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あほ日本人と糞日本政府がどこまで極右化するか見てみたい。: 政治板リンク
http://www.asyura2.com/13/dispute31/msg/370.html
投稿者 暴論有理 日時 2016 年 3 月 26 日 10:52:45: Lhw6YrhSkkinE llyYX5dMl50
 


あほ日本人と糞日本政府がどこまで極右化するか見てみたい。

http://www.asyura2.com/16/senkyo202/msg/419.html  

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コメント
 
1. 中川隆[2105] koaQ7Jey 2016年3月26日 13:42:12 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[2085]

自民党は保守でない普通の資本主義、自由主義者だよ


2. 中川隆[2106] koaQ7Jey 2016年3月26日 13:48:25 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[2086]

そもそもこの現代に左翼・右翼に分類しているのが時代錯誤なんだけどね


「右翼」と「左翼」の語はフランス革命の間に作り出された。「右翼」は、国民議会で旧秩序の維持を支持する勢力(王党派、貴族派、国教派など)が議長席から見て右側の席を占めた事に由来する

共和主義や自由主義は、フランス革命後の議会では王党派との対比で「左翼」と呼ばれたが、19世紀後半からは社会主義との対比で「右翼」と呼ばれる事が多い

「左派」が共産主義や社会主義をめざす勢力を指すのに対して、

右派(右翼)は、左派勢力に反対して自由市場の資本主義を擁護する勢力(リバタリアニズムや新自由主義など)を指す。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%B3%E7%BF%BC


要するに、

日本共産党は左翼

反共自由主義は右翼

というのが現在での分類

安倍や竹中の様な TPP支持派が真性右翼

中道左派とかリベラルと言われているのは新自由主義、グローバリズム、構造改革派の事だからね

反安倍は反グローバリズム、反構造改革派だから保守、反動なのさ

因みに、マルクス主義者は中道左派でもリベラルでもない、むしろ極右に近い



3. 中川隆[2122] koaQ7Jey 2016年3月27日 17:52:18 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[2102]

左翼というのは 経済活動に規制をかけて中産階級や労働者を守ろうとするもの

右翼というのは政府の規制を緩和、撤廃し、市場原理に従い「企業活動の自由」を拡大しようとするもの

保守・反動というのはあらゆる改革を嫌って時計の針を逆向きに動かそうとするもの


TPP推進派は右翼

阿修羅の小沢支持者は保守・反動になる


4. 中川隆[2125] koaQ7Jey 2016年3月28日 09:46:34 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[2106]

街宣右翼は在日ヤクザと同体


在日ヤクザが警察に摘発されずに堂々とのさばっているのは、アメリカのロックフェラー等の国際金融資本の下請けをやっていて、虎の威を借りて政治家や記者を何人も暗殺しているから。

政治家やマスコミはこの事を知っているので、彼らには怖くて手が出せない。


国際金融資本→在日米軍・CIA → ヤクザ(同和・朝鮮系) → 政治家、記者を脅迫、暗殺

国際金融資本→電通(同和・朝鮮系が実権) → マスコミ(朝鮮系含む)→国民を洗脳

_____


アメリカに逆らった政治家の運命


長崎市長暗殺事件どう見るか 「テロ撲滅」騒がぬ権力側 

この事件の不思議さがだいぶ浮き彫りになりつつある。

 A いくつかの疑問がある。どうしてあの程度の動機で殺人までするのか。ああいう行政トラブルなんていくらでもある。犯人がテレビ局にまで手紙を書き、報道がどうなっているかを気にするなど、どうして個人的動機を世間に認めさせるのに熱心なのか。純粋の個人的感情の高ぶりだったら、どうして背後からしかもとどめを撃つようなことをするのか。暴力で飯を食うプロであるヤクザが金にならない人殺しをどうしてするのか。普通チンピラにやらせるのにどうして組長がやったのか。また、どうして選挙中の投票4日前というタイミングでやったのか。さまざまある。

 E 4年前のことをいまになって思い出したように犯行に及ぶというのが不可解だ。ヤクザを知っている人の話だが、背後からではなくて正面からドスで襲うのが普通だといっていた。それほど面子にこだわった恨みの純粋感情による行動なら、相手に思い知らせるという意味でもなおさら正面からだろうと思う。伊藤市長は誰からなぜ殺されたか分からないような殺され方だった。これは背後勢力に金で雇われた「殺し屋」だと見なすなら説明がつく。

 B この犯人は個人的動機を世間に認めさせるのに熱心だ。殺した後、真相は個人的恨みということを貫き通して、真相については明かさないという条件で契約した「殺し屋」ではないか。それだったら、どうして組長がやって、チンピラを使わなかったかという説明がつく。チンピラだったらペラペラ喋りかねない。それは背後勢力としては困るということではないか。

犯人は8500万もの借金を抱え、市長を殺すことでチャラにされたのではないかといわれている。食いあぶれている暴力団が金にもならないのに市長を殺すわけがない

選挙が終わり、改めて伊藤市長の銃殺問題の真相が注目されている。逮捕された犯人が発散する空気は異様である。「死のうと思った」といっていたが舌をかみ切るなどの様子もない。護送される写真もむしろ威張ったような雰囲気で、捜査当局がよっぽど大物扱いしているかのような印象を与えている。そして個人的恨みの単独犯行であることを理路整然と説明し、それがどう報道されているかを気にするほどである。


これは疑いなく背後勢力に雇われた殺し屋の仕業だというのが常識として語られている。そしてこの暗殺計画は、「個人的な恨み」で世間を納め、誰の仕業かは分からぬようにするという、真に卑劣な陰険さまでもっている。

事件の効果としては岩国・井原市長が米軍再編問題で反対してきたのがフラフラとなって条件交渉にはいるといったが後に取り消したり、広島・秋葉市長が公務中の警備を警察に頼んだりしている。全国の首長たちにとっては人ごとでない心境で受けとめられることとなった。

「下手に逆らうと殺される時代になった」という受け止めだ。インテリ層とか革新勢力もおとなしくチンとしている。これはいったい何かだ。今度の事件は、そういうことが全国的に見た最大の問題ではないか。恐怖心を持たせてものがいえなくさせていく。


暗殺は米国の手口 対日戦争も同じ

日本で暗殺とか謀略というのは珍しいことではない。敗戦後、中国革命が発展し朝鮮戦争をはじめようという時期、官公労働者の大量首切りをやり、共産党員とその支持者のレッドパージをやる時期、列車転覆の松川事件、下山総裁轢殺の事件を起こした。占領軍がやっていて、それを国鉄労組、共産党員がやったとでっち上げた事件だ。安保斗争後に、「アメリカは日中両国人民の敵だ」といった浅沼稲次郎が暗殺され、中央公論死傷事件も起きた。

今度の政治テロ、謀略というのは、アメリカのやり方だ。以前リビアで、カダフィの自宅をアメリカがいきなり空爆したことがあった。イラクでもフセインの家族がやられた。金正日も姿を隠したといわれていた。逆らう国の元首をピンポイント空爆で暗殺し、政権転覆をやるというのはアメリカの常套手段だ。

 D パキスタンのブットという大統領がいたが、暗殺された。なにが原因かといえば、原子力エネルギーを開発して工業近代化、自立の方向を目指した。これが許せないと殺された。イタリアのモロ首相は「赤い旅団」に殺された。「赤い旅団」は左翼の過激派だ。アメリカの都合に合わない人間の暗殺例はいくつもある。
http://www.h5.dion.ne.jp/~chosyu/nagasakikikikizadannkai.htm


小泉・竹中改革下で起きた幾つもの暗殺・冤罪事件。日本はもう法治国家ではない。


竹中平蔵という男の詐欺師ぶりについては、前のトークラジオでもお話しましたが、竹中平蔵という男に対する国民の関心はあまり高くないのかも知れません。

やはり国民にとっては、小泉純一郎とか安倍晋三の横でちょこまか動いているだけの人、という印象なんでしょうか。しかし、よく考えてみてください。確かに小泉純一郎も安倍晋三も共に国民を騙して日本の富をアメリカに貢げるだけ貢いだとんでもない総理大臣なわけですが、この二人に国民をうまく煙に巻くだけの知能があるわけがない。

うまく国民を信用させておいて、アメリカにとって利益となる政策を打ち立ててきたのは、竹中平蔵の頭脳によるところが大きいと私は確信しています。そして、竹中平蔵のバックにはもちろんジャパンハンドラーズの皆さんがずらりと勢揃いしており、彼らが竹中平蔵にあれこれと入れ知恵してきたことも見え見えです。

しかしながら、日本国民もそれほどバカではないので、小泉やら安倍やらの背後にそういった狡猾な連中がうごめいていることを鋭く見抜く人が沢山出てきています。そして、その人たちの中には小泉・安倍のやろうとしている政策を実際に止めることのできる力を持った人間もいます。しかし当然、そういう人たちはジャパンハンドラーズとそのバックにいる金融ユダヤ人たちから煙たがられます。

その結果、彼らは暗殺されたり、冤罪に巻き込まれたりして、命を失うか、社会的信用を失い、二度と小泉・安倍のやっていることを邪魔することができなくなります。

まるで映画か小説の世界のような話ですが、これは全て現実に起きてきたことです。さすがに安倍政権下でははっきりと誰の目にも分かるような暗殺・冤罪事件は起きていませんが、小泉政権のときにはあからさまな事件がいくつも起きてきました。

小泉純一郎は国民からの人気が未だに根強いですし、政治に華やかなイメージを与えた立役者という良い印象をもっている国民も多いようです。しかし、実際のところ、小泉政権はそれまでのどんな政権よりも真っ黒な暗黒の政権だったと言っていいのではないかと思います。

以下のリストが、小泉政権下および小泉政権に絡んで暗殺された人、および冤罪事件に巻き込まれた人たちの一覧です。こんなにあからさまに人が暗殺されたり冤罪に巻き込まれたりするなんて、もはや日本は法治国家とは言えません。それこそ、どこぞの後進国と同じじゃないかと思います。

(以下、阿修羅より転載)

あまりにも多くの人が死に過ぎた(磯尚義)(クオリティ埼玉) – 小泉内閣成立以降なにが起きたかのまとめ

これ以上、こんな状況を見過ごすべきではない

いつの間にか、日本は政敵や政権に都合の悪いジャーナリストらを殺害や痴漢冤罪にはめて危機を切り抜ける最悪の恐怖社会になってしまったようだ。下記に挙げた件、単なるほら話だと思ったら、ネットで調べて見てください。簡単に入手できる。

T・長谷川浩 2001.10.15
NHK解説主幹。911に絡み、イスラエル国籍を持つ数百人が被害を免れていたことを発表した数日後にビルから謎の転落死。事件性はないとして、検視もされていない。WTCビルに勤務していたアメリカとイスラエルの二重国籍を持つユダヤ人4000人のうち1人しか死んでいない事実(実はその一人も打ち合わせでたまたまWTCビルを訪れただけ)を番組で発表してしまった。

U.石井紘基 2002.10.25
衆議院議員。タブーなく闇の追求を続けた石井議員だけに当時から自殺説を疑う論調は数多い。家族によれば「日本がひっくり返る」ほどの国会質問を行う矢先の事件だったとされている。伊藤白水被告は事件7年目に「頼まれたから殺した」と告白している。ベンジャミン・フルフォード氏の調査によると、石井議員がつかんでいた内容は、りそな銀行の経営問題、警察のパチンコ裏金、整理回収機構の不良債権処理問題などと推測されるという。

V.平田聡 2003.4.24
公認会計士。りそな銀行を監査中自宅マンションから転落死。自殺とされたが、殺害されたとの見方も根強い。そもそも監査中に妻子を残して自殺する理由がない。

W.野口英昭 2006.1.18
エイチ・エス証券副社長。ライブドアファイナンス元専務。ライブドア事件に絡む野口英昭氏の自殺にも謎が多すぎる。野口氏は、安倍晋三官房長官の私的後援会組織「安晋会」の理事だったという。ライブドア事件と政財界の闇を一手に背負って口封じされた匂いが濃い。

X.鈴木啓一 2006.12.17
朝日新聞論説委員。リクルート事件解明のきっかけとなる、川崎市助役への未公開株譲渡スクープなど朝日の看板記者だった。2006年12月17日、東京湾に浮かんでいるところを発見され、自殺とされる。自殺の翌日、「りそな銀行、自民党への融資残高3年で10倍」のスクープが紙面に掲載。りそなが実質的に自民党の私有銀行化という事実を暴いたのと時を同じくして、怪死。スクープを目前に自殺するわけがない。

Y.石井誠 2007.4.25
読売新聞政治部記者。後ろ手にした両手に手錠をかけ、 口の中に靴下が詰まった状態で死んでいるのが見つかったにも関わらず事件性がないとの警察の判断を信じられるわけがない。石井記者は、郵政民営化やNTT解体に対する批判記事を書いていたという。
 
Z.松岡利勝 2007.5.28
衆議院議員。当時農水相。彼の自殺には謎が多すぎる。もともとこの人は腹黒一色だったのだろう。だが、BSEに汚染された米国毒牛輸入の解禁には抵抗を続けた。邪魔になって米国に暗殺されたという説は根強い。飯島勲前小泉秘書官に当てた松岡の遺書は飯島による偽物だと唱えるジャーナリストもいる。そう考えると、度重なる農水相の汚職発覚の背景も疑ってかかる必要がある。
 
[.山口剛彦・吉原健二夫人 2008.11.18
元厚生労働省事務次官及び夫人。まだ記憶に新しいが、恐らく小泉某によるインチキ出頭によって幕引きだろう。2人とも小泉純一郎が厚生労働大臣だった時代の事務次官。失われた年金や年金制度改悪の真実を知っていたとされる。ちなみに、殺害の数日後に民主党の長妻議員によって国会に証人喚問される予定だったと聞かされれば、もはや小泉被告の偽出頭を信じるわけにはいかない。身代わり犯の名前が“小泉”というのは、妙に暗示的というしかない。

【番外編】
T.植草一秀
経済学者。一度目の事件当時早稲田大学教授。りそな銀行の国有化に関するインサイダー取引を丹念に調査中だった経済評論家の植草一秀さんは二度も痴漢冤罪で逮捕された。植草さんは現在も冤罪を主張中。『知られざる真実』を読めば、冤罪であることが分かる。ちなみに副島隆彦氏も二度目の事件では被害者の女性が婦人警官、捕まえた男が私服の警察官だと断言している。

U.太田光紀
国税調査官。りそな銀行の脱税問題を調査中に手鏡でスカートの中を覗き、痴漢逮捕された。こうした冤罪を疑う人は、同じりそなに絡んで社会的地位の高いインテリが2人も痴漢で逮捕される可能性がどれほどのものか思いを馳せてみると良いだろう。しかも、同じ手口。これはありえない。

皆さんは、どう考える?21世紀になって10年足らずの間(小泉政権以降)、これだけ多くの人たちが政権の闇に絡んで謎の死を遂げたり、失脚させられている。もちろん、西松事件も番外編の一つである。特にりそな銀行に絡んで、2人が死に、2人が痴漢冤罪。これがどういう意味を持つのか。自社の社員が怪死しても、まともに追求しようともしないマスメディアにも強い懐疑心を感じざるを得ない。というより、ジャーナリストの怪死は見せしめで「真実を報道したら、お前も死ぬことになる」という圧力のようにも思える。単独で真実を暴けば身が危なくとも、全員で反旗を翻せば、もはや謀略の余地もないはずだ。いまこそ、良心的なマスメディアによる一斉蜂起を起こすべき時ではないか。

番外編にV.Wを追加します。
V.大久保隆規
小沢前民主党代表公設第一秘書。西松建設の献金問題に絡み、政治資金報告書虚偽記載容疑で逮捕される。虚偽報告はこれまで「形式犯」とみなされ、逮捕に至ることは無かった。しかし大久保秘書は家宅捜査当日、しかも任意同行無しという全く異例の状況で逮捕された。また植草氏の事案の時と同様、「容疑を大筋で認めた」という未確認情報が「関係者の話」として報道された。弁護団は後に否定。

W.高橋洋一
元財務省参事官。事件当時東洋大教授。財務省退職後、財務省の内幕を次々に暴露。「財務省を敵に回した男」と呼ばれる。東京・豊島園の入浴施設で窃盗の疑いで逮捕。「逃亡の恐れ無し」として釈放後、起訴猶予処分となるが公の場からは姿を消す。報道によれば「施設の脱衣所でカギのかかってないロッカーから現金と高級腕時計を置き引きし、そのままその施設で入浴した」という、常識では考えがたい行動をとった事になっている。

(転載ここまで)

ちなみに、これはあくまで2009年の時点での記事ですので、その後の事件については何も書かれていません。しかし、中川昭一氏など、明らかに暗殺と思われるような形でお亡くなりになった方は他にも何人かいらっしゃいます。もちろん、中川さんを殺したのは金融ユダヤ人です。

現在の安倍政権下においても、このような事件が起きないとも限りませんので、皆さんもできる限り、政界・財界の人たちの動きを注視してみてください。
http://rapt-neo.com/?p=9584


5. 中川隆[2126] koaQ7Jey 2016年3月28日 10:08:38 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[2107]

在日朝鮮人と被差別部落出身者のかなりはヤクザ・街宣右翼とか風俗関係の仕事をしています。


たとえ運良く一流大学に入ってエリート・コースを進んでもこういう歪んだ性格になってしまう事が多いですね:


在日朝鮮人・被差別部落出身のエリートの典型例


「最も危険な政治家」橋下徹研究 孤独なポピュリストの原点
http://www.asyura2.com/12/lunchbreak52/msg/452.html

竹中平蔵物語 _ 【怨念】竹中平蔵ってどうよ?【復讐】
http://www.asyura2.com/09/reki02/msg/301.html

「部落解放同盟」の歴代の幹部は「在日ヤクザ」であり「右翼を名のっているヤクザ」です 

そして これらは 暴力団の傘下団体です  

在日朝鮮人・被差別部落を差別利権として いまだに 公金を蝕んでいる人たちは 世界中調べても日本の部落解放同盟だけです 

そしてそれらの多くが「創価学会員」なのです

公明党が 解同が推進している「旧同和利権である「人権救護設置法案を ひつこいほど提出している事を見てもわかるはずです 
http://blog.goo.ne.jp/grzt9u2b/e/d11f2a0f6e4c3c1b5e45eaaef99f481a?fm=entry_awp

【尼崎大量殺人】角田美代子

718 :可愛い奥様:2012/10/26(金) 00:42:41.62 ID:T+Siyv7V0

中学生の頃からこれなら、やはり父親が「こわい」人だったんだろう。
この女のその後の他人をコントロールするやり方、
あちこちで繰り返していた恐喝のやり方、
どれも893のやり方そのものだ。

近畿地方の人間なら、この父親がどういう出身でどのような人間かは分かるだろう。

同和の連中の「糾弾会」が、まさにこの女が回りの連中を追い込むときのやり方と同じで、長時間掛けて「差別した」と言いがかりを付け、何時間、何十時間と追い詰めていく。 一体、何人「自殺した」か分からん。

人権擁護法案が通れば、こういう連中が国のお墨付きをもらい、
一般市民相手に、この角田という女が取り巻きを連れてやったようなことを
やりたい放題になる。

分かるかい?

こういう連中がある日、突然「お前は差別した」と言って押しかけて来るんだよ。
---
 私は同和は、在日に乗っ取られていると思っていますけどね。


853 :可愛い奥様:2012/10/26(金) 07:24:06.02 ID:pDP3eIHS0

ところで、いつの間にか、
在日朝鮮人が、解放同盟なんかの幹部に、なっているわけだけど、
関係ないよね?

865 :可愛い奥様:2012/10/26(金) 07:57:10.12 ID:T+Siyv7V0

街道(在日)に言え。ここがせっせと同和教育やってんですよ。

856 :可愛い奥様:2012/10/26(金) 07:44:42.64 ID:T+Siyv7V0
>>853 
同和の糾弾会を乗っ取ってるんだから、関係あるでしょう。
これからの国民生活に。

868 :可愛い奥様:2012/10/26(金) 08:00:20.42 ID:T+Siyv7V0

★「部落解放同盟」 とは、朝鮮人避難民がそのまま定住した部落組織で、略称は解放同盟 「同和」 である

福岡・奈良・京都・兵庫・大阪を中心に全国に「朝鮮部落」、彼らは「部落」「同和」と称する地域が全国に存在する。戦後に「朝鮮部落」のバラック小屋が建ち始めたのは戦後すぐのことであった。戦後、日本に大量に密入国して来た、韓国や北朝鮮人連中が大量に日本に入ってきて、朝鮮人達は勝手に日本人の私有地に入り、繁華街の真ん中にも入り込んで、あっちこっちでバラック住宅を建てて住み着いた。戦後は婦女子や老人しかいないことをいいことに、日本人住民を追い出して家を奪い取り住み着いた地域だ。

京都には、不法占拠された「朝鮮部落」が数多く存在する。これらの地域は、番地もなく、日本の法律が及ばない無法地帯と化していた。こうした朝鮮人の「不法占拠」部落地域には、水道や電気の設置などは無かった。これに対して、「不法占拠」している朝鮮人達は、朝鮮部落差別だと「部落解放同盟」として、全国で「同和」を組織して周囲の日本人に対して勝手に差別されていると叫んでは脅しては要求し、日本人に敵意と憎しみを持ち始めた。

市役所も、日本人の私有地を「不法占拠」しているバラック小屋を立ち退かせるべく、朝鮮人達の収容先として、無償タダで市営団地や公共施設を提供した。また彼らは占拠している地区の公共工事名目で多額の金も要求してきた。更に落民への生活保護も要求してきた。

全国の市営住宅にこのような朝鮮人が生活保護を受け集団で住んでいるが、このよう な特殊な在日市営住宅が全国に存在する。


***
 街道=いわゆる被差別部落と思い込んでる。
 今でこそこれは事件だが、戦後はこんなのざらだ。


864 :可愛い奥様:2012/10/26(金) 07:56:07.20 ID:T+Siyv7V0

B系は昔は確かに差別と貧困に喘いでいた人たちだった
だが身内にアウトローが多数いたのが運の尽き
解放同盟がヤクザに乗っ取られるのはあっと言う間だったとか

弱者利権ゴロに成り果てて以降
真っ当な奴から順に引っ越して行くので
今ではすっかりクズの吹き溜まり

元々周囲居住区と交流が無いのが悪いのか
B地域居住者は非常識・電波系が多いのがデフォだったのだが
それでもガチヤクザなんぞに近づきたくないのが人情らしく
マシな奴から順に逃亡
逆にクズが身内を呼ぶので更にゲス度が濃くなる悪循環
---
 まともなBは外でて働居てますでしょう。中でも働いているし。
 Bだけ叩く朝日とか本当にクズ中のクズだと思いますが。
 橋下は良くわかりません。本当はなんなのか


878 :可愛い奥様:2012/10/26(金) 08:13:22.08 ID:6yDByl+y0
>>864
解同が尖鋭化したのは明らかに朝鮮系のせい。昔、日本共産党からの支援があった頃に
朝鮮系との結婚を勧めてましたから。同じ被差別者同士ということで。

ちなみに民団は過去、犯罪者には厳しかったです。しかも日本に居座りたいなら帰化し
よ、しかし帰化は犯罪歴があれば出来ないよ、と引き締めてました。
逆に甘かったのは総連。
通名主義は総連が積極的でしたから。
http://ikura.2ch.net/test/read.cgi/ms/1351131169/957n-


ヤクザ・街宣右翼・暴力団の出自の内訳は部落(同和)60%、在日韓国・朝鮮人30%、


アメリカ合衆国のマフィアにイタリア系や中国系のマイノリティが多いのと同様に、日本における暴力団の巨大化も、特定の社会集団に対する差別が原因の一つだという説がある。

猪野健治は、『やくざと日本人』の中で、昭和中期の関西や北部九州の部落の悲惨な現状を取り上げ、日本社会に「やくざとなるか土方になるか」しか、選択肢の無い若者が多く存在する事がやくざの温床であるという見解を示した。

また自身の取材から得た印象として、もとより体系的な統計があるわけではないが、と断りながらも、現在の暴力団員の半数は部落も在日朝鮮人も出自に持たない「市民社会からのドロップアウト組」だろうと推測している。

デビッド・カプラン(en:David_Kaplan_(author))とアレック・デュブロ(en:Alec Dubro)の共著になる『ヤクザニッポン的犯罪地下帝国と右翼』(第三書館。原書名は『Yakuza:The Explosive Account of Japan's Criminal Underworld』)には、


「日本の最大広域暴力団・山口組の構成員2万5千人のうち約70%の者が部落出身者であり、約10%の者が韓国人等の外国人」


という記述がある。ただし、原書のみ。邦訳版では削除。加藤久雄・慶應義塾大学教授が、自身の論文の中でこのデータを引用した。

会津小鉄会長・高山登久太郎は講演で、

「ウチの組は同和が3割、在日が3割だった」

と発言したことがある。(彼の組は、会長が在日だったため、在日の割合が高かったと見られる。)

宮崎学は、大谷昭宏との共著、『グリコ・森永事件 最重要参考人M』で、

「関西に暴力団が10人おったらそのうち9人はマイノリティ」

と発言している。


元公安調査官・菅沼光弘は、2006年10月19日に行われた東京・外国特派員協会における講演で、山口組のナンバー2である高山清司から聞いた話として、

暴力団の出自の内訳は部落(同和)60%、在日韓国・朝鮮人30%、一般の日本人など10%である

という見解を示した。


山口組顧問弁護士を務めた山之内幸夫は『文藝春秋』昭和59年11月号に寄せた「山口組顧問弁護士の手記」において

「ヤクザには在日朝鮮人や同和地区出身者が多いのも事実である」

「約65万人といわれる在日朝鮮人のうち約50%が兵庫・大阪・京都に集中していることと山口組の発展は決して無関係ではなく、山口組は部落差別や在日朝鮮人差別の問題をなしにしては語れない」

と述べた。

ただし、2008年の政府公式統計によれば、その年に刑務所に入った受刑者のうち暴力団加入者の国籍別比率は、

日本国籍3191人で約97.7%、韓国・朝鮮籍63人で約1.9%となっている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9A%B4%E5%8A%9B%E5%9B%A3


暴力団組長の4割は在日韓国朝鮮人


指定暴力団の指定状況[大阪府警察]より


★稲川会・・辛 炳圭
★七代目合田一家・・金 教煥
★極東会・・曹 圭化
★九州誠道会・・朴 政浩
★福博会・・金 寅純
★酒梅組・・金 在鶴 (前会長)
★松葉会・・李 春星(前会長)
★双愛会・・申 明雨(前会長)


2次団体など
--------------------------------------------------------------------------------
★章友会・・朴 泰俊(通名:石田章六) 山口組顧問

指定暴力団の数:22

その内在日が代表を務める暴力団:8

暴力団の内、約4割が在日韓国朝鮮人に占められていることになります


元公安調査庁の菅沼光弘氏曰く

「ヤクザの6割が同和関係者、3割が在日韓国朝鮮人である」

という確かな情報もございますので、暴力団のほとんどを在日や同和などの犯罪者が占めていることは間違いないでしょう
http://asgijp.blog104.fc2.com/blog-entry-378.html





27 :可愛い奥様:2012/10/23(火) 12:27:10.02 ID:gTJQWFsk0

警察だけに責任を求められない。
政府のやり方が問題だった。

朝鮮人、在日や総連などに配慮しすぎた政治が問題だ。


警察が逮捕 → 在日の組織が抗議(在日が入り込んだ解同も参加)

 → 人権団体などが弱者保護と横槍を入れる → 息のかかった政治家が動く

→在日犯罪者が解放される → 警察官や関係者に報復=野放し。

103. Posted by 以下、ゴールデン名無しがお送りします。 2008年11月06日 13:36

八九三が悪いわけじゃないだろうな。


お金持ってる人が悪いこと望む → 自分の手は汚したくない → 金渡して怖い人組織作る → そこから買う形にする


まあこんなトコだろう。需要が先にあるんだよ。
全て上が管理してるんだk… あ、誰か来た

127. Posted by 以下、ゴールデン名無しがお送りします。 2008年11月06日 17:44

ヤクザの利点はただ一つ。落伍者のセーフティネットだよ。
自由競争?社会なんだから、ある程度落伍する人間は出てくる。ヤクザは落ちぶれて自殺しそうな人間を救う組織・・・だった、少なくとも江戸時代までは。
今は多分部落三割在日三割できな臭いから、本当に救ってるのかどうかは微妙だけど。

ヤクザは必要悪というより、必要な枠組みと捉えるべき。悪いと決め付けてるのは、単に恣意的な倫理観に過ぎない。

129. Posted by 以下、ゴールデン名無しがお送りします。 2008年11月06日 18:35

むしろ、落ちぶれさせて自殺者量産させている気がする。
闇金とか賭博とか薬物とかで。

136. Posted by 以下、ゴールデン名無しがお送りします。 2008年11月06日 19:41

小泉元総理大臣が窒息プレイ好きでやり過ぎのあまり
別の意味でヤってしまったという噂話はずいぶん昔に読んだことがあるな。


139. Posted by 以下、ゴールデン名無しがお送りします。 2008年11月06日 19:46

実際日本には日本人が思ってるよりやばい組織が数多くある。
普通は一生関わらないけどな。

155. Posted by 以下、ゴールデン名無しがお送りします。 2008年11月06日 23:53

前に豚速に中東に幼時売春しに行った奴の報告スレがが載ってたが
そっちは幼女と売春したうえ吸引系の薬までやらせるという本物の外道だった。
しかも海外でやったから絶対につかまらねーしざまあWという態度で腸が煮えくり返る。でもログ消えてた。

158. Posted by 以下、ゴールデン名無しがお送りします。 2008年11月07日 01:49

生殖機能のない子供を強姦するというのはチンパンなどサルの世界では既に確認されている行為だ。つまり幼女をやっちゃうのは社会的に認められない行為であって、決して「生物的に異常」なのではないぞ。

171. Posted by 以下、ゴールデン名無しがお送りします。 2008年11月08日 21:31

規制が厳しすぎると裏の資金源が増えるんだ。

例えば風俗が無くなるとどうなるか。
エロ本が無くなるとどうなるか。

多くの人間は犯罪以外の所で我慢できる。
だが犯罪以外の方法が全て規制されたら…。
人間から性欲が無くなることは無い。

あとは分かるな?
何事も程々が一番。

必要悪って必要なんだよ。
http://blog.livedoor.jp/goldennews/archives/51175447.html


6. 中川隆[2127] koaQ7Jey 2016年3月28日 10:33:40 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[2108]

橋下徹が典型的な在日右翼、新自由主義者、グローバリスト、構造改革派


「最も危険な政治家」橋下徹研究 孤独なポピュリストの原点
(『新潮45』11月号)筆者・上原善広氏
http://zasshi-journalismsyo.jp/
http://zasshi-journalismsyo.jp/pdf/12_taisho_hashimoto.pdf


橋下家一族プロフィール


▼実父:橋下之峯
暴力団山口組系土井組組員
背中に観音龍倶利伽羅不動の模様の入れ墨

▼叔父:橋下博S
暴力団山口組系土井組組員 表の顔は土建屋
同和団体や部落解放同盟に所属
借金踏み倒しの前科
橋下知事になって公共事業受注額が2倍
韓国に支店

▼本人:橋下徹
実家 大阪府八尾市安中地区 同和出身
読売テレビが本拠地の御用タレント
学生時代に詐欺商売
暴力団関係会社を転々
極道詐欺師入門みたいな本を出版
外国人参政権賛成
放射能がれき受け入れ賛成
原発再稼働等 住民投票に反対

▼いとこ
1999年11月に東大阪で38歳の雑貨卸商を金属バットで殴り殺した
刑務所出獄後大阪府議の秘書になっている

橋下徹はサラ金から借りる人に生命保険をかけさせて自殺に追い込む名人だった。

嫁がいるにも関わらず橋下弁護士風俗で毎回決まって(上下同時責め)3Pハーレムコース通ってたらしい


★橋下徹の下半身「性欲非常に強くSっぽいコスプレ好き」週刊文春スクープに降伏


「橋下さんは奥さんに気を使って、遅い時間になっても絶対家に帰らなきゃならない人でしたから、大阪梅田のヒルトンホテルなんかで待ち合わせすることが多かったですね。

で、食事→ラブホテル、というパターン。

はじめはその都度、別のラブホテルに行っていたんですが、橋下さんが伊丹空港の近くにあるバリ島風のラブホを気に入ってからは、ほとんどそこでしたね。

性欲は非常に強く、なんとなくSっぽいところもあったと思います。

Hしている最中、いきなり

『変態の人はね、犯罪者の心境はね、パンツかぶったりしてね。犯すんだよ』

と言ったこともありました。そのとき、橋下さんも私のパンツをかぶりたそうな素振りを見せていましたけど(笑)。

Hはナマでやっちゃう時もありました。橋下さん、お子さんが七人もいるんでしょ?

 自分で『オレは的中率が高い』って言ってましたけど、私も若かったですから、
『外出ししてくれたら大丈夫かな』ぐらいの軽いノリだったんで、あまり気にしていません(笑)。

それと橋下さんはコスプレも好きでしたね。一緒によく行ってたバリ風のラブホテルにはコスプレの貸し出しサービスがあったんですが、私はスチュワーデスやOLの格好をさせられたことがあります(笑)。

『これ着てほしいな〜。次はこれ着て欲しいな〜』って、次々と制服を渡すんです。

それで私がコスプレすると『可愛い!!すごい似合う』ってメッチャ喜んでくれました(笑)」
http://logsoku.com/thread/uni.2ch.net/newsplus/1342818520/

橋下にはヤクザを始めとするブラック勢力との関係が後を絶たないようである。


ハシゲについてタレコミが
http://www.nikaidou.com/archives/28725


橋下が弁護士時代からヤクザ、同和等闇勢力、違法な株価操作など様々な犯罪組織との関係が窺い知れる。また彼が在日の子供であると報じたものもある。


同和と暴力団 公金をしゃぶり尽くした日本の闇人脈 
(一ノ宮美成、グループ・K21著)

今回の報道を受け、改めて付け加えると、橋下氏の実父・故之峯氏とその弟・博S 氏の両者を知っているという安中地区の地元住民は、筆者にこう語っていた。

『(橋下氏の実父の)弟は、安中で水道工事会社をやっていたが、いまは倒産してない。
この水道工事会社は、実は橋下知事(当時)の実父が段取りして設立した会社や。(実
父は)大男で暴れん坊だった。土井熊組系津田組の三羽ガラスといわれたほどの男や
った。実父は”ピキ”と呼ばれとった。三人とも在日やった。暴力団の組員という立
場上、名前を出せなかったんで、弟に会社をやらせていたんや」


地元住民は「橋下家は在日」と証言しているが、弟・博S氏が、先に引用した 『新潮45』の記事の中で、「在日とかいわれるけど、同和や」と否定している。
筆者は 取材の過程で、複数の人物から「在日」と聞いている。

http://www.asyura2.com/12/cult10/msg/312.html


やくざと結婚する下関の女は長州藩の武家の娘なのかどうか詮索されたくなかったようである。
またやくざの亭主と離婚し子供も引き取ったのになぜやくざの亭主の姓を名乗らせたのかも疑問である。
その後朝日販売部門の有力者と再婚した際に義父の姓を名乗らずに自殺した父の姓を名乗らせ続けたのも不自然である。

苗字もハシシタという読みが正しくハシモトというのは通称のようである。


橋下の父親は在日ヤクザで、母親は下関の氏族の子女とされていたが、由緒ある家柄の娘が朝鮮ヤクザと何処で知り合い妾となり駆け落ちするというのか。常識的に考えて有り得ない。因みに離婚しても、実の父親の姓を名乗らせることは韓国や北朝鮮の慣習であるらしい。

さらに不思議なことに、橋下は朝日新聞出版などに対し慰謝料を請求すると大騒ぎした反面、在日と書かれた宝島社には請求しないということは事実であり、そのことを知られたくなかったと推測される。

そもそも自民系の新潮が「橋下=同和」の情報操作を行ったのではないかと私は疑惑を抱いている。その中に軍人の娘(?)とされる橋下の母親は、同和地区に住みながら、公的支援を一切拒否したと美談が報じられているが、これも非常に疑わしいと私は感じている。再婚相手も朝日新聞の販売拡張の元締めであり、ヤクザとの関係が十分に疑わしい職業である。この男の稼ぎで橋下を私立大学へ、妹に至っては海外留学させたというのだから益々嘘で固まられた気配がする。
http://blogs.yahoo.co.jp/nothigcat2000/archive/2013/6/5


ヤクザの息子、不倫、売春街の弁護士…橋下氏の素顔

(抜粋)※同和地区名部分は伏字で転載、原文ではそのまま


日本軍の慰安婦の歴史をあざ笑った橋下市長こそ、不透明な人生があざけりの対象になってきた人物だ。 今回の発言でそのストレスを解消しようとしたのかもしれないが、思うようにはいかなかった。 元慰安婦の女性に対する橋下市長の発言は根拠のない妄言だが、あざけりの対象となった市長自身の人生は「事実」だからだ。

これまで日本で明らかになっている妄言政治家、橋下氏の正体をまとめた。


橋下氏の父親の同和出身説と自殺説を最初に指摘したのは、ノンフィクション作家の森功氏が2010年12月に『g2』に掲載した『同和と橋下徹』という記事だった。


森氏は同和地域の大阪府●●市▲▲地区に橋下氏の父親が住んでいた事実を確認した。
ただし、生来の同和出身者だったかどうかは確認できなかった。

橋下氏の母親が

「夫は時々ここで暮らしたが、先代から住んでいたわけではない」

と証言したからだ。上原氏は

「▲▲にある墓所には橋下徹から三代前の曽祖父の名が刻まれている」

と書いた。 「代々住んでいたわけではない」とする母親のインタビュー内容を覆す事実だ。


決定的証言は橋下市長の叔父、橋下博トシ氏(トシは亟の下の一をれんがに変えた字)の口から出た。
スキンヘッド姿で土木・設備工事会社を経営する叔父は、同和事業の利権に絡むやくざの出身だった。その息子は金属バットで殺人事件を起こし、服役した前歴がある。

橋下市長の父親と叔父はいずれもヤクザで、▲▲で生まれた同和出身者だった。

前夫が死んだ後、橋下市長の母親は意外な選択をする。

橋下市長が小学5年のころ、前夫の故郷である▲▲の近くに引っ越したのだ。
やはり同和地区とされる■■地区だった。

しかし、一般向けの団地に住んだため、同和対策の補助は出ていなかった。

橋下市長はこれまで「補助金は受け取らなかった」という事実を強調し、自身が同和出身だといううわさを否定してきた。
http://www.asyura2.com/12/asia14/msg/326.html


7. 中川隆[2130] koaQ7Jey 2016年3月28日 12:30:47 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[2111]

街宣右翼、ヤクザ、被差別部落民、創価学会員は殆ど重なっている

127. Posted by 以下、ゴールデン名無しがお送りします。 2008年11月06日 17:44

ヤクザの利点はただ一つ。落伍者のセーフティネットだよ。

自由競争?社会なんだから、ある程度落伍する人間は出てくる。ヤクザは落ちぶれて自殺しそうな人間を救う組織・・・だった、少なくとも江戸時代までは。

今は多分部落三割在日三割できな臭いから、本当に救ってるのかどうかは微妙だけど。

ヤクザは必要悪というより、必要な枠組みと捉えるべき。悪いと決め付けてるのは、単に恣意的な倫理観に過ぎない。


裏には裏の道があり  2011/2/25(金)

