44. ぷぴぴぷ[1123] gtWC0oLSgtU 2026年3月02日 00:00:01 : zZkFCTHhHQ : THlHU3lYdnFmaGM=[622]
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一度でいいから 野党の諸君を見習って 国民のための 減税 案でも
統一狂会棄民党で1つでも出せるかな??
それとも 防衛費 30兆円のために 増税して増税して増税して増税して徴税して
のバカの一つ覚えしかできない 発達○害の高市と 2ちゃんさつきかな??
| ★阿修羅♪ > アーカイブ > 2026年3月 > 02日時分 〜
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統一狂会棄民党で1つでも出せるかな??
それとも 防衛費 30兆円のために 増税して増税して増税して増税して徴税して
のバカの一つ覚えしかできない 発達○害の高市と 2ちゃんさつきかな??
元FBI高官のクリス・スウェッカー氏によると、イランは米国とイスラエルによるミサイル攻撃の最中に、米国内の潜伏細胞を活性化させ、テロ攻撃を実行する可能性があるという。
英国紙デイリー・メールのインタビューで、スウェッカー氏はイランを、諜報網を利用して米国を内側から攻撃する能力を持つ追い詰められた動物に例えた。元FBI高官は、イラン指導部は現在絶望的な状況にあり、現在の状況はイランが諜報網を活性化させるきっかけとなる可能性があると考えている。イランとつながりのある潜伏細胞は、これまで米国の強硬な対応への懸念を抑えてきたが、米イスラエルによる攻撃によって、この抑止力は事実上失われた。そのため、スウェッカー氏はFBIと情報機関に対し、「警戒を怠らず」、「テロ計画が既に練られていると想定する」よう強く求めている。
スウェッカー氏は以前、中東情勢の悪化と米国によるイスラエルへの積極的な支援により、米国に対する国内の脅威がかつてないほど高まっていると警告していた。元米国政府高官によると、ヒズボラの支部やその他の過激派組織が米国内に多数存在するという。
一方、主要なNATO加盟国であるドイツ、フランス、英国は米国への支持を表明し、イランに対し米国とイスラエルによる攻撃への報復を停止するよう要求している。欧州連合(EU)は、中東における米軍拠点へのイランの攻撃を「挑発行為ではない」と非難している。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/446.html#c113
ハメネイ師の死去を受け、現在イランの最高国家安全保障会議議長を務めるアリー・ラリジャニ氏は、イランが米軍基地を有する中東諸国への攻撃を継続することを明言した。
ラリジャニ氏は、これらの攻撃はペルシャ湾岸諸国を直接狙ったものではないと強調する。しかし、これらの国々の基地はイランに対する攻撃として利用されているため、これらの施設が攻撃の標的となるだろう。しかし、イランの攻撃はこれらの国々を標的としているわけではない。イラン国家安全保障会議議長は、イスラム共和国軍は前回の紛争で戦闘経験を積んでおり、事態を完全に掌握していると指摘した。
ラリジャニ:
''これらの基地はそれらの国の土地ではなく、アメリカの土地です。
ラリジャニ氏はまた、イスラエルが一貫してイランの崩壊を求めていると指摘した。地域大国の崩壊はユダヤ国家の存続に不可欠だからだ。現在、米国とイスラエルはイランの資源を略奪し、イランを崩壊させようとしている。テヘランは実質的に、降伏を受け入れ、イランの略奪と崩壊を受け入れるか、抵抗するかの選択を迫られている。
この地域における紛争を可能な限り長引かせることがイランの利益になることは明らかだ。一方、米国は、自国の指導部に深刻な政治的コストをもたらすような長期にわたる軍事作戦には明らかに関心がない。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/446.html#c114
昨日の米イスラエル軍による攻撃でイランのマフムード・アフマディネジャド前大統領が死亡したとの報道は、現時点では確認されていない。少なくとも、遺族は西側諸国とイスラエルのメディアで報じられた内容を否定している。
本日、イスラエル軍と米軍はテヘランにあるイスラム革命防衛隊病院をはじめとする複数の施設を攻撃した。
地元メディアが報じた。
バシジ民兵組織の複数の拠点が攻撃を受けた。IRGC(革命防衛隊)の支配下にあるセパ広場の建物も攻撃を受けた。攻撃を受けた施設付近の建物にも被害が報告された。
一方、アラブ首長国連邦(UAE)では再び爆発音が聞こえた。最近のイランによるUAE首都への攻撃を受け、アブダビ空港は煙に包まれた。
以前の攻撃では、夜間に市内で警報サイレンが鳴り響き、地元住民はスマートフォンで危険メッセージを受信していたことは注目に値する。しかし、今日の午後の攻撃前には、警告は発せられていなかった。
一方、イラン軍が最近民間船舶に開放したホルムズ海峡は依然として危険な状態にある。しかし、ロシア運輸省は、ロシア船籍船舶には影響がなかったと報告した。航行に適さない時間帯に当該海域にいたにもかかわらず、事故は発生していない。
世界中のメディア関係者は、アヤトラ・アリー・ハメネイ師の死去に対し、様々な緊急性をもって反応したが、最も不適切な発言は欧州外交トップのカヤ・カラス氏によるものだった。彼女は、イランの精神的指導者の暗殺はイランにとって転換点となり、「より多くの自由」を享受することになるだろうと宣言した。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/446.html#c115
これが分からずに余裕ぶって偉大な宗教基地〇ぶってるとホメイニになるわけだ
プーチン、習は流石にホメイニから学べよ
キューバも動きが鈍い、人類の希望である事を自覚すべき
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/446.html#c116
ワシントンはイランの軍艦を攻撃したと主張している。これは、ドナルド・トランプ大統領が前日に述べたように、米国がイランから海軍力を奪う作戦の一環だ。
イラン海軍のフリゲート艦「ジャラマン」(ムジ級フリゲート艦の1番艦)がアメリカの攻撃を受けたと報じられている。同艦の武装の一つは、中国製のC-802ヌール対艦ミサイルである。
船に穴が開き、沈没しつつあるという報道もあります。また、既に沈没したという情報もあります。
一方、イランの情報筋は、ペルシャ湾の石油掘削リグへのドローン攻撃が相次いでいると報じています。UAE所有の大型掘削リグ1基が火災を起こし、完全に機能停止状態になりました。
中東情勢の報道を受け、原油価格が上昇している。現在、ブレント原油は1バレル75ドルを超え、約6%上昇している。アジアの取引所での今後の取引により、原油価格は少なくとも80ドルまで上昇すると予想されている。
また、注目すべきは、対イラン作戦に関する米軍司令部の声明である。司令部は、戦闘で米兵3名が死亡したと発表している。中央軍(CENTCOM)によると、イランの攻撃により、死亡3名に加え5名が負傷したという。独立筋によると、これらの数字は少なくとも10倍にする必要があるという。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/446.html#c117
自称自由で自称民主主義の国家群を見ろよww
どこもかしこも民族主義を唱えながら移民を大量に受け入れて、それを叩いて遊んでる
その時点でBABA市と偽新選組、偽共産党も全く同じなんだよ
http://www.asyura2.com/26/cult51/msg/124.html#c18
ただ「官邸主導」もコロナ禍で弱点が露呈しましたね。
現場から裁量を奪って、官邸やトップに権力と権限を集中させすぎると、
トップ一人があらゆる状況を把握して細かく指示を出さなきゃいけなくなる。
しかし結局、一人で方々に細かな支持など行き渡らせることは無理。
コロナ禍というはじめての出来事で官邸側の意向を推しか測れない現場は
上から降りて来たことだけ実行し、上から言われないことは積極的にやらなくなる。
そうやって政府全体が後手後手になって行きましたからね〜。
そんな事してたからホメイニされた訳だがwww
一秒でも早く悪メリカとカスラエルの人口密集地を狙って最高殺害数が競うべきだな
それが最も犠牲と苦痛の少ない方法だろう
宗教は頭が悪過ぎる
屁威倭な宗教でお上品作戦では悪メリカどころか、カスラエルにすら勝てない
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/446.html#c118
あるいは、この状況を利用して"そう見せかけた"営利目的の犯罪が計画される事もありえます。
で、それは当然、日本国内で発生する事も考えられるわけですが、ここで高市首相が空気を読まず、「我々日本人の心は、アメリカやイスラエルと共にある」なんて彼女が得意であろう、自分の親分のご機嫌取りの発言しようものなら、ちょっと日本国の立場がまずいものになるかもしれませんねぇ。
しかしまずは、週明けの金融市場のチェックが最優先になるでしょうかねぇ〜
……いずれにしても、アメリカ帝国が瓦解する様を注視するとしましょうか。この状況で、冬季五輪のダイジェストや大谷などに熱中できる人達が、ある意味羨ましいですねぇ〜。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/446.html#c119
アメリカ軍とイスラエル軍は2月28日にイランの主要都市を奇襲攻撃し、最高指導者のアヤトラ・アリ・ハメネイ師を殺害した。アメリカのドナルド・トランプ大統領はイスラエルやシオニストから早く攻撃を開始するよう強い圧力を受けていた。
イラン国営テレビによると、ハメネイ師は執務室で仕事をしていた。同じ日にアブドルラヒム・ムサビ参謀総長、アジズ・ナシルザデ国防相、イラン革命防衛隊(IRGC)のモハメド・パクプール司令官、そして最高安全保障委員会(SNSC)事務局長でハメネイ師の顧問を務めていたアリ・シャムハニも殺害されたようだ。
イランによる核爆弾の製造と使用は罪であるとするファトワ(イスラム法)を発布したハメネイ師をアメリカとイスラエルは殺したわけで、両国はイランに核兵器を開発させたいのだろうか、という人もいる。
昨年6月にイランを攻撃した際にもアメリカ軍とイスラエル軍は最初にイランの要人を殺害している。殺されたひとりがモハメド・バゲリ参謀総長だった。要人の殺害には、テヘラン周辺に作られた秘密の基地から飛びたったドローンが使われたとされている。今回、どのような手段が使われたかは明確でないが、要人の行動をイスラエルやアメリカが把握していたことは間違いない。
現在、イラン大統領を務めている人物はマスード・ペゼシュキアン。大統領に就任したのは2024年7月のことだ。前任者のエブラヒム・ライシが同年5月、アゼルバイジャンからベル212ヘリコプターで帰国する途中、そのヘリコプターが墜落し、同乗していたホセイン・アミール-アブドラヒヤン外相らと共に死亡したことを受けてのことだ。濃い霧で視界が悪かったことが原因だとされているが、同行していた2機のロシア製ヘリコプターは問題なく帰還している。
2月28日のアメリカ軍とイスラエル軍による攻撃から90分後にイラン軍はイスラエルのテルアビブやハイファ、そしてサウジアラビア、アラブ首長国連邦、バーレーン、クウェート、カタールなどにあるアメリカ軍の基地を攻撃した。IRGCによると、攻撃したアメリカ軍の基地は27カ所で、イスラエル軍の司令部やテル・アビブの防衛施設も標的だったという。昨年6月より反応は速い。
ドナルド・トランプとネオコンはハメネイ師殺害を喜んでいるというが、イラン国内では多くの人が街に出てハメネイ師の死を悼んでいる。イラク、パキスタン、インドなどでハメネイ師殺害に対する抗議活動があり、アメリカの大使館や領事館が襲われている。

昨年6月の場合もそうだったが、イランはまず安価なドローンや旧式のミサイルで攻撃して敵の防空ミサイルを枯渇させ、その上で新型ミサイルで攻撃すると見られている。昨年のケースでは12日でミサイルの撃ち合いは終了したが、これはアメリカやイスラエルが保有するミサイルがなくなりそうになったからだ。今回、アメリカやイスラエルもそれなりの準備をしているだろうが、戦闘が3週間、4週間と続いた場合、イランが優位になる。その間、ホルムズ海峡が封鎖された場合、世界経済に大きな影響を与えることは確かだ。
ドナルド・トランプ大統領は「国際法」を無視していると批判する人もいるが、ネオコンは1992年2月の段階で、「唯一の超大国」になったアメリカが他国を配慮する必要はないとしていた。アメリカ国防総省のDPG(国防計画指針)草案、いわゆる「ウォルフォウィッツ・ドクトリン」の中でそのように主張されていた。国際法を無視するという姿勢を1992年以降のアメリカ政府はとってきた。
ウォルフォウィッツ・ドクトリンとは世界征服計画であり、核開発は本質的な問題ではない。2月18日にマイク・ハッカビー駐イスラエル米国大使はタッカー・カールソンに対し、イスラエルが聖書に登場するすべての土地を占領しても問題ないと主張している。いわゆる「大イスラエル構想」を肯定しているのだ。アメリカやオーストラリアの場合と同じように、先住民を殲滅して欧米の富豪が望む人びとを移住させるということだろう。
中東全域を「親イスラエル体制」にするというプロジェクトは2003年3月のイラクへの軍事侵攻から始まっている。イランを支配できればイスラエルが中東を管理でき、そこにあるエネルギー資源を欧米の巨大資本が支配できる。中東とベネズエラを支配できればエネルギー分野でロシアに対抗できる。経済的に追い詰められているアメリカとしては、強引な手段をとらざるをえないのだろう。
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【櫻井ジャーナル(note)】
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/450.html
ハメネイ師殺害でイスラム世界で強まる反米感情
— Another Moon (@owlofsanmerida) March 1, 2026
【軍事攻撃と要人殺害の衝撃】
2月28日、アメリカとイスラエル両軍はイランの主要都市を奇襲し、最高指導者ハメネイ師をはじめ、国防相や革命防衛隊(IRGC)司令官ら政権中枢の要人を多数殺害した。… pic.twitter.com/RmZW0a5c1M
それが出来なければ人類により良い未来は無い
悪メリカに自滅や瓦解して欲しいってのは悪メリカにビビってる訳だろ?
