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歙歛 n1@fYQ コメント履歴 No: 100003
http://www.asyura2.com/acpn/n/n1/n1@/n1@fYQ/100003.html
[カルト50] 《C国解体/2》「大喜利祭」が欧州進出!北京「戦狼外交」を笑いものにした日本(Despedida)

中国主催の「大喜利祭」が欧州に進出!日本が北京の「戦狼外交」を世界の笑いものにしてるwww!
https://www.youtube.com/watch?v=BIq4IOqcSbA


[要約]
2025年11月、中国外務省がSNSで日本に対して「再び戦争の日にしてはならない」と威圧的な投稿を行った。しかし日本ネット民の反応は怒りではなく、即座に「大喜利」化。中国外務省特有の「重大かつ悪劣な…」という硬い定型文をテンプレートに、「重大かつ悪劣なラーメン国際的カラオケ紛争」「国際的に許されざる犬の散歩」といったパロディ画像が爆発的に拡散した。

この「大喜利外交」は一夜にして世界的な現象に。台湾の元外交部長も参戦し、欧米インフルエンサーやメディア(BBC、CNN、Le Mondeなど)が「中国の脅しを日本人がミームで返した」と大きく取り上げ、英語圏では「Sharp Comedy Diplomacy(鋭いコメディ外交)」という言葉まで生まれた。

中国国内では検閲により一切報道されず、逆に言論統制の現実が際立つ結果に。一方、日本・台湾・韓国・欧米のネット民は「笑いで返す」という共通の価値観で連帯し、民主主義陣営のユーモアによる静かな抵抗が広がった。

この現象の本質は、恐怖よりも笑いの方が速く・遠くまで拡散し、長期的な信頼と結束を生むことにある。怒りや軍事力ではなく、江戸時代から続く大喜利の伝統が現代の情報戦で「文化的抑止力」として機能したのだ。中国の戦狼外交は完全に裏目に出て、日本は「危機に笑顔で応じる成熟した民主主義国家」という新たな国際的ブランドを獲得。世論調査でも日本の警戒意識向上と政府支持率上昇が確認された。

結局、ミサイルよりミーム、威嚇より皮肉が21世紀の勝負を決める時代であることを、日本の大喜利は世界に証明した。中国が力で世界を動かそうとする一方、日本は文化と言論の自由で世界を味方につけた――これが「笑いの外交戦争」の結末だった。(Grok)


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/650.html
[カルト50] 《マフィアCCP/9》「一斉蜂起せよ!」近平が左翼・媚中派に必死の指令(門田隆将チャンネル)

【41】中国が“急浮上”させる解散・総選挙
https://www.youtube.com/watch?v=3VlM79cEOwE


今日も激動の日本と中国、続いていますね。

これは何時の記事でしょうか。時事通信、経済部、11月19日18時過ぎの記事です。「中国、水産物輸入再び停止 高市主使発言受け強行姿勢に」という見出しです。

皆さん、昨日、一昨日から中国が日本への団体旅行自粛を呼びかけ、さらに水産物の輸入を再び停止しました。

習近平氏は今、「高市潰せ」という指令を出していると見られます。高市早苗さんが国会で慎重に、かつ当たり前のことを言っただけなのに、中国は過剰に反応しています。

高市さんは「台湾有事の際に米軍(密接な関係にある第三国)が攻撃された場合、限定的な集団的自衛権を行使し、存立危機武力事態として対処し得る」と、ごく常識的な答弁をしただけです。それに対し中国は、薛剣大阪総領事が以前言った「勝手に突っ込んできた汚い首は一瞬の躊躇もなく切ってやるしかない」という過激な発言を棚上げし、日本のせいにしています。

日本の外務省は昔から「中国外交部の霞が関出張所」と揶揄されるほど親中派が多く、今回の局長級会談で中国側がポケットに手を突っ込んで偉そうにしている写真も、その象徴です。

習近平氏の本当の狙いは、高市政権がまだ少数与党で基盤が脆弱なうちに潰すことです。自民党総裁選直後、公明党が斎藤代表を通じて中国大使と事前協議し、連立離脱を画策しましたが、維新の協力で高市政権は発足しました。中国は「今なら倒せる」と判断し、水産物輸入停止や旅行自粛で経済的圧力をかけ、国内の親中派・左翼勢力を動員して政権を揺さぶっています。

しかし国民はそれを許していません。高市内閣の支持率は着実に上昇しています。

立憲民主党の岡田克也幹事長は、中国共産党中央対外連絡部(大外宣の最高責任者)部長・劉建超氏と密接で、今年3月には訪中団を率いて北京で会談、台湾問題も議論したと報じられています。さらに岡田氏の実家が経営するイオンは、中国・調査省に東京ドーム5個分の巨大モールを11月27日にオープンさせる予定です。中国との癒着が極めて深い人物です。

海外メディアも大きく取り上げています。ウォール・ストリート・ジャーナル(11月18日付)のコラム(ウォルター・ラッセル・ミード氏)では、「なぜ中国は日本に喧嘩を売るのか」と題し、@中国共産党の伝統的な威圧外交、A高市氏が政権基盤を完全に固める前に弱体化させる意図があると明確に指摘しています。

国内でも抵抗勢力が反撃しています。先週、財務省が補正予算規模を14兆円に抑えようと日経・読売にリークしましたが、高市首相はそれを跳ね返し、20兆円規模(コロナ後最大)で調整に入りました。官僚や緊縮派も高市政権を嫌っています。

このままでは政権基盤が安定せず、思い切った政策が打てなくなります。中国の攻勢と国内抵抗勢力の動きが激化している今、戦略を変えるべきです。私は、12月17日閉会の今臨時国会会期末に解 解散・総選挙を行うべきだと考えます。年末年始の選挙は大変ですが、国民は高市さんを支持しており、一刻も早く安定多数を確保しなければなりません。

高市さんがあの答弁を撤回したら(以下略)(Grok)



《コメント》(994 件中、抜粋)

@ruis16
ここ鎌倉、中国人観光客が確実に減っています!
高市さん有難う。
---------------------------
@光秀杉山
良かったです..

@theinneright
どうせ中国人ごちゃごちゃいると思って行きたいところはいつも躊躇していました。この良い機会に行ってみようと思います。

@mydry-k7o
明日富士山見にいきます!やつらが少ない時何年も待っていたので!

@ゆんふぉ-q7h
あのうるさい声、マナーの悪さ、旅先でイライラ 折角の旅が台無し
それから旅行に行く気がしなくなっていましたが、早速国内旅行計画立てようかなーと...

@とらしん-r1z
>@theinneright
奈良公園の鹿さんも喜んでます..
礼儀正しい鹿さんに鹿せんべいあげて下さいね......

@ヒラトン-t4c
これは朗報!京都、奈良はどう?

@捕手太郎
秋の鎌倉か・・本当に中国人が減ったら久しぶりに行こうかな。

@茂松尾-d8i
福岡太宰府天満宮の、トイレ掃除も、踏んだり蹴ったり。めちゃくちゃ........

@kzk2385
高橋洋一センセイが仰る通り 高市さん持ってるね
「下駄の雪」の方から 離れたし
外国人対策は C国の方から「行くな 自粛せよ」ということになった

@和子渡部-f3i
鎌倉の皆様、害悪中国人がいなくなっておめでとうございます!..........

@nipponno-anmaaa
やっと国内旅行に行けます。

@kawaiiaiword
うちも旅行決めたよ.!楽しみ。
-----------------------------------@ruis16

@shin7290
目まぐるしい展開の中ここに来てオーバーツーリズム問題を解決してしまう高市政権
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@kodea3741
GJ
-----------------------------------@shin7290

@Yurafuji
高市政権の支持率を更に爆上げして行きましょう!
------------------------------------
@digital329
仮に高市政権以外になると、正に日本国の存立危機事態になります。
国を危険に晒す結果になる事も十分あります。
------------------------------------@Yurafuji

@takaoando8233
負けるな日本国、負けるな高市早苗首相、負けるな日本人、習近平撃破デモが起きている。
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@digital329
監視が効いて革命が起こらないだけで、革命前夜です。
中華思想の中国大陸統治権「天命」は、台湾が持っています。
中国大陸の歴史上、「天命」を持たない者を統治者と呼んでいません。
清から中華民国へ移り、そのままになっています。
2000年以上例はありません。
-----------------------------------@takaoando8233

@Tarou11-f4b
門田さんが真実を伝えてくださるので、中国の裏工作がよく分かります。
これからも毎日見続けます。
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@RC-kv5th
東テレさん、この門田シリーズを連続放送お願いします。
-----------------------------------@Tarou11-f4b

@Kar-kt
高市さん、圧力に屈することなく、冷静な対応、頑張ってください。応援してます。

@amizue2140
事実を捻じ曲げられてしまうので
日本人はしっかりと真実を認識し続けなければいけない…
門田さん発信し続けてくださって
ありがとうございます。
-----------------------------------
@hirozero5254
アパホテルの社長が言うように、敗戦国日本は今まで事実を曲げられてきた。アパホテル社長のように中国の圧力に負けることなく高市さんに一途になろう!

