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《歴史的に弱かった太陽活動周期サイクル24の「次の活動周期」に…》原発は絶対に温暖化阻止に寄与しないどころか温暖化に貢献
http://www.asyura2.com/19/genpatu51/msg/414.html
投稿者 お天道様はお見通し 日時 2019 年 4 月 20 日 07:41:30: I6W6mAZ85McLw gqiTVpO5l2yCzYKojKmSyoK1
 


《歴史的に弱かった太陽活動周期サイクル24の「次の活動周期」について、NOAAやNASAの専門家集団が「非常に弱くなる」と発表。それにより地球にはどんな状態が出現するのか》原発は絶対に温暖化阻止に寄与しないどころか温暖化に貢献するし、脆弱化し続ける太陽活動と増え続ける極洋部の氷から地球温暖化している事実など存在しない





歴史的に弱かった太陽活動周期サイクル24の「次の活動周期」について、NOAAやNASAの専門家集団が「非常に弱くなる」と発表。それにより地球にはどんな状態が出現するのか INDEEPより抜粋
2019年4月10日のスペースウェザーの記事より

Spaceweather

次の太陽活動周期はどのようなものに


NOAA (アメリカ海洋大気庁)や NASA の太陽研究の専門家集団による「次の太陽活動周期の予測」が発表されていたことを、スペースウェザーの記事で知りました。


現在の太陽活動周期である「サイクル24」は、歴史的に「弱い」ものだったことはずいぶん以前から書かせていただくことがありました。


以下の記事でも取り上げましたが、サイクル24という太陽活動周期は、少なくとも、過去 200年ほどで最も弱い太陽活動周期でした。


《中略》
すべての太陽活動周期の黒点数の偏差

notrickszone.com

このグラフから、過去約 260年間の中で最も弱い太陽活動だった順に記しますと、以下のようになります。


・サイクル6 (1810年 - 1823年)
・サイクル5 (1798年 - 1810年)
・サイクル7 (1823年 - 1833年)
・サイクル24 (2008年 - 2020年)


サイクル24は、観測史上で 4番目に弱い太陽活動だったのですけれど、しかし、この偏差は 2016年時点のものですので、その後の太陽活動の弱さを考えますと、3番目くらいに弱いものだった可能性があります。


そして、そのような弱い太陽活動周期が終わろうとしている中で、「もうじき次のサイクル25がはじまる」のです。


そして、これがどのようなものになるかと予測されるかといいますと、いろいろな意見はあるにしても、ブログなどでも取り上げてきた主流の意見としては、


「サイクル25は、今よりさらに弱い太陽活動となる」

というものです。
あるいは、主張によっては、
「 70年間、黒点が出なかったマウンダー極小期のようになる可能性」

を言う人たちもいました。


そのような中で、今回の専門家による予測は「公式な予測」となります。


サイクル25が、サイクル24と同様に「弱い」ということは述べていますけれど、マウンダー極小期のような状態になることは否定しています。


この記事は、太陽活動の基本的なことなどにもふれてくれていますので、ご紹介したいと思います。


ここからです。




Experts Predict a Long, Deep Solar Minimum
Spaceweather 2019/04/10


次の太陽活動極小期は長く続き、程度も深いと専門家たちは予測する


もし、あなたが太陽活動極小期が好きならば、これは良いニュースだろう。なぜなら、次の太陽活動極小期は何年も続く可能性があるからだ。


この予測は先週、国際的な太陽研究の専門家集団「太陽活動周期予測パネル」(Solar Cycle Prediction Panel)により発表された。この太陽活動の予測は、毎年、NOAA (アメリカ海洋大気庁)によっ発表されている恒例の予測だ。


太陽活動周期予測パネルは、NOAA、NASA、国際宇宙環境サービス、その他の米国および国際的な科学者たちにより構成されている。


この専門家たちの予測が正しい場合、今後、2019年 7月から 2020年 9月までの間に、黒点の数は最低に達することになる。現時点でも、すでに太陽黒点の数は、非常に少なくなっているが、それよりもさらに黒点活動は小さくなる。


その後、 2023年から 2026年にかけて、次の太陽活動の新しい活動極大期に向かってゆっくりと太陽活動は回復すると見られる。


共同議長である太陽物理学者リサ・アプトン(Lisa Upton)氏は、次のように述べる。


「次の太陽活動周期のサイクル25は、サイクル24と非常によく似たものとなると私たちは予測しています。つまり、次のサイクルも、その活動極大期にもとても弱い太陽活動となり、また、極小期は長く続き、その間の太陽活動もまた極めて低いものとなると予測されます」


