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『「国民生活第一」を達成するための手段が「真の独立」』などというタワケ!
http://www.asyura2.com/09/dispute30/msg/280.html
投稿者 仁王像 日時 2010 年 7 月 08 日 12:05:57: jdZgmZ21Prm8E
 

(回答先: ”国家戦略”は国家に保存され常に研究されつつ執行中であるか出番を待つべきもの 投稿者 仁王像 日時 2010 年 7 月 07 日 20:06:40)

http://www.asyura2.com/10/senkyo89/msg/681.html#c15
>「真の独立」は何のためにするのですか?それは「国民生活第一」のためにじゃないですかね?その意味において「国民生活第一」を達成するための手段が「真の独立」じゃないのですかね?

 こんなことを抜け抜けと言って怪しまないほど精神が腐っている。「真の独立」は国家として民族として、何はさておいても実現しなければならない最優先課題である。貧しいか、豊かかとは全く関係ない。民族のアイディンティティの根幹にかかわる。
 生活を改善する手段などというのは厚顔無恥も甚だしい。言い換えれば生活さえ改善されれば独立は二の次でも良いと言っているに等しい。この男は売国派を批判するような外観を呈しながら売国派と同じ地平に立っている。こんな軟弱な精神だから「小沢依存症」に罹(かか)るのだ。
 こんな低次元の発想しかできない信者どもで阿修羅は満員御礼状態だ。一場所でも二場所でも休場した方がいいほど重症である。

 

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コメント
 
01. 仁王像 2010年7月10日 08:46:21: jdZgmZ21Prm8E: zqw7Lv8Ckk
(参考)
 http://www.asyura2.com/10/senkyo89/msg/797.html#c3

02. 2010年7月10日 13:24:48: KVupSxtwQc
久々に腹の底から笑わせてもらった。保守派の劣化が酷いとは思っていたがここまで酷いとは。

国民の生活を省みない政治も思想も、ただの独善と狂気でしかない。国民生活を二の次、三の次としながら、民族のアイデンティティの根幹のために「真の独立」と叫ぶ。笑わせてくれる。アンタの言っていることと北朝鮮のチェチェ思想と何の違いがあるんだ?ネトウヨニート(生活が終わっているのに愛国とネットで叫ぶ)とアンタと何が違うんだ?腹の底から笑わせてもらったよ。

小沢が言った「政治とは生活(国民生活)である」まさにその通りだ。民族のアイデンティティの独立とやらも、人間が考えだしたのは、たかが200年前後だ。

太古より人間は人間を支配してきた。圧政により生活が苦しんできた民衆が独立運動をしてきた。決して民族のアイデンティティのために独立をしてきたわけではない。民衆にとって、目の前の生活こそがすべてだ。それを理解せずに「真の独立」とやらを叫ぶアンタはネトウヨと同じく独善と狂気に支配されとるよ。


03. 2010年7月10日 13:55:10: KVupSxtwQc
とりあえず、「真の独立」とやらを叫ぶアンタに聞きたいが、沖縄もアイヌも在日も民族のアイデンティティのために独立運動をするべきという立場なんだな?

04. 2010年7月10日 14:25:21: KVupSxtwQc
>生活を改善する手段などというのは厚顔無恥も甚だしい。言い換えれば生活さえ改善されれば独立は二の次でも良いと言っているに等しい。この男は売国派を批判するような外観を呈しながら売国派と同じ地平に立っている。こんな軟弱な精神だから「小沢依存症」に罹(かか)るのだ。

国民の生活を豊かにするものを愛国者だと思う。国民の生活を貧しくするものを売国奴と思う。だから政治は結果責任で判断するし、それだけでいい。むしろ脳みその中にあるアイデンティティをどうやって判断するの?偽善・偽悪という言葉が存在するように、言葉と行動が矛盾することなんて、いくらでもあると思うけどな。


05. 2010年7月10日 14:42:11: KVupSxtwQc
あとコメントで議論せずに投稿を増やすのは自由ですけど、なるべくコメントで議論するか、少なくても新たに投稿するならコメントに新投稿先のURL(アドレス)を載せてもらえると助かります。

06. 仁王像 2010年7月10日 15:09:53: jdZgmZ21Prm8E: zqw7Lv8Ckk
↑02
>たかが200年前後だ

 だとして、これが人類が悪戦苦闘しながら到達した最高の到達点なのだ。それをないがしろにして200年以前の世界に歴史を逆行して出直そうというのか。
 大衆受けしそうな「国民の生活が第一」などと言って、この民族の悲願への矛先そらしをする。選挙スローガンとしては悪くないが、これを最上位におくことによって民族の意志をひしゃげさせる効果を持つ。結局、対米従属派と同じ地平に立っていることになる。

 そもそも「真の独立」と「国民の生活が第一」と質的に違うものを対等に秤にかけるのが狂っているのだ。「真の独立」はこの65年間、この民族の眼前に横たわってきた課題で議論の余地はない。
 「国民の生活が第一」というスローガンは前回の参院選で突然出てきた教義だ。その歴史性も全然に問題にならないほど格が違うのだ。「国民の生活が第一」という教義がどれだけ政治理念?として磨き抜かれ歴史の審判に耐えてきたものなのかね?

↑03
 ここでいう民族とは日本列島に生息し日本語を使って今日本国の構成員になっているものを指している。アイヌ民族や沖縄民族?を指していないことは明らかであろう。(「民族」という用語を盾に揚げ足取りにきているに過ぎない)

・国家経営の「制度設計」が必要−雨宮処凛『”生きづらさ”…』を読んで
 http://www.asyura2.com/09/dispute29/msg/216.html
 投稿者 仁王像 日時 2009 年 3 月 19 日 20:08:26: jdZgmZ21Prm8E

・Re: 恐るべき法案である。民族のアイデンティティが粉々に打ち砕かれる。
 http://www.asyura2.com/09/senkyo74/msg/800.html
 投稿者 仁王像 日時 2009 年 11 月 14 日 18:57:43: jdZgmZ21Prm8E

・こんな国に生まれたことを、のろいつつ長じたバナナ学者
 http://www.asyura2.com/08/dispute28/msg/149.html
 投稿者 仁王像 日時 2008 年 6 月 06 日 21:52:24: jdZgmZ21Prm8E


07. 2010年7月10日 16:18:49: KVupSxtwQc
>>06

>だとして、これが人類が悪戦苦闘しながら到達した最高の到達点なのだ。それをないがしろにして200年以前の世界に歴史を逆行して出直そうというのか。

植民地帝国主義に対するカウンターとして反支配の民族主義が表れてきただけ。それもその土地に住む者たちの生活のため=反支配のために思想として表れてきただけだ。国民生活(共同体生活)不在の独立運動なんて存在しない。あるのは国民生活不在の独裁者による独善と狂気の革命だけだ。アンタの言っていることと北朝鮮のチェチェ思想と何の違いがあるんだ?答えてみろよ?

