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放射能被ばくの元凶はなにか? 5 首都圏のウラン被ばくの真実2
http://www.asyura2.com/16/genpatu45/msg/847.html
投稿者 あのに 日時 2016 年 6 月 16 日 13:50:48: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 


放射能被ばくの元凶はなにか? 5 首都圏のウラン被ばくの真実2

1、はじめに :チッソ市原工場の劣化ウラン汚染デマ

まえ、放射能被ばくの元凶はなにか?4、を6月11日に投稿したが、かれらブログ同盟の反応がなかったのは、3日ほど仲間うちで対策を協議していたようだ。この4、のコメントにバズビーがウラン235を検出していたとか、チッソ市原工場の劣化ウラン汚染はデマであったと、私の意見に賛同する意見が出てきて、これではイカンと、6月14日には、お仲間ブログが、いっせいにチッソ市原工場の劣化ウラン汚染デマを流しはじめた。

おそらく3日ほど仲間うちで協議したところ、赤信号みんなでわたれば怖くない、相手はたったひとりだ、のりきれる、チッソ市原工場の劣化ウラン汚染デマをみなで流そう、となったのだろう。原爆地上起爆とおなじグループである。

バズビーがウラン235を検出しているのは核燃料由来を意味し、チッソ市原工場の劣化ウラン説をだいなしにするので、またもやバズビー攻撃がはじまったのだ。
バズビー動画では、スペクトルの証拠が出ているのにこういうことをいうのは、むちゃくちゃだ。動画のウラン235のピークをどういいわけするのだろう。捏造としてほうむりさるのか。スペクトル分析の証拠は無視らしい。これでは議論にならない。

2、イルミナティのミッションの疑いの濃い311フクシマ

首都圏のウランの存在は、4で、コメント氏が書いてくれたようにバズビー氏がマンションのエアコンフィルターを測定し、ウラン235などを検出しているから、存在はたしかであり、粒子状のものであることが、顕微鏡写真などがあることからわかる。ウラン235があるから劣化ウラン由来ではなく、フクシマの核燃料由来である。この粒子状の放射性物質の月別降下量のグラフが、ネットのどこかにあったが、乾燥してからっ風が吹く、春先3、4、5月と、梅雨ころまで空気中を舞う。

人がもし吸い込んだら、この粒子は、すぐ血液中へいく場合と、肺胞にとどまる場合がある。なにかで読んだのでは、半分ほどが血中、残りが肺胞にとどまり、肺胞のはすこしずつ血液中へいく、と。これはたぶん動物実験の結果であろう。

血中にウラン粒子があれば、いろいろな悪さをするだろう。これには、まえ書いた二次的光電子効果(secondary photoelectron effect)によって、DNAに放射されるベータ線の、とてもはげしいらしい効果が、わたしはとても気になるのである。

DNAにウランが錯体となって結合し、まわりからガンマ線があたることによって、DNAに結合したウランからベータ線が放出され、アルファ線とあいまってガンマ線よりも、おそらく20倍以上のはげしいラジカル発生を起こし、DNAを傷つけるわけだ。このウランの2次的光電子効果については、あまり資料がない。

このようにDNAに結合するのは、ウランばかりか、ケムトレイルで撒かれているバリウムもそうで、ウラン以上にバリウムが、われわれの体内のDNAに結合しているかもしれない。ストロンチウム90も、またそうだ。白血病の多発は、この二次的光電子効果SPEのせいかもしれないわけだ。

現実の体内において、どこで、どんな核種が、どのような被ばくをおこしているのか、情報はないにひとしい。ない場合どうするか?
あるパズルピースだけで、全体の絵を想像するしかない。

・ケネディ暗殺から311フクシマをみる

さて、このフクシマとは、イルミナティのミッションの代表的なものであると考えるから、まえUFO問題についての特番で考えたケネディ暗殺のように、考えるのもひとつの方法である。こういった禁じ手をわたしが使うので、カルト板行きと宣告されるわけだ(笑)

ケネディ暗殺に関連したわたしの投稿は、つぎの6点が現在ある。グーグル検索では出ないので、このおもしろい解明のリンクを書いておこう。
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/314.html
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/748.html
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/767.html
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/772.html
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/781.html
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/786.html

まえ書いたケネディ暗殺では、基本的には、狙撃犯人が隠蔽されるため、さまざまな犯人のおとりが登場する。さらに、おとりの武器がおそらくグラシー・ノールに複数存在し、証拠となる真の武器が、目撃されるあいだに奇術のようにめまぐるしく、めくらましされてまわされ、隠され運ばれたのではないか?この場面を解明しようとした。
しかし、けっきょくバッジマンの写真で見られるゴードン・アーノルドがいたことがすべてを決めたのだろう。特番2の2

