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旧・民主党が政権から転落した『総括』を何もしない民進党に何も期待しない。(日々雑感)
http://www.asyura2.com/16/senkyo212/msg/892.html
投稿者 笑坊 日時 2016 年 9 月 17 日 08:04:43: EaaOcpw/cGfrA j86WVg
 

http://okitahidehito.blog.fc2.com/blog-entry-5680.html
2016/09/17 05:17

<両院総会では逢坂誠二衆院議員が「2012年に議席を失い、14年(衆院選)でも国会へ帰れなかった人たちがいる。政治の道をあきらめた人もいる」と述べ、野田氏に総括を要求。野田氏は「前面に出るかちゅうちょした」としつつ、蓮舫氏の字を引き合いに「ハス(蓮)の花を下で支えるレンコン(蓮根)になった気持ちで徹底して下支えする」と応じたが、会場にはしらけたムードが漂った。

 党内には「野田氏は『戦犯』だ。蓮舫氏には人事センスがない」(閣僚経験者)と疑問が広がり、野田氏起用は挙党態勢の支障になりかねない。代表選で蓮舫氏の推薦人となった細野豪志元環境相と赤松氏が個別に蓮舫氏に再考を促したが、蓮舫氏は譲らなかった。

 野田氏は蓮舫氏所属のグループのトップ。台湾籍への対応の不手際で不安定な船出となる中、「幹事長は本当に代表を守ってくれる人でないと不安」(党関係者)という事情を持つ蓮舫氏が頼った側面もある。

 党内には「野田氏のかいらいそのものだ」との反発さえあり、残る人事で挙党態勢を構築できるかが焦点だ>(以上「毎日新聞」より引用)


 政権を失った民主党は政策に関して猛烈な反省をすべきだった。なぜ政権を失ったのか、理由は簡単だ。2009年総選挙で民主党を支持した人たちの多くが代表が鳩山から菅、野田と代わることにより第二自民党とも思える政策の大転換を行ったからだ。

 自民党政権の構造改革、つまりグローバル化に反発した人たちが小沢民主党が掲げた2009民主党マニフェストに期待したものは大きかった。それほど2009民主党マニフェストは画期的だった。

 未来への投資として「個人支給」の側面の強い子ども手当の増額や、年金制度の格差により生活保護以下の支給水準でしかない国民年金もとりあえず一人月額7万円台に引き上げて、格差是正を図ろうとするなど、高額年金既得権に切り込む画期的なものだった。

 しかし官僚の抵抗とマスメディアによる「財源は、」という批判の嵐に曝されると、民主党のひ弱な議員たちはたちまちヒヨッてしまった。その典型が菅氏であり野田氏だ。「政治とカネ」プロパガンダ人権攻撃により小沢氏を主要な地位から排除された民主党なぞ、赤子も同然だった。

 小沢民主党が掲げた「国民の生活が第一」という至極真っ当な政治理念が、小沢氏が党漢文ら追放されるや反故とされ、同時に政権獲得の原動力となった2009民主党マニフェストを支持した多くの支持者たちが第二自民党と化した民主党に愛想を尽かしてしまった。

 消費増税に踏み切り、TPP参加を決めた民主党なぞ自民党そのものの、「構造改革」つまりグローバリゼイション政党でしかない。それは「国民の生活が第一」の政治に激しく反するモノであり、2009マニフェストに表現された民主党とは全く異なる政党だ。

 しかし大敗を期しても民主党は真摯な反省、総括を行わなかった。そして今でもバカな消費税10%を主張している。TPPに対しても全員が大反対というのでもなさそうだ。「戦争法」に関しても「対案」で臨むという。そうした官僚たちの罠に陥った政党、いや罠に陥ったとすら未だに自覚していない愚かな民進党の政治家たちに、かつて2009民主党を支持した人たちの信が戻ることは決してない。

 骨太にしてかつ老練にして愚直な政治家でなければ民進党を自公政権と対峙する政党に仕立てることは出来ない。フワフワとした人気だけで当選したようなタレント上がりの政治家に官僚の老獪さ面従腹背と対峙することは不可能だ。ましてや第二自民党路線を総括して2009マニフェストの民主党に回帰することなど夢のまた夢だ。

