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2012年4月17日20時18分 〜
コメント [原発・フッ素22] 「埋蔵電力」証拠データを公開する〜原発再稼動の大嘘〜週刊ポスト2012/04/27号 夢太郎
05. 2012年4月17日 20:18:11 : XAlJfpnFlQ
仙谷由人は、大飯原発再稼働しないと自殺だと言いながら、再稼働しても、電力が足りない計算になってるよ。でたらめだ。

電力はものすごく余っていますよね。
その他にも、個人家庭の太陽光電力がある。関西だけで55万kwあるそうだ。全国なら、500万kwぐらいあるんじゃないか。原発50基分だよ。

仙谷由人が、集団自殺すると言ったが、仙谷由人は国民をだましたつもりだが、大飯原発動かしたって、足りないんだよ。
枝野がばらしてる。
仙谷由人ってばかなの?
大飯原発236万kwなんてはなくそみたいなもんだ。

http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE83G02S20120417
以下抜粋
・資源エネルギー庁が関電からの情報を基に示したこの夏の需給見通しは、一昨年夏並みの猛暑で原発ゼロの場合、最大需要に対し供給が18.4%不足する。
・大飯原発3、4号機(合計出力236万キロワット)が再稼働した場合でも10.7%の不足となる見通しだ。
●大飯原発再稼働しないと自殺だと言いながら、再稼働しても、電力が足りない計算になってるよ。
こういうのばか丸出しって言うのかな?

●野田佳彦、仙谷由人、枝野幸男はでたらめだということだ。
投稿者の言うように、いくらでも、電力はあるんだよ。
関西電力だけでも、800万kw以上さばを読んでる。
関西電力は300万kw足りないと言ってるが実際には、500万kw余ってるんだよ。

●それでも、足りないなら、クルマの不買運動すればいい。
諸悪の根源は、クルマと、テレビと、新幹線だ。これをつぶせばいいんだ。

電力不足と言ってるのは、真夏の昼間だけだ。クルマ屋に夜仕事させればいいじゃないか。それが嫌なら、クルマを買わなきゃいい。

テレビと、新幹線は使わなきゃいいだけだ。いつでもつぶせる。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/857.html#c5

コメント [経世済民75] 中央銀行の独立は「幻想の産物」だ 欧州危機の再燃と中銀独立時代の終焉 MR
03. 2012年4月17日 20:21:18 : 3CNLte9sGM
ECBによるユーロ圏の成長支援、条約変更は必要ない=仏大統領
2012年 04月 17日 16:38 JST
 

4月17日、フランスのサルコジ大統領は、ECBにユーロ圏の景気支援を求めるのに条約変更は必要ないとの認識を示した。写真は16日撮影(2012年 ロイター/Philippe Wojazer)
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[パリ 17日 ロイター] フランスのサルコジ大統領は17日、欧州中央銀行(ECB)にユーロ圏の景気支援を求めるのに、条約変更は必要ないとの認識を示した。

国内ラジオ局フランス・アンテルに述べた。

大統領は週末の選挙演説で、ECBの責務に景気支援を含めることを議論すべきだと表明していた。

大統領は、ECBが世界中の他の中銀と歩調を合わせるべき時期だと主張。ECBの独立性に疑問の余地はないが、ユーロ圏の輸出・景気支援のため、為替政策を活用できないか議論する必要があると述べた。

大統領は「ECBが成長支援に参加しないということはあり得ない」とし、ECBに積極的な景気支援を求めるのに条約改正は必要ないとの考えを示した。

大統領は「ECBが独立しているからと言って、われわれに議論する権利がないというのは間違っている」と述べた。
http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/648.html#c3

コメント [戦争b9] やはり日本の原発は核開発目的だった!米政府 日本の軍事プルトニウム備蓄を支援・容認!開発担当窓口は電力各社(米NSN)  びっくりカメラ
17. 2012年4月17日 20:21:20 : cUqQ10tEi6
記事を読む限り単に日本叩きじゃない?
本当にそうだったら、北朝鮮、イランと同様、NPTを脱退し、国連安保理は日本に対し、制裁決議案する。
以前アメリカのメディアで、日本は2ヶ月程度で原爆の開発が可能と報道された。
今回もそれと同じなのでは?
まあ、これが本当ならば、日本はいつから弱腰外交から強気外交へと変わったのだろうか?

参考までにイギリス、フランスが核戦力の運用に投じている費用は(購買力平価換算で)年間4000〜6000億円。
ただしこれには初期の研究開発費は含まれていない。
核兵器の費用はあまりにも膨大である。ただでさえ日本は借金大国なので、普通は大騒ぎになるはずだが・・・。
http://www.asyura2.com/12/warb9/msg/220.html#c17

コメント [原発・フッ素22] 大飯原発再稼働 “黒幕”の暗躍で急ピッチで進んだとの証言 (週刊ポスト)  赤かぶ
10. 2012年4月17日 20:24:42 : pJi9pyxMa6
原発再稼動は事故の際も賠償に税金投入はするな、今後誘致自治体は電力会社と交渉せよ 危険を理解し誘致して、それにしても福島除染可能な訳は無い
やがて地下水に危険が  帰還より新天地に
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/843.html#c10
コメント [原発・フッ素22] 原発全部停止なら「集団自殺するようなことになる」と、今度は仙谷が国民を恫喝(秋場龍一) 盗電マン
96. 2012年4月17日 20:24:48 : MDi84Ux6aI
いくら日本国民がお人よしでも、一億総白痴じゃあるまいし、子供でもそんな恫喝にはのらないよ賎極さん。ざれ言をぬかす前に、ご自分の脳みその検査が必要なようだ。

http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/855.html#c96
コメント [原発・フッ素22] 「埋蔵電力」証拠データを公開する〜原発再稼動の大嘘〜週刊ポスト2012/04/27号 夢太郎
06. 2012年4月17日 20:25:59 : XAlJfpnFlQ
野田佳彦、仙谷由人、枝野幸男よ、
震災復興と、ふくいち終息が最優先に取り組むべき課題だよ。
震災被災地を見殺しにするつもりか?

なんで福井県なんだ?
なんで福井県の復興をあわててさせてるんだ?福井県は震災被災地ではないぞ。そんなこともわからないで政治やってるのか?ひきずりおろせ!

大飯原発再稼働のための金はいくら使うんだ?5000億円か?1兆円か?
韓国に5兆円貢いだり、IMFに5兆円貢いだり、
野田佳彦、仙谷由人、枝野幸男よ、おまえらは、震災被災地を見殺しにするつもりか?

がれき焼却処理と称して、震災にまったく関係ない地方に、5000億円ぐらい出すらしいな。
野田佳彦、仙谷由人、枝野幸男よ、おまえらは、公金どろぼうか?
利権だけしか考えてないのか?
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/857.html#c6

記事 [戦争b9] 北朝鮮攻撃も 「すべての範疇の方策講じている」米太平洋軍司令官 (産経新聞) 
北朝鮮攻撃も 「すべての範疇の方策講じている」米太平洋軍司令官
http://sankei.jp.msn.com/world/news/120417/kor12041720130005-n1.htm
2012.4.17 20:12 産経新聞


【ソウル=加藤達也】日本を含む東アジアなどの米軍を統括する米太平洋軍のロックリア司令官が17日、ソウルの米韓連合司軍令部で記者会見し、北朝鮮が核実験を強行する場合、「(精密攻撃を含む)すべての範疇(はんちゆう)の対応方策を講じている」と述べた。韓国のYTNテレビが報じた。

 北朝鮮の長距離弾道ミサイル発射を受け米政府は、国連安全保障理事会の北朝鮮制裁委員会に北朝鮮企業の資産凍結を提案するなど厳しい姿勢を見せており、北朝鮮有事への対応に責任を持つ米軍指揮官として軍事的選択肢を排除しないことで北朝鮮を牽制(けんせい)したものとみられる。

 司令官はまた「核実験を含む北朝鮮の追加挑発の可能性に注目し、準備している」とし、15日の軍事パレードで初公開した、新型とみられるミサイルについても実戦配備の可能性を監視する考えを示した。


http://www.asyura2.com/12/warb9/msg/233.html

コメント [国際6] FRB廃止、TPP廃止、CIA廃止、全世界米軍基地全面撤退を主張するロン・ポール候補者の衝撃 神様
09. 2012年4月17日 20:31:03 : 8l6R4qwRc2
08氏に、まったく同感。報道機関は悉く手間の掛かった大嘘つき大媒体。近未来恐怖映画は昔何度か観た記憶があるが、ついに来てしまっている。恐怖映画の登場人物の役回りなんかいやだけれど、これが2012年の世界の現実なんだなあ。

毎日、日本の青空の真ん中を横切るケムトレイル散布の米軍機。ロン・ポール新大統領ならば真っ先に引きあげてくれると信じられる。
異端キリスト教のロムニーがトップになる想像は、吐き気がする。
2013年アメリカ国民マイクロチップ・インプラント決定(オバマーケアの一環だそうだ)は、最も隠蔽されている事実。
ユダ金にはなんとしてでも抵抗しなくてはならない。
日本の温度の低すぎること。
http://www.asyura2.com/11/kokusai6/msg/456.html#c9

コメント [原発・フッ素22] <参加者募集>4/17〜5/5経産省前テントひろばで「原発の再稼働に反対するハンガーストライキ」を実施します 遠山の金さん
03. 遠山の金さん 2012年4月17日 20:35:38 : psj3IN/xK7JbA : RSJ6QAimkI
>>02 さん
ハンストに参加しなくても、座り込み参加だけでもok是非いらして下さい。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/874.html#c3
コメント [原発・フッ素22] <参加者募集>4/17〜5/5経産省前テントひろばで「原発の再稼働に反対するハンガーストライキ」を実施します 遠山の金さん
04. 遠山の金さん 2012年4月17日 20:36:43 : psj3IN/xK7JbA : RSJ6QAimkI
4月17日に行われた
「再稼動に反対する大規模集団ハンガーストライキ実施に関する記者会見」
の模様です。
http://www.ustream.tv/recorded/21908788

※広瀬隆さんの話は注目です。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/874.html#c4

コメント [原発・フッ素22] 原発全部停止なら「集団自殺するようなことになる」と、今度は仙谷が国民を恫喝(秋場龍一) 盗電マン
97. 2012年4月17日 20:39:30 : AJuiYF2eaE
>81

本題は精神病院だ。阿修羅に出没する小沢カルトは、国立精神・神経医療
センターがいいか、都立松沢病院に入るのがいいかだ。

松沢病院は鉄格子の部屋も多く、妄想たくましい小沢カルト向きかもしれない。

http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/855.html#c97

コメント [原発・フッ素22] ロシアが驚愕した日本政府の4千万人避難計画 魑魅魍魎男
13. 2012年4月17日 20:41:22 : FEC1zKK4NY
4千万人の移住より、4号機の倒壊を防ぐほうが簡単だと思うが・・・。

http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/880.html#c13
コメント [原発・フッ素22] 大飯再稼働に批判続出 福井県原子力専門委 - 東京新聞 <再稼動阻止を牽引してくれるか!?> 千早@オーストラリア
14. 2012年4月17日 20:47:58 : XAlJfpnFlQ
大飯原発の稼動は、北陸新幹線の取引材料だそうだがあり得る話だ。
http://classical.mo-blog.jp/blog/2012/04/post_ca0f.html

北陸新幹線 新たな認可区間
 国土交通省が26日に新規着工を決めた北陸新幹線・金沢―敦賀間(福井県)の地元負担分について、福井県が県税の核燃料税を充てる方針であることが分かった。同税は県内に原子力発電所を持つ電力事業者から原発立地の見返りに徴収している税金。原発マネーが新しい新幹線の財源の一部になりそうだ。
http://www.asahi.com/politics/update/1227/OSK201112270200.html

追求しないと
よく見ておかないと
野田佳彦、仙谷由人政権は、利権政権だからな。
めちゃくちゃな国だな。

尖閣ガスを使えば、いくらでもただのガスが手に入る。
これを隠蔽するのも仙谷由人の目的か?
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/872.html#c14

コメント [リバイバル3] 京都の「おもてなしの文化」 とは _ わかる人にはわかる日本一ハイ・センスな京都 俵屋旅館 中川隆
01. 2012年4月17日 20:50:41 : MiKEdq2F3Q


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鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱鬱蠧止.                  ベシ       旧疆鬱鬱鬱


京都は美しい街、 しかし幽鬼の住む死の世界

いい日旅立ち 京都へ
http://www.youtube.com/watch?v=QMhX_pF0NkA&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=gBDVDeupbhc

遥かな しまなみ 錆色の凪の海
セピアの雲は流れて どこへ行く

影絵のきつねを追いかけた あの頃の夢を今もふところに 西へ行く

ああ 日本のどこかに私を待ってる 人がいる
いい日旅立ち ふたたび風の中 今も聞こえるあの日の 歌を道連れに

蛍の光は 遠い日の送り火か
小さく見える景色は 陽炎か

出逢いも別れも 夕暮れにあずけたら自分の影を捜しに 西へ行く

ああ 日本のどこかに私を待ってる 人がいる
いい日旅立ち 朝焼けの雲の中 今も聞こえるあの日の 歌を道連れに

ああ 日本のどこかに私を待ってる 人が居る
いい日旅立ち 憧憬は風の中 今も聞こえるあの日の 歌を道連れに

いい日旅立ち _ 山の向こう側にいるのは…
http://www.asyura2.com/10/yoi1/msg/191.html



http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/231.html#c1

コメント [原発・フッ素22] たね蒔きジャーナル2012/4/16 内部被曝の知られざる内幕 矢ケ崎克馬さんのお話 (市民社会フォーラム)  赤かぶ
04. 2012年4月17日 20:54:57 : FEC1zKK4NY
ドイツは基準8ベクレル(但し、子供4ベクレル)は常識だが、それが
かろうじて健康を維持するレベルということまでは知らなかった。
やはり、現実は1〜2ベクレルぐらいまででないと危ないんだろう。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/881.html#c4
コメント [原発・フッ素22] 原発全部停止なら「集団自殺するようなことになる」と、今度は仙谷が国民を恫喝(秋場龍一) 盗電マン
98. 2012年4月17日 20:57:25 : Fm9f7za5Tx
原発を全廃して今までの原発関連の費用を火力発電や自然エネルギーに回せば現在の電気料より余程安くなるのだ
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/855.html#c98
コメント [経世済民75] IMFに500億ドル超拠出で調整 (NHK)  赤かぶ
14. 2012年4月17日 20:57:49 : ShmQbZpLN6

日本が破綻するなんて、嘘の固まりみたいものです。

世界に資産を持って、世界に金貸して、その利子とか配当が、毎月1兆円前後入る国が、日本です。

デフォルトする目的は、借金を免除してもらうためです。個人破産もそうですよね。
日本政府は、借金してますが、ほとんどは国民から借りてます。国債の利子とかは、国民に入ります。日本全体で考えれば、国民から税金を集めて、国民に金を利子として渡しているだけです。つまり、国内で金が動いているだけです。

しかも、金つまり通貨の発行は、政府日銀で、できます。借金チャラにするのに、デフォルトでなしに、紙を金に換えればいいだけです。

流石に、色々な問題、悪性インフレ、マニタリーベースの調整なんぞがあるので、そんなに簡単ではないですが、基本的にはやろうと思えばできます。

金本位制とか銀本位制ならば、通貨の発行枠は、金とか銀で制限受けますが、そんな制度ではないですよね。

FRB解体論者もアメリカにはいます。大統領候補にはなりませんでした。
彼は、金本位制への復活も言ってましたね。
アメリカは、危ない要素も一杯ありますが、FRBは金利政策だけでなく、雇用維持も目標なんですよね。どこぞの国とは違い、中央銀行が雇用目標も持っている国です。

頼んない奴が政府にいても、FRB信仰で、経済が回っている国です。
確かにFRB解体すると、アメリカはガタンと落ちるでしょうね。


http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/619.html#c14

コメント [原発・フッ素22] 原発全部停止なら「集団自殺するようなことになる」と、今度は仙谷が国民を恫喝(秋場龍一) 盗電マン
99. 2012年4月17日 21:01:57 : Fz5a0DK7m6
仙谷氏を批判している多くの人間が層化信者だろう
自民や層化を政権から退けさせる事に意義がある
層化信者の手には不用意にのってはいけない


矢野元委員長に叙勲内定 公明党、菅政権に不信感も
http://www.47news.jp/CN/201010/CN2010101701000532.html

公明党サイドには、首相と仙谷官房長官が、かねて公明党と創価学会の関係に批判的だったことから官邸の意向が働いたのではないかとの見方がある。


http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/855.html#c99

記事 [議論30] 深層心理を少し考えてみる・・・ネット暴力
http://takedanet.com/2012/04/post_9e72.html
上記は、その武田邦彦氏によるコラムです。

武田先生は自分の見たサイトと学者同士の言い争いに何か違った印象を受けたようです。
確かに、先生の言うようにコンピューターが吐き出すテープの穴の読み方を知らない人は多いかもしれません。
しかし、今だって目にも止まらぬ早さでキーホードを打ち込める人だっているので、必ずしもみんながコンピューターを奴隷のように扱っているわけではないと思います。
逆に故障などで、コンピューターに振り回されている人の方が多いのではないでしょうか。
ネット暴力って、そのために直だと本当の暴力に発展しかねない予防として、所在を明確にしない賢い方たちとも言えます。
ネットの言動は良くわからないって、誰でもわかるものを選択して発言していると思いますよ。
「首を切られる思いがしました。」って人も中にはいるかもしれませんが、
その方が、実際に首を切られるのと、どちらを選択すると思いますか。
私は、「ネットって、悪くないな!」と思っている人たちに賛同します。
http://www.asyura2.com/09/dispute30/msg/587.html

コメント [自然災害18] 地球がおかしい? 今度はメキシコ中西部でM6・5 ピノキ
13. 2012年4月17日 21:02:41 : E5g1gTiv4F
だから、有史以来人類の知っている地球ではなくなってきたっていう意味で
「今までと違う、なんかおかしい」
でいいんじゃないかな。
46億年の歴史なんか言い出したらきりがない
全球凍結、何度もあった大量絶滅・・・・
http://www.asyura2.com/12/jisin18/msg/242.html#c13
コメント [原発・フッ素22] 仙石由人の古典的恫喝と原発を知りつくした男が東京電力を辞めた理由(誰も通らない裏道) 判官びいき
26. 2012年4月17日 21:04:52 : Fz5a0DK7m6

矢野元委員長に叙勲内定 公明党、菅政権に不信感も
http://www.47news.jp/CN/201010/CN2010101701000532.html

公明党サイドには、首相と仙谷官房長官が、かねて公明党と創価学会の関係に批判的だったことから官邸の意向が働いたのではないかとの見方がある。

仙谷氏を批判している多くの人間が層化信者だろう
自民や層化を政権から退けさせる事に意義がある
層化信者の手には不用意にのってはいけない


http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/851.html#c26

コメント [音楽6] 東唄ってやっぱすげぇ 死んだ女の子 Dead Girl 元ちとせ&坂本龍一  お子茶魔
05. 2012年4月17日 21:07:15 : 0EopofEgjc
一言言っていいかな。
ヒギャン節って日本の歌の中の一つのカテゴリーになるべき。
演歌みたいにさ。

(茶魔)
http://www.asyura2.com/12/music6/msg/853.html#c5

コメント [原発・フッ素22] 岩手県宮古市のがれきを含んだ試験焼却 焼却灰が最大648ベクレル/s、飛灰3,150ベクレル/s 吾妻東部衛生組合/群馬 赤かぶ
16. 2012年4月17日 21:07:50 : bpElMN1HS6
九州電力:原発やらせメール 県議会原子力安全特別委で元副室長、再三「記憶にない」 委員側も手詰まり感 /佐賀
毎日新聞 2012年04月17日 地方版

 ◇自民、関心薄れ収束議論へ
 九電玄海原発でのプルサーマルを巡る05年の公開討論会に関する16日の県議会原子力安全対策等特別委員会の質疑は、「記憶にない」を再三繰り返す田代典久・元県原子力安全対策副室長に、委員側も手詰まり感がにじんだ。最大会派の自民党は既にこの問題への関心が薄れており、委員会後の理事会では6月議会前にどう議論を収束させるかに議論が向かい始めた。【竹花周】

 「午前中からの答弁を聞いていて、何を質問したらいいんだろうと感じた」。午後の質問で、県議の口からそんな言葉が漏れた。

 田代氏は九電の仕込みや動員だけでなく、九電作成とされる進行シナリオ原案についても「作成を依頼した覚えはない。受け取った記憶もない」と弁明。「では誰が原案を作ったのか」と問われると「参考材料の一つとして九電から提出された資料をもとに検討したのでは」と解説してみせた。

 討論会翌日に県職員が九電に協力を感謝したとされる九電側の面談記録についても「来たかもしれないが、覚えていない」とあいまいな答弁に終始した。

http://mainichi.jp/area/saga/news/20120417ddlk41010520000c.html
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/842.html#c16

コメント [戦争b9] やはり日本の原発は核開発目的だった!米政府 日本の軍事プルトニウム備蓄を支援・容認!開発担当窓口は電力各社(米NSN)  びっくりカメラ
18. 2012年4月17日 21:11:18 : aajwCXM26g
でも何と言っても非常識な事をやっていたのが日本政府ですから・・・。

常識の枠に囚われていたら真実も見えませよ。

国民は政府見解を鵜呑みにしていて今の状況なんですから。


http://www.asyura2.com/12/warb9/msg/220.html#c18

コメント [原発・フッ素22] 「原発がないと何が起きるのか」と国民を恫喝する枝野 (秋場龍一) 盗電マン
13. mainau 2012年4月17日 21:11:54 : GgaPs4QXWLwO2 : 3re7W7wnos
枝野経産相、あなたが日本ではなくてロシアなどにいれば、あなたは確実に標的にされるでしょう。
もうそろそろ、管みたいに格好だけでも脱原発にしないと、子供らに死者が出るころ、数年から十年先くらいからあなたの身辺はもう安全ではないですよ。


http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/847.html#c13

コメント [音楽6] 東唄ってやっぱすげぇ 死んだ女の子 Dead Girl 元ちとせ&坂本龍一  お子茶魔
06. 2012年4月17日 21:14:37 : 0EopofEgjc
あーいい忘れた。
何故かって言うと、東節唱法は世界に通用するから。
日本語理解できない外国人にも感動を与えられる数少ない日本文化に相当する。

(茶魔)
http://www.asyura2.com/12/music6/msg/853.html#c6

コメント [原発・フッ素22] 女性と放射線、心配しすぎることはない 高橋真理子(記者有論・朝日)福島事故で遺伝的影響を心配するのは無用!マッジ ジャック・どんどん
14. 只今 2012年4月17日 21:15:34 : 1VLsvWd5Qm0JA : LODq6NXCTU
 「東京を救ったのは、4号機で不手際をした東電」と言ったのは、この人です。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/877.html#c14
コメント [原発・フッ素22] 沢田研二が「バイバイ原発」と熱唱 経産省前テント訪問へ(東スポ) gataro
34. 2012年4月17日 21:16:10 : X0p1A7DuPE
今なら発売禁止とか放送禁止にならないですものね。

忌野清志郎のCoversとは全然意味が違う。あの衝撃は半端じゃなかった。

こんなことで沢田研二人気が高まるってことが生臭い感じで、聴きたいと思わない。

あーてぃすとが賛同する「脱原発世界会議」には賛同しない。国際的な、グローバルな、ほら、あの人たちの匂いがするじゃないですか。スイスの山の中でゴージャスな会議を開いている人たちとか、秘密の塔の仮面舞踏会関係とかからマネーが出ているでしょ?えりいと?のーのー、ざっつまふぃあ。

東大のご近所にオフィスがある世界連邦日本国会委員会(鳩山、菅、枝野、谷垣をはじめくさみのある議員たちの名前が見える)の何とか6か条の第5条を見たらグローバルな未来が。
「原子力は世界連邦のみが所有管理する」って?
脱原発した国の原子力施設は世界連邦の支配者がいただきますってことで、別にその国から消えてなくなるわけじゃない。あ、国も消えるんだっけ。

忌野さんが生きていたら、「げんぱつじこわーーさぎーーつなみもまっかなうっそおーーかみさまのしわざじゃねえーーあくまのしわざにちがいねえーーふざけんじゃねえーーうみのそこをほるんじゃねえーーだまされちゃいけねえーー」って歌ってくれると思う。

沖縄を除く46都道府県に分散保管させようとしてる使用済み核燃料は使用済みじゃないってことも、きっと。おいしい商売。東電の持ってる使用5%しか済んでない核燃料は資産として計上されている。しめて7292億1200万円(世界連邦委員会に入ってる馬渕さんの原子力バックエンド問題研究会の第一次提言に書いてある)それを全国に分けて地下に埋めちゃうってどういうこと?

「ぷうるはもうすぐまんぱいーーすぐしようずみにしちゃうからーーあたらしいねんりょうかわなくちゃーーだけどーーそれはひみつのーせかいのーやぼおうーー」
って歌ってくれるミュージシャンが出てくるときに日本の子どもたちの未来は少し明るくなるかもしれない。(発禁)



http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/744.html#c34

記事 [経世済民75] 2050年に先進国から脱落 日本はどこまで転落するのか? (日刊ゲンダイ) 
2050年に先進国から脱落 日本はどこまで転落するのか?
http://asumaken.blog41.fc2.com/blog-entry-5550.html
2012/4/17 日刊ゲンダイ :「日々担々」資料ブログ


「日本のGDPは最悪の場合、世界9位に転落する」――。

経団連の研究機関「21世紀政策研究所」がきのう(16日)、こんなリポートを発表した。2050年までの日本と世界の50カ国・地域の経済を予測した結果、少子高齢化が進む日本は、どうあがいてもマイナス成長に転じ、先進国から脱落しかねないという。

このリポートによれば、2050年には総人口が9707万6000人となり、1億人を割る。少子高齢化が世界最速で進み、65歳以上が全体の38・8%に増加。高齢化につれ、貯蓄も減っていくとしている。

“最悪のシナリオ”の場合、2050年のGDPはマイナス1・32%、GDPは世界第9位、1人当たりGDPは世界第28位になるという。世界のトップグループからは完全に転落だが、この程度で済めばマシじゃないか。
日本はすでに1人当たりGDP16位(10年)だし、デフレ不況に加えて、原発事故の収束も見えてこない。2050年どころか、10年後だって、どうなるかわかったもんじゃないのである。ある経産官僚はこう言っていた。
「本当に厳しいのは日本のモノ作りに需要がないことなんです。これまでは車のボディーひとつとっても日本の技術は優れていた。しかし、今や、世界はそうした質よりも安さを求めている。

手間ヒマかかり、コストも高い日本製は見向きもされなくなっているのです」

◆経団連リポートではまだ甘い

経済アナリストの菊池英博氏もこう指摘する。
「そこへもってきて大増税です。デフレのときに増税すれば大恐慌になり日本はダメになる。国民を殺すためにやっているとしか思えない。このまま増税を繰り返せば、今現在、470兆円の名目GDPは、5年先には420兆円になり、すぐに400兆円を割り込んでしまいます」

豊かさをどこに求めればいいのか。



http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/658.html

コメント [カルト9] 「日本は中国人の国になる」の著者坂東忠信さんて、統一教会朝鮮人似非右翼ちゃんねる朝鮮桜の常連さんだね 第10回司特別研修東京第2
02. 宇宙一いい加減な先生 2012年4月17日 21:22:33 : a96H0bUxy0v0U : DSgGVrq0Rg
一言だけ言っておきます。

チャンネル桜を観ていると「バカ」になりますよ。

http://www.asyura2.com/12/cult9/msg/402.html#c2

コメント [原発・フッ素22] ロシアが驚愕した日本政府の4千万人避難計画 魑魅魍魎男
14. 2012年4月17日 21:23:20 : EDUSNPTFzE
>>13
それが簡単に出来るならこのような話は出てこない

http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/880.html#c14
コメント [音楽6] 東唄ってやっぱすげぇ 死んだ女の子 Dead Girl 元ちとせ&坂本龍一  お子茶魔
07. 2012年4月17日 21:23:53 : 0EopofEgjc
ゴメン
正しくは「ヒギャ節」でR

(茶魔)
http://www.asyura2.com/12/music6/msg/853.html#c7

コメント [原発・フッ素22] ロシアが驚愕した日本政府の4千万人避難計画 魑魅魍魎男
15. 2012年4月17日 21:25:37 : nPafHshLgg
08は、精神分裂症である。
いい歳して、親のスネをかじるだけの、完全なる社会不適応者。まともな社会生活は一切出来ない。08が死んでも葬式に出る人間は一人もおらず、実の親ですら、ほっと安堵の吐息を漏らし、「よかった」とつぶやくだろう。
本人がいちばん自覚してるはずだが、凝り固まった悪意によって周囲に害悪を撒き散らすだけの存在である。
掲示板で罵詈雑言を吐いているのは、たんなる甘えであり逃避である。
これほどワンパターンの悪意の袋小路にはまり込んだら、もう救いようはないのかもしれない。
治療法を間違えたのだろう。
激しい悪意から、察するに、08は、抗うつ剤を飲み過ぎてインポテンツである。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/880.html#c15
コメント [経世済民75] IMFに500億ドル超拠出で調整 (NHK)  赤かぶ
15. 2012年4月17日 21:26:01 : cpmGTIRPSo
>14

工作員 乙
必死で 安心しろ 安全 問題なし と説得しようとする奴が沸くときは 
実は とんでもなく やばいときwww
http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/619.html#c15

コメント [原発・フッ素22] クローズアップ2012:食品セシウム新基準 相次ぐ出荷停止に悲鳴 (毎日新聞)  赤かぶ
11. 2012年4月17日 21:29:49 : lyJQlaNhtE
東電が、買い上げて代替品の手当てしろ。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/879.html#c11
コメント [原発・フッ素22] 再稼働慎重派と推進派が激突 メディアを排除し密室会議 (田中龍作ジャーナル)  赤かぶ
01. 2012年4月17日 21:30:02 : t9M2KfINao
話を聞かれたくないのは「推進派」

何もぜすに引き下がる記者クラブマスコミ。「説明責任」を果たすことは全くしないゴミマスコミ。それなら記者などヤメロ。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/885.html#c1

コメント [原発・フッ素22] クローズアップ2012:食品セシウム新基準 相次ぐ出荷停止に悲鳴 (毎日新聞)  赤かぶ
12. 2012年4月17日 21:34:32 : HYHUspnQ6g
東日本の農業と漁業は終わったんだよ。

早く、移住しなよ。北海道とかにさ!
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/879.html#c12

コメント [カルト9] 日月神示  夜明けの巻  『原爆投下は待ちに待ちにし岩戸開き』 ♪ペリマリ♪
05. 2012年4月17日 21:36:08 : uz4zqg3c5L
明治天皇は一代限りの養子だから血統は断たれてると思うが。

ひふみ神事も問題ありそうですね。組織的なプロパガンダですかね。
http://www.asyura2.com/12/cult9/msg/395.html#c5

コメント [戦争b9] やはり日本の原発は核開発目的だった!米政府 日本の軍事プルトニウム備蓄を支援・容認!開発担当窓口は電力各社(米NSN)  びっくりカメラ
19. 2012年4月17日 21:36:13 : cpmGTIRPSo

心配しなくても 核兵器を発射する決断をする前に 核攻撃されて終わるわ
http://www.asyura2.com/12/warb9/msg/220.html#c19
コメント [原発・フッ素22] 原発全部停止なら「集団自殺するようなことになる」と、今度は仙谷が国民を恫喝(秋場龍一) 盗電マン
100. 2012年4月17日 21:36:50 : i93ub11HLE
>97
君は松沢だ!
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/855.html#c100
コメント [原発・フッ素22] 福島原発の現状と危険性・・・4号機も冷えて大丈夫  武田邦彦  赤かぶ
22. 2012年4月17日 21:37:17 : 9zz8GLitxI
武田教授の情報は助かるのもあるのも事実ですが今回のはさすがにちょっと。去年GW明けは良くなるような発言をされていましたがそれは情報不十分だとしてもこの記事はフォローできません。お立場がありまた独自の見解があるのでしょうから文句は言いませんが賛成もできません。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/850.html#c22
記事 [音楽6] Ikue Asazaki - Obokuri-Eeumi (Samurai Champloo)
Ikue Asazaki - Obokuri-Eeumi (Samurai Champloo)

http://www.asyura2.com/12/music6/msg/854.html
コメント [カルト9] 「日本は中国人の国になる」の著者坂東忠信さんて、統一教会朝鮮人似非右翼ちゃんねる朝鮮桜の常連さんだね 第10回司特別研修東京第2
03. 2012年4月17日 21:41:44 : 8rNCXQYiW2
01のコメントは、事実を暴かれて必死になって隠そうと反論している坂東忠信一派=似非右翼・朝鮮人の悲しい哀れな姿だな。アイゴー哀号ですね「01」さん。
http://www.asyura2.com/12/cult9/msg/402.html#c3
コメント [音楽6] 矢沢永吉で「ボーイ」この曲も素晴らしいアレンジです・・ BRIAN ENO
01. 2012年4月17日 21:42:58 : EDUSNPTFzE
矢沢氏の曲は聞きごたえがあるのだが
堀北真希の画像は無用
ようつべを見ると矢沢氏の曲にはすべて彼女のピンナップが張り付けてある
どこかのプロモート会社が抱き合わせで売り込もうと画策した物だろうが
あざとらしい売り込みは逆効果になるだけだ
痩せても枯れても朝ドラの主役女優だろう
矢沢氏の曲抜きで勝負してみたらどうだ
http://www.asyura2.com/12/music6/msg/843.html#c1
コメント [環境・エネルギー・天文板4] 南極半島のラーセンB棚氷、17年で85%縮小  AFP ダイナモ
02. 2012年4月17日 21:49:07 : fhXWxdcmiU
>こんな情報だってあるぜ。

だからどうしたよ、カス陰謀論者w おまえら得意だよなあ、論点すり替えの藁人形論法だけは。

南極半島は最近とみに温暖化が進んでいる地方だが、地球温暖化というのは「全球的に平均気温が長期的に見て上がっていくトレンドを言う」のであって、地球の個々の地方の気象が今年はどうだった、ということではまったくない。

千早@に代表される阿修羅地球温暖化詐欺論者は、真性の陰謀論者であるので、世界のすべてを「針穴から見た陰謀思考」で理解する。このような人格はごく普通には社会に適応できないいわゆる「引きこもり」だのの層が該当するだろうが、阿修羅ではそれは、9/11アメリカ自作自演説、ユダヤ陰謀説、地球温暖化詐欺説などという流説を吹きまくる者として、傲岸にその姿を現わすわけだ。違うかw

このような者は、哀しいかな、ものごとの全体性を直覚的に、自然に把握することができない。地球温暖化というのは、述べたように世界の平均気温が上がっていく「トレンド」のことだが、その全体性は気温という指標の他にも、多くの相を持っている。この投稿で取り上げられている氷河の長期的な後退・流れの加速や、海面の上昇、高層大気の寒冷化、動植物の生態系の移動、海面温度の上昇、気象の暴力化・・・他にもさまざまな面があるわけだ。

ところが地球温暖化詐欺論者は、そのすべての諸相を同時に見ることは決してない。反対に、>>01のように、個々の温暖化から外れていそうな事象を「藁人形」に仕立て上げて温暖化を攻撃する。まー、温暖化詐欺論者の論など、だいたいそんなもんだ。

去年、3/11以後の大災害が起こって、余計なツイッターなどフォローする余裕がなくなっていたが、私は 「NASA ICE」のフォロワーだった。ほとんど見ていないが、NASAは去年もダグラスDC-8という、予算がない部門らしい旧式らしい機体に観測機器を積んで、南極の氷床を観測した。ちらっと目にしただけで言うのは申し訳ないが、NASAは去年も西南極のパインアイランド氷河を観測したようだ。

パインアイランド氷河については、ここ阿修羅でも数年前に、たしか詳しい投稿があったはずなので、興味のある人は検索するといいと思う。
パインアイランド氷河と、その隣りのスウェイツ氷河は西南極の大きな氷河で、近年その流れが急加速していることで懸念が広がっている。西南極というのは南極半島は違うが、東南極地方とは大きく異なり、その氷床の大部分が「海底下の深いところで地表面に乗っている。」つまり、大げさなことを言うならば、何かの成り行きで、西南極氷床の全体がゴボっと地面から離れて崩壊してしまうこともありえないことではないわけだ。南極半島の氷河の崩壊や、パインアイランド氷河などの流れの加速は、そういう懸念を含んだものでもある。

まあ、カス陰謀論者どものあずかり知らぬことではあるが。
http://www.asyura2.com/09/nature4/msg/721.html#c2

コメント [経世済民75] 2050年に先進国から脱落 日本はどこまで転落するのか? (日刊ゲンダイ)  赤かぶ
01. 2012年4月17日 21:49:09 : IYyRSPdFJA
そんな馬鹿げた記事ばかり書いているから、こんなことになる。
「日刊ゲンダイ」に違法風俗店の広告掲載 警視庁、容疑の社長逮捕、日刊現代本社を捜索
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/111027/crm11102712020009-n1.htm
http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/658.html#c1
記事 [経世済民75] ソニー、過去最大赤字の「衝撃」  小田島隆
 ソニーが国内外で従業員1万人を削減する計画を発表したのだそうだ(リンクはこちら)。

 1万人という人数は、全世界に散らばるソニーの従業員の約6%に相当する。
 思い切ったリストラ策と言わねばならない。続報によれば、この人員削減にあわせて、経営陣は、会長をはじめとするすべての執行役員の賞与を返上する意向だという。

 決算について、日本経済新聞は次のような見出しを打っている。
『ソニー、「想定外」の連鎖 赤字最大の5200億円』

 私は損益計算書やバランスシートを読める人間ではない。それでも、さすがにこの5200億という数字が容易ならざる金額であることぐらいは理解できる。
 どうやら、ソニーは大変な局面に立っている。