@秋山四郎-u2j
>@hirozero5254 確かに?おっしゃる通りです
-----------------------------------@amiz

@mamiko-04i
日本は中国には負けません。国民の支持率は上がっていますから。
日本は中国の言いがかりにイチイチ振り回されない、今こそ中国人観光客が来なくても良い方向で舵を切るべき。
中国人経営民泊、白タク痛手、中華航空は大赤字。日本人が観光出来るようになれば逆に黒字化。
立憲なんて今に無くなる、岡田もだ。
-----------------------------------
@145santa7
立憲の岡田さんって胡散臭い人だと思っていたが、これほど中国繰り人形だったとは驚き。今回の件で八割の日本人から憎まれた岡田さん、次の選挙大丈夫かな。

@hisao-e6l
1つだけ訂正、
中華航空は台湾系

中国航空や東方航空などは中国系
-----------------------------------@mamiko-04i

@TeaPK3000
自分はずっと前から中国が嫌いだし今回完全に堪忍袋の緒が切れた。
日本政府にはもう中国と断交してほしい。
あたまおかしいひととは友達になれないしなる必要もない。

@仁科博美-x8g
もうね、台湾云々じゃなく高市早苗さんを潰すのに必死だな。その中共の傲慢に日本のオールドメディアが加担してるのが異常

@敏-d8g
日本の内なる敵を倒す1つの手段は、次回の選挙で立憲民主の議員を徹底的に落選させる事である。そして、高市自民党を勝利させる事である。

@アッキー-d2v
すげえよ!高市早苗総理大臣!昨日は補正予算14兆なんて昨年と同じゃねえか!ふざけるな!と思ってたら20兆円とは!片山さつき財務大臣がどんくらい頑張ってくれるか、と期待するしかなかったが総理大臣の高市早苗さんの一声だったな??
これはもう高市早苗総理大臣を俺たちが護り応援するしかない!

@ねこぱんち-m2v
高市さん、「14兆円」というニセ情報を一部官僚に掴ませて、リークしたのを見計らった上で20兆円と公表したのね…。
コレでリークした犯人を特定したわけだ…。


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/657.html
[カルト50] 「存立危機事態」とは?高市早苗首相発言の詳細(Grok解説)

・高市早苗首相の発言の詳細
2025年11月7日、衆議院予算委員会での立憲民主党・岡田克也議員の質問に対する高市早苗首相の答弁が発端です。
主な発言内容(国会答弁の抜粋):

岡田議員の質問:台湾が中国により海上封鎖された場合(例: 巴士海峡の封鎖)、日本のエネルギー・食料供給に影響が出るか? これが「存立危機事態」に該当するか?
高市首相の回答:「(中国が)戦艦を使って、武力の行使も伴うものであれば、これはどう考えても存立危機事態になり得るケースだと私は考える」。

これは、台湾有事(中国による台湾への武力攻撃や封鎖)で、米軍(密接な関係にある他国)が攻撃され、日本への影響が深刻な場合、限定的な集団的自衛権の行使が可能となる「存立危機事態」に該当し得るという認識を示したものです。

・「存立危機事態」とは?(背景説明)
2015年の安保法制(平和安全法制)で導入された概念。
日本が直接攻撃を受けていなくても:
密接な関係にある他国(主に米国)に対する武力攻撃が発生。
これにより日本の存立が脅かされ、国民の生命・自由・幸福追求権が根底から覆される明白な危険がある。

この場合、政府が認定すれば、集団的自衛権の行使(自衛隊の武力行使)が可能。
従来の政府見解(岸田政権まで):台湾有事について具体的に「存立危機事態に該当する」と明言を避け、曖昧戦略を取っていた(中国刺激を最小限に)。

・高市発言の特徴と「踏み込み」のポイント
歴代首相で初めての明言:安倍晋三元首相は退任後に「台湾有事は日本有事」と述べたが、在任中は具体例を避けていた。高市首相は現職として「戦艦による武力行使を伴う海上封鎖」を具体例に挙げ、可能性を強く示唆。
政府見解との整合性:高市首相は後日の答弁(11月10日、12日)で「政府の従来見解に沿ったもの」「最悪のケースを想定した」と主張し、撤回を拒否。一方で「今後、特定のケースを想定した明言は慎む」とトーンダウン。
意図:中国への抑止力強化。台湾有事で日本が傍観せず、日米同盟に基づき介入する可能性を明確に示すことで、中国の台湾侵攻を思いとどまらせる狙い(産経新聞など保守系メディアは「正論」「抑止力向上」と評価)。

・中国の反応とエスカレーション
即時抗議:中国外務省が「台湾は中国の領土」「日本は内政干渉」と強く非難。石破茂・在大阪総領事の過去発言(「汚い首を切る」)を棚上げし、日本側を攻撃。
報復措置(11月14日以降):
日本への団体旅行自粛呼びかけ、留学慎重勧告。
11月19日:日本産水産物の輸入申請受け付け停止(事実上の再禁輸)。処理水放出後の2023年禁輸を一部解除したばかりだったが、再開。

中国外務省:「高市発言が誤りなら撤回を。さもなくばさらなる措置」と脅迫的。
理由:高市政権が少数与党で基盤脆弱な今のうちに圧力で弱体化させる狙い(WSJコラムで指摘)。

・国内外の評価
日本国内:
保守派(産経など):中国抑止に有効。国民守る正しい発言。
リベラル派(朝日・毎日など):不用意で軽率。中国刺激し、日中関係悪化招く。曖昧戦略を崩した。
支持率:発言後も高市内閣支持率は上昇傾向(中国の狼戦士外交が逆効果)。

国際メディア:
Wall Street Journal(Walter Russell Meadコラム、11月18日頃):"Why China Is Picking a Fight With Japan"。中国の過剰反応の理由は@伝統的な威圧外交、A高市氏が政権基盤を固める前に弱体化させるため。
BBC・NYTなど:中国のエスカレートが逆効果の可能性。米国務省は「台湾海峡平和維持に関与」と支持的。

全体の影響:日中関係は急激に冷え込み、数年続く可能性も。経済的打撃(水産物輸出、観光)が生じるが、日本国民の中国不信を高め、高市政権を逆に強化している側面あり。

この発言は、高市首相のタカ派的本質(安倍路線継承)を象徴し、日中関係の新たな転換点となりました。抑止か挑発か??評価は分かれていますが、台湾有事の現実性を日本国民に強く意識させた点は確かです。



http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/658.html
[カルト50] 「存立危機事態」とは?高市早苗首相発言の詳細(Grok解説) 歙歛
1. 歙歛[-355] n1@fYQ 2025年11月20日 13:36:33 : BSchKKAoNE : a1pHUzY3QzNkTDY=[25]

http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/658.html#c1
[カルト50] 「存立危機事態」とは?高市早苗首相発言の詳細(Grok解説) 歙歛
2. 歙歛[-354] n1@fYQ 2025年11月20日 13:39:25 : BSchKKAoNE : a1pHUzY3QzNkTDY=[26]

http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/658.html#c2
[カルト50] 「存立危機事態」とは?高市早苗首相発言の詳細(Grok解説) 歙歛
3. 歙歛[-353] n1@fYQ 2025年11月20日 15:20:44 : BSchKKAoNE : a1pHUzY3QzNkTDY=[27]
https://x.com/yumi_kobayashi_/status/1991026535890112673?s=20

小林ゆみ 政党無所属 杉並区議会議員/✘
@yumi_kobayashi_

朝日新聞❗️
中国の薛剣(セツ・ケン)駐大阪総領事が反応し国際的な緊張が生じた朝日新聞の記事タイトルを、しれっと訂正するな❗️

速報版では、高市首相が中国に武力行使もあり得ると発言したように読める。
朝日新聞のせいで中国が過剰反応したのではないか。

戦前も今も、戦争したいのは朝日では?


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/658.html#c3

[カルト50] 「存立危機事態」とは?高市早苗首相発言の詳細(Grok解説) 歙歛
4. 歙歛[-352] n1@fYQ 2025年11月20日 15:35:06 : BSchKKAoNE : a1pHUzY3QzNkTDY=[28]
https://x.com/dapanblog/status/1990612280799867093?s=20

ダパン君/✘
@dapanblog

C国、高市首相が国際法上当然の指摘をしただけで「撤回しろ」「渡航自粛」と大騒ぎ。問題は高市首相ではなく、日本を標的にするその構図。この外圧に怯めば、ますます付け込まれる。毅然とした態度で!

