★阿修羅♪ > 番外地7 > 350.html
 ★阿修羅♪
▲コメTop ▼コメBtm 次へ 前へ
メモ帳 _ CIA工作員
http://www.asyura2.com/17/ban7/msg/350.html
投稿者 中川隆 日時 2020 年 1 月 04 日 10:48:28: 3bF/xW6Ehzs4I koaQ7Jey
 

メモ帳 _ CIA工作員


1投稿者:777  投稿日:2017年06月20日(火) 07時34分04秒
これも一緒に読んでね:

原発板の魑魅魍魎先生は精神分裂病のアホ
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/700.html

これが阿修羅に巣食う電通工作員
http://www.asyura2.com/11/kanri20/msg/603.html

反原発運動は中国・朝鮮工作員が扇動していた
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/702.html

反原発派は知恵遅れ _ 原発再稼動で温室効果ガスが減少 再生可能エネルギーの限界
http://www.asyura2.com/16/genpatu47/msg/781.html

2投稿者:7  投稿日:2017年06月20日(火) 14時49分30秒
ようやく通常国会も終わりましたが、森友学園問題や加計学園問題に終始してマスコミもそれに加わった。おかげで予算案も3月中に通過してテロ等準備罪法案も成立した。しかし森友や加計問題を追求しても、担当省庁で決められたことであり、安倍総理が直接口出しをしたわけではない。

メモなどがあるが、伝言ゲームのような過程で憶測を呼ぶような文言になり、それを前川次官は暴露した。文科省内で勝手に忖度されていく過程がよくわかった。当初から高橋洋一氏などが問題の根幹を指摘しているが、マスコミは高橋氏の主張を無視した。とにかく安倍総理の印象が悪くなるようにマスコミ操作されてきた。

おかげで安倍内閣の支持率が12%も落ちましたが、官邸が何か隠しているかのような印象操作がおこなわれた。しかし最初から課長レベルの協議で決められたことであり、その印象を「総理の意向」という文言が勝手に付け加えられた。しかしその時点では決定済みであり、京都産業大学の申請も決定した後に申請された。

だからマスコミの報道していることは正確ではなく印象報道に終始した。視聴者になにか怪しいと思い込ませれば成功なのだ。とにかく中国や北朝鮮や韓国にとっては安倍政権は好ましいものではなく、新進党やマスコミに潜り込ませた工作員を使って、アンチ安倍キャンペーンを行っている。マスコミは事実よりも印象を刷り込むことが目的だ。

マスコミ各社には、中国や北朝鮮や韓国の国益を守り日本を非難し続ける記者があふれかえっている。記事の目線が日本ではなく中国や韓国目線で記事か書かれていることに違和感を感じる。記事の主張が中国や韓国が言っているのと同じなのだ。朝日新聞には韓国の新聞社が入っていますが、TBSにも韓国人職員が多く入っている。

最近ではヘイト法案が問題を起こしていますが、日本人が韓国人の悪口を言えばヘイト人種差別に当たるが、在日韓国人が日本人を悪く言ってもヘイト人種差別には当たらない法案だ。つまり言われっぱなしで日本人が反論することが許されない言論弾圧法案だ。しかもこの法案は自民党の西田議員が作った。

先日も書いたように、中国や韓国の反日運動の黒幕はアメリカなのですが、だから日本の総理大臣や天皇陛下は靖国神社も参拝できなくしてしまった。アメリカは安倍総理の「戦後レジームからの脱却」といっただけで非常に神経質となり、だからこそ日本のマスコミを使って反日記事を書かせているのだろう。中韓の反日運動の黒幕はアメリカだ。

だからこそ韓国のパククネ大統領は、中韓米の三国による日本歴史戦包囲網を築こうとしましたが、韓国のパククネ大統領が中国に接近したことで、アメリカのスタンスが変わった。それまでは日韓が揉めればアメリカは韓国に味方することで日本の譲歩を求めてきた。日本が竹島に手も足も出せないのはアメリカのせいだ。尖閣も問題を起こすなと圧力をかけているのもアメリカだ。北方領土も解決しないのはアメリカが潰しにかかるからだ。

とにかく朝日新聞や毎日新聞が反日記事を書きまくっても問題にならないのは、アメリカという黒幕が書かせているからだ。そのことで日本は戦争犯罪を犯した犯罪国家であり、そこからアジアを解放したのがアメリカだという歴史を書き換えることは許されない。

とにかく在日韓国人が犯罪を犯しても、朝日新聞などは本名を公表せず通名の日本人名で報道する。通名がない場合は名前を伏せるか報道しなくなる。それほど在日韓国人の犯罪には朝日新聞は気をつかっている。あまりにも多い在日韓国人の犯罪は彼らの血の気の多さを物語るものですが、暴力団の組長も在日韓国人が多くなった。

このような日本の嫌韓感情を盛り立てたのが韓国政府の反日政策であり、韓国政府の反日は反米の隠れ蓑であり、文新大統領は親北反米反日政権だ。アメリカは韓国の反日を擁護しているあいだに反米の意図が隠されていることに気がつかなかったようだ。今ではすっかり北勢力が政府内に入り込んでしまって、米韓の決裂は決定的だ。

日本人や日本政府を批判することは良くて、韓国人や韓国政府を批判するとヘイトと呼ばれてしまう。反論するな、黙っていろというのが外務省の見解のようですが、これはアメリカの意向でもあるからだ。日韓の揉め事を抑えるには日本を抑えるしか方法がない。アメリカのオバマ大統領は戦略的事なかれ政策をとっており、トランプで変わるかと思われましたが、北朝鮮が何をしてもアメリカは戦略的事なかれ政策に変わりがないようだ。

中国や北朝鮮は、アメリカは何をしても自重して何もしてこないと見て、やりたい放題のことをしている。最近ではフィリピンですらアメリカを馬鹿にするようになり、中国に接近している。日本だけがアメリカに尻尾を振っていますが、アメリカは国内に閉じこもって外交には積極的に関与しない政策になるのだろう。

北朝鮮は、アメリカ人大学生を植物人間にして返しましたが、今朝亡くなったそうだ。人権にうるさいアメリカも中国や北朝鮮の人権には何も言わない。言っても口先だけで外交問題にはしない。日本のマスコミも似たりよったりで、中国や北朝鮮や韓国に対する外交的な制裁をなかなかできなかったが、安倍政権になってようやく外貨スワップの停止など制裁に乗り出した。アメリカの許可が下りたからだろう。
3投稿者:3  投稿日:2017年06月20日(火) 16時09分53秒
共謀罪反対運動の裏にある中国・韓国の圧力を検証

日本人は特定アジアの工作員が垂れ流す偏向報道に爆発寸前だ
https://darkness-tiga.blogspot.jp/2017/06/20170619T1326040900.html

マスコミが常に中国・韓国・北朝鮮の視点で物事を報道していることを日本人の間で知らない人はいなくなっている。

マスコミは常に日本が間違った選択をするように世論操作に明け暮れ、朝から晩まで、手を変え品を変え、捏造や歪曲も強弁も含めてずっと現政権を貶め続けている。

集団的自衛権もテロ等準備罪も日本の国益のために必要不可欠の法律なのだが、日本の国益にかなうということは中国・韓国・北朝鮮に不利であるということだ。

そうすると日本国内の共産党員や劣化左翼や工作員に騒がせ、自分たちの都合の良いことを話す人間たちに反対させ、政権に対する攻撃を煽り立てて世論操作をしていく。

もうマスコミは信用されていない。信用されるどころか「マスゴミ」と吐き捨てられてゴミのように思われている。見切りを付けられているのである。

日本の国益に反対して中国・韓国・北朝鮮のプロパガンダ紙みたいになっているのだから、これでマスコミが信頼されたらそちらの方がどうかしている。

マスコミは中国・韓国・北朝鮮の工作員に掌握されてしまっており、日本人はこの工作員たちが垂れ流す偏向報道にもはや爆発寸前だ。


「報道しない自由」は様々なところで行われている

マスコミは大量のニュースを報道しているのだが、自分たちの都合の悪い報道は決してしない。その姿勢は「報道しない自由」と世間に嘲笑われている。

「報道しない自由」は様々なところで行われている。

朝日新聞や毎日新聞は、人権・人権とわめくのだが、その割には中国がチベット人やウイグル人を激しく弾圧していることは報道しない。

仕方なく報道してもアリバイ的に取り上げて、すぐに切り上げて深入りしない。文化大革命や天安門事件のような中国政府に都合の悪いものにも触れない。

あるいは韓国人の激しい日本人憎悪や蔑視、すなわち反日の実態についてもまったく報道しない。反日というのはまさに日本人に対する公然とした差別なのだが、それを問題視することもない。

さらに北朝鮮内部で起きている国家規模の国民弾圧や強制収容所における人権侵害もまるっきり無視している。北朝鮮の政権がどんなに人権侵害しても、そんなことは何も起きていないかのようである。

中国・韓国・北朝鮮に都合の悪い報道は決してしないで、逆に日本に対してはありもしなかった南京大虐殺やら従軍慰安婦と言った捏造で責め続ける。

狂っているとしか言いようがない。

日本国内の犯罪に関してもそうだ。国内の犯罪が在日や中国・韓国・北朝鮮の人間絡みとなると、すぐに報道しなくなる。

たとえば、2013年5月22日、大阪府大阪市生野区新今里で発生した、在日朝鮮人による通り魔事件があった。康・桂善という男が「生粋の日本人ですか?」と尋ねて次々とナイフで突き刺す凄惨な事件だった。

これは日本人に対する凄まじいヘイトクライムであったにも関わらず、マスコミは後追い記事も出さなければ、2013年11月に殺人不起訴になったことも報道しなかった。

4投稿者:3  投稿日:2017年06月20日(火) 16時10分22秒

それでいて「クオリティ・ペーパー」だか何だかを自称して、いっぱしの報道機関を装っているのだから絶望的だ。「マスゴミ」と言われる所以である。

自らサンゴを傷つけて「日本人の精神が貧困」だとか「すさんだ心」だとか言って悦に入っていたり、吉田清治のような「日本人なりすまし疑惑」のある詐欺師の創作を取り上げて日本人が韓国人を強制連行したとか嘘八百を垂れ流していたのも朝日新聞だ。

こんな下劣極まりない新聞社を信じるのは無理だ。多くの日本人はもう朝日新聞が存続して欲しいと思っていない。


反日マスコミに対しては反撥の方が強くなっている

問題は朝日新聞だけでなく、毎日新聞も、東京新聞も、各種地方新聞も、多くが強烈な反日記者が潜んで日本の国益を潰して回り、現政権を批判し、愛国者を叩きのめしていることだ。

新聞社だけでなく、テレビ局もまた気が狂ったような政権批判や偏向報道を行っている。

スポーツで日本人が優勝しても国歌斉唱・国旗掲揚のシーンをカットしたり、自作自演、やらせ、仕込みで世論操作を平気で行う。

日本のテレビ局だから日本人が作っているのだと考えるのが間違いで、日本人ではない人間が大量に紛れ込んで、日本人ではない人間が番組を作っているのである。

芸能人も日本人のように見えて日本人ではない人間が、日本人のフリをして活動して、日本人ではない人間を引き上げ、日本人を引き落とすようなことをやる。

だから、テレビ局のニュースも中国・韓国・北朝鮮の視線で報じられることになる。これらの特定アジアの反日の姿勢を日本のテレビでもやっている。

ニュースでも、他国が日本を批判するようなニュースは嬉々として報道し、他国の親日的なニュースは報道しないような恣意的な構成を行ったりする。

討論番組を作らせても、中国・韓国・北朝鮮にシンパシーを持つ司会者や解説者やコメンテーターを集めて、積極的に発言させ、仲間内で擁護し、世論をどんどん歪めていく。

日本人は朝から晩までこんなテレビ局や新聞社の流す偏向したゴミのようなニュースを取り込んできた。これまで多くの日本人は大人しくそれを受け入れてきた。

しかし、今ではもう反日マスコミに対しては反撥の方が強くなっている。日本人は特定アジアの工作員たちが垂れ流す偏向報道にもはや爆発寸前なのだ。


マスコミは中国・韓国・北朝鮮の工作員に掌握されてしまっており、日本人はこの工作員たちが垂れ流す偏向報道にもはや爆発寸前だ。
https://darkness-tiga.blogspot.jp/2017/06/20170619T1326040900.html
5投稿者:6  投稿日:2017年06月30日(金) 09時44分35秒
阿修羅はCIA直営掲示板
オウムはCIAの下部組織だったから、オウム関係者がやってる掲示板も CIAの息がかかってるに決まってるんだよ:


