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試驗投稿
http://www.asyura2.com/11/test24/msg/272.html
投稿者 不動明 日時 2011 年 12 月 21 日 03:17:15: yX4.ILg8Nhnko
 

(回答先: 試驗投稿-c 投稿者 不動明 日時 2011 年 12 月 20 日 21:04:28)

 
 
 
 
TR-3Bはブレイン・マシン・インターフエイスで操縱してゐる
と關暁夫は「やりすぎコージー」の番組内で言つてゐる。
 
彼の説はパイロツトが機體に搭乘し
腦波によつて機體を操縱するのでは無く
パイロツトは機體に搭乘せず
外部から腦波によつて機體を遠隔操作してゐる
と言つてゐる。
しかも其の機體の動力源は「生命エネルギー」によつて
機體は動いてゐると言つてゐる。

彼の説に從ふならば、テスラの無線送電技術と
モントーク・プロジエクトで使用されたモントーク・チエアのやうな
想念増幅器のやうな物を融合させた裝置によつて
TR-3Bは運用されてゐるのだらうか。
 
 
12分30秒邊りから

脳波で操縦する近未来戦闘機TR-3B|話してSukatto(スカッと)!!
http://ameblo.jp/sukattostaff/entry-10906275340.html

イラン攻撃される - メモ・独り言・戯言 - Yahoo!ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/33344067.html

Kazumoto Iguchi's blog : 米軍、地球製UFO「TR3B」でイラン攻撃!?:第三次世界大戦はUFO戦だ!
http://quasimoto.exblog.jp/17041076/

東京で雲が落下 (´・ω・`)ショボーン速報 ああ、光學迷彩機能を有するステルス型の米軍のUFOでしよ
http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/454.html
投稿者 不動明 日時 2011 年 12 月 14 日 21:43:31: yX4.ILg8Nhnko
 
 
 


 
 
 
 


 
 
此處に登場してゐる人達がコンタクトを取ろうとしてゐる相手は
三角形とかブーメラン型が多い點からして
殆どが米軍のUFOだつたんだね。

聯中はコンタクトを取ろうとする宇宙人は打ち拂おうとしてゐると思ふよ。
幕末期の日本のやうに。

其れで實際にコンタクトを取るのは
宇宙人の振りをした地球製UFOに乘つた地球人で
我々愚民共を騙さうとしてゐると。
 
 
 
スピリバーグの息子が關に對して非常に意味深な事を言つてゐる。
知つてゐるんだらうね。
勿論此れからの日本が待ち受ける運命を。
そして期待してゐるんだらうね。

22分邊りから


 
 
 
 
ブレイン・マシン・インタフェース - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/ブレイン・マシン・インタフェース#.E5.AE.9F.E4.BE.8B

実例

軍事
アメリカ合衆国が、21世紀の覇権を握るべくDARPAに対して巨額の資金を投入していることが有名で、軍事競争にも拡散している。この技術を応用して戦闘サイボーグといった兵士を造り上げることや、操縦士にB.M.I.を施すことで、脳で戦闘機や戦車といった端末(軍事用ロボット)を遠隔操縦する構想もある。いずれも戦闘による人的損害を減らすことに目的がある。また、軍事に限らず人的損害を減らす目的で、地雷処理など人間では危険な作業や高圧・真空といった過酷な環境への利用も期待されている。
 
 
 
 
ファイヤーフォックス (映画) - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/ファイヤーフォックス_(映画)

ファイヤーフォックスは、クレイグ・トーマス原作の小説および、それを元に1982年に製作されたアメリカ映画。作中に同名の戦闘機が登場する。クレイグ・トーマスは、1976年のベレンコ中尉亡命事件にヒントを得て、この小説を一気に書き上げた。映画の製作に当たっては、アメリカ空軍・アメリカ海軍も協力しており、まさしく東西冷戦時代を象徴する映画である。

なお、小説の邦題は『ファイアフォックス』である(広瀬順弘訳 早川書房 ISBN 4150404283)。

ストーリー

ソビエト連邦(ソ連)が、完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットが思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでの戦闘機を凌駕する高性能な新型戦闘機「MiG-31 ファイヤーフォックス」(なお現実のMiG-31 フォックスハウンドとは無関係)を開発したとの情報がNATOにもたらされる。