太陽周期にはサイクルがあり、約 11年ごとに太陽黒点が最大数を示す時期と最小数を示す時期のあいだを行き来している。この太陽活動のサイクルが発見されたのは 19世紀だったが、それ以来、研究者たちはこのサイクルを追跡してきた。


しかし、すべての太陽活動サイクルが似ているわけではない。時に、非常に強烈で強い太陽活動となる時があり、そのようなサイクルの極大期には、数多くの黒点が出現し、爆発的な太陽フレアが発生しやすくなる。


その一方で、太陽活動が弱いサイクルもある。最近まで続いたサイクル24は、そのような弱い太陽活動周期のひとつだった。サイクル24の極大期は、2012年から 2014年にかけて訪れたが、その活動は比較的弱いものだった。


研究者たちは、今でも太陽活動の衰退とその流れを予測することを研究している。予測手法は、太陽の内部磁気ダイナモの物理モデルからのものや、あるいは、株式市場のアナリストが使用するものと似た統計的手法での予測など多岐にわたる。


アプトン氏は次のように言う。


「私たちは、太陽活動に関する 61の予測を評価しました。その方法には、気候学、ダイナモ理論、機械学習、ニューラルネットワーク、統計法、表面フラックス輸送などがあります」


「その結果、次のサイクル25は、サイクル24とよく似た活動となることで専門家たちの意見は一致したのです」


「現在のサイクル24の太陽活動は、今はまだ活動の最低レベルに達していません。すでに、数カ月間、黒点のないような状態も経験していますが、しかし、太陽活動の極小期となるのは、これから 2020年の終わりまでの間になると思われます」


なお、この数年、インターネット上では、次のような話題が出ることがある。


「今度の太陽活動に期間に、17世紀に 70年のあいだ黒点がまったく出なかったマウンダー極小期のような状態になるのではないか」


というものだ。


しかし、専門家たちは、このような意見は持っていない。


これについて、アプトン氏はこのように述べる。


「現在の太陽活動において、マウンダー極小期のようなタイプの太陽活動極小期が近づいているという徴候はありません」


次の太陽活動極小期は、確かに長く続き、度合いも深くはなるだろうが、マウンダー極小期のようなことにはならないという。


しかし、専門家たちの意見として、次のサイクル25の太陽活動は「かなり弱い」という点では一致している。


もちろん、太陽活動が弱いとはいっても、サイクル24の活動極大期にも激しい太陽フレアや強い磁気嵐が発生したように、弱いとされるサイクル25も同程度の事象は発生するだろう。


また、現在、私たちの太陽は活動の極小期に向かっているが、この活動極小期については、広く誤解されていることがある。多くの人たちが、この期間は、太陽でのすべての活動が静かになると考えるかもしれないが、しかし、実際には宇宙天気は興味深く変化する。


たとえば、太陽の磁場が弱まると、太陽の大気に穴が開く。これにより、新たな太陽風の流れが地球の磁場を覆い、太陽フレアや黒点がなくても、地球ではオーロラが出現し続ける。


観測者たちによると、太陽極小期のオーロラは、太陽周期の他の期間よりもピンク色のオーロラが発生することが多いという。


太陽の磁場が弱くなることは、また宇宙線が太陽系に多く入ることを可能にする。宇宙線は、深宇宙からの高エネルギー粒子だが、この宇宙線が地上の大気中の電気量の変化から飛行機に乗っている人々へ放射線曝露に至るまで、多くの影響を与えるほど地球の大気に浸透する。


そして、太陽極小期には最終的に極端な紫外線波長で太陽は薄暗くなる。これにより、上層の大気が冷えて収縮して空力抵抗が減少するが、それによって人工衛星を崩壊させるスペースジャンクが溜まる。


そのために、太陽活動極小期には、人工衛星が破壊される可能性がある時でもある。




 


ここまでです。


サイクル25がどのような太陽活動になっていくかは、2023年頃までには明確にわかってくると思われますが、「とても弱い太陽活動」になることは、ほぼ間違いないと思われます。


いったい「どれほどまでに弱くなるのか」ということを少し考えてみます。


 


 