トランプ氏「台湾侵攻すれば北京爆撃」“過激予告発言”報道がXで再燃「高市氏の1億倍やばい」


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/658.html#c4

[カルト50] 「存立危機事態」とは?高市早苗首相発言の詳細(Grok解説) 歙歛
5. 歙歛[-351] n1@fYQ 2025年11月20日 15:44:06 : BSchKKAoNE : a1pHUzY3QzNkTDY=[29]
https://x.com/max358japan/status/1990804690465141132?s=20

358ちゃん/✘
@max358japan

11月19日
こんなの中国が勝手に被害者ヅラしてるだけで立憲岡田が仕組んだ冤罪事件だろ。
しつこく台湾有事と言わせておいて今度は中国が怒ってるから撤回しろって?本当に糞政党だな。

【やっぱり...】高市総理の台湾をめぐる発言は立憲 岡田克也が火種だと高岡達之が反論🤬

引用元:にゅーすじゃぱん

http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/658.html#c5

[カルト50] 《マフィアCCP/10》威厳を誇示したポケット突っ込み司長⁉ またも出て来た"張子虎"(中国まる見え情報局)

『中国SNSで大炎上!日本の外務省アジア局長が”頭を下げた”と大興奮…中国側はポケット両手突っ込み上から目線?現場映像の真実を徹底解説』
https://www.youtube.com/watch?v=SMQE7gfowZc


最近、中国のTikTok中国版(抖音)やその他の動画サイトで、ある写真と5〜10秒程度のショート動画が大変な話題になり、大きな人気を集めています。

それは、日本の外務省アジア大洋州局の金井局長と、中国外交部のアジア司(大洋州司)の盧沙野司長が会談した後、会場を出て少し立ち話をする様子を中国側の記者が撮影したものです。

動画では二人が並んで立っているのですが、左側にいる日本の金井局長が少し頭を下げているように見えることと、中国側の盧沙野司長が両手をズボンのポケットに入れて、いかにも上から目線で余裕たっぷりの姿勢に見えることから、中国のネット民が大興奮しています。

「日本人が頭を下げて弱さを認めた!」「中国の大国としての威厳がカッコいい!」といったコメントが大量に流れています。

私にも友人がその動画を送ってきて、「どう思う?」と聞かれました。

実はよく見てみると、金井局長は単に隣にいる通訳の話を真剣に聞いている最中で、日本人がよくやる「うなずき」や「少し会釈しながら耳を傾ける」仕草をしているだけです。特に頭を下げて恭順の意を示しているわけではありません。

それなのにここまで興奮しているのは、中国のメディアが意図的にそういう雰囲気を演出し、国民に対して「ほら、見てごらん。中国政府は今とても強い。日本側の外交官に頭を下げさせているんだぞ」とアピールしたいからでしょう。

日本側によると、事前の調整が一切なく、中国側が一方的にメディアに撮影させたそうで、日本側はかなり立腹しているようです。

実は先日、日本の船越アジア大洋州局長(当時)が「台湾有事は日本の存立危機事態になり得るため、集団的自衛権の行使もあり得る」と発言した後、中国側は「台湾海峡の緊張は低下した」と結論づけています。

今回も、中国は国内向けにこの写真・動画を流し、さらに日本の水産物の輸入を一時停止にするなど強硬な姿勢を見せていますが、私の感覚では、これだけ国内で強気な姿勢をアピールすればするほど、実際に台湾に対して何かを仕掛ける可能性は極めて低いと考えています。

おそらく数日〜3、4週間、遅くとも1ヶ月もすれば、中国政府はネット世論を別の事件に誘導し、この話題はなかったことにされるでしょう。船越氏の発言も、上層部(おそらく習近平国家主席)が「聞かなかったことにする」と思います。これが一番可能性が高いシナリオです。

なぜそう言えるかというと、近年の中国を見てきた経験則として、中国のメディアや外交部が大げさに反日宣伝をしたり、「断固たる軍事力で敵を殲滅する」「血の海にする」といった過激な表現を使えば使うほど、実際に何かを実行する可能性は逆に低いからです。

今回も中国ネット民は興奮していますが、金井局長と盧沙野司長が廊下で交わした短い会話は、実質的な内容は何もなかったはずです。

ここで日中双方の認識の大きなズレが二つあります。

第一に、日本では政治家(政務)と官僚(事務)が明確に分かれています。外務省の局長クラスは事務官であり、政策の実行や情報収集・伝達が主な役割で、政治的な決定権はありません。

一方、中国では同じ局長・司長クラスでも全員が「政務官」的存在で、党への忠誠や政治活動が昇進の絶対条件です。技術官僚として優秀でも、政治的な動きができなければ上に上がれません。

つまり、日本が事務官である金井局長を送ったのに対し、中国は政務官である盧沙野司長を出した時点で、両者の会話に実質的な成果が生まれるはずがないのです。

第二に、台湾をめぐる大前提が完全に違っています。

日本側(と米国)は、台湾が事実上の独立政権であり、半導体をはじめとするハイテク産業が世界経済の70〜80%に深く関与しているため、武力による現状変更は日本・米国だけでなく世界経済全体の存立危機になると認識しています。だからこそ「存立危機事態」という強い表現になるのです。

一方、中国側は、1970〜80年代に米国が意図的に作った「曖昧な状況」を、自分たちに都合よく「一つの中国=台湾独立は認めない」と概念をすり替えて国内・国際的に繰り返し宣伝してきました。その結果、今では中国上層部がそれを「当たり前」の前提として語っています。

このように大前提が完全に食い違っている以上、局長・司長レベルの会談で何を話しても意味はありません。

さらに、中国が本当に気にしているのは日本の態度ではなく、圧倒的な軍事力を持つ米国の態度です。中国にとっての本当の相手は常にアメリカです。

したがって、今回の船越発言も、中国政府にとってはむしろ都合の良い材料です。国内の不満や失業・経済問題などから国民の目をそらすために、「また日本が敵対的なことを言ってるぞ」と愛国心を煽るのにちょうど良かったのです。

盧沙野司長の「ハンド・イン・ポケット」姿勢も、国内向けの計算された演技にすぎません。

おそらく2〜3週間、遅くとも1ヶ月もすれば、すべてが元に戻り、何事もなかったように収束するでしょう。

以上、あくまで私個人の分析と推測です。



《コメント》(1,812 件、掲載略)


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/659.html
[カルト50] 《マフィアCCP/10》威厳を誇示したポケット突っ込み司長⁉ またも出て来た"張子虎"(中国まる見え情報局) 歙歛
1. 歙歛[-359] n1@fYQ 2025年11月20日 16:37:18 : BSchKKAoNE : a1pHUzY3QzNkTDY=[21]
https://x.com/RED530053/status/1990905630937526469?s=20

RED53-minotauros/✘
@RED530053

ポケットに両手を突っ込んで外務省の金井アジア大洋州局長に対応する中国の劉勁松アジア局長
中国でもビジネスや外交の場で、ポケットに手を入れる行為は一般的にマナー違反とされており、意図的に優位性を示すジェスチャーと見られる
まるで子供の振る舞い


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/659.html#c1

[カルト50] 《高市無双/8》世界は高市総理を大絶賛、なぜか国内では人格攻撃。闇深い日本メディア(白露)

世界は高市総理を大絶賛、なぜか国内では人格攻撃。日本メディアの闇が深すぎる。
https://www.youtube.com/shorts/ByR8MycdeT8


高市総理の外交、海外メディアが大絶賛してるって知ってますか?彼らが評価してるのは政策だけじゃない。彼女の周到な気配りとコミュニケーション能力です。アメリカでは兵士に笑顔で答える姿を捉え、日米関係を再プランニングしたと報道。硬派な政策と柔らかな気配り。この二刀流こそが高市スタイルです。初外遊のASEANではマレーシアメディアがスピードと誠実さを絶賛。政策の前にまず人間関係を築く、その手腕を世界が見ています。

韓国メディアも異例のポジティブ報道一色。太極旗への一礼が大きな話題を呼び、会談は未来志向と評価。韓国大統領自身も11月1日の記者会見で高市総理について[非常に良い印象を受けた」と述べ、今後の日韓関係について「はるかに良い段階に進める」と率直に語りました。そう、世界は彼女を冷徹な政策実行力と周到なコミュ力を持つ二刀流のリーダーとして高く評価しているのです。

一方、おかしいと思いませんか。これだけ海外から高評価を得ている高市さんが日本では一部の人に外交力はおろか人間性や容姿まで貶められている。世界に絶賛され国内で批判されるこの異常なギャップにあなたは何を感じますか。

世界が評価するリーダーを国内で引きずり下ろそうとするこの不思議な国。ゆがんだ鏡を打ち破れるのは、情報に流されず真実を見抜こうとする私たち国民だけです。


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/660.html
[カルト50] 《高市無双/9》「世界が高市支持に回った!!」中国、G20で日本非難謀略書簡提出(にっぽん見守り党)

