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不破哲三の正体
http://www.asyura2.com/18/reki3/msg/650.html
投稿者 中川隆 日時 2019 年 9 月 28 日 17:54:28: 3bF/xW6Ehzs4I koaQ7Jey
 

(回答先: 朝鮮総連と日本共産党は最初は一体だった 投稿者 中川隆 日時 2019 年 8 月 17 日 23:57:45)


不破哲三の正体

【我那覇真子「おおきなわ」#56】
沖縄「反日」運動の正体〜篠原常一郎氏が語る「日本共産党」の実像[桜H31-2-15] - YouTube 動画
https://www.youtube.com/watch?v=VZhWQWt4Mys


2019/02/15 に公開

司会:我那覇真子(「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会」代表運営委員・チャンネル桜沖縄支局キャスター)

沖縄「反日」運動の正体〜日本共産党の実像とは
ゲスト:篠原常一郎(ジャーナリスト / 元民主党・共産党国会議員秘書)


____


【我那覇真子「おおきなわ」#57】
日本(沖縄)に潜むチュチェ思想の正体〜篠原常一郎氏に聞く[桜H31-2-22] - YouTube 動画
https://www.youtube.com/watch?v=9Ldoz5EvGt0


2019/02/22 に公開

司会:我那覇真子(「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会」代表運営委員・チャンネル桜沖縄支局キャスター)

@主体思想(チュチェ思想)とは何か
ゲスト:篠原常一郎(ジャーナリスト / 元民主党・共産党国会議員秘書)


▲△▽▼


2018年4月5日
日本共産党の七不思議…不破哲三前議長の大豪邸住まいと”芸名使用”が話題に
https://news-vision.jp/article/188154/


不破哲三日本共産党前議長(88)が時事通信のインタビューに応じ、天皇制や元号問題について語るも、なぜかSNS上では前議長の大豪邸と芸名疑惑に興味が集中、明らかになった超ブルジョアぶりに騒然となっている。

不破氏が久々にメディアに登場、3月24日の時事通信のインタビューの中で、天皇の政治関与を禁止した憲法4条について「昭和天皇の時代には、ほとんど守られなかった」「現天皇は心得ている」とする自論を述べた。また元号問題についても「時代が区分される時代ではない。やめた方がいい」とする提言をみせ、カリスマの健在ぶりを示した。

だが、この不破氏のインタビューに対し、作家・百田尚樹(62)が(内容とは無関係に)「共産党の不破哲三前書記長の邸宅がどれほど凄いものか、末端の共産党員は知っているのだろうか。門から屋敷に辿り着くまで、車で森の中を走る大邸宅なんて、滅多に住めない。凄い蓄財力だ。要するに、これが共産党。ちなみに『不破哲三』というかっこいい名前は芸名で、本名は上田健二郎」といったツイートを投稿して、これが反響を呼ぶ大盛り上がりをみせている。

百田氏の発言へのリツイートの中には「こうした人物が平等を標榜するのだから無茶苦茶」「この中で専属シェフによる高級フレンチを食べてるわけですね。『なぜ差別は無くならないのか?』とか言いながら」「中国共産党と同じ構図ってことですね。知らぬは末端の支援者だけ…」「格好いい名字には小学生の頃憧れましたね」などと平等を説きながら桁外れのブルジョアを謳歌する日本共産党指導者の暮らしぶりに興味が集中した。

■用心棒と運転手、料理人が常駐する小学校よりデカい大豪邸

不破氏の大豪邸は、16年7月の週刊文春(文藝春秋社)の「引退後も特権享受不破哲三は『赤い貴族』」なる記事で紹介されている。場所は神奈川の別荘地・津久井の山中深くにあり、広さは3265平米(約九百八十八坪)。航空写真でみると近所の小学校と変わらぬ大きさを誇っている。

敷地の所有者は不破哲三こと上田健二郎氏ながら、敷地内にある4棟の建物の内、2棟は日本共産党の所有物という公私の線引きのない形態となっている。そして建物には「不破氏の秘書、ボディーガード兼運転手、料理人が常駐していた」と関係者は語っている。

だが、なぜ不破氏は日本共産党のトップといえど、このような大豪邸が建てられたのだろうか。日本共産党の元党員・篠原常一郎氏による月刊正論(16年11月号/産經新聞社)の「幹部の収入を暴露!」という記事によれば、2つの秘密があるという。1つには、一般の党職員と幹部の給与格差がある。日本共産党でエリートといわれている常任幹部会委員で最低年収1000万円以上が保証されている。若い職員や地方の党職員の給料とは雲泥の差があることは言うまでもない。

