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《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html
投稿者 お天道様はお見通し 日時 2019 年 10 月 27 日 16:54:13: I6W6mAZ85McLw gqiTVpO5l2yCzYKojKmSyoK1
 



この世で最も恐ろしい事実 👽 youtube
https://www.youtube.com/watch?v=Qt6o8dzVgjI


全世界を騙してきた、NASA率いる世界各国の宇宙機関。動画では、ハリウッドを凌ぐ映像トリックを暴き出し、往年の珍プレーをコンパイル。日本人が知るべき、最も恐ろしい事実が地上にドロップされる。


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今回の動画は、霊的なアプローチで締めることになりましたが、物質的な次元でこの問題を捉えるなら、NASAの背後に潜む「米軍」に触れなければなりません。人類史上、最も恐ろしい組織の一つであろう、「米軍」。動画内でもお伝えした通り、宇宙飛行士の三分の二が「米軍」出身者であることが判明しております。勘が良い人なら、この統計を見ただけでも、どこかオカシイと読み取れるはずですが、果たしてこの事実をどれ程の日本人が把握できているのか?そして、動画でご覧になった通り、地球を戦場に変えてきた戦争屋に取って、「嘘」は日常茶飯事。近年では、イラクを占領する口実に「核兵器保有」をでっち上げ、今日までに約20万人ものイラク市民が犠牲になったと言われています。しかしながら、我々は「宇宙探査」の話になると、その背後関係に潜む「米軍」ついては完ぺきに無知であったとしか言いようがありません。更には、長年のメディア洗脳が追い打ちをかけるかの様に、「NASA」、「宇宙」、「科学」を最も崇高なものと見なすようなプログラミングが施されてきたのです。 動画内では、この欺瞞に加担する日本人の姿も見られましたが、本来ならこの様な動画を私は望んでおりません。ただ、そこに明らかな不正が行われているのなら、一人の国民として疑問を投げ掛けることは当然の行為と見なします。また、国民の血税がこの様な「リアリティショー」に利用されているのであれば、日本国民はその実態を大いに知るべきです。 「嘘つきは泥棒の始まり」 そんな言葉がお似合いな、傀儡政権の元、国民搾取は止まりません。もう後戻りは出来ないのでしょうが、少なくとも国民一人一人が、「宇宙」や「NASA」と言った深いプログラミングから一刻も早く逃れられることをお祈りします🌸🙏


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この世で最も恐ろしい事実 👽 大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2123466.html



********** 引用ここまで **********



投稿者ですが、はっきり言って動画の最初に出てくる少女の一言がNASA宇宙詐欺の証明に他ならないでしょう。


人類はヴァン・アレン帯すら超えられないだろうし無人での火星探索や月面探索などもまず間違いなく創作であろうと考えられるでしょう。 こんな小学生レベルの詐欺に騙されてマジで反論しようとする阿呆が多すぎるのが気持ち悪い。


事実はせいぜい衛星程度ってところで、人間は果たして外宇宙がどういうものなのかすらわかっていないっていうのが真実なんじゃないでしょうか。 しかしこんな壮大な詐欺を正当化するために今まで一体いくらくらいのオゼゼを費やしてきたんでしょうか。 バカの極みでしょう。


正に進化論、相対性理論に匹敵する自然科学三大詐欺の一つなんじゃないでしょうか。


自然科学三大詐欺の残り二つ
支配者たちは万有引力・相対性理論など信じていない!B(抜粋) と 相対性理論は現代の天動説
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/460.html


分子生物学に葬られるダーウィンの進化論
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/783.html


関連記事


バンアレン放射線帯を通じて人間を送ることは出来ない―NASA―
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/361.html


《米国人による月飛行は嘘だったとする動画が、ネット上で議論を呼ぶ(動画)》人類が月に到達できたはずがないと考えられる根拠
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/606.html


「月面着陸の映像をねつ造したのは私だ」:スタンリー・キューブリック監督が死の3日前に語ったとされる告白フィルム中に溢れかえる「すべてがフェイク感覚」
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/820.html



 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
1. 2019年10月27日 20:31:31 : OSm5x2F1Rc : RnNSNndxeDJwOVE=[1] 報告
他の2大詐欺についても語ってくれ
「地球温暖化」「原発」wwwwwwww
2. 中川隆[-10537] koaQ7Jey 2019年10月27日 22:46:15 : b5JdkWvGxs : dGhQLjRSQk5RSlE=[2335] 報告
「認知の歪み」が諸悪の根源だった _ 医療少年院で精神科医が受けた衝撃
http://www.asyura2.com/18/reki3/msg/630.html

アホの考えを変えようとしたり、反論したり、話し合おうとしたりするのはすべて無意味で無駄
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/805.html

阿修羅掲示板はパラノイアや統合失調症患者の投稿が多いので、真に受けない様に気を付けて下さい
http://www.asyura2.com/13/lunchbreak53/msg/899.html


▲△▽▼


阿修羅掲示板でも「認知の歪み」が酷い投稿者が頑張っていますね:


阿修羅掲示板でデマを撒き散らしている頭がおかしい投稿者のリスト

・お天道様はお見通し
・魑魅魍魎男
・日高見連邦共和国
・けろりん
・BRIAN ENO
・櫻井ジャーナル 櫻井春彦
・てんさい(い)= 東海アマ
・小野寺光一
・仁王像
・西岡昌紀
・木村愛二
・こーるてん
・taked4700
・HAL
・ポスト米英時代=小沢内閣待望論
・佐伯まお=おおたこうじ=シノブ


阿修羅掲示板の中国工作員
・赤かぶ


[18初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数により全部処理

3. 2019年10月28日 10:26:28 : zPo80URJpY : YU4veWl3SUp2ci4=[12] 報告

月にいると宇宙線がたくさん降ってきそうですが、
どのくらいの量になるのでしょうか?
| 月探査情報ステーション
https://moonstation.jp/faq-items/f613

では、宇宙における平均的な放射線の量ですが、
地球周辺の軌道
(スペースシャトルが飛ぶような高さ=300キロくらい) 45〜360mSv/年
月 100〜500mSv/年
火星 70〜300mSv/年

月の表面で1年間に受ける宇宙線(放射線)の量は、地上の300〜1400倍にも達することがわかります。
こう聞くとたいへん恐ろしいように感じますが、NASAが定めている安全性のガイドラインでは、一生に浴びる放射線の量が4Sv (4000mSv)を超えないようにすることになっています。これを単純に当てはめますと、人生を80年とすれば、1年間に50mSv以上の放射線を浴びないようにすれば大丈夫ということになります。
この量は、月面では1ヶ月〜半年くらい、何も対策をせずに宇宙線(放射線)を浴び続ける場合になります。

大量の宇宙線(放射線)が人体に有害なことは間違いありませんので、何らかの対策をとる必要があります。次のような対策が考えられています。


放射線ホライゾン - 宇宙空間の被曝量—人類は本当に月に到達したのか
https://rad-horizon.net/space-and-radiation/122-exposure-dose-in-space

月面の宇宙線による年間被曝量は100〜500mSvであるので、仮に1年滞在すればISS滞在より多い被曝を受けるが、それでも最大で倍程度である。しかし宇宙飛行士の月面での滞在時間は数日、月までの往復をいれても約10日のミッションであるのでこの期間の被曝量は最大でも14mSvとなり、被曝許容を越えない。福島原発の作業においては許容値が年間50mSvに引き上げられたが、NASAの規定によれば一生で4000mSvを越えない事とされている。


宇宙環境における放射線
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jhps/46/1/46_1_31/_pdf

宇宙放射線環境モデル等を使用して月面滞在時の宇宙飛行士の被ばく線量を推定した結果をTable 4に示す。

通常時の線量は,ISS滞在時と大差がないが,太陽フレアに伴って太陽から多くの陽子が放出された場合,遮蔽がない状況下では,地磁気に守られていたISSとは異なり大線量を被ばくする恐れがある。これは,月面基地外で作業する宇宙飛行士にとっては非常に脅威となる。このことから,月面滞在ミッションを遂行する上では,太陽–地球圏の宇宙環境の変動を予測し,宇宙飛行士の活動を適切に制限するため,宇宙天気予報がより重要になると考えられる。

Table 4

遮蔽なし
通常 0.71 mSv/day
太陽フレア 2,700 mSv/day

遮蔽
通常 0.55 mSv/day
太陽フレア 36 mSv/day


3.
さいごに
日本保健物理学会に身を置く者の希望として,今後の
有人宇宙開発においては,いかなる宇宙飛行でもミッ
ション1回当りの付加的な線量を100 mSv以下に抑え
るという強い意志を日本が先導して示してほしいと願
う。難しい課題ではあるが,関連する研究開発を推進し
つつ,あらゆる被ばく低減策を動員することによって,
きっとその高い壁を乗り越えることができると信じる。
((独)放射線医学総合研究所・保田 浩志)

4. 2019年10月28日 23:06:24 : 0gEbKrtZDw : WHgxS09GMUxBcVU=[1] 報告
>宇宙飛行士の三分の二が「米軍」出身者であることが判明しております。

何が可笑しいの?宇宙に行くことを観光とでも思っているのかこのアフォは?

普通のレベルのパイロットでは緊急事態に対処できない、これが普通だろう
軍用機のパイロットは高G環境や緊急事態の訓練や経験を十分に積んでいるだろ。
例えば民間機なら分解してしまう高G機動を軍用機は簡単に熟すだろ

どの国でも、宇宙船パイロットは最初から軍人

有名なユーリイ・アレクセーエヴィチ・ガガーリン、ワレンチナ・テレシコワ
何方も空軍少佐
中国の劉洋も中国人民解放軍空軍のパイロット

寝ぼけてんのか、反アメリカの工作員君よ

5. 2019年10月29日 00:04:35 : A3vi7f7MBE : T2pDaGRZNDZvdUE=[122] 報告

軍人が、怖くて怖くて宇宙に行けない物凄い理由が在るんじゃ?

勝てる相手なら、地球の裏側まで、徒党を組んで攻めて行く!?


  電磁推進機研究者談

6. 2019年10月29日 03:18:05 : A3vi7f7MBE : T2pDaGRZNDZvdUE=[123] 報告

連投失礼!

That’s New ホラ依存!?


  電磁推進機研究者談

7. 2019年11月25日 20:13:37 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[117] 報告
パリ協定達成へ「8200兆円必要」 IEA見通し

日本経済新聞
2016/11/16 23:14

【マラケシュ=竹内康雄】国際エネルギー機関(IEA)は16日、2016年の国際エネルギー見通しを公表した。20年以降の地球温暖化対策「パリ協定」の目標達成は、各国の現状の温暖化ガス削減策では困難と分析。40年までに再生可能エネルギー普及のための技術開発などに75兆ドル(約8200兆円)の投資が必要と訴えた。石炭や石油の需要は増え続けるが、全体に占めるシェアは低下すると予測した。



今回の報告書は4日に発効したパリ協定に焦点を当てた。各国が自主設定した温暖化ガスの排出削減目標は「全体的に達成の方向に進んでいる」と評価する一方、協定の「地球の気温上昇を産業革命前から2度未満に抑える」という目標達成には「ほど遠い」と分析した。現状の取り組みでは2100年までに2.7度上昇するという。

・・・

世の中に、世界に、嘘、インチキ、詐欺,‥あまたあれど、これをすべて集めたインチキ詐欺、それが二酸化炭素地球温暖化詐欺といえます。

そもそも自然界に「温室効果・ガス」などというものは実在しない。

エネルギーの再生など決してない。

8200兆円何に使うの!?
二酸化炭素地球温暖化とは、金融派生商品取引(デリバティブ)といって、排出権取引、排出権デリバティブのこと。

二酸化炭素なるものがあるわけではなく、権利を売買する証券取引です。

そのビジネスモデル(排出権取引ヲ含む、京都メカニズムという)を決めたのが日本がさせられた「京都議定書」です。

京都議定書、300兆円、そのすべてをバカ日本が持たされたのでした。

危機を煽ってるわけだから詐欺そのものです。

アメリカはパリ協定離脱おきめたが、京都議定書にも参加しなかった。


8. 2019年11月26日 10:51:33 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[118] 報告
「温室効果」「温室効果ガス」とは、空の低温でそれより高温の地表を加熱するということ、これを=第二種永久機関という。

もしそんなことが可能であるなら、暖房不要、エネルギー不要、

地球上のエネルギー問題は即刻解消のはず。

9. 2019年11月26日 10:58:45 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[119] 報告
温室効果・・空の低温でそれより高温の地表を加熱する・・極寒の大雪の時、部屋の窓を全開しておけば、エネルギーなしに、その寒気で室内が暖房できるということ。

もはや火事を消すにも、水をかけて消火することはできない、火炎放射器でないと火を消せない。


火炎放射器で火事を消す、そんなでたらめな,とんでもない世界、それが第二種永久機関たる「温室効果」(再放射)なのです!。

10. 2019年11月26日 21:36:57 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[120] 報告
#「温室効果ガス排出量」の算出法とは

<地球温暖化・寒冷化>とは、惑星・地球の表面温度たる【放射平衡温度;ー18℃@5500m/500hP】が、変化することです。
地表ではありません、人工衛星によってのみ測定可能です。

「温室効果ガス」なるものは、放射平衡温度;ー18℃と、地表の温度:15℃の差33℃の説明がつかないことによるものです。この差は高度差5500mよる【気圧差】に伴う温度差です。(ボイル・シャルルの法則)

11. 2019年11月26日 21:54:15 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[121] 報告
「温室効果ガスの排出」なるものは、デタラメの限り、誰もそれを測っているわけではありません、もちろんそんなものはかれるはずがありません。
直接測定するのではなく、経済統計などで用いられる「活動量」(例えば、ガソリン、電気、ガスなどの使用量)に、「排出係数」をかけて求めます。電車に乗った、バスに乗った、地下鉄に乗った,・・・タクシーに乗ったなど。

その経済統計も不正偽装の限り。

要は温暖化してもらわないことには困るのです!。

12. 2019年11月26日 22:07:34 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[122] 報告
#地球二酸化炭素地球温暖化=第二種永久機関  ≒二酸化炭素排出権デリバティブ(ビジネス)の実態!

「グリーン電力証書」
「グリーン熱証書」
 ・
 ・

「カーボンニュートラル証書」
「カーボンオフセット証書」

 ・

などたくさんあって、筋書き(「シナリオ」という)に沿った二酸化炭素排出権デリバティブを構成している。

「二酸化炭素」「排出」「削減」とかは大気にあるのでない、証券化されたもののこと。

13. 2019年11月27日 11:02:10 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[123] 報告
二酸化炭素「排出」「削減」とは、これらの証券・証書を購入・売却すること(キャップ&トレイド)。

投資である。

非出枠(キャップ)を超えると、

「グリーン電力証書」「グリーン熱証書」「カーボンニュートラル証書」「カーボンオフセット証書」などが用意されていて、これらを購入すると「削減」したものとみなされるというもの。

(典型的金融派生商品取引・デリバティブという。)

人類の誰一人「二酸化炭素」を排出したり削減している、あるいはできる人はいない! 。

もし、本当に二酸化炭素を排出・削減しているかたがいたら名乗り出てください。

「対策」とはこういう金融取引・投資・排出権デリバティブのことで、「8200兆円」とは、こうしたことである。

COPとかで、頻繁に出てくる用語、それが「資金」ということからもわかる。

だから、排出権市場が維持されなければならない。

排出権市場を維持されるためには、キャップをオーバーすることが必要。

つまり、温暖化してもらわないことには困る。

IPCCやパリ協定とは国際的温暖化(=二酸化炭素排出権デリバティブ=推進機関と言えるもの。

国際的詐欺の実態があちこちに見受けられる。

地球が、自然が人間の決めたこと(温暖化シナリオ)に従うことは決してない。ご注意。


14. 2019年11月27日 22:34:36 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[124] 報告
#「二酸化炭素地球温暖化」科学者は否定する!


「二酸化炭素地球温暖化」に異論を唱える科学者は少なくない。
72人のノーベル賞受賞者を含む4000人の科学者が二酸化炭素と地球温暖化は無関係であると主張したハイデルブルグ控訴。
「京都議定書」に異論を唱える物理学者のフレデリック・ザイツ元全米科学アカデミー所長をはじめとする科学の国、米国人科学者17600名が署名したオレゴン申請(請願)。
 これよって、アメリカは「京都議定書」を離脱することとなった!。

15. 2019年11月27日 22:51:09 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[125] 報告
 ■[温室効果]を「永久機関 perpetuum mobile]と断定する論文■

「理論物理学による温室効果に対する反証」
Falsification of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics
Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner (2007)

16. 2019年11月27日 23:06:35 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[126] 報告
>>15

「温室効果(再放射)」(二酸化炭素地球温暖化)を否定する理論物理学からの反証論文・・

これを否定することは素粒子論から宇宙論までカバーする、最も基本的な[熱力学]の法則を否定することになる。

これを否定できれば、ノーベル物理学賞(平和賞にあらず)確実です!。

17. 2019年11月28日 09:56:11 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[127] 報告
他に、ここのここ「「地球温暖化」の虚構(その二)」のコメントを参照してください。
18. 2019年11月28日 11:04:29 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[128] 報告
>>7-17
>>14-17

#科学による[温室効果]の否定!
 
論文Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner(2007)で、「温室効果」について、“100年前に、『温室効果』は、フーリエ(1824)、ティンダル(1861)、アレニウス(1896)など化学者によって提唱されたが“虚構”(fictional mechanism)”と断言してます!。

 ttp://arxiv.org/abs/0707.1161v3
 論文名: Falsification Of The Atmospheric CO2 Greenhouse
 Effects Within The Frame Of Physics
 Authors: Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner
 (Submitted on 8 Jul 2007 (v1), last revised 11 Sep 2007 (this version, v3))
 

19. 2019年11月28日 13:02:53 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[129] 報告
>>15,>>18
■[温室効果]を「永久機関 perpetuum mobile]と断定する論文■
「理論物理学による温室効果に対する反証」
Falsification of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics
Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner (2007)

113ページにもわたる、この報告書はおそらく、これまでの懐疑的な論文とは一線を画す。問われているのは、「温室効果」に対する物理的な根拠であり、それがまったくの事実無根であると主張している。
ttp://arxiv.org/abs/0707.1161v3

20. 2019年11月28日 13:25:35 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[130] 報告
>>18,>>19

「理論物理学による温室効果に対する反証」

Falsification Of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics

Gerhard Gerlich and Ralf D. Tscheuschner (2007)

Abstract
The atmospheric greenhouse effect, an idea that authors trace back to the traditional works of Fourier 1824, Tyndall 1861, and Arrhenius 1896, and which is still supported in global climatology, essentially describes a fictitious mechanism, in which a planetary atmosphere acts as a heat pump driven by an environment that is radiatively interacting with but radiatively equilibrated to the atmospheric system. According to the second law of thermodynamics such a planetary machine can never exist. Nevertheless, in almost all texts of global climatology and in a widespread secondary literature it is taken for granted that such mechanism is real and stands on a firm scientific foundation. In this paper the popular conjecture is analyzed and the underlying physical principles are clarified. By showing that (a) there are no common physical laws between the warming phenomenon in glass houses and the fictitious atmospheric greenhouse effects, (b) there are no calculations to determine an average surface temperature of a planet, (c) the frequently mentioned diffrence of 33 ℃ is a meaningless number calculated wrongly, (d) the formulas of cavity radiation are used inappropriately, (e) the assumption of a radiative balance is unphysical, (f) thermal conductivity and friction must not be set to zero, the atmospheric greenhouse conjecture is falsified.

21. 2019年11月28日 13:39:10 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[131] 報告
>>20

【結  論】
要するに、理論物理学と工業熱力学から、大気の「温室効果」(特に、CO2温室効果)は無いと断定されます。したがって、経済的および、政治的な温暖化方針にこれを使うことは不当なことです。

22. 2019年11月28日 13:57:44 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[132] 報告
デリバティブ
ttp://www.ifinance.ne.jp/glossary/derivatives/der001.html

デリバティブは、「金融派生商品」とも呼ばれ、金利・債券・株式・為替・コモディティなどの原資産から派生した取引の総称をいう。
金融取引において、デリバティブの歴史は意外と古く、17世紀のオランダのチューリップ市場などが「オプション取引」の原型、18世紀の大阪堂島の米市場などが「先物取引」の原型と言われている。また、「スワップ取引」を中心とする近代デリバティブについては、1981年の世界銀行とIBMとで行われた通貨スワップから大きく発展した。そして、今日では、企業のクレジットリスクを対象とする「クレジットデリバティブ」、天候(気象に関する指標)を対象とする「天候デリバティブ」、不動産を対象とする「不動産デリバティブ」、CO2排出量を対象とする「排出権デリバティブ」など多様な取引が世界中で行われている。

23. 2019年11月28日 14:09:50 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[133] 報告
「二酸化炭素地球温暖化」でいう「二酸化炭素排出削減」とは、「二酸化炭素排出権デリバティブ」のことです。

実際に[温室効果ガス」なるものが自然界に実在しないばかりでなく、その所謂「二酸化炭素(CO2)」を「排出削減」しているわけではありません。真っ赤な嘘です。

「二酸化炭素(排出」削減)」という金融派生商品(証券)の金融取引き(売買、キャップ&トレイド)のことです。

「カーボンオフセット」なども、その金融派生商品の中の証券の一つです。

「カーボンオフセット」という金融派生商品(証券)を売買しているのが「二酸化炭素排出削減」なのです。

日本は世界のATMとして、毎年数兆円が[排出削減義務]でロシア、中国、ヨーロッパ等海外に密かに貢がされているしてたのです。

「京都議定書」では日本一国がペナルティ付きの「削減義務」とやらを負っていました。


今、「二酸化炭素地球温暖化」とか「低炭素社会」といっても、誰も本当に「二酸化炭素」を「削減」しているわけではないのです。

それはテレビなどで言われていることを注意してみているとよくわかります。

24. 2019年11月28日 14:25:11 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[134] 報告
「二酸化炭素地球温暖化論」のまやかし!!

ttp://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=162080197&ls=50

25. 2019年11月28日 20:17:55 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[135] 報告
熱の挙動(熱力学)は一切のモノに関係しない。


>>つまり、熱の挙動(熱力学)は一切の“化学“に関係しない。(重要)

熱の挙動は、そのものが何であるかとか、分子・原子構造がどうであるとか、その濃度とかモノ/化学に一切関係しないのです。

では、【熱】の挙動は、なんで決まるか・・それは熱力学第一法則、第二法則です。

>熱はエネルギーたる「熱」(Q)と、仕事(W)・・(熱力学第一法則)、それに「温度差」(熱力学第二法則)によってのみ・・シンプルに決まり,それ以外の一切のモノに関係しないのです。


■熱が伝わる要件;

(1)必要条件:エネルギー  熱力学第一法則   ΔU=Q+W

(2)十分条件:温度差    熱力学第二法則   (高温→低温) 熱の不可逆過程


「二酸化炭素地球温暖化」は、必要条件、十分条件いずれも満たさない!

「二酸化炭素地球温暖化」には、「熱、温度差」がない欠陥論。

「放射」は熱伝導の4態の一つで「放射」が「熱」ではありません。
 
相手に伝わるためには
【熱】が必要。

「二酸化炭素地球温暖化」には、「熱」も、「温度差」」(高>低)もない、ないないずくしの欠陥論。

決して二酸化炭素で温暖化することはありません。

ご安心あれ!

26. 2019年11月28日 20:31:12 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[136] 報告
熱の挙動(熱力学)は一切のモノに関係しない。

つまり、

熱の挙動(熱力学)は一切の“化学“に関係しない。(重要)

熱の挙動は、そのものが何であるかとか、分子・原子構造がどうであるとか、その濃度とかモノ/化学に一切関係しないのです。

ところが、モノ由来の化学とは一線を画します。

「物理学」でなく、「化学」と名の付く一切の学問・・

《化学、物理化学、地球化学、大気化学、分光化学》・・>

などに一切関係しないのです。

因みに、アレニュース(化学、物理化学)、ティンダル(化学)、キーリング〈地球化学〉、ハンセン(NASA・大気化学)など、似てるけどみな典型的な「化学屋」さんです。

「温室効果ガス」だとか“モノ“に原因を求めるのは基本的な間違いなのです。(熱力学)

ところが、物理学・熱力学の法則を逸脱してしまいます。

これを第一種・第二種永久機関と呼ぶ。

「温室効果ガス」だとか自然界に決して存在できないもの(第二種永久機関)で決しておこることはない。

「化学」によって地球が温暖化することは決してないのです。


27. 2019年11月29日 13:09:05 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[137] 報告
いわゆる[二酸化炭素地球温暖化]
なるものは、
大気が、質量が、重力が、したがって気圧がない。

大気がないから酸素がない、
二酸化炭素が、生命が存在しない、できない。

無い無いずくし!。

そしてあるのは自然界に存在できない「温室効果(ガス)」だけ!!。

自然界に無ければならないものが無い無いずくしで、自然界に絶対存在しないもので
定義もない言葉のトリック・・「再放射」・・によって「温暖化」するという、

突っ込みどころ満点の与太噺!。

それが二酸化炭素地球温暖化!。

28. 2019年11月29日 21:09:39 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[138] 報告
1970年代ごろからまり世界的にビジネスの行きずまりが起こり、新しいビジネスが求められたのでした。

そんな中で、「環境問題」が起こり、もう「環境ビジネス」しかないと言われ、注目されたのが「温暖化ビジネス」でした。

まず、「気候変動枠組条約」

「人為の温暖化」を作り上げたのが、「気候変動枠組条約」でした。

なぜ「人為」かといえば、自然に「課金」するわけにいかず、ビジネスにならないからです。

そして、そのビジネスモデルを決めたのが日本を議長国とした「国際連合枠組条約・京都議定書」でした。

気候変動枠組み条約は人為の「温室効果ガス」による温暖化を主張。

その第一条 定義 5 に「温室効果ガス」の定義があって、『再放射』するものとなっている。

《覆水盆に還らず》という諺があります。

《覆水盆に還らず》とは、自然科学を含めもっとも基本的とされる熱力学において、もっとも基本的とされる「熱力学第二法則を言い表す表現でもあります。

元に戻らない、二度(再度)使えないという定理です。

いわゆる『温室効果』というのが自然界に起こることができないということは、

惑星:地球の排熱を再び(「再放射」というらしい)低温(空)から高温の地球へ戻すということで、排熱を再び元に戻すという典型的な第二種永久機関だからです。


気候変動に関する国際連合枠組条約

この条約の締約国は、地球の気候の変動及びその悪影響が人類の共通の関心事であることを確認し、人間活動が大気中の温室効果ガスの濃度を著しく増加させてきていること、その増加が自然の温室効果を増大させていること並びにこのことが、地表及び地球の大気を全体として追加的に温暖化することとなり、自然の生態系及び人類に悪影響を及ぼすおそれがあることを憂慮し、過去及び現在における世界全体の温室効果ガスの排出量の最大の部分を占めるのは先進国において排出されたものであること、開発途上国における一人当たりの排出量は依然として比較的少ないこと並びに世界全体の排出量において開発途上国における排出量が占める割合はこれらの国の社会的な及び開発のためのニーズに応じて増加していくことに留意し・・、


第一条 定義

5「温室効果ガス」とは、大気を構成する気体(天然のものであるか人為的に排出されるものであるかを問わない。)であって、赤外線を吸収し及び「再放射」するものをいう。

つまり、「覆水盆に還らず」熱力学第二法則逸脱・・自然界に決して実在できない第二種永久機関を根拠にしている。

人為の二酸化炭素地球温暖化の出発点である枠組条約からして、「温室効果ガス」なるものが、自然界に存在できないものであることがわかる。


29. 2019年11月29日 22:22:57 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[139] 報告
「何事も、最終的に安定する”一方向”に物事が変化し続け、逆はない」・・物事は安定する方向に変化する。

というのが「熱力学第二法則・エントロピー増大の法則」(エントロピーは増大し続ける)なのです。

器からこぼれた水は自然に元に戻ることはあり得ません。

むかし、グリコというキャラメルがあって、「一度噛むと二度おいしい」がャッチフレーズだった。

二酸化炭素地球温暖化(再放射)でいえば、この二度目の部分が再放射・温暖化ということ。

自然現象は一体不可分。

一つのものを、言葉上一つのものを繰り返して(再放射)、その回数によって温暖化するという言葉のトリックが再放射・温室効果ということらしい。

国立環境研究所の温暖化評価室長江守正多 大センセによれば、二酸化炭素の濃度が高いほど再放射の回数が増えるというのだからデタラメもいいかげんにしてほしものだ。

温室効果ガス地球温暖化シナリオは「再放射」という「熱の不可逆過程」(熱力学第二法則)に反する「第二種永久機関」のトリックから抜けられないトンデモ論です。

莫大な温暖化資金が流れて言うわけだから困ったものだ。

その分、災害対策に使えば被害も防止される。

消費税も不要。

しかし温暖化でメシを食ってる環境屋さん、温暖化屋さん、温暖化利権が巣喰っているのだ。


30. 2019年11月30日 16:17:04 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[140] 報告
>>7,>>12-13,>>22

二酸化炭素地球温暖化=排出権デリバテフィブ(京都議定書スキーム・ビジネスモデル)

何か物を「排出」したり、「削減」してるわけではないデリバティブ取引・・

デリバティブとは「金融工学」という騙しのテクニックを駆使した金融派生商品取引です。

「排出」とは、「排出削減」とは「排出権」を購入売買するということです。

「グリーン証書」とか「削減認定証書〈証券〉」を購入することです。

  ・・・・・・・・・・・・

日本工場のCO2排出ゼロに、製薬大手が[グリーン証書]で
2018 1/10(水) 9:10配信


群馬工場におけるCO2排出量の推移 出典:ノボ ノルディスクファーマ
 デンマークの製薬会社ノボ ノルディスク社(デンマーク)の日本法人、ノボ ノルディスクファーマ(東京都千代田区)は2017年12月、2018年から国内唯一の工場である郡山工場(福島県郡山市)で使用する全てのエネルギーを、CO2を排出しないエネルギーに転換すると発表した。
ノボ ノルディスク社は、事業の成長を目指すと同時にバリューチェーン全体を通じて天然資源の消費削減を目指しており、2020年までに、世界の全生産拠点の電力を再生可能エネルギーだけでまかなうという目標を設定している。郡山工場では、これまでも継続的な省エネルギー活動によりCO2排出量の削減に努め、2011年には2005年のピーク時に比べて43%削減したという。だが、東日本大震災の原発停止により火力発電へとシフトしたことから、2012年には排出量の増加がみられた。2013年からはバイオマス発電と風力発電による2種類のグリーン電力証書の購入を進め、2016年には電力消費によるCO2排出量ゼロを達成した。
このほど、残っていたガスを含む全ての利用エネルギーを、CO2を排出しないエネルギーに転換するため、2017年12月13日に日本自然エネルギーと、グリーン熱証書を購入する契約を帰結した。これにより、CO2排出量ゼロの達成が可能となった。

 購入するグリーン熱証書は1万4800GJ分で、郡山工場で1年間に使用される電気・ガスを熱換算した値に相当する。使用するグリーン熱は、北海道津別町バイオマスエネルギーセンターと岐阜県川辺町バイオマス熱電供給設備などから供給される。


    ・・・

何か気体等を含めてモノを削減してるわけではないことに注意!。

人類の誰一人「二酸化炭素」等を「削減」している人はいない。

その陰で莫大な温暖化詐欺資金が蠢いていて、だれかが儲かっている・・・ 国民の税金です。


31. 2019年11月30日 17:40:12 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[141] 報告
2008年1月3日の朝日一面には、
「CO2が経済まわす 排出権取引 膨らむ市場」とあり、「カモにされる日本 排出権購入額、兆単位に?」 「日本政府や日本企業が二酸化炭素(CO2)排出権を世界中で買い集めている。すべては「キョウト」のために。」・・とあるとおりの状況になっているのです。
 
しかし、目標達成できないなら、すぐ終了して出直すべきです。温暖化しているとしないかぎり、排出権市場は維持できない。
CAPはオーバ―しないと困るのです。
それが二酸化炭素地球温暖化ビジネスです。
 

32. 2019年11月30日 19:30:22 : fKkQda7Cxw : a01WR1RYQWZoY00=[299] 報告
長大なバカの壁がこの辺りにあると聞いた。

文明の命運は窮ったかに見える、米国大統領にしてそうなのだ。
説得も対策もできっこないしおそらく意味もないだろう。

https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/19/112900692/

33. 2019年12月01日 10:20:30 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[142] 報告
「二酸化炭素地球温暖化論」のまやかし!!
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=162080197&ls=50
34. 2019年12月01日 10:32:35 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[143] 報告
>>19

■[温室効果]を「永久機関 perpetuum mobile]と断定する論文■

「理論物理学による温室効果に対する反証」
Falsification of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics
Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner (2007)

113ページにもわたる、この報告書はおそらく、これまでの懐疑的な論文とは一線を画す。問われているのは、「温室効果」に対する物理的な根拠であり、それがまったくの事実無根であると主張している。
http://arxiv.org/abs/0707.1161v3

35. 2019年12月01日 13:08:59 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[144] 報告
>>29>>31,>>34
>>29


>国立環境研究所の温暖化評価室長江守正多 大センセによれば、二酸化炭素の濃度が高いほど再放射の回数が増えるというのだからデタラメもいいかげんにしてほしものだ。・・

ここが知りたい 温暖化の科学
二酸化炭素の増加が温暖化をまねく証拠
http://www.cger.nies.go.jp/ja/library/qa/4/4-1/qa_4-1-j.html
国立環境研究所地球環境研究センター地球環境研究センター 温暖化リスク評価研究室長江守正多


「CO2分子による吸収・放出の回数が増えるたびに、上向きだけでなく下向きに赤外線が放出され、地表に到達する赤外線の量が増えるのがわかります。」・・??

この江守なるよく出てくる男、某大学教養学部卒、何が専門か不明!、専門不明の学術博士。

・・肝心の「熱」がない!(「放射」が熱ではない。)。大気(気圧)がない。空の極低温で地表を温める、熱力学第一法則、第二法則逸脱!。・・

専門不明の温暖化屋さんの典型で、

温暖化、温暖化屋さんの典型的シナリオを代表しているといえる。

このような如何わしい、デタラメの限り、嘘の限りを尽くす、嘘を(知らず)平気で宣う専門不明の温暖化屋さんによって、われわれの莫大な税金が食いつぶされて、空に散財され誰かを儲けさせている実態に怒りを!。

36. 2019年12月05日 19:42:08 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[145] 報告
>>35

>「CO2分子による吸収・放出の回数が増えるたびに、上向きだけでなく下向きに赤外線が放出され、地表に到達する赤外線の量が増えるのがわかります。」・・??