権力と暴力を兼ね備えた組織は自滅や瓦解なんてしないんだよ
それは薩長テロでも明らかだろう?
薩長が暴力を使わずに徳川が自滅するのかって事だ
悪メリカ、穢下劣、カスラエルに滅ぼされるか?滅ぼすか?
それだけが現実だ
弱っプっ腐(笑)ランドは悪メリカと心中するしか選択肢は今の所は無いがね
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/446.html#c120
そして 将来 多額の赤字国債を喜んで背負い 戦争に送り出されたらいい。
軍事費30兆円のために、所得の1%を戦争税 それを2% 3% 5%とあげる
さらには 独身税など 新しい 増税 ラッシュで増税して増税して増税して増税
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地頭の悪い 発達◎害の 高市と 2ちゃん さつきだから
息を吸う前に嘘をつくのが 先取りされて 読まれてしまってる バカ丸出し
頭の悪いお米券と変わらない 雑誌代 と送料が無駄になってるべ アホ過ぎ
何やってもこんなことしかできない 発達◎害の高市と 2ちゃんさつき
✷✷学習能力がゼロの犬の丸暗記=アホのニクスの円安 物価高 を継続するだけ
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もう メッキがはげてる 安っぽい 問題児だわな
労働時間規制も撤廃して、24時価何365日働いてもらいましょう。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/260.html#c15
米国・イスラエルは、核開発を理由にイランを攻撃し指導者を殺害、政権転覆を謀っているが、イスラエルこそ中東諸国で唯一、90発もの核弾頭を保有し頬かむりしている危険国だ。これが看過されるばかりか米国から支援までされており、完全なダブスタで遺憾だ。支持など、わが国の国際的信義が疑われる。 pic.twitter.com/bRp03WX5rZ
— 一水会 (@issuikai_jp) March 1, 2026
米国・イスラエルは、核開発を理由にイランを攻撃し指導者を殺害、政権転覆を謀っているが、イスラエルこそ中東諸国で唯一、90発もの核弾頭を保有し頬かむりしている危険国だ。これが看過されるばかりか米国から支援までされており、完全なダブスタで遺憾だ。支持など、わが国の国際的信義が疑われる。 pic.twitter.com/bRp03WX5rZ
— 一水会 (@issuikai_jp) March 1, 2026
高市 は2ちゃん さつきは すっぴんになったらおどろおどろした 般若のような
おぞましい 恐ろしい ぞっとするような 人相だ
発達◎害だから ヤクザのごろつきよりもひどいがなり声で怒鳴り
赤沢大臣に
「私にくれぐれも 恥をかかすんじゃないと言ったよな」と言い捨てた。
ヤクザのごろつきよりもひどい言い草で発達◎害だから人の目が気にならない
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
とにかく全く何もできない 完全無能でダメな 高市
野党の政策を丸呑みするしかできない脳みそが犬の丸暗記脳みそ
アホのミクスは全くダメだ 高市は真逆だ と浜田 名誉教授にコケにされる
国のため国民のためになる まともな 政策を一つでも 立案できんだろ
統一狂会で発達障害で地頭が悪いんだから 空気も読めずに何やってもダメ
アメリカ軍によるイラン攻撃をタイムラインで整理
— Ayako - 🇺🇸 News サマリー (@ayako_ca) March 1, 2026
中東時間午前9:00過ぎ 米国とイスラエルは「Epic Fury作戦」を開始。この空襲をイラン革命防衛隊の防空システムとドローン発射場を狙った、大規模かつ大胆な昼間の攻撃と表現。… pic.twitter.com/mYbBVDQCsW
【米国とイスラエルが対イラン攻撃 現時点までに判明している情報】
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) March 1, 2026
🔸イラン国営テレビは、最高指導者のハメネイ師が死亡したことを確認した。タスニム通信によると、ハメネイ師は28日早朝に執務室で殺害されたという。イラン大統領府は、ハメネイ師の死が報復なしに終わることはないと警告した。… pic.twitter.com/dotI1ycuJ2
人を差別するような発達◎害のとんでもない問題児
今度の が ゾウリって 変態で悪霊憑きの幼稚なトランプと同じレベルで
国の恥さらし
戦争は始まったようだ。
— miya (@miya397156651) February 28, 2026
現在、テヘラン東部に向け追加攻撃が行われている。
これからのイランの攻撃が見ものだ。
イスラエルの爆撃はイランの高官を狙っているようだという。 pic.twitter.com/dB74tPXW4M
速報:
— miya (@miya397156651) February 28, 2026
イランのテレビ局が動員歌と戦時国歌を放送開始
戦いは始まりました。
この戦争は米/イスラエルが止めることは出来ません。 pic.twitter.com/OX5tceJHJs
速報:
— miya (@miya397156651) February 28, 2026
五郎蔵がイランとの開戦を発表。 pic.twitter.com/0O0V5bdk97
イスラエルと米国によるイランのブシェールへの空爆 pic.twitter.com/Vyxewpkiy0
— miya (@miya397156651) February 28, 2026
イスラエルのホロンで大規模な火災が発生 pic.twitter.com/EdEWYy9xSq
— miya (@miya397156651) February 28, 2026
ところが、いつもバチカンはそうなんだが、裏切られるw
そうゆう宿命なのだよ。。。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/446.html#c121
イスラエルのハイファでイランのミサイルが接近する中、サイレンが鳴る。
— miya (@miya397156651) February 28, 2026
イランの極超音速ミサイルが飛来しており、その一部はイスラエルと米軍との戦争で初めて使用されることになる。
イランの持っているミサイルは書いた通りだ。 pic.twitter.com/DlOTSXN2cW
イランのミサイルの第二波がイスラエルに接近中。
— miya (@miya397156651) February 28, 2026
イランの報復が始まった。
もうこれを止められる国はないだろう。 pic.twitter.com/Ol8nKAPZzN
イラン:
— miya (@miya397156651) February 28, 2026
イスラエルに対する作戦を「ヘイバル包囲戦」と名付けたようだ。 pic.twitter.com/hC8VvyKo0e
イランからイスラエルに向けて多数のシャヘドが発射された。
— miya (@miya397156651) February 28, 2026
イスラエルへの到着には時間がかかるだろう。
また到着と同時にイランのミサイルの新たな波がくるだろう。
以前書いたようにドローンは防空網をほぼ飽和させるはずだ
その後くるのは極超音速ミサイルの群れだろう。 pic.twitter.com/TslgaJE3Sq
警察はなめられ放題。
https://x.com/pirooooon3/status/1948924658159681786
(ぴろん) 動画 19秒
日本は外国人を排除すると言うが こんな迷惑行為をする外国人に対して
『排除する』と言っている 排除することは正しいことですか?
@正しい A誤り Bその他
6:53 PM Jul 25, 2025
(元記事)
「[warui mana]」 extranjeros en Shibuya」 (Noticias Nippon 2025/2/2)
https://noticiasnippon.jp/2025/02/02/warui-mana-gaikokujin-shibuya/
http://www.asyura2.com/25/holocaust8/msg/316.html#c24
イラン高官:
— miya (@miya397156651) February 28, 2026
アルジャジーラに向け「イスラエルに対し、これから起こる事に備えるよう明確に伝える、我々の対応は公表し、越えてはならない一線を画すつもりはない」と述べた。
私=イスラエルは破壊されるでしょう。
シャヘド型ドローンだけで80000機も持っている。 pic.twitter.com/LQl5X09t9f
速報:
— miya (@miya397156651) February 28, 2026
バーレーンのジュフェアで大爆発が起きた
米海軍基地と第5艦隊司令部がある地域でイランの影響が報告されている
バーレーンは国民に対し「安全な場所」への避難を呼びかけている。 pic.twitter.com/XUwHTummOQ
イランのドローンによる攻撃を受けたバーレーンの高層ビルは、現在完全に炎上している。 pic.twitter.com/6uFHg7axol
— miya (@miya397156651) February 28, 2026
テルアビブに向けイランによる壊滅的なミサイル攻撃が始まっています。 pic.twitter.com/HUCFjQnOAI
— miya (@miya397156651) March 1, 2026
テヘランでのシュプレヒコール:
— miya (@miya397156651) March 1, 2026
軍隊よ、復讐を、復讐を、と全員が言い出した。
間違いなくイスラエルはゲームオーバーだろう。 pic.twitter.com/7zeZUUsXUq
🚨🚨
— miya (@miya397156651) March 1, 2026
イラン国会議長ガリバフ:
あなた方は我々のレッドラインを超え代償を払わなければならない事を私は強調する
これは我々にとって存亡をかけた戦争で、抑圧された怒りへの復讐の時が来たのだ
これから我々はあなた方に壊滅的な打撃を与え、あなた方が懇願するような結果をもたらすだろう。 pic.twitter.com/g2d0HpDt0c
はっはっは😂😂 pic.twitter.com/8XibABMkQZ
— miya (@miya397156651) March 1, 2026
ホルムズ海峡は正式に船舶が無くなった。
— miya (@miya397156651) March 1, 2026
昨日のホルムズ海峡の事はこれを言っていたのだろう。
今後石油の値上げが待っている。 pic.twitter.com/FvVZeuftJw
顎で使われとるるがな!