>そもそも「真の独立」と「国民の生活が第一」と質的に違うものを対等に秤にかけるのが狂っているのだ。

質的に違うモノを対等に秤にかけているのはアンタの方。独立=行動=手段は国民(共同体)の生活のため=目的にあるのであって、頭ん中の民族のアイデンティティのために独立があるわけではない。そんなモノは独りよがりの正義であり、脳みそを発達させすぎた人間の醜く狂った一面でしかない。

>ここでいう民族とは日本列島に生息し日本語を使って今日本国の構成員になっているものを指している。アイヌ民族や沖縄民族?を指していないことは明らかであろう。(「民族」という用語を盾に揚げ足取りにきているに過ぎない)

それは民族ではなく、国民だ。的外れな批判は滑稽だぞ?もちろんフォルクスが言語を基準としているのは認め理解するが、他民族による同化と分離はアイデンティティではなく、共同体における生活でしか基準にならない。共同体の生活様式と生活水準の享受こそが同化と分離を決める。決してアイデンティティなどではない。こんなこと在日を見ればすぐに分かる。


08. 2010年7月10日 16:31:29: KVupSxtwQc
>。「国民の生活が第一」という教義がどれだけ政治理念?として磨き抜かれ歴史の審判に耐えてきたものなのかね?

国民(共同体)の生活が第一ってのは、当たり前の話なの。言葉や思想に表す必要がないほど当たり前のことなの。その当たり前が、当たり前でなくなったのがバブル以降の日本の異常な政治。だからわざわざ言葉で表す必要がでてきたわけ。そして簡潔にして誰もが納得する言葉で表したのが「国民の生活が第一」なの。「民族のアイデンティティが第一」なんて馬鹿な目的じゃなくてよかったよ。


09. 2010年7月10日 17:11:49: zqw7Lv8Ckk
↑07,08
 結局、まわりくどくごちゃごちゃ言っているがこの国の「真の独立」は二の次だ、と言っているに等しい。この解釈に紛れはないだろう。「国民の生活が第一」という教義で脅しをかけ、この課題を背景に押しやり属国状態に甘んずるよう誘導しているのだ。(仁)

10. 2010年7月10日 17:23:00: KVupSxtwQc
>>09

>「国民の生活が第一」という教義で脅しをかけ、この課題を背景に押しやり属国状態に甘んずるよう誘導しているのだ。

意味が分からん。国民の生活を第一としない独立運動なんてモノは北朝鮮のチェチェ思想となんら変わらん独善と狂気のさたであり、まったく同じ性質だと書いているんだが?それについての反論を書いてくれないか?

私は独立は否定してないし、国民生活を第一とするためには、属国である日本は暴君アメリカの干渉を排するために、売国派を排除して独立を目指さなければならないと考えている。決して国民生活を省みない「民族のアイデンティティの根幹」とやらの独善と狂気のために独立は目指していない。


11. 2010年7月10日 17:44:02: KVupSxtwQc
それと何度も書くけど、目的と手段を勘違いしすぎじゃない?だから恥ずかしげも無く「この国の「真の独立」は二の次だ、と言っているに等しい。」なんて書く。独立は手段でしかないし、目的にならない。

12. 2010年7月10日 18:12:40: zqw7Lv8Ckk
↑10
 http://www.asyura2.com/10/senkyo89/msg/681.html#c13
 http://www.asyura2.com/09/dispute30/msg/276.html

 上にある通りだ。「決して国民生活を省みない」などとなぜ断定できるのだ?

 チェチェ思想には興味はない。

 民族のアイディンティティをないがしろにする貴君は日本国民なのか。信じられん。


↑11
 >独立は手段でしかないし、目的にならない。

 それを本文で批判し、精神が腐っていると言っているのだ。

 本末転倒も甚だしい。小沢一郎を絶対の座標軸とするから、こんな厄病病みが出てくる。


13. 2010年7月10日 18:46:24: KVupSxtwQc
>>12

上にある通りだ。「決して国民生活を省みない」などとなぜ断定できるのだ?チェチェ思想には興味はない。民族のアイディンティティをないがしろにする貴君は日本国民なのか。信じられん。

ネトウヨ特有の非国民発言か。まぁ、いいや。

とりあえず、反論が「興味ない」の一言だったのが笑ってしまったよ。国民の生活を『第一目的』としない政治・思想などは、独善と狂気しか生まない。そしてアンタの考えは独善と狂気しか生まなかったチェチェ思想と同じだ。そこまで言った私に対して「興味ない」の一言。恐れ入ったよ。ここまで保守派が国民の生活を考えないほど腐っていたとは。まさに「民族のアイディンティティ」に酔いつぶれた独善と狂気だ。

それと独立という手段・行動を、どうやって目的化することができるの?目的を知るための「何のために」その単純な疑問を精神が腐っていると批判するしかない知性が哀れだ。

しかも「民族のアイディンティティの根幹にかかわる」という『目的』を自分自身で書いていることにすら気がつかないほど、論理破綻している。見ていて哀れだ。

しかも私はアンタの命題=目的=「民族アイデンティティ第一」を殺しにきているのに、「興味ない」と逃げる。精神が腐っているのはどちらかね?


14. 2010年7月10日 19:32:56: zqw7Lv8Ckk
>独善と狂気のために独立は目指していない。

 であるなら、そうでない「独立論」を提示すればよい。「真の独立」を日本国の戦略課題の第一位としたくないから、仁王像の独立論を根拠もなく「独善と狂気」として退けたいのだ。
 その伝でいくと貴公の「独善と狂気でない独立論」であっても、戦略課題の第一位にはしないだろう。そもそも本音は、「独立」の問題を戦略の第一位にしたくないから、屁理屈をこねまわしているだけなのだ。

 「独立」を何の目的のため? などとと問うこと自体、精神が腐っているというのだ。


15. 2010年7月10日 20:01:04: KVupSxtwQc
>>14

>であるなら、そうでない「独立論」を提示すればよい。

何度も提示してきたけどな。国民の生活を第一目的とする独立論を何度も書いてきた。

> 「独立」を何の目的のため? などとと問うこと自体、精神が腐っているというのだ。

それはもう宗教だよ。しかも疑問を挟まぬ狂信の類。疑問こそが学問と精神を発達させてきた。疑問することを精神が腐っているとヌケヌケと叫ぶアンタの精神が腐っとるよ。疑問を許さぬことを独善と狂気と言うんだけどな。まさにアンタのことだ。


16. 2010年7月10日 20:19:31: zqw7Lv8Ckk
>国民の生活を第一目的とする独立論を何度も書いてきた。

 それを国家戦略の第一位にするかどうかを聞いている。そうではなく「国民の生活が第一」を第一位に据えてたいのだろう。そしてこれが「生活を第一目的とする独立論」だとすり替えるなら、なにをかいわんやである。
 「国民の生活が第一」とする教義は独立論とは次元の違うものだ。これくらいは明敏な中学生でもわかるだろう。

>それは宗教だよ

 貴公の頭は転倒していて手がつけれれないな。この程度のことは中学校程度で叩き込まれてきたのではないかな。なんのための独立だなどといい大人が問うことではなかろう。宗教でも何でもない自明なことだよ(普通の大人にとっては)
 こんな世迷事をいっているぐらいだから、どんな独立論が提示されても国家戦略の第1位に位置づけられるポテンシャルにはないな。 (仁)


17. 2010年7月10日 20:36:12: KVupSxtwQc
馬鹿につける薬はないのか?