 今回は、ソニーの話をする。
 といっても、私のような者が経営に口をはさんだところで仕方がない。だから、ここでは、ソニーにまつわる個人的な記憶を書き並べようと思っている。
 記憶は、必ずしも実態とイコールなものではない。
 が、われわれの記憶は、ソニーというブランドの基礎を形成している。その意味で、非常に根源的なものだ。

 ソニーのロゴマークは、単なるひとつの家電メーカーの枠組みを超えた文化的な発信力を備えている。
 ソニーがソニーであり、ソニーの製品が先進的で、高性能で、スタイリッシュであったことは、そのままわれわれ日本人がセンシティブで、賢く、勤勉であることを裏書きしていた。つまり、ソニーは、長らく、日本という国の優秀な側面を象徴する企業だったわけで、その意味では、われわれのプライドの核心を形成するブランドなのである。

 ソニーについては、今回の報道に限らず、2003年の「ソニーショック」を初めとして、今世紀に入って以来、暗いニュースばかりが続いている。
 ファンとしてとてもさびしい。

 いま、「ファン」という言い方をしたが、私の世代の男は、自分で自覚していなくても多かれ少なかれソニーのファンだ。おそらく、ソニーの名前ややり方を嫌っている組の人々でさえ、ソニーというブランドの価値を否定することはできなかったはずだ。

 だから、ソニーの調子が悪いというニュースは、われわれ世代の男性の士気を損ねる。もう少し踏み込んだ言い方をするなら、ソニーの衰退は、わたくしどもの世代の日本人男子の愛国心をかなり致命的な次元で傷つけている。このことは、誰もあえて指摘していないが、とても深刻な出来事なのだ。

 国民の間に健全な愛国心を涵養するために、卒業式で君が代を歌わせたり、日の丸の前で起立する習慣を定着させることは、おそらく無意味な努力ではない。同様にして、愛国心教育に相当するカリキュラムを組んで、子供たちに愛国心の何たるかを教え、その必要性を説くことにも、一定の効果を発揮するはずだ。

 でも、本当のところ、一般の国民が愛国心を抱くのは、誰かにそれを持つべきであることを教えられたからではない。

 われわれの愛国心は、自国の自然、文化あるいは生産物に対して尊崇の念を抱くという、至極まっとうな道筋を通じて獲得されるものだ。ということは、身の回りの自然を守り、優秀な製品を生産するべく努めていれば、愛国心は誰が強要するまでもなく、ごく自然に、国民一人一人の精神のうちに醸成されていくはずのものなのである。

 私のケースで言えば、ソニーは、いつでも私の愛国心を支える重要な柱だった。
 いまでもよく覚えているのは、1990年代の初め頃、ウェストハリウッドでソニーのムービーカムを回していると、現地のオタクがわらわらと寄ってきたことだ。

「なんだこれは。お前の持っているこの小さいマシンは何なんだ?」
「カメラか?」
「おお、ムービーなのか」
「この画面は何だ?」
「ここに何が映るんだ?」

 私の英語力では、正確な説明はできなかった。それに、大柄な彼らに囲まれる経験は、多少恐ろしくもあった。
 が、総体として、それは、誇らしい経験だった。

「これはソニーだよ」
「おお、ソニーか」
「何ドルだ? トーキョーで買ったのか?」
「こっちではいつ発売になるんだ?」

 領土や軍隊が愛国心を鼓舞していたのは19世紀までのことだ。20世紀以降の愛国心は、ブランドが作っている。私はこのことを声を大にして言いたい。
 ブランドの衰退は、だから、愛国心の危機なのである。

 似たような出来事を逆の立場で経験したことがある。
 1980年代の半ば頃のことだ。
 私は、その日、ドイツからやってきた二人の若い女性をエスコートすることになっていた。

 いや、そんなに色っぽい話ではない。交換留学生としてドイツに留学していた友人(M田)のところに、ドイツでの寄宿先のお嬢さんが友だちを連れて遊びに来たのである。

「舞姫か?」

 違う。M田は森鴎外みたいな大インテリではない。色男でもない。やってきた娘も、あいつに惚れていたわけではない。踊り子でもない。それに、余計なことかもしれないが、そんなに綺麗でもなかった。名前はたしか、バーバラとアネッテと言った。

 とにかく、1980年代半ばの、まだ寒い季節のある一日、私とM田は、そのバーバラとアネッテを伴って、彼女たちが土産としてドイツから船便で発送したワインを受け取るべく東京港に出向いたのである。で、ことのついでに、中華街あたりに繰り出して珍しいものでも食べようというプランを立てた。その小旅行のために、クルマと運転の労を提供したのが私だったということだ。

 このエピソードの中で、今回の話題にとって大切なのは、二人のドイツ娘が大変な愛国者だったということだ。特に背の高い方のアネッテは、多弁で、率直で、著しくゲルマン的な愛国少女だった。

 彼女は、ベンツを見かけるたびに

「おお、あれはうちの国のクルマだ。知っているか?」

 と尋ねた。

「知っている。メルセデス・ベンツだ」
「メルツェデスはこの国でも有名なのか?」
「とても有名で大変に高く評価されていて猛烈に高価だ」
「そうだろうとも。わがメルツェデスはミュンヒェンが生んだ芸術であるのだからな」

 BMWを見ても、アウディを見ても同じだった。フォルクスワーゲンも、だ。

「おお、これはジエッタだ。知っているか? 乗ったことがあるか?」

 中華街を歩いている時も、まったく同様だった。

「タカーシ。見ろ。行くな。戻ってきて見ろ。これは何だと思う?」
「バイクじゃないのか?」
「BMWのモトラート(Motorrad)だ。見ろ。これもドイツ製だ」
「あ、そう」
「見ろ、このフォルムの美しさを見ろ。こんなバイクが日本にあるか?」
「バイクならホンダの方が売れてると思うが」
「何を言うか。ホンダは普及品だ。売れて当たり前だ。モトラートは工芸品だ。芸術だぞ」

 アネッテは、非常に誇り高く、強気で、高飛車だった。
 が、彼女のその強力な愛国心は、私の目から見て、最終的には、ほほえましく思えた。その理由は、彼女のプライドが、軍隊の強さや植民地の広さに根ざしたものではなくて、自国の工業製品の優秀さを誇る、一種クラフトマンシップに似た感情だったからだ。アネッテは良い娘だ。私はそう思った。

 余談がある。
 横浜からの帰り道のどこかで、夕日に映える富士山が見えた。

「見ろ。あれがマウント・フジだ」

 私は、自国の誇るべき美しい山を紹介した。

「おお。素晴らしい。これから行こう」
「……無理だ」
「なぜ無理と言うか」
「マウントフジはとても遠い」
「見えている景色のどこが遠いというのだ?」

 これだから大陸の人間はいやだというのだ。
 私は弁解の方向を変えた。

「私はたくさん運転して疲れている」
「これは驚きだ。ニポンの男は半日ばかり運転しただけでもう疲れたと言うのか」

 これにも参った。どう言えば良いんだ?

「そうだよ。だから戦争に負けたんじゃないか」

 こういう冗談はドイツ人には通用しない。

 きっと、彼女は、帰国した後
「カミカゼというのは、ありゃウソだぞ。日本人は根性無しだ」
 と、母国の人間に話したと思う。

 誇りというのはやっかいなものだ。
 理解される誇りは、共有され、共通の誇りになる。が、一方通行のプライドは、人々の関係をこじらせてしまうことがある。

 そんなアネッテも、ソニーだけは認めていた。
 私が乗っていたブルーバードについては、狭いとかペナペナだとかさんざんな言いようだったが、カーステレオとソニーのカセットには大いに感心していた。

「このクラスのクルマにこんなオーディオがついているのは驚きだ」
「さすがはソニーの国だ」

 音楽には厳しかった。

「ん? なんだこの歌は?」
「キング・クリムゾンというイギリスのバンドの『土曜日の本』という歌だ」
「タカーシよ。教えておくぞ。この曲はドイツ・リートのパクリだ。そっくりなメロディを私は知っているぞ」
「そうか」
「ん? この曲もうちの国の曲に聞こえるが」

 本当のところは知らない。
 が、誇り高いアネッテはそう言っていたのだ。こと音楽と工業製品については、彼女はゲルマンの優位を決して譲らなかった。それが彼女の愛国心の足場だったからだ。

 でも、「小さくて精密で電気の通った音の鳴るハイ・デザインな工業製品」については、さすがのアネッテもソニーの優位を認めていた。かくして、わたくしどものささやかな枢軸には、ひとつの友情が生まれたのである。

 この先どこか外国に行く機会があるのだとして、私はそういう時にサムスンのムービーカムを持ってこうとは思っていない。多少高価でも、機能的に見劣りがしても、私はソニーの製品を買うはずだ。外人の若いオタクが集まって来なくてもがまんする。同年輩の年寄りが寄ってきて、

「おお、これはなつかしい。ソニーじゃないか」

 と言ってくれたら、それで満足する所存だ。
 ファンとは、なんといじらしい生き物ではないか。
 あるいは、私は、ファンというよりは、信者に近いのかもしれない。

 ウォークマンが発売された1979年の夏、仲の良かったKという男が、あの貴重な初号機をいち早く購入し、その日のうちに私の家にやってきた。彼は布教をしに来たのだ。

 アップルの一連の製品もそうだったが、あの時代のソニーのギミックは、伝道者を作り出す力を備えていた。

「とにかく聴いてみろよ」

 と言って彼が持ってきたウォークマンの音を聴いた時から、大げさに言えば、私はソニーの信者になったのだ。

 以来、30年ほど、色々と紆余曲折はあるが、私の心には、あの時の感動がいつも残っている。だから、ソニーのブランドに対しては、アップルにおけるジョブズへの個人的な崇拝とは少し毛色の違う、製品への忠誠心を抱いている次第なのだ。

 ソニーが昔と同じ輝きを取り戻すのかどうかは、わからない。
 個人的にはむずかしいと思っている。

 仮に、ソニーが業績を回復することになるのだとしても、その業態は、前世紀の姿とはずいぶん違ったものになっているはずだ。
 というのも、イノベーティブな企業は、その精神を目に見えるカタチで体現していた創業者の死を契機として、新しい段階に移行せねばならないはずだからだ。

 「モリタさんならどうするだろう」(あるいは「ホンダの親父さんならどうするだろう」「ジョブズならどうするだろう」でも良いが)という問いが、とうの昔に全社員にとっての自明の前提でなくなっている以上、ソニーは新しい問いを発明しなければならない。そういうところに来ている。

 ソニーといえば、ずっと昔、トリニトロンカラーテレビのCMで、タコの赤ちゃんが誕生する瞬間を撮影した美しい映像があったが、タコのタマゴは、実は、簡単に孵化するわけではない。

 何年か前にディスカバリー・チャンネルでタコの出産のドキュメンタリーを見たことがある。それによれば、タマゴが孵化するまでの間、タコの母親は、タマゴに酸素を供給するべく、つきっきりで新鮮な海水を吹きかけている。その間、母ダコはほとんど食事も取らない。だから、母ダコは、孵化が近づく頃には自分の身体を支えられないほど衰弱してしまうのだという。

 がんばってください。応援しています。

(文・イラスト/小田嶋 隆)


http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20120412/230906/?leaf_rcmd

---------
そうですね。確かに小田島さんの言われる傾向はあると感じます。

SONYですか。私にとっては悪いイメージしかありません。

 当時かなり高価なCDプレイヤーを購入したのですが、そのヘッドホン端子で聞く音の貧弱なことといったらひどいものでした。まぁ、CDプレイヤーのヘッドホン端子はライン端子に比べて手を抜く例が多いのは確かですが、それなりに高価な製品なのにもろ手抜きは明らかでした。
 同時に購入したアンプは、2年ほど経った頃、リレーが故障し、スピーカの切替えができなくなりました。リレーといえば少なくとも数万回のON/OFFにも耐えられる部品のはずですが、のべ数百回のON/OFFで動かなくなりました。
 BRAVIAブランドの平面ガラスがはやっていた頃、購入した28型のアナログハイビジョンテレビ。画面の暗い部分が黒く潰れてしまうのには参りました。これ欠陥品じゃないのと思いました。小音量時の音量調節がやりづらく、大き過ぎる音か小さ過ぎる音かのどちらかしか選べません。消費者の使いやすさが考慮されていないと感じました。開発現場は騒音で騒がしいので静かな環境で聞くシーンを想定できていないのだと思いました。
 テレビ番組をハードディスクに録画できるという、従来の製品ジャンルになかった新製品は、購入後1年あまりで番組予約ができなくなりました。ソフトウェアの重大なバグであることは明らかでしたが、もうその頃にはSONY製品のいい加減さに呆れていましたので、またかという感じでした。
 その後で購入したパナソニックのテレビは、音量の調節がとてもしやすく、変化する音声出力の強弱を平準化する機能も有しており、とにかく消費者の使いやすさがよく考慮されていて、SONY製品とは雲泥の差でした。
 確かにSONY製品が優れていた時代があったのは確かです。それは90年代初めごろまでだったように思います。
 私にとって「SONY」は粗悪品の代名詞となっております。

http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/659.html

コメント [原発・フッ素22] 原発全部停止なら「集団自殺するようなことになる」と、今度は仙谷が国民を恫喝(秋場龍一) 盗電マン
101. 2012年4月17日 21:51:36 : i93ub11HLE
週刊ポスト4/27最新号を読め!!電気いっぱい使っても使い切れないほどだ。
そもそも、本当に電気が足りないなら夏の高校野球は中止になるだろう。更に一日中、くだらないテレビを放送するか?
火力だと石油が上がる・・それは嘘。先物買いで儲けを企んでいるヘッジファンドが値段を吊り上げているのが分らんか!!石油の替わりに豊富なLNGがある。東京ガスは値下げしている。東電に電気を売っている。他の製造業もそうだ。

とにかく再稼動したいだけで、どんな屁理屈もつけるクズが蠢いているのは高校生でも知っている。

それでも再稼動したいなら46基全部稼動すれば良い。あー面倒だ。バカの相手は出来ん!時間の無駄。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/855.html#c101

記事 [カルト9] お花畑系だが完全徳政令と十二分な生活費の全員支給社会をすぐさま実現すると言い切ったが果たしてどうか。
ベンが以前同じような事を言っていたが確かに偽ユダヤの全資産没収をすれば可能ではあるが果たしてそれが可能なのかどうか。
聞きようによっては偽ユダヤが共産主義の焼き直しをして人類を騙そうとしているようにもみえる。
いずれにしても20日にやらせであれガチンコであれなんらかの動きがあるだろうからそれを見て判断すればいいだろう。
今回も先送りするようだと偽ユダヤによるアセンション詐欺と断定していいだろう。
それにしてもツアイガストといいスライブといい今回の話といいぬかよろこび詐欺のようにも見えるがポスト偽ユダヤ社会の
ヒントがふんだんにあり連中の余裕のなせる業なのかそれとも本当にまともな社会になるのか興味が尽きない。
確かに偽ユダヤの手の内はほぼばれてしまい宇宙人詐欺を強引にやるか開き直って暴力支配をするしかなくなっているがその
後の事を考えるとそれも難しいだろう。
徳政令とベーシックインカム自体はカツアゲさえなけえば十分に財源があり怠け者が大量発生するどころか爆発的な生産性を
生み出しバブルも恐慌も発生しないだろう。
日本が一億総中流社会をたまたま実現したが彼らは70億総上流社会といいたいのだろうが無理な話ではない。
ただそれに移行する際に新たなワルが登場してあともうちょっとだったのに残念でしたみたいなシナリオを最初から偽ユダヤ
が用意しているような気はする。
俳優を変えて少し趣向を変えて良さげに見えるが相変わらず連中が搾取しているというまさにパンとサーカスを地でいくような
騙し方はあるだろう。
主婦が安くなった砂糖と高くなった醤油を喜んで買って返るという以前のスーパー商法だ。
ただそれでももうにっちもさっちもいかなくて今日の状況がある訳だから半分期待するのもいいだろう。
日本の状況をみると小沢裁判に代表されるように司法も立法も行政も腐敗しきっており誰がやっても現状の改善するのも難しく
ロシアや中国に黒船役をやってもらうにしても偽ユダヤが起死回生のチャンスとして悪用してしまうだろう。
金融立国で破綻したアイスランドが債務放棄と住宅ローン全員免除という奇抜な政策を発表し今後の展開が注目されるが彼ら曰く
モデル国家でこれから他国もそのようにしていくのだという。
だいぶお花畑に毒されている私でも日本の常識的な感覚が抜けず小国なら可能だが世界中がそれをやったらどうなるのか偽ユダヤ
の連中はどうなるのかと余計な心配が先に立ち具体的なイメージが半分しか湧かない。
それだけ偽ユダヤによる金融洗脳が強いのかもしれないがまな板の鯉としては留まるは地獄であり進むしかない訳だが不安はないが
安心もなく不思議な心境だ。
いずれにせよばら色だろうがなんだろうが日本人はただ真面目に普通を続けるしかないだろう。
http://www.asyura2.com/12/cult9/msg/403.html
コメント [お知らせ・管理20] 2012年4月 削除依頼・削除報告スレ 管理人さん
14. 2012年4月17日 21:52:09 : WdeZZEHKeI
板違い


仮設住宅に男女2遺体 宮城・石巻 - 東京新聞
http://www.asyura2.com/12/jisin18/msg/259.html
投稿者 千早@オーストラリア 日時 2012 年 4 月 17 日 01:23:06: PzFaFdozock6I
http://www.asyura2.com/11/kanri20/msg/606.html#c14

コメント [経世済民75] 2050年に先進国から脱落 日本はどこまで転落するのか? (日刊ゲンダイ)  赤かぶ
02. 2012年4月17日 21:53:10 : Mnxczxr6Dw
>>01は脳内の時間軸が逆行してる呆け老人w

おまえと同じやりかたで、そんな馬鹿げたことばかりしてるから
日本はこんなことになる、とかホザいて終戦直後の惨憺たる新聞記事
とか貼り付けたらどう思う? おまえの行為はそういうことw
http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/658.html#c2

コメント [自然災害18] 地球規模で進行中?4・11スマトラ沖地震が示す“地殻大変動”の可能性 (週プレNEWS)  赤かぶ
05. taked4700 2012年4月17日 21:53:13 : 9XFNe/BiX575U : b7pRgUBxSg
http://earthquake.usgs.gov/earthquakes/eqarchives/fm/neic_c000905e_cmt.php

http://earthquake.usgs.gov/earthquakes/eqarchives/fm/neic_c00090da_cmt.php

両方とも横ずれ断層型の地震だった。
http://www.asyura2.com/12/jisin18/msg/260.html#c5

コメント [リバイバル3] 京都の「おもてなしの文化」 とは _ わかる人にはわかる日本一ハイ・センスな京都 俵屋旅館 中川隆
02. 2012年4月17日 21:54:20 : WdeZZEHKeI
3bF/xW6Ehzs4I エログロAA集

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              r'  ハj从ノ r' }
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      ; l     l  | /,. '"     /ヽ.l_, |
      ||   ′i|   l  ,ニ、    /}、/ } |
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      |、 !  、 ヽ  l 代 ソ     じ' ハ/
      l Y|  i \   | l ::::::    ' :::/  }
       ; ノ!|   ゝ-‐`ー .l、ゝ   r ァ /  /
      〃 リ /    ヽl >  _ ィ'}ヽ  /
     /  / /      マ!|   // ハ /
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    / /   !       リ l l // /   |
    / /    |  i      ヽl ∨/ /  |
   ノ /     : l       ヽ./  }   l
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   ヽ!       ‖       、 : /   |
    人       l        ヽV      |
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    ャ= 二:.:.:.:.:., ′ __                 ヾ|;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
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      \ノィ  {     |       ヘ  ヽ!   !;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
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       l,ィ'´ .:.:.i   {   ゞzり           |:.:.|;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
       リ! i .:.:.:   :.、  ::::::           ,イ:.:.:l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
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      ´  ヽ:.i :.:.:.:ゞ''´\ : : : : \     /: : : : |;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
            } .:/ . : . : . \: : : : : \ /: : : : : l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
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           l: . : . : \ヽ. : . : . ヽ/: . : . : /, ′´ ‐ };;;
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                           _  -一'´     `丶 -‐ 、,. -─_ァ、
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                   _   -┴--y′         、 ハ           /
                  } ̄  ─- 、/         トヽムヘ、         V
                     ヽ         !            j´    ヽ        '
                    、      |          ,       ,ゝ、       ,
                    \.     l           /_        \    i
                     ト、   !       i /  `     ,.ニ、ヽ    !
                     | \ !   :   | ,ムへ,      イ ,ハ i\ l
                     |   ` !      lイ、ノ,ハ        、りノ |   |
                     |   i !       | 、りノ       ,.,.、 l i
                      l   l :!   ,   |          ゝ     ! ! |
                      !    | !   ',  |  ' ' ' '           , : ! !
        ィ′              ,  !   j,ハ  ', l     ‐--一'′  ′|!  !
      //             /  j     V  , !`  .._      / .._リl リ
      ' /              ,イ    /ヽ   !、      ┬-イ    `| /、
     i {                 /│   /    \ l \    |  l       ′ヘ
     |                  /     ´       ヽ!   丶.   l   !      ,ハ
    ,ハ  \ハ、   、     /   j/         ヽ   ヽ l  │       /  、
     { ヽ  ヽ\  {\        /           \    '    !     : /   ヽ
     ヘ、     ` ヘ `  ._ __/  、               \ /          |/   !  ,
  _ _ {`         \      ′   ヽ       !      /    '    l      '
  `ヽ `ヽ          ` ‐-  /       \   l  ′   ,    /      !   '   !
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              /   |        /  、 、 ヽヽ
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            | / | i; |下赱オヽ   ,ィ、 } / , j/
            | ∧{!   | ///     tテ {/l/ /
           ;'/  ム  ‘,      , // /{/ イ
            / {   }   }     っ  イ |l/ i
            イ |   |   |> _ ,... イ/ /| } ム
         /| |_l_,..|!  |   |__ ,.イ / j! |  ム
          /ィ| | 、.   |  {    _ ,: | { ̄`ヽ、 }
       /  | |  `ヽリ /r‐ '´    |/     ∨
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   ゞ::'         , {   ゞ::'     ;' > -―- 、!
   人      / 八           / /      {
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         }    ヽ   |         ',      ,
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         {     } | ム         j!ム      {
、            マ{ ', } ト、} { i         jヽム       ',`ヽ、
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   `ヽ、       ヽ.   {        , '     ',    ',`  ̄´

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     く    |         i                 '.
      |:\ |      ト、 |          ト、 |          '.
      |:/ |   _, -┼VT「`   i    'Tヘ.卞、     ト、ハ
      |:\,.イ   ´ |  |_,.ヒヘ   |     「 V!      |ハ |
      | /: |     | ,xう芹ミ、  :|    /弐示 ヽ   ./: : | !
      レ': : :| i     《 ゞ‐┴  | :ト、 /.ゞ‐┴!  i   /!: : :j/\
    /: : : : | |ト、   | :|:::::::::::::::::ヽ! ヽ/:::::::::::::::|  | / |: : :i: : : : \
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     ヽ|′  ノ  /ヽィl   ′| l|   l| |l  | |ト、  | l | l〈″ ::.::.::. 〈|
      lノ     ´ ̄ 川  l| |||」|   l|`T 7 ハT | l | | | ::.::.::.::.::.::| |
      ⊥∠ ̄`ー-(⌒ 川  |l kヘ 八   | |/,,斗=ミk j | ! | ::.::.::.::.::. | |
     \::.::.:-‐''´ ̄ ヽノ川  |l_|孑テミ\ | l〃 弋ヅ゙} ' 从 |::.::.::.::.::.::.| |\
       ヽ ::.::.::.::.::.::.::..\ノ|  lヘド _ゞソ   u  U / /|_j::.::.::.::.::.::.| |\ ヽー- 、
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           〉、::.:〃.::.::.::.::|〔_ト   ト   ` ̄  /┼ノ |::.::.ヽ::.::.ヽ|::.::.: ノヽ l\ ヽ
          / ハh ::.::.::.:: j  |  |├]>  (__/l/  ; ::.::.::.::.::.::.::.: /   '.| ヽ ゛、
 .        / / l | | ::.::.: //..::|  |ノ└―イロト、  /  ∧::.::.::.::.::.::.::.: { | l |、  }|
        / / ハ」 ::.:://..::.::. ' 〃   〃 || || ヽV  ′ ヽ ::.:.::.::.::. 〉 l || \ ノノ
       / / / 弋_::.::.::.::.::.::.::l  ||   {L ノ| |Lノノ  /  .:.. \::.::.//j:i、   ノ人  ヽ
      ´ / /   / `7⌒ヽ/ | ノ|ー- _ ̄   ̄イ ;′.:´     ヽ{i:i:i:i:ト--(ハ  }
 .     /  イ \ー ‐=彡i:i:i:i:iノ |{ l    `ヽ   |l {           .\i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ト、
    / / 乂  >i:i:i:i/i:i/:i:i/  い  u      八 ゝ             i:i:i:i:i:i:i:ハi:i:ハ
    { {   イ:i:i:i:i:i:i/:i:i':i:i:/    \ \_ノ)        u         l:i:i:i:i:i:i:{:i:}i:i:i:ト、
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       |i:i:iハi:i:{ ノl:i:iゝ   ゝ、::.::.::.::.::.::.::.:::..\     / .::.::.::.::.:: イ
       人{  ヽ′       〔 ̄::.::.::二 ィ::]{≫==≪}[::.r―‐::.::.:|
                     ヽ::.::.::.:ニ=::]{≫=≪}[::.::.ー‐.::.::/