しかし、考察は不十分であった。いちおう警官がどうどうと、3人の浮浪者を連行した際、みなの目につくよう銃が運ばれたとした。だが、そんな、目につくように銃を運ぶだろうか、という疑問がわたしにはある。したがって、まだ、わたしのケネディ暗殺ミッションの解明は、穴だらけで、まだまだ全容解明に、ほど遠いと考えている。
この件について、目撃者情報が多く載っているのが、チャールズ・A・クレンショー著「JFK謀殺医師たちの沈黙」であることを見つけた。この件については、また別稿で書く。

同様に、きわめて周到に準備されたであろう311のミッションでは、事故を偽装し、放射能汚染を偽装し、放射能被ばくを偽装し、最終的にわれわれの体調不良をみちびき、医療に送り込む。こういったものではなかったのか、という疑いが、あちこちに感じられる。その準備はケネディ暗殺ミッションくらいの時期から始まっていた可能性がある。フクイチの原発建設時まで、あるいはもっと前から311のミッションは計画されていた可能性がある。

そして最終ステージとなる医療でも、わなが用意され、治療でカネを吐き出させてから、息絶えるように、もくろまれているように思える。

このように偽装隠蔽された放射能汚染としてウラン汚染を考えると、ウラン汚染にネットの工作員活動があることが理解できる。これを解明するなかで、ネットの謎のブログ同盟までごっそり出てきてしまった。ちょうど、原爆の地上起爆説と重なっていたので、メルマガ収益をめあてとしてニュース配信する闇の組織のしくみが見えてきてしまったのだ。これは、統一教会系(CIA)の組織であることがわかった。

さらに隠蔽されたウラン被ばくがあるとすると、情報遮断だ。ウラン被ばくの実害は謎で、学術の面でもほとんど出てこない。また、これもUFO問題と同じで、英語圏と日本語圏できっちりと情報遮断されているようにみえる。311は日本で事をおこすから、ことさらに情報遮断が必要なのだ。

ウラン被ばくについても、英語圏の情報を探す以外の方法はないのであろう。まえあげたポリーティアー氏の情報は、唯一の例外であったように思う。研究界はせまいと思うので、気がつかれないか、心配に思っている。

つまり、ケネディ暗殺のライフルや銃弾にあたるのが、ウランであったのだ。

ちょうど、ずくなしの冷や水氏のブログでは、ウランで甲状腺ガンになった例をあげている。これは天啓と行っていいほどわたしには衝撃的なものであった。この記事を見たとき、わたしは、ふるえがとまらなかった。すなわちフクシマで、すぐ甲状腺ガンが発生したのは、ウランのせいかもしれないのだ。それほど、ウランは、ほんとうは恐ろしいものなのかもしれないのだ。311で、おそらくもっとも重要な情報であろう。

http://inventsolitude.sblo.jp/article/175561728.html
http://inventsolitude.sblo.jp/article/175570503.html

この放射能被ばくと体調不良のあいだは、因果関係をつけにくいので、基本、解明は不可能であろう。はっきりしない仮定のもとで、予防的方法で、対処するほかはない。

そのひとつが、まえ私が書いた長寿命ラジカルへの対処である。発ガンはDNA損傷からではない、というものだが、ビタミンCによってその進行を止めることができる。つぎのわたしの2つの記事がある。

電離放射線が、がん化を引き起こすメカニズムの進行を止めるためには、長寿命ラジカルをビタミンCで消せばいい
http://www.asyura2.com/15/genpatu44/msg/560.html
http://www.asyura2.com/15/genpatu44/msg/590.html

この体調不良と医療による対応にも、いろいろ疑問がありそうだ。医者は専門家であるから、しろうとにはくちをはさむ余地はないという思い込みが問題だ。ロックフェラー医学によって、医者はあらかじめ規定された医療行為の中からしか、治療は選択できないようがんじがらめになっている。なにも考えないよう医学教育されている。疑問がわいても高額な収入の見返りがあるから、医者は思考停止になる。


2、被ばくへの対処を書いてきたわたしへの攻撃

この被ばく問題の対処として、わたしが見つけた活性酸素の問題と三石理論・・・言い過ぎか(笑)ここには、統一教会(CIA)系の工作員らしい、wanton氏とタマいち氏らが、むらがっている。