目的=命題、思想etc。手段=行動、戦略、戦術、作戦etc。

>>07でも書いたが、質的に違うモノを対等に秤にかけているのはアンタの方。私はきちんど目的=命題=思想=国民の生活が第一と何度も書いている。手段=行動=独立=戦略etcと何度も書いてる。

売国が思想ではなく行動であり利益を得るための手段であるように、独立も思想ではなく行動であり利益を得るための手段なの。私とアンタが違うのは命題=目的。「国民生活第一」か「民族のアイデンティティ第一」の違い。手段である独立に対しては手法は同じだが、質が違うの。

だから私は何度もアンタの独立論は北朝鮮のチェチェ思想と同じ独立論でしかないと書いたの。

理解できました?


18. 2010年7月10日 20:47:22: zqw7Lv8Ckk
 チェチェ思想に不案内な仁王像が「アンタの独立論は北朝鮮のチェチェ思想と同じ独立論でしかない」と書いたの理解できたかと言って理解できるわけがなかろう。

 ここでの争点はどんな独立論であっても国家戦略の第1位に置くかか置かないかなの。仁王像のそれがだめなら、貴公のそれは第1位に持ってこれるのか?
 なんども言うが「国民の生活が第一」は独立論ではないよ。(仁)


19. 2010年7月10日 21:02:08: zqw7Lv8Ckk
>売国が思想ではなく行動であり利益を得るための手段であるように、独立も思想ではなく行動であり利益を得るための手段なの

 これは聞いたこともない貴公の独特の珍説だな。売国も独立も利益を上げる手段に過ぎないなら「売国」もまた容認されることにならないか? 論理的にはそうなる。許されることになる。なんら批判される対象ではない売国者は堂々と、私は売で金儲けしてます、と言えばよい。

 だが、そうはならないだろう。このテーゼが根本的に間違っているからなの。(仁)


20. 2010年7月10日 21:05:43: 6rJ6FsroOk
臭うゴミをつつき返したいKVupSxtwQcの人へ

http://www.asyura2.com/09/dispute30/msg/263.html

の4番目と5番目のコメント欄に注目。これを見ていると、
>ネトウヨと同じく独善と狂気に支配されとるよ。
どころか、ネトウヨそのものではないのかという疑いを禁じ得ない。
それも、煽られたヒキオタニートの類いではなく煽る側。
 しかし、ここのコメント欄の仁王像の文体を分析するといろいろ
わかって面白そうだな。残念ながら当方その心得はないが。


21. 2010年7月10日 21:22:56: KVupSxtwQc
>。「真の独立」は国家として民族として、何はさておいても実現しなければならない最優先課題である。貧しいか、豊かかとは全く関係ない。民族のアイディンティティの根幹にかかわる。

国民の生活に対して「貧しいか、豊かかとは全く関係ない」と言い放ち、「民族のアイディンティティの根幹にかかわる」とおっしゃるアンタの独立論が北朝鮮のチェチェ思想と同じで国民にとって危険だと書いている。

>ここでの争点はどんな独立論であっても国家戦略の第1位に置くかか置かないかなの。仁王像のそれがだめなら、貴公のそれは第1位に持ってこれるのか?

もっぺん私が書いたことを一から読んでこい。そして独立が国家戦略の第1位の課題なのは同意だ。プラス律令制を打倒することも国家戦略の第1位にせまるぐらい大切な課題だ。そして戦略には目的が必要だ。それも何度も書いた。盲目の行動・手段・戦争・戦略・戦術・作戦は破滅しかない。

目的(国民生活第一or民族のアイデンティティ第一)→行動・手段・戦争(独立運動or律令制の打倒)→戦略→戦術→作戦。この流れを理解しろ。そして目的が違えば結果も違うことも理解しろ。戦略が何のためにあるのかを理解しろ。


22. 2010年7月10日 21:35:36: KVupSxtwQc
>>19

>これは聞いたこともない貴公の独特の珍説だな。売国も独立も利益を上げる手段に過ぎないなら「売国」もまた容認されることにならないか? 論理的にはそうなる。許されることになる。なんら批判される対象ではない売国者は堂々と、私は売で金儲けしてます、と言えばよい。 だが、そうはならないだろう。このテーゼが根本的に間違っているからなの。

どっかの普天間スレでも書いたが、売国派も独立派も利益対立でしかない。国民の生活を犠牲にして儲けているのが売国派。国民の生活の利益のために頑張っているのが独立派。今の消費税論争も税制議論も全ては利益対立でしかない。

売られる側の国民が怒るのは当たり前。売国派の自己利益のために国民の生活が疲弊していくのを怒るのは当たり前。家畜じゃねぇんだぞ?馬鹿じゃねぇのか?


23. 2010年7月10日 21:43:22: KVupSxtwQc
>>20

生活者なら「貧しいか、豊かかとは全く関係ない」なんて言わないと思います。特に家族を養っている方なら。後は推して知るべしなのでしょう。


24. 仁王像 2010年7月11日 06:19:10: jdZgmZ21Prm8E: zqw7Lv8Ckk
>そして独立が国家戦略の第1位の課題なのは同意だ。

 それなら最初からそう言えばよい。最も肝心なところを曖昧にしたまま(あるいは反対であるような雰囲気)、言いがかりをつけてくるから事が紛れる。だがな渋々認めたが、貴公は真の独立を本当は臨んでいないのではないかと疑っている。仁王像が提起したのは課題の大切さであって、独立へのプロセスは戦略家に委ねている。

 民族のアイディンティティを言うとチェチェ思想と同じ危険だというのはとんでもない言いがかりだ。たとえば過去200年にわたる人類の血と汗のたどり着いた成果、人類のたどりついた到達点であるこれはひとみの如く大切にしなければならないものだ。それを200年前の元のもくあみに戻し経済的利害関係の枠内でのみ思考せよというのか。
 そんな無警戒な思想では外国人参政権の問題など無防備ですぐに陥落するだろう。この国の国民が守らなければならないのは、経済的利得ばかりではない。

 貴公が仁王像の独立論はチェチェ思想と同じで危険だなどといろいろ言いがかりをつけてくるのは、対米従属のまま利益追求していけばよいという本音があるのではないかな。貴公は真の独立を妨げたいがため、いろいろと屁理屈をならべてきたのだろう。再度言う。

>独立も思想ではなく行動であり利益を得るための手段なの

 これはとんでもない間違いだ。独立の思想は経済的利益も含んだもっともっと大きなものだ。個人で言えば人間の尊厳、国家でいえば国家の尊厳にかかわることだ。経済的利害関係のみに矮小化するととんでもない言論犯罪だ。国家に尊厳がなければ、そこで暮らす人民の隷属根性からの解放もない。


>国民の生活に対して「貧しいか、豊かかとは全く関係ない」と言い放ち

 こんなとらえ方しかできない思想の劣化。独立の大切さに言及するとき、こんな調子になるのは当り前のことだ。経済利益唯一の劣化した隷属根性にどっぷり浸かっているからから、こんなことにまで言いがかりをつけてきて怪しまない。

>普天間スレでも書いたが、売国派も独立派も利益対立でしかない。

 これも劣化し矮小化した思考法だ。沖縄では日々人権が毀損されている、人間の尊厳が毀損されて塗炭の苦しみをなめている。経済的な不利益だけではない。経済的利益・不利益の範疇だけで考える世界観であってはならない。


25. 2010年7月11日 07:37:53: mPIqFegdZA
(国民の生活が第一)この基本があってこその真の独立なんじゃないっすか?国が独り歩きしたって民が置いてけぼりじゃー何の意味もないわけで。。。安定があればこその真の独立だと思う。民族のアイデンティティを言うなら独立の前に官僚主導からの脱却=(国民の生活が第一)でしょう。先ずは諸々の国内の問題を解決してから、アイデンティティとやらを確立できるよう真の独立に向かって国と民が同時進行していかなければ意味がない。民の心に余裕がなければ民族のアイデンティティどころではない ! ! !