 つまり民進党にかつて民主党を政権に就けた支持者が戻ることも夢のまた夢ということだ。蓮舫―野田民進党は一日も早く徹底的に議席を減らして、総括なき国会議員がいかに愚かかを心の底から自覚することが何よりも肝要だ。野党の核として民進党が甦るために、壊滅的な大敗北をもう一度、経験することだ。そうしなければ民進党は国民政党に戻れないようだ。

 しかしその間に国民は安倍自公政権の周回遅れのグローバル化路線による貧困化政治に苦しむことになる。それもまた民主主義の火事だとしたら国民の責任だ。「国民の生活が第一」の政治を求めない多くの国民が安倍自公政権を支持し、自らを貧困化して行く米国ポチ政権を選択しているのも、また国民であるからだ。

 

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コメント
 
1. 2016年9月17日 08:21:17 : qBszMg85ys : JLCN1GHUfsU[6]
というかさ、あの時ネトウヨと一緒になって野田政権を叩いていた人たちさ
結局のところ安倍が大勝するお手伝いしたんじゃないの?

そのとき俺、「小選挙区制度では野田を叩けば、安倍が大勝ちするかもよ」と警告したよね?でも「大丈夫、大丈夫、それに安倍なんかよりも野田のほうが問題だからそっつを叩くべきだ」とか言っていたのに

フタを開けてみたらあの有様だったじゃん
そっちのほうは反省したの?
人に対して、上から目線で反省が足りないとか言う前に
自分自身が、まず反省して見せるべきなんじゃないかな?


2. 中川隆[4047] koaQ7Jey 2016年9月17日 08:34:32 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[4444]

僕が代わりに『総括』しとくね


旧・民主党が政権から転落した『総括』

2009年から2012年まで、日本国民は史上最悪の政党「民主党(現・民進党)」を選んで、日本の国益はズタズタになったのを忘れていない。

この政党は信じられないまでの無能な政党だったのだが、彼らを3年間も政権の座から追い出すことができなかった。しかし、日本国民は最終的に彼らを選挙で追い出すことができた。

事実、日本は崩壊寸前にまでなっていった。

最初は騙されたと気が付かなかった国民も、鳩山由紀夫の異常性を知った瞬間に私と同じ心境になったようだが、すでに手遅れだった。鳩山由紀夫から菅直人に変わったら、事態はもっと悪くなってしまった。

尖閣諸島沖漁船の問題から東日本大震災まで、嘘と欺瞞と隠蔽と歪曲に満ちた民主党の政治は、今思い出しただけでも冷や汗が出るほどひどいものだった。

この民主党政権時代の教訓は、売国奴に政治をさせたら日本はいつでも崩壊の危機に瀕するということである。それが2009年から2012年まで民主党(現・民進党)に政治を任せた結果だったのだ。
2012年12月に民主党政権が崩壊して、日本はかろうじて助かったが、あのまま民主党政権が続いていたら、今ごろ日本という国は消滅していたかもしれない。

この悪夢のような政治を行った小沢・鳩山は、まだ政治家として生き残っている。そろそろ始末しておくべきである。今回の選挙で始末するのは不可能ではない。


幹事長だった小沢のもとで作成されたマニフェストも、小沢自身によって破られる始末

「ガソリン値下げ隊」まで作り、ガソリン暫定税率廃止をマニフェストに記載してまで当時幹事長だった小沢一郎が国民に約束したにもかかわらず、マニフェストは反故にされました。

なんと小沢自身が官邸に乗り込んで、ガソリン暫定税率維持を首相に押し込んだのです。


そもそも小沢と民主党は、マニフェストを前面に打ち出して2009年に政権の座についたのに、そのマニフェストはまったく実行されなかった。「マニフェストは国民との契約」と言っていたにもっかかわらずそうなのである。

国債を発行しないも嘘だった。増税しないも嘘だった。高速道路無料化も嘘だった。最低賃金を上げるも嘘だった。埋蔵金を発掘して財源とするというのも嘘だった。天下りを許さないというのも嘘だった。暫定税率を廃止するというのも嘘だった。内需拡大して景気回復するというのも嘘だった。ガソリン税廃止するというのも嘘だった。

それでいて、朝鮮人学校無償化、人権侵害救済法案、外国人住民基本法、夫婦別姓、外国人地方参政権等には真剣に取り組み、野田佳彦に至っては福島復興をおざなりにしながら2011年10月19日には韓国との通貨スワップを5兆円に拡大していた。