典型的な専門不明の温暖化屋さんがつくる温暖化ものがたり・・まるで与太噺以上のものではない!。

ここに熱が見当たらない、エネルギーが伝わって加熱されるためには熱が伝わることが必要。
熱が伝わるためには「温度差」が必要。
ところが、空は地表より必ず低温なので、熱が伝わることは無い。

せいぜい人間の体温程度の低温の大気中では、放射は無視できるほど小さい。

放射は絶対温度の4条に比例するので、700℃以下では無視される。

表面温度6000℃の太陽に対し、せいぜい地表で30〜40℃の大気中では10億分の1程度。

そのうえ、放射は距離の二乗に反比例して減衰してしまうものなので、
―数十度の低温大気中で熱が伝わることは無いのだ。

つまり、低温大気中では上(空・低温)で下(地表、平均15℃)を加熱することはできない。

下から上(大気中)を加熱することはできる。

それは何か、質量による重力場であり、それによる気圧です。

熱力学第一法則・ボイル・シャルルの法則・断熱圧縮です。

放射平衡温度(−18℃)と、地表(海面)の平均気温(15℃)
の差33℃は地球の重力場(気圧)によるものです。

太陽放射エネルギーでない重力場のエネルギーです。

地球温暖化ではこの重力場のエネルギー、それによる気圧がない。

ないないずくし、・・それが与太噺たる地球温暖化というわけ!。

37. 2019年12月05日 19:53:37 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[146] 報告
>>36

光加熱の原理

https://www.fintech.co.jp/hikaributuri.htm

38. 2019年12月05日 20:04:26 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[147] 報告
>>37

物体がある温度になると電磁波(〜マイクロ波〜赤外線〜可視光〜)の形で放射により放熱します。周囲よりも高温の物体から放熱される熱エネルギーの割合は、高温になるほど高率になり、500℃以上ではこの放射が大勢を占める様になります。500℃以下では対流や伝導による放熱が支配的です。                           
                                          
放射による放熱は物体の温度をT〔K〕、放射率を100%とすれば           
                                          
P=5.68×10-12 ×T4 [W/cm2]   (ステファンボルツマンの式)     

39. 2019年12月05日 23:29:47 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[148] 報告
>>37

訂正
光加熱の物理https://www.fintech.co.jp/hikaributuri.htm


500℃以上ではこの放射が大勢を占めるが、500℃以下では対流や伝導による放熱が支配的です。                

40. 2019年12月05日 23:38:10 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[149] 報告
>>36-39

温度が低いほど熱伝導が支配的で、温度上昇とともに対流による放熱が増加していき、200℃〜300℃あたりから急激に放射の割合が増加していき、500℃以上ではこの放射が支配的になります。
そして数千℃以上では放射がほとんどを占める様になります。

41. 2019年12月06日 10:00:48 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[150] 報告
>>35-40
温暖化でメシを喰ってる多くの専門不明の与太温暖化屋さんの温暖化ものがたり(シナリオ・与太噺)・・。

放射、放射って、地球を太陽と勘違いしてるのか、いわゆる「温室効果」というのは、地球の大気上で、太陽放射を二度,三度(再放射)と繰り返し使うというコトバのトリックを弄するエネルギー実態も、何もない与太噺。

地球は太陽放射で最高到達可能温度(放射平衡温度);−18℃しかない。

しかもその四分の一は大気の気象現象や炭酸同化作用等に使われる(東京天文台)。

もしこれがなかったら、植物もしたがって生物も存在できない。


低温地球大気中では、放射のエネルギ−は太陽放射(表面温度6000℃)の十億分の一。

せいぜい人間の体温程度の地球地期中では、放射は無視できるくらい微小。

主に伝導と対流によって熱が伝わる。

ところが、地球温暖化では、地表と大気間に温度差があっても大気に熱が伝わらない。

よって、この与太話では放射平衡温度;−18℃と、地表平均気温;15℃の差33℃の説明がつかないのだ。

実際は大気の気圧による。(ボイル・シャルルの法則)

つまり、大気もなければ、気圧もない、無い無いずくしで人類はもちろん生物の存在できない氷の惑星になってしまうことに気ずかねばならない!!。


42. 2019年12月06日 17:09:47 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[151] 報告
>>41
訂正

>しかもその四分の一は大気の気象現象や炭酸同化作用等に使われる(東京天文台)。

(正)
しかもその四割は大気の気象現象や炭酸同化作用等に使われる(東京天文台)。


43. 2019年12月06日 17:19:09 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[152] 報告
低温の地球ほ地表近辺では、放射は無視できるほど小さく、主に伝導と対流が熱伝導媒体。

ところが二酸化炭素地球温暖化では放射だけで伝導も対流もない。
したがって、温度差があっても大気部分に熱が伝わることがない欠陥論。

44. 2019年12月07日 11:45:02 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[153] 報告
「温室効果(再放射)」なるトリックは太陽放射の排熱を地球大気中で、再度リサイクルして地表に返すという言葉のトリックを使ったもので実在できません。

そもそも、放射とは太陽の表面温度6000℃の発する強大な放射エネルギーが、真空中を惑星に到達すること。

地球はその一部、地球上:−18℃分しか受けれない。

放射は絶対温度Tの4乗に比例(シュテファン・ボルツマンの法則)する放射は、そのため巨大と極小の両極端しかない。(T4乗則)

そのせいぜい体温程度の低温下では、放射の伝搬機能は極小で、もはやなく、むしろ伝導や対流(風)が主流となるもの。

精密放射温度計で測れるくらいの微弱なのである。

何を勘違いしてるのか、そんなに「放射」が強い地球には人も生物もテンプラになって生存できない。

熱という概念がない温暖化ものがたりの与太噺!。

熱の伝搬形態は、《伝導、対流、放射、潜熱》の4態があって、同時に進行するが、真空中は放射のみ、低温大気中では伝導と対流が主流。

全ての温度で、その温度に応じた赤外線を発するので、気圧による昇温であっても、赤外線によって、それなりに太陽放射のように暖かいと感ずる。これが勘違いの理由となる。

45. 2019年12月07日 11:50:03 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[154] 報告
>>22.>>30.>>31

デリバティブ
http://www.ifinance.ne.jp/glossary/derivatives/der001.html

46. 2019年12月07日 16:41:12 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[155] 報告
>>30
日本工場のCO2排出ゼロに、製薬大手が[グリーン証書]で
2018 1/10(水) 9:10配信

https://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1801/10/news033.html

47. 2019年12月07日 17:09:41 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[156] 報告
>>46
これを見ると、「地球温暖化」(ビジネス)の実態が見える!。
48. 2019年12月07日 17:26:03 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[157] 報告
2019年5月の屋久島豪雨のように極く極く極く極地的な豪雨、気圧配置が偏西風の蛇行によって極地に停滞する(ブロッキングという)、天気図でみると本当に屋久島だけの典型的な日常の「天気」。

こうした地上の局地的な気象、ビジネスのために日常の天気のことを集めて「地球温暖化」と結びつける。

まだ、こうした地球温暖化など金儲け(天候デリバティブ・二酸化炭素排出権取引)に毒されていなかった昭和20年代以前、戦前の「地球物理」(最近の「地球化学」ではない)の文献は『地球物理」にもとずく記述で重たい。

それによると、《地球温暖化・寒冷化》というのは、まず大気を含む《全球》であって、地上の局地ではない。

それも、「最近」とかではなく、数十万年スパン!。

つまり、ミランコビッチサイクルによる、惑星地球の「太陽定数」が変わってしまうもの。

惑星たる地球の「太陽定数」が変わることによって、「放射平衡温度」(−18℃@5500m)が変わってしまうもの。

今のは、そもそも地上の局地であって、「地球」(全球・大気を含む)の条件を満たさない」。

「地球」ではない。

「地上」のことをいくら集めても地球の平均気温にならない。1000箇所程度らしい、もちろん、北極、南極、海上、サワラ、シベリアなどはない。

この定義によると「温暖化」(地球温暖化)でもない。

地球の平均気温@5500m、500hP気圧面は人工衛星でしか得られない。

対流圏(0〜11,000m)の中間5,500m

人工衛星による「地球の平均気温」データは1979年から。

それによると変化ない。


「世界の平均気温」なるものは、世界の電話番号の平均を集めようとしているのか何の意味も価値もない与太噺。

なお、昔は「寒冷化」が言われていた。


49. 2019年12月08日 22:45:45 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[158] 報告
地球の現状:地球は温暖化していない。

人間の能力:人類は地球の温暖化や寒冷化に影響を及ぼすことはできない。

50. クライシス[703] g06DiYNDg1aDWA 2019年12月10日 22:27:37 : PxS1k7MhD2 : V3E1TmcvaUw5emc=[791] 報告
https://indeep.jp/4000-years-highest-solar-activity-ended-and-cooling-begins/
地球は「4000年間の温暖化」を終了し、これから長い寒冷期へ。そして、「地球の気候変動の原因は太陽活動にある」という内容を持つ科学論文の数が2016年には130件以上に及び過去最高に

https://indeep.jp/new-little-ice-age-has-begun-lasts-200-years/
ミニ氷河期は「2015年にすでに始まって」おり、今後「200年から250年間続く」というロシア科学アカデミーの科学者たちの主張が公開された

http://oka-jp.seesaa.net/article/422810525.html
精度97%の「2030年までのミニ氷河期突入」予測は、その発表の元となったロシア人女性物理学者の「太陽活動の解析予測の実績」から実現確実な状勢に

https://indeep.jp/nasa-predicts-next-solar-activity-is-weakest-in-200-years/
米NASAが次の太陽活動周期サイクル25は「過去200年間で最も弱くなる」という予測を公式に発表。2032年頃まで続くその環境の中の地球はどうなる?

https://indeep.jp/global-cooling-had-begun-2016/
いよいよ本格的に始まった「地球寒冷化」:この2年間の地球が過去1世紀で最大の寒冷化を記録していたにも関わらず「メジャーメディアはそれを黙殺し続ける」と米保守系ニュースサイトが報じる

https://indeep.jp/record-cold-halloween-and-october-in-america/
アメリカ建国以来で最も寒いハロウィーンだったかもしれない2019年10月。全土の7000以上の観測地点で「低温の新記録」が樹立され、ミニ氷河期状態はさらに進行中

https://indeep.jp/record-low-temps-and-early-snow-in-october-us/
ミニ氷河期の渦中のアメリカ : 観測史上最低の気温が次々と更新され、各地で100年来の早い降雪に。その影響で全米各地で農作物の収穫が完全に停止

51. 2019年12月11日 13:53:56 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[159] 報告
「最初に温暖化ありき」・人為の温暖化を推進するIPCC(国連気候変動に関する政府間パネル)

IPCC議長は代々ほとんど銀行屋さんで占められた。

2015年までこのIPCC議長だった髭のラジェンドラ・パチャウリ(セクハラで辞任)は、髭をはやし、いかにも科学者然としていて科学者として報じられていた。

しかし科学者ではなく経済屋さん。

自動車も造るインド最大の財閥タタグループのエネルギ−資源研究所の所長(経済学博士)。

アメリカ副大統領だったアル・ゴアと共にCO2温暖化説をさんざん煽って、ノーベル平和賞を受賞した人物である。

(ただし、ノーベル物理学賞に値する科学的真理ではなく、「平和賞」。)

このパチャウリ前議長は、「温室効果ガス」(CO2)の排出権取引で莫大な利益を得る銀行の顧問をつとめ、この取引で多国籍企業とエネルギー業界が生み出す莫大なデリバティブ資金を、パチャウリ自身が理事長・所長をつとめるインドの「エネルギー資源研究所」に振り込ませていたことが、2010年1月に発覚した。

IPCCとは、CO2を食い物にするいかがわしい詐欺グループだったのである。

IPCCが推進する温暖化とは人為の温暖化(国際連合枠組み条約)。

なぜ「人為」かといえば、自然には【課金】できないから。

つまり人為でないと、二酸化炭素ビジネスが成り立たないから!。

こうした何が何でも温暖化・・金儲けのためのいかがわしい組織が「推進」している地球温暖化=二酸化炭素排出権デリバティブ;京都議定書京都メカニズム等)。

「温暖化」して貰わないことには困る。

定義すらなく、自然界に実在できないもの(温室効果ガス)などに立脚。(熱の挙動(熱力学)は一切のモノに関係しない!。

したがって、一言でひっくりかえってしまう【砂上の楼閣・二酸化炭素地球温暖化】。

荒唐無稽な!「温暖化ビジネス」たる人為の地球温暖化がまとものであるはずがない。

一日も早く消えて「地球温暖化」にかかわる荒唐無稽な混乱をなくしてほしいものですね。

52. 2019年12月13日 22:38:37 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[160] 報告
自然への畏敬なき地球温暖化

昔の人々にとって地球の営み、大自然は 怖いという畏れ・崇れの念が有ったはず。


今は、 どこかで文明の力におごりがあって すっかり畏敬の念を忘れているのではないか。

大切なことは自然への畏れ 敬う心。

防災の本質は「自然の理解、畏敬の念」。..

かつて地球は何度も寒冷期があり、太陽が隠れて厳しい時代があったといいます。

その中でどうすれば生き延びれるかを考えて、またその時代が来てもいい様にと敢えて厳しい自然に身を置き続けています。

自然はいつまた変化するかわかりませんから、「危機に備える」チカラを捨てることはありません。

自然たる地球が崇れの存在ではなく、人間が自由にコントロールできるかのような間違った錯覚に陥っている「地球温暖化」ものがたり。

人間は、あまりにも豊かであまりにも贅沢な暮らしが続くと危機感というものが喪失していきます。

そして変化が来た時、気が付くと自然に順応できずに滅んでいきます。

それが人為の「地球温暖化」・・

「人為」と言った途端に嘘となる。

「人為」というのは、ただ単にビジネスのため、自然に課金はできないからに他ならない!。(京都議定書)

自然について、地球につていかに無智であるか、その証左である。

そのビジネスたる二酸化炭素地球温暖化ものがたりのビジネスモデルを決めたのが他ならぬ「京都議定書」。

排出権取引など京都メカニズムといって、金融工学の成果・デリバティブ(金融派生商品取引)という。

排出権取引とは、排出枠(capという)を超えたとき「カーボンオフセットとか証書とかグリーン電力証書が用意されている派生商品購入となる。

つまり、CAPをオーバーしないと排出権取引が成立しない。

つまり、「温暖化」しないと、温暖化してくれないと困る。

実にうまくできた京都議定書スキーム、IPCCとは温暖化推進機関である。

53. クライシス[717] g06DiYNDg1aDWA 2019年12月13日 22:57:24 : PxS1k7MhD2 : V3E1TmcvaUw5emc=[805] 報告
地球寒冷化が真実。

地球温暖化はインチキ、詐欺だな(笑)

54. 2019年12月15日 00:58:16 : I8tJTHw5WA : QTJVLkM4aVhFcHM=[9] 報告
温暖化、完全に誤解してる

物質には特定の赤外線波長を吸収する性質があるってのは理解できる?

冬のよく晴れた日には気温が下がりやすい、これは放射冷却が原因、そもそも放射冷却って何?
これの意味は判るかな?

温められたものは色んな波長の赤外線を放射します。

この3つを理解しないと詐欺と言ってるアフォには絶対にわからないはずだけどね

さてこれは何でしょう、答えてみたらどうです

55. 2019年12月15日 23:25:20 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[161] 報告
>>54さん

熱力学知ってる!?

熱力学第一法則・第二法則知ってる!?

56. 2019年12月15日 23:29:49 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[162] 報告
COPでも、小さな少女にふりまわされてるが、そもそも「温室効果・ガス」なるものが自然界に実在できないもの。

一言でひっくり返ってしまうこっけいな与太噺!。

57. 2019年12月16日 23:02:10 : XzRCMoY8kk : MTBKTEp1S1N6SWM=[7] 報告
本当に月へ行ったかどうかについては胡散臭いですが、女の子とのインタビューの中で、バズ・オズドリンが月へ行かなかったとは、公衆の面前で言わないでしょう。

最初のビデオ 0:10-1:00 の映像ですが、これは子供と大人(バズ・オズドリン)の会話のため、紛らわしい会話になっていますが、そもそもこの女の子の質問は、月に行ったかどうか質問したのではなく、「なぜアポロ11号以降、過去に月に行かなかったのか?」についての2人の会話です。

子供の質問は「なぜ長い間誰も月に行ってないの?」から始まり、
その質問に対してバズ・オズドリンは「それは8歳の質問ではない、それが私の質問。
私も知りたいけど、私は知ってるよ。だって私達はそこに行かなかったからね。それはね.....」と
会話が続きますが、

しかしこのビデオの和訳は『そう言うこと。だから起きてないから。なぜ起きなかったか』この和訳は間違っています。紛らわしい会話だから、訳した人は後ろの会話に合わせたのだと思いますが。

それにこの会話には前後があり、その部分がカットされています。
その後の会話は、なぜ月へ行かなかったかに対して「新しいロケットを購入するには、かなりのお金が必要になる」ことを説明しています。

それ以外の映像については、肝心な部分の和訳が間違っていても映像を見れば一目瞭然です。

58. 2019年12月17日 16:11:16 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[163] 報告
>>54

このように、放射、放射、放射・・って「放射」という用語がたくさん出てくるのが、こうしたド素人による二酸化炭素地球温暖化モノガタリ(シナリオ)の特徴。

シナリオが科学でないのは熱力学にもとずいたものでないこと。

「放射」ばかしで「熱」がどこにも出てこないのは異常!。

放射が「熱」ではない!。

困ったものだ!!。

放射とは、他の伝導とか対流と同じ、熱の伝達形態を表す4態の一つでしかない。

放射であろうがなんであろうが、「熱」を通してしか相手に熱エネルギーが伝わるしかことはない。

ここがわかっていないようだ!!。

そして、相手に「熱」が伝わるための十分条件、それは「温度差」があること。(熱力学第二法則・エントロピー増大の法則)

つまり、相手より高温であること。
(熱力学第二法則・熱の不可逆過程)

惑星の大気は必ず地表面(海面)より低い。これは気圧による。
(熱力学第一法則・ボイル・シャルルの法則)

だから、放射に限らず、低温の空で
下の、それより温度の高い地表面を温めることは、表現、トリックの如何にかかわらず不可能。
(対流圏の鉛直温度構造、熱力学第二法則)

つまり、こうしたシナリオ(物語、筋書き)が決して自然界にありえない第二種永久機関であることを示す。

59. 2019年12月19日 00:14:48 : IZYowGLi3I : YmZpNG5WSEdOT2c=[1] 報告
>>58.

>放射であろうがなんであろうが、「熱」を通してしか相手に熱エネルギーが伝わるしかことはない。

君は赤外線を出すことを何というのか?赤外線放射温度計とか知らんの?

熱じゃないよ、赤外線、温度のあるものは色々な波長の赤外線を放射してるわけだね。
赤外線によって物質は温められる(ストーブもそうだね)
赤外線の波長によって吸収するものが違う、だから宇宙では日の当たる部分は高温
影は極寒なわけです
熱エネルギーの移動を熱とだけ解釈してる馬鹿が多いのがデマと言ってる人間の特徴だね、君のは単一の物体の熱移動でしょ

君の理論だと、太陽の熱は伝わらないね、途中に熱伝導性のものはないだろ。真空だから
だから熱の形では伝わるわけないだろ。

60. 2019年12月19日 09:16:04 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[164] 報告
>>59さん

まず、熱力学、学ぼうね!

「熱力学」は」《ロジック》でもあるから論理的思考が基本で、必要だけどね。

熱力学は素粒子論から宇宙論まで共通する、最も基本的な学問です。

これに反するものは「永久機関」と言って自然界に実在できません。

「熱」がないことと、自然界に実在できないこととは同義です。

「熱」を知らないと、低温で高温を加熱するという「二酸化炭素地球温暖化」シナリオ(与太噺・第二種永久機関)になるんですね!。

61. 2019年12月19日 22:04:50 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[165] 報告
>>60

熱(heat)とは;


正確には高温物体から低温物体へ一方向的にエネルギーが伝達する過程が「熱」として認識される。


分子や原子の運動に関連するエネルギーの一形態である。

熱力学第二法則による移動熱量算出において、熱の一方向性(熱の不可逆過程)ロジックが反映されたら量で、熱エネルギーの移動に伴う実際の量であって、エネルギーそのものでない。


つまり,温度の異なる2物体を接触させ,高温物体が冷えて低温物体が暖まるときに,前者から後者へのみ移る実際のエネルギーである。

熱エネルギー ⇒⇒熱(熱の不可逆過程)⇒⇒ 温度上昇

熱エネルギーは、熱(熱の不可逆過程)を通してのみ、相手に温度上昇を来す。(熱力学第二法則)

62. 2019年12月19日 22:18:01 : m1n91l8uC2 : TjQueHRWbkxKLzY=[1] 報告
>>60.

頭でっかち、なのはわかるけど

熱の移動については熱力学ってのは熱や物質の輸送現象やそれに伴う力学的な
仕事についてを、系の巨視的性質から扱う学問、力学だけ。

だから、赤外線のような電磁波は入ってないんね、太陽とか地球と宇宙の
関係を赤外線理論として扱うならシュテファン=ボルツマンの法則だな
放射発散度と熱力学温度の関係で熱力学で説明はできんよ

地球表面は太陽からの赤外線で温められます。これ事実だろ
その地球表面は夜の側に回ると赤外線を放射してます、これが放射冷却
その時に赤外線のエネルギーは色々の広域の周波数で放射されてます

地球放射:
大気または地表面の出す放射。大部分は4μmより波長の長い赤外放射。地面や大気は日射によって暖められるが,一方では赤外放射により冷却されるため熱収支を保っている。地表面からの放射の95%は大気に吸収され,大気の出す放射の64%は地表面に吸収され,それぞれの残りの5%と36%が大気外に逃げ去る。

その途中で水蒸気や二酸化炭素やメタンガス・フロンなどは太陽からの可視光線は通すが、赤外線は吸収する。
そのため、地表から出て行く赤外線の一部は宇宙に出る前に、大気中で吸収され、地表に戻る。
って話が温暖化の理論ですよ

63. 2019年12月19日 23:32:27 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[166] 報告
言葉のトリックに過ぎない与太噺!

放射放射って「放射」しかでてこないのだが、放射でなく熱がなければ意味もない。

そのうえ!、地球大気上の冷気では放射など無視できるくらい微弱!。

熱力学を良く勉強することにつきる。
上をよく読むこと!。

64. 2019年12月21日 17:55:09 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[167] 報告
台風、サイクロンなどが、熱帯から北上するのは、熱帯付近の高い熱を中緯度地帯に運ぶ、熱帯と中緯度帯の温度差を中和する地球大気の地球規模の安定機能(ホメオスタシスという)=エントロピー増大の法則・熱力学第二法則)

台風などが通った後の海水温度は急激に低下してしまう。>(エネルギー保存の法則)

海水温度は台風の風となり降雨となって中緯度地域に移動し消滅するのは自然の摂理。

台風の発生が少ないと海水温度が高い状態が続くようだ。

台風の発生が少ないと中緯度地帯は水不足になって、これも大変なことになるでしょう。

最近、(温暖化で)海水温度が高い状態だから、今後も巨大な台風が起こり、豪雨が・・・とか危機を煽りたがる勢力の人たちが居る。

「温暖化」で海水表面温度が高いのではなくて、台風の発生が少ないから台風の攪拌機能がなく、海水表面温度が高いままなのだ。

伊勢湾台風など巨大な台風が襲った、1960年代ごろと比べ台風は確かに少なくなっているようだ。

昔は、ジェーン台風、カスリン台風・・狩野川台風だと数えきれないほどたくさんの台風が、しょっちゅう来たものだが、最近は数えるほどになっている。

台風は赤道付近の西側フィリッピン寄りで起こり、東側チリ沖では発生しない(局地的)。

これは「温暖化」ではなく、赤道西から東に吹く《東風;とうふう》と呼ぶ東風(ひがしかぜ)により、赤道付近の高温の海水が西側フィリッピン沖に吹き寄せられるため。

台風の発生は多くなく、最近は台風の発生が少ないようだ。

通常の発生になると、かき混ぜられ台風の攪拌・冷却効果(エネルギー保存の法則)により海水温度は低下する。したがって海水温は高くならない。

今も多くなく、海水温が高くなると、そのエネルギーが中緯度地帯に行ってしまうという自然の安定機能がある。

自然の摂理を無視し、何でも《温暖化》と言う言葉に結び付けたい自己権益を守りたい勢力も居るので騙されぬよう注意!。

65. 2019年12月23日 11:08:49 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[168] 報告
>>64

「最強」の台風は増えているのか?

増田 雅昭 | 気象解説者/気象予報士/ウェザーマップ所属
2014年10月14日 12時47分

台風19号の衛星画像。左:中心気圧900hPa(9日)、右:上陸時(13日)
·
史上最強、過去最強、今年最強、台風が来るたびに「最強」の台風がやってきます。「最強」の台風は近年、増えているのでしょうか?
言葉だけの最強台風・・

結論から言うと、増えていません。「最強」と“呼ばれる”ことが増えているのです。

観測史上最も強い(気圧が低い)台風は、1979年の20号で、沖ノ鳥島の南海上で中心気圧が870hPaまで低下。今回の台風19号は、日本のはるか南海上で900hPaまで下がりましたが、遠くおよびません。また、このレベルの台風が近年、増えているわけでもありません。

たしかに、今回の台風19号は「今年最強」には、一時なりました。ただ、沖縄に接近した頃には、すでに今年最強ではない状況に。それでも、「最強」が連呼され続けます。

ひどい時には、それがいつの間にか「史上最強」に変わっていることもあります。

乱造される最強台風

「最強」台風は、簡単に作り出せます。
たとえば、期間や場所をしぼって、「10月として、○○に近づく中では」など対象を少なくすれば当然、一番になりやすくなります。それが、いつの間にか諸々の条件が消えていき、「最強」がひとり歩きします。

また、最強クラス、最強級といった、「クラス」「級」もよく使われます。そういった言葉を使うときは二位以下ということです。いつの間にか「クラス」「級」がはずれて、「最強」ができあがります。

あっちが言っているなら、こっちも言っちゃえ、的な空気が蔓延しているのも、乱発の一因でしょう。

現状は、「最強」という言葉が乱造され、価値が下がりつつある状況です。

史上最強の台風は近年の日本に来ていない。

さすがに最近は、ネットなどで「また最強かよw」といった、おかしさに気付くコメントも、よく見かけるようになりました。

それは、「あなたが何を言っても今度から信じませんよ」とほぼ同義です。

防災情報は大げさに言うくらいが良い、という考えもありますが、この調子でいくと、情報を信じてもらえないマイナス効果が上回るのも、そう遠くないのではないでしょうか。

今回の台風19号は上陸時が970hPa。
過去には911.6hPaで上陸した室戸台風(1934年)がありますし、統計がそろう1951年以降にしぼっても、伊勢湾台風(1959年)の929hPaなどがあります。

近年、史上最強や過去最強と呼べるような台風は、日本に来ていません。

http://bylines.news.yahoo.co.jp/masudamasaaki/20141014-00039957/

増田 雅昭
気象解説者/気象予報士/ウェザーマップ所属
TBSテレビ・ラジオ気象キャスター。大学在学中に気象予報士を取得し、民放キー局の報道番組で学生予報士としてデビュー。気象キャスターに携わりながら、企業・自治体・個人などへのオーダーメイド予報や気象相談員・アドバイザーを担当している。甲子園での夏の高校野球で大会本部気象担当を務めたことも。Twitterでも気象情報を発信。1977年生まれ。滋賀県甲賀市出身。好きな言葉は「予報当たりましたね」。

66. 2019年12月23日 21:54:08 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[169] 報告
(参考)日本上陸巨大台風

・室戸台風(1934年)
室戸台風(1934、昭和9年)911.6 hPa (上陸時)60m/s(故障に到る測定不能)死者2,702人、不明334人 。室戸岬上陸時の中心気圧は911.6ミリバールであり、日本本土に上陸した台風のなかで観測史上最も上陸時の中心気圧が低い台風である。
これは同緯度の台風における中心気圧の最低記録として、いまだに破られていない(ただし、台風の正式な統計は1951年(昭和26年)から開始されたため、この記録は参考記録扱いとされる。)
当時、大阪管区気象台所属の室戸岬測候所では最大瞬間風速60m/sを観測したのを最後に観測機が故障し、正確な数値は分かっていない。しかし、室戸台風の経験から建築基準法では2000年(平成12年)に改正されるまで、建物の「耐風性」を最大瞬間風速61mに耐えられるように定められていた。

昭和6年(1931)から9年(1934)にかけての冷害による東北大凶作に続き室戸台風による被害。これらは日本の大陸進出、太平洋戦争に至る遠因ともいわれる。


・伊勢湾台風(1959)895 hPa 75 m/s
 犠牲者5,098人(死者4,697人・行方不明者401人)・負傷者38,921人にのぼり、さらにほぼ全国に及んだ経済的被害は破格の規模となり、明治維新以来最大の被害を出した台風である。昭和の三大台風に挙げられ、その中でも最悪の被害をもたらした。

・宮古島台風(1959) 905 hPa  70 m/s

・第二室戸台風 (1961)  888 hPa  75 m/s
 室戸岬 66.7m/s(84.5 m/s以上。風速計の振り切れにより測定不能)

・第二宮古島台風(1966)918hPa、85.3m/s

67. 2019年12月23日 22:18:54 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[170] 報告
台風による水温低下  気象庁
https://www.data.jma.go.jp/gmd/kaiyou/data/db/kaikyo/knowledge/taifuu_suionteika.html

台風が通過すると、台風の経路に沿って帯状に海面水温が低下している状態がみられます。

台風による海上での強い風により、海面での蒸発は盛んになります。この蒸発によって海面から熱が奪われるため、海面水温は低下します。

しかし、台風による海面水温の低下に最も影響を与えているのは、台風による反時計回りの風によって海面下の冷たい海水が引っ張り上げられる湧昇と呼ばれる現象です。

また、台風による強い風が、海面下の冷たい海水と海面の温かい海水をかき混ぜる効果によっても、海面水温が低下します。

湧昇の効果は、強い風が同じ場所で長期間吹くほど顕著となります。このため台風がゆっくり移動しているときほど、海面水温の低下は大きくなります。


68. 2019年12月26日 21:45:55 : Sdhuwagw9Y : c2ZUUGltZ0RRZTY=[2] 報告
>>63.

恥ずかしくないの?IQが低いのはわかるけど
この手の奴って結局わからない事だと与太だと言って切り抜けようとするだけやん

69. 2019年12月27日 22:34:54 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[171] 報告
>>66

●室戸台風(1934年9月21日)
 死者・行方不明3036人、負傷1万4994人、住家被害9万2740戸、浸水40万1157戸

●枕崎台風(1945年9月17日)
 死者・行方不明3756人、負傷2452人、住家被害8万9839戸、浸水27万3888戸

●伊勢湾台風(1959年9月26日)
 死者・行方不明5098人、負傷3万8921人、住家被害83万3965戸、浸水36万3611戸

70. 2019年12月28日 12:57:30 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[172] 報告
人類が自然や地球をコントロールすることは」決してできないことは誰でも知っている。

二酸化炭素で地球が温暖化するというのは、温暖化してもらわないことには困るというビジネスです。

二酸化炭素地球温暖化とは、京都メカニズムとかいう「二酸化炭素排出権取引」のことです。

この一番重要な事実が報道されず、莫大な血税が浪費されているのです。

日本でいえば、環境省とかではなく、そのもっとも重要なお金の部分が委託されている、別のたとえば、NEDO/国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)とかで行われていると思われます。

今後、そうしたことが広く報道されれば、決して二酸化炭素等を含む何かを実際に「削減している」わけではない実態が注目されるはずです。

こうした莫大な温暖化資金が実際の災害防止対策に有効につかわれるべきです。

71. 2020年1月01日 19:44:22 : zD7e0zKovg : Wk91UFcydXhhcTY=[1] 報告

NDltY3RSNjlFUW8=[172]
 ↑
おまん、ナニ暴れてんのや?
ペットボトルに二酸化炭素入れて、その分窒素抜いて日光当ててみぃ!
グダグダ言わんとデータ持って来くれば済む話やろ、このあふぉが!

72. 2020年1月02日 14:44:43 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[173] 報告
この正月テレビの正月番組、NHKスペシャルにも、氷床の「崩落」・・融解にあらず・・のいつもの映像や山火事の映像など関係性がない娯楽性の番組で危機を煽っていた、いつものあのセンセが出て来て与太噺で盛んに煽っていた。

実態はそれとは違う。

「二酸化炭素」なるものは二酸化炭素温暖化ビジネスのツールに過ぎない。

人類の誰一人、二酸化炭素をどうこうしていえうわけではない実態。(重要!!)

「排出権取引所」やNEDO,銀行、証券会社の排出権取引部門・カーブンオフセット証券発行会社・など二酸化炭素排出権取引(京都メカニズム、)の現場・!!・・・実体のない二酸化炭素排出権デリバティブの実態

が元日にでも広くテレビで報じられたら、二酸化炭素地球温暖化(ビジネス)も一貫の終わり!!。

自然界に実在できない詐欺故、一言でひっくり返ってしまう危うい状況!!・

73. 2020年1月05日 09:53:07 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[174] 報告

参考

諸外国における排出量取引の 実施・検討状況
2016年6月 環境省 地球環境局 市場メカニズム室

http://www.env.go.jp/earth/ondanka/det/os-info/mats/jokyo.pdf

日本は「排出権取引」を「排出量取引」と言っている。

74. 2020年1月06日 20:54:10 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[175] 報告
二酸化炭素地球温暖化 温室効果ガス【排出権デリバティブ】について

「デリバティブ取引に対する参入規制」を検討する「金 融 庁」の「排出量取引の取扱いについて」検討する金融法委員会は、「二酸化炭素地球温暖化」の骨格たる「排出権取引」(排出量取引)について、「金融審議会金融分科会第二部会報告」【排出権デリバティブ(電力等の広義のエネルギーを対象とする)】と認定している。・・


「金融商品取引法等の一部を改正する法律案の概要 〜排出量取引の取扱いについて〜
」(平成20年5月9日 金 融 庁)

平成 26 年 9 月 デリバティブ取引に対する参入規制 ... - 金融法委員会
T デリバティブ取引に対する規制の概要
1 デリバティブ取引の分類と規制枠組み
デリバティブ取引は、対象となる資産や指標等に着目すると、有価証券関連デリバティブ(株価 指数先物取引、証券 CFD 等)、金利・為替系デリバティブ(金利先物取引、外国為替証拠金取引、 金利スワップ、通貨オプション等)、クレジット・デリバティブ(クレジット・デフォルト・スワ ップ等)、天候・地震デリバティブ、不動産デリバティブ、(原油・金・とうもろこし等の商品を対 象とする)商品デリバティブ、【排出権デリバティブ】、(電力等の広義のエネルギーを対象とする) エネルギー・デリバティブ、フレイト・デリバティブ2等に分類される3。 日本においてデリバティブ取引を規制する主要な法律は、金融商品取引法(以下「金商法」とい う)および商品先物取引法(以下「商先法」という)である。これらの法律の規制対象となるか否 かは、対象となる資産や指標等によって決まる。

2.個別の業務 ? 【排出権】 排出権は、追加的に【温室効果ガス】を排出しうる権利として観念され、 《その取引は、いわば非実物資産の価値の取引として位置付けられる。》 その点で、排出権は金融商品に近い側面を持つと考えられるものの、 その法的な位置付けや、価格評価方法等については必ずしも明確となっていない。したがって、現状、直ちに銀行・保険会社本体に排出権 取引の実施を認めるには至っていない。 一方で、排出権の取引インフラである国際取引ログがまもなく本格 稼働する見込みであるほか、政府部内においても、排出権の法的位置付け等について検討が開始されるなど、新たな環境整備が急速に整い つつあり、将来、取引の活発化が見込まれるところである。 このため、今後の状況を見極めつつ、排出権取引を銀行・保険会社 本体の業務として明確に位置付ける方向で検討すべきである。
(金融商品取引法等の一部を改正する法律案の概要 〜排出量取引の取扱いについて〜
平成20年5月9日 金 融 庁)

75. 2020年1月06日 21:06:05 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[176] 報告
 【マラケシュ=竹内康雄】国際エネルギー機関(IEA)は16日、2016年の国際エネルギー見通しを公表した。20年以降の地球温暖化対策「パリ協定」の目標達成は、各国の現状の温暖化ガス削減策では困難と分析。40年までに再生可能エネルギー普及のための技術開発などに75兆ドル(約8200兆円)の投資が必要と訴えた。
石炭や石油の需要は増え続けるが、全体に占めるシェアは低下すると予測した。

76. 2020年1月06日 21:15:29 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[177] 報告

地球温暖化対策の本質を考える
〜グリーン・ニューディールを進めるにあたって〜
環境委員会調査室 杉本勝則

ところで我が国では、内閣官房が地球温暖化対策推進大綱関係予算を取りまとめ始めた 2003(平成 15)年度の1兆 2,866 億円から 2008 年度の1兆 2,166 億円まで、多少の増減 はあるものの毎年1兆円強の地球温暖化対策関係予算がつぎ込まれている。その内容とし ては京都議定書の温室効果ガス6%削減のための省エネ対策予算や新エネの開発予算等は あるものの、経済対策や雇用対策として計上されたものはない。これまで、温暖化対策を 脱炭素・脱化石燃料社会を築くための社会投資であるとの認識がなかったといって良いの かもしれない。 福田内閣においてようやく「低炭素社会・日本を目指して」(いわゆる福田ビジョン) が発表され、温暖化対策による社会構造変革の道筋が示されたが、これから温暖化対策に 向けた社会建設を始めようとする矢先に総理が退陣し、また、その後の金融・経済危機に よってその流れは不透明なものになっている。 このように多額の予算を使って温暖化対策を進めてきたが、その成果はどうであったか というと、2006 年度の温室効果ガスの総排出量は+6.2%の増加。2007 年度(速報値)で は+8.7%の増加となっており、このままでは京都議定書の国際約束すら達成できない恐れ

(「立法と調査」 2009.1 No.288(参議院事務局企画調整室編集・発行))

77. 2020年1月06日 21:25:03 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[178] 報告
>>76
我が国では、内閣官房が地球温暖化対策推進大綱関係予算を取りまとめ始めた 2003(平成 15)年度の1兆 2,866 億円から 2008 年度の1兆 2,166 億円まで、多少の増減 はあるものの毎年1兆円強の地球温暖化対策関係予算がつぎ込まれている。その内容とし ては京都議定書の温室効果ガス6%削減のための省エネ対策予算や新エネの開発予算等は あるものの、経済対策や雇用対策として計上されたものはない.


