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2012年4月11日15時32分 〜
コメント [原発・フッ素22] 埼玉県“受け入れに課題はない” (NHK) 岩手県のがれき受け入れへ  赤かぶ
11. 2012年4月11日 15:32:49 : k3uFuPtct6
>08さん
もちろん燃やさないことが一番なのだが、どうしても燃やさなければならない場合、より高度の汚染地で処理すべきではないか。さらに、岩手は福島原発の恩恵を全くうけていないが、埼玉はかつて福島原発で作られた電力を使用していた。同じ考えで、岩手より汚染度の高いだろう宮城のがれきは東京都が引き受けるべきと思う。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/711.html#c11
コメント [原発・フッ素22] YouTubeより転載 福島第一原発4号機倒壊で首都圏壊滅!? 小出裕章氏 (誰も通らない裏道)  赤かぶ
52. 2012年4月11日 15:35:22 : c3MGH08xSU
全て、マグナ社演出するところの福島第一原発4号炉倒壊?東電云々よりも、マグナ社(イスラエル)の説明が必要だ。福島第一原発事故捏造、自作自演?(笑) 北朝鮮、テコドン。福一原発捏造、同じお仲間ですよ。
 あまり放射能パニックを喧伝しても致し方ない。自然界にも存在する事だしね。 ミリシーベルトをドウタラコウタラ言ってもピントこない。CTスキャンが何ミリシーベルトなの?レントゲンが?直前に年間被爆量の危険数値を下げてもね。放射能パニック喧伝としか思えないけどなァ〜!
 少々の放射線浴びたほうが体にいいとする、盗大教授もいるらしいし、なんだかこの放射能パニック裏がありそうだね。又、東電筆頭株主が東京都に?!(笑)筆頭株主(湯堕野人)のお方から譲り受けたのかな?スタインさんから。東京都もお仲間?(笑)分かりやすいね?
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/672.html#c52
コメント [音楽1] 中島みゆき「うらみ・ます」 愚民党
01. 2012年4月11日 15:37:20 : NwAEPDHqbk
本家のは、どうも見つかりません。
中島さんが歌うと影響力をもつような歌詞なのか?

カバーがいくつかありました。
それぞれの「うらみます」・・なかなか聞かせてくれます。

中島みゆき うら・みますカバー
http://www.youtube.com/watch?v=-apnKHCgCZE

初恋〜うらみます フォークジャンボリー オープニングアクト
http://www.youtube.com/watch?v=Oq9WlYyYBOw&feature=related

うらみ・ます 中島みゆきCover 101 風車のある風景 (珍しい男子のカバー)
http://www.youtube.com/watch?v=8nh0eTLM3cM

☆おまけだよ

中島みゆき・ルージュ
http://www.youtube.com/watch?v=d8eSKN02XOI&feature=related

中島みゆき「ひとりぼっちで躍らせて」
http://www.youtube.com/watch?v=X21rAUQqa0E&feature=related

泣きたい夜に
http://www.youtube.com/watch?v=qptuc5ApR6s&feature=relmfu

風にならないか
http://www.youtube.com/watch?v=HlHUgAEeAcU&feature=related

銀の龍の背に乗って 中島みゆき 日本語・英語・中国語の歌詞付き(いいですよ)
http://www.youtube.com/watch?v=v3d3EmaMgX0&feature=related

中島さん、すばらしい歌手だとよ〜くわかりました。

K子
http://www.asyura2.com/10/music1/msg/450.html#c1

コメント [Ψ空耳の丘Ψ60] 日本、「自力で生活できない人を政府が助けてあげる必要はない」 約4割 kokopon
06. 2012年4月11日 15:38:10 : uz4zqg3c5L
日本人のシナ人朝鮮人化ですか。 

相手の身になってあげないと可哀想でしょう。

まあこんな調査はいつものとうり日本人を貶めて洗脳するための朝鮮人の捏造でしょう。
http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/712.html#c6

コメント [音楽5] スタコイ東京/ちあきなおみ 陣中見舞い
11. 2012年4月11日 15:44:45 : NwAEPDHqbk
わあ〜!すごっ!!
陣中親分、よかったですねっ。

09番さんと10番さん、まことにありがとうございます(~~)/

K子
http://www.asyura2.com/11/music5/msg/865.html#c11

コメント [経世済民75] 小学生の激減とデフレの関係 MR
07. 2012年4月11日 15:45:14 : uBx0ZtljjI
人間社会の力の源泉、根源は、国土と人口が基本となる。

その人口は、あらゆるモノの生産力の根源であり、技術、知能、文化、自治、継続、つまり、国家のチカラそのものなのである。

「技術」さえあれば大丈夫とか、一人当たり「実質GDP」が減らなければ良い等と言っていられるのも”つかの間”の幻想、100年も経たない内に、亡国の危機(他国(資本権利)による支配下)に晒されることになる。今すでにそうなっている。

「技術」「実質GDP」など、それだけならハッキリ言ってどこの誰にでも出来るコト(※開発は別)。現に世界中でそうなりつつある。先行国とその他でちょっとした時間差があるだけ。しかもその「技術」「実質GDP」は、多くの人=つまり人口によって「”利用”されなければ何の意味もない」。

長くなるので結論を言う。もしこのまま行き、最終的に人口が減った時に、一体何か起こるか?

それは、「私有資本家(権利権限の主)による独裁」である。

何故なら、資本家自らが、その権利権限(=カネ貨幣)によって、その人口を減らしたのは、その権利=カネを、無資産市民に渡さないからそうなる(させた)のであり、それをそうと”決めた”のは、資本家自身によるものだから。

「資本主義は、民主主義ではナイ」。そのことに一般市民が気が付く前に、「民営化」「小さな政府」「自由主義(あくまで資本家の為の)」を喧伝し、市民からその、「生産権=生存権=自主独立権」を”収奪”しつくすのが、資本側(主に欧米)の、れっきとした、「計画」なのである。そう、無知が言う”論”などではナイ。

もう道は、見えている。生産(労働権)と分配(所得権)のシステムを、根本から変えればよい。そのシステムは、現代の技術によって十二分に成立する。それを知った多くの国は、その道に進むしかないだろう。何故ならその方が効率が良く、利に適ったシステムだから。
http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/575.html#c7

コメント [日本の事件30] 暴力団を潰さないのは「天下り」狙い [日本の警察のフシギ] (日刊ゲンダイ)  赤かぶ
08. 2012年4月11日 15:47:44 : IKRA6LX9ZM
★この辺で暴力団・ヤクザは「不良高級官僚・政治屋」テロ決行し、「義賊」としてしか生きる方法はない。

いわゆる「シロアリ退治!」をすれば愚民が溜飲することウケ合いである♪

やられっぱなしで委員会?嘲笑
http://www.asyura2.com/11/nihon30/msg/184.html#c8

コメント [音楽6] RAY KENNEDY - You Oughta Know By Now パクパク付きw お子茶魔
18. 2012年4月11日 15:50:24 : 0EopofEgjc
>>」ヒ子叔母ちゃん

アンカーにアルファベットで文字化けw

(茶魔)
http://www.asyura2.com/12/music6/msg/749.html#c18

コメント [原発・フッ素22] 「100m超の津波で全原発が水かぶる」 (TBS)  赤かぶ
18. 2012年4月11日 16:01:09 : G3UdYLyhsI
「浸水しない工夫を施した地下都市の建設の計画を構想中であり、安全な場所へ退避する通路も備える予定で、原発再稼働はその完成後としたいと思いますので、どうかご安心ください。」ぐらいのことを言わないと、民主党は任期満了となる残り一年余りで稼げるだけ稼いでトンズラするつもりなのではないかと思われても仕方の無い事だと思います。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/708.html#c18
コメント [経世済民75] 家電業界の凋落は誰のせいなのか? MR
06. 2012年4月11日 16:03:26 : rC9jBOLWtA
大手メーカーの社員たちはお公家様、公務員化しており、
社員を絞って下僕たる派遣社員など非正規労働を多用し、
まるでお殿様で危機感がない。
充実した厚生福利のもと、社員の新陳代謝は進まず無能な社員がしがみついて離れず、むしろ過酷な状況で峻別された有能な派遣社員などが実務をきりもりし、
それでいて社員に登用されることもなく、組織としての厚みはほとんどない。
小生もソニー、キャノンらを派遣社員として経験し、
正社員と机を並べて仕事をしてきたが、こうなってもまるで同情が湧かない。
「正社員で非ずんば人に非ず」であって、こんな不合理な組織で勝てるはずもない。事業環境以前の問題。
http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/582.html#c6
コメント [原発・フッ素22] 反省なき愚劣国家、日本〜原発再稼働に見る失敗の上塗り (いい国作ろう!「怒りのぶろぐ」) 判官びいき
04. 2012年4月11日 16:15:43 : kQ5lpt85kY
再稼働の1番手を大飯に設定したのはミスではないだろうか。
大地震と津波に耐えた女川をトップバッターにすれば良かった。
そうすれば反対の声はずっと小さくならざるを得なかったと思う。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/716.html#c4
コメント [原発・フッ素22] (佐賀新聞)震災がれき、国が受け入れ要請 首長「二重基準」を批判 こーるてん
04. 2012年4月11日 16:17:29 : AVPV1LQoGg
がれき受入れで検討会設置へ
細野環境大臣の要請を受けて、宮城県石巻市からがれきの受け入れを検討している北九州市は、専門家や市民を交えた検討会を大型連休の前後に立ち上げ、試験焼却に向けた具体的な検討を進めることになりました。
これは、北九州市の北橋市長が11日の定例会見で明らかにしたものです。
それによりますと、検討会は大型連休の前後に最初の会合を開く予定で、メンバーとして放射線の専門家や医師、それに市民の代表らが参加する見通しです。
検討会は、北九州市が先週行った石巻市での現地調査の結果や、宮城県から今月中旬以降に提供されることになっているがれきの放射線量のデータなどをもとに、安全な運搬が可能かや、健康への影響がないかなど、議論を進めることにしています。
北九州市は検討会の意見を参考にがれきの試験焼却の手順などを具体的に検討することにしています。北橋市長は「検討会の議論の過程は市民にも公開し、不安の解消に努めていきたい」と話していました。

04月11日 14時18分

http://www3.nhk.or.jp/kitakyushu/lnews/5024267901.html
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/697.html#c4

コメント [原発・フッ素22] 生き生き箕面通信1220 ・「再稼働しても、原発は必ず止まる」と田坂広志さん  赤かぶ
04. 2012年4月11日 16:19:33 : AVPV1LQoGg
2012/4/11 再稼動判断「性急すぎる」76%、 防災対策「不十分」82%
このページでは プレスリリース - 2012-04-11

再稼動判断「性急すぎる」76%、 防災対策「不十分」82% ――大飯原発の再稼働に関する大阪・京都・滋賀の意識調査、グリーンピース結果発表、同時に京都府知事と滋賀県知事へ、大飯原発の再稼動に同意しないよう要請書を提出
国際環境NGOグリーンピース・ジャパンは11日、京都市内と大津市内で会見を行い、大飯原発周辺自治体の大阪、京都、滋賀の三府県民を対象とした「大飯原発の再稼動に関する意識調査」(注1)の結果を発表しました。この調査は、グリーンピース・ジャパンが楽天リサーチ株式会社に委託して、3月30日から4月1日まで大阪府、京都府、滋賀県に住む15歳以上の男女合わせて3,000人(各府県 1,000人)を対象に、インターネットで実施したものです。

その結果、「再稼動の政治判断は性急すぎる」という回答が75.6%、また、大飯原発で大事故が起きた場合を想定した放射性物質対策や避難計画など、現在の国や府県の防災対策について「不十分」「少し不十分」の合計が81.8%となり、8割前後の人が技術面での安全、防災対策ともに不十分であると考えていることがわかりました。

また、理解を得るべき大飯原発の「地元」として適切な範囲について質問には、「福井県外まで広げた範囲のことだと思う」という回答が、滋賀県では64%、京都府では63%となり(大阪府は49.4%)、原発に近いことと、関西の水源である琵琶湖が立地することが反映された結果といえます。また「大飯原発で大事故が起きた場合の放射能の拡散シミュレーション結果の公表」についての質問には、「政府が再稼働の政治判断をする前に公表してほしい」という回答が74.8%と最も多く、「時期を問わないが公表してほしい」の回答と合わせると92.6%に上りました。

エネルギー担当の関根彩子は、「原発の安全対策がずさんであればあるほど、より広範囲の府県で厳重な防災対策が不可欠になるのは当然です。それにもかかわらず新たな安全基準はわずか2日でできた『即席基準』であり、住民の安全を守るための放射性物質対策(ベントフィルターなど)は後回しにされ、事故時の住民避難や事前防災に直結する対策も触れられていません。政府は再稼働の政治判断をする前に、大飯原発のSPEEDIのシミュレーション結果を公開し、影響を受ける可能性のある地域に広く知らせるべきです」と主張しました。

さらに、山田京都府知事と嘉田滋賀県知事に対して要望書を本日提出し(注2)、「今回の調査で、京都府民も滋賀県民も再稼働に不安を感じていることが分かりました。両知事には安易な再稼働を認めることなく、引き続き原発の安全性を追求すること、そしてSPEEDIの公開および大事故を想定した防災・避難計画の必要性を要請するといった、政府と関電による住民への説明責任の追及を今後も期待します」と続けました。

http://www.greenpeace.org/japan/ja/news/press/2012412/pr20120411/
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/713.html#c4

記事 [カルト9] オルタナティブだが北朝鮮はEU加盟済みだそうでロシアも中国もインドも日本も韓国もイランも加盟して日本を本部にすればいい。
そうすればプーチンのユーラシア同盟も鳩山の東アジア共同体も一丁上がりで米国のTPP詐欺も消費増税詐欺ものむ必要がなくなり北朝鮮の拉致詐欺やミサイル詐欺に調子を合わせる必要もなくなり慰安婦詐欺や南京詐欺からも解放される。
お花畑系によるとイスラエルも加盟予定のようで偽ユダヤ詐欺というか白人詐欺も年貢の納め時という事だ。
イスラエル加盟の際は本当は偽ユダヤは立ち退くべきだがそれはないだろうからバビロニアなりハザールなりに国名変更しイスラエルというのれんはユダヤ人に返すべきだ。
それにより偽ユダヤも偽ユダヤを演じたり偽シオニズムから解放され拜火教でも悪魔教でもなんでもこそこそでなく青空の下でのびのびやればいいしこれを機会に中東詐欺も極東詐欺も足を洗う事だ。
のれんを返して貰ったイスラエル人はパレスチナとイスラエル王国を再建してもいいし浅からぬ縁のある日本に来て神社信仰を盛り上げるのもいいだろう。
うちの町内は今年も大御輿が上がりそうもないが本場の人達が担げば日本の祭りも以前以上の盛り上がりを見せて世界中から観光客が押し寄せるだろう。
国歌は既にニカ国語対応になっており祭りもさることながら米国に封印されてしまった古代史研究の担い手になってくれれば一石二鳥だ。
そんな大激変の時代であり橋下もいろいろとしがらみもあろうが馬鹿でもなれるいや馬鹿にならないと務まらない島国の首相などに色気をみせず持ち前のちゃっかりさで偽ユダヤと上手に手を切り小沢の下でみっちり雑巾掛けをしてプーチンタイプのEU大統領を目指してはどうか。
板垣によると小沢は石原新党に大合流する腹を固めたような口ぶりだがゆめゆめ石原のような小物を師匠に選ぶような誤りを犯さず大器晩成の道を歩む事だ。

http://www.asyura2.com/12/cult9/msg/374.html
コメント [原発・フッ素22] YouTubeより転載 福島第一原発4号機倒壊で首都圏壊滅!? 小出裕章氏 (誰も通らない裏道)  赤かぶ
53. 2012年4月11日 16:28:24 : oDZLjorBrU
私は橋下知事など大嫌い、横暴で独りよがりで。
だけど藤村官房長なんかよりはまだず〜〜と言ってる事は筋は通っているよ。
藤村官房長は「原発再稼動に地元の賛同なんか必要だとは法律に書いてない」って言ったよね。
それ言ったら、もう日本国中の原発54基は全部再稼動させられてしまいます。
たった4人の閣僚が賛同すれば野田総理が稼動するかどうか判断するだって???
何言うだー!

その同じ口で今日藤村官房長は「北朝鮮からミサイルが飛んでくるかもしれないので国民は冷静に行動してもらいたい」とも言ってるよね。
はぁ?
藤村さん、あなた橋下知事に「言ってる事が支離滅裂だ」と言いましたが、藤村官房長官の方ががメッチャメッチャ支離滅裂です。

ミサイルじゃせいぜいペンタゴンに穴があくくらいじゃないの?
でもそれが原発の上に落ちたらどうでしょう、日本は全滅ですよ。
国民はミサイルじゃなく原発が怖いって言っているんです。
その原発を力ずくで稼動しようとする人が藤村官房長、野田総理、細野、枝野ら。
藤村さん!「国民は冷静に行動してください」ってどう行動すれば助かるんですか?
一列に並んで逃げれば助かるって言ってるんですか?
車に乗らずにきちんと並んで歩いて逃げれば放射能も逃げていくんですか?
どうしたら子供を助けられますか?
どうしたら孫を助けられますか?
冷静にってどういう事?

北朝鮮にお願いしたいくらい。
どうしても日本にミサイルをぶち込むのなら、どうかどうかミサイルは経産省だの、財務省だの、霞ヶ関だの自民党本部だのの、国の中枢にぶち込んで下さい。
どうか一般国民の命だけはお助けください。
赤ちゃんや子供もいるんです。
どうか国の中枢にお願いします。
あの人たちなら冷静だそうですから、ぶち込んでも大丈夫です。
本来は民主党本部にもぶち込んでもらいたいくらいです。
でも民主党には小沢派が半分いるんです。
だから民主党はミサイルで中枢が壊れたら後、今度は国民が民主党の半分をぶち壊します。
あぁ、そんな事になれば良いのに、はかない夢かな〜・・・・・



http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/672.html#c53

コメント [原発・フッ素22] 国民目線で伝えるニュースステーション・・・続けて欲しい (がんばれ福島原発!)  赤かぶ
07. 2012年4月11日 16:28:40 : FVEAbI5hr2
報道ステーション、原発問題はいいが、消費税増税は公平・公正さに欠ける。
消費税増税は、司会の古舘は中立、問題は増税推進の朝日新聞のコメンテーターがいつも右側に座っているという点だ。

この番組、消費税に反対している方が多い筈なのに、増税反対者を出演させない。
私は何度か抗議したが、朝日新聞のコメンテーターが少しトーンダウンした感じがするくらいで、増税反対者を出演させてはいない。
(見ない日もあるから見落とした可能性もあるが、どんどん出演させていい筈だ)
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/709.html#c7

コメント [経世済民75] ヘッジ・ファンドは、日本国債の空売り、先物売り、売りオプショ ン、CDSで巨大利益の機会を待っている。 8月頃が危険 TORA
11. 2012年4月11日 16:29:41 : 0CRchCj8vU
皆様こんにちワン!またまたやって参りました!

お馴染み、哀れな、あおり屋で御座います!

どうぞお引き立てのほどよろしくお願いします〜

・ ・$$?。 あたしゃ願い下げですがねェ。
http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/585.html#c11

記事 [原発・フッ素22] 福島原発事故のこれから チェルノブイリ隠された男女生殖器機能不全の実態(1) (週刊実話) 
福島原発事故のこれから チェルノブイリ隠された男女生殖器機能不全の実態(1)
http://wjn.jp/article/detail/5051408/
週刊実話 2012年4月12日 特大号


 「チェルノブイリ原発事故と比べて、汚染が及んだ距離は8分の1程度」
 文部科学省が3月13日に発表した、この福島第一原発事故による放射能土壌汚染調査報告を、そのまま信じていいのだろうか−−。

 事故直後の政府発表を思い返すと、とてもそんな気にはなれない。
 大震災翌日の午後、1号機で水素爆発が起きてから2時間以上が経過して、やっと会見場に現れた枝野幸男官房長官(当時)は、「何らかの爆発的事象があった」という何とも心もとない表現を用いた。
 その前日、つまり3・11の夜9時過ぎに、半径3キロ圏内への避難指示を出し、わずか数時間後の朝方に、その対象を10キロ圏内へ広げた際には、「万全を期しての措置。具体的に健康被害を及ぼす事態を想定する状況ではない」と説明。そして“爆発的事象”発言の後、避難範囲を今度は20キロ圏内に拡大した。
 対象エリアの住民は、この政府発表に翻弄され続けた。周辺の甚大な被害状況、ライフラインも途絶えている中で、移動手段を持たない病気治療中の人々も含めて全員が、3度にわたり行く先々への不安を抱えながら移動を繰り返したのだ。それもわざわざ、放射性物質が飛散していた北西方向へ沿うように…。

 発表でさらに問題なのは、引き合いに出したチェルノブイリ事故調査報告の信憑性だ。もしも、それが過小評価されているものだとしたら、比較には何の意味もないからである。
 1986年4月26日に起きたチェルノブイリ事故の被害をめぐっては、事故から20年が経過した2006年4月に、ウクライナ政府の主催で、国連、IAEA(国際原子力機関)、WHO(世界保健機構)も参加して開催された国際会議の最終結論として、将来の死亡予測数を従来発表の4000人から変更しないことが確認されている。
 しかし、「時間が経ってから起こる放射性物質による“がん”などの健康被害は、半減期が約30年の『セシウム137』の汚染の影響を考えるというのが、今日の医学的な公式見解」(在ロシアの日本人医師)という言葉からもわかるように、結論を出すのは本来もう少し先であるべきだ。

 チェルノブイリからおよそ100キロのキエフに引っ越しせざるを得なかった、農場を営むターニャさん(43)は怒りを交えて語る。
 「心配なのは未来ある子供たちです。子供の甲状腺がんの発症を証明するのに20年もかかっているのです。一体いつになったら元の状態に戻るのか…」

 恐ろしいのは、甲状腺がんだけではない。母乳からセシウムが検出される、出生率が極端に下がるなどが指摘されている点だ。
 「甲状腺の障害は、もちろん生殖機能に影響します。ロシアの非公式医療チームが、被曝者をモニタリングしたデータでは、男性女性とも生殖器機能障害の兆候が、8%近くあると出ています」(前出・日本人医師)


福島原発事故のこれから チェルノブイリ隠された男女生殖器機能不全の実態(2)
http://wjn.jp/article/detail/4533591/

 偽データを流し続けた学者たち

 もし、出生率が低くなっているとすれば“フクシマの脅威”にさらされている私たちにとっても無関係ではない。国際電話で何人かのチェルノブイリ被曝者に当たってみた。
 「精神的なものもあるかもしれませんが、子供はできませんでした。放射線の被害じゃないかと何度もかけあいましたが、甲状腺がんではないので、『まずその可能性はないだろう』と。でもこっそりとドイツの知人医師に確認したら『まだ研究データが出ていないだけで、放射線被曝者の女性が不妊となりうる可能性は高い』ということでした」(ベラルーシの主婦・45歳)

 ソ連崩壊後、チェルノブイリはウクライナ共和国となり、賠償責任を問われることになったロシアの“政府御用達”学者たちは、偽データを流し続けたといわれている。極東事情に詳しい、ジャーナリストの田中健之氏が語る。
 「当時のソ連にとって原発被害に対しての医療は、人類で初めての経験だったので難航したという事情もあったでしょう。ウクライナは人種的に、ウクライナ系とロシア系に分かれており、政治がいま一つ安定していなかったこともあります。ただし、被曝者は住居も医療も無料で提供されていると聞きます。ベラルーシでも多くの放射性物質が飛散しましたが、同じく医療には今も手探りの感があるようです」

 事故から時が経ち、良識ある医師たちや関連団体の努力によって、今まで関係性が認められなかったさまざまな身体の異常に対しても、ようやく着目されるようになってきたという。

 そんな中、衝撃的なリポートの存在が明らかにされつつある。
 「実態ははるかに深刻だ。旧ソ連初代大統領ゴルバチョフ氏の科学顧問を務めたロシアの科学者アレクセイ・ヤブロコフ博士を中心とする研究グループが、2009年にまとめた報告書『チェルノブイリ−大惨事が人々と環境に及ぼした影響』(原題Chernobyl :Consequences of the Catastrophe for People and the Environment)は、英語だけでなくロシア語、またウクライナ、ベラルーシ現地の膨大な記録や文献から、犠牲者数を少なくとも98万5000人と見積もっている」

 これは、福島の原発事故を受け、より正確な被害報告を日本国内にもいち早く知らしめるために立ち上げられた『チェルノブイリ被害実態レポート翻訳プロジェクト』(http://chernobyl25.blogspot.com/)という研究サイトの発信文だ。
 その内容は、日本政府のゆるい見識を戒めるのに十分な言葉で埋め尽くされている。


福島原発事故のこれから チェルノブイリ隠された男女生殖器機能不全の実態(3)
http://wjn.jp/article/detail/3886513/

 放射線被害の実態も“想定外”

 衝撃の報告書、『第5節(6)尿生殖路の疾患と生殖障害』からの引用。
【前文より一部抜粋】
 放射線被曝は、腎臓、膀胱、尿路ばかりでなく、卵巣と精巣にも直接の損傷を与える。しかし、卵巣と精巣は、直接的な放射線の影響だけでなく、内分泌攪乱を通じて間接的な影響も受ける。構造的ならびに機能的なこれらの障害によって生殖過程が損なわれる。
 チェルノブイリの放射線による尿生殖路の機能の異変についてはいくつか研究例があるものの、深刻な異変のすべてを説明するに足る情報はいまだ存在しない。たとえば、放射線核種が体内に取り込まれた結果、女性の体内の男性ホルモンのレベルが上昇するのは予想外のことであり、また、各種の放射線核種が性成熟の速度に対して相矛盾する影響を与えることも予想されていなかった。
【データより一部抜粋】
《汚染地域に住む妊婦のうち、合計54.1%に子癇前症、貧血、胎盤損傷がみられた》
《キエフ州の重度に汚染された地域では特に流産が頻発した》
《汚染地域における原発性不妊症の数は、1991年には1986年の5.5倍に増加した。不妊症の明白な理由には、6.6倍に増加した精子異常、硬化嚢胞性卵巣の倍増、内分泌障害が3倍に増加したことなどが挙げられる》
《若い男性(25歳から30歳)のインポテンツと地域の放射能汚染の程度には相関関係が認められる》
《避難者の子どもで、大惨事後に診察を受けた女児および少女1017人(8歳から18歳)のうち、11%に性発達の遅れ(第二次性徴の発達不全、子宮発育不全、初潮の遅れ)がみられ、14%に月経機能障害があった》
《大惨事後8年間にわたって汚染地域で行われた1万6000人の妊婦を対象とした調査の結果、次のことが明らかになった。すなわち、腎疾患の罹病率が12%から51%に増加し、羊水過少症が48%の増加。新生児呼吸器疾患が2.8倍に増加し、早産はほぼ2倍に増加。また妊娠30週から32週という通常より早い時期に胎盤劣化がみられた》

 前文の抜粋にあるように、放射線被害の実態把握の難しさは想像を超える。そして、何十年先までも見据えた対応が絶対に必要になる。「一日でも早く戻りたい」と願っている福島の人々に対し、政府は真摯に対応することができるのだろうか。
 あの時、一刻も早く避難対象を拡大すべきだったのに、「パニックになるのを避けた」と後になって認めたこの国の政府に…。



http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/723.html

コメント [日本の事件30] 和田アキ子が板野友美に「挨拶せんかい!」と激怒、携帯真っ二つに「やりすぎ」の声    mrboo
01. 2012年4月11日 16:38:06 : IYyRSPdFJA
器物破損罪の軽犯罪法違反。逮捕。
http://www.asyura2.com/11/nihon30/msg/191.html#c1
コメント [原発・フッ素22] 福島原発事故のこれから チェルノブイリ隠された男女生殖器機能不全の実態(1) (週刊実話)  赤かぶ
01. 2012年4月11日 16:38:32 : lQydFPZ0w4
<<放射線被害の実態把握の難しさは想像を超える

 戦争責任 原発責任

 どちらも 権力の無責任から 起きている
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/723.html#c1

コメント [原発・フッ素9] [重要なお知らせ]/福島原発のことについて・・(小林朝夫:ケロログブログより) 稲垣勘尚
57. 2012年4月11日 16:39:30 : zFhiTnPjxM
この記事,阿修羅らしさ満開ですね.でもいい加減,アサオちゃんも責任とってよ.オオカミ中年!>>35

現役大学教員として,誤った知識を良い子に流布されるのも困るので,正しい情報を以下に.

助手(学位のない研究者,一番下っ端)→助教(assistant professor,昔の助手のこと,原則博士の学位を有することが条件,これが現在の小出さんの職位)→講師→准教授(associate professor,昔の助教授)→教授の順で職位が上がります.
http://www.asyura2.com/11/genpatu9/msg/111.html#c57

記事 [戦争b9] 北朝鮮ミサイルは“死の燃料”で飛ぶ!日本落下なら大惨事 (zakzak) 
北朝鮮ミサイルは“死の燃料”で飛ぶ!日本落下なら大惨事
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20120411/frn1204111539002-n1.htm
2012.04.11 夕刊フジ


 人工衛星と称する長距離弾道ミサイルの打ち上げ準備を完了したという北朝鮮。新指導者の金正恩氏が11日に朝鮮労働党トップの総書記に就任する可能性が高く、その“祝砲”として早ければ12日にも発射される。専門家によると、ミサイルに使用されるエンジン推進剤は、触れると大やけど、致死量はわずか0・1ミリグラムといわれる「死の燃料」。日本国内に落下した場合、無防備な一般人が巻き添えになってしまうのか。

 複数の関係者によると、北はミサイルの燃料に液体の「ジメチルヒドラジン」を使用するとみられる。現在、世界各国のロケット燃料はより安全な液体水素と液体酸素へ移行したものの、「管理が難しく、北朝鮮が独自の技術を得ているとの情報はない」(外交筋)。2009年のミサイル発射でもヒドラジンが用いられたという。北は旧ソ連で主流だった「昔の燃料」を採用せざるを得なかったようだ。

 どのような物質か。軍事ジャーナリストの世良光弘氏が解説する。

 「ロケット開発の初期段階だった60〜70年代によく使われていた。液体酸素に比べて取り扱いが簡単で、ロケットの燃料タンクに入れておいても1カ月ほど使える。(北は)コスト面でもやりやすいのだろう」

 恐ろしいのは人体への影響だ。アンモニア臭がする無色透明の液体で、空気に触れるとすぐ発煙するほど燃焼力が高い。日本では法律で厳重な管理が求められる「劇物」に指定されている。

 「体に付着すると熱を持っていなくても皮膚がただれ、大やけどのような状態になる。ガスの状態で吸い込むと肺水腫を発症する危険があり、発がん性も指摘されている」と世良氏。肺水腫は肺に水がたまり、呼吸不全に陥ってしまう病気だ。そのため、0・1ミリグラム吸い込んだだけで死に至るともいわれる。

 これまで世界各地でロケットの発射失敗など、ヒドラジンにまつわる悲惨な事故が発生してきた。1996年、中国・四川省で打ち上げられたロケット「長征3号B」が墜落し、爆発。中国当局の発表は死者56人ながら、「200人、あるいは500人が死亡したとも。街がひとつ消滅した」(外務省関係者)という。

 また、世良氏は代表的な事故例に60年にソ連で起きた「ニェジェーリンの大惨事」をあげる。

 「バイコヌールの基地でロケットが打ち上げ直前に爆発し、ヒドラジンから発生した毒ガスで戦略ロケット軍司令官だったニェジェーリン以下、公称で死者92人。実際には120人以上が死亡したとの情報もある」

 米国でも86年、太平洋岸の基地から発射された偵察衛星搭載のロケットが空中爆発。住民ら約60人が皮膚障害などの症状を訴え、一部は入院が必要な重傷を負った。

 今回の北ミサイル発射では、失敗すると日本にも被害が及ぶのか。軍事評論家の神浦元彰氏が分析する。

 「陸上自衛隊は石垣島に中央特殊武器防護隊を派遣。化学防護車も出動し、燃料が地上に飛び散った事態に備えている。ただ、予定のルートを外れるなど、打ち上げ失敗の可能性は限りなくゼロに近い。98年、2009年の2回とも2段目と3段目の切り離しに失敗したが、その後、イランに技術者を送り、北の技術でロケット打ち上げを3回成功させている。経験を重ねて失敗は考えにくいからこそ、外国の記者に発射前のミサイルを公開したのだろう」

 陸上自衛隊は最悪のケースを想定し、石垣島のほか、沖縄本島と宮古島、与那国島でも部隊を展開している。

 北がいくら平和利用の人工衛星と主張しても、中身が危険な劇物では、近隣諸国の平和は保たれない。



http://www.asyura2.com/12/warb9/msg/193.html

コメント [原発・フッ素22] 浜岡停止の舞台裏 経産、再稼働へ思惑 官邸、発表文を修正(東京新聞) gataro
04. 2012年4月11日 16:41:55 : esmsVHFkrM

これも、浜岡停止は管の考えではなく経済産業省が進めていたことを横取りしただけだという解説がまことしやかに行われてきたが、真相はこうだったわけだ。

これからもこの手の話がどんどん出てくるはずだし、語られなければならない。官僚利権政府の悪行はどんどん暴露されていく。

原発がなくなる日は官僚利権政府が打倒される日だ。


http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/721.html#c4

コメント [原発・フッ素22] 政治板リンク:「チーム仙谷」再稼働主導 首相・閣僚4者協議 形だけ(東京新聞) gataro
01. 2012年4月11日 16:43:40 : A2rvFjjlWM
 政治版にも同じ投稿あるな。 
たしかに仙石の動き、意外だったよ。  リベラルとまでは思わなかったがもちっと一般民衆に寄った思想の持ち主かと・・・。裏切られたな。  
 電事連関係や原発関連企業の組合との繋がりか?   経営者側からの資金援助なんかでガンジガラメにされちゃったのかな?
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/717.html#c1
コメント [原発・フッ素22] 埼玉県“受け入れに課題はない” (NHK) 岩手県のがれき受け入れへ  赤かぶ
12. 2012年4月11日 16:47:09 : KxvhOBV0AU
>11さん
放射性物質は、『できるだけ拡散しない』という大原則を守ることが肝要です。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/711.html#c12
コメント [音楽2] 今から40年位前に放送されていた、竹脇無我さん栗原小巻さん主 演のテレビドラマ「三人家族」の主題曲です 愚民党
01. 2012年4月11日 16:52:38 : NwAEPDHqbk
本家ヴァージョンみつかりました。
去年の日付でうぷっぷです。

三人家族/あおい輝彦
http://www.youtube.com/watch?v=K2M5AxgTz1s&feature=related

K子
http://www.asyura2.com/10/music2/msg/329.html#c1

コメント [原発・フッ素22] 2012年04月09日 TVでは報道しない原発事故末端作業員の驚きの証言・完全版(MBS 報道特別番組) gataro
11. 2012年4月11日 16:55:18 : dL1HaeyBvc
国民が何やかやいうのをいちいち取り上げていたら、俺達の目的は頓挫しちゃう。

政府の大臣ちゅう連中を利用して、無茶苦茶でも何でも言わせて、それに対する国民の良識とかを主張する阿呆どもにも滅茶苦茶をいわせておいて、最後は突然、原発を動かしちゃえば、あきれて黙るしかなくなるのさ。

それまでに必要な準備は抜かりなくやっとかなくちゃな。  間違えるなよ!

国民、???。  何をヤルッちゅうの???  それは言わん。

遠く、聞き耳をたてると聞こえてくる声。  機構のトップの声。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/701.html#c11

コメント [自然災害18] 南海トラフ地震:巨大津波想定 町消えてしまう、住民どう守れば(その1)  赤かぶ
07. 2012年4月11日 16:55:22 : lqOPOFnyLE
>06
高台移転を集団、つまり地域の人たちが共同で公共施設等を含めて移転することによって、地域の長期的な存続を維持するということが大事。もちろん個人的に転居するのは自由であるが、それとこれとは別で、覚悟の問題もまた別のことである。
http://www.asyura2.com/12/jisin18/msg/224.html#c7
コメント [原発・フッ素22] 南相馬において100万ベクレルの物体が路上に落ちているという事態とは 「物理学実験U ガンマ線」 平成11年4月資料より 宮島鹿おやじ
11. 2012年4月11日 16:56:08 : oDZLjorBrU
核サイクル "原子力が支える村"...六ヶ所村の真実 youtube

これを検索にコピーしてみてね^^

放射能瓦礫は青森県の六ヶ所村へ持っていくのが一番良いと思います。
第一に青森県は半年雪に埋もれます。
という事は雪の積もらない地域に比べてその年間被曝量が半分に抑えられます。
次に岩手や福島から近いという事です。
費用の面でずっと安上がりです。
それに六ヶ所村は原子力村でしょ。
絶対地震にも津波にも壊れないほど頑丈に作られていると思います。
それが証拠に↑のyoutubeを見てよ、一人当たりの年収が物凄いし、中学まで医療費ロハだし。
しかも青森県はほとんど全員が原発容認だそうです。
放射能が怖くない人達です。
きっと笑っていれば放射能に汚染されない特殊な人達です。
でも瓦礫を燃すのは、やっぱり近隣住民に被害が来るといけないですから、近隣住民は笑っていても被害が及ぶと思いますから、燃さないで埋め立てれば良いと思います。
10メートルも積んだら又次へ、でも腐ってだんだんへこむかも・・・・・
腐ってへこんだら又その上により低い放射能瓦礫を又積んで、積んで、最後に10年もしたらコンクリートでふさいでコンクリートの山にすれば良いと思います。
そうやって、放射能の半減期をじっと待つのです。
それが、原発に子孫の命の委任状を渡し、あまつさえ今も原発を容認している責任のとり方です。


http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/693.html#c11

コメント [音楽6] ジェフ・ベックで「シーズ・ア・ウーマン」BBCライブ 若かりしジェフ・・あたりまえだけど・ギターうまい・・ BRIAN ENO
03. 2012年4月11日 17:01:31 : NwAEPDHqbk
何十年も前だっつーのに、スゴいテクニックで
改めて「アメージング!!」でした。

クラプトンとロリー・ギャラガーの次にベックが
好きなおなごです。今んとこです。
あ、マーク・・ん〜、ケプラー?
あん人も好きだった・・(笑)

K子
http://www.asyura2.com/12/music6/msg/755.html#c3

コメント [音楽5] Stanley Clarke ~ School days 地には平和を
01. 2012年4月11日 17:08:52 : NwAEPDHqbk
いまだにマーカス・ミラーと区別がつきませんが(なさけな)
でも、だ〜いすきなタイプのサウンドです。
ありがとうございます。

K子
http://www.asyura2.com/11/music5/msg/276.html#c1

コメント [原発・フッ素22] 「100m超の津波で全原発が水かぶる」 (TBS)  赤かぶ
19. 2012年4月11日 17:09:43 : BIgfJMRMNE
>「100m超の津波で全原発が水かぶる」

まず100m超の津波は隕石でも海上に落下しない限り殆ど有り得ない。
つまり枝野は「隕石でも海上に落ちてこない限り、津波は100mを超えず原発は安全です」と言っている。
とんでもない馬鹿だ。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/708.html#c19

コメント [原発・フッ素22] 「100m超の津波で全原発が水かぶる」 (TBS)  赤かぶ
20. 2012年4月11日 17:13:21 : oDZLjorBrU
政府って????
原発を止めりゃ良いだけじゃん。
政府が責任を取るって???政府って?だれ?
福島の責任を誰が取った?ん〜?
誰がどう責任を取ったのよ!
政府って????、国民の税金で責任を取るって事?
それって日本の言葉にすると。
   
        人のふんどしで相撲をとる

です。
それが政府の責任って国民の責任????
はぁ?
何で?
国民の90%以上が反対してるのにたった閣僚の数人と総理大臣が無理を通して道理を引っ込めて原発を再稼動して、何で国民が責任を取るのよ?

責任は枝野でしょ。
野田でしょ。
だったら先ず福島の責任を取りなよ!

国民のふんどしで相撲を取らずに自分の褌(ふんどし)で相撲をで取れよ!