これにショックを受け、軍事バランスが崩れることを恐れたNATO各国は対抗する戦闘機の開発を検討するが間に合いそうもない。そのため、その技術を機体もろとも盗み出すことを決定し、ロシア語をネイティブで話し、考えることができる元米空軍パイロット、ミッチェル・ガントに白羽の矢を立てたのであった。

ソ連内のスパイと協力してファイヤーフォックスを盗み出すまでのサスペンス風のスパイ映画の前半部と、特撮を駆使した空戦アクション映画の後半部からなり、特に北極海の氷原を滑走路代わりに潜水艦から給油を受けるシーンや、追ってきたファイヤーフォックス2番機とのドッグファイトシーンは迫力があり、その中の台詞「ロシア語で考えろ」は、後々まで語り草となっている。
 
 

 
 
 


 
 
「シンビオティック・エンジン」とマクロスプラスの登場人物、ガルド・ゴア・ボーマン搭乘機YF-21のアビオニクス「BDI」
http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/462.html
投稿者 不動明 日時 2011 年 12 月 17 日 05:11:07: yX4.ILg8Nhnko
 
 
 
 
 
 
 
 
そして此の技術は思考盜聽・傍聽
マインドコントロール・テクノロジーへと派生する。
 
 
犯罪に関する都市伝説 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/犯罪に関する都市伝説#.E7.8A.AF.E7.BD.AA.E3.83.BB.E7.8A.AF.E7.BD.AA.E8.80.85.E3.83.BB.E4.BA.8B.E4.BB.B6

犯罪・犯罪者・事件

思考盗聴システム

ネット上で噂されている有名な都市伝説であるが、実際に被害を訴え精神科等を受診したり警察や弁護士に相談したりする人々も存在する。
人間の脳波や未知の生物学的放射を何らかの機械的、化学的な方法、若しくは超自然的な力や方法等を利用して之を観測して得られた、超自然的、霊媒的、又は生命工学的情報、脳科学的な情報等に高度な演算処理、パターン化等を加える事の出来る装置、法則等を用いて、ターゲットとなる人間が頭の中で考えている思考、記憶、無意識、感情等を解析し読み取る行為と言われる。
一般的に、新興宗教団体や諜報機関、暴力団、政治団体、多国籍企業、結社、某国の軍隊等がこの思考盗聴行為・研究を盛んに行っている主犯と目される事が多いが、その肝心の思考盗聴技術が現代の最先端科学技術を用いても到底実現不可能な物で荒唐無稽なオーバーテクノロジーでありトンデモと言わざるを得ない。

集団ストーカー

諜報機関やセクト、宗教団体、その他、民間、公的、様々な団体が日常的に影で実行している、ストーカー行為等に代表される多くの嫌がらせ行為とされる。
少数(多くの場合ごく平凡な一般人)の人間に対して、実行団体が絶対に有り得ない位の大人数で尾行したり、日常での様々な嫌がらせを長期間に及んで信じ難い程の規模で行いつつ、ターゲット以外の人間に全く気付かれない様に細心の注意を払いながら日々実行されているとされる。
ネット上で実際に被害を訴える人間もいるが、費用対効果の不整合を考えた上でも、著名人ならばともかく大した影響力も無い一般人に対して、なぜこれ程までに大規模な非効率的ストーカー行為を行う必要があるのか?その動機は全く説明されていない事が多い上に、被害を受けたとする証言も辻褄の合わない場合が殆どで、往々にして、愉快犯による狂言か、いつも誰かに追われていると感じている人間の追跡妄想や思い込みに過ぎないものである。
 
 
 
 
脳波が暮らしを変える - NHK クローズアップ現代
http://cgi4.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail.cgi?content_id=2841

2010年 1月18日(月)放送
自然・科学 話題・ブーム
(NO.2841)

脳波が暮らしを変える

脳が活動したときに発する脳波を利用した機器が、いま急速に日常生活に浸透し始めている。米国では小さな脳波センサーを額につけ、念じることでボールを操る玩具が発売されて大ヒット。脳の集中度合いを反映させて遊ぶ新感覚がうけて、品薄の状態が続いている。おもちゃだけでなくスイッチ操作を脳波で行う家電製品の開発も進んでいる。更に脳波から人の心の動きも調べる動きも活発化。どんな商品が消費者の心を捉え購入意欲を高めるのか、脳波などで分析を行うビジネスが誕生しているのだ。一方で、脳波の利用は、人の心や行動に影響を与え、脳そのものを変化させようとしている。ある種の理想の脳を作るためのトレーニングも開始されている。番組では、私たちの生活に浸透し始めた脳波が、私たちの社会をどう変え、人の脳や行動にどんな影響を与えていくのか、その最前線を見る。