阿修羅掲示板 - Wikipedia

主にオカルト、陰謀論に関する話題を取り扱っている。


歴史

1995年4月11日、オウム真理教との関係をニュースステーションで取り上げられる。また 文藝春秋 (雑誌)、Bartなどでも掲載される。

1995年12月、インターネットホームページとして登場

1997年3月、電子掲示板を開設
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%98%BF%E4%BF%AE%E7%BE%85%E6%8E%B2%E7%A4%BA%E6%9D%BF
6投稿者:5  投稿日:2017年07月01日(土) 07時02分18秒
阿修羅はCIA直営掲示板
オウムはCIAの下部組織だったから、オウム関係者がやってる掲示板も CIAの息がかかってるに決まってるんだな

原発板と政治板でデマ投稿を流して必死に情報操作しているのは電通工作員、中国と韓国の工作員だからね:


阿修羅掲示板 - Wikipedia

主にオカルト、陰謀論に関する話題を取り扱っている。


歴史

1995年4月11日、オウム真理教との関係をニュースステーションで取り上げられる。また 文藝春秋 (雑誌)、Bartなどでも掲載される。

1995年12月、インターネットホームページとして登場

1997年3月、電子掲示板を開設
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%98%BF%E4%BF%AE%E7%BE%85%E6%8E%B2%E7%A4%BA%E6%9D%BF
7投稿者:4  投稿日:2017年07月01日(土) 07時05分46秒
これが阿修羅に巣食う電通工作員
http://www.asyura2.com/11/kanri20/msg/603.html
反原発運動は中国・朝鮮工作員が扇動していた
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/702.html

反原発派は知恵遅れ _ 原発再稼動で温室効果ガスが減少 再生可能エネルギーの限界
http://www.asyura2.com/16/genpatu47/msg/781.html

阿修羅住民の小沢崇拝は CIA が扇動したものだった
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/701.html

共謀罪批判は中国・朝鮮工作員が扇動していた
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/711.html

アホが書いた日本国憲法 _ 護憲運動はCIA・中国・朝鮮工作員が扇動していた
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/703.html
8投稿者:3  投稿日:2017年07月01日(土) 07時41分04秒
魑魅魍魎、けろりん、知る大切さ
の三人は CIA工作員だよ
9投稿者:6  投稿日:2017年07月03日(月) 17時36分46秒
知る大切さ君の報酬は
・1レス20円 
・アンカーが帰ってくると、1アンカーにつき50円
・多くアンカーが帰ってくると、アンカー数×50円 + 別途100円


だからストーカーしないと稼げないんだよ

お金に困ってるみたいだから助けてあげてね
10投稿者:4  投稿日:2017年07月04日(火) 07時42分49秒
教えてあげる(こっそり)
『知る大切さ』君 と『けろりん』君 の報酬は

・1レス50円 
・アンカーが帰ってくると、1アンカーにつき100円
・多くアンカーが帰ってくると、アンカー数×100円 + 別途200円

だからストーカーしないと稼げないんだよ
二人共 お金に困ってるみたいだから助けてあげてね
11投稿者:4  投稿日:2017年07月05日(水) 17時17分58秒
>貴方は他人の記事を多く用いるコメントを繰り返しているが見苦しく思う。
>貴方のやり方を見ていると、まだらっこしいい。

僕は何かを読者に訴えようという気は全く無いんですね

単に現時点で確実だと思われる情報をすべて集めて記録として残しておく

という作業をしているだけですから。

阿修羅掲示板がこんなに人気が有るのは、コピペした情報が半永久的に残って何年経ってからでも読む事ができるからです

日本の無数に有る掲示板でこれだけの物は一つも無いし、今後ももう作れないでしょう

そういう意味で僕は阿修羅管理人さんの文化的業績を非常に高く評価しています

阿修羅管理人さんがオウムの残党だとか、どういう思想を持っているかというのはどうでもいい事ですね
12投稿者:5  投稿日:2017年07月05日(水) 18時38分05秒
>情報の提供は赤かぶはじめ、投稿者自身がスレッドでやっているもの。
>貴方もスレッドを立てられるか、意見がないなら余計なおせっかいはしない方が読者にとってはありがたい。

僕も前は色々な板に自分でスレッドを建てていたんですが、余りに他の人と意見が違い過ぎるので、阿修羅管理人さんに、

迷惑だからリバイバル板以外にはスレを建てるな

と指示されてしまったのです。

そしてそのリバイバル板は僕が投稿する様になってから阿修羅リンクから故意に外され、一般の阿修羅読者は簡単にアクセスできない様にされてしまいました。

阿修羅管理人さんは僕のスレをどんな事が有っても他の人に見せたくないんでしょうね
13投稿者:5  投稿日:2017年07月05日(水) 18時54分19秒
阿修羅掲示板は基本的に反体制的意見は掲載不可なのです
オウムはCIAの下部組織なので、オウム残党が運営している阿修羅掲示板では国際金融資本やグローバリズムに都合の悪い情報を書く投稿者は排除されるのですね
14投稿者:8  投稿日:2017年07月05日(水) 19時11分45秒
オウムとCIAの関係については
カルトの世界 _ 創価学会とオウム真理教を背後から操っている組織とは…
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/215.html
15投稿者:8  投稿日:2017年07月05日(水) 19時44分21秒
麻薬の総元締めはCIAですね
オウムが麻薬商売をやっていた以上、CIAと深い関係にあるのですね

それからオウムの洗脳技術はCIAの研究していたものそのままですね

林郁夫も洗脳の仕方を学ぶ為にアメリカに行っています
16投稿者:3  投稿日:2017年07月05日(水) 21時09分57秒
>中川氏、貴方は革命をめざし反体制、反権力を言っているが、革命のテーゼが見つからない。

最初から最後まで誤解されているみたいですが、僕は革命なんか目指していないですよ

そもそも国家権力を否定するアナーキストが革命を起こして新国家を作るという事自体が矛盾してるんですよね


>アナーキズムと言う言葉が出てきたのは、サルトルなどの実存主義哲学から、またニーチェが最終的にはアナーキズムの考えに達した。


アナーキズムはプルードン、バクーニン、クロポトキンの3人で尽きているですよ

思想的中身なんか最初からゼロだしね


バクーニンの聖書解釈

アダムとイブはサタンのお陰で神の専制支配から逃れることが出来た。

神は『知恵の木の実を食うべからず』と命じただけなのであるが、自由とは分割不可能なものなのであるゆえ、これは恐るべき専制政治の始まりに他ならない。

もしもアダムとイブの両人がこの神の命令に従うのみであったならば、人類は最も屈辱的な奴隷状態に陥っていたことであろう。

しかしサタンの知恵によって勇気を振り絞ったアダムの行動によって、われわれは自由を得たのである。

>われわれは自由を得たのである。

何からの自由かというと、世間一般の価値観からの自由ですね

世間ではテストで一番の人間が一番優秀だとか、一流大学を出た人は頭がいいという価値観が有るのですが、その価値観自体が間違っているのですね

何故、俺が他の人と同じ物差しに基づいて上を目指す必要が有るんだ

俺を世間のアホ共と同じ物差しで評価するな

というのがアナーキストの価値観ですね

17投稿者:7  投稿日:2017年07月09日(日) 03時15分39秒
そもそもオウムの残党が勝手なルールを作って守れと言ってる事自体がクルクルパーなんだけどね

阿修羅掲示板を守りたかったら
精神障碍者の魑魅魍魎男を追い出すしかないんだよ

18投稿者:7  投稿日:2017年07月09日(日) 03時52分16秒
精神障碍者の魑魅魍魎男はもう犯罪を起こす前に措置入院させるしかないな
19投稿者:2  投稿日:2017年07月09日(日) 11時46分20秒
魑魅魍魎男はオウムの幹部だから、下っ端の管理人さんは逆らえないんだよ
20投稿者:7  投稿日:2017年07月09日(日) 15時53分16秒
>>36 の魑魅魍魎男はオウムの幹部だよ
僕が初期非表示になったのは魑魅魍魎男の正体をばらしたからで、
けろりん氏とは何の関係も無い

阿修羅の癌は魑魅魍魎男ひとりだけだ
21投稿者:3  投稿日:2017年07月09日(日) 17時40分37秒
>削除対応をしてもらうまでは、私は投稿を中止いたします。

精神障碍者の魑魅魍魎男の垂れ流すデマ投稿で心有る人は みんな迷惑していたんだ

魑魅魍魎男が もう二度と阿修羅に現れないのが阿修羅にとって最善だな
22投稿者:5  投稿日:2017年07月12日(水) 07時33分32秒

阿修羅はCIA直営掲示板
オウムはCIAの下部組織だったから、オウム関係者がやってる掲示板も CIAの息がかかってるに決まってるんだよ:


阿修羅掲示板 - Wikipedia

主にオカルト、陰謀論に関する話題を取り扱っている。


歴史

1995年4月11日、オウム真理教との関係をニュースステーションで取り上げられる。また 文藝春秋 (雑誌)、Bartなどでも掲載される。

1995年12月、インターネットホームページとして登場

1997年3月、電子掲示板を開設
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%98%BF%E4%BF%AE%E7%BE%85%E6%8E%B2%E7%A4%BA%E6%9D%BF


真実は阿修羅掲示板にある! [転載禁止]©2ch.net


152地震雷火事名無し(帝国中央都市)2016/02/16(火) 22:34:10.44ID:WGKhI5mn
http://www.asyura2.com/17/senkyo228/msg/855.html?c1#c1
23投稿者:3  投稿日:2017年07月14日(金) 14時35分56秒
政治板や原発板でもそうだけど、
僕がスレ主の明らかな間違いを指摘すると、阿修羅管理人がすっ飛んで来て、僕の書いたコメントを速攻削除する

阿修羅管理人はどういう組織の人なのかな?
24投稿者:3  投稿日:2017年07月23日(日) 13時01分33秒
>やはり他人の罵倒しか書いてない醜いコメントは、ふさわしくないと思っておりました。

阿修羅住民全員に罵倒されている魑魅魍魎はもう追い出すしかないだろ

みんなが魑魅魍魎の為に迷惑して困っているから罵倒せざるを得なくなるんだ
25投稿者:8  投稿日:2017年08月14日(月) 19時38分05秒
糾弾掲示板の住人は本質が全然見えないから見当外れの政府批判をしている


阿修羅住民の小沢崇拝は CIA が扇動したものだった
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/701.html

反原発運動は中国・朝鮮工作員が扇動していた
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/702.html

共謀罪批判は中国・朝鮮工作員が扇動していた
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/711.html

護憲運動はCIA・中国・朝鮮工作員が扇動していた
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/703.html

「面従腹背」に官邸疑心=加計問題、霞が関の不満影響か _ 加計問題は CIA が扇動していた
http://www.asyura2.com/17/ban7/msg/114.html