どうすんの枝野!


http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/708.html#c20

コメント [原発・フッ素22] 「100m超の津波で全原発が水かぶる」 (TBS)  赤かぶ
21. 2012年4月11日 17:15:54 : BIgfJMRMNE
ついで言うなら枝野は全原発が水を被ってやられるまで「大丈夫」と言いたいのか?
福一原発一箇所でこの手も付けられない状況なのに、何を寝言言ってんだ?枝野のカスは。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/708.html#c21
コメント [ペンネーム登録待ち板6] 亡国、売国日本から救国日本へ 救国の預言者
04. 2012年4月11日 17:16:55 : jkkikTuheI
管理人さん、ハンドルネーム負けしそうなので取り下げます。
削除お願いします。
http://www.asyura2.com/10/nametoroku6/msg/2547.html#c4
コメント [ニュース情報8] 安田博氏(城南信用金庫常務理事)が死去 ドキッ!プロ奴隷だらけの水泳大会
11. 2012年4月11日 17:18:07 : dL1HaeyBvc
心配してたが。  やはり。  あり得る話だ。

ご冥福を祈る。  城南信金よ、へこたれるな。 国民がついている。
http://www.asyura2.com/09/news8/msg/546.html#c11

コメント [原発・フッ素19] 「放射性核種 体外排泄 サプリ (重金属デトックス剤)」---- 皆さんどうお考えですか? 爺さん
475. 2012年4月11日 17:18:59 : yYLtdEUtqI
>473
Der Preussische Blau,das war nach Japan verschifft.
Ich weiss nicht,wer sie verschulckt hat.
Sie verteilten sie an Gleichaltrigen,blaue Stuhl,Bauchschmerzen,Durchfall,
Kopfschmerzen aus Mangel an Mineralien.........
Sie konnen eine gluckliche Zeit genossen haben. Keine Scherze!
Zweifelhafte Alter



http://www.asyura2.com/11/genpatu19/msg/503.html#c475

記事 [経世済民75] IMFが中国の経常黒字見通しを大幅下方修正へ
IMFが中国の経常黒字見通しを大幅下方修正へ
2012年 4月 11日
JWS http://jp.wsj.com/Economy/node_424200?mod=WSJWhatsNews

【北京】国際通貨基金(IMF)は17日発表する世界経済見通し(WEO)で、中国の経常収支黒字幅の長期予測を大幅に下方修正する見通しだ。貿易の最も包括的な指標である経常収支黒字幅の下方修正は、中国元の価値が「相当低めに設定されている」との米国主張に対する中国の反論を補強する材料になる。

WEOの中国に関する部分の作成に詳しい数人の事情筋が明らかにした。IMFが年2回発行するWEOの前回9月版では、長期の経常黒字幅が中国国内総生産(GDP)の7%超と予想していたが、今4月のWEOでは大幅に下方修正されるという。ただ、予測数字の確定には政治的にも技術的にも難しい面があり、最終的な数字は現在IMF内で検討が続いているという。

以前IMFで中国を担当していたブルッキングス研究所のエスワール・プラサード氏は、IMFが現在検討しているように対GDP比5%まで下げれば「人民元が低め誘導されているとの主張の根拠は著しく薄弱になる」と話す。

少なくとも2009年以来、IMFは人民元が「相当低めに設定されている」と言い続けている。それ以前は「根本的に誤っている」と形容しようとしていたが、中国政府に阻まれていた。ただ、中国政府は今も人民元が上昇して中国の輸出の妨げにならぬよう、為替市場で介入している。

事情筋によると、今回のWEOでは人民元についてIMFの新たな評価は下さない見通しだ。通貨の評価枠組みに関してIMFは現在見直しの最中で、新方式が6月に完成の予定だからだ。その代わりに、これまで通りに人民元が継続的に切り上げられれば中国国民の利益となり、同国の経済成長の輸出・投資への依存度を下げることになる、との意見を表明するとみられる。

17日発表されるWEOでは世界主要国の2017年までの経常収支見通しが公表される。IMFの試算は、通貨の適正価値の評価の材料とみなされてきた。経常黒字幅が大きいほど、通貨が低め誘導されているとの主張を補強する。

IMF内部で中国の通貨政策の議論が白熱する一方で、中国の税関当局は10日、2月の大幅赤字を受けた3月の貿易収支は黒字となったことを発表した。ただ、アナリストは黒字が中国経済の強さを反映したものではないとしている。3月の黒字額は54億ドル(約4350億円)で、2月の315億ドルの赤字から大きく反転した。ダウ・ジョーンズ経済通信が事前にまとめたエコノミスト15人の予想平均は32億ドルの赤字だった。

08年以来、IMFは中国経常黒字幅を過大に予想してきている。IMFの担当者はその理由について、08、09年の世界金融危機以後、日米欧の主要経済地域の景気回復を高めに見積もり過ぎる一方、中国の輸出依存体質からの脱却速度の予想が遅すぎたためと説明する。

07年の中国の経常黒字の対GDP比は10.1%で、IMFは08年、その後の数年間の黒字比率も同水準で推移すると予測した。そしてこの予測が、人民元が「相当低めに設定されている」との評価の根拠となり、世界各国から中国に対して元切り上げを求める圧力が続いた。だが、11年の実際の経常黒字の対GDP比率は2.8%にとどまった。

(以上転載終了)

(以下感想)

このIMFの中国への関与は、覇権国アメリカと中国との経済戦争の幕開けになるのだろうか。

オバマはブッシュのリリーフとして就任したが、野田政権と同じで、国益となる復興施策を何ひとつ達成できていないでいる。さらには、悪化させているのではとも思える。

中国の中央銀行総裁は、海外との決済のためのドル使用を廃止し、IMF(国際通貨基金)の特別引き出し権を行使すると宣言している。一方で、上海協力機構やBRICsは、世界通貨とし君臨している原油=ドルの没落を想定して、新通貨制度の準備を進めている。

さらに、アメリカ経済復興のために、オバマ政権が提唱していた「自然エネルギー」であるが、いまや世界シェアの5割を占め、生産量の90%を輸出しているのは中国の太陽電池メーカーであるのだ。

http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/588.html

コメント [原発・フッ素22] 全原発の発電能力4884.7万kwが失われる五月〜それでも電気は足りている?原発は壮大なムダだったのか?  木走正水  赤かぶ
19. 2012年4月11日 17:22:35 : SOo0L36j5Q
フクシマの原発が収束していない、できない状態で、何やってんだ?
ってな感じですね。

関電・大飯原発の再稼動も国民の意思なんかそっちのけで
政治判断でやろうとしている。

もう、政治の仕組み自体を変えないとダメなんじゃないかと思う。
もっと深くみると、政治はただ単に、「顔」だけであって
力を持っている人を排除しないと意味ないと思う。

政治家を変えても意味ないのかもしれないね。
わたし達は、政治家を見る時、その背後も注意深く見ないといけない。

そこが腐っているんだ!


http://www.youtube.com/watch?v=Q5p283KZGa8&feature=player_embedded
【humanERROR】

北朝鮮の衛星打ち上げより、原発の再稼動させようとしている政府の方が怖い。

http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/696.html#c19

コメント [戦争b9] 田母神氏が直言!“バカ殿”田中防衛相は国防上、極めて危ない!    すずしろ日記
26. 2012年4月11日 17:37:39 : c3MGH08xSU
 田母神さんも北朝鮮も同じお仲間?北は、ガラクタのMDを配備させたい為にテコドン飛ばし、田母神さんは、その配備に奔走し、田中大臣を揶揄する。なんとまぁ〜!連携の良い事といったらありゃ〜しない。(笑)考えてもみなされ〜!火縄銃で鹿を追いかけている国民が、核所持、ミサイル飛ばし、云々。考えられないよ。(笑)
http://www.asyura2.com/12/warb9/msg/178.html#c26
コメント [原発・フッ素22] YouTubeより転載 福島第一原発4号機倒壊で首都圏壊滅!? 小出裕章氏 (誰も通らない裏道)  赤かぶ
54. 恵也 2012年4月11日 17:38:09 : cdRlA.6W79UEw : 6Ry57y0zsM
>>04 使用済み燃料棒売ったら良いように思う。

アメリカが許さないよ。
野田総理が売ろうとしたら、鳩山総理みたいにマスコミを総動員されて引き釣りおろす。

鳩山総理と小沢一郎でアジア重視の独立外交をやろうとしたので、鳩山は母親
まで違法献金で検察に逮捕されそうになり、小沢一郎は捏造の献金疑惑で秘書が
検察に逮捕され、マスコミ総動員で幹事長の地位から今じゃ平党員だ。
くれぐれも日本を独立国と思わないように。

それに使用済み燃料棒はあまりすぎていて、核兵器として使ったプルトニウムでさえ
処分に困り、無理してアメリカの発電所でウランと一緒に使用したりしてます。
欲しがってるのはイランやシリアなど本物の独立国だろう。

>>13 たぶんタンカーが高放射線を発するようになり、手がつけられなくなります。

これはない。
タグボートで引っ張ってもいいし、船員がいる場所だけでも鉛のマットを敷き詰めればよい。
まあタンカーを買うお金が惜しいのと、何隻も並んだら格好が悪いとでも思ったのだろう。

>>39 マスコミよあとで、恥書かないように3号機水素爆発はやめよ。

俺もそう思う。
俺は核爆発より水蒸気爆発だと見てるけど「3号機爆発」という表現でいいと思う。
証明なんて中に入れるようになってから判るものだし、それでも結論は出ないかも知れん。

だいたい1号機の爆発では現場の連中は、大きな余震でも来たのかと思ってたくらい
だが3号機の爆発では最初から爆発とわかったという。
ただの水素爆発でプルトニウムがアメリカ:カルフォニアまで飛んでいく筈がない。

>>47 何で国民はミサイルを騒がないの?

不思議なんだよね。
今までアメリカや日本や中国が人工衛星を打ち上げる時に、こんな騒ぎをしたかね。
まず人体や家屋に当たることはまずない。

俺が北朝鮮の人間なら意地でも人工衛星を成功させて、フクシマ原発の現状を
世界に配信してやる。
どんな煙が出て、どんな光を放射してるのか上空から見てみたいものだ。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/672.html#c54

記事 [ペンネーム登録待ち板6] 保守本流と橋下徹=維新の会の微妙な関係
あまり書店には並んでいないが「月間治安フォーラム」という、もっぱら公安警察関係者を上得意とする月刊誌がある。

その5月号に、やっとというか、橋下徹大阪市長・大阪維新の会が取り上げられている。ミソもクソも何でも書き連ねるこの右翼雑誌が「維新の会」を正面から取り上げたのは、おそらく初めてだ。まああまり触れたくないと言うか、ある意味「身内」の問題だからだろうか。
長期間連載されてきた「ロシア諜報史」の「世界共産革命総合輸出商社」という、まがまがしい表題の論文の中に、ひっそりとあまり目立たないように書かれている。
筆者は元防衛大学校教授の瀧澤一郎。反共でロシア嫌いのこの男、もっぱら「ロシア研究家」の肩書きで、あの「桜チャンネル」に常連評論家として登場している生粋の右翼的論客である。

ご存知と思うが「桜チャンネル」とは、「日本の伝統文化の復興と保持を目指し、日本人本来の心を取り戻すべく設立された日本最初の歴史的文化衛星局」等と称して、右翼反動丸出しのニュース動画配信を行い、また近年「フジテレビの韓流反対」とかを掲げて大量の「日の丸」乱立のデモを行なっている「頑張れ日本」の事務局長を努める「水島総」が社長として鎮座している「トンでも情報産業」のひとつである。
なお、この「頑張れ日本」は別名「田母神グループ」と言われ、元航空幕僚長の田母神が代表である。

この論文で瀧澤一郎は「天皇共産主義の擬態」とか「橋下市長はヒトラーか」を表書きにして、橋下徹・大阪維新の会を次のように書きなぐっている。

「天皇共産主義の擬態」では
日本赤色化の傾向はまだ数十年は強まりこそすれ、弱まることはないだろう。橋下徹大阪市長り率いる「大阪維新の会」の運動も一種のコミュニスト運動と見なされる。彼の
主張する「地方分権化」「道州制」などはDevide and Rulekの政治公理にもとづいた中央主権の分散化による国家の溶解→共産化への巧妙な戦術である。
橋下市長は「日本の元首は天皇」と発言したと報道されているが、天皇陛下をてっぺんに飾り共産主義は戦前からあった古い、汚い、不敬な策謀である。
希代のアジテーターであった北一輝も天皇共産主義者であった。橋下市長は石原慎太郎知事と接近し合っているいうが、石原知事の「右翼」姿勢は単なるポーズかも知れず、過激派上がりで半島系といわれる猪瀬直樹を副知事に登用するなど問題は少なくない。
「船中八策」をもじって「維新八策」などという面妖なものをひりだし、坂本龍馬を気取っているようである。俗に流布された坂本龍馬像は、流行量産作家・司馬遼太郎の創作である。龍馬の歴史学上の評価はまだ定まってはいない。少なくとも、かれなかりせば開国や明治維新・文明開化はなかったなどという解釈は荒唐無稽だ。
などなど。

「橋下市長はヒトラーか」では
橋下市長はまだネームバリーの残る司馬遼太郎を自己宣伝に利用する。そういうところはゲッペルスに劣らない宣伝巧者である。ヒトラーの政治的飛躍はゲッペルスの宣伝によるところが大きい。橋下市長の政治的飛躍にヒトラーのそれを重ねて見ている者は、一人筆者にとどまらないだろう。既存の政治勢力が行き詰まったとこで、その隙間を縫うように浮上する新星。ヒトラーもマスコミを煽り、マスコミを巻き込んだ。
女性層に猛烈な人気があった。女性票がヒトラーを政権に就かせたのだ。民主党はいま
18歳投票権を画策しているというが、そんなになったら衆愚をとおりこして衆狂に及ぶ。(略)ワイマール共和国の女性参政権付与がヒトラーに権力を掌握させ、ドイツを地獄に落とした。橋下市長をヒトラーに擬して危険視するのは、杞憂であろうか。(略)皇室の問題も、経済・政治・教育などのあらゆる問題も、困難はみな共産主義から来ている。

確かにこの瀧澤一郎の論文は、陳腐極まるものと言える。
しかし、そこにはやはり、この国の天皇制=国体護持を至上命題とする保守本流・保守潮流の本音、突然自分たちの前に躍り出た橋下徹=維新という、まるで訳のわからない新興政治勢力の登場に対する、ある種驚愕の思いと、これに対する危機意識、危険意識の吐露、そしてまたある意味、橋下徹に対する「そうはさせないぞ」という恫喝どはないかと思う。保守本流の論客が「治安フォーラム」という「自分たちの土俵」の中で初めて、あからさまに橋下徹=維新の会を論じたと言うことである。

だが、今や、いわゆる市民派を称する人々の中にさえ、橋下徹=維新の会に対するアレルギーが薄れ、少なくとも関西に於ける選挙で、彼らの連戦連勝を許しているという厳しい状況のなか、私たちはこの保守本流の論客が橋下に抱く危機感・危機意識を、逆の立場からより一層強めて行かねばならないのではなかろうか。

ついでだが、瀧澤一郎の「坂本龍馬解釈」はまず正当なものと思う。
http://www.asyura2.com/10/nametoroku6/msg/2549.html

コメント [原発・フッ素22] YouTubeより転載 福島第一原発4号機倒壊で首都圏壊滅!? 小出裕章氏 (誰も通らない裏道)  赤かぶ
55. koyan 2012年4月11日 17:40:13 : qSV2M1RXg4HSw : 8KziBTxQcY
>>28 2012年4月10日 21:09:12 : vOPaxVJUHc
首相官邸のHPから引用されての書き込みと思います。
http://www.kantei.go.jp/saigai/senmonka_g3.html
ですが、この内容は明らかにチェルノブイリ原発事故を正しく説明した内容では無いと思います。
この中で、引用した原典としてWHO2006年の報告書を示しています。
http://www.who.int/mediacentre/factsheets/fs303/en/index.html
その中の一節
While scientists have conducted studies to determine whether cancers in many other organs may have been caused by radiation, reviews by the WHO Expert Group revealed no evidence of increased cancer risks, apart from thyroid cancer, that can clearly be attributed to radiation from Chernobyl. Aside from the recent finding on leukaemia risk among Chernobyl liquidators, reports indicate a small increase in the incidence of pre-menopausal breast cancer in the most contaminated areas, which appear to be related to radiation dose. Both of these findings, however, need confirmation in well-designed epidemiological studies. The absence of demonstrated increases in cancer risk – apart from thyroid cancer – is not proof that no increase has occurred. Based on the experience of atomic bomb survivors, a small increase in the risk of cancer is expected, even at the low to moderate doses received. Such an increase, however, is expected to be difficult to identify.

内容は、「疫学的に実証されたのは甲状腺ガンだけだった。放射線と関係が有りそうな白血病と乳ガンの増加に関する報告が有るが、疫学的確認が必要。しかし、疫学的実証の欠如が、甲状腺ガン以外の症例が無い証明ではない。」のようなものです。

簡単に言い換えると、WHOは疫学的実証がされていないが、被爆によると思われる症例を認めています。(甲状腺ガン以外の可能性を否定していない。)

よって、国がHPで一般住民に関して「甲状腺ガン以外で健康には影響は認められない。」としている国の主張はWHOの報告書が正しいとすると、明らかに誤りで矮小化した表現です。

vOPaxVJUHc さんの主張は、国を信じての事と思いますが、国も明らかに間違いを犯しています。

小出裕章氏は明らかなペテン師or詐欺師ですから、ドンドン批判して下さい。
>>29. koyan 2012年4月10日 22:08:21 : qSV2M1RXg4HSw : 8KziBTxQcY
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/672.html#c55

コメント [原発・フッ素22] 諫早でがれき受け入れの対応協議(NHK ONLINE) こーるてん
04. 2012年4月11日 17:41:28 : 4wwwGerFZA
受け入れたら島原半島の農業も壊滅 産業ゼロ地帯となるかも。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/654.html#c4
記事 [戦争b9] シリア情勢(トルコのいらだち)  中東の窓
シリアでは本10日が停戦と軍の都市よりの撤退の期限ですが、どうもアサド政権には停戦を順守する意図は全くないように見えます。この間にシリアからの越境発砲で、難民2人とトルコ人通訳1名が負傷した事件がトルコを強く刺激している模様で、中国を訪問中のエルドアン首相はシリアがトルコ国境を侵犯したと非難するとともに、主権国家たるトルコが国境を侵犯された場合には他の国と同様に、国際法にしたがって、然るべき措置を取ることになるだろうと警告したとのことです。
http://www.alquds.co.uk/index.asp?fname=latest\data\2012-04-10-08-03-09.htm

措置の内容には触れていませんが、アラブ語等の報道では、安全地帯の設置、人道的援助のための回廊設置等が憶測されています。この点に関して、一般にトルコの与党AKPと近いとされるtoday's zamanはトルコが介入する場合には、国際法上の根拠があるとして1998年のアダナ協定を挙げています。どの程度これがトルコ政府の意見を反英するかは不明なるも記事の要点のみ次の通り。

アダナ協定はシリアのPKK支援に対してトルコが軍を動員し、戦争の可能性が出て来た時にイランとエジプトの外相の斡旋で両国がトルコ領のアダナで結んだ合意で、シリアはPKKに対する支援をとり止めることを約束したが、最近の関係悪化に伴い国内で自由に活動させている。トルコはシリアに対して介入する場合にこのアダナ協定が十分その国際法的裏付けを与えてくれる。

協定は第1条で、シリアは相互主義の条件で、その領域内からトルコの安全保障を脅かす行動を取らないと約している。この1年の弾圧でシリア国内の治安は乱れ、既にトルコ領内に2万を超す難民が流入しているが、これはこの条項の違反である。
第1条は更に、シリアはPKKに対してその領内で武器に支援や資金の支援を許さないことを約束するとあるが、最近ではシリア政府はむしろPKKに自由に活動をさせ、反政府派の鎮圧に利用している。
第2条はシリアはPKKをテロ組織と認め、その領内で活動を許さないとしている。
第3条はシリアはPKKに根拠地の設営を認めないとしている。
更に最後の条項はシリアはPKK幹部の入国を認めず、その為に必要な措置をとるとしている。

これらの条項にシリアが完全に違反していることは明らかで、トルコとして安全保障上必要な措置を取る十分な根拠を有している。
http://www.todayszaman.com/news-276894-adana-agreement-paves-legal-path-for-turkish-intervention-in-syria.html


http://blog.livedoor.jp/abu_mustafa/archives/cat_73692.html

---------
ダイナモ注:元記事には複数の明らかな誤字・脱字があるため訂正しています。

ウィキペディアより。

PKK(クルディスタン労働者党)とは、クルド人の独立国家建設を目指す武装組織。同組織は2002年4月にクルド労働者党(PKK)からクルディスタン自由民主会議(KADEK)に改称し、さらに2003年11月15日に現名称となった。これらの改称はテロリスト集団認定を法的に回避することが目的だったといわれている。トルコではこれを踏まえ、PKK/KONGRA-GELと併記する。

前身のクルド労働者党(PKK)は、マルクス・レーニン主義派のクルド人により1974年に創設された。専従活動家は4千〜5千人ほどである。トルコ、西欧、近東及びロシアで活動している。シリア、イラン、サッダーム・フセイン時代のイラクから資金援助を受けていた。1998年、シリアは党首のアブドゥッラー・オジャランを国外に追放したが、資金援助は停止していない。

1990年代初め、クルド労働者党時代においては市街ゲリラ戦を布告した。トルコ経済を破壊するためにホテルが爆破され、外国人観光客が誘拐された。オジャランの逮捕後、PKKは平和的路線を歩むことを公式表明した。

http://www.asyura2.com/12/warb9/msg/194.html

コメント [原発・フッ素22] 福島第1原発事故被災地除染 日本学術会議、避難住民帰還後も継続して除染すべきと提言(FNN)    すずしろ日記
09. 2012年4月11日 17:47:39 : EQOgE0hsnk
ブラジルのガラパリ海岸では、日本のように放射性物質が空中を漂い、土壌にしみこんで作物に入り込んでいるわけではないでしょう。
内部被曝に関して情報共有化が進んでいる今、相変わらず外部被曝線量だけで低い危険性を主張するのはもう無理ですよ。

http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/704.html#c9
コメント [雑談専用39] ジョセフ・ティテルの予言 東日本大震災、放射能漏れ事故、マイケル・ジャクソンの死、エリザベス・テーラーの死を的中 てんさい(い)
24. 2012年4月11日 17:51:22 : AMHCu3OJbA
このひとは、よほど不幸な未来がお望みのようで・・・。
予知能力とはとても思えないですが、預言として実現しようとしている勢力がいるとしたら、やっかいですなー。FBIあたりでとりしまってもらうわけにはいかないものでしょうか。
http://www.asyura2.com/10/idletalk39/msg/752.html#c24
コメント [原発・フッ素22] 福島原発事故のこれから チェルノブイリ隠された男女生殖器機能不全の実態(1) (週刊実話)  赤かぶ
02. 2012年4月11日 17:52:13 : iQinVlOl1c
福島第1原発事故 浪江町、 SPEEDI情報提供について国や県に対し刑事告発を検討
フジテレビ系(FNN) 4月11日(水)12時25分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20120411-00000027-fnn-soci

福島第1原発事故で、SPEEDI(緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム)の情報を的確に提供せず、被害を拡大させたとして、浪江町は国や福島県に対し、刑事告発を検討していることが、FNNの取材でわかった。
原発事故の直後、国は、放射性物質の拡散情報を把握していながら、避難する自治体に情報を提供せず、福島県もメールで受信していた情報の一部を消去していた。
その結果、浪江町では、多くの住民が放射線量が高い北西方向に避難して被ばくしたほか、何度も避難先の変更を余儀なくされ、79人が死亡するなど、被害を拡大させたとしている。
浪江町の馬場 有町長は「刑事罰に値するのではないかというような話もあります。そこは、きちっと法的に整理しておきたいとは思います」と述べた。
浪江町は、国や福島県を業務上過失致死傷などの罪で刑事告発することを検討していて、5月中にも結論を出す方針。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/723.html#c2

コメント [音楽6] RAY KENNEDY - You Oughta Know By Now パクパク付きw お子茶魔
19. 2012年4月11日 17:53:55 : NwAEPDHqbk
ww 恥ずっ!
まっ、しとのこたいえましぇんが(笑)
ま、ま、まさかB型じゃないんでしょ!?


K子
http://www.asyura2.com/12/music6/msg/749.html#c19

コメント [原発・フッ素22] YouTubeより転載 福島第一原発4号機倒壊で首都圏壊滅!? 小出裕章氏 (誰も通らない裏道)  赤かぶ
56. 2012年4月11日 17:55:52 : SOo0L36j5Q
沢田研二さんが、反原発の歌を出されたそうです。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=SLvGSkYQGso
F.A.P.P(フクシマ・アトミック・パワー・プラント)  沢田研二


アーティストと名乗るぐらいの人は、このぐらいしないとね・・。

http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/672.html#c56

コメント [原発・フッ素22] 国民目線で伝えるニュースステーション・・・続けて欲しい (がんばれ福島原発!)  赤かぶ
08. 2012年4月11日 17:59:09 : t9M2KfINao
基本的には以下のスタンス

読売、産経 消費税増税賛成 原発推進賛成 アメリカ言いなり政策は全て賛成

朝日、毎日 消費税増税賛成 原発については両論併記
これは政治部ではなく社会部に原発に批判的な勢力がある。TPP等アメリカいいなり政策は賛成。

テレビ局はそれぞれの新聞系列と同じスタンス。小沢攻撃は全マスゴミが一致。

古館はこの環境の中(朝日系列)で発言できたにすぎない。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/709.html#c8

コメント [経世済民75] 消費税10%なら大企業は6兆円のボロ儲け (日刊ゲンダイ)  赤かぶ
10. 2012年4月11日 18:03:16 : ezqPTG9DzU
消費税で大企業が潤い
その潤った金の何パーセントかが企業献金で大政党に還元する
庶民の金はそのようにして合法的に企業や政治家に収奪される
消費税に対抗するには消費をできるだけ減らすに限る
ますます物が売れなくなりそうだ
http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/576.html#c10
コメント [原発・フッ素22] 福島原発事故のこれから チェルノブイリ隠された男女生殖器機能不全の実態(1) (週刊実話)  赤かぶ
03. 2012年4月11日 18:06:14 : SAmEfJPiJw
国や県といった抽象的なものではなく、当時の責任者個々人を対象にやらないと責任の所在をまたぼかされてしまうのでは?
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/723.html#c3
コメント [原発・フッ素22] 「100m超の津波で全原発が水かぶる」 (TBS)  赤かぶ
22. 2012年4月11日 18:07:13 : rrhrFN6JLd
福島の事故で誰も責任取らないのに他の原発で事故が起これば責任取るのか。取るわけないだろ
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/708.html#c22
コメント [音楽6] 80's Dance Tune オレ好みw お子茶魔
55. 陣中見舞い 2012年4月11日 18:07:14 : 3pEdi1PI5rkGQ : GRV5MFFK6A
カーティス・ブロウ!
おらにとってのファンクは、この辺だから、特集求む!
MCつきだど。(笑)
http://www.asyura2.com/12/music6/msg/707.html#c55
コメント [音楽6] そ、そんなに似てますか〜? 松原みき / 真夜中のドア お子茶魔
14. 2012年4月11日 18:14:38 : NwAEPDHqbk
そのとおりです。
なんせウツ治ってないし・・
ぜんぶそのせいにしますww

いや、さるまわしの方を侮辱したことに
なったかな・・とかおもっちゃって・・
ただ、言葉あそびをしただけなんですが・・
そんなことはなくて
まっとうなお仕事はすべて尊敬してます。

mixerでしたっけ?たいしたもんじゃ。
フェイスブック、息子やっとるんじゃが
やってないん?
なんとかしてお知り合いになれんもんかの〜・・
ここは公開ですもんね〜。世界へ?

K子
http://www.asyura2.com/12/music6/msg/746.html#c14

コメント [雑談専用39] ジョセフ・ティテルの予言 東日本大震災、放射能漏れ事故、マイケル・ジャクソンの死、エリザベス・テーラーの死を的中 てんさい(い)
25. 2012年4月11日 18:16:19 : 9AYWzU5z7g
「放射能事故が再度日本を襲う。これで環境は破壊され、多くの動植物が死ぬ。核爆発で火傷しケロイドを負った人々が逃げ回る光景が見える。彼らの顔は明らかにアジア人だ。」

これって、北朝鮮ミサイル失敗したらアリ?
大飯原発再稼動ありえません!!!!!
http://www.asyura2.com/10/idletalk39/msg/752.html#c25

コメント [戦争b9] 北朝鮮ミサイルは“死の燃料”で飛ぶ!日本落下なら大惨事 (zakzak)  赤かぶ
01. 2012年4月11日 18:20:34 : wHRIsFKrfQ
着弾して爆散する際
爆薬が炸裂するのか、猛毒がばら撒かれるのか
http://www.asyura2.com/12/warb9/msg/193.html#c1
コメント [原発・フッ素22] 広がる放射能“独自基準”〜食の安心は得られるか〜 gataro
03. 2012年4月11日 18:24:53 : MqnR8SjevQ
安斎がNHKに出られる理由は本当のことを言わないから
フダつきの御用学者よりも質が悪いとも言える

「食の安心は得られるか」だって?
ガン患者に嘘言って「安心」させるってのが政府=NHKだな
「安心」ってのはそういうようにも使われる
「安心」は欺瞞
問題は、「安心」ではない、「安全」だ
「安心」や「風評被害」は被曝拡散の道具だな

http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/715.html#c3

コメント [原発・フッ素22] 「脱原発、首長スクラム」/東京新聞(薔薇、または陽だまりの猫) クマのプーさん
02. 2012年4月11日 18:35:20 : WharH60eII
脱原発の瓦礫受入れは健全な受け入れ。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/719.html#c2
コメント [経世済民75] 家電業界の凋落は誰のせいなのか? MR
07. 2012年4月11日 18:38:17 : QCA8Io59qs
>02 05 06
に同感。そして・・・

>大手メーカーの社員たちはお公家様、公務員化しており
これは何も電器に限らず、新規学卒者しかキャリア組になれない企業全般に言える事ではないだろうか?変な言葉を当てるとすれば「大卒利権」とでも言いますかw



http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/582.html#c7

コメント [原発・フッ素22] 浜岡停止の舞台裏 経産、再稼働へ思惑 官邸、発表文を修正(東京新聞) gataro
05. 2012年4月11日 18:40:31 : WharH60eII
当時の菅下し&俺たちの枝野次期首相キャンペーンが思い出される。枝る。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/721.html#c5
コメント [原発・フッ素22] 全原発の発電能力4884.7万kwが失われる五月〜それでも電気は足りている?原発は壮大なムダだったのか?  木走正水  赤かぶ
20. 2012年4月11日 18:46:58 : DD8F7Mlp92
原発より火力の電気が安い?

そんなことはないよ、もしそうなら今すぐ反対派の人たちで火力発電所
を作って運転してみてよ、電力会社だって儲けたいわけ、儲かる方法なら他にも
参入する企業がいて当たり前。

ドイツも太陽光発電の買取を中断するような報道があったと思うけど、要するに
高い電力じゃだめってことでしょ。
原発やめるためには高いコストは仕方がないんだよ、それが認められないなら
原発再稼動しかない。

ただね、地方の人間から言わせてもらうと、火力だろうが風力だろうが水力だろ
うが都市部の電気を賄うために作られる発電所はどれも迷惑なんだよ。
同じ迷惑なら小さい容量の発電所をたくさん作るより原発のほうがマシ、なんて
考え方もある。


http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/696.html#c20

コメント [昼休み50] 中川隆_映画関係投稿リンク 中川隆
02. 2012年4月11日 18:54:13 : MiKEdq2F3Q

伝説の名湯 岩内 朝日温泉 _ 飢餓海峡の世界
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/230.html

飢餓海峡 (1965・東映東京)

監督 : 内田吐夢
原作 : 水上勉
音楽 : 富田勲


■キャスト
三國連太郎(犬飼多吉/樽見京一郎)
左幸子(杉戸八重)
伴淳三郎(弓坂吉太郎)
高倉健(味村時雄)
加藤嘉(杉戸長左衛門)

http://www.amazon.co.jp/%E9%A3%A2%E9%A4%93%E6%B5%B7%E5%B3%A1-DVD-%E5%86%85%E7%94%B0%E5%90%90%E5%A4%A2/dp/B000066AER


オンラインで動画を見る Veoh.com
http://www.veoh.com/watch/yapi-AFk-zMwSJAY
http://www.veoh.com/watch/yapi-HsnzgladAoA



http://www.asyura2.com/11/lunchbreak50/msg/911.html#c2

記事 [経世済民75] 製造業が米国や日本にもう戻らない理由
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120323-00000001-toyo-bus_all

製造業が米国や日本にもう戻らない理由
東洋経済オンライン 3月23日(金)13時16分配信

前回紹介したニューヨークタイムズの記事によれば、iPhone用の強化ガラスを生産したのは、161年の歴史を持つアメリカのコーニング社だ。

同社で生産されるのは大きなマザーガラスだから、これを小さなiPhoneに組み込むには、画面のサイズに合わせて正確にカットする必要がある。ところが、これは技術的に極めて難しい作業だ(そのため、携帯電話ではガラスを用いていなかった)。そして、広大な工場施設と、多数のミドルレベルの技術者が必要になる。アメリカでそれをやろうとすると、大変なコストがかかる。

この難問をアップルが検討していたところに、中国の工場から生産の提案が届いた。早速アップルの担当者が現地に視察に出向くと、すでに新しい工場棟が建築中だった。倉庫には試作品の山があった。工場には寮があり、エンジニアを24時間使える体制が出来ていた。

「もし注文をくださるなら、この工場で直ちに生産します」。ここがガラスカッティング工場に選定されたことは、いうまでもない。

その工場から車で8時間ドライブすると、「フォックスコンシティ」と人々が呼ぶ場所に着く。ここは、28万人の労働者がiPhoneの組立を行うフォックスコンの工場だ。彼らは、週6日、1日12時間働く。1日当たりの給与は17ドル(約1360円)程度だ。

「カッティングされた最初のガラスが真夜中に到着し、それを用いた組立作業のため、8000人の従業員がたたき起こされた」と、前回の連載で述べたのは、この工場だ。なお、ニューヨークタイムズに対して、フォックスコン側は、「厳しい就業規則があるから、真夜中に従業員を起こすことなどありえない」としている。しかし、インタビューを受けた従業員は、このエピソードは事実だと述べたそうだ。

エピソードの真偽や、就業体制の是非は別問題として、アメリカ国内はもとより、世界のどこでも絶対に得られない生産体制が中国に存在することは、事実である。状況に応じて柔軟に生産量を調整できる工場が存在すること、単純労働者だけでなく、ミドルレベルの技術者を多数獲得できることが重要な条件だと、アップルの担当者は述べている。

iPhoneの生産が中国で行われていることは広く知られているが、多くの人は、「安価で勤勉な労働力が得られるから中国生産が選択される」と考えている。そうした側面があることは事実だが、より広範な生産体制の存在が重要なのだ。

■サプライチェーンでは距離が問題になる

アップルからの注文を受けたことで、コーニングのケンタッキー工場の生産は増加した。スマートフォンが成功し、他社もアップルと同様にガラスのタッチパネルを採用したので、アップル以外からも注文が来るようになった。しかし、コーニング社による生産の大部分は、ケンタッキー工場ではなく、日本や台湾にあるコーニングの工場で行われた。

その理由は、ケンタッキーでは、後工程を担当する中国工場との距離が遠すぎることだ。アメリカから出荷すると、船便では中国に着くまでに35日かかる。航空便ではコストが10倍もかかってしまう。つまり、太平洋の広さが問題になるのである。

日本は、中国という大組立工場の近くだから部品を供給できたことになる。この点は十分認識すべきだ。

多くの人は、日本の利点は、中国という大消費地の近くに位置していることだと思っている。しかし、それを利用して中国に最終消費財を日本から供給しても、利益のあがる事業になるとは思えない。より重要なのは、中国の工場に部品や機械を供給することなのである。

考えてみれば当然のことだが、サプライチェーンを構成する工場は、ある程度以内の距離にあることが必要だ。前回示した地図で「中央日本工業地帯」とも言うべき地帯が赤色(製造業雇用者比率が20%以上)で浮かび上がっているが、これは、「トヨタを初めとする東海地域の自動車産業に部品を供給する地域だ」と考えると、理解しやすい。組立工場と高速道路で結ばれているからこそ、ジャストインタイムが実現できるのである。コールセンターが海外に立地する様子を見ていると、21世紀型のグローバライゼーションは立地に束縛されないように思える。しかし、それは情報だからだ。物流の場合には、当然のことながら、物理的距離が重要になるのである。

ところで、日本の自動車産業も、最終組立工程は、すでに、多くが海外に移転している。いずれ、組立の大部分が海外で行われるようになるだろう。そうなると、部品生産も海外に移転せざるを得なくなる。製造業の雇用者比率が高い地域から、工場がなくなっていくのだ。これによる地域経済の疲弊は、これから日本が取り組まなければならない大問題である。

■製造業を呼び戻せば赤字になる

アメリカでは、大統領選を控え、製造業向けのキャンペーンが盛んに行われている。オバマ大統領だけでなく、共和党も法人税減税を提案している。しかし、法人税を減税するだけで、アメリカに製造業が戻るはずがない。なぜなら、すでに述べたように、製造業の立地は、経済全体の問題だからだ。特に、ミドルレベルのエンジニアなどの、人的な資源が重要だ。しかし、アメリカはそうした資源を失ってすでに40年経つ。

無理して体制を整えたとしても、アメリカの高賃金で中国の低賃金と張り合えば、企業の利益は低下する。だから、製造業を呼び戻そうという政策は、実際の効果を期待したものでなく、大統領選挙用の政治的なメッセージに過ぎないのだ。

日本でも条件は同じである。ところが、2003〜07年頃の日本では、円安を背景として国内生産の有利性が回復し、「生産の国内回帰」とも呼べる現象が起きた。

日本政策投資銀行の資料によると、テレビはすでに1987年頃に海外生産が国内生産を上回り、94年に輸入が輸出を上回っていた。ところが、03年頃から薄型テレビの国内生産が増大し、09年には海外生産4200万台程度に対して国内生産が半分近くのレベルに達した。

図に示すのは、製造業の大企業(資本金10億円以上)の国内設備投資伸び率の推移である。01年度以降はマイナスの伸びが続いていたが、03年度から06年度まで、10%を超える高い伸びを示している。04、05年度は、15%台の高い伸び率だ。

この時期に投資がなされた新鋭工場として、09年に操業開始したシャープの堺工場、10年4月に稼働したパナソニックの姫路工場、トヨタの小倉工場、キヤノンの大分工場などがある。

しかし、液晶テレビの場合には、国内工場が赤字の原因になった。国内回帰は、円安だけでなく、「薄型テレビは高度の技術を要するので国内生産が競争力を持つ」との判断に基づくものだった。しかし、そうではなかったのだ。中国や韓国での生産が増大し、製品価格の著しい下落に直面することになった。自動車の場合も、積極的に海外生産を進展させた日産自動車が業績を伸ばす半面で、国内生産にこだわったトヨタが立ち後れることになった。

野口悠紀雄(のぐち・ゆきお)
早稲田大学大学院ファイナンス研究科教授■1940年東京生まれ。63年東京大学工学部卒業、64年大蔵省(現財務省)入省。72年米イェール大学経済学博士号取得。一橋大学教授、東京大学教授、スタンフォード大学客員教授などを経て、2005年4月より現職。専攻はファイナンス理論、日本経済論。著書は『金融危機の本質は何か』、『「超」整理法』、『1940体制』など多数。

(週刊東洋経済2012年3月17日号)
記事は週刊東洋経済執筆時の情報に基づいており、現在では異なる場合があります。
http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/589.html

コメント [原発・フッ素22] YouTubeより転載 福島第一原発4号機倒壊で首都圏壊滅!? 小出裕章氏 (誰も通らない裏道)  赤かぶ
57. 2012年4月11日 18:59:01 : oDZLjorBrU
ねぇ、みんな何かおかしくないかい?
北のミサイルがー、北のミサイルがーとかNHKだけが騒いでいるけど、別に北はいつもの映像で何も変わりは無いし、その北のミサイル対応に追われているとか、自治体が騒いでいる様子ばかりを映像で国民に見せつけて政府やNHKばかりが騒いでいるけどいるけど、何だかおかしいな〜?
国民は騒いでないのに藤村官房長は「国民の冷静な対応をナンチャラカンチャラ」
????NHK以外誰も騒いでないですけど〜〜〜??????
もしかして福一4号機がマジで危ないのか?
或いはいよいよあの大国が窮地で金が欲しくて無心でもしてくるって事かな〜?
或いは又、韓国哨戒機みたいにチョイ危ないみたいに騒いでもしかしてもうすぐ来る政権方崩壊隠しかい?

兎に角、変????????????????
あ・や・し・い〜〜〜〜〜〜〜〜・・・・・・・

http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/672.html#c57

コメント [エネルギー2] 光吸収100倍の太陽電池を開発 岡山大、生活排熱で発電も てんさい(い)
10. 2012年4月11日 19:04:46 : pyO5viMOAY
放射線も電磁波

可視光線も電磁波

熱線(赤外線)も電磁波

そんな認識から考えると赤外領域からの発電が可能となれば応用が可能なのでは。

それを言っている。期待したいですね。太陽光だけに限定されない事がこの技術の強みでは。
http://www.asyura2.com/09/eg02/msg/644.html#c10

コメント [経世済民75] ヘッジ・ファンドは、日本国債の空売り、先物売り、売りオプショ ン、CDSで巨大利益の機会を待っている。 8月頃が危険 TORA
12. 2012年4月11日 19:04:59 : EL38FRNAQw
まわりくどい話しやね。
米国債を買い支えているのは、言いなりの日本政府。
その日本の経済基盤をがたつかせるような金融手呂を米国の手先であるゴールドマン・サックスなんかが、言いなりの日本にわざわざ仕掛けてくるわけ?

日本に保有する米国債を売れと云っているのかな?
さらなる米ドルの下落や暴落も狙ってるわけ?

もう日本には、これ以上米国債は買って欲しくないという話しなんだろうね。
http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/585.html#c12

記事 [自然災害18] インドネシアのスマトラ島沖でM8.7の地震、津波警報発令  規模は当初M8.9と発表
インドネシアのスマトラ島沖でM8.7の地震、津波警報発令
2012年 04月 11日 18:38 JST 

4月11日、インドネシア・スマトラ島のアチェ州沖で、マグニチュード8クラスの強い地震が発生した(2012年 ロイター) 

[バンダアチェ(インドネシア) 11日 ロイター] インドネシア・スマトラ島のアチェ州沖で11日、マグニチュード(M)8クラスの強い地震が発生。インドネシア当局は、津波警報を発令、太平洋津波警報センターは、インド洋全域に津波への警戒を呼び掛けた。

シンガポール、タイ、インドでも揺れを感じたという。

米地質調査所(USGS)によると、地震が発生したのはバンダアチェの南西308マイル。規模は当初M8.9と発表していたが、8.7に修正した。

http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE83A05J20120411
http://www.asyura2.com/12/jisin18/msg/235.html

コメント [自然災害18] インドネシアのスマトラ島沖でM8.7の地震、津波警報発令  規模は当初M8.9と発表 MR
01. 2012年4月11日 19:09:47 : IOzibbQO0w

これで、また日本の巨大地震発生確率は高まりそうだな

http://www.asyura2.com/12/jisin18/msg/235.html#c1
記事 [Ψ空耳の丘Ψ60] 小惑星衝突を回避することは可能なのか?
ふと、そう思ってJAXAに問い合わせた回答が下記になります。

宇宙航空研究開発機構(JAXA)ウェブサイトのご利用、ならびに
お問合せをありがとうございます。

隕石や小惑星の地球への衝突のリスクについては、米国のNASAに
「Near-Earth Asteroid Tracking(地球近傍小惑星追跡)」という
調査プログラムがございます。

NEAR-EARTH ASTEROID TRACKING (NEAT)
(地球近傍小惑星追跡)
http://neo.jpl.nasa.gov/programs/neat.html

現在の調査では、これから千年程度の近い将来に、小惑星や隕石
などが地球との危険な衝突を起こす可能性はきわめて低いと考え
られています。NASAは、たとえ大きな衝突があると仮定しても、
何十年、何百年前にその危険性を把握することで、さらに詳細な
追跡・調査を行い、対策を検討し、国家を超えた協力の枠組みを
つくったり、場合によっては専用の科学ロケットをつくるような
対策も可能だと述べています。
もしご興味があれば、英語になりますが、こちらのウェブサイト
をご覧いただければと存じます。

Questions and Answers regarding Near-Earth Asteroids.
(地球近傍小惑星についてのQ&A)
http://neat.jpl.nasa.gov/neofaq.html

Sentry Risk Table(衝突リスクの表)
http://neo.jpl.nasa.gov/risk/

【その他 参考】
美星スペースガードセンター
小惑星の観測
http://www.spaceguard.or.jp/BSGC/wakusei/wakusei.html

以上ご参考になれば幸いです。
これからもJAXAをどうぞよろしくお願いします。

はっきり言って、回答のあまりの早さに感心してしまいました。
その内容は、地球に衝突しそうな小惑星などを探していて、
衝突の可能性が一年未満の物が発見された場合は、
現在の技術では、為す術が無いとの事です。
そして、資金が豊富ではないのに、その調査に関与する
人たちに感謝したいと思います。
しかし、もしも危険な物が見つかってしまった場合は、
地下に隠れる対応しか有効策は無いようです。
http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/713.html

記事 [自然災害18] スマトラ島沖 M8.7の地震  地面に亀裂 住民がパニック状態
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120411/t10014377901000.html
4月11日 18時13分
スマトラ島沖 M8.7の地震

アメリカの地質調査所によりますと、インドネシアのスマトラ島沖のインド洋で日本時間11日午後5時半すぎ、地震の規模を示すマグニチュードが8.7の地震が観測され、アメリカの太平洋津波警報センターは、インド洋の広い範囲で津波が到達するおそれがあるとして警戒を呼びかけています。

アメリカの地質調査所によりますと、インドネシアのスマトラ島沖のインド洋で日本時間11日午後5時半すぎ、地震の規模を示すマグニチュードが8.7の地震が観測され、アメリカの太平洋津波警報センターは、インド洋の広い範囲で津波が到達するおそれがあるとして警戒を呼びかけています。
アメリカの地質調査所によりますと、日本時間の11日午後5時38分、インドネシアのスマトラ島の沖合のインド洋を震源とする地震が観測されました。
地震の規模を示すマグニチュードは8.7で、震源はスマトラ島のアチェ州の南西の沖合およそ400キロで、震源の深さは33キロだとしています。
これを受けて、アメリカの太平洋津波警報センターは、インドネシアやインド、オーストラリア、アフリカのケニアやマダガスカルなどインド洋沿岸の広い範囲に対して「津波が到達するおそれがある」として、警戒を呼びかけています。
津波が到達する予想時刻は震源に近いスマトラ島のバンダアチェが日本時間の午後6時半ごろ、インド南部のチェンナイが午後8時半ごろ、オーストラリア西部のパースが午後11時20分ごろなどとなっています。
アメリカの地質調査所は「津波が実際に発生したかどうか、まだ確認されていない」としています。
インドネシアのスマトラ島沖では2004年12月にもアチェ州の沖合でマグニチュード9.1の巨大地震が起き、このときは大津波で東南アジアからアフリカ東部までのインド洋沿岸の広い範囲で被害が出て、死者と行方不明者は合わせて22万人以上に上りました。
気象庁もインド洋津波監視情報

日本の気象庁は、この地震でインド洋の広い範囲に津波が押し寄せるおそれがあるとして、午後6時前、沿岸の各国にインド洋津波監視情報を出しました。
この地震による日本への津波の影響はありません。
気象庁によりますと、スマトラ島のインド洋沿岸やインドのアンダマン・ニコバル諸島の早いところでは、地震発生から1時間以内に津波が到達するおそれがあり、気象庁は潮位のデータの確認を急ぐことにしています。
“地面に亀裂入り、住民はパニック”

スマトラ島のアチェ州の州都バンダアチェにいるNHKジャカルタ支局のスタッフによりますと、今回の地震で地面に亀裂が入るなど被害がでているということです。また、住民がパニック状態になっているということです。
さらに今回の地震の揺れは、2004年のインド洋大津波を引き起こした地震と同じくらい強かったということです。
また、震源から数百キロのスマトラ島・メダンにある日本総領事館の青山総領事代理は、NHKの電話取材に対して「揺れはかなり強く、机やイスにつかまっていた。あわてて建物から避難した」と話しています。
また日本人の安否情報については「スマトラ島のアチェ州内にある水力発電所で勤務している日本人数人と連絡が取れ、無事が確認できた。現在、ほかの日本人に連絡をして安否を確認しているところだ」としています。

http://www.asyura2.com/12/jisin18/msg/236.html

記事 [経世済民75] いつ引退するか−夫と妻の思惑に大きな隔たり   「高齢化するひきこもり家族」のサバイバルプラン
いつ引退するか−夫と妻の思惑に大きな隔たり

2012年 4月 11日 17:44 JST  
 もしあなたが熟年を迎えたとき、なんとか離婚せずに、あるいは再婚していたとしたら、結婚の与えるさらなる試練に耐えられるよう身構えておいたほうがいい。

画像を拡大する
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Lou Brooks

 夫と妻は、引退についての考えが異なる可能性が高いからだ。フィデリティ・インベストメンツの調査によると、結婚したカップルのうち62%がいつ引退するかで夫妻の意見が異なるという。