出演者
川人 光男さん(国際電気通信基礎技術研究所)
 
 
 
 


 
 
 
 
映畫「クリープゾーン : マインド・コントロール 」に見る、マインド・コントロールの實態
http://www.asyura2.com/09/nihon29/msg/887.html
投稿者 不動明 日時 2011 年 12 月 06 日 23:58:04: yX4.ILg8Nhnko

直接音声送信(V2K)を使用したマインドコントロール ー 偽装戦略
http://www.asyura2.com/09/nihon29/msg/890.html
投稿者 不動明 日時 2011 年 12 月 07 日 21:52:56: yX4.ILg8Nhnko

Kazumoto Iguchi's blog : インセプション:「自殺」を洗脳する映画の1つか?
http://quasimoto.exblog.jp/13177666/

さてはてメモ帳 Imagine & Think! : イルミナティは新しいマインドコントロールの方法を示した
http://satehate.exblog.jp/17222631/

Another Anti Multi Stalking Website
直接音声送信(V2K)を使用したマインドコントロール ー 偽装戦略
http://aams.topcities.com/EH_V2KManipulation_J.html

「裏ヘブライの館」 地下資料室(地下2F)
ナチスの狂気
ナチス科学の実態 〜 ナチスの科学力は世界一? 〜
ヒトラーの「究極兵器」〜「ナチス」と「オウム」を結ぶ黒い影〜
ヒトラーの「究極兵器」と「マインド・コントロール」の謎
〜 「ナチス」と「オウム」を結ぶ黒い影 〜
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha666.html

映畫化されてゐた「フイラデルフイア實驗」とヘリオス航空522便墜落事故
http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/821.html
投稿者 卍と十と六芒星 日時 2010 年 3 月 12 日 00:01:37: xsXux3woMgsl6
 
 
 
 
 
 
 
 
そして此れが更に進化すると魂の移植技術に發展する。
 
 

 
 
 
事實は小説より奇也 時空を超え、歴史を改竄せんとする勢力有り
http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/677.html#c2
投稿者 卍と十と六芒星 日時 2010 年 1 月 10 日 19:24:45: xsXux3woMgsl6

02. そこちょっとつんつく 2010年1月11日 21:06:27: 8EItFG7yGzQIA

歴史の改竄をする必要性のあったのは誰か?
人類の偉大なルーツを自分達白人系に変えたいアシュケナジーユダヤならば、ただ人類のルーツの太古火星へと金髪碧眼を大量に送り込みさえすれば良かった。
しかし、金髪碧眼を大量に太古火星文明に送り込んだだけでなく、太古火星文明が設置していた太陽系ディフェンスシステムのスイッチをこの太陽系に侵入する為に切らなければならないという事は?......
ここにグレイが協力活動していて、何らかの目的で金髪碧眼を大量に太古火星文明に送り込まなければならなかった黒幕存在が浮かび上がって来るのです。
彼らは地球に入植(引っ越し)したかったが重力等の理由で地球人類とのハイブリッドを試みてすらそれが叶わなかった......そこで、太古火星文明が何らかの理由で地球に移住する際に遺伝子操作をした時点のそれ以前の人種を改竄する為に、カモフラージュとシンクロニシティーを招き改竄された歴史のシナリオを活性化する為に、自身等と同じ金髪碧眼の地球人類を大量に太古火星文明に送り込みその中に本当の自身等の種族を混ぜて送り込んだのではないでしょうか。
もはや闇の権力の真の黒幕はユダヤなどではなくユダヤ陰謀論者の中にはこの恐るべき事態から目を逸らさせる為のプロパガンダもある事が分かります。
映画『トータルリコール』でもありましたね。「太古火星文明の(太陽系ディフェンス)テクノロジーを復活させよ」というメッセージが。
魂の移植テクノロジーはオウム信者等の生きている日本人を北朝鮮工作員の魂とすり替えて行く事もできるし生きている地球人をインベーダーの魂とすり替える事も、また未来や過去そして遠い星や異次元の魂を生きている人間の中に入れる事も可能なようです。
 
 
 
 
ウィングメーカー:(666の獣)の侵略/母なるシリウスへの願い
http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/452.html
投稿者 そこちょっとつんつく 日時 2011 年 12 月 13 日 14:04:39: 8EItFG7yGzQIA