                         ,、- - 、
                    ,、- ' ´ ̄ ̄¨  `ヽ、
                  ,.イ´    '´ `'ヽ、    `'.ヽ、
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                  ,r'   ./       `ヽ,    '、    .', ',
               /    ,'         ヽ   ',    ', i
              ,'/    i   '、  、  __.、. ',   .'、 i  .', .i
               i,' i   i ',. '、. ' 、./ ` ヽ .',    ',. i  ', i
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                 ', .i. ',. '.マト、 、ヽ ´ 弋少  }     i. i    '、
                  '、 i.'、 ',、'、ィZハ          ,'ノ   .i  '、   ' 、
                  ヽi `トゝ' . ゞ.'       ´i i  .i',  ',',   \
                    i l  ヘ   、       ,' ,'  ,'、'、  ' 、    .\
                  ,' i    .ト 、  '‐   / ,'  ,'、ゝ 、,、‐-.、    .\
                   / .i  i ,'   > - イ/ /  .,'‐-‐'´     ヽ    \
                   / .,'  / .,'   / ./, イi  i   ,'         l、     \
                / / / /  /,イ-‐ /i  i  ,'           .i ヽ       ヽ,
                / / .,' / .,ィ'´    i..i  .', i   .i       .,'  .'、       .',
             , イ.'´ .イ/ i ,イ .i  ,      i. '、  ゝゝ、. i     ,'   ',      .i .i
         r' /   / .,'  V   .i .ノ      .'、. ゝ、  `ヽ.Y      ,' ',   ',     .i .i
        l i   i . i   .'、  /       ゝ 、`ヽ  ', '、   ,' .i    i    ,' .i
         '、i   ', i     'v'              ', .}  .,' .,'   i   i     i    ,'、'
          .',i   .'、 .',    .',        ,、-‐.'´ .,イ,、'     i  .i   i  .,'/
            ノ  ./ '、 '、  .i i       r'´   / ./ i     i  .i   .,'  ./
         ./  ./  ノ' .}  .,','        /     i .{   .i    .i   i  .,'  ,'
      , イ / /(´ノ ク  //         {i .i  i i '、 ./i    i  /   /  .{
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       /.::./      |         l   |  ヽ::.::.:l i
       |.::/   |  | | l    | |  | l |   ト::.::| イ
       |/l  | ‖ | || | || | l l| | |l | ハr‐く |
       | |  |_」L _| |‖ | |! | |イl 厂||_| .'  |::.::.ハ
       | |  |ノ_ヽ_l_`ハ l l jノ斗≠Tド/   |::./.::}
       _rく|_||リバ扞 _ヽ     ヾ辷ソ / / |/.::/|
    イ:ノ rく::{_| ヽ、 ゞ= '        ̄ / /  〈::/ |
   / ::iハ \ヽト ヾミ /// 丶  /// 彡イ   / l  l
  l :i l ::ヘ  ヽ:: :: {` \    ー‐'    イ/  /l l  |
  |::i | ::ハ . >-ヽU l> 、 __   ´  ;′ , | | | ',
  |i :ト! :| ::ハ   ,' //             :! ;:/ リ   i
  |ハ| .Y| ::| |  | /イ   ` ー-、  , ─ | ! ;:/      i
  l!ヘ | | ::!:|  l |::|   ∪       |  :|     ,'
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    ソ:ノi′   iヘ_)): :)) ´,j=====彡´/ ;:/;|    |
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     リ.    ,' 人: :|`‐'--ー-、,,__,,,/ ;:/;:j;:ナ    i'
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    /!            ',       i    !
    | !             ',       ;    !
   ヘ !             ',      ',    !
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    |', ',             .!      ./i   ',
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―――) ', 'v        し'  l______/_ノ  ,rーヘヽ、,,,、_ ___
     し.', (    .、     /     / 、' ゝ \,\\`i,
       ヽ     ヽ   /      Y .ヘ〜弋  ト、ト、ト'
        \    ._ , '         \_)   `-' \.)'
      !
                   ,... -――-- 、
               /         ,イ^\
            /  /        ´ ̄`ヽ、
              /   |        /  、 、 ヽヽ
           '   /! /イ /! ,イ,ハ !  } ', ',ヽ ',
            |   / ! /!/|_/_l/ ||ノ {| イ  | ム、} |
            |  /| |/ {! リ ル ̄{!  }!/、|  }  |/,イ
            | / | i; |下赱オヽ   ,ィ、 } / , j/
            | ∧{!   | ///     tテ {/l/ /
           ;'/  ム  ‘,      , // /{/ イ
            / {   }   }     っ  イ |l/ i
            イ |   |   |> _ ,... イ/ /| } ム
         /| |_l_,..|!  |   |__ ,.イ / j! |  ム
          /ィ| | 、.   |  {    _ ,: | { ̄`ヽ、 }
       /  | |  `ヽリ /r‐ '´    |/     ∨
       ,   | {    /イ        |       }
       {,ノ  Y!  /              |
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   ゞ::'         , {   ゞ::'     ;' > -―- 、!
   人      / 八           / /      {
      r  ._ /   \      / /       i
     j!   }      ` ー ´ ,:'  ,
     {    ',             /  |       i
     |     、}             /    !       ',
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     { {'⌒¨´ ̄`'く_/ 从: :|: :|: |: : : i: : :
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          `で下.,__}} ‘.       }、
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             /    ,       `ヽ.
            /〃//,. ,ィl/|l ト、 !、 、  ヽ
          ー'´| | l |1 | !l. l| ! | l.|ヽ ! !、 ',  お兄ちゃん
             YレV!ヒエ「! |l.「_ト!Ll」| l l  l   どうしてはたらかないの?
           ! lハイJ |  ´|_jヽ. リ,! ! l. l |
             |l |l.} ー ,   L _,ハl.lトl l. | l
             |l ilト、   n  ''  ,1l|ィ| |l l |
           _ 二,ニ^tュ--ェ_t1」l.|l !リ|_lノ
       r7´   f r┐| 〔/ミヽ>,-、 ̄´
       Y       ー个‐'t  ハ-、_'ゝ、
        ヽ ._・ rく ̄ヽト-'丿  ヽ l
        / (・__,)ゝi┬'´ハ`     '`|
          |ヽ, イ   ノ┴くヽヽ、    /
        `´ ゝ┬ヘ`ヽ   |  `ー‐1
           ゝノ-‐^ー'一''丶  ヽ ヽ
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            | | 「 ̄「 ̄l ̄ト、,イトヒi′
             l l. l   l  !  !└' l |
             └ L 」_,|__l_l.__L.l′
             |   |  |   |
              l   l   !   !
                l   l.   l   l
            ト--┤   !--‐1
              f‐t央j.   ト央ァヘ
              |  甘l、  / 甘  |
             l  ,.-‐ヽ レ'⌒ヽ/
            `く.__ ノ ゝ--‐′
        /          イf它メミー-   < _  く ̄\
         ィ⌒´/ ̄廴   / {い辷彡ク―- 、 \\  _〕 \ヽ
        f´l |  /  / ハ/ / >=≠=ー-   \ \ヽ __厂ヽ \
       | //   / ///   ′    ヽ ` 、\ヽ (_  ∠二ニ、
      /⌒7⌒ー┬ァ   / / /  l   |   l     \  l l / - ― r'
    /| //  /厶  l /  / l l|   l| |l  | |l   l ト、| 〃.::.::.::.:て |
     ヽ|′  ノ  /ヽィl   ′| l|   l| |l  | |ト、  | l | l〈″ ::.::.::. 〈|
      lノ     ´ ̄ 川  l| |||」|   l|`T 7 ハT | l | | | ::.::.::.::.::.::| |
      ⊥∠ ̄`ー-ヘ l 八     、       / /l |´::.::.::.::ー―{  、  ̄ ヽヽ
          \::.::.::.:: /..:::..\{  ヽ     __,、   イ l| |\::.:..\::.「::.弋_ \ \ }ノ
           〉、::.:〃.::.::.::.::|〔_ト   ト   ` ̄  /┼ノ |::.::.ヽ::.::.ヽ|::.::.: ノヽ l\ ヽ
         / ハh ::.::.::.:: j  |  |├]>  <__/l/  ; ::.::.::.::.::.::.::.: /   '.| ヽ ゛、
.        / / l | | ::.::.: //..::|  |ノ└―イロト、  /  ∧::.::.::.::.::.::.::.: { | l |、  }|
       / / ハ」 ::.:://..::.::. ' 〃   〃 || || ヽV  ′ヽ ::.::.::.::.::.::. 〉 l || \ ノノ
      / / / 弋_::.::.::.::.::.::.::l  ||   {L ノ| |Lノノ  /  .:..\::.::.::.//j:i、   ノ人  ヽ
      ´ / /   / `7⌒ヽ/ | ノ|ー- _ ̄   ̄イ ;′.:´   \:.ヽ{i:i:i:i:ト--<ハ  }
.     /  イ \ー ‐=彡i:i:i:i:iノ .:|{ l    `ヽ   |l {          ヽ::..\i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ト、
    / / 乂  >i:i:i:i/i:i/:i:i/ .::.::い        :. 八 ゝ         l::.::.::.:. i:i:i:i:i:i:i:ハi:i:ハ
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          ,ィ圭ア'/ィ圭ィ圭ア l l`くミ<三三三三三= ,' ,' i ,'  ,',' ,'   '//     , r ', ∨´, ','     '
          Vミ'彳'ィ圭ィ圭/l  ヽ>`ヾミ<三三三三,' ,', ,'i ,'  ,'' ,'          _ -'_',´乂,' , '  ,' ,'
          `くィ圭ィ圭ア/  \,イ   ,∠ヾミ<三三',' ,',i ,'i ,'  ,' ,'i           衍う,'/,', ','  , ' ,'
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     _ _      ヾミィ圭ア,イ` l , '       ヾミ>、i'三=,'  ,' iiヽ、',    ´     /´, -´ , ',イ,','
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           /   , ' ,' ,-`ー'             ', ,r' , ', 'く三`三三三三= , '´,' ,' ,'   ,',' ,'//,イVハ、
           ,'ヽ, '´,'_i ,'´  ,' _             ,'、__二ヾミ>`三三三=, '=´','  , '   ,' ,' ,'//,イ三三ミ、
         ,'  i   ̄ i   ,〈、::ヽ         , '´ .,'´    ヾミ>三三=, ' -´ ,. ' ,'   ,' ,' ,','/,イ三三三三=,
        ,'   i、    i  _,r'='ー='、_ _ _ _ _, - ' ´  ,'       ヾミ>、三,'三'´ ,イ  , ',', ' /,イ三三三三三/
       .i   i ヽ. _ ,.r.'´   `、   ,‐ ',、三三,-‐'´,'         ヾミ>、'三三= , r ', '/ /,イ三三三三三=/
       ',   レ' .`Y`‐、   _,-`,´,‐'´      _l           ヾミ> ' ´, '―'´/ /,イ三三三三三三/
       ,'  、' -、ヽ/  _L三=‐'´   _  , ' _<i           ,'´ヾミ>三三/ /,イ三三三三三三=/
          ヽ_>'``く> '´     〈´_  〉く〉7三'ハ',          ,'    ヾミ>'//,イ三三三三三三./
_、        / ` ` ‐ 、_     /`  ,'' Vハ∨、_         , '      く/>,',イ.三三三三三三/
      `、       ' ー ― ― ―'- /     l  .`'´ .',::::`..、 _ , r ' ´         く,イヽ三三三三三三/
        `、_  _ _ _ , - - - -         ,'     r,Y‐'´              `く三ヽ三三三三=/
         ',                  ,'     /´                   `く三ヽ三三=/
          i                 ,'     /                      `く三ヽ三./
         .i                  ,'   ./                         `く三∨
            i                   ,' /´`,                            ̄
         i   , - ‐ ' ´  ̄ ` ` ‐ -、  ,' 〈-、ヽ/
         i ,-'´ _,-‐―――‐-、_  `/  ー''´
                        _イf它メミー-  ヽ、
                     / {い辷彡ク―- 、 \\
                    / / >=≠=ー-   \ \ヽ、
                      ///   ′    ヽ ` 、\ヽ i
                  / / /  l   |   l     \  l `l
                  l/  / l l|   l| |l  | |l   l ト、|  |
                  l   ′| l|   l| |l  | |ト、  | l | l  |
                   |  l| |||」|   l|`T 7 ハT | l | |  |
                  |  |l kヘ 八   | |/,,斗=ミk j | !  |
                  |  |l_|孑テミ\ | l〃 弋ヅ゙} ' 从  |
                  |  lヘド _ゞソ         ̄  l /| |
                  |  l 八 '''''  、   """" / / l  |',
                  |  {  ヽ    __,    イ l| .|   .| ',
                   i  |   i ヽ   `ー'   /i |ノ /   | !
                    |  l   l  ,l` ー ´  .l j  |    | .i
                    !.  |  レイ       八| |   .| .i
                   ,. -─一'´|   |_       / / ./._  | i
                 /      |   | `ヽ、    厶-| /  `丶、 |
               ′      \ !           | /       `ヽ、
                i.    '、                !'          ',
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         , ´       ',                           , '    `
   __,,.. -‐'´         \                       /
                       ヽ 、                 /
                    ` ー ─‐ -- ‐ ─ 一' " ´
                          ',  !  ,'
                        ヽ. |  /
                           !
                      /   ::*::    \
                     /  _ノ´ ̄`ヽ、_  \
                  _,/ー─'゙´        `ー─\ _
            _, - ‐─ '´                    ` " 'ー‐- 、
         _, - ´                                   `゙
                  r〈沙夊ァ
             ,x)水.ゞムイ´Xx,`   、
           ,xXXXxxxxXXXXXXx,. ` 、
           /ァ''^"´,   `^''xXXXXX,.  ヽ.
         / ´    !       l `xXXXX,    ),
.        /     l      l   `xXXX,.   ),
         ′     l.     l l   `xXX{.   |
.        !  / /  i| i   ! l / ! ,仆、 `XxL  |
       l /,/ | _|小、!   |/)' |/,斗∨ |XXマk !
       ! 〉l ∨ |≧t圦  リ_>チ〒ァ、} ! };;ト、 }}
.       l l 从. ト、ト弋リゝ\{ イ弋リノ' ノ ノ/l;;|,リノ'|
        | ‖ ', マヽ`ー'      _,ノ / /|;! ||. i   な〜に♪
       l |  ', '込 ""  、  "" _,ノ,/ / l! ノ' |
        !十!l´', マ价x、 ー -' , イ/ /`l!ー'く、 i
.       ,´ヽ! !l ', ∨从 > .ィ /../ / l!.:.:.:.:.:ヽi
.       i.:.:.:.:.:.:.:.:!l )ヘ,.∨》,. ≫‐≪ // /《 l!.:.:.:.:.:.:.:;.i
       l.:.:.:.:.:.:.:.:.:."》 ヘ{ 《. ∧ 《/}/  》.:.:.:.:.:.:.:.:l.|
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      /.:.:.:.:.:.::.l`y'′    》||   ||《   》.:.:.:.:.:.:.:.:.ス ,
     !.:.:.:.:.:.:.:.:,! 〉      ||  ||     )、.:.:.:.:.:.:.:ハ ,
           / 乃了   `ヽ  ヽ∨∧ヽ \`、
              //_/7 ′     ハ `、〈〈_ノ ノ   ヽヽ
       r,ニY/」 ′〃   , ' l| ト、 l l ̄l「`、   | ハ
       __〉イ〃 ,  /, l   / ,イ!} |リ 八 ヽ |ハ
       〈 rク// ,′ ,'/l‖ ,' /厶‐十ナ/}小、ヽ ∨/  、
    , -ァ7イ {  l   |l ハ ト、 { l /ィ乏f千ァ l |ヽ}_ノ   、、 `、
  // 〃l ハ  、 レイ下丶、j′'ヾ゙ジ  // rヘ川 U ヽ ヽ
//   {l { い、、\V,ィf赤       //  ,ィ|l |  ト、 \
{_/    ヾ \/ ヽ\ヾ`ー'′       { !  仆//  ,′ | ヽ  ヽ
         ノ{ {  八_〉、   ` , - ァ  ゝ, ' V ハl /   ハ }   \
      , -‐'´/ハ 、 { |lヽ、      ∠ニ-V リ / /  ∨
  ,.|ヽ .ヽヽ、ヽ| ,'  ,..-,, `ヽ''-''-'、 __ヾ  ,,. -‐ V"´ __ `ヽ、_ ,
r''".| ヽヽ _,.´,, ',´´        `ヽ、'   ,.. - ''"´   ``ヽ 、`ヽ、ィ
|  ,|  川ヽ、/ /ト-;:::、        u丶 '´         .....ヽ、 i  /l
| ハ  |! j/ ./::`:::::、                        .:::r::、::.ヽ レ'  | 大川先生
   ヽヽヽ .、 i   : : : : : : : : : : : : u: :/   、: 。: : . . .  . : : : : : ': : : :|    k   もっと光を注入して
    ヽヽヽヽ、ヽυ : : : : : : : : : : :, :'´: : : : : :ヽ : : : : : j : : : : : : : : : : :,'r;;=;;、  \
     \\ヽ ヽ、: : : :υ: : , : : : : : : : : : : : : : : : : : ι: : : : : : : : ιl L;;;ノ    \
      | l! ヽ、ヽ、--‐ '´: : :     : : : : : : : : :`: ヽ、、_:_:_:_:.: :j'´}:::::::::::::::::...   ┌――--,
、        ヽv-、.ヽ ヽ   ,,,_   ゜        : : : : : : : : : : : :υ,' .i   ,\::::::::      /
  `ヽ 、   丿 ヽゝ,, ::' "´        . . . . . . . . . .: : : : : : : : : :/ ,'.   ' ̄ \::::r';;ヾ /
     ``ヽl. |   y \          ``''''     . :-、、: : : ,' ,'.、     ̄ ̄ :::ヾソ ,'
        ヽヽ  ト、 `` フ                 : :ヽ-く ,'  ヽ、  __    _,<,,,,,,,,,..--
: : : : : .     ヽ、|!: :`‐‐': : :                。 : : : :\ u  ,,,ι- ''"´´
: : : : : : : .      ,,,.. -- ーー-、 __             : : :,, -‐''´
: : : : : : : : : : . .    u     // `ヽ、        ,,,  ''´
: : : : : : : : : : : .  . .: : : ,.'.',,ヽ ι ヽ、ヽ、、 - '''´
: : : : : : : : : : : : : : : /: : :    ト'"´`jソ'  }: : : :                . . : : : : : : : : : : : : :
: : : : : : : : : : : : : : |: :  ι.j''υ  /  /:: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :
: : : : : : : : : : : : : : l!: :, σ   し    ,,;::::::: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :
: : : : : : : : ,.  ' つ/~~ '~ /、~、 ''/'::::::::::::::.....: : : : : : : : : : : : : : : : : : : :,r-, l^、、: : :.,r/.j : : : : : : : : : ,,
: : : : : : : :"´つ,,, '::::::ソ/、ミ," l!,彡  ノι' : : : : : : : : : : : : : : : ::,-、 /l jy ''、: : / .l: : : : :_,,, - '"
`ヽ、.: ο ξ_,':j   y ミ'' ノノ  ::ζっ. : : : : : : : : : : : : : : : : :| ト, | ` |  |_丿  |,フ"´: : :````ヽ
:::::::::::``` .l! ,| l  ( ) ;;''  ,,''ヽっ : : : : : : : : : : : : : : ζ: : : : 、´ ヽi  .|  i_' .,,ノ: : : : : : : : : : : :
::::::::::::::::::::,'::::ハi:、  {{  ,,'''ヽ,、、: : : : : : : : : : : : : : : : ,,, - ''''''´ヽ_/、__ノヽ ' `´: : : : : : : : : : : : : :
            ,、-'''`'´ ̄ `フー- 、
          ,. ‐             ヽ
         ,.‐´               \
        /      ,l       \     ヽ
       /       l|, 、  、 |iヽ, ヽ \.   ヽ
       /     l  i ! | i  | |l'、ト ヽ iヽ ヽ  ',
       !     |  / | |. i  |.|| i.|ヽ |、 | ',   i  i
      !      ! / |,ャ、メ |i ト十i‐トi、! l  .i|  i
      ! i   ,.|!,.+‐'"| | | |i}  ' ュノェ|i,`i  l.| i
      l i l   l |/;:=ニ|i  l |   /rj:ヽ\ i  l i l
      | | |   ノ '/ iニ)ヽ,ヽ |!.   ' {::::::;、! 〉iー | | |
      | |i. |  !; 〈 !:::::::c!     'ー''(つ }i | i.| |
      | ! | |  ;: (つ`''"    、  //// /;:i | | !. |
       | i,  i. 、////      '     /,ノi,   i. | 大川先生
       ! .|  | i 、,ゝ、     、─,    /   i |  |. i 今度は3〜4日洗わないで来てね
       .! |  i |. | lヽ、      ̄   /  l  | i  | ! いっぱいナメナメしてあげる
       ! |  i |i |l l| |`''‐ 、   , イ  |i | |i | i  |. !
       | |  i |i |i .| ノ    ` ''"  ヽ/l| l__,.、-|l l  ! i、
     ,. -'"゙ ゙̄'' ヽi |!l '           ,.--‐' |.i |i | |i ヽ
      /       ! l l ̄ `     、_        | /ノi i.!  |
     ,'          ! |              ,|/ |/i'   |
    i         ` l             .ノ  ノ ' ヽ、 |
    |        ノ     ,...      ヽ、;          ヽ-,
    .!         |::     :..゚..::       i:        ゙゙''i
     |       l::        ゙゙"       |:          |
   @゙!         |::              !::        ノ
             ,. - ─── - 、
             /    ,       `ヽ.
            /〃//,. ,ィl/|l ト、 !、 、  ヽ
          ー'´| | l |1 | !l. l| ! | l.|ヽ ! !、 ',   おじちゃん
             YレV!ヒエ「! |l.「_ト!Ll」| l l  l 何故仕事できないの?
           ! lハイJ |  ´|_jヽ. リ,! ! l. l |
             |l |l.} ー ,   L _,ハl.lトl l. | l
             |l ilト、   n  ''  ,1l|ィ| |l l |
           _ 二,ニ^tュ--ェ_t1」l.|l !リ|_lノ
       r7´   f r┐| 〔/ミヽ>,-、 ̄´
       Y       ー个‐'t  ハ-、_'ゝ、
        ヽ ._・ rく ̄ヽト-'丿  ヽ l
        / (・__,)ゝi┬'´ハ`     '`|
          |ヽ, イ   ノ┴くヽヽ、    /
        `´ ゝ┬ヘ`ヽ   |  `ー‐1
           ゝノ-‐^ー'一''丶  ヽ ヽ
           ト、_       `ーァ'¨不ヽ
            | | 「 ̄「 ̄l ̄ト、,イトヒi′
             l l. l   l  !  !└' l |
             └ L 」_,|__l_l.__L.l′
             |   |  |   |
              l   l   !   !
                l   l.   l   l
            ト--┤   !--‐1
              f‐t央j.   ト央ァヘ
              |  甘l、  / 甘  |
             l  ,.-‐ヽ レ'⌒ヽ/
            `く.__ ノ ゝ--‐′
            ,、-'''`'´ ̄ `フー- 、
          ,. ‐             ヽ
         ,.‐´               \
        /      ,l       \     ヽ
       /       l|, 、  、 |iヽ, ヽ \.   ヽ
       /     l  i ! | i  | |l'、ト ヽ iヽ ヽ  ',
       !     |  / | |. i  |.|| i.|ヽ |、 | ',   i  i
      !      ! / |,ャ、メ |i ト十i‐トi、! l  .i|  i
      ! i   ,.|!,.+‐'"| | | |i}  ' ュノェ|i,`i  l.| i
      l i l   l |/;:=ニ|i  l |   /rj:ヽ\ i  l i l
      | | |   ノ '/ iニ)ヽ,ヽ |!.   ' {::::::;、! 〉iー | | |
      | |i. |  !; 〈 !:::::::c!     'ー''(つ }i | i.| |
      | ! | |  ;: (つ`''"    、  //// /;:i | | !. |
       | i,  i. 、////      '     /,ノi,   i. |
       ! .|  | i 、,ゝ、     、─,    /   i |  |. i 大川さんが喜んでくれるなら
       .! |  i |. | lヽ、      ̄   /  l  | i  | ! どんな事でもするわ
       ! |  i |i |l l| |`''‐ 、   , イ  |i | |i | i  |. !
       | |  i |i |i .| ノ    ` ''"  ヽ/l| l__,.、-|l l  ! i、
     ,. -'"゙ ゙̄'' ヽi |!l '           ,.--‐' |.i |i | |i ヽ
      /       ! l l ̄ `     、_        | /ノi i.!  |
     ,'          ! |              ,|/ |/i'   |
    i         ` l             .ノ  ノ ' ヽ、 |
    |        ノ     ,...      ヽ、;          ヽ-,
    .!         |::     :..゚..::       i:        ゙゙''i
     |       l::        ゙゙"       |:          |
   @゙!         |::              !::        ノ
         ∧_∧   さっさと土下座して誓約書と念書、書けや!
        _( ´_ゝ`)
      /      )           _     _
     / ,イ 、  ノ/    ∧ ∧―= ̄ `ヽ, _
    / / |   ( 〈 ∵. ・(   〈__ >  ゛ 、_―
   | !  ヽ  ー=- ̄ ̄=_、  (/ , ´ノ
   | |   `iー__=―_ ;, / / /   ←会員No.3
    !、リ  -=_二__ ̄_=;, / / ,'
        /  /       /  /|  |
       /  /       !、_/ /   〉
     / _/             |_/
     ヽ、_ヽ
              |ノ ヽ         .|::::| |
       {     !|::::| |  _,, -ェェュ、 |::::|__|
ィ彡三ミヽ  `ヽ   |::::| |ハミミミミミミミミミ| ..|_
彡'⌒ヾミヽ   `ー |::::|__|ハilミilミliliミliliミ| ..|
     ヾ、       |二二二二二二二| ..|
  _    `ー―' | ..|.:.\\_::::::::::::::|_||
彡三ミミヽ       | ..|ヽ:.:.:.:冫': : :::/,,∠|    原久子・・・・・
彡' /| ヾ、    _ノ|_|: ̄二ー:: : ::::ソ ・ ,|
  / ./|.  `ー '    {ヘラ' ・_>シ;テツ"''''"|    ぜったい許さない
 ,ィ| |::|ニミヽ   __.ノ ヽヘ`" 彡' 〈     |
彡'| .:|:::|   ` ̄       `\   ー-=ェっ |    
  | .|:::|   _  __ ノ  {ミ;ヽ、   ⌒   |
.  | |:::|,ィ彡'   ̄        ヾミミミミト-- '  |  
三ミ| |:::|        /⌒ / ̄ ̄ | : ::::::::::|  
.   | |:::|  ィニニ=- '     / i   `ー-(二つ 
   | |::|彡'          { ミi      (二⊃
   /| |::|        /  l ミii       ト、二)
 彡 | |::|    __,ノ   | ミソ     :..`ト-'
.    | |::| /          | ミ{     :.:.:..:|
    | |::|       ノ / ヾ\i、   :.:.:.:.:|
.    | |::| .ィニ=-- '"  /  ヾヾiiヽ、 :.:.:.:.::::|  
     | |:::|     ./  `/ ̄ ̄7ハヾヾ : .:.:.|   
   ノ .| |:::|  _/   /   /  |:. :.:.:.:.:.:.:|
        /          イf它メミー-   < _  く ̄\
         ィ⌒´/ ̄廴   / {い辷彡ク―- 、 \\  _〕 \ヽ
        f´l |  /  / ハ/ / >=≠=ー-   \ \ヽ __厂ヽ \
       | //   / ///   ′    ヽ ` 、\ヽ (_  ∠二ニ、
      /⌒7⌒ー┬ァ   / / /  l   |   l     \  l l / - ― r'
    /| //  /厶  l /  / l l|   l| |l  | |l   l ト、| 〃.::.::.::.:て |
     ヽ|′  ノ  /ヽィl   ′| l|   l| |l  | |ト、  | l | l〈″ ::.::.::. 〈|
      lノ     ´ ̄ 川  l| |||」|   l|`T 7 ハT | l | | | ::.::.::.::.::.::| |
      ⊥∠ ̄`ー-ヘ l 八     、       / /l |´::.::.::.::ー―{  、  ̄ ヽヽ
          \::.::.::.:: /..:::..\{  ヽ     __,、   イ l| |\::.:..\::.「::.弋_ \ \ }ノ
           〉、::.:〃.::.::.::.::|〔_ト   ト   ` ̄  /┼ノ |::.::.ヽ::.::.ヽ|::.::.: ノヽ l\ ヽ
         / ハh ::.::.::.:: j  |  |├]>  <__/l/  ; ::.::.::.::.::.::.::.: /   '.| ヽ ゛、
.        / / l | | ::.::.: //..::|  |ノ└―イロト、  /  ∧::.::.::.::.::.::.::.: { | l |、  }|
       / / ハ」 ::.:://..::.::. ' 〃   〃 || || ヽV  ′ヽ ::.::.::.::.::.::. 〉 l || \ ノノ
      / / / 弋_::.::.::.::.::.::.::l  ||   {L ノ| |Lノノ  /  .:..\::.::.::.//j:i、   ノ人  ヽ
      ´ / /   / `7⌒ヽ/ | ノ|ー- _ ̄   ̄イ ;′.:´   \:.ヽ{i:i:i:i:ト--<ハ  }
.     /  イ \ー ‐=彡i:i:i:i:iノ .:|{ l    `ヽ   |l {          ヽ::..\i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ト、
    / / 乂  >i:i:i:i/i:i/:i:i/ .::.::い        :. 八 ゝ         l::.::.::.:. i:i:i:i:i:i:i:ハi:i:ハ
   { {   イ:i:i:i:i:i:i/:i:i':i:i:/ .::.::.::|\ \_ノ)  :.            |::.::.::.::l:i:i:i:i:i:i:{:i:}i:i:i:ト、
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       |i:i:iハi:i:{ ノl:i:iゝ   ゝ、::.::.::.::.::.::.::.:::..\     / .::.::.::.::.:: イ
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              ,ィ圭ア',ヘ、`/巛、/ ,イ三三三三三三、,',','',   ,' ,' `仍不、 _`‐- , r ' ,', '  ,'   ii
             ,ィ圭/`/ィ圭ア、,'、巛,`く=三三三三三三 ,',' i i   ,' ,',' //`弋乃  ̄´   _、, ' , ,'     '
          ,ィ圭ア'/ィ圭ィ圭ア l l`くミ<三三三三三= ,' ,' i ,'  ,',' ,'   '//     , r ', ∨´, ','     '
          Vミ'彳'ィ圭ィ圭/l  ヽ>`ヾミ<三三三三,' ,', ,'i ,'  ,'' ,'          _ -'_',´乂,' , '  ,' ,'
          `くィ圭ィ圭ア/  \,イ   ,∠ヾミ<三三',' ,',i ,'i ,'  ,' ,'i           衍う,'/,', ','  , ' ,'
            ヾミ圭アハ、  //  , '    ` ヾミ<三i ,'=i =i,'  ,',' '    くー, ´ //`ソ'イ, r' , ',' , '
     _ _      ヾミィ圭ア,イ` l , '       ヾミ>、i'三=,'  ,' iiヽ、',    ´     /´, -´ , ',イ,','
 ̄  ̄     ̄ ` ‐,、-,-弋 _ ハ_ /,'          ヾミ>三'  ,'',i i三≡、- , - ― -, ' ´,' , ', r 7','=,'/、'
            ,'   , ' ,' , '`-,'            ヾミ', ', 'ヽ三', 三三三三,r'_,- ' ,', ' ,' , r'´,','='//,>、
           /   , ' ,' ,-`ー'             ', ,r' , ', 'く三`三三三三= , '´,' ,' ,'   ,',' ,'//,イVハ、
           ,'ヽ, '´,'_i ,'´  ,' _             ,'、__二ヾミ>`三三三=, '=´','  , '   ,' ,' ,'//,イ三三ミ、
         ,'  i   ̄ i   ,〈、::ヽ         , '´ .,'´    ヾミ>三三=, ' -´ ,. ' ,'   ,' ,' ,','/,イ三三三三=,
        ,'   i、    i  _,r'='ー='、_ _ _ _ _, - ' ´  ,'       ヾミ>、三,'三'´ ,イ  , ',', ' /,イ三三三三三/
       .i   i ヽ. _ ,.r.'´   `、   ,‐ ',、三三,-‐'´,'         ヾミ>、'三三= , r ', '/ /,イ三三三三三=/
       ',   レ' .`Y`‐、   _,-`,´,‐'´      _l           ヾミ> ' ´, '―'´/ /,イ三三三三三三/
       ,'  、' -、ヽ/  _L三=‐'´   _  , ' _<i           ,'´ヾミ>三三/ /,イ三三三三三三=/
          ヽ_>'``く> '´     〈´_  〉く〉7三'ハ',          ,'    ヾミ>'//,イ三三三三三三./
_、        / ` ` ‐ 、_     /`  ,'' Vハ∨、_         , '      く/>,',イ.三三三三三三/
      `、       ' ー ― ― ―'- /     l  .`'´ .',::::`..、 _ , r ' ´         く,イヽ三三三三三三/
        `、_  _ _ _ , - - - -         ,'     r,Y‐'´              `く三ヽ三三三三=/
         ',                  ,'     /´                   `く三ヽ三三=/
          i                 ,'     /                      `く三ヽ三./
         .i                  ,'   ./                         `く三∨
            i                   ,' /´`,                            ̄
         i   , - ‐ ' ´  ̄ ` ` ‐ -、  ,' 〈-、ヽ/
         i ,-'´ _,-‐―――‐-、_  `/  ー''´