たまたま1月に新年のご挨拶ということで、工藤会系の事務所へ足を運んだ時、いろんな人と出会って話をさせてもらいました。その中にA氏はいました。


A氏は田川市の出身。部落差別の中で気が付いたら893のご職業をされているということだった。

残念ながら筑豊地方や北九州市内というのは無数の部落が存在している。15歳になって中学を卒業すると当たり前のように働きに出るのだが、もちろん仕事が無い。
部落出身ということを隠してうまく就職できても結局、後からバレてクビになる。

男性の場合はかなり働き口が狭いので、多くの人間が余ってしまう。それでしょうがないから裏社会へと入ることになる。

そちらのことはまた追々。今回は女の子の方の話。


とりあえず15歳になって中学を卒業したらお水商売の世界へ入るのが半ば、常識のようになってしまっている。在日の経営するパチンコ店などに働きに出るのもいいが、正直、稼ぎが段違いなのですぐに辞めてしまうという。


そのA氏は斡旋をする仕事をしてる。

中洲がもちろんメインではあるが、大阪の飛田新地、名古屋、札幌、東京などにも顔が広く通じていて、15歳になった女の子を広く斡旋しているということを話してくれた。


部落の地域だと常識なんて無い。 我々の考える常識とはかけ離れた世界がそこには存在している。暗く・・・絶望と悲観と・・・ 


A氏が、15歳になった少女と出会い、話を聞いてみると、

初体験は小学生の時で、部落の中でも何度も何度もレイプされたり、

時には父親にレイプされたり、祖父にレイプ、義父にレイプされたり、

さらにその全員に順番にレイプされたりして育つ。

ちょっとキレイめで可愛らしい子になると、15歳の時にすでに男性経験は500人というとんでもないのもいるのだそうな。

だから、中学を卒業したばかりの女の子に声をかけると、喜んでお水で働きたいと言うらしい。今までは襲われてもただ快楽を得るだけで、お金にはならなかったが、これからはセックスが金になると知って喜ぶのだそうだ。 私にはまったく信じられないが、それが部落の世界なのだそうだ。

15歳でいきなりソープデビュー。15歳という若さで本番ありということだから、料金は8万でも10万円にも設定しても客は殺到するという。ほとんど中学生のような少女と金を払えば合法的(?)にセックス出来ると聞いて金の使い道に困っている男達は群がる。1回10万円でも1週間に30回の予約を入れた強者もいたらしい。凄過ぎる。


本人の取り分は半額。それでも、中学を卒業したばかりの少女が1年でもの凄い金額を稼ぎ出す。


さすがにまだ本番までは抵抗があるという少女の場合はお触りだけのピンサロやキャバクラで働く。ソープにはかなわないが、やはり中学卒業したばかりの女の子がってことで固定客はいっぱい付くからなかなかの収入になるという。

入った金で整形をして綺麗にして、うまくいけばAVにでも出てまたそれなりのお金を稼いで部落出身の男と結婚してはすぐ離婚、また結婚してはすぐ離婚を繰り返す人生を送る。


娘が生まれると金になるってことで、金が欲しい父親は娘をレイプして子どもを産ませたりする。男の子だとガッカリし、女の子だと大喜びする。

私が出会ったことがある女性は、祖父との子どもを産み、義父との子どもを産んだことがあるって平気な顔で話してくれたから、驚いたことがありました。


精神病を患っている人も部落にはたくさんいて、産まれてくる子どももまた精神病に。


A氏が話してくれた悲惨な女の子の話。

産まれてすぐに精神病と分かり、父親が育児放棄。母親は自殺。

その後、祖父母が育てたが、小学校に行く頃からさらにおかしくなり、いつも下着姿でその辺を徘徊したりしてどうしようもなかったという。

で、部落の大人の男性たちが毎日レイプ。
集団で次から次へとレイプ。

中学生ぐらいの年齢の頃には2人の子どもがいたという。

そんな年齢でも服を着ないでその辺を徘徊しているものだから、男性が寄ってきては普通に道端でレイプされているとのこと。誰も止めないし、いつもの光景といった感じ。それで次から次へと精神病を患った子どもが出来たという話を聴いた。


A氏が言うには、その少女は部落の人間に毎日レイプされるためだけに生きている、とのこと。


なんだろうね・・・・悲惨を通り越して、言葉が出なかった。

A氏が言うには、そんな精神病患者でも植物を言われた通りに育てることぐらいは出来るのだそうだ。だから、大麻を育てさせては、少ない生活費を渡すということが行われているのも普通のことなんだそうな。たぶん、それが大麻だと知らずに育てるんだろう。育てるとお金がもらえるから一生懸命育てる。普通だったらおかしいと思うが、残念ながらそう思う回路を持っていない。


そんなことを繰り返しては、A氏は少女と大麻で組の中でものし上がっていったそうな。

やはり経済力を持った893は上からも当然重宝されるし、金を山ほど持ってる構成員は出世も早い。

「にいちゃん、金に困った時はいつでも電話ちょうだいな。金ならいくらでもあるからいつでも助けてやるわ」

って、にやっとしながら話してくれた。

「大丈夫、金には困ってないから」

そう伝えると、またにやっと笑いながら奥の部屋へ入っていった。
http://blogs.yahoo.co.jp/canon_beginner/64016850.html


朝鮮部落の朝は、酒の臭い。2011-01-03 | 日記


私は、この朝鮮部落に住んでもう8年ぐらいたちます。

あさは、ひとのさぐりあい、ひとのけなしあい、おまけに悪口大会、
そうして、つながりといえば、兄弟姉妹のセックス関係だけです。

あんまり近親相姦がおおいので、ちんば、いざりがたくさんいます。
それに、通名も当たり前で、年賀状も通名らしいです。

この朝鮮部落の臭いは、時にねこのしょんべんのにおい。
ときに、酒の発酵した、いやなにおい、または、たまに洗濯のいいかおり、

朝鮮人が昨年しんでいきましたが、内密に葬式をしたらしく、釣り目のあつまりはみれなかったです。

そのひとは、すこしおかしなひとでした。

いつも、のぞいてました、大家にうその通報はするは、本当にいやなひとでした。
「うえから、みえるんだろう」とか
「おいだしてやる」とか

困っていたら、しんでゆきました。北朝鮮のほうへたぶん灰はとんでいったのでしょうね。

朝鮮部落の若者は、結婚しませんというよりも、できません。
または、朝鮮部落同士まぐわります。

それで、ちかくにある産婦人科でおろします。
生めない子つまり、近親相姦のこどもだからです。

性の関係は、普通の人よりも、はるかにはげしいです。
結婚できないためなのか?

ストレスの多い環境のためなのか?
すごい、年齢まで、近親相姦または、デリヘルなどでやりまくりますね。

この町のいいところは、ひとのさぐりあいですので、
孤独死はありません。たぶん大家が勝手にさぐりますからね。

朝鮮人同士の仲のよさ、それはすごいです。
ほかのものをよせつけないし、臭い部屋でも平気ですね。

孫も、ちょうせんじんなら、かわいそうとしかいいようがないです。
人間のうじですね。

私の住む町は、●●朝鮮部落です。
しかし、みんなは、ひみつにしております。
http://blog.goo.ne.jp/ootomo0320/e/fc08fc45f24c9891f107bc50f2a03dd7

部落民は170万人。在日は100万人。

これらに「ロータススートラによる仏教連合」という法華経の思想が食い込んだために、創価学会員が多い。

創価学会は部落や在日なの?


12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/23(月) 13:06:22.58 ID:tukDQ+1q0

そのとおりです。


196 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/08/30(木) 23:07:36.51 ID:1zmFT9y2O
>>1
ちょうど半々。
そう覚えておけば、間違いないですね。

240 :名無しさん@お腹いっぱい。:2013/02/26(火) 23:15:52.34 ID:G2JxT4X5O

だいたい、そうだね。
幹部から末端まで、人員数も影響力も、ほぼ半々といったところでしょう。

163 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/08/04(土) 23:12:20.35 ID:+HQnvZAFO

そうですね。
現在の影響力・支配力は、ちょうど半々といったところでしょう。


154 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/07/23(月) 10:26:25.61 ID:V5Wwg8t/0

昔は部落民と朝鮮民に宗教の自由は無かった。

浄土真宗
これで婚姻など差別されていた為、創価学会などと訳のわからないチョウセン人を敬う集団となった


232 :名無しさん@お腹いっぱい。:2013/01/24(木) 03:20:39.92 ID:ugmYAY2E0

尼崎や神戸市長田区
朝鮮人の多い地域に創価の影あり

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/01/23(月) 11:08:48.17 ID:AqVUHsL10

エタや在日に創価信者が多いのはまぎれもない事実だ。
知人のタクシー運転手が、言っていたが、
支部の総会があると、エタ家族がタクシーをいつも予約するそうだ。
あと、天理教信者にもエタや在日が多い。

175 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/08/06(月) 11:33:24.23 ID:VlE3Ce750

就職や仕事もらったりするのも都合がいいんだろ。
そういうのもありかな

67 :可愛い奥様:2012/10/26(金) 14:35:24.02 ID:ykF5ym6R0

ソウカの組織も下部にも上層にも在日がいっぱい
早く後継者者争いで弱小化して欲しい


66 :可愛い奥様:2012/10/26(金) 14:31:48.25 ID:DfjzgNRF0

帰化してたらOKみたいなレスを見かけることあるけど そういう問題じゃないんだよね。

もう、血・DNA・脳細胞レベルで日本人とは違う。 日本で生まれ育ったって、親がZだと考え方や性格・躾など家庭での性格形成に影響があるからいくら日本の教育を受けさせて、日本の道徳を教えてもダメなんだよ。

苗字や出身地、顔つきでどうにか判断しようにも、母親や母方の祖父母
がZだと、もう見分けがつかなくなるよね。

本人も知らされてない事も多いだろうし(大人になって、祖母がZと知ってショックを受けたけど、自分のルーツと向き合うために葛藤したけど自殺した美人作家もいたよね)

結婚する時は、相手の両親だけでなく両親の祖父母やお墓参りをかねて相手のルーツを訪ねて、お墓に刻まれてる名など、自分の目と足で確認しないとダメだわ。

北九州監禁事件では


大便排泄を1日1回に限定し

全裸のままトイレに座らせることなく、がに股で排便させてそれを観察した

勝手に漏らした場合、大便は口で食わせた

言うことを聞かなければ通電といって性器に電極を取り付け電機拷問を行った

一瞬で皮膚が熱傷で破れ脳まで衝撃が来て記憶を失うほどの拷問であったそうだ


朝鮮民族はこういうことを好むのである

ゆえに、監禁されれば飲尿食糞を余儀なくされ、監禁された日本人は
拷問されながら大小便を食べるという地獄の監禁拷問生活をおくる羽目になります


朝鮮人が残酷なのは当然で大陸の人は日本人とは文化背景が違います

チンギスハーンの拷問好きは有名ですし、中国も拷問文化でした朝鮮人の李氏朝鮮もそうです。よって在日に監禁されると大変なことになります


殴る蹴るの基本的なものから、

タバコの火を押し当てる、

ハンダコテで体中焼く、

尿道にマッチ入れて火をつける、

在日が起こした北九州監禁事件のように電撃を与える

大小便を食べさせる


など拷問の種類には事欠きません


女性であれば、激しく輪姦・撮影されたあげく、

全身にピアスを通され

穴という穴は拡張され、


在日が起こした女子コンクリ事件では

鉄アレイを膣と肛門にいれ蹴飛ばしていた有様です


在日を日本人と同じと思ってはいけません、農耕民族と大陸の殺戮民族では文化が違うのです


かわいい娘がいるとこうなります

全裸首輪で性奴隷家畜便器として完全監禁

少しでも反抗したらタバコの火を押し当てたりしていうことを聞かせます

何回も犯されてガバガバになり腕が入るまで広がりきります

尻の穴もそうなります、

栗には太いピアスがされるでしょう

SMビデオやスカトロビデオ撮影もあるでしょう、

厳しい拷問生活で かわいい娘は大便と小便を喜んで四つん這いのまま食べるようになります

こうして肉便器になり、最後は利用価値がなくなったらスナッフビデオといって
拷問して殺すところを撮影してお金にしますので、それからドラム缶でコンクリ詰めにします


8. 中川隆[2132] koaQ7Jey 2016年3月28日 12:46:26 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[2113]

創価ヤクザが CIA と仲が良い理由


それはヤクザの しのぎは麻薬売買

CIA は世界の麻薬売買の総元締め

だからなのですね:


創価学会は日本最大の麻薬売買組織である。

覚せい剤取締法違反でASKAが逮捕されたことで、早くも22日の東京株式市場でパソナグループとサンリオが年初来安値を更新し、東証1部値下がり率3位となったようです。

ASKAとともに栩内香澄美という女が逮捕されましたが、この栩内という女はパソナの代表である南部靖之の秘書であり、なおかつその美貌を買われて、いわゆる「喜び組」のように政財界の大物たちの接待に使われていたとも報じられました。

昨日の記事にも書いた通り、南部靖之氏は創価学会の信者であり、ASKAと栩内が南部氏経由で創価学会がらみの麻薬を買っていたということは容易に想像できます。しかし、警察にもマスコミにも沢山の創価学会員がいるため、今回もこの件について触れられることはないでしょう。

パソナの会長である竹中平蔵も今回のこの事件に関わっていたものと思われます。

彼のような政財界の大物が関わっていたからこそ、ASKAの逮捕がここまで延び延びになったのだと思われるからです。しかし、南部氏も竹中平蔵も今回のこの事件のことは知らなかったということで済まされる、という裏取引が完了したため、警察はこうしてASKAの逮捕に踏み切ったのではないでしょうか。

したがって、南部氏も竹中平蔵もこの件には全く関与していなかったとマスコミでは報道されるでしょう。もちろん、創価学会の名前が表に出ることも絶対にないはずです。これまでも創価学会員の芸能人がいくら麻薬所持で逮捕されたとしても、マスコミは絶対に創価学会のことには触れてこなかったからです。それが業界内部の暗黙のルールなのです。

実際のところ、この麻薬という恐ろしい毒物を日本で最もたくさん流通させているのが創価学会です。

麻薬のマネーロンダリングを行って、創価学会は財産を殖やしているのです。

これは欧米諸国では常識として知られていることで、だからこそ池田大作の息子はアメリカのどの大学からも、どのような巨額の金額を積んでも入学を断られたのです。そしてウイリアムス理事長がその責任を取らされて池田大作から何年にも渡っていじめられつづけました。

池田大作はパナマの麻薬王・ノリエガと友好を結びましたが、これは創価学会に眠っていた資産を運用するためのものでした。そして、互いに互いを讃える公園を造りました。しかし、富士宮に造られたノリエガ庭園は、ノリエガが失脚した直後に破壊され埋められました。そして、ノリエガと友好関係にあったことを隠そうとして、今ではそんな公園などなかったことにしようとしています。(この件については、以下のリンクに詳しく書かれてありますので、興味のある方はご参照ください。)
http://rapt-neo.com/?p=10158


創価学会と麻薬 2002 年 11 月 04 日 04:04:07:

 創価学会というのはどこかでアメリカとつながっているという気がしています。
 
それに、『闇の永田町キングメーカー池田大作の全体主義政権づくりに向けた権力欲』のなかにある次のような暗部を握られているのでは、”アメリカの一味”以外になりようはないでしょう。

 こんな与党”政党”などとんでもない話だと思います。

 ……

 ところが、常に池田の手元には、オモテの学会本部の一般会計には絶対に出ることのない莫大なカネがある。この裏金が原資となって外国での勲章、表彰漁りに始まり、学会を破門処分にした対宗門(日蓮正宗総本山大石寺)への謀略活動などのほか、永田町における政治工作にも使われているのである。

 例えば、一九八九年、ブッシュ大統領の就任後まもなく、麻薬密売の容疑でアメリカに逮捕されたノリエガ将軍の自供の中に

「池田の指示で、創価学会の資金がパナマでの麻薬取引の資金繰りにも使われ、そのアガリから池田は小沢一郎に相当な額を常時渡していた」

という衝撃的なものがあった。そして、こうした「前例」に倣うかのように、今度の森擁立劇の裏側でも、多額のカネが池田の手元から一挙に自民党サイドに流れたのではないか、との見方も出ているのである。

 ……

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

 「噂の真相」2000年7月号

 『闇の永田町キングメーカー池田大作の全体主義政権づくりに向けた権力欲』古川利明

 ●森首相決定にも池田大作が

『噂の真相』が指摘した買春疑惑に続き、「天皇を中心とする神の国」大発言━━。

小渕恵三前首相の緊急入院・ 死去により突如、タナボタ式に総理大臣に就任した森喜朗が、日本の最高権力者にあるまじき失態を次から次へと演じ続けている。

 今更ながら、国民不在の密室でこんなとんでもない人物を勝手に新首相に決めてしまった野中広務ら自民党五人組の責任は徹底して追及されるべきだが、実をいうと、この犯罪的な後継首相選びに関わっていたのは、彼らだけではない。

「小渕が倒れた翌日の四月二日夜、赤坂プリンスホテルで野中、青木、森らによる二度目の五者会談が開かれているんですが、その直前、野中は公明党の神崎武法代表を通じて、池田大作に

『後継は森さんでいこうと思っているが、どうか』

と内々で打診しているんです。で、五者会談の途中に神崎から池田の了承を伝える電話が来て、森新首相が決まったんです」(自民党関係者)

 そう、森首相誕生を最終的に決定したのは創価学会名誉会長・池田大作だったのである。「仏の国」の実現を目指す独裁者が「神の国」発言のバカ宰相を生み出したとはお笑い草ではないか。だが、実際、森の「神の国」発言で自民党がもっとも憂慮したのは国民の目などではなく、池田の反応だったという。今度は官邸担当記者が語る。

「発言の数日後に森が陳謝の意を表明しましたが、実は森自身は最後まで、謝罪することに低抗していたんです。ところが、野中らが『このままでは学会が離れてしまう』と説得し、撤回はしないが、陳謝するという方向でケリをつけた。当然、池田との間で話ができてたと見ていいでしょう」

 要するに陳謝の言葉は国民に向けられたものではなく、一宗教団体のトップに向けられたものだったというわけだ。当の自民党中堅幹部も憤懣やる方ないという様子でこう洩らす。

「そもそも、自民党の総裁選出で外部の了解を取りつけるということ自体前代未聞なんです。それくらい、池田と学会が現政権を牛耳っているということですよ。六月二十五日投票の総選挙についても、事実上の解散権を行使したのは、内閣総理大臣でも自民党幹事長でもなく、池田ですからね。そういう意味では現在、この国のキングメーカーは竹下登でも野中広務でもなく池田大作ですよ」

 一宗教団体のトップがキングメーカーとして君臨する国━━。信じられないような事態だが、考えてみれば、自民党が公明党という「トロイの木馬」を政権に引き込んだ時点で、こうなるのは当然だったともいえる。

 創価学会と公明党の「政教一致」の実態は、大新聞がいつも枕詞的に表現しているところの、「創価学会は公明党の『支持母体』などといったなまやさしいものではない。実際のところは「支持母体」どころか、「”指示”母体」そのものである。

「学会におけるカネの分配、人事権の行使、最高戦略決定権はすべて池田が握っています。法案の賛否、衆議院の解散、投票日など、『重要案件』は、必ず池田の了解を取らなければなりません。よく国対レベルで決まっていたことが、一晩でひっくり返ることがありますが、公明党の方針なんて、常に池田のツルの一声でガラッと変わるわけですから」(元側近の一人)

 こうした絶対権力者・池田大作を支える源泉とは、一説には「総額十兆円」ともいわれる巨額資産である。その詳細は拙著『システムとしての創価学会=公明党』(第三書館)で触れているが、それは年間数千億円にも達する通常財務など、すべて学会員の寄付から吸い上げたものである。

 ところが、常に池田の手元には、オモテの学会本部の一般会計には絶対に出ることのない莫大なカネがある。この裏金が原資となって外国での勲章、表彰漁りに始まり、学会を破門処分にした対宗門(日蓮正宗総本山大石寺)への謀略活動などのほか、永田町における政治工作にも使われているのである。

 例えば、一九八九年、ブッシュ大統領の就任後まもなく、麻薬密売の容疑でアメリカに逮捕されたノリエガ将軍の自供の中に

「池田の指示で、創価学会の資金がパナマでの麻薬取引の資金繰りにも使われ、そのアガリから池田は小沢一郎に相当な額を常時渡していた」

という衝撃的なものがあった。そして、こうした「前例」に倣うかのように、今度の森擁立劇の裏側でも、多額のカネが池田の手元から一挙に自民党サイドに流れたのではないか、との見方も出ているのである。

 前出の元側近は語る。

「裏金の総額や使途の全貌はもちろん池田しか知らないが、彼の本当にすごいところは、たった一晩で百億単位のカネが用意できることです。

今度の森擁立の過程で、ひそかに池田が自民党にカネを回した可能性は十分にあると思います。

通常、自氏党の総裁選には三百億から五百億のカネが必要と言われていますが、これがもし仮に百億円の支払いで済んだとしたら、池田にとってこんな安い買い物はないでしょう」
http://www.asyura2.com/2002/dispute3/msg/725.html

創価学会の麻薬ビジネス 慧妙紙:1995.1.1号


互いに絶賛し合い固く握手を交わす二人、パナマの麻薬王ノリエガ将軍と池田大作氏


なんと、創価学会員から集めた浄財を南米コロンビア産コカイン密輸に運用!
その利益は政界工作資金として自民党リーダーに渡る!

その事実はCIAが察知。

米政府はその事実を日本政府の弱点として脅迫、外交交渉の場で大いに利用。
結果、日本は国益に反しても従米政策を取らざるを得ない羽目に。

池田大作はノリエガ将軍に、麻薬取引の資金を提供していた

鶴見芳浩(つるみ よしひろ)ニューヨーク市立大学教授(熊本県出身)は、ニューヨークの太平洋経済研究所理事長も務め、国際経営学の分野で世界的に著名。『日本企業の悲劇』その他多数の著書の中に『アメリカ殺しの超発想』(1994年徳間書店発行)の206頁以下に、驚くべきことが書いてあるので紹介する。


小沢一郎氏と池田大作氏とノリエガ将軍の三角関係

94年5月以来、ワシントンを起点にしてアメリカの各所に配られた「小沢批判リポート」はもう一つ重大なことに触れている。(中略)

同リポートは、小沢氏が、創価学会名誉会長で偽本尊を作ったりしてとかく会員の中でも批判のある池田大作と連携して、池田大作氏の野望である政教一致による日本の支配と、そのためのハク付けとして「ノーベル平和賞」の獲得に、小沢氏が協力している事実も暴露する。池田氏と同盟を結んでいる小沢氏は、アメリカにとってますます好ましくない人間だとも明言している。

実はこのくだりを読んだとき、私もひとつ思い出すことがあった。それは、ブッシュ前大統領が金丸、そして小沢両氏を思うままに操っていたころ、両氏に与えるアメ玉だけでは説明がつかないと思うことがいくつかあったのだ。

そこで、CIAに近いアメリカ人が聞かせてくれたのが、小沢氏、池田氏、そしてパナマの独裁者だったノリエガ将軍を結ぶ線だった。

ノリエガ将軍は、ブッシュ氏がCIA長官時代には、その手先となって、キューバのカストロ首相やニカラグアなど中米の革命グループ攪乱に協力した。

そして、その代償として、パナマを中継地として、時にはCIAの輸送機も使ってアメリカに南米コロンビア産のコカインを輸出(?)する暴挙を大目に見てもらっていた。

このためにブッシュ氏の弱みを握ったとして、ノリエガ将軍は、ブッシュ氏が大統領となったアメリカを、好きなように操れると過信したのだ。

しかし、こんなノリエガを放置しておいたら自分の政治生命が危ないと知って、ブッシュ大統領は89年就任早々に、米軍による電撃的なパナマ侵攻をやって、ノリエガ将軍を「戦犯」として捕らえ、アメリカのフロリダにさらって来た。

そして、同将軍を「アメリカへのコカイン麻薬供給の罪」もつけて秘密裁判にかけて有罪とし、特別監獄の奥に閉じこめてしまった。

このノリエガ将軍が吐かされたものの中に、池田大作氏が創価学会の金をパナマで運用し、ノリエガ将軍の麻薬取引の資金繰りにも使わせていたことと、このあがりから、池田氏は小沢氏へ相当な額を常時渡していた、というものがあった。

ブッシュ氏はこの自白の証拠書類もがっちりと手に入れて、金丸、そして小沢の両氏を操作するムチとして使っていた。もちろん、アマコスト駐日大使は、このムチを必要に応じて直接使用した中心人物であったということだった。

この話は「小沢のパナマコネクション」として、アジア・太平洋諸国の政府の間にも知れ渡っている、と教えてくれたアジアの外交官もいる。知らぬは日本のみということだろうか。

−−−−−−−−−−−−−−− 引用終わり

学会員は、池田大作の「広宣流布には金がかかる」の言葉を盲信し、生活費を切りつめた金や、老後の貯え、はては全財産までも、騙し取られている。ところが、その血の滲むような金が、池田大作の手から世界の麻薬王といわれたパナマのノリエガ将軍の手に渡って、全世界の麻薬犯罪の資金源になっていたとは、学会員たちは夢にも知らないだろう。

その当時、池田は、富士の聖地にノリエガ庭園をつくり、世界中の人々に、ノリエガとの親交ぶりを誇示していた。

しかも、その麻薬で儲けた莫大利益のリベートが、小沢一郎と金丸信に渡り、その秘密を握ったブッシュ大統領が、アマコスト駐日大使を使って、日本を意のままに操っていたという。

学会員から集めた金を池田がノリエガに渡し、それが基となって、世界の麻薬犯罪となり、さらには日本をアメリカに売り渡す結果となっていたのである。

日本の多くのマスコミがこの事実を報道しないのも、池田の金の魔力に屈服していたからかもしれない。

ともあれ、ノリエガは今、アメリカの刑務所で百年の刑に服している。その一方で、池田は今、新進党と自民党を両天秤に掛けて政権を狙っている。(1995年当時)

このまま放置してよいのだろうか。ノリエガの何倍も罪が深い池田こそ、刑務所で余生を送らせる必要がある。

−−−−−−−−−−−−−−− ここまで「慧妙」記事

国際金融資本家(邪教タルムードを信仰する者達)の使いっ走りに堕した創価学会 (管理人あとがき)

創価学会の指導者池田大作氏は自らを「偉大な仏法指導者」として会員に印象づけるため、機関誌「聖教新聞」をプロパガンダに活用してきた。会員から集めた浄財を使い、有名人との対談を実現して写真と記事を報じたり、大学に寄付をして名誉博士号を得、自らに箔を付ける活動をしきりにしていた。

しかし彼の本質を見抜く人達は、そう簡単に創価学会の思うようには動いてはくれない。入国にストップがかかったこともある。そんなときに助け船を出したのがノリエガ将軍。

ノリエガ将軍はここでも書かれているように元々はCIAのエージェント。恐らくCIAは創価学会の金と集票能力を利用して日本を操るため、わざとノリエガを池田大作に近づけたものと思われる。その罠に創価学会はまんまとはまってしまったという訳だ。

CIAの上にはブッシュ一族、そしてロックフェラー財閥をアメリカのエージェントとして操る国際金融資本家達が存在する。彼等は米FRB(連邦準備銀行)を始め、日銀を含む殆ど世界中の中央銀行を所有し、景気不景気を自在につくりだして各国の経済を支配する金融の王として君臨。また特定の宗教(悪魔教)を信じ、長い年月をかけてその理想世界実現に向けて手段を選ばぬ悪の限りを尽くしてきた。過去300年間の戦争は殆ど彼等が起こしてきたと言っても過言ではない。

ノリエガの導きで南米での活動が容易になった創価学会。しかしその瞬間から創価学会は国際金融資本家の信ずる悪魔教の手下に堕してしまった。すなわち、創価学会員が拝む偽本尊の先には悪魔教の本尊が存在する。文字通り、創価学会員は悪魔に魂を売ってしまった、ということになる。道理で創価学会員の犯罪が増える訳だ(本家に比べればまだカワいいレベルだが)。

創価学会の池田大作氏は、国際金融資本家達にとって日本でのエージェントとしての地位は無い。単に、一方的に奴隷として利用され、価値が無くなれば捨てられる、ただのゴミ的存在でしかない。その理由は長くなるのでここでは省略する。

創価学会が国際金融資本家達の軍門に降ってしまった代償は余りにも大きい。創価学会員だけでなく日本国民にとっても。世界にとっても。国際金融資本家達が目指す日本国民奴隷化のスピードをぐんと加速させ、とてつもなく巨額の国富を彼等に差し出してしまったからだ。

そんなこととは露知らず、今日も創価学会員、そして一般日本国民も、せっせと悪魔のために働かせられている。そのことについては別のページで詳しく述べる。

(参考ウェブサイト:「創価学会は『悪魔教』になった」)
http://blog.livedoor.jp/ijn9266/archives/6453494.html


http://www.e-net.or.jp/user/mblu/ndb/skbk1/sg1/media/mayaku.htm


9. 中川隆[2133] koaQ7Jey 2016年3月28日 12:55:03 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[2114]

在日ヤクザ、創価学会、統一教会、CIA は麻薬で繋がっている

世界最大の麻薬販売企業CIAと麻薬王ブッシュ 07/10/14

アメリカは、アヘン戦争で儲けた連中が支配層を形成し、その麻薬業者がCIA設立に関与し、世界中の工作にこの資金が使われ、ビンラディンへも資金提供している。


1.「ゴールデン・トライアングル」と呼ばれるタイ、ラオス、ミャンマー国境の麻薬生産地帯、そこを支配する麻薬マフィアのボス「クンサー」は言う。「生産した麻薬は全て米国政府が買い取ってくれる」。

 クンサーの言う米国政府とはCIAの事で、中国共産党に追放された中国国民党を武装させ、中国共産党を倒すため、再び中国政府と台湾政府、そしてゴールデン・トライアングルの反共産軍に戦争を行わせる。

 その武器購入の資金源としてCIAが、この地域で50年前から麻薬生産を推し進めてきた。かつて、世界最大の麻薬生産地帯だったゴールデン・トライアングルを育ててきたのはCIAであり、その中心、アジア麻薬の父が、ブッシュの前国防次官リチャード・アーミテージである。

 同様の事は、かつてソ連と米国が戦ったアフガニスタンでも行われた。米国側ゲリラの武器購入費用捻出のため、CIAがアフガンで麻薬生産を推進して来た。

 現在ではゴールデン・トライアングルを上回る麻薬生産地であるアフガンも、CIAが育成して来たのである。

(トウ賢著「ゴールデン・トライアングル秘史」NHK出版 P144、154、167、177)

2. 米国に大量に麻薬が流入し始めた70年代、コロンビアからの麻薬密輸業者でありマネーロンダリング(麻薬資金洗浄)の草分け的存在でもあった伝説の人物、アイザック・カッタンは銀行デューク・ベレラの全米支店を利用し、麻薬密売の代金を回収していた。ベレラ社は麻薬資金と知りながら、カッタンに協力し続けていた。
(ロバート・ポウィス著「マネーロンダリング」西村書店 上巻 P110〜113)

3. ベレラ社の創立者ニコラス・デュークはCIAの創立者であり、デュークは第二次大戦中、児玉誉士夫と共に中国でアヘン売買を行っていた。アヘン密売業者がCIAを創立し、米国の麻薬の黎明期、麻薬密売代金を回収して来たのもCIA創立者の銀行だった。
(アルフレッド・マッコイ著「ヘロイン」サイマル出版 上巻 P19)
(中略)


6. 70年代から30年間に渡り、ゴールデン・トライアングルから麻薬を米国に運んでいたのは、CIAの輸送会社エア・アメリカだった。この会社は、ブッシュの部下オリバー・ノースが経営していた。

 父ブッシュは90年代、大統領命令でベネズエラから1トンもの大量のコカインを米国に輸入し、街頭で販売していた。
(ジェフリー・ロビンソン著「マネーロンダリング」三田出版会 P388)


7. エア・アメリカで運び込まれる麻薬は、CIAの銀行BCCIで支払いが決済されていた。この銀行を使い、CIAは世界に米国製武器を密売し、麻薬資金を回収し、テロリスト、ウサマ・ビン・ラディンに資金を提供していた。


8. ブッシュとCIA、BCCIの武器密売が明るみに出たのが、89年のイラン・コントラ事件だった。ブッシュとCIAは敵国イランとニカラグアに武器を売り、代金を受け取っていた。代金は一部現金でBCCIに振り込まれ、特にイランからは麻薬の形で代金が支払われた。イランから支払われた麻薬は、ブッシュとCIAにより米国の街頭で若者に販売された。

(ジャン・ジグレル著「スイス銀行の秘密」河出書房新社 P155〜157)


9. ブッシュとCIAの下部組織として麻薬を街頭で販売しているのが、イタリア・マフィア、コーサ・ノストラである。

互いの利益は麻薬販売という点で一致した。コーサ・ノストラは、麻薬の利益をCIA銀行BCCIから本国イタリアのアンブロシアーノ銀行に送金し続けた。(リチャード・ブルム著「オフショア市場の犯罪」東洋経済新報社 P294)


10. 銀行を支配する持ち株会社インター・アルファ・グループの中に、アンブロシアーノ銀行とブッシュのハリマン銀行はあり、この2つの銀行は同一組織の手足である。(布目真生著「ユーロバンキング」日本経済新聞社 P133〜135)


11. 世界最大の麻薬販売企業はCIAである。アフガン戦争は、麻薬生産を拒否するタリバン政権を倒し、米国内の麻薬不足、CIAの裏金不足解消も目的の1つだった。
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麻薬の親玉がアメリカ大統領ブッシュというのは、アメリカ人はどの程度知っているのだろうか?少し調べれば、彼らのルーツとともにわかってくるはずである。
しかしブッシュだけではなく、アメリカの支配層・経済界も、ロンダリングする銀行含めて、麻薬産業と深く結びついていることが分かる。

もともとギャングの元締めが、欧米の支配層の一角を形成しているのだ。
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=163494


CIAは、麻薬密輸機関・合法化された犯罪組織1997.10月 
http://www12.freeweb.ne.jp/diary/all24/dnisi/dnisi9710.htm


CIAは政府の麻薬撲滅運動を支持する一方で、実はアジアで麻薬密輸に手を染めてきた。その代表格が「中国本土にCIA工作員を潜入させる」のが目的だったアメリカ航空(エア・アメリカ)だ。

CIAはアメリカの雇い兵メオ族を敵地に潜入させながら、アヘンで生計を立ててきたメオ族に着眼し、アメリカ航空を使って麻薬密売のビジネスを展開していく。

むろんそれらの稼ぎはアメリカの国益とはならない、隠され続けるべきである不透明な危険手当として闇に葬られる。

今度明るみにされた3兆円を超すCIA予算も、それが正当に防諜活動の資金のためにだけ使われているとは誰も思うまい。防諜機関そのものが胡散臭い組織であれば、正当性もなにもあったものではない。むしろ合法化された犯罪組織とでも呼ぶべきであろうか。


CIAの麻薬密輸支援
CIAが作った麻薬密輸ルート  http://asyura.addr.com/sora/bd19991/msg/347.html

バンコクからチェンマイ、チェンライに向かう国道を北上する。国道は整備され、時速百キロの高速で走った。これは米軍が作った軍用道路である。この道路建設にはアメリカ軍工兵隊があたり、CIAはタイ政府に軍用道路をヘロインの運搬に使用させた。黄金の三角地帯を世界最大のヘロイン生産地にさせたのはアメリカであった。 

三留理男著『麻薬』より

アフガンの麻薬利権の全面的掌握を狙うCIAが、アフガン侵攻のシナリオを書いたわけだ。
http://www.asyura.com/sora/bd14/msg/765.html

2004/12/19
CIAとコカイン密売の関係を暴露したジャーナリストが「自殺」


「いいか、ジョージ。私は捕虜達を捜し続けるが、米国政府が世界中に麻薬を流通させて、違法な武器取引をしているという件をなんとしても暴いてやるぞ。私が捕虜達を助けられないとしたら、わが国の工作員達が堕落しているおかげだ」

("Well George, I go in looking for prisoners, but I spend my time discovering the government has been moving drugs around the world ands is involved in illegal arms deals. I can't get at our prisoners because of the corruption of our own covert people.")