6・水の神、日本人の肉体の母なるシリウスの神々には、来るべき艱難の為にも、至高にしていと偉大なる5・火の神、日本人の魂の父が戦死なされたので、モントークプロジェクトの魂移植・復活テクノロジーをご採用なさって是非とも日本人の魂の父である火の神をご復活頂きたいのです。

北斗七星の星の徴を示されたなら出来れば、その後に創価極東会住吉会ほかFEMA工作コリアン勢力・警察官僚・電力(KDDI他携帯)電話会社に低周波被爆白血病で殺された私が神にも思って慕っている無垢の私の父も、少々龍族の血を分け与えて下さってお助け頂きたかった。

マインドコントロールテクノロジー創価の暗躍凄まじい故に誤解があったのかも知れませんが、残忍なコリアン達の犠牲になった乳幼児期ほか魂の移植テクノロジーでお願い申し上げあげたい事はいろいろございます何卒宜しくお願い申し上げます。
 
 
 
 
謎のモントークプロジエクト
http://www.asyura2.com/09/bd57/msg/699.html
投稿者 卍と十と六芒星 日時 2010 年 1 月 18 日 21:57:11: xsXux3woMgsl6

ナチスの科學は世界一ィィィィィ〜!!
http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/323.html
投稿者 不動明 日時 2011 年 11 月 04 日 22:04:19: yX4.ILg8Nhnko
 
 
 
 
此の時は解らなかつたがスメラン帝國(シユメール文明=スメラミコト 畢竟日本文明のご先祖樣)
が肖えて彼等に接觸したと云ふ所が味噌なんだらうね。
彼等に其の役をやらせたと。
 
 
對決の時は來た
http://www.asyura2.com/10/bd59/msg/672.html#c2
投稿者 不動明 日時 2011 年 6 月 12 日 02:29:20: yX4.ILg8Nhnko

雄鶏社刊
平成六年(西暦一九九四年)十月二十日發行
矢追純一氏著
「ナチスがUFOを造っていた ― ついに突き止めた超兵器の秘密」
7 SS隊長ヒムラーが古城で不気味な儀式を開いた秘密
百二十三頁據り

 ★ SS隊長ヒムラーは宇宙人とチャネリングしていた

「ところでナチスは、そもそもUFOを戦争用兵器としてつかうために開発したのでしょうか?」
「いえ、ヒトラーははじめ、UFOを兵器としてつかうつもりはなかったようです。むしろそれは、
彼が夢見ていた宇宙旅行のための乗り物として、SSに開発を命じたといわれています。が、戦局
が不利になってきたとき、それに戦車の砲塔をつけて、戦争用兵器にする、というアイデアが出さ
れ、そのプロトタイプがいくつかつくられたわけです」
 これも意外な話だった。
「するとヒトラーは、SS・E4の開発したUFOにのって、実際に宇宙にいったのでしょうか?」
「いえ、おそらくヒトラー自身はできなかったと思います。が、SSの最高責任者であるヒムラー
は、チャネリングを通じて宇宙人と交信していた、といわれています」
「えっ、どのような宇宙人と、交信したんですか?」
「"アルデバラン"と呼ばれる星の住人だといわれています。ヴリル協会のメンバーによると、ア
ルデバランという太陽系が、地球から約68光年離れたところにあって、知的生命体の棲んでいる二
つの惑星が、その太陽の周りをまわっていた。
 彼ら太陽系アルデバランの知的生物は人間に似ていて、"SUMERAN"帝国をつくっていまし
た。彼らは、その惑星で何十億年ものあいだ、発展をつづけてきたのですが、やがて、アルデバラ
ンの太陽が膨張しはじめ、その結果、彼らの惑星に棲めなくなり、移住をはじめたといわれていま
す。
 そして、われわれの太陽系にきたとき、最初に移住したのが、今日、火星と木星のあいだに、小
惑星群として残っているだけの元惑星"マローナ"でした。"マローナ"は、その後、隕石と衝突し
て小さな惑星群に分裂してしまいましたが、その前に彼らは火星に移り住み、そこにピラミッド形
の都市や、人間の顔をかたどった巨大な建造物をつくったのです。
 1976年、NASAの火星探査船バイキング1、2号が撮影した火星表面の写真の中に、この
古代都市が写っていたため、大きな話題になったのはもうご存じでしょう。そして、今から5億年
前、彼らは、はじめて地球を訪れたというのです。
 彼らが最初に到着したのは、ティグリス、ユーフラテス両河の流域にあるメソポタミア地方でし
た。そして、そこに先住していた、まだ原始的な人類に、彼らの優れた科学技術や天文学の知識を
教え、その結果"SUMERAN"の文明が地球に開化した。これが、シュメール文明のはじまり
だったというのです。
 このことは、恐竜の足跡のそばに見つかった5億年前の靴跡の化石や、あきらかに靴で踏みつけ
られた三葉虫の化石などが発見されたことでも、証明されているといえるでしょう。
 ところで、ヒトラーも、ヒトラーの腹心でSS隊長のヒムラー、それにゲーリング空軍相やルド
ルフ・ヘスたちも、トゥーレ協会のエリック・ヤン・ハムッセンの教えを受け、チャネリングの能
力をもっていました。
 とくにヒムラーは、チャネリングによって、未来や過去を知り、さらに、宇宙人の知識をも手に
入れようと、秘密の儀式に熱中していました。SS・E4の製造したUFOには、このチャネリン
グを通じての、アルデバラン星人からの知識が役立ったのではないか、といわれています」
 なんと奇怪な話だろう。超近代的な性能を誇るUFOが、おどろおどろしい秘密の宗教儀式から
生みだされたとは……。
「ヒムラーたちは、いったいどこで、そのような儀式をおこなっていたのでしょうか?」
「それは、ペダボルンにある、ウェベルスバルク城の一室です」