2つ目は著書の印税に秘密があった。党内では「幹部の印税は中央財政に繰り入れられる」と説明しているがそれはウソだというのだ。幹部が出した出版物は党機関紙のしんぶん赤旗で宣伝しまくり、末端党員に購買をすすめつつ、少なめに刷った最初の「一刷分の印税」を党に寄付した後、二刷分以降の印税すべてを著者の懐に入れるという巧妙な稼ぎのテクニックがあるという。

平等を訴える共産党指導者の、桁外れのブルジョアぶりは世界共通のようである。ただし、名誉のために付記するが、同党の志位和夫委員長(63)のご自宅は慎ましやかな公団分譲マンションなんだとか。くれぐれも志位委員長や小池晃副委員長(57)には庶民の味方という立場を貫いてもらいたいものだ。
https://news-vision.jp/article/188154/

▲△▽▼


不破 哲三(ふわ てつぞう、1930年1月26日 - )は、日本の政治家。日本共産党中央委員会常任幹部会委員、党付属社会科学研究所所長。前党中央委員会議長。元衆議院議員。“不破”はペンネームで本名は上田 建二郎(うえだ けんじろう)。

日本共産党元副委員長の上田耕一郎は実兄。父は教育評論家の上田庄三郎。

経歴

当時上田家には「跡取り」がいなかったため、父子共々養子として引き取られる[要出典]。両親は高知県の出身[1]。

旧制東京府立第六中学校(現東京都立新宿高等学校)、第一高等学校を経て、東京大学理学部物理学科卒業。

1970年、40歳で日本共産党の書記局長に就任し[2]、当時マスコミから「共産党のプリンス」と呼ばれた。1974年1月29日の予算委員会では、日本分析化学研究所が実施していた放射能測定で、データがねつ造されていることを指摘した(「米原子力潜水艦放射能測定不正事件」)[3]。

1982年に宮本顕治が中央委員会議長になり、不破が幹部会委員長に就任した。1984年にキューバのフィデル・カストロと3時間以上に及んで会談した。

詳細は「日本とキューバの関係」を参照

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%A8%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%90%E3%81%AE%E9%96%A2%E4%BF%82


1987年に心臓手術のため幹部会委員長を降り、中央委員会副議長になった。村上弘委員長退任後、幹部会委員長に復帰した。選挙で党の躍進が続いた頃、マスコミから「スマイリング・コミュニスト」(微笑する共産主義者)(1998年度流行語大賞特別賞受賞)と呼ばれた[4]。1998年に、31年間対立・絶縁していた中国共産党との交流を再開した。

2000年の党大会で中央委員会議長に就任。2004年の党大会で全面的な綱領改定の提案をおこなった。2006年1月の党大会で高齢などを理由に議長職を退任し、党付属社会科学研究所の所長に就任した。

130冊以上の著作がある。また、「赤旗」の評論員論文・無署名論文の多くを執筆したともいわれる。

年表

1930年(昭和5年)教育評論家の上田庄三郎の次男として東京府豊多摩郡中野町(現・東京都中野区)に生まれる。

1947年(昭和22年)日本共産党に入党する。

1953年(昭和28年)東京大学理学部物理学科を卒業して、鉄鋼労連(現・基幹労連)に書記として就職する。


1964年(昭和39年)日本共産党中央委員に就任する。

1969年(昭和44年)衆議院議員に初当選する(東京都第6区、1996年の小選挙区制導入以後は比例東京ブロック単独で、連続10回当選)
1970年(昭和45年)日本共産党書記局長に就任する。
1982年(昭和57年)日本共産党幹部会委員長に就任する。
1987年(昭和62年)日本共産党中央委員会副議長に就任する。
1989年(平成元年)日本共産党幹部会委員長に再任する。
2000年(平成12年)日本共産党中央委員会議長に就任する。
2003年(平成15年)衆議院議員を引退する。
2004年(平成16年)日本共産党常任幹部会委員・日本共産党中央委員会付属社会科学研究所所長[5]。
2006年(平成18年)日本共産党議長を退任する。日本共産党常任幹部会委員留任[6]。
2010年(平成22年)日本共産党常任幹部会委員・日本共産党社会科学研究所所長[7][8][9]
2014年(平成26年)日本共産党常任幹部会委員留任[10]。
2017年(平成29年)日本共産党常任幹部会委員留任[11]。


