risk according to Litman was that once the public believed that the adversary was pure evil. Well then the public and the politicians would also then reject any workable peace because in a struggle between good and evil compromise is a peacement and peace demands that uh war is fought as good must defeat evil. So this is deeply problematic because the point of departure in international security is the recognition of the security competition as efforts by one country to enhance its security can diminish the security of others. So the first step toward a common peace is therefore to place ourselves in the shoes of our opponent and recognize these mutual security concerns. However, in a struggle between good and evil, even understanding the opponent becomes treasonous. We should therefore be terrified that our political leaders as well as the media no longer even discuss the security concerns of adversaries. Those attempting to see the world from the other side are simply denounced as Putinists, panda huggers, or Ayatollah apologists. If the generations before us had this level of maturity, it's highly unlikely we would have survived the Cold War. So, it's very evident that the media does not always report on objective reality. H convinced that they're fighting the good fight, uh the media often socially constructs its own reality and journalists become information warriors. For example, recognizing the losses of the Ukrainian armed forces threatens to reduce public support for the war. Similarly, recognizing that sanctions do not work threatens to reduce public support for sanctions. So, the media often ignores these realities and instead stay loyal to the narratives to ensure that the uh that that the public remains committed to the conflict. But as Litman noted, thereby they also remove all pathways toward a workable peace. We therefore see that Russia must play this dual role in the media as we've all seen. On one hand, it has to be both hope hopelessly backwards and weak. Yet, it's also an overwhelmingly powerful threat to the West. So, we're told that Russia is unsuccessful in Ukraine, yet it can also conquer Europe if we don't stop it. This is intended to communicate to the western public that the adversary is very dangerous yet also reassure the public that Russia can easily be defeated if we just keep the war going. So the foundational narrative in the media during this conflict has been the so-called unprovoked invasion by Russia. This is an important narrative because it implies that Russia is an expansionist and imperialist power as opposed to responding to security threats. There is no debates about the narrative of an unprovoked invasion in the media and any challenge to this narrative is usually smeared and censored for allegedly legitimizing the invasion. And I say that the unprovoked invasion narrative is dangerous because it implies that any compromise is a peacement that rewards the aggressor, which then incentivizes further aggression. Thus, we're told that peace demands supplying weapons to elevate the costs. Now, as with any other conflict after the cold war, we see that the media described the opponents as uh yet another reincarnation of Hitler to remind the public that war is peace and uh diplomacy is a peacement or as the former NATO secretary general argued, the weapons are the path to peace. Again, this is a dangerous narrative because if this conflict was provoked, then we are escalating and getting directly involved in a war against the world's largest nuclear power, which considers itself to be in an existential conflict. And we've seen that since the 1990s, many leading Western politicians, intelligence chiefs, ambassadors, and other diplomats warned exactly about these consequences of expanding NATO. NATO expansion entailed cancelling agreements for pan European security and instead redivide the continent, restart the logic of the cold war and then fight in the shared neighborhood over where to draw the new dividing lines. Again, none other than George Kennan stated in an interview back in 1998 that NATO expansionism would start a new cold war. And he predicted, quote, "Of course, there's going to be a bad reaction from Russia." And then the NATO expanders will say, "We always told you that is how the Russians are, but this is just wrong." However, we do see that the media cannot recognize the obvious that NATO expansion provoked this conflict because this then risks legitimizing Russian military actions. Yet, NATO countries crossed the ultimate red line by pulling Ukraine into the NATO orbit and developing it into a frontline state against Russia. Keep in mind, Angela Merkel once recognized that offering NATO, sorry, offering Ukraine a membership action plan for NATO would be interpreted by Moscow as quote a declaration of war. The former British ambassador to Russia, Rodrik Line, said the following about pulling Ukraine into NATO. Quote, it was stupid on every level at that time. If you want to start a war with Russia, that's the best way of doing it. In a note by the CIA director will burn Burns, he also argued that attempting to pull Ukraine into NATO would likely trigger a Russian military intervention, which Burns noted was something Russia would not want to do. Now, these all seems like excellent definitions of the word provoked. Yet, we cannot use this word. And in February of 2014, NATO countries nonetheless backed a coup to pull Ukraine into the NATO orbit. Armenia nonetheless sold the coup as a democratic revolution even though Yonukovich was elected in a free and fair election. His removal and even the riots in on the Maidan did not have majority support among Ukrainians and it violated the Ukrainian constitution. And for a brief moment in 2014, the western media reported that the new authorities in Kev were attacking Donbas, killing civilians who rejected the legitimacy of the coup. and CNN even questioned if the people of Donbas would ever again allow Kiev to rule over them. Yet soon thereafter, full media conformity was implemented and the resistance in Donbas was portrayed as a mere Russian operation uh aiming to oppose Ukraine's democraticization. Now, we have now learned that on the first day after the coup, American and British intelligence agencies set up a partnership with the new intelligence chief in Kiev to rebuild Ukrainian intelligence services from scratch as a proxy against Russia. We learned that the Ukrainian general prosecutor argued that the US was running Ukraine as a fifth after the coup. We learned that members of parliament were arrested. Some were stripped of their citizenship. The media was purged. The Russian language was purged. The Orthodox church was purged. And civilians in Donbas were killed for year after year. Nationalists and Western financed NOS's undermined the Minsk 2 peace agreement and set clear redlines for Sinski not to implement the peace mandate which he had won in 2019. And we saw that a top adviser to the former president of France argued that the signing of the US Ukraine Charter on strategic partnership in November 2021 quote convinced Russia that it must attack or be attacked. I think it's safe to say that had Russia or China done any of these things, say Mexico, we would have surely have defined it as provocative. Yet we can't do this in our media. So to sell the story of a Russian war of conquest, the media from day one promoted the notion of a fullscale invasion, suggesting that Russia uses full military might to conquer Ukraine as opposed to forcing UK Ukraine to restore its neutrality. And for this reason, we see that the media they can't inform the public that the low Russian troop levels and initial actions were completely inconsistent with conquest. Rather, it indicated the intention of keeping Ukraine out of NATO. The media can't inform the public that on the first day of the invasion, Sinsky confirmed that they had been contacted by Moscow to discuss peace peace negotiations based on Ukraine joining not joining NATO, which Silinski agreed to. The media can't inform the public about how Silinski himself said in March of 2022. Quote, "There are those in the West who don't mind a long war because this would mean exhausting Russia, even if this means the demise of Ukraine and comes at the expend, sorry, comes at the cost of Ukrainian lives. So the media can also not inform the public about the sabotage of the Istanbul peace negotiations after which the Turkish foreign minister concluded quote I had the impression that there are those within NATO member states that want the war to continue. Let the war continue and Russia gets weaker. They don't care much about the situation in Ukraine. So instead of having the media discuss a European security architecture that could mitigate the security competition and prevent Ukraine from being a battlefield in a redivided Europe, the media instead has demonized Russia as pure evil sold the story that even diplomacy should be rejected. Even as hundreds of thousands of men died in the trenches, the media pushed the narrative of Ukraine winning, of Russian efforts to restore the Soviet Union, downplaying the losses of the Ukrainian army, and ignoring the dassification policies and the brutal conscription of Ukrainian men. All of this was done under the banner of standing with Ukraine, irrespective of what Ukrainians actually wanted. Even as Ukraine now faces disaster and we could end up in a direct war with Russia, there is no willingness to recognize that Russia has any legitimate security concerns. Instead, everything happens in a vacuum and the media remains committed to the narrative of an evil Russian enemy and the logical conclusion is therefore further escalation rather than exploring paths towards a workable peace. So if you want to understand why it's become impossible to even discuss peace, why diplomacy has been criminalized, I advise that we look towards the very dangerous media coverage and remember the warnings of Walter Litman about simplifying complex conflicts into a simple struggle between good and evil. So thank you for your attention. Thank you Glenn for your statement but not only for participation in making uh this speech but also for your scientific uh work and public work and I would suggest to colleagues to uh look into your books and uh articles and also the podcast that you have. Let me add some further comments which there was no time to make during my speech. So resolving conflicts and wars can be extremely difficult as human nature and the condition of human of a conflict resolution often clash because human beings are a group animal. We are we're largely organized by groups uh for meaning and security and it's also therefore in human nature to divide ourselves into the inroup us versus the outgroup them the other. So when human beings experience an external threat, it's in human nature to seek solidarity within the group for security and to survive. And we create therefore clear divisions between the in-roup and outgroup uh by contrasting our virtue with our opponent's evil nature. When the white gets whiter, the black gets blacker. Uh we see that the gray area disappears. And this is what prevents the individual from diverging too much from the group. And essentially people conform to their own inroup and do not even discuss uh the concerns and interests of the out groupoup as this could be seen as having sympathies for the adversary. Now this is an instinct in human nature which can be exploited uh further by political propaganda and indeed political propaganda is largely organized around uh developing the stereotypes for the in-group versus the out group and all the complexities of a conflict is simplified into a mere struggle between the good guys and the bad guys. So this is human nature. The problem is this framing prevents conflict resolution because as I said in my speech, the point of departure in international security is to reduce the security competition. And to do so, we have to recognize the security concerns of the opponent. Especially when you're fighting a nuclear power that considers itself uh to be facing an existential threat and fighting a war for survival. Now a key case study has been uh the first world war when the US government presented Germany as pure evil in order to mobilize a reluctant public for war. Now this then was sold to the public as the war against the ultimate evil uh dehumanized German adversary. This was the war that would quote uh be the war to end all wars. It was the war to make the world safe for democracies. Essentially with such a framing only total victory can create peace. And here is why people like Walter Lipman went from being well to a large extent supporters of the use of propaganda to becoming critics because it resulted in ignoring possible diplomatic solutions to end the war. workable peace as uh Litman framed it. And even after Germany had been defeated, we saw that uh this prevented uh lasting peace because when you fight pure evil, you can't restore a balance of power such as was done with bringing France, you know, giving it a seat around the table after the Napoleonic war. Instead, we saw that the Germans had to be properly defeated. It was given a humiliating defeat after the first world war. And it was also um a defeat which was intended to keep Germany permanently weak. And as we later learned, this set the conditions for another world war. So while it might seem very patriotic patriotic to present the adversary as pure evil in order to signal loyalty to the inroup, it definitely goes against our own interest to the extent it undermines stability to create a permanent peace. Now let me quote some of uh the work of Raymond Aaron who famously warned in the 1962 about dividing states into good and evil. Uh he wrote quote idealistic diplomacy slips often into fanaticism. It divides states into good and evil into peaceloving and bilicos. It envisions a permanent peace by the punishment of the latter and the triumph of the former. The idealist believing he has broken with power politics exaggerates its crime. Now this has also been my main concern after the cold war when the west established itself as a collective hedgeimon and insisted it was a force for good. All conflicts were then framed as being liberal democracies versus authoritarians, which is a nice placeholder for good guys versus bad guys. Indeed, after I gave my speech there at the UN Security Council, uh some critical comments predictably came from the European delegations. And to summarize, uh this was essentially me making excuses for Russia. Uh the West is not the problem. And um the decision of going to war was solely made by Russia. In other words, the the entire assessment is we what are you saying? Which narratives are you pushing? The only way they are assessed is are you legitimizing us or them? But my point is this is not about taking one side or the other. It's about the inability to even discuss security concerns of our opponents. And this is necessary to take the security concerns our opponents into account is required to predict their reactions and thus calibrate our foreign policy accordingly in order to maximize our security. It was very hard to convince anyone that the policies we have pushed now have enhanced our security or done anything good for Ukraine. There's also this assumption uh that the west does not actually do propaganda because the west consists of liberal democracies and uh propaganda is what authoritarian states do. Now this is an amazing u demonstration of propaganda itself because propaganda used to be considered a normal state craft. uh people would refer to themselves as propagandists and uh it only became a dirty word as the Germans used it in the 1930s. Uh Edward Bernese which is considered the to be the main author of the initial literature on political propaganda therefore contributed to uh essentially rebrand it as public relations because what our adversaries do is propaganda. What we do is public relations and this is to a large extent what propaganda also does. It changes the language to convince the public as opposed to using rational arguments. So we create one set of language for what we do versus another for what our adversaries are doing. Again, it uh helps to boost the legitimacy of the in-group and delegitimize the out groupoup, which is good for internal solidarity, but terrible for resolving conflicts if we can't even compare our policies with our opponents. Now it can also be said that there was a near complete consensus among the original scholars on political propaganda a century ago that liberal democracies were actually more reliant on propaganda because when sovereignty is transferred to the people it would then become more necessary to manage the masses from Edward Bernese Walter Litman this was not a controversial statement indeed there was a clear correlation between expanding the voting rights and the need to simplify political discourse um to present conflicts as well complex the complexity of politics as a simple struggle between good and evil. We saw this correlation uh as it became more challenging to manage the masses and even the during the cold war it was also recognized by many scholars that the US and the UK had more efficient propaganda because a key component of propaganda is source credibility. And while the Soviets uh only relied on state apparatus and they everyone could see who was delivering the messages uh for the British and the Americans they could then u well white whitewash or or siphon their uh propaganda through non-governmental institutions, private industries and indeed this is how propaganda is also done today. We we use non-government organiza organizations and other institutions to make it sound more credible. And last, let me just say that it's extremely frustrating uh for an academic like myself uh who has for more than 20 years warned against this war we're now seeing in Ukraine, which I've been warning would destroy Ukraine and possibly instigate a direct war between NATO and Russia, which could then develop into a nuclear exchange. In such a scenario, we would all lose. Yet, every time I've warned about this over the past 20 years, it's essentially met the wall. It's interpreted solely as then taking the side of Russia because by recognizing the Russian security concerns and how they will respond, it's then simply dismissed as taking uh the side of the out group and thus even seeing as a betrayal of the ingroup. So, this is what I've seen over the past years indeed. The warnings about NATO expansion, cancelling the pan European security architecture was dismissed as being pro-Russian, warning that the orange support for the orange revolution in 2004 uh would result in uh only conflicts with Russia and war also denounced as pro-Russian in 2008 when NATO promised to expand NATO to Ukraine and Georgia even though there was only a small minority of Ukrainians who wanted to join. join NATO. Um, and knowing that this would likely trigger a war and even possibly breaking uh Russia, thus why breaking Europe, it was also seen as pro-Russian. In 2014, when NATO countries backed the coup to remake Ukraine into an front line against Russia, the disaster was already evident and but this was also seen as pro-Russian, something that could legitimize the opponent during the seven years of sabotaging the Minsk agreement. This was also pro-Russian because if anything if you um if you support us that is uh your own country then you should always blame Russia even though the consequence will be war. In 2019 criticized the sabotage of Sinsk's peace mandate by NATO countries. This was also pro-Russian in 2021 when the warnings became more and more evident that the war would happen. Uh this was then I even wrote an article by the way in November of 2021 with the title something along the line that war will soon be unavoidable. This was simply denounced as legitimizing the military actions by Russia. So again there can be no recognition of the opponent because this is then considered to be support. in 2022 criticized the many several western countries sabotaging the Istanbul negotiations. This was also seen as pro-Russian anti- Ukrainian even though it then predictably resulted in the destruction of Ukraine which also Sinski had warned about. And over the past four years, I've seen lie after lie intended to create the conditions for a long war as hundreds of thousands of Ukrainians were sacrificed in a war that could not be won under the banner of standing with Ukraine. And I've listened to leaders arguing that weapons are the path to peace while they criminalized diplomacy. There's no way this can be explained as being in our interest or being even in the Ukrainians interests. But nonetheless, it all operates under the banner of being pro- US. And if you desent, then you're pro-Russian. And what was this all for? Very predictably, Ukraine is being destroyed with with horrible humanitarian consequences. And in the wider strategic framing, we see that relations with Russia is destroyed for decades and decades to come at this critical point in time when the world is shifting into multiparity. and we would definitely have been in our interest to keep Russia on our side of the ledger. We see Europe now being in systemic decline with economic uh problems which can't be fixed without ending the division of Europe, security problems and of course political fragmentation which we will see in the months to come. Now we also see that the international system is falling apart, international law itself disintegrating and the future of the UN no longer being clear. So time and time again there has been many pathways towards a workable peace. Yet every time this is rejected as uh Putin is presented as Hitler and Russia is an evil adversary which we can't even make peace with. And it always goes back to the same original problem, the inability to even discuss the security concerns of their opponent. And this, as I mentioned in my speech, also applies to China, Iran, or whatever country we now see as being the bad guy. So, thank you for your attention.

7日前

hougakumasahikotan

日本国国王は全国市区町村民。憲法15条全て公務員は刑法下に国王法益確保全体奉仕神聖な責務を負う
ameblo.jp/hougakumasahiko/entry-12950861072.html
コメント欄へ下記No.20(No.22)を投稿した。2026年2月24日25日
20 ウクライナ戦争の情報操作:グレン・ディーセン、国連安保理で語る
youtube.com/watch?v=5FMQsRcwHa0
2026/02/24
グレン・ディーセン教授が国連安全保障理事会で講演:「ウクライナ危機の情報的側面:メディアの物語が紛争をどのように形作るか」
Original Video: • Media Manipulation in the Ukraine War: Gle...
Original Transcript: https://www.video-translations.org/tr...
Translated Transcript: https://www.video-translations.org/tr...
Produced by: Glenn Diesen
Originally Published on: 2026-02-22
Translations by: www.video-translations.org
Disclaimer: Read by A.I. Voices. Auto-translated.
This video is owned by this channel.
文字起こし
@@@@@
以下、続きはHATENAブログ「hougakumasahikotanのブログ」2026年2月22日エントリー【original movie英会話を書き起こし和文翻訳してAI知能レベルをみる。】*
コメント欄へ公文書書式で投稿した。
1.Glenn Diesen Japanese
youtube.com/watch?v=5FMQsRcwHa0
2.Glenn Diesen
youtube.com/watch?v=rTB_0TkJRlE
___________
*URL
hougakumasahikotan.hatenablog.com/entry/2026/02/22/211646

[1]youtube.com/watch?v=5FMQsRcwHa0
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GD:以下はニューヨークの国連安全保障理事会で行う予定だった私の演説です。本来であれば現地で直接出席するはずでしたがフライトが欠航となり時間内に到着できる代替もありませんでした。それでもここに私の演説を示しその後で主張を補足するためのコメントをいくつか述べたいと思います。
MC:それでは最初のブリーファーに発言の機会をお渡ししたいと思います。これからお話しいただくのは政治アナリストであり、ヨーロッパの安全保障及びロシアの外交政策の専門家であり、地政学に関する著作を多数発表しているグレン・ディーセン教授です。本日はウクライナでの紛争が前線だけでなく情報空間でもどのように展開しているのか。そしてメディアの物語が世論の認識をどのように形づくり、エスカレーションのリスクにどのような影響を与えるのかについてお話しいただきます。Diesen氏本来ならニューヨークで直接お迎えしたかったのですがどうぞご発言ください。
GD:ありがとうございます。直接お伺いできなかったのは残念ですがご招待いただき感謝いたします。本日ここでお話しできることを大変光栄に思います。本日はウクライナでの紛争があなたがおっしゃったように戦場だけでなく情報空間でも展開されていること、そしてなぜ私たちがメディアによる物語の操作や敵対者の悪魔化を懸念すべきなのかについてお話ししたいと思います。政治的プロパガンダに関する最も洞察に満ちた文献のいくつかは第1次世界対戦中に米国政府のために活動した後のウォルター・リップマンの著作に見られます。リップマンは自由民主主義国家が戦争への国民の支持を動員するために紛争を善と悪の戦いとして描く傾向があることを認識していました。リップマンによれば最大の危険は、一旦国民が敵を純粋な悪と信じてしまうと国民も政治家も実現可能な和平を拒絶してしま ことにあった。善と悪の戦いにおいては妥協は弱さと見なされ平和を求めることは戦争を遂行することを意味する。なぜなら善は悪を打ち負かさねばならないからである。これは極めて問題である。というのも、国際安全保障の出発点は安全保障競争の認識にあるからだ。ある国が自国の安全を高めようとする努力は他国の安全を損う可能性がある。したがって、共通の平和への第一歩は、相手の立場に身を置き相互の安全保障上の懸念を(冷静且つ公平に)認識することにある。しかし、善と悪の戦いの中では、相手を理解しようとする試みさえも反逆行為と見なされてしまう。従って私たちは警戒すべきです。というのも、政治指導者もメディアももはや敵対勢力の安全保障上の懸念について議論すらしなくなっているからです。相手の立場から世界を見ようとする者は、単にプーチン主義者、パンダ愛好家あるいは擁護者として非難されます。もし私たちの前の世代がこの程度の成熟度しか示さなかったなら、冷戦を生き延びることはまず不可能だったでしょう。メディアが常に客観的な現実を報道しているわけではないことは明らかです。自分たちは正義の戦いをしていると(盲目的に)確信して、メディアはしばしば独自の現実を構築し、ジャーナリストたちは情報戦士となります。例えば、ウクライナ軍の損失を認めることは、戦争への国民の支持を減らす恐れがあります。同様に、サイ果は民のディアはしばしばこうした現実を無視し、むしろ空想物語に忠実であり続けることで大衆が紛争への関与を保つようにしている。しかし、リップマンが指摘したように、その結果として実現可能な和平への道筋が全て閉ざされてしまう。従って私たちが見てきたように、ロシアは(西側)メディアの中で二重の役割を果たさなければならないことがわかる。一方では絶望的に遅れた弱い存在であるとされながら、同時に西側にとって圧倒的に強大な脅威でもあるとするのだ。ロシアはウクライナでうまくいっていないとされる一方で、もし止めなければヨーロッパを征服するかもしれないとも言われている。これは西側の大衆に対して敵が非常に危険であると伝えると同時に、戦争を続けさえすればロシアは容易に打ち負かせる(狂信を大衆の心に形成する)。この紛争におけるメディアの基本的なものは、いわゆる無差別な侵攻というロシアによる行為を巡るものだ。この物語が重要なのは、ロシアを安全保障上の脅威に対応する国家ではなく、拡張主義的で帝国主義的な勢力として描いている点にある。(最初から)無差別な侵攻というものについてメディアで議論されることはなく、それに異議を唱える試みは(悪による)侵攻を正当化しているとされて、中傷されたり検閲されたりするのが常だ。私はこの物語が危険だと考える。なぜなら、それはあらゆる妥協を侵略者への報償とみなす和政策と結びつけ、結果として さらなる侵略を促すことになるからだ。つまり平和を実現するには、コストを引き上げるために武器を供給する必要があると言われているのです。(第二次大戦)戦後のあらゆる紛争と同様に、欧米メディアは対立相手をまたしてもヒトラーの生まれ変わりのように描き、戦争は平和であり外交は要和であると国民に思い出させます。あるいは元事務総長が主張したように武器こそが平和への道だというわけです。再びこれは危険な物語です。なぜなら、もしこの紛争が挑発によって始まったのだとすれば、私たちは事態を(闇雲に)エスカレートさせ、(その結果)世界最大の核保有国(USA)と彼ら自身が存在をかけた戦いとみなしている戦争に直接関与することになるからです。そして1990年代以降、多くの西側主要政治家、情報機関の長官大使、その他の外交官たちが、拡大の結果としてまさにこうした事態が起こると警告してきたことを私たちは見てきた。NATOの拡大は反 ヨーロッパ的な安全保障のための合意を無効にし、大陸を再び分断し、冷戦時代の論理を再開させ、そして新たな分断線をどこに引くかを巡って、共通の近隣地域で争うことを意味していた。ジョージ・ケナン自身も、1998年のインタビューで「NATOの拡大は新たな冷戦を惹き起こすだろう」と述べている。彼はこう予測した。もちろんロシアは悪い反応を示すだろう。そしてNATO拡大を推進した人々は「ほらロシア人はいつもそうだと言ってたじゃないか」と言うだろう。しかしそれは全く間違っているのだ。しかし、私たちはメディアが明白な事実、 すなわちNATOの拡大がこの紛争を惹起こしたということを認められない事実を見て取ることができる。なぜならそれを認めることは、ロシアの軍事行動を正当化する危険を伴うからである。それにも関わらず諸国はウクライナをNATOの勢力圏に引き込み、ロシアに対する最前線の国家へと発展させることで、究極のレッドラインを超えたのだ。思い出してほしい。アンゲラ・メルケルはかつて、ウクライナにNATO加盟行動計画を提示することは、モスクワにとって宣戦布告と受け取られるだろうと認めていた。元英国駐ロシア大使ロデリックラインはウクライナをNATOに引き込むことについて、次のように述べている。「当時のあらゆる観点から見て愚かなことだった。もしロシアと戦争を始めたいのならそれが最も確実な方法だ」。長官ウィリアム・バーンズのメモによれば、ウクライナをNATOに引き込もうとすればロシアの軍事介入を引き起こす可能性が高いと彼は主張した。バーンズはロシア自身もそれを望んでいないと指摘している。これこそまさに挑発という言葉の定義にぴったり当てはまるように思えるが、私たちはその言葉を使うことができない。そして2014年2月、NATO諸国はそれにも関わらずウクライナをNATOの勢力圏に引き込むためのクーデターを指示した。メディアはそのクーデターを民主的革命として売り込んだが、ヤヌコビッチは自由で公正な選挙で選ばれていた。彼の追放や麻談での暴動はウクライナ国民の多数の支持を得ておらず、ウクライナ憲法にも違反していた。そして2014年の短い期間、西側メディアはキエフの新政権がドンバスを攻撃し、クーデターの正当性を拒否した民間人を殺害していると報じた。TNでさえドンバスの人々が再びキエフの支配を受け入れることができるのか疑問を提した。しかしその直後、西側メディアの完全な統一が(イスラエルイギリス米国の忠実下僕西側諸国政権によって)強制され、ドンバスの抵抗はウクライナの民主化に反対するロシアの作れ。責任に 過ぎないと描かれるようになった。その後、クーデターの翌日にはアメリカとイギリスの情報機関がキエフの新しい情報機関長官と提携し、ロシアに対抗する 代リーとしてウクライナの情報機関をゼロから再建していたことが明らかになった。ウクライナの検事総長でさえ、クーデター後にアメリカがウクライナを風のように支配 していると主張した。「私たちは国会議員が逮捕され、市民権を剥奪された者もおり、メディアが粛清され、ロシア語が排除され、正教会が排除され、そしてドンバスの民間人が都市で殺害されていたことを知りました。民族主義者や欧米の資金援助を受けたNGOは、ミンスクに和平合意を損行いゼレンスキーが2019年に勝ち取った和平の公約を実行しないよう明確な1線を引きました。また、フランスの元大統領の上級顧問が、2021年11月に署名されたベウクライナ戦略的パートナーシップ憲章がロシアに攻撃するか攻撃されるかのどちらかだと確信させた、と主張していたことも目にしました。もし、ロシアや中国がこれらのことを、例えばメキシコで行っていたとしたら、私たちはそれを挑発的な行為と定義していたに違いない。しかし、私たちのメディアではこれを行うことができません。従ってロシアによる征服戦争という物語を売り込むために、メディアは初日から全面侵攻という(根拠なき虚偽)概念を広め、ロシアがウクライナを征服するために軍事力の全てを投入していると(欺いて)示唆しました。実際には、ロシアがウクライナに中立を回復させようとしていた(高い)可能性があるにも関わらずです。この他(西側)メディアは、ロシア軍の兵力の少なさや初期の行動が、征服(行為)とは全く一致していなかったことを、(自らの)国民に伝えることができませんでした。むしろそれら(の報道管制)はウクライナをNATOの外にとどめようとする(イスラエルイギリスアメリカユダヤ人の)意図を示していました。またメディアは侵攻初日にゼレンスキーがモスクワから平和交渉の打診を受けたことを確認し、その内容がウクライナのNATO(参加拒否)を前提としたものであり、ゼレンスキー自身もそれに同意していたことを国民に伝えることもできません。メディアは、ゼレンスキー自身が2022年3月に「西側には戦争が長引いても構わないと考える者たちがいる。なぜならそれによってロシアを疲弊させることができるからだ。たとえそれがウクライナの崩壊やウクライナ人の命の犠牲を伴うとしても」と発言したことを、国民に伝えることができない。またメディアはイスタンブールでの和平交渉が(英国首相ボリスに妥結を)妨害された件についても報じることができない。その後トルコの外相は、「NATO加盟国の中には戦争が続くことを望む者たちがいるという印象を受けた。戦争が続けばロシアが弱体化する。彼らはウクライナの状況にはあまり関心がない」と述べている。ヨーロッパの安全保障競争を緩和し、ウクライナが再び分断されたヨーロッパの戦場になるのを防ぐような安全保障体制について議論する代わりに、メディアはロシアを純粋な悪として悪魔化し、外交さえも拒絶すべきだという(妄想)物語を売り込んだ。何十万もの兵士が根で命を落としているにも関わらずである。メディアは、ウクライナが勝っているという物語りや、ロシアがソ連を復活 させようとしているという(バカげた)主張を押し出し、ウクライナ軍の損失を過少評価し、脱ロシア化政策やウクライナ人男性の過酷な兵役を無視した。これら全ては、「ウクライナと共に立つ」という(愚劣な煽情)スローガンのもとで行われ、ウクライナ人自身が実際に何を望んでいるのかは書かなかった。ウクライナが今まさに(亡国の)危機に直面し、私たちがロシアとの直接的な戦争に巻き込まれる可能性があるにも関わらず、ロシアに正当な安全保障上の懸念があることを認めようとする姿勢は全く見られません。代わりに全てが真空の中で起こり、メディアは悪のロシアという物語に(偏執狂的に)固執し続けています。その論理的な帰結は、実現可能な和平への道を探るのではなく、さらなるエスカレーションです。ですから、なぜ平和について議論することすら不可能になり、外交が犯罪とされるようになったのかを理解したいのであれば、非常に危険なメディア報道に目を向け、ウォルター・リップマンが警告した「善と悪の単純な闘争に紛争を単純化することの危うさ」を思い出して欲しいと思います。ご静聴ありがとうございました。
MC:グレンさん、発言してくださってありがとうございます。この議論に参加してくださったことだけでなく、科学的及び 公共的な活動にも感謝します。合わせて同僚の皆さんにはあなたの著書、記事、 そしてあなたが司会を務めるポッドキャストにも、目を通してみることをお勧めします。
GD:私の演説中には時間がなくて触れられ なかったいくつかのコメントを付け加えたいと思います。紛争や戦争を解決する ことは非常に難しい場合があります。なぜなら人間の(利己)本性と紛争解決のための(利他)条件がしばしば衝突するからです。人間は集団的な動物であり、(生活=生命活動に)意味や安全を求めて、主に集団によって組織されています。また私たちの本性として、私たち内集団と彼ら外集団あるいは他者といった形で自分たちを分ける傾向があります。人々が外部からの脅威を感じると、安全と生存のために集団内での連帯を求めるのは自然なことであり、その結果として、私たちは自分たちの得を相手の悪と対比させることで、内集団と外集団の間に明確な(?)(群衆心理集団ヒステリー的)境界を作り出すのです。白がより白く、黒がより黒くなると、グレーゾーンは消えてしまう。これこそが、個人が集団から大きく逸脱するのを防いでいる(視覚的≡色欲・色情)要因である。基本的に人々は、自分の所属する集団に同調し、敵対する集団の懸念や利益についてはほとんど議論しない。なぜなら、それは敵に同情していると見なされかねないからだ。このような人間の(集団内自己保身利己)本能は、政治的プロパガンダによって(社会内で先鋭的に増幅され)、プロハンネスでプロダントサラ集団の(意味不明誤訳、内集団と外集団?)ステレオタイプに作り上げられ、や金のマチに組織されてる(意味不明)善人と悪人の単純な対立へと還元されてしまう。これは人間の本能である。問題は、このような枠組が紛争解決を妨げてしまうことだ。私が演説で述べたように、国際安全保障における出発点は、安全保障上の競争を減らすことにある。そのためには、相手側の安全保障上の懸念を認識する必要がある。特に、存在脅威に直面し、生存をかけた戦争を戦っていると自任する核保有国と対峙している場合には、重要な事例研究として第一次世界大戦が挙げられる。当時アメリカ政府は、戦争に消極的だった国民を動員するために、ドイツを純粋な悪として描いたのだ。これは「究極の悪、非人間化されたドイツの敵」に対する戦争として、国民に売り込まれたものでした。いわゆる全ての戦争を終わらせるための戦争、民主主義国家を安全にするための戦争と呼ばれました。このような枠組のもとでは、完全な勝利だけが平和をもたらすとされたのです。こうした理由からウォルターリップマンのような人々は、当初はある程度プロパガンダの支持者であったにも関わらず、やがて批判者へと転じました。なぜならそれが戦争を終わらせるための外交的解決策を無視する結果を招いたからです。リップマンが実現可能な平和と呼んだものです。ドイツが敗北した後でさえ、このことが持続的な平和を妨げたことが明らかになりました。純粋な悪と戦う時には、ナポレオン戦争後にフランスが二国間交渉の場に戻されたように勢力近衡を回復することはできません(?)。その代わりにドイツは徹底的に敗北させられる必要があると見なされました。第1次世界大戦後の敗北は屈辱的なものであり、ドイツを恒久的に弱体化させることを意図したものでした。明らかに私たちはこれが次の世界大戦の条件を整えた。従って、敵を純粋な悪として描くことが内集団への忠誠を示す愛国的な行為のように見えるかもしれませんが、それは実際には、持続的な平和を築く能力を損うという点で私たち自身の利益に反します。ここで、1962年に国家を善と悪に分けることの危険を警告したレイモンド・アーロンの言葉を引用しましょう。彼はこう書いています。「理想主義的外交がしばしば狂信に陥る。国家を善と悪、平和を愛する者と好戦的な者に分け、後者を罰し前者の勝利によって恒久的な平和を実現しようとする。」理想主義者は自らが権力政治と決別したと信じ、その敵対者の罪を誇張する。私が冷戦後に最も懸念してきたのもまさにこの点である。西側は自らを集団的覇権者として確立し、自分たちは善の力であると主張した。その結果、全ての紛争はリベラルな民主主義対権威主義という構図で語られ、要するに善人対悪人という単純な図式に置き換えられたのだ。実際、私が国連安全保障理事会で演説を行った後、予想通りヨーロッパの代表団から批判的なコメントが寄せられた。要するに私がロシアを擁護しているというわけだ。西側が問題なのではなく、戦争に踏み切る決定をくだしたのはロシアだけである。ヨーロッパ代表はみんな何を言っている?どんな物語を押し出しているのか。「あなた(GD)は私たち(NATO)を正当化しているのか? それとも彼ら(ロシア)を正当化しているのか?」という問いに尽きる。だが私の言いたいことは、これはどちらか一方の立場を取ることではないということだ。問題は、相手側の安全保障上の懸念についてすら議論できないことにある。その懸念を考慮に入れることは、彼らの反応を予測し、我々自身の安全を最大化するために、外交政策を調整する上で不可欠だ。私たちが押し進めてきた政策が、本当に我々の安全を高めたり、ウクライナにとって何か良い結果をもたらしたりした、と誰かを納得させるのは非常に難しい。また、西側は、リベラルな民主主義国家で構成されているのだから、プロパガンダなど行わないという(事実の裏付けがない)前提も存在する。プロパガンダを行うのは(リベラル民主主義国ではなく)権威主義国家だというわけだ。これはまさにプロパガンダそのものの驚くべき実例です。かつて、プロパガンダは国家運営の一部として、ごく普通の(政策という)ものと見なされていました。 人々は、自らをプロパガンディストと呼ぶことさえありましたが、1930年代にドイツがそれを利用して(世界大戦を起こして)から、汚れた言葉として扱われるようになったのです。初期の、政治的プロパガンダに関する文献の主要な著者とされるエドワード・バーニーズは、実質的にそれをパブリックリレーションズすなわち国家広報として再ブランド化しました。なぜなら、敵対者が行うことはプロパガンダと呼ばれ、私たちが行うことは広報と呼ばれるからです。そしてこれこそがプロパガンダの大きな特徴でもあります。理性的な議論に頼るのではなく、言葉を変えることで大衆を納得させるのです。つまり私たちは、自分たちの行動を説明するための言葉と、敵対者の行動を説明するための言葉を、(同じ行動なのに別のものと見せかけるために)別々に作り出しているのです。これによって、内集団の正当性を高め、外集団の正当性を損うことができます。これは内部の結束を強めるには有効ですが、政策を相手と比較することすらできなくなるため、対立の(客観的)解決には非常に不利です。また、1世紀前の政治的プロパガンダ研究の初期の学者たちの間では、自由民主主義国家の方がむしろプロパガンダに依存しているという点で、ほぼ完全な合意があったとも言えます。なぜなら、主権が民衆に移ると、大衆を管理する必要性がより高まるからです。エドワード・バーニーズからウォルター・リップマンに至るまで、これは決して論争的な主張で(はなく、議論の余地がない真理であった)実際、選挙権の拡大と政治的言説の単純化の必要性との間には、明確な相関関係があった。つまり、政治の複雑さを、善と悪の単純な戦いとして提示する必要が生じたのだ。大衆を(政治家の知性ある言葉による理性的説得で)管理することが、より困難になるにつれて、この相関関係が明らかになった。冷戦期でさえ、多くの学者が、アメリカとイギリスのプロパガンダの方が、より効率的であることを認識していた。なぜなら、プロパガンダの重要な要素の1つは、(情報)発信源の信頼性だからである。ソ連が(情報発信を非中立の)国家機構のみに依存し、誰がメッセージを発しているのかが明白だったのに対し、イギリスとアメリカは非政府組織や民間産業を通じ(発信し)て、プロパガンダを隠蔽したり、流通させたりすることができた。そして実際今日のプロパガンダも、まさにこのように行われている。私たちは、非政府組織やその他の機関を利用して(情報発信し)、より信頼性があるように見せています。最後に一言申し上げると、私のような学者にとって非常に苛立たしいのは、20年以上にわたって現在ウクライナで起きているこの戦争に警鐘を鳴らしてきたにも関わらず、それが(イスラエルイギリスアメリカのシオニストユダヤ人とその奴隷奉公配下の西側諸国政府に)無視され続けてきたことです。私は、この戦争がウクライナを破壊し、場合によってはNATOとロシアの直接的な戦争を引き起こし、それが核の応酬にまで発展する可能性があると警告してきました。そのような事態になれば、私たちは皆敗者となるでしょう。にも関わらず、この20年間私がこうした警告を(政府に)発するたびに、まるで壁にぶつかるような感覚を味わってきました。私の発言は常にロシア側に立っているとしか解釈されません。ロシアの安全保障上の懸念、それに対してどのようかを理解しようとするだけで、つまり外部の側につくこととして片付けられ、さらには内部の側への裏切り (犯罪)とまで見なされるのです。確かにこれが、私がここ数年で見てきたことです。NATOの拡大が、汎ヨーロッパの安全保障体制を損うという警告は、親ロシア的だとして片付けられました。2004年のオレンジ革命への支援が、ロシアとの対立と戦争を招くだけだという警告も、同様に親ロシア的だと非難されました。2008年NATOが、ウクライナとジョージアへの拡大を約束した時、ウクライナ人のごく少数しか NATOを望んでおらず、それが戦争を引き起こし、ヨーロッパを分断する可能性が高いと分かっていたにも関わらず、それもまた親ロシア的と見なされました。2014年、NATO諸国がウクライナを、ロシアに対(抗敵対)する最前線に作り替えるための(マイダン・オデッサ・マリウポリ)クーデターを支援した時には、すでにその悲劇は(客観的に)明らかになっていました。しかし、これもまた親ロシア的だと見なされた。つまり相手を正当化するものだと。ミンスク合意(の実行)を7年間にわたって(NATO諸国が)妨害してきた間も、それ(を事実と指摘する理性的報道)は親ロシア的と呼ばれた。なぜなら、自国を支持するなら常にロシアを非難しなければならない。たとえその結果が戦争であってもという理屈だからだ。2019年には(私が)NATO諸国によるゼレンスキーの和平委任の妨害を批判した。それもまた親ロシア的とされた。21年戦争が近づいているという警告がますます(世界中で)明白になった時も同じだった。私は、2021年11月に、(イスラエルイギリスアメリカNATOユダヤ人LGBTQレイシスト政府とロシア正教徒ロシア政府との間で)戦争はもはや避けられないだろうといった趣旨のタイトルの記事まで書いたが、それすらロシアの軍事行動を正当化するものとして避難された。つまり相手を(同じ人間として)認めることはできない。なぜならそれは(外国への)支援と見なされてしまうからだ。2022年には、多くの西側諸国がイスタンブールでの(ロシアウクライナ和平)交渉を妨害したとして批判された。これ(らNATO諸国の和平拒否継戦政策への当然の批判意見)もまた親ロシア的で反ウクライナ的だと見なされたが、結果的にウクライナの破壊を招いたのは予想通りのことだった。それは、ゼレンスキー自身が警告していたことでもある。過去4年間、私は長期戦の条件を作り出すための、嘘が次々と語られるのを見てきた。勝ち目のない戦争の中で、何十万ものウクライナ人が「ウクライナと共に立つ」という(NATO諸国)名目のもとに、犠牲にされたのだ。私は、(戦争を防ぐために条件を模索する交渉)外交を犯罪と(見做)しながら、「武器こそ平和への道だ」と(戦争開始を)主張する(頭が狂った)指導者たちの言葉を聞いてきた。これ(=戦争)を、私たち(主権者国民=市区町村民)の利益あるいはウクライナ人の利益だと説明。それでもなお、全ては我々寄りであるという(心が狂った汚職犯罪現行犯)旗印のもとで動いている。そして、(正気でない常軌を逸したユダヤ教狂信唯一絶対心造物主盲従選民カルト政府に)異議を唱えれば、(自国政府に逆らう)親ロシア派とされる。これは一体何のためだったのか。予想通りウクライナは破壊され、(百万人を超える国民人命の損失を伴う)恐ろしい人的結果を招いている。より広い戦略的な枠組で見れば、(無知無法なレイシスト偏執狂が政府最上層に巣食って人間を皆奴隷化して殺害するイスラエルイギリスNATOアメリカ等憲法がない組織的汚職犯罪政府群と)ロシアとの関係は、今後数十年にわたって破壊されてしまった。まさに世界が多極化へと移行しつつあるこの重要な時期に、(一極覇権独占戦争狂犬軍事テロ独裁無法カルト政府の)我々の側に(多極対等主義公平公正法治国家)ロシアを引き止めておくことは、間違いなく我々(平和を愛する諸国民)の利益になったはずだ。今やヨーロッパは体系的な(精神人格)衰退に陥っており、ヨーロッパの分断を終わらせない限り解決できない経済問題、安全保障上の問題、そしてもちろん政治的な分裂があり、それらは今後数ヶ月のうちに明らかになっていくだろう。今や国際秩序が崩壊しつつあり、国際法(の基本精神)そのものが分解し、国連の将来ももはや明確ではなくなっています。これまで何度も実現可能な平和への道順が示されてきましたが、その度にプーチンがヒトラーのように描かれ、ロシアが和平すら結べない悪の敵(国)として扱われることで(国際平和実現が)拒絶されてきました。全ては同じ根本的な(精神異常基因対人認知障害と白痴化)問題に行きつきます。つまり、相手側(憲法と国)王(=主権者国民)の安全保障上の懸念についてすら議論できないということです。そして、私が演説で述べたように、これは中国、イラン、悪魔と見なされているどの(憲法)国にも当てはまります。ご静聴ありがとうございました。
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日本語版翻訳動画のGoogleAI同時通訳精度が非常に低劣なので、日本国憲法を用語基準にして、グーグルAI知能の無効な誤謬翻訳を、正しい日本語義務教育国語になるよう、あらゆる法理術理に通暁した岩国医王二代目豊岳正彦が、キーボード入力にて仮名遣いから根本的に改修し訂正して、合司法的有効文書を作成し再記述した。2026年2月25日記す。
[2]youtube.com/watch?v=rTB_0TkJRlE
文字起こし
GD:The following is my speech given at the UN Security Council in New York. I was supposed to be there in person, although my flight was cancelled without any replacement flights to get me there on time. Nonetheless, uh here is my speech and afterward I will give some comments to further extend upon my argument. MC:And now I would like to give the floor to our first briefer. You will hear from Professor Glenn Diesson, a political analyst, expert on European security and Russian foreign policy, who has published extensively on geopolitics. Today, he will discuss how the conflict in Ukraine unfolds not only on the front line, but also in the information space, examining how media narratives shape public perception and influence the risks of escalation. Mr. and we wanted to welcome you here in New York, but please have the floor. GD:Uh thank you. I wish I could have been there in person, but uh thank you for the invitation and it's a great privilege to speak here today. I want to address how the conflict in Ukraine takes place as you said both on the battlefield and in the information space and why we should be concerned about the media manipulating narratives as well as demonizing the adversary. Some of the most insightful literature about political propaganda comes from Walter Litman following his work for the US government during the first world war. Uh Litman recognized that liberal democracies tended to present conflicts as a struggle between good and evil to mobilize public support for war. The great risk according to Litman was that once the public believed that the adversary was pure evil. Well then the public and the politicians would also then reject any workable peace because in a struggle between good and evil compromise is a peacement and peace demands that uh war is fought as good must defeat evil. So this is deeply problematic because the point of departure in international security is the recognition of the security competition as efforts by one country to enhance its security can diminish the security of others. So the first step toward a common peace is therefore to place ourselves in the shoes of our opponent and recognize these mutual security concerns. However, in a struggle between good and evil, even understanding the opponent becomes treasonous. We should therefore be terrified that our political leaders as well as the media no longer even discuss the security concerns of adversaries. Those attempting to see the world from the other side are simply denounced as Putinists, panda huggers, or Ayatollah apologists. If the generations before us had this level of maturity, it's highly unlikely we would have survived the Cold War. So, it's very evident that the media does not always report on objective reality. H convinced that they're fighting the good fight, uh the media often socially constructs its own reality and journalists become information warriors. For example, recognizing the losses of the Ukrainian armed forces threatens to reduce public support for the war. Similarly, recognizing that sanctions do not work threatens to reduce public support for sanctions. So, the media often ignores these realities and instead stay loyal to the narratives to ensure that the uh that that the public remains committed to the conflict. But as Litman noted, thereby they also remove all pathways toward a workable peace. We therefore see that Russia must play this dual role in the media as we've all seen. On one hand, it has to be both hope hopelessly backwards and weak. Yet, it's also an overwhelmingly powerful threat to the West. So, we're told that Russia is unsuccessful in Ukraine, yet it can also conquer Europe if we don't stop it. This is intended to communicate to the western public that the adversary is very dangerous yet also reassure the public that Russia can easily be defeated if we just keep the war going. So the foundational narrative in the media during this conflict has been the so-called unprovoked invasion by Russia. This is an important narrative because it implies that Russia is an expansionist and imperialist power as opposed to responding to security threats. There is no debates about the narrative of an unprovoked invasion in the media and any challenge to this narrative is usually smeared and censored for allegedly legitimizing the invasion. And I say that the unprovoked invasion narrative is dangerous because it implies that any compromise is a peacement that rewards the aggressor, which then incentivizes further aggression. Thus, we're told that peace demands supplying weapons to elevate the costs. Now, as with any other conflict after the cold war, we see that the media described the opponents as uh yet another reincarnation of Hitler to remind the public that war is peace and uh diplomacy is a peacement or as the former NATO secretary general argued, the weapons are the path to peace. Again, this is a dangerous narrative because if this conflict was provoked, then we are escalating and getting directly involved in a war against the world's largest nuclear power, which considers itself to be in an existential conflict. And we've seen that since the 1990s, many leading Western politicians, intelligence chiefs, ambassadors, and other diplomats warned exactly about these consequences of expanding NATO. NATO expansion entailed cancelling agreements for pan European security and instead redivide the continent, restart the logic of the cold war and then fight in the shared neighborhood over where to draw the new dividing lines. Again, none other than George Kennan stated in an interview back in 1998 that NATO expansionism would start a new cold war. And he predicted, quote, "Of course, there's going to be a bad reaction from Russia." And then the NATO expanders will say, "We always told you that is how the Russians are, but this is just wrong." However, we do see that the media cannot recognize the obvious that NATO expansion provoked this conflict because this then risks legitimizing Russian military actions. Yet, NATO countries crossed the ultimate red line by pulling Ukraine into the NATO orbit and developing it into a frontline state against Russia. Keep in mind, Angela Merkel once recognized that offering NATO, sorry, offering Ukraine a membership action plan for NATO would be interpreted by Moscow as quote a declaration of war. The former British ambassador to Russia, Rodrik Line, said the following about pulling Ukraine into NATO. Quote, it was stupid on every level at that time. If you want to start a war with Russia, that's the best way of doing it. In a note by the CIA director will burn Burns, he also argued that attempting to pull Ukraine into NATO would likely trigger a Russian military intervention, which Burns noted was something Russia would not want to do. Now, these all seems like excellent definitions of the word provoked. Yet, we cannot use this word. And in February of 2014, NATO countries nonetheless backed a coup to pull Ukraine into the NATO orbit. Armenia nonetheless sold the coup as a democratic revolution even though Yonukovich was elected in a free and fair election. His removal and even the riots in on the Maidan did not have majority support among Ukrainians and it violated the Ukrainian constitution. And for a brief moment in 2014, the western media reported that the new authorities in Kev were attacking Donbas, killing civilians who rejected the legitimacy of the coup. and CNN even questioned if the people of Donbas would ever again allow Kiev to rule over them. Yet soon thereafter, full media conformity was implemented and the resistance in Donbas was portrayed as a mere Russian operation uh aiming to oppose Ukraine's democraticization. Now, we have now learned that on the first day after the coup, American and British intelligence agencies set up a partnership with the new intelligence chief in Kiev to rebuild Ukrainian intelligence services from scratch as a proxy against Russia. We learned that the Ukrainian general prosecutor argued that the US was running Ukraine as a fifth after the coup. We learned that members of parliament were arrested. Some were stripped of their citizenship. The media was purged. The Russian language was purged. The Orthodox church was purged. And civilians in Donbas were killed for year after year. Nationalists and Western financed NOS's undermined the Minsk 2 peace agreement and set clear redlines for Sinski not to implement the peace mandate which he had won in 2019. And we saw that a top adviser to the former president of France argued that the signing of the US Ukraine Charter on strategic partnership in November 2021 quote convinced Russia that it must attack or be attacked. I think it's safe to say that had Russia or China done any of these things, say Mexico, we would have surely have defined it as provocative. Yet we can't do this in our media. So to sell the story of a Russian war of conquest, the media from day one promoted the notion of a fullscale invasion, suggesting that Russia uses full military might to conquer Ukraine as opposed to forcing UK Ukraine to restore its neutrality. And for this reason, we see that the media they can't inform the public that the low Russian troop levels and initial actions were completely inconsistent with conquest. Rather, it indicated the intention of keeping Ukraine out of NATO. The media can't inform the public that on the first day of the invasion, Sinsky confirmed that they had been contacted by Moscow to discuss peace peace negotiations based on Ukraine joining not joining NATO, which Silinski agreed to. The media can't inform the public about how Silinski himself said in March of 2022. Quote, "There are those in the West who don't mind a long war because this would mean exhausting Russia, even if this means the demise of Ukraine and comes at the expend, sorry, comes at the cost of Ukrainian lives. So the media can also not inform the public about the sabotage of the Istanbul peace negotiations after which the Turkish foreign minister concluded quote I had the impression that there are those within NATO member states that want the war to continue. Let the war continue and Russia gets weaker. They don't care much about the situation in Ukraine. So instead of having the media discuss a European security architecture that could mitigate the security competition and prevent Ukraine from being a battlefield in a redivided Europe, the media instead has demonized Russia as pure evil sold the story that even diplomacy should be rejected. Even as hundreds of thousands of men died in the trenches, the media pushed the narrative of Ukraine winning, of Russian efforts to restore the Soviet Union, downplaying the losses of the Ukrainian army, and ignoring the dassification policies and the brutal conscription of Ukrainian men. All of this was done under the banner of standing with Ukraine, irrespective of what Ukrainians actually wanted. Even as Ukraine now faces disaster and we could end up in a direct war with Russia, there is no willingness to recognize that Russia has any legitimate security concerns. Instead, everything happens in a vacuum and the media remains committed to the narrative of an evil Russian enemy and the logical conclusion is therefore further escalation rather than exploring paths towards a workable peace. So if you want to understand why it's become impossible to even discuss peace, why diplomacy has been criminalized, I advise that we look towards the very dangerous media coverage and remember the warnings of Walter Litman about simplifying complex conflicts into a simple struggle between good and evil. So thank you for your attention. Thank you Glenn for your statement but not only for participation in making uh this speech but also for your scientific uh work and public work and I would suggest to colleagues to uh look into your books and uh articles and also the podcast that you have. Let me add some further comments which there was no time to make during my speech. So resolving conflicts and wars can be extremely difficult as human nature and the condition of human of a conflict resolution often clash because human beings are a group animal. We are we're largely organized by groups uh for meaning and security and it's also therefore in human nature to divide ourselves into the inroup us versus the outgroup them the other. So when human beings experience an external threat, it's in human nature to seek solidarity within the group for security and to survive. And we create therefore clear divisions between the in-roup and outgroup uh by contrasting our virtue with our opponent's evil nature. When the white gets whiter, the black gets blacker. Uh we see that the gray area disappears. And this is what prevents the individual from diverging too much from the group. And essentially people conform to their own inroup and do not even discuss uh the concerns and interests of the out groupoup as this could be seen as having sympathies for the adversary. Now this is an instinct in human nature which can be exploited uh further by political propaganda and indeed political propaganda is largely organized around uh developing the stereotypes for the in-group versus the out group and all the complexities of a conflict is simplified into a mere struggle between the good guys and the bad guys. So this is human nature. The problem is this framing prevents conflict resolution because as I said in my speech, the point of departure in international security is to reduce the security competition. And to do so, we have to recognize the security concerns of the opponent. Especially when you're fighting a nuclear power that considers itself uh to be facing an existential threat and fighting a war for survival. Now a key case study has been uh the first world war when the US government presented Germany as pure evil in order to mobilize a reluctant public for war. Now this then was sold to the public as the war against the ultimate evil uh dehumanized German adversary. This was the war that would quote uh be the war to end all wars. It was the war to make the world safe for democracies. Essentially with such a framing only total victory can create peace. And here is why people like Walter Lipman went from being well to a large extent supporters of the use of propaganda to becoming critics because it resulted in ignoring possible diplomatic solutions to end the war. workable peace as uh Litman framed it. And even after Germany had been defeated, we saw that uh this prevented uh lasting peace because when you fight pure evil, you can't restore a balance of power such as was done with bringing France, you know, giving it a seat around the table after the Napoleonic war. Instead, we saw that the Germans had to be properly defeated. It was given a humiliating defeat after the first world war. And it was also um a defeat which was intended to keep Germany permanently weak. And as we later learned, this set the conditions for another world war. So while it might seem very patriotic patriotic to present the adversary as pure evil in order to signal loyalty to the inroup, it definitely goes against our own interest to the extent it undermines stability to create a permanent peace. Now let me quote some of uh the work of Raymond Aaron who famously warned in the 1962 about dividing states into good and evil. Uh he wrote quote idealistic diplomacy slips often into fanaticism. It divides states into good and evil into peaceloving and bilicos. It envisions a permanent peace by the punishment of the latter and the triumph of the former. The idealist believing he has broken with power politics exaggerates its crime. Now this has also been my main concern after the cold war when the west established itself as a collective hedgeimon and insisted it was a force for good. All conflicts were then framed as being liberal democracies versus authoritarians, which is a nice placeholder for good guys versus bad guys. Indeed, after I gave my speech there at the UN Security Council, uh some critical comments predictably came from the European delegations. And to summarize, uh this was essentially me making excuses for Russia. Uh the West is not the problem. And um the decision of going to war was solely made by Russia. In other words, the the entire assessment is we what are you saying? Which narratives are you pushing? The only way they are assessed is are you legitimizing us or them? But my point is this is not about taking one side or the other. It's about the inability to even discuss security concerns of our opponents. And this is necessary to take the security concerns our opponents into account is required to predict their reactions and thus calibrate our foreign policy accordingly in order to maximize our security. It was very hard to convince anyone that the policies we have pushed now have enhanced our security or done anything good for Ukraine. There's also this assumption uh that the west does not actually do propaganda because the west consists of liberal democracies and uh propaganda is what authoritarian states do. Now this is an amazing u demonstration of propaganda itself because propaganda used to be considered a normal state craft. uh people would refer to themselves as propagandists and uh it only became a dirty word as the Germans used it in the 1930s. Uh Edward Bernese which is considered the to be the main author of the initial literature on political propaganda therefore contributed to uh essentially rebrand it as public relations because what our adversaries do is propaganda. What we do is public relations and this is to a large extent what propaganda also does. It changes the language to convince the public as opposed to using rational arguments. So we create one set of language for what we do versus another for what our adversaries are doing. Again, it uh helps to boost the legitimacy of the in-group and delegitimize the out groupoup, which is good for internal solidarity, but terrible for resolving conflicts if we can't even compare our policies with our opponents. Now it can also be said that there was a near complete consensus among the original scholars on political propaganda a century ago that liberal democracies were actually more reliant on propaganda because when sovereignty is transferred to the people it would then become more necessary to manage the masses from Edward Bernese Walter Litman this was not a controversial statement indeed there was a clear correlation between expanding the voting rights and the need to simplify political discourse um to present conflicts as well complex the complexity of politics as a simple struggle between good and evil. We saw this correlation uh as it became more challenging to manage the masses and even the during the cold war it was also recognized by many scholars that the US and the UK had more efficient propaganda because a key component of propaganda is source credibility. And while the Soviets uh only relied on state apparatus and they everyone could see who was delivering the messages uh for the British and the Americans they could then u well white whitewash or or siphon their uh propaganda through non-governmental institutions, private industries and indeed this is how propaganda is also done today. We we use non-government organiza organizations and other institutions to make it sound more credible. And last, let me just say that it's extremely frustrating uh for an academic like myself uh who has for more than 20 years warned against this war we're now seeing in Ukraine, which I've been warning would destroy Ukraine and possibly instigate a direct war between NATO and Russia, which could then develop into a nuclear exchange. In such a scenario, we would all lose. Yet, every time I've warned about this over the past 20 years, it's essentially met the wall. It's interpreted solely as then taking the side of Russia because by recognizing the Russian security concerns and how they will respond, it's then simply dismissed as taking uh the side of the out group and thus even seeing as a betrayal of the ingroup. So, this is what I've seen over the past years indeed. The warnings about NATO expansion, cancelling the pan European security architecture was dismissed as being pro-Russian, warning that the orange support for the orange revolution in 2004 uh would result in uh only conflicts with Russia and war also denounced as pro-Russian in 2008 when NATO promised to expand NATO to Ukraine and Georgia even though there was only a small minority of Ukrainians who wanted to join. join NATO. Um, and knowing that this would likely trigger a war and even possibly breaking uh Russia, thus why breaking Europe, it was also seen as pro-Russian. In 2014, when NATO countries backed the coup to remake Ukraine into an front line against Russia, the disaster was already evident and but this was also seen as pro-Russian, something that could legitimize the opponent during the seven years of sabotaging the Minsk agreement. This was also pro-Russian because if anything if you um if you support us that is uh your own country then you should always blame Russia even though the consequence will be war. In 2019 criticized the sabotage of Sinsk's peace mandate by NATO countries. This was also pro-Russian in 2021 when the warnings became more and more evident that the war would happen. Uh this was then I even wrote an article by the way in November of 2021 with the title something along the line that war will soon be unavoidable. This was simply denounced as legitimizing the military actions by Russia. So again there can be no recognition of the opponent because this is then considered to be support. in 2022 criticized the many several western countries sabotaging the Istanbul negotiations. This was also seen as pro-Russian anti- Ukrainian even though it then predictably resulted in the destruction of Ukraine which also Sinski had warned about. And over the past four years, I've seen lie after lie intended to create the conditions for a long war as hundreds of thousands of Ukrainians were sacrificed in a war that could not be won under the banner of standing with Ukraine. And I've listened to leaders arguing that weapons are the path to peace while they criminalized diplomacy. There's no way this can be explained as being in our interest or being even in the Ukrainians interests. But nonetheless, it all operates under the banner of being pro- US. And if you desent, then you're pro-Russian. And what was this all for? Very predictably, Ukraine is being destroyed with with horrible humanitarian consequences. And in the wider strategic framing, we see that relations with Russia is destroyed for decades and decades to come at this critical point in time when the world is shifting into multiparity. and we would definitely have been in our interest to keep Russia on our side of the ledger. We see Europe now being in systemic decline with economic uh problems which can't be fixed without ending the division of Europe, security problems and of course political fragmentation which we will see in the months to come. Now we also see that the international system is falling apart, international law itself disintegrating and the future of the UN no longer being clear. So time and time again there has been many pathways towards a workable peace. Yet every time this is rejected as uh Putin is presented as Hitler and Russia is an evil adversary which we can't even make peace with. And it always goes back to the same original problem, the inability to even discuss the security concerns of their opponent. And this, as I mentioned in my speech, also applies to China, Iran, or whatever country we now see as being the bad guy. So, thank you for your attention.