★ 秘密の儀式が取り行われた古城の地下室の怪

 ウェベルスバルク城 ―。
 ハノーバーから、クルマで約1時間30分。ウェベルスバルク城は、起伏のゆるやかな丘の上、森
の中にあった。
 空はどんよりと曇り、小雨が降っている。うっすらとした朝もやの中に浮かびあがるウェベルス
バルク城は、いかにも秘密結社の密儀がおこなわれるにふさわしい、不気味な雰囲気を漂わせてい
た。
 ナチス・SSの長官ヒムラーは、部下の将校たちと、このウェベルスバルク城の地下の一室で、
宇宙人とチャネリングによる交信をおこなっていたというのだ。
 城の案内人とともに、城の中庭に足を踏み入れた。
 つきあたりに頑丈そうな木のドアと、その上にラテン文字らしい秘文が刻まれている。さらにそ
の上には、石でつくられたピラミッドが、壁から真横に突き出ていた。なんとも異様なデザインだ。
 案内人がドアを開けてくれた。さらにその中に、鉄格子のドアがある。そこを抜けると、その奥
に、12本の柱が立ちならぶ円形の部屋があった。
 想像していたより明るく、ガランとしている。高い天井にわれわれの声がこだまして、どこかの
博物館のホールにいるような感じだ。ただ一か所、奇妙な点があった。
 どこに通じるかわからない木製のドアの上に、巨大な長方形の石がはめこまれている。ドアには、
頑丈そうなカギがかかっていた。
「あれは何でしょうか?」
 と、聞いてみた。
「あのドアは、SSのヒムラー長官が、ここを借りている頃から、ずっと開かずの間≠ニして閉
ざされたままなのです。あのドアの向こうに何があるのか、私にもわかりません」
「ヒムラーは、この城を借りていたのですか?」
「ええ、ここにそのときの借用書のコピーがあります」
 見ると、なるほど、ヒムラーのサインがあった。
「ヒムラーはここで、秘密の儀式をとりおこなっていた、と聞いていますが……」
 すると、案内人は意外なことを話しだした。
「それは、この部屋ではありません。ここはなぜか、一度もつかわれたことがなかったのです」
「えっ、 一度もつかわれたことがない……」
 床も柱も、豪華な大理石でつくられている。部屋の一隅には、黒い鉄製の、人間の背丈ほどもあ
る燭台が2基、据えられている。
 これほどの立派な部屋を、いったい何のためにつくったのだろうか?
「では、ヒムラーたちがつかっていた部屋というのは、どこにあるのでしょうか?」
「それは、この部屋のちょうど真下になります。でも不思議なことに、その部屋には、どこにも出
入り口らしいものがなかったのです」
「出入り口がない? とすると、彼らはいったいどこから、その部屋に入ったのでしょうか?」
「それが謎なのです。戦争終結後、私たちがこの城を調査したときに、どこをどう探しても、その
部屋に出入りする方法が見つかりませんでした。今は、その地下室に通じる入り口をつくってあり
ます」
 なんとも奇怪な話だった。