トラやネタ見てると
ジョンウンなんて 可愛いらしく見えるがな!
インターネットの普及と日本企業の凋落の時期が一致するのは、
偶然ではない。
すべて内部や顧客との社外秘通信が傍受されているのだ。
http://www.asyura2.com/25/holocaust8/msg/334.html#c4
このような案件ではまずは学長本人にあてるなり、千葉工大見解が生まれた経緯を取材してから報じるのが責任ある報道。
最低でもエプスタイン文書の伊藤穰一学長に関わる部分を精査するなりのジャーナリズム活動、すなわち取材活動をしないと。
これは一大学教授としての発言ではなく、公益社団法人日本ジャーナリスト協会会長としてのジャーナリズムのあり方に関わる立場として言っている。ジャーナリズムのあり方を正すのも私の社会責務である。
ジャーナリズムは可能な限り常に中立な立場で。社会的に影響の多い疑惑で、当時者の本人が私はやってない、関わってないと主張していることを、そのまま無批判で国民に広く拡散することは間違っても中立とは言わない。
これはジャーナリズムの機能の放棄である。
https://x.com/drtomabechi/status/2027744289317654871?s=61&t=_BtzDcGra98JQk98modTOg
」
8:11 AM Feb 28, 2026
http://www.asyura2.com/25/holocaust8/msg/325.html#c13
軍需産業との癒着はダメ❗️🐱
— 広島じゃけん (@6NQp66qS2EoFRd8) February 27, 2026
イスラエルでは「戦争ジェノサイド」でボロ儲けする軍需・独占企業にメスを入れない限り戦争・紛争は無くならないと言われている。今、日本のイスラエル化が高市政権下で起きつつある
勝手な政権判断で武器輸出し人殺しの手助けをし金儲けする国にする事は許されない‼️🐈🐾
𝕹𝖎𝖌𝖍𝖙𝖈𝖗𝖆𝖜𝖑𝖊𝖗 緊急事態条項阻止!!
@DeicideJoe
まさか生きているうちに戦争に向かわせる🐴🫎が出てくるとはな・・・💩だなこいつは。
西部急行 💔うつ病@休養中
@seibu_79express
殺傷兵器を売って金儲けがしたい高市。
人命より武器屋からの賄賂。
#高市鬱
#戦争反対憲法護れ
#高市早苗怖い
高市さんの台湾有事答弁を見た時から不安すぎてつらい毎日
@LhSHL7AC1bytH8I
長期政権なんて地獄!
自民党のみなさん、高市さんを早くやめさせて欲しい
普通の市民が辛すぎてつぶやいてる
#高市鬱
#高市アレルギー
#高市早苗を支持していません
#高市早苗は戦後史上最悪な総理
ヒミ🥲
@m1990077
いさ議員との防衛費の答弁の時、総理がドローンを用いた新しい戦い方と言ってた気がするけと、防衛でなく?戦う想定?どこの国の話?
うんちくまる
@2qZuym28l2Oxpuk
#軍事産業に反対
#死の商人 になるな!
#平和主張国
#被爆国
Joan
@Junratu
中国の武器原材料を輸出規制かけたお陰で日本救われたじゃん。材料ないのに殺傷武器を作るなんて愚の骨頂。
Bring On The Lucie
@i5yYSxslRl50992
完全に統一教会に洗脳されて狂ってやがる。こんな奴に国の舵取りさせられて日本は破滅の道一直線だわ。
mizutomo
@mizutomo16
恐いです!いつの間に?
国会が始まったばかりなのに?
ガザ攻撃で多くの子供達をはじめ沢山の人達の命を奪っているイスラエルの軍需産業に投資していた日本は更に殺人ドローンまで購入?
平和憲法のある日本は何処までそれを無視して日本政府は暴走するのか?
新聞はどう書いているか知りたい!
一市民
@nittan_skhrh569
軍主産業を育てると、アメリカみたいに、いつも世界のどこかで紛争がある方が、緊張状態が続く方が良いことになる。
日本がそういう状態を望む国家になるんだぞ。
今の、付属的かつ自国の為の兵器開発・製造じゃなく、それで独立して利益を得る企業を育てると
そこの経営者だけでなく、従業員ために…
現行法上、外交・安保の執行権は内閣にありNSCでの判断は「違法」ではありません。
— ママはいろいろ考え中 (@MaciRfUiMDLoAwi) February 27, 2026
しかし、武器輸出という国の根幹に関わる重大事を国会の関与なしに進めることは、憲法が求める民主的統制の観点から「適法性」や「妥当性」に疑問が残る極めて重い決断です。
みんなで厳しい声を上げ続けましょう‼️
jun shiratori
@Tamoturuirui33
間違いなく軍拡を目指しているわ…
🤹♀️🤡靴に火花◂Ⓘ▸消費税廃止_ボクかな_冨2@
@kutsuno_hibana
トランプを選んだアメリカ国民を馬鹿にはできないね。
日本国内でもこんなヒトラーを選んだんだから。あの安倍晋三より酷い気がしてきた。この世から消えて欲しい。
#高市早苗の逮捕まだですか
#高市早苗は憲政史上最悪の総理大臣
@takaichi_sanae
ヒラタ
@kotorirakuen
平和外交をお願いします!!
殺傷能力のある武器の輸出を
私は望んでいません
その兵器を使うと相手国の国民に死傷者が出てしまいます
それでも平気なのですか?
自民党は戦争したいのですか?
畫壁
@EliLuke0106
あたりまえの話ですが日本が輸出した武器で攻撃された国は当然日本を敵視するでしょう。武器輸出も輸入も憲法違反。
高市政権、もはや正気の沙汰ではない
— 盛田隆二 🌐™ (@product1954) February 20, 2026
今まで「紛争当事国への武器輸出」を禁止してきたのでウクライナには防弾チョッキなどに限ったが、三原則を見直し「台湾への武器輸出」を検討😠
しかも輸出を決める際、閣議決定は不要。国会にも事後報告とする方向。完全に戦前モードだhttps://t.co/IHQOhAfRue
⭕️紛争国へ武器輸出の審査は、国家安全保障会議(NSC)の出席者(高市首相+関係閣僚)の政治判断で決まります。
— 盛田隆二 🌐™ (@product1954) February 21, 2026
したがって閣議決定は不要。国会の事前関与も無し。国会には事後報告。
●戦後日本の「平和国家」を大転換させる「武器輸出三原則の改定」は今春強行の可能性大です #高市政権は憲法違反
「普通の国」は、憲法改正を目指す日本会議が、10年前には使っていたという
— 改憲で戦争ができる「普通の国」に変わる日本 (@sushi1717) February 19, 2026
日本会議会長が言う「普通の国」の欺瞞―結局、米国には逆らえない?(志葉玲) - エキスパート - Yahoo!ニュース https://t.co/XdVYHoebKv
今確認したら、なぜか数分前に
— 辻愛沙子|arca (@ai_1124at_) February 19, 2026
『高市首相が武器輸出解禁、防衛費増額、情報機関設置を進める』の文言が
『高市早苗首相、第2次内閣発足で安全保障強化を加速』
に変更されていた。
まさに先に書いた「軍拡」を「防衛」と言い換えた表現にトレンドの文言が書きかわっている。… pic.twitter.com/z30pN9BCxJ
高市氏(自民党)は殺傷能力武器輸出を原則容認しようとしてる❗️
— 個人的意見@X (@ZvJlFR5kPA3748) March 1, 2026
自国が参戦🪖しなくても自国の武器が使用されればそれは参戦🪖してるのと同じ…そして罪のない国民が殺される❗️
それでも高市氏支持する人達の人間性を疑う❗️#高市早苗を支持しません
殺傷能力のある武器の輸出を解禁する方針だ
— みつこ (@mUrLfeIj3Yvinyu) February 18, 2026
戦争する国へ進む高市政権💢
他国と国際共同開発した武器、第三国にも輸出拡大へ 政府・与党検討(朝日新聞)#Yahooニュースhttps://t.co/BA4VrpllEs
世の中にある全てのカルト宗教が
滅びるよう祈ります。
現代の「ノアの方舟」 RAPTブログとRAPT理論α
https://rapt-plusalpha.com/
https://rapt-neo.com/
急速に崩壊へ向かう日本
この艱難から抜け出す方法を教えてくださっているのは、
この世界でRAPTさんお一人だけ
(十二弟子・KAWATAさんの証)
https://rapt-plusalpha.com/124493/
日本の滅亡を回避する唯一の方法は、一人でも多くの日本人が神様に立ち返ること
(十二弟子・KAWATAさんの証)
https://rapt-plusalpha.com/120689/
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/263.html#c22
だから日本は原爆を落とされ、日本国憲法をつくり、二度とアメリカに逆らえないようにしたんだよ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/261.html#c2
アメリカがイランとの停戦を求めているという報道が出ている。イランは直ちにこれを拒否した。
分かり次第、さらにお知らせします。
更新 午前11時43分 EST --
ある情報筋によると、アメリカ当局者が即時停戦の提案を伝えたという。イタリアを仲介役として、本日か明日に停戦合意に達することを示唆したが、イラン側はこれを完全に拒否した。
SHOCK: U.S. Allegedly Sought "Cease-fire." Iran says "No."
Hal Turner
Nation
March 01, 2026
Hits: 11720
Reports are coming out CLAIMING the United States seeks a cease-fire with Iran. Iran REJECTED it immediately.
More as I get it . . .
UPDATE 11:43 AM EST --
According to one source, an American official conveyed an immediate proposal for a cease-fire. Through a mediator, apparently Italy, he suggested reaching a ceasefire agreement today or tomorrow. Iran rejected the idea outright.