----1987年、当時副大統領のジョージ・H・W・ブッシュが、テキサスの大富豪ロス・ペロー氏に、ベトナム戦争捕虜の調査の進行具合を尋ねた際、ロス・ペロー氏が怒って父ブッシュに言い放った言葉(ペロー氏は私費を投じてベトナム戦争捕虜の救出活動をした異色の大統領候補)


2004年12月10日、ジャーナリストのゲイリー・ウェッブ氏が、カリフォルニア州サクラメント郡の自宅で、頭を銃で撃ちぬかれた死体として発見された。サクラメント警察検視官はウェッブ氏の死亡について、拳銃自殺であると断定している。

事件を最初に警察に通報した引越し業者の証言では、ウェッブ氏の自宅玄関ドアには「どうか中に入らないでください。911へ連絡して救急車を呼んでください」と書かれたメモが貼り付けられていたという。


ゲイリー・ウェッブ氏(享年49)をジャーナリストとして最も有名にしたのは、『80年代の米国で、ニカラグアの反政府組織コントラが資金調達のため米国内のドラッグ密売ルートを開拓し、CIAはそうしたコントラの犯罪活動(コカイン密売)を極秘裏に支援していた結果、コカインが米国で大流行することになった』という一連の調査報道であった。この衝撃的なレポートは1996年にサンノゼ・マーキュリーニュース紙上で連載され、米国内は騒然となった。


しかし、NYタイムズ、LAタイムズ、ワシントンポスト他アメリカの大手メディアはウェッブ氏の調査報道を「信頼性に欠ける」として一斉攻撃し、米政府もCIAに対する疑惑を否定した。ついには記事を掲載したサンノゼ・マーキュリーニュース紙自らウェッブ氏の報道の信頼性を否定し、ウェッブ氏を追い出しにかかった。

政府・同業者・同僚からの攻撃に逃げ場を失ったゲイリー・ウェッブ氏は調査を中止してサンノゼ紙を辞職、その後主要メディア上での活躍の場を失った。(後にウェッブ氏は一連の調査を書籍「Dark Alliance: The CIA, the Contras and the Crack Cocaine Explosion(影の同盟:CIA、コントラとクラック・コカイン大流行)にまとめあげた。)

ところが、1998年3月に行われた下院情報調査委員会で、CIA監査官フレッド・P・ヒッツ氏は、米国内でドラッグ密売に関わっているコントラメンバーとCIA工作員の関係を証言し、議員達は仰天することになる。

さらに委員会で問題となったのは、1982年から1995年の間、CIAと司法省の間で、「お互いの不正を調査しない」密約が交わされていたという事実であった。

FBI、CIA他政府機関は、コントラによるアメリカ国内ドラッグ密売ビジネスを黙認していたわけである。(密約の背景には、1981年の大統領令第12333(レーガン大統領発布):ニカラグア・サンディニエスタ政権転覆を目的としたCIA工作活動の承認があった)

つまり、ゲイリー・ウェッブ氏の調査報道は真相に迫っていたのである。

80年代、レーガン政権は「ドラッグとの戦争」を宣言し、ドラッグ密売ルート撲滅運動を推進していた。しかし実際には、アメリカ国内の薬物汚染拡大の一端を、米国政府自身が担っていたというわけだ。そのレーガン政権のドラッグ撲滅運動の責任者を務めたのは、当時の副大統領ジョージ・H・W・ブッシュであった。

レーガンの選挙キャンペーン責任者として、イラン・コントラ事件の発端となる「オクトーバー・サプライズ」を仕掛けた元CIA長官であるブッシュ父は、CIA・コントラ組織のドラッグ密売ルートを承知していた事実も判明している。

ブッシュ父が率いた「麻薬対策チーム」は、極端な表現をすれば、政府に承認されていない(ライバルの)ドラッグ密売ルートを撲滅することで、CIA-コントラのコカイン販売網を拡大していたことになる。

米政府の暗部を見事に暴いたゲイリー・ウェッブ氏は、図らずもブッシュ家の芝生を踏んでいたのだ。

サクラメント検視局のロバート・ライアン氏の発表によれば、ゲイリー・ウェッブ氏は顔面に2発の銃弾を浴びて自殺していたとのことである。自分の顔面を2回撃った?---ライアン氏は

「2発の銃弾で自殺するのは異例なことだが、過去にも起きているし、実際充分起こりうるものだ」

と説明している。

そのとおり。全ては過去に前例がある。以下に、ブッシュ家の過去を探っている途中で自殺したジャーナリストの事例を挙げておこう。


◾1991年8月10日:BCCIスキャンダル、オクトーバー・サプライズ等(どちらもブッシュ父関連事件)、INSLAW社疑惑(クリントン)の調査報道で知られるジャーナリストのダニー・カサラロ氏(Danny Casalaro)が、バージニア州マーティンズバーグのシェラトンホテルの浴槽で、死体として発見された。

手首が10回ほど切られていることから、警察当局は自殺と断定。カサラロ氏はブッシュ父にまつわる最新暴露本「The Octopus」を執筆中であったが、自殺時に所有していたはずの調査資料、原稿は全て紛失していた。


◾2000年3月22日:ニューヨーク・ブルックリン在住のアーティスト、マーク・ロンバルディ氏(Mark Lombardi)が、自宅ロフトで首つり死体として発見された。

ロンバルディ氏(享年48)はブッシュ家とビン・ラディン家、サウジ王家、BCCI他の関わる複雑な資金ルートを詳細に調査し、グラフィックアート作品として発表、展覧会を開催して物議を醸した異色のアーティストであった。
(作品は書籍「Mark Lombardi: Global Networks」として販売されている)


◾2001年7月18日:アーカンソー州スプリングデール郡のホテルの一室で、ジャーナリストのJ.H. ハットフィールド氏(J.H. Hatfield)が死体として発見された。

警察当局の検死により、2種類の薬物過剰投与による自殺と断定された。

ハットフィールド氏(享年43)は当時大統領候補として注目を集めていたジョージ・W・ブッシュの経歴を綿密に調査し、1972年にブッシュがコカイン使用で逮捕されていた事実をつきとめ、1999年に「Fortunate Son: George W. Bush and the Making of an American President」(初版1999年刊行)(邦訳は「幸運なる二世ジョージ・ブッシュの真実」(青山出版社/2001年4月刊行、現在絶版)として刊行、ベストセラーとなるが、すぐにブッシュ本人の圧力により出版社が同書を回収し大騒動となった。

(ブッシュは自らのコカイン使用疑惑について、結局今日まで事実を明確に否定できないまま、ひたすら疑惑への言及を避けており、「Fortunate Son」も出版元を変えて再刊されることになった)死亡直前、ハットフィールド氏はブッシュ家とビン・ラディン家のお金の流れを詳細にわたり調査中であったと見られている。(遺稿となった2001年7月3日の記事もそれを示している)


以上の事例を鑑みると、ゲイリー・ウェッブ氏の自殺は、“充分起こりうるものであった”と理解できる。
http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/2004/12/cia.html


超凶悪メキシコ麻薬カルテルと並んで日本のヤクザが「世界最大の国際犯罪組織」に認定。
山口組・住吉会に続き、稲川会まで。

遂に「日本のタブー」にアメリカ合衆国が切り込むか?
投稿者 ジャパラマガジン. 投稿日 2013/01/28
http://japa.la/?p=12230


アメリカを汚染する麻薬組織の巣窟と言えば、かつてはコロンビアだったが、アメリカ麻薬取締局(DEA)の尽力によってアメリカ東南部「フロリダルート」が閉鎖されると、90年代に強大な勢力を誇ったコロンビアカルテルは衰退した。

それに伴って台頭してきたのが、アメリカ西南部「メキシコルート」で急激な成長を遂げてきたメキシコの麻薬カルテルであり、現在、メキシコと国境を分けるカリフォルニア州、アリゾナ州、ニューメキシコ州、テキサス州は、アメリカ史上最悪の犯罪組織の危険に晒されている。


今ではメキシコ麻薬カルテルは、メキシコ国内の選挙や政治にまで影響力を持つほど強力な暴力組織に発展し、テキサスとの国境に近い街ヌエボ・ラレドと呼ばれる地域からカリフォルニア州南端のサンディエゴまで、米墨国境沿いの密輸ルートの重要地点を巡って、カルテル同士が激しい縄張り争いを繰り広げている。

これが俗に言う「メキシコ麻薬戦争(MEXICAN DRUG WAR)」だ。

これらの麻薬カルテルは、「シカリオス」として知られる暗さつ者グループからの刺客を利用したり、AR-15やAK-47のような銃器、そしてM4カービンにグレネードランチャーを装填するなどした重火器、爆弾など、軍隊並みの火力と組織力を誇る。

そして、これら麻薬カルテル間の麻薬戦争による犠牲者は、2006年には2119人、2009年には6598人、2010年には1,1000人以上に達し、年々飛躍的に増加し続けている。


この犠牲者には10代をはじめとする多くの若い女性も含まれている。

いまのメキシコは、誘拐だけでビジネスが成り立つと言われるほどの誘拐天国で、2008年に銃器不法所持で逮捕されたミスメキシコ3位のラウラ・スニガ ( ラウラ・エレーナ・スニガ・ウイサール Laura Elena Zúñiga Huizar )(下写真)の例にもあるように、ミスコンで優勝した女性はメキシコ-アメリカ間を自由に行き来できることから、「美しい女性」を狙っての誘拐も後を絶たない。

彼らメキシコ麻薬カルテルの悪行は、アメリカ国内メディアも報道できないほど陰惨を極める。

例えば、テキサスとニューメキシコとの国境近くにテリトリーを持つフアレス・カルテルは、おもに10代の女性を拉致すると、性奴隷として監禁したり、カルテルのボスに「プレゼント」として捧げるのだ。

そして、用がなくなれば彼女たちの手足を切断し、臓器売買に回す。

また、その殺害の様子を撮影した「スナッフビデオ」も高額で取引されて彼らの収入源になるという。

そして、皮肉にも臓器売買の対象国はアメリカなのだ。

これらはまさに「アメリカのタブー」だ。テレビでは決して見られないが、インターネットで検索すれば、吐き気をもよおすような残酷な記事や目を覆いたくなるような残忍な写真の数々に辟易するだろう。


CNNなどの一般ニュースメディアでも、メキシコ麻薬カルテル戦争などはたびたび取り上げられるものの、臓器売買や麻薬戦争での殺戮の実態までは報道できない。その分、これまでも様々な映画の題材にもされてきた。

アメリカとメキシコ間の麻薬密輸の実態を描いたスティーブン・ソダーバーグ監督の『トラフィック』(2000年)にはじまり、

誘拐されたメキシコの富豪の娘を助ける元軍人であるボディーガードを描いたデンゼル・ワシントン主演の『マイ・ボディガード』(2004年)、

ミスコンで優勝して家族を支える夢を持っていた女性が麻薬カルテルに拉致される『MISS BALA / 銃弾』(2011年)、

また、こちらは日本未公開だが、肺移植が必要な娘のためにメキシコの臓器売買の世界へ踏み込む父親の話を描いた『インヘイル』(2010年)(下記参照)


Inhale Movie Trailer Official (HD)
https://www.youtube.com/watch?v=Sosy0_vAQ04


などなど、数え上げたら切がない。それだけ、アメリカにとってもメキシコ麻薬カルテルの存在は、深刻な問題だということが分かる。

実際、FBIは、現在メキシコとアメリカの国境で活動するこれらの麻薬カルテルを「アメリカの犯罪史上いかなる犯罪組織よりも危険で最も洗練された組織」であると発表している。かつてアメリカで暗躍したアル・カポネやラッキー・ルチアーノ、ミッキー・コーエンのようなマフィアを遥に凌ぐ超暴力犯罪組織、それがメキシコ麻薬カルテルなのだ。

日本人にはまるで想像のつかない世界だと思うが、私たちには馴染み深い日本の「ヤクザ」も、最近ではアメリカを舞台に想像を超えるほど悪いことばかりされているようだ。

ヤクザについはテレビや映画で何となく知っているつもりでも、日本の現代ヤクザの実態は、意外と知らないものだ。


実は、アメリカ政府は、2011年7月、そんなメキシコ麻薬カルテルと同列の扱いで、現在、構成員8万人を超えると言われる日本の「ヤクザ」つまり日本の指定暴力団組織を「世界最大の国際的犯罪組織」と認定して、幹部らの米国内の資産を凍結し、米国の個人、企業に取引を禁じた。

その上で、今後、国をあげての「ヤクザ」制裁に乗り出すことを発表した。

そして昨年2012年、日本の指定暴力団のツートップである「山口組」(上記紋章左)と「住吉会」(上記紋章中)が、公式な制裁リストの対象となったのに引き続き、昨日2013年1月23日、「稲川会」(上記紋章右)までもが制裁リスト入り。

まさに日本のヤクザトップ3がアメリカ合衆国の対組織犯罪制裁リストに名を連ねたわけだ。

その容疑内容として、

東アジア諸国の犯罪組織と連携しての武器・銃器の密売、
麻薬・ドラッグ売買、
人身売買、売春

などの犯罪行為のほか、

ダミー企業を使って建設・不動産・金融業などに進出して不法収益を上げる「知能犯罪」を展開し、マネーロンダリングにも関与するなど、さきのメキシコ麻薬カルテルとさほど変わらない。

最上部の図にもあるように、東アジアからのルートも存在するわけで、日本の指定暴力団が、これらメキシコ麻薬カルテルと何かしらの関連があると考えるのはごく自然なことだろう。


15年ほど前になるが、筆者が日本で住んでいた地元の近くには、稲川会の中核団体である山川一家の本部があり、たまたま初代総長・山川修身の葬儀の列に出くわしたことがあるが、そこで見た本物のヤクザというのは、ドラマや映画で見るような安っぽいチンピラ連中とは比較にならないほど身長も幅もデカくてかなりの威圧感があった。そんな屈強な男が何十人もずらりと並んでいる姿はまさに圧巻だった。

また、さらに遡って、80年代後半から90年代に渋谷を席巻した「宇田川警備隊」(下記写真)「バブルス」「ファンキーズ」「アリゲーターズ」「イラプション」といったチームの全盛期。はじめはファッションで始まったはずの当時のチーマーブームも、年月を経て90年代にさしかかる頃には、その後ろ盾には、港区に本拠地を置く住吉連合(現・住吉会)のような暴力団の姿が見え隠れし始めた。

そして同時に、それらの若者のあいだで徐々にドラッグが流通しはじめる。

ほどなくして神奈川県警が横浜港で麻薬取締りの一斉検挙を行い、売買の中心にいたと思われる若者たちが芋づる式に捕まっていった。その中には複数の高校生もいた。ちょうど俳優の○木○○が麻薬所持で逮捕されたころだ。

その当時、ドラッグの入手ルートには、中国・韓国・北朝鮮・台湾・香港・フィリピンなどで密造されたアジアルートから、次第にアフリカ、中東のほか、南米ルートが比重を増えていると聞いたが、日本のヤクザと南米の麻薬カルテルの繋がりは、恐らく今にはじまったことではないのだろう。


しかし、日本のヤクザと言えば、古くは江戸時代から、戦中戦後を経て現在にいたるまで、日本の「表」と「裏」で持ちつ持たれつやって来た部分もあり、現在でも、政界・財界・メディアだけではなく、警察との繋がりも指摘されている。

例えば稲川会でいえば、現・五代目会長は、通名・清田次郎(本名・辛炳圭(シン・ビョンギュ・신병규 Sin Byon-Gyu))だが、稲川会横須賀一家の系列組員であった竹内清(前神奈川県議会議長)は、横須賀を基盤とする小泉純一郎元首相の選挙対策本部長であり、彼なくして小泉が議員に当選することはなかったという。

そもそも、小泉純一郎の祖父である小泉又次郎は明治時代に横須賀を牛耳る一大軍港やくざ組織「小泉組」の長だった。その名残なのか、竹内との関係は、息子の小泉進次郎にも受け継がれ、その様子はすでに写真誌等でも報じられている。そして、この小泉親子と稲川会の関係も、日本のヤクザと政界の繋がりのほんの一例に過ぎない。


つまりヤクザの実態を暴くということは、日本の裏社会を暴くということだ。

小泉純一郎・元内閣総理大臣と竹内清氏の関係同様に、例えばさきの選挙で大敗した民主党には、在日本大韓民国民団や在日本朝鮮人総聯合会(朝鮮総聯)と深い関係にある議員が多く、部落解放同盟や朝鮮学校と癒着する日本教職員組合(日教組)も、民主党の代表的な支持母体だ。

またフランス・ドイツをはじめとするヨーロッパ諸国では各政府からカルトと認定されながらもアメリカ国内ではいち仏教団体として大きな力を持つ創価学会は公明党の支持母体である。

さらに創価学会の機関紙「聖教新聞」を印刷しているのは朝日新聞ほか全国紙の印刷工場であり、テレビ番組のスポンサーには、かつては深夜に制限されていたはずの「パチンコ」や「消費者金融」の名前が連なるように、これらの団体の政治やメディアへの影響力は計り知れない。

そしてその裏には、つねに「ヤクザ」の存在が見え隠れする。

こうした「表」と「裏」の関係には戦前からの長い歴史があり、日本政府も警察もメディアもが沈黙してきた「日本のタブー」と言える。

そして今、世界の警察・正義の味方・勧善懲悪大好きなアメリカ合衆国が、CIAが、FBIが、そんなタブーだらけの日本という国に、ついにメスを入れようとしている。

そうなれば、日本という国を根本から揺るがす規模のスキャンダルがあふれ出てくることもありえない話ではない。「世界の警察」を自負するアメリカ合衆国が、メキシカン・ドラッグ・カルテルと同様に、ジャパニーズ・ヤクザの制裁に乗り出したいま、今後の動向から目が離せない。
http://japa.la/?p=12230

現ブッシュ大統領の父で、元アメリカ大統領の父ブッシュは昔、悪名高き殺人集団のCIAを率いた、CIA長官だった男です。

そして、父ブッシュ は過去、アメリカの悪しき伝説的ギャングスターである、

ラ・コーザ・ノストラ首領:チャールズ・ルチアーノや、
大物ユダヤ人ギャングスター:マイヤー・ランスキーや、
マイアミ・マフィアの大ボス:サントス・トラフィカンテと、
その息子のギャングスターで、CIAの下請けとなって、キューバのカストロ暗殺計画や、東南アジアの麻薬密輸に参加したマフィア:サントス・トラフィカンテJr.

といった、アメリカの暗黒街の帝王達と共に、東南アジアのミャンマー、ラオス、タイ王国を結ぶ、悪名高き麻薬のゴールデン・トライアングルに君臨した、邪悪なる阿片王:クン・サーと手を組み、ベトナム戦争後の阿片と、阿片から精製される麻薬、ヘロインを、CIA を通して支配してきた男です。

その他にも、父ブッシュは昔、南米コロンビアの巨大麻薬犯罪組織である、

メデジン・カルテル支配家族:オチョア家や、同じく
メデジン・カルテル首領:パブロ・エスコバル、
そして、そのライバルの巨大麻薬犯罪組織カリ・カルテルを支配したオレフエラ兄弟や、
中米パナマで、“麻薬王”とまで言われた危険な独裁者:マニュエル・ノリエガや、
アメリカの大物麻薬業者:バリー・シール、アラブ出身の悪名高き世界一の兵器商:アドナン・カショーギ、
イスラエルの国際兵器商:アドルフ・シュウィンマー、
殺人集団、諜報機関モサド幹部:マイク・ハラリ、
イランの大手武器商人:アルバート・ハキム、
韓国のカルト教団、統一協会教祖:文鮮明、
ホンジャラス大統領暗殺計画で有罪となった ホセ・ブエソ・ロサ将軍等と共に、

麻薬と武器のブーメラン貿易で、ニカラグアのゲリラ組織:コントラを支援して、マイアミ等のアメリカの大都市に、中南米産のコカインをばらまいてきた事実や、CIA の為に麻薬のLSDを生産していた製薬会社イーライリリーの有力な株主であったこと等、

父ブッシュが全世界の麻薬の販売ルートを完全に支配する“麻薬の総元締”であることはご存じの通りかと思われますが、

確か、その父ブッシュの兄弟で、現ブッシュ大統領の叔父に当たるプレスコット・ブッシュJr.が、日本の指定暴力団で、日本三大暴力団の一角でもある、巨大な犯罪組織、稲川会の、アメリカ不動産業進出を裏で支援(ウエスト通商事件)してきた男だったと思うのですが、

もしかしたら、日本国内で流通している阿片、ヘロイン、コカイン、LSD等の麻薬や、拳銃等の危険な小火器類は、アメリカのCIAを通して、日本国内の巨大犯罪組織の手の中に渡り、東京や、横浜等の大都市に流通しているのではないでしょうか。

これはあくまでも私の仮説ですが、麻薬の流通は CIA等のアメリカの邪悪な諜報機関を通して、日本国内に有る“米軍基地”からヤクザの手に渡り、流れているのではないでしょうか。

過去、沖縄等の米軍基地内に駐留しているアメリカ兵が、女子学生にレイプしても、米軍基地内に、レイプをしたアメリカ兵が逃げ込んでしまったら、日本の警察は手も足も出ず、指をくわえて、ただ見ているだけで、レイプ被害にあった女子学生は泣き寝入りをするだけという事件は、表沙汰になっている事件だけでも後を絶たず、相当に多い数になっています。

アメリカ兵は、その他、日本国内の民家を遊びで放火しても、米軍基地に逃げ込めば、それで、その事件は永久に追求されないし、まさに、その悪行は目に余る物が有るかと思います。

何をやっても、米軍基地へ逃げてしまえば、日本の警察には逮捕されない。

麻薬や拳銃を密輸入するには、これほど都合の良いルートは無いのではないでしょうか。

そしてもしも、拳銃や麻薬が、アメリカ政府そのものと、自民党による連携プレーによって、密輸されているのなら、私達は日米安全保障条約を本気で考え直さなければならないと思います。

プレスコット・ブッシュJr.と稲川会の関係を考えると、 私は『横須賀米軍基地』が1番怪しいと考えています。

稲川会2代目会長の石井進が横須賀一家の総長であったことはご存じでしょう。

石井進は同期の元ヤクザの代議士の竹中清と共に、息子ブッシュ馬鹿大統領の忠犬:小泉純一郎元首相を支援してきたのは有名です。

そして、その息子ブッシュ馬鹿大統領の叔父プレスコット・ブッシュJr.が稲川会の不動産業のアメリカ進出を支援した男で、父ブッシュがパナマの麻薬王:ノリエガや、ミャンマーの阿片王:クン・サーを支援した世界最大の麻薬ディーラーであるCIA長官。

まぁ、父ブッシュ自体が、CIAのために麻薬のLSDを生産していた製薬会社イーライリリーの有力な株主だったのだから、ブッシュ家は完全な麻薬王でしょう。

そして、日本の警察は米軍基地には何もできない。

ここで、私が考えた仮説、麻薬および拳銃の密輸の5大条件を挙げておきます。


@世界最大の麻薬ディーラーであるCIAが、日本へ自由自在に出入り出来る玄関口であり、内部のアメリカ兵が日本国内で凶悪犯罪を犯しても、一度、逃げ込んでしまえば、日本の警察はまったく手も足も出せない伏魔殿、“米軍基地”が有る。

A警察でも簡単には手を出せない、凶悪で巨大な大型犯罪組織が有る。
(おそらく彼等が、CIAから受け取った麻薬と拳銃を日本国内にばらまく。)


Bその大型犯罪組織とCIAの両方に癒着が有り、なおかつ、警察や司法に圧力をかけることが出来るくらいの、超大物政治家が存在している。

Cその地区を管轄している警察が、組織ぐるみで、その大型犯罪組織との癒着が有る。

D麻薬や拳銃を消費する、あるいは、したいと思っている不当な人間が多く集まるような、俗悪でいて、大きい都市が近くに存在する。


さて、この5つの条件をすべて満たしている所は何所でしょうか?

『横須賀』、としか言えないでしょう。

まず、@の条件はすでに説明した通り。

息子ブッシュの叔父プレスコット・ブッシュJr.が巨大犯罪組織、 稲川会の不動産業のアメリカ進出を支援した男で、

父ブッシュはルチアーノ、ランスキー、トラフィカンテ達、アメリカの歴代最強マフィアと共に、東南アジアの麻薬ゴールデン・トライアングルに君臨したミャンマーの阿片王:クン・サーと、阿片・ヘロイン貿易に熱中したり、

中南米の麻薬王達、ノリエガ、エスコバル、オチョア家、オレフエラ兄弟と共に、中南米のコカインをマイアミ等のアメリカの大都市にばらまき、その汚れた金で、カショーギ、シュウィンマー、ハキム達、中東の死の商人を儲けさせて、ニカラグアのゲリラ組織、コントラを支援し、

自らは麻薬製薬会社イーライリリーの有力株主として君臨してきたような男です。

まぁ、ブッシュ家はナチスを支援して莫大な富を築き、 父ブッシュはその他にも、100万人の民衆を虐殺したポル・ポトや、ケ小平、全斗煥、ソモサ、モブツ、デュバリエ、ピノチェト、マルコス、スハルト等の悪魔のような独裁者を支援したり、アルカイダでお馴染みのビン・ラディン一族とはビジネス・パートナーだったわけだから、世界中の極悪人と通じていた“魔王”なわけです。

そして、もう一つ。しつこいようですが、日本の警察は米軍基地にはまったく手が出せません。


Aに至っては、日本3大ヤクザの一角として、日本の歴代内閣総理大臣(竹下、小泉)を操ってきた裏社会の首領、稲川会2代目会長の石井進が横須賀一家の総長として支配してきた、ゴロツキ共の集まる港町。


Bについては、そのゴッドファーザー、 石井進の親友で、同期で兄弟分だった、元ヤクザでの横須賀出身の大物代議士:竹中清が、学生時代にレイプ疑惑と留学詐称疑惑の有る前総理大臣、小泉純一郎を育てた黒幕。

ちなみに、親子祖父3代に渡って政治家を務めた小泉家の初代代議士の小泉又次郎は大臣まで務めた男だったが、背中に刺青を入れていた男で“彫り物大臣”と呼ばれて、この時代から小泉家とヤクザは関係があると言われております。

まぁ、小泉家に限らず、日本の政治家、とりわけ自民党と民主党の大物議員はヤクザと密着しているというのは、日本国内だけでなく、海外でも有名とか。少し紹介すると以下の通りです。

竹下登首相(東京佐川急便事件・皇民党事件)、
金丸信(ノリエガスキャンダル・100億円不正貯蓄)、
小沢一郎(ノリエガスキャンダルの現民主党党首)、
野中広務(山口組の資金源の食肉会社ハンナンの保護者)、
亀井静香(山口組系の闇金帝王の梶山進から献金を受け取っていた元警察官僚)、
鳩山一郎(鳩山由紀夫の爺さんで、大物右翼の児玉誉士夫が支援した内閣総理大臣)、…

悲しいことに、例を挙げればきりが無いです。

元々、自民党自体が結党当初からヤクザや右翼を利用してきた経緯があります。
A級戦犯から、CIAに協力することを条件に、処刑されるのを免れたと言われている、第2次世界大戦後の日本の政財界を影で操った黒幕にして、稲川会総裁:稲川聖城を育てた大物右翼の児玉誉士夫が莫大なダイヤモンド を寄贈し、結党資本として樹立したのが自由民主党の前身ですし、

現内閣総理大臣の安部晋三の祖父でA級戦犯だった元総理大臣の岸信介は、アメリカとの日米安全保障条約の締結のときに、反対する30万人の一般市民を、同じA級戦犯だった大物右翼の児玉に依頼して、およそ3万人の右翼・ヤクザを使って、暴力によって弾圧した歴史が有ります。

以上のように、アメリカ・CIAが児玉のような右翼やヤクザを利用して、自民党を操って日本国内の志ある一般市民を弾圧して成立したのが、日米安全保障条約です。


自民党とヤクザの繋がりについてですが、自民党の内部に2003年まで存在していた、“自由民主党同志会”が何よりの証拠でしょう。
元衆議院議員の木村篤太郎の呼び掛けで、 岸信介、佐藤栄作、池田隼人といった、 日本の保守本流(エスタブリッシュメント)達、貴族の莫大な資本からなり、松葉会のような暴力団が複数、幹部クラスの大物ヤクザを加盟させていた、悪名高い政治団体の存在。

自民党は、はっきり言って、アメリカのテロ殺人組織の諜報機関CIAと、日本国内のギャングスター達、ヤクザによって作られ、育てられたようなものです。


C横須賀の警察と稲川会の癒着関係ですが、これは素人の私は何とも言えませんが、日本の警察全体について2つだけ言えること。それは、

1つ目は、今現在、日本の警察は腐敗堕落しているということ。

北海道県警、新潟県警、 神奈川県警、大阪府警、広島県警と、警察官の起こす犯罪は後を絶ちません。その内容も、強盗、殺人、暴行、レイプ、痴漢、のぞき、恐喝、拳銃の密輸、麻薬の密輸、二重帳簿による横領というように、道徳も正義も何もありません。


2つ目、日本の警察は昔から、児玉誉士夫等のヤクザと一体となった右翼団体(CIAの下請け)と共に、“赤狩り”をしてきたという、歴史的な背景が有ります。
それに北海道警察は、実際にチンピラを小遣いとして使って、極寒の地ロシアのウラジオストックから、マカレフ等の拳銃を組織ぐるみで密輸し、拳銃の検挙率を組織ぐるみで捏造していた事実が有ります。

関係者2人を、おそらく自殺に見せかけて殺した稲葉圭昭事件はあまりにも有名。
こういった拳銃等の密輸入の捏造は北海道警察だけではないのではないでしょうか。


Dに至っては横須賀は東京、横浜、町田、八王子といった、大きな繁華街を持つ巨大都市が近くに有るので、見ての通りです。


以上が、私が『横須賀米軍基地』から、アメリカ政府の政策によって、アメリカから武器と麻薬が日本に密輸されているのではないかという仮説です。


ノリエガ逮捕劇や、コロンビアで起こった、 麻薬王:パブロ・エスコバル狩り、あるいは、アヘン栽培とヘロイン精製を禁止にしたタリバン潰しを見れば、世界の麻薬は、アメリカ政府とCIAの許可が無ければ、 生産することも、流通させることも出来ないということが分かります。


麻薬の流通パターンは必ず次の2つに分かれます。

@CIAが麻薬で儲けるために、麻薬を生産する独裁者と麻薬を流通させるマフィアの間に入っているパターン。

Aアメリカが軍事的脅威を演出するために、麻薬を生産する独裁者と麻薬を流通させるマフィアが直接取引しているのを、知っていながら知らないふりをして、独裁者の国に外貨が入るようにしているパターン。


この2つのパターンしか有りません。

私は日本へ入ってくる武器密輸について、いつも不思議に思っていました。考えてみて下さい。

何故、アメリカの植民地である日本で、流通していると言われる拳銃が、アメリカの仮想敵国のロシア産の拳銃(マカレフ等)であったり、流通して いると言われる麻薬が、アメリカが敵視している国、北朝鮮産なのですか。

宗主国アメリカの小火器を扱う、コルトやレミントン、ウィンチェスターやCIAと関係が深い全米ライフル協会等の武器産業が、武器・拳銃の日本市場を、何もせずにただ、指をくわえて見ているだけなのでしょうか。

私は日本に米軍基地は絶対いらないと思います。
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2006/11/post.html

David Icke Magazine

文鮮明は、南米の麻薬カルテルにとって、よく知られたマネーロンダーリング業者であり、CIAの麻薬密輸組織と資金面で提携している。(文は、CIA元長官であるブッシュを買収している。)
http://www.davidicke.net/emagazine/vol18/research/moon.html


統一も創価も朝鮮人が主体の教団であり、朝鮮人脈が支配しています。統一の文鮮明は、北朝鮮生まれの朝鮮人ですし、あまり知られてはいませんが、創価の池田も朝鮮人二世であり、創価学会の幹部の大半は在日か帰化人です。

統一は、北朝鮮の政権中枢と直接のパイプを持っています。ピョンヤンには信者数千人が常駐して、なにやらおかしな事業に手を出しています。文鮮明は、金日成と義兄弟の間柄ですし、北のマスゲームでは、「真の愛国者」として、金日成同様に賛美を以って描かれるそうです。また、北の独裁政権に最大の援助を行ってきたのも、統一教会です。

ブッシュ元大統領は、元CIA長官でもあり、現在でもCIAの影の支配者である。CIAは、ブッシュが長官になってから、秘密裏に麻薬密輸に積極的に取り組んだ。CIAはいまや、世界最大の麻薬密輸組織となった。そのブッシュの中南米での麻薬密輸事業には、統一教会が深く関与していた。

ブッシュ・CIAと文鮮明は、麻薬を介して繋がっていたのだ。いや、むしろ文鮮明の方が主体だったかもしれない。文は、ブッシュの大統領選に資金提供し、見事当選させた。その見返りに、ブッシュは、文の麻薬組織が大量のクラックとコカインを米国内に持ち込む手伝いをしたのだ。

勿論、その仕事に携わったのは、ブッシュ子飼いのCIA要員である。麻薬に手を出しているのは、CIAだけではない。イスラエルの諜報機関、モサドも関わってきている。
http://members.boardhost.com/gwbush/msg/240.html


創価学会・在日と統一教会との関係
要するに彼等は、世界支配中枢の手先なんです。

つまり、さまざまな謀略を仕掛ける上で「閉鎖的で・従順な」集団というものが必要なんです。それにはどうしてもカルトが一番適している、というところを世界支配中枢はわかったから、それぞれの国でそういったカルト的な組織を育成して、巨大化させて、権力を持たせてきたわけです。

それを日本においては戦後GHQそしてCIAが主導権を握って、創価学会と統一教会という2つの宗教に主としてその役割を担わせてきたと、考えていますが、ただし、その二つの宗教だけではありません。そういったCIAの息のかかった宗教というのは、例えば真光系のいくつかの教団にしてもそうだし、幸福の科学とか、そういったものもそうだと思います。

まあ、ある意味、それぞれの教団に対して統一教会が人間を送り込んで内側から支配構造を作っていく。いつのまにか支配中枢に座っている、ということで大元は実は統一教会であるという場合が多いと思います。つまり創価学会も実は統一教会の連中が入りこんで中から動かしている。

その結果として何が起きたかというと、オウム事件において統一教会だけではなく創価学会も暗躍したというのはそういう意味だったと思います。

つまり中核でおかしなことをやってる連中はみな同じ連中なんです。つまり、統一の服を着てその上に創価学会の着ぐるみを着て、さらにその上にオウム真理教の気ぐるみを着た三重なんです。十二単みたいな連中なんですね。そういう事なんです。

で、オウム信者というふうに新聞に出るけども、皮むくと創価、もう一回むくと統一教会。これが謀略に謀略を重ねた結果なんですね。

ということで、この連中は宗教というもの、閉鎖的で外に情報が洩れなく、そして非課税特権で守られているから、おかしな金の流れというものに手を染めても司直が手を出せない。というメリットを利用してるわけです。
http://blog.goo.ne.jp/candy-cats7/e/307813e14d625928891ad4b7150528ba

CIAと統一教会

ネットの普及で統一信者より最近は、一般の方のほうが教会の「裏情報」を知っている方が増えてきました。

その一つに「CIAと統一教会」の関係があります。今までは、統一教会側は、韓国諜報機関であるKCIA(韓国中央情報局)とのかかわりを今までは、否定してきましたが、『日本統一教会「空気銃摂理」の出発点(5)』で、KCIAと文教祖の関係性がみ言葉で明らかになりました。

そして、統一教会と親交の深い元大統領ジョージ・H・W・ブッシュ(前ブッシュ大統領の父)が元CIAの長官だったことは、ご存知でしたか?
1976年1月30日〜1977年1月20日CIA長官を勤めていました。


《第41代大統領ジョージ・ハーバート・ウォーカー・ブッシュ
ウィキペディアより》


■世間・信者内で噂されているCIA、ブッシュと統一教会の関係


897 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/10/19 00:01

日本の統一信者が資金集めに売春みたいなものをやっていることがあるというのは本当ですか?


900 名前: JUSTICERE 投稿日: 02/10/19 00:20
>>897
それはネタかな?
かつてはKCIAの要人とのつながりを確保するために信者の女性にそういったお偉いさんの愛人になることをセンセーが命令するということはあったと聞く。古い人は結構知ってる。


901 名前: 名無しさん@1周年 投稿日: 02/10/19 07:26
>>900
そういうこと、あったなー

海外に派遣される女性食口の前で、先生が 「君たちは貢ぎものになるんだよ」と言われて、心に起きた葛藤、試練に躓くことなく、この時今こそイサクが神の前に献祭される心情を復帰せねばと、議員の私設秘書にされ体を陵辱されても先生によって与えられた持ち場を離れない女性がいた。


925 名前: スレの最後盛り上げコピペ 投稿日: 02/10/19 22:46

PART1より
【お父様のご正体をご説明申し上げましょう。】

統一凶怪の問題点は、霊感商法やビデオセンターのレベルの話ではないんですね。

もともと、ヤクザ兼右翼の大物、笹川良一に宗教が儲かることを伝授された文鮮明が作った似非宗教で、設立にはKCIAやCIAも関与している。そして、文鮮明が、今力を入れている金儲けは......なんだと思います?


【ブッシュと文鮮明】

ブッシュ元大統領は、元CIA長官でもあり、現在でもCIAの影の支配者である。CIAは、ブッシュが長官になってから、秘密裏に麻薬密輸に積極的に取り組んだ。CIAはいまや、世界最大の麻薬密輸組織となった。そのブッシュの中南米での麻薬密輸事業には、統一教会が深く関与していた。

ブッシュ・CIAと文鮮明は、麻薬を介して繋がっていたのだ。いや、むしろ文鮮明の方が主体だったかもしれない。文は、ブッシュの大統領選に資金提供し、見事当選させた。その見返りに、ブッシュは、文の麻薬組織が大量のクラックとコカインを米国内に持ち込む手伝いをしたのだ。勿論、その仕事に携わったのは、ブッシュ子飼いのCIA要員である。麻薬に手を出しているのは、CIAだけではない。イスラエルの諜報機関、モサドも関わってきている。

知ってた?こんなこと、誰も知らないんだよねー。基地外と騒ぐ前に、もうちょっと読んでねー。


926 名前: スレの最後盛り上げコピペ 投稿日: 02/10/19 22:46
PART1より

【文鮮明と笹川良一、そしてCIAの飼い犬たち】

統一の文は、どこから麻薬密輸ビジネスのノウハウを学んだのか?笹川良一からである。戦前からの右翼にして、暴力団の首領である笹川は、戦前、日本が中国向けにやっていた麻薬を用いた撹乱作戦を伝授した。文は、南米での麻薬ビジネス展開に際しても、笹川の援助を受けているのだ。笹川をはじめとする右翼暴力団や保守政治家が、勝共連合と言う統一協会の傘下団体に名を連ねているのは、麻薬ビジネスの利権に群がっていたからなのだ。勝共に身をおく連中の多くは、麻薬ビジネスを通じて、CIAの犬でもあることを忘れてはならない。統一は宗教じゃないんだ。麻薬組織なんだね。


【文鮮明に飼われた朝鮮半島の指導者たち】

文鮮明が麻薬取引で得た金で買収し、掌中に引き入れたのは、ブッシュだけではなかった。北朝鮮の金親子も、韓国の金鐘泌も金大中も、文に金で飼われていたのである。中南米で文とブッシュが連携して、麻薬ビジネスをやったのと同様に、日本では、オウムを隠れ蓑に統一とCIA、それに創価が、麻薬商売に精を出していたのである。加えて、文鮮明と北朝鮮の金正日との深い関係が、北朝鮮の麻薬ビジネスの謎を解く鍵でもある。統一教会の日本での暗躍を知ることで、オウム事件の闇が、北朝鮮の関与が見えてくる。北朝鮮も韓国もブッシュも文鮮明の手中にあるんだな。


927 名前: スレの最後盛り上げコピペ 投稿日: 02/10/19 22:47
【CIAのスポンサー】

ブッシュやCIAを陰で操っているのは、当然ながら共和党。ブッシュへの大口献金者である、軍産複合体、国際金融資本、石油メジャー、穀物メジャーなど米国経済界の根幹と言われる連中である。ブッシュは彼らの利益のために動く小物に過ぎない。

彼らの利益のために、地域紛争が喚起され、世界中に麻薬が蔓延する。テポドン発射騒ぎ、湾岸戦争、TMD・NMD計画.....全てに彼らの計算が見て取れる。米国と北朝鮮は表面上は激しく対立しているように見えるが、水面下ではCIAと金正日のあいだで、互いの利益のため、協力するところはしている。そして、その仲介役を果たしているのが、文鮮明である。北朝鮮の延命は彼らCIAとそのスポンサーの利益に合致する。

そして、オウムも北朝鮮延命の一つの方策であったし、日本の(暴力的)政変を演出する上での橋頭堡だった。霊感商法なんかどうだっていいんだ。文の暗躍は、極東の安全に直結している。


928 名前: スレの最後盛り上げコピペ 投稿日: 02/10/19 22:47

はい、ここまで読んできた人の大半は、こいつ基地外間違いなしと思ったろうけど、じゃ、絶対読んだことのない海外記事読んでみてね。


Dubya Debate ....ブッシュの中南米麻薬戦略は、文鮮明との共同作戦だった。


「ブッシュと南米の犯罪組織との関わりは、文鮮明の商業・政治・宗教帝国を通じて拡大している。60年代と70年代、文の統一教会は、南米とアジアの組織犯罪者たちと密接な関係を築き上げた。1980年には、文の組織はボリビアの右派軍事クーデターの首領と協力関係を築いた。その結果、ボリビアは地域で最初の麻薬汚染国家となった。」

http://members.boardhost.com/gwbush/msg/240.html


まだあるよー。

David Icke Magazine

文鮮明は、南米の麻薬カルテルにとって、よく知られたマネーロンダーリング業者であり、CIAの麻薬密輸組織と資金面で提携している。(文は、CIA元長官であるブッシュを買収している。)

http://www.davidicke.net/emagazine/vol18/research/moon.html


929 名前: スレの最後盛り上げコピペ 投稿日: 02/10/19 22:48
EX-SITE


「ブラジルのニュースメディアの最近の記事によると、文鮮明のセクトがパラグアイとブラジルの国境での麻薬や禁制品の密輸に関わっているのではないかとの疑惑を表明している。」

http://www.sekten.ch/ex-site/events-folder/moon.htm


Bush consorts with Moonies, criminals in Ibero-America

中南米において、ブッシュのパワープレイを資金援助したのは、統一協会の文鮮明である。文は銃と麻薬の密輸、マネーロンダリング、その他の凶悪な活動に関わったことが立証されている人物である。従って、ブッシュが南米諸国歴訪の際、大英帝国の植民地政策とでも言うべき、自由貿易政策(つまり、麻薬密輸のこと)を擁護し、ペルーでやったと同じく、クリントン政権の麻薬対策を非難したのは、全く驚きでもなんでもなかった。

http://www.sonofbush.com/


この後、延々とニカラグアやホンジュラスでの文と麻薬組織との関わりが書いてあります。この記事を書いたニューズウイークの記者は、大ブッシュが編集部を直接訪れた後、解雇されたそうです。やっぱり。ニューズウイークの記者も、基地外だったのかねー?


