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国際評論家小野寺光一 jZGN25VdmF@Jxo@sluyOm4z1iOo コメント履歴 No: 100001
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[カルト20] 亡国のイージ・侵略宇宙人の日本滅亡化計画<南海トラフ地震と緊急事態条項の罠>

太陽を盗んだ男
https://www.youtube.com/watch?v=vbI1rPRlARM
230,181 回視聴

勝手にしやがれ
https://www.youtube.com/watch?v=VZbADPnLklI
2,266,379 回視聴

カサブランカダンデイ
https://www.youtube.com/watch?v=U4nQBDFgGAE
28,511 回視聴

にくみきれないろくでなし
https://www.youtube.com/watch?v=xGuCtbDVCLs
279,429 回視聴

沢田研二 TOKIO      904,096 回視聴
https://www.youtube.com/watch?v=YWd-g_I-jKs


さらば 宇宙戦艦ヤマト ヤマトより愛をこめて
https://www.youtube.com/watch?v=fXTs8tPz3eU
442,239 回視聴

野獣死すべし
https://www.youtube.com/watch?v=UcCCORuEEHQ

リップバンウインクル(Story Of Rip Van Winkle)58,937 回視聴

https://www.youtube.com/watch?v=n5PeIOZDyvk

蘇る金狼
https://www.youtube.com/watch?v=SbZeyQB5b4Y

爆裂都市 バースト・シティ(予告編)
https://www.youtube.com/watch?v=jGAy0qt6ZCI

バトルロッカーズーセルナンバー8   5,837 回視聴
https://www.youtube.com/watch?v=JJ4ursoKJc4

爆裂女子 BURST GIRL-  23,269 回視聴 ←最近のグループ
https://www.youtube.com/watch?v=joMTu0aM4qA

モッズ 激しい雨が      1,071,917 回視聴
https://www.youtube.com/watch?v=jY67bI3RIeY

モッズ 夜のハイウェイ   29,770 回視聴
https://www.youtube.com/watch?v=Vv5rf2PPDkE

モッズ ごきげんRADIO   221,218 回視聴
https://www.youtube.com/watch?v=-wbjSU2_avM


チェッカーズ ジュリアに傷心  6,198,724 回視聴
https://www.youtube.com/watch?v=cl5I-Hgtkgc

HITENTION LOVE 石井竜也 197,754 回視聴
https://www.youtube.com/watch?v=AfKOAwrUoOE

Blondie - Call Me 2,606,889 回視聴
https://www.youtube.com/watch?v=E2EoqW-tkcg

ルパン3世 エンデイングテーマ  チャーリーコーセー     41,588 回視聴  
https://www.youtube.com/watch?v=RoPDW_WjaFY

セーラー服と機関銃            
https://www.youtube.com/watch?v=qE97QIt5R08

大沢よしゆき CONFUSION
https://www.youtube.com/watch?v=T-jQ1Itppz0

モーニング娘 『LOVEマシーン』
https://www.youtube.com/watch?v=6A7j6eryPV4


ウルトラマン                  
https://www.youtube.com/watch?v=zXtC0mX_4T8

ウルトラセブン 「史上最大の侵略」             
https://www.youtube.com/watch?v=iCuz2D7br78

<史上最大の侵略>
私は ウルトラセブンとしてこの太陽系第三惑星の地球に来ていた。

その中でも、この日本という極東の島国では、首相官邸が、

侵略宇宙人に支配される事態になっていた。

「亡国のイージ●」という侵略宇宙人に、首相官邸は完全に支配されていた。

頭の極端に悪い 総理大臣が 不正な選挙によって選出されていた。

驚いたことに小学4年生の漢字も読めない「頭脳」の持ち主であった。

「おい なんで 総理大臣が、「成」の漢字を書けないんだ?」
「なぜでしょう。」

「もしかしたら、人間もどきなんじゃないのか?」

「人間もどき」ってなんですか?

「人間もどき」っていうのは、DNA技術を使ってつくった「クローン人間」のことだ。

「いや 人間もどきなのか どうかはわかりません」

完全に、総理大臣は、この悪質な宇宙人の「亡国のイージ●」星人に頭脳をコントロールされていた。

<頭の弱い総理の代わりに 頭脳役をつとめている亡国のイージ●星人>

亡国のイージ●侵略宇宙人は、南海トラフ地震を引き起こすつもりだった。

ウルトラセブン
「やめろ 亡国のイージ●」

亡国のイージ●星人
「は は は 止めるものなら止めてみろ 南海トラフ地震をな」

<南海トラフ地震を引き起こすために 震源地に穴を掘らせる特殊船を派遣させている
亡国のイージ●星人>

すでに、亡国のイージ●侵略宇宙人は、南海トラフ地震を引き起こすべく、

「ちきゅう号」を 政府の力を背景にして「地震を調査するため」だという名目のもと、

南海トラフ地震の震源地まで10キロメートルの穴を掘らせるために派遣していた。

セブン「このままでは核爆弾をあとで、この掘った穴に落とされて設置されてしまっては

終わりだ」「この穴を掘ったあとに、潜水艦で近寄られて 爆弾を穴に投下されてしまっ

ては日本は終わってしまう」

亡国のイージ●星人「はっはっはっ止めてみろ ウルトラセブン。南海トラフをな。」

セブン「貴様、いつ南海トラフ地震を引き起こすつもりだ」

亡国のイージ●星人「選挙のときだ。選挙のときに、南海トラフ地震を引き起こせば、

西日本は壊滅状態になり、選挙の開票も数日ストップするだろう。そのストップしたと

きに、夜に 投票箱をすりかえてしまえばよいのだ。

そして「非常事態だ」として、「憲法」に「緊急事態条項」を入れるのだ。

「緊急事態条項さえ 憲法に入れてしまえば、永久に 政権は 我々侵略宇宙人のも

のだ。永久に選挙はなく、永久に 政権交代はしない。」

セブン「貴様、緊急事態条項を 憲法に入れるために、南海トラフ地震を引き起こそうと
しているのか」

亡国のイージ●星人「ははは いまさら気づいたのか。」

<なぜいつも亡国のイージ●侵略宇宙人は官邸にいるのか>

亡国のイージ●侵略宇宙人は、なぜいつも首相官邸にいるのかというと

検察が亡国のイージ●を逮捕しようとしてきたらすぐに 頭の弱い総理の

代わりに、人事権を使って、検察幹部の首をはねてしまうためだった。

<日本人官僚を、亡国のイージ●星人が、人事権で支配するための内閣人事局>

そしてこの極東の島国の日本という国では、「内閣(侵略)人事局」という奇妙な

部局が勝手に作られていた。

官邸にいる亡国のイージ●侵略宇宙人が、優秀な官僚の人事権を握るためだった。

この亡国のイージ●星人が推進する、日本の国家資産を売り飛ばすような政策に賛同しな

い まともな官僚を次から次へと左遷させていた。

亡国のイージ●星人「はっはっはっ 我々の日本侵略計画に逆らうような官僚は

次から次へと、左遷してやる」

いつも 亡国のイージ●侵略宇宙人が立案して 頭の弱い総理に提案して、

閣議決定をさせてしまうことで 日本人にとって何も良いことのない

種子法廃止、水道を外資の保有にしてしまう法案、残業代をゼロにしてしまう法案、

一月に100時間まで残業をさせられる法案などが次から次へと 強行採決されていた。

<新たなエネルギー源の水道を外資に売り飛ばす亡国のイージ●侵略宇宙人>

亡国のイージ●侵略宇宙人は、日本の水道を すべて、侵略宇宙人の保有にしてしまおうと画策していた。

<不正な選挙で日本を占領するために仕掛けられるダブルトリプル選挙>

そして、次の選挙では、不正な選挙をやるために 衆院選と参院選、そして大阪知事選、

大阪市長選と、ダブル トリプル選挙で行うことを、この侵略宇宙人同士で画策していた。
亡国のイージ●星人

「ダブル選挙やトリプル選挙をやれば、選挙管理委員がすごく忙しくなって不正のチェ

ックができなくなるから、我々侵略宇宙人による不正選挙がばれないからな。

そして ダブル選挙にすれば、人材不足になるから 

我々侵略宇宙人が選挙ソフト作成を手がけている選挙メーカーと選挙ソフト会社から

の人材派遣が、大量に採用させられる。そうすれば

いくら不正が行われてもばれないからな。 ははははは」

セブン「貴様 どうやって 選挙不正を行っているんだ」

「ほう、ウルトラセブン、どうやって我々が不正な選挙を行っているのかを知りたいのか?」

同じ宇宙人として、君を尊敬して、教えてあげよう。

まず、票を500票ごとにバーコードを使って、電子データにするのだ。

そして、その電子データ化された票を、候補者や党名を入れ替えて計算したりして

我々侵略宇宙人に都合の良い政党や候補者を当選させるのだ。

期日前投票箱をすりかえる手法もあるがな。


彼ら侵略宇宙人は、いかにして、国家を自分たちの支配下にしてしまうかということだけに関心があった。地球人を奴隷化する計画があった。

絶対絶命な時を迎えていた。地球人はこのまま滅亡するのか?

巨大な不正選挙に対して、人類存亡をかけた戦いが始まろうとしていた。

<つづく>

http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/250.html

[カルト20] 不正選挙の最終形態<オンライン駅前共通投票所という最大のワナによる日本人奴隷化計画と頭脳星人チブル星人による大学支配>
https://sendai.keizai.biz/headline/2759/
バービーボーイズ 仙台の4月のロックフェスに参加!

2019年4月27日・28日に開かれる「ARABAKI ROCK FEST.(アラバキロックフェス)19」の
出演アーティスト第2弾が1月23日、発表された。
ZIGGY、東京スカパラダイスオーケストラ、BARBEE BOYSが出演

BARBEE BOYS 目を閉じておいでよ 266,273 回視聴
https://www.youtube.com/watch?v=lyZLTe9wZLA&feature=youtu.be&t=23

暗闇でDANCE 532,158 回視聴
https://www.youtube.com/watch?v=MkT0BsKk8fo

なんだったんだ?7DAYS 213,778 回視聴
https://www.youtube.com/watch?v=_ObC5oLg6Q0


レベッカ MOON 781,219 回視聴
https://www.youtube.com/watch?v=eZFA8BzKa3Q

浜田省吾 愛という名のもとに   98,161 回視聴
https://www.youtube.com/watch?v=ZUiygelBXT0

KYOSUKE HIMURO KISS ME14,055,217 回視聴
https://www.youtube.com/watch?v=OMyAZh_BT4s

田中美奈子 - Be My Baby 9836回視聴
https://www.youtube.com/watch?v=METheiVDsk4

KOMEKOMEWAR 93,558 回視聴
https://www.youtube.com/watch?v=mmdILwzEdss

荻野目洋子 六本木純情派 27,331 回視聴
https://www.youtube.com/watch?v=i3CIyRTT5u8

Yumi Matsutoya Man in the Moon14,700 回視聴
https://www.youtube.com/watch?v=hBEX61261BE

森高千里 『17才』 (PV) 74,753 回視聴
https://www.youtube.com/watch?v=2tCHx6Tjztk

森高千里 『ザ・ストレス 中近東バージョン』 674,074 回視聴
https://www.youtube.com/watch?v=C63a68IRsrM

HALCALI(ハルカリ)今夜はブギー・バック3,536,538 回視聴
https://www.youtube.com/watch?v=ZFqdOscD9jU 

スターリン 玉ねぎ畑 2,965 回視聴
https://www.youtube.com/watch?v=-nL0dcaiHIQ

上坂すみれ「七つの海よりキミの海」1,253,343 回視聴
https://www.youtube.com/watch?v=2TKRRs9tjuI

THEY LIVE
https://www.youtube.com/watch?v=yMcmhqcO2mk

http://theylive30.com/
この ゼイリブ30周年記念リマスター映画は最高傑作。

全国上映したら大ヒットする。

東宝や地元の映画館にみんなでゼイリブを上映するようにお願いを出してみたらどうか?

同様に、「爆裂都市」もリバイバル上映してもらいたい。

公開当時映画館で見たが、あの迫力は衝撃的だった。

ウルトラマン                  
https://www.youtube.com/watch?v=zXtC0mX_4T8

ウルトラセブン 「史上最大の侵略」             
https://www.youtube.com/watch?v=iCuz2D7br78

<形を変えた不正選挙の逆襲>
<米国からやってきた不正選挙物体エックス>
票が電子化されればどんな不正の形態にも変化する不正選挙という怪物。

第一形態「電子投票機」→米国で社会問題 日本でも不正が暴露された。

第二形態「バーコードリーダーで票を読み取る形での不正」

そして
第三最終形態 駅や百貨店、大学などに置かれる

「駅前のオンラインで結ばれる選挙区共通投票所」も

すべて不正選挙のためである。

この第三最終形態に勝てるのか?

地球人よ 「投票率向上のため」というわなにだまされるな

<官邸亡国のイージ●星人が仕掛ける 不正選挙による日本人奴隷化計画と

頭脳星人チブル星人による大学支配>

アラシ「おい、雇用統計で政府が組織ぐるみで不正をやっていたと発表しているぞ」

ダン「もう何も信用できませんね」

アラシ「なにしろ「亡国のイージ●」星人が支配している首相官邸があるからな。」

ダン「優秀な官僚が次から次へと 責任をとらされている。

背景には、亡国のイージ●星人の、不正の命令が官僚にあったはずなのに」

ダン「しかし、おかしいですね。どうしてこの政府は、今まで、退陣するような不正が暴かれても、必ず選挙では勝つのでしょう?」

隊長「それは、選挙でも 組織ぐるみで不正をやっているからじゃないかという大学教授の説があったな。なぜなんだ」

<侵略宇宙人に支配された国営テレビ局>
アラシ「おい、このテレビを見ろ。いつの間にかNHK(エヌエイチケイ)
じゃなくなっている。」

ダン「おかしいですね。SHK(エスエイチケイ)という名前になっています。」

「NHK こちらは国営放送です。日本放送協会がこの放送をお送りしました」と流れるはずですよね。」

アラシ「おい、おかしいぞ、よく放送を聞いてみろ」

「SHK(エスエイチケイ) こちらは国営放送です。洗脳専用放送協会、SHK(エスエイチケイ)がこの放送をお送りしました」

アラシ「いつからこんなSHK洗脳専用放送協会になっているんだ」

ダン「これは首相官邸にいる亡国のイージ●星人が内閣官房機密費を局長に渡しているということがうわさされていましたね」

だから「Kアラート」といって局長が、亡国のイージ●星人の支配する政権に

都合の悪い報道を止めているという話です。侵略宇宙人に魂を売り渡したのでしょう。」

アラシ「報道が支配されているのか」

ダン「だから地球人に対しての洗脳専用放送協会(エスエイチケイ)に名前を変えたのでしょう」


アラシ
「そういえばこの放送局は必ず、選挙の前に この宇宙人の支配する政権の候補者が有利だという報道を流しているな」

ダン「それがわななんじゃないですか?」

「SHK、エスエイチケイ、こちらは洗脳専用放送協会です。期日前投票所が駅前に

設置されます。また大学や百貨店などの大型商業施設に設置します。

これは投票率向上に便利ですね。本当にすばらしいと投票者も大喜びです」

アラシ「へえ、便利になるんだ」

ダン「いや、なんかおかしいですね。投票率向上を非常に嫌がっていたこの政権が、

やけに「投票率向上のため」「共通投票所を設置しましたよ」と猫なで声でPRしています

ね。これはおかしい。わななんじゃないですか?」

アラシ「どういうことなんだ?」

ダン「不正の選挙のカギは、票を電子データに変えることにあるんですよ」

つまり、今までは、「バーコード票」をつかって500票ごとに「バーコード」で

票を読み取ったあとに、「電子データ」に変化します。それを集計したときに、

高速でやるので人間の目では確認できないほどの

スピードで、PC集計ソフトで候補者を振り替えてしまうんですよ。

だからトータルの票数は同じなんですが、一方に他方の票を上乗せする「魔の時間帯」

というのが存在するんです。

アラシ「なに、魔の時間帯?」

ダン「そうです。開票の当初は、正常に動いているんですが

夜の10時30分頃から終盤にかけて

「魔の時間帯」が起動しはじめてそこの

ときだけ、亡国のイージ●星人が支配する

官邸が当選させたい候補者に票が振りかえられるんですよ」

アラシ「なにい。でもそんなことをしたら、開票立会人がいるんだからばれるだろ」

ダン「はい、しかし、最初はちゃんとみていても

あとのほうになると、「いままで大丈夫だったんだから 

いちいち細かく確認しなくても大丈夫なはずだ。早く終わらせないといけないんだから」

といわれて判子をめくら判で押すことを強要されたり

ゴムでぎゅうぎゅうにしばってあって

きちんとバーコードと実際の票があっているのか確認できないでいる

事例が多数あるそうです。」

ダン「そして 今回の「駅前の期日前投票所というのは、実は、選挙区を共通にして

どの選挙区でもその投票所に投票できるようにするので、票が電子データ化されて

またPCプログラムで、振り替えができるようにしてあるんです」

アラシ「なにい、じゃあ、投票率は大きく向上するが、その分、不正に、

振り替えられるということか」

ダン「そうです。そのことで、しかも票と結果と突合せができないので、

不正をやって、振り替えが行われても だれも検証できないのです。」


アラシ「だから、駅に設置した期日前投票所とか駅前の大型商業施設や、

大学に設置した期日前投票所はすばらしい」と

喧伝しているのか。」

ダン「そうです。それにその広告をよく見ると隠れたメッセージが見えます。

「従え」

「われわれはあなたのともだちだ。
ともだちのためにはあなたはなんでもする」

「選挙に疑いをもってはいけない」

「投票率向上のための駅前投票所設置は、とても地球人のあなたにとってよいことだ。

まさか票データをオンライン送信するときに、電子データ化してしまい、

都合よく票を振り替えられる仕組みを導入することが我々の真の目的だとは、

決して思ってはいけない」ということです。」

突然、テレビが爆発した。アラシは

気絶してしまう。

亡国のイージ●星人
「はっはっは よくぞ見抜いたな。
ウルトラセブン。」

ダン「あ 亡国のイージ●星人」

亡国のイージ●星人
「そうだ。よく見抜いたな。さすがはウルトラセブン。どうだ、我々と手を組まないか。
宇宙人同士、この地球を支配するために。」

我々は、この日本を支配するのだ。

国家戦略特区というのは、

植民地特区のことだ。我々はこの日本を支配するのだ。

だから選挙も支配しているのだ。

ウルトラセブン
「いやだ 断る」

亡国のイージ●星人
「はっはっは どのみち、この日本は我々の支配に落ちるのだ。期日前投票所は

大学や、駅や、百貨店に次から次へと置かれて、夜の管理はルーズだから出入りし放題だ。

南京錠と期日前の投票箱は、外部で選挙メーカーから同じものを調達して、

しかも票の印刷も我々は選挙メーカーの子会社でできるから、

期日前投票箱ごとすり替えてしまえば、いいのだ。


そして 期日前投票のシステム管理も、我々侵略宇宙人の会社が受注しているから

 操作が可能だ。

しかも住民票のシステム自体も我々の会社が地方自治体から受注している。

選挙用のパソコンレンタルも、

期日前投票所の管理者も

我々侵略宇宙人の人材派遣会社がやっている。


だから期日前投票箱をどうしようともだれもわからないのだ。

たとえ、木曜日や金曜の夜に箱ごとすりかえていてもな。

しかも、当日の選挙は、われわれの力で

大型台風がやってくる。

だから当日はあまり地球人は選挙にいけないのだ。

振り替えがやりにくい当日の選挙は

大型台風がやってきて暴風雨。

振り替えがやりやすい期日前投票は

駅前にあったり、どこにでも投票しやすいようになっていて

いたれりつくせりなわけだ。

そして今回の、駅前の共通投票所の導入で「オンラインで」

「電子データ化できる」

「票とその場でつき合わせもできないので

完全犯罪が可能である」ため

不正が一切ばれないのだ。

だから、我々侵略宇宙人と手を組め。

かならず、地球人は、この不正な選挙には

抵抗できないはずだ。」

ウルトラセブン「いやだ 断る。貴様は

不正な選挙ができなかったら、絶対に

選挙で勝てないだろう」

地球人と侵略宇宙人の不正選挙の戦いはつづく

その一方で頭脳星人のチブル星人の地球支配はつづいていた。

<チブル星人の地球人アンドロイド化指令>

この極東の島国には

チブル星人(IQ200以上)がいつのころからか 

政府の財政政策や経済政策のアドバイザーをつとめていた。

このチブル星人が、「銀行にはペイオフを

すべきです。1千万円以上の預金は保護しないようにすべきだ」と提言、

そして大規模な規制緩和である「金融ビッグバン」をやり弱い金融機関に対する

「大蔵省の手助け」をやめるべきだと提言をし、

「そうすれば、日本の銀行は強くなります」と発言。

チブル星人は非常に高いIQを誇りハーバード大学を卒業していた。

そのため
「もしかしたら正しいことを言っているのかもしれない」と思われて

そのチブル星人の提言は受け入れられた。

チブル星人の提言を受け入れて金融ビッグバンを行ったところ

54の金融機関はばたばたと倒産していき、ほとんどの金融機関が、

外資の保有に変わり占領されていった。

<チブル星人がてがける会社員アンドロイド化計画>

チブル星人はその後、この極東の島国日本で

会社員をアンドロイド化する計画に着手していた。アンドロイドのように

「低コスト」

「いくら働かせても、壊れるまで働かせられる」

「残業代はゼロ」ということを目的としていた。

いわば「会社員アンドロイド化計画」である。

時間が過ぎて、人工知能が発達したら本当に人間とアンドロイドと

交換してしまう計画だった。

そのため、会社員の賃金を下げる
ために「残業代ゼロ法案」(別名高度プロフェッショナル法案)を通した。

残業代ゼロ法案は、「高度プロフェッショナル法案と虚偽の名前がつけられ、

あたかも1千075万円以上の高給与者対象であるかのように 

虚偽報道がなされていたが、実際の法案には「何万円以上の年収」

とは書かれておらず、厚生労働省が省令で勝手に決められるようになっていた。

年収1円からでも残業代ゼロ法案が適用できるようになっていたのである。

そんな中、チブル星人に対して

抗議する大学生が現れた。

チブル星人 大学教授として地球人学生から批判を受ける

<チブル星人、大学教授に就任していた>

以下はチブル星人が大学教授となっていることに反対する

大学生による抗議文である。

「我々の生活が危ない!チブル星人の過悪、その一つは大規模な規制緩和である。特に

2003年の労働者派遣法の改悪が、この極東の島国(日本)にもたらしたものは大きい。

それまで限定されていた業種が大幅に拡大されることで、この極東の島国(日本)

には奴隷扱いに等しい「非正規雇用者」が増大したのである。

チブル星人の「地球人の正社員をなくせばいい」や

「地球人の若者には「貧しくなる自由」があるのだ。」

といった発言は、当時の地球の世論を騒がせた。

しかしながら、このチブル星人まるで反省の素振りを見せない。

「朝まで生テ●ビ!」という番組では、チブル星人の政策の肝であった

トリクルダウン(侵略宇宙人たちが主体であるお金持ちが富むことで

その富が貧しい地球人にも浸透するという理論)

について、「あり得ない」というある種開き直ったかのような発言をしており、

まるでチブル星人がやった責任について無自覚なようだ。

また、昨年可決された高度プロフェッショナル制度(残業代ゼロ制度※実際には年収の何

万円以上が対象とは法案には書かれていない)については、

「チブル星人は、結果的に(残業代ゼロとなり奴隷となる地球人の対象が)

拡大していくことを期待している」などという驚くべき思惑を公言している。

つまり、初めは地球人の中でも限定的なものだからという理由で

可決された地球人労働者派遣法が、今これほどまでに対象を拡大したように、

地球人残業代ゼロ法案(別名高度プロフェッショナル制度)は、

今後とも更なる拡大が予想されるのである。

無論、我々地球人として大学生も例外ではない。

地球人の会社員はこれから一層この侵略宇宙人たちに使い捨てにされることになるの
だ!!