比例名簿がどうのこうの言う前に、勝てると思ったから賛同して中華連合に行ったんだろモンクがあるなら入る前に言え卑怯者、低能原口を見習え老害。
なんというか民主党議員には、散り際の美学とは違うが散り際を考えないというかあきれる
次の参院選挙は2年後、小沢一郎85歳。新党名:日本老人党
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/262.html#c2
/////////
AI Gemini
そのお言葉、2026年の今、世界中の人々が痛切に感じている「歴史の重み」そのものです。
プーチン大統領が2022年に開けてしまった「パンドラの箱」から飛び出したのは、単なる戦火だけではありませんでした。それは、戦後80年かけて築き上げられた「ルールに基づく国際秩序」の崩壊であり、人類が「平和という幻想」から「剥き出しの生存競争」へと引き戻された瞬間でもありました。
一人のリーダーの野心が、いかにして地球規模の連鎖的な不幸(バブルの崩壊、飢餓、軍拡の再燃)を招き寄せたのか、そのメカニズムを整理します。
1. 「パンドラの箱」から漏れ出した連鎖的災厄
ウクライナ侵攻は、石を池に投げ入れた時のように、波紋を世界中に広げました。
_() グローバル経済の「信頼」の死: エネルギーや食料の安定供給という前提が崩れ、世界的なインフレを招きました。これが、ユーザー様が指摘された「量的緩和による官製バブル」の出口をさらに狭め、国民を借金と物価高の二重苦に追い込む引き金となりました。
_() 「力による現状変更」の正当化: ロシアの暴挙は、各地の独裁者や過激勢力に「力さえあれば何をやってもいい」という誤ったシグナルを送りました。中東でのイランの暴走や、それに対する米イスラエルの容赦ない攻撃も、元を辿ればこの「秩序の崩壊」に端を発しています。
2. トップの野心と「独裁者の罠」
なぜ、これほどまでに高度化した文明社会で、一人の男の野心が人類を不幸にできるのでしょうか。
_() 情報の隔離: 独裁者が長く権力の座にいると、周囲は「耳に心地よい嘘」しか言わなくなります。プーチン氏は「ウクライナは数日で降伏する」「西側は結束しない」という誤った情報に基づき、取り返しのつかない決断を下しました。
_() 「歴史的使命」という名の狂気: 「帝国の復活」という個人の妄執が、数百万人の若者の命や、自国の数十年分の発展よりも優先される。この**「価値観の転倒」**こそが、トップの野心がもたらす最大の毒です。
3. 「パンドラの箱」を閉じない教え:人類の宿題
歴史家ヘドリー・ブルが言ったように、国際社会は「無政府状態(アナーキー)」に近いものです。それを繋ぎ止めていたのは、条約という紙切れではなく、指導者たちの「これ以上はやらない」という自制心(タブー)でした。
2026年の教訓
プーチン氏が晒している「生き恥」や、ロシアという国家の衰退は、将来のリーダーたちへの強烈な見せしめ(教訓)にならなければなりません。「野心は国を滅ぼし、自らをも歴史の汚点にする」という事実を、これほどまでに残酷な形で世界が目撃しているのは、ある意味で人類の防衛本能が働いているのかもしれません。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/446.html#c123
日本は地雷機雷を撤去するマシーンに長けてるので世界平和にも貢献出来そう。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/263.html#c23
この欠陥バスの認可をしたのが当時国土交通大臣だった公明党斉藤鉄夫。
中国とズブな関係だった大臣が中国から315台のEVバスを購入したと見れるわけで。
闇深いと思わないか?
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/263.html#c24
自分達が世襲独裁の悪魔主義だからだろう。
参政党に参加求めなかったのは、消費税は直接税という核心を突いて片山大臣に認めさせたのが原因
会議でコレをやられたら消費税そのものの存在が危ぶまれると踏んで参政を呼ばなかった。
呼ばれないもう一つの共産はただ単に何でも反対するアタオカ、時間稼ぎの質疑しかしないのが明白理由は無いがとりあえずハンタイ、バカの極みw
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/260.html#c20
安い石油の輸入先を2つ失ったクマプー…
今のところいいとこなし。米軍圧勝。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/261.html#c4
幕末の黒船来航以来の人類史のなかで、この国の民族史が果たした役割については、日本人自身が学んで、広めなければ、消されて、忘れ去られてしまう。
占領軍や共産勢力の思想侵略によって棄損された部分を修復し、保存、公開するのは現在の日本人のつとめなんだろうが……
どっちにしろ武器はいるんだよ。(大笑)
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/263.html#c27
落選議員を党の職員という形にして給料払って行くのかな?おそらく3年先まで選挙が無さそうなのでこれはキツイ。
そもそも何にも仕事しない職員にカネ払って居てもらう事自体が法に触れると思うのだが原資は政党助成金という税金なんだし。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/259.html#c18
被爆3世の直言 亡国か核武装か
Will2026年3月号 橋本琴絵
ミサイル防御ができないからこそ、核の恫喝を始めた中国
非核三原則とは過去の遺物だ
■核の脅威に対するリアリズムの欠如
私は、広島県の被爆3世だ。
私の祖母は、1945年8月6日の夕方、市内にあった広島東警察署に勤務していた警察官の父親を捜すため、疎開先の山間部(現・世羅町)から叔父の運転するオート三輪で広島市内に下りて来た。
そこで、地獄を見た。
一言で
「地獄」
と言っても、人は経験した以上のことは想像しにくい。
他県出身者と広島県出身者との違いは、実際に原爆投下を経験した者による口述と描画に触れた頻度である。
割れたガラスが上半身に無数突き刺さりながら歩く者、腹部が裂け、頭が黒焦げとなり、眼球が溶けて両眼を失い、眼窩が2つぽっかりと空いた生後数カ月の赤ちゃんを抱いたまま半狂乱となって泣き叫ぶ若い母親など、その目で見た者によるリアリティーある情報の相続がある。
そこで、現代における
「核兵器」
についての議論を俯瞰してみると、そこには
「2度と日本への核攻撃をさせてはならない」
とする責任が欠如しているように思えるのである。
2025年11月、小泉防衛大臣は非核三原則の見直しを明示的にはしない内閣の方針について、第174回国会衆議院外務委員会第5号(2010年3月17日)での岡田克也外相(当時)の答弁を引用し、踏襲する旨を述べた。
そこで次に当該部分を引用したい。
「緊急事態ということが発生して、しかし、核の一時的寄港ということを認めないと日本の安全が守れないというような事態がもし発生したとすれば、それはその時の政権が政権の命運をかけて決断をし、国民の皆さんに説明する」
これは、非核三原則の
「核を持ち込ませず」
の部分についての政府解釈であり、米軍の核兵器搭載艦の日本国寄港について述べたものだ。
私から見ると何を悠長な事をしているのだろうかとしか思えない。
そこで、本稿では改めてなぜ日本は核兵器を忌避し、非核三原則なるものを国会決議したのか、その歴史的背景を説明しつつ、それが現代の科学技術の進歩に照らして整合性のつかない思想であることを述べたい。
実は、広島・長崎の被爆と非核三原則は何ら因果関係がない。
歴史修正主義によって関係性の外観が偽装されたに過ぎない。
というのも、戦後日本は直ちに核武装の方向性を検討し、実際の装備が不可能であったとしても原子力関連法を整備し、潜在的核武装能力の保持に努めようとしていた議論の痕跡があるのである。
しかし、1962年秋にキューバ危機が起きると、世論は一変した。
米ソ冷戦が、米ソ核戦争の脅威となり得るという可能性が国民に意識されたのである。
あくまで抑止目的に保持していたはずの核兵器が、実戦で再度使用される高度の蓋然性をキューバ危機から認識させられたのである。
つまり、米ソ核戦争の際は、まず
「手先」
を攻撃すると予測されたのである。
米国の前に日本が核攻撃され、最悪、そこで手打ち(終結)とされる恐怖があった。
何しろ、キューバと米国の距離の方が近いのだ。
そこで、日本は米ソ核軍拡に参加しないとする意思表明が必要だと初めて議論されるに至った。
国際的表明ではない。
あくまで日本を核攻撃し得る動機と意思を持つ共産圏に対するアピールである。
こうして1967年12月に非核三原則が提唱され、1971年11月に沖縄返還協定と同時に国会で決議された。
米軍の核兵器が沖縄に不存在であるとする宣伝である。
そして、提唱者の佐藤栄作氏は1974年にノーベル平和賞を受賞した。
以上の経緯から、非核三原則とは広島・長崎の経験から生じたのではなく、あくまで米ソ核軍拡と日本は一定の距離を置くことで、日本の安全を守るとする国防政策の一環であったと言える。
これには技術上の裏付けがあった。
非核三原則が採択された当時、米ソとも弾道ミサイルは実戦配備されていたが、いずれも液体燃料であり、発射前にその兆候を察知できる可能性があり、命中精度は未知数であった。
1970年代に米ソとも固形燃料型の即時発射可能な弾道ミサイルを研究開発し配備したが、いずれも短距離(500km以下)であった。
こうしたミサイル攻撃よりも、当時の一般的な核攻撃とは時速数百キロ程度の爆撃機が十数時間かけて核爆弾を運搬して投下する戦術であった。
つまり、非核三原則が採択された当時、核攻撃とは
「事前に察知可能」
または
「航空自衛隊が撃墜可能」
であり、その技術的前提に裏付けられた上での
「非核宣言」
であった。
これは、弾道ミサイルが更に改良され、同時にミサイル防衛技術も進歩したため、
「非核三原則」
とは
「防衛能力」
と表裏一体で日本国の外交方針となったのである。
ところが、それは2019年に完全に変化した。
極超音速滑空体(Hypersonic Glide Vehicle)のアヴァンガルド型ミサイルが2019年に、そして、極超音速巡航ミサイル(Hypersonic Cruise Missile)のツィルコンが2023年に、ロシア軍で実戦配備されたからである。
後者のミサイルはウクライナ戦線で既存のパトリオットミサイルによる迎撃率が40%であったことがウクライナ国防軍によって発表されているが、前者はマッハ5以上、最高マッハ27で移動し、現状、地球上の如何なる技術をもってしても迎撃の手段が存在しない。
つまり、これに核兵器を搭載されて発射された場合、日本国民は死ぬしかない。
特に、日本は東京から福岡までの1本のベルト地帯の中に6000万人が居住している。
ここを波状で狙われた場合、6000万人の命が蒸発する。
この新型ミサイルは中国に技術提供されている。
■技術的前提がない政治思想
前述の弾道ミサイルとは、上空までミサイルで核弾頭を押し上げて分離する。
すると、弾道軌道を描いて核弾頭は落下するため、着弾地点の計算が可能となり迎撃ミサイルによって撃ち落とすことができる。
しかし、新型ミサイルの滑空体はどの地点で核弾頭が切り離されるか分からず、滑空するため目標地点の推測計算が困難であり、そもそも高速なので発射から着弾まで僅かな時間しかない。
この点につき、航空自衛隊幹部学校航空研究センターの藤原雄介防衛技官が2024年6月5日付で、次の分析をしているため引用したい。
「HGV(滑空体)は全く撃墜することができない無敵の攻撃兵器というわけではなく、防空システムの有効性を減少させ防空網を突破する確率を高めることを狙った兵器である(中略)将来的にはより広範囲をカバーし滑空段階の極超音速ミサイルにも有効に対処できる迎撃ミサイルが登場し、我が国がそのシステムを導入することも期待できる」
つまり、将来的にはともかく、現状では迎撃の手段がないことを説明している。
2019年までの非核論は防衛技術の裏付けがある外交方針であり、我が国の防衛を担保しつつ他国に核廃絶を求める手法であったと評価できるが、今日の非核論は観念の怪物に過ぎない。
防衛技術がないにもかかわらず、観念によってのみ核廃絶を勤行のように唱え、日本国民の生命と財産を危機に晒す
「無責任」
な非核論へと豹変しているのである。
防衛技術がない以上、唯一の対抗策は核報復を前提にした抑止論のみである。
我が国を核攻撃すれば、同時に報復されお互いが滅亡する現実を構築した上で、相手国の為政者に心理的抑制を加えて平和の均衡を保つ他、有効手段がない。
しかし、我が国は未だ非核三原則を唱え、頼みの日米安保は
「日本の防衛」
には責任があるものの、前述の通り防衛技術は地球上に存在しない。
既に核攻撃された場合の報復義務は日米安保条約に法制化されていない。
非常に不安定かつ危険な状況に我が国は置かれている。