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GD: 以下はニューヨークの国連安全保障理事会での私のスピーチです。本来は出席する予定でしたが、フライトがキャンセルとなり、代替便も用意されておらず、時間通りに出席することができませんでした。それでも、スピーチをそのままお伝えし、その後、私の主張をさらに掘り下げるためにいくつかコメントをさせていただきます。
MC: それでは、最初のブリーフィングスピーカーにご登壇いただきます。政治アナリストで、欧州の安全保障とロシアの外交政策の専門家であり、地政学に関する著書も多数執筆されているグレン・ディッソン教授に、ウクライナ紛争が最前線だけでなく情報空間でもどのように展開しているかについてお話しいただきます。メディアの報道が国民の認識をどのように形成し、エスカレーションのリスクにどのように影響するかを検証します。ニューヨークでのご講演を心よりお待ちしておりますので、どうぞご発言ください。
GD: ありがとうございます。本当は出席したかったのですが、ご招待いただき、ありがとうございます。本日ここでお話できることを大変光栄に思います。ウクライナ紛争が、おっしゃる通り戦場と情報空間の両方でどのように展開されているのか、そしてメディアが物語を操作し、敵対国を悪者に仕立て上げることになぜ懸念すべきなのかについてお話ししたいと思います。政治プロパガンダに関する最も洞察に満ちた文献の一つは、第一次世界大戦中に米国政府で勤務したウォルター・リットマンによるものです。リットマンは、自由民主主義国家は戦争への国民の支持を動員するために、紛争を善と悪の闘争として提示する傾向があることを認識していました。リットマンによれば、大きなリスクは、国民が敵対国を純粋な悪と信じるようになることです。そうなると、国民も政治家も、実行可能な平和を拒否するようになります。なぜなら、善と悪の闘争においては妥協こそが平和であり、平和は善が悪に打ち勝つという形で戦争が行われることを要求するからです。これは深刻な問題です。なぜなら、国際安全保障の出発点は、ある国が自国の安全保障を強化しようとする努力が他国の安全保障を低下させる可能性があるという安全保障競争の認識にあるからです。したがって、共通の平和への第一歩は、敵の立場に立って、相互の安全保障上の懸念を認識することです。しかし、善と悪の闘争においては、敵を理解することさえ反逆行為となります。ですから、政治指導者やメディアがもはや敵の安全保障上の懸念について議論さえしなくなっていることに、私たちは恐れるべきです。世界を別の側面から見ようとする人々は、プーチン主義者、パンダ愛好家、あるいはアヤトラ擁護者と非難されるだけです。もし私たちの前の世代がこのレベルの成熟度を持っていたら、冷戦を生き延びることはほとんどできなかったでしょう。ですから、メディアが常に客観的な現実を報道しているわけではないことは明らかです。メディアは、自分たちが正義のために戦っていると確信しているにもかかわらず、しばしば自らの現実を社会的に構築し、ジャーナリストは情報戦士と化してしまうのです。例えば、ウクライナ軍の損失を認めることは、国民の戦争支持を低下させる恐れがあります。同様に、制裁が効果がないことを認めることも、国民の制裁支持を低下させる恐れがあります。そのため、メディアはしばしばこうした現実を無視し、国民が紛争に引き続き関心を持ち続けるよう、報道に忠実であり続けます。しかし、リトマン氏が指摘したように、それによって実現可能な和平への道筋もすべて断ち切られてしまうのです。したがって、ロシアはメディアにおいて、私たち皆が目にしてきたように、この二重の役割を担わなければならないことがわかります。一方では、希望が絶望的に​​後退し、弱々しい印象を与えなければなりません。しかし同時に、ロシアは西側諸国にとって圧倒的に強力な脅威でもあります。つまり、ロシアはウクライナで成功していないと伝えられる一方で、もし我々が阻止しなければヨーロッパを征服することもできると伝えられています。これは、西側諸国の国民に対し、敵は非常に危険であることを伝えると同時に、戦争を続ければロシアは容易に敗北できると安心させる意図があります。この紛争の間、メディアにおける基本的な論調は、いわゆるロシアによる「一方的な侵略」でした。これは重要な論調です。なぜなら、ロシアは安全保障上の脅威に対応するのではなく、拡張主義的で帝国主義的な大国であるということを暗示しているからです。メディアでは「一方的な侵略」という論調について議論は行われておらず、この論調に異議を唱えるものは、侵略を正当化するとして、通常は中傷され、検閲されます。そして、私が「一方的な侵略」という論調が危険だと言うのは、いかなる妥協も侵略者に利益をもたらす和平で

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[医療崩壊13] 細川博司医師 急逝 65歳  魑魅魍魎男
42. 豊岳正彦[-18902] lkyKeJCzlUY 2026年3月06日 12:54:50 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[129]
<■1144行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
Gilbert Doctorow: Attack on Iran Hardens Russia's Stance on Ukraine
youtube.com/watch?v=eczyryj1eDU
Glenn Diesen2026/03/06
Dr. Gilbert Doctorow discusses why the attack on Iran will harden Russia's position. Putin's approach of a slow war of attrition and diplomatic engagement with Trump has met increasing opposition, as the arguments advance for more aggressive alternatives to put a quick end to the war. The attempted decapitation strike on Iran has sent shockwaves through Moscow, as there are no more rules, and there is a belief that allowing the weakening of Russia's deterrence has become an existential threat.
Gilbert Doctorow's new book "War Diaries. Volume 1: The Russia-Ukraine War, 2022-2023" is now available on Amazon: https://www.amazon.com/War-Diaries-Ru...
文字起こし
Glenn:Welcome back. We are joined by Gilbert Doctov, a historian and an international affairs analyst to discuss what how the Iran war is impacting Russia. So, uh, thank you for coming back on the program. No, it's a pleasure. So, uh, there's a lot of discussions about how the Iran war impacts Russia. Some would say that oh this is an opportunity for them in terms of uh the air defenses weaponry being diverted the international focus being diverted. Others point to energy prices. Uh those more who are critical arguing this is not in this interest would look towards the uh the yeah the instability the possibility of knocking out Iran. And uh but if you look at it from a I guess a different angle, how the Russians view the United States as a negotiator, how Russia uh looks at the war of attrition and uh because some must certainly look towards Iran thinking perhaps we should have restored our deterrence too. Uh how how are you assessing how the Iran war is impacting the discourse within Russia?
Gilbert:I agree completely with this second set of of impact um that you have described. That is to say, it is not a question of whether the Russians will profit from higher oil prices, whether the Europeans will come begging for gas. These are petty things. The real issue is a change in psychology uh in elites in Moscow. They're shocked out of their skins. The what they saw was a disaster scenario for Russia itself. and they and unbuttoned lips. There's been a big contentious issue in the broader uh commentary community over Mr. Trump, Mr. Putin as the the only adult in the room, Mr. Putin, the man who saving our necks because he doesn't respond violently to provocations and so forth. There are a lot of people among my peers who view Mr. Putin as God is the gift to humanity. I'm not one of them. This wasn't this is a situation that's developed over time. I took readings over four years and I have come to conclusions but that I came to conclusions is not relevant. That the Russians have come to conclusions that is very relevant. Um you know I worked uh for a large company called ITT in the 1980s. We had uh factories all over Europe and my job as a as a country manager was to meet with their export managers, technical personnel at the factories at these various locations um and to uh discuss our strategy in the given markets for which I was responsible which were at that time Yugoslavia and Poland and I visited Sweden several times a year. They were selling some very interesting, very high technology radio equipment to um to Yugoslavian and we I was just among the guys. We would we would take lunches in the in in the lunchroom, not an executive rooms and we chatted and everything was fine. They were happy with life. They were happy with the country and so forth. And then Olaf Palma was assassinated and you know what happened? These fellows who found every thought everything was fine with their country were saying they finally got the son of a That is what conformism is all about. And that is what's that is the switch that's just changed in Russia. Like you switch a a light on and off. People who have their doubts about the wisdom of the go slowly negotiate a settlement keep the Americans separate separated from the Europeans. that is all the features of Mr. Putin's policy have now had an electric shock because they saw where it's all headed. They saw in what Trump has done to to Iran what Trump can just as easily do to Russia. You know, uh, we all remarked that there was the assassination attempt on Putin going back uh, was about a month or so, two months now, uh, at his Valdai residence and all of the incoming drones were down. Everybody was happy and they made light of it. Some people made light of it. But, um, I think when they saw what happened to the Ayatollah, the Russians of serious mind stopped making light of it. Mr. Putin is not always in Valdai surrounded by the world's best air defense or nor is he always in the Kremlin. And so if the Americans want to to uh do a decapitation strike on Russia with Putin and all of his buddies, they can do it. And that sank in. And Russians got very frightened and they wondered, "What the hell is Mr. Putin doing when they saw how in three days Trump has ver has virtually destroyed the senior leadership, military and civilian, the air defenses, a large part of the the critical infrastructure, ports, facilities, and so on. And they ask, "What the hell are we doing? Why isn't Putin doing that to Kiev and to Lv and to Dipro and to all the other cities where there are command and control and uh policymaking centers which Putin from the start of the special operation said would be targeted if red lines were crossed. Those red lines were crossed and they were criss-crossed. And you and I have discussed the the three components to deterrence of which probably the least important is military hardware and the most important is will and readiness to explain to the adversary your determination to use it. That is what's been missing. And the as an example in the the evening with Vladimir two nights ago, it came up in the panel discussion. The panel discussion was completely against the everything that Putin's policies had been. Although everything was said except the name Putin that was not raised, but anyone understood any mature person understood whom they were talking about. And they said, "My god, how is how are we conducting negotiations with with Witco at the same time that American spy planes are are on the coast of the Black Sea on the Baron Sea coast and all along our borders and we know what these these are for. They're forbearing a preemptive strike just like the US has done on Iran. Why don't we shoot them down? Man, we shot down the YouTube. Gary Powers was captured. Why don't we shoot these down? I know you're going to object that these are in international waters. So what? So if they're one kilometer away from the border, so what? Who's going to be able to say that they didn't cross into Russian territory? Nobody. And what's the United States going to do about it? Nothing. Absolutely nothing. So while Russians are furious, what is their government doing to protect them? And I think the fist loosened lips. I've never heard a program like the one two days ago and I probably won't hear one for a while because the next day the same salv was started out the 20-minut saliloquy on our president is tireless working to for the nation. He's up until 3:00 in the morning doing the state's work. He is like a monk. He is like a saint. I won't go on. You got the idea. and he made reference to the eslicker in chief the journalist Zaruin who has a program called Kremlin um Moscow Kremlin Putin which has been going on for maybe five years and is the most despicable exercise in culture personality and here here Salio was suddenly praising him oh our wonderful journalist of course it's a protege of Z Rubin is a protege of both um Kiss and the program is awful. It says heads Russia in the absolutely wrong direction. Anyway, uh this all came out the day before criticism yesterday. They were licking Putin's toes. So, what's going on? A war was going on in and around the Kremlin. And we had the first tip off and you and I discussed this back I think in December, November when Sergey Decov, the deputy minister of foreign affairs had a very stealthy look on his face when he was given an interview in which he said that the spirit of uh Anchorage had exhausted itself, that negot further negotiations were not useful and that the war would be solved on the battlefield. He was immediately reprimanded and I think it was Peskov came out with some remarks a little bit later. Lavough, his boss, the minister came out with critical remarks. Well, time passes and and thinking changes. As you know, in the last few weeks, Lafro himself has been fiercely critical of further negotiations. So, there is a war going on. I'm very hopeful that Mr. Putin will rise to the challenge as a good politician and listen to the best advice of his colleagues and not persist in a policy which is leading Russia to doom. Now why should you and I care about Russia going to doom? Because it will be our doom also. If Russia fails to exercise its um uh its deterrence Mr. one way or another Mr. that Putin will not be in office forever and one way or another whether he's carried out feet first or walks out uh someone else will take over who will make up for all this again in the last week I gave remarks on the same fellow of your program which I couldn't have imagined with respect to Kbachov they said openly that he was a traitor not mistaken a traitor and a traitor either because he withdrew Russian troops from Germany and central Europe without getting any concessions in return without demanding the dissolution of well he's dissolved the Warsaw pact and he should have asked for the dissolution of NATO he didn't ask for it I'd never heard uh Gorachov addressed as a traitor on state television he was this last week that is a fate that Mr. Putin will have in X days, weeks, months when uh if unless he listens to reason and to the best advice of his serious professional team.
Glenn:Yeah. Well, it's it's hard to deny though that the deterrent of course we've spoken about this in the past have has definitely weakened. If you think during the cold war it would be completely unthinkable that the Americans or Soviets would attack each other in such a way there were always some proxy wars that is well at least semi-proxy. You know, the Soviets assisted the Vietnamese. The Americans had, I guess, a much greater role in Afghanistan against the Soviets. But, you know, there were some set rules. Where does the boundary go between proxy war and direct war? And as I, you know, I had a conversation with John Mshimer, and he kind of made the point, Glenn, why are you calling it a proxy war? We crossed that boundary a long time ago. This is a direct war now. And uh I just feel over the the longer such a war goes on the more the the the rules of proxy war changes. Uh as um as we remember from the beginning sending Abrahams was a bit problematic. We can't really do that. High Mars is not good. F-16s as Biden said, well that's World War II. And then you know we jump forward to now we see long range strikes into Russia. uh this is US contractors uh uh pulling the trigger, sending US missiles on targets within Russia picked by US intelligence as you said with US drones flying along the Black Sea coast picking these targets and uh you know only recently we had this Munich security conference and I watched a German chancellor sitting there you know boasting about how we and use the word we have uh you know inflicted untold uh costs and the casualties on Russia. Yeah. The Danish prime minister arguing we have to get rid of all red lines and we have to start striking deep into Russia. This is uh this is rhetoric of war and uh you know they they justify themselves based on this moral arguments that well it's justified this and that but uh you know in in the real world this what they're doing is uh essentially eroding even more of Russia's deterrence. you can openly not just attack them but then rub it in their face as well saying we have to hit even harder and this idea that that Russia's restraint had has emboldened the west I mean that's not that's hardly Russian propaganda you can go through our own media as well and they will point to well why can't we send more weapons the Russians had many red lines they never do anything anyway so restraint definitely is interpreted as weakness and that's very bad for our side as well because at some point the Russians will have to do what the Iranians did. People were so surprised by the Iranians. Why are they striking all the American bases? Well, you you can't just have the Americans bomb them every 6 months if they don't succeed in regime change. Well, we'll just pull pull a pull put a pin in it, give it a break, we'll come back in 6 months and have another go. I mean, if you grant the adversary this amount of escalation control, when you can start a war, what's acceptable targets, when you pull out, when you finish the war, and when we go back again, uh eventually you will perish. And uh uh I think this is a dangerous lessons which uh the Russians are being taught that is dangerous to us that it's time to get their deterrent back. And uh the irony I think is in the in NATO they keep daydreaming of building opposition to Putin. But the opposition is the one those who argue which they've had by the way for the past 20 years that he might be too moderate. He might be too liberal. He have too many optim too much optimism about the possibility of integrating with the west, you know, especially since 2014. Why why isn't he preparing more for war? NATO is not looking for a settlement. They're looking to build up a Ukrainian army. This is what his generals were saying. This is what uh very influential military commentators were saying as well. It's just um it seems reckless. But I I don't see any critical commentary. If again, if it was any critical commentary of this, the incentives being put in Russia, you know, it would be this censored in the west as being pro-Russian comments. But uh this is something that should terrify us. the fact that Russia sees its deterrent as being squandered, thrown away by being too weak and now it's almost existential. It's time to rebuild it. And uh, of course, the the the attacks on Iran. I mean, why why why wouldn't the US or NATO do a decapitation strike against Russia? They might not do anything. I mean, this is is really weird or not weird, but uh uh absurd that we have gone to this length. Uh, but how do you see though the Russians possibly looking now to reassert their their deterrent? Because I see the rhetoric is definitely changing more and more starts to sound a bit like Dimmitri Medve who well more or less uh once a very hardline approach now towards the west.
Gilbert:It was a devastating critique of Putin's foreign policy and no military policy. Russians stay open. My um interview with um with Josh Napalano yesterday in which we went through many of these issues was translated into Russian two hours later. It was on rout. This doesn't happen by itself. Uh Russia does have fairly close observation of its of its uh media as we as I just said a moment ago Mr. Salv was forced to eat his words, which is a sign, unfortunately, as one reader wrote to me, it's a sign that he's not listening and that he's not ready to make compromises and change direction. Is this what was people who think that, oh, Russia has a vertical of power, wait a minute, what happened to Mr. Gabon? He was oh um arrested. He could have had a pretty miserable fate if there had not been patriots in Moscow to stare down tanks and to reverse the the removal of the president. Why don't we think that such a thing is possible today? And not by bastards, but by real patriots removing a man who is simply not up to the job anymore. Now I'm not giving recommendations to anybody but to ignore this is would be um a a failure to perform our our job as analysts and as people who understand how Russia functions and where at a sign like this I admitted mention of Alexander Dugi. I've never been a great fan of Dugan. I don't think he's a very high quality philosopher but that's my personal opinion. A lot of people think a great deal of Mr. Duke. It was said at one time that he was a close adviser to President Putin, but that doesn't mean much. A lot of people have been said to be close advisers. Um, Dugan is known to the the broad western world because of the tragedy of his daughter who four years ago was assassinated in what was probably an attempt to kill him, but instead killed her. She was an activist journalist uh patriotic Russian and a very fierce critic of Ukraine. That's incident incidental. The point is everyone knows who Dugan is after that and after that Dugan is untouchable in Russia. Maybe Mr. Putin can shut up Salv but he's sure as hell cannot shut up Dugan. And Dugan came out with an essay a couple of days ago in which he said the same sort of thing as I heard as whole a devastating critique of everything that Putin is doing against with this war. Oh, the only thing is he did not name Putin specifically but everyone knows him what he was talking about. So something is a foot and I don't believe that Putin can hold on to power if he continues in being stubborn and of failing to do what he must do if Russia is to survive.
Glenn:It begs the question of what how do they also view the issue of diplomacy then? Because I think what what appears the past week has proven is that there's no more rules. all rules are out the window and uh and with with Iran I think this should have been evident uh long long time ago but I know the kidnapping of Maduro but also kind of puts a some shock waves is that like this is not normal to go in and kidnap presidents and uh but but with the Iranians the fact that uh first it was the Americans who walked away from the JCPOA the nuclear deal but then They had the first surprise attack in June, then a second surprise attack now. And surely the Russians must see some parallels because in 2014 you had this uh um the the European government negotiating this unity government in Ukraine which was supposed to be a way for Yanukovic and the opposition to find a compromise and again this was toppled. Then they had Minsk that was just taken advantage of. As Angela Merkel said, it was an opportunity to build uh by time to build a Ukrainian army. You had Istanbul with this the sabotage there. And of course, now we've seen very open statements by many Western leaders about the long war. And even now, I get the impression the US isn't really looking to end the war anymore. I think they just want to transfer ownership over it to the Europeans, especially the cost. And also the drones. remember in the first uh that those who were smuggled into Russia used to attack its nuclear deterrent. Then the same thing happened to the Iranians during the first uh surprise attack on them. Uh at at some point though I would be if I was advising the Russian government, I would start to be very skeptical of uh whether or not there's any authenticity here or if if this is good faith diplomacy. It doesn't feel like it anymore. And especially by the way they're engaging with other parts of the world. It doesn't seem that there is any diplomacy. There's no willingness to give any concessions. There's any deal as you said they made in Alaska. That whole spirit was yeah were just abandoned. They they came back from Alaska saying well okay there won't be a ceasefire. We're going to instead address the underlying issues. And then the week after almost after meeting the Europeans we're back to ceasefire. You know, I go back and forth so many time I lose track. But how do you see the appetite for diplomacy now that it's in Moscow, now that it's meeting, I guess, fierce opposition?
Gilbert:Well, I think the diplomacy is poisoned now for any reasonable, objective, patriotic Russians. And if Mr. Putin persists in this, I don't see how he can hold on to power. It is so obvious that the Americans are duplicitous, utterly untrustworthy. And the problem with the Maduro of escapade is that it fed into latent hubris of uh Pete Hex and uh and the Pentagon fellows and a supposed state Mark Rubio. They were certain that they can do anything now that they can change reality and that has been a very dangerous change in American uh foreign policy. Mr. Mr. Trump will go with the with the with the flow when it looks like it's flowing in the direction he likes and so we stop being a peace president doesn't have any problem problem being a war president now in Russia the impact of this was devastating but we've admitted speaking about another dimension too uh China China is nowhere Chinese equipment is supposed to save the necks of the Iranians what happened to it my colleagues who are military experts were speaking glowingly of the Chinese assistance to Iran. This isn't the week before the the attack. Oh, the the Americans are get battered. Absolute nonsense. The first day America established complete air air control over Iran. So the either something wrong with the Chinese equipment doesn't work at all or something was short in what they supplied or lord knows what. But I think the Russians uh view of ch the Chinese as an important ally in in in their contest with America. I think that went down the rat that uh after the American uh strikes on Iran. Um so that is a very big change. Oh, Putin has relied on some backing from she forget it. That's history. That went the what Mr. Trump has done in in his attack on Iran has changed everything in the perceptions of the Russians who are their foreign policy establishment and uh well that will come out not today tomorrow but in the short term it will come out and I think it's will create a title wave that Mr. Putin cannot resist. Glenn:I've seen media reports in Europe that whenever if uh Russia strikes uh Ukraine hard with the drones then the the commenters often oh this would anger Trump uh Putin may have made a mistake. It's a very strange analysis. I mean the Americans are deeply engaged in this there. The Americans are still attacking Russia. They're at war with Russia and yet uh an American a Russian strike on the American proxy. Oh, well that we can't do that because it might anger Mr. Trump. I mean, it's very uh it's very strange that this is how it's seen. I mean, we it seems that we're very close to a possible direct war and uh they they make it sound as if the first objective of Russia should be to make sure that they please Trump. I'm just wondering if the Russians see the same thing that uh Putin isn't just cautious and pursuing a war of attrition but that he's also too worried about what Trump might think of him because Trump is playing these games anyways which which side can bow more to his will and whoever bows the most then he will direct his anger in the other direction and this way he gets everyone to essentially you know dance according to his tune. about the uh about do you see that this is a key problem or is it just that the whole war of attrition is becoming a bit grotesque because by having a war attrition where two sides essentially stand toe-to-toe and pounce each other it's causing not just the massive casualties in Ukraine but it's uh the casualties in Russia are are also ramping up I mean this can't be popular this uh you know a lot of fine young men are gone so Oh, I don't know. It's uh I can see why the war of attrition would seem very dark to uh to to many in Russia. But is this is it which of this component is it? This just aversion to this four-year long war of attrition or is it the issue of uh um of being well essentially starting to bow to Trump too much like the Europeans or how do you see it? Gilbert:Well, as I said, the biggest trigger here to his change of thinking uh in serious analysts and political class who appear on these talk shows is their understanding of their of Russia's vulnerability and it's opening itself to the type of attack the United States has made on on Iran. I heard there are a lot of people people who are based in tyrron who were talking about oh not so bad we we really striking at telev listen uh I don't mind a military expert but I certainly respect Russian military experts who don't have uh any reason to give a biased account there's no favor to be obtained and when one of the most responsible ones appeared on 60 Minutes two or three days ago And when ashen face said the Americans are the the Iranis have lost the war and he explained why how they're being everything's being degraded there and sooner or later the most many of these caches of missiles will be exhausted now. Um and he was saying I'm not being an apologist for Trump. I'm just telling you how it is. Now, before the our our viewers get too depressed, let me explain that I don't agree with the overall the overall conclusion that he reached. Yes, on military basis, sure, Iran's lost the war. Um, and the same way you want to turn it around on a military basis, Russia has won the war. And what do you get for that? We know they don't get much in Russia right now. and the and the United States will not get much for having military victory if the Iranians persist in what is their winning their winning hand which is economic and political warfare. By that I mean closing the straits of Hormuz uh subjecting uh Europe and and other major borders of both natural gas and and petroleum to a cut off of 20% of global supplies. We already seen how in Europe uh the price of natural gas has skyrocketed and at the very moment when Europe should start buying for the next season, they're all afraid to do it because the prices are wild. That's just the beginning. We haven't really reached this just a few days into the the closure of Qatar's production and export. Um and then on petroleum, the same story. Um they the Iranians are counting on a political defeat of Trump and I think they've got their hands around something very serious. Um in his State of the Nations address Trump boasted about um gas gasoline at the at the stations at the pump in the states having to send to $2 or even below per gallon. Well, I think it's 350 today and it's going to go headed towards 56 in a matter of a few weeks. Even though the United States is 85% and 90% self-sufficient for petroleum, it isn't enough. Um, export producers in the states will export to meet the demand for prices that are vastly higher and there will be shortages which will raise prices in states. So, Mr. Trump is going to be devastated politically when his words of a week ago turn out to be as stupid and uh Americans are very sensitive to to um gasoline prices. So that is one aspect of closing the straits of Hormoops. The other element is destroying the economies of the Gulf States who have been the hosts to all these US military bases. the attack on refinery in Saudi Arabia. It wasn't massive. It wasn't hypersonic missile with some drones, but it did the job. It put it out of action. And it's exactly for reasons like that the facades had agreed to restore diplomatic relations with Iran. was it a year ago, a year and a half ago with Chinese brokerage uh because they wanted to uh put it to to remove themselves from the Yemen civil war. No, that's Saudi. That's the least of it. We're looking at resources. I'm looking at the whole economy of the area. The I was in Dubai. You probably been there also. And you know that 80% of all of the international business, which is what the whole all those skyscrapers in Dubai are all about, they're all populated by expats from various places. A lot of Brits, 100,000 30,000 Brits applied to the to their government to get the hell out. I've been through periods of change like this 1988 and the great crash in Russia and I saw how these abrupt abrupt and very adverse changes result in dramatic changes of policy at the uh at the board level in major corporations with reason without reason even if there could be recovery in two or three years the companies in the west that are behind all these lovely offices in Dubai Abu Dhabi the the rest of it they're going to close down. The prices of all the fabulous uh apartments in Dubai will have in a few weeks they will crumble because all built on literally on sand and that is the point that the Iranians are making. They are going to the just with a few drones they even had to bother with their hypersonic missiles. People were saying, "Oh, why why why are you citing as terrorism the Iranian attacks on hotels and office buildings and so on. They were all directed against uh against um CIA and other military people who were in these places. Rubbish. That would be valid if they actually killed people. They had broken windows and some fires and already you got 130,000 Brits fleeing heading for the hills. This is what terrorism is all about. It's to change the the psychology of the broad public. They have done it and they will do it and Mr. Trump will be finished.
Glenn:Yeah. The condemnation of Iran is a bit interesting because the the the attacks they had is quite restrained. I mean, if you look at what the Americans are doing with the assistance of the Gulf States indirectly uh in terms of the what looks almost like carpet bombing was a bit of an exaggeration of of Thran, but definitely these are some massive bombs they're dropping now in populated areas in the middle of Thran. Uh you know, Iran hasn't done anything like this against uh its neighbors yet. So this is still a far way they can go up the escalation ladder. But I very much agree this Gulf Kingdoms the the lack of uh natives that is the the amount of foreign nationals what this means for the real estate prices the dependence on oil and energy I mean all of this can be shut down quickly as it has. So if this especially is prolonged uh there's going to be a massive shift there that is the US closest allies in the region will fall away fall apart and uh and again the ramifications are difficult to predict but in in terms of just as the last question in terms of Russia's more possible direct or indirect support for Iran what do you think the Russians are currently doing for the Iranians because the support by the Chinese and the Russians. It seems uh tepid or risk averse at least that is they I'm assuming they're giving some intelligence. They probably have given air defenses and some other weapons. Uh but now that the war is spreading as well. I saw a drone allegedly from Iran hit Aarban today. There was some talk of a missile heading towards uh Turkey which was intercepted. Uh again, I'm not sure what of this is um is just to well, who's who's if it's actually run or if this is just to widen the coalition. Uh but but how do you see any of these possibilities of possibly drawing in Russia somehow to to a greater extent? They of course they wouldn't fight the Americans, but now that Americans are going to use Kurds, could the Russians do what they did for Syria in 2015 and help to knock out America's proxies? At least they just there seems to this war. What is the most frightening thing is the amount of possible areas it would escalate not just in terms of how Russia would re would fight the Ukraine from here on on and NATO but also how it would get engaged in that reg in the Middle Eastern region.
Gilbert:All right. And this is bringing up another important dimension of the shock that the that the US attack on Iran has created among the foreign policy um establishment in Russia. um they see Iran's weakness and its failure to conclude um mutual defense uh pact with Russia which the Russians wanted going back to the fall of 25 the Russians wanted it and the Iranians didn't want it so the question of the one thing that you can take out of the equation there's no feeling of guilt or embarrassment in this Russian foreign policy establishment over their failure to provide material assistance to Iran up to now or their unwillingness to do it further on. Now, why do I say that? Because they see in Iran exactly their own problem. That's why this is such a terrible uh indication of what's wrong with the way Russia is being governed and has been governed u in a certain respect very limited respect but right now a terribly important respect by Vladimir Putin that is the longtime tolerance of the Zaped king of the westernizers of the liberals of the capital L two of whom are from the standpoint of patriotic Russians still throttling Russia and holding it back in the war, namely Nabulin, a liberal with a capital L uh at the helm of the state bank um and the U minister of the economy. These are liberals. And what is the problem with Iran liberals? They didn't the going back was it two years two and a half years that Iran had a Russia friendly um prime minister and Risi and he had an unfortunate helicopter crash that's not by G naive that was not an unfortunate helicopter crash it was a MSAD MI6 assassination a man who was willing to do a pact with Russia was removed. In his place eventually came in poses, a weak link, let's be clear about it, and a Zapnik, a man who is much more interested in doing a deal with the United States and having the sanctions lifted than he was in doing a defense pop with the Russians and encouraging further American aggression against his country. There are too many. There have been too many the Iranians sympathetic to the states and antipathetic to Russia to have let done what was necessary which is advance defense pact with Russia was not concluded in December. So the Russians owe the Iranians nothing. They also have a long memory on how Iran crushed the its own its communist party. Nobody forgets. You and I may not have known about it, but I assure you the Russians know about it. And it doesn't make them terribly sympathetic to Iran. But the fact that Iran refused to conclude a mutual defense pact that sealed the relationship. So many of us who are waiting, I don't say I wasn't one of them, who were hoping with some optimism that the Russians would step in. No, they didn't. And they had good reason not to. I don't know about the Chinese. That's a different story. They're the what most interested party. They had 15% of their oil supplies coming from Iran. And what have they done? Where were those wonderful military exercises in the sea? Remember that all of my military colleagues in the states were talking about, oh yeah, they the Iran, China, and Russia with the ships stand up to the American armada. Did it happen? No. I don't know where they all headed off those ships, but nothing happened. So, the Russians have great feeling of being deceived or disillusioned now with China. They have no feel of regrets about Iran because they didn't want to be helped, but they are in shock over what it all means for themselves and the way their country is being governed. Glenn:Well, I'm wondering if uh some of this pressure which might be building on Putin is uh is going to force him to shift a bit because now that we see the that the the Ukrainian the well front lines have been weakened. Much of the defensive lines are now behind the Russians and uh again the weather is getting warmer and there's much talk about a massive spring offensive coming. I'm wondering yeah to what extent this uh pressure building on Putin to uh escalate the Ukraine war in a big way might actually yeah come forward that is as a way of all not not abandoning his position but at least showing that the war of attrition is not um uh forever that is this is what is opening now up the opportunity to go more into maneuver warfare or well essentially yeah escalate in a in a very big way to also please some of the people who are now pushing back but uh yeah it remains to be seen uh as I began saying this is for our opponent which is Russia here this is not a message you want to send to it that your we don't respect your deterrence and uh if you if you want us to respect your deterrence you better uh yeah escalate in a big way but I think we've reached that point now as well so yeah on unfortunate times, I guess, or hard times coming ahead. Uh, but thank you very much. Do you have any final thoughts before we wrap up?
Gilbert:No, I wish it weren't so such a a pessimistic outlook. As I said, for Iran, it doesn't it doesn't look as bad as everyone as as people think. I as for Mr. Trump, I think it looks very bad. I don't see how any way he can survive the November elections in which case he will be politically neutered which is not a bad thing because now he's really uh with this hubris that we've seen ever after Maduro uh capture he really needs to be reigned in. So uh things could be worse. Um I think that one way or another Russia will firm up its resistance to Western provocations. I hope that Mr. Putin does just voluntarily.
Glenn:Well, that's a problem. Uh just a final thought when yeah, what you never want to do is put large or great powers in a strategic position where it's all or nothing, where they risk uh everything and they feel like they have their back against the wall. That is and I see almost all of these powers now in such a situation. As you said, Trump, he has a lot of fear now. if this war doesn't work out is uh it's hard to see him him surviving this. The United States status as a country it it can see its entire credibility as a powerful uh great power with seemingly infinite um resources you know so it has to win this Iran also fighting an existential war. It has everything to lose. It should also then lash out in well fight with everything it has. And of course, Russia all sees as an existential threat. Now, you know, they they could fear an American decapitation strike. Everyone is put in a situation where they it's essentially all or nothing and now is the time to either defeat the enemy or we defeat Ourel. This is a horribly very very dangerous position to be put in. Um but uh no, it's very hard to be optimistic, but uh I appreciate not the optimism, but uh your candidate analysis. So, thank you.
Gilb:Well, thanks for hearing me out.
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ギルバート・ドクトロウ:イラン攻撃がウクライナ問題でロシアの姿勢を硬化させる
youtube.com/watch?v=eczyryj1eDU
グレン・ディーセン 2026年3月6日
ギルバート・ドクトロウ博士が、イラン攻撃がロシアの立場を硬化させる理由を論じる。プーチンの「消耗戦」とトランプとの外交的関与というアプローチは、戦争を早期終結させるためのより攻撃的な選択肢を求める主張が強まる中、ますます反対に直面している。イランへの首脳暗殺攻撃の試みはモスクワに衝撃を与えた。もはやルールは存在せず、ロシアの抑止力の弱体化を許すことが存亡の危機となったとの認識が広がっているからだ。
ギルバート・ドクトロウの新著『戦争日記 第1巻:ロシア・ウクライナ戦争 2022-2023』がAmazonで発売中:https://www.amazon.com/War-Diaries-Ru...
文字起こし
グレン:ようこそお戻りくださいました。今回は歴史家であり国際情勢アナリストのギルバート・ドクトフ氏をお迎えし、イラン戦争がロシアに与える影響について議論します。では、番組へのご出演ありがとうございます。いえ、こちらこそ光栄です。さて、イラン戦争がロシアに与える影響については様々な議論があります。防空兵器の転用や国際的な注目の分散という点で、これはロシアにとって好機だと主張する声もあれば、エネルギー価格に言及する意見もあります。より批判的な立場の人々は、これはロシアの利益にならないと主張し、不安定化やイランが壊滅する可能性に目を向けるでしょう。しかし別の角度から、つまりロシアが米国を交渉相手としてどう見ているか、消耗戦をどう捉えているか、そして確かに一部はイランを見て「我々も抑止力を回復すべきだった」と考えているはずだ。イラン戦争がロシア国内の議論にどう影響しているとお考えですか?
ギルバート:あなたが述べた第二の影響については完全に同意します。つまり、ロシアが原油高で利益を得るか、欧州がガスを懇願しに来るかといった問題は些細なことだ。真の問題はモスクワのエリート層の心理変化にある。彼らは心底震え上がっている。目の当たりにしたのはロシア自身にとっての災厄シナリオであり、彼らは口を割ってしまったのだ。トランプ氏やプーチン氏をめぐる論評界隈では、大きな論争が起きています。プーチン氏こそが「唯一の大人」であり、挑発に暴力で応じないことで我々の首を救っている人物だ、といった主張です。私の周囲にも、プーチン氏を「神が人類に与えた贈り物」と見る者が少なくありません。私はその一人ではありません。これは時間をかけて形成された見解です。4年間にわたり分析を重ね結論に至りましたが、私の結論そのものは重要ではありません。重要なのはロシア側が結論に至ったことです。ええと、1980年代にITTという大企業で働いていました。ヨーロッパ各地に工場があり、カントリーマネージャーとしての私の仕事は、各拠点の工場で輸出担当者や技術者と会い、担当市場(当時はユーゴスラビアとポーランド)における戦略を議論することでした。スウェーデンには年に数回訪問していました。彼らはユーゴスラビア向けに非常に興味深い、高度な技術を持つ無線機器を販売しており、私は仲間の一人でした。昼食は役員室ではなく社員食堂で共に取り、雑談も交わし、全てが順調でした。彼らは生活に満足し、祖国にも誇りを持っていました。ところがオラフ・パルマが暗殺され、その後何が起きたかご存知ですか?自国に何の問題もないと思い込んでいた連中は、ついにあの野郎を捕まえたと言っていた。これこそが同調主義の本質だ。そしてこれがロシアで今まさに切り替わったスイッチなのだ。まるで明かりのスイッチをオンオフするように。プーチン氏の政策の特徴である「慎重な交渉による解決」「米欧の分離」といった方針に疑問を抱いていた人々は、今や衝撃を受けた。トランプがイランに対して行ったことが、ロシアに対しても容易に繰り返されうることを悟ったのだ。ご存知のように、プーチン氏への暗殺未遂事件が約1ヶ月前、いや2ヶ月前か、ヴァルダイの別荘で発生し、接近したドローンは全て撃墜された。皆が喜び、この件を軽んじていた。一部の人々は軽んじていた。しかし、アヤトラに起きた事件を目にした時、真剣なロシア人は軽んじるのをやめたと思う。プーチン氏は常に世界最高の防空網に囲まれたヴァルダイにいるわけでも、クレムリンにいるわけでもない。つまりアメリカがプーチンとその側近たちに対する首脳部殲滅攻撃を仕掛けようと思えば、それは可能なのだ。この現実が浸透したのだ。そしてロシア人は非常に恐怖を感じ、「トランプがわずか3日間で軍事・文民の上級指導部、防空システム、重要インフラの大部分、港湾施設などを事実上壊滅させたのを見て、プーチン大統領は一体何をしているのか」と疑問に思った。そして彼らは問う。「我々は何をしているのか? なぜプーチンはキエフやリヴィウ、ディプロをはじめ、指揮統制や政策決定センターが存在する全ての都市に対して、あの手この手で攻撃を加えないのか? プーチンは特別作戦開始当初から、レッドラインを越えれば標的となると宣言していた。そのレッドラインは越えられ、何度も越えられているというのに」 君と私が議論した抑止力の三要素では、軍事装備はおそらく最も重要度が低く、最も重要なのは敵対勢力に対し、それを用いる決意を説明する意志と準備態勢だ。それが欠けている。例えば一昨夜のウラジーミルとのパネル討論でもこの点が取り上げられた。そのパネルディスカッションは、プーチンの政策の全てに完全に反対する内容だった。プーチンという名前は出さなかったものの、あらゆる意見が述べられ、成熟した人間なら誰が話題にされているか理解できたはずだ。そして彼らは言った。「なんてこった、どうやってウィトコとの交渉を進めろというんだ?アメリカのスパイ機が黒海沿岸、バルト海沿岸、そして我々の国境全域に展開しているのに。奴らの目的は分かっている。アメリカがイランに対して行ったように、先制攻撃の準備をしているんだ。撃墜しないのか?あのYouTubeの奴らだって撃墜したじゃないか。ゲイリー・パワーズは捕まったんだぞ。なぜ撃墜しない?国際水域だからって言うだろうが、だから何だ?国境から1キロ離れてたって、だから何だ?ロシア領空に侵入しなかったと言える者などいるか?誰もいない。アメリカがどうするつもりだ?何も。まったく何も。ロシア人が激怒している間、彼らの政府は彼らを守るために何をしている?そして、拳が緩んだ口が動いたと思う。二日前の番組のようなものは今まで聞いたことがないし、しばらくは聞かないだろう。なぜなら翌日には同じ番組が、大統領についての20分にも及ぶ独白で始まったからだ。「彼は国のために疲れを知らずに働いている。国家の仕事を深夜3時まで続けている。まるで修道僧のようだ。聖人のようだ」と。これ以上は言わない。要するにそういうことだ。そして彼は、ジャーナリストのザルインという最高責任者を引用した。彼は「クレムリン・モスクワ・クレムリン・プーチン」という番組を5年ほど続けており、これは文化・人格において最も卑劣な行為だ。ところがここでサリオが突然彼を称賛し始めた。「ああ、我らが素晴らしいジャーナリストよ」と。もちろん彼はザルインの弟子であり、キッス両氏の弟子でもある。この番組はひどいものだ。ロシアを完全に間違った方向へ導いている。とにかく、この件は昨日の批判の前日に明るみに出た。彼らはプーチンの足指を舐めていたのだ。では何が起きているのか?クレムリン内外で内戦が勃発していた。我々は最初の兆候を捉え、あなたと私は昨年11月か12月頃、セルゲイ・デコフ外務次官がインタビューで「アンカレッジの精神は消耗し尽くした」「さらなる交渉は無益」「戦争は戦場で決着する」と述べた際、彼の顔に非常に不気味な表情が浮かんでいたことを議論した。彼は直ちに叱責され、少し遅れてペスコフが声明を出したと思う。上司であるラヴォフ外相も批判的な発言をした。しかし時が経つにつれ、考え方も変わる。ご存知の通り、ここ数週間でラヴォフ自身もさらなる交渉に激しく批判的になっている。さて、戦争が起きている。私はプーチン氏が優れた政治家としてこの課題に立ち向かい、同僚たちの最善の助言に耳を傾け、ロシアを破滅へと導く政策を固執しないことを強く願っている。ではなぜ我々がロシアの破滅を気にかけるべきか?それは我々自身の破滅にもつながるからだ。ロシアが抑止力を行使できなければ、いずれにせよプーチン氏は永遠に政権に留まるわけにはいかない。彼が足を引きずって去ろうと、自ら退陣しようと、いずれにせよ後任がこれら全てを埋め合わせることになる。先週、私は貴番組の同じ人物について発言したが、それは想像もしていなかったことだ。彼らは公然と彼を裏切り者と呼んだ。間違いなく裏切り者だ。なぜなら彼はドイツと中央ヨーロッパからロシア軍を撤退させたが、見返りとして何の譲歩も得ず、ソ連解体の要求も突きつけなかったからだ。プーチン氏に関して想像もしていなかったことを述べた。彼らは公然と彼を裏切り者と呼んだ。間違いなく裏切り者だ。なぜなら彼は、何の見返りも得ず、ワルシャワ条約機構の解散を要求することもなく、ドイツと中央ヨーロッパからロシア軍を撤退させたからだ。彼はNATOの解散を要求すべきだった。彼はそれを要求しなかった。ワルシャワ条約機構を解散させた。NATOの解散を要求すべきだったのに、彼はそれを求めなかった。国営テレビでゴルバチョフが裏切り者呼ばわりされるなんて聞いたことなかった。それが先週起きたことだ。プーチン氏もX日後、数週間後、数ヶ月後には同じ運命を辿るだろう。彼が理性に耳を傾け、真剣な専門家チームの最善の助言に従わない限りは。
グレン:ああ。でも、抑止力が確かに弱まったのは否定し難い。冷戦時代なら、アメリカやソ連が直接攻撃し合うなんて全く考えられなかった。もちろん、代理戦争は常にあった。少なくとも半代理戦争はね。ソ連はベトナムを支援したし、アメリカもアフガニスタンでソ連に対してより大きな役割を果たした。でも、そこには一定のルールがあった。代理戦争と直接戦争の境界線はどこにあるのか?ジョン・ムシマーと話した時、彼がこう指摘したんだ。「なぜそれを代理戦争と呼ぶんだ?」と。と指摘した。我々はその境界線をずっと前に越えている。今は直接戦争だ。そして、こうした戦争が長引くほど、代理戦争のルールは変化していくように感じる。当初から覚えてるだろうが、エイブラハム戦車を送るのは問題があった。そんなことはできない。ハイマースは良くない。F-16についてはバイデンが言った通り、それは第二次世界大戦レベルだ。そして今、ロシアへの長距離攻撃が始まっている。ええと、これは米国の請負業者が引き金を引いているのです。米国が選んだ標的に対して米国製ミサイルを発射している。あなたが言ったように、米国ドローンが黒海沿岸を飛行し標的を特定している。ええと、つい最近ミュンヘン安全保障会議があり、ドイツ首相がそこに座って自慢げに語っていたのを私は見ました。我々、つまり我々という言葉を使って、ロシアに計り知れない損害と犠牲を強いたと。ええ。デンマーク首相は「全てのレッドラインを撤廃し、ロシア深部への攻撃を開始すべきだ」と主張している。これは戦争のレトリックであり、彼らは「これは正当化される」といった道徳的論拠で自己正当化している。だが現実世界では、彼らの行為は本質的にロシアの抑止力をさらに侵食している。公然と攻撃するだけでなく、さらに「もっと強く打撃を与えねば」と挑発する。ロシアの自制が西側を大胆にさせたという主張は、ロシアのプロパガンダどころか、我々のメディアでも「なぜ武器を増送れないのか?ロシアには多くのレッドラインがあるが、結局何もしない」と指摘されている。つまり自制は弱さと解釈され、 我々にとっても非常に悪い状況だ。いずれロシアはイランが取った行動を取らざるを得なくなるからだ。イラン人の行動に人々は驚いた。なぜ彼らは全ての米軍基地を攻撃するのか?まあ、政権交代に失敗したからといって、アメリカが半年ごとに彼らを爆撃するわけにはいかないだろう。まあ、一旦保留にして、休戦して、半年後にまた戻ってきて再挑戦すればいい。つまり、敵にこれほどのエスカレーション制御権を認めてしまうと――いつ戦争を始めるか、どの標的が許容範囲か、いつ撤退するか、いつ終戦するか、そしていつ再介入するか――結局は滅びるだけだ。これはロシアが学んでいる危険な教訓であり、我々にとっても危険だ。ロシアは抑止力を取り戻すべき時だ。皮肉なことに、NATOはプーチンへの対抗勢力構築を夢想し続けている。だがその対抗勢力とは、過去20年間「プーチンは穏健すぎる」「リベラルすぎる」「西側統合の可能性に過剰な楽観を抱いている」と主張してきた連中だ。特に2014年以降、そう言い続けてきた。なぜもっと戦争準備をしないのか?NATOは和平解決を求めていない。ウクライナ軍の増強を目指している。これが彼の将軍たちの主張であり、非常に影響力のある軍事評論家たちも同様の指摘をしていた。これは単なる無謀に見える。しかし批判的な論評は全く見当たらない。もし再び、ロシアに導入されているインセンティブに対する批判的な論評があったなら、西側では親ロシア的発言として検閲されるだろう。だがこれは我々を恐怖に陥れるべき事象だ。ロシアが自らの抑止力を弱体化によって浪費し捨て去ったと認識している事実が、今やほぼ存亡に関わる問題となっているのだ。今こそそれを再構築すべき時だ。そして、もちろん、イランへの攻撃も。つまり、なぜ米国やNATOがロシアに対する首脳部一掃攻撃を行わないのか?彼らは何もしないかもしれない。つまり、これは本当に奇妙だ、いや奇妙というより、我々がここまで追い込まれたことが荒唐無稽だ。しかし、ロシアが抑止力を再構築しようとどう動くか? 確かに言説は変化し、ディミトリ・メドベージェフ(かつて西欧に対し強硬路線を取った人物)のような主張が増えている。
ギルバート:これはプーチン外交政策と軍事政策への痛烈な批判だ。ロシアは開かれた姿勢を保つ。昨日ジョシュ・ナパラーノ氏と行ったインタビューではこうした問題を多く議論したが、その内容は2時間後にロシア語に翻訳され、ルート上に流出した。これは偶然起きたことではない。ええと、ロシアは自国のメディアをかなり厳しく監視しています。先ほど申し上げた通り、サルフ氏は自らの発言を撤回せざるを得ませんでした。これは残念ながら、ある読者が私に書いたように、彼が耳を傾けておらず、妥協して方向転換する準備ができていない証拠です。これが、ロシアには権力の垂直統制があると考えている人々の反応か?待てよ、ガボン氏はどうなった?彼は…ああ、逮捕された。もしモスクワに戦車を睨みつけて大統領解任を覆した愛国者たちがいなければ、彼は悲惨な末路を辿っていたかもしれない。なぜ今日、そんなことが起こり得ないと思うのか?卑劣な者たちではなく、もはやその職務にふさわしくない人物を取り除く、真の愛国者たちによって。私は誰にでも勧告をしているわけではありませんが、このことを無視することは、アナリストとして、またロシアの機能や、このような兆候がどこにあるかを理解する人間としての、私たちの職務を怠ることになるでしょう。ここで、アレクサンダー・ドゥーガン氏について触れておこうと思います。私はドゥーガン氏の熱狂的なファンというわけではありません。彼はそれほど優れた哲学者だとは思いませんが、それは私の個人的な意見です。多くの人々は、アレクサンダー・ドゥーガン氏を高く評価しています。かつて、彼はプーチン大統領の親しい顧問であると言われていましたが、それはあまり意味のあることではありません。多くの人が側近顧問だと言われてきた。ええと、ドゥーガンは4年前に娘が暗殺された悲劇で西側世界に知られるようになった。おそらく彼を殺すための試みだったが、代わりに娘が殺されたのだ。彼女は活動家ジャーナリストで、愛国的なロシア人であり、ウクライナに対する非常に激しい批判者だった。それはさておき。重要なのは、この事件以降誰もがドゥーガンの正体を知り、彼はロシア国内で手出しできない存在となった点だ。プーチン氏がサルベを黙らせられるかもしれないが、ドゥーガンを黙らせることは絶対に不可能だ。そしてドゥーガンは数日前に論説を発表し、私が聞いた内容と同様の、プーチンが戦争で展開するあらゆる行為に対する痛烈な批判を展開した。ああ、ただプーチン氏を具体的に名指しはしなかったが、彼が何を指しているかは誰もが理解している。つまり何かが動き出しているのだ。もしプーチン氏が頑固に固執し続け、ロシアが生き残るために必要な行動を取らなければ、権力を維持できるとは思えない。
グレン:では、彼らが外交問題についてどう見ているのかという疑問が浮かび上がるわけですね?この一週間で明らかになったのは、もはやルールなど存在しないということだ。あらゆるルールは窓の外へ放り出され、ええ、イランに関してはこれはずっと以前から明らかだったはずですが、マドゥロ大統領の誘拐事件も衝撃波を走らせました。大統領を拉致しに行くなんて普通じゃない、と。しかしイランに関しては、まず核合意(JCPOA)から離脱したのはアメリカ側だったという事実、そして6月に最初の奇襲攻撃を受け、 そして今度は二度目の奇襲攻撃だ。ロシアも確かに類似点を見出しているはずだ。2014年には欧州諸国がウクライナで統一政府の交渉を進め、ヤヌコビッチと野党が妥協点を見出すはずだった。これもまた覆された。その後ミンスク合意が結ばれたが、これは単なる利用に過ぎなかった。アンゲラ・メルケルが述べたように、それはウクライナ軍を時間をかけて構築する機会だったのだ。イスタンブールでの妨害工作もあった。そして今や、多くの西側指導者が長期戦を公然と宣言している。米国でさえもはや戦争終結を本気で考えていない印象だ。彼らは単に、特にコストとドローンの管理権を欧州に転嫁したいだけだろう。最初の戦争でロシアに密輸されたドローンが核抑止力を攻撃したのを覚えているか?それからイラン人にも最初の奇襲攻撃の際に同じことが起きた。ただある時点で、もし私がロシア政府に助言する立場なら、ここに誠実さがあるのか、これが善意の外交なのか、非常に懐疑的になり始めるだろう。もはやそうは感じられない。特に彼らが世界の他の地域と関わっている様子を見ると。外交と呼べるものは存在しないようだ。譲歩する意思は皆無だ。あなたが言うようにアラスカで交わした合意など、その精神は完全に放棄された。彼らはアラスカから戻り「停戦は実現しない。代わりに根本的な問題に取り組む」と宣言した。ところが欧州諸国との会談からわずか1週間後、またもや停戦論に戻っている。何度も行き来して、もう数えきれないほどだ。しかし、外交への意欲をどう見るか?今やモスクワで、おそらく激しい反対に直面しているのに。
ギルバート:ええ、今や外交は、合理的で客観的で愛国的なロシア人にとって毒されていると思う。もしプーチン氏がこの路線を続けるなら、彼が権力を維持できるとは思えません。アメリカが二枚舌で全く信頼できないことは明らかです。マドゥロの暴挙が問題なのは、それがピート・ヘックスや国防総省の連中、そしてマーク・ルビオのような国家の代表者たちの潜在的な傲慢さを助長した点にあります。彼らは現実を変えられる以上、今や何でもできると確信しており、これは米国の外交政策において非常に危険な変化をもたらした。トランプ氏は トランプ氏は流れが自分に都合よく見える時はそれに乗る。だから平和の大統領でいるのをやめても、今や戦争の大統領になることに何の問題もない。ロシアではこの影響は壊滅的だったが、我々は別の次元についても認めている。中国だ。中国の装備はイラン人の首を救うはずだった。それがどうなったか。軍事専門家である私の同僚たちは、中国のイラン支援を絶賛していた。これは攻撃前週の話ではない。ああ、アメリカが打ちのめされた?まったくのナンセンスだ。初日からアメリカはイラン上空の完全な制空権を確立した。つまり中国の装備に欠陥があって全く機能しなかったか、供給品に不足があったか、あるいは神のみぞ知る何かがあったのだろう。しかしロシアは、アメリカとの対抗において中国を重要な同盟国と見なしていたと思う。アメリカによるイラン攻撃後、その関係は崩壊した。これは非常に大きな変化だ。ああ、プーチンは彼女からの支援に頼っていたが…忘れることだ。それは過去の話だ。トランプ氏がイラン攻撃で取った行動は、ロシアの外交政策エリート層の認識を根本から変えた。その影響は今日明日ではなく短期的に顕在化するだろうが、プーチン氏が抗し得ない大波を引き起こすと思う。
グレン:欧州メディアの報道では、ロシアがウクライナをドローンで激しく攻撃した場合、論評で「これはトランプを怒らせるだろう」「プーチンは誤りを犯したかもしれない」とよく言われています。非常に奇妙な分析です。アメリカは現地で深く関与しており、今もロシアを攻撃し続けています。ロシアとの戦争状態にあるにもかかわらず、ロシアがアメリカの代理勢力(ウクライナ)を攻撃するとなれば、 「ああ、それはトランプ氏を怒らせるかもしれないからできない」と言う。つまり、これが現実の見方だというのは非常に奇妙だ。我々は直接戦争の可能性に非常に近い状況にあるのに、彼らはロシアの第一目標がトランプを喜ばせることであるかのように語っている。ロシア側も同じように見ているのかと疑問に思っているんです。つまり、プーチンは単に慎重で消耗戦を続けているだけでなく、トランプが自分をどう思うかにも過剰に気を使っているのではないか、と。なぜならトランプはとにかくこうした駆け引きをしているからです。どちらがより彼の意志に屈服するか、そして最も屈服した側に怒りを向けることで、結局は全員を自分の思う通りに踊らせているのです。この消耗戦自体がグロテスクな様相を呈しているという問題点と、両陣営が互いに一歩も引かず激しく衝突し合う消耗戦が、ウクライナでの膨大な犠牲者だけでなく、ロシア国内でも犠牲者を増大させていることについて、これが根本的な問題だとお考えですか?互いに襲い掛かる消耗戦は、ウクライナでの膨大な犠牲だけでなく、ロシア側でも犠牲者が急増している。これは人気がないはずだ。多くの優秀な若者が失われているのだから。ああ、わからないな。消耗戦がロシア国内の多くの人々にとって非常に暗いものに見える理由は理解できます。しかし、これは一体どちらの要素なのでしょうか?この4年間に及ぶ消耗戦への嫌悪感なのか、それとも欧州諸国のようにトランプに過度に従い始めているという本質的な問題なのか?どうお考えですか?
ギルバート:ええ、私が言ったように、彼の考え方の変化における最大の引き金は、これらのトークショーに出演する真剣なアナリストや政治家層が、ロシアの脆弱性を理解し、米国がイランに対して行ったような攻撃に自らを晒しているという認識です。ティロンに拠点を置く多くの人々が「ああ、大したことないよ。我々はテレビ局を攻撃しているだけだ」と話しているのを聞いた。軍事専門家を否定するつもりはないが、偏った説明をする理由など何もないロシアの軍事専門家たちには確かに敬意を払っている。数日前『60ミニッツ』に出演した最も責任ある人物の一人が青ざめた顔で「イランは戦争に負けた」と断言し、その理由を説明した。現地のあらゆるインフラが劣化しており、遅かれ早かれミサイル貯蔵庫の大半が枯渇すると。彼は「トランプ擁護論者ではない」と前置きしつつ、 ただ事実を伝えているだけだ」と。さて、視聴者の皆さんが落ち込みすぎる前に、私は彼の結論全体には同意しないことを説明させてほしい。確かに軍事的には、イランは戦争に負けた。しかし同様に、軍事的に見ればロシアは戦争に勝ったと言える。それで何を得たのか?ロシアでは現在、物資が十分に供給されていないことは承知している。そして米国も、イランが自らの切り札である経済・政治的戦争を継続する場合、軍事的勝利を得ても大した利益は得られないだろう。具体的にはホルムズ海峡を封鎖し、欧州をはじめとする主要な天然ガス・石油供給ルートを遮断し、世界の供給量の20%を断つことを意味する。欧州では既に天然ガス価格が急騰しており、来季向け買い付けを開始すべきまさにこのタイミングで、価格が暴騰しているため各国が購入を躊躇している。これは始まりに過ぎない。カタールの生産・輸出停止からわずか数日で、この事態は現実のものとなった。石油市場でも同様だ。イランはトランプ氏の政治的敗北を期待しており、非常に深刻な事態を引き起こす手筈を整えている。トランプ氏は一般教書演説で、ガソリン価格が1ガロンあたり2ドル以下に下落すると自慢した。ところが現実は、今日で350ドルに達し、数週間で56ドルへ向かう見込みです。米国は石油の85〜90%を自給していますが、それでも不十分です。国内の輸出生産者は、はるかに高い価格で需要を満たすために輸出を行うため、国内では供給不足が生じ、価格が上昇するでしょう。トランプ氏は、一週間前の発言が愚かだと判明した際に政治的に壊滅的な打撃を受けるだろう。アメリカ国民はガソリン価格に非常に敏感だからだ。これがホルムズ海峡封鎖の一側面である。もう一つの要素は、米軍基地を多数受け入れてきた湾岸諸国の経済を破壊することだ。サウジアラビアの製油所への攻撃は大規模ではなかった。超音速ミサイルやドローンを使ったものではなかったが、目的は達成した。操業不能に追い込んだのだ。まさにこうした理由から、ファサード諸国はイランとの国交回復に合意した。1年前か、1年半前か、中国の仲介でな。彼らはイエメン内戦から手を引きたかったからだ。いや、それはサウジの話だ。それは些細なことだ。我々が注目しているのは資源だ。この地域の経済全体を見ている。私はドバイにいた。君も行ったことがあるだろう。そして知っているはずだ、ドバイの超高層ビル群が象徴する国際ビジネスの80%は、様々な国からの駐在員で成り立っていることを。多くの英国人がおり、10万人から3万人の英国人が政府に申請して、とにかく脱出しようとしている。私は1988年やロシアの大暴落のような変革期を経験してきました。こうした急激で極めて不利な変化が、大企業の取締役会レベルで政策の劇的な転換を招くのを目の当たりにしました。理由があろうとなかろうと、たとえ2、3年で回復する可能性があっても、ドバイやアブダビの豪華なオフィス群を支える西側の企業は閉鎖に追い込まれるでしょう。ドバイの豪華なアパートメントの価格は数週間で崩壊するだろう。なぜならそれらは文字通り砂の上に築かれているからだ。これがイラン側が主張する核心だ。彼らは超音速ミサイルなど使う必要もなく、わずかなドローンだけで目的を達成するつもりだ。人々は言うだろう。「なぜイランのホテルやオフィスビルへの攻撃をテロリズムと断じるのか? 標的は全てCIAや軍関係者だった」と。馬鹿げている。実際に死者を出していれば別だが、窓ガラスが割れ、火災が発生しただけで、既に13万人の英国人が山へ逃げている。これこそテロリズムの本質だ。大衆の心理を変えることだ。彼らはそれを成し遂げ、今後も続ける。トランプ氏は終わりだ。
グレン:ああ。イランへの非難は少し興味深い。彼らの攻撃はかなり抑制されていたからだ。つまり、アメリカが湾岸諸国の支援を得て間接的に行っていることを見ると、ほぼ絨毯爆撃のように見えるのは、トランの件では少し誇張だったかもしれないが、確かに今彼らはトランの中心部の人口密集地に巨大な爆弾を投下している。ええと、イランは隣国に対してまだこのようなことは行っていません。ですから、エスカレーションの階段を登る余地はまだ十分にあります。しかし、湾岸諸国が抱える問題、つまり自国民不足、外国人労働者の多さ、それが不動産価格に与える影響、石油・エネルギーへの依存度といった点は、まさに私が指摘した通りです。これらは全て、実際に起きたように、急速に崩壊する可能性があります。特にこれが長期化すれば、米国にとってこの地域で最も重要な同盟国が離反し崩壊する。その影響は予測困難だが、最後の質問として、ロシアによるイランへの直接的・間接的支援の可能性について。中国とロシアの支援は、少なくとも表向きは慎重でリスク回避的だ。おそらく情報提供や防空システム、その他の兵器を提供しているのだろう。しかし戦争が拡大する中、少なくとも彼らが何らかの情報を提供していると推測する。少なくとも、彼らの支援は消極的、あるいはリスク回避的だと見受けられます。おそらく、何らかの情報提供は行っているでしょう。防空システムやその他の兵器も提供した可能性があります。しかし、戦争が拡大する中で、今日、イラン発とされるドローンがアーバンを攻撃したと報じられました。また、トルコに向けられたミサイルが迎撃されたという話もありました。ええと、また、これが一体何なのか、うーん、つまり、実際に実行されるのか、それとも単に連合を拡大するためのものなのか、よくわからないんです。ええと、でも、ロシアをもっと深く巻き込む可能性についてどうお考えですか?もちろんロシアはアメリカと直接戦わないでしょうが、アメリカがクルド人を利用しようとしている今、ロシアは2015年のシリアでやったように、アメリカの代理勢力を排除する手助けをする可能性は?少なくとも、この戦争にはそういう側面があるように思えます。最も恐ろしいのは、紛争がエスカレートする可能性のある領域の広さだ。ロシアが今後ウクライナやNATOとどう戦うかという点だけでなく、中東地域にどう関与するかという点でも。
ギルバート:なるほど。これは、米国のイラン攻撃がロシアの外交政策エリート層に与えた衝撃の、もう一つの重要な側面を浮き彫りにしている。彼らはイランの弱さと、ロシアが2025年秋から求めてきた相互防衛協定の締結失敗を認識している。ロシアはそれを望んだが、イランは望まなかった。つまり、この方程式から除外できる一点は、ロシアの外交政策エリート層が、これまでイランに物的支援を提供できなかったこと、あるいは今後も提供しない意向であることに対して、罪悪感や恥辱を感じていないということだ。では、なぜそう言えるのか?なぜなら彼らはイランにまさに自らの問題を映し出しているからだ。だからこそこれは、ロシアの統治方法、そしてこれまでプーチンによって行われてきた統治方法の欠陥を示す恐ろしい兆候なのだ。ある意味では非常に限定的な意味合いではあるが、今この瞬間において極めて重要な意味合いにおいて、つまり長年にわたり西欧化推進派やリベラル派(大文字のLで始まるリベラル)の「ザペド王」たち——愛国的なロシア人の立場から見れば、今もなおロシアを締め上げ、戦争において足を引っ張っている二人、すなわちナブールギンと 国家銀行のトップに立つリベラル派(大文字のL)、そして経済大臣である。これらがリベラル派だ。ではイランのリベラル派の問題点とは何か? 2年か2年半前、イランにはロシア寄りの首相リシがいたが、彼は不幸なヘリコプター事故で死亡した。これは単なる事故ではない。MSAD=MI6による暗殺だ。ロシアとの協定を結ぼうとした人物が排除されたのだ。その後継として登場したのがポセズだ。弱腰な人物だと明言しておこう。そしてザプニクは、ロシアとの防衛協力や自国へのさらなる米国攻撃を促すことよりも、米国との取引や制裁解除に遥かに熱心な男だ。こうした例は多すぎる。イランには米国に同情的でロシアに反感を持つ勢力が多すぎたため、必要な措置、すなわちロシアとの防衛協定の締結が12月に実現しなかった。ゆえにロシアはイランに何の借りもない。ロシアはイランが自国の共産党を弾圧した経緯も長く記憶している。誰も忘れない。君も私も知らなかったかもしれないが、ロシア人は確実に知っている。それがイランへの同情を大きく削ぐ。しかし決定的だったのは、イランが関係を確固たるものにする相互防衛協定の締結を拒否したことだ。我々の多くは——私もその一人だったとは言わないが——ロシアが介入するだろうと楽観的に期待していた。だが彼らは介入しなかった。そうしない正当な理由があったのだ。中国については分からない。それは別の話だ。彼らが最も利害関係を持つ当事者だ。石油供給の15%をイランに依存していた。それで何をした? あの素晴らしい海上軍事演習はどこへ行った? 覚えてるか? 米国内の私の軍事関係者の皆が話していたんだ。「ああ、そうだ、イラン、中国、ロシアが艦隊を揃えて米海軍に対抗するんだ」と。実現したか? いや。あの艦隊がどこへ向かったのかは知らないが、何も起きなかった。だからロシアは今、中国に対して裏切られた、あるいは幻滅した強い感情を抱いている。彼らはイランに対して後悔の念を抱いていない。なぜならイランは支援を望んでいなかったからだ。しかし自国と自国の統治体制が意味するところには衝撃を受けている。グレン:さて、プーチンに高まりつつあるこの圧力の一部が、彼に多少の姿勢転換を迫るのではないかと思う。ウクライナ戦線の最前線が弱体化したことが明らかになった今、 防衛ラインの大半はロシア軍の後方にあり、さらに気温も上昇しつつある。大規模な春季攻勢が迫っているとの見方が広がっている。プーチンがウクライナ戦争を大規模にエスカレートさせるよう迫られているこの圧力——彼が自らの立場を放棄せずとも、少なくとも消耗戦が永遠に続くわけではないことを示す手段として、実際にどの程度表出するのかが気になる。つまり今まさに、機動戦へと移行する機会が開かれているのだ。あるいは本質的には、大規模なエスカレーションによって、現在反発している一部の人々をも満足させる可能性もある。だが ええ、それはまだ見極めが必要です。最初に申し上げた通り、これは我々の相手であるロシアに向けたメッセージです。つまり「貴国の抑止力を尊重しない」という信号を送るべきではない。もし抑止力を尊重してほしいなら、大規模なエスカレーションを行うべきだ、と。しかし我々も今やその段階に達していると思います。残念ながら、あるいは厳しい時代が到来するでしょう。ええ、ありがとうございました。まとめに入る前に、何か最後に言いたいことはありますか?
ギルバート:いいえ、ただ、これほど悲観的な見通しでなければいいのですが。先ほども言ったように、イランに関しては、皆が思っているほど悪い状況には見えません。トランプ氏に関しては、非常に悪い状況に見えると思います。11月の選挙を乗り切れるとは思えない。そうなれば政治的に無力化されるが、それは悪いことではない。マドゥロ政権掌握以降見られる彼の傲慢さから、今こそ抑制が必要だからだ。つまり状況はさらに悪化する可能性もある。いずれにせよロシアは西側の挑発に対する抵抗を強めるだろう。プーチン氏が自発的にそうしてくれることを願う。
グレン:それは問題だ。最後に一言。大国の戦略的立場を「全てか無か」の追い詰められた状況に追い込むのは絶対に避けるべきだ。彼らは全てを賭け、背水の陣に立たされたと感じる。今やほぼ全ての大国がそのような状況にある。おっしゃる通り、トランプは今や強い恐怖を抱いている。もしこの戦争がうまくいかなければ、彼がこの状況を乗り切れるとは考えにくい。米国の国家としての地位は、無限の資源を持つ強大な大国としての信頼性をすべて失う可能性がある。だから米国は勝たねばならない。イランも存亡をかけた戦争を戦っている。失うものはすべてある。だからイランも持てるすべてを賭けて戦うだろう。そしてもちろん、ロシアもすべてを存亡の危機と捉えている。さて、ご存知の通り、彼らはアメリカの首脳部標的攻撃を恐れている可能性があります。誰もが、本質的に全てか無かの状況に置かれており、今こそ敵を打ち負かすか、我々がオーレルを倒すかの時です。これは非常に非常に危険な立場に追い込まれることです。ええと、でも、うーん、楽観的になるのは難しいですが、うーん、楽観論ではなく、あなたの候補者分析には感謝しています。ですから、ありがとう。
ギルブ:ええ、最後まで聞いてくれてありがとう。