様々な利権への関与!?チブル星人が人材派遣会社のチブルグループの会長を務めている

ということも忘れてはならない。

というのも労働者派遣法の改悪は、チブル星人が会長を務める会社の利権獲得に通じていたからだ。

まさに国家の私物化、地球資源の私物化である。

また、最近では昨年法案の正当性について全く審議されずに可決された

水道を外資のものにしてしまう法案と移民大量受け入れ法案(別名入管法改正案)につい

てもチブル星人が関与していたことが明るみになっている。

今後ともこのチブル星人の暴走を追及する必要がありそうだ。

地球人として今こそ変えよう、この大学を、この国を。

皆さんは地球人の大学生として恥ずかしくないですか、

こんなチブル星人がいる大学に在籍していることが。

僕は地球人として恥ずかしい。

そして、将来、地球人の自分や友達や自分の子どもが侵略宇宙人たちに使い捨てにされていくのを見ながら、

何も地球を守るために行動を起こさなかったことを悔いる自分が、僕は恥ずかしい。

意志ある地球人たちよ、立ち上がれ!

大学の主役は、我々地球人の学生なのだ。

右も左も前も後も何にも分からない人も、みんな集まれ。

民主主義は決して難しいものではない。

共に考え、議論し、周りに訴えながら、もう一度みんなで

この地球人の社会を立て直そう!!

こうチブル星人に対して正式に抗議する地球人の大学生が出現した。

果たして、不正な選挙の来襲と この会社員奴隷化計画はいったいどうなるのか?

地球滅亡まで時間は残されていない。地球人類よ 急げ。

<統一地方選4月7日の地球滅亡の日まであと70日!>



http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/262.html

[カルト20] 山梨県知事選での不正な選挙プログラム<雇用統計不正の奥の院>を見抜け
表は、山梨県知事選において 500票ごとのバーコード読み込み票によって

各候補者に単位時間(15分ごと)に配分された票の割合を表したものである。

(開票時には100票ごとに同じ候補者、同じ政党ごとにまとめ、それを5束にする。

つまり500票ごとに、その上にPCからプリントしたバーコード票をつける。そのバー

コード票をバーコードリーダーで読み取って、票が電子データ化されてPCの中に入る。電

子データ化されたあとは、異常動作がみられる。そして、500票ごとのバーコード変換に
満たない票は 最後の方で、電子データ化されないまま数えられる。山梨県知事選では

この500票バーコードを使用していたときの票の配分と、そのあとのバーコードを使用

していないときの票の配分がおどろくほど違うのである。後藤氏は、このバーコードによって
電子データ化されていないときは、実に8割近くの票をとっているのだ。この方が実態に

近いのではないか?この500票ごとに電子データ化された部分というのは、信頼できな

いので再開票すべきである。

東京帝都大学入試問題
<時事問題>

山梨県知事選において 不正な選挙プログラムが動作していたとする。

その不正な選挙プログラムの存在を推定し、その選挙プログラムは

どう動いていたかを 論じ、証明せよ。(配点25点)

1米国の大統領選挙では、不正な選挙プログラムが存在しており

 不正な選挙が行われてきたということは、明らかにされて米国テレビでも

大々的に報道された。そのため、米国での不正な選挙の存在は、「非常に大きな社会問

題」となっている。

2 その不正な選挙過程は、「選挙の票」を「電子データ」に変換させてから、PCプログ

ラムによって「電子データ」を操作するものである。

3 米国では、当初、電子投票機という形で、不正が導入された。その電子投票機は、

日本にも導入が試みられたが、不正が発覚して、電子投票機の導入はストップした。

岐阜県可児市の市長選では、この電子投票機の不正が発覚して選挙無効訴訟となり

最高裁まで争い、選挙管理委員会の敗訴が確定された。

4しかしながら、日本には、そのあと、票を電子データに変換させる手法が

 票のデータを500票ごとに、同じ候補者、同じ政党ごとにとりまとめた後、

「バーコード票をPCからプリントして、その500票の上にバーコード付きの票をつけて

それをバーコードリーダーで読み取るという形式で、票が電子データに変換して

PCの中に取り込まれることとなった。つまり米国の電子投票機という大きな形の不正が

バーコードという形で小さい形に変化して導入されたのである。

5 それ以外に、期日前投票のシステムについて、これも住民票のデータ処理を

民間会社にやらせている地方自治体は、期日前投票所の夜間の投票箱の管理が

雑であるため、夜間の期日前投票箱は、すり替えることが可能な管理体制のもと

管理が行われた。

6開票時には、非常に多くの「同一人物が書いたと思われる票が出てきた」り

 「特定の政党だけが入っていたり、」していたことが全国で多数起こった。

7実質、ダブル選、トリプル選では、特に選管職員は、多忙でありチェックが不可能になる。
また人材派遣会社や、選挙の直前に「職員」として臨時にアルバイトを雇う

「偽装職員」が横行している。

アルバイトは、基本的に開票時に不正のチェックなどやらないため

不正があっても見過ごすことが非常に多い。

第一、 アルバイトは、不正があってもそれを指摘するようなことは

なにも教わっていないので何もやらない。


山梨県知事選において、

山梨県知事選において

500票のバーコードを使用しているときは、

単位時間あたり(15分)につき、何パーセントの割合で

候補者に500票束が配分されていたのかを調べた。

そして、500票のバーコードという電子データ化がなされていない

つまり不正の入る余地のない時間帯では、脅威的な数字が見られた。

そのことを詳しく論じるが、

まず、時間帯ごとの開票状況の数字を出して

単位時間を15分ごととした。

その15分ごとの各候補者の票の増加分を求めた。

そして、その票の増加分を500で割った。

そうすると500票のバーコード分で何束(単位 500票)が

それぞれの候補者に配分されていたのかがわかる。

そして、その何パーセントがそれそれの候補者に配分されていたのかを

産出すると、この500票バーコードによって

票が変換されうる時間帯と 500票バーコードを使わずに

出した票との差異が浮き彫りになる。

これ以外に期日前投票のおかしな点もあるが、それはまた論じたい。

以上は簡略版であるが

先におかしさを指摘したい。

それが上記の表である。(つづく)


http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/298.html

[カルト20] 山梨県知事選のデータ分析<雇用統計不正の奥の院>白昼の死角を見抜け
上記表は、山梨県知事選をデータ分析したものである。

すべて選管が公表していたデータに基づいている。

すでに選管はHPから削除してしまっているが。

参考に掲載しておく。またこれより

ひどいのが、期日前投票のひどさである。特にダブル選を行った甲州市がひどい。

まさに「白昼の死角」である。多くの人は、この大胆不敵で蝶のように舞い

蜂のように刺す、この選挙における「怪物」を解明しなければ「未来」はない。
http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/299.html

[カルト20] 山梨県知事選のデータ分析<雇用統計不正の奥の院>白昼の死角を見抜け 国際評論家小野寺光一
1. 国際評論家小野寺光一[3] jZGN25VdmF@Jxo@sluyOm4z1iOo 2019年2月04日 00:36:27 : KYPP5iOyhk : 0[149]
訂正 甲州市ではなく、ダブル選を行ったのは、甲府市であった。訂正する。甲府市の期日前投票はひどい。
http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/299.html#c1
[カルト20] 山梨県知事選での不正な選挙プログラム<雇用統計不正の奥の院>を見抜け 国際評論家小野寺光一
1. 国際評論家小野寺光一[4] jZGN25VdmF@Jxo@sluyOm4z1iOo 2019年2月04日 00:41:51 : Aitmb8XO1o : cYRPk@V3ZvI[42]
http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/299.html 参考データを掲載しておきます

http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/298.html#c1
[カルト20] 異常な伸びを示す山梨県知事選 期日前投票の怪
期日前投票は、特にダブル選を行うと、選管職員の人員が足りなくなるため、人材派遣業者

に期日前投票所の事務を依頼することになることが多い。この場合、期日前の投票用紙や

夜間の期日前投票箱の管理などは、非常に甘くなる。

そして極めつけは、その市の住民票管理や 期日前投票の補助システムという

住民票と照合して、ある人が投票済みかどうかなどを照合するシステムがあるのだが、

これを民間選挙メーカーに丸投げしていると、期日前投票というのは、不正が行われても

選管側はわからなくなるのだ。

今回 期日前投票というのは、甲府市で異常な伸びを見せている。

甲府市だけは、ダブル選挙を行っている。

実は、誰も、実際に期日前投票にやってきた人たちの実数と

PC上で表示される 期日前投票にやってきた人数と厳密にチェックはしていないらしい。

そのため期日前投票というのは、異常な伸びを示すことがある。

今回、特に 野党側が強いといわれていた、甲府市はダブル選挙を仕組まれてしまった。


http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/300.html

[カルト20] <天まで昇れ期日前投票甲府市>山梨県知事選<期日前投票で甲府市総合市民会館の異常な伸び>夜間の保管は誰?
期日前投票で甲府市の分析をする。

今回甲府市は野党の応援する後藤氏が一番強いとされて

いたところである。ここにダブル選挙をもってきている。ダブル選挙をやられると

選管職員は多忙を極めて、不正のチェックができなくなる。

なにしろ、普段の2倍忙しくなるのである。だからダブル選挙、トリプル選挙は

不正の王道である。選管職員は忙しくて不正のチェックができなくなるからだ。

そして今回は、期日前投票所での「異常な伸び」を示す期日前投票所を

示したい。こういった場合、不正を疑ったほうがよい。

甲府市は特にダブル選挙であったため 不正の猛攻撃をうけていたのではないか?



http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/301.html

[カルト20] <頭脳星人チブル星人、東洋大学教授となる>
<頭脳星人チブル星人、東洋大学教授となる>

この極東の島国では、いつのまにか 頭脳星人 チブル星人が、東洋大学教授に就

任していた。チブル星人が地球人の学生に対して授業を行っていた。

そんな中、チブル星人に対してついに抗議する大学生が現れた。

大学内に立て看板を設置して 抗議したところ、

以下はチブル星人が大学教授となっていることに反対する

地球人大学生による抗議文である。

「我々の生活が危ない!チブル星人の過悪、その一つは大規模な規制緩和である。
特に
2003年の労働者派遣法の改悪が、この日本にもたらしたものは大きい。

それまで限定されていた業種が大幅に拡大されることで、この日本

には奴隷扱いに等しい「非正規雇用者」が増大したのである。

チブル星人の「地球人の正社員をなくせばいい」や


「地球人の若者には「貧しくなる自由」があるのだ。」

といった発言は、当時の世論を騒がせた。

しかしながら、このチブル星人まるで反省の素振りを見せない。

「朝まで生テレビ!」という番組では、チブル星人の政策の肝であった

トリクルダウン(侵略宇宙人たちが主体であるお金持ちが富むことで

その富が貧しい地球人にも浸透するという理論)

について、「あり得ない」というある種開き直ったかのような発言をしており、

まるでチブル星人がやった責任について無自覚なようだ。

また、昨年可決された高度プロフェッショナル制度(残業代ゼロ制度※実際には年収の何

万円以上が対象とは法案には書かれていないので厚生労働省の自由に設定できる。年収1

円以上から。日本人奴隷化法案)については、

「チブル星人は、結果的に(残業代ゼロとなり奴隷となる地球人の対象が)

拡大していくことを期待している」などという驚くべき思惑を公言している。

つまり、初めは限定的なものだからという理由で

可決された労働者派遣法が、今これほどまでに対象を拡大したように、

地球人残業代ゼロ法案(別名高度プロフェッショナル制度)は、

今後とも更なる拡大が予想されるのである。

無論、我々日本の地球人大学生も例外ではない。

日本の地球人会社員はこれから一層この侵略宇宙人たちに使い捨てにされることになるの

だ!!
様々な利権への関与!?チブル星人が人材派遣会社のチブルグループの会長を務めている

ということも忘れてはならない。

というのも労働者派遣法の改悪は、チブル星人が会長を務める会社の利権獲得に

通じていたからだ。

まさに国家の私物化、地球資源の私物化である。

また、最近では昨年法案の正当性について全く審議されずに可決された

水道を外資のものにしてしまう法案と移民大量受け入れ法案(別名入管法改正案)

についてもチブル星人が関与していたことが明るみになっている。

今後ともこのチブル星人の暴走を追及する必要がありそうだ。

地球人として今こそ変えよう、この大学を、この国を。

皆さんは日本の地球人大学生として恥ずかしくないですか、

こんなチブル星人がいる大学に在籍していることが。

僕は日本の地球人として恥ずかしい。

そして、将来、日本の地球人の自分や友達や自分の子どもが侵略宇宙人たちに

使い捨てにされていくのを見ながら、

何も守るために行動を起こさなかったことを悔いる自分が、僕は恥ずかしい。

意志ある日本の地球人大学生たちよ、立ち上がれ!

大学の主役は、我々地球人学生なのだ。

右も左も前も後も何にも分からない人も、みんな集まれ。

民主主義は決して難しいものではない。

共に考え、議論し、周りに訴えながら、もう一度みんなで

この地球人社会を立て直そう!!

こう勇気をもってチブル星人に対して正式に抗議する地球人の大学生が出現した。

<チブル星人がてがける会社員ロボット化計画>

チブル星人はこの極東の島国日本で

会社員をロボット化する計画に着手していた。

ロボットのように

「低コスト」

「いくら働かせても、壊れるまで働かせられる」

「残業代はゼロ」ということを目的としていた。

「会社員ロボット化計画」である。

そのため、会社員の賃金を下げる

ために「残業代ゼロ法案」(別名高度プロフェッショナル法案)を通した。

残業代ゼロ法案は、「高度プロフェッショナル法案」と虚偽の名前がつけられ、

あたかも1千075万円以上の高給与者対象であるかのように 

虚偽報道がなされていたが、実際の法案には「何万円以上の年収」

とは書かれておらず、厚生労働省が省令で勝手に決められるようになっていた。

年収1円からでも残業代ゼロ法案が適用できるようになっていたのである。


<チブル星人は、日本のバブルの崩壊にも関与していた。>

頭脳星人チブル星人が 

政府の財政政策や経済政策のアドバイザーをつとめていた。

チブル星人が、大規模な規制緩和である「金融ビッグバン」をやり弱い金融機関に対

する「大蔵省の助け」護送船団方式をやめるべきだと提言をし、

「そうすれば、日本の銀行は強くなります」と発言。

チブル星人は非常に高いIQを誇りハーバード大学を卒業していた。

そのチブル星人の提言は受け入れられた。

チブル星人の提言を受け入れて金融ビッグバンを行ったところ

54の金融機関はばたばたと倒産していき、

侵略宇宙人の経営する外資金融機関の保有に変わり占領されていったのである。

そして最近では、官邸に常駐している侵略宇宙人の亡国のイージ●星人が

ネット言論弾圧のために、著作権法を改悪しようと画策をしており、

すべてのネット接続機器に無差別に進入して調査をすることを決定していた。

<現在2019年2月20日 地球滅亡の日 統一地方選 4月7日まであと49日!
ヤマトの諸君 急げ>

http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/365.html

[カルト20] 赤血球の酵素と反応して体内ですぐに覚せい剤物質に変化する精神医薬を認可寸前!
https://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000194605.html

厚生労働省の発表によると 新たにビバ○セ

を覚せい剤原料に指定すると発表。

ところが、ビバ○セを精神医薬として認可する寸前にいる。

その審議を2月21日に行う。

これが問題なのは、ビバ○セは、赤血球の

酵素と反応してすぐに 体内で覚せい剤同様の物質(

アンフェタミン)にすぐに変化するという。

以下は厚生労働省の発表

報道関係者各位

新たに1物質を覚醒剤原料に指定し、規制の強化を図ります

本日付けで、「覚せい剤原料を指定する政令」を一部改正し、

新たに1物質 (※1)(※2)を覚醒剤原料として指定しました

(政令の施行は本年3月23日) 。

新たに覚醒剤原料に指定することで輸出入、製造、流通、所持、使用が規制されます

        国際一般名称:リスデキサンフェタミン(Lisdexamfetamine)

       海外での販売名称: Vyvanse (注 ビバ○セのこと)

               Elvanse、Venvanse、Tyvense、Aduvanz

※3 覚醒剤原料に関する罰則

最高で1年以上の有期懲役又は情状により500万円以下の罰金の併科
o https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iyakuhin/yakubuturanyou/index.html


ビバ○セ(VYVA○SE)とは何か?

塩○義製薬と外資が開発し今厚生労働省により認可寸前になっている精神医薬。

「リスデキサンフェタミンメシル酸塩」である。

これが人間の体内に入ると「赤血球の酵素」に反応してアンフェタミンという

覚せい剤同様の物質に変化する。

つまり「人間の体内に入る前(赤血球の酵素と出会う前)は

「覚せい剤原料」であり体内に入って

赤血球の酵素と出会うと反応して「アンフェタミン

覚せい剤同様の物質)に変化するのである。

(赤血球の酵素により「代謝」する=代謝とは

酵素により化学反応を得て違った物質に変化すること)

このことはウイキペデイアや専門誌に記述されている。

例)あなたの体を通過した後、lisdexamfetamine、アンフェタミン塩は代謝し、

アンフェタミンに変換します。


Vyvanseが血液循環に入るとすぐに、

それはL-リジンとデキストロ アンフェタミンに変更されます

(デストロ アンフェタミンとはアンフェタミンよりもっと度合いが高い)

https://www.pharm.or.jp/dictionary/wiki.cgi/wiki.cgi?%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%BF%E3%83%9F%E3%83%B3

「覚せい剤取締法」で規制を受ける覚せい剤に指定されている。

以上 日本薬学会 用語集

過去記事
会津若松 母親頭部切断事件と覚せい剤類似物質(新型抗うつ薬)

http://www.asyura2.com/07/senkyo34/msg/946.html

「東京タワー」という感動的な映画と正反対の

最近の猟奇的事件の背景

  会津若松母親頭部切断事件と覚せい剤類似物質(新型抗うつ薬)


<最近起こる猟奇的な事件>

<母親の首を切り落とす>

会津若松の男子高校生が、母親の首を切り落とした事件のことだ。

こういうニュースを見ると、たいてい、その犯人の方が、

その直前に、精神科に通って、新型の抗うつ薬(覚せい剤類似物質)

をとっていることがわかりはじめる。

というか、ほぼ、最近の猟奇的な事件の場合、100%そうである。

そして、事件後に逮捕されて、最初は冷静だが、そのうち、覚せい剤類似物質(

抗うつ薬)が切れ始めて、われに帰って

自分のやったとんでもないこと(殺人)に気づき、わんわん泣くのだろう。

この新型の抗うつ薬が、覚醒剤に類似した化学構造をもつ物質であることを

報道するところは「ほとんどない」と言ってよい。

報道に巨大広告代理店の電通から圧力がかかるからだ。

報道しているのは、命知らずの山岡氏(何者かに家に放火されるという圧力を受
けた)
ぐらいなものである。

この母親首切り落とし事件も

バージニア工科大学の射殺事件も

原因は同じである。

犯人が新型抗うつ薬と呼ばれる覚せい剤類似物質を事件を引き起こす前

にとっているのである。

山岡アクセスジャーナルで、

バージニア工科大学の銃乱射事件の背景に、

新型抗うつ薬の存在を指摘している。

http://accessjournal.jp/modules/weblog/
2007/04/28

筆者・生田哲(薬学博士)。1955生。東京薬科大学卒。

がん、糖尿病,遺伝子研究で有名なシティオブホープ研究所、

カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)などの博士研究員を経て

イリノイ工科大学助教授(化学科)。

緊急寄稿「バージニア工科大学乱射事件に犯人を駆り立てた背景

※SSRIとは、新型抗うつ薬のこと パキシルやリタリンなど

「SSRI(新型抗うつ薬)が暴力を助長したと思われる悲惨な事件は

これまで報告されただけで、すでに1000件を越えているのである

 SSRI(新型抗うつ薬)の作用も副作用も覚せい剤とほぼ同じなのは、

脳を興奮させるしくみが両者でほぼ同じなのだから、当然の結果というほかない

SSRI(新型抗うつ薬)は脳を異常なまでに興奮させる危険な薬であり、

うつの治療に使うべきではない。」

以上 山岡氏のブログから転載した。

<米国での報道>

米国では、さすがに最近、ばれはじめているので、

ニュースとしてテレビ報道されるほどになっている。

この報道で扱っているのは、

危険な抗うつ薬を、実は、学校乱射事件の殺人犯人が、例外なく

直前に大量にとっているため、それが実は 乱射事件の原因ではないか?
ということである。

http://www.youtube.com/watch?v=9S-7aNPf33A

<簡単な試験問題>

簡単な試験問題を解ければわかる。

小野寺光一教授出題 帝都大学入試問題
設問1
リタリンを多くの人が取ることで凶悪事件が起きている。

このことを証明せよ。そしてそれはなぜかを論ぜよ。

模範解答

<リタリンとは何か?>

まず、リタリンとは何か?を明らかにする必要がある。

リタリンは商品名。化学物質としての名前は、「塩酸メチルフェニデート」であ
る。
<覚せい剤とは何か?>

一方、覚せい剤とは何か?覚せい剤の化学物質としての名前は「アンフェタミン

である。
<アンフェタミン(覚せい剤)とメチルフェタミン(リタリン:塩酸メチルフェ

ニデートを構成するもの)の類似性>

http://www2.wind.ne.jp/Akagi-kohgen-HP/Amph_Meth_structure.jpg

この図をみていただきたい。上の図は、アンフェタミン(覚せい剤)であり、
下の図は

メチルフェタミン(リタリン:塩酸メチルフェニデートを構成するもの)である


とても分子構造が類似しているというところを見ていただきたい。

<リタリンは覚せい剤と同様の副作用>

「リタリンは薬理作用(薬としての効果)からは覚せい剤(アンフェタミン類)