26. 仁王像 2010年7月11日 07:54:16: jdZgmZ21Prm8E: zqw7Lv8Ckk
 貴公のたくらみはおよそこんな風なものだ。仁王像の独立論は経済や生活がメチャメチャにするチェチェ思想と同じものだ、と言いくるめて「独立」という課題そのものを葬りさろうとしたのだ。
 その根拠は「貧しいか、豊かかとは全く関係ない。民族のアイディンティティの根幹にかかわる」によりついて強弁している。この文言が理解できないのは、民族のアイディンティティというものに全く理解がないことからきている。そして仁王像の独立論は「貧しいか、豊かか」を全く無視したものだと言いくるめる。

 だがな、ここの12番にもアップしたように、
 「真の独立を達成する過程において、それこそ「生活第一」や「平和」の問題などもろもろの課題が付随的に解決していく構造を持っている」や、

 「国家が自立の度を強めるにつれ、経済的・政治的に堅固になっていくことが当然期待される。これで戦略家たちを扶養していくのである。堅固になる度合に応じて扶養できる戦略家たちの枠も広がる。もちろん一般国民も十分に扶養でき、再び大多数が中流意識が持てるような日本社会が望見できてくる」と言及しているのだ。

 ここのところをわざと見落としているのだ。貴公の意図は明らかに、仁王像の独立論を危険思想だと言いくるめて、「独立」の課題そのものを否定しようとしてきたのだ。だが、最後には渋々と認めざるを得なくなったということ。

・(個)人のアイデンティティは所属する共同体の「それ」を通じてのみ発露される。
 http://www.asyura2.com/09/gaikokujin01/msg/234.html
 投稿者 仁王像 日時 2009 年 11 月 29 日 08:11:06: jdZgmZ21Prm8E

・「民族のアイデンティティ」はその生い立ちのなかで体感し実感してはじめて知覚し得るもの。
 http://www.asyura2.com/09/gaikokujin01/msg/240.html
 投稿者 仁王像 日時 2009 年 12 月 01 日 22:38:53: jdZgmZ21Prm8E


27. 2010年7月11日 08:37:05: mPIqFegdZA
>26民族のアイディンティティというものに全く理解がないことからきている。そして仁王像の独立論は「貧しいか、豊かか」を全く無視したものだと言いくるめる。これは違いますね。。重複しますが心にゆとりがないと次の段階には進めないと言うことですよ。得に沖縄の普天間問題は日本が独立出来るかどうかの鬩ぎ合いにまで発展しそうな模様だが、沖縄の方以外の民はメディアに煽られて独立云々と騒ぐだけで、真剣に民族のアイデンティティを確立したいなんて思っていないのでは?と、思うほど生活に疲れ、覚めた感覚の人達が増えている。。。独立、、、まだまだ日本国民は進化していません。

28. 2010年7月11日 10:59:32: zqw7Lv8Ckk
↑26
 (もう一言付け加える)

 「独立を生活を改善する手段」などと馬鹿げたことを言うから、わざわざ「(独立は)貧しいか、豊かかとは全く関係ない。民族のアイディンティティの根幹にかかわる」と解説を加えたのだ。
 こんな本末転倒も甚だしい議論がなければ、アイディンティティうんぬんを言う必要もないほど自明のことなのだ。この65年間眼前に横たわっている課題で議論の余地はない、ということは貴公も確認しているはずだ。
 その解説をわざと曲解して、仁王像の独立論は危険思想だ、と言い張る。こんな風に直結して受け取るのは米国側あるいは対米従属根性が染みついた者でしか有り得ない。「真の独立」論がよほど憎いのか、疎ましいのだろう。(仁)


29. 2010年7月11日 14:29:48: P7fhJ2YZXA
>>24
>独立へのプロセスは戦略家に委ねている。

さて、その戦略家とは誰?

仁王像氏の言葉をざっと総べると
・独立のためにアメリカなどの大国に弱腰な政治家または政党を排除する
・徐々に独立を促し、有能な国民にアイデンティティを植え付け戦略家として育む
・その戦略家達は世情から隠れて独立の礎を築く
・独立が達成されれば政治的・経済的にも自立し、国民が主権の真の政治が行われる。

そんなところだろうか?

 まず一つ目。結果的にアメリカの圧力に屈した可能性はあるが、それよりもアメリカを過大に恐れ、さらに自民党から政権を奪った腹いせかどうかは知らないが、ニヒリストを装いながら「私は小沢とは関係ありません」という傍観のスタンスを取った、森田氏のような隷米根性が染み付いた輩が多かった。
 そんなのが各業界で重鎮でいる限り、国民に独立精神は芽吹かない。 

 そこで、誰かが無理やり独立精神を植え付け焚きつけるとなると、
今まで世界各国が起こしたように、民族のアイデンティティのために独立を目指し、アメリカやソ連から武器を買い内戦や戦争を起こすようになる。

 仁王像氏が主張している独立論は、戦前やそれより遥か前の思想から何も進歩していない。それが実現できるのであればとっくにやっているほどの夢物語。
 それから脱却するために、当初鳩山政権は「国民の生活が第一」と銘打ち、隷米からの脱却を隠しながら中国ロシアも含め均等な関係を持とうとしたが、国民からNOを突きつけられた。

 隷米への脱却を果たせなかった責任を相手に押し付け、夢のような独立論を第一に主張するのはおこがましい。


30. 2010年7月11日 15:09:43: zqw7Lv8Ckk
↑29
>そんなのが各業界で重鎮でいる限り、国民に独立精神は芽吹かない。 

 敗北主義だ。森田氏は君たちにはなんの影響もない賞味期限が切れた人なのだろう?

 
>今まで世界各国が起こしたように、民族のアイデンティティのために独立を目指し、アメリカやソ連から武器を買い内戦や戦争を起こすようになる。

 仁王像が関知しない貴公の妄想だ。


>それから脱却するために、当初鳩山政権は「国民の生活が第一」と銘打ち、隷米からの脱却を隠しながら中国ロシアも含め均等な関係を持とうとしたが、国民からNOを突きつけられた。

 小沢一派の解釈に過ぎない。これに関する意見はさんざん言ってきた。

>隷米への脱却を果たせなかった責任を相手に押し付け、夢のような独立論を第一に主張するのはおこがましい。

 「真の独立」が課題であること主張することがなぜ夢のようなのだ。独立を主張するとおこがましくなるのか。ゆえに貴公は独立を主張しないのか。独立は二の次ということ主張しているのか。これも敗北主義だ。「責任を相手に」とは論争相手のことか。

 ここでの論題は「独立を生活を改善する手段」という本末転倒を叩くことにあった。独立の問題を議論したいのであれば、別に論題をたてるか、次に行くとよい。
http://www.asyura2.com/09/dispute30/msg/276.html
(仁)


31. 2010年7月11日 16:05:17: P7fhJ2YZXA
>>30
いつものことだが、話がかみ合わない。
妄想で片付けられては話す言葉もない。放って置いて欲しいということか?