 デボラ・ユーイングさん(55)は家族法専門の弁護士だ。彼女の夫パトリック・ヒッキーさん(62)は税金関係のソフトウエアのプログラマーをしている。パトリックさんは毎日パロスベルデス・エステーツの自宅からロサンゼルスのオフィスに往復2時間以上かけて通勤、疲れを感じており、「できるだけ早く引退したい」と考えている。
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結婚したカップルのうち62%がいつ引退するかで夫妻の意見が異なる

 だが、それは許されない。「4年後に末っ子が大学を卒業するまで働き続けてちょうだいといっている」と妻のデボラさん。「わたしは一生懸命じゃない人がイヤなの。彼の方が年上なのは分かっている。でも(引退は)前向きじゃないという気がする。家でブラブラするなんて」と夫の引退に強く反対している。

 デボラさんは、父親が引退したときと比べてパトリックさんは健康だし働き続けられると考えている。「引退した人たちは、のんびりとしてしまい、生産的でなくなると思う。経済的にも余裕がなくなる」と述べる。「わたしはできるだけ長く働きたい」とデボラさん。
新しいスタイル

 彼らの議論は行き詰っている。少なくとも今のところ。「彼女はわたしが早く引退しすぎて面白おかしく暮らしているうちに、お金がなくなってしまうと心配している」とパトリックさん。「彼女が嫌でもわたしは辞めるかもしれない」と話す。

 夫が65歳で自動的に仕事を辞め、企業年金をもらい、妻を引き連れフロリダのゴルフコースに出かけるという典型的な引退のイメージは、もうない。引退年齢に近い女性の多くは働いている。また夫とは別の引退用資金を持ち、夫とは引退に対する考え方が異なる。
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退職後も働き続けるかどうかでは47%で意見が衝突

 「多くの女性は働き始めたのが遅く、男性がスローダウンしてきたときにキャリアのピークにいる」と語るドリアン・ミンツァー氏。ミンツァー氏は「夫婦の引退問題」という著作の共同執筆者で、「引退のタイミングは、けんかの種になりうる」と指摘する。

 ワシントンのシンクタンク、アーバン・インスティチュートのシニア・リサーチ・アナリストのリチャード・ジョンソン氏によると、どちらかの引退後2年以内に退職する配偶者は半分しかいない。

 退職年齢前後の夫は、妻より平均約4歳年上だ。年齢差が大きいほど退職する時期が遅くなる傾向があるという。

 「昔に比べると話し合わなければならないことが増えた」とマサチューセッツ・ボストン大学のマクシミリアン・シノバス教授。団塊の世代の多くはパートタイムやいくつかの職を転々として段階的にしか引退しないため、その話し合いが延々と続く場合もあるようだ。
すべてのことについて議論する

 引退後にどこに住むかという問題に比べ、いつ引退するかは微妙で難しい問題のようだ。いつ、という問題には、結婚生活の幸福度や一緒にいる時間が増えることについての考え方に加え、資産面や夫婦の年齢差、仕事への満足度、性別による役割の違いについての考え方が絡んでくる。

 セラピストは、当然ではあるが、計画の重要性、明確なコミュニケーション、妥協の必要性を強調する。「場合によっては、意見が合わないということに合意することだ」とミンツァー氏。同氏と共著者のロバータ・テイラー氏は、退職年齢の夫婦が「将来見通しを共有」できるように支援している。

 結構なことだ。だが、お互いの言い分に耳を傾けられる夫婦がどれだけいるだろうか。(プロの手助けがなくてという意味だが)

 この問題について、わたしが取材しようとした友達の多くはコメントを控えた。かつてオープンに、年上の夫が引退して家にいることのストレスについて話してくれたある友達は、わたしが留守電にメッセージを残したのに電話を返してくれなかった。わたしがかけ直したとき、彼女は「彼は話したくないのよ」と語った。
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ライフスタイルについては33%の夫婦が異なる考え

 また多くの夫婦が、夫婦間で議論する以上にわたしと話をしたと明かした。

 昨年、リン・ベレットさん(73)は、妹が体調を崩したときセラピストの仕事を辞めた。彼女はニューヨーク州ドブス・フェリーのマーシー大学で音楽を教える夫のジョシュアさん(74)が4年前の70歳のときに退職するかもしれないと思っていた。

 彼女がこの問題を持ち出したとき、夫は「今はその話はできない」と断った。「容易なことじゃない」とリンさんは語った。「わたしは、それぞれが自由でありたいと思っている」と話す。彼女はカリフォルニアとワシントンDCに孫がおり、孫の元にゆっくりと滞在したいと思っている。

 しかしジョシュアさんは音楽史と音楽鑑賞を教える仕事に情熱を傾けており、「仕事を続けるかどうかは、わたしにとって極めて重要な問題だ」と語る。ただ段階的に引退することは考えており、向こう1年で引退する決意がつくかもしれないと語った。リンさんは懐疑的で、「そのうち分かるでしょう」と言う。だが、インタビューの彼の答えを聞いた後、彼の考えへ理解を深め、「びっくりした」と語った。
新しい役割を演じる

 夫は通常、妻よりも年上だ。だからメディケア(高齢者向け医療保険)など退職に伴う恩恵を受ける資格を早く手にする。だが妻は働き続けたいと考えている。収入が家族のために重要で健康保険も失いたくないからだ。

 伝統的な性別による役割分担(難しい話題だ)も話を複雑にする。先に退職した男性は主夫の役割を期待される。妻は、夫が料理をし、掃除をし、夕食を作って待っていてくれることを期待する。また夫は近所付き合いの経験がないため、家に一人でいることが多くなる。

 アーバン・インスティチュートのジョンソン氏は、「妻と一緒に引退した夫よりも先に引退した夫の方が満足度が低い」と指摘する。夫が先に引退した方が、妻が先に引退した場合よりも問題が多い。その結果、妻より5歳以上年上の夫は長く仕事を続ける傾向がある。

 ロバート・カラジャンさん(66)はカリフォルニア州ロングビーチに住む麻酔専門医だ。彼は妻のパットさんが引退したらすぐに引退しようと思っている。しかし、彼女はカリフォルニア州立大学の学際研究の准教授で仕事好きだ。彼女は、自由がきくスケジュールで働いており、引退は「非生産的」と考えている。

 そのためロバートさんは休みを週4、5日にして働いている。空いた時間にヨガをしたり、瞑想のための椅子の開発を手掛けている。ロバートさんは先に引退するのは変な感じだという。「文化のせいだと思う。男は食いぶちを稼ぐものだという考えがしみついている」と語る。

 二人が家で過ごす時間が増えると、誰が昼食を作るかという問題が頻繁に生じた。解決法は、それぞれが自分の昼食を用意するというものだった。

 女性の場合、特に家に一人でいることの多かった女性にとっては、夫がやることもなく、日がな一日家にいるということが途方もないストレスになる。「夫は妻と一緒にいたがるが、妻はすでに夫に依存しない生活を確立している」。ミンツァー氏は、夫婦にどのぐらいの時間を一緒に過ごしたいと思っているかを確認するという。
計画を立てる

 あらかじめ計画を立てておくことはいいことだ。

 ボストンの弁護士、デービッド・スレード氏は、昨年65歳の誕生日に引退する予定だった。しかし誕生日が近づくと9年前に引退し、健康問題を抱えている妻のジュディさん(71)が、退職を待たないかと提案した。「65歳はまだ若い」というのだ。

 ジュディさんは二人とも家にいるようになることを懸念したのだ。何の予定もなしに。「わたしは家に自分の世界がある。もし彼が打ち込めることがなければ、それはいい状態だとは言えない」と話す。

 デービッドさんは、妻の懸念や健康問題、経済的な不確実性などのため退職を遅らせたと話す。「家計を健全にしたかった」と述べる。

 夫妻は、ミンツァー氏、テイラー氏のアドバイスを受けた。デービッドさんは、ネパールの孤児の支援などさまざまなボランティア活動を考えている。

 いつ退職するかという問題は他のあらゆる問題と密接に関わっている。家計的に可能かどうかの確信なしにいつ退職するかを決めるのは難しい。家を売れば資金が捻出できるかもしれない。しかし売るかどうかで夫婦が合意できないかもしれないし、もし売ったときどこに行くかを合意できないかもしれない。

 議論が延々と続くのも仕方のないことだ。心臓専門医のジム・カッツさんは、最近悪性の皮膚がんと診断された。妻のゲイル・ブリューワーさんは、夫にすぐに引退して欲しいと思っている。しかしジムさんは退職後の資金の懸念をしている。ゲイルさんは家を売ればいいと思っているが、ジムさんは嫌がっているのだという。ゲイルさんは北カリフォルニアに家を建てる夢を持っている。だがジムさんは違う。彼は家の値段を懸念、不動産税が高いところに引っ越すことにも慎重で、カリフォルニアより地価が安いアーカンソーの山の中に中古住宅を買うことを考えている。

 ジムさんは、夫婦間の議論は、クローゼットの中のボールのようだという。「ときどき出してきてキャッチボールをし、またクローゼットにしまう」ということを繰り返しているからだ。

 そして、その間、彼らはずっと働き続けている。

記者: Kathleen A. Hughes
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http://jp.wsj.com/Life-Style/node_424551?mod=WSJFeatures
 

 
 「高齢化するひきこもり家族」のサバイバルプラン――もしものときの公共料金や税金の支払いにどう備える?

「お金」見直し応援隊
ファイナンシャルプランナー 畠中雅子
2012年 4月10日
高齢化するひきこもり家族の相談が増えている

 鈴木貴志さん(仮名)は、現在76歳。奥様は74歳。鈴木さんには一男一女がいる。長女(48歳)は嫁いで近所に住んでおり、大学生と高校生の子供がいる。

 鈴木さんが胸をいためているのは、長男の貴之さん(仮名・45歳)のことだ。貴之さんは大学を中退し、アルバイトの経験は何度かあるものの、正社員として働いた経験はない。20代の前半までは、就業のための努力もしていたが、27〜28歳頃から外出もほとんどしなくなり、現在に至る。

 40代に入ってからは、自室でボーっとテレビを見て過ごす時間が長くなり、“ひきこもり歴”はもうすぐ30年を数える。最近は、お風呂に入るのも、1カ月に1度くらい。鈴木さんは、生気もなくなってきている息子が不憫でならない。

 当然、貴之さんの生活費は親の年金と蓄えで賄っている。本人名義の貯蓄は、100万円程度。夫婦で個人年金に入っていたので、親が生きている間は、生活費は赤字にならずにすんでいるが、「自分が死んだら、貴之はどうやって暮らしていくんだろう」と心配になる。最近は寝ても覚めてもそのことが頭から離れない。

 親が亡くなった後、息子が暮らしていくためにはどうしたらいいのだろうか――。

 2年ほど前にも当コラムで、ひきこもっているお子さんがいる家庭のライフプランについて書いたが、最近は上記のような相談を受ける機会が非常に増えている。今回は、前回の記事では触れていない内容をパート2としてご紹介していこう。
http://www.nikkeibp.co.jp/article/sj/20100219/211733/

中心年齢は40代以上、「50代半ばのお子さん」のケースも

 再度、ひきこもりのお子さんを持つご家庭向けのアドバイスを書く理由は、最近のご相談を受けるお子さんの中心年齢が40代以上になってきているからだ。最高年齢は「50代半ばのお子さん」だ。

 お子さんの年齢が40代以上になっているということは、親の年齢は70代から80代になる。

 ところが、相談を受ける中で強く感じるのが、親亡き後の生活設計を具体的に立てているご家庭は少数派という現実。長年のひきこもりにより、親は疲弊しており、「どうしたら子どもが生きていけるのだろうか」という強い不安感は持っていても、具体的な方法を模索していないのが現状といえる。

 身体的な病気と違い、緊急性がないのが、生活設計を立てるまでに至らない理由かもしれない。今ではなく、1年後に生活設計を立てたとしても、状況にそれほど変化がないという現実があるため、「急いで、プランを立てねば」という気持ちがわきにくいのだと感じている。

 とはいえ、10年、あるいは20年を超えるひきこもり歴のあるお子さんが、正社員として働くのは難しい。そこで私は、お子さんが働くことをあきらめるという前提に立ち、親が持つ資産で、お子さんの老後の生活まで成り立たせる「サバイバルプラン」を考えている。そんなサバイバルプランの中から、今回はまず公共料金の支払い方法からご紹介しよう。

贈与税の基礎控除額である年間110万円以下を活用する

 親亡き後、住まいが残されたとしても、生きていくためには電気代、ガス代、水道代などのライフラインの費用を支払わなければならない。ひきこもっているお子さんが将来、ひとりで暮らしていくには電気代、ガス代、水道代だけでも1カ月2万円くらいはかかる。

 ところが、ひきこもりのお子さんの中には、ライフラインにかかる費用を認識していない人も多く、公共料金の支払いをしたことがないのが一般的だ。

 親が亡くなって、死亡届を提出すると、相続内容について相続人の同意が取れるまでは銀行口座などが凍結される。親の口座から自動引き落としになっていたライフラインの費用が、相続問題が片付くまでは、引き落とし不能になってしまうわけだ。

 そうなると、自宅に郵送で支払い通知などの書類が届くはずだが、その書類を読み込んで毎月電気代などをきちんと支払うかは疑問が残る。開封すら、されない可能性もあるだろう。

 料金を支払わないと、電気、ガス、水道などの順に、止まってしまうことになる。立派な家は残されたが、ライフラインが機能しない「在宅ホームレス」のような状態になる可能性が少なくないと思われる。

 そのため、ご相談にいらした方には、公共料金の支払口座をお子さん名義の口座に変更してもらうように促している。電気代などの支払い口座は、「世帯主でなければならない」といった制限はないからだ。

 また、生活費に使うお金であれば、贈与税がかかる心配も少ない。贈与税のことが心配であれば、贈与税の基礎控除額である年間110万円以下をお子さんの口座に入金するのがおすすめ。親が生きているうちに、お子さんのライフラインを確保すれば、お子さんの生活が成り立たなくなる危険性を排除できる。

固定資産税や国民健康保険料の支払いに備える

 固定資産税や国民健康保険料などの支払いをどのように継続していくかも、検討しておく必要がある。電気代などはお子さん名義の口座に変更できても、固定資産税については所有者名義の口座でないと支払えないからだ。

 国民健康保険料についても、所得のないひきこもりのお子さんは親の扶養家族として加入しているので、現在は親名義の口座から支払っているはず。親が現役であれば、会社の健康保険の被扶養者になっているはずだ。ところが、ひきこもりのお子さんがひとりで残された場合は、世帯主となって、国民健康保険料を払わなければならない。

 国民健康保険料を払うといっても、所得のない状況が続けば、「均等割」(自治体によっては「世帯割」「標準割」などの負担もある)という、加入者全員が支払わなければならない分だけを支払えばすむ。国民健康保険料には、さまざまな減免制度も設けられているため、負担は少額ですむはずだが、保険料を支払わないと、1割や3割負担で医療を受けられなくなってしまう。医療費が全額自己負担(10割負担)になると、年を取って病気でもしたら、費用負担は大変だ。

 公共料金のように、親が存命中にできる口座変更は早めにしておきたいところだが、親亡き後でないとできない対策は、誰に、どのように頼むのかを、早いうちに検討しておく必要があるだろう。

ご飯の炊き方トレーニングを

 次は、お子さんの食事について。ひきこもりのお子さんの中には、ご飯を作ったことがないケースが多い。そのため、親が亡くなったら、毎日の食事に事欠くことが想定される。また、食費は1カ月当たり4万円ほどと見積もっても、ある程度自炊しなければとてもこの範囲では収まらない。

 そこで私は、今のうちからご飯の炊き方を教えるようにアドバイスしている。具体的には、週に1〜2回でいいので、4〜5合程度のご飯を炊き、ラップに包んで冷凍保存する練習をしてもらうように促している。

 なぜ、ご飯の炊き方を教えるのか。節約効果以外に、理由は二つある。一つは、ご飯さえあれば、おかずは缶詰やビン詰めなどでも、何とか生き延びることができると考えているからだ。

 二つめの理由は、ゴミの問題。ひきこもりのお子さんは、お昼頃から午後にかけて起きる人が多いので、朝、ゴミを捨てられない。レトルトパックのご飯や冷凍食品、お弁当類ばかりだと、定期的にゴミを捨てないひきこもりのお子さんがひとりで暮らしていると、家の中にゴミが大量に溜まってしまうことにもなりかねない。ご飯を炊くとともに、ゴミを出せる曜日や時間なども、紙に書いて目立つところに張っておくのが望ましいだろう。

 お米などの買い物は、自宅近くのネットスーパーなどを利用すれば、出かけなくてもすむ。パソコンを使っているお子さんも多いが、親亡き後、パソコンを買い替えたり、プロバイダーの費用を払い続けられるかはわからないので、電話1本で届けてくれるお店を調べておくのも重要だ。

 サバイバルプランの中には、こうした生きていくための生活能力を磨いてもらう方法も含まれている。

銀行や役所に連れて行く

 ひきこもり期間が長期化すると、外出を極端に嫌がるお子さんも多いはずだが、親亡き後に備えて、お子さんを銀行や役所にできるだけ連れ出す努力をして欲しい。銀行などの窓口で、親がおこなう手続きを「見てもらう」のが、とりあえずの目的である。

 銀行などの金融機関では、窓口の手前に女性の案内係が立っていることが多い。ひとりで金融機関に出向いた時、女性に声を掛けられたら驚いてしまい、店舗から逃げ出してしまう可能性もあるので、「女性から声を掛けられたら、用件を伝えれば適切な窓口を教えてくれる」ということを、銀行の店舗内で教えておこう。

 役所でも同様である。国民年金保険料の申請免除など、お子さんがひとりになったとき、しなければならない手続きについても、親が担当の課まで連れて行くのが望ましい。自治体によっては、役所でもひきこもりのお子さんの相談を受け付けてくれるところがある。住んでいる自治体の役所に親子で行き、「子どもがひきこもっているのですが、相談にのってくれる課はないですか?」などと聞いてみるのもよいだろう。

 担当してくれる課があれば、「困ったら、○○課に行って相談するように」とか、「ひきこもり支援センターに行けば、相談にのってくれるはず」など、お子さんが困ったときの手がかりになるような場所があれば、できるだけその場に一緒に行ってみて欲しい。

 ひきこもりのお子さんが、昼間、外に出たがらず、他人にも会いたがらないのは承知の上だが、ひとり残されて、困ってもSOSが発せない状況を防ぐには、嫌がるお子さんを外に連れ出すことも必要だろう。

ニート家庭のほうが、問題の根は深い!?

 ニートやフリーターのお子さんを持つご家庭にも、サバイバルプランは応用できると、前回の記事でもご紹介した。だが、働いていないお子さんを持つご家庭の相談を受ける機会が増えるほど、ニートのお子さんをお持ちのご家庭のほうが、「もしかしたら問題の根は深いのではないか」と感じる機会が増えている。

 なぜなら、ひきこもりのお子さんの場合には、障害年金を受給できているケースもあるし、生活設計を立てていないまでも、親が問題に正面から向き合っている。

 ところが、ニートやフリーターのお子さんの場合、「いつか、きちんと働いてくれるのでは?」という期待感を持っている方が少なくない。その結果、サバイバルプランの話をしても、受け入れてもらえないのが一般的となってしまう。つまり、先送りの構造から抜け出しにくくなっているのだ。

 ニートやフリーターのお子さんをお持ちのご家庭で先送りをしても、問題の根は深くなるばかり。少なくとも、お子さんが40代に入ったら、サバイバルプランを立ててみるべきだと考えている。働いていない子どもを残して死ねないからと、「自分が死ぬ時は、道連れにして……」などという物騒なことを考える前に(実際、相談の場で口にする方が少なくない)、親が持つ資産でどこまで生活できそうかを、真剣に考える必要があるだろう。
■変更履歴
4ページ目の第3パラグラフ冒頭で「国民年金保険料」としていましたが、「国民健康保険料」の誤りです。お詫びして訂正します。本文は修正済みです。 [2012/4/11 12:10]
「お金」見直し応援隊
厳しい社会情勢を受け、家庭の「お金」をどう考えていけばいいか提案を続けるファイナンシャルプランナーや税理士、社会保険労務士などの会。積極的な発言を続けている。

畠中 雅子(はたなか・まさこ)
ファイナンシャルプランナー、生活経済ジャーナリスト
畠中 雅子  3児の母。大学在学中にフリーライターとなり、女性誌、週刊誌、旅行誌などで活躍。マネーライターを経て、長女出産の翌年(1992年)、ファイナンシャルプランナーになる。新聞・雑誌・イン ターネットなどで多数の連載やレギュラー執筆記事を持ち、セミナー講師、講演、個人のマネー相談、金融関連調査、アドバイザー業務等を手掛ける。
 得意分野は「生活設計全般」「教育資金設計」「生命保険の加入&見直し」「住宅ローン設計&見直し」など。40代以上のひきこもりの子を持つご家庭に向けた、生活設計のアドバイスにも力を入れている。2011年には、内閣府発行の「ひきこもり支援者読本」の執筆者にも加わる。
 著書は、『お金のきほん』(オレンジページ)、『私たちの年金生活実例18』『年金家計簿』『子ども手当』(いずれも主婦の友社生活シリーズ)、『老後が危ない!年金月額16万円時代の生き残り術』(講談社)など、40冊を超える。 近々、『高齢化するひきこもりのサバイバルライフプラン』(近代セールス社)を上梓する予定。


http://www.nikkeibp.co.jp/article/sj/20120410/305180/?bpnet
http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/590.html

コメント [原発・フッ素22] 「100m超の津波で全原発が水かぶる」 (TBS)  赤かぶ
23. 2012年4月11日 19:29:21 : tLL5rmHw5c

【もんじゅ】はこのまま廃炉にしろ。

そのうち回復不能な大事故を起こすゾ。

今やめれば、これまでに遣った1兆円は諦めてやる。


http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/708.html#c23

記事 [マスコミ・電通批評12] 政府、がれき処理問題で30億円以上かけメディア動かす――大手新聞各社の社説は奇妙な横並び (オルタナ) 
政府、がれき処理問題で30億円以上かけメディア動かす――大手新聞各社の社説は奇妙な横並び
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120411-00000307-alterna-soci
オルタナ 4月11日(水)19時7分配信


東日本大震災の被災地3県のがれき処理問題で、政府ががれきの広域処理を呼び掛けるメディアキャンペーンを展開している。環境省は新年度、除染関連と合わせて30億円以上の予算で広報業務を進める予定だ。すでに大手新聞各紙の社説は「広域処理支持」で奇妙なほど足並みがそろっている。

この問題では「放射性レベルが低いのなら、がれき処理専用の仮設焼却炉を現地につくって処理するのが最も効率的で、現地に雇用も生まれる」(池田こみち・環境総合研究所副所長)、「バグフィルターの性能の検証や、灰の処分方法の変更、排水処理の高度化などが先」(高野雅夫・名古屋大大学院准教授)などの異論がある。

しかし政府は早急な広域処理の一点張り。新聞社説も、何かと対立する読売と朝日ですら「広域処理の流れが加速することを期待したい」「『お互いさま』の精神で…広く受け入れよう」と同調する。その他の社も「助け合い」「手を差し伸べて」などの感情論を織り交ぜながら広域処理を進めるべしとの論調で一致している。

すでに朝日、読売は3月6日付紙面で広域処理を呼び掛ける全面カラー広告を掲載、東京新聞の親会社である中日新聞も3月29日付でモノクロの全面広告を掲載した。

環境省によると前者は同省単独の広報、後者は内閣府による政府広報の一つで、地方48紙に順次掲載されるという。新年度は代理店の提案を受けて、こうした広報が新聞やテレビでさらに繰り返されることになる見通しだ。

朝日、毎日、読売、日経、産経、東京(中日)の新聞6社に、広域処理の広告と社論の関係について聞いたところ、「仮定の話には答えられない」(日経)、「個別の契約には答えられない」(毎日)、「取引内容に関わるので公表していない」(朝日)と、こちらも横並びの回答だった。

東京は「(自社の)広告掲載基準に照らして問題がなければ掲載をお受けすることになる」と一歩踏み込んだ回答を寄せたが、基準自体は非公表だ。

社論との関係も「広告掲載の有無が取材・報道に影響を与えることは一切ない」(読売)、「編集方針とは関係ない」(産経)とした。巨額の税金がつぎ込まれる以上、マスコミ自身の説明責任も強く問われることになるだろう。(オルタナ編集委員=関口威人、編集部=赤坂祥彦)


http://www.asyura2.com/11/hihyo12/msg/824.html

コメント [音楽6] そ、そんなに似てますか〜? 松原みき / 真夜中のドア お子茶魔
15. 2012年4月11日 19:34:26 : ZwQAHBqNPQ
「アイウォ〜ンヨラ〜♪」のヨラ〜も確かにそうだけれど、
just a little bitでググると、これまた生々しい歌詞が芋づる式に出てくるね。
(J&C)

http://www.asyura2.com/12/music6/msg/746.html#c15
コメント [原発・フッ素22] 愛知県、交通違反の検挙を全廃か?・・・園児1400ベクレル・瓦礫搬入と続く  武田邦彦  赤かぶ
09. 2012年4月11日 19:34:34 : tLL5rmHw5c

武田先生は笑わそうとしてこの文章を書いたのではない。

日本の法体系を皮肉ったのだ。


http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/707.html#c9

コメント [原発・フッ素22] 福島原発事故のこれから チェルノブイリ隠された男女生殖器機能不全の実態(1) (週刊実話)  赤かぶ
04. 2012年4月11日 19:35:12 : EPflMll0NE
村西とおるが執拗に放射能安全キャンペーンをやっているのだが、不見識にもほどがある。それほど安全だというのなら、自分の子供と南相馬へ1ヶ月ほど滞在し、現地の食材をとり水を飲めばいいだろう。できやせんだろうが。ここまでくれば、狂気だよ。

http://blog.muranishi-ch.com/new/news/blog.cgi
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/723.html#c4

記事 [経世済民75] 米製造業は「復活」するのか オバマが狙う雇用問題解決は的外れ?
米製造業は「復活」するのか
オバマが狙う雇用問題解決は的外れ?

安井 明彦  【プロフィール】 バックナンバー2012年2月23日(木)

 「製造業の衰退」を指摘されてきた米国が、製造業の立地先として注目を集めている。カナダにあったガスタービン工場を閉鎖してノースカロライナ州で新たな生産施設を稼動させたドイツのシーメンスや、タイヤ生産を中国から米国内の新工場に移す計画を明らかにしている米カーライル・カンパニーなど、米国内に生産をシフトする企業もあるようだ。

 そもそも米国には、成長する巨大市場という強みがある。輸送コストや消費者のニーズ把握といった観点を考え合わせても、米国で生産する利点は存在する。また、常に先端を走る市場である米国でのビジネスは、国際展開の試金石としての意味合いもある。

見直される米国の魅力

 さらに近年の米国には、製造業の立地先としての魅力を高める2つの追い風が吹いている。

 まず雇用にかかわるコストである。OECD(経済協力開発機構)によれば、米国の製造業の単位労働コスト(一定量のモノを作るのに必要な労働コスト)は、2000年から2010年までに約13%低下している。隣接する先進国のカナダはもちろん、ユーロ圏と比較しても低下幅は大きい(図1)。ちなみに、OECDの統計は現地通貨建てであり、ここに示された米国製造業の強みは、ドル安メリットを織り込む前の姿である。

 ユーロ圏との違いでとくに目立つのは、金融危機後の動きだ。ユーロ圏では、金融危機後に単位労働コストが大きく上昇している。これに対して、米国の単位労働コストの動きは小さかった。急速な経済の減速に見舞われた米国の製造業が、迅速に雇用調整を進めてきた様子がうかがえる。


 雇用コストにおける米国の魅力は、これまで「雇用の流出先」とされてきた新興国との対比でも指摘されている。中国で顕著なように、新興国の賃金が上昇しているからだ。

 米コンサルティング会社のアリックスパートナーズは、(1)中国の賃金が年率30%の上昇を続け(2)人民元の対ドルレートが年率5%ずつ上昇し(3)運輸コストも年率5%で上昇−―という条件では、北米市場向け生産拠点としての中国の労働コストは、2015年までに米国と同じ水準になると試算する。同じく米コンサルティング会社のボストン・コンサルティング・グループも、北米市場向け生産拠点を米国ではなく中国に設ける経済的な利点は、やはり2015年ごろまでに消滅すると予測している。

 米国にとってもう1つの追い風は、エネルギー分野における大きな環境変化である。豊富な埋蔵量が見込まれる米国のシェールガス開発には、米国内のエネルギー価格の上昇圧力を緩和する働きが期待される。当然ながら、鉄鋼・化学などエネルギーを多く消費する製造業にとっては朗報だ。また、シーメンスの工場移転にも表れているように、ガスタービンのような天然ガスを利用した機器や、シェールガス掘削に関する機器の製造にも好材料といえよう。

オバマ政権も製造業の国内回帰を支援

 こうした追い風の存在を意識したバラク・オバマ政権は、政策的にも米国内に立地する製造業を支援する方針を明らかにしている。

 「今こそ製造業を取り戻す絶好の機会だ」

 1月24日の一般教書演説でオバマ大統領はこう指摘した。オバマ政権は製造業の米国回帰を「インソーシング」と呼び、これを積極的に奨励している。これまで米国では、雇用の海外への「アウトソーシング」が大きな政治問題となってきた。インソーシングの奨励は、これに対抗する動きとして位置づけられている。

 オバマ政権によるインソーシング支援策の一環が、法人税制の改革である。政権の改革案では、国内製造業に対する優遇税制が拡充され、特に先端技術にかかわる分野では、所得控除の割合が現行の倍の水準に引き上げられる。また、企業が国をまたいで移転する場合の費用についても、米国から海外に転出する時の費用については損金算入を制限する一方で、海外から米国内に企業が戻る際の費用は優遇する方針だ。

 米政権がインソーシングを讃えるのは、オバマ政権が初めてではない。2005年12月に当時のブッシュ大統領は、ノースカロライナ州にある日立建機と米ディアの合弁会社(ディア日立)の工場を訪れた。ここでの演説でブッシュ大統領は、「同工場はこれまで日本やメキシコで行われてきた生産を引き継いでいる」と指摘し、「実際にインソーシングを実行している興味深い合弁会社だ」と述べている。

 ただし、同じインソーシングでも、その位置づけには違いがある。ブッシュ大統領の演説の力点は、米国が海外からの輸入や投資に対して開放的であることの重要性にあった。ともすれば「海外への雇用流出」という一方向の動きに関心が集まりがちな中で、「海外からの雇用流入」という逆方向の動きを紹介し、保護主義的な風潮に歯止めをかけるのが狙いだった。

 これに対して、オバマ政権の一連の政策では、先に引用した一般教書演説にもあるように、製造業の雇用を海外から「取り戻す」ことが強調される傾向にある。ゼロ・サム的な色彩がにじむオバマ政権のインソーシング論は、「各国が利益を分かち合う」という伝統的なグローバル経済の考え方とは距離が感じられる。

「取り戻す」だけでは不十分

 インソーシングに関するオバマ政権の製造業支援には、疑問を呈する向きもある。特にオバマ政権が重視する雇用の観点では、製造業の雇用を「取り戻す」だけでは、米国が直面する課題解決にはつながらない可能性が指摘されている。

 オバマ政権でCEA(経済諮問委員会)委員長を務めたカリフォルニア大学バークレー校のクリスチャン・ローマー教授は、雇用に関する2つの論点を挙げる。

 第1は雇用の数である。ローマー教授は、米製造業の雇用減は過去30年にわたって続いてきた潮流であり、最近の雇用の弱さとの関連性は低いと分析する。金融危機後に雇用がなかなか増えなかった最大の理由は需要不足であり、「製造業に限定した政策支援は効果が少ない」というわけだ。

 確かに、米国の雇用者数に占める製造業の割合は一貫して低下しており、最近になって急に低下傾向が強まった様子はうかがえない(図2)。製造業の雇用者数だけをみると2000年代に入ってからの減り方が大きいが、この時期には米国の労働市場全体が弱かった。


 第2は雇用の質である。格差が大きな論点となる米国では、学歴が十分ではない人に中間層への足がかりを与える産業として、製造業の役割を重視する向きが少なくない。例えば今年の大統領選挙で共和党の予備選挙に出馬しているリック・サントラム元上院議員は、製造業を重視する理由を「大学で技術を身につけていない人を含めて、全ての人に機会を与えるためだ」と述べている。

 しかし、ローマー教授が指摘するように、こうした状況は昔のことである。いまや製造業といえども、高い賃金を得るには学歴が必要なのが現実だ。1969年には2割強に過ぎなかった大学教育を受けている製造業雇用者の割合は、今では5割を上回る。

 こうした変化の背景には、グローバル競争に対応した米製造業の進化がある。「衰退」がいわれる米製造業だが、減少し続ける雇用者数とは裏腹に、生産高は着実に増加してきた。雇用コストを抑えながら高い付加価値を生み出す産業へと脱皮を図ってきた努力が、今の米製造業の強さを支えている。

 言い換えれば、雇用コストを手がかりに昔の雇用を「取り戻す」ことは、米国が抱える雇用問題の解決とはズレがあると言うことだ。かつてのような「低学歴・高賃金」の雇用を製造業が米国民に提供しようとすれば、国際競争力を維持するのは難しい。まして、いくら中国の賃金が上昇したとしても、低コストで北米市場を狙う企業には、米国ではなくメキシコに立地するという選択肢もある。むしろ米国に必要なのは、「高学歴・高賃金」の職を多く生み出す仕組みだろう。

 ローマー教授は、米国経済に製造業が果たしてきた役割を評価しながらも、「公共政策は感傷や歴史を乗り越えなければならない」と主張する。高賃金の雇用は、製造業には限らない。例えば政府には、こうした職に就けるだけの能力を米国民が身につけられるよう、教育改革を進めるといった選択肢もあるはずだ。過去の雇用を「取り戻す」だけではなく、次世代の雇用を支える基盤作りこそが、米国の課題と言えそうである。
http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/591.html

コメント [音楽6] RAY KENNEDY - You Oughta Know By Now パクパク付きw お子茶魔
20. 2012年4月11日 19:39:38 : 0EopofEgjc
オレ?
腐ったA型ってよく言われるwww
とてもAには見えないらしい・・・orz
文字化けとかあんま気にしないw
誤変換、打ち間違えは訂正するけど(たまにwww)・・・

(茶魔)

http://www.asyura2.com/12/music6/msg/749.html#c20

コメント [原発・フッ素22] 愛知県、交通違反の検挙を全廃か?・・・園児1400ベクレル・瓦礫搬入と続く  武田邦彦  赤かぶ
10. 2012年4月11日 19:40:01 : 8oypI74Iow
一番気になったのは
>東京都の医師からの情報によると、原発事故前はほとんど見られなかった徐脈性不整脈や
>内科的に異常所見が無く全身倦怠感を感じている子供が増えているという
と言う部分です。
成長過程の子供被曝はより厳重に警戒しなければならないのに
すでに東京の子供たちに影響が出始めてるのだとすると慄然たる思いがします。
目をつぶれば何も起こらないのではなく何が起こってるのか見えないだけなのだということを
もっと政治家や官僚は理解すべきです。
隠蔽に走り回ってる間にわが国の未来を背負う子供たちの未来が少しずつ奪われ行っている。これは国家の未来を失うのと同じです。
お金や領地は取り戻すことは出来ても人の命は取り戻せません。
ロシアはナポレオンやヒトラーの侵略を受けて領地を大きく奪われましたが生き残った人々が奪い返しました。
放射能との戦いでも人の命さえ守れればいつかは放射能に奪われた領土や失われた財産を取り戻すことが出来るのです。
物に固執するあまり本当に守るべき優先順位を見誤らないで欲しい。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/707.html#c10
コメント [自然災害18] マグニチュード9の地震の前に急速に加熱された日本上空の大気 taked4700
18. 2012年4月11日 19:42:49 : idbIh9iF62
震度計よりも、温度計だね。
http://www.asyura2.com/12/jisin18/msg/227.html#c18
記事 [経世済民75] 認知症:2050年100人に1人が発症 WHO推計 コスト10年で約50兆円
認知症:2050年100人に1人が発症 WHO推計

毎日新聞 2012年04月11日 13時35分(最終更新 04月11日 13時46分)
認知症患者数の増加予測
認知症患者数の増加予測
拡大写真

 【ジュネーブ伊藤智永】世界保健機関(WHO)は11日、認知症に関する初の報告書で、地球全体の高齢化に伴い、世界の患者数が20年後に今の2倍、40年後には3倍に増えるという予測を発表した。国連の人口推計に当てはめると、2050年の人類は100人に1人以上が認知症患者という時代を迎える。WHOは今後、認知症対策が多額の予算を必要とする大きな政治課題になると警告している。

 世界の認知症患者は、現在3560万人。世界人口70億人の約0.5%、200人に1人の割合だ。

 患者数はWHOの予測で、毎年770万人ずつ新たな患者が発症し、30年に6570万人、50年には1億1540万人に達する見通し。国際アルツハイマー病協会は01年に、年460万人ずつ新たに発症すると予測していたが、WHOが10年のデータを基に大幅に上方修正した。


国連推計の50年の世界人口は約91億人(うち60歳以上が20億人)なので、患者の割合も約1.27%に上昇する計算だ。

 これは新興国で急激に高齢化が進んでいくためで、特に中国、インド、中南米諸国で急激に増えると見られ、50年時点の患者の7割は、新興国に偏る見通しだ。

 データに差はあるが、認知症の2〜10%は60歳未満で発症し、65歳以上では5年ごとに倍々で増加する。

 認知症対策にかかる世界全体のコストは、10年の推計で約6040億ドル(約50兆円)。そのうち医療費は16%だけで、低所得国ではコストの大半が家族など無報酬の介助に依存している現状だ。

 世界ではまだ認知症への理解が浅く、介助者は非常な困難を強いられているため、WHOは、さらに社会啓発を進め、多くの財政支援、成年後見制度など法律の制度作りが必要だと指摘している。

 報告書は、2000年から施行されている日本の介護保険制度を特別記事で紹介し、先進的な取り組みと評価している。
 ◇認知症

 脳血管や脳細胞の障害で記憶力、判断力が低下し、日常生活に支障が生じる程度にまで至った状態を指す言葉。日本では以前は「痴呆症」と呼ばれていたが、侮蔑的で誤解を招きやすいとの理由で04年12月、厚生労働省が行政用語を変更した。最近40〜50代の発症も増えている。

http://mainichi.jp/select/news/20120411k0000e040236000c.html
http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/592.html

コメント [音楽6] 80's Dance Tune オレ好みw お子茶魔
56. 2012年4月11日 19:45:20 : 0EopofEgjc
>>55陣中さん

了解っす。
近日中に。
K子叔母ちゃんに約束してた「FUNK特集」、内容作って保存してあるけどちょっとエグ過ぎて投稿躊躇してますw

(茶魔)


http://www.asyura2.com/12/music6/msg/707.html#c56

記事 [経世済民75] アメリカの製造業は復活するのか?
http://blogos.com/article/30424/

アメリカの製造業は復活するのか?

2012年01月27日 09:50

芝山元

このところ、2011年の日本の貿易収支が通年で赤字になったり、アップル社がなぜ中国での製造にこだわるかの記事が話題をよんだり、オバマ大統領が一般教書演説で製造業雇用を増やすと宣言したり、で製造業の話が盛り上がっているので、過去のツイートをまとめておきます。

結論から言うと、ドル安、新興国の賃金アップ、原油高による輸送費上昇等により、米への製造業回帰は進むと思います。しかしながら、賃金は新興国び引っ張られて下がっているという手放しでは喜べない状況です。

まず、アメリカの製造業の立ち位置から。1950年頃には世界の工場と呼ばれたアメリカの製造業ですが、それからズルズルと地位を下げているのが明確ですね。

− 1970年→2009年製造業の国別雇用比率推移:米26%→10%で、大きく雇用を減らしています。先進国はどの国も製造業雇用が激減しているのですが、減少幅が大きいのが英34%→11%、豪24%→9.3%、比較的頑張ってるのが独40%→22%、日27%→17%ですね。
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− 製造業従事者の時間あたりコストの比較 BLS http://t.co/s5WiyVMx ノ$57>瑞$53>白$51>スエーデン$43>独$43>蘭$40>仏$40>米$34>日$32>英$29>韓$17>台$8>比$2。社会保障費・福利厚生でざっと3−5割が企業負担。先進国で企業が正社員採用に慎重になる訳。この数字から欧州素晴らしいと見るか?大丈夫と見るか?