名前の由来

『私の戦後六〇年 日本共産党議長の証言』の中で本人が「不破哲三」の由来について、自宅付近にあった塗装業者「不破建設」と、当時の職場である鉄鋼産業労働組合の「鉄」から名付けたと語っている。鉄鋼労連は総評系で日本社会党員(特に右派)が多数を占めていたため、機関誌「前衛」などへの寄稿の際このペンネームを使用していた。
実兄・上田耕一郎は、耕一郎と建二郎とで労農同盟を意味する命名であると語っている。(経済2004年1月号での鶴見俊輔との対談での発言)

エピソード

子ども向けのテレビ番組『ウゴウゴルーガ』(フジテレビ他)において政治家ではなく、登山の講師(「やまのぼりのえらいひと」)として出演したことがあるほど山登りが好き。[12]

時代小説も好きで、少年時代はその方面での作家にもなりたかったと語っている[13]。またテレビ時代劇を愛好し、時代劇専門チャンネルを視聴している[14]。

TBS『クイズダービー』に、「野党の委員長と1年生議員大会」で、当時1年生議員の高崎裕子と出場し10万点を達成した。[要出典]

2010年、読売新聞の連載企画、「時代の証言者」で、「昔は軍国少年だった」と語った[15]。

メガネが最も似合う各界の著名人として、1998年に日本メガネベストドレッサー賞(政界部門)を受賞した[16]。

直木賞作家の水上勉と交流があり、水上勉が死去した際に追悼文を書いている。[17]

妻の七加子が伝記を出版している[18][19]。


批判

日本共産党を離党した筆坂秀世は、離党後行った共産党批判のなかで、不破が2000年に日朝国交正常化交渉で北朝鮮による日本人拉致問題を事実上棚上げにすることを求めた、と主張した。不破は、(拉致問題が疑惑だった段階では)それに応じた緻密な外交努力をするべきと主張したのであって、これを拉致棚上げの主張と非難するのは曲解である、と反論している[20]。

詳細は「筆坂秀世」を参照

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AD%86%E5%9D%82%E7%A7%80%E4%B8%96


2017年に86歳の不破哲三が常任幹部会委員、84歳の浜野忠夫が幹部会副委員長に就任したことに触れて筆坂は80代で未だに引退せずに自身の元で人事を牛耳らせた男を三役に置いたことに「共産党の幹部の誰一人として異論を挟めない共産党の異常が露見している。共産党が普通の政党になるならばまず物言えない体制こそ改めるべき」と強く批判している [21][22]。

論文「日本社会党の綱領的路線の問題点」の中で、社会党の平和革命路線を批判する中で「『暴力革命唯一論』者の議論は,民主主義を擁護する人民の力を無視した受動的な敗北主義の議論である。しかし,反対に『平和革命』の道を唯一のものとして絶対化する『平和革命必然論』もまた,米日支配層の反動的な攻撃にたいする労働者階級と人民の警戒心を失わせる日和見主義的『楽観主義』の議論であり,解放闘争の方法を誤まらせるものなのである」と述べており、公安調査庁は共産党の「敵の出方論」を裏付けるものだとしている[23]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8D%E7%A0%B4%E5%93%B2%E4%B8%89
 

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コメント
1. 中川隆[-11127] koaQ7Jey 2019年9月30日 11:15:07 : b5JdkWvGxs : dGhQLjRSQk5RSlE=[1693] 報告

飲み屋で不破哲三を批判するとすぐに密告されて共産党を追放される話


【怒れるスリーメン】Part45-D ぶっちゃけ共産党トーク!
ここまで話して大丈夫ですか?! - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=O4e-tLB_FkU

9月24日収録

【出演者】
・加藤清隆(政治評論家)
・高橋洋一(嘉悦大学教授)
・篠原常一郎(ジャーナリスト 元日本共産党 国会議員秘書)

2. 中川隆[-11106] koaQ7Jey 2019年10月01日 10:43:49 : b5JdkWvGxs : dGhQLjRSQk5RSlE=[1714] 報告

いますぐ読みたい 日本共産党の謎 – 2009/9/17
篠原常一郎 (著), 筆坂秀世 (監修, 監修)
https://www.amazon.co.jp/gp/product/4198627681/ref=dbs_a_def_rwt_hsch_vapi_taft_p1_i0

