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NDltY3RSNjlFUW8= コメント履歴 No: 100000
http://www.asyura2.com/acat/n/nd/ndl/NDltY3RSNjlFUW8=/100000.html
[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
3. 地球とは[1] km6LhYLGgs0 2019年6月10日 15:16:24 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[1]
地表の気温を予想する法則、数式等、存在しません、日常の気象で変わるものです。あえて言えば、地表の平均気温は15℃になるはずです。


2019年5月の屋久島豪雨のように極く極く極く極地的な豪雨、気圧配置が偏西風の蛇行によって極地に
停滞する(ブロッキングという)、天気図でみると本当に屋久島だけの典型的な日常の「天気」。

こうした地上の局地的な気象、ビジネスのために日常の天気のことを集めて「地球温暖化」と結びつける。


まだ、こうした地球温暖化など金儲け(天候デリバティブ・二酸化炭素排出権取引)に毒されていなかった昭和20年代以前、戦前の地球物理(最近の地球化学ではない)の文献は
『地球物理」にもとずく記述で重い。


地球物理で地球とは「全球」(大気を含む)です。地表は地球ではありません。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c3

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
4. 地球とは[2] km6LhYLGgs0 2019年6月10日 15:49:37 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[2]
『地球物理』によると、《地球温暖化・寒冷化》というのは、まず《全球》であって、地上の局地ではない。

それも、「最近」とかではなく、数十万年スパン!。


つまり、ミランコビッチサイクルによる、惑星地球の「太陽定数」が変わってしまうもの。

惑星たる地球の「太陽定数」が変わることによって、「放射平衡温度」(−18℃@5500m)=全球〈地球〉の平均気温が変わってしまうもの。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c4

[政治・選挙・NHK261] 老後資金2000万円+消費税増税で安倍内閣与党惨敗(植草一秀の『知られざる真実』) 赤かぶ
16. 2019年6月12日 22:20:55 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[3]
昔、民営化前の郵便局の貯金には、特に高齢者のための高金利のものがあった。

まず政府がすべきこと、それは投資ではなく、貯金の金利を上げること。零金利ではなく、高利率にすること。

政府のしていることは、物価上げ、零金利、消費税。そうした年金者いじめではなく、預金金利、特に一定年齢以上の年金者の預金金利を上げることだ。物価上昇を抑えることだ。

消費税を廃止することだ。

この報告は、多くの投資、証券屋を入れて、銀行証券会社の利益を高めることを目的としたものである。



http://www.asyura2.com/19/senkyo261/msg/791.html#c16

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
5. 地球とは[3] km6LhYLGgs0 2019年6月13日 09:45:54 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[4]
「地球」とは対流圏大気(11、000mまで)を含む全球のことをいう。


「地球の表面」は放射平衡点@5500m、500hPのこと。

地表は地球物理学的には何の意味もない。


地球の平均気温@平衡点は、太陽放射による最高到達可能温度で、−18℃@5500m。500hP。

地表の気温は、その上に、気圧による温度差で、

 温度差:
  0.6℃/100m×5500m=33℃
    (0.6℃×55=33℃)

  ボイル・シャルルの法則

   PV=nRT V:一定

地表の温度は

  −18℃+33℃=15℃

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c5

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
6. 2019年6月13日 17:50:10 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[5]
地表は日常の気象(天気)によって大きく変動するもの。

しかし、地球には夏の部分、冬の部分、夜の部分、昼の部分があり、地表であっても平均(同時)すると、15℃あたりになるはず。

測ってるのかいないのか、気温の高い場所、時、のみ集め回るのは間違い。


温度の計測の基本は平衡。

放射平衡点@5500m/500hP
で論じなければ意味がない。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c6

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
7. 2019年6月13日 17:56:04 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[6]
地球を宇宙から見るとー18℃の氷の惑星です。実際に人工衛星で測定するとこの値です。

気温とは大気の温度のこと、地球の大気は対流圏では11,000mまであり、惑星地球の平均気温、放射平衡温度は対流圏中層にありー18℃@5500m/500hPです。

惑星(惑星には大気を含む)の代表温度(気温)は惑星表面温度たる放射平衡温度です。

放射平衡温度は太陽放射(Q)と熱平衡にある惑星表面温度で、惑星の大きさに関係せず、惑星の平均軌道に関係する太陽定数とアルベド(反射能)によってのみ決まり、朝夜、季節、天候等に関係なく安定固定的なもの。

これに対し、惑星の地面(惑星の表面にあらず)は、放射平衡温度を基底とし、その上に惑星の重力による気圧による仕事(W 断熱圧縮)によるもので、昼夜、季節,気象などでプラマイ何十度も変わる。

太陽定数はミランコビッチサイクルで数万年〜10万年周期で変化し、放射平衡温度が変わる。

放射平衡温度が変わると地表面の気温も変わる。そのため
放射平衡温度の測定は意味があり極めて重要だが、地上の気温は毎日毎日大きく変わるのは毎日の天気予報を見ればわかるもの。測定すべき対象に中村らない。

地球の場合、放射平衡高度@5500mと地表では5500mの差があり、高度差に伴う気圧による温度差で33℃がある。

惑星放射飛行温度は大気中、地球の場合は海面から5500m上空で、‐18℃、家庭用冷蔵庫のアイスクリームを入れる冷凍庫の温度。

地球の放射平衡温度(地球の平均気温)は上空の大気中であり、人工衛星によってはじめて測定てできるようになったもの。1979年以降。

人工衛星によると変動は認められていない。

放射平衡温度が変わると地表面の気温も変わる。

そのため、放射平衡温度の測定は意味があり極めて重要だが、地上の気温は毎日毎日大きく変わるのは毎日の天気予報を見ればわかるもの。測定すべき対象にならない。

地球といった場合大気を含む。
地上の温度はいくら集めても世界記録を比べるだけで、『地球の平均気温」にはなりえない。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c7

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
8. 2019年6月13日 18:40:31 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[7]
(参考補足)

どうして33℃がでてくるのか!?

☆地球  (アルベド=0.3、太陽定数=1366W/m2)
 
   大気 ( A地球大気の質量=5250兆トン)

  _____________対流圏界面  11km上空、
               −50℃、260hP@10,000m

   ―――地球の表面;表面温度(地球の平均温度)T=255k〈−18℃〉        ↑    (T:放射平衡温度=255k〈−18℃〉
     ↑     
     ↑高度H=約5,5km  ↓↓気圧 《by重力場》
     ↑
  ーーー−−−−地表 地表の気温t=288k(15℃) 1気圧(1,013hP)
  /////////////   @地球の質量 = 60億・兆トン

・@地球の質量 = 60億・兆トンと、A地球大気の質量=5250兆トンの「質量」に 依て重力場(引力)作られ、気圧となる。気圧差が温度差33℃となる。
 
       PV=nRT  (ポイル・シャルルの法則)
    (体積V一定として、大気の温度Tは大気の圧力Pによる。)
    「温室効果」ではなく、「大気の質量効果」というべきもの!
     ものに依らない。

・「放射平衡温度」は、惑星のアルベド、太陽定数の下、太陽放射による最高到達  可能温度である。
 
・この、「放射平衡温度」を与える高度が惑星の「表面」である。(シュテファン・ボルツマンの法則)
・地球温暖化(=温室効果論by再放射)では、「地表」が「地球の表面」となってし まって、《33℃》の説明がつかない。(第一種・第二種永久機関論)
この科学に立脚しないことが、「人為説」などというとんでもない妄想とつながる「「温室効果」という実在しない魔法(第二種永久機関)を生むのだ。
上記説明は、これをいとも簡単明確に説明し尽くします。
自然が人間の行くったルールに従うことは決してないのだ。!!
〈33℃とは、@地球の質量 = 60億・兆トンと、A地球大気の質量=5250兆トンの「質量」に依る重力場(引力)と言う人智を超えたエネルギーによって作られた『気圧』によるのです。気圧差が温度差33℃となるのです。〉
「気温」とは大気の温度のことです。一般に地表の気温は地上1,5mで測ります。地面の温度ではない。
なお、気体の温度Tとは、気体の分子の運動エネルギーのことです。これを「内部エネルギー」と言います。
内部エネルギー(U)は,分子の運動エネルギーの和で与えられる。
そして、
     内部エネルギーU=温度Tと考えていい。
(気体分子の不規則な運動、すなわち熱運動による運動エネルギーと 分子間に働く位置 エネルギーや分子の回転エネルギーなどすべての分子について合計した ものを気体の内部エネルギーというのです。)
内部エネルギーは物質量(質量),絶対温度に比例する。
     U=Cv・T  (Cv:定積モル比熱)
(気体の内部 エネルギーは気体の絶対温度T により決まる。)
気体の温度(T)でもある「内部エネルギー」は、分子内の「運動エネルギー」故、「質量」が大きい・・つまり「密度」が高い=(圧力が高い)ほど大きい。
したがって「気圧P」が高いほうが「温度T」が高いのです。(ボイル・シャルルの法則)、
一般に,気体に外部から熱量Q[J]が加えられ,同時に仕事W[J]がされるとき,気体の内部エネルギーは増加する。このときの内部エネルギーの増加量を儷とすると,
    儷=Q+W
の関係が成り立つ。これを「熱力学第1法則」というのです。
気体の内部 エネルギー(=Cv・T )を高める、つまり温度Tを高めるには、熱(Q)を加えるか、仕事(W)を加える・・気圧が高い・・こと。
*地球では(熱力学第1法則)
 @熱(Q)=太陽熱エネルギー(太陽定数)・・−270℃〜−18℃@5500m=252℃加熱
 A仕事(W)=重力場のエネルギー 1気圧・・・・・・−18℃〜15℃=33℃加熱
依って、地上においては、 −18℃+33℃=15℃   となるのです。
ついでに、気温減率0,6℃/100m , 55(100m)×0,6=33℃

「二酸化炭素地球温暖化論」は、この惑星固有のエネルギーである肝心のA「重力場のエネルギー」(質量・引力)による「熱力学第一法則」の「仕事」(W)が無い、大気も重力もない、質量もない、気圧もない。

大気が無いから人類も生存不可能。
大気が無いから「気候変動」以前に「気象現象」すらも起こり得ない。
低温で高温を加熱する事(第二種永久機関)に依ってのみ成り立つ欠陥論です。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c8

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
9. 2019年6月13日 18:58:03 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[8]
[温室効果」などというものはどこにもでてこず、
地球の平衡気温−18℃@5500m、と地表の平均気温15℃が、いとも簡単に説明しつくされてしまいます。


「温室効果」の根拠がありません。

なお、物理的には自然界に存在できないもので第二種永久機関と言います。

いわゆる「温室効果」なるものは、《33℃》の説明がつかないことにより考え出されたもの。


もし本当にあるなら、さらに33℃高い平均48℃にならなければなりません。灼熱地獄です。

なお、この33℃の説明では今ちょうどいいのだと言っている。

ちょうどいいなら《温暖化》っておかしいよね!?。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c9

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
10. 2019年6月14日 22:01:15 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[9]
参考までに、金星も放射平衡温度はー46℃だが、地表478℃。

これは地表で90気圧と言う甚大な気圧による。(ボイル・シャルルの法則 PV=nRT。V一定、気温Tは気圧Pによる。)

金星は太陽に近いが反射能(アルベド)が大きく0,78。受ける太陽エネルギー率は地球よりも小さく、殆どが外に輝くだけ(宵の明星)。しかし、地球より温度(放射平衡温度)が低い。(反射能(アルベド)が大きいほど惑星が吸収する太陽エネルギー率が小さい。)


(参考)惑星の放射平衡点、放射平衡温度と、地表平均温度
 放射平衡温度(惑星の表面温度、惑星の平均温度)は太陽(太陽定数)による最高到達可能温度。
放射平衡温度は、必ず上空(大気中)で、地表平気均温度より低い。

 放射平衡温度(上空大気中)と、地表平気均温度の温度差は気圧差による。

 水星以外は、放射平衡温度はマイナス。
 地球も金星も火星もみな氷の惑星。地表でそれを高めているのは重力場(引力)=気圧。
 

☆放射平衡温度(上空) と(“地表”の平均温度)
水星 448k〈175℃〉 553k〈280℃〉〈大気は微量〉気圧軽微
金星 227k〈−46℃〉 750k(478℃) 90気圧 (アルベド0,78)
地球 255k〈−18℃〉 288k(15℃) 1気圧 (アルベド0.30)
火星 217k〈−56℃〉 240k(-33℃) 0,006気圧(アルベド0.16)
木星 98k〈−178℃〉 130k〈−143℃〉0.7気圧〈殆ど大気〉


☆金星の場合:
高度(km) 気温(°C) 気圧 (地球=1)
0 462 92.10
5 424 66.65
10 385 47.39
15 348 33.04
20 306 22.52
25 264 14.93
30 222 9.851
35 180 5.917
40 143 3.501
45 110 1.979
50 75 1.066
55 27 0.5314
60 -10 0.2357
65 -30 0.09765
70 -43 0.03690  

(〜放射平衡点-46℃ 太陽エネルギーによる最高到達可能温度)

80 -76 0.004760
90 -104 0.0003736
100 -112 0.00002660



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c10

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
11. 2019年6月15日 09:05:58 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[10]
台風のみ別として、豪雨、竜巻等を含め、全ての気象現象は大気の《温度差》を解消する大気の安定機能!

これをエントロピー増大の法則という。

NHKスペシャル「巨大災害」という娯楽大作!をやってた。
海洋研究開発機構の研究員が出てきて、海の水温が上がって巨大竜巻が起こるとか賜ってた。

なぜ海水温が上がって陸上で巨大竜巻が起こるのか説明になってない。(竜巻は主に平野部で起こる。)

気象現象と言うのは、気温の「高い・低い」ではなく、『温度差』でおこるもの。

特に竜巻とか突風は《温度差》が42℃を超えた時に起こる。(これは気象解説でも繰り返し説明がある。)

△《温度差》→密度差→気圧差→上昇気流・下降気流→(低気圧)→◇大気の不安定→■気象現象■⇒▽温度差解消→◎大気の安定へ

全ての気象現象は大気の《温度差》を解消する大気の安定機能!
これをエントロピー増大の法則という。

熱の挙動(熱力学)は一切の“モノ“に関係しない。つまり「熱」の挙動は一切の「化学」に関係しない。(重要)

熱の挙動は、そのものが何であるかとか、分子・原子構造がどうであるとか、その濃度とかモノ/化学に一切関係しないのです。

基本的に熱の挙動(熱力学)は、エネルギーと熱、その温度差によるのです。

「温室効果ガス」だとか“モノ“に原因を求めるのは基本的に間違いなのです。(熱力学)

熱力学の法則(熱力学第一法則)は、気体の内部エネルギーを高める、つまり加熱するものは、@熱QとA仕事Wとしています。物に関係しない。

ΔU=熱Q+仕事W  (熱力学第一法則)
 
 熱  Q・・太陽熱、
 仕事 W・・気圧(重力場による)による断熱圧縮(ボイル・シャルルの法則)

「化学」と名の付く一切の学問・・<化学、物理化学、地球化学、大気化学、分光化学・・>など。

ティンダル、アレニウスはなど化学・物理化学者や、NASAのハンセンは大気化学など、専門分野がモノ中心の典型的化学者というべきです。

自然現象はシンプルです。モノによらないのです。

しかも、「温室効果ガス」だとか自然界に存在しない、「モノ」によって地球が温暖化することはありません。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c11

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
12. 2019年6月15日 10:22:51 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[11]
惑星(少なくとも太陽系の)には《大気》を含みます。(水星、火星を含めて。)

惑星は質量を持つから重力場(引力)があり、大気を引き付けるのです。

したがって、

【惑星の表面】は放射平衡点であり、それは、《地表》ではなく大気中にずれるのです。(シュテファン・ボルツマンの法則 ‥物体の「表面」で成り立つ。)

【放射平衡点】が惑星の《表面》であり,かつ惑星の平均気温をなす。(放射平衡点は大気中にずれる。)

惑星の表面=惑星の放射平衡点(高度) 放射平衡温度 地表の温度  地表の気圧

金星     70km上空    -46℃  462℃   92気圧
地球    5500m上空    -18℃   15℃    1気圧

これに対し
「地球温暖化」のそもそもの基本的間違いは

地球の【放射平衡温度】(-18℃)が、平衡点が上空(5500m)でなく《地表》であること。

つまり、地球は大気を含まない、地球に《大気》が欠落しているという重大な欠陥によること!。

だから、地表の気温:15℃と、放射平衡温度:-18℃がどちらも同じ「地表」であって、《差33℃》の説明がつかない。

(その説明に、「温室効果」=第二種永久機関 なるものを自然の摂理に反して無理やり据えたということでこと。)


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c12

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
13. 2019年6月15日 20:00:15 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[12]
惑星を代表する温度(気温・大気温)は放射平衡温度。

それ以下地表は気圧の仕事(断熱圧縮)によるもの。


熱力学第一法則/ボイル・シャルルの法則/断熱圧縮

  PV=nRT

地球の場合、
放射平衡温度:−18℃@5500/500hP

それ以下5500mは大気の断熱圧縮に温度上昇による。


自転車の空気入れが熱くなるのと同じ。

実際は、それに大気の大循環による暖気・寒気の移動(対流・風)や、フェーン現象による。

以上、地表近辺は日常の天気で変わるもの。

大気の大循環、気圧配置の移動による日常の天気の変動やヒートアイランド現象などその場所の状況によって日々変動するもの。

一貫して記述する法則、計算式等はない。


地表の気温は場所を限定しなければ意味がない。

「世界の平均気温」なんて、どこをどれだけ測定してるのか知らないが、世界の電話番号の平均を測っているようなもの。

それなあに〜!?といったところ、全く何の意味もないもの。


地上の気温をいくら集めようと、地球の平均気温@5500/500hP : -18℃にならない、それはそうだ、場所が違う。


地球の平均気温@5500m/500hPは、
人工衛星によってのみ可能。

人工衛星による地球の平均気温は1979年から、人類の誰一人、地球の平均気温の実測データを持ち合わせていない。

人工衛星による測定の結果、地球の平均気温@5500m=地球の放射平衡温度(−18℃)の変化は認められていない。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c13

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
14. 2019年6月16日 09:12:03 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[13]
 ■[温室効果]を「永久機関 perpetuum mobile]と断定する論文;■


「理論物理学による温室効果に対する反証」

Falsification of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics
Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner (2007)

h ttp://arxiv.org/PS_cache/arxiv/pdf/0707/0707.1161v3.pdf
h ttp://arxiv.org/abs/0707.1161v3

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c14

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
15. 2019年6月16日 09:38:09 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[14]
☆科学による[温室効果]の否定!
 
論文Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner(2007)で、「温室効果」について、“100年前に、『温室効果』は、フーリエ(1824)、ティンダル(1861)、アレニウス(1896)によって提唱されたが“虚構”(fictional mechanism)”と断言してます!。
 h ttp://arxiv.org/abs/0707.1161v3
 論文名: Falsification Of The Atmospheric CO2 Greenhouse
 Effects Within The Frame Of Physics
 Authors: Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner
 (Submitted on 8 Jul 2007 (v1), last revised 11 Sep 2007 (this version, v3))
 
 同じく100年前(1909)年イギリスの科学者Woodの論文で、「地球温暖化問題」は解決しているとあります。・・
 「私はあえてこの問題に深くかかわろうとは思っていない。ただ単に我々が大変よくなじんでいる実際のケースでは放射エネルギーの捕獲は大変小さな役割しか果たしていないという事実に注意を払うためにこのノートを公表した。」(Wood1909)                        
 二酸化炭素と地球温暖化は無関係という科学者の異論は、Wood(1907)以来ある。その後1980年代に入って、1988年「ハンセン証言」からまた噴出したのだが、「ハイデルブルグ控訴」、全米科学アカデミーや、アメリカをして京都議定書から脱退させたと「オレゴン申請」などが否定している。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c15
[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
16. 2019年6月16日 09:49:06 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[15]
また、2007年7月には上記決定的論文Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner(2007)が出た。いわゆる地球温暖化問題会議論ヘのコメントとかいう動きは、この論文が出る直前(2007年6月)までのものです。(V.2.31)

 ノーベル賞受賞者は、これまで総数500人を越えますが、「ハイデルブルグ控訴Heidelberg Appeal 」とは、72人のノーベル賞受賞者を含む4000人の科学者が、二酸化炭素と地球温暖化は無関係であると主張したもの。

 「オレゴン申請・1998年Oregon Petition」とは、二酸化炭素地球温暖化に異論を唱えるアメリカの科学者17600名が署名したもの。
 
詳細は以下参照。

・Heidelberg Appeal  
 h ttp://en.wikipedia.org/wiki/Heidelberg_Appeal
・Oregon Petition       
 h ttp://en.wikipedia.org/wiki/Oregon_Petition
 h ttp://www.oism.org/pproject/


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c16

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
17. 2019年6月16日 10:53:02 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[16]
#「温室効果」「温室効果ガス」は第二種永久機関!


「温室効果」・「温室効果ガス」とは、空の低温でそれより高温の地表を加熱するということ、これを=第二種永久機関という。(対流圏の鉛直温度構造)

もしそんなことが可能であるなら、暖房不要、エネルギー不要、

地球上のエネルギー問題は即刻解消のはず。

「温室効果」なるものがまかり通る世界では

極寒の大雪の時、部屋の窓を全開しておけば、エネルギーなしに、その寒気で室内が暖房できるということ。


エアコンなどの暖房機など不要!

第二種永久機関とは
もはや火事を消すにも、水をかけて消火することはできない、火炎放射器でないと火を消せないということ。


そんなでたらめな、とんでもない天地動転の世界、それが第二種永久機関たる「温室効果(ガス)」(再放射)なのです!。


「温室効果(ガス)」なるものは自然界に実在できないことを多くの科学者(化学者にあらず)が指摘しているのです。

そのことにきずかねばならない。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c17

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
18. 2019年6月16日 12:52:34 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[17]
>>8,>>10

☆放射平衡温度(上空) と(“地表”の平均温度)

惑星の地表温度は放射平衡温度と地表気圧で決まる

ΔU=熱(Q)+仕事(W) 
(熱力学第一法則)


熱 (Q)・・太陽定数
仕事(W)・・気圧by重力場

水星 448k〈175℃〉 553k(280℃)〈大気は微量〉気圧軽微
金星 227k〈−46℃〉 750k(478℃) 90気圧 (アルベド0,78)
地球 255k〈−18℃〉 288k(15℃) 1気圧 (アルベド0.30)
火星 217k〈−56℃〉 240k(-33℃) 0,006気圧(アルベド0.16)
木星 98k〈−178℃〉 130k〈−143℃〉0.7気圧〈殆ど大気〉

「地球」と「地表」は違います。

「地表」が地球ではない、「世界」が地球ではありません。

惑星には大気があります、「気温」とは大気の温度のことです。


惑星の温暖化/寒冷化とは、いいかげんなものではなく、ミランコビッチサイクル(Milankovitch cycle)によって放射平衡温度Radiation equilibrium temperatureが10万年周期で変わること。


軌道が変わることによって太陽との平均距離が変わり、惑星の太陽定数が変わることによって、放射平衡温度が変ってしまうことです。


惑星地球の放射平衡温度が変われば、地表全体を含めて、対流圏大気全体を含めた地球全体(全球たという)が
寒冷化・温暖化するのです。

そして数万年続くわけだから、いいかげんなことではないはずです。


これに対して、地表の出来事は気圧とその配置(気圧配置)の変動に伴う日常の天気の話です。天気予報をよく見ていればわかるはずです。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c18

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
19. 2019年6月16日 14:31:59 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[18]
いま、地球温暖化の嘘で毎年数兆円という莫大な税金が国会に報告もされることなく散在されています。

地球温暖化シナリオとは、金融マンが書いたのでしょう。まさに最初にビジネスありき、
最初に温暖化在りきの、およそ科学とは程遠いものです。

人為の温暖化を定めた「国際連合枠組み条約」、そのビジネススキーム(ビジネスモデル)を定めた「京都議定書」。その前にカナダのトロントに多数の金融・ビジネスマンが集められたトロント会議。そこで、二酸化炭素地球温暖化シナリオとそのビジネスモデルが決められた。

人為の温暖化とは、自然には課金できないことのためです。

人為で温暖化といったとたんに嘘になります。

それは、まさに《空の低温でそれより高温の地表を温める》という本当なら、雪が降ればその低温で自然発火が起きる。 決してあり得ないこと。

窓を全開しておけば寒気によって室内が何等のエネルギ―なしに暖房されるという、自然界に決して起こりえない、 決して起こってはならない熱力学第二法則に反する第二種永久機関シナリオ。金融マンだからこその第二種永久機関論です。

IPCCは、省エネ、省エネと言ってますが、二酸化炭素温暖化が本当ならエネルギ―が不要になることを知らしむるべきです。矛盾したことです。

そもそも、人為で地球が温暖化なんていうのがまともなものであるはずがない。

日常の天気の熱い寒いを「温暖化」と言ってるだけ、定義もなければ何も無し。

こんなのがまともであるはずがない。

こんな詐欺に年数兆円の税金をむしり取られてる日本の国民はかわいそう。


豪雪が降ると、極低温であちこち自然発火が起こる。・・これが二酸化炭素地球温暖化 (第二種永久機関)

こんなのがまともじゃないよね・・

トリックは二酸化炭素なるものは空にあるのではなく、値段を与えられコンピュータ上に
のみデリバティブの仮想通貨として、疑似的に存在するもの、実態は公表されないベールに包まれた存在しているのです。

だから、誰一人この「二酸化炭素」なるものを「排出」したり「削減」したりしているわけではない。できない。

「排出」とか「削減」とかはコンピュタ上の権利・証券上の売買取引のこと!。


これをデリバティブ(金融派生商品取引)偽物の意・・
といいます。


このビジネスモデルを定めたものが「京都議定書」です。

世界のATM・日本が議長国になり、日本ただ一国が削減義務国となり莫大な資金を奪われました。

誰か、本当に「二酸化炭素」なるものを本当に「削減」したり、「排出」したりしてる人がいたらぜひ名乗り出てほしいものだ。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c19

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
20. 2019年6月16日 15:06:57 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[19]
#「温室効果ガス排出量」の算出法とは

<地球温暖化・寒冷化>とは、ミランコビッチサイクルによって地球の太陽定数が変動し、惑星・地球の表面温度たる【放射平衡温度;ー18℃@5500m/500hP】が、変化することです。

地表(気圧による)ではありません、人工衛星によってのみ測定可能です。

「温室効果ガス」なるものは、放射平衡温度;ー18℃と、地表の温度:15℃の差33℃の説明がつかないことによるものです。この差は高度差5500mよる【気圧差】に伴う温度差です。(ボイル・シャルルの法則)


「温室効果ガスの排出」なるものもデタラメの限り、誰もそれを測っているわけではありません。もちろんそんなものはかれるはずがありません。

直接測定するのではなく、経済統計などで用いられる「活動量」(例えば、ガソリン、電気、ガスなどの使用量)に、「排出係数」をかけて求めます。電車に乗った、バスに乗った、地下鉄に乗った,・・・タクシーに乗ったなど。

その経済統計も不正偽装の限り。要は温暖化してもらわないことには困るのです。

発電所(電気事業者)の燃料使用量も、それぞれの電気使用量も出し重複します。電気の燃料消費量は電気事業者の燃料使用量と等価のはずです。

その他自動車等の燃料使用量も輸入量で一括わかってしまうわけだから重複です。

これらから環境省で、「表計算ソフト」で合計したものが発表される排出量ですからでたらめの極めで、笑ってしまいますね。

そもそも、自然界に実在できないもの、二酸化炭素は地球ができたとこから「水循環」にのって、海、空、地下、川を通って海に帰る【炭素循環】で一定に保たれている(ヘンリーの法則)もの。

ほとんどの気体は水に溶け、なかでも最も水に溶けやすい二酸化炭素のほとんどは海に溶けて、太陽熱によって、水循環に乗って大気と海、地下を循環しているもの。


これを炭素循環という。


二酸化炭素の殆どは海中に溶けて、あるいは炭酸化合物として存在するもの。


大気と海との間で太陽熱によって炭素交換が行われている。(ヘンリーの法則)

人類が自然をコントロールするなど無知の極めつき。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c20

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
21. 2019年6月16日 22:19:31 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[20]
「地球温暖化」というが、定義と言えるものがない。

まず、「地球」「温暖化」についての地球物理学的、熱力学的、科学的定義がされるべき。(定義があればすぐそれが地球温暖化ではないことがすぐ分かる。)

少なくとも、惑星を代表する「放射平衡」が成り立つ「惑星の表面」で議論が行われなければならない。

「二酸化炭素地球温暖化」の間違いの根源は、惑星・地球の表面が「地表」になってしまっていて、大気が存在しないこと。

大気と地表の間に温度差があっても熱が伝わらない。


大気と地表の間には当然熱交換があって、大気と地表は熱的にい一体のはず。

大気が存在しない、したがって、「気候変動」すらも起こりえないし、生物人類すらも存在できない荒唐無稽論!。

では・・


地球とは:
太陽系3番目の惑星。1万1千メートルの対流圏大気を持ち、対流圏中層(@5500m)に表面(シュテファン・ボルツマンの法則Stefan- Boltzmann law:放射平衡が成立するところが「表面))を持ち、その気温すなわち「放射平衡温度」が-18℃の惑星。


地球温暖化(寒冷化)とは:
地球全球(全球)において気温が上昇または下降して平準化し、全球で「温度差」が無くなる方向。(エントロピ―増大の法則)

基本的に地球の表面(対流圏中層@5500m)で議論されるべきものが、「地表」で云々されていること。


そして、大気は気圧により必ず地表より低温であること。(対流圏の鉛直温度構造)

それゆえ、いかなる表現、いかなるトリックを用いようとも、空から地表を温めることは太陽以外ないこと。
  

IPCC報告によると再放射なるものが起こるのが対流圏界面、つまり1万1千メートルあたりというから、その温度は−50〜60℃。


ジェット機が飛ぶのが、13000mあたり、下に見える雲海が対流圏界面11,000mあたり。

その低温で平均15℃の地表を温めることはできない。


地球温暖化というのは地表ではなく全球だが、温室効果(再放射)なるものは低温で、それより高温を加熱するという第二種永久機関で決して自然界に実在できないものである。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c21

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
22. 2019年6月17日 07:19:35 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[21]
よく、世界旅行のガイド本に「地球を歩く本」とか「地球ガイド」とかあるが、それは世界旅行であって「地球(=全球・全大気を含む)」にあらず。

そもそも、「地表」の気温(いわゆる「世界の平均気温」)は、地球物理学的に「地球の平均気温=放射平衡温度」(大気中@5500m)の要件を満たさず、意味を持たないものであること。

「世界の電話番号」の平均を求めてるのと同じで地球物理学〈地球化学にあらず)まったく意味を持たないものであること。

さらにそれ以外に、気温の【偏差】しか書いてないモノで、「気温」を表していない。

何℃なのか「実際の気温」を示したものでない(不明)こと。気温データの要件を満たしたものでないこと。

極めつけ、最たるものは、それが「温暖化」のため【捏造】されたものであること。(クライメイト・ゲート(ClimateGate) 事件参照。)

何の価値も持たない捏造品を基礎にしたものであること。


クライメイト・ゲート(ClimateGate) 事件:2009年、IPCC(気候変動に関する政府間パネル)が「温暖化」の根拠として提出してきた基本データ(その捏造の形状からホッケーの棒のように急激に立ち上がるので「ホッケースティック曲線図」といわれる。)が温暖化用に改竄捏造されたものであると判明。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c22

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
23. 2019年6月17日 07:26:56 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[22]
(参考)

クライメートゲート事件・・・「地球温暖化」というお金の毒
2009年12月08日 18時53分06秒 | 知られざる世界権力

日本の新聞では不思議なほど、ほとんど掲載されていないが、欧米では大問題が発生している。

大人から子供まで「温暖化で大変だ!」と当然のように唱えている「地球温暖化」という錦の御旗的、水戸黄門の印籠的なる言葉があるが、それが疑問視されているのである。

-------以下2009/11/26 日経Ecolomyより抜粋------

地球温暖化データにねつ造疑惑

 気候変動に関する政府間パネル(IPCC)が採用した、人為的な地球温暖化の有力な証拠とされるデータにねつ造の疑いがあることが分かり、先週末から欧米主要メディアの報道が相次いでいる。かつてのウォーターゲート事件をもじった「クライメートゲート(Climategate)」という言葉も作られた。来月デンマークのコペンハーゲンで開かれる国連気候変動枠組み条約締約国会議(COP15)に影響が及ぶ可能性がある。
疑惑の舞台となったのは、国際的な温暖化研究の拠点のひとつである英イーストアングリア大学。何者かが気候研究ユニット(CRU)のコンピューターに侵入し、1996年から最近までCRUが外部とやり取りした1000通以上の電子メールをハッキングして匿名サーバーに置いた。さらに、温暖化懐疑派のブログなどにその存在を知らせ、メールの内容が明るみに出た。

 そこで注目されたのが有名な「ホッケースティック曲線」だ。過去 1000年間にほぼ横ばいだった気温が、温室効果ガスの排出が増えた20世紀後半に急上昇したことを示す。IPCC報告書でもたびたび引用されたが、あいまいなデータ処理が以前から問題視されていた。メールの中で、フィル・ジョーンズCRU所長は1960年代からの気温下降を隠すことで、80年代からの上昇を誇張するデータのtrick(ごまかし)があったことを示唆している。

 ジョーンズ所長らは流出した電子メールが本物であることを認めたうえで、疑惑について24日に声明を発表。「trickとは新データの追加を意味する言葉で、ごまかしではない」などと釈明している。

 さらにメールでは、2001年にまとめられたIPCC第3次報告書の代表執筆者のひとりだったジョーンズ所長が、懐疑派の学者に対して「報告書に論文を掲載しない」「論文誌の編集からはずす」「CRUのデータにアクセスさせない」といった圧力を加えたことがつづられている。

 欧米には懐疑派のウェブサイトやブログが多数あり、クライメートゲートについて盛んに議論されている。メール流出はハッキングでなく、目前のCOP15を揺さぶることを目的にした内部告発者のしわざではないかとの見方も出ている。
 COP15は京都議定書に代わる温室効果ガス削減の国際合意の形成が目標だが、先進国と途上国との対立は根強い。横浜国立大学の伊藤公紀教授は「IPCCが科学的な知見をゆがめたという不信感が広まれば、交渉はさらに難航する恐れがある」と指摘している。
------------引用終わり----------



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c23

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
24. 2019年6月17日 10:09:36 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[23]
>>19

# 二酸化炭素地球温暖化=第二種永久機関 
 ≒二酸化炭素排出権デリバティブ(ビジネス)の実態!


「グリーン電力証書」「グリーン熱証書」・・・・ほかに「カーボンニュートラル証書」「カーボンオフセット証書」・・などなど

二酸化炭素排出権取引ビジネス(二酸化炭素デリバテフィブ)には、金融派生委商品がたくさんあって、ビジネス筋書き(「シナリオ」という)に沿った二酸化炭素排出権デリバティブを構成している。

「二酸化炭素」「排出」「削減」とかは大気にあるのでない、証券化されたもののこと。
これをデリバティブという。(金融派生商品取引という。)


「排出」「削減」とは、これらの証券・証書を購入・売却すること。投資である。

人類の誰一人「二酸化炭素」を「排出」したり」「削減」している、あるいはできる人はいない!

これを「対策」というようだ。

パリ協定に「8200兆円必要」というのはこうしたこと。

実際には地球や気象とは無関係である。

パリ協定による会議のニュースを聞いても。一番多く出てくるキーワード、それは「資金」であることからもわかる。


二酸化炭素地球温暖化とは、巧妙な環境ビジネスといえます。

その維持には、排出権市場の維持には莫大な資金が必要。

「二酸化炭素」で「温暖化」してもらわないことには困る人々、温暖化で飯を食っている人々がたくさんいるのです。

そういう意味で、IPCCとか環境省・・とか温暖化推進機関といえるでしょう。


人為で温暖化といったとたんに嘘であることを知って騙されないことです。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c24

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
25. 2019年6月17日 18:20:22 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[24]
>>7
☆地球温度は上昇していないという事実

米国アラバマ大などが衛星で測った【対流圏中層】の気温を分
析したところ、この30年は横ばい。(対流圏;0−11,000m、中層とは5500mあたり。)

一般に「温度」といった場合、その場所と、そこが「平衡」していることが重要です。

温度の測定の前提は「平衡」です。

平衡していない地上付近は、このため気象現象が起こる
場所ですが、「地球の平衡点」は対流圏中層@5500m、500hPaにあります。

地球の平均温度(放射平衡温度)は−18℃@5500mです。日本の平均気温なら地表の気温の平均でいいが、地球の平均気温といった場合は、対流圏中層の気温@5500mになります。(対流圏は中緯度地帯では、地上11kmまで)

・地球の平均気温  対流圏中層@5500m 全球で一つの平均気温  −18℃(放射平衡温度) 
人工衛星でしか測定できない(1979より)。

・地上の平均気温  地上 15℃     季節‣昼夜・緯度など含めた地上に於ける(同時)平均
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c25

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
26. 2019年6月17日 23:31:17 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[25]
>国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)が6日、地球温暖化が今のペースで続くと、2040年前後に世界の平均気温が産業革命前より1・5度上昇する恐れがあり、自然災害や環境面のリスクが深刻になると予測する特別報告書をまとめた。

>2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書


基本的に「世界の平均気温」って!?

気温って大気の温度のこと。地球は大気を含見られる、そのほとんどの大気の集まる対流圏で1万1千メートルある。

地表近辺だけ抜き取るのは、また10万年周期を無視して産業革命以後だけを抜き取るのはご都合主義のおかしな話というだけでなく、地表は太陽でなく主に日常の気圧とその配置(気圧配置)、つまり日常の天気によるもの故、地球温暖化と結びつくものではない。


さらに、地表の気温をいくら集めたとしても、地球全球の平均気温(−18℃@5500m/500hP)にならない。


基本的に地表の平均気温は15℃になるはず。

何を測ろうとしてるのか不明で科学に基ずくものでない、とんちんかん。

偏差は気温ではない。温度不明。
クライムゲートの延長か。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c26

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
27. 2019年6月18日 10:39:16 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[26]
「温室効果」で、“異常気象”は起こらない!


沢山ある『環境利権』の中でも最大のものは多分『排出権取引』に関係するものでしょう。これが確保される為には、シナリオによる『削減目標』が達成できないことが前提となるのです。(京都議定書ビジネスモデル)


また、温暖化の「危機感」が醸成されることが不可欠。

“温暖化“という呼称のため「暑くなる」といったイメージが定着して、「暑くて氷が溶けて海面上昇」だけでなく、『気候変動』への影響・『異常気象』といった情報がクローズアップされる。

 でも、「温暖化」しただけでは・・ただ「平均温度」が上昇しただけでは、異常気象=大気の「仕事」(熱力学第一法則)=は起きないのです。


☆「温室効果・温暖化」で、“異常気象”は起こるのか!?

 「地球温暖化論」ではIPCC報告などで、盛んに「異常気象、異常気象」と煽りたてるのだが、「温暖化」(エントロピ−極大)と「異常気象」(エントロピー極小)は相反する対照的概念で、同時にそれが起こる事はない。

 気象現象というのは、大気の移動=対流によるものです。 

また、地球上において放射は放射冷却効果以外それ程過熱効果はないのです(低温では、対流や伝導が支配的であり、放射が全体の半分を超えるのは500℃あたり、因みに金星(470℃)くらいの温度になってから。)

 大気が「仕事」をするには、つまり熱が移動するためには、一つの“最も基本的で重要な要件”があるのです。

それが『温度差(アンバランス)』(高→底)です。(熱力学第二法則)
「熱気」と「寒気」が出会わって始めて『気象現象』はおきるのです。『気象現象』とは、“大気の熱移動”故、少なくとも二次元方向を含めた『温度差』が頻繁にあることが必要なんです。

 気象はバランスではなくアンバランスに拠って起こる。熱気だけでは異常気象は起こりません。

大気に《温度差エネルギー》があること、つまりエントロピーが小さい状態。

 熱が移動するためには熱を捨てるところが必要です。《熱が移動するためには自分より低い処が必要》です。最終的にはいちばん低い宇宙(3K)に捨てられます。

捨てる「廃熱」を(低⇒高)に“回収”する事は自然界では不可です。これをするのが「再放射」(第二種永久機関)ということです。

(熱エネルギーは、物質の内部エネルギーの高い方(高温)から低い方(低温)にしか移動しない。=熱力学第二法則。)

 「温室効果」の“再放射”〔気候変動枠組条約第1条5項〕とは、地表に対して新たな太陽エネルギーが加わるのではなく、コトバ上、排熱をリサイクル(第二種永久機関)するトリックです。


この「第二種永久機関トリック」を用いて“熱を回収”して高い方に戻す(低⇒高)という言葉上のトリックが(再放射・温室効果)で、エネルギー実態のないものといえます。

これは18世紀蒸気機関全盛時代の典型的第二種永久機関です。

もしそんなことが可能ならエネルギー問題は解消です。

 自然は人間のためにあるのではない。「台風」はちょっと発生メカニズムが異なるだが、低緯度熱帯高温地域でできた台風(エントロピ小)が、それより温度の低い中緯度地帯に向かうのは、広い意味で熱帯地域の高温を中緯度地温地域に移動し中和(エントロピー増大・安定)しているといえます。これも自然の安定機能です。

これをホメオスタシス: homeostasisといいます。(エントロピー増大の法則)

日本でも、台風で多くの災害と人の命を奪った歴史がありますが、同時に「自然の恵み」ともいわれてきました。

(地球に入った放射は、地球でこうした大気や水の大循環や対流等の「仕事」に変換されます。東京天文台によると地表から出た放射の4割は、宇宙空間に出て行かずに、こうしたことに消費されるのです。)
 
人為の二酸化炭素で地球が温暖化するということ(人為起源地球温暖化シナリオ)に対して、まだ誰もデータを示していない。「科学」の要件を満たさない、せいぜい「疑似科学」でしかない欠陥論だと思います。

 「IPCC報告書」などに出てくる「異常気象」の99%は、大気の大循環の一つ「偏西風の大蛇行」時などの典型的事象をいってるといえるでしょう。「永久機関」で自然界に実在しない「温室効果」によるものではありません。・・

 たとえば2005年ヨーロッパの熱波のようなものです。:これは「偏西風の大蛇行」によって運ばれた「熱帯地域」の高温の大気が停滞(ブロッキング)して「ブロッキング高気圧」ができます。

 高気圧ができると、さらに温度が上昇します。(ボイル・シャルルの法則)

 さらに「フェーン現象」が重なったりするのです。

 「フェーン現象」は断熱圧縮によって同法則によって、コンプレッサーのタンクのように高温となるのです。これで40度近くになります。

 つまり放射どうこうではなくて、すべて地球上の大気の熱移動によるものです。

なお、二酸化炭素は優れた冷却効果を持つ冷媒でもあり、原子炉の冷却材にも使われます。日本最初の東海村原子力発電所の原子炉の冷却材は二酸化炭素でした。

地球は宇宙から見ると、−18℃の氷の惑星です。地表で15℃になるのは大気の気圧による断熱圧縮(ボイル・シャルルの法則)による。

そもそも、二酸化炭素によって地球が温暖化するなどというのは決してありません、ご安心あれ。


 「CO2が経済まわす 排出権取引 膨らむ市場」、「カモにされる日本 排出権購入額、兆単位に?」

「日本政府や日本企業が二酸化炭素(CO2)排出権を世界中で買い集めている。すべては「キョウト」のために。」・・とあるとおりの状況になっているのです。

 しかし、「目標達成できない」なら、すぐ解散して出直すべきです。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c27

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
28. 2019年6月18日 21:17:44 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[27]
>>24

今、「二酸化炭素地球温暖化」とか「低炭素社会」といっても、誰も本当に「二酸化炭素」を「削減」しているわけではないのです。それはテレビなどで言われていることを注意してみているとよくわかります。

「二酸化炭素」は単なるダミーであって、いわば「二酸化炭素ロンダリング」(二酸化炭素デリバティブ)を一生懸命やってるのです。どなたか本当に「二酸化炭素」を(排出)削減している方がおられましたら名のりでて
ほしいものです。

地球、自然は人間のつくった「シナリオ」に従うわけではありません。


ただ、国民が知らないことをいいことに、毎年数兆円規模の莫大な国民の税金を空の霞[実態は外国の企業や人間に]散在させているだけなのです。

国民を欺瞞に陥れる詐欺スキームで、だれかが儲かっているはずです。


デリバティブは、「金融派生商品」とも呼ばれ、金利・債券・株式・為替・コモディティなどの原資産から派生した取引の総称をいう。

金融取引において、デリバティブの歴史は意外と古く、17世紀のオランダのチューリップ市場などが「オプション取引」の原型、18世紀の大阪堂島の米市場などが「先物取引」の原型と言われている。

また、「スワップ取引」を中心とする近代デリバティブについては、1981年の世界銀行とIBMとで行われた通貨スワップから大きく発展した。

そして、今日では、企業のクレジットリスクを対象とする「クレジットデリバティブ」、天候(気象に関する指標)を対象とする「天候デリバティブ」、不動産を対象とする「不動産デリバティブ」、CO2排出量を対象とする「排出権デリバティブ」など多様な取引が世界中で行われている。

「二酸化炭素地球温暖化」でいう「二酸化炭素排出削減」とは、「二酸化炭素デリバティブ」のことです。


天候デリバティブの一種です。

実際に「二酸化炭素(CO2)」を「排出削減」しているわけではありません。「二酸化炭素(排出」削減)」という金融派生商品(証券)の金融取引きのことです。

「カーボンオフセット」なども、その中の証券の一つです。

「カーボンオフセット」という金融派生商品(証券)を売買しているのが「二酸化炭素排出削減」なのです。

日本は現在、毎年数兆円が[排出削減義務]でロシア、中国、ヨーロッパ等海外に密かにに貢がされているのです。

これは「京都議定書」で日本一国がペナルティ付きの「削減義務」とやらを負っているからです。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c28

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
29. 2019年6月19日 08:48:10 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[28]
以前に比べ、いくらか静かになってきてはいるようだが、まだ政治を上げ国をあげて躍起になって「二酸化炭素」を「削減」しようとしています。これほど莫大なリソースをかけてやってるのに、一こうに減らず逆に増えるとはどういうことでしょうか!。 (重要!)

これは根底に「目標」をオーバーさせ、マネー取引で解決(排出権取引・排出権デリバティブ)という、この欺瞞に満ちたデリバティブ・スキームにあるからではないでしょうか。
このスキームを定めたものが他ならぬ「京都議定書」。

注意しなければならないのは、「二酸化炭素排出削減」という「二酸化炭素」とは、「二酸化炭素」という金融商品(金融派生商品・証券)であって、CO2のことではないのです。

  削減目標をオーバーさせることに意味があるのです。(排出権取引)

しかも、この犯罪的スキームの中で、日本は「一人負けしただけ」あるいは、「嵌められただけ」だというからい批判がある。

「二酸化炭素(温室効果ガス)」が「温暖化」とは無関係であることに加え、実際に日本一国だけが、「排出削減」というインチキ義務を負わされているのはあまりしられていません。

「京都議定書」(1997年12月)の実施にいたる「貢献」の中で、日本としては「至上の栄誉」と考えている向きもあるようだ。

一方「排出削減」の量やその国別割り当てなどには、なんらの「根拠」もあるわけではない。

日本は外交的にも負けたというだけでしょう。

2008年から2012年までの5年間(第一次目標)中に、先進国全体の「温室効果ガス」という6種のガス合計「排出量」を1990年に比べて少なくとも 5%削減することを目的と定めたもの。


でも実際は、誰一人として実在するガスである「CO2」を(排出)削減している人はいないのです

日本は、にもかかわらずその上、何か権益があるのか、さらなる「国益」にもとらない「貢献のための貢献」をしようとしているようです。


京都議定書で採択された二酸化炭素の削減割合(1990年比)は、
 

  日本△6%、米国△7%、EU(15カ国)△8%、
  カナダ:△6% ロシア:0%。

このうち米国は批准せず(※ オレゴン申請 >>16)、カナダは断念(離脱)、EUはすでに2000年に1990年目標を達成。
(このことをEUは1997京都議定書策定時に見通していて基準を1990年に設定したと言われる。)

※オレゴン申請 >>16
ノーベル賞受賞者は、これまで総数500人を越えますが、「ハイデルブルグ控訴Heidelberg Appeal 」とは、72人のノーベル賞受賞者を含む4000人の科学者が、二酸化炭素と地球温暖化は無関係であると主張したもの。

「オレゴン申請・1998年Oregon Petition」とは、二酸化炭素地球温暖化に異論を唱えるアメリカの科学者17600名が署名したもの。 これによってアメリカは「京都議定書」から離脱となったもの。
詳細は以下参照。
・Heidelberg Appeal  
 h ttp://en.wikipedia.org/wiki/Heidelberg_Appeal
・Oregon Petition       
 h ttp://en.wikipedia.org/wiki/Oregon_Petition
 h ttp://www.oism.org/pproject/

従って、日本一国だけが一人負けで「削減義務」とやらを負わされているのです。

  本命は、目標達成しない分として「排出権」というのを買わされるのです。

日本は密かに、国民の税金から毎年毎年数兆円の気の遠くなるような汗の結晶をまさに世界のATMよろしく「排出権取引」というデリバティブ・スキームに依って義務を負わされているのです。

カナダは同じ削減量だったが「断念」し離脱しました。すごい決断です。

日本の政治は『国際貢献』という言葉に酔いしれるおめでたい民族なのか、権益を握ったのか、こうした決断はできそうにもないようです。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c29

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
30. 2019年6月20日 07:49:02 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[29]

要拡散!

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c30
[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
31. 2019年6月20日 12:07:40 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[30]
いわゆる「排出権取引」(日本政府はなぜか「排出量取引」と呼ぶと決めた)というものも、本質は金融工学(高度な数理的モデルを使った人騙しの投資技術)を駆使して築き上げた、デリバティブ(dervatives,金融派生商品、元々が「似せもの」の意味)の一種である。そしてこのデリバティブは、二〇〇七年八月十七日にサブプライムローン危機がアメリカ金融市場で爆発して、それ以来世界は金融恐慌に突入したのである。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c31
[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
32. 2019年6月21日 09:39:29 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[31]
台風  災害は自然・地球の安定機能

台風などが通った後の海水温度は急激に低下してしまう。>(エネルギー保存の法則)
台風が少なくなると、海水温が下がらない。

海水温度は台風の風となり降雨となって中緯度地域に移動し消滅するのは自然の摂理。台風の発生が少ないと海水温度が高い状態が続くようだ。台風の発生が少ないと中緯度地帯は水不足になって、これも大変なことになるでしょう。

最近、(温暖化で)海水温度が高い状態だから、今後も巨大な台風が起こり、豪雨が・・・とか危機を煽りたがる勢力の人たちが居る。

名前はいろいろあるが、台風には海洋の海水の表面温度を安定させる機能がある。

「温暖化」で海水温度が高いのではなくて、台風の襲来が少ないから海水温度が高いままなのだ。

昔は、室戸台風、枕崎台風、狩野川台風、伊勢湾台風など巨大な台風が襲った、1960年代ごろと比べ台風は極端に少なくなっているようだ。

昔は、ジェーン台風だ、カスリン台風・・狩野川台風、伊勢湾台風だとか数えきれないほどたくさんの台風が、しょっちゅう来たもの、多くの人命が失われた歴史だが、最近は数えるほどになっている。

「台風」は赤道付近の西側フィリッピン寄りで起こり。東側チリ沖では発生しない(局地的)。

これは「温暖化」ではなく、赤道西から東に吹く《東風;とうふう》と呼ぶ東風(ひがしかぜ)により、赤道付近の高温の海水が西側フィリッピン沖に吹き寄せられるため。

最近は昔に比べて台風の発生が多くないようだ。

台風がくると、海水かき混ぜられ、台風の冷却効果(エネルギー保存の法則)、この攪拌効果等により海水温度は急激に低下する。

したがって表面海水温は高くならない。

地球は球体であるため、あちこちに温度差が発生します。

その温度差を解消する自然の安定機能、それを気象というのです。


これをエントロピー増大の法則、ホメオスタシスという。

漁業にも影響するが、これは海流(暖流)の変化(大蛇行)や台風が少なくなると海水温が低くならない。

今も多くないが、海水温が高くなると、いがよくできてるもので、そのエネルギーが中緯度地帯に行って、地表全体の温度差を解消・中和するという自然の安定機能がある。

台風の数も多くならないはずだし、それほど巨大にはならないはずだ。

自然、地球は人類のためにあるのではない!


人為で自然をコントロールすることは自然を知らない人々が、その利益のために言うこと。

自然の摂理を無視し、何でも《温暖化》と言う言葉に結び付けたい自己権益を守りたい勢力も多々居るようなので騙されぬようご注意!。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c32

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33. 2019年6月21日 10:47:37 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[32]
参考 日本上陸巨大台風

室戸台風(1934)911.6 hPa (上陸時)60m/s(故障に到る測定不能)死者2,702人、不明334人

伊勢湾台風(1959)895 hPa 75 m/s
 犠牲者5,098人(死者4,697人・行方不明者401人)・負傷者38,921人にのぼり、さらにほぼ全国に及んだ経済的被害は破格の規模となり、明治維新以来最大の被害を出した台風である。昭和の三大台風に挙げられ、その中でも最悪の被害をもたらした。

宮古島台風(1959) 905 hPa  70 m/s

第二室戸台風 (1961)  888 hPa  75 m/s
 室戸岬 66.7m/s(84.5 m/s以上。風速計の振り切れにより測定不能)

第二宮古島台風(1966)918hPa、85.3m/s

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c33

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
34. 2019年6月21日 20:56:00 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[33]
史上最強の台風は近年の日本に来ていない


さすがに最近は、ネットなどで「また最強かよw」といった、おかしさに気付くコメントも、よく見かけるようになりました。それは、「あなたが何を言っても今度から信じませんよ」とほぼ同義です。


防災情報は大げさに言うくらいが良い、という考えもありますが、この調子でいくと、情報を信じてもらえないマイナス効果が上回るのも、そう遠くないのではないでしょうか。

はたとえば2014台風19号は上陸時が970hPa。
過去には911.6hPaで上陸した室戸台風(1934年)がありますし、統計がそろう1951年以降にしぼっても、伊勢湾台風(1959年)の929hPaなどがあります。

近年、史上最強や過去最強と呼べるような台風は、日本に来ていません。


室戸台風(1934年)
室戸岬上陸時の中心気圧は911.6ミリバールであり、日本本土に上陸した台風のなかで観測史上最も上陸時の中心気圧が低い台風である。これは同緯度の台風における中心気圧の最低記録として、いまだに破られていない(ただし、台風の正式な統計は1951年(昭和26年)から開始されたため、この記録は参考記録扱いとされる)。

当時、大阪管区気象台所属の室戸岬測候所では最大瞬間風速60m/sを観測したのを最後に観測機が故障し、正確な数値は分かっていない。しかし、室戸台風の経験から建築基準法では2000年(平成12年)に改正されるまで、建物の「耐風性」を最大瞬間風速61mに耐えられるように定められていた。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c34

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
35. 2019年6月22日 10:03:18 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[34]
2014年9月11日、「北海道石狩地方に」、「大雨特別警報」発令。

極めて“極地的”です。
天気予報によると・・
『上空の“寒気”の影響』により、
  大気が《不安定》になっており、

  《局地的に》、
   猛烈な雨が降り
   甚大な被害が出る恐れがある。・・
とのこと。

明確に《寒気》の影響によりと言っています。

8月からずっと、日本上空には《偏西風》が大きく《蛇行》して降りてきていて
動かない。(天気予報解説)

地上の《暖気》と、上空の猛烈な《寒気》の間に40℃を超える猛烈な《温度差》
が発生している。

これを解消するため、

この著しい大気の温度差の出た石狩地域上空の大気が雨を降らせるべく《不安定》(上昇気流)になり
その準備をしている。

《温度差》が解消されると雨はやみ空は満天晴天となるでしょう。(熱力学第二法則・エントロピー増大の法則)

こうした気象現象は、「温暖化」ではなく、寒気の影響でおこるのです。

そこの暖気、寒気を平均すると温度は普通なのです。

《温暖化》でないと困る「温暖化推進勢力」たちは《温暖化》と言いたいが、

どこにもでてこないで簡単正確に説明されてしまうことができる。

天気予報を正確に聞いてみよう。

【大気が不安定】とは大気の「温度差」が大きくなっているということです。

気象現象は広くても全て局地的、

「温暖化」は地球規模(全球)であって局地はない。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c35

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
36. 2019年6月22日 22:32:22 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[35]
>>24,>>28,>>31


CO2 排出権は商品先物取引法で扱うべきものだが、商品先物取引法での指定商品にも金融商品取引法の金融商品や金融指標にも含まれていないため、どちらの法律の適用もないとされている。

このため、取引業として商品先物取引法上無許可・金融商品取引法上無登録業者であっても直ちに違法な販売勧誘といえず、法律の隙間をついた取引で素人が勧誘され被害がでている。


【CO2排出権取引】とは
排出権取引とは京都議定書で、(シナリオで地球温暖化の原因だとしている)「温室効果ガス」(その大部分はCO2)の「排出量」を「削減」するための仕組み(ビジネスモデル)である。

排出権取引には様々な類型のものがあるが、欧州などで運営されており、デリバティブ取引の対象ともなっているのは、キャップ・アンド・トレード型と呼ばれるものである。

その仕組み(ビジネスモデル)は、

@政府は企業ごとにCO2の排出枠(CO2を排出できる量の上限(キ ャップ))を割り当て、

Aその上限より実際の排出量を少なく抑えることのできた企業は、余剰の排出枠を、上限を超過してCO2を排出する企業に売ること(トレード)ができる。

B上限を超過してCO2を排出する企業は排出枠を買い取ることによって排出量を削減したとみなされるというものである。

グリーン電力だとか、カ−ボンオフセットとか、いろいろな二酸化炭素排出権金融派生商品(デリバティブ・証券)が用意されている。

つまり、CO2を<排出・削減>とは排出権の売買取引(排出権デリバティブ)であって、誰も、実際に何か減らしたりしているわけではないことに注意!