930 名前: スレの最後盛り上げコピペ 投稿日: 02/10/19 22:49
名前:Rev. Moon 投稿日:2001/07/01(日) 09:38


【ブッシュと統一教会の文鮮明】(Bush and the Moonies)

ブッシュ一族について私が心配しているもう一つのことは、統一協会との関係である。世の殆どの人が知らないが、文鮮明は、数千人のヒッピー信者を従えた東洋のちんけな洗脳者というわけではない。文は億万長者であり、アメリカで巨額の金を使うことで、選挙やニュースメディアへの影響力を買ってきた。殆どの人が知らない事実だが、文の組織は、ワシントン・タイムスを所有している。文は、同紙を80年代初頭に設立し、20億ドルを注ぎ込んできた。文は、同紙を通じてアメリカに多大な影響を及ぼしたと」主張している。文が、SDIもしくはスターウオーズ計画を実現し、88年にジョージ・ブッシュを大統領に就任させた主張する。


1.統一教会は、韓国朴政権の時に設立された。

2.アメリカは、北朝鮮と中国の共産勢力に対抗する親米政権を作るため、朴将軍をCIAがサポートして、軍事クーデターを起こさせた。CIAの造った政権。

3.統一と言う宗教団体も、朴政権下、CIAの影響のもとで造られた。だから、反共を旗印にして、傘下に「国際勝共連合」を造った。もちろん、KCIAとも繋がってる。

4.ちなみに、「勝共」の日本の初代名誉理事長が、「人類皆兄弟...」の笹川良一。 戦前からの右翼。戦犯で収監されるところを、CIAに助けてもらい、以後CIAの協力者となったと噂されてる

http://www.sonofbush.com/


こういう構造なんですね。


931 名前: スレの最後盛り上げコピペ 投稿日: 02/10/19 22:49

【統一の真の姿を見てちょうだい】

統一の本当の怖さは、霊感商法や洗脳セミナーではないんですね。
麻薬で儲けた金を米、日、韓、朝にばら撒いて、政治を動かしているわけです。おまけに、オウム事件も、統一と創価の仕組んだ事件だった。

右傾化扇動教科書で有名なサン●イとかも、文の支配下です。この辺のこと知りたい方は、↓へ、どうぞ。霊感商法とかの話題は、一切ないよ。
(オウム事件の謎もわかるよー)

http://mentai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=police&key=988414794&ls=100


932 名前: スレの最後盛り上げコピペ 投稿日: 02/10/19 22:50

【統一協会の麻薬・マネーロンダリング拠点は、ウルグアイ】


REV. MOON'S URUGUAYAN MONEY-LAUNDRY
http://www.ainfos.ca/98/sep/ainfos00005.html


●文鮮明は、ウルグアイ国内に大規模なマネーロンダリングセンターと思われるものを開設した。

●文は、信者を使って資金をウルグアイに秘密裏に移送している。その額は少なくとも数千万ドルに上る。

●1996年、文の日本人女性信者4200人が、モンテデビオの、文の支配するBanco de Credito 銀行にやってきて、各々、25000ドルの預金をしていった。これらの預金は、Cami2と呼ばれる、文支配下の匿名の組織の口座に入った。日本女性の行列が終わった時に、預金総額は、約8000万ドルに上っていた。

●1997年、文のマネーロンダリングを取材していたEl Observador紙のP.Alfano記者が、誘拐された。二人の誘拐犯は記者の口に拳銃を突っ込み、文の非合法活動の情報を漏らした奴が誰なのか、口を割らせようとした。

●1980年、文は、ボリビアの軍事クーデターのお膳立てをした。首謀者に400万ドル以上の資金援助をして、政権を奪取させた。以後2年間、ボリビアはコカインの大量生産拠点となり、コロンビアへの原料供給の役を担った。


★右派軍人を取り込み、資金援助して、暴力革命を起こさせる。政権掌握の暁には、麻薬生産を行わせ、統一自ら、密輸やマネーロンダリングに関わり、巨額の資金を儲ける。利益は、日本人の馬鹿女信者に持たせ、陸路、ウルグアイに運ばせ、(南アメリカのスイスを目指す)ウルグアイの銀行でマネーロンダリングする。

このカネが廻りまわって、ブッシュや金正日、金大中、中曽根、亀井らの懐に入る
わけですね。

統一協会って、すばらしい宗教....じゃなかった...麻薬組織ですね。


933 名前: スレの最後盛り上げコピペ 投稿日: 02/10/19 22:50

The Bush-Kim-Moon Triangle of Money  by Robert Parry
http://www.commondreams.org/views01/0310-03.htm


当時、文鮮明は、(アルゼンチンで)Tiempos del Mundoなる新聞を発行しようとしていたが、南米の新聞界は、文の組織が、1970年代に右派「殺人組織」政府や、1980年初期のボリビアのいわゆる”コカイン密売”政府と密接な関係を持っていたことを指摘していた。そこに現れた、大ブッシュは、米国元大統領の名において、文の組織の麻薬取引関与を否定した。文の組織の麻薬スキャンダルは、立消えた。


★馬鹿言ってんじゃないよ。麻薬王ブッシュが、文鮮明の麻薬関与を否定するって、それ身内の庇いあいじゃないか。統一信者よ、目を覚ませ!
http://ameblo.jp/chanu1/entry-10817887046.html


創価とオウムの麻薬ビジネス


なんと、創価学会員から集めた浄財を南米コロンビア産コカイン密輸に運用!

その利益は政界工作資金として自民党リーダーに渡る!

その事実はCIAが察知。

米政府はその事実を日本政府の弱点として脅迫、外交交渉の場で大いに利用。
結果、日本は国益に反しても従米政策を取らざるを得ない羽目に。

池田大作はノリエガ将軍に、麻薬取引の資金を提供していた

鶴見芳浩(つるみ よしひろ)ニューヨーク市立大学教授(熊本県出身)は、ニューヨークの太平洋経済研究所理事長も務め、国際経営学の分野で世界的に著名。『日本企業の悲劇』その他多数の著書の中に『アメリカ殺しの超発想』(1994年徳間書店発行)の206頁以下に、驚くべきことが書いてあるので紹介する。


小沢一郎氏と池田大作氏とノリエガ将軍の三角関係


94年5月以来、ワシントンを起点にしてアメリカの各所に配られた「小沢批判リポート」はもう一つ重大なことに触れている。(中略)

同リポートは、小沢氏が、創価学会名誉会長で偽本尊を作ったりしてとかく会員の中でも批判のある池田大作と連携して、池田大作氏の野望である政教一致による日本の支配と、そのためのハク付けとして「ノーベル平和賞」の獲得に、小沢氏が協力している事実も暴露する。池田氏と同盟を結んでいる小沢氏は、アメリカにとってますます好ましくない人間だとも明言している。

実はこのくだりを読んだとき、私もひとつ思い出すことがあった。それは、ブッシュ前大統領が金丸、そして小沢両氏を思うままに操っていたころ、両氏に与えるアメ玉だけでは説明がつかないと思うことがいくつかあったのだ。

そこで、CIAに近いアメリカ人が聞かせてくれたのが、小沢氏、池田氏、そしてパナマの独裁者だったノリエガ将軍を結ぶ線だった。

ノリエガ将軍は、ブッシュ氏がCIA長官時代には、その手先となって、キューバのカストロ首相やニカラグアなど中米の革命グループ攪乱に協力した。

そして、その代償として、パナマを中継地として、時にはCIAの輸送機も使ってアメリカに南米コロンビア産のコカインを輸出(?)する暴挙を大目に見てもらっていた。

このためにブッシュ氏の弱みを握ったとして、ノリエガ将軍は、ブッシュ氏が大統領となったアメリカを、好きなように操れると過信したのだ。

しかし、こんなノリエガを放置しておいたら自分の政治生命が危ないと知って、ブッシュ大統領は89年就任早々に、米軍による電撃的なパナマ侵攻をやって、ノリエガ将軍を「戦犯」として捕らえ、アメリカのフロリダにさらって来た。

そして、同将軍を「アメリカへのコカイン麻薬供給の罪」もつけて秘密裁判にかけて有罪とし、特別監獄の奥に閉じこめてしまった。

このノリエガ将軍が吐かされたものの中に、池田大作氏が創価学会の金をパナマで運用し、ノリエガ将軍の麻薬取引の資金繰りにも使わせていたことと、このあがりから、池田氏は小沢氏へ相当な額を常時渡していた、というものがあった。

ブッシュ氏はこの自白の証拠書類もがっちりと手に入れて、金丸、そして小沢の両氏を操作するムチとして使っていた。もちろん、アマコスト駐日大使は、このムチを必要に応じて直接使用した中心人物であったということだった。

この話は「小沢のパナマコネクション」として、アジア・太平洋諸国の政府の間にも知れ渡っている、と教えてくれたアジアの外交官もいる。知らぬは日本のみということだろうか。


学会員は、池田大作の「広宣流布には金がかかる」の言葉を盲信し、生活費を切りつめた金や、老後の貯え、はては全財産までも、騙し取られている。ところが、その血の滲むような金が、池田大作の手から世界の麻薬王といわれたパナマのノリエガ将軍の手に渡って、全世界の麻薬犯罪の資金源になっていたとは、学会員たちは夢にも知らないだろう。

その当時、池田は、富士の聖地にノリエガ庭園をつくり、世界中の人々に、ノリエガとの親交ぶりを誇示していた。

しかも、その麻薬で儲けた莫大利益のリベートが、小沢一郎と金丸信に渡り、その秘密を握ったブッシュ大統領が、アマコスト駐日大使を使って、日本を意のままに操っていたという。

学会員から集めた金を池田がノリエガに渡し、それが基となって、世界の麻薬犯罪となり、さらには日本をアメリカに売り渡す結果となっていたのである。

日本の多くのマスコミがこの事実を報道しないのも、池田の金の魔力に屈服していたからかもしれない。

ともあれ、ノリエガは今、アメリカの刑務所で百年の刑に服している。その一方で、池田は今、新進党と自民党を両天秤に掛けて政権を狙っている。(1995年当時)

このまま放置してよいのだろうか。ノリエガの何倍も罪が深い池田こそ、刑務所で余生を送らせる必要がある。

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創価学会の指導者池田大作氏は自らを「偉大な仏法指導者」として会員に印象づけるため、機関誌「聖教新聞」をプロパガンダに活用してきた。会員から集めた浄財を使い、有名人との対談を実現して写真と記事を報じたり、大学に寄付をして名誉博士号を得、自らに箔を付ける活動をしきりにしていた。

しかし彼の本質を見抜く人達は、そう簡単に創価学会の思うようには動いてはくれない。入国にストップがかかったこともある。そんなときに助け船を出したのがノリエガ将軍。

ノリエガ将軍はここでも書かれているように元々はCIAのエージェント。恐らくCIAは創価学会の金と集票能力を利用して日本を操るため、わざとノリエガを池田大作に近づけたものと思われる。その罠に創価学会はまんまとはまってしまったという訳だ。

CIAの上にはブッシュ一族、そしてロックフェラー財閥をアメリカのエージェントとして操る国際金融資本家達が存在する。彼等は米FRB(連邦準備銀行)を始め、日銀を含む殆ど世界中の中央銀行を所有し、景気不景気を自在につくりだして各国の経済を支配する金融の王として君臨。また特定の宗教(悪魔教)を信じ、長い年月をかけてその理想世界実現に向けて手段を選ばぬ悪の限りを尽くしてきた。過去300年間の戦争は殆ど彼等が起こしてきたと言っても過言ではない。

ノリエガの導きで南米での活動が容易になった創価学会。しかしその瞬間から創価学会は国際金融資本家の信ずる悪魔教の手下に堕してしまった。すなわち、創価学会員が拝む偽本尊の先には悪魔教の本尊が存在する。文字通り、創価学会員は悪魔に魂を売ってしまった、ということになる。道理で創価学会員の犯罪が増える訳だ(本家に比べればまだカワいいレベルだが)。

創価学会の池田大作氏は、国際金融資本家達にとって日本でのエージェントとしての地位は無い。単に、一方的に奴隷として利用され、価値が無くなれば捨てられる、ただのゴミ的存在でしかない。その理由は長くなるのでここでは省略する。

創価学会が国際金融資本家達の軍門に降ってしまった代償は余りにも大きい。創価学会員だけでなく日本国民にとっても。世界にとっても。国際金融資本家達が目指す日本国民奴隷化のスピードをぐんと加速させ、とてつもなく巨額の国富を彼等に差し出してしまったからだ。

そんなこととは露知らず、今日も創価学会員、そして一般日本国民も、せっせと悪魔のために働かせられている。
http://www.e-net.or.jp/user/mblu/ndb/skbk1/sg1/media/mayaku.htm

統一教会と創価学会、そしてCIAの関係とは?

真実を捉える考え方

最近、このブログに おかしなトラックバックや妙なコメントが増えています。
それらの内容を読むに、この人達の考えている事は、どうやらこんな事のようです!

統一教会や創価学会が、CIAの下部組織である事をあまり拡散されたくない!
特に政治好きでない普通の方の目に触れられたくない!

というのがビンビン伝わって来ます!

そこで本日はCIAと統一教会や創価学会の繋がりについて、たっぷり書かせて頂きまーす ( ^ー゚)V


さてさて、CIAと言われると、映画やドラマの世界の事!

なんてイメージがあるかと思いますが、あんなカッコ良くもないし、もちろん英雄なんかでもありません。どちらかと言えば、カスのような連中で、毎日そこら中で下らない事をやっています。

小沢さんや鈴木宗男さんを冤罪で追い詰め陥れたり、尖閣諸島で騒動を起こし、日中間を分断して、共同油田開発を邪魔したり、北方領土問題を煽り立てて、ロシアと日本を分断したり、従軍慰安婦・教科書問題で、日韓をいがみ合わせたり、そして、最後にマスコミ操って、こういう事実を隠蔽したり。


破壊工作って言うんですか?

他国の足を引っ張るのが、毎日の仕事な訳です!

ホント、三等国家って、アホだしヒマなんでしょうね?
世界中で人の邪魔するエネルギーを、全部生産活動に向けたら、どれだけ良いか?


さてさて、そんなCIA!
自分達に足がつかないように、何層にも下部組織を作る習慣があります。

その時に、すごく使いやすいのが、実は宗教団体!
他人の生活の中にさり気なく入り込める上に、日本では宗教団体は非課税。
要は、人脈と裏金のブラックボックスに出来る訳です。

怪しい人物が出入りしていても、カルト宗教に溶け込んでしまうし、
おかしな金が流れてきても、詮索される事はない!って訳ですね。

CIAの工作資金源は、もちろん麻薬です!
って言うよりも、世界中の諜報機関の資金源が麻薬っていうのは、
公然の秘密のようなものですよね?

Wiki Pediaにも

「工作費用の捻出のために現地で麻薬を販売する方式をいまだに採用する」
なんて普通に書いてあります CIAと麻薬の関係 >>


さてさて、そんな麻薬資金のような汚れた金を扱うには、非課税で資金の流れが不透明な宗教団体が 絶好の隠れ蓑になる訳です。

まずは、北朝鮮や南米辺りから持ち込んだり、日本国内で作らせた麻薬を販売して資金を作ります!

そして、巨額な政治献金をして、政治家を傀儡化!

東京地検・警視庁・公安・国税などの売国官僚に金をバラまいたり、信者を配置したりして圧力機関を支配!

もちろん、各省庁にもポイントに、金と人を配置!

さらに、マスコミは電通を通じて圧力をかけたり、会社自体を買収したり、
エージェントやカルト信者を送り込んだり、金をバラ撒いたりしてコントロール!

こんな感じで、宗教団体経由の麻薬マネーと人脈の配置で、裏支配の骨組みを作る訳です。骨組みが出来たら、あとはしゃぶり尽くすだけ!

金で動く権力者達を使って、税金から国の資産から、何から何まで収奪します。
そして、さらに膨れ上がった資金で、また新たに権力者を買収したり、傀儡を権力の座に送り込む。

こうして、権力中枢の腐敗が進んで行く訳です!


で、実際に今の状況を見てみると・・・

アメリカ・財界・官僚のためだけの政治をする野田政権!
無実の小沢さんを叩く創価学会付属東京地検!
オウムの平田が北朝鮮から帰国した事を隠し続ける創価学会付属警視庁!

マスコミはCIAの指示に従って、おかしな報道で国民を騙したりetc.

クッキリと、この構図が見えてますよね?

そう! アメリカ金融ユダヤ勢力とCIAが、創価学会・統一教会を使って社会を裏支配している!

これが、今の日本という国の実態!

という事で、結局何が言いたいかというと、

創価学会や統一教会は、実は宗教団体じゃないんです!

本当の姿は、諜報機関であり、地下銀行だって事!

http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20120120/1327020002


世界最大の麻薬組織CIA 2009年10月30日


新しい駐日大使としてアメリカから派遣されて来た、ジョン・ルース。
この駐日大使を影から支える「対日洗脳工作組織」の実態。

 現在も、アフガニスタンに次ぎ、世界2位の麻薬生産を「誇る」、タイ・ミャンマー・ラオス国境の麻薬生産地帯ゴールデントライアングル。この地域で生産される麻薬は、アメリカ空軍の「民間下請け航空会社」エア・アジア社によって、世界各地に「運搬されて行く」。

このエア・アジア社の輸送機の「専属」操縦士であったCIAエージェント=ウィリアム・クーパー機長、その部下ウォレス・ソーヤー副操縦士、ユージン・ハーゼンファス荷物(麻薬)搬出入担当官の3人は、

「麻薬の商談は、主にタイの、バンコク・オリエンタルホテルで、行われ」、

「ゴールデントライアングルでは、1万人のCIAメンバーが、麻薬生産に従事している」

と証言している。米軍・CIAが、世界最大の麻薬製造・精製組織である事実が、浮かび上がって来る。
http://alternativereport1.seesaa.net/article/131603232.html

CIAと麻薬の結びつき  05/11/16


>事実関係が不足しており、まだ仮説ではあるが、アメリカの国益を守るために作られたCIA組織が既にアメリカ政府のコントロールが効かない段階まで来ているのではないか。ブュシュはだから別組織を作った。CIAは、その背後に国家より市場を牛耳る巨大企業・多国籍企業がこの情報機関と強く結びついているのではないだろうか。>

 CIA(中央情報局)が大統領府国家安全保障会議の管轄下に設置されて以降、政府全体の諜報活動を調整するもその活動はしばしば議会などで取り上げられ問題視されるようになり、上院では76年に、下院では77年に秘密会形式の「諜報特別委員会」が設置され、監督されるようになる。1986年10月には、政府職員がイランに武器を売却し、その利益をニカラグアの反政府勢力コントラの支援にあてていた問題が明るみになり(イラン・コントラ事件)窮地に立たされて以降は、議会の承認が必要な「独立会計検査官」のもとで、機密性を保ちつつ納税者への「説明責任」として97年度、98年度だけ予算を公開している。その額は約3兆円だとか。

 槍玉に挙げられていたCIAの問題とは、冷戦時代の共産主義勢力をはじめとする敵対国家・勢力に対峙する際、反政府勢力に資金・武器援助する手法をとってきた点。こうした資金支出の承認を議会に認めさせることは難しいとみると、その代わりに反政府勢力の麻薬取引の黙認、もしくはその取引自体を手助けすることで独自の資金源とするようになっていく。少なくとも過去30年半ばにわたって公然と行われ、現地の警察の協力もとりつけていたらしい。

しかも、この密輸ルートは麻薬売買に伴う多額の資金をもたらしただけでなく、帰路アメリカからの武器供与にも利用されていたりもしたようである。冷戦期はもっぱら反共工作がターゲットだったが、冷戦終了後はテロ対策を口実に、圧倒的な軍事力を背景になりふりかまわぬ米国ルールの押し付けと、工業資源・経済の独占を図るようになった(この路線の延長上に日本の「構造改革」推進がある)。

 CIA出身の父ブッシュがレーガン政権時代に副大統領(このとき政府の麻薬対策キャンペーンのヘッドに就任)、そして大統領へと上り詰める頃にはこの傾向がますます強まり、湾岸戦争を乗り切ってクリントン政権を2期経た後、2世大統領を表に繰り出し、父ブッシュ人脈が操る、いわば「極道政権」が成立して以降はなりふりかまわぬ様相を呈している。

いわば「民主的な手段」によって選ばれる公の政府とは別に、50年代からCIAが主導権を握る闇の政府・秘密の政策によって、もう一つの現代史を紡いできたのだ。

生半可なマフィア以上の恐るべき略奪組織が暗躍している。

http://www.trend-review.net/bbs/bbs.php?i=200&c=400&m=100927


世界最大の麻薬販売企業CIAと麻薬王ブッシュ 07/10/14

アメリカは、アヘン戦争で儲けた連中が支配層を形成し、その麻薬業者がCIA設立に関与し、世界中の工作にこの資金が使われ、ビンラディンへも資金提供している。


世界の麻薬王ジョージ・ブッシュ 


1.「ゴールデン・トライアングル」と呼ばれるタイ、ラオス、ミャンマー国境の麻薬生産地帯、そこを支配する麻薬マフィアのボス「クンサー」は言う。「生産した麻薬は全て米国政府が買い取ってくれる」。

 クンサーの言う米国政府とはCIAの事で、中国共産党に追放された中国国民党を武装させ、中国共産党を倒すため、再び中国政府と台湾政府、そしてゴールデン・トライアングルの反共産軍に戦争を行わせる。

 その武器購入の資金源としてCIAが、この地域で50年前から麻薬生産を推し進めてきた。かつて、世界最大の麻薬生産地帯だったゴールデン・トライアングルを育ててきたのはCIAであり、その中心、アジア麻薬の父が、ブッシュの前国防次官リチャード・アーミテージである。

 同様の事は、かつてソ連と米国が戦ったアフガニスタンでも行われた。米国側ゲリラの武器購入費用捻出のため、CIAがアフガンで麻薬生産を推進して来た。 現在ではゴールデン・トライアングルを上回る麻薬生産地であるアフガンも、CIAが育成して来たのである。
(トウ賢著「ゴールデン・トライアングル秘史」NHK出版 P144、154、167、177)

2. 米国に大量に麻薬が流入し始めた70年代、コロンビアからの麻薬密輸業者でありマネーロンダリング(麻薬資金洗浄)の草分け的存在でもあった伝説の人物、アイザック・カッタンは銀行デューク・ベレラの全米支店を利用し、麻薬密売の代金を回収していた。ベレラ社は麻薬資金と知りながら、カッタンに協力し続けていた。
(ロバート・ポウィス著「マネーロンダリング」西村書店 上巻 P110〜113)

3. ベレラ社の創立者ニコラス・デュークはCIAの創立者であり、デュークは第二次大戦中、児玉誉士夫と共に中国でアヘン売買を行っていた。アヘン密売業者がCIAを創立し、米国の麻薬の黎明期、麻薬密売代金を回収して来たのもCIA創立者の銀行だった。
(アルフレッド・マッコイ著「ヘロイン」サイマル出版 上巻 P19)
(中略)

6. 70年代から30年間に渡り、ゴールデン・トライアングルから麻薬を米国に運んでいたのは、CIAの輸送会社エア・アメリカだった。この会社は、ブッシュの部下オリバー・ノースが経営していた。
 父ブッシュは90年代、大統領命令でベネズエラから1トンもの大量のコカインを米国に輸入し、街頭で販売していた。
(ジェフリー・ロビンソン著「マネーロンダリング」三田出版会 P388)

7. エア・アメリカで運び込まれる麻薬は、CIAの銀行BCCIで支払いが決済されていた。この銀行を使い、CIAは世界に米国製武器を密売し、麻薬資金を回収し、テロリスト、ウサマ・ビン・ラディンに資金を提供していた。

8. ブッシュとCIA、BCCIの武器密売が明るみに出たのが、89年のイラン・コントラ事件だった。ブッシュとCIAは敵国イランとニカラグアに武器を売り、代金を受け取っていた。代金は一部現金でBCCIに振り込まれ、特にイランからは麻薬の形で代金が支払われた。イランから支払われた麻薬は、ブッシュとCIAにより米国の街頭で若者に販売された。
(ジャン・ジグレル著「スイス銀行の秘密」河出書房新社 P155〜157)


9. ブッシュとCIAの下部組織として麻薬を街頭で販売しているのが、イタリア・マフィア、コーサ・ノストラである。
互いの利益は麻薬販売という点で一致した。コーサ・ノストラは、麻薬の利益をCIA銀行BCCIから本国イタリアのアンブロシアーノ銀行に送金し続けた。(リチャード・ブルム著「オフショア市場の犯罪」東洋経済新報社 P294)

10. 銀行を支配する持ち株会社インター・アルファ・グループの中に、アンブロシアーノ銀行とブッシュのハリマン銀行はあり、この2つの銀行は同一組織の手足である。(布目真生著「ユーロバンキング」日本経済新聞社 P133〜135)

11. 世界最大の麻薬販売企業はCIAである。アフガン戦争は、麻薬生産を拒否するタリバン政権を倒し、米国内の麻薬不足、CIAの裏金不足解消も目的の1つだった。

http://alternativereport1.seesaa.net/archives/200611-1.html


麻薬の親玉がアメリカ大統領ブッシュというのは、アメリカ人はどの程度知っているのだろうか?少し調べれば、彼らのルーツとともにわかってくるはずである。
しかしブッシュだけではなく、アメリカの支配層・経済界も、ロンダリングする銀行含めて、麻薬産業と深く結びついていることが分かる。もともとギャングの元締めが、欧米の支配層の一角を形成しているのだ。

http://www.financial-j.net/bbs/bbs.php?i=200&c=400&m=163494


ブッシュ大統領が麻薬に対する戦争等を宣言しても、最初から真に受ける者等いない。其の理由は、ブッシュがCIA長官になるやいなや、CIAに依る麻薬取引が飛躍的に拡大したからである。彼が長官になる以前からCIAは麻薬取引に従事していたが、ブッシュの到来に伴って、全ての足枷が外されたとしか思えない。此の様な政策転換は、最高責任者の意向無しには有り得ない。

マヌエル・ノリエガはパナマの独裁者であったが、ブッシュに依る平成元年(1989)年のパナマ侵攻で逮捕された。米国に於いて使用されるコカインは大半がコロンビア産であるが、此の元独裁者はコロンビア産のコカイン売買に関連してCIAから利益供与を受けていた。ノリエガはブッシュとも繋がりがあり、コントラへの武器供給に関わっていたが、ブッシュは自らの権益を守る為に、此の男を捕獲する事を選んだ。其の勝手な目的の為に、多くの人命が犠牲になろう事も厭わなかった訳である。

イラン・コントラ事件の際にも、報道機関は麻薬に関する件では沈黙を守ったが、其の真の理由は、麻薬売買を通して膨大な利益を上げながら米国政府を動かしている集団と、報道関係を世界的に管理する集団が、同一だったからである。其の犯罪の為に直接働かされたグループの中に、米国大統領及び副大統領がいる。
「麻薬売買を通して膨大な利益を上げながら米国政府を動かしている集団と、報道関係を世界的に管理する集団が、同一だったから....」 ここなんです.ポイントは。ニューヨーク・タイムスやワシントン・ポスト、ABC、CBS、ロイターなんかを誰が所有しているかが!

http://www.asyura.com/sora/bd14/msg/749.html

●今日の麻薬産業

 北米の土地を強奪する為に米国・インディアン社会にアルコールを持ち込み、故意に廃頽に導いた事実は良く知られている。しかし、アルコールよりも手っ取り早い方法が麻薬である。麻薬の浸透は低所得層だけでなく、社会全体を廃頽に導く。更には麻薬使用の増大に依って社会不安や犯罪が増加すると、本当は最ずっと重大問題である筈の国際金融財閥の人類に対する犯罪から国民の関心を反らす事が出来ると云う利点もある。

 若い世代の米国人に麻薬使用、中毒が広がった事は決して偶然では無く、中国の場合と同様、周到に準備された計画の通りに為っただけの話である。中国の場合は先ず阿片市場が準備され、其の後にベンガル産の阿片で其の市場が満たされた様に、米国ではマリファナとLSD(合法的LSDと言って、インターネット上で売却している!忍)の市場が準備された。

 中国で麻薬文化を伝道したのが、基督教の中国内陸伝道団であったのに対し、昭和35(1960)年代に世界的に麻薬文化を伝道したのは彼の有名グループ、ビートルズである。同様に、中国の麻薬市場を満たしたのが英国の300人委員会の前身である貴族のグループであったのに対し、米国の麻薬市場を満たしているのが国際金融財閥である。

 米国民に対して仕掛けられた麻薬戦争は、今日でも大々的に継続され、多くの米国民が洗脳されてしまっている。ワシントンの支配階級に迄広まりつつある。

 特定の国民を阿片其の他の麻薬の常用者にする試みは決して目新しい物では無い。国民を医療の名目で、有害無益な新薬に依って藥漬けにする事も行われている。麻薬も必ずしも非合法とは限らず、合法的な麻薬は薬局で簡単に入手出来る状況と為っている。米国では米国医師会の支持の下、ロックフェラー系統の薬局のチェーンで新薬とうたわれた麻薬が販売された。

 悪者のマフィアや各国のギャングが麻薬密輸を行っている等と一般市民は考えているが、其れは大きな誤りで、麻薬貿易は一国の政府と他国の政府とが真っ昼間に堂々と行っている物である。時々空港で運び屋が逮捕されたり、密輸船が捕獲されたりする事があるが、此れは単なる見せ掛け(ショー)に過ぎない。カリブ海上空等で麻薬を運送する飛行機が強制着陸させられ、麻薬商品が押収される等と云う事もあるが、此れ等は新参の組織が既成の機構(システム)に割り込もうとして頭を押さえられる場合(ケース)である。

 国の軍隊等は、政府絡みの麻薬貿易の安全を保証する為に機能しているに過ぎない。例えば米空軍から大量のコカインが発見されたり、麻薬を満載した東欧の車両番号のトラックが一切の検問を受けることなく国境を通過し、NATO基地に乗り入れたとしても、何等驚くに値しない。米国の麻薬取締局は元々麻薬戦争に勝つ意志等持っていないし、検挙されるのは米国の金融財閥以外の組織が経営する麻薬流通ばかりなのである。


●麻薬取引は財閥の伝統家業

 英国は2世紀以上に亙り香港を経由して中国と麻薬貿易を行って来たが、ヘロイン製造に就いても香港を抜きにしては考えられない。中国経済自体が香港の麻薬経済と密接に結び付いているのだ。麻薬貿易で財を為した家系は今日、其の財力を活用して国際政治・経済を自由自在に操っている。ロスチャイルド家と縁組みのあるサスーン家は、19世紀以来、国際金融機関を所持する事で中国経済を上海から調節して来た。其の香港上海銀行は今日、世界最大規模の麻薬資金洗浄機関(偽装機関!忍)と為っている。

 英国香港統治当時から今現在迄の中国返還の香港に於ける最大の問題点は、実は共産主義に依って残虐扱われた人権問題等では無い。其れは麻薬貿易が生み出す利益を如何に配分するかであり、麻薬貿易は国際銀行がなければ成立しないの話である。

 麻薬貿易を継続する上で、香港は中国にとっても非常に重要な意味を持っている。詰り、英国は決して民主主義の為に香港を維持しているのではないと云う事である。香港に関する中国の動向も、土地投機家に利用されている。結局、香港の将来的な政治不安は人工的な演出で、本当の所は中共絡みの土地暴落でも儲けようとする動きなのである。

 今日の麻薬密輸の現状は可成悪化しており、国際売買は拡大している。昔の中央亜細亜の絹の道(シルクロード)の事を今日、「麻薬ロード」と呼んだとしても間違いではない。麻薬貿易の障害と為る者は、一国の大統領であろうと、民間人であろうと即刻排除される。麻薬貿易を平然と行う国際金融財閥の力に依って暗殺された大統領、著名な政治家の数は枚挙に暇が無いが、此処ではアリ・ブット、J・F・ケネディ(J・F・ケネディの場合は、同じ国際金融財閥が主宰した「MJー12」の中身を全世界に公表しようと考えたら、暗殺されたのです。因みにイスラエルに近付くUFOは、日本(ユダヤ)の神であり、プレアデス星人の責任者である「エホバ」に対する反逆者の異星人として受け取っても宜しい。今、異星人も含めて「最後の審判」を行っている。最終的には、余りにも改正の兆しが無ければ、最後の手段「宇宙戦争」の行動も辞さないでしょう!忍)、アルド・モロの名を挙げるに留めて置く。

 米国は唯(たった)一人の人間を捕獲する為に第三国の主権を平気で踏み躪る。一例を挙げると、米国大統領が正規軍を持ってパナマ国に侵攻し、数千のパナマ一般市民を巻き添えにしたとしても、侵攻の真の理由が報道される事は無い。其れは何故か。侵攻の真の理由には、ノリエガ将軍が拉致された裏には米国CIAに依るヘロイン貿易が絡んでいるからである。ブッシュ元米国大統領に依るパナマ侵攻は飽く迄もパナマに於ける国際銀行を介した麻薬取引に関わる事であり、ノリエガ告訴に向けた証言等は日時が矛盾した儘であって、其処には全く信憑性等は無い。ブッシュと麻薬密輸の関係も、此の時から始まった訳で無く、彼はCIA長官になる以前より南米からの麻薬密輸に関与していた。

 注意したいのは、此等が米国の利益の為に行われていると云う場合の「利害」とは、一般の米国市民には何等縁もゆかりも無い事である。米国の利害とは、市民が知らない所で米国政府を陰から操る特定の自称「選民(エリート)」集団、国際金融財閥に取っての利害である事を忘れてはならない。既に長い間、米国政府は一般国民の権益等は決して代表していないのである。

 米国の歴代の大統領の内、麻薬に非常に縁が深い大統領に、フランクリン・デラノ・ルーズベルト(FDR)が居る。FDRの母方のデラノ家は阿片貿易で膨大な利益を上げ、其の財産が今世紀になってルーズベルトの選挙資金として活用された。

 ニクソンのウォーターゲート事件の裏にも、やはりCIAと麻薬の米国流入が絡んでいる。ウォーターゲート事件は基本的にはキッシンジャーが演出し、何も知らない大統領を卑劣な遣り方で陥れたものであるが、此の人工的な醜聞(スキャンダル)が表面化した時、ニクソンは彼に向けられる攻撃を乗り切る積もりでいた。併し彼への追及に伴って極秘文書(ファイル)が暴露される事を恐れたCIAは、キッシンジャーからの命令を通して軍部に非合法的政権奪取(クーデター)を起こさせ、強制的にニクソンを退陣に追い込んだのである。


●国際協調は皮肉も麻薬の世界で実現化

 麻薬売買は完全に国際的に組織されている。昭和48(1973)年にオーストラリアでヌーガン・ハンドと云う銀行が設立されたが、此の銀行の設立に名を貸したマイケル・ハンドなる人間は、CIAの亜細亜要員であった。オーストラリアでは可也著名な此の銀行は、CIA関連の企業として大いに発展したが、当初から麻薬貿易に従事しており、非常に血生臭い歴史があった。オーストラリア当局の調査に依れば、オーストラリア経由でヘロインを米国に運搬する際に生じるシドニーから東南亜細亜への支払に此の銀行が利用され、麻薬貿易の中枢たる香港上海銀行の支局としても機能していた可能性がある。現に、「黄金の三角地帯」(麻薬の一大生産地とされるタイ、ラオス、ミャンマの山岳地帯)にも事務所(オフィス)があった。

 各国政府は麻薬撲滅に躍起となっており、例えばマレーシアでは麻薬犯罪は死刑に直結する。しかし西欧諸国、特に米国に於ける麻薬使用の蔓延ぶりの酷さは、政府工作を除外しては考えられない。政府や政府高官に依る麻薬犯罪は当然ながら、報道関係では報道されない。

 私達は何でもかんでもマフィアの所為にする事は出来ても(此のマフィアの歴史を真剣に考える必要がある。其れはユダヤ人の金融財閥と繋がりもあるからだ。詳しくはエノク出版「ユダヤの告白」に著述している。だから米国高官との繋がりも考慮する必要がある!忍)、米国政府自体を麻薬犯罪の犯人として死刑に処する事は中々難しい(否、米国政府の中に、麻薬を合法化する法律を考えている議員もいる!忍)。麻薬売買に手を出しているのはイタリア系のギャング(イタリアは、ユダヤ・フリーメーソンの活動地域でもある!忍)に限らないと云う事実は、もう改めて云う迄も無いだろうが、「何故麻薬か?」と云う問に対する答は至極簡単である。麻薬は手っ取り早く大量の現金を齎らすからである。


●麻薬とブッシュ元大統領

 中毒性が強い阿片は、各種の薬剤にも多かれ少なかれ、混入されている。近頃流行のハーブ・ティ等も例外では無く、紙巻き煙草の紙にも阿片が染み込んでいる。麻薬問題が根絶されない真の理由は、英国王室の家系が其の運営に従事しているからである。ブッシュ大統領も其の家系の一人であり、英国女王の遠い親戚に当たる。英国は今でも南米、カリブ海から膨大な利益を挙げているが、地元民の多くは奴隷同然の生活を強いられている。此の様に、立派な会社が堂々と運営されている陰で、麻薬は堂々と売買され、大銀行は其の麻薬の利益を偽装(洗浄)していると云う構図に為っている。

 ジョージ・ブッシュが大統領の地位に迄登る事が出来たのも、単に日米欧三極委員会の力に依る。日本人の中にも数十人の会員がいるが、彼等が三極委員会の狙いを本当に知っているのか、知らない振りをしているのかは分からない。ジョージ・ブッシュの出世の秘密は、彼が英国女王の遠い縁者に当たるからであり、両者とも5千年の歴史を持つ黒い貴族の子孫である。

 陰の世界権力の親玉はロスチャイルドと英国の貴族、王族達であるが、彼等の多くは1700年以来。英国銀行の株を所有している。其れに続くのが、ロックフェラー家、モルガン家、ハリマン家の会員であるが、彼等は親玉のロスチャイルド等に仕える形に為っている。ジョージ・ブッシュを生んだブッシュ家は、此のハリマン家に仕える形と為り、第三階層に属している。

 一万人以上のイラク兵を生き埋めにしたのもブッシュである。彼はサダム・フセインを現在のヒットラーと呼ぶが、其処には明確な根拠はない。其の時の都合で、極最近まで同盟国だったイラクが諸悪の根源だと云う宣伝が始められたが、何等事実に基づいて等いない。逆に米国こそイラクの市民、子供達を殺害しているのであり、米国は200万人虐殺のポル・ポト政権の事も承認している。

 因みに、イラク兵大虐殺の真の目的は都市人口削除実験であった。ブッシュは10万人以上のイラク兵を虐殺したが、此れは王立国際問題研究所(RIIA)の命令に従った物である。選出された大統領が議会の宣戦布告無しに戦争を開始したのも非合法であるが、此の事実を報道関係は無視した為、一般市民も問題にしなかった。しかし、此の様な実績が重なれば、次に首を絞められるのは一般市民である事を忘れてはならない。

 麻薬の流通は小売段階で可也複雑な経路を通る。併し、流通の根幹部分では国際銀行、各国政府、各国諜報機関の援助が無ければ実行不可能であるのは純然たる事実である。ジョージ・ブッシュは副大統領の時にパナマの反政府ゲリラ(コントラ)に違法な援助を行ったが、武器の見返りとして大量のコカインが米国に流入した。当然ながら、レーガン政権、ブッシュ政権は麻薬取引の調査を妨害した。

 一般にはパナマ侵攻は、報道関係に依って世界的悪者に仕立て上げられたマヌエル・ノリエガの麻薬貿易を阻止し、彼に罰を与えるものとされている。併し実際は、此の流通騒動は単なる麻薬貿易の縄張り争いに過ぎなかった。そんな事の為に米国軍が使用され、多くの市民が尊い命を犠牲にさせられたのである。此れは、アル・カポネ等のギャングの縄張り争いに一般市民がとばっちりを受けた所の話では無い。ノリエガは捕獲され、口を封じられ、其の後、パナマを介した麻薬貿易は飛躍的に増大する事に為った。