>・・これらは金融庁もお墨付きの、

実態を持たない「二酸化炭素排出権デリバティブ」(金融派生商品・二酸化炭素排出権取引)ということである。


78. 2020年1月06日 21:36:12 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[179] 報告

「地球温暖化」と不明朗な資金の流れ! 資料


パリ協定達成へ「8200兆円必要」IEA見通し
日本経済新聞2016/11/16


■排出量(排出権)取引の取扱いについて〜デリバティブ取引 (金融庁資料)

●平成26年9月 デリバティブ取引に対する参入規制  金融法委員会

●「金融商品取引法等の一部を改正する法律案の概要 〜排出量取引の取扱いについて〜
」(平成20年5月9日 金 融 庁)

●平成19年12月18日金融審議会金融分科会第二部会報告 〜銀行・保険会社グループの業務範囲規制のあり方等について〜(抄)

■参議院事務局
「立法と調査」 2009.1 No.288(参議院事務局企画調整室編集・発行))
地球温暖化対策の本質を考える
〜グリーン・ニューディールを進めるにあたって〜 環境委員会調査室 杉本勝則


毎年、連日のように災害でたくさんの被害と人が死んでいるというのに、まだ「災害対策」が放置され、「消費税」に匹敵する兆円規模の気の遠くなるような莫大な天文学的血税資金が国会・国民の前に公開されることなく,「パリ協定」とかに密かに投入され続けています。

どうして国会でも追及されないんでしょう。

それはインチキ、欺瞞であってその実態が正しく国民に知らされないからです。


パリ協定達成へ「8200兆円必要」IEA見通し 日本経済新聞2016/11/16


79. 2020年1月06日 21:48:07 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[180] 報告
地球温暖化関係資金とその流れについては秘密にされ一切公開されていないが、参議院事務局企画調整室編集発行「立法と調査」 2009.1 No.288―地球温暖化対策の本質を考える〜グリーン・ニューディールを進めるにあたって〜 (環境委員会調査室)によると、・・わが国では、京都議定書の温室効果ガス6%削減のためなどとして、2003(平成15)年度の1兆 2,866 億円から 2008 年度の1兆 2,166 億円まで、多少の増減 はあるものの、毎年1兆円強の地球温暖化対策関係予算がつぎ込まれている・・とある。

一方、デリバティブ取引を所管する金融庁は、金融審議会金融分科会第二部会報告などにおいて、「温室効果ガスの排出権取引」について、<実態のない「排出権デリバティブ」>と断定しています。


つまり、COP<京都議定書達成には「300兆円」必要>とか、<「パリ協定」達成へ「8200兆円必要」IEA>とは、実態のない「排出権デリバティブ」資金ということ。

つまり言ってることとやってることが違うので秘密になってるのでしょう。

誰も「温室効果ガス」なるものの<排出>とか<削減>とかしているのではないという決定的事実!。

「地球温暖化対策」・・つまり「排出権取引」と言われる権利(証券)の取引であって、金融庁が断言する<実態のない「排出権デリバティブ」>に伴う莫大な「資金」の流れについて解明されなければならない。


なお、「京都議定書」(パリ協定)で「排出削減」とは、「京都メカニズム」をやるということであって,それ以外の何かモノを削減することではない。    

 「排出削減??」= 京都メカニズム(を実施することをいう、) 以下・・

・排出権取引(ET)     権利売買

・共同実施(JI)     「削減」事業実施(直接何か削減するものでない。)

・クリーン開発メカニズム(COM)  「削減」事業実施(同)


実体のないデリバティブ(金融派生商品取引)だからこその意味不明の存在。

二酸化炭素デリバティブで実際、何か「削減」するものでない。

そのうえこの「排出削減」には認証機関(「排出削減第三者委員会」)の「認証」が必要!。(何も「削減」していない上に)

なんと削減活動といえるような実体がないうえに、インチキの屋上屋を重ね、組織には天下りがあって、お金もくっているのです。


(参考)

・「クリーン開発メカニズム(COM)」の例としては・・何か削減しているわけではない。

ボイラーの更新
ヒートポンプの導入
コジェネの導入
太陽光発電等の設置
燃料電池導入
クリーンエネルギーの導入
「グリーン電力」の購入(いわゆる再生可能エネルギー)
その他・・

・京都議定書で採択された二酸化炭素の削減割合(1990年比)・・
(署名国:84か国; 締約国:172か国)
 日本△6%、  >>日本一国が削減義務を負っている
  米国△7%、      ・・批准せず
  EU(15カ国)△8%、 ・・2000年に目標達成
  カナダ:△6%     ・・離脱
  ロシア:0%。


80. 2020年1月06日 22:00:03 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[181] 報告

「デリバティブ取引に対する参入規制」を検討する「金 融 庁」の「排出量取引の取扱いについて」検討する金融法委員会は、「二酸化炭素地球温暖化」の骨格たる「排出権取引」(排出量取引)について、「金融審議会金融分科会第二部会報告」【排出権デリバティブ(電力等の広義のエネルギーを対象とする)】と認定している。・・


【排出権デリバティブ】・・

注意しなければならないのは、「二酸化炭素排出削減」という「二酸化炭素」とは、二酸化炭素という【金融商品】(証券)であって、CO2のことではないのです。

  「削減目標」をオーバーさせることに意味があるのです。(排出権取引)

しかも、この犯罪的スキームの中で、日本は「一人負けしただけ」あるいは、「嵌められただけ」だという批判がある。

「二酸化炭素(温室効果ガス)」が「温暖化」とは無関係であることに加え、実際に日本一国だけが、「排出削減」というインチキ義務を負わされているのはあまりしられていません。

「京都議定書」(1997年12月)の実施にいたる「貢献」の中で、日本としては「至上の栄誉」と考えている向きもあるようだ。

一方「排出削減」の量やその国別割り当てなどには、なんらの「根拠」もあるわけではない。日本は外交的にも負けたというだけでしょう。


81. 2020年1月06日 22:12:33 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[182] 報告

地球の放射平衡温度は、アイスクリームの温度(−18℃)です。

地表で気温(大気の温度)が熱くなるのは【気圧】のせいです。(ボイル・シャルルの法則)

地表が暑かったり寒かったりするのは、大きく季節的には太陽の角度の変化ですが、日常的には地球上の暖気/寒気(の移動)です。、

つまり「偏西風」など「大気の大循環」の変化による気圧配置等の変化(これを示したのが天気図)による温暖・寒冷大気の移動のせいです。

ごく簡単です。温暖なあるいは高温大気が来ると暑く・寒冷大気が来ると寒くなるのです。
ごく簡単です。


もちろん何とかガスなどとは関係しないことは言うまでもありません。
もちろんそんな便利なもんは宇宙、自然界に存在しません。

日本の周辺では シベリア高気圧、 オホーツク海高気圧、 太平洋高気圧 チベット高気圧がよく聞かれます。
天気予報、 天気概況を聞いているとよくわかると思うが、温暖/寒冷に強く影響します。

・温暖高気圧は地表付近が地表付近が周囲よりも温暖な空気により作られる高気圧で,背の高い高気圧です.
  
  太平洋高気圧 夏
  チベット高気圧 春夏 特に暑い。猛暑や干ばつの原因

  太平洋高気圧+チベット高気圧=猛暑
  さらにこれにフェーン現象が重なると40℃近に近い超猛暑

・寒冷高気圧は地表付近が周囲よりも寒冷な空気により作られる高気圧で,温暖高気圧に比べて高さは低くなります
 
  シベリア高気圧 冬
  オホーツク海高気圧(別名ブロッキング高気圧) 梅雨時、夏、(やませ)・・昔から東北地方の冷害凶作の原因
 

太平洋高気圧+チベット高気圧=猛暑
さらにこれにフェーン現象が重なると40℃近に近い超猛暑となる

さらに、これが偏西風の蛇行デブロッキング高気圧となると、長期間
動かず猛暑が続く・・

太平洋高気圧+チベット高気圧+フェーン現象+偏西風の蛇行(ブロッキング高気圧)=40℃に近い猛暑が連続して長期間続く!


■40℃に近い猛暑が連続して長期間続く! ・?= 太平洋高気圧+チベット高気圧+フェーン現象(山越え)+@偏西風の蛇行(ブロッキング高気圧)


IPCCや環境省のいう「地球温暖化」なるものは、およびその間違いは

いとも簡単に説明・論破しつくされてしまうのです。
パリ協定達成へ「8200兆円必要」IEA見通し 日本経済新聞2016/11/16 23:14


  「地球温暖化」の最大の問題はその《不明朗な資金の流れ»です。


毎年数兆円の天文学的血税資金が密かに国外に流れたようです。今も!。

一部は参議院事務局「立法と調査」( 2009.1 No.288)参照。

これだけの資金が有効に使われれば消費税など不要!!

こうした、「地球温暖化」に関わる【莫大な不透明資金の流れ】は解明され国民の知るところとならねばならない。


   >要拡散!

82. 2020年1月06日 22:51:43 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[183] 報告

(参考)
双日子会社コーリンクとスマートエナジー、国内排出権取引市場を開設
〜国内初の取引市場開設により排出権売買の活性化〜
PDF版[166.5 KB] 2010年3月30日
双日株式会社
株式会社スマートエナジー
双日株式会社の100%子会社コーリンク株式会社と株式会社スマートエナジーは、共同で私設の国内向け二酸化炭素の排出権取引所を設立することで合意しました。両社は2010年4月1日付けで排出権取引を担う運営会社「株式会社排出権取引市場(以下、株r出権市場)」を設立します。日本で各種排出権を取り扱う排出権取引所ができるのは今回が初めてのケースです。

国内の排出権制度としては、東京都排出量取引制度、国内クレジット制度、グリーン電力証書などがありますが、共通の取引所が存在しないため、それぞれの制度の相互利用、比較、交換などが難しいのが現状です。国内クレジットは今後10年間で累積の削減見込量を約800万トン、東京都クレジットは第1期間(2010年〜2014年度)で約500万トンと予想されており、株r出権市場は、専用のインターネットサイトを通じて、国内排出権を中心とした排出権売買において公正且つ透明性のある取引所を提供し、排出権取引の活性化を目指します。
株r出権取引市場の提供するサービスは、排出権取引所の運営と環境情報の提供です。排出権取引所の運営においては、東京都クレジット、グリーン電力証書、国内クレジット、J-VER等の国内排出権と京都メカニズム由来の海外排出権の売買の場をインターネット上で提供し、売り手と買い手のマッチング、および、売買代金の決済がスムースに行う仕組みを提供します。また、環境情報の提供については、一般環境情報、市況情報の他、公正な市場形成に必要となる国内の排出権を中心とした売買取引情報(取引量、価格等)も提供します。
両社は、株r出権市場の設立後、2010年5月1日より、サービスを開始する考えです。
以上


参考資料
新会社「株式会社 排出権市場」の概要
会社名 株式会社 排出権取引市場
所在地 東京都港区赤坂6-1-20
法人の目的
@ 排出権の取引市場運営
A 環境情報の提供
B 環境会社の広告事業
C 前各号に付帯するまたは関連する一切の業務
株主
コーリンク株式会社(60%) 株式会社スマートエナジー(40%)

「デリバティブ取引に対する参入規制」を検討する「金 融 庁」の「排出量取引の取扱いについて」検討する金融法委員会は、
「二酸化炭素地球温暖化」の骨格たる「排出権取引」(排出量取引)について、
「金融審議会金融分科会第二部会報告」【排出権デリバティブ(電力等の広義のエネルギーを対象とする)】と認定している。・・


1994年に発効した「気候変動枠組条約」では、先進国について1990年代末までに1990年の水準に戻すことが目標とされましたが、それは努力目標であり、「法的拘束力」をもった削減義務は課されていませんでした。
その後の交渉により、1997年12月に京都で開催された第3回締約国会議(COP3)において、法的拘束力をもった<温室効果ガス削減のための議定書が採択>されました。

しかし法的削減義務国は議長国日本ただ一国でした。

「排出権取引」emission trade とは「地球温暖化の原因とされる二酸化炭素」などを排出する権利を売買する仕組み・・。
「温室効果ガス削減」のためだったはずが、同じ「議定書」の「京都メカニズム」では「排出権」と言って、いつの間にか「排出」が「権利」になってしまって、その売買trade(排出権取引)が、その骨格になってしまっているのはおかしな話です。

「排出権取引」については、金融庁が「排出権デリバティブ」と断定している。

つまり、「排出権」という「権利」(証券)の売買trade、つまり金融派生商品取引(デリバティブ)というわけです。
これが300兆円とか8200兆円とかいうことです。

「温室効果ガス」なるものが自然界にできない(第二種永久機関)だけでなく、誰一人、「温室効果ガス削減」の「排出削減」(意味不明、不可能)などしている人がいるわけではない。

なぜなら「温室効果ガス」なるものは金融派生商品(証券)のことだから。

地球とは何の関係もない、温暖化とは何の関係もない。

この「温暖化」「排出権デリバティブ」に関わる金の流れ、「京都議定書・パリ協定」に 関わる裏の気の遠くなるような天文学的資金の流れが明らかにされるべきです。

要拡散!


83. 2020年1月07日 21:54:32 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[184] 報告
(参考)

北村 慶 (著) 「排出権取引とは何か」 (PHPビジネス新書) 新書 2008/6/19

鉄鋼、電力、メーカー、コンビニチェーン、果てはJリーグのチームまで。多くの企業・団体が先を争って購入する「排出権」とは?

世界的に地球温暖化の危機が叫ばれ、日本国内でも二酸化炭素排出量削減が声高に呼びかけられるなか、この「排出権」が環境保護と金融と企業活動を結びつけてしまったのだ。

「排出権」とは、簡単に言えば「二酸化炭素を排出できる権利」。企業は率先して「排出権」を購入し、自らの活動で排出される温室効果ガスを相殺(=オフセット)することで、環境保護をアピールする。京都議定書を遵守するため「排出権」を大量に購入せざるを得ない日本政府の予算を狙うヘッジファンド。

「環境保護」がビジネスにとって避けて通れない今、個人の「排出権取引」への理解度が求められる。

本書は、プロが「排出権」の種類や取引の仕組みから、排出権を取り巻く日本と世界の現状までやさしく解説。話題のキーワードを簡単に理解できる一冊。


「排出権」を取得して、温室効果ガス排出量を減らす。つまり、「温室効果ガス排出量を減らす」っていうことは、「排出権」を買うこと。

「カーボンオフセット」とか「グリーン電力」とかたくさんある‥つまりひたすら金銭取引(金融派生商品取引)のことであって、「温室効果ガス」なるものが存在するわけではないことに注意!。


「排出権」という通貨・・排出権は世界で最も信頼性?の高い【擬似通貨】である!。

排出/排出削減というのは、この疑似通貨・ビットコイン上の金銭取引(金融派生商品取引)のこと!。

「温室効果ガス」なるものも、 その金融派生商品取引を行うためのツールにすぎないことを国民は知るべきだ!。

大串 卓矢「なるほど図解排出権のしくみ」中央経済社2006.9

北村 慶「温暖化がカネになる〜環境と経済学のホントの関係」PHP研究所2007/9 

「二酸化炭素」で金儲けを狙う人たちが世界にいる。日本政府のマネーが狙われる。

「排出権制度」とは「カーボンビジネス」の骨格をなすもので、そのためにその貨幣価値が人為的に与えられた制度。

「排出権」という通貨・・排出権は世界で最も信頼性の高い擬似通貨である!( 「排出権取引とは何か」)

排出/排出削減というのは、この疑似通貨・ビットコイン上の金銭取引(金融派生商品取引)のこと!。

「気候変動枠組条約」や排出量取引などの下に、貨幣価値を有することとなった「温室効果ガス」削減事業は、「排出権」の売り手、認証機関、仲介者、買い手、政府・自治体などのプレイヤーを巻き込み、新しいビジネス「カーボンビジネス」へと変貌しました.。

「温室効果ガス」なるものは、「カーボンビジネス」に不可欠の騙しの基本ツールにすぎず、実在するものではない!。

クリーン開発メカニズム(CDM)は、京都議定書12条において、数値目標規制の課せられてい ない開発途上国におけるプロジェクトベースで「排出権」を生み出すメカニズムです。

参考までに、「温室効果ガス」の「排出量」は、基本的には直接測定するのではなく、経済統計などで用いられる「活動量」(例えば、ガソリン、電気、ガスなどの使用量)に、決められた「排出係数」をかけて求めます。(日本では環境省の何人かで企業等の報告を含め、鉛筆なめなめパソコンの表計算ソフトで計算している。)

それに対し、「排出削減」とは金融商品たる「排出権」を買うこと。・・「カーボンオフセット」だとか「グリーン電力」・・などの商品がある。

ガスを含めて何か削減したりしているわけではないことに注意(不可能)!。

それは「温室効果ガス」の実在しないこと(最初に温暖化)に始まり、もうカーボンビジネスのため、あらゆるでたらめの限り、インチキの限りを尽くしたものといえるでしょう。

多くの国はトランプのパリ協定離脱に大反対!、それはそうだろう。
「二酸化炭素」(排出権)は疑似通貨(ビットコイン)そのもの。

ほとんどの国は世界のATM日本(など)から多額の金が労せず引き落とせるスキームなのだから!。

多くの国が「排出権」の輸出で儲けているのです。

「二酸化炭素」は、「温暖化」は儲かるのです。

銀行や 証券会社が、金融商品として排出量を株式や債権と同じように取引する。

「先物取引」は、大豆、小豆、金、天候・・など様々だが、デリバティブ(金融派生商品)の一つで、現物取引でなく、将来価格を取引するもの、価格や数値が変動する各種有価証券・商品・指数等について、未来の売買についてある価格での取引を保証するもの。
 
「排出権取引」とは、先物取引が基本であるといえる。
  
金融マーケットにおける新たな評価基軸として注目されているのが「環境」、すなわち環境金融である。

環境金融の代表的なものに、「排出権取引」がある。

市場機能を利用し「温室効果ガス」なるものの排出量を抑制することで、世界規模で「持続可能な環境配慮」を目指そうとするもの。

この取引のしくみをわかり易く説明すると、その温暖化シナリオで「温室効果ガス」なるものを作り(第二種永久機関)して、その排出許容範囲(目標値)から、実際に削減した分を「権利」として市場で販売できることをさす。超過した場合、「排出権」なるものをつくってしまって、それを購入することで排出量をオフセット(相殺)できるというものだ(_排出権のしくみ)。

「京都メカニズム」を前提に、そこで取引されることになる「排出権の先物性」という問題、「温室効果ガス」の排出権取引のなかで、重要な取引態様となると考えられる「排出権の先物取引」の危険性が指摘される。

このような「排出権」の取引は、「金融工学」を駆使応用した難解な環境金融であり、科学に立脚するものではない。

一言でいえば「温室効果ガス排出権金融マーケット」とでもいうべき新たな環境ビジネスを世界中に拡散し、誰かを儲けさせる環境ビジネススキームある。

そもそも「温室効果ガス」なるものが宇宙・自然界に存在しない。特定ガスの排出/排出削減でないことはもちろん、なんら気候変動等に影響を及ぼすような物理的作用を及ぼすものでもない(第二種永久機関)ことは明らかである。

84. 2020年1月07日 22:10:32 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[185] 報告
ようやく出ました.
CO2排出権取引=公序良俗違反判決。
東京地方裁判所平成26年12月4日判決
 
他にもいろいろな論点についての判示があります。


CO2排出権取引商法の仕組みから同商法を公序良俗に反する違法なものであると判示し、取引当時取締役ではなく被害者との接触もなかった者を含め、損益相殺を否定して損害の全部の賠償を命じた事例

平成26年12月4日 東京地方裁判所判決・平成26年(ワ)第6003号          

http://www.zenso.or.jp/wp-content/uploads/jacas166-判例紹介.pdf


■■「CO2排出権取引」を違法とした判決■■
「CO2排出権取引」被害が多くあり、裁判も多く、国民生活センタ-も注意を促している。
基本的に「CO2排出権取引」なるものは裁判所も認める公序良俗に反する詐欺で違法!。
この違法な詐欺行為によって日本国民の莫大な血税が「二酸化炭素地球温暖化詐欺」に使われている!。

■CO2排出権取引商法の仕組みから同商法を公序良俗に反する違法なものであると判示し、取引当時取締役ではなく被害者との接触もなかった者を含め、損益相殺を否定して損害の全部の賠償を命じた事例
(平成26年12月4日 東京地方裁判所判決・平成26年(ワ)第6003号) 
■CO2排出権取引の違法性を肯定し、取引の管理担当者に対しても損害賠償責任を認めた判決(東京高裁平成25年4月11日第24民事部判決)
■CO2排出権取引について詐欺取引であることを認定した判決(名古屋地方裁判所平成28年4月6日判決)
■CO2排出権取引について、仮装の詐欺的取引か違法な賭博行為に該当するとして、取締役に対する損害賠償責任を認めた判決(東京地裁平成28年9月8日判決)
■CO2排出権商法業者の従業員に対する不法行為責任を認めた判決(東京地方裁判所平成28年12月26日判決)

85. 2020年1月08日 17:04:18 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[186] 報告
「二酸化炭素」で金儲けを狙う人たちが世界にいる。日本政府のマネーが狙われる。

「排出権制度」とは「カーボンビジネス」の骨格をなすもので、そのためにその貨幣価値が人為的に与えられた制度。

「排出権」という通貨・・排出権は世界で最も信頼性の高い擬似通貨である!( 「排出権取引とは何か」)

排出/排出削減というのは、この疑似通貨・ビットコイン上の金銭取引(金融派生商品取引)のこと!。


「排出権取引」については、「排出権デリバティブ」と断定している金融庁。


2003(平成 15)年度の1兆 2,866 億円から 2008 年度の1兆 2,166 億円まで、多少の増減 はあるものの毎年1兆円強の地球温暖化対策関係予算がつぎ込まれている。その内容とし ては京都議定書の温室効果ガス6%削減のための省エネ対策予算や新エネの開発予算等は あるものの、経済対策や雇用対策として計上されたものはない。(参議院、「立法と調査])。

CO2排出権取引の違法性を肯定、公序良俗に反する詐欺で違法、詐欺取引であることを認定する司法。、

立法、行政、司法が、その嘘と莫大な資金!!の流れ、詐欺行為を断罪する「二酸化炭素地球温暖化」「排出権取引」!!。

86. 2020年1月08日 17:46:43 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[187] 報告

☆科学による[温室効果]の否定! ・・WooDの実験!
 
論文Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner(2007)で、「温室効果」について、“100年前に、『温室効果』は、フーリエ(1824)、ティンダル(1861)、アレニウス(1896)によって提唱されたが“虚構”(fictional mechanism)”と断言してます!。

 http://arxiv.org/abs/0707.1161v3
 論文名: Falsification Of The Atmospheric CO2 Greenhouse
 Effects Within The Frame Of Physics
 Authors: Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner
 (Submitted on 8 Jul 2007 (v1), last revised 11 Sep 2007 (this version, v3))
 
 同じく100年前(1909)年イギリスの科学者Woodの論文で、「地球温暖化問題」は解決しているとあります。・・

 「私はあえてこの問題に深くかかわろうとは思っていない。ただ単に我々が大変よくなじんでいる実際のケースでは放射エネルギーの捕獲は大変小さな役割しか果たしていないという事実に注意を払うためにこのノートを公表した。」(Wood1909) 

地球上の放射エネルギー(いわゆる「地球放射」)は無視できるほど小さいということを言っている。・・地球上の低温大気下では、伝導や対流がメインで放射は無視できるほど小さい。(T4乗則)
大きかったら生物は唐揚げになってしまう。                      

 二酸化炭素と地球温暖化は無関係という科学者の異論は、Wood(1907)以来ある。

その後1980年代に入って、1988年「ハンセン証言」からまた噴出したのだが、「ハイデルブルグ控訴」、全米科学アカデミーや、アメリカをして京都議定書から脱退させたと「オレゴン申請」などが否定している。

また、2007年7月には上記決定的論文Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner(2007)が出た。いわゆる地球温暖化問題ヘ懐疑論へのコメントとかいう動きは、この論文が出る直前(2007年6月)までのものです。(V.2.31)
 ノーベル賞受賞者は、これまで総数500人を越えますが、「ハイデルブルグ控訴Heidelberg Appeal 」とは、72人のノーベル賞受賞者を含む4000人の科学者が、二酸化炭素と地球温暖化は無関係であると主張したもの。
 「オレゴン申請・1998年Oregon Petition」とは、二酸化炭素地球温暖化に異論を唱えるアメリカの科学者17600名が署名したもの。
 

87. 2020年1月09日 22:21:11 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[188] 報告
>>86

Woodはなおも続ける。
「放射による地表面の温度の喪失は対流によるものより大変小さいことを示している。言い換えれば放射エネルギーが捕獲される状況からはほとんど何も得られないということである。」明解な結論である。
「それゆえ大気によって影響される惑星の温度を推論するときに放射エネルギーの捕獲に対して注意を払うことは必要であろうか?。太陽光線が大気を貫いて地表面を暖める。そして入れかわって伝導や対流によって地面が大気を暖める。このようにして熱は大気中に蓄えられ、気体の非常に低い放射能力のせいでそこに留まり続けることになる。たとえどんなに望ましい条件においてさえ、地表からの放射エネルギーを吸収することによって大きく大気が暖められるかどうかということは私には大変疑わしく思われる。私はあえてこの問題に深くかかわろうとは思っていない。ただ単に我々が大変よくなじんでいる実際のケースでは放射エネルギーの捕獲は大変小さな役割しか果たしていないという事実に注意を払うためにこのノートを公表した。」(WOOD 1909)

地球温暖化問題は100年も前に解決していた!。温暖化論者はこの100年前の実験をどう捕らえるのだろうか?、彼らの頭脳は100年遅れているのか?。

88. 2020年1月11日 08:27:41 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[189] 報告

地球温暖化は人類の責任ではありません。

http://www.mission-k.net/globalwarming/protest-top.html

89. 2020年1月11日 12:28:24 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[190] 報告
・日本は京都議定書を脱退せよ!
 http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=312275111&ls=50
90. 2020年1月11日 20:35:20 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[191] 報告
悪魔のささやき 温室効果は永久機関、気候モデルでは熱伝導が起こらず放射を過大評価か?

http://akumanosasayaki.blog.shinobi.jp/温室効果/温室効果は永久機関、気候モデルでは熱伝導が起こらず放射を過大評価か%EF%BC%9F


91. 2020年1月11日 21:38:55 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[192] 報告
>>90

akumanosasayaki.blog.shinobi.jp/温室効果/?pageNo=2#entry15

2007/10/04 (Thu) 温室効果
温室効果は永久機関、気候モデルでは熱伝導が起こらず放射を過大評価か?

92. 2020年1月11日 22:20:32 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[193] 報告
>>90

http://akumanosasayaki.blog.shinobi.jp/温室効果/woodの実験

93. 2020年1月12日 19:46:57 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[194] 報告
>>85

「二酸化炭素」で金儲けを狙う人たちが世界にいる。日本政府のマネーが狙われる。

「排出権制度」とは「カーボンビジネス」の骨格をなすもので、そのためにその貨幣価値が人為的に与えられた制度です。

「排出権取引」については、金融庁さえ、「排出権デリバティブ」と断定。


立法、行政、司法が、その嘘と莫大な資金!!の流れ、詐欺行為を断罪する「二酸化炭素地球温暖化」。

「排出権取引」の実態とは、このような「排出権」の取引は、「二酸化炭素」なるものをツールに使った、「金融工学」を駆使応用した難解な環境金融であり、科学に立脚するものではない。

その実態はいかに・・>

(参考)

https://www.wwf.or.jp/activities/basicinfo/1138.html
温室効果ガス排出量取引/入門編    WWFジャパン2015/05/11

https://www.kankyo-business.jp/old_contents/magazine/article_0707.html
排出権ビジネスの舞台裏
CO2削減のカギとなる排出権取引のすべてがわかる  環境ビジネス 2007.7月号

https://sustainablejapan.jp/2015/05/26/what_is_carbon-offset/15957
サステナビリティ・ESG投資 ニュースサイト
【環境】排出権市場におけるカーボン・オフセットの在り方とは 2015/05/26

94. 2020年1月14日 10:08:30 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[195] 報告
>>93

https://sustainablejapan.jp/2015/05/26/what_is_carbon-offset/15957
【環境】排出権市場におけるカーボン・オフセットの在り方とは 2015/05/26
サステナビリティ・ESG投資 ニュースサイト

排出削減とは)とは・・・・・排出削減の嘘、排出削減の実態、カーボン・オフセット(証券)とは・・

・・排出削減とは、何か(温室効果ガス?)、。
カーボンオフセットとは、京都メカニズム(二酸化炭素地球温暖化のビジネススキーム(ビジネスモデル)を決めたもの))に定める排出権取引の一つ。
)、グリーン電力証書とかグリーン熱証書など証券やとか、事業実施など金融売買のこと。

何か削減しているわけではなく、カーボンオフセットという魔術(証券)、!!。

この辺り、テレビで公開されればこの辺り排出権取引=二酸化炭素地球温暖化(ビジネス)の実態が世に暴露されるはず。

95. 2020年1月14日 22:02:21 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[196] 報告
なんとか「削減」のはずが、いつのまにか「権利」に、「地球」のはずが「世界」に、
やること為すことが、まるで違う ・・そんなものがまともなものであるはずがない。
その違いさえ分かっていない「二酸化炭素地球温暖化」。
そんないい加減なものが信用できるはずがない。
100年も前に嘘と分かっていたこと!。
96. 2020年1月15日 13:37:16 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[197] 報告
「地球温暖化」とは、新しいビジネスを求めていた1970年代の苦境から抜け出た画期的「次世代ビジネス」といえるでしょう。

しかし、地球、温暖化について何らの興味も、関心も知識も持たない。

すでに100年前に嘘と決着がついていた「二酸化炭素地球温暖化」に飛びついた。

彼らは空は太陽に近いから地上より高温だと考えていたでしょう。

空で地表を温めるには空のほうが高温でなければならないのだが、真空の空は絶対零度。

すべての惑星は絶対零度の真空の宇宙に漂うわけだから、空で下を温めること(二酸化炭素地球温暖化という)は絶対的に不可能。

これを熱力学第二法則に反する第二種永久機関という。


絶対零度の真空の宇宙間の熱エネルギーの伝搬は放射による。

しかし、低温大気間では放射は無視できるほど小さく微弱、低温大気中では伝導と対流が主な媒体となる。(T4乗則)

したがって、放射平衡温度;−18℃の低温大気下で、「地球放射」などと言えたものは存在しない荒唐無稽。

約4割は大気中で気象や炭酸同化作用とかに消費される。

こうして低温で高温を加熱する二酸化炭素地球温暖化(排出権取引ビジネス)は荒唐無稽な与太噺。


決定的に存在しないことの証左。


そのうえ、誰一人「二酸化炭素」なるものを「排出削減?」している者がいないことに至っては誰も反論できない。

このことをマスコミは報じるべきだ。


要拡散!

97. 2020年1月16日 21:54:12 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[198] 報告
連日流されるオーストラリアの森林火災とコアラの映像!!。

あれはタバコとかBBQとかの火の不始末などが原因で、油分の多い樹木が炎症しているようだ。

低温大気で火災が起きるなどということは決してないことは誰でもわかる。

でも、のです重要なこと,つまり彼らがやっていることは、これ、二酸化炭素地球温暖化?などとは全く無関係!?なことなのです。

彼らが励んでいるのは、金融庁も断言する「二酸化炭素排出権デリバティブ」!。

司法が「公序良俗に反する詐欺」と判示する二酸化炭素排出権デリバティブ。

そして立法が、その莫大な資金の流れを危惧をする連日流されるオーストラリアの森林火災とコアラの映像。

あれはタバコとかBBQとかの火の不始末などが原因で、油分の多い樹木が次々に延焼しているようだ。

低温大気で火災が起きることは決してないことは誰でもわかる。

でも、やっていることは、これとは全く無関係!?。

金融庁も断言する「二酸化炭素排出権デリバティブ」。

もしそんなことが、本当なら、<低温で高温を加熱>できるなら、すべての地球の『エネルギー問題』は即解決!!。

省エネ、省エネと騒ぐ必要なし!。

大雪の夜、部屋の窓を全開しておけば、空の極低温で、15℃・低温の室内が、何らのエネルギ―なしで暖房されてしまうのだ。

これを「熱力学第二法則」に反する【第二種永久機関】と呼ぶ。

低温で高温を加熱するわけだから、水で火を消すことなどできない!。

コアラの火災の森も、水をかけてもコアラは救えない・・。

火炎放射器でないと消火できない!。

そんないい加減な、トンデモないことが第二種永久機関。

「二酸化炭素地球温暖化」=「温室効果・再放射」なのです。


皆様、おわかりでしょうか!?。

その重大な欺瞞を!!。

そんな間違った欺瞞を学校教育で教えていいのでしょうか!?。


>要拡散!!