老婆心ながら。貴公が所々で書いている「○○なるものを切り捨てた」
と言うような物言いは止めたほうがいい。
そう言えば言うほど、仁王像の価値を貶める。本当の仁王像ならば無言の仁王立ちで威圧する。

 自公政権からある外国人労働力の流入、財界のグローバリズム思想、市場主義の流入。それに伴う日本国民の就職難。大卒者ですら今日の生活すらままならない状態で誰が明日の独立を考えられる?mPIqFegdZAさんの仰るとおりだ。 そこで独立を第一に考えられないものを敗戦主義または非国民扱い? ふざけるのも大概にしろ。
 『国民生活が第一』とは今を生きようとする者達の切実な思いである。今までアメリカに隷従しながらも独立を叫んでいる貴公らが一番無責任なんだよ!
 主張があるならその手で示せ。戦略家を養い育みたいならまず貴公がやってみせろ!


32. 2010年7月11日 16:17:58: KVupSxtwQc
>>24

書いてたコメントが消えてダルい。

>それなら最初からそう言えばよい。

私が書いたコメント読んできたか?読んでないだろ?同意したのは2度目。最初の投稿(>>00)のコメント15に書いてある。そして、『目的』を軽視しているアンタの独立論も戦略論も『盲目』の独立論であり戦略論でしかない。人の言葉を借りれば、「戦略」という概念を振り回し、言葉遊びをしているに過ぎない。

手段は同じだが目的が違うと何度書けば理解する?そして目的が違えば結果は違うと何度書けば理解する?

>民族のアイディンティティを言うとチェチェ思想と同じ危険だ〜経済利益唯一の劣化した隷属根性にどっぷり浸かっているからから、こんなことにまで言いがかりをつけてきて怪しまない。

まったくチェチェ思想と同じことを主張しているだが?まったく同じ。朝鮮民族のアイデンティティを第一目的とした自主・独立論がチェチェ思想だ。人間の尊厳、国家の尊厳を説きながら、自主・独立論を展開していったのがチェチェ思想だ。そして国民の生活を第一目的としなかったチェチェ思想=自主・独立論があの独善と狂気の結果を生み出した。

>こんなとらえ方しかできない思想の劣化。独立の大切さに言及するとき、こんな調子になるのは当り前のことだ。

勝手に勇ましくなって文章書いたのはアンタなのに私のせいか?しかも、こんな調子になるとかいいがかりとか逆ギレ?訂正するなら訂正するで自分の非を認めたらいいのに。

>経済的利益・不利益の範疇だけで考える世界観であってはならない。

国民の生活の利益と書いてあるように、狭義の意味のお金だけを書いたわけではない。国益=国の利益と同じ意味の利益。理解できますかね?

>「真の独立を達成する過程において、それこそ「生活第一」や「平和」の問題などもろもろの課題が付随的に解決していく構造を持っている」

持ってないんですけどね。何度も書くけど、独立は手段・行動であって、目的=第一目的=命題=原因=起因にはならない。個人の独立も自立も生活を基準にして考える。民衆にとって目の前の生活が全てだ。

>そして仁王像の独立論は「貧しいか、豊かか」を全く無視したものだと言いくるめる。

国民の生活を第一目的としていない、と書いている。チェチェ思想も北朝鮮も別に国民の生活を全く無視しているわけではない。ただ目的の順序が違うだけだ。そして目的の順序が違えば、結果は違う。そしてその結果がアレだ。

目的→行動・手段・戦争→戦略→戦術→作戦→実行。この『当たり前』の『初歩的』な『基本』を理解しろ。

それとな、あまりにも盲目すぎて笑ってたんだが、民族のアイデンティティとやらは、いったいどこから生まれるのか考えたことあるのか?民衆の生活の蓄積=民衆の歴史からしか本物のアイデンティティは生まれない。


33. 2010年7月11日 16:27:33: KVupSxtwQc
民衆の生活(生活様式)からアイデンティティが生まれてくる。文化人類学の初歩中の初歩だ。国民の生活を軽視して民族のアイデンティティを叫ぶ盲目の馬鹿がアンタと北朝鮮だ。そして独善と狂気しか生まなかった。

私から見たら、アンタの文章はタコがタコの足を食っているだけにしか見えない。


34. 2010年7月11日 17:14:14: KVupSxtwQc
>「独立を生活を改善する手段」などと馬鹿げたことを言うから、わざわざ「(独立は)貧しいか、豊かかとは全く関係ない。民族のアイディンティティの根幹にかかわる」と解説を加えたのだ。

アメリカの独立戦争を知らんのか?国民の生活(共同体の生活)を守るために独立したんだが?他の民族主義による独立戦争も同じ。全ては共同体の生活を守るために独立した。ただし、北朝鮮のように民族のアイデンティティを第一とした独善と狂気の独立もあった。結果はアレだが・・・。


35. 仁王像 2010年7月11日 17:28:36: jdZgmZ21Prm8E: zqw7Lv8Ckk
 失われた10〜20年を遡る高度成長期からバブル崩壊まで、1億総中流意識があった時代にも、「独立」の問題は表立てって提起されてこなかった。これは国家戦略を持つという発想がなかったから、繰り返すが「地政学」という牙を抜かれて今日まできたからだ。

 豊でなければ独立の問題を考えられないというのは口実であることが分かる。歴史をみればむしろ貧困であるがゆえに民族独立運動が盛んに起こってきたのだ。日本でも武装闘争しろと主張しているのではない。ドイツが良いお手本であるということはすでに暗示した。

 独立の課題を第一順位に挙げない・退けるとすればそれは「敗北主義」と言わざるを得ない。目前の生活が大事だ(それはそうだが)という口実に逃げ込んで独立という戦略目標をないがしろにしてしまう。引き続き牙を抜かれた状況に甘んじろということになる。それでは百年河清を待って、自然独立したとしてもひ弱な独立国になろう。ひよわな独立国はそれがどこまでもつのか保障の限りでない。


36. 2010年7月11日 17:54:32: KVupSxtwQc
>>35

>これは国家戦略を持つという発想がなかったから、繰り返すが「地政学」という牙を抜かれて今日まできたからだ。

今は売国派の地政学と国家戦略が横行しているだけ。最たる者が読売とかに書いてた岡崎(だっけ?)アングロとサクソンに跪いた、あの地政学を理解し戦略家の爺さん。なんで私が『目的』を厳しく追及しているのか理解できないようだ。

>豊でなければ独立の問題を考えられないというのは口実であることが分かる。

豊かになるために独立をするの。貧しくなるために独立するなら、それは狂気だ。他国(他の共同体)が干渉しないなら独立問題なんて起きない。バブル発生前からアメリカは強圧に内政干渉してきた。そして国民の生活が疲弊していった。だから独立問題が提起され始めた。

>独立の課題を第一順位に挙げない・退けるとすればそれは「敗北主義」と言わざるを得ない。

何度も書くが、国民の生活を第一目的としない政治も思想も、独善と狂気しか生まない。国民の生活を第一目的にしても、他国(他の共同体)からの強圧な内政干渉を嫌う。国民の生活の不利益を嫌うから。