 更にブッシュ大統領はパナマ侵攻に先立ち、英国大使から数回に亙って連絡を受けているが、此れは何を意味するか。大西洋を隔てた英国と米国、更にはカナダでは一体、何が起きているのだろうか。英国大使は一体誰の意志をブッシュ大統領に伝えたのであろうか。そして、数多くの障害にも関わらず麻薬貿易が継続された最大の理由は何か。そう云った事を知りたければ、誰が最大の受益者だったのかを調べれば良い。此の単純な事実は、勿論現在の状況にも当て填まる。

 例えば、ブッシュ大統領が麻薬に対する戦争等を宣言しても、最初から真に受ける者等いない。其の理由は、ブッシュがCIA長官になるやいなや、CIAに依る麻薬取引が飛躍的に拡大したからである。彼が長官になる以前からCIAは麻薬取引に従事していたが、ブッシュの到来に伴って、全ての足枷が外されたとしか思えない。此の様な政策転換は、最高責任者の意向無しには有り得ない。

 マヌエル・ノリエガはパナマの独裁者であったが、ブッシュに依る平成元年(1989)年のパナマ侵攻で逮捕された。米国に於いて使用されるコカインは大半がコロンビア産であるが、此の元独裁者はコロンビア産のコカイン売買に関連してCIAから利益供与を受けていた。ノリエガはブッシュとも繋がりがあり、コントラへの武器供給に関わっていたが、ブッシュは自らの権益を守る為に、此の男を捕獲する事を選んだ。其の勝手な目的の為に、多くの人命が犠牲になろう事も厭わなかった訳である。

 イラン・コントラ事件の際にも、報道機関は麻薬に関する件では沈黙を守ったが、其の真の理由は、麻薬売買を通して膨大な利益を上げながら米国政府を動かしている集団と、報道関係を世界的に管理する集団が、同一だったからである。其の犯罪の為に直接働かされたグループの中に、米国大統領及び副大統領がいる。

 ジョージ・ブッシュがザパタ・オイル社を設立した時、初代の重役達は米国の英雄に因んだ名称を選ぶ代わりに、有名な共産主義者であるエミリアノ・ザバタの名を採用した事は象徴的である。此の人物はメキシコで多くの殺人を犯している。此のザパタ・オイル社は当初からCIAの活動に関わりを持っていた事を考えれば、ブッシュが後にCIAの長官に為った事も偶然ではない。

 曾って英国と仏国が麻薬売買で巨額の富を為した実績に暗示(ヒント)を得て、新しい資金獲得の方法が追求される事に為った。外交問題評議会(CFR)の会員でもあったジョージ・ブッシュのザパタ・オイル社は、当時沖合ドリリングを実験中で、沖合にはプッットフォームが建設されていた。CIAと共謀し、南米から漁船に積んで来た麻薬を其のプラットフォームま運び、其の後、普通の資材運搬船に載せて米国内に持ち込むと云う此の方法は大成功を収めた。大量の麻薬が流れ込み、CIAの財源は大いに潤った。CIAは現在でも世界の麻薬市場の大きな部分を支配している。

 ザバタ・オイルの名はメキシコ革命時に多くの殺人を犯した共産主義者エミリアノ・ザパタに因んだ物だが、米国大統領の取り巻きやホワイトハウスは現在迄半世紀以上に亙って、共産主義者、社会主義者の活躍・暗躍の舞台と為っている事は、良く知られた事実である。エレノア・ルーズベルトは共産主義者であったし、フランクリン・ルーズベルトは原水爆製造技術、精製ウラニウムをスターリンのソ連に直接渡し、東欧の共産化を図った。

 其の後の歴代大統領も、ハンガリー弾圧やベルリンの壁・地雷の設置、プラハ占領を認めた事を見ても解る通り、米国大統領の座等は単なる権力の象徴に過ぎず、最強大な実権は別の所にある。此の単純な事実を無視して書かれた米国解説書等は、読んでも時間の無駄であろう。


●報道関係(マスコミ)と麻薬密輸組織

 麻薬は石油に次ぐ世界第2の国際貿易商品である。「黄金の三角地帯」とコロンビアのカルテルだけが麻薬売買の根源であるかの様な印象は、報道関係が故意に作り上げた虚構である。

 麻薬貿易に手を貸している銀行は枚挙に暇がないが、大きな所だけでも、ロスチャイルド銀行、英国銀行、香港上海銀行、バンコック銀行等の名前が挙げられる。香港上海銀行はRIIA関連のロンドンの自称「エリート」等が管理している。ロンドンの銀行の重要な業務の一環が国際麻薬資金の隠匿なのである。

 米国政府に至っては、国際的な麻薬流通に関係している。国内的には麻薬撲滅を謡ながら、実際には麻薬取引を推し進めている訳が、此れは禁酒法に依って競争者(ライバル)を抑えながら、其の陰では密輸を行っていたのと全く同じ手口だ。又麻薬は、FBI、BATF(アルコール・タバコ・銃火器局)等の連邦政府下の軍隊に依る一般市民に対する人権侵害に、良い口実を提供してくれると云う側面も持つ。報道関係を使用した誤報を一般化させ、市民には真実を知らせずと云う国民愚民化政策は大成功を収め、一般人はすっかり真実を聞く耳を失ってしまった(特に日本人が其の傾向が大である!忍)。

 米国政府が本当に其の気に為れば、麻薬を根絶させる機会等は、過去に於いても現在に於いても幾らでもある。例えば、第二次世界大戦中の海上経路は危険極まりないものだったし、国境や税関の検査・警備はスパイや破壊工作者、密入国者に対して厳しく行われていた。そういった機会を活用すれば麻薬撲滅等は簡単に出来た筈である。

 現在でも相変わらず、報道関係は賑やかに麻薬撲滅を大騒ぎして訴えている訳だが、其れでも一向に麻薬が減らない理由は、政府機関、特にCIAが大々的に関与しているからである。又報道関係が騒げば騒ぐ程、其れが宣伝と為って麻薬使用が増えるのは、日本でも米国でも同じ現象である。

 CIA要員と米国政府の或る高官等は、コントラに依る麻薬売買を承知して頂けでは無く、自ら此れに関与していた。ニカラグア内戦激化に伴い、コカインが急激に出回り始めた頃から、非常に危険なクラックも同時に大量に出回り始めた。旧ローデシア、ジンバブエの例からも明白な様に、米国の対外援助は其の国を監視する為の強力な武器と為っている。

 米国の真の支配者に取って、正確な情報程危険な物は無い。彼等は徹底した報道関係支配には成功したが、インターネットや動作管理機(コンピュータ)を介した一般市民同士の直の情報伝達は彼等に取っても盲点であった。其処で、ポルノグラフィーがどうのこうのと云う口実で現在、此の情報網さえも監視しようとしている。

 伊国の重要性は、中近東産の麻薬の入り口である事にある。伊国にはアダム・ヴァイスハウプトが殲滅を命じた(天の守護神が居る反共ののカトリックの総本山である)バチカンがあり、又ベニスとジェノアと云う黒い貴族に縁のある土地を有する国でもある。

 「ローマクラブ」は、英米の金融資本家や欧州の黒い貴族が合併した陰謀機関に過ぎないし、ローマクラブ等と云う名称自体一つの煙幕である。米国の諜報機関はローマクラブの諜報機関と綿密に協力している。ローマクラブの重要な主題(テーマ)は世界人口の削減である。初代会長アウレリオ・ペッチェイは民族国家に強烈に反対している。ローマクラブの支持者の中には、ロックフェラーの名も挙げられている。

 国際金融財閥は、過酷な景気後退と大不況を人工的に作り出し、「生活保護」を受ける麻薬中毒者を大量に作り出し、管理・調整しようとしている。此の様な麻薬を使用した化学戦争は世界的規模で行われており、其処では麻薬は心理操作の為の非常に有効な道具と為っている。其の間、善良な市民は(警察 VS 麻薬取引をする国際ギャング・暴力団>等と云う単純な図式を報道機関に依って故意に信じ込まされているが、此の様な見方は、真実からは遠く掛け離れてしまっている。

 歴史上有名な米国の禁酒法にも、ロスチャイルド家とロックフェラー家が深く関わっている。此の禁酒法下の米国に英国、カナダから蒸留酒、麻薬が密輸され、膨大な利益が両家に齎らされる事に為った。此の取引では、英国の企業が海外運送を担当していた。

 第二次世界大戦末期には、ヘロインの需要が米国内で50年来の最低水準に落ち込むと云う状況が発生し、ヘロインは根絶されてしまう「危険」に陥った。此の「苦境」を克服する為、CIAの前身たるOSSは国際麻薬貿易を復活させる為の状況作りをせざるを得なかった。其処に功績を上げたのが、フランクリン・ルーズベルトである。


●ネルソン・ロックフェラーは暗殺された?

 ワシントンのコスモスクラブで米国の上院議員から直接話を聞いた所に依ると、国際金融財閥の関係者が、背広室で白昼堂々と麻薬を売っている上に、其の様な犯罪を取り締まるべき立場の人々が同じグループに属していると云う。

 ネルソン・ロックフェラーは米国大統領に為る機会は持たなかったが(実際には、何回か、大統領選に立候補しているが、予備選で落ちている!忍)、副大統領には為った。私も何度か彼と会って話した事がある。ロックフェラー一族が南米に多数の銀行を所有しているのは周知の事実である。其の目的は麻薬や武器の密輸に依る売上金の偽装(ローンダリング)であり、英国其の他の国の国際金融財閥の関係者が紳士顔で銀行に出入りしている。

 彼等の所業を長年、苦々しく思っていたネルソン・ロックフェラーは、腹に据えかね、弟のデビッドに電話で斯う叫んだと云う。
 「もう良い加減にしてくれ。私の銀行で麻薬金の偽装(ローンダリン

 グ)なんてとんでもない。彼等の顔等もう見たくもない」
 ネルソンは其の2時間後に急死。例に依って死因は心臓麻痺とされた[心臓麻痺の死は、霊体にも出来る技で、犯人が、五感で見える人間の仕業か、霊体の仕業かを確認する必要がある。此処で霊界を統率する最高責任者は、陽成天皇陛下の子孫の源為朝の子孫でムー王国の天帝(ラー・ムー)を引き継いだ千乃裕子先生に側に遊ばらせている(本当に遊んでいる。コンピューターを買えるぐらいの資金援助をしろよ。自分は此れ以上生活を切り詰める事も投資も出来ない)エル・ランティ様が、ユダヤ・基督・イスラム教の神エホバである。此処を中心に世界の宗教を纒める必要がある!忍]。

 米国が未だ英国の植民地であった頃、欧州から多くの基督教徒が移民したが、ロックフェラー家は其の子孫である。ジョン・D・ロックフェラーは1870年にスタンダード石油を創設する等、一代で財を為したが、彼に対する世評は辛辣を極めた。彼の父親は石油から作った偽藥の行商人であった。其の縁あってか、ロックフェラー家は石油と製薬業で繁栄を築く事に為った。しかし其の陰には、ロスチャイルド家による支援があった事を忘れてはならない。

 ネルソンが死ぬ2時間前の会話は完全に盗聴されていたと云うが、此の様な話を聞く度に、ロックフェラーの立場とは一体何の様なものなのかと考え込まざるを得ない。ネルソンはロスチャイルドと並んで、国際政治、国際金融を支配する人物ではなかったのか。何故、そんな立場に居た彼が、其れ程簡単に殺されたしまうのか(主犯は、ユダヤ人の長老会議であり、此処で策謀を考え、異星人と霊体も使って世界支配を考えているのです。全て監視されているのです!忍)。


●キッシンジャーの事務所は要塞だった

 この様な事件が何回も繰り返されるのを見て来る中で、私はキッシンジャーこそが陰で世界を動かす大きな組織に於ける重要な鍵を握っているのではないか、と云う疑いを抱く様に為った。彼にはパーティーの席等で何度か顔を合わせているが、此の件に関しては、歓談で取り上げて済ます訳にはいかなかった。イラン・イラク戦争や湾岸戦争の時、或いは其処から更に遡った以前から、何か事ある度に関与が取り沙汰される彼の言動が非常に気に為っていた。とにかく彼がニューヨークに出て来るのを機に、1時間でも2時間でもじっくりと話し合って見たかった。

 デービッド・ロックフェラーの寵愛を受けていたキッシンジャー(其れよりも直接に英国と繋がっている噂がある!忍)は、昭和54(1979)年に国際金利の20%引き上げを求めたが、此れはIMFに対して債務のあるラテン・アメリカ諸国を締め上げ、麻薬貿易に転じざるを得ない状況を作り上げる為の物である。換金可能な輸出品としての麻薬に就いては、既に言及した通りである。

 キッシンジャーの事務所はニューヨークのビジネス街の大きなビルにあった。床面全部(ワンフロア)を借り切っているのに、ビルの案内版にはキッシンジャーのキの字も出て来ない。事務所の存在自体が完全に隠藪されている感じがした。

 目的の階までエレベータで上がり、戸(ドア)が開いた瞬間、私は思わず目を見張ってしまった。真正面に現れたのは何と防弾ガラスが張られた分厚い小窓であった。いきなり異様な、薄気味悪い光景を目の当たりにしてしまった。

 秘書を経由して戸口(ドア)の中に入ってみると、其の内部は例え武装した敵が乗り込んで来て銃撃戦が始まったとしても、十分に防衛出来そうな構造に為っていた。床面(フロア)は幾つもの小部屋に仕切られている為、中に何があって、何を遣っているのかを知る事は出来ない。試しに近くにあった小部屋の戸を開いてみようとすると、此れも又異常に厚く、鋼鉄のズッシリとした重みが手に伝わって来る程であった。

 キッシンジャーは大学で教鞭を取った学者であるが、大統領補佐官迄歴任している。同様の経歴を辿ったシュレシンジャーやブレジンスキーは退官後、最簡素(シンプル)で学者らしい事務所を構えている。ところがキッシンジャーの事務所の場合は、単なる研究目的とは到底思えない。ビジネス街の中にあっては、全く異様としか言い様のない砦である。此の秘密めいた事務所と、彼が「死の商人の番頭」と迄陰で噂される事実とは、何か関係があるのだろうか。

 ニクソンを辞任に追い込んだ原因はウォーターゲート事件であるとされるが、此の人工的な醜聞(スキャンダル)の陰で糸を引いていたのはキッシンジャーである。ニクソンが大統領を辞任する前、クーデーターを起こしたのも彼である。此の件に関しては、多くの退役軍人が其れを裏付ける証言を行っている。此れだけでも、キッシンジャーの行為は米国に対する反逆罪に値する。パキスタンのブット大統領暗殺、伊国のモロ大統領暗殺、イラン・イラク戦争及び湾岸戦争勃発等を含む多くの世界的な大虐殺事件に、キッシンジャーは関与していたのであろうか。

 彼の家族は独逸から米国に移民した貧しいユダヤ人だった。ニューヨーク市立大学の学生であった彼は、第二次世界大戦中、徴兵で欧州に送られた。クレーマー将軍の運転手兼通訳を務めながら、次第に才能を見込まれて(闇の政府>の代理人(エージェント)として組み込まれる様になった。其の後、ハーバード大学で学び、講師に為った。其の頃、彼が開いたハーバード国際セミナーには、日本からも著名な政治家達が参加している。

 此の演習(セミナー)は注目を集めたが、背後には国際金融財閥の支援があった。将来性のある有望な若い政治家を世界から集め、(力の道>に依る世界統一の為に有用な政治家をリクルートする事が其の隠れた目的であった。

 キッシンジャーは其の後、ロックフェラー主宰の外交評議会の会員にも選ばれ、ビルダーバーグの円卓会議にも参加している。戦略を立案する重要な地位に置かれ、其処での功績を買われて欧州のビルダーバーグと北米の外交問題評議会の橋渡し役を努める事となる。

 大統領補佐官になる以前には国務省の相談役(アドヴァイザー)にも為っている。キッシンジャーを原型(モデル)にした映画『Dr.Strangelove』(『博士の異常な愛』)には当時の状況が余りにも真実(リアル)に描かれている為に、国務省の役人を震い上がらせたと言われる通り、此の映画は決して架空の物語では無い。

 ワシントンのジョッキークラブで昼食を共にした或る上院議員は、
 「米国を信じていたブット大統領は気の毒だった」
とポツリと漏らしたが、此れは彼が核武装しようとして昭和54(1979)年に暗殺された実相を表すものであった。パキスタンのブット大統領はキッシンジャーの忠告にも関わらず、核武装への道を選んだのだった。と云う事は、キッシンジャーの忠告に耳を貸さない政治家は最悪の運命を想定しなければならないのであろうか。

 もう何年か前の話に為るが、私は東京で、キッシンジャーがエドモンド・ロスチャイルドに鼻であしらわれている姿を目撃している。デービッド・ロックフェラーから庇護を受け、大統領専用ジェットで世界を闘歩していたキッシンジャーも、実はロスチャイルドに取っては単なる使用人に過ぎないのである。其処にロスチャイルドとロックフェラーの実力の差というか、地位関係が表れていた。

 キッシンジャーは又、第4次中東戦争、其れに続く偽りのオイル・ショックの犯人でもあった。アラブ・イスラエルが開始した平和交渉を中断させ、両者を戦闘に導いたのも、英国諜報部の代理人としてキッシンジャーの為せる技である。
 ニューヨークの事務所では、ゆっくり話す事が出来なかったが、別の機会に彼とは次の様な遣取りがあった。
 「貴方は外交官として実に見事な外交を展開しておられる。確かに

 大国の指導者を手玉に取れる様な人材は我が国にはいない。しかし、

 貴方の外交手段(テクニック)には決定的に欠如している点が一つ

 あるのを御存知でしょうか」
 彼はガラス製の杯(グラス)を片手にかなり上機嫌で、是非私の提言を聞かせて貰いたいと答えた。
 「ミスター・キッシンジャー、貴方の外交に欠けているのは、指導者

 だけで無く民衆との心の部分(レベル)での触れ合いです。其れが無

 ければ真の世界平和は達成出来ないでしょう」
 其の時、彼は丸で大きな衝撃(ショック)を受けたかの様に、目を見開いて一瞬、黙り込んでしまった。

 ニューヨークの彼の事務所からの帰りがけに秘書から聞いた話が本当ならば、彼は今でも精力的に世界中を駆け回っていると云う。又、彼はインタヴューや講演で法外な謝礼を要求する事で有名だった。因みに米国内での講演料を聞いてみると、一時間10万ドルだと云う答が返ってきた。此れは1千万円以上にも為る。
 キッシンジャーは米国政府の要所に自らの立場を置く事で、IRS(国税庁)に対して、米国内のADL(ユダヤ名誉毀損防止連盟)其の他のユダヤ組織が非課税と為るような便宜を計った。此の様に、キッシンジャーは飽く迄もロスチャイルドの使用人であり、彼が其れと同時に忠誠を捧げているのは英国秘密諜報部なのである。


●洗脳技術とタビストック研究所

 リビエラは、伊国から仏国に掛けて地中海沿岸に伸びる高級保養地である。穏和な気候に恵まれたサンレモ、ニース等の都市を観光で訪れる日本人旅行者も多い。其の様なリビエラに位置するモナコ公国は、3万をフランスに囲まれ、南は地中海に面した丘陵地帯に位置している。モンデ・カルロは賭博の街であったが、今世紀になってバレーや演劇等「文化」の注入が人工的に行われた(此れは価値ある文化ならば、良い傾向と考えられるが!忍)。東で沿岸沿いにリビエラを走っても、モナコと仏国の間には国境らしい国境は無い。

 ヘロインが欧州に齎らされる重要な源は其のモナコを経由している。コルシカからモナコを経由して、仏国本土に運ばれる迄、実質的な国境が存続しない為、ヘロイン運搬の際にも国境検査は問題にならないと云う訳である。此の様な形でモナコ王室は何世紀にも亙って麻薬密輸に関与して来た。

 米国の若者を麻薬中毒にしたのがベトナム戦争であったなら、ロック音楽を大々的に活用したのがタビストック研究所である。此の闇の世界からの管理はロンドンから実行された。此のタビストック研究所の本来の目的は、第一次世界大戦中に砲弾衝撃(ショック)を受けた兵士の研究である。当時の英国陸軍は、人物の物理的緊張(ストレス)に対する精神的限度を研究していた。

 精神分析で名をなしたシグムント・フロイトはロンドンに在住したが、此れは当研究所との関連を示すものである。研究所本部はロンドンに置かれているが、其の情報網たるや各種大学から米軍諜報部に迄及ぶ。要員は各地の施設で教育(洗脳)を受けなくてはならない。各種の情報はローマクラブや日米欧3極委員会等の秘密組織を経由してタビストックに齎らされる事になるが、此の研究所の成果は何と云っても大規模な洗脳技術である。 群衆心理学を利用して群衆を管理する方法は可也大々的に実践され、此の方法を使えば群衆は自分達の自由・人権が侵されている事に気が付かない。現に、第二次世界大戦中に独逸に対する宣伝を広げたハーバード心理学研究所は、一朝にして独逸と独逸人は邪悪の象徴であるかの様な印象が捏造される事に成功したのである。イラクとサダム・フセインの場合も、全く同じである。

 米国の警察は英国の特別組織の管理下に置かれ、米国市民が全く知らない間に、米国は英国に主権を与えてしまったと言っても過言では無い。其れにしても、CIAにせよ其の前身たるOSS(戦略事務局)にせよ、其の基本はタビストック研究所の要綱である。

 大量虐殺の際に群衆が如何なる恐怖心反応を示すかを調べる為に、ルーズベルトとチャーチルに都市の住宅地域への空襲を行わせたのもタビストック研究所である。当研究所及び米国の諸財団の目標は一つである。其れは、如何にして個人の精神的抵抗力を崩壊させ、世界秩序の独裁体制を実現するかであった。

 又、宗教、愛国心、名誉等の根幹を為すものが家族である事から、家族を崩壊させる為の技術が考案される事になった。ウーマン・リブ等と呼ばれる男女同権運動の究極の狙いは、夫婦の調和を乱し、家庭を破壊崩壊に導く事である。

 性的倒錯を一般化させる事も、タビストックの群衆管理の一環であった。フロイトの精神分析に基づく「治療」は逆に情緒不安定、性格異常を招き、恒久的な精神病に至る。犠牲者は新しい「人間関係」、詰まり無目的の性的関係を結ぶようになり、家庭を維持する能力を破壊させられてしまう。斯うして大衆を人生目的や義務感の無い方向に誘導するのがタビストックの目標である。米国、日本に限らず、各国に発生した新興宗教の中にも、此の研究所と関係がある所が多い。

 第二次世界大戦中にドレスデン其の他の大都市の住宅地帯を集中的に爆撃させたタビストックの戦略の今日版が、スリーマイルで起きた原発事故である。此の人為的な事故でも女性雑誌等を利用して核への恐怖心を煽っていた。此の様にタビストックは世論操作の大名人であるが、其の技術は各種の違法行為、不法行為を通して自ら開発・作成したものである。其の間、国民は情報を知っていると信じ切っているわけだが、其の陰で見事に操作・洗脳されてしまっている(結構、今現在日本人が、此の洗脳の専門のタビストック研究所で働く人達が多いのである。其れは、英国が自由主義国だと考えている人が多いからである。併し、共産主義は、ユダヤ・イルミナティ社会主義から産まれたのである!忍)。

 過去・現在を通して米国民は独逸人、日本人に関する印象(イメージ)を其の儘受け入れてしまっているが、此の様な固定観念は非常に危険である。此れに引っ掛かると、独逸や日本が本当の敵に見えたり、イラクが本当の脅威に見えたりする様に為る。此れはタビストック研究所の研究の成果で、事実、唯の2週間で全世界の世論がイラクとサダムに対抗する様に為ってしまった。

 しかしサダム・フセインは、決して報道関係が宣伝する様な悪魔的な人間では無い。此の様な宣伝工作に対する唯一の防衛手段は、彼等の陰謀と偽装組織を正確に知って置く事である。
http://www.asyura.com/sora/bd14/msg/753.html


10. 中川隆[2131] koaQ7Jey 2016年3月28日 13:34:08 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[2112]

新自由主義者、グローバリスト、構造改革派の小沢一郎がよりによって超不細工な醜女と政略結婚した目的


小沢の嫁は、創価の幹部
 投稿者:rock @MAIL  投稿日: 04/08 Sat 18:35:29 削除


■小沢の嫁は、創価の幹部。小沢の嫁の実家の土建屋「福田組」は姉歯設計、
ヒューザー販売で耐震偽装マンションを建てている。福田組は創価大の
卒業生を、優先して受け入れている会社だ。

◆前原に続き、嫁が創価とは!政治資金が創価の嫁の実家からたっぷり入って
池田犬作の奴隷とは!

岡田といい、前原といい、小沢といい、政治屋は全部外国の手先と考えないと
理解できない。嫁が創価という時点で、一般議員はともかく、党首の資格はない。同衾している以上、潔白を証明することは不可能だ。国家を危うくする。それとも、創価が外国勢力ではないからいいとでもいうのか?

創価が朝鮮カルトであることは世界の常識だが、それでも党首なのか?

カルトのためにひそかに政治権力を振るうのか?

許されることではない。
http://www.asyura2.com/0601/senkyo20/msg/1053.html


670 : 名無しさん@13周年: 2012/06/14(木) 23:00:58.30 ID:/wUGggGu0 [2/3回発言]
小沢一郎のおかげで、民主党は政権取れました。
(解説)
子ども手当で最初、1万6千円でいこうと決まっていました。
しかし、小沢がそんな少ない金額じゃ政権取れないぞと言いました。
民主党内の良識派は、財源がないので無理ですと言いました。

小沢は、埋蔵金があるから大丈夫だと言えと指示して2万6千円に決定しました。
つまり、国民は馬鹿だから金やれば民主党に入れるという理論です。

結果は、小沢の言う通りになりました。

国民は馬鹿だと見抜いて、こういうことやった小沢ですが立派な人
だとは誰も思わないでしょう。
人間のクズです。
すぐに議員辞職しろ。

>>670
それが本当なら、今回の小沢の増税反対も
単なる人気取りの発言である可能性が高いな。

やっぱ小沢はクズだ。

−−−−

小沢先生、信者に早く火消しさせないと大変ですよ!
呑気にひきこもってる場合じゃないって!

あっ自分が火病起こしてるのかw
自分自身の消火で精一杯ってかwww

まだまだありまっせ!
こんなのも出てきちゃったよ!

−−−−

09/01/03 小沢がトップに返り咲くきっかけになった偽メール事件の
         元民主党衆院議員 永田寿康  自殺
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
09/01/21 西松建設社長を逮捕
09/01/21 元西松建設専務 死亡
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
09/02/24 長野知事の元秘書(西松建設事件での参考人) 死亡
         (電柱にロープを巻きつけ首吊りする不自然な自殺)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
09/03/01 「小沢一郎氏と秘書と、ダム工事のただならぬ関係」を追及してきた記者
         (吉岡元議員) 旅先ソウルで死亡
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
09/03/03 民主党岩手支部家宅捜索
09/03/04 民主党事務所のある相模原卸売市場全焼 (民主党の資産管理団体事務所はここ)
         火災の第一発見者は民主党秘書。助かった人 小沢氏の第一秘書・大久保容疑者
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
09/08/28 鳩山、全選挙期間中を通じて、たった一日だけ北海道に訪れ選挙運動。税理士の花田氏も呼んで懇親会を開催
09/08/29 鳩山の会計監査人、故人献金を最も知り尽くした税理士花田順正が心不全で死亡
09/08/30 衆院選、民主党大勝利
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09/10/04 天皇陛下の韓国御幸に反対した宮内庁式部長官が登山中に死亡 
09/10/04 中川元財務大臣が自宅で死亡。同じ選挙区の民主党議員の政治資金疑惑で辞職すれば、繰上げ当選の可能性がマスコミに取りざたされはじめたタイミングであった。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
09/11/21 民主党本部に侵入の男 鳩山議員のパソコン破壊
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
09/12/14 山本アナが「たかが一政党の幹事長ごときが・・・」と発言
09/12/15 山本アナの身内が死亡。
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10/02/?? 小沢の地元、岩手県議会で大きく取り上げられた県警不正経理・裏金問題で、
         宮古署会計担当者が行方不明に
10/04/15 宮古署会計担当者、宮古の沖合で死体で見つかる。県警では事故と自殺の両面から捜査すると表明。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
10/04/30 徳之島町役場職員が貝を採っている最中に溺れて死亡。夜18時、ウツボがいる
        危険な時間帯なうえ、満潮という絶対に貝を採るにはありえない時間帯であった。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
10/08/11 民主党の小沢、鳩山を潰すのを命にしていた景山日出夫・NHK解説委員が
        トイレの個室のフックにネクタイをかけて首を吊って変死。


●おい変なの貼るなよ。 こんなの偶然に決まってるw
●これじゃ小沢さんが、殺人教唆してる疑いが濃いみたいじゃねーかwww
●真っ黒すぎて怖いな
−−−−

いやー偶然ですよねそうですよねーたまたま人が都合良く死んでるだけですよねー(棒)


真っ黒すぎてコーヒー吹いたわ!
どんだけチ●ンヤクザ動員して殺してんの??
ええ??このカスチ●ン野郎


小沢は最初から最後までユダヤCIAの奴隷だったわけ!

ユダヤの脚本に従ってチ●ン動員して、変な法案ばっか通して、カネばらまいて、私服肥やしてただけです!

あと中韓の女を抱きまくったり、政治資金でマンション用意して囲ったりね!

自分のお金じゃないですからね!
政治資金 = 国 民 の 血 税 ですよ


もうこれでもかって位のクズ奴隷政治家ですよ!

まだ目の覚めない小沢信者に、早くこの写真を説明してもらいましょう!
小沢は外国人参政権に な ん で 賛成なんですか?人権侵害救済法案もですよ!
小沢が真の愛国者なら、なんで在日糞チ●ンにとって都合のいい事ばかりするのか!


あっ小沢信者って在チ●ンなんだ そういうことか
やっと分かったわ!気づくの遅すぎたな!

チ●ンって言われたくないならば、さっさと説明してもらいましょうかね!


いやー これはビッグスキャンダルですな

週刊文春は原発屋と別の利権らしいが、東電べったりの小沢先生を叩ける数少ないメディアかな?

反原発?あんなもんパフォーマンスに決まってるでしょうが!

チ●ンとユダヤがどう動くか見ものですな!


ユダヤが使えない小沢を切り捨てに掛かってるのか!
それとも、売国行為に手を染めた政治家の大掃除が始まっているのか!

小沢先生が震災後雲隠れしていたのは覆しようのない事実ですからね!
さっさと認めた方がいいかと!

何もしないと傷口が広がるばかりでっせ! ねえカス野郎
http://www.news-us.jp/article/275297538.html
 

小沢一郎・池田大作・パナマの麻薬王ノリエガ将軍の不気味情報


パナマの麻薬王ノリエガ将軍と池田大作氏
メディアが伝える創価学会 創価学会問題

なんと、創価学会員から集めた浄財を南米コロンビア産コカイン密輸に運用!
その利益は政界工作資金として自民党リーダーに渡る!

その事実はCIAが察知。

米政府はその事実を日本政府の弱点として脅迫、外交交渉の場で大いに利用。
結果、日本は国益に反しても従米政策を取らざるを得ない羽目に。

池田大作はノリエガ将軍に、麻薬取引の資金を提供していた

94年5月以来、ワシントンを起点にしてアメリカの各所に配られた「小沢批判リポート」はもう一つ重大なことに触れている。(中略)

同リポートは、小沢氏が、創価学会名誉会長で偽本尊を作ったりしてとかく会員の中でも批判のある池田大作と連携して、池田大作氏の野望である政教一致による日本の支配と、そのためのハク付けとして「ノーベル平和賞」の獲得に、小沢氏が協力している事実も暴露する。池田氏と同盟を結んでいる小沢氏は、アメリカにとってますます好ましくない人間だとも明言している。

実はこのくだりを読んだとき、私もひとつ思い出すことがあった。それは、ブッシュ前大統領が金丸、そして小沢両氏を思うままに操っていたころ、両氏に与えるアメ玉だけでは説明がつかないと思うことがいくつかあったのだ。

そこで、CIAに近いアメリカ人が聞かせてくれたのが、小沢氏、池田氏、そしてパナマの独裁者だったノリエガ将軍を結ぶ線だった。

ノリエガ将軍は、ブッシュ氏がCIA長官時代には、その手先となって、キューバのカストロ首相やニカラグアなど中米の革命グループ攪乱に協力した。

そして、その代償として、パナマを中継地として、時にはCIAの輸送機も使ってアメリカに南米コロンビア産のコカインを輸出(?)する暴挙を大目に見てもらっていた。

このためにブッシュ氏の弱みを握ったとして、ノリエガ将軍は、ブッシュ氏が大統領となったアメリカを、好きなように操れると過信したのだ。

しかし、こんなノリエガを放置しておいたら自分の政治生命が危ないと知って、ブッシュ大統領は89年就任早々に、米軍による電撃的なパナマ侵攻をやって、ノリエガ将軍を「戦犯」として捕らえ、アメリカのフロリダにさらって来た。

そして、同将軍を「アメリカへのコカイン麻薬供給の罪」もつけて秘密裁判にかけて有罪とし、特別監獄の奥に閉じこめてしまった。

このノリエガ将軍が吐かされたものの中に、池田大作氏が創価学会の金をパナマで運用し、ノリエガ将軍の麻薬取引の資金繰りにも使わせていたことと、このあがりから、池田氏は小沢氏へ相当な額を常時渡していた、というものがあった。

ブッシュ氏はこの自白の証拠書類もがっちりと手に入れて、金丸、そして小沢の両氏を操作するムチとして使っていた。もちろん、アマコスト駐日大使は、このムチを必要に応じて直接使用した中心人物であったということだった。

この話は「小沢のパナマコネクション」として、アジア・太平洋諸国の政府の間にも知れ渡っている、と教えてくれたアジアの外交官もいる。知らぬは日本のみということだろうか。

学会員は、池田大作の「広宣流布には金がかかる」の言葉を盲信し、生活費を切りつめた金や、老後の貯え、はては全財産までも、騙し取られている。ところが、その血の滲むような金が、池田大作の手から世界の麻薬王といわれたパナマのノリエガ将軍の手に渡って、全世界の麻薬犯罪の資金源になっていたとは、学会員たちは夢にも知らないだろう。

その当時、池田は、富士の聖地にノリエガ庭園をつくり、世界中の人々に、ノリエガとの親交ぶりを誇示していた。

しかも、その麻薬で儲けた莫大利益のリベートが、小沢一郎と金丸信に渡り、その秘密を握ったブッシュ大統領が、アマコスト駐日大使を使って、日本を意のままに操っていたという。

学会員から集めた金を池田がノリエガに渡し、それが基となって、世界の麻薬犯罪となり、さらには日本をアメリカに売り渡す結果となっていたのである。

日本の多くのマスコミがこの事実を報道しないのも、池田の金の魔力に屈服していたからかもしれない。

ともあれ、ノリエガは今、アメリカの刑務所で百年の刑に服している。その一方で、池田は今、新進党と自民党を両天秤に掛けて政権を狙っている。(1995年当時)

このまま放置してよいのだろうか。ノリエガの何倍も罪が深い池田こそ、刑務所で余生を送らせる必要がある。
http://www.e-net.or.jp/user/mblu/ndb/skbk1/sg1/media/mayaku.htm

小沢は、ロックフェラーにかわいがられていた人物だそうです。

その夫人は創価学会員であると言われ、小沢と池田の間には太いパイプがあります。皆さん、裏では繋がっていらっしゃるようです。

小沢一郎も関係していた創価学会の麻薬ビジネス


なんと、創価学会員から集めた浄財を南米コロンビア産コカイン密輸に運用!

その利益は政界工作資金として自民党リーダーに渡る!

その事実はCIAが察知。

米政府はその事実を日本政府の弱点として脅迫、外交交渉の場で大いに利用。
結果、日本は国益に反しても従米政策を取らざるを得ない羽目に。


池田大作はノリエガ将軍に、麻薬取引の資金を提供していた

CIAに近いアメリカ人が聞かせてくれたのが、小沢氏、池田氏、そしてパナマの独裁者だったノリエガ将軍を結ぶ線だった。

ノリエガ将軍は、ブッシュ氏がCIA長官時代には、その手先となって、キューバのカストロ首相やニカラグアなど中米の革命グループ攪乱に協力した。

そして、その代償として、パナマを中継地として、時にはCIAの輸送機も使ってアメリカに南米コロンビア産のコカインを輸出(?)する暴挙を大目に見てもらっていた。

このためにブッシュ氏の弱みを握ったとして、ノリエガ将軍は、ブッシュ氏が大統領となったアメリカを、好きなように操れると過信したのだ。

しかし、こんなノリエガを放置しておいたら自分の政治生命が危ないと
知って、ブッシュ大統領は89年就任早々に、米軍による電撃的なパナマ侵攻をやって、ノリエガ将軍を「戦犯」として捕らえ、アメリカのフロリダにさらって来た。

そして、同将軍を「アメリカへのコカイン麻薬供給の罪」もつけて秘密裁判にかけて有罪とし、特別監獄の奥に閉じこめてしまった。

このノリエガ将軍が吐かされたものの中に、池田大作氏が創価学会の金をパナマで運用し、ノリエガ将軍の麻薬取引の資金繰りにも使わせていたことと、このあがりから、池田氏は小沢氏へ相当な額を常時渡していた、というものがあった。

ブッシュ氏はこの自白の証拠書類もがっちりと手に入れて、金丸、そして小沢の両氏を操作するムチとして使っていた。もちろん、アマコスト駐日大使は、このムチを必要に応じて直接使用した中心人物であったということだった。

学会員は、池田大作の「広宣流布には金がかかる」の言葉を盲信し、生活費を切りつめた金や、老後の貯え、はては全財産までも、騙し取られている。ところが、その血の滲むような金が、池田大作の手から世界の麻薬王といわれたパナマのノリエガ将軍の手に渡って、全世界の麻薬犯罪の資金源になっていたとは、学会員たちは夢にも知らないだろう。

その当時、池田は、富士の聖地にノリエガ庭園をつくり、世界中の人々に、ノリエガとの親交ぶりを誇示していた。

しかも、その麻薬で儲けた莫大利益のリベートが、小沢一郎と金丸信に渡り、その秘密を握ったブッシュ大統領が、アマコスト駐日大使を使って、日本を意のままに操っていたという。

学会員から集めた金を池田がノリエガに渡し、それが基となって、世界の麻薬犯罪となり、さらには日本をアメリカに売り渡す結果となっていたのである。
http://www.e-net.or.jp/user/mblu/ndb/skbk1/sg1/media/mayaku.htm


小沢は、ロックフェラーにかわいがられている人物だそうです。

その夫人は創価学会員であると言われ、小沢と池田の間には太いパイプがあります。皆さん、裏では繋がっていらっしゃるようです。ちなみに、創価は自分の教団の施設の中にノリエガの胸像を立てています。今は、流石に撤去したようですが。


そのような経緯から、創価学会が、実質的なユダヤ勢力であるCIAと関係を持ち、ユダヤとの提携をも垣間見せるのは、当然のことなのです。

池田が信者を騙して巻き上げた浄財は、ユダヤ金融資本の手で、麻薬取引や紛争惹起のための過激派支援に使われ、大きな利息をつけて戻ってくる......そういった関係から、池田も文鮮明も、ユダヤ国際金融資本の世界サークルの末席に加えてもらっていると考えます。
 
ちなみに、こういった知識を持って、噂の真相の一行記事を読むと、なるほどと思ってしまいます。創価は、ユダヤの言論弾圧機関であるサイモン・ウイゼンタール・センターの為にメディアのチェックを代行しているそうです。

また、ヤクザ芸能プロが、ユダヤCIAのために反抗勢力のリストアップをやっているというトンデモ記事があります。誰もが笑って相手にしないでしょうが、「ユダヤの日本代理店である統一・創価・オウムとべったりの関係の山口組系後藤組系のバーニングプロが、ユダヤ世界権力の為に邪魔者の監視をやっている」と見ればいいんです。
http://www.asyura2.com/0403/bd34/msg/509.html

小沢一郎先生の嫁は何故鬼となりしか?


