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世界NWO勢力軍艦が開かれつつある異次元螺旋シー・ゲート海域に集結中!?/海洋系エイリアンとの一大決戦近づく!?/201
http://www.asyura2.com/10/warb4/msg/534.html
投稿者 そこちょっとつんつく 日時 2010 年 5 月 20 日 19:43:51: 8EItFG7yGzQIA
 

911は時間の経過と共に検証が難しく、そんなこんなでもうついて行けませんので兎も角、
空港検査ほか被爆人口削減ビジネスや(ケムトレイルによる)ターミネーター種子計画その他もろもろと共に、これまで最も気になりながら書けなかった告発の一つ、
それが一部の地球人類である闇勢力による狂気のスター・ゲート侵略作戦による未知のエイリアン、未知のテクノロジーによる無差別報復の危険性の問題です。
既にターミネーター種子の告発は幸いにも他の方々が行われ暴かれましたが、どうせ脅迫云々と晒し者にしたり逮捕させようとしたりする厄介な工作員達やらのせいで思う存分に筆を奮えず時期を逸してしまう等がありますので阿修羅から勝手に引退(?)させて頂いた所でした。
(ただいま勝手に特別復活させて頂いておりますが。)

たまにこのつんつくを夜も眠らせずに悩ませる大いなる問題の一つ。
善良な読者の皆さま方の知る由も無い、一部の基地外地球人類達による狂気のスター・ゲート侵略作戦による未知のエイリアン、未知のテクノロジーによる報復の危険性の問題。
ああ、まさにそれは基地外そのものの行為、人造人間や入手したエイリアンを複製したりして魂の移植や遠隔同化による他国侵略やスター・ゲートのもうこうの異時空エイリアン侵略の結果もよって招かれるアンタッチャブルな問題なのでした。
これを告発したからと言って直ちに誰に何ができるというものでもないのですが、まあつんつくとしましては阿修羅の皆さんには一応お目通ししておいて頂き認識だけはしておいて頂きたいのです。

前置きが長くなりましたが、それでは抜粋を開始させて頂きます。


『「アーロン・マッコラム」インタビュー:「開けごまー」シーゲートが開く』〔Kazumoto Iguchi's blog〕
http://quasimoto.exblog.jp/
(以下、一部抜粋開始)

(あ)私は、「プロジェクト・アングロサクソン・ミッション」にせよ、イルミナティのNWOにせよ、非常に早急に焦っているように見えるため、この背後には何か我々の知らない世界が絡んでいるのではないか、と見て来た。デービッド・アイクの「レプティリアン(恐竜人)」の世界制覇にせよ、ジョン・コールマン博士の「300人委員会」による「世界人間牧場化計画」にせよ、大いに結構、できるもんならやってみろ、という思いでいたが、どうも風雲急をつげる感じでどうもくさいな、と感じて来たわけである。

「ケムトレイル」の世界的撒布、ラムズフェルトの「フッ素やアスパルテーム人工甘味料不妊化計画」、ビル・ゲイツのワクチンによる世界人口不妊削減やノアの箱船計画、モンサントによる世界植物独占計画、ロスチャイルドやロックフェラーの「世界金融支配計画」。こういったものの内容はともかく、それを遂行しようとする勢いが増して来ているのをひしひしと感じるというわけである。

どうやらその理由の一端が今回のアーロン・マッコラムのインタビューにあるように見える。その名も「Seagate(シーゲート、海門)」である。これは矢追純一や学研ムーや飛鳥昭雄やハリウッド映画SFなどでよく知られた「スターゲート」の最新部門であるという。


(い)このブログの初期にウィルアム・ミルトン・クーパーの1989年の宇宙人暴露講演を紹介した。このクーパーはその後、おそらく「口封じ」のために、悲劇的なえん罪銃撃事件で暗殺されてしまったのだが、このクーパーが「この世界の現実を理解するためには宇宙人問題を抜きには語れない」という言葉を残した。

最近まで、私は例のプロジェクト・キャメロットやプレジェクト・アバロンなどのYouTubeもことごとく目を通して来ているが、かつて米軍の秘密組織のインサイダーであった、このクーパーの証言に匹敵する迫力と真実みを帯びた証言が、今回のアーロン・マッコラム、あるいはアーロン・マクコラム(Aaron McCollum)氏のインタビューである。

この人物はまだほとんどこの世界で知られていない新生である。というより、これからいつ”消されるかもしれない”証言者というべきかもしれない。

”若い”というのは、すばらしいもので、やはり現在31歳というアーロン・マッコラム氏は、頭がクリアーで、他のかなり老人の域に入って来た証言者たちとは一線を画する。この点でもまだばりばりの現役の頃に宇宙人暴露を行ったミルトン・クーパーに似ている。

この人のこのインタビューはこれから始まるもっと本格的な長編インタビューのさわりとして行われたものであるという。今後もっと詳しい内容が聞けるものが出て来る予定らしい。

(う)さて、このインタビューによれば、アーロン・マッコラムは、どうやら米軍や米軍の秘密組織でよくある、血縁によるリクルートで米軍組織に登用された生粋の生え抜きエリート秘密工作員であったらしい。米軍では(というよりどこの国の軍事組織でもそうだが、もちろんかつての日本でもそうだったが)、かのジョン・リアーの場合もそうだったように、父親が軍事組織にいた場合、その子も軍事組織から目をつけられるのである。

アーロン・マッコラムは、3歳の頃、自分の記憶では定かでなくおぼろげにしか覚えていないらしいが、この組織から来たらしきエージェントの大人たちにプールに突き落とされた。そこでまだ泳ぎも知らず水中で溺れかけたのだが、どういうわけか、長いこと水中にいることができ溺死しなかった。その時、「This is it!(こやつだ)」という声を聞いたのをよく覚えているという。

その後、10数歳までなんの変哲もなく育ったが、しかるべき年齢になると、どこからともなくエージェントがやって来て米軍のとある施設へ導かれたのだという。それが、湾岸警備隊であった。そこでは、湾岸警備で麻薬密輸の取り締まりなどの表向きの仕事を行っていたようである。そして、その中ですぐに指導的立場につくが、同時にまったく記録に残らない秘密工作に従事するようになったというのである。そしてごく最近まで2008年まで実際にさまざまな秘密工作に関わっていたという人物である。

ところが、昨年2009年近所に住んでいた米軍の上級将校の知人からある重要書類を渡されたがその後すぐ消息不明となり、直後にアーロン・マッコラム自身も調査対象となり、さんざんな目に陥ったという。それから、自堕落な生活をしていたが、今年になって一念復帰して今回の暴露インタビューに応じる決心をしたということらしい。そのおかげで我々の目に止まることとなった。

(え)さて、この謎の青年が何を見て来たか? 何を行って来たか? これは必見の内容を含んでいる。

彼が特殊能力、一種の超能力、の持ち主であるということから、「水」にかかわる米軍秘密工作員に選ばれたらしいが、問題の「シーゲート」とは何のことか?