欧州のキャップ・アンド・トレード型排出権取引制度の下では、すでに企業どうしが排出枠を取引するための市場が形成され、ロンドンなどで活発に取引がなされている。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c36

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
37. 2019年6月23日 16:13:31 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[36]
「地球の平均気温」@5500m/500hPの長期データについては、未だ人類の誰しも目にしていないのです。

以下、直接関係ないが、参考までに、史上最悪の捏造スキャンダルといわれる、IPCCによる「温暖化」データ捏造改竄事件、いわゆる「クライメートゲート事件」について触れる。

海外では大きく取り上げられているようだが、日本では一般報道機関では殆ど報道されていないようだ。

IPCCを崩壊させることになる「ホッケースティック曲線」というのは、「IPCC第三次評価報告書」(2001)で、マイケル・マン Michael E. Mann が、地球温暖化の証拠として発表されたもの。
そして、マイケル・マンMichael E. Mannを、気象学者として一躍有名人にした。このただ1枚のグラフ、急激な「地球温暖化」を示す有名な「ホッケースティック曲線」というのがある。

これは、スティーブン・マッキンタイアStephen McIntyre というカナダの民間企業で働く鉱物研究者,古気象研究者のデータを不完全に拝借し、つまりパクって、それをあたかも北半球全体の気候変動であるかのように描き出していたというものだった。

こうした盗用改竄の経緯などについては以下に詳しく述べられているほか、Stephen McIntyre 自身も、ENERGY & ENVIRONMENT (VOLUME 14)という雑誌に載せている。

「地球温暖化」については、「温室効果」というのが実在できないものであることに加えて、IPCCというのが捏造組織であることが明らかになってしまったのです。

・矢沢潔著『地球温暖化は本当か?  宇宙から眺めたちょっと先の地球予測』   (技術評論社2007)    h ttp://www.bk1.jp/product/2743041
・「地球温暖化」を眉唾にした「世界的権威」のデータ捏造!?。−根拠が消え   た 『CO2原因説』と巨万の「CO2ビジネス」
     「週刊新潮」 平成22年4月15日号[第55巻第15号]

・CORRECTIONS TO THE MANN et. al. (1998)
PROXY DATA BASE AND NORTHERN HEMISPHERIC
AVERAGE TEMPERATURE SERIES
Stephen McIntyre
512-120 Adelaide St. West, Toronto, Ontario Canada M5H 1T1;
Ross McKitrick
Department of Economics, University of Guelph, Guelph Ontario Canada N1G2W1.
ENERGY & ENVIRONMENT (VOLUME 14)





http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c37

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
38. 2019年6月23日 16:25:53 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[37]
熱(熱力学)は、一切のモノやその態様に関係しない。

ここが物理学・熱力学が「化学」の世界と根本的に異なる点です。


熱力学が素粒子論から宇宙論に至る最も基本的な理論であるのもそのためです。

それがどういった原子や分子でできているか(ex,「温室効果ガス?」など)などというようなことは関係しない。よって特定する事自体間違い。

アレニュースにはじまる化学屋さんや、経済やさん由来の「二酸化炭素地球温暖化論」というのは、「地球の表面」と「地表」の区別がつかず同じ地表で考えてしまう、そこが決定的間違い、そこにボタンの掛け違いの出発点があると思われます。

そのためその温度差の説明がつかず、考えあぐねて考えだされたのが「温室効果」と称する第二種永久機関メカニズムではないでしょうか。

「地球の表面」と「地表」の違い・・・

@地球の表面;対流圏中層大気中@5500m、500hPa、−18℃(255K)(「シュテファン=ボルツマンの法則」由来)

A地    表:文字通り地表 @1,5m 、1013hPa、 気温15℃(288K)
         気圧に依る (太陽や木星には地表はない。)

「シュテファン=ボルツマンの法則」や「熱力学」を正確に読めば、高度の違う@とAにおける温度の差である(33℃の差)はごく簡単に説明できてしまうのです。

「二酸化炭素地球温暖化論」では、熱力学や「シュテファン=ボルツマンの法則」によらず、第二種永久機関たる「温室効果」なる言葉上のトリックに固執・執着します。

これを認めたら「二酸化炭素地球温暖化論」は、雲散霧消吹き飛んでしまうからです。

以下参考までに、熱の問題(熱力学は)は物理のはなしです。

物理の理論は簡潔です。簡単な言葉を正確に理解せず、勝手に曲げて拡大していると、「二酸化炭素地球温暖化論」(by[温室効果])になるということができると思います。

シュテファン=ボルツマンの法則(Stefan-Boltzmann law)というのがあります。これは、物体の「表面温度」と、そこから発する電磁波のエネルギーの関係を示したものです。

物体(黒体)の表面から単位面積、単位時間当たりに放出される電磁波のエネルギー I が、その黒体の絶対温度T の 4 乗に比例するという物理法則です。

⇒物体の放射量は、その「表面温度T」の四乗に比例する(単位時間単位面積当たり)・・
                    I = σT4

これが、太陽から、惑星地球が受ける、単位時間単位面積当たり)の放射量(=太陽定数S)としたとき、Tを放射平衡温度という。

物体の放射する放射エネルギーは「表面温度」のみに関係し、それ以外の事、物体の内部に関係しないと・・いうことを言ったものでもある。

つまり、「表面温度」である「放射平衡温度」を与える、ポイント(高度)が物体(惑星)の「表面」ということです。

惑星には必ず大気があって、放射平衡点は大気中です。これは大気と地表との間に伝熱や対流など熱交換があるためです。

放射平衡温度は、結果としての「表面温度」のみに関係し、その中(内側)のこと、つまり「地表」の事に関係するものでないということが重要です。<重要!)

放射平衡温度Tは、放射平衡点(表面)の温度が代表し、地表の温度は直接関係しない。「二酸化炭素地球温暖化」では、この関係しない地表との温度差(33℃)の説明に窮し、「大気がある場合」と「ない場合」と、わけのわからぬ説明しかできない。

それによれば「放射平衡温度」は「大気が無い場合」というのだ。つまり、大気が無い、気象も起こり得ない死の世界、それが地球ということになる。

太陽や木星が気体主体であるように、惑星の表面が固体で有る必要はないのです。

放射平衡点(上空大気中)以下の内部の温度はそこまでの大気の「気圧差」に依る「温度差」33℃に依り、放射とは無関係なのです。(ボイル・シャルルの法則)

以上わかるように、「二酸化炭素地球温暖化論」は、実在できない「第二種永久機関」の上に成り立つ、吹けば飛ぶような砂上の楼閣としかいいようがないもの。

その上に、「京都議定書」や「排出権取引」、排出権市場(カ−ボンマーケット)など二酸化炭素ビジネス(二酸化炭素デリバティブ)が王手を振って横行し、日本からも毎年兆単位の血税が密かに公然と外国に貢がれているのはたいへん困ったことです。




http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c38

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
39. 2019年6月23日 16:35:25 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[38]
「二酸化炭素地球温暖化」が、科学の要件を満たすことの無いのは、いわば「環境屋さん」の世界で、物理の理論・自然の摂理を正確に理解できていないことにあるでしょう。以下補足します。

>放射平衡温度は、結果としての「表面温度」のみに関係し、その中(内側)のこと、つまり「地表」の事に関係するものでないということが重要です。

放射平衡温度Tは、放射平衡点(表面)の温度が代表し、地表の温度は直接関係しない。

「二酸化炭素地球温暖化」では、この関係しない地表との温度差(33℃)の説明に窮し、「大気がある場合」と「ない場合」と、わけのわからぬ説明しかできない。

「地球温暖化」でいうところの「地球放射」、放射は地球のエネルギーではない(太陽エネルギー)事に加え、「地表」@0mからの放射ということです。

つまり、地球の表面・放射平衡点@5500mの内側のことなのです。
「地球温暖化」でいうところの「地球放射」というのは、「地球の表面」の内側の事で、関係しないことをあれこれ翻弄しているのです。

「地球放射」(下→上)の一部を再び地表に戻す(上→→下)こと、これが『温室効果Atmospheric CO2 Greenhouse Effects』といってるものです。

(なお、これは「熱の不可逆過程」(熱力学第二法則)・・熱は高→低へ一方的に流れる・・に反する「第二種永久機関メカニズム 2nd Perpetual mobile」なのです。)

一生懸命『温室効果』といっているのだが、悲しきかな、こうした「放射平衡」に全く無関係な意味の無いこと,実在できないもの・第二種永久機関です。

したがって、「温室効果」ガスというのも自然界・宇宙に実在しない(架空の)ものです。

自然が、人間の都合で決めたルール(シナリオ)に従うことは決してないことを肝に銘じて考えるべきなのです。(重要!!)


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c39

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
40. 2019年6月23日 17:13:15 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[39]
まとめると・・
太陽定数(太陽定数S=1366W/u)、アルベドa=0.3として、太陽放射(太陽定数)に平衡する地球放射、それによる温度は255k、-18℃@5500mです。

15℃@地表ではない。「地球放射」というのがまちがっていて、「平衡」じゃないのです。

なお、大気がある惑星内では、放射換算の平衡ということです。

低温大気中では、放射の占める割合は無視できるほど小さいのです。500℃以下では殆ど無視できる。(金星の地表でも470℃)

放射が伝導・対流と肩を並べるようになるのは、700℃を越えてからです。

平均15℃程度の低温では放射など無視できるくらい小さいのです。低温では伝導・対流が主要な熱移動形態となります。

また、放射では距離に依って急激な減衰が起こって遠くまで届かない。<距離の二乗に反比例して減衰する。

遠くまで、数千メートルも届くには温度が数千度有ることが必要なのです。地球の低温大気では、ほとんど伝導+対流によって上空に熱が届けられるのです。

これが上昇気流で、気象(低気圧)の原因のなります。下降気流に依って高気圧となるのです。





http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c40

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
41. 2019年6月23日 17:24:45 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[40]
二酸化炭素で温暖化するというのは、多元で科学の要件を逸脱したものです。

たとえば
温室効果(再放射)というのが起こるのが1万m上空(対流圏界面上層)だというのです。

1万m上空の温度は-50℃、「熱」が低温から高温に伝わることはない(熱力学第二法則)事に加えて、そんな極低温での放射は、無視できるほど小さく(T4乗則)

1万m下の地表に届かないのです。
「温室効果」というのはどの点からも実在できない、第二種永久機関なのです。

「CO2削減」なんていかに無意味なものかがわかるはずです。
誰一人、CO2を削減している人はいないはずですが。


二酸化炭素で地球が温暖化するというのは、ごくわかりにくいこと。

初歩的ボタンの掛け違いがあり、科学の要件を満たさないもので、二酸化炭素削減というのも実際それを誰一人削減しているわけでもなく何の意味もない。

@低温で高温を加熱できない。(熱力学第二法則・熱の不可逆過程)
A「熱」は物やその態様等に一切関係しない。(熱力学)・・「温室効果ガス」??
B「放射平衡温度」は、太陽放射に依る惑星の最高到達温度である。
C「放射平衡温度」は惑星内部の事に一切関係しない。(*)

(*:惑星自体が放射するのではなく、Bに関連し、放射は恒星である太陽から受け取ったもの故、それにとるものは放射平衡温度に含まれる。)

上記原則の下に・・
・「地球表面」の間違い 
  「地球の表面」は、放射平衡点@5500m(⇒「地表」「ではない。)

・「地球放射」
  「太陽放射」に平衡する「地球放射」はfrom平衡点@5500mで平衡温  度255k(ー18℃)
   (⇒from 「地表」@15℃ではない。)

・惑星(地球)の空(大気)は必ず地表より低温 (対流圏大気の鉛直温度構造)

  ⇒「熱力学第二法則」が、すべての惑星において、表現の如何に関わらず「温室効果」なるものを絶対的に不可とする。(第二種永久機関)



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c41

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
42. 2019年6月24日 20:50:11 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[41]
>>14,>>14-17


【理論物理学による「温室効果」に対する反証】
 ―「温室効果」を永久機関と断ずる論文―

h ttps://arxiv.org/abs/0707.1161v3

・[温室効果 CO2 Greenhouse Effects]を「永久機関 perpetuum mobile]と断定する論文
:Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner (2007)
h ttp://arxiv.org/PS_cache/arxiv/pdf/0707/0707.1161v3.pdf

113ページにもわたる、この報告書はおそらく、これまでの懐疑的な論文とは一線を画す。問われているのは、「温室効果」に対する物理的な根拠であり、それがまったくの事実無根であると主張している。

h ttp://arxiv.org/abs/0707.1161v3

Falsification Of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics

Gerhard Gerlich and Ralf D. Tscheuschner (2007)

Abstract
The atmospheric greenhouse effect, an idea that authors trace back to the traditional works of Fourier 1824, Tyndall 1861, and Arrhenius 1896, and which is still supported in global climatology, essentially describes a fictitious mechanism, in which a planetary atmosphere acts as a heat pump driven by an environment that is radiatively interacting with but radiatively equilibrated to the atmospheric system. According to the second law of thermodynamics such a planetary machine can never exist. Nevertheless, in almost all texts of global climatology and in a widespread secondary literature it is taken for granted that such mechanism is real and stands on a firm scientific foundation. In this paper the popular conjecture is analyzed and the underlying physical principles are clarified. By showing that (a) there are no common physical laws between the warming phenomenon in glass houses and the fictitious atmospheric greenhouse effects, (b) there are no calculations to determine an average surface temperature of a planet, (c) the frequently mentioned diffrence of 33 ℃ is a meaningless number calculated wrongly, (d) the formulas of cavity radiation are used inappropriately, (e) the assumption of a radiative balance is unphysical, (f) thermal conductivity and friction must not be set to zero, the atmospheric greenhouse conjecture is falsified.
h ttp://sgw1.seesaa.net/article/127880615.html

【結  論】 (和訳)
要するに、理論物理学と工業熱力学から、大気の「温室効果」(特に、CO2温室効果)は無いと断定されます。したがって、経済的および、政治的な温暖化方針にこれを使うことは不当なことです。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c42

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
43. 2019年6月30日 09:59:37 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[42]
#「地球温暖化」の間違いのポイント

「地球温暖化」(人為の地球温暖化)なるものは、「最初に温暖化ありき」「最初にビジネスありき」と言って、科学(化学にあらず)に立脚したものではないということです。


「地球温暖化」の間違いのポイントとして、「自然と人為のけじめが」無いことがあります。

 「自然現象」特に自然の熱現象は“同時”で、一つの“結果”です。“順番”をつけるのは人間の都合のため(トリック)です。

 実際は《同時進行・瞬時》です。これを「覆水盆に帰らず」といいます。《熱力学第二法則・エントロピー増大の法則》

 “同じもの”に順番をつけて、それぞれを“足し算”することは『第二種永久機関』です。

 《“温度”は結果》です。
「温室効果」(再放射)は、温度が高くなるのは・・なぜ「温暖化」するか・・というのは、この《“同じもの”を繰り返し“足し算”する》という《第二種永久機関》だからです。《実際無い!》

 灼熱地獄の理由です。
でも、地球が受けれる太陽エネルギー《―18℃》は決まっていてそれ以上は不可。これは地球の表面・つまり大気の布団の外側で、一切の効果とかを含んだ結果値です。

 代表的なインチキ《第二種永久機関》説明が以下の環境研サイトで見れます。これは基本的に「再放射論」そのものです。江守大センセイ!の説明をよく読んでください・・・

(以下引用)

Q.二酸化炭素が増えると温暖化するというはっきりした証拠はあるのですか。(国立環境研究所 地球環境研究センター温暖化リスク評価研究室長 江守正多)
h ttp://www-cger.nies.go.jp/qa/4/4-1/qa_4-1-j.html

・・ しかし、そのくわしい説明は難しい物理の話になりますのでここでは省略し、もうひとつの重要な点を説明しておきましょう。仮に、地表から放出された赤外線 のうち、二酸化炭素によって吸収される波長のものがすべて一度吸収されてしまおうが、二酸化炭素が増えれば、温室効果はいくらでも増えるのです。なぜな ら、ひとたび赤外線が分子に吸収されても、その分子からふたたび赤外線が放出されるからです。そして、二酸化炭素分子が多いほど、この吸収、放出がくりかえされる回数が増えると考えることができます。図2は、このことを模式的に表したものです。二酸化炭素分子による吸収・放出の回数が増えるたびに、上向き だけでなく下向きに赤外線が放出され、地表に到達する赤外線の量が増えるのがわかります。・・

(引用終わり)

 詳しい説明とやらをお聞かせ願いたいのだが、要は“繰り返す”《回数》ことにより、赤外線の量が増えるというのです。

 温室効果論というのは、エネルギーが増えるんじゃなく《第一種永久機関》、同じものの「回数」を増やす(再・・2回以上 再放射)という言葉上のトリックを使うのです。《=第二種永久機関》

 これが“灼熱”の正体なのです。「温室効果」の説明です。

分けられない同一自然現象を言葉上二つまたはそれ以上にわけてしまって、口先で増やすトリックです。

むかし、「グリコ」というキャラメルがあって、

そのCMキャッチフレーズに「一度かめば二度おいしい」というのがあったが、これが、「温室効果」の典型的トリック(第二種永久機関)なのです。

■熱が伝わる条件(重要)

@  必要条件   エネルギー   (熱力学第一法則)
A  十分条件 温度差      (熱力学第二法則)

「温室効果」なるものは「熱」が伝わる必要十分条件を満たさない。

「熱」が伝わるための必要な@エネルギーも、A温度差も満たさない、ナイナイずくしの空想上のトリックと断言されます。。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c43

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
44. 2019年6月30日 21:38:01 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[43]
(参考) 地球と金星の大気構造


  ☆金星

     大気   
     ―――金星の表面 ;表面温度T= 227k〈−46℃〉、0.0369気圧
     ↑
     ↑
     ↑
     ↑高度H=約70km  ↓↓↓↓↓↓気圧 《by重力場》
     ↑
  ーーー−−−−地表 地表の気温t=750k(478℃)、90気圧)
         (T:放射平衡温度=227k〈−46℃〉、0.0369気圧)

☆地球 (>>8

    大気   

     ―――地球の表面 ;表面温度T=255k〈−18℃〉@5500m、500hP        

     ↑高度H=約5,5km  ↓気圧 《by重力場》
     ↑
  ーーー−−−−地表 地表の気温t=288k(15℃) 1気圧(1,013hP)
(T:放射平衡温度=255k〈−18℃〉@5500m、500hP )

ド素人論の「二酸化炭素地球温暖化」では、ここの図が描けない
(地球の表面が地表)・・だから「温室効果ガス」という魔法がでてくる!。

この魔法を科学的(熱力学)には「第二種永久機関」という。
この「二酸化炭素地球温暖化」の地球は、大気がなく地表が「地球の表面」になってしまっている、そのため放射平衡点が地表になってしまっている。

この図を以下に示すこととする。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c44

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
45. 2019年6月30日 21:46:02 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[44]
(参考) 地球温暖化論のまちがい!

    ☆地球 (二酸化炭素地球温暖化)
          地球の表面が地表(H=0)
         よって 地球に大気を含まない。 対流圏もない。

    >>上がない!!
   
   ーーー−−−−(地表) 地表が地球の表面 になってしまっている
   地球の表面温度?、地球の平均気温? t=288k(15℃)
  *放射平衡温度(−18℃)と地表の温度(15℃)の差33℃の説明がつかない。

地球とは大気を含みます。

そして、その「地球の平均気温」は、地球の表面温度=放射平衡温度255k〈−18℃〉@5500m、500hP です。

 しかし、 地球温暖化論は、大気が無い。

地球の表面が地表しかないもの(H=0)、したがって「二酸化炭素地球温暖化」での地球の平均気温とは、地表の平均気温15℃のことです。

そこで、放射平衡温度〈−18℃〉との差33℃を「温室効果ガス」というものを作ってその「濃度」によるのだとしているのです。

現在ちょうどいいから・・なら温暖化と矛盾。この部分は気圧による断熱圧縮で33℃あるから、温室効果云々ならさらに33℃高い平均48℃にならねばならないはず。

人類も済めないばかりか、大気がないから気象現象も起きえないし、第一大気がないわけだから人類、生物は生きてゆけないはず。

嘘であることはすぐわかるはず。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c45

[環境・自然・天文板6] 地球温暖化の太陽活動原因説 taked4700
30. 2019年7月04日 11:21:03 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[45]
「気温」とは文字通り大気の温度のことです。地表のことではありません。地表の温度は大気によります。


惑星の気温は太陽放射によります。

物を熱するにはエネルギーが必要です。


気体の温度を上げるには加熱と仕事があります。


ΔU=@Q + AW

@Q (太陽放射)惑星の太陽定数

  放射平衡温度:−18℃@5500m/500hP

AW(気圧)  重力場(引力)

33℃(0.6℃/100m×5500m)

  気温減率:0.6℃/100m

地表の気温;-18℃+33℃=15℃


つまり、惑星の気温(放射平衡温度・惑星の平均気温)は太陽放射と大気との仕事(断熱圧縮)によります。

その地表の気温は、それに気圧による断熱圧縮による昇温です。(ボイル・シャルルの法則)


「温室効果」なるものは自然界に実在するものではありません。(第二種永久機関)



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html#c30

[環境・自然・天文板6] 地球温暖化の太陽活動原因説 taked4700
31. 2019年7月04日 11:50:31 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[46]
ΔU=@Q + AW・・これを熱力学第一法則(エネルギー保存の法則)といいます。

@Q (太陽放射)惑星の太陽定数

AW(気圧)  重力場(引力)

放射平衡温度:−18℃@5500m/500hP

放射平衡点@5500m/500hPと地表との高度差5500mに伴う気圧差(温度差)は:

  33℃(0.6℃/100m×5500m)

地表の気温;-18℃+33℃=15℃


「温室効果」なるものは、この放射平衡温度(-18℃)と地表の大気温度(15℃)の差33℃の説明がどうしてもつかないことにより、考え出されたもの。

惑星は質量を持つので重力場(引力)があり大気を引き付ける。

惑星のエネルギーは二つあって@太陽放射とA重力場・大気の気圧
です。(熱力学第一法則)

熱力学第一法則/ボイル・シャルルの法則/断熱圧縮


いとも簡単・簡潔・正確・ち密に説明し尽くされてしまいます。

温室効果なるものは、A気圧by重力場が欠落してるため、エネルギーなしに低温で高温を加熱するツールです。

舌先三寸言葉上の言葉上のトリック・・第二種永久機関「温室効果」を考え出したということです。

自然が人間の作ったものに従うことは決してありません。


もし、「温室効果(ガス)」なるものがあれば、エネルギー不要、エネルギー問題は即解消ですよね!。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html#c31

[環境・自然・天文板6] 2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択 うまき
46. 2019年7月04日 12:40:44 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[47]
パリ協定達成へ「8200兆円必要」 IEA見通し
2016/11/16 23:14 日本経済新聞
【マラケシュ=竹内康雄】国際エネルギー機関(IEA)は16日、2016年の国際エネルギー見通しを公表した。20年以降の地球温暖化対策「パリ協定」の目標達成は、各国の現状の温暖化ガス削減策では困難と分析。40年までに再生可能エネルギー普及のための技術開発などに75兆ドル(約8200兆円)の投資が必要と訴えた。石炭や石油の需要は増え続けるが、全体に占めるシェアは低下すると予測した。

パリ協定なるものも、二酸化炭素排出権投資ビジネス(デリバティブ)です。一番頻繁に出てくる用語が「資金」ということからもわかります。

いくら投資しても気象災害は一向に改善しない。

改善しては困るのでしょう。
日本の場合は環境省が主管官庁だが、カネの流れはNEDOにやらせている。誰もその実態を報告しない。

ただ一つ、衆議院・参議院事務局調査部で「立法と調査」という調査報告を出していて、兆円規模の莫大な資金が流れていることが窺えて貴重。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html#c46

[環境・自然・天文板6] 地球温暖化の太陽活動原因説 taked4700
32. 2019年7月04日 20:36:58 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[48]
>>31

ΔU=@Q + AW・・これを熱力学第一法則(エネルギー保存の法則)といいます。

@Q (太陽放射)惑星の太陽定数
AW(気圧)  重力場(引力)

放射平衡温度:−18℃@5500m/500hP

放射平衡点@5500m/500hPと地表との高度差5500mに伴う気圧差(温度差)は:
  33℃(0.6℃/100m×5500m)

地表の気温;-18℃+33℃=15℃

惑星の、地球のエネルギーは二つあって、@Q 太陽の放射エネルギーと、もうひとつ惑星・地球固有のエネルギーたるAW 重力場の仕事のエネルギーつまり気圧の二つです。


太陽エネルギーは宇宙(〜絶対零度3k、−270℃)から、放射平衡温度(−18℃(255k)@5500m/500hP)まで、宇宙を越えて252℃昇温します。


地表(界面)では、気圧(断熱圧縮)によって33℃昇温し15℃にします。(ボイル・シャルルの法則)


宇宙の絶対零度の低温を越えて、上(宇宙)から地球の地表方向を加熱できるのは、@Q(太陽放射)しかありません。

それ以外、上(大気・低温)から、それより高温の下(地表)を加熱できるものは存在しません。(*)

*いわゆる「温室効果」とはこのこと。つまり低温の大気によって、それより高温の地表を加熱するというものです。(第二種永久機関)


空(大気)は気圧によって必ず地表より低温です。(対流圏の鉛直温度構造)


ただ、太陽エネルギ−Q(@)は太陽からの平均距離で変動します。

10万年サイクルで惑星軌道の平均距離が変わるミランコビッチサイクル
によって地球の「太陽定数」が変わります。

すると、地球の放射平衡温度=(全球の)地球の平均気温):−18℃@5500m/500hPが変わります。

放射平衡温度は大気を含む全球の平均気温なので、大気を含む全球の平均気温が上昇或いは下降します。

「放射平衡温度」が変わると、大気、地表を含め、南極・北極、緯度・」経度にかかわらず「全球」において地球が高温あるいは低温となります。

これを地球温暖化/寒冷化といいます。

地球温暖化/寒冷化とは地表ではなく、地表や大気を含む【全球】です。


なお、「二酸化炭素地球温暖化」ではAWがありません。そのため「温室効果」なる言葉のトリック(第二種永久機関)がでてくるのです。

「地球」といった場合は、宇宙から見たものでなければなりません。

地球は宇宙から見ると、「球体」であって、−18℃の氷の惑星です。それだけです。


地球温暖化/寒冷化を評価するには、放射平衡温度@5500m/500hPでの気温測定が必須です。(重要!)

放射平衡温度@5500m/500hP昇測定は人工衛星でしかできません。

人工衛星による対流圏中層@5500mの気温測定は1979年からです。(重要!)

それ以前の、【地球の平均気温】(地表の平均気温?・世界の平均気温?にあらず!。)のデータは人類の誰一人持ち合わせていません。

アラバマ大のこの対流圏中層の人工衛星による測定の結果、平均気温に変化はないとのことです。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html#c32

[環境・自然・天文板6] 地球温暖化の太陽活動原因説 taked4700
33. 2019年7月04日 20:56:25 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[49]
拡散希望!

関連参考事項についてはここの以下の記事のコメントをご参照ください。:

2018年10月6日
2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html#c33

[環境・自然・天文板6] 地球温暖化の太陽活動原因説 taked4700
34. 2019年7月04日 23:42:19 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[50]
>>33

> 環境・自然・天文板6 >
2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択
www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html#c34

[環境・自然・天文板6] 地球温暖化の太陽活動原因説 taked4700
35. 2019年7月05日 12:41:57 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[51]
地球を宇宙方見ると、−18℃の氷の惑星です。実際人工衛星で測ってもそうなります。

つまり地球の代表温度たる「地球の平均気温」は「放射平衡温度」
で、−18℃@5500m/500hPです。


地球とは宇宙に浮かぶ球体で全球です。その平均気温は地表ではありません。

「世界の平均気温」だとか言ってますが、地表の温度は主に気圧とその配置(天気図)つまり毎日の気象で変わるものです。

地表の気温をいくら集めても地球の平均気温:−18℃@5500m/500hPにはなりません。

それは、世界の電話番号の平均を求めるようなもので、何の意味もなければ価値もないものであることに気ずかねばならない。


飛行機に乗ると、離陸してまもなく、雲の中に突入します、これが対流圏です。

地上の平均は15℃だが、対流圏では、100m上がるごとに0.6℃降下します。(対流圏の鉛直温度構造)

そして、雲を抜け下に雲海が見えてきます。対流圏界面で上空1万1千メートルです。

このあたりの気温は−50℃です。


二酸化炭素地球温暖化、IPCCによると温室効果の再放射とやらが起こるのは対流圏界面というから、−50℃の極低温です。

このそらの極低温で、それより高温の地表(15℃)を温めるというのが、「温室効果」とやらです。

これを熱力学第二法則に反する第二種永久機関と言います。

もし本当ならすべてのネルギーが不要となる。


「省エネ」と「二酸化炭素地球温暖化」とは矛盾することです。


真冬、豪雪が降る夜、窓を全開しておけば、極低温でそれより高温の室内が、エネルギーなしに暖房できます。

>>地球の大気の構造等関連事項ついては上記の

>>33-34参照。

阿修羅> 環境・自然・天文板6 >
2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択
www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html#c35

[環境・自然・天文板6] インド、熱波の死者100人超す 温暖化進めば生存の限界に到達も ピノキ
1. 2019年7月09日 19:18:42 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[52]
よくよく、地球が「温暖化」してくれない次から次へたくさんでてきます。


地球を宇宙から見ると、−18℃の惑星です。これが放射平衡温度です。

放射平衡温度とは太陽から惑星が受けえる最高到達可能温度で、惑星の平均気温でもあります。

したがって惑星地球はこれ以上の気温にはならない。地上で33℃高い15℃になるのは気圧によるものです。

気圧=温度です。(熱力学第一法則/ボイル・シャルルの法則/断熱圧縮)

PV=nRT V:一定

放射平衡温度:−18℃@5500m、500hP

地表の気温: 0.6℃/100m×5500m=33℃  (0.6℃×55=33℃)       −18℃+33℃=15℃

地表は主に気圧(とその配置)と対流(寒気・暖気の移動)によって変わります。これが日常の天気です。

地表の気温は毎日の天気で天気図に現れ局地的で、短時間に基に戻ります。

地球とは、宇宙から見た大気を含む全球です。

地表ではありません。

金星も太陽に近いがアル放射平衡温度は−46℃@70kmで地球:−18℃@5500mよりずっと低いが、地表は92気圧なので480℃になる。

地球でも92気圧もあれば同じくらい高温になります。

地表で温度が高くなるのは気圧配置が気圧が高くなる気圧配置であることと、偏西風の蛇行などで、高気圧がある場所に停滞(ブロッキング)してしまい、さらに熱帯やアフリカ等の熱気が流入停滞、さらにフェー
減少で気圧がたかくなるのです。

しかし、毎日の天気だから、放射平衡温度が変わってるわけではないから、短期間でこの気圧配置は崩れ解消します。

もし、放射平衡温度が上昇すると全球が上がります。

しかもミランコビッチサイクルで太陽軌道がかわり太陽定数が変わるので放射平衡温度が変わる。

軌道が元に戻るまで数万年続くでしょう。

これが「地球温暖化」です。


これらについては、ここの以下をご覧ください。・・

阿修羅> 環境・自然・天文板6 >
2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択。
www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/739.html#c1

[環境・自然・天文板6] インド、熱波の死者100人超す 温暖化進めば生存の限界に到達も ピノキ
2. 2019年7月09日 21:55:01 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[53]
よくよく、地球が「温暖化」してくれないことには困る人がたくさんあると見えて、次から次へたくさんでてきます。

皆同じです。

勘違いしているのか、それらはみな「地表」の単なる気圧Wの配置による、すぐ変わる日常の単なる【天気】・・ボイル・シャルルの法則・・の話でしかない。

地球は太陽放射Qによってはアイスクリームと同じ温度(−18℃@5500m)の氷の惑星なのです。


>>1

これを表すのは「熱力学第一法則」です。

大気の場合、内部エネルギー(ΔU)つまり温度(T)を上昇させるものは二つあって,

▽内部エネルギーの変化ΔU:


ΔU=熱Q+仕事W  (熱力学第一法則)
    
■熱Q・・太陽熱、→惑星の太陽定数 →放射平衡温度(−18℃@5500m)
  (シュテファン・ボルツマンの法則)

■仕事 W・・気圧(重力場による)→断熱圧縮(33℃)→地表の平均気温(15℃)
(PV=nRT ボイル・シャルルの法則)


二酸化炭素地球温暖化には、このWがない。
そのため、放射平衡温度と、地表の温度との差33℃の説明がどうしてもつかず(両方とも地表)、「温室効果」なる言葉上のトリックをみつけてきたのでしょう。(第二種永久機関)


「地球温暖化」とはミランコビッチサイクルによって太陽放射熱Qが上昇し(太陽定数が上昇)。

これによって、上空5500mにおける放射平衡温度が上昇し、大気を含む「全球の大気の平均気温@5500m」が数万年にわたって上昇すること。

「地球温暖化」とは、そんないいかげんなものではなく、ビジネスのため、いい加減に弄ばれるべきものではないはず。

人為で自然をコトロールするなど、決してありえない嘘です。

地球温暖化を言うなら、地表にあらずして上空5500mの平衡点で論じなければならないのです。


地表の気温はいくら集めても地球の平均気温(−18℃)にはならない。

それは、世界中の電話番号の平均を求めようとする、何の意味もなければ価値もないものです。

ビジネスが先にあるいい加減なでたらめである。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/739.html#c2

[環境・自然・天文板6] 地球温暖化の太陽活動原因説 taked4700
36. 2019年7月12日 08:22:09 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[54]
>>30-35

今や、「二酸化炭素排出権取引」(デリバティブ・・日本ではなぜか排出「量」取引といってごまかしている。)が隆盛となり、今や二酸化炭素が通貨(仮想通貨・証券)となっている。

「二酸化炭素・排出・削減」とは、空にあるものだと思っていませんか。

そうでなく、金融商品・仮想通貨(暗号通貨)・証券として、金融派生商品としてコンピュータ上に数値としてしか、存在できないものなのということができます。

「パリ協定達成へ「8200兆円必要」 IEA見通し: 日本経済新聞」

というのもわかります。

「二酸化炭素地球温暖化・パリ協定」なるものは「投資」そのものなのです。

「二酸化炭素地球温暖化」の「ビジネススキーム(ビジネネスモデル):京都議定書」では、

「排出量」をオーバーさせることによって、『排出権取引』が生じるのです。

つまり、、『排出権取引』(デリバティブ)とは、オーバーさせることによって維持存続可能な投資であって、

「温暖化」してもらわないことには困る、排出権市場も崩壊してしまうのです。

そのツールになっている「温室効果(ガス)」なるものも、言葉のトリック(再)を使った実体のない、自然界に実在出来ないもの(第二種永久機関)です。

その「二酸化炭素・排出・削減」とは、それぞれ空にあるものではないのです。


>関連事項については以下参照:

阿修羅> 環境・自然・天文板6 >
2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択
www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html


>拡散希望!



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html#c36

[環境・自然・天文板6] 地球温暖化の太陽活動原因説 taked4700
37. 2019年7月12日 21:36:19 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[55]
>地球温暖化の太陽活動原因説
地球温暖化の太陽活動原因説ではなく、太陽が原因で太陽放射が変化すれば、惑星の受けえる太陽エネルギー(太陽定数という)の変動が原因です。

太陽定数が変われば、惑星の【放射平衡温度】が変わるわけだから、大気を含む、地表付近を含む@【全球】が、

しかもA【数万年にわたって】温暖化・寒冷化できます。

それしかありません。(熱力学第一法則)

人類も生存できません。

ΔU=@熱Q+A仕事W(熱力学第一法則)

@熱  Q  太陽熱 太陽定数 

「温室効果」(再放射)とは言葉のトリックを駆使してこれを増やしたかのように偽装すること。

A仕事 W  気圧(by重力場)


とにかく、惑星の『太陽定数』が変わることが温暖化・寒冷化の原因です。

「温室効果」なるものは、同じ太陽放射をもう一度(再・・再放射)使うということ。言葉のトリックです。

@熱Qが増えるわけではないのです。

もちろん、そういうものがあるわけではないのです。


昔、グリコというキャラメルの「一度噛むと、二度おいしい。」というキャッチフレーズがありました。

同じ分けられない一体の物を、言葉上、口先でいくつかに分けてしまい、あたかも増えたかのように偽る典型的な第二種永久機関です。

二度おいしいの二度目が『再放射』で「温暖化」にあたります。(言葉のトリック、第二種永久機関)

自然現象に【再】はない。(重要)・・これを【覆水盆に還らず】(第二種永久機関)という。
.

自然現象に「再」はない、・・一旦系から離脱したものが、何の人為的仕事なしに再度元に戻って同じことを繰り返す・・ことはない=覆水盆に還らず。

仮に何度吸収放射を繰り返したとしても捕捉されるエネルギーは最初の1回目の分だけで、総量は変わらない。

「再」があるのは意思を持った人類だけで、「再生可能エネルギー」とか「再放射・温室効果」なるものは言葉上のトリック=口先三寸のエネルギーで会って、エネルギー実態がない。

自然界に実在できない典型的第二種永久機関という。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html#c37

[環境・自然・天文板6] 地球温暖化の太陽活動原因説 taked4700
38. 2019年7月12日 22:50:26 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[56]
自然現象の不可逆性(覆水盆に還らず)・・熱力学第二法則

 熱が仕事をするためには排熱を捨てなければならない。(温度差)

排熱を捨てるためには、それより低温でなければならない。

蒸気機関が真っ盛りの19世紀、発明家は排熱をもう一度(再度)高温側に戻せばエネルギーなしに永久に機関を動かせると考えた。

これが低温で高温を加熱するという、そのため低温を高温に返すという典型的第二種永久機関である。

『再放射=温室効果』(気候変動枠組み条約、定義)が、これと同じ(空の)低温で(それより)高温の地表を加熱する典型的第二種永久機関で自然界に実在できない。


.『人為の温暖化』by再放射(温室効果・ガス)を決めた国際連合枠組み条約は、この自然現象の不可逆性(覆水盆に還らず)・・熱力学第二法則を逸脱した永久機関全盛時代の遺物である。

博物館で保存すべき記念すべき典型的第二種永久機関か!。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html#c38

[環境・自然・天文板6] 地球温暖化の太陽活動原因説 taked4700
39. 2019年7月12日 23:47:37 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[57]
蒸気機関、永久機関華やかなりしころ

特許庁に殺到した永久機関特許。

永久機関を禁止する学問、それが熱力学。

熱力学は素粒子論から宇宙論までカバーする、最も基本的学問になった。これに反する一切のモノは自然界に存在できないもの。

因みに、熱の挙動(熱力学)は一切のモノに関係しない。つまり、熱の挙動は一切の[化学」に関係しない。

熱の挙動は、エネルギーと温度差、その高温から低温に不可逆的に移動する『熱』によってのみ規定される。

そのそのものが何でできてるとか、分子・原子がどうかし、濃度等などには一切関係しない、

地球の熱の問題、温暖化・寒冷化等は、地球物理学〈地球化学にあらず)と、熱力学がカバーする。

一切の化学にあらず。


[地球温暖化」には定義も何もなく、専門不明の金融屋、環境屋、化学屋さんなどが勝手気ままにやっているようだ。

地球と温暖化、測定法等について定義が必要。


地球とは大気を含む全球であって、であって、数万年続くものであることが必要。


>関連事項については以下参照:
阿修羅> 環境・自然・天文板6 >
2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択
www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html

>拡散希望!
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html#c39

[環境・自然・天文板6] 地球温暖化の太陽活動原因説 taked4700
40. 2019年7月13日 12:49:59 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[58]
>>38

気候変動に関する国際連合枠組条約 (1994 平成六年六月二十一日 条約第六号)

第一条 定義
5 『温室効果ガス』とは、大気を構成する気体(天然のものであるか人為的に排出されるものであるかを問わない。)であって、赤外線を吸収し及び再放射するものをいう。


[赤外線を吸収し及び再放射するものをいう]と、〈自然現象の非可逆性〉(覆水盆に還らず)…「熱力学第二法則」を逸脱する『再放射』という言葉のトリックを用いる。


この気候変動枠組み条約は公然と「人為の温暖化」を定めたもの。

最初に温暖化ありきと言って、最初に科学的根拠が否定されたもの。

しかも、「パリ協定」に8200兆円必要と。


この枠組み条約の議定書、「京都議定書」で、人為の温暖化のビジネススキーム(ビジネスモデル)を定める。


人為とは、なぜ人為なのか、自然に課金できないから。


『温暖化』してくれないことには困るのでしょう。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html#c40

[環境・自然・天文板6] 地球温暖化の太陽活動原因説 taked4700
41. 2019年7月14日 10:29:04 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[59]
インド、グリーンランド、北極、、南極、欧州・・次から次えと「温暖化」が出てきます。

すべて、地上の話、地上の局地の話ですぐに消えてしまって次から次へ新しいのが出てくる。・・

すぐ消えて、次から次に出てくるようなものが「温暖化」ではぜったいにないはず。

温暖化してもらわないことには困るそのような話であってはいけない。

「地球温暖化」とは、地上のことでは決してなく、大気を含めた「全球」でなければならない。

そして顕著なものであって、地球規模、数万年規模である。

地上のモノ、すぐ消えてしまうようなものは、気圧変化(気圧配置)に伴う気象事象、つまり日常の「天気」の話であって、熱力学第一法則における【A仕事W (気圧)】 によるもので、

太陽による【@熱 Q 】(太陽定数−→→放射平衡温度)によるものとは言えない。

地球は人間のためにあるのではない。

いかに人間がすんでいるのは地表とはいえ、地球(全球)の話に、地表だけしかでてこないのは、いかにもご都合主義の、金儲けのシナリオ。

地球を論ずるなら全球であって、その地球の表面(=放射平衡点。・・地表にあらず。)における気温=放射平衡温度@5500m/500hPで論じな
い限り、まったく意味をなさない。

>関連事項については以下参照:
阿修羅> 環境・自然・天文板6 >
2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択
www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html

>拡散希望!

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html#c41

[環境・自然・天文板6] 地球温暖化の太陽活動原因説 taked4700
42. 2019年7月14日 22:38:56 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[60]
気象現象(気象)は、太陽熱エネルギー(Q)による放射平衡温度による全球のものではなく、地上近辺の気圧(仕事W)による「大気の温度差」を解消する自然の安定機能。(エントロピー増大の法則。)

よって、「温度差」(低温と高温)が中和解消することによって簡単に解消してしまうもの。

実際、すべて数日〜数か月もすれば解消して現在に至っている。

これが自然の恵みでもある。

大騒ぎするようなものでは決してない。

世界各地で類似神話に伝えられる、旧約聖書にある1万2千年前の「ノアの方舟」伝説、伝説ではあるがこれが人類が遭遇したとされる最も大きな災害クラスだが、このようなものでもない。

「8200兆円」という、これが危機を煽ることで、かき集煽ることでられた巨額の排出権デリバティブ資金、これを気象災害予防防止に有効に使えばいいこと。

自然現象の不可逆性(覆水盆に還らず)という自然の摂理・・熱力学第二法則・・とは、「一度起きてしまったことは二度と元には戻らない」と言う自然の摂理。


これに反する『再放射』・・温室効果ガスなるものによるとする地表限定の「二酸化炭素地球温暖化」。

この巨額の二酸化炭素排出権デリバティブ資金を気象災害予防、防止に使うべきだ。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html#c42

[環境・自然・天文板6] インド、熱波の死者100人超す 温暖化進めば生存の限界に到達も ピノキ
3. 2019年7月14日 23:44:16 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[61]
ここの、「地球温暖化の太陽活動原因説」も参照されたし
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/739.html#c3
[環境・自然・天文板6] 地球温暖化の太陽活動原因説 taked4700
43. 2019年7月15日 12:59:42 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[62]
太陽活動というと11年周期である「黒点」の周期。だが11年というとしょっちゅう繰り返しているはずで、殆ど問題はない。

問題は太陽活動というより、数万年〜十数万年周期で惑星の周回軌道や地軸がかわることによる、地球など惑星の「太陽定数」が、したがって惑星の【放射平衡温度】が変わることが決定的となる。(ミランコビッチサイクル)


それ以外はない。


「温室効果」(気候変動枠組み条約)なるものは『再放射』といって
言葉のトリック、つまり【舌先三寸】のエネルギーであって、

そもそも論でエネルギー実態が無いことは、高校で習う簡単な法則・「ボイルシャルルの法則」を知ればすぐわかる。


この簡単な法則が、すべてを説明してしまう。

自然現象はシンプル!

そんなものが自然界・宇宙に実在しないもの。

もしあるなら地表はさらに33℃高い平均48℃とならねばならないし、

もし本当ならエネルギー問題は即解決してしまう。

いろいろ環境問題が起こっているが、この「温室効果ガス」の基本的間違いがある。

プラスチックは簡単に燃やすことができる。燃やしてしまえばいいだけのおとなのだが、燃やすと「温室効果ガス」が出て・・・とされる。

このようなガスや効果などは決して実在できない嘘。


困ったものだ。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html#c43

[環境・自然・天文板6] 地球温暖化の太陽活動原因説 taked4700
44. 2019年7月16日 18:05:38 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[63]
「温暖化」と言ってるのは地上の日常の天気(気圧配置による)のことです。
太陽によるものでなく気圧及び、「偏西風の蛇行」「北極振動」など大気の大循環による暖気・寒気の移動(対流)です。
せいぜい数か月もしたら平成風の大蛇行なども変わってくるので、前の状態に戻ってゆきます。
「放射平衡温度」が変わるのでなければ、つまり本当の温暖化・寒冷化でないので、数千年、数万年も続くものではありません。
大気は、太陽熱と同じように、気圧によって温度(気温)が変わります。(熱力学第一法則/ボイル・シャルルの法則)

高気圧は気圧が周囲より高く気温が高くなります。

温度差によってできた上昇気流(低気圧)は離れたところで地上に噴出し気圧が高くなる。これが高気圧です。

高気圧にも色々な種類があります。日本付近では主に4つの高気圧が登場します。

夏に登場するムシムシと暑い「太平洋高気圧」、梅雨や夏に気温が上がらない時は、冷たく湿った空気の「オホーツク海高気圧」が主役。

日本付近でいえば、熱い太平洋高気圧、さらに熱いチベット高気圧。

寒いオホーツク海高気圧、さらに寒いシベリア高気圧などがあります。

熱いとされる時の天気図(気圧配置)は・・

・寒い(冬)
オホーツク海高気圧 ・・寒い
シベリア高気圧  ・・・極寒

・熱い(夏)
太平洋高気圧・・ 熱い
チベット高気圧・・さらに熱い猛暑

太平洋高気圧+チベット高気圧・・・ 

熱い太平洋高気圧の上にさらに熱いチベット高気圧が覆う状態で極度に暑い 
・・40℃を超える猛暑。

さらにこれに気圧が高くなる「フェーン現象」が重なるとさらに熱く、殆ど40℃以下はない酷暑。


40℃を超える猛暑はこれで、しかも偏西風の大蛇行の中に入ってしまって出られなく(ブロッキング)、かなり長期間(数か月)続く。

ただし、地上の気圧変化による気象はいずれ解消されて、なくなり元の安定な状態になる。(エントロピー増大の法則)

二酸化炭素地球温暖化シナリオとはビジネスシナリオで、

放射平衡温度と、地表が同じ地表で、その差33℃の説明がつかず、「温室効果」なるものを据えたわけだが、惑星の平衡点はすべて大気中で、地球の場合5500上空、500hP気圧面。

それ以下は気圧によって加熱され高度差に伴う温度差が33℃。

地表は気圧(気圧配置)によるから、天気で変わり、天気とともになくなってしまうもの。

これを「温暖化」と間違えているに過ぎない。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html#c44

[環境・自然・天文板6] 地球温暖化の太陽活動原因説 taked4700
45. 2019年7月17日 13:00:06 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[64]
「最初に温暖化ありき」で、温暖化してもらわないことには困るのか、「IPCC報告書」などに出てくる「異常気象」の99.99%は、「偏西風の大蛇行」など大気の大循環の異常時などによる日常の気象現象。


欧州だとか、アラスカだとか、グリーランドだとか‥、全球ではなく、特定局部地域の地上の典型的事象で、たかだか数か月もしたら消え去るようなものでしょう。

日常の天気を「温暖化」と煽ってるようで、結局「永久機関」である実在しない「温室効果」(再放射)なるものによるものではありません。・・


 たとえば2005年ヨーロッパの熱波のようなものです。

これは「偏西風の大蛇行」によって運ばれた「熱帯地域」の高温の大気が停滞(ブロッキング)して「ブロッキング高気圧」ができます。

 高気圧ができると、さらに温度が上昇します。(ボイル・シャルルの法則)

 さらに「フェーン現象」が重なったりするのです。

 「フェーン現象」は同断熱圧縮によって、同法則によって、コンプレッサーのタンクのように高温となるのです。これで40℃近くになります。

つまり放射どうこうではなくて、すべて地球上の大気の熱移動(対流)および気圧の上昇によるものです。

 朝日一面には、「CO2が経済まわす 排出権取引 膨らむ市場」とあり、「カモにされる日本 排出権購入額、兆単位に?」 「日本政府や日本企業が二酸化炭素(CO2)排出権を世界中で買い集めている。

すべては「キョウト」のために。」・・とあるとおりの状況になっているのです。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html#c45

[環境・自然・天文板6] 地球温暖化の太陽活動原因説 taked4700
46. 2019年7月17日 22:16:02 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[65]
☆科学による[温室効果]の否定!・・「オレゴン申請・1998年Oregon Petition」‥

本文に

>ところが IPCCの結論に賛成しない人々もいる。たとえばアメリカのブッシュ政権は、 IPCCの結論に賛成せず、従って京都議定書も批准していない。

米国は2016年にパリ協定に参加後、2017年6月に離脱したが、アメリカは京都議定書からも離脱している。

「オレゴン申請・1998年Oregon Petition」とは、ブッシュ政権下、二酸化炭素地球温暖化に異論を唱えるアメリカの科学者17、600名が署名したもの。

オレゴン科学医学研究所(OISM)によって編成された「京都議定書」に反対する請願で、物理学者のフレデリック・ザイツ(元全米科学アカデミー所長)が、この陳情を支持するカバーレターを記述している。

これによって、ブッシュ政権は「京都議定書」を離脱。オレゴン申請だけでなく、ほかにもたくさんある。

「オレゴン申請・1998年Oregon Petition」
 詳細は以下参照。

・Oregon Petition       
 h ttp://en.wikipedia.org/wiki/Oregon_Petition
 h ttp://www.oism.org/pproject/

・Heidelberg Appeal  
 h ttp://en.wikipedia.org/wiki/Heidelberg_Appeal

>関連事項については以下参照:
阿修羅> 環境・自然・天文板6 >
2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択
www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html

>拡散希望!

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html#c46

[環境・自然・天文板6] 地球温暖化の太陽活動原因説 taked4700
47. 2019年7月18日 21:48:47 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[66]
簡単に「地球の気温」というけど、『地球の平均気温』は、いわゆる『世界の平均気温』ではありません。「用語」(の定義)が重要です。

『地球の平均気温』:−18℃@5500m/500hP

 「人工衛星」による遠隔測定が可能になって始めて『地球の平均気温』@5500mは可能になったといえるでしょう。(100年前からまともに測れるわけがないということがお分かりのことと思います。)


 「人工衛星」によるリモートセンシングにも「精度」はあるが、今のところ「地球の平均気温測定」を、正確に適切に測っているのはこれ以外にはないといえるでしょう。

 アメリカの「人工衛星」からの観測によると、1997年以降だが、上下はあるものの、横ばいで上昇はしていないそうです。
 
つまり、人類の誰一人も「『地球の平均気温』が上昇している」というデータを示しているわけではないのです。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html#c47

[環境・自然・天文板6] 地球温暖化の太陽活動原因説 taked4700
48. 2019年7月19日 22:55:46 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[67]
>>47

本文

>>
1) この 100年程度で地球の平均気温は大幅に上昇しているか。つまり地
球温暖化現象は本当に存在しているか。
2) 地球が近年、温暖化しているとしても、その原因は、人間活動に基づ
いて発生した二酸化炭素などの温暖化ガスか?
3) 地球が今後 100年程度で数度 C温暖化したとして、それが人類に取っ
て有害か?


>1 について・・

簡単に「地球の気温」というけど、『地球の平均気温』は、いわゆる『世界の平均気温』ではありません。「用語」(の定義)が重要です。

『地球の平均気温』:−18℃@5500m/500hP
 「人工衛星」による遠隔測定が可能になって始めて『地球の平均気温』@5500mは可能になったといえるでしょう。(100年前からまともに測れるわけがないということがお分かりのことと思います。)

>2について

この部分は、気圧による高度差5500mに対する温度差33℃。(ボイル。シャルルの法則)


>3について
 地表の気温は>地表の気圧配置による天気の変化によって変わり、気圧配置が元の正常状態になったら消失、何ら問題ない。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html#c48

[環境・自然・天文板6] 地球温暖化の太陽活動原因説 taked4700
49. 2019年7月20日 19:57:25 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[68]
惑星・地球には二つのエネルギーがあるのです。


一つは太陽エネルギー(熱Q)です。

いわゆる「温室効果ガス」と言っているのは実在するものではないが、太陽熱Q,それを「再」という言葉で「二度」起こすという言葉のトリックです。

地上は太陽熱Qそのものではない、気圧(仕事W)によるのです。

気圧(仕事W)=熱エネルギー=温度上昇
(熱力学第一法則/ボイル・シャルル法則/断熱圧縮)


北極でも南極でも、太陽熱Qとは関係なく、気圧Wの変化で温度変化はします。

地球は宇宙から見ると、人工衛星から見ると氷の惑星です。


これが地球の真の姿です。

地表で生活できるのも、みな気圧Wのおかげです。

「温室効果」と言ってるのは、気圧Pよる=昇温効果T(33℃)のことです。


PV=nRT


×温室効果 = 〇質量効果by大気


さらにこれに気圧は天気によって変わるものです。


地上の温度変化は気圧、天気によるもの。

天気は原因が消失することによって自然に帰るもの。


全て惑星は二つのエネルギーを持つのです。

気圧Wがないから「温室効果」なる

舌先三寸のエネルギー(第二種永久機関)を発明?したのです。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html#c49

[環境・自然・天文板6] 地球温暖化の太陽活動原因説 taked4700
50. 2019年7月20日 22:39:54 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[69]
>>40

永久機関

ある要件を満たすものは、実験するまでもない学問的に決して存在できないことを証明することが可能です。

それが熱力学で、要件を満たすものは実在できないものとされる「永久機関」と呼ばれるもの。

なお、熱の一切の挙動(熱力学)は一切のモノに関係しない。(重要!)

それが何でできているかとか、原子が、分子が、濃度が等に関係しない。

つまり一切の「化学」に関係しないのです。(重要)

化学、物理化学、地球化学、大気化学,分光化学・・・・


永久機関とは、永久に仕事をし続けることができるという、架空の動力機関。

エネルギーの供給を受けないで仕事をし続ける機械を第1種永久機関といい、ただ一つの熱源から熱(量)を吸収して、これをそのまま外部への仕事に変え続ける機械を第二種永久機関という。

この両者をまとめて永久機関という。

「第二種永久機関」とは、いわば「エネルギーの完全なリサイクル」を行う装置のこと。

エネルギーのリサイクル=低温で高温を加熱すること=は不能。

これを熱力学第二法則【自然現象の不可逆性】(覆水盆に還らず)という。

「再放射」(「温室効果・ガス」)・・「気候変動枠組み条約」第一条 定義5・・とは、

まさしく太陽放射を【リサイクル(再放射)】するという口先トリックで、エネルギー実態がなく自然界に決して存在できないものです。

より正確な定義は次の様になる。・・

第二種永久機関とは、一つの熱源から熱をとってこれを仕事に変える以外に、(外界に何の変化も残さずに)周期的に働く機関のことである。


「二酸化炭素地球温暖化」を信奉されている皆様には、ぜひ「熱力学」と、
「地球物理」(「地球化学」にあらず)をよく勉強していただきたいものです。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html#c50

[環境・自然・天文板6] 地球温暖化の太陽活動原因説 taked4700
51. 2019年7月21日 18:18:19 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[70]
本文
>つぎに私の目を引いたのは、物理学会誌に掲載された槌回敦氏の論文で
ある。

そこでは近年の平均気温と一酸化炭素の変化の関係を示したキーリ
ングのグラフを示し、まず気温が上昇してから二酸化炭素量が増えていることを主張した。
つまり二酸化炭素が気温上昇の原因ではなく結果だとい
うのである。槌田氏は個性の強い研究渚として毀誉褒貶があり、氏の主張
をそのまま信ずるわけにはいかないが、私は正直、ヘエーそんな考えもあ
るのだと思ってしまった。・・

米国の地球化学者、チャールズ・キーリング博士、ハワイのマウナ・ロア観測所で観測されたCO2月平均濃度のキーリング曲線とか二酸化炭素濃度観測で知らている。。ごくろうさまなことです。

でも、温室効果、二酸化炭素・濃度どうのこうのいうのは皆、化学由来の化学屋さん。

アレニュース、ティンダルにしてからが化学・物理化学屋です。

熱の挙動(熱力学)はモノによらないつまり一切の「化学」によらないのです。

せっかく苦労いて測っても、そもそも、そのものが何でできているのかとか、その原子は、分子はどう、濃度がどうこう等に一切関係しない。(重要!)

また二酸化炭素は水に溶け海洋に溶けていて大気と炭素交換している。そして、太陽熱と気圧によって、水循環に乗って地球上を循環しているのです。(炭素循環)ヘンリーの法則


まだ蒸気機関の時代、「永久機関」が幅を利かせた時代の遺物と言えましょう。

100年前、物理学者Woodによって、それ「温室効果」なるものは、とっくに否定されているのですが、まだ温室効果ガスなる永久機関が幅をきかせているのは異常。

キーリング〈地球化学〉、ハンセン(NASA 大気化学)・・いずれも「化学屋」さんです。

アレニュース、ティンダル、(化学・物理化学)
キーリング〈地球化学〉
ハンセン(NASA 大気化学)

思えば、化学屋さんは最初にモノありきですが、何を測っているのかわからないではいけない。

まず「地球物理学」」と「熱力学」を学ぶことは地球を論ずるうえで最低限の必須事項です。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html#c51

[環境・自然・天文板6] 地球温暖化の太陽活動原因説 taked4700
52. 2019年7月22日 08:32:02 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[71]
[ヘンリーの法則]とは、どういう法則なのか、気体は固体や液体ほどではありませんが溶媒に溶けます。

この気体の溶解度について温度と圧力との関係を表したものがヘンリーの法則です。

気体の溶解度は圧力を一定にすると、高温になればなるほど小さくなります。

つまり、気体は低温ほど溶け安く、高温では解けきれないものが大気中に出てくる。

ハワイ島など海洋に囲まれた小島で測るわけだから、ヘンリーの法則によって、高温によって解けきれず海から出た二酸化炭素を測ってる・・

それだけのことです。

このあまり意味のない測定で博士号をとったキーリング。

何を何の目的で?、
笑っちゃいますね!・・

二酸化炭素によって温度が上昇したわけではない。

気圧とそれによる天気によって海面の気温は変わる。

同じ温度の物体(大気)からは同じ温度の赤外線がでる、太陽のように。

地球創生のころ、金星のように高濃度の二酸化炭素は、水が生成され海ができたことにより、ヘンリーの法則で海洋に溶けた二酸化炭素は、大気と炭素交換し、多くは炭酸化合物として存在。

また水循環に乗って地球上を、海、大気、地中、川と循環している(炭素循環)。

雨が弱酸性なのは炭酸ができていることによる。

炭素循環の証拠です。


二酸化炭素は植物の成長に不可欠なだけでなく、生物の呼吸に必要、だが3%を超えると致死に至る。

二酸化炭素は
炭素交換・炭素循環という自然の摂理によって、濃度はほぼ一定に保たれている。(ホメオスタシス・エントロピー増大の法則)


いろいろ煽るものもあるようですが、そもそも「温室効果ガス」などというものがあるわけではありません。(熱力学第二法則・エントロピー増大の法則)


人為で自然をコントロールするなどということが意味を持つことではありません。

なぜ「人為」か、それは自然には「課金」(ビジネス)できないから・・


ご安心あれ。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html#c52

[環境・自然・天文板6] 地球温暖化の太陽活動原因説 taked4700
53. 2019年7月23日 09:49:30 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[72]
>>51

>思えば、化学屋さんは最初にモノありきですが、何を測っているのかわからないではいけない。

まず「地球物理学」と「熱力学」を学ぶことは地球を論ずるうえで最低限の必須事項
です。

・・・・・

今、【地球温暖化」は大混乱状態。

いくら「二酸化炭素削減」とやらを「削減」しても、一向に変わらない。

それはそうでしょう、人類の誰一人、実際に二酸化炭素を含めて「削減」とかしている人などいない。

言葉のトリックに気ずくべきです。


「地球温暖化」と言っても、「地球」とは、『温暖化』とはが決まっているわけではない。

「定義」がないから好き勝手に間違ったことをしているのです。

「最初に温暖化ありき」といって、「温暖化屋さん」というべき、「温暖化」でめしを食ってるような人がたくさんいるようです。

環境屋さん、投資家、一部の化学屋さん、研究家、評論家等を含めて・・・

それ「温暖化」が本当となるためには、宇宙は太陽に近ずくほど、高度があがるほど気温が上昇しなければならない!。

一部の化学屋さん等を含めて「温暖化屋さん」は、空は太陽に近いから上空ほど高温だと思っていると思っているのでしょうか!!。


大気のない、真空で気圧のない宇宙は限りなく絶対零度に近い世界です。

したがって、太陽以外で空から惑星を温めるなどというのは荒唐無稽で宇宙に実在しない第二種永久機関。

自然現象はシンプルです。

ある一つの原理・原則によって動いている。

それが素粒子論から宇宙論までカバーする最も基本的な「熱力学」です。

それに「地球物理学」(地球化学にあらず)を加えて必須です。


■地球とは

地球(惑星)の要件とは・・
地球とは、《大気を含む全球》・・です。

地表の局地のことをいくら集めまわっても「地球」にならない。(重要!)