これは、わたしはかって、善意の行動だと見ていたわけだが、ウイルスマンの関与があると気がついて、全体像が読めてきた。三石理論については、むかしから著書が買い占められたりとか、変なことばかりが、起きている。ほんものだからだ。

wanton氏とタマいち氏は、わたしとほとんど同一の主張をするが、最初に言ったように、わたしへの言及は巧妙に避けている。むしろ隠しているようなのは、妙だとは思っていたが、まさかウイルスマンが、ここにおおきくからんでいるとは気がつかなかった。

そして、わたしにたいする攻撃や罵倒、雑言には、このwanton氏とタマいち氏 がからんでいる可能性すらある。この2人については、なにかおかしいとは思っていたが、ウイルスマン配下の工作員だったのだ。私から得た知識によって収入を得ているにもかかわらず、わたしにたいして、いやがらせしている可能性があると感じている。つぎの言葉から、そのことが推測できる。千早氏への態度は、私への態度とも一致するであろうからだ。

wanton氏が
http://ameblo.jp/64152966/entry-12163681200.html
で言ったつぎの言葉、

今回、色々と難癖つけてきた中心人物は
http://insidejobjp.blogspot.jp/

皆さん、覚えておきましょう。

これが、なにか気になったのでグーグル検索かけてみた。安保 多稼士氏がツイッターにあげていたので、ほかにだれが言っているか、その「皆さん」を見てみたのである。

グーグル検索したら、最初は10ページまで現れたが、2ページめに行ったら終わりだった。おかしいと思い、さらに1ページ目にもどったら、こんどは検索できません、と表示が現れた。
グーグル検索を拒否されたのである。奇怪なグーグルである。もちろんなんの理由も書いていない。情報を消すのが、グーグル、ユーチューブであることがわかる。グーグル、ユーチューブとは、イルミナティ総本山であろう。

まあ、ウイルスマンからしてそうだ。かれは、わたしを利用して、AKB演出を電通に提案したりしたのかもと考えている(AKB2005年デビューとうじ、わたしは、日夜はまっていた・・ま、関係ないか?)あるいは、活性酸素の問題と三石理論で部下にカネもうけさせたりしているいっぽう、情報源のわたしには不正アクセスでいやがらせをしている。

また、ウイルスマンは、統一教会系のネットの共同通信社のような仕組みを作って、各ブログへ、ニュースを配信し、メルマガでカネもうけするしくみを作っていたと、考え始めた。

ここに原爆地上起爆説がでてくる。こうした統一教会系(CIA)のネットワークにつながるブログの網ができあがって、どんなに荒唐無稽説でも、みながオウムのように唱和するのを、みなであざ笑いながら確かめる実験のひとつだったのだ。

STAP細胞事件もこの闇のブログ網、科学ニュースサイトのいっせい蜂起であったわけだ。統一教会系(CIA)のブログの網が、目に見えないから何がなんだかわからないのだ。この一蓮托生の工作員ブログ集団については、まえ、空耳板のここにも書いた。
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/887.html

ここで原爆の地上起爆問題がおこって、はじめてこれらの全体像が見えてきたのであった。統一教会(CIA)系の工作員のかれらの全体のうごきが見えてきたわけだ。原爆の地上起爆やSTAP細胞事件のように、いっせい蜂起してウラン汚染問題を隠蔽工作しようとしているようだ。これは、アラブの春やウクライナのクーデターと似たしくみなのだ。

黄金の金玉を知らないか?の6月16日の記事で
http://golden-tamatama.com/blog-entry-2422.html 
Operation "Summer of Chaos" 混沌の夏計画の話があったが、日本と世界はいま同期しているはずなので、関連はあると思っている。
また、ジョージ・ソロスが、持ち株の37%を売り払って金(ゴールド)を購入という話もきなくさい。5月26日の記事
http://golden-tamatama.com/blog-entry-2395.html 

しかし、わたしがこの闇のブログ同盟を解明したから、今回はSTAP細胞事件のように自由には、かれらは進行させられないだろう。


3、DNAが破壊されるラジカル発生環境

被ばくの影響は、DNAが破壊されることが中心になる。とくに修復遺伝子が壊されることが問題であり、また染色体の異数化も大きな問題らしいことをまえ書いた。

もちろんアカデミズム専門家は、外部被ばくのガンマ線値のみをいい、無害で、かえって健康にいいとまで言いだすしまつ。もちろんあやまりで、フクシマの子どもの甲状腺ガンが170名出ているいま、山下俊一は、フクシマの子どもは、ニコニコしていなかったから甲状腺ガンが発生した、とでもいいわけするのだろうか?かれらフクシマの親子たちの5年間の不安な日々を思うとわたしは胸が痛む。