「スターゲート」とは、すでにハリウッドSF映画にあるように、「宇宙の別の惑星とこの地球を直接結ぶための装置」のことである。日本で言えば、「ドラエモンのどこでもドア」のようなものである。そこを開けると次の瞬間即相手の空間に飛び出る。こういうゲートを米軍はすでに持っている。それも全世界の米軍の地下基地に持っている。例えば、有名なエリア51やS-4などのロズウェル事件やアイゼンハワー事件以来、宇宙人と協同して作った地下基地を持っている。もちろん、そこで地球製UFOも建造している。

これはすでに1989年のクーパー講演で暴露されたものである。だからすこしも新しい内容はない。私がここ最近のプロジェクト・キャメロットのさまざまインタビューを見ても、基本的にクーパー講演を超える新規な内容を含むものはほとんどなかったために、どうも何かが欠けているなと感じていたわけである。ところが、アーロン・マッコラムは、その先を初めて続けてくれたのである。時系列的にもクーパーの内容をそのまま引きづくようで(もちろん、2人に関連はない)実に興味深いのである。

それによると、米軍が地下基地の次に作ったものが、どうやら「海底基地」であった。これはすでにプエルトリコ沖(おそらくいわゆるバーミューダ海域というものであるかもしれない)、イエメンのアダン(Aden)沖




(このアデン湾の海域のどこかに海底基地が存在する。どこだ? だれかそれを見つけて欲しいものですナ!)
に存在しているというのである。

また、米軍の地下基地は最初はエリア51や4コーナーズやドリームランドS−4だけだったが、今ではサンディエゴやサンフランシスコにもあり、アーロン・マッコラムは、サンディエゴやサンフランシスコの米軍地下基地に勤務していたというのである。これはもちろん一般人にはまだ知られていないとのことである。

(お)では、シーゲートで何が起こっているのか?

実は、アーロン・マッコラムは、現実の「False Flag Operation(偽国軍事活動)」インサイダー工作員であった。ここでいう「False Flag Operation(偽国軍事活動)」とは、例えばイギリス人とかアメリカ人とかイスラエル人とか他の国のものがイラク人やアフガン人を装って戦闘行為に出て、実際の戦争を作り出す行為のことである。

その経験から彼がいうには、いわゆるタリバンやアルカイーダとは、単に「ネットワーク」という意味に過ぎない。つまり、「False Flag Operation(偽国軍事活動)のネットワーク」という意味である。だから、タリバンやアルカイーダのメンバーは、似た顔をした別の国のエージェントたちであり、けっしてその国民とはかぎらないというのである。まあ、これも昔から戦争ではよくあるもので、日本で言う「さくら」戦法ですナ。

この戦争のさくらであるアルカイーダがなぜアフガンで戦争を起こしたかといえば、一言で言うと、米軍がその地を欲しかったからだというのである。なぜ? それは、そこに旧ソ連が作った地下基地があり、それを欲しかったということである。だから、現在では、米軍がアフガンにある地下基地を乗っ取っているというのである。そしてこの地に他国の軍隊やその国の一般人が近づけないように、適当に戦争して追い払っているというのである。

この意味では、イラクの軍事行動もまったく同じであるといえるだろう。おそらく、イラクにも似たような地下基地、サダム・フセインが作ったものがあり、それを米軍が乗っ取ったのだろう。

そして問題は、イエメンである。イエメンのアダン(Aden。日本語ではアデンと発音しているようである)という場所のアダン湾の沖合にどうやら問題の海底基地がある。こうした海底基地(や地下基地)にはかならずETのグループがいるという。アーロン・マッコラムは確信を持ってそう断言する。

このアデン湾の秘密の海底基地でどうやら2010年に一種の怪奇現象が起き、それが今大問題になってきたというのである。この宇宙的怪奇現象を隠蔽するために、アフリカのソマリアの貧しい漁民たちを雇って海賊に仕立て上げ、この地は非常に危険地帯だから近づくなという状況を作っているのであるというのである。これは、ソマリアの海賊に兵器を与えているのがゴールドマン・サックスであったという最近のニュースからも真実のほどがうかがえる。

では、この海域で何が起こっているか?

どうやらアーロン・マッコラムによれば、なぞの電磁場スポットが誕生しつつあり、そこに何らかの次元の扉のようなものが開きつつあるというのである。まるで昨年の「ノルウェーの謎の光のスパイラル」のようなものが、この海域で渦巻き状に水を巻きつつあるらしい。それも何十マイルにも及ぶ巨大な異常地帯であるというのである。

現在この海域に全世界の最大級の戦艦が集結して来ているというのである。英米中ロ、NATO、UN、日本、オーストラリアなどなど、戦艦や軍艦を持っている国々が全部集結しているというのである。そして、これらの大戦艦たちがサークル状にその謎の海域を取り巻いて待機中であるというのである。

そして、アーロン・マッコラムがいうには、さらなる連合軍の援護が必要であるために、おそらく今年中には、イエメンで「False Flag Operation(偽国軍事活動)」が繰り広げられるだろうというのである。アフガン、イラクの次はまずイエメンだろうというのである。イエメンにアルカイーダがテロを行い、それを制圧するという形で米軍が集中的に入国して軍事制圧し、その地に巨大なベースキャンプを作るはずだというのである。