           / 乃了   `ヽ  ヽ∨∧ヽ \`、
              //_/7 ′     ハ `、〈〈_ノ ノ   ヽヽ
       r,ニY/」 ′〃   , ' l| ト、 l l ̄l「`、   | ハ
       __〉イ〃 ,  /, l   / ,イ!} |リ 八 ヽ |ハ
       〈 rク// ,′ ,'/l‖ ,' /厶‐十ナ/}小、ヽ ∨/  、
    , -ァ7イ {  l   |l ハ ト、 { l /ィ乏f千ァ l |ヽ}_ノ   、、 `、
  // 〃l ハ  、 レイ下丶、j′'ヾ゙ジ  // rヘ川 U ヽ ヽ
//   {l { い、、\V,ィf赤       //  ,ィ|l |  ト、 \
{_/    ヾ \/ ヽ\ヾ`ー'′       { !  仆//  ,′ | ヽ  ヽ
         ノ{ {  八_〉、   ` , - ァ  ゝ, ' V ハl /   ハ }   \
      , -‐'´/ハ 、 { |lヽ、      ∠ニ-V リ / /  ∨
  ,.|ヽ .ヽヽ、ヽ| ,'  ,..-,, `ヽ''-''-'、 __ヾ  ,,. -‐ V"´ __ `ヽ、_ ,
r''".| ヽヽ _,.´,, ',´´        `ヽ、'   ,.. - ''"´   ``ヽ 、`ヽ、ィ
|  ,|  川ヽ、/ /ト-;:::、        u丶 '´         .....ヽ、 i  /l
| ハ  |! j/ ./::`:::::、                        .:::r::、::.ヽ レ'  | 大川先生
   ヽヽヽ .、 i   : : : : : : : : : : : : u: :/   、: 。: : . . .  . : : : : : ': : : :|    k   もっと光を注入して
    ヽヽヽヽ、ヽυ : : : : : : : : : : :, :'´: : : : : :ヽ : : : : : j : : : : : : : : : : :,'r;;=;;、  \
     \\ヽ ヽ、: : : :υ: : , : : : : : : : : : : : : : : : : : ι: : : : : : : : ιl L;;;ノ    \
      | l! ヽ、ヽ、--‐ '´: : :     : : : : : : : : :`: ヽ、、_:_:_:_:.: :j'´}:::::::::::::::::...   ┌――--,
、        ヽv-、.ヽ ヽ   ,,,_   ゜        : : : : : : : : : : : :υ,' .i   ,\::::::::      /
  `ヽ 、   丿 ヽゝ,, ::' "´        . . . . . . . . . .: : : : : : : : : :/ ,'.   ' ̄ \::::r';;ヾ /
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        ヽヽ  ト、 `` フ                 : :ヽ-く ,'  ヽ、  __    _,<,,,,,,,,,..--
: : : : : .     ヽ、|!: :`‐‐': : :                。 : : : :\ u  ,,,ι- ''"´´
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`ヽ、.: ο ξ_,':j   y ミ'' ノノ  ::ζっ. : : : : : : : : : : : : : : : : :| ト, | ` |  |_丿  |,フ"´: : :````ヽ
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              ,ィ圭ア',ヘ、`/巛、/ ,イ三三三三三三、,',','',   ,' ,' `仍不、 _`‐- , r ' ,', '  ,'   ii
             ,ィ圭/`/ィ圭ア、,'、巛,`く=三三三三三三 ,',' i i   ,' ,',' //`弋乃  ̄´   _、, ' , ,'     '
          ,ィ圭ア'/ィ圭ィ圭ア l l`くミ<三三三三三= ,' ,' i ,'  ,',' ,'   '//     , r ', ∨´, ','     '
          Vミ'彳'ィ圭ィ圭/l  ヽ>`ヾミ<三三三三,' ,', ,'i ,'  ,'' ,'          _ -'_',´乂,' , '  ,' ,'
          `くィ圭ィ圭ア/  \,イ   ,∠ヾミ<三三',' ,',i ,'i ,'  ,' ,'i           衍う,'/,', ','  , ' ,'
            ヾミ圭アハ、  //  , '    ` ヾミ<三i ,'=i =i,'  ,',' '    くー, ´ //`ソ'イ, r' , ',' , '
     _ _      ヾミィ圭ア,イ` l , '       ヾミ>、i'三=,'  ,' iiヽ、',    ´     /´, -´ , ',イ,','
 ̄  ̄     ̄ ` ‐,、-,-弋 _ ハ_ /,'          ヾミ>三'  ,'',i i三≡、- , - ― -, ' ´,' , ', r 7','=,'/、'
            ,'   , ' ,' , '`-,'            ヾミ', ', 'ヽ三', 三三三三,r'_,- ' ,', ' ,' , r'´,','='//,>、
           /   , ' ,' ,-`ー'             ', ,r' , ', 'く三`三三三三= , '´,' ,' ,'   ,',' ,'//,イVハ、
           ,'ヽ, '´,'_i ,'´  ,' _             ,'、__二ヾミ>`三三三=, '=´','  , '   ,' ,' ,'//,イ三三ミ、
         ,'  i   ̄ i   ,〈、::ヽ         , '´ .,'´    ヾミ>三三=, ' -´ ,. ' ,'   ,' ,' ,','/,イ三三三三=,
        ,'   i、    i  _,r'='ー='、_ _ _ _ _, - ' ´  ,'       ヾミ>、三,'三'´ ,イ  , ',', ' /,イ三三三三三/
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         ',                  ,'     /´                   `く三ヽ三三=/
          i                 ,'     /                      `く三ヽ三./
         .i                  ,'   ./                         `く三∨
            i                   ,' /´`,                            ̄
         i   , - ‐ ' ´  ̄ ` ` ‐ -、  ,' 〈-、ヽ/
         i ,-'´ _,-‐―――‐-、_  `/  ー''´
            ̄~^ヽ、;ヽ;;;;ヽ;:ヽ
           '~" ̄ヽヽ;i;;;i;;;;i;;;;i   
              ノ:ノ::ノ;/;;;;;i;;i 池田先生 …ああ…あああ…いや? いや? ダメぇ!
        __,,,,,,,,,,,___/:/;/:/;;i::ノ/
  /^~"´ ̄-‐‐‐'''"´/:/;ノ;;;;ノ://
 /::::::/:::::::_,,,、---‐‐'''`~,、-''/::/
/:::/:-‐''''"~~::::::::;;;;-、,,,,、-,,、-‐ヽ,,_                 _、-、_
;/;;'`"~、-''''''~^'''''ー-、_,,i:i、  ヽ`ヽ、;ヽ、,,,ノ.   /"´ ̄~''ヽ. ,.. ‐"`'ー-''`''-、
;;;/~":、---、___/´ ,,i:'''  ::   ヽ. ヽ.`'''"´  /´    :::..,/        .:::ヽ
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     ; 人: : : 、l  !  } .         丶、〕::トミ    /. : : : : : : :./ヽ/: :/: :{: : : 、
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     |   \ : : V人         ::::::::.:.  `´ /: : : /.: : : :/ /: : : : :八: : : : : : :>
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       ',       /   ,ノ            / : : :/.: : : :/ア、 :/八: : : : : : ヽ \}  `ヽ
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       '.         ̄ ̄厂   \/: : /: : : : : : : /      -‐'   `ヽ   ヽ
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     , '        , ' o     /: : /    `ヽ                      /
    ,         /       { : /        ∨               '.  ∧
   '        ′     人 {        ,′                ∨   .
  /        ;           ヽ.      ;                   '    '.
. /            i                {              U      i    '.
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             {/  / /{   l! l    ! ヽ  ゙、゙、  ゙、 ト    
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           /  〃./ /斗-゙;゙、 l ゙、.l `メ/}: ̄} .ハ   ヾト、 \  
           l  i! /:ト{  l__,,,ゝ、_l シ符筍ミ,イ:}  ト:}  }.}ト \ ヽ
           弋 { :{ ゝl  代豸    "~/ ,イリノ / ノ //} )) ) リ
            )人ミ、.弋トミ、  、    / {ノ /〃/ノノイ / /
               jノ} ノ代_   、.. .-乂 弋 ( {! λ(__:( / /
            γ`=彡イ } ゙ト)ト.、_     ,.ィ`ヽヽYヽヽ_゙゙)ノ弋(_
              {(__ 弋(.ζ戈ζ)ノ` ーイ,.ィ" )ノ ノソ#:`゙ヾ__ )
                        >ー - /     'i:   ! 
                  / ィ:.T/|      j    |  
                    / / / /:. ::{      |:    i    
                     i ,.-―ノ:. :.ハ     |    ..|
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                     ‘.          ノ!     |   ` ヽi  
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                     /  ̄ \    !    /       i
                      〈   / / \       /  'V    i
                 |\〈 i  / |\  /    './   .'
                   /  ハ | { ハ `´       ヽ  リ \'__
              /  /   | ! .ノ          、     \ \
              |   /    j/-‐            \       \ {
              |  /  /    {                   ヽ      V\
           __j/  {    \                '.      V{  ̄\
          /  /    ヽ       |                 '.      | >‐、\__
____厂 ̄/      }        !                  !       ヒ_  \__
____/ ̄ ̄/     i /    ヽ   /               ,'       /   V
___/    /| |    |       〉 { ` ‐- ..._    / ̄ ̄ヽ /    ,.'      `ーr_、
    /   ∧/   /       /  \      ̄'´        〈、__,.イ-- 、      }-}
_/__/ /\/ /    /  〈   /              ヽ____    > 、 ' ヽ
          / ./  /    /      {                   -、-_、    `ー(
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  ヽ.  /   _/         /   \ ̄ ̄ ̄ ̄\≧‐--/\_,.  -―-'
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                //∨|八i |  | ヒ|乂 /// イ弐示く |     :j: : : . '.
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                                  レ'/ Y :/ /イ:/´。``':ミテメミト/ /   u  ,.ィ
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::::ヽ、                  ,..:::::                               :::::::ヽ:(;;;':)/ /
::::::::::\               ...:::::::::::                           ...:::::::::::゙'´:! /
           / 乃了   `ヽ  ヽ∨∧ヽ \`、
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       r,ニY/」 ′〃   , ' l| ト、 l l ̄l「`、   | ハ
       __〉イ〃 ,  /, l   / ,イ!} |リ 八 ヽ |ハ
       〈 rク// ,′ ,'/l‖ ,' /厶‐十ナ/}小、ヽ ∨/  、
    , -ァ7イ {  l   |l ハ ト、 { l /ィ乏f千ァ l |ヽ}_ノ   、、 `、
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//   {l { い、、\V,ィf赤       //  ,ィ|l |  ト、 \
{_/    ヾ \/ ヽ\ヾ`ー'′       { !  仆//  ,′ | ヽ  ヽ
         ノ{ {  八_〉、   ` , - ァ  ゝ, ' V ハl /   ハ }   \
      , -‐'´/ハ 、 { |lヽ、      ∠ニ-V リ / /  ∨
  ,.|ヽ .ヽヽ、ヽ| ,'  ,..-,, `ヽ''-''-'、 __ヾ  ,,. -‐ V"´ __ `ヽ、_ ,
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| ハ  |! j/ ./::`:::::、                        .:::r::、::.ヽ レ'  |
   ヽヽヽ .、 i   : : : : : : : : : : : : u: :/   、: 。: : . . .  . : : : : : ': : : :|    k   
    ヽヽヽヽ、ヽυ : : : : : : : : : : :, :'´: : : : : :ヽ : : : : : j : : : : : : : : : : :,'r;;=;;、  \
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           | _   ´    `弌 ノ代:八: : : :
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           ト .`’       / /|: : : : : :
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             /        /  イf它メミー-       ヽ
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          /       / / >=≠=ー-   \ \ヽ _    丶
         /        ///   ′    ヽ ` 、\ヽ (      ヽ
        /        / / /  l   |   l     \  l l       |
       /        /l /  / l l|   l| |l  | |l   l ト、| |       |
       !′      / l   ′| l|   l| |l  | |ト、  | l | l >      |
      !       /  川  l| |||」|   l|`T 7 ハT | l | | |       |
      {        〈  川  |l kヘ 八   | |/,,斗=ミk j | ! |       |
     \::      ヽノ川  |l_|孑テミ\ | l〃 弋ヅ゙} ' 从 |:      |\
       ヽ       \ノ|  lヘド _ゞソ   u  U / /| j:       |\ ヽー- 、
        ヽ        ヘ  l 八 U   、       / /l  |´      {  、  ̄ ヽヽ
         \       \{  ヽ     __   u イ l| |       | \ \ }ノ
           〉、:      〔_ト   ト   ` ̄  /┼ノ |        |   ヽ l\ ヽ
          / ヽ        |  |├]>  (_|/l/  ;        /   '.| ヽ ゛、
 .        / / l | 丶       |  |ノ└       /  ∧       { | l |、  }|
        / / ハ  ヽ      ' 〃        V  ′       / l || \ ノノ
       / / / 弋  \   l  ||        ノ  /  .:..     /j:i、   ノ人  ヽ
      ´ / /   / `7⌒ヽ/ | ノ|ー-      イ ;′.:´     ヽ{i:i:i:i:ト--(ハ  }
 .     /  イ \ー ‐=彡i:i:i:i:iノ |{ l    `ヽ   |l {           .\i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ト、
    / / 乂  >i:i:i:i/i:i/:i:i/  い  u      八 ゝ             i:i:i:i:i:i:i:ハi:i:ハ
    { {   イ:i:i:i:i:i:i/:i:i':i:i:/    \ \_ノ)        u         l:i:i:i:i:i:i:{:i:}i:i:i:ト、
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       |i:i:iハi:i:{ ノl:i:iゝ   ゝ、                   |
       人{  ヽ′      〔                    :|
                   |                    /
            ____
         __,,/  _, ----`ヽ  :.
     :.  / _     ___   、\
       / /   i      \   \\ :.
     :. ,'./       i  ヽ:.   ヽ:.:.. ヽ.ヽ
      ,'/    / .ハ ヽ ヽ:.:.:.:. ヽ::.. ヽヽ :.
     :. |i .i i  .i /  ヽ ト 、 \、:.:.:. ',:.',:.:.lヽ}
       |i .i l  :N_, -弋 \弌弋ナ:}:.:}
    :. |i∧ ', :{ ,ィjモト \  イjミトイイV :.  な…
       .|  :メヽ.', `ozZ}      izN。ハ::{     なんなんですか?
      :. |  :ヾ_! ゝ "゙゙    '  `゙ ハ.:', :.   ここ、どこですか?
      |  :.:_イ .:.ヽ.   (二フ , イ :.:.:!:.ヽ     なんであたし
   :.  / rィイ | :.:.ヽ: >r/`(ノ .:.::.}ヽ、\:.   ここに居るんですか?
      / ∧l;l ! :.:.:.://{二 ̄ .} ..:..::リ//ハ.:\
 :.  / .{. ',ヾ、ヽi .:.:.{ /(^`  |.:.:.:.//: : :.}: . ヽ.:.
   / /  ) ヽ ヾ、ヽ:.ハ ヤ{   ∧/.-‐'": : |:.:. i ',
  ./ .,イ .:..} : :\ヾレ'ハ ∧__ノノハヾ、  : : : l:.:.: .ハ ',
  { /| .:.:ハ : : :i Y {ヾ`Yヽニン'ノ}: : } : : : :/:.:.:/ }:.}
  V | .:.:/:.:|_,ィ' ̄  ヽ三{ `ー-ノ : イ : : :/:.:i.:{  リ
    ヽ:.:{、.:.V     : : ヘ     : : {: : :/:.::∧|
     ヽ! )人    : : :人      : : : / \! :.
      "  ヽ : : : : :/イ{     :.ノ: : : :.\ :.
       :.  \__///: :\______/: : : : : : : ヽ
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                         / _,. -,ト! {   |'"r'´ i.|
                       /,r‐'" _,,_  !   'i `ー-' }
                       /  `ヽヾ,  ~ヽハ  ヽ  :., ヽ
                       i、   冫゙゙    ゙ヽ  \ ':, ヽ
                       \   (,~( i ゝ ,,、、、;ヽ   \ `、\
                        \、'゙ゞ;f´~ ,,rt‐_、\   ゙:、.  ヽ、
                         ヽ、 ゙ソ  " ̄ ゚´ ヽ   ヽヾ、、.゙ゝ
                            ヽ ヽ-‐、   イ ヽ   }、゙  ノ
                              \しノ _,/=; ハ    ゞ=‐'
                                 丿o∞゚o、    ヾ|ソ´
                                 ,r=:;_;;:===ヾ     !
                              ,.r'´ 、 r'~     ヾ、    /
                          c';    i'  、C;    i!、  /
                           !    、      ill;ヽ/
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                      ,.ノ;;        ,,;;''ヘ,  ,/  ,r'゙    )     {
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 _r_‐"   、  ,>_、  ̄入:.:.:.:.:∠:二:入,. --一‥' ´ ̄`ヽ         '.__        --、=-、
┴――‐(´∨/:/´ ,ゝ-、.:_ア´:.:.:.:.:.:.}.:/_         ,. ---- 、    i--/ヽ          \::`ヽ、
       `//:/ /.:.:.:.:.:.\---一(´:/           /    ..._.. ヽ   ヘ. ̄ ̄`'.  _ 二≧ニミ、:::::::::\ 池田先生
          \l /:\:.:.:.:.:.:.:\-:一!:f        /       :::`:'::: '.   ヽニニト/  r_ァ .::ヘ、r\::__:::::`:ー-- 、
        /ヽ!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ、:|_|,. -───‐┴、          }   __}___ト!    .::::::::    '´ `丶、\::::::`!
        /.:.:.:.:.:ヘ:.:.:.:.:\:.:.:.:.:.:.:.:.:`ン: ̄`ヽ ̄ ̄ ̄ヽ\,r‐、――一'、 〉     |   .::::::,ィ            〉ノ:::::,.ヘ
     /.:.:.:.:._:./:/:\:.:.:.:.ヽ:.:.:.:f.:.:/.:.:.:.:.:.:.:.:.ヾ:ー-- 、-一\\\   \ -==、ー-、 \:::〃 ---/---- 、/_'::/:::r′
      /ィア´:.:.|/:.:.:.:.:`丶、:.ヽ:.:ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\:.:.:.:.:.`: ̄:.:.\\\   \  _`ト `二≧=一'´:: ̄ ::::::::::::::::: ̄`7
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                   ,... -――-- 、
               /         ,イ^\
            /  /        ´ ̄`ヽ、
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           '   /! /イ /! ,イ,ハ !  } ', ',ヽ ',
            |   / ! /!/|_/_l/ ||ノ {| イ  | ム、} |
            |  /| |/ {! リ ル ̄{!  }!/、|  }  |/,イ
            | / | i; |下赱オヽ   ,ィ、 } / , j/
            | ∧{!   | ///     tテ {/l/ /
           ;'/  ム  ‘,      , // /{/ イ
            / {   }   }     っ  イ |l/ i
            イ |   |   |> _ ,... イ/ /| } ム
         /| |_l_,..|!  |   |__ ,.イ / j! |  ム
          /ィ| | 、.   |  {    _ ,: | { ̄`ヽ、 }
       /  | |  `ヽリ /r‐ '´    |/     ∨
       ,   | {    /イ        |       }
       {,ノ  Y!  /              |
      /   ヾ!          ∨、     {
      ,         ,           }ム
    /..       ;:: /    .:,::.    | }     i
   ゞ::'         , {   ゞ::'     ;' > -―- 、!
   人      / 八           / /      {
      r  ._ /   \      / /       i
     j!   }      ` ー ´ ,:'  ,
     {    ',             /  |       i
     |     、}             /    !       ',
     ',   ',        ,'    |       ',
:\    、    ', 、       ,       ',       }ヽ
:::::´`ヽ、  ,    ', i}     j!      {.         ,
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         ヽ   ヽ      j!
        ヽ    ゙、     |           ':,       ', }
         }    ヽ   |         ',      ,
         |      ‘, !          l、        , i
         {     } | ム         j!ム      {
、            マ{ ', } ト、} { i         jヽム       ',`ヽ、
 \        `ゝ}ハ、ヽ |             /  }  ,     } つ`マ
   `ヽ、       ヽ.   {        , '     ',    ',`  ̄´
         /  . :          . :`ヽ     `ヽ
         / . : : /      . : :}  . : : : : : }      ハ
       / . : : : : / : / . . : : : : :ハ: : : : : : : }   トヘ  .ィハ
        / . : : : : / : /. : : : :./!: : : :ト、: : : : : :!  人 Y フハ
      ' !: : : : /i: /: : : : :./ j: :.八:! ヽ: : : :,′ (⌒ o く : ハ
     / : : : : :/ j:ハ: : : :/,,-ァァ¬ト ハハ/   `7 ト、 ヽ∧
.    /  .ハ : : :レ'「`ヽ: :i :{ / /´ァテ示ミV/     いノ: :`^′: \    
   / . :/∧: : {    ヽ|八   /・\》 . : : : : : : :.:i: :i : : : : : :\  
   ,′. :// ∧ハ/・\      ニ二ニ/. : : : i| : : ト、ノ:八: : : : ト、: : \ \
   . : : : : : : :ゝ:}ニ二ツ      ´ ̄ //!: : :||: : ノく Y: : :\: 八 \: : :ヽ
  i : i : : : i : : : :.:} ^´ 〈        /(  |: :ノj/) } ハ : : : iト、: ヽ  ー-=ミ
  |:i i: : : :ハ/|: i    ____,     |'´〃^   イ: : : : : 八: : : : \     `ヽ
  |:! i: /   j从    Y^ ⌒^'|        r‐( : |: : : : :/: : \: : : : \
.  从 !'    /. :.:.\   V  丿      |: : : :.从: : :/: : : : : \: : : : `: ー--‐==
        / . : : : :.:\ u`こ´|'|     イ  ├‐-=ミノ : /: : : : : : : :`ヽ: : : : : : : : : : : : :
        , '. : : : : : : : : \   U        ∨ .:/: : /三二>(: : : }ヽ: : : : : : : : : : :
      /. :/. : /!: : : : : : :` ¬!          / /. : : /:::::::://⌒>x   ): : : : : : : : : :
    / . :.:/. : / j: : : : : : :_/:::|        /.: : : : : :/::::://  ´   寸ニニニニニ==ミ
.   / : :.:/: : / r┬一'´.::::::/j      /. : :/} : :/:://  /      \::::::::::::::::::>>::ヽ
                                           ,. -―._====>ミ'ヽ、
                                        ,.ィ,. -‐''二 ̄  ___   `゙'(
                                         //x‐''"´ ァ‐''"´_二ニ-――=-ミ、
                                     /':/,.ィ´ / >'"/       _
                                    / / イ////,.イ ,.-‐ァ'"´ ̄,.ィ"´ ̄
                                 _z=/ :////=,/ // ̄/フTメ==、_,.イ´   _,. -‐
                               // Y /// /-ノ とテ斧ミメx、  `Х ,.ィ''"´
                                  レ'/ Y :/ /イ:/´。``':ミテメミト/ /   u  ,.ィ
                                   /´/ノ:/, ' .l{   :::::::::::ヾ(゙///      ,.l /
                      _              /// 、_リ     :::::::::::::::....     /,.ィ!
                    ,. -‐''"´  ``ヽ         /(ノ7            ,; :::::::::::..  / xく l!ノ
               ,. '"           \ ,.-‐=ァ==ァ':l/'.    __  、   ::::::::::o'´xェ;-‐''" l!/
            ,,. '"      _,.          Y  ./ ,.ィ/.とノ     ヾヽ.ヽ    ::::::::::ヾヾミメ,_,.ノl!_
           ,. '"    u  /         ヽ、(   {:l/ ./l      、 ヾ,、}    ::::::::::::.Yi芽.l-‐|
        ,. '"  _,.っ,,.__o゚ノ            ヽ`゙'ー--‐'".:::::l         ノ'       ::::::::ノ'"}lメ! ,レ
    ,. ,. -‐''"´ -::r=:、:.、  ``丶、      u     ヽ.   / .:::::::l、   ι´´   _     ::::U '゙’-ィ-/
 ,. ' イ    /::::::::::゙'':´::::::::..                ヽ./  ..:::::::::>:..、      ´u (( ̄``ヽ=ァニ二イ/,ィ
'"/     : : :: : : : : : : : : :                              `゙' ァ,.、 _  ゞ_,.-‐'ア´__ノ__ノ ノ
/                                            /´// / ̄/ / / ̄(/ //
                                    ´``ヽ、   l、:l l /  / / // //_/// ,
                     _,.:==    _____   __ `丶 \l l :/ / // ///  / /,.イ /
   ι                u'´       (ノ ̄ ̄フ‐'"´ ̄    ̄``丶 、゙ ‐- l.,l_l //l { / / l !(
            u                     ,. ィ''´               `丶、 `ヽ、Y :l l iヾ
                            /             ι       ヽ、 ヾ、 l ! !〃
                              , '         u              ....-\: ヽl / / l
、ij               ι           /                       ..:::::::::::::ヽ_j./ / l
::::ヽ、                  ,..:::::                               :::::::ヽ:(;;;':)/ /
::::::::::\               ...:::::::::::                           ...:::::::::::゙'´:! /
           / 乃了   `ヽ  ヽ∨∧ヽ \`、
              //_/7 ′     ハ `、〈〈_ノ ノ   ヽヽ
       r,ニY/」 ′〃   , ' l| ト、 l l ̄l「`、   | ハ
       __〉イ〃 ,  /, l   / ,イ!} |リ 八 ヽ |ハ
       〈 rク// ,′ ,'/l‖ ,' /厶‐十ナ/}小、ヽ ∨/  、
    , -ァ7イ {  l   |l ハ ト、 { l /ィ乏f千ァ l |ヽ}_ノ   、、 `、
  // 〃l ハ  、 レイ下丶、j′'ヾ゙ジ  // rヘ川 U ヽ ヽ
//   {l { い、、\V,ィf赤       //  ,ィ|l |  ト、 \
{_/    ヾ \/ ヽ\ヾ`ー'′       { !  仆//  ,′ | ヽ  ヽ
         ノ{ {  八_〉、   ` , - ァ  ゝ, ' V ハl /   ハ }   \
      , -‐'´/ハ 、 { |lヽ、      ∠ニ-V リ / /  ∨
  ,.|ヽ .ヽヽ、ヽ| ,'  ,..-,, `ヽ''-''-'、 __ヾ  ,,. -‐ V"´ __ `ヽ、_ ,
r''".| ヽヽ _,.´,, ',´´        `ヽ、'   ,.. - ''"´   ``ヽ 、`ヽ、ィ
|  ,|  川ヽ、/ /ト-;:::、        u丶 '´         .....ヽ、 i  /l
| ハ  |! j/ ./::`:::::、                        .:::r::、::.ヽ レ'  |
   ヽヽヽ .、 i   : : : : : : : : : : : : u: :/   、: 。: : . . .  . : : : : : ': : : :|    k   
    ヽヽヽヽ、ヽυ : : : : : : : : : : :, :'´: : : : : :ヽ : : : : : j : : : : : : : : : : :,'r;;=;;、  \
     \\ヽ ヽ、: : : :υ: : , : : : : : : : : : : : : : : : : : ι: : : : : : : : ιl L;;;ノ    \
      | l! ヽ、ヽ、--‐ '´: : :     : : : : : : : : :`: ヽ、、_:_:_:_:.: :j'´}:::::::::::::::::...   ┌――--,
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     ``ヽl. |   y \          ``''''     . :-、、: : : ,' ,'.、     ̄ ̄ :::ヾソ ,'
        ヽヽ  ト、 `` フ                 : :ヽ-く ,'  ヽ、  __    _,(,,,,,,,,,..--
: : : : : .     ヽ、|!: :`‐‐': : :                。 : : : :\ u  ,,,ι- ''"´´
: : : : : : : .      ,,,.. -- ーー-、 __             : : :,, -‐''´
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                                 _z=/ :////=,/ // ̄/フTメ==、_,.イ´   _,. -‐
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                                  レ'/ Y :/ /イ:/´。``':ミテメミト/ /   u  ,.ィ
                                   /´/ノ:/, ' .l{   :::::::::::ヾ(゙///      ,.l /
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     く    |         i                 '.
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      |:/ |   _, -┼VT「`   i    'Tヘ.卞、     ト、ハ
      |:\,.イ   ´ |  |_,.ヒヘ   |     「 V!      |ハ |
      | /: |     | ,xう芹ミ、  :|    /弐示 ヽ   ./: : | !
      レ': : :| i     《 ゞ‐┴  | :ト、 /.ゞ‐┴!  i   /!: : :j/\
    /: : : : | |ト、   | :|:::::::::::::::::ヽ! ヽ/:::::::::::::::|  | / |: : :i: : : : \
   く: : : : : :N:|∧  \|::::::::::::::::    r     八/j/  !: : :|: : : :/
    \: : :/: :| |∧  八     r_‐ァ   ,イ j/ :!  :|: : ∧: /\
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    /: : V : : | |   \ | ` 、  ,.イ  :/|ヽ!  ヽ |   \/   `
     ´ ̄>:∧|\ト、ト、. `レ-――┬‐┐/ ,レ'´ ̄ ̄ ` 、
.      /      ` (V_j       !  :「 ̄  \     `ヽ
    /    >― 、  }ヽ        〉 }      〉    \  \
.  /    /     \  \  \ 〈 / / ̄`  、     ヽ  ヽ
/      /  ,. ----( 〉     冫⌒Y /     `(     `、  〉
      / /       ̄ ̄`ヽ {{   !V         \    `、 ヽ
    / /           `‐┐ヽ_ノ〈_/|  、      ヽ.   `、 .〉
   /   /           ,. イ !/ Y: :\ /{___,.{ '- _     |     V
  /   ノ――-、/  ̄ ̄ ̄`ヽ八_/: : !: : : : `ヽ. _ `ー'´  `ヽ. ノ\   〉
. /   |    /          /: : : |: : :iヽ: : : : 〉      ヽ ̄\ /
〈     |   /          `ヽ>!: !: ! | \/           '.   ヽ
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         i   , - ‐ ' ´  ̄ ` ` ‐ -、  ,' 〈-、ヽ/
         i ,-'´ _,-‐―――‐-、_  `/  ー''´
         /  . :          . :`ヽ     `ヽ
         / . : : /      . : :}  . : : : : : }      ハ
       / . : : : : / : / . . : : : : :ハ: : : : : : : }   トヘ  .ィハ
        / . : : : : / : /. : : : :./!: : : :ト、: : : : : :!  人 Y フハ
      ' !: : : : /i: /: : : : :./ j: :.八:! ヽ: : : :,′ (⌒ o く : ハ
     / : : : : :/ j:ハ: : : :/,,-ァァ¬ト ハハ/   `7 ト、 ヽ∧
.    /  .ハ : : :レ'「`ヽ: :i :{ / /´ァテ示ミV/     いノ: :`^′: \    
   / . :/∧: : {    ヽ|八   /・\》 . : : : : : : :.:i: :i : : : : : :\  
   ,′. :// ∧ハ/・\      ニ二ニ/. : : : i| : : ト、ノ:八: : : : ト、: : \ \
   . : : : : : : :ゝ:}ニ二ツ      ´ ̄ //!: : :||: : ノく Y: : :\: 八 \: : :ヽ
  i : i : : : i : : : :.:} ^´ 〈        /(  |: :ノj/) } ハ : : : iト、: ヽ  ー-=ミ
  |:i i: : : :ハ/|: i    ____,     |'´〃^   イ: : : : : 八: : : : \     `ヽ
  |:! i: /   j从    Y^ ⌒^'|        r‐( : |: : : : :/: : \: : : : \
.  从 !'    /. :.:.\   V  丿      |: : : :.从: : :/: : : : : \: : : : `: ー--‐==
        / . : : : :.:\ u`こ´|'|     イ  ├‐-=ミノ : /: : : : : : : :`ヽ: : : : : : : : : : : : :
        , '. : : : : : : : : \   U        ∨ .:/: : /三二>(: : : }ヽ: : : : : : : : : : :
      /. :/. : /!: : : : : : :` ¬!          / /. : : /:::::::://⌒>x   ): : : : : : : : : :
    / . :.:/. : / j: : : : : : :_/:::|        /.: : : : : :/::::://  ´   寸ニニニニニ==ミ
.   / : :.:/: : / r┬一'´.::::::/j      /. : :/} : :/:://  /      \::::::::::::::::::>>::ヽ
                 i        . i::.:.i : .        
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                    i :.:.::i : :i.:.:.笊恋テミル:.:.:i:|: :.|:i::i:i// i::ノ j:.:.: :i:i : : :iK
               j : j:.i: :.:i: ii^x弋シ′ヽ从: :|:i:从气亥イ:/:.:.:i:i.: : :jハ
                 (__,ノノノ八: :.Yi、´´´     ヽノ'′ ノ //:.i.i.:八:// ∧
                ー=彡〃〃:.\:.:{^ヽ ::::.:.    〉   :::.:. //:.:.从.:::ハ,′/  .
                  ノノノ. : :ノノヽヘ、     __     ー彡イ.::ハ/∧    .
             ー=ニ≦彡ヘ: (  八ノi\   `ー′  ..イ.::ノノイ〃(_,ノ     .          ♪
                     ⌒ヽ:.:彡ヘ:.!  ` .     . (/八.:( ノイ´ `ヽi    i
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. l                        J U      ´        i                   l
/                                 j          l                ,  、
                                              ,'                    ,'   ヽ
ヘ                                        /                イ     /}
 ヽ                                          ,                 イ     イ/
ヽ、 ` - ,,_                                イ_         _ ,,..   ´   _,, イ/
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醴醴醴醴雛翩讃雛踏Il,ii,(.(:.:、. .                 、'.;.(.(浴||||朋雛雛部I,(i.(.(.(.(浴朋讃醴置′
醴醴醴醴雛翩翩認讃胞IIII,(,(.(.(:、::. .       、....、:..:、;.(.(洽II||回讃讃韜回IIIi.(.(.(.(III|朋讃醴歡
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        /          イf它メミー-   ( _  く ̄\
         ィ⌒´/ ̄廴   / {い辷彡ク―- 、 \\  _〕 \ヽ
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    /| //  /厶  l /  / l l|   l| |l  | |l   l ト、| 〃.::.::.::.:て |
     ヽ|′  ノ  /ヽィl   ′| l|   l| |l  | |ト、  | l | l〈″ ::.::.::. 〈|
      lノ     ´ ̄ 川  l| |||」|   l|`T 7 ハT | l | | | ::.::.::.::.::.::| |
      ⊥∠ ̄`ー-(⌒ 川  |l kヘ 八   | |/,,斗=ミk j | ! | ::.::.::.::.::. | |
    \::.::.:-‐''´ ̄ ヽノ川  |l_|孑テミ\ | l〃 弋ヅ゙} ' 从 |::.::.::.::.::.::.| |\
      ヽ ::.::.::.::.::.::.::..\ノ|  lヘド _ゞソ       ̄ / /|_j::.::.::.::.::.::.| |\ ヽー- 、
       ヽ ::.::.::.::.::.::.::.: >ヘ l 八     、       / /l |´::.::.::.::ー―{  、  ̄ ヽヽ
          \::.::.::.:: /..:::..\{  ヽ     __,、   イ l| |\::.:..\::.「::.弋_ \ \ }ノ
           〉、::.:〃.::.::.::.::|〔_ト   ト   ` ̄  /┼ノ |::.::.ヽ::.::.ヽ|::.::.: ノヽ l\ ヽ
         / ハh ::.::.::.:: j  |  |├]>  (__/l/  ; ::.::.::.::.::.::.::.: /   '.| ヽ ゛、
.        / / l | | ::.::.: //..::|  |ノ└―イロト、  /  ∧::.::.::.::.::.::.::.: { | l |、  }|
       / / ハ」 ::.:://..::.::. ' 〃   〃 || || ヽV  ′ヽ ::.::.::.::.::.::. 〉 l || \ ノノ
      / / / 弋_::.::.::.::.::.::.::l  ||   {L ノ| |Lノノ  /  .:..\::.::.::.//j:i、   ノ人  ヽ
      ´ / /   / `7⌒ヽ/ | ノ|ー- _ ̄   ̄イ ;′.:´   \:.ヽ{i:i:i:i:ト--(ハ  }
.     /  イ \ー ‐=彡i:i:i:i:iノ .:|{ l    `ヽ   |l {          ヽ::..\i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ト、
    / / 乂  >i:i:i:i/i:i/:i:i/ .::.::い        :. 八 ゝ         l::.::.::.:. i:i:i:i:i:i:i:ハi:i:ハ
   { {   イ:i:i:i:i:i:i/:i:i':i:i:/ .::.::.::|\ \_ノ)  :.            |::.::.::.::l:i:i:i:i:i:i:{:i:}i:i:i:ト、
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      li:i:il |:i:i:|:i:i||i:{  \::.::.::.::.::.:..丶 __ノ       >ー - ―f´ し   }丿
       |i:i:iハi:i:{ ノl:i:iゝ   ゝ、::.::.::.::.::.::.::.:::..\     / .::.::.::.::.:: イ
       人{  ヽ′       〔 ̄::.::.::二 ィ::]{≫==≪}[::.r―‐::.::.:|
                    ヽ::.::.::.:ニ=::]{≫=≪}[::.::.ー‐.::.::/
           _ -―´ ̄ ̄ ̄`ヽ、
          ,/ ,===''⌒''== 、、
        / ,=          ヽ
       /  ,='  _  ∧_ _,,
      /,,_ {i ,〜 〜  /´ ハ^、_
        ヽi} / /   / ヽ_/ ヽ__,,\
         { | _|__,,/ /  ̄ \ヽ
         ヽ | _|∠_// ┬―ゥ ヽ
          |`、ヽ.__ノ    ヽ-‐' _/
  r"      | |{i t    _     / | 組織の事を暴露しようとした
 (   =‐'  | | i} > 、___ヽノ_ ,ィ リ| l| | 〇〇は呪われたものとなった
  ゝ-'     // i} / }-‐斤ヒl、__| l| |
    r、   //,,i} //}} l|》o《|! {{`lヽ
   __ゝ |i}^V'' __/  }}  ハ  {{ |
   ヽ  ノ'  `j    }}  /X |  {{  |
      /⌒X⌒ヾ%ヽ     ,. -  ,.-----‐'      \
    /⌒X ,.二、ヽ爻ハ  /  / (_二二 _/ ̄_     ヽ
/⌒X不ヽソノ{ 仄 } } 厂}人/ //        〈_/´     ̄`ヽ '.
,.二、{弋ソ,.二弋辷ンノノ-‐〈 /  {    ヽ     i  |      ハ
{ 仄 }} 八 仄} `辷ン八うY } :|  八  、   \ ヽ.!   レ-、ヽヽ ∧
_‐<>< 辷ン 仄ィ介=≦ミ、N   \ \   }_  |:i  |'^ヽ|i :! :!:!∧
、Y/ ,.二、`Y_ノ-=彡'´`ー'´^ミ!、  i :ト、\x<_\ |:| i :!} } !| | :|:レ'
ノ( { 仄 }}八 《《 _,. -=≠  ,.ィ=ミ茫N  `´ィ芹rt刈:! | !'´ 爪 !ハト!
⌒ヽ 辷ン{ } }}}´_,.ィ伝ミヾ {以刈ゞヽ   `¨´ | | | 「´i | N:|
Y 二 ヽ 人ノノノハ ゞ┴'   、` }   }         ! ! !八 |从八
{ 仄} }} ノミ辷彡'}      ,. '  从 ヽ'_       !:/:/レ人< ヽ
弋辷ン乂}{ミ辷彡'}    _,. - /辷`ヽ  `    //://  ̄`ヽ
辷彡'辷彡{ミ辷彡'}>、   ´ /辷彡}  `  <イj:/         '.
辷彡'辷彡{ミ辷彡'}j  ≧=- '辷彡} _____} _,. /           '.   /
辷彡'辷彡'⌒{辷彡}   { !辷彡}´       /           i/
八  `ヽ.  /{辷彡}    ヽ j辷彡} 、 /    /             |
ヘ      `V {辷彡}_  /  )ノ´  ヽ_, /            / ;
.∧       {  `)ノ   `    (´   ,.'´  /          ,.'_,...:
 人     ヽ {{        ,.   /  /           ,. '   ,'
    \      \`ヽ     `ヽ   { /        /     ,'
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            /            !           \  ヽ     :i
        /,. '           '.              \ }  , i{ !、
       //                 :                  V / } 〉)
       /                ; '.             〈_/ | |/
     /                     ,' ヽ.   _          { |
  /         ` 、          /´ ̄ },. '´           ヽ_jハ
 /             \     /  /                     }
                                  /ヽ
                                 /  !|
                                     /    |!
                                 /  ,   !i
                               i  冫  ム',
                             >::::::!  ヽ   i::',
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                  ´゙レ´ !:::::::::! __`、:::::リ ,ィJ圭1`::!::::::l::::::i
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   //i ! ; ;;;;;;  ;;;;::::::;;;;'   ハ/      ´     '  i   マ:/i  i::!
  /´/ !人                ハ      :}           |    i:::l  l/
      .-‐リ            リ             _!___!:/  /
    /  //!         、   !           /´      `丶、
.   /   ′ |/、   i     |  ト、         /           ヽ.
   l       ヽ  /.     / / ヽ.       _,イ              ',
.   '、       リ!/    //    ヤ     ′                  ',
    ヽ、 ー-、  ;i!    /     、 ,  /'                 i
      `ー-、 `ヽ、!  i         〉 ヽ、/                       |ヽ、
           ̄ ̄ヽ、!─----- ‐='__...)!、                  /  '´Y
                  __      `   ー─- ._      __/   /
                     /  , /⌒ヽ___           ̄ ̄ ̄   ̄ ̄
                |ヽ ( / -=´、  о
               __ヽ、\|,r─-=-
               `ー' ̄
                          ,、
                          /:::::ヽ               ,...‐.、
                         /:::::::::::::∧         /:::::::::∧
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                       i/: i: : ―‐七i ヽ丶、: :}:.:.|::::::/}: リ
                           V Vi:.ィf示 i ヽ  个廴:|/i:リ:/
                             ∧ミ 辷j     'f示xレ{: /i/:ii
                           /: :|:八.  ,    辷ジ: レ|: : i∧
                        {:.//: : :.\ っ    / : : |: : i:.∧
                        V/: : : / / ‐ rチ: : : : :./-、 i:.:∧
                           /:/ : : / レへj/: : : : : :/  V : ∧
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                        /; ヽ!  、 ,.  \ルノ     /: : 入: }
                       /:::::::::\  ./  __  y  ./:./: : :/
                         {i::::::::::::::::ヽ{,..(:´:::::::i::ヽ}   /:.::.:.:.:/
                           弋:::::::::::::_;/::::::::::::::::::::}:::::}  i: : :/
                           `7¨V:::`''(:::::::::::/::ノ|   Vツ
                            {  _}::::::::::::`:ー:':´:::/.!.   ',
                           {,イ::::::::::::::::::::∧::::::∧、   i
                       /:.:.:|:::::::::::::::::::::::::|:/`ヽ.、  i
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      rー-v一'⌒ヽノj:.:.: , イ  ̄ ̄` <三三三ニ)
      |匸7:.:.:.:.:.:.:/_7:.:/:r┘/        ヽ、三〔_
    /人/:.:.:.:.:.:.ハ7:.:.:.:.:.〈  ′     、   ヽ三フ
    \V{:.:.:.:.:. /ニ7.:.:.:.:.:_:ノ, l  |    、ヽ  ヽ ∨ 〉
     └う:.:.:.:.{三{:.:.:.:.:.:ヽ l | lト、\ヽ ヽ` 、`、Vニヽ、
      / {:.:.:.:.:.|三|:.:.:.:.r‐'‖ l | ',丶 l 川 l | l | !  ヽ\
    // ∧:.:.:.:.l三l:.:.:.:ヽ |ヽ」斗-ヘ }ノ,エZ{ノ/リヘ\ \ヽ
.    | l / ヽ、:.:Vニヽ:.:r个ト,ィfl圷  ` 化ノケハ  `ヽ>└′
   l|,'   「ヽ{lHlリ:{ 小 ` ゞ ′    八ヽ\
   |V  ,'  l| | ` <7/ | lヽ、    , .′, 仆 ヽ \ヽ
    `7 /  ,イ |    l├ヘヽ―ヘ、__,.:'⌒ヽ `、`、 ヽ\
    /   / ||   | |:./ヽ\::.::rヘ::.::.::.::.::\ヽ \ \ヽ
   ,' ′ / /|| /ヽ\::.::.::.) ){廴r-、__::.:rく  \ ヽノ /
   / /    /ハ !/:.:.:._:_;>=≠-‐、::.f‐ミ ヽV  \ } 〉 /
.  / /    / 'rヘヽ:.:.:. ヽ二ニ==、 }:「`{  ,ゝ、_V_/∠_
 / ,     / ,':.:.:.:.ヽ\:.:.:.:.:.: r‐彡ィ´:::|::.::>‐':.:.:.:.`)ー‐r≠ニ }
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  /il i!| ‐''|´! | ハ!| | |i!::i:::|:::||::::|::::| !ヾ!:i`''‐i,,::::||!::::::::::||::::::::|::::::::::::::::ヽ::::
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                 ,. -‐‐- .._
               ,.  ‐ァ′     '"´ ̄`ヽ
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              / r=7           }、,ノヽ  ヽ
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            /     !l/      . :   . : /    1   l
          j     l/     i : : : : : :/     |     !
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         l    |        |ィ爪ハ`      ィ爪` |  jl |
         l     l        l弋_リ       弋リ |:l i:|リ
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         |l   |:|     |        '  ``,小、 |l
         |!: :/ j:/|     l         __    人l: : :|!
         j/ / : |: :|   i  : ト、        ,.ィ仆 j : : |
            / ,仆: : 八{ : |: : |:l  >  __.. ィ个/从: : : |
        /ィ´:|i: f : : ,へ:| : :トi       { : ノ: :!〃 } : :!: :リ
       / | : !: :|: :/.:r-弋: { ヽ     い: : /  /: :/|:〃
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    __.. '-ァ′    /´    V` ー 、
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    / |  | |ヘィT   Tしィ!  ||
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      ハ}v'ノ |: 丶. ‐-‐ ,.イ川/\.ゝ     ,イ
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                                  /ヽ
                                 /  !|
                                     /    |!
                                 /  ,   !i
                               i  冫  ム',
                             >::::::!  ヽ   i::',
                         /::::::::::::::'、  冫    !:::',
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              、、_>::::´::::::/::::::::::::::::::::::::::::::::`::レ;:::::....',::::::i、
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                   > .__/:::::___i!:::::::::::! / .-、|:::::!::::|:::::::l
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                     i::::::::::、/ 'ヤ心. ` ' ';r'躡iリ::::!::::::::!::::!
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.   '、       リ!/    //    ヤ     ′                  ',
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      `ー-、 `ヽ、!  i         〉 ヽ、/                       |ヽ、
           ̄ ̄ヽ、!─----- ‐='__...)!、                  /  '´Y
                  __      `   ー─- ._      __/   /
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     /'7{    ,  l  |   |  i|  i| } ;  》く〕L」[_彡く
    〈〈// , / ′ |  |   |  i|  i| ' /  〃 } 爪f⌒> )
.    〉 イ / ;  |  :  |   |  i| _」厶  《 __/尢汀¨_/
.    \| l  i  |  |   l  .斗 爪 |  }  . 'ー1| l| l「
      i| |  |  L,, _|   l´ ;∧_」抖-‐_/ /   坏 l| l|
      i| |  l/「ト、 l、 l\lxァ灼芥笊ア      || l| l|
        ,  V{ _l」土{ \l   '′ V)ン' /      || l| l|
       ′f{\jf灼芥x      ^´  厶'   /  || l| l|
        Yl狄{ _Vン ,          / /  八V)ノ
           } ハ    }         // }
         'イ :.             /   /  〃 :.
         } ∧    ⌒          /   {{   :.
          ; /   :..             〃   ;|{    :
        /   } \      ,,__´__;   ,小.   |
                :.>;‐=ァ'-==ニニ′ ,ニ} \ |
            ;   八 {_/ニニニニ;  /ニ{__ _ 斗‐=
          x‐=7 {_X/7ニハニニニ.′ 厶ィア¨ニニニ
.        /ニニ  ,れ/=/水! }ニニ′ 爻'アニニニニ
         /ニニニ7  /{ {W/ | |∧ニニ'   , C7ニニニニニ
.       /ニニニ/  /八 V/ /| |  込′ /C7ニニニニニ
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      lノ     ´ ̄ 川  l| |||」|   l|`T 7 ハT | l | | | ::.::.::.::.::.::| |
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     \::.::.:-‐''´ ̄ ヽノ川  |l_|孑テミ\ | l〃 弋ヅ゙} ' 从 |::.::.::.::.::.::.| |\
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           〉、::.:〃.::.::.::.::|〔_ト   ト   ` ̄  /┼ノ |::.::.ヽ::.::.ヽ|::.::.: ノヽ l\ ヽ
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 .     /  イ \ー ‐=彡i:i:i:i:iノ |{ l    `ヽ   |l {           .\i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ト、
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        Yl狄{ _Vン ,          / /  八V)ノ
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            ;   八 {_/ニニニニ;  /ニ{__ _ 斗‐=
          x‐=7 {_X/7ニハニニニ.′ 厶ィア¨ニニニ
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    /人/:.:.:.:.:.:.ハ7:.:.:.:.:.〈  ′     、   ヽ三フ
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   l       ヽ  /.     / / ヽ.       _,イ              ',
.   '、       リ!/    //    ヤ     ′                  ',
    ヽ、 ー-、  ;i!    /     、 ,  /'                 i
      `ー-、 `ヽ、!  i         〉 ヽ、/                       |ヽ、
           ̄ ̄ヽ、!─----- ‐='__...)!、                  /  '´Y
                  __      `   ー─- ._      __/   /
                     /  , /⌒ヽ___           ̄ ̄ ̄   ̄ ̄
                |ヽ ( / -=´、  о
               __ヽ、\|,r─-=-
               `ー' ̄

                  r〈沙夊ァ        , - ´  ̄  ̄`ヽ
                ,x)水.ゞムイ´Xx,`   、  /        ハ
              ,xXXXxxxxXXXXXXx,. ` ヽ、        \
            /ァ''^"´,   `^''xXXXXX,.  ヽ.ヽ     ̄`丶 _>
            / ´    !       l `xXXXX,    ヽ         \
           /     l      l   `xXXX,.   ),ハ      \ \
           ′     l.     l l   `xXX{.   ハ     \ ヽ、\
          !  / /  i| i   ! l / ! ,仆、 `XxL ヽ.「 ヽ     { ヽ  ̄
          l /,/ | _|小、!   |/)' |/,斗∨ |XXマk !  |  l〉   j\
          ! 〉l ∨ |≧t圦  リ_>チ〒ァ、} ! };;ト、 }|       |  ヽ|
          l l 从. ト、ト弋リゝ\{ イ弋リノ' ノ ノ/l;;|,リ|_」j      /  │
        ___| ‖ ', マヽ`ー'      _,ノ / /|;! ||.i |/    / ∧ .│
      r≪  `丶  ', '込 ""  、  "" _,ノ,/ / l! ノ'| !| l   //  | |
     〃 `d、  ヽ´', マ价x、 ー -' , イ/ /`l!ー'/  |   //   ヽ{
     /     d、  ヽ', ∨从 > .ィ /../ / l!.   Y l {
    .      d、  .ヽ::.{ { >‐─(_   ノ     │/∨
     {         d、 }」≫ ´≧===ミ`、く   _    l/
    ∨     、  ≫≫'"´       d V´〃{≪(
.     ∨     `〃/´             Y//L}  `い
       ∨      /                    }レL{    `}
        ヽ    /∧                  /         ,'
          〉、 {   ヽ、              /         /
       /  ヽ  、    { /     /       /
.      /    >‐`ー──`ー─‐ァ゙        ∠}
      .    '´              /       ∠二ユ{{
       i                 _/        /`ヾ〜《 ゞ=-
       {       _   -‐ ´         ∠  {/二フ′
       ー─ ァァ^ト、             /{{ハ リ二フ
           / /  { \      /  ゙|{ { /ノ {
.           {     :   丶    /    }爪{´ 、」_
           ∨         `¨´       〃      ̄}
.             ∨             〃 -‐ ¬ァ  {
              ∨          __彡'    /    ヽ.
           》、_ _≫=キ^´           __   }
.          / `¨´    {        /   f癶VAY
       _x≦ミ 、            /    d   リ{⌒ヽ____
       {>'⌒)ヘ、         /     _  d〃∧  \‐く)
      /    (_≫ヘ、   -‐  ´  _,x≪癶≧ 、     ハ   _,ノ
    , '      ⌒)≫ミ 、_ __ __ 彡'≪>'⌒ ≪弐≧、 _}_/
.   , '         `⌒)ノ{二≫辷≫ァ'´     `゙ー〜{{≫V乙>
  /            `≫≪彡'^7´          }  ム少
  .               ,. '´ /`⌒´{               ,′厶)
. i         , '´  /    !           /  {
 {          /   . ´       l             /  !
  、        -‐ ´           l          /    ,'
   ` ̄ ̄´              l           /   /
                     l        ,'   /
                         l       {   /
                       l       , '
                       、     /