【高市総理最新】「世界が高市支持に回った!!」中国がG20で外国圧力…!!日本が悪いと吹聴し非難する書簡を国連に提出→世界の民主主義
https://www.youtube.com/watch?v=u7ODqsZ-VgE


【高市早苗首相 G20出発前会見(抜粋)】
高市首相:G20では法の支配に基づく自由で開かれた国際秩序の維持強化と、責任あるグローバルガバナンスの再構築を呼びかける。中国の李強首相も出席予定だが、私からは我が国の立場と取り組みをしっかり発信する。台湾有事が存立危機事態になり得るとの私の国会答弁は、安倍政権以来の政府の一貫した説明であり、撤回する考えは全くない。

【中国側の動き】
・中国国連大使が21日、高市首相の台湾発言に対し「日本は反省せず発言撤回を拒否している」と国連事務総長に書簡を送付

・中国外務省は「戦略的互恵関係を発展させたいなら発言を即時撤回すべき」と要求

・日中首脳会談・外相会談を当面拒否する姿勢

【国際社会の反応】
・対中政策に関する議会連盟(IPAC)が声明を出し、高市首相の国会答弁を「正当」と評価し、中国の威圧的対応を強く非難

・英フィナンシャル・タイムズも「中国は傲慢」と批判

・在日台湾同郷会など12団体が共同声明で高市首相発言は安全保障上の当然の発言であり、中国を非難

【国内世論】
共同通信世論調査(11月15-16日)で高市内閣支持率69.2%(前回比+5.5ポイント)と大幅上昇。物価高対策への期待が大きい。

[要約]
2025年11月23日現在、高市早苗首相は南アフリカで開催されるG20ヨハネスブルグ・サミットに出席するため出発した。出発前の記者会見で高市首相は「法の支配に基づく自由で開かれた国際秩序の維持・強化」と「全てのG20メンバーが責任を共有して国際課題に取り組むこと」を強く呼びかける考えを示し、中国の李強首相も出席する中、日本の立場を明確に発信していくと強調した。

一方、首相が国会答弁で「台湾有事は日本の存立危機事態になり得る」と述べたことに対し、中国側が激しく反発。中国国連大使は21日、この発言を「反省せず撤回も拒否している」と非難する書簡を国連事務総長に送付したほか、中国外務省は「戦略的互恵関係を発展させたいなら即時撤回すべきだ」と要求。日中間の首脳・外相会談も当面拒否する構えを見せている。

これに対し日本政府は完全に一致結束。高市首相、林芳正官房長官、茂木敏充外務大臣、小泉進次郎防衛大臣らは連日「政府の説明は安倍政権以来一貫しており、撤回する考えは全くない」「いかなる事態が存立危機事態に該当するかは、実際に起きた個別具体的な状況を総合判断する」と繰り返し、従来の立場を一切変えない姿勢を明確にした。

茂木外務大臣はフェニックスTV記者が執拗に「1972年日中共同声明のどの文言を具体的に読め」と迫った際も、「ご質問者が一番よくご存知のはず。台湾に関する記述は明らかであり、これ以上申し上げることはない」と冷静に突っぱねた。

国際社会も高市首相を支持する動きが顕著だ。日米英豪など民主主義国の国会議員で構成する対中政策議会連盟(IPAC)は声明で「高市首相の答弁は台湾海峡の緊張リスクに警鐘を鳴らす正当なもの」と評価し、中国の威圧的対応を強く非難。英紙フィナンシャル・タイムズも「中国は傲慢だ」と批判した。また、在日台湾同郷会、チベット、ウイグル、モンゴルなど12団体が共同声明を出し、高市首相の発言を「安全保障上の当然の発言」と擁護し、中国を非難した。

国内では共同通信の最新世論調査(11月15-16日)で高市内閣支持率が69.2%に達し、政権発足直後から5.5ポイント上昇。物価高対策への期待が大きいと見られる。

ブログ主(しまこ氏)は「これまで日本は大国中国のメンツのために何度も折れてきたが、高市首相になって初めて日本の立場を明確に発信する首相が現れた。中国は明らかに動揺している」と評価。今後も強硬かつ堂々とした外交を続け、…(以下略)(Grok)



《コメント》(594 件中、抜粋)
@mcmt6260
戦争起こそうとしてるの日本じゃなく中国だろ?責任転換すんなよ!

@user-iu9om7ow8okk
そうだそうだ??

@リンダリンダ-j1o
高市総理を支持致します

@ヒョウコウリョウ
>@リンダリンダ-j1o 中国人です、僕も高市総理を支持する、僕の友達もそうです

@ルナホワイト
ですよね。大使とか領事とか戦争回避の為に両国の行き違いの解決の為に居ると思うのに、その本人が宣戦布告紛いの事してどうするんだと。
----------------------------------@mcmt6260
@jimmytorasaburo
前総理と違い、国際会議で颯爽と登場する高市総理を誇りに思います。頑張れ高市総理.....

@NH51-w3c
安倍さんの穏やかで包みこむような外交姿勢とも異なり、爽やかで凛とした外交姿勢は、これぞ新たな日本の顔!本当に誇りに思います。

@user-pd1ec6bn2g
海外のマスコミが高市内閣を支援し、日本のマスコミが中国擁護するというこの異常事態。

@498949895963
日本マスゴミのトップは............ばかり

@TK-yi4bn
中国につながりのあるのかマスメディアや左翼野党は高市潰しに躍起だ!

@tak-kr5vh
そもそも日本国首相に対する殺害予告の責任は?
まずこっちが先だよ

@ohchaynacua5394
とにかく中国は自国が進めやすい首相じゃないと妨害で丸め込もうとする悪質な政府。中国が今のままの態度じゃ世界から嫌われ、孤立することをどんどん進めていこう!

@智-s3r
中国に舐められるな。今の中国があるのは、日本が支援したからだよな。発展途上国のままの方が世界には良かったかも

@たか-o8r9p
「首を斬る」は、やっちまったなー。あれはあかんかったわ。日本には毅然とした態度でお願いしたい。

@曲豆-j9w
領海侵犯を繰り返す国に世界の常識は通用しない。
毅然とした態度で取り組むのみ。

@孔雀-d4d
国連は日本国総理大臣を殺人予告、脅した事を中国に正せ..
問題はそこだ..

@lungham5667
先ずは外交官が治外法権である相手の国の「首相の首を斬る」と言った、無礼極まり無い発言をしてしまった事を謝罪すべきで、明らかな国際法違反ですね。

@おしょう-m9t
世界の首脳陣の方々がよほど常識と理解がある..
中国とその仲間達は自分の行いを恥じたがエエよ。
露骨な印象操作が人として、醜いって事だから。
ましてや、総理大臣をおとしめる行為は卑劣極まりない。

@JS-vj6rt
事を大きくしてどうにかして中国状況が危機に瀕していることを国際社会へ「味方になって」と呼びかけるが、国際社会は相手にしない。それだけ今までの中国という国が信用されていなかったのかが証明されることに・・。

@福岡徹能
あらゆる日本国を、貶めようとする「記者からの質問」に対して悉く「蹴散らして」頂き誠に有難う御座います。

@阿部-u8m
日本政府は、冷静に、礼節を持って毅然と中国に対応している姿がみてとれます。
私たち国民もそれに続きましょう..
中国人に対し、決して言われのない差別的発言をせず、耳を傾けた上で礼節を持ち日本の立場を説明して参りましょう..