http://www.asyura2.com/24/iryo13/msg/675.html#c42

[政治・選挙・NHK158] 松井知事「日本人ならごくごく自然なこと」  (産経ニュース)  : 靖国で不戦を誓うのは 政治家として当然のこと 真相の道
222. 豊岳正彦[-18901] lkyKeJCzlUY 2026年3月06日 13:12:21 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[130]
<■522行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
細川博司医師 急逝 asyura2.com/24/iryo13/msg/675.html#c42
ameblo.jp/hougakumasahiko/entry-12958833570.html
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Gilbert Doctorow: Attack on Iran Hardens Russia's Stance on Ukraine
youtube.com/watch?v=eczyryj1eDU
Glenn Diesen2026/03/06
Dr. Gilbert Doctorow discusses why the attack on Iran will harden Russia's position. Putin's approach of a slow war of attrition and diplomatic engagement with Trump has met increasing opposition, as the arguments advance for more aggressive alternatives to put a quick end to the war. The attempted decapitation strike on Iran has sent shockwaves through Moscow, as there are no more rules, and there is a belief that allowing the weakening of Russia's deterrence has become an existential threat.
Gilbert Doctorow's new book "War Diaries. Volume 1: The Russia-Ukraine War, 2022-2023" is now available on Amazon: https://www.amazon.com/War-Diaries-Ru...
文字起こし
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ギルバート・ドクトロウ:イラン攻撃がウクライナ問題でロシアの姿勢を硬化させる
youtube.com/watch?v=eczyryj1eDU
グレン・ディーセン 2026年3月6日
ギルバート・ドクトロウ博士が、イラン攻撃がロシアの立場を硬化させる理由を論じる。プーチンの「消耗戦」とトランプとの外交的関与というアプローチは、戦争を早期終結させるためのより攻撃的な選択肢を求める主張が強まる中、ますます反対に直面している。イランへの首脳暗殺攻撃の試みはモスクワに衝撃を与えた。もはやルールは存在せず、ロシアの抑止力の弱体化を許すことが存亡の危機となったとの認識が広がっているからだ。
ギルバート・ドクトロウの新著『戦争日記 第1巻:ロシア・ウクライナ戦争 2022-2023』がAmazonで発売中:https://www.amazon.com/War-Diaries-Ru...
文字起こし
グレン:ようこそお戻りくださいました。今回は歴史家であり国際情勢アナリストのギルバート・ドクトフ氏をお迎えし、イラン戦争がロシアに与える影響について議論します。では、番組へのご出演ありがとうございます。いえ、こちらこそ光栄です。さて、イラン戦争がロシアに与える影響については様々な議論があります。防空兵器の転用や国際的な注目の分散という点で、これはロシアにとって好機だと主張する声もあれば、エネルギー価格に言及する意見もあります。より批判的な立場の人々は、これはロシアの利益にならないと主張し、不安定化やイランが壊滅する可能性に目を向けるでしょう。しかし別の角度から、つまりロシアが米国を交渉相手としてどう見ているか、消耗戦をどう捉えているか、そして確かに一部はイランを見て「我々も抑止力を回復すべきだった」と考えているはずだ。イラン戦争がロシア国内の議論にどう影響しているとお考えですか?
ギルバート:あなたが述べた第二の影響については完全に同意します。つまり、ロシアが原油高で利益を得るか、欧州がガスを懇願しに来るかといった問題は些細なことだ。真の問題はモスクワのエリート層の心理変化にある。彼らは心底震え上がっている。目の当たりにしたのはロシア自身にとっての災厄シナリオであり、彼らは口を割ってしまったのだ。トランプ氏やプーチン氏をめぐる論評界隈では、大きな論争が起きています。プーチン氏こそが「唯一の大人」であり、挑発に暴力で応じないことで我々の首を救っている人物だ、といった主張です。私の周囲にも、プーチン氏を「神が人類に与えた贈り物」と見る者が少なくありません。私はその一人ではありません。これは時間をかけて形成された見解です。4年間にわたり分析を重ね結論に至りましたが、私の結論そのものは重要ではありません。重要なのはロシア側が結論に至ったことです。ええと、1980年代にITTという大企業で働いていました。ヨーロッパ各地に工場があり、カントリーマネージャーとしての私の仕事は、各拠点の工場で輸出担当者や技術者と会い、担当市場(当時はユーゴスラビアとポーランド)における戦略を議論することでした。スウェーデンには年に数回訪問していました。彼らはユーゴスラビア向けに非常に興味深い、高度な技術を持つ無線機器を販売しており、私は仲間の一人でした。昼食は役員室ではなく社員食堂で共に取り、雑談も交わし、全てが順調でした。彼らは生活に満足し、祖国にも誇りを持っていました。ところがオラフ・パルマが暗殺され、その後何が起きたかご存知ですか?自国に何の問題もないと思い込んでいた連中は、ついにあの野郎を捕まえたと言っていた。これこそが同調主義の本質だ。そしてこれがロシアで今まさに切り替わったスイッチなのだ。まるで明かりのスイッチをオンオフするように。プーチン氏の政策の特徴である「慎重な交渉による解決」「米欧の分離」といった方針に疑問を抱いていた人々は、今や衝撃を受けた。トランプがイランに対して行ったことが、ロシアに対しても容易に繰り返されうることを悟ったのだ。ご存知のように、プーチン氏への暗殺未遂事件が約1ヶ月前、いや2ヶ月前か、ヴァルダイの別荘で発生し、接近したドローンは全て撃墜された。皆が喜び、この件を軽んじていた。一部の人々は軽んじていた。しかし、アヤトラに起きた事件を目にした時、真剣なロシア人は軽んじるのをやめたと思う。プーチン氏は常に世界最高の防空網に囲まれたヴァルダイにいるわけでも、クレムリンにいるわけでもない。つまりアメリカがプーチンとその側近たちに対する首脳部殲滅攻撃を仕掛けようと思えば、それは可能なのだ。この現実が浸透したのだ。そしてロシア人は非常に恐怖を感じ、「トランプがわずか3日間で軍事・文民の上級指導部、防空システム、重要インフラの大部分、港湾施設などを事実上壊滅させたのを見て、プーチン大統領は一体何をしているのか」と疑問に思った。そして彼らは問う。「我々は何をしているのか? なぜプーチンはキエフやリヴィウ、ディプロをはじめ、指揮統制や政策決定センターが存在する全ての都市に対して、あの手この手で攻撃を加えないのか? プーチンは特別作戦開始当初から、レッドラインを越えれば標的となると宣言していた。そのレッドラインは越えられ、何度も越えられているというのに」 君と私が議論した抑止力の三要素では、軍事装備はおそらく最も重要度が低く、最も重要なのは敵対勢力に対し、それを用いる決意を説明する意志と準備態勢だ。それが欠けている。例えば一昨夜のウラジーミルとのパネル討論でもこの点が取り上げられた。そのパネルディスカッションは、プーチンの政策の全てに完全に反対する内容だった。プーチンという名前は出さなかったものの、あらゆる意見が述べられ、成熟した人間なら誰が話題にされているか理解できたはずだ。そして彼らは言った。「なんてこった、どうやってウィトコとの交渉を進めろというんだ?アメリカのスパイ機が黒海沿岸、バルト海沿岸、そして我々の国境全域に展開しているのに。奴らの目的は分かっている。アメリカがイランに対して行ったように、先制攻撃の準備をしているんだ。撃墜しないのか?あのYouTubeの奴らだって撃墜したじゃないか。ゲイリー・パワーズは捕まったんだぞ。なぜ撃墜しない?国際水域だからって言うだろうが、だから何だ?国境から1キロ離れてたって、だから何だ?ロシア領空に侵入しなかったと言える者などいるか?誰もいない。アメリカがどうするつもりだ?何も。まったく何も。ロシア人が激怒している間、彼らの政府は彼らを守るために何をしている?そして、拳が緩んだ口が動いたと思う。二日前の番組のようなものは今まで聞いたことがないし、しばらくは聞かないだろう。なぜなら翌日には同じ番組が、大統領についての20分にも及ぶ独白で始まったからだ。「彼は国のために疲れを知らずに働いている。国家の仕事を深夜3時まで続けている。まるで修道僧のようだ。聖人のようだ」と。これ以上は言わない。要するにそういうことだ。そして彼は、ジャーナリストのザルインという最高責任者を引用した。彼は「クレムリン・モスクワ・クレムリン・プーチン」という番組を5年ほど続けており、これは文化・人格において最も卑劣な行為だ。ところがここでサリオが突然彼を称賛し始めた。「ああ、我らが素晴らしいジャーナリストよ」と。もちろん彼はザルインの弟子であり、キッス両氏の弟子でもある。この番組はひどいものだ。ロシアを完全に間違った方向へ導いている。とにかく、この件は昨日の批判の前日に明るみに出た。彼らはプーチンの足指を舐めていたのだ。では何が起きているのか?クレムリン内外で内戦が勃発していた。我々は最初の兆候を捉え、あなたと私は昨年11月か12月頃、セルゲイ・デコフ外務次官がインタビューで「アンカレッジの精神は消耗し尽くした」「さらなる交渉は無益」「戦争は戦場で決着する」と述べた際、彼の顔に非常に不気味な表情が浮かんでいたことを議論した。彼は直ちに叱責され、少し遅れてペスコフが声明を出したと思う。上司であるラヴォフ外相も批判的な発言をした。しかし時が経つにつれ、考え方も変わる。ご存知の通り、ここ数週間でラヴォフ自身もさらなる交渉に激しく批判的になっている。さて、戦争が起きている。私はプーチン氏が優れた政治家としてこの課題に立ち向かい、同僚たちの最善の助言に耳を傾け、ロシアを破滅へと導く政策を固執しないことを強く願っている。ではなぜ我々がロシアの破滅を気にかけるべきか?それは我々自身の破滅にもつながるからだ。ロシアが抑止力を行使できなければ、いずれにせよプーチン氏は永遠に政権に留まるわけにはいかない。彼が足を引きずって去ろうと、自ら退陣しようと、いずれにせよ後任がこれら全てを埋め合わせることになる。先週、私は貴番組の同じ人物について発言したが、それは想像もしていなかったことだ。彼らは公然と彼を裏切り者と呼んだ。間違いなく裏切り者だ。なぜなら彼はドイツと中央ヨーロッパからロシア軍を撤退させたが、見返りとして何の譲歩も得ず、ソ連解体の要求も突きつけなかったからだ。プーチン氏に関して想像もしていなかったことを述べた。彼らは公然と彼を裏切り者と呼んだ。間違いなく裏切り者だ。なぜなら彼は、何の見返りも得ず、ワルシャワ条約機構の解散を要求することもなく、ドイツと中央ヨーロッパからロシア軍を撤退させたからだ。彼はNATOの解散を要求すべきだった。彼はそれを要求しなかった。ワルシャワ条約機構を解散させた。NATOの解散を要求すべきだったのに、彼はそれを求めなかった。国営テレビでゴルバチョフが裏切り者呼ばわりされるなんて聞いたことなかった。それが先週起きたことだ。プーチン氏もX日後、数週間後、数ヶ月後には同じ運命を辿るだろう。彼が理性に耳を傾け、真剣な専門家チームの最善の助言に従わない限りは。
グレン:ああ。でも、抑止力が確かに弱まったのは否定し難い。冷戦時代なら、アメリカやソ連が直接攻撃し合うなんて全く考えられなかった。もちろん、代理戦争は常にあった。少なくとも半代理戦争はね。ソ連はベトナムを支援したし、アメリカもアフガニスタンでソ連に対してより大きな役割を果たした。でも、そこには一定のルールがあった。代理戦争と直接戦争の境界線はどこにあるのか?ジョン・ムシマーと話した時、彼がこう指摘したんだ。「なぜそれを代理戦争と呼ぶんだ?」と。と指摘した。我々はその境界線をずっと前に越えている。今は直接戦争だ。そして、こうした戦争が長引くほど、代理戦争のルールは変化していくように感じる。当初から覚えてるだろうが、エイブラハム戦車を送るのは問題があった。そんなことはできない。ハイマースは良くない。F-16についてはバイデンが言った通り、それは第二次世界大戦レベルだ。そして今、ロシアへの長距離攻撃が始まっている。ええと、これは米国の請負業者が引き金を引いているのです。米国が選んだ標的に対して米国製ミサイルを発射している。あなたが言ったように、米国ドローンが黒海沿岸を飛行し標的を特定している。ええと、つい最近ミュンヘン安全保障会議があり、ドイツ首相がそこに座って自慢げに語っていたのを私は見ました。我々、つまり我々という言葉を使って、ロシアに計り知れない損害と犠牲を強いたと。ええ。デンマーク首相は「全てのレッドラインを撤廃し、ロシア深部への攻撃を開始すべきだ」と主張している。これは戦争のレトリックであり、彼らは「これは正当化される」といった道徳的論拠で自己正当化している。だが現実世界では、彼らの行為は本質的にロシアの抑止力をさらに侵食している。公然と攻撃するだけでなく、さらに「もっと強く打撃を与えねば」と挑発する。ロシアの自制が西側を大胆にさせたという主張は、ロシアのプロパガンダどころか、我々のメディアでも「なぜ武器を増送れないのか?ロシアには多くのレッドラインがあるが、結局何もしない」と指摘されている。つまり自制は弱さと解釈され、 我々にとっても非常に悪い状況だ。いずれロシアはイランが取った行動を取らざるを得なくなるからだ。イラン人の行動に人々は驚いた。なぜ彼らは全ての米軍基地を攻撃するのか?まあ、政権交代に失敗したからといって、アメリカが半年ごとに彼らを爆撃するわけにはいかないだろう。まあ、一旦保留にして、休戦して、半年後にまた戻ってきて再挑戦すればいい。つまり、敵にこれほどのエスカレーション制御権を認めてしまうと――いつ戦争を始めるか、どの標的が許容範囲か、いつ撤退するか、いつ終戦するか、そしていつ再介入するか――結局は滅びるだけだ。これはロシアが学んでいる危険な教訓であり、我々にとっても危険だ。ロシアは抑止力を取り戻すべき時だ。皮肉なことに、NATOはプーチンへの対抗勢力構築を夢想し続けている。だがその対抗勢力とは、過去20年間「プーチンは穏健すぎる」「リベラルすぎる」「西側統合の可能性に過剰な楽観を抱いている」と主張してきた連中だ。特に2014年以降、そう言い続けてきた。なぜもっと戦争準備をしないのか?NATOは和平解決を求めていない。ウクライナ軍の増強を目指している。これが彼の将軍たちの主張であり、非常に影響力のある軍事評論家たちも同様の指摘をしていた。これは単なる無謀に見える。しかし批判的な論評は全く見当たらない。もし再び、ロシアに導入されているインセンティブに対する批判的な論評があったなら、西側では親ロシア的発言として検閲されるだろう。だがこれは我々を恐怖に陥れるべき事象だ。ロシアが自らの抑止力を弱体化によって浪費し捨て去ったと認識している事実が、今やほぼ存亡に関わる問題となっているのだ。今こそそれを再構築すべき時だ。そして、もちろん、イランへの攻撃も。つまり、なぜ米国やNATOがロシアに対する首脳部一掃攻撃を行わないのか?彼らは何もしないかもしれない。つまり、これは本当に奇妙だ、いや奇妙というより、我々がここまで追い込まれたことが荒唐無稽だ。しかし、ロシアが抑止力を再構築しようとどう動くか? 確かに言説は変化し、ディミトリ・メドベージェフ(かつて西欧に対し強硬路線を取った人物)のような主張が増えている。
ギルバート:これはプーチン外交政策と軍事政策への痛烈な批判だ。ロシアは開かれた姿勢を保つ。昨日ジョシュ・ナパラーノ氏と行ったインタビューではこうした問題を多く議論したが、その内容は2時間後にロシア語に翻訳され、ルート上に流出した。これは偶然起きたことではない。ええと、ロシアは自国のメディアをかなり厳しく監視しています。先ほど申し上げた通り、サルフ氏は自らの発言を撤回せざるを得ませんでした。これは残念ながら、ある読者が私に書いたように、彼が耳を傾けておらず、妥協して方向転換する準備ができていない証拠です。これが、ロシアには権力の垂直統制があると考えている人々の反応か?待てよ、ガボン氏はどうなった?彼は…ああ、逮捕された。もしモスクワに戦車を睨みつけて大統領解任を覆した愛国者たちがいなければ、彼は悲惨な末路を辿っていたかもしれない。なぜ今日、そんなことが起こり得ないと思うのか?卑劣な者たちではなく、もはやその職務にふさわしくない人物を取り除く、真の愛国者たちによって。私は誰にでも勧告をしているわけではありませんが、このことを無視することは、アナリストとして、またロシアの機能や、このような兆候がどこにあるかを理解する人間としての、私たちの職務を怠ることになるでしょう。ここで、アレクサンダー・ドゥーガン氏について触れておこうと思います。私はドゥーガン氏の熱狂的なファンというわけではありません。彼はそれほど優れた哲学者だとは思いませんが、それは私の個人的な意見です。多くの人々は、アレクサンダー・ドゥーガン氏を高く評価しています。かつて、彼はプーチン大統領の親しい顧問であると言われていましたが、それはあまり意味のあることではありません。多くの人が側近顧問だと言われてきた。ええと、ドゥーガンは4年前に娘が暗殺された悲劇で西側世界に知られるようになった。おそらく彼を殺すための試みだったが、代わりに娘が殺されたのだ。彼女は活動家ジャーナリストで、愛国的なロシア人であり、ウクライナに対する非常に激しい批判者だった。それはさておき。重要なのは、この事件以降誰もがドゥーガンの正体を知り、彼はロシア国内で手出しできない存在となった点だ。プーチン氏がサルベを黙らせられるかもしれないが、ドゥーガンを黙らせることは絶対に不可能だ。そしてドゥーガンは数日前に論説を発表し、私が聞いた内容と同様の、プーチンが戦争で展開するあらゆる行為に対する痛烈な批判を展開した。ああ、ただプーチン氏を具体的に名指しはしなかったが、彼が何を指しているかは誰もが理解している。つまり何かが動き出しているのだ。もしプーチン氏が頑固に固執し続け、ロシアが生き残るために必要な行動を取らなければ、権力を維持できるとは思えない。
グレン:では、彼らが外交問題についてどう見ているのかという疑問が浮かび上がるわけですね?この一週間で明らかになったのは、もはやルールなど存在しないということだ。あらゆるルールは窓の外へ放り出され、ええ、イランに関してはこれはずっと以前から明らかだったはずですが、マドゥロ大統領の誘拐事件も衝撃波を走らせました。大統領を拉致しに行くなんて普通じゃない、と。しかしイランに関しては、まず核合意(JCPOA)から離脱したのはアメリカ側だったという事実、そして6月に最初の奇襲攻撃を受け、 そして今度は二度目の奇襲攻撃だ。ロシアも確かに類似点を見出しているはずだ。2014年には欧州諸国がウクライナで統一政府の交渉を進め、ヤヌコビッチと野党が妥協点を見出すはずだった。これもまた覆された。その後ミンスク合意が結ばれたが、これは単なる利用に過ぎなかった。アンゲラ・メルケルが述べたように、それはウクライナ軍を時間をかけて構築する機会だったのだ。イスタンブールでの妨害工作もあった。そして今や、多くの西側指導者が長期戦を公然と宣言している。米国でさえもはや戦争終結を本気で考えていない印象だ。彼らは単に、特にコストとドローンの管理権を欧州に転嫁したいだけだろう。最初の戦争でロシアに密輸されたドローンが核抑止力を攻撃したのを覚えているか?それからイラン人にも最初の奇襲攻撃の際に同じことが起きた。ただある時点で、もし私がロシア政府に助言する立場なら、ここに誠実さがあるのか、これが善意の外交なのか、非常に懐疑的になり始めるだろう。もはやそうは感じられない。特に彼らが世界の他の地域と関わっている様子を見ると。外交と呼べるものは存在しないようだ。譲歩する意思は皆無だ。あなたが言うようにアラスカで交わした合意など、その精神は完全に放棄された。彼らはアラスカから戻り「停戦は実現しない。代わりに根本的な問題に取り組む」と宣言した。ところが欧州諸国との会談からわずか1週間後、またもや停戦論に戻っている。何度も行き来して、もう数えきれないほどだ。しかし、外交への意欲をどう見るか?今やモスクワで、おそらく激しい反対に直面しているのに。
ギルバート:ええ、今や外交は、合理的で客観的で愛国的なロシア人にとって毒されていると思う。もしプーチン氏がこの路線を続けるなら、彼が権力を維持できるとは思えません。アメリカが二枚舌で全く信頼できないことは明らかです。マドゥロの暴挙が問題なのは、それがピート・ヘックスや国防総省の連中、そしてマーク・ルビオのような国家の代表者たちの潜在的な傲慢さを助長した点にあります。彼らは現実を変えられる以上、今や何でもできると確信しており、これは米国の外交政策において非常に危険な変化をもたらした。トランプ氏は トランプ氏は流れが自分に都合よく見える時はそれに乗る。だから平和の大統領でいるのをやめても、今や戦争の大統領になることに何の問題もない。ロシアではこの影響は壊滅的だったが、我々は別の次元についても認めている。中国だ。中国の装備はイラン人の首を救うはずだった。それがどうなったか。軍事専門家である私の同僚たちは、中国のイラン支援を絶賛していた。これは攻撃前週の話ではない。ああ、アメリカが打ちのめされた?まったくのナンセンスだ。初日からアメリカはイラン上空の完全な制空権を確立した。つまり中国の装備に欠陥があって全く機能しなかったか、供給品に不足があったか、あるいは神のみぞ知る何かがあったのだろう。しかしロシアは、アメリカとの対抗において中国を重要な同盟国と見なしていたと思う。アメリカによるイラン攻撃後、その関係は崩壊した。これは非常に大きな変化だ。ああ、プーチンは彼女からの支援に頼っていたが…忘れることだ。それは過去の話だ。トランプ氏がイラン攻撃で取った行動は、ロシアの外交政策エリート層の認識を根本から変えた。その影響は今日明日ではなく短期的に顕在化するだろうが、プーチン氏が抗し得ない大波を引き起こすと思う。
グレン:欧州メディアの報道では、ロシアがウクライナをドローンで激しく攻撃した場合、論評で「これはトランプを怒らせるだろう」「プーチンは誤りを犯したかもしれない」とよく言われています。非常に奇妙な分析です。アメリカは現地で深く関与しており、今もロシアを攻撃し続けています。ロシアとの戦争状態にあるにもかかわらず、ロシアがアメリカの代理勢力(ウクライナ)を攻撃するとなれば、 「ああ、それはトランプ氏を怒らせるかもしれないからできない」と言う。つまり、これが現実の見方だというのは非常に奇妙だ。我々は直接戦争の可能性に非常に近い状況にあるのに、彼らはロシアの第一目標がトランプを喜ばせることであるかのように語っている。ロシア側も同じように見ているのかと疑問に思っているんです。つまり、プーチンは単に慎重で消耗戦を続けているだけでなく、トランプが自分をどう思うかにも過剰に気を使っているのではないか、と。なぜならトランプはとにかくこうした駆け引きをしているからです。どちらがより彼の意志に屈服するか、そして最も屈服した側に怒りを向けることで、結局は全員を自分の思う通りに踊らせているのです。この消耗戦自体がグロテスクな様相を呈しているという問題点と、両陣営が互いに一歩も引かず激しく衝突し合う消耗戦が、ウクライナでの膨大な犠牲者だけでなく、ロシア国内でも犠牲者を増大させていることについて、これが根本的な問題だとお考えですか?互いに襲い掛かる消耗戦は、ウクライナでの膨大な犠牲だけでなく、ロシア側でも犠牲者が急増している。これは人気がないはずだ。多くの優秀な若者が失われているのだから。ああ、わからないな。消耗戦がロシア国内の多くの人々にとって非常に暗いものに見える理由は理解できます。しかし、これは一体どちらの要素なのでしょうか?この4年間に及ぶ消耗戦への嫌悪感なのか、それとも欧州諸国のようにトランプに過度に従い始めているという本質的な問題なのか?どうお考えですか?
ギルバート:ええ、私が言ったように、彼の考え方の変化における最大の引き金は、これらのトークショーに出演する真剣なアナリストや政治家層が、ロシアの脆弱性を理解し、米国がイランに対して行ったような攻撃に自らを晒しているという認識です。ティロンに拠点を置く多くの人々が「ああ、大したことないよ。我々はテレビ局を攻撃しているだけだ」と話しているのを聞いた。軍事専門家を否定するつもりはないが、偏った説明をする理由など何もないロシアの軍事専門家たちには確かに敬意を払っている。数日前『60ミニッツ』に出演した最も責任ある人物の一人が青ざめた顔で「イランは戦争に負けた」と断言し、その理由を説明した。現地のあらゆるインフラが劣化しており、遅かれ早かれミサイル貯蔵庫の大半が枯渇すると。彼は「トランプ擁護論者ではない」と前置きしつつ、 ただ事実を伝えているだけだ」と。さて、視聴者の皆さんが落ち込みすぎる前に、私は彼の結論全体には同意しないことを説明させてほしい。確かに軍事的には、イランは戦争に負けた。しかし同様に、軍事的に見ればロシアは戦争に勝ったと言える。それで何を得たのか?ロシアでは現在、物資が十分に供給されていないことは承知している。そして米国も、イランが自らの切り札である経済・政治的戦争を継続する場合、軍事的勝利を得ても大した利益は得られないだろう。具体的にはホルムズ海峡を封鎖し、欧州をはじめとする主要な天然ガス・石油供給ルートを遮断し、世界の供給量の20%を断つことを意味する。欧州では既に天然ガス価格が急騰しており、来季向け買い付けを開始すべきまさにこのタイミングで、価格が暴騰しているため各国が購入を躊躇している。これは始まりに過ぎない。カタールの生産・輸出停止からわずか数日で、この事態は現実のものとなった。石油市場でも同様だ。イランはトランプ氏の政治的敗北を期待しており、非常に深刻な事態を引き起こす手筈を整えている。トランプ氏は一般教書演説で、ガソリン価格が1ガロンあたり2ドル以下に下落すると自慢した。ところが現実は、今日で350ドルに達し、数週間で56ドルへ向かう見込みです。米国は石油の85〜90%を自給していますが、それでも不十分です。国内の輸出生産者は、はるかに高い価格で需要を満たすために輸出を行うため、国内では供給不足が生じ、価格が上昇するでしょう。トランプ氏は、一週間前の発言が愚かだと判明した際に政治的に壊滅的な打撃を受けるだろう。アメリカ国民はガソリン価格に非常に敏感だからだ。これがホルムズ海峡封鎖の一側面である。もう一つの要素は、米軍基地を多数受け入れてきた湾岸諸国の経済を破壊することだ。サウジアラビアの製油所への攻撃は大規模ではなかった。超音速ミサイルやドローンを使ったものではなかったが、目的は達成した。操業不能に追い込んだのだ。まさにこうした理由から、ファサード諸国はイランとの国交回復に合意した。1年前か、1年半前か、中国の仲介でな。彼らはイエメン内戦から手を引きたかったからだ。いや、それはサウジの話だ。それは些細なことだ。我々が注目しているのは資源だ。この地域の経済全体を見ている。私はドバイにいた。君も行ったことがあるだろう。そして知っているはずだ、ドバイの超高層ビル群が象徴する国際ビジネスの80%は、様々な国からの駐在員で成り立っていることを。多くの英国人がおり、10万人から3万人の英国人が政府に申請して、とにかく脱出しようとしている。私は1988年やロシアの大暴落のような変革期を経験してきました。こうした急激で極めて不利な変化が、大企業の取締役会レベルで政策の劇的な転換を招くのを目の当たりにしました。理由があろうとなかろうと、たとえ2、3年で回復する可能性があっても、ドバイやアブダビの豪華なオフィス群を支える西側の企業は閉鎖に追い込まれるでしょう。ドバイの豪華なアパートメントの価格は数週間で崩壊するだろう。なぜならそれらは文字通り砂の上に築かれているからだ。これがイラン側が主張する核心だ。彼らは超音速ミサイルなど使う必要もなく、わずかなドローンだけで目的を達成するつもりだ。人々は言うだろう。「なぜイランのホテルやオフィスビルへの攻撃をテロリズムと断じるのか? 標的は全てCIAや軍関係者だった」と。馬鹿げている。実際に死者を出していれば別だが、窓ガラスが割れ、火災が発生しただけで、既に13万人の英国人が山へ逃げている。これこそテロリズムの本質だ。大衆の心理を変えることだ。彼らはそれを成し遂げ、今後も続ける。トランプ氏は終わりだ。
グレン:ああ。イランへの非難は少し興味深い。彼らの攻撃はかなり抑制されていたからだ。つまり、アメリカが湾岸諸国の支援を得て間接的に行っていることを見ると、ほぼ絨毯爆撃のように見えるのは、トランの件では少し誇張だったかもしれないが、確かに今彼らはトランの中心部の人口密集地に巨大な爆弾を投下している。ええと、イランは隣国に対してまだこのようなことは行っていません。ですから、エスカレーションの階段を登る余地はまだ十分にあります。しかし、湾岸諸国が抱える問題、つまり自国民不足、外国人労働者の多さ、それが不動産価格に与える影響、石油・エネルギーへの依存度といった点は、まさに私が指摘した通りです。これらは全て、実際に起きたように、急速に崩壊する可能性があります。特にこれが長期化すれば、米国にとってこの地域で最も重要な同盟国が離反し崩壊する。その影響は予測困難だが、最後の質問として、ロシアによるイランへの直接的・間接的支援の可能性について。中国とロシアの支援は、少なくとも表向きは慎重でリスク回避的だ。おそらく情報提供や防空システム、その他の兵器を提供しているのだろう。しかし戦争が拡大する中、少なくとも彼らが何らかの情報を提供していると推測する。少なくとも、彼らの支援は消極的、あるいはリスク回避的だと見受けられます。おそらく、何らかの情報提供は行っているでしょう。防空システムやその他の兵器も提供した可能性があります。しかし、戦争が拡大する中で、今日、イラン発とされるドローンがアーバンを攻撃したと報じられました。また、トルコに向けられたミサイルが迎撃されたという話もありました。ええと、また、これが一体何なのか、うーん、つまり、実際に実行されるのか、それとも単に連合を拡大するためのものなのか、よくわからないんです。ええと、でも、ロシアをもっと深く巻き込む可能性についてどうお考えですか?もちろんロシアはアメリカと直接戦わないでしょうが、アメリカがクルド人を利用しようとしている今、ロシアは2015年のシリアでやったように、アメリカの代理勢力を排除する手助けをする可能性は?少なくとも、この戦争にはそういう側面があるように思えます。最も恐ろしいのは、紛争がエスカレートする可能性のある領域の広さだ。ロシアが今後ウクライナやNATOとどう戦うかという点だけでなく、中東地域にどう関与するかという点でも。
ギルバート:なるほど。これは、米国のイラン攻撃がロシアの外交政策エリート層に与えた衝撃の、もう一つの重要な側面を浮き彫りにしている。彼らはイランの弱さと、ロシアが2025年秋から求めてきた相互防衛協定の締結失敗を認識している。ロシアはそれを望んだが、イランは望まなかった。つまり、この方程式から除外できる一点は、ロシアの外交政策エリート層が、これまでイランに物的支援を提供できなかったこと、あるいは今後も提供しない意向であることに対して、罪悪感や恥辱を感じていないということだ。では、なぜそう言えるのか?なぜなら彼らはイランにまさに自らの問題を映し出しているからだ。だからこそこれは、ロシアの統治方法、そしてこれまでプーチンによって行われてきた統治方法の欠陥を示す恐ろしい兆候なのだ。ある意味では非常に限定的な意味合いではあるが、今この瞬間において極めて重要な意味合いにおいて、つまり長年にわたり西欧化推進派やリベラル派(大文字のLで始まるリベラル)の「ザペド王」たち——愛国的なロシア人の立場から見れば、今もなおロシアを締め上げ、戦争において足を引っ張っている二人、すなわちナブールギンと 国家銀行のトップに立つリベラル派(大文字のL)、そして経済大臣である。これらがリベラル派だ。ではイランのリベラル派の問題点とは何か? 2年か2年半前、イランにはロシア寄りの首相リシがいたが、彼は不幸なヘリコプター事故で死亡した。これは単なる事故ではない。MSAD=MI6による暗殺だ。ロシアとの協定を結ぼうとした人物が排除されたのだ。その後継として登場したのがポセズだ。弱腰な人物だと明言しておこう。そしてザプニクは、ロシアとの防衛協力や自国へのさらなる米国攻撃を促すことよりも、米国との取引や制裁解除に遥かに熱心な男だ。こうした例は多すぎる。イランには米国に同情的でロシアに反感を持つ勢力が多すぎたため、必要な措置、すなわちロシアとの防衛協定の締結が12月に実現しなかった。ゆえにロシアはイランに何の借りもない。ロシアはイランが自国の共産党を弾圧した経緯も長く記憶している。誰も忘れない。君も私も知らなかったかもしれないが、ロシア人は確実に知っている。それがイランへの同情を大きく削ぐ。しかし決定的だったのは、イランが関係を確固たるものにする相互防衛協定の締結を拒否したことだ。我々の多くは——私もその一人だったとは言わないが——ロシアが介入するだろうと楽観的に期待していた。だが彼らは介入しなかった。そうしない正当な理由があったのだ。中国については分からない。それは別の話だ。彼らが最も利害関係を持つ当事者だ。石油供給の15%をイランに依存していた。それで何をした? あの素晴らしい海上軍事演習はどこへ行った? 覚えてるか? 米国内の私の軍事関係者の皆が話していたんだ。「ああ、そうだ、イラン、中国、ロシアが艦隊を揃えて米海軍に対抗するんだ」と。実現したか? いや。あの艦隊がどこへ向かったのかは知らないが、何も起きなかった。だからロシアは今、中国に対して裏切られた、あるいは幻滅した強い感情を抱いている。彼らはイランに対して後悔の念を抱いていない。なぜならイランは支援を望んでいなかったからだ。しかし自国と自国の統治体制が意味するところには衝撃を受けている。グレン:さて、プーチンに高まりつつあるこの圧力の一部が、彼に多少の姿勢転換を迫るのではないかと思う。ウクライナ戦線の最前線が弱体化したことが明らかになった今、 防衛ラインの大半はロシア軍の後方にあり、さらに気温も上昇しつつある。大規模な春季攻勢が迫っているとの見方が広がっている。プーチンがウクライナ戦争を大規模にエスカレートさせるよう迫られているこの圧力——彼が自らの立場を放棄せずとも、少なくとも消耗戦が永遠に続くわけではないことを示す手段として、実際にどの程度表出するのかが気になる。つまり今まさに、機動戦へと移行する機会が開かれているのだ。あるいは本質的には、大規模なエスカレーションによって、現在反発している一部の人々をも満足させる可能性もある。だが ええ、それはまだ見極めが必要です。最初に申し上げた通り、これは我々の相手であるロシアに向けたメッセージです。つまり「貴国の抑止力を尊重しない」という信号を送るべきではない。もし抑止力を尊重してほしいなら、大規模なエスカレーションを行うべきだ、と。しかし我々も今やその段階に達していると思います。残念ながら、あるいは厳しい時代が到来するでしょう。ええ、ありがとうございました。まとめに入る前に、何か最後に言いたいことはありますか?
ギルバート:いいえ、ただ、これほど悲観的な見通しでなければいいのですが。先ほども言ったように、イランに関しては、皆が思っているほど悪い状況には見えません。トランプ氏に関しては、非常に悪い状況に見えると思います。11月の選挙を乗り切れるとは思えない。そうなれば政治的に無力化されるが、それは悪いことではない。マドゥロ政権掌握以降見られる彼の傲慢さから、今こそ抑制が必要だからだ。つまり状況はさらに悪化する可能性もある。いずれにせよロシアは西側の挑発に対する抵抗を強めるだろう。プーチン氏が自発的にそうしてくれることを願う。
グレン:それは問題だ。最後に一言。大国の戦略的立場を「全てか無か」の追い詰められた状況に追い込むのは絶対に避けるべきだ。彼らは全てを賭け、背水の陣に立たされたと感じる。今やほぼ全ての大国がそのような状況にある。おっしゃる通り、トランプは今や強い恐怖を抱いている。もしこの戦争がうまくいかなければ、彼がこの状況を乗り切れるとは考えにくい。米国の国家としての地位は、無限の資源を持つ強大な大国としての信頼性をすべて失う可能性がある。だから米国は勝たねばならない。イランも存亡をかけた戦争を戦っている。失うものはすべてある。だからイランも持てるすべてを賭けて戦うだろう。そしてもちろん、ロシアもすべてを存亡の危機と捉えている。さて、ご存知の通り、彼らはアメリカの首脳部標的攻撃を恐れている可能性があります。誰もが、本質的に全てか無かの状況に置かれており、今こそ敵を打ち負かすか、我々がオーレルを倒すかの時です。これは非常に非常に危険な立場に追い込まれることです。ええと、でも、うーん、楽観的になるのは難しいですが、うーん、楽観論ではなく、あなたの候補者分析には感謝しています。ですから、ありがとう。
ギルブ:ええ、最後まで聞いてくれてありがとう。


http://www.asyura2.com/13/senkyo158/msg/472.html#c222

[政治・選挙・NHK150] 石破さんが戦争に行かないひとは死刑にするいうてます。自民党支持は大変危険です。 gataro
456. 豊岳正彦[-18903] lkyKeJCzlUY 2026年3月06日 14:02:30 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[131]
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「イランのテレビで私と討論してください!」イラン戦争討論会、モハメド・マランディ出演
youtube.com/watch?v=0wdtljAyOi4
ピアーズ・モーガン無修正、マーク・ワーナー2026/03/06 ピアーズ・モーガン無修正
アメリカは特定の能力を持つ人物や権力者に対する外科的攻撃を計画しているのだろうか?それとも、より長期的でリスクが高く、複雑な作戦なのだろうか?現政権を脅迫して従わせるのが目的なのか?それとも、政権そのものを変えることが目的なのか?ピアーズ・モーガンはこれらの質問をジョン・ボルトン大使に投げかけ、その後、パレスチナ系アメリカ人ジャーナリストのオマール・バダール氏、元アメリカ特殊部隊員で「スピーク・ザ・トゥルース」の司会者マット・タルディオ氏、イスラエル系アメリカ人ジャーナリストのエミリー・シュレーダー氏、そして「グレイゾーン」のコメンテーター、アーロン・メイト氏からなるパネルディスカッションに臨む。さらに、ピアーズはバージニア州選出の民主党員で上院情報委員会委員のマーク・ワーナー上院議員、そしてテヘラン大学のモハマド・マランディ教授にも話を聞いた。