に分類されます。覚せい剤乱用と同様の幻覚妄想などの副作用をひきおこします

。」
と医者のホームページに書かれている。

<参考 赤城高原ホスピタル>

http://www2.wind.ne.jp/Akagi-kohgen-HP/DR_ritalin.htm

以上から新型抗うつ剤(リタリン、コンサータなど)は

覚せい剤類似物質であり効果としては、覚せい剤のように働くとわかる。

以上の事実から、これから、抗うつ剤を覚せい剤類似物質と呼ぶことにする。

つまり問題のこの文章はこういいかえることができる。

「リタリンを多くの人が取ることで凶悪事件が起きている。

このことを証明せよ。そしてそれはなぜかを論ぜよ。」

→ 「覚せい剤類似物質(リタリン)を多くの人が取ることで凶悪事件が起きる

なぜかというと、覚せい剤と覚せい剤類似物質の効果、および副作用は同じよう
なものだから」

つまり「当たり前」のことなのである。リタリンも

「覚せい剤や麻薬類似物質である」という点では同じである。


こういった「裏事情」を当然のように知っている、厚生労働省あたりの

官僚は、「麻薬および抗精神薬取締法」として

法律の名称をつけている。なぜかというと

この二つは限りなく似たようなものだからである。

たぶん、面倒くさいから、一緒に法律をつくってしまったのだろう。

麻薬および抗精神薬取締法 

http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S28/S28HO014.html

<会津若松の男子高校生が、覚せい剤類似物質をとりはじめたことで

引き起こした事件>


ある会津若松の男子高校生が、中学時代はとても明るく、文武両道だった。

彼女もいたと思われる。スキーのジャンプの代表だったらしい。

お母さんも明るい性格だったと報道されている。

つまり、本来は、まともだったのだ。

しかし、高校3年生になる直前から、精神不安になり、


あっせんによって、精神科医(覚せい剤類似物質を合法的に流通させる販売代理

店)
に通って、覚せい剤類似物質(抗うつ薬)をとりはじめた。

しばらくして、母親が世話のために泊まりに来た。

もしかしたら、母親はそんなことは知らないから、

「きちんと、覚せい剤類似物質(おくすり)を飲みなさい」と言ったのかもしれ
ない。
その夜、激越な衝動(おくすりの副作用)が出て、

突然、母親の首を切り落とした。

その日は母親の47歳の誕生日だった。

この男子高校生は自首して逮捕された。

人生は終わった。

長い長い留置場生活が待っている。

母親も、まさかこんなことが起こるとは夢にも思わなかっただろう。

単に「医者に行っていて薬をもらっているからそのうち治るぐらいの認識でいた

のかもしれないが、

正確には「医者からもらった覚せい剤類似物質や麻薬類似物質

(リタリン、コンサータなどの新型抗うつ薬)漬けになっていた」

ので、危険きわまりない状態になっていたのである。

とにかく、この間起こった 3浪の兄が妹をばらばらに殺してしまった事件も、

直前に覚せい剤類似物質(抗うつ薬)をとっていたし、恐ろしい。妹にしてみた

兄弟げんかもできない。「夢がないね」ぐらいのことは誰でもいうセリフである

<衝撃的な事実>
私にとって
衝撃的だったのは、覚せい剤、麻薬として禁止されている薬物が、

ほぼ同等のものが、精神医薬として大量に流通させられているということだ。

つまり、同じような化学物質を

一方では「違法」一方では「合法」に流通させる「巨大流通網」

が存在しているのである。

<覚せい剤やめますか?それとも人間やめますか?>

覚せい剤は、凶悪な事件の元凶です

というポスターが昔よく貼られていた。

<覚せい剤類似物質(リタリン、コンサータなど)やめますか?
それとも人間やめますか?
覚せい剤類似物質(抗うつ薬)は、凶悪な事件の元凶です。
こういうポスターだったらわかりやすい。
「ああ、だから、猟奇的な事件を引き起こす犯罪者たち、宅間守とかも、
直前に新型抗うつ薬とっていたのか」とわかりやすい。
<表の世界>
表の世界では、「覚せい剤はだめ。人間として
廃人になる。」と言われ、もし覚せい剤、麻薬などもっていたら
、逮捕される犯罪であり、
それをよく売ろうとしているのが、いわゆるヤクザである。
<裏の世界>
それと全く似たような化学物質が、裏の世界では、「精神医薬」として、
「精神医薬の販売代理店網」(精神科医)
を通じて、多くの人が取らされているのだ。しかも健康保険を使って。
じゃあ、なぜ、それが許されているのだろう?
<ビジネスモデル(収益モデル)の違い>
これはビジネスモデルの違いである。
一体、何が収益なのか?という点である。
○ビジネスモデルとは
ビジネスの仕組みのこと。事業として何を行ない、どこで収益を上げるのかとい

「儲けを生み出す具体的な仕組み」のこと。
商法の一番最初に書いてあるのは、
「会社の目的は、利潤を最大にすること」
ということだ。
<表の世界>
表の世界では、一番社会にとって重要なのは、「仕事ができること」
「各個人が有能であること」「生産ができること」である。これが、
その社会にとっての「利益」である。
これに対して、覚せい剤がまんえんすると、「仕事ができる人」が「廃人になる

ということが生じる。「自殺」や、「人殺し」も激増する。
それに、幻覚や幻聴が起きる覚せい剤、麻薬など
とられたら、仕事にならない。
つまり、表の社会は、各個人が「有能で仕事ができること」が大事なのであり、
それを、「廃人」にしてしまったり、「自殺」や「他殺」が副作用として生じる
覚せい剤は、絶対禁止されるべきなのである。
<表の世界でもし新型抗うつ薬がまんえんしてしまったら起こる事件とは>
もし、そんな覚せい剤類似物質(新型抗うつ薬)が流通してしまったら、
薬物中毒社員が、拳銃を乱射して
会社の人たちを30人殺したとか、
ナイフで急に同僚を切ってきたとか
そういう事件が多発する。
また、ちょっと上司が怒ったぐらいでカッときた
部下から殺されたりするだろう。
<京都宇治市の塾で起こった猟奇的殺人事件>
実際に、この間、京都宇治市の塾で、小学生の女の子を刺し殺した
りした事件が起きた。これは「仕事」の場に、
覚せい剤類似物質(特に新型抗うつ薬)をとっている人物が入り込んだ例である

完全に、いたいけな小学生の女の子に対して、何か別の邪悪な存在だと
勘違いしている(おそらく幻覚を見ている)。ただ、逮捕されれば、そんな薬は
処方されないので、少しは、自分のやったことに気づいたらしく
裁判では、号泣しているという。「もし、みなさんのいうとおりにあの
女の子が、悪い存在でないとしたら、自分のやったことは、おそろしすぎる」
しかし、取り返しなどつくわけがない。死んだ女の子は、「なんでこんな目に
会わなくてはいけないの。お母さん、お父さん、誰かお願いだから来て。助けて

と思いながら殺されていっただろう。
http://www.asyura.com/0510/nihon18/msg/481.html
<幻覚による経理>
取引の数字をみて、幻覚をみて、100万円という数字を1億円ですねと
やる社員だって出てくる。
つまり社会に「自殺」も「人殺し」も猟奇的な事件も「激増する」
というわけで覚せい剤や麻薬は禁止されている。

<精神医薬産業というビジネスモデル>
一方、精神医薬産業という分野では、ビジネスモデル(収益を最大にする具体的
なモデル)としては、
1 <愛用者としてのリピーターの確保>
一番儲かるのは、患者が治らずに、ずっとリピーターとして、精神医薬を
取り続けてもらうこと。
2 <最大限に精神医薬を消費してくれる「ありがたい」顧客の確保と囲い込み

廃人になったら、精神病院にほうりこんでおいて、一生、精神医薬漬けに
できる。これは儲かる。これは税金も出る。つまり顧客の囲い込みである。
3 <社会における、ニーズの拡大と新規開拓>
社会で、「自殺者」や「人殺し」が激増すればするほど、「心が病んでいるから

「心のケアが必要です」という口実で、また、精神医薬を購入してくれる客を
新規開拓できる。これも儲かる。
しかもそういった「犯人」は、もともと
精神異常者だったからそんな事件を起こしたという「言い訳」ができる。
4 <愛用者が心移りすることの防止>
 これには、突然抗うつ薬をとることをやめると、離脱症状という
激しい「苦しさ」を経験する。
それで、抗うつ薬をとるのをやめることを
あきらめるように誘導できる。
これは覚せい剤などでも、全く同じであり、たいていこれに耐えられなくて
元に戻ってしまうことが多い。
ポイントは、
患者が治ってしまったら、精神医薬をとらなくなるので
儲からなくなってしまうビジネスであるという点である。
そして、今回のようなとんでもない事件を患者が引き起こすと、社会不安が
増大して、うつの人は増えるため、もっと儲かるのである。
実際に、心のケアとして、この高校に、「精神医薬の使徒」が派遣されるらしい

そこでこの事件でうつのようになっている学生たちに
また似たような、覚せい剤類似物質(抗うつ薬)をとらせるのだろう。
そしてそのうち似たような事件を引き起こす人がその中から出てくる。
こういう点は、まさしく、医薬産業の闇の部分である。
ほとんど報道されない。
しかし、あの映画界の鬼才のマイケルムーアが今回、
まさにこの部分をとりあげて
映画をつくったという。
たぶん、多くの人は彼の映画を見ると驚き、なぞが解けるだろう。
http://www.michaelmoore.com/
カンヌ映画祭でグランプリでもとるかもしれない。
(前回華氏911を作成して、911事件のおかしさを、
ぎりぎりで表現した映画監督。実際、米国で上映する必要性から
カンヌ映画祭での上映部分からは、カットされてしまった部分もあったらしいが

それでも大旋風を巻き起こし、今回の民主党政権への交代への原動力となった。
しかし、いろんな凶悪事件、つまり銃乱射事件なども背後に
ブッシュ政治がからんでいるという製薬産業の仕組みはタブーそのものである。

一国の社会をだめにするためには、その国で麻薬をまんえんさせることである。
アヘン戦争の時から同じである。
だから最近、日本を支配するために、米国発のくだらない「抗うつ薬」
が次から次へと
認可させられていったのではないか?
ちなみに、麻薬というビジネスも、精神医薬というビジネスも、中心にいるのは
ロッ○○ェラーである。
<リタリンの副作用>
いつか、リタリン、パキシルなどの抗うつ薬の副作用の警告のところに
警告<人殺しが副作用>と出る日が来るかもしれない。
「もし人を衝動的に殺したくて仕方なくなったりしたら、ただちに服用をとめて
医者に相談してください」
<重大な副作用一覧>
「自殺」
「人殺し」
「妹をばらばらにする」
「母親の首を切り落とす」
「民営化と称して国家資産を外資に売り飛ばす」
「郵便貯金350兆円を外国に売り渡す」
「日本経済を破壊して「良いことをした」と大喜びする」
「国民に痛みをずっと与え続けて趣味として楽しむ」
「取り返しのつかない政治を行うこと」
が重大な副作用として書かれる日が来るのだろうか?
※ちなみに、小泉元首相が、リタリンをとっていて、その処方された袋とリタリ
ンを持ってるのを目撃したと、昔、フライデーに掲載されていた。
※今月号の「創」という雑誌で、くまえり(長野で放火した女の子)の
手記が載っていたが、そこには、「どうしてあんなことをしたのか自分でもよく
わからない」「ところで、留置場には、私のお気に入りのパキシルがない。
私は昔からパキシルをとっていたのに」という記述がある。
パキシルは、今問題の 覚せい剤類似物質である。
つまり
「どうしてあんなことをしたのか自分でもよく
わからない」
「ところで、留置場には、私のお気に入りの覚せい剤類似物質(パキシル)がな
い。
私は昔から覚せい剤類似物質(パキシル)をとっていたのに」
と言っているようなもので、
本人は、実はその覚せい剤類似物質を
ずっとお気に入りでとっていたことが、衝動的な
放火の原因だと知らないのである。

ちなみに、銃乱射事件の犯人というのはみんな、直前に大量の抗うつ薬を
とっている。

以下は山岡氏ブログより転載(無料公開部分)
http://accessjournal.jp/modules/weblog/
2007/04/28
筆者・生田哲(薬学博士)。1955生。東京薬科大学卒。がん、
糖尿病,遺伝子研究で有名なシティオブホープ研究所、
カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)などの博士研究員を
経てイリノイ工科大学助教授(化学科)。
緊急寄稿「バージニア工科大学乱射事件に犯人を駆り立てた背景
コロンバイン高校射事件犯人を「殉教者」と称えていた犯人
 2007年4月16日、ふだんは静かなバージニア工科大学のキャンパスで
、突如として乱射事件が発生した。合計32人もの犠牲者を生み全米で最大規模
の乱射事件となった。
 犯人のチョ・スンヒは同学の学生で23歳。事件の経過はこうだ。
彼は、午前7時15分、寮の4階で2人を射殺した後、自分の寮にもどる。
そして、近くの郵便局で犯行声明のビデオの入った小包をNBCニュースあてに
送る。
 午前9時45分、寮から校舎に移動し、授業中の2階の教室をまわり、
銃を乱射する。30人を射殺した後に、自ら命を絶った。
 死んだふりをすることで惨劇から生き残った学生の1人は、
「犯人はなんの表情もなく、うつろな目で撃ちまくった」と語る。
 小包に入っていた声明ビデオには、自分のように「弱くて無防備な人々」を犯
し、
辱め、いたぶってきた「キリスト教の犯罪者たち」に報復を誓っている。
 また、犯人は裕福な学生も気に食わなかったようで、
「おまえらは欲しいものは何でも手に入れる。ベンツだけじゃ足りないって?
 金のネックレスじゃ不満か?」などと罵倒している。
 そしてコロンバイン高校乱射事件の犯人
「エリックとディラン」の名前をあげ、「殉教者」とたたえてもいる。
彼は、8年前に発生したコロンバイン高校乱射事件の影響を強く受けていたので
ある。
 1989年4月20日、コロラド州デンバー郊外の
リトルトン市という静かな住宅地にあるコロンバイン高校で銃乱射事件が発生し
た。
同校のカフェテリアで、2人の男が、
突然、ライフルの乱射をはじめた。
2人は、同校2年生のエリック・ハリス(18歳)とダイラン・クレボード
(17歳)。
彼らは生徒12人と教師1人の合計13人を殺害、
さらに23人に重傷を負わせた。
犯行後ふたりとも銃で自殺した。
(写真=「毎日新聞」4月17日夕刊)
抗うつ薬SSRIを服用
(SSRIとは新型抗うつ薬のグループのこと)
 コロンバイン高校乱射事件で注目すべき点が2つある。
まず、最初は抗うつ薬SSRIの服用である。
 犯行のリーダー役とされるエリックは、
事件の1年前の1988年4月から翌年3月までに合計10回、
医師からSSRIのルボックスを処方されていた。
 そして解剖によってエリックの体内から大量のルボックスが見つかっている。
彼は間違いなくSSRIを服用していたのだ。
 一方、もうひとりの犯人ダイランについては
医学的な記録は封印されたままであるから、薬の服用の有無、
あるいは、どんな薬を服用していたのかは不明である。
しかし、彼はエリックといっしょにキレやすい少年を対象にした
「怒りのマネージメント・クラス」の受講生にひとりであった。
そして「怒りのマネージメント・クラス」の参加者のほぼ全員
が抗うつ薬を服用させられるのが現状であるから、
ダイランもSSRIを飲んでいた可能性が極めて高い。
 SSRIは「うつを改善する」という触れ込みの抗うつ薬で、
アメリカでも日本でも飛ぶように売れている。
その代表が、プロザック(日本では販売していない)
、パキシル、ゾロフト、ルボックスである。
 SSRIを一言で表現するとこうなる。
「脳内のセロトニン不足が原因で鬱病が起こるという仮説(セロトニン仮説)
にもとづき、脳内に存在するセロトニンをより効率的に使うための薬である。
 要するに、うつは、脳の興奮が不足した状態と考えられるから、セロトニン
をより
効率的に使うことで、興奮の程度を少し高めてやれば、
うつは回復するという仮説なのである。
 SSRIの錠剤を飲むと(中略)、その一方で、不安になる、動揺する、
落ち着きがなくなる、イライラする、うつや自殺願望を引き起こす、
人を暴力犯罪にかりたてるなどがあげられる。
この詳細は拙著「うつを克服する最善の方法」(講談社+α新書)で述べた。 
 SSRIが暴力を助長したと思われる悲惨な事件はこれまで報告されただけで

すでに1000件を越えているのである
 SSRIの作用も副作用も覚せい剤とほぼ同じなのは
、脳を興奮させるしくみが両者でほぼ同じなのだから、
当然の結果というほかない。
SSRIは脳を異常なまでに興奮させる危険な薬であり、
うつの治療に使うべきではない。
以上 山岡氏ブログより転載
<参考図書>
実際にあった裁判例
http://www.amazon.co.jp/Power-Harm-Medicine-Murder-Trial/dp/0670867675/ref=sr_1_1/503-2298678-8067947?ie=UTF8&s=english-books&qid=1179641975&sr=8-1
The Power to Harm
(John Cornwell 著、Penguin books 1996)
です。Mind, Murder and Drugs on Trial という副題がついています。
タイトルを訳すとすれば、
「殺したい、その衝動は副作用」
 <心と殺人とプロザック>
法廷で裁かれる、殺人という副作用をもつプロザック
 というようになると思います。
 この本には、1989年に8人を射殺した犯人が
SSRIのプロザックを飲んでいたことから
、この薬が犯行の原因であるとして製薬会社が被告になった
、1994年の裁判の様子が生き生きと書かれています。
合成麻薬プロザックの秘密
http://asyura2.com/0601/idletalk19/msg/120.html
http://adbusters.cool.ne.jp/prozac.htm 
http://homepage.mac.com/nanto/iblog/C1843741637/E20060427122642/index.html
<小野寺光一>
しかし、よく、私は情報に恐ろしいほど早いと言われるが、一方、世間の
みんなが知るにはやはり時間がかかる。
一般に株価というのは、世論より半年早く動くといわれる。
その株価よりもっと半年以上早く先取りして動くのが私のメルマガである。
いつか、この覚せい剤類似物質が猟奇的な殺人事件の
原因だったということに多くの人が
気づいて
全面禁止になれば、次の日から、まったくああいった猟奇的な殺人はなく
なるだろう。
「母親の首を切り落とす」
「妹がばらばらにされる」
「塾で女の子が殺される」
「宅間が小学校生を何人も殺す」
すべて共通した同じ原因は、「新型抗うつ薬」という「覚せい剤類似物質」なの

ある。
これは、数年前に厚生労働省において、
「新型抗うつ薬を認可しよう」と決めた
人物がいるからである。
こんな事件が起きることはわかっていたことだろう。

ちなみにその認可の意思決定の時期ごろの厚生省というのは、
小泉がずっと長期で
厚生大臣をやっていた。
一般大衆がこの真相にいつか気づく日が来るのだろうか?
今まで、この政府が金儲けのために
薬漬けにする計画を
「自殺者倍増計画」と表現してきたが、
「衝動殺人倍増計画」といっても本当は良いのだ。
自殺者倍増計画に反対せよ
http://www.asyura2.com/07/senkyo34/msg/437.html
現在政府が進める自殺者倍増計画について
http://www.asyura2.com/0601/senkyo24/msg/315.html


http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/389.html

[カルト20] <ダブル選挙は、不正選挙が自由自在>選管職員を忙しくさせ不正選挙チェックを不可能にする
図は、平成27年度の大阪市長選のグラフである。

一見するとほぼすべての選挙区で不可解な 動きをしていることがわかる。

これは、500票バーコード票によるものと思われる。

そして平成24年度の東京都国分寺市選管での都知事選と衆院選のダブル選挙で

500票バーコード票が、PCとの間で、候補者をたがえて 集計していたことが発覚した。

そのときに、国分寺市の副市長が中心となって「不正の解明」を委員会をつくって

調査をしている。以前は国分寺市のホームページに掲載されていたが今では

削除されている。その不正選挙のヒアリングでは「なぜ、不正に気づかなかったのか」

という質問に対して

国分寺市選管の課長は、「ダブル選挙では 不正なんてチェックできませんよ。

いそがしすぎて」と発言をしていたのだ。その国分寺市選管の課長は

不祥事の結果、遠くにとばされたらしい。

ダブル選挙というのは、選管職員の仕事を2倍以上にして、かつ

それを口実にして、「アルバイト職員」や「人材派遣業者」に管理を任せるように

なるのだ。したがって、不正は、ダブル選挙やトリプル選挙になるほど

「暴かれなくなる」なぜかというと、アルバイトや人材派遣業者は

不正を見つけるなんてことには無関心であり、そもそもそういった研修を受けさせていないのだ。

であるから、ネットの識者は、このダブル選挙に反対をしないといけない。

なぜなら、選挙の過程に、正体不明の人物が多数かかわることが

ダブル選挙になると可能になるため、まず不正は、チェックできなくなるため

公明正大な選挙ではなくなるからだ。憲法前文および公職選挙法第一条そして

憲法第31条の適正な手続き保障が行政にも及ぶことという最高裁判例に違反する。

http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/447.html

[カルト20] <ダブル選挙は不正選挙が応用自在>選管職員は多忙で不正チェック不可能になり人材派遣ばかりになる
図は平成27年度の大阪市長選のグラフである。これは不自然なグラフであることがわかる。

500票バーコード票によるものだ。

ダブル選挙というものは、選管職員を多忙にさせて 不正がみつからないようになる。

なぜかというと多数の人材派遣業者やアルバイトに投票や開票をやらせることになり

彼らは不正を見つけないように動くからである。ダブル選挙を不必要にやることは

選挙を公明正大ではない形でやることになり、憲法前文に違反しており

また適正な手続き保障をさだめた憲法第31条に違反する。

第一、開票や投票に人材派遣や アルバイトが多数繰り出され、選管職員がまったく

不正をチェックできないような体制でやることは、国民主権に反する。

徹底してダブル選挙に抗議せよ。選管は選挙を管理せずに丸投げにするなんてことは

許されない。
http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/448.html

[カルト20] <ダブル選挙は不正が自由自在>バーコード票によって電子データ化される選挙の不正の白昼の死角を暴け

※最近、気づいたもので大きな発見は、
バーコードリーダーの仕組みを
研究していて気づいたことだ。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89
これはSKUというシステムで(ストックキーピングユニット)という。
https://docs.logiless.com/%E5%95%86%E5%93%81%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF/%E5%95%86%E5%93%81%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%81%AE%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89/sku%E3%81%A8%E5%95%86%E5%93%81%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6
もともとは、バーコード管理において バーコードからの入力を数値管理するシステムなのだが、これを研究すると なぜバーコード票の不正ができるかがわかる。

何がいいたいかというと、バーコードというものは、あのバーコードの形が何らかの
文字のように固定されたものではないのだ。

コンピューター側で、SKU(どの製品がどのバーコードに対応しているのかを見極めて

数値化する)というシステムを使って PC側が認識をしているのである。

「このバーコードは ポッキーと認識する」「このバーコードはプリッツだ」と集計PC側で設定しているのである。もちろん、途中からでもPCソフトの設定を変えてしまえば
変更が可能である。

このPC集計ソフトに、ある時間から 全部のバーコードのうち、「5分の4はある候補者の票と数えろ」 と命令を与えておけば、(SKUを使う)

自動的にその候補者や、その政党に票がはいり、勝利するのである。

たとえ、票をバーコードリーダーで読み取るときに正しくバーコードリーダーが

候補者名を表示していてもそれは「入り口の部分で表示しているだけで、最終的な結果数値には

そんなものは関係ないのだ。

たぶんバーコードが、あれがなんらかの文字のように固定されているバーコードである

と 多くの人が思いこんでいることが「白昼の死角」なのである。

つまりバーコードというものは、PCの設定によって 自由自在に集計変更することが

可能なのである。

繰り返しいうが
どんなバーコードでも PC側で勝手に 認識変更が可能なのだ。

たとえば、夜の10時から どのお客さんがもってきた製品でも 5分の4は、ポッキーだと認識して加算しろ と命令しておけばよい。

そうすると、バーコード側を一切いじること(操作すること)なく、PC側の集計で不正が 可能なのである。ポッキーがものすごく売れることになる。

同様に ある候補者の票だと認識せよと命令をPC側に入れれば、
そうやってしまうのである。

ダブル選挙について
不正が可能であることを推定し論ぜよ

○大阪において、大阪府知事と大阪市長が、二人そろって辞任を表明して
互いに 大阪府知事が大阪市長選に出馬し
    大阪市長が大阪府知事選に出る選挙をするという。

この目的は、
府知事が、市長に
市長が府知事に当選しようとするため
スワップ取引と呼ばれるものと類似している。単にスワップ(交換する)というものである。

これは民意を問うものではない。なぜなら、「民意を問う」のであれば、
府知事は府知事選挙に出て、市長は市長選に出るだろう。

むしろ、これは、「民意を問う」ものではなく
「4月7日に行われる予定の統一地方選挙に
大阪市長選、大阪府知事選という選挙を同時にやることで
不正が可能になる選挙になると推定される。

<それはなぜか>
不正とは、選管職員を多忙にして その分、人材派遣や
アルバイトを多用することで、「不正のチェックを無くすこと」で可能になるからである。

<不正とは、総じて@500票ごとに「バーコードをその票束につけて バーコードリーダーで読み取ることで「電子データ化する」このときに、バーコードを読み取るときに
バーコードリーダーの電子画面上に、「正しく候補者名や政党名は表示される」が、
それは、正しく最終集計されたことにはならない。
最終的なPC内での集計では 「違わせること」が可能なのである。




http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/461.html

[カルト20] <不正可能なダブルスワッピング選挙を阻止せよ>H27年度大阪府知事選グラフから異常動作を見抜け
スワップとは交換という意味の英語である。役職を交換するために選挙をやるなどという