内容紹介

100年に一度の大不況下でクローズアップされている、非正規社員や派遣労働者切りなど日本の格差社会が抱える不安と不満の暗部。無党派層や団塊世代ジュニアを中心に政治不信が蔓延するなかで、ネット上では志位委員長の発言が人気を呼ぶなどにわかに「日本共産党の発言力」に注目が集まっている。

そんな20~30代の団塊ジュニア世代にとって「カクメイ」「ニッキョウ」の歴史は教科書では決して教えてくれない新鮮な響きを持っている日本共産党は敵か味方か、はたまた救世主か?!

元日共最高幹部の監修による日本の革命政党の秘密を暴露解説する必読の一冊!!


内容(「BOOK」データベースより)

「蟹工船」なんか読んだって共産党のことはわからない。「共産党」と聞いて抱く疑問やイメージも本書を読めば解決。


著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)


筆坂/秀世

1948年兵庫県生まれ。高校卒業後、三和(現東京三菱UFJ)銀行に入行。18歳で日本共産党に入党。25歳で退職し、党国会議員団の公設秘書に。その後、衆議院議員候補をつとめ、95年、01年に参議院議員に当選。党政策委員長もつとめ、国会でも屈指の論客として予算委員会質疑やテレビ討論会で活躍。03年に議員辞職し、05年に離党

篠原/常一郎
1960年東京都生まれ。18歳で日本共産党に入党。

立教大学卒業後、短期間公立学校非常勤講師をつとめ、その後党専従に。党生活相談所長や国会議員候補者秘書をつとめた後、95年、筆坂参議院議員の公設秘書を皮切りに03年まで国会秘書として活動。この間、党「ムネオ問題追及チーム」などに加わり、筆坂氏の下で働く。

その後、党中央委員会に勤務した後、突如査問を受け04年に党除籍。

以降は、ジャーナリストとして活動し、ビジネス記事や中国などアジア諸国を取材してのルポ記事を執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


カスタマーレビュー


blackstar 5つ星のうち5.0
元「専従」による「お笑い日本共産党」 2009年10月27日

 ワーキングプアの問題、「蟹工船」ブームによってにわかに再評価されたかのように見えた日本共産党。その割には総選挙で議席を伸ばしたわけでもない。若い人はもはや魅力を感じない政党なのか?(方針だけみると民主党がもはや共産党みたいだし)あるいは秘かに党員を獲得しているのか?共産党員の生活は? 

 本書は今一つ実態がつかめない日本唯一の革命政党について、元「専従」(在家ではなく出家みたいなものか)職員がユーモアを交えてわかりやすく明かす「日本共産党の謎」。

 そして予想していた事だが共産党は「もはや革命政党であることは目指しておらず」「天皇制打倒も叫んではいない」し、「自衛隊の存在も暗に認めている」。元々「正社員労働者を指導する党」であったため、派遣社員やホームレス支援に党として積極的であったわけではない。さらに一部の幹部党員 (この本は一種の不破哲三批判本でもある) が裕福な生活を送っているのに比して「専従職員こそワーキングプア」である、という事実を暴露している。そして一部の宗教団体のように党トップの方針が絶対視されるあまり、党員は官僚化・硬直化し世間とズレていってしまう。

 とはいえ著者は共産主義そのものに失望している風でもない。マルクスの著書にはまだまだ読むべきところがあると言っているし、日本共産党の一般党員には無私で他人のためにつくすいい人が多いと言う。愛ゆえの批判本である。
 


___


白鯨 5つ星のうち5.0
今のところ最高の日本共産党入門書 2009年10月4日

日本共産党に関する正確な知識が手軽に得られる本。

今の日本共産党の実像を知りたい人は、読むのもあほらしい党文書か、左翼用語満載の新左翼or共産趣味者向けか、ろくに敵を知らないネット右翼の駄文しか選択肢がなかった。それを普通の人にもわかりやすくしたのが、著者の元上司筆坂秀世の「日本共産党」だが、書き慣れていないのと、マーケットの要請でセクハラえん罪事件等にページを割かなければならなかった分限界があった。

