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風化させてはならない安藤事件 第九弾
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投稿者 真実の告発人 日時 2014 年 1 月 29 日 12:06:27: GnuC3w3pf.O5U
 

(回答先: 風化させてはならない安藤事件 第八弾 投稿者 真実の告発人 日時 2014 年 1 月 29 日 12:03:26)

告発人は、未亡人の住居へ到着し愕然とした。
安藤氏後援会事務所と目と鼻の先に未亡人の住居が有ったからである。

未亡人宅へ上がり込んだ告発人は、新谷氏がこの未亡人と、どの様に面会し
どの様な時間を過ごそうとも関知するつもりはないが、新谷氏が支援者の
一人である未亡人宅へ通っていると知った他支援者の誹謗中傷が、安藤氏の
後援会に与える影響を判っているのかと新谷氏へ詰め寄った。

未亡人はプライベートの事を、他支援者達は非難しないと反論した。     
プライベートで有ると考えるのは個人の感覚が鈍いのであって、           一般人の感覚の中では通用しないと告発人は一喝する。

その言葉に不満を爆発させるように未亡人は、新谷氏に養われている分際で
何を偉そうに言っているのかと侮蔑したのである。

新谷氏はこの言葉を聞き、侮辱した言葉を撤回し、謝罪する様 強く言い放った。

新谷氏が告発人を庇うことに動揺した未亡人は、御免なさいと新谷氏に謝った。

一連の流れを見て、この未亡人を厚顔無恥だと判断した告発人は、
銀行が開くと同時に事務所開設及び車購入にかかった金額、約500万を
返済するので、新谷氏との援助関係を清算する様に指示した。

これに対し未亡人は、告発人の強制で、新谷氏の意思でないと抵抗した。

この言葉を受けた新谷氏は、告発人の逆鱗に触れた援助関係を清算したいと、
未亡人へ意思を示した。

それに対し未亡人は、今度は新谷氏との援助関係を佐藤工業の社長へ、      
全てを暴露すると言い放った。

そして、新谷氏を崇拝している佐藤社長に今後は立場がないと
未亡人は嘲笑した。
この未亡人は、告発人への嫉妬心からくる一連の行動ではなく、
自己の虚栄心を満たすため、高額のペットを抱く飼い主と一緒で、
援助の鎖によって、週一の面会に従順に従うペットの様に新谷氏を縛り、
己の肉欲の飢えを満たしていただけであると告発人は判断した。

この様に判断した告発人は不安がよぎった。
新谷氏を縛る鎖を断ち切られた未亡人が、どの様な行動に出るか、
事によっては新谷氏が積み重ねた選挙活動全てが水泡に帰すと思った・・・

一般の常識とかけ離れた感覚を持っている未亡人がどのような
手段に走るか見当がつかなかったため、無理に新谷氏と引き離すと何が
起こるか判らない。

その様に考えた告発人は、自然に諦めさせる手法として、以下の条件を
未亡人へ示唆した。
・知事選が終る迄の7ヶ月間を、新谷氏との面会は市外のホテルを利用する事
・約束を違えた時の為に保証金として一千万を告発人へ預ける事
・約束を違えた場合、預かり金は、告発人が自由に処分できる事

以上の事を新谷氏との関係を続けるための条件とし、最悪でも悪評が広がる
行動の阻止、上手くいけば金額に驚愕し諦めるであろうと、そして、新谷氏へ
の援助金の清算を行えば、この件の収拾を図れるであろうと思った。

この条件を提示し終えると、告発人は新谷氏及び未亡人の双方で、
よく話し合いそのうえで返答を持って来るように伝え、未亡人宅を後にした。

告発人が帰宅した一時間後、予想と反する答えを新谷氏が持って帰ってきた。
未亡人は新谷氏との関係を続けたい、そして保証金も即答で決めたと。

告発人は面食らってしまった。
未亡人が高額の保証金を準備が出来た事が・・・

何故一千万もの大金を新谷氏との関係の為に準備ができたか疑問に思った。
その答えを聞いてもいないのに新谷氏が口走った。
「子供がいなかった未亡人が、亡夫と共に働いた貯蓄であろう」と。

その一週間後、未亡人より、保証金の引き渡し場所として、新谷氏の個人事務所を
指定したと新谷氏へ連絡が入ったため、告発人は延岡市へ向かった。
新谷氏の個人事務所に足を踏み入れるのは、この時が初めてとなる。

告発人が席に着くと、未亡人は、この個人事務所の主の女房であるかのように
振舞い、告発人へ飲み物を促した。
告発人は当然ではあるが、未亡人の虚栄心に嫌悪感が走り、出されたものを拒否した。

告発人は自分で冷蔵庫の飲み物を取り出し、グラスに注ぎ、再度席に着いた。
そこへ、満を持したかのように未亡人は準備しておいた札束を差し出した。
まるでテレビドラマで使われる様な作り物の札束を出すように・・・

未亡人は自身を愛人と表現し、「自分と関係があった後の新谷氏の下着に抵抗
もなく、その下着の洗濯に抵抗も無く扱える?」と薄ら笑いを浮かべ告発人へ
問うた。

嫌悪感が増した告発人は、早々に保証金を回収し、今後新谷氏の下着に関して
未亡人が洗濯を行う様、未亡人へ指示し帰宅した。

告発人は、世間一般の常識に疎い今まで会ったこともない未知の生物に
遭遇したかのような感覚に陥っていた。

新谷氏は告発人と未亡人の対話により、今まで要求されていた週一の面会も
減るであろうと言い、その言葉の後に週末は死んだ様に眠りについたのである。

その週末に新谷氏が夕食の最中に、未亡人は新谷氏へ面会を要求してきた。
その当時告発人は大晦日。正月にかけての新谷氏への追及や、その後の未亡人
へ対応で病は完治していなかった。

未亡人への嫌悪感が再び蘇り、気力で押えていた病がその要求でぶり返して
しまった。
それは告発人の意識の範疇外の病による吐血であった。

この事を新谷氏に気付かれない様、新谷氏に数枚の使用済みの下着を渡し、
未亡人にでも洗濯をしてもらえと新谷氏に言い放ち出て行くよう指示した。
新谷氏は夕食の途中であると告発人へ抵抗したが、渋々未亡人宅へ向かう事となる。

告発人は吐血に躰の異変を感じていたが、県知事選が終わるまで、未亡人に
負い目を感じさせることは、相手の思うつぼと考え、新谷氏との面会も黙認
する考えであった。
何故ならば、告発人が病に侵されていることを未亡人が知った場合、新谷氏
へ面会も増えるであろうし、支援者達の目も気にせず、己が欲望を満たすで
有ろうことが目に見えていたからである。
 

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