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「オルタナティブ通信」に口を開けた巨大なブラックホール
http://www.asyura2.com/07/war99/msg/193.html
投稿者 バルセロナより愛を込めて 日時 2007 年 12 月 17 日 01:06:52: SO0fHq1bYvRzo
 

「オルタナティブ通信」に口を開けた巨大なブラックホール


この2週間内に「オルタナティブ通信」からいくつかの記事が阿修羅投稿子諸氏によって紹介されました。ご紹介の方々に御礼申します。

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http://www.asyura2.com/07/war99/msg/127.html
【オルタナティブ通信、9.11テロはテキサス=アラブネットワークにより実行されていた。】(バルセロナさんチェック下さい)
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2007 年 12 月 13 日 19:27:09:

http://www.asyura2.com/07/war99/msg/141.html
バルセロナさん、早速ありがとうございます、下記がガソリン高騰の謎(1)の文章です。
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2007 年 12 月 14 日 18:14:59

http://www.asyura2.com/07/war99/msg/128.html
【オルタナティブ通信・ナチスの日本支部として創立された自民党】(木村様、真偽のチェックをお願い致します)
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2007 年 12 月 13 日 21:03:50

http://www.asyura2.com/07/war98/msg/471.html
陰謀論独特の情報操作【オルタナティブ通信】
投稿者 ワヤクチャ 日時 2007 年 12 月 02 日 22:08:37

http://www.asyura2.com/07/war98/msg/478.html
9・11再考 (オルタナティブ通信 2006年09月30日)
投稿者 乃依 日時 2007 年 12 月 03 日 02:19:15:
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●さて、これらの内容を検討する前に、一つ、重大な原則を確認していただきたいと思います。

ある重大な事実を無視し、ある重大な事実を覆い隠し、ある重大な事実を「無かった」ことにして、自分の論を進める人たちに、本当に『世の中を良くする』ことができるのかどうか、ということです。

些細などうとでも解釈できるような事実ならともかく、「これを無視したらある出来事が全く説明できなくなる」ほどの巨大で重要な意味を持つ事実を無視し隠蔽し、「それ以外の事実」だけである物事を説明するならば、それは必然的に虚構となってしまうでしょう。

虚構を用いて平和や進歩を望むようなことを平然と言う者達を「詐欺師」と言います。「右」だの「左」だのは関係ありません。「詐欺師」は「詐欺師」なのです。


●さて、上に挙げた「オルタナティブ通信」記事の中で9・11事件について触れているものは乃依さんご投稿のものだけなのですが、小沢内閣待望論さんご投稿のものと読み合わせてみますならば次のようになるのかもしれません。

《9・11事件は、ロックフェラーなどの米国巨大石油資本とアラブ資本がブッシュとCIAに命じて、アラブ・過激派の動きを無視させて(あるいは積極的に動かして)起こさせた謀略事件であり、その目的は、この事件を利用して戦争政策を推し進め、中央アジアと中東地域での石油資源確保のための帝国主義的な体制を構築することである。そしてその背後には有色人種の人口を激減させようとするロックフェラーなどの意図がある。》

ただし各氏がご投稿の文面だけでは、WTCが爆破されたものなのやら「構造的な劣化と重力の働きで崩落した」ものなのやら、全く分かりません。またこれらの文章作者が「セスナもロクに操縦できない者が自由自在に操ったジャンボ機」とか「目に見えない微粒子となって消えた2機のジャンボ旅客機」についても、何を考えているのか知ることができません。ただ、コンテキストからは多分「やらせ説」だと考えられます。

これは一見筋が通っているようですが、実を言うと、9・11事件そのものでの事実関係以外にも、現代史と現代世界への認識に関して、非常に巨大な「穴」がぽっかりと開いていることに気付かされます。無視するにはあまりにも巨大な「穴」です。

それは、《(左右の)シオニスト=イスラエル》の存在です。


●たとえば、確かにブッシュ家とナチス=ドイツの関係は書かれてあります。しかし、ヒトラーが首相に就任早々にシオニストと交わした「ハーヴァラ協定」を含む、ナチとシオニストとの関係についてはまったく書かれていません。
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(参照)
http://www.asyura2.com/0505/war70/msg/257.html
「シオニズムと対決するユダヤ人たち(Jews Against Zionism)」からの翻訳(1)
http://www.asyura2.com/0505/war70/msg/803.html
「シオニズムと対決するユダヤ人たち」からの翻訳(5)『シオニズムに対するナチの支援』
http://www.asyura2.com/0601/holocaust3/msg/443.html
ナチスとシオニストの興味深い関係について若干の考察
http://www.asyura2.com/07/war95/msg/562.html
ヒトラー時代にはユダヤ人ナチ党員や親ナチのユダヤ人が大勢いました。
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ヒトラーが権力を握るのが1933年ですが、それ以前に1920年代初期から、ティッセン財閥の総帥フランツ・ティッセンがナチ党を支援していたことは有名で、さらにそのティッセンと手を組んでいたのが米国のユニオン銀行、そしてそのユニオン銀行をアヴェレル・ハリマンとともに経営していたのがジョージ・W.ブッシュの祖父であるプレスコット・ブッシュとジョージ・ウォーカーだったことは、すでに米国の公文書記録からも明白になっています。
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(参照)
http://www.asyura2.com/0311/war41/msg/400.html
全米マスコミが60年間隠蔽しつづけた“爺ブッシュとナチスの腐れ縁”が政府公文書ではっきり確認された 佐藤雅彦
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しかしナチスとの関係で言うならば、プレスコット・ブッシュ以上に重要な人物が、ダレス兄弟(アレン、ジョン・フォスター)、アヴェレル・ハリマン、およびユダヤ人であるワーバーグ(Warburg)兄弟(マックス、フェリックス、ポール)なのです。これについては以下の文章を参照してください。
Timeline of Treason: The Bush Family Connections to the Nazis
http://www.spiritone.com/~gdy52150/timeline.html

