http://japanese.ruvr.ru/2013_06_05/115100705/
シリアや中国など中東・アジア諸国の将官たちがロシアのトヴェリにある対空兵器軍事アカデミーを訪れ、地対空ミサイルコンプレックスの運用に関する教練を受ける。インターファクス通信が5日、軍事外交筋の情報をもとに伝えた。
シリア軍人への教練は締結済みの軍事技術協力の枠内で行われるものであり、シリアへの地対空ミサイルコンプレックスC-300の納入とは関係を持たない、とされている。
シリアのほか、中国、モンゴル、ラオス、アルジェリア、アンゴラ、ベトナム、イエメン、またCIS諸国が教練を受ける。(インターファクス)
http://www.asyura2.com/12/kokusai7/msg/468.html
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