               ,、rm__rv竺vヘュrヘ- 、
              {辷彡'こ三三三三≧ヘV,ニニヽ
              /彡クー^ー'^ー^¬卞〈\ヽ∨
            / 乃了   `ヽ  ヽ∨∧ヽ \`、
           //_/7 ′     ハ `、〈〈_ノ ノ   ヽヽ
        r,ニY/」 ′〃   , ' l| ト、 l l ̄l「`、   | ハ
        __〉イ〃 ,  /, l   / ,イ!} |リ 八 ヽ |ハ
       〈 rク// ,′ ,'/l‖ ,' / 厶‐十ナ/}小、ヽ ∨/  、
     , -ァ7イ {  l   |l ハ ト、 { l / ィ乏f千ァ l |ヽ}_ノ   、、 `、
    // 〃l ハ  、 レイ下丶、j′ 'ヾ゙ジ// rヘ川 U ヽ ヽ
  //   {l { い、、\V ,ィf赤      //  ,ィ|l |  ト、
  {_/    ヾ \/ ヽ\ヾ `ー'′      { !  仆//  ,′ | ヽ
          ノ{ {  八_〉、   ` , - ァ  ゝ, ' V ハl /   ハ }
      , -‐'´/ハ 、 { |lヽ、      ∠ニ-V リ / /  ∨
           \|   | |   ̄/ ̄ ̄ ヽ|/ ヽ  / / / |
              |  /l l   /       ヽヽ ヽ / /  |
               | / l/   |         | |  |ヽ、  |
                |/     /|           | l   l | `、 |
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                    / ,..-‐''´l       /   | |//    |
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_____/_し_|  `一'⌒)/|     |_ ヽ、 _/
____ /      |   O /  |      |―/[]ヽ
              l    /  /      | 〈/ ヽ〉ヽ、
               \/ /  /     |       \
               /  /  l        |   丶、     ヽ
                 /  /  l        l       ヽ       \
                /   /   |      |      ヽ       ヽ
            /  /   |       |        l       `i
            / / |   /      |        |        l`ヽ、
             l /  l  /   l    |        l        l ノ⌒ヽ
              | |   \   ノ    |       l        l`ヽ  )
            〉 l    `(_      l       /         |ヽヽ /
           /  \=ニ二/   ノ      /          l  /
           〉    ̄ニ  )  /     /            ヽl/
           / -― ̄   ノ‐ '′     ハ              l
          /     J⌒ノ        / l               l
         /    ノ ノノ           /  l               l
        /  ノ⌒(⌒         /    l               l
       / ノ⌒ノ⌒          /       l                   l
      /ノ⌒ノ⌒            /      l                   l
     //              /   _  -―l                 l
     l/               /--―    ノ⌒ヽ l                 l
    /             /ヽ(⌒しヽノ⌒      l                 l
                _イf它メミー-  ヽ、
             / {い辷彡ク―- 、 \\
            / / >=≠=ー-   \ \ヽ、
           ///   ′    ヽ ` 、\ヽ i
          / / /  l   |   l     \  l `l
          l /  / l l|   l| |l  | |l   l ト、| |
          l   ′| l|   l| |l  | |ト、  | l | l  |
           |  l| |||」|   l|`T 7 ハT | l | |  |
          |  |l kヘ 八   | |/,,斗=ミk j | !  |
             |  |l_|孑テミ\ | l〃 弋ヅ゙} ' 从  |
             |  lヘド _ゞソ       ̄  l /| |
            |  l 八 '''''  、   """" / / l  | ',
             |  {  ヽ    、_,    イ l| |   | ',
             i   |    ヽ      / | ノl     |  ',
            ,'  _i.    i,、 .`l ""´  .|-、l    |  ',
          .,',r ´.i    ,'               i     i.ヽ ',
         ,'/  i.    /   `¨'''`  '' ¨´    '、    ', ハ.',
        ,','   i  ,、ィ-‐‐  、            ト 、.  ',. i.',
        ,' i  /イ       ヽ  /        `ヽ,', l ',
       ,'. i  /          ヽ,'           ヽ i. ',
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      r‐,'ニ ィ,、 ̄`'ヽ、.        i        , r ( `ヽ, i   ',
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         , ´                          `,   /
        ./     、                  ',. /
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     .,'        ヽ,          ,、.'´        .i
     i              ヽ     , '.          i
      |             ヽ   /               l
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      |                V             |
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 //ノ i!│!| |!i |川ii  |i::!:::|:::|::::::|:::| i !ト!::| !ヾ゙i:::::|i!::::::ヽ:|!:::::::::|!::::::::\::::\
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、、iヾミヽ ヾ''~川リ i i゙、           "  ∨ノ / i/::///:/ .|:i i:::
! | i ヾ、゙、 ヽ、!i i|ヾ ゙、゙、゙、              /i  ,ニニ--..,,/ |! !ノ::
ヾ ! ヾ、ヽ ゙ヽi |!iヾ、ヽヽヽ              ,,!r''~      `~゙'''''ヽ、

           / 乃了   `ヽ  ヽ∨∧ヽ \`、
              //_/7 ′     ハ `、〈〈_ノ ノ   ヽヽ
       r,ニY/」 ′〃   , ' l| ト、 l l ̄l「`、   | ハ
       __〉イ〃 ,  /, l   / ,イ!} |リ 八 ヽ |ハ
       〈 rク// ,′ ,'/l‖ ,' /厶‐十ナ/}小、ヽ ∨/  、
    , -ァ7イ {  l   |l ハ ト、 { l /ィ乏f千ァ l |ヽ}_ノ   、、 `、
  // 〃l ハ  、 レイ下丶、j′'ヾ゙ジ  // rヘ川 U ヽ ヽ
//   {l { い、、\V,ィf赤       //  ,ィ|l |  ト、 \
{_/    ヾ \/ ヽ\ヾ`ー'′       { !  仆//  ,′ | ヽ  ヽ
         ノ{ {  八_〉、   ` , - ァ  ゝ, ' V ハl /   ハ }   \
      , -‐'´/ハ 、 { |lヽ、      ∠ニ-V リ / /  ∨
  ,.|ヽ .ヽヽ、ヽ| ,'  ,..-,, `ヽ''-''-'、 __ヾ  ,,. -‐ V"´ __ `ヽ、_ ,
r''".| ヽヽ _,.´,, ',´´        `ヽ、'   ,.. - ''"´   ``ヽ 、`ヽ、ィ
|  ,|  川ヽ、/ /ト-;:::、        u丶 '´         .....ヽ、 i  /l
| ハ  |! j/ ./::`:::::、                        .:::r::、::.ヽ レ'  |
   ヽヽヽ .、 i   : : : : : : : : : : : : u: :/   、: 。: : . . .  . : : : : : ': : : :|    k   
    ヽヽヽヽ、ヽυ : : : : : : : : : : :, :'´: : : : : :ヽ : : : : : j : : : : : : : : : : :,'r;;=;;、  \
     \\ヽ ヽ、: : : :υ: : , : : : : : : : : : : : : : : : : : ι: : : : : : : : ιl L;;;ノ    \
      | l! ヽ、ヽ、--‐ '´: : :     : : : : : : : : :`: ヽ、、_:_:_:_:.: :j'´}:::::::::::::::::...   ┌――--,
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                   ,... -――-- 、
               /         ,イ^\
            /  /        ´ ̄`ヽ、
              /   |        /  、 、 ヽヽ
           '   /! /イ /! ,イ,ハ !  } ', ',ヽ ',
            |   / ! /!/|_/_l/ ||ノ {| イ  | ム、} |
            |  /| |/ {! リ ル ̄{!  }!/、|  }  |/,イ
            | / | i; |下赱オヽ   ,ィ、 } / , j/
            | ∧{!   | ///     tテ {/l/ /
           ;'/  ム  ‘,      , // /{/ イ
            / {   }   }     っ  イ |l/ i
            イ |   |   |> _ ,... イ/ /| } ム
         /| |_l_,..|!  |   |__ ,.イ / j! |  ム
          /ィ| | 、.   |  {    _ ,: | { ̄`ヽ、 }
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       ,   | {    /イ        |       }
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      /   ヾ!          ∨、     {
      ,         ,           }ム
    /..       ;:: /    .:,::.    | }     i
   ゞ::'         , {   ゞ::'     ;' > -―- 、!
   人      / 八           / /      {
      r  ._ /   \      / /       i
     j!   }      ` ー ´ ,:'  ,
     {    ',             /  |       i
     |     、}             /    !       ',
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:::::´`ヽ、  ,    ', i}     j!      {.         ,
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         ヽ   ヽ      j!
        ヽ    ゙、     |           ':,       ', }
         }    ヽ   |         ',      ,
         |      ‘, !          l、        , i
         {     } | ム         j!ム      {
、            マ{ ', } ト、} { i         jヽム       ',`ヽ、
 \        `ゝ}ハ、ヽ |             /  }  ,     } つ`マ
   `ヽ、       ヽ.   {        , '     ',    ',`  ̄´


                                           ,. -―._====>ミ'ヽ、
                                        ,.ィ,. -‐''二 ̄  ___   `゙'(
                                         //x‐''"´ ァ‐''"´_二ニ-――=-ミ、
                                     /':/,.ィ´ / >'"/       _
                                    / / イ////,.イ ,.-‐ァ'"´ ̄,.ィ"´ ̄
                                 _z=/ :////=,/ // ̄/フTメ==、_,.イ´   _,. -‐
                               // Y /// /-ノ とテ斧ミメx、  `Х ,.ィ''"´
                                  レ'/ Y :/ /イ:/´。``':ミテメミト/ /   u  ,.ィ
                                   /´/ノ:/, ' .l{   :::::::::::ヾ(゙///      ,.l /
                      _              /// 、_リ     :::::::::::::::....     /,.ィ!
                    ,. -‐''"´  ``ヽ         /(ノ7            ,; :::::::::::..  / xく l!ノ
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           ,. '"    u  /         ヽ、(   {:l/ ./l      、 ヾ,、}    ::::::::::::.Yi芽.l-‐|
        ,. '"  _,.っ,,.__o゚ノ            ヽ`゙'ー--‐'".:::::l         ノ'       ::::::::ノ'"}lメ! ,レ
    ,. ,. -‐''"´ -::r=:、:.、  ``丶、      u     ヽ.   / .:::::::l、   ι´´   _     ::::U '゙’-ィ-/
 ,. ' イ    /::::::::::゙'':´::::::::..                ヽ./  ..:::::::::>:..、      ´u (( ̄``ヽ=ァニ二イ/,ィ
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                                    ´``ヽ、   l、:l l /  / / // //_/// ,
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   ι                u'´       (ノ ̄ ̄フ‐'"´ ̄    ̄``丶 、゙ ‐- l.,l_l //l { / / l !(
            u                     ,. ィ''´               `丶、 `ヽ、Y :l l iヾ
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              |   / / |│ :│  | /  ://  /// ̄:|メ|     |八 !|  、
                //∨|八i |  | ヒ|乂 /// イ弐示く |     :j: : : . '.
                ///: : i: : : :i i  │∠ : イ//   弋少 刈    //: : :八: :\
                /{:八: : :i/: :八: ∨|八|  |/ :j         `` /    /: : :/ ハ :  \
              /   /: :\ \ \ : : \\////  〈| .  ////// /   / : :  / } : | 、ヽ
               / : : : : \ \ \: :从⌒             ∠/ ///: / ノ.: :リ 〉: 〉
         /   人 : : :  -=ニ二 ̄}川 >、  ` ' ニつ    ∠ -匕 /´ ̄ ̄ ̄`Y: :{/: /
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                :.   i   :.:r';:):::: u         八    し          ′
                 :.     、 ゝ..:.::ノ  u        ′丶              . '
             :.      丶.       し     . '     丶.        . イ

             /        /  イf它メミー-       ヽ
            /        // {い辷彡ク―- 、 \     ヽ
          /       / / >=≠=ー-   \ \ヽ _    丶
         /        ///   ′    ヽ ` 、\ヽ (      ヽ
        /        / / /  l   |   l     \  l l       |
       /        /l /  / l l|   l| |l  | |l   l ト、| |       |
       !′      / l   ′| l|   l| |l  | |ト、  | l | l >      |
      !       /  川  l| |||」|   l|`T 7 ハT | l | | |       |
      {        〈  川  |l kヘ 八   | |/,,斗=ミk j | ! |       |
     \::      ヽノ川  |l_|孑テミ\ | l〃 弋ヅ゙} ' 从 |:      |\
       ヽ       \ノ|  lヘド _ゞソ   u  U / /| j:       |\ ヽー- 、
        ヽ        ヘ  l 八 U   、       / /l  |´      {  、  ̄ ヽヽ
         \       \{  ヽ     __   u イ l| |       | \ \ }ノ
           〉、:      〔_ト   ト   ` ̄  /┼ノ |        |   ヽ l\ ヽ
          / ヽ        |  |├]>  (_|/l/  ;        /   '.| ヽ ゛、
 .        / / l | 丶       |  |ノ└       /  ∧       { | l |、  }|
        / / ハ  ヽ      ' 〃        V  ′       / l || \ ノノ
       / / / 弋  \   l  ||        ノ  /  .:..     /j:i、   ノ人  ヽ
      ´ / /   / `7⌒ヽ/ | ノ|ー-      イ ;′.:´     ヽ{i:i:i:i:ト--(ハ  }
 .     /  イ \ー ‐=彡i:i:i:i:iノ |{ l    `ヽ   |l {           .\i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ト、
    / / 乂  >i:i:i:i/i:i/:i:i/  い  u      八 ゝ             i:i:i:i:i:i:i:ハi:i:ハ
    { {   イ:i:i:i:i:i:i/:i:i':i:i:/    \ \_ノ)        u         l:i:i:i:i:i:i:{:i:}i:i:i:ト、
       /:i:i:i:/:i/:i:i:i:i:i/      ` ー '´                   :|i:i:i:fヾi:i〉トi:i:i:i:i〉
       {i:i:i/i:i:i/:i:i:i|:i:i:|        u                 ::c ;   |:i:i|i:}:i:l:i:i||:i:i:|/
       ヽ/i:i:i/:i:|i:i:|i:i:l{:  :::c ;              、          ∧i:||i:i:i|:i:ハi:i|
        'i:i:i:イ:i:i:|i:i:|i:i:八   `´              \        :.イ  }ハi:i|/  }iノ
       li:i:il |:i:i:|:i:i||i:{  \:       __ノ       >ー - ―f´ し   }丿
       |i:i:iハi:i:{ ノl:i:iゝ   ゝ、                   |
       人{  ヽ′      〔                    :|
                   |                    /


     / ィ/         /  /               `ーヘ.三三三=
     / / イ    /   /   i               /      {ヽ三三三
    .ヽ.Y_/ /  /  /   |          /  ,′      `{\三三
      ,イ /   '   '  / !         /  /   ,′    V__V三_
    ./イ ′/ |_   !  ,′|      /  ,イ   /     ヽイ三=
  ./´= | | i |`7ト、| |      ,'  //   ′  /   く_}、三
      .| | |  |  |_ヽ`ト 、!    / / ,'   ,イ   ,′    |=
      .| ! !  |  |Y^Nヽ.ヾ.   ,'/   / //  ,.イ         |三    ___
      ヘ|| |、 | 、 |心、ヽヽ. / =- ‐/‐ァ'-/、/ ,′ /   |=>'´⌒ヽ  ヽ
     `ヾ、 ' 、', ヽ', ヾ廷j゙  ∨  __/∠ _// `メ、 ,イ     |=    y'  ̄ ヽ
       >、ヽヘ. ヽ     ヽっ  '´7' Tニァャ、 ノ /     イ三⌒ヽ、イ     \
      /   ``rヽ、_    , i ..   ヾ廷_フ,ムィ´     / / ,'三    Y    u
      ,′/   ハ     ,イ  じ         /´ノ   / .ィ′//´`   /
     / ,イ    ,' ,ヘ   ヾ           /   _, ィ /  ,′,イー―‐〈
     / /    .ィ /ニヽ   ヽ ___,. ___, イ __二´-‐'´   /|! !     )
    / /   /  /二二r\ 丶 u       ̄_,.イ      ,'  /ノ/// /  (    !
    / /   ,' , イ ____久_ゝ__, .-‐ ニ三=ノ     /  ,'´イ レ ,〈__,. --、  !j
   / /   ,' , : :冫: : : : : : : : ヽ : : :Y 三ニ イ     ノ  .イ/ i    〉V´   ヽ
   ,',ィ′//   ヽ i i i i i i l l: : } ): :{_三/    / / {'{ニ|  /__}     !
  |'|ィ /      }i i i i i i i i: :.し ノ:.),ィ´     / ィ| ヾ ノ`ヽ !ヽY-、____,ィ、
  |/|' ! /    ` ノ:__,.-‐"゛´ヽヽフ /. __,. -‐' /二|   r'>、__}ニヽ:::/  ヽ
   ||-,'     / ヽ、ヽヽヽヽヽ>アし'/   __, イ   | v´ ヽf、: ヽ ̄ ̄ヽ   |
   Vv'、人_,/   `T=ニ二二 イ) / ァ'´ /‐/      ! ヽ´  ` ー:.j、__入
   /    /      ヾ_` ̄ ̄´  / U             ', `ー、   ヽ: /   ヽ
  /   /     ヽ_j   ヽ` ー 、  i !           U  '.,   ヽ    \ー‐:7
  i   /`ヽ          ヽ し' ! ヽ_ノ            ヽ    ',     \,--.、
 ヽ  / ヽ            ',⌒ヽ!-、   /'´  /        \   ',       }!:::::ト、
   Y   `ヽ,          し  !⌒ヽ(   /. . : : : : :ヽ     ヽ  ヾ    r―ニニニ
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 r':ヾ: : : ヽ        ヽ     ! ヽヽ  )ヽ   ̄ ̄      し' } ,イ    |::::ft::::::::::
 ヽ  ,,: : :.ヽ         !    !  ノ\            //    _j::!::! !:::::::::
  ー'へ--テ、        !_j   ,' //〃! `>、._      ___,.イノ´  -―''´////_,.(
      ヽ `ヽ、_______,.イVハメムY从人メメ二二´  _,.-_,. ―''´ ̄^´`´
        \   Y   ヽ  ヽ≧二- ――-- 二_` (_ ̄ ̄`ー´` ‐- 、_
         ヽ-'^ー―' ̄ ̄イ           ヽ  `ヽ
        /: : : :l : : : : : : /         V∠二ニ=-‐===ミ: : : : : : : : : : : : : : : ',
.       / : : : : l : | : l: : /- 、           ´'(二ニ=‐-/: :|: : : : : : : : : : : : : : : :'.
       ': : : : /.:|: :| : l: :'   ヽ             ´'(: :/: : i|.: : : : : : : : : : : : : : : :i
      i : : : /: :.i: :| : l i{> 、 }                 }/ : : /: : : : : :.:|: i.: : : : :. : : |
       | : : /: : :.:'.|: l八   ヽ   /         u. /: : :.〃: : : : : : :|: |: : : : : : : :.|
       | : /: : : /∧! :,' !ハ ソ  ∧、__       / / : : /.: : : : : : : :.|: |.: : : : : :. :.;
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     ; 人: : : 、l  !  } .         丶、〕::トミ    /. : : : : : : :./ヽ/: :/: :{: : : 、
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                    { /     ;/.: : : :. :. :./                   }
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        /       ヽ/    /:/:./ 人:{       ー一'′     {     /
     , '        , ' o     /: : /    `ヽ                      /
    ,         /       { : /        ∨               '.  ∧
   '        ′     人 {        ,′                ∨   .
  /        ;           ヽ.      ;                   '    '.
. /            i                {              U      i    '.
              |
             |                                         i
           '.                                    ′    .
       u                       }                     /        i
             ヽ:....            人               . ′      l
                 /}::::::.:..   _  . -=≦  /> .       ,..:::::::.../           l
           /' / `゙「 ̄         l   /    `     ‐-゙ 、:;_, ′          |
          /  /   |        | /           /             |
              , '     l            !/             /         U    |

           / 乃了   `ヽ  ヽ∨∧ヽ \`、
              //_/7 ′     ハ `、〈〈_ノ ノ   ヽヽ
       r,ニY/」 ′〃   , ' l| ト、 l l ̄l「`、   | ハ
       __〉イ〃 ,  /, l   / ,イ!} |リ 八 ヽ |ハ
       〈 rク// ,′ ,'/l‖ ,' /厶‐十ナ/}小、ヽ ∨/  、
    , -ァ7イ {  l   |l ハ ト、 { l /ィ乏f千ァ l |ヽ}_ノ   、、 `、
  // 〃l ハ  、 レイ下丶、j′'ヾ゙ジ  // rヘ川 U ヽ ヽ
//   {l { い、、\V,ィf赤       //  ,ィ|l |  ト、 \
{_/    ヾ \/ ヽ\ヾ`ー'′       { !  仆//  ,′ | ヽ  ヽ
         ノ{ {  八_〉、   ` , - ァ  ゝ, ' V ハl /   ハ }   \
      , -‐'´/ハ 、 { |lヽ、      ∠ニ-V リ / /  ∨
  ,.|ヽ .ヽヽ、ヽ| ,'  ,..-,, `ヽ''-''-'、 __ヾ  ,,. -‐ V"´ __ `ヽ、_ ,
r''".| ヽヽ _,.´,, ',´´        `ヽ、'   ,.. - ''"´   ``ヽ 、`ヽ、ィ
|  ,|  川ヽ、/ /ト-;:::、        u丶 '´         .....ヽ、 i
| ハ  |! j/ ./::`:::::、                        .:::r::、::.ヽ レ
   ヽヽヽ .、 i   : : : : : : : : : : : : u: :/   、: 。: : . . .  . : : : : : ': : : :|
    ヽヽヽヽ、ヽυ : : : : : : : : : : :, :'´: : : : : :ヽ : : : : : j : : : : : : : : : : :,'
     \\ヽ ヽ、: : : :υ: : , : : : : : : : : : : : : : : : : : ι: : : : : : : : ιl
      | l! ヽ、ヽ、--‐ '´: : :     : : : : : : : : :`: ヽ、、_:_:_:_:.: :j'´}
、        ヽv-、.ヽ ヽ   ,,,_   ゜        : : : : : : : : : : : :υ,' .i
  `ヽ 、   丿 ヽゝ,, ::' "´        . . . . . . . . . .: : : : : : : : : :/ ,'
     ``ヽl. |   y \          ``''''     . :-、、: : : ,' ,'
        ヽヽ  ト、 `` フ                 : :ヽ-く ,'           _,,,,,,,,,,..--
: : : : : .     ヽ、|!: :`‐‐': : :                。 : : : :\ u  ,,,ι- ''"´´
: : : : : : : .      ,,,.. -- ーー-、 __             : : :,, -‐''´
: : : : : : : : : : . .    u     // `ヽ、        ,,,  ''´
: : : : : : : : : : : .  . .: : : ,.'.',,ヽ ι ヽ、ヽ、、 - '''´

      ,,        )      )
      ゛ミ;;;;;,_           (
       ミ;;;;;;;;、;:..,,.,,,,,
       i;i;i;i; '',',;^′..ヽ
       ゛ゞy、、;:..、)  }    )
        .¨.、,_,,、_,,r_,ノ′
      /;:;":;.:;";i; '',',;;;_~;;;′.ヽ
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     ".¨ー=v ''‐ .:v、,,、_,r_,ノ′
    /;i;i; '',',;;;_~⌒¨;;;;;;;;ヾ.ミ゛´゛^′..ヽ 
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  | /              \
  |/;| ‐-              \
 //;;/≠≡      ‐‐      ミミ
ノ/;;;/   ~ヽ    ≠≡=× :::::::::::
 i;;;/ /f二!ヽi    r  __    ::::::::
 i;;| ´ヽ--‐´|    ∠`ー´ゝヾ::: ::::::
 i;;|   /  |    ヽ ̄~´    :::
 Y     /       ̄´   :::::    
  |   //   ヘ        ::::::::
  |    (  ,- )\       ::
  ∧   ____二____         __ノ
  ∧  \i__i__i__i__i フ        /
   ∧   ヽ||||||||||||/       /;;;
   ∧   (二二ノ||      /;;;;;;
    ∧       ||    /;;;;;
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           / 乃了   `ヽ  ヽ∨∧ヽ \`、
              //_/7 ′     ハ `、〈〈_ノ ノ   ヽヽ
       r,ニY/」 ′〃   , ' l| ト、 l l ̄l「`、   | ハ
       __〉イ〃 ,  /, l   / ,イ!} |リ 八 ヽ |ハ
       〈 rク// ,′ ,'/l‖ ,' /厶‐十ナ/}小、ヽ ∨/  、
    , -ァ7イ {  l   |l ハ ト、 { l /ィ乏f千ァ l |ヽ}_ノ   、、 `、
  // 〃l ハ  、 レイ下丶、j′'ヾ゙ジ  // rヘ川 U ヽ ヽ
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{_/    ヾ \/ ヽ\ヾ`ー'′       { !  仆//  ,′ | ヽ  ヽ
         ノ{ {  八_〉、   ` , - ァ  ゝ, ' V ハl /   ハ }   \
      , -‐'´/ハ 、 { |lヽ、      ∠ニ-V リ / /  ∨
  ,.|ヽ .ヽヽ、ヽ| ,'  ,..-,, `ヽ''-''-'、 __ヾ  ,,. -‐ V"´ __ `ヽ、_ ,
r''".| ヽヽ _,.´,, ',´´        `ヽ、'   ,.. - ''"´   ``ヽ 、`ヽ、ィ
|  ,|  川ヽ、/ /ト-;:::、        u丶 '´         .....ヽ、 i
| ハ  |! j/ ./::`:::::、                        .:::r::、::.ヽ レ
   ヽヽヽ .、 i   : : : : : : : : : : : : u: :/   、: 。: : . . .  . : : : : : ': : : :|
    ヽヽヽヽ、ヽυ : : : : : : : : : : :, :'´: : : : : :ヽ : : : : : j : : : : : : : : : : :,'
     \\ヽ ヽ、: : : :υ: : , : : : : : : : : : : : : : : : : : ι: : : : : : : : ιl
      | l! ヽ、ヽ、--‐ '´: : :     : : : : : : : : :`: ヽ、、_:_:_:_:.: :j'´}
、        ヽv-、.ヽ ヽ   ,,,_   ゜        : : : : : : : : : : : :υ,' .i
  `ヽ 、   丿 ヽゝ,, ::' "´        . . . . . . . . . .: : : : : : : : : :/ ,'
     ``ヽl. |   y \          ``''''     . :-、、: : : ,' ,'
        ヽヽ  ト、 `` フ                 : :ヽ-く ,'           _,,,,,,,,,,..--
: : : : : .     ヽ、|!: :`‐‐': : :                。 : : : :\ u  ,,,ι- ''"´´
: : : : : : : .      ,,,.. -- ーー-、 __             : : :,, -‐''´
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        /          イf它メミー-   < _  く ̄\
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        f´l |  /  / ハ/ / >=≠=ー-   \ \ヽ __厂ヽ \
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     ヽ|′  ノ  /ヽィl   ′| l|   l| |l  | |ト、  | l | l〈″ ::.::.::. 〈|
      lノ     ´ ̄ 川  l| |||」|   l|`T 7 ハT | l | | | ::.::.::.::.::.::| |
      ⊥∠ ̄`ー-ヘ l 八     、       / /l |´::.::.::.::ー―{  、  ̄ ヽヽ
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         / ハh ::.::.::.:: j  |  |├]>  <__/l/  ; ::.::.::.::.::.::.::.: /   '.| ヽ ゛、
.        / / l | | ::.::.: //..::|  |ノ└―イロト、  /  ∧::.::.::.::.::.::.::.: { | l |、  }|
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      / / / 弋_::.::.::.::.::.::.::l  ||   {L ノ| |Lノノ  /  .:..\::.::.::.//j:i、   ノ人  ヽ
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   `く        /  , r .'´  〉、              .\/  )'´  ∨三∧, '     ,_イ´   // \
                  r〈沙夊ァ
             ,x)水.ゞムイ´Xx,`   、
           ,xXXXxxxxXXXXXXx,. ` 、
           /ァ''^"´,   `^''xXXXXX,.  ヽ.
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         ′     l.     l l   `xXX{.   |
.        !  / /  i| i   ! l / ! ,仆、 `XxL  |
       l /,/ | _|小、!   |/)' |/,斗∨ |XXマk !
       ! 〉l ∨ |≧t圦  リ_>チ〒ァ、} ! };;ト、 }}
.       l l 从. ト、ト弋リゝ\{ イ弋リノ' ノ ノ/l;;|,リノ'|
        | ‖ ', マヽ`ー'      _,ノ / /|;! ||. i   な〜に♪
       l |  ', '込 ""  、  "" _,ノ,/ / l! ノ' |
        !十!l´', マ价x、 ー -' , イ/ /`l!ー'く、 i
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       r,ニY/」 ′〃   , ' l| ト、 l l ̄l「`、   | ハ
       __〉イ〃 ,  /, l   / ,イ!} |リ 八 ヽ |ハ
       〈 rク// ,′ ,'/l‖ ,' /厶‐十ナ/}小、ヽ ∨/  、
    , -ァ7イ {  l   |l ハ ト、 { l /ィ乏f千ァ l |ヽ}_ノ   、、 `、
  // 〃l ハ  、 レイ下丶、j′'ヾ゙ジ  // rヘ川 U ヽ ヽ
//   {l { い、、\V,ィf赤       //  ,ィ|l |  ト、 \
{_/    ヾ \/ ヽ\ヾ`ー'′       { !  仆//  ,′ | ヽ  ヽ
         ノ{ {  八_〉、   ` , - ァ  ゝ, ' V ハl /   ハ }   \
      , -‐'´/ハ 、 { |lヽ、      ∠ニ-V リ / /  ∨
  ,.|ヽ .ヽヽ、ヽ| ,'  ,..-,, `ヽ''-''-'、 __ヾ  ,,. -‐ V"´ __ `ヽ、_ ,
r''".| ヽヽ _,.´,, ',´´        `ヽ、'   ,.. - ''"´   ``ヽ 、`ヽ、ィ
|  ,|  川ヽ、/ /ト-;:::、        u丶 '´         .....ヽ、 i  /l
| ハ  |! j/ ./::`:::::、                        .:::r::、::.ヽ レ'  | 大川先生
   ヽヽヽ .、 i   : : : : : : : : : : : : u: :/   、: 。: : . . .  . : : : : : ': : : :|    k   もっと光を注入して
    ヽヽヽヽ、ヽυ : : : : : : : : : : :, :'´: : : : : :ヽ : : : : : j : : : : : : : : : : :,'r;;=;;、  \
     \\ヽ ヽ、: : : :υ: : , : : : : : : : : : : : : : : : : : ι: : : : : : : : ιl L;;;ノ    \
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        ヽヽ  ト、 `` フ                 : :ヽ-く ,'  ヽ、  __    _,<,,,,,,,,,..--
: : : : : .     ヽ、|!: :`‐‐': : :                。 : : : :\ u  ,,,ι- ''"´´
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     ; 人: : : 、l  !  } .         丶、〕::トミ    /. : : : : : : :./ヽ/: :/: :{: : : 、
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     |   \ : : V人         ::::::::.:.  `´ /: : : /.: : : :/ /: : : : :八: : : : : : :>
      ,       \/ ′}        ::::::::::.:../: : : /.: : : :/ ..イ: : : : : : :(\:`ー-ミく
       ',       /   ,ノ            / : : :/.: : : :/ア、 :/八: : : : : : ヽ \}  `ヽ
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       '.         ̄ ̄厂   \/: : /: : : : : : : /      -‐'   `ヽ   ヽ
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                    { /     ;/.: : : :. :. :./                   }
.          > 、      {.    /: : : : : :\:/ /                      /
        /   \    /\__彡: :/:./{ : /.            /            /
        /       ヽ/    /:/:./ 人:{       ー一'′     {     /
     , '        , ' o     /: : /    `ヽ                      /
    ,         /       { : /        ∨               '.  ∧
   '        ′     人 {        ,′                ∨   .
  /        ;           ヽ.      ;                   '    '.
. /            i                {              U      i    '.
              |
             |                                         i
           '.                                    ′    .
       u                       }                     /        i
             ヽ:....            人               . ′      l
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              |   / / |│ :│  | /  ://  /// ̄:|メ|     |八 !|  、
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               :::|   ,′U        し   |   :.′               :.
.                  i  ′            | |   i            ..:.:::::.. 、   '.
.                 i                u   i       :.:.:r::.,.:.:.    i
                  l   i   ..:.:.::::..、          i    |    、::ゝ.:.:ノ  
                :.   i   :.:r';:):::: u         八    し          ′
                 :.     、 ゝ..:.::ノ  u        ′丶              . '
             :.      丶.       し     . '     丶.        . イ