僕は忙しいのでコメントしてくれても一切回答はしませんが悪しからず
26投稿者:3  投稿日:2017年08月14日(月) 19時50分55秒
反原発運動は中国・朝鮮工作員が扇動していた
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/702.html

反原発派は知恵遅れ
http://www.asyura2.com/16/genpatu47/msg/781.html

共謀罪批判は中国・朝鮮工作員が扇動していた
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/711.html

護憲運動はCIA・中国・朝鮮工作員が扇動していた
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/703.html

「面従腹背」に官邸疑心=加計問題、霞が関の不満影響か _ 加計問題は CIA が扇動していた
http://www.asyura2.com/17/ban7/msg/114.html
27投稿者:8  投稿日:2017年08月19日(土) 11時45分48秒
アメリカの手先の官僚とCIA・中国の工作員から日本を守ろう

反原発運動は中国・朝鮮工作員が扇動していた
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/702.html

反原発派は知恵遅れ
http://www.asyura2.com/16/genpatu47/msg/781.html

共謀罪批判は中国・朝鮮工作員が扇動していた
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/711.html

護憲運動はCIA・中国・朝鮮工作員が扇動していた
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/703.html

「面従腹背」に官邸疑心=加計問題、霞が関の不満影響か _ 加計問題は CIA が扇動していた
http://www.asyura2.com/17/ban7/msg/114.html
28投稿者:3  投稿日:2017年08月24日(木) 10時43分26秒
>官邸に出てこないのはなぜか

CIAに盗聴されてるからに決まってるだろ:


アメリカの手先の官僚とマスコミ、CIA・中国の工作員から政治家を守ろう


反原発運動は中国・朝鮮工作員が扇動していた
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/702.html

反原発派は知恵遅れ _ 原発再稼動で温室効果ガスが減少 再生可能エネルギーの限界
http://www.asyura2.com/16/genpatu47/msg/781.html

共謀罪批判は中国・朝鮮工作員が扇動していた
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/711.html

護憲運動はCIA・中国・朝鮮工作員が扇動していた
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/703.html

「面従腹背」に官邸疑心=加計問題、霞が関の不満影響か _ 加計問題は CIA が扇動していた
http://www.asyura2.com/17/ban7/msg/114.html
29投稿者:8  投稿日:2017年08月24日(木) 10時47分16秒
日本の首相がアメリカ・中国に逆らおうとすると官僚が動いてスキャンダルを暴露されて失脚する

安倍総理が憲法改正を言い出した途端にモリカケ問題で振り回されるようになった。

「株式日記」では、霞ヶ関が国政の実権を握っており、その権力の源泉は米軍にあると以前に書いたことがありますが、沖縄の問題ひとつとっても密約だらけであり、そのことは日本の政治家も国民も知らないことが多いようだ。密約を結ぶのは政治家であっても、総理も大臣もコロコロ代わっていくうちに密約のことを知らない政治家ばかりになる。

しかし霞ヶ関には密約の番人がおり、密約を破ろうとすると官僚が動いてスキャンダルを暴露されて失脚するか、不慮の病死で葬り去られる。安倍総理もプーチンとの会談を重ねて北方領土返還に動こうとしたのに、待ったをかけたのは外務官僚であり、米軍との密約で日本のどこにでも米軍基地を作れるという文言があるらしい。

だからプーチンが北方領土には米軍基地を作らせないという約束ができるのかと聞かれて、安倍総理はその密約を知らなかったらしい。でなければ安倍総理が北方領土返還交渉をするわけがない。プーチンの方が日米間の密約のことはよく知っており、そこをプーチンは突いてきたのだ。

安倍総理が憲法改正を言い出した途端にモリカケ問題で振り回されるようになったのも、日米間には日米安保と現行憲法とはセットであるという密約のことを知らなかったのかもしれない。安倍総理の祖父は岸元総理だから誰よりも密約のことは知っているはずですが、密約は密約であり公式の外交条約ではないから守る必要はない。

最近では日韓合意がありますが、これも密約のようなものですが正式な外交条約ではない。だから守らなくてもいいのですが紳士協定のようなものであり、日本は密約を守る国であり韓国は密約を守らないというだけの事だ。外交的に難しい交渉をする時には表向きの条約と裏側の密約とに分かれていることが多く、国民には密約は公開されない。

外務官僚が日本の内閣内部の動きを逐一アメリカに報告しているのは、明らかにスパイ行為ですがウィキリークスでこのような行為が行われていることが暴露された。それに対して日本はアメリカの政府内部の動きを何も掴むことができない。日本にスパイ防止法ができないのもこのような密約があるからだろう。

日本は在日米軍が存在する限りはアメリカの植民地であり、日本の独自外交など存在はしない。逐一外務省がアメリカに日本政府部内の動きを報告しているからだ。そのようなスパイ行為が正々堂々と出来て、日本の政治家がどうすることもできないのは在日米軍が目を光らせているからだ。

だから安倍総理がいくら頑張っても、外交は元外務次官の谷内正太郎国家安全保障局長が行っており、岸田外務大臣は蚊帳の外だった。このように政治家と官僚とのずれが生じるのは、政治家が通訳を介さないと交渉ができないのに対して、官僚は通訳を通さずに交渉ができるから、アメリカは密約を官僚に持ちかけてくる。

矢部氏によれば、「そして残念なことに、そういう掟のほとんどは、じつは日米両政府のあいだではなく、米軍と日本のエリート官僚のあいだで直接結ばれた、占領期以来の軍事上の密約を起源としているのです。」と書いているように、日本の日米交渉は密約だらけで伏魔殿のようになってしまっている。

率直に言えば日本国憲法も占領期間中に作られたものであり、だから無効だと宣言できるのでしょうが、日米安保とセットだからどうすることもできないのは密約によるものだ。日米地位協定も密約の塊であり、日本の政治家は誰も改正を持ち出せない。日本は法治国家ではなく米治国家であり、憲法以上の日米間の「掟」が存在している。
http://2013tora.jp/kabu390.html
30投稿者:2  投稿日:2017年08月24日(木) 12時52分21秒

電池より、まず原発を沢山つくらないと電気が供給できない時代になるね

反原発運動は中国・朝鮮工作員が扇動していた
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/702.html

反原発派は知恵遅れ
http://www.asyura2.com/16/genpatu47/msg/781.html

31投稿者:8  投稿日:2017年08月24日(木) 20時08分02秒
魑魅魍魎男と けろりん はIQ低いだけ
お天道様はお見通しは精神分裂病患者

知る大切さはバイト工作員
32投稿者:5  投稿日:2017年08月26日(土) 23時15分01秒
これからは電気自動車の時代、原発を沢山つくらないと電気を安定的に供給できない時代になるからね

反原発運動は中国・朝鮮工作員が扇動していた
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/702.html

反原発派は知恵遅れ
http://www.asyura2.com/16/genpatu47/msg/781.html
33投稿者:4  投稿日:2017年08月26日(土) 23時18分50秒
民主党が政権を取っていなければ福島原発事故は起きなかった

福島原発事故検証 電源車はなぜ役に立たなかった?


写真では放水車が入っているが、3月11日には周辺が土砂や瓦礫で覆われていた
土砂を除去して電源車を接続したが津波で受電設備が故障していた。
引用:http://cdn-st1.rtr-vesti.ru/p/o_500864.jpg


電源車は空輸できなかった

2011年3月11日の東日本大震災に伴う津波によって福島第一原発事故が発生したが、事故原因は冷却ポンプを動かす電源が止まった事でした。

原発は発電所のくせに、稼動停止すると外部から電気を供給して貰わない限り、最終的に冷却不能になる。

通常は外部の火力発電所から電力を供給していたが、津波でケーブルなどが破損して電力が途絶えました。
http://www.asyura2.com/17/senkyo231/msg/353.html#c2
34投稿者:8  投稿日:2017年10月07日(土) 05時38分28秒
シリアより少し前から侵略されたリビアは2011年10月にムアンマル・アル・カダフィ体制は倒され、カダフィ自身は惨殺されたが、シリアのバシャール・アル・アサド政権を三国同盟が倒すことは困難な状況だ。そうした中、トルコのレジェップ・タイイップ・エルドアン政権はロシアへ接近、2016年6月下旬にエルドアン大統領はプーチン大統領に対してロシア軍機撃墜を謝罪、7月13日にはシリアとの関係正常化を望んでいることを示唆していた。トルコでクーデター未遂があったのはその直後だ。

エルドアン政権はクーデターの首謀者としてアメリカへ亡命中のフェトフッラー・ギュレンの名前を挙げている。この人物はCIAの傀儡だと言われている。つまり、クーデター未遂の黒幕はCIAだったとトルコ政府は見ているわけだ。

当時、イスラム世界では武装蜂起の数時間前にロシアの情報機関からトルコ政府へ警告があったという話が流れていた。蜂起が始まってから2時間後にイランもクーデターを批判している。当然、クーデター未遂後にトルコはロシアへさらに接近してNATOを揺るがしている。
35投稿者:7  投稿日:2017年10月07日(土) 11時58分40秒
2chは長い文章を投稿できないし、連続投稿できないし
1行の長さも制限されていて投稿するのが大変なんだよ

阿修羅はそういう使い勝手の良さが他の掲示板とレベルが違い過ぎる

阿修羅の唯一の欠点は住民が無知蒙昧なアホだけという事かな


阿修羅も10年前まではインテリが沢山いたんだけど、
投稿規制が酷くなって

二重投稿だ、板違いだ、規則違反だ

なんだかんだと難癖つけて まともな投稿者を全員追い出したんだよ

CIAの指示だったのかな?

36投稿者:2  投稿日:2017年10月07日(土) 12時06分15秒
俺も追い出されかかったから
意図的に CIA が嫌がるコメントを投稿する方針にしたのさ
37投稿者:4  投稿日:2017年10月27日(金) 10時49分02秒
同内容の新スレを赤かぶが何十個も建てるから、それに対応してるだけさ
文句は赤かぶに言え
38投稿者:3  投稿日:2017年10月30日(月) 18時46分55秒
阿修羅にはこの数年間 ネット工作員と無知蒙昧なアホしかいない
まともな人は どうでもいい些細な事で難癖付けられて、全員追い出された
39投稿者:3  投稿日:2017年10月31日(火) 06時55分25秒
特に、阿修羅の原発板と政治板には中国・朝鮮系ネット工作員が沢山常住して、デマと嘘を書きまくって洗脳工作している。嘘も千回言えば本当になるからね。
僕がその間違いを指摘するとすぐにアラシやネットウヨ扱いして排除しようとする。

そもそも『ネットウヨ』というのは電通工作員が間違いを指摘する論者にレッテル貼りして発言を封じる為に考えた言葉だしね。
40投稿者:8  投稿日:2017年10月31日(火) 07時34分16秒
まあ、阿修羅もマスコミと同じ事情が有るんでしょうね:

なぜ在日の犯罪がまかり通っているのに、日本では報道されないのか?