小沢の様な日本をないがしろにして売国する政治家に国民は我慢の限界に達しており、2012年12月の解散総選挙で民主党は政権の座から転落した。


2009年から2012年まで小沢・鳩山と民主党が仕掛けていた異常なまでの円高によって日本の株価は低迷を余儀なくされていたが、これは安倍政権になってから是正されてやっと株価も上昇するようになり、日本は最悪期を脱した。

民主党政権が存在していなかったら異常な円高はなかったわけで、リーマン・ショックによる株価の落ち込みも早期に回復し、日本の景気も早い段階で立ち直っていたはずだ。

しかし、この小沢・鳩山と民主党政権の地獄の3年間で日本の雇用は大幅に失われ、活力も失われ、株価も回復せず、景気も落ち込んだままだった。

小沢・鳩山と民主党のせいで、中国や韓国に技術も国富も毟り取られ、国内の重要機関も乗っ取られ、日本という国の対外的な信頼も地位も失われ、日本は崩壊寸前となってしまっていた。

小沢・鳩山と民主党の「円高放置政策」が日本経済を駄目にした元凶だったのだが、売国政党である民主党がこの失策を日本国民に謝罪したことは一切ない。


日本の本来の国力以上に、円は強くなりすぎていた

ところで、円高については本来であれば1990年代のバブル崩壊時に是正されて然るべきだったが、そうならなかった。日本はバブル崩壊して国の実力が落ちたのだから、本来は円安になるべきだったのである。

にも関わらず、円だけはずっと円高を志向しており、日本の本来の国力以上に円は強くなりすぎていた。

だから、日本の輸出企業は海外で価格競争力を喪失し、中国や韓国に工場を作るしかなくなり、そのせいで雇用ばかりか技術も盗まれて、日本企業が一気に衰退するきっかけとなった。

中国・韓国の台頭は、日本企業の技術が盗み放題だった1990年代から2000年代に起きていた。

当時の日本企業は、国内に設備投資すれば円高で価格競争力に負け、国外に設備投資すれば技術を盗まれて価格競争力に負けるという状況に陥っていたのだ。

そのせいで日本の衰退は止まらなかったが、にも関わらず円高は加速していった。

円高で日本が苦しんでいると知った小沢と民主党政権は、日本破壊を成し遂げようとでも思ったのか、アクセルを踏んで円高に向かわせたのだった。

小沢・鳩山と民主党はマスコミでも円高誘導を行い、お抱えのジャーナリストには「円は50円になる」「円は10円になる」「円高で日本は復活する」と叫ばせて、日本の経営者を絶望させることさえもしていた。

日本の銀行や保険会社や郵政が、馬鹿のひとつ覚えのように日本国債を買い支えたので、それも円の下落を防いで円高を促す原因にもなった。

安倍政権によってやっと金融緩和が行われて円安になっていったが、これがなければ日本企業は完全に息の根を止められていたことになる。日本は間一髪で助かった


3. 中川隆[4048] koaQ7Jey 2016年9月17日 08:38:01 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[4445]
>>2の続き


民進党はやることも考えることも民意からズレており、今回の代表戦もそんな民進党の体質が全面に出たと言える。

共産党とも平気で手を組むのを見ても分かる通り、民進党は単なる烏合の衆であり、存在する価値がない。何をやらせても杜撰であり、何か工作をしても稚拙ですぐにバレる。

国民は民進党がいかに駄目な政党だったのか、2009年から2012年までの3年間で骨身に染みて分かったので、もう誰もこんな政党を支持しようとは思わない。

この政党は2012年に終わった政党である。この政党がまだ存続しているということ自体が異常だ。支持しているのは国籍を隠蔽した日本人ではない人間たちなのだろう。

嘘をつくのはこの政党のアイデンティティである

民進党は日本のためにならない政党だ。日本を弱体化し、日本の民意を歪め、日本の発展を阻害しようとする「妨害政党」でしかない。

何でもかんでも自民党のやることをすべて反対するだけの妨害政党だ。

こんなに支持されていない政党なのに、なぜ存続できているのかというと、中国・韓国・北朝鮮の工作員とそのシンパたちがこの政党を支持しているからだ。

今後、民進党の代表になる村田蓮舫からして、すでに二重国籍の日本人なのだ。いかに民進党が外国人勢力に汚染されているのか分かる。

日本人の支持者がゼロになっても、日本人ではない人間がこの政党を支持するわけで、だから民進党の議員はそれを民意と勘違いして生きていけるのである。

日本人は民進党のような売国政党を支持する必要はない。彼らは中国・韓国・北朝鮮の代弁者であり、日本人の代弁者ではないのである。

彼らは売国に向かって暴走している。売国の先頭に立っている。売国の直球勝負をしている。私たちは民進党の売国の暴走を許してはいけない。

民進党の代表になった蓮舫を見ても分かる通り、彼らの言葉はすべて妄言であり、空虚である。

約束も何一つ守られない。

民進党の前身である民主党が政権を持っていた2009年から2012年までの3年間で、彼らは約束したマニフェストをすべて反故にしたのは有名な話だ。民主党がついた嘘は1つや2つではないのである。