「世界」が地球ではない。

「世界の平均気温」とかおかしなのがあるが、それは「世界の電話番号」を集めて、その「平均」を求めるような、キーリングの二酸化炭素測定のような、何の価値もなければ、意味のないこと。


地球(惑星)の「表面」の要件とは   
放射平衡は物体の表面で成り立つ(シュテファン・ボルツマンの法則)。

つまり放射平衡点が《惑星の表面》(地表にあらず)

地球では放射平衡温度:−18℃@5500m/500hP

・・地球の表面@5500m、500hP気圧面に放射平衡温度:−18℃ がある。


惑星の対流圏においては、大気があって気圧によって、一定の気温減率で温度が下がる。(対流圏の鉛直温度構造)

地球・惑星の二酸化炭素温暖化を決定的に不可能にすること、それは


【対流圏の鉛直温度構造】なのです。


(詳しくは、ネットで検索してみてください。)


地球の対流圏(0−10,000m)では、100mあたり0.6℃

放射平衡点は5.500m上空なので、

地上では

    −18℃+33℃=15℃
 
気圧Pと大気の絶対温度Tとの間には《ボイル・シャルルの法則》が成り立つ。

気圧=温度

PV=nRT  気圧Pによって気温Tが変わる。(V:一定)


「二酸化炭素地球温暖化」の間違いは【地球の表面】(放射平衡点@5500m)が「地表」になってしまっていて、しっちゃかめっちゃかなこと!。


そのため、

ということではないはず、放射平衡温度と、地表の温度の差「33℃」の説明がつかず、しかたなく「温室効果」なる言葉のトリックを考え出したということでしょう。


■熱

熱の伝わり方

○エネルギーが伝わるためには「熱」が伝わることが必要。

熱が伝わるためには「温度差」(高→低)が必要。(熱力学第一法則・第二法則)


「熱」と「温度差」の概念が欠落したのが「二酸化炭素地球温暖」!。

・・・排熱の回収・リサイクル(再)は不可。(熱力学第二法則)・・ 再放射・温室効果

○熱は高温から低温へ一方向的に伝わる、逆はない。(熱力学第二法則・自然現象の不可逆性(覆水盆に還らず)・エントロピー増大の法則)

したがって、

空の低温で、それより高温の地表を温めること=温室効果・再放射=はすべての惑星で不可能(重要!)

「二酸化炭素地球温暖化」というのはこれら「科学の要件」を満たすものでないと断言される!。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html#c53

[環境・自然・天文板6] 地球温暖化の太陽活動原因説 taked4700
54. 2019年7月23日 10:08:25 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[73]
訂正:

地球の対流圏(0−11,000m)では、100mあたり0.6℃気温が降下する。

対流圏界面 11,000mとはジェット機に乗って下に見える雲海.。

このあたり、外気温は−50℃です。


ついでに、IPCCによると、いわゆる!。【再放射・放射強制力?】とやらがおきるのは対流圏界面というから−50℃。

これで地表を温める(温暖化)というのですから驚きです。

嘘というのがすぐわかるはずです。

放射エネルギーは距離の二乗に反比例して減少する。

もし本当ならすべてのエネルギーは不要となるでしょうね!。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html#c54

[環境・自然・天文板6] 地球温暖化の太陽活動原因説 taked4700
55. 2019年7月23日 19:29:54 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[74]
雲海を下に見るジェット旅客機は、1万3千メートル辺りを飛びます。

外気気温は−60℃、200hP。

旅客機客室内にこの大気を取り込みます。

さぞ大きな暖房機が必要と思うかもしれないが、暖房ではなく冷房しています。

大気を取り込むにあたって、そのままでは呼吸困難となるので、800hPまで圧縮する。圧縮するだけで30℃近くなるので冷房するのです。


地球は5500m上空、500hP、放射平衡点に漂う飛行機と思えばよいです。

その室内は地上で、外気より高く、気圧が1000hPなので、地上は33℃高い平均15℃というわけです。


「二酸化炭素地球温暖化」なるものは、この「気圧」、つまり大気及び質量による重力場の欠落した、そもそも人類の住めない欠陥論。

そもそも大気もそれによる気圧もない、よって「気象現象」も起こりえない、無い無いずくしの欠陥論と言えますね。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html#c55

[環境・自然・天文板6] 地球温暖化の太陽活動原因説 taked4700
56. 2019年7月24日 08:30:16 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[75]
「京都議定書」に定める、いわゆる「排出権取引」(日本政府はなぜか「排出量取引」と呼ぶと決めた)というものも、本質は、金融工学(高度な数理的モデルを使った人騙しの投資技術)を駆使して築き上げたデリバティブ( 金融派生商品、元々が「似せもの」の意味)の一種です。

「パリ協定に8200兆円必要」などというのは、そういうことです。

金融市場(排出権市場)投資のことなのです。

「二酸化炭素地球温暖化」の「二酸化炭素」「排出・削減」などは、空にあるのではなく、「金融派生商品」(デリバティブ)ということができます。

空にあるものではない、サブプライムローン危機と似て、巧妙に証券化された金融派生商品取引。


「排出削減」など意味不明ですが、人類の誰一人、「二酸化炭素」の「削減」など本当にしているわけではないのです。(もし本当にしている方がいたら、名乗り出てもらたいもの)


「人為の温暖化」(国際連合気候変動枠組み条約)の「ビジネスモデル」を定めたものが、日本が議長国となった「京都議定書」そのものです。


【人為】とは自然・空には課金(取引)できないから。


ビジネスモデル(シナリオ)では、排出オーバーが前提だから、「温暖化」してもらわないことには困る・・排出権使用が動かない。

これがビジネスモデルの基本なのです。


参考までに、2007年8月にサブプライムローン危機によるアメリカの金融市場の破綻はこの【デリバティブ】によるものといえる。

サブプライムローン問題が米国内に留まらなかったのは、複数のサブプライムローン等を担保にした住宅ローン担保証券(RMBS)を作り、「債権」を分割・証券化(債務担保証券(CDO))して売り出すなど、

【デリバティブ】を駆使して組成した「ハイリスク・ハイリターン商品の破綻による。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html#c56

[環境・自然・天文板6] 地球温暖化の太陽活動原因説 taked4700
57. 2019年7月24日 08:38:04 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[76]
訂正
ビジネスモデル(シナリオ)では、排出オーバーが前提だから、「温暖化」してもらわないことには困る・・「排出権市場」が動かない。

>関連事項については以下参照:
阿修羅> 環境・自然・天文板6 >
2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択
www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html
>拡散希望!
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html#c57

[環境・自然・天文板6] 地球温暖化の太陽活動原因説 taked4700
58. 2019年7月25日 09:24:02 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[77]
科学である要件をみたせない、『二酸化炭素地球温暖化論』・・・

「二酸化炭素」というのは、「二酸化炭素」なるクレジッドを売買する難解な二酸化炭素ビジネス〈二酸化炭素デリバティブ〉そのものの《ツール》であるにすぎない。

それ以上のものとは到底考えられない。

金儲けのツールに過ぎない「二酸化炭素」

二酸化炭素とは今や「仮想通貨」でもあります。

空にあるのではありません。

「二酸化炭素」というのは「エネルギー」という人間の生活および経済に不可欠なものを人質に取った巧妙な二酸化炭素ビジネス〈二酸化炭素デリバティブ〉のツールです。


よく考えたものだと感心してしまいますね。

ただし、熱の挙動は二酸化炭素等を含めて、一切のモノmaterialに関係するものではありません(重要!)。

決定的な間違いは、太陽に依る最高到達温度である「放射平衡温度」を、「温室効果」というエネルギ―実態の無い言葉のトリックによって地表近辺温度のが越えてしまう「第一種永久機関」です。(実際は大気の気圧にょる断熱圧縮。・・・ ボイル・シャルルの法則)

  これは大気がないつまり「気圧」がないことに他ならないもの。

「二酸化炭素地球温暖化論」では、「放射平衡温度」(−18℃)とは、大気が無い場合であって、実際(大気あり)の場合の地表の実測値との差(33℃)を「温室効果」としているのだ。

大気がある場合だとか、ない場合だとか,わけのわからないこと。大気という重大なこと、地球というものを訳も分からずビジネスのために弄んでいる、そう思いませんか。

それが「第二種永久機関」、その名を「二酸化炭素地球温暖化」という。

しかも、二酸化炭素と言ってるのに拘わらず、その二酸化炭素等に一切関係なく、ただその差33℃を「温室効果」としている点だ。

つまり、「二酸化炭素地球温暖化論」とは惑星に全然大気が無いこと。

生命も存在できない、異常気象と言いながら「気象現象」すら起こりえない!。荒唐無稽の世界なのだ。

つまり肝心の「温室効果・ガス」の説明がどうしてもつかないのだ。

そんないい加減なものがまともであるはずがありません、本当であるはずがないではありませんか。


「放射平衡温度」と「地表」の温度が違うのは「場所」(高度)が違うのだ!!。5500mも上空。

二酸化炭素地球温暖化の間違いは「地球の表面」が【地表】なのです。

総ての惑星には「質量」があるため重力場(引力)で大気がある。

大気があるため大気と地表との間には熱交換があり対流が起こって放射平衡点つまり惑星の表面は大気中にずれるのだ。

地球の場合、放射平衡点は対流圏11、000mのちょうど半分5500m上空、金星では72km上空である。地上ではないのだ。

地表がそれより高温になるのは、放射平衡点と地表との間の「高度差」に伴う気圧差にほかならないのです。(ボイル・シャルルの法則)

至極簡単!、高度が違うのです!!。


「地球の表面」と「地表」の区別がつかないことによるのです。


  たとえば金星では高度差が72km、地球で5500mもあるのです。
二酸化炭素地球温暖化論に於いては、この至極簡単な説明ができていないために、苦し紛れに「温室効果」という「第二種永久機関論」がでてくるのでしょう。
言い方を変えれば、「二酸化炭素」という人間活動の「人質」が取れてしまう。
この人質・ツールを駆使したもの、それが「二酸化炭素ビジネス」なのです。
そのための市場〈非出権市場・カーボンマーケット)が実在し、金融派生商品(デリバティブ)である、カーボン排出権、カーボンオフセット、グリーン電力・・等
各種金融商品が売買されているのです。いずれのカーボンとは証券です。
ビジネスにとって(地球温暖化by温室効果ガス)が不可欠ということなのです。
しかし、一言で吹っ飛んでしまうことに、早く気ずくべきです。
これは、1997年12月の「京都議定書」採択の前、トロント会議〈1988)でスキームが決められ、日本は嵌められることになったのでしょう。
この欺瞞スキームで日本一国だけがペナルティのある「削減義務」を課され、毎年毎年数兆円がロシア、中国、ヨーロッパ・・等に貢がされているのです。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html#c58

[環境・自然・天文板6] 地球温暖化の太陽活動原因説 taked4700
59. 2019年7月26日 23:17:35 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[78]
>>55

>「二酸化炭素地球温暖化」なるものは、この「気圧」、つまり大気及び質量による重力場の欠落した、そもそも人類の住めない欠陥論。
そもそも大気もそれによる気圧もない、よって「気象現象」も起こりえない、無い無いずくしの欠陥論と言えますね。


『二酸化炭素地球温暖化』については、単純化すれば、極めて分かりやすい欠陥による。

つまり、あるべきものが欠落してて、自然界に実在しないものが存在して、それが主体になっている。


▼無いもの・・

 大気、気圧、重力場(引力)

 エネルギー、熱、温度差


▼有るもの・・

 温室効果・ガス

いうところの『温暖化』とは、太陽から受けることができるできる最高到達温度である放射平衡温度を地上でオーバーしてしまうこと。


それがどこから来るのか説明できないでいる。

その相当@【エネルギー】がなければ、同時にA【温度差】がなければ【熱】も伝わらないはずなのに。。


言葉のトリック(再放射)であって、その熱力学的根拠を誰も示しきれていない。(第一種・第二種永久機関)


その一点に「二酸化炭素地球温暖化」の逃れられない非科学性(嘘)がある。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html#c59

[環境・自然・天文板6] 熱波続きパリで42度超 観測史上最高 ピノキ
3. 2019年8月06日 21:24:54 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[79]
基本的に共通的な記事ですので、まずここの「地球温暖化の太陽活動原因説」
h ttp://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html
のコメントの30以降参照。


「最初に温暖化ありき」で、温暖化してもらわないことには困るのか、「IPCC報告書」などに出てくる「異常気象」の99.99%は、「偏西風の大蛇行」など大気の大循環の異常時などによる日常の気象現象のことです。

欧州だとか、アラスカだとか、グリーランドだとか‥、大気を含む全球あますところなくではなく、特定局部地域の地上の典型的事象で、しかもたかだか数か月もしたら消え去るようなものでしょう。

日常の天気を「温暖化」と煽ってるようで、結局「永久機関」である実在しない「温室効果」(再放射)なるものによるものではありません。・・

 たとえば2005年ヨーロッパの熱波のようなものです。

これは「偏西風の大蛇行」によって運ばれた「熱帯地域」の高温の大気が停滞(ブロッキング)して「ブロッキング高気圧」ができます。

 高気圧ができると、さらに温度が上昇します。(ボイル・シャルルの法則)

 さらに「フェーン現象」が重なったりするのです。

 「フェーン現象」は同断熱圧縮によって、同法則によって、コンプレッサーのタンクのように高温となるのです。これで40℃近くになります。

つまり放射どうこうではなくて、すべて地球上の大気の熱移動(対流)および気圧の上昇によるものです。
 
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/752.html#c3

[環境・自然・天文板6] 熱波続きパリで42度超 観測史上最高 ピノキ
4. 2019年8月06日 22:16:38 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[80]
まずここの「地球温暖化の太陽活動原因説」
h ttp://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html
のコメントの30以降参照。


インド、グリーンランド、北極、、南極、欧州・・次から次えと「温暖化」が出てきます。


すべて、地上の話、地上のごく局地の話ですぐに消えてしまって次から次へ新しいのが出てくる。・・

これは、[大気の大循環]
が常に変わっているからです。

すぐ消えて、次から次に出てくるようなものが「温暖化」ではぜったいにないはず。

温暖化してもらわないことには困るそのような話であってはいけない。

「地球温暖化」とは、地上のことでは決してなく、大気を含めた「全球」でなければならない。

そして顕著なものであって、地球規模、数万年規模である。

地上のモノ、すぐ消えてしまうようなものは、気圧変化(気圧配置)に伴う日常の気象事象、つまり日常の「天気」「大地の恵み」の話であって、

熱力学第一法則における【A仕事W (気圧)】 によるもので、

太陽による【@熱 Q 】(太陽定数−→→放射平衡温度)によるものとは言えない。

地球は人間のためにあるのではない。

いかに人間がすんでいるのは地表とはいえ、地球(全球)の話に、地表だけしかでてこないのは、いかにもご都合主義の、金儲けのシナリオ。

地球を論ずるなら全球であって、その地球の表面(=放射平衡点。・・地表にあらず。)における気温=放射平衡温度@5500m/500hPで論じな
い限り、まったく意味をなさない。

>関連事項については併せて以も参照:

阿修羅> 環境・自然・天文板6 >
2040年に1・5度上昇の恐れ IPCCが温暖化報告書   IPCCが温暖化影響の特別報告書を採択
www.asyura2.com/15/nature6/msg/676.html

>拡散希望!

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/752.html#c4

[環境・自然・天文板6] 世界の7月気温、史上最高に匹敵 国連事務総長が警告 ピノキ
2. 2019年8月07日 08:15:30 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[81]

▽簡単に「地球の気温」というけど、『地球の平均気温』は、いわゆる『世界の平均気温』ではありません。

「用語」(の定義)が重要です。

「地球」とは = @大気を含む、A「全球」です。(重要!)


「地球の表面」と「地表」は違います。

大違いです。

「地球の平均気温」は地球の表面@5500m/500hPの気温のことです。

『地球の平均気温』:−18℃@5500m/500hP


対流圏中層5500m上空、地球の放射平衡点の気温のことです。

地表近辺の気温(いわゆる「世界の平均気温」)はいくら集めても地球の平均気温にはならない。

場所が放射平衡してないのです。

 「人工衛星」による遠隔測定が可能になって始めて『地球の平均気温』@5500mは可能になったといえるでしょう。

(100年前からまともに測れるわけがないということがお分かりのことと思います。)

地球は人間のためにあるのではない!!。

いかに人間がすんでいるのは地表とはいえ、地球(全球)の話に、地表だけしかでてこないのは、いかにもご都合主義の、金儲けのシナリオ。


地球を論ずるなら大気を含む全球であって、その地球の表面(=放射平衡点。・・地表にあらず。)における気温=放射平衡温度@5500m/500hPで論じな
い限り、まったく意味をなさない。


大気もない「二酸化炭素地球温暖化」の地球、そこは人類・生物の生きられない、「異常気象」どころか気象現象すらも起こりえない静寂の死の世界です。

 「人工衛星」によるリモートセンシングにも「精度」はあるが、今のところ「地球の平均気温」測定を、同時・正確に適切に測っているのはこれ以外にはないといえるでしょう。

「世界の平均気温?」だなんて、実際に測っているわけではないのだが、世界の電話番号の平均を求めるようなもの、何の意味もなければ価値もないもの。

そんな意味のないものに無駄なリソースをかけるバカらしさ!.

 アメリカの「人工衛星」からの観測によるオレゴン大学の研究によると、1997年以降だが、上下はあるものの、横ばいで上昇はしていないという。

「地球」のはずが、いつの間にか「世界」になってしまう、そんないいかげんな意味のない無駄なことは即刻やめるべきだ。


>拡散希望!


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/756.html#c2

[環境・自然・天文板6] 熱波続きパリで42度超 観測史上最高 ピノキ
5. 2019年8月07日 12:19:22 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[82]
今回も、欧州とアフリカと・サハラ砂漠が一体で「偏西風の大蛇行」の蛇行帯に飲み込まれものて長期停滞(ブロッキング)したもの。


高気圧の高温(ボイル・シャルルの法則/断熱圧縮)と、サハラ砂漠の高温大気が流入したことで、40℃を超える高温が続いたもの。

ごくあたりまえの気象現象で、この気圧配置がする。こう偏西風の蛇行の変化で消滅すれば、高温も消失する。


こういうことは、繰り返し起こりえるもの。


対流とボイル・シャルルの法則による。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/752.html#c5

[環境・自然・天文板6] 熱波続きパリで42度超 観測史上最高 ピノキ
6. 2019年8月07日 22:27:21 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[83]
地球とは大気を含む全球です。
地球には対流圏と言ってほとんどの大気をもつ対流圏がありります。

1万1千メートルまで、飛行機に乗って下に見える雲海がそれです。

地球の表面つまり、地球の放射平衡点(地球の平均気温)は、このちょうど半分@5500m下、地表から5500m上空にあります。

ここ、地球の放射平衡温度つまり地球の平均気温は:−18℃@5500m/500hPです。

地球は球体のため地表においては100℃を超える著しい温度差があります。


でも、地表における平均気温は15℃になります。

気温の高いところ、低いところがあるが、平均すると一定15℃になります。

地表が放射平衡点より33℃高いのは大気の気圧によりる温度差33℃です。(熱力学第一法則/ボイル・シャルルの法則/断熱圧縮)


地表では100℃を超える温度差があります。

大気の大循環によって、この高温大気・低温大気が移動(対流)します。

気圧の変動と、この熱移動(対流)が地域によって猛暑だったり、極寒
だったりするのはこのためです。


大気は、その温度差を中和安定するように動くのです。

これを熱力学第二法則/エントロピー増大の法則といいます。


温度差が中和し安定すると、終了します。

自然の安定機能(ホメオスタシス・エントロピー増大の法則)という。


自然のエントロピー増大の過程、それを「気象」というのです。


異常気象を含めて気象とは地球大気の安定機能です。


地球が人間のためにあるのではありません。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/752.html#c6

[環境・自然・天文板6] 熱波続きパリで42度超 観測史上最高 ピノキ
8. 2019年8月08日 07:41:54 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[84]
一般に太陽の照射角度の高いところ、つまり赤道付近が高温、照射角度の低いところ、つまり南北両極・シベリアなどは低くなります。


一定の太陽の恵みを狭い面積で受けるか、広い面積で受けるかの違いです。


太陽は、宇宙・真空の
〜絶対零度(3k、−270℃)から−18℃まで252℃加熱しています。

−18℃から15℃まで地表では33℃は太陽ではなく、気圧が担当します。

自転車の空気入れと同じですね。(断熱圧縮/ボイル・シャルルの法則  PV=nRT)


大気の温度つあり気温は、大気の圧力、つまり気圧によって大きくなります。

気圧には天候、高度、フェーン現象などで大きく変わります。

ある温度の物体は、その温度に応じた赤外線(熱線)が放出されます。

南北両極でも気圧(気象等)によって、気温は上がります。

これまでの最高気温はイラクのバスラの45℃。

最低は南極の−85℃あたり。

時期や場所は違うが、100℃を超える温度差が常に生じているのです。

大気は、地球は、この温度差を中和すべく、高温から低温に向かって動くのです。


サハラ砂漠の高温大気を、それより低温のヨーロッパに移動させて中和安定させているのです。


台風も同じで、熱帯付近の高温大気と水を中緯度帯に移動中和させているのです。

昔から日本ではたくさんの災害でたくさんの人が亡くなりましたが、同時に天の恵みといっていました。


その過程を総称して「気象」というのですね。


気象とは異常気象を含めて水を含め大気の自動制御をしているわけです。

地球の安定機能(ホメオスタシス)で、これなしに人類も生物もないですね。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/752.html#c8

[環境・自然・天文板6] 熱波続きパリで42度超 観測史上最高 ピノキ
9. 2019年8月09日 23:21:26 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[85]
自然はシンプルです。惑星地球には温度の高いところ低いところがあります、でもその総和は一定。

北半球が寒い時、南半球は熱い、北半球が暑い時は、南半球は寒い。


熱の偏在があるから熱いところ寒いところが生じるのです。

「世界の平均気温が上がってる」・・嘘です。世界の平均気温というのも嘘ったらしいおだが、全然、その温度をいわない。偏差の話だけ。


測ってるってわけでもないようだ。

暑いところだけでなく、寒いところもあるわけだから、本当に全部測ったら、ある一定温になるはず。

地球の地表の平均気温は15℃になるはずです。

測るのも大変、同時に全て測定しなければならないし、意味もない。

世界の電話番号の平均を求めるようなもの。


「世界の平均気温」??なるものが上昇してるって、測っていないことを、それが嘘であることを証明してるようなものです。

北極も南極も、シベリアも、サワラ砂漠も、モンゴルも、海上も・・、地球のあらゆる場所・・すべてを同時に測定してないのに「世界の平均気温」などよく言えたものだと思いませんか!?。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/752.html#c9

[環境・自然・天文板6] 熱波続きパリで42度超 観測史上最高 ピノキ
11. 2019年8月12日 09:49:20 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[86]
そのとおり、どこがどれだけ熱くなってるのかわかりませんし、そういう予測の方程式も
一切存在しません。

そういうのは嘘です。

つまり、地表の気温は天気、つまり日常の気圧配置と、偏西風の蛇行、北極振動、南極振動・など大気の大循環による対流等で常時変わってくるものなので、何年後の気温など予測はできないし、何の意味もありませんね。


また、地表でも全球を平均すれば一定になる。〈地球物理学)

平均 15℃になるはずです。


太陽から地球が受ける最高到達温度
(放射平衡温度・シュテファン・ボルウマンの法則)
 −18℃@5500m/500hP

地表の気温 

 放射平衡点〈地球の表面)と地表の高度差5500mに伴う気圧差=温度差・・ 15℃

 (熱力学第一法則/ボイル・シャルルの法則)


0.6℃/100m × 5500m=33℃

−18℃+33℃=15℃

【放射平衡温度】@5500mが変わらない限り、地表は平均すれば33℃高い15℃になるはずです。

いえることは、放射平衡温度が変われば地球すべて(全球)、対流圏(0−11000m)の大気を含めて、地表、海上を含めて変わります。

これが、地球温暖化:寒冷化です。

IPCCだとかNASAの報告などをみても、「温度」を出しているわけではないですね。
温度ではなく、その「偏差」です。

偏差は温度ではありませんね。


気温の測定も昔と変わってきています。

昔は、きれいな広い芝生の上に百葉箱という風が通り、光を反射する白い箱に入れ、1,5mで測定。

今は、駐車場の上に除草シートをしいて、金属製遠隔測定装置(ファン付き)で測っているのが多いので、
昔より高くでるようです。

たとえば埼玉・熊谷のは消防署の裏の駐車場のこれで、そばに国道が走っていて排気ガスでいっぱい。

熊谷が高いのはこのためともいわれます。

遠隔測定だから、全国に同じようなところもたくさんあるという。

どうしても、0.5〜1℃位高くでてしまうこともあるよう。


場所というか、その年の代表温度ではなく、本当の局地の気温を、首をかしげるような、訳も分からないやり方で測ってるところもすくなくない出で見てみると面白い。

特に都市は、最近ビルなどの影響で海風の有無など「ヒートアイランド現象」の影響を強く受けているようです。


気温の測定は非常に難しい。

そして、温度測定の大前提は「平衡」です。

ちきゅの平衡点は上空@5500mです。

地表は平衡しているわけではないから、天気で大きく変動します。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/752.html#c11

[環境・自然・天文板6] 熱波続きパリで42度超 観測史上最高 ピノキ
15. 2019年8月12日 21:35:00 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[87]
【地球】とは大気を含む全球故、地表はいくら集めても、「地球の平均気温」にはなりえないわけ。


地球の平均気温とは【放射平衡温度】です。

【放射平衡温度】=−18℃@5500m


地球は金星と同じく氷の惑星で、
地表の気温をいくら集めても、地球の平均気温にはなりませんね。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/752.html#c15

[環境・自然・天文板6] 熱波続きパリで42度超 観測史上最高 ピノキ
18. 2019年8月13日 08:45:36 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[88]
>>16さん

>地表面がどんなに高温になろうと、大気中のどこかでは冷えている所があるはずだと

その通りですね!
地球というのは大気を含みますからね!。
(気温とは大気の温度のこと。大気は上空と対流、伝導、熱伝達でつながっている。)

大気なしに人も生物もなく、もちろん気象もない。

飛行機を乗ると、すぐ雲に入り、次に雲を抜け、下界に雲海が望めます。

ジェット機は1万2、3千メートルを飛行し、下界の雲海が1万1千メートル、対流圏界面です。

飛行機に乗ると中間5千5百メートルが地球の表面。
つまり放射平衡点。太陽放射(地球の太陽定数)によって決まるところ。
ここが地球の平均気温となる。(−18℃)

この上空(−18℃)が変化すると必ず地表も33℃高く表れ変わる。


つまり、上空が変わると、それにより必ず下界が変わるが、下界(地表、天気で変わる)が変わっても上空(放射平衡温度、太陽放射でかわる)が変わるわけではないから。

この上空対流圏中層の気温の平均を測定できるようになったのは、人工衛星ができて(1979年)からです。


>>17さん


昔の地球物理学の本にはそうなっていますが、地球温暖化というのは、ミランコビッチサイクルによって、地球の太陽周回軌道に変化があって、太陽からの平均距離が変わってしまうことによるもので、地球が受けれる太陽放射(太陽定数)が変わって、放射平衡温度がかわることとあります。
これは10万年サイクルといわれます。軌道の変化なので、簡単に元に戻ることはない。

だから「・・化」なのですが、地表は太陽ではなく、主に気圧(気圧配置=天気図)の変化であって、すぐ元に戻ってしまう一時的なものなので、数週間せいぜい数か月なので、「・・化」は適当でないと思います。


むしろ地上の場合は、天の恩恵ととらえたほうがいいと思います。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/752.html#c18

[環境・自然・天文板6] 観測史上最大12,500,000,000トンの氷が一日で融解 グリーンランド ピノキ
2. 2019年8月16日 12:11:31 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[89]
ここ以外に、ここの「熱波続きパリで42℃越え、史上最高」を参照ください。


ここには「融解」とあるが、本当に「融解」なのでしょうか。


「融解」と「崩壊」では大違いです。


グリーンランドは北極圏最大の島、氷河もある。

氷河とは山で必ず崩れもの「崩落」するもの。

南極も、氷床が多すぎて、陸地を追われた氷床は海に突き出た片持ち梁の氷床となって、同じく「力学的」に支えきれず「崩落」するもの。


一旦、崩れて崩落すると、熱容量が小さくなって一層崩れやすくなるもの。

また、北大西洋海流(暖流)と言って、イギリスなど,ヨーロッパ北西部が北海道よりも緯度が高いのに温暖なのは,暖流の北 大西洋海流と偏西風の影響を受けるからです。

ヨーロッパ北西部は,偏西風が暖流の上の暖かい空気を大陸に運ぶため,緯度が高いわりに温暖な気候なのです。


北大西洋では、北大西洋海流(暖流)が北極海まで北上するた南半球から北大西洋へ流れる。

…(AMOC、大西洋南北鉛直循環)は、相当量の熱エネルギーを運搬する大きな海流で、大西洋の上層には暖かい海水が北向きに流れ、冷たい海洋深層水が南向きに流れます。

AMOCの流れが強くなると、海洋内に大きな熱勾配が生まれ、北半球各地の気流や気候、海面水位などに大きな影響を与えるといわれています。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/760.html#c2

[環境・自然・天文板6] 観測史上最大12,500,000,000トンの氷が一日で融解 グリーンランド ピノキ
4. 2019年8月16日 20:29:30 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[90]
「氷河」(glacier)とは、山地では重力、平坦な大陸では氷の重さによる圧力によって塑性流動する、巨大な氷の塊である。(定義)

氷河とは字のごとく氷の河のこと。

河のごとく、常に流れて輪廻しているもの故、ご心配ご無用!。

永久に氷があるのではなく崩壊:融解し、また形成されてゆくもの。

厚さ3000mもあるものなので、そのくらいでは殆ど影響しない。.

2008年5月に、西グリーンランドのイルリサット氷河が分離する瞬間を捉えた映像がある。

観測史上最大規模の歴史的な崩壊は最大の崩壊としてギネスブックに登録されている。

およそ75分間に渡り、約4.8キロに及ぶ氷河が分離(崩壊)され、海へと飲み込まれていきました。

氷河は全長914メートル、水面に顔を出しているのは90〜120メートルほど。このようなものでしょう。

また、「Science Advances」によると、 グリーンランド北西部のハイアワサ氷河の下に隕石の衝突による巨大なクレーターが見つかったという。


大自然の数十万年続く現象で、地球のごくごく小さな、すばらしい自然現象です。


これが地球です。


自然は安定する方向に作用するのです。

エントロピー増大の法則です。


ご心配ご無用!。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/760.html#c4

[環境・自然・天文板6] 観測史上最大12,500,000,000トンの氷が一日で融解 グリーンランド ピノキ
6. 2019年8月16日 21:26:28 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[91]
>>4

(参考)

グリーンランドに異変。国内最大の氷河が融け大きな池が観察される

2019年5月11日 09:30 0
h ttps://www.excite.co.jp/news/articl e/Karapaia_52274186/

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/760.html#c6

[環境・自然・天文板6] 観測史上最大12,500,000,000トンの氷が一日で融解 グリーンランド ピノキ
7. 2019年8月16日 21:56:09 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[92]
>>6
地鳴りとともに
氷の塊が裂けていく,
まるで、大木がきしみながら倒れていくような音から始まった分離は,やがて地鳴りに変わり、大木がきしみながら倒れていくような音から始まった分離は、やがて地鳴りに変わり、雷鳴の轟に似たごう音を残して、氷河は裂け回転をしながら海の中へと飲み込まれていきます。


崩落ということがわかります。

・・ちょうどテレビにでてくる南極の棚氷(一部海に追いやられた片持ち梁)崩落の映像のように・・音を立てて

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/760.html#c7

[環境・自然・天文板6] 観測史上最大12,500,000,000トンの氷が一日で融解 グリーンランド ピノキ
9. 2019年8月16日 22:05:47 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[93]
>>6

大木がきしみながら倒れていくような音から始まった分離は、やがて地鳴りに変わり、雷鳴の轟に似たごう音を残して、氷河は裂け・・・



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/760.html#c9

[環境・自然・天文板6] 観測史上最大12,500,000,000トンの氷が一日で融解 グリーンランド ピノキ
12. 2019年8月17日 18:57:09 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[94]
昔、昭和38年(1968)に新潟中心に三・八豪雪というのがあった。

豪雪を排除すべく自衛隊出動、勇ましい軍艦マーチとともに、火炎放射器部隊が出動したのは有名な話。


でも、この大豪雪の前にお手上げだった。


あまりにも豪雪で手に負えない。

豪雪の熱容量が巨大で、逆に火炎が冷却される。


簡単に言うけど、厚さ3000mもある氷河・氷床の巨大な質量、それゆえの人智を超える熱容量。

北大西洋気流という暖流もあるが、小さなアスクリームが解けるのとは違う。

何十万年かけて作られたものが、せいぜい人体の温度位の熱エネルギーで、すぐ溶解してしまうなど荒唐無稽、考えにくいこと。

ただし、崩落を繰り返して質量が微細になれば別だが。


よく南極の氷が崩落する場面を溶けたかのようにいうが、それは、海に迫るまで氷床が多いということ。


そのため、「自然の安定機能」が働いて
、減らしているということ。


グリーンランドにも氷河がたくさんあり、何十万年かけて、次から次に形成されるのだろう。

古いのは崩落させて新陳代謝を測っているのだと理解できる。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/760.html#c12

[環境・自然・天文板6] 観測史上最大12,500,000,000トンの氷が一日で融解 グリーンランド ピノキ
13. 2019年8月18日 11:00:29 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[95]
地球温暖化論についてはまだ「温暖化」の実態といえる事象が何も出てこない。用語の使い方がおかしい。

テレビでよく出てくる「棚氷」(たなごおり、棚のように片持ち梁構造になった氷)が崩落)、こういうのは解説してもらわないと困るのだが、海流の影響で水面あたりが削り取られて片持ち梁になって力学的・構造的に耐えられず崩落するようです。

氷河や、棚氷の「融解」とかが取り上げられるが、温暖化どうこうではなく火山活動とか海底火山、氷床と氷流との関係・・などいろいろな自然現象でよく起こるようです。氷河や、棚氷の融解とかは、よく調べるとほとんどが構造的な「崩落・崩壊」なのです。

崩壊した後、微細になって融解に至るようなのです。
これを「融解」と言ってるわけで、本当は『崩壊』と書かなければならないもの。

「用語」は、すべての基本であり、用語を正確に使うことは非常に重要で、すべての根本でなければなりません。

【地球】、【温暖化】について・・

「地球の表面」と「地表」の違い・・大違い!。

「地球の平均気温」と「地表の平均気温」の違い・・大違い!。

「放射」と「熱」の違い・・大違い!。

「崩壊」と「融解」の違い・・大違い

・・など。


「用語」が間違っていると、「二酸化炭素地球温暖化」(第二種種永久機関)=自然界に実在できない‥になってしまう。(重要!)


日常、雪が降って夜を過ぎ固まってしまうと、質量つまり熱容量が大きいままなので、何日も溶けないが、すぐ細かく砕いてしまうと直ぐ溶けてしまう、これと同じ。

2002年9月のロシア北オセチア共和国の200万〜300万トンの大量の氷河崩壊がおき多数の死者が出た。これはロシア非常事態省によると火山活動が原因という。(毎日新聞2002.9.26毎日)

また南極のランセン棚氷の大規模な崩落の原因は、崩落したラルセン棚氷の下にあたる海底に、60〜90cmの膝ほどの高さで直径数mの小さな泥火山(高温の泥やガス、石油を伴う地下水が噴出して堆積する)が点在していたという。
 
科学技術トピックス 崩落した南極棚氷の下に生態系を発見

タイトル:「崩落した南極棚氷の下に生態系を発見」. 科学技術動向センター.  Science and Technology Foresight Center 2005年9月

そういうわけで、「二酸化炭素地球温暖化」なるものは根拠(「温室効果」)となる現象つまり、理論の妥当性もまだ何も示されていないといえると思います。

--------------------------------(参考)
・・・北オセチア共和国の氷河崩落(2002 年、ロシア連邦)・・・

氷河崩壊で100人以上不明 ロシア南部
2002年09月22日 The Sankei Shimbun
 ロシア南部北オセチア共和国のカフカス山脈にあるコバン渓谷で20日、氷河の一部が崩壊、土砂などを巻き込んでふもとのカルマドンの集落や保養所などを直撃し、住民ら4人が死亡、100人以上が行方不明となった。ロシアのインタファクス通信が21日伝えた。・・(略)・・また、崩壊した氷塊や土砂の一部が川をせき止め洪水となる恐れがあるため、堆積(たいせき)物を爆破する作業班が現場に到着した。氷河がさらに崩壊する可能性もあり、共和国当局は周辺の住民を避難させている。 崩壊した氷河は高さが100メートルにもなる巨大なもので、重さは300万トンに達するという。(共同)


17人死亡26人救出 露で氷河が集落直撃
2002年09月22日 The Sankei Shimbun
 崩壊した氷河の一部が土砂とともに集落などを直撃、多数の住民が行方不明になったロシア南部北オセチア共和国では21日夜までの捜索で、計17遺体が見つかる一方、26人が救助された。国営ロシア・テレビが伝えた。
 なお94人の行方不明者がおり、今後の捜索で犠牲者の数はさらに増えそうだという。
 共和国政府は電話のホットラインを設け、行方不明者の家族らから情報提供を求めている。(共同)


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/760.html#c13

[環境・自然・天文板6] 観測史上最大12,500,000,000トンの氷が一日で融解 グリーンランド ピノキ
14. 2019年8月18日 20:44:11 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[96]
(参考)


本題の件については、肝心の場所も名前も、それが何であるのか、氷河であることさえ不明確で雲をつかむような話につき、参考までに別途調べてみると、2019年8月に起こった、北極圏のデンマーク領グリーンランド北部の「ペテアマン氷河」(Petermann Glacier)という「氷河」のようだ。

この「氷河」から巨大な「棚氷」が「崩落・分離」したとある。

「棚氷」とは、片持ち梁の不安定な氷の構造体。

「ペテアマン氷河」からは、過去2010年にも同じ「分離・崩落」が起こっている。

このときは2019年の4倍という。

氷河で棚氷だから、その名の示す通り、常に崩落する可能性のある不安定な構造体。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/760.html#c14

[環境・自然・天文板6] 観測史上最大12,500,000,000トンの氷が一日で融解 グリーンランド ピノキ
15. 2019年8月19日 11:38:50 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[97]
「アラスカ スペンサ―氷河崩壊 8月10日」

「観光客の見ている前で「氷河崩壊」」

本日朝 8月19日(月)
 テレビ朝日(5CH)モーニングショウ


(参考)
h ttp://blog2016yama.com/alaska9
9. アンカレジとコロンビア氷河 ほか さまざまな氷河

アラスカは世界で最も氷河が多い 氷河の長さは70キロ 白夜

氷河は雪が固まり流れる氷の河,
一日に10センチだけ動く

スペンサー氷河 
(Spencer Glacier アンカレジ郊外 約100キロ)


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/760.html#c15

[環境・自然・天文板6] 観測史上最大12,500,000,000トンの氷が一日で融解 グリーンランド ピノキ
17. 2019年8月19日 19:15:18 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[98]
夕方7時前の4Ch「ニュースエブリー」で、実写映像がでましたね。
片持ち梁がはっきりわかりました。

音を立てて崩れる様は迫力がある。

氷河が崩れると破片が飛び散っただけで死者が出るそうだ。

溶けるというのでなく、そのまま刀剣のよ刃のような破片が飛び散って死者がでるという。


不安定な氷河、それが崩壊して、しばらく最も安定な状態を維持する。

まさに自然の安定機能といえます。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/760.html#c17

[環境・自然・天文板6] 観測史上最大12,500,000,000トンの氷が一日で融解 グリーンランド ピノキ
18. 2019年8月20日 21:34:09 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[99]
極地・高山域に長年降り積もった積雪が、 氷の塑性変形や基盤岩上の滑り等により 「流動」しているものを「氷河」と呼ぶ。

つまり、氷河とは雪が固まり流れる氷の河で、常に一日に、10センチ程度動くもので、降雪と崩落・融解のバランス(=質量収支) およびこうした氷河流動プロセスを通じて変動(拡大縮小)し、崩落・融解を繰り返し流動する。

自然は「輪廻」する・・「氷河」もその悠久の歴史の中の一光景である。

それを見る観光もある。


崩落によって死者もでている危険な崩落。

なお、地球上の氷の約9割は南極氷床で、ヒマラヤやパタゴニアを含む山岳氷河は、 南極氷床と比べると極めて少量でしかない。

南極でよく見る映像、溶解のつもりだろうけど、あれは海洋に押し出さえた棚氷が海流によってさらに削り取られ崩落に至る光景。

南極の氷床がいかに多いかがわかるもの。

南極の氷床は増えている。

南極の氷が解けているのではなく、あの映像は南極の不安定になった「棚氷」が、さらに不安定に成長し海にまで追いやられているということ。


科学的にみると、なんの心配することでもない。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/760.html#c18

[環境・自然・天文板6] 観測史上最大12,500,000,000トンの氷が一日で融解 グリーンランド ピノキ
19. 2019年8月20日 23:33:46 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[100]
(参考)
基本的に共通的な記事ですので、まずここの「地球温暖化の太陽活動原因説」
h ttp://www.asyura2.com/15/nature6/msg/622.html
のコメントの30以降や、

ここの「熱波続きパリで42℃越え、史上最高」を参照ください。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/760.html#c19

[環境・自然・天文板6] 「地球温暖化」の虚構 (その二) お天道様はお見通し
13. 2019年11月12日 07:56:44 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[101]
>こうして見ると、地球大気の温度を究極的に決める要因は、太陽と地球の関係にあることが分かる。太陽の放射エネルギー(地球から見れば入射エネルギー)と、それを宇宙に跳ね返すアルベド、そして熱エネルギーを赤外線として宇宙に逃がす地球の温度の3つである。この3つを組み合わせた方程式を作って解を出せば、地球の平均気温が出るが、答えはマイナス18度である。これに大気の温室効果分33度Cを加えると、プラス15度Cとなる。地球の実際の平均気温は16度なのでほぼ一致する。これは温室効果のおかげで地球は生物にとって快適な温度に保たれているということである。

>地球の平均気温が出るが、答えはマイナス18度である。これに大気の温室効果分33度Cを加えると、プラス15度Cとなる。地球の実際の平均気温は16度なのでほぼ一致する。これは温室効果のおかげで地球は生物にとって快適な温度に保たれているということである。
・・
>これに大気の温室効果分33度Cを加えると、プラス15度Cとなる。


・・教えてください!!??

これに大気の温室効果分33度Cを加えると、プラス15度Cとなる。・・とあります。

地球の平均気温(=放射平衡温度):−18℃

これは、地球の太陽定数のもとで、地球が受けえる最高到達温度です。

これに大気の温室効果分33度Cを加えると、プラス15度Cとなる。・・とあります。・・とあります。

これに大気の温室効果分33度Cを加えると、プラス15度Cとなる。・・とあります・・

が、その差の分のエネルギ−は、どこからくるんですか??。

地球の最高到達温度(放射平衡温度=地球の平均気温@5500m、500hP);−18℃を超えて、さらに33℃高くなる、そのエネルギーは如何に!?。

「温室効果」なるものは実在しないのではないでしょうか!。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/787.html#c13

[環境・自然・天文板6] 「地球温暖化」の虚構 (その二) お天道様はお見通し
14. 2019年11月12日 19:54:54 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[102]
>>13

「地球温暖化」の虚構・・>> その「虚構」の本丸、それが「温室効果」(ガス)という嘘です。

この虚構、この二酸化炭素を使った虚構(二酸化炭素デリバティブ)によって、毎年毎年数兆円が空に消えていっているのです。

それにもかかわらず、災害は一向に変わらず、多くの人命と財産が消えてゆくではありませんか。

太陽放射によっては、−18℃しか、つまりアイスクリームの温度しか温められていない地球が、どうして33℃も加熱されるのか!?、だれか教えてください。(温室効果(=再放射))

エネルギー実態のない「温室効果」とは

『゙再゙放射』なる放射という言葉を二度使う(再)、という《言葉のトリック》です。
物理学用語には存在しません。


エネルギー実態の無い「第一種永久機関」、

したがって低温(空)で高温(地表)を加熱する「第二種永久機関」です。

自然界、宇宙に決して実在できない虚構そのものです。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/787.html#c14

[環境・自然・天文板6] 「地球温暖化」の虚構 (その二) お天道様はお見通し
15. 2019年11月13日 10:47:05 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[103]
「二酸化炭素地球温暖化」(シナリオ)、つまり「二酸化炭素地球温暖化ものがたり」は、

「シナリオ」(ものがたり)とあるごとく、
地球温暖化物語であって、科学の要件を満たすものではありません。

地球温暖化に出てくる、「温室効果・温室効果ガス」なる自然界・宇宙に決して存在することができない
、エネルギー実態の無い、第一種・第二種永久機関・・空想上の虚構・・を金科玉条のごとく教義としているのです。

温室効果なるものは、エネルギー実態の無い、言葉のトリックを弄しているだけ。

あえて言うならば、舌先三寸のエネルギーしか持たないのです。

舌先三寸の言葉のトリックをいくら弄しても、地球がそれによって温暖化することは決してありません。

地球は人間の決めたことに決して従うことはありません。

地球を含む実際の宇宙・地球では、そんないいかげんなものでなく、ごく当たり前の簡単な摂理・定理に従っているのです。・・



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/787.html#c15

[環境・自然・天文板6] 「地球温暖化」の虚構 (その二) お天道様はお見通し
16. 2019年11月13日 18:34:09 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[104]
学問で一番重要なものは何か、それは「用語」です。

・「地球の表面」と「地表」、
・「地球の平均気温」と「地表の平均気温」

は大違い!。

「二酸化炭素地球温暖化ものがたりない(シナリオ)」はデタラメの限り!

地球にまったく関心がなければ、知識もない!。

放射エネルギーに関するシュテファン・ボルツマンの法則は物体の表面で成り立つ。

つまり、

惑星・地球の表面は放射平衡点@5500m、500hP気圧面、

・・つまり大気中。

全ての惑星でのの表面は大気中にある。

その温度(惑星地球の平均気温)は−18℃@5500m、500hP。

地表(海面)ではない大気中。

惑星・地球には大気を含む。
そして大気を含む全球を以って地球という。

しかし温暖化ものがたりに大気はない。(重要)

二酸化炭素地球温暖化物語(シナリオ)では、すべてが地表(海面)である。

放射平衡温度(−18℃)も、地表の気温もすべて地表。

それゆえ、

放射平衡温度(−18℃)も、地表の気温(15℃)も同じ地表。

よってその差【33℃】の説明がつかないのです。

そこで考えられたのが「温室効果」という第二種永久機関。

ここにあるようにように33℃とした。

これは嘘です。

其の33℃は、実は数百億兆トンの地球の巨大な質量が作る重力場(引力・気圧)のエネルギ−による・・のです。・・


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/787.html#c16

[環境・自然・天文板6] 「地球温暖化」の虚構 (その二) お天道様はお見通し
17. 2019年11月13日 20:10:45 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[105]
>>13-16

あわせてここの「熱波続きパリで42度超 観測史上最高」のコメントを参照ください。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/787.html#c17

[環境・自然・天文板6] 「地球温暖化」の虚構 (その二) お天道様はお見通し
18. 2019年11月14日 16:53:12 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[106]
>>13-17

*地球温暖化の虚構・・>「温室効果」

エネルギー実態の伴わない「温室効果」

みなさん、自転車の空気入れは熱くなります。

コンプレッサーの空気タンクは高温になります。

気体は加圧するか、熱を加えると内部エネルギーが増加し昇温します。

熱力学第一法則・ボイルシャルルの法則です。

「温室効果」と間違っていっている放射平衡温度と地表の平均気温の差:33℃はこれによります。

効果で昇温させるものは存在しない。

・放射平衡温度:ー18℃@5500m、500hP〈地球の平均気温、地球の表面温度)

・地表(海面)の平均気温:15℃

地球は、その質量による重力場によって、地上(海面)において1気圧の気圧がある。

大気の殆どを持つ対流圏(0−11,000m)においては、100m上昇するごとに0.6℃降下します。これを「対流圏大気の鉛直温度構造」と言います。

放射平衡点:−18℃@5500m

地表との温度差:  
 5500m×0.6℃/100m = 33℃

:地表の平均気温=−18℃+33℃=15℃

いとも簡単明快に説明尽くされてしまいます。

もし、このほかに「温室効果」なるものがあると仮定すると、さらに33℃高い平均48℃・灼熱地獄になってしまい人類は生存できませんね。

±20℃としても、20−68℃となります。

つまり、「温室効果」なるものは実在できないのです。

「温室効果」と言ってるのは、ボイル・シャルルの法則です。

金星も92気圧なので480℃になるのです。

金星の放射平衡温度は、宵の明星といってアルベドの関係で外に輝き、地球より低く−48℃、70km上空大気中です。

高校で習うこの簡単な法則でごくごく簡単に説明し尽くされてしまいま
す。

地球も金星も宇宙から見ると氷の惑星です。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/787.html#c18

[環境・自然・天文板6] 「地球温暖化」の虚構 (その二) お天道様はお見通し
19. 2019年11月14日 20:59:46 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[107]
放射平衡温度:−18℃@5500mとは、太陽放射エネルギーによっては、−18℃以上は、太陽エネルギーによってではなく、さらに気圧(ボイル・シャルルの法則)よるもの。

つまり、地表近辺は主に気圧(ボイル・シャルルの法則)よるもの。

地球温暖化とは太陽放射エネルギーによるものであり、地球である以上、地球の平均気温@5500m、500hP気圧面で論じなければならない。

地表(海面)ではまったく意味をなさない。

地表を、地表のそれを「世界の平均気温」とかいってるようだが、世界が地球ではない。

地球とは大気を含む全球のこと。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/787.html#c19

[環境・自然・天文板6] 「地球温暖化」の虚構 (その二) お天道様はお見通し
20. 2019年11月14日 23:10:23 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[108]
>>13-19
>>19
>地球温暖化とは太陽放射エネルギーによるものであり、地球である以上、地球の平均気温@5500m、500hP気圧面で論じなければならない。

地球の平均気温、それは放射平衡点@5500m、対流圏(0〜11,000m)の丁度中間@5500mです。

この温度は人工衛星でしか測定できない。

人工衛星により測定は1979年からで、」それによると、気温に変化はない。

それ以前の地球の平均気温;−18℃@5500m、500hP気圧面の測定データは人類の誰一人持ち合わせていない。

気温とは大気の温度のこと。

地球の平均気温である以上、大気を含む全球の、南極、北極等を含む、昼夜、季節、緯度を含めたな大気の平均気温でなければならず、それは人工衛星によってはじめて可能となった。

地表のをいくら集め回ったとしても、地表の都合のいいところだけ測っても、「地球の平均気温」にはならない。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/787.html#c20

[環境・自然・天文板6] 「地球温暖化」の虚構 (その二) お天道様はお見通し
21. 2019年11月15日 23:59:01 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[109]
>>13-20

熱力学は、素粒子論から宇宙論までカバーする最も基本的な学問です。

熱の挙動(熱力学)は一切のモノに依らない。

気体は熱Qを加えるか、仕事Wを加えると内部エネルギーUを増加させ、温度を上昇する。

ΔU=Q+W

これを「熱力学第一法則」(エネルギー保存の法則)という。

>地球の場合・・

Q(太陽放射)宇宙ー放射平衡点@5500m :−270℃ ー −18℃ ・・252℃

W(気圧 重力場・引力)
放射平衡点:ー18℃@5500m−地表15℃・・33℃

これが地球の受ける必要にして十分なるエネルギーである。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/787.html#c21

[環境・自然・天文板6] 「地球温暖化」の虚構 (その二) お天道様はお見通し
22. 2019年11月16日 09:58:45 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[110]
>>13-21

>>21

ΔU=Q+W

>地球に適用すると・・

Q(太陽放射 シュテファン・ボルツマンの法則)宇宙〜放射平衡点@5500m:−270℃〜−18℃ ・・252℃


W(気圧 重力場・引力
ボイル・シャルルの法則)
放射平衡点:ー18℃@5500m〜地表15℃・・33℃


これが地球の受ける必要にして十分なるエネルギーである。

熱力学第一法則は「温室効果」などあやしげなものを完膚なく否定する。

対流圏中層 500hP気圧面@5500mにある地球の表面(=放射平衡点=地球の平均気温点)以下の地表近辺は33℃はじめ高気圧その他気圧による気象による。(ボイル・シャルルの法則)

主な現象

・偏西風の大蛇行による高気圧が停滞してブロッキング高気圧となるもの。

・太平洋周辺では太平洋高気圧や、チベット高気圧によるもの。

 太平洋高気圧の上に、チベット高気圧が重なるもの。
それにフェーン現象がかさなるもの。

40℃を超えるものはこの気圧変動による気象現象による。
ボイル・シャルルの法則である。

地表近辺では太陽放射(Max.−18℃)ではなく、ボイル・シャルルの法則により気圧に起因するものである。

《ボイル・シャルルの法則
   
  PV=nRT (V:一定)

 :圧力P(気圧)は温度T
  絶対温度Tは圧力(気圧P)に比例

1気圧の地球の地表面(海面)は15℃。太陽からは−18℃。

92気圧の金星の地表は480℃、太陽からは−48℃。

温室効果など存在するものでない。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/787.html#c22

[環境・自然・天文板6] 「地球温暖化」の虚構 (その二) お天道様はお見通し
25. 2019年11月18日 13:00:13 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[111]
Q(太陽放射 シュテファン・ボルツの法則)によっては、宇宙(−3k、270℃)から放射平衡点;−18℃@5500m)まで252℃。


W(気圧 重力場・引力
ボイル・シャルルの法則)によって、
放射平衡点:ー18℃@5500mから地表15℃まで33℃。

したがって、対流圏中層から地表近辺低層は主に、気圧によるのです。

海洋の水温も、この対流圏中低層の気圧、つまり日常の気圧(P)変動に伴う気温(T)の変化によるのです。太陽は−18℃です。

PV=nRT

また海洋はっ海流(暖流・寒流)の影響を受けます。

海面は底部より温度が高くなる、風呂と同じ。

台風はこの攪拌作用があります。風呂をかき混ぜると下の低温部が上がって全体として低くなる。

台風が来ると攪拌され、またエネルギーを取られて低くなります。

台風が少ないと攪拌されないので高温のままです。

1940年代に比べ、最近は台風が少ない。

昔はキティ台風、アイオン台風、狩野川台風など大きな台風がしょっちゅう来ていたが、今はあまり多いわけではない。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/787.html#c25

[環境・自然・天文板6] 「地球温暖化」の虚構 (その二) お天道様はお見通し
30. 2019年11月21日 17:31:16 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[112]
>>13-25

>この3つを組み合わせた方程式を作って解を出せば、地球の平均気温が出るが、答えはマイナス18度である。これに大気の温室効果分33度Cを加えると、プラス15度Cとなる。地球の実際の平均気温は16度なのでほぼ一致する。

地球温暖化では、地表に地球の平均気温、放射平衡温度と温度、さらに温室効果なるものが、同じ地表に集まってしまっている。しちゃめちゃで、およそ科学とは言えない混迷状態にある。

地表に放射平衡温度:−18℃と、地表お平均気温:15℃、それにそれをさらに混迷とさせる、その差を33℃を温室効果なるものが入り込んでいる。

これは、「地球の表面」@5500mと地表の意味が分からないことによる混同である。

こんな言葉のトリックによって温暖化などするはずがない。

太陽系の惑星はその表面つまり放射平衡点は大気中にある。

表面とは個体であることを要しないもの。太陽もそうである。


同時に同じところが、マイナスとプラスがあることはあり得ない。

地球に関心も知識もないことの証拠だが、まず地球のどこが何度なのか地球物理学で明確にされなければならない。

地球物理学の勉強から始めなければならない。

そして、実在しないものは、いい加減にこの世から消し去ってもらいたいものだ。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/787.html#c30

[環境・自然・天文板6] 「地球温暖化」の虚構 (その二) お天道様はお見通し
31. 2019年11月21日 18:30:12 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[113]
本文
>これに対して地球が放出する赤外線(700 ナノメートル〜1ミリ)は、大気中の水蒸気や二酸化炭素、メタン、オゾン、亜酸化窒素などによく吸収される。その結果、大気は効率よく暖められることになる。

 暖まった大気はより多くの赤外線を出すので、その一部が宇宙空間に逃げ、残りの一部は再び周囲の大気や陸地を暖める。暖まった大気や陸地からはさらに赤外線が放出されて宇宙に逃げる。こうした反復的プロセスを繰り返しながら、結局は地球に入ってくる熱エネルギーは全て宇宙に逃げてしまう。今ほど莫大な量の太陽エネルギーが入ってこなければ、地球は極寒の世界へ、どんな生命も生きられない氷の惑星になってしまう。

>暖まった大気はより多くの赤外線を出すので、その一部が宇宙空間に逃げ、残りの一部は《再び》周囲の大気や陸地を暖める。

まさに、二酸化炭素地球温暖化が言っているもので、『再放射』と言って、「温室効果」「温室効果ガス」の部分です。(気候変動枠組み条約・「温室効果(ガス)」の定義)」)

「再放射」・・「覆水盆に還らず」といって自然界に決して実在不可能な第二種永久機関です。

自然は同時で、「再」があるのは意思を持つ人類だけで、自然界に【再】はない。

単なる言葉のトリック、文学的、小説的表現にすぎず、典型的な第二種永久機関です。

二酸化炭素で地球が温暖化するというのは空想ものがたり(シナリオ)の世界です。

騙されないよう。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/787.html#c31

[環境・自然・天文板6] 「地球温暖化」の虚構 (その二) お天道様はお見通し
33. 2019年11月22日 21:55:24 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[114]
国立環境所研究所の江守正多氏の
「二酸化炭素の増加が温暖化をまねく証拠」というのがある。

江守氏は国立環境研究所の評価室長で「温室効果」を信奉する典型的な温暖化屋さん。

一番重要で基本的な熱力学第一法則なを逸脱した典型的な温暖化論である。

熱力学第一法則 ΔU=Q+W

この仕事Wが欠落している。

だから、気圧(重力場)・・ボイルシャルルの法則がない。

「温室効果」というのは、この「熱力学第一法則」のWが欠落したもの。

これで一言でひっくり返ってしまうもの。

熱力学を勉強してもらいたい。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/787.html#c33

[環境・自然・天文板6] 「地球温暖化」の虚構 (その二) お天道様はお見通し
35. 2019年11月22日 23:01:13 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[115]
>>34

もし「温室効果」なるものがあったら、・・

地表は15℃+33℃=48℃

48℃±25℃=23℃〜73℃

イラクのバスラの最高気温45℃より高く、灼熱地獄となります。

人類は生存できませんね!!。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/787.html#c35

[環境・自然・天文板6] 「地球温暖化」の虚構 (その二) お天道様はお見通し
36. 2019年11月22日 23:10:13 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[116]
ジェット旅客機は1万〜1万3千メートル上空を飛びます。

眼下に望む雲海は対流圏界面1万1千メートルです。

対流圏では、100m上昇するごとに0.6℃降下します。(対流圏の鉛直温度構造)

上空1万メートルの気温はー50℃もの極寒の世界です。

しかし、飛行機の中の温度は24℃くらいに設定されており、極寒の世界を飛んでいることを感じることはみじんもありません。

地上と変わらない快適な環境で過ごせるように設定されているのです。

飛行機の中と外では実際には70℃以上もの差があるのですが、これだけの気温差を解消するだけの優れたエアコンによって、飛行飛の中の温度は、飛行機の外よりも70℃以上も高く設定されています。

さぞかし強力な暖房をかけているのでは、と考えますが、実際は暖房どころか冷房をかけているのです。

…その理由は気圧にあります。飛行機の外は気温がー50℃だとしても気圧は260hPと地上の気圧の4分の1以下です。

人間はこのような気圧の低い状態では生きていけないため、空気を圧縮する必要があります。

空気は圧縮すると暖かくなる性質があり、260ヘクトパスカルの空気を800hPまで圧縮すると気温は一気に28℃まで上がるのです。

これでは快適な温度より高めになってしまうので、24℃くらいまで冷却して、機内へと取り込んでいるのです。

機内の気圧は800hPと地上の気圧よりは低めですが、体に影響を与えることはありません。このように圧縮、冷却された空気は機内に十分とりこまれていて、たった2分間で機内のすべての空気が交換できるほど、乗客一人あたりでは、1分間にドラムかん3本もの空気を吸えるだけの量が換気されているのです。

気圧Pは温度Tなのです。(熱力学第一法則・ボイル・シャルルの法則・断熱圧縮)

 PV=nRT V:一定

地球、その地表とは、−18℃、5500m、500hPの空を飛ぶ飛行機の客室15℃、1000hPのようなものです。

外と客室とは5500m、500hP、33℃の差があるのです。

33℃とは、高度差5500mに伴う気圧差500hP、その温度差です。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/787.html#c36

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
7. 2019年11月25日 20:13:37 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[117]
パリ協定達成へ「8200兆円必要」 IEA見通し

日本経済新聞
2016/11/16 23:14

【マラケシュ=竹内康雄】国際エネルギー機関(IEA)は16日、2016年の国際エネルギー見通しを公表した。20年以降の地球温暖化対策「パリ協定」の目標達成は、各国の現状の温暖化ガス削減策では困難と分析。40年までに再生可能エネルギー普及のための技術開発などに75兆ドル(約8200兆円)の投資が必要と訴えた。石炭や石油の需要は増え続けるが、全体に占めるシェアは低下すると予測した。



今回の報告書は4日に発効したパリ協定に焦点を当てた。各国が自主設定した温暖化ガスの排出削減目標は「全体的に達成の方向に進んでいる」と評価する一方、協定の「地球の気温上昇を産業革命前から2度未満に抑える」という目標達成には「ほど遠い」と分析した。現状の取り組みでは2100年までに2.7度上昇するという。

・・・

世の中に、世界に、嘘、インチキ、詐欺,‥あまたあれど、これをすべて集めたインチキ詐欺、それが二酸化炭素地球温暖化詐欺といえます。

そもそも自然界に「温室効果・ガス」などというものは実在しない。

エネルギーの再生など決してない。

8200兆円何に使うの!?
二酸化炭素地球温暖化とは、金融派生商品取引(デリバティブ)といって、排出権取引、排出権デリバティブのこと。

二酸化炭素なるものがあるわけではなく、権利を売買する証券取引です。

そのビジネスモデル(排出権取引ヲ含む、京都メカニズムという)を決めたのが日本がさせられた「京都議定書」です。

京都議定書、300兆円、そのすべてをバカ日本が持たされたのでした。

危機を煽ってるわけだから詐欺そのものです。

アメリカはパリ協定離脱おきめたが、京都議定書にも参加しなかった。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c7

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
8. 2019年11月26日 10:51:33 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[118]
「温室効果」「温室効果ガス」とは、空の低温でそれより高温の地表を加熱するということ、これを=第二種永久機関という。

もしそんなことが可能であるなら、暖房不要、エネルギー不要、

地球上のエネルギー問題は即刻解消のはず。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c8

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
9. 2019年11月26日 10:58:45 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[119]
温室効果・・空の低温でそれより高温の地表を加熱する・・極寒の大雪の時、部屋の窓を全開しておけば、エネルギーなしに、その寒気で室内が暖房できるということ。

もはや火事を消すにも、水をかけて消火することはできない、火炎放射器でないと火を消せない。


火炎放射器で火事を消す、そんなでたらめな,とんでもない世界、それが第二種永久機関たる「温室効果」(再放射)なのです!。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c9

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
10. 2019年11月26日 21:36:57 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[120]
#「温室効果ガス排出量」の算出法とは

<地球温暖化・寒冷化>とは、惑星・地球の表面温度たる【放射平衡温度;ー18℃@5500m/500hP】が、変化することです。
地表ではありません、人工衛星によってのみ測定可能です。

「温室効果ガス」なるものは、放射平衡温度;ー18℃と、地表の温度:15℃の差33℃の説明がつかないことによるものです。この差は高度差5500mよる【気圧差】に伴う温度差です。(ボイル・シャルルの法則)

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c10

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
11. 2019年11月26日 21:54:15 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[121]
「温室効果ガスの排出」なるものは、デタラメの限り、誰もそれを測っているわけではありません、もちろんそんなものはかれるはずがありません。
直接測定するのではなく、経済統計などで用いられる「活動量」(例えば、ガソリン、電気、ガスなどの使用量)に、「排出係数」をかけて求めます。電車に乗った、バスに乗った、地下鉄に乗った,・・・タクシーに乗ったなど。

その経済統計も不正偽装の限り。

要は温暖化してもらわないことには困るのです!。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c11

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
12. 2019年11月26日 22:07:34 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[122]
#地球二酸化炭素地球温暖化=第二種永久機関  ≒二酸化炭素排出権デリバティブ(ビジネス)の実態!

