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2026年3月04日13時14分 〜
記事 [NWO8] 1985年、米テレビ局ABCが放送した「悪魔崇拝カルト」 (トッポ訳) 
https://x.com/w2skwn3/status/2026196754568556793
(トッポ) 動画 7分5秒
1985年、アメリカの大手テレビ局ABCの人気報道番組「20/20」が、ある衝撃的な特集を放送しました

内容はなんと「悪魔崇拝カルト」についてで、カルトに属する子供たちが他の子供を誘拐させられ、さらには人肉食まで強制されている、そして警察がそれを隠蔽しているというものでした

この報道は当時のアメリカ社会を大きく揺るがし、「サタニック・パニック」と呼ばれる社会的狂乱の一端を担うことになります。

全米各地でカルト被害の訴えが相次ぎ、無実の保育士や教師が次々と逮捕され、中には20年以上刑務所に入れられた人も出ました。

この騒ぎが今のようにインターネットが、普及していたら全て暴露されていたけど当時はそんなものないのでメディアの締め上げで完全になかった事にされ人々は2016年のトランプ大統領登場までサタニズムとか、人身売買や、ディープ ステートなんて忘れてました。

2020年の無茶な不正選挙、それに伴う世界規模の、毒注射ばら撒き、数十年かけプーチン悪魔化の現実を実現しウクライナ戦争を起こし、その結果、沢山の人が世界の闇に気がついてしまいました。

バカだね、悪いけど

11:25 PM Feb 23, 2026

-----------------------------------------

「Satanic Clues 悪魔教のヒント」
1. Coffins 棺
2. Paraphernalia 儀式の道具
3. Kidnapping 誘拐
4. Sexual Abuse 性的虐待
5. Cannibalism 食人
6. Cremation 火葬

-------(引用ここまで)---------------------------

40年以上も前にこういう報道がされていたとは驚きです。

悪魔教信仰、儀式は陰謀論でも妄想でもなく、事実でした。

現在、このリストに付け加えるとすれば、この三つでしょうか。

7. 遺伝子組み換え・トランスヒューマン
8. Adrenochrome アドレノクロム抽出
9. Organ harvesting 臓器摘出

とにかく、とんでもない世界です。

(関連情報)

「『奴らは人肉を食べている!』 暴露して連行され行方不明となった女性モデルが、
エプスタイン文書公開で再び注目される」 (拙稿 2026/2/17)
http://www.asyura2.com/25/holocaust8/msg/304.html
http://www.asyura2.com/25/holocaust8/msg/340.html
コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
48. 石橋寛容[74] kM6LtIqwl2U 2026年3月04日 13:20:38 : LEMsl073WE : YzJnNW9vLmVSVEE=[74]
<△22行くらい>
個人的な意見を述べさせていただければ、ペルシャ湾が戦場になる可能性が高まっていた時期に、
中国が米国のドナルド・J・トランプ大統領に
イランへの軍事介入について事前に警告し注意喚起することなく、
このような独自の資源をペルシャ湾に展開することは、
到底不可能だと私は単純に思っています。

誰もが部分的に知っていることだが、米国がイランに対して軍事介入した場合、
中国はイランに対して全面的な情報支援、監視・偵察(ISR)、
作戦防衛を提供するという但し書き付きである。

そして私は、トランプ大統領がこの警告を無責任に過小評価することで、
どんな犠牲を払ってでもイスラエルを優遇する行動をとったと信じている。

その結果、米軍に甚大な被害が発生しました。
公式発表では現時点では大幅に過小評価されていますが、
一部の情報筋によると、これまでに数百人に上る可能性があるとされています。
また、数百人の罪のないイラン民間人も犠牲になっています。
その中には、ミナブの女子校に通う165人の女子生徒も含まれています。

非常に残念なことに、その数はおそらく 300 名ほどだという話もありますが、
他の情報源によると 600 名以上だという話もあります。

クラウディオ・レスタ

https://vtforeignpolicy.com/2026/03/chinese-flagged-ship-liaowang-1-the-iranian-ace-up-your-sleeve/

http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c48

コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
49. 石橋寛容[75] kM6LtIqwl2U 2026年3月04日 13:22:23 : LEMsl073WE : YzJnNW9vLmVSVEE=[75]
<■67行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
中国船籍の「立ち入り禁止」船「遼王1号」はイランの切り札
イランの防衛における情報、監視、偵察のアウトソーシング

による クラウディオ・レスタ-2026年3月3日

https://vtforeignpolicy.com/2026/03/chinese-flagged-ship-liaowang-1-the-iranian-ace-up-your-sleeve/

航空およびミサイル偵察は、現代の軍事戦略の重要な多層的な要素であり、従来の航空機やドローンから弾道ミサイルや極超音速ミサイルに至るまでの空中脅威を検出、追跡、識別して、情報収集、監視、偵察 (ISR) と作戦防御をサポートするように設計されています。

高度なセンサー、衛星、無人航空システム (UAS) を組み合わせて活用し、指揮官にリアルタイムの 360 度状況認識を提供します。

この活動は非常に基本的かつ重要であるため、現代の空中戦およびミサイル戦争では、これらの装置を盲目にすることが、戦争の初期段階におけるあらゆる空中攻撃および/またはミサイル攻撃の重要な最初のステップとなります。

イランの防衛における切り札であり天才的な一手は、中国の協力もあって、同盟国、正確には中国の親切で関心のある協力のおかげで、この活動を同盟国、正確には中国にアウトソーシングし、請け負うことができたことだ。

アメリカは、敵国に対する代理戦争において、同盟国のために常に何をしてきたのか。 ウクライナ戦争の事例を見れば…

この場合、
私たち全員が世界的な核戦争に突入することを望まない限り、中国は支援を申し出ているものの、絶対に標的にすることはできません。

実際、遼王1号は世界で最も先進的な海上宇宙追跡監視船の一つです。

遼王1号は、#元望(YuanWang)級追跡艦艇の最新鋭で、北京の海上#監視および宇宙状況認識体制における重要な資産とみなされています。強力なレーダーシステム、電子情報センサー、衛星通信機器を多数搭載したこの艦艇は、#衛星🛰️軌道の監視、ロケットおよび弾道ミサイルの🚀発射追跡、そして深宇宙📡通信の支援を目的として建造されています。

遼王1号は事実上、移動型指揮センターとして機能し、特に広大な外洋において、陸上レーダーが到達できない重要なカバー範囲のギャップを埋めます。

この海上到達範囲により、中国は沿岸境界線をはるかに越えて、より精密な対衛星・ミサイル防衛作戦を実施することが可能になる。

また、これにより中国人民解放軍海軍(#PLAN 🇨🇳⚓️)は海軍戦略を宇宙領域の発展とほぼリアルタイムで同期させることも可能になります。

機能と設計思想の面では、遼王1号は、🇺🇸半潜水式掘削装置の上のプラットフォームではなく、水上艦として配備されているとはいえ、米国のSBX-1海上配備型Xバンドレーダーに対する中国の回答と見ることができる。

https://www.andrewerickson.com/2025/05/chinas-new-liaowang-1-space-support-ship-defensive-and-offensive-capabilities-from-sea-to-satellites/

中国海軍の055型1万トン級大型駆逐艦が、緊張が高まる中、南シナ海で集中的な演習を主導 - 環球時報

複数の情報筋によると、中国人民解放軍海軍は、オマーン湾と北インド洋周辺での作戦に派遣部隊を率いるため、小型の052D型駆逐艦と遼王1号海洋宇宙追跡監視艦を含む055型駆逐艦を派遣したという。

米海軍イージス艦よりも大きい:中国が055型イージス艦を増設 - 海軍ニュース

https://www.youtube.com/shorts/SPiiysXMBEo

センサー システム: 現代の偵察では、検出、識別、追跡のためにデジタル電気光学 (EO) センサー、赤外線 (IR) センサー、および高度なレーダー システムに依存しています。

レーダー技術: 下位層航空およびミサイル防衛センサー (LTAMDS) などのシステムは、極超音速兵器などの高度な脅威に対抗するために設計されています。

宇宙ベースのシステム: 衛星はミサイル防衛の早期警戒と追跡を提供する上で重要な役割を果たします。

運用統合(ISR/ISTAR)

ISR (情報収集、監視、偵察): 国境や敵の動きを監視するために UAS を使用するなど、状況認識を向上させ、意思決定に役立てるためのデータ収集に重点を置いています。

ISTAR (情報収集、監視、目標捕捉、偵察): 受動的な収集から、能動的な目標の捕捉、識別、追跡、無力化までをカバーします。



http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c49

コメント [番外地13] aあ 中川隆
15. 中川隆[-2858] koaQ7Jey 2026年3月04日 13:23:20 : xtixxyivto : T3Q0OXFkUlRNUWc=[2387]
<■60行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>

AIの成功で人も会社も不要に。泥臭い「現物」の逆襲 金と銀で未来を守る(4)
お宝金銀プラチナ投資 2026/03/04


【動画説明欄】
AIの進化によって、私たちの仕事や生活はどうなるのか?一見するとバラ色に見える「AI革命」ですが、その裏側では静かに、そして確実に「資本主義の崩壊」が始まっています。

本動画では、実物資産とリスク管理のプロの視点から書かれた最新レポートを読み解き、AIが生み出す恐るべき未来と、そこからあなたの資産を守るための「究極の防衛策」を徹底解説します。
AIが人間の「脳」を代替することで発生する労働者の賃金低下と、企業利益だけが膨張する「ゴーストGDP」の恐怖。そして、無限に成長するように見えるAIが直面している、電力網や冷却水不足といった「物理の壁」の真実とは?

ソフトウェアやデジタル資産の価値が揺らぐ中、最後に私たちを救うのは、誰の債務でもない(カウンターパーティ・リスクを持たない)泥臭い「現物資産」です。特に、AIインフラの屋台骨として産業需要が爆発し、深刻な供給不足に陥っている「銀」の驚くべきポテンシャルについて詳しく解説します。

デジタル・ディストピアを生き抜くための「生存の保険」として、なぜ今、金と銀を持つべきなのか。バリュエーションがリセットされる前に、ぜひこの動画で真実を知ってください。

💡 目次(タイムスタンプ)
00:00 オープニング:AI革命の裏で進む「資本主義の崩壊」
01:45 労働者のディストピアと「ゴーストGDP」の恐怖
04:20 効率化の罠?ジェボンズのパラドックスとAIの限界
07:15 AIの弱点はここにあった!立ちはだかる「物理の壁」
10:30 無形資産の終焉と、泥臭い「インフラ」の逆襲
13:15 カウンターパーティ・リスクゼロ!究極の避難所「金と銀」
16:00 銀の需要爆発と枯渇リスク:あなたが今取るべきアクション



AIの成功で「人」も「会社」も不要になる 調査報告
お宝金銀プラチナ投資 2026年3月4日
https://note.com/otakaragold/n/nbd9eee561ccd


https://note.com/otakaragold/n/nbd9eee561ccd

http://www.asyura2.com/26/ban13/msg/107.html#c15
コメント [戦争b26] イランの最高指導者を殺害しても米軍は報復されないと考えていた米ネット局(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
120. HIMAZIN[4562] SElNQVpJTg 2026年3月04日 13:34:33 : OQ5u8afhGU : djhoOThtdVB5QXM=[1]
>>106

>「中国の兵器はポンコツだ」という情報は
>日本と中国を戦争させるためのデマだという可能性もある。
>日本人はアホだから。

80年前と取り違えてるんじゃない?
その80年前に侵略した結果、トラウマ級の敗戦してアメリカの奴隷になったことすら忘れてるみたいだから。

日本人の愚かさを甘く見てはいけない。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/451.html#c120

コメント [政治・選挙・NHK299]
19. 永遠[62] iWmJkw 2026年3月04日 13:59:13 : COaX9lkOhU : SGVJY1FpN21MN0U=[1]
<△28行くらい>
高市氏についても、安倍氏が「高市早苗でなければこれからの日本を引っ張っていくことはできない」と熱烈に支持していた政治家として、TM特別報告書に何度も登場します。 

選挙ではどのように自民党を支援するか、自民党の国会議員たちをどう「教育」するか、政府の教団解散を求める動きや、

マスコミにどう対応するか。その他にもTM特別報告書には多岐にわたる内容が書かれています。
https://t.co/33rTUUJZms



http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/276.html#c19
コメント [政治・選挙・NHK299]
20. 永遠[63] iWmJkw 2026年3月04日 14:03:14 : COaX9lkOhU : SGVJY1FpN21MN0U=[2]
<△27行くらい>
「TM特別報告書」について高市首相や自民党の応援団はこれまで、たんに政治家の名前が列挙されているだけで具体的な癒着や利益誘導が描かれているわけではない、などと主張してきた。

しかし、実際には高市首相が幹事長代行に抜擢した萩生田氏が自民党・安倍政権と教団をつなぐ窓口的な役割を担い、積極的に選挙協力要請までおこなっていたこと、

さらには自民党幹部による正体隠しのための名称変更認証を後押しする働きかけという利益誘導の事実までが出てきているのだ。

普通なら、再び政権を揺るがす大問題に発展してもおかしくはないだろう。
https://t.co/64T72Ib9HF



http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/276.html#c20
コメント [政治・選挙・NHK299] 米国暴挙諫められない高市首相(植草一秀の『知られざる真実』) 赤かぶ
21. 石橋寛容[76] kM6LtIqwl2U 2026年3月04日 14:17:33 : LEMsl073WE : YzJnNW9vLmVSVEE=[76]
「もしこの論理が推し進められるならば、米国がまさに阻止しようとしていること、
すなわち核爆弾の製造を追求する強力な勢力がイランに台頭することを保証する。
なぜなら、核爆弾を持っている国は米国から攻撃されないからだ」とラブロフ外相は述べた。

2026年3月3日 14:08
家ロシアと旧ソ連

https://www.rt.com/russia/633627-lavrov-iran-nuclear-proliferation/

ラブロフ外相、米イスラエルによるイラン攻撃を受けて核警告を発令
ロシアの外交官は、ワシントンが核不拡散を擁護しているという主張は根拠がないと主張した。


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/274.html#c21

コメント [政治・選挙・NHK299] 米国暴挙諫められない高市首相(植草一秀の『知られざる真実』) 赤かぶ
22. 石橋寛容[77] kM6LtIqwl2U 2026年3月04日 14:20:10 : LEMsl073WE : YzJnNW9vLmVSVEE=[77]
<△22行くらい>
米国はイランに核開発疑惑があり、イランの対応が不誠実なものであったから軍事侵略を行ったとする。

現在の国際社会では核兵器が戦勝国=P5によって独占保有されている。

P5以外の国は核兵器の保有を許されない。

これがNPT(核拡散防止条約)体制。

P5の核兵器独占保有を認め、P5以外の国の核兵器保有を認めない。

完全なる不平等条約だ。

イランはP5でないから核兵器を持たせない。

そのイランが核廃棄の指令に従わないから武力侵攻したという。

イランに対する軍事侵略を実行したのは米国とイスラエル。

問題はイスラエル。

実はイスラエルは歴然たる核兵器保有国である。

イスラエルの核保有は公然の秘密。

このイスラエルの核武装を容認してイランの核開発疑惑を糾弾するのはダブルスタンダード。

国際法および国連憲章違反の「イランに対する軍事侵略」を日本は糾弾する必要がある。

ところが、高市首相は米国の国際法および国連憲章違反を批判しない。

強大国が「力による現状変更」を遂行するときに、これを容認するなら、日本自体が強大国による「力による現状変更」の犠牲になるときに、強大国を非難できない

植草一秀の『知られざる真実』
マスコミの伝えない政治・社会・株式の真実・真相・深層を植草一秀が斬る

http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2026/03/post-950073.html

2026年3月 3日 (火)
米国暴挙諫められない高市首相

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/274.html#c22

コメント [政治・選挙・NHK299] <速報>旧統一教会に再び解散命令 東京高裁が教団側の即時抗告を退ける決定 教団の清算手続き開始へ(日テレNEWS) 赤かぶ
21. たぬき和尚[2775] gr2CyoKrmGGPrg 2026年3月04日 14:21:14 : ZGAvq8lUL6 : RGlkdUxULi93MEE=[2350]
>>20

萩生田光一vs高橋弘樹】解散について...2026重要政策...大激論【岩田明子vsReHacQ】
https://www.youtube.com/watch?v=4ZaGVNifSJk

高市の衆院解散方針が決まった後のリハックに出た萩生田。

ヌケヌケと「統一教会問題に私が関与しているなんてとんでもない。非常に迷惑している」などと抜かしている。こいつは何にも反省していない。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/276.html#c21

コメント [政治・選挙・NHK299] <速報>旧統一教会に再び解散命令 東京高裁が教団側の即時抗告を退ける決定 教団の清算手続き開始へ(日テレNEWS) 赤かぶ
22. ぷぴぴぷ[1146] gtWC0oLSgtU 2026年3月04日 14:27:16 : w1MIf6xsQQ : WVd0azg2enZJVEE=[509]

>🏺による無償の選挙活動,集票、秘書派遣
>自民党はこれだけで議員バッチ死守できる、お礼にカルト教義を飲み込む
>自民党議員に国民への愛なんて微塵もない
>あるのは目の前のお金と権力への執着のみ
<全く。

 【 美人秘書2名づつに【 ペ〇スも握って貰って 】ウハウハ 】かぁ

 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

>【芸能】笑福亭鶴瓶、「なんで、政治家みんな辞めへんの?
> 統一教会と関係のあるヤツ!」 かつての怒りあらわ発言がSNSで再び拡散

<そうなんです。脳みそが蛆虫以下の【 30代20代に絶大な人気 】


*【 30代20代に絶大な人気 】=>多額の赤字国債を将来お土産&徴兵で戦地へ

**2025年以降、オレオレ詐欺(特に警察官かたり)は30代を含む20〜30代の
   若年層で被害が激増しており、
   被害者の約35%〜56%を若者が占める状況


 【 知能が足りずTVを観ない*〜高市信者〜*の20代30代が 】:半数を占める始末。

 
**こんなダメな若(バカ)者だから【 日本がグっじゃぐじゃにぃ〜〜 】が急加速だな。

、、、、、
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/276.html#c22

コメント [番外地13] aあ 中川隆
16. 中川隆[-2857] koaQ7Jey 2026年3月04日 14:34:06 : xtixxyivto : T3Q0OXFkUlRNUWc=[2388]

卵は本当に“完全栄養食”?1日卵5個の落とし穴 アラキドン酸と脂肪酸バランスから、体の中で起きていることを構造で解説します!
吉野敏明チャンネル〜日本の病を治す〜 2026/3/4


http://www.asyura2.com/26/ban13/msg/107.html#c16
コメント [戦争b26]
50. アラジン2[9679] g0GDiYNXg5My 2026年3月04日 14:35:06 : wzWvG5r2Hw : R281N2NJRUhFdUk=[2836]
<■73行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
インド報道。日本語字幕設定してご覧下さい。

イランがイギリスの軍事基地のあるキプロスを攻撃。
イギリスはイラン戦争に関与するのか、しないのか?

■Iran To Destroy European Base,
NATO Loses Without Even Fighting As US Struggles In Mid-East?| Israel
イラン、ヨーロッパの基地を破壊へ、
NATOは戦うことなく敗北、アメリカは中東で苦戦?| イスラエル (2026/3/4)
https://www.youtube.com/watch?v=c8OC7EcdGJo



●動画解説の日本語翻訳:

イギリスは、キプロスのRAFアクロティリでのドローンの脅威と滑走路の損傷を受けて、
イラン・米国・イスラエル間の戦争に近づきつつある。
警備警報、一時的な避難、そしてギリシャの新たな部隊配備により、
この島は潜在的な前線となっている。

スターマー首相は当初、ロンドンを攻撃から距離を置いていたが、
イギリスは現在、米国による基地使用を「限定的な防衛」と呼ぶ形で認めている。

報道によれば、基地を守るために皇家海軍の駆逐艦がまもなく派遣される可能性がある。
新たな警報が出るたびに、イギリスがどれほど深く関与するかという疑問が増している。

●動画コメントの日本語翻訳:

@IrfanAli-qp1gm
もしあなたがアメリカを助けているなら、関与していないとは言えません。

@TERMINATOR-b2i
トランプの作戦「壮大な愚かさ」

@MDSAIFALI-o9j
キリスト教徒とヤハディの世界は一つになったが、ムスリムはただ見ているだけ

@neviocapodagli4742
キプロスの基地は、進行中のジェノサイドにおける役割の代償を支払うべきだ

@MalyarNiazai-rw7eu
もしかしたらアメリカは中東全体を打ち負かすかもしれない

@nataleroger
この基地はイスラエルのジェノサイドに使われている。

---------------------------------------------動画コメント終了

いままで軍事的には弱小国としか戦ってこなかった欧米NATOのビビりぐあい。
ロシアにも歯が立たなかった欧米NATO。



http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c50
コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相肝いり「国民会議」にブーメラン 削除コラム問題再燃、14年前に「なぜ密室で結論を」(J-castニュース) 達人が世直し
14. ひとみBB[170] gtCCxoLdQkI 2026年3月04日 14:35:27 : G7fPKCCTTI : ZnNYVGpFY1hTRVU=[1]
<▽48行くらい>
シラー(」*  ̄- ̄)
@nybct
ルビオ国務長官 (AI翻訳) 「なぜ今なのかと問われた。その理由の一つは、イランが米国やイスラエル、あるいはいかなる勢力からも攻撃を受けた場合、彼らが反撃し、その矛先を米国に向けることが明白だったからだ。
x.com/Acyn/status/20...

(」 ゚皿゚)σ じゃあ自国民をいの一番に避難させとけよ!★

@katoikumi
╱トランプ氏、中東に取り残されたアメリカ人の避難計画がなかった理由を問われ、答えられない! トランプ政権の国務省は、中東の14カ国に住むアメリカ人- 30万人! 一に避難を命じたものの、その後、彼らに「助けられない」と告げた。領空は閉鎖され、フライトは出発できず、 数千人が取り残されている
x.com/occupydemocrat...

(」 ・ω・)σ トランプ『急なことだったから…』
はぁ↗??攻撃を始めたのはあなた達だよね??★
(」*`皿´*)ノ 最低なリーダーだなっ!★で、カタールにあるイランミサイルを検知するレーダーが破壊されて、飛来もわからないし撃ち落とす弾もないとはどーいうことだよ!!★

@MCCArxX9Ui83667
自分達で攻撃しておいて、迎撃ミサイルが足りないとか何なのでしょうね?w 事前に用意しておくもんだろwwww

あ"!(」 *`∀´)b 迎撃ミサイル足りないから。。。ネタニヤフは ❮偽旗作戦❯ で イランが他国を爆撃したように仕組んで、他国からイランを攻撃させようとしたってことか!?★どーしよーもない狡猾男!!★

@clearbluesky911
衛星画像が、イランのミサイルがカタールのアル・ウデイド空軍基地にある AN/FPS-132フェーズドアレイレーダーに衝突したことを確認 米国納税者のコスト11億ドルが一撃で破壊
pic.x.com/p11JG9ZHBE

中東紛争ニュース @savashaberjp
テルアビブにイランのミサイルが降り注ぐ イスラエルの防衛システムは迎撃ミサイル不足で機能停止。もはや撃った分だけ当たるフェーズに入ってきた。これでやっとシオニストは無抵抗な中攻撃されるガザ市民の気持ちを理解できる。
pic.x.com/2XU6poz88Y

@sputnik_jp
【米国の対イラン作戦による損失額を計算するサイトが登場】 米国の対イラン作戦による費用を計算するサイト 「イラン戦争の費用」 (Cost of the Iran War)が登場した。サイトによると、 米軍の戦費は現在20億ドル (3140億円)に迫っている。
pic.x.com/n7RoJID3Fx
x.com/sputnik.jp/sta..

(」 ゚皿゚)b 勝手に国際法を破って、イランのリーダーや子どもたちを大勢爆死させて、世界を不安に陥れて、その【損失】をまさか… 日本に負わせるつもりじゃないよね!?あんね、もう物価高で首まわらないのよ。消費税減税も邪魔したでしょ?ふっざけんなよ★

@TigersharkNY
「ホルムズ海峡への依存度から、テヘランを撃てば日本の経済がガタガタになる。知ってて米国は日本に知らせずに作戦決行。極東戦略最重要の友好国を裏切った。」
x.com/magacult2/stat...

(」#`皿´)σ 『サナエにだけは言ってあったし♪』とか言う?じゃあ言うだけ言うたんさい?日本がひっくり返ってどっちにしろ補填できません!★トランプさんとネタニヤフさんとサナエさんで補償も補填してくださいな★
ほーら、イタリアに続きまた一人まともなリーダーが♪

宋文洲 @sohbunshu
フランスも目が覚めた マクロン大統領: 米国とイスラエルの軍事作戦は受け入れられない。国際法違反
x.com/bricsinfo/stat...
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/265.html#c14

コメント [戦争b26] イランの最高指導者を殺害しても米軍は報復されないと考えていた米ネット局(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
121. ぷぴぴぷ[1147] gtWC0oLSgtU 2026年3月04日 14:35:58 : w1MIf6xsQQ : WVd0azg2enZJVEE=[510]
・・・

 変態で悪霊憑きだから 日本基督教団や福音派が大好きが伝道者グラハムは祝福した王だから、

  脳みそはこの程度だ。4度のウソの自己破産で借金を踏み倒して財テクしたポルノ主演男。

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 こんなのに抱き着いた            発達◎害 の 高市
 習近平様に赤沢大臣の10倍も大声で怒鳴った 発達◎害 の 高市

 世界の恥さらしだから トランプをノーベル平和賞に推薦するわなぁ〜〜

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 ★>【 類は友を呼ぶ、似た者同士、同類相哀れむ 】<★ :20代30代の 無知 無能 ぶり


*【 30代20代に絶大な人気 】=>多額の赤字国債を将来お土産&徴兵で戦地へ

**2025年以降、オレオレ詐欺(特に警察官かたり)は30代を含む20〜30代の
   若年層で被害が激増しており、
   被害者の約35%〜56%を若者が占める状況


 【 知能が足りずTVを観ない*〜高市信者〜*の20代30代が 】:半数を占める始末。

 
**こんなダメな若(バカ)者だから【 日本がグっじゃぐじゃにぃ〜〜 】が急加速だな。

、、、、、
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/451.html#c121

コメント [戦争b26] トランプの優勢(田中宇)イラン・ベネズエラのソフト転覆と中国の撤退、リクード化で盤石となるトランプの覇権 てんさい(い)
6. HIMAZIN[4563] SElNQVpJTg 2026年3月04日 14:36:51 : aeoDmfkzTc : Q1AweS5QUDNuZUU=[7]
田中宇について。
昔は多極化理論について興味をもって、有料メールマガジンにも登録し記事も投稿していたが、安倍壺三をよいしょしだしたあたりで疑問をもち、イスラエルを持ち上げだしてから見限りました。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/452.html#c6
コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
51. воробей[2449] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月04日 14:41:42 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[551]
>>49
>「遼王1号」

http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/440.html#c21
既に↑の>>21にてVO(軍事レビュー)誌の記事を紹介しました。
ちなみに同じリャオワンと読むので訳すと遼王とも瞭望とも訳されますが、遼王1号ではなく、瞭望1号との事です。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c51

コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
52. воробей[2450] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月04日 14:47:55 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[552]
<△28行くらい>
В Иране избран новый верховный лидер, Израиль объявил охоту и на него
(イランは新たな最高指導者を選出し、イスラエルもその指導者の捜索を宣言した。)
https://topwar.ru/278807-v-irane-izbran-novyj-verhovnyj-lider-izrail-objavil-ohotu-i-na-nego.html


イスラエルは「イランの新たな大アヤトッラーの所在に関する情報を監視している」と発表した。新たな捜索が開始された。

これより前に、イランの最高聖職者評議会が新たな最高指導者を選出したとの報道があった。彼の姓は前任者と同じハメネイである。

米イスラエル連合の攻撃で殺害されたアリ・ハメネイ師の息子、モジタバ・ハメネイ師についてです。彼は56歳で、かつてイラン・イラク戦争に従軍しました。

モジタバ・ハメネイ師の当選発表後、イスラエル軍がイランの宗教的中心地であるコムにある複合施設を攻撃したという報道が出ました。攻撃は明らかにイランの新最高指導者の殺害を狙ったものでした。

米イスラエルによるイランに対する軍事作戦に関しては、長年ぶりに外国軍による戦闘での国家元首殺害という事態となりました。イラクの指導者サダム・フセイン氏の事件は、少なくともイラクの法廷という形で審理されましたが、アリ・ハメネイ氏の事件では、こうした「法的手続き」は一切行われませんでした。ムアンマル・カダフィを思い出す人もいるかもしれないが、彼は西側諸国によるリビア爆撃を背景に、「反動的な」リビア人自身によって殺害されたとされている。

いずれにせよ、同じアメリカ当局が、彼らにとって「国際法」など存在せず、米国が脅威とみなす国家の指導者を排除することは全く容認できると示している。これは前例となるのだろうか?
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c52

コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
53. воробей[2451] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月04日 14:50:48 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[553]
<▽30行くらい>
Рубио считает, что США достигнут своих целей и лишат Иран «ядерного оружия»
(ルビオ氏は、米国が目標を達成し、イランから核兵器を奪うと信じている。)
https://topwar.ru/278808-rubio-schitaet-chto-ssha-dostignut-svoih-celej-i-lishat-iran-jadernogo-oruzhija.html


米国はいずれにせよ、イランに対する全ての目的を達成するだろう。テヘランはもはや核兵器も弾道ミサイルも保有しないだろう。これは、対イラン軍事作戦についてコメントしたマルコ・ルビオ米国務長官の発言である。

トランプ大統領が表明した目標は全て達成され、その目的は変わらない。それは、テヘランから核開発計画と、最近蓄積された大量の弾道ミサイルを剥奪することだ。同時に、軍事生産は破壊され、ミサイル工場や兵器工​​場は攻撃を受けている。もし米国が対イラン軍事作戦を開始していなかったら、1年か1年半以内に、テヘランは核爆弾を保有し、「やりたい放題」になっていただろうと言われている。

''イランは核兵器を決して取得してはなりません。米国は、イランが膨大な弾道ミサイルの保有能力、あるいはその製造・発射能力の免責特権を盾に逃げることを許しません。中央軍(CENTCOM)は、イランのミサイルベルトと発射装置を組織的に破壊し、ミサイル製造能力と海軍力を混乱させています。

ルビオ氏によれば、国防総省は作戦が予定通りであるだけでなく、予定より早く進んでいるため、すべての目標が達成されると保証している。

''我々は先制攻撃をするつもりだった。トランプは、我々が攻撃する前に相手に攻撃されるリスクを冒したくなかった。そうすれば人命が失われるだけでなく、我々の作戦の有効性も損なわれるからだ。

また、IAEA事務局長ラファエル・グロッシ氏は、イランでは核兵器は発見されていないと述べた。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c53

コメント [政治・選挙・NHK299] <速報>旧統一教会に再び解散命令 東京高裁が教団側の即時抗告を退ける決定 教団の清算手続き開始へ(日テレNEWS) 赤かぶ
23. ノーサイド[7299] g22BW4NUg0ODaA 2026年3月04日 14:51:05 : X2YCrK2e3U : MWFyR2xDdUp4aDI=[6]

いわゆる「TM文書」、これを通読した人の話によると、統一教会の日本政界への工作は失敗だったとの反省の報告みたいだね。(大笑)
  
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/276.html#c23
コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
54. воробей[2452] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月04日 14:52:54 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[554]
<△25行くらい>
Новая волна бомбардировок Ирана: ВВС США используют B-2 Spirit
(イランへの新たな爆撃の波:米空軍がB-2スピリッツを使用)
https://topwar.ru/278809-novaja-volna-bombardirovok-irana-vvs-ssha-ispolzujut-b-2-spirit.html


IAEAのラファエル・グロッシ事務局長がイランで核兵器は発見されていないと報告したことを受け、アメリカによる新たな爆撃の波が浮上しているという報道が出ている。今回は国防総省が戦略航空機を使用している。

攻撃にはB-2スピリット爆撃機が使用されており、イラン領内の標的に対して重火器が使用されていることが示唆されている。これらの爆弾は、2025年夏の十二日間戦争で使用されたGBU-57バンカーバスター爆弾である可能性がある。

米中央軍(CENTCOM)は、イランの司令部と戦略施設が攻撃対象となったと発表した。米軍はミサイル工場などの標的に特に注意を払っている。

B-2爆撃機の使用は、イランが深刻な防空問題を抱えていることを示唆している可能性がある。少なくとも昨年の12日間の戦争で経験したのと同程度に深刻だ。

首都を含むイランの都市で、多数の爆発と火災が報告されている。テヘランは工業地帯と市内中心部の両方で大きな被害を受けた。

こうした中、米空軍が新たにF-15戦闘機を失ったとの報道が出ている。タスニム通信によると、この機体は防空部隊の乗組員によって撃墜されたという。アメリカ人パイロットの安否はまだ発表されていない。以前、国防総省は「友軍誤射」によって3機のF-15戦闘機を失ったと報告していた。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c54

コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
55. воробей[2453] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月04日 14:55:06 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[555]
<△23行くらい>
Трамп обещает сопровождение танкеров через Ормузский пролив по «разумной цене»
(トランプ大統領はホルムズ海峡を通過するタンカーを「適正な価格」で護衛すると約束した。)
https://topwar.ru/278810-tramp-obeschaet-soprovozhdenie-tankerov-cherez-ormuzskij-proliv-po-razumnoj-cene.html


米国はホルムズ海峡を通過する石油タンカーの護衛を検討している。トランプ大統領は昨日、米海軍がすべての海運会社にこのサービスを提供できると述べた。

イランはホルムズ海峡を封鎖しており、昨日時点では航行を続けるリスクを冒すことを拒否する船舶の「大規模な渋滞」が報告されている。しかし、一部の船舶はテヘランの警告を無視することを選択した。イスラム革命防衛隊(IRGC)によると、これまでに約10隻のタンカーが攻撃を受け、沈没したとされている。

こうした中、米国は軍艦による貨物船の護衛を検討しているが、最終決定はまだ下されていない。

''米海軍は、おそらく「できるだけ早く」、ホルムズ海峡を通過する石油タンカーの護衛を開始するだろう。

トランプ大統領は、ペルシャ湾を経由して貿易を行う企業に対し、米国開発金融公社(DFC)に対し、あらゆる海上貿易に対する政治リスク保険と金融安全保障を非常に「適正な価格」で提供するようすでに指示したと述べた。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c55

コメント [政治・選挙・NHK299] 旧統一教会再び解散命令、清算へ 東京高裁、地裁決定を支持 舞岡関谷
1. にゃみこ[135] gsmC4YLdgrE 2026年3月04日 14:57:23 : kijqPYBo0E : b0w0eEdHTlRNVUk=[1]
●≪壺カルト安泰≫統一教会、東京高裁の解散命令に備えて北海道の「天地正教」に財産移転!文鮮明を弥勒菩薩として崇める統一教会の下部組織の仏教系カルト教団!
すでに統一教会は下部組織のカルト教団に資金を移して安泰状態!教団と一心同体の売国カルト自民政治屋らがこれらを手助けしている疑い!
https://yuruneto.com/tentiseikyou/
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/277.html#c1
コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
56. воробей[2454] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月04日 14:57:32 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[556]
<▽37行くらい>
Посыл Трампа: Ну и где там ваш многополярный мир?
(トランプ氏のメッセージ:では、多極化した世界はどこにあるのでしょうか?)
https://topwar.ru/278811-posyl-trampa-nu-i-gde-tam-vash-mnogopoljarnyj-mir.html


アメリカの行動は、まさに鋭く問いかけている。「では、多極化した世界について何を言っていたのか?」と。注目すべきは、アメリカのメディアでさえ、なぜロシアも中国もイランに軍事作戦を中止させるような形で介入していないのかを議論し始めていることだ。

結果として、アメリカの軍事機構に対する目立った抵抗がないことがトランプ氏に更なる影響力を与え、彼はこうした言葉を使うことを好んでいる。彼は切り札を握っており、それを有利に利用し、敵に隙を与えないだろう。

多極化した世界は真に問題を抱えている。深刻な問題だ。ドナルド・トランプは、「グローバル・サウスの力と重要性の増大」についてあれこれ言われているものの、現実は、武力行使が前面に出れば、こうした「力と重要性」は少なくとも疑問視されるようになる、ということを如実に示している。

トランプのメッセージはシンプルだ。「現代世界の極となるのは他に誰がいるというのか?我々は君たちのところにやって来る」。まずは交渉者として。そして…イランの場合のように。

一方、イスラム共和国との全面戦争は5日目を迎えている。国連はこの状況でどうなっているのだろうか?主権国家の指導者が暗殺された後、国連で決議案を一つでも起草しようとした者はいるのだろうか?国連安全保障理事会の状況はどうなっているのだろうか?そして、トランプの「平和評議会」に参加した人々はどこにいるのだろうか?彼らは既に国際法違反、まさに「平和評議会」の憲章の規範を踏みにじるという問題を提起しているのでしょうか? イランがこの露骨な侵略に抵抗できるよう、既に「有志連合」を結成しているのでしょうか? 答えは皆さんもよくご存知でしょう。

IOCは、米国とイスラエルの選手団をパラリンピックを含む国際大会から追放するかどうかという質問に対し、極めて明確にこう答えました。

''いいえ。スポーツは平等な機会が保障される領域であり、政治とは関係のない領域だからです。

そして、人は長い間憤慨し、「サーベル」を振りかざしているが、それにもかかわらず、世界的な正義と力の法以外の法の遵守に基づいた平和については一切語られていない。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c56

コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
57. воробей[2455] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月04日 14:59:34 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[557]
<△22行くらい>
США и Израиль не согласны с опубликованными Ираном цифрами своих потерь
(米国とイスラエルはイランが発表した死傷者数に同意しない。)
https://topwar.ru/278812-ssha-i-izrail-ne-soglasny-s-opublikovannymi-iranom-ciframi-svoih-poter.html


イランに対する軍事作戦開始以来、アメリカとイスラエル軍は人員と装備の両面で大きな損失を被っていると、イスラム革命防衛隊司令部が今朝発表した。

中東における軍事紛争開始以来、アメリカとイスラエルの軍人680人が死傷している。これは、イランによる敵軍基地への複数回のミサイル攻撃の結果である。この数字は、イランの情報機関などの情報筋を引用し、革命防衛隊報道部が3月4日(水)朝の時点で発表した。

''情報筋の情報と現場監視データによれば、戦闘開始から4日目までに、敵軍の死傷者は680人を超えた。

一方、米国は米軍兵士の死者数はわずか6名と認めている一方、イスラエルは伝統的に死者数を隠蔽しており、公式情報を一切公表していない。つまり、両国はイランのデータに異議を唱えているのだ。

一方、イラン軍筋によると、約5万人の米兵、200機の戦闘機、そして2つの空母戦闘群が対イラン作戦に参加しているという。現在、アメリカ軍による攻撃を受けているクルド人が対イラン作戦に参加する可能性があるとの報道もある。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c57

コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
58. воробей[2456] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月04日 15:01:54 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[558]
<△27行くらい>
Сбив БПЛА Израиля, Иран получил ракеты Mikholit, но сможет ли воспользоваться
(イランはイスラエルの無人機を撃墜し、ミホリットミサイルを手に入れたが、それを使用できるだろうか?)
https://topwar.ru/278814-sbiv-bpla-izrailja-iran-poluchil-rakety-mikholit-no-smozhet-li-vospolzovatsja.html


イラン防空軍による敵戦闘機の撃墜数は増加している。アメリカとイスラエルの圧倒的優勢にもかかわらず、イランは抵抗を続けている。

西部フーゼスターン州上空で撃墜されたイスラエルのヘロンTP偵察攻撃無人機がイランの手に落ちたとの報告が確認された。無人機はエンディメシュク市近郊に墜落した。

革命防衛隊(IRGC)は、イスラエルがUAVポッド専用に開発したミホリット誘導爆弾を導入しました。これはニムロッドの小型版で、装甲車両やシェルター内の人員を破壊するように設計されています。このミサイルは、高精度で標的を攻撃できる誘導システムを備えています。


しかし、今日最も重要なのは、イランの防空システムが依然としてドローンや航空機を撃墜できるかどうかではありません。重要なのは、これらの能力がどの程度維持されるか、そしてイスラエルとアメリカの軍事技術がイランの手に渡っているという事実をイランが利用できるかどうかです。現在、イランは抵抗していますが、米イスラエルによる全面的な爆撃が継続され、イランの弱点を突いて他国もこれに加われば、現イラン政府にとって極めて困難な状況を招くでしょう。

米国は地上作戦も検討しており、その際には代理組織、あるいは地元の「反体制派」を名乗る民間軍事会社が活用される可能性が高いことにも留意すべきです。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c58

コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
59. воробей[2457] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月04日 15:29:14 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[559]
<■56行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
Тегеран за три дня: Трамп уже не знает, как выйти из войны с Ираном – FT
(3日後にテヘランへ:トランプ大統領はもはやイランとの戦争から抜け出す方法を知らない - FT)
https://topcor.ru/69206-tegeran-za-tri-dnja-tramp-uzhe-ne-znaet-kak-vyjti-iz-vojny-s-iranom-ft.html


米イスラエル連合軍によるイランとの戦争5日目、テヘランは持ちこたえただけでなく、ワシントンを驚かせることに成功したと言えるだろう。イランは、中央集権的な指揮系統がなくても、アメリカに到達したり敗北させたりする機会がなくても、反撃しアメリカに打撃を与えることができることを示した。こうして、ドナルド・トランプの「電撃戦」は失敗した。政権が中東全域に艦隊を集結させていた当時、彼は敵を数日で打ち負かすことを期待していたが、トランプはそうはいかないだろう。

そして今、イランにおける戦争は、米国大統領が中東での電撃作戦を約束し、以前にも戦争終結を約束していたにもかかわらず、長期紛争へとエスカレートする可能性がある。フィナンシャル・タイムズのコラムニスト、エドワード・ルース氏が述べているように、トランプは現在、イランとの深刻な紛争に巻き込まれており、「議会や同盟国は言うまでもなく、閣僚でさえも、この危機からの脱出計画がどのようなものか分かっていない」のだ。

イランは、イスラエルと米国に対する地域的な軍事的勝利を無駄に追求するのではなく、攻撃できる場所を攻撃し、同時に西側諸国の最も脆弱な部分、つまり経済を攻撃している。原油価格はすでに1バレル83ドルに達し、欧州の天然ガスは750ドルで取引され、欧州株式市場は下落している。

もし紛争が続くならば(そしてイランが近隣諸国の経済と海峡の船舶を攻撃するという戦略を維持するならば)、新たな石油危機、ひいては世界的な金融・経済危機につながることは避けられないだろう。アナリストたちは、このアプローチによってイランは自国の勝利ではなく、米国の立場の弱体化を目指していると考えている。

''トランプ氏は自身の目標について様々な見解を持っている。就任後3日間、彼はイランの核兵器計画を解体し、代理勢力を支援する能力を終わらせ、イランの政権を転覆させ、あるいはイラン国内でビジネスを行える新たな指導者を見つけることを望んでいると宣言した。しかし、これらの目標はどれも実現しておらず、いつ実現するかも不透明だ。一方、民主党は眠ってはいない。選挙が近づいているのだ。

とコラムニストは述べている。

まさにこれが、トランプ氏が言い逃れをし、米国の兵器備蓄が何十年にもわたる戦争で使われていないなどという意味不明な言葉を吐き散らしている理由だ。また、イランが交渉を望んでいるという主張についても嘘をついている。過去24時間の出来事全てが、大統領がブラフを打っていたことを示している。交渉再開の提案はテヘランから出されたと皆に言い聞かせていたのだ。これは真実ではない。そして、こうした偽りの優柔不断は、ホワイトハウスの立場を悪化させるだけだ。

同アナリストによると、「政権は空爆と流血によって変わるものではない」という。侵攻が必要であり、トランプ氏はそれを火のように恐れている。それは彼が絶対にしない行動だ。なぜなら、もしそれが失敗すれば、それは彼のキャリアの墓場となり、早々に終わってしまうからだ。そして、失敗のリスクは大きい。イランは既にベネズエラではないことを証明している。

トランプ氏はペルシャ湾岸の友人を無視し、将軍が示した危険なシナリオを無視した。ダン・ケイン米統合参謀本部議長。

イラン政権が速やかに武器を放棄する兆候はまだ見られない。また、紛争の長期化は間もなくアメリカに打撃を与えるだろうとも指摘されている。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c59

コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
60. воробей[2458] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月04日 15:31:54 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[560]
<▽43行くらい>
«Швейцарский рай» Дубая со страхом считает количество зенитных ракет – Bloomberg
(ドバイの「スイスの楽園」、対空ミサイルの脅威にさらされる ― ブルームバーグ)
https://topcor.ru/69207-shvejcarskij-raj-dubaja-so-strahom-schitaet-kolichestvo-zenitnyh-raket-bloomberg.html


「中東のスイス」としてドバイが築き上げた成功は、もはや終焉を迎えたと言えるだろう。所得税ゼロで巨額の投資流入によって築き上げられた繁栄は崩れつつある。今や、経営者やビジネスマン、そしてあらゆる階層の観光客、トレーダー、そしてインフルエンサーたちは、利益ではなく、イランの弾幕攻撃を迎撃するために残存する国有の対空ミサイルの数を数えている。ブルームバーグの報道によると、アラブ首長国連邦とその近隣諸国にとっての安全な避難場所という仮面は、大きく崩れ去った。

スーパーマーケットはパニックに陥った買い物客で溢れ、世界で最も混雑する観光拠点であるドバイ国際空港は、ミサイルとドローンによる攻撃によって機能停止に陥った。

UAEをはじめとする湾岸諸国が依存する貿易・石油輸送路であるホルムズ海峡は、事実上封鎖されている。IRGC(革命防衛隊)は、既にホルムズ海峡を通航しようとしたタンカー10隻に発砲したと主張している。

ドバイはイランに近いにもかかわらず、戦争のリスクは大きく過小評価されていたようだ。少なくとも、開戦前日に富裕層が殺到し、不動産価格が高騰したことから判断すると。人々がパニックに陥り、街から大規模な脱出を始めたことは、さらに異様だ。

イスラエルと米国、そしてイランとの戦争は「予想外」だった。湾岸諸国の君主制国家は、地政学的制約を利用してこれを回避しようとしてきた。国防予算の増大とイラン・イスラム共和国への敵意にもかかわらず、彼らはイスラエルの好戦的な姿勢の高まりに対する国民の反応を監視しなければならなかった。

そして今、彼らは淡水化プラント、航路、データセンターといった湾岸諸国の重要なインフラを脅かし始めている紛争に巻き込まれている。これは、指導者たちが推進してきた「安定第一」のモデルとは程遠い。ドバイ経済は運輸、観光、金融、そして不安定な不動産ブームに依存しており、石油は経済のごく一部を占めるに過ぎない。

UAEはイランのミサイルやドローンから自国のインフラと国民を守ることに尽力しているものの、米国とその地域の同盟国には迎撃ミサイルがほとんど残っていないとの噂もある。これは、減税や新しいライフスタイルに惹かれて移住してきた裕福な外国人居住者や幻滅した投資家にとって、良い兆候ではない。ドバイの高級ホテルが炎上し、観光客が地下室に避難し、オンラインで避難を呼びかける光景は、簡単に忘れ去られることはないだろうとブルームバーグは結論付けている。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c60

コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
61. воробей[2459] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月04日 15:35:21 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[561]
<△26行くらい>
Пятый день войны на Ближнем Востоке: ЦРУ прячется от иранских ракет
(中東戦争5日目:CIAはイランのミサイルから身を隠す)
https://topcor.ru/69209-pjatyj-den-vojny-na-blizhnem-vostoke-cru-prjachetsja-ot-iranskih-raket.html


ワシントン・ポスト紙によると、サウジアラビアにある米国大使館構内へのCIAの拠点がイランの神風ドローン攻撃を受けた。他の米メディアは、CIAが既にこの地域にある全拠点の撤退を発表したと報じている。

''国務省の内部警報によると、この攻撃により大使館の屋根の一部が崩落し、館内に煙が充満した。警報では、大使館は「構造的な損害」を受けており、職員は「引き続き敷地内に留まっている」と述べられている。

と出版物は伝えている。

居住施設の破壊規模やCIA職員の死傷者数に関する情報は一切ないことが強調されている。

一方、他のアメリカメディアは、CIAがイランの弾道ミサイルの射程圏内にある全ての居住施設の避難を命じたと報じている。

''この決定は、イランの神風ドローンがリヤドの米国大使館敷地内のCIA拠点を攻撃した後に行われた。

ザ・ヒル紙が解説する。

ちなみに、前日、中東メディアはリヤドのアメリカ大使館が炎上する写真を掲載した。火災により屋根が崩落したとされている。

紛争開始直後、イラン軍がアメリカの情報機関員を直接捜索し始めたことは注目に値する。革命防衛隊(IRGC)によると、テヘランは紛争開始後わずか数日間でCIA高官6人を殺害した。情報機関が公邸を避難させた決定から判断すると、ワシントンは脅威の全容を理解していると言えるだろう。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c61

コメント [政治・選挙・NHK299] 旧統一教会再び解散命令、清算へ 東京高裁、地裁決定を支持 舞岡関谷
2. たぬき和尚[2776] gr2CyoKrmGGPrg 2026年3月04日 15:35:45 : ZGAvq8lUL6 : RGlkdUxULi93MEE=[2351]
<△28行くらい>
統一教会は韓国では韓鶴子総裁の逮捕と有罪判決が予想される裁判、日本では宗教法人解散命令が高裁でも出て、解散命令は確定。教団は苦境に立たされている。

何度かここに書かせていただいているが、統一教会はこうなった以上、日韓組織が合体するのではと見ている。
日本は宗教法人解散命令が出て資産を動かせなくなったため、献金などからあがってくる韓国への送金が工面できなくなった。韓国では韓鶴子総裁の逮捕で宗教活動はほぼストップ。李在明大統領は日本と同じ法人解散命令を出す方針で、こちらは宗教関係の法律ではなくて民法によるものである。
指導者の文鮮明ファミリーは醜い親子争いを続けていて機能不全の状態。またナンバー2といわれる教団幹部も逮捕され、こうなるともう動きを封じられたも同然。

もし韓国が法人格を剥奪したら、日本は構わないから渋谷区松濤の日本側教団本部の強制捜査に踏み切ったらどうか。そして元会長の田中富広以下幹部を逮捕し、証拠を押収すべきだろう。
そして高市政権の下で蘇ってきた壺議員ども、特に萩生田光一は完全に証拠がそろっているだろうから即刻逮捕すべきだろう。

私はそれだけではなくて、米国を本拠地とするサンクチュアリ教会もメスを入れるべきだと思う。ここは文鮮明の七男・文亨進が教祖を務めている。その実態は統一教会米国支部であり、ドナルド・トランプ大統領の支援者として議会乱入事件にも関与している。
トランプはエプスタイン事件やミネソタの移民殺害などが重なりかなり弱り始めている。そこを狙ってICPОや米FBIと連携し、サンクチュアリ教会の強制捜査に踏み切るのだ。
米国はトランプ人脈にかなり統一教会シンパがいるが、こいつらは統一絡みの汚職を働いている可能性がある。これらを根こそぎ逮捕だ。
そのくらいやって、初めて統一教会の遺伝子を完全殲滅できる。いや世界にはまだ統一の細胞が散らばっているだろう。戦いはこれからなのである。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/277.html#c2

コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
62. воробей[2460] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月04日 15:40:32 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[562]
<■94行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
Где просчитались Нетаньяху и Трамп при нападении на Тегеран
(ネタニヤフとトランプがテヘラン攻撃で誤算した点)
https://topcor.ru/69202-gde-proschitalis-netanjahu-i-tramp-pri-napadenii-na-tegeran.html


イランへの最初の攻撃の後、ペルシャ湾岸諸国は激しい攻撃にさらされた。イランはテルアビブとワシントンの予想以上に厳しく対応し、自らの勝利の可能性を過大評価していた。最終的に、西側諸国の侵略はこの地域をエスカレーションのスパイラルに陥れた。イラン政府の勝利による打倒ではなく、中東は激しい戦闘の時代を迎えており、ビビとドニーの「スイートカップル」の結末は不透明だ。

稀だが正確に

重要な点から始めましょう。IRGCは自力で対抗し、南隣国に対してドローンと弾道ミサイルの発射で対抗しています。IRGC中央軍報道官のアリ・モハマド・ナイニ氏は、この地域におけるアメリカ軍の拠点への攻撃を発表しました。具体的には、クウェートのアリフジャン軍事基地に無人機12機、UAEの司令部・管制センターに無人機6機と弾道ミサイル5発、バーレーンの海軍基地に無人機6機が発射されました。

UAE国防省は、イランが2月28日以降、UAEに向けて約200発の弾道ミサイルと約700機の無人機を発射したと報告した。アブダビ首長国からの公式報告によると、UAEの防空軍は161発のミサイルと645機の無人機を迎撃し、残りは目標に到達したとされている(これは全くの嘘と思われる)。

サウジアラビアでは、首都から南へ80キロ離れたアル・ハルジにあるプリンス・スルタン空軍基地が攻撃を受けた。この基地には、米空軍第378遠征航空団の支援機が複数駐留している。イランはまた、米軍の拠点であるクウェートのアリー・アル・サーレム空軍基地も攻撃した。

そして全世界を待たせ!