@ヒラトン-t4c
これは予想外の事態だ。高市支持で結束し支持率を高止まりすることが最大の応援だ。しかしそれが世界的な支持にまでなるとは。そして最も心強いのは茂木・小泉と政権の対中体制が充実している事だ。

@penguin-ice3687
中華系の記者は仲裁者を装ってわざと煽ってるな。夫婦喧嘩の最中に「新婚当初の誓いを皆の前で読んで聞かせろ!」と言ってるみたいなもん。日本はG20で積極的に「会って話し合いを」と働きかけ、中国はこれを拒否。記者を利用して茂木大臣から新たな失言の【切り取り】を引き出そうとしてるのがミエミエ。
当初から別れたがって難癖付けて優位になりたいので、喧嘩を吹っ掛けてきた中国。とりあえず元の鞘に収めたい日本。喧嘩を収めたいなら余計な口出しは禁物。



http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/661.html
[カルト50] 《高市無双/10》「日米は一枚岩」「仮想敵は中国」をビジュアル世界発信した高市内閣(藤井厳喜の『ワールド・フォーキャスト』)

【高市政権】メディアが絶対に報じない「日中首脳会談の本当の価値」
https://www.youtube.com/watch?v=NRsF9heyKNA


[要約]
2025年11月放送とみられる政治評論番組で、藤井厳喜氏が高市早苗内閣のスタートダッシュを絶賛した。

10月21日に日本初の女性総理として誕生した高市首相は、わずか10日間で
・10月28日 トランプ大統領と横須賀空母上で演説(日米同盟の強固さを世界にアピール)
・10月31日 習近平との日中首脳会談(尖閣・人権・邦人安全・水産物禁輸撤廃を要求)

という超強行軍を成功させた。特に日米会談ではトランプ氏とマリンワンに同乗し、原子力空母上で6000人の米兵前で演説する“史上最高のビジュアル”を演出。「日米は完全に一枚岩」「仮想敵は中国」と世界に発信し、中国に衝撃を与えたと藤井氏は評価。これは安倍晋三元総理が築いた路線を高市首相が完璧に継承した結果であり、総裁選は「トランプ陣営が高市支援、中国が石破支援」という代理戦争だったと指摘。

日中会談では、2日前の米中会談でトランプに完敗した習近平氏が明らかに弱気。会談場所すら米軍管理下の韓国空軍基地に指定される屈辱を味わった後だけに表情が硬直。高市首相は30分の短い時間で尖閣・人権・邦人保護・水産物輸入規制撤廃を全部要求し、一切譲らず。APEC会場では習近平の目の前で台湾代表とも堂々と会談し、中国側は抗議すらできなかった。「日米同盟をバックにした日本の自信が如実に表れた瞬間」と藤井氏。

JNN調査で支持率82%という驚異的数字について藤井氏は「国民が日本ファーストの首相を待ち望んでいた証拠」と分析。高市首相は派閥ゼロで国民人気だけで総理になった点で台湾の李登輝元総統と同じだとし、「国民全体の支持を背景に党内改革もできる」と期待を寄せる。

ただし「この高支持率は長続きしない」と警告。維新・公明など親中勢力が妨害してくるため「年内〜来春に衆院解散・総選挙を打つべき」と提言。今なら自民単独250議席超も可能で、勝てば「国民から白紙委任状をもらった総理」になれる。そうなれば財務省も抵抗できず、トランプ氏とのタッグで本気の経済・安保政策を断行できると強調した。

結論として「高市内閣のスタートダッシュは95点。残り5点は早急な解散で埋まる」と総括。「日本が久々に明るい方向に動き始めた」と締めくくった。

[本文]
司会:JNN最新世論調査で高市内閣支持率82%と驚異的水準です。10月21日就任後、すぐ日米(10月28日)、日中(10月31日)と重要首脳会談をこなした高市内閣のスタートダッシュを藤井先生はどう評価されますか?

藤井:素晴らしいスタートでした。特に10月28日の日米首脳会談が圧巻。トランプ大統領と高市首相がマリンワン(大統領専用ヘリ)で横須賀の原子力空母「ジョージ・ワシントン」に乗り込み、6000人の米兵の前で一緒に演説した映像は世界中に衝撃を与えたはずです。「日米同盟をさらに高いレベルへ」「日本も独自防衛力をしっかり」と短くビシッと言い切った高市首相の姿は最高のパフォーマンスでした。これで「日米はガッチリ手を組んでいる」「仮想敵は中国」と世界中に明確に発信できた。これはまさに安倍晋三元総理の遺産です。

安倍さんは生前から高市さんを「自分の後継者の一人」と高く評価し、トランプ氏にも直接プッシュしていた。だからトランプ氏は総裁選のときから高市さんを大絶賛。今回の総裁選は「アメリカ(トランプ陣営)が高市支援、中国が石破支援」という代理戦争の側面もあったと思います。結果、アメリカ側の応援が効いて高市勝利。経済ナショナリズム路線で完全に一致するトランプ+高市タッグが誕生した。これは安倍さんが描いた未来がようやく現実になった瞬間です。

10月31日の日中首脳会談では、習近平国家主席の表情が明らかに硬直していました。2日前の米中首脳会談(韓国・金海空軍基地=実質米軍管理下)でトランプに完敗した直後ですからね。場所すらアメリカ側に指定され、ほぼ一方的に条件を飲まされた。中国側が土壇場でテーブルをひっくり返す常套手段もトランプには通用せず、習氏は渋面で帰国。それを見て高市首相に会ったので「手強い相手が出てきた」と警戒したはずです。

それでも高市首相は30分の短い会談で言うべきことは全部言いました。

・尖閣諸島・南シナ海での挑発行為
・ウイグル・チベットの人権問題
・在留邦人の安全確保
・中国による日本産水産物の輸入規制即時撤廃
原則は一切譲らず、言うべきことは全部言って帰国。しかもAPEC会場では台湾代表(頼清徳総統の最側近)と堂々と会談・握手までしています。習近平の目の前でやったようなものなのに中国側は文句一つ言えず。これこそ「日米同盟をバックにした日本の自信」です。

支持率82%という数字は、国民が「やっと日本ファーストの首相が誕生した」と感じている証拠です。しかも高市さんは自分の派閥ゼロ。国民人気だけで総裁・総理になった。これは台湾の李登輝元総統と同じパターンです。李登輝も派閥ゼロで国民支持だけで独裁体制を民主化に導いた。高市さんも同じ道を歩める。

今後の課題は「この高支持率は長く続かない」ということ。維新・公明などの親中勢力が妨害してくるでしょう。ですから私は「年内〜来春の早い段階で衆院解散・総選挙を打つべき」と考えます。今なら自民党単独で250議席超も狙える。勝てば「国民からマンデート(白紙委任)をもらった総理」になれる。そうなれば財務省も言うこと聞かざるを得ないし、トランプ大統領とのタッグで本当の経済・安全保障政策を思い切って進められる。…(以下略)(Grok)



《コメント》(97 件中、抜粋)
@kanagawa-pt4kr
本当に日本が明るくなりました!一年ほど前、石破総理が誕生してからずっと、暗く重い空気に包まれていましたが、高市総理になってからまるで天から光が差し込んできたようです。

@nobuhiroichige831
高市政権の成長が日本の成長!ですね?

@willbe-m9b
日本のオールドメディアは中国側に与する反日メディアだから信頼性は殆ど無いよね!
日本もスパイ防止法を早急に成立させて国内に潜む反日スパイを逮捕して欲しいね!
国会議員の半数近くが逮捕され、官僚も大勢が逮捕されれば日本復活も容易になると思う!
高市首相に日本の大掃除をしてもらいたい!

@picole6393
こういうストレートな感想が国民感情と一致していると思います
藤井先生と脊山さんの話には
いつも納得し安心します
ありがとうございます

@キャベツ次郎-z4s
ミームで馬鹿にされてからの中国の動きを見て世界は
習近平体制大した事ないなと見抜かれてる
粛清しまくりで碌な人材居ないんだろう

@白米-b6t
藤井先生、脊山さんいつもありがとうございます??
SNSの影響は大きいですね。地上波を見なくてもYouTubeを見る方が正しい情報を得ることができると実感しています。

@mmike2715
先生がおっしゃる通り日本が明るくなったと実感しています。高市さんから無理やり引き出した台湾有事の日本の存立危機事態について反対派が寄ってたかって批判しているが、そんな中にあってやっと冷静なご意見に納得しています。良い動画のご提供に感謝いたします。

@2i215
中華人民共和国の面白いところは、偉くなるほど子供っぽくなっていくことですね
民間人はともかく、習近平を始めとして駐大阪公使や外交部のひとたち、報道官など、振る舞いやアピールの仕方がほとんど出来の悪い小学生??

@富士豈-r4p
卑弥呼、神功皇后、推古天皇、持統天皇、北条雅子など、好転機には女性が中心にいるのが日本の歴史。高市、片山、小野田、鈴木、有村氏ら女性議員が大活躍。わたしたちは、いま、歴史的な日本の、世界の転機を見ているのかも。媚中政治家などによって壊された日本を再建するためにも、高市氏を信頼し、高市政権を、高市自民党を根気強く支援していきましょう。
小事は知恵で成し遂げ、中事は徳で成し遂げ、大事は運で成し遂げる。公明党や媚中政治家、中共が自滅しているのを見ていると、大事を成し遂げようと、私利私欲を排し国益最優先、大義の下、日本を日本を強くする高市政権だからこそ、公明党や立憲など左派野党はじめ反日勢力、そして中共の自滅など、運を呼び込んでいるように見えるのだが・・・。

台湾にいる本省人(国民党)は、自分たちこそ中国だから、中共を追い出し、大陸を取り戻すという望みを捨てていないことが、国際社会における台湾の国家承認を妨げている一因では?