私は不思議に思ってテレビの報道局に勤めている友人に尋ねました。

すると、韓国と韓国人について少しでも否定的な報道をすると、明らかに組織的と思われる数千人、数万人規模の電話やFAXによる抗議活動や、経営者宅に対して暴力団等による脅しが行われるというのです。

例えば2日間抗議が続くと年間の売上が1%も低下するので、やむを得ず 「友好を促進する」報道以外しないという暗黙の了解がマスコミ各社に出来ているのだそうです。
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1340989560/
41投稿者:3  投稿日:2017年10月31日(火) 09時21分08秒
インターネットが使えない高齢層はテレビや新聞で洗脳され、インターネットが使える高齢層は阿修羅掲示板で洗脳される

テレビや新聞は、今やインターネットが使えない高齢層の御用達のメディアとなっている。長い時間をかけて中国・韓国・北朝鮮の工作員がこのメディアを押さえてしまった。

だから日本のテレビや新聞は「反日メディア」と化してしまい、反日の記者が跋扈し、反日のコメンテーターが毒々しいコメントを垂れ流し、反日の知識人がうろつくような吐き気を催すような世界と化したのだ。

そして、世界でも類を見ない超高齢化社会の日本で高齢層が洗脳されたままとなっており、偏向報道にやられっぱなしになっている。

一部の賢明な高齢層はもちろん、マスコミが安っぽいアジビラみたいになってしまったのに気付いているが、ほとんどの高齢層は、まだ何も気付いていない。

未だにテレビや新聞が中立だと思っているし、まして中国・韓国・北朝鮮が敵国になったという自覚もない。子供のように素直にテレビや新聞を信じている。

韓国の工作員どもに乗っ取られたテレビ局は、繰り返し繰り返し韓流だとかいう韓国礼賛を高齢者に見せて洗脳させ続けてきた。

洗脳を甘く見てはいけない。いったん洗脳されると、自分が洗脳されたと気付いても抜けられないのである。


アメリカが在日を使って日本のマスコミとネット掲示板を支配している件 2012 年 5 月 02 日
http://www8.atwiki.jp/youtheshock/pages/118.html


電通の傘下には共同通信と時事通信が存在する。

ニュースみてたらわかるが、テレビや新聞で流すニュースはほぼ全てが共同通信とロイターで構成されている。

ロイターについては後述するが、共同通信は地方含めすべてのテレビ・新聞・ラジオと契約または加盟している。

つまり、共同通信が情報を発信、論調の統一を実行していて少しでも反抗すると何故か右翼が速攻で嫌がらせをしてくる(後述します)
つまり、電通がメディア界総てを支配していて思い通りに操れるのだと考えて下さい。

時事通信の方はというと、傘下に創価学会と統一教会が存在します。

さて、ここまで話すと「電通ってすげぇな〜」で終わりそうですが、真の闇はここからです。

電通最高顧問は誰だと思いますか?

成 田豊という人物です。
http://www.asyura2.com/13/kanri21/msg/500.html#c28
42投稿者:3  投稿日:2017年11月05日(日) 13時46分31秒
阿修羅掲示板は10年前のが断然使い易かったし、その頃はまともな投稿者が沢山いた
今はネット工作員と陰謀論アホしかいなくなった

特に政治板と原発板は酷過ぎる

この10年間に変えた所をすべて止めて10年前に戻して欲しい
43投稿者:3  投稿日:2017年12月08日(金) 08時19分42秒
オウム真理教の幹部は統一教会員だった
阿修羅の管理人はオウム真理教関係者だから統一教会直系みたいだね
44投稿者:4  投稿日:2017年12月08日(金) 10時05分45秒
>まずこいつのコメントには北朝鮮に対する悪口は皆無。

ちゃんとスレ建ててるだろ:

"新喜び組"は23歳以下の美女たち!
http://www.asyura2.com/12/lunchbreak52/msg/906.html
投稿者 中川隆 日時 2017 年 3 月 10 日

5. 中川隆[-5774] koaQ7Jey 2017年12月08日 10:02:54 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[-8523]

▲△▽▼


結婚したくなったら統一教会に入ればいい
http://bakusai.com/thr_res/ctgid=119/acode=11/bid=98/tid=1331929/tp=1/
45投稿者:5  投稿日:2018年01月20日(土) 21時24分32秒
朝日新聞襲撃犯、名乗り出る

週刊新潮で前号に引き続き「犯行告白」した島村征憲氏(65)は今回、阪神支局内で2人の記者に散弾銃を発砲した、とする様子を詳細に表現している。

また、前号で「ある公的な組織」と表現した、犯行を「頼んできた」人物が当時所属していた組織について CIA だとも明かした。


【NEWS引用】1987年5月の朝日新聞阪神支局襲撃事件などを巡って、週刊新潮に掲載した手記で「実行犯」を名乗った島村征憲(まさのり)氏(66)が、4月13日に北海道富良野市内で白骨化した遺体となって発見されていたことが18日、わかった。道警は自殺と見ている。

 島村氏は、「自分が実行犯だ」として昨年1〜2月に4回連載した。しかしその後、証言を翻し週刊新潮も誤報を認めた。

 島村氏は、朝日新聞・小尻記者と犬飼記者2人が殺傷された阪神支局襲撃事件について「自分がやった」とし、朝日新聞東京本社銃撃や静岡支局爆破未遂など3事件についても実行したと強弁していた。

 しかし、当の朝日新聞の検証結果で島村氏の話に真実性なし。連載した週刊新潮も誤報と認めていた。

 遺体は4月13日、富良野市内の資材置き場で見つかった。

島村さんは1月、北海道旭川市内のホテルで手首などを切った状態で見つかり、市内の病院に入院中に行方が分からなくなった。ホテルには

「お父さんはもうだめだ」

などと家族に向けたとみられる遺書らしきものが置かれていた。

 不可解だ。本当に自殺したのだろうか?

しかも、遺体発見から1ヶ月も経ってから発表する道警もおかしい。

白骨化している、なんて。

自殺?他殺?

どちらにしても調査、取材、捜査いずれも追及は困難極まりない。

 大きな闇の勢力が、北の地の果てに葬り去ってしまったのか?

 まさに小説の書き手なら、想像が膨らむばかりだ。

 襲撃した犯人は必ずいるはずで、どこかで、島村氏の死をにんまりと喜んではいないか?
http://blog.goo.ne.jp/gooyuhueriami/e/324980de1615a3a17d458939d6ced3eb
46投稿者:4  投稿日:2018年01月20日(土) 21時28分42秒
【週刊新潮 vs.週刊文春】 波紋呼ぶ週刊新潮「犯人手記」 朝日新聞阪神支局襲撃事件/米大使館「バカげた記事でコメントに値せず」
 週刊新潮は創価学会と言論戦を続けているが、新潮社自体も経営陣は新興宗教と関係があったようなので、新潮社の時事的な出版物の論調に特有な“ニオイ”は、ひょっとすると一種のカルト的体臭なのかも知れない。
 その新潮に、真偽のほどが知れないテロ虐殺事件の自慢話が目下、連載されている。 いまこの時期に、ほら男爵のテロ自慢みたいなメッセージを連載している新潮社の意図は、何なのか? ひょっとすると、政府とかマスコミとか特定の政治家に対するテロ暗殺の恫喝的示唆かもし知れないな。 とりあえずそういう疑いもある、ということで、週刊新潮のあの連載を監視していこう。

 ところで週刊新潮が、この連載の第二弾で、「殺害指令は米国大使館から出た」云々と書いた途端に、週刊文春がこれを批判するような記事を出したというのも、じつに興味ぶかい反応である。
http://www.asyura2.com/18/senkyo238/msg/669.html#c3
47投稿者:3  投稿日:2018年01月20日(土) 21時45分39秒
朝日も本多勝一が居た頃まではまともだったけど、CIAに脅迫されて中国の手先に変わったんだ
48投稿者:7  投稿日:2018年03月18日(日) 17時54分17秒
全部、CIAがやったんだよ
実行犯は犯行後すぐに米軍基地に逃げ込むから調査できなくなるんだ:


CIAの内部にテロを実行する部門が存在
2017.11.23
粛清でライバルを排除中のサウジ皇太子は自国の軍や治安機関を信頼できず、傭兵を使っている
http://www.asyura2.com/18/senkyo241/msg/583.html#c1
49投稿者:5  投稿日:2018年03月18日(日) 18時24分53秒
CIAがやってるのがテロだよ:

朝日新聞襲撃犯、名乗り出る
週刊新潮で前号に引き続き「犯行告白」した島村征憲氏(65)は今回、阪神支局内で2人の記者に散弾銃を発砲した、とする様子を詳細に表現している。

また、前号で「ある公的な組織」と表現した、犯行を「頼んできた」人物が当時所属していた組織について CIA だとも明かした。
http://www.asyura2.com/13/dispute31/msg/582.html#c4
50投稿者:7  投稿日:2018年05月04日(金) 08時19分01秒

統一教会はCIAの下部組織だよ

統一教会については昔、このスレに纏めといた。
過激な部分は管理人に削除されてしまったけど。
結婚したくなったら統一教会に入ればいい
http://bakusai.com/thr_res/acode=11/ctgid=119/bid=98/tid=1331929/tp=1/rw=1/

51投稿者:4  投稿日:2018年05月04日(金) 08時58分28秒
統一教会は朝鮮人の結婚できない男に日本女性を性奴隷として斡旋してるんだよ
52投稿者:5  投稿日:2018年05月04日(金) 10時11分58秒
朝日新聞襲撃犯、名乗り出る

週刊新潮で前号に引き続き「犯行告白」した島村征憲氏(65)は今回、阪神支局内で2人の記者に散弾銃を発砲した、とする様子を詳細に表現している。

また、前号で「ある公的な組織」と表現した、犯行を「頼んできた」人物が当時所属していた組織について CIA だとも明かした。


【NEWS引用】1987年5月の朝日新聞阪神支局襲撃事件などを巡って、週刊新潮に掲載した手記で「実行犯」を名乗った島村征憲(まさのり)氏(66)が、4月13日に北海道富良野市内で白骨化した遺体となって発見されていたことが18日、わかった。道警は自殺と見ている。

 島村氏は、「自分が実行犯だ」として昨年1〜2月に4回連載した。しかしその後、証言を翻し週刊新潮も誤報を認めた。

 島村氏は、朝日新聞・小尻記者と犬飼記者2人が殺傷された阪神支局襲撃事件について「自分がやった」とし、朝日新聞東京本社銃撃や静岡支局爆破未遂など3事件についても実行したと強弁していた。

 しかし、当の朝日新聞の検証結果で島村氏の話に真実性なし。連載した週刊新潮も誤報と認めていた。

 遺体は4月13日、富良野市内の資材置き場で見つかった。

島村さんは1月、北海道旭川市内のホテルで手首などを切った状態で見つかり、市内の病院に入院中に行方が分からなくなった。ホテルには

「お父さんはもうだめだ」

などと家族に向けたとみられる遺書らしきものが置かれていた。

 不可解だ。本当に自殺したのだろうか?

しかも、遺体発見から1ヶ月も経ってから発表する道警もおかしい。

白骨化している、なんて。

自殺?他殺?

どちらにしても調査、取材、捜査いずれも追及は困難極まりない。

 大きな闇の勢力が、北の地の果てに葬り去ってしまったのか?