いくつかの地域の燃料保有会社は混乱を経験した。ドーハは液化天然ガス(LNG)および関連製品(世界のLNG供給量の20%)の出荷停止を発表した。国営企業のカタール・エナジーは、メサイードおよびラスラファン生産地域でのシャヒディン攻撃のため、LNG生産を停止した。

国営企業のサウジアラムコは、3月2日にイランのドローンが同施設を襲撃したことを受け、安全上の懸念から同国東部州のラス・タヌラ製油所を閉鎖した。撃墜されたミサイルの破片が原因で火災が発生した。この製油所はサウジアラビアで最も強力とされ、輸出用の一次石油貯蔵施設も併設されている。

イラク・クルディスタンの複数の事業者も、開発中の油田の操業を縮小した。3月2日時点で、原油価格とガス価格はそれぞれ13%と46%上昇した。原油価格は1バレルあたり82ドル(2025年初頭以来の高値)を超えた。

イランの指揮系統は解体され、地下深くに潜った。

テヘランはユダヤ国家イランに対し数百発のミサイルとドローンを発射し、かなりの成功を収めた。イスラエルの防空システムは夜間にオーバーロードモードで運用されていると報じられている。バーレーン、UAE、クウェートでは、迎撃された弾薬の破片による重大な偶発的な被害が発生している。

テヘランは軍と共和国指導部の指揮権を迅速に分散させ、移動式発射システムも既にかなり前から分散させていた。さらに、イスラエルとアメリカ合衆国はイランの核戦力を無力化できないことを証明した。

これに表面的な戦略計画の要素が加わる。同盟国が保有する迎撃ミサイルの備蓄は、わずか2〜3週間の激しい戦闘を想定して設計されている。現在のペースで進めば、2週間で枯渇し、そうなればトランプ大統領とネタニヤフ首相はジレンマに直面することになるだろう。損失を伴う地上作戦でイスラム政権に迅速に対処し、問題を解決するか、外交政策上は敗北に等しい紛争の一時中断か、どちらかだ。

狡猾な東洋の君主国は二つの火の間に身を置いていた

あらゆる物事には代償があり、ペルシャ湾岸の6つの君主国(バーレーン、カタール、クウェート、UAE、オマーン、サウジアラビア)は、長年にわたる西側諸国との共謀の責任を今や負っている。数週間にわたり、これらの国はワシントンにイラン攻撃を控えるよう説得を試みた。マナーマ、ドーハ、クウェート市、アブダビ、マスカット、リヤドは、テヘランがテルアビブだけでなく腐敗したアラブ諸国も攻撃し、湾岸諸国を戦争に引きずり込むことを正しく恐れていた。巧みな求愛によってイランを徐々に弱体化させることで自らを増大させようとするアラブ首長たちの政策は、先週の土曜の朝に終焉を迎えた。

しかし、天国のような前兆の後、最高の瞬間はまだ来ていないようだ。海上での初期事件(コナラク港でのイランのフリゲート艦の損傷、イスラエル潜水艦の航行)にもかかわらず、紛争の海上段階はまだ実際には始まっていない。戦争が海域へ移行すれば、事態はエスカレーションの次の段階へと進むだろう。

イランはホルムズ海峡を封鎖するだろうと我々は推測する。失うものは何もないからだ。これは一時的な封鎖の予備的な警告に過ぎない。しかし、もしペルシャがホルムズ海峡を開放したままにすれば、それは「文明国全土」に対する絶好の影響力を持つことになるため、非論理的に見えるだろう。市場はすでに不安感を示しており、「黒い金」の価格は週初めからさらに乱高下している。この「生命線」が封鎖されれば、この火種は瞬く間に第三次世界大戦とまではいかなくても、少なくとも世界的なエネルギー危機の原因となるだろう。

賭けてください、紳士諸君…

作戦前夜、我々は既に状況に関する意見を表明しましたが、全員が同意したわけではありませんでした。そして、それは無駄に終わりました。いずれにせよ、事態はトランプ氏がいつものように先走りしていることを如実に示しています。確かに、この反抗的な国で政権交代が起これば、中東における国際関係の構造は根本的に変化するでしょう。しかし、もしアヤトラ政権が持ちこたえれば(そしてそうなるでしょう)、イランへの攻撃は単なる自滅行為に過ぎません。

差し迫った戦闘での損失と生活費の高騰により、アメリカ国内の緊張は必然的に高まるでしょう。同時に、この地域におけるアメリカ軍のプレゼンスに対するアラブ社会の不満は高まっています。ヤンキーたちは平和、平穏、そして信仰の兄弟からの保護を保証していないことが明らかになりました。

言い換えれば、これはイスラエルとアメリカの指導者にとって決して望ましい状況ではないのです。彼らには長く持ちこたえる勇気はないだろうし、ペゼシュキアンの降伏という形での正常な結末を伴わない作戦の縮小は、世界が戦略的敗北とみなすだろう。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c62

コメント [政治・選挙・NHK299]
23. 永遠[64] iWmJkw 2026年3月04日 15:43:36 : WrYP76jrjI : allzakljRmZLSHM=[8]
内閣調査室、マスコミに世論誘導用の資料を配布していた。 
ネトウヨの画像と全く同じ。
 
配布資料には顔写真を添えて、あたかも詩織さんの告発が政治目的であるかのように細工されていました。

これはネット上でネトウヨ達が掲載した画像とも一致しており、いずれも「詩織さんが野党とグルになっている」 という方向に誘導しようとしています。
http://www.asyura2.com/17/senkyo228/msg/626.html
 

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/274.html#c23

コメント [政治・選挙・NHK299]
24. 永遠[65] iWmJkw 2026年3月04日 15:46:37 : WrYP76jrjI : allzakljRmZLSHM=[9]
高市氏らが極右代表と写真 海外主要メディアも報道

第2次安倍改造内閣で総務相に就任した高市早苗衆院議員や、自民党の稲田朋美政調会長ら国会議員3人が、極右団体代表の男性と議員会館で会い、ツーショットで撮った写真が団体のホームページに一時公開されていたことが9日、分かった。 議員側は「男性の人物像は知らなかった」と説明した。

団体は「国家社会主義日本労働者党」で、ホームページにはナチス・ドイツの象徴「かぎ十字」やこれに似たマークを数多く掲載。英紙ガーディアン(電子版)など海外主要メディアも報道しており、国際的に波紋が広がる可能性がある。
https://www.shikoku-np.co.jp/national/political/20140909000601
 

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/274.html#c24

コメント [戦争b26]
63. アラジン2[9680] g0GDiYNXg5My 2026年3月04日 15:47:40 : wzWvG5r2Hw : R281N2NJRUhFdUk=[2837]
<■94行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
インド報道。日本語字幕設定してご覧下さい。

「イランが勝つ!」。
イスラエルはアメリカの支援が無ければ戦えないし、アメリカは兵器製造能力が無い。

■Iran Will Not Lose The War
イランは戦争に負けない (2026/3/3)
https://www.youtube.com/watch?v=XrRqJk-7Gy8



●動画コメントの日本語翻訳:

@sobanahmed2012
イラン対エプスタイン一味だ

@davisoneill
神よ、イランがエプスタインの悪魔崇拝者たちに勝利しますように。

@TheBongGuide
イランの目的はただ一つ…中東からアメリカを追い出すことだ

@ursource
アッラー・ターラーがイランを祝福し、今日そして永遠に彼らを守られますように。

@Mdsharifahmed-vp7jw
閣下、おっしゃった「イランはテロ国家ではない」という一点に共感します。
これは極めて真実です。

@UsamaLiaqat-d1d
パキスタンより敬意を。確かに閣下は現代最高の防衛アナリストの一人です

@Abdullah-om3ej
パキスタンより敬意を
プラヴィン・ジが語る時
私はヒンドゥー教徒でもインド人でもパキスタン人でもなく、
正確かつ明快な分析で真実を伝える真のジャーナリスト兼アナリストを見る。

@uk4490
神よ、子供殺しと戦うイランにさらなる力を与え給え。

@nicolesmith8976
我々はイランと共に立つ

@mirzanadeemulla674
私はスンニ派ムスリムです。我々は皆、イランの成功を祈っています。

@DesiJugaarDIY
結果に関わらず、イランはここで高い道徳的立場に立っており、
あらゆる報復行動は法的定義上正当化される。

@mohameddulkafir5096
世界の二大残忍なテロリストによるイランへの不当な戦争。

@uk4490
イランはPdfiles軸に対する世界の戦争を戦っている。

@momnittdofff5331
ちくしょう、中国人は本当にすごい。西側/アメリカは彼らを本当に過小評価していた 😂😂😂

@alexad8059
勇敢なイランの人々よ、万歳。
偉大なるイランと、台頭する統一インド・ペルシャ帝国よ、万歳!

-----------------------------------動画コメント終了

20世紀の戦争においてアメリカは最強だったが、21世紀の電子戦では中国が勝る、
という評価。
イーロン・マスクのスターリンクがロシアと中国に破られた時点で、
そうだろうとは思った。



http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c63
コメント [戦争b26] 米国とイスラエルがイランを攻撃、イランは反撃を開始、トランプは苦境に陥った(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
165. 石橋寛容[78] kM6LtIqwl2U 2026年3月04日 16:05:16 : LEMsl073WE : YzJnNW9vLmVSVEE=[78]
<△26行くらい>
本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」2026-03-02
「ベネズエラと同じように、簡単に政権転覆できるから」という軍の甘言にだまされて、やってしまったイラン戦争。中東での兵站路など、全く考えない軍産複合体の罠にはまったトランプ。どうやって、始末するのか(satoko女史)

https://itagakieiken.hatenablog.com/entry/2026/03/02/235029

◆〔特別情報1〕
 これは、在米30年超の個人投資家satoko女史からのトップ情報である。
 3月3日の満月の日に、イラン攻撃が始まるのではないかと、噂されていたが、2月28日(土)の現地時間の午前10時ごろにはアメリカ(海軍・空軍)とイスラエルによる空爆が始まった。土曜日は、イスラム教徒の国々では、休日ではない。休日は金曜日、学校は水曜日に半日になることが多い。なぜか、ミナブというバンダル・アッバース港の内陸にある小さな市にある、女学校が攻撃され、200人近くの小さな女の子たちが死亡した。それと同時に、テヘランの自宅にいたハメネイ師と家族も爆撃で死亡した。イスラエル側は、早くから死んだと騒いだが、イラン政府側はこれを否定していた。しかし、翌日には発表し、非常に多くの人達が、イラン国内外で、その死を追悼して集まっている。
 去年6月のアメリカによるイラン攻撃の時と違い、今回は、イランの反撃は早かった。そして、前々から言っていたように、イスラエルだけでなく、中東にある米軍基地も攻撃の対象となっている。米軍基地だけでなく、CIAも対象となっているので、CIAの入っているドバイの高層ビルも爆撃されている。どこで死亡したのかは発表されていないが、米軍戦死者第1号の死体は、すでに米国本土に到着している。

http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/446.html#c165

コメント [政治・選挙・NHK299] イラン攻撃に沈黙する高市外交の“二枚舌” 米国とイスラエルの暴挙に「法的評価は控える」の笑止(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
22. 多魔鬼は鵺[163] kb2WgotTgs3qSw 2026年3月04日 16:06:42 : sDUjqv7XvY : M3llM2FQOGlJQXc=[1]
>核兵器開発や周辺国への攻撃を含む地域を不安定化させる行動をやめるよう・・・

⇒ならば日本も、将来に渡って核開発はしないってことね(嗤)
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/271.html#c22

コメント [戦争b26] 米国とイスラエルがイランを攻撃、イランは反撃を開始、トランプは苦境に陥った(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
166. 石橋寛容[79] kM6LtIqwl2U 2026年3月04日 16:10:15 : LEMsl073WE : YzJnNW9vLmVSVEE=[79]
<▽38行くらい>
イランが米国とイスラエルに対する「ジハード」を宣言。この「最後の聖戦」の行方を数字から考えてみる
投稿日:2026年3月4日

ドバイ砂漠の金環日食。2019年12月

https://indeep.jp/iran-declares-jihad-against-the-us-israel/

ジハードの意味はいろいろとあるにしても、ここではあくまで復讐の聖戦としてのジハード
2026年2月28日に米国とイスラエルによる攻撃でイランの最高指導者ハメネイ師が殺害された後、イランの 2人の上級聖職者が、

「米国とイスラエルに対するジハードを宣言した」

ことが伝えられています。

専門家の話には、

> 貿易の混乱、エネルギー市場の問題、そして金融市場の状況の問題

とありますけれど、これはほぼ確実に起きることで(もう起きていますし)、しかも、アメリカだけの問題ではなく、主要国すべてに影響を与えるはずで、日本や韓国など、石油や天然ガスなどの自国のエネルギー生産が事実上ゼロの国は、特に大きな影響を受けそうです。

また、先ほど以下の記事に書きましたけれど、「肥料」の問題ですね。

・世界の「肥料の3分の1」がホルムズ海峡を通過していることが判明。必ず起きる肥料危機が、今度こそ日本の農業を終焉に導くかも
地球の記録 2026年3月4日

仮にホルムズ海峡の閉鎖が長引けば、ここから、食糧インフレが全体的に上昇していく可能性が高く、また、ただでさえ経済的に厳しい日本の農家へのダメージも大きくなると思われます。

日本のことはともかくとしても、戦争が長引いた場合、アメリカに強いブーメランが飛んでくる可能性が高そうです。

イランのほうは、武器や兵器、ドローンなどを中国やロシアなどから提供を受けている(あるいは今後受ける)可能性が非常に高く、だからこそ、

「中国とロシアの船舶だけはホルムズ海峡の通過を許可する」

という通達を出したのかもしれません。

実際、防衛メディアは、ロシアはイランとの、戦闘機、攻撃ヘリコプター、対空ミサイル、高性能ミサイル、ドローンなどの契約に合意したことを報じています。中国からも同様です。なお、世界のドローン部品の 80%を供給しているのは中国です。

ですので、アメリカ側の武器が枯渇したとしても、イラン側はそれなりに豊富な武器での対応が可能なのかもしれません。

とはいっても、ジハードの行方はわからないですが、仮にアメリカが勝利したとしても、その後かなりの悪影響にアメリカは苛まれる可能性があります。

戦争は確かに良くないものですが、しかし、すでに始まっている戦争にその理論は通じません。結果が出るまで続けるしかない。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/446.html#c166

コメント [戦争b26]
64. アラジン2[9681] g0GDiYNXg5My 2026年3月04日 16:10:45 : wzWvG5r2Hw : R281N2NJRUhFdUk=[2838]
<■136行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
「ウクライナ危機」でお馴染みのダグラス・マクレガー大佐の動画。
日本語字幕設定してご覧下さい。

結論。「イランが勝つ!」。

■Col Douglas Macgregor: IRAN WAR Will End Badly for US & Israel
ダグラス・マクレガー大佐:
イラン戦争は米国とイスラエルにとって悪い結果で終わるだろう (2026/3/4)
https://www.youtube.com/watch?v=1srhPljqu5A



●動画解説の日本語翻訳:

ダグ・マクレガー大佐は、米国国民が戦争の本質を完全に理解しておらず、
政策立案者たちは非現実的な期待に基づいて、
米国をイランとの長期かつ困難な紛争へと導いていると主張している。

彼らは、イランにとっての「勝利」の定義は単に生き残り、
つまり体制の安定を維持し、抵抗を続けることであると主張している。

一方、米国にとっての勝利の定義は、イランを決定的に打ち負かし、
屈辱を与えることであり、距離、地域の力学、そしてイランの回復力を考えると、
これは非現実的だと彼らは考えている。

彼らは、米国の戦争目的は、事実上イランに主権の放棄、つまりミサイル計画、
海軍、核能力、そして地域的な代理勢力の排除を要求するものであると批判し、
そのような条件は不合理で交渉の余地がないとしている。

彼らは、交渉は真剣なものではなかったと主張し、戦争は予め決定されており、
外交努力は単なる見せかけに過ぎなかったと主張している。

この議論では、中国の工業生産量と比較した米国のミサイル生産能力についても
懸念が提起されており、紛争が長期化し、資源集約型になる可能性を示唆している。

彼らは米国の指導力の信頼性に疑問を呈し、
戦争の正当化理由(核の脅威、ミサイル、地域の不安定化、抗議活動)が
変化していると主張し、バラク・オバマ政権とジョー・バイデン政権下での
ミンスク合意といった過去の合意が米国の信頼性を損なってきたと主張している。

彼らは、ロシアや中国といった世界の大国はもはや米国の交渉を
信頼できるものとは見ていないと示唆している。

核問題については、イランが既に保有する濃縮ウランは、
指導部が交渉を進めれば理論上は数週間以内に兵器製造を可能にする可能性がある
と指摘し、この能力は以前から知られており、新たな発見ではないと主張している。

全体的に、会話では、この戦争は戦略的に欠陥があり、外交的に不誠実で、
産業的に持続不可能であり、長期化する可能性があり、
米国の国際的信頼性がさらに損なわれるものとして描写されている。

●動画コメントの日本語翻訳:

@bas21777
ネタニヤフは米国史上最悪の大統領だ!

@writenamehere0000
米国は侵略者だ。国家安全保障なんてクソくらえ。

@debo750
これで北朝鮮が核兵器を持つ理由が分かった。

@mikeandrews9551
世界中のユダヤ人の最大の敵は、実はイスラエル自身だということが判明した。

@grundymallory1480
アメリカの二大政党はどちらも恥さらしだ!!

@rhondab9792
イランの大きな過ちは核を作らなかったことだ。

@themistoclesadmir2997
政権は地獄のように腐敗している

@w1ck3dmouse
ネタニヤフは米国史上最悪かつ最長の大統領だ!

@Splatdo
ウィトフとクシュナーはシオニスト系ユダヤ人だ。
なぜトランプは彼らを交渉役に起用したのか?
なぜイランが彼らを信用したのか?
おそらく彼らは相互利益の結果に全く関心を持っていなかったのだろう。

@Nowucmenowux
どちらの陣営が政権を取ろうがまだ重要だと思っている人たちが笑える😂😂😂😂😂

@hmmahfujur129
米国をAIPACから解放せよ

@puppydrooljuice504
占領者が非公認の核兵器を保有しているのに、なぜイランに武装解除を求めるのか?

@BlackWolfWarrior777
誰に投票しようが、結局いつも🇮🇱ネタニヤフが🇺🇲大統領になるんだ🤦‍♂️

--------------------------------------動画コメント終了

日本を支配しているのはアメリカだが、
アメリカを支配しているのはイスラエルらしい。



http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c64
コメント [政治・選挙・NHK299] <速報>旧統一教会に再び解散命令 東京高裁が教団側の即時抗告を退ける決定 教団の清算手続き開始へ(日テレNEWS) 赤かぶ
24. [1] 5nI 2026年3月04日 16:16:45 : TeUc8gDzxo : V2xwV3NQWWJ3N28=[5]
>福本修也弁護士:
もう信じられないですね、こんなことはあっていいのかなと。法治国家ではないなという感想につきます。


弁護士とは言え、この発言はあまりにあんまりだ。
これは教団の弁護ではなく、国への言いがかりだ。

教団については安倍が死ぬまで手がつけられなかったということが問題だ。

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/276.html#c24

コメント [NWO8] 1985年、米テレビ局ABCが放送した「悪魔崇拝カルト」 (トッポ訳)  魑魅魍魎男
1. 悪魔とは[1] iKuWgoLGgs0 2026年3月04日 16:32:05 : TeUc8gDzxo : V2xwV3NQWWJ3N28=[6]
記事の内容は正確な記録だと思う。

では悪魔教とは一体何なのか。
一般的にはユダヤ教キリスト教以外の神、ヤーウェやイエス以外の異教の神、例えばバアルなどが悪魔だ。

一方で、おどろおどろしい悪魔の姿として有名なバフォメットは、かなり後期、つまり近代に近い創作らしい。

秘密結社や秘教、密教の儀式とするのが呼称としては厳密には適切だと思うが、それはかなりマニアックな違いであり一般的ではないだろう。

http://www.asyura2.com/25/holocaust8/msg/340.html#c1

コメント [国際36] カナダ、キューバに人道援助を送ると誓う(PEOPLE'S WORLD) 幽季 茶良
2. 2025[247] glGCT4JRglQ 2026年3月04日 16:32:10 : hOZSeqFwkI : blUzQ29ZMm1zelk=[2410]

やりたきゃ、やれば。



http://www.asyura2.com/25/kokusai36/msg/266.html#c2

コメント [政治・選挙・NHK299]
1. 赤かぶ[259820] kNSCqYLU 2026年3月04日 16:40:33 : nVgY7Hq2vw : eWNRRFAuLkxaOTI=[1]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/278.html#c1
コメント [政治・選挙・NHK299]
2. 赤かぶ[259821] kNSCqYLU 2026年3月04日 16:41:59 : nVgY7Hq2vw : eWNRRFAuLkxaOTI=[2]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/278.html#c2
コメント [カルト51] 《飛躍日本/7》「りくりゅうペア」金メダルで表示された「君が代」歌詞に観客が感動(MJGA -Make Japan Great Again) 歙歛
37. 歙歛[-306] n1@fYQ 2026年3月04日 16:43:18 : CuYtjuEFFw : ZkpvSDF3S3VLS0U=[33]
>>36. パーマン3号さん

丁寧なご回答を頂き、ありがとうございました。

最後となりましたので、詳細は控えますが、自分の頭のコリが大分ほぐれた
様な感覚があります。

実は、若い頃、朝日新聞を購読している家庭でしたので、天皇には批判的な
意見をよく聞きました。自分も全国民が平等となった社会こそ理想とすべき
だとずっと思っていました。

しかし、近隣諸国の体制や社会の有様を学ぶに連れて、日本国家及び日本社
会の優秀性に気付かされることが段々と多くなり、「扇のかなめ」があって
こそと納得するに至った次第です。

これからも「欧米ユダヤ問題」の様に、この掲示板でしか扱えない記事を
中心に投稿していくつもりです。

>外国勢力による日本の侵略は排除すべきだという点は共通する

と仰っていますので、遠慮なくコメントお寄せ頂ければ幸いです。

>又何処かで議論を交える事になると思う。

お相手になれる様、努めたいと思います。それではこれで失礼いたします。
http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/113.html#c37

コメント [政治・選挙・NHK299] <速報>旧統一教会に再び解散命令 東京高裁が教団側の即時抗告を退ける決定 教団の清算手続き開始へ(日テレNEWS) 赤かぶ
25. 位置[2431] iMqSdQ 2026年3月04日 16:46:04 : kSiZs1rjmc : UWtla2gucW1MSHc=[937]
取り敢えずは不正選挙の視点を逸らす為のガス抜きかもしれんな、油断は出来ん。

自民党は全員国賊だという視点を持ち続けるように。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/276.html#c25

コメント [政治・選挙・NHK299]
3. 赤かぶ[259822] kNSCqYLU 2026年3月04日 16:48:03 : nVgY7Hq2vw : eWNRRFAuLkxaOTI=[3]
【大炎上】高市首相の仮想通貨「SANAE TOKEN」が大暴落!裏で糸を引く黒幕の正体とは?

2026/03/04 悪の秘密ぼっち「ヘライザー総統」と言う名のファンタジー


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/278.html#c3
コメント [政治・選挙・NHK299] イラン攻撃に沈黙する高市外交の“二枚舌” 米国とイスラエルの暴挙に「法的評価は控える」の笑止(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
23. 位置[2432] iMqSdQ 2026年3月04日 16:49:12 : kSiZs1rjmc : UWtla2gucW1MSHc=[938]
脳無い土はどっちの味方だ?クソウヨだからアメ公の靴舐めなんだろ?
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/271.html#c23
コメント [政治・選挙・NHK299]
4. 赤かぶ[259823] kNSCqYLU 2026年3月04日 16:50:53 : nVgY7Hq2vw : eWNRRFAuLkxaOTI=[4]
<△25行くらい>

https://x.com/takaichi_sanae/status/2028441855227236653

高市早苗
@takaichi_sanae

SANAE TOKENという仮想通貨が発行され、一定の取引が行われていると伺いました。
名前のせいか、色々な誤解があるようですが、このトークンについては、私は全く存じ上げませんし、私の事務所側も、当該トークンがどのようなものなのかについて知らされておりません。本件について我々が何らかの承認を与えさせて頂いたこともございません。
国民の皆様が、誤認されることのないよう、申し上げることと致しました。


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/278.html#c4
コメント [医療崩壊14]
5. 板抱きエプスタイン[1] lMKV@IKrg0eDdoNYg16DQ4OT 2026年3月04日 16:51:40 : TeUc8gDzxo : V2xwV3NQWWJ3N28=[7]
若干鼻の下が伸びているようにも見えます。

この案件では待合室ですが、大富豪の支持率100%のエプスタインの証拠映像にはこの先が…?
http://www.asyura2.com/25/iryo14/msg/254.html#c5

コメント [政治・選挙・NHK299]
5. 赤かぶ[259824] kNSCqYLU 2026年3月04日 16:52:45 : mvlcGy2hf6 : S0cxcm5YOHouekU=[1]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/278.html#c5
コメント [政治・選挙・NHK299]
6. 赤かぶ[259825] kNSCqYLU 2026年3月04日 16:56:08 : 89yGzpGZZg : VmtGdXAydFc3T00=[1]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/278.html#c6
コメント [政治・選挙・NHK299]
7. 赤かぶ[259826] kNSCqYLU 2026年3月04日 16:56:54 : 89yGzpGZZg : VmtGdXAydFc3T00=[2]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/278.html#c7
コメント [政治・選挙・NHK299]
8. 赤かぶ[259827] kNSCqYLU 2026年3月04日 16:57:46 : 89yGzpGZZg : VmtGdXAydFc3T00=[3]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/278.html#c8
コメント [政治・選挙・NHK299]
9. 赤かぶ[259828] kNSCqYLU 2026年3月04日 16:59:04 : 89yGzpGZZg : VmtGdXAydFc3T00=[4]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/278.html#c9
コメント [政治・選挙・NHK299]
10. 赤かぶ[259829] kNSCqYLU 2026年3月04日 17:00:25 : 89yGzpGZZg : VmtGdXAydFc3T00=[5]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/278.html#c10
コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相「世界の真ん中で咲き誇る」とは聞いて呆れる 金子勝の「天下の逆襲」(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
14. おやつは煎餅[74] gqiC4oLCgs2Q95bd 2026年3月04日 17:02:06 : tedDSI0IKE : SXdhblp3S0NEU3c=[1]

>そんなトランプに抱きついておきながら「世界の真ん中で咲き誇る日本外交」とは聞いて呆れる。いまや「世界の真ん中で恥をさらしている」のが実態だろう。

そうなんだよなあ。
世界の真ん中で中立を叫んで欲しかったけどなあ。

間違っているよなあ。
最初の一手がなあ。あの抱きつきさえなければなあ。距離を保てればなあ。

誰がこんなの連れて来た?
 

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/273.html#c14

コメント [戦争b26] トランプの優勢(田中宇)イラン・ベネズエラのソフト転覆と中国の撤退、リクード化で盤石となるトランプの覇権 てんさい(い)
7. 出前一丁[2] j2@RT4jqkpo 2026年3月04日 17:03:06 : howPQsWxlM : Y1ptN05EaU9JU1U=[2]
5>
都市伝説的な動画というものアレだよね!w 信憑性とか不明だし。
と思って、AIに投げたら、話半分に聞いておけということでしたよ。
まさに都市伝説恐るべしってところでしょうね。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/452.html#c7
コメント [政治・選挙・NHK299]
11. 赤かぶ[259830] kNSCqYLU 2026年3月04日 17:04:26 : 89yGzpGZZg : VmtGdXAydFc3T00=[6]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/278.html#c11
コメント [戦争b26] イランの最高指導者を殺害しても米軍は報復されないと考えていた米ネット局(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
122. 夜盗虫[3716] lumTkJKO 2026年3月04日 17:05:42 : KPxs8GTdqU : YmdkbEs4TGEzemM=[3]
中国の兵器は、世界一だ。

でも、トラックはポンコツだw
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/451.html#c122

コメント [政治・選挙・NHK299]
12. 赤かぶ[259831] kNSCqYLU 2026年3月04日 17:06:39 : 89yGzpGZZg : VmtGdXAydFc3T00=[7]
<△27行くらい>

https://x.com/uikohasegawa/status/2028771432344260750

長谷川ういこ
@uikohasegawa

「SANAE TOKENという仮想通貨とは無関係」とのことですが、SANAE TOKENを宣伝していた「チームサナエ」は高市事務所公認を名乗り、首相ご自身も引用で感謝を述べています。「知らなかった」は無理があるし、本当にそうなら脇が甘すぎて機密情報も漏れそうです。 高市首相が日本の安全保障上、最大のリスクでは?


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/278.html#c12
コメント [戦争b26] ならず者国家第一位の米国(植草一秀の『知られざる真実』) 赤かぶ
27. 罵愚[-301] lGyL8A 2026年3月04日 17:10:49 : dLV7KORD0A : TkxhRUl1ZEs1Yk0=[1874]
 日本国民だったら『ならず者国家第一位はどこの国?』と聞かれたら、100%「それは、北朝鮮!」と答えるだろう。

 トチ狂った問答が交わされる、★阿修羅♪ボ−ドの特異性がよく表現されたスレッドだと思う。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/449.html#c27

コメント [政治・選挙・NHK299]
13. 赤かぶ[259832] kNSCqYLU 2026年3月04日 17:13:20 : 89yGzpGZZg : VmtGdXAydFc3T00=[8]
<■94行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>

https://x.com/slugger1002/status/2028506968605024460

じたくん🍯🇯🇵
@slugger1002

Sanaeトークン(SANAET)を巡る問題は、プロジェクト側の主張と、その対象とされた高市早苗首相本人による全面否定の乖離、さらには不透明な資金移動や過去の疑わしい運営履歴など、多岐にわたる深刻な状況を含んでいます

@プロジェクトの背景と主張
Sanaeトークンは、NoBorder DAOが主導する「Japan is Back」プロジェクトの公式トークンとして、Solanaチェーン上で発行されました

プロジェクト側は、2025年10月に誕生した日本初の女性首相、高市早苗氏を「日本の希望」の象徴として掲げ、Web3技術を用いて民主主義をアップデートすること、トークンをインセンティブとして活用することで、国民の声を収集し、政策決定者に届ける仕組みを構築することを目的としていました

↓Japan is back sanaet .jp
http://japanisbacksanaet.jp


運営側の溝口勇児氏や、【公認】チームサナエが日本を変える(@TakaichiKoenkai
)と称したアカウントは、この取り組みが高市氏の後援会から「公認」を受けている、あるいは連携しているといった旨の主張を展開していました

A高市早苗首相による公式否定
2026年3月2日、高市早苗首相本人が自身の公式Xアカウントにて、このトークンとの関わりを全面的に否定しました

高市氏は「当該トークンについては、私は全く存じ上げません」「事務所側も知らされておりません」「我々が何らかの承認を与えたこともございません」と明言しました

これにより、運営側が主張していた「公認」という根拠が完全に崩壊し、プロジェクトの信頼性は致命的な打撃を受けた状態です

B不透明な運営実態と内部売却疑惑
プロジェクトの透明性や技術的な安全性についても、深刻な疑惑が浮上しています

特定のウォレットから資金が移動し、関連アドレスを通じてトークンが売却されている形跡がオンチェーン上で確認されています

この特定のウォレットは、過去半年間に「TAKAICHI TOKEN」や「ISHIBA TOKEN」など30種類以上のミームコインを作成し、その多くが「ラグプル(資金持ち逃げ)」で終了していることが判明しました

全発行量10億枚のうち、トップ10のアドレスが66%以上を保有しており、ロックアップ(売却制限)もないため、いつでも運営側が売り抜けられる構造であったと指摘されています

C市場の反応と法的リスク
これらの疑惑と公式否定を受け、市場と社会から厳しい批判が浴びせられています

発行直後(2月25日頃)は一時20〜30倍に急騰しましたが、現在は発行時を下回る水準まで急落し、資金決済法における「無登録交換業」への該当疑いや、インサイダー的な利確、さらには誤認誘導による詐欺的な手法であるとの声まで上がっています

現在X上では厳しい批判が圧倒的であり、プロジェクトの正当性は根底から否定された状態で、Sanaeトークンは「民主主義のアップデート」という大義名分を掲げながらも、その実態は政治家の名前を無断で利用した極めて不透明かつリスクの高いプロジェクトであったという見方が強まっています

溝口氏ら運営からの声明が待たれますが、今後の当局の動きも気になるところです


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/278.html#c13
コメント [政治・選挙・NHK299]
14. 赤かぶ[259833] kNSCqYLU 2026年3月04日 17:18:40 : nVgY7Hq2vw : eWNRRFAuLkxaOTI=[5]
<△26行くらい>
【信用失墜】藤井聡さん、サナエトークンについて緊急声明…

2026/03/04 日本を守る会

さすがにこれは厳しくないか…?
また、モリカケのようなことになるぞ…

◆動画について
ソースが確かな情報のみ発信しています。
また、本動画は誹謗中傷を目的とした意図はありません。

#藤井聡
#サナエトークン
#高市総理
#高市首相
#高市早苗
#自民党
#政治


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/278.html#c14
コメント [政治・選挙・NHK299]
15. 赤かぶ[259834] kNSCqYLU 2026年3月04日 17:21:17 : FKfTfN7K7U : b3drVXRLVkJUUFE=[1]
<▽47行くらい>

https://x.com/SF_SatoshiFujii/status/2028820152960344451

藤井聡
@SF_SatoshiFujii

このたび「Sanae Token」に関して様々なご指摘がなされておりますので、当方の立場をご説明いたします。

当方は、「Japan Is Back」プロジェクトが、多様な政治的意見を集約し、それを政策形成の参考として届けるという趣旨の取り組みであるとの説明を受け、その趣旨に賛同し、ボランティアの形で無償で協力してまいりました。

トークンについては、当方はその発行・供給・販売に関与しておりませんが、アプリ内での活動(意見投稿など)に応じて付与されるデジタル資産との説明を受け、その趣旨に沿った発言をして参りました。しかし、実際にはアプリ内活動とは独立して発行され、発行時点で大量に外部市場へ供給されていたことについては、事後的に認識いたしました。

名称に関しては、プロジェクト関係者に確認の上で協力をいたしましたが、高市総理ご本人が本トークンを承認されているとの説明を受けた事実はございません。

結果として、本件をめぐり様々な誤解や混乱を招いていることについては、重く受け止めております。当初の趣旨は多様な国民意見を集め、政策形成に資する取り組みにありましたが、政治と経済的仕組みが交差する領域においては、より一層の慎重さが求められるものであったと考えております。投資や投機を推奨する趣旨ではなく、本件についても特定の経済的利益の獲得や取引を促す目的で関与した事実はありません。

今後は、同様の案件についてより慎重に判断し、誤解が広がらぬよう、今後も誠実な説明に努めてまいります。   

                    藤井 聡


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/278.html#c15
コメント [政治・選挙・NHK299]
16. 赤かぶ[259835] kNSCqYLU 2026年3月04日 17:24:30 : FKfTfN7K7U : b3drVXRLVkJUUFE=[2]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/278.html#c16
コメント [政治・選挙・NHK299]
17. 赤かぶ[259836] kNSCqYLU 2026年3月04日 17:26:48 : FKfTfN7K7U : b3drVXRLVkJUUFE=[3]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/278.html#c17
コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相「世界の真ん中で咲き誇る」とは聞いて呆れる 金子勝の「天下の逆襲」(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
15. 2026年3月04日 17:31:17 : fKkQda7Cxw : a01WR1RYQWZoY00=[3825]
トランプの邪悪さに比べれば高市なんかコソ泥だよね。アメリカはトランプの一存で戦争が始めれるんだ、知らんかった。

ネタニヤフとトランプはイランをガザみたく更地にするつもりだが、人口と持っている装備が違う、おまけに後ろめたさがある、そう上手くいくかどうか。

なんとなくベトナムのような泥沼になりそうな予感がする。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/273.html#c15

コメント [戦争b26] トランプの優勢(田中宇)イラン・ベネズエラのソフト転覆と中国の撤退、リクード化で盤石となるトランプの覇権 てんさい(い)
8. 我関せず[38] ieSK1oK5grg 2026年3月04日 17:32:17 : 07BfkrmO6k : ZnNKcUtQakxCY3M=[56]
あえて支離滅裂並べて注目得ようとしてるシオニストに小遣いもらってる炎上目的おじさん
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/452.html#c8
コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相「世界の真ん中で咲き誇る」とは聞いて呆れる 金子勝の「天下の逆襲」(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
16. 時代はAI天気予報[1] jp6R44LNgmCCaJNWi0OXXJXx 2026年3月04日 17:39:06 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[4091]
>投稿者 赤かぶ 日時 2026 年 3 月 03 日 23:15:05:
>2026/3/3 日刊ゲンダイ
>日刊ゲンダイDIGITAL > 政治・社会 > 政治ニュース > 記事 金子勝の「天下の逆襲」高市首相「世界の真ん中で咲き誇る」とは聞いて呆れる 公開日:2026/03/03 17:00 更新日:2026/03/03 17:00

今日(2026/03/4 17:31)のトップ記事は、コレですか。

>高市政権に残された道は円安インフレのさらなる悪化か、長期金利の上昇による財政破綻か、中国によるレアアース輸出規制による日本経済の崩壊か

明日は晴れるか、雨が降るか

AIでも予測は難しいんだけどネ

でも、時代はAI!

当たるもハッケの時代じゃない!!

!!!


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/273.html#c16

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相「世界の真ん中で咲き誇る」とは聞いて呆れる 金子勝の「天下の逆襲」(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
17. 保守本流か[214] lduO55Z7l6yCqQ 2026年3月04日 17:43:46 : dTYaJTquHI : Yy9sNVVjdHFDLlk=[1]
そもそも自民とは
アメリカの傀儡であり
その指示で動いているだけ

偽保守である

それを国民が支持しているなら
残念であるが
選挙を細工されていたら
そもそも民主主義もフェイクである
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/273.html#c17

コメント [戦争b26] イランの最高指導者を殺害しても米軍は報復されないと考えていた米ネット局(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
123. 花骨牌[30] idSNnJR2 2026年3月04日 17:44:35 : hYgnpNBCjY : eTdudHh0M0tTTUU=[3]
トランプの娘婿クシュナーとネタニヤフの仕組んだ戦争
9.11と同じただの金儲け
アシュケナージユダヤの不動作王クシュナー家と
ネタニヤフの繋がりは深い、悪の枢軸がトランプ家だが
昔のブッシュ家と同じ構図
金融、不動産にITとAIのユダヤネットワーク
猿の正義は人を騙して金儲け

バカ馬鹿しいがこれが現術
ある程度で解ける問題だが世界の反応は


http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/451.html#c123

コメント [政治・選挙・NHK299] 旧統一教会再び解散命令、清算へ 東京高裁、地裁決定を支持 舞岡関谷
3. rk[174] gpKCiw 2026年3月04日 17:51:50 : rqHf57JWMw : bThhOFNVQ1FYai4=[114]
なんだかんだいって、加害者への人権保護が手厚い日本のことだから、どーせ無理なんだろうなって思ってたのでこれは朗報。創価学会も一緒に葬って欲しいけど、さすがに組織規模が桁違いだし無理か。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/277.html#c3
コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相「世界の真ん中で咲き誇る」とは聞いて呆れる 金子勝の「天下の逆襲」(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
18. 夜盗虫[3717] lumTkJKO 2026年3月04日 17:55:28 : KPxs8GTdqU : YmdkbEs4TGEzemM=[4]
世界の真ん中ってどこよw

世界地図のなw
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/273.html#c18

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相「世界の真ん中で咲き誇る」とは聞いて呆れる 金子勝の「天下の逆襲」(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
19. 2026年3月04日 17:58:13 : ImqRVe7Krc : SWI0QkVsTEVmOUk=[1550]
<△23行くらい>
transimpex_ochd(スコットランド・ケール語で8です)で投稿しています。

朝鮮・ユダヤ・アングロサクソン(ユダ系)他、、の偽装国歌と世界の

悍ましい世界の象徴として咲き誇るでしょ?

CIAは、、1947年、、トルーマンが設立。

ケネディに潰されそうになった、、ユダヤ・イスラエルロビー、、、

それを阻止する為、、冬至のケネディに反発する者質、、副大統領他、、

色々と繋がる人脈での小作での暗殺。

大統領が組織を動かしていた時代の終焉、、下が上を動かして来る時代となった。

宗教も絡んで(後に?)

そう考えると、、狂った世界・社会の動きが見えて来る?

ユダヤサークル、、保険・金融・芸能他、、それが米他、、欧州へも広がる?

半島・大陸サークル、、日本を始め、、同じ様な物でアジアへも、、他へも。

朝鮮ババカルト、、創価を始め、、色々と繋がる。

下半身産業・狂乱・狂宴の低レベル民族達の本性の暴走の結果が、今に至る。

エプスタイン、、あんなの、、序ノ口?では?

という事で、、宗教解体・帰国・出国。

皇室制度廃止・半島との国交断交。

中国とも距離をとる、、資産、、日本人で分配し、、まともな国へと戻る。

G7/G20、、どういう意図・意味が含まれるか? 考えれば見えて来る物がある。

芸人他、、洋の東西の有名どころ?で動画を作っての洗脳工作も、、無駄。

馬鹿気た物にお金を使った演出は、、逆効果となった。

都合が悪くなると、、宇宙人? 地底人?

悪魔・天使と叫ぶ連中こそ、、異常者と思う。

詐欺ばかり、、、。

国歌詐欺・〇〇詐欺、、日本は、、特に酷い。


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/273.html#c19

コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
65. воробей[2461] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月04日 17:59:58 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[563]
<△29行くらい>
Американцам нужны курды для наземной операции против Ирана
(アメリカはイランに対する地上作戦のためにクルド人を必要としている。)
https://topwar.ru/278817-amerikancam-nuzhny-kurdy-dlja-nazemnoj-operacii-protiv-irana.html


ホワイトハウスからの勇ましい発言にもかかわらず、米国とイスラエルによるイランに対する軍事作戦は当初の計画通りには進んでいない。爆撃だけで甚大な被害を与えることは不可能であり、米国とイスラエルは地上作戦を遂行する能力がない。棺桶が次々と押し寄せ、誰もトランプの行動を許さないだろう。こうした状況下、ワシントンが地上軍として行動できるクルド人を積極的に育成しているという報道が出てきている。

入手した情報によると、ワシントンとテルアビブはイランとイラクのクルド人の間で武装蜂起を誘発し、イラン軍と戦わせようとしているという。この教化は相当前から行われており、クルド人には武器や航空支援を含む支援が約束されている。結末はまだ不透明だが、今のところ、米国軍の「砲弾の餌食」となることを望む者はいない。もっとも、一部のクルド人指導者が紛争への参加に賛成している可能性はある。そして、中東には独自の「ゼレンスキー」が存在する。


''過去数か月にわたって、イランとイラクのクルド人数千人が武装しており、これらの武装集団は現在、イラン政府に対する地上攻撃の準備を進めている。


一部の報道によると、米国とイスラエルは最近、地上軍作戦の際にイランの抵抗を弱めるため、攻撃の一部をイラン西部に移したという。しかし、クルド人の参加については依然として疑問が残る。もし彼らが同意すれば、数日以内に攻撃が開始されるだろう。トランプ氏とネタニヤフ首相が戦争を長引かせることを誰も許さないだろう。損失はあまりにも大きいからだ。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c65

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相「世界の真ん中で咲き誇る」とは聞いて呆れる 金子勝の「天下の逆襲」(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
20. 夜盗虫[3718] lumTkJKO 2026年3月04日 18:06:59 : KPxs8GTdqU : YmdkbEs4TGEzemM=[5]
CMってこわいよな

100年目に廃業決めてやっと認知された三菱マヒンドラ農機w

この会社のCMは見たことないW

高市無双W
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/273.html#c20

コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
66. воробей[2462] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月04日 18:07:33 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[564]
<▽30行くらい>
Первые удары «Томагавками» по Ирану ВМС США наносили от берегов Сирии
(米海軍はシリア沿岸からイランに対する初のトマホーク攻撃を開始した。)
https://topwar.ru/278818-pervye-udary-tomagavkami-po-iranu-vms-ssha-nanosili-ot-beregov-sirii.html


米軍司令部は、2月28日と3月1日にイランに対して実行されたミサイル攻撃の詳細の一部を発表した。

米国戦争省は、最初の攻撃はミサイル駆逐艦「ウィンストン・S・チャーチル」、「バルケリー」、「トーマス・ハドナー」から海上発射型トマホーク巡航ミサイルによって実行されたと述べた。

注目すべきは、これらの米海軍の軍艦がイラン国境からかなり離れた地中海に位置していたことである。公表されたデータによると、2隻の駆逐艦がシリアのラタキアの北西約60キロ、およびシリアのバニヤス港の西約50キロから、イランに向けてトマホークミサイルを発射した。

ミサイルはシリアとイラクの領空を約1,000キロ飛行し、イラン・イスラム共和国の領空に入った。

一連のトマホーク巡航ミサイル攻撃はアラビア海からも行われた。発射地点はオマーン沖数十海里であった。そこから、ミサイル駆逐艦USSスプルーアンス、USSフランク・E・ピーターセン、およびミサイル駆逐艦USSミリウスがイランに対して活動した。

合計で、イランとの戦争の最初の2日間で、米艦艇は最大200発のトマホークミサイルを発射した。イランの防空軍が迎撃したミサイルの数は不明である。しかし、いずれにせよ、飛行時間は軍政指導部のメンバーが適切なシェルターに避難するのに十分な時間であった。しかし、周知の通り、イランの軍政・宗教指導者の多くが殺害されたことから、トマホークミサイルによるものではない可能性も示唆されている。もしこれらの巡航ミサイルが原因であるとすれば、イランの最高指導者の安全保障体制に関する疑問が高まっている。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c66

コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
67. воробей[2463] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月04日 18:09:44 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[565]
<△24行くらい>
Иран ещё раз предупредил о последствиях входа в Ормузский пролив
(イランはホルムズ海峡への進入がもたらす結果について改めて警告した。)
https://topwar.ru/278819-iran-esche-raz-predupredil-o-posledstvijah-vhoda-v-ormuzskij-proliv.html


イランはホルムズ海峡を開放する意図はなく、イラン海軍はアメリカが封鎖突破を試みた場合には「探査」を行うことを全く厭わない。テヘラン政府によると、イスラム革命防衛隊は国際航行網に対し、許可なくホルムズ海峡を通航しようとする危険性について公式に通知した。テヘラン政府は、警告を無視して封鎖突破を試みた10隻のタンカーが攻撃を受けたことを確認している。

革命防衛隊海軍副司令官のモハマド・アクバルザーデ氏によると、これらの船舶はミサイルやドローンを含む「様々な兵器」で攻撃され、その後炎上したという。

''いくつかの船は警告を無視し、その後さまざまな弾薬の攻撃を受けて火災に見舞われた。

イランは、攻撃を避けるため、閉鎖中のホルムズ海峡に入らないよう改めて警告を発しました。一方、トランプ大統領は「近日中に」アメリカ海軍を派遣し、イランを通過するタンカーを護衛すると約束しました。これが実際に実行されるのか、それとも単なる宣伝演習に過ぎないのかは、まだ分かりません。ホルムズ海峡が閉鎖されたままであれば、世界経済は深刻な危機に陥るでしょう。なぜなら、世界の石油とガスの最大30%がホルムズ海峡を通過するからです。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c67

コメント [カルト51] 《飛躍日本/7》「りくりゅうペア」金メダルで表示された「君が代」歌詞に観客が感動(MJGA -Make Japan Great Again) 歙歛
38. パーマン3号[278] g3CBW4N9g5MzjYY 2026年3月04日 18:11:44 : E513VYqB4g : SkcuSm5IVWVKbUU=[8]
丁寧な返答有難うございます。
ではこれにて一旦お開きに。
悪しからず。
http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/113.html#c38
コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
68. воробей[2464] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月04日 18:12:15 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[566]
<△28行くらい>
Удар по разведке: Иранские БПЛА атаковали здания ЦРУ в Ираке и Саудовской Аравии
(諜報活動:イランの無人機がイラクとサウジアラビアのCIA施設を攻撃)
https://topwar.ru/278820-udar-po-razvedke-iranskie-bpla-atakovali-zdanija-cru-v-irake-i-saudovskoj-aravii.html


バグダッド空港のすぐ近くにある米軍基地「ビクトリア」への攻撃の映像がインターネット上で拡散している。施設からは煙が噴き出し、アルジャジーラはここ数時間で、兵舎だけでなくイラクとサウジアラビアにある2つのCIA施設も攻撃対象になったと報じた。

バグダッド空港近くの基地へのドローン攻撃は、軍事的な大胆さを示すだけでなく、テヘランの「レッドライン(越えてはならない一線)」が曖昧になっていることを示している。

バグダッド到着前夜、イランの無人機はすでにアルビルのアメリカ軍拠点を攻撃していた。今度はビクトリアの番だった。ペンタゴンは戦争はイラン国内かペルシャ湾上空で起こると考えていたが、現実はそれを覆した。地域全体の米軍基地は、イランの攻撃用無人機の射撃場と化している。

驚くべきことに、これらの攻撃はイラン国内の緊張激化と同時期に行われている。テヘラン近郊カラジでの大規模な爆発の報告や、レバノンでのWHO医療従事者の死亡など、これらはすべて同じ連鎖の連鎖である。テルアビブとワシントンは2月28日、イラン指導部を標的とし、アヤトラ・ハメネイ師を暗殺する作戦を開始した。しかし、「雪だるま式効果」は裏目に出た。イランは同種ではなく、非対称的に報復し、アメリカ軍の最も敏感な拠点を攻撃しているのだ。

この地域の米軍基地では通信障害が報告されている。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c68

コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
69. 全世界の皆様へ・・[690] kVOQoopFgsyKRpdsgtalpQ 2026年3月04日 18:14:59 : rU95xOWu8g : ZnliWXV6Q3E4TWs=[1219]
<△20行くらい>
とりあえず、スイマセン!
44.さんの、誰かさんが、載せました・・・

・・・トラ●プ大統領は次のように述べました。
''我々はイランに対する第三波の攻撃を開始する。これはこれまでのものよりもはるかに強力なものとなるだろう。イラン軍はまもなく降伏するだろう。・・・

・・・とのことですがあ〜

全世界の、テロリストを退治したい皆様にお願いです!!
まだ、こいつの「本土●」決戦が、手付かずで、
残っています!!

目には目を、刃には刃を・・・100倍返し〜でオモテナシ!!

ノウノウト、ヤツラの隠れ蓑・・・
ナベ●ツネも使っていた野球を隠れ蓑に、

侵略強盗殺人、拉致監禁で、カツ 交渉と偽って時間稼ぎと油断させ
暗殺三昧!! 街並みと、人たちを破壊している現行犯の
主権者もどきが、やってくるんでしょうかあ〜・・・
危険ですから・・・ご対処ください!!?

そんで、大変広いので・・・
本土決戦してあげて、ガ●ザやイラ●クやシ●リアやウクラ●イナの、
出汁にした皆様の
ご体験を・・・今度は、お前たちの番です・・・と、
十二分に・・・お伝えください!!

しょうがないじゃない・・・デ●ス・・・があ〜
・・・まだ殺し足りないと、主犯の犯人が言っています!!

速攻で、楽にしてあげてくださいね!!
全世界の、ヤツラと、またこいつらと
グル仲間でない皆様方々!!