知られざる「ゼネコン妻」和子夫人の正体


 小沢にとっての和子―――。小沢は、こんな具合に周囲に触れ回ることがある。

「1カ月に一度は女房と飯を食うことにしているんだ」

 だが、その言葉を額面通りに受け取る者は少ない。古くから小沢を知る自民党関係者は、こんな言い方をした。

「不仲だよ、あそこは。別居しているという話さえある。小沢邸に上がってみればいい。まるで家庭の臭いがしないんだ」

 小沢が和子と見合い結婚をしたのは、'73年10月、当選2期目の時のことだ。和子は、新潟市に本社を構える中堅ゼネコン「福田組」の社長(当時・後に会長)・福田正(故人)の長女であった。広く知られることだが福田正は、田中角栄の後援会「越山会」の最高幹部である。角栄が一気に権力の階段を昇るのと時を同じくして、角栄の地元にある福田組も急成長した。典型的な政治銘柄の企業である。

 小沢と和子の仲を取り持ったのは角栄である。だが、当時の小沢には、別に親密な女性がいた。東京・赤坂にあった老舗料亭「満ん賀ん」の若女将・N子さんである。背が高く細身の彼女は、店の信頼も厚く帳場を任せられていた。そして勝ち気だった。角栄が贔屓にしたこの料亭は、政治の舞台でもあり、小沢が店に通い詰めたのも自然の成り行きであった。

 かつて、この料亭のオーナーは私に、小沢と彼女の縁談をまとめようと、角栄に掛け合ったことがあったと明かした。角栄は首を縦に振らなかったという。

「一郎だけは困る。俺の立場がなくなる」

 27歳で当選した自民党の若きエースを寵愛した角栄にすれば、有力後援者の娘を身内同然にする政略結婚を、何が何でも成就させたい。こうして小沢は和子を選び、挙式では角栄が小沢の亡き父の代わりを務めた。ちなみに、和子の妹・雅子は竹下登元首相の実弟で衆院議員の竹下亘に嫁いでいる。

 結婚すると小沢は、和子を地元・岩手県水沢市(現・奥州市)の母・みちの元に住まわせ、別居した。みちは、夫の佐重喜の票を取りまとめた女傑でもある。当時、小沢は酒席でこう発言した。

「俺は女房をお袋のもとで飼育しているんだ。お袋は選挙のプロだ。俺は人間をつくっているんだ」

 だが、地元を歩いてみると、和子の影は薄い。後援会幹部と連れ立って選挙区を巡り、やや腰をかがめて「小沢を助けてください」と慇懃に振る舞う様子ばかり伝え聞く。和子の本音に触れたと感じた人間には、とうとう出会わなかった。


 地味な女―――。和子につきまとう共通した評価であるが、私の取材から浮かび上がった像は違った。

「あの子は、いつも電話であんな応対しかできないの! 何をとんちんかんなことやってんのよ!」

 東京・世田谷の小沢邸に和子がいれば、怒声が響き渡る。そこでは、書生が早朝から真夜中まで食事作り、犬の散歩と日常の雑事全般をこなす。後援会幹部に聞けば、書生ばかりか秘書の間でも「奥さん」は怖れられる存在だという。

 そして和子もまた、亭主と同じく権力とカネの集中する女であった。

 小沢邸にほど近い世田谷区深沢6丁目に2階建ての秘書邸が二棟建っている。疑惑の4億円で購入した土地に建てた秘書邸とは別の建物だ。和子がその土地を取得したのが'95年5月。さくら銀行(現・三井住友銀行)が2億3500万円の抵当権を設定した。だが驚くべきことに、和子は2億円超の借金を'99年5月に弁済している。たった4年で返済できるのなら、なぜ銀行から借り入れたのか。手数料や利息を考えれば不可解だ。

 和子は、前述の借金を返して間もなく、今度は深沢にある小沢邸の敷地内に2階建ての別棟を建てた。不動産登記上、敷地の6割を小沢が、残りの半分近くを和子が購入し、夫婦が別々の邸宅を所有していることが分かる。大和銀行(現・りそな銀行)は3億5000万円の抵当権を設定したが、それも'07年3月に完済。つまり和子は、'95〜'07年の12年間に6億円近い借金をして高額な不動産を手に入れ、その借金をあっさり返したわけだ。

 この巨額の資金はどこから来たのか。和子は、福田組の発行済み株式の3.03%にあたる136万3000株を持つ8番目の大株主だ('09年6月末時点)。現在、1株170円前後だから2億円以上の資金だが、売却すればの話である。政治家の嫁とはいえ、一主婦としてみれば異常な額の不動産取引を行った和子。若き日の小沢は、和子との将来に何を描いたのか。

 N子さんは「満ん賀ん」が店を畳んだ後、都内で料亭を経営していた。政権交代により小沢が事実上の最高権力者として振る舞うのを喜ぶ前に、N子さんは店を閉じている。
http://gendai.ismedia.jp/articles/print/183

「小沢一郎 池田大作 コカインのことなど」

94年5月に、ワシントンから米各所に配られた「小沢報告書」は重大なことに触れている。

報告書は、小沢が、池田大作と連携して、政教一致による日本の支配の実現と、池田大作の「ノーベル平和賞」獲得に、小沢が協力していると書いているのである。そして小沢は、米にとって好ましくない人間だと明言しているのだが、米はこのような小沢をどのようにして管理していたのだろうか疑念がわく。

そのことを米高官に聞いたところ、ノリエガ将軍の話が出てきたのである。ブッシュ氏がCIA長官時代に、ノリエガ将軍が、キューバやニカラグアなど中米の共産主義者の攪乱に協力していたと言うのである。

そして、その代償が、米へのコカイン輸出であったという。中継地はパナマであり、時にはCIAの輸送機も使っていたのだという。ノリエガ将軍は、言わばブッシュの弱みを握っていたことに成る。ブッシュが、こんなノリエガを放置しておくわけがない。自分の政治生命が危ない。ブッシュは、89年大統領就任早々に、電撃的にパナマを侵攻し、ノリエガ将軍を「戦犯」として捕らえ、そして、同将軍を「米へのコカイン供給の罪」により、特別監獄の奥に閉じこめてしまったのである。

このノリエガ将軍が自白した話の中に、池田が創価学会の金を、ノリエガ将軍の麻薬取引に投資し、この利益の中から、池田が小沢へ高額の献金をしていた、というくだりが出ていると。この自白の証拠書類が、小沢を操作するムチであったというのである。

もちろん、アマコスト駐日大使は、このムチを必要に応じて直接使用した中心人物であったということだった。この話は「小沢のパナマコネクション」として、アジア・太平洋諸国の政府の間にも知れ渡っている、と教えてくれたアジアの外交官もいる。
http://dororon.blog.shinobi.jp/Entry/450/


11. 中川隆[2132] koaQ7Jey 2016年3月28日 14:32:16 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[2113]

>この自白の証拠書類が、小沢を操作するムチであったというのである。

そしてその結果がこれ:


アメリカには逆らいたくない

思いやり予算、衆院通過 小沢氏は本会議欠席


アメリカにだけは楯突くことは絶対にしない。これが小沢一郎民主党代表の原則のようだ。新テロ特措法の再議決時に採決直前に議場を後にし、批判を浴びて逆ギレしたが、また懲りずに同じことをやらかした。

アメリカ軍のために経費を肩代わりする予算のことを「思いやり予算」と読んでいるが、その根拠となる新特別協定案を、自民・公明が衆議院本会議で強行可決した。民主党は協定案に反対したが、小沢代表は今回もやはり欠席した。

どうあってもアメリカには逆らわないと形で表しておきたかったのだ。そう言えば国民新党の亀井静香氏も確か「小沢氏が『大連立』構想に走ったのは、反米レッテルを張られる恐怖心からでは?」と言っていた。
http://www.asyura.com/08/senkyo48/msg/982.html


小沢は、1990年のイラクのクウェート侵攻に際して、米国に90億ドルを拠出したり、昔からユダヤの犬で米国大使館のCIA参事官のジェームズ・フォスターが小沢担当であったことから分かるように、ご主人様の命令を伝達・実行しただけの、犬であった。

こんな男の正体は、近くで見れば見る程分かるので、後にユダヤの命令で自民党を割って出て、一党独裁をユダヤの命令で破壊してはみたものの、自前の反自民政権を継続して維持する程の政治力はなく、新進党は瓦解してユダヤの期待には十分に応えられず、ユダヤ・ペットの地位は鳩山に、そして自民党の中で森喜朗から小泉へと、日本の破壊工作の任務は、反自民連合政権から自民党へと移行して、小沢は用済みの逸れガラスになった訳だ。

石原慎太郎都知事「アメリカの犬 小沢一郎の正体」を暴く
https://www.youtube.com/watch?v=MERTrcik8CU


12. 中川隆[2133] koaQ7Jey 2016年3月28日 15:45:47 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[2114]

lonrlyfreeman309さん 2011/12
日本で、CIAやNSAが誰かを暗殺するとして、こいつら自身や日本人のCIA要員を使って実行することが多いですか。

暴力団や右翼団体やカルト教団やチンピラなどに金を渡して、実行させることが多いですか。


ベストアンサーに選ばれた回答
dokkanoossannさん 2011/12/8

> 日本で、CIAやNSAが誰かを暗殺するとして、


● 元読売新聞のジェイクはCIA 2010-05-15
http://defferentiatejapan.blog115.fc2.com/blog-entry-508.html

● 創価と後藤組の暗殺密会テープが今の流行らしい! 2009-11-17
http://ameblo.jp/oharan/entry-10390417134.html

● 「自民党、児玉誉士夫とGHQ、CIAの関係」 2009/8/12
http://sun.ap.teacup.com/souun/1743.html

● 新聞記者は命がけ? 2008/11/03
http://ayarin.iza.ne.jp/blog/entry/780427

● 山口組が後藤組組長を除籍 創価学会に与える影響
2008年10月23日
http://urayamaneko.seesaa.net/article/108505032.html

● 後藤組はCIA 2008/10/
http://ayarin.iza.ne.jp/blog/entry/766792/

● 闇世界続きの続き 2008年8月18日
http://qazx.blog.eonet.jp/docdoc/2008/08/post-00b0.html

● ヤクザを助けるFBI。ごろつき同士の互助会。 2008/06/07
http://richardkoshimizu.at.webry.info/200806/article_4.html

● オウムとCIAの関連について 2007年12月09 日
http://www.asyura.com/07/bd51/msg/299.html

● 後藤組組長が83年3月に創価学会に送った内容証明付郵便
2001年3月04日
http://www.asyura.com/sora/bd12/msg/694.html


> 暴力団や右翼団体やカルト教団やチンピラなどに金を渡して、


昔には「CIA直接の暗殺要員」が居たのかも知れませんが、確かレーガン政権の頃に「要人の暗殺は禁止する法律」ができて、そうすると「もしCIA職員が暗殺して失敗した場合を想定」すると、追求されますし、「外部の要員を使えば命令したと元が隠せます」ので、基本的には、外部組織を使うのが一般的な方法になるのだと思われます。

特に最近では、「CIAの予算も減らされている」ようなので、「CIAを辞めた人々が作った(現在は既に名前は変えていますが、ブラックウォター社)などの【 民間暗殺会社 】に、仕事を出すなどの方法になっていたようです。

【 日本の場合の民間暗殺会社 】と言えるものは、結果として「山口組」を破門されてしまったのですが、「元後藤組」などが有名でしたし、表向きは「山口組一門」で有るのに、しかし仕事内容の実体は【 CIAの末端実行組織だった 】と言う部分は、大変興味深いところでしょう。


「政治家や有名人の死亡事故」を見ていると、同じような「死亡のパターン」が、否応なく目に付いてきますので、「これは同じ組織による犯行では無いのか?」と、気が付き始める場合が多いものです。


特に、【 高いとこから転落して死亡するケース 】は、頻繁に出現しており、例えば映画監督の「伊丹十三氏」、NHK解説委員の「長谷川浩氏」、市会議員の「朝木明代氏」、右翼団体の「全国明(日本名:橋本剛)氏」などが、このパターンで亡くなっています。


せと弘幸BLOG
● 故朝木明代東村山市議殺害事件 2011年09月01日
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52761048.html

● 【朝木明代殺害事件】全国明殺害事件(2) 2010年10月06日
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52573551.html
2ch

● 【風化】伊丹十三自殺の真相【させるな】第三弾 2007/10/13
http://unkar.org/r/koumei/1192277684

数カ月ほど前にCSTVのどこかの番組で、【 暗殺マニュアル 】とか言うのを見たのですが、 気絶させて高いところから突き落とす などの具体的な暗殺方法が、番組内で語られていました。

この下↓に書かれているのは、その番組と、恐らく同じ内容の記事だと思われます。


賢者の剣
● CIA・警察・検察版「暗殺マニュアル」 2010年02月22日
http://kenjyanoturugi.seesaa.net/article/141792610.html

※ 誤訳のようで、(( ))内の言葉が、恐らく正しいと思われます。

> 「秘密暗殺のために(・・・)最も効果的な技術は事故を演出することである。成功すれば、ほとんど注意を引かないし、調査されることも滅多にない。

> 最も有効的な事故は、75フィート(約23メートル)以上の高さから首((足首?))をつかみ硬い地面に落ちる((落とす))ことである。エレベーターシャフトや階段、窓、橋などが使える(・・・)。

> 突然強く足首をつかみ、対象を落とすことにより実行できる。暗殺者がただちに叫び声をあげて『怯えた目撃者』を演ずるならば、アリバイの必要も、密かにその場から逃げる必要もない。」


> 元アメリカ国務省の外交担当で、ジャーナリストのウイリアム・ブルム氏が著書「アメリカの国家犯罪全書」のなかで紹介しているCIAが暗殺を行う場合の「訓練マニュアル」を一部引用したものである。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1376591203


13. 中川隆[2134] koaQ7Jey 2016年3月28日 15:48:21 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[2115]

闇の組織とは? _ 創価学会は鳥人コンテストが好き?
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/270.html

小沢一郎先生を襲った恐怖とは
http://www.asyura2.com/09/reki02/msg/296.html

カルトの世界 _ 創価学会とオウム真理教を背後から操っている組織とは…
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/215.html

被差別部落出身の有名人は?_ 創価学会員は部落か在日
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak45/msg/860.html

島根の女子大生遺棄事件 _ ロリータ・デートクラブ プチエンジェルの背後にいたのは?
http://www.asyura2.com/11/nihon30/msg/541.html


14. 中川隆[2135] koaQ7Jey 2016年3月28日 15:54:15 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[2116]

2010年02月22日 CIA・警察・検察版 「暗殺マニュアル」


「秘密暗殺のために(・・・)最も効果的な技術は事故を演出することである。

成功すれば、ほとんど注意を引かないし、調査されることも滅多にない。

最も有効的な事故は、75フィート(約23メートル)以上の高さから首をつかみ硬い地面に落ちることである。

エレベーターシャフトや階段、窓、橋などが使える(・・・)。

突然強く足首をつかみ、対象を落とすことにより実行できる。

暗殺者がただちに叫び声をあげて『怯えた目撃者』を演ずるならば、アリバイの必要も、密かにその場から逃げる必要もない。」

元アメリカ国務省の外交担当で、ジャーナリストのウイリアム・ブルム氏が著書「アメリカの国家犯罪全書」のなかで紹介している CIAが暗殺を行う場合の「訓練マニュアル」を一部引用したものである。


この引用よろしく

前回のブログでふれた「地下鉄サリン事件」では、事件直後にもかかわらず「サリンだ、サリンだ!」などと叫びながら歩く不審な男が目撃されている。

また、第一発見者がその後なぜか姿を消している。


別の事件では、経済学者・植草一秀氏の冤罪にからむ一連の事件が非常にわかりやすい例だ。


植草氏が、りそな銀行の国有化をめぐり株価の操作が行われたことに触れたことで、竹中平蔵の指示のもと、警察・検査のでっち上げによって無実の罪で収監されたことは記憶に新しいが、

この、りそな銀行国有化の前日、りそな銀行を担当していた朝日監査法人の会計士が自宅マンションの高層階から落ちるといった不審な死を遂げている。
(副島・植草共著「売国者たちの末路」より)


これは上記、訓練マニュアルの“事故死に見せかけた暗殺方法”の典型的な例といっていい。

さらに「訓練マニュアル」では下記の殺しのテクニックにもふれている。

「場合によっては、薬物も非常に効果的である。

暗殺者が医者ないし、看護婦の訓練を受けており、対象が治療を受けているならば、簡便で確実な方法である。

鎮静剤としてモルヒネを少し余計にやるだけで、死を引き起こすことができ、発見は困難である。

対象が麻酔薬を定錠的に用いているかどうかでモルヒネの必要量は決まる。

用いていない場合0.1グラム強で充分である。

アルコールを大量に飲む対象には、意識を失う段階でモルヒネなどの麻酔薬を注射するとよい。」

ロシアのFSBの情報などからマイケル・ジャクソンがCIAによって抹殺されたという
ことは以前からいわれていることだが

この薬物で抹殺する方法は、どうも CIA のオハコ(十八番)らしく、

「アメリカの国債をこれ以上買えない」といった中川昭一前財務大臣に対して、財務省国際局長の玉木林太郎と読売新聞の女性記者・越前谷知子が、G7の会見前の席でワインに薬を盛ったとされる事件や、その後の不審な死も、このパターンといっていいだろう。

(このG7の前の席に同席していたほかの2名の女性記者は日本テレビとブルームバーグにそれぞれ所属。
読売新聞元社長で、CIAエージェントの正力松太郎が日本テレビを設立したことから考えてもすべてにCIAが絡んでいる。

また、G7の記者会見に同席した、“いかにも悪そうな顔”で有名になった早川方明日銀総裁は、三井-日銀-ロスチャイルド金融資本系列といわれている。)

このほか、前述の「訓練マニュアル」には「刃物で暗殺する方法」「銃で暗殺する方法」などが記されている。


前回も触れたとおり警察・検察は毎年アメリカの CIA に訓練のための研修留学を行っている。


世の中で、もし「不審な死亡事故」や「(テロなどの)大量殺戮事件」が起こった際にはアメリカやその手先である政治家や官僚などの人々にとって不都合な動きが背後にあるといったおきまりの「法則=パターン」のひとつであると思っていいだろう。

ニュースを見る際にはぜひ“そんな目で”見てみてほしい。


ちなみに、副島隆彦氏が“公設暴力団”と呼ぶ日本の警察・検察は、自殺と見せかけた他殺も得意なようだ。

特に「首吊り自殺」は最もポピュラーな手口といっていいだろう。

事実、警察や自衛隊では「首吊り」による自殺者が後をたたないといわれる。

これは直感的推測だが、日本の場合「首吊り」によって死刑を執行するそうなので、

「(あたかも死刑を執行するように)制裁を加える」

といったメンタリティが背後にあるのではないだろうか?

この宇宙の森羅万象の法則においては非常に合理的なことに“自分が他人に対してやったことは(いいことも悪いことも)も必ずまた自分に戻ってくる”。

そして、“しっぺ返しを喰らう”ことを CIA用語では「blow back(ブロー・バック)」という。

さようなら〜。


【参考文献 本】

●「アメリカの国家犯罪全書」(作品社)

CIA暗殺研究
「訓練マニュアル」
1997年5月23日に公開された文書の一部より

●「日本テレビとCIA―発掘された正力ファイル―」
有馬哲夫/著 (新潮社)

●「売国者たちの末路」(祥伝社)
副島隆彦著・植草一秀著

●「日米振り込め詐欺大恐慌」(徳間書店)
副島隆彦著

ほか
http://kenjyanoturugi.seesaa.net/article/141792610.html


15. 中川隆[2136] koaQ7Jey 2016年3月28日 16:00:19 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[2117]

「外務省が米の機密解除に反対」 史実を隠す「外交の闇」 元諮問委員が証言
西日本新聞 2016年1月6日(水)13時40分配信


インタビューに答えるマイケル・シャラー教授=米アリゾナ州

【ワシントン】1994年10月に発覚した米中央情報局(CIA)による自民党政治家らへの資金提供に関する米機密文書について、日本の外務省が米政府に公開に強く反対する意向を伝えていたと、国務省刊行の外交史料集「合衆国の対外関係」編さんに携わったマイケル・シャラー米アリゾナ大教授(68)が西日本新聞に証言した。

 当時、米メディアの報道で問題が表面化した後、自民党が否定した裏で、外務省が米側に文書が露見しないよう事実上、要請。時の政権に都合の悪い情報を、外務省が国民の目から隠そうとしてきた歴史の一端が明らかになった。


【関連】日本政府と外務省が長年にわたり国民を欺き続けた
【その1】CIAから自民党へ資金提供裏付ける資料、公開に反対

 日米外交史などの研究者でCIA資金提供問題にも詳しいシャラー氏は95年から2000年まで、30年を経過した米機密文書の機密を解除し、史料集に収録すべきか協議する国務省の諮問委員会委員を務めた。在任中、日米関係史料の柱の一つが、50年代後半から60年代にかけての資金提供を裏付ける文書約10点の取り扱いだった。

 同氏によると

「約10人の委員の総意は、資金提供に関する全ての文書を機密解除して収録すべきだとの意見だった」

という。ところが、政府側との非公開折衝の中で 

▽CIAが強硬に反対 

▽国務省も

「日本の外務省が在日米国大使館に対し、政治的立場がある関係者が生存しているなどの理由で、文書公開に強く反対すると伝えてきており、大使館も反対している」

などと抵抗した−と明言。

「大使館は、公開されれば日本国内にも日米関係にも問題を生じさせるとの認識で外務省と一致したとのことだった」

と証言した。

 同時期に諮問委に所属し委員長も務めたウォーレン・キンボール米ラトガース大名誉教授(80)も本紙の取材に

「(テーマについては)正確に記憶しておらず記録もない」

とした上で、国務省の口頭説明の中で

「日本の外務省からの(文書の非公開)要請についての話はあった」

と語った。

 諮問委には決定権はなく、文書は結局公開されなかった。2006年7月刊行の「合衆国の対外関係」第29巻第2部「日本」は、政党名や個人名には触れず、CIAの資金提供の概略だけ編集者の注釈の形で明記。問題の文書は現在も機密指定されたままだ。

 シャラー氏の証言について国務省に見解を求めたが、コメントしなかった。日本の外務省は「米側との外交上のやりとりに関するものであり、お答えは差し控えたい」としている


【その2】「外交の闇」隠蔽躍起 「核密約」も米に要請か

 米中央情報局(CIA)の資金提供に関する公文書についてのマイケル・シャラー米アリゾナ大教授の証言は、1960年の日米安全保障条約改定をめぐる密約問題で明らかになった外務省の隠蔽(いんぺい)体質を再び浮き彫りにした。背景を探ると、外務省が過去にも米政府に対して、特定分野の公文書を公開しないよう要請していた事実が明らかになった。

 「これは完全で、正確な報告書ではない、ということだ」。アリゾナ州ツーソンの同大研究室。本棚にある外交史料集「合衆国の対外関係」第29巻第2部「日本」を指さして、シャラー氏は無念さをにじませた。

 編さんに携わり、全公文書に目を通した約10人の諮問委員会の総意は「30年以上経過しており、全て公開し収録」すべきだった。こんなに「ひどい政策」をかつて米政府が行ってきた史実は、正確に後世に伝えなくてはならない−。しかしシャラー氏の考えはCIA、在日米国大使館、日本の外務省の反対に阻まれた。

 同氏在任中の96年10月の諮問委議事録(一部非公開)には、資金提供などに関連するとみられる米公文書を「報道陣より先にチェックするために在米日本大使館が、職員を米国立公文書館に派遣した」との米政府の報告も記録されており、外務省が神経をとがらせていた状況がうかがえる。


「機密解除担当者は日本の圧力に抵抗した」

 実は以前にも日本政府が米公文書の非公開を米側に求めた事実が昨春、国務省が刊行した「『徹底した、正確で信頼できる』編さんに向けて−合衆国の対外関係」に明記されていた。膨大な記録を基に、史料集編さんの歴史を国務省の歴史学者らがつづった共著だ。

 同著は86、87年に日本政府から50年代の「幾つかの慎重な取り扱いを要する問題」についての文書が公開され、史料集に収録されないよう要請があったと明記。「機密解除担当者は日本の圧力に抵抗した」など情報公開を進めたい米政府幹部らの不満も記している。

 この章を執筆した歴史学者のジョシュア・ボッツ氏(36)によると、80年代以前、米国は自国作成の公文書の刊行については他国から非公開要請があっても拒否。しかし複数国の懸念を受け、レーガン政権は82年、自国作成文書についても当該国と協議するように対応を変更。相手国の意向に十分な注意が払われた。国務省の説明では、他国との協議は現在も行っている。


ボッツ氏によると、日本からの86年の要請は非公式に、87年は1、3月に在米日本大使館作成の公式な申し入れ書が国務省東アジア・太平洋局に提出されたとの記録が米公文書に記されている。しかし、全て要請通り非公開になったわけではないという。

 外務省の具体的な要請項目をボッツ氏に尋ねたが、回答があったのは「北方領土問題」だけ。それ以外の記述はいまだに機密指定されているため、明らかにしなかった。安保改定をめぐる密約関連文書などが含まれている可能性が濃厚だ。

 「核密約」については90年代後半、米国が関連文書をいったん公開し、それが報道などされた後、再び機密指定され非公開になった例が少なくとも2件ある。

 今回、西日本新聞は外務省に対し、CIA資金提供問題以外にも、米側に文書の非公開を要請したことの有無、その内容、いったん公開された文書が再び非公開になったことへの関与などを問い合わせたが、いずれも

「米側との外交上のやりとりに関するものであり、お答えは差し控えたい」。

歴史が隠されてきた真相もまた、隠されたままである。

西日本新聞社
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160106-00010011-nishinp-int&p=1


16. 中川隆[2137] koaQ7Jey 2016年3月28日 16:09:58 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[2118]

日本の官僚はアメリカのハニートラップ戦略によって動かされていた:


パソナ美女接待迎賓館”仁風林”
パソナ南部靖之会長の愛人達 竹中平蔵と橋下徹 都市伝説とその裏側
http://maezaki.net/pasona-takenaka

再びネットに書き込まれたASKA逮捕の裏にある暴力団内部事情と政界との「手打ち」の噂
〜文春の飯島愛記事にも言及 BuzzNews.JP
http://www.buzznews.jp/?p=45587

仁風林関係の動画
https://www.youtube.com/results?search_query=%E4%BB%81%E9%A2%A8%E6%9E%97

パソナの迎賓館"仁風林"の住所特定!とちないASKAも驚いたバブル内装【画像】
https://www.youtube.com/watch?v=FVt3LKC2ba4

仁風林 - Google 画像検索
https://www.google.co.jp/search?q=%E4%BB%81%E9%A2%A8%E6%9E%97&lr=lang_ja&hl=ja&tbs=lr:lang_1ja&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ved=0ahUKEwi08f2c0cfLAhXiG6YKHSDDAPYQsAQIGw&biw=1140&bih=648

「仁風林」はCIAが作ったハニートラップ製造店か? 

かつてのノーパンしゃぶしゃぶ事件と酷似。


今や日本の政治家は完全なアメリカの飼い犬となり、アメリカの意のままに動かされています。

どうしてこんなことになってしまったのか。
脅されているのか、それとも金か何かで操られているのか。

色々な想像が頭の中をよぎりますが、今回のASKA事件によって、政財界の多くの人たちがハニートラップにかけられてしまったのではないかという疑いが出てきました。少なくとも私はそう見ています。


要するに、政財界の大物たちを麻薬やら女やらで誘惑して弱みを握ってしまうわけです。

そうすると、彼らはもう二度と自分の好き勝手はできない。

麻薬と女に手を出したことが世間に知れたら、その人は現在の地位を失い、最悪の場合、食べることすら事欠くようになってしまうからです。

ハニートラップを仕掛けたのはもちろんアメリカの金融ユダヤ人でしょう。

彼らは過去にも巨大なハニートラップ店を作り、大勢の霞ヶ関の高級官僚たちを罠にはめてきたという経緯があります。

皆さんもまだ記憶に残っていると思いますが、その有名なハニートラップ店が例のノーパンしゃぶしゃぶ「楼蘭」です。

97、98年頃、この怪しげな店に有名な大蔵官僚が出入りしていることがマスコミによって大々的に報じられました。

これによって彼らの多くが失脚することになりましたが、実はこのときにマスコミに名前を挙げられたのは愛国派と良識派の官僚だけでした。アメリカに留学経験のある官僚、いわゆる売国奴たちは誰もその名前を報じられることなく、そのまま権力の座に居座りつづけたのです。

この事件がきっかけとなって、大蔵省は財務省と金融庁に解体されてしまいました。

それは、日本の官僚の本丸、大蔵省がアメリカに攻め落とされ、完全に占拠された瞬間でした。

こうして官僚の上層部は全てがアメリカ留学組の人間のみとなり、アメリカのエージェントである売国奴がこの国を支配するようになったわけです。

しかも、そのアメリカ留学組が後輩の留学組たちを引っ張り上げるシステムができあがり、ついにはアメリカにこの国を売る者だけが出世するという仕組みが完成してしまいました。

今では官僚の留学先の7割以上がアメリカだそうです。
国費を使った留学で、日々売国奴が量産されつづけているというわけです。

我々のあらゆる資産をアメリカに献上してしまう人間を、給料から留学費用、住居や手当まで、我々がしっかりと税金で養ってあげているのです。

この「楼蘭」と同様、「仁風林」もまたアメリカの作ったハニートラップ製造所だった可能性がなきにしもあらずです。

多くの政財界の大物たちがこのハニートラップにまんまと引っかかり、金融ユダヤ人の意のままに動かされ、国民のために働きたくても働けなくなってしまった可能性があります。


○ASKAで話題の“接待パーティー” 高級官僚も常連だった

今のところ「仁風林」に出入りしていたことが分かっている政治家は以下の通りです。

・安倍晋三首相
・菅義偉官房長官
・田村憲久厚労相
・下村博文文科相
・林芳正農水相
・甘利経済再生担当相
・石原伸晃環境相
・新藤義孝総務相

もちろん、パソナ会長の竹中平蔵もその一人に違いありませんが、彼はハニートラップに引っかかった側ではなく、引っかける側だったと考えた方がいいのかも知れません。

「竹中さんみたいなお偉いさんに誘われて、おれも出世したな」

と思って、いい気になってサロンと呼ばれる社交の場に行ってみたら、そこは麻薬と女に満ちた怪しげな世界だった……

「これはちょっとマズイな」と思ったときにはもう遅い。

もちろん、中には麻薬と女の魅力にズブズブとはまりこんでしまう人もいるのでしょうが、逆に気まずい思いをして帰るだけの人もいるかも知れません。

しかし、いずれにしても、その場所に足を踏み込んでしまったが最後。麻薬と女に手を出したという証拠写真が撮られ、それをネタに脅しをかけられる。

これを世間に公表したら、お前の政治家生命はないぞ。

現在のところ、マスコミは「仁風林」がらみの政治家ネタを全く報じようとしませんので、どの政治家たちも脅しに屈して、金融ユダヤ人の意のままに動いておられると考えた方がいいのかも知れません。

実際、現在の安倍政権が国会に上げてくる政策のすべてが金融ユダヤ人の利益となる政策ばかりですからね。林芳正農水相も罠にはめられて、JA解体のために動かなくなってしまったのではないでしょうか……。

もっとも、いくら政治家や官僚たちを罠にはめたところで、最後の最後には国民が黙ってはいません。だから、JA解体の問題にしろ、自衛権の問題にしろ、最後の一押しがなかなかうまくいかないわけです。それでも力づくで金融ユダヤ人の意のままに政治を動かすなら、そのときはB層までもがカンカンに怒り狂って、誰も彼もがA層に変わってしまうことでしょう。

そうなったら、この日本はそれこそ完全な超一流大国になれるかも知れません。

そもそも、ASKAが逮捕され、パソナの名前が表沙汰になること自体、彼らには想定外だったのではないでしょうか。
http://rapt.sub.jp/?p=11226

2014年6月4日ASKA(飛鳥涼)とパソナ南部、政界の相関図

ASKA(飛鳥涼)とパソナ南部、政界の人間関係を個人的にまとめてみた。

2chに「芸能界薬物事件相関図 」スレがあるが、芸能界だけでは全体像がわかりにくい。


http://takanojyou.blogspot.jp/2014/06/blog-post.html
ASKA(飛鳥涼)とパソナ南部、政界の相関図
(版を重ねる毎に「パソナの女相関図」のようになってしまった)


パソナグループのベネフィットワンが、防衛庁の福利厚生を一手に引き受けている。隊員を含む約26万人の個人情報をパソナが保有。

民間企業が従業員の転職先探しをパソナなどの再就職支援会社に頼むだけで、労働移動支援助成金が10万円支払われる。転職成功時には最大60万円まで支払われる。次にパソナが狙う利権は、国家公務員の採用試験と再就職斡旋。なお、リクルートホールディングスは10月に上場を控えている。

パソナについて報道がなされないのは、南部と昵懇のケイダッシュ会長川村龍夫がメディアを抑えているからと言われている。

ASKAは警察の取調べに覚醒剤の使用を認めたが、栩内は否認している。南部の代理人が栩内に余計な事を話すなと伝えているという情報もある。

弘道会の上部団体の山口組は、清原とAVEX松浦社長の逮捕を阻止。次の生贄としてGACKTを献上し、他はお咎めなしの交渉中。

ASKAは札幌の弘道会関係者と揉めてドジを踏んだ。それがなければ表沙汰にならずに済んだかもしれない。揉めたから殺されそうになり、嫁が心配して事務所に相談し通報という流れになったのではないか。

ASKAの覚醒剤入手ルートは複数あるのだろう。その一つとして栩内ルートがあるのかどうか。もしあるのだとすると、北朝鮮に太いパイプを持ち、覚醒剤使用の疑惑がある中川が気になってくる。メディカルアソシア元社長田中秀代も同じく気になる。栩内は未だに否認し続けて口を割っていないことからも、パソナルートがあるのではないかと勘ぐってしまう。

メディカルアソシア元社長田中秀代は、ほとんど会社にも出勤してこなかったそうだ。自社株を9割近く持っていたが、3月末に退職して売却してした後、雲隠れしてしまった。また栩内と南部とも親しいときている。田中秀代の写真を検索しても出てこない。一体どういう人物なのであろうか。

札幌の弘道会関係者も薬物入手ルートと週刊誌は報じていた。元運転手X氏は破門されたそうだから、薬物入手ルートの1つだろう。山口組は建前上薬物は御法度だ。X氏は山口組系弘道会の組員だったのではないか。X氏の出身大手芸能プロはバーニング系だったのかどうかも知りたいところだ。

ASKAが所持していた検査キットはどこから入手されたものなのだろう。医療関係の平岩医師や田中元社長は関わっていなかったのか。

逮捕されたASKAと栩内の周囲の人物は、蜘蛛の子を散らすように逃げている。平石医師、運転手X氏、メディカルアソシア田中元社長がそうだ。

谷口は芸能界のドン周防の鉄砲玉みたいな人物。最近ではK−1の石井も周防の手先となったようだ。

エコLOVEは事実上バーニング系の事務所ではないだろうか。石井がエコLOVE顧問で、南部とバーニング系事務所ケイダッシュ会長の川村は昵懇だ。その上、仁風林のママ役佳つ乃は、パールダッシュ(バーニング系)所属だ。南部自体がバーニングと関わりが深いのかもしれない。

創価学会の視点で見れば、南部⇒K−1石井⇒ケイダッシュ谷口、南部⇒前原議員の嫁、浮島智子(公明)となる。創価学会は芸能界、財界、政界を股にして人脈がある。

仁風林式高級クラブシステムはよくできている。政治家の弱みをすべて自社内に保持できる。自社内で飲み食いさせて女性を充てがうだけだから、直接的な金銭授受が発生しない。これでは贈収賄事件として立件しづらいのではないだろうか。リクルート事件とは決定的に違う点だと思う。

仁風林式高級クラブシステムを真似る会社、既にやっている会社、多数ありそうだ。

南部のまわりにいる女性達を追っていくことで、事件の概要をわかりやすく紐解けた。最初はASKA相関図として作っていたのだが、パソナの女相関図とも言えそうな図になってしまった。「パソナの女」という小説のネタにできそうだ。パソナはペルソナをもじったらしいから「ペルソナの女」の方がいいかもしれない。

ASKA事件絡みで明らかとなった防衛庁利権だが、これは公安事案だと思う。自衛隊員の個人情報をパソナ経由で北朝鮮や韓国へ流している可能性があるからだ。前原の嫁が防衛庁利権を持っていること自体が怪しい。夫である前原は防衛族だ。

ASKA事件の影に隠れて、吉松育美のストーカー事件は忘れられているが、マット・テイラーを通じて川田亜子の不審死(一般には練炭自殺とされる)と繋がりがあることは注目に値する。吉松育美の事件はパソナ関連事件だということを強調しておきたい。

吉松育美の事件はメディアで一切報道されなかったが、バーニングに関わる事件だからという理由とは別に、吉松がパソナ社員だという理由もあったのではないか。

マット・テイラーはよくわからない人物だ。古くはジュリアナ東京で出入り禁止になったとの噂もある。只の不良外国人にしては、バーニングに対抗できているところが腑に落ちない。FBIもしくはCIAの手先なのだろうか。本名かどうかすら疑っている。

竹中平蔵の利益相反行為(パソナへの利益誘導) は、明らかな「犯罪」だ。これは忘れてはならない重大事項だと思う。

相関図の情報は週刊誌や2ch、メルマガなどからかき集めた。あまりにも情報ソースが多いため、一つずつ挙げていない点、ご了解頂きたい。

相関図はあくまで一つの見方であり、何を重要視するかによって見解はそれぞれで違うと思う。

【相関図登場人物】
南部 靖之
佳つ乃
栩内 香澄美
大日向 由香里
吉松 育美
金ヶ江 悦子
浮島 智子
前原 愛里
前原 誠司
小野寺 五典
田村 憲久
竹中 平蔵
中川 秀直
ASKA
飯島 愛
清原 和博
運転手X氏
石井 和義
周防 郁雄
谷口 元一
川田 亜子
マット・テイラー
http://takanojyou.blogspot.jp/2014/06/blog-post.html

仁風林とは?
南部 靖之と飛鳥,栩内 香澄美/とちない かすみを繋ぐSEX迎賓館の真実。
安倍晋三まで…
http://matome.naver.jp/odai/2140073489719743801


パソナグループ代表南部 靖之が政財界の要人を接待する為に作り上げたセックス迎賓館「仁風林」

この仁風林には、安倍晋三首相をはじめ、森喜朗元首相や民主党の前原誠司元国土交通大臣も訪れたことがあるという。

財界、政界、芸能界の要人たちを覚醒剤漬けの快楽の虜にしたセックス迎賓館「仁風林」の真実とは!