また、アデンには米軍や世界各国の生物学研究所が集結し、そこでなんと「エイリアン+地球人」の生物を誕生させる計画を実行中であるというのである。今年「第9地区(宇宙人居住区)」という新しいハリウッドSF映画が出て来たように、近々人間の遺伝子を持ち、この大気中を闊歩でできるハイブリッド宇宙人が誕生するのかもしれない。

また、キャメロン監督の「アバター」を見た人なら分かるが、実は、アバターで行っていることそのものが、「スターゲート」や「シーゲート」で行っていることであるというのである。

つまり、アバターでは、コンピュータと連結した人がその人のメンタルを合成人間の脳に注ぎ込み、その人造人間を征服しようという星の住人に成り済まして送り込み、その星を制圧しようとするという話である。が、実はすでにこれと同じことを米軍はシーゲートやスターゲートを使って行ったらしいのである。

問題となる遠くの宇宙人の星の住人と同じDNAを持つ人造人間を作製し、スターゲートで送り込む。しかし、その人造人間には魂がないため、地球人の選ばれた超能力者(リモートビューイング、マクモニーグルのような人)を使って、その人造人間の中に入り込む。そして向こうの星の住人とコミュニケーションを取る。

どうやらこんなことを米軍はここ何十年もやってきたらしい。ところが、あっち側はこの人造人間計画にはおかんむり。今度は、あっち側がこっちの我々の世界にやってくるということになりつつある。

そのスターゲート、シーゲートがどうやらアデン湾海上に開きつつあるというのである。

はたしてどんな宇宙人がやってくるのだろうか? ひょっとしたらUFOで来るかもしれない。あるいは、戦闘ロボットかもしれない。

そこで、世界中の軍艦が周囲を取り巻いているのだというのが、アーロン・マッコラムの”セオリー”である。

問題は、その時にやって来る者たちが「良い宇宙人(フレンドリー)」か「悪い宇宙人(フレンドリーでない)」かどっちかということである。

ちなみに、現在地球にいて米軍と協力しているETは「フレンドリーでない宇宙人」だと確信を持っているとアーロン・マッコラムは言っている。私の分析では、クーパーが暴露した、おそらく、「ロングノーズグレイ宇宙人」のことだろうと思う。古代ユダヤ人の先祖をいじくったとされる宇宙人の一派である。

その時がどうも2012年をはさむらしいということから、ここ最近のNWOの面々が風雲急をつげているのであろうと私は見ている。

これでは、ひょっとしたら「第三次世界大戦」どころか、「第一次宇宙戦争」勃発ということであるから、実に、あまりにスペクタクルな世界になることは間違いないだろうヨ。これこそ、「宇宙からの黒船」ですナ。

かつての日本で、「B29に竹槍で突っ込んで行った日本人」のような、壮大な宇宙文明に対して地球製のおそまつUFOで戦うイルミナティーのような感じの、なにか可哀想な気がするのだが。     

(以上、一部抜粋終了。)

▽参考

『イギリスの地下施設で働いていたBarry King』〔 UFOいろいろ話し〕
http://ufoiroirobanashi.blogspot.com/2008/01/barry-king.html
(そこちょっとつんつく:こちらのソースに出て来ます、モントーク実験以来の“魂の移植実験”の犠牲者の身体に作られる痕跡の赤いぶつぶつ、日本のNWO・ナチス朝鮮系勢力の被害者で、T.M.という女性にも見られるものです。)

『新たな宇宙人の地球到来か!?世界初の海洋生物系形状と通常の3倍大の巨大ミステリーサークル連続出現! 』〔阿修羅〕
http://www.asyura2.com/09/bd56/msg/476.html

『原爆の秘密 by 鬼塚英昭 を原爆ホロコースト真実の書として推す。』〔さてはてメモ帳 Imagine & Think! 〕 
http://satehate.exblog.jp/9318506/
『ハイチの農民たちへの475トンの遺伝子組み換え種子というモンサント社の致命的な贈り物』〔さてはてメモ帳 Imagine & Think! 〕
http://satehate.exblog.jp/14373588/
『北極の「最後の審判の日・種子貯蔵庫」』〔Beyond 5 Senses, tamekiyo.com〕
http://tamekiyo.com/documents/W_Engdahl/doomsday.html  

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コメント
 
01. 2010年5月20日 20:19:40: MeHRa9aPGc
まあ、その宇宙人たちが来たとしても、人類の兵器で撃退できるのかね。

SF映画の見過ぎでないことを祈る。記憶には残しておきましょう。

つんつく氏へ。まあ、ガセやね? 一応?付けたからね。


02. 2010年5月20日 22:25:41: Uec1qicxxQ
でもこのそこちょっとつんつくっていう人は正体が外人女性とか書かれたりしてるけど、必ず後から証明するソースや有名ブロガーさんが一杯出て来る人ですからねえ。

この人が言ってる以上きっとリチャードコシミズとかゲームの達人も何か黒い影があるんだろうと思ってしまいます。

この人のは必ず読んでますが、むきになって勘違いが多いとかガセとかコメントしてる人はいつも怪しげで今回もこの人の言ってる事はあながちって感じですが。


03. 2010年5月21日 03:17:41: yuSg4Rz1Fo
>>02  証明するって? 宇宙人が来るのを?

      実物が来たら見てみたいね!

      そのときは、つんつく氏に、ごめんね、と謝ろう。

      100万年待っても、来ないかもね?