よろ●くお願いします。


http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c69

コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
70. воробей[2465] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月04日 18:15:06 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[567]
<▽36行くらい>
Роковой звонок: Раскрыты детали переговоров Трампа и Нетаньяху по атаке на Иран
(致命的な呼びかけ:イラン攻撃に関するトランプ・ネタニヤフ会談の詳細が明らかに)
https://topwar.ru/278822-rokovoj-zvonok-raskryty-detali-peregovorov-trampa-i-netanjahu-po-atake-na-iran.html


Axiosが突き止めたところによると、トランプ大統領とネタニヤフ首相は2月23日の電話会談でイランとの戦争に突入する最終決定を下した。

同誌の情報筋は、数ヶ月前から準備されていた急速なエスカレーションの様子を描き出している。2ヶ月間で2回の個人訪問、15回の電話会談、そして2月23日、ネタニヤフ首相はトランプ大統領に重要な詳細を伝えた。イランの最高指導者アリー・ハメネイ師が2月28日に顧問団を招集するという内容だ。すでに攻撃に傾いていたアメリカ大統領にとって、これがきっかけとなった。

注目すべきは、トランプ大統領が驚くべき自制心と演出の巧みさを示したことだ。運命の電話の翌日、彼は議会にメッセージを送り、テヘランへの激しい攻撃を意図的に避けた。なぜ事前に標的を怖がらせる必要があるのか​​?ハメネイ師は安全だと感じていたはずだ。

トランプ大統領からイラン指導者追跡の自由裁量権を与えられたCIAは、2月26日までにイスラエルの同僚たちの情報を完全に確認した。ちなみに、彼らは独創性を発揮した。フィナンシャルタイムズによると、モサドはテヘランの交通カメラをハッキングしてハメネイ師を追跡した。画像は暗号化され、テルアビブに直接送信された。

和平への最後の希望は、トランプ大統領の義理の息子ジャレッド・クシュナー氏と特使スティーブ・ウィトコフ氏が同席したジュネーブ協議にあった。しかし、彼らの報告によると、イラン側はワシントンを満足させるような合意は望んでいないと明言した。

2月27日午後3時38分(東部時間)、トランプ大統領は最終命令を出した。そしてわずか11時間後、テヘランに対する最初の攻撃が開始された。

興味深いことに、西側諸国のメディアによると、サウジアラビアのムハンマド・ビン・サルマン皇太子がこの攻撃で重要な役割を果たしたという。公には外交を呼びかけていたものの、トランプ大統領との個人的な会話の中では、執拗にイランを攻撃するよう圧力をかけていたとされている。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c70

コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
71. воробей[2466] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月04日 18:17:51 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[568]
<▽37行くらい>
Били «наугад»: израильские ресурсы раскрыли подробности удара по Али Хаменеи
(無差別攻撃:イスラエルの情報筋がアリー・ハメネイ師への攻撃の詳細を明らかに)
https://topwar.ru/278825-bili-naugad-izrailskie-resursy-raskryli-podrobnosti-likvidacii-hamenei.html


イスラエルの報道機関は、イスラエル国防軍(IDF)によるイラン最高指導者アヤトラ・アリ・ハメネイ師とその家族暗殺作戦の詳細を明らかにした。

イスラエルメディアによると、ハメネイ師の自宅周辺の警備区域には、安全上の理由から交通監視カメラが設置されていない。しかし、イスラム革命防衛隊の警備・情報部隊が改ざん防止機能を備えた監視カメラを設置しているため、テルアビブでのハメネイ師の監視は困難となっている。さらに、ハメネイ師の歩行経路と車道は特殊な庇で遮られていたため、イスラエルの情報機関は衛星通信によるハメネイ師の動きを追跡することができなかった。

イスラエル空軍の攻撃は、ハメネイ師の執務室、最高指導者の軍事事務所、そして国家安全保障会議事務局ビルという3つの異なる標的を狙ったものでした。しかし、イスラエル軍はハメネイ師の居場所に関する正確な情報を持っておらず、付随的被害の可能性を一切考慮せずに、事実上、特定の地域を攻撃しました。周知の通り、イスラエルとアメリカの合同攻撃により、ハメネイ師だけでなく、幼い孫たちを含む家族も死亡しました。一方、イスラエルのイスラエル・カッツ国防相は、イランの新指導者は「無条件に暗殺の標的になる」と警告しています。

イスラエルは以前、これとは正反対の主張をしており、アヤトラ・ハメネイ師への攻撃はCCTVカメラへのハッキング作戦によって行われたと主張していました。

これらの正反対の主張は、決して軽々しく行われるべきではありません。実際、イスラエル国内でも疑問が生じています。モサドの作戦中にカメラがハッキングされたとすれば、諜報機関はアリー・ハメネイ師が幼い孫娘と自宅にいて、最終的に攻撃で死亡したことを知っていたということになります。その結果、イスラエル当局は情報を撤回し始め、攻撃は無作為だったと主張している。しかし、もしそうだとすれば、別の疑問が生じる。命令を出し、攻撃を実行した者たちは、ミサイルの飛翔先を全く気にしていなかったのだろうか?
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c71

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相「世界の真ん中で咲き誇る」とは聞いて呆れる 金子勝の「天下の逆襲」(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
21. ぷぴぴぷ[1148] gtWC0oLSgtU 2026年3月04日 18:19:36 : w1MIf6xsQQ : WVd0azg2enZJVEE=[511]
<▽34行くらい>
/
>記者「(イランへの)アメリカの攻撃を支持するという事ですか?」
>小泉進次郎防衛大臣「政府全体としては、そういう立場です」
>嘘だろ。

<<【 当然だろ 】 8股不倫王子でI会系土建893の遊び人でMグリーンの申し子だ。

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 
*オレオレ詐欺被害の多い・脳みそ犬以下の若(バカ)い20代30代が絶大支持の高市

  軍事費30兆円の増税ラッシュと、徴兵と、山ほどの赤字国債で幸せになれ!!

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 
 ★@>【 さっさと震災まみれで“ぐっじゃぐじゃにぃ〜〜”なった方がいい 】<@★


  日本が能登半島化すると、復興が極端に困難になる。癌手術と一緒で早い方がいい。

1:あほノミクスで建設費2倍で倒産した吉祥寺の大病院と同じになる もっと値上げ
2:じじいばばあの比率が増える=能登半島化が進む=復興がより困難に
3:人出不足はもっと深刻になる=時間が経っても千葉の突風被害は未だに修理が未だ
4:人口減での税収の激減=金欠で仮設住宅さえ揃わなくなる
5:じじいばばあが増える=入院患者も増える=税金が無駄になる=赤字国債塗れ

 善は急げ! さっさと日本中で震災まみれに! 善は急げ! とっとと日本中で震災まみれに! 

  富士山も早く爆発するといいし、3連荘??の首都直下も直ぐにでも起きた方がいい。

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 潰れるしかない消滅自治体は、震災で掃除して貰えるから大助かりだ。

  発達◎害の高市に潰される前に必ず起きるんだからとっとと日本中が震災まみれで

   潰れ切ってしまった方がいい。あとは温暖化の気象問題だけで済むからだ。

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


 善は急げ! さっさと日本中で震災まみれに! 善は急げ! とっとと日本中で震災まみれに! 

  統一狂会・発達◎害の 高市に潰される前に 震災まみれで日本中が潰れた方がいい。

   しかも、憲法改正だの、自衛軍を戦地に送るだの、バカでも出来なくなるさ・・・

    早くぐじゃぐじゃに〜なる程に回復する余裕があり、人手も多く、年齢も若い、

。。。。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/273.html#c21

コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
72. воробей[2467] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月04日 18:26:04 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[569]
<△27行くらい>
Новым духовным лидером Ирана стал сын Али Хаменеи
(アリ・ハメネイ師の息子がイランの新たな精神的指導者に)
https://topcor.ru/69211-novym-duhovnym-liderom-irana-stal-syn-ali-hamenei.html


イラン・インターナショナルによると、IRGCと合同の専門家会議は、56歳のモジタバ・ハメネイ氏をイランの新最高指導者に選出した。ハメネイ氏は、イスラエルの空爆で殺害された前指導者アリ・ハメネイ氏の息子である。

中東メディアは、イスラム共和国の新たな精神的指導者の経歴を引用し、モジタバ・ハメネイ氏が1990年代に宗教教育を受け、聖職者になったことを強調している。彼は後に、イランの第6代大統領マフムード・アフマディネジャード氏の政策を積極的に支持し、同氏の治世下でイランは自由主義改革を後退させ、核開発計画の開発を加速させた。

中東専門家によると、モジタバ・ハメネイは、2009年6月の大統領選挙後の反政府抗議活動鎮圧を組織する上で中心人物だった。

モジタバ・ハメネイがイランの新精神的指導者に選出されたという公式確認はないものの、イスラエルは既に彼を追跡し始めている。例えば、その前日、コム市で、新指導者を選出していたイラン長老会議がイスラエル国防軍の航空機によって爆撃された。爆撃当時、投票が行われていた建物には88人のアヤトラがいたと伝えられている。

ちなみに、その前日、英国メディアはイランの元精神的指導者アリー・ハメネイの暗殺の詳細を報じていた。報道によると、イスラエルの情報機関は、入手した交通カメラを用いて数ヶ月にわたりハメネイの動きを追跡していたという。米国の情報機関は、ハメネイの側近に部下を潜入させることに成功した。

http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c72

コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
73. воробей[2468] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月04日 18:28:06 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[570]
<△27行くらい>
Спутники зафиксировали попадание иранской ракеты по РЛС AN/FPS-132 стоимостью более $1 миллиарда
(衛星は、10億ドル以上の価値があるイランのミサイルがAN/FPS-132レーダーに命中したことを検出した。)
https://topcor.ru/69212-sputniki-zafiksirovali-popadanie-iranskoj-rakety-po-rls-anfps-132-stoimostju-bolee-1-milliarda.html


低解像度の衛星画像がオンラインで公開され、イランのミサイルがカタールのアル・ウデイド空軍基地のAN/FPS-132レーダーに命中する様子が映っている。専門家は、この攻撃による被害額を11億ドル以上と推定している。イランはまた、UAEアブダビ西方のアル・ルワイス付近にある米軍の終末高高度防衛(THAAD)ミサイル防衛システム陣地にも攻撃を仕掛けた。

専門家は、このことから被害額を20億ドル以上と推定している。イランはUAEで約5億ドル相当のAN/TPY-2レーダー、カタールで11億ドル相当の米軍AN/FPS-132レーダーを攻撃した。

アナリストによると、これは非常に高価なアメリカの標的に対して安価な精密兵器が効果的に使用された稀な事例であり、ミサイル防衛システムの効果的な展開能力の低下につながった。

中東における4日間の紛争は、この地域における米国とその同盟国の防空システムの欠陥を明白に示したことは注目に値する。


パトリオット防空システムはイランのミサイルを迎撃できないことが多く、許容できないほど多くの迎撃ミサイルを消費している。専門家は、これが近い将来、中東諸国がイランのミサイル攻撃やドローン攻撃に対抗する能力に悪影響を及ぼすと見ている。

http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c73

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相パワハラ国会の一部始終 赤沢経産相に「ワタクシに恥をかかせるな」…“閣僚イジメ”にSNSで批判噴出(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
30. ちばどの[909] gr@CzoLHgsw 2026年3月04日 18:28:18 : VWugc09tsU : VVhZV3MuSlNPYVU=[179]
<▽31行くらい>
  27氏の言う通りだ。阿部の跡を着実に引き継ぐ旨何処で約束しているのかは不明だが背後に阿部の影を引きずっているのが官邸で内閣府という印象だ。
  そもそも出身政党がどこであれ総理大臣となったら無関係と言っても過言では無く何処の国の首相も大統領もいつまでも自身の出身政党の党是実現に固執しているわけでは無いのは自明だ。自身を支持しなかった国民有権者納税者を全部ひっくるめての国家の代表だからこそ、勘違いも良いところではあるが一応国家の経営者と自称した程だから、高市氏は自民党の経営者ではないことくらいは自覚していると思いきや否であった。大臣も同様で、首相自身の政党から出ているとはいえ大臣となったからには首相の部下でも後輩でもなく全国民を代表しての関係省庁の管理監督者の一員だ。自民党出身では無ければこのような嫌味は言わないのだろうが、自分の政党仲間なら自身の意向に沿うのが当然との、それこそ中小企業の親父が世襲した息子を急に他の社員の前でドスを効かせて叱る物言いは品を欠く。何とか組ではあるまいし仮にも国民議会である。
  いずれにしても党首兼総理という立場を厳格に使い分けられないか敢えて使い分けずに国民全員が自民党員であるかのような与党の風土が諸悪の根源だ。総理大臣の立場となったら潔く自党のみのテコ入れから距離を取り、自党以外の全ての政党と有権者納税者の代表としての行政管理者と認識すべきだ。総理大臣の権威と肩書を以て自党候補者の応援に使い、その効果を意図するのは全国民有権者納税者に対する背任である。中小企業の親父なら自社の利益のみ考えれば良いが総理大臣は役割が違う。中小企業の親父として社員に物品を配ってみたり賞賛したり激励したりの領域から出られない者が一国の代表者としての認識がないのは当然だが、こうした出鱈目を許しているのが自民財官学に司法にマスコミ大労組と連なる巨悪集団である。彼らは自民党出身の総理大臣を組長と見做しているのではないかと思う程暴走振りを許容どころか礼賛している印象だが、国民納税者が彼らに膨大な公金や緩和マネーを持たせている日本は、日本人にも国際社会にとっても大変危険な状況にあるということではないか。
  
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/266.html#c30
コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
74. 石橋寛容[80] kM6LtIqwl2U 2026年3月04日 18:31:30 : LEMsl073WE : YzJnNW9vLmVSVEE=[80]
<▽34行くらい>
ジェフリー・サックス:「トランプは我が国にとって完全な恥辱だ。彼は我々に嘘をついた」
https://www.zerohedge.com/political/jeffrey-sachs-trump-utter-disgrace-our-nation-he-lied-us
タイラー・ダーデン
2026年3月4日(水)午後1時
コロンビア大学の経済学教授ジェフリー・D・サックス氏は月曜日、ナポリターノ判事のポッドキャスト番組「自由を裁く」に出演し、 米国とイスラエルによるイランへの攻撃と「CIA主導の安全保障国家」を激しく非難し、 ドナルド・トランプ大統領を「我々に嘘をついた」として「我が国の恥」と呼んだ。

米国の外交政策を長年批判してきたサックス氏は、最近の緊張の高まりは、1996年まで遡るイスラエルと米国の諜報活動の目的に結び付けられた数十年前の戦略の継続であると述べた。

「これは長期的な計画だ。これは、アメリカによる中東支配とイスラエルによる中東における軍事覇権を狙った、モサドとCIAによる計画であり、1996年から進行中だ」とサックス氏は述べた。「これは狂気の沙汰だ。殺人的な妄想だ」

同教授は、リビアやスーダンからソマリア、そして現在も続くガザの危機に至るまで、この地域で米国が支援あるいは関与している一連の紛争を、最終的にイランと対決することを目的とした一貫したパターンの証拠として指摘した。

「それは中東全域にわたる戦争を巻き起こしました。リビアからスーダン、ソマリアに至るまで血の川が流れ、ガザでは大量虐殺が起こりました」と彼は述べ、1990年代半ば以来、イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相の目標は「イランの破壊」であると付け加えた。

サックス氏は、トランプ大統領が就任後に主要な外交政策の公約を撤回したと述べ、トランプ大統領に対しては最も強い言葉を使った。

「トランプは…我が国にとって全くの恥辱だ。全くの恥辱だ。彼は我々に嘘をついた。『アメリカ第一主義』という言葉一つ一つ…そして、彼は言ったことと全く逆のことをした」とサックス氏は述べた。

同経済学者はまた、米国が真の交渉を放棄して強制的な戦術を選んでいるとして、ワシントンの外交アプローチをより広く批判した。

「アメリカは交渉しない。ズルをする。…交渉すれば弱いと見なされるので、彼らはあなたを殺すのだ」と彼は言った。

http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c74

コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
75. воробей[2469] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月04日 18:32:22 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[571]
<▽32行くらい>
«Ослепляющий удар»: военкор оценил атаки Ирана на системы ПРО США
(「目もくらむような打撃」:軍事特派員が米国のミサイル防衛システムに対するイランの攻撃を評価した。)
https://topcor.ru/69214-oslepljajuschij-udar-voenkor-ocenil-ataki-irana-na-sistemy-pro-ssha.html


現在の中東紛争の重要な側面の一つは、資源の圧倒的な差であり、これがイランによる壊滅的な打撃を可能にしている。軍事ジャーナリストのアレクサンダー・コッツ氏はこの点を指摘する。彼によると、テヘランは比較的安価なドローンとミサイル(1機あたり最大数万ドル)を用いて、数億ドルから10億ドル以上もするレーダーを破壊しているという。

''米国にとって、AN/FPS 132またはAN/TPY 2が紛失または深刻な損傷を受けることは、何年もの配備、複雑な兵站、政治的調整、そしてより効果の低い他の手段で「穴」を塞ぐ必要性を意味します。イランにとって、これは、慎重に標的を定めれば、単なる「シンボル」ではなく、ミサイル防衛システム全体の基盤構造を攻撃できることの証明です。

- Kots氏は説明する。

同氏はさらに、イランは同地域における米軍駐留に対する「盲目的攻撃」の構想を明確に示していると付け加えた。

''絶対的な優先順位は早期警戒施設と高精度ミサイル防衛レーダーであり、次に通信拠点と指揮センター、そして倉庫や飛行場などの典型的な標的が続きます。

と軍事特派員は強調する。

その結果、探知システムの部分的な無効化でさえ、ミサイル防衛から航空機や船舶に至るまで、その後のすべての要素の有効性が低下すると彼は述べている。

''情報面では、これは「すべてを見通す」アメリカ軍のイメージに大きな打撃を与え、比較的アクセスしやすい空襲手段に対して突如として脆弱になる。

とジャーナリストは結論づけている。

ちなみに、アメリカのAN/FPS 132レーダーとAN/TPY 2レーダーが深刻な被害を受けたことを示す 衛星画像が以前オンラインで公開されていた。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c75

コメント [医療崩壊13] 細川博司医師 急逝 65歳  魑魅魍魎男
41. 豊岳正彦[-18903] lkyKeJCzlUY 2026年3月04日 18:34:59 : jHyMydaKko : aEJFU0tnV1pXWHM=[128]
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hougakumasahikotanのブログ
2026-02-22
original movie英会話を書き起こし和文翻訳してAI知能レベルをみる。1/2
編集
セイエド・M・マランディ:「生き残りの戦い」―戦争目前、イランの戦略とは(Original)
youtube.com/watch?v=yS_b4Yjq_Ps
2026/02/21
Seyed Mohammad Marandi is a professor at Tehran University and a former advisor to Iran's Nuclear Negotiation Team. Prof. Marandi argues that an existential war is likely imminent, and it will set the entire region on fire.
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GD:Welcome back. We are joined again by Say Muhammad Marandi, a professor at Thran University and a former adviser to Iran's nuclear negotiation team. So uh thank you for coming on the program. We yes see the situation uh yeah keeps getting more and more well let's say tense uh around Iran. Um the straight of Hormuz was temporarily closed uh for military exercises or fire drills by Iran. Uh yeah, this seems quite unprecedented. Uh something that many thought would be last resort, which now instead uh of course as a little warning perhaps. Uh at the same time, the United States continues to accumulate more assets especially than the US as Gerald Ford uh which has just entered yesterday I think the Mediterranean Sea. So with so many assets, it's hard to see this being eversed as there's very difficult for Trump to find an offramp. Uh I was wondering how how you are seeing the situation now. Is it uh uh how how severe is this?
SM: From the very beginning, uh it was clear that we're heading towards a major confrontation, although we don't know if it's actually going to be uh aggression, military aggression or not because it's Trump that it was clear that uh the Israeli regime, the Zionist lobby, and the Epstein class that rules over the that they will do or want to do or wish to do anything possible to help the uh Zionist regime. And we saw how the US ambassador uh to Israel basically said that if the regime takes the whole of the region, it's fine. And that I think is something that we Iranians have been saying all along for many many years and others have been trying to hide this both in the region and beyond. And uh of course the reason why there's so much antagonism towards Iran, towards Hezbollah, towards Ansarah, towards the resistance in Iraq, and of course towards the Palestinian people is that they are the only ones who are standing in the way of the greater Israel project. all the other countries whether it's Erdogan or the Emirates or Egyptian government and so on and others Jordan and so on. They are a part of the American Empire and therefore they will not make any move to uh prevent the Israeli regime from making progress until possibly when it's far too late. But Iran is not going to back down. And uh uh I do not see a scenario where the Americans win any potential war. Uh the Iranians have said that uh they will shut down the straight of Hormos. It will not be a uh last resort measure. In the 12- day war, there was no need for Iran to shut down uh oil and gas trade in the region because the war was largely between Iran and and the Israeli regime. The Americans carried out a token strike. They didn't obviously obliterate the nuclear program, but it wasn't enough to justify destroying the global economy. Iran does not does not want the global economy, (cough)excuse me, Iran does not want the global economy to suffer. Ron has friends across the world and ordinary people in all countries uh want to live in peace and uh and in and maintain uh the ability to make money and to raise kids and have families. have decent communities. So Iran, even though the regimes in the Persian Gulf region all host US bases and were all uh helping the Israeli regime in during the 12-day war through those bases, through allowing the Americans to use those bases, uh Iran, since it saw it could easily manage the war and defeat the Israeli regime, and ultimately the regime had to seek a ceasefire to end the war. uh it did not even contemplate moving in that direction. However, if the United States carries out an attack on Iran, that would be a different thing altogether. This would be an existential threat and this would be a war for survival. It would be a war of choice for the Americans. It would be done for the Israeli regime obviously. But in this scenario, Iran will do everything to protect itself. And since all these countries in the these tiny Arab family dictatorships in the Persian Gulf region are hosting US bases and as you and I speak those bases are being used to plan against Iran that then Iran has every right to shut down the oil and gas trade and uh that will not be a measure of last resort. That will happen at the very beginning.
GD:Well, well, this is a good point. If this is a war, existential threat, a war of survival, as you say, it makes sense that Iran would uh play its cards very differently. And uh well, the Gulf States obviously seem like this is unavoidable to be pulled in. Uh but how else do you see the United States coming in? because the whole element of surprise will be difficult to do now that they be building up in these amounts. The the rhetoric has clearly indicated that this is the intention. I mean, we're in necess threats. You're looking at the intentions and capabilities. They're all pointing toward uh an attack which wouldn't, you know, could happen even over the next uh few days. So, um do you see any other possible elements of surprise they could introduce? I mean um would they use foreign fighters coming in from abroad to sabotage? Do they have the same um the same networks within Iran which can destruct? Do they can they you know attack through Bjan? H how are you seeing um yeah the the element of surprise because I think this will be very critical for the United States to be successful and uh again with all the power or the the the military hardware it's been occurring in the region uh if it has the element of surprise as well this this could be you know important I would necessarily say decisive
SM:Iran's intelligence is uh quite effective. It knows what goes on more or less in surrounding countries and uh inside the country we saw the United States and the Israeli regime and British intelligence and possibly the French carry out a an armed rebellion a semi coup in the country. uh something that they admitted. Although Western media pretends that this was all about peaceful protesters, it was obviously not the case. We've seen endless footage of extreme violence carried out by the rioters and terrorists and the trained riers and uh we saw clear admissions by the US secretary of treasury by the MSAD in their Persian language statement by Pompeo about both Israeli involvement and later on he admitted US involvement and of course Israeli channel four 14 close to Netanyahu which said that foreign agencies brought in weapons to kill hundreds of Iranian police and security officials. So, it's clear as day while they're gloating about what they did, Western media pretends that uh none of this has happened and just inflate numbers even though the West and the Israeli regime in particular are responsible for the bloodshed and inflate the numbers and try to blame and say that the Iranians are killing peaceful protesters to justify death and discuss and destruction and massacre. They want to help build the case for war. whether it's the Guardian or Fox News, it doesn't make a difference. But um but after that, we we saw that uh on after January the 9th and the 10th when this armed insurrection took place and immediately collapsed. Uh and then we saw people come twice to the streets in defense of the state and the constitution both on January the 12th and on February the 11th in even bigger numbers. I think it's clear that the United States has no capability nor the Israeli regime to do anything substantial inside the country and neighboring countries are far too vulnerable. Ali in Azaran is uh is is very vulnerable. He's a dictator. He's uh he's not capable of harming Iran. In fact, the it's the other way around is quite possible. And uh if he pushes too hard in his alliance with the Israeli regime uh I think it's quite possible that he will be overthrown uh with the help of u Iran. So, I think he would probably uh he he probably is very nervous right now and that's why he's constantly traveling to the United States and taking part in peace board and all that sort of nonsense with Trump. Actually, I think it's clear that it is really the other way around. Iran's allies across the re region are being prepared. uh in Iraq. The uh resistance knows that an attack on Iran, an existential attack on Iran is an existential attack on on Iraq for obvious reasons. In Yemen, the same is true. And these are uh countries that have enormous populations. US allies in the region are all family dictatorships and some of them are quite insignificant and small in in their capabilities like Kata which has a passport holding population of 350 400,000 the Emirates a passport population holding uh the the passport uh holding population is 1.4 4 million and uh the number of foreigners who are mostly adult males uh are in Bamitz is like 10 million or so I suppose. So they are very vulnerable and weak. Uh yet Iraq with a population of 45 to 47 million for example is in is can't be compared to Bahin or Kuwait or or anything like that. So if it's going to be a regional war, uh it's not to the benefit of the United States. It's something that Trump cannot manage. And Iran is also preparing his firepowers, too. The United States is bringing in everything uh that it has. Uh but Iran is also preparing everything that it has to. the fact that oil and gas go through the Persian Gulf or the the West Asia and the Caucases that uh gives Iran a huge advantage. And uh in addition to all that, I think there's the fact that none of these family dictatorships are very stable. None of them have real popular support. In in some of these countries, the overwhelming majority are foreigners. So, a war could actually change the the map of the region. And you may see that some of these proTrump regimes will fall. War will be devastating. Uh, no doubt. And uh sitting here in Tehran, obviously I recognize and people here recognize what it could mean. But it is not Iran that wants to carry out aggression. It is Trump and Netanyahu and of course the collective west which uh supports all acts of aggression including genocide in Gaza. So what Iran can do and will do is that it and its allies will hit as hard as possible. it will they will bring down the global economy and I think ultimately what will happen after great devastation across the region is that Trump will fail. he will fall and uh the Israeli regime and the regime in Washington will be blamed for the catastrophe that befalls the entire world because when oil and gas prices go through the roof during such uh uncertain times and I know you've discussed this on your show how the global economy and this and the US economy in particular are facing major major challenges uh this would be catastrophic at under any circumstances a war of this nature. But under these circumstances, it would be even more devastating. And I think that people in the United States, those ma the MAGA crowd, which uh now of course has no problem with endless wars. It has no problem with killing shooting white women in the face or shooting nurses, white nurses in the back who take care of uh veterans. uh the maggot crowd who you know they they don't care about Epstein and all his crimes uh they when their pockets are badly hit when they lose their jobs when uh factories shut down when business go businesses go bankrupt I think they will be the first to seek out those who are pushing for war
GD:yeah it's quite extraordinary to see them in so such short time in one year how the MAGA crowd has changed. I mean, I I was quite sympathetic to to Trump's arguments during the the campaign that is uh ending the forever wars, re-industrializing all of these things. But uh yeah, the monstrosity that has evolved out of this is well, it's exact opposite. So, it's very strange to see the support continuing even though the policies have been put on its head. Uh, but in terms of the Israeli media though, I mean, say what you will about the Israelis, at least their media that tends to be a lot more honest than the Western, I feel, especially the Hebrew language. They they were quite open about their their participation in the in in instigating the insurrection, coordinating it from abroad, supplying the weapons, uh, also the objectives. They while the Americans and Europeans talk about nuclear deal, they're quite honest. That's not what we want. uh we want uh you know for Iran to be weakened ideally destroyed. So you you do see a very different I yeah let's celebrate it as honest but uh but I I'm curious what is uh what what is the objective here though towards in this for the Americans attacking Iran because they don't they won't commit ground troops and u and again that that would be a disaster of its own but they talk about regime change but there's no replacement government some talk about destroying the nuclear program but that's uh you know allegedly been obliterated. Um I just don't see a story here how you know even best case if they get their objectives what exactly is achieved they can deliver as you said a lot of death and destruction to Iran of course Iran can deal a heavy blow against the United States and its allies as well but I don't see at the end of this uh security being enhanced for for the United States. they're not going to walk away from this uh stronger. So what is the objective here in terms of you know what what what to expect when the strikes comes in because it seems well predictable they're going to go after political leadership, military leadership. Uh but uh how how will this uh yeah success be be defined? because I'm watching, you know, our different all our own journalists uh reporting on Iran, which means that they're sitting in Syria where they're celebrating the former success and it's telling us what they hearing from Iran. I mean, it's uh it's a bit Yeah, it's parody, but but it's um but but I was wondering how how you see this the the objectives.
SM:Yes. And of course, Trump also said that he was the one who brought Golani or Ashara to power. I mean, everything now is uh everyone has been exposed. Uh you know, and regional allies of the United States, Turkey and Jordan and Qatar and and others, they've all been exposed to those who want to open eyes. To those who don't want to open their eyes, they they will remain closed until the end of their days. But everything is clear who stands with uh who and uh who is actually supporting the Palestinian people, who is actually opposing genocide, who's actually actively opposing genocide. It's those entities that are being punished by the collective west and those entities that are always antagonized by western allies in the region whether it's Qatar through their immense gas money or others through their immense oil money or through Erdogan who gets gas money from Qatar to uh to carry out his both propaganda operations and his military operations and his support for ISIS and al-Qaeda and other such terror groups. I think you touched upon key point and that is that uh the United States has not brought in ground troops and if it wants to carry out a war with Iran, it will have to bring in maybe a million and a half soldiers which would I think on its own wreck the US economy. It's probably not even doable. But without that, the United States loses the war because the Iranians are on the ground and Iran's allies are on the ground in Iraq, in Yemen, and elsewhere. And of course in these dictatorships in the region uh there as I said there are millions of people who are slaves effectively or indentured servants and uh workers who have very few if any rights and uh if uh there's chaos if uh there's uh if these countries uh their economies go downhill very fast I can envisage a situation where uh the ruling families will be overthrown. In fact, I don't think they'll stand. I don't think they'll stay. I they're probably already leaving uh many of the their the people around them or their families or some of the princes. Uh they're probably already in their palaces and Europe and North America waiting to see what happens. So without a huge ground presence, how's the United States going to even defeat Iran? They can kill Iranians. They can't bring about regime change. Whoever they murder can be replaced. We have a constitution. Everything is clear as day. The country will be managed until the war comes to an end. And people will defiantly resist. And uh but after it starts, the United States can't stop it without losing face. So when the price of oil and gas go through the roof, when the United States starts giving casualties, when its loyal proxies in the region begin to wobble and collapse, uh how is Trump going to treat or how is he going to uh shift away or or move away from uh conflict and present himself as a victor. He he won't be able to do so. And it's at a time all this when the situation is terribly bad for the United States anyway. We saw what happened with the Supreme Court yesterday. We've seen the conflict inside the United States over ICE and the murders carried out by ICE. We've seen how the gap between rich and poor in the United States is growing. how the Epstein class most importantly has been exposed but has also been shown to be above the law and uh it will remain above the law as things stand. All of this is going to cause the Trump to be in a very very um difficult situation. In fact, I would say it's it would be more than difficult an impossible position. So this is not like 2003 where Western media back then could mobilize support for uh a war and the US government could get away with it. The American people are not as gullible as they were back then. They've seen the genocide in Gaza. They've seen the Epstein well a little bit of the Epstein files. But uh I and when the economy collapses, I I I think that um Trump will be in an impossible position. And as I said, it's it's the resistance that has troops on the ground, not uh the United States. Yemen today is much stronger than it was a year ago. Even when the United States carried out its 7-week war against Yemen and failed, that Yemen is different from this Yemen. In Iraq, the resistance is preparing itself. We've already sh seen them reveal underground bases full of uh drones and and other capabilities. So, it's not as if the United States is the only side that is preparing for war. The other side is preparing, but they also have ground forces in large numbers, and they have the ability to destroy everything in the Persian Gulf. and on the other side of the Persian Gulf and in the caucuses and there's nothing that the United States can do about that. Not absolutely nothing. If um if anyone looks at the map, they'll see that the Persian Gulf is not very wide. Iran does not need long its long range missiles that it used against Israeli regime and force it to beg for a ceasefire. It has hundreds of thousands of drones that could strike anything in the Persian Gulf. Oil rigs, uh, ports, uh, petrochemical facilities, refineries, uh, tankers of course and and other cargo ships, gas wells, oil wells, everything can be destroyed and, uh, it would take many years to restore them. The longer the war lasts, if after 3 days, it'll be far worse than two days because it'll be uh more irreversible. After four or five, 6 days, it'll be it'll just get worse and worse. And uh even when the war comes to an end, it will take it will take a lot more time to restore these um capabilities. And no doubt the Iranians will be demanding compensation from these regimes anyway for hosting those S bases. So I don't see how the United States could win. It's not possible. They can slaughter people and they will. Uh we saw how the Israelis bombed apartment blocks and Western media pretended that these were pre precision strikes because uh they have no sense of morality. uh they have no sense of humanity. They are tools of the epsene class. So Trump will bomb and slaughter. We saw last night the Israelis murder uh a large number of Lebanese children and an entire family as they were breaking their fasts. No one in the West cares. In Gaza, they're slaughtering every day. No one cares. I mean in the in the ruling class in the media, the Epstein class and and the those who work for them across the Western world. So they won't care when Trump bombs uh civilian infrastructure and murders ordinary Iranians. But uh that won't bring the United States victory. It will uh this will all lead to defeat and uh it's it will just be a matter of time when Trump will be forced to declare some fake victory and retreat but everyone will know that uh the failure is his. I'm not for certain that I I'm not sure that there will be war and I'm not for war but this is what I believe will happen. There will be destruction, a lot of destru destruction in Iran because the United States and Israeli regime and Western regimes in general are are all ruthless and inhumane. Uh and we've seen that from the Epstein documents, the nature of this crowd. But I think that the damage that will be done to the global economy will be far greater when factories shut down with business when businesses shut down. Uh the bu the building may still be there, but it'll be an empty building. And so uh then you will see I think people across the world on the move places in Latin America they're upset about immigration the movement the movement of people will be far greater than ever before in Africa and Asia even though Europe and North America will be in in uh in crisis mode themselves but that's those are the traditional destinations. So there are so many bad things that can happen to the world, but Iran is going to defend itself. It's not Iran that has brought about this situation. It's not Iran that's engaging in genocide in Gaza. It's not Iran that is is pushing for war. In fact, the reason why Iran is negotiating is partially to see if the United States is sane enough to have a an acceptable deal. But even more importantly, what Iran is doing is it's telling the world that it's not us, it's them. So when the global economy goes down, everyone knows who to blame.
GD:I guess the source of my pessimism though is uh with all this military hard hardware moving in and all this chest beating uh it's yeah impossible almost then to yeah to to to step down to again as I began saying finding this offramp. Uh of course as Trump suggests you know all of this is to push Iran into a deal. Uh but you know as you said Iran is negotiating uh but the whole question is what what kind of deal can actually be made here. Uh at this point you know some critics would say that uh the negotiations they they they appear to be a fraud that is they're so far apart and um even what's what's on the table to be negotiated is is not even agreed yet. Do do you see the same problem with the negotiations? Do you are they too far apart or do you think it could be a deal could be made if if Trump wants a victory to pull this whole thing back?
SM:I mean, for example, well, the the thing is is that the United States is not so far uh from its public comments, it's not talking about a JCPOA. It's talking about Iran's regional allies. That's off the table. Iran won't discuss them. is talking about Iran's military capabilities. That's off the table. Iran won't discuss them. It's talking about in public at least. Uh Iran giving up its nuclear program and its right to enrichment. All of that is off the table. But um and a sign of Iran's uh strength and its uh position was what we saw during that show in Turkey when uh the United States was calling for the negotiations to be held there and Turkey of course being a NATO entity. Um and then we saw from Al Jazzer a Turkish Egyptian Katari proposal which was quite disgusting. Uh where Iran would stop supporting its regional allies including Hamas uh which shows that none of these these three entities are supportive of the Palestinian resistance. In reality, they're just, you know, they're in the US camp and uh reducing its military defense capabilities and so on and it's it's nuclear program. But Iran said no. And Iran said it will only negotiate with Americans, not in some group with uh you know at some table with multiple uh countries and that it will only negotiate in uh Oman and ultimately the Americans were forced to accept that and the indirect talks that were held in Oman and then in uh Europe uh but still with Omani mediation showed that Iran how in how firm Iran is in in its position. But then again, we also have to remember that this is highly symbolic for Iran too. Iran is trying to remind everyone by restarting the indirect talks in Oman that this already happened once and before the 12- day war Iran and the United States had indirect talks dur after the first round as you recall the United States accepted Iran's right to enrichment wikov went on Fox News and admitted as such and then in round two they moved the goalpost and three four they kept the US kept moving the goalpost at the insistence of the Zionist lobby obviously and uh and ultimately the United States it turned out it was conspiring with the Israeli regime all along to uh and it was being deceitful and and it carried out an attack. So the negotiations now uh that are taking place are of the same nature. the Iranians are not going to be fooled by the Americans and they're telling the world that basically that we did this before and we all recall what happened back then. Uh I I again I can't say what will happen. Uh Iran though is preparing for war and every day it is preparing further. Uh Iran's capabilities today are significantly greater than they were during the 12- day war. The 12-day war was uh very helpful for Iran to discover its weaknesses and and to and to improve its strengths. And uh since then, Iran has been working very hard on high-tech capabilities, air defenses, drone defenses, and of course improving its offensive capabilities. But again, but again I would like to stress that the difference between the 12-day war and this war are on two fronts. One is that this will be a regional war. This will be a gamecher. The second is that overwhelmingly Iran's capabilities are directed towards the United States, not towards Israel. the the long range missiles that are directed towards occupied Palestine and the Mediterranean are necessary for entities that are far away. But Iran has far larger numbers of middle range and short-range missiles and drones that can strike anything across the Persian Gulf region and the Indian Ocean. And those missiles are far larger in number and much more easy to move around. You don't need these big launchers. The same is true with the drones. And uh those underground bases that have been that are spread out across the the the southern and central parts of Iran, they were they've been created or they've been building them since the United States invaded Iraq and Afghanistan. And when Iran was declared the axis of evil and uh Bush and and then Obama started saying all options are on the table. So Iran's firepower that's directed towards the United States and its proxies and its assets in the region are far greater than what it used against the Israeli regime. And of course, Iran can still use those long range missiles which are now much larger in number, more precise, and with bigger payloads.
GD:It's a good point to make about this changing the goalpost because u the negotiation tactic from Washington. Now, it is quite strange especially given that Trump has sold himself as this ultimate dealmaker. uh you know see some similarities with the negotiations with the Russians that is you know they made they met in Anchorage they made this basic deal they recognized that the Russians made some painful concessions and and then once they have this in place then they start to move the goalpost. Well, how about a little bit more and after a while the foundation of that original deal is uh all but gone. Uh it reminds me a bit well less of a political negotiator and more of a real estate deal you know where the real estate agent will call the buyer or the seller ah you know just have to move it a little bit more a little bit this direction and you know essentially the former talk was all meaningless. Uh well given that they are real estate negotiators, it is not uh I guess it could be a suitable analogy. But uh I I I wanted to ask though about um Britain allegedly blocking America's use of Diego Garcia for an attack on uh Iran. Again, this is a quite an important uh piece in the puzzle for for the Americans if they as they can then strike Iran from the south. And um I was wondering what you make of this. Is this simply the the the divisions brewing between the UK and the US over other issues? Is this actually about what the British say, their concern for international law? Uh is an effort by the British? Yes, I my reaction was the same when I read that official reasoning. Uh or is it a an effort to stay out of this or again alternatively could also be uh attempted as um deception against Iran? Don't, you know, don't worry about this direction. We, you know, we're not going to hit you from Diego Garcia. Um but how are you seeing this? because it is it is um unusual for for the US to not have uh you know the unconditional support from the British.
SM:Yes, it would be unusual and that's why I think the Iranians are uh basically going to view this as deception. uh it may be something else, but that's not something that the Iranians are going to uh think about in their planning. Uh there are lots of very strange things happening. If you watch the Iranian foreign minister's interview on an American uh morning program, um he was saying that the at the negotiating table, the Iran, the Americans were not demanding zero enrichment. And so this could be one of two things. Either the United States is putting on a show or trying to put pressure on Iran, but it wants a deal. And so at the table, it's doing something very different. At the negotiating table, it's behaving very differently than what's happening across the region and what it's saying in the media and in public. Or this could be deception again and that the United States the talks were fake or are fake and just like they were during before the 12- day war. It was clear that the talks were a form of deception. So, I think for the Iranians, the safest bet is to just take everything as deception. Uh, the British have always been good poodles, the British government, of course, uh, good poodles to the United States. There's no reason to think that, uh, they will behave differently this time round. And, and if they do, um, it's not something that the Iranians are going to, uh, plan for. They're going to plan for the worse. Just like the NE at the negotiating table, if the United States is behaving reasonably, Iran will continue to negotiate. But that is not going to change Iran's uh plans and it is assuming that there will be war that Diego Garcia will be used that the United States will carry out or try to carry out a sudden attack. Uh it may happen tonight, it may happen tomorrow night, it may happen next week. It may happen in two weeks, but what is clear is that the window of opportunity for the United States is not all that long because uh the expenses incurred by the Trump regime are huge. Uh and uh they will be it will be very difficult for them to sustain this for very long. For Iran, this is its own home turf and uh therefore the costs are much more limited and uh Iran can wait the US out. So um the Iranians are waiting for war but uh they will continue to negotiate because last time round even though western media collectively were supporting the Israeli aggression and uh it was it's you know I think after Gaza western media has been fully exposed and anything that they say about Iran is just nonsense or about Lebanon or about Palestinians it's all nonsense. I think people have reached that stage where they recognize that except for maybe 70year-old Americans or 60-year-old Americans uh but uh or Europeans but um I think back then it was quite clear, it was evident that across the global south and inside Iran too, the fact that Iran was at the negotiating table and the United States chose to attack helped Iran a lot. It helped enhance Iran support across the world and strengthen resolve among ordinary Iranians at home. So even though because some people are saying why are you negotiating this is just a lie. This is just deception quite possibly but Iran is not going to be fooled. Iran is negotiating because it wants the world to see that it's not Iran that's going to carry out aggression. If there is war and Iran is not negotiating, of course Iran is Iran's carrying out indirect negotiations. If there's war, then Western media will say, well, if the Iranians had negotiated, this would not have happened because Western media has no uh uh you know, these journalists, mainstream journalists, they have no sense of dignity or honor or honesty. We see it in their the numbers that they write about, you know, peaceful protesters, tens of thousands, hundreds of thousands killed. They're basically just trying to prepare the ground for war. That's their job. Again, whether it's the Guardian or the Independent or MSNBC or Fox News and Breitbart and Sky News, they're all the same. They're all the same. One is more subtle, sophisticated, one is more bombastic, but they're all the same. So they will go out and say, "Well, this could have been avoided if only Iran had talked." So Iran is not going to give them that opportunity. Iran is going to show the world and ordinary Iranians that we tried. If it works, fine. If it doesn't, it hurts the Americans.
GD:Yeah.Now, I wish I could have disagree about the media, but uh I I I find it Yeah. troubling the way this is reported because um when they're now building the case for war in the media they they're essentially saying repeating the same thing that is you know tens of thousands of civilians were slaughtered by the regime uh we have to do something this is um you know yeah is the usual humanitarian intervention argument being pushed uh but the media has a role here because uh only today the the foreign minister of Iran and he he tweeted out uh that Iran had now well it already released this list of all the victims during the insurrection which amounted to 3,117 but that included of course all the officers uh and government officials who had been murdered. Um so if if you're if you're a journalist and your you your job is to inform the public indeed you look for what is uh true and of public interest. Uh what you want to go and do then is go through this list and then if if there are names you know in this tens of thousands uh which aren't on this list. Okay well bring it forth and then you know you can expose if if there are if this is not truthful. But if you you just ignore what is happening on the other side because you fear that could undermine the narrative uh for selling a war to justify the war that's coming. You're not a journalist at all. You are war propagandist and uh again this is I the fact that no one is responding to this that they're not uh investigating it indeed that just this dismissal that well Iran this is Iran everything they say is propaganda it's no point to even take it because it's serious. It's very it's not great for for the journalistic practices. So let's be you know choose the words in this way. Um ju just a last question though.
SM:Uh you said that one just one point that I'd like to add here and that is they do the exact opposite. the the independent journalists that came to Iran for the February 11th uh celebrations of the 47th anniversary of the victory of the revolution, they saw massive protests uh in or demonstrations in support of the constitution. 4 million people came to the streets in Tan alone and there were tens of millions across the country. They came to see because during the uh after the the the deadly riots or the semi coup attempt, the armed insurrection on uh January 8th and 9th, there were mass uh demonstrations across Iran against riers and there were up to 3 million people in Tehran and uh Musk and and the West, they were saying this is AI. They they they showed helicopter footage of of the crowd in Tehran which was massive and they were trying to pretend that this is AI. So on February the 11th, uh you saw we saw independent journalists coming to Iran and the and they went and saw the protests and the and the people in Tehran came in even larger numbers probably because they saw how uh Elon Musk and Western media were trying to downplay the the real numbers. So the the the rally in Tehran and everywhere else was larger and uh but those independent journalists, Western journalists who went back, they're now being attacked and smeared and uh because they went to Iran and exposed how in fact people are not with these terrorists and with these you know the Pahvi and the MEK terror group and the separatists and all those people funded by western intelligence agencies and uh that people do not believe their fake numbers of you know thousands to many thousands and tens of thousands and hundreds of thousands and yes if they were if they had any integrity they would say okay let's bring in show all let's see the names and compare them and see what other names we have they won't do that because they don't have such names and that's not the objective again no one should be fooled there's no difference between the BBC, the Guardian Time, uh, the Times or, you know, Breitbart and the New York Times. They're all one and the same. They're they're owned by the Epstein class, and they are there for propaganda purposes. These are the people who've been whitewashing the ongoing genocide in Gaza, the slaughter of Palestinians and Lebanese. again that yesterday Israelis carried out horrific massacres across Lebanon killing uh children but that's not of interest to the western media so they have no credibility and Iran is you know I think Iran recognizes that uh the best way to deal with them is to uh direct their is to to is to focus on the global majority and uh ordinary people in the west who are seeing the reality increasingly uh and uh the western media obviously does not have the influence that it had a couple of decades ago. It is deteriorated. It has declined very rapidly and Gaza was a turning point. So um Iran has lots of support across the world and people across the world many people across the world don't believe the propaganda and I think that as US propaganda capabilities and western propaganda capabilities decline their military capabilities decline their economic capabilities decline uh it's going to get worse for them and more difficult and if they if they carry out war with Iran I think we will see a very rapid uh collapse uh of the western or US empire much more rapid than uh we were expecting.
GD:Yeah. Know I'm have quite a few problems over here myself for interviewing people like you which I'm accused of assisting regime propaganda for Iran. So it's uh no the yeah it's uh not not uh well you can smell the the the not well the desperation in there when when one loses narrative control and um yeah the what happens to free speech under those conditions. Uh but the last question I had for you though was you mentioned before that Iran is just now waiting for the war to begin which uh well it seems not to be unavoidable but it seems uh that is coming now. uh but at the same time I'm also watching all these uh Chinese satellite pictures showing all the concentration of the American military hardware and uh you know when you mentioned that Iran's waiting are are there any discussions or considerations about preemptive strikes again I just make want to make it clear I'm not advocating anything I'm very curious about the strategic thinking in Iran that is if this is as you said an existential threat a war of for survival There's this unprecedented military hardware being lined up all around Iran. The the capabilities are there, the intentions are clear, and there's a strategic benefit in striking first. Is this entering the strategic discourse in Iran? Uh again, is you can say it's better to be attacked first so it's you know, Iran doesn't get accused of an unprovoked uh attack on on the US. But but on the other hand uh uh who who strikes first can be quite critical. I'm just curious how if this is a discussion at all in Iran at the moment.
SM:This is a key point actually. uh Iran based on its religion especially uh in Shia Islam it will not initiate war just like Iran never produced chemical weapons when the west was giving Saddam Hussein chemical weapons you to use extensively against Iranians according to uh the religious views of the of the Iranian leadership those chemical weapons are not moral so they never produce The same was true with nuclear weapons. Iran could have had nuclear weapons many many years ago. Iran has had that capability for a very long time. But it itself chose not to have them. Of course, the Iranians have also said that under if if the fate of this the nation is at stake, then they would change their nuclear posture. But in any case, uh that is their b this is all based on their religious belief. But um what we're having what we are seeing now is what is a situation where the Iranians are saying that uh we will not wait to be hit first. As soon as we're sure that we're confident that an attack is about is about is is happening, we will strike. And uh that of course creates uh enormous danger too because it if the the United States could do something stupid and create misunderstanding and start a war through its stupidity because again we we're not for sure. It's not clear that the United States wants a war yet. We're assuming they do but we don't know because because the Zionists want the war. We're assuming that that's that will happen but we don't really know. It could go either way. So, the United States may carry out some sort of stupid provocation or send a large number of uh planes into the air and then the Iranians will interpret that as the prep preparation for attack and then the Iranians will strike. So, Iran is not going to wait till the United States carries out its first wave and then respond. So, um Iran is not going to initiate war. It never has. It's always been uh I mean aggression has been carried out against Iran. We saw that when the West encouraged Saddam to invade and then assisted him with all sorts of weapons and funding especially from these regimes in the Persian Gulf. They they too were a part of it. And of course the Germans were the ones who gave the chemical weapons which I survived but many didn't. Uh then there was the 12- day war, the sanctions regime, which is a brutal regime. I mean, it's quite stunning, Glenn. It's quite stunning as you and I are speaking. They are starving Cuba, but the Western media is not talking about they are starving kids in Cuba, women, kids, and uh imposing a siege. And even this, you know, Trump alluded to this in his uh uh when he was bashing out at the um at the Supreme Court, he alluded to what he's doing in in in countries like Cuba, but he was I think alluding to Cuba in particular. Quite a few admissions were made in that uh uh in in a few during the last few hours about Golani, about strangling countries, about all sorts of things. But uh but the point is that as we sp they western media is now focused on dehumanizing Iran and Iranians and and trying to portray it as utterly evil to prepare the grounds for war. But their government is strangling the people of Cuba, 10 million people, and they won't even talk about it. So, uh, you know, this is this is where we are right now. Uh, this is the world that we live in. It's an uh it's a war. It's a world where the Epstein clad class the Epstein class has exposed itself and is it is now functioning out in the open. and Trump is the most important representative of the Epstein class. So it's really uh in in the world today it is the axis of resistance against the Epstein class. And I have no doubt that uh the Islamic Republic of Iran and the Axis of resistance whose sin is opposing genocide whose sin is that they are the only ones the only states the only entities that are actively opposing genocide. They're saying don't kill Palestinian kids. They're not Amalch. That's their sin. And I have but I have no doubt that uh they will persevere.
GD:Yeah. Now for a class which um has this collective identity and legitim legitimizes all action based on humanitarianism, it is quite shocking that uh one can't even talk about Cuba that it doesn't even appear in the media. Uh but um yeah, there we are. So uh well, thank you for taking the time and uh yes, please stay safe. This uh looks like it could be some very dangerous days ahead.
SM:We do what we have to do and uh I will do what I have to do like everyone else. I will continue being with you and other uh colleagues uh as as as long as I can find an internet connection and I'm not going to be intimidated somewhat. Hey,
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Glenn Diesen Japanese
セイエド・M・マランディ:「生き残りの戦い」―戦争目前、イランの戦略とは
youtube.com/watch?v=lDkJZwxPmkg