98. 2020年1月16日 22:02:35 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[199] 報告
訂正

でも、重要なこと,つまり彼らがやっていることは、これ二酸化炭素地球温暖化(対策)?などとは全く無関係!?なことなのです。


そして立法が、その莫大な資金の流れを危惧をする二酸化炭素排出権取引。

99. 2020年1月16日 23:02:23 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[200] 報告
■二酸化炭素排出権デリバテフィブ <証券類>■

 
「二酸化炭素地球温暖化」とはそのビジネスモデルを定めた「京都議定書」にいう「京都メカニズム」なるビジネスモデルに定める次世代環境ビジネス。

「二酸化炭素」とは、その「排出・削減」とは、以下証券化された証券類を『取引』すること(投資)です。

何か「排出」とか「削減」をしているわけではないことに注意!、以下代表的な例。

◇「グリーンエネルギーCO2削減相当量認証制度」(資源エネルギー庁及び環境省)

⇒「グリーン電力証書」「グリーン熱証書」

グリーン電力証書・熱証書について、証書のCO2排出削減価値を国が認証  
する。

◇「カーボン・オフセット認証制度](環境省)

⇒「カーボン・オフセットラベル」

◇「カーボン・ニュートラル認証制度](環境省)

⇒「カーボン・ニュートラルラベル」

100. 2020年1月17日 10:34:27 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[201] 報告
>>99

これが、二酸化炭素地球温暖化(二酸化炭素排出権デリバティブ取引ビジネス)の醜悪な実態です!。

誰かを儲けさせているだけではありませんか!!!。

「二酸化炭素」、その「排出・削減」・・みな【証券・証書】のことであって、大気中にあるのではない。

これを【デリバティブ】(金融派生商品取引)と呼ぶことは、金融庁さえお墨付き、正真正銘の「排出権デリバティブ!!」。

46億年前、激しい微惑星の衝突の時代が終わると、地球はだんだんと冷えてくる。
そしてそのときの大気の水蒸気は水となり海ができる。
海ができると大気中の水に溶けやすい成分はその中に溶け込むことになる。水に溶けやすい二酸化炭素(98% 以上)も水に溶け込む。

そして、海水中のCa(カルシウム)やMg(マグネシウムと)と反応して石灰岩(炭酸塩鉱物)となり地殻に固定される。

CaO+H2O→Ca(OH)2
Ca(OH)2+CO2→CaCO3+H2Oとなります。

二酸化炭素が海に溶けて石灰岩(CaCO3)になる。
CaCO3は炭酸カルシウムであり、炭酸カルシウムを50%以上含むのが石灰岩です。

こうして、大気からは二酸化炭素が取り去られていが、溶融二酸化炭素は太陽の力によって、今も海洋と大気を含む全地球上を循環している(炭素循環)。・・ヘンリーの法則

炭酸ガスのほとんどは海洋にあり大気との間で炭素交換、炭素循環をして平衡を保っている…。(重要!)

誰も二酸化炭素を削減しているわけではないことに加え、
それはまったく不可能でありまったく意味のないこと。.

人類が自然をコントロールすることはできない。

二酸化炭素に人為も自然もない。

パリ協定とかIPCCとか・・、誰も二酸化炭素を,どうこうしているわけではないことに加え、何の意味もなければ価値もない.無駄なこと..。

でたらめの限り、うその限りを尽くした人類最大の嘘!、それが「二酸化炭素地球温暖化」(ビジネスです。)!。

不可能で荒唐無稽な「与太噺」でしかないことに気ずかねばならない!!。

そして一番中なことは、そこに秘密裏に流れる莫大な投資資金を回収し災害防止に使うべきである。

>>1参照!

>要拡散!

101. 2020年1月18日 09:45:18 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[202] 報告
気体は水に溶ける、中でも二酸化炭素は水に溶けやすい。

雨水が弱酸性(PH6.5)なのは、大気中の二酸化炭素を溶かしているから。

二酸化炭素のほとんどが溶けている海水、二酸化炭素の溶解度は水温が高くなると低くなって、大気中に放出される。(ヘンリーの法則)

気温が高いほど、海洋から放出される二酸化炭素は増え、濃度が高くなるのはこのため。

二酸化炭素の濃度に何の意味もなければ価値もないが、それを測定するのも何の意味もないこと。

なにを測ってるのか不明!。

大気中に飛び出た(炭素交換)二酸化炭素は、大気中の水蒸気に溶ける。それが雲となり雨となって地球上の「水循環」に乗って、大気を含む全地球上を循環する。(炭素循環)

つまり、二酸化炭素は人類を含む生物の呼吸や植物の「炭酸同化作用」に不可欠。

しかし、3%を超えると生物は呼吸ができなくなり死滅する。

ところが、自然はうまくできていて、「炭素循環」によって二酸化炭素の濃度は0.0何%に自動的に制御されている。

これを【ホメオスタシス】といって,大気の安定機能(エントロピ―増大の法則・・自然は安定する方向に変化する・・熱力学第二法則)という。

その自動制御機能は太陽の恵みによる。人間がコントールすることはできない。

「二酸化炭素地球温暖化」なるものがいかに荒唐無稽で意味のないものかおわかりでしょうか。

ちゃんと自然がやってくれている!!。

もちろん、「二酸化炭素」及びその濃度が気候等に何の影響も及ぼすことは決してないのでご安心あれ!。

「二酸化炭素」にこだわるのはひたすら金儲け(ビジネス、二酸化炭素排出権デリバティブ)のためであることをしるべき。

100年前にとっくに解決していること。(WooDの実験1909)

>要拡散!

102. 2020年1月19日 09:33:38 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[203] 報告
>>97

(参考)石油植物・[石油のなる木]
・・ユーカリ

ユーカリは乾燥地帯に繁殖する植物で、[石油のなる木](石油植物)、ガソリンツリーと言われ、 石油に代わる高エネルギー物質を産出する植物。
混合ガソリン、代替ガソリンとしてもつかわれる。

石油植物biological oil substitute
https://kotobank.jp/word/石油植物-160227
石油に代わる高エネルギー物質を産出する植物。テルペン系の炭化水素を生ずるトウダイグサ科のユーフォルビア属ホルトソウやアオサンゴ、フトモモ科のユーカリノキなど。石油のなる木。ガソリン━ツリー。


ユ-カリ油の火花点火機関への応用-4-〔英文〕
https://ci.nii.ac.jp/naid/120000949165

103. 2020年1月19日 09:54:57 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[204] 報告
>>102

https://www.jiji.com/jc/article?k=2019122400625&g=int
豪州の森林火災どうして? コアラも受難、海水温影響か―ニュースQ&A
2019年12月24日14時49分

森林火災による煙でかすむオーストラリア東部ニューサウスウェールズ州シドニー=19日(EPA時事)
 オーストラリアで森林火災が発生し、東部を中心に大規模に広がった。多数のコアラも犠牲になっている。
〔写真特集〕豪森林火災〜煙るシドニーの街〜

 ―豪州の森林火災は珍しいの?
 南半球にある豪州では日本とは季節が反対で、今が夏。
日本よりも乾燥しており、気温が上昇する夏に「落雷」などをきっかけに、毎年のように発生する。
強い風が吹くことであおられるほか、火の粉が遠くに飛んで火災が多発する。
2009年には173人が死んだ大火災もあった。

10月下旬にコアラの生息地が火災に巻き込まれた。コアラは大半の時間を木の上で過ごし行動も遅いため逃げ遅れた。好物のユーカリからは油が採れ「ガソリンの木」とも言われる。いったん火が付くと急速に広がるため、一連の火災で2000頭以上が死んだという推計もある。火が燃え盛る現場でコアラが救出された様子が世界的な反響を呼んだ。


・・>「温暖化で火災が発生」しているわけではないことに注意!。

104. 2020年1月20日 09:56:20 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[205] 報告
【二酸化炭素地球温暖化】なるものは、人間の生活に不可欠のエネルギー使用とイコールの「二酸化炭素」を人質に取った次世代ビジネス。

科学ではなく、【金融工学】という騙しのテクニックを駆使した荒唐無稽の排出権デリバティブ。

「二酸化炭素」も証券で、「人為の二酸化炭素」。

産業革命以降に「蓄積」された人為の二酸化炭素というシナリオ。

人為も自然もないし、二酸化炭素は水に溶け、大気を含む全地球上を水循環に乗って循環しているもので空に蓄積しているわけではない。

海洋がそのタンクとして貯蔵、コントロールの役目を果たしている。人類がどうこうできない。
(炭素循環、ヘンリーの法則)

それが、地球とか温暖化・気候変動とは無関係。

使われる映像もそれと無関係。

ビジネスのための危機を煽る役目を果たしているだけで、因果関係がないものばかり。

騙されないよう!!。


105. 2020年1月20日 23:06:09 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[206] 報告
>>104
二酸化炭素地球温暖化で、そのシナリオ(与太噺)によると、その重要なツールである「二酸化炭素」は人為の二酸化炭素と,)自然の二酸化炭素があるのだと!!。。
そして、人為の二酸化炭素は産業革命以後、1750年以後の二酸化炭素で、「空に溜まって」「温暖化」するのだという!?。
「排出削減」‥実際は「証券」(「カーボンオフセット証書」とか)なのだが・・とはここから出てくるのいだ。わかりましたか!?。
一方、
気体の溶解度は,圧力が高い方が大きい。(ヘンリーの法則Henry’slaw)
ヘンリーの法則…一定温度のもとで,溶解度の小さい気体が一定量の溶媒に溶けるとき,気体の溶解度(物質量,質量)は,その気体の圧力に比例する。

https://www.rikanenpyo.jp/kaisetsu/buka/buka_012.html
気体の水に対する溶解度 冷たい水には酸素が一杯(国立天文台 理科年表)

溶解度の温度依存で、固体・液体と異なるのは、高温ほど溶けにくいことである。この特徴は次のように説明される。・・

要は、水中の気体分子は、温度が上昇すると活発に動く結果、溶液から出ていくことが多く、このため高温での気体の溶解度が減ると考えるのが当を得ていよう。 【理科年表編集委員会(2006年11月)】

微量の二酸化炭素の測定は難しい。しかも「人為の二酸化炭素??」である..地球大気の二酸化炭素は地球大気と海洋、地球内全球を水循環に乗って循環しており、海洋と大気はHenry’slawによって「炭素交換」している。

実際には、「二酸化炭素」とは危機を煽る二酸化炭素ビジネスのビジネスツールでしかなく、証券のことであって、何らの影響を及ぼして以上るわけではないのだが、地球化学のキーリングが、ハワイ島のマウナロア山頂で、その二酸化炭素の濃度測定をやっている。

しかし、そもそも何を測定しているのかわからない、「ホッケースチック曲線」捏造のように、捏造の疑惑も指摘されているのだ。

海から二酸化炭素が上がってきているはず(炭素交換)だが、暑い夏に多くなるはずだ。

しかし、それとは無関係に、ノコギリ状にギザギザを示しながら、直線状に上がりっぱなしなのだ...そして「二酸化炭素地球温暖化」の根拠のように使われているのだが・・。

(参考)研究者倫理;
「間違い」・・気象学:ラルフ・キーリング(Ralph Keeling)(米)

https://haklak.com/page_Ralph_Keeling.html

106. 2020年1月21日 20:14:29 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[207] 報告
国連での環境活動家少女グレタの演説について、あなたはどう思いますか?。

ロシアエネルギーウィークフォーラムの総会という場でのプーチン大統領はこのように言っています・・

「環境問題を含めた今日の深刻な問題に注意を傾けるのは正しいが、子どもや10代の若者を自身の利益のために利用するのは非難に値する。現代の世界が複雑で多様であることを誰もグレタに教えていない。グレタは優しくて誠実な少女だと確信しているが、大人は未成年者が極端な状況に陥らないように全力を尽くすべきだ。」

現代の世界がもっと複雑で多様であることを誰も教えていない。・・・・二酸化炭素地球温暖化、それが地球環境問題を利用した新ビジネスであること。

この世界には環境問題で金儲けしたい人がたくさんいることを含めて、そしてそのために莫大な資金が流用されている、きれいごとだけではすまない複雑で多様な世界の醜悪な現実についても、もっともっと真実の情報を伝えるべき時季にきているはず。、、

107. 2020年1月22日 12:39:50 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[208] 報告
学校教育でありえない,あってはならない嘘!・・「二酸化炭素地球温暖化」の虚構。

「二酸化炭素地球温暖化」は第二種永久機関、気候モデルでは熱伝導が起こらず放射(地球放射?))を過大評価か?。>>39,>>90

そもそも、大気が無い、大気に熱がいかない「二酸化炭素地球温暖化」では、人類が生存できない地球!!。

二酸化炭素地球温暖化では、地表近辺に熱が伝わらない。

したがって人類も生存できないだけでなく、大気がなく気象現象も、気候変動も、地球温暖化も絶対不可能!。

「地球」とは大気を含む「全球」を言う。地球は人類のためにあるのではない。

また地球が、自然が人間のきめた「シナリオ」・・与太噺に従うことは決してない。


それと矛盾した温暖化とされるように地表近辺の出来事(世界の平均気温)、それは日常の気象現象(天気)そのもの。

「気候変動」でも」「地球温暖化」(【地球の平均気温】が必要)でもありません。(重要!)


それは「気圧」by重力場によるもので、気圧の変動:ボイル・シャルルの法則の範疇!。(熱力学第一法則/ボイル・シャルルの法則)

何の心配も無用!。騙されないように!。

地球、温暖化・・何でもかんでも、地表の「日常の天気」のすべてが地球温暖化で大混乱なのは,その用語の定義ができていないことによるもの。

「地球」ではない「世界の平均気温」(地表)なるものは、世界の電話番号の平均を集めるような意味のなさないものです。

「地球」のはずが、まるで意味の異なる「世界」になってしまってる。

「削減」のはずが「権利」(排出権)になってしまうこと等を含めてデタラメの限りの「地球温暖化」ビジネス!。

グレタ少女などの誤った主張がIPCC等の国際温暖化(ビジネス)推進機関に正しく向かうよう、報道、学問の追求努力が望まれる!。


>>17

「地球温暖化」の虚構 (その二)参照!
http://www..com/15/nature6/msg/787.html


108. 2020年1月23日 21:25:48 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[209] 報告
地球とは【大気を含む全球】なのだが、そもそも【大気】を含まない。

だから[地球の表面]と、[地表]の区別がつかないの困ったことだ。

放射平衡温度(−18℃)と、地上の平均温度(15℃)が同じ地表で【差33℃】の説明がつかない。

「温室効果」33℃とは、そのためのエネルギ―実体のない言葉のトリック。

実際は気圧(ボイルシャルルの法則)

日常の天気で莫大なカーボンマネーを動かす「二酸化炭素地球温暖化」。

地表が暑いの寒いのは、単なる気圧配置の変動による日常の天気。

「温室効果」なるものに気圧はないはず。

109. 2020年1月24日 09:40:08 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[210] 報告
(参考)

https://togetter.com/li/1408685
環境活動家にに利用される子供、グレタ・トーンベリ
2019年9月25日

操るのは、スエーデンの複数の環境NGO ・・


グレタさんの後ろにはいつも同じ女性がハンドラーとして付いている。ルイーザ(Luisa-Marie Neubauer)という23歳のドイツ人女性の活動家で、彼女は、"ONE Foundation"という、BONOやビル・ゲイツ、ジョージ・ソロスが運営する機関のメンバーだ。


グレタの「子供十字軍」の背後には、再エネ投資にスウェーデン政府の補助金を得ようとする環境団体のロビイングがある。彼女は与えられたせりふを読んでいるだけ。


“彼女のメディア・プロモーションをやっているのは、Standpointによれば、スウェーデン の環境NGO。その目的はヨーロッパ全体で原発と火力発電を止め、彼らの投資している再エネに政府の補助金を出させることだ。その代表は「グレタは道具だ」。国連への出席は大勝利である。”

英国労働党コービン党首の兄であるPiers Corbyn氏は、#スウェーデン の活動家グレタさんを "洗脳された無知な子供" と評した。
「私は科学者だが彼女の言うことは間違い。彼女は、彼女を利用する大人に虐待されている」

オーストラリアのマーク・レイサム元労働党党首は、スコット・モリソン豪首相が #国連気候行動サミット に出席しなくてよかった、と語る。 「ヒスを起こして地球の終わりを絶叫する子供のレクチャーなど要らない」 #オーストラリア #気候変動問題はセクシーに #気候変動 2gb.com/mark-latham-de…

110. 2020年1月26日 20:02:01 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[211] 報告
「温暖化」でメシを食う世の温暖化屋さんの言うこと・・「二酸化炭素地球温暖化」なるものは、高校で習うボイル・シャルルの法則ですべて説明されてしまうものです。

この「温室効果」と言っている【33℃】の部分は、本当は気圧によるもの。

二酸化炭素地球温暖化とは「温室効果」・・同じ言葉(放射)を二度使う(再放射)トリック・・によるとするもの。

全く違う「気圧]変動による日々の気象現象(天気)であって、明白に「温暖化」にあらず。

日常の天気で莫大なカーボンマネーを動かす「二酸化炭素地球温暖化」が詐欺行為であることを気ずかねばならない。


地表が暑いの寒いのは、単なる気圧配置の変動による日常の天気!!。

100年も前に決着された、日常の天気の話で儲ける温暖化屋達のやっていることは、科学にあらず。

公序良俗に反するものとして糾弾されるべき。

111. 空虚[3231] i_OLlQ 2020年1月27日 19:31:28 : PwCzKEJXNw : OWlJaUNKMmR5d00=[1] 報告
うむ。いろいろお勉強になるご意見多数だわなw

【 我々は毒リンゴを食べて成人した 】アカデミーは毒リンゴの巣窟だw

この世でもっとも恐ろしい事実は、それに尽きる。壮大な詐欺が、常識という絶対的な全体主義独善を支配しているw「人」はもっと謙虚であるべきことを大事にせなアカンと反省しきりだwww。

https://www.youtube.com/watch?v=WzlwfksfBrA愛智の志持つ人は、こんな動画もお勧めしまっせ。wwお天道さん向きやと思いまんなww。

112. 2020年1月30日 22:24:38 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[212] 報告
>>111さん
この世でもっとも恐ろしい事実は、それに尽きる。壮大な詐欺が、常識という絶対的な全体主義独善を支配しているw「人」はもっと謙虚であるべきことを大事にせなアカンと反省しきりだwww。

そのとおりですね。

>>110
地表が暑かったり寒かったりするのは、大きく季節的には太陽の角度の変化ですが、日常的には地球上の暖気/寒気(の移動)です。>>81参照

つまり「偏西風」など「大気の大循環」の変化による気圧配置等の変化(これを示したのが天気図)による温暖・寒冷大気の移動(対流と伝導)のせいです。

ごく簡単です。

気圧配置によって、高温大気が来ると暑く、低温大気がくると寒くなるのです。

ごく簡単です。

もちろん何とかガスなどとは関係しないことは言うまでもありません。

もちろんそんな便利なもんは宇宙、自然界に存在しません。

地球など低温大気中で最も大きい熱伝搬形態は対流と伝導です。

放射ではありません。(T4乗則)

地球は球体であるため、全球で100℃を超える「温度差」があります。

最高は40℃を超え最低はー80℃を超えます。

地球大気は、その温度差を解消すべく高温から低温に移動します。

つまり、地球大気は、気象によって温度差を解消し安定するのです。

これをエントロピー増大の法則・熱力学第二法則といいます。


つまり大気のエントロピー増大の過程を総称して気象(天気)と呼ぶのです。

「二酸化炭素地球温暖化」にいうところの、「温暖化」?とは、この大気の気象現象の一つなのです。

つまり大気の安定機能(ホメオスタシス)です。

そのメカニズムについては,

>>81参照。

なお、自然や地球が人類のためにあるのではありません。

人類が自然の摂理をコントロールすることは不可能。

人為とするのは、自然に課金できないことによります。(ビジネス)


113. 空虚[3238] i_OLlQ 2020年1月31日 18:37:32 : m9I8Lvg18M : czNzZFZocDdPZ0k=[3] 報告
>>112殿 達観でんな。
>人類が自然の摂理をコントロールすることは不可能。

同意、異論なしでっせ。もっと欲するなら、自然に歓迎され共生させてもらい何人も独占・占有をのぞまず、許さない人類ならこの上なく幸福だw創造の神が在るなら原始そのような環境とシステムをあたえたもうたはずだ。際限なく許される欲望は愛智欲と寛容のみと思いたい・・・all need is loveだw

114. 2020年2月02日 10:11:23 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[213] 報告
>>113さん
>自然に歓迎され共生させてもらい何人も独占・占有をのぞまず、許さない人類ならこの上なく幸福だw


地球温暖化は、今、自然現象である「日常の天気」が、格好の【ビジネス】として温暖化推進機関によって為すが儘に独占的に利用されつくし、世界の資金8200兆円余りが限られた人たちに占有されようとしている大変な状況にあります。


これは、2000年ごろになって表面化し、世界をにぎわしたある事件と根っこが同じです。

それが、「リーマンショック」のもとになった「サブプライムローン」破綻問題です。

「サブプライムローン」とは、サブプライム層つまり貧困層の住宅ローンで、高金利のサラ金です。

この「二酸化炭素地球温暖化」と「サブプライムローン」とは時期をほぼ同じくした、根っこも同じ。

「金融工学」を駆使した「証券化」による黒い次世代ビジネスの代表的なものといえるでしょう。

「金融派生商品取引」(デリバティブ)と言って、何でもかんでも「証券化」してしまう、新規金融取引ビジネス形態です。


「証券化」とは、「証券」にならないものまでなんでも証券にしてしまうというものです。

何でもかんでも「証券化」・・すごいな!と思ったものです。

そして貧困層の住宅ローン債権まで証券化、細分化して市場に販売して多大の利益をうんだ。

しかし、こういう黒い商売がそういつまで続くはずがない。

このデリバティブ住宅ローン債権は破綻、今世紀最大の経済破綻・恐慌になったのはよくしられています。

二酸化炭素地球温暖化も同じ運命です。

「二酸化炭素地球温暖化」と「サブプライムローン」は同じころに考案された金融派生商品ビジネススキーム。

「京都議定書」(1997年12月)に先立つ事9年前、カナダのトロントに多数の「科学者」(実際は「金融工学」など金融証券ビジネスマンや温暖化屋)とされるビジネスマンや環境・温暖化屋さんが終結して、(ビジネスとしての)「二酸化炭素地球温暖化」について話合ったのです。(トロント会議 1988年6月)

この「トロント会議」が、次世代温暖化ビジネス推進のための「二酸化炭素地球温暖化」についての最初の重要な会議といえます。

このトロント会議の後、急速にビジネスとして「二酸化炭素地球温暖化」が進みます。

1992年6月には、まずその最初に、「人為の温暖化」を決めた【気候変動枠組み条約 】(1992年6月)制定。 

そして、「二酸化炭素地球温暖化のビジネススキーム」(ビジネスモデル)を決めたのが日本が議長国になった【京都議定書】(同条約 京都議定書)(1997年12月)

【排出権取引」など「京都メカニズム」というビジネスモデル(二酸化炭素排出権デリバティブ)を決めたのです。

「二酸化炭素」、その「排出・削減」なるものが、【金融派生商品】になりました。

条約で「削減」だったはずの二酸化炭素が、ここで「権利」(排出権)として「二酸化炭素排出権ビジネス」の中核として「二酸化炭素」なる金融商品(証券)が生まれた。

株式市場と同じように、二酸化炭素排出権市場なるものが重要なかなめとして存在するのだが、そうした現場の場面が報道されることはありません。硬く秘匿されているのです。

いい加減、でたらめの限りと思いませんか。

温暖化ビジネスの経緯と会議

・トロント会議(カナダ) (1988年6月) 
金融証券ビジネスマン等多数が集結、「二酸化炭素地球温暖化」(ビジネス)について話し合われた。

・気候変動枠組み条約 (1992年6月) 「人為の温暖化」(ビジネス)を決めた。

・同 京都議定書 (1997年12月) 「排出権取引」など京都メカニズムなる「人為の温暖化」の中核たるビジネスモデルをきめた。

こうして、温暖化危機を醸成されることによって、「二酸化炭素排出権」が重要な次世代金融ビジネス(二酸化炭素排出権デリバティブ)となったのでした。

誰も「二酸化炭素」なるものを実際に「排出とか削減」しているわけではないことに注意!。(重要!!))

カネまみれの[二酸化炭素地球温暖化!]に騙されてはいけません!。


こうした「温暖化」の現場が、広く報道され、多くの人々に実態が知らされるべきです。

何につかわれるんだかしらないが、IEAは、パリ協定 (2016年)について 「パリ協定達成へ「8200兆円必要」IEA見通し」 とぬかしおったのでした。>>7

こうしたカネまみれだから、世界のATM日本の金(税金)を、ことさら何の労なく自由に引き出せるというのだからやめられないということでしょう!。

許せますか!?

>!要拡散!

115. 2020年2月03日 20:51:40 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[214] 報告
>>111
>地表が暑かったり寒かったりするのは、大きく季節的には太陽の角度の変化ですが、日常的には地球上の暖気/寒気(の移動)です。>>81参照
つまり「偏西風」など「大気の大循環」の変化による気圧配置等の変化(これを示したのが天気図)による温暖・寒冷大気の移動(対流と伝導)のせいです。
ごく簡単です。

気圧配置によって、高温大気が来ると暑く、低温大気がくると寒くなるのです。
・・

遅れてきた冬将軍 水木に最強寒気襲来 大雪・極寒に

2020/02/03 17:56
© tenki.jp 提供
遅れてきた冬将軍 水木に最強寒気襲来 大雪・極寒に

これまでのポカポカ陽気から一転、5日(水)から6日(木)にかけて遅れてきた冬将軍が日本列島に襲来してきます。大雪や極寒に注意が必要です。

●ポカポカ陽気から一転 遅れてきた冬将軍襲来
明日4日は立春。暦の上では春になります。今日3日は各地ポカポカ陽気となり、東京の最高気温は15.2℃と3月下旬並みの陽気になりました。

今年の冬は暖かい日が多く、例年に比べて比較的過ごしやすかったのではないでしょうか。

このまま暖かい春を迎えるのか、と思ってしまいそうですが、なんと5日(水)から6日(木)にかけて遅れてきた冬将軍が日本列島に襲来してきます。しかも数年に一度レベルの強さです。

●今シーズン一番の寒気 数年に一度レベルの強さ
明後日5日(水)から6日(木)にかけて冬型の気圧配置が強まり、6日(木)には上空1500メートル付近でマイナス18℃以下の寒気が東北北部まで南下する予想です。これは今シーズンで最も強い寒気だけでなく、数年に一度レベルの強さです。

北日本や東日本の日本海側では大雪になる可能性があります。
さらに、平地で雪が降る目安になるマイナス6℃以下の寒気も、本州の南まで南下する見通しです。全国的にかなり寒くなるでしょう。

●北日本や日本海側は大雪 太平洋側は晴れても極寒
この先の天気を見てみると、週末まで北日本や北陸地方では雪が降る予想です。大雪になる可能性あります。
今シーズンあまり降らなかった地域でも一気に雪が積もる可能性があります。交通機関の影響に十分にご注意ください。
また、西日本の北部などの日本海側でも積雪の可能性があります。最新の情報をこまめにご確認ください。
晴れる太平洋側でも、かなり冷たい北風が吹く予想です。特に7日(金)は東京都心でも氷点下になる予想で、今シーズン最も冷え込みそうです。
体調管理に十分にお気を付けください。

116. 2020年2月05日 20:04:19 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[215] 報告

地球を論ずるなら[全球](大気を含む)であって、その地球の表面(=放射平衡点・・地表にあらず。)における気温=放射平衡温度@5500m/500hPで論じない限り、まったく意味をなさない。

自然はシンプルです。惑星地球には温度の高いところ低いところがあります、でもその総和は一定になる。

北半球が寒い時、南半球は熱い、北半球が暑い時は、南半球は寒い。
熱の偏在があるから熱いところ寒いところが生じるのです。

「世界の平均気温が上がってる」・・嘘です。「世界の平均気温」というのも嘘ったらしいのだが、全然その温度がない、「偏差」の話だけ。自由に操作可能、インチキが可能。


測ってるってわけでもないようだ。

暑いところだけでなく、寒いところもあるわけだから、本当に全部測ったら、ある一定温になるはず。

地球の「地表の平均気温」は15℃になるはずです。

測るのも大変、同時に全て測定しなければならないし、意味もない。

世界の電話番号の平均を求めるようなもの。

北極も南極も、シベリアも、サワラ砂漠も、モンゴルも、海上も・・、地球のあらゆる場所・・すべてを同時に測定してないのに「世界の平均気温」などよく言えたものだと思いませんか!?。

つまり、地表の暑い寒いは、つまり日常の気圧配置と、偏西風の蛇行、北極振動、南極振動・など大気の大循環による対流等で変わる日常の天気。

何年後の気温など予測はできないし、何の意味もありません。

熱波続きパリで42度超 観測史上最高
共同通信社 2019/07/26 00:34
 【パリ、ブリュッセル共同】欧州各地は25日、前日に続いて熱波に見舞われ、フランス気象庁はパリで午後4時半(日本時間午後11時半)すぎに観測史上最高となる気温42.6度を記録したと発表した。さらに上昇する可能性があるとしている。
 欧州メディアによるとベルギー王立気象研究所の首席予報官は25日、同国東部リエージュで24日、最高気温が40.2度に達し、同国で観測が始まった1833年以降、最も高い温度を記録したと述べた。
・・

欧州とアフリカと・サハラ砂漠が一体で「偏西風の大蛇行」の蛇行帯に飲み込まれものて高気圧が長期停滞(ブロッキング高気圧)したもの。

高気圧の高温(ボイル・シャルルの法則/断熱圧縮)と、サハラ砂漠の高温大気が流入(対流)したことで、40℃を超える高温が続いた。

ごくあたりまえの典型的な日常の気象現象。

この偏西風の蛇行の消滅で、高温も消失する。

こういうことは、繰り返し起こりえるもの。

低温の地球上で一番大きいのは対流で、対流とボイル・シャルルの法則により!!、いわゆる「温暖化」の説明が可能!!。


117. 2020年2月05日 20:43:23 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[216] 報告
猛暑が続くのは高気圧のせい?|ライフコラム|NIKKEI STYLE
https://style.nikkei.com/article/DGXKZO05983580S6A810C1W12001/


>>81

気体の場合、温度を上げる(内部エネルギ―を上げる)ためには加熱Wするか、仕事を加える(加圧P)

熱力学第一法則:ΔU=W+P

つまり ・・ 気圧=温度

118. 2020年2月05日 23:11:49 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[217] 報告

この冬最強の寒気 大雪のピークや寒さの底は?
© tenki.jp 提供
2020/02/05 18:01


この冬最強の寒気 大雪のピークや寒さの底は?
この冬、最強の寒気が流入中。大雪のピークは今夜(5日)から明日(6日)の午前中にかけてです。北海道は暴風雪に警戒。本州の日本海側でも所々でこの冬一番の大雪となるでしょう。太平洋側も厳しい寒さに。寒さの底は7日(金)の朝で、この冬一番の冷え込みの所もあるでしょう。
●この冬最強の寒気
今日(5日)、日本海側から強い寒気が流れ込んできています。上の図は上空1500メートル付近の寒気の予想です。本州付近は平地でも雪を降らせる目安であるマイナス6度以下の寒気にすっぽりと覆われるでしょう。寒気の底は今夜(5日)から明日(6日)明け方にかけてで、東北の上空1500メートル付近にはマイナス18度以下の寒気が入る予想です。これは、この冬、最強の寒気というだけでなく、数年に一度レベルの強い寒気です。関東の上空の寒気の底は明日(6日)夜でマイナス13度以下とこちらもこの冬一番の強い寒気が入るでしょう。

119. 2020年2月06日 14:02:05 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[218] 報告
>>115-117

このように、地表の暑い寒いは>
そのものです。

地表の気温を予想する法則、数式等、根拠は一切存在しません。


地表の気温は、このように、主に@大気の気圧(ボイル・シャルルの法則)と、偏西風、北極振動、南極振動などのA大気の大循環に伴う「対流」による寒気団・暖気団の水平移動によるもの。

日常の「気象」で変わるものであって、あえて言えば、地表の平均気温は高々15℃なのです。

地表の平均気温は、地球の平均気温@5500m/500hP ではありません。

「地球」のはずがいつのまにか、「地表」になってしまっている。(「世界の平均気温」⁇)


地球は太陽からは、−18℃分しか得ていない。これはアイスクリームの保存温度。

したがって「地球放射」と言えるものは限りなくゼロに近いのだ。

「温室効果」なるものは、「地球放射」を言葉上2度使う(再放射)というトリックなのだが、いかなる表現をしても、空の低温で、それより高温の地表を温めることなど絶対的不可能(第二種永久機関)であることに加え、「地球放射」などない。


気象災害で多数の尊い人命が失われ、多大な損害が派生するのに、地表の気温が何度C上がるだとか、ひたすらビジネスのための、温暖化してもらわないことには困るだけの、意味もない温暖化屋さんの与太噺につきあって、税金を含む莫大なリソースを費やすことに怒りを覚えるものです。

120. 2020年2月06日 14:04:30 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[219] 報告
>>119
訂正

このように、地表の暑い寒いはそのものです。

121. 2020年2月06日 14:06:27 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[220] 報告
このように、地表の暑い寒いは日常の自然の天気そのものです。
122. 2020年2月06日 22:05:54 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[221] 報告
>>115-121
>>119

(重要!)

■惑星の熱伝搬形態と可否(自然)■   ・・ 「温室効果」「二酸化炭素」が不可な簡単なワケ!

加熱方向(上下・水平方向)と加熱可否  ≫ Aは不可!(重要!!)

@とBとCによって大気が加熱されている。
A(温室効果)は嘘!。


1.〇上(高温) → 下(低温)  太陽・真空宇宙空間  可(太陽放射) シュテファン・ボルツマンの法則

2. ×上(低温) → 下(高温)  大気中  不可 第二種永久機関!(「温室効果」)

  ・大気は気圧により)必ず地表より低温(対流圏の鉛直温度構造)
  ・この形態が「温室効果」なる第二種永久機関 実在できない。加熱不可!
 ・「地球放射」は無い(無視できる) 放射は1000℃以上。低温大気中では無視できる。
・地球の太陽定数:1366W/m2  放射平衡温度:-18℃@5500m/500hP

3.〇上(低温) ← 下(高温)   大気中   重力場(引力) 可 (気圧)ボイル・シャルルの法則
  ・地表近辺33℃はこれ。気圧(1気圧)による。


4.〇水平(横方向) 可能(対流) 大気中 熱波/寒波の水平移動(対流)
     気圧による(ボイル・シャルルの法則) これが気象現象!。

地球温暖化とは@で、地球の周回軌道の変化で地球の太陽定数が増えることによって、放射平衡温度:-18℃@5500m/500hPが増加し、大気を含む全球(地球)全体において大気温度が数万年にわたって高くなることを言う。それ以外は気圧変動に伴う通常の天気である。

≫要拡散!


123. 2020年2月08日 22:53:47 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[222] 報告
こうして、表、リストにすると、問題点や嘘のポイントが明白となると思います。

「二酸化炭素地球温暖化」とは不可能な嘘を集めたもので、何の役にもたたない、まさしく与太噺。

簡単に言えば,上(空)から地表を温められるのは表面温度6000℃の太陽だけ。

ただ、それだけでは、アイスクリームと同じ低温で人類も生存できないのだが、そこはうまくできていて、
上(空)から下(地表)は不可能だが、下(地表)で大気(空)を加熱することは可能。

それが、惑星地球の重力場(引力)。


引力によって気圧ができる。

気圧は温度!・(ボイル・シャルルの法則)

放射平衡温度:−18℃@5500mと地表の平均気温:15℃の差5500mの気圧差によって33℃が生まれる。

これを、「二酸化炭素地球温暖化」では、地球の表面(放射平衡点)@5500mと地表も同じ地表。
だから【33℃】の説明がつかず、コミュニケーションれを「温室効果」というわけ(笑⁉)。・・与太噺!!。

もともとこの与太噺などないのだ!!。

もしあったら地表は平均48℃の灼熱地獄で人類も生存できない与太噺!!.

!!.ああ!