− 米製造業の広義のGDP貢献度は28.5%、若干上昇中 http://on.wsj.com/ozmBLT 製造業の米国回帰や好調な輸出効果が若干垣間見れる。同数値の50年前は41.9%だった。
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- 米製造業雇用は2001年→2011年で 28%減の1214万人。米の産業で最大の下落率。牽引しているのはオイル、ガス、鉱業などのエネルギー関連やや教育やヘルスケア産業。
http://bit.ly/iTLM8H
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− 米、金融危機後の失業が増えた職種 http://t.co/z3d7dp6 2008年から米では550万人の失業増加。建設は200万人、製造業は180万人の失業増。
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- 製造業の生産性は1990年〜2000年に37%、2000年〜08年に19%向上した。しかし雇用は−4.5%、−66.5%の減少。海外への生産シフトが生産性の向上では追いつかない現実。マッキンゼー調査 http://bit.ly/zgBa1y
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− 2011年12月の製造業の時給は$23.80で、米平均の$23.24と同レベルだが、レジャー・ホスピタリティ$13.29や小売り$15.97などのサービス業より圧倒的に高い http://1.usa.gov/Aqy3Ld
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− 2018年の米都市圏ごとの労働階級職の比率予測マップ。濃紺の地域が労働階級職の比率が40%以上の都市圏で、淡黄が20%以下の都市圏です(全米平均は08年の段階で23%)。
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ラストベルト(製造業が強かった中西部)都市圏の現状。これらの都市圏では1960年代から都心部の崩壊と人口の減少が続いています。ピッツバーグやインディアナポリスは下げ止まった感じですが、それ以外の都市では継続的な人口減少が予想されています。製造業職も新規では、規制の少なく、コストの低い南部が大人気。

− 雇用数がピークに戻るのが2020年以降の都市圏と雇用損出数(頁7)http://bit.ly/l8Wqmn クリーブランド-8.4万職、デイトン-3.5万職、デトロイト-24万職、トレド-4.1万職、ヤングスタウン-2.3万職。

− デトロイト関連つぶやきまとめ http://bit.ly/afImZ4

− デトロイト都市圏人口は430万人で1970年から横ばい http://t.co/C1N2lhSZ デトロイト市の人口は1950年の185万人から2010年には71万人まで減少。白人富裕+中間層が郊外に移り住み、黒人比率は82% http://t.co/1ttR38ar

− NY州バッファロー/シラキュースの製造業衰退レポート。共に製鉄と鉄を使った大型機器が一大産業でした。組合が強いから新たな製造業が入ってこないという問題もhttp://t.co/2yXqOdG http://t.co/jvh619v

− NY州バッファローの1902年と2011年の地図比較 http://t.co/Vd9ojN5i 1902年のバッファローの人口35万人でエリー運河中継地+製造業で一番勢いがあった時期。現在の人口は25万人で、自動車社会到来で街中は見事にスカスカに。

− ピッツバーグの再生のWSJ記事 http://bit.ly/bZ6N0h デトロイトを中心とした製造業の廃れた都市の疲弊を書き込んだが、それらの都市でほぼ再生したといえるのが鉄の街、ピッツバーグ。メロンやUP大学の生み出す頭脳で、金融、IT、法律方面に経済を多様化。

アメリカ製造業の昨今のトレンドは以下のとおりです。

− オバマ大統領、一般教書演説で「米国に製造業雇用を保つ企業にはインセンティブを支払うべき」 http://t.co/YX0nOL9A 給料は下がってるけど、製造業を中心に雇用は確実に登り調子。失業率を下げるのは再選には最重要課題なので、必死ですね。

− 2011年12月の製造業(Manufacturing)雇用は1179万人で、前年同月1157万人より22万増加 http://1.usa.gov/xTywOg

− 2011年12月の製造業(Production)従事者の失業率は10.7%で前年同月の11.7%より1ポイント増加。建設関連職16.4%よりは良いが、高学歴の多い管理・専門職4.2%、比較すると相当高い。
[画像をブログで見る]

− ラストベルト(中西部)の製造業雇用の伸びは堅調 http://wapo.st/jalG6N 今年に入ってから米の製造業雇用は25万人増加(不況後の人員削減の13%)。しかし、OH州の単純作業給与は時給$7~9程度。恐ろしい現実。

− 米国を待ち受ける「時給14ドル」の日常 日経 米州総局・小高航 http://s.nikkei.com/qTVozk かつては全米自動車労働組合の工場労働者を中心とする組合員の賃金は基本給だけで時給30ドル、福利厚生も含めると時給50ドル強。年収では約10万ドル(770万円)に達していた。しかし「ティア2」(第2階級)と呼ばれる組合員が急増している。同じ仕事をしながらも既存従業員とは異なる賃金体系を適用される。時給はわずか14ドル。1日8時間、週5日働き続けても、年収は約2万7000ドル。

− BusinessWeek11年5月記事⇒熟練技能とチームワークで復活する米製造業 中国の優位性薄れ、米国に製造拠点を回帰する動き http://t.co/imbRrOls

− BCGの「製造業のアメリカ回帰」のレポートhttp://t.co/5Kex3b4U 00年の段階ではパート当たりの労働コスト(運輸費、関税等含む)は米$2.11、中$0.74で中国は圧倒的なコスト競争力があったが、15年には$3.31、$2.00と大幅に縮小

− 多国籍企業:米国に回帰する製造業  エコノミスト誌http://t.co/aDdVbAZ 理由:1)年間17%と予測される中国の給与増加、2)ドル安、3)輸入費増加(=ガス高)、4)サプライチェーンの複雑化、5)リードタイム短縮、6)総コストにおける人件費の低下

− 「アメリカに製造業が戻ってくる」 2011年9月HBR記事 http://bit.ly/y2StyG 米製造業は24ヶ月連続で生産拡大中。賃上げが進み中国の労働コストの価格競争力は、生産性を換算すると米より30%程度しかなくなった。GA、LA、MS、TXといった製造業労働コストの低い州では2015年には中国と同等の製造効率を達成できる。

− 原油高とアメリカ・中国の輸出入の関係について http://bit.ly/j7LSjl 原油価格上昇で、大きく移動にコストがかかる製品に関しては、米に製造が戻る傾向。

− アップル社の製造に50万人が中国で雇用されている⇒iPhoneから紐解く、米製造業の衰退 NYT長尺記事 RT http://t.co/vSTFPDyf アジアに製造拠点を置く理由:1)製造調整が容易で迅速、2)コンピュータ関連サプライチェーンがアジアに集積。日本語への意訳は⇒海外に移る生産拠点--アップルと「iPhone」に見る理由 - CNET Japan http://t.co/auN8gelj

アメリカの製造業が若干盛り返している背景には、中国製造業が給与アップや、労働者への待遇改善で勢いが止まりつつあるという背景があります。

- こういう外圧が中国の民主化に一番効いたりするかも。そして労働者賃金が上がり、製造業がアメリカに帰ってくる⇒アップル社のサプライヤー選定ガイド http://t.co/VJfMRuR8

−「中等收入のトラップ」⇒中国の土地バブル懸念以上に先行き深刻な「中所得の罠」 http://t.co/7L2WFFAK (1)平均年間所得が1.6万ドルに達したとき、(2)世界をリードする経済の平均年間所得の58%に達したとき、(3)製造業のシェアが23%+

− 中国政府が付加価値の高いテクノロジーの国内内製化に躍起になってる、というハーバードBR記事 http://bit.ly/wXczlt iphoneの「組み立て」で一台あたり$6.5しか儲からない図式を見ると、中国政府の焦りもよくわかる。単純労働者の賃上げ圧力は強いしね。

− 【中国】広東で靴業者閉鎖ラッシュ、海外受注減で[繊維]/NNA.ASIAhttp://t.co/vwSQuovn 人件費高騰で靴等の低付加価値製造業は人件費が中国の1/5のベトナムやバングラデシュへという流れでしょうねhttp://t.co/byyWygtS

− 中国の製造業:安い製品の終わり? エコノミスト誌 http://bit.ly/mit84K コモディティ価格高騰と賃金アップで労働集約型製品については年間5%の値上がりも。中国沿岸部は急速に電子機器などのより高度な製品の生産に移行している。

− 高騰続く中国の人件費、生産移転のリスクは?FT http://bit.ly/f50CUD 労働者の月収は$400、ベトナムの5倍。しかし1)生産性も給与と同等に上昇、2)複雑な工業製品の人件費比率は2〜3%、の理由で複雑な製品の工場移転はおこらない。問題は労働集約型製造業

− 中国の労働者賃金上昇と製造業の今後WSJ http://on.wsj.com/lbtr0H Foxconnショックから農工労働者の賃金上昇が顕著。大手アウトソース会社はコンゴ5年間で80%の賃上げ予測。15−34歳労働人口は07年から減少。内陸と低賃金国に工場移転加速。

− 中国に巨大“自殺”工場の余波:日経ビジネスオンラインhttp://t.co/uz0xq6oO この前つぶやいた通り中国は労働者給与是正が急速に進む模様 http://t.co/fDuVg6RV 輸出競争力の下落に直結。

− 中国「新世代・出稼ぎ農民」に悲哀はない- 世界の工場がみるみる「求人難」になった背景 http://bit.ly/e1VN5J 農工民は、沿岸部より給与が下がっても内陸の地元でパラサイト指向。労働集約型の製造はより安い国へ。

− 過熱する中国労働者争奪戦の舞台裏 http://bit.ly/icksXq 沿岸地域の労働者不足で内陸に進出した武漢フォックスコンが月給2800元($420)を提示。沿岸地域の労働争議前の給与の倍近い。中等収入のトラップは間近?http://bit.ly/909I8I

以上、このように製造業は戻っても、賃金はかなり低い水準に落ちつくと思うので、不動産投資先としては、オースティンのように高学歴が増えて、高付加価値産業が栄える都市に集中するほうがベストでしょうね。
http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/593.html

コメント [自然災害18] マグニチュード9の地震の前に急速に加熱された日本上空の大気 taked4700
19. 2012年4月11日 19:53:26 : lqOPOFnyLE
13の人のコメントに追加して、二つの資料を参考に。

◎地震電磁気現象の計測技術と研究動向/早川 正士
http://www.bitway.ne.jp/earthquakenet/biglobe/guide/principle.html
下記に一部引用。

1-1 ULF放射研究の歴史と現状
1980年代後半に入り、地震に関連すると見られるULF帯の地磁気変動に関する研究が開始された。一般に高い周波数の電磁波は表皮効果により地表まで伝搬出来ないが、ULF帯電波にはこの問題はない。後出する日本のフロンティア計画が開始されるまでで、地震に先行する磁場変動として信頼できる事例は、(1)アルメニア.スピタク地震(1988年12月8日マグニチュード(M)6.9,深さ(d)6km)(2)アメリカ.ロマプリータ地震(1989年10月8日M7.1、d=15km)、(3)グアム地震(1993年8月8日M8.0、d=60km)の三つであった。

1-2 関東地区におけるULF観測ネットワーク
国内での地震電磁気現象の研究は神戸地震後の旧科学技術庁主導によるフロンティア計画により大きな発展をとげた。二つのフロンティアは(1)理化学研究所と(2)旧宇宙開発事業団(早川担当)によるものである。
-------
2-3 地圏・大気圏・電離圏結合の解明に向けて
学問的には地圏の効果がいかに大気圏や電離圏まで影響するかという問題が注目され、我々が提唱した「地圏・大気圏・電離圏統合」という言葉は地震電磁気分野で一般的な言葉として近年定着している。可能な結合機構は三つのチャネルが考えられる。(1)chemical channel、(2)acoustic channelと(3)electromagnetic channelである。
(1)の化学チャネルは地震の前に地下からのラドン放出等により大気の導電率が変化し、それに伴う大気電界の変調が電離層じょう乱を引き起こすものである。(2)の音響チャネルは大気振動(主としては大気重力波、大気音波)によるエネルギーの下部電離層への伝達によるもの。最後の(3)の電磁チャネルは電磁波による結合で、地震前兆の電磁波(ULF波等)による下部電離層の直接的加熱・電離やULF波が磁気圏へ侵入し内部放射帯プロトンと相互作用し、電離圏へ粒子を降下させるなどとするものである。第3チャネルは強度的に不十分であることを我々は既に示しており、第1のchemical channelと第2のacoustic channelについての考察が重要になると思われる。
------
「電子情報通信学会論文誌」((社)電子情報通信学会2006)抜粋


◎研究アーカイブ - 東北太平洋沖地震
http://www.bitway.ne.jp/earthquakenet/biglobe/guide/archive_03.html
2011年3月11日の東北太平洋沖地震の前兆は?
---
図2(a)はNLK-CHFパスの観測結果である。夜間の平均振幅の日変化である。この夜間の平均振幅はその日30日間の値の標準偏差によって規格化されている。図2(a)より3月5日、6日にて明瞭な前兆が検出されている。更に、3月5日の振幅減少は-3σよりも大きいことがわかる。図2(b)、(c)はKCH及びKSGでの対応する図である。KCHでは-2σに接近する異常がある。KSGではそれほどではないが、その前兆は明らかに存在する。
---


http://www.asyura2.com/12/jisin18/msg/227.html#c19

コメント [経世済民75] 米製造業は「復活」するのか オバマが狙う雇用問題解決は的外れ? taked4700
01. taked4700 2012年4月11日 19:54:26 : 9XFNe/BiX575U : k5jsxTgG52
記事投稿者です。

リンク元を忘れていました。

http://business.nikkeibp.co.jp/article/money/20120214/227213/?rt=nocnt
http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/591.html#c1

記事 [原発・フッ素22] 福島第1原発事故 浪江町、 SPEEDI情報提供について国や県に対し刑事告発を検討 (FNN) 
福島第1原発事故 浪江町、 SPEEDI情報提供について国や県に対し刑事告発を検討
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00221027.html


福島第1原発事故で、SPEEDI(緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム)の情報を的確に提供せず、被害を拡大させたとして、浪江町は国や福島県に対し、刑事告発を検討していることが、FNNの取材でわかった。
原発事故の直後、国は、放射性物質の拡散情報を把握していながら、避難する自治体に情報を提供せず、福島県もメールで受信していた情報の一部を消去していた。
その結果、浪江町では、多くの住民が放射線量が高い北西方向に避難して被ばくしたほか、何度も避難先の変更を余儀なくされ、79人が死亡するなど、被害を拡大させたとしている。
浪江町の馬場 有町長は「刑事罰に値するのではないかというような話もあります。そこは、きちっと法的に整理しておきたいとは思います」と述べた。
浪江町は、国や福島県を業務上過失致死傷などの罪で刑事告発することを検討していて、5月中にも結論を出す方針。

(04/11 12:19 福島テレビ)


http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/724.html

記事 [原発・フッ素22] 原子力機構、再就職先に71億円発注 原発事故後/朝日(2012年4月11日)
原子力機構、再就職先に71億円発注 原発事故後/朝日(2012年4月11日8時2分)
http://www.asahi.com/national/update/0411/OSK201204100244.html

 原子力安全研究を担う独立行政法人・日本原子力研究開発機構(茨城県東海村)が、幹部職員の再就職先の企業・団体に随意契約で業務や物品を発注し、その額は東京電力福島第一原発事故後の9カ月間だけで計71億円分に上ることがわかった。機構は発注先の企業・団体に寄付を求め、4年間で計約4千万円を集めていた。

 機構の収入は9割以上が国の交付金や補助金による。再就職先に多額の公金が流れ、その一部が機構に戻る構図になっていた。福島事故後も原子力業界のもたれ合いが続いていた。

 機構は「課長級以上の職員が再就職し、機構との取引が業務の3分の2以上の企業・団体」を公表しており、2011年10月時点で16社ある。16社には計49人が再就職している。

 朝日新聞はこの16社について、情報公開請求で得た資料と公表資料を使い、受注と寄付の状況を調べた。

 その結果、福島事故後の11年4〜12月に、16社のうち15社が随意契約で機構の業務、物品を受注していた。受注の合計は60件で、総額は71億3千万円。この時期の随意契約による発注の2割にあたる。(以下、有料)



http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/725.html

コメント [原発・フッ素17] 制御されている私たち 原発推進の内なる空気 金原ひとみ(東京新聞) gataro
191. 2012年4月11日 19:56:11 : LZq9yv8b7k
北朝鮮には独裁者が居る。独裁者を倒せば独裁は終わるだろう。
日本は深刻だシロアリ軍団の集団独裁体制、エイリアンのように
あとからあとから同じ顔で出てくる。
よくみればその顔は自分自身の顔だ。
このような日本にしたのは小さな事々に声を上げず沈黙を続けた
自分自身ではなかったのか?
http://www.asyura2.com/11/genpatu17/msg/385.html#c191
コメント [音楽6] 80's Dance Tune オレ好みw お子茶魔
57. 2012年4月11日 19:58:22 : 0EopofEgjc
>>陣中さん

MCは勘弁してくだせ〜w

(茶魔)
http://www.asyura2.com/12/music6/msg/707.html#c57

コメント [原発・フッ素22] 埼玉県“受け入れに課題はない” (NHK) 岩手県のがれき受け入れへ  赤かぶ
13. 2012年4月11日 19:58:46 : iwbIQTECAw
課題はないってありまくりです。12様が言われているように放射能汚染物は移動しない、燃やさないが原則です。日本が世界で初めて焼却した。海外でも怒っているでしょう。汚染地帯だから燃やしていいという問題ではなく2次汚染反対です。埼玉県庁、電話もメールも無視しないでいただきたい。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/711.html#c13
コメント [原発・フッ素22] 除染作業員8人のうち7人が癌で死亡 - 意外なホットスポット、除染の盲点 (国家公務員一般労働組合)  赤かぶ
29. 恵也 2012年4月11日 20:00:04 : cdRlA.6W79UEw : 8oxBvQPYI6
>>19 この50人を除いた残りの人たちは存命です。

この話は本当かね???
被曝後何年に誰がどんな手段で調べたのか、判らなければ屁みたいな文章。
1000ミリシーベルト〜8000ミリシーベルトを受けたのであれば、1000ミリシーベルト
で吐き気が出て、2000ミリシーベルトで水晶体白濁、3000ミリシーベルトで脱毛。
4000ミリシーベルトで半数は数ヶ月以内に死亡する。

1000ミリシーベルト以上の被曝をして、10年後でも半数が存命中とは思えんけどね。
それに原爆ぶらぶら病なんてへんな病気にはかかってないのかな。
これだけの被曝をして「存命」という単純な言葉で片付けてはイカンだろう。

>> 子供は5000人に上り(2006年時点)、このうち9人が死亡しました。

この表現もあやしい。
誰がどうやって統計を取ったのか判らんけど、被曝者はロシア、ウクライナ、ベラルーシ
に分かれているはずなのに丁度5000人というのはどうも・・・・

たしかに甲状腺がんは切り取る手術したら良くなるとは言うが、甲状腺ホルモンが
出なくなり死ぬまでブタか何かのホルモンを注射しないといけない。
甲状腺がんでは死ななくても、他のガンや心臓病とか内分泌系疾患で死んだのは
9人どころか、はるかに多いと思うけど・・・

>>21 東北地方にがれき処理のボランティアに行ったら、死ぬ。

俺は釜石にボランティアに行ったがまだ生きてるぞ。
床下の汚泥を手で土嚢袋に入れて、汗かいたけど放射能は低かったよ。
まあ人間は必ず死ぬものだから、いつかは確かに死ぬけど・・・・
スマトラでマグニチュード8.9があったというけど、どのくらいの津波になるのだろう?
津波では死にたくはない。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/640.html#c29

コメント [原発・フッ素22] 「100m超の津波で全原発が水かぶる」 (TBS)  赤かぶ
24. 恵也 2012年4月11日 20:00:14 : cdRlA.6W79UEw : 8oxBvQPYI6
>> おそらく100メートルを超える津波が来れば、日本中の原発が全部
>> 水かぶって全電源が止まる。

100mじゃなくて10mだよ。
日本で一番高い想定は泊原発で9.8m。
一番低い想定津波は0.74mの高浜原発。

10mの津波が来たら、ほとんどの原発は全電源が止まると見た方が正解。
14mの津波が福島第一に来たのだから、時計並みの完全防水でなけりゃ無理。
100年前の明治三陸地震でも、岩手県綾里(りょうり)では38.2m、吉浜(よしはま)
24.4m、田老(たろう)14.6mの津波高さが記録されている。

枝野は津波なんてほとんど知らないのじゃないかね。
原発マフィアと同じ、知らないものを知ったかぶりする無責任仲間になったようだ。

ーーーー引用開始ーーーー
読売新聞社が、全国の商業用原発54基について調べたところ、津波の想定は
最高でも北海道電力泊原発(泊村)の9・8メートルで、最も低い関西電力高浜
原発3、4号機(福井県高浜町)は0・74メートルだった。
http://www.yomiuri.co.jp/feature/20110316-866921/news/20110330-OYT1T00130.htm
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/708.html#c24

コメント [原発・フッ素22] 福島第1原発事故 浪江町、 SPEEDI情報提供について国や県に対し刑事告発を検討 (FNN)  赤かぶ
01. 2012年4月11日 20:01:56 : HYHUspnQ6g
どんどんやってくれ。実際、業務上過失致死罪に相当する。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/724.html#c1
コメント [Ψ空耳の丘Ψ60] 日本、「自力で生活できない人を政府が助けてあげる必要はない」 約4割 kokopon
07. 2012年4月11日 20:16:45 : 64sv1xDPes
> スペインとギリシャはついに50%を超えました。
> ポルトガルもだいぶきてます、35%超えてます。
> ユーロ圏全体でも若年層失業率は21.6%と。

日月神示にある、『金で治めて金で潰して、弥勒の世と致すのじゃ!』を実行するのでしょうね。

ヨーロッパが経済破綻したら、中東を火種に 再び軍事戦争を世界展開でしょうか。

投稿しても、電通の工作員?かな、削除される続けるのですが・・

第三次世界大戦は、違う形でスタートしてます。
第二次世界大戦のスタートは、1929年10月のBlack Thursdayでした。
太平洋戦争には、嵌められて、真珠湾奇襲攻撃に誘い込まれ、日本人は犬死のいけにえ戦争に参加しました。

ですから、1987年10月19日、Black Mondayで、NYウォール街に奇襲攻撃を仕掛けました。
羊飼い13評議会への宣戦布告でした。初戦は、日本人の私の圧勝でした。
旧日本軍の英霊達の敵討ちでした。

私は、フリーメイスン最高峰の羊飼いとの覇権争いをしているのに、
何故か、下っ端の日本IBMと在日ヤクザは、私を御金儲けの道具扱いしました。
88年にバブル化ネタにされ潰された御蔭で、本土決戦では、大敗。

2000年には、『中東のスパイ』扱いされ、バブル崩壊で消えた2800兆円は、私と羊飼いが結託したと云う責任転嫁を
されたままで、敗退。

2008年9月上旬、再び、第三次世界大戦の第二戦の宣戦布告しました。
Black Monday前に掛けた、代願A強いアメリカの復活のサポートを停止するために、
米国機関投資家達を支援していた龍神を帰国させました。
百年に一度の不況を演出。10月の経済戦争で、米国は大敗でした。

サイバー空間に置けるマニュアル操作による 世界経済のコントロールを試み、羊飼い達との決戦でした。
百年に一度の不況と云われながら、世界恐慌にもならなかったので、私の勝利かな?

2009年3月20日に、米国公開された 映画『ノウイング』では、
国コード=81(日本)が 頻繁に出ていました。
日本を牽制する映画との噂でしたが、違います。

人類は、Black Mondayと同じ日付の10月19日に 太陽フレアで滅亡すると設定していましたが、私個人への牽制でもありません。
米国の羊飼い達に抵抗する、マイケル・ジャクソンの様な人達を牽制していた様です。

「テポドン、失敗させた方が良い!」と「中東に不穏な動き有り」の懸念に 協力してきました。

しかし、マイケル・ジャクソン暗殺の6月以降は、動きが止まってしまいました。
麻生政権での、政治改革尻叩きも 中途半端でした。
在韓の民主鳩山政権が樹立後は、全く駄目でした。 またもや 本土決戦は 私の負け。


目覚めた日本人達が、在日排除に 本土決戦中です。

視点を変えれば、こう云う捉え方になります。


代願B戦争なき、世界平和の願を解いて、また第三次世界大戦 第三戦の宣戦布告を仕掛けます!


龍雲
http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/712.html#c7

コメント [経世済民75] ヘッジ・ファンドは、日本国債の空売り、先物売り、売りオプショ ン、CDSで巨大利益の機会を待っている。 8月頃が危険 TORA
13. 2012年4月11日 20:17:53 : IOzibbQO0w

>>10  超高速で売りを全部買ってしまう

まだわからないのか
これは別に超高速でなくても、同じことだ
単にポジションが大きくなっているだけ

> 大きな資金を持っていれば買占め、売り崩しができるのと同じ理由です。

全然違う

自分でシミュレーションしてみればいい

http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/585.html#c13

コメント [経世済民75] ヘッジ・ファンドは、日本国債の空売り、先物売り、売りオプショ ン、CDSで巨大利益の機会を待っている。 8月頃が危険 TORA
14. 2012年4月11日 20:22:30 : IOzibbQO0w

>>10 超高速で回転商いがすることが出きれば、一度買ったものが上がった相場で売り、さらにその資金で上値を買って吊り上げるといったことができる

できないよ

自分で何を言っているのか理解してないみたいだな。。


http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/585.html#c14

コメント [原発・フッ素22] 福島第1原発事故 浪江町、 SPEEDI情報提供について国や県に対し刑事告発を検討 (FNN)  赤かぶ
02. 2012年4月11日 20:30:40 : dczO9n15RA
当然のこと。早くやらないとまた情報がかくされる恐れがあります。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/724.html#c2
コメント [原発・フッ素17] 制御されている私たち 原発推進の内なる空気 金原ひとみ(東京新聞) gataro
192. 2012年4月11日 20:30:46 : Uzzt27smXI
「制御されている私たち」という言い方は、鬱的だと思います。たぶんにひとりよがりです。
辛い現実は、フクシマはじめ東北地方や北関東のことを考えれば、
十二分に日本に存在しているんだから。

誰が何を言おうと、
反原発をはっきりと言い、
政策を進めている維新の会に賭ける!
しかないでしょ?


http://www.asyura2.com/11/genpatu17/msg/385.html#c192

コメント [原発・フッ素22] YouTubeより転載 福島第一原発4号機倒壊で首都圏壊滅!? 小出裕章氏 (誰も通らない裏道)  赤かぶ
58. 2012年4月11日 20:31:23 : KcYfCPeheD

 チェルノブイリ原発事故では、決死隊として事故現場に飛び込んだ28人の所員や消防士が大量の被ばくによる急性放射線障害で事故から3カ月の間に死亡しました。

 福島原発では、少なくとも作業員が一瞬にして大量の放射線を浴びる状況は避けられています。被ばくが原因で死亡した人は1人もいませんし、入院している人もいません。大きな違いです。

 ロシアではチェルノブイリ原発事故が起きた1986年頃、平均寿命は65歳だったのですが、これが1994年頃には58歳と、7年も短くなりました。ウクライナやベラルーシでも同じように大幅に低下しています。ウクライナ国立科学アカデミーは「特に高齢者の死亡率が高まった」と分析しています。

 チェルノブイリ原発事故で、被ばくが原因と考えられる死亡者は、事故処理の決死隊として原発に飛び込んだ所員や消防士など50人と、事故処理作業に携わり、白血病で死亡した80人、一般市民で甲状腺がんを発症した6000人のうち15人です。甲状腺がんのほか、被ばくが原因と考えられる病変は一般の市民で確認されていません。これらの死亡者数では、国の平均寿命を下げるには至りません。

 寿命が短くなった原因のひとつは、事故によって多くの人が悲嘆に暮れ、生きることへの気持ちが弱くなってしまったことだと考えられれます。チェルノブイリの人たちも広島、長崎の知識から放射線の怖さを知っていたはずですから、住民はさぞ不安や恐怖にさいなまれたことでしょう。欧米から現地入りした専門家や医師でさえ、食料や飲料水を持参し、地元の食品には手をつけないほどの状況でした。

 人々は不自由な避難先で発がんの恐怖に怯えながら暮らし、職を失う人も相次ぎました。農作物は売れず、雇用は減って人は流出する一方となりました。頼るべきソ連政府も5年後に崩壊するのですから、手厚い支援など期待できる状況ではなかったはずです。

 人々は生き甲斐や誇りを失い、経済的にも追い込まれました。自棄になってアルコールに依存する人や、うつ状態になる人、それが高じて自殺する人が出てきたことでしょう。ウクライナでは高齢男性の死亡率が高かったのですが、それはとりわけ男性が、こうした精神的ダメージに弱いからと考えられます。

 原爆の後、広島市民は長寿になりましたが、原発事故の後、チェルノブイリでは平均寿命が大きく下がりました。広島では被爆者手帳などによる手厚い医療の力が、大きな効果を発揮しましたが、チェルノブイリでは広島では行われなかった’避難’が、残念なことにマイナスにも働いてしまいました。

 チェルノブイリでは、年間の被ばく線量が5ミリシーベルト以上となる地域の住民に強制避難が行われました。これは、福島の計画的避難区域の年間20ミリシーベルトより4倍も厳しい基準です。

 しかし、ロシア政府が2011年に公表した政府報告書「チェルノブイリ事故25年・ロシアにおけるその影響と後遺症の克服についての総括および展望1986〜2011」には、’過剰な避難’について、次のような’反省’が記載されています。

 「チェルノブイリ原発事故が及ぼした社会的、経済的、精神的な影響を何倍も大きくさせてしまったのは、’汚染区域’を必要以上に厳格に規定した法律によるところが大きい」

 また、この報告書では、避難に伴う代償の大きさにも触れています。

 「精神的ストレス、慣れ親しんだ生活様式の破壊、経済活動の制限といった事故に伴う副次的な影響の方が、放射線被ばくより遥かに大きな損害をもたらしたことが明らかになった」

 チェルノブイリでは、牛乳などの規制がなされなかったため、小児甲状腺がんが増えましたが、それ以外のがんの増加は確認されていません。一方、避難民を中心に、ウクライナ、ベラルーシの平均寿命は、原発事故後に約7年も短くなりました。報告書はこう結んでいます。

 「チェルノブイリ原発事故の主な教訓の一つは、社会的・精神的要因の重要性が十分に評価されていなかったことである」

 避難によって放射線被ばくは減ったとしても、避難そのものが寿命を短縮させます。見知らぬ土地での孤独、仕事も見つからない経済的な不安、放射線による発がんの恐怖・・・・・ストレスを抱えた、こんな生活が身体に良い訳がありません。

 実際、ロシア政府報告書が言及する「社会的・精神的要因」によって、寿命は大きく変わることが科学的に明らかになってきました。

 例えば、職業によっても寿命は大きく上下します。英国男性のデータですが、単純労働者の場合、専門職に就く人に比べて、平均で7年以上も短命です。日本のデータでも、所得が低い男性は、高所得者よりも2倍もがん死亡が多いことがわかっています。ちなみに、低所得者層が多い大阪の西成区の平均寿命は全国でも最下位です。

 一方、被ばくによってどのくらい寿命が短くなるか考えてみましょう。

 チェルノブイリの’汚染区域’の住民640万人の平均被ばく量は10ミリシーベルト程度でした。100ミリシーベルト以下の被ばくでがんが増えるというデータはありませんが、安全を見越して’念のため’わずかな被ばくでもがんが増えると仮定した「直線閾値なし」モデルが放射線防護の基本的な考え方となっています。

 このモデルをベースに現代の日本国民を対象にして計算すると、10ミリシーベルトの被ばくによる平均余命の短縮は、約4〜5日となります。これとチェルノブイリの事故後、ウクライナやベラルーシで平均寿命が著しく短くなったことと照らし合わせると、避難のあり方について考えさせられます。

 直線閾値なしモデルを提唱する国際放射線防護委員会(ICRP)も、その報告書の中で、「10ミリシーベルトではがんは増えない」と明言しています。また、旧ソ連諸国では、日本ほど長生きではなかったことも考え合わせると、被ばくによる住民の余命の短縮は、ほとんどなかったのではないかと考えられます。

 チェルノブイリでは、牛乳などに対する規制が遅れ、4歳以下の小児の1%近くが、10シーベルト(1万ミリシーベルト)以上もの莫大な線量を甲状腺に浴びてしまいましたが、福島では、事故直後から、避難や、牛乳などの食品に対する規制が行われました。

 実際、福島の1000人を超える子供を対象に甲状腺の被ばく量を測定した結果、最大でも35ミリシーベルトに留まることがわかっています。チェルノブイリの被ばく量とはケタが3つ違いますし、甲状腺の被ばく量として、50ミリシーベルト以下ではがんが増えていません。「福島では小児甲状腺がんが増えることはない」と言えるでしょう。

 また、実際、福島の住民を対象とした検査の結果、セシウムによる内部被ばくも、危惧されたレベルではないことが明らかになりつつあります。2011年9月末までに検査を行った福島県民4463人の内部被ばく量は、2人が約3ミリシーベルトで、これが最大値でした。

 その他、8人で2ミリシーベルト、6人で1ミリシーベルト、残りの4447人では1ミリシーベルト未満となりました。検出されたというだけで、大きな不安を覚えた方も多い事でしょう。しかし、これはがんが増えるレベルではありません。

 科学的には、100ミリシーベルト以下ではがんが増えるとは言えません。放射線防護の立場から、念のため、100ミリシーベルト以下のわずかな被ばくでもがんが増えると仮定する「放射線直線閾値なし仮説」を、国際放射線防護委員会(ICRP)は提唱しています。被ばく量が少なければ少ないほどいい、というポリシーです。さらにICRPは、「10ミリシーベルトではがんは増えない」と報告書の中で明言しています。

 「100ミリシーベルト」と「10ミリシーベルト」という二つの基準があるようで、混乱する方もいるかもしれません。100ミリシーベルト以下でがんが増えたというデータがない中で、「10」という数字については、「がんが増えない」と明確に言える数字だということです。

 被ばく線量について新たな発表があるたびに、不安を募らせる方は多いかと思います。繰り返しますが、100ミリシーベルト以下では発がんのリスクは極めて低いのです。それゆえに、私は福島ではがんは増えないと申し上げます。


http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/672.html#c58

コメント [社会問題8] 大阪府立高教師給料同じなら底辺高で不良ド突き回す方が楽(ポストセブン)公立教師平均年収8・900万円夫婦教師はブルジョワ 木卯正一
11. 2012年4月11日 20:32:48 : 1BHyEc81RE
ここでいう弱者とは誰を指すか?


一例を出そう

友人続々ミクシィで無責任擁護…京教大レイプの余波(夕刊フジ)
http://www.asyura2.com/09/it11/msg/241.html
投稿者 あややの夏 日時 2009 年 6 月 09 日 17:07:19: GkI4VuUIXLRAw

磯谷昇太 (22)4年 京都市伏見区深草直違橋片町   陸上部 (長崎南高校)対馬出身
竹田悟史 (25)4年 京都市伏見区深草直違橋片町   陸上部 (大阪星光学院高校)
上田拓 (22)4年   京都市伏見区深草西浦町      アメフト部(福知山成美高校)
小畑弘道 (22)4年 和歌山県紀の川市貴志川町    サッカー部(桐蔭高校)
原田淳平 (21)3年 大阪府茨木市耳原          ハンドボール部
田中康雄 (21)3年 京都市伏見区深草大亀谷大山町 アメフト部(膳所高校)

※当時

上記集団性暴行事件暴行者は
親の力もあって被害者に圧力かけてもみ消したかどうか
知らないが被害者が届出を取り下げた

まさに卑劣なにんげん共


こういった連中のような

うやむやにするようなコメントこそ混乱の原因でそれをつくっているのはブサヨばかりだ!

一番卑劣なのは他人の子どもを廃人に育ててきた労組系教職員でいかに償わせるべきかそれが問題!

ちなみに教職員になっている連中はこの中にいる


こういう輩に立ち向かう生徒らを救うことから考えないといけないはずだが?



http://www.asyura2.com/10/social8/msg/628.html#c11

コメント [経世済民75] ヘッジ・ファンドは、日本国債の空売り、先物売り、売りオプショ ン、CDSで巨大利益の機会を待っている。 8月頃が危険 TORA
15. 2012年4月11日 20:33:02 : IOzibbQO0w

HFTとは相場の操縦ではなく、瞬間的な価格の歪みを捉える

つまり市場に流動性を供給して、歪みを正し利益を出す方法だから、

デイトレの高速版みたいなもので、そんなに簡単に利益がでるものではない

JPモルガンの某氏がやっているように、大きなレバレッジをかけ

ポジションを膨らませて市場を歪ませ(操縦し)、利益を得ようとする手法とは全く違う

http://algorithmtrade.blog110.fc2.com/blog-entry-139.html


一方、昔から多くの人々がレバレッジを使って市場操縦で儲けてきたが、大体最後は自滅し、
多くの損失を社会に残すことになるのは、日本のバブルや欧米不動産で明らかな話だ

本質的に重要なのはレバレッジ規制ということで
短期取引への課税は、テクニカルな問題に過ぎない

http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/585.html#c15

コメント [原発・フッ素22] 2012年04月09日 TVでは報道しない原発事故末端作業員の驚きの証言・完全版(MBS 報道特別番組) gataro
12. 2012年4月11日 20:33:32 : OueCLLLw0E
原発再稼働というやつは非国民だ。
夏の数時間ちょっと暑いくらい我慢しろ。
震災被災地は、それの数倍の苦しみを味わっているんだよ。


大飯原発再稼働と、野田佳彦、枝野幸男、仙谷由人、細野豪志、藤村官房長官が、大騒ぎしているが、震災の復興が最優先だよ。

なんで、今、原発なんだ?なんで、今、消費税なんだ?
そんなもの今はどうでも良いことだろ。

震災の現地へ行って、復興支援に全力で取り組むのが今すぐにやるべきことだろ。

原発再稼働の金と人が余っているなら、現地へ送れ。

夏の数時間ちょっと暑いくらい我慢しろ。
震災被災地は、それの数倍の苦しみを味わっているんだよ。

原発再稼働のための、原発作業員は、フクイチへ行ってもらって、フクイチを終わりにしろよ。
原発作業員の被曝作業を一日でも早く終わらせるべきだ。

フクイチの終息は、野田佳彦、枝野幸男、仙谷由人、細野豪志、藤村官房長官がやれ。
どうしても原発をやりたいなら、原発作業員を、原発推進派がやらねばならない。
東工大澤田よ、すぐに原発作業員をやれ。
池田信夫よ、すぐに原発作業員をやれ。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/701.html#c12

コメント [原発・フッ素22] YouTubeより転載 福島第一原発4号機倒壊で首都圏壊滅!? 小出裕章氏 (誰も通らない裏道)  赤かぶ
59. koyan 2012年4月11日 20:33:39 : qSV2M1RXg4HSw : 8KziBTxQcY
>>34 2012年4月10日 23:33:58 : q4ZboK9gEk
チェルノブイリ膀胱炎のことですね。

福島昭治さんと現地スタッフが、1996年から2004年まで研究されたようです。
福島さん本人が、「尿中セシウム濃度の測定は、事故から12年後に一度実施した。」と言われているのに、どこかのトンチンカンな教授が、「福島でも同程度のセシウムが検出された。」と言って大騒ぎして有名に成った話ですね。

この論文は、グループを三つに分けて高汚染地から膀胱ガンが増加したと言う研究でした。高汚染地と言っても、俗に言う5mシーベルト以下の汚染地から膀胱ガンが増加したと勘違いした福島さん達が、低線量のセシウムが原因で膀胱ガンが増加したと検証したものです。

この、5mシーベルトの避難基準は1991年の避難基準です。
事故から5年後の避難基準で分類しても1986年〜1991年の最もガンの発症に重要な時期(被曝線量)を全く考慮されていないので、この論文に学術的価値は少ないと思います。

しかし、事故から12年後のチェルノブイリの尿中セシウム濃度と事故後直ぐの福島が同程度と言うことは、いかにチェルノブイリの事故が福島に比べて大きな事故だったか、このデータは示しています。

チェルノブイリの事故は崩壊直前のソ連で起こった事故です。1986年〜1991年の正確な情報は少なく、学識経験者でも誤解とか勘違いされている方が多いようです。

ま〜、勘違いと言っても、あのトンチンカンな教授には困ったものです。

チェルノブイリ膀胱炎物語     福島昭治
  http://www.cbims.net/doc/pdf/%20filename=7_56.pdf
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/672.html#c59

コメント [雑談専用39] 戦争したくないなら、ベーシックインカムしかないことに、いつになったら、皆、気付くのだ? 最大多数の最大幸福
46. 2012年4月11日 20:34:13 : dTRZsUJMpM
皆さん疑問の「財源」「インフレ」「労働意欲」等そして、金額についてはこちらのホームページで大凡答えが出ています。ご参考にされてみてはいかがでしょう。

http://bijp.net/studybi
http://www.asyura2.com/10/idletalk39/msg/117.html#c46

コメント [原発・フッ素22] 南相馬において100万ベクレルの物体が路上に落ちているという事態とは 「物理学実験U ガンマ線」 平成11年4月資料より 宮島鹿おやじ
12. 宮島鹿おやじ 2012年4月11日 20:37:46 : NqHa.4ewCUAIk : 21VyfE743U
安芸ガラスさん

いつもいつもありがとうございます。

お仕事で密封線源を扱っていたのですか。
以前のお話の中で、お仕事に関するお話もあったようですが・・・。

ところで、原発再稼動のための障害として法律があり、路上で、非密封線源を放置することで再稼動への道が開くという点が、よくわからないのですが。ご教示ください。よろしくお願いします。



oDZLjorBrU さん

コメントありがとうございます。
まだ、動画は拝見していませんが、青森県はそのように県ぐるみで原発容認なんですか。

>原発に子孫の命の委任状を渡し、あまつさえ今も原発を容認している責任のとり方です。

基本的には同意します。原発によって利益を得ていた人たちがまずこの責任をとるべきです。
ただ、そのようにある特定の場所においては容認するという考え方は、長い目で見ると、全原発廃炉を目指す考え方からすると逃げ道を与えてしまうようにも思います。当然、私は、反原発派ですので。
また、ネイティブアメリカンなどに核廃棄物を押し付けたり、原発ジプシーといった方々に、最も汚染のひどい作業を押し付けたり、基本的に原発というものは、差別という不正義の上に成立していると思いますので、そういう意味で、青森県がなぜ、そのような選択をしたのか(本当にそのような選択をしたのかということもありますが)ということも含めて考えていく必要があると思います。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/693.html#c12
コメント [原発・フッ素22] 2012年04月09日 TVでは報道しない原発事故末端作業員の驚きの証言・完全版(MBS 報道特別番組) gataro
13. 2012年4月11日 20:38:13 : vvnlIBr9xA
形だけの君主型官僚制度、当の天皇も統治は考えてない。
実質は国民主権の憲法なので国民はしっかりとしないといけない。
人災といわれる事故でまだ東電が全面に出てる事自体がおかしいだろうよ。作業員の処遇も東電なら当然。人災を起こしてる実績で事後もまた人災を起こすだろう。もたもたしてるうちにさらに大事故が起きる可能性が大。
国民主権の治世の中で政府の大嘘を付いたのをのうのうと見逃す国民はまさに属国の国民性が丸出し。国民の生命を尊重しない政府は政府の役割りを果たしてない。消費税で解散?冗談ではない。今回の事故で国民の生命を無視してついた嘘が大犯罪だよ。とっくに民主を国賊として責任追求すべき。優秀である官僚の使いこなせない。また国民の生命を軽んじる政府。
帰結としては現在は行政の能力に著しく欠如してる政府に対してノーでトットッと選挙をし直して能力があるという勢力の声を聞くべき。増税を言うのは100万年早い半人前以下の現政府。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/701.html#c13
コメント [原発・フッ素22] 4/11 「福島の子供達は避難すべきか? 」 マリークレール part1 (Nuclear F.C : 原発のウソ)  赤かぶ
07. 2012年4月11日 20:40:03 : GnuzmbAAzg
避難するにも金がない。
やっと金が出たが、子供と大人の金額が違い過ぎる。
何だよ大人は8万円って。
子供を避難させるのは親なのに。

http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/710.html#c7
コメント [原発・フッ素22] 埼玉県“受け入れに課題はない” (NHK) 岩手県のがれき受け入れへ  赤かぶ
14. 2012年4月11日 20:41:47 : TN0zp3NwX2
埼玉県人ですが、大歓迎です。
上田さん、次もあなたに投票しますよ!
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/711.html#c14
コメント [原発・フッ素22] 広がる放射能“独自基準”〜食の安心は得られるか〜 gataro
04. 2012年4月11日 20:41:58 : OdnVdKskEs
 あの番組を観たが、食品にベクレル表示をしたごくごく少数の、良心的な生産者という正直者は(結局売れなくて)バカを見るから、消費者をごまかせるだけごまかせ、という論理を認めているような番組になっていた。知らぬふりをしてごまかせば消費者の「安心」を得られるというわけだ。「安全」なのになぜか消費者は安心していないようだから消費者をなんとか安心させようという話の筋書きがまる見え。「安全」をすでに前提にしているような論理に立っていた。それを「よいしょ」していたのが安斎育郎大先生。もともと自然界には放射性カリウムがあるし、飛行機に乗れば・・・レントゲンにだって・・・などとのたまわった。何が悪いのかを明確にせずに終わった。何が悪いのかははっきりしている。はっきりしているでしょ?正直者がバカを見るのがよい世の中ですか?チェルノブイリの被害にあったベラルーシでは市場に併設された検査室で消費者が食品を検査することができる由。「被曝させられる側」としては、原発由来の人工放射能を浴びることなどかぎりなく0に近いほうがよいに決まっている。「被曝させる側の論理」と「被曝させられる側の論理」があるとすれば、安斎育郎大先生は完全に前者に立っていた。中川保雄の『放射線被曝の歴史』が復刊されたので、最初の数ページだけでもぜひお読みください。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/715.html#c4
記事 [原発・フッ素22] 上田札幌市長の言葉が通じる人と通じない人と
http://mononomikata-kerogg.blogspot.jp/

上田札幌市長の言葉が通じる人と通じない人と

「(ガレキを)受け入れないと判断したことが後日歴史的に誤りだったと評価されても、市民の安全は守られ、私が批判されれば済みます。けれども、受け入れて間違いだったと分かるときには市民に被害が出ている。私にはそれは耐えがたいのです。」

*   *   *

これは、7日の北海道新聞のシリーズインタビューに掲載された上田文雄札幌市長の言葉です。私にとってはものすごく共感できる言葉なのですが、多くの日本人は、そもそも興味すらないようです。

原発爆発から1年以上経った今では、いろんなことを知りたい人はもう知っているし、知らない人はずっと知りたくない、という状態となっています。何を言っても、知りたくない人たちの脳みそには届かないでしょう。

放射能の影響を軽視する、8000ベクレル/kgものバカ高い基準のガレキ拡散を容認する、キノコや底魚など汚染が出ているものを、産地などを確認せずに乳幼児に食べさせる、といった行動は、私は傷害行為だと思っています。それが無意識、無知のせいであっても、具体的な被害が出なくても。

ましてや、身近な人や、福島から遠く離れた土地の人に、放射能による健康被害が出たらどうするのか。いや、それでも、彼らは「知らなかった」で済ませるのだと思います。下手すると「本当は反対だった」ぐらいは言うでしょう。

「そんなやつおらんやろ〜」と思いますか?
いや、そんな人が多数派なんですよ?

あーもー、ブログアップが面倒臭い。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/726.html

コメント [原発・フッ素22] 福島第1原発事故 浪江町、 SPEEDI情報提供について国や県に対し刑事告発を検討 (FNN)  赤かぶ
03. 2012年4月11日 20:44:07 : eHX9sl5vyY
アメリカにはいち早く情報を提供していた日本政府。


http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/724.html#c3

コメント [雑談専用39] 戦争したくないなら、ベーシックインカムしかないことに、いつになったら、皆、気付くのだ? 最大多数の最大幸福
47. 2012年4月11日 20:44:47 : dTRZsUJMpM
46ですが、私の予想では、ベーシックインカム自体が資源になるだろうと見ております。BIの資金源により、国民の消費が高まり、好景気となりそれに伴う税等により財源が確保されるからです。また、貧困・ホームレスが廃絶されるのだと思われます。
是非、世直しには必要な政策だと信じていますので、早期実現されると良いですよね。
http://www.asyura2.com/10/idletalk39/msg/117.html#c47
コメント [原発・フッ素22] 大飯原発 大阪府市、再稼働に8条件 100キロ圏との協定など要求 (東京新聞)  赤かぶ
02. 2012年4月11日 20:44:50 : mekRWmv4As
かなり経団連が政府に圧力掛けてるのだろう。
橋本は圧力に屈しない。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/718.html#c2
コメント [原発・フッ素22] 核心 「大飯」工程表を了承 2012/04/10(東京新聞)  赤かぶ
04. 2012年4月11日 20:46:22 : OueCLLLw0E
野田佳彦は、国民を見殺しにして、公金を着服するどろぼうか?