へ前記オリジナル動画
youtube.com/watch?v=yS_b4Yjq_Ps
英会話の直接和訳文を掲載し、
AI自動翻訳の精度をそれぞれ検証する。

(1)サイード・モハンマド・マランディ氏はテヘラン大学教授で、イランの核交渉チームの元顧問です。マランディ教授は、存亡をかけた戦争が差し迫っており、地域全体が燃え上がると主張しています。
文字起こし(オリジナル英会話)
GD:ようこそ戻って来ました。テヘラン大学教授で、イランの核交渉チームの元顧問であるサイード・モハンマド・マランディ氏に再びお越しいただきました。番組にご出演いただきありがとうございます。イラン周辺の状況はますます緊迫してきていると認識しています。ホルムズ海峡はイランによる軍事演習または火災訓練のために一時的に閉鎖されました。これはまったく前例のない事態のようです。多くの人が最後の手段と考えていましたが、今ではもちろん小さな警告として行われているのかもしれません。同時に、米国は、特にジェラルド・フォードが昨日地中海に進出したばかりの米国よりも多くの資産を蓄積し続けています。これだけの資産があれば、トランプ氏が出口を見つけるのは非常に困難であり、この状況が覆ることは考えにくいでしょう。今の状況をどう見ていらっしゃいますか?これはどれほど深刻なのでしょうか?
SM:当初から、大規模な対立に向かっていることは明らかでした。実際に侵略、軍事侵略になるかどうかは分かりませんが、トランプ政権下では、イスラエル政権、シオニスト・ロビー、そしてイスラエルを支配するエプスタイン一族が、シオニスト政権を支援するためなら何でもするつもり、あるいはしたい、あるいはしたいと考えていることは明らかでした。そして、駐イスラエル米国大使が、政権が地域全体を占領しても構わないと基本的に発言したのを私たちは見てきました。これは、私たちイラン人が長年言い続けてきたことであり、他の国々は地域内外でこれを隠そうとしてきたことだと思います。そしてもちろん、イラン、ヒズボラ、アンサラ、イラクの抵抗組織、そしてもちろんパレスチナの人々に対する敵意がこれほど強いのは、彼らこそが大イスラエル構想の邪魔をしている唯一の存在だからです。エルドアン大統領、アラブ首長国連邦、エジプト政府、ヨルダンなど、他の国々はアメリカ帝国の一部であり、イスラエル政権の進展を阻止しようとはしません。おそらく手遅れになるまでは。しかし、イランは引き下がろうとしません。そして、アメリカが戦争に勝利するシナリオは想像できません。イランはホルムス海峡を封鎖すると述べています。これは最後の手段ではありません。12日間戦争では、イランがこの地域の石油・ガス取引を遮断する必要はありませんでした。なぜなら、戦争は主にイランとイスラエル政権の間で行われていたからです。アメリカは象徴的な攻撃を実施した。核開発計画を壊滅させたわけではないが、世界経済を破壊することを正当化するには十分ではなかった。イランは世界経済を望んでいない。(咳払い)失礼、イランは世界経済が苦しむことを望んでいない。イランは世界中に友人がおり、あらゆる国の一般市民は平和に暮らし、お金を稼ぎ、子供を育て、家族を持ち、まともなコミュニティを築きたいと願っている。つまり、ペルシャ湾岸諸国の政権はすべて米軍基地を受け入れており、12日間の戦争中、それらの基地を通じて、アメリカにそれらの基地の使用を許可することでイスラエル政権を支援していたにもかかわらず、イランは戦争を容易に管理し、イスラエル政権を打ち負かすことができると見ており、最終的に政権は戦争を終わらせるために停戦を求めざるを得なかった。イランはその方向に進むことさえ検討しなかったのだ。しかし、もしアメリカがイランを攻撃するなら、それは全く別の話です。これは存亡の危機であり、生存をかけた戦争となるでしょう。アメリカが自ら選んだ戦争であり、イスラエル政権のために行われることは明らかです。しかし、このシナリオでは、イランは自国を守るためにあらゆる手段を講じるでしょう。ペルシャ湾岸地域の小さなアラブ系独裁国家の国々はすべて米軍基地を受け入れており、今まさにそれらの基地が対イラン計画に利用されている状況です。ですから、イランには石油とガスの取引を停止する権利があり、それは最後の手段ではありません。それは最初から行われるでしょう。
GD: そうですね、それは良い指摘ですね。もしこれが戦争、つまりあなたがおっしゃるように、存亡をかけた脅威、生存をかけた戦争であるなら、イランが全く異なる戦略を講じるのも当然です。そして、湾岸諸国は明らかに、この状況に巻き込まれるのは避けられないと考えているようです。しかし、アメリカは他にどのような方法で介入すると思いますか? 彼らがこれほどの兵力を増強している現状では、奇襲攻撃を仕掛けるのは困難でしょう。レトリックを見れば、それが意図であることが明確に示されています。つまり、我々は必要な脅威にさらされているのです。意図と能力を見れば、彼らは皆、攻撃を仕掛ける可能性を示唆しています。それは、ご存知の通り、今後数日間では起こり得ないでしょう。では、彼らが他に奇襲攻撃を仕掛ける可能性があると思いますか? 例えば、外国から外国人戦闘員を呼び寄せて破壊工作を行うとか? イラン国内にも、同じような破壊活動を行うネットワークを持っているのでしょうか?彼らはビアンを経由した攻撃は可能でしょうか? ええ、奇襲攻撃の要素についてはどうお考えですか? ええ、これはアメリカが成功する上で非常に重要だと思います。この地域で起こっていることは、あらゆる力や軍事装備を駆使して行われています。奇襲攻撃の要素も加われば、これは決定的な意味を持つ重要な出来事になると思います。
SM:イランの情報機関は非常に効果的です。周辺国で何が起こっているかは、イランが多かれ少なかれ把握しています。そして国内では、米国、イスラエル政権、英国情報機関、そしておそらくフランスが武装蜂起、半ばクーデターを起こしたのを目撃しました。彼らもそれを認めています。西側メディアは、これはすべて平和的な抗議活動によるものだと主張していますが、明らかにそうではありません。暴徒やテロリスト、訓練を受けた武装勢力による極端な暴力の映像は枚挙にいとまがありません。また、米国財務長官、MOSADによるペルシャ語の声明でも、イスラエルの関与を明確に認めています。ポンペオ国務長官は後に米国の関与を認め、もちろんネタニヤフ首相に近いイスラエルのチャンネル4-14も、外国機関が武器を持ち込み、イランの警察官や治安当局者数百人を殺害したと報じています。ですから、彼らが自分たちの行為を自慢している間、西側メディアは何も起こらなかったかのように見せかけ、数字を水増ししています。西側諸国、特にイスラエル政権は流血の責任を負っているにもかかわらず、数字を水増しし、イラン人が平和的な抗議者を殺害していると非難し、死を正当化し、破壊と虐殺を議論しています。彼らは戦争の根拠を構築したいのです。ガーディアン紙でもフォックスニュースでも、違いはありません。しかし、その後、1月9日と10日に武装蜂起が発生し、すぐに崩壊したのを見ました。そして、1月12日と2月11日の2回、国家と憲法を守るために人々が街頭に繰り出しました。その数はさらに増えました。米国もイスラエル政権も、国内で実質的な行動を起こす能力がなく、近隣諸国は非常に脆弱であることは明らかです。アザランのアリは非常に脆弱です。彼は独裁者です。イランに危害を加える能力はありません。実際、逆の可能性も十分にあります。もし彼がイスラエル政権との同盟関係を強めすぎると、イランの助けを借りて打倒される可能性も十分にあります。ですから、彼はおそらく今非常に神経質になっているでしょう。だからこそ、彼は頻繁にアメリカを訪れ、和平会議などに参加し、トランプとのナンセンスなやり取りをしているのです。実際には、状況は明らかに逆だと思います。この地域のイランの同盟国はイラクで準備を進めています。抵抗勢力は、イランへの攻撃、イランへの存亡をかけた攻撃は、当然のことながらイラクへの存亡をかけた攻撃であることを知っています。イエメンでも同じことが言えます。これらは膨大な人口を抱える国々です。この地域の米国の同盟国はすべて家族独裁国家で、その中にはパスポート保有人口が35〜40万人のカタのように取るに足らない、能力の小さい国もあります。アラブ首長国連邦のパスポート保有人口は140万人〜40万人で、バミッツにいる外国人の数は、ほとんどが成人男性で、1000万人くらいだと思います。つまり、非常に脆弱で弱いのです。しかし、例えば人口4500万〜4700万人のイラクは、バヒンやクウェートなどとは比べものになりません。ですから、地域戦争になれば、米国にとって有利にはなりません。トランプには手に負えないものです。イランも火力を準備しています。米国は持てる力のすべてを投入しています。しかし、イランも持てる力のすべてを準備しています。石油とガスがペルシャ湾や西アジア、コーカサス地方を通っていることが、イランに大きな優位性を与えています。それに加え、こうした一族独裁政権はどれもあまり安定していないという現実があります。いずれも真の国民の支持を得ていません。こうした国の中には、圧倒的多数が外国人であるところもあります。ですから、戦争は実際にこの地域の地図を変えてしまう可能性があります。そして、トランプ支持の政権のいくつかは崩壊するかもしれません。戦争は壊滅的なものになるでしょう。間違いなく。そして、ここテヘランに座っている私やここにいる人々は、それが何を意味するのかを当然理解しています。しかし、侵略を実行したいのはイランではありません。ガザでの大量虐殺を含むあらゆる侵略行為を支持しているのは、トランプとネタニヤフ、そしてもちろん西側諸国全体です。ですから、イランができる、そして実際に行うことは、イランとその同盟国が可能な限りの攻撃をすることです。彼らは世界経済を崩壊させるでしょう。そして、この地域に大惨事が起きた後、最終的に何が起こるかというと、トランプが失敗するだろう、ということだと思います。彼は倒れ、イスラエル政権とワシントン政権が、全世界に降りかかる大惨事の責任を負わされるでしょう。なぜなら、このような不確実な時期に石油とガスの価格が急騰し、世界経済、特に米国経済が大きな課題に直面していることをあなたの番組で話していたのを知っていますが、このような戦争はどんな状況でも壊滅的なものになるでしょう。しかし、このような状況下では、さらに壊滅的なものになるでしょう。そして、米国民、MAGA集団は、もちろん終わりのない戦争に何の問題も感じていません。白人女性の顔面を撃って殺したり、退役軍人の世話をする看護師、白人看護師を背後から撃ったりすることに何の問題も感じていません。ええと、ご存知のウジ虫集団はエプスタインや彼の犯罪など気にかけない。彼らは財布がひどく傷つき、仕事を失い、工場が閉鎖され、企業が倒産すると、戦争を推進する者たちを真っ先に探し出すだろう。
GD: ええ、1年という短い期間でMAGAの人々がこれほど変化したのを見るのは本当に驚くべきことです。選挙運動中、トランプ氏が主張していた「永遠の戦争を終わらせ、あらゆるものを再工業化しよう」という主張には、私もかなり共感していました。しかし、そこから生まれた怪物は、まさに正反対です。政策が覆されたにもかかわらず、支持が続いているのを見るのは非常に奇妙です。しかし、イスラエルのメディアに関しては、イスラエル人について何を言っても無駄ですが、少なくとも彼らのメディアは、西洋のメディア、特にヘブライ語メディアよりもはるかに正直だと感じています。彼らは反乱の扇動、海外からの調整、武器の供給、そしてその目的への関与について、かなりオープンに語っていました。アメリカやヨーロッパが核合意について語る一方で、彼らは非常に正直です。それは我々が望んでいることではありません。イランが弱体化、理想的には壊滅することを望んでいます。ですから、あなたは非常に異なる見方をしていると思います。ええ、正直に祝うべきですが、ええと、私はここで興味があります。アメリカがイランを攻撃する目的が何なのか。彼らは地上軍を派遣しないからです。そして、それはそれ自体が大惨事になるでしょう。彼らは政権交代について語っていますが、代わりの政府はなく、核計画の破壊について話している人もいますが、ええと、それはすでに消滅したと言われています。ええと、私はここでどのように物語が展開されるのか見当たりません。最良の場合でも、彼らが目的を達成したとしても、正確に何が達成されるのか、あなたが言ったように、イランに多くの死と破壊をもたらすことができるのか。もちろん、イランは米国とその同盟国に大きな打撃を与えることができますが、この結果、米国の安全保障が強化されるとは思えません。彼らはこれをより強く放棄するつもりはありません。では、攻撃が始まった時に何を期待すべきかという観点から、ここでの目的は何でしょうか?というのも、彼らが政治指導者や軍事指導者を狙うのは十分に予想できるからです。しかし、この成功はどのように定義されるのでしょうか?というのも、私は、私たちのジャーナリストたちがイランについて報道しているのを見ています。彼らはシリアで以前の成功を祝っており、イランから聞こえてくるものを私たちに伝えているのです。つまり、それは少し、ええ、パロディのようですが、しかし、ええ、しかし、私は、あなたがこれを目的とどのように見ているのかを知りたかったのです。
SM:はい。そしてもちろん、トランプはゴラニやアシャラを権力の座に就かせたのは自分だと言いました。つまり、今や誰もがその脅威にさらされているということです。ご存知の通り、アメリカの地域同盟国、トルコ、ヨルダン、カタールなど、皆、目を覚まそうとする者たちの目に晒されています。目を覚まそうとしない者たちは、生涯その目を閉じたままでしょう。しかし、誰が誰の側に立っているのか、誰が実際にパレスチナの人々を支援しているのか、誰が実際にジェノサイドに反対しているのか、誰が実際に積極的にジェノサイドに反対しているのか、すべては明らかです。これらの団体は、西側全体から罰せられており、常にこの地域の西側同盟国から敵視されている団体です。カタールは莫大なガス収入で、他の国々は莫大な石油収入で、エルドアン大統領はカタールからガス収入を得て、プロパガンダ活動や軍事作戦、ISISやアルカイダなどのテロ組織への支援を行っています。あなたが重要な点に触れたと思いますが、それは米国が地上部隊を派遣しておらず、もし米国がイランとの戦争を遂行したいのであれば、おそらく150万人の兵士を派遣する必要があるでしょう。それだけでは米国経済を破綻させるでしょう。おそらく実行不可能でしょう。しかし、それがなければ米国は戦争に負けます。なぜなら、イランは地上におり、イランの同盟国はイラク、イエメン、その他の地域で地上に展開しているからです。そしてもちろん、この地域の独裁政権下では、先ほど申し上げたように、事実上奴隷や年季奉公人、権利がほとんどない労働者が何百万人も存在しています。もしこれらの国々に混乱が生じたり、経済が急速に衰退したりすれば、支配階級が打倒さ​​れる状況も容易に想像できます。実際、彼らは耐えられないでしょう。留まることもないでしょう。おそらく既に多くの周囲の人々や家族、あるいは王子たちをイランから撤退させているでしょう。彼らは既に宮殿やヨーロッパ、北米に潜伏し、事態の推移を見守っているでしょう。ですから、大規模な地上展開なしに、アメリカはどうやってイランを倒せるというのでしょうか?イラン人を殺すことはできますが、政権交代はできません。殺した相手は交代させられます。私たちには憲法があります。全ては明白です。戦争が終わるまで、この国は管理されるだろう。そして人々は果敢に抵抗するだろう。しかし、戦争が始まれば、アメリカは面目を失うことなくそれを止めることはできない。石油とガスの価格が急騰し、アメリカが犠牲者を出し始め、この地域における忠実な代理勢力が揺らぎ、崩壊し始めた時、トランプはどうやってこの紛争から距離を置き、勝利者のように振る舞うのだろうか。彼にはそれはできないだろう。いずれにせよ、アメリカにとって状況が非常に悪い時期です。昨日の最高裁判所の判決を見れば明らかです。ICE(移民税関捜査局)とICEによる殺人をめぐるアメリカ国内の対立も見てきました。アメリカ国内の貧富の差が拡大していることも見てきました。そして何よりも、エプスタイン一家が摘発されただけでなく、法を超越していることも明らかになり、現状では法を超越したままになるでしょう。こうした状況すべてが、トランプ氏を非常に困難な状況に追い込むでしょう。実際、困難を通り越して、不可能な状況と言えるでしょう。2003年のように、当時は欧米メディアが戦争への支持を結集しても、アメリカ政府が罰せられずに済んだような状況ではありません。アメリカ国民は当時ほど騙されやすくはありません。ガザでの大量虐殺を目の当たりにし、エプスタインの件、つまりエプスタインのファイルについても少し見てきました。しかし、経済が崩壊すれば、トランプ氏は困難な立場に立たされると思います。先ほども言ったように、地上に部隊を派遣しているのはアメリカではなく、抵抗勢力です。イエメンは今、1年前よりもはるかに強力になっています。アメリカが7週間にわたるイエメンとの戦争を遂行し、失敗した時でさえ、あのイエメンは今のイエメンとは違います。イラクでは、抵抗勢力が準備を進めています。ドローンやその他の能力を備えた地下基地が明らかになったのを既に見てきました。つまり、アメリカだけが戦争の準備をしているわけではありません。相手側も準備を進めていますが、大規模な地上部隊を保有しており、ペルシャ湾、そしてペルシャ湾の反対側、コーカサスにあるもの全てを破壊する能力を持っています。アメリカには何もできません。全く何もできない、というわけではありません。地図を見れば、ペルシャ湾はそれほど広くないことがわかります。イランは、イスラエル政権に対して使用した長距離ミサイルを長期間使用して停戦を懇願させる必要などありません。ペルシャ湾のあらゆる場所を攻撃できる数十万機のドローンを保有しています。石油掘削装置、港湾、石油化学施設、製油所、タンカー、貨物船、ガス井、油井など、あらゆるものが破壊され、復旧には何年もかかるでしょう。戦争が長引けば長引くほど、3日後でも2日後よりもはるかに状況は悪化します。なぜなら、より不可逆的になるからです。4日、5日、6日後では、状況はますます悪化するでしょう。そして、戦争が終結したとしても、これらの能力を復旧するにはさらに多くの時間がかかるでしょう。そして、イランはこれらの政権に対し、S基地の受け入れに対する賠償を求めることは間違いありません。ですから、アメリカが勝てるとは思えません。不可能です。彼らは人々を虐殺することができるし、実際にそうするだろう。イスラエルがアパートを爆撃したのを我々は見てきました。西側メディアはこれを精密誘導攻撃だと偽りました。なぜなら彼らには道徳心や人道感覚がないからです。彼らはエプスタイン階級の道具なのです。だからトランプは爆撃し、虐殺するでしょう。昨夜、イスラエルが断食明けのレバノンの多くの子供たちと一家族を殺害したのを見ました。西側では誰も気にしません。ガザでは毎日虐殺が続いています。誰も気にしません。つまり、支配階級、メディア、エプスタイン階級、そして西側世界で彼らのために働いている人たちです。だからトランプが民間インフラを爆撃し、一般のイラン人を殺害しても彼らは気にしません。しかし、それでアメリカが勝利することはありません。これはすべて敗北につながり、トランプが偽の勝利を宣言して撤退を余​​儀なくされるのは時間の問題です。しかし、誰もが彼の失敗を知ることになるでしょう。戦争が起こるかどうかは確信していませんし、私は戦争に賛成しません。しかし、私はこうなるだろうと信じています。イランでは破壊、多くの破壊が起こるでしょう。なぜなら、アメリカ、イスラエル、そして西側諸国の政権は概して冷酷で非人道的だからです。エプスタイン文書やこの群衆の本質からもそれが分かります。しかし、工場が閉鎖され、企業が操業を停止すれば、世界経済へのダメージははるかに大きくなるでしょう。建物は残るかもしれませんが、空っぽの建物になるでしょう。そして、世界中の人々がラテンアメリカ諸国へ移動するでしょう。彼らは移民に不満を抱いており、人々の移動はこれまで以上に激しくなるでしょう。ヨーロッパや北米も危機的状況にありますが、それらは伝統的な目的地です。世界には多くの悪いことが起こり得ますが、イランは自国を守るでしょう。この状況を引き起こしたのはイランではありません。ガザでジェノサイドを行っているのもイランではありません。戦争を推し進めているのもイランではありません。実際、イランが交渉を行っている理由の一つは、アメリカが受け入れ可能な合意に至るだけの正気があるかどうかを見極めるためです。しかし、さらに重要なのは、イランが行っていることは、問題は私たちではなく、彼らの責任だと世界に訴えていることです。だからこそ、世界経済が悪化した時、誰のせいかは誰もが分かっているのです。エプスタイン一族と、西側諸国で彼らのために働く者たちです。ですから、トランプが民間インフラを爆撃し、一般のイラン人を殺害しても、彼らは気にしないでしょう。しかし、それでアメリカが勝利するわけではありません。すべては敗北につながり、トランプが偽の勝利を宣言して撤退を余​​儀なくされるのは時間の問題です。しかし、誰もが彼の失敗を知るでしょう。戦争が起こるかどうかは確信していませんし、私は戦争に賛成しません。しかし、私はこうなると信じています。イランでは破壊、多くの破壊が起こるでしょう。なぜなら、アメリカ、イスラエル、そして西側諸国の政権は概して冷酷で非人道的だからです。エプスタイン文書から、この集団の本質を見てきました。しかし、工場が閉鎖され、企業が操業を停止すれば、世界経済へのダメージははるかに大きくなると思います。建物は残るかもしれませんが、空っぽの建物になるでしょう。そして、世界中の人々がラテンアメリカ諸国へ移動するでしょう。彼らは移民問題に憤慨しています。アフリカやアジアでは、ヨーロッパや北米自体が危機的状況にあるにもかかわらず、人々の移動はこれまで以上に活​​発になるでしょう。しかし、ヨーロッパや北米は伝統的な移住先です。世界には多くの悪いことが起こり得ますが、イランは自国を守るでしょう。この状況を引き起こしたのはイランではありません。ガザで大量虐殺を行っているのもイランではありません。戦争を推し進めているのもイランではありません。実際、イランが交渉している理由の一つは、アメリカが受け入れ可能な合意に至るだけの正気があるかどうかを確認するためです。しかし、さらに重要なのは、イランが行っていることは、世界に対し、責任は私たちではなく、彼らにあると警告していることです。ですから、世界経済が悪化したとき、誰のせいかは誰もが分かっているのです。エプスタイン一族と、西側諸国で彼らのために働く者たちです。ですから、トランプが民間インフラを爆撃し、一般のイラン人を殺害しても、彼らは気にしないでしょう。しかし、それでアメリカが勝利するわけではありません。すべては敗北につながり、トランプが偽の勝利を宣言して撤退を余​​儀なくされるのは時間の問題です。しかし、誰もが彼の失敗を知るでしょう。戦争が起こるかどうかは確信していませんし、私は戦争に賛成しません。しかし、私はこうなると信じています。イランでは破壊、多くの破壊が起こるでしょう。なぜなら、アメリカ、イスラエル、そして西側諸国の政権は概して冷酷で非人道的だからです。エプスタイン文書から、この集団の本質を見てきました。しかし、工場が閉鎖され、企業が操業を停止すれば、世界経済へのダメージははるかに大きくなると思います。建物は残るかもしれませんが、空っぽの建物になるでしょう。そして、世界中の人々がラテンアメリカ諸国へ移動するでしょう。彼らは移民問題に憤慨しています。アフリカやアジアでは、ヨーロッパや北米自体が危機的状況にあるにもかかわらず、人々の移動はこれまで以上に活​​発になるでしょう。しかし、ヨーロッパや北米は伝統的な移住先です。世界には多くの悪いことが起こり得ますが、イランは自国を守るでしょう。この状況を引き起こしたのはイランではありません。ガザで大量虐殺を行っているのもイランではありません。戦争を推し進めているのもイランではありません。実際、イランが交渉している理由の一つは、アメリカが受け入れ可能な合意に至るだけの正気があるかどうかを確認するためです。しかし、さらに重要なのは、イランが行っていることは、世界に対し、責任は私たちではなく、彼らにあると警告していることです。ですから、世界経済が悪化したとき、誰のせいかは誰もが分かっているのです。建物は残るかもしれませんが、空っぽの建物になるでしょう。そして、世界中の人々がラテンアメリカ諸国へ移動するでしょう。彼らは移民問題に憤慨しています。アフリカやアジアでは、これまで以上に人々の移動が活発になるでしょう。ヨーロッパや北米も危機的状況にありますが、これらは伝統的な移住先です。世界には多くの悪いことが起こり得ますが、イランは自国を守るでしょう。この状況を引き起こしたのはイランではありません。ガザで大量虐殺を行っているのもイランではありません。戦争を推進しているのもイランではありません。実際、イランが交渉している理由の一つは、アメリカが受け入れ可能な合意に至るだけの正気があるかどうかを確認するためです。しかし、さらに重要なのは、イランが行っていることは、問題は私たちではなく、彼らの問題だということを世界に伝えているということです。したがって、世界経済が衰退すると、誰のせいになるかは誰もが知っています。建物は残るかもしれませんが、空っぽの建物になるでしょう。そして、世界中の人々がラテンアメリカ諸国へ移動するでしょう。彼らは移民問題に憤慨しています。アフリカやアジアでは、これまで以上に人々の移動が活発になるでしょう。ヨーロッパや北米も危機的状況にありますが、これらは伝統的な移住先です。世界には多くの悪いことが起こり得ますが、イランは自国を守るでしょう。この状況を引き起こしたのはイランではありません。ガザで大量虐殺を行っているのもイランではありません。戦争を推進しているのもイランではありません。実際、イランが交渉している理由の一つは、アメリカが受け入れ可能な合意に至るだけの正気があるかどうかを確認するためです。しかし、さらに重要なのは、イランが行っていることは、問題は私たちではなく、彼らの問題だということを世界に伝えているということです。したがって、世界経済が衰退すると、誰のせいになるかは誰もが知っています。
GD: でも、私が悲観的になっているのは、この軍事ハードウエアの導入や、この胸を張って言うことのすべてを考えると、この出口を見つけることは、ええ、ほとんど不可能だということです。ええ、もちろん、トランプが示唆するように、これはすべてイランを合意に追い込むためのものです。ええ、しかし、あなたが言ったように、イランは交渉中ですが、全体的な問題は、ここで実際にどのような合意ができるかということです。ええ、現時点では、一部の批評家は、ええ、交渉は詐欺のように見えると言うでしょう。つまり、両者の意見はあまりにもかけ離れており、交渉のテーブルに載っている内容さえまだ合意に至っていないのです。あなたは、交渉に同じ問題があると見ていますか? 両国はかけ離れすぎていると思いますか、それとも、トランプが勝利してこのすべてを元に戻したいのであれば、合意できると思いますか?
SM: 例えば、問題は、アメリカが公式のコメントからそれほどかけ離れていないということです。JCPOA(包括的共同行動計画)について話しているのではなく、イランの地域同盟国について話しているということです。それはテーブル外です。イランはそれについて議論しません。イランの軍事力について話しているのですが、それはテーブル外です。イランはそれについて議論しません。少なくとも公の場では、イランが核開発計画と濃縮権を放棄することについて話しているということです。これらはすべてテーブル外です。しかし、イランの強さと立場の表れとして、アメリカがトルコで交渉を行うよう呼びかけ、トルコがNATO加盟国であることは当然のことながら、トルコでの番組で見られたことがあります。そしてその後、アルジャズでトルコのエジプト・カタリ提案を見ましたが、これはかなり不快なものでした。イランがハマスを含む地域同盟国への支援を停止するということは、これら3つの組織はいずれもパレスチナ抵抗運動を支持していないことを示しています。実際には、彼らはアメリカ陣営に属し、軍事防衛能力などを縮小し、核開発計画を進めているだけです。しかし、イランは拒否しました。イランは、複数の国が参加するグループではなく、アメリカとのみ交渉し、オマーンでのみ交渉すると述べました。最終的にアメリカはこれを受け入れざるを得ませんでした。オマーン、そしてヨーロッパで行われた間接的な協議は、それでもオマーンの仲介によって、イランがいかに確固たる立場にあるかを示しました。しかし、これはイランにとっても非常に象徴的な意味を持つことを忘れてはなりません。イランはオマーンでの間接交渉を再開することで、これが既に一度行われていたことを皆に思い出させようとしています。12日間戦争の前に、イランと米国は第1ラウンドの後、間接交渉を行いました。ご存知の通り、米国はイランの濃縮権を認めました。ウィコフ氏はFoxニュースに出演し、そのことを認めました。しかし第2ラウンドでは、彼らはゴールポストを動かし、第3ラウンドではそのままにしました。米国は明らかにシオニストロビーの主張により、ゴールポストを動かし続けました。そして最終的に、米国は最初からイスラエル政権と共謀し、欺瞞行為を行っていたことが判明し、攻撃を実行しました。つまり、現在行われている交渉も同じ性質のものです。イランは米国に騙されるつもりはなく、基本的に「我々は以前にもこれと同じことをした。そして私たちは皆、当時のことを覚えている」と世界に伝えています。繰り返しますが、何が起こるかは私にはわかりません。しかし、イランは戦争の準備を進めており、日々さらなる準備をしています。イランの能力は、12日間戦争時よりも現在はるかに向上しています。12日間戦争は、イランが自国の弱点を発見し、強みを伸ばす上で非常に役立ちました。それ以来、イランはハイテク能力、防空能力、ドローン防衛能力の向上に懸命に取り組んできました。そしてもちろん、攻撃能力の向上も必要です。しかし、繰り返しになりますが、12日間戦争と今回の戦争の違いは2つの点にあることを強調したいと思います。1つは、これは地域戦争、つまりゲームになるということです。2つ目は、イランの能力は圧倒的に米国に向けられており、イスラエルに向けられていないということです。占領下のパレスチナや地中海に向けられている長距離ミサイルは、遠く離れた敵に対しては必要です。しかし、イランはペルシャ湾地域やインド洋のあらゆるものを攻撃できる、はるかに多くの中距離・短距離ミサイルやドローンを保有しています。これらのミサイルは数もはるかに多く、移動もはるかに容易です。大型の発射装置は必要ありません。ドローンについても同様です。そして、イランの南部と中央部に広がる地下基地は、米国がイラクとアフガニスタンに侵攻して以来、建設されてきたものです。イランが悪の枢軸と宣言され、ブッシュ大統領、そしてオバマ大統領があらゆる選択肢を検討していると発言し始めた時、イランが米国とその代理勢力、そして地域における資産に向ける火力は、イスラエル政権に対して使用したものよりもはるかに強力です。そしてもちろん、イランは今でも長距離ミサイルを使用することができます。ミサイルの数も増え、精度も上がり、ペイロードも大きくなりました。
GD: ゴールポストを変えるというのは良い指摘ですね。ワシントンの交渉戦術ですから。トランプ氏が究極のディールメーカーとして自らを売り出していることを考えると、これはかなり奇妙なことです。ロシアとの交渉と似た点があります。アンカレッジで会談し、基本的な合意を交わしました。ロシア側が痛みを伴う譲歩をしたことを認めた上で、合意が成立すると、彼らはゴールポストを動かし始めます。では、もう少し進めてみるとどうでしょうか。しばらくすると、当初の合意の基盤はほとんど失われてしまいます。これは政治交渉というより、不動産取引を彷彿とさせます。不動産業者が買い手か売り手に電話をかける場面で、交渉をもう少し、こちらの方向に進めていく必要があるのです。基本的に、以前の交渉は全く意味をなさなかったのです。まあ、彼らが不動産交渉人であることを考えると、適切な例えではないかもしれませんね。しかし、イギリスがアメリカによるディエゴガルシア島を使ったイラン攻撃を阻止したという噂についてお聞きしたいです。繰り返しますが、これはアメリカにとって、南からイランを攻撃できるという点で、非常に重要なパズルのピースです。この件についてどうお考えですか?これは単に、イギリスとアメリカの間で他の問題をめぐって生じている亀裂なのでしょうか?それとも、イギリスの主張、つまり国際法への懸念によるものなのでしょうか?イギリス側の努力なのでしょうか?はい、私も公式の理由を読んだ時、同じ反応でした。それとも、これは関与を避けるための試みなのでしょうか?それとも、イランに対する欺瞞行為なのでしょうか?この方向については心配しないでください。ディエゴガルシア島から攻撃するつもりはありません。しかし、あなたはこれをどう見ていますか?なぜなら、アメリカがイギリスから無条件の支援を受けられないのは異例だからです。
SM: はい、それは異例なことです。だからこそ、イランは基本的にこれを欺瞞と見なすだろうと思います。何か別の理由があるかもしれませんが、イランが計画の中でそれを考慮することはないでしょう。非常に奇妙なことが数多く起こっています。アメリカの朝の番組でイランの外務大臣が行ったインタビューを見れば、交渉の席において、イラン、つまりアメリカは核濃縮ゼロを要求していなかったと語っていました。ですから、これは2つの可能性のうちの1つに過ぎません。アメリカは見せかけの行動をとっているか、イランに圧力をかけようとしているかのどちらかです。しかし、アメリカは合意を望んでいます。つまり、交渉の席では、アメリカは全く異なる行動をとっているのです。交渉の席では、地域全体で起こっていることや、メディアや国民への発言とは全く異なる行動をとっているのです。あるいは、これはまた欺瞞であり、アメリカとの会談は偽物だった、あるいは今も偽物であり、12日間戦争以前と同じように偽物だったという可能性もあります。会談が一種の欺瞞であることは明らかでした。ですから、イランにとって最も安全なのは、すべてを欺瞞と受け止めることだと思います。イギリスは常に良いプードルでした。もちろん、イギリス政府はアメリカにとって良いプードルでした。今回、彼らが異なる行動をとると考える理由はありません。そして、もしそうなったとしても、イランが計画しているようなものではありません。彼らは最悪の事態を想定して計画を立てるでしょう。交渉のテーブルに着いた北東と同じように、アメリカが理性的に行動する限り、イランは交渉を続けるでしょう。しかし、それはイランの計画を変えるものではなく、ディエゴガルシア島が利用される戦争を想定しており、アメリカは奇襲攻撃を実行、あるいは試みるでしょう。それは今夜起こるかもしれませんし、明日の夜起こるかもしれませんし、来週起こるかもしれません。2週間後かもしれません。しかし、明らかなのは、アメリカにとっての好機はそれほど長くないということです。なぜなら、トランプ政権が負担している費用は莫大だからです。そして、彼らにとってこれを長期間維持することは非常に困難でしょう。イランにとって、ここは自国の領土であり、したがって費用ははるかに限られており、イランはアメリカの攻撃が終わるのを待つことができます。イラン人は戦争を待っているが、交渉は続けるだろう。前回は西側メディアがイスラエルの侵攻を総じて支持していたにもかかわらず、ガザ以降、西側メディアは完全に暴露され、イランやレバノン、パレスチナについて彼らが言うことはすべてナンセンスだと分かった。70歳か60歳のアメリカ人、いやヨーロッパ人を除いて、人々はそのことに気づいている段階に達していると思う。当時は、南半球全体、そしてイラン国内でも、それは明らかだった。イランが交渉のテーブルに着き、米国が攻撃を選択したという事実は、イランにとって大きな助けとなりました。世界中でイランへの支持が高まり、国内の一般イラン人の決意も強まりました。ですから、なぜ交渉しているのかと一部の人々が言うとしても、それは単なる嘘です。これは単なる欺瞞である可能性も十分にありますが、イランは騙されません。イランが交渉しているのは、侵略を行うのはイランではないことを世界に示したいからです。もし戦争が起き、イランが交渉しないのであれば、もちろんイランは間接的な交渉を行っていることになります。もし戦争が起きれば、西側メディアは「もしイランが交渉していれば、こんなことは起きなかっただろう」と言うでしょう。なぜなら、西側メディアのジャーナリスト、つまり主流のジャーナリストには、尊厳も名誉も誠実さもないからです。彼らが報道する平和的な抗議活動の死者数、つまり何万人、何十万人という数字を見れば、それが分かります。彼らは基本的に戦争の土壌を作ろうとしているだけです。それが彼らの仕事です。繰り返しますが、ガーディアン紙、インディペンデント紙、MSNBC、Foxニュース、ブライトバート、スカイニュース、どれも同じです。どれも同じです。一つはより繊細で洗練されており、一つはより大げさですが、どれも同じです。だから彼らは「イランが話し合っていれば、これは避けられたはずだ」と言うでしょう。ですから、イランは彼らにそのような機会を与えるつもりはありません。イランは世界と一般のイラン国民に、我々が努力したことを示すつもりです。もしそれがうまくいけばいい。もしうまくいかなければ、それはアメリカにとって痛手となる。「だからイランは彼らにそのような機会を与えるつもりはない。イランは世界と一般のイラン国民に対し、我々が努力したことを示すつもりだ。もしそれがうまくいけばそれでいい。もしうまくいかなければ、それはアメリカにとって痛手となる。」「だからイランは彼らにそのような機会を与えるつもりはない。イランは世界と一般のイラン国民に対し、我々が努力したことを示すつもりだ。もしそれがうまくいけばそれでいい。もしうまくいかなければ、それはアメリカにとって痛手となる。」
GD: ええ。メディアについては異論があったらよかったのですが、そうですね、報道の仕方が問題だと思います。というのも、メディアは戦争を正当化する根拠を構築しようとしていますが、基本的に同じことを繰り返しているからです。つまり、何万人もの民間人が政権によって虐殺された、私たちは何かをしなければならない、といったことです。これは、ええ、よくある人道介入の議論ですが、メディアにも役割があります。というのも、今日、イランの外務大臣がツイートしたところによると、イランは既に反乱中の犠牲者リストを公開しており、その数は3,117人ですが、もちろん殺害された将校や政府関係者も含まれています。ですから、もしあなたがジャーナリストで、国民に情報を伝えるのが仕事なら、真実であって国民の利益になるものを探すべきです。では、あなたがすべきことは、このリストに目を通すことです。そして、もしこのリストに載っていない、あなたが知っている数万人の名前があれば、それを明らかにしてください。そうすれば、もしこれが真実でなければ、暴露することができます。しかし、もしあなたが、戦争を売り込み、これから起こる戦争を正当化するための物語を損なうことを恐れて、反対側で何が起こっているかを無視するなら、あなたはジャーナリストではありません。あなたは戦争プロパガンダ者です。そして、繰り返しますが、誰もこれに反応せず、調査もしていないという事実があります。イラン、これはイランです、彼らの言うことはすべてプロパガンダです、これを無視するだけで、深刻な問題なので、それを受け止める意味はありません。これはジャーナリズムの実践にとって非常に良くありません。ですから、このように言葉を選びましょう。ええと、最後の質問です。
SM: おっしゃったことに関して、私がここで付け加えたいのは、彼らは全く逆のことをしているということです。2月11日の革命勝利47周年記念式典のためにイランを訪れた独立系ジャーナリストたちは、憲法を支持する大規模な抗議デモを目撃しました。テヘランだけでも400万人が街頭に繰り出し、国全体では数千万人が参加しました。彼らがイランに来たのは、1月8日と9日の武装蜂起による死者を出した暴動、いわゆる半クーデター未遂事件の後、イラン全土で反体制派の大規模デモが起こり、テヘランには300万人が参加したからです。にもかかわらず、マスク氏や西側諸国は「これはAIだ」と言っていました。彼らはテヘランの群衆をヘリコプターから撮影した映像を見せ、それがAIフェイク動画だかのように見せかけようとしていました。 2月11日には、独立系ジャーナリストたちがイランに来て抗議活動を視察し、テヘランではさらに多くの人が集まったが、それはおそらくイーロン・マスクと西側メディアが実際の数字を軽視しようとしているのを見たからだろう。それで、テヘランや他の場所での集会は規模が大きかったのですが、帰国した西側の独立系ジャーナリストたちは今、攻撃され、中傷されています。なぜなら、彼らはイランに行って、実際には人々がこれらのテロリスト、パフビ、MEKテログループ、分離主義者、そして西側情報機関によって資金提供されているすべての人々と共にいないことを暴露したからです。そして、人々は彼らの偽の数字、つまり数千、数万、数十万を信じていません。もし彼らに誠実さがあれば、よし、全員を集めて名前を比較し、他にどんな名前があるのか​​見てみようと言うでしょう。彼らはそんな名前を持っていないからそんなことはしないでしょうし、それが目的でもありません。誰も騙されてはいけません。BBC、ガーディアン・タイム、タイムズ、ブライトバート、ニューヨーク・タイムズの間に違いはありません。彼らはすべて同じものです。彼らはエプスタイン階級一族に所有されており、プロパガンダのために存在しています。ガザで進行中のジェノサイド、パレスチナ人とレバノン人の虐殺を隠蔽してきたのは彼らです。昨日もイスラエルがレバノン全土で子供を殺害する恐ろしい虐殺を実行しましたが、これは西側メディアの関心事ではないため、全く報道しない。彼らには信頼性がありません。そしてイランは、彼らに対処する最善の方法は、世界の大多数、そして現実をますます目の当たりにしつつある西側の一般市民に焦点を当てることだと認識していると思います。そして西側メディアは明らかに、20年前のような影響力を持っていません。衰退しています。急速に衰退し、ガザは転換点となりました。それで、ええと、イランは世界中から多くの支持を得ていますが、世界中の多くの人々はプロパガンダを信じていません。そして、アメリカのプロパガンダ力と西側のプロパガンダ力が低下し、彼らの軍事力と経済力が低下するにつれて、状況は悪化し、より困難になるでしょう。そして、もし彼らがイランと戦争をすれば、私たちが予想していたよりもはるかに急速に、西側、あるいはアメリカの帝国の崩壊を目撃することになるでしょう。
GD: ええ。私もあなたのような人にインタビューしたことで、こちらでかなり問題を抱えています。イランの政権プロパガンダを支援していると非難されているんです。だから、ええ、ええ、ええ、ええ、ええ、ええ、ええ、ええ、ええ、ええ、人が言論の自由を失ったときの絶望感が漂っているのが分かります。ええ、ええ、ええ、そのような状況下で言論の自由はどうなるのでしょうか。ええ、でも最後に質問したいのは、イランは今まさに戦争が始まるのを待っているとおっしゃっていましたね。ええ、ええ、避けられないわけではないようですが、もうすぐそうなりそうです。ええと、同時に、アメリカの軍事装備が集中している様子を映した中国の衛星写真も見ています。イランが先制攻撃を待っているとおっしゃいましたが、先制攻撃について何か議論や検討はあるのでしょうか?ただ、私は何かを提唱しているわけではないのですが、イランの戦略的思考について非常に興味があります。もしこれが、あなたがおっしゃったように、実存的な脅威、生存のための戦争だとしたら、イランの周囲には前例のない軍事装備が配備されています。能力はあり、意図は明確で、先制攻撃には戦略的利益があります。これはイランの戦略的議論に加わっているのでしょうか?繰り返しますが、先に攻撃される方がましだと言うこともできます。そうすれば、イランはアメリカへの挑発のない攻撃で非難されることはありません。しかし一方で、誰が先に攻撃するかは非常に重要になります。私は、現時点でイランでこのような議論が行われているのかどうか、ただ興味があります。
SM:これは実は重要な点です。イランは、その宗教、特にシーア派イスラム教を根拠に、戦争を始めることはありません。西側諸国がサダム・​​フセインにイラン人に対して広範囲に使用するための化学兵器を提供していた時も、イランは化学兵器を製造しなかったのと同じです。イラン指導部の宗教的見解によれば、化学兵器は道徳的ではないため、決して製造されません。核兵器についても同じことが言えます。イランは何年も前に核兵器を保有できたはずです。イランは長らくその能力を保有してきました。しかし、イラン自身が保有しないことを選択しました。もちろん、イラン側も、国家の運命が危機に瀕している場合は核態勢を変えると述べています。いずれにせよ、それは彼らの考えであり、すべては彼らの宗教的信念に基づいています。しかし、今私たちが直面しているのは、イラン側が「先に攻撃されるのを待つつもりはない」と言っている状況です。攻撃が起こりそうな気配が漂い始めたら、すぐに攻撃します。もちろん、それは非常に大きな危険を伴います。なぜなら、もしアメリカが愚かな行動を取り、誤解を招き、その愚かさによって戦争を始めてしまう可能性があるからです。繰り返しますが、確信はありません。アメリカが戦争を望んでいるかどうかはまだ明らかではありません。アメリカは望んでいると想定していますが、シオニストが戦争を望んでいるため、真相は分かりません。戦争が起こると想定していますが、実際には分かりません。どちらに転ぶか分かりません。アメリカが何らかの愚かな挑発行為をしたり、多数の航空機を空に飛ばしたりするかもしれません。イランはそれを攻撃の準備と解釈し、攻撃するでしょう。ですから、イランはアメリカが第一波を仕掛けるまで待ってから対応するつもりはありません。つまり、イランが戦争を始めることはありません。これまで一度もそうしたことはありません。イランに対する侵略は常に行われてきました。西側諸国がサダム・​​フセインに侵攻を唆し、特にペルシャ湾岸諸国からあらゆる種類の武器や資金援助を提供したのを私たちは見てきました。彼らもその一部でした。そしてもちろん、ドイツは化学兵器を提供しました。私は生き残りましたが、多くの人は生き残りませんでした。そして12日間戦争、制裁体制がありました。これは残忍な体制です。本当に驚くべきことです、グレン。私たちが話している間も、本当に驚くべきことです。彼らはキューバを飢えさせていますが、西側諸国のメディアはキューバの子供たち、女性、子供たちを飢えさせ、包囲していることについて語りません。ご存知の通り、トランプ氏は最高裁で激しく非難した際に、キューバのような国で自分が何をしているのかをほのめかしていましたが、特にキューバのことをほのめかしていたと思います。ゴラニについて、そして国家を締め付けているという点について、ここ数日間でかなりの数の自白がありました。色々なことについてです。しかし、重要なのは、私たちが言うように、西側諸国のメディアは今、イランとイラン人を非人間化し、戦争の土壌を整えるためにそれを完全に邪悪なものとして描写しようとしているということです。しかし、彼らの政府はキューバの人々、1000万人を絞め殺しているのに、それについて話すことさえしません。つまり、これが私たちが今いる場所です。これが私たちが生きている世界です。これは戦争です。エプスタインに覆われた階級、エプスタイン階級が自らを露呈し、今や公然と活動している世界です。そして、トランプはエプスタイン階級の最も重要な代表者です。ですから、今日の世界において、トランプはまさにエプスタイン階級に対する抵抗の軸となっているのです。そして、私はイラン・イスラム共和国と抵抗枢軸が、ジェノサイドに反対するという罪を犯していることに全く疑いを持っていません。彼らの罪は、ジェノサイドに積極的に反対している唯一の国家、唯一の団体であるということです。彼らはパレスチナの子供たちを殺してはいけないと言っています。彼らはアマルチではありません。それが彼らの罪です。そして私は、彼らが粘り強く戦い続けることに全く疑いを持っていません。
GD: ええ。このような集団的アイデンティティを持ち、人道主義に基づくあらゆる行動を正当と認める階級にとって、キューバについて話すことすらできず、メディアにも登場しないというのは、実に衝撃的です。ええ、でも、まあ、そういうことです。それでは、お時間を割いていただきありがとうございます。そして、どうかお気をつけて。これから先、非常に危険な日々が訪れるかもしれません。
SM : 私たちはやるべきことをやります。私も他の皆さんと同じように、やるべきことをやります。インターネット接続が見つかる限り、そして少しでも怯むことなく、あなたや他の同僚たちと一緒に居続けます。さあ、
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(2)
Glenn Diesen Japaneseの和訳文字起こし分
youtube.com/watch?v=lDkJZwxPmkg
文字起こし(推敲補正あり)
GD:お帰りなさい。今回はテヘラン大学の教授 であり、かつてイランの核交渉チームの顧問を務めたサイード・モハメド・マランディ氏 に再びご参加いただいています。番組にお越しいただきありがとうございます。イランを取り巻く状況はますます、緊迫していると言いましょうか。そうした様相を呈しています。イランによってホルムズ海峡が一時的に軍事演習あるいは火災訓練のために閉鎖されました。これは極めて前例のないことで、多くの人が最後の手段と考えていた行動ですが、今やある種の警告として機能しているようにも見えます。同時にアメリカは引き続き戦力を増強しており、特に空母ジェラルド・フォードが昨日地中海に入ったと聞いています。これほど多くの戦力が集結している状況では事態を後戻りさせるのは難しく、トランプ氏にとっても出口を見つけるのは非常に困難に思えます。現在の状況をどのように見ておられますか? どの程度深刻だとお考えですか?
SM:最初から、え、私たちが大きな対立に向かっていることは明らかでした。実際に軍事的な侵略に向かうかはわかりません。何しろ相手はトランプですから。しかし、イスラエル政権、シオニストロビー、そして西側を支配するエプスタイン階級がシオニスト政権を支援するためにできること、あるいは望むことなら何でもやろうとしているのは明白でした。アメリカのイスラエル大使がもしその政権が地域全体を掌握しても構わないと発言したのを私たちは目にしました。そしてそれこそが私たちイラン人が長年ずっと問い続けてきたことであり、他の人々は地域内外でそれを隠そうとしてきたのです。そしてもちろんイラン、ヒズボラ、 アンサルラ、イラクのレジスタンス、そしてパレスチナの人々に対してこれほどまでに敵意が向けられている理由は、彼らこそが大イスラエル計画を阻む唯一の存在だからです。その他の国、エルドアン政権、アラブ首長国連邦、エジプト政府、カタール、ヨルダンなどは全てアメリカ帝国の一部です。従って彼らはイスラエル政権の進展を阻止するための行動を起こすことはなく、おそらく手遅れになるまで何もしないでしょう。しかしイランは引き下がるつもりはない。そしてアメリカがどのような形であれ、戦争に勝つシナリオは見えない。イラン側はホルムズ海峡を封鎖すると述べている。それは最後の手段ではない。12日間戦争ではイランとイスラエル政権の間の戦いが中心だったためイランが地域の石油ガス取引を停止する必要はなかった。アメリカは象徴的な攻撃を行ったが当然ながら核計画を壊滅させたわけではない。しかし世界経済を破壊するほどの理由にはなり得なかった。イランは世界経済が苦しむことを望んでいない。イランには世界中に友好国がある。そしてどの国の普通の人々も平和に暮らし、生計を立て、子供を育て、家族を持ち、健全な地域社会を築きたいと願っている。従って、ペルシャ湾岸地域の諸政権が全て米軍基地を受け入れ、アメリカがそれらの基地を利用して12日間戦争中にイスラエル政権を支援していたにも関わらず、イランは戦争を容易に管理しイスラエル政権を打ち負かすことができると見ていた。最終的にその政権は戦争を終わらせるために停戦を求めざるを得なくなったため、イランはその方向に動くことすら考えなかった。しかしもしアメリカ合衆国がイランへの攻撃を実行した場合、それは全く別の話になる。それは存在そのものへの脅威。 つまり生存をかけた戦争となるだろう。アメリカにとっては明らかにイスラエル政権のために行われる選択的(示威)戦争に過ぎない。しかしこの状況ではイランは自国を守るためにあらゆる手段を講じるだろう。そしてこれらの国なりペルシャ湾地域の小さなアラブの家族独裁国家が米軍基地を受け入れており、今まさにその基地がイランへの作戦計画に使われている以上、イランには石油とガスの取引を停止する正当な権利がある。そしてそれは最後の手段ではなく、最初の段階で実行されるだろう。
GD:なるほど。それはいい指摘ですね。もし これがあなたの言うように生存をかけた戦争、つまり実存的な脅威であるならイランが全く異なる価値観で手を打つのも理解できます。そして湾岸諸国が巻き込まれるのは避けられないように見えます。しかしアメリカがどのように関与してくると考えますか?というのもこれだけの規模で戦力を集結させている今、奇襲要素は難しくなっているからです。発言トーンからもこれが意図であることは明らかです。つまり脅威を評価する際には意図と能力の両方を見るわけですが、そのどちらも攻撃を示唆しており、それは数日以内に起こる可能性すらあるということです。これで彼らが導入できる他の奇襲要素はあると思いますか?つまり国外から入ってくる外国人戦闘員を使って破壊工策を行う可能性はありますか?イラン国内に混乱を引き起こせる同様のネットワークを持ってるのでしょうか?アゼルバイジャン経由で攻撃することは可能でしょうか?あなたはどう見ていますか?そうですね。奇襲の要素。これはアメリカが成功するために非常に重要になると思います。そして地域に集結しているあらゆる軍事力や装備に加えてもし奇襲の要素も持っているならそれは重要な意味を持つでしょう。決定的とまでは言いませんが。
SM:イランの情報機関は非常に有能だ。周辺諸国で何が起きているかをおおよそ把握している。そして国内ではアメリカ、イスラエル政権、イギリスの情報機関、そしておそらくフランスまでもが武装判断、いわば準クーデターを実行したのを目にした。彼ら自身もそれを認めているが、西側メディアはこれを平和的な抗議者によるものだと言っている。明らかにそうではなかった。暴徒やテロリスト、武器使用訓練を受けた扇動者による極端な暴力の映像が無数に流され、さらにアメリカ国務長官、財務省、モサドのペルシア語声明、そしてポンペオ自身による明確な発言もあった。イスラエルの関与について、そして後にはアメリカの関与についても認めている。そしてもちろんネタニアフに近いイスラエルのチャンネル14は外国の情報機関が武器を以て数百人の警察官と国内治安要員を殺害したと報じた。つまりこれは明白だ。彼らが自分たちの 行為を誇示している一方で西側メディアはまるで何も起きなかったかのようにおい、 数字を誇張している。実際には西側諸国、特にイスラエル政権 こそが流血の責任を負っているにも関わらず、彼らは数字を膨らませ、イラン人が 平和的な抗議者を殺していると主張しようとする。それは彼らが望む死と破壊殺人を正当化し、戦争への口実を作るためだ。 ガーディアンであろうとフォックスニュースであろうと違いはない。 だがその後1月9日と10日に武装蜂起が起こり、すぐに崩壊した後、人々は国家と憲法を守るために2度街頭に出た。1月12日とさらに多くの人々が集まった2月11日に。アメリカ合衆国、そしてイスラエル政権もまた国内で実質的な行動を起こす能力を全く持っていないことは明らかだと思う。そして周辺諸国はあまりにも脆弱だ。アゼルバイジャンのアリエフは非常に脆弱で彼は独裁者でありイランに害を与える力はない。実際にはその逆の方があり得る。もし彼がイスラエル政権との同盟を強く押し進めすぎればいいの支援を受けて扇動される可能性が十分にあると思う。だからこそ彼は今非常に神経になっており 、アメリカに頻繁に出向いて平和フォーラムなどのトランプと一緒にやる他 類いのナンセンスな無に参加しているのだろう。実際のところ自体はむしろその逆 であることが明らかだと思う。地域全体でイランの同盟国たちは準備を 進めている。イラクでは抵抗勢力はイランへの攻撃、イランに対するをかけた攻撃が 当然のことながらイラクに対する存亡をかけた攻撃でもあることを理解している。 イエメンでも同じことが言える。そしてこれらの国りはいずれも巨大な人口を抱えている。一方地域のアメリカ同盟国は全て家族独裁体制であり、その中には能力的に かなり小規模で取るに足らない国もある。例えばカタールのパスポート保有者は約 35万から40万人ほどに過ぎない。アラブ首長国連邦のパスポート保有者はおよそ 140万人であり、同国にいる外国人、その多くは成人男性の数はおそらく1000万人前後に登るだろう。彼らは非常に脆弱で弱い。しかし、例えば 人口が4500万から4700万人のイラクはバーレーンやクエイトなどとは比較に ならない。だからもしそれが地域戦争になるならそれ はアメリカ合衆国の利益にはならない。それはトランプが対処できるようなもので はない。そしてイランもまた火力を整えている。アメリカが持てる全てを投入して いる一方でイランもまた自国の全てを準備している。そして石油やガスが ペルシャワンあるいは西アジアやコーカサスを通過するという事実がイランに大きな優意 性を与えている。さらに言えばこれらの王族独裁国家の いずれも非常に不安定であるという点も重要だ。どの国も本当の意味での国民的支持を持っていない。これらの国の中には圧倒的多数が外国、、、つまり戦争が実際にこの地域の地図を 変える可能性があり、トランプ支持のいくつかの政権が崩壊するかもしれないということです。戦争は間違いなく壊滅的になるでしょう。ここテヘランに座っていると私もそしてここにいる人々もそれが何を意味するのかを理解しています。しかし侵略を行おうとしているのはイランではありません。トランプとネタニアフです。、、、イランができること、そして実際に行う ことは同盟国と共に可能な限り強力な反撃を加えることです。彼らは世界経済を崩壊 させるでしょう。そして最終的にはこの地域全体に甚大な被害が及んだ後、 トランプは失敗し、失脚すると思います。イスラエル政権も崩壊し、ワシントンの政権が世界全体を襲うこの大惨事の責任を問われることになるでしょう。なぜならこのような不安定な時期に原油や ガスの価格が高騰すると、あなたの番組でも取り上げていたと思いますが、世界経済、特にアメリカ経済は非常に大きな困難に直面するからです。こうした性質の戦争はどのような状況であっても壊滅的な影響をもたらしますが、今の状況ではさらに深刻 な打撃となるでしょう。そして私はアメリカの人々、いわゆるマガ層、つまり今や終わりのない戦争にも白人女性の顔を打つことにも退役軍人を看護する白人看護師の背中を打つことにも何の問題も感じず、エプスタインとその犯罪にも無関心な人々が、自分たちの手が痛み職を失い、工場が閉鎖され、企業が倒産した時、戦争を煽っている者たちを真っ先に探し出すこと。

GD:たった1年という短い期間で MAGAの人々がこれほどまでに変わってしまったのは本当に驚くべきことだ。というのも私は当初トランプが選挙運動中に掲げていた永遠の戦争を終わらせる、再工業化を進めるといった主張にはかなり共感していた。しかしそこから生まれたものはまさにその正反対の怪物のようなものになってしまった。だから政策が完全に支持が続いてるとしても、イスラエルのメディア について言えばイスラエル人についてどう評価するかは別として少なくとも彼らのメディアは西側メディアよりもずっと正直だと私は感じる 。 特にヘブライの報道では彼らが叛乱の煽動に加入し、国外からそれを調整し、武器を供給し、さらにその目的についてもかなり率直に語っている。それが私たちの望むことではない。私たちはイランを弱体化させたい。理想的には破壊したいと言っている。だから全く違う 。そうだね。正直と言えよう。でも気になるのはアメリカがイランを攻撃する目的は何 なんだろう?地上軍を投入することはないだろうし、それ自体が大惨事になる。政権 交代を口にする人もいるけれど、代わりの政府は存在しない。核計画を破壊するという話もあるが、それはすでに壊滅したとも言われている。ううん、どうも筋が通らない。たとえ、最良の結果を得たとしても、彼らの目的が達成されたとして、一体何が得られるというのか。君が言ったようにイランに多くの死と破壊をもたらすことはできるだろうけど、もちろんイランもアメリカやその同盟国に対して大きな打撃を与えることができます。しかし最終的にアメリカの安全保障が強化されるとは思えません。彼らがこの件からより強くなって立ち去ることはないでしょう。では目的は何なのでしょうか?攻撃が始まった時、私たちは何を期待すべきなのでしょうか?おそらく政治指導部や軍事指導部を狙うのは予想通りですが、 成功はどのように定義されるのでしょうか?私はイランについて報道している我々のジャーナリストたちを見ていますが、つまり彼らはシリアにいて以前の成功を賞賛しながらイランから聞いた話を私たちに伝えているのです。つまり少し、そう、風刺の ようなものですが、あなたはこの状況そしてその目的をどのように見ていますか ?