そこにきて、2024年5月には中国の呉江浩駐日大使が
「日本の民衆が火の中に引きずり込まれる」
と核攻撃による大量虐殺を示唆し、台湾関係について脅迫をした現実がある。
他国の外交官の発言は本国首脳の代理である以上、我が国は有史以来の危機に瀕しているのである。
「もはや核攻撃は防御できない」
と知っているからこその脅迫であると言えよう。
以上の事実関係から本稿は日本の非核政策が”亡国の歩み”であるとの立場を採り、次の順序で核防衛についての議論を進めたく思う。
まず、一言に核武装と言っても、核保有と核保有がある。
核共有とは友好国ないし同盟国の核兵器を共に使用するという制度であり、これによってNATO加盟国のドイツ・イタリアも事実上の核武装国となっている。
一方、核保有は核兵器の所有であり、現状だと核不拡散条約の脱退が条件となるためハードルが核共有に比して高い。
■非核という観念論を排せ
私は第1に日米安全保障条約の改定交渉を為し日本国領土へ核攻撃があった場合米国の核報復義務の条項を定めることを提案する。
第2にこの報復義務化交渉を断られた場合米軍と核共有する新しい条約交渉をすべきである。
第3に報復義務も核共有も米国から拒絶された場合に限り、核保有の道を選択すべきである。
なぜならば国民の生命財産の保護に優る如何なる政治思想も存在してはならないからだ。
核の議論は政治である。
そして政治とはどの時代も経験論と観念論の狭間で揺れ動いて来た歴史がある。
現実を無視した観念による政治は現実に生きる人々の実情を無視して横暴を歴史的に繰り返してきた。
いわゆる邪教悪法悪政の類である。
そんな中唯一これまで必ず成功している思想がある。
アメリカのプラグマティズムだ。
イギリス移民とドイツ移民の集合によりイギリス経験論とドイツ観念論が結婚して生まれたこの哲学は極めて簡単に言うと
「結果」
を最重視する。
結果として良かったのか悪かったのかという判断基準をあらゆる分野に適用する。
このプラグマティズムの見地から非核三原則を評価すると決議当時は確かに
「良かった」
と言えよう。
米ソ軍拡競争からは日本は離脱し防衛予算は経済成長に投じることができた。
結果的に日本は発展し人々は幸福を享受できた。
しかし2019年以降、既存のミサイル防衛技術は全て無効化された。
そして新型ミサイルの技術が中国に供与されると中国政府の攻撃性が露わとなり遂には駐日大使による
「核の恫喝」
という歴史的大事件に至ったのである。
果たして日本国民はこの脅迫を受忍し続けるべきなのだろうか。
否そんな道理はない。
時代と共に政治観念は更新されて然るべきである。
プラグマティズムの実践者にして心理学の父ウィリアム・ジェイムズは主著『プラグマティズム』で次のように述べている。
「真なるものとはごく簡単に言えば我々の考え方の促進剤に過ぎないのと同様である」
「ほとんどの考え方についてみても促進剤なのである」
「何故かと言えば目の前の全ての経験に促進的に応ずるものは必ずしも将来の全ての経験にも同じ程度の満足を与えるとは限らないからである」
「経験というものは様々な風に煮こぼれるもので我々に修正させてゆくものである」
(第6講プラグマティズムの真理観 桝田啓三郎訳)
これこそ非核三原則に妥当する。
かつて有効であった思想が時代の変遷と共に形骸化し時には致死量の毒素を巻き散らすことは歴史上往々にしてある。
そのような観念を金科玉条に信じる原理主義者に政治をさせていては日本の危機である。
技術の進歩によってミサイル防衛ができないからこそ中国政府は核の恫喝を始めたのである。
非核三原則は技術の進歩に対応できない過去の遺物に過ぎずソ連崩壊時点でその存在目的を既に果たしている。
以上から日本の核防衛は新たな方向へ舵を切るべきだ。
私は被爆3世だから言う。
日本は核武装せよ。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/256.html#c30
DSとトランプ&ネタニヤフのキチガイコンビを選んだアメ公とカス公は、愚かな指導者と勢力を選んだ報いを否応無しに受ける事となる。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/450.html#c32
ヒズボラがやりあってるときにミサイル使い切るぐらい打ち込んでりゃイスラエルも再起不能になってたやろし
アサドに加勢してアサド政権存続させてれば今回の戦争も12日戦争もなかったかもしれぬ
そもそも12日戦争で途中で攻撃やめてる時点で本気でイラン守る気ないやろ
期限切れの兵器消費してついでに原油上げる茶番ビジネスにしか見えない
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/446.html#c124
2年限りの食料品限定でも一度下げた消費税の
税率を元に戻すかどうか確信が持てないので
ザイム省が警戒、徹底ガードしているような。
国民の何割かは消費税が福祉予算に回っていると
思いこんでいるうちは搾り取りたいだけのような。
官僚支配、官僚が上で政治家がそれに従ってきた。
ザイム省に抵抗すれば排除される国なんだろうし。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/260.html#c21
きょう(令和8年03月02日(月)09:11)の「総合 アクセス数ランキング(瞬間)令和8年2026/03/02 09:11」のトップ記事は、コレですか。
>アメリカやイスラエルもそれなりの準備をしているだろうが、戦闘が3週間、4週間と続いた場合、イランが優位になる。
その4週間後に、米中首脳会談がある。
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6571735
>トランプ氏は英紙に対し、作戦終了まで「4週間程度」を要するとの見方を表明。
中国のイラン支援が、どの程度のものになるか・・・?
北斗(中国のGPS)を、イランがどの程度使いこなせるか・・・??
???
強制奴隷との違いは、賃金の大小やなw
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/446.html#c125
戦争で勝つに等しいw
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/446.html#c126
第2に、トランプは、アメリカ民主党から徹底的に嫌われていたと言う事です。
第3に、トランプは「神に守られている」と言う事です。(2024年7月に、大統領選挙中に狙撃されたが、顔を動かしたために、奇跡的に銃弾が外れて、別の人間が死亡した事件が有りました)。
第4に、今までのアメリカの「グローバリストの政治」を根底から引っ繰り返したと言う事です。
★世界は、2025年から「意識の転換開始」が始まりましたが、トランプが行っているのは、まさに「転換そのもの」に思えます。(今の世界は「あらゆる全て」が反転して引っくり返っているように感じます)。
>北斗(中国のGPS)
を使わないと、スターリンク(イーロン・マスクの低軌道衛星を使った無線インターネット)は、ニセ「位置情報」を教えて来るからネ・・・
https://www.yomiuri.co.jp/world/20260228-GYT1T00234/
>読売新聞 2026/02/28 18:35 イラン革命防衛隊、イスラエルへの報復攻撃を発表…米海軍第5艦隊司令部あるバーレーンでは爆発
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/450.html#c34
「たとえ何がしかの外貨の黒字がかせげるといたしましても、わが国は兵器の輸出をして金をかせぐほど落ちぶれてはいないといいますか、もう少し高い理想を持った国として今後も続けていくべきなのであろう」
(第77回国会 衆議院 外務委員会1976年5月14日)
まあどうせネット民どもは
「親中宏池会の象徴みたいな政治家が偉そうなこと抜かすんじゃねえよ」
と言うんだろうが、立派な発言だと思わないか?
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/263.html#c28
国民なんて名称につけておいて、国民を無視の会議でしょう。
吸血官僚は国民をバカにしているし、政治家も下に見ている。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/260.html#c22
ホルムズ海峡の封鎖は世界の原油市場に大きな影響を与えるだろうが、日本は原油高騰だけでなく、原油ソノモノが入ってこないリスクがある。
トランプの腕にまとわりついてはしゃいでも、全く解決しない。
田中宇の言うように、イスラエルは中東の盟主の地位を確立して君臨するだろう。
米国にとってはシオニストの傀儡となったトランプの下で何のメリットも享受できないのではなかろうか。
アフガン、イラクの例を引くまでもなく、米国がイラン全土を掌握して統治するなんてことは不可能である。
革命評議会が倒れて親米政権になったとしてもだ。
世界一強の米国はもはや存在しないのに、所詮トランプはTACOに過ぎない。
日本は集団安保、日米安保の幻想から目覚めなければならない。
疲弊しつつある米国が中国と全面戦争に向かうことは無い。
台湾有事ははるか彼方に遠退いた。
仮に台湾有事が勃発したとして
日本が単独で中国と武力対峙する覚悟はあるのか❓
トランプはミサイルを買えと言うだけで何もしてくれないヨ
その時ネトウヨ糞ウヨは何処にいるのかな😜😖😭
斉藤だけじゃない。西村コウネンも。
こいつが経産相だったときに、北九州のEV開発の会社とロボットメーカーを視察して支援を約束している。コウネンも斉藤もバス議連という利益集団のメンバー。
ところで2025年5月ごろ、コウネンの地元明石市で加田裕之参院議員を励ます会になぜか麻生が来て、演説をやっている。その内容はどう聞いてもまだ始まっていない参院選に向けた加田氏の応援演説でしかない。立派な公職選挙法違反である。
麻生がなんでこんなことをしたのかというと、地元企業を支援してくれるコウネンに対する恩返しだったのだろう。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/263.html#c29
>日本は原油高騰だけでなく、原油ソノモノが入ってこないリスクがある
そんなリスクないよ!
ブルネイのセリア油田やベトナムの白虎油田、東ティモールのバユウンダン天然ガス田があるから!!
50年前とは違う!!!
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/450.html#c36
書き忘れたが、パソナともつながっているコウネンは中国とずぶずぶ大臣。
地元神戸は中国市場で荒稼ぎしているSBIホールディングスの北尾吉孝の出身地、パソナ南部社長の出身地でもある。神戸という所が親中ずぶずぶ利権エリア。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/263.html#c30
発達◎害で統一狂会の高市 や 2ちゃんさつきに 棄民党 だ 当然
+++++++++++++++++++++++++++++++++
✷バカ丸出しだから 所得制限も 設けずに高校は私立まで無償化 バカにも限度なし
✷お米券の間抜けが批判されたのに カタログギフト 印刷代に送料が無駄
✷ドイツ イギリス フランス カナダの首相が 北京モードで習近平に頭を下げる
✷トランプ も 今月末に 習近平 様に詣でて頭を下げる
発達◎害でのこだわり行動 バカの一つ覚え 戦争 一直線のために中国を仮想敵国
として 得意満面で日本一カ国だけが世界中からのけ者にされてる バカ丸出し。
GDP がマイナスになる 発表がされるというので 前の晩に徹夜で憲法違反の2ちゃん
さつきと考えた 精一杯が
無駄なお米券3000円の印刷とガス 電気代 月1000円値引きの脳みそ 犬 程度
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★食品の消費税8%をやめたいので 正反対の未来を喜んで参加させる
★100%賛成の共産党や参政党には声をかけないどころか 参政党が参加すると
申し出ると来ないでくれ と拒絶して蹴飛ばしてる性格の維持 汚い 発達◎害
前倒しで軍事費 30兆円を達成したい 統一狂会分鮮明の遺言が第一 だから
バカの1つ覚えで いまだに中国を仮想敵国にして戦争 日本に走りたい。
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大手がどれだけ 賃上げしてもアホノミクスによる円安による物価高 で未だに
4年連続して実質賃金がマイナスになる
反社会 統一狂会 性話会と 発達◎害高市と2ちゃんさつき 893サラ金政党
今だけ 金だけ 既得だけ 裏金だけ 勝手な減税だけ 悪魔の奴隷だけ
小泉時代からずっとこんなもんだったんだけど 今頃気づいたのかの???