復興資金を、原発再稼働だと言って、着服するのは犯罪だよ。野田佳彦よ。
国民の金を、一民間企業の電力会社に、あわてて注ぎ込むのはなぜだ?

今その金が一番必要なのは、震災被災地ではないのか?野田佳彦よ。

国民の金を、うそをついて、着服するな。

北朝鮮がミサイルを撃ち込むと大騒ぎしてるときに、なんで、原発再稼働なんだ?
おまえらは、内通者か?

関西電力は、原発にテポドンが撃ち込まれても大丈夫だと言ったらしいな。
その通りの展開になってるじゃないか。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/705.html#c4

コメント [マスコミ・電通批評12] 「それでもあなたはまだ”受信料”を払い続けますか?」 〜腐れNHKの”醜悪さ”が益々増長〜(暗黒夜考) 判官びいき
03. 2012年4月11日 20:46:33 : EDnxptwYHo
nhk 狭い日本でヘリを何機持つ必要もな.チャータすればよい。韓国映画をやめろ見たくない。支払いやめる。
http://www.asyura2.com/11/hihyo12/msg/823.html#c3
コメント [戦争b9] 北朝鮮ミサイルは“死の燃料”で飛ぶ!日本落下なら大惨事 (zakzak)  赤かぶ
02. 2012年4月11日 20:46:58 : eHX9sl5vyY
恐怖を煽って金儲け。
これがフジサンケイグループのやり方です。
http://www.asyura2.com/12/warb9/msg/193.html#c2
コメント [原発・フッ素22] 福島原発事故のこれから チェルノブイリ隠された男女生殖器機能不全の実態(1) (週刊実話)  赤かぶ
05. 2012年4月11日 20:47:31 : R9jDjev88c
兆候でさえたったの8%
こんなの気にするのは鬱予備軍だな

http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/723.html#c5
コメント [自然災害18] 地磁気(HAARP)グラフの見方を覚えて、地震予知に役立てよう!    びっくりカメラ
05. 2012年4月11日 20:49:46 : Fb44aplWEw
で、なんでお前ら陰謀論者はM8.7の地震を予測できなかったの?
http://www.asyura2.com/12/jisin18/msg/218.html#c5
コメント [原発・フッ素22] 福島第1原発事故 浪江町、 SPEEDI情報提供について国や県に対し刑事告発を検討 (FNN)  赤かぶ
04. 2012年4月11日 20:50:02 : SlHI8TDpYw
世界中賛同。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/724.html#c4
コメント [原発・フッ素22] 南相馬において100万ベクレルの物体が路上に落ちているという事態とは 「物理学実験U ガンマ線」 平成11年4月資料より 宮島鹿おやじ
13. 2012年4月11日 20:52:21 : ik5fBZSjq6
何だよ、現場にすら行ってないのか。
妄想ご苦労さん(笑)
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/693.html#c13
コメント [原発・フッ素22] 大飯原発再稼動へ 疑惑の「2.16秒」問題は放置か (日刊ゲンダイ)  赤かぶ
01. 2012年4月11日 20:53:15 : OueCLLLw0E
ベントフィルターもついてない。
免震重要棟もない。
これでは、国民を殺すことになるよ。
日本政府は、テロリストなのか?

これで、再稼働だ?安全だから容認だ?
これでは、テロリストではないか。
野田佳彦、仙谷由人、枝野幸男、細野豪志、藤村修、おまえらは、テロリストなのか?

テポドンが飛んでくる。
地震が来る。
このタイミングで、放射能ばらまきのための、原発再可動だと言うのは、テロリスト以外に何だと言うのだ?

即刻、野田佳彦政権を引きづり倒せ。
こつらに殺されてしまうぞ。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/706.html#c1

コメント [原発・フッ素22] 政治板リンク 橋下市長、再稼働問題で野田首相に一撃 - The Wall Street Journal 日本語版 千早@オーストラリア
05. 2012年4月11日 20:54:43 : ik5fBZSjq6
国民の過半数は橋本につかないだろうな。
早く解散総選挙して結果見たいな。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/689.html#c5
コメント [原発・フッ素22] 福島第1原発事故 浪江町、 SPEEDI情報提供について国や県に対し刑事告発を検討 (FNN)  赤かぶ
05. 2012年4月11日 20:54:54 : Kcj0zZa4O2
主文:戦後最大の犯罪により、被告人全員を死刑とする。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/724.html#c5
コメント [リバイバル3] 伝説の名湯 岩内 朝日温泉 _ 飢餓海峡の世界 中川隆
01. 2012年4月11日 20:55:28 : Fb44aplWEw
3bF/xW6Ehzs4I エログロAA集

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__ 」 L ____」 |  |マ´ `マ;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;.;
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__________ !ハj } l :!癶、____  ここが温泉かぁ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∧ ハ川 :!ヽ∧ ̄ ̄ ̄ ̄
              r'  ハj从ノ r' }
_________.{  {/⌒ハへ! :!____
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ '、 jヽ,ノ癶_,ノ、j ̄ ̄ ̄ ̄
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. . . . . . .; . .''゙`';'゙;: :..'';;, ̄ ̄ | ⌒ヽ,j.:.:.:.:.:.: ノ ))  ̄
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        /l       /  i   /   ,、    |ハ  !
      ; l     l  | /,. '"     /ヽ.l_, |
      ||   ′i|   l  ,ニ、    /}、/ } |
      |     {   !   lィ、_ ノ    /イノ!イ  ;
      |、 !  、 ヽ  l 代 ソ     じ' ハ/
      l Y|  i \   | l ::::::    ' :::/  }
       ; ノ!|   ゝ-‐`ー .l、ゝ   r ァ /  /
      〃 リ /    ヽl >  _ ィ'}ヽ  /
     /  / /      マ!|   // ハ /
     / ,  ,′       i }l !  // / l
    / /   !       リ l l // /   |
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  ( イ       l l        {   /   |
   ヽ!       ‖       、 : /   |
    人       l        ヽV      |
   ん、ヽ.     |          }     )

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    ャ= 二:.:.:.:.:., ′ __                 ヾ|;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
     '.     `ソ  /´    .ヘ//ヘ    ヽ   |;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
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      \ノィ  {     |       ヘ  ヽ!   !;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
       7V       /|-       _ ゝ 、l   |;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
       l.:i } /    ハ!       ´ {ヘ::ィl   l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
      /.:i ノノ:i   / /} ゞ、        ゞ-'| }:.|;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
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       l,ィ'´ .:.:.i   {   ゞzり           |:.:.|;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
       リ! i .:.:.:   :.、  ::::::           ,イ:.:.:l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
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      | ハ:.:.:.:.:.:ヽ .:.、.:.ノ:`: : .、ー― ´  /´: : l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
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                           _  -一'´     `丶 -‐ 、,. -─_ァ、
                           /´  _      ,  ´    \´   }
                         /   /´    ̄ `ヽ             ヽ  /
                   _   -┴--y′         、 ハ           /
                  } ̄  ─- 、/         トヽムヘ、         V
                     ヽ         !            j´    ヽ        '
                    、      |          ,       ,ゝ、       ,
                    \.     l           /_        \    i
                     ト、   !       i /  `     ,.ニ、ヽ    !
                     | \ !   :   | ,ムへ,      イ ,ハ i\ l
                     |   ` !      lイ、ノ,ハ        、りノ |   |
                     |   i !       | 、りノ       ,.,.、 l i
                      l   l :!   ,   |          ゝ     ! ! |
                      !    | !   ',  |  ' ' ' '           , : ! !
        ィ′              ,  !   j,ハ  ', l     ‐--一'′  ′|!  !
      //             /  j     V  , !`  .._      / .._リl リ
      ' /              ,イ    /ヽ   !、      ┬-イ    `| /、
     i {                 /│   /    \ l \    |  l       ′ヘ
     |                  /     ´       ヽ!   丶.   l   !      ,ハ
    ,ハ  \ハ、   、     /   j/         ヽ   ヽ l  │       /  、
     { ヽ  ヽ\  {\        /           \    '    !     : /   ヽ
     ヘ、     ` ヘ `  ._ __/  、               \ /          |/   !  ,
  _ _ {`         \      ′   ヽ       !      /    '    l      '
  `ヽ `ヽ          ` ‐-  /       \   l  ′   ,    /      !   '   !
     ヽ               /イ         \  ! /    /   /     ノ   ,     !
      V             / !          `│/    /   /    / }  /    |
      \              /  l             j/    /   /-‐   ´   j  /       !

                   ,... -――-- 、
               /         ,イ^\
            /  /        ´ ̄`ヽ、
              /   |        /  、 、 ヽヽ
           '   /! /イ /! ,イ,ハ !  } ', ',ヽ ',
            |   / ! /!/|_/_l/ ||ノ {| イ  | ム、} |
            |  /| |/ {! リ ル ̄{!  }!/、|  }  |/,イ
            | / | i; |下赱オヽ   ,ィ、 } / , j/
            | ∧{!   | ///     tテ {/l/ /
           ;'/  ム  ‘,      , // /{/ イ
            / {   }   }     っ  イ |l/ i
            イ |   |   |> _ ,... イ/ /| } ム
         /| |_l_,..|!  |   |__ ,.イ / j! |  ム
          /ィ| | 、.   |  {    _ ,: | { ̄`ヽ、 }
       /  | |  `ヽリ /r‐ '´    |/     ∨
       ,   | {    /イ        |       }
       {,ノ  Y!  /              |
      /   ヾ!          ∨、     {
      ,         ,           }ム
    /..       ;:: /    .:,::.    | }     i
   ゞ::'         , {   ゞ::'     ;' > -―- 、!
   人      / 八           / /      {
      r  ._ /   \      / /       i
     j!   }      ` ー ´ ,:'  ,
     {    ',             /  |       i
     |     、}             /    !       ',
     ',   ',        ,'    |       ',
:\    、    ', 、       ,       ',       }ヽ
:::::´`ヽ、  ,    ', i}     j!      {.         ,
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         ヽ   ヽ      j!
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         }    ヽ   |         ',      ,
         |      ‘, !          l、        , i
         {     } | ム         j!ム      {
、            マ{ ', } ト、} { i         jヽム       ',`ヽ、
 \        `ゝ}ハ、ヽ |             /  }  ,     } つ`マ
   `ヽ、       ヽ.   {        , '     ',    ',`  ̄´

             ,.へ、  ,.へ、/ 小\____
          ┌―‐' 小 `'           |___
       __|   _,.- 、._       >へ _    !
       「ヾ   / :|     ` ー‐ '´    ヽ \ |__
       |    /   |                  ヽ  `、 | 
      ∧  /    !                     '. L__
      ト、ヽ /                         '. /
       レ  |                         V
     く    |         i                 '.
      |:\ |      ト、 |          ト、 |          '.
      |:/ |   _, -┼VT「`   i    'Tヘ.卞、     ト、ハ
      |:\,.イ   ´ |  |_,.ヒヘ   |     「 V!      |ハ |
      | /: |     | ,xう芹ミ、  :|    /弐示 ヽ   ./: : | !
      レ': : :| i     《 ゞ‐┴  | :ト、 /.ゞ‐┴!  i   /!: : :j/\
    /: : : : | |ト、   | :|:::::::::::::::::ヽ! ヽ/:::::::::::::::|  | / |: : :i: : : : \
   く: : : : : :N:|∧  \|::::::::::::::::    r     八/j/  !: : :|: : : :/
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    /: : V : : | |   \ | ` 、  ,.イ  :/|ヽ!  ヽ |   \/   `
     ´ ̄>:∧|\ト、ト、. `レ-――┬‐┐/ ,レ'´ ̄ ̄ ` 、
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    /    >― 、  }ヽ        〉 }      〉    \  \
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      / /       ̄ ̄`ヽ {{   !V         \    `、 ヽ
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  /   ノ――-、/  ̄ ̄ ̄`ヽ八_/: : !: : : : `ヽ. _ `ー'´  `ヽ. ノ\   〉
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〈     |   /          `ヽ>!: !: ! | \/           '.   ヽ
 ト、  /   .,'             \: :|: |: !: :/          '.   |
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. 八`ーヽr―.|   : rぃ: :            V´  U        : : r; : |   |
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     ヽ|′  ノ  /ヽィl   ′| l|   l| |l  | |ト、  | l | l〈″ ::.::.::. 〈|
      lノ     ´ ̄ 川  l| |||」|   l|`T 7 ハT | l | | | ::.::.::.::.::.::| |
      ⊥∠ ̄`ー-(⌒ 川  |l kヘ 八   | |/,,斗=ミk j | ! | ::.::.::.::.::. | |
     \::.::.:-‐''´ ̄ ヽノ川  |l_|孑テミ\ | l〃 弋ヅ゙} ' 从 |::.::.::.::.::.::.| |\
       ヽ ::.::.::.::.::.::.::..\ノ|  lヘド _ゞソ   u  U / /|_j::.::.::.::.::.::.| |\ ヽー- 、
        ヽ ::.::.::.::.::.::.::.: >ヘ l 八 U   、       / /l |´::.::.::.::ー―{  、  ̄ ヽヽ
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           〉、::.:〃.::.::.::.::|〔_ト   ト   ` ̄  /┼ノ |::.::.ヽ::.::.ヽ|::.::.: ノヽ l\ ヽ
          / ハh ::.::.::.:: j  |  |├]>  (__/l/  ; ::.::.::.::.::.::.::.: /   '.| ヽ ゛、
 .        / / l | | ::.::.: //..::|  |ノ└―イロト、  /  ∧::.::.::.::.::.::.::.: { | l |、  }|
        / / ハ」 ::.:://..::.::. ' 〃   〃 || || ヽV  ′ ヽ ::.:.::.::.::. 〉 l || \ ノノ
       / / / 弋_::.::.::.::.::.::.::l  ||   {L ノ| |Lノノ  /  .:.. \::.::.//j:i、   ノ人  ヽ
      ´ / /   / `7⌒ヽ/ | ノ|ー- _ ̄   ̄イ ;′.:´     ヽ{i:i:i:i:ト--(ハ  }
 .     /  イ \ー ‐=彡i:i:i:i:iノ |{ l    `ヽ   |l {           .\i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ト、
    / / 乂  >i:i:i:i/i:i/:i:i/  い  u      八 ゝ             i:i:i:i:i:i:i:ハi:i:ハ
    { {   イ:i:i:i:i:i:i/:i:i':i:i:/    \ \_ノ)        u         l:i:i:i:i:i:i:{:i:}i:i:i:ト、
       /:i:i:i:/:i/:i:i:i:i:i/      ` ー '´                   :|i:i:i:fヾi:i〉トi:i:i:i:i〉
       {i:i:i/i:i:i/:i:i:i|:i:i:|        u                 ::c ;   |:i:i|i:}:i:l:i:i||:i:i:|/
       ヽ/i:i:i/:i:|i:i:|i:i:l{:  :::c ;              、          ∧i:||i:i:i|:i:ハi:i|
        'i:i:i:イ:i:i:|i:i:|i:i:八   `´              \        :.イ  }ハi:i|/  }iノ
       li:i:il |:i:i:|:i:i||i:{  \:       __ノ       >ー - ―f´ し   }丿
       |i:i:iハi:i:{ ノl:i:iゝ   ゝ、::.::.::.::.::.::.::.:::..\     / .::.::.::.::.:: イ
       人{  ヽ′       〔 ̄::.::.::二 ィ::]{≫==≪}[::.r―‐::.::.:|
                     ヽ::.::.::.:ニ=::]{≫=≪}[::.::.ー‐.::.::/

                         ,、- - 、
                    ,、- ' ´ ̄ ̄¨  `ヽ、
                  ,.イ´    '´ `'ヽ、    `'.ヽ、
                  ,、-'      __   .`ヽ,     ヽ,
                  ,r'   ./       `ヽ,    '、    .', ',
               /    ,'         ヽ   ',    ', i
              ,'/    i   '、  、  __.、. ',   .'、 i  .', .i
               i,' i   i ',. '、. ' 、./ ` ヽ .',    ',. i  ', i
             l  l .i. ',. ',、 ゝ、.イ .ィェセ斥ヽl     i. i  '、i
                 ', .i. ',. '.マト、 、ヽ ´ 弋少  }     i. i    '、
                  '、 i.'、 ',、'、ィZハ          ,'ノ   .i  '、   ' 、
                  ヽi `トゝ' . ゞ.'       ´i i  .i',  ',',   \
                    i l  ヘ   、       ,' ,'  ,'、'、  ' 、    .\
                  ,' i    .ト 、  '‐   / ,'  ,'、ゝ 、,、‐-.、    .\
                   / .i  i ,'   > - イ/ /  .,'‐-‐'´     ヽ    \
                   / .,'  / .,'   / ./, イi  i   ,'         l、     \
                / / / /  /,イ-‐ /i  i  ,'           .i ヽ       ヽ,
                / / .,' / .,ィ'´    i..i  .', i   .i       .,'  .'、       .',
             , イ.'´ .イ/ i ,イ .i  ,      i. '、  ゝゝ、. i     ,'   ',      .i .i
         r' /   / .,'  V   .i .ノ      .'、. ゝ、  `ヽ.Y      ,' ',   ',     .i .i
        l i   i . i   .'、  /       ゝ 、`ヽ  ', '、   ,' .i    i    ,' .i
         '、i   ', i     'v'              ', .}  .,' .,'   i   i     i    ,'、'
          .',i   .'、 .',    .',        ,、-‐.'´ .,イ,、'     i  .i   i  .,'/
            ノ  ./ '、 '、  .i i       r'´   / ./ i     i  .i   .,'  ./
         ./  ./  ノ' .}  .,','        /     i .{   .i    .i   i  .,'  ,'
      , イ / /(´ノ ク  //         {i .i  i i '、 ./i    i  /   /  .{
  , r ´  .イ   .i ≦イ.ノ /.イ           ', i  '、ト、.ゝ'.」,   i .// ,'.i   i._
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 { {   i     .i   /   /             `' .{ .,'     i../  ./  `'‐-、    }
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       _rく|_||リバ扞 _ヽ     ヾ辷ソ / / |/.::/|
    イ:ノ rく::{_| ヽ、 ゞ= '        ̄ / /  〈::/ |
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     し.', (    .、     /     / 、' ゝ \,\\`i,
       ヽ     ヽ   /      Y .ヘ〜弋  ト、ト、ト'
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      !
                   ,... -――-- 、
               /         ,イ^\
            /  /        ´ ̄`ヽ、
              /   |        /  、 、 ヽヽ
           '   /! /イ /! ,イ,ハ !  } ', ',ヽ ',
            |   / ! /!/|_/_l/ ||ノ {| イ  | ム、} |
            |  /| |/ {! リ ル ̄{!  }!/、|  }  |/,イ
            | / | i; |下赱オヽ   ,ィ、 } / , j/
            | ∧{!   | ///     tテ {/l/ /
           ;'/  ム  ‘,      , // /{/ イ
            / {   }   }     っ  イ |l/ i
            イ |   |   |> _ ,... イ/ /| } ム
         /| |_l_,..|!  |   |__ ,.イ / j! |  ム
          /ィ| | 、.   |  {    _ ,: | { ̄`ヽ、 }
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       ,   | {    /イ        |       }
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      /   ヾ!          ∨、     {
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    /..       ;:: /    .:,::.    | }     i
   ゞ::'         , {   ゞ::'     ;' > -―- 、!
   人      / 八           / /      {
      r  ._ /   \      / /       i
     j!   }      ` ー ´ ,:'  ,
     {    ',             /  |       i
     |     、}             /    !       ',
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          `で下.,__}} ‘.       }、
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             i | √}     |_/    }
             i 「 }八   ´}      ノ
             ,. - ─── - 、
             /    ,       `ヽ.
            /〃//,. ,ィl/|l ト、 !、 、  ヽ
          ー'´| | l |1 | !l. l| ! | l.|ヽ ! !、 ',  お兄ちゃん
             YレV!ヒエ「! |l.「_ト!Ll」| l l  l   どうしてはたらかないの?
           ! lハイJ |  ´|_jヽ. リ,! ! l. l |
             |l |l.} ー ,   L _,ハl.lトl l. | l
             |l ilト、   n  ''  ,1l|ィ| |l l |
           _ 二,ニ^tュ--ェ_t1」l.|l !リ|_lノ
       r7´   f r┐| 〔/ミヽ>,-、 ̄´
       Y       ー个‐'t  ハ-、_'ゝ、
        ヽ ._・ rく ̄ヽト-'丿  ヽ l
        / (・__,)ゝi┬'´ハ`     '`|
          |ヽ, イ   ノ┴くヽヽ、    /
        `´ ゝ┬ヘ`ヽ   |  `ー‐1
           ゝノ-‐^ー'一''丶  ヽ ヽ
           ト、_       `ーァ'¨不ヽ
            | | 「 ̄「 ̄l ̄ト、,イトヒi′
             l l. l   l  !  !└' l |
             └ L 」_,|__l_l.__L.l′
             |   |  |   |
              l   l   !   !
                l   l.   l   l
            ト--┤   !--‐1
              f‐t央j.   ト央ァヘ
              |  甘l、  / 甘  |
             l  ,.-‐ヽ レ'⌒ヽ/
            `く.__ ノ ゝ--‐′
        /          イf它メミー-   < _  く ̄\
         ィ⌒´/ ̄廴   / {い辷彡ク―- 、 \\  _〕 \ヽ
        f´l |  /  / ハ/ / >=≠=ー-   \ \ヽ __厂ヽ \
       | //   / ///   ′    ヽ ` 、\ヽ (_  ∠二ニ、
      /⌒7⌒ー┬ァ   / / /  l   |   l     \  l l / - ― r'
    /| //  /厶  l /  / l l|   l| |l  | |l   l ト、| 〃.::.::.::.:て |
     ヽ|′  ノ  /ヽィl   ′| l|   l| |l  | |ト、  | l | l〈″ ::.::.::. 〈|
      lノ     ´ ̄ 川  l| |||」|   l|`T 7 ハT | l | | | ::.::.::.::.::.::| |
      ⊥∠ ̄`ー-ヘ l 八     、       / /l |´::.::.::.::ー―{  、  ̄ ヽヽ
          \::.::.::.:: /..:::..\{  ヽ     __,、   イ l| |\::.:..\::.「::.弋_ \ \ }ノ
           〉、::.:〃.::.::.::.::|〔_ト   ト   ` ̄  /┼ノ |::.::.ヽ::.::.ヽ|::.::.: ノヽ l\ ヽ
         / ハh ::.::.::.:: j  |  |├]>  <__/l/  ; ::.::.::.::.::.::.::.: /   '.| ヽ ゛、
.        / / l | | ::.::.: //..::|  |ノ└―イロト、  /  ∧::.::.::.::.::.::.::.: { | l |、  }|
       / / ハ」 ::.:://..::.::. ' 〃   〃 || || ヽV  ′ヽ ::.::.::.::.::.::. 〉 l || \ ノノ
      / / / 弋_::.::.::.::.::.::.::l  ||   {L ノ| |Lノノ  /  .:..\::.::.::.//j:i、   ノ人  ヽ
      ´ / /   / `7⌒ヽ/ | ノ|ー- _ ̄   ̄イ ;′.:´   \:.ヽ{i:i:i:i:ト--<ハ  }
.     /  イ \ー ‐=彡i:i:i:i:iノ .:|{ l    `ヽ   |l {          ヽ::..\i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ト、
    / / 乂  >i:i:i:i/i:i/:i:i/ .::.::い        :. 八 ゝ         l::.::.::.:. i:i:i:i:i:i:i:ハi:i:ハ
   { {   イ:i:i:i:i:i:i/:i:i':i:i:/ .::.::.::|\ \_ノ)  :.            |::.::.::.::l:i:i:i:i:i:i:{:i:}i:i:i:ト、
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       |i:i:iハi:i:{ ノl:i:iゝ   ゝ、::.::.::.::.::.::.::.:::..\     / .::.::.::.::.:: イ
       人{  ヽ′       〔 ̄::.::.::二 ィ::]{≫==≪}[::.r―‐::.::.:|
                    ヽ::.::.::.:ニ=::]{≫=≪}[::.::.ー‐.::.::/
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                .〉l.l.l      i' ,' ,,'  i ', .',   `、' , 、 ' ,` ,__',' ,'', ,'   ,'     ,'i i  i ,'./i7´〉 l
                〈,ヘ l      i ,',' ,'  ', i/、    ',`  ,衍不沁`/,', i  ,'     ,' i .,',  i,'ー、Lト/ .レ'
                ∨〉l      i ,', i', ,',   ',´, `_、     ' .杙てメ ,',',' ,' ,'    ,'i ,' ,', ',  iニ//7 ∠二
                 7、l,i    i i ', i〉,', ' , ', 、仍抃,       , ̄7/ ' ,' ,' ,' ,'   ,'/i ,' ,' ', ', i/7,//
                  ll lY,    i.i ',',' ,'', ',、',`' i`辷'      ////´ ,',' ,' ,'   / / ,'', ,','', .,〈l ,r'
                  l レ.〉   .i,r' ,'  ' , ',`  ∨//,         ,',' ,' ,'    ,' ´  ,' ,','_i,' /
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  ,'  ̄  ̄ ´             //7     `、::::::::::::::::/      ,∨'`'三l  ,'  i           , '´,'   //
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             ,ィ圭/`/ィ圭ア、,'、巛,`く=三三三三三三 ,',' i i   ,' ,',' //`弋乃  ̄´   _、, ' , ,'     '
          ,ィ圭ア'/ィ圭ィ圭ア l l`くミ<三三三三三= ,' ,' i ,'  ,',' ,'   '//     , r ', ∨´, ','     '
          Vミ'彳'ィ圭ィ圭/l  ヽ>`ヾミ<三三三三,' ,', ,'i ,'  ,'' ,'          _ -'_',´乂,' , '  ,' ,'
          `くィ圭ィ圭ア/  \,イ   ,∠ヾミ<三三',' ,',i ,'i ,'  ,' ,'i           衍う,'/,', ','  , ' ,'
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     _ _      ヾミィ圭ア,イ` l , '       ヾミ>、i'三=,'  ,' iiヽ、',    ´     /´, -´ , ',イ,','
 ̄  ̄     ̄ ` ‐,、-,-弋 _ ハ_ /,'          ヾミ>三'  ,'',i i三≡、- , - ― -, ' ´,' , ', r 7','=,'/、'
            ,'   , ' ,' , '`-,'            ヾミ', ', 'ヽ三', 三三三三,r'_,- ' ,', ' ,' , r'´,','='//,>、
           /   , ' ,' ,-`ー'             ', ,r' , ', 'く三`三三三三= , '´,' ,' ,'   ,',' ,'//,イVハ、
           ,'ヽ, '´,'_i ,'´  ,' _             ,'、__二ヾミ>`三三三=, '=´','  , '   ,' ,' ,'//,イ三三ミ、
         ,'  i   ̄ i   ,〈、::ヽ         , '´ .,'´    ヾミ>三三=, ' -´ ,. ' ,'   ,' ,' ,','/,イ三三三三=,
        ,'   i、    i  _,r'='ー='、_ _ _ _ _, - ' ´  ,'       ヾミ>、三,'三'´ ,イ  , ',', ' /,イ三三三三三/
       .i   i ヽ. _ ,.r.'´   `、   ,‐ ',、三三,-‐'´,'         ヾミ>、'三三= , r ', '/ /,イ三三三三三=/
       ',   レ' .`Y`‐、   _,-`,´,‐'´      _l           ヾミ> ' ´, '―'´/ /,イ三三三三三三/
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          ヽ_>'``く> '´     〈´_  〉く〉7三'ハ',          ,'    ヾミ>'//,イ三三三三三三./
_、        / ` ` ‐ 、_     /`  ,'' Vハ∨、_         , '      く/>,',イ.三三三三三三/
      `、       ' ー ― ― ―'- /     l  .`'´ .',::::`..、 _ , r ' ´         く,イヽ三三三三三三/
        `、_  _ _ _ , - - - -         ,'     r,Y‐'´              `く三ヽ三三三三=/
         ',                  ,'     /´                   `く三ヽ三三=/
          i                 ,'     /                      `く三ヽ三./
         .i                  ,'   ./                         `く三∨
            i                   ,' /´`,                            ̄
         i   , - ‐ ' ´  ̄ ` ` ‐ -、  ,' 〈-、ヽ/
         i ,-'´ _,-‐―――‐-、_  `/  ー''´
                        _イf它メミー-  ヽ、
                     / {い辷彡ク―- 、 \\
                    / / >=≠=ー-   \ \ヽ、
                      ///   ′    ヽ ` 、\ヽ i
                  / / /  l   |   l     \  l `l
                  l/  / l l|   l| |l  | |l   l ト、|  |
                  l   ′| l|   l| |l  | |ト、  | l | l  |
                   |  l| |||」|   l|`T 7 ハT | l | |  |
                  |  |l kヘ 八   | |/,,斗=ミk j | !  |
                  |  |l_|孑テミ\ | l〃 弋ヅ゙} ' 从  |
                  |  lヘド _ゞソ         ̄  l /| |
                  |  l 八 '''''  、   """" / / l  |',
                  |  {  ヽ    __,    イ l| .|   .| ',
                   i  |   i ヽ   `ー'   /i |ノ /   | !
                    |  l   l  ,l` ー ´  .l j  |    | .i
                    !.  |  レイ       八| |   .| .i
                   ,. -─一'´|   |_       / / ./._  | i
                 /      |   | `ヽ、    厶-| /  `丶、 |
               ′      \ !           | /       `ヽ、
                i.    '、                !'          ',
              '.    ,'         丶 〃 "       /   ′
              i   /          ∨           ヾ .   ′
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                        ヽ. |  /
                           !
                      /   ::*::    \
                     /  _ノ´ ̄`ヽ、_  \
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         _, - ´                                   `゙
                  r〈沙夊ァ
             ,x)水.ゞムイ´Xx,`   、
           ,xXXXxxxxXXXXXXx,. ` 、
           /ァ''^"´,   `^''xXXXXX,.  ヽ.
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.        !  / /  i| i   ! l / ! ,仆、 `XxL  |
       l /,/ | _|小、!   |/)' |/,斗∨ |XXマk !
       ! 〉l ∨ |≧t圦  リ_>チ〒ァ、} ! };;ト、 }}
.       l l 从. ト、ト弋リゝ\{ イ弋リノ' ノ ノ/l;;|,リノ'|
        | ‖ ', マヽ`ー'      _,ノ / /|;! ||. i   な〜に♪
       l |  ', '込 ""  、  "" _,ノ,/ / l! ノ' |
        !十!l´', マ价x、 ー -' , イ/ /`l!ー'く、 i
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       __〉イ〃 ,  /, l   / ,イ!} |リ 八 ヽ |ハ
       〈 rク// ,′ ,'/l‖ ,' /厶‐十ナ/}小、ヽ ∨/  、
    , -ァ7イ {  l   |l ハ ト、 { l /ィ乏f千ァ l |ヽ}_ノ   、、 `、
  // 〃l ハ  、 レイ下丶、j′'ヾ゙ジ  // rヘ川 U ヽ ヽ
//   {l { い、、\V,ィf赤       //  ,ィ|l |  ト、 \
{_/    ヾ \/ ヽ\ヾ`ー'′       { !  仆//  ,′ | ヽ  ヽ
         ノ{ {  八_〉、   ` , - ァ  ゝ, ' V ハl /   ハ }   \
      , -‐'´/ハ 、 { |lヽ、      ∠ニ-V リ / /  ∨
  ,.|ヽ .ヽヽ、ヽ| ,'  ,..-,, `ヽ''-''-'、 __ヾ  ,,. -‐ V"´ __ `ヽ、_ ,
r''".| ヽヽ _,.´,, ',´´        `ヽ、'   ,.. - ''"´   ``ヽ 、`ヽ、ィ
|  ,|  川ヽ、/ /ト-;:::、        u丶 '´         .....ヽ、 i  /l
| ハ  |! j/ ./::`:::::、                        .:::r::、::.ヽ レ'  | 大川先生
   ヽヽヽ .、 i   : : : : : : : : : : : : u: :/   、: 。: : . . .  . : : : : : ': : : :|    k   もっと光を注入して
    ヽヽヽヽ、ヽυ : : : : : : : : : : :, :'´: : : : : :ヽ : : : : : j : : : : : : : : : : :,'r;;=;;、  \
     \\ヽ ヽ、: : : :υ: : , : : : : : : : : : : : : : : : : : ι: : : : : : : : ιl L;;;ノ    \
      | l! ヽ、ヽ、--‐ '´: : :     : : : : : : : : :`: ヽ、、_:_:_:_:.: :j'´}:::::::::::::::::...   ┌――--,
、        ヽv-、.ヽ ヽ   ,,,_   ゜        : : : : : : : : : : : :υ,' .i   ,\::::::::      /
  `ヽ 、   丿 ヽゝ,, ::' "´        . . . . . . . . . .: : : : : : : : : :/ ,'.   ' ̄ \::::r';;ヾ /
     ``ヽl. |   y \          ``''''     . :-、、: : : ,' ,'.、     ̄ ̄ :::ヾソ ,'
        ヽヽ  ト、 `` フ                 : :ヽ-く ,'  ヽ、  __    _,<,,,,,,,,,..--
: : : : : .     ヽ、|!: :`‐‐': : :                。 : : : :\ u  ,,,ι- ''"´´
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: : : : : : : : : : : .  . .: : : ,.'.',,ヽ ι ヽ、ヽ、、 - '''´
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`ヽ、.: ο ξ_,':j   y ミ'' ノノ  ::ζっ. : : : : : : : : : : : : : : : : :| ト, | ` |  |_丿  |,フ"´: : :````ヽ
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       /     l  i ! | i  | |l'、ト ヽ iヽ ヽ  ',
       !     |  / | |. i  |.|| i.|ヽ |、 | ',   i  i
      !      ! / |,ャ、メ |i ト十i‐トi、! l  .i|  i
      ! i   ,.|!,.+‐'"| | | |i}  ' ュノェ|i,`i  l.| i
      l i l   l |/;:=ニ|i  l |   /rj:ヽ\ i  l i l
      | | |   ノ '/ iニ)ヽ,ヽ |!.   ' {::::::;、! 〉iー | | |
      | |i. |  !; 〈 !:::::::c!     'ー''(つ }i | i.| |
      | ! | |  ;: (つ`''"    、  //// /;:i | | !. |
       | i,  i. 、////      '     /,ノi,   i. | 大川先生
       ! .|  | i 、,ゝ、     、─,    /   i |  |. i 今度は3〜4日洗わないで来てね
       .! |  i |. | lヽ、      ̄   /  l  | i  | ! いっぱいナメナメしてあげる
       ! |  i |i |l l| |`''‐ 、   , イ  |i | |i | i  |. !
       | |  i |i |i .| ノ    ` ''"  ヽ/l| l__,.、-|l l  ! i、
     ,. -'"゙ ゙̄'' ヽi |!l '           ,.--‐' |.i |i | |i ヽ
      /       ! l l ̄ `     、_        | /ノi i.!  |
     ,'          ! |              ,|/ |/i'   |
    i         ` l             .ノ  ノ ' ヽ、 |
    |        ノ     ,...      ヽ、;          ヽ-,
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     |       l::        ゙゙"       |:          |
   @゙!         |::              !::        ノ
             ,. - ─── - 、
             /    ,       `ヽ.
            /〃//,. ,ィl/|l ト、 !、 、  ヽ
          ー'´| | l |1 | !l. l| ! | l.|ヽ ! !、 ',   おじちゃん
             YレV!ヒエ「! |l.「_ト!Ll」| l l  l 何故仕事できないの?
           ! lハイJ |  ´|_jヽ. リ,! ! l. l |
             |l |l.} ー ,   L _,ハl.lトl l. | l
             |l ilト、   n  ''  ,1l|ィ| |l l |
           _ 二,ニ^tュ--ェ_t1」l.|l !リ|_lノ
       r7´   f r┐| 〔/ミヽ>,-、 ̄´
       Y       ー个‐'t  ハ-、_'ゝ、
        ヽ ._・ rく ̄ヽト-'丿  ヽ l
        / (・__,)ゝi┬'´ハ`     '`|
          |ヽ, イ   ノ┴くヽヽ、    /
        `´ ゝ┬ヘ`ヽ   |  `ー‐1
           ゝノ-‐^ー'一''丶  ヽ ヽ
           ト、_       `ーァ'¨不ヽ
            | | 「 ̄「 ̄l ̄ト、,イトヒi′
             l l. l   l  !  !└' l |
             └ L 」_,|__l_l.__L.l′
             |   |  |   |
              l   l   !   !
                l   l.   l   l
            ト--┤   !--‐1
              f‐t央j.   ト央ァヘ
              |  甘l、  / 甘  |
             l  ,.-‐ヽ レ'⌒ヽ/
            `く.__ ノ ゝ--‐′
            ,、-'''`'´ ̄ `フー- 、
          ,. ‐             ヽ
         ,.‐´               \
        /      ,l       \     ヽ
       /       l|, 、  、 |iヽ, ヽ \.   ヽ
       /     l  i ! | i  | |l'、ト ヽ iヽ ヽ  ',
       !     |  / | |. i  |.|| i.|ヽ |、 | ',   i  i
      !      ! / |,ャ、メ |i ト十i‐トi、! l  .i|  i
      ! i   ,.|!,.+‐'"| | | |i}  ' ュノェ|i,`i  l.| i
      l i l   l |/;:=ニ|i  l |   /rj:ヽ\ i  l i l
      | | |   ノ '/ iニ)ヽ,ヽ |!.   ' {::::::;、! 〉iー | | |
      | |i. |  !; 〈 !:::::::c!     'ー''(つ }i | i.| |
      | ! | |  ;: (つ`''"    、  //// /;:i | | !. |
       | i,  i. 、////      '     /,ノi,   i. |
       ! .|  | i 、,ゝ、     、─,    /   i |  |. i 大川さんが喜んでくれるなら
       .! |  i |. | lヽ、      ̄   /  l  | i  | ! どんな事でもするわ
       ! |  i |i |l l| |`''‐ 、   , イ  |i | |i | i  |. !
       | |  i |i |i .| ノ    ` ''"  ヽ/l| l__,.、-|l l  ! i、
     ,. -'"゙ ゙̄'' ヽi |!l '           ,.--‐' |.i |i | |i ヽ
      /       ! l l ̄ `     、_        | /ノi i.!  |
     ,'          ! |              ,|/ |/i'   |
    i         ` l             .ノ  ノ ' ヽ、 |
    |        ノ     ,...      ヽ、;          ヽ-,
    .!         |::     :..゚..::       i:        ゙゙''i
     |       l::        ゙゙"       |:          |
   @゙!         |::              !::        ノ
         ∧_∧   さっさと土下座して誓約書と念書、書けや!
        _( ´_ゝ`)
      /      )           _     _
     / ,イ 、  ノ/    ∧ ∧―= ̄ `ヽ, _
    / / |   ( 〈 ∵. ・(   〈__ >  ゛ 、_―
   | !  ヽ  ー=- ̄ ̄=_、  (/ , ´ノ
   | |   `iー__=―_ ;, / / /   ←会員No.3
    !、リ  -=_二__ ̄_=;, / / ,'
        /  /       /  /|  |
       /  /       !、_/ /   〉
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     ヽ、_ヽ
              |ノ ヽ         .|::::| |
       {     !|::::| |  _,, -ェェュ、 |::::|__|
ィ彡三ミヽ  `ヽ   |::::| |ハミミミミミミミミミ| ..|_
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     ヾ、       |二二二二二二二| ..|
  _    `ー―' | ..|.:.\\_::::::::::::::|_||
彡三ミミヽ       | ..|ヽ:.:.:.:冫': : :::/,,∠|    原久子・・・・・
彡' /| ヾ、    _ノ|_|: ̄二ー:: : ::::ソ ・ ,|
  / ./|.  `ー '    {ヘラ' ・_>シ;テツ"''''"|    ぜったい許さない
 ,ィ| |::|ニミヽ   __.ノ ヽヘ`" 彡' 〈     |
彡'| .:|:::|   ` ̄       `\   ー-=ェっ |    
  | .|:::|   _  __ ノ  {ミ;ヽ、   ⌒   |
.  | |:::|,ィ彡'   ̄        ヾミミミミト-- '  |  
三ミ| |:::|        /⌒ / ̄ ̄ | : ::::::::::|  
.   | |:::|  ィニニ=- '     / i   `ー-(二つ 
   | |::|彡'          { ミi      (二⊃
   /| |::|        /  l ミii       ト、二)
 彡 | |::|    __,ノ   | ミソ     :..`ト-'
.    | |::| /          | ミ{     :.:.:..:|
    | |::|       ノ / ヾ\i、   :.:.:.:.:|
.    | |::| .ィニ=-- '"  /  ヾヾiiヽ、 :.:.:.:.::::|  
     | |:::|     ./  `/ ̄ ̄7ハヾヾ : .:.:.|   
   ノ .| |:::|  _/   /   /  |:. :.:.:.:.:.:.:|
        /          イf它メミー-   < _  く ̄\
         ィ⌒´/ ̄廴   / {い辷彡ク―- 、 \\  _〕 \ヽ
        f´l |  /  / ハ/ / >=≠=ー-   \ \ヽ __厂ヽ \
       | //   / ///   ′    ヽ ` 、\ヽ (_  ∠二ニ、
      /⌒7⌒ー┬ァ   / / /  l   |   l     \  l l / - ― r'
    /| //  /厶  l /  / l l|   l| |l  | |l   l ト、| 〃.::.::.::.:て |
     ヽ|′  ノ  /ヽィl   ′| l|   l| |l  | |ト、  | l | l〈″ ::.::.::. 〈|
      lノ     ´ ̄ 川  l| |||」|   l|`T 7 ハT | l | | | ::.::.::.::.::.::| |
      ⊥∠ ̄`ー-ヘ l 八     、       / /l |´::.::.::.::ー―{  、  ̄ ヽヽ
          \::.::.::.:: /..:::..\{  ヽ     __,、   イ l| |\::.:..\::.「::.弋_ \ \ }ノ
           〉、::.:〃.::.::.::.::|〔_ト   ト   ` ̄  /┼ノ |::.::.ヽ::.::.ヽ|::.::.: ノヽ l\ ヽ
         / ハh ::.::.::.:: j  |  |├]>  <__/l/  ; ::.::.::.::.::.::.::.: /   '.| ヽ ゛、
.        / / l | | ::.::.: //..::|  |ノ└―イロト、  /  ∧::.::.::.::.::.::.::.: { | l |、  }|
       / / ハ」 ::.:://..::.::. ' 〃   〃 || || ヽV  ′ヽ ::.::.::.::.::.::. 〉 l || \ ノノ
      / / / 弋_::.::.::.::.::.::.::l  ||   {L ノ| |Lノノ  /  .:..\::.::.::.//j:i、   ノ人  ヽ
      ´ / /   / `7⌒ヽ/ | ノ|ー- _ ̄   ̄イ ;′.:´   \:.ヽ{i:i:i:i:ト--<ハ  }
.     /  イ \ー ‐=彡i:i:i:i:iノ .:|{ l    `ヽ   |l {          ヽ::..\i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ト、
    / / 乂  >i:i:i:i/i:i/:i:i/ .::.::い        :. 八 ゝ         l::.::.::.:. i:i:i:i:i:i:i:ハi:i:ハ
   { {   イ:i:i:i:i:i:i/:i:i':i:i:/ .::.::.::|\ \_ノ)  :.            |::.::.::.::l:i:i:i:i:i:i:{:i:}i:i:i:ト、
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                .,イ    ,'   i ,' ,'  ,'  i  ,' ', ',  ' ,  ` 、   ',  ',  i   .i     i i    i /トーi i
                /〈 l    i   i ,' ,' ,',' i i .',  ' , ',  ',_ >‐、―,´,', i    ,'    ,イ i  i  ,' / 〉,'7 l
                .〉l.l.l      i' ,' ,,'  i ', .',   `、' , 、 ' ,` ,__',' ,'', ,'   ,'     ,'i i  i ,'./i7´〉 l
                〈,ヘ l      i ,',' ,'  ', i/、    ',`  ,衍不沁`/,', i  ,'     ,' i .,',  i,'ー、Lト/ .レ'
                ∨〉l      i ,', i', ,',   ',´, `_、     ' .杙てメ ,',',' ,' ,'    ,'i ,' ,', ',  iニ//7 ∠二
                 7、l,i    i i ', i〉,', ' , ', 、仍抃,       , ̄7/ ' ,' ,' ,' ,'   ,'/i ,' ,' ', ', i/7,//
                  ll lY,    i.i ',',' ,'', ',、',`' i`辷'      ////´ ,',' ,' ,'   / / ,'', ,','', .,〈l ,r'
                  l レ.〉   .i,r' ,'  ' , ',`  ∨//,         ,',' ,' ,'    ,' ´  ,' ,','_i,' /
                  '、,イ ',   , ',r' ,',',  ,',,' ,` ∧ `   _    ,' ,' ,'.'    ,'i   ,', ‐ ´ /
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 i            / 、,- l、, ','、_,-'´>- 、 _               i三三l    ヽ -         ///
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  ' ,    ,-‐∠二、三三, - 、_ ', /          `‐=ー、___/=7∨三=l           , '´/
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   `く        /  , r .'´  〉、              .\/  )'´  ∨三∧, '     ,_イ´   // \
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             ,ィ圭/`/ィ圭ア、,'、巛,`く=三三三三三三 ,',' i i   ,' ,',' //`弋乃  ̄´   _、, ' , ,'     '
          ,ィ圭ア'/ィ圭ィ圭ア l l`くミ<三三三三三= ,' ,' i ,'  ,',' ,'   '//     , r ', ∨´, ','     '
          Vミ'彳'ィ圭ィ圭/l  ヽ>`ヾミ<三三三三,' ,', ,'i ,'  ,'' ,'          _ -'_',´乂,' , '  ,' ,'
          `くィ圭ィ圭ア/  \,イ   ,∠ヾミ<三三',' ,',i ,'i ,'  ,' ,'i           衍う,'/,', ','  , ' ,'
            ヾミ圭アハ、  //  , '    ` ヾミ<三i ,'=i =i,'  ,',' '    くー, ´ //`ソ'イ, r' , ',' , '
     _ _      ヾミィ圭ア,イ` l , '       ヾミ>、i'三=,'  ,' iiヽ、',    ´     /´, -´ , ',イ,','
 ̄  ̄     ̄ ` ‐,、-,-弋 _ ハ_ /,'          ヾミ>三'  ,'',i i三≡、- , - ― -, ' ´,' , ', r 7','=,'/、'
            ,'   , ' ,' , '`-,'            ヾミ', ', 'ヽ三', 三三三三,r'_,- ' ,', ' ,' , r'´,','='//,>、
           /   , ' ,' ,-`ー'             ', ,r' , ', 'く三`三三三三= , '´,' ,' ,'   ,',' ,'//,イVハ、
           ,'ヽ, '´,'_i ,'´  ,' _             ,'、__二ヾミ>`三三三=, '=´','  , '   ,' ,' ,'//,イ三三ミ、
         ,'  i   ̄ i   ,〈、::ヽ         , '´ .,'´    ヾミ>三三=, ' -´ ,. ' ,'   ,' ,' ,','/,イ三三三三=,
        ,'   i、    i  _,r'='ー='、_ _ _ _ _, - ' ´  ,'       ヾミ>、三,'三'´ ,イ  , ',', ' /,イ三三三三三/
       .i   i ヽ. _ ,.r.'´   `、   ,‐ ',、三三,-‐'´,'         ヾミ>、'三三= , r ', '/ /,イ三三三三三=/
       ',   レ' .`Y`‐、   _,-`,´,‐'´      _l           ヾミ> ' ´, '―'´/ /,イ三三三三三三/
       ,'  、' -、ヽ/  _L三=‐'´   _  , ' _<i           ,'´ヾミ>三三/ /,イ三三三三三三=/
          ヽ_>'``く> '´     〈´_  〉く〉7三'ハ',          ,'    ヾミ>'//,イ三三三三三三./
_、        / ` ` ‐ 、_     /`  ,'' Vハ∨、_         , '      く/>,',イ.三三三三三三/
      `、       ' ー ― ― ―'- /     l  .`'´ .',::::`..、 _ , r ' ´         く,イヽ三三三三三三/
        `、_  _ _ _ , - - - -         ,'     r,Y‐'´              `く三ヽ三三三三=/
         ',                  ,'     /´                   `く三ヽ三三=/
          i                 ,'     /                      `く三ヽ三./
         .i                  ,'   ./                         `く三∨
            i                   ,' /´`,                            ̄
         i   , - ‐ ' ´  ̄ ` ` ‐ -、  ,' 〈-、ヽ/
         i ,-'´ _,-‐―――‐-、_  `/  ー''´