           / 乃了   `ヽ  ヽ∨∧ヽ \`、
              //_/7 ′     ハ `、〈〈_ノ ノ   ヽヽ
       r,ニY/」 ′〃   , ' l| ト、 l l ̄l「`、   | ハ
       __〉イ〃 ,  /, l   / ,イ!} |リ 八 ヽ |ハ
       〈 rク// ,′ ,'/l‖ ,' /厶‐十ナ/}小、ヽ ∨/  、
    , -ァ7イ {  l   |l ハ ト、 { l /ィ乏f千ァ l |ヽ}_ノ   、、 `、
  // 〃l ハ  、 レイ下丶、j′'ヾ゙ジ  // rヘ川 U ヽ ヽ
//   {l { い、、\V,ィf赤       //  ,ィ|l |  ト、 \
{_/    ヾ \/ ヽ\ヾ`ー'′       { !  仆//  ,′ | ヽ  ヽ
         ノ{ {  八_〉、   ` , - ァ  ゝ, ' V ハl /   ハ }   \
      , -‐'´/ハ 、 { |lヽ、      ∠ニ-V リ / /  ∨
  ,.|ヽ .ヽヽ、ヽ| ,'  ,..-,, `ヽ''-''-'、 __ヾ  ,,. -‐ V"´ __ `ヽ、_ ,
r''".| ヽヽ _,.´,, ',´´        `ヽ、'   ,.. - ''"´   ``ヽ 、`ヽ、ィ
|  ,|  川ヽ、/ /ト-;:::、        u丶 '´         .....ヽ、 i  /l
| ハ  |! j/ ./::`:::::、                        .:::r::、::.ヽ レ'  |
   ヽヽヽ .、 i   : : : : : : : : : : : : u: :/   、: 。: : . . .  . : : : : : ': : : :|    k   
    ヽヽヽヽ、ヽυ : : : : : : : : : : :, :'´: : : : : :ヽ : : : : : j : : : : : : : : : : :,'r;;=;;、  \
     \\ヽ ヽ、: : : :υ: : , : : : : : : : : : : : : : : : : : ι: : : : : : : : ιl L;;;ノ    \
      | l! ヽ、ヽ、--‐ '´: : :     : : : : : : : : :`: ヽ、、_:_:_:_:.: :j'´}:::::::::::::::::...   ┌――--,
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  `ヽ 、   丿 ヽゝ,, ::' "´        . . . . . . . . . .: : : : : : : : : :/ ,'.   ' ̄ \::::r';;ヾ /
     ``ヽl. |   y \          ``''''     . :-、、: : : ,' ,'.、     ̄ ̄ :::ヾソ ,'
        ヽヽ  ト、 `` フ                 : :ヽ-く ,'  ヽ、  __    _,(,,,,,,,,,..--
: : : : : .     ヽ、|!: :`‐‐': : :                。 : : : :\ u  ,,,ι- ''"´´
: : : : : : : .      ,,,.. -- ーー-、 __             : : :,, -‐''´
                                    {}
                                    }{,r=┐
                                   {i,ァ'r─-、
                                 l}{l ,:rー' ゙|
                              ,r'~[::][::]、/
                            /   ノト-、ソ  ,.ヘ,
                            /   ,,f::'丿 l /ソi |
                         / _,. -,ト! {   |'"r'´ i.|
                       /,r‐'" _,,_  !   'i `ー-' }
                       /  `ヽヾ,  ~ヽハ  ヽ  :., ヽ
                       i、   冫゙゙    ゙ヽ  \ ':, ヽ
                       \   (,~( i ゝ ,,、、、;ヽ   \ `、\
                        \、'゙ゞ;f´~ ,,rt‐_、\   ゙:、.  ヽ、
                         ヽ、 ゙ソ  " ̄ ゚´ ヽ   ヽヾ、、.゙ゝ
                            ヽ ヽ-‐、   イ ヽ   }、゙  ノ
                              \しノ _,/=; ハ    ゞ=‐'
                                 丿o∞゚o、    ヾ|ソ´
                                 ,r=:;_;;:===ヾ     !
                              ,.r'´ 、 r'~     ヾ、    /
                          c';    i'  、C;    i!、  /
                           !    、      ill;ヽ/
                              ヽ、  ゝ、    ,;ソヾ/
                           冫''"~"''-===彳 /    _,..,  ,. -‐- 、
                         /         ,r'    /   ̄    `'、
                             /        /    丿         ゙'L
                        /  ノ     _;{     / ,. -''"ヽ、     ]
                      ,.ノ;;        ,,;;''ヘ,  ,/  ,r'゙    )     {
                       _, .-‐'" ;;;;i     ,,;;''"   i,,,ノ /,. -、 ,r'.      i
                _, -‐'     ;;;!     ,;;''"゙´    l‐_,イ´:::::::::::':,(        ゝ
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           ,. ‐'"`ヾ::ヽ __,,,,.... -‐'''":::ソ           !:::::::::::::::::::::::::::ゝ_人'ゾL,ノ
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       ∧:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/_         /::r' ̄ ̄ヽ ー-‐'"ソ、
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 _r_‐"   、  ,>_、  ̄入:.:.:.:.:∠:二:入,. --一‥' ´ ̄`ヽ         '.__        --、=-、
┴――‐(´∨/:/´ ,ゝ-、.:_ア´:.:.:.:.:.:.}.:/_         ,. ---- 、    i--/ヽ          \::`ヽ、
       `//:/ /.:.:.:.:.:.\---一(´:/           /    ..._.. ヽ   ヘ. ̄ ̄`'.  _ 二≧ニミ、:::::::::\ 池田先生
          \l /:\:.:.:.:.:.:.:\-:一!:f        /       :::`:'::: '.   ヽニニト/  r_ァ .::ヘ、r\::__:::::`:ー-- 、
        /ヽ!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ、:|_|,. -───‐┴、          }   __}___ト!    .::::::::    '´ `丶、\::::::`!
        /.:.:.:.:.:ヘ:.:.:.:.:\:.:.:.:.:.:.:.:.:`ン: ̄`ヽ ̄ ̄ ̄ヽ\,r‐、――一'、 〉     |   .::::::,ィ            〉ノ:::::,.ヘ
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     \:.:.:.:.:_」-、----一''´;ゝ--―=ニ二:_ー-:.:.:.:.:丶、:.:.:.:.:.:.:.\:ヽ i:.:l /::::::::_:::`/:::::::::::::,::::::':´::::::::::::::::/::j
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                   ,... -――-- 、
               /         ,イ^\
            /  /        ´ ̄`ヽ、
              /   |        /  、 、 ヽヽ
           '   /! /イ /! ,イ,ハ !  } ', ',ヽ ',
            |   / ! /!/|_/_l/ ||ノ {| イ  | ム、} |
            |  /| |/ {! リ ル ̄{!  }!/、|  }  |/,イ
            | / | i; |下赱オヽ   ,ィ、 } / , j/
            | ∧{!   | ///     tテ {/l/ /
           ;'/  ム  ‘,      , // /{/ イ
            / {   }   }     っ  イ |l/ i
            イ |   |   |> _ ,... イ/ /| } ム
         /| |_l_,..|!  |   |__ ,.イ / j! |  ム
          /ィ| | 、.   |  {    _ ,: | { ̄`ヽ、 }
       /  | |  `ヽリ /r‐ '´    |/     ∨
       ,   | {    /イ        |       }
       {,ノ  Y!  /              |
      /   ヾ!          ∨、     {
      ,         ,           }ム
    /..       ;:: /    .:,::.    | }     i
   ゞ::'         , {   ゞ::'     ;' > -―- 、!
   人      / 八           / /      {
      r  ._ /   \      / /       i
     j!   }      ` ー ´ ,:'  ,
     {    ',             /  |       i
     |     、}             /    !       ',
     ',   ',        ,'    |       ',
:\    、    ', 、       ,       ',       }ヽ
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         |      ‘, !          l、        , i
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       レ  |                         V
     く    |         i                 '.
      |:\ |      ト、 |          ト、 |          '.
      |:/ |   _, -┼VT「`   i    'Tヘ.卞、     ト、ハ
      |:\,.イ   ´ |  |_,.ヒヘ   |     「 V!      |ハ |
      | /: |     | ,xう芹ミ、  :|    /弐示 ヽ   ./: : | !
      レ': : :| i     《 ゞ‐┴  | :ト、 /.ゞ‐┴!  i   /!: : :j/\
    /: : : : | |ト、   | :|:::::::::::::::::ヽ! ヽ/:::::::::::::::|  | / |: : :i: : : : \
   く: : : : : :N:|∧  \|::::::::::::::::    r     八/j/  !: : :|: : : :/
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    /: : V : : | |   \ | ` 、  ,.イ  :/|ヽ!  ヽ |   \/   `
     ´ ̄>:∧|\ト、ト、. `レ-――┬‐┐/ ,レ'´ ̄ ̄ ` 、
.      /      ` (V_j       !  :「 ̄  \     `ヽ
    /    >― 、  }ヽ        〉 }      〉    \  \
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      / /       ̄ ̄`ヽ {{   !V         \    `、 ヽ
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   /   /           ,. イ !/ Y: :\ /{___,.{ '- _     |     V
  /   ノ――-、/  ̄ ̄ ̄`ヽ八_/: : !: : : : `ヽ. _ `ー'´  `ヽ. ノ\   〉
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                 (__,ノノノ八: :.Yi、´´´     ヽノ'′ ノ //:.i.i.:八:// ∧
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.          i                      i          :.:.:r::.,.:.:.   i
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           :.      i    :.:r';:).::::           八              ′
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    _,, -===-tz、≦ニニ爻、  彡==─.-─-_ - '' ¨          ̄ : : :::::::::-くυj
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/                                 j          l                ,  、
                                              ,'                    ,'   ヽ
ヘ                                        /                イ     /}
 ヽ                                          ,                 イ     イ/
ヽ、 ` - ,,_                                イ_         _ ,,..   ´   _,, イ/
  ヾミ .,,_ ` -  _                         _  - ´    ̄     ̄     _,, -(> ´
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        /          イf它メミー-   ( _  く ̄\
         ィ⌒´/ ̄廴   / {い辷彡ク―- 、 \\  _〕 \ヽ
        f´l |  /  / ハ/ / >=≠=ー-   \ \ヽ __厂ヽ \
       | //   / ///   ′    ヽ ` 、\ヽ (_  ∠二ニ、
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     ヽ|′  ノ  /ヽィl   ′| l|   l| |l  | |ト、  | l | l〈″ ::.::.::. 〈|
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    \::.::.:-‐''´ ̄ ヽノ川  |l_|孑テミ\ | l〃 弋ヅ゙} ' 从 |::.::.::.::.::.::.| |\
      ヽ ::.::.::.::.::.::.::..\ノ|  lヘド _ゞソ       ̄ / /|_j::.::.::.::.::.::.| |\ ヽー- 、
       ヽ ::.::.::.::.::.::.::.: >ヘ l 八     、       / /l |´::.::.::.::ー―{  、  ̄ ヽヽ
          \::.::.::.:: /..:::..\{  ヽ     __,、   イ l| |\::.:..\::.「::.弋_ \ \ }ノ
           〉、::.:〃.::.::.::.::|〔_ト   ト   ` ̄  /┼ノ |::.::.ヽ::.::.ヽ|::.::.: ノヽ l\ ヽ
         / ハh ::.::.::.:: j  |  |├]>  (__/l/  ; ::.::.::.::.::.::.::.: /   '.| ヽ ゛、
.        / / l | | ::.::.: //..::|  |ノ└―イロト、  /  ∧::.::.::.::.::.::.::.: { | l |、  }|
       / / ハ」 ::.:://..::.::. ' 〃   〃 || || ヽV  ′ヽ ::.::.::.::.::.::. 〉 l || \ ノノ
      / / / 弋_::.::.::.::.::.::.::l  ||   {L ノ| |Lノノ  /  .:..\::.::.::.//j:i、   ノ人  ヽ
      ´ / /   / `7⌒ヽ/ | ノ|ー- _ ̄   ̄イ ;′.:´   \:.ヽ{i:i:i:i:ト--(ハ  }
.     /  イ \ー ‐=彡i:i:i:i:iノ .:|{ l    `ヽ   |l {          ヽ::..\i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ト、
    / / 乂  >i:i:i:i/i:i/:i:i/ .::.::い        :. 八 ゝ         l::.::.::.:. i:i:i:i:i:i:i:ハi:i:ハ
   { {   イ:i:i:i:i:i:i/:i:i':i:i:/ .::.::.::|\ \_ノ)  :.            |::.::.::.::l:i:i:i:i:i:i:{:i:}i:i:i:ト、
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       人{  ヽ′       〔 ̄::.::.::二 ィ::]{≫==≪}[::.r―‐::.::.:|
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                           /: :|:八.  ,    辷ジ: レ|: : i∧
                        {:.//: : :.\ っ    / : : |: : i:.∧
                        V/: : : / / ‐ rチ: : : : :./-、 i:.:∧
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                            {/ V:./     {: : : : :/   }: :.i ∧
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                           弋:::::::::::::_;/::::::::::::::::::::}:::::}  i: : :/
                           `7¨V:::`''(:::::::::::/::ノ|   Vツ
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              ,xXXXxxxxXXXXXXx,. ` ヽ、        \
            /ァ''^"´,   `^''xXXXXX,.  ヽ.ヽ     ̄`丶 _>
            / ´    !       l `xXXXX,    ヽ         \
           /     l      l   `xXXX,.   ),ハ      \ \
           ′     l.     l l   `xXX{.   ハ     \ ヽ、\
          !  / /  i| i   ! l / ! ,仆、 `XxL ヽ.「 ヽ     { ヽ  ̄
          l /,/ | _|小、!   |/)' |/,斗∨ |XXマk !  |  l〉   j\
          ! 〉l ∨ |≧t圦  リ_>チ〒ァ、} ! };;ト、 }|       |  ヽ|
          l l 从. ト、ト弋リゝ\{ イ弋リノ' ノ ノ/l;;|,リ|_」j      /  │
        ___| ‖ ', マヽ`ー'      _,ノ / /|;! ||.i |/    / ∧ .│
      r≪  `丶  ', '込 ""  、  "" _,ノ,/ / l! ノ'| !| l   //  | |
     〃 `d、  ヽ´', マ价x、 ー -' , イ/ /`l!ー'/  |   //   ヽ{
     /     d、  ヽ', ∨从 > .ィ /../ / l!.   Y l {
    .      d、  .ヽ::.{ { >‐─(_   ノ     │/∨
     {         d、 }」≫ ´≧===ミ`、く   _    l/
    ∨     、  ≫≫'"´       d V´〃{≪(
.     ∨     `〃/´             Y//L}  `い
       ∨      /                    }レL{    `}
        ヽ    /∧                  /         ,'
          〉、 {   ヽ、              /         /
       /  ヽ  、    { /     /       /
.      /    >‐`ー──`ー─‐ァ゙        ∠}
      .    '´              /       ∠二ユ{{
       i                 _/        /`ヾ〜《 ゞ=-
       {       _   -‐ ´         ∠  {/二フ′
       ー─ ァァ^ト、             /{{ハ リ二フ
           / /  { \      /  ゙|{ { /ノ {
.           {     :   丶    /    }爪{´ 、」_
           ∨         `¨´       〃      ̄}
.             ∨             〃 -‐ ¬ァ  {
              ∨          __彡'    /    ヽ.
           》、_ _≫=キ^´           __   }
.          / `¨´    {        /   f癶VAY
       _x≦ミ 、            /    d   リ{⌒ヽ____
       {>'⌒)ヘ、         /     _  d〃∧  \‐く)
      /    (_≫ヘ、   -‐  ´  _,x≪癶≧ 、     ハ   _,ノ
    , '      ⌒)≫ミ 、_ __ __ 彡'≪>'⌒ ≪弐≧、 _}_/
.   , '         `⌒)ノ{二≫辷≫ァ'´     `゙ー〜{{≫V乙>
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  .               ,. '´ /`⌒´{               ,′厶)
. i         , '´  /    !           /  {
 {          /   . ´       l             /  !
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                       、     /

               ,、rm__rv竺vヘュrヘ- 、
              {辷彡'こ三三三三≧ヘV,ニニヽ
              /彡クー^ー'^ー^¬卞〈\ヽ∨
            / 乃了   `ヽ  ヽ∨∧ヽ \`、
           //_/7 ′     ハ `、〈〈_ノ ノ   ヽヽ
        r,ニY/」 ′〃   , ' l| ト、 l l ̄l「`、   | ハ
        __〉イ〃 ,  /, l   / ,イ!} |リ 八 ヽ |ハ
       〈 rク// ,′ ,'/l‖ ,' / 厶‐十ナ/}小、ヽ ∨/  、
     , -ァ7イ {  l   |l ハ ト、 { l / ィ乏f千ァ l |ヽ}_ノ   、、 `、
    // 〃l ハ  、 レイ下丶、j′ 'ヾ゙ジ// rヘ川 U ヽ ヽ
  //   {l { い、、\V ,ィf赤      //  ,ィ|l |  ト、
  {_/    ヾ \/ ヽ\ヾ `ー'′      { !  仆//  ,′ | ヽ
          ノ{ {  八_〉、   ` , - ァ  ゝ, ' V ハl /   ハ }
      , -‐'´/ハ 、 { |lヽ、      ∠ニ-V リ / /  ∨
           \|   | |   ̄/ ̄ ̄ ヽ|/ ヽ  / / / |
              |  /l l   /       ヽヽ ヽ / /  |
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____ /      |   O /  |      |―/[]ヽ
              l    /  /      | 〈/ ヽ〉ヽ、
               \/ /  /     |       \
               /  /  l        |   丶、     ヽ
                 /  /  l        l       ヽ       \
                /   /   |      |      ヽ       ヽ
            /  /   |       |        l       `i
            / / |   /      |        |        l`ヽ、
             l /  l  /   l    |        l        l ノ⌒ヽ
              | |   \   ノ    |       l        l`ヽ  )
            〉 l    `(_      l       /         |ヽヽ /
           /  \=ニ二/   ノ      /          l  /
           〉    ̄ニ  )  /     /            ヽl/
           / -― ̄   ノ‐ '′     ハ              l
          /     J⌒ノ        / l               l
         /    ノ ノノ           /  l               l
        /  ノ⌒(⌒         /    l               l
       / ノ⌒ノ⌒          /       l                   l
      /ノ⌒ノ⌒            /      l                   l
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醴醴醴醴鑿||II,(>:、..                              丶.'_(i゙(I泪窗||Ii:、..    .、.:.'_(.(.(,(II屈醴歡
醴醴醴靈醴齟Ili.i.'.、                              . `、゙(洽泅膾[IIi、...  . . .'.、.(.(,(lIII||調醴歡
醴醴醴醴醴靈||II,(.(:、..                            . . .(.(iII|屈躓扱i.'... . 、'.:.'_(.(iIIII|朋醴醴‡ .
醴醴醴雛雛醴齟II)ii'。:. .                           .: (.(II泪讃雛拒i'。:::、:.'_(.(,(浴I|||讃醴醴’ .
醴醴醴雛雛雛靄踏II,(i'。::、..                      .:、;.(.(iIII泪讃雛郎I.(i.'.、.'_(浴I|||調醴醴歉
醴醴醴醴雛翩讃雛踏Il,ii,(.(:.:、. .                 、'.;.(.(浴||||朋雛雛部I,(i.(.(.(.(浴朋讃醴置′
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醴醴醴醴醴醴醴雛雛雛翩回||IIlIi.i,(.(.(.(i'.::.'.、.'.、.'.、` :.'.、、'...'.、:: (.(.(洽II||||||讃雛蹤||||屈躔醴醴〉 .
醴醴醴醴醴醴醴醴雛窗窗瓰|||||IIIII,(.(.(;'.、.'.、.'.、、'.:.'.、.'.、.'.、.'.、.(.(.(,(浴||||屈醴雛蹤瓰讃醴醴醴` .

3bF/xW6Ehzs4I エログロAA集

http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/231.html#c2

コメント [環境・エネルギー・天文板4] 南極半島のラーセンB棚氷、17年で85%縮小  AFP ダイナモ
03. 2012年4月17日 21:56:28 : fhXWxdcmiU
訂正
>西南極というのは南極半島は違うが、東南極地方とは大きく異なり、

南極半島も西南極に区分けされる。地下構造が南極半島と他の多くの西南極とは違うということ。南極半島は言わば山脈として海面上に盛り上がっている。
http://www.asyura2.com/09/nature4/msg/721.html#c3

コメント [原発・フッ素22] 闇殺!   増大する死因の闇   福島県等の死因分類: 政府公認の急増!!! 無知むち鞭ぃー
67. 2012年4月17日 21:57:00 : gKenntwFNk
人口減少、

2011年10月1日時点で日本の人口

前年比で25万9000人減少・・

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120417-00000103-jij-pol

明らかに有意
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/627.html#c67

コメント [環境・エネルギー・天文板4] 南極半島のラーセンB棚氷、17年で85%縮小  AFP ダイナモ
04. 2012年4月17日 21:57:08 : Mnxczxr6Dw
>>02は必死だなw

こんなカス掲示板で必死になってるオマエが不憫になるぜw


パチンコ中毒のジジババどものほうが、経済活動してるだけ
おまえなんぞよりも、はるかに健全だわなw
http://www.asyura2.com/09/nature4/msg/721.html#c4

コメント [原発・フッ素22] 原発全部停止なら「集団自殺するようなことになる」と、今度は仙谷が国民を恫喝(秋場龍一) 盗電マン
102. 2012年4月17日 21:57:27 : XJL2YLIhEs
人件費を上げたら企業が海外に逃げるぞ。法人税を上げたら企業が海外に逃げるぞ。原発を再稼動させなきゃ企業が海外に逃げるぞ。
自分は『日本の経済のため』なら途上国並みかソレ以下の賃金で充分だ、法人税を低く抑える分も自分が多く納税したいって人が、原発再稼動&推進にも賛成なんかな
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/855.html#c102
コメント [カルト9] ベン曰く偽日本人の石原が尖閣を東京都で買い取り極東有事詐欺を起こそうとしているがおおかた偽ユダヤの指示だろう。 ポスト米英時代
02. 2012年4月17日 21:57:45 : L5eglg3Ui2
ポスト米英時代さんが、朝ズバや報道ステーションにコメンテーターで出れば
世の中まっとうになるんですけどね。
http://www.asyura2.com/12/cult9/msg/401.html#c2
コメント [カルト9] 日月神示  夜明けの巻  『原爆投下は待ちに待ちにし岩戸開き』 ♪ペリマリ♪
06. BRIAN ENO 2012年4月17日 22:03:09 : tZW9Ar4r/Y2EU : Mo3K8VpHSE
♪ペリマリ♪ 様

さてはてメモで引用されましたね・・
これはメモに値する・・との弁でした・・

http://satehate.exblog.jp/17834643/



http://www.asyura2.com/12/cult9/msg/395.html#c6

コメント [環境・エネルギー・天文板4] 南極半島のラーセンB棚氷、17年で85%縮小  AFP ダイナモ
05. 2012年4月17日 22:03:24 : fhXWxdcmiU
>>04
べつに必死ではないがなーw
私にとっての常識をさらっと書いただけ。楽しいもんだよ。
http://www.asyura2.com/09/nature4/msg/721.html#c5
コメント [原発・フッ素22] たね蒔きジャーナル2012/4/16 内部被曝の知られざる内幕 矢ケ崎克馬さんのお話 (市民社会フォーラム)  赤かぶ
05. むむむ 2012年4月17日 22:05:42 : dcSBbd1ljc7BU : Wk8A6rlnHM
いや、ドイツの8ベクレルはあくまで理想値でEUの基準より大幅に低い。
1つ言えることは、放射能汚染された国は内部被ばくに厳しく対処せざるを得ないということ。3.11前の日本では輸入食品の基準値は370ベクレル。

http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/881.html#c5
コメント [環境・エネルギー・天文板4] 南極半島のラーセンB棚氷、17年で85%縮小  AFP ダイナモ
06. 2012年4月17日 22:07:14 : fhXWxdcmiU
言い忘れたが、阿修羅は暇な時、一杯やって眺めるのは最良の掲示板だわ。
のーんびり、ぼけーっとしたコメを見るのにはねw
http://www.asyura2.com/09/nature4/msg/721.html#c6
コメント [自然災害18] 深部探査船「ちきゅう」による震源地掘削を直ちに止めさせよ (陽光堂主人の読書日記)  赤かぶ
19. 2012年4月17日 22:07:15 : NV8sordvRQ
THRIVE Japanese → http://youtu.be/yp0ZhgEYoBI

http://www.asyura2.com/12/jisin18/msg/256.html#c19
コメント [原発・フッ素22] 南相馬において100万ベクレルの物体が路上に落ちているという事態とは 「物理学実験U ガンマ線」 平成11年4月資料より 宮島鹿おやじ
40. 宮島鹿おやじ 2012年4月17日 22:07:15 : NqHa.4ewCUAIk : x8czA3NAdA
安芸ガラス様

>全体として人間なんだ。
>孫を元気にするには、両親を元気にする必要があるでしょ。
>両親を元気にするには、わたしみたいな老夫婦が元気になることだろ。
>原発事故は、それを奪ったんだよ。

そのお言葉に尽きます。

以前、私はこの人と議論をしたことがございます。
そのとき、こう思ったんです。
「この人と関わるのはやめよう」と。

私たちには、あまり時間がないかもしれません。
現在、以前いただいたお言葉をもとに、朱子学に関する情報を確認しております。
明日あたり、雑談板にアップしようと思います。
よろしければそちらでお願いいたします。


http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/693.html#c40

コメント [経世済民75] ソニー、過去最大赤字の「衝撃」  小田島隆 ダイナモ
01. 2012年4月17日 22:09:42 : FijhpXM9AU
スカスカのカス経営者出井が「企業の経済価値最大化」とか株主の短期的アジェンダを押しつけて、それに社員も有効な反発をしなかったことからソニーは決定的におかしくなった。ま、もともと盛田の時代から株主構成は不明朗で,確か盛田の個人持ち株会社が相当大きなシェアを保有していたように記憶している。非財閥系だからそういうことも可能だったのではないか。ソニーの海外進出にはニューヨークのアパートで盛田夫妻から天ぷら接待をうけた岩男財閥のあらゆる分野における積極的支援が決定的な要因だったと見るべきだ。したがって我々の知っているソニーは実は半世紀も前から日本企業ではなかったのではないか、と疑っている。もう刈り取り期も終わったソニーはその役目を終えた、という話なのではないか。あとはじわじわと生命維持装置をはずしてあの世に送る計画だったのではないか?おそらく英人会長はそのためだけに派遣されてきたのだ。
http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/659.html#c1
コメント [原発・フッ素22] 原発が絶対にだめな理由と、なくても良い理由(志村建世) 判官びいき
09. 日高見連邦共和国 2012年4月17日 22:10:11 : ZtjAE5Qu8buIw : Ihir5pcR5A
>>03 ID=fhXWxdcmiU

何が“理論のすり替え”なのか、具体的に明確に記せ。

自分の大切な人を“その近くで住まわせる事が出来ない”ものを、大都会から離れた“僻地”に造るな!

もっとはっきり言った方が良いかい?
原発の電気がそんなに欲しいなら、その大需要地域の最寄、東京湾なり大阪湾に原発とその最終処分場を造れ!
『安全』なものならサ!!!
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/854.html#c9

コメント [経世済民75] 関西での計画停電、可能性を否定せず=経産相  橋下市長「関西は原発電気いらない。なんなら計画停電すればいい」 MR
03. 2012年4月17日 22:10:48 : OCNvSom5z6
震災直後の東日本の電力不足は、春の訪れが遅れて暖房用の電気がまだ必要だった
時期に、地震や津波で火力・水力発電所や変電所があちこちで壊れたため。

実際、津波が襲った茨城県鹿嶋市にある巨大火力は殆ど壊滅し、山間部の水力も
大半が止まった。山越えの送電設備もかなりやられた。東京湾岸の火力も半分くらい
止まっていた。発電所の隣で石油関連施設の大火災が発生していた。

それでもあの程度の「計画停電」が本当に必要だったのかといわれているくらい。

http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/656.html#c3

コメント [カルト9] 日月神示  夜明けの巻  『原爆投下は待ちに待ちにし岩戸開き』 ♪ペリマリ♪
07. 2012年4月17日 22:11:40 : DSgGVrq0Rg
寅之介は南朝の養子。血筋も糞もない。大正天皇と昭和天皇は異母兄弟だ。

その種は大室寅之介。
http://www.asyura2.com/12/cult9/msg/395.html#c7

コメント [音楽6] Ikue Asazaki - Obokuri-Eeumi (Samurai Champloo) お子茶魔
01. 2012年4月17日 22:13:38 : 0EopofEgjc
ヒギャ節の第一人者朝崎郁恵だす。
音がいいからアニメの挿入歌にした。

(茶魔)

http://www.asyura2.com/12/music6/msg/854.html#c1

コメント [経世済民75] 2050年に先進国から脱落 日本はどこまで転落するのか? (日刊ゲンダイ)  赤かぶ
03. 2012年4月17日 22:18:25 : AXc6BBAGtY
そりゃ、こんだけボランティア技術移転してりゃ競争力も落ちるだろうさw
http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/658.html#c3
コメント [経世済民75] 2050年に先進国から脱落 日本はどこまで転落するのか? (日刊ゲンダイ)  赤かぶ
04. 2012年4月17日 22:19:30 : K2isyR38nc
「2050 年 シミュレーションと総合戦略」を見てみましたが、資源・環境問題はなにも問題ない上でのシミュレーションでした。資源・環境問題はそのシミュレーションのあとに参考的に添付。脳天気な未来予測。
http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/658.html#c4
コメント [原発・フッ素22] 4号機は、傾き、倒壊しなくても終了です (乖離のぶろぐ)  赤かぶ
79. 2012年4月17日 22:20:15 : 7UUZoGt5tU
4号機、ただの水素爆発だったと思えません。なぜなら、
あの建物は「火災」とされていた当初は、あれほど崩れていなかったからです。
水素爆発で一過的に受けた鉄骨のダメージに後の地震などが追い打ちをかけた
のでああなった、のでしょうか? 何かが、相当長期間あの建屋の内部で非常な
高熱を発していたのではないでしょうか? どなたかこのあたりを説明して
いただけませんか?
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/811.html#c79
コメント [原発・フッ素22] 大飯再稼働に批判続出 福井県原子力専門委 - 東京新聞 <再稼動阻止を牽引してくれるか!?> 千早@オーストラリア
15. 2012年4月17日 22:21:52 : 8cKu7sSq8E
福井の皆様でなんとか原発再稼働を阻止してください。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/872.html#c15
記事 [原発・フッ素22] 総人口、過去最大の減少=前年比で25万9000人 ― 総務省推計
時事通信 4月17日(火)17時27分配信

 総務省は17日、昨年10月1日現在の推計人口を発表した。在日外国人を含む総人口は前年比25万9000人(0.2%)減の1億2779万9000人となり、1950年以降で最大の下げ幅を記録した。福島県は1.93%減と都道府県別の人口減少率としては過去最高となった。
 出生児数が死亡者数を下回る「自然減」に加え、昨年3月の東日本大震災や東京電力福島第1原発事故の影響で外国人の出国者数が大幅に増加し、全体の減少数を押し上げた。
 男性は7年連続、女性は3年連続で「自然減」となった。都道府県別では、40道府県が人口減となり、うち30道府県では減少幅が拡大し、千葉、大阪、宮城は増加から減少に転じた。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120417-00000103-jij-pol よりの転載
-----------------------------------------------------------

日本は今後、どんどんと人口減少していく。
いろいろな要因があるが、次の要因は決して公にマスコミで取り上げられないだろう。

原発事故に関連して、大量の人工妊娠中絶。
原発事故に関連して、意図的に出産を抑制。
原発事故に関連して、心臓などの循環器系の死因の増加、突然死の増加。
さらに基礎疾患があった人には、免疫系がより劣化して疾患が悪化して命が縮む。



http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/887.html

コメント [原発・フッ素22] たね蒔きジャーナル2012/4/16 内部被曝の知られざる内幕 矢ケ崎克馬さんのお話 (市民社会フォーラム)  赤かぶ
06. 2012年4月17日 22:24:46 : bpElMN1HS6
◎20120417 週刊エンター『原発のウソ、そして本当の話パートX』 今西憲之

http://www.youtube.com/watch?v=cOkOt3XVApE&feature=plcp&context=C4777992VDvjVQa1PpcFOBXx9oX4sFF6AwFwmg3JM4Bq1iHRO-nsk%3D
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/881.html#c6

コメント [原発・フッ素22] 4号機燃料取り出しは問題山積み どうするのか? 魑魅魍魎男
15. 日高見連邦共和国 2012年4月17日 22:25:27 : ZtjAE5Qu8buIw : Ihir5pcR5A
>>13 ID=oDZLjorBrU

誤解無きよう、六ヶ所村のは、期間限定の“中間貯蔵施設”です。
また、『もんじゅ』『プルサーマル』が技術的に“破綻”してしまった現在、
六ヶ所村の『核燃料リサイクル施設』は、もう“核兵器用燃料濃縮施設”としての機能しか果たしません。すでに。

>MOX再処理工場も始めたのですから

これも誤解なきよう、今年9月の本格運用を目指してはいますが、度重なる事故と不具合によって、
そもそも“核燃料サイクル施設としての機能”すら果たしえないのが現実です。

また『福島』『青森』という文脈にどうして『岩手』は挿入されるのか、全く意味不明なのですが?
岩手には原発が無いことをご存知?もしかしたら小沢一郎の、有力政治家としての“ミスリード”を指摘したいのかもしれませんが、
岩手県民は原発誘致・稼働による如何なる“実益”も得てはおりません!
地熱発電の国内の先駆地域であること、松尾銅山鉱毒問題で『母なる北上川が真っ赤になった』先例もあり、
犯し取り返しのつかない自然破壊を起こしうる“原子力発電”に対しては、国内でも有数の
『反対・撤退、若しくは慎重』の世論が勝る県であるとさえ“自慢”出来るのですが?

これは感情論と承知で言うのですが、核燃料を沈めるなら『東京湾』だろうが!!!!!
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/852.html#c15

コメント [日本の事件30] 死刑判決・木嶋佳苗被告の手記を読む (朝日新聞 読後雑記帳)  赤かぶ
06. 2012年4月17日 22:25:38 : rWmc8odQao
寺島道子氏
「私は木嶋被告が冤罪だとは思えない。しかし死刑判決までの報道には義憤を感じる。彼女がどういう出で立ちで法廷に臨んだ、美人か不美人か、魅力的な女性か、さながら現代の魔女裁判のように犯罪事実以外で面白半分に報道されるいわれはないはず。」
https://twitter.com/#!/himenoyumeha/status/192222856434827264

何度注意しても人権無視の悪い癖が治らないマスゴミ報道。
http://www.asyura2.com/11/nihon30/msg/198.html#c6

コメント [原発・フッ素22] ロシアが驚愕した日本政府の4千万人避難計画 魑魅魍魎男
16. 2012年4月17日 22:29:23 : m7azuEAB96
15
書いたらダメなことがある。
おれも08にむかつくが常識を身につけな。

http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/880.html#c16
コメント [カルト9] お花畑系だが完全徳政令と十二分な生活費の全員支給社会をすぐさま実現すると言い切ったが果たしてどうか。 ポスト米英時代
01. 2012年4月17日 22:30:23 : DSgGVrq0Rg
桜、桜と繰り返すのは天皇教洗脳バカ。

天皇家の家紋が「菊」なのだから。

コノハナサクヤ姫の花は梅。

時代ににより、梅であり、桃であり、アジサイである。

桜、桜、叫ぶのは、天皇教の偽日本人の神風特攻バカを指示した裕仁である。

文句があるなら、私のブログにコメントしなさい:
http://www.blurty.com/users/chilledvodka
http://www.asyura2.com/12/cult9/msg/403.html#c1

コメント [カルト9] 北朝鮮詐欺と日米同盟詐欺の根本療法は日本が上海協力機構に参加しブリックスに加盟しヒモと手を切る事だ。 ポスト米英時代
06. 2012年4月17日 22:30:41 : hq1q9Pc2aA
これだけコキおろされると腹が立つだろうなあ、でも今まで幾千万の犠牲者の事を思うと自業自得ってやつだろうなあ、いったん落ち目になると歯止めが利かないからアゴで使っていた連中も牙を剥いて向かって来るだろうし、可哀相だなあ でも仕方ないなア。
http://www.asyura2.com/12/cult9/msg/397.html#c6
コメント [原発・フッ素22] 原発全部停止なら「集団自殺するようなことになる」と、今度は仙谷が国民を恫喝(秋場龍一) 盗電マン
103. 2012年4月17日 22:31:27 : N75MGmE2CE
賎獄は完全に狂っている!危地外野郎!氏根(うじね)!
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/855.html#c103
コメント [日本の事件30] 死刑判決・木嶋佳苗被告の手記を読む (朝日新聞 読後雑記帳)  赤かぶ
07. 2012年4月17日 22:34:18 : rWmc8odQao
上野千鶴子氏
「木嶋佳苗裁判。判決日に合わせて某紙からコメントを依頼されたがデスクの判断で没とか。婚活詐欺なら昔からある。殺された女もいる。ジェンダーが逆転したのが新しいのか。それにしても家事・介護要員を求める男の欲求はわかりやすすぎ。」
https://twitter.com/#!/ueno_wan/status/191550959057510401

ネットなら「没」になりませんね。「没」にさせられた文化人・知識人のみなさま。ぜひ、ネットで発信してください。
http://www.asyura2.com/11/nihon30/msg/198.html#c7

コメント [戦争b9] 北朝鮮攻撃も 「すべての範疇の方策講じている」米太平洋軍司令官 (産経新聞)  赤かぶ
01. 2012年4月17日 22:36:09 : VhFlrcpOUQ
米軍司令官が軍事的選択枠を排除したら軍人ではない。
産経はアホですか。
http://www.asyura2.com/12/warb9/msg/233.html#c1
コメント [原発・フッ素22] ..「東電弱める発言は控えて」 財務相時に野田氏が発言 こーるてん
08. 2012年4月17日 22:36:17 : hph0ZhnZQ6
去年の話が、なぜ今頃という感もしなくはないが、株価が下落するということは、
実態として、独占企業、原発災害時のリスクの評価に問題があったという事だろう。これまでの格付けとしても過小評価だったという事だ。

巨額の補償だけでも経営に悪影響を及ぼす事は容易に想像できるので、一時国有化は
当然だろうと皆考えた結果だろう。
影響は大きいのだろうが実際事故が起きてしまった後では東電弱めるなというには無理があるな。
(原発は低コストというアピールも嘘なら、嘘で株価を操作した事にもなるのかな)

http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/819.html#c8

コメント [原発・フッ素22] 原発全部停止なら「集団自殺するようなことになる」と、今度は仙谷が国民を恫喝(秋場龍一) 盗電マン
104. 2012年4月17日 22:37:51 : FfzzRIbxkp
同じページに、日本の原発は核開発施設でしたって記事がのっていますので、
その旨の説明を政府にしていだだく。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/855.html#c104
コメント [経世済民75] 車にも免許にも興味なし?―大不況とIT革命で変わる米若者文化  また一つ、「ジャパナイゼーション(日本化)」 MR
12. 2012年4月17日 22:38:04 : Uzzt27smXI
LAとNYのツレに聞いてみると、若者に関係なく不況の影響で車離れが起きているようだ。

一方で今も相変わらず、排気ガスを直接大気中に振りまきながら毎週末芝刈りに情熱を傾け、無用に大きな住宅に暮らすムダだらけのアメリカンスタイルの生活をする郊外の中流、上流階級では、子どもが16歳になったら車を買い与えているし、コストコで大量に油っぽいものを購入して2つ目、3つ目の冷凍庫に保管し、年間の各行事がくるたびにお決まりの買い物にいそしみ、実際日本車の売り上げも戻って来ているし、フリーウェイをアメリカ版の暴走族がブイブイいわせているし、とにかく圧倒的に裕福だ。

データの取り方でどのようにでも世相を検証してしまうのがメディアの分析だと理解すれば、この記事の信憑性もかなり低いんじゃないか?