台湾は、百年かかるといわれた近代化を日本が僅か30年余りで実現した国。日本を知りたければ台湾に行けと言われるほど、古来の日本の文化をいまに伝える国。八田与一、ピコ将軍、安倍晋三氏など台湾人が神様と認める日本人も多い。

さらに、台湾海峡は日本の海上輸送の生命線。輸入物資の9割を占める。日本の領土・領海・領空を巻き込むことなく中共は台湾に侵攻できない。それが現実。だから台湾有事は日本の有事。

立憲民主党や共産党など左派野党、参院幹事長の石井準一氏ら反高市勢力や小渕優子氏ら日中議連のメンバーたちにとって、日本人の生命より中共様が、私利私欲が大切なように見えるのだが・・・。

@KouC-md7dg
高市さんとトランプ側は総裁選前から何度も密談をやっていたという情報があります。要するにだいぶん前からトランプと高市さんは中国封じのため何度も談話していたということです。


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/662.html
[カルト50] 《高市無双/11》「やっと戦友に会えた!」伊メローニ首相、高市首相と笑顔で抱擁(緊急!JAPAN速報)

【速報】メローニ首相、高市首相との初対面を果たし緊急声明を発表する!!!岸田と石破が蒼ざめた!!!(一部未確認)
https://www.youtube.com/watch?v=KGyBtQEPq4U


[要約]
2025年11月のG20サミットで起きた奇跡のような瞬間があった。イタリアのジョルジャ・メローニ首相が、日本の新首相・高市早苗を心底嬉しそうに抱きしめたのだ。普段「氷の女王」と呼ばれるメローニが少女のような満面の笑みを見せ、即座にXに「Finally met my sister in arms(やっと戦友に会えた)」と投稿。たった1枚の写真と10数秒の映像が日意両国を熱狂させた。

数週間前、同じ会場で石破茂首相と並んだメローニの目は完全に死んでいた。視線をそらし、15cm後退し、明らかに拒絶を示す姿は「クリーチャーを見る目」「気温マイナス50度」と揶揄され、ネットで伝説になった。石破首相の存在感の薄さと相まって、ホラー映画のようだったと話題に。

しかし高市早苗に代わった途端、空気が一変。メローニは輝くような笑顔で抱擁し、後ろ姿だけで「やっと会えた」と伝わるほど喜びを爆発させた。隣にいたマクロン大統領は完全に空気と化し、「夫婦の2ショットに割り込んだ友人」ネタで笑いの渦に。

この劇的な温度差に日本中が衝撃を受けた。外交は価値観の一致で決まる!それが一瞬で証明された。移民に苦しむイタリアと中国の脅威に晒される日本。伝統・家族重視、LGBTイデオロギーへの慎重姿勢、現実的な安全保障??すべてが一致する二人の女性保守リーダーが、ついに魂で抱き合った。

ネットは「メロ高コンビ」「最強の姉妹」「日伊160周年で運命」と祭り状態に。翌朝、メローニは来春の訪日を公式発表。東京で共同会見を行い、伝統・安保・家族をテーマに据え、イタリア海軍練習艦隊も横浜寄港させる方針を示した。

これは奇跡ではなく、同じ価値観を貫いた者同士が必然的に引き寄せられた結果だ。高市早苗がどれだけの孤独と罵倒を耐え抜き、日本の誇りを守り続けたか。その答えが世界から返ってきた瞬間だった。

ハンガリー、ポーランドなど保守国が次に続く。日本が新たな保守ネットワークの中心になる??その最初の音が、あのハグだった。たった1枚の写真が日本人に久しぶりの「誇り」を取り戻させ、新しい時代の幕開けを告げた。

おはようございます。新しい日本が、もうすぐそこまで来ている。


[本文]
2025年11月のG20サミット会場で、世界中のカメラが一斉に同じ方向を向いた瞬間があった。そこに立っていたのは日本の新首相・高市早苗。そして迎え入れたのはイタリアのジョルジャ・メローニ首相だった。

たった1枚の写真と10数秒の映像が、日本と世界のネットを瞬く間に沸騰させた。

最初に目に入ったのはメローニの表情だった。普段は鋭く警戒心に満ちた瞳で知られる彼女が、まるで少女のように目尻を下げて満面の笑みを浮かべていた。次の瞬間、背の高い高市に歩み寄り、自然に両腕を広げて抱きしめた。会場にいた誰もが息を飲んだ。首脳同士のハグは形式的でぎこちないのが普通だが、このハグは違った。肩に置かれた手の位置、腕に込められた力、離れる瞬間の名残惜しそうな動き??すべてが「嬉しい」という感情を隠しきれていなかった。

その直後、メローニは自分のスマホを取り出し、即座にXに投稿した。写真1枚と短い言葉。「Finally met my sister in arms(やっと戦友に会えた)」。

日本中がざわついた。「これ初対面だよね?」「まるで再会みたい」「温度差やばすぎる」。

なぜなら数週間前、同じG20会場でメローニが石破茂首相と並んだ写真が、今まさに比較画像として爆速で拡散されていたからだ。あの時のメローニの目は完全に死んでいた。視線は遠くを彷徨い、無表情というより拒絶に近い顔。隣の石破首相も俯き加減で居心地悪そう。ネット民は即座に名付けた??「クリーチャーを見る目」「気温マイナス50度」。

高市早苗に変わった途端、空気が春になった。メローニの後ろ姿だけで喜びが伝わってくる。肩のラインが上がり、首が嬉しそうに傾き、背中全体が「やっと会えた」と語っているようだった。

一方、同じ写真に写っていたフランスのマクロン大統領は魂が抜けたように虚空を見つめ、完全に空気と化していた。「夫婦の2ショットに割り込んだ友人」「マクロン明日ポエムか」「ここに誰かいましたっけ?」といった合成画像がバズりまくった。

笑いの奥に誰もが気づいたこと??外交ってこんなに「人」なんだ。価値観が共有できれば言葉が通じなくても一瞬で心の距離が縮まる。逆に波長が合わなければ凍る。

高市早苗という一人の女性が日本のトップに立った途端、世界の保守リーダーたちの表情が劇的に変わった。それが偶然ではないことを、この1枚の写真と10数秒の映像が証明してしまった。

移民に苦しむヨーロッパと、中国の軍事的圧力に晒される日本。保守の旗を掲げ、伝統と現実の狭間で戦う二人の女性リーダーが、ついに手を結んだ。これは始まりに過ぎない。

ネットは祭り状態になった。「メロ高コンビ最強」「来年は日伊国交160周年、このタイミングでこの二人は運命」「東京宣言出してほしい」「対中リスクで共同声明を」??興奮が止まらなかった。

そして誰かが静かに呟いた。「石破さんの時はこんな未来、想像もできなかった」。その一言にみんなが一瞬黙った。

たった1枚の写真と1つのハグが、日本人に久しぶりに「誇り」を取り戻させた。これは新たな時代の、静かだが確かな幕開けだった。

翌朝、メローニは公式に訪日を発表。来春東京で高市首相と共同記者会見を行い、伝統・安全保障・未来の家族をテーマに据える。さらにイタリア海軍練習艦隊も同時来航させ、160周年記念として横浜で一般公開する方針を示した。

「イタリアがこんなに本気で日本を向いてくれるなんて」「これが外交の奇跡だ」??日本人がまた涙した。

だが奇跡ではない。同じ価値観を貫いた二人が、ようやく出会えた結果だ。同じ痛みを共有しているから、一目で分かり合えた。それがあのハグの本当の意味だった。

ハンガリー、ポーランド、アルゼンチン……星の旗を掲げる国々が、これから静かに手をつなぎ始める。日本がその中心にいる。…(以下略)(Grok)



《コメント》(82 件中、抜粋)
@pennginn00
世界に通用する、高市早苗首相。

@山田弘樹-j4m
メロー二さん、嬉しそうだな。

@SayuriTanno
イタリア..在住40年 まさかメローニ首相と高市早苗首相がハグするなんて、想像もしておりませんでした.こんな嬉しい事は無いです..

@zxc-b4v6r
メローニの石破嫌いは有名、普通の人間なら身の毛がよだつだろう。
警察は身を捨てて高市さんを守れ、安倍さんの二の舞をするな。

@MM-bl1gw
「日本が世界から孤立している。」と主張するマスゴミはこれを報道しないでいられるか.