「グリーン電力証書」
「グリーン熱証書」
 ・
 ・

「カーボンニュートラル証書」
「カーボンオフセット証書」

 ・

などたくさんあって、筋書き(「シナリオ」という)に沿った二酸化炭素排出権デリバティブを構成している。

「二酸化炭素」「排出」「削減」とかは大気にあるのでない、証券化されたもののこと。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c12

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
13. 2019年11月27日 11:02:10 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[123]
二酸化炭素「排出」「削減」とは、これらの証券・証書を購入・売却すること(キャップ&トレイド)。

投資である。

非出枠(キャップ)を超えると、

「グリーン電力証書」「グリーン熱証書」「カーボンニュートラル証書」「カーボンオフセット証書」などが用意されていて、これらを購入すると「削減」したものとみなされるというもの。

(典型的金融派生商品取引・デリバティブという。)

人類の誰一人「二酸化炭素」を排出したり削減している、あるいはできる人はいない! 。

もし、本当に二酸化炭素を排出・削減しているかたがいたら名乗り出てください。

「対策」とはこういう金融取引・投資・排出権デリバティブのことで、「8200兆円」とは、こうしたことである。

COPとかで、頻繁に出てくる用語、それが「資金」ということからもわかる。

だから、排出権市場が維持されなければならない。

排出権市場を維持されるためには、キャップをオーバーすることが必要。

つまり、温暖化してもらわないことには困る。

IPCCやパリ協定とは国際的温暖化(=二酸化炭素排出権デリバティブ=推進機関と言えるもの。

国際的詐欺の実態があちこちに見受けられる。

地球が、自然が人間の決めたこと(温暖化シナリオ)に従うことは決してない。ご注意。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c13

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
14. 2019年11月27日 22:34:36 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[124]
#「二酸化炭素地球温暖化」科学者は否定する!


「二酸化炭素地球温暖化」に異論を唱える科学者は少なくない。
72人のノーベル賞受賞者を含む4000人の科学者が二酸化炭素と地球温暖化は無関係であると主張したハイデルブルグ控訴。
「京都議定書」に異論を唱える物理学者のフレデリック・ザイツ元全米科学アカデミー所長をはじめとする科学の国、米国人科学者17600名が署名したオレゴン申請(請願)。
 これよって、アメリカは「京都議定書」を離脱することとなった!。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c14

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
15. 2019年11月27日 22:51:09 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[125]
 ■[温室効果]を「永久機関 perpetuum mobile]と断定する論文■

「理論物理学による温室効果に対する反証」
Falsification of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics
Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner (2007)


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c15

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
16. 2019年11月27日 23:06:35 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[126]
>>15

「温室効果(再放射)」(二酸化炭素地球温暖化)を否定する理論物理学からの反証論文・・

これを否定することは素粒子論から宇宙論までカバーする、最も基本的な[熱力学]の法則を否定することになる。

これを否定できれば、ノーベル物理学賞(平和賞にあらず)確実です!。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c16

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
17. 2019年11月28日 09:56:11 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[127]
他に、ここのここ「「地球温暖化」の虚構(その二)」のコメントを参照してください。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c17
[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
18. 2019年11月28日 11:04:29 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[128]
>>7-17
>>14-17

#科学による[温室効果]の否定!
 
論文Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner(2007)で、「温室効果」について、“100年前に、『温室効果』は、フーリエ(1824)、ティンダル(1861)、アレニウス(1896)など化学者によって提唱されたが“虚構”(fictional mechanism)”と断言してます!。

 ttp://arxiv.org/abs/0707.1161v3
 論文名: Falsification Of The Atmospheric CO2 Greenhouse
 Effects Within The Frame Of Physics
 Authors: Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner
 (Submitted on 8 Jul 2007 (v1), last revised 11 Sep 2007 (this version, v3))
 

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c18

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
19. 2019年11月28日 13:02:53 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[129]
>>15,>>18
■[温室効果]を「永久機関 perpetuum mobile]と断定する論文■
「理論物理学による温室効果に対する反証」
Falsification of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics
Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner (2007)

113ページにもわたる、この報告書はおそらく、これまでの懐疑的な論文とは一線を画す。問われているのは、「温室効果」に対する物理的な根拠であり、それがまったくの事実無根であると主張している。
ttp://arxiv.org/abs/0707.1161v3


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c19

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
20. 2019年11月28日 13:25:35 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[130]
>>18,>>19

「理論物理学による温室効果に対する反証」

Falsification Of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics

Gerhard Gerlich and Ralf D. Tscheuschner (2007)

Abstract
The atmospheric greenhouse effect, an idea that authors trace back to the traditional works of Fourier 1824, Tyndall 1861, and Arrhenius 1896, and which is still supported in global climatology, essentially describes a fictitious mechanism, in which a planetary atmosphere acts as a heat pump driven by an environment that is radiatively interacting with but radiatively equilibrated to the atmospheric system. According to the second law of thermodynamics such a planetary machine can never exist. Nevertheless, in almost all texts of global climatology and in a widespread secondary literature it is taken for granted that such mechanism is real and stands on a firm scientific foundation. In this paper the popular conjecture is analyzed and the underlying physical principles are clarified. By showing that (a) there are no common physical laws between the warming phenomenon in glass houses and the fictitious atmospheric greenhouse effects, (b) there are no calculations to determine an average surface temperature of a planet, (c) the frequently mentioned diffrence of 33 ℃ is a meaningless number calculated wrongly, (d) the formulas of cavity radiation are used inappropriately, (e) the assumption of a radiative balance is unphysical, (f) thermal conductivity and friction must not be set to zero, the atmospheric greenhouse conjecture is falsified.

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c20

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21. 2019年11月28日 13:39:10 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[131]
>>20

【結  論】
要するに、理論物理学と工業熱力学から、大気の「温室効果」(特に、CO2温室効果)は無いと断定されます。したがって、経済的および、政治的な温暖化方針にこれを使うことは不当なことです。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c21

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22. 2019年11月28日 13:57:44 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[132]
デリバティブ
ttp://www.ifinance.ne.jp/glossary/derivatives/der001.html

デリバティブは、「金融派生商品」とも呼ばれ、金利・債券・株式・為替・コモディティなどの原資産から派生した取引の総称をいう。
金融取引において、デリバティブの歴史は意外と古く、17世紀のオランダのチューリップ市場などが「オプション取引」の原型、18世紀の大阪堂島の米市場などが「先物取引」の原型と言われている。また、「スワップ取引」を中心とする近代デリバティブについては、1981年の世界銀行とIBMとで行われた通貨スワップから大きく発展した。そして、今日では、企業のクレジットリスクを対象とする「クレジットデリバティブ」、天候(気象に関する指標)を対象とする「天候デリバティブ」、不動産を対象とする「不動産デリバティブ」、CO2排出量を対象とする「排出権デリバティブ」など多様な取引が世界中で行われている。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c22

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23. 2019年11月28日 14:09:50 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[133]
「二酸化炭素地球温暖化」でいう「二酸化炭素排出削減」とは、「二酸化炭素排出権デリバティブ」のことです。

実際に[温室効果ガス」なるものが自然界に実在しないばかりでなく、その所謂「二酸化炭素(CO2)」を「排出削減」しているわけではありません。真っ赤な嘘です。

「二酸化炭素(排出」削減)」という金融派生商品(証券)の金融取引き(売買、キャップ&トレイド)のことです。

「カーボンオフセット」なども、その金融派生商品の中の証券の一つです。

「カーボンオフセット」という金融派生商品(証券)を売買しているのが「二酸化炭素排出削減」なのです。

日本は世界のATMとして、毎年数兆円が[排出削減義務]でロシア、中国、ヨーロッパ等海外に密かに貢がされているしてたのです。

「京都議定書」では日本一国がペナルティ付きの「削減義務」とやらを負っていました。


今、「二酸化炭素地球温暖化」とか「低炭素社会」といっても、誰も本当に「二酸化炭素」を「削減」しているわけではないのです。

それはテレビなどで言われていることを注意してみているとよくわかります。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c23

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24. 2019年11月28日 14:25:11 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[134]
「二酸化炭素地球温暖化論」のまやかし!!

ttp://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=162080197&ls=50

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c24

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25. 2019年11月28日 20:17:55 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[135]
熱の挙動(熱力学)は一切のモノに関係しない。


>>つまり、熱の挙動(熱力学)は一切の“化学“に関係しない。(重要)

熱の挙動は、そのものが何であるかとか、分子・原子構造がどうであるとか、その濃度とかモノ/化学に一切関係しないのです。

では、【熱】の挙動は、なんで決まるか・・それは熱力学第一法則、第二法則です。

>熱はエネルギーたる「熱」(Q)と、仕事(W)・・(熱力学第一法則)、それに「温度差」(熱力学第二法則)によってのみ・・シンプルに決まり,それ以外の一切のモノに関係しないのです。


■熱が伝わる要件;

(1)必要条件:エネルギー  熱力学第一法則   ΔU=Q+W

(2)十分条件:温度差    熱力学第二法則   (高温→低温) 熱の不可逆過程


「二酸化炭素地球温暖化」は、必要条件、十分条件いずれも満たさない!

「二酸化炭素地球温暖化」には、「熱、温度差」がない欠陥論。

「放射」は熱伝導の4態の一つで「放射」が「熱」ではありません。
 
相手に伝わるためには
【熱】が必要。

「二酸化炭素地球温暖化」には、「熱」も、「温度差」」(高>低)もない、ないないずくしの欠陥論。

決して二酸化炭素で温暖化することはありません。

ご安心あれ!


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c25

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26. 2019年11月28日 20:31:12 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[136]
熱の挙動(熱力学)は一切のモノに関係しない。

つまり、

熱の挙動(熱力学)は一切の“化学“に関係しない。(重要)

熱の挙動は、そのものが何であるかとか、分子・原子構造がどうであるとか、その濃度とかモノ/化学に一切関係しないのです。

ところが、モノ由来の化学とは一線を画します。

「物理学」でなく、「化学」と名の付く一切の学問・・

《化学、物理化学、地球化学、大気化学、分光化学》・・>

などに一切関係しないのです。

因みに、アレニュース(化学、物理化学)、ティンダル(化学)、キーリング〈地球化学〉、ハンセン(NASA・大気化学)など、似てるけどみな典型的な「化学屋」さんです。

「温室効果ガス」だとか“モノ“に原因を求めるのは基本的な間違いなのです。(熱力学)

ところが、物理学・熱力学の法則を逸脱してしまいます。

これを第一種・第二種永久機関と呼ぶ。

「温室効果ガス」だとか自然界に決して存在できないもの(第二種永久機関)で決しておこることはない。

「化学」によって地球が温暖化することは決してないのです。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c26

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27. 2019年11月29日 13:09:05 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[137]
いわゆる[二酸化炭素地球温暖化]
なるものは、
大気が、質量が、重力が、したがって気圧がない。

大気がないから酸素がない、
二酸化炭素が、生命が存在しない、できない。

無い無いずくし!。

そしてあるのは自然界に存在できない「温室効果(ガス)」だけ!!。

自然界に無ければならないものが無い無いずくしで、自然界に絶対存在しないもので
定義もない言葉のトリック・・「再放射」・・によって「温暖化」するという、

突っ込みどころ満点の与太噺!。

それが二酸化炭素地球温暖化!。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c27

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28. 2019年11月29日 21:09:39 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[138]
1970年代ごろからまり世界的にビジネスの行きずまりが起こり、新しいビジネスが求められたのでした。

そんな中で、「環境問題」が起こり、もう「環境ビジネス」しかないと言われ、注目されたのが「温暖化ビジネス」でした。

まず、「気候変動枠組条約」

「人為の温暖化」を作り上げたのが、「気候変動枠組条約」でした。

なぜ「人為」かといえば、自然に「課金」するわけにいかず、ビジネスにならないからです。

そして、そのビジネスモデルを決めたのが日本を議長国とした「国際連合枠組条約・京都議定書」でした。

気候変動枠組み条約は人為の「温室効果ガス」による温暖化を主張。

その第一条 定義 5 に「温室効果ガス」の定義があって、『再放射』するものとなっている。

《覆水盆に還らず》という諺があります。

《覆水盆に還らず》とは、自然科学を含めもっとも基本的とされる熱力学において、もっとも基本的とされる「熱力学第二法則を言い表す表現でもあります。

元に戻らない、二度(再度)使えないという定理です。

いわゆる『温室効果』というのが自然界に起こることができないということは、

惑星:地球の排熱を再び(「再放射」というらしい)低温(空)から高温の地球へ戻すということで、排熱を再び元に戻すという典型的な第二種永久機関だからです。


気候変動に関する国際連合枠組条約

この条約の締約国は、地球の気候の変動及びその悪影響が人類の共通の関心事であることを確認し、人間活動が大気中の温室効果ガスの濃度を著しく増加させてきていること、その増加が自然の温室効果を増大させていること並びにこのことが、地表及び地球の大気を全体として追加的に温暖化することとなり、自然の生態系及び人類に悪影響を及ぼすおそれがあることを憂慮し、過去及び現在における世界全体の温室効果ガスの排出量の最大の部分を占めるのは先進国において排出されたものであること、開発途上国における一人当たりの排出量は依然として比較的少ないこと並びに世界全体の排出量において開発途上国における排出量が占める割合はこれらの国の社会的な及び開発のためのニーズに応じて増加していくことに留意し・・、


第一条 定義

5「温室効果ガス」とは、大気を構成する気体(天然のものであるか人為的に排出されるものであるかを問わない。)であって、赤外線を吸収し及び「再放射」するものをいう。

つまり、「覆水盆に還らず」熱力学第二法則逸脱・・自然界に決して実在できない第二種永久機関を根拠にしている。

人為の二酸化炭素地球温暖化の出発点である枠組条約からして、「温室効果ガス」なるものが、自然界に存在できないものであることがわかる。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c28

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29. 2019年11月29日 22:22:57 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[139]
「何事も、最終的に安定する”一方向”に物事が変化し続け、逆はない」・・物事は安定する方向に変化する。

というのが「熱力学第二法則・エントロピー増大の法則」(エントロピーは増大し続ける)なのです。

器からこぼれた水は自然に元に戻ることはあり得ません。

むかし、グリコというキャラメルがあって、「一度噛むと二度おいしい」がャッチフレーズだった。

二酸化炭素地球温暖化(再放射)でいえば、この二度目の部分が再放射・温暖化ということ。

自然現象は一体不可分。

一つのものを、言葉上一つのものを繰り返して(再放射)、その回数によって温暖化するという言葉のトリックが再放射・温室効果ということらしい。

国立環境研究所の温暖化評価室長江守正多 大センセによれば、二酸化炭素の濃度が高いほど再放射の回数が増えるというのだからデタラメもいいかげんにしてほしものだ。

温室効果ガス地球温暖化シナリオは「再放射」という「熱の不可逆過程」(熱力学第二法則)に反する「第二種永久機関」のトリックから抜けられないトンデモ論です。

莫大な温暖化資金が流れて言うわけだから困ったものだ。

その分、災害対策に使えば被害も防止される。

消費税も不要。

しかし温暖化でメシを食ってる環境屋さん、温暖化屋さん、温暖化利権が巣喰っているのだ。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c29

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30. 2019年11月30日 16:17:04 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[140]
>>7,>>12-13,>>22

二酸化炭素地球温暖化=排出権デリバテフィブ(京都議定書スキーム・ビジネスモデル)

何か物を「排出」したり、「削減」してるわけではないデリバティブ取引・・

デリバティブとは「金融工学」という騙しのテクニックを駆使した金融派生商品取引です。

「排出」とは、「排出削減」とは「排出権」を購入売買するということです。

「グリーン証書」とか「削減認定証書〈証券〉」を購入することです。

  ・・・・・・・・・・・・

日本工場のCO2排出ゼロに、製薬大手が[グリーン証書]で
2018 1/10(水) 9:10配信


群馬工場におけるCO2排出量の推移 出典:ノボ ノルディスクファーマ
 デンマークの製薬会社ノボ ノルディスク社(デンマーク)の日本法人、ノボ ノルディスクファーマ(東京都千代田区)は2017年12月、2018年から国内唯一の工場である郡山工場(福島県郡山市)で使用する全てのエネルギーを、CO2を排出しないエネルギーに転換すると発表した。
ノボ ノルディスク社は、事業の成長を目指すと同時にバリューチェーン全体を通じて天然資源の消費削減を目指しており、2020年までに、世界の全生産拠点の電力を再生可能エネルギーだけでまかなうという目標を設定している。郡山工場では、これまでも継続的な省エネルギー活動によりCO2排出量の削減に努め、2011年には2005年のピーク時に比べて43%削減したという。だが、東日本大震災の原発停止により火力発電へとシフトしたことから、2012年には排出量の増加がみられた。2013年からはバイオマス発電と風力発電による2種類のグリーン電力証書の購入を進め、2016年には電力消費によるCO2排出量ゼロを達成した。
このほど、残っていたガスを含む全ての利用エネルギーを、CO2を排出しないエネルギーに転換するため、2017年12月13日に日本自然エネルギーと、グリーン熱証書を購入する契約を帰結した。これにより、CO2排出量ゼロの達成が可能となった。

 購入するグリーン熱証書は1万4800GJ分で、郡山工場で1年間に使用される電気・ガスを熱換算した値に相当する。使用するグリーン熱は、北海道津別町バイオマスエネルギーセンターと岐阜県川辺町バイオマス熱電供給設備などから供給される。


    ・・・

何か気体等を含めてモノを削減してるわけではないことに注意!。

人類の誰一人「二酸化炭素」等を「削減」している人はいない。

その陰で莫大な温暖化詐欺資金が蠢いていて、だれかが儲かっている・・・ 国民の税金です。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c30

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
31. 2019年11月30日 17:40:12 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[141]
2008年1月3日の朝日一面には、
「CO2が経済まわす 排出権取引 膨らむ市場」とあり、「カモにされる日本 排出権購入額、兆単位に?」 「日本政府や日本企業が二酸化炭素(CO2)排出権を世界中で買い集めている。すべては「キョウト」のために。」・・とあるとおりの状況になっているのです。
 
しかし、目標達成できないなら、すぐ終了して出直すべきです。温暖化しているとしないかぎり、排出権市場は維持できない。
CAPはオーバ―しないと困るのです。
それが二酸化炭素地球温暖化ビジネスです。
 


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c31

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
33. 2019年12月01日 10:20:30 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[142]
「二酸化炭素地球温暖化論」のまやかし!!
http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=162080197&ls=50
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c33
[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
34. 2019年12月01日 10:32:35 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[143]
>>19

■[温室効果]を「永久機関 perpetuum mobile]と断定する論文■

「理論物理学による温室効果に対する反証」
Falsification of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics
Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner (2007)

113ページにもわたる、この報告書はおそらく、これまでの懐疑的な論文とは一線を画す。問われているのは、「温室効果」に対する物理的な根拠であり、それがまったくの事実無根であると主張している。
http://arxiv.org/abs/0707.1161v3
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c34

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35. 2019年12月01日 13:08:59 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[144]
>>29>>31,>>34
>>29


>国立環境研究所の温暖化評価室長江守正多 大センセによれば、二酸化炭素の濃度が高いほど再放射の回数が増えるというのだからデタラメもいいかげんにしてほしものだ。・・

ここが知りたい 温暖化の科学
二酸化炭素の増加が温暖化をまねく証拠
http://www.cger.nies.go.jp/ja/library/qa/4/4-1/qa_4-1-j.html
国立環境研究所地球環境研究センター地球環境研究センター 温暖化リスク評価研究室長江守正多


「CO2分子による吸収・放出の回数が増えるたびに、上向きだけでなく下向きに赤外線が放出され、地表に到達する赤外線の量が増えるのがわかります。」・・??

この江守なるよく出てくる男、某大学教養学部卒、何が専門か不明!、専門不明の学術博士。

・・肝心の「熱」がない!(「放射」が熱ではない。)。大気(気圧)がない。空の極低温で地表を温める、熱力学第一法則、第二法則逸脱!。・・

専門不明の温暖化屋さんの典型で、

温暖化、温暖化屋さんの典型的シナリオを代表しているといえる。

このような如何わしい、デタラメの限り、嘘の限りを尽くす、嘘を(知らず)平気で宣う専門不明の温暖化屋さんによって、われわれの莫大な税金が食いつぶされて、空に散財され誰かを儲けさせている実態に怒りを!。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c35

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36. 2019年12月05日 19:42:08 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[145]
>>35

>「CO2分子による吸収・放出の回数が増えるたびに、上向きだけでなく下向きに赤外線が放出され、地表に到達する赤外線の量が増えるのがわかります。」・・??

典型的な専門不明の温暖化屋さんがつくる温暖化ものがたり・・まるで与太噺以上のものではない!。

ここに熱が見当たらない、エネルギーが伝わって加熱されるためには熱が伝わることが必要。
熱が伝わるためには「温度差」が必要。
ところが、空は地表より必ず低温なので、熱が伝わることは無い。

せいぜい人間の体温程度の低温の大気中では、放射は無視できるほど小さい。

放射は絶対温度の4条に比例するので、700℃以下では無視される。

表面温度6000℃の太陽に対し、せいぜい地表で30〜40℃の大気中では10億分の1程度。

そのうえ、放射は距離の二乗に反比例して減衰してしまうものなので、
―数十度の低温大気中で熱が伝わることは無いのだ。

つまり、低温大気中では上(空・低温)で下(地表、平均15℃)を加熱することはできない。

下から上(大気中)を加熱することはできる。

それは何か、質量による重力場であり、それによる気圧です。

熱力学第一法則・ボイル・シャルルの法則・断熱圧縮です。

放射平衡温度(−18℃)と、地表(海面)の平均気温(15℃)
の差33℃は地球の重力場(気圧)によるものです。

太陽放射エネルギーでない重力場のエネルギーです。

地球温暖化ではこの重力場のエネルギー、それによる気圧がない。

ないないずくし、・・それが与太噺たる地球温暖化というわけ!。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c36

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37. 2019年12月05日 19:53:37 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[146]
>>36

光加熱の原理

https://www.fintech.co.jp/hikaributuri.htm
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c37

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
38. 2019年12月05日 20:04:26 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[147]
>>37

物体がある温度になると電磁波(〜マイクロ波〜赤外線〜可視光〜)の形で放射により放熱します。周囲よりも高温の物体から放熱される熱エネルギーの割合は、高温になるほど高率になり、500℃以上ではこの放射が大勢を占める様になります。500℃以下では対流や伝導による放熱が支配的です。                           
                                          
放射による放熱は物体の温度をT〔K〕、放射率を100%とすれば           
                                          
P=5.68×10-12 ×T4 [W/cm2]   (ステファンボルツマンの式)     

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c38

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39. 2019年12月05日 23:29:47 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[148]
>>37

訂正
光加熱の物理https://www.fintech.co.jp/hikaributuri.htm


500℃以上ではこの放射が大勢を占めるが、500℃以下では対流や伝導による放熱が支配的です。                
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c39

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40. 2019年12月05日 23:38:10 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[149]
>>36-39

温度が低いほど熱伝導が支配的で、温度上昇とともに対流による放熱が増加していき、200℃〜300℃あたりから急激に放射の割合が増加していき、500℃以上ではこの放射が支配的になります。
そして数千℃以上では放射がほとんどを占める様になります。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c40

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41. 2019年12月06日 10:00:48 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[150]
>>35-40
温暖化でメシを喰ってる多くの専門不明の与太温暖化屋さんの温暖化ものがたり(シナリオ・与太噺)・・。

放射、放射って、地球を太陽と勘違いしてるのか、いわゆる「温室効果」というのは、地球の大気上で、太陽放射を二度,三度(再放射)と繰り返し使うというコトバのトリックを弄するエネルギー実態も、何もない与太噺。

地球は太陽放射で最高到達可能温度(放射平衡温度);−18℃しかない。

しかもその四分の一は大気の気象現象や炭酸同化作用等に使われる(東京天文台)。

もしこれがなかったら、植物もしたがって生物も存在できない。


低温地球大気中では、放射のエネルギ−は太陽放射(表面温度6000℃)の十億分の一。

せいぜい人間の体温程度の地球地期中では、放射は無視できるくらい微小。

主に伝導と対流によって熱が伝わる。

ところが、地球温暖化では、地表と大気間に温度差があっても大気に熱が伝わらない。

よって、この与太話では放射平衡温度;−18℃と、地表平均気温;15℃の差33℃の説明がつかないのだ。

実際は大気の気圧による。(ボイル・シャルルの法則)

つまり、大気もなければ、気圧もない、無い無いずくしで人類はもちろん生物の存在できない氷の惑星になってしまうことに気ずかねばならない!!。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c41

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42. 2019年12月06日 17:09:47 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[151]
>>41
訂正

>しかもその四分の一は大気の気象現象や炭酸同化作用等に使われる(東京天文台)。

(正)
しかもその四割は大気の気象現象や炭酸同化作用等に使われる(東京天文台)。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c42

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
43. 2019年12月06日 17:19:09 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[152]
低温の地球ほ地表近辺では、放射は無視できるほど小さく、主に伝導と対流が熱伝導媒体。

ところが二酸化炭素地球温暖化では放射だけで伝導も対流もない。
したがって、温度差があっても大気部分に熱が伝わることがない欠陥論。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c43

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44. 2019年12月07日 11:45:02 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[153]
「温室効果(再放射)」なるトリックは太陽放射の排熱を地球大気中で、再度リサイクルして地表に返すという言葉のトリックを使ったもので実在できません。

そもそも、放射とは太陽の表面温度6000℃の発する強大な放射エネルギーが、真空中を惑星に到達すること。

地球はその一部、地球上:−18℃分しか受けれない。

放射は絶対温度Tの4乗に比例(シュテファン・ボルツマンの法則)する放射は、そのため巨大と極小の両極端しかない。(T4乗則)

そのせいぜい体温程度の低温下では、放射の伝搬機能は極小で、もはやなく、むしろ伝導や対流(風)が主流となるもの。

精密放射温度計で測れるくらいの微弱なのである。

何を勘違いしてるのか、そんなに「放射」が強い地球には人も生物もテンプラになって生存できない。

熱という概念がない温暖化ものがたりの与太噺!。

熱の伝搬形態は、《伝導、対流、放射、潜熱》の4態があって、同時に進行するが、真空中は放射のみ、低温大気中では伝導と対流が主流。

全ての温度で、その温度に応じた赤外線を発するので、気圧による昇温であっても、赤外線によって、それなりに太陽放射のように暖かいと感ずる。これが勘違いの理由となる。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c44

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45. 2019年12月07日 11:50:03 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[154]
>>22.>>30.>>31

デリバティブ
http://www.ifinance.ne.jp/glossary/derivatives/der001.html
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c45

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46. 2019年12月07日 16:41:12 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[155]
>>30
日本工場のCO2排出ゼロに、製薬大手が[グリーン証書]で
2018 1/10(水) 9:10配信

https://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1801/10/news033.html
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c46

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47. 2019年12月07日 17:09:41 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[156]
>>46
これを見ると、「地球温暖化」(ビジネス)の実態が見える!。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c47
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48. 2019年12月07日 17:26:03 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[157]
2019年5月の屋久島豪雨のように極く極く極く極地的な豪雨、気圧配置が偏西風の蛇行によって極地に停滞する(ブロッキングという)、天気図でみると本当に屋久島だけの典型的な日常の「天気」。

こうした地上の局地的な気象、ビジネスのために日常の天気のことを集めて「地球温暖化」と結びつける。

まだ、こうした地球温暖化など金儲け(天候デリバティブ・二酸化炭素排出権取引)に毒されていなかった昭和20年代以前、戦前の「地球物理」(最近の「地球化学」ではない)の文献は『地球物理」にもとずく記述で重たい。

それによると、《地球温暖化・寒冷化》というのは、まず大気を含む《全球》であって、地上の局地ではない。

それも、「最近」とかではなく、数十万年スパン!。

つまり、ミランコビッチサイクルによる、惑星地球の「太陽定数」が変わってしまうもの。

惑星たる地球の「太陽定数」が変わることによって、「放射平衡温度」(−18℃@5500m)が変わってしまうもの。

今のは、そもそも地上の局地であって、「地球」(全球・大気を含む)の条件を満たさない」。

「地球」ではない。

「地上」のことをいくら集めても地球の平均気温にならない。1000箇所程度らしい、もちろん、北極、南極、海上、サワラ、シベリアなどはない。

この定義によると「温暖化」(地球温暖化)でもない。

地球の平均気温@5500m、500hP気圧面は人工衛星でしか得られない。

対流圏(0〜11,000m)の中間5,500m

人工衛星による「地球の平均気温」データは1979年から。

それによると変化ない。


「世界の平均気温」なるものは、世界の電話番号の平均を集めようとしているのか何の意味も価値もない与太噺。

なお、昔は「寒冷化」が言われていた。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c48

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49. 2019年12月08日 22:45:45 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[158]
地球の現状:地球は温暖化していない。

人間の能力:人類は地球の温暖化や寒冷化に影響を及ぼすことはできない。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c49

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51. 2019年12月11日 13:53:56 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[159]
「最初に温暖化ありき」・人為の温暖化を推進するIPCC(国連気候変動に関する政府間パネル)

IPCC議長は代々ほとんど銀行屋さんで占められた。

2015年までこのIPCC議長だった髭のラジェンドラ・パチャウリ(セクハラで辞任)は、髭をはやし、いかにも科学者然としていて科学者として報じられていた。

しかし科学者ではなく経済屋さん。

自動車も造るインド最大の財閥タタグループのエネルギ−資源研究所の所長(経済学博士)。

アメリカ副大統領だったアル・ゴアと共にCO2温暖化説をさんざん煽って、ノーベル平和賞を受賞した人物である。

(ただし、ノーベル物理学賞に値する科学的真理ではなく、「平和賞」。)

このパチャウリ前議長は、「温室効果ガス」(CO2)の排出権取引で莫大な利益を得る銀行の顧問をつとめ、この取引で多国籍企業とエネルギー業界が生み出す莫大なデリバティブ資金を、パチャウリ自身が理事長・所長をつとめるインドの「エネルギー資源研究所」に振り込ませていたことが、2010年1月に発覚した。

IPCCとは、CO2を食い物にするいかがわしい詐欺グループだったのである。

IPCCが推進する温暖化とは人為の温暖化(国際連合枠組み条約)。

なぜ「人為」かといえば、自然には【課金】できないから。

つまり人為でないと、二酸化炭素ビジネスが成り立たないから!。

こうした何が何でも温暖化・・金儲けのためのいかがわしい組織が「推進」している地球温暖化=二酸化炭素排出権デリバティブ;京都議定書京都メカニズム等)。

「温暖化」して貰わないことには困る。

定義すらなく、自然界に実在できないもの(温室効果ガス)などに立脚。(熱の挙動(熱力学)は一切のモノに関係しない!。

したがって、一言でひっくりかえってしまう【砂上の楼閣・二酸化炭素地球温暖化】。

荒唐無稽な!「温暖化ビジネス」たる人為の地球温暖化がまとものであるはずがない。

一日も早く消えて「地球温暖化」にかかわる荒唐無稽な混乱をなくしてほしいものですね。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c51

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52. 2019年12月13日 22:38:37 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[160]
自然への畏敬なき地球温暖化

昔の人々にとって地球の営み、大自然は 怖いという畏れ・崇れの念が有ったはず。


今は、 どこかで文明の力におごりがあって すっかり畏敬の念を忘れているのではないか。

大切なことは自然への畏れ 敬う心。

防災の本質は「自然の理解、畏敬の念」。..

かつて地球は何度も寒冷期があり、太陽が隠れて厳しい時代があったといいます。

その中でどうすれば生き延びれるかを考えて、またその時代が来てもいい様にと敢えて厳しい自然に身を置き続けています。

自然はいつまた変化するかわかりませんから、「危機に備える」チカラを捨てることはありません。

自然たる地球が崇れの存在ではなく、人間が自由にコントロールできるかのような間違った錯覚に陥っている「地球温暖化」ものがたり。

人間は、あまりにも豊かであまりにも贅沢な暮らしが続くと危機感というものが喪失していきます。

そして変化が来た時、気が付くと自然に順応できずに滅んでいきます。

それが人為の「地球温暖化」・・

「人為」と言った途端に嘘となる。

「人為」というのは、ただ単にビジネスのため、自然に課金はできないからに他ならない!。(京都議定書)

自然について、地球につていかに無智であるか、その証左である。

そのビジネスたる二酸化炭素地球温暖化ものがたりのビジネスモデルを決めたのが他ならぬ「京都議定書」。

排出権取引など京都メカニズムといって、金融工学の成果・デリバティブ(金融派生商品取引)という。

排出権取引とは、排出枠(capという)を超えたとき「カーボンオフセットとか証書とかグリーン電力証書が用意されている派生商品購入となる。

つまり、CAPをオーバーしないと排出権取引が成立しない。

つまり、「温暖化」しないと、温暖化してくれないと困る。

実にうまくできた京都議定書スキーム、IPCCとは温暖化推進機関である。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c52

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55. 2019年12月15日 23:25:20 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[161]
>>54さん

熱力学知ってる!?

熱力学第一法則・第二法則知ってる!?
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c55

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
56. 2019年12月15日 23:29:49 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[162]
COPでも、小さな少女にふりまわされてるが、そもそも「温室効果・ガス」なるものが自然界に実在できないもの。

一言でひっくり返ってしまうこっけいな与太噺!。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c56

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58. 2019年12月17日 16:11:16 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[163]
>>54

このように、放射、放射、放射・・って「放射」という用語がたくさん出てくるのが、こうしたド素人による二酸化炭素地球温暖化モノガタリ(シナリオ)の特徴。

シナリオが科学でないのは熱力学にもとずいたものでないこと。

「放射」ばかしで「熱」がどこにも出てこないのは異常!。

放射が「熱」ではない!。

困ったものだ!!。

放射とは、他の伝導とか対流と同じ、熱の伝達形態を表す4態の一つでしかない。

放射であろうがなんであろうが、「熱」を通してしか相手に熱エネルギーが伝わるしかことはない。

ここがわかっていないようだ!!。

そして、相手に「熱」が伝わるための十分条件、それは「温度差」があること。(熱力学第二法則・エントロピー増大の法則)

つまり、相手より高温であること。
(熱力学第二法則・熱の不可逆過程)

惑星の大気は必ず地表面(海面)より低い。これは気圧による。
(熱力学第一法則・ボイル・シャルルの法則)

だから、放射に限らず、低温の空で
下の、それより温度の高い地表面を温めることは、表現、トリックの如何にかかわらず不可能。
(対流圏の鉛直温度構造、熱力学第二法則)

つまり、こうしたシナリオ(物語、筋書き)が決して自然界にありえない第二種永久機関であることを示す。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c58

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
60. 2019年12月19日 09:16:04 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[164]
>>59さん

まず、熱力学、学ぼうね!

「熱力学」は」《ロジック》でもあるから論理的思考が基本で、必要だけどね。

熱力学は素粒子論から宇宙論まで共通する、最も基本的な学問です。

これに反するものは「永久機関」と言って自然界に実在できません。

「熱」がないことと、自然界に実在できないこととは同義です。

「熱」を知らないと、低温で高温を加熱するという「二酸化炭素地球温暖化」シナリオ(与太噺・第二種永久機関)になるんですね!。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c60

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
61. 2019年12月19日 22:04:50 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[165]
>>60

熱(heat)とは;


正確には高温物体から低温物体へ一方向的にエネルギーが伝達する過程が「熱」として認識される。


分子や原子の運動に関連するエネルギーの一形態である。

熱力学第二法則による移動熱量算出において、熱の一方向性(熱の不可逆過程)ロジックが反映されたら量で、熱エネルギーの移動に伴う実際の量であって、エネルギーそのものでない。


つまり,温度の異なる2物体を接触させ,高温物体が冷えて低温物体が暖まるときに,前者から後者へのみ移る実際のエネルギーである。

熱エネルギー ⇒⇒熱(熱の不可逆過程)⇒⇒ 温度上昇

熱エネルギーは、熱(熱の不可逆過程)を通してのみ、相手に温度上昇を来す。(熱力学第二法則)


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c61

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
63. 2019年12月19日 23:32:27 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[166]
言葉のトリックに過ぎない与太噺!

放射放射って「放射」しかでてこないのだが、放射でなく熱がなければ意味もない。

そのうえ!、地球大気上の冷気では放射など無視できるくらい微弱!。

熱力学を良く勉強することにつきる。
上をよく読むこと!。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c63

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
64. 2019年12月21日 17:55:09 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[167]
台風、サイクロンなどが、熱帯から北上するのは、熱帯付近の高い熱を中緯度地帯に運ぶ、熱帯と中緯度帯の温度差を中和する地球大気の地球規模の安定機能(ホメオスタシスという)=エントロピー増大の法則・熱力学第二法則)

台風などが通った後の海水温度は急激に低下してしまう。>(エネルギー保存の法則)

海水温度は台風の風となり降雨となって中緯度地域に移動し消滅するのは自然の摂理。

台風の発生が少ないと海水温度が高い状態が続くようだ。

台風の発生が少ないと中緯度地帯は水不足になって、これも大変なことになるでしょう。

最近、(温暖化で)海水温度が高い状態だから、今後も巨大な台風が起こり、豪雨が・・・とか危機を煽りたがる勢力の人たちが居る。

「温暖化」で海水表面温度が高いのではなくて、台風の発生が少ないから台風の攪拌機能がなく、海水表面温度が高いままなのだ。

伊勢湾台風など巨大な台風が襲った、1960年代ごろと比べ台風は確かに少なくなっているようだ。

昔は、ジェーン台風、カスリン台風・・狩野川台風だと数えきれないほどたくさんの台風が、しょっちゅう来たものだが、最近は数えるほどになっている。

台風は赤道付近の西側フィリッピン寄りで起こり、東側チリ沖では発生しない(局地的)。

これは「温暖化」ではなく、赤道西から東に吹く《東風;とうふう》と呼ぶ東風(ひがしかぜ)により、赤道付近の高温の海水が西側フィリッピン沖に吹き寄せられるため。

台風の発生は多くなく、最近は台風の発生が少ないようだ。

通常の発生になると、かき混ぜられ台風の攪拌・冷却効果(エネルギー保存の法則)により海水温度は低下する。したがって海水温は高くならない。

今も多くなく、海水温が高くなると、そのエネルギーが中緯度地帯に行ってしまうという自然の安定機能がある。

自然の摂理を無視し、何でも《温暖化》と言う言葉に結び付けたい自己権益を守りたい勢力も居るので騙されぬよう注意!。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
65. 2019年12月23日 11:08:49 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[168]
>>64

「最強」の台風は増えているのか?

増田 雅昭 | 気象解説者/気象予報士/ウェザーマップ所属
2014年10月14日 12時47分

台風19号の衛星画像。左:中心気圧900hPa(9日)、右:上陸時(13日)
·
史上最強、過去最強、今年最強、台風が来るたびに「最強」の台風がやってきます。「最強」の台風は近年、増えているのでしょうか?
言葉だけの最強台風・・

結論から言うと、増えていません。「最強」と“呼ばれる”ことが増えているのです。

観測史上最も強い(気圧が低い)台風は、1979年の20号で、沖ノ鳥島の南海上で中心気圧が870hPaまで低下。今回の台風19号は、日本のはるか南海上で900hPaまで下がりましたが、遠くおよびません。また、このレベルの台風が近年、増えているわけでもありません。

たしかに、今回の台風19号は「今年最強」には、一時なりました。ただ、沖縄に接近した頃には、すでに今年最強ではない状況に。それでも、「最強」が連呼され続けます。

ひどい時には、それがいつの間にか「史上最強」に変わっていることもあります。

乱造される最強台風

「最強」台風は、簡単に作り出せます。
たとえば、期間や場所をしぼって、「10月として、○○に近づく中では」など対象を少なくすれば当然、一番になりやすくなります。それが、いつの間にか諸々の条件が消えていき、「最強」がひとり歩きします。

また、最強クラス、最強級といった、「クラス」「級」もよく使われます。そういった言葉を使うときは二位以下ということです。いつの間にか「クラス」「級」がはずれて、「最強」ができあがります。

あっちが言っているなら、こっちも言っちゃえ、的な空気が蔓延しているのも、乱発の一因でしょう。

現状は、「最強」という言葉が乱造され、価値が下がりつつある状況です。

史上最強の台風は近年の日本に来ていない。

さすがに最近は、ネットなどで「また最強かよw」といった、おかしさに気付くコメントも、よく見かけるようになりました。

それは、「あなたが何を言っても今度から信じませんよ」とほぼ同義です。

防災情報は大げさに言うくらいが良い、という考えもありますが、この調子でいくと、情報を信じてもらえないマイナス効果が上回るのも、そう遠くないのではないでしょうか。

今回の台風19号は上陸時が970hPa。
過去には911.6hPaで上陸した室戸台風(1934年)がありますし、統計がそろう1951年以降にしぼっても、伊勢湾台風(1959年)の929hPaなどがあります。

近年、史上最強や過去最強と呼べるような台風は、日本に来ていません。

http://bylines.news.yahoo.co.jp/masudamasaaki/20141014-00039957/

増田 雅昭
気象解説者/気象予報士/ウェザーマップ所属
TBSテレビ・ラジオ気象キャスター。大学在学中に気象予報士を取得し、民放キー局の報道番組で学生予報士としてデビュー。気象キャスターに携わりながら、企業・自治体・個人などへのオーダーメイド予報や気象相談員・アドバイザーを担当している。甲子園での夏の高校野球で大会本部気象担当を務めたことも。Twitterでも気象情報を発信。1977年生まれ。滋賀県甲賀市出身。好きな言葉は「予報当たりましたね」。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c65

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
66. 2019年12月23日 21:54:08 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[169]
(参考)日本上陸巨大台風

・室戸台風(1934年)
室戸台風(1934、昭和9年)911.6 hPa (上陸時)60m/s(故障に到る測定不能)死者2,702人、不明334人 。室戸岬上陸時の中心気圧は911.6ミリバールであり、日本本土に上陸した台風のなかで観測史上最も上陸時の中心気圧が低い台風である。
これは同緯度の台風における中心気圧の最低記録として、いまだに破られていない(ただし、台風の正式な統計は1951年(昭和26年)から開始されたため、この記録は参考記録扱いとされる。)
当時、大阪管区気象台所属の室戸岬測候所では最大瞬間風速60m/sを観測したのを最後に観測機が故障し、正確な数値は分かっていない。しかし、室戸台風の経験から建築基準法では2000年(平成12年)に改正されるまで、建物の「耐風性」を最大瞬間風速61mに耐えられるように定められていた。

昭和6年(1931)から9年(1934)にかけての冷害による東北大凶作に続き室戸台風による被害。これらは日本の大陸進出、太平洋戦争に至る遠因ともいわれる。


・伊勢湾台風(1959)895 hPa 75 m/s
 犠牲者5,098人(死者4,697人・行方不明者401人)・負傷者38,921人にのぼり、さらにほぼ全国に及んだ経済的被害は破格の規模となり、明治維新以来最大の被害を出した台風である。昭和の三大台風に挙げられ、その中でも最悪の被害をもたらした。

・宮古島台風(1959) 905 hPa  70 m/s

・第二室戸台風 (1961)  888 hPa  75 m/s
 室戸岬 66.7m/s(84.5 m/s以上。風速計の振り切れにより測定不能)

・第二宮古島台風(1966)918hPa、85.3m/s

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c66

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
67. 2019年12月23日 22:18:54 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[170]
台風による水温低下  気象庁
https://www.data.jma.go.jp/gmd/kaiyou/data/db/kaikyo/knowledge/taifuu_suionteika.html

台風が通過すると、台風の経路に沿って帯状に海面水温が低下している状態がみられます。

台風による海上での強い風により、海面での蒸発は盛んになります。この蒸発によって海面から熱が奪われるため、海面水温は低下します。

しかし、台風による海面水温の低下に最も影響を与えているのは、台風による反時計回りの風によって海面下の冷たい海水が引っ張り上げられる湧昇と呼ばれる現象です。

また、台風による強い風が、海面下の冷たい海水と海面の温かい海水をかき混ぜる効果によっても、海面水温が低下します。

湧昇の効果は、強い風が同じ場所で長期間吹くほど顕著となります。このため台風がゆっくり移動しているときほど、海面水温の低下は大きくなります。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c67

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
69. 2019年12月27日 22:34:54 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[171]
>>66

●室戸台風(1934年9月21日)
 死者・行方不明3036人、負傷1万4994人、住家被害9万2740戸、浸水40万1157戸

●枕崎台風(1945年9月17日)
 死者・行方不明3756人、負傷2452人、住家被害8万9839戸、浸水27万3888戸

●伊勢湾台風(1959年9月26日)
 死者・行方不明5098人、負傷3万8921人、住家被害83万3965戸、浸水36万3611戸

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c69

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
70. 2019年12月28日 12:57:30 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[172]
人類が自然や地球をコントロールすることは」決してできないことは誰でも知っている。

二酸化炭素で地球が温暖化するというのは、温暖化してもらわないことには困るというビジネスです。

二酸化炭素地球温暖化とは、京都メカニズムとかいう「二酸化炭素排出権取引」のことです。

この一番重要な事実が報道されず、莫大な血税が浪費されているのです。

日本でいえば、環境省とかではなく、そのもっとも重要なお金の部分が委託されている、別のたとえば、NEDO/国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)とかで行われていると思われます。

今後、そうしたことが広く報道されれば、決して二酸化炭素等を含む何かを実際に「削減している」わけではない実態が注目されるはずです。

こうした莫大な温暖化資金が実際の災害防止対策に有効につかわれるべきです。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c70

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
72. 2020年1月02日 14:44:43 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[173]
この正月テレビの正月番組、NHKスペシャルにも、氷床の「崩落」・・融解にあらず・・のいつもの映像や山火事の映像など関係性がない娯楽性の番組で危機を煽っていた、いつものあのセンセが出て来て与太噺で盛んに煽っていた。

実態はそれとは違う。

「二酸化炭素」なるものは二酸化炭素温暖化ビジネスのツールに過ぎない。

人類の誰一人、二酸化炭素をどうこうしていえうわけではない実態。(重要!!)

「排出権取引所」やNEDO,銀行、証券会社の排出権取引部門・カーブンオフセット証券発行会社・など二酸化炭素排出権取引(京都メカニズム、)の現場・!!・・・実体のない二酸化炭素排出権デリバティブの実態

が元日にでも広くテレビで報じられたら、二酸化炭素地球温暖化(ビジネス)も一貫の終わり!!。

自然界に実在できない詐欺故、一言でひっくり返ってしまう危うい状況!!・


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c72

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
73. 2020年1月05日 09:53:07 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[174]

参考

諸外国における排出量取引の 実施・検討状況
2016年6月 環境省 地球環境局 市場メカニズム室

http://www.env.go.jp/earth/ondanka/det/os-info/mats/jokyo.pdf

日本は「排出権取引」を「排出量取引」と言っている。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c73

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
74. 2020年1月06日 20:54:10 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[175]
二酸化炭素地球温暖化 温室効果ガス【排出権デリバティブ】について

「デリバティブ取引に対する参入規制」を検討する「金 融 庁」の「排出量取引の取扱いについて」検討する金融法委員会は、「二酸化炭素地球温暖化」の骨格たる「排出権取引」(排出量取引)について、「金融審議会金融分科会第二部会報告」【排出権デリバティブ(電力等の広義のエネルギーを対象とする)】と認定している。・・


「金融商品取引法等の一部を改正する法律案の概要 〜排出量取引の取扱いについて〜
」(平成20年5月9日 金 融 庁)

平成 26 年 9 月 デリバティブ取引に対する参入規制 ... - 金融法委員会
T デリバティブ取引に対する規制の概要
1 デリバティブ取引の分類と規制枠組み
デリバティブ取引は、対象となる資産や指標等に着目すると、有価証券関連デリバティブ(株価 指数先物取引、証券 CFD 等)、金利・為替系デリバティブ(金利先物取引、外国為替証拠金取引、 金利スワップ、通貨オプション等)、クレジット・デリバティブ(クレジット・デフォルト・スワ ップ等)、天候・地震デリバティブ、不動産デリバティブ、(原油・金・とうもろこし等の商品を対 象とする)商品デリバティブ、【排出権デリバティブ】、(電力等の広義のエネルギーを対象とする) エネルギー・デリバティブ、フレイト・デリバティブ2等に分類される3。 日本においてデリバティブ取引を規制する主要な法律は、金融商品取引法(以下「金商法」とい う)および商品先物取引法(以下「商先法」という)である。これらの法律の規制対象となるか否 かは、対象となる資産や指標等によって決まる。

2.個別の業務 ? 【排出権】 排出権は、追加的に【温室効果ガス】を排出しうる権利として観念され、 《その取引は、いわば非実物資産の価値の取引として位置付けられる。》 その点で、排出権は金融商品に近い側面を持つと考えられるものの、 その法的な位置付けや、価格評価方法等については必ずしも明確となっていない。したがって、現状、直ちに銀行・保険会社本体に排出権 取引の実施を認めるには至っていない。 一方で、排出権の取引インフラである国際取引ログがまもなく本格 稼働する見込みであるほか、政府部内においても、排出権の法的位置付け等について検討が開始されるなど、新たな環境整備が急速に整い つつあり、将来、取引の活発化が見込まれるところである。 このため、今後の状況を見極めつつ、排出権取引を銀行・保険会社 本体の業務として明確に位置付ける方向で検討すべきである。
(金融商品取引法等の一部を改正する法律案の概要 〜排出量取引の取扱いについて〜
平成20年5月9日 金 融 庁)


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c74

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
75. 2020年1月06日 21:06:05 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[176]
 【マラケシュ=竹内康雄】国際エネルギー機関(IEA)は16日、2016年の国際エネルギー見通しを公表した。20年以降の地球温暖化対策「パリ協定」の目標達成は、各国の現状の温暖化ガス削減策では困難と分析。40年までに再生可能エネルギー普及のための技術開発などに75兆ドル(約8200兆円)の投資が必要と訴えた。
石炭や石油の需要は増え続けるが、全体に占めるシェアは低下すると予測した。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c75

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
76. 2020年1月06日 21:15:29 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[177]

地球温暖化対策の本質を考える
〜グリーン・ニューディールを進めるにあたって〜
環境委員会調査室 杉本勝則

ところで我が国では、内閣官房が地球温暖化対策推進大綱関係予算を取りまとめ始めた 2003(平成 15)年度の1兆 2,866 億円から 2008 年度の1兆 2,166 億円まで、多少の増減 はあるものの毎年1兆円強の地球温暖化対策関係予算がつぎ込まれている。その内容とし ては京都議定書の温室効果ガス6%削減のための省エネ対策予算や新エネの開発予算等は あるものの、経済対策や雇用対策として計上されたものはない。これまで、温暖化対策を 脱炭素・脱化石燃料社会を築くための社会投資であるとの認識がなかったといって良いの かもしれない。 福田内閣においてようやく「低炭素社会・日本を目指して」(いわゆる福田ビジョン) が発表され、温暖化対策による社会構造変革の道筋が示されたが、これから温暖化対策に 向けた社会建設を始めようとする矢先に総理が退陣し、また、その後の金融・経済危機に よってその流れは不透明なものになっている。 このように多額の予算を使って温暖化対策を進めてきたが、その成果はどうであったか というと、2006 年度の温室効果ガスの総排出量は+6.2%の増加。2007 年度(速報値)で は+8.7%の増加となっており、このままでは京都議定書の国際約束すら達成できない恐れ

(「立法と調査」 2009.1 No.288(参議院事務局企画調整室編集・発行))


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c76

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
77. 2020年1月06日 21:25:03 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[178]
>>76
我が国では、内閣官房が地球温暖化対策推進大綱関係予算を取りまとめ始めた 2003(平成 15)年度の1兆 2,866 億円から 2008 年度の1兆 2,166 億円まで、多少の増減 はあるものの毎年1兆円強の地球温暖化対策関係予算がつぎ込まれている。その内容とし ては京都議定書の温室効果ガス6%削減のための省エネ対策予算や新エネの開発予算等は あるものの、経済対策や雇用対策として計上されたものはない.