外部被ばくのガンマ線数値は、DNAの破壊に寄与する程度はちいさいかもしれないが、からだの内部にはいりこんだストロンチウム90やウラン238などは、ちがう。ストロンチウム90が、体内へはいり、骨に移行するのは24時間以内と読んだ記憶がある。もし、ここでカルシウムが十分あれば、比較的骨に移行する率は低いだろうが、ないとすぐに骨に入る。そうなるととベータ線を出し、白血病になるのだ。この場合のベータ線のラジカル発生はひどいであろう。二次光電子効果があるだろうからだ。バズビーがカルシウム剤を摂れと言った理由はこれである

また、バズビーが言ったのは、ウランがDNAと結合しやすいことだ。さらに、ウランも、周囲のガンマ線を吸い込み、アインシュタインの光電子効果で、電子を放出(ベータ線)し、結合したDNA近傍をこのベータ線と自身の放出するアルファ線で、ストロンチウム90よりひどいラジカル発生環境にするわけだ。

この二次光電子効果(secondary photoelectron effect)は、バズビーの本「封印された「放射能」の恐怖」ではファントム放射線と命名しているものだ。ポリーティアー氏がいっているものでもある。専門家にはよく知られたものであったのだ。
http://www.asyura2.com/11/genpatu19/msg/465.html

さらに、ウランばかりか、ケムトレイルで撒かれていることが確かなバリウムもDNAとよく結合し、ウランと同様にラジカル発生環境を作り出す。
DNA近傍のラジカル発生を止めねばならないわけだ。これは、通常の場合の数十倍以上はげしくなるだろう。DNAとよく結合するのは、ウラン、バリウム ストロンチウム などである。

たとえば、つぎのところの4.5に二次光電子効果(SPE)について書いてある。

http://www.intechopen.com/books/new-reseaarch-directions-in-dna-repair/aspects-of-dna-damage-from-internal-radionuclides

X線で腫瘍の破壊のためにこれが使われるとあるほど強力らしい。金を使うとある。この吸収は原子番号の4乗、5乗に比例するから、光電子の放出はウランではおそろしいほど強力なのであろう。まえにあげた、ずくなし氏の書いた甲状腺ガンは、311すぐあとにあらわれるのは、とうぜんだったのだ。

5.3 ではウランのことが問題となっており、異常な健康への影響と書いてある。ICRPは2000倍低過ぎるリスク、と書いてある。

バズビーの本「封印された「放射能」の恐怖」では、ひかえめに300倍から900倍と書いているが、現実は、おそらくICRPの2000倍以上リスクは高いのであろう。

4、政府、アカデミズム、マスメディアを信用してはならない

ヨウ素131、セシウム137だけが被ばくする放射性物質であるかのようにわざと誘導してきたアカデミズム、マスメディアとは、とんだくわせものだったわけだ。われわれは、何重にもだまされていたわけだ。ICRPを権威としてきた連中によって被ばくは隠蔽され、体調不良や死者がでてきても、「さあ、なんでこうなったのかねえ」というだけだ。

被ばくとは、DNAを傷つけるわけで、体内でおこる活性酸素の害は、年200mSyであり、まきちらされた微々たる放射能とくらべれば、こちらの寄与ははるかに大きいと、大まじめでいっている大学教授らしいページさえ見つけた。大学教授ほど、自信満々によくうそをつくことがよくわかる。

このシーベルト談義は、イルミナティ内部で、巧妙にかんがえだされた、放射能は安全であると人々をだますためのツールではなかったか、と思うときがある。
すなわち、実際の被ばくとあまり関連しない数値で安心させるが、じつはDNA近傍は、とてもひどい状態になっており、したがって手遅れになるという状況をひきおこすわけだ。

もちろんこれは、人口削減が目的である。ひとびとは、安全だ、安全だ、といいながら、被ばくのゆえ死んでいくわけだ。

もういちどなんどでも書いておくと、人口削減政策を記したオバマ政府の科学局の長官ジョン・p・ホルドレンのエコサイエンスのPDFファイルが、アレックスジョーンズのページにあるのだ。

現実に政府の手で人口削減が具体的に進められていることがわかる。政府のひとごろし政策はほんとうの現実なのだ!!放射能被ばくでも、政府は本気で、ひとびとを殺そうとしている。政府は殺人者たちなのである!

どこを読めばいいかは、アレックス・ジョーンズが言っている。
http://www.infowars.com/ecoscience-pdf-john-holdren-really-did-say-those-things/
PDFファイルは、このページから落とせるが、書いておこう。
https://ia902705.us.archive.org/23/items/Ecoscience_17/JohnHoldren-Ecoscience.pdf
1600ページほどある。なかなか読めないが、持っておくべきものだろう。250MBほどある。持っていると、いつかはぱらぱらと流し読みすることがある。これが大事なのだ。  

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