@板垣次郎-p3k
日本は孤立して居ません,世界各国が日本の高市総理の発言に感銘を受け賛美の声援を日本の高市総理に発信しています、

@yachan1201
石破さんとは大違い

@山津-s9u
天と地ぐらいね。
--------------------------------@yachan1201
@qr172
私は常日頃からヨーロッパに1カ国だけ旅行出来ると言われたら、迷うことなくイタリヤを選びます。それほどこの国を愛しています。
そのイタリヤと、愛する祖国日本の二人の指導者がこのように意気投合し、友好国としてお互いを導いてくださるなら、まさに長年の夢の到来です。
高市首相、メローニ首相、歴史が生んだこの二人の素晴らしい女傑に心からの敬意と感謝を捧げます。

@makiko.n9y
メローニさんも、きっとしんどかったんですね
だから、同じく頑張ってきた高市総理を理解してくれた。
本当に嬉しい。誇らしい

@shigeohonma7181
本当の指導者の姿です。性別は関係ない。真の政治家が自国の為、同じ事を思う他国の政治家が同じ方向を向く。素晴らしい事が起きる。これが本当の政治。久々に真の政治家の姿を自分が生きてきた人生に記憶とともに刻まれる。

@hiroshi-x8x
石破は単なるくず総理だったから、1年間無駄な時間と海外に多額の投資という事は裏金作りかな、二階堂50億円の裏金を観れは解り切った事、何の成果もなくだらしない所作に日本人もビックリでした子供の頃のしつけをしっかりしないとこんな輩が出来上がりしかも総理迄なったという事実、この国は完全に狂っていたところようやく素晴らしい行動力、言うべきことは言うスタイルの高市総理の誕生は待ちに待った人材です。

@中尾豊-e3s
メローニ首相の歓喜の表情に、一言の言葉も要らない。
これからは両首相の間で頻繁に電話会談をすると良いですね..
そして其処にトランプさんも[三者会談]として時々参加したらも.っと良いですね.

@unisyada5551
この2人はじめて会ったの?
ウソでしょうって思えるくらいのハグですね..

@たいようさん-z8t
メローニ首相は余程、石破が苦手だったんだろう?まるで違う生き物と会ったような異様な雰囲気だった!高市首相とは正反対の反応で旧知の友の様にハグ!世界の首脳がビックリ!此れで日本の復活の始まりだ!


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/663.html
[カルト50] 《高市無双/11》「やっと戦友に会えた!」伊メローニ首相、高市首相と笑顔で抱擁(緊急!JAPAN速報) 歙歛
1. 歙歛[-358] n1@fYQ 2025年11月23日 18:05:40 : BSchKKAoNE : a1pHUzY3QzNkTDY=[23]
https://x.com/oboradaren0413/status/1992340433528352968?s=20

せいすけ405/✘
@oboradaren0413

🇯🇵 高市首相👩‍🏭と🇮🇹メローニ首相👩‍💼✨

✨最強女子の歴史的出会いの瞬間‼️(動画)

2025年11月23日

http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/663.html#c1

[カルト50] 《高市無双/11》「やっと戦友に会えた!」伊メローニ首相、高市首相と笑顔で抱擁(緊急!JAPAN速報) 歙歛
3. 歙歛[-357] n1@fYQ 2025年11月23日 18:16:35 : BSchKKAoNE : a1pHUzY3QzNkTDY=[24]
https://x.com/KadotaRyusho/status/1992393016032842020?s=20

門田隆将/✘
@KadotaRyusho

これから自由、民主、人権、法の支配を基本として移民問題や中国問題で世界をリードしていく2人の女性の初対面。政治信条や価値観が似ている高市早苗首相とメローニ首相の感激と笑顔を見ると、こちらも嬉しくなる。安倍時代以来、日本が国際社会のセンターに帰ってきた事を実感。がんばれ、Sanae!

2025年11月23日

http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/663.html#c3

[カルト50] 《高市無双/11》「やっと戦友に会えた!」伊メローニ首相、高市首相と笑顔で抱擁(緊急!JAPAN速報) 歙歛
4. 歙歛[-356] n1@fYQ 2025年11月23日 18:21:38 : BSchKKAoNE : a1pHUzY3QzNkTDY=[25]
https://x.com/KadotaRyusho/status/1992393016032842020?s=20

門田隆将/✘
@KadotaRyusho

これから自由、民主、人権、法の支配を基本として移民問題や中国問題で世界をリードしていく2人の女性の初対面。政治信条や価値観が似ている高市早苗首相とメローニ首相の感激と笑顔を見ると、こちらも嬉しくなる。安倍時代以来、日本が国際社会のセンターに帰ってきた事を実感。がんばれ、Sanae!

2025年11月23日

http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/663.html#c4

[カルト50] 《高市無双/12》「#G19対中国」、李強を沈黙と孤立に追い込んだ高市信頼外交(Despedida)

【G20震撼】李強、世界から完全に見放される!高市が流れを変えた… G19対中国、開戦‼
https://www.youtube.com/watch?v=IA81BB_KadM


[要約]
南アフリカ・ヨハネスブルクで開催されたG20サミットでは、日本の首相である高市早苗が異例の存在感を発揮し、中国の李強首相の沈黙と孤立が鮮やかな対比をなした。

米国の首脳不在という空白の中で、高市首相は初日だけで18カ国の首脳や代表と実質的な立ち話を交わし、自然と会話の中心となった。イタリアのメローニ首相や韓国の尹錫悦大統領、インドのモディ首相らとの握手や対話シーンがメディアで注目され、「民主主義の連帯」や「新しい外交の革命」と称賛された。

一方、李強首相は北京からの指示で日本との接触を避け、他国との交流を制限し、会場でほとんど姿を見せず、孤立を深めた。この構図はSNSで「#G19対中国」としてトレンド化し、世界の信頼が日本にシフトする象徴となった。

高市首相の外交スタイルは、穏やかな笑みと相手の目をしっかり見て話す人間的な信頼形成にあり、形式を超えた非言語コミュニケーションで各国を引き寄せた。欧州やアジアの首脳が次々に歩み寄り、環境協力や技術共有、サプライチェーン強化などの実務的な連携が自然に生まれた。

国際メディアの解析では、高市首相の会話時間はG20中最長の75分超に対し、李強首相はわずか2分40秒で、関心の偏りを示した。会場の円卓配置でも、日本・イタリア・インド・韓国・EUが中核を形成し、中国は端に追いやられた。この「地政学的重心のシフト」は、アメリカの後退と中国の信頼喪失によるもので、日本が空白を埋めた結果だ。

中国の沈黙の背景には、台湾問題に関する高市発言への反発と国内世論のナショナリズム加熱がある。習近平政権は外交リスクを恐れ、現場判断を禁じる内部指令を出したとされ、結果として李強首相は動けず、国際社会で敗北のメッセージを発信してしまった。

国内では地方債務250兆円超の経済減速や青年失業率22%の公表停止が不安を増幅し、外交を「自己検閲」の状態に追い込んだ。これはソ連末期のシステム劣化を思わせ、言葉を失った大国として映った。一方、高市首相の簡潔で明解な発言――「力よりも信頼を、威圧よりも秩序を」――は欧州紙で引用され、日本への好印象を63%に押し上げ、中国の信頼率は18%に低下した。

この変化は政策レベルにも波及。インドは日本主導の経済安保枠組みに参加、イタリアは対中投資見直し法案を提出、韓国は技術共有を閣議決定。アフリカ代表の「話をしたい相手は北京ではなく東京だ」という言葉が象徴するように、各国は中国の威圧より日本の透明性と法的秩序を選び始めた。BRICS諸国さえ日本側に傾き、G20の経済覚書で日本関連が43%、中国は9%と経済重心の移動を数字で示した。

高市外交は敵を作らず提案で動く「静かな強さ」で、信頼を輸出するモデルとして評価され、戦後日本の復帰や安倍の積極的平和主義を継承した。

最終的に、このサミットはポスト冷戦以降の重心移動の瞬間として総括され、日本が信頼の軸として復活した。ヨハネスブルクの会場は、信頼と恐怖の戦いを体現し、日本が共鳴で世界を動かした証となった。中国の沈黙は国内恐怖の延長だが、国際的に孤立を加速させた。高市早苗の名は新しい時代の指標となり、日本外交の復活を象徴する。


[本文]
南アフリカ・ヨハネスブルクで世界の首脳が一堂に会したG20サミットの会場で、思いもよらぬ外交の力学変動が起きていた。主役と見られていた中国の李強首相は初日から姿を見せず、会話の輪にも加わらない。一方で日本の高市早苗首相は各国首脳の中心で次々と声をかけられ、18カ国の代表と立ち話を交わす異例の存在感を放っていた。

映像を見た外交関係者は口を揃えて言う。「誰が世界を動かしているのかが一目で分かるサミットだった」。G20、それは名目上20カ国の会議だが、今回の会場で動いていたのはG19対中国という新たな構図。米国の首脳不在の中、日本が自然と空白を埋め、世界の信頼を引き寄せていく光景がそこにあった。高市首相の一挙手一投足が外交の力学を静かに書き換えていく。笑顔、握手、わずか数秒の立ち話。その全てが中国の沈黙と鮮やかな対比をなしていた。