それとアンタの考えはチェチェ思想とまったく同じだ。同値とまで言っていい。


37. 2010年7月11日 18:16:50: zqw7Lv8Ckk
 生活が苦しいのに独立の問題を考えろ、というのはふざけるな、とはなんと情けないことか。そんなところに逃げ込んでコマッチャクレていたら、喜ぶのはアメリカだろう。ならばもっと貧困化してやろうかとの策謀もあり得る。

 仁王像が「真の独立」が課題だと提起しただけで、それは独善と狂気のチェチェ思想だと過剰反応する。これは何なのだろうとつらつら考えたが、あまりにも牙を抜かれた状態で長く飼いならされてきたため、「真の独立」という普通のことを唱えただけで、青天の霹靂みたいに映ったのではないか気が付いた。戦後65年経ってもこれだ。アメリカの戦後政策が実にうまく機能してきたかきたかということの見本だ。
 隷属根性がこれほどひどく普通の空気みたいになっているということだ。「独立」という恐れ多くも大それたことを考えないように日本人は飼育されてきたのだ。

 一般国民はこれほどひどくはないだろう。(仁)


38. 2010年7月11日 18:29:06: KVupSxtwQc
>>37

何度も書くが、独立は否定していない。国民の生活を第一目的とするからこそ内外に対して本当の国民の独立を達成できる。

アンタの考えは、対外的に独立できるかもしれんが、内はボロボロの民衆の圧政を招く。第一目的が違うから。かつ日本の政治制度の歴史は律令制であり、それは国民生活第一とはかけ離れた思想だ。

>仁王像が「真の独立」が課題だと提起しただけで、それは独善と狂気のチェチェ思想だと過剰反応する。

過剰反応じゃなく、まったく同じ主張をしている。違いを教えてくれ?と言ったのはそういうことだ。


39. 2010年7月11日 18:36:06: P7fhJ2YZXA
>>37
まだ理解できないのか。
生活が苦しいなどと言うレベルではないのだぞ?
アメリカの庇護とやらの下でぬくぬくと生活できた人間には
所詮理解できないレベルなんだろう。

>ならばもっと貧困化してやろうかとの策謀もあり得る。
米隷属の本性を表したな。
何から何までアメリカ様が怖いで真の独立ができると思っているのか。

貴公の相手を見る目は所詮そのレベルだな。
「真の独立」が普通のこと?
今までどれだけの国民がそれを唱え、血を流し葬り去られたか
貴公には知る由もないだろう。
軽々しく叫んでその言葉の価値を貶めて欲しくないだけだ。

一般国民は貴公ほど愚かではない。


40. 2010年7月11日 19:24:55: P7fhJ2YZXA
>>37
大体、こちらが返信を止めたら、貴公は他のスレッドで「○○を論破して葬り去った」などと嘯くから、こちらは一度書いた以上はできる限り付き合ってあげてるの。
貴公は小沢の名が出ると過剰反応し文も粗くなる。

本来なら議論にすらなっていない。
「真の独立」が独善ではなく、貴公の書き方が独善なだけ。
推して知るべし。


41. 2010年7月11日 19:45:45: zqw7Lv8Ckk
 独立を軽々しく叫ぶ? 65年間も「独立」の問題をなにをおもんぱかってか叫ばないのが、おかしいのだ。重々しくも叫ぶとはどういうことだ。「国民の生活が第一」などというスローガンの影に逃げ込むことが重々しく叫ぶことなのか。

 政権公約としての「真の独立」を言っているのではない。戦略課題として確認しそのための戦略を練っていくべきだと提言しているのだ。「国民の生活が第一」がこれに替ることはできない。替えることができるとするのは小沢一派の解釈であって、小沢一派にのみ理解でき受け入れられるものだ。

 ようするに君らは「真の独立」を戦略課題に掲げることにいろいろな口実をつけて必死になって阻止しようとしている。それが客観的姿である。(仁)


42. 2010年7月11日 20:07:35: KVupSxtwQc
>>41

>ようするに君らは「真の独立」を戦略課題に掲げることにいろいろな口実をつけて必死になって阻止しようとしている。それが客観的姿である。

戦略には第一目的があって、それを追求したら「民族のアイデンティティ」を第一目的とした独立戦略だった。ただそれだけ。

そして「民族のアイデンティティ」を第一目的とした独立戦略は、チェチェ思想と同じ独立戦略でしかない。ただそれだけ。

私が述べる独立戦略の第一目的は、「国民の生活が第一(国民の生活がより豊かになること)」。ただそれだけ。

第一目的を軽視するなら、それは「戦略」という概念を振り回し、言葉遊びをしているに過ぎない。

私のコメントを読んだ方に尋ねますが、私が書いていることは難しいですか?矛盾してますか?論理破綻してますか?

私は簡単・簡潔・明瞭な文章を書くように心がけていますが、理解されないような文章なのですかね?後学のため、内容の正しさ・間違いは関係なく、文章を読みやすい・難しいなど批判してもらってもいいですか?


43. 2010年7月11日 20:29:19: gaRYw6RCNU
真の独立なくして生活第一もへったくれもないんじゃないのか。
独立を疎かにして生活を優先させる、と言うのなら、食わせてくれるのなら日本人は、アメリカでも中国でも、韓国・ロシア・北朝鮮でもどこの国の属国になってもいい、って事になるよ。民主主義の「み」の字もわからないような国に従ったところでかえって日本人は悲惨な目にあうだけだよ。世界の歴史を見てごらん。クルド人やアルメニア人はどうなった?ユダヤ人はなぜ、イスラエルに拘るんだ?歴史を学ばず、大手マスコミのデマじみた報道を真に受けているからこんな事もわからないんだよ。

44. 2010年7月11日 20:42:07: P7fhJ2YZXA
>>42さん
今回の貴公の主張は、私としてはマルクス思想…などの議論よりは理解できる内容だったと思います。

ただ、仁王像氏には独立戦略としての「国民の生活が第一」が理解できない、と言う所ではないでしょうか。
そこが理解できないのであれば、永遠に話が進まないでしょう。

私はKVupSxtwQcさんに便乗する形となってしまい、貴公には足手まといだったかもしれません。ですので、これ以上の私の議論は差し控えたいと思います。
最後に差し出がましいながらも、私も仁王像氏以外の方からご批判などを伺ってみたいと思います。


45. 2010年7月11日 20:52:00: zqw7Lv8Ckk
 こちらは「真の独立」を戦略課題として確認しそのための戦略を練っていくべきだとしごく当然のことを提言している。それがどうして「独善と狂気のチェチェ思想」になるのか、こちらが説明を求めたいぐらいだ。

 思うに仁王像が反小沢の陣営にあるので気に入らない、難癖をつけてきているとしか思えない。

 25番の「民の心に余裕がなければ」なにごともなしえないとは言えないことは、高度成長期「民の心に余裕はあった」が独立が課題になることはなかったことからも分かる。

 「独立」というのはけっして何かの手段では有り得ない。それ自体が目的でありそれ自体に偉大な価値がある。金勘定ばかりしていてはこのことに気づくことはない。
 社会が疲弊していようがリッチであろうが、目的意識的に追求していかなければ日程には上らないことは、これまでの歴史から明らかである。(仁)


