36. 打倒!薛剣&山本太郎[40] kcWTfIFJ5UyMlYGVjlKWe5G@mFk 2026年4月11日 05:10:07 : XgeYiV1tnA : SEx6V3hXZk92Lk0=[4291]
>2026.04.11 櫻井ジャーナル 投稿時刻不明
今日(2026/04/11 04:51)のトップ記事は、コレですか。
>アメリカが求めている停戦は、おそらく、例によってイランを攻撃する態勢を整えるための時間稼ぎだろう。
でしょうね。
しかし、そのおかげで、我々も少し冷静に状況分析をする時間ができた。
https://tanakanews.com/260403trump.htm
>無料記事 ホルムズ閉鎖を放置するトランプ 2026年4月3日 田中 宇
>米イランの停戦は、負けなかったイランの勝利、勝てなかった米イスラエル(というよりトランプ大統領個人)の敗北だと、マスコミなどトランプ敵視の英国系が喧伝している
櫻井サンも、その一翼を、担っているんですよね。
https://tanakanews.com/g0822israel.htm
>無料記事 ヒズボラの勝利 2006年8月22日 田中 宇
>イスラエルが2006年にヒズボラを潰そうとしてレバノンに侵攻したが潰せず、停戦せざるを得なくなった。
>無敵なはずのイスラエルに負けなかったヒズボラは勝利したと賛美され、イスラム主義や反米反イスラエルの人々がヒズボラと指導者ナスララを英雄視する流れが始まった。
しかし・・・
>あれから20年。イスラエルは何年もかけて米諜報界(世界の軍事力の頂点)を牛耳り、ヒズボラや、その上位にいるイランを潰すために断続的に攻撃し続け、一昨年からはナスララなど多数のヒズボラ指導者を空爆で殺し、ヒズボラを崩壊寸前の状況に追い込んでいる。
>もともと中東各地でイランなど反イスラエル勢力の台頭を煽ったのは、米諜報界の支配権をリクード系に奪われたくなかった英国系だ。イラン戦争の本質は、英国系とリクード系の暗闘だ。
英国系 = 櫻井サン
リクード系 = 山本太郎 = 薛剣 = 王毅
でしたね。
>イスラエルが、傀儡のアルカイダ(HTS)を動かしてアサド政権を倒してイスラエル側の国に転換したのは、今回のホルムズ閉鎖を見越して、シリア経由のパイプラインを敷く用意だったのかもしれない。
>イスラエルは、時間がかかってもイランを潰す。
ヒズボラつぶしに20年もかけてますもんね・・・
気の長いイスラエル・・・
https://www.youtube.com/watch?v=2a4x5C64lH8
>オラーシャ空軍 航空行進曲
題名には必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。