       いい加減な事を言う自由はあるがね。


04. 2010年5月21日 07:12:04: nQ8OSXt9vw
>1 まあ、その宇宙人たちが来たとしても、人類の兵器で撃退できるのかね。

あんた頭悪いの。それともわざと。
それはあんた個人が勝手に抱いた感想であって別にそこちょっとつんつく氏は宇宙人が来るから撃退がどうのとかそんなこと言ってないでしょ。

>>2

確かにそんな感じになってますな。
http://www.asyura2.com/07/bd48/msg/664.html
http://www.asyura2.com/08/bd54/msg/250.html
上の記事はそこちょっとつんつくという人のものだが、当時はかなりとんでもな感じだった。
今ではこの人が言っていたモンジェロンズやケムトレイル、HAARPやモントーク実験は今ではポピュラーな話題だ。

>>3

こういう工作員は何かよほどの理由でもあるのかね。
別にこんな内容ほっとけばいいでしょ。
だとしたらこの人が書いてる何か他の内容かね。


05. 2010年5月25日 09:36:13: A6lcsjWpTg
信憑性があると思いますよ。オスカーマゴッチの「宇宙船操縦記」(旧 深宇宙探訪記)という本は1991年辺り、インターネットが一般に普及する以前に発売された自身と、宇宙探訪仲間の体験を語る本です。

宇宙探訪仲間の一人が、極めてやんちゃな人で(元傭兵)、旅の終わりにUFOに乗って地球に帰る際、敵性宇宙人からの攻撃を受けて、応戦などしているうちに、諍いの規模が大きくなり、とうとう世界権力が手を組む悪い宇宙人の大規模基地(南極)を壊滅的な破壊に追い込んで(よくやった!)から恨みを買い、現在地球に住めなくて他の星に住んでいるそうです。

そのやんちゃな人は当時の政府関係者と敵性宇宙人に「バズ」と名づけられて目の敵にされているのですが、その戦いの痕跡がしっかりと地球のニュースとして記録に残っているので信憑性があると思います。

この隠しようもない戦いの影響は、中国キーリンの隕石落下として、あるときはNATO軍の大規模軍事演習として、、片付けられているようです。彼らの話では、1900年代初頭にも、日本の血の気の多い侍が自分の乗ったUFOごと敵性UFOにつっこんで玉砕した事があるそうです。ちょんまげ時代にUFOに乗った人もいた、という事です。

ちなみに当時の「宇宙船オデッセイ」といわれるこのイベントに、同じ時期に参加した日本人の方がいます。一般の建築家の方です。全部で40数人が招待されたそうです。


06. 2012年1月07日 23:04:49 : GoucOHuQWw

ソマリア海賊/彼らはゴールドマンサックスの子会社だと爆弾発言(昼休み板より転載)
http://www.asyura2.com/10/warb5/msg/568.html
投稿者 スットン教 日時 2010 年 8 月 30 日 18:27:41: CmuKS.2SNuq/E

ノーフォーク、ヴァージニア(Borowitz報告) ― 11人の起訴されたソマリアの海賊は今日米法廷の中で、爆弾発言をした。それは、彼らの全ての海賊行為活動が、銀行業務の巨人/ゴールドマンサックスの子会社であることを明らかにしたことだ。

海賊のリーダーが発表したとき、聞き取れるあえぎが法廷にあった。「我々は、神の仕事をしている。我々は、ロイド・ブランクファイン(ゴールドマンサックス最高経営責任者)のために働いた」

海賊(昨年4800万ドルのボーナスを金貨で受け取ったと言った)はゴールドマンのためにソマリ族の仕事の性質を詳しく述べた。そして、彼らはゴールドマンサックスが空売りしていた貨物船を襲撃するようにゴールドマンサックスから指令を受けていた。

「我々は投資銀行行員として働き、毎日がカジュアルフライデーだった」と海賊が言った。

海賊は、銀行規制の緩和を利用し、2008年の後半からゴールドマンサックスと経営を一体化させた。

衝撃的な意外な事実を受け、米国の検察当局はソマリア海賊に銀行法を適用することとし、違法な行為がなかったかどうかの調査に乗り出した。

「彼らが、実際、海賊であるならば、彼らの違法行為を摘発することができる」と、1人の政府筋が言った。「しかし、彼らが銀行家であるならば、我々の手は及ばない」とも。


07. 2012年1月07日 23:07:37 : GoucOHuQWw

「日本海軍」が第二次大戦後初の国外基地をアフリカ(ジブチ共和国)に
http://www.asyura2.com/10/warb4/msg/342.html
投稿者 バルセロナより愛を込めて 日時 2010 年 5 月 02 日 08:30:16: SO0fHq1bYvRzo

**************************************
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/pirate/djibouti.html
【引用開始】
ジブチ共和国における日本国の自衛隊等の地位に関する日本国政府とジブチ共和国政府との間の交換公文について        平成21年4月3日

平成21年4月3日、中曽根外務大臣とユスフ・ジブチ外務・国際協力大臣は、「ジブチ共和国における日本国の自衛隊等の地位に関する日本国政府とジ ブチ共和国政府との間の書簡」の署名及び交換を行いました。
 この交換公文は、海賊対処に従事する自衛隊等が円滑に活動を行うことができるよう、自衛隊の基本的な活動拠点となるジブチとの間で、ジブチにおけ る自衛隊や自衛隊員等の法的地位を適切な形で確保することを目的とするものです。
 我が国としては、ソマリア沖海賊の根絶に向け、引き続き、ジブチを始めとする周辺諸国と緊密に協力していく考えです。
【後略、引用ここまで】
**************************************


この「日本海軍commander、Keizo Kitagawa」は、おそらく次の記事にある「北川敬三2等海尉」のことだと思われます。

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http://natto.2ch.net/jsdf/kako/980/980604598.html
アナポリス出身の自衛官
【引用開始】
山口県出身の「北川敬三2等海尉」は海上自衛隊幹部候補生学校(江田島)の第6分隊長である。平たく言えば、海自幹候校の第6分隊という「クラス」(33 名)の担任教官である。しかし、ちょっと前までは米国海軍兵学校(U.S.Naval Academy)すなわちアナポリス(兵学校のある土地名から由来)の「Midshipman(士官候補生)Keizo Kitagawa」(二ックネーム:ケイゾウ)だった。と言うのも彼は、アナポリスを93年に卒業した将校(幹部)だからである。アナポリスで、候補生は 4年の教育を受け、卒業するとすぐに海軍もしくは海兵隊将校(幹部)に任官する。
【後略、引用ここまで】
**************************************


08. 2012年1月07日 23:13:09 : GoucOHuQWw

ジブチに建設される海上自衛隊基地をめぐって(The Voice of Russia)
http://www.asyura2.com/10/senkyo85/msg/564.html
投稿者 JAXVN 日時 2010 年 5 月 02 日 10:03:51: fSuEJ1ZfVg3Og