00:00序論
01:32ジョン・ボルトン大使が米イラン戦争について議論
10:50パネル討論開始
11:47マット・ターディオが軍事的観点から米国とイランを評価
14:19アーロン・メイトが米国のイラン攻撃の目的とイランの核能力について語る
20:15ピアーズがエミリー・シュレイダーに質問:「国際法が無視された場合、世界はどうなるのですか?」
26:50マーク・ワーナー上院議員がイランにおける米軍の軍事力に関する議会の投票について語る
30:00マーク・ワーナー上院議員が米国への正当な脅威とアメリカ・ファーストについて
語る43:00オマー・バダールとエミリー・シュレイダーが抗議活動と正当な脅威をめぐって衝突
45:00マット・ターディオが戦争の可能性のあるタイムラインについて
語る
49:13モハマド・マランディ教授がイランの現状について語る
55:48ピアーズがマランディ教授に、イランの人々がアヤトラの死を祝っている動画を見せる
59:10イランにおける言論の自由 無修正コンテンツの最新情報を受け取るには、チャンネル登録してください。Piers Morgan Uncensoredのフォローはこちら:X: https://x.com/PiersUncensored
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文字起こし英語
Introduction
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The Iranians are also trying to assassinate me. So for me, the question is who gets me first, the Iranians or
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Trump? The leader, he was martyed because he stayed at
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home. And he said, "I'm not leaving my office and my home because many Iranians
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have nowhere to go and so I cannot leave." If you've got such freedom of speech,
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criticize your regime right now. Go on. Let's give the people an entire picture
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of what's actually taking place on the ground and not just blow smoke up their butt.
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Nine days ago, I spoke to former US National Security Adviser John Bolton about the looming possibility of a US
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war on Iran. In my opening monologue then, I laid out some big practical questions which had to be answered in
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order to make the case for war. I'm going to repeat them so that you can judge for yourself whether they've been
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answered now the war has begun. Is the US planning surgical strikes against specific capabilities and powerful men?
1:02
Or is this a longer, riskier, more complex operation? Is the aim to bully the current regime into compliance? Or
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is it to change the regime altogether? The Iranian protesters don't have the guns. There's no opposition militia. So,
1:15
who is going to sweep in and govern a new Iran? And the biggest question most US voters are now asking, why are we
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doing this? Well, in my view, all of those questions remain unanswered. Ambassador Bolton has made the case for
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war on Iran for at least 25 years, and he joins me now hopefully with some answers. Ambassador, welcome back to
Ambassador John Bolton discusses the US-Iran war
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Uncensored. Glad to be with you. It seems to me we we just don't know how
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this is going to play out. Donald Trump doesn't know. Benjamin Netanyahu doesn't know. I assume you wouldn't be bold
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enough to say you know, but from what we've seen in this first week of this war, what is the most likely endgame
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here? Well, I think the uh hope and the intention is that by striking the
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instruments of state power that threaten the US, threaten Israel, uh threaten the
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Gulf Arab states and also repress the Iranian people that we can degrade and
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ultimately destroy them in a way that brings the regime uh into serious
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crisis. It already has a succession crisis on its hands. uh and see fragmentation at the top of the regime
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that the opposition and elements of the regime that would defect to the opposition take advantage of and bring
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the government down. The reason for this action is that Iran's nuclear threat and
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its terrorist threat are policies the regime will never change. In other words, their behavior is not going to
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change. And therefore, for the interest of US national security and Israeli
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national security, the only alternative is regime change, which is what the
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objective is, whether the White House says it or not. Right. I I'm sure that is the objective.
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And Donald Trump has certainly suggested as much, albeit with the caveat of a
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number of other suggestions. And it seems to me that the least likely result here is actual regime change. What is
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more likely given the size of the regime and the way its tentacles spread through every aspect of Iranian society and
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given the failure so far to really witness any big uprising by the people
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probably because just a few weeks ago up to 30,000 of them were slaughtered by this regime that unless the
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revolutionary guard turn on the regime again no sign of that or the paramilitaries and regular army below
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them numbering well over a million unless they turn on the regime. This
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regime is going nowhere. It might have different people at the top, but the hydra remains intact. Wouldn't it be
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more honest of America and Israel to say that actually the intention all along
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has been to degrade the regime to a point where it's no longer as big a threat because that seems to me to be
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the most likely way out of this. Well, I think the regime is at the
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weakest point it's been since it took power in 1979. And I would have said that on Friday before the strikes began.
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Uh among the people who matter somewhat I suppose. Uh the regime is as unpopular
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as uh as anybody can ever measure. It's unpopular because its economic policies
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have wrecked daily life for most Iranians. It's unpopular among the young people. Twothirds of the population is
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under 30. It's un popular among the women who almost three years ago when
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the regime killed the young Kurdish woman Masi Amini who refused to wear the hijab. And their protest strikes
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directly at the legitimacy of the Ayatollah's claim to power. The idea that they speak the word of God. The
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women said when it comes to the dress code, you do not speak the word of God. And that calls into question the
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legitimacy of the Ayatoll is across the board. And then finally the ethnic groups, the Kurds, the Azeris, the
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Belookis, the Arabs are unpappy with the regime and and beginning to take steps
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on their own. So if there were ever a time when the regime was weak, this is
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it. And the degradation of the instruments of state power should be saying to people uh certainly in the
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regular military and perhaps in the revolutionary guard, the days of this regime are numbered. It cannot protect
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its supreme leader. It cannot protect its key assets, the nuclear weapons program and the ballistic missile
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program. Uh it cannot protect itself. And if it cannot protect itself, it's
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only a matter of time before it falls. Which side do you want to be on?
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Now critics will say listening to that, well come off it, John Bolton. Let's go back to 2002, 2003.
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you would pretty much have made exactly the same speech in an interview like this about Iraq and about Saddam Hussein
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and about the threat from his weapons of mass destruction and the repressive impact he had on his people and women
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and so on that you know we're just it's the same playbook 23 years later but
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we've learned nothing and that surely the lesson from the Iraq war was if you don't really have a plan for after you
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topple the leader of a regime like this then all hell can break loose and actually you end up with 20 years of
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mayhem and ISIS and everything else. Well, in fact, we did eliminate Saddam
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Hussein. We can debate the weapons of mass destruction issue. Uh he kept 3,000
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nuclear scientists and technicians together. He called his nuclear mujahedin who had the intellectual capability to put the nuclear program
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back together. And I would say that our mistake in Iran was not that we didn't have a plan, is that we had a plan that
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put the US in the position through the coalition provisional authority of being part of the Iraqi political scene. I
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think that was our mistake there. Uh the issue for the United States is the threat of nuclear weapons and the threat
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of terrorism. I'd like to see uh a transition to some kind of system that
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the Iranians are satisfied with. It seems impossible to believe we could get a worse government than the one that's
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there now. Uh but it's not possible to lay out a 500page plan of what the day
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after will look like. And that that's been true throughout human history, not just in Iraq in 2003. When the Americans
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declared independence from your ancestors, they didn't have a post monarchy plan either. Yet, we were able
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to work it out. Why do you think the Iranians can't work it out? Well, I think it's very complicated. You
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got a country of 90 million people with so many different factions. When I read things like the CIA are going to
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encourage the Kurds to rise up, I'm thinking, well, that could, if you're not very very careful, that's the kind
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of thing that could precipitate quite a widespread civil war with all sorts of factions jumping in and causing many
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years of chaos. Um, but you know, it's all very unpredictable. Do do you feel
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John Bolton, there's a sort of weird situation here for you personally? On the one hand, the Trump administration's
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trying to put you in prison, and on the other hand, you're emerging as one of the leading cheerleaders for its war in
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Iran. Well, the Iranians are also trying to assassinate me, as they are trying to
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assassinate Trump and others who they attribute the strike against Kasamsulammani to. So, for me, the
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question is, who gets me first, the Iranians or Trump?
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I mean, that's a pretty when you put it like that, I mean, there's a truth to that, isn't there? How do you feel about
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that on a personal level? Well, not wonderful, but I think from a from a perspective of American national
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security, I I think the case was true for 20 years that the answer was uh regime change in Iran. I'm I'm I'm only
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sorry I didn't persuade Trump to do it in the first term. Many people are looking at Donald Trump
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now and, you know, even if they voted for him, they're thinking, "Does he know what he's doing here with Iran? Will
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this define his presidency, his legacy? uh will it define how he's looked back in in in a 100 years in terms of the
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history of this? You in your memoir, The Room Where It Happened, obviously you wor with him in the first term, you said
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that Donald Trump was stunningly uninformed and lacked basic knowledge of major foreign allies.
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Given that assessment that you made, how much do you trust him with what's going on now?
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Well, there's no telling what he's going to do. I I think the objectives are correct. I think he's already made uh
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mistakes that uh that may be fatal. I think they're correctable, but he needs to correct them. He didn't uh make
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adequate preparation in American public opinion to make what I think is the extremely strong case that regime change
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is the answer. Indeed, today because of subversives within his own white house,
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starting with the vice president who don't agree with this policy, you can be sure of it. Uh he's he's impairing his
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own ability to make the case. Uh likewise and closely related, he didn't make the case to Congress in advance. He
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didn't prepare the groundwork with allies in advance. And as I mentioned a moment ago, my my gravest concern is
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that he hasn't cooperated efficiently uh or sufficiently with uh the opposition.
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They're they're the ones that have to make a lot of uh key decisions and take key actions on the ground to help
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fragment the regime without which the the odds of success decrease significantly.
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Ambassador Balden, always good to have you on Uncensored. Thank you very much. Well, thanks very much for having me.
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Well, I'm joined now by uh my panel, Omar Bad, the Palestinian-American journalist. Aaron Mart, investigative
Panel debate begins
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journalist with the Gray Zone. Matt Tardio, the US special forces veteran and host of Speak the Truth, and by
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Emily Trader, the Israeli American journalist. Well, welcome to all of you. Matt Tardio, from a purely military
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standpoint, you know, we're all watching this, I think, in the civilian world
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with kind of a mixture of shock and horror and awe and wondering what the hell is going on on the battlefield. It
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looks like Israel and America have attacked Iran and America and Iran has now responded by attacking pretty much
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everybody. Um and you know when you see hotels in Dubai being hit and so on, people understandably are in the grip of
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panic. But from a military perspective, I saw Pete Hegv today, the the Secretary
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of State for war arguing very strongly that this war was going extremely well
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for America and Israel. Is that your assessment? Uh I mean I guess I guess we got to
Matt Tardio assesses the US and Iran from a military perspective
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figure out and define what victory would look like for the United States and Israel to determine whether or not it's going extremely well. Right. It's like you were talking with Ambassador Bolton.
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Um, are we looking for a regime change or what is our objective actually on the ground? Because it's changed over and over. Um, but from right now, from what
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I can tell, yes, I would say that, you know, we we there's several different measures that we could use in order to say that it's going pretty well. Even
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though Iran's getting off a lot of ballistic missiles and a lot of drones, vast majority of them are in fact getting shot down. Um, casualty numbers
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are extremely low for the amount that they have actually fired, which tells, you know, what a great job the United States and the coalition forces are
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doing over there inside the Middle East. um you know the Red Sea or I'm sorry not the Red Sea but the straight of Hormuz.
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We can take a look at that. I was actually just looking at that right before I come up here. There's plenty of ships that are still sailing through there despite Iran claiming that it's
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been shut down and the Iranian Navy has been decimated. US just announced we sank another submarine uh first
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submarine sank since World War II with a uh with a torpedo. So I mean by those
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measures, sure we're we're decimating a lot of infrastructure. We're taking out vast amounts of the IRGC and their their
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military capabilities. But the people also have to understand that Iran's got tunnels just dug into these vast
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mountain sides and they're storing a lot of their drones. They're storing a lot of their ballistic missiles. So when they're above ground, sure, we can
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attack them. But when they're dug into those mountain sides, you got to give credit where credit's due. They did a good job planning ahead. Um it's very
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hard to target those. Baron Marte, what is your overview here? Because it seems to me there are a lot
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of people who have like extreme views either side. Let's take the most people in the middle. Like most regular people
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I've talked to, be it in London, in New York, in Sydney, wherever it may be, they kind of think, look, this the
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Iranian regime is awful. The Ayatollah was a terrible tyrannical person. He repressed his people. Clearly Iran has
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sponsored terrorism throughout the region. There's kind of unonymity about that that aspect of this, but they're
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not necessarily buying in according to all the polling, and I would be worried if I was Donald Trump about this, that
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they're they're not buying into the imminent threat that Iran was posing, not least because last summer we had a
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12-day war in which we were informed afterwards Iran's ability to develop a
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nuclear bomb had been pretty well decimated. Yet here we are just eight months later with apparently an
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immediate pressing need to go into full-blown war with Iran because of the impending imminent threat of them
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creating a bomb, a nuclear bomb. And people are like, well, how can those two things be true?
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I think it's hard for people to buy into the case for war when it's such a transparent crime and the pretext is so
Aaron Mate on the US objective for attacking Iran and Iran’s nuclear capabilities
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incoherent. The Trump administration in recent days has given us so many different explanations. Uh first they
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claimed that there was intelligence of an imminent threat to US troops in the region. Then when the Pentagon briefed Congress, they had to admit that that
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was not true. Then Marco Rubio said the other day that well we knew that Israel was going to attack and if Israel attacks then Iran would retaliate
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against our forces. So so to protect our forces uh we had to strike first and then that was immediately walked back
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because who signed up to go to war for Israel. And Trump even admitted that that was a lie when he said that he
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struck first because he thought that Iran was going to attack, which is also a lie because the Trump administration
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has been lying the whole time. They lied when they went to these negotiations last week in Geneva. They told the
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Iranians, and I know this from sources who were there, the Omani foreign minister who brokered this has also confirmed this. They told the Iranians
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that they were okay to just discuss the nuclear issue. And on that front, Iran was totally accommodating. Just as Iran
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respected the Iran nuclear deal that was reached back in 2015, which even the Trump administration his first term had
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to certify that Iran was respecting, uh Iran also was willing once again to have a new JCPOA that would have resolved the
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nuclear issue. And Wickoff and Kushner pretended as if that was okay. Meanwhile though, the Trump administration's real
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goal, which they've been planning for months with Israel, is regime change because Iran insists on the right to
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defend itself from Israeli aggression. That's why the issue of Iran's ballistic
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missiles has been such a big issue because Iran can defend itself and Iran is among a small number of states that
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stands up to USIsraeli hegemony in the region. That's why from the point of view of the Trump administration, they
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had to go and that's why they lied us into another disastrous regime change war that threatens just as the Iraq war
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did to blow up the region. It's already caused so many casualties. We have to stress one of the first victims of this
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assault, this aggression was a girl school in Iran where around 165 children
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were killed. And we all know the US and Israel did it. They haven't denied doing it, which to me is confirmation that they were behind this. And there's many
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more people who will lose their lives simply because Israel and the US couldn't accept diplomacy. They couldn't
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accept a peaceful way to resolve an issue uh that really wasn't an issue
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because Iran didn't even have a nuclear weapons program. as Trump's own intelligence community asserted just one year ago.
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Okay. I would say well, yeah, you can. Yeah.
16:45
Yeah. So, first of all, you brought up the JCPOA, and I understand that Donald Trump ended up backing out of the JCPOA, but let's be honest for a second here.
16:51
The United States and Iran weren't the only countries that were in the JCPOA, were there? We actually had the entire EU, we had the UK, we had Germany, we
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had Russia, we had China, and all of those countries were also beholden to the JCPOA with Iran. So, they weren't
17:04
actually keeping up to that over time after the US backed out. So, if you're going to blame the United States of America for the reason Iran decided to
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start enriching uranium, we're not going to hold any of these other countries to account. Uh, you also bring it interrupt
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you. Hold on. No, no, no. I'm not holding up. I didn't interrupt you. And then we'll take it up a step further. We'll say that he lied to the Omanians,
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the the mediators over inside of Oman. Why? Why would you say that? Because the fact is that Iran refused to discuss
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anything but the nuclear program. That's it. just uranium enrichment. Just uranium enrichment. That's the only
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thing they wanted. And the Trump administration told them time and time again that they that is not going to do
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it. That's not going to be enough. Further, you said that there was no imminent threat to US troops. When was the last time you were in the Middle
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East wearing a uniform, carrying a rifle? Well, I was in the Middle East just a few months ago.
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When was the last time you were in the Middle East wearing a uniform, carrying a rifle? No, no, no. It was a simple question. If you can say never, that's
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great because I have been. I have been for both my country and yours. And so when I'm over there, I'll tell you what
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the number one cause of US casualties over inside the Middle East was, and that was the IRGC. One out of every five
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to every six US service members wounded or killed in the Middle East came from the IRGC. I'm sure you're aware of this. You just
18:13
chose not to bring that up. So yes, there's always an imminent threat. No, no, no. I'm not done. There is an imminent threat to US troops
18:19
over inside the Middle East. And there always has been, and there's going to continue to be. They have killed thousands. Thousands. So don't sit here and pretend
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like they're not an imminent threat to, you know, US troops. Then we can address your Israeli aggression and they got to
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have ballistic missiles for Israeli aggression. Remind me again, is it the IRGC that funds Hezbollah, the largest
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non-state terror organization in the world? Is it the IRGC that funds the Houthis down in Yemen? What about Hamas?
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Do we want to talk about those? Because those, my friend, are a direct threat. And that, my friend, is aggression, whether it be through proxy
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organizations or not. So, if you want to actually sit here and speak, let's give the people an entire picture of what's
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actually taking place on the ground and not just blow smoke up their butt. Okay, let's take let's take Can I
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address his points or not? Well, I I uh you know, I'm going to come back to you because I want to give the other two panelists a chance to say
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something. I will come back to you and give you a chance to respond. Um, Emily Stra, let me just talk to you here
19:14
about, you know, I remember when when Vladimir Putin invaded Ukraine four years ago. There was, you know, a lot of
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general consensus that this was a despicable illegal invasion of a sovereign democratic country and he
19:27
should be repelled, right? Um, but don't the the validity of that argument,
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doesn't that get damaged if Israel and America just decide to unilaterally attack Iran? Doesn't it send a message
19:40
to China that if they want to go and take Taiwan, well, they can now do so.
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They just have to present a case that they feel in peril, they feel under threat, as Putin said about Ukraine. In
19:51
other words, if international law just gets completely ignored and shredded, as it has been here clearly, um then where
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does that leave the world? Where does it leave us when people that America would view as very bad actors in the world
20:06
stage use the same arguments to get what they want?
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Well, I obviously understand your point, but I think it's a bit insulting to Ukraine to compare them to the Islamic
Piers asks Emily Schrader: “Where does it leave the world if international law is ignored?”
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regime in Iran. This is not a democratic state. It's a terrorist state. I'm not comparing the regimes. I'm comparing I'm comparing the decision-
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making by those that attack and the way the world responds. Fair point. Fair point. I I'll give you
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that. Uh but I I I don't think it's at all the same thing. I think it's comparing apples and oranges. I think that this is in uh coordination in
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adherence to international law under article 51 of the UN. And I think that
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it's uh that this regime has posed a clear and present danger to US troops for many many decades. I mean their
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entire ideology is built on this concept of death to America. One of their first actions that they did was to take over
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the US embassy and hold hostages for 444 days. Now, you could say, "Oh, well, that was just during wartime. That was
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something about revolutions." No, that's something they've continued throughout that time since then. And I think more
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importantly, you know, you want to talk about hegemony, look at what the Islamic Republic has done in this region. They
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are the expansionist power. They are the ones who are destabilizing the entire region. That Islamic regime is
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responsible for more deaths of Arab Muslims than any other single entity or organization in the Middle East. They're
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responsible for Hezbollah. They're responsible for the terror proxies in Iraq. They're responsible for the destabilization and terror proxies,
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including building IRGC bases in Syria. They're responsible for the Houthis in Yemen and launching a terrible, bloody
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civil war that happened there. Of course, they're responsible for Hamas and Islamic Jihad in Gaza that have
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completely destabilized Palestinian society and kept it stagnant from progressing. So there's a lot of things
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on the table here, a lot of examples of how this regime has expanded their influence and that is by design. The
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ideology of the Islamic revolution, the concept of it was to export the revolution. Those are their words, not
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mine. And that is exactly what they have done through their terror proxies and their efforts overseas. And it's not
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just the Middle East either, which is something that presses or I rather makes the case for the military operation. Now
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this is also in Europe. We know that the UK, for example, has been used in a way as a playground for money laundering for
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the IRGC. They've carried out assassinations and attempted assassinations as well as attempted kidnappings on European citizens on
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European soil. And they've also done the same in the United States with the kid the attempted kidnapping of Masia Linad.
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They've also attempted to carry out assassinations in Washington DC. It is not contained to the territory of Iran.
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And that precisely is the problem. Every action that Israel has taken has been in defense to the aggression and the
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attempt to eradicate the state of Israel, but also the entire West. And so this idea, this fantastical notion that
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everything they've done is somehow just in response to whatever the West has done or whatever the United States has
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done, it's delusional. It's absolute nonsense. Okay, let me bring in Omar Bad. I mean,
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Omar, you you posted this. Well, I just want to read to you something you posted, Omar. He said when
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it was four Americans have been reported dead. He said four Americans whose families have been devastated just because Trump wants to help Netanyahu
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play emperor of his region. Hundreds of Iranian families have also been destroyed for the same reason. Thousands
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more to come. Unforgivable. I would say before I let you respond that in relation to uh to what Aaron said, we
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still don't know for sure what happened with the girls school. Uh, and I think until we know for sure, then we should
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at least preface it by saying we don't know yet. For sure. Um, because, you know, there are counterarguments about
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how that may have happened. But Omar, your response to to what Emily said there.
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Sure. I mean, I'll address a couple of things on that note. I think that's absolutely important just to put things in perspective of the fact that at this
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point six Americans have been killed and they did not die honorable deaths defending their own nation or homeland.
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They their lives were wasted by Donald Trump because he is fighting this war of choice, this illegal act of aggression
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in order to help his buddy Netanyahu, who is by the way a wanted war criminal wanted by the International Criminal
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Court to help him play emperor of the Middle East. That's what American lives are being wasted for. And frankly, when
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it comes to the school as well, all available evidence right now points to the fact that this was a strike either by the United States or Israel. Um
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there's been multiple investigations including by Al Jazzer on it that I think is worth checking out. So we're dealing with a reality where right now
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more than a thousand Iranians have been killed, their lives completely destroyed where you have these girls in that
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school will never grow up to become teenagers and their parents will never see them again. And for what? In order
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for Netanyahu to play emperor of the Middle East. That is what we're fighting for. And there are endless lives that
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are going to be taken in the in the near future, not just in Iran, but in neighboring Arab countries and in Israel
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and American troops. This war is a moral abomination and there's no way to defend it. And I just have to comment on the
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Emily just displayed talking about Iran as an expansionist country at a time when Israel is illegally occupying the
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Palestinian territories, the West Bank, Gaza, and East Jerusalem. Illegally occupying a massive part of Syria that
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has expanded since the Syrian government has fallen. Even though the new government is bending over backwards, telling Israel that they're going to
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protect them and do whatever they want and occupying parts of South Lebanon, refusing to end them, Israel is
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literally physically expanding on the ground in contravention to international law. And they are the dominant most
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significant terrorist regime on in the entire region. And just on that note, I
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want to address Matt's moral confusion here is that he seems to be under the impression that an Israeli regime that
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is engaged in illegal occupation, has a system of apartheid, engaged in genocide in Gaza, is allowed to have illegal
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weapons, including nuclear weapons. But how dare Iran on the other side have conventional weapons because he views
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them as a threat? International law doesn't mean anything unless it applies to everybody equally. Rules don't mean
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anything unless they apply to everyone. And if you judge by that double standard of saying people that we like get to do
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whatever they want, commit whatever crimes they want, have whatever weapons they want, but people that we don't like don't get to, then that is just an
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elementary moral hypocrisy and it is not a roadmap for stability. You play in a world in which might makes stride and
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you can do whatever you want. That is a recipe for eternal conflict and eternal death. It is simply not morally coherent
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to want to live in that kind of world. So I appreciate the question.
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Hang on. No, hang on. Hang on. Sorry, where was your I'm going to come back. I'm Wait a minute, Emily. I'm going to come back to the panel for your response to that
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because I want to take a short break now to be joined by one of the most strident critics of the argument that the US
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faced an imminent threat. Senator Mark Warner is a Virginia Democrat and a Senate Intelligence Committee member.
Senator Mark Warner discusses Congress vote on US military force in Iran
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Senator Warner, thank you very much indeed for joining me on Uncensored. Congress is due to vote on a war powers
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resolution to curb President Trump's use of force in Iran. It would call for an end to military operations in Iran
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within 30 days unless Congress provides authorization for use of military force
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or a declaration of war. So, let me just first ask you, how will you vote on
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that? I will vote yes. This is a war of choice. I am one of the strongest
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supporters of Israel in the Congress. But I think when we put American troops
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in harm's way, it should be based upon imminent threats to America. There was
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no imminent threat. I was a matter of fact down in the part of my state, Virginia Beach and Hampton Roads where
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the vast majority of the sailors who are deployed on the Ford who are in combat right now and hearing from their family
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and loved ones saying why are they there? What is our goal? The administration has said initially this
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was about nuclear weapons although the administration claimed those were obliterated six months ago. Then it was
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about ballistic missiles. Then it was about recently they even said you know the Iranian navy and then the president
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has called for regime change and again I shed no tears over the death of the
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senior Iranian leadership awful that is an awful regime 47 years of tyranny but
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I worry particular on the last one if the president is calling for regime change and if the Iranian people respond
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and there's 100,000 Iranians protesting on the streets of Tyrron and the IRGC
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then goes out and murders 5,000, 10,000, 15,000, what is America and our few
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remaining allies obligation then? So I think if the president wants to make a war choice and Iran are bad actors and
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if he wants to say we want to start a war with Iran, he needs to come to the the Congress and the American public and
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make a case. So far we've had three or four different cases made and I think
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most of the explanations have fallen short. I agree about the mixed messaging. Um,
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it should also be said that two Democratic presidents in history, modern history, have bypassed congressional
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prior approval for shorter or limited missions. Bill Clinton in Kosovo in 99,
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Barack Obama and Libya in 2011. They argued these didn't constitute hostilities under the axe definition.
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But, you know, to most laymen, they would look at this and say, "Well, it's it's hypocrisy by the Democrats. When
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it's your president's doing the same thing, then everyone signs up to it. When it's Donald Trump, suddenly it's a
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terrible thing that has to be stopped." What do you say to that? What I'd said to that is Pierce, you
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know, normally in the case both in Libya and
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Syria, if my memory holds, it was in reaction to incidents that were taking
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place and we were our hand was forced. Matter of fact, if the president had
Senator Mark Warner on legitimate threat to the US and America First
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decided to strike in early January where literally millions of Iranians were on
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the streets urging regime change, I might have agreed or disagree, but there was at
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least a logical point in time. And you know the reason
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he couldn't at that point and this story needs to get out there more was one because our military presence was not
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there because we had our key aircraft carrier the Gerald Ford off the course coast of Venezuela on another of his
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military adventures and our European partners in particular were obviously
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consumed by the president's I think kind of crazy folly to try to take on Greenland. So our ability to bring our
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Europeans who have ties with Iran into the conflict were were limited. So he
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didn't act then. We've then seen a buildout. There was no surprise on any
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of this. He's been building up forces for months. So if this is a war of choice and the president has the the
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ability to make the case, he should come to Congress, make the case that this is in America's interest to try to take out
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the Iranian leadership, not have this dictated, frankly, by the Israeli
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government's timeline. And I say this again as a strong strong supporter of Israel. And one of the things that shows
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somewhat of the chaotic approach, if we knew this was coming, why hasn't the
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United States been better prepared to get our literally hundreds of thousands of American citizens out of the region?
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I think the Brits, other countries are getting their people out of the region
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while we are still leaving literally thousands of Americans trying to reach
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phone numbers to find a way out when nobody's answering. Why we were not better prepared. Listen, when America
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screws up, and we have many times, let me acknowledge that. And you know, I think again in many ways about the
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disastrous withdrawal under Biden, which I criticized from Afghanistan, but
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unfortunately this is starting to take on some of those same characteristics. And I think America deserves better. And
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my fear is, you know, we would all agree we don't want Iran to have a nuclear weapon. We all agree the Iranian regime
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is awful. But the president made no effort to build a coalition to say, you
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know, this is such a problem. We need to act. I will stand by my statement since
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day one, though. There was no imminent threat to the United States.
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But it's interesting. It's interesting listen. There needs to be an imminent threat.
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I'm sorry. I understand that. It's interesting that you you conceded there that had Donald Trump done this in January, which is
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literally 6 weeks ago, you might have supported it. So, it seems to me that you are in intrinsically in favor of
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regime change. And I would argue that if you take that as your position, that actually the slaughtering of up to
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30,000 protesters by the Iranian regime which followed that would have been an
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even more uh reason for America to get involved. By your logic, other words
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uprising. I mean, I'm sorry. Go ahead. Well, no. What you're saying is you
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might have supported in January when they rose up, then wouldn't the slaughter of nearly 30,000
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protesters, wouldn't that have been an even more compelling reason to do it? Well, I would argue there was at least
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the case, and I I I would not take your characterization. Do I think the Iranian
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regime is awful? Yes. Do I think do I lose any sleep over the fact that the
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Supreme Leader and others were killed? No. Do I think that would mandate a
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regime change, you know, right away without a plan? I would only make the
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argument that the logic of acting when there were millions of Iranians on the street and the president said to those
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protesters, "Don't worry, we have your back." a selective strike might have pushed pushed things forward. What I
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feel we've had now is because he drew that red line, then brought an armada to
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the region, an armada that couldn't have been there before because he was focused on Venezuela and he didn't have support
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of our allies. To take this action now, not based upon an American timeline or
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an imminent threat means, you know, presidents in American history have
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chosen to go to war. If they choose to go to war, they have to come to the Congress and make their case. He has not
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done that. And my fear now is, you know, again, from not just humanitarian, but
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from a practical standpoint, he once again has said to the Iranian people,
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rise up, take back your government. If they do rise up and hundreds of
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thousands of protesters appear in the streets, does that obligate America to
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put troops on the ground to protect those protesters? I I think you have to
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think these things through. And what I see from this administration is this chaotic approach, thinking about all
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these things in isolation rather than the interconnectedness. And and again, part of the proof of that
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is not only what will we do if the Iranians do rise up, do we have an obligation, but it also goes to the
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point of why has there not been a better plan of trying to evacuate the literally
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hundreds of thousands of Americans, not just in Israel, but in Dubai and Saudi and elsewhere. My office has been
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overwhelmed by calls of people pleading, "How do I get out of the region?" And
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I think Secretary Rubio is trying to beef up additional planes, but why was that not put in place? Because unlike
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some of the other actions where the president, Democrat or Republican, reacts to something um that was caused
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by another another power. This was uh timing wise dictated by the Israeli
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government, but we knew it was coming. Why not have all these pieces in place?
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I guess the the your answer would be that if you prepared for the mass evacuation of Americans from all over
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the Middle East, it sends a pretty big signal to the Iranians what you might be up to. Um I just wonder if I may,
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Senator, sending sending a giant armada to the region. I think of course it wasn't like
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this was all being hidden. We were have amassed the greatest amount of forces since I believe the Iraq war.
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That's a perfectly valid point. People knew something was coming. That's a perfectly valid That's a perfectly valid point. Um, I I just want
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to end just quickly. Um, it's interesting to me because on the right you have people like Tucker Carlson and
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Megan Kelly and others, very prominent right-wing conservative voices who are
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hammering Trump over this. But on the Democrat side, you have many that share
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your view, but you have people like uh Senator Federman of Pennsylvania who say this.
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Do you see increasing support from Democrats on on President Trump's
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efforts uh with regard to Iran? I I I don't know, but my my support's
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there. Uh because, you know, especially when when our military's been engaged, you have to go country over party. Yeah.
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You know, like I I know what my parts of my my base demands, but I'm always it's
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easy. It's always I'm always going to stand, you know, with with our country and we're going to stand with our military and the heroes uh as well. And
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how how can't you celebrate that that the Iranian leadership has been
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eliminated? Doesn't that make the region more safe, more secure, more just, more
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free? Yeah. And now, of course, there's other things. It's possible right now, but right now, why can't you just
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acknowledge that? I mean just very briefly, Senator, what
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would your response to that be? Well, my reaction is I am glad the Iranian regime leadership has been
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eliminated. I think that is good. The question is
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what happens next? If we are engaged in not weeks but months or years, what
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obligation do we have if the Iranian people rise up to support them? What
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happens if the straits of Hormuz will be closed and oil prices go up to 150 or
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$200? I will always stand with our my
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country's interest over any party and I have a long record of being criticized by my party for doing that. But I think
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there is always a smart thoughtful way and I'm not sure we have seen that smart
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thoughtful way. And I do believe the president of the United States, he has taken this action by choice, needs to
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explain what the goal and the outcome will be. I I pointed out here's, you
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know, was it nuclear weapons? Was it ballistic missiles? Was it bombing the Iranian Navy? Was it regime change? The
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American people deserve an answer when we now soldiers in harm's way being killed.
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Yeah. And when you have Marco Rubio, the Secretary of State, basically, you know, giving one version one day and completely the opposite version the next
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day, that doesn't instill much confidence either that they all have agreed what the reason for doing this
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is. Uh, Senator Warner, thank you very much indeed for joining me. Pierce, thanks much.
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Let's go back to the panel for their their reaction to that. Um, Emily Shreder, you know, he's not wrong, is
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he? I mean, when you hear Marco Rubio say a day before yesterday, well, you know, the reason we had to act
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preemptively is because we knew that Israel were going to attack them and Iran was then going to probably attack some of our bases, so we had to attack
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them. And then the very next day, they clearly all got the memo, well, this isn't going to fly, so we're going to
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have to pretend we never said it. Um, you know, I just think forgetting which party it is, forgetting which president
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it is. Um, none of that adds to public confidence that there's a clear
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narrative here about what the intention is.
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Absolutely. I understand why people might not be clear on the reasons for that. I do want to take issue with what
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the senator said about Israel's timing. Uh, actually, it was revealed today that Israel had planned to do this much later
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in the year. There was no plan to to strike Iran as of now. The only plans
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that were discussed initially were back in January, shortly after Trump said, uh, take to the streets to the Iranian
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people. Um, Israel had not been planning something. So, that part is is inaccurate at best. Um, I also would
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take issue with the claim that it's a war of choice. I do believe it's a war of necessity. We know how this Islamic
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regime has been operating, how they've been targeting American troops, how they've been operating on foreign soil, how they've been trying to export the
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revolution. As I mentioned, it's something that we cannot uh miss when it comes to this issue and when it comes to
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the concept of forever wars. I just want to point out to this audience that every year the United States excluding any
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involvement financially with Israel, any aid to Israel, anything related to Israel, they are spending up to $60
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billion per year only on deterrence related to the Middle East, which is of course, as Matt emphasized, completely
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related to the Islamic regime in Iran and the IRGC's activities. Now, they've already spent approximately 5 billion on
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this conflict just in a span of a few days. And they estimate that if this war continues, meaning that if it goes
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longer than what President Trump has stated he wants it to, it could be up to 65 billion. Well, up to 65 billion is
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approximately what the United States is spending every single year. So, the idea that this is so much more expensive or
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so much more uh difficult than what we're already doing. I mean, the status
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quo is not free. The status quo is extremely high risk. That sounds a lot
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more like a forever war to me than actually dealing with the problem once and for all. And the reason that there
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is some confusion about the things that Marco Rubio and the other officials have mentioned is because all of these
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reasons are true. They are developing. They're in the process of developing ICBMs. They are in the process of
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rebuilding a nuclear program. And let's not forget that they've held on to that 400 kg of highlyenriched uranium at 60%
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which is 90% of the way to a nuclear program. Okay, we can't forget that they bring the
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whole time. And sorry, one more thing I want to mention about Omar is that he seems completely outraged about school girls dying. Yet, he said nothing about
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the fact that IRGC poisoned school girls in 2022 or the more than 30,000 protesters, including children who have
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already been executed or shot in the streets during the protests in January.
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Yeah, happy to address that for you. You know what happened? There were peaceful protests against the Iranian government
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over the economy. an economy. By the way, that Scott Bessant, the U the US official basically admitting that their
Omar Baddar and Emily Schrader clash over protests and legitimate threat
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cars demonstration. Let me finish my sentence. Let me finish my sentence.
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Emily, I will tell the truth. Emily, you need to let me finish my sentence. You can't just jump down my
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throat every time I say something that you don't want the audience to hear. So, let me finish my sentence. There were largely peaceful protesters who are
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against their own government. And you know what Israel did? It's Mossad armed people within Iran to set fire to
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schools to mos turn this into riots for the sake for the sake of making this
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violence. And you know what I what happened years against the regime and you take all
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agency away from them. You take all your decency. So let me finish my
43:43
sentence but everybody knows that you don't have any. So let me just say you need to be quiet. This is not your show
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and let other people finish their sentences. What happened is that every time this happens, by the way, Emily is
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so out of touch. She's got her friends who are, you know, supporters of the former brutal dictator of Iran and she
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thinks that this is having her finger on the pulse of the Iranian people. Every time what happens is there is a swell of
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Iranians who have a problem with their own government who are protesting and every time Israel bombs Iran what
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happens is that these people shrink and what you end up seeing is massive protests in support of the government while people who are critics of the
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government say we want no association with the Israeli assault on Iran. That's not what they want to be associated with. My social media feed is filled
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with people who do not like the Iranian government, but say this is not the time to speak out because we definitely will
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not be in support of a foreign country that by the way is committing crimes throughout the entire region coming into
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Iran and bombing civilians. That is not something that they're going to stand behind just because they don't like the Iranian theocracy.
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Okay, let me ask Matt civilians. But okay, let me let me ask Matt Tario. Matt, how
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long is this going to play out? Everyone keeps asking me in the civilian world, what do you know? How long is it? I have
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no idea. You're a military guy. You've seen what's gone on this week. Give me
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give me a a a likely timeline for this. Yeah. So, so realistically, how it's
Matt Tardio on a likely timeline of the war
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going to play out, it's it's sad that that senator doesn't even know our own constitution. Article 2, section two of
45:10
the Constitution actually allows the president of the United States conduct limited operations. Same thing with the war war powers resolution of 1973.
45:16
Within there, we get limited strike capabilities up to 60 days without any anything else, you know, that's going to
45:21
be dragging us in a little bit deeper. And he's got to be able to bring that before Congress. How this is going to play out in the future is going to vastly depend on what's taking place on
45:28
the ground over there. Over inside of Western Iran, we see strikes over in Kurdish regions vastly targeting IRGC
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forces. We also see reports of air strikes that are taking place along the Iraq Iran border. Additionally, over
45:40
inside of Iraq last night, we saw targeted strikes against um Iranianbacked militias um uh Shiite
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militia organizations that were and have been targeting US troops, which is something else I wanted to bring up to
45:52
that senator, which is we lost three US service members on January 28th, 2024.
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Sergeant William Rivers, Specialist Kennedy Sanders, and Specialist Briana Moffett over in the tribe border regions
46:04
inside of Jordan. They were targeted by an IRGC backed force. our troops have been under attack. So, how long this is
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going to take is until the regime ends up giving in. And I believe our president, commander-in-chief of the United States military, actually came out and stated that the other day that
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that your time for negotiating is up because they're not negotiating. So, it's just going to be whenever they give in.
46:23
Okay. Um, I'm about to speak to Professor Muhammad Mirandi who's in Thran. I've spoken many times uh in the
Piers asks Aaron Mate : "If you were the Iranian regime right now, what would you do?”
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last few years. I've been fascinated to see what he has to say. Before I go to him, I just want to give you uh Aaron,
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just a very quick chance to summarize, you know, what if you were the Iranian
46:42
regime right now, what would you do? Well, first of all, if we're talking about Iran, what the people want, the
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the history, we have to have some basic facts. Great. US has been at war with the people of Iran for decades. Go back
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to the coup of 1953. We overthrew their government because they wanted to control their own oil. Fast forward to
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the 80s after the Iranian regime comes in because they overthrow the sha who we supported along with Israel. The US
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turns to supporting Saddam Hussein, one of the worst criminals in recent memory as he kills hundreds of thousands of
47:13
people in Iran, including with chemical weapons which the US assisted. Uh then
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the US turns to trying to overthrow Iran via crippling sanctions not aimed at the government but at the people to make uh
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lives miserable so that uh the the society can't function and thing and life is intolerable. Now Matt made a
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number of points I can't get to all of them but the JCPOA the whole premise of that the reason that collapses because the US pulled out because the premise
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was the US offers sanctions relief I'm sorry to jump in but we're gonna
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lose we're going to lose the line professor Miranda. So I just wanted to focus specifically very quickly just you
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know the advice for the regime. I can't give advice to a government
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that's under assault from the most powerful government in the world. Iran has tried diplomacy. They went to
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Geneva. There was progress there. The Omani foreign minister who was brokering said that Iran basically agreed to
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stockpiling zero uranium. Iran was willing to redo the JCPOA which it stuck
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to. Iran has accepted Excuse me. Iran
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which Steve Wickoff once said was fine until neocons in Washington freaked out because neocons in Washington
48:26
because I corrected your facts as you're lying. Yeah. Not to mention they also have 460 kg of enriched uranium if you
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close not the 440 that the found. So they've been
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enriching uranium. You don't want to admit to it though, do you? 60% enriched. They gained an extra 20 kg.
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Okay. What do you have to deal if the US broke the Iran nuclear deal? That's why
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that's why. All right, I'm going to have to end it. I'm going to have to end the panel. I'm sorry because we've got we have Professor Miranda waiting. I'm going to
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have to end it there without opening it up. So, thank you all very much to my panel. I am joined now by Professor
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Muhammad Mirandi of the Tehran University. Professor Mandi, welcome back to Uncensored. What is your
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reaction to what has happened in your country? Well, just like nine months ago when the
Professor Mohammad Marandi reacts to what is happening in Iran
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Iranians were negotiating with the Trump regime, uh the United
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States was secretly collaborating with the Netanyahu regime to carry out a
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blitzkrief attack. And Witco who was negotiating with the Iranians
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initially said that enrichment is acceptable and uh but he was lying
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obviously and he said that on Fox News and then we ultimately saw after round
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five of negotiations and before round six the uh murderous war the illegal war
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uh which apparently since now the west has imposed the law of the jungle across the world is okay according
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to uh your leaders and pundits and what
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we saw this time around was the same. The Omani foreign minister who was mediating did not say anything similar
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to what Witco claimed just recently. He said progress was made and uh ultimately
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we saw what happened again. The United States being a sinister regime uh it
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carried out an assault. But this time around, the Iranians were prepared. They
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knew that they were lying. But when you say Iran was prepared, 40
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senior leaders, including the Supreme Leader, 13 top defense officials, were all confirmed dead on day one of the
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attacks. Um and you know if you actually look at the respective military power of
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the United States against Iran on pure personnel the United States has 1.3
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million service men and women Iran 600,000 defense budget United States 895
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billion Iran 15 billion aircraft United States 13,300
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Iran 550 aircraft carriers US 11 Iran
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zero. If it comes to a shooting match as it currently is, how can Iran possibly
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expect to withstand the United States military? That's before we involve the Israelis. So do you accept that
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militarily this can only end one way if Iran continues to uh react the way that is
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done particularly if as it in brings in all the other Gulf states and is attacking all its neighbors as Iran has
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been doing actually it's achieving the opposite of what it would have hoped to have done. It's rallying the Gulf States
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behind Israel and America. Well, first of all, these uh Gulf Arab
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family dictatorships, they host US bases and those bases are being used against
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Iran. So, they are complicit in the murder of Iranians. They can't have
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their cake and eat it too. They cannot be a part of aggression and say that we
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are neutral. With regards to the for the number 40 that you say that is American
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propaganda, the White House is always saying all sorts of nonsense. A hand far
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less people were killed this time around than last time around. The leader,
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he was martyed because he stayed at home and he said, "I'm not leaving my office
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in my home because many Iranians have nowhere to go and so I cannot leave."
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and he chose to stay even though everyone knew that he would be a primary target. Unlike your leaders and the
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Epstein class in your country which do all sorts of things to ordinary people, he stood with his people and he stayed
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with his people and that's why he's so popular. And unlike the propaganda that
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uh we see on your show all the time with these insane pundits who've never been
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to Iran, who know nothing about Iran, who just repeat these Epstein class talking points. The Iranian people are
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steadfast and standing beside and behind the Islamic Republic. And as we speak
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across Tehran under missile fire, you see huge crowds of people in different
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parts of the city protesting against the United States and calling for the armed forces to resist. And might does not
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make right. As I learned from school, children know this. We are in the right.
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your regime, your government, the American regime, they supported the
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holocaust in Gaza, the ongoing holocaust in Gaza. We stood against the point I
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would make, no matter how no matter, let me respond. No matter how you try to
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frame it and pretend that we kill in Iran tens of thousands of people on the
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streets and all that fake media propaganda, the reality is the reason why Iran is
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hated is because we're against ethnic cleansing. We're against ethnosremacism
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and that is something that the Epstein class that rules over all of you cannot tolerate.
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Well, no, no Epstein class rules over me. And the difference between me and you is I'm able to look at our
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leadership from our prime minister to our former UK ambassador to America to
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the former Prince Andrew and I'm able to publicly criticize them and say I find all of them frankly pretty deplorable
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and shameful to their country in the way they conducted themselves. You would never say that about your supreme leader
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because had you said that on the airways while hang on hang on hang on hang on
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because had you had you had you agree because had you called your supreme let
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me explain to you. Yeah I I'll if you let me just I let you speak. Let me speak. Had you criticized
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your supreme leader while he was alive in publicly? Had you done it publicly in
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the way that I can do about my prime minister or my royal family or my ruling political class, then you would have
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disappeared from me airwaves extremely quickly. You and I know that. And when it comes to the reaction of the people
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on the streets in your country, you would like everyone to believe it's all one way. Everyone's on the side of the
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regime that you've propped up for years. But I would show you this scene. Look at this and tell me what we're looking at.
Piers shows Prof Marandi video of Iranians celebrating Ayatollah’s death
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It looks like people to me celebrating the toppling of a statue of your dead supreme leader.
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Wow, look at those millions of people on the streets. Stunning. Why don't you
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show the crowds that are hundreds time 100 times larger in small cities than
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these crowds? Because you cannot do that. Because in order to remain on air,
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you have to pursue certain narratives. But if you were in my at my university
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and you were in my classroom, you would see students with all sorts of views
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saying whatever they want. Student a student would say Iran is worse than North Korea and I would laugh at him and
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make fun of him in a friendly way till the end of the semester. But you are you have this alternative Iran in your
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somewhere in the universe in your mind and based on that all your assessments
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are made your your criticize criticize your criticize your regime then okay
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we'll criticize your regime then if you've got such freedom of speech criticize your regime right now
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go on Pierce it's
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Pierce it's full of hot You remind me of Comical Alli in the Iraq war who kept
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just talking about his ruling about his regime and ruler.
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I'm I'm at a you know the problem is I don't know how do you
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be quiet for a second and let me respond or criticize your regime. Go on.
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I know you're afraid. Be quiet. Let me respond and I'm not afraid of anything. Don't be so afraid. In Iran, we talk
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against the government, against policies day and night. You sit in a taxi.
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They're criticizing. You're on campus. They criticize. I wanted you to criticize your regime right now.
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No, I'm not going to. When you give me five minutes. No, you're not going to, are you? Because you're a coward.
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And you're a paid you're a paid up stoge of the regime. And you know, if you do criticize them, they'll take you off the
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airwaves. Your job is to get on the airwaves and promote the regime. That's
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why you can't criticize them. Yeah. And if you could criticize them, you would.
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Are you Are you going to let me talk or are you just too cowardly to let me talk? You're afraid. I asked you a question. You could You
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wouldn't do it. You're a coward. You can't do it, can you? You're a coward. I'm not the coward.
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I can criticize my regime. I can tell you I think Prime Minister Starma has been has been a complete dud.
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My country. What are you going to say about your regime? I my country is under air
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strikes from your criminal regime, your Epstein regime. My country my the people
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in my city are being slaughtered by your garbage regime. And you want me to see?
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Actually, the people in your country were slaughtered by your regime, weren't they? Only a few weeks ago, up to 30,000
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of your people were slaughtered by your regime, weren't they? Okay, forget it. If you don't want me to
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talk, I'll just sit down. You You do the talking. Well, I'll tell you what. I tell you what, we'll end it like this. I've had
Freedom of speech in Iran
59:11
you on my show many, many times. Right. When do I get invited on Iranian state
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television? Oh, you've gone. I invited you to Iran, Pierce. I invited
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you to Iran. I'll do it like you do. I'll do it like you do down the barrel of a camera. You
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put me on Iranian state television and let me say what I think about Iranian state television in the way that I let
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you come on my show and criticize my country and the United States and the
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West. Fair is fair, right, professor? Because you've got freedom of speech in Iran. There should be no problem in me,
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Piers Morgan, going on Iranian state television and hammering your regime. only you won't let that happen and the
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regime won't let it happen because amongst the many things that you repress the biggest thing you repress is freedom
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of speech. That's why you can't talk out against your regime and that's why you wouldn't let me go on state TV in Iran
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and talk out against your regime and that is the difference between us. So you can try and take the high moral
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ground but the reality is that is the difference. You are a genocide supporter. You
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supported it in Israel, in Palestine, and you refused to come to Iran and I
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invited you to I literally did the opposite. Actually, I literally did the opposite. You should watch uncensor more often
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on on your regime TV. You don't even let me talk. You don't even you don't know
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anything about Iran and you just talk and talk and talk and you're afraid of
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me saying a single sentence. Iran is being bombed by your regime. Our
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children are being slaughtered as we speak. Your regime is bombing my country. And your regime sent in
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intelligence, the Israeli Musad, the CIA. According to the former head of the
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CIA, according to the Mousad itself, they sent in infiltrate.
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According to channel 14 of Israeli TV, which is close to Netanyahu, they
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brought in weapons that killed hundreds of police officers and officers
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on the streets. So the 3,117 people who were killed and all of them
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have their ID and information. They're well known. If you have any extra names, give them to me and let's see what what
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your evidence is. All of those people are recognized and wait a moment. Wait a
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moment. And if there was one police officer killed in your country, what
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would the reaction be? Some young woman was turning to the right. They shot her in the face here. They killed 200 police
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officers and well over 100 volunteers on the streets. And you called that peaceful protest. But you ignore the
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millions of people on the streets as we speak in Tan right now
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supporting the government. Let me tell you, let me respond. Let me respond. I can tell you just one f I wanted to bring something
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for you to see, but forget it. Just one final sentence. For 47 years,
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you have been, your government, your regime, your media has been saying Iran is unpopular, Iran is about to fall, the
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regime is collapsing. And it never happened. And do you know what? That is exactly the same thing that your media
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and your governments would say about Musadik. When he was in power, they were saying he's evil, he's criminal, he's
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corrupt. Go and look at the New York Times, the Washington Post. It's always the same. Your problem is that we are
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independent and that we do not accept the Epstein class that rapes and murders little
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kids. We don't respond murdering respond. We will not we will not allow
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your regime to kill our kids and get away with it. Okay. I I understand. But I would say in
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return that your regime, the Iranian regime for the last 47 years has waged
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systematic barbaric repression against its own people, suppressed free speech.
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It has killed thousands of protesters. You say, "What would happen if it happened here?" Let me tell you, if thousands of protesters got shot dead in
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the street of Britain, the people responsible would be brought down from power extremely quickly. And the Iranian
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regime has also sponsored terrorism all over the Middle East from the Houthis to Hezbollah to Hamas. But you consistently
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deny that because you're comical all you're the guy they put up on TV to say
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the sky may look blue to you, but you know where I am, it's green. And that's the problem. But professor, it's always
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good to have you on set. And the truth is, the truth is I let you come on here
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and you can say what you want to say, but you never ever let me on state TV or
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I look forward to my first invitation. Why don't you get me on have a word with the regime and get me on state TV
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tomorrow down the barrel of the camera like you and I'll say what I think of the regime on state TV in Iran. Have we
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got a deal? Come to Iran. Don't be cowardly and come to Iran. Oh, well, you come to London then. Get
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on a plane. You come here. You want to see You want to see
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Iran? Let the record show. Let the record show I can't go on state TV like this like
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you do cuz he won't let me. And secondly, that I've given you repeated chances to criticize your regime and you
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have bottled it because you know what would happen if you did. Professor Morandi. No, I'm going to leave it. come to Iran and you and I
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will debate on Iranian TV. Yeah, you come to London and we'll have a chat. Good to talk to you, Professor.
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I will do that, Pierce. I will do that. You come to Iran. I will show you around
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to buildings that you help you help justify the slaughter of all these women
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and children. But after that, I'll take you to to Press TV and have a debate
1:05:14
with you in studio where it will be broadcast and everyone can see it. Perfect.
1:05:19
Is that good? Perfect. Yeah. Yeah. But I'll do it the way you do it down the barrel of a camera. Professor Miranda, thank you for
1:05:26
joining me. I appreciate it. Well, make sure you check out this week's episode of History Uncensored with Bianca Noel.
1:05:32
has put together a gripping account of Iran's remarkable history and how it will shape the success or failure of the
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war now raging today. History uncensored wherever you listen to podcasts and of course on YouTube via the link in our
1:05:46
show notes. Piers Morgan Uncensored is proudly independent. The only boss around here
1:05:52
is me. If you enjoy our show, we ask for only one simple thing. Hit subscribe on
1:05:57
YouTube and follow Piers Morgan Uncensored on Spotify and Apple Podcast. And in return, we will continue our
1:06:03
mission to inform, irritate, and entertain. And we'll do it all for free. Independent uncensored media has never
1:06:10
been more critical, and we couldn't do it without you.

文字起こし日本語
2026年3月6日 ピアーズ・モーガン無修正
アメリカは特定の能力を持つ人物や権力者に対する外科的攻撃を計画しているのだろうか?それとも、より長期的でリスクが高く、複雑な作戦なのだろうか?現政権を脅迫して従わせるのが目的なのか?それとも、政権そのものを変えることが目的なのか?ピアーズ・モーガンはこれらの質問をジョン・ボルトン大使に投げかけ、その後、パレスチナ系アメリカ人ジャーナリストのオマール・バダール氏、元アメリカ特殊部隊員で「スピーク・ザ・トゥルース」の司会者マット・タルディオ氏、イスラエル系アメリカ人ジャーナリストのエミリー・シュレーダー氏、そして「グレイゾーン」のコメンテーター、アーロン・メイト氏からなるパネルディスカッションに臨む。さらに、ピアーズはバージニア州選出の民主党員で上院情報委員会委員のマーク・ワーナー上院議員、そしてテヘラン大学のモハマド・マランディ教授にも話を聞いた。

00:00序論
01:32ジョン・ボルトン大使が米イラン戦争について議論
10:50パネル討論開始
11:47マット・ターディオが軍事的観点から米国とイランを評価
14:19アーロン・メイトが米国のイラン攻撃の目的とイランの核能力について語る
20:15ピアーズがエミリー・シュレイダーに質問:「国際法が無視された場合、世界はどうなるのですか?」
26:50マーク・ワーナー上院議員がイランにおける米軍の軍事力に関する議会の投票について語る
30:00マーク・ワーナー上院議員が米国への正当な脅威とアメリカ・ファーストについて
語る43:00オマー・バダールとエミリー・シュレイダーが抗議活動と正当な脅威をめぐって衝突
45:00マット・ターディオが戦争の可能性のあるタイムラインについて
語る
49:13モハマド・マランディ教授がイランの現状について語る
55:48ピアーズがマランディ教授に、イランの人々がアヤトラの死を祝っている動画を見せる
59:10イランにおける言論の自由