池上某の番組は正月からいろいろやってるようですが、つまらないことばかりしてないで、こうした重大な嘘にかかわること、、、「排出権取引」や「排出削減」などの実態や、それに伴う不透明な資金の流れにメスを入れ明らかにして、広く視聴者に提供してもらいたいものだ。

そうすれば、日常の天気を温暖化などとして、莫大なカーボンマネーを浪費させる混乱に終止符が打てることでしょう。

124. 2020年2月08日 23:04:07 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[223] 報告
これを、「二酸化炭素地球温暖化」では、地球の表面(放射平衡点)@5500m上空と、地表が同じ地表で区別がつかないデタラメ!。

だから【33℃】の説明がつかず、これを「温室効果」というわけ(笑)。

125. 2020年2月10日 09:54:35 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[224] 報告
つまり、「温暖化」という権益があって、「温暖化」してくれないことには困る者がたくさんいる。

なんでもかんでも「温暖化」と結び付けたい、科学と縁もない温暖化屋さんがいて,普通の「天気」のことを、『温暖化』と煽っているだけ。

126. 2020年2月10日 20:31:53 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[225] 報告
今日のテレビのニュスを見ていたら。北極が18.5℃となったと。

そして、その原因は「フェーン現象」だと言っていた。

「フェーン現象」つまり天気、気圧配置で気圧が高くなること、ボイル・シャルルの法則」・・気圧=温度・・。

地表面近くの、典型的な気圧配置の
変化・・天気・・だ。

高気圧にフェーンに現象が重畳すると熱波になる。

地表面近くは気圧が支配する天気だ。

127. 2020年2月14日 10:58:14 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[226] 報告
報道機関は、「二酸化炭素地球温暖化」の実態の部分を詳細に調べて報道するべきです。

特にそのビジネスとしての実態と、莫大な資金の流れを放置すべきではない。

報道している部分、温暖化とか気象災害と、やっていることは無関係。

これは、ビジネスの隠蔽と危機の醸成にある。

重要なことはビジネスとしての金の流れ、犯罪(詐欺)とおなじだから。

128. 2020年2月14日 21:35:20 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[227] 報告
そもそも、温暖化対策などしていないだけでなく、

現在の地球の太陽定数(1366W/m2 (放射平衡温度:ー18℃@5500m/500hP)の下では「温暖化」など決して起こりえない。

なぜなら地球はアイスクリームを保存しかできない・・>−18℃。

温暖化したければ、この地球の太陽定数をずっと上げなければならない。

もちろん人為でできるわけではない。(笑い!)

地球の周回軌道が変わらなければならない・・>ミランコビッチサイクル。

10万年サイクル。

バカげた与太噺!。

129. 2020年2月16日 16:56:30 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[228] 報告
☆地球温度は上昇していないという事実 !。・・その決定的事実は!。

米国アラバマ大などが人工衛星で測った【対流圏中層】の気温を分析したところ、この30年は横ばい。

(対流圏;0−11,000m、中層とは@5500mあたり。つまり、放射平衡温度;−18℃、地球の平均気温。)

 ・地球の平均気温 対流圏中層@5500m 人工衛星でしか測定できない。(1979より)

 ・地表の平均気温 地表@1.5m 狭い地域でのみ意味を持つ情報


「地表の平均気温」は、いくら集めても「地球の平均気温」(−18℃@5500m)にはならない。

人類が、「地球の平均気温」を、まんべんなく、正確に測定できるようになったのは、人工衛星による測定ができるようになった1979年ですからです。

人類の誰一人として、それ以前の「地球の平均気温」の正確な値を持っていない。

「地球温暖化」で、誰一人「地球の平均気温」のデータを示しきれてない・・その偏差しかない・・のは、実測定データを持ち合わせていないということに他ならないのです。

130. 2020年2月18日 09:58:32 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[229] 報告
>>129

(重要!!)

☆地球温度は上昇していないという事実 !。・・その決定的事実は!。


ロイ・スペンサー博士(アラバマ大)は温暖化理論の終焉を予言
•2009/03/15

NASAの気象衛星AQUAの責任者であり、現在アラバマ大学ハントビル校にて研究活動を進めている気候学者ロイ・スペンサー博士による議会での証言です。またロイ・スペンサー氏は地球温暖化詐欺、The Great Global Warming Swindleにも出演されています。 スペンサー氏の著書: Climate Confusion:How Global Warming Hysteria Leads to Bad Science, Pandering Politicians and Misguided Policies that Hurt the Poor (Hardcover) 気候混迷:地球温暖化ヒステリーが悪い科学やそれに迎合する政治家、そして貧困な人たちを更に傷つける誤った政策、をいかに誘導してしまっているか?
http://www.amazon.com/Climate-Confusi...
https://www.youtube.com/watch?v=BXbPzy9lSBk

・・・

>>129>>119-120

■地球温暖化/寒冷化の定義

>>。レ地球の平均気温】:-18℃@5500m/500hP  

「地球温暖化」詐欺では、一番重要な「地球温暖化」の定義がない!。

これが【地球の温暖化/寒冷化】の、必要にして十分な唯一の「根拠・定義」となる。

人工衛星によってのみ測定可能。

地上など、この定義によらないものは一切無関係!。地上の気温ではない。


■「地球」(対流圏大気を含む全球)のはずが、いつの間にか、俗「世界」(「世界の平均気温」?)に変身してしまう「地球温暖化」詐欺!。

■地球が人類のためにあるのではない。人間が住んでいるからといって、都合で、太陽でなく、気圧による「33℃」の日常天気の部分、地表近辺の気温を云々することは間違い。(「世界の平均気温」?)

■国会にも報告もされず、今も毎年5兆円に上る莫大な、排出権デリバティブ資金(税金)が、日常の天気で密かに蠢いている実態は知られていない‼。

131. 2020年2月18日 10:18:05 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[230] 報告
>>130


訂正します・・

https://www.amazon.com/Climate-Confusion-Pandering-Politicians-Misguided/dp/1594032106

132. 2020年2月19日 17:21:02 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[231] 報告
>>129

>>128-131


 2008年12月14日 
新生NKH報道 中層対流圏の気温 武田邦彦(中部大学)
 http://takedanet.com/archives/1013800024.html

地球温暖化が社会的関心を呼ぶ中,従来から国連の地球温暖化政府間パネル(IPCC)は最近,地表の都市付近を中心とする気温が上昇しているとの発表を行ってきた。

それに対して,アメリカ航空宇宙局(NASA)は中層の対流圏の気温の測定結果を発表し,それが東京大学渡辺正教授によって,2008年12月の「建築雑誌」紙上で紹介された。


渡辺教授によって紹介された,NASAによる1978年12月から2007年12月まで30年間の測定によると,CO2は若干,増加傾向にあるものの気温の上昇はほとんど見られないことがわかった.(下図)・・グラフ

緩やかに右上がりになっている波状の線がCO2の変化であり,強く上下しているのが中層大気圏の気温である。

1970年代後半から2007年まででは,地表の気温が急激に常勝しているとIPCCは報告しているが,中層対流圏の気温は,図に示したように,30年間にわたり気温の変化はほとんど無い。

強いて,さらに細かい傾向を言えば、1982年頃までは0.1℃程度,高く,それから10年ほどは0.05℃程度低く,1997年に特異点があって,0.6℃も高くなり,その後は0.2℃程度高いという状態にある。

特に,京都会議が開催された1997年12月には奇しくも最高の温度を示していて,年によって大きく変動していて,その理由はまだ明らかになっていない。

全体的な傾向としては,IPCCが報告しているようにCO2によって上空の大気の気温が上昇するとすると,今回のNASAのデータは正反対の結果を示していて,今後,温暖化が都市化によるものか,CO2かについての議論に重要な役割を果たすと期待される。
(平成20年12月14日 執筆)


133. 2020年2月20日 18:03:33 : 9eXzOPTpmw : VUkxRTA1aUpGQVE=[48] 報告
日本の生物学者は フィールドワークをしないのだろうか。
フィールドワークをしていれば すぐに 気付く事が有る。
植物の葉は 黄色くなったもの 白くなったもの が 多く見られる。
これは 太陽の光が 異常に強くなっているからだ。
その原因は 太陽活動が活発になっているか
或いは 環境破壊の為に オゾンホール が 広がっているか いずれかだ。
太陽光が 異常に強い日には 、ケムが多く見られる。
これは CO2 とは 関係無いのだ。
134. 2020年2月24日 12:11:23 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[232] 報告
>>130-131,>>129.>>132

※IPCCなど地球温暖化推進勢力は「地球・温暖化」について正確な数値を何ら示していない!。

▼これが【地球の温暖化/寒冷化】を決める必要にして十分な唯一の「根拠・定義」となる。→→変化なし。(1979〜) >>130,>>132

■■ 【地球温暖化/寒冷化の定義】 ■■   (重要!)

>>。レ地球の平均気温】(放射平衡温度):-18℃@対流圏中層5500m/500hP気圧面  

→この定義によらないものは嘘!。地上の気温(「世界の平均気温」⁇-・大気を含まない!。)

地球=対流圏大気を含む全球、気温=大気の温度


135. 2020年2月25日 07:50:34 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[233] 報告
>>130-131,>>129.>>132
>>130

    ■■ 地球温度は上昇していないという事実 !。■■

「二酸化炭素地球温暖化」とは、典型的ビジネス。京都メカニズム・「排出権取引」など、そのビジネスモデルを定めたのが「京都議定書」!!。


金融派生商品取引ビジネス(二酸化炭素排出権デリバテフィブ)といって、温暖化することが、すべての前提となっている。
金儲けだから温暖化してもらわないことには困るもの。盛んにその危機を煽り醸成するのがIPCCなどの温暖化推進機関!。

枠組み条約で「削減」だったはずのものが、その議定書(京都議定書)では「権利」に。さらに「地球」のはずが、訳の分からない「世界」になってしまう。

もはやデタラメの限りを尽くした「二酸化炭素地球温暖化」-・誰の目にも、そんなものがまともであるはずがないことがわかる!!。

「地球」の平衡点(=対流圏中層@5500m)の気温測定(NASA)により、地球は温暖化していないことを示したロイ・スペンサー博士(アラバマ大)は温暖化論の終焉を予言!!。.

科学者は現状への危機感を表している。


■対流圏中層@5500mは放射平衡点故、大気、地表を含む全球(地球)の平均。
これに対し、地表(「世界」?)は地表でしかなく大気を含む全球(地球)=十分条件=とならない。しかも気圧による33℃の部分、気圧によりすぐかわる天気そのもの。何を図っているのかわからないもの。温度測定の前提=「平衡」を満たさない。ビジネスの前提となるものだが、「地球」の十分条件とならない。

■ロイ・スペンサー博士(アラバマ大)は温暖化理論の終焉を予言.
•2009/03/15

スペンサー氏の著書: Climate Confusion:How Global Warming Hysteria Leads to Bad Science, Pandering Politicians and Misguided Policies that Hurt the Poor (Hardcover)

気候混迷:地球温暖化ヒステリーが悪い科学やそれに迎合する政治家、そして貧困な人たちを更に傷つける誤った政策、をいかに誘導してしまっているか?

The current frenzy over global warming has galvanized the public and cost taxpayers billons of dollars in federal expenditures for climate research. It has spawned Hollywood blockbusters and inspired major political movements. It has given a higher calling to celebrities and built a lucrative industry for scores of eager scientists. In short, ending climate change has become a national crusade. And yet, despite this dominant and sprawling campaign, the facts behind global warming remain as confounding as ever. In Climate Confusion, distinguished climatologist Dr. Roy Spencer observes that our obsession with global warming has only clouded the issue. Forsaking blindingly technical statistics and doomsday scenarios, Dr. Spencer explains in simple terms how the climate system really works, why man's role in global warming is more myth than science, and how the global warming hype has corrupted Washington and the scientific community. The reasons, Spencer explains, are numerous: biases in governmental funding of scientific research, our misconceptions about science and basic economics, even our religious beliefs and worldviews. From Al Gore to Leonardo DiCaprio, the climate change industry has given a platform to leading figures from all walks of life, as pandering politicians, demagogues and biased scientists forge a self-interested movement whose proposed policy initiatives could ultimately devastate the economies of those developing countries they purport to aid. Climate Confusion is a much needed wake up call for all of us on planet earth. Dr. Spencer's clear-eyed approach, combined with his sharp wit and intellect, brings transparency and levity to the issue of global warming as he takes on wrong-headed attitudes and misguided beliefs that have led to our state of panic. Climate Confusion lifts the shroud of mystery that has hovered here for far too long and offers an end to this frenzy of misinformation in our lives. --This text refers to the Hardcover edition.

https://www.amazon.com/Climate-Confusion-Pandering-Politicians-Misguided/dp/1594032106


136. 2020年2月26日 19:21:11 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[234] 報告
>>129-135

「二酸化炭素地球温暖化」なるものは地球にない、不可能なものを寄せ集めた砂上の楼閣で多重的に嘘!。

・そもそも基本的に、低温の空で、それより高温の地表を温めることは不可能(第二種永久機関)

・そもそも、「地球放射」なるものは非常に小さなもの。(放射は1000℃以上)
100年前、WooDの実験(1909)で証明されている。(第一種永久機関)

・さらに、1979年にNASA人工衛星による対流圏中層によるの気温(地球の平均気温・放射平衡温度)の30年にわたる検証で変化が見られない。
地球が温暖化していないことが証明された。ロイ・スペンサー博士(アラバマ大)>>130

温暖化として、いろいろテレビ等で放映されるが、これらはやっていることとは違います。

誰も二酸化炭素なるものを減らすとかしているわけではないのです。
これからは、意味のないことはやめるべきだ。

嘘の実態が追求されて行かねばなりません。

株式市場と同じような、「排出権取引市場」等の二酸化炭素地球温暖化(ビジネス)の実態が放送され,その嘘が白日の下にさらされるなら、一気に崩壊にいたるでしょう。

137. 2020年2月27日 08:52:01 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[235] 報告
日本語 に関する質問

地球 と 世界 はどう違いますか?
説明が難しい場合は、例文を教えて下さい。

Naoyagi5
2018年8月18日


最も役に立った回答

日本語
「地球(earth)」は太陽系第三惑星の名前です。

「世界」は人間社会の全体を意味します。
ある特定の領域を世界ということもあります。

138. 2020年2月27日 09:30:02 : 9eXzOPTpmw : VUkxRTA1aUpGQVE=[53] 報告
トリビアの泉。
大摩邇 というのは どこから来たか。
おそらく、太摩邇 (フトマニ) から来ているで あろう。
太摩邇を オオマニと読んでしまったのであろう。
太摩邇 フトマニ とは、占いの事だ。
これは、秀真(ホツマ) 文書 に出て来る。
秀真文書は、偽書では ない であろうが、
ホツマ文字と称するものは、後代(おそらく江戸時代後半)の
創作であろう。
139. 2020年2月28日 22:58:33 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[236] 報告
地球と世界は大違い!!。。

地球とは宇宙から見た太陽系第三惑星で、宇宙から見ると(全球)、地球は−18℃の氷の惑星。


地表は大気があるため気圧によって一番気温が高く(15℃)、

高度が上がるごとに気温が降下し、何もない宇宙は絶対零度。(対流圏の鉛直温度構造)

二酸化炭素地球温暖化とは、空は太陽に近いから温度が高くなってゆくだろうという与太噺。

残念ながら、そういうことはありません。地球放射などというのも無い。


この温度(-18℃)に大きな変化があると、地表と大気を含む全球が数万年にわたって寒暖になる。これが地球温暖化/寒冷化。

地表の気温は気圧による天気により、地表のみ、すぐ解消してしまう天の恵み。

140. 2020年3月01日 11:44:59 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[237] 報告
>>129-136

今や、「結論」はでている。


 ▽ 結  論  ▽


■「世界地球温暖化」・・地球であって、「世界」(地表の天気)にあらず・・ 
  は していない!。(重要!)

  Woodの実験(1909)
  NASA 対流圏中層@5500m20年間の30年間の研究結果。アラバマ大スペンサー。


報道機関やIPCCなど温暖化推進機関も、このことを広く世界の国民に知られるべき!。

池上彰の番組なんかでも、素人軍をスタジオに集めてつまらないことを
しているようだが、もっと国民のためになることをやってもらいたいものだ。

排出権取引市場に入り込んでレポートしたり、国会にも報告されない二酸化炭素地球温暖化(ビジネス)にかかわる兆単位の莫大な資金の流れ、IPCCが隠蔽する秘匿事実を解明し広く国民に世界に知らせてほしいものだ。

情報公開、情報共有、それはIPCCや環境省などが一番恐れていることだ。

そうすれば、「温室効果」その他の自然界にない空想上の創作物(第一種・第二種永久機関という)を集めただけの、
ビジネスでしかなりたたない世界による、エネルギ‐実体のない【砂上の楼閣】は一瞬にして吹き飛んでしまうしかないことだろう!。

141. 2020年3月01日 11:51:42 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[238] 報告
訂正

、■「地球温暖化」・・あくまで「地球」であって、「世界」(地表の天気)に  
 あらず・・ 
 
  は、していない!。(重要!)■

142. 2020年3月02日 10:01:39 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[239] 報告
>>140

訂正

■「地球温暖化」・・あくまで【地球】であって、「世界」(地表の天気)にあらず・・は 

していない!。(重要!)

  Woodの実験(1909)
  NASA 対流圏中層@5500m20年間の30年間の研究結果。アラバマ大スペンサー。

報道機関やIPCCなど温暖化推進機関も、このことを広く世界の国民に知られるべき!。

池上彰の番組なんかでも、素人をスタジオに集めてつまらないことを
しているのでなく、もっと国民のためになることをやってもらいたいものだ。

秘匿中の秘匿、本命「排出権取引市場」に入り込んで、二酸化炭素地球温暖化=ビジネス=の実態を広く国会にも報告され、(ビジネス)にかかわる兆単位の莫大な資金の流れ、IPCCの欺瞞を解明し広く国民に世界に知らせてほしいものだ。

情報公開、情報共有、それはIPCCや環境省などが一番恐れていること。

そうすれば、「温室効果」その他の自然界にない空想上の創作物(第一種・第二種永久機関という)を集めただけの、

ビジネスでしかなりたたない、エネルギ‐実体のない【砂上の楼閣】は一瞬にして崩壊するしかないだろう!。

143. 2020年3月02日 13:56:00 : 9eXzOPTpmw : VUkxRTA1aUpGQVE=[56] 報告
UN が これを 推進しているのであろう。
UN は、Rothschild が その株の55%を 所有する株式会社だ。
IMF は、UN の 子会社だ。
IRS は、IMF の 子会社だ。
IMF は、Rothschild が その株の100% を持つ株式会社だ。
ついでに書くなら
“the” United States of America は、英の株式会社だ。
“the” United States は、Vatican の 株式会社だ。
Vatican は、事実上 Jesuits が 支配している。
Jesuits は 誰が作ったか。これは、Knights Templar の 残党が 作ったのだ。
Jesuit の フランシスコ ザビエルは、日本について本国へ 報告の通信を書いている。
それには、日本人は 割礼しない事、猶が禁じているものを 食べている事 などを
書いているのだ。Jesuits の最初は 、完全に 猶の組織だったという事だ。
Knights Templar は、ソロモン王神殿跡と思しき所を ドンドン下へ掘って行って
何かを 発見したあと、本国へひきあげて行ったのだ。
さあ 何を 発見したのか。金銀財宝では ない。
金融詐欺の方法を 発見したのだ。
現在 Rothschilds が している金融詐欺の方法だ。

単に 地球温暖化ではなく、 地球環境のことをいうのであれば 、
なぜ フリーエネルギーのことを言わないのか。
それが 疑問だ。

.


144. 2020年3月10日 12:51:47 : O4pUfLwvsA : T1BlbkkwdDkuVEk=[620] 報告
143氏のおっしゃる通り世界は「株式会社」化されており、数年前に日本もすでに株式会社になっているとの情報を見たおぼえがあります。


 いつも思うのは、ロスチャイルドその他の、この「株式会社」を経営
している連中はその事をあからさまに公表していないのはなぜかという
事です。
米国やIMFが人々の公共機関ではなく一部の者の持ち物だということを、
公表していない。
何故なのか?
 通常、株式会社が事業を拡大した時はそれを隠さない。
事業規模を公にすることが殆どだ。


何故、米国が株式会社である事を公にしないのかというと、
彼らは「国」のような存在を株式会社にしてはいけない事
をもともと知っているかだ。
そうとしか、考えられない。
それが「正しくない」ことを知っているからだ。
あるべき姿ではない事を知っているからだ。


「国」や行政組織は株式会社にしてはいけないことを、彼らは知っている。
不正であることを知っている。
その不正を糊塗するために選挙制度もいじり対立者を殺しメデイアを金と力
で牛耳って来た。
不正であることを知っているからだ。


 こういう事を考えるとき、いったい彼らは何をしているのだろうかと大きな疑問にとらわれる。
常に不正を隠す算段をしながら生きる、とはどういう事なのか。

 彼らはやっていることが正しくないことを認識している。
そうでなければ対立者を脅して、殺して、暴力で、自分らの「意図」を隠すような行動をとる必要はない。

単なる支配欲や自己拡大欲求やパーソナリテイー障害や被洗脳による...などの
説明では理解できない。
行動が根本的に 二律背反 しているからだ。
悪と知っていて悪を表現するならそのような存在の仕方は理解できる。
しかし、悪と知っていてそれを隠す行動を常に伴いながらその悪を推し進
めるという行動は理解できない。

彼らは、数百年数千年の間、何らかの存在の奴隷として生きているのだろうか。

145. 2020年3月10日 18:43:56 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[240] 報告
すでに「二酸化炭素」で「地球」が「温暖化」するというのは、あまりにも荒唐無稽であって、科学的には完全に論破され尽くしてしています。

結論は出ています。・・《 否 》です!!。>>142

情報共有が=正しくされていないというだけです。

「二酸化炭素地球温暖化」なるものは、人を欺くビジネスで、氷山のように、大部分が水面下に隠れているのです。

いつの日か突然、その「不都合な真実」=排出権取引などビジネスにかかわる不都合な真実、秘匿隠蔽情報=が露呈したとき、崩壊することになるでしょう。

そう何時までも続くわけがない。

その時、その責任は誰がどうとるのでしょうか!。

146. 2020年3月14日 16:04:48 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[241] 報告
自然は厳粛であり、自然の原理は一つ。これを摂理という。

地球温暖化など、人類が自然を変ええるなどと言うことは、自然に関する嘘、捏造、でっちあげをしていることです。

地球とは惑星で、宇宙から見た全体(全球という)のことです。

惑星地球の放射平衡温度は、−18℃です。アイスクリームと同じ。

地球は寒冷化はあっても、「温暖化」はない。


地球の公転軌道や傾きに変化(ミランコヴィッチサイクル)がない限り。

地表で、それなりの気温15℃になるのは大気(気圧)のおかげです。
(ボイル・シャルルの法則)

それを、人類が[二酸化炭素]
で動かす等を、自然の嘘・捏造・でっちあげと言うのです。

すでに、ずっと昔に【結論】はでているのです。>>140-142

なお、もし、「温室効果・ガス」などというものがあったとしたら、さらに33℃高く平均48℃、・・人類は生存できません!!。

地表の気温は気圧の変化に伴う日常の天気=気圧配置です。


147. 2020年3月17日 16:18:42 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[242] 報告
>>146

>地球温暖化など、人類が自然を変ええるなどと言うことは、自然に関する嘘、捏造、でっちあげをしていることです。

捏造 ホッケースチック曲線
   二酸化炭素濃度曲線(キーリング)

嘘・でっち上げ  
      温室効果・再放射
      地球放射

148. 2020年3月20日 14:41:58 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[243] 報告
CO2温暖化を完全論破 その2「排出権という名の詐欺」
YouTube · 22,000 回以上の視聴 · 2018/08/25
制作者 峰峰夫
149. 2020年3月24日 09:39:44 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[244] 報告
>>142-148
>>147

■「地球温暖化」は科学ではない!!■

自然は簡単・シンプルです。

「地球温暖化シナリオ」ってたいへん難し過ぎる。

特に「温室効果」なるもの。

自然界に決して起こることのない、自然の摂理(熱力学)と真逆のもので、第二種永久機関という。

文学/小説(シナリオ)を科学と勘違いして、科学のつもりになってやってるのでしょう。

重複するが、「温室効果について補足する。

その上で、「結果」がみなうそばかりで、何もないということを指摘したい。


一般に「温室効果」についてはこのように言われます。・・・・

「現在、地球の平均気温は15℃前後ですが、もし大気中に「温室効果ガス」がなければ、マイナス18℃くらいになってしまいます。」と。

これは、「シュテアンボルツマンの法則」を理解していない、ぜんぜんめちゃくちゃなことです。地球温暖化論者って、いったいどんな科学的知見をもってるのでしょう、 

・ 15℃・・地表の平均温度といわれるもの(実測とされる)

・-18℃・・地球の表面温度(T4乗則=平衡点)対流圏中層5500M位
      大気の平均温度

誤解点:「地表の平均温度がー18℃だが、温室効果ガスがあるため生存できる15℃(地表)になる。これ33℃が温室効果である。温室効果ガスがもっと多くなるとさらに地上の温度が高くなる。」(地球温暖化)


間違い!⇒⇒⇒、この二つは場所(高度)が違う、まったく別のものなのだ。

 @地表と、A地球の表面=放射平衡点@5500mの区別がつかない。

基本的、初歩的間違い!。⇒⇒高度差で5500m。温度差で『33℃』の差がある。

(この『33℃』の説明がつかないことにより、その埋め合わせに「温室効果」なる自然界に決して存在できない第二種永久機関シナリオが作られたということができる。)

「二酸化炭素地球温暖化」とは、この悪意に基ずく人為的間違いに起因する『人為的温暖化?』といえば言えなくもない。


温暖化対策で日本が使う100兆円は無駄?最大0.001℃しか冷やせず
https://news.livedoor.com/article/detail/17382927/

「温暖化対策」100兆円をドブに、日本はバカなのか? https://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/「温暖化対策」100兆円をドブに、日本はバカなのか%ef%bc%9f/ar-BBWLBWV

スウェーデンの高校生、グレタ・トゥーンベリさんがスピーチで激しく怒りをぶつけた地球温暖化問題。もともとは国連の組織「IPCC」が火をつけた騒動だ。日本は国連の言うことをみじんも疑うことなく無条件に飲み込んでいる。東京理科大学の渡辺正教授(東京大学名誉教授)はこの状況を「カルト宗教めいた状況」と批判する。日本は効果のない膨大な温暖化対策費をいつまで捨て続けるのか?(JBpress)
(『「地球温暖化」狂騒曲』(渡辺正著、丸善出版)の本文および『「地球温暖化」の不都合な真実』(マーク・モラノ著、渡辺正訳、日本評論社)の「訳者あとがき」から一部を抜粋・再編集したものです。)


■日本が使う100兆円、その効果は?
 過去ゆるやかに変わってきて、今後もゆるやかに変わる地球環境を気象や気候の研究者が論じ合うだけなら実害は何もない。私たち部外者のほうも、ときおり聞こえてくる研究の成果を楽しませてもらえばよい。まっとうな研究者なら、大気に増えるCO2とじわじわ上がる気温のプラス面をきっと教えてくれるだろう。

■だが、1988年、国連のもとにある「IPCC」(気候変動に関する政府間パネル)という集団が温暖化を「人類の緊急課題」にしてしまった。各国の官公庁と主力メディアがたぶん国連の権威に屈した結果、問題視するまでもないことに巨費が投入されつづけることになった。その巨費が生む「おいしい話」に政・官・財・学会がどっと群がり、日頃は政府を攻撃したがる一部メディアも声をそろえてカルト宗教めいた状況になったのが、地球温暖化騒ぎの素顔だと思える。

■いま日本では年々5兆円超(1日に150億円!)の「温暖化対策費」が飛び交っている。
 日本の「温暖化対策」は2016年秋のパリ協定発効をにらんだ同年5月13日の閣議決定をもとにしている。日本は温室効果ガス(大半がCO2)の排出量を2013年比で、2030年に26%だけ減らすのだという。


■氷河や棚氷の崩落などについて・・

地球温暖化についてはまだ温暖化の実態となる事象が何も出てこない。ツバル等水没?の話のとおりです。

先日テレビでよく出てくる棚氷が崩落してるところが出て、こういうのは解説してもらわないと困るのだが、めずらしく海流の影響で水面あたりが削り取られて崩落すると説明がありました。

氷河や、棚氷の崩落とかが取り上げられるが、温暖化どうこうではなく火山活動とか海底火山、氷床と氷流との関係・・などいろいろな自然現象でよく起こるようです。

2002年9月のロシア北オセチア共和国の200万〜300万トンの大量の氷河崩壊がおき多数の死者が出た。これはロシア非常事態省によると火山活動が原因という。(毎日新聞2002.9.26毎日)

また南極のランセン棚氷の大規模な崩落の原因は、崩落したラルセン棚氷の下にあたる海底に、60〜90cmの膝ほどの高さで直径数mの小さな泥火山(高温の泥やガス、石油を伴う地下水が噴出して堆積する)が点在していたという。
 
科学技術トピックス 崩落した南極棚氷の下に生態系を発見
リンク

ツバル  サンゴ礁なので海水が浸出してくるのはあたりまえの自然現象!。

水の都ベニス  典型的地盤沈下による現象

コアラの大好物ユーカリの木は別名「ガソリンのなる木」、頻発する落雷による火災、原生林はガソリンタンクがならんでる工業地帯のようなもの。

■■そういうわけで、二酸化炭素地球温暖化は根拠(温室効果)の根拠となる現象つまり、理論の妥当性もまだ何も示されていないといえると思います。

第一、「人為」で地球の気候が変わったり、変えたりなんていうことは、とても「科学」とはいえなく「文学・シナリオ」の世界ということです。

「シナリオ」でお金を動かすとすれはそれは、まさしく「詐欺行為」・国際的振り込め詐欺としかいいようのないものです。

日本がそんな欺瞞行為を進んでするようではおしまいではありませんか。

嘘で固められた「地球温暖化」の実態!、

そこに使われる日本だけで年5兆円。

100兆円を超える莫大な血税の使われ方が、知るところとなれば、この捏造とでっちあげの上に成り立つインチキ詐欺 >>147
(二酸化炭素排出権デリバティブ)は吹き飛んでしまうはずです。

150. 2020年4月06日 10:29:10 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[245] 報告
台風(ハリケーン、サイクロン)は熱帯の高温大気を中緯度地帯に運び、中和する大気の安定機能であり、大気の、地球の恵みです。)エントロピ―増大の法則・熱力学第二法則)

これは海面温度です。海面下の海水温度はそれほど高いわけではない。風呂と同じで攪拌されると海面温度も低下し平均化します。(台風の攪拌機能)

台風が来ると、その攪拌機能によって急激に海水温は低下します。気象庁のHPにも書いてあるとおりです。

また、台風が来ると。当然ですが、その熱は奪われ低下します。(エネルギ―保存の法則)

昔と比べ、大きな台風は減ってきています、その代わり、攪拌機能が失われて、海水表面温度の低下がしにくくなっているというわけです。

よく、温暖化で魚が‥と言われますが間違いです。外国の漁船が先に漁場に押し寄せ取ってしまうからです。これは日本に責任があります。

日本食が海外で大人気!人気な理由や和食ブームがもたらす効果と言えます。

日本は2013年にはユネスコ無形文化遺産に「和食(washoku)」が登録されましたが、うどんやラーメンなどの日系大手チェーン店が海外に続々と出店したり、日本の漫画や映画を通じてさまざまな日本の食文化が広く知られるようになったりと、外国人にも日本食はますますなじみ深いものになっています。日本人は先見性がなく、お人好しで、愚策を進めます。

しかし、大切なポイントとしては、日本の和食を食べるのでなく、直に魚を捕ってしまって儲け、その結果、日本は,寿司やてんぷらが高価になって、和食が食べれなくなっているという点です。

マグロ、いか、サケ、さんまなど日本食に必要な漁業資源が、押し寄せる。中国、ロシア、北朝鮮、韓国、ヨーロッパに奪われているのです。

何でもかんでも「温暖化」と結び付けたい、「温暖化」してもらわないことには困る勢力がいて飛びつくのだと思いますが、温暖化どうこうではありません。温暖化とは無関係です。


151. 2020年4月10日 12:42:19 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[246] 報告
「人為の温暖化」(気候変動枠組み条約)などということがまともなものであるはずがありません!。

そもそも人類が自然をコントロールするなどいるのです。寝ぼけたド素人論です!。


最初にビジネス前提ありき。最初に温暖化ありきのデタラメシナリオで、「温暖化してもらわないことには困る・温暖化醸成論」といえます。

言葉先行で、温暖化の実態がありません。


捏造とか、言葉の間違いによるものと言えます。それはビジネスそのもの、自然には【課金】できないからです。

「温暖化」と言いながら、温暖化のためのエネルギ‐実体がない!。(熱力学第一法則)


「再放射(「温室効果」)」(気候変動枠組み条約 −第1条5)なる 第二種永久機関で、実体のない言葉のトリック「再放射」を使っている。

言葉の遊び、つまり舌先三寸、エネルギーはゼロ!。


ツバル という国。 南太平洋に浮かぶ 珊瑚礁の島で、飛行機からの景色がとても美しい所 ...

島全体が海とほとんど同じ高さにあり、一番海抜の低い首都フナフチは、海抜1m以下の所から高い場所でも5mほどしかありません。

丈夫ではない珊瑚礁が基盤となっている島に、近代的な都市整備を行ったことでサンゴは削られ穴が開き、もろく崩れやすくなってしまいました。また、水没してしまう可能性の高いこの小さな島を一度訪れておこうと、沢山の旅行客が訪れています。


この観光客を受け入れるために周辺の海を埋め立てて敷地や飛行場として大規模な土木工事を行い、島中から土を集めてしまいました。そのため、地盤はさらに弱くなり海水による侵食が進みやすくなり、地盤沈下によって自ら沈んでしまう道を歩んでいるのです。

【2018年2月10日 AFP】気候変動に伴う海面上昇によって消滅すると考えられてきた太平洋の島しょ国ツバルは、実は国土面積が拡大していたとする研究論文が9日、英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズ(Nature Communications)に発表された。
 ニュージーランドのオークランド大学(University of Auckland)の研究チームは航空写真や衛星写真を使用し、ツバルの9つの環礁と101の岩礁について1971年から2014年までの地形の変化を分析した。
 その結果、ツバルでは世界平均の2倍のペースで海面上昇が進んでいるにもかかわらず8つの環礁と、約4分の3の岩礁で面積が広くなっており、同国の総面積は2.9%拡大していたことが判明した。

ツバルは観光主体で、他に何もない。【世界のATM 日本】などの豊富なカーボンマネ―を期待して、狙って国際的に温暖化危機を煽ることに躍起なのです。

日本は世界から狙われているのです。国民はしっかり監視しないといけない。


(参考)

山火事は熱波や温暖化が原因で増えてるか?、山火事と森林の関係
https://life-info.link/wildfire/

「地球温暖化」プロパガンディスト、江守正多。IPCCの詐欺がばれても「不正はない」。20兆円の詐欺なら懲役何千年!?
http://keibadameningen.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-9af8.html

152. 2020年5月01日 12:33:48 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[247] 報告
>>149-154
>>151

史上最悪のオーストラリアの山火事の原因は「人為的なもの」であることが判明。これまでに放火で200人近くが逮捕されていた。しかし他国では一切報じられず、いまだに気候変動を非難している https://indeep.jp/earth-temperature-truth-is-here/
地球温暖化の捏造の方法論。そして過去5億年のデータが語る地球の気温の真実をここに・・
投稿日:2019年10月2日 更新日:2019年10月8日


「人為の温暖化」(気候変動枠組み条約)などということがまともなものであるはずがありません!。「人為」と言った途端に嘘ということです。

人為の温暖化=ビジネススキーム(二酸化炭素排出権デリバティブ)


大気(気圧)は《第二の太陽》です!!。 熱力学第一法則

地球は球体のため太陽放射は角度つまり極地などでは少ない。

これに対し質量(重力場・引力)による「気圧」は、何北極でもかわらない。気圧変動(南北極渦・南北極振動)でも温度上昇-降下します。

二酸化炭素地球温暖化とは「大気」(気圧)を持たない欠陥論なのです。

(熱力学第一法則;内部エネルギー増加 ΔU=Q(加熱) + W(仕事・気圧)

内部エネルギ―増加ΔU(温度増)には、加熱(Q)するか、仕事(W)(加圧)を加える。

そもそも、人類が自然をコントロールできるなど、寝とぼけたド素人論です!。

日本は、「世界のATM」から早く脱皮し、パリ協定を脱退するべきです。


■大寒波や極の海氷の増減、極寒から20℃超えまで、気圧変動する【極渦】、【北極振動/南極振動】について■。


気圧の変動は気温の変動です。(熱力学第一法則/ボイル・シャルルの法則)

地球の地表近辺に起こることのすべてが、気圧配置の変動に起因する、毎日毎日の「天気」の話、与太噺です!。(重要!)