SM:そうだ。もちろんトランプも自分が ジョラーニあるいはアルジュラーニを権力の座につかせたのだと言っていた。つまり 今では全てが全ての人が暴かれている。アメリカの地域同盟国、トルコ、ヨルダン 、カタール、その他の国国、彼らも皆暴かれた。目を開けたくないものは死ぬまで目を閉じたままでいるだろう。しかし全ては明らかだ。誰が誰と立場を共にしている。それらの存在こそが集団的な西側によって 制裁を受けており、また地域内の西側同盟国によって常に敵視されているのです。それが莫大 なガス資金を持つカタールであれ、莫大な石油資金を持つ他の国々であれ、あるいはカタールからのガス資金を受け取ってプロパガンダ活動や軍事作戦、さらにはアイシスやアルカイダのテロ組織への支援を行っているエルドアンであれ、あなたが指摘した点は非常に重要だと思います。アメリカ合衆国は地上軍を投入していません。そしてもしイランとの戦争を遂行しようとするなら、おそらく150万人ほどの兵士を投入しなければならないでしょう。それ自体がアメリカ経済を破綻させることになると思います。おそらく実現不可能でしょう。しかしそれがなければアメリカは戦争に敗北する。なぜならイラン人は地上におり、イランの同盟国もイラクやイエメン、その他の地域、そしてもちろんこの地域の独裁政権の中に存在しているからだ。先ほども言ったように、何百万人もの人々が実質的に奴隷や年季奉公人のような立場にあり、労働者としてほとんどあるいは全く権利を持っていない。もし混乱が起きこれらの国国の経済が急速に悪化すれば支配層の家族が打倒される状況も想像できる。実際彼らはとどまらないだろう。おそらくすでに離れ始めている。彼らの周囲の人々や家族、一部の王子たちはおそらくすでにヨーロッパや北米の宮殿にいて今後の成りゆきを見守っているのだ。だから大規模な地上部隊の展開なしにアメリカはマガを実行できない。

SM:彼らはイラン人を殺すことはできても体制を変えることはできない。誰を殺してもその者は代わりが利く。我々には憲法があり全てが明白だ。戦争が終わるまで国は運営され、人々は断固として抵抗するだろう。だが、一度戦争が始まればアメリカは面子を失わずにそれを止めることはできない。だから石油やガスの価格が天井を知らずに上がり、アメリカが死傷者を出し、地域の忠実な代理勢力が揺らぎ崩壊し始めた時、トランプはどうやってあるいはどのようにして対立から手を引き、自らを勝者として見せるつもりなのか。彼にはそれはできないだろう。そしてもう時間切れだ。最高裁の出来事を見せる。私たちはアメリカ国内でICEを巡る立件、 ICEによって行われた殺害事件を目の辺たりにしてきました。アメリカにおける貧富の格差が拡大していること、そして何よりもエプスタイン階級が暴かれた一方で、依前として法の上に立つ存在であることも明らかになりました。そして現状ではその状況は変わらないでしょう。これら全てがトランプを非常に、いや、極めて困難な立場に追い込むことになります。実際のところ困難というよりも不可能な立場と言って良いでしょう。つまりこれは2003年のような状況ではありません。あの頃はまだ西側メディアが戦争支持を動員でき、アメリカ政府がそれをうまくやり過ごすことができたのです。アメリカ国民は当時のように騙されやすくはない。彼らはガザでの虐殺を目にし、エプスタイン関連の一部の資料も見てきた 。しかし経済が崩壊した時トランプは絶対絶命の立場に追い込まれるだろう。そして私が言ったように地上に部隊を展開しているのは抵抗勢力であってアメリカ合衆国ではない。イエメンは今日1年前より
はるかに強くなった。アメリカが7週間にわたるイエメンへの戦争を行い、失敗した時のイエメンと今のイエメンは全く違う。イラクでは抵抗勢力が準備を進めている。彼らが地下基地を公開し、ドローンやその他の能力を備えているのをすでに目にしている。つまり戦争の準備をしているのはアメリカだけではないということだ。相手側も準備を進めており、しかも大量の地上部隊を抱え、ペルシャ湾の両岸やコーカサス地域のあらゆるものを破壊する能力を持っている。そしてアメリカにはそれを止める手立てが全くない。本当に何もできない。地図を見れば分かるがペルシャ湾はそれほど広くない。イランはイスラエル政権に対して使用したような長距離ミサイルを使う必要すらなくアメリカに停戦を懇願させることができる。ペルシャ湾内のあらゆる標的を攻撃できる 数十万機ものドローンを保有しているのだ。石油掘削装置石油化学施設タンカーそしてもちろんその他の物線イブレーそしてそれらが破壊される。それを復旧するには何年もかかるだろう。戦争が長引けば長引くほど3日後には2 日後よりもはるかに悪化し、より取り返しのつかないものになる。4日、5日、3日と経つにつれて状況はますます悪化していくだろう。たとえ、戦争が終結してもこれらの能力を回復するにはさらに多くの時間が必要になる。そして間違いなくイラン側は米軍基地を受け入れているこれらの政権に対していずれにせよ補償を要求するだろう。だからアメリカがどうやって勝てるのか私には見当がつかない。そんなことは不可能だ。彼らは人々を虐殺 するし、実際にそうするだろう。イスラエルが集合住宅を爆撃したのを私たちは見たが、西側メディアはそれを精密攻撃とい、道徳も人間性も持たないふりをした。彼らはエプスタイン階級の道具に過ぎない。だからトランプも爆撃し、虐殺するだろう。昨夜イスラエル人が多くのレバノンの子供たちと断食を終えようとしていた一家全員を殺害したのを私たちは見た。西側では誰も気にしない。ガザでは毎日人々が虐殺されているのに誰も気にしない。つまり支配階級、メディア、エプスタイン階級、そして西側世界で彼らに仕える者たちは誰も気にしないのだ。だからトランプが民間のインフラを爆撃し、普通のイラン人を殺しても彼らは気にしないだろう。だがそれでアメリカ軍、そしてトランプが何らかの偽りの勝利を宣言して撤退を余儀なくされるのは時間の問題になるだろう。しかし、誰もがその失敗が彼のものであることを知ることになる。私は確信していない。そもそも戦争が起こるかどうかさえ分からない。私は戦争を望んでいないがこれが起こるだろうと信じている。イランでは破壊が起こるだろう。多くの破壊が。なぜならアメリカ合衆国もイスラエル政権も西側諸国の政権も総じて米国で非人道的だからだ。 エプスタイン関連の文書からもこの集団の本性が見えている。しかし私は世界経済に与えられる損害の方がはるかに大きいと思う。工場が閉鎖され、企業が閉鎖される時、 建物は残っていても中はからっぽになる。そしてその時世界中で人々が動き出すのを見ることになろう。ラテンアメリカではもし人々が移民問題に不満を 抱けばアフリカやアジアでこれまでにないほど大規模な人の移動が起こるだろう。 ヨーロッパや北米も自ら危機的状況に陥るだろうが、それでも依前として伝統的な 移住先であることに変わりはない。世界には多くの悪いことが起こり得るが、イラン は自国を守るつもりだ。この状況を引き起こしたのはイランではない。ガザでの虐殺 に関与しているのもイランではない。戦争を押し進めているのもイランではない。 実際イランが交渉を行っている理由の1つはアメリカがまともな合意を結べるだけの 理性を持っているかを見極めるためだがさらに重要なのはイランが世界に我々ではなく彼らだと伝えているという点だ。だから世界経済が崩壊した時誰を非難すべきか皆分かってる。

GD:私の悲観主義の原因はおそらくこれだけ多くの軍事装備が同員され威勢のいい言葉が飛び交う中で最初に言ったように出口を見つけて事態を終息させるのがほとんど不可能に思えることにあります。もちろんトランプが示唆しているようにこれら全てはイランを交渉のテーブルに押し込むためのものだという見方もあります。しかし、あなたが言ったように、イランはすでに交渉を行っています。問題はどのような合意が実際に成立し得るのかということです。現時点で一部の批評家は交渉は茶番だというでしょう。両者の立場があまりにも駆け離れているからです。交渉の対象となる内容でさえまだ合意されていません。あなたはその交渉にも同じ問題があると見ていますか?それともトランプがこの事態を引き戻すために勝利を求めるなら合意が成立する可能性があると思いますか? 例えばJCPOA包括的共同行動計画を例に取ってみましょう。
SM:つまりアメリカ合衆国は多くの発言とそれほど駆け離れた立場を取っているわけではありません。話題にしているのはJCPOA包括的行動計画ではなくイランの地域同盟国についてです。それは交渉の対象外であり、イランはそれについて話し合うつもりはありません。イランの軍事能力についても同様でそれも交渉の対象外です。さらに公の場ではイランが核開発計画や縮の権利を放棄することを求めていますが、それも全て交渉の対象外です。しかしイランの強さと立場を示すとしてトルコでのあの場面がありました。アメリカがコールトリクスを行うよう。
32:07
僕はメロンです。
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そして私たちはアルジャジーラからトルコ 、エジプト、カタールによる非常に不快な
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提案を目にした。 そこではイランがハマスを含む地域の同盟
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勢力への支援を辞めることが求められて おり、これによってこの3者のいずれも
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パレスチナ抵抗運動を支持していないこと が明らかになった。
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実際のところ彼らはアメリカ陣営に属して おり、その提案にはイランの防衛力抑止及び
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核計画の縮小も含まれていた。しかし イランはそれを拒否した。イランは複数の
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国が参加する枠組ではなく、アメリカと だけ交渉すると述べ、交渉の場はオマーンに
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限るとした。最終的にアメリカはそれを 受け入れざるを得なかった。オマーンで行わ
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れ、そのヨーロッパでもオマーンの仲回で 続けられた間接協議はイランの立場の強固
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さを示すものだった。
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イランはオマンで関節協議を再開すること でこれがすでに1度起きたことを皆に
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思い出させようとしている。12日間戦争 の前にもイランとアメリカは間接協議を
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行っていた。 最初のラウンドの後覚えているだろうが、 アメリカはイランの濃縮の権利を認めた。
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ワイコフはフォックスニュースに出演し、 そのことを認めていた。
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その第2ラウンドでは条件が トマタキサンジ 4ラウンドでもアメンを次々変えた。
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明らかにシオニストロビーの圧力によって である。最終的に明らかになったのは
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アメリカが最初からイスラエル政権と共謀し欺瞞的に行動し攻撃を実行したという
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ことだった。したがって現在行われている 交渉も同じ性質のものだ。イラン側は
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アメリカに騙されるつもりはなく、基本的 にこれは以前にも経験したことだと世界に
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伝えている。そして当時何が起きたか私 たちは皆を覚えているのだ。
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もう1度言いますが、何が起こるかは断言 できません。しかしイランは戦争の準備を
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進めており、日々その準備を強化してい ます。現在のイランの能力は12日間戦争
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の時よりもはるかに高まっています。10 日間戦争はイランが自らの弱点を見つけ、
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強みを強化する上で非常に有益でした。 それ以来、イランはハイテ能力、暴空
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システム、ドローン防衛、そしてもちろん 攻撃能力の向上に非常に力を注いできまし
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た。ただし改めて強調したいのは12日間 戦争と今回の戦争の違いが2つの点にある
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ということです。第1に今回は地域的な 戦争になるということです。これは状況を
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一変させる出来事となります。 第2にイランのtimeです
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占領下のパレスチナや地中海に向けられた長距離ミサイルは遠方の標的に対して必要と
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されている。 しかしイランははるかに多くの中距離及び短
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距離ミサイルやドローンを保有しており、ペルシャ湾地域やインド洋全域のどこで
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も攻撃することができる。これらの ミサイルは数が圧倒的に多く、移動も
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はるかに容易だ。 大型の発射装置を必要としない。同じこと
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はドローンにも当てはまる。 そしてイラン南部及び中部に広がる地下
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基地軍はアメリカがイラクと アフガニスタンに侵攻して以来建設されて
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きたものである。
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イランが悪の数軸の一部と宣言され、 ブッシュ大統領、そして後にオバマ大統領
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が「全ての選択肢がテーブルの上にある」と 言い始めた時、イランがアメリカ合衆国、
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その代理勢力、そして地域内の資産に 向ける火力はイスラエル政権に対して使用
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していたものよりもはるかに強大なものと なった。
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そしてもちろんイランは今でも長距離 ミサイルを使用することができる。それら
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は以前よりもはるかに多数で精度が高く より大きな弾頭を搭載している。
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GD:この件がゴールポストを動かすことに つながっているという指摘は適用をしてい ます。というのもワシントンの現在の交渉
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戦術はかなり奇妙だからです。特に トランプが水らを究極のディールメーカー
37:40
として売り込んできたことを考えると ロシアとの交渉にも似た点が見られます。
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彼らはアンカレッジで会談し、基本的な 合意を結び、ロシア側が痛みを伴う譲歩を
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したことを認めました。ところがその合意 が成立した途端にゴールポストを動かし
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始めただ。もう少しだけどうだと。そして
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当初の合意の土台はほとんど消え去って しまいました。
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それは少し、ま、政治的な交渉人という より不動産の取引みたいなものを思い出さ
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せますね。ほら、不動産業者が買手や 売り手に電話して、「ああ、もう少しだけ
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動いてください。もう少しこの方向に」と いうような感じです。そして結局のところ
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最初の話し合いなんて全部意味がなかった というわけです。ま、彼らが不動産の交渉
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人であることを考えれば確かに適切な例え かもしれません。ところでイギリスが
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アメリカによるディエゴガルシアの使用を イラン攻撃のために阻止したという話に
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ついて伺いたいのですが、これが本当なら アメリカにとっては非常に重要な要素に
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なります。今れん側からイランを攻撃できるか どうかに関わるのですから。
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これについてあなたはどう思いますか? これは他の問題を巡って英国と米国の間に
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生じている亀裂の現れに過ぎないの でしょうか?それとも英国が言うように
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国際法への懸念が理由なのでしょうか? あるいは英国がこの件に関与しないように
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するための動きなのでしょうか?私もその 公式な説明を読んだ時同じように感じまし
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た。それとも別の可能性としてイランに 対する欺瞞工策、つまりディエゴガルシア
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から攻撃するつもりはないから心配するな といったメッセージを送るためのものなの
39:56
でしょうか。 うん。あなたはこれをどう見ていますか?
40:02
米国が英国の無条件の指示を得られないと いうのは珍しいことですから。
40:14
SM:そう、それは異例なことだろうし、だから こそイラン側はこれを疑満とみなすだろう
40:20
と思う。別の意図があるのかもしれないが 、イラン人が計画を立てる際にそう考える
40:27
のは間違いない。非常に奇妙なことが たくさん起きている。アメリカの朝の番組
40:34
でイラン外装のインタビューを見れば、彼 は交渉の場でアメリカ側が濃縮ゼロを要求
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していなかったと述べている。 つまりこれは2つの可能性のどちらかだ
40:46
。1つはアメリカが見せかけの演出をして おり、イランに圧力をかけようとしながら
40:54
も依前として合意を望んでいるというもの 。つまり交渉の場では地域全体で起きて
41:01
いることやメディア・公の場での発言と は全く異なる態度を取っているということ
41:07
。もう1つはこれもまた欺瞞で ありアメリカとの交渉自体があるい
41:18
。 そして12日間の戦争の前と同じように
41:27
その会談が欺瞞の一形態であることは明らか だった。だから私はイラン側にとって最も
41:34
安全な選択肢は全てを欺瞞として扱うこと だと思う。 イギリス人はいつも優秀なプードルだった
41:41
。もちろんイギリス政府のことだ。 アメリカ合衆国にとっての優秀なプードル
41:47
だ。今回も彼らが違う行動を取る理由は ない。そしてもしそうしたとしてもそれは
41:55
イランが計画に織込むようなことでは ない。彼らは最悪の事態を想定して計画を
42:01
立てるだろう。交渉の場でも同じで、もし アメリカが理性的に振る舞うならイランは
42:08
交渉を続けるだろう。 だがそれでイランの計画が変わるわけでは
42:14
ない。イランは戦争が起こることを前提に している。ディエゴガルシアが使用され、
42:21
アメリカが奇襲攻撃を実行する、あるいは 実行しようとすることを想定しているのだ
42:27
。 それは今夜にも起こるかもしれない。
42:37
それは明日の夜に起こるかもしれない。 来週かもしれない。2週間後かもしれない
42:44
。だが明らかなのはアメリカ合衆国にとっ ての好機の窓はそれほど長くは開いてい
42:50
ないということだ。なぜならトランプ政権が抱える支出は莫大であり、これを長期間維持するのは非常に困難だからである。 イランにとってはここは自国の領域であり、コストははるかに限定的だ。従ってイランはアメリカが疲弊するのを待つことができる。イラン人たちは戦争を覚悟しているが、それでも交渉を続けるだろう。 なぜなら前回もそうだったように西側メディアが一斉にイスラエルの侵攻を支持したとしても、そしてガザの件以降西側メディアの正体は完全に露呈したと私は 思う。彼らがイランやレバノンあるいはパレスチナ人について語ることは全てナンセンスだからだ。人々はすでにある段階に達していると思います。つまり60歳や70歳のアメリカ人あるいはヨーロッパ人を除けばほとんどの人がそれを理解しているという段階です。しかし当時を振り返るとそれは非常に明確でグローバルサウス全体そしてイラン国内でも明らかでした。アメリカが攻撃を選んだ一方でイランが交渉のテーブルについていたという事実。イランにとって大きな助けとなりました。それはイランへの国際的な支持を高め、国内の一般市民の決意を強めることにつながったのです。ですから、たとえ一部の人々がなぜ交渉しているのか、これは嘘だ、疑問だと言っていたとしても、その可能性は確かにあります。しかしイランは騙されるつもりはありません。イランが交渉しているのは世界に対して攻撃を仕掛けるのはイランではないということを示すためです。もし戦争が起きた時イランが交渉していなければ、もちろんイランは今も間接的な交渉を続けていますが、状況は全く異なるものになっていたでしょう。もし戦争が起これば西側メディアはこういうだろう。イラン人が交渉していればこんなことにはならなかったと。なぜなら西側メディアつまり主流派のジャーナリストたちには尊厳も名誉も誠実さもないからだ。彼らが書く数字を見れば分かる。ガーディアンであれ、インディペンデントであれ、MSNBC、フォックスニュース、ブライトバート、スカイニュースであれ 、みんな同じだ。みんな同じだ。あるものはより巧妙で洗練されており、あるものはより大げさだが結局は同じだ。だから彼らはこう言うだろう。イランが話し合っていればこれ(戦争)は避けられたと。だからイランは彼らにその(嘘をつく)機会を与えない。イランは世界にそして普通のイラン国民に示すのだ、私たちは努力したのだと。うまくいけばそれれば、うまければそれはアメリカにとって、となる。
GD:メディアについては反論したいところだけれど、この報道のされ方には不安を感じる。というのも、今メディアが戦争の大義を作り上げようとしている時、彼らは本質的に同じことを繰り返しているからだ。つまり何万人もの民間人が政権によって虐殺された、何か行動を起こさなければならないといういわゆる人道的介入の論理が押し出されている。だがここでメディアには重要な役割がある。なぜなら今日になってイランの外相がツイートでイランはすでに反乱時の犠牲者全員のリストを公表しておりその総数は3117人であったと述べたからだ。その中には当然殺害された将校や政府関係者も含まれている。だからもしあなたがジャーナリストであり、公共の利益のために真実を追求し、国民に情報を伝えるのが仕事であるならば、あなたがすべきことはそのリストを精査することだ。そうしてもしこの何万人もの中にこのリストに載っていない名前があるなら、いいでしょう、それを出してきてください。そうすればこれが真実でないかどうかを明らかにできます。けれども戦争を売り込むための物語を損うかもしれないという恐れから反対側で起きていることを無視するのなら、あなたはジャーナリストではなく戦争の宣伝者です。そしてもう1度言いますが誰もこれに反応せず調査もせずただまあイランの言うことは全部プロパガンダだから真剣に受け取る価値はない。と片付けてしまう。それは非常に憂慮すべきことです。ジャーナリズムの実践としても好ましい状況とは言えません。では最後の質問ですが、、、
SM:ここで1つだけ付け加えたい点があります。それは彼らが全く逆のことをしているということです。2月11日の革命勝利47周年を記念する祝賀行事のためにイランを訪れた独立系ジャーナリストたちは憲法を支持する大規模なデモを目の当たりにしました。テへランだけでも400万人が集まり全国では数千万人集まりました。彼らは1月8日と9日に起きた致命的な暴動あるいは半ばクーデター未遂とも言える武装蜂起の後イラン全土で暴徒に反対する大規模なデモが行われテへランだけでも最大300万人が参加したことを確認しました。にも関わらずマスク氏や西側諸国はこれをAIによるものだと主張していたのです。彼らはテヘランの群衆を上空から撮影したヘリコプター写真で示した 。彼らはこれをAIだと嘘で装おうとしていました。そこで2月11日、独立系ジャーナリストたちがテへランにやってきました。彼らは抗義活動を見に行き、テヘランの人々はさらに多くの人数で町に出ました。おそらくイーロンマスクや西側メディアが実際の参加者数を過小評価しようとしているのを見たからでしょう。テへランでの集会は他の場所と同様に、より大規模なものにしました。しかしその独立系ジャーナリストたち、イランに行って真実を明らかにした西側の記者たちは今攻撃や中傷を受けています。彼らがイランに行き 、実際には人々がテロリストやパフラビー派、AMIテロ組織、分離主義者、そして西側機関に資金提供を受けている人々を支持していないことを明らかに したからです。 人々は何千人、何万人、何十万人という。よし、名前を出して比較して、他にどんな名前があるか見てみようというはずです。ですが、彼らはそうしません。なぜならそんな名前は持っていないし、それが目的ではないからです。繰り返しますが、誰も騙されてはいけません。BBC、ガーディアン、タイムズ、タイム、 ブライバート、そしてニューヨークタイムズの間に違いはありません。彼らは皆同じ存在です。彼らはエプスタイン階級に所有され、プロパガンダのために存在しています。これらの人々こそガザで 続くジェノサイド。パレスチナ人やレバノン人の虐殺を白塗りしてきた者たちです。きのうもイスラエル人がレバノン各地で恐ろしい虐殺を行い子供たちを殺しました。ですがそれは西側メディアにとって関心の対象ではありません。だからこそ彼らには信頼性がないのです。そしてイランは彼らに対処する最善の方法 は世界の大多数に焦点を当てることだと認識しており、西側の一般市民も現実をますます理解しつつある。西側メディアは数十年前のような影響力をもはや持って おらず、急速に劣化し衰退している。ガザは転換点だった。そのためイランは世界中で多くの支持を得ており、多くの人々がプロパガンダを信じていない。米国や西側のプロパガンダ能力が軍事力や経済力と共に低下するにつれて彼らにとって状況はさらに悪化し、より困難になるだろう。もし彼らがイランと戦争を始めれば、西側あるいは米国の帝国は我々が予想していたよりもはるかに早い速度で崩壊するのを目にするだろう。
GD:ええ、いやこちらもあなたのような人にインタビューすることでかなりの問題を抱えています。私はイランの政権プロパガンダを助長していると非難されているんです。だからまあそうですね、誰かが物語の主導権を失った時の必死さというのは匂いで分かるものです。そしてそういう状況かで言論の自由はどうなるのでしょうか?さて最後の質問ですがあなたは以前イランは今戦争の 始まりを待っているだけだとおっしゃっていましたね。避けられないというわけではないにせよ確かに近づいているように見えます。同時に私は中国の衛星写真でアメリカの軍事装備があの地域に集中しているのを見ています。ここでお聞きしたいのですが、イランが待機しているという話の中で先制攻撃についての議論や検討はあるのでしょうか?もう一度はっきりさせておきたいのですが、私は何かを主張しているわけではありません。ただイランにおける戦略的思考について非常に興味があるのです。もしこれがあなたの言うように生存をかけた戦争という存在的な脅威であるなら、イランの 周囲には前例のないほどの軍事装備が集結しています。能力は整い、意図も明確であり、先制攻撃には戦略的恣意な利点があります。こうしたことはイランの戦略的議論の中で取り上げられているのでしょうか?イランが無差別攻撃を仕掛けたと非難されないように、むしろ先に攻撃を受けた方が良いという考え方もあるかもしれません。 しかし一方でどちらが先に攻撃するかは非常に重要な問題です。現在のイランで こうした議論が実際に行われているのかどうか、ただそれが気になるのです。

SM:これは実は重要なポイントです。イランはその宗教、特にシーア派イスラムの教義に基づき、自ら戦争を始めることはありません。かつて西側諸国がサダムフセインに化学兵器を与え、それをイラン人に対して大規模に使用させていた時でさえ、イランは化学兵器を製造しませんでした。イランの指導層の宗教的見解によれば、 そうした兵器は道徳的に許されないものであり、従って製造しなかったのです。核兵器についても同様でした。イランは何十年も前から核兵器を保有する能力を持っていましたが、それを持たないという選択をしてきました。もちろんイラン側も国家の存亡がかかる場合には核政策を変更すると述べています。しかし、いずれにしてもこれらは全て宗教的信念に基づくものです。ところが現在見られる状況のごとく、攻撃が起きていると確信し、自信を持てた瞬間に我々は反撃するだろう。だが、それは同時に非常に大きな危険も伴う。なぜならアメリカが愚かな行動を取り誤解を生み、自らの愚かさによって戦争を始めてしまう可能性があるからだ。というのもアメリカが本当に戦争を望んでいるのかどうかまだはっきりしていないからである。我々はそうだと仮定しているが実際のところは分からない。シオニストたちは戦争を望んでいるが、それが本当に起こるかどうかは不確かで、どちらに転ぶかわからないのだ。したがってアメリカは何らかの軽率な挑発行為を行ったり多数の航空機を飛ばしたりするかもしれない。そうなればイラン側はそれを攻撃準備と受け取り先制攻撃に出る可能性がある。つまりイランはアメリカが最8の攻撃を仕掛きした。つまりイランが戦争を仕掛けることはないということです。これまで1度もありません。常にイランに対して攻撃が行われてきたのです。西側諸国がサダムに侵攻を促し、あらゆる兵器や資金で支援した時にもそれが見られました。特にペルシャ湾岸の諸政権がそうでした。彼らもその一部だったのです。そしてもちろん化学兵器を提供したのはドイツ人でした。私はそれを生き延びましたが、多くの人はそうではありませんでした。それから12日間の戦争、そして制裁体制。これは残酷な体制です。本当に驚くべきことです、グレン、本当に驚くべきことです。私たちがこうして話している間にも彼らはキューバを飢えさせています。ところが西側メディアはそれを報じません。彼らはキューバの子供たちを飢えさせているのです。女性や子供たち、そして包囲の凶行。そしてこれについてもトランプは最高裁を非難していた時にそれをほのめかしていた。彼はキューバのような国で自分が何をしているかを示唆していたと思う。特にキューバを指していたのだろう。ここ数日間の間にジョラーニに関すること 、国々を締め上げること、あらゆる事柄についてかなり多くの自白がなされた。 しかし要点はこうだ。今まさにこの瞬間西側メディアはイランとイラン人を非人間化し、彼らを完全な悪として焼こうとし、戦争の準備を進めている一方で、自国の政府はキューバの人々、1000万人の人々を締め上げているのに、そのことについては 一言も触れようとしないのだ。つまりこれが今の私たちの現状だ。 これが私たちの生きている世界だ。エプスタイン階級が自らの正体をさらけ出し、今や公然と活動している世界だ。そしてトランプはその階級の最も重要な代表者である。だから実際今日の世界ではエプスタイン階級に対する抵抗の軸が 存在しているのだ。私はイスラム、共和国、イランと抵抗の枢軸が必ずや持ちこたえると確信している。彼らの罪とは虐殺に反対していること。つまり虐殺に積極的に反対 している唯一の者たち、唯一の国家、唯一の存在であるということだ。彼らは パレスチナの子供たちを殺すな。彼らはアマレクではないと言っている。それが彼らの罪なのだ。だが、私は彼らが必ずや耐え抜くと確信している。
GD:そうですね、このような集団的 アイデンティを持ち、人道主義に基づいてあらゆる行動を正当化する階層にとって キューバについて話すことすらできない。つまりメディアに全く登場しないというの はかなり衝撃的なことです。ま、そういうことですね。ではお時間を取っていただきありがとう ございました。そしてどうかお気をつけて これから非常に危険な事態に出会うだろうから。
SM:私たちはやるべきことをやるだけです。私 も他の人たちと同じように自分がやるべきことをやります。ギャンピ接続さ見つけるか他の保険に続けます。
私は脅されて屈服するつもりはありません。なるようになれ。

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下記を投稿した。2026年2月24日No.20
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youtube.com/watch?v=5FMQsRcwHa0
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グレン・ディーセン教授が国連安全保障理事会で講演:「ウクライナ危機の情報的側面:メディアの物語が紛争をどのように形作るか」
Original Video: • Media Manipulation in the Ukraine War: Gle...
Original Transcript: https://www.video-translations.org/tr...
Translated Transcript: https://www.video-translations.org/tr...
Produced by: Glenn Diesen
Originally Published on: 2026-02-22
Translations by: www.video-translations.org
Disclaimer: Read by A.I. Voices. Auto-translated.
This video is owned by this channel.
文字起こし
1.Glenn Diesen Japanese
youtube.com/watch?v=5FMQsRcwHa0
2.Glenn Diesen
youtube.com/watch?v=rTB_0TkJRlE
_________________

[1]youtube.com/watch?v=5FMQsRcwHa0
文字起こし
GD:以下はニューヨークの国連安全保障理事会で行う予定だった私の演説です。本来であれば現地で直接出席するはずでしたがフライトが欠航となり時間内に到着できる代替もありませんでした。それでもここに私の演説を示しその後で主張を補足するためのコメントをいくつか述べたいと思います。
MC:それでは最初のブリーファーに発言の機会をお渡ししたいと思います。これからお話しいただくのは政治アナリストであり、ヨーロッパの安全保障及びロシアの外交政策の専門家であり、地政学に関する著作を多数発表しているグレン・ディーセン教授です。本日はウクライナでの紛争が前線だけでなく情報空間でもどのように展開しているのか。そしてメディアの物語が世論の認識をどのように形づくり、エスカレーションのリスクにどのような影響を与えるのかについてお話しいただきます。Diesen氏本来ならニューヨークで直接お迎えしたかったのですがどうぞご発言ください。
GD:ありがとうございます。直接お伺いできなかったのは残念ですがご招待いただき感謝いたします。本日ここでお話しできることを大変光栄に思います。本日はウクライナでの紛争があなたがおっしゃったように戦場だけでなく情報空間でも展開されていること、そしてなぜ私たちがメディアによる物語の操作や敵対者の悪魔化を懸念すべきなのかについてお話ししたいと思います。政治的プロパガンダに関する最も洞察に満ちた文献のいくつかは第1次世界対戦中に米国政府のために活動した後のウォルター・リップマンの著作に見られます。リップマンは自由民主主義国家が戦争への国民の支持を動員するために紛争を善と悪の戦いとして描く傾向があることを認識していました。リップマンによれば最大の危険は、一旦国民が敵を純粋な悪と信じてしまうと国民も政治家も実現可能な和平を拒絶してしま ことにあった。善と悪の戦いにおいては妥協は弱さと見なされ平和を求めることは戦争を遂行することを意味する。なぜなら善は悪を打ち負かさねばならないからである。これは極めて問題である。というのも、国際安全保障の出発点は安全保障競争の認識にあるからだ。ある国が自国の安全を高めようとする努力は他国の安全を損う可能性がある。したがって、共通の平和への第一歩は、相手の立場に身を置き相互の安全保障上の懸念を(冷静且つ公平に)認識することにある。しかし、善と悪の戦いの中では、相手を理解しようとする試みさえも反逆行為と見なされてしまう。従って私たちは警戒すべきです。というのも、政治指導者もメディアももはや敵対勢力の安全保障上の懸念について議論すらしなくなっているからです。相手の立場から世界を見ようとする者は、単にプーチン主義者、パンダ愛好家あるいは擁護者として非難されます。もし私たちの前の世代がこの程度の成熟度しか示さなかったなら、冷戦を生き延びることはまず不可能だったでしょう。メディアが常に客観的な現実を報道しているわけではないことは明らかです。自分たちは正義の戦いをしていると(盲目的に)確信して、メディアはしばしば独自の現実を構築し、ジャーナリストたちは情報戦士となります。例えば、ウクライナ軍の損失を認めることは、戦争への国民の支持を減らす恐れがあります。同様に、サイ果は民のディアはしばしばこうした現実を無視し、むしろ空想物語に忠実であり続けることで大衆が紛争への関与を保つようにしている。しかし、リップマンが指摘したように、その結果として実現可能な和平への道筋が全て閉ざされてしまう。従って私たちが見てきたように、ロシアは(西側)メディアの中で二重の役割を果たさなければならないことがわかる。一方では絶望的に遅れた弱い存在であるとされながら、同時に西側にとって圧倒的に強大な脅威でもあるとするのだ。ロシアはウクライナでうまくいっていないとされる一方で、もし止めなければヨーロッパを征服するかもしれないとも言われている。これは西側の大衆に対して敵が非常に危険であると伝えると同時に、戦争を続けさえすればロシアは容易に打ち負かせる(狂信を大衆の心に形成する)。この紛争におけるメディアの基本的なものは、いわゆる無差別な侵攻というロシアによる行為を巡るものだ。この物語が重要なのは、ロシアを安全保障上の脅威に対応する国家ではなく、拡張主義的で帝国主義的な勢力として描いている点にある。(最初から)無差別な侵攻というものについてメディアで議論されることはなく、それに異議を唱える試みは(悪による)侵攻を正当化しているとされて、中傷されたり検閲されたりするのが常だ。私はこの物語が危険だと考える。なぜなら、それはあらゆる妥協を侵略者への報償とみなす和政策と結びつけ、結果として さらなる侵略を促すことになるからだ。つまり平和を実現するには、コストを引き上げるために武器を供給する必要があると言われているのです。(第二次大戦)戦後のあらゆる紛争と同様に、欧米メディアは対立相手をまたしてもヒトラーの生まれ変わりのように描き、戦争は平和であり外交は要和であると国民に思い出させます。あるいは元事務総長が主張したように武器こそが平和への道だというわけです。再びこれは危険な物語です。なぜなら、もしこの紛争が挑発によって始まったのだとすれば、私たちは事態を(闇雲に)エスカレートさせ、(その結果)世界最大の核保有国(USA)と彼ら自身が存在をかけた戦いとみなしている戦争に直接関与することになるからです。そして1990年代以降、多くの西側主要政治家、情報機関の長官大使、その他の外交官たちが、拡大の結果としてまさにこうした事態が起こると警告してきたことを私たちは見てきた。NATOの拡大は反 ヨーロッパ的な安全保障のための合意を無効にし、大陸を再び分断し、冷戦時代の論理を再開させ、そして新たな分断線をどこに引くかを巡って、共通の近隣地域で争うことを意味していた。ジョージ・ケナン自身も、1998年のインタビューで「NATOの拡大は新たな冷戦を惹き起こすだろう」と述べている。彼はこう予測した。もちろんロシアは悪い反応を示すだろう。そしてNATO拡大を推進した人々は「ほらロシア人はいつもそうだと言ってたじゃないか」と言うだろう。しかしそれは全く間違っているのだ。しかし、私たちはメディアが明白な事実、 すなわちNATOの拡大がこの紛争を惹起こしたということを認められない事実を見て取ることができる。なぜならそれを認めることは、ロシアの軍事行動を正当化する危険を伴うからである。それにも関わらず諸国はウクライナをNATOの勢力圏に引き込み、ロシアに対する最前線の国家へと発展させることで、究極のレッドラインを超えたのだ。思い出してほしい。アンゲラ・メルケルはかつて、ウクライナにNATO加盟行動計画を提示することは、モスクワにとって宣戦布告と受け取られるだろうと認めていた。元英国駐ロシア大使ロデリックラインはウクライナをNATOに引き込むことについて、次のように述べている。「当時のあらゆる観点から見て愚かなことだった。もしロシアと戦争を始めたいのならそれが最も確実な方法だ」。長官ウィリアム・バーンズのメモによれば、ウクライナをNATOに引き込もうとすればロシアの軍事介入を引き起こす可能性が高いと彼は主張した。バーンズはロシア自身もそれを望んでいないと指摘している。これこそまさに挑発という言葉の定義にぴったり当てはまるように思えるが、私たちはその言葉を使うことができない。そして2014年2月、NATO諸国はそれにも関わらずウクライナをNATOの勢力圏に引き込むためのクーデターを指示した。メディアはそのクーデターを民主的革命として売り込んだが、ヤヌコビッチは自由で公正な選挙で選ばれていた。彼の追放や麻談での暴動はウクライナ国民の多数の支持を得ておらず、ウクライナ憲法にも違反していた。そして2014年の短い期間、西側メディアはキエフの新政権がドンバスを攻撃し、クーデターの正当性を拒否した民間人を殺害していると報じた。TNでさえドンバスの人々が再びキエフの支配を受け入れることができるのか疑問を提した。しかしその直後、西側メディアの完全な統一が(イスラエルイギリス米国の忠実下僕西側諸国政権によって)強制され、ドンバスの抵抗はウクライナの民主化に反対するロシアの作れ。責任に 過ぎないと描かれるようになった。その後、クーデターの翌日にはアメリカとイギリスの情報機関がキエフの新しい情報機関長官と提携し、ロシアに対抗する 代リーとしてウクライナの情報機関をゼロから再建していたことが明らかになった。ウクライナの検事総長でさえ、クーデター後にアメリカがウクライナを風のように支配 していると主張した。「私たちは国会議員が逮捕され、市民権を剥奪された者もおり、メディアが粛清され、ロシア語が排除され、正教会が排除され、そしてドンバスの民間人が都市で殺害されていたことを知りました。民族主義者や欧米の資金援助を受けたNGOは、ミンスクに和平合意を損行いゼレンスキーが2019年に勝ち取った和平の公約を実行しないよう明確な1線を引きました。また、フランスの元大統領の上級顧問が、2021年11月に署名されたベウクライナ戦略的パートナーシップ憲章がロシアに攻撃するか攻撃されるかのどちらかだと確信させた、と主張していたことも目にしました。もし、ロシアや中国がこれらのことを、例えばメキシコで行っていたとしたら、私たちはそれを挑発的な行為と定義していたに違いない。しかし、私たちのメディアではこれを行うことができません。従ってロシアによる征服戦争という物語を売り込むために、メディアは初日から全面侵攻という(根拠なき虚偽)概念を広め、ロシアがウクライナを征服するために軍事力の全てを投入していると(欺いて)示唆しました。実際には、ロシアがウクライナに中立を回復させようとしていた(高い)可能性があるにも関わらずです。この他(西側)メディアは、ロシア軍の兵力の少なさや初期の行動が、征服(行為)とは全く一致していなかったことを、(自らの)国民に伝えることができませんでした。むしろそれら(の報道管制)はウクライナをNATOの外にとどめようとする(イスラエルイギリスアメリカユダヤ人の)意図を示していました。またメディアは侵攻初日にゼレンスキーがモスクワから平和交渉の打診を受けたことを確認し、その内容がウクライナのNATO(参加拒否)を前提としたものであり、ゼレンスキー自身もそれに同意していたことを国民に伝えることもできません。メディアは、ゼレンスキー自身が2022年3月に「西側には戦争が長引いても構わないと考える者たちがいる。なぜならそれによってロシアを疲弊させることができるからだ。たとえそれがウクライナの崩壊やウクライナ人の命の犠牲を伴うとしても」と発言したことを、国民に伝えることができない。またメディアはイスタンブールでの和平交渉が(英国首相ボリスに妥結を)妨害された件についても報じることができない。その後トルコの外相は、「NATO加盟国の中には戦争が続くことを望む者たちがいるという印象を受けた。戦争が続けばロシアが弱体化する。彼らはウクライナの状況にはあまり関心がない」と述べている。ヨーロッパの安全保障競争を緩和し、ウクライナが再び分断されたヨーロッパの戦場になるのを防ぐような安全保障体制について議論する代わりに、メディアはロシアを純粋な悪として悪魔化し、外交さえも拒絶すべきだという(妄想)物語を売り込んだ。何十万もの兵士が根で命を落としているにも関わらずである。メディアは、ウクライナが勝っているという物語りや、ロシアがソ連を復活 させようとしているという(バカげた)主張を押し出し、ウクライナ軍の損失を過少評価し、 脱ロシア化政策やウクライナ人男性の過酷な兵役を無視した。これら全ては、「ウクライナと共に立つ」という(愚劣な煽情)スローガンのもとで行われ、ウクライナ人自身が実際に何を望んでいるのかは書かなかった。ウクライナが今まさに(亡国の)危機に直面し、私たちがロシアとの直接的な戦争に巻き込まれる可能性があるにも関わらず、ロシアに正当な安全保障上の懸念があることを認めようとする姿勢は全く見られません。代わりに全てが真空の中で起こり、メディアは悪のロシアという物語に(偏執狂的に)固執し続けています。その論理的な帰結は、実現可能な和平への道を探るのではなく、さらなるエスカレーションです。ですから、なぜ平和について議論することすら不可能になり、外交が犯罪とされるようになったのかを理解したいのであれば、非常に危険なメディア報道に目を向け、ウォルター・リップマンが警告した「善と悪の単純な闘争に紛争を単純化することの危うさ」を思い出して欲しいと思います。ご静聴ありがとうございました。
MC:グレンさん、発言してくださってありがとうございます。この議論に参加してくださったことだけでなく、科学的及び 公共的な活動にも感謝します。合わせて同僚の皆さんにはあなたの著書、記事、 そしてあなたが司会を務めるポッドキャストにも、目を通してみることをお勧めします。
GD:私の演説中には時間がなくて触れられ なかったいくつかのコメントを付け加えたいと思います。紛争や戦争を解決する ことは非常に難しい場合があります。なぜなら人間の(利己)本性と紛争解決のための(利他)条件がしばしば衝突するからです。人間は集団的な動物であり、(生活=生命活動に)意味や安全を求めて、主に集団によって組織されています。また私たちの本性として、私たち内集団と彼ら外集団あるいは他者といった形で自分たちを分ける傾向があります。人々が外部からの脅威を感じると、安全と生存のために集団内での連帯を求めるのは自然なことであり、その結果として、私たちは自分たちの得を相手の悪と対比させることで、内集団と外集団の間に明確な(?)(群衆心理集団ヒステリー的)境界を作り出すのです。白がより白く、黒がより黒くなると、グレーゾーンは消えてしまう。これこそが、個人が集団から大きく逸脱するのを防いでいる(視覚的≡色欲・色情)要因である。基本的に人々は、自分の所属する集団に同調し、敵対する集団の懸念や利益についてはほとんど議論しない。なぜなら、それは敵に同情していると見なされかねないからだ。このような人間の(集団内自己保身利己)本能は、政治的プロパガンダによって(社会内で先鋭的に増幅され)、プロハンネスでプロダントサラ集団の ステレオタイムに作りや金のマチに組織されてる善人と悪人の単純な対立へと還元されてしまう。これは人間の本である。問題は、このような枠組が紛争解決を妨げてしまうことだ。私が演説で述べたように、国際安全保障における出発点は、安全保障上の競争を減らすことにある。そのためには、相手側の安全保障上の懸念を認識する必要がある。特に、存在脅威に直面し、生存をかけた戦争を戦っていると自任する核保有国と対峙している場合には、重要な事例研究として第一次世界大戦が挙げられる。当時アメリカ政府は、戦争に消極的だった国民を動員するために、ドイツを純粋な悪として描いたのだ。これは「究極の悪、非人間化されたドイツの敵」に対する戦争として、国民に売り込まれたものでした。いわゆる全ての戦争を終わらせるための戦争、民主主義国家を安全にするための戦争と呼ばれました。このような枠組のもとでは、完全な勝利だけが平和をもたらすとされたのです。こうした理由からウォルターリップマンの
21:18
ような人々は当初はある程度プロパガンダ の指示者であったにも関わらずやがて批判
21:24
者へと展じました。なぜならそれが戦争を 終わらせるための外交的解決策を無視する
21:32
結果を招いたからです。リップマンが実現 可能な平和と呼んだものです。ドイツが
21:40
敗北した後でさえ、このことが持続的な 平和を妨げたことが明らかになりました。
21:52
純粋な悪と戦う時にはナポレオン戦争後 にフランスが二交渉の場に戻されたように
21:59
勢力近衡を回復することはできません。 その代わりにドイツは徹底的に敗北させ
22:06
られる必要があると見なされました。第1 次世界大戦後の敗北は駆辱的なものであり
22:13
、ドイツを恒久的に弱体化させることを 意図したものでした。に私たちはこれが次
22:21
の世界
22:26
従って敵を純粋な悪として悪くことが内団 への中性を示す愛国的な行為のように
22:33
見えるかもしれませんがそれは実際には 持続的な平和を築づく能力を損うという点
22:39
で私たち自身の利益に反します。ここで
22:44
1962年に国家を善と悪に分けることの 危険を警告したレイモンアロンの言葉を
22:51
引用しましょう。彼はこう書いています。
22:57
が教
23:06
を全と悪く平和を愛するものと光戦的な ものに分ける校者をバし全社の勝利によっ
23:13
て高級的な平和を実現しようとするのだ。 理想主義者は自らが権力政治と決別したと
23:21
信じその罪を故障する。私が冷戦後に最も 懸念してきたのもまさにこの点である。
23:28
西側は自らを集団的派遣者として確立し、 自分たちは善の力であると主張した。その
23:35
結果全ての紛争はリベラルな民主主義対 権威主義という構図で語られ、要するに
23:42
全人対悪人という単純な図式に置き換え られたのだ。実際私が国連安全保障理事会
23:50
で演説を行った後、予想通りヨーロッパの 代表団から批判的なコメントが寄せられた
23:56
。要するに私がロシアを擁護していると いうわけだ。西側が問題なのではなく、
24:03
戦争に踏み切る決定をくらうのはロシア だけである。
24:14
のはあんな何を言っている?どんな物語を 押し出しているのか
24:23
。あなたは私たちを正当化しているのか? それとも彼らを正当化しているのかという
24:30
問に尽きる。だが私の言いたいことはこれ はどちらか一方の立場を取ることではない
24:36
ということだ。問題は相手側の安全保障上 の懸念についてすら議論できないことに
24:43
ある。その懸念を考慮に入れることは彼ら の反応を予測し、我々自身の安全を最大化
24:51
するために外交政策を調整する上で不可欠 だ。私たちが押し進めてきた政策が本当に
25:00
我々の安全を高めたりウクライナにとって 唯い結果をもたらしたりしたと誰かを納得
25:06
させるのは非常に難しい。また西側は リベラルな民主主義国家で構成されている
25:13
のだからプロパガンダなど行わないという 前提も存在する。プロパガンダを行うのは
25:21
権威主義国家だというわけだ。
25:30
これはまさにプロパガンダそのものの驚く べき実例です。かつてプロパガンダは国家運営の一部として
25:38
ごく普通のものと見なされていました。 人々は自らをプロパガンディストと呼ぶ
25:44
ことさえありましたが、1930年代に ドイツがそれを利用してから汚れた言葉と
25:51
して扱われるようになったのです。 初期の政治的プロパガンダに関する文献の
25:58
主要な著者とされるエドワードバーネイズ は実質的にそれをパブリック
26:03
リレーションズ広報として再化しました。 なぜなら敵退者が行うことはプロパガンダ
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と呼ばれ、私たちが行うことは候報と呼ば れるからです。そしてこれこそが
26:18
プロパガンダの大きな特徴でもあります。 異性的な議論に頼るのではなく、言葉を
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変えることで大衆を納得させるのです。
26:33
つまり私たちは自分たちの行動を説明する ための言葉と敵退者の行動を説明するため
26:40
の言葉を別々に作り出しているのです。 これによって内集団の正当性を高め、外集団の
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正当性を損うことができます。これは内部 の結束を強めるには有効ですが、政策を
26:56
相手と比較することすらできなくなるため 、対立の解決には非常に不利です。また1
27:02
世紀前の政治的プロパガンダ研究の初期の 学者たちの間では自由民主主義国家の方が
27:10
むしろプロパガンダに依存しているという 点でほぼ完全な合意があったとも言えます
27:16
。 なぜなら主権が民衆に移ると大衆を管理
27:21
する必要性がより高まるからです。 エドワード・バーネイズからウォルター・リップマンに至るまでこれは決して論争的な主張で
実際、選挙権の拡大と政治的原設の単純化の必要性との間には明確な相関係があった。つまり政治の複雑さを善と悪の単純な戦いとして提示する必要が生じたのだ。
27:54
大衆を管理することがより困難になるに つれてこの相関関係が明らかになった。
28:01
冷戦期でさえ、多くの学者がアメリカと イギリスのプロパガンダの方がより効率的
28:07
であることを身と指揮していた。なぜなら プロパガンダの重要な要素の1つは発信源
28:14
の信頼性だからである。ソ連が国家機構 のみに依存し、誰がメッセージを発して
28:20
いるのかが明白だったのに対し、イギリス とアメリカは非政府組織や民間産業を通じ
28:27
てプロパガンダを漂したり流通させたり することができた。そして実際今日の
28:34
プロパガンダもまさにこのように行われて いる。
28:43
私たちは非政府組織やその他の機関を利用 して、より信頼性があるように見せてい
28:50
ます。最後に一言申し上げると私のような 学者にとって非常に苛立たしいのは20年
28:57
以上にわって現在ウクライナで起きている この戦争に警鐘を鳴らしてきたにも関わら
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ず、それが無視され続けてきたことです。 私はこの戦争がウクライナを破壊し場合に
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よってはNATOとロシアの直接的な戦争 を引き起こし、それが核の欧州にまで発展
29:19
する可能性があると警告してきました。 そのような事態になれば私たちは皆敗者29:25
となるでしょう。にも関わらずこの20 年間私がこうした警告を発するたびに
29:32
まるで壁にぶつかるような感覚を味わって きました。私の発言は常にロシア側に立っ
29:39
ているとしか解釈されません。ロシアの アンツ全保障上の懸念、それに対してどの
29:46
ようかを理解しようとするだけで ガズンボガ外部の側につくこととして
29:52
片付けられ、さらには内部の側への裏切り とまで見なされるのです。確かにこれが私がここ数年で見てきたこと です。ナの拡大が反ヨーロッパの安全保障体制を損うという警告は親ロシア的だとし てし付けられました。2004年のオレンジ革命への支援がロシアとの対立と 戦争を招くだけだという警告も同様に親ロシア的だと避難されました。2008年 NATOがウクライナとジョージアへの拡大を約束した時、ウクライナ人のごく少数しか NATOを望んでおらず、それが戦争を引き起こし、ヨーロッパを分断する可能性 が高いと分かっていたにも関わらず、それもまた親ロシア的と見なされました。 14年、ナト諸国がウクライナをロシアに対する最前線に作り替えるための クーデターを支援した時にはすでにその悲劇は明らかになっていました。しかしこれもまた親的だと見なされた。 つまり相手を正当化するものだと。インスク合意を7年間にわって妨害してき た間もそれは親ロシア的と呼ばれた。なぜなら自国を支持するなら常にロシアを 避難しなければならない。たえその結果が戦争であってもという理屈だからだ。 2019年にはナ東諸国によるゼレンスキーの和兵移任の妨害を批判した 。それもまたワロシア的とされた。21年戦争が近づいているという警告が ますます明白になった時も同じだった。私は2021年11月に戦争はもはや避け られないだろうといった趣旨のタイトルの記事まで書いたが、それすらロシアの軍事 行動を正当化するものとして避難された。つまり相手を認めることはできない。なぜ ならそれは支援と見なされてしまうからだ。2022年には多くの西側諸国が イスタンブールでの交渉を妨害したとして批判された。これもまた親ロシア的で反 ウクライナ的だと見なされたが結果的にウクライナの破壊を招いたのは予想通りの ことだった。それはゼレンスキー自身が警告していた ことでもある。過去4年間私は長期戦の条件を作り出すための嘘が次々と語られる のを見てきた。勝ち目のない戦争の中で何十万ものウクライナ人が「ウクライナと共 に立つ」という名目のもとに犠牲にされたのだ。私は外交を犯罪しながら武器こそ平和へ の道だと主張する指導者たちの言葉を聞いてきた。 これを私たちの利益あるいはウクライナ人の利益だと説明。それでもなお全ては我々寄りであるという旗印のもとで動いている。そして異句を唱えれば親ロシア派とされる。これは一体何のためだったのか。予想通りウクライナは破壊され恐ろしい人 的結果を招いている。より広い戦略的な枠組で見ればロシアとの関係は今後数十年 にわたって破壊されてしまった。まさに世界が他極化へと移行しつつあるこの重要 な時期に我々の側にロシアを引き止めておくことは間違いなく我々の利益になったはずだ。今やヨーロッパは体型的な衰体に陥って おり、ヨーロッパの分断を終わらせない限り解決できない経済問題、安全保障上の 問題、そしてもちろん政治的な分裂があり、それらは今後数ヶ月のうちに明らかに なっていくだろう。今や国際秩序が崩壊しつつあり、国際法 そのものが分解し、国連の将来ももはや明確ではなくなっています。これまで何度 も実現可能な平和への道順が示されてきましたが、その度にプーチンがヒトラーのように描かれ、ロシアが和平すら結べない悪の敵として扱われることで(平和実現が)拒絶されてきました。全ては同じ根本的な問題に行きつきます。つまり相手側王の安全保障上の懸念についてすら議論できないということです。そして私が演説で述べたようにこれは中国、イラン、悪魔と見なされているどの国にも当てはまります。ご静聴ありがとうございました。