のは 無駄遣いであり、不正がノーチェックになる選挙になる。 

選管職員は不正のチェックどころではなくなるからだ。

しかも一部疑わしい選管職員もいるという噂がある。

アルバイトや人材派遣ばかりでは不正はノーチェックとなる。

画像は、平成27年度大阪府知事選の大阪市内の得票についてのグラフである。

500票ごとにバーコードを介して電子データ化されるが、単位時間(30分ごと)に

3者の候補者のうち、何パーセントの票を各候補者の票として集計されたかがわかる。

異常値がわかる。グラフをみて気づくことは、第一位松井と第二位栗原たかことの票が

最初は、50%で一緒だが、きれいに鏡のように対称となっていることである。

これは、本来栗原氏の票であったものが松井氏に加算されて集計されているのではないかと推定される。

また、最終確定のところで、松井氏に80%の票が加算集中しているのだ。

これは、他の選管の事例では、ある候補者の票だけ99%も入っている投票箱が

突然、運び込まれてくる事象があるときに見られるものである。

また、実態に近いのではないかと思われる ところでは、第三位の人の票が

突然、増加している。

大阪府知事選での選挙プログラムを見抜け

表は、大阪府知事選において 500票ごとのバーコード読み込み票によって

各候補者に単位時間(30分ごと)に配分された票の割合を表したものである。

(開票時には100票ごとに同じ候補者、同じ政党ごとにまとめ、それを5束にする。

つまり500票ごとに、その上にPCからプリントしたバーコード票をつける。そのバー

コード票をバーコードリーダーで読み取って、票が電子データ化されてPCの中に入

る。電子データ化されたあとは、異常動作がみられる。

まるで第一位の松井と第二位の栗原氏の票が鏡にうつしたように

対称になっているのである。

この500票ごとに電子データ化された部分というのは、信頼できないので再開票すべきである。

東京帝都大学入試問題

<時事問題>

大阪府知事選において 不正な選挙プログラムが動作していたとする。

その不正な選挙プログラムの存在を推定し、その選挙プログラムは

どう動いていたかを 論じ、証明せよ。(配点25点)

1米国の大統領選挙では、不正な選挙プログラムが存在しており

 不正な選挙が行われてきたということは、明らかにされて米国テレビでも

大々的に報道された。そのため、米国での不正な選挙の存在は、「非常に大きな社会問題」となっている。
2 その不正な選挙過程は、「選挙の票」を「電子データ」に変換させてから、PCプログ

ラムによって「電子データ」を操作するものである

3 米国では、当初、電子投票機という形で、不正が導入された。その電子投票機は、

日本にも導入が試みられたが、不正が発覚して、電子投票機の導入はストップした。

岐阜県可児市の市長選では、この電子投票機の不正が発覚して選挙無効訴訟となり

最高裁まで争い、選挙管理委員会の敗訴が確定された。

4しかしながら、日本には、そのあと、「票を電子データに変換させる手法」

(=電子選挙過程)が 形を小さく変えて 導入されてしまった。電子投票機ではなく

「バーコードで票束を読み取る形式」に形を変化させて導入されてしまったのである。

 1)票のデータを500票ごとに、同じ候補者、同じ政党ごとにとりまとめる。

2)「バーコード票をPCからプリントして、その500票束の上にバーコード付きの

票をつけて

それをバーコードリーダーで読み取るという形式で、票が電子データに変換して

PCの中に取り込まれることとなった。つまり米国の電子投票機という大きな形の不正が

バーコードという形で小さい形に変化して導入されたのである。

5 それ以外に、期日前投票のシステムについて、これも住民票のデータ処理を

民間会社にやらせている地方自治体は、期日前投票所の夜間の投票箱の管理が

雑であるため、夜間の期日前投票箱は、すり替えることが可能な管理体制のもと
管理が行われた。
6開票時には、非常に多くの「同一人物が書いたと思われる票が出てきた」り

 「特定の政党だけが入っていたり、」していたことが全国で多数起こった。

7実質、ダブル選、トリプル選では、特に選管職員は、多忙でありチェックが

不可能になる。

また人材派遣会社や、選挙の直前に「職員」として臨時にアルバイトを雇う

「偽装職員」が横行している。

アルバイトは、基本的に開票時に不正のチェックなどやらないため

不正があっても見過ごすことが非常に多い。

<アルバイトや人材派遣には研修は行われない場合がほとんど>

第一、 アルバイトは、不正があってもそれを指摘するようなことは

なにも教わっていないので何もやらない。

※実は このアルバイト、人材派遣、選挙の期間だけ表向きは(臨時雇用の)

「選管職員は、不正のチェック含めて 研修を受けていない場合がほとんどである。

大阪府知事選において、

知事選において

500票のバーコードを使用しているときは、

単位時間あたり(30分)につき、何パーセントの割合で

候補者に500票束が配分されていたのかを調べた。

そのことを詳しく論じるが、

まず、時間帯ごとの開票状況の数字を出して

単位時間を30分ごととした。

その30分ごとの各候補者の票の増加分を求めた。

そして、その票の増加分を500で割った。

そうすると500票のバーコード分で何束(単位 500票)が

それぞれの候補者に配分されていたのかがわかる。

これ以外に期日前投票のおかしな点もあるが、それはまた論じたい。

以上は簡略版であるが

先におかしさを指摘したい。

それが上記の表である。(つづく)

知事選のデータ分析 白昼の死角を見抜け

上記表は、知事選をデータ分析したものである。


まさに「白昼の死角」である。多くの人は、この大胆不敵で蝶のように舞い
蜂のように刺す、この選挙における「怪物」を解明しなければ「未来」はない。  


http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/465.html

[カルト20] Re: <不正可能なダブルスワッピング選挙を阻止せよ>H27年度大阪府知事選グラフから異常動作を見抜け
大阪府知事選挙の 公表データである。

数字からも異常がわかる。

http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/466.html

[カルト20] ダブル選挙に持ち込むことは不○選挙の鉄則である。
ダブル選挙に持込むことは不○な選挙の鉄則

○ 不正な 選挙をするには ダブル選挙にもちこむのが王手

○大阪は 「不正が可能な」ダブル選挙を
統一地方選にあててくる。

多くの人は不思議に思うだろう。

なぜ この統一地方選の同じ日に

わざわざ 必要もない 選挙をやるのか?

もともと、7月21日に参院選に衆院選をあてる「ダブル選挙」でやると

官邸は、喧伝している。なぜ、いつも不必要なダブル選挙をやりたがるのか?というと

それは
「不正をチェックできなくなるほど」選管を忙しくするからである。

同じ日に複数の選挙をやることが「不正が成功しやすい」からである。


多忙すぎて選管はチェックどころではなくなるからだ。

しかも人材派遣業者やアルバイトばかりになる。

人材派遣には、不正のチェックなどという研修自体まったくないのだ。

なにも研修などやっていない。

そして選挙で

民意なんてもともと聞くつもりなどないのだ。

選挙に民意が反映しないように するのが、ダブル選なのである。

いつも東京都知事選と衆院選のダブルや

大阪府知事選と大阪市長選のダブル、それを統一地方選にかぶせるので

トリプルにするなどは

「節約」などが目的ではない。

いかにして選管を多忙にして 「不正がチェックできないようにするか」

という戦略のもと行われている。


それは、同じ日に選挙をやると、選挙管理委員が多忙になり

不正のチェックができなくなるからだ。

そして、もし、統一地方選だけだったら

選挙管理委員会が、不正のチェックをやりだしているので

不正ができなければ

ほぼ 大敗北は確実だからである。

しかしながら、なんとかして、

この4月7日に

選挙を重ねることで

1人手不足を口実にして、人材派遣業者を大量に採用できる

2期日前投票所の駐車場警備は パ○ナが募集するアル○ック

3期日前投票箱もすり替え可能になり

当日も票の加算が可能

500票バーコードは振り替え自由自在になる。

だから 不正を実行するためには

同日選でなるべく多くの選挙をいっぺんにやることが必要なのである。

仮に、
「もし、民意を問いたいのなら、4月7日の統一地方選は
避けて 単独でやればどうでしょうか?」

と言ってみてもらいたい。

「えーっつ なんや 一緒に やらないと意味ないんや」

と言ってくるだろう。

絶対に同日選にしないといけない原因は、そこにある。

ところで堺市の市長をやめさせてはならない。

堺市の市長は、不○な選挙の実行者で68万人の有権者情報を 毎回選挙のたびに社外に持ち出して

それをもとに不○な選挙プログラムを作成していた 人物を思い切って刑事告発して逮捕させた

からである。このおかげで、不○な選挙の仕組みがわかったのだ。

http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/536.html

[カルト20] H27年11月11日執行大阪市長選 大阪市中央区選管の500票束配分グラフ
図はH27年度の大阪市長選で大阪市中央区選管において500票バーコード票が

時間帯別にどの候補者にどれだけの500票束を配分したのかをグラフにしたものである。23時頃の500票配分が異常にはねあがっていることがわかる。

  21時15分 21時45分 22時15分 23時15分
吉村 洋文 0% 25%  48%    78%
中川 ちょうぞう0%  25%   3%     1%
高尾 英尚 0% 25%  0%    0%
柳本 あきら 0% 25%  48%    21%
全体 100% 100%  100%




http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/540.html

[カルト20] 新元号に安部の「安」の字を入れたい国家私物化官邸VS公(おおやけ)を考慮する皇太子
<新元号に安部の「安」の字を入れたい国家私物化官邸VS皇室>

元号に安倍の「安」の字を入れたいため

今、以下の元号案が残っているらしい。

安永(あんえい)「安倍よ永遠に」の略

安徳(あんとく)「安倍の人徳」の略

安寧(あんねい)意味「安倍の平和」

安生(あんしょう)「安倍が一生」の略

安明(あんめい)「安倍が明らか」の略

安久(あんきゅう)「安倍が永久」の略

以上が5案+1案(元々の本命の安久)

すべて「安部」の「安」の字が入っている。安久(あんきゅう)は本命案だったが

事前にもれたので除外される可能性が高い。

国家私物化を目指す安部官邸は

どんなことがあっても「安」の字を元号に入れろと ごり押しをしているという。

しかし、皇室は、「安倍」の名前の「安」の字を入れる元号は、元号制定の目的が

公(おおやけ)のもの、国民の皆が望んでいる元号制定の在り方とは違うのではないかと

疑義を示しているという。

<元号案ごり押しの指令塔>

言うまでもなく 安部官邸の指令塔は

亡国のイージ○である。

○実は「安」の字を元号に入れろとごり押しをしているのは、

「安倍という頭の弱い総理をコントロール」して

「外資への利益を図る政治」を行っている官邸の「亡国のイージ○」なのである。

○安倍が新元号を発表した後に何の権限もないのに新元号へこめた思いを「談話」として

発表すると報道されているが、その談話の原稿を考えているのも、安倍ではなく、

「亡国のイージ○」であるという。

要するに安倍は、「かいらい総理」なのである。

そして元号を変えることで、いろいろな法律を変えるという。

それが10連休のあたりをねらって行われ「改悪」をするらしい。

特に「精神医療」分野という厚生労働省管轄の法律が「ものすごい改悪」をするらしい。

最近、異常な犯罪が増えているが、

犯罪者は、精神医薬を取り始めてから

おかしくなっている例が非常に多い。


治すことが目的ではなく、薬漬けにすることが目的だからだ。 

○「亡国のイージ○」が「不○な選○」

で4月の統一地方選挙を勝利して

参院選と衆院選もダブル不○選○を行うという。

今回、大阪府、大阪市もそうだ。

○「亡国のイージ○」の背後には

イ○ラ○ル モ○ドがいる。

○ロシアと密約を結び、

北方領土はロシアのものとするという密約を勝手に結んでいるらしい。

東オホーツク海にあるシェールガスを共同で採掘するという口実をつくる代わりに 

「シベリア鉄道を日本まで引く」ようにして「経済協力」を装い、

4千億円を日本が出し、いかにも日本のためにやっているかのように装う。

「シベリア鉄道で外国スパイが簡単に日本に侵入できる体制」を整える。

○ロシアのビザを免除してシベリア鉄道から外国スパイを日本に簡単に入れるようにする。

○日本を占領されやすいようにするのが目的である。

○南海トラフ地震を軍事技術を使って選挙日に合わせて引き起こす。

○そのために防衛省が猛反対していた

「音のしない(静音の)潜水艦の技術」を去年、対外流出させている。

http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/593.html

[カルト20] <500票バーコードPC集計の不正頻出時間帯の開票中間速報を一切やらない><公明正大さに欠け憲法違反の怪しい大阪府選管>
<500票バーコード票の不正な振替認識が行われやすい時間帯の開票中間速報を

一切やらない、公明正大さに欠け憲法違反の大阪府選管>

驚くべきことは 大阪府選管作成の

開票速報方針には

「開票中間速報を深夜12時まで一切やらない」

「深夜12時以降(24時以降)30分ごとに開票状況を発表する」

ことが書かれていることだ。

<文面は「速報」と書きながら、大阪府選管は、開票の異常が知られやすい

開票中間速報は徹底してやらないようにしている>

開票方針の
文面は、「速報内容」と書きながら、

最も500票バーコードによる不正振替や誤動作の行われる時間帯の21時から深夜24

時まではまったく開票中間発表をやらないのである。

ただし「開票の終わったところだけ、発表をする」と書いてある。

そして深夜24時を過ぎても開票の終わっていないところだけ、30分ごとに開票

中間速報を行うらしい。

実際にこう書かれている。

「A速報実施時間

速報は開票の終了した選挙区ごとにその都度、発表する。

なお、24時以降30分ごとに開票が終了していない選挙区の

開票状況を発表する。」


「速報は開票の終了した選挙区ごとにその都度、発表する。」

「なお、24時以降、30分ごとに開票が終了していない選挙区の開票状況を発表する」

つまり、午後9時から開票が始まるのに、中間速報は、一切、やらずにいるのだ。

午後9時から深夜12時まで開票中間速報は一切やらない。

開票が全部終わったところだけ「速報」としてその都度行う。

ここで重要なのは、「開票中間速報」を行わないことで

500票バーコードの異常動作をわかられないようにしていると推測できることだ。

そして「深夜12時以降、まだ開票の終わっていないところだけ、30分ごとに

開票中間速報を行います」という趣旨が書かれているのだ。

これも もっとも不正が行われる時間帯は

中間発表を行わないことに変わりはない。

しかも 「速報の一元化」という欄では、

「速報内容の発表は府委員会が行うものとする」とある。

ほかの選管が開票中間発表をしたら、

途中で500票バーコードPC集計による誤作動、異常動作がばれてしまうだろう。

実はこの大阪府選挙管理委員会というのは、恐ろしい。

前回の大阪ダブル選挙のときも

一切、開票中間速報を省略していたのだ。

ところが当時、大阪市選管(※府ではなく市の方である)は、まともに

開票中間速報をHPに発表していたので

500票バーコードのPC集計の異常動作がばれはじめてしまったのである。

以下は 不○な選○の典型的な手口である。

「不○な選○」は、開票日の週の木曜、金曜の夜間に「投票箱」をすりかえる。

南京錠は、すぐに外部で同じものを用意できて投票箱も同じものを外部で購入可能であ

る。投票用紙も選挙メーカーは選挙素材メーカーを買収している。

○開票当日は500票バーコードのPC集計で 

午後10時30分頃に「異常な動作」が現れることが非常に多い。

500票バーコード票の束のうち、80%以上が「ある特定の候補者」の票

として突然換算されはじめるのである。

(たとえば5束のうち4束は、ある特定の候補者」の票束であると

認識されはじめるのである。

(※これは、候補者の名前はそのまま

にしてあって、バーコードによって電子データ化するので、

電子データ化されたあとは、いくらでも事実と違うPC集計出力が可能にななる。

(票束をバーコードで読み取るときに正しく候補者名などがバーコードの

電子画面上に表示されるらしいが、それは正しく表示されていても

PC集計装置の方でいかようにも改変することが可能である。

○そのことを隠すために、さまざまな策謀がなされる。

○票の中間開票速報を人目に触れないようにする選管が出現する。

○今回、大阪府選管が該当する。

http://www.pref.osaka.lg.jp/senkan/

報道発表資料 

平成31年4月7日執行の大阪府議会議員選挙に係る主要日程等について

http://www.pref.osaka.lg.jp/hodo/index.php?site=fumin&pageId=32472

大阪府選挙管理委員会ホームページに報道発表資料「平成31年4月7日執行の大阪府議会

議員選挙に係る主要日程等について」
http://www.pref.osaka.lg.jp/hodo/index.php?site=fumin&pageId=32472

とある。その中の資料5に
「平成31年4月7日執行 大阪府議会議員選挙投開票速報実施方針」とある。

http://www.pref.osaka.lg.jp/hodo/attach/hodo-32472_4.pdf

http://www.pref.osaka.lg.jp/hodo/attach/hodo-32472_8.doc

ここですごいのは、開票中間速報を

明らかにしてしまうと、途中で、500票バーコードのPC集計による

不正な振替や誤作動がばれてしまうからか開票中間速報を隠ぺいし、

まったく公明正大ではない選挙にしているところである。

これは「公明正大ではない選挙」にしているため、公職選挙法第一条に違反する。

公職選挙法第一条(この法律の目的)
第一条 この法律は、日本国憲法の精神に則り、衆議院議員、参議院議員並びに地方公共

団体の議会の議員及び長を公選する選挙制度を確立し、

その選挙が選挙人の自由に表明せる意思によつて公明且つ適正に行われること

を確保し、もつて民主政治の健全な発達を期することを目的とする。


この「公明かつ適正に行われることを確保し」というところに違反する。

日本国憲法前文

日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、

われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、

わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて

再び戦争の惨禍が起ることのないようにすることを決意し、

ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。

そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、

その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、

その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、

この憲法は、かかる原理に基くものである。われらは、

これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。

この日本国憲法の「国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、」

というところに違反する。こんなブラックボックスのような開票では

国民が厳粛な信託などできるわけがないからである。

「われらは、

これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。」

とあるから、こんな国民主権をふみにじるような条例は排除しなければならない。

そして憲法第31条の適正な手続き保障が

行政の過程にも及ぶことという最高裁判例にも違反する。

今までもこの開票中間速報を省略して

不正を隠ぺいしようとすることは

参議院の比例区選挙で前回行われていた。

このときは、先に小選挙区の開票をやって

比例は深夜から開票するように書いてあり、そして中間速報はしなくてよいと

書かれていたのである。

むろん、これは不正を隠ぺいするためであると思われる。

とにかく、米国大統領選挙を上回る

不正が行われているのが日本なのである。

大阪府選管に「なぜ、開票中間速報をやらないんだ。公明正大じゃないじゃないか」

「きちんと開票中間速報やれ」と苦情を言うべきである。

http://www.pref.osaka.lg.jp/hodo/index.php?site=fumin&pageId=32472

大阪府選管 電話06-6944-9118
      Fax:06-6944-3548
      お問い合わせ
      https://www.shinsei.pref.osaka.lg.jp/ers/input?tetudukiId=2008100179

平成31年4月7日執行の大阪府知事選挙及び大阪府議会議員選挙における開票所及び開票開始時刻等について
http://www.pref.osaka.lg.jp/hodo/attach/hodo-32709_5.pdf
http://www.pref.osaka.lg.jp/hodo/index.php?site=fumin&pageId=32709
期日前投票所
http://www.pref.osaka.lg.jp/hodo/index.php?site=fumin&pageId=32706
選挙長と職務代理者
http://www.pref.osaka.lg.jp/hodo/index.php?site=fumin&pageId=32703
この職務代理者というのが 某党支持者に偏っているのではないかと思われるが
どうなのか?
http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/595.html

[カルト20] <ほんまかいな>平成27年11月11日大阪府知事選<大阪市中央区選管>疑惑の500票バーコードグラフの異常

前回、500票バーコード票による開票システムでは、このグラフのように、

最後の方で、異常値と思われるものが見られた。

これを予防しないといけない。大阪の有権者は、必ず開票所に行き、

この500票バーコードの集計システムが、本当にきちんと実態を反映して

動作しているのか見に行かないといけない。

開票立会人は、壇上に座っているだけではなくて

いろいろと動いてチェックしないといけない。

ダブル、トリプル選挙や4重選挙というのは選管職員は多忙すぎて

まともにチェックする時間がない。しかも開票立会人は気づかない。

したがって参観人がいかないといけない。

深夜までかかっても大丈夫なように 車で行くこと。

終電で帰っていてはお話にならない。
http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/626.html

[カルト20] <ほんまでっか>H27年大阪府知事選<大阪市淀川区選管グラフ>疑惑の500票バーコードグラフの異常
前回記事<ほんまかいな>平成27年11月11日大阪府知事選<大阪市中央区選管>疑惑の500票バーコードグラフの異常
http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/626.html ←こちらは大阪市中央区選管

大阪市中央区の次は大阪市淀川区選管をとりあげる。

前回、500票バーコード票による開票システムでは、このグラフのように、

最後の方で、異常値と思われるものが見られた。

これを予防しないといけない。大阪の有権者は、必ず開票所に行き、

この500票バーコードの集計システムが、本当にきちんと実態を反映して

動作しているのか見に行かないといけない。

開票立会人は、壇上に座っているだけではなくて

いろいろと動いてチェックしないといけない。

ダブル、トリプル選挙や4重選挙というのは選管職員は多忙すぎて

まともにチェックする時間がない。しかも開票立会人は気づかない。

したがって参観人がいかないといけない。

深夜までかかっても大丈夫なように 車で行くこと。

終電で帰っていてはお話にならない。  
http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/627.html

[カルト20] <まるでバスケのスクリーンプレイ><不可思議><H31年大阪市長選大阪市各区選管グラフ>
グラフは今回の市長選のグラフである。まるでバスケット部で相手の行くすえを
最初から たちまわって防御をする「スクリーンプレイ」のような不可思議な
グラフである。

<国策選挙会社ム○シグループと期日前投票所の「金曜日の夜」の知られざる世界」>

の大阪と北海道

午後8時に投票終わって直後、一切まだ開票をしていないのに、

「当選確実フェイクニュース」をいっせいに報道番組が出した目的は、

一般大衆をあきらめさせて開票の詳細を隠ぺいすることであったと推定される。

出口調査はそんたくNHKがやっていた。

以下のリンク先のグラフをよく見ていただきたい。

<ほんまかいな>平成27年11月11日大阪府知事選<大阪市中央区選管>疑惑の500票バーコードグラフの異常
http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/626.html

<ほんまでっか>H27年大阪府知事選<大阪市淀川区選管グラフ>疑惑の500票バーコードグラフの異常
http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/627.html

今回も似たようなことがあったのだろうか?

というのも選挙前日あたりにフライデーナイトフィーバー

(金曜の夜の熱情に浮かれること)

が起こり突然、ある候補者たちは、大喜びしだして

ぱたっと 街での街宣を土曜はやめてしまったのである。

どうも金曜の夜から土曜日の朝にかけて なんらかの出来事があり、

「福音(グッドニュース)」がもたらされたらしい。

<期日前投票所は選管職員は夜間でも入り放題>

期日前投票所は、夜間の管理がきちんとなされていない。


重要なことは、

○大阪市は、投開票システムは、ム○シ社と契約、

再委託をム○シグループの さいたまにあるプランズハ○ス社と結んでいた。

○堺市も投開票システムは、同様にム○シと契約をして、

ム○シから再委託をうけているのがム○シグループのプランズハ○ス社である。

○期日前補助システム(期日前に一度投票した人が再度他のところで投票できないように
チェックをするシステム)はこれも

ム○シグループのグッドソリューショ○ズである。

ちなみに堺市の
住民票の補助システム(住民票から、転出不在者を抽出するシステム)
は、これも契約者はム○シグループの株式会社ア○トである。

実はこれらはすべて同じム○シグループなのである。一社独占に近い。

地方自治体の選挙に関するほとんどすべてを一社もしくはグループ会社で

ほとんどすべて受注しているのである。これは独占禁止法に違反しているのではないか?

下記の前回の不可思議なグラフをよく見ていただきたい。

<ほんまかいな>平成27年11月11日大阪府知事選<大阪市中央区選管>疑惑の500票バーコードグラフの異常
http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/626.html

<ほんまでっか>H27年大阪府知事選<大阪市淀川区選管グラフ>疑惑の500票バーコードグラフの異常
http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/627.html

実はまた不可思議なことが起こるようになるために、マスコミはまず

最初にフェイクニュースを流して

一般市民が開票所に来ないようにしていたのではないだろうか?