>・・これらは金融庁もお墨付きの、

実態を持たない「二酸化炭素排出権デリバティブ」(金融派生商品・二酸化炭素排出権取引)ということである。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c77

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
78. 2020年1月06日 21:36:12 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[179]

「地球温暖化」と不明朗な資金の流れ! 資料


パリ協定達成へ「8200兆円必要」IEA見通し
日本経済新聞2016/11/16


■排出量(排出権)取引の取扱いについて〜デリバティブ取引 (金融庁資料)

●平成26年9月 デリバティブ取引に対する参入規制  金融法委員会

●「金融商品取引法等の一部を改正する法律案の概要 〜排出量取引の取扱いについて〜
」(平成20年5月9日 金 融 庁)

●平成19年12月18日金融審議会金融分科会第二部会報告 〜銀行・保険会社グループの業務範囲規制のあり方等について〜(抄)

■参議院事務局
「立法と調査」 2009.1 No.288(参議院事務局企画調整室編集・発行))
地球温暖化対策の本質を考える
〜グリーン・ニューディールを進めるにあたって〜 環境委員会調査室 杉本勝則


毎年、連日のように災害でたくさんの被害と人が死んでいるというのに、まだ「災害対策」が放置され、「消費税」に匹敵する兆円規模の気の遠くなるような莫大な天文学的血税資金が国会・国民の前に公開されることなく,「パリ協定」とかに密かに投入され続けています。

どうして国会でも追及されないんでしょう。

それはインチキ、欺瞞であってその実態が正しく国民に知らされないからです。


パリ協定達成へ「8200兆円必要」IEA見通し 日本経済新聞2016/11/16



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c78

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
79. 2020年1月06日 21:48:07 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[180]
地球温暖化関係資金とその流れについては秘密にされ一切公開されていないが、参議院事務局企画調整室編集発行「立法と調査」 2009.1 No.288―地球温暖化対策の本質を考える〜グリーン・ニューディールを進めるにあたって〜 (環境委員会調査室)によると、・・わが国では、京都議定書の温室効果ガス6%削減のためなどとして、2003(平成15)年度の1兆 2,866 億円から 2008 年度の1兆 2,166 億円まで、多少の増減 はあるものの、毎年1兆円強の地球温暖化対策関係予算がつぎ込まれている・・とある。

一方、デリバティブ取引を所管する金融庁は、金融審議会金融分科会第二部会報告などにおいて、「温室効果ガスの排出権取引」について、<実態のない「排出権デリバティブ」>と断定しています。


つまり、COP<京都議定書達成には「300兆円」必要>とか、<「パリ協定」達成へ「8200兆円必要」IEA>とは、実態のない「排出権デリバティブ」資金ということ。

つまり言ってることとやってることが違うので秘密になってるのでしょう。

誰も「温室効果ガス」なるものの<排出>とか<削減>とかしているのではないという決定的事実!。

「地球温暖化対策」・・つまり「排出権取引」と言われる権利(証券)の取引であって、金融庁が断言する<実態のない「排出権デリバティブ」>に伴う莫大な「資金」の流れについて解明されなければならない。


なお、「京都議定書」(パリ協定)で「排出削減」とは、「京都メカニズム」をやるということであって,それ以外の何かモノを削減することではない。    

 「排出削減??」= 京都メカニズム(を実施することをいう、) 以下・・

・排出権取引(ET)     権利売買

・共同実施(JI)     「削減」事業実施(直接何か削減するものでない。)

・クリーン開発メカニズム(COM)  「削減」事業実施(同)


実体のないデリバティブ(金融派生商品取引)だからこその意味不明の存在。

二酸化炭素デリバティブで実際、何か「削減」するものでない。

そのうえこの「排出削減」には認証機関(「排出削減第三者委員会」)の「認証」が必要!。(何も「削減」していない上に)

なんと削減活動といえるような実体がないうえに、インチキの屋上屋を重ね、組織には天下りがあって、お金もくっているのです。


(参考)

・「クリーン開発メカニズム(COM)」の例としては・・何か削減しているわけではない。

ボイラーの更新
ヒートポンプの導入
コジェネの導入
太陽光発電等の設置
燃料電池導入
クリーンエネルギーの導入
「グリーン電力」の購入(いわゆる再生可能エネルギー)
その他・・

・京都議定書で採択された二酸化炭素の削減割合(1990年比)・・
(署名国:84か国; 締約国:172か国)
 日本△6%、  >>日本一国が削減義務を負っている
  米国△7%、      ・・批准せず
  EU(15カ国)△8%、 ・・2000年に目標達成
  カナダ:△6%     ・・離脱
  ロシア:0%。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c79

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
80. 2020年1月06日 22:00:03 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[181]

「デリバティブ取引に対する参入規制」を検討する「金 融 庁」の「排出量取引の取扱いについて」検討する金融法委員会は、「二酸化炭素地球温暖化」の骨格たる「排出権取引」(排出量取引)について、「金融審議会金融分科会第二部会報告」【排出権デリバティブ(電力等の広義のエネルギーを対象とする)】と認定している。・・


【排出権デリバティブ】・・

注意しなければならないのは、「二酸化炭素排出削減」という「二酸化炭素」とは、二酸化炭素という【金融商品】(証券)であって、CO2のことではないのです。

  「削減目標」をオーバーさせることに意味があるのです。(排出権取引)

しかも、この犯罪的スキームの中で、日本は「一人負けしただけ」あるいは、「嵌められただけ」だという批判がある。

「二酸化炭素(温室効果ガス)」が「温暖化」とは無関係であることに加え、実際に日本一国だけが、「排出削減」というインチキ義務を負わされているのはあまりしられていません。

「京都議定書」(1997年12月)の実施にいたる「貢献」の中で、日本としては「至上の栄誉」と考えている向きもあるようだ。

一方「排出削減」の量やその国別割り当てなどには、なんらの「根拠」もあるわけではない。日本は外交的にも負けたというだけでしょう。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c80

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
81. 2020年1月06日 22:12:33 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[182]

地球の放射平衡温度は、アイスクリームの温度(−18℃)です。

地表で気温(大気の温度)が熱くなるのは【気圧】のせいです。(ボイル・シャルルの法則)

地表が暑かったり寒かったりするのは、大きく季節的には太陽の角度の変化ですが、日常的には地球上の暖気/寒気(の移動)です。、

つまり「偏西風」など「大気の大循環」の変化による気圧配置等の変化(これを示したのが天気図)による温暖・寒冷大気の移動のせいです。

ごく簡単です。温暖なあるいは高温大気が来ると暑く・寒冷大気が来ると寒くなるのです。
ごく簡単です。


もちろん何とかガスなどとは関係しないことは言うまでもありません。
もちろんそんな便利なもんは宇宙、自然界に存在しません。

日本の周辺では シベリア高気圧、 オホーツク海高気圧、 太平洋高気圧 チベット高気圧がよく聞かれます。
天気予報、 天気概況を聞いているとよくわかると思うが、温暖/寒冷に強く影響します。

・温暖高気圧は地表付近が地表付近が周囲よりも温暖な空気により作られる高気圧で,背の高い高気圧です.
  
  太平洋高気圧 夏
  チベット高気圧 春夏 特に暑い。猛暑や干ばつの原因

  太平洋高気圧+チベット高気圧=猛暑
  さらにこれにフェーン現象が重なると40℃近に近い超猛暑

・寒冷高気圧は地表付近が周囲よりも寒冷な空気により作られる高気圧で,温暖高気圧に比べて高さは低くなります
 
  シベリア高気圧 冬
  オホーツク海高気圧(別名ブロッキング高気圧) 梅雨時、夏、(やませ)・・昔から東北地方の冷害凶作の原因
 

太平洋高気圧+チベット高気圧=猛暑
さらにこれにフェーン現象が重なると40℃近に近い超猛暑となる

さらに、これが偏西風の蛇行デブロッキング高気圧となると、長期間
動かず猛暑が続く・・

太平洋高気圧+チベット高気圧+フェーン現象+偏西風の蛇行(ブロッキング高気圧)=40℃に近い猛暑が連続して長期間続く!


■40℃に近い猛暑が連続して長期間続く! ・?= 太平洋高気圧+チベット高気圧+フェーン現象(山越え)+@偏西風の蛇行(ブロッキング高気圧)


IPCCや環境省のいう「地球温暖化」なるものは、およびその間違いは

いとも簡単に説明・論破しつくされてしまうのです。
パリ協定達成へ「8200兆円必要」IEA見通し 日本経済新聞2016/11/16 23:14


  「地球温暖化」の最大の問題はその《不明朗な資金の流れ»です。


毎年数兆円の天文学的血税資金が密かに国外に流れたようです。今も!。

一部は参議院事務局「立法と調査」( 2009.1 No.288)参照。

これだけの資金が有効に使われれば消費税など不要!!

こうした、「地球温暖化」に関わる【莫大な不透明資金の流れ】は解明され国民の知るところとならねばならない。


   >要拡散!


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c81

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
82. 2020年1月06日 22:51:43 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[183]

(参考)
双日子会社コーリンクとスマートエナジー、国内排出権取引市場を開設
〜国内初の取引市場開設により排出権売買の活性化〜
PDF版[166.5 KB] 2010年3月30日
双日株式会社
株式会社スマートエナジー
双日株式会社の100%子会社コーリンク株式会社と株式会社スマートエナジーは、共同で私設の国内向け二酸化炭素の排出権取引所を設立することで合意しました。両社は2010年4月1日付けで排出権取引を担う運営会社「株式会社排出権取引市場(以下、株r出権市場)」を設立します。日本で各種排出権を取り扱う排出権取引所ができるのは今回が初めてのケースです。

国内の排出権制度としては、東京都排出量取引制度、国内クレジット制度、グリーン電力証書などがありますが、共通の取引所が存在しないため、それぞれの制度の相互利用、比較、交換などが難しいのが現状です。国内クレジットは今後10年間で累積の削減見込量を約800万トン、東京都クレジットは第1期間(2010年〜2014年度)で約500万トンと予想されており、株r出権市場は、専用のインターネットサイトを通じて、国内排出権を中心とした排出権売買において公正且つ透明性のある取引所を提供し、排出権取引の活性化を目指します。
株r出権取引市場の提供するサービスは、排出権取引所の運営と環境情報の提供です。排出権取引所の運営においては、東京都クレジット、グリーン電力証書、国内クレジット、J-VER等の国内排出権と京都メカニズム由来の海外排出権の売買の場をインターネット上で提供し、売り手と買い手のマッチング、および、売買代金の決済がスムースに行う仕組みを提供します。また、環境情報の提供については、一般環境情報、市況情報の他、公正な市場形成に必要となる国内の排出権を中心とした売買取引情報(取引量、価格等)も提供します。
両社は、株r出権市場の設立後、2010年5月1日より、サービスを開始する考えです。
以上


参考資料
新会社「株式会社 排出権市場」の概要
会社名 株式会社 排出権取引市場
所在地 東京都港区赤坂6-1-20
法人の目的
@ 排出権の取引市場運営
A 環境情報の提供
B 環境会社の広告事業
C 前各号に付帯するまたは関連する一切の業務
株主
コーリンク株式会社(60%) 株式会社スマートエナジー(40%)

「デリバティブ取引に対する参入規制」を検討する「金 融 庁」の「排出量取引の取扱いについて」検討する金融法委員会は、
「二酸化炭素地球温暖化」の骨格たる「排出権取引」(排出量取引)について、
「金融審議会金融分科会第二部会報告」【排出権デリバティブ(電力等の広義のエネルギーを対象とする)】と認定している。・・


1994年に発効した「気候変動枠組条約」では、先進国について1990年代末までに1990年の水準に戻すことが目標とされましたが、それは努力目標であり、「法的拘束力」をもった削減義務は課されていませんでした。
その後の交渉により、1997年12月に京都で開催された第3回締約国会議(COP3)において、法的拘束力をもった<温室効果ガス削減のための議定書が採択>されました。

しかし法的削減義務国は議長国日本ただ一国でした。

「排出権取引」emission trade とは「地球温暖化の原因とされる二酸化炭素」などを排出する権利を売買する仕組み・・。
「温室効果ガス削減」のためだったはずが、同じ「議定書」の「京都メカニズム」では「排出権」と言って、いつの間にか「排出」が「権利」になってしまって、その売買trade(排出権取引)が、その骨格になってしまっているのはおかしな話です。

「排出権取引」については、金融庁が「排出権デリバティブ」と断定している。

つまり、「排出権」という「権利」(証券)の売買trade、つまり金融派生商品取引(デリバティブ)というわけです。
これが300兆円とか8200兆円とかいうことです。

「温室効果ガス」なるものが自然界にできない(第二種永久機関)だけでなく、誰一人、「温室効果ガス削減」の「排出削減」(意味不明、不可能)などしている人がいるわけではない。

なぜなら「温室効果ガス」なるものは金融派生商品(証券)のことだから。

地球とは何の関係もない、温暖化とは何の関係もない。

この「温暖化」「排出権デリバティブ」に関わる金の流れ、「京都議定書・パリ協定」に 関わる裏の気の遠くなるような天文学的資金の流れが明らかにされるべきです。

要拡散!



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c82

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
83. 2020年1月07日 21:54:32 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[184]
(参考)

北村 慶 (著) 「排出権取引とは何か」 (PHPビジネス新書) 新書 2008/6/19

鉄鋼、電力、メーカー、コンビニチェーン、果てはJリーグのチームまで。多くの企業・団体が先を争って購入する「排出権」とは?

世界的に地球温暖化の危機が叫ばれ、日本国内でも二酸化炭素排出量削減が声高に呼びかけられるなか、この「排出権」が環境保護と金融と企業活動を結びつけてしまったのだ。

「排出権」とは、簡単に言えば「二酸化炭素を排出できる権利」。企業は率先して「排出権」を購入し、自らの活動で排出される温室効果ガスを相殺(=オフセット)することで、環境保護をアピールする。京都議定書を遵守するため「排出権」を大量に購入せざるを得ない日本政府の予算を狙うヘッジファンド。

「環境保護」がビジネスにとって避けて通れない今、個人の「排出権取引」への理解度が求められる。

本書は、プロが「排出権」の種類や取引の仕組みから、排出権を取り巻く日本と世界の現状までやさしく解説。話題のキーワードを簡単に理解できる一冊。


「排出権」を取得して、温室効果ガス排出量を減らす。つまり、「温室効果ガス排出量を減らす」っていうことは、「排出権」を買うこと。

「カーボンオフセット」とか「グリーン電力」とかたくさんある‥つまりひたすら金銭取引(金融派生商品取引)のことであって、「温室効果ガス」なるものが存在するわけではないことに注意!。


「排出権」という通貨・・排出権は世界で最も信頼性?の高い【擬似通貨】である!。

排出/排出削減というのは、この疑似通貨・ビットコイン上の金銭取引(金融派生商品取引)のこと!。

「温室効果ガス」なるものも、 その金融派生商品取引を行うためのツールにすぎないことを国民は知るべきだ!。

大串 卓矢「なるほど図解排出権のしくみ」中央経済社2006.9

北村 慶「温暖化がカネになる〜環境と経済学のホントの関係」PHP研究所2007/9 

「二酸化炭素」で金儲けを狙う人たちが世界にいる。日本政府のマネーが狙われる。

「排出権制度」とは「カーボンビジネス」の骨格をなすもので、そのためにその貨幣価値が人為的に与えられた制度。

「排出権」という通貨・・排出権は世界で最も信頼性の高い擬似通貨である!( 「排出権取引とは何か」)

排出/排出削減というのは、この疑似通貨・ビットコイン上の金銭取引(金融派生商品取引)のこと!。

「気候変動枠組条約」や排出量取引などの下に、貨幣価値を有することとなった「温室効果ガス」削減事業は、「排出権」の売り手、認証機関、仲介者、買い手、政府・自治体などのプレイヤーを巻き込み、新しいビジネス「カーボンビジネス」へと変貌しました.。

「温室効果ガス」なるものは、「カーボンビジネス」に不可欠の騙しの基本ツールにすぎず、実在するものではない!。

クリーン開発メカニズム(CDM)は、京都議定書12条において、数値目標規制の課せられてい ない開発途上国におけるプロジェクトベースで「排出権」を生み出すメカニズムです。

参考までに、「温室効果ガス」の「排出量」は、基本的には直接測定するのではなく、経済統計などで用いられる「活動量」(例えば、ガソリン、電気、ガスなどの使用量)に、決められた「排出係数」をかけて求めます。(日本では環境省の何人かで企業等の報告を含め、鉛筆なめなめパソコンの表計算ソフトで計算している。)

それに対し、「排出削減」とは金融商品たる「排出権」を買うこと。・・「カーボンオフセット」だとか「グリーン電力」・・などの商品がある。

ガスを含めて何か削減したりしているわけではないことに注意(不可能)!。

それは「温室効果ガス」の実在しないこと(最初に温暖化)に始まり、もうカーボンビジネスのため、あらゆるでたらめの限り、インチキの限りを尽くしたものといえるでしょう。

多くの国はトランプのパリ協定離脱に大反対!、それはそうだろう。
「二酸化炭素」(排出権)は疑似通貨(ビットコイン)そのもの。

ほとんどの国は世界のATM日本(など)から多額の金が労せず引き落とせるスキームなのだから!。

多くの国が「排出権」の輸出で儲けているのです。

「二酸化炭素」は、「温暖化」は儲かるのです。

銀行や 証券会社が、金融商品として排出量を株式や債権と同じように取引する。

「先物取引」は、大豆、小豆、金、天候・・など様々だが、デリバティブ(金融派生商品)の一つで、現物取引でなく、将来価格を取引するもの、価格や数値が変動する各種有価証券・商品・指数等について、未来の売買についてある価格での取引を保証するもの。
 
「排出権取引」とは、先物取引が基本であるといえる。
  
金融マーケットにおける新たな評価基軸として注目されているのが「環境」、すなわち環境金融である。

環境金融の代表的なものに、「排出権取引」がある。

市場機能を利用し「温室効果ガス」なるものの排出量を抑制することで、世界規模で「持続可能な環境配慮」を目指そうとするもの。

この取引のしくみをわかり易く説明すると、その温暖化シナリオで「温室効果ガス」なるものを作り(第二種永久機関)して、その排出許容範囲(目標値)から、実際に削減した分を「権利」として市場で販売できることをさす。超過した場合、「排出権」なるものをつくってしまって、それを購入することで排出量をオフセット(相殺)できるというものだ(_排出権のしくみ)。

「京都メカニズム」を前提に、そこで取引されることになる「排出権の先物性」という問題、「温室効果ガス」の排出権取引のなかで、重要な取引態様となると考えられる「排出権の先物取引」の危険性が指摘される。

このような「排出権」の取引は、「金融工学」を駆使応用した難解な環境金融であり、科学に立脚するものではない。

一言でいえば「温室効果ガス排出権金融マーケット」とでもいうべき新たな環境ビジネスを世界中に拡散し、誰かを儲けさせる環境ビジネススキームある。

そもそも「温室効果ガス」なるものが宇宙・自然界に存在しない。特定ガスの排出/排出削減でないことはもちろん、なんら気候変動等に影響を及ぼすような物理的作用を及ぼすものでもない(第二種永久機関)ことは明らかである。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c83

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
84. 2020年1月07日 22:10:32 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[185]
ようやく出ました.
CO2排出権取引=公序良俗違反判決。
東京地方裁判所平成26年12月4日判決
 
他にもいろいろな論点についての判示があります。


CO2排出権取引商法の仕組みから同商法を公序良俗に反する違法なものであると判示し、取引当時取締役ではなく被害者との接触もなかった者を含め、損益相殺を否定して損害の全部の賠償を命じた事例

平成26年12月4日 東京地方裁判所判決・平成26年(ワ)第6003号          

http://www.zenso.or.jp/wp-content/uploads/jacas166-判例紹介.pdf


■■「CO2排出権取引」を違法とした判決■■
「CO2排出権取引」被害が多くあり、裁判も多く、国民生活センタ-も注意を促している。
基本的に「CO2排出権取引」なるものは裁判所も認める公序良俗に反する詐欺で違法!。
この違法な詐欺行為によって日本国民の莫大な血税が「二酸化炭素地球温暖化詐欺」に使われている!。

■CO2排出権取引商法の仕組みから同商法を公序良俗に反する違法なものであると判示し、取引当時取締役ではなく被害者との接触もなかった者を含め、損益相殺を否定して損害の全部の賠償を命じた事例
(平成26年12月4日 東京地方裁判所判決・平成26年(ワ)第6003号) 
■CO2排出権取引の違法性を肯定し、取引の管理担当者に対しても損害賠償責任を認めた判決(東京高裁平成25年4月11日第24民事部判決)
■CO2排出権取引について詐欺取引であることを認定した判決(名古屋地方裁判所平成28年4月6日判決)
■CO2排出権取引について、仮装の詐欺的取引か違法な賭博行為に該当するとして、取締役に対する損害賠償責任を認めた判決(東京地裁平成28年9月8日判決)
■CO2排出権商法業者の従業員に対する不法行為責任を認めた判決(東京地方裁判所平成28年12月26日判決)


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c84

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
85. 2020年1月08日 17:04:18 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[186]
「二酸化炭素」で金儲けを狙う人たちが世界にいる。日本政府のマネーが狙われる。

「排出権制度」とは「カーボンビジネス」の骨格をなすもので、そのためにその貨幣価値が人為的に与えられた制度。

「排出権」という通貨・・排出権は世界で最も信頼性の高い擬似通貨である!( 「排出権取引とは何か」)

排出/排出削減というのは、この疑似通貨・ビットコイン上の金銭取引(金融派生商品取引)のこと!。


「排出権取引」については、「排出権デリバティブ」と断定している金融庁。


2003(平成 15)年度の1兆 2,866 億円から 2008 年度の1兆 2,166 億円まで、多少の増減 はあるものの毎年1兆円強の地球温暖化対策関係予算がつぎ込まれている。その内容とし ては京都議定書の温室効果ガス6%削減のための省エネ対策予算や新エネの開発予算等は あるものの、経済対策や雇用対策として計上されたものはない。(参議院、「立法と調査])。

CO2排出権取引の違法性を肯定、公序良俗に反する詐欺で違法、詐欺取引であることを認定する司法。、

立法、行政、司法が、その嘘と莫大な資金!!の流れ、詐欺行為を断罪する「二酸化炭素地球温暖化」「排出権取引」!!。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c85

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
86. 2020年1月08日 17:46:43 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[187]

☆科学による[温室効果]の否定! ・・WooDの実験!
 
論文Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner(2007)で、「温室効果」について、“100年前に、『温室効果』は、フーリエ(1824)、ティンダル(1861)、アレニウス(1896)によって提唱されたが“虚構”(fictional mechanism)”と断言してます!。

 http://arxiv.org/abs/0707.1161v3
 論文名: Falsification Of The Atmospheric CO2 Greenhouse
 Effects Within The Frame Of Physics
 Authors: Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner
 (Submitted on 8 Jul 2007 (v1), last revised 11 Sep 2007 (this version, v3))
 
 同じく100年前(1909)年イギリスの科学者Woodの論文で、「地球温暖化問題」は解決しているとあります。・・

 「私はあえてこの問題に深くかかわろうとは思っていない。ただ単に我々が大変よくなじんでいる実際のケースでは放射エネルギーの捕獲は大変小さな役割しか果たしていないという事実に注意を払うためにこのノートを公表した。」(Wood1909) 

地球上の放射エネルギー(いわゆる「地球放射」)は無視できるほど小さいということを言っている。・・地球上の低温大気下では、伝導や対流がメインで放射は無視できるほど小さい。(T4乗則)
大きかったら生物は唐揚げになってしまう。                      

 二酸化炭素と地球温暖化は無関係という科学者の異論は、Wood(1907)以来ある。

その後1980年代に入って、1988年「ハンセン証言」からまた噴出したのだが、「ハイデルブルグ控訴」、全米科学アカデミーや、アメリカをして京都議定書から脱退させたと「オレゴン申請」などが否定している。

また、2007年7月には上記決定的論文Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner(2007)が出た。いわゆる地球温暖化問題ヘ懐疑論へのコメントとかいう動きは、この論文が出る直前(2007年6月)までのものです。(V.2.31)
 ノーベル賞受賞者は、これまで総数500人を越えますが、「ハイデルブルグ控訴Heidelberg Appeal 」とは、72人のノーベル賞受賞者を含む4000人の科学者が、二酸化炭素と地球温暖化は無関係であると主張したもの。
 「オレゴン申請・1998年Oregon Petition」とは、二酸化炭素地球温暖化に異論を唱えるアメリカの科学者17600名が署名したもの。
 

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c86

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
87. 2020年1月09日 22:21:11 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[188]
>>86

Woodはなおも続ける。
「放射による地表面の温度の喪失は対流によるものより大変小さいことを示している。言い換えれば放射エネルギーが捕獲される状況からはほとんど何も得られないということである。」明解な結論である。
「それゆえ大気によって影響される惑星の温度を推論するときに放射エネルギーの捕獲に対して注意を払うことは必要であろうか?。太陽光線が大気を貫いて地表面を暖める。そして入れかわって伝導や対流によって地面が大気を暖める。このようにして熱は大気中に蓄えられ、気体の非常に低い放射能力のせいでそこに留まり続けることになる。たとえどんなに望ましい条件においてさえ、地表からの放射エネルギーを吸収することによって大きく大気が暖められるかどうかということは私には大変疑わしく思われる。私はあえてこの問題に深くかかわろうとは思っていない。ただ単に我々が大変よくなじんでいる実際のケースでは放射エネルギーの捕獲は大変小さな役割しか果たしていないという事実に注意を払うためにこのノートを公表した。」(WOOD 1909)

地球温暖化問題は100年も前に解決していた!。温暖化論者はこの100年前の実験をどう捕らえるのだろうか?、彼らの頭脳は100年遅れているのか?。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c87

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
88. 2020年1月11日 08:27:41 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[189]

地球温暖化は人類の責任ではありません。

http://www.mission-k.net/globalwarming/protest-top.html
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c88

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
89. 2020年1月11日 12:28:24 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[190]
・日本は京都議定書を脱退せよ!
 http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=politics&key=312275111&ls=50

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c89
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90. 2020年1月11日 20:35:20 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[191]
悪魔のささやき 温室効果は永久機関、気候モデルでは熱伝導が起こらず放射を過大評価か?

http://akumanosasayaki.blog.shinobi.jp/温室効果/温室効果は永久機関、気候モデルでは熱伝導が起こらず放射を過大評価か%EF%BC%9F



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c90

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91. 2020年1月11日 21:38:55 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[192]
>>90

akumanosasayaki.blog.shinobi.jp/温室効果/?pageNo=2#entry15

2007/10/04 (Thu) 温室効果
温室効果は永久機関、気候モデルでは熱伝導が起こらず放射を過大評価か?
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c91

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
92. 2020年1月11日 22:20:32 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[193]
>>90

http://akumanosasayaki.blog.shinobi.jp/温室効果/woodの実験
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c92

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
93. 2020年1月12日 19:46:57 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[194]
>>85

「二酸化炭素」で金儲けを狙う人たちが世界にいる。日本政府のマネーが狙われる。

「排出権制度」とは「カーボンビジネス」の骨格をなすもので、そのためにその貨幣価値が人為的に与えられた制度です。

「排出権取引」については、金融庁さえ、「排出権デリバティブ」と断定。


立法、行政、司法が、その嘘と莫大な資金!!の流れ、詐欺行為を断罪する「二酸化炭素地球温暖化」。

「排出権取引」の実態とは、このような「排出権」の取引は、「二酸化炭素」なるものをツールに使った、「金融工学」を駆使応用した難解な環境金融であり、科学に立脚するものではない。

その実態はいかに・・>

(参考)

https://www.wwf.or.jp/activities/basicinfo/1138.html
温室効果ガス排出量取引/入門編    WWFジャパン2015/05/11

https://www.kankyo-business.jp/old_contents/magazine/article_0707.html
排出権ビジネスの舞台裏
CO2削減のカギとなる排出権取引のすべてがわかる  環境ビジネス 2007.7月号

https://sustainablejapan.jp/2015/05/26/what_is_carbon-offset/15957
サステナビリティ・ESG投資 ニュースサイト
【環境】排出権市場におけるカーボン・オフセットの在り方とは 2015/05/26

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c93

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
94. 2020年1月14日 10:08:30 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[195]
>>93

https://sustainablejapan.jp/2015/05/26/what_is_carbon-offset/15957
【環境】排出権市場におけるカーボン・オフセットの在り方とは 2015/05/26
サステナビリティ・ESG投資 ニュースサイト

排出削減とは)とは・・・・・排出削減の嘘、排出削減の実態、カーボン・オフセット(証券)とは・・

・・排出削減とは、何か(温室効果ガス?)、。
カーボンオフセットとは、京都メカニズム(二酸化炭素地球温暖化のビジネススキーム(ビジネスモデル)を決めたもの))に定める排出権取引の一つ。
)、グリーン電力証書とかグリーン熱証書など証券やとか、事業実施など金融売買のこと。

何か削減しているわけではなく、カーボンオフセットという魔術(証券)、!!。

この辺り、テレビで公開されればこの辺り排出権取引=二酸化炭素地球温暖化(ビジネス)の実態が世に暴露されるはず。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c94

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
95. 2020年1月14日 22:02:21 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[196]
なんとか「削減」のはずが、いつのまにか「権利」に、「地球」のはずが「世界」に、
やること為すことが、まるで違う ・・そんなものがまともなものであるはずがない。
その違いさえ分かっていない「二酸化炭素地球温暖化」。
そんないい加減なものが信用できるはずがない。
100年も前に嘘と分かっていたこと!。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c95
[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
96. 2020年1月15日 13:37:16 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[197]
「地球温暖化」とは、新しいビジネスを求めていた1970年代の苦境から抜け出た画期的「次世代ビジネス」といえるでしょう。

しかし、地球、温暖化について何らの興味も、関心も知識も持たない。

すでに100年前に嘘と決着がついていた「二酸化炭素地球温暖化」に飛びついた。

彼らは空は太陽に近いから地上より高温だと考えていたでしょう。

空で地表を温めるには空のほうが高温でなければならないのだが、真空の空は絶対零度。

すべての惑星は絶対零度の真空の宇宙に漂うわけだから、空で下を温めること(二酸化炭素地球温暖化という)は絶対的に不可能。

これを熱力学第二法則に反する第二種永久機関という。


絶対零度の真空の宇宙間の熱エネルギーの伝搬は放射による。

しかし、低温大気間では放射は無視できるほど小さく微弱、低温大気中では伝導と対流が主な媒体となる。(T4乗則)

したがって、放射平衡温度;−18℃の低温大気下で、「地球放射」などと言えたものは存在しない荒唐無稽。

約4割は大気中で気象や炭酸同化作用とかに消費される。

こうして低温で高温を加熱する二酸化炭素地球温暖化(排出権取引ビジネス)は荒唐無稽な与太噺。


決定的に存在しないことの証左。


そのうえ、誰一人「二酸化炭素」なるものを「排出削減?」している者がいないことに至っては誰も反論できない。

このことをマスコミは報じるべきだ。


要拡散!


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c96

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
97. 2020年1月16日 21:54:12 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[198]
連日流されるオーストラリアの森林火災とコアラの映像!!。

あれはタバコとかBBQとかの火の不始末などが原因で、油分の多い樹木が炎症しているようだ。

低温大気で火災が起きるなどということは決してないことは誰でもわかる。

でも、のです重要なこと,つまり彼らがやっていることは、これ、二酸化炭素地球温暖化?などとは全く無関係!?なことなのです。

彼らが励んでいるのは、金融庁も断言する「二酸化炭素排出権デリバティブ」!。

司法が「公序良俗に反する詐欺」と判示する二酸化炭素排出権デリバティブ。

そして立法が、その莫大な資金の流れを危惧をする連日流されるオーストラリアの森林火災とコアラの映像。

あれはタバコとかBBQとかの火の不始末などが原因で、油分の多い樹木が次々に延焼しているようだ。

低温大気で火災が起きることは決してないことは誰でもわかる。

でも、やっていることは、これとは全く無関係!?。

金融庁も断言する「二酸化炭素排出権デリバティブ」。

もしそんなことが、本当なら、<低温で高温を加熱>できるなら、すべての地球の『エネルギー問題』は即解決!!。

省エネ、省エネと騒ぐ必要なし!。

大雪の夜、部屋の窓を全開しておけば、空の極低温で、15℃・低温の室内が、何らのエネルギ―なしで暖房されてしまうのだ。

これを「熱力学第二法則」に反する【第二種永久機関】と呼ぶ。

低温で高温を加熱するわけだから、水で火を消すことなどできない!。

コアラの火災の森も、水をかけてもコアラは救えない・・。

火炎放射器でないと消火できない!。

そんないい加減な、トンデモないことが第二種永久機関。

「二酸化炭素地球温暖化」=「温室効果・再放射」なのです。


皆様、おわかりでしょうか!?。

その重大な欺瞞を!!。

そんな間違った欺瞞を学校教育で教えていいのでしょうか!?。


>要拡散!!



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c97

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
98. 2020年1月16日 22:02:35 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[199]
訂正

でも、重要なこと,つまり彼らがやっていることは、これ二酸化炭素地球温暖化(対策)?などとは全く無関係!?なことなのです。


そして立法が、その莫大な資金の流れを危惧をする二酸化炭素排出権取引。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c98

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
99. 2020年1月16日 23:02:23 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[200]
■二酸化炭素排出権デリバテフィブ <証券類>■

 
「二酸化炭素地球温暖化」とはそのビジネスモデルを定めた「京都議定書」にいう「京都メカニズム」なるビジネスモデルに定める次世代環境ビジネス。

「二酸化炭素」とは、その「排出・削減」とは、以下証券化された証券類を『取引』すること(投資)です。

何か「排出」とか「削減」をしているわけではないことに注意!、以下代表的な例。

◇「グリーンエネルギーCO2削減相当量認証制度」(資源エネルギー庁及び環境省)

⇒「グリーン電力証書」「グリーン熱証書」

グリーン電力証書・熱証書について、証書のCO2排出削減価値を国が認証  
する。

◇「カーボン・オフセット認証制度](環境省)

⇒「カーボン・オフセットラベル」

◇「カーボン・ニュートラル認証制度](環境省)

⇒「カーボン・ニュートラルラベル」


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c99

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
100. 2020年1月17日 10:34:27 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[201]
>>99

これが、二酸化炭素地球温暖化(二酸化炭素排出権デリバティブ取引ビジネス)の醜悪な実態です!。

誰かを儲けさせているだけではありませんか!!!。

「二酸化炭素」、その「排出・削減」・・みな【証券・証書】のことであって、大気中にあるのではない。

これを【デリバティブ】(金融派生商品取引)と呼ぶことは、金融庁さえお墨付き、正真正銘の「排出権デリバティブ!!」。

46億年前、激しい微惑星の衝突の時代が終わると、地球はだんだんと冷えてくる。
そしてそのときの大気の水蒸気は水となり海ができる。
海ができると大気中の水に溶けやすい成分はその中に溶け込むことになる。水に溶けやすい二酸化炭素(98% 以上)も水に溶け込む。

そして、海水中のCa(カルシウム)やMg(マグネシウムと)と反応して石灰岩(炭酸塩鉱物)となり地殻に固定される。

CaO+H2O→Ca(OH)2
Ca(OH)2+CO2→CaCO3+H2Oとなります。

二酸化炭素が海に溶けて石灰岩(CaCO3)になる。
CaCO3は炭酸カルシウムであり、炭酸カルシウムを50%以上含むのが石灰岩です。

こうして、大気からは二酸化炭素が取り去られていが、溶融二酸化炭素は太陽の力によって、今も海洋と大気を含む全地球上を循環している(炭素循環)。・・ヘンリーの法則

炭酸ガスのほとんどは海洋にあり大気との間で炭素交換、炭素循環をして平衡を保っている…。(重要!)

誰も二酸化炭素を削減しているわけではないことに加え、
それはまったく不可能でありまったく意味のないこと。.

人類が自然をコントロールすることはできない。

二酸化炭素に人為も自然もない。

パリ協定とかIPCCとか・・、誰も二酸化炭素を,どうこうしているわけではないことに加え、何の意味もなければ価値もない.無駄なこと..。

でたらめの限り、うその限りを尽くした人類最大の嘘!、それが「二酸化炭素地球温暖化」(ビジネスです。)!。

不可能で荒唐無稽な「与太噺」でしかないことに気ずかねばならない!!。

そして一番中なことは、そこに秘密裏に流れる莫大な投資資金を回収し災害防止に使うべきである。

>>1参照!

>要拡散!


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c100

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
101. 2020年1月18日 09:45:18 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[202]
気体は水に溶ける、中でも二酸化炭素は水に溶けやすい。

雨水が弱酸性(PH6.5)なのは、大気中の二酸化炭素を溶かしているから。

二酸化炭素のほとんどが溶けている海水、二酸化炭素の溶解度は水温が高くなると低くなって、大気中に放出される。(ヘンリーの法則)

気温が高いほど、海洋から放出される二酸化炭素は増え、濃度が高くなるのはこのため。

二酸化炭素の濃度に何の意味もなければ価値もないが、それを測定するのも何の意味もないこと。

なにを測ってるのか不明!。

大気中に飛び出た(炭素交換)二酸化炭素は、大気中の水蒸気に溶ける。それが雲となり雨となって地球上の「水循環」に乗って、大気を含む全地球上を循環する。(炭素循環)

つまり、二酸化炭素は人類を含む生物の呼吸や植物の「炭酸同化作用」に不可欠。

しかし、3%を超えると生物は呼吸ができなくなり死滅する。

ところが、自然はうまくできていて、「炭素循環」によって二酸化炭素の濃度は0.0何%に自動的に制御されている。

これを【ホメオスタシス】といって,大気の安定機能(エントロピ―増大の法則・・自然は安定する方向に変化する・・熱力学第二法則)という。

その自動制御機能は太陽の恵みによる。人間がコントールすることはできない。

「二酸化炭素地球温暖化」なるものがいかに荒唐無稽で意味のないものかおわかりでしょうか。

ちゃんと自然がやってくれている!!。

もちろん、「二酸化炭素」及びその濃度が気候等に何の影響も及ぼすことは決してないのでご安心あれ!。

「二酸化炭素」にこだわるのはひたすら金儲け(ビジネス、二酸化炭素排出権デリバティブ)のためであることをしるべき。

100年前にとっくに解決していること。(WooDの実験1909)

>要拡散!
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c101

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
102. 2020年1月19日 09:33:38 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[203]
>>97

(参考)石油植物・[石油のなる木]
・・ユーカリ

ユーカリは乾燥地帯に繁殖する植物で、[石油のなる木](石油植物)、ガソリンツリーと言われ、 石油に代わる高エネルギー物質を産出する植物。
混合ガソリン、代替ガソリンとしてもつかわれる。

石油植物biological oil substitute
https://kotobank.jp/word/石油植物-160227
石油に代わる高エネルギー物質を産出する植物。テルペン系の炭化水素を生ずるトウダイグサ科のユーフォルビア属ホルトソウやアオサンゴ、フトモモ科のユーカリノキなど。石油のなる木。ガソリン━ツリー。


ユ-カリ油の火花点火機関への応用-4-〔英文〕
https://ci.nii.ac.jp/naid/120000949165


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c102

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
103. 2020年1月19日 09:54:57 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[204]
>>102

https://www.jiji.com/jc/article?k=2019122400625&g=int
豪州の森林火災どうして? コアラも受難、海水温影響か―ニュースQ&A
2019年12月24日14時49分

森林火災による煙でかすむオーストラリア東部ニューサウスウェールズ州シドニー=19日(EPA時事)
 オーストラリアで森林火災が発生し、東部を中心に大規模に広がった。多数のコアラも犠牲になっている。
〔写真特集〕豪森林火災〜煙るシドニーの街〜

 ―豪州の森林火災は珍しいの?
 南半球にある豪州では日本とは季節が反対で、今が夏。
日本よりも乾燥しており、気温が上昇する夏に「落雷」などをきっかけに、毎年のように発生する。
強い風が吹くことであおられるほか、火の粉が遠くに飛んで火災が多発する。
2009年には173人が死んだ大火災もあった。

10月下旬にコアラの生息地が火災に巻き込まれた。コアラは大半の時間を木の上で過ごし行動も遅いため逃げ遅れた。好物のユーカリからは油が採れ「ガソリンの木」とも言われる。いったん火が付くと急速に広がるため、一連の火災で2000頭以上が死んだという推計もある。火が燃え盛る現場でコアラが救出された様子が世界的な反響を呼んだ。


・・>「温暖化で火災が発生」しているわけではないことに注意!。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c103

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
104. 2020年1月20日 09:56:20 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[205]
【二酸化炭素地球温暖化】なるものは、人間の生活に不可欠のエネルギー使用とイコールの「二酸化炭素」を人質に取った次世代ビジネス。

科学ではなく、【金融工学】という騙しのテクニックを駆使した荒唐無稽の排出権デリバティブ。

「二酸化炭素」も証券で、「人為の二酸化炭素」。

産業革命以降に「蓄積」された人為の二酸化炭素というシナリオ。

人為も自然もないし、二酸化炭素は水に溶け、大気を含む全地球上を水循環に乗って循環しているもので空に蓄積しているわけではない。

海洋がそのタンクとして貯蔵、コントロールの役目を果たしている。人類がどうこうできない。
(炭素循環、ヘンリーの法則)

それが、地球とか温暖化・気候変動とは無関係。

使われる映像もそれと無関係。

ビジネスのための危機を煽る役目を果たしているだけで、因果関係がないものばかり。

騙されないよう!!。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c104

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
105. 2020年1月20日 23:06:09 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[206]
>>104
二酸化炭素地球温暖化で、そのシナリオ(与太噺)によると、その重要なツールである「二酸化炭素」は人為の二酸化炭素と,)自然の二酸化炭素があるのだと!!。。
そして、人為の二酸化炭素は産業革命以後、1750年以後の二酸化炭素で、「空に溜まって」「温暖化」するのだという!?。
「排出削減」‥実際は「証券」(「カーボンオフセット証書」とか)なのだが・・とはここから出てくるのいだ。わかりましたか!?。
一方、
気体の溶解度は,圧力が高い方が大きい。(ヘンリーの法則Henry’slaw)
ヘンリーの法則…一定温度のもとで,溶解度の小さい気体が一定量の溶媒に溶けるとき,気体の溶解度(物質量,質量)は,その気体の圧力に比例する。

https://www.rikanenpyo.jp/kaisetsu/buka/buka_012.html
気体の水に対する溶解度 冷たい水には酸素が一杯(国立天文台 理科年表)

溶解度の温度依存で、固体・液体と異なるのは、高温ほど溶けにくいことである。この特徴は次のように説明される。・・

要は、水中の気体分子は、温度が上昇すると活発に動く結果、溶液から出ていくことが多く、このため高温での気体の溶解度が減ると考えるのが当を得ていよう。 【理科年表編集委員会(2006年11月)】

微量の二酸化炭素の測定は難しい。しかも「人為の二酸化炭素??」である..地球大気の二酸化炭素は地球大気と海洋、地球内全球を水循環に乗って循環しており、海洋と大気はHenry’slawによって「炭素交換」している。

実際には、「二酸化炭素」とは危機を煽る二酸化炭素ビジネスのビジネスツールでしかなく、証券のことであって、何らの影響を及ぼして以上るわけではないのだが、地球化学のキーリングが、ハワイ島のマウナロア山頂で、その二酸化炭素の濃度測定をやっている。

しかし、そもそも何を測定しているのかわからない、「ホッケースチック曲線」捏造のように、捏造の疑惑も指摘されているのだ。

海から二酸化炭素が上がってきているはず(炭素交換)だが、暑い夏に多くなるはずだ。

しかし、それとは無関係に、ノコギリ状にギザギザを示しながら、直線状に上がりっぱなしなのだ...そして「二酸化炭素地球温暖化」の根拠のように使われているのだが・・。

(参考)研究者倫理;
「間違い」・・気象学:ラルフ・キーリング(Ralph Keeling)(米)

https://haklak.com/page_Ralph_Keeling.html


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c105

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
106. 2020年1月21日 20:14:29 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[207]
国連での環境活動家少女グレタの演説について、あなたはどう思いますか?。

ロシアエネルギーウィークフォーラムの総会という場でのプーチン大統領はこのように言っています・・

「環境問題を含めた今日の深刻な問題に注意を傾けるのは正しいが、子どもや10代の若者を自身の利益のために利用するのは非難に値する。現代の世界が複雑で多様であることを誰もグレタに教えていない。グレタは優しくて誠実な少女だと確信しているが、大人は未成年者が極端な状況に陥らないように全力を尽くすべきだ。」

現代の世界がもっと複雑で多様であることを誰も教えていない。・・・・二酸化炭素地球温暖化、それが地球環境問題を利用した新ビジネスであること。

この世界には環境問題で金儲けしたい人がたくさんいることを含めて、そしてそのために莫大な資金が流用されている、きれいごとだけではすまない複雑で多様な世界の醜悪な現実についても、もっともっと真実の情報を伝えるべき時季にきているはず。、、


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c106

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
107. 2020年1月22日 12:39:50 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[208]
学校教育でありえない,あってはならない嘘!・・「二酸化炭素地球温暖化」の虚構。

「二酸化炭素地球温暖化」は第二種永久機関、気候モデルでは熱伝導が起こらず放射(地球放射?))を過大評価か?。>>39,>>90

そもそも、大気が無い、大気に熱がいかない「二酸化炭素地球温暖化」では、人類が生存できない地球!!。

二酸化炭素地球温暖化では、地表近辺に熱が伝わらない。

したがって人類も生存できないだけでなく、大気がなく気象現象も、気候変動も、地球温暖化も絶対不可能!。

「地球」とは大気を含む「全球」を言う。地球は人類のためにあるのではない。

また地球が、自然が人間のきめた「シナリオ」・・与太噺に従うことは決してない。


それと矛盾した温暖化とされるように地表近辺の出来事(世界の平均気温)、それは日常の気象現象(天気)そのもの。

「気候変動」でも」「地球温暖化」(【地球の平均気温】が必要)でもありません。(重要!)


それは「気圧」by重力場によるもので、気圧の変動:ボイル・シャルルの法則の範疇!。(熱力学第一法則/ボイル・シャルルの法則)

何の心配も無用!。騙されないように!。

地球、温暖化・・何でもかんでも、地表の「日常の天気」のすべてが地球温暖化で大混乱なのは,その用語の定義ができていないことによるもの。

「地球」ではない「世界の平均気温」(地表)なるものは、世界の電話番号の平均を集めるような意味のなさないものです。

「地球」のはずが、まるで意味の異なる「世界」になってしまってる。

「削減」のはずが「権利」(排出権)になってしまうこと等を含めてデタラメの限りの「地球温暖化」ビジネス!。

グレタ少女などの誤った主張がIPCC等の国際温暖化(ビジネス)推進機関に正しく向かうよう、報道、学問の追求努力が望まれる!。


>>17

「地球温暖化」の虚構 (その二)参照!
http://www..com/15/nature6/msg/787.html



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c107

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
108. 2020年1月23日 21:25:48 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[209]
地球とは【大気を含む全球】なのだが、そもそも【大気】を含まない。

だから[地球の表面]と、[地表]の区別がつかないの困ったことだ。

放射平衡温度(−18℃)と、地上の平均温度(15℃)が同じ地表で【差33℃】の説明がつかない。

「温室効果」33℃とは、そのためのエネルギ―実体のない言葉のトリック。

実際は気圧(ボイルシャルルの法則)

日常の天気で莫大なカーボンマネーを動かす「二酸化炭素地球温暖化」。

地表が暑いの寒いのは、単なる気圧配置の変動による日常の天気。

「温室効果」なるものに気圧はないはず。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c108

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
109. 2020年1月24日 09:40:08 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[210]
(参考)

https://togetter.com/li/1408685
環境活動家にに利用される子供、グレタ・トーンベリ
2019年9月25日

操るのは、スエーデンの複数の環境NGO ・・


グレタさんの後ろにはいつも同じ女性がハンドラーとして付いている。ルイーザ(Luisa-Marie Neubauer)という23歳のドイツ人女性の活動家で、彼女は、"ONE Foundation"という、BONOやビル・ゲイツ、ジョージ・ソロスが運営する機関のメンバーだ。


グレタの「子供十字軍」の背後には、再エネ投資にスウェーデン政府の補助金を得ようとする環境団体のロビイングがある。彼女は与えられたせりふを読んでいるだけ。


“彼女のメディア・プロモーションをやっているのは、Standpointによれば、スウェーデン の環境NGO。その目的はヨーロッパ全体で原発と火力発電を止め、彼らの投資している再エネに政府の補助金を出させることだ。その代表は「グレタは道具だ」。国連への出席は大勝利である。”

英国労働党コービン党首の兄であるPiers Corbyn氏は、#スウェーデン の活動家グレタさんを "洗脳された無知な子供" と評した。
「私は科学者だが彼女の言うことは間違い。彼女は、彼女を利用する大人に虐待されている」

オーストラリアのマーク・レイサム元労働党党首は、スコット・モリソン豪首相が #国連気候行動サミット に出席しなくてよかった、と語る。 「ヒスを起こして地球の終わりを絶叫する子供のレクチャーなど要らない」 #オーストラリア #気候変動問題はセクシーに #気候変動 2gb.com/mark-latham-de…

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c109

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
110. 2020年1月26日 20:02:01 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[211]
「温暖化」でメシを食う世の温暖化屋さんの言うこと・・「二酸化炭素地球温暖化」なるものは、高校で習うボイル・シャルルの法則ですべて説明されてしまうものです。

この「温室効果」と言っている【33℃】の部分は、本当は気圧によるもの。

二酸化炭素地球温暖化とは「温室効果」・・同じ言葉(放射)を二度使う(再放射)トリック・・によるとするもの。

全く違う「気圧]変動による日々の気象現象(天気)であって、明白に「温暖化」にあらず。

日常の天気で莫大なカーボンマネーを動かす「二酸化炭素地球温暖化」が詐欺行為であることを気ずかねばならない。


地表が暑いの寒いのは、単なる気圧配置の変動による日常の天気!!。

100年も前に決着された、日常の天気の話で儲ける温暖化屋達のやっていることは、科学にあらず。

公序良俗に反するものとして糾弾されるべき。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c110

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
112. 2020年1月30日 22:24:38 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[212]
>>111さん
この世でもっとも恐ろしい事実は、それに尽きる。壮大な詐欺が、常識という絶対的な全体主義独善を支配しているw「人」はもっと謙虚であるべきことを大事にせなアカンと反省しきりだwww。

そのとおりですね。

>>110
地表が暑かったり寒かったりするのは、大きく季節的には太陽の角度の変化ですが、日常的には地球上の暖気/寒気(の移動)です。>>81参照

つまり「偏西風」など「大気の大循環」の変化による気圧配置等の変化(これを示したのが天気図)による温暖・寒冷大気の移動(対流と伝導)のせいです。

ごく簡単です。

気圧配置によって、高温大気が来ると暑く、低温大気がくると寒くなるのです。

ごく簡単です。

もちろん何とかガスなどとは関係しないことは言うまでもありません。

もちろんそんな便利なもんは宇宙、自然界に存在しません。

地球など低温大気中で最も大きい熱伝搬形態は対流と伝導です。

放射ではありません。(T4乗則)

地球は球体であるため、全球で100℃を超える「温度差」があります。

最高は40℃を超え最低はー80℃を超えます。

地球大気は、その温度差を解消すべく高温から低温に移動します。

つまり、地球大気は、気象によって温度差を解消し安定するのです。

これをエントロピー増大の法則・熱力学第二法則といいます。


つまり大気のエントロピー増大の過程を総称して気象(天気)と呼ぶのです。

「二酸化炭素地球温暖化」にいうところの、「温暖化」?とは、この大気の気象現象の一つなのです。

つまり大気の安定機能(ホメオスタシス)です。

そのメカニズムについては,

>>81参照。

なお、自然や地球が人類のためにあるのではありません。

人類が自然の摂理をコントロールすることは不可能。

人為とするのは、自然に課金できないことによります。(ビジネス)



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c112

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
114. 2020年2月02日 10:11:23 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[213]
>>113さん
>自然に歓迎され共生させてもらい何人も独占・占有をのぞまず、許さない人類ならこの上なく幸福だw


地球温暖化は、今、自然現象である「日常の天気」が、格好の【ビジネス】として温暖化推進機関によって為すが儘に独占的に利用されつくし、世界の資金8200兆円余りが限られた人たちに占有されようとしている大変な状況にあります。


これは、2000年ごろになって表面化し、世界をにぎわしたある事件と根っこが同じです。

それが、「リーマンショック」のもとになった「サブプライムローン」破綻問題です。

「サブプライムローン」とは、サブプライム層つまり貧困層の住宅ローンで、高金利のサラ金です。

この「二酸化炭素地球温暖化」と「サブプライムローン」とは時期をほぼ同じくした、根っこも同じ。

「金融工学」を駆使した「証券化」による黒い次世代ビジネスの代表的なものといえるでしょう。

「金融派生商品取引」(デリバティブ)と言って、何でもかんでも「証券化」してしまう、新規金融取引ビジネス形態です。


「証券化」とは、「証券」にならないものまでなんでも証券にしてしまうというものです。

何でもかんでも「証券化」・・すごいな!と思ったものです。

そして貧困層の住宅ローン債権まで証券化、細分化して市場に販売して多大の利益をうんだ。

しかし、こういう黒い商売がそういつまで続くはずがない。

このデリバティブ住宅ローン債権は破綻、今世紀最大の経済破綻・恐慌になったのはよくしられています。

二酸化炭素地球温暖化も同じ運命です。

「二酸化炭素地球温暖化」と「サブプライムローン」は同じころに考案された金融派生商品ビジネススキーム。

「京都議定書」(1997年12月)に先立つ事9年前、カナダのトロントに多数の「科学者」(実際は「金融工学」など金融証券ビジネスマンや温暖化屋)とされるビジネスマンや環境・温暖化屋さんが終結して、(ビジネスとしての)「二酸化炭素地球温暖化」について話合ったのです。(トロント会議 1988年6月)

この「トロント会議」が、次世代温暖化ビジネス推進のための「二酸化炭素地球温暖化」についての最初の重要な会議といえます。

このトロント会議の後、急速にビジネスとして「二酸化炭素地球温暖化」が進みます。

1992年6月には、まずその最初に、「人為の温暖化」を決めた【気候変動枠組み条約 】(1992年6月)制定。 

そして、「二酸化炭素地球温暖化のビジネススキーム」(ビジネスモデル)を決めたのが日本が議長国になった【京都議定書】(同条約 京都議定書)(1997年12月)

【排出権取引」など「京都メカニズム」というビジネスモデル(二酸化炭素排出権デリバティブ)を決めたのです。

「二酸化炭素」、その「排出・削減」なるものが、【金融派生商品】になりました。

条約で「削減」だったはずの二酸化炭素が、ここで「権利」(排出権)として「二酸化炭素排出権ビジネス」の中核として「二酸化炭素」なる金融商品(証券)が生まれた。

株式市場と同じように、二酸化炭素排出権市場なるものが重要なかなめとして存在するのだが、そうした現場の場面が報道されることはありません。硬く秘匿されているのです。

いい加減、でたらめの限りと思いませんか。

温暖化ビジネスの経緯と会議

・トロント会議(カナダ) (1988年6月) 
金融証券ビジネスマン等多数が集結、「二酸化炭素地球温暖化」(ビジネス)について話し合われた。

・気候変動枠組み条約 (1992年6月) 「人為の温暖化」(ビジネス)を決めた。

・同 京都議定書 (1997年12月) 「排出権取引」など京都メカニズムなる「人為の温暖化」の中核たるビジネスモデルをきめた。

こうして、温暖化危機を醸成されることによって、「二酸化炭素排出権」が重要な次世代金融ビジネス(二酸化炭素排出権デリバティブ)となったのでした。

誰も「二酸化炭素」なるものを実際に「排出とか削減」しているわけではないことに注意!。(重要!!))

カネまみれの[二酸化炭素地球温暖化!]に騙されてはいけません!。


こうした「温暖化」の現場が、広く報道され、多くの人々に実態が知らされるべきです。

何につかわれるんだかしらないが、IEAは、パリ協定 (2016年)について 「パリ協定達成へ「8200兆円必要」IEA見通し」 とぬかしおったのでした。>>7

こうしたカネまみれだから、世界のATM日本の金(税金)を、ことさら何の労なく自由に引き出せるというのだからやめられないということでしょう!。

許せますか!?

>!要拡散!