ジブチに建設される海上自衛隊基地をめぐって: The Voice of Russia
http://japanese.ruvr.ru/2010/04/28/7048749.html

「ジブチに建設される海上自衛隊基地をめぐって

 ソマリア沖の海賊問題を受け、紅海沿岸のジブチ共和国で、日本の海上自衛隊基地建設が近日中に着工される。日本国外に建設される初の日本の、また史上初のアフリカ大陸の日本基地となる。

 北川敬三海上自衛官は現地で、今年の初夏には基地建設が開始し、その約半年後に終了すると述べた。APF通信が伝えた。日本にとって、このような海上自衛隊基地建設は前代未聞。日本は第二次世界大戦後に憲法を採択してから、国際問題解決の手段として武力を行使することを永遠に放棄すると宣言している。これに関連して2009年、日本政府は、日本の駆逐艦2隻をソマリア沖での海賊対策に参加させるため、新たな法律を採択した。その後1年が経過したが、その間ソマリア沖での事態は悪化する一方だ。日本の船舶の所有者は警鐘を鳴らしている。日本は危険地域からほぼすべての原油を入手しており、日本向け輸出に最重要な航路のひとつがこの地域を通っているため、航路の変更は不可能である。結論として、日本は自国の船舶を護衛するため、第二次世界大戦後初の海外での海上自衛隊基地を創設するという、少し前には考えもつかなかった行動に出る用意を進めている。問題となっているのは日本の軍事ドクトリン全体の見直しだが、なぜソマリア沖の海賊が、日本という遠い国の法律を変えてしまうほど影響力をもつのだろうか。

 モスクワ東洋学研究基金のセルゲイ・ルジャニン教授は、海賊による脅威は実際に深刻なものだが、実際より誇張として、次のように語った―

 「肝心なのは、西側主要先進国が当初、報道も軍の諜報機関も、海賊行為とは、貧困にあえぐ人々が生活の糧を手にするため犯罪に及んだものだとする、間違った解釈をしていたことにある。しかし実際はそうではない。この海賊行為が、自前の教育・訓練養成システム、諜報機関や最新の通信機器、巨大な資本を有した、強力な国際機構であることに、いまや疑いの余地はない。またこの国際機構は、過去にいずれかの国で諜報機関に関係していた専門家を利用していると考えるに十分な根拠がある。これは新たな形の国際テロリズムであり、政治に大きな影響を与える。また海賊の正体を正しく評価できないこと等により、戦いは非常に困難なものとなる」

  実際、この西側諸国の基地が密集する地域の目と鼻の先で、いかにしてソマリア沖の海賊がすばやく略奪を成功させているのか、理解に苦しむところだ。ジブチには最大規模のフランス在外海軍基地があり、また2003年にはそれを上回る規模のアメリカ海軍基地が建設された。日本はこの地で第3の海上自衛隊基地を建設することになる。すでに明らかなように、この地のアメリカやフランスの基地には海賊への抑止力はない。アメリカやNATO軍のなしえなかったことに日本が成功し、この地域の海賊行為に決定的な打撃を与えることができればいいが、その望みは薄いだろう。実際のところ、西側諸国の基地や強力な装備にもかかわらず、海賊は常に活動を続けている。今のところ、海賊らは一歩先を行っている。そしてこの問題は、この海域全体が西側列強のまさに軍事的利益ゾーンと今にも宣言されるような規模に発展しそうな雰囲気だ。

 ちなみにこの地域の歴史には、そうしたことがかつてあった。面白いことに当時も、まさに海賊対策がその口実とされたのである。 」




外務省: ジブチ共和国における日本国の自衛隊等の地位に関する日本国政府とジブチ共和国政府との間の交換公文について
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/pirate/djibouti.html

「ジブチ共和国における日本国の自衛隊等の地位に関する日本国政府とジブチ共和国政府との間の交換公文について

平成21年4月3日

 平成21年4月3日、中曽根外務大臣とユスフ・ジブチ外務・国際協力大臣は、「ジブチ共和国における日本国の自衛隊等の地位に関する日本国政府とジブチ共和国政府との間の書簡」の署名及び交換を行いました。

 この交換公文は、海賊対処に従事する自衛隊等が円滑に活動を行うことができるよう、自衛隊の基本的な活動拠点となるジブチとの間で、ジブチにおける自衛隊や自衛隊員等の法的地位を適切な形で確保することを目的とするものです。

 我が国としては、ソマリア沖海賊の根絶に向け、引き続き、ジブチを始めとする周辺諸国と緊密に協力していく考えです。」


09. 2012年1月07日 23:19:02 : GoucOHuQWw

南スーダン陸自派遣隊 発足式 NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120107/t10015117341000.html

南スーダン陸自派遣隊 発足式
1月7日 12時13分

アフリカの南スーダンで行われている国連のPKO=平和維持活動に参加する、陸上自衛隊の部隊の発足式が防衛省で行われ、野田総理大臣は「南スーダンの国民や国際社会の期待に堂々と応えてもらいたい」と訓示しました。

政府は、去年7月に独立したアフリカの南スーダンの首都ジュバに、国連のPKO=平和維持活動として、道路などのインフラ整備に当たる陸上自衛隊の施設部隊を最大で330人派遣するなどとした実施計画を決めています。そして、今月11日から順次、隊員が派遣されることになっており、7日午前、防衛省で野田総理大臣や一川防衛大臣が出席して、最初の部隊200人余りの発足式が行われ、2人の指揮官が現地で掲げる隊旗を一川大臣から受け取りました。続いて、野田総理大臣が訓示し、「わが国は東日本大震災という大きな困難に見舞われ、160を超える国と地域から温かい支援を受けた。今回の派遣は、グローバルな課題に果敢に挑戦し、国際社会に感謝の気持ちを身をもって示す第一歩であり、南スーダンの国民や国際社会も熱い視線を送っており、この期待に堂々と応えてもらいたい」と述べました。派遣される自衛隊員は、現地でまず宿営地の設営など活動拠点を確保することにしており、インフラ整備などの活動を本格的に始めるのは、5月以降になる見通しです。