ちなみに米国にいる日本人が1〜2年ぶりにカリフォルニアよりも小さな面積の日本に帰国して一番驚くのは、圧倒的なモノ、商品、過剰サービス、めちゃくちゃな電気の消費(アホみたいに明るい街の灯、自販機やらラブホテルのネオンやら)、だそうだ。

日本ってアメリカのことを言える立場にある国じゃないのは確かだ。
というか、フクイチ以来の原発に対する方向性を世界中の人々に心配させ、嘲笑され、見下されていることをキモに銘じておいた方が良いようだ。

ちなみに911の汚れた事実を今も解明しようとするごく少数の人々はいるけれど、10年で半数の人口が入れ替わると言われているマンハッタンのニューヨーカーには911でさえ、遠い昔の話になりつつあるようだ。
http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/618.html#c12

コメント [原発・フッ素22] たね蒔きジャーナル2012/4/16 内部被曝の知られざる内幕 矢ケ崎克馬さんのお話 (市民社会フォーラム)  赤かぶ
07. 2012年4月17日 22:38:49 : bpElMN1HS6
◎20120417 たね蒔きジャーナル「橋下市長"脱原発"の内幕」〖録音〗

http://www.youtube.com/watch?v=KIpCYCLNl6c
http://www.youtube.com/watch?v=KVFH-imwZvw
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/881.html#c7

コメント [議論30] 「裁判官の禁じ手」 カッサンドラ
01. カッサンドラ 2012年4月17日 22:46:09 : Ais6UB4YIFV7c : 4SIxcmqy9w
@に対する追加コメント

 最高裁判所がやっと手にした「起訴装置」を、たった一回の使用で機能障害に陥らせたくないから「公訴棄却」は最も出してほしくない判決だ。それは入廷を断られるに等しい。

 地方裁判所の一裁判官がその意思を無視して公訴棄却などできるわけがない。

http://www.asyura2.com/09/dispute30/msg/586.html#c1

コメント [原発・フッ素22] 東日本大震災:ヤーコン茶、県検査でもセシウム2万290ベクレル 蔵王で製造、昨年収穫の粉末 /宮城 (毎日新聞)  赤かぶ
02. 2012年4月17日 22:47:47 : hph0ZhnZQ6
隣接する町で、同じヤーコン茶が18Bq/kgというのは不思議だな。
2万Bq/kgを検出した業者のヤーコン畑がホットスポットであったという事だろうか。

粉末を検査したという事だから、あるいは製造過程で放射性物質が混入したのだろうか。



http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/835.html#c2

コメント [原発・フッ素22] 総人口、過去最大の減少=前年比で25万9000人 ― 総務省推計 mainau
01. 2012年4月17日 22:50:23 : s1dVzJoVz2
これだけ総人口が減少すると言う事は出生数も減っている事であり、放射能の影響による死産がきっと増えているのでしょうね。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/887.html#c1
コメント [原発・フッ素22] 写真速報 : 大飯再稼働阻止!集団ハンストがスタート(レイバーネット日本) gataro
02. 2012年4月17日 22:56:22 : D1jgJLrpuU
経産省の国有地を不法占拠していすわる犯罪者がエラソーだな。
反原発の主張したいなら合法的な活動しろよ。
そして違法行為に国会議員まで加担して応援するとは。
自分の主張のためならなにやってもいいとかいうなら
日本は無法地帯だよ。
まあ反原発のサヨクはそれを目指しているだろうけどさ。

http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/886.html#c2
コメント [雑談専用39] テレビ局員の役得 意外にも「リアルな話」だったグラビアアイドルの「枕営業」  高橋是清会
03. 2012年4月17日 22:57:50 : txKoq6KBVw
テレビでは報道されない
http://www.asyura2.com/10/idletalk39/msg/847.html#c3
コメント [原発・フッ素22] 総人口、過去最大の減少=前年比で25万9000人 ― 総務省推計 mainau
02. 乃依 2012年4月17日 23:03:03 : YTmYN2QYOSlOI : d2TCKBvOU6
高齢者(の率)が増えてきたから、自然死亡率も増加するはずだと、安全派は、言い逃れをしそうです。しっかりと反論しましょう。例年の高齢者の自然死亡率を傾向を上待っていると。死亡年齢分布の確認も必要です。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/887.html#c2
コメント [原発・フッ素22] ロシアが驚愕した日本政府の4千万人避難計画 魑魅魍魎男
17. 2012年4月17日 23:03:22 : Vxmh2YWhVs
荒唐無稽すぎて、コメントしようがないよね。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/880.html#c17
コメント [マスコミ・電通批評12] 脱原発を菅前首相に頼らざるを得ない東京新聞のジレンマ  天木直人  赤かぶ
05. 2012年4月17日 23:06:49 : Vxmh2YWhVs
福島県民にうそを吐いて被曝させた菅が、
どうして大きな顔をしてんだべ。

http://www.asyura2.com/11/hihyo12/msg/836.html#c5
コメント [経世済民75] 2050年に先進国から脱落 日本はどこまで転落するのか? (日刊ゲンダイ)  赤かぶ
05. 2012年4月17日 23:08:05 : dTsLjKIvD2
「失われた20年」が大きいな。
この間の自民党政権の経済政策の失敗、少子化対策の失敗、そして行財政改革(シロアリ退治)の失敗。
この3つの失敗が大きい。

■「日本衰退は自民の責任」みんな・渡辺氏
みんなの党の渡辺喜美代表は23日、宇都宮市内での講演などで、
政党支持率の動向に関して「民主党がひどい体たらくなので自民党に揺り戻しが起こっているが、
日本の長期衰退(の要因)をつくったのは自民党だ」と批判した。
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/101223/stt1012231742001-n1.htm

■自民党が少子化を加速させた
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20100212/212656/?SS=nboimgview&FD=47651877

http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/658.html#c5

コメント [原発・フッ素22] ロシアが驚愕した日本政府の4千万人避難計画 魑魅魍魎男
18. 2012年4月17日 23:09:21 : mju2IkW7zg
移住計画?
それにしても、何故ロシア、中国? どちらも共産主義国。
中国、ロシア、日本政府の意図は?少なくても日本は民主国家です。
仮にこれが事実ならばふざけるなと言いたい。



http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/880.html#c18

コメント [経世済民75] IMFに500億ドル超拠出で調整 (NHK)  赤かぶ
16. 2012年4月17日 23:09:37 : m7azuEAB96
いや、マジまだ日本は破綻しないよ。

ただ、郵政株がすべて民間に売られたら判らんけどね。

外資に郵政が取られたら、郵政貯金が米国債に変わっちまうもんなー。
http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/619.html#c16

コメント [原発・フッ素22] ロシアが驚愕した日本政府の4千万人避難計画 魑魅魍魎男
19. 2012年4月17日 23:10:00 : go6VJuE0bk
内容もさることながらソースもちょっと微妙な気もしますね
陰謀論が好きな人にとってはカリスマ的な慧眼の持ち主と言うことになるのでしょうけど

アレックス・ジョーンズ

また2001年9月11日の同時多発テロの2ヶ月前に、自身のラジオで米国の軍産複合体がオサマ・ビン・ラディンとアルカイダを利用して自作自演のテロを起こすことを警告したことが予言的な発言として話題になる。アレックスは、彼のインテリジェンス人脈から入手した資料や様々な地政学者への取材、アメリカがこれまで行ってきた偽旗作戦の研究から、事前の予測は容易であったという。

2009年3月には全米がまだオバマ大統領就任に沸くなかで映画『The Obama Deception (オバマの詐欺)』をリリース。オバマ期待論の全てを一蹴した上で民主党と共和党は争っているように見えて真に重要な問題(軍産複合体や連邦準備制度の是非など)についてのスタンスは一致しており、そのためアメリカの政治制度は中身が同じ二つの政党による二党独裁政治であり、支配層は大統領など外見しか違わないパペットを定期的に取り替えることで国民の目が真の支配層に届かないよう騙し続けていると批判する

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%BA
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/880.html#c19

コメント [経世済民75] 先進国から脱落も=50年まで長期予測−経団連    紺屋高尾
02. 2012年4月17日 23:10:12 : dTsLjKIvD2
「失われた20年」をもたらした自民党政権の失政が大きいね。
すなわち、
この間の自民党政権の経済政策の失敗、少子化対策の失敗、そして行財政改革(シロアリ退治)の失敗。
この3つの失敗が大きい。

■「日本衰退は自民の責任」みんな・渡辺氏
みんなの党の渡辺喜美代表は23日、宇都宮市内での講演などで、
政党支持率の動向に関して「民主党がひどい体たらくなので自民党に揺り戻しが起こっているが、
日本の長期衰退(の要因)をつくったのは自民党だ」と批判した。
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/101223/stt1012231742001-n1.htm

■自民党が少子化を加速させた
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20100212/212656/?SS=nboimgview&FD=47651877

http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/653.html#c2

コメント [原発・フッ素22] 原発全部停止なら「集団自殺するようなことになる」と、今度は仙谷が国民を恫喝(秋場龍一) 盗電マン
105. 2012年4月17日 23:10:33 : 8cKu7sSq8E
To: Mr.Sengoku
Double your dose and go back to the mental institution where you
belong.

http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/855.html#c105
コメント [経世済民75] 先進国から脱落も=50年まで長期予測−経団連    紺屋高尾
03. 健奘 2012年4月17日 23:11:14 : xbDm84QDmOFmc : HxDkBKBLY2
長く続くのは、"おもしろおかしく"、"おもてなし"。
長く続くのは、味わいのある、"器"、"家具"、"木造建築"。

石炭は、50年だった。繊維も、50年だった。造船、50年だった。

パチンコの方が、長く続く。
http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/653.html#c3

コメント [原発・フッ素22] 総人口、過去最大の減少=前年比で25万9000人 ― 総務省推計 mainau
03. 乃依 2012年4月17日 23:12:43 : YTmYN2QYOSlOI : d2TCKBvOU6
タイプミスの修正、自然死亡率の傾向を上待っていると。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/887.html#c3
コメント [原発・フッ素22] 原発全部停止なら「集団自殺するようなことになる」と、今度は仙谷が国民を恫喝(秋場龍一) 盗電マン
106. 2012年4月17日 23:13:17 : oDZLjorBrU
>>62
まだ言ってるよ、この玉散塵!
仙谷ジゴク男と同じ種類。

企業用の電気が値上がりすれば→・・→・・→・・→集団自殺だって!

つまり風が吹けば→→→→→→→→→桶屋が儲かる

と同じだね〜、玉散塵さん→つまりあんたの言いたい事は


風が吹けば桶屋が儲かる、その意味するところは、これだー!
◇ 一つ一つの連鎖が起きる可能性は

      おそらくどれも1%もないだろうから、

      全体としては全くといっていいほどありえない話。

    

      そこをシャアシャアとストーリーにしてしまうところが

      江戸時代の人の洒落であり余興でもあるわけだ。

だってヨー、玉散塵!、面白い!
お笑いのネタだよね〜^^これ。


http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/855.html#c106

記事 [原発・フッ素22] 脱原発の声と不安を「被曝安全神話」で抑え込む記事(朝日新聞 読後雑記帳)
脱原発の声と不安を「被曝安全神話」で抑え込む記事 (全文転載)
http://60643220.at.webry.info/201204/article_6.html
作成日時 : 2012/04/17 22:00

きょう(17日)の朝刊オピニオン面の署名コラム「記者有論」にはびっくりした。被曝の遺伝的影響をこれほどきっぱりと否定した記事は、あまり読んだことがない。高橋記者は、「福島原発事故で遺伝的影響を心配するのは無用と思える」「(福島に住む)女性たちが人生の選択を自ら狭めないよう、また周囲にも偏見が生まれないようにと強く願う」と、自信たっぷりの強い調子で書いている。読みながら、福島の人たちはどう思うだろうか、と心配になってきた。
高橋記者の主張の論拠にも驚かされた。高橋記者は「過去の論文や学術報告」を引用しているが、それは、広島・長崎、デンマーク、米国、ICRPなどの調査データにすぎない。「広島・長崎の調査では、被曝時に妊娠していなかった女性は通常の出産をした」と書いているが、広島・長崎と福島では被曝の期間と範囲がちがうではないか。米国の実験は数百万例の成果だそうだが、実験の対象はネズミである。ネズミの実験をそっくり、人間にあてはめてよいのか。「人は誰もがDNAにたくさんの変異を持って生まれてくる」とも書いている。それは正しいが、だから被曝の影響を過小評価できるというのだろうか。さらに不思議なことに、もっとも近い例のチェルノブイリはまったく出てこない。どうしてだろうか、その理由も書かれていない。
記事のタイトルには「女性と放射線―心配しすぎる必要はない」とある。女性記者として、福島で苦しみ悩んでいる女性たちを勇気づけるメッセージのつもりなのだろう。そこまではわかる。しかし、見解を異にする学者の意見にはふれず、チェルノブイリを完全に無視するのは、アンフェアである。仮に遺伝的影響が否定されたとしても、福島の人たちの心配は、こんな記事ではなくならない。いま、たくさんの人たちが向き合っている現実の被害と不安(低線量被曝、内部被曝)も決して消えない。

(記事全文、引用開始)
*************************************************************
〈記者有論〉女性と放射線―心配しすぎる必要はない

■高橋真理子(編集委員)

将来、結婚できないのではないか。そんな不安が消えないと福島の若い女性が言うのを聞くと、いても立ってもいられない気分になる。
放射線と聞けば、多くの人が遺伝的影響を心配する。低線量の影響は「よくわかっていない」と繰り返し語られ、「だから心配」と感じるのもよくわかる。だが、過去の論文や学術報告を見ると、福島原発事故で遺伝的影響を心配するのは無用と思える。

広島・長崎の調査では、妊娠初期に200ミリシーベルト以上浴びると子どもに悪影響が出た。それ以下なら出なかったし、ましてや被曝(ひばく)時に妊娠していなかった女性が出産しても、通常の出産と何ら違いはなかった。
それだけではない。小児がんにかかり、放射線治療を受けて良くなった子どもが長じて出産する例が世界中で増えている。データをしっかり登録しているデンマークでは、元患者と、がんを患わなかったその兄弟姉妹から生まれた子の染色体異常を調べ、治療で相当の放射線を浴びても次世代の染色体異常を増やすことはないと確かめている。
原爆を投下された私たち日本人は、放射線の遺伝的影響に対する心配を共有してきた。放射線をハエに当てたら突然変異が起きると戦前から知られていたからだ。

戦後になり、数百万匹のネズミに放射線を当てて影響を調べる実験が米国で展開された。子に突然変異が現れる頻度と放射線量の関係を探る過程で、放射線を少しずつ当てた場合や当てて時間をおいた場合には突然変異が起こりにくくなることがわかった。
国際放射線防護委員会(ICRP)2007年報告は遺伝的影響を1000ミリシーベルト当たり0.2%としている。「ネズミの実験をもとに出した数値」(ICRP国内委員の大分県立看護科学大学の甲斐倫明教授)だ。

ICRPに対する批判もあるが、膨大な実験結果をもとに国際的な議論を経て出した数値には重みがある。福島県による1万人調査では、住民の外部被曝はほとんどが20ミリシーベルト以下、圧倒的多数は2ミリシーベルト未満だ。内部被曝はさらに小さい。
遺伝の仕組みは、20世紀後半に理解が急速に進んだ。人は誰もがDNAにたくさんの変異を持って生まれてくる。それが21世紀の私たちの常識のはずだ。女性たちが人生の選択を自ら狭めないよう、また周囲にも偏見が生まれないようにと強く願う。

*************************************************************
(引用終わり)


折しも、原発再稼働に向けて、野田政権は走り出している。「原発安全神話」にかわって、こんどはこのように「被曝安全神話」を振りまく記者を使って、脱原発の声を抑え込もうというのだろうか。
内部被曝をめぐるさまざまな論争や動きは、「福島第一原発切抜帖」というブログに詳しい。収録情報の多さとそのインデックスの充実ぶりはすばらしい。これぞネットメディアのMVPである。
http://onand.under.jp/genpatsu/index.php?FrontPage
このブログでは、南相馬市で除染活動に奔走した児玉龍彦東大教授(現在アメリカに長期出張のようだが)の論文も読むことができる。
http://onand.under.jp/genpatsu/index.php?cmd=search
高橋記者はこのブログをご存じないらしい。


(転載終わり)



http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/888.html

記事 [原発・フッ素22] 大飯再稼働:仙谷氏説明に民主議員から異論相次ぐ
大飯再稼働:仙谷氏説明に民主議員から異論相次ぐ
http://mainichi.jp/select/news/20120418k0000m010131000c.html
毎日新聞 2012年04月17日 22時29分(最終更新 04月17日 22時43分)

 関西電力大飯原発3、4号機(福井県おおい町)の再稼働問題で、民主党は17日、党内向けに政府の判断内容を説明する会合を国会内で開いた。

再稼働を「妥当」と判断した関係閣僚会合にオブザーバー参加していた仙谷由人政調会長代行が出席して経緯を説明したが、慎重派の議員から「政府は再稼働を急ぎすぎている」などの異論が相次いだ。

 説明会は、党の経済産業部門会議、エネルギープロジェクトチーム(PT)、原発事故収束対策PTの合同会議として開催。

エネルギーPTの大畠章宏座長が「PTでは夏の電力需給を検討し、安全性の確認された原発は政府の責任で稼働させるべきだ、との結論に至った」とあいさつした。

しかしその直後に、原発事故PTの荒井聡座長が「原発PTでは、再稼働は『時期尚早』という結論を出した。

津波対策さえすればシビアアクシデント(過酷事故)が生じない、というのは『第二の安全神話』だ」とあいさつ。冒頭から党内対立が表面化した。

 会議では、仙谷氏が政府の取り組み内容や安全対策などを説明した上で、「再稼働は行政執行の問題だ。対応は一任されている」と述べ、再稼働判断は党の事前審査の対象ではないと強調した。

その後の質疑では「信用できない原子力安全・保安院が作った基準で再稼働させるのはとても納得できない。

今年の8月を(原発ゼロで)乗り越えたら『原発はいらない』となるのを恐れて再稼働を急いでいるのではないか」と指摘する発言や、「政府の会議に入っていた仙谷氏が党の意見を代表しているわけではない」との反発が続出。

「政府と国会の両事故調査委員会の原因究明を待つべきだ」と求める声もあった。

 1時間半たっても発言が途切れなかったため説明会を「第1回」として次回会合を開くことで打ち切った。

【小倉祥徳、木下訓明】

http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/889.html

コメント [経世済民75] ソニー、過去最大赤字の「衝撃」  小田島隆 ダイナモ
02. 2012年4月17日 23:24:36 : IYyRSPdFJA
ソニーは茂木健一郎などを研究者にしている時点で終わったのだよ。
http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/659.html#c2
コメント [経世済民75] 欧州銀が手を引く貿易ファイナンス、米国やアジア勢が拡大目指す〜7千億ドル MR
01. 2012年4月17日 23:25:43 : 3CNLte9sGM
IMF:世界経済成長見通し上方修正、米国がけん引-改善弱い 

  4月17日(ブルームバーグ):国際通貨基金(IMF)は17日、米経済の見通しが改善されたことを受けて、世界経済が「徐々に強くなりつつある」との見方を示した。ただ「最近の改善は非常に脆弱(ぜいじゃく)」だとしている。

IMFはこの日発表した世界経済見通し(WEO)の中で、今年の世界の経済成長見通しを3.5%、来年については4.1%と予想した。1月時点ではそれぞれ3.3%、4.0%と予想しており、今回はともに上方修正された。米国についても今年の成長率を1.8%から2.1%に、来年は2.2%から2.4%にそれぞれ予想を引き上げた。

ユーロ圏については、なお景気の下降局面に直面しており、一国がデフォルト(債務不履行)に陥る潜在的リスクを「測ることは難しい」としながらも、状況は昨年よりも安定してきているとした。今年のユーロ圏経済は0.3%のマイナス成長が予想されているが、前回予想のマイナス0.5%からは上向きの修正となった。このほかでは今年の中国の成長率を8.2%、日本は2%と予想した。

IMFは見通しの中で、「昨年7−12月期に米経済で改善が見られ、ユーロ圏では経済危機対応でより良い政策が講じられた結果、世界経済が急減速する脅威は軽減された」と指摘。主要先進国では鈍い成長が再開される可能性が高く、新興諸国では相対的に着実な経済活動が続くと予想した。その上で、最近の改善は非常に脆弱だと付け加えた。

「差し迫った懸念」

一方、IMFは「最も差し迫った懸念は、ユーロ圏の危機がさらにエスカレートし、広範なリスク回避の動きの引き金を引くこと」だと指摘。また、地政学的な不透明感が石油価格の大幅な上昇を招く恐れもあるとした。石油価格が50%上昇すると世界の生産は1.25%減少するとIMFは試算している。

20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議が今週ワシントンで開かれるが、IMFは欧州当局者らに対し「銀行システムの無秩序で破壊的なレバレッジ解消の動きを回避し、民間部門への適切な信用フローを促進」するよう求めている。

米国、ユーロ圏、日本、英国など先進国の成長率は今年1.4%、来年は2%と見込まれている。1月時点ではそれぞれ1.2%、1.9%だった。新興国・途上国については今年5.7%、来年6%と予想、1月時点の5.5%、5.9%から上方修正した。

こうした中でスペインについてはマイナス1.8%成長を予想。1月時点のマイナス1.6%成長から下方修正した。同国の国債利回りはラホイ政権の発足後の4カ月間での最高水準に上昇。ラホイ首相は16日、資金調達を継続できるよう財政赤字を削減しなければならないと述べた。

中国の急激な調整見込まず

一方、世界2位の経済規模の中国についてIMFは、昨年半ばから成長が緩やかになったとし、「ハードランディング懸念が広まっているが、今のところ過熱懸念のある不動産市場などで急激な調整局面を迎える兆候はほとんど見られない」と指摘。中国の成長率は今年8.2%となった後、来年は8.8%を予想している。

記事に関する記者への問い合わせ先:ワシントン Ian Katz ikatz2@bloomberg.net

記事についてのエディターへの問い合わせ先:Chris Wellisz cwellisz@bloomberg.net
更新日時: 2012/04/17 22:00 JST
http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/657.html#c1

コメント [経世済民75] 欧州銀が手を引く貿易ファイナンス、米国やアジア勢が拡大目指す〜7千億ドル MR
02. 2012年4月17日 23:26:06 : 3CNLte9sGM
IMF:中国国内経済は一段と不均衡−黒字縮小に隠される 

  4月17日(ブルームバーグ):中国の貿易収支にはかなりの改善が見られるものの、その陰で同国の国内経済における不均衡の度合いは強まっている。国際通貨基金(IMF)が指摘した。

IMFはスタッフによる報告書で、「中国の成長は高水準の投資への依存度が高まっており、同国で不均衡が強まりつつあることを一段と示している」と指摘。IMFはこの日発表した世界経済見通し(WEO)の中で、中国の経常黒字の対国内総生産(GDP)比の見通しを「中期的に」4−4.5%と、昨年7月時点の7.5%前後から下方修正した。

今週開催されるIMFの春季会合や20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議を前にしたこの下方修正は、世界の不均衡是正に向け人民元高を求める動きに中国が対応していく上で支援材料になる可能性もある。一方でIMFスタッフによる報告書は、中国には消費の拡大が必要であり、それがなければ同国経済が不安定化するリスクが生じ、ひいては世界経済に影響を与えるだろうと指摘した。

IMFは「中国の中期の経常収支は危機前の水準を下回る状況が続く公算が大きいものの、それで世界の不均衡が解消されたとか中国で真の『バランス再構築』が成されたことが示唆されたと結論づけるのは時期尚早だ」と論じた。

この報告書についてIMFは、あくまで執筆したスタッフの見解に基づくものであり、必ずしもIMFの総意ではないとしている。

原題:China’s Falling Trade Surplus Masks Domestic Imbalance,IMF Says(抜粋)

記事に関する記者への問い合わせ先:北京 Nerys Avery navery2@bloomberg.net

記事についてのエディターへの問い合わせ先:Paul Panckhurst ppanckhurst@bloomberg.net
更新日時: 2012/04/17 22:44 JST
http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/657.html#c2

コメント [カルト9] 日月神示  夜明けの巻  『原爆投下は待ちに待ちにし岩戸開き』 ♪ペリマリ♪
08. 2012年4月17日 23:26:48 : uz4zqg3c5L
大正天皇は大隈の子供で昭和天皇は西園寺の子供と言うのをネットで読んだことがあるが。真実はわからん。ガセが多いから。天皇制廃止の在日の妬みのプロパガンダが多い。あと反日グローバリスト世界政府主義者の日本廃止のプロパガンダも考えられる。

大正天皇と昭和天皇が明治天皇の子供であるというソースは本ですか。
http://www.asyura2.com/12/cult9/msg/395.html#c8

コメント [経世済民75] 欧州銀が手を引く貿易ファイナンス、米国やアジア勢が拡大目指す〜7千億ドル MR
03. 2012年4月17日 23:30:42 : 3CNLte9sGM
国際通貨基金 | 2012年4月

総括

2011年9月の世界経済見通し(WEO)の発表
後まもなく、ユーロ圏は再び深刻な危機に陥っ
た。
イタリアとスペインの財政の持続可能性に対
する市場の懸念は、国債の利回りの急激な上昇
を引き起こした。銀行が保有する一部資産の価
値が疑問視され、この様な銀行が投資家に対し
融資のロールオーバーを説得することができる
のか、疑問となった。資金調達問題を懸念した
銀行は、信用凍結に踏み切った。信認は落ち込
み経済活動は低迷した。
しかし、力強い政策対応がとられたことで事
態が好転した。スペインの選挙と、イタリアによ
る新首相の選出が、投資家にある程度の安心感
を与えた。財政協定の採択は、赤字と債務に対
処するというEU加盟国のコミットメントを示し
た。最も重要な点は、欧州中央銀行(ECB)によ
る流動性の供給により、銀行のロールオーバー・
リスクが当面回避されソブリン債圧力が軽減し
たことだと言える。
危機の最悪期が過ぎ去り、米国経済に関する
喜ばしいニュースが報道され、楽観志向が幾分
戻った。しかし過度に楽観視すべきではない。新
たな欧州危機が発生しなくとも、大半の先進国・
地域は依然として成長に大きなブレーキがかか
っている。さらに、危機が新たに発生するリスク
も依然として存在しており、先進および新興市
場国・地域に影響を及ぼす可能性がある。
ベースラインについて注目してみる。当分、名
目金利がゼロ近傍にあると考えられるにもかか
わらず、先進国の需要が何故拡大しないのかと
いう疑問もあろう。その理由として、これらの国
々の成長に、程度に差があるものの、財政健全
化と銀行のレバレッジの解消という二つの要因
がブレーキをかけていることが挙げられる。両
者とも、必要な調整を反映しているが、短期的に
成長の減速要因となっている。
大半の先進国で、財政健全化が進められてい
る。今年の循環的変動調整後のプライマリーバ
ランスの赤字が平均で対GDP比1ポイント弱
減少し、乗数効果を1とした場合、財政再建によ
り、先進国の成長率は約1ポイント縮小すること
になろう。
銀行のレバレッジ解消は、主に欧州に影響を
及ぼしている。銀行のレバレッジ解消は必ずし
も民間部門への与信の縮小を意味するもので
はないが、与信のさらなる引き締めに影響する
と示す証拠もある。我々の最も可能性のある推
定によると、これにより今年ユーロ圏の成長が、
さらに1パーセントポイント縮小する可能性が
ある。
我々の見通しは、これらの影響を反映してい
る。我々は、なかでも欧州で成長は引き続き低
迷し、当分失業率は高止まりすると予想する。
新興市場国・地域もこれらの情勢と無縁では
ない。先進国経済の低迷は、輸出の伸びの鈍化
となった。さらに金融をめぐる不透明性が、リス
ク選好度の急激なシフトと相まって、変動的な
資本移動につながった。しかし、多くの場合、新
興市場国は堅調な成長を維持するための政策
余地を十分に有している。しかし、このような見
解が、状況は国により異なるという事実を覆い
隠すことが往々にしてある。すなわち、景気過熱
に警戒が必要な国もあれば、産出量ギャップが
マイナスで、成長維持のための政策を実施する
ことができる国もある。総じて、我々は9月の見
通しに若干下方修正を加えたものの、新興市場
国・地域では成長が持続すると考える。
リスクに関しては、原油市場に影響する地政
学的緊張がリスクであることは間違いない。しか
し、欧州での深刻な危機の再発が、主なリスク
であることは変わりない。「防火壁」の構築が完
成したとき、大きな進歩を遂げることになろう。
投資家心理の悪化の影響を乗り越える支援や、
財政健全化と改革を進める時間的猶予をさら
に提供するために、必要に応じて資金を動員す
ることが可能となる。しかし、防火壁のみでは、
一部の国が抱える財政や競争力、成長に関する
困難な問題を解決することはできない。マクロ
経済面或いは政治面での悪いニュースが、昨年
の秋に経験したようなダイナミックスを引き起
こすリスクが残存している。

世界経済見通し:回復を始める成長、未だ残る危険性 
国際通貨基金 | 2012年4月

政策に話を移すと、財政健全化と銀行のレバ
レッジ解消の長期的な好ましい影響と短期的な
悪影響の間のバランスの最善の取り方に、多く
の議論が集中している。
財政政策については、早急な財政健全化に対
する市場からの圧力により複雑になっている。
さらに、財政引締め策に対する市場の反応は、
財政健全化を求める一方で成長の減速に伴い
否定的な反応を示すなど、若干一貫性に欠けて
いるように見られることから、更に複雑化してい
る。適切な戦略はこれまでと変わりない。すなわ
ち、早急な財政調整は信頼性の点から必要だ
が、支出トレンドの縮小、および支出と赤字を漸
次的かつ自動的に削減する財政システムとルー
ルの導入の決定を行うなど、長期的な信頼に足
るコミットメントを求めるべきである。この点で
の進展が、なかでも米国と日本で不十分である。
しかし、この面で更なる進展がなくとも、短期的
な財政健全策については、現水準で概ね適切だ
と思われる。
銀行のレバレッジ解消をめぐっての課題は二
つある。財政政策と同様、第一の課題はレバレッ
ジ解消全体の適切なペースの見極めである。第
二に、レバレッジ解消により、国内のみならず他
国でも信用収縮を引き起こすことがないように
しなければならない。一部公的資金による銀行
の資本増強は、既にアジェンダにはないようだ
が、検討する必要があるかもしれない。これが、
与信と経済活動の拡大につながることから、注
入した資金は、他の財政措置と比較しても、一段
と容易に取り戻すことが可能であろう。
リスク軽減政策については、焦点は明らかに
欧州である。政府と銀行の連関性の軽減を図る
措置を導入すべきであり、たとえば、ユーロレベ
ルの預金保険や銀行の破たん処理制度の構築
から、ユーロ建て債券の共通市場の創設など、
限定的な形でのユーロ債の導入といったことが
考えられよう。これらの措置は早急に必要であ
り、危機がじきに発生するとなった場合、効果を
発揮するだろう。
一歩下がってみると、欧州をはじめとする先
進国・地域の持続的な成長の拡大が、おそらく
最も重要だが最も達成が困難な課題であろう。
成長の低迷は、低調なベースライン予測の原因
となるのみならず、財政調整を困難にしかつそ
のリスクを高める。差し当たっては、需要を高め
る措置に集中すべきである。今後、潜在成長力
を高める措置にも注力する必要がある。望むべ
くは双方を行う措置であるが、そのようなもの
は無いに等しいだろう。しかし、より現実的には、
長期的に有益で、かつ短期的に需要を抑制しな
い改革を求める必要がある。これらの改革の特
定と、その短期的な潜在的な負の影響への対策
を、政策の最優先課題とすべきであろう。

オリビエ・ブランシャール
経済顧問

国際通貨基金 | 2012年4月

要旨
世界経済の見通しは、2011年に大きく悪化し
た後、再び次第に力強さを増している。しかし、
下振れリスクは依然として高い。2011年の後半
に、米国の経済が改善を見せ、ユーロ圏が混迷
する経済危機に対しより良い政策をとったこと
で、世界経済が急激に減速する可能性が低下し
た。結果、主要な先進国・地域では、再び経済の
回復が緩慢ながらも見込まれ、大半の新興市場
および途上国・地域では、引き続き比較的堅調
な成長が予測される。しかし、この改善の足取り
は極めて脆弱である。政策担当者は、中期的に
健全な成長を実現するうえで不可欠な、抜本的
改革を継続しなければならない。また、先進国・
地域では産出量ギャップが大きいことから、依
然として低調な成長を支えるべく、当面は政策
を調整する必要がある。
2012年の世界経済の成長率は、2011年後半
と2012年前半の経済活動の低迷を受け、2011
年の約4%から3.5%に落ち込むと考えられる。
2012年1月の世界経済見通し(WEO)改訂版
で、ユーロ圏の政府と銀行部門の情勢の悪化に
よるダメージを背景に、2011年9月のWEO見通
しを下方修正した。ユーロ圏を含めた大半の国
や地域の成長率は、2012年1月のWEO改訂版
予測より若干力強いものとなろう。第1章で述べ
るように、2012年を通し経済活動が再び加速す
ることで、2013年の世界の成長率は約4%に回
復する見込みである。ユーロ圏は、ソブリン債
務危機、総体的な信認の喪失、銀行のレバレッ
ジ解消の実体経済への影響、市場圧力を受け
た財政健全化の影響などを背景に、2012年は
穏やかな景気後退局面に入ると引き続き予測
される。欧州の様々な問題を理由に、先進国・地
域のグループとしての経済活動は、2012年、翌
2013年の成長率が、それぞれ僅か1.5%、2%と
予想されるなど、引き続き期待を裏切るものと
なろう。これらの国や地域の雇用創出は引き続
き低迷し、失業者はさらなる所得支援および職
業訓練、再訓練、職業紹介の面での支援が必要
となろう。新興市場および途上国・地域の実質
GDP成長率は、2011年の6.25%から、2012年は
5.75%へと鈍化すると考えられるが、その後、マ
クロ経済政策の一層の緩和と外需の改善を背
景に、2013年には6%まで再加速する見込みで
ある。第2章で論ずるように、ユーロ圏危機の伝
播は欧州の他の国々に大きく影響することにな
ろう。一方、欧州以外の国や地域では、金融のボ
ラティリティは一段と増加するものの、ユーロ圏
危機が再燃しなけければ、経済活動への大きな
影響はないだろう。
システミックリスクの軽減において政策が果
たした役割は重要であるが、ここで立ち止まって
はならない。欧州中央銀行(ECB)の三年満期の
リファイナンス・オペ(LTROs)、 欧州の防火壁の
強化、野心的な財政調整プログラム、および製
品市場と労働市場の大々的な改革の実施がユ
ーロ圏の情勢の安定化に寄与し、銀行や政府に
かかる圧力が軽減された。しかし、懸念は引き
続き残る。また、先の給与税減税と失業保険給
付の延長により、米国経済に悪影響を及ぼす可
能性があった、財政の急激な引き締めを回避す
ることができた。より広く見ると、多くの先進国・
地域が、中期的な財政健全化のための堅牢な
プログラムの策定と導入において大きく前進し
た。同時に、新興市場および途上国・地域では、
これまでの政策の改善が功を奏している。しか
し、さらなる措置を取らなかった場合、ユーロ圏
の問題が容易に再燃し、米国では2013年に著し
く急激な緊縮財政が選択される可能性がある。
以上を踏まえ、これまでの世界経済見通しで
繰り返し指摘してきたように、下振れリスクは引
き続き高い。あいにく、これまでに指摘したリス
クの一部が現実となった。この度のWEOの各予
測は、これまでの下方シナリオと比較し若干良
いというだけである1。引き続き、ユーロ圏危機
の一層の悪化による一段と広範なリスク逃避
が、当面の懸念材料である。本WEOで詳しく検
証しているように、このシナリオは、当予測と比
較し、世界およびユーロ圏の産出高が、2年で
各々2%、3.5%落ち込む可能性を示している。ま
た、地政学的不透明性が、原油価格の急騰を引
き起こす可能性もある。原油価格が約50%上昇
1 2011年1月のWEO改訂版の下方シナリオを参照
世界経済見通し:回復を始める成長、未だ残る危険性 
国際通貨基金 | 2012年4月
することで、世界の産出高は1.25%落ち込む可
能性がある。こういった緊張の成長への影響は、
金融の大幅なボラティリティと信認の喪失を伴
った場合、一段と大きいものになろう。さらに、
マクロ経済政策の引き締めが過度に行われた
場合、新たな主要国が継続的なデフレ或いは長
期に渡る経済の著しい低迷期に突入する可能
性もある。さらに、潜在的なリスクの一つとして、
日本や米国の巨額の財政赤字と債務、および一
部の新興市場国・地域の経済の急減速により、
世界の債券市場や為替市場が混乱することも
考えられる。しかし一方で、政策の改善が一段と
進み、金融環境が継続的に緩和され、地政学的
緊張が緩和した場合、予測以上の成長を遂げる
可能性もある。  
弱い回復を強固なものとし、多くの下振れリ
スクを封じ込めるために、政策は強化しなけれ
ばならない。短期的には、ユーロ圏危機の対策
に一層注力しなければならず、より低迷する経
済活動を踏まえ財政引き締めを節度あるもの
とし、大幅に緩和された金融政策を継続し、金
融部門へ十分な流動性を供給することが求め
られる。
• ユーロ圏については、欧州安定メカニズ
ム(ESM)と欧州金融安定ファシリティー
(EFSF)の統合に関する先の決定は歓迎すべ
きものであり、これは、欧州の直近の他の取り
組みと共に、欧州の危機メカニズムを補強し
IMFの世界規模の防火壁(ファイアウォール)
の強化に向けた取り組みを支えることになろ
う。十分な財政再建が進んでいるが、短期的
な需要の過度の落ち込みを回避する必要が
ある。国内インフレは非常に低いと予測され
ることから、更なる金融緩和の余地がある。異
例的支援(LTROsや国債の購入など)を通し、
資金調達市場の秩序を保ち、金融政策の実体
経済への波及を促すよう、引き続き努めるべ
きである。さらに、銀行の資本増強が不可欠
だが、これにはより柔軟化したEFSF/ESMから
の直接的支援が必要となろう。
• 米国と日本については、短期的には十分な財
政調整が計画されているものの、中期的に一
段と堅牢かつ持続的な財政健全化戦略を早
急に打ち立てる必要がある。また、国内のイン
フレ圧力が極めて低いことから、日本は、金融
緩和を一層進め、中期的にインフレ目標を達
成する必要があろう。また、米国でも、経済活
動が期待に沿うものにならない恐れがある
場合、一層の金融緩和が必要かもしれない。
• より広くは、主要な国や地域の成長見通しが
弱いことから、財政収支が健全で市場の信認
を確保している国や地域は財政政策に余地
があり、再建ペースを見直すこともできよう。
また、他の国・地域では、現水準以上の赤字に
対する資金調達が容易であるならば、自動安
定化機能を自在に機能させるべきである。
今後については、主要先進国・地域の弱い中
期的成長見通しの改善が課題である。今後も、
金融部門の抜本的改革、給付金プログラムの野
心的改革を含めた財政健全化の一層の推進、
潜在生産量を押し上げるための構造改革が、喫
緊の課題である。新たに合意された規制(バー
ゼルIIIなど)の国レベルでの実施に加え、大き過
ぎてあるいは複雑過ぎてつぶせない機関をめ
ぐる問題、シャドーバンキング・システム、銀行
監督当局間のクロスボーダーな連携など、金融
危機により明らかとなった多くの弱点に、金融
部門改革は取り組まなければならない。高齢化
にかかる支出の改革は、今日の需要を大きく弱
めることなく将来の支出を大幅に削減すること
ができることから、不可欠である。このような措
置をとることは、政策担当者が断固たる行動を
とることができる能力を示すことになり、財政の
持続可能性に対する市場の信認の再構築に寄
与するだろう。そして、これにより、国債発行によ
るインフレ上昇の懸念を生むことなく、金融の
再建と需要を支えるための財政・金融政策を行
うより多くの余地が生じる。また、ユーロ圏での
競争力ショックへの調整能力の強化や日本での
労働参加の向上など、多方面で構造改革を行う
必要がある。

不動産市場に対する政策は、家計のバラン
スシートの改善を促し、さもなくば低迷する消
費を支えると期待される。第3章で論じているよ
うに、アイスランドをはじめ、このような政策を
導入した国々は大きな効果を上げている。米国
は、様々なプログラムを導入してみたもののそ
の効果は限定的であることから、より強力なア
プローチを検討している。その他の国や地域で
は、問題の解決を銀行や家計に委ねている。 総
じて、過度のリスクを伴うあるいは投機的な住
宅投資を行った個人の責任を問わないことに
伴うモラルハザードへの懸念が、進捗の足かせ
となっている。欧州のモラルハザードをめぐる

議論は、個人ではなく国を対象としているが、こ
の問題がユーロ圏危機への対処を非常に困難
にしている。どちらにしても、需要を支える的を
絞った介入は、遥かに高いコストを伴うマクロ
経済プログラムと比較し、大幅な効果を発揮す
ると思われる。モラルハザードの問題は、規制
と監督の強化により一部対処することも可能で
ある。
新興市場および途上国・地域では、力強いマ
クロ経済政策と構造政策が引き続き効力を発
揮しているものの、国内では脆弱性が次第に蓄
積している。これまで10年に渡り、これらの国や
地域の多くが、急速な与信の伸びと国際商品価
格の上昇に支えられ、予測以上に良い状態に
ある。与信の伸びが金融の深化の現れである限
り、これは成長へのプラスの影響となっている。
しかし、大半の国や地域では、銀行融資の質に
対する疑念を深めることなく、信用が現在のペ
ースで拡大を続けることは不可能である。また、
国際商品価格が、地政学的緊張により短期的に
急騰するものの、これまで10年間で見られたよ
うな高い水準で推移するとは考えられない。こ
れは、第4章で論じたように、財政政策をはじめ
とした様々な政策が、潜在成長率の低下に適応
する必要があることを示している。
新興市場および途上国・地域では、力強い経
済活動、高い与信の伸び、変動的な資本フロー、
高止まっている国際商品価格による景気過熱圧
力と、エネルギー価格に起因するインフレと財
政ポジションのリスクの再燃の抑制に努めなが
ら、先進国・地域からの大きな下振れリスクに
対処すべくマクロ経済政策を適切に調整するこ
とが、当面の主要な課題である。適切な対応は
異なるだろう。マクロ経済政策がほぼ正常化し
ている国や地域では、短期的には先進国・地域
からの需要の低下への対応に焦点を絞るべき
だろう。同時に、マイナスの波及効果や変動的
な資本フローに対応する用意がなくてはならな
い。他の国や地域では、マクロ経済政策の余地
の再構築とプルーデンシャルな政策と枠組みの
強化に引き続き取り組む必要がある。金融政策
担当者は、原油価格の高騰がより広範なインフ
レ圧力とならないよう警戒する必要がある。ま
た、財政政策は、補助金の対象を最も脆弱な世
帯のみとするなど、公的部門のバランスシート
へのダメージを抑制しなければならない。
最近の情勢に照らし、グレート・リセッション
の間に急激に縮小した世界の経常収支の不均
衡は、再び拡大することないと考えられる。これ
は主に、危機前に巨額の対外赤字を抱えていた
国や地域の特徴であった過剰消費の伸びが疲
弊し、黒字国のより高い消費に相殺されていな
いことによる。結果、世界経済は、危機直前まで
の好況期と比較し、全ての地域で需要と成長の
損失を経験した。主要な黒字国・地域による、こ
れまで以上に市場が決定する為替レートシステ
ムに支えられた、消費拡大へのシフトを進める
リバランスは、これらの国のみならず世界全体
の見通しの改善に貢献するだろう。
緊縮財政のみでは、主要国・地域経済の停
滞に対処することはできない。より力強い協力
者からのリソースを活用し、調整を緩和し根本
的な問題(米国の弱い家計、ユーロ圏の弱い政
府)により良くターゲットを絞った政策が必要で
ある。政策担当者は、非伝統的な金融支援に伴
うリスクを過剰に懸念するあまり、中央銀行の
政策実施余地を制限することがないようにしな
ければならない。非伝統的な政策は抜本的改革
の代替とはならないが、より良い政策とより高い
世界成長の可能性を著しく毀損する債務デフレ
の罠に、新たな主要国が陥るリスクを抑制する
ことができよう。
http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/657.html#c3

コメント [原発・フッ素22] 原発全部停止なら「集団自殺するようなことになる」と、今度は仙谷が国民を恫喝(秋場龍一) 盗電マン
107. 2012年4月17日 23:31:22 : AJuiYF2eaE
>100
>君は松沢だ!