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c114

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
115. 2020年2月03日 20:51:40 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[214]
>>111
>地表が暑かったり寒かったりするのは、大きく季節的には太陽の角度の変化ですが、日常的には地球上の暖気/寒気(の移動)です。>>81参照
つまり「偏西風」など「大気の大循環」の変化による気圧配置等の変化(これを示したのが天気図)による温暖・寒冷大気の移動(対流と伝導)のせいです。
ごく簡単です。

気圧配置によって、高温大気が来ると暑く、低温大気がくると寒くなるのです。
・・

遅れてきた冬将軍 水木に最強寒気襲来 大雪・極寒に

2020/02/03 17:56
© tenki.jp 提供
遅れてきた冬将軍 水木に最強寒気襲来 大雪・極寒に

これまでのポカポカ陽気から一転、5日(水)から6日(木)にかけて遅れてきた冬将軍が日本列島に襲来してきます。大雪や極寒に注意が必要です。

●ポカポカ陽気から一転 遅れてきた冬将軍襲来
明日4日は立春。暦の上では春になります。今日3日は各地ポカポカ陽気となり、東京の最高気温は15.2℃と3月下旬並みの陽気になりました。

今年の冬は暖かい日が多く、例年に比べて比較的過ごしやすかったのではないでしょうか。

このまま暖かい春を迎えるのか、と思ってしまいそうですが、なんと5日(水)から6日(木)にかけて遅れてきた冬将軍が日本列島に襲来してきます。しかも数年に一度レベルの強さです。

●今シーズン一番の寒気 数年に一度レベルの強さ
明後日5日(水)から6日(木)にかけて冬型の気圧配置が強まり、6日(木)には上空1500メートル付近でマイナス18℃以下の寒気が東北北部まで南下する予想です。これは今シーズンで最も強い寒気だけでなく、数年に一度レベルの強さです。

北日本や東日本の日本海側では大雪になる可能性があります。
さらに、平地で雪が降る目安になるマイナス6℃以下の寒気も、本州の南まで南下する見通しです。全国的にかなり寒くなるでしょう。

●北日本や日本海側は大雪 太平洋側は晴れても極寒
この先の天気を見てみると、週末まで北日本や北陸地方では雪が降る予想です。大雪になる可能性あります。
今シーズンあまり降らなかった地域でも一気に雪が積もる可能性があります。交通機関の影響に十分にご注意ください。
また、西日本の北部などの日本海側でも積雪の可能性があります。最新の情報をこまめにご確認ください。
晴れる太平洋側でも、かなり冷たい北風が吹く予想です。特に7日(金)は東京都心でも氷点下になる予想で、今シーズン最も冷え込みそうです。
体調管理に十分にお気を付けください。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c115

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
116. 2020年2月05日 20:04:19 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[215]

地球を論ずるなら[全球](大気を含む)であって、その地球の表面(=放射平衡点・・地表にあらず。)における気温=放射平衡温度@5500m/500hPで論じない限り、まったく意味をなさない。

自然はシンプルです。惑星地球には温度の高いところ低いところがあります、でもその総和は一定になる。

北半球が寒い時、南半球は熱い、北半球が暑い時は、南半球は寒い。
熱の偏在があるから熱いところ寒いところが生じるのです。

「世界の平均気温が上がってる」・・嘘です。「世界の平均気温」というのも嘘ったらしいのだが、全然その温度がない、「偏差」の話だけ。自由に操作可能、インチキが可能。


測ってるってわけでもないようだ。

暑いところだけでなく、寒いところもあるわけだから、本当に全部測ったら、ある一定温になるはず。

地球の「地表の平均気温」は15℃になるはずです。

測るのも大変、同時に全て測定しなければならないし、意味もない。

世界の電話番号の平均を求めるようなもの。

北極も南極も、シベリアも、サワラ砂漠も、モンゴルも、海上も・・、地球のあらゆる場所・・すべてを同時に測定してないのに「世界の平均気温」などよく言えたものだと思いませんか!?。

つまり、地表の暑い寒いは、つまり日常の気圧配置と、偏西風の蛇行、北極振動、南極振動・など大気の大循環による対流等で変わる日常の天気。

何年後の気温など予測はできないし、何の意味もありません。

熱波続きパリで42度超 観測史上最高
共同通信社 2019/07/26 00:34
 【パリ、ブリュッセル共同】欧州各地は25日、前日に続いて熱波に見舞われ、フランス気象庁はパリで午後4時半(日本時間午後11時半)すぎに観測史上最高となる気温42.6度を記録したと発表した。さらに上昇する可能性があるとしている。
 欧州メディアによるとベルギー王立気象研究所の首席予報官は25日、同国東部リエージュで24日、最高気温が40.2度に達し、同国で観測が始まった1833年以降、最も高い温度を記録したと述べた。
・・

欧州とアフリカと・サハラ砂漠が一体で「偏西風の大蛇行」の蛇行帯に飲み込まれものて高気圧が長期停滞(ブロッキング高気圧)したもの。

高気圧の高温(ボイル・シャルルの法則/断熱圧縮)と、サハラ砂漠の高温大気が流入(対流)したことで、40℃を超える高温が続いた。

ごくあたりまえの典型的な日常の気象現象。

この偏西風の蛇行の消滅で、高温も消失する。

こういうことは、繰り返し起こりえるもの。

低温の地球上で一番大きいのは対流で、対流とボイル・シャルルの法則により!!、いわゆる「温暖化」の説明が可能!!。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c116

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
117. 2020年2月05日 20:43:23 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[216]
猛暑が続くのは高気圧のせい?|ライフコラム|NIKKEI STYLE
https://style.nikkei.com/article/DGXKZO05983580S6A810C1W12001/


>>81

気体の場合、温度を上げる(内部エネルギ―を上げる)ためには加熱Wするか、仕事を加える(加圧P)

熱力学第一法則:ΔU=W+P

つまり ・・ 気圧=温度

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c117

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
118. 2020年2月05日 23:11:49 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[217]

この冬最強の寒気 大雪のピークや寒さの底は?
© tenki.jp 提供
2020/02/05 18:01


この冬最強の寒気 大雪のピークや寒さの底は?
この冬、最強の寒気が流入中。大雪のピークは今夜(5日)から明日(6日)の午前中にかけてです。北海道は暴風雪に警戒。本州の日本海側でも所々でこの冬一番の大雪となるでしょう。太平洋側も厳しい寒さに。寒さの底は7日(金)の朝で、この冬一番の冷え込みの所もあるでしょう。
●この冬最強の寒気
今日(5日)、日本海側から強い寒気が流れ込んできています。上の図は上空1500メートル付近の寒気の予想です。本州付近は平地でも雪を降らせる目安であるマイナス6度以下の寒気にすっぽりと覆われるでしょう。寒気の底は今夜(5日)から明日(6日)明け方にかけてで、東北の上空1500メートル付近にはマイナス18度以下の寒気が入る予想です。これは、この冬、最強の寒気というだけでなく、数年に一度レベルの強い寒気です。関東の上空の寒気の底は明日(6日)夜でマイナス13度以下とこちらもこの冬一番の強い寒気が入るでしょう。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c118

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
119. 2020年2月06日 14:02:05 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[218]
>>115-117

このように、地表の暑い寒いは>
そのものです。

地表の気温を予想する法則、数式等、根拠は一切存在しません。


地表の気温は、このように、主に@大気の気圧(ボイル・シャルルの法則)と、偏西風、北極振動、南極振動などのA大気の大循環に伴う「対流」による寒気団・暖気団の水平移動によるもの。

日常の「気象」で変わるものであって、あえて言えば、地表の平均気温は高々15℃なのです。

地表の平均気温は、地球の平均気温@5500m/500hP ではありません。

「地球」のはずがいつのまにか、「地表」になってしまっている。(「世界の平均気温」⁇)


地球は太陽からは、−18℃分しか得ていない。これはアイスクリームの保存温度。

したがって「地球放射」と言えるものは限りなくゼロに近いのだ。

「温室効果」なるものは、「地球放射」を言葉上2度使う(再放射)というトリックなのだが、いかなる表現をしても、空の低温で、それより高温の地表を温めることなど絶対的不可能(第二種永久機関)であることに加え、「地球放射」などない。


気象災害で多数の尊い人命が失われ、多大な損害が派生するのに、地表の気温が何度C上がるだとか、ひたすらビジネスのための、温暖化してもらわないことには困るだけの、意味もない温暖化屋さんの与太噺につきあって、税金を含む莫大なリソースを費やすことに怒りを覚えるものです。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c119

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
120. 2020年2月06日 14:04:30 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[219]
>>119
訂正

このように、地表の暑い寒いはそのものです。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c120

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
121. 2020年2月06日 14:06:27 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[220]
このように、地表の暑い寒いは日常の自然の天気そのものです。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c121
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122. 2020年2月06日 22:05:54 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[221]
>>115-121
>>119

(重要!)

■惑星の熱伝搬形態と可否(自然)■   ・・ 「温室効果」「二酸化炭素」が不可な簡単なワケ!

加熱方向(上下・水平方向)と加熱可否  ≫ Aは不可!(重要!!)

@とBとCによって大気が加熱されている。
A(温室効果)は嘘!。


1.〇上(高温) → 下(低温)  太陽・真空宇宙空間  可(太陽放射) シュテファン・ボルツマンの法則

2. ×上(低温) → 下(高温)  大気中  不可 第二種永久機関!(「温室効果」)

  ・大気は気圧により)必ず地表より低温(対流圏の鉛直温度構造)
  ・この形態が「温室効果」なる第二種永久機関 実在できない。加熱不可!
 ・「地球放射」は無い(無視できる) 放射は1000℃以上。低温大気中では無視できる。
・地球の太陽定数:1366W/m2  放射平衡温度:-18℃@5500m/500hP

3.〇上(低温) ← 下(高温)   大気中   重力場(引力) 可 (気圧)ボイル・シャルルの法則
  ・地表近辺33℃はこれ。気圧(1気圧)による。


4.〇水平(横方向) 可能(対流) 大気中 熱波/寒波の水平移動(対流)
     気圧による(ボイル・シャルルの法則) これが気象現象!。

地球温暖化とは@で、地球の周回軌道の変化で地球の太陽定数が増えることによって、放射平衡温度:-18℃@5500m/500hPが増加し、大気を含む全球(地球)全体において大気温度が数万年にわたって高くなることを言う。それ以外は気圧変動に伴う通常の天気である。

≫要拡散!



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c122

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123. 2020年2月08日 22:53:47 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[222]
こうして、表、リストにすると、問題点や嘘のポイントが明白となると思います。

「二酸化炭素地球温暖化」とは不可能な嘘を集めたもので、何の役にもたたない、まさしく与太噺。

簡単に言えば,上(空)から地表を温められるのは表面温度6000℃の太陽だけ。

ただ、それだけでは、アイスクリームと同じ低温で人類も生存できないのだが、そこはうまくできていて、
上(空)から下(地表)は不可能だが、下(地表)で大気(空)を加熱することは可能。

それが、惑星地球の重力場(引力)。


引力によって気圧ができる。

気圧は温度!・(ボイル・シャルルの法則)

放射平衡温度:−18℃@5500mと地表の平均気温:15℃の差5500mの気圧差によって33℃が生まれる。

これを、「二酸化炭素地球温暖化」では、地球の表面(放射平衡点)@5500mと地表も同じ地表。
だから【33℃】の説明がつかず、コミュニケーションれを「温室効果」というわけ(笑⁉)。・・与太噺!!。

もともとこの与太噺などないのだ!!。

もしあったら地表は平均48℃の灼熱地獄で人類も生存できない与太噺!!.

!!.ああ!


池上某の番組は正月からいろいろやってるようですが、つまらないことばかりしてないで、こうした重大な嘘にかかわること、、、「排出権取引」や「排出削減」などの実態や、それに伴う不透明な資金の流れにメスを入れ明らかにして、広く視聴者に提供してもらいたいものだ。

そうすれば、日常の天気を温暖化などとして、莫大なカーボンマネーを浪費させる混乱に終止符が打てることでしょう。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c123

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124. 2020年2月08日 23:04:07 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[223]
これを、「二酸化炭素地球温暖化」では、地球の表面(放射平衡点)@5500m上空と、地表が同じ地表で区別がつかないデタラメ!。

だから【33℃】の説明がつかず、これを「温室効果」というわけ(笑)。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c124

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125. 2020年2月10日 09:54:35 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[224]
つまり、「温暖化」という権益があって、「温暖化」してくれないことには困る者がたくさんいる。

なんでもかんでも「温暖化」と結び付けたい、科学と縁もない温暖化屋さんがいて,普通の「天気」のことを、『温暖化』と煽っているだけ。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c125

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126. 2020年2月10日 20:31:53 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[225]
今日のテレビのニュスを見ていたら。北極が18.5℃となったと。

そして、その原因は「フェーン現象」だと言っていた。

「フェーン現象」つまり天気、気圧配置で気圧が高くなること、ボイル・シャルルの法則」・・気圧=温度・・。

地表面近くの、典型的な気圧配置の
変化・・天気・・だ。

高気圧にフェーンに現象が重畳すると熱波になる。

地表面近くは気圧が支配する天気だ。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c126

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127. 2020年2月14日 10:58:14 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[226]
報道機関は、「二酸化炭素地球温暖化」の実態の部分を詳細に調べて報道するべきです。

特にそのビジネスとしての実態と、莫大な資金の流れを放置すべきではない。

報道している部分、温暖化とか気象災害と、やっていることは無関係。

これは、ビジネスの隠蔽と危機の醸成にある。

重要なことはビジネスとしての金の流れ、犯罪(詐欺)とおなじだから。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c127

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128. 2020年2月14日 21:35:20 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[227]
そもそも、温暖化対策などしていないだけでなく、

現在の地球の太陽定数(1366W/m2 (放射平衡温度:ー18℃@5500m/500hP)の下では「温暖化」など決して起こりえない。

なぜなら地球はアイスクリームを保存しかできない・・>−18℃。

温暖化したければ、この地球の太陽定数をずっと上げなければならない。

もちろん人為でできるわけではない。(笑い!)

地球の周回軌道が変わらなければならない・・>ミランコビッチサイクル。

10万年サイクル。

バカげた与太噺!。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c128

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
129. 2020年2月16日 16:56:30 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[228]
☆地球温度は上昇していないという事実 !。・・その決定的事実は!。

米国アラバマ大などが人工衛星で測った【対流圏中層】の気温を分析したところ、この30年は横ばい。

(対流圏;0−11,000m、中層とは@5500mあたり。つまり、放射平衡温度;−18℃、地球の平均気温。)

 ・地球の平均気温 対流圏中層@5500m 人工衛星でしか測定できない。(1979より)

 ・地表の平均気温 地表@1.5m 狭い地域でのみ意味を持つ情報


「地表の平均気温」は、いくら集めても「地球の平均気温」(−18℃@5500m)にはならない。

人類が、「地球の平均気温」を、まんべんなく、正確に測定できるようになったのは、人工衛星による測定ができるようになった1979年ですからです。

人類の誰一人として、それ以前の「地球の平均気温」の正確な値を持っていない。

「地球温暖化」で、誰一人「地球の平均気温」のデータを示しきれてない・・その偏差しかない・・のは、実測定データを持ち合わせていないということに他ならないのです。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c129

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130. 2020年2月18日 09:58:32 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[229]
>>129

(重要!!)

☆地球温度は上昇していないという事実 !。・・その決定的事実は!。


ロイ・スペンサー博士(アラバマ大)は温暖化理論の終焉を予言
•2009/03/15

NASAの気象衛星AQUAの責任者であり、現在アラバマ大学ハントビル校にて研究活動を進めている気候学者ロイ・スペンサー博士による議会での証言です。またロイ・スペンサー氏は地球温暖化詐欺、The Great Global Warming Swindleにも出演されています。 スペンサー氏の著書: Climate Confusion:How Global Warming Hysteria Leads to Bad Science, Pandering Politicians and Misguided Policies that Hurt the Poor (Hardcover) 気候混迷:地球温暖化ヒステリーが悪い科学やそれに迎合する政治家、そして貧困な人たちを更に傷つける誤った政策、をいかに誘導してしまっているか?
http://www.amazon.com/Climate-Confusi...
https://www.youtube.com/watch?v=BXbPzy9lSBk

・・・

>>129>>119-120

■地球温暖化/寒冷化の定義

>>。レ地球の平均気温】:-18℃@5500m/500hP  

「地球温暖化」詐欺では、一番重要な「地球温暖化」の定義がない!。

これが【地球の温暖化/寒冷化】の、必要にして十分な唯一の「根拠・定義」となる。

人工衛星によってのみ測定可能。

地上など、この定義によらないものは一切無関係!。地上の気温ではない。


■「地球」(対流圏大気を含む全球)のはずが、いつの間にか、俗「世界」(「世界の平均気温」?)に変身してしまう「地球温暖化」詐欺!。

■地球が人類のためにあるのではない。人間が住んでいるからといって、都合で、太陽でなく、気圧による「33℃」の日常天気の部分、地表近辺の気温を云々することは間違い。(「世界の平均気温」?)

■国会にも報告もされず、今も毎年5兆円に上る莫大な、排出権デリバティブ資金(税金)が、日常の天気で密かに蠢いている実態は知られていない‼。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c130

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131. 2020年2月18日 10:18:05 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[230]
>>130


訂正します・・

https://www.amazon.com/Climate-Confusion-Pandering-Politicians-Misguided/dp/1594032106

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c131

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132. 2020年2月19日 17:21:02 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[231]
>>129

>>128-131


 2008年12月14日 
新生NKH報道 中層対流圏の気温 武田邦彦(中部大学)
 http://takedanet.com/archives/1013800024.html

地球温暖化が社会的関心を呼ぶ中,従来から国連の地球温暖化政府間パネル(IPCC)は最近,地表の都市付近を中心とする気温が上昇しているとの発表を行ってきた。

それに対して,アメリカ航空宇宙局(NASA)は中層の対流圏の気温の測定結果を発表し,それが東京大学渡辺正教授によって,2008年12月の「建築雑誌」紙上で紹介された。


渡辺教授によって紹介された,NASAによる1978年12月から2007年12月まで30年間の測定によると,CO2は若干,増加傾向にあるものの気温の上昇はほとんど見られないことがわかった.(下図)・・グラフ

緩やかに右上がりになっている波状の線がCO2の変化であり,強く上下しているのが中層大気圏の気温である。

1970年代後半から2007年まででは,地表の気温が急激に常勝しているとIPCCは報告しているが,中層対流圏の気温は,図に示したように,30年間にわたり気温の変化はほとんど無い。

強いて,さらに細かい傾向を言えば、1982年頃までは0.1℃程度,高く,それから10年ほどは0.05℃程度低く,1997年に特異点があって,0.6℃も高くなり,その後は0.2℃程度高いという状態にある。

特に,京都会議が開催された1997年12月には奇しくも最高の温度を示していて,年によって大きく変動していて,その理由はまだ明らかになっていない。

全体的な傾向としては,IPCCが報告しているようにCO2によって上空の大気の気温が上昇するとすると,今回のNASAのデータは正反対の結果を示していて,今後,温暖化が都市化によるものか,CO2かについての議論に重要な役割を果たすと期待される。
(平成20年12月14日 執筆)



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c132

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134. 2020年2月24日 12:11:23 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[232]
>>130-131,>>129.>>132

※IPCCなど地球温暖化推進勢力は「地球・温暖化」について正確な数値を何ら示していない!。

▼これが【地球の温暖化/寒冷化】を決める必要にして十分な唯一の「根拠・定義」となる。→→変化なし。(1979〜) >>130,>>132

■■ 【地球温暖化/寒冷化の定義】 ■■   (重要!)

>>。レ地球の平均気温】(放射平衡温度):-18℃@対流圏中層5500m/500hP気圧面  

→この定義によらないものは嘘!。地上の気温(「世界の平均気温」⁇-・大気を含まない!。)

地球=対流圏大気を含む全球、気温=大気の温度



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c134

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
135. 2020年2月25日 07:50:34 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[233]
>>130-131,>>129.>>132
>>130

    ■■ 地球温度は上昇していないという事実 !。■■

「二酸化炭素地球温暖化」とは、典型的ビジネス。京都メカニズム・「排出権取引」など、そのビジネスモデルを定めたのが「京都議定書」!!。


金融派生商品取引ビジネス(二酸化炭素排出権デリバテフィブ)といって、温暖化することが、すべての前提となっている。
金儲けだから温暖化してもらわないことには困るもの。盛んにその危機を煽り醸成するのがIPCCなどの温暖化推進機関!。

枠組み条約で「削減」だったはずのものが、その議定書(京都議定書)では「権利」に。さらに「地球」のはずが、訳の分からない「世界」になってしまう。

もはやデタラメの限りを尽くした「二酸化炭素地球温暖化」-・誰の目にも、そんなものがまともであるはずがないことがわかる!!。

「地球」の平衡点(=対流圏中層@5500m)の気温測定(NASA)により、地球は温暖化していないことを示したロイ・スペンサー博士(アラバマ大)は温暖化論の終焉を予言!!。.

科学者は現状への危機感を表している。


■対流圏中層@5500mは放射平衡点故、大気、地表を含む全球(地球)の平均。
これに対し、地表(「世界」?)は地表でしかなく大気を含む全球(地球)=十分条件=とならない。しかも気圧による33℃の部分、気圧によりすぐかわる天気そのもの。何を図っているのかわからないもの。温度測定の前提=「平衡」を満たさない。ビジネスの前提となるものだが、「地球」の十分条件とならない。

■ロイ・スペンサー博士(アラバマ大)は温暖化理論の終焉を予言.
•2009/03/15

スペンサー氏の著書: Climate Confusion:How Global Warming Hysteria Leads to Bad Science, Pandering Politicians and Misguided Policies that Hurt the Poor (Hardcover)

気候混迷:地球温暖化ヒステリーが悪い科学やそれに迎合する政治家、そして貧困な人たちを更に傷つける誤った政策、をいかに誘導してしまっているか?

The current frenzy over global warming has galvanized the public and cost taxpayers billons of dollars in federal expenditures for climate research. It has spawned Hollywood blockbusters and inspired major political movements. It has given a higher calling to celebrities and built a lucrative industry for scores of eager scientists. In short, ending climate change has become a national crusade. And yet, despite this dominant and sprawling campaign, the facts behind global warming remain as confounding as ever. In Climate Confusion, distinguished climatologist Dr. Roy Spencer observes that our obsession with global warming has only clouded the issue. Forsaking blindingly technical statistics and doomsday scenarios, Dr. Spencer explains in simple terms how the climate system really works, why man's role in global warming is more myth than science, and how the global warming hype has corrupted Washington and the scientific community. The reasons, Spencer explains, are numerous: biases in governmental funding of scientific research, our misconceptions about science and basic economics, even our religious beliefs and worldviews. From Al Gore to Leonardo DiCaprio, the climate change industry has given a platform to leading figures from all walks of life, as pandering politicians, demagogues and biased scientists forge a self-interested movement whose proposed policy initiatives could ultimately devastate the economies of those developing countries they purport to aid. Climate Confusion is a much needed wake up call for all of us on planet earth. Dr. Spencer's clear-eyed approach, combined with his sharp wit and intellect, brings transparency and levity to the issue of global warming as he takes on wrong-headed attitudes and misguided beliefs that have led to our state of panic. Climate Confusion lifts the shroud of mystery that has hovered here for far too long and offers an end to this frenzy of misinformation in our lives. --This text refers to the Hardcover edition.

https://www.amazon.com/Climate-Confusion-Pandering-Politicians-Misguided/dp/1594032106



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c135

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
136. 2020年2月26日 19:21:11 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[234]
>>129-135

「二酸化炭素地球温暖化」なるものは地球にない、不可能なものを寄せ集めた砂上の楼閣で多重的に嘘!。

・そもそも基本的に、低温の空で、それより高温の地表を温めることは不可能(第二種永久機関)

・そもそも、「地球放射」なるものは非常に小さなもの。(放射は1000℃以上)
100年前、WooDの実験(1909)で証明されている。(第一種永久機関)

・さらに、1979年にNASA人工衛星による対流圏中層によるの気温(地球の平均気温・放射平衡温度)の30年にわたる検証で変化が見られない。
地球が温暖化していないことが証明された。ロイ・スペンサー博士(アラバマ大)>>130

温暖化として、いろいろテレビ等で放映されるが、これらはやっていることとは違います。

誰も二酸化炭素なるものを減らすとかしているわけではないのです。
これからは、意味のないことはやめるべきだ。

嘘の実態が追求されて行かねばなりません。

株式市場と同じような、「排出権取引市場」等の二酸化炭素地球温暖化(ビジネス)の実態が放送され,その嘘が白日の下にさらされるなら、一気に崩壊にいたるでしょう。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c136

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
137. 2020年2月27日 08:52:01 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[235]
日本語 に関する質問

地球 と 世界 はどう違いますか?
説明が難しい場合は、例文を教えて下さい。

Naoyagi5
2018年8月18日


最も役に立った回答

日本語
「地球(earth)」は太陽系第三惑星の名前です。

「世界」は人間社会の全体を意味します。
ある特定の領域を世界ということもあります。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c137

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
139. 2020年2月28日 22:58:33 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[236]
地球と世界は大違い!!。。

地球とは宇宙から見た太陽系第三惑星で、宇宙から見ると(全球)、地球は−18℃の氷の惑星。


地表は大気があるため気圧によって一番気温が高く(15℃)、

高度が上がるごとに気温が降下し、何もない宇宙は絶対零度。(対流圏の鉛直温度構造)

二酸化炭素地球温暖化とは、空は太陽に近いから温度が高くなってゆくだろうという与太噺。

残念ながら、そういうことはありません。地球放射などというのも無い。


この温度(-18℃)に大きな変化があると、地表と大気を含む全球が数万年にわたって寒暖になる。これが地球温暖化/寒冷化。

地表の気温は気圧による天気により、地表のみ、すぐ解消してしまう天の恵み。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c139

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
140. 2020年3月01日 11:44:59 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[237]
>>129-136

今や、「結論」はでている。


 ▽ 結  論  ▽


■「世界地球温暖化」・・地球であって、「世界」(地表の天気)にあらず・・ 
  は していない!。(重要!)

  Woodの実験(1909)
  NASA 対流圏中層@5500m20年間の30年間の研究結果。アラバマ大スペンサー。


報道機関やIPCCなど温暖化推進機関も、このことを広く世界の国民に知られるべき!。

池上彰の番組なんかでも、素人軍をスタジオに集めてつまらないことを
しているようだが、もっと国民のためになることをやってもらいたいものだ。

排出権取引市場に入り込んでレポートしたり、国会にも報告されない二酸化炭素地球温暖化(ビジネス)にかかわる兆単位の莫大な資金の流れ、IPCCが隠蔽する秘匿事実を解明し広く国民に世界に知らせてほしいものだ。

情報公開、情報共有、それはIPCCや環境省などが一番恐れていることだ。

そうすれば、「温室効果」その他の自然界にない空想上の創作物(第一種・第二種永久機関という)を集めただけの、
ビジネスでしかなりたたない世界による、エネルギ‐実体のない【砂上の楼閣】は一瞬にして吹き飛んでしまうしかないことだろう!。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c140

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
141. 2020年3月01日 11:51:42 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[238]
訂正

、■「地球温暖化」・・あくまで「地球」であって、「世界」(地表の天気)に  
 あらず・・ 
 
  は、していない!。(重要!)■
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c141

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
142. 2020年3月02日 10:01:39 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[239]
>>140

訂正

■「地球温暖化」・・あくまで【地球】であって、「世界」(地表の天気)にあらず・・は 

していない!。(重要!)

  Woodの実験(1909)
  NASA 対流圏中層@5500m20年間の30年間の研究結果。アラバマ大スペンサー。

報道機関やIPCCなど温暖化推進機関も、このことを広く世界の国民に知られるべき!。

池上彰の番組なんかでも、素人をスタジオに集めてつまらないことを
しているのでなく、もっと国民のためになることをやってもらいたいものだ。

秘匿中の秘匿、本命「排出権取引市場」に入り込んで、二酸化炭素地球温暖化=ビジネス=の実態を広く国会にも報告され、(ビジネス)にかかわる兆単位の莫大な資金の流れ、IPCCの欺瞞を解明し広く国民に世界に知らせてほしいものだ。

情報公開、情報共有、それはIPCCや環境省などが一番恐れていること。

そうすれば、「温室効果」その他の自然界にない空想上の創作物(第一種・第二種永久機関という)を集めただけの、

ビジネスでしかなりたたない、エネルギ‐実体のない【砂上の楼閣】は一瞬にして崩壊するしかないだろう!。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c142

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
145. 2020年3月10日 18:43:56 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[240]
すでに「二酸化炭素」で「地球」が「温暖化」するというのは、あまりにも荒唐無稽であって、科学的には完全に論破され尽くしてしています。

結論は出ています。・・《 否 》です!!。>>142

情報共有が=正しくされていないというだけです。

「二酸化炭素地球温暖化」なるものは、人を欺くビジネスで、氷山のように、大部分が水面下に隠れているのです。

いつの日か突然、その「不都合な真実」=排出権取引などビジネスにかかわる不都合な真実、秘匿隠蔽情報=が露呈したとき、崩壊することになるでしょう。

そう何時までも続くわけがない。

その時、その責任は誰がどうとるのでしょうか!。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c145

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
146. 2020年3月14日 16:04:48 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[241]
自然は厳粛であり、自然の原理は一つ。これを摂理という。

地球温暖化など、人類が自然を変ええるなどと言うことは、自然に関する嘘、捏造、でっちあげをしていることです。

地球とは惑星で、宇宙から見た全体(全球という)のことです。

惑星地球の放射平衡温度は、−18℃です。アイスクリームと同じ。

地球は寒冷化はあっても、「温暖化」はない。


地球の公転軌道や傾きに変化(ミランコヴィッチサイクル)がない限り。

地表で、それなりの気温15℃になるのは大気(気圧)のおかげです。
(ボイル・シャルルの法則)

それを、人類が[二酸化炭素]
で動かす等を、自然の嘘・捏造・でっちあげと言うのです。

すでに、ずっと昔に【結論】はでているのです。>>140-142

なお、もし、「温室効果・ガス」などというものがあったとしたら、さらに33℃高く平均48℃、・・人類は生存できません!!。

地表の気温は気圧の変化に伴う日常の天気=気圧配置です。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c146

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
147. 2020年3月17日 16:18:42 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[242]
>>146

>地球温暖化など、人類が自然を変ええるなどと言うことは、自然に関する嘘、捏造、でっちあげをしていることです。

捏造 ホッケースチック曲線
   二酸化炭素濃度曲線(キーリング)

嘘・でっち上げ  
      温室効果・再放射
      地球放射


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c147

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
148. 2020年3月20日 14:41:58 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[243]
CO2温暖化を完全論破 その2「排出権という名の詐欺」
YouTube · 22,000 回以上の視聴 · 2018/08/25
制作者 峰峰夫
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c148
[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
149. 2020年3月24日 09:39:44 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[244]
>>142-148
>>147

■「地球温暖化」は科学ではない!!■

自然は簡単・シンプルです。

「地球温暖化シナリオ」ってたいへん難し過ぎる。

特に「温室効果」なるもの。

自然界に決して起こることのない、自然の摂理(熱力学)と真逆のもので、第二種永久機関という。

文学/小説(シナリオ)を科学と勘違いして、科学のつもりになってやってるのでしょう。

重複するが、「温室効果について補足する。

その上で、「結果」がみなうそばかりで、何もないということを指摘したい。


一般に「温室効果」についてはこのように言われます。・・・・

「現在、地球の平均気温は15℃前後ですが、もし大気中に「温室効果ガス」がなければ、マイナス18℃くらいになってしまいます。」と。

これは、「シュテアンボルツマンの法則」を理解していない、ぜんぜんめちゃくちゃなことです。地球温暖化論者って、いったいどんな科学的知見をもってるのでしょう、 

・ 15℃・・地表の平均温度といわれるもの(実測とされる)

・-18℃・・地球の表面温度(T4乗則=平衡点)対流圏中層5500M位
      大気の平均温度

誤解点:「地表の平均温度がー18℃だが、温室効果ガスがあるため生存できる15℃(地表)になる。これ33℃が温室効果である。温室効果ガスがもっと多くなるとさらに地上の温度が高くなる。」(地球温暖化)


間違い!⇒⇒⇒、この二つは場所(高度)が違う、まったく別のものなのだ。

 @地表と、A地球の表面=放射平衡点@5500mの区別がつかない。

基本的、初歩的間違い!。⇒⇒高度差で5500m。温度差で『33℃』の差がある。

(この『33℃』の説明がつかないことにより、その埋め合わせに「温室効果」なる自然界に決して存在できない第二種永久機関シナリオが作られたということができる。)

「二酸化炭素地球温暖化」とは、この悪意に基ずく人為的間違いに起因する『人為的温暖化?』といえば言えなくもない。


温暖化対策で日本が使う100兆円は無駄?最大0.001℃しか冷やせず
https://news.livedoor.com/article/detail/17382927/

「温暖化対策」100兆円をドブに、日本はバカなのか? https://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/「温暖化対策」100兆円をドブに、日本はバカなのか%ef%bc%9f/ar-BBWLBWV

スウェーデンの高校生、グレタ・トゥーンベリさんがスピーチで激しく怒りをぶつけた地球温暖化問題。もともとは国連の組織「IPCC」が火をつけた騒動だ。日本は国連の言うことをみじんも疑うことなく無条件に飲み込んでいる。東京理科大学の渡辺正教授(東京大学名誉教授)はこの状況を「カルト宗教めいた状況」と批判する。日本は効果のない膨大な温暖化対策費をいつまで捨て続けるのか?(JBpress)
(『「地球温暖化」狂騒曲』(渡辺正著、丸善出版)の本文および『「地球温暖化」の不都合な真実』(マーク・モラノ著、渡辺正訳、日本評論社)の「訳者あとがき」から一部を抜粋・再編集したものです。)


■日本が使う100兆円、その効果は?
 過去ゆるやかに変わってきて、今後もゆるやかに変わる地球環境を気象や気候の研究者が論じ合うだけなら実害は何もない。私たち部外者のほうも、ときおり聞こえてくる研究の成果を楽しませてもらえばよい。まっとうな研究者なら、大気に増えるCO2とじわじわ上がる気温のプラス面をきっと教えてくれるだろう。

■だが、1988年、国連のもとにある「IPCC」(気候変動に関する政府間パネル)という集団が温暖化を「人類の緊急課題」にしてしまった。各国の官公庁と主力メディアがたぶん国連の権威に屈した結果、問題視するまでもないことに巨費が投入されつづけることになった。その巨費が生む「おいしい話」に政・官・財・学会がどっと群がり、日頃は政府を攻撃したがる一部メディアも声をそろえてカルト宗教めいた状況になったのが、地球温暖化騒ぎの素顔だと思える。

■いま日本では年々5兆円超(1日に150億円!)の「温暖化対策費」が飛び交っている。
 日本の「温暖化対策」は2016年秋のパリ協定発効をにらんだ同年5月13日の閣議決定をもとにしている。日本は温室効果ガス(大半がCO2)の排出量を2013年比で、2030年に26%だけ減らすのだという。


■氷河や棚氷の崩落などについて・・

地球温暖化についてはまだ温暖化の実態となる事象が何も出てこない。ツバル等水没?の話のとおりです。

先日テレビでよく出てくる棚氷が崩落してるところが出て、こういうのは解説してもらわないと困るのだが、めずらしく海流の影響で水面あたりが削り取られて崩落すると説明がありました。

氷河や、棚氷の崩落とかが取り上げられるが、温暖化どうこうではなく火山活動とか海底火山、氷床と氷流との関係・・などいろいろな自然現象でよく起こるようです。

2002年9月のロシア北オセチア共和国の200万〜300万トンの大量の氷河崩壊がおき多数の死者が出た。これはロシア非常事態省によると火山活動が原因という。(毎日新聞2002.9.26毎日)

また南極のランセン棚氷の大規模な崩落の原因は、崩落したラルセン棚氷の下にあたる海底に、60〜90cmの膝ほどの高さで直径数mの小さな泥火山(高温の泥やガス、石油を伴う地下水が噴出して堆積する)が点在していたという。
 
科学技術トピックス 崩落した南極棚氷の下に生態系を発見
リンク

ツバル  サンゴ礁なので海水が浸出してくるのはあたりまえの自然現象!。

水の都ベニス  典型的地盤沈下による現象

コアラの大好物ユーカリの木は別名「ガソリンのなる木」、頻発する落雷による火災、原生林はガソリンタンクがならんでる工業地帯のようなもの。

■■そういうわけで、二酸化炭素地球温暖化は根拠(温室効果)の根拠となる現象つまり、理論の妥当性もまだ何も示されていないといえると思います。

第一、「人為」で地球の気候が変わったり、変えたりなんていうことは、とても「科学」とはいえなく「文学・シナリオ」の世界ということです。

「シナリオ」でお金を動かすとすれはそれは、まさしく「詐欺行為」・国際的振り込め詐欺としかいいようのないものです。

日本がそんな欺瞞行為を進んでするようではおしまいではありませんか。

嘘で固められた「地球温暖化」の実態!、

そこに使われる日本だけで年5兆円。

100兆円を超える莫大な血税の使われ方が、知るところとなれば、この捏造とでっちあげの上に成り立つインチキ詐欺 >>147
(二酸化炭素排出権デリバティブ)は吹き飛んでしまうはずです。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c149

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
150. 2020年4月06日 10:29:10 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[245]
台風(ハリケーン、サイクロン)は熱帯の高温大気を中緯度地帯に運び、中和する大気の安定機能であり、大気の、地球の恵みです。)エントロピ―増大の法則・熱力学第二法則)

これは海面温度です。海面下の海水温度はそれほど高いわけではない。風呂と同じで攪拌されると海面温度も低下し平均化します。(台風の攪拌機能)

台風が来ると、その攪拌機能によって急激に海水温は低下します。気象庁のHPにも書いてあるとおりです。

また、台風が来ると。当然ですが、その熱は奪われ低下します。(エネルギ―保存の法則)

昔と比べ、大きな台風は減ってきています、その代わり、攪拌機能が失われて、海水表面温度の低下がしにくくなっているというわけです。

よく、温暖化で魚が‥と言われますが間違いです。外国の漁船が先に漁場に押し寄せ取ってしまうからです。これは日本に責任があります。

日本食が海外で大人気!人気な理由や和食ブームがもたらす効果と言えます。

日本は2013年にはユネスコ無形文化遺産に「和食(washoku)」が登録されましたが、うどんやラーメンなどの日系大手チェーン店が海外に続々と出店したり、日本の漫画や映画を通じてさまざまな日本の食文化が広く知られるようになったりと、外国人にも日本食はますますなじみ深いものになっています。日本人は先見性がなく、お人好しで、愚策を進めます。

しかし、大切なポイントとしては、日本の和食を食べるのでなく、直に魚を捕ってしまって儲け、その結果、日本は,寿司やてんぷらが高価になって、和食が食べれなくなっているという点です。

マグロ、いか、サケ、さんまなど日本食に必要な漁業資源が、押し寄せる。中国、ロシア、北朝鮮、韓国、ヨーロッパに奪われているのです。

何でもかんでも「温暖化」と結び付けたい、「温暖化」してもらわないことには困る勢力がいて飛びつくのだと思いますが、温暖化どうこうではありません。温暖化とは無関係です。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c150

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
151. 2020年4月10日 12:42:19 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[246]
「人為の温暖化」(気候変動枠組み条約)などということがまともなものであるはずがありません!。

そもそも人類が自然をコントロールするなどいるのです。寝ぼけたド素人論です!。


最初にビジネス前提ありき。最初に温暖化ありきのデタラメシナリオで、「温暖化してもらわないことには困る・温暖化醸成論」といえます。

言葉先行で、温暖化の実態がありません。


捏造とか、言葉の間違いによるものと言えます。それはビジネスそのもの、自然には【課金】できないからです。

「温暖化」と言いながら、温暖化のためのエネルギ‐実体がない!。(熱力学第一法則)


「再放射(「温室効果」)」(気候変動枠組み条約 −第1条5)なる 第二種永久機関で、実体のない言葉のトリック「再放射」を使っている。

言葉の遊び、つまり舌先三寸、エネルギーはゼロ!。


ツバル という国。 南太平洋に浮かぶ 珊瑚礁の島で、飛行機からの景色がとても美しい所 ...

島全体が海とほとんど同じ高さにあり、一番海抜の低い首都フナフチは、海抜1m以下の所から高い場所でも5mほどしかありません。

丈夫ではない珊瑚礁が基盤となっている島に、近代的な都市整備を行ったことでサンゴは削られ穴が開き、もろく崩れやすくなってしまいました。また、水没してしまう可能性の高いこの小さな島を一度訪れておこうと、沢山の旅行客が訪れています。


この観光客を受け入れるために周辺の海を埋め立てて敷地や飛行場として大規模な土木工事を行い、島中から土を集めてしまいました。そのため、地盤はさらに弱くなり海水による侵食が進みやすくなり、地盤沈下によって自ら沈んでしまう道を歩んでいるのです。

【2018年2月10日 AFP】気候変動に伴う海面上昇によって消滅すると考えられてきた太平洋の島しょ国ツバルは、実は国土面積が拡大していたとする研究論文が9日、英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズ(Nature Communications)に発表された。
 ニュージーランドのオークランド大学(University of Auckland)の研究チームは航空写真や衛星写真を使用し、ツバルの9つの環礁と101の岩礁について1971年から2014年までの地形の変化を分析した。
 その結果、ツバルでは世界平均の2倍のペースで海面上昇が進んでいるにもかかわらず8つの環礁と、約4分の3の岩礁で面積が広くなっており、同国の総面積は2.9%拡大していたことが判明した。

ツバルは観光主体で、他に何もない。【世界のATM 日本】などの豊富なカーボンマネ―を期待して、狙って国際的に温暖化危機を煽ることに躍起なのです。

日本は世界から狙われているのです。国民はしっかり監視しないといけない。


(参考)

山火事は熱波や温暖化が原因で増えてるか?、山火事と森林の関係
https://life-info.link/wildfire/

「地球温暖化」プロパガンディスト、江守正多。IPCCの詐欺がばれても「不正はない」。20兆円の詐欺なら懲役何千年!?
http://keibadameningen.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-9af8.html


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c151

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
152. 2020年5月01日 12:33:48 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[247]
>>149-154
>>151

史上最悪のオーストラリアの山火事の原因は「人為的なもの」であることが判明。これまでに放火で200人近くが逮捕されていた。しかし他国では一切報じられず、いまだに気候変動を非難している https://indeep.jp/earth-temperature-truth-is-here/
地球温暖化の捏造の方法論。そして過去5億年のデータが語る地球の気温の真実をここに・・
投稿日:2019年10月2日 更新日:2019年10月8日


「人為の温暖化」(気候変動枠組み条約)などということがまともなものであるはずがありません!。「人為」と言った途端に嘘ということです。

人為の温暖化=ビジネススキーム(二酸化炭素排出権デリバティブ)


大気(気圧)は《第二の太陽》です!!。 熱力学第一法則

地球は球体のため太陽放射は角度つまり極地などでは少ない。

これに対し質量(重力場・引力)による「気圧」は、何北極でもかわらない。気圧変動(南北極渦・南北極振動)でも温度上昇-降下します。

二酸化炭素地球温暖化とは「大気」(気圧)を持たない欠陥論なのです。

(熱力学第一法則;内部エネルギー増加 ΔU=Q(加熱) + W(仕事・気圧)

内部エネルギ―増加ΔU(温度増)には、加熱(Q)するか、仕事(W)(加圧)を加える。

そもそも、人類が自然をコントロールできるなど、寝とぼけたド素人論です!。

日本は、「世界のATM」から早く脱皮し、パリ協定を脱退するべきです。


■大寒波や極の海氷の増減、極寒から20℃超えまで、気圧変動する【極渦】、【北極振動/南極振動】について■。


気圧の変動は気温の変動です。(熱力学第一法則/ボイル・シャルルの法則)

地球の地表近辺に起こることのすべてが、気圧配置の変動に起因する、毎日毎日の「天気」の話、与太噺です!。(重要!)

すべて原因があるのです。


南北極の気圧変動に伴う対流で極渦や北極振動・南極振動もそうです。

大寒波や極の海氷の増減などに関係する、20℃を超えることができる。

・・ほかに何かありますか!?。


気圧の変動である、南北極渦や、北極振動・南極振動、極の海流を変える北大西洋振動などが極の状況は変動しているもの。

驚くことではなく、万物は輪廻する!、すべて変わって元に戻ります。その繰り返しが気象現象です。

■北極海の氷量が劇的に回復し過去11年で最大に、理由は強い極渦の結果か?
5,160 回視聴 •2020/02/16
https://www.youtube.com/watch?v=7_QM4Px86bU

北極海の海氷面積は、昨年までは「過去最低」のレベルにまで減少し続けていましたが、太陽活動が極小期を向かえている2020年に入ってから、急速なペースで、海氷面積を拡大させています。データは、アメリカの国立雪氷データセンターの最新の北極海の海氷面積に関するデータで、2月14日の時点で過去11年のデータとの比較で最大となりました。面積だけではなく「海氷の厚さ」も増加していまして、北極海全体の氷量そのものが格段に復活してきていることがわかります・・・ 【日本ではあまり報じられない世界のニュースから】 【毎日午後6時〜7時頃更新中!】チャンネル登録お願いします ⇒https://www.youtube.com/channel/UCXsk...
出展 https://earthreview.net/arctic-sea-ic...


■地球の記録 北極の海氷の厚さは過去8年で最大に
2015年06月05日

北極の氷は減っていない:ワシントン大学の北極海氷体積推定システム PIOMAS のデータが示す北極の海氷の厚さは過去8年で最大に
http://119110.seesaa.net/article/420165689.html
ワシントン大学の「極域科学センター」( Polar Science Center)アメリカでの北極研究の中心のひとつです。


■北極振動は、北太平洋や北大西洋からの北極海への海流の流入に影響を与えることによって、北極海氷の増減に大きな影響を与えていることがわかってきました。そして、「指数プラスが優越していた20世紀後半において、南の暖かい海水の北極への流入が増加して北極海氷を減少させていた」とする説は有力になっているようです。

IPCCは、北極振動のように海流・大気に大きな変化を与える振動現象について十分な理解がされていなかった頃から、CO2が20世紀後半において地上気温をかつてないほどに上昇させたとし、このままCO2増加が続くと21世紀の前半までに大幅な気候変動を起こす可能性がある、と結論してきました。

そして、アル・ゴア氏など温暖化論者達は、20世紀の後半における北極海氷の減少は、CO2増大による地球温暖化の証拠である、として誇大に報じてきたのでした。

『地球温暖化論』の裏話―NO29  2011年3月28日(月)
https://www.kinyu.co.jp/index_earth.html

■極渦・・南極が気温20.75度 温暖化?・・いやいや極渦の影響
北極振動:北極圏が高気圧帯になったり、低気圧帯になったり交互に入れ替わる現象。高気圧帯になると、日本などを含む北半球の中緯度地域(北緯30〜60度)が低気圧帯になり、寒気が放出され大雪や寒波をもたらす。逆に北極圏が低気圧帯になると日本付近は高気圧帯になる。
寒気は北極圏に蓄積され、日本付近は暖かくなる。


極渦;対流圏中層から上層にかけてほぼ極を中心に存在する低気圧。周極渦ともいう。両極とも地表付近では高気圧があるが,500hPa付近から上層では低気圧となっている。成層圏上部では,夏季には極渦は消滅して極高気圧となる。
これは,オゾンによる紫外線の吸収で大気が加熱され低緯度側より高温化するためである。
一方,冬季には極の上空に日射がないために,特にオゾン層が冷却して 25km以上の成層圏の高いところほど低気圧性(西風)循環が強くなり,高緯度上空では風速 100m/s以上になることもある。
このような強風を極夜ジェットともいう。

対流圏での極渦は進長を繰り返し,冬季 550hPa付近あるいはそれ以上の高度ではアジア大陸東岸とカナダ北東部に顕著な気圧の谷を生じる。このようなとき,日本上空には北極の冷たい空気が流入して,異常低温や豪雪をもたらす。

極渦の関連情報;
北極や南極の上空で、極点付近を中心に周回する大規模な大気の流れ。巨大な低気圧の渦で、秋から春にかけて活発になる。

南極が気温20.75度 温暖化?・・いやいや極渦の影響も(2020-3-5)

北極で何かが起きている : 夏なのに北極海の氷面積が急激に増加に転じ、ニューファンドランド島には突如として「氷河」が誕生。そして、太陽活動はさらに低下を継続中
投稿日:2017年6月9日
https://indeep.jp/what-happens-arctic-sea-grows-ice-in-may-2017/

宇宙開発事業団(NASDA)

北極海海氷減少と北極振動が相互に影響しあっていることを発見
平成13年3月30日 宇宙開発事業団 海洋科学技術センター
https://www.jaxa.jp/press/nasda/2001/arctic_010330_j.html



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c152

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
154. 2020年5月08日 11:01:34 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[248]
《池上彰『池上彰の学べるニュース』》・・>[特集:2013年の猛暑]・から・・

池上彰氏が、『池上彰の学べるニュース』(テレビ朝日。2013.7.28)で、いわゆる「猛暑」の原因を、ここに何度も書いたように、「温室効果ガス」?とかではなく、『気圧』(断熱圧縮)であることを図を用いて適切に解説しています!!。
大変ながいですが参考になるので紹介します、ご覧ください。図は省略。

(熱力学第一法則/ボイル・シャルルの法則/断熱圧縮です。)

■池上氏は、慶應大学経済学部卒業後、NHK入局。報道記者や番組キャスターなどを務め、2005年に独立したジャーナリストで東京工業大学教授などしています。。

■かって池上氏は番組で、棚氷や氷河の崩落場面とかで、IPCCと変わらず「温暖化」として危機を煽っていたが、番組を通じて、二酸化炭素地球温暖化は低温で高温を加熱するという自然界に実在しない第二種永久機関であること、もっと科学的であれと、意見したことがある。その後、勉強したようです。

■またここに詳述した如くに、地球上の熱伝搬が、「地球温暖化」で言われてるような「放射」(地球放射)ではなく,低温の地球上では「対流」と「伝導」で行われること。放射(地球放射)(は無視できるほど小さいこと。

■気象現象は、「放射」ではなく、「対流」によって起こることを図を交えて詳述しています。IPCCの説明が間違いであること。

 すべての地上近辺の気象現象は気圧とその配置(天気図)できまってしまうのです。
 そして、温暖化と言ってるのは、この地上付近の気圧による日常のこうした気象現象です。

■またこれらの、IPCCの説明を間違いであると断言しています!。勉強すれば、そういう当然の結論・・が導かれます。

これまで、懐疑論だとか沢山あったが、いずれも、水蒸気だの、モノによるとして同じ誤りです。

■熱の挙動(熱力学)は一切のモノ、つまり一切の「化学」に関係しない。熱力学第一法則・・気圧(断熱圧縮)によるのです。

■これは、ここに何回も書いたように温暖化と無関係な決定的な説明となります。(>>7-!52)

■関連: 猛暑>>81,>>117-119、熱の伝搬>>44,>>58 ,断熱圧縮 >>122>>152など


 
> ■二酸化炭素は本当に地球温暖化の原因か?(その5)■ 井上雅夫

    http://www.venus.dti.ne.jp/~inoue-m/on_co2_5.htm


以下、そのまま添付します。図があるので上記URLを見てください。・・

図がたくさんあるので、コロナのステイホーム中、大変長いですが、ゆっくり味わってみてください。非常に参考になるはずです。

⇒⇒この部分・・項目30.(388−447)参照。

▽▽30.温暖化ツイッター小説第13集[特集:2013年の猛暑](13.08.15; 10.01)<オススメ・・・⇒⇒【388−447】

 温暖化ツイッター小説(作:井上雅夫)を集めた「温暖化ツイッター小説第13集」です。

388. 温子「温暖化ツイッター小説を再開しま〜す」 候助「3年前の第1話http://bit.ly/b515qeから1年間毎日連載して2年前に一旦終了」。 温子「今回再開するのは、7月28日に放送された『池上彰の学べるニュース』の今年の猛暑の解説が素晴らしかったからよね」。(13.08.03)

389. 池上さんって二酸化炭素犯人説を信じてる人と思ってた。 ところが今回の『池上彰の学べるニュース』では、今年の猛暑を正しく解説したのでビックリ!。 それを、みんなに知らせたくって温暖化ツイッター小説を再開しました。 (13.08.04)

390. これhttp://bit.ly/19DBGL9が『池上彰の学べるニュース』の今年の猛暑の説明図。 普通はピンク色の太平洋高気圧だけなんだよね。 ところが今年はその上に緑色のチベット高気圧が重なってるから猛暑なんだって。 2つの高気圧が重なって強い高気圧になると、なぜ猛暑なのかな?。 (13.08.05)

391. 池上さんはこの図http://bit.ly/16hDvItで、低気圧の所で湿った暖かい空気が上昇して上で冷やされて雲ができ雨が降る。そこから空気が流れていって高気圧の所で乾燥した空気が降りてきて晴れる。そこから流れて低気圧に入って、大気(空気)がぐるぐる回るって説明。 (13.08.06)

392. 池上さんはhttp://bit.ly/15CuOtc夏の高気圧が熱い理由として「空が晴れる」「空気が圧縮される」の2つを挙げている。 高気圧は乾燥した空気だから晴れ、晴れれば太陽が照りつけるから暑いのは私でもわかる。 でも空気が圧縮されるから暑いっていうのは簡単にはわからないね。 (13.08.07)

393. 池上さんは空気が圧縮されると暑い理由をこれhttp://bit.ly/15ooBU4で説明したよね。 高地は上に乗る空気が少ないから気圧が低く、低地では上に乗る空気が多いから気圧が高い。 池上さんは空気をギューと押して、空気が圧縮されるから気圧が高い低地は気温が高いって言っている。 (13.08.08)

394. 池上さんはこの図http://bit.ly/1bWawRmで、高気圧だと空気のかたまり(ピンク色)がギューと押されて外からエネルギーが入って来てそのエネルギーが空気の分子(青の○)の運動に変わって熱が発生、これを断熱圧縮と言うと説明。 出演者達は「わかんないよ〜」っていう顔ね。 (13.08.09)

395. 池上さんは「高気圧だとなぜ暑いのか」をこの装置http://bit.ly/16qK6lUで実験。 ペットボトルの口に血圧計のゴム球をつけたのかな。 ボトルに斜めに差し込んであるのが温度センサー、左の表示装置をみると今の温度は22.5℃だね。 (13.08.10)

(注)ペットボトルの口につけたのは「血圧計のゴム球」ではなく、「炭酸キーパー」(飲みかけの炭酸飲料の入ったペットボトルの口に取り付けて空気を押し込み圧力をかけて気が抜けないようにするもの)のようです。「WEATHER GIRLS 気象・天気」(日本気象萌協会編、森田正光監修)の27頁に「霧を発生させる実験」として記載されていました。この本は、萌イラストはアレですが、気象予報士の森田さん監修のため内容はレベル高いです。 (13.08.21)

396. ゴム球を押してペットボトルに空気を押し込むと温度は24.8℃http://bit.ly/16qK9xWに。 2.3℃上昇ね。 断熱圧縮で熱が発生して温度が上がったことが実証できたね。 なぜ「断熱」っていうの? 熱が周囲に逃げるのより速く圧縮するから。 だから温度が上がるのね。 (13.08.11)

397. ペットボトルに空気を押し込んだ後、ゴム球を放すと周囲と同じ気圧に下がり霧が発生http://bit.ly/1eiwKbZ 。 池上さんは雲ができたって言ってる。 気圧が下がり断熱膨張で温度が下がって雲ができることが実証されたね。 ボトルの下に少し水が入ってるよ。 だから霧ができたのさ。 (13.08.12)

398. 今回の『池上彰の学べるニュース』は生放送で電話で質問を受け付けていたけど、猛暑のコーナーは質問の受付が終わってから。 二酸化炭素との関係を質問されたら池上さんが答えられないからかな。 僕らなら二酸化炭素犯人説は嘘http://bit.ly/hHxk8rって答えられたんだけどね。 (13.08.13)

399. 池上さんは今年の猛暑の理由http://bit.ly/14EwLbCは2重の高気圧って解説してる。 でもそれは7月の猛暑で、8月の猛暑の原因は背の高い太平洋高気圧らしい。 どちらも強い高気圧ね。 二重の高気圧で空気が圧縮されるから暑いっていうのわかった? わかんなかった。 じゃ復習しよっか。 (13.08.14)

400. この図http://bit.ly/12U8IV2に高気圧と低気圧が書いてあるけど、これって天気図なの?。 い〜い質問ですね。 池上さんのマネのつもり?。 この図はいわば立体的に見た天気図。 ふ〜ん。 下の部分が地表、大気がぐるぐる回っている部分が対流圏、対流圏は地表から高度11kmまで。 (13.08.15)

401. この立体的な天気図http://bit.ly/12U8IV2の地表部分を上から見たのが普通の天気図だよ。 高気圧から時計回りに回転しながら風が吹き出して、反時計回りに回転しながら低気圧に風が吹き込んでるね。 低気圧に吹き込んだ風(空気)はどうなると思う?。(13.08.16)

402. 低気圧に吹き込んだ風(空気)がどうなるのかは、普通の天気図では絶対わからない。 けど、この立体天気図http://bit.ly/12U8IV2なら低気圧に吹き込んだ空気が上昇するのが一目瞭然ね。 正確には、暖まって軽くなった空気が上昇して周りから空気を吸い込んでる所が低気圧。 (13.08.17)

403. この立体天気図http://bit.ly/19aPmKDで低気圧は上の方では空気を吹き出してるね。 その空気が高気圧で下降して地表で吹き出すんだ。 地球規模の対流だね。 対流圏の上は成層圏。 旅客機は成層圏を飛ぶの?。 冬は成層圏、夏は対流圏の上端が高くなるので対流圏を飛ぶらしい。 (13.08.18)

404. 読売新聞http://bit.ly/13a7W6pによると8月9〜10日に高温になったのは太平洋高気圧の高さ(対流圏の高さ)が12kmになったかららしい。 7月猛暑は池上解説通り2重の高気圧、8月猛暑は背の高い高気圧かも。 どっちにしろ強い高気圧による空気の圧縮が猛暑の原因なんだ! (13.08.19)

405. 毎日見る気象情報の天気図では高気圧と低気圧の間の距離はかなりあるよね。 少なくても1000kmぐらいかな。 でも対流圏の高さは11kmぐらいだから、この図http://bit.ly/1blVuRfの高さ方向を数十分の1にしたのが実際の高さ。 対流圏って地球表面の凄く薄い空気層なんだ!。 (13.08.20)

406. 気象情報で天気図を毎日見てるよね。 低気圧が来ると天気が悪くて、高気圧が来ると天気がいいね。 この図http://bit.ly/12U8IV2の低気圧と高気圧が日々の気象の大部分を決めてるんだ。
 ということは大気の対流で気象の大部分が決まるってこと?。 そのとおりさ。 (13.08.21)

407. 日々の気象の大部分はこの図http://bit.ly/12U8IV2 (以下の上の図)の低気圧と高気圧、つまり対流で決まるのよね。 日々の気象を平均化したのが気候だよ。
 でも地球の気候はこの図http://bit.ly/1d7vjkt (以下の下の図)のように放射で決まるんじゃなかった?。 そう言われてるね。 (13.08.22)

408. 地球の気候は対流で決まるの、それとも放射で決まるの? い〜い質問ですね。 また池上さんのマネ!。[先生と学くんの温暖化教室]http://bit.ly/13jCSkO (以下の273以降)を読むとわかると思うよ。 何故か気候に詳しい中学校の女の先生と何故か気候学者の中学生の学くんの温暖化教室ね。 (13.08.23)
273. 学くん、先生とお勉強しましょ。 ぼく気候学者で1000億円のスパコンでシミュレーションやってんだ。 じゃ熱の伝わり方わかるわね? 熱は放射で伝わります。 あと2つは? 放射だけでしょ? 宿題よ、これhttp://j.mp/bdILsw (以下の文)で対流と伝導を勉強してね。  (10.11.23)

409. 学くんは気候学者で、IPCC(気候変動に関する政府間パネル)を信じているから、熱は放射だけで伝わるって言い張った。http://bit.ly/1eJ6LdX (以下の274)。 でも先生は伝導と対流を勉強しないと中学を卒業できませんって怒ったんだよね。 そして先生は理科の実験を始めた。 (13.08.24)
274. 学くん、何見てるの? IPCCの温暖化説明図http://j.mp/by9gZ6 (以下の上の図)。 宿題は? IPCCによると熱は放射だけで伝わるんだ。 こっちhttp://j.mp/bdILsw (以下の下の文)で勉強して! IPCCはノーベル賞取ってんだぜ。 でもそれじゃ中学を卒業できません!  (10.11.24)

410. 先生はビーカーに水を入れてガスバーナーにかけたんだよねhttp://bit.ly/hedfUq。 すると、学くんはお湯が沸く原理をIPCCの温暖化説明図と同じように説明したんだ。 私ですらわかっているお湯が沸く原理を、気候学者の学くんが間違ったので、笑っちゃったよ。 (13.08.25)
275. 学くん、理科の実験よ、ビーカーに水を入れてガスバーナーにかける。 ガスでビーカーの底が加熱されるね。 そうね。 加熱されたビーカーの底が赤外線を放射、その赤外線を水が吸収してお湯になる(以下の上の図)。 間違い! これhttp://j.mp/by9gZ6 (以下の下の図)と同じさ。 どっちも間違い! (10.11.25)

411. 先生は学くんに、熱くなったビーカーの底を触らせたり、手をかざさせたりして、教えたんだよねhttp://bit.ly/14rvlyU (以下の276〜277)。 
IPCCの教えを丸暗記していた学くんに、実体験で真実を教えた先生は素晴らしい。 学くんは伝導と対流でお湯が沸くってやっと理解したね。 (13.08.26)
276. 学くん、ビーカーを上にあげて底をちょっとだけ触ってみ て。 あち! それが伝導よ。 火傷しちゃうよ。 今度は触らずにビーカーの底の近くに手をかざして。 少し暖かい。 それが赤外線の放射よ。 放射より伝導の方が熱をめちゃくちゃよく伝えるってこと? 学くん、わかってきたわね。 (10.11.26)

277. 学くん、ビーカーの底がガスで加熱された後は? ビーカーの底の水に伝導で熱が伝わる。 その とおりよ。 伝導でお湯がわくの?、 固体なら伝導で少しずつ熱が伝わるけど、水は液体で動けるでしょ。 伝導で暖まったビーカーの底の水が対流で上昇して、全体がお湯になる(以下の図)。 よくできました。 (10.11.27)