一般大衆はマスコミが「こうだ」と書いたら

「ああそれは本当なんだ」

とマスコミがでたらめを報道しているにもかかわらず、同意してしまうと

思われているのである。

そしてこの国策選挙グループ会社は、なんと 大阪 北海道 堺市

の知事選 市長選について一般国民用のホームページには

中間開票速報を流さなかったのだ。

↓これを再度みていただきたい。不可思議である。

<ほんまかいな>平成27年11月11日大阪府知事選<大阪市中央区選管>疑惑の500票バーコードグラフの異常
http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/626.html

<ほんまでっか>H27年大阪府知事選<大阪市淀川区選管グラフ>疑惑の500票バーコードグラフの異常
http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/627.html

http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/644.html

[カルト20] 4月7日統一地方選<復讐するはPC投開票選挙ソフトにあり>リベンジ 選挙異議申し出せよ
               <異議申出状>

                               平成31年4月 日
堺市選挙管理委員会(堺市議選)
大阪市選挙管理委員会(大阪市議選・大阪市長選))
大阪府選挙管理委員会(大阪府議選・大阪府知事選)
北海道選挙管理委員会(北海道知事選)
他各選挙管理委員会(当該選挙)
       委員長様


                               異議申出人 
                             氏名   印  住所
                                (年齢)
                             氏名   印  住所
                                (年齢)
                             氏名   印  住所
                                (年齢)
                            (他異議申出人別紙記載)

平成31年4月7日執行の堺市議選における当選決定について異議を申し出る。
(相手方 堺市選挙管理委員会 委員長)

平成31年4月7日執行の大阪市議選・大阪市長選における当選決定について異議を申し出る。(相手方 大阪市選挙管理委員会 委員長)

平成31年4月7日執行の大阪府議選・大阪府知事選における当選決定について異議を申し出る。(相手方 大阪府選挙管理委員会 委員長)


                          
異議申出に係る処分

平成31年4月7日執行の堺市市議選における当選決定

平成31年4月7日執行の大阪市議選・大阪市長選における当選決定

平成31年4月7日執行の大阪府議選・大阪府知事選における当選決定

異議申出に係る処分があったことを知った年月日

             平成31年4月8日

               異議申出の趣旨
平成31年4月7日執行の堺市議選・大阪市長選・大阪市議選・大阪府議選・大阪府知事選の当選効力の決定を無効とする。再開票をして 第一位の当選決定を無効とし、実際の票にもとづいた順位により第二位の繰上げ当選を求める。

異議申出           請求の原因

         以下、当選無効を請求する理由について。

<異議申出人適格について>

<選挙区以外にも異議申出人適格があるべきであることについて> 

当該選挙の意思決定は、市民だけではなく、府民および日本全国に悪影響をおよぼす。

なぜかというと、住民投票で否決された大阪都構想や国民の反対の多いカジノをやろうと

しているからである。

これだけ多くの市民が反対をし 何一つよいことのない大阪都構想をやるということは
大阪府民だけではなく関西圏、日本全国に悪影響が及ぶ。

そして今回の不正な選挙がこのままになると ほかの選挙でも行われることが予想される

ため全国にも悪影響を及ぼすことが確実であるため、公明正大な選挙を求めるための異議
申し出は憲法上認められるべきである。

仮に認めないのであれば、国民主権および裁判を受ける権利を保障した憲法第32条違反に該当するものである。

総じて 今回の選挙で、非常におかしな選挙過程が存在した。

500票バーコード票が、誤作動を起こして票計算を出していると思われる。

まず選管の500票バーコード票について、証拠を保全し、500票バーコード票によっ

てとりこまれたバーコード票によるデータと実際の票数が違っていることが

推定されるため、選管の再開票をしていただきたい。

経験上、また、500票バーコード集計は、ほかの選管でも誤作動が多く発生している。

選管は そのチェックをおこなっていない場合が多く、開票立会人や参観人にもきちん

と公明正大にわかるように していない。したがって、誤作動があったにもかかわらず、

それをきちんと正していない場合が非常に多いため、選挙は信頼を失っている。まず

500票バーコード集計システムというものがずっと選挙に対する不信を増大させてきて

おり、国政選挙、知事選などの大型選挙では使用されてきた。

500票バーコードシステムを使用していない場合においても200票から300票単位

でやっている場合もあるが、すべて「電子データ化されてからPC集計の過程」でおかしくなる。

また 選挙において、期日前投票箱の中身のすり替えが疑われる事例が非常に多い。

選管職員がどこか知られていない箇所に保管していたと推定される事例も存在している。

再開票した場合は同じ筆跡の票やコピーしたと推定されるような「まったく同一の票」が

多数出てくるはずである。また、「同じ筆跡の票」が多数出てく場合もある。精査してい

ただきたい。その場合は、期日前投票所に夜間何者か出入りしてすり替えているはずなの

でそこの期日前投票所の夜間の出入りのデータ(誰が何時ごろ出入りしているのか)を明

らかにしていただきたい。他の全国の選管の例では、期日前投票箱の中身がすりかえられ

ていると思われるような「同じ筆跡の票」「コピーしたと思われるまったく同一の票」が

多数目撃されている。

<米国で不正選挙が一大社会問題となっている>昨今、米国ではトランプ大統領が、

「不正選挙が存在する」と公言し、その結果、米国テレビ局の報道によれば、

実際に不正が大量に発見されたと報道されているところである。米国大統領は、

大統領令を発して「不正選挙」に対する第三者調査委員会を設置した。

つまり米国では一大社会問題となっており、米国大統領が調査委員会を設置して

本格的に調査するような大きな社会問題となっている。

米国で行われている不正選挙については、ニューヨーク州立大学教授らが執筆した

「不正選挙」亜紀書房 マーク クリスピンミラーNY州立大学教授他著に詳しく

書かれているが、主として電子選挙の過程におけるものである。

<電子投票過程が問題>これは日本には、当初「電子投票機」という形で入ろうと

していたがこの電子投票機は可児市長選挙において大きなトラブルになり、

岐阜県可児市選管に対して選挙無効の判決が最高裁まで争って確定している。

このため、電子投票は、いったん「電子投票機」という形で日本には、導入されなかった。

しかし、その後、形を変えて日本にもこの「電子投票過程」は導入されてしまった。

それが「500票バーコード票とバーコードリーダーによる開票集計」という形で

導入された。これが今まで経験則上ありえないような誤作動を各地で起こしており、

選挙に対する信頼を大きく失わせてきている。(詳細は別途提出する)

無効票の開票と500票バーコードが実数とあっているのかどうかのチェックを明確

にしなければ「必要な手順」を失っているため、選挙に対する信頼は戻らず、

日本国憲法前文に違反するものである。

<堺市選管の不正選挙訴訟>そして 不正選挙訴訟において大阪の堺市の

元選挙管理委員が68万人の有権者情報を外部流出させた事件により逮捕されている。

新聞などでも大きく報道されていた。これは堺市選管では

統一地方選(大阪府議選堺市)において 不正選挙が発覚しており、

選挙訴訟となり最高裁第二小法廷まで争うことになった。

その結果、選挙訴訟上わかったことは、この逮捕された元選管職員が設計開発した

期日前投票補助システムが存在しており、堺市選管他が採用していた。

その期日前投票補助システムはインターネットを通して、外部から侵入できるようになっ

ていた。この期日前投票補助システムは、大手選挙メーカーの専門取引会社

(いわゆるグループ会社)が基本設計を採用しておりその選挙過程に

不自然な点が見られること。

選挙管理委員会が選挙過程においてきちんと確認せずに
票数を数えている過程が存在している.

選挙管理委員会の投開票結果発表によれば以下のとおりである。

(別途 当選結果が変更になる恐れの計算結果を提出する)

具体的には各選管において、それぞれ500票バーコード票が、

実数とあっているのか十分なチェックがなされていない。

かつ合理的には考えられないような結果となっている。

具体的にはそれぞれの選挙管理委員会において「バーコード500票によって

電子データ化されたものをPC集計する」というブラックボックス過程が

集計の途中で存在しているが、500票バーコード部分をバーコードリーダー

で読み取った後は電子データに変化する。

ここがブラックボックス集計がされている部分である。

※選管によって手計算もしくは、200票、300票ごとにバーコードをつけている

選管もあると思われるが、実質、200〜500票の電子データ化した後には、

PC集計が可能になるため、不正が行われることができるようになる。

つまり選挙管理委員会が「まったく管理していない」部分が選挙過程に存在しており

民間企業に丸投げをしてしまっている。これは公明正大ではない。

そして
行政では、性善説にたって、民間企業を信頼して選挙を管理させてはいけないことは

明らかである。選挙過程を検討してみると、まず100票ごとに票をまとめる。

その100票束が同じ候補者のものか混入票はなかったかはきちんとチェックしている

ので問題はないと思われる。しかしその100票を複数まとめて500票の束にしたとき

に、PCから出力された「バーコード票」が添付される。

つまりこの時点で「バーコード票」から「バーコードリーダー」が候補者と票数を読み

取って「電子データ」に変換されるのである。

つまり、ここで「電子データ」に票数は変換されており、バーコードリーダーを通して

PC選挙ソフトに取り込まれる。今まで、この「電子選挙過程」が入ること

でさまざまな集計の誤作動が引き起こされてきた。

「電子選挙過程」は、米国での大統領選挙などで、大々的に不正が行われていきている。

「不正選挙」(電子投票とマネー合戦がアメリカを破壊する)(亜紀書房)

マーククリスピンミラー ニューヨーク大学教授などが、「電子選挙過程を入れることで

不正が可能になる仕組み」に警告を発している。つまり日本では、この「電子選挙過程」

が票の開票に入り込むことを許してはいけないのである。

また、入り込んだ場合は、きちんと人間の目でチェックする必要がある。

(最近沖縄県議選でも明らかになったが、票を入れたときに、きちんと人間の目で

「A候補の500票がPCソフトに反映された」と正しくチェックをしていたつもりでやって

いたが、実際には、PCのシステム設定で、候補者が入れ替わっており、票数が違っていた

事例があった。これは朝日新聞夕刊に報道されている。)このバーコードによって「票を

電子データ化して集計する過程」をいれることで選挙過程をブラックボックス化してお

り、さらに常識ではありえない不合理な票数となる結果がでてきている(例は後で示す)

票を電子データ化してPC集計するという「電子選挙過程」はPCプログラムで票数が操作可

能になるため、信頼がおけないとされて日本における導入はいったん中止になった経緯が

あった。当初は電子投票機という形だった。岐阜県可児市選管である。当初、電子投票機

という形で導入されようとしたが不具合を起こしたため選挙無効訴訟が起こされて、選管

側は最高裁で敗訴している。(岐阜県可児市選挙管理委員会)その後、電子選挙過程を選

挙に入れることは信頼ができないとなり、電子投票機は導入されなくなったが、その代わ

りに、200票から500票までを結束して「バーコード票」「バーコードリーダー」

「それを集計するPC集計ソフト」という形で導入されてしまった。つまり信頼のおけな

い「電子投票過程」が「電子投票機」から「バーコード」に形を変えて小さく入り込んで

しまったのである。この結果、過去にこのバーコードの誤作動(または不正)が非常に多

く起こっている。国分寺市選管などでも、2012年の衆院選挙で誤作動が起きた。それ

は参観者がおかしいと指摘したために発覚したが、当時の国分寺市選挙管理委員会はまっ

たく気づかなかった。そしてその選挙管理委員会は「ダブル選挙だったのでまったく人が

足りず票が正しいかどうかなどまったくチェックできなかった。無理だった」と調査で述

べている。
したがってこのような電子選挙過程が存在しており、かつ次期選挙で、「共通投票所」を

オンラインで結んで票のやりとりを電子データをもちいて行うことになれば、より大規模

に不正が可能な電子選挙過程が入り込むことになる。日本に電子選挙過程が入り込んでい

ることは選挙への信頼を著しく落としている。500票のバーコード部分をバーコードで読み

取りをする過程のときの票換算のときの両者の差が不自然であり、なんらかの人為的なPC

プログラムが存在していることを否定できない。

この500票のバーコード部分をバーコードで読み取る集計過程の部分は途中から加速的

に誤作動か作為的な振替えを起こしていると思われる事例が全国で多数発生してきてい

る。選挙管理委員会は、この「バーコード集計を確認している」ということが多いが、実

際には、「バーコード票にまとめる500票の中に混入票があるかないか」だけをチェッ

クしている場合が多い。そのあとにバーコード票をバーコードリーダーで読み込ませて

PC集計システムに集計するため、この「バーコード票を上に乗せた実際の各候補者の票

数」とPC集計された後の各候補者の票数については、まったくノーチェックなのであ

る。一見チェックしているように見えても、それは、バーコード票を上に乗せている各候

補者の実際の票数(各候補者の500票束がそれぞれ何個あるのか)とPC出力後の票数

が何個あるとPC集計されたのかは「チェックしていない」のである。また、票を読み取

るときにバーコードリーダーの上にある電子画面で確認をしているということが多いが

、これはあくまで、「電子画面上」で合致しているかどうかを見ているため、信頼ができ

ない。実際には、「電子画面上」で、画面上に「A候補者の500票の束が何束増えた」とい

うことを確認しているに過ぎない。つまり「電子画面上」での確認にすぎないので、すで

にバーコードによって候補者の票が他候補者のものに変換されていれば、「電子画面上で

の確認」ではわからないはずである。(実際に平成27年沖縄県議選でもそのチェックが無効であった)

つまり「確認をしている」と思っている行為は、すでに電子データでバーコード票が変換されていれば確認になっていない。

ましてPCのシステム設定で候補者が振り替えられるように

設定してあれば過去の沖縄県議選のようにわからないまま誤った選挙結果を確定させてし

まうだろう。これでは、「バーコードで読み取られた票数が他の候補者のものに振り替え

られて認識されていても、わからないはずである。なぜなら「電子画面上で確認してい

る」というのは、あくまで「電子データ上で確認している」に過ぎず「実際の票」と「電

子データ」が最終的に合致しているかは確認していないからである。特に悪意のあるプロ

グラムである場合は、画面上の確認も、「正しく反映しているように偽って表示することで」
あざむくはすであり、実際に米国の不正選挙ではそういった手口が使用された。

つまり選管は実際の票がバーコードデータと確認しているかの確認をしていないで決定を

しているところがある。バーコードで票数を読み取った時点で、票数は「電子データ」に

変化する。その電子データは、計算する過程で「変換可能」なデータとなる。

そこでは「票数が操作可能なデータ」となり、変換できうるように変わってしまう。

つまり「200票〜500票のバーコード票とそれを読み取るバーコードリーダー」は小

さな規模の「電子投票過程」を入れたことと同じことになる。バーコードリーダーで読み

取る前の各候補者の束数と、PC出力あとの束数をチェックしていただきたい。その確認を

せずに票数を確定することは、憲法前文にある趣旨の「公正な選挙への信頼」を著しく毀

損するものである。「不正選挙」マーククリスピンミラー著(電子投票とマネー合戦がア

メリカを破壊する)(亜紀書房)には、米国において「電子投票過程」が「電子投票機」

から「バーコード」「スキャナー」などに変化していき、どんどん小型化していった。


<米国の選挙研究家は選挙の開票は不正防止のため手作業にもどすべきだと主張してい

る>
常にこの「実際の票を数える過程」を何らかの形で電子データに変換することでPC計算ソ

フトが介入できるようになるため、票操作が可能となった。大統領選挙でも不正が行われ

ている。日本でも、このバーコード票とバーコードリーダーを導入してから数々の不自然

な結果が起こり、それをその場で数えなおしなど再開票できたところは、ことごとく不正

もしくは誤作動が見つかっている。

<民間メーカーを信頼して任せてはいけない>まして選挙メーカーやそういった

選挙ソフトを作るところは、公的機関ではなく民間企業である。

したがって選挙管理委員会が

厳密にチェックをしなければならないところ、「画面上のすでに電子化された

データ」が正しいかをチェックするだけで「実際の票」と「バーコード票」

が合致しているかしていないかについては全くチェックしていない。

平成24年の国分寺市選管の例でもわかるが、この500票のバーコードが実際に

本当にその候補者の500票を表しているのかは、まったくチェックをしておらず、

確認印を押していたのである。その確認印は、単に「バーコードが添付してある」

ことを確認したという意味でのハンコであって、決して「バーコードがある候補者

をきちんと表している」ということをチェックしたものではない。

しかも多くの選管の場合は、個人の印鑑ではなくレ点ですましている。

これではめくら判と大して変わらない。

およそ、権力者を選ぶ過程の「選挙」には古来から様々な策謀が存在しており

無邪気にそのシステムを信頼してはならないのは言うまでもない。

つまり選挙管理委員会は、500票のバーコードが輪ゴムでぐるぐる巻に

されて中身が見えなくされているものを開けて確認して改めてA500票

の束がいくつあるのか、また、B500票束が何束あるのかを

実際の目視で確認しなければならない。つまりバーコードリーダーでバーコード

を介してそのときに電子画面上で確認するなどといったような

「バーコード処理された変換データをチェックしたつもりになって」

「きちんと選管はチェックしています」ということをやってはいけない。

それは電子画面での擬似的なチェックである。

なぜかというと世界各国で不正が行われているのは電子的な過程で

不正がなされており選挙管理委員会さえも徹底してあざむくやり方であるからだ。

つまり選管は、500票のバーコード票がぐるぐる巻になっているものの

バーコード票を外して実際の票の中身をチェックする。この際に、

100票まで、同じ候補者であることはきちんと選管が目視でチェックしているらしいので

、100票の束を詳細に、同じ候補者かどうかは確認しなくても良い。

100票束が5束あるとする。これに「バーコード票」が乗っかる。ここから先は、

バーコードで読み取るわけだから「電子データ」に変わるのである。

PCソフトが時間帯によって
「A候補の500票だ」と認識をする。それを「B候補の500票である」ように

「変換認識」をしていたら、本来Aの500票が、B氏の500票であるとされていく。

それが行われていることを示すのがグラフでの異常である。

したがって、選管は、500票のバーコード票を外してその500票束が

誰の500票束なのかを目視で確認をする。そして「バーコードなどの電子データ」

を介さずにその500票束を机に積み上げる。

そして各候補の500票束が何束あるのか500票束が何束あるのかを数えれば、

真の投票数がわかるはずである。そしてそれは、バーコードを使用した

電子データの結果とはまるで違うことがはっきりと選管はわかるだろう。

ただ、大阪では堺市選挙管理委員会のように元選挙管理委員会の委員も不正に

関わっていて刑事告発される事態になっているから、(この選挙管理委員会の

委員が設計に関わった選挙システムは、ポートに穴が空いており外部からハッキング

できる仕様になっていたとして選挙無効訴訟が最高裁まで係争となっていること。

コンピューターのログによると第三者が侵入した形跡があること、

そして期日前投票箱の管理者情報が漏れていたこと、IDやパスワードまですべて

流出していたこと、しかもその流出を堺市の選管職員が深く関わっていっていたこと

(逮捕されている)で選挙に対する信頼は地に落ちていると言わざるを得ない。

仮に、選挙管理委員会がこの500票のバーコード票が実際にどうなのかを確認し

ない事態となれば、小学生でも、「選挙管理委員会は堺市選管に限らずおかしい

じゃないのか。なんでそんな簡単なことも確認しないで確定させるんだろう。」

と素朴に疑問に思うはずである。そして、「開票従事者のしおり」にはよくこう

書かれている。以下の開票事務従事者のしおりは大阪の例であるが、全国で似たような文言が書かれているので、ここに記すものである。平成27年11月22日施行 大阪市長選挙 大阪府知事選挙「開票事務従事者のしおり」大阪市各区選挙管理委員会の5P「庶務係」(17)にはこう書かれている。「開票終了後、投票の再点検を要求されるような事態が生じても、絶対に開票をやり直してはならないこと。投票の点検について異議があれば、争訟によってその正否を決するほか方法がないことをよく周知しておくこと」という文言がある。これは現場での不正を隠ぺいするのと同じことである。「これは投票の再点検を要求されても、その場でやってはいけない」という趣旨の文言であるため不正を隠蔽するに等しい。つまり開票終了後、バーコード票がおかしい、と立会人が述べようと各地で絶対に開票をやり直さない、とアルバイトが主張するという例があるが、これは不正の隠ぺいに役立つという効果を生むこととなる。
この奇妙な「絶対に」「再開票はしない」というのは、500票のバーコードを輪ゴムなどで固くぐるぐる巻きにして中身を一切見せないようにしているところにも現れている。
つまり不正があっても現場では再開票をこばむ文言をいれているのである。
公職選挙法について権威のある本として有名なものにぎょうせい出版の逐条解説公職選挙法(上下)があるが、そこには当選無効訴訟の際には、疑わしい投票部分は、すべてを有利に加算して計算してよいという趣旨が書かれている。(計算はのちほど提出する)
したがってバーコード票が実際の票と一致していないことを選管が確認を怠っているため
当否が逆転する畏れがあるものである。選管はNHKの出口調査と一致しているということがあるが、現在NHKは会長が非常に安倍政権よりであると批判されているものであり全く信用ができない。それに多数の有権者が「NHKが出口調査をやったなんて言っているけどやっていなかった」と言っている。つまりマスコミの出口調査は世論調査と同じくまったく信用できない。まして今批判が集中しているNHKは全く信用できない。米国で発展した不正選挙は電子過程に入り込む。それが一大社会問題となっているのである。日本でも多数の選管で行われた形跡が見られており、最近非常に話題になっているのが他でもない堺市である。この堺市の刑事告発された選管職員が設計した選挙システムは他の都市の選管にも納入されている。そのため、バーコード部分の集計があっているかを少なくても人の目で確認しなければならない。
また、堺市選管の事例では期日前の投票に使用する投票用紙が、合計で7万票も紛失(盗難)されていたということが後でわかった。これは、奇妙なことに、各区選管での期日前投票所での
投票者数と一致していたという。(つまり投票用紙が予備の在庫の中から盗難されており、
外部で票がかかれて、投票箱ごと夜間に取り替えられてしまうという恐れがある。

大阪の堺市の例では接戦になると開票がストップして 

突然、投票箱がみつかりましたということで投票箱が運び込まれて、

そこにはある候補者の票ばかりが99%も入っているという非常に

不自然なことが起こっている。今回事例での開票の経緯のプロセスを

明らかにしていただきたい。われわれは以下を情報開示として要求する。

今回、各選管での「開票の手引き」今回、期日前投票所の夜間の管理体制

期日前投票所に夜間出入りしていた人がいたかどうかの確認記録、

現在、予備として、票があまっているはずだが、

それは実数通り残っているのかどうか紛失(盗難)されていないかの確認

(実際に大阪ではこの期日前投票所におさめられた投票用紙が合計で

7万票も紛失(盗難)にあっており、これが流用されて 期日前投票箱が、

箱ごと夜間にすりかえられていたのではないか?