すべて原因があるのです。


南北極の気圧変動に伴う対流で極渦や北極振動・南極振動もそうです。

大寒波や極の海氷の増減などに関係する、20℃を超えることができる。

・・ほかに何かありますか!?。


気圧の変動である、南北極渦や、北極振動・南極振動、極の海流を変える北大西洋振動などが極の状況は変動しているもの。

驚くことではなく、万物は輪廻する!、すべて変わって元に戻ります。その繰り返しが気象現象です。

■北極海の氷量が劇的に回復し過去11年で最大に、理由は強い極渦の結果か?
5,160 回視聴 •2020/02/16
https://www.youtube.com/watch?v=7_QM4Px86bU

北極海の海氷面積は、昨年までは「過去最低」のレベルにまで減少し続けていましたが、太陽活動が極小期を向かえている2020年に入ってから、急速なペースで、海氷面積を拡大させています。データは、アメリカの国立雪氷データセンターの最新の北極海の海氷面積に関するデータで、2月14日の時点で過去11年のデータとの比較で最大となりました。面積だけではなく「海氷の厚さ」も増加していまして、北極海全体の氷量そのものが格段に復活してきていることがわかります・・・ 【日本ではあまり報じられない世界のニュースから】 【毎日午後6時〜7時頃更新中!】チャンネル登録お願いします ⇒https://www.youtube.com/channel/UCXsk...
出展 https://earthreview.net/arctic-sea-ic...


■地球の記録 北極の海氷の厚さは過去8年で最大に
2015年06月05日

北極の氷は減っていない:ワシントン大学の北極海氷体積推定システム PIOMAS のデータが示す北極の海氷の厚さは過去8年で最大に
http://119110.seesaa.net/article/420165689.html
ワシントン大学の「極域科学センター」( Polar Science Center)アメリカでの北極研究の中心のひとつです。


■北極振動は、北太平洋や北大西洋からの北極海への海流の流入に影響を与えることによって、北極海氷の増減に大きな影響を与えていることがわかってきました。そして、「指数プラスが優越していた20世紀後半において、南の暖かい海水の北極への流入が増加して北極海氷を減少させていた」とする説は有力になっているようです。

IPCCは、北極振動のように海流・大気に大きな変化を与える振動現象について十分な理解がされていなかった頃から、CO2が20世紀後半において地上気温をかつてないほどに上昇させたとし、このままCO2増加が続くと21世紀の前半までに大幅な気候変動を起こす可能性がある、と結論してきました。

そして、アル・ゴア氏など温暖化論者達は、20世紀の後半における北極海氷の減少は、CO2増大による地球温暖化の証拠である、として誇大に報じてきたのでした。

『地球温暖化論』の裏話―NO29  2011年3月28日(月)
https://www.kinyu.co.jp/index_earth.html

■極渦・・南極が気温20.75度 温暖化?・・いやいや極渦の影響
北極振動:北極圏が高気圧帯になったり、低気圧帯になったり交互に入れ替わる現象。高気圧帯になると、日本などを含む北半球の中緯度地域(北緯30〜60度)が低気圧帯になり、寒気が放出され大雪や寒波をもたらす。逆に北極圏が低気圧帯になると日本付近は高気圧帯になる。
寒気は北極圏に蓄積され、日本付近は暖かくなる。


極渦;対流圏中層から上層にかけてほぼ極を中心に存在する低気圧。周極渦ともいう。両極とも地表付近では高気圧があるが,500hPa付近から上層では低気圧となっている。成層圏上部では,夏季には極渦は消滅して極高気圧となる。
これは,オゾンによる紫外線の吸収で大気が加熱され低緯度側より高温化するためである。
一方,冬季には極の上空に日射がないために,特にオゾン層が冷却して 25km以上の成層圏の高いところほど低気圧性(西風)循環が強くなり,高緯度上空では風速 100m/s以上になることもある。
このような強風を極夜ジェットともいう。

対流圏での極渦は進長を繰り返し,冬季 550hPa付近あるいはそれ以上の高度ではアジア大陸東岸とカナダ北東部に顕著な気圧の谷を生じる。このようなとき,日本上空には北極の冷たい空気が流入して,異常低温や豪雪をもたらす。

極渦の関連情報;
北極や南極の上空で、極点付近を中心に周回する大規模な大気の流れ。巨大な低気圧の渦で、秋から春にかけて活発になる。

南極が気温20.75度 温暖化?・・いやいや極渦の影響も(2020-3-5)

北極で何かが起きている : 夏なのに北極海の氷面積が急激に増加に転じ、ニューファンドランド島には突如として「氷河」が誕生。そして、太陽活動はさらに低下を継続中
投稿日:2017年6月9日
https://indeep.jp/what-happens-arctic-sea-grows-ice-in-may-2017/

宇宙開発事業団(NASDA)

北極海海氷減少と北極振動が相互に影響しあっていることを発見
平成13年3月30日 宇宙開発事業団 海洋科学技術センター
https://www.jaxa.jp/press/nasda/2001/arctic_010330_j.html


153. 2020年5月07日 03:00:04 : E5KiFTEaNl : eTRPSjhESC5RVTI=[4] 報告

トランプらのコロナ詐欺が米軍に嫌われたということだんべ。
154. 2020年5月08日 11:01:34 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[248] 報告
《池上彰『池上彰の学べるニュース』》・・>[特集:2013年の猛暑]・から・・

池上彰氏が、『池上彰の学べるニュース』(テレビ朝日。2013.7.28)で、いわゆる「猛暑」の原因を、ここに何度も書いたように、「温室効果ガス」?とかではなく、『気圧』(断熱圧縮)であることを図を用いて適切に解説しています!!。
大変ながいですが参考になるので紹介します、ご覧ください。図は省略。

(熱力学第一法則/ボイル・シャルルの法則/断熱圧縮です。)

■池上氏は、慶應大学経済学部卒業後、NHK入局。報道記者や番組キャスターなどを務め、2005年に独立したジャーナリストで東京工業大学教授などしています。。

■かって池上氏は番組で、棚氷や氷河の崩落場面とかで、IPCCと変わらず「温暖化」として危機を煽っていたが、番組を通じて、二酸化炭素地球温暖化は低温で高温を加熱するという自然界に実在しない第二種永久機関であること、もっと科学的であれと、意見したことがある。その後、勉強したようです。

■またここに詳述した如くに、地球上の熱伝搬が、「地球温暖化」で言われてるような「放射」(地球放射)ではなく,低温の地球上では「対流」と「伝導」で行われること。放射(地球放射)(は無視できるほど小さいこと。

■気象現象は、「放射」ではなく、「対流」によって起こることを図を交えて詳述しています。IPCCの説明が間違いであること。

 すべての地上近辺の気象現象は気圧とその配置(天気図)できまってしまうのです。
 そして、温暖化と言ってるのは、この地上付近の気圧による日常のこうした気象現象です。

■またこれらの、IPCCの説明を間違いであると断言しています!。勉強すれば、そういう当然の結論・・が導かれます。

これまで、懐疑論だとか沢山あったが、いずれも、水蒸気だの、モノによるとして同じ誤りです。

■熱の挙動(熱力学)は一切のモノ、つまり一切の「化学」に関係しない。熱力学第一法則・・気圧(断熱圧縮)によるのです。

■これは、ここに何回も書いたように温暖化と無関係な決定的な説明となります。(>>7-!52)

■関連: 猛暑>>81,>>117-119、熱の伝搬>>44,>>58 ,断熱圧縮 >>122>>152など


 
> ■二酸化炭素は本当に地球温暖化の原因か?(その5)■ 井上雅夫

    http://www.venus.dti.ne.jp/~inoue-m/on_co2_5.htm


以下、そのまま添付します。図があるので上記URLを見てください。・・

図がたくさんあるので、コロナのステイホーム中、大変長いですが、ゆっくり味わってみてください。非常に参考になるはずです。

⇒⇒この部分・・項目30.(388−447)参照。

▽▽30.温暖化ツイッター小説第13集[特集:2013年の猛暑](13.08.15; 10.01)<オススメ・・・⇒⇒【388−447】

 温暖化ツイッター小説(作:井上雅夫)を集めた「温暖化ツイッター小説第13集」です。

388. 温子「温暖化ツイッター小説を再開しま〜す」 候助「3年前の第1話http://bit.ly/b515qeから1年間毎日連載して2年前に一旦終了」。 温子「今回再開するのは、7月28日に放送された『池上彰の学べるニュース』の今年の猛暑の解説が素晴らしかったからよね」。(13.08.03)

389. 池上さんって二酸化炭素犯人説を信じてる人と思ってた。 ところが今回の『池上彰の学べるニュース』では、今年の猛暑を正しく解説したのでビックリ!。 それを、みんなに知らせたくって温暖化ツイッター小説を再開しました。 (13.08.04)

390. これhttp://bit.ly/19DBGL9が『池上彰の学べるニュース』の今年の猛暑の説明図。 普通はピンク色の太平洋高気圧だけなんだよね。 ところが今年はその上に緑色のチベット高気圧が重なってるから猛暑なんだって。 2つの高気圧が重なって強い高気圧になると、なぜ猛暑なのかな?。 (13.08.05)

391. 池上さんはこの図http://bit.ly/16hDvItで、低気圧の所で湿った暖かい空気が上昇して上で冷やされて雲ができ雨が降る。そこから空気が流れていって高気圧の所で乾燥した空気が降りてきて晴れる。そこから流れて低気圧に入って、大気(空気)がぐるぐる回るって説明。 (13.08.06)

392. 池上さんはhttp://bit.ly/15CuOtc夏の高気圧が熱い理由として「空が晴れる」「空気が圧縮される」の2つを挙げている。 高気圧は乾燥した空気だから晴れ、晴れれば太陽が照りつけるから暑いのは私でもわかる。 でも空気が圧縮されるから暑いっていうのは簡単にはわからないね。 (13.08.07)

393. 池上さんは空気が圧縮されると暑い理由をこれhttp://bit.ly/15ooBU4で説明したよね。 高地は上に乗る空気が少ないから気圧が低く、低地では上に乗る空気が多いから気圧が高い。 池上さんは空気をギューと押して、空気が圧縮されるから気圧が高い低地は気温が高いって言っている。 (13.08.08)

394. 池上さんはこの図http://bit.ly/1bWawRmで、高気圧だと空気のかたまり(ピンク色)がギューと押されて外からエネルギーが入って来てそのエネルギーが空気の分子(青の○)の運動に変わって熱が発生、これを断熱圧縮と言うと説明。 出演者達は「わかんないよ〜」っていう顔ね。 (13.08.09)

395. 池上さんは「高気圧だとなぜ暑いのか」をこの装置http://bit.ly/16qK6lUで実験。 ペットボトルの口に血圧計のゴム球をつけたのかな。 ボトルに斜めに差し込んであるのが温度センサー、左の表示装置をみると今の温度は22.5℃だね。 (13.08.10)

(注)ペットボトルの口につけたのは「血圧計のゴム球」ではなく、「炭酸キーパー」(飲みかけの炭酸飲料の入ったペットボトルの口に取り付けて空気を押し込み圧力をかけて気が抜けないようにするもの)のようです。「WEATHER GIRLS 気象・天気」(日本気象萌協会編、森田正光監修)の27頁に「霧を発生させる実験」として記載されていました。この本は、萌イラストはアレですが、気象予報士の森田さん監修のため内容はレベル高いです。 (13.08.21)

396. ゴム球を押してペットボトルに空気を押し込むと温度は24.8℃http://bit.ly/16qK9xWに。 2.3℃上昇ね。 断熱圧縮で熱が発生して温度が上がったことが実証できたね。 なぜ「断熱」っていうの? 熱が周囲に逃げるのより速く圧縮するから。 だから温度が上がるのね。 (13.08.11)

397. ペットボトルに空気を押し込んだ後、ゴム球を放すと周囲と同じ気圧に下がり霧が発生http://bit.ly/1eiwKbZ 。 池上さんは雲ができたって言ってる。 気圧が下がり断熱膨張で温度が下がって雲ができることが実証されたね。 ボトルの下に少し水が入ってるよ。 だから霧ができたのさ。 (13.08.12)

398. 今回の『池上彰の学べるニュース』は生放送で電話で質問を受け付けていたけど、猛暑のコーナーは質問の受付が終わってから。 二酸化炭素との関係を質問されたら池上さんが答えられないからかな。 僕らなら二酸化炭素犯人説は嘘http://bit.ly/hHxk8rって答えられたんだけどね。 (13.08.13)

399. 池上さんは今年の猛暑の理由http://bit.ly/14EwLbCは2重の高気圧って解説してる。 でもそれは7月の猛暑で、8月の猛暑の原因は背の高い太平洋高気圧らしい。 どちらも強い高気圧ね。 二重の高気圧で空気が圧縮されるから暑いっていうのわかった? わかんなかった。 じゃ復習しよっか。 (13.08.14)

400. この図http://bit.ly/12U8IV2に高気圧と低気圧が書いてあるけど、これって天気図なの?。 い〜い質問ですね。 池上さんのマネのつもり?。 この図はいわば立体的に見た天気図。 ふ〜ん。 下の部分が地表、大気がぐるぐる回っている部分が対流圏、対流圏は地表から高度11kmまで。 (13.08.15)

401. この立体的な天気図http://bit.ly/12U8IV2の地表部分を上から見たのが普通の天気図だよ。 高気圧から時計回りに回転しながら風が吹き出して、反時計回りに回転しながら低気圧に風が吹き込んでるね。 低気圧に吹き込んだ風(空気)はどうなると思う?。(13.08.16)

402. 低気圧に吹き込んだ風(空気)がどうなるのかは、普通の天気図では絶対わからない。 けど、この立体天気図http://bit.ly/12U8IV2なら低気圧に吹き込んだ空気が上昇するのが一目瞭然ね。 正確には、暖まって軽くなった空気が上昇して周りから空気を吸い込んでる所が低気圧。 (13.08.17)

403. この立体天気図http://bit.ly/19aPmKDで低気圧は上の方では空気を吹き出してるね。 その空気が高気圧で下降して地表で吹き出すんだ。 地球規模の対流だね。 対流圏の上は成層圏。 旅客機は成層圏を飛ぶの?。 冬は成層圏、夏は対流圏の上端が高くなるので対流圏を飛ぶらしい。 (13.08.18)

404. 読売新聞http://bit.ly/13a7W6pによると8月9〜10日に高温になったのは太平洋高気圧の高さ(対流圏の高さ)が12kmになったかららしい。 7月猛暑は池上解説通り2重の高気圧、8月猛暑は背の高い高気圧かも。 どっちにしろ強い高気圧による空気の圧縮が猛暑の原因なんだ! (13.08.19)

405. 毎日見る気象情報の天気図では高気圧と低気圧の間の距離はかなりあるよね。 少なくても1000kmぐらいかな。 でも対流圏の高さは11kmぐらいだから、この図http://bit.ly/1blVuRfの高さ方向を数十分の1にしたのが実際の高さ。 対流圏って地球表面の凄く薄い空気層なんだ!。 (13.08.20)

406. 気象情報で天気図を毎日見てるよね。 低気圧が来ると天気が悪くて、高気圧が来ると天気がいいね。 この図http://bit.ly/12U8IV2の低気圧と高気圧が日々の気象の大部分を決めてるんだ。
 ということは大気の対流で気象の大部分が決まるってこと?。 そのとおりさ。 (13.08.21)

407. 日々の気象の大部分はこの図http://bit.ly/12U8IV2 (以下の上の図)の低気圧と高気圧、つまり対流で決まるのよね。 日々の気象を平均化したのが気候だよ。
 でも地球の気候はこの図http://bit.ly/1d7vjkt (以下の下の図)のように放射で決まるんじゃなかった?。 そう言われてるね。 (13.08.22)

408. 地球の気候は対流で決まるの、それとも放射で決まるの? い〜い質問ですね。 また池上さんのマネ!。[先生と学くんの温暖化教室]http://bit.ly/13jCSkO (以下の273以降)を読むとわかると思うよ。 何故か気候に詳しい中学校の女の先生と何故か気候学者の中学生の学くんの温暖化教室ね。 (13.08.23)
273. 学くん、先生とお勉強しましょ。 ぼく気候学者で1000億円のスパコンでシミュレーションやってんだ。 じゃ熱の伝わり方わかるわね? 熱は放射で伝わります。 あと2つは? 放射だけでしょ? 宿題よ、これhttp://j.mp/bdILsw (以下の文)で対流と伝導を勉強してね。  (10.11.23)

409. 学くんは気候学者で、IPCC(気候変動に関する政府間パネル)を信じているから、熱は放射だけで伝わるって言い張った。http://bit.ly/1eJ6LdX (以下の274)。 でも先生は伝導と対流を勉強しないと中学を卒業できませんって怒ったんだよね。 そして先生は理科の実験を始めた。 (13.08.24)
274. 学くん、何見てるの? IPCCの温暖化説明図http://j.mp/by9gZ6 (以下の上の図)。 宿題は? IPCCによると熱は放射だけで伝わるんだ。 こっちhttp://j.mp/bdILsw (以下の下の文)で勉強して! IPCCはノーベル賞取ってんだぜ。 でもそれじゃ中学を卒業できません!  (10.11.24)

410. 先生はビーカーに水を入れてガスバーナーにかけたんだよねhttp://bit.ly/hedfUq。 すると、学くんはお湯が沸く原理をIPCCの温暖化説明図と同じように説明したんだ。 私ですらわかっているお湯が沸く原理を、気候学者の学くんが間違ったので、笑っちゃったよ。 (13.08.25)
275. 学くん、理科の実験よ、ビーカーに水を入れてガスバーナーにかける。 ガスでビーカーの底が加熱されるね。 そうね。 加熱されたビーカーの底が赤外線を放射、その赤外線を水が吸収してお湯になる(以下の上の図)。 間違い! これhttp://j.mp/by9gZ6 (以下の下の図)と同じさ。 どっちも間違い! (10.11.25)

411. 先生は学くんに、熱くなったビーカーの底を触らせたり、手をかざさせたりして、教えたんだよねhttp://bit.ly/14rvlyU (以下の276〜277)。 
IPCCの教えを丸暗記していた学くんに、実体験で真実を教えた先生は素晴らしい。 学くんは伝導と対流でお湯が沸くってやっと理解したね。 (13.08.26)
276. 学くん、ビーカーを上にあげて底をちょっとだけ触ってみ て。 あち! それが伝導よ。 火傷しちゃうよ。 今度は触らずにビーカーの底の近くに手をかざして。 少し暖かい。 それが赤外線の放射よ。 放射より伝導の方が熱をめちゃくちゃよく伝えるってこと? 学くん、わかってきたわね。 (10.11.26)

277. 学くん、ビーカーの底がガスで加熱された後は? ビーカーの底の水に伝導で熱が伝わる。 その とおりよ。 伝導でお湯がわくの?、 固体なら伝導で少しずつ熱が伝わるけど、水は液体で動けるでしょ。 伝導で暖まったビーカーの底の水が対流で上昇して、全体がお湯になる(以下の図)。 よくできました。 (10.11.27)

412. 次に先生は学くんに、夏の砂浜で裸足になった経験を聴いたんだよねhttp://bit.ly/1f8YSPt (以下の278〜279)。 IPCCの教え通りの結果を出すことに熱中していた頭でっかちの学くんも、実体験を思い出して虚構から現実に戻ってきたね。 学くんはIPCCの温暖化説明図が嘘ってわかったんだよね。 (13.08.27)

278. 学くん、IPCCの温暖化説明図http://j.mp/by9gZ6 (以下の図)見せて。 太陽光で地面が加熱されるよね。 夏の砂浜で裸足になったら?、足の裏が熱くてすぐ足を上げる。 足をついた時が伝導、離れた時が赤外線の放射よ。 地面の場合も放射より伝導の方が熱をよく伝えるんだ!  (10.11.28)

279. 学くん、温暖化説明図http://j.mp/by9gZ6 (以下の図)で地面が加熱された後は?、地面に接してる空気に伝導で熱が伝わる。 
その後は? 対流で全体の空気に熱が伝わる。 そう、地面の熱は伝導と対流で空気全体に伝わるの、放射も少しはあるけどね。 温暖化説明図は嘘なんだ!。  (10.11.29)

413. 学くんが正しく理解した水の対流http://bit.ly/17jj9AM (以下の上の図)と大気の対流http://bit.ly/14CYBTr (以下の下の図)を比較してみよっか。 ビーカーの中央は熱せられて水が上昇してるから低気圧と同じよね。 ビーカーの周辺は水が下降してるから高気圧に対応してるといえるね。 (13.08.28)

414. 水の対流http://bit.ly/17jj9AM (以下の上の図)も大気の対流http://bit.ly/14CYBTr (以下の下の図)も対流としては同じだね。 大気の対流では空気が反時計方向に回転しながら低気圧に吹き込んでるけど、ビーカーの水の対流でも回転するの? い〜い質問ですね。 また池上さんのマネ! (13.08.29)


415. 大気の対流http://bit.ly/1dOSoaAは地球規模だから地球の自転(コリオリの力)でねじれるんだ。 だから低気圧に反時計回りに風が吹き込むのね。 南半球では逆回転だよ。 へー。 赤道上では回転しないから、回転力が必要な台風(強い熱帯低気圧)は北緯5〜15度で発生するんだ。 (13.08.30)

416. ビーカーの水の場合http://bit.ly/15wl6JAはコリオリの力は無視できて水は真っ直ぐ進むんだ。 どうして? ビーカーのサイズは地球と比較して小規模で、水が端から中央へ流れる時間は地球の1回転(24時間)と比較して短時間だから、水はねじれる前に中央に到着するからだよ。 (13.08.31)

417. 水の対流http://bit.ly/14dBlYM (以下の上の図)では、水の上は空気だよね。 うん。 大気の対流http://bit.ly/1a59OAE (以下の下の図)では、対流圏も成層圏も空気でしょ。 そうだよ。 同じ空気がなぜ対流圏と成層圏に分かれるの? い〜い質問ですね。 池上さんのマネはいいから! (13.09.01)

418. この図http://bit.ly/15lszbkで地表を高度0として、高度0の気圧をP0、温度をT0とするよ。 それで? 低気圧の部分で地表が太陽光で加熱されると伝導で地表に接する空気塊の温度がt0に上がり(t0>T0)、空気塊は周囲の空気より軽いので上昇する。 水の対流と同じね。 (13.09.02)

419. この図http://bit.ly/1dH4GnDで高度1の気圧P1は地表より低く(P1<P0)、高度1に上昇した空気塊の気圧もP1になるので、断熱膨張で温度が下がりt1となるけど、t1が高度1の周囲の温度T1より高ければ軽いので空気塊は更に上昇する。 ふ〜ん。 (13.09.03)

420. この図http://bit.ly/18kLUvwで高度2の気圧P2は高度1より低く(P2<P1)、高度2に上昇した空気塊の気圧もP2になるので、断熱膨張で温度が下がりt2になり、t2が高度2の周囲の温度T2と同じなら空気塊の浮力はゼロ。 高度2以上には上昇しないっていうことね。 (13.09.04)

421. この図http://bit.ly/14kuQ6pで、もし空気塊が高度3に達したとすると、断熱膨張で空気塊の温度が下がりt3になり、t3が高度3の周囲の温度T3より低ければ、空気塊は周囲の空気より重いので高度2に戻る。 空気塊が高度3まで上がったとしても高度2まで押し戻されるのね。 (13.09.05)

422. この図http://bit.ly/17E5MY9のように対流が起こる対流圏と対流が起こらない成層圏に分かれて、その境界を対流圏界面っていうんだ。 その高さが11kmね。 11kmは日本の緯度での平均値で、夏は高く、冬は低い。 緯度で変わるの? 赤道では17km、北極では9kmだよ。 (13.09.06)

423. 上昇した空気塊が断熱膨張で温度が下がったのに、周囲の温度より高いのはどうして? 実はこの図http://bit.ly/1aVaYOBのように周囲の温度も1km上がる毎に平均6.5℃づつ下がっているからさ。 11kmで−56.5℃にもなるの? 11km〜20kmは変化ないけどね。 (13.09.07)

424. 高度5kmの−17.5℃は地表の15℃より温度が低いから重くて地表まで落ちてくるんじゃない? 高度5kmでは気圧は地表の53%で密度も60%に下がるんでhttp://bit.ly/14zY5Co、−6.5℃/kmの温度変化で上下の空気層と重さのバランスが取れて落ちてこないのさ。 (13.09.08)

425. この図http://bit.ly/15aGeFKで地表の空気塊が16℃とすると周囲の15℃より高く軽いから上昇、断熱膨張で冷却されても周囲より温度が高いから更に上昇、11.15kmで空気塊と周囲の温度が等しく浮力ゼロ、12kmで周囲より低温で降下。 それで対流圏界面ができるのね。 (13.09.09)

426. 対流圏界面http://bit.ly/15aGeFK (以下の上の図)って目に見えるの? 局所的な上昇気流の断熱膨張で入道雲(積乱雲)ができ、更に成長して対流圏界面で上を押さえられ横に広がって鉄床(かなとこ)雲http://bit.ly/181z1u5 (以下の下の写真)になる。 上の平らな部分が対流圏界面なのね。 (13.09.10)

427. 池上さんはこれhttp://bit.ly/17YYdeIで解説してたよね。 池上さんは、温かい海水が蒸発して低気圧が発生し雨が降り、そこから乾いた空気が上昇して日本列島の近くで上から乾燥した空気がグーと下りてくる(赤い矢印)、これが太平洋高気圧だって言ってたね。 (13.09.11)

428. 池上解説http://bit.ly/17YYdeI (以下の上の図)を立体天気図http://bit.ly/14EDe6m (以下の下の図)に当てはめてみよっか。 低気圧があるのは熱帯の海ね。 だから熱帯低気圧。 高気圧は太平洋高気圧で場所は日本ね。 今年は熱帯の海水温が高く太平洋高気圧が日本に張り出してるんだ。 (13.09.13)

429. この図http://bit.ly/1aBQ6g0のように熱帯の海では空気が暖められ上昇するので周囲から空気を吸い込むのね。 太平洋高気圧からは気圧の低い周囲に空気が吹き出して、コリオリの力でねじられながら熱帯低気圧に吸い込まれるんだ。 これが夏の気圧配置の地表の空気の流れよね。 (13.09.13)

430. この図http://bit.ly/1aBQg7fのように熱帯低気圧で上昇した空気は対流圏界面で押さえられ横に吹き出すんだ。 太平洋高気圧では空気が下降するので対流圏界面で熱帯低気圧からの空気を吸い込むのね。 だから対流圏界面では熱帯低気圧の上が高気圧で、太平洋高気圧の上が低気圧さ。 (13.09.14)

431. 夏の気圧配置http://bit.ly/1fYUnavって正に対流ね。 熱帯の海で暖まった空気が熱帯低気圧の上昇気流で上昇すると気圧が下がるので断熱膨張で冷却され対流圏界面に達する時には−数十℃になってる。 その空気が横に吹き出して対流圏界面に沿って太平洋高気圧の上に流れるのね。 (13.09.15)

432. この図http://bit.ly/17Z07Mwで対流圏界面に沿って流れてきた−数十℃の空気は太平洋高気圧の下降気流で下降すると気圧が上がるので断熱圧縮され昇温して地表に達する頃には熱帯と同じぐらいの温度になっているんだ。 だから日本の夏は熱帯と同じくらい暑いのね。 (13.09.16)

433. 大気の対流も水の対流http://bit.ly/18blO1Nも同じだから、ビーカー中央のバーナーで熱せられた水塊が上昇すると水圧が低くなって断熱膨張で冷却され、ビーカーの端で下降すると水圧が高くなって断熱圧縮で昇温するのよね。 もしそうなら美味しい味噌汁つくれる? 間違ってる? (13.09.17)

434. 水は液体でhttp://bit.ly/17Z0tTc (以下の上の図)水圧が変わっても体積は変化しない。 断熱膨張も断熱圧縮もしないってこと? その通り。 だから美味しいお味噌汁がつくれるんだ! 空気は気体で気圧で体積を大きく変えるから、こうhttp://bit.ly/155zkhM (以下の下の図)なるのさ。 (13.09.18)


435. 池上さんの断熱圧縮の話は難しかったなー。 じゃこの図http://bit.ly/1aSDSQdで説明するよ(A)空気の分子が速度vでピストンに衝突すると速度vで跳ね返る(B)ピストンを速度Vで押し込むと速度v+Vで跳ね返える(C)速度Vで引くと速度v−Vで跳ね返る。 だから何なの? (13.09.19)

436. 気体では飛び回る分子の平均速度が遅ければ温度が低く、早ければ温度が高いんだ。 ふ〜ん。 この図http://bit.ly/1eP7v6Hの(B)ではピストンを押して圧縮したので分子の速度が速くなって温度が上がり(C)では引いて膨張させたので分子の速度が遅くなって温度が下がったのさ。 (13.09.20)

437. 夏の気圧配置http://bit.ly/1eP7Czoでは熱帯の海で加熱された空気が対流で日本まで届くのね。 途中に冷却・昇温があるけど「断熱」つまり熱の出入りがないから熱帯の熱い空気が日本に届くのさ。 熱帯の空気が旅客機みたいに成層圏近くを飛行して日本にやってくるって驚きだわ。 (13.09.21)

438. 日本の気温が熱帯より高かったのは、どうして? フェーン現象って知ってる? うん。 この図http://bit.ly/16l0u4iで、20℃の空気が山を吹き上がると気圧が下がり断熱膨張で冷却されて0℃、山を吹き下りると断熱圧縮で昇温して30℃。 温度が上がってる、インチキ! (13.09.22)

439. 実は断熱膨張には2種類ありhttp://bit.ly/18xl69l山を吹き上がる時は−10℃/kmの温度低下、空気中の水蒸気が雲粒(水滴)になり雲ができ雨が降る、水滴になる時に凝結熱が出るので−5℃/kmの温度低下、吹き下りる時は+10℃/kmの昇温。 凝結熱で加熱されるのね。 (13.09.23)

440. 大気の対流でもhttp://bit.ly/18fCdPeフェーン現象と同じように熱帯低気圧では−10℃/kmの温度低下、雲ができ雨が降ると−5℃/kmの温度低下、太平洋高気圧では+10℃/kmの昇温。 熱帯低気圧で水蒸気が水滴となった時の凝結熱の分、日本の方が熱帯より暑いのね。 (13.09.24)

441. 熱帯低気圧で水蒸気が雨になって落ちるから太平洋高気圧で下降する空気は乾燥してるね。 中心は太平洋上で日本は西の端なのでhttp://bit.ly/18fzNlq中心から吹き出した空気(風)はコリオリの力でねじられながら海上を進み水蒸気を吸って南風で日本へ。 だから高温多湿なのね。 (13.09.25)

日本の夏は南風が吹き高温多湿なので、熱帯の空気がそのまま日本に吹きつけてくるような気がしますが、熱帯にあるのは空気を吸い込む熱帯低気圧なので、熱帯から暑い空気がそのまま日本に吹きつけることはできません。この図のように、熱帯の海で水蒸気を吸った暑い空気が熱帯低気圧の上昇気流による断熱膨張によって−数十℃の乾燥した空気になり、その空気が対流圏界面に沿ってコリオリの力でねじられながら進み、中緯度の太平洋高気圧の下降気流による断熱圧縮によって暑い空気に戻り、コリオリの力でねじられながら太平洋上を進むうちに水蒸気を吸い、南風として日本に到着するのです。

442.この図http://bit.ly/16u6Bnaの左は今年、右は平年、矢印は水蒸気の流れ、色は気圧。 図より右に太平洋高気圧の中心があるのね。 平年は僕が言った通り水蒸気が南から流入。 今年は太平洋側は水蒸気の流入が少なくて渇水、日本海側は流入が多くて豪雨になったみたいね。 (13.09.26)

443. 左の図http://bit.ly/16u6Bna (以下の上の図)で立体天気図http://bit.ly/17OAyRK (以下の下の図)を書き換えてみたよ。 今年は太平洋高気圧が日本より西まで張り出したのね。 だから水蒸気を吸った空気が太平洋高気圧の周辺に沿って日本海側に流入して豪雨、太平洋側は渇水になったのさ。 (13.09.27)

444. 池上さんはhttp://bit.ly/1aYKGfaインド洋の風がヒマラヤ山脈に向かって吹き付け、上空にワーと上がってチベット高気圧になるって解説していた。 チベット高気圧は高いところにできる高気圧なのね。 太平洋高気圧とチベット高気圧は全く違った高気圧なのさ。 (13.09.28)

445. 池上さんはhttp://bit.ly/14pXvKk (以下の上の図)今年は風が強くてチベット高気圧が東に出てきて太平洋高気圧の上に重なったって言ってたね。 気象庁の資料http://bit.ly/1fh6Hp7 (以下の下の図)の方が正確だよ。 気象庁も太平洋高気圧とチベット高気圧が強いから猛暑って言ってるね。 (13.09.29)

446. 夏の高気圧が暑いのわかったけど冬の高気圧は寒いんじゃない? 冬のシベリア高気圧はhttp://bit.ly/15aau5D放射冷却で冷えた空気の重さで気圧が高い寒冷高気圧、高さは2〜3kmで対流圏界面に届かない背の低い高気圧。 これが冬将軍ね。 高気圧によって性格が全く違うのさ。 (13.09.30)

冬のシベリア高気圧の原因は「放射冷却」です。日本でも「今夜は晴れるので放射冷却により寒くなります」という冬の天気予報があります。日本の天気予報で放射冷却が登場するのはこの場合だけで、それ以外の天気予報は高気圧と低気圧(台風は強い熱帯低気圧)つまり対流に基づくものです。「放射冷却」とは、地表から放射された赤外線がそのまま宇宙に逃げてしまうことにより地表が冷却される現象です。「地表から放射された赤外線は大気中の二酸化炭素で吸収されるはずなのに、どうして赤外線がそのまま宇宙に逃げてしまうの?」とか、「放射冷却が起こるのは冬のシベリアや日本に二酸化炭素が少ないから?」のような疑問を感じる方も多いかもしれません。そのような方は「温暖化ツイッター小説第2集[特集:赤外線の吸収放射]」をお読みいただければと思います。

447. 温暖化ツイッター小説第13集[今年の猛暑]http://bit.ly/1eLNVmG出たよ。 候助さんの立体天気図の説明は勉強になったわ。 気象庁は平面の天気図つくってるけど、CGで立体天気図つくれば予報精度上がるかも。 今回はここで一旦終了です、また再開する時はよろしくお願いしま〜す。 (13.10.01)


155. 2020年5月11日 08:10:07 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[249] 報告
>>154

《池上彰『池上彰の学べるニュース』》・・>[特集:2013年の猛暑]・から・・


■地球温暖化は巧妙なビジネスです。人為の温暖化、なぜ「人為」かといえば、自然には、「課金」ができないからです。・・

「人為」と言ったとたん嘘となります。

そして、その「ビジネススキーム」つまり「ビジネスモデル」を定めたものが、「京都議定書」というわけです。

日本はこれまで百兆円を超える国民の税金が、国会にもどこにも報告されることなく、ひそかにバラまかれ、誰かを儲けさせているのです。

■ビジネスモデルには、「温暖化対策」・・「排出権」「排出権取引」などが決定的なものです。

「二酸化炭素」とはダミーであって、二酸化炭素排出権取引のビジネスの《ツール》に過ぎないものです。 (重要!)