412. 次に先生は学くんに、夏の砂浜で裸足になった経験を聴いたんだよねhttp://bit.ly/1f8YSPt (以下の278〜279)。 IPCCの教え通りの結果を出すことに熱中していた頭でっかちの学くんも、実体験を思い出して虚構から現実に戻ってきたね。 学くんはIPCCの温暖化説明図が嘘ってわかったんだよね。 (13.08.27)

278. 学くん、IPCCの温暖化説明図http://j.mp/by9gZ6 (以下の図)見せて。 太陽光で地面が加熱されるよね。 夏の砂浜で裸足になったら?、足の裏が熱くてすぐ足を上げる。 足をついた時が伝導、離れた時が赤外線の放射よ。 地面の場合も放射より伝導の方が熱をよく伝えるんだ!  (10.11.28)

279. 学くん、温暖化説明図http://j.mp/by9gZ6 (以下の図)で地面が加熱された後は?、地面に接してる空気に伝導で熱が伝わる。 
その後は? 対流で全体の空気に熱が伝わる。 そう、地面の熱は伝導と対流で空気全体に伝わるの、放射も少しはあるけどね。 温暖化説明図は嘘なんだ!。  (10.11.29)

413. 学くんが正しく理解した水の対流http://bit.ly/17jj9AM (以下の上の図)と大気の対流http://bit.ly/14CYBTr (以下の下の図)を比較してみよっか。 ビーカーの中央は熱せられて水が上昇してるから低気圧と同じよね。 ビーカーの周辺は水が下降してるから高気圧に対応してるといえるね。 (13.08.28)

414. 水の対流http://bit.ly/17jj9AM (以下の上の図)も大気の対流http://bit.ly/14CYBTr (以下の下の図)も対流としては同じだね。 大気の対流では空気が反時計方向に回転しながら低気圧に吹き込んでるけど、ビーカーの水の対流でも回転するの? い〜い質問ですね。 また池上さんのマネ! (13.08.29)


415. 大気の対流http://bit.ly/1dOSoaAは地球規模だから地球の自転(コリオリの力)でねじれるんだ。 だから低気圧に反時計回りに風が吹き込むのね。 南半球では逆回転だよ。 へー。 赤道上では回転しないから、回転力が必要な台風(強い熱帯低気圧)は北緯5〜15度で発生するんだ。 (13.08.30)

416. ビーカーの水の場合http://bit.ly/15wl6JAはコリオリの力は無視できて水は真っ直ぐ進むんだ。 どうして? ビーカーのサイズは地球と比較して小規模で、水が端から中央へ流れる時間は地球の1回転(24時間)と比較して短時間だから、水はねじれる前に中央に到着するからだよ。 (13.08.31)

417. 水の対流http://bit.ly/14dBlYM (以下の上の図)では、水の上は空気だよね。 うん。 大気の対流http://bit.ly/1a59OAE (以下の下の図)では、対流圏も成層圏も空気でしょ。 そうだよ。 同じ空気がなぜ対流圏と成層圏に分かれるの? い〜い質問ですね。 池上さんのマネはいいから! (13.09.01)

418. この図http://bit.ly/15lszbkで地表を高度0として、高度0の気圧をP0、温度をT0とするよ。 それで? 低気圧の部分で地表が太陽光で加熱されると伝導で地表に接する空気塊の温度がt0に上がり(t0>T0)、空気塊は周囲の空気より軽いので上昇する。 水の対流と同じね。 (13.09.02)

419. この図http://bit.ly/1dH4GnDで高度1の気圧P1は地表より低く(P1<P0)、高度1に上昇した空気塊の気圧もP1になるので、断熱膨張で温度が下がりt1となるけど、t1が高度1の周囲の温度T1より高ければ軽いので空気塊は更に上昇する。 ふ〜ん。 (13.09.03)

420. この図http://bit.ly/18kLUvwで高度2の気圧P2は高度1より低く(P2<P1)、高度2に上昇した空気塊の気圧もP2になるので、断熱膨張で温度が下がりt2になり、t2が高度2の周囲の温度T2と同じなら空気塊の浮力はゼロ。 高度2以上には上昇しないっていうことね。 (13.09.04)

421. この図http://bit.ly/14kuQ6pで、もし空気塊が高度3に達したとすると、断熱膨張で空気塊の温度が下がりt3になり、t3が高度3の周囲の温度T3より低ければ、空気塊は周囲の空気より重いので高度2に戻る。 空気塊が高度3まで上がったとしても高度2まで押し戻されるのね。 (13.09.05)

422. この図http://bit.ly/17E5MY9のように対流が起こる対流圏と対流が起こらない成層圏に分かれて、その境界を対流圏界面っていうんだ。 その高さが11kmね。 11kmは日本の緯度での平均値で、夏は高く、冬は低い。 緯度で変わるの? 赤道では17km、北極では9kmだよ。 (13.09.06)

423. 上昇した空気塊が断熱膨張で温度が下がったのに、周囲の温度より高いのはどうして? 実はこの図http://bit.ly/1aVaYOBのように周囲の温度も1km上がる毎に平均6.5℃づつ下がっているからさ。 11kmで−56.5℃にもなるの? 11km〜20kmは変化ないけどね。 (13.09.07)

424. 高度5kmの−17.5℃は地表の15℃より温度が低いから重くて地表まで落ちてくるんじゃない? 高度5kmでは気圧は地表の53%で密度も60%に下がるんでhttp://bit.ly/14zY5Co、−6.5℃/kmの温度変化で上下の空気層と重さのバランスが取れて落ちてこないのさ。 (13.09.08)

425. この図http://bit.ly/15aGeFKで地表の空気塊が16℃とすると周囲の15℃より高く軽いから上昇、断熱膨張で冷却されても周囲より温度が高いから更に上昇、11.15kmで空気塊と周囲の温度が等しく浮力ゼロ、12kmで周囲より低温で降下。 それで対流圏界面ができるのね。 (13.09.09)

426. 対流圏界面http://bit.ly/15aGeFK (以下の上の図)って目に見えるの? 局所的な上昇気流の断熱膨張で入道雲(積乱雲)ができ、更に成長して対流圏界面で上を押さえられ横に広がって鉄床(かなとこ)雲http://bit.ly/181z1u5 (以下の下の写真)になる。 上の平らな部分が対流圏界面なのね。 (13.09.10)

427. 池上さんはこれhttp://bit.ly/17YYdeIで解説してたよね。 池上さんは、温かい海水が蒸発して低気圧が発生し雨が降り、そこから乾いた空気が上昇して日本列島の近くで上から乾燥した空気がグーと下りてくる(赤い矢印)、これが太平洋高気圧だって言ってたね。 (13.09.11)

428. 池上解説http://bit.ly/17YYdeI (以下の上の図)を立体天気図http://bit.ly/14EDe6m (以下の下の図)に当てはめてみよっか。 低気圧があるのは熱帯の海ね。 だから熱帯低気圧。 高気圧は太平洋高気圧で場所は日本ね。 今年は熱帯の海水温が高く太平洋高気圧が日本に張り出してるんだ。 (13.09.13)

429. この図http://bit.ly/1aBQ6g0のように熱帯の海では空気が暖められ上昇するので周囲から空気を吸い込むのね。 太平洋高気圧からは気圧の低い周囲に空気が吹き出して、コリオリの力でねじられながら熱帯低気圧に吸い込まれるんだ。 これが夏の気圧配置の地表の空気の流れよね。 (13.09.13)

430. この図http://bit.ly/1aBQg7fのように熱帯低気圧で上昇した空気は対流圏界面で押さえられ横に吹き出すんだ。 太平洋高気圧では空気が下降するので対流圏界面で熱帯低気圧からの空気を吸い込むのね。 だから対流圏界面では熱帯低気圧の上が高気圧で、太平洋高気圧の上が低気圧さ。 (13.09.14)

431. 夏の気圧配置http://bit.ly/1fYUnavって正に対流ね。 熱帯の海で暖まった空気が熱帯低気圧の上昇気流で上昇すると気圧が下がるので断熱膨張で冷却され対流圏界面に達する時には−数十℃になってる。 その空気が横に吹き出して対流圏界面に沿って太平洋高気圧の上に流れるのね。 (13.09.15)

432. この図http://bit.ly/17Z07Mwで対流圏界面に沿って流れてきた−数十℃の空気は太平洋高気圧の下降気流で下降すると気圧が上がるので断熱圧縮され昇温して地表に達する頃には熱帯と同じぐらいの温度になっているんだ。 だから日本の夏は熱帯と同じくらい暑いのね。 (13.09.16)

433. 大気の対流も水の対流http://bit.ly/18blO1Nも同じだから、ビーカー中央のバーナーで熱せられた水塊が上昇すると水圧が低くなって断熱膨張で冷却され、ビーカーの端で下降すると水圧が高くなって断熱圧縮で昇温するのよね。 もしそうなら美味しい味噌汁つくれる? 間違ってる? (13.09.17)

434. 水は液体でhttp://bit.ly/17Z0tTc (以下の上の図)水圧が変わっても体積は変化しない。 断熱膨張も断熱圧縮もしないってこと? その通り。 だから美味しいお味噌汁がつくれるんだ! 空気は気体で気圧で体積を大きく変えるから、こうhttp://bit.ly/155zkhM (以下の下の図)なるのさ。 (13.09.18)


435. 池上さんの断熱圧縮の話は難しかったなー。 じゃこの図http://bit.ly/1aSDSQdで説明するよ(A)空気の分子が速度vでピストンに衝突すると速度vで跳ね返る(B)ピストンを速度Vで押し込むと速度v+Vで跳ね返える(C)速度Vで引くと速度v−Vで跳ね返る。 だから何なの? (13.09.19)

436. 気体では飛び回る分子の平均速度が遅ければ温度が低く、早ければ温度が高いんだ。 ふ〜ん。 この図http://bit.ly/1eP7v6Hの(B)ではピストンを押して圧縮したので分子の速度が速くなって温度が上がり(C)では引いて膨張させたので分子の速度が遅くなって温度が下がったのさ。 (13.09.20)

437. 夏の気圧配置http://bit.ly/1eP7Czoでは熱帯の海で加熱された空気が対流で日本まで届くのね。 途中に冷却・昇温があるけど「断熱」つまり熱の出入りがないから熱帯の熱い空気が日本に届くのさ。 熱帯の空気が旅客機みたいに成層圏近くを飛行して日本にやってくるって驚きだわ。 (13.09.21)

438. 日本の気温が熱帯より高かったのは、どうして? フェーン現象って知ってる? うん。 この図http://bit.ly/16l0u4iで、20℃の空気が山を吹き上がると気圧が下がり断熱膨張で冷却されて0℃、山を吹き下りると断熱圧縮で昇温して30℃。 温度が上がってる、インチキ! (13.09.22)

439. 実は断熱膨張には2種類ありhttp://bit.ly/18xl69l山を吹き上がる時は−10℃/kmの温度低下、空気中の水蒸気が雲粒(水滴)になり雲ができ雨が降る、水滴になる時に凝結熱が出るので−5℃/kmの温度低下、吹き下りる時は+10℃/kmの昇温。 凝結熱で加熱されるのね。 (13.09.23)

440. 大気の対流でもhttp://bit.ly/18fCdPeフェーン現象と同じように熱帯低気圧では−10℃/kmの温度低下、雲ができ雨が降ると−5℃/kmの温度低下、太平洋高気圧では+10℃/kmの昇温。 熱帯低気圧で水蒸気が水滴となった時の凝結熱の分、日本の方が熱帯より暑いのね。 (13.09.24)

441. 熱帯低気圧で水蒸気が雨になって落ちるから太平洋高気圧で下降する空気は乾燥してるね。 中心は太平洋上で日本は西の端なのでhttp://bit.ly/18fzNlq中心から吹き出した空気(風)はコリオリの力でねじられながら海上を進み水蒸気を吸って南風で日本へ。 だから高温多湿なのね。 (13.09.25)

日本の夏は南風が吹き高温多湿なので、熱帯の空気がそのまま日本に吹きつけてくるような気がしますが、熱帯にあるのは空気を吸い込む熱帯低気圧なので、熱帯から暑い空気がそのまま日本に吹きつけることはできません。この図のように、熱帯の海で水蒸気を吸った暑い空気が熱帯低気圧の上昇気流による断熱膨張によって−数十℃の乾燥した空気になり、その空気が対流圏界面に沿ってコリオリの力でねじられながら進み、中緯度の太平洋高気圧の下降気流による断熱圧縮によって暑い空気に戻り、コリオリの力でねじられながら太平洋上を進むうちに水蒸気を吸い、南風として日本に到着するのです。

442.この図http://bit.ly/16u6Bnaの左は今年、右は平年、矢印は水蒸気の流れ、色は気圧。 図より右に太平洋高気圧の中心があるのね。 平年は僕が言った通り水蒸気が南から流入。 今年は太平洋側は水蒸気の流入が少なくて渇水、日本海側は流入が多くて豪雨になったみたいね。 (13.09.26)

443. 左の図http://bit.ly/16u6Bna (以下の上の図)で立体天気図http://bit.ly/17OAyRK (以下の下の図)を書き換えてみたよ。 今年は太平洋高気圧が日本より西まで張り出したのね。 だから水蒸気を吸った空気が太平洋高気圧の周辺に沿って日本海側に流入して豪雨、太平洋側は渇水になったのさ。 (13.09.27)

444. 池上さんはhttp://bit.ly/1aYKGfaインド洋の風がヒマラヤ山脈に向かって吹き付け、上空にワーと上がってチベット高気圧になるって解説していた。 チベット高気圧は高いところにできる高気圧なのね。 太平洋高気圧とチベット高気圧は全く違った高気圧なのさ。 (13.09.28)

445. 池上さんはhttp://bit.ly/14pXvKk (以下の上の図)今年は風が強くてチベット高気圧が東に出てきて太平洋高気圧の上に重なったって言ってたね。 気象庁の資料http://bit.ly/1fh6Hp7 (以下の下の図)の方が正確だよ。 気象庁も太平洋高気圧とチベット高気圧が強いから猛暑って言ってるね。 (13.09.29)

446. 夏の高気圧が暑いのわかったけど冬の高気圧は寒いんじゃない? 冬のシベリア高気圧はhttp://bit.ly/15aau5D放射冷却で冷えた空気の重さで気圧が高い寒冷高気圧、高さは2〜3kmで対流圏界面に届かない背の低い高気圧。 これが冬将軍ね。 高気圧によって性格が全く違うのさ。 (13.09.30)

冬のシベリア高気圧の原因は「放射冷却」です。日本でも「今夜は晴れるので放射冷却により寒くなります」という冬の天気予報があります。日本の天気予報で放射冷却が登場するのはこの場合だけで、それ以外の天気予報は高気圧と低気圧(台風は強い熱帯低気圧)つまり対流に基づくものです。「放射冷却」とは、地表から放射された赤外線がそのまま宇宙に逃げてしまうことにより地表が冷却される現象です。「地表から放射された赤外線は大気中の二酸化炭素で吸収されるはずなのに、どうして赤外線がそのまま宇宙に逃げてしまうの?」とか、「放射冷却が起こるのは冬のシベリアや日本に二酸化炭素が少ないから?」のような疑問を感じる方も多いかもしれません。そのような方は「温暖化ツイッター小説第2集[特集:赤外線の吸収放射]」をお読みいただければと思います。

447. 温暖化ツイッター小説第13集[今年の猛暑]http://bit.ly/1eLNVmG出たよ。 候助さんの立体天気図の説明は勉強になったわ。 気象庁は平面の天気図つくってるけど、CGで立体天気図つくれば予報精度上がるかも。 今回はここで一旦終了です、また再開する時はよろしくお願いしま〜す。 (13.10.01)



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c154

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
155. 2020年5月11日 08:10:07 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[249]
>>154

《池上彰『池上彰の学べるニュース』》・・>[特集:2013年の猛暑]・から・・


■地球温暖化は巧妙なビジネスです。人為の温暖化、なぜ「人為」かといえば、自然には、「課金」ができないからです。・・

「人為」と言ったとたん嘘となります。

そして、その「ビジネススキーム」つまり「ビジネスモデル」を定めたものが、「京都議定書」というわけです。

日本はこれまで百兆円を超える国民の税金が、国会にもどこにも報告されることなく、ひそかにバラまかれ、誰かを儲けさせているのです。

■ビジネスモデルには、「温暖化対策」・・「排出権」「排出権取引」などが決定的なものです。

「二酸化炭素」とはダミーであって、二酸化炭素排出権取引のビジネスの《ツール》に過ぎないものです。 (重要!)

実際は「二酸化炭素」とは証券のことで、これを【金融派生商品取引】(デリバティブ)と言います。(京都議定書)

年間、数兆円の天文学的に莫大な、税金が、コロナの中、密かに流れているのです。

「排出削減」!?とは、「排出権」」という証券を買うことです!。これを金融派生商品取引(デリバティブ)といいます。(京都議定書・京都メカニズム)

「世界のATM」として定評のある日本は、世界のあちこちから排出削減と称して。莫大な「排出権」を買いあさっています。

これが京都議定書に定める「排出削減」の実態です。

二酸化炭素とは無関係、単なる言葉のツールでしかありません!。

良く味わってください。


池上彰氏は、経済が専門だから、この、二酸化炭素地球温暖化(対策)の嘘の本丸である「排出権取引」、その秘密の排出権取引市場、そこに潜入して、その実態、嘘の実態を暴いて、番組を通してぜひ大勢の国民の知るところとしてもらいたいものです。

大勢の人の知るところとなって、地球温暖化(ビジネス)の嘘が暴かれた時、
嘘で固めた二酸化炭素地球温暖化の本丸、排出権取引市場には深刻な打撃とならざるを得ず、二酸化炭素地球温暖化の混乱は沈静化となるでしょう!!。

■欲望と洗脳が生み出した「温暖化対策」という狂気 2020年3月18日 6時0分 JBpress
https://news.livedoor.com/article/detail/17982471/
渡辺 正:東京理科大学教授、東京大学名誉教授


地球温暖化は、放置してよい(むしろ放置すべき)話なのに、見返りや儲けを狙う人々が、派手な話に仕立ててきた。だが「温暖化対策」は、実効がありえないばかりか、かえって社会に害をなす。竹槍でB29に立ち向かい、振り回したあげく勢い余って戦友を刺し殺すイメージか。

項目の全部があやしい三段論法
 地球温暖化論の根元には、次の三段論法があった。
(1)地球の気温はどんどん上がり、異常気象など「気候危機」を生んでいる。
(2)地球の気温は、おもに人間活動の出すCO2(人為起源CO2)が上げる。
(3) CO2の排出削減に努めれば、温暖化は防止できる。
(1)〜(3)はことごとく妄想だった。どこがどう間違いなのかを考えよう。扱い

きれない話題は、拙著『「地球温暖化」狂騒曲 社会を壊す空騒ぎ』(丸善出版、2018年)と訳書『「地球温暖化」の不都合な真実』(日本評論社、2019年)を参照いただきたい。

数千人の死者を出すような強い台風(室戸・枕崎・伊勢湾など)は50年前から上陸せず、台風の勢力はむしろ低下している。世界各地の降水量や乾燥度も変わってきた気配はない。2019年の台風15号や19号も、「地球温暖化」とはいっさい関係なかった。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c155

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
156. 2020年5月19日 09:37:25 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[250]
1. 2019年10月27日 20:31:31 : OSm5x2F1Rc : RnNSNndxeDJwOVE=[1] 報告

▲△▽▼
他の2大詐欺についても語ってくれ
「地球温暖化」「原発」wwwwwwww


>>7 - >>155


「二酸化炭素地球温暖化」とは実態がない、つまり実在していないことが重大なのです。

これを一般に「詐欺」といいます。

まず、エネルギー実態がない、
温暖化実態がない、
被害実態がない。

温暖化にはエネルギーが必要なのだが、言葉のトリック「温室効果・再放射」で、エネルギ―がない空想上の妄想の産物。

これは、気圧によるものだが、二酸化炭素地球温暖化に、気圧がない。

つまり二酸化炭素地球温暖化シナリオに大気がない。

大気がないわけだから、温暖化以前に人類も地球上には生きられない!。


「二酸化炭素地球温暖化」とは、「二酸化炭素」という言葉をツールとした実体のない国際的温暖化ビジネスです。

その根拠たるビジネスモデルを決めた規約が「気候変動枠組条約京都議定書」です。

気候変動枠組条約で、二酸化炭素排出削減だったものが「同京都議定書」では一転「権利」になっているデタラメ!。

「二酸化炭素」とは金融派生商品(証券)のことです。地球温暖化ビジネスのツールです。

 排出権取引のツールです。

京都メカニズムと言って「排出権取引」といって、何%削減とか「排出削減対策」とは「排出権」(証券)を買うことです。

誰一人、「二酸化炭素?」を「削減」している(できる)人などいない。

「世界のATM 日本」は、外国から莫大な「排出権」を買いあさっているといわれる。

年間数兆円規模の莫大で貴重な国民の血税が外国に食われていることを、多くの国民は知らされていない。

こうした悪事は、国会にも報告されない。

これをなくせば「消費税」など不要となる。

もちろん人間が自然をコントロールすることなど絶対不可能!。

また、温暖化の不都合な現象等はこれまで何ら認められていない。

地表近辺の通常の天気の日替わりです。気圧によるものです。

とにかく、二酸化炭素地球温暖化(「人為」の温暖化)にかかわる、この莫大な投資資金の流れを国民と共有することが必要。

..辛うじて、衆議院事務局「立法と調査」に記述がある程度。
法律で国会報告を義務ずけることが必要。

もちろん、国民の知るところとなったら、この国際的詐欺ビジネスは吹っ飛んでしまうはず。

コロナ等で莫大な血税が投入されている今、日本は「パリ協定」から即刻離脱表明すべきです。


パリ協定達成へ「8200兆円必要」 IEA見通し
日経2016/11/16 23:14

「二酸化炭素地球温暖化」は永久機関!!・・人工衛星でしか測れない「地球の平均気温」!
2008-04-24 03:43:34 | 環境教育
https://blog.goo.ne.jp/spiraldragon/e/4f1be5bc99d77472c8a4d19b5203621d



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c156

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
157. 2020年5月28日 12:06:22 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[251]
>>7-156
>>156

重要論文!!

 《「温室効果」は「第二種永久機関」》 ・・

ここで、何回も論述した、「二酸化炭素地球温暖化」、その「温室効果」なるものはエネルギ−実態を持たない、低温で高温を加熱するという「第二種永久機関」。
 自然界に決して実在しない、できないものであることについての重要な論文!。


■「温室効果は永久機関、気候モデルでは熱伝導が起こらず放射を過大評価か?」*
                        (*:検索ワード 「 」これで検索のこと)。

>「温室効果は永久機関、気候モデルでは熱伝導が起こらず放射を過大評価か?」で検索。

■「理論物理学による温室効果に対する反証」*(これで検索)
Falsification Of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics, Gerhard Gerlich and Ralf D. Tscheuschner, arXiv:0707.1161v3 [physics.ao-ph](2007)
http://arxiv.org/abs/0707.1161v3

真理は簡単です。
「二酸化炭素地球温暖化」by|温室効果(ガス)」の欺瞞と嘘を根底から覆す、簡単にして根本的な科学的摂理です。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c157

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
158. 2020年6月09日 10:42:20 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[252]
地球温暖化・間違いのポイント2・・自然現象は“同時進行”!
https://blog.goo.ne.jp/spiraldragon/e/95c787002e7e5a7875104e270d036951

「地球温暖化」の間違いのポイントとして、「自然と人為のけじめが」無いことがあります。

 「自然現象」特に自然の熱現象は“同時”で、一つの“結果”です。“順番”をつけるのは人間の説明のため(トリック)です。

 実際は《同時進行・瞬時》です。これを「覆水盆に帰らず」といいます。《熱力学第二法則・エントロピー増大の法則》

 “同じもの”に順番をつけて、それぞれを“足し算”することは『第二種永久機関』です。

 《“温度”は結果》です。

 「温室効果」(再放射)は、温度が高くなるのは・・なぜ「温暖化」するかというのは、この《“同じもの”を繰り返し“足し算”する》という《第二種永久機関》だからです。《実際無い!》

 灼熱地獄の理由です。でも、地球が受けれる太陽エネルギー《-18℃》は決まっていてそれ以上は不可。これは地球の表面・つまり大気の布団の外側で、一切の効果とかを含んだ結果値です。

 代表的なインチキ《第二種永久機関》説明が以下の環境研サイトで見れます。これは基本的に「再放射論」そのものです。江守大センセイ!の説明をよく読んでください・・・

(以下引用)

Q.二酸化炭素が増えると温暖化するというはっきりした証拠はあるのですか。(国立環境研究所 地球環境研究センター温暖化リスク評価研究室長 江守正多)
http://www-cger.nies.go.jp/qa/4/4-1/qa_4-1-j.html

・・ しかし、そのくわしい説明は難しい物理の話になりますのでここでは省略し、もうひとつの重要な点を説明しておきましょう。仮に、地表から放出された赤外線 のうち、二酸化炭素によって吸収される波長のものがすべて一度吸収されてしまおうが、二酸化炭素が増えれば、温室効果はいくらでも増えるのです。なぜな ら、ひとたび赤外線が分子に吸収されても、その分子からふたたび赤外線が放出されるからです。そして、二酸化炭素分子が多いほど、この吸収、放出がくりか えされる回数が増えると考えることができます。図2は、このことを模式的に表したものです。二酸化炭素分子による吸収・放出の回数が増えるたびに、上向き だけでなく下向きに赤外線が放出され、地表に到達する赤外線の量が増えるのがわかります。・・

(引用終わり)

 詳しい説明とやらをお聞かせ願いたいのだが、要は“繰り返す”《回数》ことにより、赤外線の量が増えるというのです。

 温室効果論というのは、エネルギーが増えるんじゃなく《第一種永久機関》、同じものの「回数」を増やすという言葉上のトリックを使うのです。《=第二種永久機関》

 これが“灼熱”の正体なのです。!!

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c158

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
159. 2020年6月11日 08:09:51 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[253]
「温室効果は熱力学第二法則に反するトンデモ論」説   2008年07月01日(転載)

「通りすがり」さんのコメントが熱いので、せっかくですので、記事へと転載させていただいて、これに後日、色をつけた字でコメントを加えていくことにします。
 なお、僕自身はTheorySurgery氏のブログ「The Black Crowes−疑似科学の行方を追跡するブログ−」へのコメント(SGW)の中ですでに趣旨の一部については応えているつもりで、同趣旨のコメントをお返ししましたが、「通りすがり」さんはこの方ではないようです。
http://sgw1.seesaa.net/article/127880615.html


以下はブログ主SGW本人のコメントです。(改)

●通りすがりさんは放射による熱伝達のことを、余り物理的な意味を考えずにイメージしているようです。

★高温・平均15度cの地表から上空ー18度Cの低温に流れたはずの
>{熱}・・放射ではない・・が、放射によって再度高温部の地表
>に流れる・・これは熱の不可逆性(熱力学第二法則・・エントロ
>ピー増大則)にはんすることですね。

1.熱伝導や対流の場合には相手側の温度が影響しますが、放射による熱伝達においては、吸収する相手側の物体の熱平衡や温度条件などにはおかまいなしに赤外線が放出されます。この状況は伝導や対流とは状況が違うのです。
 ある物体からの放射量が、放射光を受ける側の物体の状態(温度)によって変わる、という主張でしたら、それはタダのトンデモ説です。そうではなくて、その低温側の物体の温度が下がると低温側物体から高温側物体へ放射される量が小さくなることから、(この反対向きの放射量と差し引きした)正味での熱の移動量が変わるという主張が正しいです。

「放射・・熱にあらず・・は低い方から高いほうへの熱流もある」ということが放射(ふく射熱伝達)の基本です。

 放射によって低い方から高い方にも熱が流れるという現象は、地球から宇宙空間に放射で熱が逃げる際にも成立しています。(絶対温度2.7Kの黒体に相当する「宇宙背景放射」が地球から観測されていますから、深宇宙からも熱が本当にわずかですが入ってきています。

2.温室効果は単なる吸収放出の方位角問題で語れてしまう話です。
 通りすがりさん、再放射=放射と読み替えていただいて結構です。
 つまりCO2の分子が一旦吸収した赤外線のエネルギーを等方的に(上下方向の2つの半球方向に分けると上下均等に)放射することのうちの下向きの半球分を、CO2の地表方向への再放射と呼んでいるだけのことです。
 んでまあ、吸収量と同じ量を再度ふく射するとしても、上方向の熱流は、温室効果ガスで吸収されなかった場合の半分となります。以前吸収した赤外線の方向についての「記憶」を分子は持っていませんから、宇宙空間(上)方向と地表(下)方向に均等にふく射の熱流は分配されます。
(批判されているような熱力学の第二法則に違反するような恣意的な操作(いわゆるマックスウェルの悪魔)があることを前提としているわけではありません。)

3.さて、真空の宇宙空間に向かって熱を逃がすメカニズムは放射以外にはありません。
 そしてまた大気中の温室効果ガス以外の気体は(赤外線を吸収もしないけれども)放射もしていません。(一部雲を構成する固体、液体が上空部分で可視光の反射&散乱&赤外光の放射&吸収に関わっていますが、ここでは置いておきます。)

 一旦吸収されて分子の運動に変わったエネルギーは、再びCO2すべての温室効果ガスの励起スペクトルの窓からふく射の形で逃げ出す以外に逃げ場はないんだ、ということが重要です。

 一部の懐疑派の人(Theory Surgery氏など)は、温室効果ガスを含む大気が一旦吸収した赤外線のエネルギーをひたすら溜め込む、と考えているようです。(つまり吸収励起した分子運動は周囲のほかのガスとの衝突運動を通じて熱となり消散して蓄えられると)ですがそうではなく、ある波長の赤外線の吸収スペクトルの「窓」にマックスウェルの悪魔が住みついていて、赤外線を吸収し熱に変える一方で、逆にそのスペクトルの赤外光を放出させることがない、なんてことはありえません。
 つまり、上のように考えている一部の懐疑派の人たちこそが、マックスウェルの悪魔がいると想定しており、熱力学の第二法則に違反しているのです。
−−−


通りすがりさんのコメントはここから。−−−

●Posted by 通りすがり at 2008-06-28 20:40:49
・・・

《論文名》:(注:順番を変えました)
Falsification Of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics
Authors: Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner (2007)
(Submitted on 8 Jul 2007 (v1), last revised 11 Sep 2007 (this version, v3))
http://arxiv.org/abs/0707.1161v3

 「二酸化炭素地球温暖化論」というものを固く信じていらっしゃるかたも。「懐疑論」の方もまずこの論文を精読するといいでしょう。

 100ページを超える読みがいのある英文ですが、精読の上、違うと思えば直ちに「反論」し、国際的に論争を挑めばいいのです。

 「二酸化炭素地球温暖化論」の敵は、この一点です。最初に温暖化有りきで、これまで避けてきた部分です。

 論理的にはすでにこの論文に潰されているのです。温室効果による地球温暖化はうその産物です。永久機関です。

 二酸化炭素は関係ない、したがって、エネルギーの使用とは関係ない。もちろん、温室効果というのが本当なら地球上のエネルギー問題は即解決です。エネルギーどうこうというのはうその証拠でもあります。

 まずここから再出発すべきではないでしょうか。(URLからダウンロード可能です。)


(解説)以下に簡単に解説がなされています。
http://feliscatus.blog77.fc2.com/blog-entry-61.html
http://akumanosasayaki.blog.shinobi.jp/Entry/13/
http://phdsamj.ac.affrc.go.jp/topic/1_1.html


●Posted by 通りすがり at 2008-06-28 22:13:20
「二酸化炭素地球温暖化論」への理論物理学からの反証


「二酸化炭素地球温暖化論」に対して、《CO2温暖化説が間違っている》という「懐疑論」というのがあって前者側からの攻撃が露骨に行われているようです。

ところが、たとえば槌田氏などの論文などは、むしろ枝葉の問題だと思います。

8 Jul 2007 (v1)に、これら「二酸化炭素地球温暖化論」やその「懐疑論」などの混乱を総括するかのように、物理的見地から,もっと基本的かつ重要な以下の論文(114 pages)が出ています。
(注:一番上の論文のことのようです。)

「懐疑論」というのもありますが、これらは「温室効果」まで基本的根底から否定するというものではなく、いわば内輪争い・宗派争いの、枝葉末節的な議論なので、温暖化論者もそういう点では都合よかったのではないのでしょうか。

ところが、下の論文では、そんないい加減な論ではなく、そもそも「二酸化炭素地球温暖化論」の基礎になる「温室効果」〔再放射〕というそのものが間違っている(第一種・第二種永久機関メカニズム)ということから理論物理から詳しく述べられているのです。

「温室効果」(再放射)によるとしている「二酸化炭素地球温暖化論」の存在そのものが、土台から吹き飛んでしまう非常に大きなことでしょう。これまでの不毛ないいかげんな議論に終止符を打つ決定打となるでしょう。

しかも、今まで議論されてこなかった基本的な部分ゆえ、これに「反論」を加えるのは至難の業かとは思われます。(素粒子論を含むすべての物理法則で一番基本的な熱力学第一・第二法則を否定しない限り無理と思われます。)

先へ続く・・(再)

●Posted by 通りすがり at 2008-06-29 08:23:30
SGWさん
こんにちわ

「再放射」というのは、「地球温暖化論」の依拠している根幹の部分ですね。「最初に温暖化ありき」の部分です。

「放射」というのが、トリックになっているのだと思います。!!

放射はどっちにいってもいいんです。ただし、熱が移動するためには、ご承知のように「温度差」が必要なんですね。(熱力学第二法則)

熱・・放射にあらず・・は高いほうから低いほうへ移動し、
つまり内部エネルギーの高いほうから低いほうへ一方的に流れ、決して逆はない(不可逆性・・エントロピー増大の法則)ですね。


ここが第二種永久機関・・地球上では存在できない「熱力学第二法則」に反するトリックのこと・・ですね

放射というのは、地球上では熱伝導、熱伝達(→対流)、放射の3つのうちのひとつのエネルギー運搬形態のひとつで、「熱」ではないところが誤解の元になっていると思います。実際に必要なのは「熱」ですから。

また、地球の大気中には3つの熱移動形体があって、地球みたいにせいぜい体温程度の物体では、放射はむしっできるくらい小さいですね。放射が全体の熱の移動の半分を占めるのは、だいたい500度cになってからですね。
 (コメント注:地球からの放射を無視してしまえば、地球はゆだってしまいます。なぜなら地球の周りを取り囲む真空中では熱伝導も対流も機能しないからです。)

高温・平均15度cの地表から上空ー18度Cの低温に流れたはずの{熱}・・放射ではない・・が、放射によって再度高温部の地表に流れる・・これは熱の不可逆性(熱力学第二法則・・エントロピー増大則)にはんすることですね。

IPCCは反証すべきだと思います。
これは火山くらいしか地球上にはありませんね。

●Posted by 通りすがり at 2008-06-29 08:35:53
補足しておきますと、「熱」が伝わらなければ、放射も伝わらないということと同じことでもありますね。

人間界では可能なことであっても、自然はそうでないですね。

自然界では、「再」ということはないということですね。

温室効果(再放射)というのは、温室効果ガスというので、
宇宙に逃げる廃熱(高から低へ)を回収(再放射)して「再利用」しようということだと思います。

この「再放射」(低から高へ)や「再利用」(同〕という部分が永久機関の部分ですね。・・×熱の可逆(不可逆性)


●Posted by 通りすがり at 2008-06-29 17:36:41
SGWさま

下にあるように、温暖化というのは、気候変動枠組み条約
にあるのですが、再放射(温室効果)によるとしていて、よく見かけるように、下の図で赤の矢印の可逆の部分(廃熱の利用)によるものとしてるわけです。

http://www.eccj.or.jp/summary/warm.html

論点は、単純化すると、このような「可逆性」は第二種永久機関ということです。

昔、技術者は、廃熱(高から低へ)を再利用(低から高へ)すれば、永久に動き続けるはずということを発見しました。これが典型的な永久機関ですね。(第二種永久機関)

地球温暖化も、エネルギーを加えることなく、廃熱を利用するということ(トリック)だと思います。(第一種永久機関)

(これが、正しいためには、地表が高空より温度が低い必要がありますね。ただその場合高空へ地表から熱が逃げない、つまりいずれの場合も熱移動ができないということになります。だからこの図のように可逆は実在しないトリックなのですね。)(温度差)


●Posted by 通りすがり at 2008-06-30 20:33:09

SGWさま 「温室効果」の核心・「先に温暖化ありき」で、論じられてこなかった一番重要な核心の部分ですね。

そこで、論点を、きちんと押さえていないといけませんね。

それは、at 2008-06-29 08:23:30で指摘した部分つまり「熱」と「温度差」(熱力学第二法則)です。

「熱流」とありますが、そこで指摘したように、「放射」と「熱」は別物です。一緒くたにできません。

みなこのトリックにかかっているようです。・・ここが、「二酸化炭素地球温暖化」または「温室効果」の間違いとなるポイントなのです。

放射は加熱の能力(エネルギー)はもつが、熱そのものでない。相手に熱が移動しなければ加熱不能なのです。

そのためにはただただひとつ「温度差」によるのです。(熱力学第二法則)

この簡単な、小学生でもわかる法則は、実はものすごく重い
ハードルなのです。

ちょっと考えて見ましょう。以下おしえてください。

「温室効果」の模式図をどう考えていますか?。これは削除すべきものですね。

そしてこれを例に、層のようなものが上空にあるが、模式図にしても、そこは上空どのくらいのところにどのくらいの厚さであるんでしょうね?。

  http://www.cir.tohoku.ac.jp/~asuka/  

そして重要なことは、そこの「温度」は何度くらいなんでしょうか?。教えていただけますか?。

何十度くらいなのでしょうか?、あるいはマイナス何十度くらいなのでしょうか?。

まず温暖かありきの部分ですが、その結果によって、すぐここで「結論」がでてしまうのです。(ほかの事は関係しません。)

以下に補足したいと思いますが、ここではこの点だけにしたいと思います。

(参考)放射について、分かりやすく説明してあります。
  http://www.fintech.co.jp/hikaributuri.htm    光加熱の物理
   放射〔T4乗則〕が効果を持つのは1000℃以上。低温では放射は無視できるほど小さい。

  http://www.jtmcorp.co.jp/yomoyama/07.html  似非科学・ニセ科学 2007-10-09
  http://zassou322006.blog74.fc2.com/blog-entry-225.html


●Posted by 通りすがり at 2008-06-30 22:59:54
「二酸化炭素地球温暖化論」by温室効果論=再放射・というのは、わざわざ「熱力学の法則」から逸脱してしまっている(永久機関)のです。

「地球温暖化」というのは、熱と仕事(気象)の話だから、熱力学の基本法則に拠らないでなんとする!。そんなもの何の意味もないことなのです。

 http://www12.plala.or.jp/ksp/formula/physFormula/html/node33.html

熱力学の法則は素粒子論を含む物理学で最も基本的なもの。地球の事をも、適切・明確に説明する唯一のもので自然の摂理なのです。

熱は内部エネルギーの大きさで、それは「熱」(Q)を加えることと、もうひとつ「仕事」(W)がある。(熱力学第一法則)

太陽からの熱は、「地球の表面」つまり地球の「平衡点」・上空5500Mにおいて、−18℃分しか受けていない。

(よく地球温暖化では、「地球の表面」と「地表」がしちゃめちゃで、地表の温度みたいに書かれていて、「温室効果」がなければ人がすむことができない氷の惑星になるとあるが間違い。)

地球には「大気」があるので、大気の重力(引力)がある。
重力によって、「熱力学第一法則」によって、外部からの「仕事」による加熱が加わる。

地上では1013hP(1気圧)の圧力が加わっている。つまり、「断熱圧縮」によって加熱される。

そのため500hP(5500M)における平均温度=地球の平均温度=に対して33℃分の加熱があり、地表では+15℃となる。(ボイル・シャルルの法則)

これは太陽熱によるものでなく、大気(窒素、酸素その他)の質量によるものなので、昼夜に関係しない地球固有の保温効果といえます。(熱力学第一法則参照)

 http://www12.plala.or.jp/ksp/formula/physFormula/html/node33.html


これが「温室効果」とか間違って騒がれている部分です。
もし「温室効果」なるものがあるとすれば、15+33=48℃となる。

これは、観測最高気温を持つイラクのバスラにおける最高温度が地表の平均気温になるというまさに灼熱地獄になって人が生存できない。もちろん「温室効果」というのは自然界に存在できない「永久機関」で言葉だけの世界です。

続く・・

●Posted by 通りすがり at 2008-06-30 23:02:10
地球には熱の偏在が常にあります。「気象現象」というのはそれを平準化する大気の仕事デス。(エントロピー増大の法則)

仕事をするためには「温度差」が必要です・。温度差とは暖気と寒気が並存してその温度の差です。

したがって温暖化すれば、平準化する方向ゆえ、気象現象は緩和されるでしょう。

温度ではなく、「温度差」なのです。温度の大小は関係ないのです。それは熱力学の法則がすべて説明します。温度一本の地球温暖化論では、百害あって一理なしなのです。

日本でも毎年1兆円(20年度は1兆4千億円)が、排出権取引にひそかに血税から支出されているのです。そうすれば「後期高齢者医療」(姨捨医療制度)など必要ないのです。(ちなみに1兆円とは100万人×100万円です。)

まず「熱力学」に戻るべきです。そうすれば「温室効果」「温室効果ガス」なんてものは吹っ飛んでしまうでしょう。

IPCC特に、その主要部分である日本のそれは、まだこの「温室効果」について実証も反証もしていないわけだから、すぐ反証するかあるいは、反省すべきでしょう。改めることに臆すべきでない。

 http://arxiv.org/abs/0707.1161v3


●Posted by 通りすがり at 2008-06-30 23:51:21
よく、懐疑論だ、正統派だとか内紛みたいなことがおこなわれているようです。

正統派とは「熱力学」に従うことであることを強くいいたいですね。

基本的に、気候変動(気候とは平均的な気象)と二酸化炭素を結び付けていますが、これはまちがいでしょう。

気候とは、大気の仕事で、「温度差」だから、そして「平均気温」が上昇することは、「温度差」を緩和することだから。

第一、「温室効果論」というのは、よく検証してみると肝心の「大気」に熱が行かない論だからです。

・ひとつは、大気に熱が移動するためには「熱伝導」が必要なのだが、温室効果論は「放射」しかない。

(実際は、体温程度の地球では、ほとんどが「熱伝導と「熱伝達」(対流)なのだが。)

・もうひおつとして、「温室効果」というのが、模式図で可 逆で、赤いさかさまJの字で書かれてあるように、可逆で す。

可逆とは、下に再放射しないというだけでなく、地表から上にも行けないのです。全部ないということです。(永久機関)

つまり、熱が大気に行かないのです。だから気象(仕事)など起こりようがないのです。

地球温暖化で二酸化炭素削減といいながら、ほとんどが二酸化炭素ではなく「電気の使用」というのも、二酸化炭素をどうこうしても、何も変わらないものだからではないでしょうか。

とにかく、このことはデタラメとしか言いようがないものだということに早く気ずくべきです。こんなことで、正統派とか懐疑派とか騒いでいるのはばかげたおかしなことだと思うのです。

それに、サミットの議題が「二酸化炭素」ではどうしようもないことだと思いませんか。以上問題提起です。

−−−引用ここまで

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c159

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
160. 2020年6月18日 08:32:09 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[254]
The Black Crowes−擬似科学の行方を追跡するブログ−
社会科学に潜む疑似科学と科学の行方を思索するNipponeseのブログ。

理論物理学による温室効果に対する反証

http://feliscatus.blog77.fc2.com/blog-entry-63.html
分光学・光化学の分野でCO2温暖化説に疑問を呈する人は少なくないようだが、理論物理学の分野からも反証があがっている。前回紹介した文献は理論物理学的な視点からの温室効果に対する反証である。今回はAbstractと第五章のPhysicist's Summaryについて紹介する。機械翻訳を用いたので意味の通らないところもあると思うが、とりあえずということで参考にされたい。


Falsification Of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics, Gerhard Gerlich and Ralf D. Tscheuschner, arXiv:0707.1161v3 [physics.ao-ph](2007)

________________________________________

Abstract
The atmospheric greenhouse effect, an idea that authors trace back to the traditional works of Fourier 1824, Tyndall 1861, and Arrhenius 1896, and which is still supported in global climatology, essentially describes a fictitious mechanism, in which a planetary atmosphere acts as a heat pump driven by an environment that is radiatively interacting with but radiatively equilibrated to the atmospheric system. According to the second law of thermodynamics such a planetary machine can never exist.


大気の温室効果(この考えは、著書によると、フーリエ(1824)、ティンダル(1861)、アレニウス(1896)の伝統的な仕事にまで遡り、そして、地球気候学ではいまだに支持されている)は、本質的に架空のメカニズムを説明します。

そこでは、惑星大気は放射的に相互作用しているだけでなく、大気システムと放射平衡にある環境によって駆動するヒートポンプとして働くとされる。 熱力学の第2法則によると、そのような惑星のマシーンは決して存在することができません。


Nevertheless, in almost all texts of global climatology and in a widespread secondary literature it is taken for granted that such mechanism is real and stands on a firm scientific foundation. In this paper the popular conjecture is analyzed and the underlying physical principles are clarified.


それでも、地球気候学のほとんどすべてのテキストと広範囲にわたる二次的な文献において、そのようなメカニズムが本物で、安定した科学的な基礎に立っていることは、当然のことと思われています。本論文では、一般的に知られた推測が分析され、そして、根底にある物理学的な原理が明らかにされます。


・・

温室効果は永久機関、気候モデルでは熱伝導が起こらず放射を過大評価か?
前回に続いてTheorySurgery氏にご紹介いただいた論文から。永久機関(perpetuum mobile)には熱力学第1法則に反する第1種永久機関と第2法則に反する第2種永久機関がある。どちらの熱力学の法則もいろいろな表現があるので他のサイトを参照してほしい。私の簡単な理解は仕事
• 2007-09-27
• 悪魔のささやき


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c160

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
161. 2020年6月18日 09:13:21 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[255]
Re: 懐疑論
https://sawagaki.ees.0g0.jp/modules/forum/index.php?topic_id=67&PHPSESSID=9al3mjg3ltev4sevd967nsdab8ge3dot

>東北大学の明日香教授らによる「地球温暖化問題懐疑論へのコメント」と併せて見るとなかなか面白い。

平成22年6月現在、このサイトは夜逃げしたのでしょうか、どこからもアクセス不能で、すでに過去のものとなりました。

こちらのを見ることをお勧めいたします。>>160

「二酸化炭素地球温暖化」について、特にそれが「第二種永久機関」であることは、理論物理学から反証として述べられています。
(G. Gerlich  2007)

物理学雑誌および下のサイトに公開されています。

100枚を越える英文で大変読みがいがありますが、英文に自信のある方、理論物理学に自信のあるかたはご覧ください。


"Falsification Of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics"

G. Gerlich and R. D. Tscheuschner, Int. J. Mod. Phys. B, 23, 275-364 (2009)


http://arxiv.org/abs/0707.1161
http://arxiv.org/PS_cache/arxiv/pdf/0707/0707.1161v4.pdf

・Gerhard Gerlich
・Ralf D. Tscheuschner
Institut fur Mathematische Physik
Technische Universit�at Carolo-Wilhelmina zu Braunschweig
Federal Republic of Germany


「温室効果」を第二種永久機関と断定しています。

なかなか読みごたえあります。


明日香教授らの反論は下記に残っているようです.・・・>消失中!
http://www.cir.tohoku.ac.jp/~asuka/地球温暖化問題懐疑論反論コメントver.24.pdf

「温暖化」でメシを食ってる!専門不明の「温暖化屋さん」のたわごとなど、これで吹き飛んでしまう!。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c161

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
162. 2020年6月20日 11:30:38 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[256]
NA いよいよ暴かれる「温暖化人為説」の嘘! - 終わりのはじまり 
https://groups.google.com/forum/#!topic/asyura_bbs2/S0VSgA-jI6A

★阿修羅 NA 投稿者: tCTeyFIUac 2012/2/13 17:30
いよいよ暴かれる「温暖化人為説」の嘘! - 終わりのはじまり 千早@オーストラリア
http://www.asyura2.com/09/nature4/msg/253.html#c25
二酸化炭素地球温暖化」とは「物理学」ではなく、「環境倫理学」、「環境経済学」、「環境科学」という3バカ環境論の上に屋上,屋を重ねた科学の俎上に乗らない根無し草のインチキ論(第一種・第二種永久機関論)です。
地球の地表の平均気温は15℃ですが、地球が球体であることから,極地と赤道域等には約100度を越える温度差が有るのです。
「気象」とはこの「温度差」を解消する大気の安定機能(エントロピー増大の法則)なのです。
(大気の「エントロピー増大」の総ての過程を総称して「気象」というのです。「気象」は大気の「温度差」(熱力学第二法則)に伴う「熱移動」に依ります。「温度」の大きい小さいではなく「温度差」です。)
「二酸化炭素地球温暖化」では、地球の温度は1750年を基準とした二酸化炭素の濃度比に依って一義的に決まるというのです。(第二種永久機関たる「放射強制論」)
何か大きな「暖冷房装置」があって、その「ツマミ」で温度が変わるというのですが、上記のように真っ赤なウソです。
その論によれば、それは対流圏界面上層付近つまり、ジャンボジェット機の飛ぶ1万メートル〜1万2000メートルあたりです。
ここでの「再放射」(「温室効果」)というのがあって、これで地表が温められるという。
因みにジャンボジェット機の飛ぶ1万メートル上空における大気の気温は‐50℃です。
つまり
◆「二酸化炭素地球温暖化」とは、《−50℃》の極寒の大気に依って、《平均15℃》の 地表が温められ温暖化するっていうことです。
つまり《低温で高温を温める》という笑っちゃうような、ありえないすごいことです。
これを《第二種永久機関」》と言い、残念ながら自然界に実在できないものです。
もし可能なら、「寒気」さえあれば暖房可能です!!。
本当なら、地球の「エネルギー問題」を解消させる、「ノーベル賞(物理学賞;平和賞に非ず!)」まちがいないでしょう。

なお、地球温暖化・寒冷化とは、宇宙から見た惑星地球の放射平衡温度で、数万年、数10万年スケールでの話で、百年、千年の話ではない。ましてや今年暑いから寒いからでは絶対ないのです。
世の中には「温暖化」してもらわないことには困る、「温暖化」でメシを食ってる「温暖化屋」「環境屋」さんがうようよいるということです。

「温暖化」してもらわないことには困る、「温暖化」でメシを食ってる「温暖化屋」「環境屋」さんのたわごと、それが「二酸化炭素地球温暖化」ということ。
(参考)
毎年1兆円・騙されむしり取られる哀れな日本!・・詐欺用語「放射強制力?」って!?
http://www.asyura2.com/08/nature3/msg/155.html


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c162

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
163. 2020年6月21日 19:09:38 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[257]
真鍋モデルを貶める槌田(『CO2温暖化説は間違っている』の間違い、その2)
http://aquarian.cocolog-nifty.com/masaqua/2007/07/co2_08a5.html

20年位前、第一種・第二種永久機関論でしかない意味もない議論に終始する専門不明、熱力学さえも知らない温暖化屋さん自称学者の主張。批判を非科学的と蔑む温暖化屋の激しい議論。

ここでは、最初の部分を上げますが、これらに対する「・コメント」以下についてご覧ください。

・特に「通りすがり」のコメントに注目。

・・、地球温暖化が人為起源のCO2によることが、多くの科学者のたゆまぬ努力によって、次第に明らかになった来た研究史の中で、金字塔ともいうべき画期的な業績がいくつかある。ハワイ・マウナロア山でのキーリングのCO2濃度観測などがその一つだが、コンピューターを使って気候予測をする分野で画期的な仕事をしたのは、日本人の真鍋淑郎(プリンストン大学)であった。1967年、真鍋が共同研究者と書いた論文について、ワートは『温暖化の〈発見〉とは何か』の中で(143頁)、
 温室効果による温暖化のモデル計算が、専門家に理にかなったものだと見られるようになったのは、このときが初めてのことだった。温暖化に本質的な要因が十全に計算に取り入れられたと認められたのだ。専門家の一人であるブロッカーがのちに振り返って言っているが、この1967年の論文こそが、「これ(温暖化)は憂慮すべき問題なんだと、私を確信させたもの」だった、と。【上記書の翻訳がこの部分はやや生硬であったので、原文から私訳】
 と書いている。この真鍋の業績について、槌田は『CO2温暖化説は間違っている』の中で、とんでもなく見当違いの批判をしている。そのことを少し詳しく検討してみよう。
真鍋の鉛直一次元モデル この真鍋論文は、温暖化のシミュレーション計算の手法と見通しを初めて与え、その後の大展開を導いたのだった。当時のコンピューターは、現在の私たちが想像できないくらい貧弱な性能しか持っていなかった。そこで真鍋は地球の大気を、一本の柱にモデル化して計算した。3次元的に地球表面に広がっている大気を、同じ高さの大気の層を柱の上の一点に代表させるのが工夫だった。そして各点の間での放射(暖められた地表から放出される赤外線)のやりとり(吸収と放出)と、空気の流れ(すなわち対流)を、時間的に変わらない状態(定常状態)になるまで、計算機を走らせて、シミュレーションした。大気の一番上で入ってくる太陽の放射と地球から出ていく放射のエネルギーが等しいこと、地表では下向きの放射エネルギーと上向きに対流によって持ち去られるエネルギーが等しいこと、が境界条件になる。それ以外に仮定されたのは、対流が安定するように、高度とともに温度が低くなる限界値を1kmにつき6.5度としたこと、水蒸気に関しては、温度によって決まる相対湿度が一定、ということだった。
放射対流モデルがCO2温暖化を明示した この計算の結果、大気の高さ方向で、温度がどのように変わるかが初めて計算できた(後述、二つ目の図)。それは実測された温度変化とよく合った。そこで、真鍋は、大気中のCO2の濃度を変えてみた。当時知られていた300ppmに対して、それを倍にした場合と、半分にした場合の計算を行ったのだ。その結果が、同業の専門家たちにはじめて、「これは理にかなっている。温暖化は問題だ」と確信させた有名な図である。オリジナル論文が手元にないので、1985年に真鍋が書いた総説「二酸化炭素と気候変化」から引用する(岩波『科学』Vol.55, No2, p.84-92)。CO2濃度が2倍になると、高度・対・大気温度の曲線が変わり、その結果、地表温度は約2度(正確には2.8度と引用する人もいる)上昇する。逆に成層圏では温度が下がる。大気中の対流と放射の流れをきちんと取り入れてモデル化し、CO2がたしかに温暖化に寄与することを示した初めての計算例だった。(以上)

・・・
第一種・第二種永久機関論でしかない意味もない議論に終始する専門不明、熱力学も知らない温暖化屋さん学者の主張、批判を非科学的と蔑む
温暖化屋の激しい議論。

ここでは、これらに対する「・コメント」以下についてご覧ください。・特に「通りすがり」のコメント部分に注目。

コメント;

「通りすがり」のコメント・・
《CO2温暖化説が間違っている》という点については、槌田氏の論文はむしろ枝葉の問題だと思います。
丁度ここのブログがでた2006/06/20以後、8 Jul 2007 (v1)に、これらを総括するかのように、もっと基本的かつ重要な物理的見地から以下の論文(114 pages)が出ています。
「懐疑論」というのもありますが、これらは「温室効果」まで基本的根底から否定するというものではなく、いわば内輪争い・宗派争いの、枝葉末節的な議論なので、温暖化論者もそういう点では都合よかったのではないのでしょうか。
ところが、下の論文では、そんないい加減な論ではなく、そもそも「二酸化炭素地球温暖化論」の基礎になる「温室効果」〔再放射〕というそのものが間違っている(第一種・第二種永久機関メカニズム)ということから理論物理から詳しく述べられているのです。
「温室効果」(再放射)によるとしている「二酸化炭素地球温暖化論」の存在そのものが、土台から吹き飛んでしまう非常に大きなことでしょう。これまでの不毛ないいかげんな議論に終止符を打つ決定打となるでしょう。
しかも、今まで議論されてこなかった基本的な部分ゆえ、これに「反論」を加えるのは至難の業かとは思われます。(素粒子論を含むすべての物理法則で一番基本的な熱力学第一・第二法則を否定しない限り無理と思われます。)
因みに、「温暖化問題懐疑論へのコメント」などというものも、それまで意気軒高に声高にされていたようです。しかし、なぜかこれ以後、その2007/6/15版(V,2.31)を最後に動きが完全に止まってしまっているみたいです。さびしい限りですね!。
http://www.cir.tohoku.ac.jp/~asuka/   
「二酸化炭素地球温暖化論」というものを固く信じていらっしゃるかたも。「懐疑論」の方もまずこの論文を精読するといいでしょう。
100ページを超える読みがいのある英文ですが、ご精読の上、違うと思えば直ちに「反論」し、国際的に論争を挑めばいいのです。「二酸化炭素地球温暖化論」の敵は「懐疑論」ではありません、この論点です。論理的にはすでに潰されているのです。まずここから再出発すべきではないでしょうか。(URLからダウンロード可能です。)
《論文名》:
Falsification Of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics
Authors: Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner (2007)
(Submitted on 8 Jul 2007 (v1), last revised 11 Sep 2007 (this version, v3))
http://arxiv.org/abs/0707.1161v3
(解説)以下に簡単に解説がなされています。
http://feliscatus.blog77.fc2.com/blog-entry-61.html
http://akumanosasayaki.blog.shinobi.jp/Entry/13/
 http://phdsamj.ac.affrc.go.jp/topic/1_1.html
投稿: 通りすがり | 2008/06/17 20:46



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c163

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
164. 2020年6月23日 09:43:52 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[258]
カーボンニュートラルの欺瞞
http://northfox.cocolog-nifty.com/zakkichou/2007/06/post_d05c.html

「地球温暖化」なるものは、[科学]ではない「シナリオ」。筋書きです。

実は「カーボンニュートラル」という語も、勝手に定義したシナリオだから、都合の悪いことは頬被りしているのだ。です。

二酸化炭素地球温暖化=二酸化炭素排出権デリバティブの中核となる、「二酸化炭素」とともに、最も重要なツールをなすものです。


これにたいする「コメント「」の部分が参考になる。

「カーボンニュートラル」、「カーボンオフセット」というのも「証券」です。

「二酸化炭素地球温暖化」なるものは、「金融派生商品取引(デリバティブ)といって、「二酸化炭素」を「削減」するとは、「カーボンニュトラル」「カーボンオフセット」・・いずれも「証券」(金融派生商品)を買うということなのです。

金融商品取引ビジネスそのものなのです。

「パリ協定達成に8200兆円必要」(IEA)というのも、このためです。
https://www.nikkei.com/article/DGXLASGM16H8H_W6A111C1FF1000/

皆さんの血税が散在されているということです。

・・・
コメント
温暖化説を唱える人達は今年の寒冷な夏すら予測出来ないのに、100年後の温暖化を予測している[占い師]です。
本気で考えればアホらしい限りです。
今、「二酸化炭素地球温暖化」とか「低炭素社会」といってます。
でもそれはテレビなどで言われていることを注意してみているとよくわかるように、誰一人「二酸化炭素(CO2)」を削減しているわけではないのです。
99%が「電気の使用」(節電)のことのはずです。
誰も「二酸化炭素」(CO2)で地球が温暖化するなどと本当に思っているわけではないことの、ウソであることの証です。
因みに【二酸化炭素】で地球が温暖化するというのは、素粒子論を含めてもっとも基本的な【熱力学第二法則】に反する【第二種永久機関】です。
「二酸化炭素」は単なるダミーであって、いわば「二酸化炭素ロンダリング」(二酸化炭素デリバティブ)という所詮はペーパー上の欺瞞行為を一生懸命やってるのです。

どなたか本当に「二酸化炭素(CO2)」を(排出)削減しているという方がおられましたら教えてほしいものです。
地球、自然は人間のつくった「シナリオ」やルールに従うわけではありません。
ただ、国民が知らないことをいいことに、毎年数兆円規模の莫大な国民の税金を空の霞(実態は外国、人間)に散在させているだけなのです。
だれかが儲かっているはずです。
自然のものに「人為起源」だの「自然起源」などありえない。
「二酸化炭素」で温暖化するなら、石炭であろうが、バイオマス(有機物)であろうが、人間の口から出る息であろうが変わりないはずです。
「人為起源」とは、「自然起源」ではビジネスにならないからです。
「低炭素社会」や、「カーボンニュートラル」もその延長線です。

<温暖化理論の虚妄−その2−排出権というビジネス>
   http://64172503.at.webry.info/200812/article_2.html
“地球温暖化問題懐疑論へのコメント”について
   http://toyonaka-agenda.at.webry.info/200807/article_2.html
投稿: aozora | 2009/10/15 20:38

★CO2は地球温暖化とはまったく関係ありません。
そもそもが、空気中0.03%しかない二酸化炭素がたとえ倍になろうが、半分になろうが、地球の気温には一切関係ありません。
「二酸化炭素」自体が 、「テレビゲ−ム」における「コイン」のような実体を持たない、ダミー(二酸化炭素デリバティブ)になってしまっています。
ダミーをいじくってもいたしかたありません。
そもそも「低炭素社会」とか、「カーボンニュートラル」とかは、「二酸化炭素デリバティブ」とかの欺瞞ビジネスのための目くらましツールでしかないでしょう。
 
国民は現在も毎年数兆円規模の莫大な税金が、ロシア・中国・ヨーロッパなどに秘密裏に支出されていることは知りません。

そのカネがどこに支出され、どう使われたのか、どういう効果が有ったのか、無かったのかなど、それを知ったら(情報公開)、国民の考えも変わるはずです。
現在【低炭素社会】などを標榜しているのですが、誰も“二酸化炭素の”削減などしているとは思えない点が問題なのです。

殆どが“二酸化炭素”ではなく【電気の使用】のことです。
地球の気温を決めているのは、@太陽の活動であり、地球固有のA重力場(気圧に関係・いわゆる温室効果33℃分)だからです。(熱力学第一法則)
この気圧に関係するAが無いのが、二酸化炭素地球温暖化論=第二種永久機関です。
なお、交流電気は一瞬たりとも溜めておくことはできない。発電された瞬間に使われない分は地の底に棄てられるのです。これを専門用語では《限流》といいます。
投稿: aozora | 2009/10/15 21:19

aozoraさん
きたきつねも同感です。低炭素社会や温暖化は政治で、決して科学ではないことは明白です。
風車や太陽電池や電気自動車という新たな需要を生むことで経済の発展を持続にしようとする陰謀なのかもしれません。
資源・エネルギーの限界を隠ぺいして、持続的発展というまやかしを進めようとしているのです。
デンマークの風力発電は、不安定な電力を国外に売っているので、デンマークの電力をまかなっているわけではないのに、日本の風力推進派はそれを隠して、デンマークの風力発電を礼賛しています。
デンマークの人口は5百4千万人くらいで、北海道程しかありません。そんな小さな国だから、不安定な電力を国外の巨大な電力網に流しこむことができるので、実際に日本が真似できることではありません。
投稿: きたきつね | 2009/10/17 21:09

きたきつねさま
今度の「二酸化炭素25%削減」というのに旧政権が見積もったところによると、190兆円。
太陽光発電、風力発電、住宅の断熱化、エコカー・・、排出権取引などの費用だと!!。
なんでこんなにかかるの!。「CO2」じゃなかったの?!。・・
CO2じゃなくて、結局、電気や排出権取引などペーパー上のデリバティブ。
日本でも風力発電が多くなって、低周波公害などが表面化しています。
羽だけで半径30メートル、全高100m、1000Kw、柱の周囲直径4mで、3億円。
さぞゼネコンにはいいはなしだろう。
これは、実際はせいぜい200kwくらいで、軽自動車大のジーゼル発電機と同じだそうです。
日本では、どこかで突風で倒壊しました。結局「二酸化炭素ロンダリング」はまず利権ありき、利権の臭いがします。
なお、太陽光発電は交流変換して売電されますが、交流は一瞬でも溜めておけないので、売電と同時に、瞬時に地の底に棄てられる。(限流*)
その売電コストは太陽光発電を設置していないものもすべてが電気料金アップとして支払わされる。
地の底に棄てられる分のコストは「基本料金」としてちゃんと請求される。
ほとんどが電気の話(節電)ですが、「節電」は、「省エネ」どころか、地の底(アース)にすてる電気を増やすだけ。(同時同量の原則)
国民は、「カーボンニュートラル」とか、わけのわからないことに目をうばわれることなく、こういう重要なことをしらないと思います。
*直流が+からーに流れるのに対し、交流は送電線上をアースに向かって流れる。負荷がないと直にアースに流れる。
投稿: aozora | 2009/10/19 22:39


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c164

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
165. 2020年6月25日 10:42:53 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[259]
<温暖化理論の虚妄−その2−排出権というビジネス>

簡単に言うと「二酸化炭素地球温暖化」というのは、科学的には存在せず、所詮【ビジネス】デアリ、ビジネスにすぎないということ。

https://64172503.at.webry.info/200812/article_2.html


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c165

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
166. 2020年6月27日 21:27:48 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[260]
「地球温暖化」というのは、基本的には最も大切な【言葉の定義】というものがない、でたらめの極みだということができます。

基本的に「地球」「温暖化」の定義がなされていない。

「地球」というのは、太陽系の第三惑星(球体)です。

地球というのは宇宙から見た惑星であり、人類が地球を見ることができたのは人工衛星による観測が可能となった1970年以降です。

地表が地球ではありません。

惑星地球には大気を含みます、したがって地球の表面は大気中、ほとんどの大気のある対流圏【0−11000m】の中間@5500mにあります。

惑星には二つの自然エネルギーがあります。

一つは太陽、もう一つは何でしょうか・・わかりますでしようか!?。

ここに「二酸化炭素地球温暖化」の陥った誤りの根源があるのです。

それが、「気圧」、つまり大気、重力場(引力)の作る気圧です。

気温とは大気の温度です。

気体は熱せられるか圧力を加えられると加熱されます。

これを「熱力学第一法則」といいます。

・・熱力学第一法則/ボイル・シャルルの法則/断熱圧縮

これが抜けてると、「二酸化炭素地球温暖化」=嘘・・となるのです。

以下のよくでてくる江守正多なる環境省の専門不明のおえらいお方の説明など一言で吹っ飛んでしまいます!!。

その嘘を存分に味わってみてください!。

「二酸化炭素地球温暖化」とは、「地球の表面」と「地表」を間違え、しかも大気がない。    

つまり、
熱力学第一法則/ボイル・シャルルの法則/断熱圧縮がなく、この部分はよくわからない、自然界に実在しない「温室効果」(第二種永久機関)としているのです。

こうした大気もないようなものが、まともなものであるはずがありませんね!。

もしそんなものがあるならば、地表は、さらに33℃高い、平均48℃の灼熱地獄となり人類もすぐ唐揚げになるほずです。


Q8二酸化炭素の増加が温暖化をまねく証拠
!本稿に記載の内容は2010年12月時点での情報です
二酸化炭素が増えると地球が温暖化するというはっきりした証拠はあるのですか。

江守正多 地球環境研究センター 温暖化リスク評価研究室長 (現 地球環境研究センター 気候変動動リスク評価研究室長
国立研究開発法人 国立環境研究所
http://www.cger.nies.go.jp/ja/library/qa/4/4-1/qa_4-1-j.html


以下略・・すべてでたらめです!