公務員人件費を2割削減するというのは嘘だった。消費税4年間議論なしというのも嘘だった。比例定数80議席削減というのも嘘だった。赤字国債抑制も嘘だった。内需拡大で景気回復するというのも嘘だった。

民主党が言っていたのはすべて嘘だったのだ。口から出任せの村田蓮舫が代表になるのだから、嘘をつくのはこの政党のアイデンティティであると言ってもいいくらいだ。


村田蓮舫の事業仕分けで日本はどんどん弱体化した

村田蓮舫は「仕分けの女王」と言われていた議員だが、この仕分けで日本は弱体化に突き進んでいったと言われている。

たとえば、村田蓮舫が仕分けしたものには「災害対策予備費」、「学校耐震化予算」、「地震再保険特別会計」などがあったが、これを村田蓮舫がパフォーマンスでバサバサと削ったおかげで東日本大震災では被害が拡大した。

スーパーコンピューター「京」の開発を巡って、「世界一になる理由は何があるんでしょうか。二位じゃダメなんでしょうか?」と言って40億円の予算を減額したのも村田蓮舫だ。

これによってスーパーコンピューター「京」は計算速度のランクを落としていき、現在は中国にも抜かれた。

過去の発言を見ると村田蓮舫は日本よりも中国に強いシンパシーを感じているようだが、まるで中国を勝たせるために日本のスーパーコンピューターの開発を遅らせたように見える。

翻って現在は、安倍晋三首相が1100億円もの予算を投じて「強い意志を持って、世界で1番を目指していきたい」と村田蓮舫が遅らせた技術革新を取り戻そうと決意している。

JAXA(宇宙航空研究開発機構)の予算削減を行ったのも村田蓮舫である。現在、中国が宇宙開発に邁進しているが、村田蓮舫はここでも日本の技術革新を遅らせて中国に利を与えていたのである。

この時、村田蓮舫は「宇宙の果てまで税金を垂れ流して」と罵っていたのはよく知られている。

iPS細胞は医療の常識を変える凄まじい研究である。しかし、村田蓮舫はここでも足を引っぱろうと決意していたのか、iPS細胞の研究費を4分の1以下に削減していた。

山中伸弥氏はこれにめげず、自ら京都マラソンに出場して研究資金のカンパを訴えてiPS細胞の研究を守った。そして2012年、山中伸弥氏はノーベル医学・生理学賞を授与されて、iPS細胞の研究の重要性が世界中に認知された。

認知していなかったのは村田蓮舫だけである。


ますます日本の発展を邪魔する意志が鮮明になった

iPS細胞の研究で山中伸弥氏がノーベル賞を取った2012年、売国政党だった民主党は総選挙に大敗して与党の座を失った。

その後、民主党はイメージの悪さを払拭するために「民進党」と名前を変えたが、村田蓮舫が代表になったのを見ても分かる通り、この政党は何も変わっていない。

むしろ、村田蓮舫を全面に押し出したことで、ますます日本の発展を邪魔する意志が鮮明になったとも言える。

民進党がどうしようもないほど薄気味悪い政党であるのは、毎日毎日、ぺらぺらと嘘を吐き捨てて何の良心の呵責も感じていない村田蓮舫を見ても分かる。

村田蓮舫だけではない。

日本を徹底破壊した菅直人、株が上がって薄気味悪いと言っていた辻元清美、日本死ねと国会で叫んでいた山尾しおり、つまらない男である岡田克也……と、枚挙に暇がないほどおかしな人間が凝縮されている。