           / 乃了   `ヽ  ヽ∨∧ヽ \`、
              //_/7 ′     ハ `、〈〈_ノ ノ   ヽヽ
       r,ニY/」 ′〃   , ' l| ト、 l l ̄l「`、   | ハ
       __〉イ〃 ,  /, l   / ,イ!} |リ 八 ヽ |ハ
       〈 rク// ,′ ,'/l‖ ,' /厶‐十ナ/}小、ヽ ∨/  、
    , -ァ7イ {  l   |l ハ ト、 { l /ィ乏f千ァ l |ヽ}_ノ   、、 `、
  // 〃l ハ  、 レイ下丶、j′'ヾ゙ジ  // rヘ川 U ヽ ヽ
//   {l { い、、\V,ィf赤       //  ,ィ|l |  ト、 \
{_/    ヾ \/ ヽ\ヾ`ー'′       { !  仆//  ,′ | ヽ  ヽ
         ノ{ {  八_〉、   ` , - ァ  ゝ, ' V ハl /   ハ }   \
      , -‐'´/ハ 、 { |lヽ、      ∠ニ-V リ / /  ∨
  ,.|ヽ .ヽヽ、ヽ| ,'  ,..-,, `ヽ''-''-'、 __ヾ  ,,. -‐ V"´ __ `ヽ、_ ,
r''".| ヽヽ _,.´,, ',´´        `ヽ、'   ,.. - ''"´   ``ヽ 、`ヽ、ィ
|  ,|  川ヽ、/ /ト-;:::、        u丶 '´         .....ヽ、 i  /l
| ハ  |! j/ ./::`:::::、                        .:::r::、::.ヽ レ'  | 大川先生
   ヽヽヽ .、 i   : : : : : : : : : : : : u: :/   、: 。: : . . .  . : : : : : ': : : :|    k   もっと光を注入して
    ヽヽヽヽ、ヽυ : : : : : : : : : : :, :'´: : : : : :ヽ : : : : : j : : : : : : : : : : :,'r;;=;;、  \
     \\ヽ ヽ、: : : :υ: : , : : : : : : : : : : : : : : : : : ι: : : : : : : : ιl L;;;ノ    \
      | l! ヽ、ヽ、--‐ '´: : :     : : : : : : : : :`: ヽ、、_:_:_:_:.: :j'´}:::::::::::::::::...   ┌――--,
、        ヽv-、.ヽ ヽ   ,,,_   ゜        : : : : : : : : : : : :υ,' .i   ,\::::::::      /
  `ヽ 、   丿 ヽゝ,, ::' "´        . . . . . . . . . .: : : : : : : : : :/ ,'.   ' ̄ \::::r';;ヾ /
     ``ヽl. |   y \          ``''''     . :-、、: : : ,' ,'.、     ̄ ̄ :::ヾソ ,'
        ヽヽ  ト、 `` フ                 : :ヽ-く ,'  ヽ、  __    _,<,,,,,,,,,..--
: : : : : .     ヽ、|!: :`‐‐': : :                。 : : : :\ u  ,,,ι- ''"´´
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: : : : : : : : : : : : : : : /: : :    ト'"´`jソ'  }: : : :                . . : : : : : : : : : : : : :
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`ヽ、.: ο ξ_,':j   y ミ'' ノノ  ::ζっ. : : : : : : : : : : : : : : : : :| ト, | ` |  |_丿  |,フ"´: : :````ヽ
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                .,イ    ,'   i ,' ,'  ,'  i  ,' ', ',  ' ,  ` 、   ',  ',  i   .i     i i    i /トーi i
                /〈 l    i   i ,' ,' ,',' i i .',  ' , ',  ',_ >‐、―,´,', i    ,'    ,イ i  i  ,' / 〉,'7 l
                .〉l.l.l      i' ,' ,,'  i ', .',   `、' , 、 ' ,` ,__',' ,'', ,'   ,'     ,'i i  i ,'./i7´〉 l
                〈,ヘ l      i ,',' ,'  ', i/、    ',`  ,衍不沁`/,', i  ,'     ,' i .,',  i,'ー、Lト/ .レ'
                ∨〉l      i ,', i', ,',   ',´, `_、     ' .杙てメ ,',',' ,' ,'    ,'i ,' ,', ',  iニ//7 ∠二
                 7、l,i    i i ', i〉,', ' , ', 、仍抃,       , ̄7/ ' ,' ,' ,' ,'   ,'/i ,' ,' ', ', i/7,//
                  ll lY,    i.i ',',' ,'', ',、',`' i`辷'      ////´ ,',' ,' ,'   / / ,'', ,','', .,〈l ,r'
                  l レ.〉   .i,r' ,'  ' , ',`  ∨//,         ,',' ,' ,'    ,' ´  ,' ,','_i,' /
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   `く        /  , r .'´  〉、              .\/  )'´  ∨三∧, '     ,_イ´   // \
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             ,ィ圭/`/ィ圭ア、,'、巛,`く=三三三三三三 ,',' i i   ,' ,',' //`弋乃  ̄´   _、, ' , ,'     '
          ,ィ圭ア'/ィ圭ィ圭ア l l`くミ<三三三三三= ,' ,' i ,'  ,',' ,'   '//     , r ', ∨´, ','     '
          Vミ'彳'ィ圭ィ圭/l  ヽ>`ヾミ<三三三三,' ,', ,'i ,'  ,'' ,'          _ -'_',´乂,' , '  ,' ,'
          `くィ圭ィ圭ア/  \,イ   ,∠ヾミ<三三',' ,',i ,'i ,'  ,' ,'i           衍う,'/,', ','  , ' ,'
            ヾミ圭アハ、  //  , '    ` ヾミ<三i ,'=i =i,'  ,',' '    くー, ´ //`ソ'イ, r' , ',' , '
     _ _      ヾミィ圭ア,イ` l , '       ヾミ>、i'三=,'  ,' iiヽ、',    ´     /´, -´ , ',イ,','
 ̄  ̄     ̄ ` ‐,、-,-弋 _ ハ_ /,'          ヾミ>三'  ,'',i i三≡、- , - ― -, ' ´,' , ', r 7','=,'/、'
            ,'   , ' ,' , '`-,'            ヾミ', ', 'ヽ三', 三三三三,r'_,- ' ,', ' ,' , r'´,','='//,>、
           /   , ' ,' ,-`ー'             ', ,r' , ', 'く三`三三三三= , '´,' ,' ,'   ,',' ,'//,イVハ、
           ,'ヽ, '´,'_i ,'´  ,' _             ,'、__二ヾミ>`三三三=, '=´','  , '   ,' ,' ,'//,イ三三ミ、
         ,'  i   ̄ i   ,〈、::ヽ         , '´ .,'´    ヾミ>三三=, ' -´ ,. ' ,'   ,' ,' ,','/,イ三三三三=,
        ,'   i、    i  _,r'='ー='、_ _ _ _ _, - ' ´  ,'       ヾミ>、三,'三'´ ,イ  , ',', ' /,イ三三三三三/
       .i   i ヽ. _ ,.r.'´   `、   ,‐ ',、三三,-‐'´,'         ヾミ>、'三三= , r ', '/ /,イ三三三三三=/
       ',   レ' .`Y`‐、   _,-`,´,‐'´      _l           ヾミ> ' ´, '―'´/ /,イ三三三三三三/
       ,'  、' -、ヽ/  _L三=‐'´   _  , ' _<i           ,'´ヾミ>三三/ /,イ三三三三三三=/
          ヽ_>'``く> '´     〈´_  〉く〉7三'ハ',          ,'    ヾミ>'//,イ三三三三三三./
_、        / ` ` ‐ 、_     /`  ,'' Vハ∨、_         , '      く/>,',イ.三三三三三三/
      `、       ' ー ― ― ―'- /     l  .`'´ .',::::`..、 _ , r ' ´         く,イヽ三三三三三三/
        `、_  _ _ _ , - - - -         ,'     r,Y‐'´              `く三ヽ三三三三=/
         ',                  ,'     /´                   `く三ヽ三三=/
          i                 ,'     /                      `く三ヽ三./
         .i                  ,'   ./                         `く三∨
            i                   ,' /´`,                            ̄
         i   , - ‐ ' ´  ̄ ` ` ‐ -、  ,' 〈-、ヽ/
         i ,-'´ _,-‐―――‐-、_  `/  ー''´
            ̄~^ヽ、;ヽ;;;;ヽ;:ヽ
           '~" ̄ヽヽ;i;;;i;;;;i;;;;i   
              ノ:ノ::ノ;/;;;;;i;;i 池田先生 …ああ…あああ…いや? いや? ダメぇ!
        __,,,,,,,,,,,___/:/;/:/;;i::ノ/
  /^~"´ ̄-‐‐‐'''"´/:/;ノ;;;;ノ://
 /::::::/:::::::_,,,、---‐‐'''`~,、-''/::/
/:::/:-‐''''"~~::::::::;;;;-、,,,,、-,,、-‐ヽ,,_                 _、-、_
;/;;'`"~、-''''''~^'''''ー-、_,,i:i、  ヽ`ヽ、;ヽ、,,,ノ.   /"´ ̄~''ヽ. ,.. ‐"`'ー-''`''-、
;;;/~":、---、___/´ ,,i:'''  ::   ヽ. ヽ.`'''"´  /´    :::..,/        .:::ヽ
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;;;、;;;`''ー-,,,,,,,,,,,,,,_,,,,,、_   ''       ',::::    `'ー            .:::::::::;/:: ヽ、
;;;ヽ、ー、;;ー-、,,,,,,,、-‐''"    .;´ ̄`,   ',::::,,,,、-    _、           ''~     ''ー
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      i : : : /: :.i: :| : l i{> 、 }                 }/ : : /: : : : : :.:|: i.: : : : :. : : |
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     ; 人: : : 、l  !  } .         丶、〕::トミ    /. : : : : : : :./ヽ/: :/: :{: : : 、
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     |   \ : : V人         ::::::::.:.  `´ /: : : /.: : : :/ /: : : : :八: : : : : : :>
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     , '        , ' o     /: : /    `ヽ                      /
    ,         /       { : /        ∨               '.  ∧
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            )人ミ、.弋トミ、  、    / {ノ /〃/ノノイ / /
               jノ} ノ代_   、.. .-乂 弋 ( {! λ(__:( / /
            γ`=彡イ } ゙ト)ト.、_     ,.ィ`ヽヽYヽヽ_゙゙)ノ弋(_
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                     ‘.          ノ!     |   ` ヽi  
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                     /  ̄ \    !    /       i
                      〈   / / \       /  'V    i
                 |\〈 i  / |\  /    './   .'
                   /  ハ | { ハ `´       ヽ  リ \'__
              /  /   | ! .ノ          、     \ \
              |   /    j/-‐            \       \ {
              |  /  /    {                   ヽ      V\
           __j/  {    \                '.      V{  ̄\
          /  /    ヽ       |                 '.      | >‐、\__
____厂 ̄/      }        !                  !       ヒ_  \__
____/ ̄ ̄/     i /    ヽ   /               ,'       /   V
___/    /| |    |       〉 { ` ‐- ..._    / ̄ ̄ヽ /    ,.'      `ーr_、
    /   ∧/   /       /  \      ̄'´        〈、__,.イ-- 、      }-}
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          / ./  /    /      {                   -、-_、    `ー(
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  ヽ.  /   _/         /   \ ̄ ̄ ̄ ̄\≧‐--/\_,.  -―-'
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                                  レ'/ Y :/ /イ:/´。``':ミテメミト/ /   u  ,.ィ
                                   /´/ノ:/, ' .l{   :::::::::::ヾ(゙///      ,.l /
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    ,. ,. -‐''"´ -::r=:、:.、  ``丶、      u     ヽ.   / .:::::::l、   ι´´   _     ::::U '゙’-ィ-/
 ,. ' イ    /::::::::::゙'':´::::::::..                ヽ./  ..:::::::::>:..、      ´u (( ̄``ヽ=ァニ二イ/,ィ
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::::ヽ、                  ,..:::::                               :::::::ヽ:(;;;':)/ /
::::::::::\               ...:::::::::::                           ...:::::::::::゙'´:! /
           / 乃了   `ヽ  ヽ∨∧ヽ \`、
              //_/7 ′     ハ `、〈〈_ノ ノ   ヽヽ
       r,ニY/」 ′〃   , ' l| ト、 l l ̄l「`、   | ハ
       __〉イ〃 ,  /, l   / ,イ!} |リ 八 ヽ |ハ
       〈 rク// ,′ ,'/l‖ ,' /厶‐十ナ/}小、ヽ ∨/  、
    , -ァ7イ {  l   |l ハ ト、 { l /ィ乏f千ァ l |ヽ}_ノ   、、 `、
  // 〃l ハ  、 レイ下丶、j′'ヾ゙ジ  // rヘ川 U ヽ ヽ
//   {l { い、、\V,ィf赤       //  ,ィ|l |  ト、 \
{_/    ヾ \/ ヽ\ヾ`ー'′       { !  仆//  ,′ | ヽ  ヽ
         ノ{ {  八_〉、   ` , - ァ  ゝ, ' V ハl /   ハ }   \
      , -‐'´/ハ 、 { |lヽ、      ∠ニ-V リ / /  ∨
  ,.|ヽ .ヽヽ、ヽ| ,'  ,..-,, `ヽ''-''-'、 __ヾ  ,,. -‐ V"´ __ `ヽ、_ ,
r''".| ヽヽ _,.´,, ',´´        `ヽ、'   ,.. - ''"´   ``ヽ 、`ヽ、ィ
|  ,|  川ヽ、/ /ト-;:::、        u丶 '´         .....ヽ、 i  /l
| ハ  |! j/ ./::`:::::、                        .:::r::、::.ヽ レ'  |
   ヽヽヽ .、 i   : : : : : : : : : : : : u: :/   、: 。: : . . .  . : : : : : ': : : :|    k   
    ヽヽヽヽ、ヽυ : : : : : : : : : : :, :'´: : : : : :ヽ : : : : : j : : : : : : : : : : :,'r;;=;;、  \
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      | l! ヽ、ヽ、--‐ '´: : :     : : : : : : : : :`: ヽ、、_:_:_:_:.: :j'´}:::::::::::::::::...   ┌――--,
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           ト .`’       / /|: : : : : :
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            /        // {い辷彡ク―- 、 \     ヽ
          /       / / >=≠=ー-   \ \ヽ _    丶
         /        ///   ′    ヽ ` 、\ヽ (      ヽ
        /        / / /  l   |   l     \  l l       |
       /        /l /  / l l|   l| |l  | |l   l ト、| |       |
       !′      / l   ′| l|   l| |l  | |ト、  | l | l >      |
      !       /  川  l| |||」|   l|`T 7 ハT | l | | |       |
      {        〈  川  |l kヘ 八   | |/,,斗=ミk j | ! |       |
     \::      ヽノ川  |l_|孑テミ\ | l〃 弋ヅ゙} ' 从 |:      |\
       ヽ       \ノ|  lヘド _ゞソ   u  U / /| j:       |\ ヽー- 、
        ヽ        ヘ  l 八 U   、       / /l  |´      {  、  ̄ ヽヽ
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           〉、:      〔_ト   ト   ` ̄  /┼ノ |        |   ヽ l\ ヽ
          / ヽ        |  |├]>  (_|/l/  ;        /   '.| ヽ ゛、
 .        / / l | 丶       |  |ノ└       /  ∧       { | l |、  }|
        / / ハ  ヽ      ' 〃        V  ′       / l || \ ノノ
       / / / 弋  \   l  ||        ノ  /  .:..     /j:i、   ノ人  ヽ
      ´ / /   / `7⌒ヽ/ | ノ|ー-      イ ;′.:´     ヽ{i:i:i:i:ト--(ハ  }
 .     /  イ \ー ‐=彡i:i:i:i:iノ |{ l    `ヽ   |l {           .\i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ト、
    / / 乂  >i:i:i:i/i:i/:i:i/  い  u      八 ゝ             i:i:i:i:i:i:i:ハi:i:ハ
    { {   イ:i:i:i:i:i:i/:i:i':i:i:/    \ \_ノ)        u         l:i:i:i:i:i:i:{:i:}i:i:i:ト、
       /:i:i:i:/:i/:i:i:i:i:i/      ` ー '´                   :|i:i:i:fヾi:i〉トi:i:i:i:i〉
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       人{  ヽ′      〔                    :|
                   |                    /
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     :.  / _     ___   、\
       / /   i      \   \\ :.
     :. ,'./       i  ヽ:.   ヽ:.:.. ヽ.ヽ
      ,'/    / .ハ ヽ ヽ:.:.:.:. ヽ::.. ヽヽ :.
     :. |i .i i  .i /  ヽ ト 、 \、:.:.:. ',:.',:.:.lヽ}
       |i .i l  :N_, -弋 \弌弋ナ:}:.:}
    :. |i∧ ', :{ ,ィjモト \  イjミトイイV :.  な…
       .|  :メヽ.', `ozZ}      izN。ハ::{     なんなんですか?
      :. |  :ヾ_! ゝ "゙゙    '  `゙ ハ.:', :.   ここ、どこですか?
      |  :.:_イ .:.ヽ.   (二フ , イ :.:.:!:.ヽ     なんであたし
   :.  / rィイ | :.:.ヽ: >r/`(ノ .:.::.}ヽ、\:.   ここに居るんですか?
      / ∧l;l ! :.:.:.://{二 ̄ .} ..:..::リ//ハ.:\
 :.  / .{. ',ヾ、ヽi .:.:.{ /(^`  |.:.:.:.//: : :.}: . ヽ.:.
   / /  ) ヽ ヾ、ヽ:.ハ ヤ{   ∧/.-‐'": : |:.:. i ',
  ./ .,イ .:..} : :\ヾレ'ハ ∧__ノノハヾ、  : : : l:.:.: .ハ ',
  { /| .:.:ハ : : :i Y {ヾ`Yヽニン'ノ}: : } : : : :/:.:.:/ }:.}
  V | .:.:/:.:|_,ィ' ̄  ヽ三{ `ー-ノ : イ : : :/:.:i.:{  リ
    ヽ:.:{、.:.V     : : ヘ     : : {: : :/:.::∧|
     ヽ! )人    : : :人      : : : / \! :.
      "  ヽ : : : : :/イ{     :.ノ: : : :.\ :.
       :.  \__///: :\______/: : : : : : : ヽ
           / //: : :|;|: : : : : : i: : : __: : : : ',
       :.     / 、 {;{   |;|   . : i/. : : : : : :|
          / `Y;{. . . .|;|. : : : /i: : : : : : : : :l
                                    {}
                                    }{,r=┐
                                   {i,ァ'r─-、
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                              ,r'~[::][::]、/
                            /   ノト-、ソ  ,.ヘ,
                            /   ,,f::'丿 l /ソi |
                         / _,. -,ト! {   |'"r'´ i.|
                       /,r‐'" _,,_  !   'i `ー-' }
                       /  `ヽヾ,  ~ヽハ  ヽ  :., ヽ
                       i、   冫゙゙    ゙ヽ  \ ':, ヽ
                       \   (,~( i ゝ ,,、、、;ヽ   \ `、\
                        \、'゙ゞ;f´~ ,,rt‐_、\   ゙:、.  ヽ、
                         ヽ、 ゙ソ  " ̄ ゚´ ヽ   ヽヾ、、.゙ゝ
                            ヽ ヽ-‐、   イ ヽ   }、゙  ノ
                              \しノ _,/=; ハ    ゞ=‐'
                                 丿o∞゚o、    ヾ|ソ´
                                 ,r=:;_;;:===ヾ     !
                              ,.r'´ 、 r'~     ヾ、    /
                          c';    i'  、C;    i!、  /
                           !    、      ill;ヽ/
                              ヽ、  ゝ、    ,;ソヾ/
                           冫''"~"''-===彳 /    _,..,  ,. -‐- 、
                         /         ,r'    /   ̄    `'、
                             /        /    丿         ゙'L
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                      ,.ノ;;        ,,;;''ヘ,  ,/  ,r'゙    )     {
                       _, .-‐'" ;;;;i     ,,;;''"   i,,,ノ /,. -、 ,r'.      i
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 _r_‐"   、  ,>_、  ̄入:.:.:.:.:∠:二:入,. --一‥' ´ ̄`ヽ         '.__        --、=-、
┴――‐(´∨/:/´ ,ゝ-、.:_ア´:.:.:.:.:.:.}.:/_         ,. ---- 、    i--/ヽ          \::`ヽ、
       `//:/ /.:.:.:.:.:.\---一(´:/           /    ..._.. ヽ   ヘ. ̄ ̄`'.  _ 二≧ニミ、:::::::::\ 池田先生
          \l /:\:.:.:.:.:.:.:\-:一!:f        /       :::`:'::: '.   ヽニニト/  r_ァ .::ヘ、r\::__:::::`:ー-- 、
        /ヽ!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ、:|_|,. -───‐┴、          }   __}___ト!    .::::::::    '´ `丶、\::::::`!
        /.:.:.:.:.:ヘ:.:.:.:.:\:.:.:.:.:.:.:.:.:`ン: ̄`ヽ ̄ ̄ ̄ヽ\,r‐、――一'、 〉     |   .::::::,ィ            〉ノ:::::,.ヘ
     /.:.:.:.:._:./:/:\:.:.:.:.ヽ:.:.:.:f.:.:/.:.:.:.:.:.:.:.:.ヾ:ー-- 、-一\\\   \ -==、ー-、 \:::〃 ---/---- 、/_'::/:::r′
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            |   / ! /!/|_/_l/ ||ノ {| イ  | ム、} |
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           ;'/  ム  ‘,      , // /{/ イ
            / {   }   }     っ  イ |l/ i
            イ |   |   |> _ ,... イ/ /| } ム
         /| |_l_,..|!  |   |__ ,.イ / j! |  ム
          /ィ| | 、.   |  {    _ ,: | { ̄`ヽ、 }
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       ,   | {    /イ        |       }
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      /   ヾ!          ∨、     {
      ,         ,           }ム
    /..       ;:: /    .:,::.    | }     i
   ゞ::'         , {   ゞ::'     ;' > -―- 、!
   人      / 八           / /      {
      r  ._ /   \      / /       i
     j!   }      ` ー ´ ,:'  ,
     {    ',             /  |       i
     |     、}             /    !       ',
     ',   ',        ,'    |       ',
:\    、    ', 、       ,       ',       }ヽ
:::::´`ヽ、  ,    ', i}     j!      {.         ,
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         ヽ   ヽ      j!
        ヽ    ゙、     |           ':,       ', }
         }    ヽ   |         ',      ,
         |      ‘, !          l、        , i
         {     } | ム         j!ム      {
、            マ{ ', } ト、} { i         jヽム       ',`ヽ、
 \        `ゝ}ハ、ヽ |             /  }  ,     } つ`マ
   `ヽ、       ヽ.   {        , '     ',    ',`  ̄´
         /  . :          . :`ヽ     `ヽ
         / . : : /      . : :}  . : : : : : }      ハ
       / . : : : : / : / . . : : : : :ハ: : : : : : : }   トヘ  .ィハ
        / . : : : : / : /. : : : :./!: : : :ト、: : : : : :!  人 Y フハ
      ' !: : : : /i: /: : : : :./ j: :.八:! ヽ: : : :,′ (⌒ o く : ハ
     / : : : : :/ j:ハ: : : :/,,-ァァ¬ト ハハ/   `7 ト、 ヽ∧
.    /  .ハ : : :レ'「`ヽ: :i :{ / /´ァテ示ミV/     いノ: :`^′: \    
   / . :/∧: : {    ヽ|八   /・\》 . : : : : : : :.:i: :i : : : : : :\  
   ,′. :// ∧ハ/・\      ニ二ニ/. : : : i| : : ト、ノ:八: : : : ト、: : \ \
   . : : : : : : :ゝ:}ニ二ツ      ´ ̄ //!: : :||: : ノく Y: : :\: 八 \: : :ヽ
  i : i : : : i : : : :.:} ^´ 〈        /(  |: :ノj/) } ハ : : : iト、: ヽ  ー-=ミ
  |:i i: : : :ハ/|: i    ____,     |'´〃^   イ: : : : : 八: : : : \     `ヽ
  |:! i: /   j从    Y^ ⌒^'|        r‐( : |: : : : :/: : \: : : : \
.  从 !'    /. :.:.\   V  丿      |: : : :.从: : :/: : : : : \: : : : `: ー--‐==
        / . : : : :.:\ u`こ´|'|     イ  ├‐-=ミノ : /: : : : : : : :`ヽ: : : : : : : : : : : : :
        , '. : : : : : : : : \   U        ∨ .:/: : /三二>(: : : }ヽ: : : : : : : : : : :
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.   / : :.:/: : / r┬一'´.::::::/j      /. : :/} : :/:://  /      \::::::::::::::::::>>::ヽ
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                                    / / イ////,.イ ,.-‐ァ'"´ ̄,.ィ"´ ̄
                                 _z=/ :////=,/ // ̄/フTメ==、_,.イ´   _,. -‐
                               // Y /// /-ノ とテ斧ミメx、  `Х ,.ィ''"´
                                  レ'/ Y :/ /イ:/´。``':ミテメミト/ /   u  ,.ィ
                                   /´/ノ:/, ' .l{   :::::::::::ヾ(゙///      ,.l /
                      _              /// 、_リ     :::::::::::::::....     /,.ィ!
                    ,. -‐''"´  ``ヽ         /(ノ7            ,; :::::::::::..  / xく l!ノ
               ,. '"           \ ,.-‐=ァ==ァ':l/'.    __  、   ::::::::::o'´xェ;-‐''" l!/
            ,,. '"      _,.          Y  ./ ,.ィ/.とノ     ヾヽ.ヽ    ::::::::::ヾヾミメ,_,.ノl!_
           ,. '"    u  /         ヽ、(   {:l/ ./l      、 ヾ,、}    ::::::::::::.Yi芽.l-‐|
        ,. '"  _,.っ,,.__o゚ノ            ヽ`゙'ー--‐'".:::::l         ノ'       ::::::::ノ'"}lメ! ,レ
    ,. ,. -‐''"´ -::r=:、:.、  ``丶、      u     ヽ.   / .:::::::l、   ι´´   _     ::::U '゙’-ィ-/
 ,. ' イ    /::::::::::゙'':´::::::::..                ヽ./  ..:::::::::>:..、      ´u (( ̄``ヽ=ァニ二イ/,ィ
'"/     : : :: : : : : : : : : :                              `゙' ァ,.、 _  ゞ_,.-‐'ア´__ノ__ノ ノ
/                                            /´// / ̄/ / / ̄(/ //
                                    ´``ヽ、   l、:l l /  / / // //_/// ,
                     _,.:==    _____   __ `丶 \l l :/ / // ///  / /,.イ /
   ι                u'´       (ノ ̄ ̄フ‐'"´ ̄    ̄``丶 、゙ ‐- l.,l_l //l { / / l !(
            u                     ,. ィ''´               `丶、 `ヽ、Y :l l iヾ
                            /             ι       ヽ、 ヾ、 l ! !〃
                              , '         u              ....-\: ヽl / / l
、ij               ι           /                       ..:::::::::::::ヽ_j./ / l
::::ヽ、                  ,..:::::                               :::::::ヽ:(;;;':)/ /
::::::::::\               ...:::::::::::                           ...:::::::::::゙'´:! /
           / 乃了   `ヽ  ヽ∨∧ヽ \`、
              //_/7 ′     ハ `、〈〈_ノ ノ   ヽヽ
       r,ニY/」 ′〃   , ' l| ト、 l l ̄l「`、   | ハ
       __〉イ〃 ,  /, l   / ,イ!} |リ 八 ヽ |ハ
       〈 rク// ,′ ,'/l‖ ,' /厶‐十ナ/}小、ヽ ∨/  、
    , -ァ7イ {  l   |l ハ ト、 { l /ィ乏f千ァ l |ヽ}_ノ   、、 `、
  // 〃l ハ  、 レイ下丶、j′'ヾ゙ジ  // rヘ川 U ヽ ヽ
//   {l { い、、\V,ィf赤       //  ,ィ|l |  ト、 \
{_/    ヾ \/ ヽ\ヾ`ー'′       { !  仆//  ,′ | ヽ  ヽ
         ノ{ {  八_〉、   ` , - ァ  ゝ, ' V ハl /   ハ }   \
      , -‐'´/ハ 、 { |lヽ、      ∠ニ-V リ / /  ∨
  ,.|ヽ .ヽヽ、ヽ| ,'  ,..-,, `ヽ''-''-'、 __ヾ  ,,. -‐ V"´ __ `ヽ、_ ,
r''".| ヽヽ _,.´,, ',´´        `ヽ、'   ,.. - ''"´   ``ヽ 、`ヽ、ィ
|  ,|  川ヽ、/ /ト-;:::、        u丶 '´         .....ヽ、 i  /l
| ハ  |! j/ ./::`:::::、                        .:::r::、::.ヽ レ'  |
   ヽヽヽ .、 i   : : : : : : : : : : : : u: :/   、: 。: : . . .  . : : : : : ': : : :|    k   
    ヽヽヽヽ、ヽυ : : : : : : : : : : :, :'´: : : : : :ヽ : : : : : j : : : : : : : : : : :,'r;;=;;、  \
     \\ヽ ヽ、: : : :υ: : , : : : : : : : : : : : : : : : : : ι: : : : : : : : ιl L;;;ノ    \
      | l! ヽ、ヽ、--‐ '´: : :     : : : : : : : : :`: ヽ、、_:_:_:_:.: :j'´}:::::::::::::::::...   ┌――--,
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     ``ヽl. |   y \          ``''''     . :-、、: : : ,' ,'.、     ̄ ̄ :::ヾソ ,'
        ヽヽ  ト、 `` フ                 : :ヽ-く ,'  ヽ、  __    _,(,,,,,,,,,..--
: : : : : .     ヽ、|!: :`‐‐': : :                。 : : : :\ u  ,,,ι- ''"´´
: : : : : : : .      ,,,.. -- ーー-、 __             : : :,, -‐''´
                                             ,. -―._====>ミ'ヽ、
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 ,. ' イ    /::::::::::゙'':´::::::::..                ヽ./  ..:::::::::>:..、      ´u (( ̄``ヽ=ァニ二イ/,ィ
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       __|   _,.- 、._       >へ _    !
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       |    /   |                  ヽ  `、 | 
      ∧  /    !                     '. L__
      ト、ヽ /                         '. /
       レ  |                         V
     く    |         i                 '.
      |:\ |      ト、 |          ト、 |          '.
      |:/ |   _, -┼VT「`   i    'Tヘ.卞、     ト、ハ
      |:\,.イ   ´ |  |_,.ヒヘ   |     「 V!      |ハ |
      | /: |     | ,xう芹ミ、  :|    /弐示 ヽ   ./: : | !
      レ': : :| i     《 ゞ‐┴  | :ト、 /.ゞ‐┴!  i   /!: : :j/\
    /: : : : | |ト、   | :|:::::::::::::::::ヽ! ヽ/:::::::::::::::|  | / |: : :i: : : : \
   く: : : : : :N:|∧  \|::::::::::::::::    r     八/j/  !: : :|: : : :/
    \: : :/: :| |∧  八     r_‐ァ   ,イ j/ :!  :|: : ∧: /\
      ∧/ : : | !  \  ` 、       / :| ト、ト、  ト、∧ V: :_\
    /: : V : : | |   \ | ` 、  ,.イ  :/|ヽ!  ヽ |   \/   `
     ´ ̄>:∧|\ト、ト、. `レ-――┬‐┐/ ,レ'´ ̄ ̄ ` 、
.      /      ` (V_j       !  :「 ̄  \     `ヽ
    /    >― 、  }ヽ        〉 }      〉    \  \
.  /    /     \  \  \ 〈 / / ̄`  、     ヽ  ヽ
/      /  ,. ----( 〉     冫⌒Y /     `(     `、  〉
      / /       ̄ ̄`ヽ {{   !V         \    `、 ヽ
    / /           `‐┐ヽ_ノ〈_/|  、      ヽ.   `、 .〉
   /   /           ,. イ !/ Y: :\ /{___,.{ '- _     |     V
  /   ノ――-、/  ̄ ̄ ̄`ヽ八_/: : !: : : : `ヽ. _ `ー'´  `ヽ. ノ\   〉
. /   |    /          /: : : |: : :iヽ: : : : 〉      ヽ ̄\ /
〈     |   /          `ヽ>!: !: ! | \/           '.   ヽ
 ト、  /   .,'             \: :|: |: !: :/          '.   |
 | } 〈     :|   . : : : .         Y: レV        . : : :. !    |
. 八`ーヽr―.|   : rぃ: :            V´  U        : : r; : |   |
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         i   , - ‐ ' ´  ̄ ` ` ‐ -、  ,' 〈-、ヽ/
         i ,-'´ _,-‐―――‐-、_  `/  ー''´
         /  . :          . :`ヽ     `ヽ
         / . : : /      . : :}  . : : : : : }      ハ
       / . : : : : / : / . . : : : : :ハ: : : : : : : }   トヘ  .ィハ
        / . : : : : / : /. : : : :./!: : : :ト、: : : : : :!  人 Y フハ
      ' !: : : : /i: /: : : : :./ j: :.八:! ヽ: : : :,′ (⌒ o く : ハ
     / : : : : :/ j:ハ: : : :/,,-ァァ¬ト ハハ/   `7 ト、 ヽ∧
.    /  .ハ : : :レ'「`ヽ: :i :{ / /´ァテ示ミV/     いノ: :`^′: \    
   / . :/∧: : {    ヽ|八   /・\》 . : : : : : : :.:i: :i : : : : : :\  
   ,′. :// ∧ハ/・\      ニ二ニ/. : : : i| : : ト、ノ:八: : : : ト、: : \ \
   . : : : : : : :ゝ:}ニ二ツ      ´ ̄ //!: : :||: : ノく Y: : :\: 八 \: : :ヽ
  i : i : : : i : : : :.:} ^´ 〈        /(  |: :ノj/) } ハ : : : iト、: ヽ  ー-=ミ
  |:i i: : : :ハ/|: i    ____,     |'´〃^   イ: : : : : 八: : : : \     `ヽ
  |:! i: /   j从    Y^ ⌒^'|        r‐( : |: : : : :/: : \: : : : \
.  从 !'    /. :.:.\   V  丿      |: : : :.从: : :/: : : : : \: : : : `: ー--‐==
        / . : : : :.:\ u`こ´|'|     イ  ├‐-=ミノ : /: : : : : : : :`ヽ: : : : : : : : : : : : :
        , '. : : : : : : : : \   U        ∨ .:/: : /三二>(: : : }ヽ: : : : : : : : : : :
      /. :/. : /!: : : : : : :` ¬!          / /. : : /:::::::://⌒>x   ): : : : : : : : : :
    / . :.:/. : / j: : : : : : :_/:::|        /.: : : : : :/::::://  ´   寸ニニニニニ==ミ
.   / : :.:/: : / r┬一'´.::::::/j      /. : :/} : :/:://  /      \::::::::::::::::::>>::ヽ
                 i        . i::.:.i : .        
                i    i  . : :i i.::.:i :. .            .:/: : .    :.
                i   :i : :i  i i ii i:::ハ:i : : . .     .://i.: ::i:. . . .iハ
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               i . : :i : :i : :i´i_i_i」L.i:.:.ヽ:i: :.|:i:.:. : ::/.':j´「.: :.i:i : : :i:V/
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                                              ,'                    ,'   ヽ
ヘ                                        /                イ     /}
 ヽ                                          ,                 イ     イ/
ヽ、 ` - ,,_                                イ_         _ ,,..   ´   _,, イ/
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        /          イf它メミー-   ( _  く ̄\
         ィ⌒´/ ̄廴   / {い辷彡ク―- 、 \\  _〕 \ヽ
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     ヽ|′  ノ  /ヽィl   ′| l|   l| |l  | |ト、  | l | l〈″ ::.::.::. 〈|
      lノ     ´ ̄ 川  l| |||」|   l|`T 7 ハT | l | | | ::.::.::.::.::.::| |
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    \::.::.:-‐''´ ̄ ヽノ川  |l_|孑テミ\ | l〃 弋ヅ゙} ' 从 |::.::.::.::.::.::.| |\
      ヽ ::.::.::.::.::.::.::..\ノ|  lヘド _ゞソ       ̄ / /|_j::.::.::.::.::.::.| |\ ヽー- 、
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           〉、::.:〃.::.::.::.::|〔_ト   ト   ` ̄  /┼ノ |::.::.ヽ::.::.ヽ|::.::.: ノヽ l\ ヽ
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.        / / l | | ::.::.: //..::|  |ノ└―イロト、  /  ∧::.::.::.::.::.::.::.: { | l |、  }|
       / / ハ」 ::.:://..::.::. ' 〃   〃 || || ヽV  ′ヽ ::.::.::.::.::.::. 〉 l || \ ノノ
      / / / 弋_::.::.::.::.::.::.::l  ||   {L ノ| |Lノノ  /  .:..\::.::.::.//j:i、   ノ人  ヽ
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.     /  イ \ー ‐=彡i:i:i:i:iノ .:|{ l    `ヽ   |l {          ヽ::..\i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ト、
    / / 乂  >i:i:i:i/i:i/:i:i/ .::.::い        :. 八 ゝ         l::.::.::.:. i:i:i:i:i:i:i:ハi:i:ハ
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      /,,_ {i ,〜 〜  /´ ハ^、_
        ヽi} / /   / ヽ_/ ヽ__,,\
         { | _|__,,/ /  ̄ \ヽ
         ヽ | _|∠_// ┬―ゥ ヽ
          |`、ヽ.__ノ    ヽ-‐' _/
  r"      | |{i t    _     / | 組織の事を暴露しようとした
 (   =‐'  | | i} > 、___ヽノ_ ,ィ リ| l| | 〇〇は呪われたものとなった
  ゝ-'     // i} / }-‐斤ヒl、__| l| |
    r、   //,,i} //}} l|》o《|! {{`lヽ
   __ゝ |i}^V'' __/  }}  ハ  {{ |
   ヽ  ノ'  `j    }}  /X |  {{  |
      /⌒X⌒ヾ%ヽ     ,. -  ,.-----‐'      \
    /⌒X ,.二、ヽ爻ハ  /  / (_二二 _/ ̄_     ヽ
/⌒X不ヽソノ{ 仄 } } 厂}人/ //        〈_/´     ̄`ヽ '.
,.二、{弋ソ,.二弋辷ンノノ-‐〈 /  {    ヽ     i  |      ハ
{ 仄 }} 八 仄} `辷ン八うY } :|  八  、   \ ヽ.!   レ-、ヽヽ ∧
_‐<>< 辷ン 仄ィ介=≦ミ、N   \ \   }_  |:i  |'^ヽ|i :! :!:!∧
、Y/ ,.二、`Y_ノ-=彡'´`ー'´^ミ!、  i :ト、\x<_\ |:| i :!} } !| | :|:レ'
ノ( { 仄 }}八 《《 _,. -=≠  ,.ィ=ミ茫N  `´ィ芹rt刈:! | !'´ 爪 !ハト!
⌒ヽ 辷ン{ } }}}´_,.ィ伝ミヾ {以刈ゞヽ   `¨´ | | | 「´i | N:|
Y 二 ヽ 人ノノノハ ゞ┴'   、` }   }         ! ! !八 |从八
{ 仄} }} ノミ辷彡'}      ,. '  从 ヽ'_       !:/:/レ人< ヽ
弋辷ン乂}{ミ辷彡'}    _,. - /辷`ヽ  `    //://  ̄`ヽ
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 /             \     /  /                     }
                                  /ヽ
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                       i/: i: : ―‐七i ヽ丶、: :}:.:.|::::::/}: リ
                           V Vi:.ィf示 i ヽ  个廴:|/i:リ:/
                             ∧ミ 辷j     'f示xレ{: /i/:ii
                           /: :|:八.  ,    辷ジ: レ|: : i∧
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                        V/: : : / / ‐ rチ: : : : :./-、 i:.:∧
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                        /; ヽ!  、 ,.  \ルノ     /: : 入: }
                       /:::::::::\  ./  __  y  ./:./: : :/
                         {i::::::::::::::::ヽ{,..(:´:::::::i::ヽ}   /:.::.:.:.:/
                           弋:::::::::::::_;/::::::::::::::::::::}:::::}  i: : :/
                           `7¨V:::`''(:::::::::::/::ノ|   Vツ
                            {  _}::::::::::::`:ー:':´:::/.!.   ',
                           {,イ::::::::::::::::::::∧::::::∧、   i
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                 /:r'二´三三三三二}
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      rー-v一'⌒ヽノj:.:.: , イ  ̄ ̄` <三三三ニ)
      |匸7:.:.:.:.:.:.:/_7:.:/:r┘/        ヽ、三〔_
    /人/:.:.:.:.:.:.ハ7:.:.:.:.:.〈  ′     、   ヽ三フ
    \V{:.:.:.:.:. /ニ7.:.:.:.:.:_:ノ, l  |    、ヽ  ヽ ∨ 〉
     └う:.:.:.:.{三{:.:.:.:.:.:ヽ l | lト、\ヽ ヽ` 、`、Vニヽ、
      / {:.:.:.:.:.|三|:.:.:.:.r‐'‖ l | ',丶 l 川 l | l | !  ヽ\
    // ∧:.:.:.:.l三l:.:.:.:ヽ |ヽ」斗-ヘ }ノ,エZ{ノ/リヘ\ \ヽ
.    | l / ヽ、:.:Vニヽ:.:r个ト,ィfl圷  ` 化ノケハ  `ヽ>└′
   l|,'   「ヽ{lHlリ:{ 小 ` ゞ ′    八ヽ\
   |V  ,'  l| | ` <7/ | lヽ、    , .′, 仆 ヽ \ヽ
    `7 /  ,イ |    l├ヘヽ―ヘ、__,.:'⌒ヽ `、`、 ヽ\
    /   / ||   | |:./ヽ\::.::rヘ::.::.::.::.::\ヽ \ \ヽ
   ,' ′ / /|| /ヽ\::.::.::.) ){廴r-、__::.:rく  \ ヽノ /
   / /    /ハ !/:.:.:._:_;>=≠-‐、::.f‐ミ ヽV  \ } 〉 /
.  / /    / 'rヘヽ:.:.:. ヽ二ニ==、 }:「`{  ,ゝ、_V_/∠_
 / ,     / ,':.:.:.:.ヽ\:.:.:.:.:.: r‐彡ィ´:::|::.::>‐':.:.:.:.`)ー‐r≠ニ }
./ /    / /:.:.:.:.ノ:.\ヽ:.:.:.:.:.ヽ>:l ::.::|::└r1 :.:.:.:.:.ヽノ/_/ く
//  | / /:.:.:.f⌒ヽ:.:.ヽ`、:.:.:.:.:{{ヽL 厶-‐'/:.:.:.:.:.:.:.:.:|:.:.人   ヽ
. /  l | /ヽ、:_>ク^ヽ:_:\ヽ:.:.:.:`T¬ー‐く丶:.:.:.:.:.:.:.:!:ハ `ヽ  \
,′ | | /    /:.:.:.:.:.:.:.:/〉、\:-勹::-‐¬__〉:ヽ:.:.:.:.:.:}ヽ \ \   ヽ
i   l/     /:.:.:.:.:.:.:.:〃:.:.:\ヽく_:_:_:_j-‐个、:.:.:.:.:./  / ∧  ヽ、 `、
|  |l  ,...-勹:.:.:.:.:.:.:.:. l^ヽ、:.:.:.ヽ\:.:.:.:.:.:.:八\ー'ニ二ノ  `丶、 l  ト、
|  |レ'´:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:|:.:.:.:.:\:.:.:ヽ l:.:.:.:.:´:.:.:〉:.`Y⌒ヽ        l  ‖ \
l  |ト、_厶:.:.:.:.:.:,':.:.:.:.:.:j:.:.:.:.:.:.:.:`ヽ:.}|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ト、:_厶      ! l「`ヽ 丶、
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ハ  l ヽr'′,  /´:.:.:.:.:.j:.:.:.:.:.://:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ、 __\:.:.:.:.:.:.ヽ、.:.. .:.
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:.:.r―`==、_>ー--‐' <二ニ== 、:.:.:.:.:.:.:.:.:.`ヽ、:.:.:.:.:.:.:.ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\
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二 ̄ -‐ '   _ -――‐-ァ-、 >‐ヘ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: .:. 丶:. :...
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二>、___>‐==二 -=ニニニ-――-、ヽ:.:.:.:.:.:. .. .
:::;;;;::::.:|,  ´/      `ヽ ン'´   `丶
::;;;;;;;;:.:.!`ン         `ヽ /      ヽ     元の世界に戻りたいけど、帰り道が分からない。
::;;;;;;;;::.:l/           /ミ、/ハ        ー-- 、
;;;;;;:;;;::.:.!         /゙``'ーヘ        l,. -ァ'7  どうやったら戻れるんだろう…
;;;;;;;;;;;:.:.|    /   /      :.:.;       l:.:. /
;;;:::;;;;;:.:.|    /    /        :.'   i    | /
;;;;;::;;;::.:.|   /.  ,__′       ';. |.   ヽ.レ′
;;;;::::;;;::.:|   /:.:/、       ‐-∨|: i   |
;;;;::::;:::.:.l   /イァミ:、       ,.   '.l:.   |
;;:::::::;;::.:.! / んィ'}           んアハ|.:. l.  ! |
;;;;:::::;;::::.:∨ ,ゞzソ         {'ー1ノl:.: l: .:|: !
;;:::::;;:::::;.:.l′           `ー  |.:.l  .:l:.;
;;:::::;;;:::;;:.:.!  '""       '   ,.,.,  |:.l:. .:.;./
;;;;;:::;;;:::;;;:.l                  /.:l/.:/:|
;;;;:::::;;:::;;;;:.l〉、       っ      イl.:/.:/|:.l
:::;;;r―- 、.'! 丶          _ イ: //:./、リ
::r‐`ー- 、)',   `   ___   7´: : : 〃.:/: : \
    |〃、 ii  川 ヾ  レ'/::::::::::〃爪::::::川::::::::||:::ヽ::::i::::::::::::i!\ \::::::::::
 ノ  ,/  |! i||  iiハ  | //::i:::::::::||:::| |i:|:::||!i::::::::::|i::::ヽ:::::|!:::::::::||:::\ \::::::
 / /ノi  | i!  |i川  | i::|:::|:::i::::::i!::| |ili:|:::||ヾヽ::::|i!:::::ヽ:::|!:::::::::||:::::\:::\:::
 //ノ i!│!| |!i |川ii  |i::!:::|:::|::::::|:::| i !ト!::| !ヾ゙i:::::|i!::::::ヽ:|!:::::::::|!::::::::\::::\
 //i! | | |_,,i,,L|ト!ilハ ||:|::::|:::|l::::||:i:| i ゙!゙ト、,i_ 'i,::!::|ii:::::::::i,:|i::::::::|!::::::::::::ヽ:::::
  /il i!| ‐''|´! | ハ!| | |i!::i:::|:::||::::|::::| !ヾ!:i`''‐i,,::::||!::::::::::||::::::::|::::::::::::::::ヽ::::
 i i!i | | | i/ / | /  ii | |ト、i:|!:::!゙!::|::::| ゙i ゙、ヾ'、 ゙、‐|、i:::::::::||:::::::|::::::::::::::::::ヽ:::
/i/|ii!//|!/!i/´i/   .|i |/ノi\i!゙、:iヽ|:::|  ヽ 'i  ! ヾi |'!ヽ::::||::::::/:::::::::::::::::::::ヽ
i i 川i!ハ/" _!   | │川 ヾ:ii ゙'∨     |    ゙ヾiヽヽ;||:::::i':::::::::::::::::::::::::
ノ ノ/リ,,,,,,二三テ=''" ヽノル |ノノヽヾ ノ  、,,,ノ,、     iヽ:::||:::::i'::::::::::::::::::::::::::::
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ヾ ! ヾ、ヽ ゙ヽi |!iヾ、ヽヽヽ              ,,!r''~      `~゙'''''ヽ、