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c166

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
167. 2020年7月01日 16:09:44 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[261]
・ 南極の温泉

デセプション島は、1967年12月、1969〜1970年に噴火が起きた火山島です。この火山島には天然の温泉があります。また、エレバス山は、今も噴煙をあげています。

南極は環太平洋地震帯に属する、南極にも活火山や温泉がある。

ロス海は火山が多く火山活動や地震によって氷河の崩落が多い所。このあたり(ロス海)テレビに移るのはこのあたり。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c167

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
168. 2020年7月02日 20:58:58 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[262]
今日の豆知識 飛行機の中と外の気温

http://tenki.infoseek.co.jp/topic/20080811/

1万メートル上空、マイナス50℃を飛ぶ飛行機の室内は冷房している。 それはなぜか?

1万メートル上空の低い気圧では人間は生きていけない。室内は外気を800hPaまで気圧をあげている。 気圧があがるだけで、温度が上昇する。。(ボイル・シャルルの法則)
    PV = nRT(V:一定)

これによって、28℃まで上昇する。 これでは熱すぎるので24℃まで冷房している。 飛行機の温度は冷房の加減のみで、暖房は不要。

参考までに、地球(平均温度@−18℃@5500m、500hPa)というのは、5500mを飛ぶジャアンボの室内(ただし1気圧、、15℃@地上、1013hPa)と考えればいい。

 −18℃@5500m、500hPa・・放射平衡温度・“地球”の平均気温
  15℃@地上、1013hPa    ・・“地表”の平均気温

−18℃と15℃の差33℃とは、放射平衡点@5500mと地表@1,5mとの高度差(気圧差)に伴う温度差です。

「地球温暖化」は、地表も地球の表面もなくみな地表なので、33℃の説明が不能です。

このため考え出されたものが「温室効果」という「第二種永久機関」です。

  

  「温室効果」といっているのは高度差に伴う温度差なのです。

 それは、気圧(差)に依るものです。つまり、地球の「重力場」における「大気の全質量」によるものです。

         「温室効果」というのがあるわけではありません。

従って、二酸化炭素等はあるが、「温室効果ガス」というのも実在しない空想上のものです。

なお、「温室効果ガス」と称しているガスは、そのすべてが「冷媒ガス」です。 

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c168

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
169. 2020年7月05日 22:39:07 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[263]
今回、2020年7月、言ってるが、梅雨末期の熊本豪雨の原因は、気象予報士も言ってる
が、梅雨前線の南側に太平洋高気圧が停滞してることによって、梅雨前線が動くことができず、丁度九州熊本あたりに「線状降水帯」ができて動けず停滞、ごく狭い極地に長時間豪雨が降り続いたこと。

それに球磨川が急流で、河口が狭い。

これによって極めて極地に豪雨が停滞。

線状降水帯は繰り返し起こっていたのに、河川の改修工事もしていない。

毎年何兆円もの莫大な天文学的税資金が毎金二酸化炭素排出権取引なるビジネスに密かに使われて,誰かをもうけさせているのに河川対策もしていない。

この実態を国民の前にもうけさせているのに、国会に明らかにして、こちら防災に回さない限り、同じことが起こる。

日本は排出権取引をやめて、その金を防災に充てるあたらしい法律を制定し、パリ協定、国際連合枠組条約を脱退すべきだ。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c169

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
170. 2020年7月05日 22:44:43 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[264]

毎年何兆円もの莫大な天文学的税資金が毎金二酸化炭素排出権取引なるビジネスに密かに使われて,誰かをもうけさせているのに河川対策もしていない。
この実態を国民の前に、国会に明らかにして、こちら防災に回さない限り、同じことが起こる。

日本はこの機会に、排出権取引をやめて、世界のATMをやめ、その金を防災に充てるあたらしい法律を制定し、パリ協定及び、国際連合枠組条約を脱退すべきだ。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c170

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
171. 2020年7月10日 14:45:25 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[265]
二酸化炭素地球温暖化の実体は、エネルギー実体のない、自然界に実在できない第二種永久機関なので、その実態はビジネスつまり排出権取引です。

排出権取引のない地球温暖化は意味がない

自然は一体同時進行です、順序はつけられない、

今回の九州熊本豪雨は、気圧配置がバランスしてしまって動いが取れず、梅雨前線が停滞し動きが取れない状態で、それを開放すべく雨がふり続いた、自然は安定する方向に変化するのです。(熱力学第二法則。エントロピー増大則)

安定するとは「温度差」をなくするということ、前線とは北側の低温、南側の高温が対峙すること、

そこに、南には高温の太平洋高気圧、北側には低温の偏西風の蛇行、偏西風が下ってきたので、上下に挟まれ動けなくなった。

そこに暖かい湿った風が吹き込む、なぜ暖かい風か、それは高気圧(断熱圧縮)、

温暖化ではなく、地上の天気=気圧配置の変動そのもの、

海面温度がどうのこうので温暖化に結び付けようとするが、海水面の温度が熱くなるのは気圧(高気圧)のため、同時進行なの>

地球惑星には太陽と気圧の二つのエネルギー減があり、このうち、太陽は放射平衡で最大がある、地球では―18℃、


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c171

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
172. 2020年7月10日 14:51:10 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[266]
地球惑星には太陽と気圧の二つのエネルギー源があり、このうち、太陽は放射平衡で最大がある。地球では―18℃@5500m。

地表の天気は気圧(配置)が決める!!。、

温暖化と言ってるのは地表における通常の天気の話でしかない。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c172

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
173. 2020年7月12日 10:02:06 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[267]
今、自然最愛が多発して、多数の人命や財産が失われています。

にもかかわらず、地球温暖化といって、毎年毎年数兆円の国民の税資金が「二酸化炭素排出権取引」ビジネスに散在されており、一向に改善されません。

みなさん、SNSなどを使って広く拡散していくことが必要です。

低温の空で、それより高温の地表を温めると称する「二酸化炭素地球温暖化」は、物理学的には、第二種永久機関といって自然界に存在できない空想上の産物です。

地球温暖化にかかわる年数兆円のリソースは。災害防止に使うべきです。

我が国は、こうした無駄ずかいの「パリ協定」「気候変動枠条約」を脱退すべきです。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c173

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
174. 2020年7月12日 10:06:24 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[268]
みなさん、SNSなどを使って広く拡散していくことが必要です。

今、自然災害が多発して、多数の人命や財産が失われています。
にもかかわらず、地球温暖化といって、毎年毎年数兆円の国民の税資金が「二酸化炭素排出権取引」ビジネスに散在されており、一向に改善されません。

「地球温暖化」にかかわる年数兆円の天文学的リソースは。災害防止に使うべきです。

みなさん、今こそSNSなどを使って広く拡散していくことが必要です。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c174

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
175. 2020年7月13日 11:29:37 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[269]
国立の機関で、「二酸化炭素地球温暖化」研究部門を持っているものに、名古屋大、国立海洋研究所がある。国民の税金んで地球温暖化を煽っているのだ。


最初に温暖化ありの研究論文がほとんど。

今回の九州集中豪雨についても、名大の発表記事はインド洋などからの湿った大気の水分が流れてきた・・と。

線状降水帯とか、太平洋高気圧、偏西風の大蛇行など、極地線状集中豪雨ななったことについては一言も触れていない。

海水温を左右するのは気圧(高気圧)や、海流(暖流)の変化など、については一切触れていない。

何等の価値も見いだせない研究をさせておいていいのか!。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c175

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
177. 2020年7月16日 19:19:58 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[270]
惑星たる地球は太陽の周りを周回しているので、地球の周回軌道の太陽からの平均距離で、地球の受ける太陽放射は決まってくるのだが、10万年に1回くらい、地球の平均起動や地区の傾きが変わることがある、これが地球温暖化/寒冷化。

しかし、通常は地球の太陽定数によって長期間平衡している。

地球の放射平衡温度はー18℃ですね、

シュテファン。ボルツマンの式が成り立つのは物体(黒体)の表面ですから、地球の場合放射平衡点=地球の表面の位置は、−18℃@5500m、500hpですね。

つまり、地球の平均気温(放射平衡温度、地球の表面温度)は対流圏(11000m)の中間、対流圏中層のあるわけです、

それ以下は気圧によります。

つまり、地表における気圧の変化、言い換えると「毎日の天気」そのものなんですね。


惑星には太陽放射と惑星の重力場による気圧シカ、エネルギ―源がないわけだから、そして、太陽からはー18℃のエネルギーが上限だから、33℃が気圧によってるわけですね。(熱力学第一法則/ボイルシャルルの法則/断熱圧縮)

なんでも海水温のせいにしてるようだが、問題は海面水温で、1マンメートルもある海洋で、水温は低いです,ふろと同じです。

海面水温は唯一の地球のエネルギ―たる気圧により加熱されるものです。

もひとつ、海流(暖流)や風です。

台風が来ると台風の攪拌効果で水温は下がります。気象庁のHP参照。

最近日本周辺には昔のような大きな台風は来ていないので、攪拌されないのだそうですよ。

いずれにしても、地表近辺の日常の天気の話、気圧配置の話のようです。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c177

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
178. 2020年7月21日 13:58:44 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[271]
地球温暖化というのは「シナリオ」(筋書)と言って科学的要件を持つものではありません。温暖化してもらわないことには困る、最初に温暖化ありき論です。

その「温暖化」に、一つ覚えで「豪雨」というのをよく使います。

もちろん、降雨量というのは、その面積が重要。局地に集中すれば豪雨になるのは当然。

なんで局地なのかが、この視点が重要。

今、台風が来ていなくが、いつもなら北に上がるはずの、前線の南側にとどまった太平洋高気圧が、北に上がらない。

前線の北側には偏西風の蛇行部分があって前線も上がれない。

気象現象というのは、大気の「温度差」を解消する大気の安定機能です。
これを熱力学第二法則、エントロピ―増大の法則と言います。

大気が不安定になっています・・というのは温度差が大きくなっているということです。寒気が来ているということです。

一般に温度差が42℃を超えると大きな豪雨、突風発雷などが起こります。

、前線というのも,寒気と暖気が対峙して温度差が大きく不安定な状態で豪雨の原因となります。

台風(ハリケーン、サイクロン)は、熱帯の高温大気を低温の中緯度地帯に運ぶ大気の安定機能ですが。これは海面温度(海水温度にあらず)が高いほうが大きくなるようです。

いずれにしても。台風、豪雨、・・みな必要な安定機能))で、毎日の天気=気圧配置(天気図))でそのもの。

台風も来ないと困るのです。


惑星は共通エネルギーとして太陽放射があるが、受けれる限度がある、それが惑星の太陽定数です。(単位面積当たりのエネルギー)・・つまりそれによる放射平衡温度です。


金星も、宵の明星と言って外に明るく地球より温度が低い。
金星の放射平衡温度は―48℃@70km。

その代わり、大気が70qもあるので気圧が92気圧、この高い気圧によって地表では480℃くらいになる。

温室効果などいうものは自然界に存在できない第二種永久機関といいます。

物理学用語に「温室効果」なるものはありません。相当するものは第二種永久機関です、

地球は放射平衡温度:−18℃@5500m、500hP.

金星は宇宙(3k。−270℃)から、放射平衡温度−48℃まで222℃加熱して力尽き、地表では大気の気圧によって480℃。

地球は、宇宙から252℃加熱して力尽き、放射平衡点5500mから下は気圧によって33℃加熱され平均15℃となる。

つまり、惑星の表面=放射平衡点@5500mと地表@0mはまったく異なり、
地表はすべて気圧によって昇温される。(ボイル・シャルルの法則)

二酸化炭素地球温暖なるものは、惑星の表面と、地表の区別がつかないことによる愚論。


金星は地表では大気の気圧によって500℃までになります。
同じく

地球は、地表では33℃高い15℃高く、さらに日々の天気(気圧配置の変化・天気図)によってさらにプラマイ20℃〜30℃くらいになるのです。


地表で40℃近くなるのも、高気圧、フェーン現象等、天気による気圧配置の変化です。

大気は北極・南極にもあるので、気圧によっては30℃以上くらいまで昇温するのも当たり前なのです。(ボイル・シャルルの法則)


地球の温暖化云々は、高校で習うごくごく簡単な法則で。すべて完全に説明しつくされてしまうのです。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c178

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
179. 2020年7月25日 20:44:34 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[272]
宇宙。地球は人類のためにあるのではない。

地球・自然を人類と結びつけるのは基本的に間違いです。

自然は、自然の摂理というものがあって、人が侵すことはできない。

自然現象は安定する方向に変化します。これを熱力学第二法則・エントロピ―増大の法則といいます。(安定=エントロピ―極大)

気象現象は温度差を解消する大気の安定機能、気象現象とは大気のエントロピ―増大のプロセス、その過程を持って気象というのです。

惑星とは大気を含む全球のことです。地球とは大気を含む全球のことです。

温暖化/寒冷化とは大気を含む全球がすべて一様に温度上昇または下降することです。

つまり、温暖化でも寒冷化でも大気の温度(気温)が一様で温度差がないことです。

したがって、温暖化/寒冷化とは温度差がなくなることです。つまり気象現象がなくなるということです。

気象とは大気の温度差を中和し、解消する大気の安定機能故、豪雨だとか、温暖化とかなら、大きな災害はそもそも基本的に起こりえないはずなののです。・・熱力学第二法則・エントロピ―増大の法則

そこが基本的間違いと言えます。

二酸化炭素地球温暖化(シナリオ)とは、温暖化してもらわないと困る論、最初に温暖化ありき論ということができます。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c179

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
180. 2020年7月28日 19:07:03 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[273]
宇宙に漂う惑星は地球を含めて「全球」です、
人間が惑星・地球を目にすることができるようになったのは、人工衛星ができてから。
普段目にするのは(対流圏)大気を含む「地球」ではありません。地表が「地球」ではありません。

「地球」の表面は、5500m上空大気中にあります。そこの気温は地球の表面温度で放射平衡温度(-18℃)。地球の平均気温で地球を代表します。

太陽からの太陽放射は、ここで力尽き、同じ気圧による大気の気温に引き継がれるのです。
この気圧による大気の気温によって、地表近辺の日々の天気はこれによって決まりです。

あらゆる物体からは、その物体の温度に対応した電磁波たる赤外線を発生しています。

突風、豪雨、発雷、竜巻、・・これらは高温・低温そのものではなく、「温度差」によって発生します。(熱力学第二法則)

太陽放射は対流圏中層@5500mで力尽きてしまう。-18℃、アイスクリームの温度では、海水等を含めて上昇させることはできず、気圧しかないのです。

■このあたりのことは、池上彰さんが勉強して優しく解説してくれています、非常に重要なことなので、よく味わってください。(>>154-155)

これを《ボイル・シャルルの法則》というのです。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c180

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
181. 2020年7月29日 10:08:06 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[274]
惑星地球の太陽の及ぼす影響と範囲は。-18℃@5500m。これに対し気圧(大気)の影響は地表近辺(1気圧)+気象による気圧変動。

大気の影響は両極を含めて地表付近の主原因です。

両極には、北極振動・南極振動や南北極渦(きょくうず)があります。振動とは気圧の変動のこと。

したがって、南北極では、こうした気圧変動で高温低温になり、中緯度の気象にも影響を与えます。

極で20-30℃になるのは極渦や極振動による気圧変動によります。(ボイル・シャルルの法則)
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c181

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
182. 2020年7月30日 08:39:34 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[275]
「二酸化炭素地球温暖化」なるものは「シナリオ」と言って「科学」とは無縁の「温暖化物語」です。

地表における気圧変動、つまり地球レベルの話ではなく、《日常の天気》のことを云々しているだけということができますね。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c182

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
184. 2020年9月12日 16:38:55 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[276]
>>183さん

>余りに情報が多過ぎて腹いっぱいだ。
でも、温暖化がインチキなのは良く分かった。
まとめて本にして欲しいくらいだ。

そうですね!

富士山山頂 気温実測値グラフ 平年値
http://www.fujisanpo.com/data/temp/average.html

暑い東京、暑い夏も山に登れば涼しい。
エベレストに登るには、酸素マスクと防寒装備が必要。

夏の富士山山頂の平均気温は9.3℃

地球は太陽からは―18℃に相当するエネルギーしか受けていないのがよくわかる。
地表で暑いのは気圧による。(ボイル・シャルルの法則)

気圧によって100m上昇するごとに0.6℃降下する。

太陽は燦燦と輝くも。

地表の気温が気圧によることは、山に登ればすぐわかる。

太平洋高気圧、チベット高気圧、フェーン現象・・これが重なると40℃を超える。

エベレスト登山最大の難所、ヒラリーステップ。

標高8000mを超えると、空気は地上の約3分の1になります。7500mを超えると、体はもう順応せず、着々と死へ近づいていきます。(通常、酸素ボンベは7000mあたりから使用)ヘリも山頂までは行けないため、緊急事態に遭遇したら”死”を意味し、”デス・ゾーン”とも言われています。実際、エベレストには回収不能な遺体が100体ほど放置されたままになっています。

気温は、最も登頂率の高い5月だと、山頂付近で平均−25度、ベースキャンプでは、−7度ほどです。標高が上がるにつれジェット機が通過するような強風が吹き荒れている状態です。


地球で最も太陽に近いエベレスト山頂で、気温は―25℃、太陽は輝いていても。
地球は太陽からは―18℃分しか受けていない。

瞬間最大風速80mは嘘だった。2020年9月6日、台風10号、たいしたこともなかったようだ。

瞬間風速80mとか盛んに危機を煽っていたようだが、風速40m程度。

大した被害もなかった。前に来た台風、8号、9号の拡販効果で海底の低温の海水によって海面水温が急激に低下した。

日本近海には、ほとんど大きな台風が襲来してないから海面水温は下がらない、台風は自然の安定機能ですね!。

自然は安定する方向に変化する。(熱力学第二法則・エントロピ―増大の法則)

煽っていた勢力には残念でした。大げさに煽らぬことだ!!>



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c184

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
186. 2020年9月30日 09:59:13 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[277]
■「地球は青かった」・・

ビジネスのため、二酸化炭素で地球温暖化を煽る者、その誰一人『地球』を見たものはいない。

宇宙からしかみえない惑星「惑星地球」。


地球を見た人類は宇宙飛行士、まだ数人しかいない。

◇人類が初めて見た「地球」について、ソビエトの宇宙飛行士ガガーリンの言葉として知られる「地球は青かった」は、1961年4月13日付けのイズベスチヤに掲載されたルポ。
地球とは惑星・全球のことであって、地表が「地球」ではない。惑星地球には大気を含む、ほとんどの大気は対流圏(0-11,000m)にある。

「気温」とはこの大気の温度のことです。

その平均気温(地球の平均気温)は、対流圏中層@5500m上空にあり、-18℃です。地表で33℃高い、平均15℃になるのは気圧によるものです。(ボイル・シャルルの法則)

「地球」は「世界」ではありません。

「世界の平均気温」なるものは、「地球の平均気温」@5500m、500hp(-18℃)とは違います。(地球は大気を含む。)

地表の大気は上空と熱交換していて繋がっている。二酸化炭素地球温暖化なるものは、地表から大気に熱が伝わらない。)

もちろん、世界と言ってもごく少ないはず。

世界の電話番号の平均を集めてるような、まったく意味のない、意味不明。

地表は気圧によって33℃高いもので、気圧由来です。

地表(世界)の全ての現象は、日々の『天気』であるにすぎません
!。【地球】ではないから!。

「温室効果」・・空の低温でそれより高温の地表を加熱する・・極寒の大雪の時、部屋の窓を全開しておけば、エネルギーなしに、その寒気で室内が暖房できるということ。

もはや火事を消すにも、水をかけて消火することはできない、火炎放射器でないと火を消せない。火炎放射器で火事を消す、そんなでたらめな,天地逆転のとんでもない世界、それが第二種永久機関たる「温室効果」(再放射)なのです!。

気温は気圧によって維持され、変わるので、100m上昇するごとに0.6℃降下する。

富士山を上ると、真夏でも、夏の富士山山頂の平均気温は9.3℃。地球で最も太陽に近いエベレスト山頂で、気温は―25℃、太陽は輝いていても。

軽井沢など高原の避暑地が涼しいのは、高度が高く、気圧によって気温が低いから。

地球は太陽からは−18℃分しか受けていない証拠。(放射平衡温度;-18℃@5500m、500hP)

地球は氷の惑星、「二酸化炭素」で地球が温暖化などということは妄想であり、決してありません、ご安心を!!。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c186

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
187. 2020年10月01日 09:04:02 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[278]
(参考)国立国会図書館

国立国会図書館オンライン https://ndlonline.ndl.go.jp/

■日本で唯一の、国会に属する国立の図書館。18歳以上なら誰でも利用でき、東京本館は千代田区永田町にある。書籍文献、雑誌、論文、デジタル化資料等4400万を超える膨大な蔵書を持つ国立国会図書館。

■「国立国会図書館オンライン」は国会図書館のホームページでも公開されており、所蔵は自宅などからでも確認可能。来館しなくても、利用者登録をすれば「国立国会図書館オンライン」から複写の申込みをすることができます。近くの図書館でも取り寄せることができます。

国会図書館所蔵文献は、論文などを含め、1000を超えるすべての大学、研究機関、公共機関等の図書館を含め、全国の図書館等から検索、閲覧している他、国会審議でも用いられている。

■こうしたこれまでの、科学を逸脱した荒唐無稽で間違った「地球温暖化」(シナリオ)についても、地球物理学・熱力学の科学的根拠に基き、その存在しないこと、「嘘」(第二種永久機関)について、簡単明確に示す画期的で重要な、いくつかの新しい文献が近くオンラインに載り検索可能となるでしょう。

自然が人間の作ったルール(シナリオ)に従うことは決してない。

これまでのこうした「地球温暖化」に関わる混乱と天文学的浪費に終止符を打つことにつながることが期待される。

https://media.moneyforward.com/articles/2302

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c187

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
188. 2020年10月05日 21:56:32 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[279]
台風による水温低下 気象庁

台風による海上での強い風により、海面での蒸発は盛んになります。この蒸発によって海面から熱が奪われるため、海面水温は低下します。

しかし、台風による海面水温の低下に最も影響を与えているのは、台風による反時計回りの風によって海面下の冷たい海水が引っ張り上げられる湧昇と呼ばれる現象です。また、台風による強い風が、海面下の冷たい海水と海面の温かい海水をかき混ぜる効果によっても、海面水温が低下します。

湧昇の効果は、強い風が同じ場所で長期間吹くほど顕著となります。このため台風がゆっくり移動しているときほど、海面水温の低下は大きくなります。

なお、海水の蒸発により大気に供給された水蒸気は、大気中で凝結して雲を作ります。凝結するときに、水蒸気が熱を大気に放出するので、台風の発達を促すことになります。海面水温が高い海域で台風が発達しやすいといわれているのは、海洋から大気への水蒸気の輸送量がより多くなることにより、台風の中心で凝結により放出される熱量も多くなるためです。

台風による湧昇
海の上で長時間一定方向の風が吹くと、地球の自転の影響により、北半球では海面近くの水は風向に対して45度右にずれた方向に移動し、深さとともに輸送量を減らしながら、移動方向はさらに右向きへとずれていきます。風によって引き起こされた海水全体の輸送の向きは、風向に対して直角右方向になります。

これに似た運動は台風によっても生じます。台風のように反時計回りの風が吹くときには、中心付近から外向きに海水が移動します。すると、移動した海水を補うように、深いところから海面よりも冷たい水が湧き上がります(これを湧昇といいます)。台風による湧昇の大きさは台風の大きさや台風の移動の速さによって変化します。台風の移動の速さが遅いほど、湧昇ははっきりと現れます。
https://www.data.jma.go.jp/gmd/kaiyou/data/db/kaikyo/knowledge/taifuu_suionteika.html

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c188

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
189. 2020年10月07日 16:47:39 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[280]
コロナ禍の中、莫大な血税が投入され、消費税など増税もささやかれている一方で、一方、『パリ協定達成へ「8200兆円必要」IEA見通し』との報道があるように、「排出権取引」(日本ではなぜか排出量取引と呼ぶ)に検証なしに莫大な資金が投入されているのが実態のようです。

しかし、「京都議定書」(1997)以降20年以上が経過したにもかかわらず、状況は一向に変わるどころか、ますますひどくなっているではありませんか。その検証も一切なく、「最初に温暖化ありき」で続けられているのは残念なことです。

温室効果ガス「削減」のはずが、いつのまにか「権利」になってしまう二重スタンダード「二酸化炭素地球温暖化」の虚構。

「二酸化炭素地球温暖化」―その嘘の実態、「世界の平均気温」は間違い。
「温室効果」は第二種永久機関で自然界に実在しない虚構。

「最初に温暖化ありき」と言われますが、自然が人間の決めたルール(「シナリオ」)に従うことは決してありません。人間は、自然に対し、いかなる影響を及ぼすこともできない。地球は「温暖化」(「人為の温暖化」)していない。

今、「地球」を正しく、科学的、正確に謙虚に知ることから始めなければなりません。検証が必要です。

「温暖化の原因となる二酸化炭素」削減と言いますが、熱の挙動(熱力学)は、「温室効果ガス」などを含めて、一切のモノに関係しない。

必要なのは、エネルギー(熱力学第一法則)であり、エネルギ―を伝える『熱』(熱力学第二法則)なのです。

しかるに、「二酸化炭素地球温暖化」(シナリオ)の実態は、この両方がないのですから、決定的に「温暖化」など起こりえないのです。

また、放射平衡温度」つまり、地球は太陽からは−18℃、つまりアイスクリームの保存温度しか受けていないことです。受け得る最大放射は、対流圏中間@5500mです。
地上でそれより33℃高いのは大気の気圧(1気圧)による「断熱圧縮」(ボイル・シャルルの法則)によるもので、いわゆる「温室効果」ではありません。もし、あるとすれば、さらに33℃高い平均48℃、灼熱地獄になるはずです。

「気温」とは大気の温度のことで、地球とは大気を含み、平均気温は上空、対流圏中層@5,500m近辺にあります。

「地球は青かった」と宇宙飛行士は言いましたが、惑星地球とは宇宙からしか見るこことができない大気を含む全球のことであって、「地表・世界」が惑星たる「地球」ではありません。大気を含む「地球の平均気温」は人工衛星(1979以降)でしか測れない。

【“世界”の平均気温】といって、人間が住んでいるからと言って、「地球の平均気温」が地上なのはご都合主義で事実を歪めるもので決定的間違いです。

地上の気温はいくら集めたとしても、「地球の平均気温」(−18℃@5500m)にはならないのです。場所違い、放射平衡していないわけですから、それは地球というより、地表の日常の気圧及びその変動による「天気」の話です。

1979年以降のアラバマ大の、人工衛星による対流圏中層「地球の平均気温」の測定では変化なしということです。

これは、これまでの「懐疑論」とか言われるものとは根本的に違い、理論物理学からも「第二種永久機関」と断言されている荒唐無稽な「二酸化炭素地球温暖化」の「温室効果」(再放射)そのものが自然界に存在しない嘘(第二種永久機関)としたものです。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c189

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
190. 2020年10月10日 13:04:35 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[281]

「温室効果(再放射)」なるトリックは太陽放射の排熱を地球大気中で、再度リサイクルして地表に返すという言葉のトリックを使ったもので実在できません。(第二種永久機関)

実際は、地球放射なるものは無視できるほど微小。放射が実エネルギ―を持つためには1000℃以上です。(T4乗則)


1988年「ハンセン証言」以後、「ハイデルブルグ控訴」、全米科学アカデミーや、アメリカをして「京都議定書」から脱退させた「オレゴン申請」などが否定している。
また、2007年7月には「温室効果」を否定する決定的論文Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner(2007)が出た。いわゆる地球温暖化問題ヘ懐疑論へのコメントとかいう動きは、この論文が出る直前(2007年6月)までのものです。(V.2.31)

■[温室効果]を「永久機関 perpetuum mobile]と断定する論文■
「理論物理学による温室効果に対する反証」
Falsification of The Atmospheric CO2 Greenhouse Effects Within The Frame Of Physics
Gerhard Gerlich, Ralf D. Tscheuschner (2007)
113ページにもわたる、この報告書はおそらく、これまでの懐疑的な論文とは一線を画す。問われているのは、「温室効果」に対する物理的な根拠であり、それがまったくの事実無根であると主張している。
h ttp://arxiv.org/abs/0707.1161v3

 ノーベル賞受賞者は、これまで総数500人を越えますが、「ハイデルブルグ控訴Heidelberg Appeal 」とは、72人のノーベル賞受賞者を含む4000人の科学者が、二酸化炭素と地球温暖化は無関係であると主張したもの。
 「オレゴン申請・1998年Oregon Petition」とは、二酸化炭素地球温暖化に異論を唱えるアメリカの科学者17600名が署名したものです。

今後、国立国会図書館オンラインに近く寄贈された文献が上がると思われます。



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c190

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
191. 2020年10月10日 13:13:28 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[282]
>>190
URLの訂正をします。 http://arxiv.org/abs/0707.1161v3 

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c191
[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
192. 2020年10月14日 19:26:25 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[283]
ここの、このスレの年間アクセス数は8,617で一番多い。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c192
[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
193. 2020年10月14日 21:13:23 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[284]
嘘の上に嘘を塗り重ねる「二酸化炭素地球温暖化」。

「排出削減」のはずが、権利(「排出権取引」、日本はなぜか排出量取引とぼやかす。)となってしまう二重スタンダードの欺瞞。

国会図書館には、書籍文献、雑誌、論文、デジタル化資料等4400万を超える膨大な蔵書が国立国会図書館オンラインで検索し、読むことができます。

「地球温暖化」についてはたくさんある中で、「温暖化」ばかりで、その「嘘」について記述した文献は検索しても見当たらない中、事実を正しく知る上で、唯一のものとなります。(1ケ月後くらいまでに、オンラインに載ると思います。)

国立国会図書館オンライン h ttps://ndlonline.ndl.go.jp/

・二酸化炭素地球温暖化(シナリオ)の嘘 The lies in the Global warming.

・二酸化炭素地球温暖化―その嘘の実態について
―「温室効果」は第二種永久機関 自然界に実在しない虚構―
     
Global warming is not the fact, the reality of lies is shown.
The greenhouse effect is a second-class perpetual motion. A fiction that does not exist in nature.


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c193

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
194. 2020年10月19日 09:24:19 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[285]
>>187

国会図書館  NDLオンライン  https://ndlonline.ndl.go.jp/

冊子体
二酸化炭素地球温暖化 (シナリオ) の嘘 = The lies in the global warming
図書 [桐谷俊雄], 2020.9

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c194

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
195. 2020年10月19日 10:56:17 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[286]
図書番号:

2020.9
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c195

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
196. 2020年10月19日 11:06:02 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[287]
蔵書番号については、うまく書き込めないので、検索をみてください。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c196
[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
197. 2020年10月19日 22:15:16 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[288]
国立国会図書館蔵書請求記号   EG281-M141
国立国会図書館書誌ID      030638079
日本全国書誌番号 23434028

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c197
[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
198. 2020年10月20日 19:44:05 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[289]
国立国会図書館オンライン https://ndlonline.ndl.go.jp/

国立国会図書館サーチ   https://iss.ndl.go.jp/

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c198

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
199. 2020年10月21日 10:15:00 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[290]
国会図書館サーチ

二酸化炭素地球温暖化 (シナリオ) の嘘 = The lies in the global warming
図書 [桐谷俊雄], 2020.9

https://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I030638079-00


国立国会図書館蔵書請求記号   EG281-M141
国立国会図書館書誌ID      030638079
日本全国書誌番号 23434028
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c199

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
200. 2020年10月22日 15:09:38 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[291]

二酸化炭素地球温暖化 (シナリオ) の嘘 = The lies in the global warming
桐谷, 俊雄, 1945- [桐谷俊雄] 2020

新しいウインドウが開きます国立国会図書館オンライン

図書
二酸化炭素地球温暖化-その嘘の実態について = Global warming is not the fact, the reality of lies is shown : 「温室効果」は第二種永久機関自然界に実在しない虚構
桐谷俊雄 編著 [桐谷俊雄] 2020

新しいウインドウが開きます国立国会図書館オンライン
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c200

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
201. 2020年10月23日 23:06:35 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[292]
>>200
国会図書館サーチ
h ttps://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I030684880-00
二酸化炭素地球温暖化-その嘘の実態について = Global warming is not the fact, the reality of lies is shown : 「温室効果」は第二種永久機関自然界に実在しない虚構
桐谷俊雄 編著 [桐谷俊雄] 202
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c201
[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
202. 2020年10月24日 23:07:47 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[293]
CiNii

二酸化炭素地球温暖化-その嘘の実態について


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c202

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
203. 2020年10月24日 23:15:55 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[294]
CiNii books search

二酸化炭素地球温暖化-その嘘の実態について = Global warming is not the fact, the reality of lies is shown : 「温室効果」は第二種永久機関自然界に実在しない虚構
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c203

[環境・自然・天文板6] 「地球温暖化」の虚構 (その二) お天道様はお見通し
44. 2020年10月27日 09:01:48 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[295]
「地球温暖化」、その嘘に関する文献について(報告)

「CO2 増加による地球温暖化」は、もはや科学ではなく、完全に政治化している。「排出権取引」等の言葉に象徴されるように、「温暖化」を世界的な政治・社会問題にすることによって、利益を得ている多数の者が存在している状況です。

自然が、人間の作ったルール(シナリオ)に従うことは決してありません。
10年間に亘る、主にその嘘に関し調査を経て、以下書誌にまとめて、国立国会図書館に寄贈され、この度、国会図書館オンライン、同サーチ、に公開されましたので、ご利用ください。

・二酸化炭素地球温暖化―その嘘の実態について
―「温室効果」は第二種永久機関 自然界に実在しない虚構―
Global warming is not the fact, the reality of lies is shown.
-The greenhouse effect is a second-class perpetual motion. A fiction that does not exist in nature.
     
・二酸化炭素地球温暖化(シナリオ)の嘘 The lies in the Global warming.


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/787.html#c44

[環境・自然・天文板6] 「地球温暖化」の虚構 (その二) お天道様はお見通し
45. 2020年10月27日 12:04:40 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[296]
CiNii books search
二酸化炭素地球温暖化-その嘘の実態について
-「温室効果」は第二種永久機関自然界に実在しない虚構
= Global warming is not the fact, the reality of lies is shown :
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/787.html#c45
[環境・自然・天文板6] 「地球温暖化」の虚構 (その二) お天道様はお見通し
46. 2020年10月27日 17:26:52 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[297]
東京都立中央図書館(港区南麻布5-7-13、有栖川宮記念公園内)にも寄贈され閲覧できます。
国立国会図書館(本館、関西館(京都))。全国の図書館からも取寄せ閲覧可能。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/787.html#c46
[環境・自然・天文板6] 「地球温暖化」の虚構 (その二) お天道様はお見通し
47. 2020年10月29日 22:01:44 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[298]
>>44-46
(参考)国立国会図書館 
国立国会図書館オンライン https://ndlonline.ndl.go.jp/
国立国会図書館サーチ    https://iss.ndl.go.jp/

■日本で唯一の、国会に属する国立の図書館。18歳以上なら誰でも利用でき、東京本館は千代田区永田町にある。書籍文献、雑誌、論文、デジタル化資料等4400万を超え膨大な蔵書を持つ国立国会図書館。

■「国立国会図書館オンライン」は国会図書館のホームページでも公開されており、所蔵は自宅などからでも確認可能。来館しなくても、利用者登録をすれば「国立国会図書館オンライン」から複写の申込みをすることができます。近くの図書館でも取り寄せることができます。
国会図書館所蔵文献は、論文などを含め、1000を超えるすべての大学、研究機関、公共機関等の図書館を含め、全国の図書館等から検索、閲覧している他、国会審議でも用いられている。

■国立国会図書館オンラインは国会図書館の所蔵資料または国会図書館で利用可能なデジタルコンテンツを検索するため、国立国会図書館所蔵資料の検索や遠隔複写等の申込みに便利です。 それに対し、国立国会図書館サーチは、全国の公共・大学・専門図書館、公文書館、美術館や学術研究機関など様々な機関の所蔵資料を統合的に検索します。

■また、国立情報学研究所(NII)が提供する文献情報・学術情報検索データベース(CiNii)で検索され、学協会刊行物・大学研究紀要・国立国会図書館の雑誌記事索引データベースなどの学術論文情報として検索できます。

■これまでの、科学を逸脱した荒唐無稽で間違った「地球温暖化」(シナリオ)についても、地球物理学・熱力学の科学的根拠に基き、その存在しないこと、「嘘」(第二種永久機関)について、簡単明確に示す画期的で重要な、新しい文献が加わり検索利用が可能となります。


■東京都立中央図書館(港区南麻布5-7-13、有栖川宮記念公園内)にも寄贈され閲覧できます。公共図書館としては、最も大きな、蔵書数の大きい図書館です。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/787.html#c47

[環境・自然・天文板6] 「地球温暖化」の虚構 (その二) お天道様はお見通し
48. 2020年11月02日 15:02:16 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[299]
「地球温暖化」・その嘘に関する文献について(報告・プレスリリース)

「CO2 増加による地球温暖化」は、もはや科学ではなく、完全に政治化しているとも言われているような状況があるようにも思われます。
「排出権取引」等の言葉に象徴されるように、「温暖化」を世界的な政治・社会問題にすることによって、利益を得ている者が存在しているとすれば本趣ではありません。

自然が、人間の作ったルール(シナリオ)に従うことは決してありません。

10年間に亘る、主にその嘘に関し調査を経て、以下書誌にまとめて、国立国会図書館に寄贈させていただきました。この度、国会図書館オンライン、同サーチ(著者標目)に公開されましたので、ご利用いただけるよう、以下にまとめました。
よろしくお願い申し上げます。

・二酸化炭素地球温暖化―その嘘の実態について
―「温室効果」は第二種永久機関 自然界に実在しない虚構―
Global warming is not the fact, the reality of lies is shown.
-The greenhouse effect is a second-class perpetual motion. A fiction that does not exist in nature.   

・二酸化炭素地球温暖化(シナリオ)の嘘 The lies in the Global warming.

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/787.html#c48

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
204. 2020年11月02日 17:01:38 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[300]
こちらも参照。

[地球温暖化」の虚構(そのニ)


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/787.html
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c204

[環境・自然・天文板6] 「地球温暖化」の虚構 (その二) お天道様はお見通し
49. 2020年11月03日 12:38:13 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[301]
コロナ禍の中、莫大な血税が投入され、消費税など増税もささやかれているようです。

一方、『パリ協定達成へ「8200兆円必要」IEA見通し』(日本経済新聞2016/11/16)との報道もありました。何に使うのでしょうか?。

「地球温暖化」排出権取引に莫大な資金が投入されているようです。しかし、「京都議定書」(1997)から20年以上が経過したにもかかわらず、状況は一向に変わりません。そればかりか、ますますひどくなっているではありませんか。

「最初に温暖化ありき」と言われますが、ボタンの掛け違いがあるように思いますが、その検証も一切なく続けられているのは残念なことです。
自然が人間の決めたルール(いわゆる「シナリオ」)に従うことはありません。

現状は、
・人間は、「温暖化・寒冷化」を含め、自然に対し、いかなる影響を及ぼすこ
・地球は「温暖化」(「人為の温暖化」)していない。(以下前提で)

「地球」を、「温暖化」を正しく、科学的、正確・謙虚に知ることから始めなければなりません。熱の挙動(熱力学)は、(いかなるガス等を含めて)一切のモノに関係しないのです。(重要)

必要なのは、「エネルギー」であり、エネルギ―が伝わるための、「放射」でなく『熱』(熱力学第ニ法則)なのです。

「二酸化炭素地球温暖化」(シナリオ)とは、科学的には、そもそも、この@【エネルギ−】(熱力学第一法則)及び、A【熱】(熱力学第二法則)が欠落した欠陥論と言えます。

エネルギーも無ければ、熱も無い、-18℃の氷の惑星「地球」(全球)が、単なる『言葉のトリック』.・・「温室効果」によって「温暖化」することは決して起こりえないことです。


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/787.html#c49

[環境・自然・天文板6] 「地球温暖化」の虚構 (その二) お天道様はお見通し
50. 2020年11月04日 11:22:25 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[302]
>>48

二酸化炭素地球温暖化の嘘について、これまで「二酸化炭素地球温暖化懐疑論」というのはあったが、分派のようなもので嘘というものではなかった。この度、二酸化炭素地球温暖化の嘘について、学問的根拠に基ずく確固たる本が国会図書館に寄贈され利用できます。

皆様の拡散をぜひお願いいたします。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/787.html#c50

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
205. 2020年11月04日 11:46:36 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[303]
>>189-204

「CO2 増加による地球温暖化」は、もはや科学ではなく、完全に政治化しているとも言われているような状況があるようにも思われます。
「排出権取引」等の言葉に象徴されるように、「温暖化」を世界的な政治・社会問題にすることによって、利益を得ている者が存在しているとすれば本趣ではありません。

自然が、人間の作ったルール(シナリオ)に従うことは決してありません。

長年に亘る、主にその嘘に関し調査を経て、以下書誌にまとめて、国立国会図書館に寄贈させていただきました。この度、国会図書館オンライン、同サーチ(著者標目)に公開されましたので、ご利用いただけるよう、以下にまとめました。

よろしくお願い申し上げます。
・二酸化炭素地球温暖化―その嘘の実態について
―「温室効果」は第二種永久機関 自然界に実在しない虚構―
Global warming is not the fact, the reality of lies is shown.
-The greenhouse effect is a second-class perpetual motion. A fiction that does not exist in nature.   

・二酸化炭素地球温暖化(シナリオ)の嘘 The lies in the Global warming.

以上、拡散お願い申し上げます。

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c205

[環境・自然・天文板6] 「地球温暖化」の虚構 (その二) お天道様はお見通し
51. 2020年11月08日 19:36:10 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[304]
「温室効果」は第二種永久機関 自然界に実在しない虚構(嘘)

http://www.10ch.tv/bbs/test/read.cgi?bbs=nandemo&key=604826923

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/787.html#c51

[環境・自然・天文板6] 「地球温暖化」の虚構 (その二) お天道様はお見通し
52. 2020年11月09日 10:25:24 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[305]
二酸化炭素地球温暖化-その嘘の実態について = Global warming is not the fact, the reality of lies is shown : 「温室効果」は第二種永久機関自然界に実在しない虚構
桐谷俊雄 編著 [桐谷俊雄] 2020
国立国会図書館オンライン

https://iss.ndl.go.jp/books?op_id=1&any=%E4%BA%8C%E9%85%B8%E5%8C%96%E7%82%AD%E7%B4%A0%E5%9C%B0%E7%90%83%E6%B8%A9%E6%9A%96%E5%8C%96+%E5%98%98%E3%81%AE%E5%AE%9F%E6%85%8B


http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/787.html#c52

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
206. 2020年11月09日 10:58:36 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[306]
>>193-205

【二酸化炭素地球温暖化の嘘の実態について】新たに加わる!。

「地球温暖化」についてはたくさんある。

しかし、これまで「温暖化」、あるいはその「懐疑論」ばかりで、その真の「嘘」について記述した文献は検索しても見当たらない、事実を正しく知る上で、これは唯一のものとなります。


二酸化炭素地球温暖化-その嘘の実態について = Global warming is not the fact, the reality of lies is shown : 「温室効果」は第二種永久機関自然界に実在しない虚構

桐谷俊雄 編著 [桐谷俊雄] 2020
国立国会図書館オンライン

https://iss.ndl.go.jp/books?op_id=1&any=%E4%BA%8C%E9%85%B8%E5%8C%96%E7%82%AD%E7%B4%A0%E5%9C%B0%E7%90%83%E6%B8%A9%E6%9A%96%E5%8C%96+%E5%98%98%E3%81%AE%E5%AE%9F%E6%85%8B

拡散お願いします!。
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c206

[環境・自然・天文板6] 「地球温暖化」の虚構 (その二) お天道様はお見通し
53. 2020年11月10日 09:58:26 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[307]
>>52

国会図書館オンラインで公開

重要

NDL ONLINE (国会図書館オンライン)

冊子体
二酸化炭素地球温暖化-その嘘の実態について = Global warming is not the fact, the reality of lies is shown : 「温室効果」は第二種永久機関自然界に実在しない虚構
図書 桐谷俊雄 編著. [桐谷俊雄], 2020.10

https://ndlonline.ndl.go.jp/#!/search?keyword=%E4%BA%8C%E9%85%B8%E5%8C%96%E7%82%AD%E7%B4%A0%E5%9C%B0%E7%90%83%E6%B8%A9%E6%9A%96%E5%8C%96%E3%83%BC%E3%81%9D%E3%81%AE%E5%98%98%E3%81%AE%E5%AE%9F%E6%85%8B&searchCode=SIMPLE

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/787.html#c53

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
207. 2020年11月10日 10:07:08 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[308]
>>206

国会図書館サーチに続き、同オンラインでも公開となりました。
全国の図書館から申し込み可能です。


二酸化炭素地球温暖化、その懐疑論ではなく、嘘と科学的に明確に断言する唯一の文献であり、画期的バイブルです。拡散願います。
 
  2020.10

(重要)

NDL ONLINE (国会図書館オンライン)

冊子体
二酸化炭素地球温暖化-その嘘の実態について = Global warming is not the fact, the reality of lies is shown : 「温室効果」は第二種永久機関自然界に実在しない虚構
図書 桐谷俊雄 編著. [桐谷俊雄], 2020.10

https://ndlonline.ndl.go.jp/#!/search?keyword=%E4%BA%8C%E9%85%B8%E5%8C%96%E7%82%AD%E7%B4%A0%E5%9C%B0%E7%90%83%E6%B8%A9%E6%9A%96%E5%8C%96%E3%83%BC%E3%81%9D%E3%81%AE%E5%98%98%E3%81%AE%E5%AE%9F%E6%85%8B&searchCode=SIMPLE

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c207

[環境・自然・天文板6] 「地球温暖化」の虚構 (その二) お天道様はお見通し
54. 2020年11月10日 11:45:45 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[309]
>>53

請求記号 EG281-M150
国立国会図書館書誌ID 030684880
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/787.html#c54

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
208. 2020年11月10日 11:51:48 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[310]
>>207

上記請求番号等は以下の通りです。
拡散願います。

二酸化炭素地球温暖化-その嘘の実態について = Global warming is not the fact, the reality of lies is shown : 「温室効果」は第二種永久機関自然界に実在しない虚構
図書 桐谷俊雄 編著. [桐谷俊雄], 2020.10

請求記号  EG281-M150
国立国会図書館書誌ID 030684880
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c208

[環境・自然・天文板6] 「地球温暖化」の虚構 (その二) お天道様はお見通し
55. 2020年11月11日 09:35:03 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[311]
>>53-54

二酸化炭素地球温暖化-その嘘の実態について = Global warming is not the fact, the reality of lies is shown : 「温室効果」は第二種永久機関自然界に実在しない虚構

参照 国会図書館オンライン

https://ndlonline.ndl.go.jp/#!/detail/R300000001-I030684880-00

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/787.html#c55

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
209. 2020年11月11日 10:30:55 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[312]
>>208

以下の参照 国会図書館オンラインをいかに示します。
拡散お願いいたします。

排出削減とは「排出権(クレジット)を買うということ、欺瞞です。

国民の税金が、誰かを儲けさせるために使われるということです。真実を知って騙されぬよう。・・


二酸化炭素地球温暖化-その嘘の実態について = Global warming is not the fact, the reality of lies is shown : 「温室効果」は第二種永久機関自然界に実在しない虚構

参照 国会図書館オンライン

https://ndlonline.ndl.go.jp/#!/detail/R300000001-I030684880-00
http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c209

[環境・自然・天文板6] 「地球温暖化」の虚構 (その二) お天道様はお見通し
56. 2020年11月12日 12:49:52 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[313]
「CO2 増加による地球温暖化」は、科学ではなく、完全に政治化しているといっていいでしょう。

「排出権取引」等の言葉に象徴されるように、「温暖化」を世界的な政治・社会問題にすることによって、
]利益を得ている者が存在しているとすれば異常です。   

自然が、人間の作ったルール・「シナリオ」・に従うことは決してありません。

熱の挙動(熱力学)は、一切の《モノ》に依らない。「二酸化炭素」だとか水蒸気だとか一切のモノに依らない。(重要)

必要なものは、その@「エネルギー」(熱力学第一法則)と、そのエネルギ―を伝えるA「熱」(熱力学第二法則)のみです。

「二酸化炭素地球温暖化」(シナリオ)とは、科学的には低温の大気で、それより高温の地表を加熱することで、もし本当なら地球のエネルギー問題は即解消する。

そもそも、肝心の@【エネルギ−】(熱力学第一法則)及び、A【熱】(熱力学第二法則)がない、「第二種永久機関」といって、自然界に実在しない欠陥論です。

「温暖化」したくとも空から地表を加熱することは太陽以外絶対できない自然の「摂理」です。(対流圏の鉛直温度構造という)、実際は下から上(気圧、重力場)です。

「二酸化炭素地球温暖化」とは、実体のない「言葉のトリック」を駆使した
「排出権」ビジネスで、「二酸化炭素」とは、そのツール(証券)です。

「排出削減」とは「排出権」を買うことです。これを金融派生商品取引(デリバティブ)と言います。誰も二酸化炭素を削減している人はいない。
「シナリオ」とは、そのための重要な「ビジネスモデル」と解すべきものです。

10年間に亘る、主にその嘘に関し調査検証を経て、以下書誌にまとめて、国立国会図書館に寄贈させていただき、公開されました。詳しくは以下に示します。

・二酸化炭素地球温暖化―その嘘の実態について (令和2年10月)
―「温室効果」は第二種永久機関 自然界に実在しない虚構―

・「二酸化炭素地球温暖化(シナリオ)の嘘」(令和2年9月)

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/787.html#c56

[環境・自然・天文板6] 《この世で最も恐ろしい事実 👽》自然科学三大詐欺の一つ お天道様はお見通し
210. 2020年11月12日 13:06:16 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[314]
新しく、二酸化炭素地球温暖化の嘘について論述した文献が国会図書館
オンラインに加わりました。

これが、二酸化炭素地球温暖化の嘘の基本論文となる。

・二酸化炭素地球温暖化―その嘘の実態について (令和2年10月)
―「温室効果」は第二種永久機関 自然界に実在しない虚構―

・「二酸化炭素地球温暖化(シナリオ)の嘘」(令和2年9月)



http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/786.html#c210

[環境・自然・天文板6] 「地球温暖化」の虚構 (その二) お天道様はお見通し
58. 2020年11月13日 18:28:29 : CV9AAdotFE : NDltY3RSNjlFUW8=[315]
二酸化炭素地球温暖化-その嘘の実態について = Global warming is not the fact, the reality of lies is shown : 「温室効果」は第二種永久機関自然界に実在しない虚構

182枚 ; 30cm
請求記号 EG281-M150
国立国会図書館書誌ID 030684880
日本全国書誌番号 23445654


二酸化炭素地球温暖化 (シナリオ) の嘘 = The lies in the global warming

151枚 ; 30cm
請求記号 EG281-M141
国立国会図書館書誌ID 030638079
日本全国書誌番号 23434028

データベース 国立国会図書館蔵書

http://www.asyura2.com/15/nature6/msg/787.html#c58

   

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