更新日: 2014年09月22日


ASKA、飯島愛、栩内香澄美だけじゃない。接待でシャブセックス漬けになった要人たち。SEX動画が流出。


一般人の感覚では信じられない姿が…。
薬を使ってのSEXは抜け出せないとは聞いたことがありますが…
流出した動画は以下の記事より。


「検察劣勢みたいに報じられていますが、そんなことはない。ASKAが自身の初公判で、栩内について大事な人と証言したのも、検察側にすればしてやったり。」(捜査事情通)

ASKA、飯島愛、栩内香澄美だけじゃない。接待でシャブセックス漬けになった要人たち。SEX動画が流出。


首相が叱責…ASKAの女に異常接近していた小野寺防衛相

パソナグループの迎賓館「仁風林」(東京都港区)。同社の南部靖之代表主催のパーティーに、田村憲久厚労相ら現職閣僚5人が出席したことをこれまでに伝えたが、小野寺五典防衛相(54)も“メンバー”だったことが日刊ゲンダイ本紙の調べで新たに分かった。覚醒剤使用でASKAが逮捕される直前まで通っていたようだ。


栃内香澄美 パソナ 「仁風林」に出入りしていた民主党の前原誠司
http://totinaikasumiaskasex.blog.fc2.com/blog-category-33.html


http://rr.img.naver.jp:80/mig?src=http%3A%2F%2Fblog-imgs-70.fc2.com%2Ft%2Fo%2Ft%2Ftotinaikasumiaskasex%2Ftoti30.jpg&twidth=300&theight=300&qlt=80&res_format=jpg&op=r


SEX接待迎賓館と呼ばれる「仁風林」。
政界、財界、芸能界を繋ぐこの肉欲にまみれた施設にはどんな闇が隠されているのか…


「小野寺大臣の目的はASKAの“愛人”栩内香澄美だったそうです。
栩内は青森出身で、小野寺大臣は宮城県出身。“同じ東北出身”をアピールして接近しようとしたけど、うまくいかなかったようです」(事情通)


パソナとは?「仁風林」とは?

竹中平蔵 猪瀬直樹  堺屋太一  永島敏行…栩内容疑者の関係者がやばすぎる…

栩内 香澄美がセックス要員として働いていたパソナ主催のイベントのゲストとして「飛鳥 涼」の名前が!

関係者によるとセックス接待中のビデオの存在が判明…

ASKAと栩内容疑者はセックス中の姿をビデオ撮影しており、精液の付着したティッシュなどとともに押収が確認されたとのこと


出典
http://matome.naver.jp/odai/2140064151454469401


なんとここの記事によると栩内容疑者のマンションからは精液の付着したティッシュなどが押収されたほか、覚せい剤を使用しながらセックスをするいわゆる「キメセク」を楽しむ栩内容疑者とASKAのビデオが発見されたという。


覚せい剤を使用しながらセックスをするいわゆる「キメセク」を楽しむ栩内容疑者とASKAのビデオが発見されたという。詳しくは記事を参照。


とちない香澄美は一体何者?栩内 ( とちない ) かすみとASKA,野村義男とシャブSEXの深い闇。 - NAVER まとめ
http://matome.naver.jp/odai/2140064151454469401


パソナグループ社長 南部靖之とASKAそして栩内 香澄美を繋いだのは財政界のVIPを接待する「セックス迎賓館」だった!


出典
http://matome.naver.jp/odai/2140072863513847301


こちらではASKAと栩内 香澄美の覚せい剤セックスビデオが流出との噂も…


南部 靖之 ASKA 栩内 香澄美( とちない かすみ )を繋ぐパソナのSEX迎賓館の存在が明らかに - NAVER まとめ
http://matome.naver.jp/odai/2140072863513847301


http://rr.img.naver.jp:80/mig?src=http%3A%2F%2Fimgcc.naver.jp%2Fkaze%2Fmission%2FUSER%2F20140522%2F49%2F4152159%2F13%2F300x400x450210b5e69fc10c3f499601.jpg%2F300%2F600&twidth=300&theight=600&qlt=80&res_format=jpg&op=r


また財政界の要人の接待を行う為にパソナ代表南部 靖之が建てたというセックス迎賓館「仁風林」

栩内容疑者はASKAとここで出会ったという。

過去には安倍晋三首相をはじめ、森喜朗元首相が訪れたことも…

おまけにパソナ主催のイベントには飛鳥 涼のほかに竹中平蔵 猪瀬直樹  堺屋太一  永島敏行など著名人の名前が数多く確認された…


パソナに出入りを続ける竹中平蔵のたくらみとは…

労働移動支援助成金は、従業員の再就職を支援する企業に国がカネを出す制度。
それまでは転職成功時に限って上限40万円の補助金が出たが、これを改め、
転職者1人につき60万円まで支払われることになった。

しかも、仮に転職が成功しなくても、従業員の転職先探しを再就職支援会社に
頼むだけで10万円が支払われる。この制度拡充を主張したのが、
パソナ会長であり、産業競争力会議のメンバーを務める竹中平蔵慶応大教授だった。

「労働力の移動と言いますが、要はリストラ促進助成金です。

従業員をクビにすると助成金を受け取れる。昨年3月に開かれた第4回産業競争力会議で、 竹中氏は

『今は、雇用調整助成金と労働移動への助成金の予算額が1000対5くらいだが、これを一気に逆転するようなイメージでやっていただけると信じている』

と発言しています。


5月17日、CHAGE and ASKAのASKA(本名・宮崎重明)容疑者が、覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで逮捕され、芸能界に衝撃が走った。ASKA容疑者は、17日午前7時半頃、同容疑で逮捕された知人の栩内香澄美容疑者宅から出てきたところ、任意同行を求められ、尿検査の結果、陽性反応が出たという。


栩内容疑者は南部靖之代表に気に入られパソナグループの迎賓館「仁風林」で要人たちを接待していた

栩内容疑者は、人材派遣大手パソナグループのグループ会社に勤務後、同グループの南部靖之代表に気に入られた。パソナグループが政財界の要人や芸能人を接待するために東京・元麻布に設けた「仁風林」で行われていたパーティーでは、同社の女性社員が要人たちを接待していたといい、その中のひとりが栩内容疑者だったという。


要人接待迎賓館「仁風林」では安倍晋三首相をはじめ、森喜朗元首相まで…


この仁風林には、安倍晋三首相をはじめ、森喜朗元首相や民主党の前原誠司元国土交通大臣も訪れたことがあるという。


栩内容疑者が住んでいた南青山の高級マンションも会社が借り上げたものだというから、南部代表の溺愛ぶりがうかがえる。
http://matome.naver.jp/odai/2140073489719743801


仁風林とは?南部 靖之と飛鳥,栩内 香澄美-とちない かすみを繋ぐSEX迎賓館の真実。安倍晋三まで… - NAVER まとめ 2
http://matome.naver.jp/odai/2140073489719743801?page=2


今回の件について、南部代表やパソナグループにコメントを求めているが「回答できない」との答えだった


なんとあの元・プロ野球選手や有名ミュージシャンまで…

また、ASKA容疑者の運転手だった人物が、その後、同じく今年3月に薬物使用疑惑を同誌に報じられた元プロ野球選手・清原和博の運転手として雇われていたため、ASKA容疑者の逮捕を受け、清原も不安がっていると報じている。


ASKA容疑者と栩内容疑者が出会ったというパーティーは、政財界の要人も出入りしていたというから、今後、捜査のメスがどこまで広がるか注目していきたい。また、栩内容疑者は、南部代表のお気に入りとして社内では特権的な立場にあったというから、南部代表がどのようなコメントを発表するか注目だ。


覚せい剤を使用してのセックスビデオまでが!

覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕された知人の会社員栩内(とちない)香澄美容疑者(37)が、出向先の人材派遣会社でVIP用の接待要員を務めていたことが21日、分かった。一方、両容疑者の逮捕の決め手は、ゴミ袋から押収したティッシュだったことも判明。覚せい剤の反応が出たほか、精液も付いていたという。


出典
http://matome.naver.jp/odai/2140056068001735601


栩内容疑者が出向していた医療系人材派遣会社のグループ代表が、政財界のトップを接待するための迎賓館として設けた。この代表は自社の美人社員や知り合いのモデルを接待要員に使っており、栩内容疑者もその一人だった。

ここではASKAが抜け出せなかったシ○ブセッ○ス。流出ビデオの存在までが噂されている。


とちない 栩内香澄美と宮崎重明の正体判明!ASKA/飛鳥とのやばすぎる関係とは!顔写真&画像まとめ! - NAVER まとめ
http://matome.naver.jp/odai/2140056068001735601


http://rr.img.naver.jp:80/mig?src=http%3A%2F%2Fimgcc.naver.jp%2Fkaze%2Fmission%2FUSER%2F20140520%2F34%2F3297504%2F6%2F320x224xf498a504157db453577d6740.jpg%2F300%2F600&twidth=300&theight=600&qlt=80&res_format=jpg&op=r


竹中の天下り先か
この会社は自民党とズブズブの関係じゃん
圧力くるかな

今から一緒に これから一緒にパソナに行こうか
http://matome.naver.jp/odai/2140073489719743801?page=2


「仁風林」、超富裕層だけが持つ夢のサロンの中身 2014年05月24日


 大物アーティスト、ASKA容疑者(56)と知人の栩内香澄美容疑者(37)が覚せい剤使用・所持の疑いで逮捕されるというショッキングなニュースが連日、世の中を騒がせている。

この事件で明らかになったのが、2人が出会ったとされる富裕層の迎賓館「仁風林」(じんぷうりん)の存在だ。中の様子はかなり派手だったと伝えられるが、富裕層は、なぜこんなものを持つのか。

 有栖川公園、麻布中・高、西町インターナショナルスクール、各国大使館…。都内でも屈指の高級住宅街でもありながら、どこか異国情緒も漂わせる元麻布2丁目。道幅の狭い入り組んだ道をたどっていくと、「仁風林」がある。歴史的には、江戸時代には旗本屋敷が並んでいた土地らしい。


仁風林

仁風林(港区元麻布2丁目)
 約1000平方メートルという広い敷地内に、昭和39年に建築された鉄筋コンクリート造りの家屋がある。地上2階地下1階建てで、延べ床面積は250平方メートル。所有者は、相続を受けた新宿区の個人と、茨城県つくば市の個人との共有となっている。

 古い料亭のような造りの門構えに、深々と生い茂る植栽から中の様子をまったくうかがい知ることはできない。近隣住民たちも何の施設かは詳しくは知らなかったようだが、近隣の男性は

「入り組んでいて狭いので、とても、見ず知らずの車が入ってくるような場所ではないのですが、それでも、週末には大きな車が数台並んでいたりします。

料亭かと思っていたので、ニュースを聞いて驚いています。
さすがに名前は口にはできませんが、有名な人を見たというような話も聞きますが…」

と話す。

 この仁風林こそが、パソナグループ創業者の南部靖之代表の接待施設であるという。週刊新潮に中の詳しい描写があるので一部紹介する。

 まず40人ほどのパーティースペース、専門の料理人が料理をふるまい、セレブ夫人たちに人気の酵素風呂もある。

そして、芸者やモデルたちで形成される接待女性の軍団がいる。

そこにASKA容疑者が夫人同伴で来るようになったという。
そして、カスミちゃんと呼ばれていた栩内容疑者もいたという。

 少し破廉恥な描写もあるが、ここでは割愛する。


会社経費で自分の寝床に使うことも

 そもそも、富裕層やセレブたちがこうした私的な集いを行うサロンは17世紀のフランスに遡る。17世紀初めのランブイエ侯夫人が、フランスのアンリ14世の宮廷で、文学者や知識人を招き入れて会合を行うようになった。宮廷が野暮ったくて居心地の悪さと退屈さを感じたからというのが理由とされる。

その後も貴族たちは夜な夜なサロンを開いては、会話を弾ませた。プルーストの「失われた時を求めて」など多くの文学作品に、そうした描写がなされている。


仁風林

 さて、現代においては、富裕層がさらに成功し、超富裕層、もしくは大富豪となった人が作ることが多い。

 パソナの南部氏をはじめ多くの大物財界人を取材した、経済ジャーナリストは

「南部さんは元々、財界、政界、芸能界、文化の世界と様々、顔が広い人です。(サロンを開く目的は)見栄のためですよ」という。

 実際に、富裕層になり立ての他人に対して、人に紹介を頼む人が多いが、逆に超富裕層や大富豪は自身がパイプ役となって、顔つなぎをしたり、様々な顔ぶれがそろう一種の磁場を形成しているといっても過言ではない。その場所をサロンに求めるのだ。

 そして、他の経営者仲間がサロンを開設したと聞くと、競うようにして、より豪華な建物を建て、よりよい設備をそろえていく。

例えば同じ東京・港区では、白金台にある三島由紀夫の小説「宴のあと」の舞台になった料亭「般若苑」の約7000平方メートルの跡地に施設を建設中だが、こちらはサロンなどの施設だと見られている。

また、南麻布にはアパ・グループ代表である元谷外志雄氏の豪邸が建設中であるが、規模の大きさからサロンではないかとの見方もある。

 いずれにせよ、港区には探せばこうしたサロンは数多くあるものだ。

 「上場企業の社長の場合は、会社の施設ということにして、経費は会社が支払います。こうした接待やパーティーがない時は、自分がホテルがわりにしたり個人的に使っているということはよく聞きます。中でクスリが使われているというようなことは絶対にないと思いますけど」(前出ジャーナリスト)

 ホテルのレジデンスや、マンションを確保している上場企業も多いが、パソナの仁風林はその規模が大きくなった感じだ。

 しかし、サロンの欠点は顔が広くなりすぎることだ。こうした時に一気に信用が棄損することにあるだろう。

パソナ株は22日の東京株式市場で年初来安値まで売り込まれた。まさか、ダブルミリオン2回、ソロでもミリオンを達成した大アーティストのASKA容疑者がこうなろうとは、思いもしなかっただろう。

そこにいた接待要員の女性とともに。
http://media.yucasee.jp/posts/index/14122?la=ar4


ASKA保釈も、全面否認の“共犯”栩内香澄美被告が抱える爆弾「パソナと政界・官僚との黒い癒着が……」


覚せい剤と合成麻薬所持などで起訴されたASKAが3日、保釈された。
これで事件はひと段落したように見えるが、今月22日には、一緒に逮捕されたASKAの愛人、栩内香澄美被告の初公判が東京地裁で予定されている。

この内容に、人材派遣大手「パソナグループ」の南部靖之代表が主催していたホームパーティーに出席した政治家や役人たちが戦々恐々としているという情報を入手した。

 栩内容疑者は容疑否認のまま起訴されたため、公判では頑なに沈黙を守り通すことが予想されるが、検察はASKAと栩内被告が出会った、南部代表主催のパーティーの実態をつかんでいるという情報がある。

その実態が法廷で暴露されるのではと、南部代表をはじめ、パーティー出席者が怯えているというのだ。


 栩内被告がASKAと一緒に逮捕された当初、彼女はいったい何者なのかとマスコミ関係者の間では騒然となったが、その後、栩内被告は南部代表の私設秘書を務め、週に1回開催される南部代表主催のパーティーのホステス役を務めていたことが明らかになった。

ホステス役は、パソナグループから選ばれた美女ばかりが30人ほど。

ミス・インターナショナルで、現在は大手芸能プロ「ケイダッシュ」の谷口元一氏による“ストーカー事件”の被害者として孤立無援の戦いを続けている吉松育美さんも一昨年までパソナグループの社員であり、ホステス役を務めさせられていたという。

 ホステス役を仕切るのは、京都の元舞妓の女性。

彼女は栩内被告と同様、南部代表とは個人的にも親密な関係だったことから、グループの社員からは南部代表の“喜び組”と揶揄されていた。

こうした事実を暴露されるだけでも、南部代表にとっては致命的だ。


 さらに、パーティーには、複数の元首相や安倍晋三総理ほか、自民党を中心に民主党の議員も数多く招待されたという。

人材派遣業の監督官庁である厚生労働省の田村憲久大臣まで顔を出していたというから、開いた口が塞がらない。

招待された議員の中には、パーティーの帰りに御車代として、10〜50万円を渡された者もいたとも。事実であれば、贈収賄や政治資金規正法違反などの可能性もある。

さらにパーティーには、防衛庁、警察庁、厚労省の課長から局長クラスまでの官僚も招待されていたという。

パソナは、霞が関OBの天下り先としても有名だが、このパーティーを通しても、癒着の実態が見え隠れする。

つまり、ASKAとその愛人の覚せい剤スキャンダルだけでは終わらない、社会的問題を含んでいる事件なのだ。

しかし、事件当初は積極的に、これらの問題を報道したメディアも、権力から圧力がかかったのか、いつの間にか腰砕けになって、その後沈黙している。


 南部代表は、裁判で栩内被告を守るために最強の弁護団を付けたといわれている。しかし、検察の尋問に口封じはできない。単なる芸能人の覚せい剤事件で終わらせないためにも、検察の鋭いメスに期待したい。
http://www.cyzo.com/2014/07/post_17763_entry.html


ASKAで話題の“接待パーティー” 高級官僚も常連だった 2014年5月31日

仕切り役は元財務省の天下り

 ASKA事件で注目を集める人材派遣会社「パソナ」グループの迎賓館「仁風林」(東京・港区)を舞台にした接待パーティー。

常連客には、国会で追及された田村憲久厚労相や小野寺五典防衛相など現職閣僚を含む与野党の政治家の名前が次々と浮上。

政界に激震が走っているが、“接待漬け”されていたのは政界以外にもいる。

霞が関のエリート官僚たちだ。


 美女が体を密着させながら酒をつぎ、豪華料理に舌鼓を打つ――。

「仁風林」の接待パーティーは、さながら高級クラブのサロンのような雰囲気だったという。

 接待客の人選や席の配置などを仕切っていたのは、南部靖之代表の“右腕”といわれ、「公共戦略事業・特命担当」の肩書を持つ上斗米明・常務執行役員。

財務省出身の天下り官僚だ。

「83年入省で、主税局主税企画官、関税局業務課長などを経て国税庁総務課長に就いたものの、なぜか、たった5カ月で大臣官房付に異動し、そのまま辞職した。2010年に執行役員としてパソナに天下りしました」(事情通)

霞が関で突然の大臣官房付の異動はスキャンダル絡みが多い。

南部代表はセクハラなどでミソを付けた有能な人材を利用するのがうまい。

ま、いろいろとあったのだろうが、上斗米氏が霞が関とのパイプになったのは間違いない。


「パソナの官僚接待はすごいですよ。
局長以上の幹部の多くは、“仁風林パーティー”を知っているはずです。

パソナを含む派遣業界は90年代、業界全体で数十億〜数百億円規模といわれた派遣社員の社会保険料の未納の扱いについて頭を痛めていました。

98年には会計検査院が全国の派遣会社の約400の事業所で、約35億円の社会保険料の徴収漏れがあったことを指摘しています。保険料徴収が厳格化されれば、業界はたちまち火の車。そこで保険料の支払いを緩くするための日雇いや請負といった規制緩和に政界工作を仕掛けた。

課長クラスもパーティーに来ていて、南部代表の腰巾着といわれているエリート官僚は大勢います」(元人材派遣会社幹部)


仁風林」の常連官僚の中には、経産省の局長や中小企業庁の幹部職員がいて、実名が飛び交っている。

 文科省の事務方トップ、山中伸一・事務次官の名前も出てきたから文科省に事実確認すると

「こんなことを次官に聞けるワケがないし、プライベートなことなので答える必要はない」(事務次官室)

ときた。

 経済ジャーナリストの荻原博子氏がこう言う。

「労働者あっての国や経済なのに、官僚や派遣業界は、労働者を『出来る限りコキ使って搾取するコマ』としか見ていない。

自分たちさえ儲かればいいと思っているから、政官財で“癒着”しようが“談合”しようが、悪いという感覚がないのでしょう」


「仁風林」での政官接待は、98年の銀行と旧大蔵官僚の「ノーパンしゃぶしゃぶ接待」を思い出させる。

お車代などの現ナマをもらって、行政をネジ曲げたのだとすれば許されない話だ。
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/150621


アスカの覚醒剤事件よりも仁風林という【 阿片窟 】に興味がある


★アスカの覚醒剤事件の初めての裁判が昨日(2014年8月28日)にあったが、昨日は同時に、アスカがトモナイ被告と出会った「仁風林」を創ったパソナの株主総会であった。「仁風林」とは一体なんだったのか?ネット記事を参考に考えたい。


仁風林とは?

南部 靖之と飛鳥,栩内 香澄美/とちない かすみを繋ぐSEX迎賓館の真実。
http://matome.naver.jp/odai/2140073489719743801

パソナ迎賓館「仁風林」でSEX接待ビデオが流出!
ASKAと栩内香澄美をシャブで繋ぐ南部靖之と創価の闇
http://matome.naver.jp/odai/2140107218629692501

田村厚労相は就任後も…「パソナ接待館」常連だった5閣僚
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/150540

ASKAで話題の“接待パーティー” 高級官僚も常連だった
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/150621


1、仁風林とは大物政治家や大物官僚や大物芸能人をパーティに招待し、薬とセックスで奴隷にするところか?


★仁風林とは大物政治家を代表にする政財官の要人をパーティに招待し、薬物とセックスに溺れさせ、大物政治家などのセックスの様子をビデオで録画して、それで脅し、奴隷にするところだろう膿〜。

映画でよくあるワンパターンじゃ膿〜 (*゚▽゚*)


★だいたいそれで当たりじゃないのかな。たいていの人はそう思うだろう膿〜。


★創価の名が出てくるからロスチャイルド系である。
ロスチャイルドの敵である現政権、その他の敵を転落させるスキャンダル創りのために仁風林が出来たことは簡単に推理できる。

タロットカードの【 15である悪魔 】の世界じゃ膿〜。
阿片戦争の時にロスチャイルドが中国を乗っ取るために使った手が阿片という麻薬だった。その戦術を出してきたということだろう。


★超美人と薬物とセックスの欲望に勝てる男はいない。
だから、どんな大物でも簡単に悪魔の罠にハマる。
その代表がアスカだが、政治家の名が出てこないのは、必死で隠しているからだろう。
しかしそれで良い。鷲は安倍総理を応援しているから。

2、ロスチャイルドが日本中枢に仕掛けた「阿片戦争」か?


★英国と中国(清)は1940年から1942年にかけて「阿片戦争」をしている。

英国が清から「お茶」を輸入したのに対して、英国は売るものがないから、インドで栽培した阿片という麻薬を清に輸出。それで清の社会が荒廃したことから、清は阿片を禁止した。

英国は清が阿片を禁止したことがドタマに来て、英国が戦争を始めたのである。
悪いのは英国・ロスチャイルドであったのだ。


★さて今回のアスカ覚醒事件の背後には「仁風林」という阿片窟がある。

そこで「性欲労働者」として、トモナイ被告が働いていて、他にもミス日本に選ばれた美人も「性欲労働者」として働いていたらしい膿〜。


★阿片にとり憑かれた人間は「生きる目的が阿片をやること!」になる。
そして人を殺してでも阿片が欲しく欲しくてたまらなくなり、様々な犯罪に手を染め、「全てを失う結果」となる。
どの本にもそう書いている。酒しかやらない鷲には本でしか解らないが膿〜


★阿片戦争の時の清国内には【 阿片窟 】と呼ばれる地帯があった。
阿片を吸って、セックスの快楽に耽る場所である。
そしてセックスのやりすぎで死に、死体はそこらに転がっている(*゚▽゚*) 

しかし鷲は、今の日本には「阿片を吸って、セックスの快楽に耽る場所はない、と勝手に思い込んでいた。しかしあったのだ。それは「 仁風林 」である。


★戦前の上海が魔都と呼ばれるのは【 恐ろしい阿片窟 】が存在していたからだ。
しかし鷲はナントナク【 魔都・上海 】という響きに憧れていたのだが、上海まで行かなくても、日本には【 仁風林 】があると解った。
毎日、豚の貯金箱に100円を入れて、憧れの【 仁風林 】を目指そうか?という話ではなかった膿〜


★【 仁風林 】、そこは現代の【 阿片窟 】。

お客様は現代日本の大物政治家や大物芸能人、政財官の要人。

彼らが【 性欲労働者 】の超美人と薬物をやりながら、絡み合い、そのアラレモナイ姿(ポコチ◎丸出し)をビデオに取られ、ロスチャイルドの奴隷となり、ロスチャイルドという悪魔のユダヤ人に魂を売る。

つまり仁風林はロスチャイルドが仕掛けた現代の阿片戦争である!

3、アスカ事件はタロットの15の【 悪魔 】の出現。

★タロットカードの【 15 】は悪魔である。このカードの絵柄は、悪魔が裸の男女を奴隷にしている表現である。

現代の成功した大物歌手であるアスカは、薬物に耽り、美人とのセックスという【 悪魔の罠 】にパーフェクトにのめり込み、栄光を失った。

麻薬は人間の全てを失わせるが、アスカは大物であるゆえに、マスコミに生贄にされたことの良い面の、多くの人々の監視下にあり、その監視ゆえに、再生のチャンスがあり、【 全てを失った 】わけではない。


★驚くことは、戦前の中国や満州にあったという【 阿片窟 】が現代の日本の、それもトップの世界に出現したことだ。


★理趣経では【 男女のセックスでの恍惚は菩薩の境地である 】と説かれる。
太陽神に帰依し、薬物を使わないセックスなら菩薩の境地となるが、薬物を使ってのセックスは「全てを失う」ことになることをアスカ事件は教えてくれた。


★仁風林の接待パーティに参加した政財官の大物たちも【 アスカ事件 】に恐れオノノキ、保身のためのロスチャイルドの奴隷となったことだろう。
これもタロットカードの【 15 】の世界である。


★戦前の中国や満州での【 阿片窟 】での、阿片その他の薬物を使ったセックスとは、【 死ぬまでやるセックス 】である。
死んだ客はそのまま、道路に放り出せれて、死体が常に5体から10体、堂々と道に転がっていたから【 魔都、魔界 】と呼ばれていたのだ。


★アスカ事件は【 魔界 】をホンの少し、垣間見せてくれたのが、良い子たちへの【 アリガタイお勉強になった 】と思うから、良い面もあるだろうね。


★夏休み、にいる良い子たち、薬物をやりながらセックスをしないように。

それをすれば【 死ぬまでやるセックス 】になるから。それがお兄さん( ← だれなんだこいつは???(゚O゚))からメッセージです。

 (((o(*゚▽゚*)o)))
http://xuzu0911.exblog.jp/21059437/

133 : 名無しさん@恐縮です@転載禁止[] 投稿日:2014/05/31(土) 18:03:07.99 ID:mWTBapTA0 [1/2回(PC)]

ASKAで話題の接待パーティー 高級官僚も常連だった
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/150621/

509 : 名無しさん@恐縮です@転載は禁止[] 投稿日:2014/06/04(水) 22:58:21.39 ID:KTd7OdNt0 [1/1回(PC)]

パソナ企画のキメキメ乱交パーティーは有名


408 : 名無しさん@恐縮です@転載禁止[sage] 投稿日:2014/06/01(日) 23:27:49.01 ID:TV2mHElo0 [1/1回(PC)]

関東連合+パソナ絡みじゃね


409 : 名無しさん@恐縮です@転載禁止[] 投稿日:2014/06/01(日) 23:31:10.10 ID:1wIheYG80 [1/1回(PC)]

【事件】「パソナ」グループの迎賓館「仁風林」接待パーティー、高級官僚も常連だった!
http://fox.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1401556031/

【政治】ASKA事件が暴く、安倍首相と派遣規制緩和の「闇」…パソナ「接待パーティー」国会でも追及へ、公務員改革で300億円の“利権”★2
http://peace.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1401448010/

【政治】「二度と行かないように!」安倍首相が叱責…ASKAの女に異常接近していた小野寺防衛相★5
http://peace.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1401518922/

【芸能】ASKAの愛人・栩内香澄美容疑者だけじゃない・・・パソナ代表の元美人秘書“喜び組” ミスインターナショナル吉松育美さんも元秘書
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1401079903/

田村厚労相は就任後も…「パソナ接待館」常連だった5閣僚
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1401448574/

【政治】「二度と行かないように!」安倍首相が叱責…ASKAの女に異常接近していた小野寺防衛相★5
http://peace.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1401518922/

【経済】パソナグループとサンリオが株価下落、年初来安値を更新、値下がり率の1位と3位に…ASKA容疑者逮捕の週刊誌記事が影響か[05/22]
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1400763895/

●竹中平蔵(元自民党)・パソナ会長就任おめ●
http://maguro.2ch.net/test/read.cgi/haken/1252306424/

パソナ会長の年収12億 派遣労働者の年収60〜240万
http://fox.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1401548826/2chMate 0.8.6/SHARP/SH-06E/4.2.2/LT


502 : 名無しさん@恐縮です@転載は禁止[] 投稿日:2014/06/04(水) 20:58:31.12 ID:e5tShhFdO [1/1回(携帯)]

政界財界暴力団の三角関係における肉体接待や贈賄や弊害処理など昔からの暗黙の了解で、政界財界は警察ともう一つの三角関係をも構成して今まで散々、警察TV新聞を黙らせてきたのだから、今回も大して動揺はない。

それに、企業舎弟ですらない企業による肉体接待ではパーティーの面子の中に企業の花添えである薬中のASKAが混じっていただけというのが実情だ。
だから、政界財界は動揺していないどころか世間に笑いが止まらないくらいだろう。
まあ、政界財界はヤクザや企業舎弟にもクラブの女や売春婦を沢山提供されているから、薬に手を出すとすればそちらの肉体接待だろうが、ヤクザや企業舎弟に薬を薦められたところで、未成年を用意してもらう者は結構いても薬をやりたがる者は芸能人と違って滅多に居ないのが実際のところ。

今回、ASKAから薬を貰った者が僅かに居るかもしれないという可能性を考慮して、 ASKAの逮捕を目一杯延ばさせ、注意喚起および薬抜き期間としたが、あくまでも安全に安全を重ねたようなもの。

今回、動揺したのは政界財界と違って警察とまでは三角関係を組めていない暴力団、山口組だ。

警察は当初、アスカの逮捕、アスカに薬物を渡していた山口組系弘道会内福島連合組員の逮捕および福島連合に対する捜査、清原の逮捕、清原に薬物を渡していた山口組系弘道会内某組織組員の逮捕および某組織に対する捜査を予定していた。

清原と弘道会の付き合いぶりから某組織は弘道会において中核に位置する組織である可能性が高い。

また、それらに関連して弘道会傘下経由の可能性が高い薬物の疑いのある有名人を何人かマークし始めていた事から、今回は珍しく警察も多少やる気を出していたようだ。

しかし、ここで政界財界がASKAの逮捕を暫く後に延ばすよう指示してきた。

更に間髪を入れずに動いたのが、一時は愛知県警を完全に喰う程であった弘道会だ。

山口組は建前上薬物を御法度としており、都合の善し悪しで薬物に触れた組や個人を処分してきた。

弘道会が主流派になって以降、その傾向は以前よりも強まっている。

しかし、薬物を扱う弘道会傘下の組も決して少なくないという理不尽な実態がある。

ちなみに山口組六代目が弘道会の前身である弘田組時代に立ち上げた司興業も薬物を扱っている。

よりによって、今回のように有名人が絡んだ形で弘道会傘下から逮捕者が、それも複数ともなれば山口組六代目を始め、近いうちに幹部昇格が既定路線となっている弘道会三代目は面子が無い。

いよいよ、反主流派に対して示しが付かなくなってしまうというわけだ。
そこで弘道会傘下と揉めた事で世間に目を向けられ、中毒状態にあるASKAまでは構わないが清原や弘道会傘下の組員および所属組織に対しては一切お構い無しとする事を政界財界を通して取付けさせたのである。

勿論、マークし始めていた他の有名人やそれらに薬を渡していた弘道会傘下の者の安泰も取付けの中に含まれている事は言うまでもない。

今回の件でココだけが唯一、警察TV新聞が本来ならばある程度動いていたはずの三角関係が二重になっていない部分の話であり、核心でもある。

文春が飯島愛について、付き人云々より先に弘道会系に脅されていたという記事を今更書いたのは文春がこのような背景を知るも直接書くわけにはいかず、鬼籍の飯島愛を引き出す事で警察を暗に揶揄するためであったが、これは事実であろうとなかろうと下衆なやり口である。

また、近いうちに薬物で有名人が捕まるとすれば、それは弘道会とは無関係のルートで入手していた薬物使用者であり、世間の目を誤魔化すために狙われる羽目になった者である。

山口組の存在は、安倍首相を始め政界財界にとって極めて大きい。
それだけに今回の取付けは非常に堅い。

万一、この取付けが何らかの形で破られる事になればその時こそ、政財界を巻き込んだ本当の大事となる。


135 : 名無しさん@恐縮です@転載禁止[sage] 投稿日:2014/05/31(土) 18:03:22.55 ID:UwpqReT60 [1/1回(PC)]

お塩ヤリ部屋事件、プチエンジェル事件を消し去るわけですね。
自民党怖い


109 : 名無しさん@恐縮です@転載禁止[] 投稿日:2014/05/31(土) 17:39:49.89 ID:zV6UUeIY0 [1/1回(PC)]

まあ、芸事師=色事師だもんな
芸能人なんて、ヤクザそうかロリクラブ秘密会員代議士のための慰み物なんだよw
AKBなんかハゲ爺のオヤツさえも生ぬるいわ!!


281 : 名無しさん@恐縮です@転載禁止[] 投稿日:2014/06/01(日) 02:41:52.60 ID:3pz4pida0 [1/17回(PC)]

なるほど だいたい事情が分った。 これ全部捕まえちゃば? 
Askaは使用しているただの人間だろ。 

だったらぴーちじょんの野口が5代目と知り合いとなっている相関図ネットにあったよ。

押尾にやり部屋を貸していたのは野口。押尾の背中は紋紋だらけ。
なんだお前らずぶずぶじゃん。
 
運転手も大三元だが、根元から断たないと芸能界全部巻き込むぞ これ。 
ピーターの付き添いも捕まっただろ。

宅見が関係しているしていないとか。 松浦の名前挙がっている。
駄目だ 相関図みたら 芸能界って 真っ黒なんだなってがっかりしたよ。 
まあ 本当だったらだけど。


282 : 名無しさん@恐縮です@転載禁止[] 投稿日:2014/06/01(日) 02:46:42.68 ID:3pz4pida0 [2/17回(PC)]

そうか プチエンジェル 相関図 で画像選択してぐぐってみろ。  
森元首相の長男ってこんなことになってたって初めて知ってこっちもがっかりしたよ。  
駄目だ こりゃ。


289 : 名無しさん@恐縮です@転載禁止[] 投稿日:2014/06/01(日) 03:00:08.59 ID:3pz4pida0 [3/17回(PC)]

いまのところあがっている名前が 
プチエンジェル事件時に小沢が土地かしていた森元首相の長男 薬物中毒で死亡している。

関係者が2000人 名簿は全部暗号。 →捜査 打ち切り。
誰だこれ 打ち切ったの? 


353 : 名無しさん@恐縮です@転載禁止[sage] 投稿日:2014/06/01(日) 06:02:16.95 ID:c+FfsJJi0 [2/2回(PC)]

以前は万景峰号で堂々とシャブが日本に入ってきていた
新潟税関とズブズブだからね

それが北の拉致問題があって、堂々とできなくなってしまった
最近は北からボートでやって来て、日本の海岸に流す
待っていた在日ヤクザが海岸でそれを回収するという方法なのだが
それも厳しくなってきたので、中国経由で運び屋を使う手法も増えてきた

芸能界には、在日の芸能人を通じて薬物が流れる


234 : 名無しさん@恐縮です@転載禁止[sage] 投稿日:2014/05/31(土) 21:10:37.71 ID:ZT6b4dC4O [1/1回(携帯)]

パソナ薬物接待ルートのほうが、どう考えても怪しいだろ
社長が高級マンション与えて囲ってた女がシャブセックスで捕まってんだぞwwww


459 : 名無しさん@恐縮です@転載は禁止[sage] 投稿日:2014/06/02(月) 18:59:28.30 ID:yr9MV7l30 [1/1回(PC)]

関東連合はシャブ仲介、それを政界財界芸能界に広める場の主催がパソナ?