極端に弱い太陽活動が作り出すかもしれない「かつてない環境」の地球


なお、現在のサイクル24というのが、いかに弱い太陽活動だったかを示すには、以下のようなグラフでもわかりやすいかと思います。


サイクル21 (1976年-1986年)から現在のサイクル24までの「黒点数」を比較したものです。



woodfortrees.org

今の太陽活動が突出して弱かったことがおわかりかと思います。


そして、次のサイクル25に関しては、以下のような「極端な予測」もわりと多いのです。


1749年からの黒点数の推移と、2040年までの予測

wattsupwiththat.com

とても弱かったサイクル24より、サイクル25はさらに激しく弱くなるという予測です。
《後略》



NOAA (アメリカ海洋大気庁)や NASAがこのように述べているってことは、地球温暖化なんてなかったんですよって言ってるのと同じようなもんでしょ。


ゼロを基準としたような近年の太陽黒点数推移からも、現在の2008年から2020年のサイクル24は、観測史上で 3、4番目に弱い太陽活動だったことが確認できるでしょうし、NOAAや NASA の太陽研究の専門家集団による次の太陽活動周期の予測がより激しいネガティブであることや、《見てはいけない!!だが2012年から北極の氷は40%も増え続けている!》可能性の排除は、論理的考察を旨とする科学の放棄からも地球は疑いなく温暖化に向かっているのではないという事実と未来が窺えるのではないのでしょうか。


むしろ現状と予測からすると、私達はもうすぐ小氷河期を迎えるのではないのか、という推論も成り立つのでは?


また原発が、地球温暖化を喰い止める唯一のエネルギー源などと吹聴している回転のにぶい人達がいますが、それにしても




さらに原発は稼働中冷却材として使われる大気や海洋湖沼、あるいはその他の物質を直接的に温暖化し、使用済み核燃料もまた膨大な崩壊熱を想像を絶するような長期間にわたって発し続けるので、決して原発が温暖化の阻止などに寄与する道理も100%ありえません。


そして二酸化炭素などの産生増加懸念なども先の極洋部での氷の増大に関してのリンクを見るとわかりますが、それは自然のなせる技と比較しても非常に瑣末で完全に無視してよいような次元の話でしょうし、それよりも原子力発電やフクイチ核災害でもたらされている地球上のトリチウムの割合の増加や、β崩壊に伴う年間のトリチウムの減少分を上回る新たなトリチウム発生源であると推測できるフクイチ核災害自体を私達は憂慮すべきであり、真の収束に向けての考察がなされなければならないでしょう。


”んじゃ、もし地球が寒冷化していて原発が温暖化を促進させるならもっと使えばいいじゃん”なんていうのも我が身の回転ののろさをひけらかしているだけです。


それは現在世界各地で高い頻度で見られる311以前より激しい大型の雹や洪水や雷や竜巻やオーロラ、あるいは311以前には見られなかった形状の雲といった気象の激化及び白血病やダウン症といったDNAの異常由来の疾患の激増・頻発化が、原子力の利用で起こる水素の同族であるトリチウムの割合増加によってもたらされているからに他ありません。


気象は気圧と水の挙動がもたらす変化であり、その水は水素と酸素から成り立っており水素の同族には重水素とトリチウムがあります。 よって当然性質の異なるトリチウムの構成比が上昇すれば気象も激化すると考えるほうがより論理的なのではないのでしょうか。(気象激化の画像に関しては≪放射能フリー空間の地球が発狂:画像多数≫大自然のしっぺ返しが全生物個体と環境に対して始まり、本当の終末が近づいている!をご覧ください。)


科学者の中にもトリチウムは体内で濃縮されないので、さしたる問題はないなどと言う方がおられますが、トリチウムの産生が増加すればエントロピーの法則に従って、それはほどなく拡散・均一化していきます。 そしてその過程で体内組成の六割から七割が水で構成され、またそれ故恒常的に多量の水を経口あるいは皮膚から吸収している私達人間もその科学法則から逃れられる術もなく、たった一つの細胞のDNAの中には七十七億五千万個もの水素原子が塩基対の結合要素として使われおり、人間の細胞数が六十兆個前後であるのをみても、トリチウムが確実に体内に取り込まれる道理が理解していただけることでしょう。


そして一旦水素に偽装しているトリチウムがDNA内に取り込まれるとβ線を放出することでより狭い範囲でより強力な被爆が起こり、その上塩基対の結合素が水素の同族トリチウムからヘリウムに変換することでの二重の遺伝的致命的ダメージを与える結果となり、白血病やダウン症などの遺伝子異常疾患を引き起こすのではないでしょうか。


これより前の四節で述べたのはトリチウムという、数百ある内のたった一つ、それも元々自然界に存在していた核種が及ぼす被害だけであって、特に他の数百以上に昇る人工放射性核種が及ぼす健康被害や環境への影響を考慮すると原子力技術のさらなる利用などあってはならないことであるのは明白です。