 まさに小説の書き手なら、想像が膨らむばかりだ。

 襲撃した犯人は必ずいるはずで、どこかで、島村氏の死をにんまりと喜んではいないか?
http://blog.goo.ne.jp/gooyuhueriami/e/324980de1615a3a17d458939d6ced3eb
53投稿者:完全版  投稿日:2018年05月04日(金) 10時16分02秒
朝日新聞阪神支局襲撃事件(1977年)はCIAの犯行だろ:

朝日新聞襲撃犯、名乗り出る

週刊新潮で前号に引き続き「犯行告白」した島村征憲氏(65)は今回、阪神支局内で2人の記者に散弾銃を発砲した、とする様子を詳細に表現している
http://www.asyura2.com/18/senkyo244/msg/139.html#c1
54投稿者:2  投稿日:2019年11月18日(月) 10時34分54秒
>>49
>法的に訴えられる可能性があります。

法的に訴えられる可能性があります。というのは電通工作員の常套語なんだな

電通にはネット工作員の手引書が有って、工作手口をマニュアル化してるんだ
55投稿者:2  投稿日:2019年11月27日(水) 20時06分54秒
最近の香港報道は昔サダム・フセインを悪者化する為に捏造情報を流した湾岸戦争時に似ていますね。 バックで CIAが暗躍しているんですね。
そもそも中南米でもユーゴでもリビアでも反政府活動を煽ったアメリカが香港でだけ人道的になる訳が無いんですね。:

香港の選挙結果は破壊活動が支持されたことを意味しない

 香港で11月24日に区議会選挙があり、「民主化」を掲げる勢力が議席の約8割を獲得したと報じられている。が、その一方で半年前に始められた反中国活動は沈静化しつつある。

 半年前に始められた反中国活動の背後にアメリカやイギリスの情報機関、つまりCIAやMI6が存在していると指摘され、活動を率いていた若者の中にはアメリカの国旗やイギリスの植民地であることを示す旗を掲げ、アメリカの国歌を歌うものもいた。これは本ブログでも書いた通りだ。

 反中国の活動は予想されていたより盛り上がらず、過激化していく。建造物を破壊、交通機関を止め、中国系メディアのオフィスが襲撃され、石や火炎瓶が飛び交い、最近では洋弓で矢が射られている。

 投げられた石があたって70歳の街路清掃人が死亡し、​反中国派に抗議する57歳の男性、リャン・チーチャン(梁志祥?)が可燃性の液体をかけられた上で火をつけられる​ということもあった。

 火だるまになった男性は体の28%を火傷して入院。回復しつつあると言われているものの、10日にわたって意識がなかったという。男性に火をつけたのは20名余りの反中国派で、すぐに現場から逃走した。
 こうした活動を「デモ」で片付けることは正しくない。今回の選挙結果を「デモの民意が反映された」と言うべきでもない。
 今回の選挙結果は中国政府への反発、それは侵略や犯罪の拠点として機能していたイギリス植民地時代への郷愁なのかもしれないが、学生と思われる人びとの破壊活動が支持されたのだとは思えない。
 こうした破壊活動グループへの参加者が減ったのは支持者の減少を意味するのか、破壊活動が支持されないと考えて戦術を転換したからなのかは不明だが、破壊活動は米英とつながる会社からも批判されていたはず。
 
56投稿者:2  投稿日:2019年11月27日(水) 20時07分02秒
すでに香港は中国の経済発展に立ち後れている。置いてけぼりにされた気持ちになり、イギリスやアメリカに従属していた時代を懐かしんでも不思議ではない。そうした気持ちを反映した選挙の結果が香港に住む人びとの生活を向上させなかった場合には新たな問題が起こるだろう。そうした事態を想定、CIAやMI6は中国を揺さぶるために何らかの工作を考えているだろう。

 南シナ海で軍事的な緊張が高まる中、アメリカ議会は香港の反中国派を支援する目的で「香港人権・民主主義法」という反中国人法を通した。
 反中国派の活動は香港で広がらず、過激化。建造物を破壊、交通機関を止め、石や火炎瓶を投げるだけでなく活動を批判する市民に可燃性の液体をかけて燃やして大やけどを負わせ、洋弓で矢を射るということも行うようになったのだが、その一方で孤立していった。ここにきて活動は封じ込められたようだ。次の一手としてアメリカは反中国人法を成立させようとしている。ロシアに対して行った手口と同じだ。
香港の反中国派はアメリカのネオコンと連携している。黄之鋒(ジョシュア・ウォン)、羅冠聰(ネイサン・ロー)、周永康(アレックス・チョウ)などが前面に出てくるが、そうした若者の後ろには元王室顧問弁護士の李柱銘(マーチン・リー)、メディア王と呼ばれている新自由主義者の黎智英(ジミー・リー)、香港大学の戴耀廷(ベニー・タイ)副教授、あるいは陳日君(ジョセフ・ゼン)、余若薇(オードリー・ユー)、陳方安生(アンソン・チャン)などがいる。アメリカやイギリスの情報機関、つまりCIAやMI6がその背後で暗躍していることも秘密ではない。
 反中国運動を支えているのは法輪功というカルトだとも指摘されている。このカルトが出現したのは1992年。その教義は仏教と道教を合体したものだとされているが、創始者の劉振営はキリスト教の福音主義者で、「エルサレムへ戻ろう」という運動を行っている。
 この団体は反コミュニズムでも有名で、アメリカの支配層はその点を評価。アメリカの政府機関であるUSAGM(米国グローバル・メディア庁)から法輪功へ資金が流れているのもそのためだろう。
 東アジアで中国やロシアへの締め付けを強めるためには、この両国との関係を強めてきた韓国を押さえ込む必要がある。11月22日に韓国大統領府はGSOMIA(日韓の軍事情報包括保護協定)を終了するという決定を停止すると発表したが、これはアメリカの圧力があったからだろう。
 アメリカでは1980年代から企業が解体され、製造業は崩壊状態にある。公教育を破綻させたことで人の育成がままならない状態だ。アメリカの支配システムを支えているのは基軸通貨を発行する特権、軍事力、そして幻影を作り出す能力などだろうが、それも揺らいでいる。


私たちは幻影に取り囲まれています。その幻影を描き出しているのが新聞、雑誌、出版、放送を生業としている企業、いわゆるマスコミだと言えるでしょう。学校も重要な役割を果たしています。
 こうした企業が発信しているのは情報でなく宣伝であり、学校で教え込まれている知識、考え方は支配システムを維持するために都合良く歪められ、場合によっては捏造されています。その先に待っているのは地獄。「言論の自由」を放棄している人びとに「社会の木鐸」を期待することはできません。
 腐りきった支配者にとって事実は隠すべきものであり、事実を探り出そうとする人は危険人物だとみなされます。現在のマスコミにはそうした危険人物が入り込む余地はありません。アカデミーの世界でも事実を探し求め、真理を探究する人は希有な存在だと言えるでしょう。
 アメリカの支配者が秘密にしていた事実を明らかにして報復された人は少なくありません。例えばアメリカの電子情報機関NSAの機密資料を外部へ持ち出し、監視システムの危険な状況を内部告発したエドワード・スノーデンはロシアへ逃げ込むしかありませんでした。イラクにおけるアメリカ軍の残虐行為や2016年のアメリカ大統領選挙における民主党の不正行為を明らかにしたウィキリークスのジュリアン・アッサンジはイギリス版のグアンタナモ刑務所と言われているベルマーシュ刑務所で拘束されています。
57投稿者:2  投稿日:2019年11月27日(水) 20時13分43秒
最近の香港報道は昔サダム・フセインやカダフィを悪魔者化する為に捏造情報を流したのに似ていますね。 バックで CIAが暗躍しているんですね。

そもそも中南米でもユーゴでもリビアでも人権や民主といったタグを使って反政府活動を煽ったアメリカが香港でだけヒューマニズムに基いて行動する訳が無いんですね。:

香港の選挙結果は破壊活動が支持されたことを意味しない

 香港で11月24日に区議会選挙があり、「民主化」を掲げる勢力が議席の約8割を獲得したと報じられている。が、その一方で半年前に始められた反中国活動は沈静化しつつある。

 半年前に始められた反中国活動の背後にアメリカやイギリスの情報機関、つまりCIAやMI6が存在していると指摘され、活動を率いていた若者の中にはアメリカの国旗やイギリスの植民地であることを示す旗を掲げ、アメリカの国歌を歌うものもいた。

 反中国の活動は予想されていたより盛り上がらず、過激化していく。建造物を破壊、交通機関を止め、中国系メディアのオフィスが襲撃され、石や火炎瓶が飛び交い、最近では洋弓で矢が射られている。

 投げられた石があたって70歳の街路清掃人が死亡し、​反中国派に抗議する57歳の男性、リャン・チーチャン(梁志祥?)が可燃性の液体をかけられた上で火をつけられる​ということもあった。

 火だるまになった男性は体の28%を火傷して入院。回復しつつあると言われているものの、10日にわたって意識がなかったという。男性に火をつけたのは20名余りの反中国派で、すぐに現場から逃走した。
 こうした活動を「デモ」で片付けることは正しくない。今回の選挙結果を「デモの民意が反映された」と言うべきでもない。
 今回の選挙結果は中国政府への反発、それは侵略や犯罪の拠点として機能していたイギリス植民地時代への郷愁なのかもしれないが、学生と思われる人びとの破壊活動が支持されたのだとは思えない。
 こうした破壊活動グループへの参加者が減ったのは支持者の減少を意味するのか、破壊活動が支持されないと考えて戦術を転換したからなのかは不明だが、破壊活動は米英とつながる会社からも批判されていたはず。
 すでに香港は中国の経済発展に立ち後れている。置いてけぼりにされた気持ちになり、イギリスやアメリカに従属していた時代を懐かしんでも不思議ではない。そうした気持ちを反映した選挙の結果が香港に住む人びとの生活を向上させなかった場合には新たな問題が起こるだろう。そうした事態を想定、CIAやMI6は中国を揺さぶるために何らかの工作を考えているだろう。  

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
1. 中川隆[-14890] koaQ7Jey 2020年1月05日 09:25:38 : b5JdkWvGxs : dGhQLjRSQk5RSlE=[-1887] 報告
CIAの正体 [思想政治]
1投稿者:777  投稿日:2017年04月09日(日) 09時28分52秒

これは日本のマスコミの問題じゃあないんだよ
2017年03月17日 米メディアを支配しているのは。。。

非常に長い記事ですのでかなり端折りました。

この記事の重要な点は、CIAがアメリカの主要メディアの全てを支配し、情報を操作・管理しながら、米国民だけでなく日本や世界の人々を騙してきたということです。アメリカの主要メディアはCIAのプロパガンダ・マシーンです。そしてアメリカのメディアの口パクでしかない日本のマスコミも同様にCIAから許可を得た記事やニュースしか報道できないようになっているのでしょう。CNNのニュースをそのまま報道しているのですから。。。
http://www.asyura2.com/17/senkyo223/msg/766.html#c1
2投稿者:7  投稿日:2017年04月09日(日) 12時20分02秒
CIAがアメリカの主要メディアの全てを支配し、情報を操作・管理しながら、米国民だけでなく日本や世界の人々を騙してきた

アメリカの主要メディアはCIAのプロパガンダ・マシーンです。そしてアメリカのメディアの口パクでしかない日本のマスコミも同様にCIAから許可を得た記事やニュースしか報道できないようになっているのでしょう。CNNのニュースをそのまま報道しているのですから。。。

アメリカの主要メディアを支配しているのはユダヤ資本であり、CIAですから、NSAと同様にCIAもユダヤ資本(NWOの重要メンバー)に支配された機関ということになります。
メディアを通して報道されるニュースの全てがCIA及び関連の政府機関よって作成されたものです。つまり現在も主要メディアはCIAが作成する偽のニュースを報道するCIAのプロパガンダ・マシーンででり続けているということです。

アメリカの主要メディアはCIAのアジェンダに沿った偽のニュースを報道するこどでCIAのプロパガンダを行っています。例えば、ブッシュ政権はジャーナリストにお金を払って反キューバの記事を書かせました。

テレビに出演したドイツのジャーナリストであり政治科学の専門家(Dr.Udo Ulfkotte)は、彼の名前で諜報機関が書いた記事を寄稿するよう命令されたと告白しました。命令に従わなかったDr.Ulfkotteは職を奪われました。彼によれば、アメリカとドイツのメディアは共に連携してヨーロッパやロシアで戦争を勃発させるための報道を行っています。彼等は反ロシアのプロパガンダを行いドイツだけでなくヨーロッパ中の人々を騙しています。

2014年に明らかになったことは。。。多くのジャーナリストが定期的にCIAから情報を受けとったり、CIAのイベントに参加したり、ジャーナリストが書いた記事をCIAに手渡しCIAに情報を加えてもらったり書き直してもらたりしているということです。