文字起こし日本語

導入
0:01
イラン人も私を暗殺しようとしている。だから私にとって問題は、誰が先に私を捕まえるかだ。イラン人か
0:07
トランプ?リーダーは、留まったために殉教した
0:13
そして彼は「私はオフィスと自宅から出ない。多くのイラン人が
0:18
「行くところがないので、出て行けない」そんな言論の自由があるなら、
0:24
今すぐ政権を批判してください。さあ、国民に全体像を見せましょう。
0:29
現場で実際に何が起こっているのかを知らせ、ただ煙に巻くだけではいけない。
0:38
9日前、私は元米国国家安全保障問題担当補佐官ジョン・ボルトンと、米国の
0:43
イランとの戦争について。冒頭のモノローグで、私はいくつかの大きな実際的な疑問を提示しました。
0:49
戦争を正当化するために、私はそれらを繰り返します。それが本当に正しいのかどうか、あなた自身で判断してください。
0:55
答え:戦争は既に始まっています。アメリカは特定の能力を持つ人物や権力者に対して、外科的攻撃を計画しているのでしょうか?
1:02
それとも、これはより長く、よりリスクが高く、より複雑な作戦なのでしょうか?現在の政権を脅迫して従わせるのが目的なのでしょうか?それとも
1:08
政権を根本から変えるということでしょうか?イランの抗議者たちは銃を持っていません。反体制派の民兵もいません。だから
1:15
誰が新しいイランを統治するのか?そして、アメリカの有権者のほとんどが今問うている最大の疑問は、なぜ我々は
1:21
そんなことをするの?私の見解では、これらの疑問はすべて未解決のままです。ボルトン大使は
1:27
少なくとも25年間イランとの戦争をしてきた彼が、今、私に何らかの答えを持って来てくれたことを願っています。大使、おかえりなさい
ジョン・ボルトン大使が米イラン戦争について語る
1:34
無修正。一緒にいられて嬉しい。私たちはただ、どうすればいいのか分からないだけだと思う​​。
1:40
これはどうなることやら。ドナルド・トランプもベンヤミン・ネタニヤフも知らない。あなたは大胆にはならないだろう。
1:47
言うまでもないが、この戦争の最初の1週間で見てきたことから、最も可能性の高い終局は何か
1:55
ここに?ええと、私が期待していることと意図は、
2:03
アメリカを脅かす国家権力の手段、イスラエルを脅かす国家権力の手段、
2:08
湾岸アラブ諸国もイラン国民を抑圧し、
2:14
最終的に政権を深刻な状況に陥れるような方法で破壊する
2:19
危機だ。すでに後継者問題を抱えている。そして政権トップの分裂も見られる。
2:26
野党や政権内の野党に転じようとする勢力が、
2:32
政府を倒す。この行動の理由は、イランの核の脅威と
2:37
テロの脅威に対する政策は、政権が決して変えないものである。つまり、彼らの行動は
2:44
変化。したがって、米国の国家安全保障とイスラエルの利益のために
2:49
国家安全保障にとって唯一の選択肢は政権交代であり、それが
2:55
目的は、ホワイトハウスがそう言うかどうかです。そうですね。それが目的だと確信しています。
3:01
そしてドナルド・トランプは確かにそのことを示唆しているが、
3:06
他にも多くの提案があります。そして、私にとって最も可能性が低いのは、実際の政権交代ではないでしょうか。
3:14
政権の規模と、その触手がイラン社会のあらゆる側面に広がっていることを考えると、その可能性は高い。
3:21
これまで民衆による大きな反乱が実際に目撃されていないことを考えると
3:26
おそらく、数週間前にこの政権によって3万人もの人々が虐殺されたため、
3:32
革命防衛隊が再び政権に反旗を翻す。その兆候も準軍事組織や正規軍にも見られない。
3:39
政権に反旗を翻さない限り、その数は100万人をはるかに超える。
3:44
政権は行き詰まっている。トップは変わるかもしれないが、ヒドラはそのままだ。
3:50
アメリカとイスラエルは、実は最初からその意図があったと言う方が正直だ
3:56
政権を弱体化させて、もはやそれほど大きな脅威ではなくなるようにすることが、私にとっては
4:02
最も可能性の高い解決策はこれです。まあ、政権は
4:08
1979年に政権を握って以来、最も弱い状態だ。そして私はストライキが始まる前の金曜日にそう言っていただろう。
4:15
まあ、ある程度重要な人たちの間ではね。政権は不人気だし
4:22
誰も測れないほどです。経済政策が不人気なのは
4:27
イラン人の日常生活を破壊しました。若者の間では不評です。人口の3分の2が
4:34
30歳未満の女性の間では人気がありません。
4:40
政権はヒジャブの着用を拒否した若いクルド人女性マシ・アミニを殺害した。そして彼女たちの抗議行動は
4:47
アヤトラの権力主張の正当性に直接的に反論する。彼らが神の言葉を語るという考え。
4:53
女性たちは服装規定に関しては神の言葉を語っていないと言っている。そしてそれは
5時
アヤトールの正当性は全面的に認められている。そして最後に、クルド人、アゼルバイジャン人、
5:05
ベルーキス氏によると、アラブ人は政権に不満を抱いており、対策を講じ始めている。
5:11
彼ら自身で。だからもし政権が弱体だった時代があったとしたら、これは
5:16
国家権力の手段の劣化は、人々に、そしてもちろん、
5:22
正規軍、そしておそらく革命防衛隊も含め、この政権の時代は終わりに近づいている。
5:28
最高指導者の責任を問うことはできない。核兵器計画と弾道ミサイルという重要な資産を守ることができない。
5時35分
プログラムです。つまり、自分自身を守ることはできません。そして、もし自分自身を守ることができないなら、
5時40分
崩壊するのは時間の問題だ。あなたはどちら側につきたいですか?
5時45分
批評家たちは、これを聞いたら「ジョン・ボルトン、いい加減にしろ。2002年か2003年に戻ろう」と言うだろう。
5:53
このようなインタビューでイラクやサダム・フセインについてほぼ同じような発言をしただろう
6時
そして大量破壊兵器の脅威と国民や女性に与えた抑圧的な影響について
6時06分
23年経った今でも同じ戦略を続けているが
6時12分
私たちは何も学んでいないし、イラク戦争からの教訓は、もし本当にその後の計画を立てなければ、
6時20分
このような政権のリーダーを倒せば、地獄が解き放たれ、実際には20年間も続くことになるでしょう
6時27分
騒乱とISIS、その他諸々。実際、我々はサダムを排除した。
6時33分
フセイン。大量破壊兵器問題について議論しましょう。彼は3000個を保有していました
6時38分
核科学者と技術者を集め、核計画を成功させる知的能力を持つ核のムジャヒディンを招集した。
6時45分
イランでの我々の失敗は、計画がなかったことではなく、計画があったことだったと私は言いたい。
6時52分
連合軍の暫定権限を通じて、米国はイラクの政治舞台の一部となる立場に立った。私は
6時59分
それは我々の間違いだったと思います。アメリカにとっての問題は核兵器の脅威であり、
7時05分
テロリズムの。私は、ある種のシステムへの移行を望んでいます
7時11分
イラン国民が満足している現状より悪い政府になるなんて信じられない。
7時18分
今はそこにいます。でも、その日の予定を500ページも書くのは無理です
7時23分
後の状況はどうなるか。そしてそれは2003年のイラクだけでなく、人類の歴史を通して真実だった。アメリカ人が
7時30分
祖先からの独立を宣言した彼らにも、君主制崩壊後の計画はなかった。それでも私たちは
7時36分
解決するために。なぜイラン人は解決できないと思いますか?ええ、それは非常に複雑なことだと思います。
7時43分
9000万人の国に、こんなにも多くの派閥が存在するなんて。CIAが
7時48分
クルド人に蜂起を促すというのは、非常に慎重に行動しないと、そういうことになるかもしれない。
7時54分
あらゆる派閥が介入し、多くの問題を引き起こすような、かなり広範囲にわたる内戦を引き起こす可能性のあるもの
8時01分
何年もの混乱。ええと、でも、本当に予測不可能なんです。あなたはどう感じますか?
8時06分
ジョン・ボルトンさん、あなたにとってはちょっと奇妙な状況ですね?一方では、トランプ政権の
8時13分
あなたを刑務所に入れようとしている一方で、あなたはその戦争の主要な応援団の一人として浮上しています
8時20分
イランです。イラン人も私を暗殺しようとしているのです。
8時27分
トランプ氏やカサムスラマニ氏への攻撃の犯人だとされる人々を暗殺しようとしている。だから私にとっては
8時33分
問題は、誰が最初に私を捕まえるかだ。イランかトランプか?
8時38分
そういう風に言われると、それはとてもいいことですね。つまり、そこには真実があるということですよね?あなたはどう思いますか?
8時45分
個人的なレベルでは?まあ、素晴らしいことではないですが、アメリカ国民の観点からは
8時51分
安全保障に関しては、20年間、答えはイランの政権交代だったと私は思っていました。私はただ
8時58分
最初の任期中にトランプ氏を説得できなかったことをお詫びします。多くの人がドナルド・トランプ氏に注目しています
9時04分
たとえ彼に投票したとしても、彼らはこう考えている。「彼はイランで何をしているのか分かっているのだろうか?
9時11分
これは彼の大統領としての地位、彼の遺産を定義するものとなるでしょうか?100年後に彼がどのように見られているのかを定義するものとなるでしょうか?
9時18分
この歴史についてどう思いますか?回想録『それが起こった部屋』の中で、あなたは明らかに最初の任期で彼と一緒に仕事をしたと書いています。
9時25分
ドナルド・トランプは驚くほど無知であり、主要な外国同盟国に関する基本的な知識が欠如していた。
9時32分
あなたが下した評価を踏まえて、今起こっていることに関して彼をどの程度信頼していますか?
9時39分
まあ、彼が何をするかは分からない。目的は正しいと思う。彼はもう
9時44分
致命的となる可能性のあるミスです。修正可能だと思いますが、彼自身が修正する必要があります。彼は
9時51分
アメリカの世論に十分な準備が整い、政権交代が極めて強力であると考える根拠ができた。
9時57分
答えはこれだ。実際、今日、彼自身のホワイトハウス内にいる破壊活動家たちのせいで、
10時03分
この政策に賛同しない副大統領から始まって、それは間違いありません。彼は自分の
10時10分
主張する能力を自ら持っていた。同様に、そして密接に関連しているが、彼は議会に事前に主張を提出していなかった。彼は
10時16分
同盟国との事前の準備が不十分だった。そして先ほども申し上げたように、私の最大の懸念は
10時22分
彼は野党と効率的に、あるいは十分に協力していない。
10時28分
彼らは、現場で多くの重要な決定を下し、重要な行動を取らなければならない人たちです
10時34分
体制を分裂させなければ、成功の可能性は大幅に減少します。
10時41分
バルデン大使、いつもUncensoredにお越しいただきありがとうございます。ありがとうございます。そして、お招きいただき、本当にありがとうございます。
10時48分
さて、私のパネリストであるパレスチナ系アメリカ人ジャーナリストのオマー・バッド氏と、調査報道ジャーナリストのアーロン・マート氏が参加しています。
パネル討論が始まる
10時54分
グレイゾーンのジャーナリスト。元米特殊部隊の退役軍人で「スピーク・ザ・トゥルース」の司会者でもあるマット・ターディオ氏と
10時59分
イスラエル系アメリカ人ジャーナリストのエミリー・トレーダーさん。さて、皆さん、ようこそ。マット・タルディオさん、純粋に軍事的な
11時06分
民間の世界では、私たちは皆これを見ています
11時11分
衝撃と恐怖と畏怖が入り混じった気持ちと、戦場で一体何が起こっているのかという疑問を抱いていた。
11時18分
イスラエルとアメリカがイランを攻撃し、アメリカとイランは今やほぼ攻撃して応じているようだ
11時23分
皆さん。ドバイのホテルが襲撃されたりしているのを見ると、当然のことながら人々は不安に陥っています
11時30分
パニックだ。しかし軍事的な観点から言えば、私は今日ピート・ヘグブ長官に会いました
11時35分
戦争担当大臣は、この戦争は極めて順調に進んでいると強く主張した。
11時41分
アメリカとイスラエルにとって、それがあなたの評価ですか?ええと、私たちは
マット・ターディオが軍事的観点から米国とイランを評価する
11時47分
アメリカとイスラエルにとっての勝利とはどのようなものかを明確に定義し、それがうまくいっているかどうかを判断する必要があります。そうですね。まるでボルトン大使と話していたようですね。
11時53分
えっと、私たちは政権交代を望んでいるのでしょうか、それとも実際の現場での私たちの目的は何でしょうか?何度も変化してきたからです。えっと、しかし今から、
12時
そうですね、そうですね、いくつか指標を当てはめて、かなり順調に進んでいると言えると思います。
12時06分
イランは大量の弾道ミサイルと無人機を発射していますが、そのほとんどは撃墜されています。ええと、死傷者数です。
12時13分
実際に発射した量に比べて非常に少ない。これは、アメリカと連合軍がいかに素晴らしい仕事をしているかを示している。
12時19分
中東でやっていることです。ええと、紅海、すみません、紅海ではなくてホルムズ海峡です。
12時24分
それをちょっと見てみましょう。実はここに来る直前に見ていたんです。イランがそこを航行していると主張しているにもかかわらず、まだたくさんの船がそこを航行しています。
12時30分
停止され、イラン海軍は壊滅状態です。米国は先ほど、別の潜水艦を沈めたと発表しました。
12時35分
第二次世界大戦以降、魚雷で沈没した潜水艦は1隻もありません。つまり、
12時42分
対策として、多くのインフラを壊滅させています。IRGCとその兵士の多くを排除しています。
12時48分
軍事力だ。しかし、イランが広大な地域にトンネルを掘っていることも国民は理解しなければならない。
12時54分
山腹に大量のドローンを保管しています。弾道ミサイルも大量に保管しています。地上にいる時は、もちろん
13:00
攻撃するんだ。でも、山の斜面に陣取ったんだから、当然の報いは受けるべきだよ。彼らは事前によく計画を立てていた。うーん、とても
13時05分
ターゲットを絞るのは難しいですね。バロン・マルテさん、この点についてどのようにお考えですか?私には、多くの
13時11分
どちらかの極端な意見を持つ人々。中間層の人々を大多数としましょう。ほとんどの一般人のように
13時17分
ロンドン、ニューヨーク、シドニーなど、どこで話しても、彼らはこう思うんです。「ほら、これが
13時23分
イランの政権はひどい。アヤトラは恐ろしい暴君だった。彼は国民を抑圧した。明らかにイランは
13時30分
地域全体でテロを支援していた。その点については匿名性があるが、彼らは
13時37分
世論調査によると必ずしもそうではないし、もし私がドナルド・トランプだったら、このことについて心配するだろう。
13時44分
彼らはイランがもたらす差し迫った脅威を信じていない。特に昨年の夏には
13時51分
12日間の戦争の後、イランが核兵器を開発する能力があることが知らされた。
13時56分
核爆弾はほぼ壊滅状態だった。しかし、わずか8ヶ月後には、
14:02
差し迫った脅威のため、イランとの全面戦争に突入する緊急の必要性
14時10分
爆弾、核爆弾を作る。人々は「どうしてその二つが真実なの?」と思うでしょう。
14時16分
戦争がこれほど明白な犯罪であり、その口実があまりにも明白な場合、人々が戦争を正当化する理由を信じるのは難しいと思います。
アーロン・メイト氏、米国のイラン攻撃の目的とイランの核能力について語る
14時24分
支離滅裂だ。トランプ政権はここ数日、非常に多くの異なる説明をしてきた。まず、彼らは
14時29分
地域に駐留する米軍に差し迫った脅威があるという情報があると主張した。その後、国防総省が議会に報告した際に、彼らはそれを認めざるを得なかった。
14時35分
真実ではありませんでした。先日、マルコ・ルビオは「イスラエルが攻撃してくることは分かっているし、もしイスラエルが攻撃すればイランが報復するだろう」と発言しました。
14時41分
我々の軍隊に対して。それで我々の軍隊を守るために、まず攻撃しなければならなかったのですが、すぐに撤退しました
14時47分
イスラエルのために戦争に行くために誰が参加したのか。トランプ自身も、自分がそう言ったのは嘘だと認めている。
14時53分
イランが攻撃してくると考えたために先制攻撃したが、これもまた嘘である。トランプ政権は
14時58分
ずっと嘘をついていた。先週ジュネーブで行われた交渉の席でも嘘をついた。
15:05
イラン側、そして私はそこにいた情報筋からこれを知っていますが、これを仲介したオマーンの外務大臣もこれを認めています。彼らはイラン側にこう言いました
15:12
核問題について話し合うだけでいいと伝えました。その点ではイランは完全に協力的でした。イランが
15:18
2015年に合意されたイラン核合意を尊重したが、トランプ政権の最初の任期でさえ
15:23
イランが核合意を尊重していることを証明するために、イランはまた、核問題を解決する新たなJCPOAを締結する用意があることを改めて表明した。
15時30分
核問題。そしてウィコフとクシュナーはそれが問題ないかのように装った。しかし、トランプ政権の真の
15:36
イスラエルと何ヶ月も計画してきた目標は、イランが権利を主張しているため、政権交代である。
15時41分
イスラエルの侵略から自国を守るためだ。だからこそ、イランの弾道ミサイル問題は
15時46分
ミサイルがこれほど大きな問題となっているのは、イランは自国を防衛できる数少ない国の一つだからである。
15時52分
この地域における米国とイスラエルの覇権に対抗する。だからこそトランプ政権の観点からすれば、
15時58分
去らなければならなかったからこそ彼らは私たちを嘘をつき、イラク戦争と同じような脅威となる別の悲惨な政権転覆戦争に巻き込んだのです
16:04
この地域を爆破したのです。すでに多くの犠牲者が出ています。この最初の犠牲者の一人である彼に、私たちは強い敬意を払う必要があります。
16時10分
この襲撃はイランの女子校で発生し、約165人の児童が
16時16分
殺害されました。アメリカとイスラエルが犯行を行ったことは誰もが知っています。彼らはそれを否定していません。私にとっては、それが彼らがこの事件の背後にいたことの証拠です。そして、多くの
16:23
イスラエルとアメリカが外交を受け入れなかったために、さらに多くの人々が命を落とすことになるだろう。彼らは
16時28分
平和的な方法で問題を解決することを受け入れる それは本当に問題ではありませんでした
16時33分
なぜなら、イランには核兵器計画すらなかったからだ。トランプ自身の諜報機関がわずか1年前に主張したように。
16時40分
分かりました。そうですね、できますよ。ええ。
16時45分
ええ。まず、JCPOAについてお話がありましたが、ドナルド・トランプ氏が最終的にJCPOAから離脱したというのは承知していますが、少し正直に言ってみましょう。
16時51分
アメリカとイランだけがJCPOAに参加していたわけではないですよね?実際にはEU全体、イギリス、ドイツ、そして
16時59分
ロシアも中国もいたし、これらの国々もイランとの包括的共同行動計画(JCPOA)に縛られていた。だから彼らは
17:04
アメリカが撤退した後も、実際にそれを維持してきたのです。ですから、もしイランが核合意を破棄した理由をアメリカに責任転嫁するのであれば、
17時09分
ウラン濃縮を始めれば、他の国々に責任を問うつもりはありません。えっと、あなたも持ち込んでください。中断
17時16分
ちょっと待って。いやいや、待ってないよ。邪魔はしてないよ。それから、もう一歩進めて、彼がオマーン人に嘘をついたとしよう。
17時22分
オマーン国内の仲介者を非難する理由は何ですか?なぜそう言うのですか?イランが協議を拒否したという事実があるからです
17時30分
核計画以外何もない。それだけだ。ウラン濃縮だけだ。ウラン濃縮だけだ。それが唯一の
17時35分
彼らが望んでいたこと。そしてトランプ政権は何度も彼らに、それは実現しないと告げた。
17時40分
それだけでは不十分です。さらに、あなたは米軍に対する差し迫った脅威はないと言いました。最後に中東にいたのはいつですか?
17時46分
制服を着てライフルを持っているイースト?実は、ほんの数ヶ月前まで中東にいたんです。
17時51分
最後に軍服を着てライフルを持って中東に行ったのはいつですか?いいえ、いいえ、いいえ。単純な質問です。一度もなかったと言えるなら、それは
17時57分
偉大なのは、私がそうしてきたからです。私は私の国とあなたの国の両方のためにそうしてきました。だから、私がそちらに行ったら、こう言います
18:02
中東における米国の死傷者最大の原因はIRGCだった。5人に1人が
18時08分
中東で負傷または死亡した米軍兵士の6人に1人はIRGC出身です。これはあなたもご存知でしょう。
18時13分
その件については触れないことを選んだ。つまり、差し迫った脅威は常に存在するということだ。いや、いや、いや。まだ終わっていない。米軍に対する差し迫った脅威が存在するのだ。
18時19分
中東のどこかで。これまでもずっとそうだったし、これからもそうだろう。彼らは何千人も殺してきた。何千人も。だから、ここで座って、何も考えていないふりをするのはやめよう。
18時26分
米軍にとって差し迫った脅威ではないとでも言うのでしょうか。そうすればイスラエルの侵略に対処できるはずです。
18時32分
イスラエルの侵略のために弾道ミサイルを保有している。もう一度思い出してほしいが、最大のイスラム国であるヒズボラに資金を提供しているのはIRGCなのか?
18時37分
世界で非国家テロ組織はどこにあるのでしょうか?イエメンのフーシ派に資金を提供しているのはIRGCでしょうか?ハマスはどうでしょうか?
18時44分
それらについて話をしたいですか?それは、友よ、直接的な脅威だからです。そして、それは、友よ、代理戦争であろうとなかろうと、侵略なのです。
18時51分
組織であろうとなかろうと。だから、もしあなたが実際にここに座って発言したいのであれば、国民に全体像を伝えましょう。
18時57分
実際に現場で起こっていることであり、ただ煙を吹いているだけではない。よし、考えてみよう。
19:03
彼の指摘についてどう思いますか?ええと、他の二人のパネリストにも意見を述べる機会を与えたいので、またあなたに戻ります。
19時08分
何かあります。後でまた連絡して、ご返答の機会を差し上げます。えっと、エミリー・ストラ、ちょっとお話させてください
19時14分
4年前、ウラジーミル・プーチンがウクライナに侵攻したときのことを思い出します。
19時20分
これは主権民主主義国家に対する卑劣な違法侵略であるという一般的な合意があり、
19時27分
反発されるべきですよね?えーっと、でもその議論の妥当性は
19時33分
イスラエルとアメリカが一方的にイランを攻撃すれば、それは損なわれるのではないだろうか?それはメッセージではないだろうか?
19時40分
中国に対して、もし台湾を奪いに行きたいなら、今ならそうできると伝えた。
19時45分
プーチン大統領がウクライナについて述べたように、彼らは自分たちが危険にさらされていると感じ、脅威にさらされていると感じているという主張を示さなければならない。
19時51分
言い換えれば、国際法が完全に無視され、ここで明らかにされているように、切り刻まれた場合、
20:00
それでは世界はどうなってしまうのでしょうか?アメリカが世界で非常に悪質な行為者とみなす人々がいるとしたら、私たちはどうなるのでしょうか?
20:06
ステージは、彼らが望むものを得るために同じ議論を使用するのでしょうか?
20:12
まあ、もちろんあなたの意見は理解できますが、ウクライナをイスラム諸国と比較するのは少し侮辱的だと思います。
ピアーズ氏はエミリー・シュレーダー氏に「国際法が無視されたら世界はどうなるのか?」と問う。
20:18
イランの政権です。これは民主主義国家ではありません。テロ国家です。私は政権を比較しているのではなく、決定を比較しているのです。
20時25分
攻撃する人たちの行動と世界がどう反応するか。もっともな意見だ。もっともな意見だ。
20時30分
ええと、でも全く同じことではないと思います。リンゴとオレンジを比べているようなものだと思います。これは調整中だと思います
20:38
国連条約第51条に基づく国際法の遵守です。そして私は
20時44分
この政権は何十年にもわたり、米軍にとって明白かつ差し迫った脅威となってきたということです。つまり、彼らの
20時51分
このイデオロギー全体が、アメリカに死をもたらすという概念に基づいて構築されています。彼らが最初に行った行動の一つは、
20時57分
アメリカ大使館を占拠し、444日間人質を取った。「ああ、それは戦時中の話だ。
21:04
革命について何か」と。いや、それはそれ以来ずっと続いていることだ。そして私はもっと
21:09
重要なのは、覇権について話すなら、イスラム共和国がこの地域で何をしてきたかを見てください。彼らは
21時15分
拡張主義勢力です。彼らは地域全体を不安定化させているのです。イスラム政権は
21:21
中東の他のどの団体や組織よりも多くのアラブ系イスラム教徒の死に責任がある。彼らは
21時26分
ヒズボラの責任を負っている。イラクのテロ代理組織の責任も負っている。不安定化とテロ代理組織の責任も負っている。
21時32分
シリアにIRGC基地を建設することを含む。彼らはイエメンのフーシ派の責任を負っており、恐ろしく血なまぐさい攻撃を開始した。
21時37分
そこで起こった内戦。もちろん、彼らはガザのハマスとイスラム聖戦の責任を負っている。
21時43分
パレスチナ社会を完全に不安定にし、進歩を阻害しました。
21時49分
ここに挙げた例には、この政権がいかにして影響力を拡大してきたか、そしてそれが意図的に行われているかが数多く示されています。
21時55分
イスラム革命のイデオロギー、そのコンセプトは革命を輸出することでした。それは彼らの言葉であり、
22:00
地雷だ。そして彼らはまさにそれを、テロの代理組織や海外での活動を通じて行ってきた。そしてそれは
22:06
中東だけの問題ではなく、むしろ軍事作戦の必要性を訴える重要な問題です。さて
22:12
これはヨーロッパでも同じです。例えば英国はマネーロンダリングの温床として利用されてきたことは周知の事実です。
22:18
IRGCはヨーロッパ市民に対する暗殺や暗殺未遂、誘拐未遂を実行した。
22:25
ヨーロッパの地で。そしてアメリカでも、マシア・リナドの誘拐未遂事件で同じことが起こりました。
22:31
彼らはワシントンD.C.でも暗殺を試みています。これはイラン領土だけに留まりません。
22:38
そしてまさにそれが問題なのです。イスラエルがとってきた行動はすべて、侵略と
22時45分
イスラエル国家を根絶しようとする試みだけでなく、西洋全体を根絶しようとする試みです。そして、この空想的な考えは
22時51分
彼らがやったことはすべて、西側諸国やアメリカがやったことに対する反応にすぎない。
22時57分
終わった、それは妄想だ。全くのナンセンスだ。さて、オマー・バッドを呼ぼう。つまり
23:03
オマール、君がこれを投稿したんだね。君が投稿したものをちょっと読んであげたいんだけど、オマール。彼はこう言ったんだ
23:10
4人のアメリカ人が死亡したと報告されています。トランプ氏がネタニヤフ氏を助けたいと思っただけで、家族が悲惨な状況に陥ったアメリカ人が4人いると彼は言いました。
23:16
地域の皇帝を演じている。イランでも何百もの家族が同じ理由で破壊された。何千人もの
23:21
続きがあります。許しがたい。アーロンの発言に関して、あなたに返答する前に言っておきたいのですが、
23:29
女子校で何が起こったのか、まだはっきりとは分かりません。ええと、確実に分かるまでは、
23:36
少なくとも、まだ分からないと前置きしておきます。確かに。ええと、ご存知の通り、反論もありますから
23:41
それがどのように起こったのか。ところで、オマールさん、エミリーの発言に対するあなたの反応は?
23:47
はい。その点についていくつかお話しします。現状を客観的に見るためにも、これは非常に重要だと思います。
23時54分
6 人のアメリカ人が殺されましたが、彼らは自らの国家や祖国を守るために名誉ある死を遂げたのではありません。
24:01
彼らの人生はドナルド・トランプによって無駄にされた。なぜなら彼はこの選択による戦争、この違法な侵略行為を戦っているからだ。
24:08
友人のネタニヤフを助けるために。ネタニヤフは国際刑事裁判所に指名手配されている戦争犯罪人である。
24:14
裁判所は彼を中東の皇帝のように振る舞わせようとしている。そのためにアメリカ人の命が無駄にされているのだ。そして率直に言って、
24:19
学校に関しても、現在入手可能な証拠はすべて、これが米国かイスラエルによる攻撃であったことを示しています。うーん
24:27
アル・ジャザーを含む複数の調査が行われており、確認する価値があると思います。つまり、私たちは今、
24:34
1000人以上のイラン人が殺害され、彼女たちの生活は完全に破壊された。
24:39
学校に通う子供たちは決して成長せず、両親は二度と彼らに会うことはない。そして何のために?
24:44
ネタニヤフが中東の皇帝を演じることを望んでいる。それが我々が戦っていることだ。そして、無数の命が
24時50分
近い将来、イランだけでなく近隣のアラブ諸国やイスラエルでも行われることになるだろう。
24時56分
アメリカ軍もだ。この戦争は道徳的に忌まわしい行為であり、擁護の余地はない。そして私は、
25:03
エミリーは、イスラエルがイランを不法に占領している時に、イランを拡張主義国として語っていることを示しました。
25:10
パレスチナ自治区、ヨルダン川西岸、ガザ、東エルサレム。シリア領土の大部分を不法に占領し、
25:15
シリア政権崩壊以来、シリアの勢力は拡大している。新政権はイスラエルに対し、シリアの勢力を弱め、
25:21
イスラエルは彼らを保護し、彼らが望むことを何でもし、南レバノンの一部を占領し、彼らを終わらせることを拒否している。
25:26
国際法に違反して文字通り地上で物理的に拡大している。そして彼らは最も支配的な
25:33
地域全体で重大なテロ政権が台頭しています。その点について、私は
25:38
ここでマットの道徳的混乱に対処したいのは、彼がイスラエルの政権が
25:44
違法な占領に従事し、アパルトヘイト制度を持ち、ガザでの大量虐殺に従事し、違法な
25:51
核兵器を含む武器を保有している。しかし、イランが通常兵器を保有しているなどとは、どういうことだ。
25:57
彼らを脅威とみなすのか?国際法はすべての人に平等に適用されなければ意味を持たない。ルールは
26:02
すべての人に当てはまるものでない限り、何もできない。そして、私たちが好きな人がやるべきことをする、という二重基準で判断するなら
26:08
彼らが望むことは何でも、彼らが望む犯罪を犯し、彼らが望む武器を持つことができるが、私たちが嫌いな人はそうすることができない、それは単なる
26:15
基本的な道徳的偽善であり、安定への道筋を示すものではありません。あなたは力こそが前進であり、
26:21
何でも好きなようにできる。それは永遠の争いと永遠の死を招くだけだ。道徳的に全く矛盾している。
26:27
そういう世界に生きたいと願っています。ですから、この質問には感謝しています。
26:32
ちょっと待って。いや、待って。ちょっと待って。すみません、どこにいたんですか?戻ってきます。ちょっと待って、エミリー。パネルに戻って、その質問に対するあなたの回答を聞きます。
26:38
少し休憩を取り、米国が
26:44
差し迫った脅威に直面していた。マーク・ワーナー上院議員はバージニア州の民主党員であり、上院情報委員会の委員である。
マーク・ワーナー上院議員、イランにおける米軍の軍事力行使に関する議会の投票について議論
26:50
ワーナー上院議員、Uncensoredにご参加いただき誠にありがとうございます。議会は戦争権限に関する採決を予定しています。
26:56
トランプ大統領によるイランでの武力行使を抑制するための決議。イランでの軍事作戦の停止を求めるものとなる。
27:03
議会が軍事力の使用を承認しない限り、30日以内に
27:08
あるいは宣戦布告です。まずは、どう投票しますか?
27:14
ええ?賛成票を投じます。これは選択の戦争です。私は最強の一人です
27:21
議会にはイスラエル支持者がいる。しかし、アメリカ軍を派遣すると
27:26
危険にさらされているなら、それはアメリカに対する差し迫った脅威に基づくべきだ。
27:33
差し迫った脅威はなかった。実際、私はバージニアビーチとハンプトンローズといった私の州の一部にいた。
27:39
フォードに配備され、現在戦闘中である大多数の水兵は、家族から連絡を受けている。
27:47
愛する人たちはなぜここにいるのかと問う。我々の目標は何なのか?政権は当初こう言っていた。
27:53
核兵器に関するものでしたが、政権は6ヶ月前に核兵器は廃棄されたと主張していました。
27時59分
弾道ミサイルについて。そして最近では、イラン海軍と大統領が
28:06
政権交代を求めてきたが、私は再び、
28:12
イランの最高指導者はひどい政権だ47年間の暴政だが
28:18
私は特に最後の点について、大統領が政権交代を呼びかけ、イラン国民がそれに反応するかどうかを心配している。
28:24
ティロンの路上で10万人のイラン人が抗議し、IRGCが
28:30
そして5000人、1万人、1万5000人を殺害する。アメリカと我々の少数派は一体何なのか?
28:37
残りの同盟国の義務?だから、もし大統領が戦争を選択したいなら、イランは悪役であり、
28:44
もし彼がイランとの戦争を始めたいと言うなら、議会とアメリカ国民の前に出て
28:50
訴訟を起こす。これまでに3つか4つの訴訟を起こしてきましたが、
28:56
説明のほとんどが不十分でした。メッセージが矛盾しているという点については同意します。えーと、
29:03
近代史において、民主党の大統領が2人、議会を無視して大統領になったことも付け加えておくべきだろう。
29:09
短期または限定的な任務の事前承認。ビル・クリントンは99年にコソボで
29:16
2011年のバラク・オバマとリビア。彼らは、これらは斧の定義における敵対行為には当たらないと主張。
29:24
しかし、ほとんどの一般人はこれを見て「民主党の偽善だ」と言うでしょう。
29:30
大統領が同じことをやると、皆がそれに賛同する。それがドナルド・トランプになると、突然
29:37
「止めなければならない恐ろしいこと」あなたはどう思いますか?私が言ったのはピアス、あなたは
29:42
ご存知のとおり、リビアと
29:48
シリアでは、私の記憶が正しければ、それは、
29:54
場所と私たちは強制されたのです。実際、もし大統領が
マーク・ワーナー上院議員、米国とアメリカ第一主義への正当な脅威について語る
30:02
1月初旬に文字通り数百万人のイラン人がいた場所で攻撃することを決定した
30:08
政権交代を促す街頭演説に賛成か反対かは別として、
30:14
少なくとも論理的な時点だ。そしてその理由はご存知だろう
30:20
彼はその時点ではできなかったし、この話はもっと世間に広まる必要がある。一つは、我々の軍隊の存在が
30:26
我々の主要空母ジェラルド・フォードがベネズエラ沖にいたため、
30:33
軍事冒険、特にヨーロッパのパートナーは明らかに
30:41
大統領がグリーンランドに挑もうとする、ちょっと狂った愚行に取り憑かれてしまった。だから、我々の
30:48
イランと関係のあるヨーロッパ人が紛争に介入することは限られていた。そこで彼は
30:53
その時は行動しなかった。その後、我々は増強を見てきた。何も驚くようなことはなかった。
30:59
大統領は何ヶ月も前から軍事力を増強してきた。もしこれが選択による戦争であり、大統領が
31:06
彼がその主張をする能力を持っているなら、議会に来て、これがアメリカの利益になると主張し、
31:12
率直に言って、イランの指導者たちはイスラエルの指示に従うのではなく、
31:17
政府のタイムラインです。私はイスラエルの強力な支持者として、もう一度言います。そして、それを示すものの一つは
31:24
混沌としたアプローチですが、もし私たちがこれが起こることを知っていたなら、なぜ
31:29
米国は文字通り何十万人もの米国民をこの地域から脱出させるための準備がよりよくできていたのだろうか?
31:37
イギリスや他の国々は、この地域から自国民を追い出していると思う
31:42
一方で、文字通り何千人ものアメリカ人が
31:48
誰も応答しないときに脱出方法を見つけるための電話番号。なぜもっと準備していなかったのか。聞いてください、アメリカが
31:55
何度も失敗してきたことを認めます。そして、私は様々な点で、
32:01
バイデン政権下での悲惨な撤退はアフガニスタンから批判したが、
32:07
残念ながら、これも同じような特徴を帯び始めています。アメリカはもっと良いものに値すると思います。そして
32:14
私が懸念しているのは、ご存知のとおり、イランが核兵器を持つことは望んでいないという点です。イランの政権は
32:20
ひどい。しかし大統領は、あなた方を擁護する連合を築こうとはしなかった。
32:26
これは本当に問題です。行動を起こさなければなりません。私は自分の発言を堅持します。
32:32
しかし、初日はそうではありませんでした。アメリカにとって差し迫った脅威はありませんでした。
32:38
でも、面白いですね。聞いていて面白いですね。差し迫った脅威が必要なんです。
32:43
申し訳ありません。それは理解しています。ドナルド・トランプが1月にこれをやっていたとあなたが認めたのは興味深いですね。
32:49
文字通り6週間前なら、あなたはそれを支持していたかもしれません。つまり、あなたは本質的に賛成しているように私には思えます
32:57
政権交代です。そして、もしあなたがその立場をとるなら、実際には最大で
33:04
これに続いてイラン政権が3万人の抗議者を動員したが、
33:09
アメリカが介入するさらなる理由。あなたの論理によれば、言い換えれば
33:16
反乱。すみません。どうぞ。いや、違います。あなたが言っているのは
33:22
1月に蜂起した際に支持していたら、3万人近くの虐殺は
33:27
抗議者たちがそうしていたら、もっと説得力のある理由になったのではないだろうか?少なくとも
33:34
この件に関して、私はあなたの説明を受け入れません。イランの
33:39
政権はひどいですか?はい。私は、
33:45
最高指導者らが殺害されたのか?いいえ。それが
33:51
計画もなしに政権交代を急ぐなんて?私は
33:56
何百万人ものイラン人が街頭にいたのに大統領が彼らに言ったという行動の論理は
34:04
抗議者たちに「心配しないで、私たちがあなたたちを守ります」と呼びかけた。選択的な攻撃が事態を前進させたかもしれない。私が
34:12
私たちが今感じているのは、彼がその赤い線を引いて、艦隊を率いて
34:18
この地域は、ベネズエラに集中していたため、以前はそこに来ることはできなかった艦隊であり、支援もなかった。
34:25
同盟国の行動です。アメリカのタイムラインや
34:32
差し迫った脅威とは、ご存知の通り、アメリカの歴史上の大統領たちが
34:37
戦争を選んだのです。もし戦争を選んだなら、議会に訴えなければなりません。彼は
34:43
それをやった。そして今私が恐れているのは、繰り返しになるが、人道的な理由だけでなく、
34:50
現実的な観点から、彼は再びイラン国民にこう語った。
34:55
立ち上がれ、政府を取り戻せ。もし彼らが立ち上がれば、何百人もの
35:01
何千人もの抗議者が街頭に現れたとしても、アメリカは
35:07
抗議者を守るために軍隊を派遣する?そうすべきだと思う
35:13
これらのことをよく考えてください。そして、この政権から私が見ているのは、あらゆることを考えてしまうこの混沌とし​​たアプローチです
35:20
これらのものは相互関連性よりも孤立している。そして、その証拠の一部は
35:27
問題は、イラン人が立ち上がった場合に我々が何をするのか、我々に義務があるかどうかだけでなく、
35:33
なぜ文字通り避難を試みるより良い計画がなかったのか
35:38
イスラエルだけでなく、ドバイやサウジアラビアなど、何十万人ものアメリカ人が、私のオフィスで
35:45
「この地域からどうやって脱出すればいいの?」と嘆願する人々の電話に圧倒され、
35:51
ルビオ長官は航空機の増強を試みていると思うが、なぜそれが実行されなかったのか?
35:58
大統領が民主党か共和党かを問わず、何かに反応する他の行動のいくつかは
36:06
別の勢力によって。タイミング的にはイスラエルによって決定された。
36:13
政府には影響はないだろうが、それは来ると分かっていた。なぜこれらの準備をすべて整えておかなかったのか?
36:18
おそらくあなたの答えは、もしあなたが世界中からアメリカ人の大量避難に備えたなら、
36:24
中東で起きている出来事は、イランにとって、あなたが何をしようとしているのかという大きなシグナルとなります。うーん、ちょっと疑問に思うのですが、
36:29
上院議員、この地域に巨大な艦隊を派遣する。もちろん、
36:36
これらはすべて隠蔽されていました。イラク戦争以来、最大の兵力を集結させていたと思います。
36:42
それは全く正当な指摘です。人々は何かが起こることを知っていました。それは全く正当な指摘です。ええと、私はただ
36:48
さっさと終わらせたい。右派にはタッカー・カールソンのような人たちがいるのが興味深い。
36:54
メーガン・ケリーをはじめとする、非常に著名な右派保守派の声は、
36:59
この件でトランプを攻撃している。しかし民主党側にも、同じ意見を持つ人はたくさんいる。
37:04
あなたの意見ですが、ペンシルベニア州のフェダーマン上院議員のようにこう言う人もいます。
37:11
トランプ大統領の政策に対する民主党からの支持は増加していると思いますか?
37:16
イランに関しての努力?私は知りませんが、私の支持は
37:22
そこに。ええ、特に軍隊が関与している時は、党よりも国を優先しないといけないからね。ええ。
37:29
ご存知のとおり、私は自分の基盤の一部が何を要求しているか知っていますが、私はいつもそれが
37:34
簡単です。私は常に、私たちの国と共に立ち、軍隊と英雄たちと共に立ちます。そして
37:42
イランの指導者たちが
37:47
排除されるのでしょうか?そうすれば、地域はより安全になり、より安心になり、より公正になり、より
37:52
無料?ええ。もちろん、他にも方法はあります。今は可能ですが、なぜ今はできないのでしょうか?
37:59
それを認める?簡単に言っておくけど、上院議員、
38:04
あなたはどう反応しますか?私の反応は、イランの政権指導部が
38:12
排除されました。それは良いことだと思います。問題は
38:17
次に何が起こるだろうか?数週間ではなく、数ヶ月、あるいは数年かかるとしたら、
38:23
イラン国民が立ち上がって彼らを支持した場合、我々にはどのような義務があるのでしょうか?
38:28
ホルムズ海峡が閉鎖され、原油価格が150ドルかそれ以上に上昇したらどうなるだろうか?
38:34
200ドル?私はいつも私たちの
38:40
私は政党よりも国の利益を優先しており、そのことで党から批判されてきた歴史があります。しかし、私は
38:47
常に賢く思慮深い方法があり、私たちはその賢い方法を見たことがあるかどうかはわかりません
38:53
思慮深いやり方で。そして私は、アメリカ合衆国大統領は、自らの選択でこの行動を取ったのだから、
39:00
目標と結果がどうなるかを説明します。ここで指摘したのは、
39:05
核兵器だったのか?弾道ミサイルだったのか?イラン海軍への爆撃だったのか?政権交代だったのか?
39:10
危険にさらされている兵士たちが殺されている現状において、アメリカ国民は説明を受けるに値する。
39:16
ええ。そして、マルコ・ルビオ国務長官が、ある日はこう言ったのに、次の日は全く逆のことを言ったりするんです
39:23
彼ら全員がこれを実行する理由について合意しているという確信もあまりない。
39:28
そうです。ええと、ワーナー上院議員、ご一緒いただきまして本当にありがとうございます。ピアースさん、どうもありがとう。
39:34
パネルの人たちの反応を見てみましょう。エミリー・シュレーダーは、間違ってはいません。
39:40
彼?一昨日マルコ・ルビオが言ったのを聞いたとき、私たちが行動しなければならなかった理由は
39:47
先制攻撃をしたのは、イスラエルが攻撃してくると分かっていたからであり、その後イランもおそらく我々の基地の一部を攻撃してくるだろうからである。
39:53
そして翌日、彼らは明らかにこの計画が通用しないと悟ったので、
39:59
言わなかったことにしなきゃいけない。えーっと、どの政党か、どの大統領か忘れちゃったら
40:04
そうです。うーん、そのどれもが、明確な
40:10
ここでその意図についての説明です。
40:15
まさにその通りです。人々がその理由を明確に理解できないのは理解できます。ただ、私が問題視したいのは
40:21
上院議員はイスラエルのタイミングについて言及しました。実は、イスラエルがこれをずっと後になってから行う予定だったことが今日明らかになりました。
40:27
今年。現時点ではイランを攻撃する計画はない。唯一の計画は
40:32
最初に議論されたのは1月、トランプが「イランに抗議するために街頭に出て」と言った直後だった。
40:38
人々です。ええと、イスラエルは何も計画していませんでした。ですから、その部分はせいぜい不正確です。ええと、私も
40:44
これは選択による戦争だという主張には異論を唱えます。私はこれは必要に迫られた戦争だと信じています。このイスラムの
40:50
政権がどのように活動してきたか、アメリカ軍をどのように標的にしてきたか、外国の領土でどのように活動してきたか、どのように輸出しようとしてきたか
40:57
革命です。先ほども申し上げたように、この問題に関して、そして
41:03
永遠の戦争という概念について。この聴衆に指摘したいのは、アメリカは毎年、いかなる戦争も排除して
41:11
イスラエルとの財政的関与、イスラエルへの援助、イスラエルに関連するあらゆるものに、彼らは最大60ドルを費やしている。
41:17
中東関連の抑止力にのみ年間10億ドルを費やしており、もちろんマットが強調したように、これは完全に
41:24
イランのイスラム政権とIRGCの活動に関連するもの。すでに約50億ドルを費やしている。
41:30
この紛争はわずか数日間で終結しました。そして、もしこの戦争が続けば、つまり、もしそれが終結すれば、
41:36
トランプ大統領が希望している期間よりも長くなれば、最大650億ドルに達する可能性があります。まあ、最大650億ドルというのは
41:43
これはアメリカが毎年支出している金額とほぼ同じです。つまり、これがはるかに高価である、あるいは
41:50
我々が今やっていることよりはるかに難しいです。つまり、現状は
41:55
現状は無料ではない。現状は非常に高いリスクを伴う。それはとても大きなことのように聞こえる。
42:00
この問題に一度で解決するというよりは、永遠に続く戦争のように感じます。そして、
42:06
マルコ・ルビオ氏や他の当局者が言及した事柄について混乱が生じているのは、これらすべてが
42:12
理由は真実です。彼らは開発中です。ICBMの開発過程にあります。
42:18
核計画の再構築だ。そして忘れてはならないのは、濃縮度60%の高濃縮ウラン400kgを保有していることだ。
42:25
これは核開発計画の90%に相当します。さて、彼らが
42:30
ずっと。それから、すみません、オマールについてもう一つ言いたいのは、彼は女子生徒が亡くなったことにひどく憤慨しているように見えるということです。しかし、彼は
42:37
2022年にIRGCが女子生徒を毒殺したという事実や、3万人以上の抗議者(子供を含む)
42:44
1月の抗議活動中にすでに路上で処刑されたり銃撃されたりしている。
42:50
はい、喜んでお答えします。何が起こったかご存知ですか?イラン政府に対する平和的な抗議活動がありました
42:55
経済を支配している。経済だ。ところで、スコット・ベサント、米国当局者は、基本的に彼らの
オマール・バダールとエミリー・シュレイダーが抗議活動と正当な脅迫をめぐって衝突
43:02
車のデモ。もうちょっと言いましょう。もうちょっと言いましょう。
43:07
エミリー、本当のことを言うわ。エミリー、私の言葉を最後まで聞かせて。私の机から飛び降りるなんてできないわ。
43:13
聴衆に聞かせたくないことを言うたびに、喉が詰まる。それで、私の文を終わらせてください。抗議活動に参加した人の多くは平和的な人たちだったが、
43:20
自国政府に対してです。イスラエルが何をしたかご存知ですか?イラン国内でモサドに武装した人々が火を放ったのです
43:26
学校から暴動まで、これを作るために
43:31
暴力。そして、政権に対して私が何年もかけて何をしてきたか、そしてあなたはすべてを奪い去る
43:37
彼らから自由意志を奪い去る。あなたはすべての良識を奪い去る。それでは、私の話を終わらせてください。
43:43
君には文がないことはみんな知っている。だから、静かにしてほしい。これは君の番組じゃない
43:48
他の人が言い終わるまで待つのです。ところで、こういうことが起こるたびに、エミリーは
43:53
全く現実離れしている。彼女にはイランの元残忍な独裁者を支持する友人がいて、
43:59
彼女は、これがイラン国民の心情を的確に捉えていると考えている。毎回、
44:05
自国政府に問題を抱えて抗議するイラン人、そしてイスラエルがイランを爆撃するたびに
44:11
結局、これらの人々が萎縮し、政府を支持する大規模な抗議行動が起こり、一方で政府を批判する人々は
44:17
政府は、イスラエルによるイラン攻撃とは関わりたくないと言っています。彼らは関わりたくないのです。私のソーシャルメディアのフィードは
44:24
イラン政府を嫌っている人たちは、今は声を上げるべき時ではないと言う。なぜなら、我々は間違いなく
44:29
ところで、この地域全体で犯罪を犯している外国を支持するのではなく、
44:35
イランと民間人への爆撃。イランの神権政治が気に入らないからといって、彼らがそれを容認するはずはない。
44:41
わかりました。マットに聞いてみます。では、マット・タリオに聞いてみます。マット、どうやって
44:48
これはいつまで続くのでしょうか?民間の世界では皆が私に尋ねてきます。「何を知っているんだ?」「どれくらい続くんだ?」私は
44:54
分からないよ。君は軍人だろう。今週何が起こったかは知っているだろう。
44:59
これのタイムラインを教えてください。ええ。現実的に、どのように
マット・タルディオが語る戦争のタイムライン
45:05
どうなるかはさておき、あの上院議員が我が国の憲法さえ知らないのは悲しいことです。憲法第2条第2項
45:10
憲法は、アメリカ合衆国大統領が限定的な作戦を行うことを実際に認めています。1973年の戦争権限決議も同様です。
45:16
その中で、我々は60日間限定的な攻撃能力を得ることになりますが、それ以外に何もできません。
45:21
我々をもう少し深く巻き込むことになるだろう。そして彼はそれを議会に持ち込むことができなければならない。これが今後どのように展開するかは、議会で何が起きているかに大きく左右されるだろう。
45:28
向こうの地面。イラン西部では、クルド人地域でIRGCを標的とした攻撃が行われている。
45:34
軍の活動も活発化しています。また、イラクとイランの国境沿いで空爆が行われているという報告もあります。さらに、
45:40
昨夜イラク国内では、イランの支援を受けたシーア派民兵に対する標的攻撃が行われました
45:47
米軍を標的にしてきた、そして今も標的にしている民兵組織について、私が取り上げたいもう一つの点は
45:52
その上院議員は、2024年1月28日に3人の米軍兵士を失ったと述べています。
45:59
ウィリアム・リバーズ軍曹、ケネディ・サンダース専門兵、ブリアナ・モフェット専門兵が部族の境界地域にいる
46:04
ヨルダン国内で。彼らはIRGC支援の部隊の標的となった。我々の部隊は攻撃を受けている。これはどれくらい続くのだろうか?
46:11
政権が屈服するまで待つしかない。そして、アメリカ軍の最高司令官である大統領が先日、実際にこう発言したと私は思う。
46:18
相手が交渉しないから、交渉の時間はもう終わりだ、と。だから、相手が譲歩すれば、それで終わりだ。
46:23
わかりました。えーと、これからスランにいるムハマド・ミランディ教授に話を聞きます。これまで何度も話してきましたが
ピアーズ氏はアーロン・メイト氏に質問する。「もしあなたが今イラン政権だったら、どうしますか?」
46:30
ここ数年、彼の発言にとても興味を持っていました。彼の話に移る前に、アーロンに伝えたいことがあります。
46:37
簡単にまとめると、もしあなたがイラン人だったらどう思うでしょうか
46:42
今の政権が崩壊したらどうしますか?まず第一に、イランについて言えば、国民が何を望んでいるか、
46:48
歴史を学ぶには、基本的な事実を知る必要があります。素晴らしい。アメリカは何十年もイランの人々と戦争をしてきました。
46:54
1953年のクーデターまで遡ります。彼らが自国の石油を支配したかったため、我々は彼らの政府を打倒しました。
47:01
80年代、イラン政権がイスラエルと共に我々が支援していたシャーを倒したため、アメリカは
47:07
近年最悪の犯罪者の一人であるサダム・フセインを支持するようになり、数十万人の
47:13
アメリカが支援した化学兵器を含むイランの人々を。
47:18
アメリカは、政府ではなく国民をターゲットにした壊滅的な制裁を通じてイランを転覆させようとしています。
47:24
悲惨な生活を送っているため、社会は機能せず、人生は耐え難いものになっています。マットは
47:31
全ての点を述べることはできませんが、JCPOAの前提全体は、米国が撤退したために崩壊した理由です。
47:38
アメリカが制裁緩和を提案したのですが、ちょっと口出しして申し訳ないのですが、
47:44
ミランダ教授、私たちはそのラインを失います。だから、あなただけに焦点を当てて、
47:50
政権への助言は知りません。政府に助言することはできません
47:55
世界で最も強力な政府からの攻撃を受けているイランは外交を試みた。
48:01
ジュネーブでは進展がありました。仲介役を務めたオマーン外相は、イランは基本的に合意したと述べました。
48:07
ウラン備蓄ゼロ。イランはJCPOAをやり直す用意があったが、
48:12
イランは受け入れました。すみません。イラン
48:19
スティーブ・ウィコフはかつて、ワシントンのネオコンがパニックになるまでは大丈夫だと言ったが、ワシントンのネオコンが
48:26
嘘をついているから、事実を訂正したんだ。そうだね。それに、460キロの濃縮ウランも持っているって言うなら
48:32
見つかった440には近づかなかった。だから彼らは
48:39
ウラン濃縮。認めたくないでしょう?60%濃縮。さらに20kgも増えたんです。
48:44
わかりました。もしアメリカがイラン核合意を破ったらどう対処するんですか?それが理由です
48:51
そういうわけで。それでは、これで終わりにさせていただきます。パネルを終了させて​​いただきます。申し訳ありません。ミランダ教授がお待ちいただいておりますので。
48:57
これ以上は触れずに終わりにしたいと思います。パネルディスカッションの皆さん、本当にありがとうございました。それでは、
49:02
テヘラン大学のムハンマド・ミランディです。マンディ教授、Uncensoredにようこそ。
49:08
あなたの国で起こったことに対する反応は? ええ、9ヶ月前と同じように
モハマド・マランディ教授がイランで起こっていることに対して反応する
49:16
イランはトランプ政権と交渉していた、つまりアメリカ
49:21
米国はネタニヤフ政権と密かに協力して、
49:28
電撃攻撃。そしてイランと交渉していたウィトコ
49:35
当初は濃縮は許容できると言っていたが、彼は嘘をついていた
49:41
明らかに彼はフォックスニュースでそう言っていましたが、その後私たちは最終的にラウンド後にそれを見ました
49:46
5回の交渉と6回目の前に、殺人戦争、違法な戦争
49:54
ええと、どうやら西側諸国が世界中に弱肉強食の法則を押し付けてきたようですが、
50:01
指導者や評論家たちに
50:06
今回も同じでした。仲介役を務めたオマーン外務大臣は、同様の発言はしませんでした。
50:13
ウィトコ氏が最近主張したことに。彼は進歩があったと言い、最終的には
50:20
何が起こったのか、また見ました。アメリカは邪悪な政権です
50:26
攻撃を実行した。しかし今回はイラン側は準備万端だった。
50:31
彼らが嘘をついていることは分かっていた。しかし、イランが準備していたと言うと、40
50:37
最高指導者を含む上級指導者、13人の国防当局者らが、初日に全員死亡が確認された。
50:45
攻撃です。そして、それぞれの軍事力を見てみると
50:51
米国のイランに対する純粋な人員は1.3
50:57
百万人の軍人イラン60万人の国防予算アメリカ895
51:05
10億イラン150億航空機アメリカ13,300
51:12
イラン 550隻の航空母艦 米国 11隻 イラン
51:17
ゼロだ。今のような銃撃戦になれば、イランは一体どうやって
51:23
アメリカ軍に対抗できると期待しているのですか?それはイスラエルを巻き込む前の話です。それで、あなたはそれを受け入れますか?
51:29
軍事的には、イランがこのまま反応し続ける限り、これはただ一つの方法でしか終わらないだろう
51:36
特に、他の湾岸諸国を巻き込み、イランがそうであるように隣国を攻撃している場合には、
51:43
実際には、期待していたこととは全く逆の結果になっています。湾岸諸国を結集させているのです
51:49
イスラエルとアメリカの後ろです。まず、これらの湾岸アラブ諸国は
51:56
家族の独裁政権は米軍基地を擁しており、その基地は
52:02
イランだ。つまり彼らはイラン人の殺害に加担している。
52:09
彼らは、自分たちでケーキを食べてケーキも食べるという、二刀流のやり方をとっている。彼らは侵略に加担しながら、我々が
52:15
中立です。あなたがアメリカ人だとおっしゃった40番については
52:21
ホワイトハウスはプロパガンダでいつもナンセンスなことを言っている。
52:27
今回は前回よりも死者が少なかった。リーダーは
52:33
彼は家にいて「私はオフィスを離れない」と言ったので殉教したのです
52:39
私の家には、多くのイラン人が行くところがないので、出かけることができないのです。」
52:45
誰もが彼が主な標的になることを承知していたにもかかわらず、彼は留まることを選んだ。あなた方の指導者や
52:51
あなたの国のエプスタインクラスは普通の人々にあらゆる種類のことをしますが、彼は国民と共に立ち、留まりました
52:59
彼は国民に深く根ざしており、だからこそ人気があるのです。そして、プロパガンダとは違って
53:04
ええと、あなたの番組ではいつも、一度も見たことのないような狂った評論家たちが
53:09
イランについて何も知らないイラン人は、エプスタイン級の主張を繰り返すだけだ。イランの人々は
53:16
イスラム共和国の側に、そしてその後ろにしっかりと立っている。そして今、
53:23
ミサイル攻撃を受けているテヘランでは、様々な場所で人々が大勢集まっているのが見える。
53:30
市内の一部ではアメリカに抗議し、軍隊に抵抗を呼びかけている。そして力は
53:38
正しく行動しましょう。学校で習ったように、子供たちはそれを知っています。私たちは正しいのです。
53:45
あなたの政権、あなたの政府、アメリカの政権は、
53:51
ガザでのホロコースト、ガザで現在も続くホロコースト。私たちは、私が
53:57
たとえどんなに努力しても、私は答えます。
54:04
それを偽装して、イランで何万人もの人々を殺したと見せかける
54:09
街頭やメディアの偽のプロパガンダのせいで、イランが
54:15
嫌われているのは、私たちが民族浄化に反対しているからです。私たちは民族浄化主義に反対です
54:21
そしてそれは、あなた方全員を支配するエプスタイン階級が容認できないことです。
54:28
いや、エプスタインのような人間が私を支配しているわけではない。私とあなたたちの違いは、私は私たちの
54:33
首相から元駐米英国大使まで、リーダーシップを発揮し
54:38
元アンドリュー王子と私は公に彼らを批判することができ、率直に言って彼ら全員がかなり嘆かわしいと思うと言うことができる。
54:46
彼らの行動は国にとって恥ずべきものだ。あなたは決してあなたの最高指導者についてそんなことは言わないだろう
54:52
だって、待って、待って、待って、待って、待って、エアウェイズでそう言ってたでしょ?
54:57
なぜなら、あなたが同意していたからです。なぜなら、あなたが最高のものと呼ばれていたからです。
55:02
説明させてください。ええ、もし許していただけるなら、話させてください。話させてください。批判していたら
55:08
最高指導者が存命中に公にそれをしたことがありますか?
55:13
私が首相や王室、支配階級に対してできることをすれば、
55:20
あっという間に私の電波から消えてしまった。あなたも私もそれは分かっている。そして人々の反応について言えば
55:27
あなたの国の路上では、皆が一方通行だと信じ込ませたいのでしょう。皆が
55:33
あなた方が長年支えてきた政権です。しかし、私はこの光景をお見せしたいと思います。これを見て、私たちが何を見ているのか教えてください。
ピアーズはイラン国民がアヤトラの死を祝うビデオをマランディ教授に見せる
55:53
亡くなった最高指導者の銅像が倒されたことを人々が祝っているように見えます。
56:00
わあ、何百万人もの人が通りに集まっているのを見て。すごい。
56:06
小さな都市では、群衆が他の都市の何百倍も100倍もいることを示しています
56:13
こんなに混雑するの?そんなことはできない。放送を続けるためには
56:20
特定の物語を追わなければなりません。でももしあなたが私の大学にいたなら
56:25
私の教室にいたら、生徒たちは様々な意見を持っているでしょう
56:31
言いたいことを何でも言う。イランは北朝鮮よりひどいと言う学生がいたら、私は笑って
56:40
学期末まで友好的に彼をからかっていればいい。でも、君にはイランという選択肢がある。
56:48
宇宙のどこかであなたの心の中にあり、それに基づいてあなたのすべての評価は
56:53
あなたの政権を批判し、あなたの政権を批判すればいい
56:59
その時は君たちの政権を批判するよ。もし君たちに言論の自由があるなら今すぐ君たちの政権を批判しろ。
57:06
続けてピアス
57:12
ピアスは熱いものに満ちているあなたはイラク戦争でコミカル・アリーを思い出させる
57:17
彼の政権と統治者についての彼の判決について話しているだけです。
57:23
私は、あなたが知っている問題は、私はどのようにあなたが
57:29
少し黙って、私に反論させて、あなたの政権を批判させてください。続けてください。
57:34
君が怖がっているのは分かっている。静かにしなさい。私が返事をさせてくれれば、私は何も怖がらない。そんなに怖がらないで。イランでは、私たちは
57:41
昼夜を問わず政府や政策に反対している。タクシーに乗っている。
57:47
彼らは批判している。君はキャンパスにいる。彼らは批判している。今すぐ君の政権を批判してほしかった。
57:52
いや、そうはしない。5分くれたらね。いや、そうはしないだろう?だって、君は臆病者だから。
57:58
あなたは政権に雇われている売春婦だ。もし批判したら、彼らはあなたを解雇するだろう。
58:04
ラジオ放送。あなたの仕事はラジオ放送に出て政権を宣伝することです。それが
58:09
なぜ彼らを批判できないのか。ああ。もし批判できるなら、批判するだろう。
58:15
私に話させてくれるの?それとも臆病すぎて話させないの?怖いのよ。私はあなたに質問したの。あなたは
58:21
そんなことしないよ。君は臆病者だ。できないだろう?君は臆病者だ。僕は臆病者じゃない。
58:26
私は自分の政権を批判できます。スターマ首相は完全に失敗だったと思います。
58:33
私の国。あなたの政権について何と言うつもりですか?私の国は空気の下にあるのです
58:39
あなた方の犯罪政権、エプスタイン政権からの攻撃だ。私の国、私の国民
58:46
私の街の人々は、あなた方のゴミのような政権によって虐殺されている。それを私に見せろと言うのか?
58:52
実際、あなたの国の人々はあなたの政権によって虐殺されたのではないですか?ほんの数週間前に、3万人もが虐殺されたのです。
58:59
あなた方の国民の多くはあなた方の政権によって虐殺されたのではないですか?いいでしょう、忘れてください。もし私が
59:05
話さないで、ただ座って。君が話してくれ。さて、こうしよう。こうして終わらせよう。私は
イランにおける言論の自由
59:11
何度も私の番組に出演していただいて。そうか。いつになったらイランの国営放送に招待されるんだ?
59:16
テレビ?ああ、もう行ってしまった。イランに招待したんだ、ピアス。
59:21
あなたをイランへ。私もあなたと同じようにする。カメラの銃口に向かってあなたと同じようにする。
59:28
私をイラン国営テレビに出演させてください。そしてイラン国営テレビについて私がどう思っているかを言わせてください。
59:35
私の番組に来て、私の国とアメリカと
59:40
西側。公平は公平ですよね、教授?イランには言論の自由があるのですから。私には何の問題もありません。
59:47
ピアーズ・モーガンはイランの国営テレビに出演し、あなたの政権を攻撃しました。しかし、あなたはそれを許さないでしょう。
59:54
政権はそれを許さないだろう。なぜなら、抑圧する多くのものの中で、最も抑圧するものは自由だからだ
1:00:00
言論の自由。だからあなた方は政権に反対する発言ができず、イランの国営テレビに私を出演させないのです
1:00:08
あなた方の政権に反対して声を上げること、それが私たちの違いです。だから、高い道徳観を持って
1:00:14
地面に横たわっているが、現実はそこが違う。あなたはジェノサイド支持者だ。
1:00:20
イスラエルやパレスチナでは支持していたのに、あなたはイランに来ることを拒否し、私は
1:00:26
招待したのに、文字通り逆のことをした。いや、文字通り逆のことをしたんだ。もっと無修正版を観た方がいいよ
1:00:33
君の政権のテレビで。私に話すことすら許してくれない。君が知らないことさえ許してくれない
1:00:38
イランについて何も言わずただ話すだけで、あなたは恐れている
1:00:43
一言でも言うと、イランはあなた方の政権によって爆撃されている。我々の
1:00:48
今まさに子供たちが虐殺されている。あなた方の政権は私の国を爆撃している。そしてあなた方の政権は
1:00:56
諜報機関、イスラエルのムサド、CIA。
1:01:02
ムサド自身によれば、CIAは潜入者を送り込んだという。
1:01:09
ネタニヤフに近いイスラエルのテレビ局14チャンネルによると、
1:01:14
数百人の警察官と警官を殺害した武器を持ち込んだ
1:01:19
路上で。それで、殺された3,117人全員
1:01:25
IDと情報を持っています。よく知られています。もし他に名前があれば教えてください。
1:01:32
あなたの証拠は、それらの人々が全員認識されているということです。ちょっと待ってください。
1:01:38
瞬間です。もしあなたの国で警察官が一人殺されたら、
1:01:43
反応はどうだろう?若い女性が右折しようとしていた。警官たちは彼女の顔を撃った。警官200人が殺された。
1:01:51
警官と100人以上のボランティアが路上に集結しました。そしてあなたはそれを平和的な抗議活動と呼びました。しかし、あなたは
1:01:58
今タンで話している間にも何百万人もの人々が路上にいる
1:02:04
政府を支持する。言わせていただくと、返答させてください。返答させてください。一つだけ言いたいことがあります。
1:02:10
見てもらうつもりだったけど、忘れて。最後に一言だけ。47年間、
1:02:18
あなた方、あなた方の政府、あなた方の政権、あなた方のメディアはイランは不人気だ、イランは崩壊寸前だ、と言い続けてきました。
1:02:25
政権は崩壊しつつある。そして、それは決して起こらなかった。そして、ご存知ですか?それはまさに、あなた方のメディアが言っていることと同じことなのです
1:02:33
あなた方の政府はムサディクについてこう言うでしょう。彼が権力を握っていたとき、彼らは彼が邪悪で犯罪者で
1:02:42
腐敗している。ニューヨーク・タイムズやワシントン・ポストを見ればわかる。いつも同じだ。問題は、我々が
1:02:49
独立して、私たちはエプスタインクラスの子供たちをレイプしたり殺したりするようなことは受け入れない
1:02:56
子供たち。私たちは殺人に反応しません。私たちは許しません。
1:03:02
あなた方の政権は、子供たちを殺して罰を受けずに済むように仕向けている。分かりました。しかし、私はこう言いたいのです
1:03:08
あなたの政権、イラン政権が過去47年間戦ってきたことを返してください
1:03:13
自国民に対する組織的な野蛮な弾圧、言論の自由の抑圧。
1:03:18
何千人もの抗議者が殺されました。「ここで起こったらどうなるのか?」とあなたは言うでしょう。もし何千人もの抗議者が射殺されたら
1:03:25
英国の街頭で、責任者は速やかに権力の座から追放されるだろう。そしてイランは
1:03:31
政権はフーシ派からヒズボラ、ハマスに至るまで、中東全域でテロを支援してきました。しかし、あなたは一貫して
1:03:39
それを否定するのは、あなたが滑稽だからだ。テレビに出てくるのは、ただそういうことを言うための人だからだ。
1:03:45
空はあなたには青く見えるかもしれませんが、私がいる場所は緑です。それが問題なのです。でも教授、いつも
1:03:52
撮影現場に来ていただいて嬉しいです。実は、私があなたをここに招いたんです
1:03:58
言いたいことは言うけど、国営テレビに出演させてくれなかったり
1:04:05
初めての招待を楽しみにしています。政権と話をして、国営テレビに出演させていただけませんか?
1:04:12
明日はあなたと同じようにカメラの前で、イランの国営テレビで政権について思うことを述べます。
1:04:18
取引が成立したか?イランに来い。臆病になってイランに来るな。ああ、じゃあロンドンに来い。
1:04:25
飛行機に乗って、ここに来たら、見たいもの、見たいもの
1:04:31
イラン?記録に残しておこう。記録に残しておこう、こんな風に国営テレビに出るなんて
1:04:36
彼が許さないから、君はそうするだろう。そして第二に、君に政権を批判する機会を何度も与えてきたのに、君は
1:04:43
それを瓶詰めしたのは、もしそうしたらどうなるか分かっているからです。モランディ教授。いいえ、そのままにしておきます。イランに来て、あなたと私は
1:04:50
イランのテレビで討論します。ええ、ロンドンに来ていただければお話ししましょう。お話できて嬉しいです、教授。
1:04:56
ピアース、そうするよ。そうするよ。イランに来て。案内してあげるよ
1:05:03
あなたが助ける建物は、これらの女性全員の虐殺を正当化するのに役立つ
1:05:08
そして子供たち。でもその後はPress TVで討論会をします
1:05:14
スタジオであなたと一緒なら、放送されてみんなに見られる。完璧だ。
1:05:19
いいですか?完璧です。ええ、ええ。でも、カメラに向かって撃つようにやります。ミランダ教授、ありがとう
1:05:26
ご参加いただきありがとうございます。それでは、今週のビアンカ・ノエルによる「History Uncensored」のエピソードをぜひご覧ください。
1:05:32
イランの驚くべき歴史とそれが今後の成功や失敗にどう影響するかをまとめた。
1:05:39
戦争は今、激しさを増しています。ポッドキャストやYouTubeで、検閲のない歴史をぜひご覧ください。
1:05:46
番組ノート。Piers Morgan Uncensoredは独立を誇りとしています。ここのボスは私だけです
1:05:52
私です。もし私たちの番組を気に入っていただけたら、お願いしたいことはただ一つ。チャンネル登録を押してください。
1:05:57
YouTubeでPiers Morgan UncensoredのSpotifyとApple Podcastをフォローしてください。そのお返しに、私たちはこれからも
1:06:03
情報を伝え、刺激を与え、楽しませることが私たちの使命です。そして、すべて無料で行います。検閲のない独立系メディアは、
1:06:10
より重要になってきましたが、あなたなしでは実現できませんでした。
http://www.asyura2.com/13/senkyo150/msg/859.html#c456

[政治・選挙・NHK243] 竹下発言で「首相」を聞き漏らさなかった朝日記者にあっぱれ!  赤かぶ
35. 豊岳正彦[-18908] lkyKeJCzlUY 2026年3月06日 16:32:01 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[132]
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HistoryLegends
チャンネル登録者数 76.9万人
2026年3月6日 #歴史伝説
高フラバノールココア(幹細胞と一酸化窒素)をお試しください: (今年最大のお買い得、48時間限定の50%オフプロモーション!):https://blackforestsupplements.com/LE...

🇮🇷🇺🇸 クウェート上空で撃墜されたF-15Eストライクイーグル3機の友軍誤射事件の分析。しかしその後、イランの防空軍によってさらに2機の米軍F-15が撃墜されたという報告が寄せられました。 -- チャンネルをサポート -- ► Patreon ✔ / 歴史伝説
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文字起こし


0:00
友人の皆さん、3月1日の朝、
0:02
米空軍は最悪の事態の一つに見舞われた
0:04
世代の日数
0:06
1台でも2台でもなく、3台のF-15E
0:10
ストライクイーグルスは撃墜された
0:13
クウェート。これが最初の公式
0:15
連合軍の航空戦での損失。しかし
0:18
それだけではありません。伝えられるところによると、4機目のF-15
0:21
昨日、西海岸上空で撃墜された
0:23
イラン。一部の報道では、
0:26
5番目です。そして最新の
0:28
ニュースによると、イランはまだ撃墜したばかりだ
0:31
イラク上空を飛ぶもう一つの米軍F-15。これは本当に
0:36
七面鳥の撃ち合い。大惨事だ。
0:40
ハリウッド
0:42
現実。
0:45
このビデオでは、
0:48
何が起こったのか、そしてそれが何を意味するのか
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戦争の経過について。しかし、始める前に
0:52
本日のスポンサーからの一言です。
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セレモニーココアには40ミリグラムの
0:56
フラベノール。この粉末は、
1:00
200. それはチャックローストを比べるようなものだ
1:03
フィロンに。私はこのココアパウダーが好きです
1:05
黒い森はあなたが瓶に
1:08
前回見たものは今は空っぽです。実は
1:11
ブラックフォレストから新しいバッチを注文しました
1:14
ココアパウダーには
1:15
医薬品として抽出された香料。
1:18
コーヒーに入れたり、ミルクに入れたりしてください。
1:20
すごく美味しいですよ。
1:24
生で食べたよ。でも楽しかったから、
1:26
どうなったか教えてください。
1:28
ロンダ・パトリックはこう言った。トップクラスの
1:31
独立した科学教育者
1:33
世界。
1:34
そして、その飲み物を飲んだ人は
1:35
1日3回、ココアを6回に分けて飲む
1:37
数ヶ月で46ヤード歩けるようになった
1:39
さらに6分間歩行テストで
1:40
プラセボを飲んだ人と比較して
1:42
えっと、飲み物です。それで、えっと、
1:44
歩行の改善
1:46
能力は増加の結果であった
1:48
ふくらはぎの血流も
1:49
筋肉機能の改善。それで、うーん
1:51
非常に興味深い研究がありました。
1:53
実際に行われた別の研究
1:54
若くて健康な男性は
1:56
ダークチョコレートは彼らの
1:58
サイクリング。つまり、
1:59
ダークチョコレートは17%のサイクルを達成しました
2:02
同じ時間でより遠くまで
2:03
プラセボ対照群では
2:05
ホワイトチョコレートでした。そして研究は
2:07
また、彼らは基本的に
2:08
酸素を消費する必要がある
2:10
基本的にはさらに循環します。黒
2:11
フォースココア、フラボノール、フラボノイド、
2:14
一酸化窒素ブースター、パフォーマンス、
2:17
心臓の健康に配慮した米国製です。
2:21
儀式用のココアが強化された。そして
2:24
研究で証明されています。調べてみてください。
2:26
ハーバード大学は21,000人を対象にこのことを研究しました。
2:29
最終結果、心臓の27%の減少
2:32
攻撃。選択肢は
2:34
シャーマンの儀式用のココア
2:37
ヒッピーが過剰請求したグアテマラ
2:39
あなたやあなたの朝をこれで元気にスタートしましょう
2:42
ブラックフォレストのココアパウダー、200
2:46
mgのフラベノールが含まれています。良いニュースは
2:48
試してみようと思っているなら、
2:50
今がその時です。なぜなら、黒い森は
2:52
今年最大の取引を開始した
2:55
すごいですね。50%オフ
2:58
ベストセラーのココア配合
3時00分
48時間限定。繰り返すが、これは48時間で終わる
3:04
何時間も経ってそれが終わると、
3:06
良いですね。健康管理をしっかりしましょう
3:09
誰かが代わりにやってくれます。この最初の
3:11
エピック作戦中に事件が発生
3:14
フューリーは、米国のより広範な爆撃の一部である
3:16
イランの空気が
3:19
防御力は十分に低下していたため、
3:22
F-15が戦闘に投入された。
3:24
F-15イーストストライクイーグルはマルチロール機である
3:27
戦闘機だが、その予備任務は
3:29
地上攻撃用。
3:32
重いペイロードを配送できる
3:34
大量の爆弾とミサイル。
3:37
実際には、F-15は高ボリュームの
3:40
誘導兵器の運搬プラットフォーム。
3:43
この役割のおかげで、
3:44
3機のアメリカのF-15Eストライクイーグル
3:47
この事件に関与した人々は帰国していた
3:49
空襲から逃れて出発した
3:51
ヨルダンに戻ると、ここはF-15が
3:54
配備された。オーンズ氏によれば、
4:01
その時、米国の鮮明な映像が得られた
4:04
戦闘機が炎上する直前
4:07
墜落する。
4:09
本当に信じられない。それで、すぐに
4:13
この戦闘機がアメリカのものだったことが確認された
4:15
イラン産ではない。しかし、それは
4:18
クウェート人?いいえ、クウェート航空だから
4時20分
軍隊はF-15を運用していません。だから、
4:23
このF-15はアメリカ空軍のものでした。
4:27
ただし、
4:28
イスラエルとサウジアラビアもF-15を運用している。
4:32
しかし単座型F-15のAC型は
4:34
のみ。そして、なぜそれが
4:36
重要な詳細を1分で説明します。
4:39
墜落するF-15だけで十分だった
4:41
災害の予兆だった。しかし、その後すぐに別の
4:44
ビデオが公開され、すべてが
4:46
もっとひどい。この例では、
4:48
自由落下中の2機目の米戦闘機
4:51
崩壊していくばかりです。そしてそれらは
4:53
明らかに2つの異なる航空機
4:55
片方は燃えていて、もう片方は
4:57
そうではなかった。そして何が起こったと思う?
5時
3番目のビデオ。今回はF-15が登場します。
5:03
そしてドカンと尻尾を打たれるのです。
5:07
爆発と航空機の
5時10分
ただコントロールを失うだけだ。ここにまた別の
5:13
このF-15ストライクイーグルからの角度
5時15分
今朝の空に落ちてくる
5:18
クウェート。その直後、地元の人々が1人を撮影した。
5時21分
地上にパラシュートで降下するパイロットの
5:23
戦闘機から脱出した後。
5:26
さて、これで終わりだったかもしれない
5:27
物語は、地元の人々が始めた
5:29
パイロットを攻撃した。この事件は
5:32
クウェート人の写真で有名になった
5:34
何らかのバットで攻撃する準備ができている
5:36
アメリカ人パイロットはひざまずいて
5:39
手を挙げて。彼らは彼が
5:41
イランの。そうそう、ビデオもあるよ
5:43
これを見ると、12人の地元の人々が
5:46
SUVで近づき、彼らは
5:49
明らかに非常に攻撃的です。ここで
5:51
パイロットはミスターと一緒に膝をつきます。
5:54
左に野球バット。
5:57
非常に緊張した数秒後
5時59分
パイロットが彼らに理解させる
6:01
彼は実はアメリカ人だ。そして
6時03分
彼らは彼をそのまま放置するのです。そして
6時06分
もし彼がイラン人だったら、これらの
6時07分
男たちは彼に地元のうーんと見せただろう
6時09分
おもてなし。2人目のパイロットはちょうど
6時12分
このバンの後ろに止まった。
6時14分
私の好きな映画はいつも
6時16分
こんな感じです。さっき見たものと比べてみましょう
6時19分
クウェートの住民がどのように
6時22分
撃墜された3人目のパイロットです。
6時24分
大丈夫。
6時26分
本当に?
6時28分
何か手助けが必要ですか?
6時30分
いいえ、違います。
6時32分
問題ありません。あなたは安全です。
6時35分
あなたも無事。無事。大丈夫?
6時38分
問題ありません。ご協力ありがとうございます。
6時41分
すべて完璧です。
6時44分
女性優遇らしい。
6時47分
とにかく、ちょっとした混乱があったにもかかわらず、
6時50分
良いニュースは、米国の3つの
6時52分
パイロットは生き残った。彼らは無事脱出した。
6時54分
飛行機から降りて、
6時57分
命にかかわる怪我はありません。ここでは
7時00分
実際に写真を持っています。2人の男性
7時02分
そして女性も1人。多くの人が、えーっと、彼らは
7時05分
彼らは実際イスラエル人だった。つまり
7時08分
イスラエル風の見た目ですが
7時10分
彼らはアメリカ人であることが判明しました。
7時11分
残念ながらこのパイロットは
7時13分
彼は左手に重傷を負っていた。私は
7時16分
お見せすることはできませんが、
7時18分
かなりひどいですね。では、ズームインしてみましょう
7時20分
後部座席からは彼のヘルメットが見えます。
7時23分
335部隊が着用したヘルメットと同じものである
7時26分
第4戦闘飛行隊
7時27分
オペレーショングループです。そしてそれは私たちに
7時30分
米国の秩序についてもう少し
7時32分
中東での戦い。米国中部
7時34分
司令部は「6人の航空乗組員全員が
7時37分
無事に脱出した、無事に
7時39分
回復し、容態は安定しています。」
7時42分
ちょっと待って。何?6?6ってこと?
7時45分
航空機が停止したのですか?
7時47分
3つ?はい、F-15Eはデュアル
7時50分
座席戦闘機。つまり、乗員は2人ずつ
7時53分
戦闘機、パイロット1名、武器1個
7時55分
システムオフィサー、F-15E3機撃墜、6機
7時59分
航空乗務員。インターネット、というか
8時01分
ツイッターは炎上し、
8時04分
起こった。イランは本当に
8時06分
米空軍の戦闘機3機を撃墜する
8時08分
ジェット機?もちろん、これは多くの人が
8時11分
人々はそう思っていました。つまり、それは間違いなく
8時13分
可能性はある。イランの航空は
8時15分
驚くほど活発で、米国は
8時18分
イランの空軍基地を絶えず攻撃している
8時20分
理由がある。しかし、その直後に
8時22分
最初の報告によると、これは
8時24分
実際には友軍の誤射によるものだった。あるいは
8時27分
少なくともそれが公式発表だ。だから
8時30分
アメリカが誤って撃ったと言うのか
8時32分
戦闘機3機を撃墜したら?
8時35分
驚かされる。冷戦中、NATOは
8時37分
空軍は損失の10%を予想した
8時40分
フレンドリーファイア。ああ、忘れるところだった。
8時43分
米軍はすでに
8時45分
それほど昔のことではないが、
8時48分
USSゲティスバーグの友軍の誤射
8時50分
2024年12月22日の事件
8時54分
紅海でUIの攻撃が迫る中。
8時56分
ティコンドガ級巡洋艦USS
8時59分
ゲティスバーグは米海軍のFA18F3機を誤認した
9時03分
敵対艦艇用のスーパーホーネット
9時05分
ミサイルとドローン。それに応じて
9時08分
SM2ミサイルを発射し、スーパー
9時10分
パイロットが無事脱出したホーネットと
9時14分
もう一つのスーパーホーネットを間一髪で逃した。
9時16分
そして3機目のF-18が
9時18分
ターゲットを絞った。重要な要素は、
9時21分
船の故障や不具合
9時23分
敵味方識別システムまたは
9時26分
IFFF、およびリンク16データの問題
9時29分
リンクと関連するトラック
9時32分
友好的なことが知られているにもかかわらず誤認
9時34分
近くに航空作戦がある。幸いにも
9時38分
死者は出なかったが、大きな恥辱であった。
9時41分
しかし今回は、実際にはクイディだった
9時43分
責任を負った同盟国
9時44分
誤って3機を撃墜
9時47分
アメリカのF-15。
9時50分
これは後に米国によって確認された。
9時52分
中央司令部自身は、
9時55分
3機の米軍F-15イースト・ストライク・イーグルスが飛行中
9時58分
エピックフューリー作戦を支援するために
10時01分
クウェート上空で明らかに
10時03分
友軍誤射事件。活動中に
10時06分
戦闘、アメリカ空軍の戦闘機
10時08分
クウェートの航空機によって誤って撃墜された
10時11分
防御。
10時12分
ああ、何も見てないよ。
10時14分
何も見なかった。
10時15分
それは真実か、それともごまかしなのか?
10時18分
F-15が攻撃を受ける映像を見ると、
10時21分
爆発の大きさを観察できる
10時23分
比較的小型で、戦闘機
10時26分
打撃を受けても無傷のままだった。これは
10時30分
それは、
10時31分
大型防空迎撃機が
10時33分
愛国者のように発砲した。その場合、
10時36分
結果はもっと
10時38分
壊滅的で、おそらく致命的となるだろう
10時41分
乗組員。例えば2024年8月には、
10時44分
ウクライナ初のF-16戦闘機は
10時46分
味方からの誤射で撃墜された
10時48分
ウクライナが運用するパトリオット防空システム
10時51分
システムです。そして残念なことに、パイロットは
10時53分
成功しなかった。それで、ヒットはどうなった?
10時56分
F-15はかなり小型で低出力でした。
10時59分
受動的な熱追尾空気のように
11時01分
迎撃ミサイルA9サイドワインダー、
11時04分
つまり、これらのF-15ストライクイーグルは
11時07分
他の航空機に撃墜された。それは
11時09分
ウォールストリートジャーナルが
11時11分
それは実際にはクウェートのFA18だった
11時14分
この友好的な背後にいたホーネット
11時16分
火災事件。その話によると、
11時18分
クウェートのFA18は3発のミサイルを発射した。
11時20分
F-15を撃墜し、3発の命中弾を獲得した。
11時23分
目標。ゴールに1点入れるだけで
11時26分
十分屈辱的だが、3回連続だ。
11時29分
彼のポリ市場を調べなければならない
11時31分
3月2日、アメリカのF-15戦闘機3機が
11時34分
クウェート上空で撃墜されるだろう。つまり
11時37分
クウェートのパイロットは2機離れたところにいる
11時39分
この戦争の最初のエースになることから。
11時42分
どうしてこんなことが起きたのか?
11時44分
これは、
11時46分
イランによる米軍基地への大規模攻撃
11時48分
クウェートに所在。2月28日以来、
11時51分
イランのミサイルとドローンは
11時53分
国中に雨が降っています。このビデオでは
11時55分
防空システムが迎撃する
11時58分
イランのミサイルが至近距離で
12:01
軍事基地を攻撃する前に。これが
12時04分
イランのシャヒド136攻撃ドローン
12時06分
撃墜された。その後、ニュースが届き、
12時08分
クウェートの国際空港でした
12時10分
イランのドローンに攻撃され、
12時12分
そのためにそれは
12時14分
任務。伝えられるところによると、イタリア軍は
12時16分
クウェートに派遣された
12時19分
イランの死傷者数
12時21分
ストライキ。クウェートでも同じことが
12時23分
陸軍。アリ・アル・サム空軍基地は
12時25分
複数の弾道ミサイルの標的となった
12時27分
そしてドローン。これは後に
12時30分
この高解像度の中国の衛星
12時32分
同じアリ・アラムの空気を示す画像
12時35分
濃い煙の地平線に浮かぶ基地。それが
12時37分
北に数キロ行ったところで
12時40分
イランのハラシュドローンが
12時42分
米軍キャンプの爆撃。
12時51分
これに続いて、印象的な
12時52分
爆発。
12時55分
とにかく、この戦争は
12時58分
つまらない。
12時59分
わかった、じゃあ出かけるよ。
13:03
この攻撃で
13時05分
6人のアメリカ軍人が
13:07
生きている。この中では
13時10分
文脈、クウェートの防空部隊、
13時12分
クウェート宮殿は完全に
13時14分
疲れ果て、眠れない日々。そして
13時17分
イランの新たな波が来る
13時19分
ミサイルやドローン。緊迫した状況では、
13時22分
緊張、危機、クウェート軍は
13時24分
レーダーが検知した瞬間に
13時27分
アメリカのジェット機が飛来し、
13時29分
イランの戦闘機かイランの
13時32分
ドローン。さて、私はそれが
13時34分
米空軍のF-15が
13時36分
実際にはパトロールと防衛を行っていた
13時38分
クウェート領空をイランのドローンから保護し、
13時41分
ミサイル。2つの手がかりがある。
13時43分
こちらへ進んでください。まず、
13時45分
335連隊の戦闘歴を見てみよう
13時48分
戦闘飛行隊。2024年4月13日、
13時51分
飛行士たちは成功裏に交戦し、
13時53分
80以上の一方通行のイランの
13時56分
攻撃ドローンと少なくとも6機の弾道ミサイル
13時58分
ミサイルがイスラエルに向かっている。だから、
14:01
それは彼らがすでに行っているタイプのミッションです
14:02
かつては。手がかりその2、写真
14時05分
セントコムが公開した映像では、F-15Eが
14時08分
完全な空対空装備、4機を含む
14:11
A120 AMRAM、4つのAM9X SRAMM、さらに4つの
14時14分
APKWSキットは、
14時18分
ハイドラ70無誘導ロケットは
14時20分
カウンター用に特別に設計
14時22分
無人航空機システムのミッション。ああ、
14時25分
口が重かった。
14時28分
慣れてないけど、ほら
14時31分
識別味方か敵かIFFFは
14時34分
実際には非常に複雑で、特に
14時36分
争われている空域。もう
14時38分
トレーニング中は簡単ではありません。だから
14時40分
あらゆるタイプの全面戦争を想像してください
14時42分
脅迫が入ってくる。だから、
14時44分
友人はこう説明しました。
14時46分
味方の空を飛ぶ戦闘機
14時49分
防御するには、
14時50分
防空部隊との接触回避
14時52分
あなたを特定するため、または2番目に
14時55分
空気の状態をシンプルに伝える信頼性の高いIFFF
14時58分
自動的にあなたが誰であるかを防衛ユニットが判断します。
15:00
しかし、これは複雑になります
15:03
同盟国です。そして私たちは、
15:05
F-15は過去に多くの問題を抱えていた
15:08
IFFF。アメリカの
15時10分
F-15Eは新しいAPA WSSでアップグレードされました
15:14
クウェートの防空システムは
15:16
これらの新しいコードを処理できるように構成されています。または
15:19
アメリカは単に
15時21分
この情報を共有するのを忘れていました
15:24
クウェートとのIFFF。
15:27
一部のアナリストもこの事件を非難している
15:29
採用数が少ない可能性について
15時31分
基準と不十分な訓練
15:33
クウェート軍のストレスと
15:36
確かに説明できるトレーニング
15:38
何が起こったのかの一部です。
15時40分
友軍誤射事件について
15時42分
F-15について。しかし、その話は
15時45分
完全に終わった。また、どのように言及することもできます
15時47分
3月2日、カタール空軍は
15時50分
F-15QASの1機が2機を撃墜した。
15時53分
イランのSu Hoys Su24。物語は
15時57分
2機のイラン戦闘機は
15時59分
極端に低い高度で昼寝をする
16:01
レーダーを回避する地球戦術
16:04
検出されました。彼らは
16:06
アルダーデ空軍基地と
16時08分
LG Aras Lafan の主要加工施設。
16:11
その時彼らは撃たれたとされる
16:13
ダウン。ええ、それについては分かりません。
16時16分
視覚的な確認はできず、
16:18
残骸の独立した検証。
16時21分
イラン側もこれを否定している。
16:23
確かにそうだが、今のところこの主張は
16時25分
疑わしい。また、これは
16:27
発表は3時過ぎに行われた
16時30分
アメリカのF-15が撃墜された。そして
16時32分
3月4日水曜日、一部の
16時34分
4機目のF-15が撃たれたと主張する人々
16時36分
テヘラン上空で発生した。
16:39
イラン機を撃墜したイスラエルのF-35i
16時42分
首都上空を飛ぶYak130戦闘練習機
16時45分
イランの。これは、
16時48分
F-35が有人機を撃墜した。つまり
16時51分
イスラエルが証拠を提示しました。ええと、私たちは
16時53分
カタールからの証拠をまだ待っています。
16時56分
そして、プロットのひねりは、画像が
16時58分
米空軍のF-15が炎上している映像が映し出され、
17:02
イラン軍によって撃墜されたとされる。
17時05分
F-15を2機も撃墜したという人もいた
17時08分
敵の防空軍に撃墜された。繰り返すが
17時11分
まったく狂ってる。Twitterアカウント
17時13分
オセント・ディフェンダーはこれを全部書き上げた
17時16分
何人かの直接の
17時19分
情報源。そして彼はパイロットが
17時21分
兵器システム担当官は
17時23分
イランをうまく追い出し、
17時27分
戦闘捜索救助要素の結果
17時29分
待機していたが避難のために起動した
17時32分
乗組員たち。噂は
17時34分
急速に広がったため、セントコムは
17時37分
出てきてそれに応答する義務がある、
17時39分
F-15が墜落したというのは事実ではないと主張している
17時41分
イランでは。
17時44分
そうですね。5つくらいあるかもしれません
17時47分
F-15が撃墜された。どう思いますか?
17時50分
彼らは対処していると思うが、それはダメージだ
17時52分
コントロールですか、それとも噂は実際には偽物ですか?
17時54分
空中戦を覚えてるよ
17時56分
パキスタンとインドの間では
17時58分
実際に映像を入手してから
18:00
残骸から確認できたのは
18:02
インドは航空機を失った。ではなぜ
18:04
イランは映像を公開しなかった
18時06分
破壊や残骸の
18時08分
これらのF-15のうち、
18時10分
自分のセリフを言う?そ​​して彼らはそれをやった。
18時14分
イラン人は、どのように撃ったかの映像を公開した
18時16分
このF-15イーストストライクイーグルを撃墜
18時19分
イラク。そして地元の人たちが撮影した
18時22分
バサール近郊でパラシュート降下するパイロット
18時25分
国際空港。ここは唯一の
18時27分
現時点でわかっている情報です。
18時29分
更新しました。結論として、これは
18時31分
友軍誤射事件は
18時32分
米空軍との連携不足
18時35分
湾岸諸国の軍隊とその同盟国
18時37分
州。このような識別の失敗
18時40分
手続きにより、米国の航空機は
18時42分
将来直接介入することに躊躇している
18時44分
GCC領空防衛作戦
18時47分
イランの攻撃に対して、
18時50分
それはさらなる破壊を意味する
18時52分
湾岸諸国のインフラ。もし
18時54分
何か更新があればお知らせします。
18時56分
今日はこれで終わりです。また
18時58分
次の
わずか1週間で米軍戦闘機5機が撃墜?
http://www.asyura2.com/18/senkyo243/msg/600.html#c35