ただしこれは英文です。季刊『真相の深層』誌2007年秋第15号に全文の日本語訳が「イスラエル暗黒の源流(石峰昇一著)」に載っています。
http://www.jca.apc.org/~altmedka/shoten-sinsou.html

当然ですが、ナチスとロスチャイルド家との関係は切っても切れないものです。
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(参照)
http://www.asyura2.com/07/war94/msg/116.html
ヒトラーは「我が闘争」をロスチャイルドと提携する銀行のタイプライターで書いた!?(Henry Makow:英文)
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そして、ヒトラーがシオニストによるイスラエル建設に対して全面協力を始めたのが1933年の政権奪取の直後からであり、同年8月に結ばれたハアヴァラ(Ha'avara)協定によってユダヤ人のパレスチナへの移送だけではなく多くの経済的な支援を行っています。ヒトラーこそ「イスラエルの産みの親」と言っても大げさではないほど、ナチスはイスラエル建設に協力してきました。(最後には「ホロコースト」を演出することによっても。)

このようなことが政権誕生後の数ヶ月の準備期間でできると考えるならば、あるいは重要なパトロンたちの認知と許可(あるいは命令)無しにできると考えるならば、よほどの世間知らずか御人好しでしょう。英米資本とティッセンやワーバーグなどによる1920年代からのナチ支援は、同時にシオニストへの支援に他なりません。

さらには、ハリマンはソ連との関係を重視しスターリンを経済的に支える力の一つとなります。そしてそのスターリン=ソ連とイスラエルとの関係はこれまた重大なものです。ここで詳しく説明する余裕はありませんが、参考資料として、やはり『真相の深層』誌バックナンバー(2006年冬第12号)「イスラエル暗黒の源流」をご覧ください。
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(参照)
http://www.asyura2.com/0601/holocaust3/msg/654.html
スターリン・ソ連とイスラエルの不思議な関係
http://www.asyura2.com/07/holocaust4/msg/425.html
やはり《NKVDからイスラエルへ》の道が付いていたようですね。
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つまり、米国資本とナチス=ドイツとのつながりを言うだけなら、「片手落ち」どころか「両手落ち」となるわけです。そして「オルタナティブ通信」が書かないそれらの事実の結節点が《(左右の)シオニスト=イスラエル》なのです。


●「オルタナティブ通信」はあいも変わらずロックフェラーやブッシュなどの米国の伝統的支配者を「世界を操る超巨大権力」と見ているようです。確かに巨大は巨大なのですが、その米国の最高権力がまるで召使のようにいつもペコペコと頭を下げている国があります。言わずと知れたイスラエルです。

すでに、1967年に米国海軍の艦船USSリバティーが明白にイスラエルの意図を持って攻撃されたときに、当初はカンカンになって怒っていた大統領ジョンソンが結局は何一つ言えずに「誤認による事故」として処理せざるをえなかったのです。
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(参照)
http://www.asyura2.com/0502/bd39/msg/850.html
「ユダヤ人に対する秘密の戦争」に対する興味深い書評(日本語訳)
・・・・http://www.asyura2.com/0502/bd39/msg/887.html
・・・・重大な翻訳ミスの訂正
http://www.asyura2.com/07/war96/msg/495.html
イスラエルによるUSSリバティー襲撃事件に関する新たな証言(Chicago Tribune)
http://www.asyura2.com/07/war94/msg/914.html
【全訳】イスラエルに歯向かうことができる米国大統領はいない(Counter Punch誌)
http://www.asyura2.com/0610/war86/msg/828.html
【全訳】米国の本当の大統領はオルメルト:偏在するユダヤ・ロビー(IAR-Notocias)
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時が進むに連れてシオニスト=イスラエルによる「金縛り」はどんどんと強烈さを増してきました。当然ですが、9・11を出発点とする「対テロ戦争」およびその一部であるアフガニスタンとイラクへの侵略戦争を最も積極的に推し進めたのがシオニスト=イスラエルであり、断じて巨大石油企業(ビッグ・オイル)ではありません。
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(参照)
http://www.asyura2.com/07/war96/msg/433.html
イラク3分割:シオニストの宿年の願望(The Cat’s Blog)
http://www.asyura2.com/07/war95/msg/247.html
「イラク戦争政策を推進した委員会のほぼ全員がユダヤ人」ユダヤ人新聞(JTA)が認める
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これは、先日私が和訳しましたジェイムズ・ペトラスの論文が最も雄弁に語るものですので、そちらをご参照ください。
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(参照)
http://www.asyura2.com/07/war97/msg/854.html
《石油のための戦争》論の虚構:J.ペトラス「シオン権力と戦争」全訳シリーズ@
http://www.asyura2.com/07/war98/msg/129.html
《石油のための戦争》論の虚構:J.ペトラス「シオン権力と戦争」全訳シリーズA
http://www.asyura2.com/07/war98/msg/185.html
《石油のための戦争》論の虚構:J.ペトラス「シオン権力と戦争」全訳シリーズB
http://www.asyura2.com/07/war98/msg/228.html
《石油のための戦争》論の虚構:J.ペトラス「シオン権力と戦争」全訳シリーズC
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●当然ですが、企業メディア、出版界、評論界は、「右」も「左」も総出でシオニスト=イスラエル隠しに狂奔します。「左」の代表者がノーム・チョムスキーという狐男です。
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(参照)
http://www.asyura2.com/07/war95/msg/170.html
J.ペトラスによるN.チョムスキー徹底批判(英文:親イスラエル・ロビーを巡って)
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これもまた『真相の深層』誌2007年冬第16号に、私が「ノーム・チョムスキーの詐欺ペテン」という題で全文の和訳を書いています。