>海上浮き袋
漁師とか船乗ってる人らが、小遣い稼ぎで拾ってヤクザに渡している、
と2chでみた
http://www.logsoku.com/r/2ch.net/mnewsplus/1401521939/


竹中平蔵氏、自民・中川秀直氏、安藤忠雄氏…ASKAと女が出会った場所は財界人や著名人ズラリ、隣人も知らないパソナ迎賓館

18 : 名無しさん@13周年@転載禁止[] 投稿日:2014/05/22(木) 22:25:44.85 ID:dcZ9+8AR0 [1/8回(PC)]

パソナには、栩内みたいなお得意様性接待用社員が何人かいたらしいじゃん
小泉・ケケ中と癒着するだけでなく、こんな手も使っていたんだな

もぅ、代表の南部は詰んでるんじゃね?
K札にガサ入れされたらあぼ〜んだな…


269 : 名無しさん@13周年@転載禁止[] 投稿日:2014/05/22(木) 23:37:17.86 ID:PxClPFLkI [1/1回(iPhone-wifi)]

前原の奥さんもってのは本当なの?
すごい人脈だね


840 : 名無しさん@13周年@転載禁止[sage] 投稿日:2014/05/23(金) 07:11:13.02 ID:iGwecf0x0 [1/1回(PC)]

食事しながらテーブルの上では日本の将来や経済の事を語って下半身はスッポンポン

各著名人の股にはシャブ中の"秘書"が必死でチンポしゃぶってる

そりゃ入り浸りになるわなww

なぁお塩先生
あれが忘れられなくて、ドラッグに嵌ったと言っても過言ではない


276 : 名無しさん@13周年@転載禁止[] 投稿日:2014/05/22(木) 23:39:36.51 ID:BYM8TpTQ0 [1/2回(PC)]

要するに、社長秘書という名の下半身専用接待要員。

創価だろ、この女
http://www.logsoku.com/r/2ch.net/newsplus/1400764332/
http://www.logsoku.com/r/2ch.net/newsplus/1400810171/l50


ASKA保釈も、全面否認の“共犯”栩内香澄美被告が抱える爆弾「パソナと政界・官僚との黒い癒着が……」


覚せい剤と合成麻薬所持などで起訴されたASKAが3日、保釈された。
これで事件はひと段落したように見えるが、今月22日には、一緒に逮捕されたASKAの愛人、栩内香澄美被告の初公判が東京地裁で予定されている。

この内容に、人材派遣大手「パソナグループ」の南部靖之代表が主催していたホームパーティーに出席した政治家や役人たちが戦々恐々としているという情報を入手した。

 栩内容疑者は容疑否認のまま起訴されたため、公判では頑なに沈黙を守り通すことが予想されるが、検察はASKAと栩内被告が出会った、南部代表主催のパーティーの実態をつかんでいるという情報がある。

その実態が法廷で暴露されるのではと、南部代表をはじめ、パーティー出席者が怯えているというのだ。


 栩内被告がASKAと一緒に逮捕された当初、彼女はいったい何者なのかとマスコミ関係者の間では騒然となったが、その後、栩内被告は南部代表の私設秘書を務め、週に1回開催される南部代表主催のパーティーのホステス役を務めていたことが明らかになった。

ホステス役は、パソナグループから選ばれた美女ばかりが30人ほど。

ミス・インターナショナルで、現在は大手芸能プロ「ケイダッシュ」の谷口元一氏による“ストーカー事件”の被害者として孤立無援の戦いを続けている吉松育美さんも一昨年までパソナグループの社員であり、ホステス役を務めさせられていたという。

 ホステス役を仕切るのは、京都の元舞妓の女性。

彼女は栩内被告と同様、南部代表とは個人的にも親密な関係だったことから、グループの社員からは南部代表の“喜び組”と揶揄されていた。

こうした事実を暴露されるだけでも、南部代表にとっては致命的だ。


 さらに、パーティーには、複数の元首相や安倍晋三総理ほか、自民党を中心に民主党の議員も数多く招待されたという。

人材派遣業の監督官庁である厚生労働省の田村憲久大臣まで顔を出していたというから、開いた口が塞がらない。

招待された議員の中には、パーティーの帰りに御車代として、10〜50万円を渡された者もいたとも。事実であれば、贈収賄や政治資金規正法違反などの可能性もある。

さらにパーティーには、防衛庁、警察庁、厚労省の課長から局長クラスまでの官僚も招待されていたという。

パソナは、霞が関OBの天下り先としても有名だが、このパーティーを通しても、癒着の実態が見え隠れする。

つまり、ASKAとその愛人の覚せい剤スキャンダルだけでは終わらない、社会的問題を含んでいる事件なのだ。

しかし、事件当初は積極的に、これらの問題を報道したメディアも、権力から圧力がかかったのか、いつの間にか腰砕けになって、その後沈黙している。


 南部代表は、裁判で栩内被告を守るために最強の弁護団を付けたといわれている。しかし、検察の尋問に口封じはできない。単なる芸能人の覚せい剤事件で終わらせないためにも、検察の鋭いメスに期待したい。
http://www.cyzo.com/2014/07/post_17763_entry.html


17. 中川隆[2138] koaQ7Jey 2016年3月28日 17:24:10 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[2119]

本当かな?:

アメリカの大使館がある麻布にCIA本部 2014-09-25

アメリカの大使館がある麻布のそばにCIA日本本部があります。

一体どのくらいの人数が働いているのかというと、確実に分かっているのが400名です。

その他、名前も出ない人間で構成されているので、それらの人間をあわせると1千名で構成されているであろうと思われます。


 この本部は厚木に置かれていて、アメリカの第500部隊と言われている諜報機関です。

これに所属しているのです。

これは恐ろしいことで、日本人の政治家・官僚・マスコミ界・テレビ界全てに、これらの担当がついているのです。


 NHK担当に10名、TBS担当に10名など、各担当が付いて常に監視しているのです。仲間に入りおかしなことを言う人間はすべてチェックするのです。アメリカの望まない方向へ行く政治家は全てここで殺されます。


 歴代の総理はほとんど殺されています。

アメリカ大使館には拷問部屋があるのです。恐ろしいことです。
日本の国内に拷問部屋があり、政治家はそこに呼ばれて拷問されるのです。
マンガみたいな世界です。


 足を吊るされて口に紙を入れられて、そこから水を入れるのです。

お腹が水でいっぱいになり、口から水があふれてしまいます。
すると今度は鼻から入れられて死ぬ寸前まで拷問されるのです。
拷問に耐えられる政治家はまずいません。


 大使館の中に拷問部屋あるなどというのは、恐ろしい話ですが本当の話です。

横田基地の500部隊はヘリコプターを持っていて、ヘリコプターがお迎えにくるのです。

太平洋の方角へ連れていかれて、縄で結わかれてさかさまに吊るされるのです。

顔が海面にぶつかったりもぐったりして、引き上げてまたやるのです。

何回もやられると頭がおかしくなってしまうのです。

小渕首相はこれでやられたのです。頭がおかしくなって死んだのだと言われています。

そのような拷問がいたるところにあるのです。

 各局にもエージェントが入っているのです。

正力松太郎はCIAの工作員で、コードネームは、「podam」です。

渡辺恒雄もCIAです。コ−ドネームを持っています。

もっと驚いたことは、吉田茂もCIAのスパイだったのです。

吉田茂はCIAのコードネームを持っています。暗号名「ヨハンセン」です。

立派なエージェントです。向こう側の言う通の政治をずっとやってきたのです。


 10に一つは自分の意見はあったのでしょうが、アメリカが利益するようにやってきたのです。それを見抜いたマスコミがスクープ記事を出そうとすると、品川沖に消えてしまうのです。何人も消えてしまったのです。


 これが実状です。昔から言われていますが、戦争に負けると100年間は頸木(くびき)がはずれません。頸木とは、人間の首に縄をつけて、後ろからひっぱられるということです。右に行こうと思うとひっぱられ、左に行こうとしてもひっぱられるのです。


 馬の口輪がそうです。馬は痛いから命令をきかざるをえないのです。それを人間にもはめるのです。それを頸木(くびき)というのです。


戦争に負けると100年間は頸木がはずれません。日本は「戦争が終わってもうおしまい」と思いましたが、違うのです。それから彼らは戦争がはじまったのです。「その国を如何に支配下においておくか」ということを日夜1千名の人間が考えているのです。


 「どうもおかしな政治家が増えているな」と思ったらそういうことなのです。自分の考えなど言ったら品川沖に沈んでしまうのです。その下請けをやるのがヤクザです。そのような組織は温存されているのです。そのような構造になっているのです。


 小澤一郎もふるえあがってしまって辞めたのです。現在もアメリカの占領下なのです。独立的な行動は、心で思ってもできないということがわかります。何もできないのです。アメリカの引いた路線を黙々と黙って進んでいくしかないのです。


 日韓問題も、CIAの工作です。銅像をつくったのも、彼等の意思ではなくて、CIAの路線です。「日本と韓国は仲良くさせない」という路線ですから、仲良くできないのです。日本と中国も、尖閣列島の問題を仕掛けられて仲良くできないのです。実に巧妙です。


 日本政府の中に大将軍のお城があり、それがCIAなのです。このような中で「政治家は如何に舵を切っていくか?」ということが大事ですが、政治家もどんどん小物になってきています。


 昔はまだ大物がいたのですが、吉田茂ですらもCIAのスパイだったのです。コードネームまで分かっているのです。


 このような状況ですから、当然安倍さんもCIA要員です。安倍さんごときがアメリカに逆らっているわけがありません。もし、逆らっていたらもう消されています。逆らわないでアメリカの言う通にやっているのが安倍さんです。


 これをよく見抜いていかないといけません。
http://ameblo.jp/nakasugi-hiroshi/entry-11929609986.html


アメリカ大使館に連れ込まれた政治家はこの手で簡単に言いなりになるそうだ:


米国顧問、とりわけミトリオネが、拷問をいっそう日常的な手法として組織化したと述べた。苦痛を引き起こすために、科学的改善を重ね、さらに、

隣の部屋で女性と子供が叫び声を挙げているテープを流し、家族が拷問を受けているのだと告げるといった、絶望を引き起こす心理学を付け加えた[17]。
http://www.asyura2.com/07/bd50/msg/374.html


日本のジャーナリズムを監視する米軍組織
http://alternativereport1.seesaa.net/article/122853746.html


 神奈川県の座間キャンプ内にある、米軍第500軍事情報旅団「アジア研究分遣隊」Asian Studies Detachmentでは、日本国内で刊行される書物・雑誌等々を網羅的に「チェック」し、米国の政策に反対する人間、反米の思想家・評論家を監視している。

さらに、この軍隊は、こうした反米的思想の持ち主の身辺を「探り」、その金銭関係、異性関係、趣味・性癖の「情報収集」に当たっている。不倫関係、多額の借金、他人に言えない性癖等々の情報を収集し、「反米的な」思想家・評論家・ジャーナリスト・大学教授を「脅迫」し、口封じを行うためである。

 「必要に応じて」こうした情報は日本のマスコミに流され、スキャンダル流布による、特定のジャーナリスト・大学教授「ツブシ」が行われる。これは米軍による「日本支配のための軍事行動」である。そのエージェントが、マスコミである(注1)。

*注1・・・小泉元首相の郵政民営化を厳しく批判した植草一秀教授に対する、捏造スキャンダルによる、司法とマスコミの、リンチ報道・裁判に、その極めて悪質な典型を見る事が出来る。植草教授に対する、この捏造スキャンダル=リンチ事件は、日本から表現の自由・言論の自由が無くなる歴史的出発点として、言論暗黒時代へ向かう分岐点として、50年後、日本現代史にゴシック体文字で印刷・刻印されるであろう。以下、参照。


日本の金融をボロボロにして乗っ取ったのは1992年からのクリントンの対日戦略でした。日本を自分たちが自由に操れる国にしたのです。ロバート・ルービンとローレンス・サマーズを実施部隊の司令官にして、何かあるとサマーズが来日して大使公邸で怒鳴りつけるのです。

  当時、首相だった橋本龍太郎はさすがに行かなかったのですが、幹事長以下の実力者が全員呼びつけられて、「アメリカに逆らうな」と怒鳴りつけられる。そういう政治が行なわれてきました。今もそうです。そのことを知っている日本の新聞記者たちが、なぜかまったく書かない。ここに問題があるのです。

  1998年10月からの“金融ビッグバン”も、橋本龍太郎が無理やり約束させられたものです。当時は、「金融自由化だ」「ビッグバンだ」とあれほど騒がれたのに、今は誰も口にしない。なぜなら、「金融自由化」の掛け声とはまったく逆で、結果的にできあがったのは「金融統制」の体制でした。

  日本は騙されたのです。あの時に外資すなわちニューヨークの投機マネーが自由に日本に入ってこれるようにした。そして少額で日本の大銀行を乗っ取れるようにした。

  この1998年2月、“ノーパンしゃぶしゃぶ事件”を起こし、大蔵官僚たちを計画的に叩きのめしたのです。日銀官僚の福井俊彦(現日銀総裁)もあのリストに入っていました。名刺があった連中は皆さらし者にされ、官僚として出世が止まったのです。

  CIAはこの名簿をインターネット上に流し、さらに愛国派官僚たちが引きずり降ろされる不祥事に発展しました。いわゆる“大蔵落城”です。マスコミはCIAの尻馬に乗って、日銀と大蔵官僚叩きをやったのです。

  この時、すでに自民党の政治家たちは一人ひとり弱みを握られてアメリカの軍門に下っていたのですが、日本の官僚たちはアメリカの言うことを聞かないで抵抗していました。その結果、叩きつぶされたのです。
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/hitokuchi013


日本のジャーナリズムを監視する米軍組織
http://alternativereport1.seesaa.net/article/122853746.html

 神奈川県の座間キャンプ内にある、米軍第500軍事情報旅団「アジア研究分遣隊」Asian Studies Detachmentでは、日本国内で刊行される書物・雑誌等々を網羅的に「チェック」し、米国の政策に反対する人間、反米の思想家・評論家を監視している。

さらに、この軍隊は、こうした反米的思想の持ち主の身辺を「探り」、その金銭関係、異性関係、趣味・性癖の「情報収集」に当たっている。不倫関係、多額の借金、他人に言えない性癖等々の情報を収集し、「反米的な」思想家・評論家・ジャーナリスト・大学教授を「脅迫」し、口封じを行うためである。

 「必要に応じて」こうした情報は日本のマスコミに流され、スキャンダル流布による、特定のジャーナリスト・大学教授「ツブシ」が行われる。これは米軍による「日本支配のための軍事行動」である。そのエージェントが、マスコミである(注1)。

*注1・・・小泉元首相の郵政民営化を厳しく批判した植草一秀教授に対する、捏造スキャンダルによる、司法とマスコミの、リンチ報道・裁判に、その極めて悪質な典型を見る事が出来る。植草教授に対する、この捏造スキャンダル=リンチ事件は、日本から表現の自由・言論の自由が無くなる歴史的出発点として、言論暗黒時代へ向かう分岐点として、50年後、日本現代史にゴシック体文字で印刷・刻印されるであろう。以下、参照。


このCIAが日本を含め世界各国の国会議員、政治家達の女性スキャンダル、裏金作り情報、松岡農林水産大臣の「なんとか還元水」問題等の情報を調査・把握し、米国に逆らえば日本の東京地検特捜部に匿名ファックスを送り付けて来る事は日常的に行われている、常識的な「慣例」である。

小泉元総理が学生時代に犯した日本女子大学の大学生に対する強姦事件と、神奈川県警に逮捕された小泉元総理の警察の取り調べ調書も米国側は当然握っていた。小泉はこれで完全に 「操り人形」と化していた。

現在では、極東最大のスパイ組織キャンプ座間にある米国陸軍第500軍事情報大隊が総力を上げ、日本の政治家、企業経営者達のスキャンダル情報の調査・ 蓄積を行っている。

相手は軍隊である。無防備な農林水産大臣1人を「潰す」事は簡単である。
http://alternativereport1.seesaa.net/article/49609103.html


米軍が日本に駐留しているという事実こそが外国の日本に対する支配の現実的実態なのであってこれを抜きにして外国人に対して諸権利を与える事でそれらの外国人が日本を支配するのではないか?などと危惧するなどバカバカしいにもほどがある。

米軍は一体何の為に日本に駐留しているのか?

米ソの冷戦なるものがあった時にはソ連に対する対抗上必要という事で納得していた向きもあるだろう。
ベトナム戦争の際にはベトナムの共産化を防ぐ為に米軍の後方支援をすべきという論法がまかり通っていただろう。

ベトナムが共産化されて何か問題があったか?
何も無い。

今は北朝鮮や中国の脅威が必要性の理由に挙げられる。
北朝鮮は確かに挑発的な動きをするし中国も軍備増強に余念が無い。
米軍の日本における駐留が必要である事を主張し易くする為に協力するがごとく。
アメリカも中国も北朝鮮も同じ人物に操られていると私は思うのだが。

日本の政治家の多くが不審な死に方をした事を皆さんはどう考えているのか?

特にアメリカに対して独立的な動きをした政治家が不審な死に方をした場合は。

暗殺者は一体どこから来たのか?


もし、CIAが暗殺をしようとした場合、それを実行させる者をどこから送り込もうとするだろうか?

暗殺対象に一番近い米軍基地から送り込むのではないか?


こんな実態には何も触れる事なく外国人の権利を向上させる事が危険だと主張する者は一体どんな感覚をしているのだろうか?
日本をなるべくアメリカだけの影響力の元に置いておきたいとアメリカは思っているだろう。
東アジア共同体にアメリカも寄せろと言っているのはその為だ。

亀井静香はCIAに暗殺されるかも知れないと言っている。
日本の現実をもっと直視せよ。
そうすれば中国とも関係強化をする事がアメリカからの独立にも役立つ事が分かるだろう。
田中角栄以来の悲願なのだ。

仮に米軍が日本から全部出ていったとして一体どの国が日本に侵略してくるというのだ。
いや、そのような軍事対立を回避させる為に東アジア共同体を作ってしまえばそれでいいのだ。
アメリカの出る幕は無くなる。

これが支配脱却のシナリオだ。
このシナリオを実現させまいとアメリカはあらゆる方法で妨害してくるだろう。
そんな事をされたらアメリカの東アジアにおける地位が低下してしまうからだ。
もうその工作は始まっている。

アメリカの軍事支配に一言も触れずに中国や「朝鮮人」による支配に警鐘を鳴らすという行為がそれだ。
アメリカの軍事支配を言えば条件反射のように中国の軍事行動は許すのか?と反論してくる。

もちろん、中国の軍事行動にも反対だ。
しかし、アメリカの在日米軍ほどの問題ではない。
これを重要性の認識の問題と言う。
この重要性の比較ができない者は工作員と思っていい。
意図的に重要性が違うものを同等として扱おうとしているのだ。
ここに意図を見抜けない者はちょっとぼおっとした人だろう。  
http://www.asyura2.com/09/idletalk38/msg/171.html


政治家や官僚だけが、アメリカに従属しているわけではありません。

ヤクザの世界もまた同じなんです。

これは山口組の幹部から直接、確認したんですが、

「オレたちはロックフエラーの下請けをやっていたんだよ」

と言っていました。

まったく同じ話を、アメリカの軍幹部からも確認しました。アメリカは、ヤクザという暴力装置さえもうまく利用していたわけです。マネー・ロンダリングをはじめとして、日米政財界の裏工作をやっているらしいですよ。

あと、元公安調査庁の菅沼光弘さんに聞いた話では、稲川会はブッシュ家と密接な関係にあるとか。

  アメリカとの繋がりの発端が、戦後まもなくの山口組発足当時からなのか、近年に限定されることなのかはわからない。ただ、そういうアメリカの“下請け”をやっていたとは聞いている。今度また詳しく取材してみようと思います。

  実際に、日本で多くの要人が怪死したりとか、いろいろあるじやないですか。アメリカの対日工作の一環として、危険な仕事を頼むのには、ああいう裏社会の協力が必要になってくるんですよ。ライブドア事件で自殺したことになっている野口さん(英昭、エイチ・エス証券副社長)の話もそう。僕も沖縄まで取材に行きましたが、地元の記者の間では、下手人は米軍基地に逃げ込んだという噂があるそうです。

  とある裏社会の人物に見せられたんだけど、その人の指輪に小さな針がついていたんですよ。その針を標的と握手したときなんかにチクッと軽く刺すだけで、殺すことが出来るんだと言っていた。1週間後くらいに脳梗塞で死んじゃうそうです。大平正芳、田中角栄、竹下登、橋本龍太郎、小渕恵三、歴代の首相はみんなそうやって殺されたんだって。

山口組が全国制覇できたのもCIAの下請け機関として働いてきたからであり、政治家の暗殺などの汚い仕事は山口組の仕事だ。歴代の首相の不可解な死は針の付いた指輪のせいだろう。松岡農水大臣の「自殺」も首をつらされて十分に死ぬまで警察に知らされなかった。日本の政界はなんとも恐ろしい世界であり、国際金融資本に逆らえば首相と言えども「病死」させられる。

このように見ればロイターの農林中金の記事も、太田農水大臣の事務所費スキャンダルも関連のある出来事だ。なぜマスコミも政治家自身も国際金融資本と山口組の関係を暴露しないのだろうか? 彼ら自身も汚れ仕事をさんざんやってきたから暴露したくても出来ないのだ。


自民党有力者には、ほぼ全員、間違いなくCIAのアプローチがあり、それが
個人や党の資金源の相当部分を占めている。これによって、アメリカ政府は、
自分たちの意向を直接政策に反映できるのであって、小泉・竹中が、
あたかもアメリカに命令されたロボットのように動き、日本の郵貯・年金資産
を献金してみせた本当の理由は、彼らが間違いなくアメリカのスパイだからである。

 自民党や小泉の資金を徹底的に調査すれば、奇怪な出所不明の資金源がある。

りそな銀行の口座にかかわる、その疑惑を調べていた石井紘基やNHK・朝日・
読売などの記者が次々に不審死を遂げた。口に靴下を詰め込まれて窒息死した記者は、 「性的嗜好による事故死」とされ、

前日に大スクープをものにした朝日横浜支局長は、同僚と飲酒したのち、なぜか横浜港に投身自殺した。

NHK報道主管は1m上の階段から転落して事故死した。これらの、あまりに
エゲツない事故処理を見ると、これは明らかに警察と結託した闇の権力の
仕業だと理解できる。


日本の首相といえども、アメリカのいうことを聞かない人物はMP(憲兵)が連れていって、ヘリコプターで吊して脅迫するようなことまでされるということです。

  現に故・竹下登元首相は横田基地のMPに連れて行かれて、飛行機に乗せられ、太平洋の真ん中まで行って、「ここから落とす」と脅迫されたことが実名で紹介されています。さらに「今だって、お金のことでいろんな問題があると、MPが連れていって、ヘリコプターで宙づりにして、顔を海に何回も浸けるそうです」とあるのは誰のことを指しているのでしょうか。

  これこそ、病名も分からないまま意識不明となって突然死した小渕元首相のことでしょう。さすがに「横田基地のMPが拉致して行って、海に顔をつけて殺した」とは書けませんので、ここは実名は伏せてあります。しかし、「顔を海に何回も浸ける」とか、「海水が入って頭がおかしくなる」といった大変具体的な表現は、まさに実際に誰かがそのようにされたことを表しています。当時の小渕首相のボディーガードも一緒に同行させられて、その様子を目撃した(させられた)のでしょう。そうすることによって、次の首相に対する“警告”の効果もあるからです。

  実は、この「小渕元首相の拉致・暗殺説」を裏づけするような書籍があるのです。  それは、元民主党の参議院議員だった平野貞夫氏が、政界のドロドロとした裏話を綴った『亡国』(展望社)というタイトルの本です。平野貞夫氏は、2004年に政界を引退しています。


それにしても、平野氏はよくここまで暴露する記事を書けたものだと、その勇気に感心しています。ただ、日本の政治をコントロールしている“アメリカの影”についてはまったく触れていませんので、やはりタブーとされる部分は避けていることがうかがえます。
 
小渕首相が病院に担ぎ込まれたときは、明らかに小渕さんの意識はなかった。ところが翌日、官房長官の青木幹雄氏が記者会見を開いた。

  「万事頼むと口頭で言われました。首相を臨時に代行いたします」
  これで青木氏はまんまと臨時の首相代理に就任することになった。後に医師団は、小渕首相は青木氏に意思を伝えるのは医学的に不可能な状態だったと証言している。

  本来なら、翌日、小渕首相の担当医師団に記者会見させ、正式な状況を国民に知らせ、それから憲法の規定に沿って収拾を図らなければならなかった。しかし、あの重大な局面にもかかわらず、医師団が正式に記者会見をしたのは1カ月後だった。

  青木官房長官が臨時首相代理になったのは、意識のない小渕首相から後事を託されたと言って嘘をついた結果だ。国民に対しての大きな欺瞞である。

  青木氏が記者会見をした同じ日に、都内のホテルに自民党の大物議員が秘かに集まった。森喜朗幹事長、野中広務副幹事長、亀井静香政調会長、村上正邦参議院議長、青木官房長官の5人組である。この5人が談合して森喜朗を総理に決めた。

平野氏が予算委員会などの公式の場で「首相が拉致された」という比喩を何度も使ったことには意味があると思うのです。普通なら考えつかないような奇想天外な例えになっているからです。これは小渕氏が重態となって病院に担ぎこまれた原因が、決して病気ではなかったことを平野氏がうすうす知っていたからではないかと思われます。

  もちろん青木氏はその重態の原因がただならぬものであるため、その後の首相選びの方法も憲法に違反するような不自然な内容になったのでしょう。呼び集められた5人の実力者がそのことに反発しなかった(できなかった)ことにも、見えない大きな力が働いていたと考えられます。つまり、私が申し上げた「アメリカの意志」です。

  小泉首相誕生のイントロとして、首相など務まるはずのない森氏を首相として祭り上げ、マスコミによって徹底的に人気を落とした後で、小泉「改革派」首相がさっそうと登場するというシナリオができあがっていたのでしょう。

小泉純一郎首相でなくとも、アメリカの横田基地からMP(憲兵)が自分を拘束しにくるかも知れないと考えれば、アメリカの言うことに逆らうことはできないでしょう。「靖国神社に参拝することを公約せよ」「竹中平蔵を財務大臣にせよ」「郵政を民営化せよ」といった注文には、ただただ従うしかないのかも知れません。少なくとも自分の命(政治生命であれ、肉体生命であれ)が惜しい人間であれば‥‥。

  アメリカの意志に逆らって命(政治生命または肉体生命)を失ったと思われる政治家は、田中角栄元首相(ロッキードスキャンダルのあと病死)を皮切りに、大平正芳元首相(病死)、中川一郎氏(自殺)、安倍晋太郎氏(病死)、梶山静六氏(病死)、そして竹下登氏(リクルートスキャンダルのあと病死)、小渕恵三氏(病死)などではないかと思っています。実際にMPに拉致されたのは竹下登元首相と小渕恵三元首相。拉致されて殺害されるという仕打ちを受けたのは小渕元首相だけでしょう。
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki006.html



18. 中川隆[2140] koaQ7Jey 2016年3月28日 20:24:57 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[2121]

ブッシュ・パパが操る池田大作とノリエガ将軍、そして小沢一郎の黒い関係
2008年10月6日


 ブッシュ・パパは、大統領就任直後の1989年、突然パナマ侵攻を実行し、パナマのノリエガ将軍を戦犯として捕え、フロリダの基地内で秘密裁判を強行して、「アメリカへのコカイン供給の罪」で、やはり軍施設内にある特別監獄にと投獄してしまった。電光石火の早業であった。

 当時、アメリカのマスコミをはじめ世界の報道機関は、この突然のパナマ侵攻とノリエガ将軍逮捕を奇異な出来事して捉えていた。

何故ならば、ノリエガ将軍といえば、誰もが知る南米における親米活動家であった。

ブッシュ・パパがCIAの長官時代より、ノリエガ将軍は、南米地区におけるカストロ政権撹乱分子として活発に活動をしていた。言うなれば、ブッシュ・パパ直属の南米地区服部半蔵のような存在であった訳だ。

ところが、ブッシュ・パパは、大統領に就任して最初の仕事を、その同士ともいえるノリエガ将軍逮捕という驚きの行動にでた。

 理由は簡単であった。ノリエガ将軍は、ブッシュ・パパがCIA長官を務めるアメリカの手先となることの代償として、コカイン販売に目を瞑るという条件を提示したのだ。

当時、何としてもカストロの革命運動の広がりを抑え込みたかったブッシュ・パパは、ノリエガ将軍のプロポーズを受け入れた。

当然のことながら、以来アメリカとノリエガ将軍は一心同体の状態となった。

期待以上に、ノリエガ将軍は南米地区での撹乱行動を活発に行った。

アメリカにとっては、プラスが多かった。

当然のことながら、ノリエガ将軍から提示されていた条件はのまれた。南米コロンビア産のコカインは、パナマ経由でアメリカに密輸された。

全盛期には、CIAの輸送機を使ってパナパ経由でアメリカへ密輸していたこともあるという記録さえ残っていた。

ノリエガ将軍は、非常に満足していた。大金は入ってくる。しかも、大手を振って密輸をできる。CIAが後ろ盾だ、それは得意気であったことは理解できる。


 そして、この時、ノリエガ将軍が、麻薬密輸ビジネスを広げるための資金を提供したのが、他でもない創価学会の池田大作であったのだ。

どれだけ、ノリエガ将軍と池田大作が親しかったかは、富士の創価学会聖地にノリエガ庭園などを造っていたことからも垣間見ることができる。


 それでは、何故池田大作がノリエガ将軍の利害があってしまったのか? 

その答えも簡単だ。

ノリエガ将軍は、単純に麻薬ビジネスを広げるための資金が必要だった。

そして、池田大作は、かねてよりの夢である政教一致による日本支配、そのためのノーベル平和賞の獲得が望みであった。

ノリエガ将軍は、CIAに協力してカストロによる南米での革命活動の撹乱を通じ、アメリカの政治家や要人達との人的ネットワークを広げていた。

池田にとっては、非常に魅力的な人脈であった。

そして、評判はどうあれ、パナマという国を支配するノリエガ将軍との進行の深さは、学会員達へたいしての演出効果も抜群であった。


 それでは、そんなノリエガ将軍と池田大作の間で、小沢一郎はどのような役割を果たしたのか? 

この答えも簡単である。

小沢一郎は、池田大作のノーベル平和賞受賞のために、かねてより奔走していた。

多くの外国要人を紹介したりもしていた。その延長線上に、パナマのノリエガ将軍もいたのだ。

 池田大作が麻薬ビジネスの資金を別名目でノリエガ将軍に投資していた。

そして、ノリエガ将軍は、その資金で麻薬ビジネスを広げ多額の利益を得ていた。

その見返りとして、小沢一郎と金丸信は、キックバックを池田大作とノリエガ将軍の両方から得ていた。

金丸信が、北朝鮮との接点を深めたのも、金日成と親交のあったノリエガ将軍を通じてのことであった。

後に起こる金丸疑惑事件の芽も、既にこの頃芽吹いていたということだ。


 だが、都合の良いことはいつまでも続かない。1989年ブッシュ・パパが大統領に就任することになり、様相は一変した。

何故なら、大統領になった暁に、このノリエガ将軍絡みのスキャンダルが浮上することを恐れたブッシュ・パパは、逸早く電撃的なパナマ侵攻、そしてノリエガ将軍逮捕という口封じ作戦を強行したからだ。

ある意味、ブッシュ一族の得意技なのかもしれない。

同じことは、イラク戦争においても行われた。

フセイン大統領捕獲死刑という掃討作戦だ。

これもノリエガ将軍のケースと酷似する口封じ作戦である。


そして、大統領に就任したブッシュ・パパは、小沢一郎、金丸信、そして、池田大作に対しても、口封じを暗黙の内に行った。

命こそ奪わなかったが、あの手この手で封じ込めをはかった。

金丸疑惑なども、その一手だ。

また、小沢一郎が自民党から離党しなければならなかった真相も、その辺にあるのかもしれない。

アメリカは、彼らの政治生命を追い詰めようとしていたのかもしれない。

そのような状況下、アメリカの指示により小沢一郎は海部政権発足に奔走した、金丸信も閣僚に名を連ねた。

そして、当時のアマコスト駐日大使による鞭は、容赦なく小沢一郎と金丸信に打ちつけ続けられた。

その結果、日本は40億ドルをアメリカに提供することになったのだ。

結局のところ小沢と金丸は、自分達の私利私欲のために日本をアメリカに売ったのだ。

公明党と自民党との関係も、このような土壌から生まれた負の産物といえないこともない。ある意味同じ穴の狢、運命共同体ということである。
http://seizaikai.exblog.jp/8719198


19. 中川隆[2143] koaQ7Jey 2016年3月28日 20:46:14 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[2124]

アメリカ殺しの超発想―「奴隷」日本よ、目を醒ませ!制度疲労をすぐ正せ!
1994/10 霍見 芳浩 (著)
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E6%AE%BA%E3%81%97%E3%81%AE%E8%B6%85%E7%99%BA%E6%83%B3%E2%80%95%E3%80%8C%E5%A5%B4%E9%9A%B7%E3%80%8D%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%88%E3%80%81%E7%9B%AE%E3%82%92%E9%86%92%E3%81%BE%E3%81%9B-%E5%88%B6%E5%BA%A6%E7%96%B2%E5%8A%B4%E3%82%92%E3%81%99%E3%81%90%E6%AD%A3%E3%81%9B-%E9%9C%8D%E8%A6%8B-%E8%8A%B3%E6%B5%A9/dp/4198501653


カスタマーレビュー


重要な内容を含む書籍 投稿者 旅人 投稿日 2012/10/29

206頁以下に、驚くべきことが書いてあります。

小沢一郎、池田大作、そしてパナマの麻薬王ノリエガ将軍の三角関係。

この部分を引用される人が多い印象を持ちます(以下)。

創価学会の方達にはショックでしょうが、自分達の浄財が一体どのように使われているのか、盲信にならぬよう、信仰の根本を見直す意味で必見の内容です。

「このノリエガ将軍が吐かされたものの中に、

池田大作氏が創価学会の金をパナマで運用し、ノリエガ将軍の麻薬取引の資金繰りにも使わせていたことと、

このあがりから、池田氏は小沢氏へ相当な額を常時渡していた、

というものがあった。

ブッシュ氏はこの自白の証拠書類もがっちりと手に入れて、金丸、そして小沢の両氏を操作するムチとして使っていた。

もちろん、アマコスト駐日大使は、このムチを必要に応じて直接使用した中心人物であったということだった。

この話は「小沢のパナマコネクション」として、アジア・太平洋諸国の政府の間にも知れ渡っている、と教えてくれたアジアの外交官もいる。知らぬは日本のみということだろうか。」


支配者は外交オンチ! 投稿者 Rosalind 投稿日 2013/10/28

今更ながらですけど、大東亜戦争後の日本の実態がはっきり理解出来る本です。

政治家・官僚・経済界・裏社会に至るまで、実際はアメリカの隷属支配が現在まで続いています。

戦争中(日中・日露)もそうでしたが、利権の為に国家主権すら売り渡そうとする売国奴が暗躍する闇社会が日本を蝕み続けています。

私達は日本が独立国だと教えられ育ちましたが真実はそうではないし、この本のプロローグを読むだけでも物凄い衝撃が走ります〜読む人によってはある意味“覚醒の書”とも言えるのではないでしょうか?! 

実は“小沢一郎氏と池田大作氏とノリエガ将軍の三角関係“という章を読みたくて購入したのですが、真実に裏付けされた霍見さんの鋭く斬新な指摘

(日本は世界の笑いものになっていないか?…世界の迷惑になってもいいのか?…等)

は時代に関係なく“真実の息吹”が感じられます。


20. 2016年3月29日 04:34:12 : AiChp2veWo : crH3ggO@jw4[228]
資本主義、自由主義、は、品位、正統性、伝統歴史、人格,家格、公正、道義、扶助、などを度外視した、金が独裁優先の思想、自由主義とは、多数決と言う暴力主義。

21. 2016年3月29日 13:16:31 : OkOuv0spV2 : 0lJmFJE@34U[4]
中川さん、自分で投稿しろよ。関係ない事まで書き込むな。常識がないのか。

22. 中川隆[2161] koaQ7Jey 2016年3月29日 14:31:09 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[2144]
>>21
僕は番外地以外は投稿禁止ですから悪しからず

23. 2016年3月30日 09:53:23 : geS2W6J0Bc : oZPZxYVNoEA[1]
それはお気の毒に。でも、長いよ

24. 中川隆[2252] koaQ7Jey 2016年4月07日 21:01:58 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[2255]
2015/9/11

ネット右翼のIPアドレスをたどると、大半がE社のもの。

E社は電通の子会社で、自民党が電通経由でE社で雇った大量のアルバイト

「自民党が電通経由でE社で雇った大量のアルバイトに、与党批判を封じ込めるために攻撃させる:元自衛官氏」  

https://twitter.com/yoko_kichi

自公両党は、来週には何としても安保法案を押し通す構えだ。

本音は「若者に、自分達の声で国政が変わるという幻想を与えれば、後々厄介だ。いま叩き潰して無力感を味わわせれば、また政治離れが進み、固定票がモノを言う」ということにある。

彼らは、国の将来よりも自分達の支配が最優先なのだ。

日曜討論で、人道復興支援との名目でイラクに派遣された佐藤正久が、弾薬等の輸送という「違法行為」を自白した。

河野統幕長は米陸軍参謀総長に、海賊対処のために派遣されているジブチ基地を他の任務へ転用するという「違法行為」を申し出ている。

その上に、まだ安保法案で自衛隊を貶めるのか!?

元大手インターネット会社役員からの情報だが、ネット右翼のIPアドレスをたどると、大半がE社のもの。

E社は電通の子会社で、自民党が電通経由でE社で雇った大量のアルバイトに、与党批判を封じ込めるために攻撃させる。

それがネット右翼の実態だ。

なるほど世論との乖離も分かる。

稚拙な工作だ。

安倍総理が先週末に出演して問題になった番組もひどかった。

保守の論客も劣化したものだ。

中国が〜!北朝鮮が〜!韓国が〜!と言えばいいと思っている。

すべて個別的自衛権で片付く話なのに、まともな反論者さえ出さない。

ああいうのを幼稚な議論というのだろう。

NHKでもそこまではやらない。
http://sun.ap.teacup.com/souun/18295.html


25. 中川隆[2266] koaQ7Jey 2016年4月09日 03:35:11 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[2272]
米支配層は世界のエリートを操るため、買収、恫喝、暗殺、クーデター、軍事侵略を使い分ける
2016.04.08 17:45:29 櫻井ジャーナル


 アメリカを拠点にしている「オリガルヒ」は各国の「エリート」を操るために「飴」と「鞭」を使っている。カネと地位を約束して支配、そうした提示を拒んだ相手は何らかの手段で排除する。排除の手段には、例えば、メディアを使ったスキャンダル攻勢、情報機関による暗殺やクーデター、そして傭兵や正規軍を投入する軍事侵略がある。「留学」という形で若いうちから洗脳するということも行われてきた。そうした活動をテーマにした本も出されている。
http://economichitman.com/

 買収にオフショア市場/タックスヘイブンが利用されることは言うまでもないが、その仕組みを作り、管理しているのは情報機関をコントロールしている米英の一部支配層。もし買収した相手が裏切ったなら、いつでも「不正」を暴露して報復できるということでもある。EUのエリートは多くが買収されていると言われ、アメリカ支配層に逆らうことは困難な状況だ。EUほどではないだろうが、中国も若手は買収済みだと見られている。だからこそ、中国がロシアへ接近したのはアメリカ支配層にとって衝撃だった。

 買収に応じる、つまり私利私欲のために国を売り渡す人物が多いだろうが、拒否する政治家もいる。そうした人びとは排除されてきた。例えば、イランのムハマド・モサデク首相は1953年に、グアテマラのヤコボ・アルベンス・グスマン大統領は54年に、コンゴのパトリス・ルムンバ首相は1960年に、インドネシアのアハマド・スカルノ大統領は1965年に、チリのサルバドール・アジェンデ大統領は1973年にアメリカ主導のクーデターで排除された。1959年のキューバ革命を率いたフィデル・カストロはCIAから合計638回にわたって命を狙われたという。1981年にはパナマのオマル・トリホスが「飛行機事故」で死んでいるが、これはCIAによる暗殺だと言われている。

 かつて、西ヨーロッパにもアメリカと一線を画すという姿勢を明確にしていた指導者がいた。そのひとりがフランスのシャルル・ド・ゴール。フランスはイタリアと同じようにコミュニストの力が強かった国で、アメリカ支配層から睨まれていた。

 そのフランスで1947年に社会党系の政権が誕生、その内務大臣だったエドアル・ドプは、政府を不安定化するため、右翼の秘密部隊が創設されたと発言している。その年の夏に米英の情報機関、つまりCIAとMI6と手を組んで秘密部隊は「ブル(青)計画」と名づけられたクーデターを実行する予定で、シャルル・ド・ゴールを暗殺する手はずになっていたともされている。その後、新たな秘密部隊「ローズ・ド・ベン(羅針図)」が創設され、1961年にはOAS(秘密軍事機構)組織された。

 OASは1961年4月にスペインのマドリッドで秘密会議を開き、アルジェリアの主要都市を支配してからパリを制圧するというクーデター計画について討議した。会議にはCIAのメンバーも参加している。その中心にはモーリス・シャレをはじめとする4名の将軍が存在、4月下旬に計画は始動した。

 ところが、アメリカのジョン・F・ケネディ大統領はジェームズ・ガビン駐仏大使に対し、必要なあらゆる支援をする用意があるとド・ゴールへ伝えるように命じた。アルジェリアからクーデター軍がパリへ侵攻してきたならアメリカ軍を投入するということ。CIAは驚愕したという。(David Talbot, “The Devil’s Chessboard,” HarperCollins, 2015)

 その後、ド・ゴール大統領はポール・グロッシンSDECE(フランスの情報機関)長官を解任、その暗殺部隊と化していた第11ショック・パラシュート大隊を解散させた。グロッシンはアメリカの極秘破壊工作機関のOPCを率いていたフランク・ウィズナーと親しい。

 1962年6月にOASは休戦を宣言するが、その一部は決定に従わず、この年の8月にド・ゴール暗殺を試みて失敗、計画に加わったメンバー全員は9月に逮捕された。1963年11月にはアメリカでケネディ大統領が暗殺され、ド・ゴールも葬儀に参列する。帰国後、フランス大統領は情報大臣だったアラン・ペールフィットに対し、ケネディに起こったことは自分に起こりかけたことだと語ったという。黒幕は同じだという感触を得ていたようだが、実際、同じ人脈が背後で蠢いている。

 1966年にフランスはNATOの軍事機構から離脱、翌年にはSHAPE(欧州連合軍最高司令部)がパリを追い出され、ベルギーへ移動しているが、1969年にド・ゴールが失脚するとアメリカの影響力は再び強まり、SDECEもCIAの命令で動くようになる。1995年にフランス政府はNATOの軍事機構へ一部復帰すると宣言し、ジャック・シラクの次に大統領となったニコラ・サルコジ大統領は2009年にフランスをNATOへ完全復帰させた。シラクは大統領の座を降りてからスキャンダル攻勢にあい、2011年に執行猶予付きながら禁固2年が言い渡されている。
http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201604080000/


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