__


CIAは他の全ての政府系諜報機関のトップに君臨している。
大統領令は極秘に扱われ、CIA以外の諜報機関には知らされることはない。
大統領の国際的な極秘事項に対してはCIA以外の諜報機関は部外者となる。
更に恐ろしいことは、CIAは、国際安全保障の名の下に大統領の上に立つことができるということだ。CIAは、米連邦議会、大統領、米国民よりも優位な位置に自らを置き、秘密裡に何でも行えるようになってしまった。CIAの絶大な権限で主要メディアはトランプ次期大統領に関するねつ造報道(ロシアのハッキングやロシアの脅迫など)を展開している。イギリスからこの国へ偽の調査書類が送られた。そしてCIAはトランプ次期大統領に対する組織的誹謗中傷キャンペーンを実施している。

Gold backed CIAはアメリカの国益のために海外で活動することになっているが、彼らは通貨市場、債券市場、株式市場に関与し世界中に影響をあたえている。

GB-CIAのメンバーは米財務省及びアメリカの経済政策を決めるESF経済安定資金に多く入りこんでいる。 ESFは通貨、債券、株式市場を操作し、FRBに金融政策を指示している。ESFはGB‐CIAにとってアメリカの金融市場を支配する上で最も都合の良いツールである。
GB-CIAこそがアメリカ経済を支配している。

GB-CIAは欲深く、世界中に戦争を仕掛けて富を強奪している。邪魔者は容赦なく殺害する。CIAは世界中で数々の残忍な犯罪活動を行っている。
ブッシュやクリントン周辺では、彼らに批判的な銀行のトップ、ブローカー、内部告発者が次々に不審死を遂げている。これまで数百人が殺害された。

また、GB-CIA は、彼らの性的異常行為、ピードフィリア(小児性愛犯罪)、悪魔崇拝の生贄儀式に多くの政治家や企業家を取り込んでいる。彼らは世界的な小児性愛犯罪ネットワークを構築させた。また、彼らは、難民のチャリティ団体を活用して世界最大の性奴隷の人身売買市場を運営している。また世界の麻薬密売も牛耳っており、イランーコントラ・スキャンダルやアフガニスタンのケシ栽培を行ってきた。

彼らは、麻薬、セックス、権力、支配、悪魔崇拝という通貨で絶大な権力を買っている。
3投稿者:2  投稿日:2017年04月11日(火) 18時31分56秒
ここの住人は 論理が全然通じない所がアメリカ人に良く似てるね。

トランプ大統領がシリアにミサイル攻撃した理由2017年4月11日
アメリカ国民とは、アメリカが「世界で最も偉大な正義の国」であると本当に信じている人々である。その彼らに「アメリカは他国の政権転覆をやめるべき」などと言えば、アメリカの歴史そのものが悪だと言うようなものである。だから、トランプ氏が演説でこの主張をしたときの支持者の反応は、賛同から程遠い当惑だった。
アメリカの政治介入は悪だったのか? イラク戦争は正義ではなかったのか? 
部外者から見れば何の正当性もないものが、アメリカ人には正当に映る。彼らはそう教育されているのである。何度も言うが、アメリカ人とは広島長崎への原爆投下が正義の行いだったと本気で信じている国民である。個人の銃所有が治安向上のためになると全米ライフル協会が主張すればそれを信じ、
ブッシュ大統領のイラク侵略の口実となったイラクによる大量破壊兵器の所有が全くの嘘でたらめだったと明らかになっても気にさえ留めない、政治的に非常に操作しやすい、頭の無い人々である。そこでトランプ大統領が何を決断したのか、もう読者にもお分かりだろう。
彼の言う「世界にとって正しいこと」を選挙と議会における票のために犠牲にしたのである。

そしてシリア爆撃をアメリカ国民がどう捉えたかと言えば、トランプ大統領の支持者は言うまでもなく、彼に反対していたはずのリベラルのアメリカ国民でさえ、このミサイル攻撃を支持している。以前伝えたように、この爆撃の口実となったシリア政府による化学兵器の使用はシリア政府自身は否定しており、ロシアは「アメリカによるこのような大規模なミサイル攻撃は口実となった事件よりもかなり以前から準備を進める必要があったはずだ」と主張している。

アメリカ人は諸手をあげて攻撃を支持している。
第二次世界大戦における原爆投下を「戦争の早期終結に繋がり、結果的に多くの人命を救った」行為として正当化することを含め、アメリカ人は教えられれば何でも信じる人種である。
西洋はそうして戦争を行なってきた。特にアメリカ人は政治家にとって御しやすい。
日本人やヨーロッパ人よりも単純であり、思想のコントロールが容易だからである。
4投稿者:2  投稿日:2017年04月13日(木) 08時05分10秒
今こそアメリカ合州国の正体直視を  本多勝一

週間金曜日 2003年 3月14日号「風速計」 


この一文が出るころ、アメリカ合州国の体制主流は、イラク侵略を開始または開始寸前にあるだろう。

 国連安保理外相級会合に米英ら3国が今月7日提出した修正決議案は、国連安全保障理事会で11日に採決にかけられる見通しだが、ここで否決されても、合州国は単独で開戦・侵略に踏み切る構えである。

 あたりまえだ。アメリカ合州国の歴史は、こういうことの連続の末に今日の地球史上最強・最悪の帝国となった。ワシントン初代大統領以来の二百余年間は、手段を選ばぬ詐欺・脅迫・テロ・虐殺による侵略史にほかならぬ。そのことはこれまで機会あるごとに触れてきたが(注)、目前でまたしても超大軍事力によって同じことが強行されようとしている今、「正確な合州国史」にうといままその正体に気付かぬ例が多い日本人のためにも、このさい改めて正面から指摘しておきたい。

 ただし、こんどのイラク侵略が開戦されてもされなくても、これはコロンブス以来のヨーロッパによる世界侵略500年史の中で、ベトナム戦争とともに画期をなす歴史的事件となるかもしれない。

米西戦争などで世界制覇競争に勝った合州国は、それまでに北米大陸での先住民族侵略をウンデッドニー虐殺によって終了していたが、以降そのままハワイ・グアム・フィリピンへと「西部へ西部へ」を進めた。朝鮮戦争につづくベトナム戦争で、合州国軍隊はワシントン初代大統領以来初の敗戦を喫したものの、侵略のための巨大軍需産業や体質に傷はつかなかった。その成りゆきとしてのイラク戦争(12年前も今回も)である。ところが、合州国の正体に気づき始めた人々の世界的盛上りによって、開戦寸前での中止か、開戦してもベトナム以上の反戦の広がりで帝国の没落となるかもしれない。この500年来の画期をなすゆえんである。


合州国は“民主主義”をタテマエにしている。実態はともかく、民意を完全・明白に無視した侵略は支持されない。そこで開戦のとき必ずといえるほど使われるテこそ、相手が先に攻撃したとみせかける捏造事件である。これは先住民族への侵略以来イラクまで一貫してきた。

戦艦メーン号爆破事件(米西戦争)をみよ。トンキン湾事件(ベトナム戦争)をみよ。真珠湾(太平洋戦争)をみよ。その他その他。

これを書いている9日の朝日放送(サンデープロジェクト)は、イラクのクウェート侵入(これも裏に合州国あり)にさいして、イラク兵が乳児を哺育器から出して次々と放り投げた様子をクウェートの少女に証言させたこと、これが繰り返し放送されて世論を憤激させ、開戦に有利になったこと、ところが後に、この少女は駐米クウェート大使の娘で、証言は捏造だったこと等を放映した。

 こんどはどんな捏造が、いいように操作されるマスコミによって“報道”されることだろうか。

 開戦寸前の今、このテーマは「未完」としておく。
http://ecoplaza-sabae.jp/mailnews20030319.html
5投稿者:6  投稿日:2017年04月15日(土) 11時43分11秒
日本の敵国はアメリカ、中国、朝鮮なんだから
アメリカ全土に核ミサイルを撃ち込める体制を作っておかないと防衛にならないだろ


アメリカ国民とは、アメリカが「世界で最も偉大な正義の国」であると本当に信じている人々である。その彼らにトランプが「アメリカは他国の政権転覆をやめるべき」などと言えば、アメリカの歴史そのものが悪だと言うようなものである。


アメリカの政治介入は悪だったのか? イラク戦争は正義ではなかったのか? 

部外者から見れば何の正当性もないものが、アメリカ人には正当に映る。彼らはそう教育されているのである。

アメリカ人とは広島長崎への原爆投下が正義の行いだったと本気で信じている国民である。

個人の銃所有が治安向上のためになると全米ライフル協会が主張すればそれを信じ、

ブッシュ大統領のイラク侵略の口実となったイラクによる大量破壊兵器の所有が全くの嘘でたらめだったと明らかになっても気にさえ留めない、

政治的に非常に操作しやすい、頭の無い人々である。

だからこそトランプは、政権転覆という表現よりも中東での軍事支出を減らすという主張に重点を置いた。「アメリカ人にとって正しいこと」は「世界にとって正しいこと」よりも先にあるものだと明確に述べた。


アメリカ人は第二次世界大戦における原爆投下を「戦争の早期終結に繋がり、結果的に多くの人命を救った」行為として正当化することを含め、アメリカ人は教えられれば何でも信じる人種である。

西洋はそうして戦争を行なってきた。キリスト教の布教を理由に全く関係のない国々を植民地化し、戦後は「自由でオープンな価値観」の布教を理由に人殺しを行なってきたのである。

特にアメリカ人は政治家にとって御しやすい。日本人やヨーロッパ人よりも単純であり、思想のコントロールが容易だからである。トランプ氏はそこから外れた価値観を政治に持ち込もうとしたが、結局は有権者の理解がなければどうにもならない。要するに、誰が大統領になろうとも、アメリカ人は所詮アメリカ人だったということである。

結論として、日本が生き残る為には狂ったアメリカ人を地上から一人残らず抹殺するしかない
6投稿者:8  投稿日:2017年04月15日(土) 11時50分06秒
日本の敵国はアメリカ、中国、朝鮮なんだから
アメリカ全土に核ミサイルを撃ち込める体制を作っておかないと防衛にならないだろ


アメリカ国民とは、アメリカが「世界で最も偉大な正義の国」であると本当に信じている人々である。その彼らにトランプが「アメリカは他国の政権転覆をやめるべき」などと言えば、アメリカの歴史そのものが悪だと言うようなものである。
http://www.asyura2.com/17/senkyo224/msg/212.html#c2

2. 中川隆[-14885] koaQ7Jey 2020年1月05日 09:49:59 : b5JdkWvGxs : dGhQLjRSQk5RSlE=[-1882] 報告
CIA洗脳実験室


1 :777:2009/08/02(日) 12:19:45

父は人体実験の犠牲になった (単行本)

ハービー・M. ワインスタイン (著), Harvey M. Weinstein (原著), 苫米地 英人 (翻訳)

内容(「BOOK」データベースより)
オウム真理教は、洗脳技術の核心をここから得ていた…!?20年間アメリカ政府が隠し続けたCIA機密プロジェクト“MKウルトラ”。国家の犯罪をめぐる、衝撃のノンフィクション。

内容(「MARC」データベースより)
国家機関による人体実験の犠牲になった父のために、政府とCIAを相手に闘いを起こした精神科医。20年間アメリカ政府が隠し続けた機密プロジェクトをめぐり、国家犯罪と人間の正義・倫理を鋭く問うノンフィクション。

権力の名の下に洗脳が行われたとき, 2001/6/19
By tomotta

「洗脳」この言葉が世間に広く知られるようになったのはオウム事件後ではなかっただろうか。しかしそれ以前に組織的な洗脳実験が行われており、それと同様の手法でオウムは信者に洗脳を行っていたのだ。洗脳とは新たなことを信じ込ませると思われがちだが、その前にはそれまでの思考、行動パターン、記憶などを消去してしまうことから始まる。今までの自分が築き上げてきたものの否定、それは人格の荒廃を意味する。秩序だった洗脳方法に対しては対抗するすべは見あたらないのか。精神科医でもある筆者が、洗脳を受けた父の姿を通してCIAが行った”実験”を明らかにする。洗脳を詳しく知るためにも是非読んでいきたい一冊。
http://www.amazon.co.jp/CIA%E6%B4%97%E8%84%B3%E5%AE%9F%E9%A8%93%E5%AE%A4%E2%80%95%E7%88%B6%E3%81%AF%E4%BA%BA%E4%BD%93%E5%AE%9F%E9%A8%93%E3%81%AE%E7%8A%A0%E7%89%B2%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%9F-%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%BBM-%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%B3/dp/4925140183