いや小平の国立に行ってる。



http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/855.html#c107

コメント [経世済民75] 日本政府は600億ドルの資金協力表明へ、IMF支援で財務相    平均的日本人の「資産」価値は2740万円 MR
05. 2012年4月17日 23:32:50 : 3CNLte9sGM
www.imf.org
国際通貨基金 対外関係局

プレスリリースNo. 12/137

2012年4月16日
日本による600億 米ドル拠出コミットメントに関する、
クリスティーヌ・ラガルドIMF専務理事の声明

国際通貨基金(IMF)のクリスティーヌ・ラガルド専務理事は本日、以下の声明を発表した。

「本日、安住淳財務大臣は、日本政府のIMFに対する600億米ドルの追加拠出の意向を明らかにした。我々はこれを心より歓迎する。この度の日本政府の決定は、危機防止と危機との戦いのために必要な世界レベルの財源を強化するとともに、世界経済の安定性の促進にむけ現在進められている国際的取り組みを前進させる重要な一歩である。
他者への支援という長い伝統を誇る日本は、全加盟国の経済の安定性を支えるというIMFの中核的使命への支援においても長い歴史を誇っている。日本のリーダーシップおよび多国間主義への強いコミットメントに感謝するとともに、IMFの他の加盟国が日本に続くことを期待する。
この度の日本の決定は、ユーロ圏による先の2,000億米ドルのコミットメントを補強するものであり、これにより、今週末に開催される春季会合において決定的な前進を遂げることができよう。」

国際通貨基金 (IMF)
米国・ワシントンDC
http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/650.html#c5

コメント [自然災害18] 地球がおかしい? 今度はメキシコ中西部でM6・5 ピノキ
14. 2012年4月17日 23:34:21 : ZhUzZHEESo
様々な周期の地震が公倍数的にこの時代に集中しているってことはないのかな。
http://www.asyura2.com/12/jisin18/msg/242.html#c14
コメント [原発・フッ素22] 京都、滋賀知事が大飯原発再稼働で提言 第三者委設置など7項目(産経新聞) 夢太郎
03. 2012年4月17日 23:35:31 : UQAuCOAoQ6
7項目の内容の原本は、どこかに公開されてます?
京都府と滋賀県のホームページにも出てない。
新聞各社で少しずつ違うようだ。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/882.html#c3
コメント [音楽6] Ikue Asazaki - Obokuri-Eeumi (Samurai Champloo) お子茶魔
02. 陣中見舞い 2012年4月17日 23:36:04 : 3pEdi1PI5rkGQ : 2h3IPST6mQ
ひゃっほーっ!情念の世界に惹かれるてやって参りやした。
これ言うとちょっと誤解されるけど、この世界は、深〜いところでシャーマニズム
と通じてるのだぁー。
http://www.asyura2.com/12/music6/msg/854.html#c2
コメント [原発・フッ素22] 4号機は、傾き、倒壊しなくても終了です (乖離のぶろぐ)  赤かぶ
80. 2012年4月17日 23:37:27 : yLe170fVic
68.

>日本の原発は燃料棒を抱えていてそれがプールに入っているので、どの原発も4号機と同じ危険性を持っている

出鱈目は止めとけよ
BWR(沸騰水型原子炉)はその通り、福島の様に格納建屋内に有る
PWR(加圧水型原子炉)は格納建屋の横に低い別の補助建屋があり、その中のプールにある
2年以上経過した燃料はドライキャスクで乾かした状態で保存されている。
PWRの燃料移送は燃料移送管という管で行う。場所はこれ見りゃ解るだろ
http://www.aec.go.jp/jicst/NC/iinkai/teirei/siryo2003/siryo34/siryo12.pdf

バカな詐欺師デマに騙されるなよ

>79
http://photo.tepco.co.jp/date/2011/201103-j/110322-01j.html
http://photo.tepco.co.jp/date/2012/201203-j/120306-01j.html
比べてごらん、ほぼ変らんよ、時間軸はぞうさんで解るよね
高熱なら鉄骨は800度で軟化するから上部の鉄骨が中央部で窪むはず
核爆発だって嘘を言ってる奴も同じ
爆発映像でも横のパネルがまず飛んで火が出てそれが引っ込む瞬間上部が吹き飛ぶ
コマ送りで見てみれば簡単に理解できる。
上部が吹き飛ぶ瞬間には内部の圧力が極限に達し、吹き抜ける場所が出来たので
横の炎は引っ込むのだよ
核爆発なら長時間、火球が高温になるから、引っ込む現象は起こらない。

>76
爆発音は後でつけることも出来るのよ
そもそも、たかが情報カメラが音声を拾って居ると考えるのが可笑しい
情報ライブカメラで音声まで拾っているって?店が設置してるのだけだろうが

http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/811.html#c80

コメント [音楽6] Ikue Asazaki - Obokuri-Eeumi (Samurai Champloo) お子茶魔
03. 2012年4月17日 23:37:54 : 2h3IPST6mQ
日本語がこわれた

×惹かれるて
○惹かれて
http://www.asyura2.com/12/music6/msg/854.html#c3

コメント [原発・フッ素22] 大飯原発再稼働 “黒幕”の暗躍で急ピッチで進んだとの証言 (週刊ポスト)  赤かぶ
11. 2012年4月17日 23:38:36 : 2m4dXalZgk
銭獄
賤獄

コイツほど分かりやすい悪人は居ないかも

陰に隠れてコソコソと ゴキブリのように
土壌汚染 野田(NO田) とか、口先ペンギン 枝野(ブタと言っても良いけど)を操っているつもりらしいが、あっと言う間に化けの皮が剥がされ、徳島1区の化けダヌキ

総会屋、ヤクザのゴマすりをやっているうちに、自分が化けダヌキになっているとは

実に可笑しいナ

http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/843.html#c11

コメント [原発・フッ素22] 4号機燃料取り出しは問題山積み どうするのか? 魑魅魍魎男
16. 2012年4月17日 23:41:53 : oDZLjorBrU
>>09さん
>4号機の使用済み燃料を取り出すのは至難のわざだ。

もんじゅは福島の4号機とは大分違いは有りますけどね〜。
もんじゅは何と言っても水じゃなくて金属ナトリュームの中に入っているんですから。
金属ナトリュームは空気に触れたら爆発!水に触れたら爆発!の超危険な物質ですものね〜。
ひかっかって取り出せなくて、周りのデッカイ枠ごと全部取り出してやっとだよ。
確かその中に落としたアームを取り出すのに1700億円も掛けて24回も挑戦して、やっと取り出しに成功したんですよね〜。

でも福島も使用済み燃料を取り出すのも至難の技ですよね〜、中は35トンものクレーンの一部が落ちたり屋根の鉄骨やら瓦礫やら、とてつもなく散乱状態だそうで・・・はぁ〜ぁ
それを全部お方付けしないと使用済み燃料を入れる容器も沈められないんだってよ。
おまけにそのプールの水は放射能が高くて人が容易に近づけないんでしょ。
あぁ望み薄だわ。。。


http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/852.html#c16

コメント [自然災害18] 深部探査船「ちきゅう」による震源地掘削を直ちに止めさせよ (陽光堂主人の読書日記)  赤かぶ
20. 2012年4月17日 23:43:46 : AXc6BBAGtY
>深海掘削船「ちきゅう」は、2500mの深海の海底から7500mのボーリングが可能な国産の船舶だ。
>震災の時、八戸にいたあの船だ。合計で10,000mの深さとなる。
で、10qの穴ほるのに何年かかるんですか?

>ここに核弾頭付きバンカスター弾を同じ個所に何度も打ち込めば、
>どんどん掘り進んでいくことができるでしょう。
バンカーバスターの威力の源が何かわかっていれば
深海でバンカーバスターは全く無意味ということがわかるはずなんですが。
多分、HEAT弾のほうがかなりマシですね。

>最初は水深8kmでも、10km、20kmと地殻に亀裂を入れていくのは可能では?
1発で2q掘れる核爆弾とかあったら地震要らないでしょ。
半径2qの球体の水量考えたら簡単に気が付くはずなんですけどねぇ。

>彼らは、事前にボーリングで開けておいた穴に次々と新たな核爆弾を
>送り込んで深く深く掘り下げているのではないか。
一発ごとに穴径が広がるので、進めば進むほど不経済ですね。
http://www.asyura2.com/12/jisin18/msg/256.html#c20

コメント [経世済民75] 欧州銀が手を引く貿易ファイナンス、米国やアジア勢が拡大目指す〜7千億ドル MR
04. 2012年4月17日 23:48:51 : 3CNLte9sGM
http://www.imf.org/external/pubs/ft/weo/2012/01/index.htm
World Economic Outlook (WEO)
Growth Resuming, Dangers Remain

April 2012

The April 2012 edition of the World Economic Outlook assesses the prospects for the global economy, which has gradually strengthened after a major setback during 2011. The threat of a sharp global slowdown eased with improved activity in the United States and better policies in the euro area. Weak recovery will likely resume in the major advanced economies, and activity will remain relatively solid in most emerging and developing economies. However, recent improvements are very fragile. Policymakers must calibrate policies to support growth in the near term and must implement fundamental changes to achieve healthy growth in the medium term. Chapter 3 examines how policies directed at real estate markets can accelerate the improvement of household balance sheets and thus support otherwise anemic consumption. Chapter 4 examines how swings in commodity prices affect commodity exporting economies, many of which have experienced a decade of good growth. With commodity prices unlikely to continue growing at the recent elevated pace, however, these economies may have to adapt their fiscal and other policies to lower potential output growth in the future.

http://www.imf.org/external/pubs/ft/weo/2012/01/pdf/text.pdf
http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/657.html#c4

コメント [原発・フッ素22] 写真速報 : 大飯再稼働阻止!集団ハンストがスタート(レイバーネット日本) gataro
03. 2012年4月17日 23:48:55 : aRggGxOl8o
02さん。工作ご苦労様です。

違法行為を先にしたのは政府です。
放射線管理区に子どもや妊婦がいるのは、キチガイです。
すでに無法地帯じないでしょうか?

核燃料が吹っ飛んでるのに
ウランを調べていない政府。発表はナシ

反原発と言うのは、いまや、それが無いと言う事は
良心の呵責さえないと言うこと

02さん
そろそろ人として、活きたらどうですか?


http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/886.html#c3

コメント [近代史02] 300万の戦死者を出した大戦を引き起こしたのは「国民の支持」であった。民意」で夫や兄弟や息子を死なせたのだ。 TORA
02. 2012年4月17日 23:49:06 : AXc6BBAGtY
と、コピペ魔で間抜けな3bF/xW6Ehzs4Iが言ってるわけですな。
http://www.asyura2.com/09/reki02/msg/618.html#c2
コメント [原発・フッ素22] 4号機燃料プール冷却停止 温度上昇・青白い光について 小出裕章4/16(1) (ざまあみやがれい!)  赤かぶ
10. 2012年4月17日 23:50:04 : yLe170fVic
襤褸がでたね、

レフチェンコ光って何?チンプンカンプンだよ
臨界などで中性子が水分子に当たって発光する現象のことを言いたいのかね

それを言うならチェレンコフ光もしくはチェレンコフ放射

この程度を間違っているようじゃ当てにならないデマを書いてますって
自分で証明している様なものだよ
態度だけはデカイがね
ツイッターやブログで書いてる奴が多いからね
騒いで楽しいねーーーーー非国民どもよ
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/848.html#c10

コメント [原発・フッ素22] 再稼働慎重派と推進派が激突 メディアを排除し密室会議 (田中龍作ジャーナル)  赤かぶ
02. 2012年4月17日 23:50:54 : aRggGxOl8o
01さんに激しく同意!
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/885.html#c2
コメント [原発・フッ素22] 大飯再稼働:仙谷氏説明に民主議員から異論相次ぐ 地には平和を
01. 2012年4月17日 23:51:17 : oNqclzIefs
民主党は仙石の首を〆なければ有権者振り向いてくれないだろう、裏切り者の首を刈るか座して死を待つかだ、時間は無い。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/889.html#c1
コメント [原発・フッ素22] 「福島原発事故で遺伝的影響の心配は無用」と書いた朝日新聞高橋真理子編集委員に訊ねる (秋場龍一) 盗電マン
12. 2012年4月17日 23:55:32 : KaS3Ycyw4k
02殿
その上に、チェルノブイリではもっと広範に人々は避難した。
安定ヨウ素剤だって地域により配布されたんじゃなかったっけ?

それと比べれば、フクシマは最低の対応です。
そして1年以上が経過した。この朝日の編集委員だけで無く、
フクシマ以外の地域の私達日本人は、全員がフクシマ200万人を1年以上に
わたって見殺しにしてしまった。
大人は、年寄りは、汚染食品を食べろ! 
等と訳のわからないことを言い続けていた背後で、フクシマの人々は被曝を繰
り返していた。

フクシマ以前の日本人の原罪は、54基の原子炉を許した事かも知れない。
でも、フクシマ後の日本人の原罪は、フクシマ200万人を見捨てたことである。

その上に、フクシマの女性や子ども達の被曝差別だって???
現在の日本人の誰ひとりとして、フクシマの被爆者を差別できる者等いません。
その差別を非難することができる者も居ません。
全てはあなた方、私達自身の罪=すでに原罪です。
あるいはそれは、原子力村をのうのうと野豚と共に生き延びさせた私達の罪です。
私達の非力は、同じく罪です。

http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/878.html#c12

コメント [経世済民75] 欧州銀が手を引く貿易ファイナンス、米国やアジア勢が拡大目指す〜7千億ドル MR
05. 2012年4月17日 23:57:08 : 3CNLte9sGM
国際金融安定性報告書 2012 年 4 月

第 3 章 プレス・ポイント:
安全資産: 金融システムの要か?

著者: Silvia Iorgova (チームリーダー), Abdullah Al-Hassan, Ken Chikada,
Maximilian Fandl, Hanan Morsy, Jukka Pihlman, Christian Schmieder,
Tiago Severo, Tao Sun
ポイント
 市場に歪みが生じていることで、金融市場で枢要な役割を果たす安全資産
(米国債、ドイツ国債、場合によっては高格付社債)に負荷が強まってい
る。先進国における不確実性の高まり、規制改革、中央銀行による金融危機
後の異例の政策措置が、安全資産に対する需要に拍車をかけている。
 安全資産の供給は、公的部門及び民間部門の発行能力が低下しているため、
減少している。その債務が安全資産とみなされる国の数は減少している。証
券化をめぐる様々な問題により、証券化商品の安全資産としての役割も低下
している。
 安全資産の減少と需要圧力の増加は、国際金融システムの安定性にとってマ
イナス要因となる。安全資産の不足は、投資家の買い急ぎを招き、その価格
を上昇させ、安全性基準の引き下げも余儀なくするだろう。また、短期的な
ボラティリティを一段と拡大させ、高品質な担保の不足にもつながろう。
 安全資産市場におけるスムーズな調整には、より柔軟な政策の立案と実践が
求められる。政策当局は、金融機関の健全性の確保と、そのために安全資産
に対する需要が過度に性急に高まることによるコスト、とのバランスを取ら
なければならない。
世界金融危機および多数の先進国における財政の持続可能性に関する懸念の高まり
は、絶対的に安全とみなすことができる資産は存在しないことを示している。これ
まで実質的に無リスクとされてきたソブリン債が最近格下げされたことにより、高
格付けの資産もリスクと無縁ではないことが浮き彫りになった。絶対的に安全とい
う概念は、格付機関の最高位格付けに暗に含まれ、プルーデンシャル規制、機関投
資家の資産運用基準に内包され、金融危機前に偽りの安心感を与えていた。資産の
安全性は以前よりも適切に評価されるようになっているものの、予定されている規
2
制改革や市場改革、中央銀行の危機管理戦略は、先行き不透明な状態が継続し、安
全とみなされる資産の供給が減少していることも相俟って、安全資産の価格を、こ
うした歪みが存在しない場合と比べて、押し上げることになろう。
本章では、安全資産の様々な役割、規制・政策・市場から生じる歪みの影響、さら
にはこれらに起因し今後問題となり得る点を検証する。需要面を見ると、不確実性
の高まり、規制改革、及び中央銀行による危機関連の措置が、需要の押し上げ要因
となっている。今般の危機以前の主な外部要因は、世界的な経常収支の不均衡であ
り、これが外貨準備や一部の政府系投資ファンドによる安全資産の購入を促してい
た。今後の焦点は、新たなプルーデンシャル規制による需要、OTCデリバティブ取引
やそのセントラル・クリアリングへの移行に伴う担保需要、中央銀行のオペレーシ
ョンに伴う需要の増加を満たすことができるかということにある。供給面では、財
政に対する懸念からソブリン債は安全であるという認識が後退している。分析によ
ると、2016 年までに約 9 兆ドル分(ソブリン債の予想発行残高の約 16%)が、安
全資産とみなされなくなる可能性がある。民間部門による安全資産の発行も、証券
化を巡る問題により証券化商品の安全性に問題が生じたため、減少している。
安全とされる資産の減少と安全資産に対する需要の増加が、国際金融システムの安
定性にとってマイナス要因となる。安全資産の不足は、投資家の買い急ぎを招き、
その価格を上昇させ、安全性基準の引き下げも余儀なくするだろう。また、短期的
なボラティリティを一段と拡大させ、金融取引における「潤滑油」あるいは信用の
代わりの機能を果たす、流動性があり価格が安定した担保の不足を招く可能性があ
る。
政策提言
政策対応は、安全資産の新たな、そしてスムーズでない価格調整から生じ得る金融
システムの安定性に対するリスクを減ずるべく、柔軟かつ段階的に実施すべきであ
る。
新たなプルーデンシャル・ルールは、安全資産となり得る資産のそれぞれの特性を
十分に考慮すべきである。対象となる資産のリスク評価は、信用力ならびに流動性
の観点に基づき、適切な間隔で行い、資産によって異なるものにすべきある。資産
のリスク評価が個別に適切に行われていれば、市場情勢の悪化や格付けの引き下げ
により、その資産が自動的に安全性の低いカテゴリーに振り分けられ、価格がいき
なり下落するといったクリフ効果を回避することができよう。自己資本規制におけ
るソブリン債の扱いについて言えば、発行国の相対的な信用リスクをより正確に反
映したリスクウェイトをいずれは適用する必要性があろう。流動性規制に関しては、
流動性カバレッジ比率算定のため、対象資産のヘアカット率を定期的に見直してい
く必要があろう。
3
CCP のデフォルトファンドに安全資産を担保として差し出すことに伴う需要の増加
圧力については、担保として受け入れ可能な安全資産のカバレッジに柔軟性を持た
せることで軽減できよう。リスクに基づくヘアカットの設定や、受け入れ可能担保
の最低基準を設けつつ、受け入れ担保対象資産の範囲を広げることで、CCP の健全
性を犠牲にすることなく、特定の安全資産への過度の需要圧力を軽減することが可
能となろう。
供給面での政策対応は、需要が高まっている安全資産の価格上昇圧力を抑制する。
政府の信用力の改善、資金調達コストの低下、及び経済成長力の強化のためには、
政府債務残高の削減、その債務管理の改善、より優れた金融インフラストラクチャ
の導入に向けた戦略が必要である。民間部門も、安全資産の重要な供給源であり、
より健全で、カバードボンドにみられるよく練られ規制された枠組みにより証券化
市場の回復を促すことで、安全資産を供給できよう。また、新興国が自国の金融イ
ンフラストラクチャの改善を通じ、安全資産を発行する能力を高めていくことで、
国際的な安全資産市場の不均衡が緩和されよう。
第4 章プレス・ポイント
長寿リスクの財務的影響
国際金融安定性報告書 2012 年4 月
著者:S. Erik Oppers (チーム・リーダー), Ken Chikada, Frank Eich, Patrick Imam,
John Kiff, Michael Kisser, Mauricio Soto , Tao Sun
本章では人々が想定以上に長生きするという長寿化リスクが、金融面でかなり大き
な影響をもたらし得る点について取り上げる。本章ではまず長寿化リスクを定義し、
リスクの規模とそれが財政や企業のバランスシートに及ぼしうる影響を推計する。
今後何十年かにわたって人口が老齢化するにつれ、経済全体の中での老人による消
費の比率は上昇し、公的部門や民間部門にとって負荷となっていくであろう。政府
ポイント
 人々の寿命が延びていることはとても望ましいことであり、長寿の実現で
個人の厚生は高まっている。しかし、寿命の長期化は、社会保障や公務員
年金制度を通じて政府、確定給付年金を支給する企業、終身年金を販売す
る保険会社、確定給付年金を持たない個人、それぞれにコスト増大をもた
らす面もある。
 人々が想定以上に長生きすること(いわゆる長寿化リスク)の金融面への
影響はかなり大きい。平均寿命が現在の予想より3 年延びると、すでに大
きい人口高齢化に伴うコストが2050 年までにさらに5 割も増大する。
 金融面への影響の大きさと、その対応策が効果をもたらすまでに時間がか
かることを考えれば、長寿化リスクに今からもっと対処していく必要があ
る。
 長寿化リスクの影響を緩和するには定年の延長(法制化するか自主的であ
るかを問わず)、年金積立金の増額、及び年金支給額の削減の組み合わせ
が必要である。
 政府としては、(i)長寿化リスクが財政に与え得る影響を認識し、(ii)政府、
民間の年金運営者、個人の間のより適切なリスク分担のあり方を構築し、
(iii)長寿化リスクの移転のための資本市場の発達を促し、(iv)長寿化に関す
る情報と老後の生活設計の教育を充実させる、ことが必要である。
2
も民間の年金運営者も老齢化に伴うコストについて準備はこれまでもしてきている。
もっとも、こうした対応は、過去において常に寿命の延びを過小評価してきた人口
動態の将来推計をベースにしたものである。
こうした想定を超えて人々が長生きする場合には、政府や確定給付年金の運営者に
とっては、社会保障費や年金支給負担が想定外に増大することになる。また、個人
にとっても、長寿化による恩恵もある一方で、老後の生活資金が枯渇し得るという
金銭的なリスクが生じる。こうしたリスクは徐々に蓄積していくものであるが、早
期に対応をとらないと、すでに問題を抱えている民間や公的部門のバランスシート
に大きな負荷を与え、他のショックに対する脆弱性を増し、金融全般の安定性にも
悪影響を及ぼす恐れがある。
長寿化に伴うリスクを十分に認識している政府や年金運営者はごく少数である。実
際にそれを計測した場合、その規模は大きい。本章では、2050 年まで平均寿命が現
在の基準推計より3 年(過去の過小推計分に概ね相当)延びた場合には、老齢化に
伴うコストがさらに5 割拡大すると推計している。また、米国の民間企業年金デー
タに基づく試算例では、3 年の寿命の延長に伴い年金債務が9 パーセント上昇する。
年金債務の残高は大きいため、この場合、企業は単年度の年金積立分の何倍にも相
当する金額をさらに年金基金に拠出する必要があることになる。
長寿化リスクに対応するには様々な手段をとる必要がある。第一に、政府は高齢者
社会保障制度と公務員に対する確定給付年金制度を通じて、大きな長寿化リスクを
抱えていることを認識する必要がある。第二に、長寿化リスクは個人、年金運営者、
政府の間で適切に分担されるべきである。第三に、資本市場を活用し、長寿化リス
クを年金運営者からリスクをより吸収できる主体に移すこともできる。本章では、
最近拡大しつつあるこのリスク移転市場の取引を取り上げ、その機能の改善策につ
いても論じる。
予想寿命の長期化に合わせ、定年を引き上げていくことも必要不可欠な対策である。
政府が定年延長を法制化することも可能だが、個人が定年を先延ばしにするような
誘因を設けることもできる。定年延長は老後のための生活資金を蓄積する期間を延
長する効果と、蓄積した生活資金の使用期間を短縮させるという二つの効果を持つ。
長寿化とその資金面への影響についてより充実した教育を行うことで、個人の認識
を高めることができる。年金支給の柔軟性を高めることも重要であり、年金掛け金
の増額や定年延長ができない場合には支給額を引き下げざるを得ない場合もあろう。
3
長寿化リスクについての認識をより高め、その緩和策は今から着手すべきである。
対策が効果を発揮するまでには時間がかかり、対策が遅れるほど効果的な対応がよ
り難しくなる。人口の高齢化とその追加的なリスクである長寿化に対応していくこ
とは、民間ならびに公的部門のバランスシートの持続可能性についての信認を回復
させるために必要な取り組みの一部である。
http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/657.html#c5

コメント [原発・フッ素22] クローズアップ2012:食品セシウム新基準 相次ぐ出荷停止に悲鳴 (毎日新聞)  赤かぶ
13. 2012年4月17日 23:57:44 : LnU31CiWSk
風評被害と言いたい人は勝手に言えばよい。
そして気にせず何でも食べるがよい。
私は自分の食べる物は自分で選ぶ。
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/879.html#c13
コメント [経世済民75] 欧州銀が手を引く貿易ファイナンス、米国やアジア勢が拡大目指す〜7千億ドル MR
06. 2012年4月17日 23:58:16 : 3CNLte9sGM
http://www.imf.org/external/japanese/pubs/ft/weo/2012/01/pdf/sumj.pdf
報道資料
世界経済見通し 2012年4月

第3章 要旨 家計債務への対応を考える
著者: Daniel Leigh (チーム・リーダー)、 Deniz Igan、
John Simon、Petia Topalova
うよう
Key Points
多くの国が、グレート・リセッション以前に積み上がった家計債務負担という問題を抱えている。2007年に至るまでの5年間で、先進国および一部の新興市場国で、家計債務の対所得比率が歴史的水準にまで膨らんだ。アイスランド、アイルランド、スペイン、英国、米国といった国々で資産価格ブームが同時期に発生したが、これは、資産に対する家計債務の割合が総じて安定していたことから、資産価格の急落
要点
 グレート・リセッション(大規模景気後退局面)以降、多くの国が、資産価格の下落後の高水準の家計債務負担という問題を抱えている。本章では、住宅価格の急落後の家計債務の影響を分析するとともに、経済面へのダメージの軽減に向け、国が選択可能な政策を検証する。
 住宅価格の急落や景気後退局面の影響は、そこに至るまでに積み上がった家計債務が巨額であるほど、より深刻かつ長期化する傾向にある。経済の低迷は、住宅価格の下落とそれ以前に蓄積された過剰債務が組み合わさった結果を反映している。
 住宅価格の急落期における経済活動の過度の縮小を抑制するには、金融緩和や、ソーシャル・セーフティネットを通した財政移転といったマクロ経済政策が不可欠である。しかしながら、マクロ経済政策には限界がある。
 家計の債務水準の引き下げと債務返済負担の軽減に向けた良く練られた大胆な政策を採ることで、一定の財政コストで、家計によるレバレッジ解消の経済活動へのマイナスの影響を緩和することが可能である。
2
へのエクスポージャーの拡大が覆い隠されていたことを意味する。住宅価格の下落に伴い、多くの家計で負債に対し資産が目減りし所得も減ったことから、住宅ローンの返済が一段と困難となった。今日、家計によるデフォルトや差し押さえ、投売りが一部の国々で広がっている。
これは、経済パフォーマンスへどのような影響を及ぼすだろうか。過去30年の先進国についての分析で、住宅価格の急落や景気後退局面の影響は、そこに至るまでに積み上がった家計債務が巨額であるほど、より深刻かつ長期化する傾向にあることが判明した。すなわち、家計消費と実質GDPは一段と落ち込み、失業率は上昇し、債務の完済或いは債務不履行による家計のレバレッジ解消がより顕著となり、経済の低迷が尐なくとも5年に渡り続く。住宅価格の急落後の経済活動の縮小規模が一段と大きいことを踏まえると、住宅価格の一層の落ち込みのみが影響しているとは言えない。また、銀行危機の発生のみでは説明がつかない。むしろ、深刻な経済縮小は、住宅価格の下落と住宅価格急落以前のレバレッジの蓄積が組み合わさった結果だと言えよう。これらの定型化された事実は、家計債務とレバレッジ解消が、経済低迷の深刻化と長期化を引き起こすとした最近の理論モデル予測と一致している。
家計債務問題を前に、政府が採ることができる成長支援策とは。家計のレバレッジ解消に関する過去および現在の事例の分析は、家計がレバレッジ解消を進める間、経済活動の過度の縮小を防ぐうえで、マクロ経済政策が不可欠であることを示している。例えば、1990年代のスカンジナビア諸国のケースが示すように、失業者世帯に対するソーシャル・セーフティネットを通した政府移転支払いにより、所得を押し上げ債務返済能力の向上を期待することができる。また、なかでも変動金利で住宅ローンを組んでいる場合、金融緩和を行うことで、住宅ローンの支払い負担を即座に軽減し家計のデフォルトを防ぐことが可能である。さらに、金融部門へ支援を行うことで、劣化した家計のバランスシートが銀行の貸出意欲に影響するリスクに対処する
3
ことができよう。しかし、マクロ経済刺激策には限界がある。名目金利のゼロ下限制約により、十分な利下げを行うことができず、高水準の債務を抱えていることで、財政移転の余地が抑制される可能性もある。
的を絞った家計の債務再編政策により、大きな成果が期待できる。1930年代の米国や今日のアイスランドのように、大胆かつ包括的なプログラムを導入することで、比較的低い財政コストで、家計のデフォルトや差し押さえの件数を大幅に減尐させ、債務返済の負担を大きく軽減することができる。さらに、住宅価格の下落と総需要の低下という相互循環的な関係を防ぐことも期待できる。しかし、これらのプログラムが成功するには、その内容を慎重に策定する必要がある。適格基準が過度に厳格であったり、十分にインセンティブが組み込まれていない場合には、プログラムの効果は限られたものとなろう。一方、その対象を過度に広く設定した場合、深刻な副作用を引き起こすとともに、金融部門の健全性を損なう可能性がある。
(参考仮訳)
報道資料
世界経済見通し 2012年4月
第4章 要旨 国際商品価格の変化と一次産品輸出国
著者: John Bluedorn、 Rupa Duttagupta (チーム・リーダー)、Andrea Pescatori、 Stephen Snudden
Key points
要点
 これまで10年に渡り、一次産品輸出国は、国際商品価格の上昇の恩恵を受け、低迷する世界経済に対し耐性を示して来た。しかし、依然として下振れリスクが高いことから、一次産品輸出国の短期的見通しをめぐり懸念が指摘される。国際商品価格が横ばいあるいは下落した場合、これら輸出国はどのような政策を採るべきであろうか。
 一次産品輸出国は、国際商品価格のサイクルに対し脆弱である。なかでも、世界の経済活動の急激な落ち込み(拡大)は、国際商品価格の大幅な下落(上昇)や輸出国のGDPおよび対外収支の著しい悪化(改善)を引き起こす。
 輸出国は、国際商品価格の上昇期には予想外の収入を蓄え、下落傾向にある場合にはこの蓄えを使い経済の安定化を図る必要がある。しかし、歳入が恒久的に増加する場合、これらを公共投資や減税に活かし、長期的に産出高を押し上げ厚生を改善することが最善策だと言える。
 現在、国際商品価格の見通しは不透明であり世界経済成長は下振れリスクにさらされている。このようななか、一次産品輸出国はどのような備えが必要だろうか。一時的なショックに対するバッファーを財政面で構築する一方、国際商品価格のトレンドに関する最新の情報を取り入れる制度的能力の改善が、賢明なアプローチだといえる。
2
世界経済が低迷し国際商品価格が引き続き高止まっているなか、一次産品輸出国は、現在どのようなリスクに直面しているだろうか。本章では、輸出国の経済パフォーマンスを、実質GDP、与信の伸び、対外収支および財政収支で測定した。結果、これらの国々の経済パフォーマンスは、国際商品価格の変化と引き続き密接に関係しており、その上昇に伴い向上し下落に伴い悪化することが判明した。通常、エネルギーおよび金属価格の下落は2~3年続き、価格はピーク時から底値へ向けて実質的に40~50%下落する。これは、価格上昇時と比較し、下落時では実質GDP成長率が0.5〜1パーセントポイント縮小する可能性を示している。また、価格サイクルが、通常より急激に変化するあるいは長期化する場合、国際商品価格の変化の間の経済パフォーマンスの差が大きくなる。
世界経済の情勢の悪化により、国際商品価格が急落した場合、一次産品輸出国へはどのような影響があるだろうか。 世界の経済活動に起因する国際商品価格の変化は、一次産品輸出国の経済パフォーマンスに大きな影響を及ぼす。なかでも、原油輸出国への影響が最も大きい。原油の実質価格を約12%押し上げる1年を通した世界経済ショックは、即座に原油輸出国の実質GDPを0.4%、その後3年間で約2%押し上げる。
総じて、一時的な国際商品価格の変化に対しては、カウンターシクリカルな財政政策を採ることが最善だが、他国への影響を加味した場合、この提言には調整が必要となる。輸出国は、輸出品価格の
3
上昇の背景要因が需要・供給にあるにかかわらず、上昇期には一次産品に関連する収入の増加分を蓄え、下落時にボラティリティーを抑制すべくそのバッファーを活用すべきである。このような政策スタンスは、純債務の水準が低く、金融政策がインフレ目標政策と柔軟な為替相場制度のもとに運用されている場合に、最も効果的であり、これは価格上昇のボラティリティーの緩和に資する。しかしながら、他の国や地域での国際商品価格に影響する生産性ショック を相殺することが不可能な場合、主要な一次産品輸出国は、他国への影響を考慮し協調的な措置を採る必要がでてくることから、若干カウンターシクリカルな要素を減らした財政政策を採り、世界経済への生産性ショックの影響の中和に貢献することが必要となるかもしれない。
国際商品価格に起こった変化が永続的となる可能性がある場合、一次産品輸出国はどのような対応をとる必要があるだろうか。国際商品価格の変化が持続的あるいは永続的な性質を有すると判明している場合、歳入の恒久的な増加あるいは減少への調整が主な課題となる。価格が上昇する場合、公共投資の拡大と労働税や資本税の減税を行い、民間部門の生産性、産出高、厚生の改善に努めるべきであろう。しかし、国際商品価格の変化が一時的かあるいは恒久的なものであるかの正確な判断は、実際には困難である。このことから、国際商品価格のトレンドに関する最新の情報を次第に取り入れながら、国際商品価格のあらゆるシクリカルな変化に対処するために、政策枠組みの強化を図ると共に財政面でのバッファーを構築する必要がある。
http://www.asyura2.com/12/hasan75/msg/657.html#c6

コメント [原発・フッ素22] 仙谷が原発再稼働の黒幕(もりのくま) 判官びいき
03. 2012年4月17日 23:58:22 : oDZLjorBrU
ついに姿を現したな!
化け物!

こいつが枝野だの藤村だの安住だの前原だのの後ろに黒子のように隠れて指揮してきた黒い悪魔の正体だったのか?
まぁ以前からそうじゃないかとは思っていたが、今まで成りをひそかめて手先ばかりを使っていたが、ついに大将のこいつが表に現れたとなると、もうこいつ等の最期の時が来たって事だな。
大体為政者が「国民は集団自殺だ」なんて言う事事態、もうオワリだよ。
言う事に事欠いて、なんだろうよ「北朝鮮のミサイルが飛んで来るけれど国民は冷静に対応して下さい」だのその晩のうちにネットニュースで「ロシアの哨戒機が飛んできて日本海をぐるぐるしてる」だのおかしな事ばかり言い出したし、オワリだな、こんな政権は。
それが本当なら、厳戒態勢だろ!
戒厳令だろ!、ふざけんなよ。
何が冷静に対応してくださいだよ。
国民をなめるなよ!

国民がどう冷静に対応するんだよ!ミサイルによー!哨戒機2機によー!
ふざけやがって!
もうホントあったまに来た!
http://www.asyura2.com/12/genpatu22/msg/876.html#c3

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