南スーダンで、道路の舗装などインフラ整備にあたる「施設隊」の隊長を務める坂間輝男2等陸佐は「現地では衛生面や物資の補給などの面でいろいろと課題もありますが、それらを克服して南スーダンの国造りに少しでも貢献できるよう、着実に活動を行っていきたい」と抱負を述べました。また、国連や現地政府との間で活動内容の調整を行う「支援調整所」の所長を務める生田目徹1等陸佐は「野田総理大臣や一川防衛大臣から暖かい言葉をいただき、安心して現地に行くことができる。どういう活動を行ったら南スーダンのためになるのか、アイデアを出しながら任務にあたっていきたい」と話していました。


10. 2012年1月07日 23:33:57 : GoucOHuQWw

Kazumoto Iguchi's blog : 「アーロン・マッコラム」インタビュー:「開けごまー」シーゲートが開く!!
http://quasimoto.exblog.jp/12671802/

Kazumoto Iguchi's blog : アーロン・マッカラム「宇宙人は着々と地球乗っ取り計画を実施中だよ〜〜ん!」1.2.3
http://quasimoto.exblog.jp/15006440/
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Kazumoto Iguchi's blog : マイケル・プリンス「WWIII、敵対的なETたちと人類との間の戦争が開始された!」1.2
http://quasimoto.exblog.jp/15006532/
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マインド・コントロール、ブレイン・マシン・インターフエイス 其處から更に魂の移植テクノロジーへ 3
http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/485.html
投稿者 不動明 日時 2011 年 12 月 21 日 22:05:42: yX4.ILg8Nhnko

ゴルバチヨフからオバマヘ クローンを使つて火星から地球を支配するナチス
http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/495.html
投稿者 不動明 日時 2011 年 12 月 24 日 04:40:12: yX4.ILg8Nhnko

STAR WARS CLONE WARS
http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/496.html
投稿者 不動明 日時 2011 年 12 月 24 日 05:07:25: yX4.ILg8Nhnko
 
 
数珠連メテオによる世界諸都市大津波壊滅計画とアデン域の油田破壊秘密基地/バタリオン・ナチスNWO最終章
http://www.asyura2.com/10/bd59/msg/151.html
投稿者 そこちょっとつんつく 日時 2010 年 12 月 09 日 01:57:52: 8EItFG7yGzQIA

つんつくへっぽこ解説(現時点の人類最高見解...たぶん)
http://www.asyura2.com/10/bd59/msg/863.html
投稿者 そこちょっとつんつく 日時 2011 年 8 月 15 日 17:34:03: 8EItFG7yGzQIA

続つんつくへっぽこ解説(...書き忘れました)
http://www.asyura2.com/10/bd59/msg/864.html
投稿者 そこちょっとつんつく 日時 2011 年 8 月 15 日 17:52:05: 8EItFG7yGzQIA



11. 2012年1月09日 00:38:32 : r5D2TbZyUw

<イエメン>反政府デモ 大統領辞任要求 チュニジアから飛び火
http://www.asyura2.com/10/kokusai5/msg/296.html
投稿者 ドキッ!プロ奴隷だらけの水泳大会 日時 2011 年 1 月 24 日 10:05:35: hSNyXCkDoAhxY

イエメンで反政府デモ続く、モーリタニアでも発生
http://www.asyura2.com/10/kokusai5/msg/501.html
投稿者 七瀬たびたび 日時 2011 年 2 月 26 日 17:27:41: bo2NmpzpRHGO6

アルカイダ系か、武装集団がイエメン南部ジンジバルを制圧 AFP
http://www.asyura2.com/10/warb7/msg/734.html
投稿者 ダイナモ 日時 2011 年 5 月 30 日 12:52:45: mY9T/8MdR98ug

イエメンで砲撃、負傷の大統領「私は無事だ」 AFP
http://www.asyura2.com/10/warb7/msg/745.html
投稿者 ダイナモ 日時 2011 年 6 月 04 日 17:06:30: mY9T/8MdR98ug
 
 
 
イエメン:「破綻」の道を歩む恐れ 三つどもえの権力闘争  毎日新聞
http://www.asyura2.com/11/warb8/msg/201.html
投稿者 ダイナモ 日時 2011 年 9 月 22 日 12:55:01: mY9T/8MdR98ug

http://mainichi.jp/select/world/news/20110922k0000m030171000c.html

 【カイロ和田浩明】サレハ大統領の退陣を巡る交渉が権力闘争に発展し、武力対立が激化しているイエメンは、もともと治安面で“三重苦”に直面していた。国際テロ組織アルカイダと関係のある「アラビア半島のアルカイダ(AQAP)」が活動し、北部ではイスラム教シーア派の一派ザイド派が中央政府と武力衝突を続け、南部には分離独立を求める勢力も残る。権力闘争がエスカレートすれば、市民の犠牲はさらに拡大し、イエメンはソマリアと同様に「破綻国家」の道を歩む恐れがある。

 オバマ米大統領も21日、米ニューヨークであった国連総会の一般討論の演説でイエメンを名指しで非難。「市民への連帯」を強調したが、アフリカ最大の産油国リビアと異なり、国際社会は介入に消極的だ。

 現地からの情報では、大統領の治安部隊と反大統領側となった離反部隊の戦闘は、市街地で続き、子供を含む多くの市民が巻き添えとなっている。

 インターネットの動画サイトには、デモ隊参加者とみられる損傷のひどい遺体の画像が掲載され、交戦の激しさをうかがわせる。病院のベッドには男児が横たわり、血のにじんだ包帯を頭部にまかれ、医師の診察を受けていた。

 権力を巡って突発した戦闘は、軍隊による正規戦だ。

 大統領派部隊は、サレハ氏のおいヤヒヤ氏が指揮する中央治安部隊や、長男アフマド氏が率いる精鋭の共和国防衛隊が中心。反大統領派軍部隊は、サレハ氏から3月に離反した第1機甲師団司令官のアリ・モフセン氏が指揮している。さらに、実業家で有力部族長のハミド・アフマル氏も、サレハ氏に対抗して配下の武装部族民を動員し、三つどもえの戦いの様相だ。