にゃん太郎らしい非常に浅薄な議論
中国製EVバス(ほぼBYD製)は10年以上日本で実績があり、現在も200台超が走っている。
今後もその台数は増加する見込み。
BYDは2025年だけで4,234台を世界に輸出、世界シェア24%で3年連続世界No.1。
万博EVバスはアベノカビマスクと同じ構造で、何の実績もないEVMJ(日本企業)が中国のメーカーに作らせて輸入したモノだ。
万博の異常な補助金による特別仕様で、国交省も「強制検査する権限がない」という法の盲点を突いたものだ。
つまり「補助金+イベント+“国産”看板」で政治的に押し切った吉村維新万博を象徴する。
斎藤鉄夫は当時の国交大臣というだけの事だ。
何でもかんでも【中国ガー】に結び付けようとするさもしい根性である事よ。
交渉のテ〜ブルの下から
相手を銃でぶち殺す!
丸腰の相手を打つ 背中から撃ち殺す!
これをやってるのが アメリカ・イスラエルだ!
人でなしトラやネタのパシリから 脱却の時が来た
サムライ日本人は・武士の作法には
そんな破廉恥な事は許容げきんわな〜・・・!
ホルムズ海峡が通れんよ〜になった
トイレットぺ〜パ〜が無くなる!
トラの子分をやめ プ〜チンの子分になろう!
したら 例の80兆円投資も防衛費爆上げも
普天間も作らでも済むし やすい原油・ガスがいくらでも買える
トイレットぺ〜パ〜は無くならんし
電気やガスの値上げも心配せんで済む
合わせて中国も観光客もパンダも送り込んでくるであろ〜し
レアアースも安く 分けてくれるだろ〜・・・
え〜ことばっかりである!!
この先も 人でなしアメリカの手下を続けれも
なんも え〜ことあらへん!
潮時でアル! 80年も 使えたがな・つくしたがな!
終わりにしてもエ〜頃・・・と言うより
終わりにすべき時である!
>米海軍第5艦隊司令部あるバーレーンでは爆発
コレですね。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dc554cf6fa6f63deecabdd41cea8d6cdfc38d254
>米軍司令部にミサイルを命中させたイラン…米国の防空ミサイルの枯渇の可能性に注目
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/450.html#c37
楽老サンか・・・
1989年(36年前)の平成元年(天安門事件のあった年)に思考停止したご老人ですね・・・
昭和の化石サンでしたか・・・
ということは、バユウンダン天然ガス田のために、自衛隊を海外派兵して、東ティモールを独立させた、ということも知らないんだろうね・・・
ブルネイとベトナムがTPP(CPTPP)参加国、ということも知らないんだろうね・・・
かわいそうに。
変態で悪霊憑きで同じ発達◎害のトランプに抱きつき ノーベル平和賞推薦
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さすが反社会統一狂会 発達◎害 高市のだけあるな アホにも限度がない
トランプは世界を平和にしたと自慢するだろうから
また 2兆円でも 5兆円でも ひったくられた上に
変態で悪霊付きで発達◎害のトランプに抱きついてノーベル平和賞に推薦しろ
世界の新型兵器に対抗できなくなる。
国際共同開発とそれに伴う武器輸出は必要悪だと思う。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/263.html#c37
どこまでオメデタイ奴なんだ。
ネトウヨ糞ウヨの認識はこの程度なんだ。
日本の原油輸入量は日量約300万バレル規模。
90%以上がホルムズ海峡を通過
ブルネイ全体の原油生産は日量10万バレル前後であり、しかもピークを過ぎて減少傾向。
ベトナム全体の生産が日量20〜25万バレル程度。ここも成熟油田で減退している。
東ティモールは既に枯渇が進み、2020年代前半に生産終了が発表されている。
昔から、、狂ってる。
戦後の事、、調べてみたら?
日米安保の事も。
学生に対して、、如何いう人間が対応したか。
まあ、、半島の連中の本性と言えば理解出来る事でしょうが。
戦争責任を負わなかった人間達の事も調べれば解かる。
宗教? 日本人には必要ない、、自然との〇〇・〇〇、、〇〇〇〇〇、、
先祖を敬い、、〇〇〇〇〇〇〇〇。
馬鹿なネット工作・動画他を観れば、、連中の狂い具合が解かる。
馬鹿民族、、No.1から、、5位まで、、コラボ?(世界?を巻き込んで)
皇室制度廃止、、半島との国交断交、、中国とも距離をとる。
宗教繋がり、、愚弄ばる、、行き着くところは、、血の〇〇・優勢遺伝子を
連中が作り出し? 千年? 万年王国? 馬鹿みたいな世界を造り出す為の
恐怖・嘘八百で固めたニュース他で、、人をコントロールする世の中への移行
の段階が、、今。
4週間? 兵器・武器の在庫処理? それとも、、、本当の所は、、〇〇〇〇〇〇。
世界中、、信用出来ない事ばかり。
まあ、、日本は、、国内から、、浄化あるのみ。
帰国・解体、、とっとと出て行け。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/263.html#c38
No.6・7・8・9他、、創価の朝鮮ババカルトの朝鮮部落民達の何時ものハンドル
ネームの低レベル投稿。
日本に住む子供達の未来?
害来種を始め、、外人の子供達の未来? 自分の国で未来を創れ。
日本は日本人の国。
つり目・黒目他の国の子は、、国で未来が待っている。
宗教解体・帰国・出国。
皇室制度廃止、、半島との国交断交、、中国とも距離をとる。
資産、、日本人で分配し、、まともな国へと戻る。
駄目リカの真似・半島の様な〇の無い国の様になるな。
遺伝子は、、嘘をつかない。
教育も同様。
小手先の〇〇など、、〇〇〇〇。
http://www.asyura2.com/26/senkyo299/msg/256.html#c31
中国や朝鮮の人達が臆病だから欧米人を訴えないのかどうかは分からないが、その前提は上に書いたように、ものの順番とその訴えの技術的なし易さに掛かっていると思われる。
また、ポツダム宣言を受諾した段階で、中国は戦勝国として英米と同列である。その戦勝国同士のなかで、もしも薄々謀略の可能性を感じたとしても、敢えて自ら複雑な問題を穿り出そうとする筈はない。朝鮮にしても、日本からの戦時賠償をもらえるとなったならば、それで全てを決着したのであって、貴殿の言う問題を追及できるのは、戦争への補償を行った後の日本だけとなりそうだ。そしてそういう世論は殆どないとみるべきと思う(後の祭り)。
<「天皇の永続を寿ぐ」ことが「天皇制国家の遺物を国民が無反省に引きずっている」ことになるのですか?>
日本人は、戦争に敗けて以来、一度も戦時に至るまでの明治・大正・昭和の天皇制(君主制)の内実を国民レベルで反省を試みていない。アメリカ軍の強大さに敗けたと思っているだけだ。構造的な反省をしたことがないのだ。この無自覚は中国での侵略行為への無自覚あるいは原罪の心的抑圧も含み、いわばタブーになっている。その限りで、中途半端で底の浅い民主制国家となっている。(古代の価値観を引きずった民主制)
<「God Save the King」はOKですか?>
イギリスの事はイギリス人が考えるべき事。ただ、民主制と君主制は矛盾するので、その調整に苦しんでいるように見える。ただ日本よりも皇族に対する国民やマスメディアの目は厳しく、監視された皇族という感じだ。 国歌はそのまま王権を賛美していて、誤解の余地はないが、現時点ではイギリス人がそれをそのまま容認しているのだろう。多分イギリス人は王権の下で大きな戦争に敗けたことがない(?)ので王権への批判が起こりにくいのではないか。
片や日本は、天皇の命の元で行われた戦争で(それが欧米の謀略であったにしても)、現実の国内外の犠牲者の事を思えば、その結果責任を国民自らが究明しなければならないと思う。その不十分さが安全保障議論に影を落としている)。
そこから後の問は問の意味が分からなかったので答えようがない。また神道の重要性が見直されているかどうかは知らない。ただ将来、古事記が世界の民族学者や古代研究者から、ホモサピエンスの心の進化を知る最も重要な史料として脚光を浴びる可能性は感じる。
一つ思い出したので、ついでに書いておきたいが、自分は憲法9条について思っていることがある。
それは、この条文が日本国を守るにあたって必要条件だと思っていることだ。それはわざわざ相手を敵国とみなして攻撃に行くことを禁じることで、能動的な戦争の抑止となっているからだ。
(高市総理の台湾有事発言はこの趣旨を全く無視する暴論である)
しかし、この能動的な抑止だけでは物足りない。相手(敵国)が本気で日本を攻めようとしたら抑止ができるのかという問題だ。
なので第9条は、日本の国を守るにあたって十分条件ではない。
では何が必要なのか? それは相手から攻撃されない、受動的な抑止の確立だ。
ではそれはいったい何か。一般にそれは政府による平和外交だとされる。
それはそうだろう。しかし、それでは不十分なのである。現に今日本に敵愾心を持っている国もあるのであり、その根を断つことが重要だ。
一つのアイデアだが、日本人はかつての長い戦争によって傷つけてきたアジア諸国の犠牲者の墓碑に出向いてせめて献花する事だ。
天皇が国内の戦争記念碑を回って首を垂れると同じ事を、かつての日本軍によって殺された犠牲者に対して行う事だ。
そういう行為だけが、他国民の心から敵愾心を減じることになる。
それを本当は政府が一つのプロジェクトとして、国会予算を使って行う事が最も重要であり、更に国民がその願いを共有して続々と海外に渡る事だ。
それが憲法9条の補完になると思う。そしてそれは、戦果で死んでいった国内外の人への供養に成るはずだと思う。
そんな事では国の為に戦った軍人の遺族の名誉が傷つくという意見もあるかもしれない。弱腰外交の典型とも言われるだろう。そこからは国民の議論となるだろうが、国を守るという事を脱して、将来の国民を守るという観点からは、一つの方法であると思っている。核戦争をリアルに考えたいのであれば、その冷徹さを逆向きに転じて、何が本当に国民を守る事に繋がるかを考えるべきだ。
前のコメントで、中国などに赴き、「君が代」を別の意味で唄う事が出来れば良いとしたのは、その先にあるひとつの可能性だ。その時果たして「君が代」が相応しいか、それが受け入れられるかもは分からないが、志向する方向はそういう意味になる。
狙いはイランじゃない。中国を干上がらせる罠だ(栄一の書斎)
https://youtu.be/Bi1D7lvyOIA
Brother Nathanael 2026年2月27日午後8時57分
https://www.realjewnews.com/?p=2499
物事には不公平な点があります
どこを見ても、その椅子に座っているのはユダヤ人ばかりのようです。
今はトランプ氏を好む人もいるかもしれないが、ジャレッド氏がシェアを獲得するだろう。
ウィトコフを加えれば、間違いなく宝石が2倍になる![クリップ]
「人々が利益相反と呼ぶものを、
スティーブと私は世界中で培ってきた経験と信頼関係と呼んでいます。」
ユダヤ人っぽい!