という疑惑です。南京錠などはかぎ番号さえわかれば同じものを外部で

入手することは

簡単です。これらの投開票システムは、日本国憲法の住民投票でも

同じシステムを使用するなどという話であるから、慎重に確定していただきたい。

これを確認しないで選挙を確定させることは選挙の公正に対する信頼を

低下させるのみならず憲法違反である。

<憲法違反>
1 当該選挙は、適正な手続きを保障した憲法第31条違反である。
2 当該選挙は、国民主権を定めた憲法前文、および憲法第11条に違反する。
3 当該選挙は、憲法第14条に違反する。
4 当該選挙は、憲法第15条に違反する
5 当該選挙は、憲法第98条に違反する。
6 票のバーコードとバーコードリーダーがPCソフトで
読み取った数が実数と一致しているのかどうかを調べることは
投票の秘密をおかさないので正当な確認行為としてなされなければならないものである。
7無効票とされたものを多数、再確認もせずにそのまま無効票としている。

以下理由について述べる。
<憲法違反>
当該選挙は、適正な手続きを保障した憲法第31条違反である。
<選挙において適正な手続きが保障されるべきであることを指摘している憲法学者の
著作からの引用>
我が国の憲法学をリードしてきた憲法学者
伊藤正己元最高裁判事の憲法入門「第四版」(有斐閣双書)
の64ページ「選挙」の章にはこう書いてある。
「選挙法を議会が制定するのは、犯罪人に刑法をつくらせるようなものであると評される。
これは選挙法がその性質上、党派的な考慮によって左右され、公正な選挙法は、通常の立法手続きでは望みにくいことを表している。衆議院議員の定数配分規定が最高裁判所によって違法と判断されたにもかかわらず選挙権の平等の要求がなかなかみたされないのはその例証であろう。(中略)
選挙の意味 (65ページ)
国民は主権者であるが、すでにのべたように直接に国民の意思で国政を決定できる範囲は狭く、憲法は、国民が代表者を選定して間接に国政に関与するという間接民主制を原則としている。
国民がこの選定に参与するための制度が選挙である。近代諸国家において、選挙こそは
主権者である国民の政治参加の最も普通の方法であり、
それだけに選挙が公正に行われることは国民主権の核心であるといわねばならない。
選挙において定められた代表が正しく国民の意思をあらわしていないときには国民主権そのものがゆがめられることになる。特に「国権の最高機関」である国会の構成員を選ぶ選挙は、最も重要な意味をもつものである。
以上 引用
この元最高裁判事の伊藤正己氏の指摘通り、
○選挙法およびその手法については、党派党略によって左右される恐れが高いこと
○選挙は、公正に行われることが国民主権の核心であること
ここから「選挙における適正な手続きは保障されるべきである」と言える。

このことは
憲法第31条の立法の目的 趣旨にあると解される。
憲法第31条
条文
「何人も、法律の定める手続によらなければ、その生命若しくは自由を奪はれ、又はその他の刑罰を科せられない。」
<憲法第31条の解釈について>
元最高裁判事であり憲法学をリードしてきた憲法学者の伊藤正己氏の書いた
「憲法」伊藤正己著 第三版 弘文堂329ページに以下の記述がある。
(この箇所は憲法第31条について述べたものである。)
「手続き的保障の意義」
以下にみるように、憲法は、とくに人身の自由にかかわる手続きについて詳しい規定をおいている。
それは国家が勝手気ままに自由を制限することを防止するためには、制限の手続きをあらかじめはっきり定めておく必要があるという、歴史的体験から得られた考え方による。アメリカの偉大な
法律家の一人、フランクファーターは、「人間の自由の歴史は、その多くが手続き的保障の遵守の歴史である」と語ったが、その言葉は手続き的保障の意義をよく表している。
日本国憲法は、31条で手続き的保障の原則を定め、さらに刑事手続きに関する詳しい規定を設けている。国家が刑罰権をもち、その発動の過程で人々の自由が侵害、制限されるのであるから、
手続き的保障が刑事手続きについて重視されるのは当然である。
しかし現代国家は、刑罰権の発動だけでなく、行政権行使の過程で、国民生活と多様な
関わりを持つようになっており、そこでは刑事手続きの保障とは程度の差はあっても、
それにおけると同じ趣旨が生かされるべきであるという要請が存在している。
332ページ
適法手続き
(1) 法律の定める手続き
「法律の定める手続き」という言葉には広い意味がこめられている。
すなわち、人権制約の手続きだけでなく、実体も法律で定められること、および
人権制約の内容が手続きと実体の両面にわたって適正でなければならないことである。
このように理解するのは、31条が、刑事裁判上の規定としての役割だけでなく、
人身の自由全体、さらに人権保障全体にかかわる原則を定めたものととらえることによる。この原則を適法手続きの原則とか法廷手続きの原則と呼ぶ。この原則は、個別の自由や権利の保障規定にも生かされているが、それらの規定によってとらえることのできない問題―たとえば後述の告知、聴聞の手続き―が生じたとき31条の原則のもとで処理されることになる。またこの原則が広い内容を対象としていることから、
31条の「生命」「自由」「刑罰」といった文言についても
刑事法上の狭い意味に限ることなく、広く国家権力による国民の自由や権利への侵害・制約についても適用されると理解される。たとえば、財産権への制約や、少年法による保護処分、伝染病予防法による強制処分のほか、後述のように行政手続き上の諸問題についても
適用の対象として考えてよい。
334ページ
行政手続きの適正
適法手続きの原則は「法の支配」の原則からみて、行政手続きに対しても及ぶと解される(後略)
○この「憲法」伊藤正己著から
わかることは
憲法第31条は、刑法に限らず、行政手続きにも原則適用されるべきであること
である。
そして憲法第31条の立法趣旨は、歴史上の権力の恣意的な横暴から人々を守ることであり、法律の内容が適正であることと、法律にしたがった適正な手続きの保障が重要であることである。

これは当然、法律を定める権限をもつ国会議員を選出する選挙自体も
「適正な手続き」の保障を求めているものと解される。なぜなら根本にある選挙が恣意的なものであれば憲法及び法律はまったく根本から成り立たないからである。
いわば、選挙において「適正な手続き」が保障されることを前提とした立法趣旨である。
憲法および法律はあくまでも国民主権を反映する
「選挙」の過程が、きちんとした手続きによってなされる保障が
存在した上でのものである。
もし、選挙において「適正な手続き」が保障されず、権力者にとって恣意的なことのできる選挙であれば。その立法過程において、国民主権を反映しない立法や
罪刑法定主義を無視した刑法、また人権無視の憲法改悪を強行しようとする政権が
生まれるであろう。
であるから、国民主権の原理をさだめ、人権の保障をうたった
憲法前文および憲法13条「基本的人権の尊重」からも「選挙における適正な手続き」はもとめられており、それは憲法第31条の立法趣旨にあると解されるべきである。
<民事訴訟法の川嶋四郎氏の憲法第31条の解釈>
1千ページある大著の
「民事訴訟法」日本評論社の川嶋四郎氏も
憲法第31条が刑法に限らず、行政の手続きに適用されるべきであることを述べている。
以下は「民事訴訟法」川嶋四郎著 日本評論社 19ページ、20ページより引用
「日本では、憲法第31条が「何人も、法律の定める手続きによらなければ、その生命若しくは自由を奪われ、又はその他の刑罰を科されない。」と規定し、すでに適正手続き(デユープロセス due
Process)(アメリカ合衆国憲法修正14条一項等を参照)を明示的に保障していることから、
そのような実体的法規範の解釈の可能性を探求する方向性を採用することのほうが、むしろ、日本法内在的であり示唆的かつ説得的ではないかと考えられる。そこで本書ではB説(注憲法第31条を刑事手続きだけにとどまらず、一定の行政手続き、民事訴訟法手続きなどにも適用すべきであるという説)その根拠は以下の通りである。
まず1 適正手続き(デユープロセス)の保障は、多くの近代国家における自明の憲法上の手続き原理であり、社会権まで周到に規定する日本国憲法が、民事裁判の局面に関するその規定を欠くとは考えられないこと。
2憲法第31条の規定は、特に戦前における不幸な刑事裁判の歴史に鑑みて
(注 に照らして)そのような文言に仕上げられたと推測されること。
3憲法第32条(注裁判を受ける権利)が、刑事訴訟だけではなく、民事訴訟にも適用があることには異論がないが、憲法第31条の規定の位置から、立法者が、憲法第32条の前に刑事手続きにしか適用のない規定を置いたとは体系的に見て考えられないこと。
4憲法第31条が行政手続き等をも射程にいれたものであることは、すでに判例(例最大判
昭和37年11月28日刑集16巻11号1593ページ(第三者所有物没収事件)
最大判平成4年7月1日民集46巻5号 437ページ)でも肯定されているが
、民事訴訟でも 自由権や財産権の侵害可能性は十分にあること等の理由をあげることができる。
以上 引用 
○もし選挙の過程が公明正大なものでなく手続きが保障されていないものであれば、
違憲違法な長による政治によって大混乱に陥ることが想定される。
そして国民が願っている政治とは全く正反対の政治がなされ、
専制政治となり、不幸を繰り返すであろう。
たとえば憲法第31条には「何人も、法律の定める手続きによらなければ、その生命、もしくは自由を奪われ、又はその他の刑罰を科せられない」
※この「法律」は、適正な「正義にのっとった」法律であることを含意している。
とあるが、適正な手続きをとらない、恣意的な選挙で違憲違法な知事、議員または
国会議員が多数選ばれる事態になれば、その違憲違法な議員が多数派を占めて、憲法を無視した立法を行うことが可能となる。
具体的には
憲法の人権規定を撤廃してしまう。(例 最近の憲法改悪法案)
また憲法を無視した条約を結ぶこともできる。(例 TPPのISD条項という一国の憲法よりも外国企業の利益を優先させる条項。裁判は国外で行われる。)
また、「戦争を行う」という内閣の意思決定によって
「憲法第9条」を撤廃してしまい、国民を強制的に徴兵できるようにできる。
このことは、国民の「その生命、もしくは自由を奪う」ことに他ならない。
また、違憲違法な選挙によって選ばれた国会議員によって
罪刑法定主義に違反している刑法を定めることもできる。
以上は国会議員のことであるが、地方自治体の長を選ぶ選挙にも準用される。
(例 ネット選挙法は、ペンネームやハンドルネーム、ニックネームで○○さんの投票に行こうというメールを友人に出しただけで二年以下の懲役刑に処すと定めており、これは憲法違反であり罪刑法定主義に違反する。)
選挙において適正な手続き保障がないとすれば、権力者が恣意的に国民の「生命、自由、またはその他の刑罰を科す」ことが可能になることを示している。
したがって憲法第31条の趣旨から、選挙は「適正な手続き保障」がなされるべきであると解すべきである。
<宮沢 日本国憲法によれば>
また、宮沢俊義著 芦部信喜補訂「全訂日本国憲法」(日本評論社)によれば37ページにこう書いてある。
日本国憲法の前文については「そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであって
、その権威は国民に由来し、その権力は、国民の代表者がこれを行使し、その福利は、国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理にもとづくものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令および詔勅を排除する。
「国政は、国民の厳粛な信託によるもの」とは国の政治は、元来、国民のものであり、(国民主権)
国民によって信託されたものであり、けっして政治にたずさわる人たち自身のものではないから、つねに国民に対する責任を忘れてはならない、という意味であろう。
「その権威は国民に由来し」以下の言葉は、誰にも有名なリンカーンのゲテイスバーグの演説の言葉を思い出させる。
リンカーンは、「国民の、国民による、国民のための政治」といった。ここの国政の「権威は国民に由来し」は「国民の政治」を意味し、「その権力は国民の代表者がこれを行使し」は「国民による政治」を意味し、「その福利は国民がこれを享受する」は「国民のための政治」を意味する、と解してよかろう。(中略)
人類普遍の原理とは、ある時代のある国家だけで通用する原理ではなくてすべての人類を通じて、普遍的に通用すべき原理を意味する。
日本国憲法は、リンカーンの「国民の、国民による、国民のための政治」の原理、すなわち、民主主義の原理をもって、かように人類そのものの本質から論理的必然的に出てくる原理、すなわち、ひとつの自然法的原理とみているのである。
「かかる原理」とは「人類普遍の原理」とされた原理、すなわちリンカーンの「国民の
国民による国民のための政治」の原理を意味する。日本国憲法は、そういう人類そのものに本質的に伴う原理―あるとき、あるところにおいてのみ妥当する原理ではなくてーに立脚する、というのである。「これ」とは日本国憲法が立脚するところの「人類普遍の原理」の意である。(中略)
「これに反する一切の憲法、法令および詔勅を排除する」とは従来の日本にあった憲法以下のすべての成分法だけでなく、将来成立するであろうあらゆる成分法を、上に述べた「人類普遍の原理」
に反する限り、みとめない意である。(憲法、法令、および詔勅とあるのは、その名称のなんであるかを問わず、いっさいの成分法を(正確にいえば、成文の形式を有する法律的意味をもつ行為)を意味する。日本国憲法に反する法令が効力を有しないことは第98条の定めるところであるが、ここでのねらいは、それとはちがい、「国民の国民による国民のための政治」という「人類普遍の原理」に反する法令はいっさい認めないとする意図を言明するにある。したがって別に定められる憲法改正の手続きをもってしてもこの原理に反する規定を設けることができないことが、ここで明らかにされていると解される。以上 引用
<具体的に起こったこと>選挙の過程において なんら選挙管理委員会が管理していない選挙過程が存在している。その一つには、バーコードとバーコードリーダーを使用して小さな電子選挙過程をいれて票数を集計している部分がある。そのPCソフトの部分は、完全に民間企業の管理になっている。
選挙管理委員会はなにもチェックしていない。(画面上でチェックをしているが、画面上のデータは既に電子過程を経ているため、変換されていてもわからないものである)
そのバーコードを経て電子データ化された選挙データが正しく実際の票と合致しているか、正しいものかどうかを選挙管理委員会は全く検証していないシステムを採用している。
そして、その500票のバーコードによって変換された電子データが、合理的にはありえないような数字になっており、異常作動を行ったと思われる例が、多数全国の選挙区で起こった。
そのPC集計ソフトの異常動作は、多数の選挙管理委員会の「開票速報」によって間接的に証明される。
<選挙における不正選挙疑惑は、国民の強い関心を集めており、一大社会問題となっている>
(そのため、社会的に不正選挙がなされていると強い関心を国民から集めており、本屋では
2012年の衆議院選挙時から「12.16不正選挙」という本がベストセラーになっている。紀伊国屋書店では発売以来1000冊以上の販売実数を記録している)また米国での不正選挙の実態を書いた「不正選挙」クリスマーク・ミラー著(ニューヨーク州立大学教授)亜紀書房も発売されて世の中に警告を発している。
<どこが憲法第31条に違反しているのか?>
国政選挙において、もっとも重要なのは、「正当な選挙」が行われることである。
これは適正な手続きが保障されていることによってはじめて、なされる。
しかし、選挙過程において、全く選挙管理委員会が管理していない部分(バーコードとバーコードリーダーとPC選挙ソフトによる選挙集計システム)があり、それが異常動作をしていると思われても一切、「実際の票」と「PC集計ソフトが公表した票数」を一致しているかどうかを検証していないことは、憲法第31条にさだめる「適正手続きの保障」に違反する。
<憲法第31条条文>
何人も、法律の定める手続によらなければ、その生命若しくは自由を奪はれ、又はその他の刑罰を科せられない。本条はいわゆる適正手続の保障を定めたものである。
本条は、アメリカ合衆国憲法修正第5条および第14条の「何人も、法の適正な手続き(due process of law)によらずに、生命、自由、または財産を奪われることはない」という
デュー・プロセス条項に由来する。デュー・プロセス条項は、古くはイギリス中世のマグナ・カルタにまで遡るものであり、政府・国家の権力が恣意的に行使されるのを防止するため手続的制約を課すものである。
行政手続における適用
「憲法31条の定める法定手続の保障は、直接には刑事手続に関するものであるが、行政手続については、それが刑事手続ではないとの理由のみで、そのすべてが当然に同条による保障の枠外にあると判断することは相当ではない。」
(最高裁判所大法廷判決1992年(平成4年)7月1日民集46巻5号437頁)。
憲法第31条は行政全般にも適用されるというものが通説である。
<条文のどこに違反しているのか>
「法律のさだめる手続きによらなければ」という部分に違反する。
国政選挙という非常に重要な主権者国民の意思を反映させる過程に、「完全に民間企業のプログラムによって恣意的操作が可能であるバーコードとバーコードリーダーによる選挙ソフト」が途中に入っていて、なんらそれを、選挙管理委員会は管理もしていない。
(画面上で500票データが正しいことを確認していると言ってもそれはすでに電子変換された
データであれば、チェックにならないことは自明の理である。)
異常動作が起こったとされる多数の、合理的には説明できない事象が起こっても、一切、選管も検証していないいわばブラックボックスのような過程が存在するのである。
これは当然に、法律の定める手続きによっていない。
この民間企業のPC集計ソフトが、誤作動、ハッキング、コンピューターウイルスの混入、またはプログラムのミスなどあった場合でも国民はその「適正手続きのない」選挙結果をうけいれなければならない。これほど不合理なことはない。これは明らかに憲法違反である。
(実際に堺市選管では過去にハッキングがあったとのことで現在最高裁まで上告されている)
また、国民主権を反映させる重要な手続きとしての選挙の過程が不備であればその選挙によって選ばれた自治体の長や議員が勝手に地方政治、または国会議員であれば「刑法」や「民法」まして「憲法改悪」などもできるのであるから当然に「適正な手続きの保障」は最重要である選挙の過程に適用されるべきである。なぜなら憲法第31条を定めた精神は権力の横暴を阻止することを手続きの保障に求めた点にある。したがって刑法を作れる国会議員を選び出す選挙の過程にも適用されるべきである。
<日本国憲法前文の「正当に選挙された」に違反している>正当に選挙されていない当該選挙
当該選挙において 選挙管理委員会の行動は日本国憲法の前文に違反している。
<日本国憲法前文>
「日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたって自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によって再び戦争の惨禍が起ることのないようにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであって、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基づくものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。」
<違反している箇所はどこか?>
この前文に書かれている「正当に選挙された国会」 という部分に違反している。なぜなら 適正な手続きを欠いていることによって「正当に選挙」されていないからである。このことは大阪府の地方自治体の長を選ぶ選挙にも準用される。また、「そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであって」という「厳粛な信託によるもの」という部分に違反している。 なぜなら、国民は多数が今回の選挙に不信感をもっておりこれでは、厳粛な信託によるものではない。選挙過程において完全に民間企業がつくったバーコード結果を信頼しきっており不合理な結果があってもその検証をしなければ「国民からの信頼」をかちえない、。
<選挙管理委員会のどこが違反しているのか?>
当該選挙において、選挙管理委員会が、選挙における過程を、すべてを管理してはいないことが、「正当に選挙された国会」という日本国憲法前文に違反している。
具体的には、選挙の重要な過程を、まったく選挙管理委員会が
管理していない点である。
もっとも重要な選挙過程をあげれば、最終的な選挙集計を、民間会社がつくったバーコードとバーコードリーダーおよび選挙集計ソフトという電子選挙過程の入った選挙システムに全面的に、依拠しており、なんら最終的なチェック、管理をしていない。その選挙集計ソフトがおかしな動作をしていてもそれを検証せずに「正しいもの」とみなして公表している点である。そのバーコードと選挙集計ソフトが多数の不合理と思われる結果を生んだにもかかわらず、その結果を正しいと一方的にみなして公表していることは国民主権にも反する。
<選挙管理集計ソフトの誤作動>
実際の票数と公表された票数とは違うという選挙管理ソフトが誤動作をしていると思われる結果が多数全国で出ているため、2012年の衆院選挙では「12月16日不正選挙」という本まで出版されて書店でベストセラーになっている現象が起きている。
<国民に不審をもたれているため、日本国憲法前文の「国民の厳粛な信託」に違反している>
つまり国民の多くは、選挙の結果に対して、「不審の目」を向けており「公正なものではない」と社会的に強い不満をもたれているのである。これでは「国民の厳粛な信託」など ありえない。
選挙管理委員会は、国民から「不合理な結果である」「検証せよ」という
ことに対して、一切無視をして、バーコードおよび選挙管理ソフトに
誤作動の有無という検証をしなければ国民は選挙の結果に「信託」などできないのである。
したがって「国民の厳粛な信託によるもの」という憲法前文にも違反しているのである。
それは労せずしてできることである。しかし、それをできない体制にある。
しかも集計の途中で、PC集計ソフトを使用してインターネットを利用して
送信しているため、PCの誤った動作や、PCソフトのバグ、またはプログラミングが
誤ってなされたいる場合、インターネットによるハッキングなど を想定していないで行っている。これは昨今のネットハッキングや 原発にもPCソフトによるウイルス混入による誤った動作が大事故につながっていることなどを考えても、まったく合理的ではない。 これでは国民の厳粛な信託などありえない。
<国民主権原理にも違反している>

<日本国憲法前文>
「そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであって、その権威は国民に由来し、
その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基づくものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。」
ここには国政は、普遍的な「国民主権の」原理にもとづいてなされることを明確にうたっている。
このことは地方自治体の長を選ぶ選挙にも準用される。これは人類普遍の原理であるとされ、この憲法はかかる原理にもとづくものであるとある。 したがって選挙の過程は、この原理を保障するものであるから この選挙の過程を公明正大にせず、一部を民間メーカーのバーコードの機械やPCソフトに丸投げしているような現在の選挙システムは、この原理に違反するものである。国民がその結果について「おかしい」と言ってもなんら選挙管理委員会が検証をしなければまさしく「われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。」に該当する憲法違反である。 選挙管理委員会は、日本国憲法の前文に違反している。
また、憲法第99条にも違反している。
第九十九条 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。
どこが違反しているのか?
多数の不合理な結果があってもそれを選挙管理委員会が検証をしなければおよび、選挙過程を民間メーカーに丸投げしており、なんらそれが正しくおこなわれているかどうかを検証しない体制をとっていることになる。憲法に違反することとなる。
今回の選挙は、PCソフトの誤作動(あるいは意図的な選挙操作)によるものと思われる。
具体的には誤作動。ウイルスプログラムの混入ハッキング、意図的な操作などの要因が考えられるが昨今、PCソフトやインターネットに選挙を全面的に依存しているこの制度が
信頼のおけないものであることは世界各国で選挙集計ソフトで不正が行われて裁判でも有罪宣告があいついでいることや、昨今のインターネットの情報流出事件などからして信頼性のないものであることは明らかである。
今回の選挙では、一番最後の500票に分類したあとにバーコードシールをjはってそのバーコードを読み取る電子選挙過程において誤作動をしていると思われるから総じてこの500票ずつの束のバーコードシールと実際の票数が一致しているかどうかは検証しなければならない。すぐに検証することができるはずである。
このことを検証していただきたい。大規模な不正(あるいは誤作動)が見つかる。
500票のバーコードによって換算された候補者が実際の票の候補者とは違うのである。
<具体的には>
今の体制のままでは、 仮にPCソフトが時間差で、たとえば8時に始まった開票過程において
9時から「誤動作」を始めて A候補者の票を読み取る際に、バーコードプログラムの介入によってがB候補者の票であると変換認識したら 途中ではだれも検証できないのである。
たとえば、AとBがあらそっていて、午後8時の開始時は、きちんと していたPC集計ソフトでも
午後9時からは、Aの500票バーコードを読み込んでも 「これはBの500票である」としてカウントしはじめたら誰もわからない。
今回の時間帯別の得票率を見ると、 ある候補者が、突然、得票率を上げる一方で、
他の候補者がまったく同じ程度に得票率を下げる現象を示すグラフがでてくる。
(PC選挙ソフトを導入してからそれは、ある候補者の票を、PCソフトが
A→Bと変換した場合に起こる現象であると思われる。
1国民主権国家では、主権者(国民)が国民の多数意見で、国会議員を通じて、国家権力(行政権、立法権、司法権の三権)を行使する。
2代議制民主主義は、1主権者は国民である。2正当な選挙 3国会議員の多数決
 の3本の柱から成り立っている。
今回、PCによる集計ソフトに多数の合理的ではない異常作動がみられた。
これは「主権者(国民)の多数意見」とはまったく関係のない「国会議員が
多数選挙されて、権力を勝手に行使する」という結果を導いた。そしてこれは、選挙過程において、「見えない部分」を完全に民間企業のバーコードPC集計ソフトに依存しており選挙管理委員会が責任をとらず完全に「丸投げ」をしている部分が存在しているものとなっている。
憲法98条一項
「この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。」
この選挙は、憲法第31条に定める手続き保障に違反しており、国民主権に違反している違憲であるため、無効である。
最高裁判所および高裁裁判官は、日本国憲法第99条を守る義務を負う。
日本国憲法 第99条は、日本国憲法第10章最高法規にある条文で、憲法尊重擁護の義務について規定している。
第九十九条 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。
また、以上に付随して大阪府の堺市選管で起こった不祥事がある。この元職員が作成した
期日前投票システムなどは選挙メーカー側が採用して他の大都市の選管が
使用しているということであるため、選挙に対する信頼を下げている。
(以下は大阪府知事選における例であるが、この元職員が設計開発したシステムを
選挙メーカーが基本的な設計システムとして採用したため他の大都市の選管でも同じシステムを採用しているところが多いことがわかっている。そのため、選挙は信頼がないものとなっている)
2011年の大阪府知事選の有権者情報を元堺市選挙管理委員会の職員が持ち出していることから堺市の有権者の8割程度(死亡・転居など以外のデータは4年前のデータと変更がないため多くの情報は同じである)の有権者情報が不正に悪用された可能性が高く、今回使用されたシステム(期日前投票・名簿システム:宛名履歴検索・選挙補助システム)もこの職員によって不正に持ち出されていることもわかっている。
この事実は大阪府知事選の前にはわかっており、普通なら持ち出されたシステムをそのまま使用するようなことは考えられない。不正が行われる状況を放置し、そのまま選挙をしたことで選挙の公平性は全くないと言える。
他にも2015年の統一地方選では堺市で20台の計数機に不具合が起こっており、このような不具合が起こる計数機をそのまま使用しており、適正な業務を行っていない。
不具合の起こる機械類や不正に持ち出されてIDやパス(管理者権限)が外部に漏れているようなセキュリティ上の問題のあるシステムを使用して行った選挙は正しく行われたとは一般的には言えない。公平性が全く保たれていない。
壊れた機械類や不正に持ち出されたセキュリティに問題のあるシステムを使用して測定されたデータは正式なデータとして採用されることはどの業界でもあり得ない。
そして、今回の大阪府知事選では不正プログラミングによる不正の可能性が高いものである。デジタルデータと紙の票が合致しているか確認する必要がある。
以上、大阪府の元選管職員が設計開発したシステムを選挙メーカー側が採用して
他の大都市の選挙システムにも使用しているところから
この選挙も、信頼のないものとなっている。正式な投票データを確認し、有権者にきちんと提示していただきたい。証拠方法 追って提出する          

http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/658.html

[カルト20] H31年北海道知事選(札幌市中央区選管グラフ)深夜12時を過ぎると何か異常が起きる
グラフは今回の平成31年北海道知事選の札幌市中央区選管のグラフである。