                 ,. -‐‐- .._
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         l     l        l弋_リ       弋リ |:l i:|リ
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         |l   |:|     |        '  ``,小、 |l
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.   '、       リ!/    //    ヤ     ′                  ',
    ヽ、 ー-、  ;i!    /     、 ,  /'                 i
      `ー-、 `ヽ、!  i         〉 ヽ、/                       |ヽ、
           ̄ ̄ヽ、!─----- ‐='__...)!、                  /  '´Y
                  __      `   ー─- ._      __/   /
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 / /ノi  | i!  |i川  | i::|:::|:::i::::::i!::| |ili:|:::||ヾヽ::::|i!:::::ヽ:::|!:::::::::||:::::\:::\:::
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l  |ト、_厶:.:.:.:.:.:,':.:.:.:.:.:j:.:.:.:.:.:.:.:`ヽ:.}|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ト、:_厶      ! l「`ヽ 丶、
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ハ  l ヽr'′,  /´:.:.:.:.:.j:.:.:.:.:.://:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ、 __\:.:.:.:.:.:.ヽ、.:.. .:.
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二 ̄ -‐ '   _ -――‐-ァ-、 >‐ヘ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: .:. 丶:. :...
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    〈〈// , / ′ |  |   |  i|  i| ' /  〃 } 爪f⌒> )
.    〉 イ / ;  |  :  |   |  i| _」厶  《 __/尢汀¨_/
.    \| l  i  |  |   l  .斗 爪 |  }  . 'ー1| l| l「
      i| |  |  L,, _|   l´ ;∧_」抖-‐_/ /   坏 l| l|
      i| |  l/「ト、 l、 l\lxァ灼芥笊ア      || l| l|
        ,  V{ _l」土{ \l   '′ V)ン' /      || l| l|
       ′f{\jf灼芥x      ^´  厶'   /  || l| l|
        Yl狄{ _Vン ,          / /  八V)ノ
           } ハ    }         // }
         'イ :.             /   /  〃 :.
         } ∧    ⌒          /   {{   :.
          ; /   :..             〃   ;|{    :
        /   } \      ,,__´__;   ,小.   |
                :.>;‐=ァ'-==ニニ′ ,ニ} \ |
            ;   八 {_/ニニニニ;  /ニ{__ _ 斗‐=
          x‐=7 {_X/7ニハニニニ.′ 厶ィア¨ニニニ
.        /ニニ  ,れ/=/水! }ニニ′ 爻'アニニニニ
         /ニニニ7  /{ {W/ | |∧ニニ'   , C7ニニニニニ
.       /ニニニ/  /八 V/ /| |  込′ /C7ニニニニニ
      /ニニニ/  厶√'v://_」  _/  /C7ニニニニニニ
     /ニニニ7  /}⌒'y /しク厂L「'  /C7ニニニニニニ
   (ニニニ7  /ニ)フ /:/ //   /  /C7ニニニニニニニ
    }ニニ7  /ニ)フ └' //   /  /C7ニニニニニニニ
           -―- -―-
          /   ヾ/   \
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    __.. '-ァ′    /´    V` ー 、
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     / l / / /    '.  |  l |
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     ヽ        .ィ'.  ,!    ハ/    、   `!、
      `ー-、_    く´  l     /     ヽ    l
         ,!     `!  l              ヽ、__ノ
         l     `! `! !              l
          l  .  l  , l ヽ、 、_ ,ィ      ノ
         l、_,!   し'   l  l   `l      l


            ,、-'''`'´ ̄ `フー- 、
          ,. ‐             ヽ
         ,.‐´               \
        /      ,l       \     ヽ
       /       l|, 、  、 |iヽ, ヽ \.   ヽ
       /     l  i ! | i  | |l'、ト ヽ iヽ ヽ  ',
       !     |  / | |. i  |.|| i.|ヽ |、 | ',   i  i
      !      ! / |,ャ、メ |i ト十i‐トi、! l  .i|  i
      ! i   ,.|!,.+‐'"| | | |i}  ' ュノェ|i,`i  l.| i
      l i l   l |/;:=ニ|i  l |   /rj:ヽ\ i  l i l
      | | |   ノ '/ iニ)ヽ,ヽ |!.   ' {::::::;、! 〉iー | | |
      | |i. |  !; 〈 !:::::::c!     'ー''(つ }i | i.| |
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     ,. -'"゙ ゙̄'' ヽi |!l '           ,.--‐' |.i |i | |i ヽ
      /       ! l l ̄ `     、_        | /ノi i.!  |
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    i         ` l             .ノ  ノ ' ヽ、 |
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    ヽ|′  ノ  /ヽィl   ′| l|   l| |l  | |ト、  | l | l〈″ ::.::.::. 〈|
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     \::.::.:-‐''´ ̄ ヽノ川  |l_|孑テミ\ | l〃 弋ヅ゙} ' 从 |::.::.::.::.::.::.| |\
       ヽ ::.::.::.::.::.::.::..\ノ|  lヘド _ゞソ   u  U / /| _j::.::.::.::.::.::.| |\ ヽー- 、
        ヽ ::.::.::.::.::.::.::.: >ヘ l 八 U   、       / /l |´::.::.::.::ー―{  、  ̄ ヽヽ
         \::.::.::.:: /..:::..\{  ヽ     __   u イ l| |\::.:..\::.「::.弋_ \ \ }ノ
           〉、::.:〃.::.::.::.::|〔_ト   ト   ` ̄  /┼ノ |::.::.ヽ::.::.ヽ|::.::.: ノヽ l\ ヽ
          / ハh ::.::.::.:: j  |  |├]>  (__/l/  ; ::.::.::.::.::.::.::.: /   '.| ヽ ゛、
 .        / / l | | ::.::.: //..::|  |ノ└―イロト、  /  ∧::.::.::.::.::.::.::.: { | l |、  }|
        / / ハ」 ::.:://..::.::. ' 〃   〃 || || ヽV  ′ ヽ ::.:.::.::.::. 〉 l || \ ノノ
       / / / 弋_::.::.::.::.::.::.::l  ||   {L ノ| |Lノノ  /  .:.. \::.::.//j:i、   ノ人  ヽ
      ´ / /   / `7⌒ヽ/ | ノ|ー- _ ̄   ̄イ ;′.:´     ヽ{i:i:i:i:ト--(ハ  }
 .     /  イ \ー ‐=彡i:i:i:i:iノ |{ l    `ヽ   |l {           .\i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ト、
    / / 乂  >i:i:i:i/i:i/:i:i/  い  u      八 ゝ             i:i:i:i:i:i:i:ハi:i:ハ
    { {   イ:i:i:i:i:i:i/:i:i':i:i:/    \ \_ノ)        u         l:i:i:i:i:i:i:{:i:}i:i:i:ト、
       /:i:i:i:/:i/:i:i:i:i:i/      ` ー '´                   :|i:i:i:fヾi:i〉トi:i:i:i:i〉
       {i:i:i/i:i:i/:i:i:i|:i:i:|        u                 ::c ;   |:i:i|i:}:i:l:i:i||:i:i:|/
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       |i:i:iハi:i:{ ノl:i:iゝ   ゝ、::.::.::.::.::.::.::.:::..\     / .::.::.::.::.:: イ
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          x‐=7 {_X/7ニハニニニ.′ 厶ィア¨ニニニ
.        /ニニ  ,れ/=/水! }ニニ′ 爻'アニニニニ
         /ニニニ7  /{ {W/ | |∧ニニ'   , C7ニニニニニ
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      /ニニニ/  厶√'v://_」  _/  /C7ニニニニニニ
     /ニニニ7  /}⌒'y /しク厂L「'  /C7ニニニニニニ
   (ニニニ7  /ニ)フ /:/ //   /  /C7ニニニニニニニ
    }ニニ7  /ニ)フ └' //   /  /C7ニニニニニニニ


                         ,.ィ≦三ヽ、_
                 ,..::'´:._j三三三ニ廴
                 /:r'二´三三三三二}
                 /:.:.:.:.)三三三三三三く_
      rー-v一'⌒ヽノj:.:.: , イ  ̄ ̄` (三三三ニ)
      |匸7:.:.:.:.:.:.:/_7:.:/:r┘/        ヽ、三〔_
    /人/:.:.:.:.:.:.ハ7:.:.:.:.:.〈  ′     、   ヽ三フ
    \V{:.:.:.:.:. /ニ7.:.:.:.:.:_:ノ, l  |    、ヽ  ヽ ∨ 〉
     └う:.:.:.:.{三{:.:.:.:.:.:ヽ l | lト、\ヽ ヽ` 、`、Vニヽ、
      / {:.:.:.:.:.|三|:.:.:.:.r‐'‖ l | ',丶 l 川 l | l | !  ヽ\
    // ∧:.:.:.:.l三l:.:.:.:ヽ |ヽ」斗-ヘ }ノ,エZ{ノ/リヘ\ \ヽ
.    | l / ヽ、:.:Vニヽ:.:r个ト,ィfl圷  ` 化ノケハ  `ヽ>└′
   l|,'   「ヽ{lHlリ:{ 小 ` ゞ ′    八ヽ\
   |V  ,'  l| | ` (7/ | lヽ、    , .′, 仆 ヽ \ヽ
    `7 /  ,イ |    l├ヘヽ―ヘ、__,.:'⌒ヽ `、`、 ヽ\
    /   / ||   | |:./ヽ\::.::rヘ::.::.::.::.::\ヽ \ \ヽ
   ,' ′ / /|| /ヽ\::.::.::.) ){廴r-、__::.:rく  \ ヽノ /
   / /    /ハ !/:.:.:._:_;>=≠-‐、::.f‐ミ ヽV  \ } 〉 /
.  / /    / 'rヘヽ:.:.:. ヽ二ニ==、 }:「`{  ,ゝ、_V_/∠_
 / ,     / ,':.:.:.:.ヽ\:.:.:.:.:.: r‐彡ィ´:::|::.::>‐':.:.:.:.`)ー‐r≠ニ }
./ /    / /:.:.:.:.ノ:.\ヽ:.:.:.:.:.ヽ>:l ::.::|::└r1 :.:.:.:.:.ヽノ/_/ く
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. /  l | /ヽ、:_>ク^ヽ:_:\ヽ:.:.:.:`T¬ー‐く丶:.:.:.:.:.:.:.:!:ハ `ヽ  \
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                                 /  ,   !i
                               i  冫  ム',
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    /  //!         、   !           /´      `丶、
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   l       ヽ  /.     / / ヽ.       _,イ              ',
.   '、       リ!/    //    ヤ     ′                  ',
    ヽ、 ー-、  ;i!    /     、 ,  /'                 i
      `ー-、 `ヽ、!  i         〉 ヽ、/                       |ヽ、
           ̄ ̄ヽ、!─----- ‐='__...)!、                  /  '´Y
                  __      `   ー─- ._      __/   /
                     /  , /⌒ヽ___           ̄ ̄ ̄   ̄ ̄
                |ヽ ( / -=´、  о
               __ヽ、\|,r─-=-
               `ー' ̄

                  r〈沙夊ァ        , - ´  ̄  ̄`ヽ
                ,x)水.ゞムイ´Xx,`   、  /        ハ
              ,xXXXxxxxXXXXXXx,. ` ヽ、        \
            /ァ''^"´,   `^''xXXXXX,.  ヽ.ヽ     ̄`丶 _>
            / ´    !       l `xXXXX,    ヽ         \
           /     l      l   `xXXX,.   ),ハ      \ \
           ′     l.     l l   `xXX{.   ハ     \ ヽ、\
          !  / /  i| i   ! l / ! ,仆、 `XxL ヽ.「 ヽ     { ヽ  ̄
          l /,/ | _|小、!   |/)' |/,斗∨ |XXマk !  |  l〉   j\
          ! 〉l ∨ |≧t圦  リ_>チ〒ァ、} ! };;ト、 }|       |  ヽ|
          l l 从. ト、ト弋リゝ\{ イ弋リノ' ノ ノ/l;;|,リ|_」j      /  │
        ___| ‖ ', マヽ`ー'      _,ノ / /|;! ||.i |/    / ∧ .│
      r≪  `丶  ', '込 ""  、  "" _,ノ,/ / l! ノ'| !| l   //  | |
     〃 `d、  ヽ´', マ价x、 ー -' , イ/ /`l!ー'/  |   //   ヽ{
     /     d、  ヽ', ∨从 > .ィ /../ / l!.   Y l {
    .      d、  .ヽ::.{ { >‐─(_   ノ     │/∨
     {         d、 }」≫ ´≧===ミ`、く   _    l/
    ∨     、  ≫≫'"´       d V´〃{≪(
.     ∨     `〃/´             Y//L}  `い
       ∨      /                    }レL{    `}
        ヽ    /∧                  /         ,'
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       {       _   -‐ ´         ∠  {/二フ′
       ー─ ァァ^ト、             /{{ハ リ二フ
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.           {     :   丶    /    }爪{´ 、」_
           ∨         `¨´       〃      ̄}
.             ∨             〃 -‐ ¬ァ  {
              ∨          __彡'    /    ヽ.
           》、_ _≫=キ^´           __   }
.          / `¨´    {        /   f癶VAY
       _x≦ミ 、            /    d   リ{⌒ヽ____
       {>'⌒)ヘ、         /     _  d〃∧  \‐く)
      /    (_≫ヘ、   -‐  ´  _,x≪癶≧ 、     ハ   _,ノ
    , '      ⌒)≫ミ 、_ __ __ 彡'≪>'⌒ ≪弐≧、 _}_/
.   , '         `⌒)ノ{二≫辷≫ァ'´     `゙ー〜{{≫V乙>
  /            `≫≪彡'^7´          }  ム少
  .               ,. '´ /`⌒´{               ,′厶)
. i         , '´  /    !           /  {
 {          /   . ´       l             /  !
  、        -‐ ´           l          /    ,'
   ` ̄ ̄´              l           /   /
                     l        ,'   /
                         l       {   /
                       l       , '
                       、     /

               ,、rm__rv竺vヘュrヘ- 、
              {辷彡'こ三三三三≧ヘV,ニニヽ
              /彡クー^ー'^ー^¬卞〈\ヽ∨
            / 乃了   `ヽ  ヽ∨∧ヽ \`、
           //_/7 ′     ハ `、〈〈_ノ ノ   ヽヽ
        r,ニY/」 ′〃   , ' l| ト、 l l ̄l「`、   | ハ
        __〉イ〃 ,  /, l   / ,イ!} |リ 八 ヽ |ハ
       〈 rク// ,′ ,'/l‖ ,' / 厶‐十ナ/}小、ヽ ∨/  、
     , -ァ7イ {  l   |l ハ ト、 { l / ィ乏f千ァ l |ヽ}_ノ   、、 `、
    // 〃l ハ  、 レイ下丶、j′ 'ヾ゙ジ// rヘ川 U ヽ ヽ
  //   {l { い、、\V ,ィf赤      //  ,ィ|l |  ト、
  {_/    ヾ \/ ヽ\ヾ `ー'′      { !  仆//  ,′ | ヽ
          ノ{ {  八_〉、   ` , - ァ  ゝ, ' V ハl /   ハ }
      , -‐'´/ハ 、 { |lヽ、      ∠ニ-V リ / /  ∨
           \|   | |   ̄/ ̄ ̄ ヽ|/ ヽ  / / / |
              |  /l l   /       ヽヽ ヽ / /  |
               | / l/   |         | |  |ヽ、  |
                |/     /|           | l   l | `、 |
                 /  |          | | //  i
                    / ,..-‐''´l       /   | |//    |
              //      |     |   ||  ,l  |
            / /        |     |  //l | /   |
             | |          |     | // | |/  |
            | |          |       | //  | |   |
_____       | |ヽ   /   |     |/  | |     |
_____ \    | l `ー- /   |     |  /'/|     |
        \  / |丶、  l   /|     |  l//     /
_____/_し_|  `一'⌒)/|     |_ ヽ、 _/
____ /      |   O /  |      |―/[]ヽ
              l    /  /      | 〈/ ヽ〉ヽ、
               \/ /  /     |       \
               /  /  l        |   丶、     ヽ
                 /  /  l        l       ヽ       \
                /   /   |      |      ヽ       ヽ
            /  /   |       |        l       `i
            / / |   /      |        |        l`ヽ、
             l /  l  /   l    |        l        l ノ⌒ヽ
              | |   \   ノ    |       l        l`ヽ  )
            〉 l    `(_      l       /         |ヽヽ /
           /  \=ニ二/   ノ      /          l  /
           〉    ̄ニ  )  /     /            ヽl/
           / -― ̄   ノ‐ '′     ハ              l
          /     J⌒ノ        / l               l
         /    ノ ノノ           /  l               l
        /  ノ⌒(⌒         /    l               l
       / ノ⌒ノ⌒          /       l                   l
      /ノ⌒ノ⌒            /      l                   l
     //              /   _  -―l                 l
     l/               /--―    ノ⌒ヽ l                 l
    /             /ヽ(⌒しヽノ⌒      l                 l
                _イf它メミー-  ヽ、
             / {い辷彡ク―- 、 \\
            / / >=≠=ー-   \ \ヽ、
           ///   ′    ヽ ` 、\ヽ i
          / / /  l   |   l     \  l `l
          l /  / l l|   l| |l  | |l   l ト、| |
          l   ′| l|   l| |l  | |ト、  | l | l  |
           |  l| |||」|   l|`T 7 ハT | l | |  |
          |  |l kヘ 八   | |/,,斗=ミk j | !  |
             |  |l_|孑テミ\ | l〃 弋ヅ゙} ' 从  |
             |  lヘド _ゞソ       ̄  l /| |
            |  l 八 '''''  、   """" / / l  | ',
             |  {  ヽ    、_,    イ l| |   | ',
             i   |    ヽ      / | ノl     |  ',
            ,'  _i.    i,、 .`l ""´  .|-、l    |  ',
          .,',r ´.i    ,'               i     i.ヽ ',
         ,'/  i.    /   `¨'''`  '' ¨´    '、    ', ハ.',
        ,','   i  ,、ィ-‐‐  、            ト 、.  ',. i.',
        ,' i  /イ       ヽ  /        `ヽ,', l ',
       ,'. i  /          ヽ,'           ヽ i. ',
      ,' i ,'              l               ヽ ',
        i. i _i_::c::::                  _::c:::  }. ',
      r‐,'ニ ィ,、 ̄`'ヽ、.        i        , r ( `ヽ, i   ',
       i/,、         ` > 、  ノ、_,、r‐‐'"     ヽ、 ヽ,.   ',
      .i〈,ゝ、,_            ``ゝ 、             ヽ 〈    i
     | {ノ  `, >‐‐‐- 、        ``¨ヽ、       ノヽ}.   i
      .i  l r'´        `ヽ、           `ヽ,__ -‐,ノ" i i i
       i  ´i         ,、 - "ヽ,.         iゝ'./   i i.i
       .i.   '、_ , 、 ィ‐ ' ´        `ヽ,_        i /   i /
       i       ノ ゝ              `> 、     /    i /
       .i    /              ´   '、` - '    /
       '、 /            -‐-           V      /
         , ´                          `,   /
        ./     、                  ',. /
        /     ` ‐ゝ,              /-‐‐   i
     .,'        ヽ,          ,、.'´        .i
     i              ヽ     , '.          i
      |             ヽ   /               l
      |                ', ,'                |
      |                V             |
     i                  ',                  |
       ',               i              |
    |〃、 ii  川 ヾ  レ'/::::::::::〃爪::::::川::::::::||:::ヽ::::i::::::::::::i!\ \::::::::::
 ノ  ,/  |! i||  iiハ  | //::i:::::::::||:::| |i:|:::||!i::::::::::|i::::ヽ:::::|!:::::::::||:::\ \::::::
 / /ノi  | i!  |i川  | i::|:::|:::i::::::i!::| |ili:|:::||ヾヽ::::|i!:::::ヽ:::|!:::::::::||:::::\:::\:::
 //ノ i!│!| |!i |川ii  |i::!:::|:::|::::::|:::| i !ト!::| !ヾ゙i:::::|i!::::::ヽ:|!:::::::::|!::::::::\::::\
 //i! | | |_,,i,,L|ト!ilハ ||:|::::|:::|l::::||:i:| i ゙!゙ト、,i_ 'i,::!::|ii:::::::::i,:|i::::::::|!::::::::::::ヽ:::::
  /il i!| ‐''|´! | ハ!| | |i!::i:::|:::||::::|::::| !ヾ!:i`''‐i,,::::||!::::::::::||::::::::|::::::::::::::::ヽ::::
 i i!i | | | i/ / | /  ii | |ト、i:|!:::!゙!::|::::| ゙i ゙、ヾ'、 ゙、‐|、i:::::::::||:::::::|::::::::::::::::::ヽ:::
/i/|ii!//|!/!i/´i/   .|i |/ノi\i!゙、:iヽ|:::|  ヽ 'i  ! ヾi |'!ヽ::::||::::::/:::::::::::::::::::::ヽ
i i 川i!ハ/" _!   | │川 ヾ:ii ゙'∨     |    ゙ヾiヽヽ;||:::::i':::::::::::::::::::::::::
ノ ノ/リ,,,,,,二三テ=''" ヽノル |ノノヽヾ ノ  、,,,ノ,、     iヽ:::||:::::i'::::::::::::::::::::::::::::
 /   ̄ ´~~゙''''    ゙''‐- ..,,_,, ‐'    `゙ヾミッ、,,   ヽ::|::::/::::::::::::::::::::::::::::
,,イ|                i'"         `'‐='   `'|/i!:::::i::::::::::::::::::::::::
 i | :::::::ヽ::::ヽ::::::ヾ::    ゙、      〃:::::       i//::::ハ::::::::::::::::::i:::
  i i \\\\\ヽ    入       ′′′   / /:::::/:::::::::::::::::::|::::
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 iiミ! ハ             i °  ゙、       //::::://::::/::::::/:::::/::::i::::ii::
 i!ヾ!i ゙、!         , '     |゙ヽ......,.,.,.,,,///://::://::::/::::://::::i::::リ::
 !ヽヾi  i゙、  ___,,,/      レWノ'レi/、//::/:://:/:::/::/:::ハ:i |::
、、iヾミヽ ヾ''~川リ i i゙、           "  ∨ノ / i/::///:/ .|:i i:::
! | i ヾ、゙、 ヽ、!i i|ヾ ゙、゙、゙、              /i  ,ニニ--..,,/ |! !ノ::
ヾ ! ヾ、ヽ ゙ヽi |!iヾ、ヽヽヽ              ,,!r''~      `~゙'''''ヽ、

           / 乃了   `ヽ  ヽ∨∧ヽ \`、
              //_/7 ′     ハ `、〈〈_ノ ノ   ヽヽ
       r,ニY/」 ′〃   , ' l| ト、 l l ̄l「`、   | ハ
       __〉イ〃 ,  /, l   / ,イ!} |リ 八 ヽ |ハ
       〈 rク// ,′ ,'/l‖ ,' /厶‐十ナ/}小、ヽ ∨/  、
    , -ァ7イ {  l   |l ハ ト、 { l /ィ乏f千ァ l |ヽ}_ノ   、、 `、
  // 〃l ハ  、 レイ下丶、j′'ヾ゙ジ  // rヘ川 U ヽ ヽ
//   {l { い、、\V,ィf赤       //  ,ィ|l |  ト、 \
{_/    ヾ \/ ヽ\ヾ`ー'′       { !  仆//  ,′ | ヽ  ヽ
         ノ{ {  八_〉、   ` , - ァ  ゝ, ' V ハl /   ハ }   \
      , -‐'´/ハ 、 { |lヽ、      ∠ニ-V リ / /  ∨
  ,.|ヽ .ヽヽ、ヽ| ,'  ,..-,, `ヽ''-''-'、 __ヾ  ,,. -‐ V"´ __ `ヽ、_ ,
r''".| ヽヽ _,.´,, ',´´        `ヽ、'   ,.. - ''"´   ``ヽ 、`ヽ、ィ
|  ,|  川ヽ、/ /ト-;:::、        u丶 '´         .....ヽ、 i  /l
| ハ  |! j/ ./::`:::::、                        .:::r::、::.ヽ レ'  |
   ヽヽヽ .、 i   : : : : : : : : : : : : u: :/   、: 。: : . . .  . : : : : : ': : : :|    k   
    ヽヽヽヽ、ヽυ : : : : : : : : : : :, :'´: : : : : :ヽ : : : : : j : : : : : : : : : : :,'r;;=;;、  \
     \\ヽ ヽ、: : : :υ: : , : : : : : : : : : : : : : : : : : ι: : : : : : : : ιl L;;;ノ    \
      | l! ヽ、ヽ、--‐ '´: : :     : : : : : : : : :`: ヽ、、_:_:_:_:.: :j'´}:::::::::::::::::...   ┌――--,
、        ヽv-、.ヽ ヽ   ,,,_   ゜        : : : : : : : : : : : :υ,' .i   ,\::::::::      /
  `ヽ 、   丿 ヽゝ,, ::' "´        . . . . . . . . . .: : : : : : : : : :/ ,'.   ' ̄ \::::r';;ヾ /
     ``ヽl. |   y \          ``''''     . :-、、: : : ,' ,'.、     ̄ ̄ :::ヾソ ,'
        ヽヽ  ト、 `` フ                 : :ヽ-く ,'  ヽ、  __    _,(,,,,,,,,,..--
: : : : : .     ヽ、|!: :`‐‐': : :                。 : : : :\ u  ,,,ι- ''"´´
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                   ,... -――-- 、
               /         ,イ^\
            /  /        ´ ̄`ヽ、
              /   |        /  、 、 ヽヽ
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            |   / ! /!/|_/_l/ ||ノ {| イ  | ム、} |
            |  /| |/ {! リ ル ̄{!  }!/、|  }  |/,イ
            | / | i; |下赱オヽ   ,ィ、 } / , j/
            | ∧{!   | ///     tテ {/l/ /
           ;'/  ム  ‘,      , // /{/ イ
            / {   }   }     っ  イ |l/ i
            イ |   |   |> _ ,... イ/ /| } ム
         /| |_l_,..|!  |   |__ ,.イ / j! |  ム
          /ィ| | 、.   |  {    _ ,: | { ̄`ヽ、 }
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       ,   | {    /イ        |       }
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    /..       ;:: /    .:,::.    | }     i
   ゞ::'         , {   ゞ::'     ;' > -―- 、!
   人      / 八           / /      {
      r  ._ /   \      / /       i
     j!   }      ` ー ´ ,:'  ,
     {    ',             /  |       i
     |     、}             /    !       ',
     ',   ',        ,'    |       ',
:\    、    ', 、       ,       ',       }ヽ
:::::´`ヽ、  ,    ', i}     j!      {.         ,
/    \',    ',        j!      ',        ', }
         ヽ   ヽ      j!
        ヽ    ゙、     |           ':,       ', }
         }    ヽ   |         ',      ,
         |      ‘, !          l、        , i
         {     } | ム         j!ム      {
、            マ{ ', } ト、} { i         jヽム       ',`ヽ、
 \        `ゝ}ハ、ヽ |             /  }  ,     } つ`マ
   `ヽ、       ヽ.   {        , '     ',    ',`  ̄´


                                           ,. -―._====>ミ'ヽ、
                                        ,.ィ,. -‐''二 ̄  ___   `゙'(
                                         //x‐''"´ ァ‐''"´_二ニ-――=-ミ、
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                                  レ'/ Y :/ /イ:/´。``':ミテメミト/ /   u  ,.ィ
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              |   / / |│ :│  | /  ://  /// ̄:|メ|     |八 !|  、
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                  l   i   ..:.:.::::..、          i    |    、::ゝ.:.:ノ  
                :.   i   :.:r';:):::: u         八    し          ′
                 :.     、 ゝ..:.::ノ  u        ′丶              . '
             :.      丶.       し     . '     丶.        . イ

             /        /  イf它メミー-       ヽ
            /        // {い辷彡ク―- 、 \     ヽ
          /       / / >=≠=ー-   \ \ヽ _    丶
         /        ///   ′    ヽ ` 、\ヽ (      ヽ
        /        / / /  l   |   l     \  l l       |
       /        /l /  / l l|   l| |l  | |l   l ト、| |       |
       !′      / l   ′| l|   l| |l  | |ト、  | l | l >      |
      !       /  川  l| |||」|   l|`T 7 ハT | l | | |       |
      {        〈  川  |l kヘ 八   | |/,,斗=ミk j | ! |       |
     \::      ヽノ川  |l_|孑テミ\ | l〃 弋ヅ゙} ' 从 |:      |\
       ヽ       \ノ|  lヘド _ゞソ   u  U / /| j:       |\ ヽー- 、
        ヽ        ヘ  l 八 U   、       / /l  |´      {  、  ̄ ヽヽ
         \       \{  ヽ     __   u イ l| |       | \ \ }ノ
           〉、:      〔_ト   ト   ` ̄  /┼ノ |        |   ヽ l\ ヽ
          / ヽ        |  |├]>  (_|/l/  ;        /   '.| ヽ ゛、
 .        / / l | 丶       |  |ノ└       /  ∧       { | l |、  }|
        / / ハ  ヽ      ' 〃        V  ′       / l || \ ノノ
       / / / 弋  \   l  ||        ノ  /  .:..     /j:i、   ノ人  ヽ
      ´ / /   / `7⌒ヽ/ | ノ|ー-      イ ;′.:´     ヽ{i:i:i:i:ト--(ハ  }
 .     /  イ \ー ‐=彡i:i:i:i:iノ |{ l    `ヽ   |l {           .\i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ト、
    / / 乂  >i:i:i:i/i:i/:i:i/  い  u      八 ゝ             i:i:i:i:i:i:i:ハi:i:ハ
    { {   イ:i:i:i:i:i:i/:i:i':i:i:/    \ \_ノ)        u         l:i:i:i:i:i:i:{:i:}i:i:i:ト、
       /:i:i:i:/:i/:i:i:i:i:i/      ` ー '´                   :|i:i:i:fヾi:i〉トi:i:i:i:i〉
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       li:i:il |:i:i:|:i:i||i:{  \:       __ノ       >ー - ―f´ し   }丿
       |i:i:iハi:i:{ ノl:i:iゝ   ゝ、                   |
       人{  ヽ′      〔                    :|
                   |                    /


     / ィ/         /  /               `ーヘ.三三三=
     / / イ    /   /   i               /      {ヽ三三三
    .ヽ.Y_/ /  /  /   |          /  ,′      `{\三三
      ,イ /   '   '  / !         /  /   ,′    V__V三_
    ./イ ′/ |_   !  ,′|      /  ,イ   /     ヽイ三=
  ./´= | | i |`7ト、| |      ,'  //   ′  /   く_}、三
      .| | |  |  |_ヽ`ト 、!    / / ,'   ,イ   ,′    |=
      .| ! !  |  |Y^Nヽ.ヾ.   ,'/   / //  ,.イ         |三    ___
      ヘ|| |、 | 、 |心、ヽヽ. / =- ‐/‐ァ'-/、/ ,′ /   |=>'´⌒ヽ  ヽ
     `ヾ、 ' 、', ヽ', ヾ廷j゙  ∨  __/∠ _// `メ、 ,イ     |=    y'  ̄ ヽ
       >、ヽヘ. ヽ     ヽっ  '´7' Tニァャ、 ノ /     イ三⌒ヽ、イ     \
      /   ``rヽ、_    , i ..   ヾ廷_フ,ムィ´     / / ,'三    Y    u
      ,′/   ハ     ,イ  じ         /´ノ   / .ィ′//´`   /
     / ,イ    ,' ,ヘ   ヾ           /   _, ィ /  ,′,イー―‐〈
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    / /   /  /二二r\ 丶 u       ̄_,.イ      ,'  /ノ/// /  (    !
    / /   ,' , イ ____久_ゝ__, .-‐ ニ三=ノ     /  ,'´イ レ ,〈__,. --、  !j
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   Vv'、人_,/   `T=ニ二二 イ) / ァ'´ /‐/      ! ヽ´  ` ー:.j、__入
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  i   /`ヽ          ヽ し' ! ヽ_ノ            ヽ    ',     \,--.、
 ヽ  / ヽ            ',⌒ヽ!-、   /'´  /        \   ',       }!:::::ト、
   Y   `ヽ,          し  !⌒ヽ(   /. . : : : : :ヽ     ヽ  ヾ    r―ニニニ
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      ヽ `ヽ、_______,.イVハメムY从人メメ二二´  _,.-_,. ―''´ ̄^´`´
        \   Y   ヽ  ヽ≧二- ――-- 二_` (_ ̄ ̄`ー´` ‐- 、_
         ヽ-'^ー―' ̄ ̄イ           ヽ  `ヽ
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.       / : : : : l : | : l: : /- 、           ´'(二ニ=‐-/: :|: : : : : : : : : : : : : : : :'.
       ': : : : /.:|: :| : l: :'   ヽ             ´'(: :/: : i|.: : : : : : : : : : : : : : : :i
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     ; 人: : : 、l  !  } .         丶、〕::トミ    /. : : : : : : :./ヽ/: :/: :{: : : 、
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     |   \ : : V人         ::::::::.:.  `´ /: : : /.: : : :/ /: : : : :八: : : : : : :>
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     , '        , ' o     /: : /    `ヽ                      /
    ,         /       { : /        ∨               '.  ∧
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           / 乃了   `ヽ  ヽ∨∧ヽ \`、
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       r,ニY/」 ′〃   , ' l| ト、 l l ̄l「`、   | ハ
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    , -ァ7イ {  l   |l ハ ト、 { l /ィ乏f千ァ l |ヽ}_ノ   、、 `、
  // 〃l ハ  、 レイ下丶、j′'ヾ゙ジ  // rヘ川 U ヽ ヽ
//   {l { い、、\V,ィf赤       //  ,ィ|l |  ト、 \
{_/    ヾ \/ ヽ\ヾ`ー'′       { !  仆//  ,′ | ヽ  ヽ
         ノ{ {  八_〉、   ` , - ァ  ゝ, ' V ハl /   ハ }   \
      , -‐'´/ハ 、 { |lヽ、      ∠ニ-V リ / /  ∨
  ,.|ヽ .ヽヽ、ヽ| ,'  ,..-,, `ヽ''-''-'、 __ヾ  ,,. -‐ V"´ __ `ヽ、_ ,
r''".| ヽヽ _,.´,, ',´´        `ヽ、'   ,.. - ''"´   ``ヽ 、`ヽ、ィ
|  ,|  川ヽ、/ /ト-;:::、        u丶 '´         .....ヽ、 i
| ハ  |! j/ ./::`:::::、                        .:::r::、::.ヽ レ
   ヽヽヽ .、 i   : : : : : : : : : : : : u: :/   、: 。: : . . .  . : : : : : ': : : :|
    ヽヽヽヽ、ヽυ : : : : : : : : : : :, :'´: : : : : :ヽ : : : : : j : : : : : : : : : : :,'
     \\ヽ ヽ、: : : :υ: : , : : : : : : : : : : : : : : : : : ι: : : : : : : : ιl
      | l! ヽ、ヽ、--‐ '´: : :     : : : : : : : : :`: ヽ、、_:_:_:_:.: :j'´}
、        ヽv-、.ヽ ヽ   ,,,_   ゜        : : : : : : : : : : : :υ,' .i
  `ヽ 、   丿 ヽゝ,, ::' "´        . . . . . . . . . .: : : : : : : : : :/ ,'
     ``ヽl. |   y \          ``''''     . :-、、: : : ,' ,'
        ヽヽ  ト、 `` フ                 : :ヽ-く ,'           _,,,,,,,,,,..--
: : : : : .     ヽ、|!: :`‐‐': : :                。 : : : :\ u  ,,,ι- ''"´´
: : : : : : : .      ,,,.. -- ーー-、 __             : : :,, -‐''´
: : : : : : : : : : . .    u     // `ヽ、        ,,,  ''´
: : : : : : : : : : : .  . .: : : ,.'.',,ヽ ι ヽ、ヽ、、 - '''´