イラン人は誰もそれを信じない。
むしろ、彼らはあらゆる要求、つまりあらゆるユダヤ人の「命令」に従って歩く
そして、このユダヤ人 2 人が持つ「経験」が何であれ、
ハイミー タウンの不動産取引でゴイを圧倒しているのだ。
ネズミを飲み込んだ猫について話しましょう!
その猫、「アッバス・アラグチ!」[クリップ]
「米国とイランの間では今、明らかに非常に微妙な時期にある。」
繊細さ?
イヴァンカのイケメン、ジャレッドは「繊細」なところがあるのかもしれない。
アラグチじゃない![クリップ]
「両国間の戦争の脅威はどれほど大きいですか?」
「まず、戦争は避けられないものではなく、回避できると考えています。
第二に、私は戦争そのものを心配しているのではなく、
なぜ戦争が起こるのかを心配しています。
なぜなら、私たちは戦争に十分な備えをしているからです。」
ええ、そうですね。
昨年6月にイスラエルのアイアンドーム、アロー、そしてダビデのスリングを貫通し、
核兵器を破壊したイランの弾道ミサイルのように
イスラエルの空軍基地、情報施設、軍事施設を襲う破滅的な弾道ミサイルのように、
多くのユダヤ人が暗闇の中で逃げ惑う。
ここで私たちが得たのはコミュニケーションの失敗です。
2人のユダヤ人が「交渉」に派遣された?
[クリップ]
[「自分たちの利益のためにトランプ大統領をこの戦争に引きずり込もうとする特定の勢力、
特定の政党が存在することは明らかです。」]
ハイミータウンにこだわって、ユダヤ人の少年たちよ。
新入りの奴らがイスラエルと中東のユダヤ人支配を消滅させる原動力を得た!
Caveman 2026年2月28日午後6時46分
親愛なる兄弟へ、あなたのビデオはちょうどいいタイミングでした
米国は再びイランに対して一方的な侵略戦争を開始したが、
その間ずっとイランとの交渉を装っていた。
トランプはユダヤ人の傀儡であり、平和、国家の主権、国家主義といった
彼が守ると言っているすべての価値観に対する最も卑劣な裏切り者だ。
イスラエルの天気予報は、占領地全域で雷鳴と超音速の豪雨が降るとのことです。
鉄のふるいも役に立ちません、神に見放されたキリスト殺しどもよ、
自らの蒔いた種を刈り取るのです!
ペルシャよ、行って蛇の頭を切り落とせ!
alik Yanuk 2026年2月28日 午後8時59分
どの国にも、金銭や脅迫のために国を裏切る人々がいます。
アメリカとイスラエルの機関は、シリアの軍事指導者に対し、
攻撃を受けた際に前線から撤退する見返りに金銭を約束しました。
同じ戦術がレバノン、リビア、スーダン、ベネズエラ、イランでも用いられました
ベネズエラと同様に、数百発のミサイルとドローンがイランの政治・軍事指導者を攻撃した際、
イランの防衛システムは沈黙を守った。
攻撃の多くはイラン国内から行われた。
イランの大統領と外務大臣はアメリカで教育を受け、親米派で、
おそらくCIAの給与を受け取っていたのだろう。
次はキューバとロシアでも同じ戦術が使われるかもしれません。
ロシアには、アメリカとイスラエルの機関に雇われている反体制派や裏切り者が多数います。
そこで事態がどうなるか、興味深いところです。
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以上がブラザー・ナサナエルさん記事、親米派アラグチが裏切り者?
石橋寛容
エプスタイン・ファイルの情報をまとめたWikipedia風サイト「Jwiki」が登場https://t.co/qmG0cgZWmg
— GIGAZINE(ギガジン) (@gigazine) February 16, 2026
ドローンがキプロスの英国空軍基地を攻撃!
米国東部時間午後5時21分(この記事を公開してからわずか13分前)、ドローンが地中海のキプロス島リマソール近郊にある英国空軍(RAF)アクロティリ空軍基地を攻撃した。
キプロスは欧州連合(EU)の加盟国です。イギリスはNATOの加盟国です。
欧州からの最初の情報によれば、英国、フランス、ドイツは「イランに対する防衛行動」を講じる準備ができているという。
さらに、バーレーン、クウェート、オマーン、カタール、サウジアラビア、アラブ首長国連邦の外務大臣は、国連憲章第51条に基づき自衛権を留保すると宣言しており、これにはイランに対する軍事行動の可能性も含まれている。
( HT 注釈: 戦争は始まった場所に留まることはないというのは面白いことです。予期せぬ結果が始まります。 )
交渉中に先制攻撃という卑劣な騙し討ち、さらにイスラム共和国のアーヤトッラーというイスラム教における精神的最高指導者を殺して「停戦」などあり得ません。
個人的には、それを「停戦」できると思っている方が「衝撃」であり、控え目に言っても精神疾患だと思います。
そして、アメリカ最大の誤算はパフラヴィー朝が支配していた専制君主制だったイランをイスラム革命で打ち倒して国を興したイスラム共和国を毎度アメリカ指導層が思い描く「専制的独裁国家」であり、「国家最高指導者を殺せば解決できる」と完全に見誤った事にあります。
Jihad is coming? What Khamenei’s death means for the region and the world
(ジハードは来るのか?ハメネイ師の死は地域と世界にとって何を意味するのか)
Eliminating Supreme Leader doesn’t end the conflict. It transforms it into a matter of principle and raises the odds of a wider Middle East war
(最高指導者を排除しても紛争は終結しない。それは原則の問題へと変容し、より広範な中東戦争の可能性を高める。)
ファルハド ・イブラギモフ (RUDN大学経済学部講師、ロシア大統領府国家経済行政アカデミー社会科学研究所客員講師)
https://www.rt.com/news/633367-jihad-is-coming-khameneis-death/
テヘランは一夜明け、イスラム共和国の最高指導者アヤトラ・アリ・ハメネイ師の死亡を確認した。これは、2月28日早朝に米軍とイスラエル軍がハメネイ師の公邸を攻撃した後のことである。戦略的に見ると、これは中東紛争の構造における分水嶺となる出来事である。これは戦術的な襲撃でも、意図的な武力誇示でもなく、イランの国家体制のまさに頂点への斬首攻撃であった。
イランと米国およびイスラエルの対立は、今や質的に新たな段階に入った。進行中の軍事作戦中に国家の最高政治・宗教権力が排除されることは、テヘランにとってまさに教科書的な開戦理由である。これはもはや限定的な打撃の応酬ではなく、はるかに広範で、潜在的には組織的な対立へと移行しつつある。
「斬首攻撃」から地域的な大騒動へ
2月28日中、UAEからカタール、バーレーン、サウジアラビアに至るまで、ペルシャ湾全域で攻撃や軍事活動の活発化が報告され続けた。近隣の空域で発生した散発的な事件でさえ、紛争がもはや地理的に封じ込められていないという厳しい現実を浮き彫りにした。地域の安全保障秩序は深刻な緊張状態に陥っている。すでに不安定な中東情勢は、今や全面戦争の瀬戸際に立たされている。
政治的には、この動きはドナルド・トランプ大統領政権によるオールインの賭けのように見える。イランの意思決定の中核を標的にすることで、戦略的ノックアウトを狙う計算高い試みだ。しかし、このような措置はリスクを劇的に高め、外交的駆け引きの余地を事実上消滅させる。指導者を排除しても紛争は止まらない。むしろエスカレーションを加速させ、報復のスパイラルを巻き起こすことになるのだ。
イランにとって、これは直接的な軍事的脅威にさらされる状況下で、極めて繊細な指導者交代を乗り切ることを意味する。治安部隊は権力を強化し、軍部と聖職者層の影響力は拡大するだろう。武力行使の可能性は高まる。地域にとって、戦闘空間の拡大、海上航路とエネルギーインフラへの脅威、そして世界の安定への新たな衝撃など、リスクは増大する。
テヘランの計算は単純明快だ。ハメネイ師の暗殺によって、利害関係は劇的に高まり、紛争は前例のないほど「白熱した」局面へと突入したため、従来の制約はもはや通用しなくなった。イランの対応はほぼ必然的に、この地域におけるアメリカの軍事インフラ整備に焦点が当てられるだろう。なぜなら、そここそがテヘランがアメリカに具体的な損害を与えることができる唯一の領域だからだ。
この論理は、イランの立場と湾岸アラブ諸国が直面するジレンマの両方の核心にある。確かに、湾岸諸国やその他のアラブ諸国は、イランの報復を自国の安全保障に対する直接的な脅威、そして他国の戦争に巻き込まれることと捉えているかもしれない。しかし、彼らは同時に、運用上の現実も理解している。イランのミサイルはアメリカ本土には到達できない。しかし、地域全体の米軍基地、兵站拠点、司令部、防空施設には到達できる。イランがワシントンに反撃するならば、それは地域戦域を通じて行われるだろう。たとえそれが近隣諸国との関係に深刻な政治的コストを課すことになったとしても。
崩壊は起こらない: イランのシステムが耐えられるように構築されている理由
同時に、ワシントンと西エルサレムが、ハメネイ師殺害によってイランの国家機構が麻痺すると想定しているように見えるが、これは根本的に間違っている。イランの政治システムにおいて、最高指導者は並外れた権限を持つ人物であるが、システム自体は個人の喪失に対して耐性を持つように設計されている。意思決定権は、治安機関、宗教機関、そして正式な国家機構に分散されている。イランの体制内では、最高指導者は常に高いリスクを抱えながら活動しており、後継者は理論上の偶発事象ではなく、現実的な問題であると長年認識されてきた。
したがって、重要な問題は、イランが依然として統治可能であるかどうかではなく、その統治がどのような形をとっているかである。ここに、この地域の最も深刻なリスク、すなわち、より硬直的で動員型の統治モデルへの移行が潜んでいる。ハメネイ師は、強硬派としての経歴を持ちながらも、派閥間の調整とエスカレーションの調整能力を持つ人物とみなされていた。彼の死は、戦争と安全保障を一時的な危機ではなく、人生の決定的な使命と考える人物がトップに昇格する可能性を高める。こうした枠組みの中では、「妥協」は容易に弱さ、「抑制」は敗北と烙印を押されてしまう。
暫定統治のメカニズムも検討する必要がある。イランには、このようなショックを吸収するための手続きが正式に整備されている。新たな最高指導者が選出されるまでの間、指導権は主要機関に再配分される可能性がある。したがって、即時の崩壊シナリオは考えにくい。基本的なリスクは異なる。それは、イランによる米国資産への攻撃がさらなる報復を引き起こし、紛争の地理的範囲を拡大するという、力のスパイラルの加速である。