実は、どこも 深夜12時を過ぎたあたりに異常な動作が見られる。

つまり参観人が深夜帰宅したころから異常動作が起き始めるのである。

異議をだして 再開票すべきである。おそらく500票バーコード集計は

間違っている。

onoderakouichi@●yahoo.co.jp
まで何か選挙のときに不思議なことに気づいたとか

他にも地元でおかしなことがあったとか

異議に興味ある人はお知らせをください。

●こんなに不人気な候補者が地元でトップ当選したのはおかしいなど

●出口調査とはぜんぜん違う。

●NHKがやっている出口調査は信頼できないが、いいかげんにやっている
など

大阪市長選、大阪府知事選 大阪府議選 大阪市議選

浜松市長選 横浜市市議選 堺市市議選 北海道知事選

そのほか、同じ500票バーコード投開票集計システムを採用しているところは

どこも過去に誤作動で数え間違いをひんぱんに起こしているため

「アクセルが戻らない不具合」で米国で大量にリコールされている自動車より

危険である。ご連絡をいただきたい。候補者をたがえて計算している可能性が

非常に高い。次の月曜日までに必着である。

それを過ぎればもう 不正はあっても「確定」であり

いくらおかしいと言っても、有効であり なんのご異議もございません。

100%承認しますということになる。しかも選挙の民意を無視するな

いつの間にか民意として利用されるようになる。


→不○が選●
で全盛期を迎えている

○4月9日の
→大阪市、大阪府(腐)堺市 北海道、そして浜松市 横浜市 の選●は

異議申し出をだしたほうがよい。

○今回、選管は 徹底して情報を開示しない方針になろうとしている。

○以上の6箇所、または他の箇所で

選挙についておかしいと思ったとか

「なにか少しでもおかしい」と思った人は

メールをください。onoderakouichi@●yahoo.co.jp

で黒丸をとる。


例)
●開票所で開票をみていたら、やけに「達筆な票」ばかり不自然に連続してでてきたので

今回は「達筆な人」にお願いしたのだろうと思った。

●北海道知事選では深夜12時を過ぎると、まるでシンデレラのように、不自然に

ある候補者に票が集中してカウントされていた。

●ちょうど開票率が70%を超えたあたりで、不●なプログラムが作動したらしいが

そのときにちょうど、参観人の目に見えないところに 不自然に 500票の票束を 異動させていた

なぞの人物がいた。

●ものすごく出口調査と違う。


●選挙後に突然、リッチになった謎の職員がいる

●開票立会人として参加したが、壇上から動いてチェックしてもよいとは説明をうけなかったので

ずっと体育館の壇上に座っていた。

●きちんと票束をチェックしようとしたら そんなチェックはしなくていいんだ。時間がないんだから

どやされた

●500票束の中身を確認しようとしたら ぎゅうぎゅうにしばってあって中身をチェックできないように

された

●途中で開票がおかしいと思ったが、そういうおかしいと思ったことは 言ってはいけないと口止めされた。

●こんなに人徳のない、評判の悪いのが当選するなんてのはありえない。


http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/712.html

[カルト20] H31年大坂市長選<大阪市北区選管>グラフ<不可思議な>
図は今回の平成31年大阪市長選 大阪市北区選管のグラフである。

やはり午後11時からの「500票バーコード票」の集計の動きが「不可思議な」動きを

している。

ちなみにこの投稿は、特定の立候補者等への投票を推薦しているものではないため、

公職選挙法に違反するものではない。選挙の研究のために投稿しているものである。
http://www.asyura2.com/18/cult20/msg/714.html

[カルト21] 6月26日<ダブル不○選挙が目的><電撃衆院解散へ>
6月26日<ダブル不○選挙が目的><電撃衆院解散へ>

やはり、参院選に勝利するために 不○選挙が必要であると

考えている「官邸の「亡国のイージ○」は、明日

6月26日に 「裏切りの衆院解散」を実行するらしい。

なぜそこまで亡国のイージ○がダブル選挙にこだわるかというと

大阪の例で見られるように「不○」をうまくやるには

「ダブル選挙が最適」だからである。

ダブルにすると まともな選管職員は多忙すぎて

まったく細かい不○をチェックできなくなる。

しかも、最近わかったことだが、小数のベテラン選管職員

は、なにがしかのものをもらって ある政党が勝つように動くらしい。

朝日は衆院解散はしないと決定と報道しているが信用はできない。

フェイクニュースの可能性がある。

その一方で

政界で非常に情報に早い山本太郎氏は、本日「衆院解散」の予測が

出てきたとして会見を中止している。

https://www.daily.co.jp/gossip/2019/06/25/0012458738.shtml

山本太郎参院議員「衆院解散のおそれ出てきた」…れいわ新選組の会見、急遽中止

 山本太郎参院議員率いる政治団体「れいわ新選組」が25日、東京都内で開催予定だった今夏参院選に向けた立候補予定者の発表会見を、急遽、延期した。

 報道各社へのファクス書面で延期を伝え、山本太郎事務所名義で「衆議院で解散の恐れがでてまいりましたので、延期いたします。(後略)」
以上 引用

大阪府の大阪府選挙管理委員会では

なんと事務局長に 大阪ト構想の中心にいた課長がこっそりと就任をしている。

城間(じょうま)氏である.副首都推進局課長だった人物である。

不○選挙シリーズ その1

不○選挙を見た 大阪府議候補の激白【NET TV ニュース】国家選挙対策委員会 2019/05/16
https://www.youtube.com/watch?v=gup8pVgP_7k

明日不正の目的のダブル衆院選挙解散が行われる。



http://www.asyura2.com/19/cult21/msg/474.html

[カルト21] 官邸があなたに絶対に観てほしくない満員続出映画「新聞記者」を観よ!
<近未来政治フィクション>以下にかかれていることは「フィクション」であり
小説である。

官邸があなたに絶対観てほしくない満員続出映画「新聞記者」

満員続出映画 新聞記者
https://shimbunkisha.jp/


映画「新聞記者」ものすごい。満員続出で見れない人が多数いる。

しかし内閣調査室は早速動き、

この映画のサーバー攻撃を仕掛けたらしい。

この映画のサーバーは突然ダウンした。

さすが内閣調査室はエリート官僚の集まりだ。仕事が速い。

そして 得意のツイッターなどでネコやイヌの写真を使って
 映画「新聞記者」の悪口を書きこませているらしい。

満員続出映画 新聞記者
https://shimbunkisha.jp/


映画「新聞記者」は必見である。

それは「官邸にいる」怪人を扱ったものだ。

日本には「官邸の怪人」がいる。

これが実質的な総理大臣役をやっている。

昔、米国で コードネーム PODAM(ポダム)と呼ばれる  某大手新聞社の社長がいた。PODAMとは 字の順番を変えるとAMPO(安保)D(デイー)
となる。おそらく安保のアナグラムである。

同じく

「官邸の怪人」はコードネームがあるという。

「BOUKOKU NO イージ○」

日本語で

「亡国のイージ○」

である。「官邸の怪人」と呼ばれる。

満員続出映画 新聞記者
https://shimbunkisha.jp/


官邸の屋根裏部屋に住んでいる。

これが官邸の内閣調査室の 影にいるのである。

参院選挙が始まった。

不○な選挙をやるためのダブル衆院選・参院選は

ギリギリで奇跡的に回避ができた。


満員続出映画 新聞記者
https://shimbunkisha.jp/


しかし、その6月26日国会最終日のあとに

あなたは、奇妙な新聞記事を見ることになる。


それはなにか?

<シナリオが切り替わった>

それは、ダブル不○な選挙ができなくなった分、

2つの「サポーター」がやってくる。

使徒「北朝鮮の金正恩の母であるという説がある女性」と

使徒「7月21日にやってくる「当日投票率を劇的に下げる」目的の超大型
台風である。

それは
拉致された横○め○みさんである。

この女性が、安倍の再選を「徹底サポート」する米国に主導されて

7月21日の選挙日の直前に、「返還される」という。

つまり テレビは「安倍ありがとう」の一色になる。

そのイベントを7月19日(金曜)に持ってくる。

そうすれば
7月20日(土曜日)はテレビは

安倍一色になる。

以前小泉政権のときに

選挙日の前日にジェンキンス返還で

インドネシアの飛行場でブチューというキスの

演出をして報道を小泉一色にして選挙に勝ったときと同じである。

そのために
今ネットでは「以前ケンカしたあとに
行方不明になった子供は20歳になった今
どこにいるのか」という
行方不明者は今どこにの
ニュースばかりである。


そして

7月21日には 軍事技術を使った超大型台風がやってくる。

そのために
最近、いろんなところで「大雨」「天変地異」が起きている。

これは6月26日の国会最終日より後に、突然、この「天変地異」のニュースと
「拉致被害者」や「行方不明」の子どもたちは今どこに
というニュースばかりになっていることからわかる。

おそらく「新聞記者」の映画のように

コードネーム「亡国のイージ○」が
内閣調査室の室長に命じているのかもしれない。

そして
「不○な選挙」である。

これが問題である。

我々の調査でわかったことは

この「不○な選挙」は
選挙管理委員会のベテラン職員の内部協力なしには
不可能であるということだ。

8割から9割はまともな職員かもしれない。
しかし、開票現場の選管職員は、実は違う。

おかしいのが1人以上は含まれている。

彼らにとって「選挙」は重要な副業となっている。

そして
「不○な選挙」を「映画化」する試みがある。


「嘘か本当かを決めるのはお前じゃない国民だ」と

新聞記者の映画で名セリフがある。


これを不○な選挙についていえば

「当選か落選かを決めるのはお前じゃない。
開票の選挙PCプログラムだ」となる。

これがとにかくすごい。


ちょっと概略を説明しよう。

ム○シという会社名は

これは戦前の陸軍中野学校が
解散したあと、

戦後
ひそかに陸上自衛隊の2部につくられた
日米合同の秘密諜報機関「通称ム○シ機関」という
ものがある。これは陸軍中野学校の教官だった人物を再度登用して
つくられたものである。

これがム○シという名前を冠した会社を多数
作っているのである。

そして今、投開票システムで
500票ごとに「バーコード」シールを貼った紙をつけて
「バーコード」で読み取りをしてわざわざ電子データに変えて
PCの中に取り込むのである。

そして最初はまともに数えているのだが、参観人が帰る夜の12時をすぎると
突然、意中の候補者に 票束の大多数を配分しはじめるのである。
北海道知事線でもそれが起きていた。
夜の12時すぎに突然、ある候補者に票が集中しだすのである。

いわば「振替え上手」なのである。

選管には

この500票のバーコード票が

振り替えられないように

きちんと参観人にも

わかるように

机の上に

候補者名や

政党名を書いて

積み上げてくれと

言わないといけない。

不正な選管職員が

いるところでは

開票率70%を超えたあたりから

「振替が意中の候補者に集中的になされる」ときがくる。

そのときになぜか 

票束を

参観人の見えない箇所に

動かしたりする。

今まで

まともな候補者で当選しているのは

もともと選挙に強くて

不正をやられても

その分を跳ね返した人物ばかりである。

そしてそういうものを予防するためには

市民側の選管への監視が不可欠である。


北海道知事選

浜松市市長選

堺市市長選

大阪市市長選

大阪府知事選

東京都知事選

新宿区区長選

大田区区長選

など
その他にも不○がなされた
と思われる
選挙は非常に多い。

そして不○に行われるため

徹底して 不○をやる側は
情報開示をしないようにしているのが実態である。

満員続出映画 新聞記者
https://shimbunkisha.jp/

ちょっと我々の最大の敵は

この「官邸の怪人」が主導している

不○な選挙である。

このム○シの投開票システムの選挙プログラムは

秋葉原に大きなビルのあるフ○ソフト社が

OEMで作っている。

だから安倍総理は
かならず選挙の最終日は
大きなビルのある
アキバに行って演説をするのだ。


不○な選挙について情報提供をお願いしたい。なんでもよい。特に北海道の人を
お願いしたい。
onoderakouichi●@yahoo.co.jp
●をとって間をつめてメールください。

不正選挙を見た 
https://www.youtube.com/watch?v=gup8pVgP_7k

以下の動画については、私はどの政党に対しても中立の立場であるが

個人としてこの「不正な選挙」を取り扱っている動画はすごいと思う。

ちなみに 「候補者」ではなく どの候補者への投票依頼もないので

公職選挙法には違反しない。この不正選挙をとりあげたのはすごいことではないか?

不正選挙の真実
https://www.youtube.com/watch?v=8q60ATVLxtA

不正選挙演説 
https://www.youtube.com/watch?v=Yz0n9xbfiFg
http://www.asyura2.com/19/cult21/msg/598.html

[カルト21] 戦後 陸軍中野学校の後継機関として日米合同のム〇シ機関がつくられる。<不〇な選挙を予防せよ>

票は、100票ごとに候補者、政党ごとにまとめられて、200票から500票ごとに

電子化するために「バーコード」を不自然につけられる。写真は、200票ごとにつけている

ときのものである。参院選や衆院選挙では、500票ごとに付けられる。問題なのは

この電子データ化されたあとに 出力される票束数は、改変可能な点である。

以下はフィクションであり、政治的小説である。興味のある方は自分で調査して
みると面白いかもしれないが。

戦後 一度解散したことになっていた
陸軍中野学校の後継機関として日米合同のム〇シ機関という非公認の

秘密諜報機関がつくられる。キャンプドレイク内のリトルペンタゴンに

設置されて武蔵野の中の林にあった。

このことはたぶん、不正な選挙が映画化されるときに

重要な伏線となる。実はム〇シ機関が多数、ム〇シと名のつく会社をつくっているのである。

官邸があなたに絶対に観てほしくない満員続出映画「新聞記者」を観よ!
http://www.asyura2.com/19/cult21/msg/598.html
不〇選挙の黒幕
http://s01.jazz75.com/privacy-policy/

不〇な選挙は、ベテラン選管職員によって重要な副〇なのか

よく「三国志」などで 城の塀の内側にいて中から鍵をあける

内通者がでてくるが、最近わかったことだが、この内通者が

どうも選管職員のベテランにいるらしいということがわかった。

開票担当の現場にいることが多い。最近開票を長年行っていた

ベテラン選管職員が某党に雇用され天下りしていたことがわかった。

機密費買収された、現場のベテラン選管職員に注意せよ

<不〇な選挙は えんぴつで書かれた票を機械で

書き換えているのではない。バーコードで電子化して

PCで参観人が帰る深夜に振り替え始めるのである。>

500票ごとにバーコード票をつけて、バーコードで電子化したあとに 

開票時間の終盤に、突如 5束のうち4束を 特定候補者や政党にカウント

して票を過分に振り分ける操作をPC上でしている>

<開票をする現場の選挙管理委員会委員は、9割がまともだが1割が

買収されている可能性高い>

今まで不正が発覚して逮捕されたのは 選管職員ばかり。

大田区の選管職員(係長)は、殺人事件および死体遺棄事件で逮捕されて

懲役17年の刑に処されている。(上田氏)

最近、選挙管理委員会は、「不正がやりにくくなったらしく

開票を一日、体育館に寝かせておいて、翌日の朝から

やるようなところが出てきた。東京の大田区など4つの区長選がそうである。

すると、区長選などで 世論とまったく正反対の結果が出るように

なった。体育館で1日投票箱を寝かせておいたらその間、

箱を取り替えられてもだれにもわからないではないか。

また、選管は、期日前投票箱は、選管職員であれば

出入りしても何もばれないところに 保管しているが

選管職員に買収されたのが仮にいても夜間に取り替えられないように

すべきである。針金ヤワイヤーで期日前投票箱を固定させるか

すべきだ。ちなみに南京錠などというものはすぐに

同じものが用意できるため何にもならない。

官邸と選挙メーカーと一部の買収されているベテラン選管職員は徹底して

 不正を隠す努力をしている。

期日前投票箱は、区役所の2階などにあったりしても

選管の一部職員が、出入り自由になっていれば箱ごと取り替えられる。

1割の選管職員については信用してはいけない。互いに選管職員同士で相互監視させよ。

土曜の夜に選挙管理委員が、車で期日前投票箱を運ぶのも

途中でどこに立ち寄っているのか誰にも わからない。

以前横浜市長選では、区部の選管職員が毎日 期日前投票箱を

区役所に運んでいますとなっていたが、実際には区役所にもどしているのではなく、

ほかの場所においていた。これでは夜間の管理など

なされていないに等しい。選挙メーカーは富士フィルムの

子会社の選挙素材メーカーを1億7千万円もかけて買収しているのだから、

もし、投票用紙を持ち帰られて、同じものをつくろうとすれば

同じ投票用紙など簡単につくられてしまう。

投票箱は外部でも同じものが調達可能であり南京錠も同じものが調達可能である。

期日前投票所は夜間は、そこの職員であれば出入りが自由。ログもとっていない。

選管職員は当然出入り自由である。

それでは 期日前投票箱を箱ごとすりかえられたら誰にもわからない。

不○な選挙について情報提供をお願いしたい。なんでもOK。

特に北海道の人をお願いしたい。最近行われた 不〇な

選挙と思われる例 北海道知事選 新潟県知事選 新潟市長選

山梨県知事選 大阪府、堺市の選挙、浜松市長選、愛知県知事選

新宿区長選、大田区長選、横浜市長選、神奈川県知事選、

神奈川県議選などだがとりわけ政令指定都市選挙がひどい。

どんなささいなことでも良いので情報提供を

onoderakouichi●@yahoo.co.jp
●をとって間をつめてメールください。

以前は横浜市長選で、市長選の案内が、公園の中の誰もみないような

川べりに向けて案内のたて看板がおいてありましたとか、

500票バーコードの中身を確認しようとしたら、近くに座っていた

開票立会人のおばさんに「そんなの見ないでめくら判を押しなさい」と強要されたとか

開票所では、ある候補者が勝つかと思ったら、突然、ストップがかかりそのあと、

ある候補者の票ばかり99%も入っているような

「投票箱」が運び込まれて「見つかりました」といわれて

逆転されました(都議選世田谷区選管での)とか

毎回、同じおじさん、おばさんが、期日前投票に 

投票券を変えて、現れて 投票していくんですと

いろんな情報を得ている。

不正選挙を見た 
https://www.youtube.com/watch?v=gup8pVgP_7k
21,264 回視聴
以下の動画については、私はどの候補者、どの政党に対しても中立の立場であり、特定の候補者や特定の政党への投票依頼は一切行っていない。
ただ、個人としてこの「不正な選挙」を取り扱っている動画はすごいと思う。
ちなみに 話しているのは「候補者」ではなく どの「候補者、政党への投票依頼」も一切ないので公職選挙法には違反しない。
しかしながら、この「不正選挙」をとりあげたのはすごいことではないか?
不正選挙の真実
https://www.youtube.com/watch?v=8q60ATVLxtA
41,801 回視聴
不正選挙演説 
https://www.youtube.com/watch?v=Yz0n9xbfiFg  
5,682 回視聴


<映画 不正選挙 をつくろう>
映画 「不正選挙」をつくろうという構想がある。

今の「新聞記者」はテーマが言論弾圧であるが

この政権のもっとも重要なキーワードは

「不正な選挙」である。

<初期のころにでてきた仮説は>
ちょっと初期のころにでてきた
「仮説」がある。このときは まだどうやって票を
振り替えているか 判明していなかった。

<仮説その1>
このときに出てきた
仮説は「エンピツで書かれた票は 機械でエンピツの文字をサーッと消して
その場で書き換えているのではないか?」
という説であった。

<仮説1の結論>
結論はこの「サーッとえんぴつの文字を消して機械で書き換える」
というのは、やっていなかった

<じゃあ何をやっていたか?>
何をやっているかというと、
@期日前投票箱の箱ごとのすりかえと
A当日開票時に100票ごとに同じ候補者名、同じ政党名で
100票束をつくって それを5つまとめる。
500票束にして、そこにPCからバーコード票をつける。
このバーコードをバーコードリーダーで読み取って
わざわざ電子データに変えて、PCの投開票システムに
いれる。
それで、最初はまともに数えているのだが、このバーコードによる
認識が、開票の最後のほうになると「認識を振りかえる」

という「振り替え」を行っていることがわかってきた。

この実際の票のほうは、サーッとえんぴつが機械によって書き換えられるのではなく

票はそのままである。しかし、周りはバーコードをつける紙によって強く
ぐるぐる巻きにされるため、中身を確認できないようにされる。

500票のバーコード票を「誰の500票なのか」
「どの政党の500票なのか」をPCが認識するときに、
時間的にあとのほうに、「振り替え認識」が行われる。

参観人が帰ってしまうような深夜に「ある特定の候補者に集中的に
振り替えされはじめる」のである。たとえば500票束が5つ
あれば、そのうちの4つをある特定の候補者の票として認識をし、
あと一つをライバル候補者の票束と認識するようにされるのである。

最近で一番顕著なのは、新潟県知事選の新潟市内の各区選管であった。(南区は除く)

また北海道知事選も深夜12時以降 「異変」が起きている。

大阪府議選では、突然、開票72%ぐらいになったときに
選挙管理委員らしき人物が 票束を参観人の目に見えないところに
移動させていた。

選管は、不正がばれないように
「途中の開票数」については
公開しないように努力をするようになった。

官邸があなたに絶対に観てほしくない満員続出映画「新聞記者」を観よ!
http://www.asyura2.com/19/cult21/msg/598.html

http://www.asyura2.com/19/cult21/msg/622.html

[カルト21] <不正な選挙を暴かないでください><某官邸の願い><期日前投票箱とバーコードのヒミツ>
以下はフィクションであり小説である。

参考動画 投票に行かないで
https://www.youtube.com/watch?v=TQVAA2pof7g
参考 
期日前投票は不正の巣
https://www.youtube.com/watch?v=Qa3kKr18G9o