実際は「二酸化炭素」とは証券のことで、これを【金融派生商品取引】(デリバティブ)と言います。(京都議定書)

年間、数兆円の天文学的に莫大な、税金が、コロナの中、密かに流れているのです。

「排出削減」!?とは、「排出権」」という証券を買うことです!。これを金融派生商品取引(デリバティブ)といいます。(京都議定書・京都メカニズム)

「世界のATM」として定評のある日本は、世界のあちこちから排出削減と称して。莫大な「排出権」を買いあさっています。

これが京都議定書に定める「排出削減」の実態です。

二酸化炭素とは無関係、単なる言葉のツールでしかありません!。

良く味わってください。


池上彰氏は、経済が専門だから、この、二酸化炭素地球温暖化(対策)の嘘の本丸である「排出権取引」、その秘密の排出権取引市場、そこに潜入して、その実態、嘘の実態を暴いて、番組を通してぜひ大勢の国民の知るところとしてもらいたいものです。

大勢の人の知るところとなって、地球温暖化(ビジネス)の嘘が暴かれた時、
嘘で固めた二酸化炭素地球温暖化の本丸、排出権取引市場には深刻な打撃とならざるを得ず、二酸化炭素地球温暖化の混乱は沈静化となるでしょう!!。

■欲望と洗脳が生み出した「温暖化対策」という狂気 2020年3月18日 6時0分 JBpress
https://news.livedoor.com/article/detail/17982471/
渡辺 正:東京理科大学教授、東京大学名誉教授


地球温暖化は、放置してよい(むしろ放置すべき)話なのに、見返りや儲けを狙う人々が、派手な話に仕立ててきた。だが「温暖化対策」は、実効がありえないばかりか、かえって社会に害をなす。竹槍でB29に立ち向かい、振り回したあげく勢い余って戦友を刺し殺すイメージか。

項目の全部があやしい三段論法
 地球温暖化論の根元には、次の三段論法があった。
(1)地球の気温はどんどん上がり、異常気象など「気候危機」を生んでいる。
(2)地球の気温は、おもに人間活動の出すCO2(人為起源CO2)が上げる。
(3) CO2の排出削減に努めれば、温暖化は防止できる。
(1)〜(3)はことごとく妄想だった。どこがどう間違いなのかを考えよう。扱い

きれない話題は、拙著『「地球温暖化」狂騒曲 社会を壊す空騒ぎ』(丸善出版、2018年)と訳書『「地球温暖化」の不都合な真実』(日本評論社、2019年)を参照いただきたい。

数千人の死者を出すような強い台風(室戸・枕崎・伊勢湾など)は50年前から上陸せず、台風の勢力はむしろ低下している。世界各地の降水量や乾燥度も変わってきた気配はない。2019年の台風15号や19号も、「地球温暖化」とはいっさい関係なかった。

156. 2020年5月19日 09:37:25 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[250] 報告
1. 2019年10月27日 20:31:31 : OSm5x2F1Rc : RnNSNndxeDJwOVE=[1] 報告

▲△▽▼
他の2大詐欺についても語ってくれ
「地球温暖化」「原発」wwwwwwww


>>7 - >>155


「二酸化炭素地球温暖化」とは実態がない、つまり実在していないことが重大なのです。

これを一般に「詐欺」といいます。

まず、エネルギー実態がない、
温暖化実態がない、
被害実態がない。

温暖化にはエネルギーが必要なのだが、言葉のトリック「温室効果・再放射」で、エネルギ―がない空想上の妄想の産物。

これは、気圧によるものだが、二酸化炭素地球温暖化に、気圧がない。

つまり二酸化炭素地球温暖化シナリオに大気がない。

大気がないわけだから、温暖化以前に人類も地球上には生きられない!。


「二酸化炭素地球温暖化」とは、「二酸化炭素」という言葉をツールとした実体のない国際的温暖化ビジネスです。

その根拠たるビジネスモデルを決めた規約が「気候変動枠組条約京都議定書」です。

気候変動枠組条約で、二酸化炭素排出削減だったものが「同京都議定書」では一転「権利」になっているデタラメ!。

「二酸化炭素」とは金融派生商品(証券)のことです。地球温暖化ビジネスのツールです。

 排出権取引のツールです。

京都メカニズムと言って「排出権取引」といって、何%削減とか「排出削減対策」とは「排出権」(証券)を買うことです。

誰一人、「二酸化炭素?」を「削減」している(できる)人などいない。

「世界のATM 日本」は、外国から莫大な「排出権」を買いあさっているといわれる。

年間数兆円規模の莫大で貴重な国民の血税が外国に食われていることを、多くの国民は知らされていない。

こうした悪事は、国会にも報告されない。

これをなくせば「消費税」など不要となる。

もちろん人間が自然をコントロールすることなど絶対不可能!。

また、温暖化の不都合な現象等はこれまで何ら認められていない。

地表近辺の通常の天気の日替わりです。気圧によるものです。

とにかく、二酸化炭素地球温暖化(「人為」の温暖化)にかかわる、この莫大な投資資金の流れを国民と共有することが必要。

..辛うじて、衆議院事務局「立法と調査」に記述がある程度。
法律で国会報告を義務ずけることが必要。

もちろん、国民の知るところとなったら、この国際的詐欺ビジネスは吹っ飛んでしまうはず。

コロナ等で莫大な血税が投入されている今、日本は「パリ協定」から即刻離脱表明すべきです。


パリ協定達成へ「8200兆円必要」 IEA見通し
日経2016/11/16 23:14

「二酸化炭素地球温暖化」は永久機関!!・・人工衛星でしか測れない「地球の平均気温」!
2008-04-24 03:43:34 | 環境教育
https://blog.goo.ne.jp/spiraldragon/e/4f1be5bc99d77472c8a4d19b5203621d


157. 2020年5月28日 12:06:22 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[251] 報告
>>7-156
>>156

重要論文!!

 《「温室効果」は「第二種永久機関」》 ・・

ここで、何回も論述した、「二酸化炭素地球温暖化」、その「温室効果」なるものはエネルギ−実態を持たない、低温で高温を加熱するという「第二種永久機関」。
 自然界に決して実在しない、できないものであることについての重要な論文!。


■「温室効果は永久機関、気候モデルでは熱伝導が起こらず放射を過大評価か?」*
                        (*:検索ワード 「 」これで検索のこと)。

>「温室効果は永久機関、気候モデルでは熱伝導が起こらず放射を過大評価か?」で検索。

■「理論物理学による温室効果に対する反証」*(これで検索)
Falsification Of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics, Gerhard Gerlich and Ralf D. Tscheuschner, arXiv:0707.1161v3 [physics.ao-ph](2007)
http://arxiv.org/abs/0707.1161v3

真理は簡単です。
「二酸化炭素地球温暖化」by|温室効果(ガス)」の欺瞞と嘘を根底から覆す、簡単にして根本的な科学的摂理です。


158. 2020年6月09日 10:42:20 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[252] 報告
地球温暖化・間違いのポイント2・・自然現象は“同時進行”!
https://blog.goo.ne.jp/spiraldragon/e/95c787002e7e5a7875104e270d036951

「地球温暖化」の間違いのポイントとして、「自然と人為のけじめが」無いことがあります。

 「自然現象」特に自然の熱現象は“同時”で、一つの“結果”です。“順番”をつけるのは人間の説明のため(トリック)です。

 実際は《同時進行・瞬時》です。これを「覆水盆に帰らず」といいます。《熱力学第二法則・エントロピー増大の法則》

 “同じもの”に順番をつけて、それぞれを“足し算”することは『第二種永久機関』です。

 《“温度”は結果》です。

 「温室効果」(再放射)は、温度が高くなるのは・・なぜ「温暖化」するかというのは、この《“同じもの”を繰り返し“足し算”する》という《第二種永久機関》だからです。《実際無い!》

 灼熱地獄の理由です。でも、地球が受けれる太陽エネルギー《-18℃》は決まっていてそれ以上は不可。これは地球の表面・つまり大気の布団の外側で、一切の効果とかを含んだ結果値です。

 代表的なインチキ《第二種永久機関》説明が以下の環境研サイトで見れます。これは基本的に「再放射論」そのものです。江守大センセイ!の説明をよく読んでください・・・

(以下引用)

Q.二酸化炭素が増えると温暖化するというはっきりした証拠はあるのですか。(国立環境研究所 地球環境研究センター温暖化リスク評価研究室長 江守正多)
http://www-cger.nies.go.jp/qa/4/4-1/qa_4-1-j.html

・・ しかし、そのくわしい説明は難しい物理の話になりますのでここでは省略し、もうひとつの重要な点を説明しておきましょう。仮に、地表から放出された赤外線 のうち、二酸化炭素によって吸収される波長のものがすべて一度吸収されてしまおうが、二酸化炭素が増えれば、温室効果はいくらでも増えるのです。なぜな ら、ひとたび赤外線が分子に吸収されても、その分子からふたたび赤外線が放出されるからです。そして、二酸化炭素分子が多いほど、この吸収、放出がくりか えされる回数が増えると考えることができます。図2は、このことを模式的に表したものです。二酸化炭素分子による吸収・放出の回数が増えるたびに、上向き だけでなく下向きに赤外線が放出され、地表に到達する赤外線の量が増えるのがわかります。・・

(引用終わり)

 詳しい説明とやらをお聞かせ願いたいのだが、要は“繰り返す”《回数》ことにより、赤外線の量が増えるというのです。

 温室効果論というのは、エネルギーが増えるんじゃなく《第一種永久機関》、同じものの「回数」を増やすという言葉上のトリックを使うのです。《=第二種永久機関》

 これが“灼熱”の正体なのです。!!

159. 2020年6月11日 08:09:51 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[253] 報告
「温室効果は熱力学第二法則に反するトンデモ論」説   2008年07月01日(転載)

「通りすがり」さんのコメントが熱いので、せっかくですので、記事へと転載させていただいて、これに後日、色をつけた字でコメントを加えていくことにします。
 なお、僕自身はTheorySurgery氏のブログ「The Black Crowes−疑似科学の行方を追跡するブログ−」へのコメント(SGW)の中ですでに趣旨の一部については応えているつもりで、同趣旨のコメントをお返ししましたが、「通りすがり」さんはこの方ではないようです。
http://sgw1.seesaa.net/article/127880615.html


以下はブログ主SGW本人のコメントです。(改)

●通りすがりさんは放射による熱伝達のことを、余り物理的な意味を考えずにイメージしているようです。

★高温・平均15度cの地表から上空ー18度Cの低温に流れたはずの
>{熱}・・放射ではない・・が、放射によって再度高温部の地表
>に流れる・・これは熱の不可逆性(熱力学第二法則・・エントロ
>ピー増大則)にはんすることですね。

1.熱伝導や対流の場合には相手側の温度が影響しますが、放射による熱伝達においては、吸収する相手側の物体の熱平衡や温度条件などにはおかまいなしに赤外線が放出されます。この状況は伝導や対流とは状況が違うのです。
 ある物体からの放射量が、放射光を受ける側の物体の状態(温度)によって変わる、という主張でしたら、それはタダのトンデモ説です。そうではなくて、その低温側の物体の温度が下がると低温側物体から高温側物体へ放射される量が小さくなることから、(この反対向きの放射量と差し引きした)正味での熱の移動量が変わるという主張が正しいです。

「放射・・熱にあらず・・は低い方から高いほうへの熱流もある」ということが放射(ふく射熱伝達)の基本です。

 放射によって低い方から高い方にも熱が流れるという現象は、地球から宇宙空間に放射で熱が逃げる際にも成立しています。(絶対温度2.7Kの黒体に相当する「宇宙背景放射」が地球から観測されていますから、深宇宙からも熱が本当にわずかですが入ってきています。

2.温室効果は単なる吸収放出の方位角問題で語れてしまう話です。
 通りすがりさん、再放射=放射と読み替えていただいて結構です。
 つまりCO2の分子が一旦吸収した赤外線のエネルギーを等方的に(上下方向の2つの半球方向に分けると上下均等に)放射することのうちの下向きの半球分を、CO2の地表方向への再放射と呼んでいるだけのことです。
 んでまあ、吸収量と同じ量を再度ふく射するとしても、上方向の熱流は、温室効果ガスで吸収されなかった場合の半分となります。以前吸収した赤外線の方向についての「記憶」を分子は持っていませんから、宇宙空間(上)方向と地表(下)方向に均等にふく射の熱流は分配されます。
(批判されているような熱力学の第二法則に違反するような恣意的な操作(いわゆるマックスウェルの悪魔)があることを前提としているわけではありません。)

3.さて、真空の宇宙空間に向かって熱を逃がすメカニズムは放射以外にはありません。
 そしてまた大気中の温室効果ガス以外の気体は(赤外線を吸収もしないけれども)放射もしていません。(一部雲を構成する固体、液体が上空部分で可視光の反射&散乱&赤外光の放射&吸収に関わっていますが、ここでは置いておきます。)

 一旦吸収されて分子の運動に変わったエネルギーは、再びCO2すべての温室効果ガスの励起スペクトルの窓からふく射の形で逃げ出す以外に逃げ場はないんだ、ということが重要です。

 一部の懐疑派の人(Theory Surgery氏など)は、温室効果ガスを含む大気が一旦吸収した赤外線のエネルギーをひたすら溜め込む、と考えているようです。(つまり吸収励起した分子運動は周囲のほかのガスとの衝突運動を通じて熱となり消散して蓄えられると)ですがそうではなく、ある波長の赤外線の吸収スペクトルの「窓」にマックスウェルの悪魔が住みついていて、赤外線を吸収し熱に変える一方で、逆にそのスペクトルの赤外光を放出させることがない、なんてことはありえません。
 つまり、上のように考えている一部の懐疑派の人たちこそが、マックスウェルの悪魔がいると想定しており、熱力学の第二法則に違反しているのです。
−−−


通りすがりさんのコメントはここから。−−−

●Posted by 通りすがり at 2008-06-28 20:40:49
・・・

《論文名》:(注:順番を変えました)
Falsification Of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics
Authors: Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner (2007)
(Submitted on 8 Jul 2007 (v1), last revised 11 Sep 2007 (this version, v3))
http://arxiv.org/abs/0707.1161v3

 「二酸化炭素地球温暖化論」というものを固く信じていらっしゃるかたも。「懐疑論」の方もまずこの論文を精読するといいでしょう。

 100ページを超える読みがいのある英文ですが、精読の上、違うと思えば直ちに「反論」し、国際的に論争を挑めばいいのです。

 「二酸化炭素地球温暖化論」の敵は、この一点です。最初に温暖化有りきで、これまで避けてきた部分です。

 論理的にはすでにこの論文に潰されているのです。温室効果による地球温暖化はうその産物です。永久機関です。

 二酸化炭素は関係ない、したがって、エネルギーの使用とは関係ない。もちろん、温室効果というのが本当なら地球上のエネルギー問題は即解決です。エネルギーどうこうというのはうその証拠でもあります。

 まずここから再出発すべきではないでしょうか。(URLからダウンロード可能です。)


(解説)以下に簡単に解説がなされています。
http://feliscatus.blog77.fc2.com/blog-entry-61.html
http://akumanosasayaki.blog.shinobi.jp/Entry/13/
http://phdsamj.ac.affrc.go.jp/topic/1_1.html


●Posted by 通りすがり at 2008-06-28 22:13:20
「二酸化炭素地球温暖化論」への理論物理学からの反証


「二酸化炭素地球温暖化論」に対して、《CO2温暖化説が間違っている》という「懐疑論」というのがあって前者側からの攻撃が露骨に行われているようです。

ところが、たとえば槌田氏などの論文などは、むしろ枝葉の問題だと思います。

8 Jul 2007 (v1)に、これら「二酸化炭素地球温暖化論」やその「懐疑論」などの混乱を総括するかのように、物理的見地から,もっと基本的かつ重要な以下の論文(114 pages)が出ています。
(注:一番上の論文のことのようです。)

「懐疑論」というのもありますが、これらは「温室効果」まで基本的根底から否定するというものではなく、いわば内輪争い・宗派争いの、枝葉末節的な議論なので、温暖化論者もそういう点では都合よかったのではないのでしょうか。

ところが、下の論文では、そんないい加減な論ではなく、そもそも「二酸化炭素地球温暖化論」の基礎になる「温室効果」〔再放射〕というそのものが間違っている(第一種・第二種永久機関メカニズム)ということから理論物理から詳しく述べられているのです。

「温室効果」(再放射)によるとしている「二酸化炭素地球温暖化論」の存在そのものが、土台から吹き飛んでしまう非常に大きなことでしょう。これまでの不毛ないいかげんな議論に終止符を打つ決定打となるでしょう。

しかも、今まで議論されてこなかった基本的な部分ゆえ、これに「反論」を加えるのは至難の業かとは思われます。(素粒子論を含むすべての物理法則で一番基本的な熱力学第一・第二法則を否定しない限り無理と思われます。)

先へ続く・・(再)

●Posted by 通りすがり at 2008-06-29 08:23:30
SGWさん
こんにちわ

「再放射」というのは、「地球温暖化論」の依拠している根幹の部分ですね。「最初に温暖化ありき」の部分です。

「放射」というのが、トリックになっているのだと思います。!!

放射はどっちにいってもいいんです。ただし、熱が移動するためには、ご承知のように「温度差」が必要なんですね。(熱力学第二法則)

熱・・放射にあらず・・は高いほうから低いほうへ移動し、
つまり内部エネルギーの高いほうから低いほうへ一方的に流れ、決して逆はない(不可逆性・・エントロピー増大の法則)ですね。


ここが第二種永久機関・・地球上では存在できない「熱力学第二法則」に反するトリックのこと・・ですね

放射というのは、地球上では熱伝導、熱伝達(→対流)、放射の3つのうちのひとつのエネルギー運搬形態のひとつで、「熱」ではないところが誤解の元になっていると思います。実際に必要なのは「熱」ですから。

また、地球の大気中には3つの熱移動形体があって、地球みたいにせいぜい体温程度の物体では、放射はむしっできるくらい小さいですね。放射が全体の熱の移動の半分を占めるのは、だいたい500度cになってからですね。
 (コメント注:地球からの放射を無視してしまえば、地球はゆだってしまいます。なぜなら地球の周りを取り囲む真空中では熱伝導も対流も機能しないからです。)

高温・平均15度cの地表から上空ー18度Cの低温に流れたはずの{熱}・・放射ではない・・が、放射によって再度高温部の地表に流れる・・これは熱の不可逆性(熱力学第二法則・・エントロピー増大則)にはんすることですね。

IPCCは反証すべきだと思います。
これは火山くらいしか地球上にはありませんね。

●Posted by 通りすがり at 2008-06-29 08:35:53
補足しておきますと、「熱」が伝わらなければ、放射も伝わらないということと同じことでもありますね。

人間界では可能なことであっても、自然はそうでないですね。

自然界では、「再」ということはないということですね。

温室効果(再放射)というのは、温室効果ガスというので、
宇宙に逃げる廃熱(高から低へ)を回収(再放射)して「再利用」しようということだと思います。

この「再放射」(低から高へ)や「再利用」(同〕という部分が永久機関の部分ですね。・・×熱の可逆(不可逆性)


●Posted by 通りすがり at 2008-06-29 17:36:41
SGWさま

下にあるように、温暖化というのは、気候変動枠組み条約
にあるのですが、再放射(温室効果)によるとしていて、よく見かけるように、下の図で赤の矢印の可逆の部分(廃熱の利用)によるものとしてるわけです。

http://www.eccj.or.jp/summary/warm.html

論点は、単純化すると、このような「可逆性」は第二種永久機関ということです。

昔、技術者は、廃熱(高から低へ)を再利用(低から高へ)すれば、永久に動き続けるはずということを発見しました。これが典型的な永久機関ですね。(第二種永久機関)

地球温暖化も、エネルギーを加えることなく、廃熱を利用するということ(トリック)だと思います。(第一種永久機関)

(これが、正しいためには、地表が高空より温度が低い必要がありますね。ただその場合高空へ地表から熱が逃げない、つまりいずれの場合も熱移動ができないということになります。だからこの図のように可逆は実在しないトリックなのですね。)(温度差)


●Posted by 通りすがり at 2008-06-30 20:33:09

SGWさま 「温室効果」の核心・「先に温暖化ありき」で、論じられてこなかった一番重要な核心の部分ですね。

そこで、論点を、きちんと押さえていないといけませんね。

それは、at 2008-06-29 08:23:30で指摘した部分つまり「熱」と「温度差」(熱力学第二法則)です。

「熱流」とありますが、そこで指摘したように、「放射」と「熱」は別物です。一緒くたにできません。

みなこのトリックにかかっているようです。・・ここが、「二酸化炭素地球温暖化」または「温室効果」の間違いとなるポイントなのです。

放射は加熱の能力(エネルギー)はもつが、熱そのものでない。相手に熱が移動しなければ加熱不能なのです。

そのためにはただただひとつ「温度差」によるのです。(熱力学第二法則)

この簡単な、小学生でもわかる法則は、実はものすごく重い
ハードルなのです。

ちょっと考えて見ましょう。以下おしえてください。

「温室効果」の模式図をどう考えていますか?。これは削除すべきものですね。

そしてこれを例に、層のようなものが上空にあるが、模式図にしても、そこは上空どのくらいのところにどのくらいの厚さであるんでしょうね?。

  http://www.cir.tohoku.ac.jp/~asuka/  

そして重要なことは、そこの「温度」は何度くらいなんでしょうか?。教えていただけますか?。

何十度くらいなのでしょうか?、あるいはマイナス何十度くらいなのでしょうか?。

まず温暖かありきの部分ですが、その結果によって、すぐここで「結論」がでてしまうのです。(ほかの事は関係しません。)

以下に補足したいと思いますが、ここではこの点だけにしたいと思います。

(参考)放射について、分かりやすく説明してあります。
  http://www.fintech.co.jp/hikaributuri.htm    光加熱の物理
   放射〔T4乗則〕が効果を持つのは1000℃以上。低温では放射は無視できるほど小さい。

  http://www.jtmcorp.co.jp/yomoyama/07.html  似非科学・ニセ科学 2007-10-09
  http://zassou322006.blog74.fc2.com/blog-entry-225.html


●Posted by 通りすがり at 2008-06-30 22:59:54
「二酸化炭素地球温暖化論」by温室効果論=再放射・というのは、わざわざ「熱力学の法則」から逸脱してしまっている(永久機関)のです。

「地球温暖化」というのは、熱と仕事(気象)の話だから、熱力学の基本法則に拠らないでなんとする!。そんなもの何の意味もないことなのです。

 http://www12.plala.or.jp/ksp/formula/physFormula/html/node33.html

熱力学の法則は素粒子論を含む物理学で最も基本的なもの。地球の事をも、適切・明確に説明する唯一のもので自然の摂理なのです。

熱は内部エネルギーの大きさで、それは「熱」(Q)を加えることと、もうひとつ「仕事」(W)がある。(熱力学第一法則)

太陽からの熱は、「地球の表面」つまり地球の「平衡点」・上空5500Mにおいて、−18℃分しか受けていない。

(よく地球温暖化では、「地球の表面」と「地表」がしちゃめちゃで、地表の温度みたいに書かれていて、「温室効果」がなければ人がすむことができない氷の惑星になるとあるが間違い。)

地球には「大気」があるので、大気の重力(引力)がある。
重力によって、「熱力学第一法則」によって、外部からの「仕事」による加熱が加わる。

地上では1013hP(1気圧)の圧力が加わっている。つまり、「断熱圧縮」によって加熱される。

そのため500hP(5500M)における平均温度=地球の平均温度=に対して33℃分の加熱があり、地表では+15℃となる。(ボイル・シャルルの法則)

これは太陽熱によるものでなく、大気(窒素、酸素その他)の質量によるものなので、昼夜に関係しない地球固有の保温効果といえます。(熱力学第一法則参照)

 http://www12.plala.or.jp/ksp/formula/physFormula/html/node33.html


これが「温室効果」とか間違って騒がれている部分です。
もし「温室効果」なるものがあるとすれば、15+33=48℃となる。

これは、観測最高気温を持つイラクのバスラにおける最高温度が地表の平均気温になるというまさに灼熱地獄になって人が生存できない。もちろん「温室効果」というのは自然界に存在できない「永久機関」で言葉だけの世界です。

続く・・

●Posted by 通りすがり at 2008-06-30 23:02:10
地球には熱の偏在が常にあります。「気象現象」というのはそれを平準化する大気の仕事デス。(エントロピー増大の法則)

仕事をするためには「温度差」が必要です・。温度差とは暖気と寒気が並存してその温度の差です。

したがって温暖化すれば、平準化する方向ゆえ、気象現象は緩和されるでしょう。

温度ではなく、「温度差」なのです。温度の大小は関係ないのです。それは熱力学の法則がすべて説明します。温度一本の地球温暖化論では、百害あって一理なしなのです。

日本でも毎年1兆円(20年度は1兆4千億円)が、排出権取引にひそかに血税から支出されているのです。そうすれば「後期高齢者医療」(姨捨医療制度)など必要ないのです。(ちなみに1兆円とは100万人×100万円です。)

まず「熱力学」に戻るべきです。そうすれば「温室効果」「温室効果ガス」なんてものは吹っ飛んでしまうでしょう。

IPCC特に、その主要部分である日本のそれは、まだこの「温室効果」について実証も反証もしていないわけだから、すぐ反証するかあるいは、反省すべきでしょう。改めることに臆すべきでない。

 http://arxiv.org/abs/0707.1161v3


●Posted by 通りすがり at 2008-06-30 23:51:21
よく、懐疑論だ、正統派だとか内紛みたいなことがおこなわれているようです。

正統派とは「熱力学」に従うことであることを強くいいたいですね。

基本的に、気候変動(気候とは平均的な気象)と二酸化炭素を結び付けていますが、これはまちがいでしょう。

気候とは、大気の仕事で、「温度差」だから、そして「平均気温」が上昇することは、「温度差」を緩和することだから。

第一、「温室効果論」というのは、よく検証してみると肝心の「大気」に熱が行かない論だからです。

・ひとつは、大気に熱が移動するためには「熱伝導」が必要なのだが、温室効果論は「放射」しかない。

(実際は、体温程度の地球では、ほとんどが「熱伝導と「熱伝達」(対流)なのだが。)

・もうひおつとして、「温室効果」というのが、模式図で可 逆で、赤いさかさまJの字で書かれてあるように、可逆で す。

可逆とは、下に再放射しないというだけでなく、地表から上にも行けないのです。全部ないということです。(永久機関)

つまり、熱が大気に行かないのです。だから気象(仕事)など起こりようがないのです。

地球温暖化で二酸化炭素削減といいながら、ほとんどが二酸化炭素ではなく「電気の使用」というのも、二酸化炭素をどうこうしても、何も変わらないものだからではないでしょうか。

とにかく、このことはデタラメとしか言いようがないものだということに早く気ずくべきです。こんなことで、正統派とか懐疑派とか騒いでいるのはばかげたおかしなことだと思うのです。

それに、サミットの議題が「二酸化炭素」ではどうしようもないことだと思いませんか。以上問題提起です。

−−−引用ここまで

160. 2020年6月18日 08:32:09 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[254] 報告
The Black Crowes−擬似科学の行方を追跡するブログ−
社会科学に潜む疑似科学と科学の行方を思索するNipponeseのブログ。

理論物理学による温室効果に対する反証

http://feliscatus.blog77.fc2.com/blog-entry-63.html
分光学・光化学の分野でCO2温暖化説に疑問を呈する人は少なくないようだが、理論物理学の分野からも反証があがっている。前回紹介した文献は理論物理学的な視点からの温室効果に対する反証である。今回はAbstractと第五章のPhysicist's Summaryについて紹介する。機械翻訳を用いたので意味の通らないところもあると思うが、とりあえずということで参考にされたい。


Falsification Of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics, Gerhard Gerlich and Ralf D. Tscheuschner, arXiv:0707.1161v3 [physics.ao-ph](2007)

________________________________________

Abstract
The atmospheric greenhouse effect, an idea that authors trace back to the traditional works of Fourier 1824, Tyndall 1861, and Arrhenius 1896, and which is still supported in global climatology, essentially describes a fictitious mechanism, in which a planetary atmosphere acts as a heat pump driven by an environment that is radiatively interacting with but radiatively equilibrated to the atmospheric system. According to the second law of thermodynamics such a planetary machine can never exist.


大気の温室効果(この考えは、著書によると、フーリエ(1824)、ティンダル(1861)、アレニウス(1896)の伝統的な仕事にまで遡り、そして、地球気候学ではいまだに支持されている)は、本質的に架空のメカニズムを説明します。

そこでは、惑星大気は放射的に相互作用しているだけでなく、大気システムと放射平衡にある環境によって駆動するヒートポンプとして働くとされる。 熱力学の第2法則によると、そのような惑星のマシーンは決して存在することができません。


Nevertheless, in almost all texts of global climatology and in a widespread secondary literature it is taken for granted that such mechanism is real and stands on a firm scientific foundation. In this paper the popular conjecture is analyzed and the underlying physical principles are clarified.


それでも、地球気候学のほとんどすべてのテキストと広範囲にわたる二次的な文献において、そのようなメカニズムが本物で、安定した科学的な基礎に立っていることは、当然のことと思われています。本論文では、一般的に知られた推測が分析され、そして、根底にある物理学的な原理が明らかにされます。


・・

温室効果は永久機関、気候モデルでは熱伝導が起こらず放射を過大評価か?
前回に続いてTheorySurgery氏にご紹介いただいた論文から。永久機関(perpetuum mobile)には熱力学第1法則に反する第1種永久機関と第2法則に反する第2種永久機関がある。どちらの熱力学の法則もいろいろな表現があるので他のサイトを参照してほしい。私の簡単な理解は仕事
• 2007-09-27
• 悪魔のささやき

161. 2020年6月18日 09:13:21 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[255] 報告
Re: 懐疑論
https://sawagaki.ees.0g0.jp/modules/forum/index.php?topic_id=67&PHPSESSID=9al3mjg3ltev4sevd967nsdab8ge3dot

>東北大学の明日香教授らによる「地球温暖化問題懐疑論へのコメント」と併せて見るとなかなか面白い。

平成22年6月現在、このサイトは夜逃げしたのでしょうか、どこからもアクセス不能で、すでに過去のものとなりました。

こちらのを見ることをお勧めいたします。>>160

「二酸化炭素地球温暖化」について、特にそれが「第二種永久機関」であることは、理論物理学から反証として述べられています。
(G. Gerlich  2007)

物理学雑誌および下のサイトに公開されています。

100枚を越える英文で大変読みがいがありますが、英文に自信のある方、理論物理学に自信のあるかたはご覧ください。


"Falsification Of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics"

G. Gerlich and R. D. Tscheuschner, Int. J. Mod. Phys. B, 23, 275-364 (2009)


http://arxiv.org/abs/0707.1161
http://arxiv.org/PS_cache/arxiv/pdf/0707/0707.1161v4.pdf

・Gerhard Gerlich
・Ralf D. Tscheuschner
Institut fur Mathematische Physik
Technische Universit�at Carolo-Wilhelmina zu Braunschweig
Federal Republic of Germany


「温室効果」を第二種永久機関と断定しています。

なかなか読みごたえあります。


明日香教授らの反論は下記に残っているようです.・・・>消失中!
http://www.cir.tohoku.ac.jp/~asuka/地球温暖化問題懐疑論反論コメントver.24.pdf

「温暖化」でメシを食ってる!専門不明の「温暖化屋さん」のたわごとなど、これで吹き飛んでしまう!。

162. 2020年6月20日 11:30:38 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[256] 報告
NA いよいよ暴かれる「温暖化人為説」の嘘! - 終わりのはじまり 
https://groups.google.com/forum/#!topic/asyura_bbs2/S0VSgA-jI6A

★阿修羅 NA 投稿者: tCTeyFIUac 2012/2/13 17:30
いよいよ暴かれる「温暖化人為説」の嘘! - 終わりのはじまり 千早@オーストラリア
http://www.asyura2.com/09/nature4/msg/253.html#c25
二酸化炭素地球温暖化」とは「物理学」ではなく、「環境倫理学」、「環境経済学」、「環境科学」という3バカ環境論の上に屋上,屋を重ねた科学の俎上に乗らない根無し草のインチキ論(第一種・第二種永久機関論)です。
地球の地表の平均気温は15℃ですが、地球が球体であることから,極地と赤道域等には約100度を越える温度差が有るのです。
「気象」とはこの「温度差」を解消する大気の安定機能(エントロピー増大の法則)なのです。
(大気の「エントロピー増大」の総ての過程を総称して「気象」というのです。「気象」は大気の「温度差」(熱力学第二法則)に伴う「熱移動」に依ります。「温度」の大きい小さいではなく「温度差」です。)
「二酸化炭素地球温暖化」では、地球の温度は1750年を基準とした二酸化炭素の濃度比に依って一義的に決まるというのです。(第二種永久機関たる「放射強制論」)
何か大きな「暖冷房装置」があって、その「ツマミ」で温度が変わるというのですが、上記のように真っ赤なウソです。
その論によれば、それは対流圏界面上層付近つまり、ジャンボジェット機の飛ぶ1万メートル〜1万2000メートルあたりです。
ここでの「再放射」(「温室効果」)というのがあって、これで地表が温められるという。
因みにジャンボジェット機の飛ぶ1万メートル上空における大気の気温は‐50℃です。
つまり
◆「二酸化炭素地球温暖化」とは、《−50℃》の極寒の大気に依って、《平均15℃》の 地表が温められ温暖化するっていうことです。
つまり《低温で高温を温める》という笑っちゃうような、ありえないすごいことです。
これを《第二種永久機関」》と言い、残念ながら自然界に実在できないものです。
もし可能なら、「寒気」さえあれば暖房可能です!!。
本当なら、地球の「エネルギー問題」を解消させる、「ノーベル賞(物理学賞;平和賞に非ず!)」まちがいないでしょう。

なお、地球温暖化・寒冷化とは、宇宙から見た惑星地球の放射平衡温度で、数万年、数10万年スケールでの話で、百年、千年の話ではない。ましてや今年暑いから寒いからでは絶対ないのです。
世の中には「温暖化」してもらわないことには困る、「温暖化」でメシを食ってる「温暖化屋」「環境屋」さんがうようよいるということです。

「温暖化」してもらわないことには困る、「温暖化」でメシを食ってる「温暖化屋」「環境屋」さんのたわごと、それが「二酸化炭素地球温暖化」ということ。
(参考)
毎年1兆円・騙されむしり取られる哀れな日本!・・詐欺用語「放射強制力?」って!?
http://www.asyura2.com/08/nature3/msg/155.html

163. 2020年6月21日 19:09:38 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[257] 報告
真鍋モデルを貶める槌田(『CO2温暖化説は間違っている』の間違い、その2)
http://aquarian.cocolog-nifty.com/masaqua/2007/07/co2_08a5.html

20年位前、第一種・第二種永久機関論でしかない意味もない議論に終始する専門不明、熱力学さえも知らない温暖化屋さん自称学者の主張。批判を非科学的と蔑む温暖化屋の激しい議論。