 背景は、サレハ氏が6月の大統領府を標的にした暗殺未遂事件で重傷を負い、隣国サウジアラビアの首都リヤドで療養中であることだ。ハディ副大統領がこのほど大統領職代行となり、「権力の真空」が生じた。

 イエメンで高まるサレハ氏退陣要求を受け、サウジが主導する湾岸協力会議(GCC)は欧米と共に、権力移譲と引き換えの訴追免除や民主的選挙実施を含む調停案を提示したが、サレハ氏は3度にわたり拒否している。

 サレハ氏は12日になってハディ氏に調停案を基に反大統領派と交渉・署名する権限を与え、リヤド入り後初めてアブドラ・サウジ国王と会談。国王は調停案受け入れを強く要求した。

 しかし、サレハ氏は、長男アフマド氏を国防相として新政府入りさせることを要求。反大統領各派は強く反発し、戦火は拡大の一途をたどっている。


12. 2012年1月09日 00:56:38 : r5D2TbZyUw

サレハ大統領は訪米せず=イエメン政権幹部 | ワールド| Reuters
http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPTYE80401K20120105

サレハ大統領は訪米せず=イエメン政権幹部
2012年 01月 5日 12:41 JST

[サヌア 4日 ロイター] 米大使館を通じて治療目的の訪米要請をしていたイエメンのサレハ大統領について、イエメンの政権幹部は4日、大統領が訪米する予定はないと明らかにした。

サレハ大統領が率いる与党の幹部アブドル・アルジャナディ氏は記者団に、2月に予定されている選挙でハディ副大統領への権限移譲を確実なものにするため、党内から大統領に対してイエメンにとどまるよう要請があったと語った。その上で「現時点では、サレハ大統領による米国訪問の可能性は低い」との見方を示した。

米高官は先月、イエメン大統領府が首都サヌアの米大使館に対し、サレハ大統領が米国で専門治療を受けたいと打診したと明らかにしていた。その後、米国側はサレハ大統領の訪米要請を受け入れるかどうか検討中だと発表していた。
 
 
 
サレハ氏の訪米中止へ イエメン、与党幹部が発言 - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/world/news/120105/mds12010514550002-n1.htm

サレハ氏の訪米中止へ イエメン、与党幹部が発言
2012.1.5 14:54

 イエメンの与党、国民全体会議の幹部は4日、サレハ大統領が訪米を取りやめ、イエメン国内にとどまる見込みだと述べた。AP通信などが伝えた。

 反政府デモが続くイエメンでは2月に大統領選が予定され、辞任に合意したサレハ氏が選挙前に出国するかどうかが取り沙汰されている。

 米紙ニューヨーク・タイムズは先月下旬、米政府が治療目的でのサレハ氏の訪問受け入れを決定したと報じていた。しかし、APなどによると、国民全体会議幹部は「権力移行プロセスが完了するまでサレハ氏は国内に滞在する必要がある」と述べたという。

 サレハ氏は昨年6月に暗殺未遂とみられる爆発で重傷を負い、隣国サウジアラビアで約3カ月間、治療を受けた。11月に辞任に同意、12月下旬に訪米の意向を示していた。(共同)
 
 
 
イエメン大統領、米渡航延期 - 中国国際放送局 -
http://japanese.cri.cn/881/2012/01/05/163s185285.htm

イエメン大統領、米渡航延期
2012-01-05 14:50:03 cri

 イエメン現地の報道によりますと、イエメンのサレハ大統領は、治療を目的とした訪米を延期すると決定しました。

 イエメンの国営テレビは4日の報道で、「これは、イエメン与党の高官の要求により決めたもので、高官はサレハ大統領に、海外から専門医を招いて治療を受けるよう提案した」と報じました。

 また、与党の報道官は、この日、首都サヌアで行われた記者会見で、「サレハ大統領がアメリカへ行って治療を受けることはなく、与党の高官の要求によりずっと国内に留まる。これは、湾岸協力会議の調停協定とその実施体制の円滑な進行を確保するためだ」と強調しました。

 これを受けて、アメリカ国務省のヌーランド報道官は「サレハ大統領のビザ申請は、今もイエメンのアメリカ大使館で保留中だ。アメリカはこれについてはいまも最終決定を下していない」と述べました。

 サレハ大統領は2011年12年24日に行われた記者会見で、「アメリカへ行って、病院で検査と治療を受けるが、報道機関とは距離を置く」と発表しています。去年の6月、サレハ大統領は大統領府で起きた爆破事件で負傷し、サウジアラビアで3カ月間治療を受けていました。(朱丹陽 大野)
 
 
 
asahi.com(朝日新聞社):イエメン大統領、訪米中止か 国内の反発強まる可能性 - 国際
http://www.asahi.com/international/update/0105/TKY201201050143.html

2012年1月5日11時23分
イエメン大統領、訪米中止か 国内の反発強まる可能性

 イエメンの政権与党幹部は4日、サレハ大統領が治療のためとして予定していた訪米を中止する意向だと明らかにした。ロイター通信などが伝えた。サレハ氏が権力を再び掌握することを警戒する反政府勢力によるデモが続いており、国内にとどまれば反発が強まることが予想される。

 サレハ氏は昨年11月に大統領権限の移譲に同意している。この幹部は、2月に予定されている大統領選で権力移行が円滑に進むよう、サレハ氏が国内にとどまるよう求める声が党内にあると主張。「調停案が履行されるまでサレハ氏は国内にいるべきだ」と述べた。

 同氏は昨年6月に大統領宮殿で起きた爆発で大けがを負っていた。サウジアラビアで治療したが、さらに治療を受けるため近く米国入りするとされていた。(カイロ=山尾有紀恵)


13. 2012年1月19日 01:47:13 : 2nopUdGC16
 
 
アルカイダ、イエメンの刑務所を襲撃: The Voice of Russia
http://japanese.ruvr.ru/2012/01/16/63933037.html

アルカイダ、イエメンの刑務所を襲撃
16.01.2012, 13:47

 16日未明、「アルカイダ」のテロリストが、イエメン国内のラダ市の中央刑務所を襲撃し、100人の受刑者を逃亡させた。現地の公安当局関係筋からの情報をEFE通信が伝えた。