[2]youtube.com/watch?v=rTB_0TkJRlE
文字起こし
GD:The following is my speech given at the UN Security Council in New York. I was supposed to be there in person, although my flight was cancelled without any replacement flights to get me there on time. Nonetheless, uh here is my speech and afterward I will give some comments to further extend upon my argument. MC:And now I would like to give the floor to our first briefer. You will hear from Professor Glenn Diesson, a political analyst, expert on European security and Russian foreign policy, who has published extensively on geopolitics. Today, he will discuss how the conflict in Ukraine unfolds not only on the front line, but also in the information space, examining how media narratives shape public perception and influence the risks of escalation. Mr. and we wanted to welcome you here in New York, but please have the floor. GD:Uh thank you. I wish I could have been there in person, but uh thank you for the invitation and it's a great privilege to speak here today. I want to address how the conflict in Ukraine takes place as you said both on the battlefield and in the information space and why we should be concerned about the media manipulating narratives as well as demonizing the adversary. Some of the most insightful literature about political propaganda comes from Walter Litman following his work for the US government during the first world war. Uh Litman recognized that liberal democracies tended to present conflicts as a struggle between good and evil to mobilize public support for war. The great risk according to Litman was that once the public believed that the adversary was pure evil. Well then the public and the politicians would also then reject any workable peace because in a struggle between good and evil compromise is a peacement and peace demands that uh war is fought as good must defeat evil. So this is deeply problematic because the point of departure in international security is the recognition of the security competition as efforts by one country to enhance its security can diminish the security of others. So the first step toward a common peace is therefore to place ourselves in the shoes of our opponent and recognize these mutual security concerns. However, in a struggle between good and evil, even understanding the opponent becomes treasonous. We should therefore be terrified that our political leaders as well as the media no longer even discuss the security concerns of adversaries. Those attempting to see the world from the other side are simply denounced as Putinists, panda huggers, or Ayatollah apologists. If the generations before us had this level of maturity, it's highly unlikely we would have survived the Cold War. So, it's very evident that the media does not always report on objective reality. H convinced that they're fighting the good fight, uh the media often socially constructs its own reality and journalists become information warriors. For example, recognizing the losses of the Ukrainian armed forces threatens to reduce public support for the war. Similarly, recognizing that sanctions do not work threatens to reduce public support for sanctions. So, the media often ignores these realities and instead stay loyal to the narratives to ensure that the uh that that the public remains committed to the conflict. But as Litman noted, thereby they also remove all pathways toward a workable peace. We therefore see that Russia must play this dual role in the media as we've all seen. On one hand, it has to be both hope hopelessly backwards and weak. Yet, it's also an overwhelmingly powerful threat to the West. So, we're told that Russia is unsuccessful in Ukraine, yet it can also conquer Europe if we don't stop it. This is intended to communicate to the western public that the adversary is very dangerous yet also reassure the public that Russia can easily be defeated if we just keep the war going. So the foundational narrative in the media during this conflict has been the so-called unprovoked invasion by Russia. This is an important narrative because it implies that Russia is an expansionist and imperialist power as opposed to responding to security threats. There is no debates about the narrative of an unprovoked invasion in the media and any challenge to this narrative is usually smeared and censored for allegedly legitimizing the invasion. And I say that the unprovoked invasion narrative is dangerous because it implies that any compromise is a peacement that rewards the aggressor, which then incentivizes further aggression. Thus, we're told that peace demands supplying weapons to elevate the costs. Now, as with any other conflict after the cold war, we see that the media described the opponents as uh yet another reincarnation of Hitler to remind the public that war is peace and uh diplomacy is a peacement or as the former NATO secretary general argued, the weapons are the path to peace. Again, this is a dangerous narrative because if this conflict was provoked, then we are escalating and getting directly involved in a war against the world's largest nuclear power, which considers itself to be in an existential conflict. And we've seen that since the 1990s, many leading Western politicians, intelligence chiefs, ambassadors, and other diplomats warned exactly about these consequences of expanding NATO. NATO expansion entailed cancelling agreements for pan European security and instead redivide the continent, restart the logic of the cold war and then fight in the shared neighborhood over where to draw the new dividing lines. Again, none other than George Kennan stated in an interview back in 1998 that NATO expansionism would start a new cold war. And he predicted, quote, "Of course, there's going to be a bad reaction from Russia." And then the NATO expanders will say, "We always told you that is how the Russians are, but this is just wrong." However, we do see that the media cannot recognize the obvious that NATO expansion provoked this conflict because this then risks legitimizing Russian military actions. Yet, NATO countries crossed the ultimate red line by pulling Ukraine into the NATO orbit and developing it into a frontline state against Russia. Keep in mind, Angela Merkel once recognized that offering NATO, sorry, offering Ukraine a membership action plan for NATO would be interpreted by Moscow as quote a declaration of war. The former British ambassador to Russia, Rodrik Line, said the following about pulling Ukraine into NATO. Quote, it was stupid on every level at that time. If you want to start a war with Russia, that's the best way of doing it. In a note by the CIA director will burn Burns, he also argued that attempting to pull Ukraine into NATO would likely trigger a Russian military intervention, which Burns noted was something Russia would not want to do. Now, these all seems like excellent definitions of the word provoked. Yet, we cannot use this word. And in February of 2014, NATO countries nonetheless backed a coup to pull Ukraine into the NATO orbit. Armenia nonetheless sold the coup as a democratic revolution even though Yonukovich was elected in a free and fair election. His removal and even the riots in on the Maidan did not have majority support among Ukrainians and it violated the Ukrainian constitution. And for a brief moment in 2014, the western media reported that the new authorities in Kev were attacking Donbas, killing civilians who rejected the legitimacy of the coup. and CNN even questioned if the people of Donbas would ever again allow Kiev to rule over them. Yet soon thereafter, full media conformity was implemented and the resistance in Donbas was portrayed as a mere Russian operation uh aiming to oppose Ukraine's democraticization. Now, we have now learned that on the first day after the coup, American and British intelligence agencies set up a partnership with the new intelligence chief in Kiev to rebuild Ukrainian intelligence services from scratch as a proxy against Russia. We learned that the Ukrainian general prosecutor argued that the US was running Ukraine as a fifth after the coup. We learned that members of parliament were arrested. Some were stripped of their citizenship. The media was purged. The Russian language was purged. The Orthodox church was purged. And civilians in Donbas were killed for year after year. Nationalists and Western financed NOS's undermined the Minsk 2 peace agreement and set clear redlines for Sinski not to implement the peace mandate which he had won in 2019. And we saw that a top adviser to the former president of France argued that the signing of the US Ukraine Charter on strategic partnership in November 2021 quote convinced Russia that it must attack or be attacked. I think it's safe to say that had Russia or China done any of these things, say Mexico, we would have surely have defined it as provocative. Yet we can't do this in our media. So to sell the story of a Russian war of conquest, the media from day one promoted the notion of a fullscale invasion, suggesting that Russia uses full military might to conquer Ukraine as opposed to forcing UK Ukraine to restore its neutrality. And for this reason, we see that the media they can't inform the public that the low Russian troop levels and initial actions were completely inconsistent with conquest. Rather, it indicated the intention of keeping Ukraine out of NATO. The media can't inform the public that on the first day of the invasion, Sinsky confirmed that they had been contacted by Moscow to discuss peace peace negotiations based on Ukraine joining not joining NATO, which Silinski agreed to. The media can't inform the public about how Silinski himself said in March of 2022. Quote, "There are those in the West who don't mind a long war because this would mean exhausting Russia, even if this means the demise of Ukraine and comes at the expend, sorry, comes at the cost of Ukrainian lives. So the media can also not inform the public about the sabotage of the Istanbul peace negotiations after which the Turkish foreign minister concluded quote I had the impression that there are those within NATO member states that want the war to continue. Let the war continue and Russia gets weaker. They don't care much about the situation in Ukraine. So instead of having the media discuss a European security architecture that could mitigate the security competition and prevent Ukraine from being a battlefield in a redivided Europe, the media instead has demonized Russia as pure evil sold the story that even diplomacy should be rejected. Even as hundreds of thousands of men died in the trenches, the media pushed the narrative of Ukraine winning, of Russian efforts to restore the Soviet Union, downplaying the losses of the Ukrainian army, and ignoring the dassification policies and the brutal conscription of Ukrainian men. All of this was done under the banner of standing with Ukraine, irrespective of what Ukrainians actually wanted. Even as Ukraine now faces disaster and we could end up in a direct war with Russia, there is no willingness to recognize that Russia has any legitimate security concerns. Instead, everything happens in a vacuum and the media remains committed to the narrative of an evil Russian enemy and the logical conclusion is therefore further escalation rather than exploring paths towards a workable peace. So if you want to understand why it's become impossible to even discuss peace, why diplomacy has been criminalized, I advise that we look towards the very dangerous media coverage and remember the warnings of Walter Litman about simplifying complex conflicts into a simple struggle between good and evil. So thank you for your attention. Thank you Glenn for your statement but not only for participation in making uh this speech but also for your scientific uh work and public work and I would suggest to colleagues to uh look into your books and uh articles and also the podcast that you have. Let me add some further comments which there was no time to make during my speech. So resolving conflicts and wars can be extremely difficult as human nature and the condition of human of a conflict resolution often clash because human beings are a group animal. We are we're largely organized by groups uh for meaning and security and it's also therefore in human nature to divide ourselves into the inroup us versus the outgroup them the other. So when human beings experience an external threat, it's in human nature to seek solidarity within the group for security and to survive. And we create therefore clear divisions between the in-roup and outgroup uh by contrasting our virtue with our opponent's evil nature. When the white gets whiter, the black gets blacker. Uh we see that the gray area disappears. And this is what prevents the individual from diverging too much from the group. And essentially people conform to their own inroup and do not even discuss uh the concerns and interests of the out groupoup as this could be seen as having sympathies for the adversary. Now this is an instinct in human nature which can be exploited uh further by political propaganda and indeed political propaganda is largely organized around uh developing the stereotypes for the in-group versus the out group and all the complexities of a conflict is simplified into a mere struggle between the good guys and the bad guys. So this is human nature. The problem is this framing prevents conflict resolution because as I said in my speech, the point of departure in international security is to reduce the security competition. And to do so, we have to recognize the security concerns of the opponent. Especially when you're fighting a nuclear power that considers itself uh to be facing an existential threat and fighting a war for survival. Now a key case study has been uh the first world war when the US government presented Germany as pure evil in order to mobilize a reluctant public for war. Now this then was sold to the public as the war against the ultimate evil uh dehumanized German adversary. This was the war that would quote uh be the war to end all wars. It was the war to make the world safe for democracies. Essentially with such a framing only total victory can create peace. And here is why people like Walter Lipman went from being well to a large extent supporters of the use of propaganda to becoming critics because it resulted in ignoring possible diplomatic solutions to end the war. workable peace as uh Litman framed it. And even after Germany had been defeated, we saw that uh this prevented uh lasting peace because when you fight pure evil, you can't restore a balance of power such as was done with bringing France, you know, giving it a seat around the table after the Napoleonic war. Instead, we saw that the Germans had to be properly defeated. It was given a humiliating defeat after the first world war. And it was also um a defeat which was intended to keep Germany permanently weak. And as we later learned, this set the conditions for another world war. So while it might seem very patriotic patriotic to present the adversary as pure evil in order to signal loyalty to the inroup, it definitely goes against our own interest to the extent it undermines stability to create a permanent peace. Now let me quote some of uh the work of Raymond Aaron who famously warned in the 1962 about dividing states into good and evil. Uh he wrote quote idealistic diplomacy slips often into fanaticism. It divides states into good and evil into peaceloving and bilicos. It envisions a permanent peace by the punishment of the latter and the triumph of the former. The idealist believing he has broken with power politics exaggerates its crime. Now this has also been my main concern after the cold war when the west established itself as a collective hedgeimon and insisted it was a force for good. All conflicts were then framed as being liberal democracies versus authoritarians, which is a nice placeholder for good guys versus bad guys. Indeed, after I gave my speech there at the UN Security Council, uh some critical comments predictably came from the European delegations. And to summarize, uh this was essentially me making excuses for Russia. Uh the West is not the problem. And um the decision of going to war was solely made by Russia. In other words, the the entire assessment is we what are you saying? Which narratives are you pushing? The only way they are assessed is are you legitimizing us or them? But my point is this is not about taking one side or the other. It's about the inability to even discuss security concerns of our opponents. And this is necessary to take the security concerns our opponents into account is required to predict their reactions and thus calibrate our foreign policy accordingly in order to maximize our security. It was very hard to convince anyone that the policies we have pushed now have enhanced our security or done anything good for Ukraine. There's also this assumption uh that the west does not actually do propaganda because the west consists of liberal democracies and uh propaganda is what authoritarian states do. Now this is an amazing u demonstration of propaganda itself because propaganda used to be considered a normal state craft. uh people would refer to themselves as propagandists and uh it only became a dirty word as the Germans used it in the 1930s. Uh Edward Bernese which is considered the to be the main author of the initial literature on political propaganda therefore contributed to uh essentially rebrand it as public relations because what our adversaries do is propaganda. What we do is public relations and this is to a large extent what propaganda also does. It changes the language to convince the public as opposed to using rational arguments. So we create one set of language for what we do versus another for what our adversaries are doing. Again, it uh helps to boost the legitimacy of the in-group and delegitimize the out groupoup, which is good for internal solidarity, but terrible for resolving conflicts if we can't even compare our policies with our opponents. Now it can also be said that there was a near complete consensus among the original scholars on political propaganda a century ago that liberal democracies were actually more reliant on propaganda because when sovereignty is transferred to the people it would then become more necessary to manage the masses from Edward Bernese Walter Litman this was not a controversial statement indeed there was a clear correlation between expanding the voting rights and the need to simplify political discourse um to present conflicts as well complex the complexity of politics as a simple struggle between good and evil. We saw this correlation uh as it became more challenging to manage the masses and even the during the cold war it was also recognized by many scholars that the US and the UK had more efficient propaganda because a key component of propaganda is source credibility. And while the Soviets uh only relied on state apparatus and they everyone could see who was delivering the messages uh for the British and the Americans they could then u well white whitewash or or siphon their uh propaganda through non-governmental institutions, private industries and indeed this is how propaganda is also done today. We we use non-government organiza organizations and other institutions to make it sound more credible. And last, let me just say that it's extremely frustrating uh for an academic like myself uh who has for more than 20 years warned against this war we're now seeing in Ukraine, which I've been warning would destroy Ukraine and possibly instigate a direct war between NATO and Russia, which could then develop into a nuclear exchange. In such a scenario, we would all lose. Yet, every time I've warned about this over the past 20 years, it's essentially met the wall. It's interpreted solely as then taking the side of Russia because by recognizing the Russian security concerns and how they will respond, it's then simply dismissed as taking uh the side of the out group and thus even seeing as a betrayal of the ingroup. So, this is what I've seen over the past years indeed. The warnings about NATO expansion, cancelling the pan European security architecture was dismissed as being pro-Russian, warning that the orange support for the orange revolution in 2004 uh would result in uh only conflicts with Russia and war also denounced as pro-Russian in 2008 when NATO promised to expand NATO to Ukraine and Georgia even though there was only a small minority of Ukrainians who wanted to join. join NATO. Um, and knowing that this would likely trigger a war and even possibly breaking uh Russia, thus why breaking Europe, it was also seen as pro-Russian. In 2014, when NATO countries backed the coup to remake Ukraine into an front line against Russia, the disaster was already evident and but this was also seen as pro-Russian, something that could legitimize the opponent during the seven years of sabotaging the Minsk agreement. This was also pro-Russian because if anything if you um if you support us that is uh your own country then you should always blame Russia even though the consequence will be war. In 2019 criticized the sabotage of Sinsk's peace mandate by NATO countries. This was also pro-Russian in 2021 when the warnings became more and more evident that the war would happen. Uh this was then I even wrote an article by the way in November of 2021 with the title something along the line that war will soon be unavoidable. This was simply denounced as legitimizing the military actions by Russia. So again there can be no recognition of the opponent because this is then considered to be support. in 2022 criticized the many several western countries sabotaging the Istanbul negotiations. This was also seen as pro-Russian anti- Ukrainian even though it then predictably resulted in the destruction of Ukraine which also Sinski had warned about. And over the past four years, I've seen lie after lie intended to create the conditions for a long war as hundreds of thousands of Ukrainians were sacrificed in a war that could not be won under the banner of standing with Ukraine. And I've listened to leaders arguing that weapons are the path to peace while they criminalized diplomacy. There's no way this can be explained as being in our interest or being even in the Ukrainians interests. But nonetheless, it all operates under the banner of being pro- US. And if you desent, then you're pro-Russian. And what was this all for? Very predictably, Ukraine is being destroyed with with horrible humanitarian consequences. And in the wider strategic framing, we see that relations with Russia is destroyed for decades and decades to come at this critical point in time when the world is shifting into multiparity. and we would definitely have been in our interest to keep Russia on our side of the ledger. We see Europe now being in systemic decline with economic uh problems which can't be fixed without ending the division of Europe, security problems and of course political fragmentation which we will see in the months to come. Now we also see that the international system is falling apart, international law itself disintegrating and the future of the UN no longer being clear. So time and time again there has been many pathways towards a workable peace. Yet every time this is rejected as uh Putin is presented as Hitler and Russia is an evil adversary which we can't even make peace with. And it always goes back to the same original problem, the inability to even discuss the security concerns of their opponent. And this, as I mentioned in my speech, also applies to China, Iran, or whatever country we now see as being the bad guy. So, thank you for your attention.

7日前

hougakumasahikotan

日本国国王は全国市区町村民。憲法15条全て公務員は刑法下に国王法益確保全体奉仕神聖な責務を負う
ameblo.jp/hougakumasahiko/entry-12950861072.html
コメント欄へ下記No.20(No.22)を投稿した。2026年2月24日25日
20 ウクライナ戦争の情報操作:グレン・ディーセン、国連安保理で語る
youtube.com/watch?v=5FMQsRcwHa0
2026/02/24
グレン・ディーセン教授が国連安全保障理事会で講演:「ウクライナ危機の情報的側面:メディアの物語が紛争をどのように形作るか」
Original Video: • Media Manipulation in the Ukraine War: Gle...
Original Transcript: https://www.video-translations.org/tr...
Translated Transcript: https://www.video-translations.org/tr...
Produced by: Glenn Diesen
Originally Published on: 2026-02-22
Translations by: www.video-translations.org
Disclaimer: Read by A.I. Voices. Auto-translated.
This video is owned by this channel.
文字起こし
@@@@@
以下、続きはHATENAブログ「hougakumasahikotanのブログ」2026年2月22日エントリー【original movie英会話を書き起こし和文翻訳してAI知能レベルをみる。】*
コメント欄へ公文書書式で投稿した。
1.Glenn Diesen Japanese
youtube.com/watch?v=5FMQsRcwHa0
2.Glenn Diesen
youtube.com/watch?v=rTB_0TkJRlE
___________
*URL
hougakumasahikotan.hatenablog.com/entry/2026/02/22/211646

[1]youtube.com/watch?v=5FMQsRcwHa0
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GD:以下はニューヨークの国連安全保障理事会で行う予定だった私の演説です。本来であれば現地で直接出席するはずでしたがフライトが欠航となり時間内に到着できる代替もありませんでした。それでもここに私の演説を示しその後で主張を補足するためのコメントをいくつか述べたいと思います。
MC:それでは最初のブリーファーに発言の機会をお渡ししたいと思います。これからお話しいただくのは政治アナリストであり、ヨーロッパの安全保障及びロシアの外交政策の専門家であり、地政学に関する著作を多数発表しているグレン・ディーセン教授です。本日はウクライナでの紛争が前線だけでなく情報空間でもどのように展開しているのか。そしてメディアの物語が世論の認識をどのように形づくり、エスカレーションのリスクにどのような影響を与えるのかについてお話しいただきます。Diesen氏本来ならニューヨークで直接お迎えしたかったのですがどうぞご発言ください。
GD:ありがとうございます。直接お伺いできなかったのは残念ですがご招待いただき感謝いたします。本日ここでお話しできることを大変光栄に思います。本日はウクライナでの紛争があなたがおっしゃったように戦場だけでなく情報空間でも展開されていること、そしてなぜ私たちがメディアによる物語の操作や敵対者の悪魔化を懸念すべきなのかについてお話ししたいと思います。政治的プロパガンダに関する最も洞察に満ちた文献のいくつかは第1次世界対戦中に米国政府のために活動した後のウォルター・リップマンの著作に見られます。リップマンは自由民主主義国家が戦争への国民の支持を動員するために紛争を善と悪の戦いとして描く傾向があることを認識していました。リップマンによれば最大の危険は、一旦国民が敵を純粋な悪と信じてしまうと国民も政治家も実現可能な和平を拒絶してしま ことにあった。善と悪の戦いにおいては妥協は弱さと見なされ平和を求めることは戦争を遂行することを意味する。なぜなら善は悪を打ち負かさねばならないからである。これは極めて問題である。というのも、国際安全保障の出発点は安全保障競争の認識にあるからだ。ある国が自国の安全を高めようとする努力は他国の安全を損う可能性がある。したがって、共通の平和への第一歩は、相手の立場に身を置き相互の安全保障上の懸念を(冷静且つ公平に)認識することにある。しかし、善と悪の戦いの中では、相手を理解しようとする試みさえも反逆行為と見なされてしまう。従って私たちは警戒すべきです。というのも、政治指導者もメディアももはや敵対勢力の安全保障上の懸念について議論すらしなくなっているからです。相手の立場から世界を見ようとする者は、単にプーチン主義者、パンダ愛好家あるいは擁護者として非難されます。もし私たちの前の世代がこの程度の成熟度しか示さなかったなら、冷戦を生き延びることはまず不可能だったでしょう。メディアが常に客観的な現実を報道しているわけではないことは明らかです。自分たちは正義の戦いをしていると(盲目的に)確信して、メディアはしばしば独自の現実を構築し、ジャーナリストたちは情報戦士となります。例えば、ウクライナ軍の損失を認めることは、戦争への国民の支持を減らす恐れがあります。同様に、サイ果は民のディアはしばしばこうした現実を無視し、むしろ空想物語に忠実であり続けることで大衆が紛争への関与を保つようにしている。しかし、リップマンが指摘したように、その結果として実現可能な和平への道筋が全て閉ざされてしまう。従って私たちが見てきたように、ロシアは(西側)メディアの中で二重の役割を果たさなければならないことがわかる。一方では絶望的に遅れた弱い存在であるとされながら、同時に西側にとって圧倒的に強大な脅威でもあるとするのだ。ロシアはウクライナでうまくいっていないとされる一方で、もし止めなければヨーロッパを征服するかもしれないとも言われている。これは西側の大衆に対して敵が非常に危険であると伝えると同時に、戦争を続けさえすればロシアは容易に打ち負かせる(狂信を大衆の心に形成する)。この紛争におけるメディアの基本的なものは、いわゆる無差別な侵攻というロシアによる行為を巡るものだ。この物語が重要なのは、ロシアを安全保障上の脅威に対応する国家ではなく、拡張主義的で帝国主義的な勢力として描いている点にある。(最初から)無差別な侵攻というものについてメディアで議論されることはなく、それに異議を唱える試みは(悪による)侵攻を正当化しているとされて、中傷されたり検閲されたりするのが常だ。私はこの物語が危険だと考える。なぜなら、それはあらゆる妥協を侵略者への報償とみなす和政策と結びつけ、結果として さらなる侵略を促すことになるからだ。つまり平和を実現するには、コストを引き上げるために武器を供給する必要があると言われているのです。(第二次大戦)戦後のあらゆる紛争と同様に、欧米メディアは対立相手をまたしてもヒトラーの生まれ変わりのように描き、戦争は平和であり外交は要和であると国民に思い出させます。あるいは元事務総長が主張したように武器こそが平和への道だというわけです。再びこれは危険な物語です。なぜなら、もしこの紛争が挑発によって始まったのだとすれば、私たちは事態を(闇雲に)エスカレートさせ、(その結果)世界最大の核保有国(USA)と彼ら自身が存在をかけた戦いとみなしている戦争に直接関与することになるからです。そして1990年代以降、多くの西側主要政治家、情報機関の長官大使、その他の外交官たちが、拡大の結果としてまさにこうした事態が起こると警告してきたことを私たちは見てきた。NATOの拡大は反 ヨーロッパ的な安全保障のための合意を無効にし、大陸を再び分断し、冷戦時代の論理を再開させ、そして新たな分断線をどこに引くかを巡って、共通の近隣地域で争うことを意味していた。ジョージ・ケナン自身も、1998年のインタビューで「NATOの拡大は新たな冷戦を惹き起こすだろう」と述べている。彼はこう予測した。もちろんロシアは悪い反応を示すだろう。そしてNATO拡大を推進した人々は「ほらロシア人はいつもそうだと言ってたじゃないか」と言うだろう。しかしそれは全く間違っているのだ。しかし、私たちはメディアが明白な事実、 すなわちNATOの拡大がこの紛争を惹起こしたということを認められない事実を見て取ることができる。なぜならそれを認めることは、ロシアの軍事行動を正当化する危険を伴うからである。それにも関わらず諸国はウクライナをNATOの勢力圏に引き込み、ロシアに対する最前線の国家へと発展させることで、究極のレッドラインを超えたのだ。思い出してほしい。アンゲラ・メルケルはかつて、ウクライナにNATO加盟行動計画を提示することは、モスクワにとって宣戦布告と受け取られるだろうと認めていた。元英国駐ロシア大使ロデリックラインはウクライナをNATOに引き込むことについて、次のように述べている。「当時のあらゆる観点から見て愚かなことだった。もしロシアと戦争を始めたいのならそれが最も確実な方法だ」。長官ウィリアム・バーンズのメモによれば、ウクライナをNATOに引き込もうとすればロシアの軍事介入を引き起こす可能性が高いと彼は主張した。バーンズはロシア自身もそれを望んでいないと指摘している。これこそまさに挑発という言葉の定義にぴったり当てはまるように思えるが、私たちはその言葉を使うことができない。そして2014年2月、NATO諸国はそれにも関わらずウクライナをNATOの勢力圏に引き込むためのクーデターを指示した。メディアはそのクーデターを民主的革命として売り込んだが、ヤヌコビッチは自由で公正な選挙で選ばれていた。彼の追放や麻談での暴動はウクライナ国民の多数の支持を得ておらず、ウクライナ憲法にも違反していた。そして2014年の短い期間、西側メディアはキエフの新政権がドンバスを攻撃し、クーデターの正当性を拒否した民間人を殺害していると報じた。TNでさえドンバスの人々が再びキエフの支配を受け入れることができるのか疑問を提した。しかしその直後、西側メディアの完全な統一が(イスラエルイギリス米国の忠実下僕西側諸国政権によって)強制され、ドンバスの抵抗はウクライナの民主化に反対するロシアの作れ。責任に 過ぎないと描かれるようになった。その後、クーデターの翌日にはアメリカとイギリスの情報機関がキエフの新しい情報機関長官と提携し、ロシアに対抗する 代リーとしてウクライナの情報機関をゼロから再建していたことが明らかになった。ウクライナの検事総長でさえ、クーデター後にアメリカがウクライナを風のように支配 していると主張した。「私たちは国会議員が逮捕され、市民権を剥奪された者もおり、メディアが粛清され、ロシア語が排除され、正教会が排除され、そしてドンバスの民間人が都市で殺害されていたことを知りました。民族主義者や欧米の資金援助を受けたNGOは、ミンスクに和平合意を損行いゼレンスキーが2019年に勝ち取った和平の公約を実行しないよう明確な1線を引きました。また、フランスの元大統領の上級顧問が、2021年11月に署名されたベウクライナ戦略的パートナーシップ憲章がロシアに攻撃するか攻撃されるかのどちらかだと確信させた、と主張していたことも目にしました。もし、ロシアや中国がこれらのことを、例えばメキシコで行っていたとしたら、私たちはそれを挑発的な行為と定義していたに違いない。しかし、私たちのメディアではこれを行うことができません。従ってロシアによる征服戦争という物語を売り込むために、メディアは初日から全面侵攻という(根拠なき虚偽)概念を広め、ロシアがウクライナを征服するために軍事力の全てを投入していると(欺いて)示唆しました。実際には、ロシアがウクライナに中立を回復させようとしていた(高い)可能性があるにも関わらずです。この他(西側)メディアは、ロシア軍の兵力の少なさや初期の行動が、征服(行為)とは全く一致していなかったことを、(自らの)国民に伝えることができませんでした。むしろそれら(の報道管制)はウクライナをNATOの外にとどめようとする(イスラエルイギリスアメリカユダヤ人の)意図を示していました。またメディアは侵攻初日にゼレンスキーがモスクワから平和交渉の打診を受けたことを確認し、その内容がウクライナのNATO(参加拒否)を前提としたものであり、ゼレンスキー自身もそれに同意していたことを国民に伝えることもできません。メディアは、ゼレンスキー自身が2022年3月に「西側には戦争が長引いても構わないと考える者たちがいる。なぜならそれによってロシアを疲弊させることができるからだ。たとえそれがウクライナの崩壊やウクライナ人の命の犠牲を伴うとしても」と発言したことを、国民に伝えることができない。またメディアはイスタンブールでの和平交渉が(英国首相ボリスに妥結を)妨害された件についても報じることができない。その後トルコの外相は、「NATO加盟国の中には戦争が続くことを望む者たちがいるという印象を受けた。戦争が続けばロシアが弱体化する。彼らはウクライナの状況にはあまり関心がない」と述べている。ヨーロッパの安全保障競争を緩和し、ウクライナが再び分断されたヨーロッパの戦場になるのを防ぐような安全保障体制について議論する代わりに、メディアはロシアを純粋な悪として悪魔化し、外交さえも拒絶すべきだという(妄想)物語を売り込んだ。何十万もの兵士が根で命を落としているにも関わらずである。メディアは、ウクライナが勝っているという物語りや、ロシアがソ連を復活 させようとしているという(バカげた)主張を押し出し、ウクライナ軍の損失を過少評価し、脱ロシア化政策やウクライナ人男性の過酷な兵役を無視した。これら全ては、「ウクライナと共に立つ」という(愚劣な煽情)スローガンのもとで行われ、ウクライナ人自身が実際に何を望んでいるのかは書かなかった。ウクライナが今まさに(亡国の)危機に直面し、私たちがロシアとの直接的な戦争に巻き込まれる可能性があるにも関わらず、ロシアに正当な安全保障上の懸念があることを認めようとする姿勢は全く見られません。代わりに全てが真空の中で起こり、メディアは悪のロシアという物語に(偏執狂的に)固執し続けています。その論理的な帰結は、実現可能な和平への道を探るのではなく、さらなるエスカレーションです。ですから、なぜ平和について議論することすら不可能になり、外交が犯罪とされるようになったのかを理解したいのであれば、非常に危険なメディア報道に目を向け、ウォルター・リップマンが警告した「善と悪の単純な闘争に紛争を単純化することの危うさ」を思い出して欲しいと思います。ご静聴ありがとうございました。
MC:グレンさん、発言してくださってありがとうございます。この議論に参加してくださったことだけでなく、科学的及び 公共的な活動にも感謝します。合わせて同僚の皆さんにはあなたの著書、記事、 そしてあなたが司会を務めるポッドキャストにも、目を通してみることをお勧めします。
GD:私の演説中には時間がなくて触れられ なかったいくつかのコメントを付け加えたいと思います。紛争や戦争を解決する ことは非常に難しい場合があります。なぜなら人間の(利己)本性と紛争解決のための(利他)条件がしばしば衝突するからです。人間は集団的な動物であり、(生活=生命活動に)意味や安全を求めて、主に集団によって組織されています。また私たちの本性として、私たち内集団と彼ら外集団あるいは他者といった形で自分たちを分ける傾向があります。人々が外部からの脅威を感じると、安全と生存のために集団内での連帯を求めるのは自然なことであり、その結果として、私たちは自分たちの得を相手の悪と対比させることで、内集団と外集団の間に明確な(?)(群衆心理集団ヒステリー的)境界を作り出すのです。白がより白く、黒がより黒くなると、グレーゾーンは消えてしまう。これこそが、個人が集団から大きく逸脱するのを防いでいる(視覚的≡色欲・色情)要因である。基本的に人々は、自分の所属する集団に同調し、敵対する集団の懸念や利益についてはほとんど議論しない。なぜなら、それは敵に同情していると見なされかねないからだ。このような人間の(集団内自己保身利己)本能は、政治的プロパガンダによって(社会内で先鋭的に増幅され)、プロハンネスでプロダントサラ集団の(意味不明誤訳、内集団と外集団?)ステレオタイプに作り上げられ、や金のマチに組織されてる(意味不明)善人と悪人の単純な対立へと還元されてしまう。これは人間の本能である。問題は、このような枠組が紛争解決を妨げてしまうことだ。私が演説で述べたように、国際安全保障における出発点は、安全保障上の競争を減らすことにある。そのためには、相手側の安全保障上の懸念を認識する必要がある。特に、存在脅威に直面し、生存をかけた戦争を戦っていると自任する核保有国と対峙している場合には、重要な事例研究として第一次世界大戦が挙げられる。当時アメリカ政府は、戦争に消極的だった国民を動員するために、ドイツを純粋な悪として描いたのだ。これは「究極の悪、非人間化されたドイツの敵」に対する戦争として、国民に売り込まれたものでした。いわゆる全ての戦争を終わらせるための戦争、民主主義国家を安全にするための戦争と呼ばれました。このような枠組のもとでは、完全な勝利だけが平和をもたらすとされたのです。こうした理由からウォルターリップマンのような人々は、当初はある程度プロパガンダの支持者であったにも関わらず、やがて批判者へと転じました。なぜならそれが戦争を終わらせるための外交的解決策を無視する結果を招いたからです。リップマンが実現可能な平和と呼んだものです。ドイツが敗北した後でさえ、このことが持続的な平和を妨げたことが明らかになりました。純粋な悪と戦う時には、ナポレオン戦争後にフランスが二国間交渉の場に戻されたように勢力近衡を回復することはできません(?)。その代わりにドイツは徹底的に敗北させられる必要があると見なされました。第1次世界大戦後の敗北は屈辱的なものであり、ドイツを恒久的に弱体化させることを意図したものでした。明らかに私たちはこれが次の世界大戦の条件を整えた。従って、敵を純粋な悪として描くことが内集団への忠誠を示す愛国的な行為のように見えるかもしれませんが、それは実際には、持続的な平和を築く能力を損うという点で私たち自身の利益に反します。ここで、1962年に国家を善と悪に分けることの危険を警告したレイモンド・アーロンの言葉を引用しましょう。彼はこう書いています。「理想主義的外交がしばしば狂信に陥る。国家を善と悪、平和を愛する者と好戦的な者に分け、後者を罰し前者の勝利によって恒久的な平和を実現しようとする。」理想主義者は自らが権力政治と決別したと信じ、その敵対者の罪を誇張する。私が冷戦後に最も懸念してきたのもまさにこの点である。西側は自らを集団的覇権者として確立し、自分たちは善の力であると主張した。その結果、全ての紛争はリベラルな民主主義対権威主義という構図で語られ、要するに善人対悪人という単純な図式に置き換えられたのだ。実際、私が国連安全保障理事会で演説を行った後、予想通りヨーロッパの代表団から批判的なコメントが寄せられた。要するに私がロシアを擁護しているというわけだ。西側が問題なのではなく、戦争に踏み切る決定をくだしたのはロシアだけである。ヨーロッパ代表はみんな何を言っている?どんな物語を押し出しているのか。「あなた(GD)は私たち(NATO)を正当化しているのか? それとも彼ら(ロシア)を正当化しているのか?」という問いに尽きる。だが私の言いたいことは、これはどちらか一方の立場を取ることではないということだ。問題は、相手側の安全保障上の懸念についてすら議論できないことにある。その懸念を考慮に入れることは、彼らの反応を予測し、我々自身の安全を最大化するために、外交政策を調整する上で不可欠だ。私たちが押し進めてきた政策が、本当に我々の安全を高めたり、ウクライナにとって何か良い結果をもたらしたりした、と誰かを納得させるのは非常に難しい。また、西側は、リベラルな民主主義国家で構成されているのだから、プロパガンダなど行わないという(事実の裏付けがない)前提も存在する。プロパガンダを行うのは(リベラル民主主義国ではなく)権威主義国家だというわけだ。これはまさにプロパガンダそのものの驚くべき実例です。かつて、プロパガンダは国家運営の一部として、ごく普通の(政策という)ものと見なされていました。 人々は、自らをプロパガンディストと呼ぶことさえありましたが、1930年代にドイツがそれを利用して(世界大戦を起こして)から、汚れた言葉として扱われるようになったのです。初期の、政治的プロパガンダに関する文献の主要な著者とされるエドワード・バーニーズは、実質的にそれをパブリックリレーションズすなわち国家広報として再ブランド化しました。なぜなら、敵対者が行うことはプロパガンダと呼ばれ、私たちが行うことは広報と呼ばれるからです。そしてこれこそがプロパガンダの大きな特徴でもあります。理性的な議論に頼るのではなく、言葉を変えることで大衆を納得させるのです。つまり私たちは、自分たちの行動を説明するための言葉と、敵対者の行動を説明するための言葉を、(同じ行動なのに別のものと見せかけるために)別々に作り出しているのです。これによって、内集団の正当性を高め、外集団の正当性を損うことができます。これは内部の結束を強めるには有効ですが、政策を相手と比較することすらできなくなるため、対立の(客観的)解決には非常に不利です。また、1世紀前の政治的プロパガンダ研究の初期の学者たちの間では、自由民主主義国家の方がむしろプロパガンダに依存しているという点で、ほぼ完全な合意があったとも言えます。なぜなら、主権が民衆に移ると、大衆を管理する必要性がより高まるからです。エドワード・バーニーズからウォルター・リップマンに至るまで、これは決して論争的な主張で(はなく、議論の余地がない真理であった)実際、選挙権の拡大と政治的言説の単純化の必要性との間には、明確な相関関係があった。つまり、政治の複雑さを、善と悪の単純な戦いとして提示する必要が生じたのだ。大衆を(政治家の知性ある言葉による理性的説得で)管理することが、より困難になるにつれて、この相関関係が明らかになった。冷戦期でさえ、多くの学者が、アメリカとイギリスのプロパガンダの方が、より効率的であることを認識していた。なぜなら、プロパガンダの重要な要素の1つは、(情報)発信源の信頼性だからである。ソ連が(情報発信を非中立の)国家機構のみに依存し、誰がメッセージを発しているのかが明白だったのに対し、イギリスとアメリカは非政府組織や民間産業を通じ(発信し)て、プロパガンダを隠蔽したり、流通させたりすることができた。そして実際今日のプロパガンダも、まさにこのように行われている。私たちは、非政府組織やその他の機関を利用して(情報発信し)、より信頼性があるように見せています。最後に一言申し上げると、私のような学者にとって非常に苛立たしいのは、20年以上にわたって現在ウクライナで起きているこの戦争に警鐘を鳴らしてきたにも関わらず、それが(イスラエルイギリスアメリカのシオニストユダヤ人とその奴隷奉公配下の西側諸国政府に)無視され続けてきたことです。私は、この戦争がウクライナを破壊し、場合によってはNATOとロシアの直接的な戦争を引き起こし、それが核の応酬にまで発展する可能性があると警告してきました。そのような事態になれば、私たちは皆敗者となるでしょう。にも関わらず、この20年間私がこうした警告を(政府に)発するたびに、まるで壁にぶつかるような感覚を味わってきました。私の発言は常にロシア側に立っているとしか解釈されません。ロシアの安全保障上の懸念、それに対してどのようかを理解しようとするだけで、つまり外部の側につくこととして片付けられ、さらには内部の側への裏切り (犯罪)とまで見なされるのです。確かにこれが、私がここ数年で見てきたことです。NATOの拡大が、汎ヨーロッパの安全保障体制を損うという警告は、親ロシア的だとして片付けられました。2004年のオレンジ革命への支援が、ロシアとの対立と戦争を招くだけだという警告も、同様に親ロシア的だと非難されました。2008年NATOが、ウクライナとジョージアへの拡大を約束した時、ウクライナ人のごく少数しか NATOを望んでおらず、それが戦争を引き起こし、ヨーロッパを分断する可能性が高いと分かっていたにも関わらず、それもまた親ロシア的と見なされました。2014年、NATO諸国がウクライナを、ロシアに対(抗敵対)する最前線に作り替えるための(マイダン・オデッサ・マリウポリ)クーデターを支援した時には、すでにその悲劇は(客観的に)明らかになっていました。しかし、これもまた親ロシア的だと見なされた。つまり相手を正当化するものだと。ミンスク合意(の実行)を7年間にわたって(NATO諸国が)妨害してきた間も、それ(を事実と指摘する理性的報道)は親ロシア的と呼ばれた。なぜなら、自国を支持するなら常にロシアを非難しなければならない。たとえその結果が戦争であってもという理屈だからだ。2019年には(私が)NATO諸国によるゼレンスキーの和平委任の妨害を批判した。それもまた親ロシア的とされた。21年戦争が近づいているという警告がますます(世界中で)明白になった時も同じだった。私は、2021年11月に、(イスラエルイギリスアメリカNATOユダヤ人LGBTQレイシスト政府とロシア正教徒ロシア政府との間で)戦争はもはや避けられないだろうといった趣旨のタイトルの記事まで書いたが、それすらロシアの軍事行動を正当化するものとして避難された。つまり相手を(同じ人間として)認めることはできない。なぜならそれは(外国への)支援と見なされてしまうからだ。2022年には、多くの西側諸国がイスタンブールでの(ロシアウクライナ和平)交渉を妨害したとして批判された。これ(らNATO諸国の和平拒否継戦政策への当然の批判意見)もまた親ロシア的で反ウクライナ的だと見なされたが、結果的にウクライナの破壊を招いたのは予想通りのことだった。それは、ゼレンスキー自身が警告していたことでもある。過去4年間、私は長期戦の条件を作り出すための、嘘が次々と語られるのを見てきた。勝ち目のない戦争の中で、何十万ものウクライナ人が「ウクライナと共に立つ」という(NATO諸国)名目のもとに、犠牲にされたのだ。私は、(戦争を防ぐために条件を模索する交渉)外交を犯罪と(見做)しながら、「武器こそ平和への道だ」と(戦争開始を)主張する(頭が狂った)指導者たちの言葉を聞いてきた。これ(=戦争)を、私たち(主権者国民=市区町村民)の利益あるいはウクライナ人の利益だと説明。それでもなお、全ては我々寄りであるという(心が狂った汚職犯罪現行犯)旗印のもとで動いている。そして、(正気でない常軌を逸したユダヤ教狂信唯一絶対心造物主盲従選民カルト政府に)異議を唱えれば、(自国政府に逆らう)親ロシア派とされる。これは一体何のためだったのか。予想通りウクライナは破壊され、(百万人を超える国民人命の損失を伴う)恐ろしい人的結果を招いている。より広い戦略的な枠組で見れば、(無知無法なレイシスト偏執狂が政府最上層に巣食って人間を皆奴隷化して殺害するイスラエルイギリスNATOアメリカ等憲法がない組織的汚職犯罪政府群と)ロシアとの関係は、今後数十年にわたって破壊されてしまった。まさに世界が多極化へと移行しつつあるこの重要な時期に、(一極覇権独占戦争狂犬軍事テロ独裁無法カルト政府の)我々の側に(多極対等主義公平公正法治国家)ロシアを引き止めておくことは、間違いなく我々(平和を愛する諸国民)の利益になったはずだ。今やヨーロッパは体系的な(精神人格)衰退に陥っており、ヨーロッパの分断を終わらせない限り解決できない経済問題、安全保障上の問題、そしてもちろん政治的な分裂があり、それらは今後数ヶ月のうちに明らかになっていくだろう。今や国際秩序が崩壊しつつあり、国際法(の基本精神)そのものが分解し、国連の将来ももはや明確ではなくなっています。これまで何度も実現可能な平和への道順が示されてきましたが、その度にプーチンがヒトラーのように描かれ、ロシアが和平すら結べない悪の敵(国)として扱われることで(国際平和実現が)拒絶されてきました。全ては同じ根本的な(精神異常基因対人認知障害と白痴化)問題に行きつきます。つまり、相手側(憲法と国)王(=主権者国民)の安全保障上の懸念についてすら議論できないということです。そして、私が演説で述べたように、これは中国、イラン、悪魔と見なされているどの(憲法)国にも当てはまります。ご静聴ありがとうございました。
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日本語版翻訳動画のGoogleAI同時通訳精度が非常に低劣なので、日本国憲法を用語基準にして、グーグルAI知能の無効な誤謬翻訳を、正しい日本語義務教育国語になるよう、あらゆる法理術理に通暁した岩国医王二代目豊岳正彦が、キーボード入力にて仮名遣いから根本的に改修し訂正して、合司法的有効文書を作成し再記述した。2026年2月25日記す。
[2]youtube.com/watch?v=rTB_0TkJRlE
文字起こし
GD:The following is my speech given at the UN Security Council in New York. I was supposed to be there in person, although my flight was cancelled without any replacement flights to get me there on time. Nonetheless, uh here is my speech and afterward I will give some comments to further extend upon my argument. MC:And now I would like to give the floor to our first briefer. You will hear from Professor Glenn Diesson, a political analyst, expert on European security and Russian foreign policy, who has published extensively on geopolitics. Today, he will discuss how the conflict in Ukraine unfolds not only on the front line, but also in the information space, examining how media narratives shape public perception and influence the risks of escalation. Mr. and we wanted to welcome you here in New York, but please have the floor. GD:Uh thank you. I wish I could have been there in person, but uh thank you for the invitation and it's a great privilege to speak here today. I want to address how the conflict in Ukraine takes place as you said both on the battlefield and in the information space and why we should be concerned about the media manipulating narratives as well as demonizing the adversary. Some of the most insightful literature about political propaganda comes from Walter Litman following his work for the US government during the first world war. Uh Litman recognized that liberal democracies tended to present conflicts as a struggle between good and evil to mobilize public support for war. The great risk according to Litman was that once the public believed that the adversary was pure evil. Well then the public and the politicians would also then reject any workable peace because in a struggle between good and evil compromise is a peacement and peace demands that uh war is fought as good must defeat evil. So this is deeply problematic because the point of departure in international security is the recognition of the security competition as efforts by one country to enhance its security can diminish the security of others. So the first step toward a common peace is therefore to place ourselves in the shoes of our opponent and recognize these mutual security concerns. However, in a struggle between good and evil, even understanding the opponent becomes treasonous. We should therefore be terrified that our political leaders as well as the media no longer even discuss the security concerns of adversaries. Those attempting to see the world from the other side are simply denounced as Putinists, panda huggers, or Ayatollah apologists. If the generations before us had this level of maturity, it's highly unlikely we would have survived the Cold War. So, it's very evident that the media does not always report on objective reality. H convinced that they're fighting the good fight, uh the media often socially constructs its own reality and journalists become information warriors. For example, recognizing the losses of the Ukrainian armed forces threatens to reduce public support for the war. Similarly, recognizing that sanctions do not work threatens to reduce public support for sanctions. So, the media often ignores these realities and instead stay loyal to the narratives to ensure that the uh that that the public remains committed to the conflict. But as Litman noted, thereby they also remove all pathways toward a workable peace. We therefore see that Russia must play this dual role in the media as we've all seen. On one hand, it has to be both hope hopelessly backwards and weak. Yet, it's also an overwhelmingly powerful threat to the West. So, we're told that Russia is unsuccessful in Ukraine, yet it can also conquer Europe if we don't stop it. This is intended to communicate to the western public that the adversary is very dangerous yet also reassure the public that Russia can easily be defeated if we just keep the war going. So the foundational narrative in the media during this conflict has been the so-called unprovoked invasion by Russia. This is an important narrative because it implies that Russia is an expansionist and imperialist power as opposed to responding to security threats. There is no debates about the narrative of an unprovoked invasion in the media and any challenge to this narrative is usually smeared and censored for allegedly legitimizing the invasion. And I say that the unprovoked invasion narrative is dangerous because it implies that any compromise is a peacement that rewards the aggressor, which then incentivizes further aggression. Thus, we're told that peace demands supplying weapons to elevate the costs. Now, as with any other conflict after the cold war, we see that the media described the opponents as uh yet another reincarnation of Hitler to remind the public that war is peace and uh diplomacy is a peacement or as the former NATO secretary general argued, the weapons are the path to peace. Again, this is a dangerous narrative because if this conflict was provoked, then we are escalating and getting directly involved in a war against the world's largest nuclear power, which considers itself to be in an existential conflict. And we've seen that since the 1990s, many leading Western politicians, intelligence chiefs, ambassadors, and other diplomats warned exactly about these consequences of expanding NATO. NATO expansion entailed cancelling agreements for pan European security and instead redivide the continent, restart the logic of the cold war and then fight in the shared neighborhood over where to draw the new dividing lines. Again, none other than George Kennan stated in an interview back in 1998 that NATO expansionism would start a new cold war. And he predicted, quote, "Of course, there's going to be a bad reaction from Russia." And then the NATO expanders will say, "We always told you that is how the Russians are, but this is just wrong." However, we do see that the media cannot recognize the obvious that NATO expansion provoked this conflict because this then risks legitimizing Russian military actions. Yet, NATO countries crossed the ultimate red line by pulling Ukraine into the NATO orbit and developing it into a frontline state against Russia. Keep in mind, Angela Merkel once recognized that offering NATO, sorry, offering Ukraine a membership action plan for NATO would be interpreted by Moscow as quote a declaration of war. The former British ambassador to Russia, Rodrik Line, said the following about pulling Ukraine into NATO. Quote, it was stupid on every level at that time. If you want to start a war with Russia, that's the best way of doing it. In a note by the CIA director will burn Burns, he also argued that attempting to pull Ukraine into NATO would likely trigger a Russian military intervention, which Burns noted was something Russia would not want to do. Now, these all seems like excellent definitions of the word provoked. Yet, we cannot use this word. And in February of 2014, NATO countries nonetheless backed a coup to pull Ukraine into the NATO orbit. Armenia nonetheless sold the coup as a democratic revolution even though Yonukovich was elected in a free and fair election. His removal and even the riots in on the Maidan did not have majority support among Ukrainians and it violated the Ukrainian constitution. And for a brief moment in 2014, the western media reported that the new authorities in Kev were attacking Donbas, killing civilians who rejected the legitimacy of the coup. and CNN even questioned if the people of Donbas would ever again allow Kiev to rule over them. Yet soon thereafter, full media conformity was implemented and the resistance in Donbas was portrayed as a mere Russian operation uh aiming to oppose Ukraine's democraticization. Now, we have now learned that on the first day after the coup, American and British intelligence agencies set up a partnership with the new intelligence chief in Kiev to rebuild Ukrainian intelligence services from scratch as a proxy against Russia. We learned that the Ukrainian general prosecutor argued that the US was running Ukraine as a fifth after the coup. We learned that members of parliament were arrested. Some were stripped of their citizenship. The media was purged. The Russian language was purged. The Orthodox church was purged. And civilians in Donbas were killed for year after year. Nationalists and Western financed NOS's undermined the Minsk 2 peace agreement and set clear redlines for Sinski not to implement the peace mandate which he had won in 2019. And we saw that a top adviser to the former president of France argued that the signing of the US Ukraine Charter on strategic partnership in November 2021 quote convinced Russia that it must attack or be attacked. I think it's safe to say that had Russia or China done any of these things, say Mexico, we would have surely have defined it as provocative. Yet we can't do this in our media. So to sell the story of a Russian war of conquest, the media from day one promoted the notion of a fullscale invasion, suggesting that Russia uses full military might to conquer Ukraine as opposed to forcing UK Ukraine to restore its neutrality. And for this reason, we see that the media they can't inform the public that the low Russian troop levels and initial actions were completely inconsistent with conquest. Rather, it indicated the intention of keeping Ukraine out of NATO. The media can't inform the public that on the first day of the invasion, Sinsky confirmed that they had been contacted by Moscow to discuss peace peace negotiations based on Ukraine joining not joining NATO, which Silinski agreed to. The media can't inform the public about how Silinski himself said in March of 2022. Quote, "There are those in the West who don't mind a long war because this would mean exhausting Russia, even if this means the demise of Ukraine and comes at the expend, sorry, comes at the cost of Ukrainian lives. So the media can also not inform the public about the sabotage of the Istanbul peace negotiations after which the Turkish foreign minister concluded quote I had the impression that there are those within NATO member states that want the war to continue. Let the war continue and Russia gets weaker. They don't care much about the situation in Ukraine. So instead of having the media discuss a European security architecture that could mitigate the security competition and prevent Ukraine from being a battlefield in a redivided Europe, the media instead has demonized Russia as pure evil sold the story that even diplomacy should be rejected. Even as hundreds of thousands of men died in the trenches, the media pushed the narrative of Ukraine winning, of Russian efforts to restore the Soviet Union, downplaying the losses of the Ukrainian army, and ignoring the dassification policies and the brutal conscription of Ukrainian men. All of this was done under the banner of standing with Ukraine, irrespective of what Ukrainians actually wanted. Even as Ukraine now faces disaster and we could end up in a direct war with Russia, there is no willingness to recognize that Russia has any legitimate security concerns. Instead, everything happens in a vacuum and the media remains committed to the narrative of an evil Russian enemy and the logical conclusion is therefore further escalation rather than exploring paths towards a workable peace. So if you want to understand why it's become impossible to even discuss peace, why diplomacy has been criminalized, I advise that we look towards the very dangerous media coverage and remember the warnings of Walter Litman about simplifying complex conflicts into a simple struggle between good and evil. So thank you for your attention. Thank you Glenn for your statement but not only for participation in making uh this speech but also for your scientific uh work and public work and I would suggest to colleagues to uh look into your books and uh articles and also the podcast that you have. Let me add some further comments which there was no time to make during my speech. So resolving conflicts and wars can be extremely difficult as human nature and the condition of human of a conflict resolution often clash because human beings are a group animal. We are we're largely organized by groups uh for meaning and security and it's also therefore in human nature to divide ourselves into the inroup us versus the outgroup them the other. So when human beings experience an external threat, it's in human nature to seek solidarity within the group for security and to survive. And we create therefore clear divisions between the in-roup and outgroup uh by contrasting our virtue with our opponent's evil nature. When the white gets whiter, the black gets blacker. Uh we see that the gray area disappears. And this is what prevents the individual from diverging too much from the group. And essentially people conform to their own inroup and do not even discuss uh the concerns and interests of the out groupoup as this could be seen as having sympathies for the adversary. Now this is an instinct in human nature which can be exploited uh further by political propaganda and indeed political propaganda is largely organized around uh developing the stereotypes for the in-group versus the out group and all the complexities of a conflict is simplified into a mere struggle between the good guys and the bad guys. So this is human nature. The problem is this framing prevents conflict resolution because as I said in my speech, the point of departure in international security is to reduce the security competition. And to do so, we have to recognize the security concerns of the opponent. Especially when you're fighting a nuclear power that considers itself uh to be facing an existential threat and fighting a war for survival. Now a key case study has been uh the first world war when the US government presented Germany as pure evil in order to mobilize a reluctant public for war. Now this then was sold to the public as the war against the ultimate evil uh dehumanized German adversary. This was the war that would quote uh be the war to end all wars. It was the war to make the world safe for democracies. Essentially with such a framing only total victory can create peace. And here is why people like Walter Lipman went from being well to a large extent supporters of the use of propaganda to becoming critics because it resulted in ignoring possible diplomatic solutions to end the war. workable peace as uh Litman framed it. And even after Germany had been defeated, we saw that uh this prevented uh lasting peace because when you fight pure evil, you can't restore a balance of power such as was done with bringing France, you know, giving it a seat around the table after the Napoleonic war. Instead, we saw that the Germans had to be properly defeated. It was given a humiliating defeat after the first world war. And it was also um a defeat which was intended to keep Germany permanently weak. And as we later learned, this set the conditions for another world war. So while it might seem very patriotic patriotic to present the adversary as pure evil in order to signal loyalty to the inroup, it definitely goes against our own interest to the extent it undermines stability to create a permanent peace. Now let me quote some of uh the work of Raymond Aaron who famously warned in the 1962 about dividing states into good and evil. Uh he wrote quote idealistic diplomacy slips often into fanaticism. It divides states into good and evil into peaceloving and bilicos. It envisions a permanent peace by the punishment of the latter and the triumph of the former. The idealist believing he has broken with power politics exaggerates its crime. Now this has also been my main concern after the cold war when the west established itself as a collective hedgeimon and insisted it was a force for good. All conflicts were then framed as being liberal democracies versus authoritarians, which is a nice placeholder for good guys versus bad guys. Indeed, after I gave my speech there at the UN Security Council, uh some critical comments predictably came from the European delegations. And to summarize, uh this was essentially me making excuses for Russia. Uh the West is not the problem. And um the decision of going to war was solely made by Russia. In other words, the the entire assessment is we what are you saying? Which narratives are you pushing? The only way they are assessed is are you legitimizing us or them? But my point is this is not about taking one side or the other. It's about the inability to even discuss security concerns of our opponents. And this is necessary to take the security concerns our opponents into account is required to predict their reactions and thus calibrate our foreign policy accordingly in order to maximize our security. It was very hard to convince anyone that the policies we have pushed now have enhanced our security or done anything good for Ukraine. There's also this assumption uh that the west does not actually do propaganda because the west consists of liberal democracies and uh propaganda is what authoritarian states do. Now this is an amazing u demonstration of propaganda itself because propaganda used to be considered a normal state craft. uh people would refer to themselves as propagandists and uh it only became a dirty word as the Germans used it in the 1930s. Uh Edward Bernese which is considered the to be the main author of the initial literature on political propaganda therefore contributed to uh essentially rebrand it as public relations because what our adversaries do is propaganda. What we do is public relations and this is to a large extent what propaganda also does. It changes the language to convince the public as opposed to using rational arguments. So we create one set of language for what we do versus another for what our adversaries are doing. Again, it uh helps to boost the legitimacy of the in-group and delegitimize the out groupoup, which is good for internal solidarity, but terrible for resolving conflicts if we can't even compare our policies with our opponents. Now it can also be said that there was a near complete consensus among the original scholars on political propaganda a century ago that liberal democracies were actually more reliant on propaganda because when sovereignty is transferred to the people it would then become more necessary to manage the masses from Edward Bernese Walter Litman this was not a controversial statement indeed there was a clear correlation between expanding the voting rights and the need to simplify political discourse um to present conflicts as well complex the complexity of politics as a simple struggle between good and evil. We saw this correlation uh as it became more challenging to manage the masses and even the during the cold war it was also recognized by many scholars that the US and the UK had more efficient propaganda because a key component of propaganda is source credibility. And while the Soviets uh only relied on state apparatus and they everyone could see who was delivering the messages uh for the British and the Americans they could then u well white whitewash or or siphon their uh propaganda through non-governmental institutions, private industries and indeed this is how propaganda is also done today. We we use non-government organiza organizations and other institutions to make it sound more credible. And last, let me just say that it's extremely frustrating uh for an academic like myself uh who has for more than 20 years warned against this war we're now seeing in Ukraine, which I've been warning would destroy Ukraine and possibly instigate a direct war between NATO and Russia, which could then develop into a nuclear exchange. In such a scenario, we would all lose. Yet, every time I've warned about this over the past 20 years, it's essentially met the wall. It's interpreted solely as then taking the side of Russia because by recognizing the Russian security concerns and how they will respond, it's then simply dismissed as taking uh the side of the out group and thus even seeing as a betrayal of the ingroup. So, this is what I've seen over the past years indeed. The warnings about NATO expansion, cancelling the pan European security architecture was dismissed as being pro-Russian, warning that the orange support for the orange revolution in 2004 uh would result in uh only conflicts with Russia and war also denounced as pro-Russian in 2008 when NATO promised to expand NATO to Ukraine and Georgia even though there was only a small minority of Ukrainians who wanted to join. join NATO. Um, and knowing that this would likely trigger a war and even possibly breaking uh Russia, thus why breaking Europe, it was also seen as pro-Russian. In 2014, when NATO countries backed the coup to remake Ukraine into an front line against Russia, the disaster was already evident and but this was also seen as pro-Russian, something that could legitimize the opponent during the seven years of sabotaging the Minsk agreement. This was also pro-Russian because if anything if you um if you support us that is uh your own country then you should always blame Russia even though the consequence will be war. In 2019 criticized the sabotage of Sinsk's peace mandate by NATO countries. This was also pro-Russian in 2021 when the warnings became more and more evident that the war would happen. Uh this was then I even wrote an article by the way in November of 2021 with the title something along the line that war will soon be unavoidable. This was simply denounced as legitimizing the military actions by Russia. So again there can be no recognition of the opponent because this is then considered to be support. in 2022 criticized the many several western countries sabotaging the Istanbul negotiations. This was also seen as pro-Russian anti- Ukrainian even though it then predictably resulted in the destruction of Ukraine which also Sinski had warned about. And over the past four years, I've seen lie after lie intended to create the conditions for a long war as hundreds of thousands of Ukrainians were sacrificed in a war that could not be won under the banner of standing with Ukraine. And I've listened to leaders arguing that weapons are the path to peace while they criminalized diplomacy. There's no way this can be explained as being in our interest or being even in the Ukrainians interests. But nonetheless, it all operates under the banner of being pro- US. And if you desent, then you're pro-Russian. And what was this all for? Very predictably, Ukraine is being destroyed with with horrible humanitarian consequences. And in the wider strategic framing, we see that relations with Russia is destroyed for decades and decades to come at this critical point in time when the world is shifting into multiparity. and we would definitely have been in our interest to keep Russia on our side of the ledger. We see Europe now being in systemic decline with economic uh problems which can't be fixed without ending the division of Europe, security problems and of course political fragmentation which we will see in the months to come. Now we also see that the international system is falling apart, international law itself disintegrating and the future of the UN no longer being clear. So time and time again there has been many pathways towards a workable peace. Yet every time this is rejected as uh Putin is presented as Hitler and Russia is an evil adversary which we can't even make peace with. And it always goes back to the same original problem, the inability to even discuss the security concerns of their opponent. And this, as I mentioned in my speech, also applies to China, Iran, or whatever country we now see as being the bad guy. So, thank you for your attention.