CIA洗脳実験室―父は人体実験の犠牲になった

作者: ハービー・M.ワインスタイン, Harvey M. Weinstein, 苫米地英人
出版社/メーカー: デジタルハリウッド出版局 発売日: 2000/04

「洗脳」は、Brain washの直訳で、朝鮮戦争で中国の捕虜となったアメリカ兵が、共産思想を植え付けられて帰ってきたことから、一般的になったのだけど、この実験を 国家レベルで民間人を実験台にしていたという内容が本書だ。

洗脳というとわかりやういけど、ここで行われていることは、大学の心理学概説には必ず出てくる実験の応用なのだ。いわゆるパターンおよびデ・パターンについての実験。被験者をベッドに横にして、目、耳、指先、など知覚できる器官を覆い放置すると、パターン認識が崩壊して、人の言うことを受け入れやすくなるという実験。この実験を考案した学者は、数日であまりの効果におそろしくなってやめたが、それを何年も断続的に続けた科学者がいた。

 カナダの認知心理学の権威である彼は、軽いうつの患者を無理矢理、被検者にして感覚遮断=洗脳の実験をした。その結果、何人もの人間が廃人となり、家族が崩壊した。作者もその一人である。彼は父の崩壊する様子をなすすべも無く、治るようにとマッド・サイエンティストのもとへ父を通わせていたのだ。

 この不条理な状況がカナダ精神医学界の重鎮がおこない、アメリカの情報機関CIAが資金援助していた事実。しかも、効果はあげられずプロジェクトは終了し、科学者も裁かれることなくこの世を去った。

 まあ、話を敷衍すると、この感覚遮断=洗脳の方法っていまや、自己開発セミナーとか、宗教儀式に緩用されているんだよね。 「あたらしい自分を見つけた!」なぞほざく前に、こういう歴史をよく見といたほうがいい。脳を洗う恐ろしさを。
http://www.ryotsunoda.net/?p=512

2 :777:2009/08/02(日) 12:20:56

○「父は人体実験の犠牲になった・CIA洗脳実験室」ハービー・ワインスタイン著、苫米地英人訳、デジタルハリウッド出版局より。

この本は、父親が精神科医のキャメロンの治療を受けてボロボロ状態になった苦闘の歴史と、やがて著者であり、息子であるハービー・ワインスタインが精神科医になり、ある日、情報公開法に基づき、機密文書を入手したライターの記事を目にして、父親が人体実験されたことを知り、立ち上がる。

しかし、相手はカナダ政府であり、アメリカのCIAであるために、筆舌に尽くしがたい苦労と妨害、裁判や弁護費用などの困窮と戦いながら、最後に和解し、不十分ではあるが補償金を得るまでの記録です。

○私(藤森)の深層心理の研究に、良くも悪くも参考になる部分や私の考えが裏付けられた部分が多かったために、人体実験の強烈な部分を多く掲載しました。少々衝撃的なために、気分が悪くなったら、途中で止める準備をしながらお読みください。

●「はじめに・・・・・苫米地英人(この本の翻訳者)」
・・・・本書に登場するユーイン・キャメロンという精神科医の異常な医療行為は、我々日本人にとって、決して絵空事の出来事ではない。宗教の皮を被ったテロ組織、オウム真理教(現・アレフ)の内部でも同様の行為がなされていたからだ。

それが行なわれた理由として、オウム真理教付属医院の医師であった林郁夫は、自著「オウムと私」(文芸春秋刊)の中で、信者の記憶を消す方法を考えろという麻原教祖の命令から、「拷問と医者」(ゴードン・トーマス著、朝日新聞社刊)というユーイン・キャメロンにつて記した本を参考に、信者に電気ショックを与えたと記している。


オウム真理教で行なわれていた医療的洗脳行為は、「拷問と医者」に書かれた内容より、はるかに詳細なレベルで再現されていた。また、CIAの洗脳手法と○○○の洗脳手法には類似点が多い。○○○は夫婦でデトロイトに出張していたそうだが、洗脳テクニックについての関連本を入手するためだったのかもしれない。

いずれにせよ、○○○における洗脳テクニックは、たんに○○が信者をコントロールする方法として利用していただけでなく、○○自身がLSDによって人格崩壊したことを考え合わせても、○○○の○○○○が一つの洗脳実験室であったような、○○○全体が、キャメロンの運営していたカナダの病院であり、信者一人一人が実験台にされた患者であったような印象も受ける。それほどキャメロンの実験と、○○○の洗脳テクニックは、類似点が多い。

・・・・・これもまた、キャメロンの「デパターニング(パターン崩し)」という、チオペンタールと電気ショック(ECT)を組み合わせたテクニックと酷似している。この方法も当時、思考や行動パターンを変更させるために被験者の記憶がなくなるまで、あるいは、反抗心が完全に除去されるまで、繰り返し行なわれていた。
キャメロンはこういったテクニックのほかに、「感覚遮断」についても実験を重ねていた。人は何もない真っ暗な部屋に長時間拘束されていると、聴覚、視覚、触覚、味覚、知覚を遮断され、変性意識状態に陥り洗脳されやすくなる。○○○だけでなく自己啓発セミナーなどでもその方法は応用して使われており、長時間同じ部屋に参加者をずっと座らせておくことで、変性意識状態にトレーナーが導いている。

3 :777:2009/08/02(日) 12:22:40

また、○○○信者がよく被っているPSI(Perfect Salvation Initiation)と呼ばれる電極付きヘッドギアも、「根絶治療」と呼ばれるテクニックの変形であると考えられる。その治療は、イタリアの精神科医ルシオ・ビニによって開発された。彼は、食肉処理される豚が頭部に電気ショックを与えられ従順になる様子を見て、それを患者に実験し、同様の効果があることを発見した。PSIも、一定の電流を頭部に流すことで、信者を従順にする効果を狙っているのだと考えられる。また脳の側頭葉への強い電気ショックは、記憶を消去させる。キャメロンも当時、これらのテクニックを実験に導入していた。

キャメロンは様々な洗脳手法の情報を収集し、患者を試験台にしてそれらを一つの体系にまとめあげた。それをそのまま日本人に対して実験したのが、○○○○○教の医師たちであった。被験者は三千人以上、、おそらくキャメロンをはるかに凌ぐ数字であろう。

アメリカでは、究極の洗脳薬とされるLSDを使ってバッドトリップさせ、地獄を見せると、どんなに意志の強い人間でも子供のようになってしまうことが知られている。○○○は、明らかにその情報をどこからか仕入れ、応用したのではないか。・・・・

私(訳者)が気になるのは、○○○の内部で精神医学や薬物を使った最先端の非倫理的な洗脳が行なわれていたという事実が、いつのまにか社会のなかで、忘れ去られてしまっていることである。最近の報道(注:この本の出版は2000年4月)も、ごく普通の宗教的な「マインド・コントロール」と呼ばれるような行為を行なっていたにすぎない団体のように○○○を表現しているし、法廷でもそんなレベルの組織として捉えられ、話が進められているのではないかと感じる。

それは間違いである。どんなカルトよりも、もっと具体的で危険な洗脳が行なわれていたという事実を、読者の皆さんには再認識していただきたい。また、それをきちんとした形で記録に残しておく必要がある。

さらに危惧すべき点は、○○○の狂気的な洗脳テクニックが、過去カナダの病院でキャメロンが行なった洗脳実験に似ている事実に、ほとんど誰も気づいていないことである。これは歴史的事実として、多くの日本人に知ってほしい事柄である。

最後になるが、これは冷戦時代(1950年代半ばから60年代前半)の出来事である。現在でもなおCIAが、このような実験や研究を行なっているとは考えがたい・・・・・私のしるNSA研究員たちは、皆きわめて正義感が強く信頼できる人物で、もしかりにそのような事実があるとするなら、そのような行為を彼らは絶対許さないだろう。

●「序文・・・・・ロバート・ジェイリ・リフトン(医学博士)<強制的説得と全体主義の研究の第一人者>

・・・・・アメリカの最初の核兵器開発計画であるマンハッタン・プロジェクトは、ナチの脅威に応えるかたちで始まった。キャメロンが精神操作に興味をもったのも同じ理由からだ。

医師は、政治力と結びついた破壊的図式にとくにはまりやすい。ナチの医師はその極端な例だが、ほかにも例はある。

死亡証明書を偽造し、公然と行なわれている残虐行為を隠蔽するのに手を貸した南アフリカの一部の白人医師。

アムネスティ・インターナショナルによって最近報告された、チリで拷問を行なっている医師、

南米ガイアナの人民寺院に協力して毒(シアン化合物を粉末の清涼飲料水に混ぜたもの)を用意し、自殺他殺合わせて九百五十名もの人々を死に至らしめた理想主義者の若い医師・・・・・。

医師は、生と死に神秘的な力をおよぼすというある種のシャーマニズム的な遺産を受け継いでいて、それは政治に熱中する人々にそくざに提供され、利用される。

4 :777:2009/08/02(日) 12:23:36

●「プロローグ・・・・・・以下著者」

人間の行動を変える方法を探るという、アメリカ中央情報局(CIA)の<MKウルトラ>と名づけられたプロジェクトには、1957年から61年にかけ、カナダのモントリオールにあるマッギル大学付属アラン記念研究所のユーイン・キャメロン博士によって実施されたサブプロジェクトも含まれていた。

<MKウルトラ>計画は、1940年代にCIAの前身によって始められた仕事のいわば副産物で、尋問を迅速に行なえるようにする薬物、いわゆる自白薬の開発を含んでいた。それがのちに、人々の思考や行動の仕方を変えるという試み、いわゆる洗脳へと発展していったのだ。

モントリオールで実施されたプロジェクトでは、さまざまな理由で入院した精神科の患者に対し、試薬の処方、強力なショック療法、感覚遮断、数週間にわたる強制睡眠、そしてテープレコーダーに録音された声を何時間も聞かせるといった一連の行動改革処置がほどこされた。

しかし、これらの処置は患者に新しい人生をもたらすどころか、それまでの人生を破壊したにすぎなかった。なかにはこれらの処置によって人格が一変してしまい、親しい人たちにはまったく別人としか思えなくなってしまった人々もいた。
私(著者)の父もそのひとりだった。

●「4.歌を忘れた<アル・ジョルソン>」
・・・・・・・・
その後の五年間、精神医学療法の世界を覗き見て、私(著者)はさまざまな言葉を学んだ。
ショック療法は、ページ=ラッセル療法もしくは集中的電気ショック療法と言われる強力なものも含め、私の生活と切り離せないものになった。時がたつにつれ、ほかの言葉も耳にするようになった。患者を何週間も眠らせたりする睡眠療法。患者が考えたり、話したり、人間らしい振舞いをいっさいできないようにするデパターニング(非パターン化)。

そしてサイキック・ドライビング(精神操縦)と呼ばれるもの。これは、患者はテープに録音された<ドライビング・メッセージ>もしくは<ドライビング・ステートメント>と呼ばれるもの、すなわち患者の考え方や生き方を変えるためのメッセージを何週間かぶっつづけに聞かされるものだ。