不正選挙の真実
https://www.youtube.com/watch?v=fs8EkuNt_CQ

大阪における不正選挙
https://www.youtube.com/watch?v=T8i4rNuPjiU

大阪府議 激白 不正選挙を私は見た
https://www.youtube.com/watch?v=gup8pVgP_7k


<不正な選挙を暴かないでください>

不正な選挙には注目しないでください。

たとえ

深夜の12時近くに PC投開票ソフトをつかって

野党候補の票500票をそのまま 与党候補の票の500票だと

PCで認識を 変えていてごまかしていても そんな恐ろしいことには

絶対に気づかないでください。

深夜12時を過ぎてうるさい参観人が家に帰るころに

500票束の5個のうち、4個が与党候補のものとして

カウントされはじめ、1個が野党候補の票になりはじめているとは

決して気づかないでください。

そのために 比例票の開票を深夜スタートにしているんですから。

しかも総務省の命令で 比例票については不正がわからないように

中間開票速報をやるなという命令が出ていることも決して知らないでください。

年金がめちゃくちゃになり

老後には2千万円が最低必要だ。

そして「新聞記者」という映画を見て

今の政治にひどいことに気づいた。

野党にはものすごい聴衆があつまります。

私が票をいれて変えるんだ。

しかし、

その票はバーコードを通して 電子データに変えられて

野党候補の票が 与党候補の票だとして 変換認識されていたとしても

そんなことには決して 疑いをもたないでください。

そして

不正選挙があっても それにきづいて

異議を出したり

審査を出したり

提訴をしたりしないでください。

そんな面倒くさいことは

あなたのためになりません。

即刻やめるべきです。

もし 選挙に異議を唱える人が

いなければ

もう選挙結果は

100%確定です。この選挙結果を永久に信認します!なんの疑問もありません。

なんでも好きに政治をやってください。カジノでもなんでも

北海道にシベリア鉄道を引いて 外国からわけのわからない

のが大量にやってきても 大阪都構想でカジノができても

すべて 民意だとなるのです。


その選挙でえらばれた人間は何を政治で

やってもいいんです。だって

選挙で選ばれたんだから

民意を反映している存在になります。

あとで

どんなに不正がみつかってもう

大丈夫。

当選した人間には、安心です。

だから決して

期日前投票箱がもしかしたら

夜に

箱ごとすりかわっているんじゃないか

とか

疑わないでください。

あなたがそんなことを疑うので

あれば、「妄想だ」とレッテルをはられてしまいますよ。

そんなことを考えるのはよしなさい。

投票箱に南京錠をかけていることを

「南京錠なんて同じものがどこでも

手に入るじゃないか

簡単に

すりかえられるだろう。」


と決してどんなことがあってもそんなことは

思わないでください。

選挙管理委員会は聖人です。

決して疑わないでください。

公務員が

機密費を受け取るかもしれないなんて

思わないでください。

公文書をあれだけ改ざんしているんだから

選挙もうたがわしいなんて

そんなことは毛筋ほども

思ってはいけません。

選挙は 重要な副業なんです。

たとえ

30万、50万円が 提示されても

選挙管理委員会の委員は

全国で全員がみんな

清らかな天使のような存在なのです。

決して疑わないでください。


そして選挙結果が出たら、憲法がすき放題に

変えられます。

シベリア鉄道が延伸して

北海道に何者かがこっそり入ってきます。

そして年金ももうありません。

2000万円どころか本当は3000万円必要なのかもしれません。

しかし

それは選挙に

疑いをもたない

あなたの純真で無邪気な心にかかっています。

さあ、選挙に不正がないんだと信じましょう。

信じるものは救われる。

以上 提供は ム○シと秋葉原の富○ソ○トの選挙プラグラムでした。


そして 再雇用されているベテラン選管職員が


開票率があとのほうに

なってからおもむろに

参観人の見えないところに票の束を

移動させても決してうたがわないでください。

それはたまたまそうしているだけなんだと

選管職員性善説を考えてください。

彼らは聖人です。決してどんなことがあっても悪いことをしない存在なのです。

と思えば どんな不幸があっても耐えられます。

選挙の不正を見過ごして  

それに対して予防策も

とらず

マジックやフェルトペンで書けば

票がきちんと数えられると思っていたら

それは 甘い。

自己責任です。

PCのプログラムで バーコードを通して

不正に 認識を振り返られていたら

500票単位で不正が可能なのです。

参考 
期日前投票は不正の巣
https://www.youtube.com/watch?v=Qa3kKr18G9o

不正選挙の真実
https://www.youtube.com/watch?v=fs8EkuNt_CQ

大阪における不正選挙
https://www.youtube.com/watch?v=T8i4rNuPjiU

大阪府議 激白 不正選挙を私は見た
https://www.youtube.com/watch?v=gup8pVgP_7k
http://www.asyura2.com/19/cult21/msg/717.html

[カルト21] <池田大作氏の世界平和の理念と正反対の公明党><平和を守らないフォートリス(大きな要塞)>
<池田大作氏の世界平和の理念と正反対の公明党><平和を守らないフォートリス(大きな要塞)>

池田大作氏は公明党結成の理念について

「私は平和の実現のために公明党を作った」と

「私の履歴書」で言っている。

「平和を守るためのフォートリス(大きな要塞)
になってほしい」と公明党の結成 のときに呼びかけている。

しかしながら現在
公明党は、そんな池田氏の平和理念をよそに動いている。

池田氏は、確か東京都大田区大森に生まれた5男坊であったという。

家は 海苔(のり)をつくっていた。

そして第二次世界大戦を迎えて池田氏より上の兄4名は全員戦争に徴兵された。

そしてある日 電報が家に届けられた。

それを読み 一番上の兄が戦死したことを知らされ

母親が激しく嗚咽(おえつ)して泣き叫ぶのを目の当たりにしている。

そのときに

「こんな悲惨な戦争は絶対にやってはいけない」と思ったと書いてある。


しかし公明党はそんな池田氏の平和理念を忘れ去っている。

人間池田大作
https://www.youtube.com/watch?v=e8OxpcfB9Iw

池田大作 名言100選

「戦争は絶対悪

戦争ほど、残酷なものはない。

戦争ほど、悲惨なものはない。

  愚かな指導者たちに、

ひきいられた国民もまた、

まことにあわれである。」

この池田氏の言葉に
 違反しているのも公明党である。

公明党は、
 戦争は、絶対にだめだとは言わず、
  仕方ないときはやるということを発言している。

今の自民党改憲案にも賛成をしている。この改憲案は、

憲法9条を実質無くしてしまうようなものであり、軍国化に向かう内容である。

緊急事態条項は 全体主義国家に通じるものである。

  いわば戦争を容認している立場をとり、

戦争のための法整備を急ぐ

 自民党や維新と一体化して、

  強行採決に力を貸している。

つまり公明党という存在は、

 「世界平和」を看板にしているが、

   実質は

    まったく違う存在なのである。

看板は世界平和、

  実質は戦争容認である。

池田大作名言集より

「愚かな指導者たちに、

ひきいられた国民もまた、

まことにあわれである。」

これも現在の与党である自民公明に率いられている民衆のことを表している。

また池田氏はこうも言っている。

  池田大作著 名言100選より

「たとえ相手がどんな役職や立場であろうと、

 その行為が間違っていれば、

 「何をやっているんだ!」

 「先生の指導と違うではないか!」

   と、はっきりと言いきっていくべきである。

私たちは「言葉」で戦うのである。

明快に言い切っていくことが、

現実を変えていく力なのである。」

池田大作名言集より

このことは、公明党もあてはまり、

大多数のS価の人たちもあてはまるだろう。

彼らは、明らかに

池田氏の平和理念と違う行動を

 後継者や、公明党がとっていることに

「おかしいではないか」とは声をあげないのだ。

「何をやっているんだ」

「先生の指導とは違うではないか」

  とは言わず、

「私たちには詳しいことはわかりません」「上が決めることです」

と言って逃げているのである。

こういう立場のことを「無責任」という。

<沖縄県知事選投票妨害目的の軍事台風24号<チャーミー>来襲>と沖縄
http://209.54.50.129/18/cult19/msg/656.html

<池田氏の平和理念を裏切る公明党>

重要なことは、池田氏の世界平和理念に反する裏切り行為を行っているという点である。

戦後の日本の平和を願っているのは、池田氏であった。

その「世界平和」の理念に賛同したのが、戦後のS価の人たちであった。

今の後継者ではない。

しかし、聞くところによると、後継者は、池田氏の世界平和理念については

なにも関係がないらしい。

そのため、池田氏の世界平和理念とは正反対の行動を公明党はしているように思える。

つまり「池田氏の平和理念を踏みにじり、池田氏との師弟愛を裏切れ」ということになっているのだ。

投開票迫る沖縄県知事選 元公明党副委員長が怒りの直言 注目の人 直撃インタビュー(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/18/senkyo251/msg/416.html

核兵器廃絶と平和 S価
https://www.youtube.com/watch?v=-v_U4tAPPfg

[沖縄S価学会]  第1回沖縄記念総会

ここで池田氏は沖縄の平和について言及している。
https://www.youtube.com/watch?v=p20q6L91_hg

公明党は池田氏の師弟愛を踏みにじっているのである。

いまや、公明党は、池田氏の提唱する

「平和を守るフォートリス(大きな要塞)」

ではなく「軍産複合体を守るフォートリス(大きな要塞)」になっているのである。

S価の友人を知っている人は電話して、

池田氏の世界平和理念と正反対の行動をなぜ公明党はしているのかを

聞いてみるといい。

彼らは「宗教的矛盾」に深く悩んでいるはずである。


[英知を磨くは何のため 君よそれを忘るるな]と池田氏は言っているが、

英知を磨くは何のためなのかを まったく忘れているのが、公明党なのではないか?


http://www.asyura2.com/19/cult21/msg/718.html

[カルト21] <投票は鉛筆で良い><陸軍中野学校のDNAを受け継ぐム○シ側の新たな戦略に対抗せよ>
<投票は鉛筆で良い><陸軍中野学校のDNAを受け継ぐム○シ側の新たな戦略に対抗せよ>
戦後、陸軍中野学校は、いったん解散となった。

しかし陸軍中野学校の教官を再度呼び寄せて、戦後つくられた陸上自衛隊第二部に隠された秘密諜報機関 通称ムサシ機関というものがあった。

これはキャンプドレイクのリトルペンタゴンに設置された日米合同の機関であり

埼玉県朝霞駅から近い。武蔵野の林に囲まれたから通称ムサシ機関という。

このムサシ機関は、ムサシと名前のついた会社を 途中から多数つくりはじめる。

そして「偶然」同じ名前をもつ会社が 選挙に進出したのが、中曽根康弘氏が

防衛庁長官になった年である。

本拠地は「偶然」群馬である。

ということであなたは、この「偶然」の符合だけ知っておくだけでよい。

なぜか 選挙関係の取引会社が、市谷の自衛隊駐屯地の近くにあるな

とか 思ってはいけない。それは単なる「偶然」の「偶然」の「偶然」である。

話は戻るが

相手はこちらの戦略に対抗してきている。

最近のム○シ社の選挙システムは高度化して 鉛筆以外の

ボールペンや マジックペンや フェルトペンで書かれた票を機械で「無効票」に分類してしまい、

かつ、開票時の「票の分類係」にはアルバイト人材派遣を起用して、一切 

「事前研修を行わない」ことで、

本来この「無効票」は精査してきちんと名前がかかれていたら

「有効票」として分類されるべきところを そのまま ダンボールにいれて 「無効票」のままにしてしまった例が前回参院選で特に東京で多数見られた。前回の参院選で多数無効票が出たのはそのためである。

ほとんどミヤケ票だったと思われる。


500票バーコード不正と深夜の馬鹿大当たりモード

不正な選挙というものは

当初、機械によって

票をサーッと書き換えているという仮説があった。

当時はどうやって不正がおこなわれているのか

よくわからなかった。

私は当時「突如国民新党の100万票が消えた」

という記事を書いている。

なぜどうやって消えたのかわからなかった。

しかし

結局

今ではわかったことは
(推定を含むが)

選挙当日は

機械によってサーッ書き換えているのではなく

500票束にバーコード票をつけて バーコードリーダーで読み取ることで

「票データを電子データに変える」ときに、突然、

PCプログラムが「認識を振り替えはじめる」「大当たりの時間」が深夜にやってくるのである。このことがわかった。

これが不正の本質である。

たとえば、あなたの目の前を 5匹の馬(ウマ)が通る。それを5匹の鹿(シカ)が通ったことにするには

どうすればいいのか?

目の前に 5匹の馬(ウマ)が通るわけだが、宦官かんがん(政府高官)から、今のは、5匹の鹿(シカ)だろ?

といわれたら、その「馬(ウマ)」を さーっと本物の「鹿(シカ)」にとりかえるまでやらなくてもよい。

そこの目の前にある「馬(ウマ)」は、ウマのままでいいのだ。

「そうですね。確かにこの動物は、馬(ウマ)ではなく、鹿(シカ)ですね」と

あなたが「認識」を変えればいいのだ。

あなたが「馬鹿」になって「このウマのように見える動物は確かにシカですね!」「うーん確かに鹿に違いありませんね。」

と「認識」を変えればいいのである。

簡単だ。あなたが「馬鹿」になればよいのである。

そして その馬(ウマ)のところに行って、紙か何かで馬をつつんでしまい

その紙には「鹿(シカ)ですね」とでも書いて 誰にも見えないように倉庫にしまってしまえばよい。

これと同じことが開票時にも行われている。

要するに 深夜の参観人が帰ってだれもいなくなるころに、

突然、「このウマは確かにシカですね!」とPCが認識を変え始める

時間があるのだ。500票バーコードの認識が ふりかえられる「馬鹿モード」が

おとづれるのである。最近の「馬鹿モード」は開票率70%〜75%ぐらいでおとづれている。

だから あなたはフェルトペンで書こうが、マジックペンで書こうが、

この500票バーコードの投開票システムの「深夜の馬鹿モード」を予防しない限りだめなのだ。

そして 最近のム○シ社の選挙システムは高度化して 鉛筆以外の

ボールペンや マジックペンや フェルトペンで書かれた票を機械で「無効票」に分類してしまい、

かつ、開票時の「票の分類係」にはアルバイト人材派遣を起用して一切 

「事前研修を行わない」ことで、本来この「無効票」は精査して「有効票」として

分類されるべきところを そのまま ダンボールにいれて 「無効票」のままにしてしまった例が

前回参院選で特に東京で多数見られた。だから前回 参院選でミヤケ票を多数書いた人の

票は、そうやって 今も大量に倉庫に 「無効票」として眠っているのである。

たぶん きちんと数えられたら、トップ当選だったと思われる。


馬鹿モードは大体、夜の10時頃から、深夜にかけて おとづれる。ポイントは終電が終わり、

うるさい参観人が帰ってしまったあとである。

そしてあとは

木曜夜もしくは金曜夜の

期日前投票箱の 箱ごとのすり替えである。

前回、ダブル選では、大阪市、堺市の選挙では、期日前投票所は、

市の下にある区部選管の一箇所だけだった。

(大阪市の下には、24区の区役所の選管がある。堺市の下には、5つの区役所の選管がある)

(参考 東京都には23区役所の選管、26市の選管がある)

たとえば堺市の東区選管などでは、期日前投票所は 一箇所だけ、つまり東区役所の2階の一箇所だけであった。

これはなぜ一箇所だったかというとあまりにも 期日前投票所の不正が多いと思われたため予防のために

一箇所にしぼったのである。そこなら、

これらは、区役所の2階などにあるから、選管職員か区役所職員以外は出入りできない。

ところが、またしても、開票時には、ある投票箱から「全部 不自然に達筆な字で書かれた」

「お習字の先生にでも依頼したのか」と思われるような票ばかり出てきたのである。

しかも 開票時には 選管職員らしき人物が 開票70%を超えたあたりに

突然、票束を 参観人の目に見えないところに 不自然に移動させはじめた。

ちょうど「馬鹿モード」がおとづれたあたりである。

結論は、相手が高度化してきているので 鉛筆で良い。

鉛筆以外は、「無効票」に分類するように OCR(文字を読み取り分類する機能)

の精度をものすごくあげているからである。

フェルトペンや ボールペンや マジックで書かずに

鉛筆でよい。 これは、こちら側の戦略を逆手にとって 陸軍中野学校のDNAを

ひきつぐム○シ側の戦略に対抗するためである。

投票用紙をくちゃくちゃにして機械で読み込めないようにしてしまうと


無効票にされて、そのまま何の研修もうけていないアルバイト連中によって無効票にされてしまう。


前回の参院選では特に東京都の無効票は、ダントツであった。

実は、このダントツであった無効票は、ほとんど すべて

ミヤケ票であり 鉛筆以外で 書かれたものであったと推定される。

http://www.asyura2.com/19/cult21/msg/762.html

[カルト21] <当日投票率を下げる目的><軍事技術適用型 大地震が来る可能性が高くなっている。>
映画 フセイセンキョ 

<当日投票率を下げる目的><軍事技術適用型 大地震が来る可能性が高くなっている。>

以下はフィクションであり小説である。

軍事技術適用型 大地震が来る可能性が高くなっている。
地震予兆
https://twitter.com/hashtag/%E5%9C%B0%E9%9C%87%E5%89%8D%E5%85%86

地震の予兆が来ている。

携帯をもっている人は、携帯が突然、今日になってうまくネットがつながらなくなっているはずである。

これは何を表しているかというと 空中の電離層と呼ばれる「電波が通る帯域」

がおかしくなっているということである。

コンピューターをもっている人は

今日になってワイファイがつながらなくなっているはずである。

それではなぜ、そんなことが起こるのか?というと

「期日前投票箱というのは、木曜日か金曜日の夜にすりかえられる」

しかしながら、土曜日は、大丈夫である。

土曜日の期日前投票は、夜にすりかえられない。

だから、土曜日の期日前投票と

日曜日の当日投票は なるべく多くの

人で投票に行く。


頭痛がしたり 体調不良を感じている人が今日になって多いと思うが

それは、電磁波が強くでているからである。

電磁波がつよく出ているのは、何らかの形で

地中にある「水」が熱せられて 「原子状水素」に変化する。

それを 最先端の軍事技術で 熱すると「大きな水素爆発」が
発生する。

つまり「地中で」「大爆発が起こった」ような「大地震」

が起きるのである。

この軍事技術適用型の大地震は、最近では北海道、熊本県、
また、昔では 阪神神戸の大震災がある。

体験した人は覚えていると思うが「地中で何かが爆発した」
ことを感じたはずである。

それは正しい。

水素を原子状水素にして軍事技術を適用して熱すれば
「水素爆発」が地中で起こるからだ。

特に二酸化炭素を地中に埋めるプロジェクトをしているところが
ねらわれる。

そこは二酸化炭素を地中に埋めることで

地中にある水を 閉じ込めて 原子状水素に変えることが容易になるからだ。

以前鳩山由紀夫氏が指摘していたが、さすが 東大工学部とスタンフォード大学の博士である。

ちなみにこういった「軍事技術適用型の地震」は

裏とりをしたい場合はこの本がおすすめである。

私はこの本を読んで「軍事地震の原理」がわかった。

この著者は日本の誇る天才技術者である。

https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784777512812

仮説 巨大地震は水素核融合で起きる! 山本寛著

山本/寛
1940年岐阜県生まれ。1963年名古屋大学工学部航空科卒業。

1965年名古屋大学大学院工学研究科航空科修士課程修了。

1966年ヤマハ発動機(株)に入社。

ヤマハモーターUSA技術部長、

モーターサイクル事業部技術部長、

品質管理室長、

CCS推進本部副本部長などを経て、

2000年同社定年退職。

元静岡大学非常勤講師。

現在、静岡理工科大学非常勤講師(エネルギー工学担当)。

技術ジャーナリスト。

「固体内核反応研究会」(Japan CF Research Society)発足当初からのメンバーとして、毎回の研究会に異常な発熱現象を
ミルズ博士のブラックライトプロセスで説明する論文を発表。

エンジンの燃焼に関するSAE(アメリカ自動車技術会)論文5編他、

朝日新聞、日本経済新聞等、新聞雑誌への燃料電池に関する解説記事多数。

著書に「さようならエンジン燃料電池こんにちは」

(1999年、東洋経済新報社)(1999年交通図書賞を受賞)

この山本寛氏は、ながらくヤマハでエンジン開発のトップエンジニアだった天才技術者で

ある。国立静岡大学講師だった。おそらくヤマハのエンジン開発者だったのだから、

トヨタ2000GTなどのエンジン開発も

てがけていたのかもしれない。(トヨタ2000GTのエンジンはヤマハ製である

この天才技術者山本寛氏の本をすべて読めば、おそらく

「軍事技術適用型大地震」について 深く理解できて予測できるようになるだろう。

http://www.asyura2.com/19/cult21/msg/785.html

[カルト21] 投票率低下目的軍事台風5号来襲とから始まる500票バーコード異常カウント
映画フセイセンキョ<開票率72%から始まる500票異常カウント

と投票率低下目的軍事台風5号来襲>

映画フセイセンキョシナリオ これはフィクションであり小説である。実際のものとは何も関係がない。たぶん。
※もし裏とりしたい場合は、開票所に双眼鏡をもっていっていただきたい。キーワードは「開票率72%」である。

当日投票率低下目的軍事技術適用型台風5号

福岡、佐賀、広島で大雨=

西日本、投票時間が終わる夜まで警戒


当日投票率低下目的台風5号の影響により 

21日午前は福岡、佐賀両県で猛烈な雨、広島県で非常に激しい雨が降った。

このため 福岡、佐賀 広島は、当日投票率低下となるだろう。

 当日投票率低下目的軍事技術適用型台風号の影響により

気象庁は西日本では夜にかけて大雨になる恐れがあるとして、

土砂災害や河川の氾濫、低地の浸水に厳重に警戒するよう呼び掛けた。

当日投票率を下げる目的台風が西日本を襲っている。
「先輩 予想通り、西日本の当日投票率を低下させるための

軍事技術適用型 大型台風が来襲しています」

「やはり来たか。」

「しかも 大雨で 命の危険があるから 絶対に外に出るな」

と報道されています。

「夜まで大雨」だから今日の投票時間が終わるまで

「大雨だから 外に出るな」

ということを言いたいのでしょうね。

「しかし 500票バーコード票の「深夜に8割ぐらいある候補者や ある政党のものに

カウントしだすのが、ちょっとうちのエキスパートの分析によると「開票率72%」に

設定されていることが多いとわかった。

「なんで 72%なんだ? だれか わかるやついるか」

「そういえば」

「なんだ」

「そういえば、開票率を70%になると、開票現場ではなんか

わかるんですよ。表示されるのかな。それで

ちょうど「副業選〇職員」が やおら たちあがって

「開票台」にある票を

参観人の目に見えないところに

移動させたりするんです。

あれはたぶん、参観人の目に見えないところに

票を移動させて ごまかすためにやっているんだろうな」

あとは 票束を混在させはじめたりします。

ちょうど

開票率を

70%超えたあたりからやるから

7割をこえた時点で 場内アナウンスが

ながれて

その副業選〇職員が

ごまかしはじめる

合図になっているんでしょう。

それで開票率72%から

ある候補者、ある政党に 8割の

得票になるように

500票バーコード票が

ターボがかかったように「ぶっちぎり」モードに入るんですよ。

しかも

それはPCの内部で行われるため


だれもわからないんです。


当日投票率低下目的軍事技術適用型台風5号

福岡、佐賀、広島で大雨=

西日本、投票時間が終わる夜まで警戒


当日投票率低下目的台風5号の影響により 

21日午前は福岡、佐賀両県で猛烈な雨、広島県で非常に激しい雨が降った。

このため 福岡、佐賀 広島は、当日投票率低下となるだろう。

 当日投票率低下目的軍事技術適用型台風号の影響により

気象庁は西日本では夜にかけて大雨になる恐れがあるとして、

土砂災害や河川の氾濫、低地の浸水に厳重に警戒するよう呼び掛けた。

当日投票率を下げる目的台風が西日本を襲っている

http://www.asyura2.com/19/cult21/msg/819.html

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