文字起こし
GD: 以下はニューヨークの国連安全保障理事会での私のスピーチです。本来は出席する予定でしたが、フライトがキャンセルとなり、代替便も用意されておらず、時間通りに出席することができませんでした。それでも、スピーチをそのままお伝えし、その後、私の主張をさらに掘り下げるためにいくつかコメントをさせていただきます。
MC: それでは、最初のブリーフィングスピーカーにご登壇いただきます。政治アナリストで、欧州の安全保障とロシアの外交政策の専門家であり、地政学に関する著書も多数執筆されているグレン・ディッソン教授に、ウクライナ紛争が最前線だけでなく情報空間でもどのように展開しているかについてお話しいただきます。メディアの報道が国民の認識をどのように形成し、エスカレーションのリスクにどのように影響するかを検証します。ニューヨークでのご講演を心よりお待ちしておりますので、どうぞご発言ください。
GD: ありがとうございます。本当は出席したかったのですが、ご招待いただき、ありがとうございます。本日ここでお話できることを大変光栄に思います。ウクライナ紛争が、おっしゃる通り戦場と情報空間の両方でどのように展開されているのか、そしてメディアが物語を操作し、敵対国を悪者に仕立て上げることになぜ懸念すべきなのかについてお話ししたいと思います。政治プロパガンダに関する最も洞察に満ちた文献の一つは、第一次世界大戦中に米国政府で勤務したウォルター・リットマンによるものです。リットマンは、自由民主主義国家は戦争への国民の支持を動員するために、紛争を善と悪の闘争として提示する傾向があることを認識していました。リットマンによれば、大きなリスクは、国民が敵対国を純粋な悪と信じるようになることです。そうなると、国民も政治家も、実行可能な平和を拒否するようになります。なぜなら、善と悪の闘争においては妥協こそが平和であり、平和は善が悪に打ち勝つという形で戦争が行われることを要求するからです。これは深刻な問題です。なぜなら、国際安全保障の出発点は、ある国が自国の安全保障を強化しようとする努力が他国の安全保障を低下させる可能性があるという安全保障競争の認識にあるからです。したがって、共通の平和への第一歩は、敵の立場に立って、相互の安全保障上の懸念を認識することです。しかし、善と悪の闘争においては、敵を理解することさえ反逆行為となります。ですから、政治指導者やメディアがもはや敵の安全保障上の懸念について議論さえしなくなっていることに、私たちは恐れるべきです。世界を別の側面から見ようとする人々は、プーチン主義者、パンダ愛好家、あるいはアヤトラ擁護者と非難されるだけです。もし私たちの前の世代がこのレベルの成熟度を持っていたら、冷戦を生き延びることはほとんどできなかったでしょう。ですから、メディアが常に客観的な現実を報道しているわけではないことは明らかです。メディアは、自分たちが正義のために戦っていると確信しているにもかかわらず、しばしば自らの現実を社会的に構築し、ジャーナリストは情報戦士と化してしまうのです。例えば、ウクライナ軍の損失を認めることは、国民の戦争支持を低下させる恐れがあります。同様に、制裁が効果がないことを認めることも、国民の制裁支持を低下させる恐れがあります。そのため、メディアはしばしばこうした現実を無視し、国民が紛争に引き続き関心を持ち続けるよう、報道に忠実であり続けます。しかし、リトマン氏が指摘したように、それによって実現可能な和平への道筋もすべて断ち切られてしまうのです。したがって、ロシアはメディアにおいて、私たち皆が目にしてきたように、この二重の役割を担わなければならないことがわかります。一方では、希望が絶望的に​​後退し、弱々しい印象を与えなければなりません。しかし同時に、ロシアは西側諸国にとって圧倒的に強力な脅威でもあります。つまり、ロシアはウクライナで成功していないと伝えられる一方で、もし我々が阻止しなければヨーロッパを征服することもできると伝えられています。これは、西側諸国の国民に対し、敵は非常に危険であることを伝えると同時に、戦争を続ければロシアは容易に敗北できると安心させる意図があります。この紛争の間、メディアにおける基本的な論調は、いわゆるロシアによる「一方的な侵略」でした。これは重要な論調です。なぜなら、ロシアは安全保障上の脅威に対応するのではなく、拡張主義的で帝国主義的な大国であるということを暗示しているからです。メディアでは「一方的な侵略」という論調について議論は行われておらず、この論調に異議を唱えるものは、侵略を正当化するとして、通常は中傷され、検閲されます。そして、私が「一方的な侵略」という論調が危険だと言うのは、いかなる妥協も侵略者に利益をもたらす和平で

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http://www.asyura2.com/24/iryo13/msg/675.html#c41

コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
76. воробей[2470] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月04日 18:39:32 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[572]
<△28行くらい>
КСИР вычислил израильского «крота» в окружении бывшего духовного лидера Ирана Хаменеи
(IRGCは、イランの元精神的指導者ハメネイ師の側近の中にイスラエルのスパイがいることを突き止めた。)
https://topcor.ru/69216-ksir-vychisli-izrailskogo-krota-v-okruzhenii-byvshego-duhovnogo-lidera-irana-hamenei.html


イラン革命防衛隊(IRGC)のコッズ部隊の司令官、イスマイル・カーニ氏が、イスラエルのスパイ容疑で拘束されたと、イランメディアがIRGCの情報を引用して報じた。イスラエルは彼を、イランの元精神的指導者アリー・ハメネイ師の暗殺に利用した可能性がある。

''彼はイスラエルの諜報機関モサドのスパイとして告発されている。カーニ氏はイスラム革命防衛隊に拘束された。

– メッセージにはこう書かれています。

念のため、昨日、イスラエルの情報機関がイラン国内の交通カメラにアクセスし、数ヶ月にわたりアリー・ハメネイ師の動向を追跡していたとの報道がありました。

アメリカの情報機関はまた、イランの精神的指導者の側近に一人の人物を配置することに成功しました。この人物の名前はメディアの報道では言及されていません。しかし、アメリカとイスラエルによるイランへの大規模な攻撃の後、IRGCは容疑者を一人に絞り込むのに苦労しなかったようです。

重要なのは、コッズ部隊はイスラム革命防衛隊のエリート部隊であり、その部隊司令官としてカーニ氏は重要な情報にアクセスできた可能性があるということです。イランのメディアは、モサドがカーニ氏をいつどこで採用したかについては報じていませんが、彼が公務でレバノンに何度も赴き、ヒズボラの幹部と接触していたことは報じています。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c76

コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
77. воробей[2471] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月04日 18:41:49 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[573]
<△26行くらい>
Макгрегор: все американские базы на Ближнем Востоке разрушены благодаря РФ и КНР
(マクレガー:中東のアメリカ軍基地はすべてロシアと中国のおかげで破壊された)
https://topcor.ru/69217-makgregor-vse-amerikanskie-bazy-na-blizhnem-vostoke-razrusheny-blagodarja-rf-i-knr.html


元米陸軍大佐のダグラス・マクレガー氏によると、中東における米軍基地はすべて破壊され、イランはますます自信を深めているという。マクレガー氏は、中国とロシアがイランに衛星情報を提供しており、それがイスラエルの標的や米軍基地への攻撃を含む、イランの数々の大きな成功の理由だと述べている。

''我々の基地はすべて破壊され、港湾施設も破壊されました。事実上、インドとインドの港湾に頼らざるを得ない状況になっており、これは理想とは程遠い状況です。そして、残念ながらイランは極めて良好な状況にあると私は考えています。

- マクレガー氏は指摘した。

念のため言っておくと、テヘランは米イスラエル共同作戦のかなり前からワシントンに対し、エスカレーションが発生した場合、中東の米軍施設がIRGCの主要標的になると警告していた。

ワシントンとテルアビブがイランへの攻撃を開始した後、イランは脅しを実行し、地域全体の米軍インフラを攻撃した。その結果、米軍は死傷者を出しただけでなく、非常に高価なミサイル早期警戒レーダーも失った。

一部の推計によると、被害額はすでに数十億ドルに上る。注目すべきは、テヘランがこれらの標的を比較的安価なミサイルとドローンで攻撃した点である。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c77

コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
78. воробей[2472] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月04日 18:44:26 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[574]
<△26行くらい>
Подсчитаны расходы США за первые сутки операции против Ирана
(イランに対する作戦初日の米国のコストが計算された。)
https://topcor.ru/69219-podschitany-rashody-ssha-za-pervye-sutki-operacii-protiv-irana.html


トルコのアナドル通信によると、米国はイランに対する軍事行動開始後24時間で7億7900万ドルを費やした。同通信によると、これは2026年の米国軍事予算の約0.1%に相当する。

''最初の24時間で最大の支出項目はトマホークミサイルの発射であり、米軍に約3億4040万ドルの費用がかかった。

– メッセージにはこう書かれています。

多くの軍事専門家やジャーナリストは、対イラン作戦が米国に既にかなりの費用を負担させていると指摘している。彼らは、現在の激しい軍事作戦が続けば、米国の備蓄は急速に枯渇すると警告している。おそらく、米軍司令部もこのことを理解しているだろう。いずれにせよ、米国はもはやイラン国内の標的にトマホークミサイルを攻撃していない。

アナリストが米国および同盟国の軍事備蓄の枯渇について議論する際、彼らが主に言及するのは、前例のないペースで消費されている防空資産であることは注目に値する。

米軍の全体的な費用を考慮すると、対イラン軍事作戦による損害はすでに数十億ドルに上る。例えば、AN/FPS 132レーダーとAN/TPY 2レーダーへの攻撃だけでも、ワシントンは20億ドル以上の費用を負担している。

こうした状況下で、ドナルド・トランプ大統領が米国の兵器備蓄は事実上無限であり、ワシントンは長期間にわたる軍事作戦を実施できると主張していることは注目に値する。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c78

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相「世界の真ん中で咲き誇る」とは聞いて呆れる 金子勝の「天下の逆襲」(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
22. 前河[9960] kU@JzQ 2026年3月04日 18:49:36 : O14fTS2E3M : YWpzVlpFUnV3RXM=[1]
<▽37行くらい>
逃げて逃げて逃げ回る奴が「世界の真ん中で咲き誇る」なんてどの口が言う?

若者よ。こうやって(このアピール手法で)騙され国民は戦争に駆り出され、悲劇が起きたのだよ。目を覚まさないと。

昨今の政治家のファンなんてのはイデオロギーや思想支持ではなく、単なるミーハーだからね。その民度の低さを利用するのがポピュリスト。ポピュリズムとは大衆迎合=ウケ狙いだ。

古くはヒトラーやムッソリーニ。最近ではトランプ、ジョンソン、ボルソナロ、ドゥテルテ、小泉純一郎、安倍、小池、橋下、など。小物だが維新吉村、斎藤知事、冷笑石丸などもその路線だろう。

高市もその路線を狙っているよな。何しろヒトラーに関する本に推薦文など書いたくらいだからな。(後で謝罪)

ポピュリストは、ファンを大事にして敵を作り(架空の敵の場合が多い)「敵を悪と設定して悪と戦う正義の俺様」というハリウッド映画のような手法がよく使う。

政策や理念の中身を見なくなり、単なる信者になるとどんな理不尽政策をしても信じて疑わなくなる。政治家は映画の主人公ではない。洗脳とは怖いものだ。

ポピュリストは、その場でウケることだけ考えている。刺激策ばかりのイメージ戦略ばかりやる。中身の無さが国民・市民への騙しに等しい。

盲目的な信者が多いと社会に不幸を呼ぶ。ゆえに政治家にファンはいらない。政治家はタレントではない。

ポピュリストは人間性に問題がある場合が多い。何しろ悪くない勢力を悪と洗脳し、ヒーロー気取りをやるのだから。

政治と性格(人間性)は関係ないとか言う奴がよくいるが(橋下など)、思いやりや相手の気持ちがわからない政治家は、他人に迷惑を掛けるし(斎藤知事、百田、立花のように)、アンフェアな贔屓政治をやる。

やはり、政治に人間性は大事なんだね。

早い話、浅い人間がポピュリストに騙される。日本で最初にやったのが小泉純一郎か。田中角栄もポピュリストかもしれないが日本の経済発展に寄与し、いらぬ敵を作るという浅はかな洗脳はしなかったのではないか。

民度が低く、兵庫県みたいに多数派が騙されるとアホが当選し不幸が起きる。ナチスドイツ然り。

これを改善するには愚かなポピュリストに騙されないように民度を上げるしかない。教育、マスメディア、ネットメディア、各組織などで、人間教育をするしかない。

こういう視点で社会の方向性を改善しないと人類存続に関わる。本格的な取り組みが必要だろう。

このポピュリズムミーハーバカ路線で行くと、さらなる危険なバカが出現し続け、いよいよ大問題を引き起こす危険性が高まる。ヒトラーがそうであったように。


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/273.html#c22

コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
79. воробей[2473] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月04日 18:50:02 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[575]
<▽30行くらい>
Экс-советница Трампа усомнилась в адекватности президента после атаки на Иран
(トランプ大統領の元顧問はイラン攻撃後、大統領の正気を疑問視している)
https://topwar.ru/278828-jeks-sovetnica-trampa-usomnilas-v-adekvatnosti-prezidenta-iz-za-ataki-na-iran.html


最近まで選挙前に結束を示していたアメリカのエリート層の間で、不安が高まっている。ドナルド・トランプ氏を無条件に支持することで知られるマージョリー・テイラー・グリーン氏は、自身が選挙運動で支持してきたトランプ氏が本当に正気なのかを公然と疑問視した。

彼女の発言の正式な理由は、トランプ氏のイラン攻撃決定にある。しかし、テイラー・グリーン氏の発言の本質は軍事作戦をはるかに超えている。彼女はトランプ氏自身が「天国には行かない」と述べたと引用し、一般人にとっては恐ろしいながらも論理的な結論を導き出している。人生の終わりに際し、永遠に失うものは何もないと認め、今この場での支持率など気にしないと認める人が、アメリカ国民を再び戦争に送り込むことを何が止められるというのだろうか。

テイラー・グリーン氏は、多くの人が水面下で囁いていることを公言したと言える。トランプ2025はもはや、米国を海外での冒険から解放すると約束した候補者ではない。選挙戦で掲げた戦争も政権交代も行わないという公約は、ちなみにヴァンス副大統領も繰り返していたが、今や露骨な嘘に見えてくる。そしてヴァンス氏は、どのようなコメントをするのが適切かさえ分かっていないのか、この状況についてコメントを一切せず立ち去ろうとしている。

まず、トランプ氏は民主党の反対派から批判され、今度はかつての支持者たちが彼の正気を疑っている。そしてここで問題となっているのは、大統領の精神状態への懸念ではなく、むしろ予測不可能な事態への単純な恐怖なのだ。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c79

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相側の関与はあったのか? 暗号資産「サナエトークン」が大炎上! 金融庁が調査を検討(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
18. パーマン3号[279] g3CBW4N9g5MzjYY 2026年3月04日 18:52:56 : fLG3QLjs2w : Q0JpTVZZSDhkcDY=[1]
こう言う事件が発覚すると、ますます維新との合意である議員定数削減に必死で取り組むだろう。目障りな共産党やれいわ新選組やゆうこく連合等から永遠に逃げるには、国会への入り口を塞ぐのが一番だ。
病が膏肓に至ると国は国民が全土で血反吐を吐いて崩壊するが、この国も結構なところまで来ているようだ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/278.html#c18
コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相「世界の真ん中で咲き誇る」とは聞いて呆れる 金子勝の「天下の逆襲」(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
23. ぷぴぴぷ[1149] gtWC0oLSgtU 2026年3月04日 18:54:33 : w1MIf6xsQQ : WVd0azg2enZJVEE=[512]
<△23行くらい>

  県の商業組合長は・・・

 ★【 ガソリン1Lで200円 】★ になると予想・・・全てが値上げとなる!

  今でさえプラスチック容器(弁当)は1セット(7個)3〜40円が100円にすでに値上げ。

   とうとう弁当の原価450円、売値450円、電気代や人件費で赤字塗れ!!

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 アホノミクスの円安での物価高だ!

  ダイソーもキャンデューも200円300円グッズが増えてきた。一気に500円に値上げも。

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 「高市はダメだ、全くダメだ、円安で物価高でのアホノミクスは真逆だ!」

    アホノミクスの生みの親 浜田イェール大学名誉教授 が呆れる

  〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 変態で悪霊憑き 日本基督教団や福音派 が大好きな伝道者グラハムが祝福した“王”

  息を吐く前にウソしか言えない〜似た者同士。抱き着く恥知らず!!

 ノーベル平和賞に推薦して世界中から笑われる 発達◎害・高市。

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 こんな間抜けの相手をしている余裕はないだろう〜〜高市や2chさつきなんぞに・・・

  原油高=>全ての物価高=>倒産閉店ラッシュが加速=>【 地方早逝・早世も急加速 】

 何やってもダメな 発達◎害・高市と2chさつきだ。いい案は全て野党案でそれを丸暗記!!

 。。。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/273.html#c23

コメント [政治・選挙・NHK299] 旧統一教会再び解散命令、清算へ 東京高裁、地裁決定を支持 舞岡関谷
4. モブキャラ[750] g4KDdYNMg4ODiQ 2026年3月04日 18:55:48 : GDZwiyo7iU : Nm10R3ZMUHRTcVU=[2413]
台湾では与党を動かし、日本に悪影響が。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/277.html#c4
コメント [政治・選挙・NHK299]
1. 赤かぶ[259837] kNSCqYLU 2026年3月04日 19:02:02 : QsAom4n6XM : L3JMSFJ0WUJQSnM=[1]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/279.html#c1
コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相「世界の真ん中で咲き誇る」とは聞いて呆れる 金子勝の「天下の逆襲」(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
24. ぷぴぴぷ[1150] gtWC0oLSgtU 2026年3月04日 19:04:21 : w1MIf6xsQQ : WVd0azg2enZJVEE=[513]

 何やってもダメだった2chさつき。
「文句を言う前に対案を出せ〜〜で誤魔化すだけだったが、が、が、が、が、が、

 野党が減税などの対案を出すと【 すべからず丸呑み 】するしか能がない。

**棄民党は増税以外に【 地震でまともな政策を一切出せない 】間抜け党!

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 発達障◎・高市と徹夜で考えた政策は!!

  腐ったお米券1人当たり3000円と電気ガス1000円値引き??のみ

   かびたマスク2枚配布でコーヒーでドヤ顔だったアヘン王子とそっくりだな。

 〜〜3000円程度のお米券なんぞ要らねぇ〜〜、ガス電気料金1000円なんぞくれてやる!


**棄民党は増税以外に【 地震でまともな政策を一切出せない 】間抜け党!

**棄民党は【 租税特別措置法で1人で何十億円貰っても隠し 】た上で
  
    【 献金企業に勝手に法人減税 】しても隠したままで献金でウハウハの反社・統一狂会!!

 。。。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/273.html#c24

コメント [政治・選挙・NHK299] 剥き出しの力の支配 手が付けられなくなってきた暴君の狂気(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
2. 赤かぶ[259838] kNSCqYLU 2026年3月04日 19:05:17 : QsAom4n6XM : L3JMSFJ0WUJQSnM=[2]
https://x.com/seibu_79express/status/2028455600582238546

西部急行 💔うつ病@休養中
@seibu_79express

血肉に飢えた獣のアメリカとイスラエルによる無差別殺戮。
死の商人の軍需産業と手を組んで大儲け。

#アメリカとイスラエルは殺人鬼
#戦争はビジネス
#アメリカとイスラエルに抗議します


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/279.html#c2

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相「世界の真ん中で咲き誇る」とは聞いて呆れる 金子勝の「天下の逆襲」(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
25. ぷぴぴぷ[1151] gtWC0oLSgtU 2026年3月04日 19:05:19 : w1MIf6xsQQ : WVd0azg2enZJVEE=[514]

地震に責任転嫁しちゃダメ、 自身で・・・

、、、
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/273.html#c25

コメント [政治・選挙・NHK299] 剥き出しの力の支配 手が付けられなくなってきた暴君の狂気(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
3. 赤かぶ[259839] kNSCqYLU 2026年3月04日 19:06:17 : QsAom4n6XM : L3JMSFJ0WUJQSnM=[3]
https://x.com/4zcsWpmXM537V3b/status/2028600826361708683

雷加
@4zcsWpmXM537V3b

私は自民党に一票たりとも入れたことはありませんが、日本に住んでいる私たちも外国にいる日本人も高市政権の間違った判断が災いとして降りかかって来ることがこれまでの歴史からも危惧されます。総理大臣たる人はみんなを危険にさらすことを絶対にしてはならない。それが本当の安全保障だと思います。


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/279.html#c3

コメント [政治・選挙・NHK299] 剥き出しの力の支配 手が付けられなくなってきた暴君の狂気(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
4. 赤かぶ[259840] kNSCqYLU 2026年3月04日 19:07:06 : QsAom4n6XM : L3JMSFJ0WUJQSnM=[4]
https://x.com/ze9kJiO12UrWH0j/status/2028368304679842252

マタタビぷに男
@ze9kJiO12UrWH0j

日本人が恨まれる。
テロの標的になる恐れがある。
アメリカより攻撃しやすく、ビビり日本人の驚愕は効果的な脅しになる。

#高市早苗が国難
#高市早苗は憲政史上最悪の総理大臣
#高市やめろ


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/279.html#c4

コメント [政治・選挙・NHK299] 剥き出しの力の支配 手が付けられなくなってきた暴君の狂気(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
5. 赤かぶ[259841] kNSCqYLU 2026年3月04日 19:10:03 : QsAom4n6XM : L3JMSFJ0WUJQSnM=[5]
https://x.com/peregrineman/status/2028311519587635386

peregrine
@peregrineman

高市のアホ発言でレアアースは輸入出来なくなり、アホ高市が尻尾を振るトランプのせいで原油も値上がりか
マジコイツらが消えたら世の中マシになりそう


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/279.html#c5

コメント [政治・選挙・NHK299]
6. 赤かぶ[259842] kNSCqYLU 2026年3月04日 19:12:29 : QsAom4n6XM : L3JMSFJ0WUJQSnM=[6]
https://x.com/Imaginedgtp/status/2028481576208883924

Imagine
@Imaginedgtp

日本はイランとの関係が強い。
トランプ大統領をキチンと批判しないと、イランとの関係もダメになる訳で今後何が起きるのか?


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/279.html#c6
コメント [政治・選挙・NHK299] 剥き出しの力の支配 手が付けられなくなってきた暴君の狂気(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
7. 赤かぶ[259843] kNSCqYLU 2026年3月04日 19:14:29 : QsAom4n6XM : L3JMSFJ0WUJQSnM=[7]
https://x.com/SeBoDe2024/status/2028383339112222845

むっちゃん
@SeBoDe2024

高市に投票した方!この人がどれだけ損失を与え、国民を窮地に追いやっているか💢


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/279.html#c7

コメント [政治・選挙・NHK299] 剥き出しの力の支配 手が付けられなくなってきた暴君の狂気(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
8. 赤かぶ[259844] kNSCqYLU 2026年3月04日 19:15:38 : QsAom4n6XM : L3JMSFJ0WUJQSnM=[8]
https://x.com/fumifumi3553/status/2028460885891768712

虹❣️ #比例はれいわ❣️
@fumifumi3553

高市は逮捕‼️統一教会裏金議員も逮捕‼️でお願いしやす‼️╲(ОДО♯)怒


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/279.html#c8

コメント [政治・選挙・NHK299]
9. 赤かぶ[259845] kNSCqYLU 2026年3月04日 19:18:26 : QsAom4n6XM : L3JMSFJ0WUJQSnM=[9]
https://x.com/6NQp66qS2EoFRd8/status/2028345269193245066

広島じゃけん
@6NQp66qS2EoFRd8

無法者とはトランプにある言葉だ‼️🐱
国際法2条4項「国が他の国に対して武力を行使したり武力を行使すると威嚇したりすることを原則として禁止」そこに住む人々の暮らしや思いを無視して、自分の都合の良い価値観で突然に武力行使をする。法的人道的にも許されるものではない。即時攻撃をやめよ❗️🐈🐾


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/279.html#c9
コメント [戦争b26] 米国とイスラエルがイランを攻撃、イランは反撃を開始、トランプは苦境に陥った(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
167. 石橋寛容[81] kM6LtIqwl2U 2026年3月04日 19:18:33 : LEMsl073WE : YzJnNW9vLmVSVEE=[81]
<△20行くらい>
「4日間」から「4週間」になり、そして今、イランでは「地上部隊が活動しているかもしれない」
ハル・ターナー 世界 2026年3月3日 ヒット数: 8875
「4日間」から「4週間」を経て、今はイランで「地上部隊」を派遣中
https://halturnerradioshow.com/index.php/component/content/article/we-went-from-4-days-to-4-weeks-and-now-maybe-boots-on-the-ground-in-iran?catid=17&Itemid=101
イランにおける米軍特殊戦闘作戦は当初、3〜4日間程度と見込まれていました。しかし、イラン側は別の考えを持っていました。その後、アメリカ軍は作戦が「4週間続く可能性がある」と伝えられました。そして今、私たちは「地上部隊が派遣される可能性がある」という報道を耳にしています。

今夜、トランプ政権は議会議員らに新たなブリーフィングを行った。リチャード・ブルーメンソール上院議員は出席し、「今回のブリーフィングの後、地上部隊を派遣することになるかもしれないという不安がこれまで以上に高まった」と述べた。

興味深いのは、ブルーメンソール氏が「このブリーフィングの内容は機密指定する必要はなかった」と評価したことだ。

http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/446.html#c167

コメント [政治・選挙・NHK299]
10. 赤かぶ[259846] kNSCqYLU 2026年3月04日 19:24:14 : QsAom4n6XM : L3JMSFJ0WUJQSnM=[10]
<■136行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
2つの想定外…“退避呼びかけ”の理由 トランプ大統領が“大規模攻撃”を示唆【報道ステーション】(2026年3月3日)

2026/03/04 ANNnewsCH

イスラエル軍報道官
「今夜、情報局の精密な指示のもと、空軍の戦闘機がテヘラン中心部にあるイラン指導部施設を攻撃しました。これは体制にとって、最重要かつ、中枢的な司令部である。この施設は、テヘラン中心部の複数の通りにまたがり広がっています。大統領府、政権上級指導部会議施設、その他の指揮インフラを破壊しました」

狙ったものか、誤爆かは不明ですが、テヘランの病院も被害に。イランでの死者は、すでに787人に上っています。

アメリカとイスラエルによるイラン攻撃が、中東全体に戦火を広げています。
サウジアラビアのアメリカ大使館は、ドローン攻撃を受け、閉鎖に追い込まれました。

イラン アラグチ外相(2日)
「戦火が広がるのは、我々の責任ではなく、アメリカ軍基地が湾岸全体にあるからです。アメリカ本土には近づけないが、域内のアメリカ軍基地には到達できる。だから、アメリカ軍基地は、正当な攻撃目標になるのです」

イランからの相次ぐ攻撃を受け、アメリカの国務省は、中東全域15の国と地域から、いますぐ出国するよう呼びかけました。

トランプ大統領は、少なくとも言葉では、長期戦も辞さない姿勢を見せ始めています。

アメリカ トランプ大統領
「我々は楽に勝てるだろう。予定よりも大幅に進んでいるが、どれだけかかっても構わない。4〜5週間の作戦を当初は想定していたが、我々には、それよりも長く継続できる能力がある」

トランプ大統領は、さらに、CNNの取材で「大きな波が間もなく来る」と発言。
政府高官は、24時間以内にイランへの攻撃が大幅に増える事態に備えているとしています。

アメリカは、最初の48時間で、1250を超える標的を攻撃。イランの防衛力の弱体化を達成しました。次の段階では、ミサイルの生産拠点や、ドローンなどの破壊に重点を置くといいます。

ロシアのウクライナ侵攻にも投入され、現代の戦争のかたちを変えたといわれるドローン。
自爆ドローンが、アメリカ軍基地や周辺国の大きな脅威になっています。

ドローンやミサイルの多くが、迎撃システムによって撃ち落されていることは確かです。ただ、そのたびに迎撃ミサイルを消費。300万円あまりの安いドローンが大量に撃ち込まれ、迎撃ミサイルの弾薬不足が指摘されています。

ブルームバーグによりますと、カタールの迎撃ミサイルの在庫は、現在の使用率では、4日分しかないそうです。

アメリカ ルビオ国務長官(2日)
「イランのミサイル製造能力は月100発以上。我々の迎撃ミサイルは月に6、7発だ。それに数千機の自爆ドローンが加わるのだ」

弾薬の不足は、アメリカ軍のトップが開戦前から、トランプ政権に警告していたと言われています。それでも、イラン攻撃への道を突き進みました。

アメリカ兵の死者は、2日より増え、6人となりました。

開戦の“大義”をめぐっては、イランが先制攻撃する兆候があったとするトランプ政権の主張を国防総省当局者が否定。さらに、ここへ来て、「イスラエルが単独でもイラン攻撃をしようとしていたから」との主張も出てきました。

アメリカ ルビオ国務長官(2日)
「イスラエルが行動を起こすことも、アメリカ軍への攻撃を招くことも知っていた。イランよりも前に先制しなければ、より多くの死者が出ていた。世界の安全と安定には正しく重要な決断だった」

長期化も見えてきたイラン攻撃に、アメリカの世論は懐疑的です。兵士の死亡が伝えられる前の世論調査でも、イランへの軍事作戦に賛成が41%、反対が59%でした。

民主党 シューマー上院院内総務
「トランプ氏は アメリカを全面戦争に踏み込ませた。相手は最も苛烈な敵国だ。計画も、終結の見通しも議会承認もない。国民との議論さえもない。終わりのない中東の戦争は、もうたくさんだ。我々は、その道に突き進む危うさに直面している」

◆アメリカ政府は、中東のほぼ全域にいるアメリカ人の退避を呼びかけました。

アメリカの安全保障が専門の拓殖大学の佐藤丙午教授は「中東退避の背景には、アメリカの“2つの想定外”があったのでは」と指摘します。

佐藤教授は「一つは、サウジアラビアなどへの攻撃。イランとサウジアラビアは、イスラム教の宗派や民族の違いで、長年対立する“中東の大国同士”。真正面から攻撃するのは、これまでには考えにくいものだった。こうした動きを見て、アメリカ側は、イランが今後どこまで攻撃するか読めなくなったため、事前に退避させた可能性がある」といいます。

そして、もう一つがドローン攻撃の警戒です。イランにとって、ドローン攻撃は、安価で大量に行えるものです。

佐藤教授は「イランのドローン攻撃は“9割撃ち落とされても、1割が着弾すれば成功”という作戦。一方、アメリカ軍にとっては、迎撃用のミサイルは、高額で限りがあり、民間施設を攻撃をされたら、すべて防ぎきるのは難しいため、退避を呼びかけたのでは」としています。

日本を含めた他国の対応です。

日本政府は、イラン全土、イスラエルの一部に退避勧告を出しています。滞在する日本人に希望者を募り、国外退避の支援を始めていて、イランの退避希望者は、4日にも国外に出る見通しです。

また、海外メディアによりますと、イギリスは、イランに滞在する政府職員に退避を呼びかけていて、韓国も大使館の協力のもと、避難を始めているということです。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2026

[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/279.html#c10
コメント [カルト51] 首相、イランに自制求める 頭おかしい。 それを言う相手はアメリカとイスラエルだろ? イワツバメ
5. はっさく[1] gs2CwYKzgq0 2026年3月04日 19:26:32 : WSfz4GZoL2 : dFJZZWFsbTVXUi4=[1]
しかし、見事に綺麗に詰んだな。
阿呆のフダが未だに何を敵に回して来たか整理すれば、これが決定打で地政学的に終わったことが分かると思うが…阿呆のフダは何だって中途半端に敵を造る真似をしたか? 最初は天然かと思ったがここまで最少手数だとアケミちゃんの関与が疑われる。
http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/131.html#c5
コメント [国際35] トランプVSディープ・ステイト(植草一秀の『知られざる真実』) 赤かぶ
27. カレー王子[1195] g0qDjIFbiaSOcQ 2026年3月04日 19:29:16 : BYJytHMPTo : TEk5SDBMQnRzT2c=[1]
この頃の植草氏にはDSとソレに対峙するトランプ側という
ハッキリした認識はあったわけだよな。おかしくなったのは
イオン岡田の国会質疑のあたりからだったか。

http://www.asyura2.com/24/kokusai35/msg/217.html#c27
コメント [政治・選挙・NHK299] <速報>旧統一教会に再び解散命令 東京高裁が教団側の即時抗告を退ける決定 教団の清算手続き開始へ(日テレNEWS) 赤かぶ
26. 教育係[1] i7OI54xX 2026年3月04日 19:30:20 : S9JnekdksE : c1RoVjh3ZVBUaHc=[25]
萩生田が旧統一教会の会合で
「一緒に日本を神様の国にしましょう」
と言っていたらしいが
今は自民党の新人議員の教育係だが
どんな教育しているんだ???
同じこと言っているのかwww

さぞかし自民党に恨み深々の創価に
完全マークされていることだろうが
トラップに引っかかったり
何かやらかしたら
次はいっかんの終わりだろう

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/276.html#c26

コメント [カルト51]
4. にゃん太郎[585] gsmC4YLxkb6YWQ 2026年3月04日 19:35:48 : mp5778hBSE : N0prNlZxQXRRZVE=[282]
日本の報道はまるっきり逆の事なんだよなー。どっちが本当なのか?



http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/133.html#c4
コメント [政治・選挙・NHK299]
11. 赤かぶ[259847] kNSCqYLU 2026年3月04日 19:36:58 : QsAom4n6XM : L3JMSFJ0WUJQSnM=[11]
<■127行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
攻撃以降1万1000便以上が欠航…航空貨物の輸送能力18%↓ イラン“閉鎖”長期化か
【報道ステーション】(2026年3月3日)


2026/03/04 ANNnewsCH

海も空も事実上の“封鎖”となっているイラン周辺地域。情勢の長期化が懸念される中、経済への影響は。

■攻撃以降 1万1000便以上が欠航

攻撃が始まってから1万1000便以上が欠航しました。

男性(オーストラリア・シドニー国際空港)
「ドバイとカタール経由の便を2便も逃してしまいました。そして今、空港に来て2日目です。解決しようとしていますが期待できません」
「わずかな情報を求めて数百人が集まっていました。結局『何もできないから帰れ』と言われただけでした」

戦火から遠く離れた場所でうんざりするような光景が広がっています。

女性(タイ・プーケット国際空港)
「家に仕事に戻れない。子どもの学校もあります。なにより出費がかさみます」

航空機の位置情報を提供するサイトを見ると、攻撃前は中東上空に多くの航空機が飛び交っていました。しかし、攻撃後には、ぽっかりと穴が開いたように見えます。その空白の中にある世界屈指のハブ、ドバイ国際空港。6つの大陸を結び、年間約1億人が利用していますが…。

ドバイ在住 田口修一郎さん
「タクシーで人は着くんだけど、結局中に入れなくて、全員入り口でストップしている感じです。ゲートの向こうに行きたくても、ほとんどの人が行けなくて。ゲートのセキュリティーと話している会話を聞いていると『昨日チケット取ったから入れてくれ』『中で待機させてくれ』と言っているが、基本的には全員入れてくれない」

現地で不動産業を営む日本人男性は、顧客が帰れなくなり、運行状況を確認するため空港を訪れました。

ドバイ在住 田口修一郎さん
「昨晩からエミレーツが少しずつ飛び始めたと情報が入り、私のお客様も飛行機の予定をとっているんですけど、オープンになってはやっぱりクローズということで、飛ぶやつと飛ばないやつがすごい分かれてる状態みたいです」

日本の旅行代理店は情報収集に追われています。

エス・ティー・ワールド 秋田健三郎統括マネージャー
「ターミナルが一部攻撃を受けて破損しているようなんですが、運航はできる?」

ドバイ現地スタッフ
「一部なんですけど、全てのフライトでという情報はなくて、リミテッド(限定的)という形」

エス・ティー・ワールド 秋田健三郎統括マネージャー
「やはりドバイを経由してヨーロッパ、アフリカに行く方が非常に多いので、非常に影響は大きいですね。合計で弊社では(足止め客が)120名様ぐらいいらっしゃって、今のところ40名くらいはご帰国のめどはついていますが、80名ぐらいはまだめどがついていない」

■航空貨物の輸送能力18%↓

中東を経由して動くのは人だけではありません。温度管理が必要な医薬品や半導体、自動車部品などが空の便で運ばれていて、世界の航空貨物の輸送能力は前の週に比べて18%縮小したといいます。この状況をどう抜け出せばいいのでしょうか。

LOGISTICS TODAY 赤澤裕介編集長
「航空便の場合は、荷物の発送場所を変えることで日本への輸送は可能になるケースはある。例えばトルコ、あるいは欧州、あるいはインド側。こういう所に持っていくことも可能。ただし、それが現実的かどうかは、その企業がどこで物を生産しているか。荷物をどこから出していて、それをどこに変えなきゃいけないのか。非常に経営者としてはリスキーな判断を迫られる」

■エネルギー関連施設 被害相次ぐ

止まることのない攻撃の応酬。3日、中東最大級の石油貯蔵施設があるUAE東部のフジャイラでは、無人機の残骸が落下して火災が起きました。2日には、世界の供給量の2割を占める、カタールのLNG生産施設が攻撃を受けて生産の一時停止を発表しました。直後に、天然ガスの国際取引市場では、ヨーロッパ向けの取引価格が前の日から一時ほぼ2倍に急騰。アジア向けも約40%上がっています。

LNGは主に火力発電に使われ、日本の中東依存度は1割程度です。ただ、揮発性で長期保存ができないため、国内の在庫は3週間分ほどとされています。国内最大の輸入元『JERA』は「カタール・UAEと長期契約しているが、全体の約1割で、直接的な影響は現時点でないと考えている」とコメントしています。

■イラン「石油の流出許さない」

ホルムズ海峡を事実上封鎖して徹底抗戦の構えを見せるイラン。

革命防衛隊司令官顧問 エブラヒム・ジャバリ氏
「この地域から石油が流出することは許さない。原油価格は数日中に200ドルに達するだろう」

原油の94%を中東から輸入している日本。元売り大手で作る石油連盟は…。

石油連盟 鈴木英夫専務理事
「現在、日本への輸入の指標はドバイ原油価格を使っているが、1バレルあたり7ドルぐらい、1割ぐらい上昇している。これが長期化すると石油製品の価格に反映されるので、少し値上がりする可能性はあると思います。去年のイランの核施設への攻撃でも原油価格12%くらい上昇したが、これも落ち着きましたので、すぐに下がっています。どの程度、長期化するかで影響が出てくると思います」

[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/279.html#c11
コメント [政治・選挙・NHK299]
27. ユダアメから独立せよ[321] g4aDX4NBg4GCqYLnk8aXp4K5guY 2026年3月04日 19:37:25 : x0EzdDp0SI : eFE2b0RhRGpZY2s=[1]
<△26行くらい>
「統一教会が犯罪組織」だと裁判所にて明らかにされた。

この犯罪組織に関わった者たちが国政を携わるなどとんでもない話だ。

さあ、さっそく国会議員たちにバッチを外してもらおうじゃないか。

https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12953640777.html

今回の解散総選挙のポイントは、かなりシンプル「統一教会から日本の政治を取り戻す」ことですの記事より
そして「TM文書」は韓国の公安が統一教会から押収し、裁判の証拠物件として扱われている。

これに記載の政治家たちも国政に携わる資格など皆無だ。

みなの者!今こそ、国会から統一教会議員たちを一掃する時だ!!