      ,,        )      )
      ゛ミ;;;;;,_           (
       ミ;;;;;;;;、;:..,,.,,,,,
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   ∧   (二二ノ||      /;;;;;;
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           / 乃了   `ヽ  ヽ∨∧ヽ \`、
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  ,.|ヽ .ヽヽ、ヽ| ,'  ,..-,, `ヽ''-''-'、 __ヾ  ,,. -‐ V"´ __ `ヽ、_ ,
r''".| ヽヽ _,.´,, ',´´        `ヽ、'   ,.. - ''"´   ``ヽ 、`ヽ、ィ
|  ,|  川ヽ、/ /ト-;:::、        u丶 '´         .....ヽ、 i
| ハ  |! j/ ./::`:::::、                        .:::r::、::.ヽ レ
   ヽヽヽ .、 i   : : : : : : : : : : : : u: :/   、: 。: : . . .  . : : : : : ': : : :|
    ヽヽヽヽ、ヽυ : : : : : : : : : : :, :'´: : : : : :ヽ : : : : : j : : : : : : : : : : :,'
     \\ヽ ヽ、: : : :υ: : , : : : : : : : : : : : : : : : : : ι: : : : : : : : ιl
      | l! ヽ、ヽ、--‐ '´: : :     : : : : : : : : :`: ヽ、、_:_:_:_:.: :j'´}
、        ヽv-、.ヽ ヽ   ,,,_   ゜        : : : : : : : : : : : :υ,' .i
  `ヽ 、   丿 ヽゝ,, ::' "´        . . . . . . . . . .: : : : : : : : : :/ ,'
     ``ヽl. |   y \          ``''''     . :-、、: : : ,' ,'
        ヽヽ  ト、 `` フ                 : :ヽ-く ,'           _,,,,,,,,,,..--
: : : : : .     ヽ、|!: :`‐‐': : :                。 : : : :\ u  ,,,ι- ''"´´
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: : : : : : : : : : : .  . .: : : ,.'.',,ヽ ι ヽ、ヽ、、 - '''´
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        /          イf它メミー-   < _  く ̄\
         ィ⌒´/ ̄廴   / {い辷彡ク―- 、 \\  _〕 \ヽ
        f´l |  /  / ハ/ / >=≠=ー-   \ \ヽ __厂ヽ \
       | //   / ///   ′    ヽ ` 、\ヽ (_  ∠二ニ、
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     ヽ|′  ノ  /ヽィl   ′| l|   l| |l  | |ト、  | l | l〈″ ::.::.::. 〈|
      lノ     ´ ̄ 川  l| |||」|   l|`T 7 ハT | l | | | ::.::.::.::.::.::| |
      ⊥∠ ̄`ー-ヘ l 八     、       / /l |´::.::.::.::ー―{  、  ̄ ヽヽ
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           〉、::.:〃.::.::.::.::|〔_ト   ト   ` ̄  /┼ノ |::.::.ヽ::.::.ヽ|::.::.: ノヽ l\ ヽ
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      / / / 弋_::.::.::.::.::.::.::l  ||   {L ノ| |Lノノ  /  .:..\::.::.::.//j:i、   ノ人  ヽ
      ´ / /   / `7⌒ヽ/ | ノ|ー- _ ̄   ̄イ ;′.:´   \:.ヽ{i:i:i:i:ト--<ハ  }
.     /  イ \ー ‐=彡i:i:i:i:iノ .:|{ l    `ヽ   |l {          ヽ::..\i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ト、
    / / 乂  >i:i:i:i/i:i/:i:i/ .::.::い        :. 八 ゝ         l::.::.::.:. i:i:i:i:i:i:i:ハi:i:ハ
   { {   イ:i:i:i:i:i:i/:i:i':i:i:/ .::.::.::|\ \_ノ)  :.            |::.::.::.::l:i:i:i:i:i:i:{:i:}i:i:i:ト、
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       人{  ヽ′       〔 ̄::.::.::二 ィ::]{≫==≪}[::.r―‐::.::.:|
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           ,xXXXxxxxXXXXXXx,. ` 、
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.       l l 从. ト、ト弋リゝ\{ イ弋リノ' ノ ノ/l;;|,リノ'|
        | ‖ ', マヽ`ー'      _,ノ / /|;! ||. i   な〜に♪
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       r,ニY/」 ′〃   , ' l| ト、 l l ̄l「`、   | ハ
       __〉イ〃 ,  /, l   / ,イ!} |リ 八 ヽ |ハ
       〈 rク// ,′ ,'/l‖ ,' /厶‐十ナ/}小、ヽ ∨/  、
    , -ァ7イ {  l   |l ハ ト、 { l /ィ乏f千ァ l |ヽ}_ノ   、、 `、
  // 〃l ハ  、 レイ下丶、j′'ヾ゙ジ  // rヘ川 U ヽ ヽ
//   {l { い、、\V,ィf赤       //  ,ィ|l |  ト、 \
{_/    ヾ \/ ヽ\ヾ`ー'′       { !  仆//  ,′ | ヽ  ヽ
         ノ{ {  八_〉、   ` , - ァ  ゝ, ' V ハl /   ハ }   \
      , -‐'´/ハ 、 { |lヽ、      ∠ニ-V リ / /  ∨
  ,.|ヽ .ヽヽ、ヽ| ,'  ,..-,, `ヽ''-''-'、 __ヾ  ,,. -‐ V"´ __ `ヽ、_ ,
r''".| ヽヽ _,.´,, ',´´        `ヽ、'   ,.. - ''"´   ``ヽ 、`ヽ、ィ
|  ,|  川ヽ、/ /ト-;:::、        u丶 '´         .....ヽ、 i  /l
| ハ  |! j/ ./::`:::::、                        .:::r::、::.ヽ レ'  | 大川先生
   ヽヽヽ .、 i   : : : : : : : : : : : : u: :/   、: 。: : . . .  . : : : : : ': : : :|    k   もっと光を注入して
    ヽヽヽヽ、ヽυ : : : : : : : : : : :, :'´: : : : : :ヽ : : : : : j : : : : : : : : : : :,'r;;=;;、  \
     \\ヽ ヽ、: : : :υ: : , : : : : : : : : : : : : : : : : : ι: : : : : : : : ιl L;;;ノ    \
      | l! ヽ、ヽ、--‐ '´: : :     : : : : : : : : :`: ヽ、、_:_:_:_:.: :j'´}:::::::::::::::::...   ┌――--,
、        ヽv-、.ヽ ヽ   ,,,_   ゜        : : : : : : : : : : : :υ,' .i   ,\::::::::      /
  `ヽ 、   丿 ヽゝ,, ::' "´        . . . . . . . . . .: : : : : : : : : :/ ,'.   ' ̄ \::::r';;ヾ /
     ``ヽl. |   y \          ``''''     . :-、、: : : ,' ,'.、     ̄ ̄ :::ヾソ ,'
        ヽヽ  ト、 `` フ                 : :ヽ-く ,'  ヽ、  __    _,<,,,,,,,,,..--
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                .,イ    ,'   i ,' ,'  ,'  i  ,' ', ',  ' ,  ` 、   ',  ',  i   .i     i i    i /トーi i
                /〈 l    i   i ,' ,' ,',' i i .',  ' , ',  ',_ >‐、―,´,', i    ,'    ,イ i  i  ,' / 〉,'7 l
                .〉l.l.l      i' ,' ,,'  i ', .',   `、' , 、 ' ,` ,__',' ,'', ,'   ,'     ,'i i  i ,'./i7´〉 l
                〈,ヘ l      i ,',' ,'  ', i/、    ',`  ,衍不沁`/,', i  ,'     ,' i .,',  i,'ー、Lト/ .レ'
                ∨〉l      i ,', i', ,',   ',´, `_、     ' .杙てメ ,',',' ,' ,'    ,'i ,' ,', ',  iニ//7 ∠二
                 7、l,i    i i ', i〉,', ' , ', 、仍抃,       , ̄7/ ' ,' ,' ,' ,'   ,'/i ,' ,' ', ', i/7,//
                  ll lY,    i.i ',',' ,'', ',、',`' i`辷'      ////´ ,',' ,' ,'   / / ,'', ,','', .,〈l ,r'
                  l レ.〉   .i,r' ,'  ' , ',`  ∨//,         ,',' ,' ,'    ,' ´  ,' ,','_i,' /
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    :::::::::
  ヽ
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       | : : /: : :.:'.|: l八   ヽ   /         u. /: : :.〃: : : : : : :|: |: : : : : : : :.|
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      ; /: : : /: : /V 弋リ/        ̄``丶、 /  /: :/ }.: : : :. :. :. :.|/: : : : : : : /
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     ; 人: : : 、l  !  } .         丶、〕::トミ    /. : : : : : : :./ヽ/: :/: :{: : : 、
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     |   \ : : V人         ::::::::.:.  `´ /: : : /.: : : :/ /: : : : :八: : : : : : :>
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       ',       /   ,ノ            / : : :/.: : : :/ア、 :/八: : : : : : ヽ \}  `ヽ
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       '.         ̄ ̄厂   \/: : /: : : : : : : /      -‐'   `ヽ   ヽ
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        /       ヽ/    /:/:./ 人:{       ー一'′     {     /
     , '        , ' o     /: : /    `ヽ                      /
    ,         /       { : /        ∨               '.  ∧
   '        ′     人 {        ,′                ∨   .
  /        ;           ヽ.      ;                   '    '.
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              |   / / |│ :│  | /  ://  /// ̄:|メ|     |八 !|  、
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             :.      丶.       し     . '     丶.        . イ

           / 乃了   `ヽ  ヽ∨∧ヽ \`、
              //_/7 ′     ハ `、〈〈_ノ ノ   ヽヽ
       r,ニY/」 ′〃   , ' l| ト、 l l ̄l「`、   | ハ
       __〉イ〃 ,  /, l   / ,イ!} |リ 八 ヽ |ハ
       〈 rク// ,′ ,'/l‖ ,' /厶‐十ナ/}小、ヽ ∨/  、
    , -ァ7イ {  l   |l ハ ト、 { l /ィ乏f千ァ l |ヽ}_ノ   、、 `、
  // 〃l ハ  、 レイ下丶、j′'ヾ゙ジ  // rヘ川 U ヽ ヽ
//   {l { い、、\V,ィf赤       //  ,ィ|l |  ト、 \
{_/    ヾ \/ ヽ\ヾ`ー'′       { !  仆//  ,′ | ヽ  ヽ
         ノ{ {  八_〉、   ` , - ァ  ゝ, ' V ハl /   ハ }   \
      , -‐'´/ハ 、 { |lヽ、      ∠ニ-V リ / /  ∨
  ,.|ヽ .ヽヽ、ヽ| ,'  ,..-,, `ヽ''-''-'、 __ヾ  ,,. -‐ V"´ __ `ヽ、_ ,
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| ハ  |! j/ ./::`:::::、                        .:::r::、::.ヽ レ'  |
   ヽヽヽ .、 i   : : : : : : : : : : : : u: :/   、: 。: : . . .  . : : : : : ': : : :|    k   
    ヽヽヽヽ、ヽυ : : : : : : : : : : :, :'´: : : : : :ヽ : : : : : j : : : : : : : : : : :,'r;;=;;、  \
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                       /  `ヽヾ,  ~ヽハ  ヽ  :., ヽ
                       i、   冫゙゙    ゙ヽ  \ ':, ヽ
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                        \、'゙ゞ;f´~ ,,rt‐_、\   ゙:、.  ヽ、
                         ヽ、 ゙ソ  " ̄ ゚´ ヽ   ヽヾ、、.゙ゝ
                            ヽ ヽ-‐、   イ ヽ   }、゙  ノ
                              \しノ _,/=; ハ    ゞ=‐'
                                 丿o∞゚o、    ヾ|ソ´
                                 ,r=:;_;;:===ヾ     !
                              ,.r'´ 、 r'~     ヾ、    /
                          c';    i'  、C;    i!、  /
                           !    、      ill;ヽ/
                              ヽ、  ゝ、    ,;ソヾ/
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                         /         ,r'    /   ̄    `'、
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                      ,.ノ;;        ,,;;''ヘ,  ,/  ,r'゙    )     {
                       _, .-‐'" ;;;;i     ,,;;''"   i,,,ノ /,. -、 ,r'.      i
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    |'. /⌒`く一'__  ,イ-‐':⌒ヽ ̄ハ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:`ヽ-y'´     ヽ.
 _r_‐"   、  ,>_、  ̄入:.:.:.:.:∠:二:入,. --一‥' ´ ̄`ヽ         '.__        --、=-、
┴――‐(´∨/:/´ ,ゝ-、.:_ア´:.:.:.:.:.:.}.:/_         ,. ---- 、    i--/ヽ          \::`ヽ、
       `//:/ /.:.:.:.:.:.\---一(´:/           /    ..._.. ヽ   ヘ. ̄ ̄`'.  _ 二≧ニミ、:::::::::\ 池田先生
          \l /:\:.:.:.:.:.:.:\-:一!:f        /       :::`:'::: '.   ヽニニト/  r_ァ .::ヘ、r\::__:::::`:ー-- 、
        /ヽ!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ、:|_|,. -───‐┴、          }   __}___ト!    .::::::::    '´ `丶、\::::::`!
        /.:.:.:.:.:ヘ:.:.:.:.:\:.:.:.:.:.:.:.:.:`ン: ̄`ヽ ̄ ̄ ̄ヽ\,r‐、――一'、 〉     |   .::::::,ィ            〉ノ:::::,.ヘ
     /.:.:.:.:._:./:/:\:.:.:.:.ヽ:.:.:.:f.:.:/.:.:.:.:.:.:.:.:.ヾ:ー-- 、-一\\\   \ -==、ー-、 \:::〃 ---/---- 、/_'::/:::r′
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               /         ,イ^\
            /  /        ´ ̄`ヽ、
              /   |        /  、 、 ヽヽ
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            |   / ! /!/|_/_l/ ||ノ {| イ  | ム、} |
            |  /| |/ {! リ ル ̄{!  }!/、|  }  |/,イ
            | / | i; |下赱オヽ   ,ィ、 } / , j/
            | ∧{!   | ///     tテ {/l/ /
           ;'/  ム  ‘,      , // /{/ イ
            / {   }   }     っ  イ |l/ i
            イ |   |   |> _ ,... イ/ /| } ム
         /| |_l_,..|!  |   |__ ,.イ / j! |  ム
          /ィ| | 、.   |  {    _ ,: | { ̄`ヽ、 }
       /  | |  `ヽリ /r‐ '´    |/     ∨
       ,   | {    /イ        |       }
       {,ノ  Y!  /              |
      /   ヾ!          ∨、     {
      ,         ,           }ム
    /..       ;:: /    .:,::.    | }     i
   ゞ::'         , {   ゞ::'     ;' > -―- 、!
   人      / 八           / /      {
      r  ._ /   \      / /       i
     j!   }      ` ー ´ ,:'  ,
     {    ',             /  |       i
     |     、}             /    !       ',
     ',   ',        ,'    |       ',
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         ヽ   ヽ      j!
        ヽ    ゙、     |           ':,       ', }
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         {     } | ム         j!ム      {
、            マ{ ', } ト、} { i         jヽム       ',`ヽ、
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   `ヽ、       ヽ.   {        , '     ',    ',`  ̄´
 ヽ::::::::::::::::
             ,.へ、  ,.へ、/ 小\____
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      ∧  /    !                     '. L__
      ト、ヽ /                         '. /
       レ  |                         V
     く    |         i                 '.
      |:\ |      ト、 |          ト、 |          '.
      |:/ |   _, -┼VT「`   i    'Tヘ.卞、     ト、ハ
      |:\,.イ   ´ |  |_,.ヒヘ   |     「 V!      |ハ |
      | /: |     | ,xう芹ミ、  :|    /弐示 ヽ   ./: : | !
      レ': : :| i     《 ゞ‐┴  | :ト、 /.ゞ‐┴!  i   /!: : :j/\
    /: : : : | |ト、   | :|:::::::::::::::::ヽ! ヽ/:::::::::::::::|  | / |: : :i: : : : \
   く: : : : : :N:|∧  \|::::::::::::::::    r     八/j/  !: : :|: : : :/
    \: : :/: :| |∧  八     r_‐ァ   ,イ j/ :!  :|: : ∧: /\
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    /: : V : : | |   \ | ` 、  ,.イ  :/|ヽ!  ヽ |   \/   `
     ´ ̄>:∧|\ト、ト、. `レ-――┬‐┐/ ,レ'´ ̄ ̄ ` 、
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    /    >― 、  }ヽ        〉 }      〉    \  \
.  /    /     \  \  \ 〈 / / ̄`  、     ヽ  ヽ
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      / /       ̄ ̄`ヽ {{   !V         \    `、 ヽ
    / /           `‐┐ヽ_ノ〈_/|  、      ヽ.   `、 .〉
   /   /           ,. イ !/ Y: :\ /{___,.{ '- _     |     V
  /   ノ――-、/  ̄ ̄ ̄`ヽ八_/: : !: : : : `ヽ. _ `ー'´  `ヽ. ノ\   〉
. /   |    /          /: : : |: : :iヽ: : : : 〉      ヽ ̄\ /
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 ト、  /   .,'             \: :|: |: !: :/          '.   |
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/                                 j          l                ,  、
                                              ,'                    ,'   ヽ
ヘ                                        /                イ     /}
 ヽ                                          ,                 イ     イ/
ヽ、 ` - ,,_                                イ_         _ ,,..   ´   _,, イ/
  ヾミ .,,_ ` -  _                         _  - ´    ̄     ̄     _,, -(> ´
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        /          イf它メミー-   ( _  く ̄\
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        f´l |  /  / ハ/ / >=≠=ー-   \ \ヽ __厂ヽ \
       | //   / ///   ′    ヽ ` 、\ヽ (_  ∠二ニ、
      /⌒7⌒ー┬ァ   / / /  l   |   l     \  l l / - ― r'
    /| //  /厶  l /  / l l|   l| |l  | |l   l ト、| 〃.::.::.::.:て |
     ヽ|′  ノ  /ヽィl   ′| l|   l| |l  | |ト、  | l | l〈″ ::.::.::. 〈|
      lノ     ´ ̄ 川  l| |||」|   l|`T 7 ハT | l | | | ::.::.::.::.::.::| |
      ⊥∠ ̄`ー-(⌒ 川  |l kヘ 八   | |/,,斗=ミk j | ! | ::.::.::.::.::. | |
    \::.::.:-‐''´ ̄ ヽノ川  |l_|孑テミ\ | l〃 弋ヅ゙} ' 从 |::.::.::.::.::.::.| |\
      ヽ ::.::.::.::.::.::.::..\ノ|  lヘド _ゞソ       ̄ / /|_j::.::.::.::.::.::.| |\ ヽー- 、
       ヽ ::.::.::.::.::.::.::.: >ヘ l 八     、       / /l |´::.::.::.::ー―{  、  ̄ ヽヽ
          \::.::.::.:: /..:::..\{  ヽ     __,、   イ l| |\::.:..\::.「::.弋_ \ \ }ノ
           〉、::.:〃.::.::.::.::|〔_ト   ト   ` ̄  /┼ノ |::.::.ヽ::.::.ヽ|::.::.: ノヽ l\ ヽ
         / ハh ::.::.::.:: j  |  |├]>  (__/l/  ; ::.::.::.::.::.::.::.: /   '.| ヽ ゛、
.        / / l | | ::.::.: //..::|  |ノ└―イロト、  /  ∧::.::.::.::.::.::.::.: { | l |、  }|
       / / ハ」 ::.:://..::.::. ' 〃   〃 || || ヽV  ′ヽ ::.::.::.::.::.::. 〉 l || \ ノノ
      / / / 弋_::.::.::.::.::.::.::l  ||   {L ノ| |Lノノ  /  .:..\::.::.::.//j:i、   ノ人  ヽ
      ´ / /   / `7⌒ヽ/ | ノ|ー- _ ̄   ̄イ ;′.:´   \:.ヽ{i:i:i:i:ト--(ハ  }
.     /  イ \ー ‐=彡i:i:i:i:iノ .:|{ l    `ヽ   |l {          ヽ::..\i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ト、
    / / 乂  >i:i:i:i/i:i/:i:i/ .::.::い        :. 八 ゝ         l::.::.::.:. i:i:i:i:i:i:i:ハi:i:ハ
   { {   イ:i:i:i:i:i:i/:i:i':i:i:/ .::.::.::|\ \_ノ)  :.            |::.::.::.::l:i:i:i:i:i:i:{:i:}i:i:i:ト、
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       人{  ヽ′       〔 ̄::.::.::二 ィ::]{≫==≪}[::.r―‐::.::.:|
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                           V Vi:.ィf示 i ヽ  个廴:|/i:リ:/
                             ∧ミ 辷j     'f示xレ{: /i/:ii
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                         {i::::::::::::::::ヽ{,..(:´:::::::i::ヽ}   /:.::.:.:.:/
                           弋:::::::::::::_;/::::::::::::::::::::}:::::}  i: : :/
                           `7¨V:::`''(:::::::::::/::ノ|   Vツ
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                           {,イ::::::::::::::::::::∧::::::∧、   i
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                ,x)水.ゞムイ´Xx,`   、  /        ハ
              ,xXXXxxxxXXXXXXx,. ` ヽ、        \
            /ァ''^"´,   `^''xXXXXX,.  ヽ.ヽ     ̄`丶 _>
            / ´    !       l `xXXXX,    ヽ         \
           /     l      l   `xXXX,.   ),ハ      \ \
           ′     l.     l l   `xXX{.   ハ     \ ヽ、\
          !  / /  i| i   ! l / ! ,仆、 `XxL ヽ.「 ヽ     { ヽ  ̄
          l /,/ | _|小、!   |/)' |/,斗∨ |XXマk !  |  l〉   j\
          ! 〉l ∨ |≧t圦  リ_>チ〒ァ、} ! };;ト、 }|       |  ヽ|
          l l 从. ト、ト弋リゝ\{ イ弋リノ' ノ ノ/l;;|,リ|_」j      /  │
        ___| ‖ ', マヽ`ー'      _,ノ / /|;! ||.i |/    / ∧ .│
      r≪  `丶  ', '込 ""  、  "" _,ノ,/ / l! ノ'| !| l   //  | |
     〃 `d、  ヽ´', マ价x、 ー -' , イ/ /`l!ー'/  |   //   ヽ{
     /     d、  ヽ', ∨从 > .ィ /../ / l!.   Y l {
    .      d、  .ヽ::.{ { >‐─(_   ノ     │/∨
     {         d、 }」≫ ´≧===ミ`、く   _    l/
    ∨     、  ≫≫'"´       d V´〃{≪(
.     ∨     `〃/´             Y//L}  `い
       ∨      /                    }レL{    `}
        ヽ    /∧                  /         ,'
          〉、 {   ヽ、              /         /
       /  ヽ  、    { /     /       /
.      /    >‐`ー──`ー─‐ァ゙        ∠}
      .    '´              /       ∠二ユ{{
       i                 _/        /`ヾ〜《 ゞ=-
       {       _   -‐ ´         ∠  {/二フ′
       ー─ ァァ^ト、             /{{ハ リ二フ
           / /  { \      /  ゙|{ { /ノ {
.           {     :   丶    /    }爪{´ 、」_
           ∨         `¨´       〃      ̄}
.             ∨             〃 -‐ ¬ァ  {
              ∨          __彡'    /    ヽ.
           》、_ _≫=キ^´           __   }
.          / `¨´    {        /   f癶VAY
       _x≦ミ 、            /    d   リ{⌒ヽ____
       {>'⌒)ヘ、         /     _  d〃∧  \‐く)
      /    (_≫ヘ、   -‐  ´  _,x≪癶≧ 、     ハ   _,ノ
    , '      ⌒)≫ミ 、_ __ __ 彡'≪>'⌒ ≪弐≧、 _}_/
.   , '         `⌒)ノ{二≫辷≫ァ'´     `゙ー〜{{≫V乙>
  /            `≫≪彡'^7´          }  ム少
  .               ,. '´ /`⌒´{               ,′厶)
. i         , '´  /    !           /  {
 {          /   . ´       l             /  !
  、        -‐ ´           l          /    ,'
   ` ̄ ̄´              l           /   /
                     l        ,'   /
                         l       {   /
                       l       , '
                       、     /

               ,、rm__rv竺vヘュrヘ- 、
              {辷彡'こ三三三三≧ヘV,ニニヽ
              /彡クー^ー'^ー^¬卞〈\ヽ∨
            / 乃了   `ヽ  ヽ∨∧ヽ \`、
           //_/7 ′     ハ `、〈〈_ノ ノ   ヽヽ
        r,ニY/」 ′〃   , ' l| ト、 l l ̄l「`、   | ハ
        __〉イ〃 ,  /, l   / ,イ!} |リ 八 ヽ |ハ
       〈 rク// ,′ ,'/l‖ ,' / 厶‐十ナ/}小、ヽ ∨/  、
     , -ァ7イ {  l   |l ハ ト、 { l / ィ乏f千ァ l |ヽ}_ノ   、、 `、
    // 〃l ハ  、 レイ下丶、j′ 'ヾ゙ジ// rヘ川 U ヽ ヽ
  //   {l { い、、\V ,ィf赤      //  ,ィ|l |  ト、
  {_/    ヾ \/ ヽ\ヾ `ー'′      { !  仆//  ,′ | ヽ
          ノ{ {  八_〉、   ` , - ァ  ゝ, ' V ハl /   ハ }
      , -‐'´/ハ 、 { |lヽ、      ∠ニ-V リ / /  ∨
           \|   | |   ̄/ ̄ ̄ ヽ|/ ヽ  / / / |
              |  /l l   /       ヽヽ ヽ / /  |
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3bF/xW6Ehzs4I エログロAA集
http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/230.html#c1

コメント [原発・フッ素22] 全原発の発電能力4884.7万kwが失われる五月〜それでも電気は足りている?原発は壮大なムダだったのか?  木走正水  赤かぶ
21. 2012年4月11日 20:57:17 : ik5fBZSjq6
5月なんかエアコンも要らない季節じゃん。
8月になったら大規模停電するよ。特に関電管轄地域。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/696.html#c21
コメント [原発・フッ素22] 核心 「大飯」工程表を了承 2012/04/10(東京新聞)  赤かぶ
05. 2012年4月11日 20:58:34 : Uzzt27smXI
>>03

昭和のはじめのころと状況が決定的に違うのは、電気に依存するインターネットだけど、我々が真実を知っているということですね。

デモはもちろん大切です。

けれど、もしも再稼働の暁には、原発占拠と電力会社本店の爆破予告と関連施設の爆破予告を毎日行えば原発はストップすると思いますが、甘いかな??

爆破予告なんて物騒な話だけど、国民と山河と空気と海を放射能汚染させている現日本国政府と官僚にくらべたら、可愛いらしいものです。

でも何よりも、原発を推進してきた自民、公明、民主をたたきつぶし、選挙で新しい日本をつくることですね。
絶対に負けへんで〜、という意志で。
そして非国民の集う原子力マフィア全員をひっつかまえて財産没収、市中引き回し、さらし首、ですね。

http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/705.html#c5

記事 [テスト25] 大飯原発再稼働に向け、水面下で5人組が暗躍 (まるこ姫の独り言)
大飯原発再稼働に向け、水面下で5人組が暗躍
 2012.04.11 :(まるこ姫の独り言)


ネットでは何も載っていないが、今日の中日新聞には再稼働に向け、5人組が暗躍していると書かれている。
野田首相と3閣僚との認識はあるが、5人組とは?

大飯原発再稼働に向け、野田首相と3閣僚が頻繁に会議を開き議論をしているとは言うが、実質的には、あの悪名高き、仙谷氏党政調会長代行が中心となり、通称“5人組”が水面下で議論を仕切っているそうな。。。。
その5人組とは、仙谷政調会長代行、古川国家戦略担当相、斉藤官房副長官に、内閣の枝野経産相、細野原発事故担当相だそうだ。
最近、仙谷氏がやけに大人しく、あまり情報が伝わってこないと思っていたら、こんなことで国民に対する背信行為を行っていたとは。。。。。
全く、隅に置けない議員だ。
大人しい時ほど、油断ならないとはこのことだ。

首相以下3閣僚は、それを追認する形になっていると、そして政府、与党、財界、霞が関が一体となり“再稼働ありき”を進めようとしていると書かれていた。
もっとも、斉藤官房副長官も、藤村官房長官とはツーと言えばカ―と言われる存在だろうし、水面下での工作もさもありなんだ。
この5人組は、チーム仙谷とも呼ばれているらしいが、あの真面目そうな細野氏さえも、仲間に入っているとなれば、民主党も食わせ者の集団だな。


原発再稼働に向けて、経団連の米倉会長は事あるごとに、“安定した電力供給が無ければ生産拠点は海外に移る”と、国内空洞化の原因を、原発の稼働が大前提のように、恫喝まがいの発言を繰り返し、政府に圧力をかけ続ける。

国内の原発は、北海道電力の原発は5月に停止、点検に入るがその前に、大飯原発を稼働させなければ、一基も動かなくなる。
それで、何事もなく日本が回って行けば、“原発が無くても経済は大丈夫”との国民に思わせてはいけないからと、電力会社、財界経産省の思惑が言一致して、今、早急に大飯原発再稼働の動きになっていると言われている。

だからこそ、電力会社は、またぞろ、マスゴミを総動員して節電を要請したり、今夏も制限令発動か?と煽ってみたり、大飯再稼働でも今夏の電力は厳しいと、危機感を煽り続けている。
ここへきて、原発再稼働に向けてのキャンペーンが慌しくなって来た。
いつものパターンではあるが。
原発が無くなれば、電気料金値上げと脅しまでかけているが、事故が起きた時のハイリスクを考えたら、原発は決して安い電力にはならないと思うがどうだろう。。。。。

財界も、霞が関も、原発再稼働が悲願のようだ。
もし、原発不要論が国民の間で蔓延すれば、今まで築いてきた既得権益を一気に失う事になるのを極端に恐れているのではないだろうか。
{ 茶 }“大飯原発再稼働”で、今後の日本の原発のモデルケースになる事請け合いだ。
これから、再稼働に向けて、レベルを下げた“新安全基準”がどんどん大手を振って歩いて行くのだろう。
国民の生活、安心、安全は、どこかへ押しやられたままにだ。


元記事リンク:http://jxd12569and.cocolog-nifty.com/raihu/2012/04/post-af61.html


http://www.asyura2.com/12/test25/msg/599.html

コメント [原発・フッ素22] 「100m超の津波で全原発が水かぶる」 (TBS)  赤かぶ
25. 2012年4月11日 21:00:28 : ik5fBZSjq6
枝野は大人気ないのか?
ただのバカなのか?
それとも追い込まれた証拠なのか?
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/708.html#c25
コメント [原発・フッ素22] 生き生き箕面通信1220 ・「再稼働しても、原発は必ず止まる」と田坂広志さん  赤かぶ
05. 2012年4月11日 21:03:02 : SDkaZfcLt2
残念ながらこの人は世論を理解出来ていない。
そんな理由で再稼働した原発は止まらない。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/713.html#c5
コメント [原発・フッ素22] 全原発の発電能力4884.7万kwが失われる五月〜それでも電気は足りている?原発は壮大なムダだったのか?  木走正水  赤かぶ
22. 2012年4月11日 21:05:16 : OueCLLLw0E
企業の、自家発電の能力が、6,000万kwある。エネ庁が発表してる。
原発など要らないんだよ。

夜の電力は昼間の半分だ
企業は昼間しか稼働しないから、これを夜稼働して、揚水発電でくみ上げておけば、足りる。
または、企業に、夜働いてもらえばいい。夜勤だ。
夜勤はつらい?泣き言言ってる場合じゃない。
震災被災地はその何倍もつらいんだよ。

原発再稼働の金を、震災被災地へすぐに送るべきだ。

ところで、関西電力の発表を見ると、揚水と水力の供給電力が、500万kw少ないし、融通分が400万kwも少なく書かれている。
嘘をついてる。
本当のデータを出さずに、足りない足りないと言っている。

電力会社は嘘つきだ。過去の重大な原発事故を隠蔽、過小報告している。

政府も嘘つきだな。
SPEEDIを隠蔽して福島県民や、日本の半分以上を被曝させた、枝野幸男、細野豪志を信用できるか?

嘘つきの犯罪者が、原発を再稼働かよ?
正に、ブラックジョークだな。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/696.html#c22

コメント [原発・フッ素22] 「脱原発、首長スクラム」/東京新聞(薔薇、または陽だまりの猫) クマのプーさん
03. 2012年4月11日 21:06:36 : LD1oXP6wIs
>01

瓦礫受け入れ推進し、元産廃業者、最高裁で有罪になったのは、
静岡県島田市 桜井勝郎市長。

http://hibi-zakkan.sblo.jp/article/53830294.html

福島県南相馬 桜井勝延市長は、こちら

http://www.asyura2.com/11/senkyo113/msg/114.html

同じ裁判ざたの桜井市長でも雲泥の差です。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/719.html#c3

コメント [原発・フッ素22] 上田札幌市長の言葉が通じる人と通じない人と taked4700
01. taked4700 2012年4月11日 21:06:59 : 9XFNe/BiX575U : k5jsxTgG52
http://chemibo.jp/hyouka/hokkaido_monitoring/120407.jpg

に札幌市長のインタビュー記事全文が載っています。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/726.html#c1

コメント [原発・フッ素22] 福島第1原発事故 浪江町、 SPEEDI情報提供について国や県に対し刑事告発を検討 (FNN)  赤かぶ
06. 2012年4月11日 21:08:28 : PgGEzDs2v2
■こんな 犯罪と 決まりきったこと

 なんで 告発せな ならんのか!

 も〜 とっくの昔に

 検察が 捜査・逮捕しとらんのが おかしい!

 
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/724.html#c6

コメント [自然災害18] マグニチュード9の地震の前に急速に加熱された日本上空の大気 taked4700
20. 2012年4月11日 21:10:30 : gHOH2J0n8U

 東北地震の真相 2011年3月11日の東北地震、それに伴う数百回の余震とされているのは、米国の地震兵器HAARP(ハープ)と海底核爆弾による人工地震の軍事攻撃だった!

 目的:米国自身のサブプライムローンなどによる金融崩壊、国家破産の危機を日本の経済を壊し、お金を脅し取ることで乗り切ろうとした。また世界人口削減計画の一端。

 当初の計画:東北地震と東海地震によって関東圏を封鎖して、首都圏の人々を放射能でなぶり殺しにするつもりだった。それで、東北地震を理由にロックフェラーの管理する関東のガソリン製油所を一気に閉鎖して車で逃げられないようにした。また計画停電によって電車のダイヤを極端に減らしたのも同じ理由。

 証拠:その際じわじわとパニックを巻き起こすように、あらかじめAC(アンチキリスト教)が恐怖を煽る「子宮がん検診」「崩れそうに積み上げた本による知層→地層」「自転車でぶつかって罰金」などのCMを一斉に流し始めた事など、多数の不審な点は馬鹿でもわかる。はじめから計画停電や、放射能を撒き散らすことを知っていないと作成できないCMだということを暴露している。(あわてて芸能人やサッカー選手を使用してごまかしたが)

 地震直前の東日本ハウスの株価の急激なつり上げ、今回の地震の4か月前から急遽動き出したウランではなくプルトニウムの3号機、東北地震直後、富士周辺で観測された地震計の異常値、東京圏で目撃された地震雲、地震を誘発するアルミナ粒子ケムトレイルガスを噴霧する軍用機の多数の目撃証言など、証拠はいくらでも挙げられる。ただし、リチャード・コシミズ氏を始めとするネットでの告発で、東海圏、富士への地震兵器による軍事攻撃は3月19日急遽中止。


http://www.asyura2.com/12/jisin18/msg/227.html#c20

コメント [カルト9] ベンが角栄を嵌めた後藤田のパシリと路線論争となりお花畑系から罵られるという事はいい路線を歩んでいるのではないか。 ポスト米英時代
01. 2012年4月11日 21:10:51 : xkdRgV6Oio
相変わらず上手い!
http://www.asyura2.com/12/cult9/msg/373.html#c1
コメント [経世済民75] 小学生の激減とデフレの関係 MR
08. 2012年4月11日 21:12:27 : kejlwA5Rsw
原発事故でもっと急速に人口が激減する可能性が高い、今後。
人口が順調に伸びていた旧ソ連圏ですら1割か2割減ったことを考えると、
日本はどうであろうか?
http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/575.html#c8
コメント [原発・フッ素22] 食材情報 春野菜に注意  武田邦彦  赤かぶ
22. 2012年4月11日 21:12:37 : txKoq6KBVw
写真〕ウクライナで「頭が2つ、足が6本ある亀」が発見された(AP通信→米国NBCテレビ) http://photoblog.msnbc.msn.com/_news/2012/03/06/10588077-two-headed-turtle-with-six-legs-on-display-in-kiev


http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/652.html#c22

記事 [カルト9] イスラエルを偽ユダヤのバビロニアとユダヤ人のイスラエルに分割すると世界中で起こるテロを防止し易くなるのではないか。
これまでさんざんユダヤ人の看板や宗教を悪用してきた偽ユダヤだがバビロニアを名乗らせれば報復だの被害妄想だの
悲願だのを理由に言論弾圧やテロや戦争の大義名分を失い動きにくくなるだろう。
サイモンビーゼンタールセンターも関われずむしろ加害者だった事も数字を膨らましていた事もばれるだろう。
モサドとも関われずモサドがやってきた犯行もCIAを騙った犯行もアルカイダや海賊を騙った犯行もばれるだろう。
ユダヤ教とも関われずシオンの議定書だのといった教典の改竄もばれそもそもシオニズムを主張できなくなる。
新イスラエルの側はパレスチナとも仲良くできるし信仰内容も本来の穏健なものになるし先祖の恩人であるイランも大事
にするしホロコーストの正確な数字も分かりヒトラーが偽ドイツ人である事も分かり昔も今もバビロニアが敵だった事も
分かりドイツの苦しみも取り除いてあげられるしいい事ずくめだ。
米国もあれもこれもCIAのせいだと濡れ衣を着せられてきてカンカンに怒っているというからモサドが消滅するなり穏健
な組織になる事は大歓迎だろう。
偽ユダヤというのは加害者の癖に被害者に紛れ込み他者に責任転嫁した上で損害賠償請求の先頭に立つような厚かましい連中
でイスラエルという国家も長い間隠れ蓑に利用されてきたがそろそろ年貢の納め時だ。
米国も英国も戦争がしたい癖に自分が矢面に立ちたくないものだからイスラエルを便利に利用してきたがそれもできなくなる。
戦争詐欺は偽ユダヤだけが勝手にやっているだけでそれ以外の人類は嫌々付き合わされているだけだ。
金融詐欺も然りで連中がイカサマ取り引きや訳の分からぬ金融商品を押し売りしなければバブルも恐慌も発生しない。
スマトラでM8・9の地震が起きたようだが今回も恐らく連中の仕業だろう。
見えない戦争や静かな戦争に活路を見出だしたのだろうがこれだけ頻繁に災害や事故が起きれば子供でもおかしいと思うだろう。
もう他人の先祖の教典を根拠に地球滅亡を煽る事を諦めて素の自分で勝負すべきだ。
まだ頭の中が混乱しているがイルミナティもフリーメーソンも元々はまともな組織だったものを偽ユダヤが入り込んで怪しげな
秘密結社という評判を立てて善玉のバーバリアンイルミナティが怒っているそうではないか。
シンプルイズベストであり紛らわしい事はもうやめる事だ。
多民族はそんな面倒くさい生き方をしている者は一人もいないからすぐ足がつくのだ。
米軍兵もOBも正義の為に戦ったつもりなのに詐欺の片棒を担がされてきたと知り罪悪感と偽ユダヤへの怒りで爆発寸前と聞く。
彼らが一斉に刃向かってくる前に更生してはどうなのか。

http://www.asyura2.com/12/cult9/msg/375.html
コメント [原発・フッ素22] 生き生き箕面通信1220 ・「再稼働しても、原発は必ず止まる」と田坂広志さん  赤かぶ
06. 2012年4月11日 21:16:18 : 8cKu7sSq8E
再稼動した原発を必ず止められる国なら最初から再稼動なんかしない。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/713.html#c6
コメント [原発・フッ素22] 「脱原発、首長スクラム」/東京新聞(薔薇、または陽だまりの猫) クマのプーさん
04. 2012年4月11日 21:16:37 : OueCLLLw0E
現地の復興は、現地で行うのが常識。ばかでもわかること。
地方で余っている、焼却炉を、全部、現地に運んで再組み立てすれば良いんだよ。
一週間もあれば再組み立てできる。
作業指導者も一緒に行けばいい。

地方で余ってる焼却炉を全部もって行けば、1年で処理ができるよ。人も行け。

何もしないで待ってて、がれきを持ってこいなんてのは、支援でも何でもない。

がれきの受け入れなんて、横着、傲慢だ。利権以外の何物でもない。
処理してやるから、燃やしやすいように、チップに裁断して、コンテナに詰めて、トラックと列車で、何度も積み卸しして、持って来い。そしたら焼却してやる。
それと、焼却量をたっぷり払え。

そんなものが支援であるわけがない。ばかでもわかること。


もう一度政治家になって、国を変えてくれ。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/719.html#c4

記事 [音楽6] Kurtis Blow でR
1980年からメジャーレーベル「マーキュリー」と契約した初のメジャーラッパーだ〜w
'80sに活躍していたオールドスクールラッパー(しかし’90s前には消えちまった)。
陣中見舞いさんご推薦だぞ〜!!!www

Kurtis Blow - Christmas Rappin' (Original Version) 1979

KURTIS BLOW ,THE BREAKS

Kurtis Blow - Back By Popular Demand

Kurtis Blow - Basketball

Kurtis Blow - Party Time

Kurtis Blow - I'm Chillin'

Kurtis Blow - Starlife (1981)

Kurtis Blow - If I Ruled The World

付録1
RUN-DMC - It's Tricky

※「THE KNACK - MY SHARONA」を勝手にサンプリングしてザ・ナックから訴えられたwww
付録2
RUN-DMC - Walk This Way

※こっちは訴えられてないよwスティーブンタイラーとジョ―ペリーがVに出てるくらいだからw
※カーティスとRUN(RUN-DMCのメンバー)は師弟コンビ。RUNは別名”Kurtis Blow Jr"ともいう(が、その名義で出した曲はあんまぱっとしない(><))。
http://www.asyura2.com/12/music6/msg/773.html

コメント [原発・フッ素22] 南相馬において100万ベクレルの物体が路上に落ちているという事態とは 「物理学実験U ガンマ線」 平成11年4月資料より 宮島鹿おやじ
14. 2012年4月11日 21:18:40 : txKoq6KBVw
福島市政だより。鼻血と放射線について。

http://pic.twitter.com/DRzXqQXL

ツイッターより


http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/693.html#c14

コメント [経世済民75] 小学生の激減とデフレの関係 MR
09. 2012年4月11日 21:21:40 : S75PLeIDr0
外国人の移民を入れずに出生率を今すぐ今の倍にする方法がある。
暴論だが中絶の禁止である。
中絶で堕胎されている胎児がもし無事生まれていたら日本は毎年ベビーブームだ。

韓国の人口は4千万人だし、世界には人口が少ない国もいくらでもあるの
だから理屈の上では人口が減少しても国は成り立つが問題は若者人口が多かった
時代に人口ボーナスとしてもたらされてきた甘い汁を政治家や財界だけではなく、
庶民層も忘れられないという点だ。
それで人口減少社会への移行に失敗したら強行着陸しようとして爆発する
ジャンボジェット機のごとくになり、人口も少ないが経済的にも極貧という
最貧国になるだろう。
http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/575.html#c9

コメント [マスコミ・電通批評12] 「それでもあなたはまだ”受信料”を払い続けますか?」 〜腐れNHKの”醜悪さ”が益々増長〜(暗黒夜考) 判官びいき
04. 2012年4月11日 21:22:39 : SVSLmHjGys
NHKは解体か分割しかない。

批判は何度もされているし、いくらでもできる。

問題は行動だ。

有効な行動は、受信料不払いに尽きる。

簡単に出来る。

実行せよ! 糞NHKを潰すために。ノンポリどもよ! 立ち上がれ!
http://www.asyura2.com/11/hihyo12/msg/823.html#c4

記事 [テスト25] Kurtis Blow でR
1980年からメジャーレーベル「マーキュリー」と契約した初のメジャーラッパーだ〜w
'80sに活躍していたオールドスクールラッパー(しかし’90s前には消えちまった)。
陣中さんご推薦だぞ〜!!!www

Kurtis Blow - Christmas Rappin' (Original Version) 1979

KURTIS BLOW ,THE BREAKS

Kurtis Blow - Back By Popular Demand

Kurtis Blow - Basketball

Kurtis Blow - Party Time

Kurtis Blow - I'm Chillin'

Kurtis Blow - Starlife (1981)

Kurtis Blow - If I Ruled The World

付録1
RUN-DMC - It's Tricky

※「THE KNACK - MY SHARONA」を勝手にサンプリングしてザ・ナックから訴えられたwww
付録2
RUN-DMC - Walk This Way

※こっちは訴えられてないよwスティーブンタイラーとジョ―ペリーがVに出てるくらいだからw
※カーティスとRUN(RUN-DMCのメンバー)は師弟コンビ。RUNは別名”Kurtis Blow Jr"ともいう(が、その名義で出した曲はあんまぱっとしない(><))。
http://www.asyura2.com/12/test25/msg/600.html

記事 [音楽6] Kurtis Blow でR
1980年からメジャーレーベル「マーキュリー」と契約した初のメジャーラッパーだ〜w
'80sに活躍していたオールドスクールラッパー(しかし’90s前には消えちまった)。
陣中さんご推薦だぞ〜!!!www

Kurtis Blow - Christmas Rappin' (Original Version) 1979

KURTIS BLOW ,THE BREAKS

Kurtis Blow - Back By Popular Demand

Kurtis Blow - Basketball

Kurtis Blow - Party Time

Kurtis Blow - I'm Chillin'

Kurtis Blow - Starlife (1981)

Kurtis Blow - If I Ruled The World

付録1
RUN-DMC - It's Tricky

※「THE KNACK - MY SHARONA」を勝手にサンプリングしてザ・ナックから訴えられたwww
付録2
RUN-DMC - Walk This Way

※こっちは訴えられてないよwスティーブンタイラーとジョ―ペリーがVに出てるくらいだからw
※カーティスとRUN(RUN-DMCのメンバー)は師弟コンビ。RUNは別名”Kurtis Blow Jr"ともいう(が、その名義で出した曲はあんまぱっとしない(><))。
http://www.asyura2.com/12/music6/msg/774.html

コメント [経世済民75] 製造業が米国や日本にもう戻らない理由 taked4700
01. 2012年4月11日 21:25:52 : SVSLmHjGys
リストラ一辺倒でイノベーションを忘れた企業に未来はない。
http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/589.html#c1
コメント [音楽6] Kurtis Blow でR お子茶魔
01. 2012年4月11日 21:26:11 : 0EopofEgjc
これ失敗!
削除依頼出すから上見て(_ _)

(茶魔)
http://www.asyura2.com/12/music6/msg/773.html#c1

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