46. 2010年7月11日 21:24:45: c4leJTNqB2
>思うに仁王像が反小沢の陣営にあるので気に入らない、難癖をつけてきているとしか思えない。

ただの荒らしがなにを勘違いしているのやら

>。ヨ独立」というのはけっして何かの手段では有り得ない。それ自体が目的でありそれ自体に偉大な価値がある。

 こんな無内容な文言に酔っ払うしか能のない不要有害な存在は人種国籍問わず一定数含まれており、そのような存在の駆除方法の確立は人類存在に残された未開拓の分野である。
 独立だのなんだのの究極の形は臭うゴミのような愚劣醜類がどこにも存在を許されなくなることであるのは確か。


47. 仁王像 2010年7月11日 22:12:22: jdZgmZ21Prm8E: zqw7Lv8Ckk
 ここの諸氏はアイディンティティというものにほとんど価値を置かず、あるいは敵視しているような印象もあるので改めて触れよう。アイディンティティは人が生きるということの意味の原点であると考える。
 人はたらふく食べ生存できていればそれでよいというものではない。それでは動物と同じである。「独立」というのはこれと深くかかわっている。だからそれ自体に価値があるというのだ。単なる生活を確保するための手段などと矮小化すべきではない。

 26番にアップしたが、アイディンティティの大切さについて語った女性の証言を引用しよう↓。(ワヤさんを批判するつもりでないことをお断りしておく)

 http://www.asyura2.com/09/gaikokujin01/msg/240.html
 私はあまり理論で考えることが得意ではありません。自分の考はえは経験から培ってきたものです。
 海外生活が長かった私は、それだけで、自分の文化がいかに自分にとって大切であったかを実感させられました。
 ワヤ(省略ですみません、ワヤクチャさん)さんは、まず、自分で自分の生まれ育った環境から離れ、外国に住んでみることです。自分の価値観のまったく通じず、言葉も通じないところに長年住めば考えは変わるのではないでしょうか。
 私の夫はマオリ(半分ですが)で イギリス人により歴史や土地、そして伝統、文化を奪われた人々の生活や実態、そして彼らがいかに自らのアイデンティティーを求めているか、マオリ族の人々のそばで生活することにより 痛いほどわかりました。
 豪州で交流したアボリジニーしかりです。
 質問したことはないのですが、ワヤさんは子育てをしたのではないですか。
子供には何語を教えるのですか。子守唄歌は歌いましたか。どのようにしつけましたか。その文化は気候や風土、土地柄、歴史などによって作り上げられたものです地球の文化って何でしょう。どんな歌を歌って赤ちゃんを寝かせ、どの文化のしつけを行うのですか。
 女性は出産時から文化の違いの影響を受けるのです。西洋では乳房のマッサージはしません。マッサージの文化はないのです。乳腺炎になれば変な光をあてるのです。私は色々と困り、最後は先輩ママの韓国人の友人に助けてもらいました。

 私はワヤさんの言っていることに、生活体験が感じられないのです。
机上の空論と言ってしまいますが、頭で考えているのみに思えるのです。
まあそれでもいいと思いますが、自国の文化を奪われた人々の痛みをまったく考えず、ましてや自分が間違っているともいっさい考えず 能天気に文化なんて〜といっている彼が、感情的にイヤでした。
というか、今でもです。彼のこの意見にはですよ。全体的にどうのこうのというのはありません。優しい人だと思うのです。
2009/12/06 00:18


48. 2010年7月11日 22:16:22: KVupSxtwQc
>>43

>独立を疎かにして生活を優先させる、と言うのなら、食わせてくれるのなら日本人は、アメリカでも中国でも、韓国・ロシア・北朝鮮でもどこの国の属国になってもいい、って事になるよ。

論理的にはそうなりますね。でも現実問題として、飯を食わせてくれる国は無い。むしろ内外合わせてタカリどもばっかりだ。だからこその国民の生活が第一目的がベストだと考えます。

>世界の歴史を見てごらん。

民族のアイデンティティのための独立運動なんてモノは歴史上ほとんどない。みなそれぞれの共同体の生活のために独立運動をしています。


49. 2010年7月11日 22:32:00: KVupSxtwQc
>>44さん

>今回の貴公の主張は、私としてはマルクス思想…などの議論よりは理解できる内容だったと思います。

でしょうね(笑)アレは日本語と学問文化の限界を痛感した議論でした。定義を一つ一つ組み立ててこなかった日本語と学者を恨みます(笑)

>ただ、仁王像氏には独立戦略としての「国民の生活が第一」が理解できない、と言う所ではないでしょうか。そこが理解できないのであれば、永遠に話が進まないでしょう。

おそらく「国民生活第一」が小沢が主張したから理解したくないだけだと思っています。ただ単なる小沢アレルギーだと見ています。小沢とか関係ないんですけどね。



50. 2010年7月11日 22:44:36: Jnhiv7wtR2
>アイディンティティは人が生きるということの意味の原点であると考える。

 それは本能が壊れてしまったために外的制約による拘束を求めるしかなくなった人類という種の欠陥の現れにすぎない。そして、多くの場合『いま•ここで』という条件付で有効化されるにすぎない制約を絶対普遍の物であるのごとく錯覚すると、臭うゴミのような不要屑が出現する(ついでに制約の存在を否定するとワヤクチャになる)。


51. 2010年7月12日 01:56:41: DCHDReL3A2
旧ユーゴスラビアみていても
民族の独立などというアイデンティテーなどという精神主義を第一義にすることは、ろくな結果を生まない。
得するのは、その新しい国で首相になって権力欲を満たしたいという一握りの強欲政治家だけ。(彼らは常に安全なところで、敵国の民族殺人を指揮する。戦争が終わると、のこのこと出てきてヒーロー扱いされるのだ)

これまでの日本が、日本の独立よりもアメリカ従属を優先してこれたのは、高度経済成長で豊かな生活に向かって皆が前向きに生きてこれたから。
自分の子供におにぎりを毎日食わせたいということが何より大事なのが人間だろう。

今、ようやく日本の自立が大事だと思えてきたのは、戦争大好き国家、怠け者国家で、金融詐欺国家アメリカが牙を向いて日本に襲いかかってきたからだ。
自分たちの金融破綻の責任は一切棚上げして、日本人スパイを大量に政治家’(小泉・竹中・前原)にし、日本の資産350兆円を強引に奪おうという卑劣な行為を平然と実行しようとしている。その金を奪われたら、日本経済は今以上にとんでもないことになると言われている。
格差はさらに広がり、自分の子供も同じ日本に住む子供も食えなくなるのだ。

食うためには、日本はアメリカの奴隷でいてはならない。
自分達の子どもが、生き抜くためにも、襲いかかるアメリカからの政治的、軍事的独立を巧妙に長期的にすすめていかなければならない。

しかし、現在の民主党(前原一派)・自民党(小泉一派)・渡辺善美など、政治家の約半数がアメリカの隷属スパイであるからその達成は茨の道である。
何かしようとしても、スパイによりすぐにアメリカに報告され、潰されてしまう。あるいはアメリカにとって邪魔な有能政治家は殺されてしまう。