●「8.実験」
・・・・・・
インシュリン昏睡療法は、オーストリアのマンフレート・ザーケルによって1928年に開発され、長いあいだ、重度の精神病患者の興奮状態を抑えるのに使用された。ロボトミーは1935年に、ポルトガルのエガス・モニスとアルメイダ・リマによって初めて行なわれた。これは、情緒を司ると思われる脳の部分の神経線維を切るもので、こうすると情緒反応に著しい変化が見られ、緊張が蓄積しなくなり、行動異常がなくなるのだ。

ECTは、1938年にイタリアのU・ツエルレッティとL・ビニによって考案された。ECTは、少ない副作用でインシュリン昏睡療法をより効果的なものにするための試みだ。具体的には、七十から百三十ボルトの電圧で0.1秒から0.5秒、脳に通電する。
・・・・・・・

こうした身体的治療法の多くは、今では野蛮に思えるが、1930年代、40年代には抗精神病薬がまだ登場していなかったことを忘れてはならない。

・・・・・精神科医はそうした人々をなんとか助けようと、よい治療法があると聞けばそれを試そうとした。今世紀前半においては、身体的治療法は最高の治療法だったのだ。
だが、知識の増加と、最初の抗精神病薬クロルプロマジン(ソラジン)の登場で、こうした過激な治療法は急速にすたれてしまった。

1956年、キャメロンは「サイキック・ドライビング(精神操縦)」と題する論文のなかで、1953年以来開発していた技術について初めて報告している。・・・・・

ひとつは自己サイキック・ドライビングで、患者は自分の声を聞く。もうひとつは他者サイキック・ドライビングで、患者が示唆した感情的内容に基づき、他人が録音したものを聞く。・・・・・・

5 :777:2009/08/02(日) 12:34:11

またキャメロンは、患者の心的防衛を弱め、メッセージを聞かせるようにするには、患者を脱抑止する必要があるとしている。具体的には、アミタール、刺激薬(アンフェタミン)を投与して患者を長時間眠らせたうえで、一日十時間から十二時間のドライビングを十日間から十五日間行なう。

なにより驚くべきことには、その間、患者は心理的に孤立させられる。暗い部屋におかれ、ゴーグルをはめられ、よけいな音が聞こえないようにされ、身体への刺激をいっさい奪われる。
脱抑止を起こすための手段として、最後にキャメロンはLSDを挙げている。・・・・・・

その後、キャメロンはドライビングの技術を改良した。まず、ヘッドフォンを使うようになった。こうすると患者は自分の頭のなかから声が聞こえてくるような錯覚を覚える。・・・・・・・

さらにひどいのは、こうしたきわめて侵略的な方法は重症でない患者にも用いられたことだ。以前は最後の手段だった治療が、キャメロンのもとで、またたくまに現場の最前線で行なわれるようになったのだ。
・・・・・・・・

・・・だが、このころキャメロンは、マッギル大学の心理学科から生まれたある方法を応用した。
世界的に著名な心理学者D・O・ヘッブは、当時、マッギル大学心理学科長だった。彼の研究グループは、感覚の刺激が動物の成長、とくに精神的成長と学習能力にもたらす影響に関心を示し、一連の実験が行なわれた。それはいかに人間が環境からの刺激、すなわち環境によってもたらされ、人間の精神作用を活性化させる刺激に頼っているかを調べるものだった。この研究は、感覚遮断研究時代の幕開けとなるある実験へとつながった。


一日二十ドルの報酬で有志の大学生がつのられ、部分的に防音装置がほどこされた小部屋に入れられた。彼らはベッドに寝かされ、目を半透明の(光りはわかるが、物の形はわからない)プラスチック製のシールドで覆われ、手は触覚が使えないように筒のなかに入れられ、耳にはイヤホンをさせられた。イヤホンからはつねにブーンという音がし、頭と耳をすっぽり包むU字形のフォームラバーのクッションが枕代わりに使われた。学生たちは、食事とトイレに行くとき以外はこの状態におかれた。

ほとんどの学生が二、三日しかもたず、最高でも六日だった。
実験は二十三名の男子学生に対して行なわれ、結果は驚くべきものだった。最初は退屈していたのが、しだいに落ち着きや集中力がなくなり、問題解決能力が損なわれ、幻視や身体意識障害が起こるようになった。自分の体から離脱しているような感じ、つまり<離人症>が表れた。
<まさに被験者のアイデンティティが崩壊しはじめた>とヘッブは記している。

その後の研究で、この状態におかれた学生は、ふだんならばかにして聞かないようなこと、たとえばオカルトに関することに耳を貸そうとすることがわかった。
こうした奇妙な事柄への関心がずっと失せなかった被験者もいる。

感覚遮断に関するさらなる研究は、おもにアメリカ合衆国でつづけられた。アメリカで関心が高かった理由は、宇宙飛行がパイロットに与える影響が懸念されていたこと、人工呼吸器が取りつけられ刺激に乏しい患者の問題や、尋問において感覚遮断をどのように利用できるかが議論されていたことなどがある。

アメリカ空軍の宇宙飛行会議のために用意された1960年5月付けの論文のなかで、キャメロンは、隔離に関する初期の研究が、アラン記念研究所の彼のグループによってどのように応用されたかについて述べている。

6 :777:2009/08/02(日) 13:26:47

それによれば、三種類の実験が行なわれた。

ひとつは目、耳、手による外部の刺激を減らす実験。

二つ目は、感覚受容器(外界からのメッセージを受け取る神経単位の末端器官)から脳へ刺激が伝わるのを阻止することで、感覚の入力を減らす実験。

三つ目は、患者が刺激に反応しなくなるよう、患者の意識の程度をさげる実験だ。

第二の実験は、体内での刺激の伝達を抑えることに焦点をおいている。この研究では、試薬のセルニールが使われた。結果は、無感情、不安、身体像障害、非現実感、離人症、思考障害、組織崩壊、幻覚、妄想症、
緊張病などだ。


・・・・キャメロンはまたしても意味深いコメントをしている。

<ある種の宗教や政治体制に見られるような、瞑想、自己批判、評価の形態との相似が表われはじめている>

このコメントは、中国共産党が1949年に大陸を支配して以来、国民の意識・行動変革に利用していた方法のことを言っているとしか思えない。

また、朝鮮戦争の最中に、アメリカ人捕虜が無理やり嘘の自白をさせられたときに使われた技術のことを言ってもいるのだろう。とにかく偶然の一致とは思えない。

・・・ある会見のなかで、キャメロンの元同僚のひとりが言った。

「大勢の人間がナンセンスだと感じていた。だが、我々はどうすることもできなかった」

彼はこうも言っている。
「(キャメロンは)いい治療と、お粗末な治療の違いがわかっていなかった・・・・。ドクター・キャメロンは、たまにひらめくことはあっても、基本的には恐ろしく凡庸な人間だった・・・・」

キャメロンの研究についてよく知っているほかの元同僚は、「反対意見はたくさんあった・・・・が彼の前では言わなかった・・・・。誰もキャメロンに面と向かって意見を述べようとしなかった」と述べている。
・・・・・・・

マッギル大学の精神医学史についての1982年付けのある論文で、キャメロンの後任のR・A・クレッグホーンはこうコメントしている。
<キャメロンの起業家的手腕は、教育施設や訓練施設では遺憾なく発揮されたが、研究にはあまり向かないものだった>

D・O・ヘッブは、1985年夏の最後のインタビューでこう語っている。

<キャメロンは無責任で・・・・犯罪的なまでに愚かだった・・・。なんらかの成果が得られたとはとても思えない・・・。彼は有名になりたかった。だからあんな無鉄砲なことをしたのだ・・・。知りたかったのではない。ひたすら地位が欲しかっただけだ>

7 :777:2009/08/02(日) 13:27:56

●「9.需要と供給」

・・・・・本来機能すべき対処装置が機能しなくなるほど不安にさせられた捕虜は、人格の分裂から逃れたいと思うあまり、尋問者を友人、救済者として見るようになる。捕虜を独房へ監禁し、眠らせず、情報を与えず、そのうえ巧みな尋問を行なうと、ほとんどの場合、望みどおりの結果が得られる。この方法は当初ソ連で開発され、中国ではさらに手が加えられて集団の圧力という要素が加わる。

ある仲間集団(ピアグループ・・・年令・地位などが等しく、同じ価値観をもつ集団)の物の見方に順応させるというのは、中国共産党が本土掌握以来行なってきた国民思想改造計画の一環をなすものだ。この技術はアメリカの捕虜に対してきわめて効果的であったことがのちに判明する。

●「19.その後」
・・・・私たちは医師にも弱点があることに気づいている。そのことに気づくということは、医学の世界も開かれ、進歩してきたということだが、それでもまだ医学の世界はかなり権威主義的だ。昔から医学には、指導者や研究者を高い地位におき、必ずしもそうでないのに賢人、高潔な人間として崇めたてまつる傾向がある。当然、下っ端の医師は意見を差し控えるだろうし、異議は出ないだろう。


哲学者や神学者など医学関係でない学者が、バイオエシックス(生命倫理)の研究に深く関わっている理由のひとつに、医師が伝統的な父権主義から脱却できないということがあるのかもしれない。カナダ精神医学会がキャメロンの研究を否認したがらなかった理由は、それ以外に説明のしようがない。

有名なアメリカの精神医学者に手紙を書き、協力を訴えたとき、キャメロンは偉大な指導者であり、キャメロンを否定するようなことはなにも言えないという返事をもらった。それも同じ理由からだろう。

http://www005.upp.so-net.ne.jp/jikokaifuku/kotoba36.htm

8 :CIA超能力実験室:2009/08/07(金) 03:10:14
なんでも「遠隔操作で、他人を自由にコントロールすることができる」超能力
が、あるらしい。( 例えば "おまえは死ね" とか "あいつを殺せ" とかね )

p.s 洗脳について:「サブリミナル効果」とか「催眠」とか「ナノマシーン」
  って言葉を知ってるかな?

                        ( 731より )

9 :NONAME:2009/08/07(金) 16:57:49
「ナノマシーン」ってどうやって作って、どう利用できるのですか?

参考: http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%83%8E%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%83%B3

10 :731:2009/08/09(日) 06:16:20
↑( まー、一応。キミの部屋の段ボール紙とボンドとケータイの部品とでは
  作ることができないだろう )

ナノマシーンとは。例えば、バクテリアやウイルスのように「目に見えない
ほど小さいロボット」のようなものだ。

世界はすでに "電子ピンセット" で「原子のひとつひとつをつまんで並べて
、文字や絵を描く」ことに成功している・・・。

もしもキミが、来るべき未来の1000兆個のナノマシーンの姿を見ること
ができたら、それは「単なる液体か気体」にしか見えないだろう。

私が恐れているのは。それらのナノマシーンが "それぞれの独立したコンピュ
ーターの機能" を持つことだ・・・ちょっとした「誤作動」でも起きたらどー
するんだ?

 p.s まるで「イナゴの大群」か「細菌兵器」かヒチコック映画「鳥」か手塚
   治「ミクロイド.S」のお話でもしているようだ。はっきり言ってター
   ミネーターの未来世界よりも恐ろしいぞ。
   ( それはね "目に見えない" し "体の中に入ってくる" からだよ )

▲上へ      ★阿修羅♪ > 番外地7掲示板 次へ  前へ

  拍手はせず、拍手一覧を見る

フォローアップ:


★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)
タグCheck |タグに'だけを使っている場合のcheck |checkしない)(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(2023/11/26から必須)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
投稿コメント全ログ  コメント即時配信  スレ建て依頼  削除コメント確認方法

▲上へ      ★阿修羅♪ > 番外地7掲示板 次へ  前へ

★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/ since 1995
スパムメールの中から見つけ出すためにメールのタイトルには必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
すべてのページの引用、転載、リンクを許可します。確認メールは不要です。引用元リンクを表示してください。
 
▲上へ       
★阿修羅♪  
番外地7掲示板  
次へ