 襲撃目標には、刑務所だけではなくラダ市の警察署も含まれており、少なくとも2名の警察官が犠牲となっている。

 逃亡した受刑者たちの多くは、「アルカイダ」のメンバーだったとEFE通信は報じている。
 
 
 
 
アルカイダ系武装勢力、イエメン南部の町を制圧 政府側はほぼ無抵抗 国際ニュース : AFPBB News
http://www.afpbb.com/article/war-unrest/2851130/8311581

アルカイダ系武装勢力、イエメン南部の町を制圧 政府側はほぼ無抵抗
2012年01月16日 19:48 発信地:アデン/イエメン

【1月16日 AFP】イエメンの地元当局者と部族関係者は16日、国際テロ組織アルカイダ(Al-Qaeda)系武装勢力が15日夜から16日早朝にかけて、首都サヌア(Sanaa)から南西に約130キロ離れたラダ(Rada)の町をわずか数時間で制圧したと述べた。

 地元当局高官は匿名を条件にAFPに対し「アルカイダが町を制圧し、現在、事実上町を支配している。政府の治安部隊は基地に撤退し、アルカイダの戦闘員が町の出入り口の検問所に立っている」と語った。この高官によると、武装勢力は町の中央刑務所と警察本部も制圧したという。

 部族関係者によるとアルカイダによる制圧は15日夜に始まり、16日の明け方には終わっていた。地元治安部隊は実質的に全く無抵抗だったという。

 過激派組織と地元の協力者たちは数か月に及んだ大規模デモや政治的混乱で中央政府が動揺している状況に乗じており、イエメン南部諸州では、このところアルカイダ系の武装勢力が相次いで勝利している。(c)AFP
 
 
 
 
アルカーイダ勢力が町を制圧 イエメン南部 - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/world/news/120116/mds12011620070008-n1.htm

アルカーイダ勢力が町を制圧 イエメン南部
2012.1.16 20:05

 国際テロ組織アルカーイダ系の武装勢力が16日までに、イエメン南部ベイダ州の町ラッダを制圧した。礼拝時に、アルカーイダの指導者ザワヒリ容疑者に忠誠を誓うとともに、町のとりでにアルカーイダの旗を掲げたという。ロイター通信が伝えた。

 武装勢力を率いているのは、米中央情報局(CIA)によるとされる空爆で昨年殺害された「アラビア半島のアルカーイダ」幹部アウラキ師の義兄弟に当たるタレク・ダハブ氏で、同氏はラッダの支配を宣言した。

 イエメンでは、サレハ大統領の辞任を求める反体制デモの混乱が続いており、イスラム過激派の勢力拡大が懸念されている。(共同)
 
 
 
 
イエメン大統領選延期も 外相、治安悪化で - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/world/news/120117/mds12011722070006-n1.htm

イエメン大統領選延期も 外相、治安悪化で
2012.1.17 22:06

 17日の中東の衛星テレビ、アルアラビーヤ(電子版)によると、イエメンのキルビ外相は、退陣に合意したサレハ大統領の後継者を選ぶ2月21日の大統領選について「治安悪化を考慮すると、予定通りの実施は困難かもしれない」と述べ、先送りがあり得るとの見方を示した。

 延期されればサレハ氏の早期退陣を求めてきた反政府勢力の反発は必至。イエメンではサレハ氏の退陣合意後も、同氏の訴追を求める反政府勢力と政権支持派などの衝突が続いている。(共同)
 
 
 
 
東京新聞:アルカイダ イエメン首都近郊掌握:国際(TOKYO Web)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2012011802000023.html

アルカイダ イエメン首都近郊掌握
2012年1月18日 朝刊

 【カイロ=今村実】サレハ大統領の退陣が固まったイエメンで、国際テロ組織アルカイダ系武装勢力が十六日、首都サヌア近郊の街ラッダを掌握した。同国の治安は湾岸協力会議(GCC)の調停成立後も混乱が続き、閣僚からは来月二十一日に投票予定の大統領選の延期論も出ている。

 AFP通信などによると、ラッダはサヌアの南東約百三十キロにある人口約六万人の都市。地元からの情報では、千人以上の武装勢力が十五日から侵攻。当局者は「街の実権を握っている」と明らかにした。

 警察本部のほか、刑務所も制圧し、武装勢力のメンバーを含め百人以上の収容者を解放。武装勢力は、街の内外の検問所に人員を配置し、アルカイダのザワヒリ容疑者の写真などを掲げた車が、巡回しているという。

 刑務所を警備する政府側の兵士二人が殺害され、警察官十人が拉致されたとの情報もある。政府の治安部隊は大規模な反撃をせず、後退したもようだ。

 同国は「アラビア半島のアルカイダ」(AQAP)が拠点を置き、政情の混乱に乗じて勢力を拡大。国連のビンオマル特使は先月下旬、「アルカイダ系は少なくとも南部の三都市を支配下に置いた」と懸念を表明した。

 GCCの調停で、退陣と引き換えに、反政府運動を弾圧したサレハ氏の訴追が免除されたことに、激しく反発する反サレハ派のデモも依然、続いている。

 サレハ氏の後継を決める来月の大統領選では、現・副大統領のハディ氏が選出されて、向こう二年間の暫定政権を担う見通しだ。

 だが、キルビ外相は十七日、大統領選について「予定通りの実施を望むが、治安問題が解決されなければ難しいだろう」と、中東の衛星放送アルアラビーヤで発言。移行プロセスが当初の計画通りに実行されるか、予断を許さない状況が続いている。
 
 


14. 2012年9月30日 10:27:52 : F3iv4vTL2R
日本の御巣鷹にも、通ると必ず転倒する異常個所が存在するので、そういった場所と想定される。

15. 2012年9月30日 15:10:01 : F3iv4vTL2R
1985年8月12日の日航ジャンボ123便ソ連自衛隊核攻撃惨事(背景に中国共産党中国軍中国公安部台湾客家等の中国のエリア51)を、受けて、1989年に宇宙人関連のリークとなった。

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