民進党には、まともな人間はひとりもいないのではないかと思うほどの売国議員で満ち溢れているのだ。

民進党につながる人脈は、みんな日本を貶めるような薄気味悪い「何か」を持っている。まるで、日本を貶めるという共通目的で民進党に集まっているかのようだ。

今でも、それぞれの議員が日本を貶めるために、それぞれの分野で公然と活動しているのだが、蓮舫が代表になった民進党は、より信用できない政党と化す。

日本の敵は、日本国内に「民進党」という名を掲げて存在している。

日本人はこんな政党を今も放置し、選挙で議員を選出したりしているが、それがどんなに危険なことなのか、もっと真剣に考えないと、再び国を誤ることになる。

信頼できない人間である蓮舫を代表にした民進党は、今も売国に向かって暴走しているのだ。


4. 中川隆[4049] koaQ7Jey 2016年9月17日 08:43:05 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[4446]

>>2,>>3を一言で纏めると

小沢・鳩山・蓮舫はアメリカの犬で中国のスパイだったのさ:

中国と北朝鮮はアメリカの同盟国
ロシアと日本はアメリカの仮想敵国


安倍晋三が中国を第1位の仮想敵国としているというのは反米日本独立派だからだよ

小沢はアメリカの犬だから親中国政策を取るんだ:


米中は昔から常に利益を分け合い、手を携え前に進む仲間だった
http://www.asyura2.com/13/lunchbreak53/msg/527.html

(伊藤貫) 米中衝突は起こらない! アメリカが日本を守らない理由
http://www.asyura2.com/13/lunchbreak53/msg/524.html


5. 2016年9月17日 08:48:27 : 3ah459lR8Q : BQKXrt2t@gY[351]
民進党の今後を期待する事は大変難しく成ってしまった。
そしてこの二人の最終判断は次の選挙で今までの共産党を含めた
野党共闘を少しでも後退させるのかどうかであると思う、
後退させるのであれば、野田氏と云うのは何時までも国民の期待を潰し、
なんだか分からん政治家で終わるのであろう。

6. 2016年9月17日 09:18:52 : FptxkqL2uQ : l4Uj5bSCOQA[34]
別にスパコンの予算は減らされてませんが?

7. 2016年9月17日 09:49:55 : HjCHbiL9yc : r66eSYUSdgw[27]
野田民主党を支持しなかった人が安倍政権を生み出したのではない。安倍を自民党の中で首班にし、さらに安倍を首班とする自民党を支持した国民が批判されるべきなのだ。この時から、おかしな自民党になってくるであろうことは、目に見えていたのだから。

8. 2016年9月17日 10:13:09 : qBszMg85ys : JLCN1GHUfsU[11]
一般の人はそんなこと見て無いよ
ヒドイ言い方をすれば「安倍を支持する国民」だから
ただ内部でゴタゴタしているところはハッキリと見える
ネット軍師さまはそのことに気づかず、例によって民進をヒステリックに罵倒し
結果的に安倍自民お支持率を上げる

9. 2016年9月17日 11:54:14 : JUPrEPQ7Pc : a2gbcFri3TE[6]
民主党の総括

自民党が作り上げた官僚組織の抵抗が思いのほか激しく、政策を断念せざるを得なかった。
しかしながら、我々は努力をした。
自民党ではやらない事も試みた。

それゆえ、自民党に帰るよりも、我々の存在には意義があった。
今後共、この姿勢を失わず国民の為に努力を惜しまない。

(問題点)
己の能力不足には全く触れてはいない。
党内の指揮系統が稚拙であり、政策面での実行体制は、くだらない内閣に一任する有様。

事業仕分けについても、蓮舫の個人プレー。あのようなもので50年続いた官僚支配が崩せると思っていた。

言い訳の全てを。自民党、官僚のせいにしているが、そんなことは承知で国民と約束したはず。
その国民に対する懺悔の気持ちはサラサラない。
自分たち以外に自民党に対抗できる者がいないと言う、思い上がりが透けて見える。


(追伸)

同じように、小沢の「国民の生活が第一の党」も、総括をしていない。
両者共に反省する気持ちはない。

その分、初めから国民のことなど頭になかったと言うことである。


10. 2016年9月17日 16:24:58 : UhDRXwZ25A : ZnzOYt0I50w[8]
だから日々雑感は何回おんなじこというんだよ
念仏のように国民の生活が第一と連呼して
小沢生活だけを支持すればいいだけの話だろ

11. 2016年9月18日 01:10:32 : bwrO5XA8ug : FvLK_gZEW84[56]
小沢さんにとどめを刺した鳩山さんのサムズアップは忘れてないよ。

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