★ アルデバランのUFOを地球に呼ぶことにも成功

 その地下の密室への入り口は、いったん城の外に出て、城壁を半周したところにあった。三角錐
のトンガリ屋根をもつ、筒形の塔屋の基底部に設けられている。
 コンクリートがむきだしの暗い階段を下りていくと、つきあたりに鉄製の格子戸があった。
 カギをあけて中へ入ると、ひんやり湿った、冷たい空気が体を押し包んでくる。それは、いっけ
んして異様な雰囲気の部屋だった。周囲の壁は、円筒形にそそり立ち、高い天井の最頂部には、石
に刻まれた"ハーケンクロイツ(逆卍型紋章)"が、わずかな明かりに浮かびあがって見える。
 円形に湾曲した周囲の壁も、すべて石づくりで、ところどころに設けられた照明が、奇妙な陰影
をつくりだしている。
 部屋の中央には、床より一段下がった円形の祭壇らしいものがあり、真ん中に、密儀用の火を焚
いたと思われるくぼみがあった(口絵参照)。
 ヒムラーたちは、断食をし、瞑想にふけり、そしてここで毎夜のように"アルデバラン星人"と
チャネリングをしていたのだろうか?それは想像するだに、奇怪な光景だったにちがいない。
 それにしても、彼らはいったい、どのような手段で、この出入り口がなかったといわれる秘密の
部屋へ現れたのだろうか? ひょっとすると、彼らは、どこかからその部屋へ、一瞬のうちにテレ
ポートしたのかもしれない。
 そして、アルデバラン星人と呼ばれる奇怪な宇宙人は、ヒムラーたちのチャネリングに呼応する
かのように、忽然と、この部屋のどこかに姿を現した……? そのような、非現実的な空想が不自
然に感じられないほど、この部屋の雰囲気は、おどろおどろしいものだった。イミルは、
「実際に、ヒムラーたちは、アルデバラン星人からUFOの秘密をもらった、いや、そればかりか、
彼らは、アルデバラン星人の乗ったUFOを呼ぶことにも成功した」
 といった。そしてその"アルデバランからのUFO"といわれる一枚のモノクロ写真さえ、見せ
てくれたのだ(口絵参照)。
 イミルは、さらにつづけた。
「1943年のクリスマス前後、ノールドゼーバット・コールベルクでヴリル協会の重要会議が開
かれました。そこには、彼らのチャネラーマリア≠ニシグルン≠熄o席していました。
 この会議のおもな目的は"アルデバラン計画"でした。それはチャネラーたちが、太陽系アルデ
バランの"SUMERAN$ッ人が現在棲んでいる惑星の正確な位置を突き止めたことからはじま
ったのです。
 大胆にも、ヴリル協会のメンバーは、このスメラン星人たちの惑星へ、光速を超えて別次元を通
ることで到達しうる、ということを考えたのです。
 そして、同じ年の冬、そのテスト飛行がおこなわれました。結果は、かなり厳しいものだったよ
うです。というのは、私自身、そのときの"ヴリ
ル7(オゥディーン)"のテストフライト後の写真を見せてもらいましたが、その外板の金属表面が、
ボロボロになっていたからです。その後、この"アルデバラン計画"がどうなったかについては、
私にはわかりません」
 信じがたいことだった。1944年の冬といえぱ、第二次世界大戦終結のわずか半年前だ。その
時期に、すでに次元の壁を突破する実験が、ヴリル協会の科学者たちによっておこなわれた、とい
うのだ。しかも、イミルの言によると、そのテスト機"オゥディーン"は無事帰還できたらしい。
 こうした驚くべき先進科学と、それを実験するだけのテクノロジーや資金は、いったいどこから
くるのか? イミルは、当然のことながら教えてくれなかった。しかし、
「戦後、メッサーシュミットをはじめとするUFO製造工場の極秘文書には、資金の供給先がいち
ように"JFM"というコードネームで記されていました。この"JFM"が、何を意味している
のかはわかりませんが、おそらく上層部の秘密結社からということでしょう。
 いずれにしても、こうしたことが実行できるのは、ヴリル協会という秘密結社だからであって、
表の社会では絶対に不可能にちがいありません」
とイミルはいった。
 
 
 
 
 

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