温暖化なんてありえないホラ話


≪スクープ≫地球温暖化はCIAによる”でっちあげ”であるとエドワード・スノーデンが暴露-面倒くさがる自身を急き立て遂に完成


最大の地球温暖化スキャンダル: NASAやNOAA系列のデータ管理機関による「公式気温の大規模な改ざん」を英国テレグラフ


黒点が消えた太陽とミニ氷河期と「 ミニ氷河期の到来 」 一覧と地球温暖化理論の破綻とそれを支持していた真相


南極大陸の氷、「実は増加していた」 NASA


CO2なんてへっちゃらだけど、実は世界的な気象の激化と白血病や癌、ダウン症などの遺伝子異常を引き起こす健康被害の主役、トリチウムの脅威


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《トリチウムの危険性 ─ 汚染水海洋放出、原発再稼働、再処理工場稼働への動きの中で 改めて問われるその健康被害》白血病とトリチウムの因果関係を探る


トリチウムはダウン症を起こす update27


原子力の本質


《フクシマの放射線に関する真実:政府の主張とは異なり2011年フクイチ原子力災害による放射線問題は深刻化している》原子力利用の本質は、あらゆる生物の存続の否定に他ならない


フクイチの現状


最新福一内画像多数❗️《311から8年フクシマは史上最悪の原子力災害・収束に数十年数百億ドルを要する》←それも無理っしょ❗️投稿者無責任意訳


《拡大しつつある放射能大災害と一大隠蔽ヘレン・カルディコット博士インタビュー》カルディコット博士が安倍首相を名指しで非難







引用部以外はオリジナル


 

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コメント
1. 茶色のうさぎ[-10608] koOQRoLMgqSCs4Ks 2019年4月20日 12:29:22 : DXqqDkmir2 : N05KYWk4cWk5ekU=[-4] 報告

 太陽って、正直だなー♪ 黒点数

 ??? 武田邦彦先生、応援♪ うさぎ♂ 麦3



[18初期非表示理由]:担当:反原発を装い、原発を推進して日本を今日の大破局に追いやった自民党=利権官僚政府と原子力ムラには批判も非難もせず口を開けば『小出がー』『松本ガー』『共産党がー』とやって利権者以外を誹謗中傷するコメント多数のため全部処理http://www.asyura2.com/16/genpatu46/msg/413.html#c82

2. 2019年4月21日 21:06:30 : YUla4bC7YU : azBHWGs1ZXNMbTI=[11] 報告
> 原発は...温暖化に貢献

原発は、海暖め装置と呼ばれるくらいですからね。

温暖化、温暖化と叫んでる人は、
二酸化炭素の量ばかり問題にして、
熱を放出する際の、不要な熱の放出を問題にしないのはおかしい!

人類の何らかの役に立つ熱は仕方ないけど、
原発は、出てくる熱の大半が、電力に転換されず、海水を温めているだけ。

人類の役に立たない、海水を温めてるだけの熱のことを、無視していいわけがない。

しかも、海水を少しずつトリチウムという毒に変えて行っても、いる。
循環冷却してて海に垂れ流ししていないとは言っても、定期的に海に捨ててるんだから垂れ流し同然。

運転中、原子炉の周りの人が中性子に当たらずに済んでいるのは、冷却水が中性子を吸収してくれるからで、
その代わり、吸収したせいでトリチウムに変わってる。

原子炉の周りの人が中性子に当たらないようにするには、どんどこどんどこトリチウムという毒を作って行かないといけない。
毒を作って海に垂れ流し同然のことをし続けないとできない発電なんて、道義上許されるわけがない!

3. 2019年4月29日 07:35:02 : jMsyaRNPOE : bTBxb1hsQTQ5V0E=[3] 報告

哲理への挨拶に疎い日本流の欠陥らしい。

日本の原発、「海依存」が弱点 冷却に構造的課題  :日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXNASFK2100G_R20C11A3000000/
「欧米の多くの原発で、外観を見てだれの目にも印象的なのは、白い蒸気を上げる巨大な冷却塔だ。1979年に炉心溶融事故を起こした米スリーマイル島原発も例外ではない。こうした原発では川からくみ上げた水で原子炉などを冷やす。温かくなった河川水をそのまま川に戻すわけにはいかないから、冷却塔で空気で冷やしてから戻す。そこには空冷の仕組みがある。日本の原発に冷却塔はない。」

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