さらに、『ホロコースト産業』の著者でチョムスキーを「心の師」と仰ぐノーマン・フィンケルシュタインと、その大学時代の恩師であるジェイムズ・ペトラスとの間に起きた、イスラエル(ユダヤ)・ロビーについての論争は次のサイトで見ることができます。
http://groups.yahoo.com/group/shamireaders/message/932
Finkelstein-Petras debate on the Lobby
そしてこれも『真相の深層』2007年夏第14号に私の全訳が掲載されています。

以上の件の総まとめとして次をご覧ください。
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(参照)
http://www.asyura2.com/07/holocaust4/msg/470.html
現れてきた「ユダヤ権力体(Jewry)」の実像:『ロビー』議論の進展を通して
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●9・11について言うならばもう明々白々です。熱心なモルモン教徒(親イスラエル派)でありWTCの爆破解体を疑って物理学的に研究を進めていただけであるスティーブン・ジョーンズ博士(元ブリガム・ヤング大学教授)を、「反ユダヤ主義者」という難癖をつけて大学に圧力をかけ結果として追放させてしまったシオニストどもの行動が、何よりもこの事件の正体を明らかにしています。
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(参照)
http://www.asyura2.com/0601/war84/msg/719.html
【911真相解明】BYUによるジョーンズへの弾圧はシオニスト=ユダヤの差し金!
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断じて!絶対に!「テキサス=アラブネットワーク」の仕業などではありえません! 断言しておきます。

次のような動きに、「オルタナティブ通信」はどんな反応をしているのでしょうか?
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(参照)
http://www.asyura2.com/07/war98/msg/209.html
米国議会小委員会、9・11解明運動をテロリズムに等しいと見なす(Global Research)
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やはり「WTC爆破解体」を叫ぶ9・11解明運動は「陰謀論者=反ユダヤ主義者」だから弾圧されて当然だ、ということなのでしょうか?


●私が何よりもこの「オルタナティブ通信」に失望したのは、あの写真1枚で明々白々になるWTC爆破の事実や2機のジャンボ機の残骸がどこにも存在しないペンタゴンとシャンクスビルに対する、大手メディアと言論界の、まるで世界中で意思一致をしているかのような完全無視の態度を、一言たりとも指摘しないことです。当然ですが、米国や英国の主要メディアと言論界を取り仕切っているのが《(左右の)シオニスト》どもです。

あの事件は断じて!《一部の権力を悪用する者》が起こしたものではありません。何よりもまず、メディアと言論界が総協力して、つまり重大な真犯人の一部となって、起こしたものです。ここを指摘しないで、一体どこが「オルタナティブ(代わりとなるもの)」なのでしょうか? それとも、大手メディアや著名言論人たちの「代弁」をするための「オルタナティブ」なのでしょうか? 


●この2週間ほどで阿修羅に登場した文章からだけですが、結論として、やはり米国などの「Alternative」と同様に《イスラエルの左の門番》の臭いが紛々と漂います。

この連中の特徴は、チョムスキーでもそうですが、極めて明らかで、極めて巨大で、決定的に重大な意味を持つ事実を、断固として無視することです。こんな連中の「世の中を良くする」意思など、詐欺師の甘い言葉以上の何ものでもないでしょう。

詐欺師を無くすのは簡単なことです。カモがいなければ良いのです。みんなが事実を知ってカモにならなくなれば詐欺師は必然的に消滅します。だからこそ、ヤツラは事実を絶対に人に教えないようにするのです。

わずかの資料からなので断定はしません。この「オルタナティブ通信」が《(左右の)シオニスト=イスラエル》につながる詐欺師でないことを祈りたいと思います。


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