ここでは、最初の部分を上げますが、これらに対する「・コメント」以下についてご覧ください。

・特に「通りすがり」のコメントに注目。

・・、地球温暖化が人為起源のCO2によることが、多くの科学者のたゆまぬ努力によって、次第に明らかになった来た研究史の中で、金字塔ともいうべき画期的な業績がいくつかある。ハワイ・マウナロア山でのキーリングのCO2濃度観測などがその一つだが、コンピューターを使って気候予測をする分野で画期的な仕事をしたのは、日本人の真鍋淑郎(プリンストン大学)であった。1967年、真鍋が共同研究者と書いた論文について、ワートは『温暖化の〈発見〉とは何か』の中で(143頁)、
 温室効果による温暖化のモデル計算が、専門家に理にかなったものだと見られるようになったのは、このときが初めてのことだった。温暖化に本質的な要因が十全に計算に取り入れられたと認められたのだ。専門家の一人であるブロッカーがのちに振り返って言っているが、この1967年の論文こそが、「これ(温暖化)は憂慮すべき問題なんだと、私を確信させたもの」だった、と。【上記書の翻訳がこの部分はやや生硬であったので、原文から私訳】
 と書いている。この真鍋の業績について、槌田は『CO2温暖化説は間違っている』の中で、とんでもなく見当違いの批判をしている。そのことを少し詳しく検討してみよう。
真鍋の鉛直一次元モデル この真鍋論文は、温暖化のシミュレーション計算の手法と見通しを初めて与え、その後の大展開を導いたのだった。当時のコンピューターは、現在の私たちが想像できないくらい貧弱な性能しか持っていなかった。そこで真鍋は地球の大気を、一本の柱にモデル化して計算した。3次元的に地球表面に広がっている大気を、同じ高さの大気の層を柱の上の一点に代表させるのが工夫だった。そして各点の間での放射(暖められた地表から放出される赤外線)のやりとり(吸収と放出)と、空気の流れ(すなわち対流)を、時間的に変わらない状態(定常状態)になるまで、計算機を走らせて、シミュレーションした。大気の一番上で入ってくる太陽の放射と地球から出ていく放射のエネルギーが等しいこと、地表では下向きの放射エネルギーと上向きに対流によって持ち去られるエネルギーが等しいこと、が境界条件になる。それ以外に仮定されたのは、対流が安定するように、高度とともに温度が低くなる限界値を1kmにつき6.5度としたこと、水蒸気に関しては、温度によって決まる相対湿度が一定、ということだった。
放射対流モデルがCO2温暖化を明示した この計算の結果、大気の高さ方向で、温度がどのように変わるかが初めて計算できた(後述、二つ目の図)。それは実測された温度変化とよく合った。そこで、真鍋は、大気中のCO2の濃度を変えてみた。当時知られていた300ppmに対して、それを倍にした場合と、半分にした場合の計算を行ったのだ。その結果が、同業の専門家たちにはじめて、「これは理にかなっている。温暖化は問題だ」と確信させた有名な図である。オリジナル論文が手元にないので、1985年に真鍋が書いた総説「二酸化炭素と気候変化」から引用する(岩波『科学』Vol.55, No2, p.84-92)。CO2濃度が2倍になると、高度・対・大気温度の曲線が変わり、その結果、地表温度は約2度(正確には2.8度と引用する人もいる)上昇する。逆に成層圏では温度が下がる。大気中の対流と放射の流れをきちんと取り入れてモデル化し、CO2がたしかに温暖化に寄与することを示した初めての計算例だった。(以上)

・・・
第一種・第二種永久機関論でしかない意味もない議論に終始する専門不明、熱力学も知らない温暖化屋さん学者の主張、批判を非科学的と蔑む
温暖化屋の激しい議論。

ここでは、これらに対する「・コメント」以下についてご覧ください。・特に「通りすがり」のコメント部分に注目。

コメント;

「通りすがり」のコメント・・
《CO2温暖化説が間違っている》という点については、槌田氏の論文はむしろ枝葉の問題だと思います。
丁度ここのブログがでた2006/06/20以後、8 Jul 2007 (v1)に、これらを総括するかのように、もっと基本的かつ重要な物理的見地から以下の論文(114 pages)が出ています。
「懐疑論」というのもありますが、これらは「温室効果」まで基本的根底から否定するというものではなく、いわば内輪争い・宗派争いの、枝葉末節的な議論なので、温暖化論者もそういう点では都合よかったのではないのでしょうか。
ところが、下の論文では、そんないい加減な論ではなく、そもそも「二酸化炭素地球温暖化論」の基礎になる「温室効果」〔再放射〕というそのものが間違っている(第一種・第二種永久機関メカニズム)ということから理論物理から詳しく述べられているのです。
「温室効果」(再放射)によるとしている「二酸化炭素地球温暖化論」の存在そのものが、土台から吹き飛んでしまう非常に大きなことでしょう。これまでの不毛ないいかげんな議論に終止符を打つ決定打となるでしょう。
しかも、今まで議論されてこなかった基本的な部分ゆえ、これに「反論」を加えるのは至難の業かとは思われます。(素粒子論を含むすべての物理法則で一番基本的な熱力学第一・第二法則を否定しない限り無理と思われます。)
因みに、「温暖化問題懐疑論へのコメント」などというものも、それまで意気軒高に声高にされていたようです。しかし、なぜかこれ以後、その2007/6/15版(V,2.31)を最後に動きが完全に止まってしまっているみたいです。さびしい限りですね!。
http://www.cir.tohoku.ac.jp/~asuka/   
「二酸化炭素地球温暖化論」というものを固く信じていらっしゃるかたも。「懐疑論」の方もまずこの論文を精読するといいでしょう。
100ページを超える読みがいのある英文ですが、ご精読の上、違うと思えば直ちに「反論」し、国際的に論争を挑めばいいのです。「二酸化炭素地球温暖化論」の敵は「懐疑論」ではありません、この論点です。論理的にはすでに潰されているのです。まずここから再出発すべきではないでしょうか。(URLからダウンロード可能です。)
《論文名》:
Falsification Of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics
Authors: Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner (2007)
(Submitted on 8 Jul 2007 (v1), last revised 11 Sep 2007 (this version, v3))
http://arxiv.org/abs/0707.1161v3
(解説)以下に簡単に解説がなされています。
http://feliscatus.blog77.fc2.com/blog-entry-61.html
http://akumanosasayaki.blog.shinobi.jp/Entry/13/
 http://phdsamj.ac.affrc.go.jp/topic/1_1.html
投稿: 通りすがり | 2008/06/17 20:46


164. 2020年6月23日 09:43:52 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[258] 報告
カーボンニュートラルの欺瞞
http://northfox.cocolog-nifty.com/zakkichou/2007/06/post_d05c.html

「地球温暖化」なるものは、[科学]ではない「シナリオ」。筋書きです。

実は「カーボンニュートラル」という語も、勝手に定義したシナリオだから、都合の悪いことは頬被りしているのだ。です。

二酸化炭素地球温暖化=二酸化炭素排出権デリバティブの中核となる、「二酸化炭素」とともに、最も重要なツールをなすものです。


これにたいする「コメント「」の部分が参考になる。

「カーボンニュートラル」、「カーボンオフセット」というのも「証券」です。

「二酸化炭素地球温暖化」なるものは、「金融派生商品取引(デリバティブ)といって、「二酸化炭素」を「削減」するとは、「カーボンニュトラル」「カーボンオフセット」・・いずれも「証券」(金融派生商品)を買うということなのです。

金融商品取引ビジネスそのものなのです。

「パリ協定達成に8200兆円必要」(IEA)というのも、このためです。
https://www.nikkei.com/article/DGXLASGM16H8H_W6A111C1FF1000/

皆さんの血税が散在されているということです。

・・・
コメント
温暖化説を唱える人達は今年の寒冷な夏すら予測出来ないのに、100年後の温暖化を予測している[占い師]です。
本気で考えればアホらしい限りです。
今、「二酸化炭素地球温暖化」とか「低炭素社会」といってます。
でもそれはテレビなどで言われていることを注意してみているとよくわかるように、誰一人「二酸化炭素(CO2)」を削減しているわけではないのです。
99%が「電気の使用」(節電)のことのはずです。
誰も「二酸化炭素」(CO2)で地球が温暖化するなどと本当に思っているわけではないことの、ウソであることの証です。
因みに【二酸化炭素】で地球が温暖化するというのは、素粒子論を含めてもっとも基本的な【熱力学第二法則】に反する【第二種永久機関】です。
「二酸化炭素」は単なるダミーであって、いわば「二酸化炭素ロンダリング」(二酸化炭素デリバティブ)という所詮はペーパー上の欺瞞行為を一生懸命やってるのです。

どなたか本当に「二酸化炭素(CO2)」を(排出)削減しているという方がおられましたら教えてほしいものです。
地球、自然は人間のつくった「シナリオ」やルールに従うわけではありません。
ただ、国民が知らないことをいいことに、毎年数兆円規模の莫大な国民の税金を空の霞(実態は外国、人間)に散在させているだけなのです。
だれかが儲かっているはずです。
自然のものに「人為起源」だの「自然起源」などありえない。
「二酸化炭素」で温暖化するなら、石炭であろうが、バイオマス(有機物)であろうが、人間の口から出る息であろうが変わりないはずです。
「人為起源」とは、「自然起源」ではビジネスにならないからです。
「低炭素社会」や、「カーボンニュートラル」もその延長線です。

<温暖化理論の虚妄−その2−排出権というビジネス>
   http://64172503.at.webry.info/200812/article_2.html
“地球温暖化問題懐疑論へのコメント”について
   http://toyonaka-agenda.at.webry.info/200807/article_2.html
投稿: aozora | 2009/10/15 20:38

★CO2は地球温暖化とはまったく関係ありません。
そもそもが、空気中0.03%しかない二酸化炭素がたとえ倍になろうが、半分になろうが、地球の気温には一切関係ありません。
「二酸化炭素」自体が 、「テレビゲ−ム」における「コイン」のような実体を持たない、ダミー(二酸化炭素デリバティブ)になってしまっています。
ダミーをいじくってもいたしかたありません。
そもそも「低炭素社会」とか、「カーボンニュートラル」とかは、「二酸化炭素デリバティブ」とかの欺瞞ビジネスのための目くらましツールでしかないでしょう。
 
国民は現在も毎年数兆円規模の莫大な税金が、ロシア・中国・ヨーロッパなどに秘密裏に支出されていることは知りません。

そのカネがどこに支出され、どう使われたのか、どういう効果が有ったのか、無かったのかなど、それを知ったら(情報公開)、国民の考えも変わるはずです。
現在【低炭素社会】などを標榜しているのですが、誰も“二酸化炭素の”削減などしているとは思えない点が問題なのです。

殆どが“二酸化炭素”ではなく【電気の使用】のことです。
地球の気温を決めているのは、@太陽の活動であり、地球固有のA重力場(気圧に関係・いわゆる温室効果33℃分)だからです。(熱力学第一法則)
この気圧に関係するAが無いのが、二酸化炭素地球温暖化論=第二種永久機関です。
なお、交流電気は一瞬たりとも溜めておくことはできない。発電された瞬間に使われない分は地の底に棄てられるのです。これを専門用語では《限流》といいます。
投稿: aozora | 2009/10/15 21:19

aozoraさん
きたきつねも同感です。低炭素社会や温暖化は政治で、決して科学ではないことは明白です。
風車や太陽電池や電気自動車という新たな需要を生むことで経済の発展を持続にしようとする陰謀なのかもしれません。
資源・エネルギーの限界を隠ぺいして、持続的発展というまやかしを進めようとしているのです。
デンマークの風力発電は、不安定な電力を国外に売っているので、デンマークの電力をまかなっているわけではないのに、日本の風力推進派はそれを隠して、デンマークの風力発電を礼賛しています。
デンマークの人口は5百4千万人くらいで、北海道程しかありません。そんな小さな国だから、不安定な電力を国外の巨大な電力網に流しこむことができるので、実際に日本が真似できることではありません。
投稿: きたきつね | 2009/10/17 21:09

きたきつねさま
今度の「二酸化炭素25%削減」というのに旧政権が見積もったところによると、190兆円。
太陽光発電、風力発電、住宅の断熱化、エコカー・・、排出権取引などの費用だと!!。
なんでこんなにかかるの!。「CO2」じゃなかったの?!。・・
CO2じゃなくて、結局、電気や排出権取引などペーパー上のデリバティブ。
日本でも風力発電が多くなって、低周波公害などが表面化しています。
羽だけで半径30メートル、全高100m、1000Kw、柱の周囲直径4mで、3億円。
さぞゼネコンにはいいはなしだろう。
これは、実際はせいぜい200kwくらいで、軽自動車大のジーゼル発電機と同じだそうです。
日本では、どこかで突風で倒壊しました。結局「二酸化炭素ロンダリング」はまず利権ありき、利権の臭いがします。
なお、太陽光発電は交流変換して売電されますが、交流は一瞬でも溜めておけないので、売電と同時に、瞬時に地の底に棄てられる。(限流*)
その売電コストは太陽光発電を設置していないものもすべてが電気料金アップとして支払わされる。
地の底に棄てられる分のコストは「基本料金」としてちゃんと請求される。
ほとんどが電気の話(節電)ですが、「節電」は、「省エネ」どころか、地の底(アース)にすてる電気を増やすだけ。(同時同量の原則)
国民は、「カーボンニュートラル」とか、わけのわからないことに目をうばわれることなく、こういう重要なことをしらないと思います。
*直流が+からーに流れるのに対し、交流は送電線上をアースに向かって流れる。負荷がないと直にアースに流れる。
投稿: aozora | 2009/10/19 22:39

165. 2020年6月25日 10:42:53 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[259] 報告
<温暖化理論の虚妄−その2−排出権というビジネス>

簡単に言うと「二酸化炭素地球温暖化」というのは、科学的には存在せず、所詮【ビジネス】デアリ、ビジネスにすぎないということ。

https://64172503.at.webry.info/200812/article_2.html

166. 2020年6月27日 21:27:48 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[260] 報告
「地球温暖化」というのは、基本的には最も大切な【言葉の定義】というものがない、でたらめの極みだということができます。

基本的に「地球」「温暖化」の定義がなされていない。

「地球」というのは、太陽系の第三惑星(球体)です。

地球というのは宇宙から見た惑星であり、人類が地球を見ることができたのは人工衛星による観測が可能となった1970年以降です。

地表が地球ではありません。

惑星地球には大気を含みます、したがって地球の表面は大気中、ほとんどの大気のある対流圏【0−11000m】の中間@5500mにあります。

惑星には二つの自然エネルギーがあります。

一つは太陽、もう一つは何でしょうか・・わかりますでしようか!?。

ここに「二酸化炭素地球温暖化」の陥った誤りの根源があるのです。

それが、「気圧」、つまり大気、重力場(引力)の作る気圧です。

気温とは大気の温度です。

気体は熱せられるか圧力を加えられると加熱されます。

これを「熱力学第一法則」といいます。

・・熱力学第一法則/ボイル・シャルルの法則/断熱圧縮

これが抜けてると、「二酸化炭素地球温暖化」=嘘・・となるのです。

以下のよくでてくる江守正多なる環境省の専門不明のおえらいお方の説明など一言で吹っ飛んでしまいます!!。

その嘘を存分に味わってみてください!。

「二酸化炭素地球温暖化」とは、「地球の表面」と「地表」を間違え、しかも大気がない。    

つまり、
熱力学第一法則/ボイル・シャルルの法則/断熱圧縮がなく、この部分はよくわからない、自然界に実在しない「温室効果」(第二種永久機関)としているのです。

こうした大気もないようなものが、まともなものであるはずがありませんね!。

もしそんなものがあるならば、地表は、さらに33℃高い、平均48℃の灼熱地獄となり人類もすぐ唐揚げになるほずです。


Q8二酸化炭素の増加が温暖化をまねく証拠
!本稿に記載の内容は2010年12月時点での情報です
二酸化炭素が増えると地球が温暖化するというはっきりした証拠はあるのですか。

江守正多 地球環境研究センター 温暖化リスク評価研究室長 (現 地球環境研究センター 気候変動動リスク評価研究室長
国立研究開発法人 国立環境研究所
http://www.cger.nies.go.jp/ja/library/qa/4/4-1/qa_4-1-j.html


以下略・・すべてでたらめです!

167. 2020年7月01日 16:09:44 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[261] 報告
・ 南極の温泉

デセプション島は、1967年12月、1969〜1970年に噴火が起きた火山島です。この火山島には天然の温泉があります。また、エレバス山は、今も噴煙をあげています。

南極は環太平洋地震帯に属する、南極にも活火山や温泉がある。

ロス海は火山が多く火山活動や地震によって氷河の崩落が多い所。このあたり(ロス海)テレビに移るのはこのあたり。

168. 2020年7月02日 20:58:58 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[262] 報告
今日の豆知識 飛行機の中と外の気温

http://tenki.infoseek.co.jp/topic/20080811/

1万メートル上空、マイナス50℃を飛ぶ飛行機の室内は冷房している。 それはなぜか?

1万メートル上空の低い気圧では人間は生きていけない。室内は外気を800hPaまで気圧をあげている。 気圧があがるだけで、温度が上昇する。。(ボイル・シャルルの法則)
    PV = nRT(V:一定)

これによって、28℃まで上昇する。 これでは熱すぎるので24℃まで冷房している。 飛行機の温度は冷房の加減のみで、暖房は不要。

参考までに、地球(平均温度@−18℃@5500m、500hPa)というのは、5500mを飛ぶジャアンボの室内(ただし1気圧、、15℃@地上、1013hPa)と考えればいい。

 −18℃@5500m、500hPa・・放射平衡温度・“地球”の平均気温
  15℃@地上、1013hPa    ・・“地表”の平均気温

−18℃と15℃の差33℃とは、放射平衡点@5500mと地表@1,5mとの高度差(気圧差)に伴う温度差です。

「地球温暖化」は、地表も地球の表面もなくみな地表なので、33℃の説明が不能です。

このため考え出されたものが「温室効果」という「第二種永久機関」です。

  

  「温室効果」といっているのは高度差に伴う温度差なのです。

 それは、気圧(差)に依るものです。つまり、地球の「重力場」における「大気の全質量」によるものです。

         「温室効果」というのがあるわけではありません。

従って、二酸化炭素等はあるが、「温室効果ガス」というのも実在しない空想上のものです。

なお、「温室効果ガス」と称しているガスは、そのすべてが「冷媒ガス」です。 

169. 2020年7月05日 22:39:07 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[263] 報告
今回、2020年7月、言ってるが、梅雨末期の熊本豪雨の原因は、気象予報士も言ってる
が、梅雨前線の南側に太平洋高気圧が停滞してることによって、梅雨前線が動くことができず、丁度九州熊本あたりに「線状降水帯」ができて動けず停滞、ごく狭い極地に長時間豪雨が降り続いたこと。

それに球磨川が急流で、河口が狭い。

これによって極めて極地に豪雨が停滞。

線状降水帯は繰り返し起こっていたのに、河川の改修工事もしていない。

毎年何兆円もの莫大な天文学的税資金が毎金二酸化炭素排出権取引なるビジネスに密かに使われて,誰かをもうけさせているのに河川対策もしていない。

この実態を国民の前にもうけさせているのに、国会に明らかにして、こちら防災に回さない限り、同じことが起こる。

日本は排出権取引をやめて、その金を防災に充てるあたらしい法律を制定し、パリ協定、国際連合枠組条約を脱退すべきだ。

170. 2020年7月05日 22:44:43 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[264] 報告

毎年何兆円もの莫大な天文学的税資金が毎金二酸化炭素排出権取引なるビジネスに密かに使われて,誰かをもうけさせているのに河川対策もしていない。
この実態を国民の前に、国会に明らかにして、こちら防災に回さない限り、同じことが起こる。

日本はこの機会に、排出権取引をやめて、世界のATMをやめ、その金を防災に充てるあたらしい法律を制定し、パリ協定及び、国際連合枠組条約を脱退すべきだ。

171. 2020年7月10日 14:45:25 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[265] 報告
二酸化炭素地球温暖化の実体は、エネルギー実体のない、自然界に実在できない第二種永久機関なので、その実態はビジネスつまり排出権取引です。

排出権取引のない地球温暖化は意味がない

自然は一体同時進行です、順序はつけられない、

今回の九州熊本豪雨は、気圧配置がバランスしてしまって動いが取れず、梅雨前線が停滞し動きが取れない状態で、それを開放すべく雨がふり続いた、自然は安定する方向に変化するのです。(熱力学第二法則。エントロピー増大則)

安定するとは「温度差」をなくするということ、前線とは北側の低温、南側の高温が対峙すること、

そこに、南には高温の太平洋高気圧、北側には低温の偏西風の蛇行、偏西風が下ってきたので、上下に挟まれ動けなくなった。

そこに暖かい湿った風が吹き込む、なぜ暖かい風か、それは高気圧(断熱圧縮)、

温暖化ではなく、地上の天気=気圧配置の変動そのもの、

海面温度がどうのこうので温暖化に結び付けようとするが、海水面の温度が熱くなるのは気圧(高気圧)のため、同時進行なの>

地球惑星には太陽と気圧の二つのエネルギー減があり、このうち、太陽は放射平衡で最大がある、地球では―18℃、

172. 2020年7月10日 14:51:10 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[266] 報告
地球惑星には太陽と気圧の二つのエネルギー源があり、このうち、太陽は放射平衡で最大がある。地球では―18℃@5500m。

地表の天気は気圧(配置)が決める!!。、

温暖化と言ってるのは地表における通常の天気の話でしかない。

173. 2020年7月12日 10:02:06 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[267] 報告
今、自然最愛が多発して、多数の人命や財産が失われています。

にもかかわらず、地球温暖化といって、毎年毎年数兆円の国民の税資金が「二酸化炭素排出権取引」ビジネスに散在されており、一向に改善されません。

みなさん、SNSなどを使って広く拡散していくことが必要です。

低温の空で、それより高温の地表を温めると称する「二酸化炭素地球温暖化」は、物理学的には、第二種永久機関といって自然界に存在できない空想上の産物です。

地球温暖化にかかわる年数兆円のリソースは。災害防止に使うべきです。

我が国は、こうした無駄ずかいの「パリ協定」「気候変動枠条約」を脱退すべきです。

174. 2020年7月12日 10:06:24 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[268] 報告
みなさん、SNSなどを使って広く拡散していくことが必要です。

今、自然災害が多発して、多数の人命や財産が失われています。
にもかかわらず、地球温暖化といって、毎年毎年数兆円の国民の税資金が「二酸化炭素排出権取引」ビジネスに散在されており、一向に改善されません。

「地球温暖化」にかかわる年数兆円の天文学的リソースは。災害防止に使うべきです。

みなさん、今こそSNSなどを使って広く拡散していくことが必要です。

175. 2020年7月13日 11:29:37 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[269] 報告
国立の機関で、「二酸化炭素地球温暖化」研究部門を持っているものに、名古屋大、国立海洋研究所がある。国民の税金んで地球温暖化を煽っているのだ。


最初に温暖化ありの研究論文がほとんど。

今回の九州集中豪雨についても、名大の発表記事はインド洋などからの湿った大気の水分が流れてきた・・と。

線状降水帯とか、太平洋高気圧、偏西風の大蛇行など、極地線状集中豪雨ななったことについては一言も触れていない。

海水温を左右するのは気圧(高気圧)や、海流(暖流)の変化など、については一切触れていない。

何等の価値も見いだせない研究をさせておいていいのか!。

176. 2020年7月15日 22:56:40 : 2AxvsCSIlA : Nnc1b1VBZHFLdzY=[7] 報告
>線状降水帯とか、太平洋高気圧、偏西風の大蛇行など、極地線状集中豪雨ななった>ことについては一言も触れていない。

じゃこれがなぜ起こってるの?説明して?

空気中に飽和水蒸気が有るとして温度が低いときと温度が高いときと含む水の量は
前者の方が大きいよね、それを前線ってのは冷えた空気と温かい空気の境目です
水蒸気量の多い空気を冷たい空気に触れさせた場合にどっちが液体の水を発生
させるでしょう?

>海水温を左右するのは気圧(高気圧)や、海流(暖流)の変化など、については一切触れていない。

暖流は何によって温められてるの?赤道で太陽によって温められた物です。
元々の気温が高ければ余計温められるのはお湯を沸かせば判るで

気圧変化だけで空気中の飽和水蒸気量は変化が出るの?
気温が上がれば飽和水蒸気は増えるよね、冬は乾燥するでしょ

含む水蒸気の多い空気を前線の冷たい空気が冷却するから水になる量も増えるって仕組みだろ

177. 2020年7月16日 19:19:58 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[270] 報告
惑星たる地球は太陽の周りを周回しているので、地球の周回軌道の太陽からの平均距離で、地球の受ける太陽放射は決まってくるのだが、10万年に1回くらい、地球の平均起動や地区の傾きが変わることがある、これが地球温暖化/寒冷化。

しかし、通常は地球の太陽定数によって長期間平衡している。

地球の放射平衡温度はー18℃ですね、

シュテファン。ボルツマンの式が成り立つのは物体(黒体)の表面ですから、地球の場合放射平衡点=地球の表面の位置は、−18℃@5500m、500hpですね。

つまり、地球の平均気温(放射平衡温度、地球の表面温度)は対流圏(11000m)の中間、対流圏中層のあるわけです、

それ以下は気圧によります。

つまり、地表における気圧の変化、言い換えると「毎日の天気」そのものなんですね。


惑星には太陽放射と惑星の重力場による気圧シカ、エネルギ―源がないわけだから、そして、太陽からはー18℃のエネルギーが上限だから、33℃が気圧によってるわけですね。(熱力学第一法則/ボイルシャルルの法則/断熱圧縮)

なんでも海水温のせいにしてるようだが、問題は海面水温で、1マンメートルもある海洋で、水温は低いです,ふろと同じです。

海面水温は唯一の地球のエネルギ―たる気圧により加熱されるものです。

もひとつ、海流(暖流)や風です。

台風が来ると台風の攪拌効果で水温は下がります。気象庁のHP参照。

最近日本周辺には昔のような大きな台風は来ていないので、攪拌されないのだそうですよ。

いずれにしても、地表近辺の日常の天気の話、気圧配置の話のようです。

178. 2020年7月21日 13:58:44 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[271] 報告
地球温暖化というのは「シナリオ」(筋書)と言って科学的要件を持つものではありません。温暖化してもらわないことには困る、最初に温暖化ありき論です。

その「温暖化」に、一つ覚えで「豪雨」というのをよく使います。

もちろん、降雨量というのは、その面積が重要。局地に集中すれば豪雨になるのは当然。

なんで局地なのかが、この視点が重要。

今、台風が来ていなくが、いつもなら北に上がるはずの、前線の南側にとどまった太平洋高気圧が、北に上がらない。

前線の北側には偏西風の蛇行部分があって前線も上がれない。

気象現象というのは、大気の「温度差」を解消する大気の安定機能です。
これを熱力学第二法則、エントロピ―増大の法則と言います。

大気が不安定になっています・・というのは温度差が大きくなっているということです。寒気が来ているということです。

一般に温度差が42℃を超えると大きな豪雨、突風発雷などが起こります。

、前線というのも,寒気と暖気が対峙して温度差が大きく不安定な状態で豪雨の原因となります。

台風(ハリケーン、サイクロン)は、熱帯の高温大気を低温の中緯度地帯に運ぶ大気の安定機能ですが。これは海面温度(海水温度にあらず)が高いほうが大きくなるようです。

いずれにしても。台風、豪雨、・・みな必要な安定機能))で、毎日の天気=気圧配置(天気図))でそのもの。

台風も来ないと困るのです。


惑星は共通エネルギーとして太陽放射があるが、受けれる限度がある、それが惑星の太陽定数です。(単位面積当たりのエネルギー)・・つまりそれによる放射平衡温度です。


金星も、宵の明星と言って外に明るく地球より温度が低い。
金星の放射平衡温度は―48℃@70km。

その代わり、大気が70qもあるので気圧が92気圧、この高い気圧によって地表では480℃くらいになる。

温室効果などいうものは自然界に存在できない第二種永久機関といいます。

物理学用語に「温室効果」なるものはありません。相当するものは第二種永久機関です、

地球は放射平衡温度:−18℃@5500m、500hP.

金星は宇宙(3k。−270℃)から、放射平衡温度−48℃まで222℃加熱して力尽き、地表では大気の気圧によって480℃。

地球は、宇宙から252℃加熱して力尽き、放射平衡点5500mから下は気圧によって33℃加熱され平均15℃となる。

つまり、惑星の表面=放射平衡点@5500mと地表@0mはまったく異なり、
地表はすべて気圧によって昇温される。(ボイル・シャルルの法則)

二酸化炭素地球温暖なるものは、惑星の表面と、地表の区別がつかないことによる愚論。


金星は地表では大気の気圧によって500℃までになります。
同じく

地球は、地表では33℃高い15℃高く、さらに日々の天気(気圧配置の変化・天気図)によってさらにプラマイ20℃〜30℃くらいになるのです。


地表で40℃近くなるのも、高気圧、フェーン現象等、天気による気圧配置の変化です。

大気は北極・南極にもあるので、気圧によっては30℃以上くらいまで昇温するのも当たり前なのです。(ボイル・シャルルの法則)


地球の温暖化云々は、高校で習うごくごく簡単な法則で。すべて完全に説明しつくされてしまうのです。

179. 2020年7月25日 20:44:34 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[272] 報告
宇宙。地球は人類のためにあるのではない。

地球・自然を人類と結びつけるのは基本的に間違いです。

自然は、自然の摂理というものがあって、人が侵すことはできない。

自然現象は安定する方向に変化します。これを熱力学第二法則・エントロピ―増大の法則といいます。(安定=エントロピ―極大)

気象現象は温度差を解消する大気の安定機能、気象現象とは大気のエントロピ―増大のプロセス、その過程を持って気象というのです。

惑星とは大気を含む全球のことです。地球とは大気を含む全球のことです。

温暖化/寒冷化とは大気を含む全球がすべて一様に温度上昇または下降することです。

つまり、温暖化でも寒冷化でも大気の温度(気温)が一様で温度差がないことです。

したがって、温暖化/寒冷化とは温度差がなくなることです。つまり気象現象がなくなるということです。

気象とは大気の温度差を中和し、解消する大気の安定機能故、豪雨だとか、温暖化とかなら、大きな災害はそもそも基本的に起こりえないはずなののです。・・熱力学第二法則・エントロピ―増大の法則

そこが基本的間違いと言えます。

二酸化炭素地球温暖化(シナリオ)とは、温暖化してもらわないと困る論、最初に温暖化ありき論ということができます。


180. 2020年7月28日 19:07:03 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[273] 報告
宇宙に漂う惑星は地球を含めて「全球」です、
人間が惑星・地球を目にすることができるようになったのは、人工衛星ができてから。
普段目にするのは(対流圏)大気を含む「地球」ではありません。地表が「地球」ではありません。

「地球」の表面は、5500m上空大気中にあります。そこの気温は地球の表面温度で放射平衡温度(-18℃)。地球の平均気温で地球を代表します。

太陽からの太陽放射は、ここで力尽き、同じ気圧による大気の気温に引き継がれるのです。
この気圧による大気の気温によって、地表近辺の日々の天気はこれによって決まりです。

あらゆる物体からは、その物体の温度に対応した電磁波たる赤外線を発生しています。

突風、豪雨、発雷、竜巻、・・これらは高温・低温そのものではなく、「温度差」によって発生します。(熱力学第二法則)

太陽放射は対流圏中層@5500mで力尽きてしまう。-18℃、アイスクリームの温度では、海水等を含めて上昇させることはできず、気圧しかないのです。

■このあたりのことは、池上彰さんが勉強して優しく解説してくれています、非常に重要なことなので、よく味わってください。(>>154-155)

これを《ボイル・シャルルの法則》というのです。

181. 2020年7月29日 10:08:06 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[274] 報告
惑星地球の太陽の及ぼす影響と範囲は。-18℃@5500m。これに対し気圧(大気)の影響は地表近辺(1気圧)+気象による気圧変動。

大気の影響は両極を含めて地表付近の主原因です。

両極には、北極振動・南極振動や南北極渦(きょくうず)があります。振動とは気圧の変動のこと。

したがって、南北極では、こうした気圧変動で高温低温になり、中緯度の気象にも影響を与えます。

極で20-30℃になるのは極渦や極振動による気圧変動によります。(ボイル・シャルルの法則)

182. 2020年7月30日 08:39:34 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[275] 報告
「二酸化炭素地球温暖化」なるものは「シナリオ」と言って「科学」とは無縁の「温暖化物語」です。

地表における気圧変動、つまり地球レベルの話ではなく、《日常の天気》のことを云々しているだけということができますね。

183. 2020年8月10日 00:35:21 : EvSVTnIWio : ZHFxYjdZNWZDcWc=[49] 報告
余りに情報が多過ぎて腹いっぱいだ。
でも、温暖化がインチキなのは良く分かった。
まとめて本にして欲しいくらいだ。
184. 2020年9月12日 16:38:55 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[276] 報告
>>183さん

>余りに情報が多過ぎて腹いっぱいだ。
でも、温暖化がインチキなのは良く分かった。
まとめて本にして欲しいくらいだ。

そうですね!

富士山山頂 気温実測値グラフ 平年値
http://www.fujisanpo.com/data/temp/average.html

暑い東京、暑い夏も山に登れば涼しい。
エベレストに登るには、酸素マスクと防寒装備が必要。

夏の富士山山頂の平均気温は9.3℃

地球は太陽からは―18℃に相当するエネルギーしか受けていないのがよくわかる。
地表で暑いのは気圧による。(ボイル・シャルルの法則)

気圧によって100m上昇するごとに0.6℃降下する。

太陽は燦燦と輝くも。

地表の気温が気圧によることは、山に登ればすぐわかる。

太平洋高気圧、チベット高気圧、フェーン現象・・これが重なると40℃を超える。

エベレスト登山最大の難所、ヒラリーステップ。

標高8000mを超えると、空気は地上の約3分の1になります。7500mを超えると、体はもう順応せず、着々と死へ近づいていきます。(通常、酸素ボンベは7000mあたりから使用)ヘリも山頂までは行けないため、緊急事態に遭遇したら”死”を意味し、”デス・ゾーン”とも言われています。実際、エベレストには回収不能な遺体が100体ほど放置されたままになっています。

気温は、最も登頂率の高い5月だと、山頂付近で平均−25度、ベースキャンプでは、−7度ほどです。標高が上がるにつれジェット機が通過するような強風が吹き荒れている状態です。


地球で最も太陽に近いエベレスト山頂で、気温は―25℃、太陽は輝いていても。
地球は太陽からは―18℃分しか受けていない。

瞬間最大風速80mは嘘だった。2020年9月6日、台風10号、たいしたこともなかったようだ。

瞬間風速80mとか盛んに危機を煽っていたようだが、風速40m程度。

大した被害もなかった。前に来た台風、8号、9号の拡販効果で海底の低温の海水によって海面水温が急激に低下した。

日本近海には、ほとんど大きな台風が襲来してないから海面水温は下がらない、台風は自然の安定機能ですね!。

自然は安定する方向に変化する。(熱力学第二法則・エントロピ―増大の法則)

煽っていた勢力には残念でした。大げさに煽らぬことだ!!>


185. 2020年9月21日 18:27:06 : 6OmTqWTEZI : dDAzRFpFSU5iei4=[15] 報告
それよりも詐欺の被害が日本だけ。
多少カネを出しているドイツも日本をだます仕掛けの片棒を担いでいる感じ。

日本政府の積極的理由はアメリカの指示があったからでしょう。
自分では何も決められません。

一人当たりのGDPが韓国と並びもうすぐ追い抜かれます。
それでも温暖化対策はやめないでしょうね。

即刻温暖化対策をやめても40円買取の付けは今後30年以上残ります。
太陽光業者はひと財産築きました。原資はわれわれがこれから払う電気代。

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