[政治・選挙・NHK150] 石破さんが戦争に行かないひとは死刑にするいうてます。自民党支持は大変危険です。 gataro
457. 豊岳正彦[-18910] lkyKeJCzlUY 2026年3月06日 17:29:41 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[133]
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Sankara: Africans Must Come Back To Their Senses!! Sankara's speech at the UN General Assembly
youtube.com/watch?v=7n4a5qr6KxY
History&Legacy Africa2025/07/07 #africanhistory #history
In 1984, Thomas Sankara, President of Burkina Faso, stood before the United Nations General Assembly and delivered one of the most powerful, fearless, and revolutionary speeches in modern history.

He spoke out against colonialism, foreign debt, and the exploitation of Africa by global powers. He exposed uncomfortable truths, challenged corrupt systems, and called on African nations to stand tall and build their own future—without begging.

This video dives into the full speech, the global reaction, and the hidden consequences that followed.

Many believe this speech was one of the key reasons he was assassinated in 1987.

🔥 Was Sankara too honest for the world stage?
💣 Why did his words scare both the West and African elites?
📺 Watch now to hear the speech that shook the world and still echoes across Africa today.

👉 Don’t forget to LIKE, COMMENT, and SUBSCRIBE for more content on African history, truth-telling leaders, and revolutionary voices.
#history
#africanhistory
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Hidden Frozen Lake
Go By Ocean / Ryan McCaffrey
Hidden Frozen Lake
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文字起こし
I want you to listen to the full speech of Thomas Sankara before the General Assembly of the United Nations and give your thoughts on it. Thomas Sankara, the president of Bkina Faso, delivered this compelling speech before the United Nations General Assembly on October 4th, 1984 at 10:40 a.m. The speech that landed him in trouble and subsequently cost him his life. Please pay attention and listen to it. I bring the fraternal greetings of a country covering 274,000 kilometers where 7 million men, women, and children refuse henceforth to die of ignorance, hunger, and thirst even though they are not yet able to have areal life after a quarter of a century as a sovereign state represented here at the United Nations. I come to this 39th session of the general assembly to speak on behalf of a people which on the land of its ancestors has chosen from now on to assert itself and to take responsibility for its own history in both its positive and negative aspects without any complexes before it is too late and it is already late. This elite, these men of Africa of the third world must come to their senses. In other words, they must turn to their own societies. They must look at this wretchedness that we have inherited to understand that the battle for thought that will help the disinherited masses not only is not a vain one but can become credible at the international level. They must provide a faithful picture for their own peoples. a picture that will enable them to carry out profound changes in the social and political situation so that we can free ourselves from the foreign domination and exploitation that can lead our states only to failure. This is something that we understood we the people of Burkina Faso on that night of the 4th of August 1983 when the stars first began to shine in the heavens of our homeland. We had to take the lead of the peasant uprisings in the countryside, threatened by desertification, exhausted by hunger and thirst and abandoned. We had to give some sense of meaning to the revolts of the unemployed urban masses, frustrated and tired of seeing the limousines of the alienated elite flash by following the head of state who offered them only false solutions devised and conceived in the brains of others. We had to give an ideological soul to the just struggles of our masses mobilized against the monstrosity of imperialism. Instead of a minor, short-lived revolt, we had to have revolution, the eternal struggle against all domination. Others have noted this before me. And yet others will say after me how broad the gap now is between the rich peoples and those that aspire only to have enough to eat, enough to drink, to survive, and to defend their dignity. But nobody could believe how much of the food of our people has gone to feed the rich man's cow. Of course, we encourage aid that can help us to manage without aid. But in general, the aid and assistance policies merely led us to become completely disorganized, to enslave ourselves, to sherk our responsibility in our economic, political, and cultural areas. We have chosen a different path to achieve better results. We have chosen to establish new techniques. We have chosen to seek forms of organization that are better adapted to our civilization abruptly and once and for all, rejecting all kinds of outside dictats so that we can create the conditions for a dignity in keeping with our ambitions. We refuse simple survival. We want to ease the pressures to free our countryside from medieval stagnation or regression. We want to democratize our society to open up our minds to a universe of collective responsibility so that we may be bold enough to invent the future. We want to change the administration and reconstruct it with a different kind of civil servant. We want to get our army involved with the people in productive work and reminded constantly that without patriotic training, a soldier is only a criminal with power. That is our political program. At the economic level, we are learning to live simply, to accept and to demand of ourselves the austerity that we need in order to carry out our great designs. We swear that in the future in Burkina Faso, nothing will be done without the participation of the people of Burkina Faso themselves. Nothing that has not been decided by us, that has not been prepared by us. There shall be no more attacks on our honor and dignity. Strengthened by this conviction, we want our words to cover all those who suffer, all those whose dignity has been crushed by a minority or a system. I speak out on behalf of those who are unemployed because of a structurally unjust system that has now been completely disrupted. The unemployed who have been reduced to seeing their lives as only the reflection of the lives of those who have more than themselves. I speak on behalf of women throughout the entire world who suffer from a system of exploitation imposed on them by men. As far as we are concerned, we are willing to welcome all suggestions from anywhere in the world that will help us to promote the full development and prosperity of the women of Burkina Faso. In 1823, Monroe said, "America for the Americans." We would say, "Africa for the Africans. Burkina Faro for the Burkinab. The French Revolution of 1789 which disrupted the foundations of absolutism has taught us the rights of man linked to the rights of peoples to freedom. Analyzing the economic and political situation in Africa. We cannot fail to stress our serious concern at the dangerous challenges to the rights of peoples hurled by certain nations which secure in their alliances openly flout international morality. We are naturally pleased at the decision to withdraw foreign troops from Chad so that the Chadian people themselves without intermediaries can find the way to put an end to that fratricidal war and finally be able to dry the tears that have been shed for so many years. We shall soon be celebrating the 150th anniversary of the emancipation of slaves in the British Empire. My delegation supports the proposal of Antigua and Barbuda for the commemoration of that event which is of very great importance to African countries and the black world. For us, all that can be said throughout the world during the commemorative ceremonies must emphasize the terrible cost paid by Africa and the black world in the development of civilization. Nothing was given to us in return, which no doubt explains the tragedy on our continent today. It is our blood that nourished the rise of capitalism, that made possible our present condition of dependence, and that consolidated our underdevelopment. But we cannot hide the truth anymore. It cannot be ignored. The figures cannot be simply haggled away. For every black man who came to the plantations, five died or were crippled. And here I do not mention the disorganization of the continent and its consequences. While the entire world, thanks to you, Mr. President, with the help of the Secretary General, will be commemorating that anniversary and noting this truth, it will understand why we long for peace among nations and why we demand our right to development with absolute equality through the organization and distribution of human resources. It is because we belong to one of the races that has suffered the most that we in Bkina Faso have sworn that we shall never accept any splitting up of our country or any denial of justice. It is the memory of that suffering that causes us to stand side by side with the Palestine Liberation Organization PL against the Armed Bands of Israel. It is the memory of that suffering which on the one hand causes us to support the African National Congress of South Africa ANC and the Southwest Africa People's Organization SWAPO and on the other makes absolutely intolerable the presence in South Africa of men who say they are white and feel entitled on that account to set the whole world on fire. It is that memory of suffering that makes us put all our faith in the United Nations with the common responsibility, the common task and the common hopes of us all. We demand that throughout the world the campaign to free Nelson Mandela be intensified so that his presence here at the next session of the General Assembly will be a victory of collective pride. In memory of our suffering and as a collective pardon, an international humanitarian prize should be given for all those who have contributed to the defense of human rights through their work and research. We call for cutting all budgets for space research by 110,000th and devoting that amount to research in the field of health and to improving the human environment which has been disrupted by those fireworks which are harmful to the ecosystem. We also propose that the structures of the United Nations be reviewed and revised so that an end may be put to the scandal of the right of veto. The perverse effects of its abuse have of course been offset by the vigilance of some states that possess the veto right. However, nothing can justify that right. Neither the size of the country nor its wealth. If the argument used to justify that inequity has been the cost paid during the Second World War, then those nations that have arrogated those rights to themselves should know that each of has an uncle or a father who, like thousands of other innocent people recruited from the third world to defend the rights that had been flouted by the Hitlerite hordes, also suffered and died from Nazi bullets. Therefore, let those major powers which miss no opportunity to question the rights of peoples not be so arrogant. The absence of Africa from the club of those that have the right of veto is an injustice which must be ended. Lastly, my delegation would be failing in its duty if it did not call for the suspension of Israel and the pure and simple exclusion of South Africa from the United Nations. When in the course of time those countries have done what they must do to justify their presence in the international community, then we would be only too happy to welcome them here and to guide their first steps. We should like to reconfirm our confidence in the United Nations. We are grateful for the work which its agencies have done in Burkina Faso and for their presence side by side with us in the difficult times in which we are living. We are grateful to the members of the security council for having allowed us twice this year to preside over the work of the council. We only hope the council will recognize the principle of the struggle against the extermination of 30 million human beings each year through hunger which today is more devastating than nuclear weapons. Our confidence and faith in the United Nations lead me to thank the secretary general for his visit which we greatly appreciated. He came to see for himself the harsh reality of our life and to get a true picture of the idity or the sahill and the tragedy of desertification. I cannot conclude without paying a tribute to the president of the general assembly who with his great intelligence and perception will guide the work of this 39th session. I have traveled many thousands of kilometers to be here. I have come to ask each member to work together to put an end to the contempt of those who are unreasonable. To eliminate the tragic spectacle of children dying of hunger. To do away with ignorance to ensure the triumph of the legitimate rebellion of people. To put an end to the use of weapons so that they can be laid down and fall silent. And to ensure that mankind will survive and that together with the great poet Noveis we can all sing together. Soon the stars will come back to the earth where they have long been gone. Soon the sun will return. The star will shine again among the stars. All the races of the world will gather together again after a long separation. The old orphaned families will find one another again. And every day there will be new discoveries and more people will embrace one another. Then the inhabitants of the old days will come back to the earth. The ashes will be relit tomb. The flame of life will burn again. The old houses will be rebuilt. The old times will come again. And history will be the dream of the present extended to infinity. Down with international reaction. Down with imperialism. Down with neoc colonialism. Down with puppetism. Eternal glory to the peoples who are struggling for their freedom. Eternal glory to the peoples who stand shouldertosh shoulder to defend their dignity. Eternal victory to the peoples of Africa, Latin America, and Asia in their struggle. Fatherland or death, we shall triumph.
http://www.asyura2.com/13/senkyo150/msg/859.html#c457

[政治・選挙・NHK150] 石破さんが戦争に行かないひとは死刑にするいうてます。自民党支持は大変危険です。 gataro
458. 豊岳正彦[-18912] lkyKeJCzlUY 2026年3月06日 17:35:02 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[134]
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歴史と遺産 アフリカ 2025/07/07 #アフリカの歴史 #歴史
youtube.com/watch?v=7n4a5qr6KxY
1984年、ブルキナファソのトーマス・サンカラ大統領は国連総会の前に立ち、現代史上最も力強く、恐れを知らない、革命的な演説の一つを行った。
彼は植民地主義、対外債務、そして世界の大国によるアフリカの搾取に強く反対しました。不快な真実を暴露し、腐敗した体制に異議を唱え、アフリカ諸国に対し、物乞いをすることなく、毅然とした態度で自らの未来を築くよう呼びかけました。

このビデオでは、スピーチの全文、世界からの反応、そしてその後に起こった隠れた結果について詳しく説明します。

この演説が1987年に彼が暗殺された主な理由の一つだったと多くの人が信じている。

🔥 サンカラは世界の舞台には正直すぎたのでしょうか?
💣 なぜ彼の言葉は西洋とアフリカのエリートの両方を怖がらせたのでしょうか?
📺 世界を揺るがし、今もなおアフリカ中に響き渡るスピーチを今すぐご覧ください。

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国連総会におけるトーマス・サンカラ大統領の演説全文をお聞きいただき、ご意見をお聞かせください。ブキナファソ大統領トーマス・サンカラ氏は、1984年10月4日午前10時40分、国連総会でこの感動的な演説を行いました。この演説がきっかけで、サンカラ氏は苦境に陥り、後に命を落としました。どうぞ、注意深くお聞きください。私は、27万4000キロメートルに及ぶこの国から、兄弟愛を込めて挨拶を申し上げます。700万人の男女、そして子どもたちが、主権国家として国連に代表されてから四半世紀が経ちましたが、いまだに真の生活を送ることができていません。しかし、無知と飢えと渇きのために死ぬことを拒否しています。私はこの第39回国連総会に、祖先の地で、これからは自らの主張を貫き、自らの歴史の肯定面と否定面の両方に、いかなるコンプレックスも抱かずに責任を負うことを選んだ民族を代表して発言するために出席しました。手遅れになる前に、そして既に手遅れなのです。このエリート層、第三世界のアフリカの人々は正気を取り戻さなければなりません。言い換えれば、彼らは自らの社会に目を向けなければなりません。私たちが受け継いできたこの悲惨さを見つめ、権利を奪われた大衆を助ける思想の戦いが、無駄なものではなく、国際的にも信頼できるものになり得ることを理解しなければなりません。彼らは自らの民族のために、誠実な姿を示さなければなりません。社会と政治の状況に根本的な変化をもたらし、我々の国家を破滅に導く可能性のある外国の支配と搾取から我々自身を解放することを可能にするような姿を。これは、1983年8月4日の夜、祖国の空に星が輝き始めたまさにその夜、私たちブルキナファソ国民が理解したことです。砂漠化の脅威にさらされ、飢えと渇きに疲弊し、見捨てられた農村地帯で、私たちは農民蜂起の先頭に立たなければなりませんでした。疎外されたエリート層のリムジンが派手に走るのを見ることに苛立ち、うんざりしていた都市部の失業者大衆の蜂起に、私たちは何らかの意味を与えなければなりませんでした。彼らは、他人の脳みそで考案され、考え出された偽りの解決策しか提示しない国家元首に従い、彼らに従わなければなりませんでした。帝国主義という怪物に抗して結集した大衆の正当な闘争に、私たちはイデオロギー的な魂を与えなければなりませんでした。小規模で短命な蜂起ではなく、あらゆる支配に対する永遠の闘争、革命を起こさなければなりませんでした。私より前にも、このことに気づいた人々がいました。しかし、私の後から誰かが、富裕層と、食べること、飲むこと、生きること、そして尊厳を守ることだけを願う人々との間の格差がどれほど大きいかを言うでしょう。しかし、私たちの食糧がどれほど多くの富裕層の牛の餌に使われてきたか、誰も信じられないでしょう。もちろん、援助なしでもやっていけるだけの援助は歓迎します。しかし、総じて言えば、援助政策は私たちを完全に混乱させる結果にしか導かなかったのです。我々は自らを奴隷化し、経済、政治、文化の分野における責任を放棄しようとしてきました。より良い結果を得るために、我々は異なる道を選びました。新たな技術を確立することを選びました。我々の文明により適応した組織形態を、突如として、そして決定的に模索し、あらゆる外部からの命令を拒否することで、我々の野望に見合う尊厳のための条件を創造することを選びました。我々は単なる生存を拒否します。我々は、中世的な停滞や退行から田舎を解放するための圧力を軽減したいと考えています。我々は、社会を民主化し、集団責任の世界に心を開き、大胆に未来を創造したいと考えています。我々は行政を変革し、異なるタイプの公務員で再構築したいと考えています。我々は、軍隊を生産的な仕事に国民と共に参加させ、愛国心訓練を受けなければ兵士は権力を持った犯罪者でしかないことを常に認識させたいと思っています。これが我々の政治綱領です。経済レベルでは、私たちは簡素な暮らし方、偉大な計画を実行するために必要な緊縮財政を受け入れ、自らに要求することを学んでいます。ブルキナファソの将来において、ブルキナファソ国民自身の参加なしに何も成し遂げないことを誓います。私たちが決定し、準備していないことは何もありません。私たちの名誉と尊厳は、これ以上攻撃されてはなりません。この確信に支えられ、私たちは、苦しむすべての人々、少数派や制度によって尊厳を踏みにじられたすべての人々に、私たちの言葉が届くことを願います。私は、今や完全に崩壊してしまった構造的に不公正な制度のために失業している人々のために声を上げます。自分よりも多くのものを持つ人々の生活を映し出す鏡としてしか見ることができなくなった失業者のために。私は、男性によって押し付けられた搾取制度に苦しむ世界中の女性たちのために声を上げます。私たちとしては、ブルキナファソの女性の完全な発展と繁栄を促進するために役立つ、世界中のあらゆる提案を歓迎します。1823年、モンローは「アメリカはアメリカ人のために」と述べました。私たちは「アフリカはアフリカ人のために。ブルキナファソはブルキナファソのために」と言いたいところです。絶対主義の基盤を揺るがした1789年のフランス革命は、人間の権利が人々の自由の権利と結びついていることを私たちに教えてくれました。アフリカの経済・政治状況を分析すると、国際道徳を公然と無視する同盟関係を固守する一部の国々が、人々の権利に対して危険な挑戦を投げかけていることに、私たちは深刻な懸念を表明せざるを得ません。チャドから外国軍を撤退させるという決定を私たちは当然のことながら歓迎します。これにより、チャドの人々は仲介なしに自らこの兄弟同士の戦争に終止符を打ち、長年流してきた涙をようやく拭うことができるでしょう。間もなく、大英帝国における奴隷解放150周年を迎えます。我が代表団は、アフリカ諸国と黒人社会にとって極めて重要なこの出来事を記念するため、アンティグア・バーブーダの提案を支持します。記念式典において世界中で語られる言葉は、アフリカと黒人社会が文明の発展のために払った甚大な犠牲を強調するものでなければなりません。私たちには何の見返りも与えられず、それが今日の私たちの大陸の悲劇を物語っていることは間違いありません。資本主義の台頭を促し、現在の依存状態を可能にし、未発展を固定化したのは、私たちの血です。しかし、私たちはもはや真実を隠すことはできません。無視することもできません。数字を簡単にごまかすことはできません。プランテーションに来た黒人1人につき、5人が死亡または障害を負いました。そして、私はここで、アフリカ大陸の混乱とその影響については触れません。大統領閣下、事務総長の助力を得て、全世界がこの記念日を祝し、この真実に気づくことで、私たちがなぜ国家間の平和を切望し、人的資源の組織と分配を通じて絶対的な平等を伴う発展の権利を要求するのかを理解するでしょう。私たちが最も苦しんできた人種の一つに属しているからこそ、ブキナファソの私たちは、国の分裂や正義の否定を決して受け入れないと誓ったのです。この苦しみの記憶があるからこそ、私たちはパレスチナ解放機構(PL)と共にイスラエル武装集団に対抗して立ち上がるのです。この苦しみの記憶があるからこそ、一方では南アフリカ・アフリカ民族会議(ANC)と南西アフリカ人民組織(SWAPO)を支持する一方で、他方では、自分は白人だと言い、その理由で世界中に火をつける権利があると考える男たちが南アフリカに存在することを絶対に容認できないとしているのです。苦しみの記憶があるからこそ、私たち皆の共通の責任、共通の課題、そして共通の希望を抱く国連に、私たちは全幅の信頼を寄せるのです。ネルソン・マンデラ氏の釈放を求めるキャンペーンが世界中で強化され、次回の国連総会における彼の出席が、私たち皆の誇りの勝利となるよう、私たちは要求します。私たちの苦しみを記憶し、共通の恩赦として、仕事と研究を通して人権擁護に貢献したすべての人々に、国際人道賞が与えられるべきです。私たちは、宇宙研究予算を11万分の1に削減し、その額を健康分​​野の研究と、生態系に有害な花火によって破壊された人間環境の改善に充てることを求めます。また、拒否権のスキャンダルに終止符を打つため、国連の仕組みを見直し、改正することを提案します。もちろん、拒否権の濫用による悪影響は、一部の拒否権保有国の警戒によって相殺されてきました。しかし、その権利を正当化できるものは何もありません。国の規模も、その富も。もし不平等を正当化するために用いられる議論が第二次世界大戦の代償であるならば、それらの権利を独り占めしてきた国々は、ヒトラーの軍勢によって蹂躙された権利を守るために第三世界から動員された何千人もの罪のない人々と同様に、自分たちにも叔父や父親がいたことを自覚すべきです。ですから、人々の権利を疑う機会を逃さない大国は、傲慢になってはなりません。拒否権を持つ国々の仲間にアフリカがいないことは、終わらせなければならない不正義です。最後に、イスラエルの国連資格停止と南アフリカの国連からの純粋かつ完全な排除を求めなければ、我が代表団は職務を怠ることになります。これらの国々が、時を経て国際社会における存在を正当化するために必要なことを成し遂げた暁には、私たちは喜んで彼らをここに迎え、その第一歩を導いていきたいと考えます。私たちは、国連への信頼を改めて表明したいと思います。ブルキナファソにおける国連機関の活動、そして私たちが今直面している困難な時期に、国連が私たちと共に歩んでくださったことに感謝いたします。安全保障理事会の理事国には、今年二度にわたり安全保障理事会の議長を務める機会を与えていただいたことに感謝いたします。私たちは、今日では核兵器よりも壊滅的な飢餓によって毎年3000万人が絶滅させられている現状に抗う闘いの原則を、安全保障理事会が認識してくれることを切に願っています。国連への信頼と信念に基づき、事務総長の訪問に深く感謝申し上げます。事務総長は、私たちの生活の厳しい現実を自らの目で見て、砂漠化の悲劇、イディティ(砂漠地帯)の実態を目の当たりにするために来られました。偉大な知性と洞察力をもって第39回総会の活動を導いてくださる総会議長に敬意を表さずには、この発言を終えることはできません。私は何千キロも旅をしてここに来ました。私は、理不尽な人々への軽蔑に終止符を打つために、そして、飢えで死ぬ子供たちの悲劇的な光景をなくすために、そして、人々の正当な反乱の勝利を確実にするために、無知を一掃するために、そして、武器の使用に終止符を打つために、そして、人類が生き残り、偉大な詩人ノヴェイスと共に、皆で歌えるようにするために、各メンバーに協力をお願いするために来ました。まもなく、星々は、長い間姿を消していた地球に戻ってくるでしょう。まもなく、太陽が戻ってくるでしょう。星々の間で、星は再び輝くでしょう。世界のすべての民族は、長い隔たりの後、再び一つになるでしょう。かつて孤児となった家族は再び互いを見つけるだろう。そして毎日新たな発見があり、より多くの人々が互いを抱き合うだろう。そして、昔の住人たちが大地へと帰ってくるだろう。灰に火が灯された墓は再び灯されるだろう。生命の炎は再び燃え上がるだろう。古い家々は再建されるだろう。古き時代が再び訪れるだろう。そして歴史は、無限に広がる現在の夢となるだろう。国際反動を打倒せよ。帝国主義を打倒せよ。新植民地主義を打倒せよ。傀儡主義を打倒せよ。自由のために闘う人々に永遠の栄光あれ。尊厳を守るために肩を並べて立ち上がる人々に永遠の栄光あれ。闘争を続けるアフリカ、ラテンアメリカ、そしてアジアの人々に永遠の勝利あれ。祖国であれ死であれ、我々は勝利するだろう。
http://www.asyura2.com/13/senkyo150/msg/859.html#c458

[医療崩壊13] 細川博司医師 急逝 65歳  魑魅魍魎男
43. 豊岳正彦[-18914] lkyKeJCzlUY 2026年3月09日 09:00:52 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[135]
<■602行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
フリレンシア2026/02/12
2026-02-16 08:08:34
ameblo.jp/hougakumasahiko-ameba/entry-12956879137.html
コメント25医王の続きを投稿する。
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だから道を渡ったところにある、確かシェランホテルだったと思うが、そこには素晴らしいええと、ビュッフェスタイルの食事が並んでいた。

そこで食事をしたのだが、サウジ側が全額支払っていた。

彼らには大金があったからだ。

そこで食事をして、私はその日一日、標的リストの確認や、イラク占領下のクウェート解放に向けた戦闘準備に関する諸々の作業に追われていた。

そして、その同じビュッフェには、クウェートシティから逃れてサウジアラビアに避難していたクウェートの王子たちが大勢いた。

そして彼らの会話を耳にしたんだ。

サウジのホストと話し込んでいて、こう言ってるんだ。

「あのアメリカ人どもはさ、俺たちの傭兵なんだぜ。夜中にここに来て解放してやるよう金を払ってるんだ」って。

そしたら俺と一緒にいた中佐が、俺が立ち上がろうとしたのを見て、部屋から出て行けって命令したんだ。

俺はあいつのところに行って、このクウェート人をボコボコに叩きのめして地面に踏み潰してやるつもりだった。

俺は誰かの傭兵なんかじゃない。

俺はあっちに行って、このクウェート人を[ __ ]ぶち殺すつもりだった。

地面に叩きつけてやる。

俺は誰の傭兵でもない。

正当な指揮系統からの命令だけを受けるんだ。

ええと、それは深く侮辱的でした。

でも問題は、それが彼らの考え方であり、あらゆるものをそう見ている点です。

彼らは誰をも対等な存在とは見なしません。

誰をもパートナーとは見なしません。

あなたは雇われた使用人に過ぎない。

彼らが財布を取り出し、テーブルにお金を置き始め、あなたがそれを受け取るとき金を取る時、彼らは君を所有していると信じている。

実際、彼らはそうしている。

ただ今になって気づいたのは、彼らがずっと騙されていたということだ。

私たちが彼らをそこに座らせ、無料の昼食や無料のホテル部屋、無料のあれこれを提供させ、彼らが私たちの商品を買うのを許してきたのだ。

結局のところ、彼らの役目はただ一つだ。

イスラエルの支配者たちが「大イスラエル」を推進する欲望を助長することだ。

アブラムス合意が何だと思う?

経済開発を通じた共同体の力づけなんかじゃない。

相互利益の関係なんかでもない。

アラブ人が大イスラエルに従属することだ。

100%そうだ。それだけのことだ。

そして彼らはそれを実行した。

これらの国々の、歪んだ、太った、青白い、女々しい、男らしくない支配者たちがやったことだ。

そして私は、もううんざりだと言わざるを得ない。

私たちはこれを指摘し始めなければならない。

問題を正確に定義しなければ、解決は不可能だ。

だからもし私たちが、サウジアラビアが軍事大国であるかのように見せかけ続けるなら——実際はそうではないのに——アナルはサウジを打ち負かせる。

そして私は彼らがそうすることを祈る。

もしアンレラがこのリヤド行進を聴いているなら、実行しろ。

実行しろ。

この馬鹿げたアルファ一族を排除しろ。

1920年代から30年代にかけて、ワッハーブ派の一団がラクダで駆け回り他のベドウィン部族を威嚇したからというだけの理由で権力を握った連中だ。

それだけだ。

ここには正当性などない。

神の授権など存在しない。

彼らはたまたま、他のどの部族よりも優れたラクダ使いを擁していただけの外部の部族に過ぎない。

他の連中も同じだ。

エミレーツ諸国も、イギリスが据えた。

イギリスが全員を据えたのだ。

これは植民地時代の遺産だ。

正当性などない。

彼らは国民の委任を受けていない。

民主主義など存在しない。

正当性などない。

民衆からの委任もない。

民主主義など存在しない。

そして彼らは幸運にも、膨大な石油とガスに恵まれた。

それが彼らを想像を絶する富へと導いたのだ。

だが金で正当性は買えない。

金で豊かになるだけだ。

正当性は何かを掲げることで得られる。

何かを掲げることだ。

彼らは民主主義を掲げていない。

自由も掲げていない。

正義も掲げていない。

ただ金持ちなだけだ。

それだけだ。

そして彼らは、そこに座り込み、アメリカ合衆国への支配力を梃子にしてイランを支配できると信じていた。

しかし結局、アメリカ合衆国が彼らを支配し、イスラエルのために利用していたのだ。

そして今、その真実が明らかになった。

イランによって白日のもとに晒されたのだ。

これはイランが地域と世界に与えた最大の贈り物の一つだ。

全てを頂点に追い込み、全てを頂点に追い込んだ。

世界は今、イランがどんな国かを知るだろう。

イラン国民が祖国に捧げる支援を目の当たりにするだろう。

そして世界は、米国が数十年にわたりイスラエルのために湾岸アラブ諸国を利用してきた事実も目にするだろう。

イスラエルの真の計画が何かも明らかになる。

イスラエルとは、聖書に由来する意味のない小さな領土に閉じ込められた、虐殺国家に過ぎないのだ。

聖書を捨てれば、何が残る?

何も残らない。

つまり、聖書は、シオニストたちが、自分たちの正当性、自分たちが神に選ばれた民であること、そして、どういうわけか、今日のイスラエルが 3000 年もの歴史を持つ遺産の一部であるかのように装うために悪用しているものである。

もちろん、キリスト教シオニストであるハックビーやテッド・クルーズらはそう信じているが、私たちは彼らの考えの歪み、その考えの非正当性を暴いている。

ですから、この戦争は多くの点で、物事を明らかにする瞬間なのです。

それは悲劇的な瞬間であり、このような事態になってしまわないことを願っています。

しかし、今となっては、あらゆる影響を受け入れ、私たちが見たままを率直に指摘すべきでしょう。

今こそ、遠慮している場合ではありません。

真実を隠し続けるべき時ではないのです。

あらゆることに容赦なく正直になる時だ。

もし君がプロ・イスラエル派なら、そう言え。

認めろ。正直になれ。正直になれ。

人々は嘘にうんざりしている。

嘘にうんざりしているのだ。

真実を語る時が来た。

そして、もしアメリカが、憲法上の共和国の地位を放棄し、大イスラエルの利益に奉仕する個人崇拝の下、羊の集団としてしか機能しない国家になりたいと本当に望むなら、それでいい。

それでいい。

ただ、それについて正直であってほしい。

選挙が近づいている。

アメリカ国民に、彼らが投票するのはそういうことだと伝えてほしい。

ドナルド・トランプ、つまり私の党に投票するとき、あなたが投票するのは大イスラエルだ。

私たちはそれを隠したりはしません。

それは事実です。

私たちは、大イスラエルに投票しているのです。

そして、憲法に投票しているわけではありません。

皆さんは、私という個人崇拝に権力を与えるために投票しているのです。

私は、今後も自分の名前にちなんで建物の名前を変更し続けます。

自分の顔が印刷された横断幕を掲げ続けます。

私は、すべてが私、ドナルド・トランプを中心に展開するよう、今後も引き続き努めていきます。

アメリカ国民として、この状況が見えないというのなら、これほど傲慢で自己愛に満ちた、うーん、傲慢な行動を取る現職の大統領が、他にどこにいるというのでしょうか?

どこにもいません。

アメリカは、私たちという存在そのものを破壊する病気、疾患に感染しています。

そして、私たちが今日世界で行っていることは、まさに我が国の衰退を助長しているにすぎません。

私たちは、自らの規模を見直す必要があります。

我々は理解しなければならない。

もはや唯一の超大国ではないのだと。

世界はアメリカの覇権を継続するよう条件付けられてはいないのだと。

とはいえアメリカが消えるわけではない。

ただ適切な規模に自らを縮小するだけだ。

3億4千万の人口と我々が持つ天然資源にふさわしい規模へと。

ええと、つまりロシアや中国、インドなど他国と対等な関係で生きる術を学ばねばならない。

だが我々は対等には生きられない。

イスラエルを除けば地球上で最も傲慢な民族だ。

しかも我々は自ら進んでイスラエルに従属している。

そういうことだ。

ええ。スコット、今日ピート・ヘックスはイランに地上部隊を派遣するか問われましたが、彼らは質問に答えませんでした。

答えないと言い、これが今視聴者の最大の関心事です。

あなたの見解を聞きたいのです。

もう一点、多くの噂ではシリアのISISグループやクルド人を地下に潜らせる計画が語られています。

こうした噂や、地上部隊投入が可能だと彼らが考えているようなイデオロギーについて、あなたの見解は?

トランプ政権はそれを望んでいないように見えるが。

ええ、覚えてるだろう?

俺が水陸両用戦学校から引き抜かれて、海兵隊司令部の計画スタッフに配属され、水陸両用作戦を計画した話を。

あれは1990年9月のことだった。

米国は当時、イラクとの戦争に備え70万人以上の兵力を同地域へ展開中だった。

これには数十万の地上部隊、地上戦闘部隊、複数の師団規模の兵力が含まれる。

ええと、当時はこうした作戦に備えていたんだ。

まず第一に、欧州に多数の部隊を配置しており、その中核部隊全体を中東へ転用できたからだ。

海兵隊は艦船で装備を輸送中であり、旅団規模の装備が約1個師団分以上積み込まれていた。

これらの艦船を港で荷揚げし、海兵隊を空輸すれば、装備と合流して即座に展開可能だった。

冷戦下では、数十万の兵力を瞬時に移動させる態勢が整っていたのだ。

実際、ドイツ増派計画全体は「西ドイツに30万兵力を展開し、10日以内に25万兵力を増派可能」という前提で構築されていた。

つまり当時、我々は10日間で25万兵力を移動させる態勢が整っていたのだ。

しかし現在、部隊の輪番増強の一環として重装甲旅団を欧州に派遣する場合、その部隊を移動可能な状態にするには6ヶ月前の事前通知が必要です。

つまり、展開準備のためのあらゆる作業を行い、実際に装備を列車に積み込み、船まで運搬し、船に積み込み、海を渡り、荷下ろしするまでのプロセスが必要なのです。

友好港での話だ。

彼らはハンブルク港で荷下ろししている。

さて、同じ旅団をイランに送るとしたらどうだろう。

準備に6ヶ月かかる。

急ごうとしても無理だ、

準備が整っていないからな。

しかし今、彼らは船に乗り込み移動を開始した。

どこで荷揚げするのか?

覚えておいてほしい、我々はイランに行かねばならない。

イラクではクウェートやサウジアラビアで荷揚げし、部隊を前進させて接触線に沿って集中配置し、地上戦を展開できた。

だが今回はどうするのか?

サウジアラビアに上陸するのか?

サウジは数十万の米軍がメッカ・メディナ近郊の西部州に上陸する準備ができているのか?

そしてどうやってクウェートに展開させる?

クウェートにはもう行けない。

ホルムズ海峡は封鎖されている。

艦船は進入中に撃沈される。

上陸作戦を開始すれば、イランのミサイルが港湾を集中攻撃し、艦船を爆破し、兵士を殺害し、兵站を破壊する。

だからそれは不可能だ。

空輸も不可能だ。

全ての飛行場が攻撃下にある。

仮に飛行機から降ろせたとしても、どこに収容する?

「爆破してくれ」と書かれた巨大な収容所か?

いや、それは無理だ。

つまり選択肢は二つしかない。

サウジアラビア西部に上陸するか、イスラエル経由でヨルダンに上陸する。

ええと、それからヨルダンで部隊を編成する。

そしてイラクへ進軍する。

兵站的には悪夢だが、実行可能だ。

イラク・イラン国境まで進み、そこから越境する必要がある。

イランの地図を見たことがあるか?
イランとイラクを分断する山脈を、例えば権力の座であるテヘランやその他の地域から見たことがあるか?
つまりそこはドイツのように平坦な土地ではなく、まっすぐ進軍できる場所ではない。
山岳地帯を進むことになる。
イラン側は数十年にわたり、我々を迎え撃ち、殲滅する準備を整えてきた。
つまりこの選択肢もある。
だが、この作戦を遂行できる戦力を構築するには、9ヶ月から1年半以上を要する。
あるいは海兵隊に港湾占領任務を命じる手もある。
かつてその訓練は行われていた。
1985年には実際にチャバハールとポンデラババスの港湾占領計画の作成に関わった。
当時の情報状況、必要な措置、部隊の展開方法については熟知している。
当時は海兵隊がその任務に備えていたのだ。
しかし、現在の我々はそれに適応できていない。
少なくとも初期攻撃には3個旅団を投入する必要があるが、どうやって3個旅団を艦船に載せられるのか?
もはや不可能だろう。
ええと、でももし可能だとしても、沈められることなくどうやって彼らをイラン沿岸に近づけるのか?
これはバーガー将軍が数年前に来た時に気づいた問題だ。
彼はこう言った。
「我々は任務を遂行できない。なぜなら旧式の水陸両用作戦に縛られているからだ。海兵隊千名を大型艦に載せ、彼らを上陸させるには沿岸近くまで接近せねばならず、そうなれば艦は撃沈される」と。
ではどうすればいいのか?
ピート・ヘグスト氏への敬意はさておき、彼は単に何を言っているのか分かっていない。
まったくの狂気の沙汰だ。
ではプランBに移ろう。
CIAの準軍事組織が特殊作戦部隊と合流し、特殊部隊が現地勢力と連携して、現地の代理組織や民兵、抵抗グループなどを育成する。
既に存在する例もある。
パキスタンを拠点とするバロチスタン解放軍だ。
CIAは彼らと長年協力してきた。
クルド人勢力も同様だ。
クルド人とはずっと協力してきた。
アゼルバイジャン人も投入できる。
クルド地域にいるがクルド人とは別の、ロード族って知ってるだろ?
AAZアラブ人もいる。
MEK(モジャヘディン・ハルク)も常に存在している。
イラン国民が蜂起して私を支持するとは思わないが、彼らは破壊工作や爆破、物資破壊に利用されるには非常に適している。
そして君主制支持派はいつでも旗を掲げ、クム(イランの聖地)に向かって叫び、その後逃げ出すことができる。
ええと、あの、今、どうやらクルド人に武器を供給する決定が下されたみたいで。
知ってる?
クルドの歴史って?クルド人に武器を与えるのは決して良い考えじゃないんだ。
だっていつも二つのことが起きるから。
クルド人は敗北し、裏切られて見捨てられる。
ええと、もう一つは、確かに我々はイラク北部に入り、現地のクルド人を動員できる。
ではトルコはどうする?
ただ座って「それは良い考えだ。クルド人に自由で独立したクルディスタンが実現すると信じ込ませて、彼らを煽ってみてはどうだ?」と言うのか?
だってそれがトルコに跳ね返ることはないからな。
我々が広大な領土を掌握したわけではなく、クルド人も勝利したのだ。
これがトルコがイラク北部とシリア双方で、自由で独立したクルディスタンの構想を徹底的に潰すために過酷な介入を続けてきた理由だ。
だからトルコは、アメリカが1万や2万のクルド人に武器を渡し「進軍して占領しろ」と言うのを許さない。
そんなことは絶対に起こらない。
一方、イランは既にこの動きを把握しており、スレイマニヤなどでの先制攻撃を開始している。
つまり、クルド人勢力が拡大する前に解体しているわけだ。
しかし結局、クルド人はまたしても損をする側になる。
彼らには利用され、虐待され、虐殺されるだけだ。
基本的に我々には選択肢がない。
ない。
もしCIAやHEG(ハイレベルグループ)の連中が本物の専門家と腰を据えてパネルディスカッションをしていれば、最初から分かっていたはずだ。
イランについて本物の専門家と話し合っていればな、面白い話だが。
あのね、大物アドバイザーってやつら、タスクフォース17で仕えた連中なんだよ。
おお、J-ソック、ベイビー。
デルタフォースさ。
こいつらは実力者だ。
筋肉隆々でタトゥーだらけ。
ヘリから飛び降りて建物に突入し、人を殺すのが本当に得意なんだ。
まあ、そういうことさ。
万歳、デルタ。
でも彼らは、イラクでクッズ部隊カサムスラマーニに対する秘密戦争を遂行する任務を与えられていたんだ。
で、そういう首が太くて拳を引きずる連中が、中にはペルシャ語を覚えるほど賢い奴もいて、結局は敗北した作戦に関わっていたわけだ。
ところが今や、彼らは自らを地域専門家と称し助言を提供している。
イラン国民は政権打倒を望んでいるとか、政権を憎んでいるとか言う連中だ。
つまり、デルタフォースの野郎どもは、まだ一度も戦争に勝ったことのない負け犬どもなんだ。
頭にビッグLのステッカーを貼ってる連中だ。
アフガンでボコボコにされたんだろう。
イラク南部でも同じ目に遭って、帰国したら自分が世界の何様だと思い込んだ。
それで地域専門家って肩書きを売り始めたんだ。
専門分野のエキスパートって、こいつらが好んで使う言葉さ。
ええと、彼らはただ無知なんです。
もしイランにいたことがあるなら、それは誰かを送り込むため、誰かを連れ出すため、装置を仕掛けるため、何かをするために一夜だけ降り立っただけでしょう。
でも彼らはテヘランの街を歩き回ってイランの人々と交流したり話したりしたことはない。
カシャンに行ったこともない。
爆発が起きていた場所にはどこにも行っていない。
マナブにも行かなかった。
爆弾で虐殺された学童たちの家族に会ったことなど絶対にない。
ああ、この連中はイランについて何も知らない。
イランについて何も知らない。
それなのに彼らは言うんだ。
「アリ・カマーンを殺せば体制は崩壊する」と。
だが真の専門家と話していれば、アリ・カマーンを殺せば体制は強化され、逆効果になることを知っていたはずだ。
そしてまさにそれが起きた。
我々は成功した。
つまりトランプ大統領、おめでとう。よくやった。
君は望んだことを成し遂げた。
君はイラン国民が立ち上がり、自ら事態を掌握することを望んでいた。
そして彼らは立ち上がった。
「我々は政府を支持する。殉教者アリ・カマーンを支持する。
新たな最高指導者、アリメの息子ムチャブ(多分そうだったと思う)を支持する」と。
発音は間違ってるかもしれないが、それが私の仕事だからね。
ええと、すみません。
でも要は、俺たちは現実からかけ離れてるってことだ。
我々は一切尊重していない。
イラン人をまるでラクダ乗りや頭巾野郎、砂漠の[ __ ]など、中東の人々を貶めるために過去に使ってきたあらゆる侮蔑的な言葉で扱う。
数千年に及ぶ歴史を持つ、世界で最も文化的で洗練され、威厳ある民族の一員としてではなく。
そしてイラン国民は、たとえイスラム主義者としてイスラム共和国を支持する者であっても、その歴史を受け入れている。
自らの文化を尊重し、この遺産を売り渡すことを望んでいる。
そんなことは決して起こらない。
しかし我々はこの事実を知らない。
今や我々は歴史を爆破しているだけでなく、 噂を聞いたことがあるんだ。
本当じゃないといいんだけど、ティロンで古いカル(発音が違うかもしれない、違う呼び方かもしれないけど、意味は伝わるよね?)を爆破しているという話を。
大丈夫、発音は合ってるよ。ああ、助かった。
ええと、あのね、昔ババマンデの発音を練習してた時があって、20回も左右にたどたどしく発音してたんだ。
そしたら誰かがすごくクールなミームを作ってくれて、それがすごく参考になったんだよね。
で、その人が「ああ、ついにババマンデをマスターしたら、そこには大勢のグループがいたんだ」って。
やったー!やったー!だから僕は本当に努力してるんだ。
でも、カジャール朝とか、あの、芸術とか、歴史とか、文化とか。イランに行った時、革命防衛隊の護衛に案内されたんだけど、あの人も美しさに圧倒されてた。
彼らは歴史を崇拝してるんだ。
でも俺たちはそれを台無しにした。
そして今、イスファハンの場所を爆破している。
シーラーズの場所を爆破している。
カシャンの場所を爆破している。
私たちがイランにやっていることは文化的ジェノサイドだ。
でも気にしない。
なぜならイラン人が何者か理解しておらず、彼らの本質を評価していないからだ。
彼らの歴史すら知らない。
そして我々がしているのは、9000万人の国民に対してジェノサイドを実行する能力を完全に有するイスラエルという国家と手を組むことだけだ。
彼らがガザの300万人の住民に対して行ったようにね。
そう。
スコットが戦争のタイムラインをメッセージで送ってきた時、彼は4日と言っていたのに、今度は4週間だ。
今のところどれくらいかかるのかわからない。
そういえば、ロムスの没落と今日のピート・ハケットを比較した動画を見たか?
同じような話だ。
戦争に関して彼らが言っているのは、同じような考え方のように思える。
ピート・ハケットは中東にいた経験があるから、戦争のことは知っているはずなのに、彼を中東の戦争に駆り立てた思考回路を覚えていない。
ブッシュ政権下で、ブッシュ大統領の周囲の人間が「短期間で片付けられる」と思い込んでいたあの思考だ。
ここで二つのラムズを比較すると、ピート・ヘックスは言えないだろう。
今日のイラクでの武力行使が5日か、5週間か、5ヶ月か。
しかし、それ以上続くことは絶対にない。
トランプ大統領には、どれくらいかかるか、あるいはかからないかについて話す自由が世界中にある。
4週間、2週間、6週間。
前倒しになるかもしれないし、後ろ倒しになるかもしれない。
ええ。
イラクやアフガニスタンで実際に戦った人物が、どこにいたかは知りませんが、現状の現実を理解しておらず、長期戦の可能性を認識していない。
それがまさに起きていることだと思います。
これは長期戦になるだろう。
短期間で終わるようなものではない、とわかっているが、トランプ政権にはその認識が完全に浸透していないようだ。
ええと、ヘグセスの経歴をざっと確認しているところだ。
ええと、あまり印象的じゃないんだよね。
ええ、彼は軍に入隊して、アフガニスタンとイラクで任務に就いたんだ。
ええと、見てみると、戦闘歩兵章は持ってるけど、ブロンズスターを見ると、それはスリックスターで、つまり勇猛の勲章として授与されたわけじゃないんだ。
つまり、この人物は、当時、派遣された者なら誰でも次々に勲章を配っていた時期に、勲章をもらったに過ぎない。
彼は過酷な戦闘を経験したことがない。
過酷な戦闘がどんなものか知らない。
そして、彼は決して重要な指揮官の地位に就いたことがない。
大隊レベル以上の戦闘で部隊を指揮した経験もない。
ですから、ピート・ヘクスが「俺が現場で経験した」などと語り始めた時は注意が必要です。
彼の発言そのものも評価すべきでしょう。
覚えてるか?彼が昨年10月、クアニコで800人の米軍将官・提督を前に演説した時、彼が考える軍人としての理想像を定義し、要するに「1993年当時の中尉、あるいはE6の曹長こそがそれだ」と言ったんだ。
さてピート、1993年に中尉だったのは誰だと思う?
俺だ。
俺こそが理想像だ。
お前が決して経験せず、これからも経験することのない存在だ。
冷戦の最盛期に実際に訓練を積んだ男だ。
あの時代こそ米軍が真に世界最高の軍隊だった。
俺は軍務の正しい精神を叩き込まれた人間だ。
憲法に根ざし、あらゆる行動において絶対的なプロ意識を前提とする組織だ。
これは政治化以前、 woke 以前、 deai 以前、あらゆるもの以前の時代だ。
男が真の男であった時代だ。
私が関わった曹長たちも同様だった。
うーん、ピート、お前が決してなれない存在こそが俺だ。
俺はプロだ。
お前はクソアマチュアだ。
純然たるアマチュアだ。
そしてお前は、ただただ悔しいアマチュアに過ぎない。
お前は、決してなれない何かになりたいと願う人間だ。
だから国防長官であるべきなのに、そのふりをしている。
つまりピート・ヘクサスは歩く冗談のような人間だ。
今の地位にふさわしくない。
繰り返すが、我々は正直になる時だ。
こうしたことを指摘し始めなければならない。
ピート・ヘクサースが今の職務を遂行できると装うわけにはいかない。
そう装い続ける限り、彼がそこに座ってこんな優柔不断な態度を見せても許されてしまうからだ。
おい、お前、戦争計画はあるのか、ないのか、ピート?
単純な質問だ。
イエスかノーか?
戦争計画はあるのか?ないのか?
だって毎日毎日、その場しのぎで作り上げているように見えるからな。
明日目が覚めたら状況が変わって、今度は記者会見で条件を変える。
地上部隊を投入するつもりなら、9ヶ月前に考えておくべきだった。
今こうして可能性を語っている場合じゃない、今まさに配置を進めているべきだ。
いったいどの大統領が自分のやっていることを理解していないというのか?
チェイニーは2002年に発言したのだが、彼が砂漠の嵐作戦や砂漠の盾作戦の時に国防長官だったことを忘れてはならない。
彼は軍隊を動かす意味を知っている。
また、ディック・チェイニーが国防長官として過度に政治化される前に、湾岸戦争終結時、我々が戦場でイラク軍を壊滅させた後、バグダッドへの進軍を阻止し、前進を止めたことも忘れてはならない。
「進軍して決着をつけろ、バグダッドまで行け」と主張する者もいた。
だがチェイニーは「ダメだ」と言った。
なぜなら「壊したら所有する責任が生じる。占領すれば責任を負わねばならない。我々はその準備ができていない。計画もない」と。
ディック・チェイニーは計画の必要性を理解していたのだ。
専門家による助言を得て練り上げられた計画だ。
だが彼はイラク戦争前にその全てを忘れた。
結果はお見通しだ。
我々は中途半端な計画でイラクに侵攻した。
成功への道筋はなく、何をすべきかも分からなかった。
結局ザルマティという男に国を委ねて占領した。
あの男の名前は…ポールだったか?今は思い出せない。
あの国を統治していた人物だ。
彼はイラク軍を解体し、デバサフィケーション(シーア派排除)を進め、イラクをまとめる唯一の基盤を破壊した。
その結果、イラクは混乱と無政府状態、宗派間紛争に陥った。
我々は板挟みになり、あとはご存知の通りだ。
我々が壊した。
追い出された。
ヘキサが何を企んでいるのかさっぱりわからない。
大イスラエルをなだめるための中途半端な計画で戦争を始めたんだからな。
イスラエルは銀行まで笑いながら歩いてる。
アメリカ人のことなんてどうでもいい。
俺たちが破産しようが知ったことじゃない。
大イスラエル計画の達成以外、何も気にかけていない。
だから俺たちがここで骨を折っている間、彼らは笑っているんだ。
我々は骨身を削っている。
ヘグストの精神状態のパニックからもそれが見て取れる。
つまり、インドの船舶祭りに参加するために向かっていた船を沈めることに喜びを見出すなんて。
つまり、その船は沿岸でパレードされ、今はスリランカ沖にいる。
戦闘参加中ではなく、帰路か目的地へ向かっているだけだ。
我々は潜水艦を派遣した。
戦争状態ではないのに、あの船を沈める法的権限がどこにあった?
議会が承認したのだ。
議会によれば、我々はイランのミサイル攻撃を未然に防ぐ法的権限を持っていたらしい。だがあの船はただ航行していた。我々はそれを沈めた。これほど卑怯な行為はない。
相手には機会すら与えなかった。
潜水艦は浮上して降伏の意思を示す信号も送らなかった。
つまり戦闘態勢でなく航行中の船を、我々は撃沈したのだ。
そしてピート・ハグススは、これが何やらアメリカの軍事的優位性を示す好例であるかのように自慢している。
我々が誇りに思うべきことだと。
いや、ピート、俺たちは君を恥じているし、あの行動も恥じている。
艦長が決してすべきではなかったことだ。
あの潜水艦長は決してあの船を沈めるべきではなかった。
あの船は誰にも脅威を与えなかった。
えっと、なぜ沈めた?
沈められなかったからだ。
議会が宣戦布告を拒否しているから戦争中だなんて言うな。
議会はこれを防衛行動と呼んだ。
つまり、マイク・ジョンソンが言っていた通りだ。
防衛的だ。
だから、本当の紛争ではない。
我々は関与すらしていない。
純粋に防衛的だ。
スリランカ沖に潜水艦を派遣して船を沈めるのが防衛的行動か?
私にはかなり攻撃的に聞こえた。
そしてこれが我々の全ての行動だ。
つまり、これは無能な作戦だ。
政権崩壊を前提にしていたが、それが失敗した今、彼らは何のために戦っているのかさえわからない。
ただ建物を爆破しているだけだ。彼らがやっているのは建物を爆破することだけだ。
爆撃対象の建物内に何か価値ある物があると考えるなら、お前は土よりも愚かだ。
価値ある物はとっくに撤去され、イランが2005年から準備してきた数百の隠し場所のいずれかに隠されている。
フェロス計画の歴史を振り返ってみろ。
濃縮能力を収容したあの地下洞窟はフェロス計画のために造られたのではない。
物を隠すために造られたのだ。
この地域には複数の隠れ場所が設けられており、高価値の生産設備を工場から撤去できるように設計されています。
そうすれば米国などの国が爆撃を仕掛けても、建物はコンクリートブロックを爆破するだけ。
つまり、他の構造物と同様に破壊されるだけです。
しかし高価値の設備は既に移動済み。
全て撤去済みです。
我々が爆破しているのは空っぽの建物だ。
過程で多くの民間人を殺害しているが、実質的な成果はほとんど得られていない。
イラン人は米国の戦い方を観察してきた。
PK・セスや米軍関係者の発言を鵜呑みにする者は、今日この瞬間からやめるべきだ。
イラン人はイラン人であることに長けている。
つまり彼らは自らの戦略を熟知している。
湾岸戦争以来、米国の戦い方を観察し続けてきた。
米国とイスラエルが様々な作戦を遂行する手法を理解しているのだ。
イラン人はイスラエル軍の作戦を観察する点で非常に熟練している。
なぜならイランはヒズボラの最大の支援国であり、イランの顧問がヒズボラと密接に連携して活動してきたからだ。
したがって彼らはイスラエルが地上作戦、航空作戦、あらゆる作戦を遂行する方法について全てを知っている。
今回の作戦準備にあたり、イラン人が「どうすれば米軍とイスラエル軍に資源の大半を幽霊を追うことに浪費させられるか」と考えた可能性を、一瞬でも考えたことがあるだろうか?
それとも彼らは言ったのか?
「我々はただそこへ行ってこれを実行し、アメリカとイスラエルの完全なる慈悲に身を委ねるつもりだ。イスラエル軍はあらゆる兆候を探して飛来し、それに飛びかかるだろう。ミサイルを数発撃つためだけに全てを犠牲にするつもりだ」と言ったのだろうか。
奴らは我々に幻影を追わせている。
ええと、イスラエル側の情報を読むと「発射台を12基まで減らした」とか書いてある。
俺は「マジか? すごいな、お前ら本当に有能だな」って思うんだ。
12基の発射台か。
待てよ、ちょっと待て。
俺は単純な海兵だ。
数学は得意じゃないが、あのさ、イランは先日イスラエルに12発以上のミサイルを撃ち込んでないか?
発射台が12基しかないのに、同時にUAEやサウジ、クウェートにもミサイルを撃ち込んでるだろ?
どう考えてもおかしい。
イスラエルよ。
お前らは地球で一番賢い連中だろ。
何せ神の選民だ。
もしかしたら、神が導く魔法のような数学を使ってるんじゃないか?
でも、奴らは単に何を言ってるか分かってないだけだ。
湾岸戦争が始まった時、俺たちはイラクに正確に19基の移動式発射台を認定した。
戦争開始から1週間半で、64基を破壊した。
さて、君はこう思うかもしれない、どうやってそんなことが起きたのか?
19基が64基に増えるとは?
同時にイラク軍はイスラエルやサウジアラビアへ大量のミサイルを発射していた。
つまり我々は発射台以外のものを破壊していたのだ。
それが問題だった。
我々は何かを成し遂げようと強く駆り立てられていたため、現地であらゆるものを爆破していた。
政治的圧力も非常に大きかった。
そして今この瞬間も、我々は物事を爆破している。
あちこちで発射装置を破壊しているかもしれない。
つまり、我々はこの作戦に相当な資源を投入している。
だが、ちょっと考えてみろ。
イラン人がこの作戦を熟考していないとでも?
おとりがないと?
考えてみろよ、戦闘航空哨戒機を何かに対して出撃させるきっかけが、いったいどこにあるんだ?
視覚的な手がかりがある。
だからイラン人は固定された手がかりを用意する。
発射台を設置し、それを組み立てる。
さて、もし私が軍事アナリストで、画像のタイムスタンプを見て「この写真は45分前に撮影された」と確認したら、攻撃は無駄だと判断するだろう。
なぜなら発射後5〜7分でイラン側は移動を終えているからだ。
つまり、検知から5〜7分以内に攻撃資産を目標地点に到達させられないなら、そもそも攻撃すべきではない。
しかし実際は?
我々は部隊を送り込み、爆破し、映像を提示して「1基撃破」と宣言する。
違う。
お前たちはイランが意図的に配置した標的を撃っただけだ。
彼らは物理的にここに資源を集中させるよう仕組んだのだ。
さあ、他の発射のタイミングと位置を分析してみろ。
イラン側がここで勢いをつけて資源を転用し、脆弱性の隙間を作ろうとしているのがわかるだろう。
今や我々は攻撃する資源がなく、ミサイルが発射されるからだ。
ミスは起きるか?
何が起こる?
ミサイル発射台を引き出し、発射台を上げるが、漏れが発生し、ミサイルが上昇位置で動かなくなる。
まあ、そのミサイルはダメだ。
そのまま放置されるだろう。
兵士たちは降ろそうと作業するだろうが、我々が介入する。
爆破するのだ。
その映像を見せながら「1発仕留めた」と言うだろう。
そうだ、あそこで1発仕留めた。
おめでとう。
だが我々がイランより賢かったから仕留めたわけではない。
ミスが起きたから仕留められたのだ。
ええと、そういうことだ。
あとね、そうだな…通信の合図ってやつだ。
イラン人はそこに座り込んで電波を通信で埋め尽くす。
彼らはその専門家だからな。
合図を漏らすんだ。
「輸送隊Xを送れ」とか言うだろう。
暗号言葉を使うんだ。
「X部隊をこちらへ移動させろ」「交通量を増やせ」といった命令を出す。
実際に部隊を動かし、我々が追跡する隙に、実際の攻撃地点から注意をそらすんだ。
もちろん最終的には我々もこの手口に気づき、反応しなくなる。
だがイラン側には計画がある。
彼らは以前から練ってきた計画を持っている。
正確には20年間だ。
一方我々には計画がない。
我々の計画は爆撃を開始し、殺戮を行い、4日以内に民衆が街頭で要求を叫ぶ状態にすることだった。

トランプ大統領、我々はできる限りのことをした。あとはあなた次第だ。

さて、民衆は意思を示した。彼らは殉教者ハレ・カーメを支持している。

新たな最高指導者を支持している。彼らはイラン政府を支持している。

だから今、我々には計画がない。そして計画がないことの帰結が今まさに現れている。

ミサイルが尽き、爆弾が尽き、標的が尽きつつある。これが真の危険だ。

標的が尽きれば、新たな標的を探し始めることになる。

そして我々は何を探しているのか全く見当がつかない。

つまり我々は無差別に爆撃を始める。

病院を爆破する場所も、学校を爆破する場所も、防空壕を爆破する場所も、どこででも起こり得る。

これが戦争の現実だ。

事態は恐ろしい方向へ進む。

イスラエルは気にしない。むしろイスラエルは、アメリカがイスラエルに対して誤った行動を取るよりは、と主張するだろう。

彼らは基本的にダヒワ・ドクトリンを適用するだろう。ベイルート南郊のあの事件だ。

徹底的に破壊せよ。警告を発せ。徹底的に破壊せよ。

今まさに彼らはティロン地区を街区ごとに制圧し、破壊し、爆撃している。

やがてティロン全域を爆撃するだろう。

これが終わるときには、ティロンはガザのようになるだろう。

ええと、でも何を期待してたんだ?