篠原常一郎氏は、かなりの筆達者の上に、筆坂氏に課せられていた制限も受けない。マルクス・レーニンの素養(これがない日共の多いことw)もあれば、共産党の内部にも詳しい。個人的に驚いたのは、労働者派遣法改悪(と書いてある。個人的には改正だと思っていた)時に現在の派遣社員の状況を共産党は正確に見抜いていた(私は見抜けなかった)ことだ。これに気がつき、同じ危機感を共有していた大手人材派遣会社もあったという。にもかかわらず、日本共産党中央委員会は・・・

その他、恋愛事情や共産党議員のスーツなど、小ネタも満載。かつての仇敵佐藤優の寄稿など盛りだくさん。不破哲三のマルクス論を笑える人から、民青の勧誘に困っている大学生まで十分な知識が得られるだろう。

それにしても日本共産党、これからやりづらいだろうな。こんな本を書く人が民主党の政策秘書になってんだからw

____


sonojordan VINEメンバー 5つ星のうち5.0
共産党よどこへ行く? 2009年12月26日

子どもの頃(70年代)BCL(ブロード・キャスティング・リスナーズ)をしていて朝鮮の声を聞いていると「共産党に入党させられるぞ」と脅されたものだ。
そのころの共産党とは日本では革命路線を叫んでいたが、すでに世界の共産主義圏と日本の共産党は断絶していたのだということを本書で知り目から鱗だった。

今、筆者は選挙では共産党に勝手に連帯しているが、そんな浮動票(無党派層)には日本共産党の入門書としてわかりやすく、しかも意外におもしろい。
もはや「科学的社会主義」の真髄はどこへやらの日本共産党の今後は何処へ?

3. 中川隆[-11096] koaQ7Jey 2019年10月01日 16:28:57 : b5JdkWvGxs : dGhQLjRSQk5RSlE=[1724] 報告

不破哲三が金の亡者になった経緯

緊急特番「チュチェ思想研究会inチャンネルくらら」
篠原常一郎 上念司【チャンネルくらら・3月4日配信】 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=EI0I2uJDl1A

4. 中川隆[-11080] koaQ7Jey 2019年10月03日 03:33:20 : b5JdkWvGxs : dGhQLjRSQk5RSlE=[1742] 報告

不破哲三が金の亡者になった経緯 2


#2019-09-13 テーマライブ「拉致被害者とチュチェ思想」 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=osnB_Q3PXNI

5. 中川隆[-11030] koaQ7Jey 2019年10月05日 17:46:06 : b5JdkWvGxs : dGhQLjRSQk5RSlE=[1795] 報告

篠原常一郎 オレの話し。古き良き時期の日本共産党幹部たちの思い出 #2019-09-09 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=xTAQ5To7IpQ


2019/09/08 に公開

ご要望にお応えしての共産党良き時代の思い出話。
正森成二、吉岡吉典、上田耕一郎のエピソード、現職国対幹部に不正行為をやらされ話。

6. 中川隆[-11015] koaQ7Jey 2019年10月07日 09:28:17 : b5JdkWvGxs : dGhQLjRSQk5RSlE=[1813] 報告
#2019-09-14 オレの話し。マルクス主義とレーニン主義。
コミュンテルンからチュチェ思想まで。 破綻しても共産主義の強い影響力 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=13D9s1RxP1U


#2019/09/14 オレの話し。マルクス主義とレーニン主義。コミンテルンからチュチェ思想まで。 破綻しても共産主義の強い影響力。

マルクス主義とレーニン主義は違う?
元共産党員が語る共産主義のあれこれ〜コミンテルンからチュチェ思想まで
体制としての共産主義が破綻しても、21世紀の今まで強い

体制として破綻しても21世紀の今まで強い影響を持つ共産主義。マルクスから解き明かし、独裁主義につながる民主集中制を持ち込んだレーニン、さらにコミンテルン結成とその支部として生まれた日本共産党。一方で平和的な議会主義のドイツ社民党の中に生き続けるマルクシズム、マルクス・レーニン主義を掲げて日本共産党と覇を競った旧日本社会党…泡盛を啜りながら問題意識を語りました。

7. 中川隆[-14818] koaQ7Jey 2019年11月19日 21:06:50 : b5JdkWvGxs : dGhQLjRSQk5RSlE=[-1905] 報告

チュチェ思想と不破哲三さん




なんと、不破哲三さんが最近もチュチェ思想批判に関わる本を出していた!…チェックせず大反省だが、中身は志位和夫さんの言ってることと違う(汗)

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