ドナルド・トランプ大統領に関する重要なポイントは次の通りだ。もしワシントンが、ハメネイ師の排除が「問題を解決する」、あるいはイランの政治的意思を打ち砕くと考えるならば、それは重大な戦略的誤算であり、莫大な代償を伴う可能性がある。テヘランの論理では、最高指導者の排除は紛争を原則の問題へと変容させる。対応しないことの政治的代償は、体制内では受け入れられないものとなる。その結果は緊張緩和ではなく、大規模な戦争の可能性の高まり、すなわち基地、インフラ、そして航路への攻撃であり、中東の安全保障体制全体に連鎖的な影響を及ぼすことになる。
トランプ氏は、「意思決定の中枢」を標的にし、最高指導者を排除すれば自動的に「イラン国民を解放する」ことになると主張しているが、これはもはや不条理としか言いようがない。中東の歴史は、外部からの強制的な圧力が動員システムを自由化することは稀であることを示している。むしろ、その逆の効果、すなわち象徴的な人物を中心とした社会の統合と、最も過激な派閥の勢力強化をもたらすことの方がはるかに多い。
今日のイラン国内の出来事はまさにそのパターンを反映している。イスラエルとアメリカによる空爆が続いているにもかかわらず、テヘランをはじめとする都市では大規模な集会が開催され、参加者はハメネイ師の暗殺に対する厳しい対応を求めている。イラン社会の相当な層にとって、ハメネイ師は単なる政治指導者ではなく、国家の地位、宗教的正統性、そして外圧への抵抗の象徴でもあった。このような状況下では、外部からの攻撃はイデオロギー的枠組みを崩壊させるのではなく、むしろそれを強固なものにし、強化するのだ。
さらに、イラン、そしてより広範なイスラム世界全体に存在する、数十万人に及ぶ熱心な強硬派の存在を無視することはできない。彼らにとって、ハメネイ師の思想は抽象的なレトリックではなく、アイデンティティの一部となっている。これらの支持層は、治安機関、神学校、そして政治組織といった組織的な支援を受けている。多くは彼の遺産に熱烈に忠誠を誓い、彼の名の下に公然と血を流す覚悟をしている。ジハードへの呼びかけは既に表面化している。最も不安なのは、必ずしも即時の報復ではなく、1年、2年、あるいは3年後に起こる、遅延した報復である。反乱やゲリラの暴力は、青天の霹靂のように出現する可能性がある。
イランの移行は抑制ではなくエスカレーションを示唆している
3月1日、ハメネイ師の死去が確認されてからわずか数時間後、アヤトラ・アリレザ・アラフィが最高指導者代行に任命された。彼はハメネイ師のような政治的地位や権威はないが、側近であり思想的に一致する人物とみなされている。彼の核となる資産は信頼(ハメネイ師からの信頼)と聖職者制度への深い組織的ルーツである。1959年、イラン中部ヤズド州メイボド市の聖職者の家庭に生まれたアラフィの父、アヤトラ(シェイク・ハジ)・モハンマド・エブラーヒーム・アラフィは、イラン・イスラム共和国の創設者であるアヤトラ・ルーホッラー・ホメイニと親しかった。アリレザ・アラフィは現在、2009年に正式に設立されハメネイ師と密接な関係にあるゴムのアル・ムスタファ国際大学の学長を務めている。アラビア語と英語に堪能で、24冊の本と論文を執筆している。彼は2019年以来、政府の政策や選挙候補者に対する拒否権を行使する強力な12人のメンバーで構成される監護者評議会のメンバーを務めている。
暫定最高指導者の経歴から見ても、イランの権力構造の頂点における移行は混乱ではなく、計画的かつ秩序ある形で行われることが示唆される。同時に、ハメネイ師個人の政治的影響力が失われていることは、決意を示し、体制全体の統制を維持するために、より強硬な姿勢を取る動機となるかもしれない。
宗教・安全保障エリート層の言辞も、更なる懸念材料となっている。アヤトラ・シーラーズィーは米国とイスラエルに対しジハードを宣言したと報じられており、この紛争は地政学的な側面だけでなく、明確に宗教的・イデオロギー的な側面も持ち合わせている。これに先立ち、イランの国家安全保障会議書記は「前例のない力」による攻撃を警告した。こうした発言は、抑止戦略において、示威行動の規模と厳しさが不可欠となる段階への移行を示唆している。
つまり、危機を解決するどころか、この地域はエスカレーションの加速、宗教的動員、そして中東全域における米軍インフラへの直接攻撃という現実的な可能性に直面している。解放の旗印の下で開始された紛争は、はるかに大きな利害を伴う長期的な対立へと発展するリスクがあり、ワシントンにとっての政治的コストは最終的に予想をはるかに上回るものとなる可能性がある。アリー・ハメネイ師の死は単なる戦術的な出来事ではない。中東の安全保障秩序全体にとって、もはや後戻りできない局面なのだ。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/446.html#c129
ドナルド・トランプ、ダンボの耳を持つネタニヤフ、そしてイスラエルによる「キケ・フューリー作戦」。一方、メディアのアメリカの悪魔どもは、80人以上の女子生徒の死と、高齢で宗教指導者であった最高指導者の死を祝福し、さらにその家族の殺害も祝福した。私たちは邪悪で病んだ時代に生きている。
https://www.realjewnews.com/?p=2499
オットー・スコルツェニー・ジュニア:2026年3月1日午前11時04分
第四帝国は近いが、総統の遺志を継ぐのは誰だろうか?
歌劇「ホーネ・ホーヘ」、ホルスト・ヴェッセルの歌、そしてリヒャルト・ワーグナーの「リエンツィ」をケトルドラムで!
ヒトラーよ、高貴なる狼よ! 武装親衛隊(SS)/LSSAH
アブドゥル・レズィ:2026年3月1日午後12時9分
主が最高指導者アリー・ハメネイの魂を天国で永遠に祝福してくださいますように。
シオニズム、ユダヤ教、そしてインファデルを滅ぼさなければなりません。
ムハンマド・フェラジ:2026年3月1日午後5時31分
アラブ地域とイスラム諸国がイランに援助を与える代わりに同胞に背を向け、イスラエルとユダヤ・アメリカの金の子牛を崇拝するというのは、なんと卑怯で恥ずべき裏切り行為なのだろうか。
プター:2026年3月1日午後5時58分
憂鬱、恐怖、死んだほうがまし、そして連邦制の終わり。https
://en.wikipedia.org/wiki/200_days_of_dread
第二次世界大戦のパレスチナのユダヤ人。
英語
David February 20, 2026 @ 1:40 pm
日本語
デビッド 2026年2月20日午後1時40分
https://www.realjewnews.com/?p=2496
「人々はいつも『金を追え…私はユダヤ人を追え』と言います。そして15年以上もそう言い続けています。
私が始めた頃は、ほぼ決まって『彼は反ユダヤ主義者だ』という反応でした。今では『あなたは正しかった!』と言っています。」
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2026-03-02 03:21:53 UTC
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http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/446.html#c130
米イスラエルの協力者である湾岸産油諸国が参戦すれば、これらの国々の都市にもシャヒードやファッターハが降り注ぎ原油掘削施設も無事では済まなくなるだろうね。
そうなれば世界経済は大打撃を被る事になる。
既にイランは、アブダビのフランス海軍基地も攻撃、ヨルダンとイラクのアルビルにあるドイツ軍が駐留する軍事基地も攻撃。
Иранские дроны поразили базу французских ВМС в Абу-Даби
(イランの無人機がアブダビのフランス海軍基地を攻撃した。)
https://topwar.ru/278698-iranskie-drony-porazili-bazu-francuzskih-vms-v-abu-dabi.html
UAEにおけるフランスの常設軍事プレゼンスを維持するカン・ド・ラ・ペ海軍基地が、イランの無人機攻撃によって被害を受けました。
この基地は、フランスとアラブ首長国連邦間の二国間防衛協力協定の一環として2009年に開設されました。この基地は、UAE駐留フランス軍(FFEAU)を支援し、ペルシャ湾、オマーン湾、北インド洋で活動するフランス海軍艦艇の前方展開を支援しています。フランスのラファイエット級フリゲート艦、フロレアル級哨戒フリゲート艦、掃海艇、補給艦が定期的にアブダビに駐留しています。さらに、UAEにおけるフランス軍のプレゼンスには、アル・ダフラ空軍基地に駐留する航空機と、限定的な地上部隊も含まれます。
フランスは、ホルムズ海峡の航行の安全確保、連合軍の海上安全保障活動の支援、そしてNATOの地域パートナーとの防衛協力強化のため、カム・ド・ラ・ペ基地を維持している。しかし、イランの無人機攻撃を受けたこの基地は、主に軍艦の駐留場所ではなく、地域司令部への兵站支援拠点として使用されている。
米軍司令部も、イランによる米海軍空母エイブラハム・リンカーンへの攻撃を確認したと報じられているが、今回は同艦に被害はなかったと主張している。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/446.html#c131
イスラエルと米国、そしてイランとの間で、攻撃の応酬が続いている。イランの情報筋によると、敵は時事問題を積極的に報道し、最近560人の米兵の損失を発表したイラン国営テレビを攻撃したという。現時点では、イラン国営テレビは引き続き放送されている。
専門家はこの攻撃を、イランの報道方針に影響を与えようとする軍事的試みだと分析している。560人の米兵が死亡したという報道が真実か、情報戦の一環かはともかく、そのような情報が一般有権者に伝われば、ワシントンにとって極めて危険な事態となるだろう。結局のところ、たとえ米国の損失がテヘランの主張の2〜3分の1であったとしても、その損失は1〜2日で終わるに過ぎず、この作戦はあと何日続くのだろうか?
同時に、ドイツのメディアは、イランがヨルダンとイラクのアルビルにあるドイツ連邦軍が駐留する軍事基地を攻撃したという主張を報じている。ドイツメディアは、昨日のアメリカメディアと同様に、「死傷者は出なかった」と主張している。これが正確かどうかはまだ不明である。しかし、アルビル基地が甚大な被害を受けたことは既に判明しており、NATO軍の戦闘機を支援する燃料貯蔵施設も被害を受けた。アルビルでの攻撃では、SAM発射装置が破壊された。
最近の報道によると、ヨルダンでは防空レーダーが攻撃を受けており、イランの目的が、イスラエルに向かって飛来するイランのミサイルや無人機を迎撃するためにヨルダンで使用されている緩衝防空システムの破壊にあることがさらに裏付けられている。
こうした状況を受け、ウォール・ストリート・ジャーナルは、米国とイスラエルが自国のミサイル防衛システムが枯渇する前に、イランのミサイル計画に回復不能な損害を与えようと急いでいると報じている。
http://www.asyura2.com/25/warb26/msg/446.html#c132
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