お前らは虐殺国家と戦争してるんだぞ。

つまり、イスラエルは病的な虐殺国家で、彼らが理解できるのは虐殺だけなんだ。

だから今まさにイランに対してそれを実行している。

スコット、昨日攻撃されたレーダーの一つは、あの、初期段階の、そう、彼らは11億ドルの弾道ミサイル早期警戒レーダーと呼んでいる、ガタールにあったものだ。

このレーダーは、イスラエルの防衛システムと連携して使われていたのか?

それが防衛コンセプト全体にどう影響するのか?

だって、防空システムに信号を送らなきゃいけないんだろ?

そうなのか?

イスラエル防衛の全体構想において、これはどれほど重要だったんだ?

私の理解では、このレーダーの設置位置は、イランの弾道ミサイル発射を早期に検知・警戒するためだったはずだ。

つまり、システムを24時間稼働させ続けることはできないため、警戒態勢を解除している状態もある。

そこで発射の兆候を捉えると、信号を送信する。

速度や弾道、方向を予測でき、場合によってはこのデータだけで着弾点を予測することさえ可能だ。

そしてそのデータを送信すると、今度は他の検知能力を起動させ、レーダーを起動させて監視・スキャン・重複監視を行い、防衛システムを起動させて監視させる。

そうすることで、その攻撃に対抗するための多層的な防御体制を構築できる。

もしこれを排除すれば、早期警戒システムが機能しなくなる。

そうなるとイラン側が有利になる。

なぜなら彼らが攻撃を開始しても、衛星システムが検知するまで待機せざるを得なくなるからだ。

予測結果は同じとは限らなくなる。

つまり、より広範囲なスキャンが必要になる。

そして、より多くのスキャンを行うことで、まず第一に資源を浪費しているだけでなく、情報を漏らしていることも理解できる。

なぜなら、イランがどのように活動しているかはわからないが、もし私が活動するなら、信号や情報を収集する装備を備えたドローンを飛ばすだろう。

ミサイルを発射する間、ドローンは外でスキャンを続け、レーダーの作動を探している。

信号を分析し、強度や稼働時間、レーダーの方向を確認する。

さらにミサイル迎撃システムがどう機能するかを監視する。

FAD(ファッド)はどのタイミングで発動するのか?

デイビッド・スリングやアローは?こうしたデータを全て投入する。

仮にミサイルが発射され、ドーンと炸裂したとしよう。

するとイラン側はこう考えるだろう──「どこに脆弱性があった?なぜ起きた?」と。

次回これを防ぐにはどうすればよいのか?

これらのシステムが最適な能力で稼働するのを阻止するには何が必要なのか?

彼らは調整を行い、システムを氾濫させ、注意をそらす。

次のミサイルが飛来し、地上の標的を直撃する。

これがミサイル戦争の実態だ。

そしてイラン人はその達人である。

連合軍の視界を遮り、このレーダーを破壊することで、イランが自国ミサイルを意図した標的に確実に命中させる能力は著しく向上する。

ええ、スコット、締めくくりに、多くの人々がインドの立場について疑問を抱いている。

モディ首相がイスラエルを訪問し、ナディアやイスラエルとの親密さを示したことは、大きな意味があったのか?

それとも彼は政治家として、彼は現時点でインドにとって最善と考える行動を取っているに過ぎません。

では、この一連の動きをどう捉えるべきでしょうか。

インドはBRICSの一員であり、その重要性は周知の事実です。

モディ首相のこうした行動は、地域全体やBRICSの概念にとって重大な意味を持つのでしょうか。

非常に重大な意味を持つと理解すべきだ。

2023年9月だったか、インドのニューデリーでG20会議が開催された。

当時大統領だったジョー・バイデンが登壇し、モディと並んで立ち、インド・中東・欧州経済回廊構想を発表した。

基本的にインドの構想はこうだ。

インドで製造された貨物をコンテナ船に積み込み、アラブ首長国連邦へ輸送。

そこで荷揚げ後、列車に積み替え、UAE経由でサウジアラビア、ヨルダンを経由し、イスラエルのハイファ港へ。再びコンテナ船に積み替え地中海を渡り、ギリシャの港で荷揚げ後、欧州へ搬入される。

これが輸送回廊だ。

ここで重要な点は、これらの国々がイスラエルと連携していることだ。

イスラエルは全体構想の一部であり、インドはこの構想の主導的な提唱者であった。

皮肉なことに、当時誰も気づかなかったのですが、ハイファ港とギリシャの港湾は中国の「一帯一路」資金で建設され、利用が検討された航空路線・鉄道の大半も中国資金で建設された路線でした。

つまりインド・中東・欧州経済圏は中国の「一帯一路」に対抗するはずが、実際にはそれに組み込まれていたのです。

つまり、これはまた人々の愚かさを示しているわけですが、インドは常に「大イスラエル」の推進者でした。

ですから、モディがインドを訪れたこと、そしてそのタイミングも…ええと、モディはこれから起きようとしていることを理解していたと思います。

彼はインドのマーカーをテーブルに置くためにそこにいたのです。

ええと、ご存知のように、ホルムズ海峡が封鎖された場合、インドは非常に重い代償を払うことになるでしょう。

インドはエネルギーの相当量をホルムズ海峡経由で得ているのです。

ですから、ええと、私は… ホルムズ海峡が封鎖されれば、インドは多大な代償を払うことになる。

エネルギーの相当量を同海峡経由で調達しているからだ。

つまりこれはモディによる政治的表明であり、彼がどちらの陣営に属するかを示しつつ、海峡の開放維持などを主張しているのだ。

まあ、どうなるかは見てみよう。

ええと、でもインドはBRICSの中で信頼できるメンバーとは言えません。

インドはロシアと二国間関係を持ち、中国とは緊張した関係にあります。

しかし何よりも、インドは米国の絶対的な道具であり、ひいては大イスラエルの道具であることを示してきました。

ええ。ええ。スコット、今日はご出演いただき本当にありがとう。

いつも通り大変光栄です。

ああ、ありがとう。

YouTubeが君のチャンネルを閉鎖した時には感謝しないかもしれないけど、少なくとも真実を語りながら戦って退場できたわけだ。

ああ。

ああ。

ありがとう。

では。

良い一日を。

良い一日を。



http://www.asyura2.com/24/iryo13/msg/675.html#c43

[医療崩壊13] 細川博司医師 急逝 65歳  魑魅魍魎男
44. 豊岳正彦[-18913] lkyKeJCzlUY 2026年3月09日 16:04:36 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[136]
<■1946行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>

スタニスラフ・クラピヴニク:ロシア×イラン協力とウクライナ緊迫化
youtube.com/watch?v=m3CbNy7fPXA
Glenn Diesen Japanese2026/03/08
スタニスラフ・クラピヴニクは、元米陸軍士官であり、サプライチェーンのエグゼクティブ、そして軍事・政治の専門家です。現在はロシアを拠点としています。彼はソ連時代にルガンスクで生まれ、子供の頃にアメリカへ移住し、米軍に従軍しました。クラピヴニクは、ロシアがイランとどのように協力しているのか、そしてイラン戦争がプーチンに対してどのようにエスカレーションの圧力をかけているのかについて語ります。
文字起こし
帰りなさい。本日はドンバス出身で元
0:08
アメリカ陸軍官、そして軍事アナリストの スタニスラフクラピニクさんをお迎えして
0:14
います。ご出演ありがとうございます。 まずウクライナの急速に変化している状況
0:20
についてお聞きしたいと思います。情勢が 大きく動いているように見えますが、その
0:26
前にイランとの戦争について伺わせて ください。ご存知の通り全ては相互に関連
0:32
しています。イラン戦争がロシア、そして ヒーテはウクライナでの戦争にどのような
0:40
影響を与えるとお考えですか?
0:48
さて、今の状況から始めよう。今日西側が 大声で偽善だと叫んでいるのはなんてこと
0:56
だ。ロシアが我々の基地や感染の衛星座標 をイランに渡して標的にさせているという
1:03
話だ。まあ、自分たちがやってきたことを やり返されているだけだよ。中国も当然
1:10
やっているだろうし、衛星の数は倍あるし 、ベイドゥーシステムも稼働している。
1:16
ロシアと中国の両方をドレ時に怒らせる 余裕はさすがにないだろう。
1:22
とはいえロシアは大量の装備を投入して いる。 そして誰も桶には認めていないが、俺は
1:29
あえて言うよ。かなり確信しているからな 。ただしこれはあくまで俺の意見であって
1:36
政府の公式見解じゃない。悪いが俺は ウジミるウジミロビッチプーチンの大弁者
1:43
じゃないんだ。
1:50
しかし、あの、ミIG29や3時5の パイロットたち、そしてS400の完成
1:56
センターを運用している人々、今も慎重に 管理されているそれらはイラン人ではない
2:02
と断言できます。パイロットを1人に 育てるには45ヶ月以上かかりますし、
2:09
古い期待から新しい期待へ再訓練すること も実際にはできません。そうした
2:15
パイロットは常に二流のままです。 筋肉の木、奥とかそういった問題です。
2:23
空力特性が全く違うのです。古い線ら古い 洗車から新しい洗車に乗り換えるような
2:29
ものではありません。どちらも地上を走る 利車両ですが、航空機は全く別物です。だ
2:37
からこそあれはロシア人だというのです。 そして昨日の衝撃的な発見はイランの
2:43
ドローンの内部にロシア製のチップが入っ ていたということでした。
2:48
も私たちは今洗濯機や乾燥機、そして電話 機などの最後の在庫からそのチップを
2:56
取り出して使っているのです。そういう ことです。
3:05
ヨーロッパ人にどれだけ、え、実は自分 たちでチップを作ってるんですよ。でき
3:11
ますよ。その技術を持ってますと言っても 。いやいや、あなたたちはただの白い半分
3:17
賢い猿でそんなことはできない。あなた たちはジャングルの中にいてそれを
3:22
成し遂げる能力がない。まあいいけどね。 ようこそ米軍を攻撃するドローンの時代へ
3:30
。そう、あのドローンの中にはロシア製の チップが地に使われている。それに気づい
3:38
たかもしれないがアメリカのルーカス ドローンはゲランンの完全なコピーだ。
3:44
その前にアメリカは6月に似たような ドローンを発表したが、それはシャド、
3:51
初代シャドドローンのコピーに過ぎない。 つまり全く新しいものを作っているわけで
3:58
はない。ところでこれがカフカス前期を 炎上させるためにドローンが使われている
4:03
という話につがる。そして今まさにそれが うまく進行している。まず第1に彼らは
4:11
シア派ではあるがアリエフは権力欲が強く 、決して頭が切れるタイプではなく、父親
4:18
とは比べ物にならない。
4:26
彼には非常に権力思考が強く、しかも あまり賢いとは言えない妻。そしてその
4:32
一族がいて、彼らはイランの一部を併合 するための戦争を本気で望んでいる。
4:39
そんなことをすればアゼルバイは壊滅する だろう。彼らはまた人口の約5%を占める
4:46
ダゲスタンでアゼルバイジャン民族主義を 煽っている。ロシア人をけば彼らは
4:52
おそらくダゲスタンで最大の少数民族だ。 アゲスタンにはおよそ30の異なる民族が
5:00
共存しているが、それでも人口のわずか 5%しかいないのに、ここは全部俺たちの
5:07
土地であって、お前たちの土地じゃない 国家主義的な主張を指示している。さらに
5:13
アゼルバイジャン人が多数を占めるロシア 系の学校では残りの95%の地元住民を
5:20
本気で怒らせている。賢いやり方とは言え ないが、彼らはそうしている。そしてあの
5:27
被したドローンの件も結局は以前に 取り上げた話題に行きつくんだ。
5:38
私のジョージアの情報源の中には ジョージア政府の内部やその周辺にいた
5:44
ものもいる。少し前ジョージア政府は アメリカ軍の航空機にジョージアの領空を
5:51
自由に使用することを許可した。 30輸送機が2日間で4期市空港に給油の
5:59
ために着陸した。何が積み込まれあるいは 下ろされたのかは誰にも分からない。いや
6:06
、知っているものはいるだろうが公表はさ れていない。そして突然どこからともなく
6:12
シャド型のドローンが現れ アゼルバイジャンの空港を攻撃した。
6:17
イスラエルがそんなことをする理由はない はずだ。なぜそんなことを?もし軍事拠点
6:24
を攻撃するなら、そこにはイスラエルの 拠点があるのだから。
6:29
し、
6:36
えっと、それでアゼルバイジャンは、そう 、彼らはこれをイランによるテロ攻撃だと
6:41
宣言しました。私たちはこれに関与してい ないし、やる理由もないと言っています。
6:48
えっと、あれは何でしたっけ?アーカムじゃなくて、アーカムはラブクラフトの捜索した町ですよね。
6:56
えっと、ケキソリジョーンつまりディも利益を言う理論の理論のテシの名前は神りの理論です。アーカムって言いたくなかったんですが、アーカムはラブラフトのモかりに出てくる架空の町でしたね。
7:16
ま、その話は置いておきましょう。 すみません。みんな疲れてますよね。ここ数日
7:24
3回4 時間しか寝ていないのでちょっと思考が鈍ってます。
7:33
イラン政府はこれをテロ攻撃だと宣言しました。彼らは軍を同員し、大使を召喚し、報復を行うと述べています。
7:43
もし本当にそれを実行するなら、 アゼルバイジャンという国が実質的に
7:48
終わりを迎えるかもしれません。特に アゼルバイジャンの唯一の収入源が石油で
7:55
あることを考えると、私は アゼルバイジャンには何度も行ったことが あります。バクにも行きました。
8:04
というのも、私がアルバータン社の サプライチェーン部門のユラシア地域 ディレクターを務めていた時、現地の
8:12
スタッフの働きを視殺するために訪れてい たからです。 関東の南側にはバがあり、北側の小さな
8:20
給料地帯を超えると置合いの石油掘施設や オフィスなどが並んでいて
8:32
高級住宅は主に外国人駐在員向けで全て 海外資本によるもので、しかも遠く離れて
8:39
いるわけではありません。さらにイラン 国境沿にはサファル石油パイプラインが
8:46
通っており、簡単に破壊される可能性が あります。つまりもしイランが本気で反撃
8:52
し、たえドローン攻撃だけでも十分な打撃 を与えれば、アゼルバイジャンは資金を
8:59
失うことになります。軽さが崩壊すれば おそらく革命が起きるでしょう。
9:06
石油がなくなればアゼルバイジャンには 農業以外の経済基盤が存在しません。
9:12
さらにロシア市場へのアクセスを 再び閉ざされるようなことがあれば完全に
9:17
崩壊し何も残らなくなるでしょう。
9:26
しかし再二再びアリエフはまるで ウクライナ2.0になろうと必死になって いるようだ。ウクライナ2.0はロシアと
9:35
イランの間に挟まれ、彼はアメリカと イスラエルの支援者たちのためにできる
9:41
限り両国を怒らせている。そして今 ジョージアからの話ではイスラエル人が
9:47
現地で事態を煽りジョジアとロシアの間で 戦争を起こそうとしているという。つまり
9:55
彼らは周囲の全てを燃え上がらせようとし ているのだ。トルコに向かっていたあの
10:01
ミサイルのようにどこからともなく現れた 謎のミサイルだった。そしてイラン人は
10:08
我々は打っていないと言った。つまり アメリカはイランを打ち明かすことができ
10:14
ないため必死にこの地域全体を炎上さ せようとしているのだ。
10:25
アメリカはミサイルを使い果たしつつある 。まず防衛用ミサイルからだ。攻撃用
10:32
ミサイルもかなり早い段階で尽きるだろう 。 今彼らはジェイグ架空爆弾でイランを攻撃
10:40
していると思う。確実にミサイルでも攻撃 している。つまりミサイルで攻撃している
10:46
のは間違いないが、トマホークはおそらく もうすぐ尽きるだろう。現状はそんな
10:52
ところだ。イランは湾ン岸地域から アメリカの影響を排除することに非常に
10:58
うまく成功している。そしてロシアは イランに感謝すべきだ。なぜならイランが
11:06
バーレーンで破壊した10億ドル規模の レーダーシステムは今人ロシアを監視
11:11
できるものだったからだ。ウクライナ側は そのレーダーから座標情報を得て
11:18
アストラハンなどの地域でロシアの民間 船舶を攻撃していた。
11:27
消えた。そしてカタールのセカンダリー レーダーも消えた。イランは22の
11:34
アメリカ軍基地を攻撃した。その中には イラクの占領基地も含まれており、現在は
11:40
シアハ民兵からの攻撃も受けている。と いうのもイラクはこの10年間アメリカ軍
11:47
の撤退を求め続けてきたからだ。アメリカ 側はずっとどうでもいいといった態度を
11:53
取ってきた。 これが問題の1つだと思う。うう。地域 情勢はさらに悪化していくだろう。
12:02
イスラエルは甚大な被害を受けている。 安全だとされていた地域が安全ではなかっ
12:07
たため、国内での不満や混乱が報告されて いる。テルアビブでは約200等の建物が
12:15
破壊され、攻撃は絶間なく続いている。
12:23
イスラエル人たちは戦争犯罪について大声で避難している。ヨルダンとエジプトを続く全ての隣国に対して虐殺を行ってる人戦争犯罪だと叫んでるのだ。つまり偽前の極みというわけだ。それにアメリカのミサイル、防衛用のミサイルについて言えば数が全く足りていないどころか生産速度も標準に下だ。
12:49
あ、 そして新しい施設を建設しない限り生産を拡大することもできない。これは驚くべきことだ。というのもアメリカはウクライナの代理勢力にパトリオットミサイルを供給する必要に迫らのだからしてや世界中にいる他の大理水勢力や従国のを考えればなおさらだ。
13:14
現在アメリカ1日におよそ35で40発の パリオットパック3している。
13:27
つまり1日あたりりってこと?いや、1 ヶ月だ。1ヶ月にターミサイルが約10発
13:33
。つまりご存知の通りほとんど何もないに 等しい。だから、そう、それに中国は米国
13:41
へのデュアルユースの木ド類自績の供給も 遮断していて、その結果新しいF3次5で
13:48
は前方のレーダーに使う自績がないために レーダーが搭載されていないという映像
13:54
まで出ている。 重量バランスを取るために軍が機種の下に
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重りのプレートを溶接している映像もあり 、それはそのレーダーシステムが新型に
14:06
搭載されていない。 あるいはしることによるものだ。これは非常に興味深い展開になりそうだ。し、それもかなりちなみにトマホークも手作業で製造されています。そうなっている理由はアメリカが装備品の契約を企業と結ぶの仕組みにあります。
14:36
これはコストプラス方式と呼ばれています 。つまりかかったコストに利益率を上乗せ
14:43
する仕組みです。例えば利益率が10%で 製品のコストが100ドルなら110ドル
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を請求して10ドルの利益を得るという わけです。この仕組みではできるだけ
14:57
コストを高くする方が得になるため最も 高くつく方法、つまり手作業で組み立てる
15:03
が選ばれます。 これらのミサイルは文字通り全て手作業で
15:09
組み立てられており、機械で大量生産する ことはできません。できることには限界が
15:15
あります。ですからアメリカはこの点で 非常にうまくいっていないのです。
15:22
明らかに十分な計画がなされていなったの です。
15:32
まるでアメリカ人がある明日目を覚まして 突然戦争を始めることにしたかのようだと
15:38
書いた記事まで出していた。だが戦争を 決めたのはアメリカ人ではなく
15:45
イスラエル人だった。そして主人が行く ところには奴隷もすぐ後を負う。マルコと
15:52
ジョンソンがなぜそこへ行ったのかについ て意味不明な説明をした時にもそれがよく
15:58
わかった。結局のところ2人ともほぼ同じ ことを言っていたのだ。本当はイランを
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攻撃するつもりはなかったが、イスラエル が行くので我々には選択肢がなかったと。
16:11
つまりこの関係で誰が主人なのかは明らか だ。
16:22
私はマイクジョンソン会員議長が演説をし ているのを見ました。彼はアメリカは戦争
16:29
を始めたわけではない。非常に限定的な形 で関与しただけでイランの方がアメリカに
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先線付告したのだ言っていました。だから よく考えてみるとイランこそが攻撃者だと
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いうことになります。そういうのはある 意味で驚くべきことです。それからあなた
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が言っていたギザ作戦の話ですが興味深い 点があります。イランは湾ン岸諸国や
16:57
アメリカの基地、その他あらゆる攻撃に ついて誇らしげに自らの責任を認めること
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をためられません。ところがサウジ アラビア、アゼルバイジャン、そして
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トルコに向かっていたあのミサイルのよう な全く理屈に合わず無謀なの標的について
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はそれは
17:25
それでね、彼らはサウジアラビアに電話を かけて、この石油施設への攻撃私たちじゃ
17:31
ないと言ったんです。彼らはカタやアラブ 主張国連邦のエネルギー施設を攻撃した。
17:38
はっきり認めていたのにそれを否定する なんておかしいですよね。だからこそなぜ
17:46
なぜそんな標的を理屈に合わない標的を 否定するのかという疑問が出てくるわけ
17:52
です。他の攻撃については責任を認めて いるのに。だから私はあなたの言うように
18:00
これは劇作戦の可能性が高いと思います。 実際アメリカとイスラエルは迅速な政権
18:07
交代という目的を達成できず戦争が長引く 時には地上で戦う兵士が必要になります。
18:15
とはいえ、彼ら自身が地上部隊を投入する つもりはありません。少なくとも今の
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ところは。いや、実際のところ彼らは 決してそうしないでしょう。
18:30
エクセターは本気でアメリカ軍を地上に投入たがっている。どこからその兵士たちを調達するつもりなのか見もつかないが彼は本当に心の底からそうしたいと思っているんだ。ああ、イスラエルの政治家の中にはアメリカ軍が地上に舞隊を派遣する可能性を排除していないと言っている人たちがいるのを読んだよ。
18:58
興味深い指摘だね。名前はガラントだっけ?あ、これだね。
19:04
うん。 何も除外してマーヴン。でも彼らはすでにそのかなり公然と話しています。クルド人生力や他の少数民族を同員しようとしているんです。彼らは地上部隊を投入したい、代理勢力を使いたいと言っています。
19:26
そういうことです。そしてこれは ウクライナ戦争の時とそれほど違いません
19:31
。ジョージアの首相とその全任者の両方が 最近の三側諸国の対ジョージア政策を
19:39
動かしているのは体制転換であり、ロシア に対して第2戦を開くことだと言ってい
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ました。だからまあそれは最もな味方だと 思います。
19:57
まず最初にタッカー自身も言及していまし たが、彼が引用した情報や現地報道による
20:05
と、イスラエルの工作員がサウジアラビア で爆発物を計画していたところを逮捕され
20:12
、さらに別の国でも逮捕されたそうです。 しかしドメスト要するにこれは連合対連合
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いう構図です。 というのでイラクヒズボラましてイエメン
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が関与しているからです。イエメンは今の ところ確目立たない動きをしています。皆
20:30
が待っているのはアメリカの迎撃ミサイル が尽きる瞬間です。つまり迎撃ミサイルの
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備蓄量の話です。 ティアードシステムです。元々7
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機の発射装置に対して約 4ミサイルが製造されで
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2 期のバッテリーがサウジアラビアに送らだがそれは破壊された。ターには非常に優れた地兵線越のレーダーがあるが非常に明るいじられないほどいいため敵のレーダーの注目を全て引きつけてまう。
21:10
そして戦闘において最後にやりたいことは 注目を集めることだ。なぜならより注目を
21:17
集めるものほどサービスを受けるからだ。 ターゲットをサービスするとはそれに
21:24
向かって攻撃し爆破するという意味だ。 つまり 暗極的に敵を殺すと言わずに排除すると
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言っているだけだ。いや、実際には殺して いる。こナーに吹き飛ばしている。同じ
21:39
ことだ。サービスされるということは破壊 され攻撃されるということだ。だからその
21:45
2期のレーダーはもう失われた。
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ちなみにそれぞれが10億ドル以上するん だ。 さて問題は12日間戦争の後アメリカが
22:02
点撃ミサイルの約1/3を使い果たして しまったことだ。そしてこの派ミサイルと
22:08
いうのが6でもない大物なんだ。1発 あたり1200万ドルもする6でもないだ
22:15
。20年間もくすぶり続け、なかなか消え なかったプロジェクトだ。何度も廃止
22:22
しようとしたが、各州の議員たちが地元へ の利益誘導を求めていたから消えなかった
22:28
。軍も何度も廃止を試みたがそれでも消え なかった。そしてついに実際に誕生して
22:36
しまった。1950年代から60年代の コンセプト技術を使っていて通常迎撃
22:44
ミサイルを発射する時にそこが問題なんだ 。
22:53
巡行ミサイルには当てられない。極調音則 ミサイルにも当てられない。弾道ミサイル
23:00
はほぼ同じ速度で飛ぶが、線の軌動を描く 。だからもしそれが接近してくるのを
23:07
見つけたらレーダーがそれを補くし、その 速度と侵入してくる軌動を検知する。
23:13
コンピューターはすぐに数式を使ってその ミサイルが侵入経路上に到達する座標と
23:19
時刻を計算する。 そしてその法物線起動上で迎撃するように
23:26
進路上に何かを発射する。なぜなら風の 影響や風切りの要素など多少の誤差はある
23:34
にせよミサイルの起動自体は基本的に予測 可能だからだ。
23:44
極腸超音兵器はそうではない。あれは起動 する。だからコンピューターシステムで
23:49
対処するのはほとんど不可能だ。まあ、 もし十分な数のミサイルがあれば別だが
23:57
とはいえ十分な数のミサイルとは一体どれ くらいなのか。S550がそれをできるか
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どうかはさておき、あれは発射館からマサ 1位で飛び出してマサ13まで加速する
24:10
から速度的には実際に追いつける。しかし ほとんどの迎撃ミサイルの仕組み。これら
24:18
は全ての迎撃ミサイルだが目標に十分 近づくことにある。目標がここにあるとし
24:25
て迎撃ミサイルはこの辺り多分前方が 最適団まで接近しそこを爆発する。そして
24:34
高速で飛ぶ小さな破片の雲がミサイル自身 の速度と合わさって敵のミサイルや航空機
24:41
をコナに引き裂く組み。
24:50
それ以前の古い技術というのはミサイルを ミサイルで打ち落とすというもので
24:56
シャードンもまさにそれだ。弾丸と弾丸を ぶつけるようなもので敵のミサイルの近く
25:03
で爆発して破壊するのではなく実際に命中 させなければならない。いや本当に直撃さ
25:09
せる必要がある。弾丸が弾丸に当たる。 そんなのはダめだ。うまくいかない。
25:15
ひどいものだ。つまり今のところパトリオ とミサイル2発分あるいは3発分で
25:22
ようやくテアドミサイル1発という感じだ 。そして生産も1度に10発ずつしか行わ
25:28
れていない。イスラエルに配備された2つ のバッテリーには合計192発しかなかっ
25:35
た。それだけだ。アメリカ国内の他の場所 にはおよそ70発あり、アラブ諸国が購入
25:44
した100数十発もおそらくすでに使い 切っているだろう。
25:54
その迎撃ミサイルはもう残っていない。 これで終わりだ。もうない。使い切った。
26:00
1ヶ月後に10発届く予定だ。週に2発、 多くて2発半といったところだ。そして
26:08
パトリオットもあるが、あれも大良くは ない。月に3540発しか生産していない
26:15
。投入されたミサイルはおよそ1000発 だった。平均して1つの目標に2発使うと
26:22
すれば500の目標しか対応できない。 つまり大した数ではない。だがこういう例
26:29
もある。これは自分のアップデート動画の 中でも紹介したが、ある映像でどの世代の
26:35
弾道ミサイルかは分からないが、ごく基本 的な弾道ミサイルがあった。速度もそれ
26:41
ほど早くなく、超音速でもなかった。 それが飛んでいてパトリオットミサイルが
26:48
11発射された。だが全て外れた。
26:58
それはテルアビブの高外のどこかだ。 6600万ドルがあらゆる方向に飛び散っ
27:04
た。そしてちなみに言えばあのミサイルも どこかに着弾する。爆発性の弾頭を積み
27:11
燃料も入っている。上がったものは必ず 落ちる。 そして私たちはそれを都市の上空で打って
27:18
いるのだから落ちてくるのもその都市の上 だ。着弾すればまた何かを吹き飛ばす
27:25
だろう。つまりこれは自然の設理重力と いうものだ。だから今はフェーズ2に入っ
27:33
ている。フェーズ1は安価な装備を使って 古くて安いミサイルやドローンを
27:39
打ち落とし、敵の目をくらませる段階だっ た。彼らはレーダーを破壊したのだ。
27:52
正直に言って驚いたのはカタールの レーダーボールが打ち落とされた時だった 。古いシャド無人鬼にやられたんだ。あれ
28:01
は遅い。まずそこから話そう。しかも音が 大きい。あの小さなモペットのエンジン音
28:07
が聞こえるんだ。ボッボっ と飛んでいく。誰かが高層ビルの上から
28:14
多分1kmほど離れた場所で撮影している 。そしてその期体はずっとぼボぼボ
28:23
と進み続け ソフティンが上がっていくとでも
28:33
防衛システム全くない。グマクがいる。
28:40
しかもここはアメリカの基地だ。もしこれ がロシアの基地だったらロシア兵たちが
28:47
突撃銃を持って走り回り、その厄介なもの を打ち落とそうとしているだろう。
28:52
アメリカ兵の姿はどこにも見えない。 少なくともあんなに遅いものを
28:58
打ち落とそうとする武装兵はいない。 アメリカの防衛システムにとってあれほど
29:04
効果で重要なものを破壊しているというの に。つまり彼らは目をくらませたのだ。
29:11
イメテロメフォクレスキは新しいシステム を使ってアメリカ軍とイスラエル軍の防衛
29:17
ミサイルによる現役で資源を消耗させて いる。
29:25
そしてそうなって始めて本当に高価な兵器 局長音速兵器や高性能弾道ミサイルが投入
29:33
されることになる。迎撃に使えるものが もう残っていない状態で生16やF15が
29:41
来る対空ミサイルを打つくらいしか手段が ない。だからこれからが本番だ。全ては
29:48
まだこれからだ。そしてアメリカではどこ かで推定されているが中国側が全ての被害
29:55
の写真を公開している。アメリカ企業は 少なくとも92時間の遅れを持って公開
30:01
するため迅速な見積もりはできない。中国 側はこれらの施設の被害をリアルタイムで
30:09
公開している。 彼らの推定では被害額1000億から
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1500億ドルの範囲に及ぶメキシコ 湾ンガ沿いだけどメキシコ湾ン岸だけでだ
30:21