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/276.html#c27
コメント [政治・選挙・NHK299]
12. 赤かぶ[259848] kNSCqYLU 2026年3月04日 19:43:21 : QsAom4n6XM : L3JMSFJ0WUJQSnM=[12]
<■96行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
“イラン死者787人”攻撃5日目 イラン攻撃に湾岸諸国が参加の可能性も…
イランの報復攻撃を受けた国はイスラエル含め10か国に


2026/03/04 TBS NEWS DIG

アメリカ・イスラエルとイランの攻撃の応酬は5日目を迎えました。イランは米軍が駐留する湾岸諸国への攻撃を続けていて、湾岸諸国がイランへの攻撃に参加する可能性も指摘されています。

連日続く、イランへの攻撃。イランの赤新月社は、これまでに787人が死亡したと発表しています。

イスラエル軍は3日も、首都テヘランなどに大規模な攻撃を行ったと発表。そして、イスラエルのコーヘン駐日大使は先ほど、都内で会見し、作戦終了までには「必要なだけ時間がかかる」と述べました。

ギラッド・コーヘン駐日イスラエル大使
「イランの核計画を完全撤廃し、濃縮活動をゼロにするという目標を達成したいからです」

アメリカ中央軍は作戦の概要を公表し、開始から100時間以内に2000近い標的を攻撃したと明らかにしています。

アメリカ トランプ大統領
「大規模な攻撃が始まる。イランはもはや防空能力を持たない。監視施設も完全に失った。イランは大きな被害を負うことになるだろう」

トランプ大統領は3日、こう述べたほか、イランの海軍や空軍の戦力を「ほぼすべて打ちのめした」と表明。

アメリカ トランプ大統領
「新たなイランの指導層へも攻撃があった。大規模なものだったようだ」

また、イラン中部で、死亡した最高指導者ハメネイ師の後継者を選出する「専門家会議」の施設が攻撃されたと伝えられていることに関連し、こう明らかにしました。

一方、イランは反撃を続けています。UAE=アラブ首長国連邦のドバイでは3日、アメリカ領事館近くにドローン攻撃がありました。

カタールにある中東最大規模のアメリカ軍基地にもミサイルが着弾し、イランの攻撃を受けた国はイスラエルを含め、これまでに10か国に及んでいます。

イランの標的が米軍基地だけでなく、エネルギー施設などにまで及んでいることについて、専門家は…

イスラエル 国家安全保障研究所 シマ・シャヒン上級研究員
「イランが米軍基地にとどまらず、湾岸諸国そのものを攻撃対象に広げたことは驚きのひとつです」

イスラエルの有力なシンクタンク、国家安全保障研究所の上級研究員、シマ・シャヒン氏。

イスラエル 国家安全保障研究所 シマ・シャヒン上級研究員
「イランは第1に湾岸諸国がトランプ大統領に圧力をかけること、第2に原油価格が上昇すること、それらの圧力によって、戦争をやめさせることができると考えている」

シャヒン氏は、イランはエネルギー価格などで混乱を引き起こし、湾岸諸国にアメリカへ圧力をかけさせることで戦争をやめさせようとしていると分析。一方で、「イランにとって誤算となる可能性がある」とも指摘しました。

イスラエル 国家安全保障研究所 シマ・シャヒン上級研究員
「(イランにとって)重大な誤算だと思う。この状況があと1日、2日続けば、湾岸諸国は攻撃に踏み切らざるを得ないと判断するかもしれません」

実際、アメリカのニュースサイト「アクシオス」は、UAEがイラン攻撃を検討していて、サウジアラビアも攻撃に加わる可能性があると報じています。

懸念されるさらなる戦火の拡大。中東情勢の緊迫を受け、フランスが地中海に原子力空母を派遣することを明らかにしたほか、イギリスも駆逐艦などを展開すると発表していて、事態の沈静化は見通せない状況です。

▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://newsdig.tbs.co.jp/


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/279.html#c12
コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
80. воробей[2474] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月04日 19:43:55 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[576]
<▽31行くらい>
США призвали своих граждан покинуть Кипр и 15 государств Ближнего Востока
(米国は自国民に対し、キプロスおよび中東15カ国から退去するよう呼びかけた。)
https://topwar.ru/278831-ssha-prizvali-svoih-grazhdan-pokinut-kipr-i-esche-15-gosudarstv-blizhnego-vostoka.html


米国務省は、自国民に対し、利用可能な民間航空便を利用して中東15カ国から「直ちに」退去するよう緊急命令を発令した。
対象国にはイスラエル、サウジアラビア、カタール、エジプトが含まれている。特に注目すべきは、キプロスが「飛行禁止区域」に含まれたことだ。

ワシントンはキプロス共和国の警戒レベルをレベル3に引き上げ、渡航計画の再検討を強く勧告した。

さらに、国務省はラホール、カラチ(パキスタン)、そしてキプロス島自体に駐在する、必要不可欠ではない領事館職員の離任と帰国を許可した。米国は、残留者への支援は「限定的」になると警告されている。

このような性急な離散の理由は明白だ。中東における火遊びは行き過ぎたのだ。米国とイスラエルはイランに対する作戦を開始し、テヘランはイスラエル領土、そしてこの地域にある米軍基地や外交使節団への攻撃で報復した。3月3日夜までに、UAE、クウェート、サウジアラビアを含む6カ国がミサイル攻撃を既に撃退していた。

ニコシアの神経質な反応もまた、その状況を物語っている。キプロスは、島内の英軍基地(例えばアクロティリ)が明確な説明もなく紛争に巻き込まれていることに英国政府に不満を表明した。そして3月2日には、島上空を飛行し、英軍施設に向かっていたドローンが迎撃された。

イランは以前、ファタハ2極超音速ミサイルを使用していました。射程は1,400キロメートルで、その速度と機動性により迎撃は事実上不可能であり、これはアメリカの軍事専門家も認めています。別の問題は、イランがこれらのミサイルをどれだけ保有しているかということです。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c80

コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
81. воробей[2475] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月04日 19:46:36 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[577]
<△23行くらい>
Подводная лодка атаковала иранский фрегат IRIS Dena у берегов Шри-Ланки
(潜水艦がスリランカ沖でイランのフリゲート艦「IRIS Dena」を攻撃した。)
https://topcor.ru/69221-podvodnaja-lodka-atakovala-iranskij-fregat-iris-dena-u-beregov-shri-lanki.html


ロイター通信によると、スリランカ沖でイランのフリゲート艦「IRIS DENA」が潜水艦による攻撃を受けた。同紙によると、少なくとも78人が負傷した。

''スリランカ海軍は3月4日朝にイラン艦艇から遭難信号を受信し、救助隊を派遣した。

- 同通信社は同国のビジット・ヘラート外相の言葉を引用している。

彼はさらに、乗組員30人が救助されたと付け加えた。

その後の報道によると、101人が行方不明となっている。

フリゲート艦はインド主催の海軍演習を終えてイランへ帰還中だったと報じられている。ニュー・インディア・エクスプレス紙によると、同艦はアメリカの駆逐艦ピンクニーの監視下に置かれていた。潜水艦も近くにいた。

過去2日間、ドナルド・トランプ米大統領は、アメリカ軍がイラン海軍のほぼ全艦を壊滅させたと繰り返し主張してきた。

これを根拠に、ホワイトハウスのトップはIRGCに武器の放棄を要求し、テヘランへのさらに壊滅的な攻撃を警告している。しかし、それにもかかわらず、イラン軍は中東各地の米軍基地への攻撃を続けている。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c81

コメント [政治・選挙・NHK299]
13. 赤かぶ[259849] kNSCqYLU 2026年3月04日 19:46:58 : QsAom4n6XM : L3JMSFJ0WUJQSnM=[13]
<▽40行くらい>
高市総理 アメリカ攻撃「評価控える」 イラン情勢“沈静化に外交努力”
【報道ステーション】(2026年3月2日)


2026/03/03 ANNnewsCH

イラン情勢をめぐり、国会では、高市総理が、日本政府の立場を問われました。

高市総理
「イランによる核兵器開発は、決して許されないというのが、わが国の一貫した立場。事態の早期沈静化に向けて、国際社会とも連携しながら、引き続き、必要なあらゆる外交努力を行う」

高市総理は、イランについて「核開発や周辺国への攻撃を含む、地域を不安定化させる行動をやめ、外交的解決を強く求める」と述べました。

一方で、イランを攻撃したイスラエルとアメリカについて問われると、こう述べました。

共産党 田村智子委員長
「主権国家を先制攻撃し、国家体制の転覆が認められたら、戦後の平和の国際秩序は崩壊してしまう。アメリカとイスラエルに国連憲章・国際法違反の先制攻撃をやめるよう求めるべき」

高市総理
「自衛のための措置なのかどうかも含め、詳細な情報を持ち合わせているわけではない。わが国として法的評価をすることは差し控えさせていただく」

[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/279.html#c13
コメント [政治・選挙・NHK299]
19. パヨク男爵[17] g3CDiINOkmqO3Q 2026年3月04日 19:50:37 : mp5778hBSE : N0prNlZxQXRRZVE=[283]
ホリエモンや京大のチョビ髭教授が宣伝してた仮想通貨だろ。
高市の名を語った出資法詐欺じゃないかな?

高市応援団とかいうグループが関与してたとからしいが何処までホントか?
金融庁が動くって大袈裟に思うやっぱ高市の関与があったのかなw

国会は相変わらずカタログギフトだった、明日からサナエトークンだろうな。

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/278.html#c19
コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
82. воробей[2476] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月04日 19:50:40 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[578]
<▽30行くらい>
Почему американские самолеты падают с неба на Ближнем Востоке
(なぜアメリカの飛行機が中東の空から落ちてくるのでしょうか?)
https://topcor.ru/69222-pochemu-amerikanskie-samolety-padajut-s-neba-na-blizhnem-vostoke.html


ウォール・ストリート・ジャーナルによると、クウェート上空でアメリカのF-15戦闘機3機がクウェート空軍のF/A-18パイロットによって撃墜された。記事によると、パイロットの神経衰弱に起因するミスが原因だという。

''この事件は、イランの無人機がクウェートの港湾にある戦術センターを攻撃し、米軍兵士6名が死亡した後に発生した。警報が鳴り響く中、クウェートのF/A-18戦闘機のパイロットは、接近する標的を脅威と誤認し、発砲した。空対空ミサイル3発が発射され、アメリカのF-15Eストライクイーグル3機が命中した。

- WSJは主張している。

念のため、米軍司令部は以前、戦闘機の墜落を認め、「友軍の誤射」による撃墜であると強調していました。米軍パイロットは脱出に成功し、生存しました。

注目すべきは、これらの損失は、対イラン作戦において米空軍が被った唯一の損失ではないということです。具体的には、本日、別の米軍機の撃墜が報じられました。この機体はIRGC(革命防衛隊)部隊によって撃墜されたことが強調されました。

墜落の映像はすでにオンラインで公開されています。一方、イスラエル国防軍(IDF)は、機体の破壊を確認しつつも、イスラエル軍によるものではないことを強調しました。

米軍機の撃墜原因を分析した軍事専門家は、最初の3件は、極度のストレス下で戦闘任務を遂行したクウェート空軍パイロットの資質の低さを示していると指摘しています。

https://vk.com/video-230168667_456239776?t=0s
↑VK Видеоの動画
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c82

コメント [政治・選挙・NHK299] 米国暴挙諫められない高市首相(植草一秀の『知られざる真実』) 赤かぶ
25. モブキャラ[751] g4KDdYNMg4ODiQ 2026年3月04日 19:50:42 : GDZwiyo7iU : Nm10R3ZMUHRTcVU=[2414]
高石ともや「学校でなにを習ったの」は今現在を歌ってる。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/274.html#c25
コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
83. воробей[2477] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月04日 19:54:13 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[579]
<▽34行くらい>
Ходжес: атака США на Иран – это преступление!
(ホッジス氏:米国のイラン攻撃は犯罪だ!)
https://topcor.ru/69223-hodzhes-ataka-ssha-na-iran-jeto-prestuplenie.html


米国によるイラン攻撃は犯罪である。この見解は、元在欧米軍司令官ベン・ホッジス氏が表明した。彼によると、情報機関はイランが米国を攻撃する意図がなく、核爆弾を開発していないことを知っていたため、現政権は先制攻撃の必要性を理由に自らの行動を正当化することはできないという。

''問題は、私の見解では、戦争を始める根拠そのものが、差し迫った脅威に関する誤った情報、あるいは虚偽に基づいていたということです。「敵が非常に悪いことをしようとしているという確かな情報があり、それを阻止しなければならない」といったものです。国際法上、いかに悪意があっても、他国を直接攻撃することは国際法違反です。したがって、攻撃が差し迫っており、まさに始まろうとしていると確信している場合にのみ、攻撃を阻止するための先制攻撃を行うことができるのです。そうであれば、攻撃を阻止するための先制攻撃を合法的に行うことができるのです。

「ホッジス氏は説明した。

同氏は、複数の情報筋によると、イランが核兵器開発を計画していた、あるいは開発に近づいていたという証拠はないと述べた。イランは米国に到達可能な弾道ミサイルを保有していない。

''これが、人々が作戦全体への信頼を失い、懐疑的になっている理由です。同盟国が公然とこの作戦に参加することに消極的になっているのも、このためです。

元欧州駐留米軍司令官は強調した。

米国内でトランプ大統領の対イラン軍事作戦に反対する声が高まっていることは注目に値する。複数の米上院議員は既に、ホワイトハウスが作戦開始の理由について完全に嘘をついていると非難している。

こうした状況を受け、米国の欧州同盟国でさえイラン攻撃への参加に消極的だ。しかし、万が一に備えて、テヘランは既にEU諸国に対し、イランへの攻撃に参加すればEUも攻撃を受けると警告している。

一部の専門家によると、米国の対イラン軍事作戦はトランプ大統領の失脚につながる可能性があるという点も注目に値する。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c83

コメント [政治・選挙・NHK299]
14. 赤かぶ[259850] kNSCqYLU 2026年3月04日 19:54:53 : QsAom4n6XM : L3JMSFJ0WUJQSnM=[14]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/279.html#c14
コメント [政治・選挙・NHK299]
15. 赤かぶ[259851] kNSCqYLU 2026年3月04日 19:57:32 : QsAom4n6XM : L3JMSFJ0WUJQSnM=[15]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/279.html#c15
コメント [社会問題9] 3K職場で遺体解剖に明け暮れ、手取りは700万円台 医学界の「最下層社会」で雇用不安と闘う法医学者 MR
366. 社会資源有効に[1] jtCJ746RjLmXTIz4gsk 2026年3月04日 19:57:53 : QWERucgfVM : bXJJaVhvUlZueC4=[1]
生活保護あげるからお願いだから医師をやらないでください。と言われて長期間社会に寄生している医師達は、本当にまずい医師ばかりなのだろうか。うまく活用すれば何とか医師として食っていける方々もまぎれているのではないか。
医師になるまでに多額の税金を費消していることだし、生活保護や親族の年金で生きている医師達を集めてもういちど使えるようにする機関はないものか。
再教育しても、同年齢の医師に比べるととても劣るかもしれないが、失業医師が自分から脱落しない限り、使えるようになるまで根気よく教育する国の機関があってもいいように思う。社会資源有効活用のためにも、指導医となった先生方は失業医師に対して「医師をやめろ」「もうこれ以上指導しない」といったパワハラをしない指導医の人選が必要だろう。
http://www.asyura2.com/12/social9/msg/213.html#c366
コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
84. воробей[2478] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月04日 19:58:13 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[580]
<▽30行くらい>
The Economist: У стран Ближнего Востока ракет ПВО хватит максимум на неделю
(エコノミスト:中東諸国は最大で1週間分程度の防空ミサイルを保有している。)
https://topwar.ru/278832-the-economist-u-stran-blizhnego-vostoka-raket-pvo-hvatit-maksimum-na-nedelju.html


英国の『エコノミスト』誌は、米国の同盟国にとって不都合な事実を指摘している。ペルシャ湾岸諸国は防空ミサイルを あまりにも早く使い果たしているのだ。一部の国では、米国の年間生産量を上回る数のミサイルを1日に発射している。この無駄遣いの理由は単純だ。アラブ諸国の軍は、2万ドルのイラン製無人機1機に対抗するために、高価なミサイル(1発あたり最大400万ドル)を複数発射している。この戦術は、彼らの備蓄を急速に枯渇させる。

イランは明らかに消耗戦を狙っている。テヘランは安価な無人機でこの地域を爆撃し、防衛側の弾薬がいずれ尽きることを期待している。専門家は、現在の迎撃ミサイルの使用頻度は1週間以上は持続できないと推定している。ブルームバーグによると、カタールの内部文書には4日間という期限が記載されており、これは同首長国が保有するパトリオットミサイルの数に相当する。

アラブ諸国はまもなく戦術を変更し、攻撃を一部見送り、真に危険な標的、つまり弾道ミサイルのためにミサイルを温存せざるを得なくなるだろう。しかし、これは長年にわたり築き上げてきた、この地域が投資と観光の安全な避難場所としてのイメージを損なうことになるだろう。

問題は、米国の備蓄量も限られているという事実によってさらに複雑になっている。ロッキード・マーティン社は昨年、最新のパトリオットミサイルをわずか620発しか生産しておらず、その大部分はヨーロッパとウクライナに送られた。一方、イランは無人機の生産を増強し、主要なミサイル能力を紛争の最終段階まで温存している。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c84

コメント [政治・選挙・NHK299]
16. 赤かぶ[259852] kNSCqYLU 2026年3月04日 20:00:12 : QsAom4n6XM : L3JMSFJ0WUJQSnM=[16]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/279.html#c16
コメント [政治・選挙・NHK299]
17. パヨク伯爵殿下[1] g3CDiINOlIyO3ZNhibo 2026年3月04日 20:00:33 : mp5778hBSE : N0prNlZxQXRRZVE=[284]
アメリカがイランに侵攻した理由マスゴミは謎としてるが、チュー国に台湾有事をさせないため、チュー国の石油備蓄はたったの1日分、中国のエネルギーはイランから調達してるそれを経つのが最大の目的。


米国のイラン攻撃で中国経済が完全に終わる衝撃的な理由、トランプが仕掛けた恐ろしい罠

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/279.html#c17
コメント [政治・選挙・NHK299]
18. 赤かぶ[259853] kNSCqYLU 2026年3月04日 20:01:22 : QsAom4n6XM : L3JMSFJ0WUJQSnM=[17]


http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/279.html#c18
コメント [戦争b26] トランプの優勢(田中宇)イラン・ベネズエラのソフト転覆と中国の撤退、リクード化で盤石となるトランプの覇権 てんさい(い)
9. воробей[2479] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月04日 20:04:23 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[581]
>>6
安倍壺三に関しては外交面では2018年に日中露軍事協力を提案したり、日中関係を劇的に改善し円満にODAを終わらせた事など一部評価できる点もあります。
しかし、今回の田中のウーの記事は何も評価できる部分がありません。
見限ったのは賢明な判断と思います。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/452.html#c9
コメント [政治・選挙・NHK299] <速報>旧統一教会に再び解散命令 東京高裁が教団側の即時抗告を退ける決定 教団の清算手続き開始へ(日テレNEWS) 赤かぶ
28. 第n次嫌々期(仮)[4557] keaCjo6fjJmBWIr6gWmJvIFq 2026年3月04日 20:22:11 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[15985]
自民党の時間稼ぎで天地正教へ移転完了か?
さすが自民党、統一教会政治部門!(怒)

>13
>世界日報が統一教会関係だと知らないとしたら単なるバカだ。
国際勝共連合が統一教会関係だと知らないとしたら単なるタワケだ。
自民党議員にどれだけ勝共関係がいるやら……。

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/276.html#c28

記事 [Ψ空耳の丘Ψ64] 環詩賦聯≲2^i²↦r:2πr↦π↦2^i²仆≳#4
TubularLyric§
≲Re/賦活/めmÕ≳#⒙4

https://www.youtube.com/watch?v=gHeY-_yjcyQ
https://www.youtube.com/watch?v=ACdxsbGVeNE
.
https://www.youtube.com/watch?v=V2Ngn8sewT8
https://www.youtube.com/watch?v=_LVqoE1HJ_c
https://www.youtube.com/watch?v=Q20RKEY0tbg
https://www.youtube.com/watch?v=B0MWYkm7fzw
https://www.youtube.com/watch?v=a6OMycbnHxk
https://www.youtube.com/watch?v=-luO6O58D4g
https://www.youtube.com/watch?v=A-1MfVt6so8
.

≺ 丙午 ≻_a_r+bi+cj+dt⥸ω|k∍ℝ∊h

 Quantart,
   Unicorns, hippocampi also travel,
    MerryGoRound.
            _Encephalization

 帆呂☃⒢raph
  一角獣 海馬も巡る
     回転木馬
            _腦髄晶
.
https://www.youtube.com/watch?v=v38F9twmD_M
https://www.youtube.com/watch?v=5oQWES1hMtw
.
https://www.youtube.com/watch?v=fONox0tshw4
https://www.youtube.com/watch?v=htQBS2Ikz6c
https://youtu.be/4QGFNqzGtCE?si=MhrNxEmZ0D49i9aW
.
https://www.youtube.com/watch?v=f3MRSv3O3UU
https://www.youtube.com/watch?v=6HLsi0Kazys
https://www.youtube.com/watch?v=cB_anQFpIDI
https://www.youtube.com/shorts/6Ev-K-84fS0
https://www.youtube.com/watch?v=t48aJwHuSis
.
https://www.youtube.com/watch?v=4RgxcWFclm0
https://www.youtube.com/watch?v=zHxiL11omDo
https://www.youtube.com/watch?v=RQWpF2Gb-gU
https://www.youtube.com/watch?v=6zeq0fYOqnE
https://www.youtube.com/watch?v=-DYUATNObb8
.
https://www.youtube.com/watch?v=ReZeyI8Z5wk
https://www.youtube.com/watch?v=ouWEvuZwZfQ
https://youtu.be/rsVOP9Salv8
https://www.youtube.com/watch?v=FpK1tjbeeA0
https://www.youtube.com/watch?v=vzTeiWaIInU
https://www.youtube.com/watch?v=Tj61eces920
https://www.youtube.com/watch?v=fxqIARmZwqk
https://www.youtube.com/watch?v=Q-CsLx4ZNtY
https://www.youtube.com/watch?v=TEet4nn2G_8
.
https://www.youtube.com/watch?v=Df2m_DDGNps
https://www.youtube.com/watch?v=PmsMvjkk30I
https://www.youtube.com/watch?v=BX2cE-KwcOE
https://www.youtube.com/watch?v=9BHFlfzCb0Y
.
https://www.youtube.com/watch?v=7KuNB_z-ZvU
https://www.youtube.com/watch?v=_RlnylV5lQk
https://www.youtube.com/watch?v=8XEtrn6MEbU
.
https://www.youtube.com/watch?v=RxyTp6EJbpA&spfreload=1
https://www.youtube.com/watch?v=SttGHGz5NUg
https://www.youtube.com/watch?v=g3-mK9SDnSA
https://www.youtube.com/watch?v=8-x3TsCDXmU
https://www.youtube.com/watch?v=iUNWERPjL_c
https://www.youtube.com/watch?v=JkFzeNN2e7o
https://www.youtube.com/watch?v=SIeP9aQqb0A
https://www.youtube.com/watch?v=8XBwJU3Nnu8
https://www.youtube.com/watch?v=oRdxUFDoQe0
https://www.youtube.com/watch?v=nQcYWBrV10U
https://www.youtube.com/watch?v=2cmn2MGzalQ
.
https://www.youtube.com/watch?v=X6Zw8NiFh9k
https://www.youtube.com/watch?v=nOg1fllHUak
https://www.youtube.com/watch?v=qL44mFPiEIU
https://www.youtube.com/watch?v=0xtZy7EafPY
https://www.youtube.com/watch?v=1WSV876z7x8
https://www.youtube.com/watch?v=8mink69HELI
.
https://www.youtube.com/watch?v=OvlJkFW-R2E
https://www.youtube.com/watch?v=IQgXAb8b2LI
https://www.youtube.com/watch?v=Y6G0WG6YwBo
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≺ SalsaDeAmor ≻

 ♡祈荷
   With jewels encrusted Tree of AI
    蘚蒸媄

          _RollingRings

≺ Flora ≻

 Das Blumengebet,
   With colours 縁vironed Tree of AI,
    蘚蒸菩ⁱ

          _SousLeCielOuvert
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https://www.youtube.com/watch?v=ug9el5hh-UA
https://www.youtube.com/watch?v=Slbyqsf2XXk
.
https://www.youtube.com/watch?v=cB3Fs6NjYW8
https://www.youtube.com/watch?v=VsxOiBC9rmc
https://www.youtube.com/watch?v=Nopr4cpjFIQ
.
https://www.youtube.com/watch?v=XbujP3rKaco
https://www.youtube.com/watch?v=bQPNtNdVH9U
https://www.youtube.com/watch?v=YXEYnrLjd7Q
https://www.youtube.com/watch?v=pGPLIvC5Uik
https://www.youtube.com/watch?v=yNROAro5plM
.
https://www.youtube.com/watch?v=mzo9mQQ0qXs
https://www.youtube.com/watch?v=FXp997A1_SM
https://www.youtube.com/watch?v=TNarhVtpzOQ
https://www.youtube.com/watch?v=Kr6p5eMGImA
https://www.youtube.com/watch?v=Y05_xbnLqdA
https://www.youtube.com/watch?v=0kwN2cVFwVY
https://www.youtube.com/watch?v=cUzklzVXJwo
https://www.youtube.com/watch?v=2ce5R_4No9g
https://www.youtube.com/watch?v=cZvOZOVRcXM
https://www.youtube.com/watch?v=orgWFzMOnQI
https://www.youtube.com/watch?v=4TyK1XN5aOM
https://www.youtube.com/watch?v=R6jRNDkUqec
https://www.youtube.com/watch?v=8XHzvAtS8NE
https://www.youtube.com/watch?v=elOZu5fDTiM
https://www.youtube.com/watch?v=SvPDarPFk68
https://www.youtube.com/watch?v=_usFgcz_c_U
https://www.youtube.com/watch?v=qO20bKHjDoo
https://www.youtube.com/watch?v=pJBqQdSa7ng
http://naoyafujiwara.cocolog-nifty.com/ipodcasting/2026/01/post-80602c.html
.
https://www.youtube.com/watch?v=4MQZLND5zYw
https://johosokuhou.com/2026/02/09/79114/#comment-575848
https://www.youtube.com/watch?v=nU6jd_NxHlo
https://www.youtube.com/watch?v=e0gzOU6O-jI
https://www.youtube.com/watch?v=UVWtGLc46oI
https://www.youtube.com/watch?v=GhGiE7Bld8o
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/136.html#c25
https://www.youtube.com/watch?v=A5SNzXzNlKs
.
https://www.youtube.com/watch?v=eMsLg-NebMA
https://www.youtube.com/watch?v=2-a6M_0kxmc
https://www.youtube.com/watch?v=tVTMfM97PEE
https://www.youtube.com/watch?v=6CaWdp1IkOg
https://www.youtube.com/watch?v=XLKxNTFSxT0
https://www.youtube.com/watch?v=fbq-YlbUO_4
https://www.youtube.com/watch?v=S7e257tlw7Y
https://www.youtube.com/watch?v=HNATd6Kmlvc
https://www.youtube.com/watch?v=8GdEiBXY1GY
.
https://www.youtube.com/watch?v=NgyQzfhIAA8
https://www.youtube.com/watch?v=GtOcxj3NDBI
https://www.youtube.com/watch?v=EPV0QK9WYdQ
https://www.youtube.com/watch?v=bHVirT25GQA
https://www.youtube.com/watch?v=s3nfZ_aRRV0
.
http://naoyafujiwara.cocolog-nifty.com/ipodcasting/2026/02/post-92c619.html
https://www.youtube.com/watch?v=BcNHTv7Rw3c
https://www.youtube.com/watch?v=3vDopLTeCqI
https://www.youtube.com/watch?v=4qNcVPaD8J4
https://www.youtube.com/watch?v=6tZXSl1dL5A
https://www.youtube.com/watch?v=xpr5zBiwrVM
https://www.youtube.com/watch?v=iqKGuJAlAoE
https://www.youtube.com/watch?v=bubpwEql110
https://www.youtube.com/watch?v=43323VJXry8
https://www.youtube.com/watch?v=FJVb0FzrGbA
https://www.youtube.com/watch?v=EmKQsSDlaa4
https://www.youtube.com/watch?v=Mm5-2IT5UPU
https://www.youtube.com/watch?v=3fw58SYjLbE
http://naoyafujiwara.cocolog-nifty.com/ipodcasting/2026/02/post-9ecc01.html
https://www.youtube.com/watch?v=mkpKR_8z6GU
https://www.youtube.com/watch?v=Rbq8ah_mYcI
.
https://www.youtube.com/watch?v=KFvg68crKbU
https://www.youtube.com/watch?v=iGDfj5uM_qA
https://www.youtube.com/watch?v=f3jhbui5Cqs
https://www.youtube.com/watch?v=gtLIBEXxLi4
https://youtu.be/rK5TyISxZ_M?si=hicr8ncDlx_Phugy
https://www.youtube.com/watch?v=wl3LKSWn2KY
https://www.youtube.com/watch?v=D02OTzxxDpQ
.
https://www.youtube.com/watch?v=GxlXOGtKECg
https://www.youtube.com/watch?v=vyA8yCQ10so
https://www.youtube.com/watch?v=PcXh8jQLuHg
https://www.youtube.com/watch?v=gd-sqtxy1ws
https://www.youtube.com/watch?v=noY4xS6s5ag
.
https://www.youtube.com/watch?v=inMmrbn36ZY
https://www.youtube.com/watch?v=OKJESMsnEJ0
https://www.youtube.com/watch?v=4wYtPIWrt-U
https://www.youtube.com/watch?v=xCtXX9iQkuw
https://www.youtube.com/watch?v=Uw8lEVAH2fM
https://www.youtube.com/watch?v=l7Mn4Yc7CHQ
https://www.youtube.com/watch?v=-KvmzBQl0Dg
.
https://www.youtube.com/watch?v=ASAmSopCy4U
https://www.youtube.com/watch?v=JEe4zaepecU
https://www.youtube.com/watch?v=7VC4zWRHg-s
https://www.youtube.com/watch?v=-a2aNmCbLEA
.

≺ M ≻

 めにレモン
   吸はれ絹かの
    ï c ゆ͂ 
          _BoBrö

≺ 端哥 ≻

 起承転結
   序破急絶句
    互次元下天
          _環π

 都古しゑの
   塔 小路 千世九重に
    そらしみふ^ぁ
          _夢幻゜
.
https://www.youtube.com/watch?v=Cf4fQzxPFlQ
https://www.youtube.com/watch?v=gDg7Pckaefs
https://www.youtube.com/watch?v=OOHzp-mo9l4
.
https://www.youtube.com/watch?v=Mzvw-qdZj6M
https://www.youtube.com/watch?v=EOzZgdkJtGI
https://www.youtube.com/watch?v=obSH5F2DYvk
.
/////
.

.
/////

http://www.asyura2.com/25/bd64/msg/159.html

コメント [政治・選挙・NHK299] <速報>旧統一教会に再び解散命令 東京高裁が教団側の即時抗告を退ける決定 教団の清算手続き開始へ(日テレNEWS) 赤かぶ
29. パヨク殿下[3] g3CDiINOk2GJug 2026年3月04日 20:24:22 : mp5778hBSE : N0prNlZxQXRRZVE=[285]
これで晴れてカルト宗教のしがらみから自民党は離れられる。
コレから創価中道イジメのターンになりそう、
宗教課税待ったナシと衆院比例代表議員削減45議席の法案の提出が決まってる。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/276.html#c29
コメント [政治・選挙・NHK299] 剥き出しの力の支配 手が付けられなくなってきた暴君の狂気(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
19. ノーサイド[7300] g22BW4NUg0ODaA 2026年3月04日 20:26:26 : X2YCrK2e3U : MWFyR2xDdUp4aDI=[7]

暴君と言われようが大統領の任務は国民を危険から守ることにある。
トランプ大統領は見事にその任務を果たしている。
   

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/279.html#c19
コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
85. воробей[2480] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月04日 20:28:12 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[582]
<■142行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
Бык получил по рогам: Трамп к пятому дню бомбардировок Ирана понял, что влип и от этого стал быковать еще больше
(強気な態度をとったのはトランプ氏だった。イラン爆撃から5日目で、トランプ氏は自分が困難な状況に陥っていることに気づき、それがさらに強気になったのだ。)
Тегеран продолжает сражаться, вызывая ярость Вашингтона
(テヘランは戦闘を続け、ワシントンの怒りを買っている)

アレクサンドル・ウラルスキー
https://svpressa.ru/war21/article/505052/


2月28日の朝、米国とイスラエルは宣戦布告することなくイランへの大規模な空爆を開始した。テルアビブはこの作戦を「ライオンの咆哮」と名付け、ワシントンは「壮大な怒り」と呼んだ。初日だけで、米国とイスラエルの航空機は2,000回の戦闘出撃を行った。数百発のトマホークミサイルが、テヘラン、エスファハーン、フーゼスターン、ナタンズの核施設、港湾、その他の施設を標的として発射された。

イランは、テルアビブ、ハイファ、ベエルシェバ、そしてUAE、クウェート、バーレーンの米海軍基地に対し、強力なミサイルとドローンによる攻撃で報復した。キプロスの英国空軍基地も攻撃を受けた。「シャヘド」ドローンはペルシャ湾の米国大使館を標的にし始めた。米国務省はアメリカ国民に対し、即時避難を呼びかけている。

共同作戦開始から5日目には、トランプ大統領の 電撃戦が失敗に終わったことが明らかになった。3月4日の朝には、戦争が長期化しつつあることが誰の目にも明らかになった。これは明らかに米国政権の計画ではなかった。

トランプ大統領自身も5〜6週間程度と述べており、さらに長くなる可能性も認めている。軍事アナリストたちは、アメリカとユダヤ人が保有するミサイルとミサイル防衛システムの数を算出している。金融専門家は、原油が1バレル100ドルに達するのはいつになるのか、カタール産のガス価格がヨーロッパでどれだけ上昇するのかを懸念している。イギリスのガス価格は開戦以来既に93%上昇している。「壮大な怒り」はアメリカにとって「壮大な問題」へと変貌しつつある。

トランプ大統領とネタニヤフ首相は、わずか5日間の大規模爆撃で何を達成したのだろうか?イランの高官40人以上が殺害された。アリー・ハメネイ師、その妻、娘、義理の息子、そして孫が殉教した。数十基の防空システムが破壊された。イラン海軍の艦艇や高速艇が複数沈没し、その中には軍用として改造された革命防衛隊(IRGC)の大型輸送船「マクラン」も含まれている。イラン領土へのミサイル攻撃と爆弾攻撃は2,000回以上に及んだ。

イスラエルは「第二戦線」を開き、レバノンのヒズボラへの空爆を開始した。イスラエル国防軍(IDF)第91師団は3月3日にレバノン南部に進攻した。同日、イスラエルはイランの新最高指導者選出のため集まった専門家会議の事務所をコムで攻撃した。死傷者数は依然として不明である。

イランは、この5日間で一体何を成し遂げたのだろうか?クウェート上空でF-15戦闘機3機が撃墜された。これはアメリカの愛国者部隊の支援があったにもかかわらずだ。バーレーンにある米海軍第5艦隊司令部は破壊された。ドバイのCIA事務所への攻撃では、中東で活動していた複数の米情報機関員が死亡し、彼らの棺はすでにアメリカに送られている。

二波にわたる攻撃で、12機のドローンがクウェートのアリフジャンにあるアメリカ空軍基地を襲撃した。アメリカ支援部隊を乗せたタンカーがバーレーンのマナマ港で破壊された。

オマーンのアル・ドゥクム港では、イランの無人機が停泊中のアメリカのタンカーを攻撃している。ここには防空体制は全く整っていない。

アラブ首長国連邦(UAE)のフジャイラ港にある石油貯蔵所で火災が発生しています。ここは世界最大級の石油貯蔵・バンカー(船舶燃料供給)施設の一つです。

退役米陸軍大佐ダグラス・マクレガー氏によると、イランは最初の3日間だけで中東の27の軍事基地と施設を攻撃した。いずれもアメリカと関係のある施設だ。戦争は地域的な規模に拡大している。

米空母エイブラハム・リンカーンは、4発の弾道ミサイル攻撃を受け、インド洋に向けて退避した。アメリカ海軍の提督たちは極超音速攻撃を懸念している。国防総省はインドと発射台設置について緊急交渉を行っている。

将軍たちが衝動的に行動しているのは明らかだ。彼らには「プランB」などなかった。彼らはただ、2、3日の爆撃でイランが降伏すると確信していたのだ。

3月2日、IRGCはホルムズ海峡の封鎖を発表した。3月4日朝までに、12隻以上のタンカーが攻撃を受けた。

イランをいつの日か屈服させると約束するトランプにとって、最悪の日々はまだ来ていない。テヘランでジハードが宣言された。ミナブの女子校(7歳から12歳)へのミサイル攻撃で子どもを失った150以上の家族が、それぞれ1人の男性を殉教者として送り出した。

彼らはアメリカ人とユダヤ人への復讐のため、死ぬことに同意した。爆発がいつどこで起こるかは誰にも分からないが、必ず起こる。トランプ氏はとりわけ、間もなくアメリカで開幕するワールドカップに素晴らしい贈り物を与えた。ちなみに、このワールドカップにはイラン代表も出場予定だ。

アラブの首長たちは今、プーチン大統領に緊急電話をかけ、テヘランへの働きかけを求めている。サウジアラビア、カタール、バーレーン、クウェートの油田、製油所、インフラの火災により、数十億ドルものオイルマネーが燃え尽きている。アラブ首長国連邦では、石油に次ぐ第2位の産業である観光業が、私たちの目の前で崩壊しつつある。世界260都市に便を運んでいたドバイ空港は2月28日から閉鎖されており、1分間の運休ごとに100万ドルの損失が発生している。

プーチン大統領は、あらゆる手段を尽くす用意があると明言した。しかし、イランの攻撃を止めるのは今や困難であることは誰もが理解している。アヤトラは殺害され、子供たちも殺されたのだ。

ゴーゴリが生きていたら、この状況を見ながらアラブ人にこう尋ねたかもしれない。「それで、息子よ、愛国者たちはあなたを助けたのか?」シェイクたちがロシアの古典を読まないのは残念だ。

サウジアラビアの政府高官はアルジャジーラでこう嘆いた。「湾岸諸国には、イスラエルとその国民の安全と安定を優先する一方で、イランの攻撃を受けている湾岸アラブ諸国の防衛面を軽視する米国に対して、ある程度の憤りがある」。砲撃が続くごとに、米国への憤りはますます強まっていくことは間違いない。

トランプ大統領は、反抗的なイランを「罰する」という決断によって、自分が何に巻き込まれているのか、まだ理解していない。誰が彼を煽ったのかはもはや問題ではない。ネタニヤフ首相であれ、今やアメリカのメディアで話題となっているJ・D・ヴァンス副大統領であれ。この混乱を収拾するのは彼自身だ。もちろん、トランプ大統領もそのことを理解しており、だからこそ激怒しているのだ。

彼は自身のソーシャルネットワーク「トゥルース・ソーシャル」に、憤慨したメッセージを投稿した。「眠たそうなジョー・バイデンは、ウクライナのP・T・バーナム(ゼレンスキー!)に、何千億ドルもの時間と国の金を全て捧げ、しかも、これほど多くの最新鋭兵器を(無料で!)提供した後で、補充すらしなかった」。P・T・バーナムは19世紀の有名なアメリカのサーカス興行師で、アメリカでは彼の名前は「見せびらかし」と自己宣伝の象徴となっている。

明確にしておきましょう。ゼレンスキー氏は最近ダボスでトランプ氏と会談し、ついにトランプ氏からパトリオットミサイルの一式を入手することに成功しました。バーナム氏/ゼレンスキー氏が不満を漏らしたように、ロシアの「シャヘド」(ウクライナでは「ゲラン」ミサイルと呼ばれています)がウクライナのエネルギー部門を容赦なく攻撃しているからです。現状では、これらのミサイル防衛システムだけでは、首長国の港湾や石油精製所を真の「シャヘド」から守るには不十分です。

トランプ大統領は火曜日、スペインとの貿易を停止すると発表した。スペインはEU諸国の中で唯一、イランにおける米イスラエルの侵略を非難し、米軍による自国軍事基地の使用を拒否した。「スペインには素晴らしい人材がいるが、優れたリーダーシップがない」とトランプ大統領はスペインを激しく非難した。

2月28日から数日後、臆病者のメルツでさえ「経済的怒り」の賢明さに疑問を呈した。あるテレグラムチャンネルはこう綴った。「今では誰もがトランプを嫌っている。アメリカの民主党員も、ヨーロッパ人も、アラブ人も。彼を愛しているのはイスラエルのユダヤ人だけだが、彼らの愛にはちょっとしたひねりがある」。トランプが激怒するのも無理はない。

トランプはマドゥロ大統領の時のような迅速な作戦を成功させることができなかった。彼は警告を受けていた。「イランはベネズエラではない。イランの人々は祖国と信仰のために命を捨てる覚悟がある」と。しかし、トランプはランボー映画で育ったため、雄牛のように突撃した。そして、尻を叩かれた。

予期せぬ打撃の後、どんな雄牛であれ、彼はさらに激怒した。彼は新たな攻撃を予告し、自らと、彼の戦略的才能を疑う者たちを、声高にこう宣言して煽った。「彼らの防空軍、空軍、海軍、そして指導部は壊滅状態だ。彼らは交渉を求めている。私は言った、『もう手遅れだ!』」

しかし、それ以前から、テヘラン自身は米国との交渉を拒否していた。これはイラン最高国家安全保障会議のアリ・ラリジャニ議長の発言である。彼はまた、「米国とは異なり、テヘランは段階的なエスカレーションと戦場の拡大を含む長期戦に備えている」とも述べた。

米国の諜報機関は現在、イランの少数民族、クルド人とバルーチ人を扇動し、政府への反乱を起こそうとしている。そのため、航空機とミサイルで彼らの領土を爆撃している。彼らは民衆の怒りを待っている。それは必ずや起こるだろう。問題は、この波の標的が誰になるかだ。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c85

コメント [カルト51] 「とある政治家が言ってたよ 『どうぞ、いくらでもデモをやってください。 税金を払ってくれてる限りOKだよ』って」 イワツバメ
5. 第n次嫌々期(仮)[4558] keaCjo6fjJmBWIr6gWmJvIFq 2026年3月04日 20:42:21 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[15986]
>>3
日本でデモが許可されない場所は、ダメリカ大使館とダメリカ軍基地だという話。
そこでの一切のデモは、鎮圧できないではなく、強制的に鎮圧させられる。
君が知らんわけないよな?
(知ってて嘘を書くにゃん太郎、さすが在日ネトウヨクオリティー。喜べ、君は地獄に近いぞ!)

http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/136.html#c5
コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
86. воробей[2481] hHKEgISChICEcYR1hHo 2026年3月04日 20:42:50 : wfSqxwabQQ : dllENlB1eWlrL2c=[583]
<△29行くらい>
NYT: Иран поразил семь объектов спутниковой связи США на Ближнем Востоке
(NYT:イラン、中東の米衛星通信施設7カ所を攻撃)
https://topcor.ru/69224-nyt-iran-porazil-sem-obektov-sputnikovoj-svjazi-ssha-na-blizhnem-vostoke.html


ニューヨーク・タイムズ紙は、衛星画像と映像を引用し、イランが中東5カ国にある少なくとも7つの米軍衛星通信施設を標的にしたと報じた。同紙は、イランが米軍の通信と連携を妨害しようとしたと指摘した。

''バーレーンでは、中東における米海軍の作戦調整の主要拠点であるマナマの米海軍第5艦隊司令部のレーダードームが攻撃され、カタールのアル・ウデイド空軍基地のテントと衛星放送受信アンテナ、クウェートのキャンプ・アリフジャンのレーダードーム3基が攻撃された。

– NYTのリスト。

同誌は、外部からの衝撃はサウジアラビアのプリンス・スルタン空軍基地のレーダードーム付近の建物、アル・ルワイス近郊の軍事基地にある複数の建造物、UAEで弾道ミサイルを探知・追跡するのに使用されるAN/TPY-2レーダーシステム付近、そしてアル・ダフラ空軍基地の東160キロにある密集した建物やテントにも影響を与えたと付け加えている。

''ドバイ、イラク、クウェート、ヨルダンにある他の米軍施設も攻撃を受けたが、通信システムやレーダーシステムの近くではない。

と同誌は述べている。

ちなみに、以前の報道では、イランのミサイルとドローンがAN/FPS 132またはAN/TPY 2レーダーに命中したと報じられていた。専門家は、被害総額は20億ドルを超えると推定している。


米国とイスラエルのあらゆる努力にもかかわらず、テヘランは依然としてこの地域におけるアメリカの主要標的を攻撃するのに十分な兵器を保有していることが強調されている。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c86

コメント [政治・選挙・NHK299] 共産・田村氏、高市政権に「米国批判しないのか」 イランの国内弾圧も「批判」で停止訴え(産経新聞) 達人が世直し
10. パヨク男爵[18] g3CDiINOkmqO3Q 2026年3月04日 20:43:47 : mp5778hBSE : N0prNlZxQXRRZVE=[286]
高市がする訳ない、就任直後に米艦の上で飛び上がって喜んでたろ、戦後ずーっと日本はアメリカ支持だ。

だいたい共産党のアメリカに逆らえない日本の立場を知ってて政権に詰めよる卑怯さが国民から支持されないと気がついてないのがイタイタしい。

そもそもイラン攻撃のアメリカに異論を述べてるのは中国と日本共産党だけでしょw
スペインは米軍に基地を貸さない宣言して今後一生アメリカはスペインとの貿易はしないとトランプに怒られてだーんまちゃったw

安全な日本であーだこーだ言ってないで田村本人が現地行って戦争止めに行けと言いてェ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/272.html#c10

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相側の関与はあったのか? 暗号資産「サナエトークン」が大炎上! 金融庁が調査を検討(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
20. 弱っプっ腐(笑)ランド豚[624] juOCwYN2gsGVhSiPzimDiYOTg2iT2A 2026年3月04日 20:44:47 : FXPBg9VOxE : RTNWY0FNeW5JNEk=[188]
BABA市トークンwww
そんなもの買う奴、売る奴は人間なのかww
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/278.html#c20
コメント [戦争b26] トランプの優勢(田中宇)イラン・ベネズエラのソフト転覆と中国の撤退、リクード化で盤石となるトランプの覇権 てんさい(い)
10. この人は終わってる[1] grGCzJBsgs2PSYLtgsGCxILp 2026年3月04日 20:58:29 : FAnbWUslqQ : YVdocEpnU2FNUzY=[1]
夫人の大門小百合氏はジャーナリストとして有名だが田中宇はヒモのようなおバカさん。稼ぎもないだろう。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/452.html#c10
コメント [政治・選挙・NHK299] 米国暴挙諫められない高市首相(植草一秀の『知られざる真実』) 赤かぶ
26. 風刺派[241] lZeOaJRo 2026年3月04日 20:58:57 : da2QelY3gM : bUR3R1ZCc21SZDI=[113]
その後も世間を知ることもなく小学生程度のままだったスネ夫が相変わらずイキッてますなあw

それはともかくこれでも進次郎が首相だったよりはマシかという気がする
イラク戦争の時の純一郎のようなことを言ってた可能性が高い
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/274.html#c26

記事 [カルト51] イラン戦争?ロスチャイルド家、通称小さな帽子が、銀行のアジェンダのためにすべての戦争を始めている。
ルパン小僧🍏💍kuu222@kuu331108
🇮🇷イラン戦争?ロスチャイルド家、通称小さな帽子が、銀行のアジェンダのためにすべての戦争を始めている。

ユーステイス・マルリンがこのトピックについて素晴らしい資料を持っている。🌞

🈁トランプがエプスタインファイル公開を誤魔化す為なんて説も流れてますが、戦争は💰お金の流れをまず見れば、様々な対立の仕掛けの裏が垣間見えてきますね

#ロスチャイルド #戦争は各国グルで合意のもとに行われている茶番



http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/137.html
コメント [政治・選挙・NHK299] (修正版)訴状(当選無効選挙無効 比例 近畿ブロック 大石氏の例 選挙研究所
2. 第n次嫌々期(仮)[4559] keaCjo6fjJmBWIr6gWmJvIFq 2026年3月04日 20:59:59 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[15987]
なんやかや屁理屈ぶっこいて再開票を拒むような気がする。

放擲には4年(次の選挙の時期により変動あり)の保管が義務付けられているが、本当に保管されているだろうか?
私は、今までの訴訟などを却下し続けたことから、保管されていないんじゃないかと疑っている。
不正していたのならば、再開票しろって命令が出たらアウトだからね。
再開票を命じられないということは、投票用紙が残っていない可能性があるのだ。

ちなみになんやかや屁理屈ってのは、投票者数より投票用紙が多かったら「マイナスの持ち帰り」とか言っちゃう頭の悪い回答など。
(マイナスの持ち帰り? それ、投票用紙を外部から持ち込んだってことだよね? 明らかに不正じゃん!)

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/275.html#c2

コメント [お知らせ・管理21]
2. イワツバメ[1757] g0ODj4Njg2@DgQ 2026年3月04日 21:04:23 : xIwq9Tn63Q : bDJybG9rczk3SDY=[1061]

私がいちいち管理人様の支持を仰ぐのも煩わしくないですか?健康板と医療板も開放して

いただけないでしょうか?

http://www.asyura2.com/13/kanri21/msg/685.html#c2
コメント [政治・選挙・NHK299] <速報>旧統一教会に再び解散命令 東京高裁が教団側の即時抗告を退ける決定 教団の清算手続き開始へ(日テレNEWS) 赤かぶ
30. 第n次嫌々期(仮)[4560] keaCjo6fjJmBWIr6gWmJvIFq 2026年3月04日 21:04:37 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[15988]
>>29
統一教会とは、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)だけを表すものではない。

統一教会の関連団体は……
 世界平和連合
 世界平和女性連合
 勝共UNITE(旧国際勝共連合)
 大学生遊説隊
 天宙平和連合
 平和大使協議会
 世界平和教授アカデミー
 統一思想研究院
 世界言論人会議
 国際平和言論人協会
 平和政策研究所
 平和統一聯合
 UPFジャパン
 ワールドカープ・ジャパン(旧全国大学連合原理研究会)
 世界平和青年学生連合
 世界日報社
 APTF
 国際ハイウェイ財団
……そして、天地正教が追加された。

自民党って勝共が多いよな。
自民党は統一教会だとも言えるのだ。

http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/276.html#c30

コメント [戦争b26] モサドがサウジやカタールで偽旗作戦を計画、イランの孤立化を狙った可能性(櫻井ジャーナル) 赤かぶ
87. にゃん太郎[586] gsmC4YLxkb6YWQ 2026年3月04日 21:07:04 : mp5778hBSE : N0prNlZxQXRRZVE=[287]
イラン🇮🇷イスラム共和国による最初の4日間の弾道ミサイル発射
⚪ 1日目:約350発
⚪ 2日目:約175発(50%⤵️)
⚪ 3日目:約120発(41.5%⤵️)
⚪ 4日目:約50発(58.3%⤵️)

イラン海軍は壊滅、中国最新レーダーシステムはまたもや役立たずで最初から制空権を取られてた。
世界中の人工衛星が監視してる為イランがミサイルを発射すると発射台や移動車両が特定され攻撃される、ミサイルを撃つ度に凄まじい勢いで戦力を削がれてるw


http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/453.html#c87

コメント [政治・選挙・NHK299]
21. 阿部史郎[2493] iKKVlI5qmFk 2026年3月04日 21:16:24 : cYRAeWjdps : aURIWUFBRGptV1E=[1556]
サナエトークンの話題は、エプスタイン事件から国民の目を逸らすためのスピンだということは分かってるから、もうこれ以上、おすすめに流してこないでほしい。

トランプみたいにどこかの国に爆弾を落としてスピンできないから、こんなつまらんことして目くらまししているんだろう。
rapt-plusalpha.com/136599/

どうせサナエトークンの件だって逮捕者なんて出ないよ。高市早苗はじめ、政府の連中みんなグルなんだから。

急速に崩壊へ向かう日本 
この艱難から抜け出す方法を教えてくださっているのは、
この世界でRAPTさんお一人だけ
(十二弟子・KAWATAさんの証)
https://rapt-plusalpha.com/124493/

日本の滅亡を回避する唯一の方法は、一人でも多くの日本人が神様に立ち返ること
(十二弟子・KAWATAさんの証)
https://rapt-plusalpha.com/120689/
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/278.html#c21

コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相側の関与はあったのか? 暗号資産「サナエトークン」が大炎上! 金融庁が調査を検討(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
22. ぷぴぴぷ[1152] gtWC0oLSgtU 2026年3月04日 21:21:00 : w1MIf6xsQQ : WVd0azg2enZJVEE=[515]
<△26行くらい>
/
=============================================


 ★>【 統一狂会の選挙協力 に 棄民党が守った に 統一狂会秘書が市長や国会議員に 】<★


=============================================


 棄民党・元環境大臣 原田義昭 が TBSで大激白

  統一狂会の秘書が地方議会で議員や市長になり、そして国会に送り出される

   選挙でお世話になっていたので、統一狂会を保護してあげた〜〜よく言った!!


**統一狂会が地方からも日本を乗っ取るための分鮮明の計画だった!! :鈴木エイト氏

**安倍統一狂会問題に、裏金統一狂会議員と統一狂会・高市の選挙大勝問題も? TBS

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


  統一狂会・裏金議員は、統一狂会の指導を高市が受け容れた証拠だろう???

   TVを観ない脳みそ犬以下の20代30代だからオレオレ詐欺被害の半分を占める低脳

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 
★@>【 文鮮明の悲願=「9条改正」と「緊急事態条項」で日本人に戦争させ苦しめる 】<@★


 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 闇バイトで逮捕されてから初めて「闇バイトという言葉を聞く」 TVを観ない低知能

   知能が犬以下の20代や30代=【 統一狂会・発達◎害 高市 】に騙されるほど


    1:知能も 2:人間性も、3;社会性 も幼稚の極み

      立花やガーシーや斎藤や松本などのカルト信者の知能レベルだ:一生ダメかもな

、、、、
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/278.html#c22

コメント [カルト51] イラン戦争?ロスチャイルド家、通称小さな帽子が、銀行のアジェンダのためにすべての戦争を始めている。 イワツバメ
1. イワツバメ2号機[35] g0ODj4Njg2@DgTKNhotA 2026年3月04日 21:23:28 : mp5778hBSE : N0prNlZxQXRRZVE=[288]
エプスタイン・ファイルは公表されているネ、300万ページもある。
トランプ大統領が作らせた報告書なのでトランプ関連のスキャンダルは無いと思う。

オバマが宇宙人居るなどと爆弾発言云ったのもマスゴミにエプスタイン島の事は黙ってくれという取り引きだったのではと思ってしまう。
http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/137.html#c1

コメント [政治・選挙・NHK299] 剥き出しの力の支配 手が付けられなくなってきた暴君の狂気(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
20. 位置[2433] iMqSdQ 2026年3月04日 21:26:41 : kSiZs1rjmc : UWtla2gucW1MSHc=[939]
じゃあゲンダイよ、高市潰しに小賢しいガス抜き記事描いてるんじゃねーよ。

貴様等がそんなのだから、権力者がつけ上がるんだよ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/279.html#c20

コメント [カルト51]
2. イワツバメ2号機[36] g0ODj4Njg2@DgTKNhotA 2026年3月04日 21:27:16 : mp5778hBSE : N0prNlZxQXRRZVE=[289]
オバマが宇宙人じゃないのか、火星に行った話しもあった。



http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/137.html#c2
コメント [政治・選挙・NHK299] 高市首相側の関与はあったのか? 暗号資産「サナエトークン」が大炎上! 金融庁が調査を検討(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
23. 位置[2434] iMqSdQ 2026年3月04日 21:28:03 : kSiZs1rjmc : UWtla2gucW1MSHc=[940]
吐いた唾は飲み込めやしない。

バカ市の辞書には、この言葉が載っていないようだ。削除すれば良いってモンじゃねーんだよ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/278.html#c23

コメント [政治・選挙・NHK299] 剥き出しの力の支配 手が付けられなくなってきた暴君の狂気(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
21. ロバ打つなよ[80] g42Db5HFgsKCyILm 2026年3月04日 21:31:11 : 8FbjoXGTj6 : OER3YnI0aWZCbTY=[1]
 
学校だろうが市街地だろうが世界遺産だろうが知ったこっちゃない。只管空爆して破壊して奪う。

コイツら祖先は山賊か盗賊、海賊だろう。人間の中身が低劣で邪悪過ぎる。
 
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/279.html#c21

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