52. 仁王像 2010年7月12日 05:42:14: jdZgmZ21Prm8E: zqw7Lv8Ckk
 一歩譲って独立が生活のためだとしても、なぜ独立を戦略目標に掲げることに反対するのだ? ここの論調はそう見える。そう言うと独立に依存はないという。
 なら何を議論しているのだ? 今は「民の心に余裕がない」ので独立などふざけるな、とものたまう。
 しかし、45番にアップしたように社会が豊かであれば、この問題に取り組めるというものではない。「独立が生活」のためなら、1億総中流意識の時代にはこの課題は日程に昇らないことになる。そして社会が疲弊し貧困であっても今度はその余裕がなくて日程に昇らないことになる。かくて永遠に「独立」の課題は退けられることになる。
 日本人は「独立」という課題を掲げないようこの65年間調教されてきたと自覚すべきである。君らはその口実をいつも捜し求めているのだ。「軽々しく言うべきではない」がそれだ。そして「国民の生活が第一」に逃げ込むのだ。

 アイディンティティの問題は、独立は生活のための手段であるなどという思想の劣化に気付かせるるために持ち出したのだ。

 旧ユーゴはアメリカに楯ついたために潰されたのだ。これをアイディンティティを追及したがためと解釈するのはなんと委縮した敗北主義であることよ。
 こう言うと日本もアメリカに楯つくと潰されるではないか、などと言う人も出てくるかな。潰されないように戦略を練り上げていくということだ。


53. 仁王像 2010年7月12日 07:54:37: jdZgmZ21Prm8E: zqw7Lv8Ckk
 「独立戦略としての「国民の生活が第一」」などというのは小沢一派の素人集団の解釈であり笑止なことである。「真の独立」という旗を掲げることに躊躇するからこんな無理な解釈をしてマスこぎしている。
 長く独立の旗を掲げることを考えもしないほど調教されてきたので、仁王像が「真の独立」を掲げその戦略を練るべしと提言すると、あわてふためいて独善と狂気のチェチェ思想に映ってしまうのだ。

 国の独立にはそれ自体に偉大な価値がある、これをすんなり受け入れられない。金勘定という道筋を経ないと理解できないほど思想が劣化している。「全ては共同体の生活を守るために独立した」という金勘定だけに限定することはできない。その民族の共有の価値観があって初めて堅い団結を維持してこそ独立してこれたのだ。単なる利害共同体では困難な独立にむかって長期の鉄の団結を維持することはできない。
 そこには民族としての矜持、人間として生きる基盤の共有化というものがある。それが血沸き肉踊らせて命がけの戦いをしてきたのだ。たんなる金勘定だけなら、この辺でいいだろうぐらいにいつでも妥協可能だ。そしてそのことへの倫理的罪悪感も伴わない。

 「民族自決」という概念は単なる生活共同体としてのそれではない。それぞれの歴史・文化・言語等々を共有してきた人間として生きていく基盤・よりどころとしての民族自決である。であるからものすごいパワーを発揮してきたのだ。単なる金勘定だけではこれだけのパワーを発揮することはできない。


54. 2010年7月12日 08:50:52: KVupSxtwQc
国民の生活をただの金勘定としか理解できないのが、笑える。アンタの生活は金勘定だけなのか?虚しい生活だな。

そして独善と狂気のチェチェ思想に映ってしまうのではなく、まったく同じ主張をしている、と何度書けば理解するんだ?アンタの考えとチェチェ思想との違いがまったく分からん。違いを教えてくれ、と何度書けば違いを教えてくれるんだ?私が悪いのか?アンタの馬鹿さ加減が悪いのか?どっちだ?


55. 2010年7月12日 09:22:44: KVupSxtwQc
>一歩譲って独立が生活のためだとしても、なぜ独立を戦略目標に掲げることに反対するのだ? ここの論調はそう見える。

目的が違えば手段が同じでも結果が違ってくると何度書けば理解する?それとも目的が違っても手段が同じなら結果は同じになると主張したいのか?どんだけ馬鹿なの?

>そう言うと独立に依存はないという。

そんな話どっから出てきた?文章を提示してくれ。

>なら何を議論しているのだ?

私のコメント読んでるのか?私の文章は難しいのか?それとも読解力がないのか?私の文章が難しかったら謝罪するが、どこが難しくて理解できなかったから教えてくれ。

>今は「民の心に余裕がない」ので独立などふざけるな、とものたまう。

国民の生活を第一目的とした独立と言わずに、民族のアイデンティティを第一目的とした独立と叫ぶから、ふざけるなと言われてるだけ。どんだけ読解力ないの?

>しかし、45番にアップしたように社会が豊かであれば、この問題に取り組めるというものではない。

そりゃそうだ。国内の支配層が国民に優しくし、他国から内政干渉を受けなきゃ、国民の生活は豊かになっていく。言い換えれば、国民の生活が豊かなら、政治結果として内外に対して独立していることと同じだ。国民の生活が疲弊していくのは、強欲な支配層や支配国があるから。こんな単純なことも分からんのか?

>アイディンティティの問題は、独立は生活のための手段であるなどという思想の劣化に気付かせるるために持ち出したのだ。

生活を『守る』ための手段ね。共同体の生活が豊かなら、わざわざ独立せんでもいいし、誰も独立や分離はしない。沖縄は共同体の生活を守るために、もしかしたら日本から独立するかもね。

それと「思想の劣化に気付かせるるために持ち出したのだ」ってのは「訂正したい」と受け取ればいいのか?

>旧ユーゴはアメリカに楯ついたために潰されたのだ。これをアイディンティティを追及したがためと解釈するのはなんと委縮した敗北主義であることよ。

ユーゴ紛争は民族紛争なんだけどね。そしてアンタのような民族のアイデンティティを第一目的とした直情型の単純馬鹿が、大国に利用されて紛争を大きくしたんだけどな。


56. 仁王像 2010年7月12日 10:34:12: jdZgmZ21Prm8E: zqw7Lv8Ckk
 ここには太郎、次郎、花子と登場するのでまとめて面倒を見ざるを得ない。

 旧ユーゴの問題はチェコのミロシェビッチ大統領の件と勘違いした。ここに謝罪しこの部分は取り消す。

 この論題についての当方の言い分は言い尽した。今付け加えるものはない。あなたがたも十分言い尽してきたと思う。これ以上議論しても同じことの繰り返しになる。

 小沢陣営と反小沢陣営の(代表するわけでもない)仁王像との議論の接点の一端をここに記録しておこう。

 また、別の機会に相まみえることにしよう。

 


57. 2010年7月12日 22:24:27: v1qNkwY1TQ
仁王像が反小沢か北朝鮮と同じかより、より具体的な政策に対するたちばを明らかにしてもらいたい。仁王像のいう生活に優先するべき「民族の独立」とは郵政民営化をすすめ、もちろん米国にかわり海外派兵も積極的にすすめ、そのための予算確保に経団連が求め管が応えている法人減税、消費増税、社会保障切り捨て、労働基本権否定、軍国主義許容をすすめ、さらに米国に思いやり予算で貢ぎ、貧しくなる大半の国民は高潔な大和民族意識で飢えをしのぐことを義務にすることではないのか。

58. 2010年7月21日 22:59:54: ftRa9Vt3gE

あかん、もーわからん、この投稿、100,000ピースぐらいあるジグソーパズルより
難しい。

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