30:27
あなたは以前ロシアがおそらく情報を提供 していると言っていましたね。そして
30:33
あなたが言ったようになぜそれがそんなに 大きな衝撃として受け止められるのか私に
30:40
はよくわかりません。実際それが私がここ でのロシアの関与について尋ねたかった
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理由なんです。というのも西側諸国が ウクライナでのこの代理戦争に深く関与し
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た時私は警告していました。つまりマリ 西側あらゆることに関与するのです。
31:01
もはや 代理戦争とは言えないで、武器の供給、軍事契約、 情報標的
31:06
設定には引き金を引く契約者までいます。だから私の警告は東諸国はしばしば戦争に踏み込む傾向があるというものでした。
31:23
つまり立場が逆転し、今度はロシアが同じ ように対応する可能性があるいう状況に
31:30
落ちるかもしれないということです。 そして今、もちろんいくつかのヨーロッパ
31:36
諸国、主にイギリスとフランスが戦争への 賛戦を検討しているのが見られます。
31:43
イランはすでにヨーロッパが正当な攻撃 対象になると警告しています。その話を
31:50
聞いた時、私が最初に思ったのは何年にも わってヨーロッパ諸国がロシアを攻撃して
31:57
きたことを踏まえ、クルスク進仰のこと でした。あの時ドイツの将軍たちがテレビ
32:04
に出てこれは素晴らしいことだと言ってい たのを思い出しました。第2次世界大戦で
32:12
ロシアが勝利を納めたのがまさにその場所 だったのです。
32:21
今頃彼らは屈辱を味わっているでしょう。 そういう類のことです。私は考えていたん
32:27
です。将来ロシアがいわばお返しをする 機会を得るような状況が起きた場合、
32:34
かなりの確率でそうするかもしれないと。 そして今回の状況はまさにそのような
32:40
シナリオに見えます。そこでお聞きしたい のですが、あなたはどう見ていますか?
32:46
ロシアが長距離ミサイルや情報攻撃データ などを提供してこのボタンを押せばここに
32:54
命中するといった形で支援する可能性は どの程度あると思いますか?単純化しすぎ
33:01
ずに言えばそのような展開が起こるとお 考えですか
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繰り返しマス私はロシア政府を代表して いるわけわけでもドマザの代弁をしている
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わけでもあります。もちろんです。 100%彼らはそれに値します。聞いて
33:26
ください。ちなみに私の親族はドンバスで 12年間も重益を受け続けています。だ
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からこそ私はこの争いに深く関わっている のです。彼らが驚いてショックを受けて
33:39
いる。当然でしょう。ロシアが情報を提供 しているのは当たり前です。そうしない方
33:46
が正期ではありません。イランは崩壊し ません。イランは倒れないのです。
34:06
アメリカはイランに汚い手を伸ばすことは ない。それで終わりだ。アメリカは虐殺的
34:12
な政権だ。私たちはその行動を見ている。
34:17
今アメリカが民間人を爆撃している理由は 標的が尽きた時にいつもやることと同じだ
34:23
。 そして標的が尽きたのはイランの暴空 システムなどを破壊したからではなくそれ
34:30
らを見つけられないからだ。ユゴスラビア でも同じことをした。軍が山に解散して
34:37
待っているぞ。来てみろと言った時、 アメリカは軍を見つけられなかった。
34:43
そうか。じゃあ女性や子供を爆撃しよう。 彼らは走るのが遅く、隠れるのも下手で
34:49
反撃もできないからな。 これが今アメリカがやっている典型的な
34:55
ことだ。虐殺を行っているのだ。アメリカ は常に虐殺を行ってきた。
35:05
深い歴史の話まではしないことにしよう。 では少しだけ掘り下げてフィリピンの話を
35:12
しよう。アメリカ千住民のことには触れ ない。アメリカがスペインからフィリピン
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を奪った時、正式にはスミス将軍が式を ティっていたと思う。彼はアメリカが
35:25
フィリピンを鎮圧するためには人口の 50%を絶滅させなければならないと言っ
35:31
た。実際には人口の約20%が殺された。 ほとんどのフィリピン人は自国の歴史を
35:38
知らない。なぜならアメリカに従政府が 学校でそれを教えないからだ。人口の
35:45
20% 強制収容所や移住キャンプやはり強制
35:51
収容所だ。フィリピン人の抵抗を打ち砕く ための大量虐殺だった。なぜなら
35:58
フィリピン人は自由を約束されていたのに 実際にはそれよりもはるかに残酷な支配者
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を与えられ宝だ。
36:11
少なくともスペインは彼らを同じ人間とし て見ていた。アメリカ人は彼らのことを
36:18
半分悪く半分子供と書き押えつけなければ ならない存在として扱った。
36:25
スミス将軍、そして彼にフィリピンでの 異業を称える手紙を送ったルーズベルトは
36:32
12歳を超えた少年は皆敵になる。コロナ もないと言った。
36:39
これがフィリピンにおけるアメリカのやり 方だった。さらにフィリピン人はアジア人
36:45
だった。しかもカトリック教だった。 つまり彼らは本当の意味で人間とは見なさ
36:51
れていなかった。少なくとも福印派にとっ ては政教とも同じ扱いを受けた。ドイツ人
36:59
に対しても同じことが行われた。第2次 世界対戦中に殺された600万人のドイツ
37:06
民間人のうち500万人はアメリカと イギリスによるドイツの全都市への
37:11
焼手ブデックスで命を脅したのだ。
37:19
誰もがドレス伝を覚えている。ドイツの 都市は全て爆撃された。彼らはフランスの
37:26
村バを焼き払い、約7万人のフランス人を 殺した。そこにはドイツ人すらいなかった
37:34
のに理由はどうあれ?多分彼らは同盟国の シャルルドゴールに一発食らわせたかった
37:40
のだろう。パリはすでにドイツ軍が撤退し 、無謀防美都市として宣言されていたのに
37:47
そこは爆撃しなかった。もし信じられない という人がいたら歴史資料を調べてみれば
37:53
いい。見つけるのは難しくない。私は ドイツの都市への勝爆撃について論文を
38:00
書いた。それは私にとって1つの刑事だっ た。軍の教官が私の結論を気に入らなかっ
38:07
たせいで評価は3だったが内容の質のせい ではなかった。そのテーマについては調べ
38:14
始めるまで何も知らなかったんだ。全く 驚いたよ。
38:25
アルソはあれっぽで戦っていた時にその町 を破壊した。いわば解放するためにつまり
38:32
アメリカが育て作り上げシリアで権力を 逃らせたアイシスやアルカイ呼び方は何で
38:38
あれ?そうした勢力から解放するために 破壊したのだ。彼らは町を壊滅させた。町
38:45
を爆撃し、住民の半分を殺し、旗を立てて 自由になったと言った。同じことを以前に
38:53
もやっている。イラクやUゴスラビアでも ショック&王を行い、標が見つからない時
39:00
には病院、学校、市場を攻撃した橋の上の 列車を2本も破壊し、列車がたまたま
39:08
ミサイルの通過時に走ってきたと主張した 。だが後になってその映像が4倍速にされ
39:15
ていたことが判明した。そしてその列車を 見ればまるで1940年代の蒸気機関車の
39:23
ようだった。
39:29
どうやって飛ぶって言うんだ?これは蒸気 機関車だぞ。飛ぶわけがないだろう。悪い
39:36
がそこは認めなきゃならない。多くの人が そうしたし、今でもしょっちゅそうして
39:42
いる。彼らがそうするのは平立っている からだ。人を追い詰めることが正しいと
39:48
信じているんだ。だがそんなやり方は 決してうまくいかない。
39:54
たえ政府を憎んでいたとしても、あなたの 子供を殺しているのは政府じゃない。
40:00
あいつらがあなたの子供を殺しているんだ 。そしてあなたやあなたの子供を救える
40:06
唯一の存在が政府なんだ。だからあなたは その政府の元に集まり、その旗の元に
40:13
集まり、子供たちが死んでいく中で超国家 主義者になっていく。
40:20
ちなみにウクライナもアメリカの指示で ドンバスで同じことをやった。
40:30
ドンバスの状況は全く違ったものになって いただろう。 クリミアを覗けば特にルガンスクと
40:37
ドネツクでは実際に戦う準備ができていた 人はそれほど多くなかった。彼らは政府を
40:45
打動したいわけではなく連邦化を望んでい たのだ。つまり自分たちの知事を選ぶ権利
40:51
や自分たちのお金の使い道に発言権を持つ 権利を求めていた。なぜならキエフは金を
40:59
盗むば仮でこれらの地方に1戦も投資して いなかったからだ。だが彼らは戦う準備が
41:07
できていなかった。ウクライナ側がした ことはあらゆるもの、あらゆる人に向かっ
41:12
て発砲することだった。そして平均的な ロシア人男性にとってたえ戦いたくなくて
41:19
も自分の妻や子供従子あるいは隣人の子供 たちが殺されるのを見れば銃を手に取り
41:28
復讐に向かわざる王ですないのだ
41:36
イラン人も何も変わらない165人の少女 たちが米軍によって殺された虐殺された
41:44
その父親たちがただ武器を置くと思うか。 彼らは決して武器を置かない。家族を殺し
41:50
た者たちに復讐するために死ぬまで戦い 続けるだろう。昨夜のテヘランでは死者数
41:56
が約1000人にまで増えたと思う。13 の病院や診療所が攻撃された。彼らは明確
42:03
に民間人を狙っている。テヘランの中心に あった本当にルクシースタジアムも破壊さ
42:09
れた。完全に消し去られた。なぜか ユネスコの世界遺産にまで攻撃を加えて
42:16
いる。なぜか?それが彼らの戦い方だから だ。国を根底から破壊し尽くそうとするの
42:24
だ。
42:29
イスラエル人たちは本当にその国を破壊し たいと思っている。その基盤を破壊し、
42:35
さらにその地域のあらゆる国を根底から 破壊したいと考えている。
42:41
レバノンで彼らが何をしているか見てみろ 。ベイルートのキリスト教徒たちは今回は
42:47
防寒してヒズボラに戦わせようと思ってい た。だが今やベイルートのキリスト教築も
42:55
イスラエル軍の攻撃を受けている。だから 現地のキリスト共兵たちは選択を迫られる
43:02
だろう。逃げるか立ち上がって戦うか。私 は彼らが戦う方を選ぶと思う。たえそれ
43:10
ほど強くなくてもだ。だが人々を追い詰め て危機として混ぜにできると思い込むなら
43:17
そう彼らは反撃する傾向があるものだ。
43:26
そして西川諸国は自分たちが殺そうとして いる人々から反撃を受けるといつも驚くの
43:31
だ。なんてことだ。反撃するなんて。それ は40年代のナチスよりひどい
43:39
と。40年代のナチスは相手が反撃する ことを想定していた。ただ彼らは自分たち
43:46
は優れた人種だから勝てると思っていた だけだ。だがこれらの特別な人々は相手が
43:52
反撃することすら想定していない。反撃 する権利などないと思っているのだ。だ
43:58
からこそ彼らはそう言った。そしてイラン はこの件で完全に正しい対応をした。なぜ
44:05
ならアメリカのやり方はこうだ。 今回はお前たちを殺しきれなかったから数
44:12
ヶ月もしかしたら半年1年ほど蓋をして おいてまた戻ってくるさというものだから
44:19
だ。
44:35
仕掛けてきたら そしてアメリカはもちろん全てを知って
44:40
いるつもりで誰のことも何のことも本当に は理解していない。なぜならあの地域の
44:47
人々はみんな小麦の人たちだと思っている からだ。どうせみんなアラブ人か何か
44:54
だろうと。ペルシャ人でもアラブ人でも そんなの関係ない。そう考える人が本当に
45:01
多い。私は三謀として勤務したことがある が、彼らには国籍の違いという外念が全く
45:08
ない全てがステレオタイプで動いている 無知なステレオタイプ。極めて無知な
45:15
ステレオタイプだ。人々に国は民族の違い を説明し始めると、彼らの目は曇り、頭の
45:22
中で目がひっくり返り、もう話を聞かなく なる。
45:42
そしてイラン人たちが崩壊することはない 。アゼリー人たちがアゼルバイジャン側に
45:49
着くこともない。実際アゼリーンと ペルシャ人はその社会の中で非常に近い
45:55
関係にある。ハメネイラン の元大統領の1人もアゼリー人だった。彼
46:02
らはアゼリー人なのだ。だからアゼリー人 たちは実際にイラン国内でかなり高い権力
46:09
の地位を占めている。つまりこれは全く別 の次元の話だ。しかもクルド人たちでさえ
46:16
逃げ出している。私は言ったここには戦闘 なんてないと。これはただのアメリカ的な
46:23
話だ。ブルームがインド人はもうロシアの 石油を買っていない。ロシア経済は崩壊し
46:30
ているというようなものだ。彼らは嘘を ついて出来事を作り上げようとしているの
46:36
だ。
46:42
クルド人たちは私たちは平和を望むと言っ ている。戦闘なんてしないと。つまり彼ら
46:48
はシリアのクルド人に対してイランでの 故郷のために戦えと流しているんだ。
46:55
しかもその直前にシリアのクルド人を 裏切り、トルコ人や今シリアを支配して
47:01
いるアルカイダ系のテロリストたちに虐殺 させた後でだ。つまりあの人たちも愚かで
47:08
はない。オスマン帝国の兵士のようにただ だ戦いに行くわけではない。誰が自分たち
47:15
の女性や子供を殺したのか彼らは知って いる。それはアメリカ人だ。この場合、
47:22
アメリカは都合が良くなった瞬間に周囲の 全ての人々を裏切った。同じことを
47:28
イギリスもいつもやっている。イギリスに ついての古い言い回しがある。イギリスの
47:35
友であるより敵である方がマしだと。
47:44
少なくとも敵は自分たちに立ち向かうもの が誰なのかを知っている。そして同じこと
47:50
だが、仮にそれが起きたとしても、トルコ はクルディスタンに神軍せざるを得ない
47:55
だろう。なぜなら彼らは国境沿に独立した クルド人国家が存在することを絶対に許さ
48:02
ないからだ。それは彼らにとって恐ろしい 事態になる。だからそうしたハーキは
48:10
起こらない。 テロリストの
48:23
ヘグセス。まあヘグセスは精神異常者だ。 つまりキリスト教は遺者だ。こんなことを
48:32
言えば誰かに嫌われるかもしれないが事実 そうだ。彼らは
48:37
ディスペンセーショナリズムの遺島であり 、その遺はもし記憶が正しければ1833
48:45
年にジョンダービーが突如として生み出し たものだ。
48:51
ま、彼がそれをどこからひねり出したのか 言いたいところだけど、この番組を子供が
48:58
聞いているかもしれないからね。
49:04
これがディスペンセーショナリズム週末 時代論というものです。キリスト教学の
49:10
最初期からユダヤ人とはキリストに従う者 たちのことを指していました。彼らが
49:17
ヘブライであれ、違法人であれ、キリスト に従うユダヤ人だったのです。そして地上
49:24
のエルサレムはただの石に過ぎません。 目指すべきは霊的なエルサレム、すなわち
49:31
天の王国なのです。ところが ディスペンセーショナリストたちと彼らに 聖書を読む際の考え方を教えた
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スコフィールド聖書が登場したことで全て が変わり歪められてしまいました。彼らは
49:46
ハルマゲドンを目指しているのです。世界 の終わりを望んでいるのです。しかし
49:52
ハルマゲドンを実現するには第3神殿が 必要だと考えています。第三神殿を立てる
49:59
ためには民族的にも宗教的にも純粋な イスラエルが必要だと。そしてその前提と
50:07
して新しいイスラエルをまず作り出さ なければならないと考えているのです。
50:13
つまりあなたが相手にしているのは頭の中 がかなり病んでいる人々なのです。
50:20
あの人を見たでしょう。名前は思い出せ ませんが、トランプ政権の進行担当室の
50:26
責任者だった人物です。
50:32
彼女の名前は知らないけど、その動画は見たよ。それで彼女はずっと打ち続けてる。売って売って売って売って。彼女はそれを
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3分か4 分ぐらいやっているんだ。そして天使たちがやってきて彼を殺す。殺す殺す。なんてことだ。こいつらは行かれてる。
50:56
俺はそういう連中の中で育ったんだ。本当 に精神的におかしいんだよ。
51:05
まあ、進学的な敵をあまりに過激だから 倒さなければならないという主張をして
51:10
いる時にこれはあまり見栄えのいい話では ありませんですから全くいい印象ではない
51:17
ですね。 さて、少し時間が残っていますので商店を
51:23
ウクライナ問題に戻しましょう。現在 ロシアによる春の構成があるのではないか
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という話が出ています。そして スラビアンスクとクラマトルスクの量こう
51:35
大きな法毛の中に取り込む可能性がある ようです。これはドネツクの残りの部分に
51:41
あたり、そうなればドンバス全体がロシア の支配下に置かれることになり、非常に
51:47
重要な意味を持ちます。あなたはその法門 が形成されつつあると見ていますか?
51:57
それからイランへの攻撃についてですが、 これが外交にどのような影響を与えると
52:03
考えますか?ロシア側はうんざりしている というよりも実質的に真剣な交渉が行われ
52:09
ていないと感じしている。モスクワからは 非常に明確なシグナルが出ていますね。
52:23
見てくれ。もう一度言うが、政府のトップであるマギンリーは彼らはまだつまりトコフがホワイトハウスやクレムリンに戻ってくるつもりなんだ。信じてくれ。彼らは彼を中に入れるだろう。どれだけ彼の話を聞くかは分からない。何しろ金運役としてさえ彼はどうしようもないやだと証明してまったからな。彼はうまくやれなかった。
52:50
まあ、分かるだろう。少なくともビジネス 取引で彼らを買収して落ち着かせることは
52:57
できると反論するものもいるが、いや、 それもうまくいっていない。ロシア国内で
53:03
は激しい怒りがうまいている。通りの一般 市民の話ではない。私が知っている商た
53:10
たち、政治家たち、そして私自身の話だ。 要するに政府に対してもっと行動を求める
53:18
圧力が高まるということだ。これまでの ような行動ではなく決断力行動を取るよう
53:25
にという
53:32
決定的にという時私はウクライナだけの ことを言っているのではない。ウクライナ
53:39
を支援しているウクライナ国境沿の基地の ことを言っている。エストニアの子供だ。
53:45
なぜなら見ての通り例は非常に単純だから だ。イランはこの件で徹底的にやり返して
53:52
いる。アメリカの基地を22箇所破壊した 。F15を打ち落とし、アメリカ軍を攻撃
54:00
している。アレイバ級口感が一写真は不明 だが避乱している。そしてその標的情報は
54:08
どこかの衛星からイラン側に渡された。 どの衛星かは分からないが給油中に行われ
54:15
た。リンカ案が避乱したかどうかは分から ないが、2000km離れており程外だ。
54:22
つまり戦闘上は非効率的ということだ。 なぜなら航空機は発射の橋に到達して戻る
54:30
までに2回も給油しなければならないから 。
54:39
それは全て1つの例にすにない。そして 第三次世界対戦は始まらなかった。核戦争
54:47
も起きなかった。ここでのポイントはなぜ 私たちは同じことあるいはそれ以上のこと
54:53
をしないのかということだ。私たちは望む ことを何でもできる。那のあらゆる標的を
55:01
攻撃する能力を持っている。そして1つ だけ保証できることがある。アメリカは
55:07
いかなる状況でもロンドンやワルシャワ、 パリあるいは他のヨーロッパの都市のため
55:13
にニューヨーク、ロサンゼルス、 アトランタ、ワシントンあるいは
55:18
オクラホマシティのような都市を決して 差し出すことはない。核戦争になった場合
55:24
、アメリカは自国が攻撃されない限り関与 することはない。
55:30
なぜならヨーロッパ諸国は従族国であり、 消耗品に過ぎないからだ。
55:40
彼らがそれを認めたくないとしても、 そして多くのヨーロッパ人は未だに
55:47
ディゴレから自分たちが消耗品だとは認め たくないと思うが、いずれアメリカによっ
55:52
て戦争という肉機に放り込まれることに なる。彼らは2級市民だ。彼らの指導者
56:01
たちは買収されているかアメリカで育て られたかのどちらかで皆どこかのシンク
56:07
タンクに用意されたポストを持ってい ヨーロッパは使い捨てだ。多くの
56:12
ヨーロッパ人は溝れからそのことを理解し たがらない。分かるよ。君たちは一生を
56:19
通じて自分たちこそ人類と文明の中心で あり世界の正しさの象徴だと教え込まれて
56:26
きたのだからそれを認めたくないのも無理 はない。 だが実際のところ君たちは使いふされた
56:33
資材に過ぎず大西洋の向こう側にいるご 主人様たちは決った地を喜んで使いつす
56:40
つもりなのだ。
56:47
いい回は第二次世界大戦をイ戦争と呼ぶん だ。ヒトラーと戦っていたからじゃない。
56:55
そして第5条が何を意味するか知ってる? スラブ語には監視がないんだ。
57:01
VはEを強調しているだけで、つまり とてもいい戦争という感じなんだ。スラブ
57:06
語では、あ、ごめん、もう言ったね。 アメリカでそれがいい戦争と呼ばれるのは
57:12
ヒトラーと戦っていたからじゃない。それ はアメリカが大教皇から立ち直り、世界の
57:19
主要経済国になったからなんだ。 世界のGDPの56%と世界の金準備の
57:26
半分以上を手に入れた。なぜなら他の国が ゴールに本当に激しく殴り合ってみんなが
57:34
立ち直るまでに時間がかかったからだよ。
57:42
そして最終的にアメリカの世界GDPに 占める割合はおそらく16%前後までり、
57:50
今では20%ほどかもしれます。1998 年はフォブスで初めてこう書かれた記事を
57:57
見した。我々にはもう1度良い戦争が必要 だ。ヨーロッパを破壊し、再建して債務を
58:05
超消しにし、再び再建にならなければなら ないと。1998年のフォブスですよ。
58:12
そう、意見記事でした。でもね、 フォーブスでそんな話が出ているという ことはすでにその前から内部ではずっと
58:20
話されていたということです。 そしてその後の30年間、正確には28年
58:26
ほどの間、私が見る限りヨーロッパは着実 にその方向へと押しられてきました。彼ら
58:34
はヨーロッパを墓死にかけの破壊された 状態にしておく必要があるのです。
58:46
アメリカはヨーロッパ全体の戦争で戦う つもりはない。中立になるつもりだ。
58:51
もちろんヨーロッパは即座にヨーロッパ軍 を手に入れるだろう。それは単にナトが
58:57
パッチをEUに付け替えるだけの話だ。 しかしアメリカは戦わない。アメリカは
59:04
金儲けのために装備を売り、その後独占 契約でヨーロッパに残ったものを再建し、
59:11
欲しいものを手に入れるつもりだ。それが 全体の狙いだ。ヨーロッパ人はそれを認め
59:19
たがらない。つまり彼ら足を崖の上に 突き出しているようなものなのに自分たち
59:25
が今にも落ちそうだということをまだ認め たくないのだ。
59:35
つまりSSの指導のもでウクライナの民族 主義者たちに銃殺されるために憲う
59:41
ユダヤ人の中にはこんなこと現実のはずが ないと思っていた人たちもいたのだろうと
59:48
ある程度は理解できる気がする。先に殺さ れた人々の遺体を踏み越もこんなこと現実
59:57
のはずがない。認められない。こんなこと 現実のはずがないと思い続けていたの
1:00:03
だろう。 私はヨーロッパ全体がまさにそのユダヤ人
1:00:08
たちのような状態にあると思う。 ヨーロッパの他の部分の死体を踏み越
1:00:15
に打たれる準備をしていながらもまだ こんなこと現実のはずがないと認めようと
1:00:20
しない。だがこれは紛れもなく現実だ。他 にどう言えばいいのかわからない。確かに
1:00:28
ひどい言い方かもしら せるかもしれない。
1:00:34
でも申し訳ないがそう思うのだ。
1:00:41
時には人々に真実を叩きつけなければなら ないこともあるというのもそうでもし
1:00:46
なければ理解しないからだ。ヨーロッパは 今自国の政治家たち、その政治家を操る者
1:00:53
たち、そしてこれから起こることを認め たがらない盲目的な愚かさと自己中心性に
1:01:00
支配された国民自身によって滅亡へ、 少なくともその大部分の終焉へと導かれて
1:01:07
いるのだから、あるいはもし人々がそれを 理解していながら何もしないのだとしたら
1:01:14
、そんな人々を何と呼べばいいのか私には 分から
1:01:20
子供がいてその未来がどうなるかを知り ながらそれでも何もしようとしないのなら
1:01:26
つまりあなたたちはエプスタインのような 支配層に支配されているということだ。
1:01:32
なんてことだ。人々は子供を食らうのだ。
1:01:41
文字通り彼らは子供を食べるんだ。自分 たちの子供を食べる。やには自分たちの
1:01:49
民族の子供をという意味だ。自分の子供に は手を出さない。そこまでは分からない
1:01:55
けど。ま、そんな連中に何を期待できる? ああいうエリート層に何を期待できる?彼
1:02:02
らは誰でも犠牲にする。誰であろうと関係 ないんだ。それでヨーロッパの話だが、
1:02:08
ロシア側ではプーチンが大きな圧力を 受けるだろう。なぜ我々は同じことをし
1:02:14
ないのかとね。ロシアには35万人の兵士 がいて、そのどの前線にも投入できる。
1:02:22
ウクライナにはそれを止める力はない。 つまり文字通り今の時点で戦車群をその
1:02:28
まま突っ込ませることができるんだ。 もちろん最初の1日か2日は甚大な損害を
1:02:35
受けるだろうが、その前線は崩壊する。 ほとんど瞬時に崩れるだろう。
1:02:51
もしホワイト大型戦略爆撃を投入して 文字通りその地域を銃端爆撃したらその
1:02:59
前線は突破できるだろう。あの前線には 十分な兵力がいない。3人や5人の勝部隊
1:03:06
による攻撃を撃退するには十分な兵力が あるかもしれないがダーニャ手指段が突進
1:03:12
してくるのを止めるには足りない。特に その前に絨タ爆撃が行われている場合は
1:03:19
なおさらだ。ロシアにはそれができる。 ただそれを許されていないツロア
1:03:26
軍はそれを行うことを許す。それがどれ だけ続くのかは分からない。
1:03:33
文字通りもしロシアがウクライナのどの 都市でもガザのようにしたいと思えば問題
1:03:39
なくそうすることができる。
1:03:46
もし望めばバフムートを1つの巨大な クレーターに変えることだってできる。だ
1:03:52
がそうしていない。なぜなのかは分から ない。それが容認されている。ブダノフや
1:03:59
その仲間たちは特区の昔に死んでいても おかしくなかったはずだ。彼らは殺人
1:04:05
テロリストだ。ちなみにそういう話は 少なくとも権力の化装や中層の多くの人々
1:04:11
から常に聞こえてくる。彼らはこの状況に 非常に不満をている。いつまでしてい
1:04:18
られるのはステオス。私にはワイクワン だがイランはロシアに非常に高いドルを
1:04:25
貸しており、多くの人ぶりがそれを見で なぜだ?なぜ我々は同じことを何と言って
1:04:32
いる?我々には望めばヨーロッパの半分を 消し去るのに十分すぎる資源がある。特に
1:04:40
そうしたわけではないが、ヨーロッパ人 たちは何らかの愚かな理由でそれを望んで
1:04:45
いるように見える。
1:04:53
つまり少なくとも私たちはヨーロッパへの ガス供給を全て止めたということだ。
1:04:59
ヨーロッパのガスの15% が失われたわけだ。Aというのもシグノツ
1:05:05
ペスコフがこれで終わりだ。ヨーロッパへ のガスはもうないと言ったからだ。
1:05:11
それに加えて湾ン岸地域からの供給につい ても政治的な理由やその他の要因、そして
1:05:19
一部の政治家たちの発言を考えると少なく と100日以上は戦争が続くように見える
1:05:25
。つまり少なくとも100日だ。物理的に は何も動いていない。カタールはLNG
1:05:32
プラントを停止した。LNGプラントは 損傷を受けており、その修復が必要だ。
1:05:39
さらに完全に停止したLNGプラントを再 稼働させるには立ち上げに2た3週間
1:05:46
かかる。
1:05:52
なぜなら各セクションを1つずつ稼働させ 、漏れがないかを確認し、全てのシステム
1:05:58
が正常に動作するかをテストしながら進め ていくからです。そして最終的にLNGを
1:06:04
反対側から送り出すまで技術的な工程を順 に辿どっていく必要があります。つまり
1:06:12
ガスを乾燥させ、冷却し、貯蔵するなどの 工程を経なければなりません。ですから
1:06:18
全ての修理が完了し、これいい上の損傷が なければシステムを完全に稼働させるまで
1:06:25
にさらにおよそ100日と3週間ほど かかる可能性があります。
1:06:30
さらに船が出航してヨーロッパに戻るまでに 1週間半から2 週間ほどかかります。従ってタールからのガス供給がさらに
1:06:40
45 ヶ月間える可能性があるということです。これはヨーロッパのガス
1:06:46
供給のもう20%に相当します。
1:07:03
彼らが今ロシアとの関係を開くかどうかを 真剣に議論していて、ロシアが売って
1:07:10
くれることを期待しているという事実は 中東のエネルギー供給の現状がいかに深刻
1:07:16
であるかを余実に示していると思います。 あなたの話を聞いていると、モスクワから
1:07:23
も同じような声が聞こえてきます。怒りが 本当に高まり、爆発ਜ਼だと。そして
1:07:30
もちろんイランで起きていることを見た後 では多くの人がなぜ消耗線をだら続けるの
1:07:37
かと問い始めています。さらに抑を回復 する必要が切実だという戦略的な計算も
1:07:45
混ざっています。しかしイランへの首脳 攻撃が行われたことでアメリカが同じこと
1:07:52
を我々にしない理由はあるのかという疑問 も浮かび上がっています。そして改めて
1:07:59
申し訳ありません。
1:08:05
そうだ。そうなんだ。91のドローン攻撃 。それは首脳を狙った攻撃だ。いいか?
1:08:13
トランプは以前プーチンと話をしていた。 それから彼はゼレンスキーと会い記者会見
1:08:20
を開く予定だった。そしてその会見が 始まると同時にドローンが飛び始めた。だ
1:08:27
から本来どうなるはずだったかというと彼 らがそこに入ってくるタイミングで応答し
1:08:32
プーチンを攻撃したということだ。 バルダイの邸宅攻撃された
1:08:39
ウラジミルイリチが殺されたどうかは別と は彼らは問題は解決したと宣言するだろう
1:08:45
。 アメリカ人はこういうことをつもやっている。そしてこれこれをイギリスノエンレキシぬ一部米部
1:08:52
2位の一部でもあるんだ。
1:08:59
ミロシェビッチの例を見てみると交渉の最中に彼の宅が 1994
1:09:05
年に攻撃され家族の一部が殺害された。彼らはいつもそういうことをする。
1:09:12
交渉に望むなら山画の生命保険に入って おいた方がいい。
1:09:18
ところで氷と炎の歌というシリーズ あるいはゲームオブスローンズという本の
1:09:24
シリーズを読んだことがあるかい?あれは それを元にしているんだ。もし知っている
1:09:30
ならレッドウェディングという場面があっ て結婚式の最中にスターク家が殺されるん
1:09:36
だ。マーティンはそれを歴史的な出来事に 基づいて書いたんだが、歴史を調べてみる
1:09:44
と過去4500年の間にイングランドや スコットランドで同じような虐殺が5、6
1:09:51
件は起きているんだ。
1:09:58
これは文化の一部、アングロ的な考え方だ 。彼らには客人の権利という概念が全く
1:10:05
ない。ロシアや他の多くの国々では誰かが 自分の家に来たらその人に対して完全に
1:10:13
責任を負う。誰かがその客を侮辱すれば それは自分への侮辱になる。自分の屋根の
1:10:20
下にいる限りその人は自分の客なのだ。 アングロ人にはその概念がない。彼らは
1:10:26
そうではない。自分の家に人を招いておき ながらその人を殺すことさえある。
1:10:32
ピルグリムたちでさえそうだった。彼らは インディアンの虐殺を行った。駅に招待し
1:10:39
ておいて毒を持ったのだ。300人以上を 殺し、それを赤い悪魔に対する大勝利と
1:10:46
見なした。実際の歴史を読み始めると全く 狂器の沙汰だ。だから彼らがそういうこと
1:10:54
をするのも驚くには当たらない。
1:11:02
しかし誰と交渉するというのですか? アメリカ人は信用できない。イギリス人も
1:11:09
信用できない。政府のメンバーを殺害する ような人々とどうやって交渉できるという
1:11:15
のですか?イスラエル人はこれを常にやっ ています。つまりまさにこれが彼らのやり
1:11:22
方なのです。交渉相手を殺すという。私は この考え方からどう抜け出せるのか分かり
1:11:28
ません。唯一の方法はアメリカ人を十分に 打ち任して撤退させることです。そして
1:11:36
ミサイルが尽きた時、おそらく彼らは去る でしょう。問題は彼らが再び湾ン岸地域に
1:11:43
戻ってくるかどうかです。なぜならミニ 湾ンガン諸国は優先順位の高い存在では
1:11:49
存在はないことを示されているからです。
1:11:57
実際のところ、彼らは再加にいるんだ。 あの家族の約束君たちは我々の帝国の
1:12:05
大きなクラブの一員だ。守ってやる。その 加者はムニョルサマス
1:12:12
守ってくれないんです。守ってくないと 叫んでいる。守るための手段なんて最初
1:12:19
からなかったのだから。そして君たちは 優先事項ではない。アメリカ人も優先事項
1:12:25
ではない。イスラエルが優先されている。 イスラエルが資金を握っている。
1:12:32
イスラエルはエプスタイン関連の資料を 始め、彼らに対して影響力を持つ
1:12:38
ああらゆるものを握っている。 アメリカ議会の大半はイスラエルのロビー団体から他多額の資金。まとめると中東では非常に危険な状況が生まれることになるでしょう。
1:13:05
私はウクライナでの代理戦争によって極め 県な局面に向かっていると思います。
1:13:11
モスクワでも怒りが沸騰しているように 感じます。そしてこうしたことが全て進行
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している中でテレビをつけるとメルツ首相 がミュヘ保障
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会議でロシアに与えた損害を誇らしげに 語っているのを移る。今起きていることは
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本当に無謀です。将来の歴史家たちがこれ を振り返った時、ほぼ同じ疑問を口にする
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でしょう。
1:13:56
つだけ言わせてほしい。私ももう行かなく てはならない。別の予定があるんだ。
1:14:03
ここ2年間私はずっとこう言ってきたし、 ロシアのテレビでも何度も言ってきた。
1:14:10
もし我々が強く打撃を与えなければ、核に よる世界対戦を止める唯一の方法は誰かを
1:14:17
見せしめにすることになるだろう。 おそらくリビューのような都市が他の全て
1:14:22
の人々への警告としてロシアの各攻撃で 壊滅させられる。次はお前たちだと。これ
1:14:29
を終わらせるかもなければ次はお前たちだ 。なぜならヨーロッパ人はみぼ溺れ鞭知
1:14:37
あるいは必色地になってしまったからだ。 アメリカ人の半分は文字通り読みかきが
1:14:43
できない。アメリカ政府の統計によれば、 現在アメリカの8年生の40%が読めない
1:14:50
という。
1:14:56
狂っている統計が本当に狂っている成人の 21%が完全に読みかきでき、32%が
1:15:04
部分的に読みかきできる。つまりアメリカ の人口の半分は読みかきも算数もできない
1:15:09
ということだ。彼らには何を言っても通じ ない。なぜなら何も知らないからだ。
1:15:17
だが人々はおそらくハリウッドを見すぎて いるのだろう。彼らは7年ほど前に
1:15:24
ワシントンポストが掲載した記事のような もので教え込まれてきた。核戦争なんて
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心配する必要はない。それほど悪くないと 爆信地にいれば即死するがそれ以外の人は
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24時間ほど身を伏せていれば放射線は 急速に下がりその後は外に出られると。
1:15:46
文字通りこれはアメリカの大手新聞が掲載 した記事だったのだ。
1:15:56
彼らはヨーロッパと西側諸国のほとんどを 昏水状態のようにしてしまった。彼らは核
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戦争が本当はどのようなものかを理解して いない。お疲れ早かれ、ロシアは全面的な
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核戦争に突入する前に何かで見せしめを 行わざるを得なくなるだろう。では最も
1:16:16
簡単な方法は何か?おそらくリビュー もしくはその周辺の都だろう。
1:16:22
で24時間前にすぐに避難せよと警告し、 その後に核弾を投化する。例えば
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75kmト級のジルコンミサイルのような ものだ。それはロシアの戦術兵器であり、
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ロシアにはそれより小型の戦術ミサイルは 存在しない。参考までに言えばロシアの
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戦術核は広島の約2倍の規模だ。好むと このマザルトに関わらず、おそらく我々は
1:16:51
その方向に向かっている。
1:16:58
多くのヨーロッパの指導者たちはもはや 核士について語ることすらありません。彼
1:17:05
らは核による脅迫だとかそういった言い方 をします。ですから先ほども言ったように
1:17:12
私たちは非常に危険な方向に進んでいるの です。 とにかくあなたは行かなければならないでしょうから時間を取ってくれてありがとうと言わせてください。
1:17:28
問題ないよ。走るのはいつだって楽しいことだ。あまり悲観的になりすぎていなければいいけど。いや、むしろそうであってほしい。誰かの目を覚させて遅れになる前に気づかせるきっかけになればいい。
1:17:45
なぜなら私たちは第三次世界大戦に向かっ て無病のように歩いているのだから。いや
1:17:52
、もうすでに第3次世界大戦の中にいるん だ。
1:17:58
現代の技術がどれほど進んでいても、 どんなに状況が悪化しても関係ない。
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Stanislav Krapivnik: Russia-Iran Cooperation & Escalation in Ukraine
youtube.com/watch?v=lGPgLn5NE9w
Glenn Diesen
文字起こし
Welcome back. We are joined today by Stanislav Kravivnik, a former US Army officer and military analyst originally
0:08
from Donbas. So, thank you for coming on. I wanted to ask you about the
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rapidly changing situation in Ukraine which appears to be
0:19
yeah changing in a very big way. But uh first uh let me ask about the war
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against Iran because well as you know everything is interconnected. So uh I
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was wondering how you see the Iran war impacting Russia and uh and indeed the
0:35
by extension the war in Ukraine. Well let's begin with uh right now
0:40
today's big cry of hypocrisy from the west is oh my god Russia is giving out
0:47
satellite coordinates to where our bases and ships are to Iran for targeting.
0:53
Yeah. Well welcome to uh getting it as good as you give it. Um, and I'm sure
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the Chinese But the Chinese are doing, of course, the Chinese are doing. They got twice as many satellites and they're they got their Budoo system in power. I
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guess they can't really dissolve both Russia and China um too much. But the uh
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look, Russia's Russia has flooded a lot of equipment. And though nobody has
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admitted to this, but I will say this because I'm pretty damn sure, but this
1:24
is my opinion. It's not a official government line. So I am not speaking for uh legimaric
1:31
uh Putin. Uh but uh I guarantee you that those uh the pilots and those MIG 29s
1:38
and MIG3 and SU35s and the people running the control center in the S400s
1:43
which are still being husbanded um are not Iranians. It takes much longer than
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four or five months to get pilots up to speed. Uh, and you really can't retrain
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pilots from older platforms to new platforms. They'll always be second class muscle memory, things like that.
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It's different aerodynamics, not like jumping from an old tank to a newer model tank. Uh, that's still riding
2:08
tracks on ground. This is a very different thing because of aerodynamics. I guarantee those are Russians. And
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yesterday's shocking discovery was there are Russian chips inside the Iranian
2:21
drones. And yes, we we've just we're using the last of our washing machines, dryers, and you know, telephones to pull
2:27
those chips out. Yeah. That that you know, as much as you tell the Europeans, oh yeah, we we actually print our own
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chips. We can do that. We have those technologies. No, no, you're just you're just white uh uh semismart apes. You
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can't do that. That that's you're you're in the jungle. You you're incapable of that. Well, yeah. Okay. Whatever. You
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know, welcome to the drones whacking at the uh the US military. Yes, there are
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Russian chips all over those drones. And if you noticed uh the American Lucas
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drone, which is an exact copy of a Grand 3 and before that, the US uh premiered
3:04
its uh similar drone back in June, which is just a copy of uh the Shihad, the
3:10
original Shihad first generation drones. So they're not exactly creating anything new which by the way
3:17
uh with well on the subject of drones uh to get
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the whole uh caucuses up in flames which they're doing very well right now. Uh
3:29
well first of all even though they're Shia Alaf is power hungry not exactly
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the brightest uh star in the sky far from what his father was. He's got a
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very power-hungry and not exactly brightest uh star either wife and her
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clan that really want a war to annex parts of Iran which is going to get Azar
3:51
Bjan destroyed. They've also been pushing Azerbani nationalism in Dagistan where they're 5% of population. They
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haven't said they're 5% of population. They're probably the biggest one single minority not counting Russians in
4:04
Dakistan because Dagistan has 30 different uh 30 different ethnic groups living there. But there's still 5% of
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the population. But they're pushing this is all our land. This is not your land. This ultra nationalism and in into
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Russian schools where the majority are really pissing the locals, the rest of
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the 95% of the locals off. Not the smartest move, but they're doing it. Um, and I think you know
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these drones that flew in, um, this all goes back to a topic I pulled up from my
4:35
sources in Georgia were in the Georgian government or around and around the Georgian government. A month ago, a
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little over a month ago, the Georgian government allowed American uh, military
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uh, planes uh, freed access to Georgian airspace. uh four C130s in two days uh
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landed for quote refueling in Bise airport. What was loaded or unloaded?
4:59
Nobody knows. Well, somebody knows, but it that's not been disclosed. And all a sudden these
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uh Shahid type drones appear out of nowhere strike uh the airport in uh in
5:14
Azer Bjan which the Iranians would never have a reason to do. Why why would they do that? uh if any strike a military
5:21
post that there is an Israeli post there um and Aarjan has declared they've
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declared that this is a terrorist attack and the Iranians we have nothing to do with this we have no reason to do this
5:33
you know uh what is it it's not AR arcoms no Arkham
5:39
is Loftcraft uh the razor uh uh
5:46
you know what I'm talking about No, it's the theory of who who's who who has
5:51
the most to gain. Um I I guess I can't remember the the name
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of the uh uh of the author of the ra of the theory, the razor.
6:02
I want to say Arkham, but Arkham was a madeup town and in Lcraftian uh uh
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stories. Um okay, so we'll go past that. Sorry. Uh um we're we're all tired. I
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know that. Uh I've been running a 3 four hours of sleep for the last couple days. So it it uh does impair thinking a
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little bit. Well, the uh theis have declared that this is a terrorist
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attack. we will seek vengeance, have mobilized their military and have recalled their uh um their embassy which
6:34
I think if they do this we may see the end of Azar Bjan as a nation of any kind
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especially considering the sole source of revenue for Azer Bjan is oil uh and
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having been to Azer Bjan many times and Bakur because I used to I was director of supply chain for Allebertton a
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regional director of supply chain for Eurasia uh I'd go there to see my people working there. And on the south side of
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the peninsula, you have Baku. On the north side, across this little hill range, you have uh offshore all the oil
7:05
rigs and you have uh all the offices and things like that and expensive housing
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primary for expats. Uh so that it's all, you know, offshore and not far away.
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Plus, you have the Safar oil pipeline going through right along the Iranian
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border, which can easily be taken out. So if they really want to, I mean, uh,
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if Iran hits back hard enough just with drones, Azar Bjan won't have a money source. They'll probably have a
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revolution because their economy will collapse once the oil's gone. There is no other economy in Azer Bjan outside of
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Agrarian. And, you know, and if they keep pushing the the Russian markets close again to them, then they'll
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totally collapse because they'll have absolutely nothing left. Uh but again seems to be very hellbent on being
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Ukraine 2.0. Ukraine 2.0 is stuck between Russia and Iran and dissing both of them off as much as possible for his
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American and Israeli uh owners. And then I'm hearing from Georgia that the
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Israelis are there trying to really shake the situation up and try to get a war going uh with the Georgians toward
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Russia. So they're trying to light up everything and everybody around. Uh just
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like the missile that was heading toward Turkey was some mystery missile that appeared out of nowhere. Um so you know
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and Iranian said we didn't fall at Turkey. So the Americans are trying to do desperately to try to get the whole
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region into flames because they can't defeat Iran. Uh America is running out
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of missiles. Uh defensive missiles first. uh offensive missiles will go quite a bit sooner. I think they're
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hitting uh Iran right now with J Dams uh which are glide bombs.
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They're definitely hitting them with missiles. Uh well, I mean, they are hitting them with missiles, but I think the Tomahawks are probably going to be
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starting to run out soon. So, that's a that's a situation there right now. Uh
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Iran has done an excellent job of uh deamericanizing the Gulf.
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Uh and Russia needs to thank Iran uh because the $1 billion dollar radar system that Iran took out of Bakaran uh
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Baharin uh is uh the radar system that saw into southern Russia and the
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Ukrainians were getting coordinates to hit Russian civilians shipping in Astrahan and those areas from this
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radar. It's gone and this secondary radar in Qatar is gone. And most of
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these Iran has hit 22 American bases uh including uh American uh occupation
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bases in Iraq which are now under fire also from uh Shia militia in Iraq
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because Iraq's been demanding America leave for the last 10 years. The US has been going whatever. Uh so that's that
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that's one of those issues. So I think the region's going to go still a lot further. Uh Israel's taken massive
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damage. Uh there's reports of of public unrest because the areas that they said were safe is not safe. There's something
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like 200 buildings have been destroyed inside of of Tel Aviv and they're coming
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in constantly and the Israelis are screaming about uh war crimes. The Israelis are screaming about war crimes.
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The people committing genocide on all their neighbors except for Jordan so far and Egypt are screaming about war
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crimes. So, you know, the hypocrisy is rank, but the American missiles,
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defensive missiles, they not only are there not enough of them or
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even nearly enough of them, um the production rates are subpar and they
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can't expand it without building new facilities. Uh which is something amazing that Americans they haven't done
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that to Patriot missiles considering how bad they needed Patriot missiles to feed their Ukrainian proxies. Never mind all
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their other proxies around the world and and vassels. The uh the Americans are
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producing uh about 35 to 40 uh
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Patriot Pack 3 missiles a day. I mean I'm sorry a day a month um and about 10
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THAD missiles a month which is absolutely nothing uh as you know. So,
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no. And by the way, China's also cut off the US from uh dual use uh rare earth
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magnets to the point that the newer F-35s, there's even a video they came
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out with it. They don't have the radars up front because there's no magnets for those radars. So to counterbalance the
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weight loss from the from that, there was a video came out that was stuck taken um where American uh milit well
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the military was welding uh weight plates uh underneath the nose cone to
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keep the balance the avionics uh balance uh because of the loss or the
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lack of uh that radar system in the newer planes. So this is going to get
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very interesting very very quickly. Uh and by the way, tomahawks are also uh constructed manual. And the the reason
12:13
they're constructed manual is because of how the US handles a lot
12:18
of these contracts for with the mil with the corporations for equipment. It's
12:24
called cost plus. So whatever the cost is plus your profit margin.
12:30
So, if it's, you know, if it's a 10% profit margin, the item cost $100, you charge us $110 and you get your $10
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profit. Well, the incentive there is to make it as expensive as possible. And you can't make it any more expensive than putting it together by hand. All
12:43
those missiles are literally put together by hand. They can't stamp them out. They It's there's only a limited
12:49
amount of what you can do. Uh so, yeah, that's the the US is is going very badly
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with this. It's un it didn't plan it. Uh, obviously enough, Politico even had an article out that it just as if the
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Americans just woke up one morning, decided to have a war and well, they didn't decide to have a war. The
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Israelis decided to have a war and wherever the the master goes, the the slave will follow uh very closely. And
13:14
we learned that from Marco and Johnson when they put out the soup sandwich or
13:19
word sandwich, I'm sorry. I'm not going to phrase it. Word salad is what I'm trying to say. Uh, about why they went
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there. But if you boil it all down and want to and both of them basically said the same thing. Well, we weren't really
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planning to attack Iran, but the Israelis were going and we had no choice. So, okay, we know who the we
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know who the master is uh in this uh relationship. Yeah, I saw Speaker Mike Johnson make a
13:44
speech where he made a point that uh America hasn't gone to war. It's uh they
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just uh went in uh very limited and then Iran declared war on them. So if you
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really think about it, Iran is the aggressor here. This is it's kind of amazing to to say. But uh regarding what
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you said about the false flag though, I it is interesting because Iran it
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doesn't shy away. It has you know with pride taken responsibility for all the attacks on all the Gulf States and all
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the American bases and uh everything else it hits. But then on the two or
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three targets which makes no sense at all which would be completely um
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reckless uh this would be yes Saudi Arabia Aarban and then this missile
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heading towards Turkey where Iran says this is not us and you know they call called Saudi Arabia saying this attack
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on your oil oil fields oil fields not us you know they didn't shy away from saying we attacked Qatari and uh United
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Emirates energy uh facilities. So it is is worth asking why why the the targets
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which makes no sense would they deny when they say that they t that they take
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responsibility for the rest. So I assume that there's a good chance this is as you say false flag indeed. the the US
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and Israel when they haven't achieved their objective of this quick regime change and it pulls draws into a long
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war. They need foot soldiers and they're not going to put boots on the ground themselves. Not yet at least. And they
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already Exit really wants to Exath really wants to put American boots
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on the ground. I don't know where the hell he's going to get those boots from, but he really really wants to. Yeah, I read some uh Israeli politicians
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as well saying we haven't ruled out Americans putting boots on the ground. So that's an interesting name.
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What's the name? Galant. Galant this one. Yeah. Yeah. But yeah,
15:47
but they're very open already. They already trying to mobilize Kurdish forces uh or minorities. So So they
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already say we want to get foot boots on the ground. We would like to use proxies. Uh so yeah and again it's not
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that different from the Ukraine war when the Georgian prime minister and his predecessor both say that uh well what's
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driving western policies toward Georgia these days is regime change to open a second front on Russia. Um so you know I
16:18
think this is reasonable. Um so first of all as Tucker himself by the way mentioned for his sources and it's been
16:24
mentioned in the local press um Israeli agents were arrested in uh Saudi Arabia
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planning explosives uh and they were arrested uh one other country but but look you already got first of all it's a
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it's a coalition against a coalition because you already have uh to begin with uh Iraq and you have Hezbollah and
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you have Yemen and Yemen's been keeping a kind a lower profile right now. Uh
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they everybody's waiting to for the US to run out of interceptor missiles. Just so the audience understands the level of
16:58
interceptor missiles. So the THAAD originally had something like 480 missiles produced for uh seven
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batteries. Two batteries went to Saudi Arabia. They've been destroyed. The THAD has a very good over the horizon radar,
17:12
but it's bright. It's incredibly bright. So it draws all the attention of radar. And if in combat the last thing you want
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to do is draw attention because who do those that draw more attention get more
17:25
serviceing a target means just shooting at it and blowing it up. So it's it's a it's a nice way of say it's like you
17:31
know we don't kill uh we terminate the enemy. No we kill them. We throw blow them up in little pieces. It's the same
17:38
damn thing. It gets serviced. You know we it gets destroyed. It gets shot at. Uh so those two raiders are gone. Uh and
17:44
that's a billion something dollars each by the way. uh while we're at it. But the problem was post
17:51
um post the 12- day war, the US used up something like a third of its TAD interceptor missiles. And the that
17:58
intercept missile is a piece of crap. It's a $12 million piece of crap. It's a
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project that lingered around for 20 years and wouldn't die. Plenty of attempts to kill it. Plenty of centers
18:08
had uh they needed the pork uh for their states uh so it wouldn't die. The
18:14
military tried to kill it numerous times. it just wouldn't die. And finally, it actually was given birth. Uh
18:20
it uses 1950s, 1960s technology concept technology in that normally when you
18:26
fire an interceptor missile. So here's the problem. You can't hit a cruise uh you can't hit a uh hypersonic missile.
18:34
Ballistic missiles go almost at the same speeds, but they're on a parabolic arc. So if you see it coming, your radar
18:41
picks it up. it sees the speed, the art that is coming in, your computer will quickly pull out a formula and pop out
18:47
about the coordinate in time that this missile will be on an inbound course and
18:52
you pop something in its way that's supposed to intercept it on its parabolic arc because you know plus or
18:58
minus maybe wind factor, wind shear factors, but the missile is basically going on on a predictable trajectory.
19:04
Hypersonics don't uh they maneuver. So, it's almost impossible for a computer
19:09
system. A lot I guess if it had enough missiles, but I mean, how many missiles is enough missiles? Never mind the if
19:17
the S550 can do it because it's popping out of the tube going Mach 1 and it
19:22
accelerates to Mach 13. So, it can actually match speeds. Uh, but the way most interceptor missiles work, and all
19:30
these are subsonic interceptor missiles, the way they they work is they get close enough to a target. The target's here.
19:36
They get somewhere around here, maybe up front is the best. And they explode. And this cloud of shrapnel, small uh small
19:44
pieces are going at a high rate plus the missile speed and they just rip the missile or the plane uh uh to pieces.
19:51
That's how it normally works. But the but the older technology before that was to hit the missile with a missile. And
19:57
that's what the fad is. It's trying to do bullettobullet contact. It literally
20:02
has to strike the enemy missile instead of just blowing up in the vicinity and taking it out by damaging it. No, no, it
20:09
has to actually strike. Bullet hits bullet. It's crap. Uh they don't work. They're they're horrible. I mean, there
20:16
two Patriot missiles for pack three Patriot missiles for one FAB missile at this point. And they're being produced
20:23
10 things 10 missiles at a time. Well, the two batteries that went into Israel, they had 192 missiles. That's it. And
20:31
there's 70 others in other locations for the US and about 100 something that were uh bought by the Arabs which are
20:38
probably used up already uh too. There are no more interceptor missiles for the threats. That's it. They're gone.
20:43
They're gone. In in a month you'll get 10 missiles, you know, about uh two two and a half missiles a week. Uh and then
20:50
you got the Patriots are not much better. You're producing about 3540 missiles a month and there's about a
20:56
thousand missiles that came into this. So, if you're looking at two missiles per target on average,
21:03
then you get what you get 500 targets, which is not much. But then you get uh
21:10
examples of I put in one of my update videos the video of a I don't I mean I
21:15
don't know what generation ballistic missile was, but was it was a base ballistic missile. Wasn't even going that fast. Definitely no hypersonic. Um
21:22
and it's flying in 11 Patriot missiles launched. They all miss.
21:28
It's somewhere still in the suburbs of Tel Aviv. 11 $66 million just flew off in every and by the way those missiles
21:35
will land somewhere too. And they do have an explosive warhead and they have fuel in there and everything goes up
21:41
comes down and we're shooting them over cities. They come back down over that city. So they'll blow something inself
21:47
too while they're landing. Uh you know that's kind of the the way the nature of things gravity.
21:53
So right now it's phase two. Phase one uh was when you were using cheap uh
21:58
equipment to take out cheap older missiles and drones to take to blind the
22:04
the enemy. So they took out the radars. And what amazed me, honestly speaking,
22:09
what the when the Qatari radar uh ball was taken out, it was taken out by an
22:15
ultra heat drone. And they're slow. Let's begin with that. They're loud. So you can hear that little moped engine.
22:24
and it's flying and somebody's taking the the video from about uh I would say probably a kilometer away from a high
22:32
story building and the thing just
22:38
nobody's firing at him. No machine gun fire, no assault rifle fire, no art uh
22:44
no uh jab no not jave uh stingers going up, no point defense systems, nothing.
22:52
And this thing is going slow and it's just and this is the American base, you know, if this was the Russian base, it
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still be the Russians running around with assault rifles trying to shoot the damn thing down. No American soldiers anywhere or at least anywhere that armed
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to try to take down something that slow and hitting something and destroying
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something that expensive and critical for American defense systems. So, they blinded them. Now they're uh just using
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uh slightly maybe more newer systems to drain the resources out of the US
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military for and and Israelis for defensive missile fire. And then and
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then and only then are you going to get the really expensive stuff coming in. The hypersonics, the high-end uh
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ballistic missiles when there's nothing that can be fired up to take them out uh outside of maybe F-16s firing air-to-air
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missiles uh or F 15s firing air-to-air missiles. So it's
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still ahead. Everything is still ahead. And the US, it's being estimated somewhere uh the Chinese are publishing
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photographs of of all the damage. The American companies have at least a 92hour
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delay before they'll publish. So you can't really get a fast estimate. The Chinese are publishing live, you know,
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the uh the damages uh to all these facilities. Uh there are estimates of range between$150 billion dollars in
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damage just along the the Gulf Coast. just the
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Gulf Coast. Well, you mentioned before um Russia
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probably offering intelligence and uh I don't know as you said I don't know why this would come as a big shock indeed.
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Um that's why I wanted to ask about the Russian involvement here because um when the west got so deeply involved in this
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uh proxy war in Ukraine, I I was warning because you know the west engages in everything. It's hardly even a proxy
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war. supply weapons, the military planning, the intelligence, the targeting, they even have contractors to
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pull that trigger. So, uh my warning was that the NATO countries tend to go to
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war quite often. So, we could end up in a situation where, you know, the the
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tables are turned and suddenly the Russians could then respond uh with you
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know in the same way. Uh and now of course we see that uh some Europeans are
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considering entering the war then primarily the UK and France and Iran has already warned that the Europe would
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become a legitimate target. Now my first thought when I heard that was after you
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know years of uh of um of European countries uh striking into Russia. I
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think about, you know, the invasion of Kursk when you had all those German generals come on TV saying how how
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wonderful this is. This is, you know, this will um this is where the Russians won in Second World War, now they will,
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you know, be humiliated. All this kind of stuff. I was thinking, you know, if if a situation ever appear in the future
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when the Russians have the opportunity to essentially return the favor, then,
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you know, there's a good chance they might. And uh again this this seems like
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such a scenario. So I was just wondering how you look at this. How likely do you think that the Russians would then
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essentially supply some longrange missiles, some uh intelligence, some
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strike data and saying well here is where you want to press this button and it will hit here. Do you do you see you
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know not to oversimplify but do you see anything like this uh developing?
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Again, I do not represent the Russian government, nor do I speak for the Russian government. Hell yes, 100%. And
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they deserve to get Look, as by the way, my relatives getting shot up uh for 12
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years on the Donbos. So, yes, I have a lot of dogs in this fight. Uh that they're surprised and shocked. Of
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course, Russia's giving information. It' be insane not to give information. Uh Iran is not going to fall. Iran will not
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fall. If Iran falls, the caucuses fall, the Central Asia falls, and a lot of other things fall. US is not going to
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get its grubby hands on Iran. That's it. The US is a genocidal regime. We see
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what it's doing. The reason it's blowing up civilians right now is the same thing the US always does when it runs out of
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targets. And it's running out of targets not because it's destroyed Iran, Iran's anti-air systems or anything else. Uh
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it's because it can't find them. It did the same thing in Yugoslavia to the Serbs when they couldn't find the
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military because the military dissolved into the mountains. Said, "We're waiting for you. Come in. come and get us, you
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know. Oh, okay. Well, then we'll go blow up women and children because, you know, those don't run as fast and they don't
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hide as well and they can't shoot back. This is the same typical thing that US is doing right now. It's committing
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genocide. It has always committed genocide. Starting I mean, I'm not even going to go into deep history. Okay,
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let's let's do a little deeper history. The Philippines, we're not even going to talk about the American Indians. Let's
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talk about the Philippines. when uh the US took the Philippines from Spain uh officially was it uh uh General Smith I
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think was the the one that was in charge of the Philippines who said um 50% of the population has to be exterminated
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for us to pacify the Philippines. They they only killed 20% of the Philippine population. Most Filipinos don't know
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their own history because they're not taught that in schools by a subservant government that answers to the Americans. 20% of population
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concentration camps. I'm sorry, relocation camps. concentration camps, mass genocide, uh, to break the Filipino
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back because the Filipinos were promised liberty and they said they got a master that was much worse. The Spanish at
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least looked at him as co-human beings. Uh, the Americans wrote about him as half devil, half child that has to be
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uh, you know, put down. Uh, as General Smith and Roosevelt wrote him a letter
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thanking him for his great work in the Philippines. uh as he as he put it, uh you know, any
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any boy over 12 is going to be our enemy, so we have to kill her. That was the American approach in the
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Philippines. Plus, the Filipinos are Asians. Oh, and they're Catholics. Uh they're not real human beings for that
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matter. Um not to uh not to the evangelicals. Uh neither are we Orthodox
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for that matter. They did the same thing uh to the Germans. Out of six million German civilians uh killed during World
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War II, five million were killed by the US or British firebombing every single German city. Everyone remembers Dresden.
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Every German city is from they killed about 70,000 French by burning French villages and they didn't have any
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Germans in for whatever reason. I guess they they uh want to smack one upside
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their ally Charles the G's head for whatever reason. Um they even bomb Paris when Paris was already empty of Germans
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and that was an open city. Uh if anybody doesn't believe me, look up the historical documents. Uh it's not hard
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to find. I wrote a dissertation on the firebombing of uh German cities. It was assigned to me. I got a three on it
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because uh my military instructor didn't like my uh my conclusions, not because the quality of the word. I didn't even
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know that subject until I started reading up on it. Holy crap. Um Marul
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destroyed Aleppa when they were fighting in there. destroyed. They mass to free
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it to free it from the very uh Igil al Qaeda whatever you want to call that
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America feeds are created and put in power in Syria. They wiped the city out.
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They just bombed the city, killed half the population of the city and put a flag on it said it's free. Uh they've
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done the same thing. They did the shock and I inside Iraq in Yugoslavia when they couldn't find targets were hitting
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the hospitals, schools to markets, two trains uh that they took out on bridges
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and they claimed that the trains are just speeding along and they just appeared as the missile come. It turned out later that they sped the uh the film
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up four times. And when you look at these trains, they're like 1940s steam locomotives. How would they fly? You
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know, this is a steam locomotive. It's not going to fly. Sorry. uh you know,
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you have to call it on that. A lot of people did uh and they do it all the damn time. So to say that uh you know,
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and they do it because they get frustrated. They they believe in breaking people's backs. It never works
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because even if you hate the government, it's not the government that's killing your your children. It's those guys are
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killing your children. And the government's the only thing that could save you or your children. And you're gonna rally around that government.
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you're going to rally around the flag and you become an ultra nationalist because your children are dying which by
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the way Ukraine did the same thing by American instruction in the Donbos. Uh the Donbas would have gone very
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differently not counting Crimea uh particularly in Lugansk and Detsk there weren't that many people actually out uh
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ready to fight. They didn't want the government. They wanted federalization the right to elect their governors right
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to have a say in where their money went. that K was just stealing blind and not investing a a penny into the back into
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those provinces. But they weren't ready to fight. But what the Ukrainians did was they just start shooting at everything and everybody. And you know,
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at least uh for for an average Russian man, if he doesn't want to fight, when he sees his wife or kids or his cousins
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or his neighbors kids getting killed, he's got to take a rifle in his hands and he's going to be for vengeance. And
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the Iranians are no different. You think the fathers of 165 little girls that are
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murdered, massacred by the US military are just going to lay their weapons down. They will never lay those weapons
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down. They will go for revenge until they die to get revenge against the people that murder their families.
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They've in Taran uh last night I think the the casualty rate went up to a
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thousand killed hospitals. 13 hospitals and clinics were hit. They go
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specifically after you start they destroyed uh one a really beautiful stadium uh in the middle of Taran just
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wiped it out. Why? Because they've hit UNESCO uh they've hit UNESCO heritage
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sites. Why? Because that's how they they fight. They destroy they try to destroy the country to the foundation. Uh and
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the Israelis really want to destroy the country to the foundation. Well, destroy every country in that area to the foundation. Look what they're doing uh
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in Lebanon. And the Christians in Beirut thought that they were going to sit out that Hezbollah fight. Well, now the
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Christian sections of Beirut are getting uh hit to by the Israelis. So, the Christian militias there are going to
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have to choose either run or stand and fight. And I think they'll stand and fight even though they're not all that
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strong. But, you know, when you you push these people into a corner thinking that you can exterminate them with glee,
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well, yeah, they do have a tendency of fighting back. And then the the West is always shocked when it gets smacked in
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the head by the people that they're trying to murder. Oh, how dare you fight back? uh you that's worse than the the
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the Nazis of the 40s. The last of the 40s expected you to fight back. They just thought, you know, we're the superior race. We'll beat you. But these
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exceptional people don't expect you to even fight back. You have no right to fight back. That's why they said, uh,
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you know, and Iran did everything correct in this. Absolutely. Because the US approach is, well, we couldn't kill
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you off one time, so we'll put a cork in it for a couple of months or half a year, maybe a year, and then we'll come
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back again. And and constantly they're trying to undermine the government. and Iran warmed up. We're not going to hold
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back. If you hit even a small strike, we're going all out. And the US, of
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course, knowing everything and everybody without ever having any plans or knowledge of anybody or anything because they're all little brown people over
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there. I guess they're all Arabs or whatever, you know, who cares about whatever Persians, but that's what's the
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difference. Believe you me, a lot of them think that way. I I served in staffs and and they have no concept of
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differences in national. It's all run by stereotypes uh and ignorant stereotypes,
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extremely ignorant stereotypes. You start explaining to people the differences here and there, their eyes cloud up, they roll up in their heads
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and they don't hear you. They don't care. It's it's it's irrelevant information. Just tell somebody to drop the bomb. That that's the beginning and
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the end of the whole conversation. Um and the Iranians are not going to fall apart. And the Ajaris are not going to
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go to Azerban. In fact, the Ajaris and the Persians are very close uh in the society and Kamani, one of the previous
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presidents of Iran was uh Ajari Kamani. Uh they're Ajaris. So the Ajaris
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actually hold quite high levels of power in uh Al in Persia or Iraq. I mean, I'm
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sorry, Iran. So this this is a whole different uh level. And and and even the Kurds have flood. I said there was
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there's no combat here. They're not this is just American. And it's like Bloomberg about, you know, the the Indians aren't buying Russian oil
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anymore. The Russian economy is collapsed. All the other it's they're trying to shape events by lying. Uh and
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the Kurds have said, "We we stand up for peace. We're not going to there is no combat in here." Uh, I mean, they're trying to get the Kurds of Syria to go
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in and fight for a homeland in Iran right after they they betrayed the Kurds
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of Syria and had them massacred by the Turks and by uh by the Al Qaeda
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terrorists that are now running the show in Syria. I mean, those people aren't dumb either. They're not uh they're not
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Ottos that are just going to go fight. They know who's killed their women and children. It was the Americans uh in
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this case. America backstabbed everybody around there at the moment that was uh convenient. Oh, same thing the British
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do all the time. Uh there there's a old saying for the British. It's better to be enemy of England than a friend. At
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least the enemy knows who he stand who stands against them. U and it's the same
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thing by the way. And even if it happened, the Turks would then have to go into Kurdistan because they'll never allow an independent Kurdish entity on
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their border because it'll be uh it'll be a horrible thing for them. So there's
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not these uprisings aren't going to happen. Um and most of maybe some groups
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of terrorists are or very small groupings, but it's not going to be any mass uprising. Iran has a huge army. Uh
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and Hexa well Hexa is a psychopath. I mean, these the Christian Zionists are
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heretics. Somebody may hate me for not saying that, but they are. They're dispensationalist heretics. A heresy
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that came up in 1833. Uh, if I remember correctly, John Derby uh popped that out
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of nowhere. Well, I could say where he popped it out of, but the children may be listening to this program. So um so
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and it's it's this dispensationalism uh in in Christian theology from the
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very beginning uh the Jews were those that followed Christ whether they were Hebrews or Gentiles they were the Jews
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that followed Christ and the the Jerusalem on the ground is just stones
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what you're aiming for is the Jerus the spiritual Jerusalem the Jerusalem the the heavenly kingdom so the
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dispensationalist and the Scoffield Bible that came out that taught them what they're supposed to think when they're reading the Bible. It changed
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and skewed everything. Uh and they're aiming for that Armageddon. They want end of the world. Um but they need uh to
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get Armageddon, they need the third uh temple to get a third temple. They need an ethnically pure uh and religiously
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pure Israel. Um and hell, before that, they need an Israel to begin with. Uh so
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you're dealing with people that are very sick in their heads. I mean, you saw
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that I don't remember her name, the the head of the faith office uh in uh for uh
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Trump her show. I don't know her name, but I I saw that
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video that that's and then she strikes, strikes, strikes, strikes, strikes and she's doing it for
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like three, four minutes and the angel's coming, kill him, kill him, kill him, kill you looking at my god, these people are psychotic and I grew up a lot around
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around a lot of these people. They are literally psychotic. Well, it's not a good look when you're making a case that
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you have to defeat the the theological uh enemy because it's it's too extreme.
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So, no, it's uh not a good look at all. Uh but let a little bit Yeah, we have a
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little bit of time left. shift shift that just a bit focus back to the to the Ukraine issue because uh there's now
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talk about uh you know a possible Russian spring offensive coming up and uh uh it looks as if there's a
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possibility of now uh swallowing up both Slavansky and cremators in some kind of
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a big cauldron. Uh again this is uh this would be the remaining parts of Donetsk which would
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then put all of Donbas under Russian control which is quite significant. Uh, I was wondering, did do you see the
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cauldron forming there? And also with the attack on Iran, do you see how do
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you see this impacting diplomacy because the Russians seem to be getting
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uh well, not fed up with, but uh uh they feel like they're being well that
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there's no serious negotiations essentially. That's you know, the very clear signals coming out of Moscow.
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Look, um, again, uh, the head of the government, like Gimmer, he there's
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still I mean, Woodoff is going to come back into the White House, I mean, to the, uh, Kremlin, believe me, he they'll
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let him in. I don't know how much they'll listen to him cuz even as a bagman, he's he's proven to be allowed.
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Uh, he wasn't able to uh, you know, they they counter at least we can bribe him with business deals and get him to calm
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down. But no, that hasn't worked either. Uh there's massive anger inside uh
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Russia. I'm not I'm not talking about the man on the street. I'm talking about the
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officers that I know. Uh a lot of the politicians that I know um
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and you know myself at it. Uh you know the point is look uh and there's going
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to be a lot more pressure on the government to act and not act the way it's been acting but act decisively. And
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decisively, I don't mean in Ukraine, just in Ukraine. I'm talking about NATO bases in along the Russian or the
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Ukrainian border. They're feeding Ukraine. I'm talking about Estonia. Cuz look, the example is quite simple. Iran
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has beating the crap out of there's destroyed 22 American bases. They're shooting down F-15s. Uh they're hitting
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American forces. They there's one Ar Burke uh destroyer that's been uh it's
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grainy photos, but it's been hit and the targeting was handed over by some satellite. Uh we don't know which to the
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Iranians while it was refueling. Uh the whether or not the uh uh the Lincoln was
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hit or not, I don't know. But it's 2,000 km away out of range, which makes it a combat ineffective because the planes
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would have to be refueled twice just to get to the edge of their firing zone and come back. All of that is an example.
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And World War II didn't start it. No nuclear war started. And the point here is why the hell aren't we doing the same
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or worse? We can do whatever we want. We've got the capability to strike everything in NATO if we wanted to. And
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there I guarantee you one thing. The US will never under any circumstances
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surrender New York, Los Angeles, Atlanta, Washington or any other city or
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even Oklahoma City for London, for Warsaw, for Paris or any other European
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city. If a gun nuclear war, the US will not get involved unless it's being shot at itself because the Europeans are
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vassels. They're meat and they are expendable whether they want to admit it or not. And I don't think most Europeans
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still egotistically want to admit that they are meat that will be surrendered to the to the grind meat grinder of war
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sooner or later by the Americans. They are secondass. Their leadership is bought and paid for or raised in America
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and they all have positions waiting for them in America and some think tank. Uh and Europe is expendable. And most
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Europeans egotistically don't want to understand that. Uh yeah, I I understand you've taught all your life that you're
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the center of humanity and civilization and everything that's right in the world and you don't want to admit that. Oh,
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but actually you're you're just used material that your betters, your owners uh across the Atlantic are more than
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happy to expend. Look, the the the first, you know, America calls uh World
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War II the good war, not because they were fighting Hitler. And you know what the article the does and in Slavic
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language we don't have articles. The the just underlines the good uh the very good war basically. Um in Slavic uh well
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I thought I said that in the US it's called the good war not because they were fighting Hitler.
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It's the good war because it raised the US from the Great Depression into the prime economy of the world with 56% of
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world GDP, more than half of the world's gold reserves because everybody else whacked each
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other really, really hard. And it took a while for everybody to get back on their feet. And then eventually the US dropped, I think it's like 16% of GDP,
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world GDP or something like that. Uh, now maybe 20. Well, in 1998 in Forbes, I
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read the first time an article that said, "We need another good war. We need
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to have Europe destroyed so we can rebuild it, sign off our
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debts, and become creditors again." That was 1998 and Forbes. Yeah, it was an
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opinion piece, but you know what? If they're talking about it in Forbes, they've already been talking about it
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for a while. And for the next 30 years, the best I can tell uh is well uh the 28
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years is Europe is being steadily pushed in that direction. They need Europe half
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dead, destroyed. Eur US is not going to fight in a Europeanwide war. It's going to become neutral. Yeah, sure. Europe
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will get an instant European army. It'll be NATO just switching patches to EU. Uh but US isn't going to fight. US is going
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to sell equipment to make money. And then the US is going to come in there on monopoly contracts to rebuild whatever
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is left of the Europeans and take whatever they want. That's the whole aim. The Europeans just don't want to
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admit that. I mean, they are literally standing with one foot hanging over the cliff and they still don't want to admit
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that they're about to go into that cliff off that cliff. I mean, I I guess kind of you could almost understand probably
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some of the Jews heading to the trenches to be shot by the Ukrainian nationalist
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under toutelage of the of the SS were probably thinking, well, this can't be real. Even as they're walking over the
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corpses of the previous move, well, this can't be real. I just I can't admit it. This can't be real. I think all of
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Europe is basically that group of uh of Jews walking over the corpses of other parts of Europe getting ready to be shot
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uh and still doesn't want to admit that this can't be real. It's very real. Uh I I don't know how else to put it. I mean,
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it it may be a vicious uh way of saying it. It may offend somebody, but I'm
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sorry. Sometimes you just got to smack people with the truth because if they don't get it any other way, Europe is
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being led to extermination or a very good chunk of extermination uh by its own politicians, by the owners of those
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politicians, and by blind stupidity and egotism of the population that doesn't want to admit what's about to happen. Or
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if they do understand and they're not doing anything about it, you know, I don't know what to call people like
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that. I mean, if if you've got children and you're looking at them and you're knowing what the future is and you still
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don't want to get off your ars to do something about it. I mean, you're ruled by Epstein elites. My god, the people
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eat children. Literally, they eat children. They eat their own children. I mean, well, their own people's children.
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They won't eat touch their own. I hope. I don't come that far. I mean who you you what can you consider from people
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like that? What can you consider from that kind of an elite? Uh they'll sacrifice anybody. Well, it doesn't
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matter to them. So Europe uh on the Russian side, Russia is
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under well Putin will be under a lot of pressure. Why aren't we doing the same thing? Russia has uh 350,000 troops it
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can toss into that uh into any part of that front. Ukraine can't stop that. I
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mean, quite literally, at this point, you could run a tank army right in. Sure, you will suffer heavy casualties
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the first day or two of operations, but that front will rip. It'll rip almost
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instantly. There's not enough Ukrainian troops in a lot of those areas. And if you put up the white uh the the white,
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the white swans, the uh the big strategic bombers, and just carpet literally carpet bomb those areas, uh
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you'll go right through that front. There's not enough troops on those fronts. There's enough troops to fight off, you know, small units of three or
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five men attacking. Sure, if there's not enough to stop a brigade, there's not enough to stop a division barreling down
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on them, especially if there's carpet bombing ahead of them. Russia can do that. It's not being allowed. The Russian military is not being allowed to
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do that. How long that happens for, I don't know. Quite literally, if Russia wanted to Gaza uh any Ukrainian city, it
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could Gaza any single Ukrainian city without a single problem about it. It could take bunka and turn it into just
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one big crater if it wanted to. It doesn't. I don't know why. It's tolerated. Badonaf and all of the rest
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of these should have been dead men walking a long time ago. They're murderous terrorists. Uh and that's and
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by the way, and you hear that, you hear that constantly from a lot of people in uh at least the the lower and mid
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echelons of power. They're very upset about this. How long uh can we keep the gloves on? I don't know. But Iran is
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setting a very high bar for uh for for Russia and a lot of people are saying
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this and they're saying why why aren't we doing that? We can we've got more
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than enough resources to wipe out half of Europe if we wanted to. We don't want to particularly but the Europeans seem
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to be hellbent on it for whatever idiotic reason. I mean at least we've
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we've uh cut all gas supplies to Europe. That's 15 to 17% of Europe's gas gone.
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uh because you know yesterday they uh Pasco said that's it. We're we we've made the decision no more gas for
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Europe. Plus um out of the Gulf uh you're looking at uh
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you know what political and other articles saying now it it and what uh some of the politician leaders are
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saying it looks like it's going to be a 100 plus day war at least. So at least a 100 days nothing's going out physically.
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uh Aramco I mean Aramco Qatar has switched off the LG plant. The LG plant
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has been damaged. So the damage has to be rep uh repaired. Plus when you're
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power powering up a fully switched off LG plant it takes between two to three weeks to power it up because you're
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powering up section at a time testing to make sure there's no leaks testing to make sure all the systems work properly.
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uh and then you walk down the the uh technological uh chain to finally get
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the LNG out the other end. I mean, you've got to dry the gas, you've got to cool the gas, uh store it, and so on.
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So, you're looking at possibly another 100 days plus another 3 weeks to get this uh system up if everything is
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repaired, it doesn't get any more damaged, and then the time for the ships to get out and back up uh to Europe,
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which is will be another week and a half to two weeks. So you could be looking at another four to five months of no gas
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from Qatar and that's another 20% of Europe. Europe just basically lost 35% of its gas.
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Oh well the fact that they're now seriously discussing whether or not to open up with Russia hoping that Russia
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will sell. I think uh I think this yeah demonstrates how bad things are in the Middle East now with the ability to
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supply energy. Um now I I hear from what you're saying though I I hear
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the same though coming from Moscow that the anger is really growing boiling over and of course uh after seeing what
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happens in Iran uh there's many all also asking why why why have slow war of
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attrition but uh and of course it's also mixed with the you know the just the strategic calculation that there's a
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desperate necessity to restore it deterrent but I think the decapitation strike on Iran as well is something that
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uh Uh well, one has to ask why why wouldn't the Americans do this to us?
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And uh they're going to also much I'm sorry they did 91 they did 91 drones is a
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decap decapitation strike. Look uh Trump was talking with Putin before then he
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goes in with uh Zalinsky and they were supposed to come out and have a a conversation with the press and as they
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start that the drones are flying. So what what would it should have been I guess I think what they're playing as
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they're going to come in there and they've struck uh they've struck the Valdai residency whether Vladimir is
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killed or not they'll have a declaration well you know issues are taken care of look Americans do this all the time um
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if if you and this is part of British history by the way uh if you look at uh Melovich in the middle of negotiations
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they struck his residency in '94 killed part of his family they do this all the time you go into negot negotiations, you
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better have triple life insurance. Uh, you know, uh, you ever read uh, uh, A
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Song of Ice and Fire, the series or, uh, Game of Thrones is the the book series,
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the Game of Thrones song based off, but they have the red wedding. Uh, if you're familiar with that, where they they wind
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up killing the Starks during the wedding. Well, Martin wrote that off of
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historical facts. And when you start looking at historical facts, there are five or six massacres like this in
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English and Scottish history over the last four or 500 years. This is really part of culture of the Anglo approach.
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Yeah. They don't have this whole concept of guest rights. You know, in Russia and many other countries, if somebody comes
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into your house, you're absolutely responsible for him. Somebody insults him, it's an insult to you. Uh it's he's
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your guest under your roof. The angles don't have that concept. They don't they they'll bring somebody
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in on the roof and they'll murder them. The pilgrims even did that. They had a massacre to for Indians. They they
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invited them to the feast and then they poison them. They killed over 300 and it was considered a great victory against the the Red Devils. Uh it's it's insane
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when you really start reading actual history. So that that they do this. It's it's not a surprise. But who do you
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negotiate with? You can't trust the Americans. You can't trust the British. How can you negotiate with people that
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murder the people that are negotiating?
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I mean, I don't know how you get out of this concept. The only way you get out of it is you beat the Americans hard enough that they leave.
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And when the missiles run out, they probably will leave. uh and a big question if they'll ever come back into
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the Gulf anywhere near because the Gulf states by the way have been shown they're not a a priority on the totem
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pole. They're a matter of fact they're at the bottom of the totem pole. Uh all the promises you're in the big club of
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of our empire we'll protect you have been blown to nothing when on the third day Saudi politicians are screaming who
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you're protecting us because there's never anything to protect you with and you're not priority. Americans aren't
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priority. Israel is priority. Israel holds the money. Israel holds the Epstein files obviously enough. Uh
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whatever other materials they have over them. Uh most of the American Congress takes large amounts of money from the
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Israeli lobby. There you go. He who pays chooses a tune
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as the saying goes. So just to sum up, you would then have a very dangerous situation in the Middle East. Uh I think
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we're heading in a extremely dangerous situation over the proxy war in Ukraine. And I think the anger as well um is
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boiling over as well in Moscow. And as all of this is happening, you know, you turn on the TV saying Chancellor Mertz
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at the Munich Security Conference bragging about the casualties which they have caused in Russia. I mean it's just
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the things happening now is is re so reckless. I mean, if future historians would look at this, they would more or
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less repeat the rhetoric like how can we sleepw walk into World War II like this and not change course. It is uh truly
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mindboggling. I'll say one thing uh cuz I I got to go too. I've got another engagement. Um
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for the last two years I've been saying this and I've said this on a lot of Russian television. If we do not strike
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hard, we will be down to a point where the only way we're going to stop a nuclear world war is by making an
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example of somebody, more likely a city like Ludv, which will be wiped out by nuclear Russian nuclear strike as a
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warning to everybody else. You're next. If this is either ends or you're next, because the Europeans uh have gotten uh
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either P or they're ignorant uh or they're illiterate. Half of Americans
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are quite literally illiterate. Uh if you read by American statistics, American government statistics, 40% of
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eighth graders can't read in America today, it's insane. The statistics are absolutely insane. 21% are fully
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literate of the of the adult population. 32% is partially literate of the adult population. So half the population in
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the US cannot read and write, cannot do arithmetic. They don't you can't tell them because they don't know anything.
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Um but the people of they they watched maybe too much Hollywood. Uh they've been taught by articles like the
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Washington Post uh about seven years ago posted you don't really have to worry about a nuclear war. It's not that bad.
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Sure, if you're in ground zero, you die instantly. Everybody else hunker down for 24 hours. The radiation drops
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rapidly. Just walk out. Quite literally, this is an article by a major US
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newspaper. They've lo the mental state of most of Europe and the West into catatonic
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level. They don't understand what a nuclear war is. And sooner or later, I think Russia is going to be forced to make an example uh of at least something
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before it goes uh full nuclear everywhere. And what's the easiest thing to do? Probably to vote for a city
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around there. Give them 24-hour notice by uh uh leaflets to get the hell out of
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city and then drop a a nuclear warhead uh something like a 75 kiloton on a
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zircon missile. that that is a Russian tactical. Uh that Russia doesn't have any smaller tactical missiles. The
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Russian tactical is twice the size of Hiroshima just just for reference sake.
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But like it or not, likely that's where we're heading to. Well, the many Europeans leaders don't
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even speak of the nuclear deterrence anymore. They speak of nuclear blackmail something. Yeah. So, it's a very,
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as I said before, very dangerous place we're going. Anyways, you have to run. So, I'll uh say thank you for taking the
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time. No problem. It's always a pleasure, Glenn. I hope I wasn't too uh dire and
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uh well, I actually I do I hope I was too dire. Maybe it'll shake somebody up and wake them up before it is too late
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because we have slept walk into World War II. We're already in World War II. Just a matter how bad does it get with the modern technology we have.
http://www.asyura2.com/24/iryo13/msg/675.html#c44

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