乾いた大地に陽光が差し込み、各国の旗が揺らめく中、G20首脳会議が開幕した。世界経済の行方を占う舞台で、今年最も注目を集めているのは日本の高市早苗首相である。会場に響く報道カメラのシャッター音。その中央に立つ高市首相は穏やかな笑みを浮かべ、イタリアのメロニ首相と固く握手をかわした。その瞬間、会場全体の空気が変わった。周囲にいた欧州諸国の首脳が次々に歩み寄り、自然と輪が形成されていく。光の中心に立つ日本の首相。その姿は、かつて存在感の薄い日本外交と言われ続けてきた時代の終焉を告げるようだった。

外務省関係者によれば、高市首相は初日だけで18人の各国首脳や国際機関の代表と接触した。形式的な挨拶ではなく、いずれも短く要点を抑えた実質的な会話であるという。同関係者はこう語る。「議題が始まる前のわずかな時間にも、彼女の周囲には人の輪が絶えなかった。誰もが今の日本の考えを聞きたがっていた」。

その一方で、異様な沈黙をまとった人物がいた。中国の李強首相である。映像を何度見返しても、彼の姿はほとんど映り込まない。各国首脳が笑顔で言葉をかわす中央の輪から、彼は明確に距離を取っている。集合写真でも端の位置に立ち、他国との接触は確認されなかった。この空白はたちまち世界のメディアとSNSで拡散された。「今日どこにいる? 日本の高市が外交の中心に。そして中国は影に」。そのコメントはX(旧Twitter)上で爆発的に拡散し、「#G19対中国」というハッシュタグが世界トレンドに浮上した。

国際政治学者の石破茂大教授はこう分析する。「外交というのは言葉のやり取りだけでなく、体の動きそのものがメッセージになる。誰に近づき、誰を避けるか。そこに国際社会は本音を見る。今回の高市首相は非言語的な外交の全てを支配した」。

現地取材を行った南アフリカ紙『デイリーメール・ヨハネスブルク版』はこう報じた。「中国代表団の行動は極めて制限され、李強首相は会場内で孤立。高市首相は逆に他国首脳から最も話したい人物と見られていた」。外交関係筋によれば、李強首相には北京から「日本との接触を避けよ」との指示が出ていた可能性が高いという。ある外交官は匿名を条件に語った。「中国政府内部では台湾問題に関する高市発言の余波が続いており、首脳レベルで日本と会うことは弱腰の象徴と見なされている。だから李強は動けない。沈黙が命令されているのだ」。

だがその沈黙こそが、世界にとって最大のメッセージになった。外交評論家の田中健一氏は指摘する。「高市首相が発したのは言葉ではなく存在感だ。一方、中国は沈黙によって自らの孤立を証明してしまった。今やG20のテーブルで誰が語り、誰が沈むのかは明白だ」。

会場では高市首相の周囲に自然と列ができていた。イタリアのメローニ首相が微笑みながら次の議題について意見を求め、ドイツのショルツ首相が歩み寄り環境問題への協力姿勢を表明する。そして韓国の尹錫悦大統領が現れる。両者は満面の笑みで握手をかわし、わずか数秒のやり取りの中に確かな変化が見て取れた。この光景にかつての冷たい日韓関係を知る外交官たちは息を飲んだ。「日韓関係が外交の現場でここまで自然に戻るとは。高市首相の人間的な力が大きい」。そう語る外務省幹部の声が報道に漏れ聞こえてきた。

日本国内では「外交の中心に日本が戻ってきた」という見出しが踊る。あるシンクタンクの調査によれば、G20開幕以降24時間で高市の名前を含むSNS投稿はおよそ320万件を超えた。これまでの首脳会談の報道とは桁が違う注目度だ。特にメローニ首相との握手シーンは欧州メディアが「民主主義の連帯を象徴する一瞬」と称賛。その写真は主要ニュースサイトのトップを飾った。

一方の中国、北京では国営メディアがG20に関する報道を最小限に抑え、李強首相の同行には一切触れない。国内向けに「中国の責任ある外交」という見出しを流し、国内批判を封じ込める姿勢を見せた。だが、その沈黙は逆に疑問を呼んでいる。「なぜ地域の大国が国際舞台で姿を消すのか?」それを誰も説明できない。

日本の外交史に詳しい政治評論家・加藤慎介氏はこう語る。「G20というのは単なる経済会議ではない。各國が次の10年の主導権を示す場だ。李強首相の不在は偶然ではない。中国が今、国際社会で信頼を失い、声を上げる余裕を失っているということだ。逆に日本は沈黙していた年月を取り戻すように、圧倒的な存在感を示している」。

実際、会場の配置を見ると外交的な重心の変化が一目で分かる。日本、イタリア、韓国、インド、そしてEU代表。この5者の位置が自然と近く、記者たちは「新しい民主主義軸の誕生」と表現した。中国はその輪の外、物理的にも心理的にも遠い位置に立っている。

こうした状況を受け、世界各国から様々なコメントが飛び交っている。「中国は高市から逃げた」「G20は実質的にG19になった」「外交は存在感で決まる」。政治的立場を超えて、多くのユーザーが高市首相の堂々たる姿勢を賞賛している。G20という1つの舞台は今や外交の通信簿になりつつある。そこに映るのは発言の多さでも声明分の長さでもない。世界が誰の周りに集まり、誰が取り残されるのか。その現実をヨハネスブルクの会場が無言で語っている。そして今、歴史のカメラは確かに日本を中心に回り始めている。光の輪の中で自然に立ち、世界に笑みを返す高市早苗首相。その対極で沈黙と距離を選んだ李強。この対比が全てを物語っている。G20という舞台の開幕早々、誰が勝者で誰が孤立したのか、もはや言葉にするまでもない。高市早苗首相の姿はあの会場でただ1つの動く重心だった。

会議が始まる前、各国の首脳が席につく前のわずかな時間。彼女の周囲には常に人の流れが生まれていた。それは偶然ではない。各國が日本というプレイヤーに再び注目し始めているからだ。G20の会場は巨大な円形ホールを基調に設計されている。中央に位置する円卓を囲み、各国の旗が配置される。従来、この空間で中心的な位置を取っていたのはアメリカ、中国、EUであった。だが今回、アメリカの代表団は首脳を派遣せずに明確な空白が生じていた。その空白を埋めるように日本が自然と中央の会話の軸へと踊り出た。高市首相は席を立つ度に話しかけられ、また自らも迷いなく声をかけた。その動きの1つ1つが外交のメッセージとなっていた。彼女は肩に軽く触れながら穏やかに、しかし明確に相手の目を見て話す。政治的な駆け引きを超えた人間としての信頼形成がそこにある。

国際関係学者の大島安弘教授は現地取材の中でこう述べている。「日本の首相が自然に輪の中心に入っていくという光景は、少なくともこの15年見たことがない。高市首相は形式的な外交儀礼を超えて相手の信頼空間に入り込む技術を持っている。それが彼女を話したくなる相手にしている」。

実際、会議が始まる前の立ち話だけで、イタリア、韓国、インド、ドイツ、カナダ、オーストラリア、インドネシア、南アフリカなど18の国・地域の首脳代表が彼女と接触した。この数は同日の他国首脳の約2倍に上る。外交の専門家たちはこれを「接触数の異常値」と呼んだ。中でも最も注目を集めたのがイタリアのメローニ首相との握手シーンだ。2人の表情には硬さがなく、まるで長年の同志のような温かさが漂っていた。この瞬間を英国BBCの特派員は次のように報じている。「かつてG20で日本の首相が握手を交わすなど考えられなかった。それが今やヨーロッパの女性リーダーと互いを称え合う場面が生まれている。高市の外交は静かな革命だ」。

その静かな革命は会場全体の空気をも変えた。…(以下略)(Grok)




http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/667.html
[カルト50] 《マフィアCCP/11》高市、李強を『ガン無視』。トランプに泣きつく“絶望中国”(門田隆将チャンネル)

【47】遂にトランプに泣きついた“追い詰められた中国”
https://www.youtube.com/watch?v=lDmWiyfRies


[要約]
皆さん、こんにちは。昨日、私が動画で中国の失敗続きを指摘した通り、事態はどんどん推移してるんですけど、びっくりしましたね。ついに習近平国家主席がトランプ大統領に泣きつきましたよ。ここまで追い詰められているんだなって、皆さんも感じたと思います。私たちのチャンネルを見てくれている方々はもうお分かりだと思いますが、日本が動かなければ、中国は本当に大変なことになるんです。

それで、日本の内なる敵、いつも言ってるけど、朝日新聞、毎日新聞、NHKみたいなオールドメディアや、岡田克也さんを中心とする野党の人たち、彼らがどれだけ愚かで、世界の平和や自分たちの命を危うくしてるか、このチャンネルでずっと話してきましたよね。彼らは習近平さんの味方をしてるんですよ。その習近平さんがなんでこんなに焦ってるかと言ったら、これですよ。中国に台湾を侵攻させようっていうことでしょう。

それに組んでる内なる敵たちが、高市さんの発言を撤回せよって一斉に攻めてるのは、台湾侵攻を呼び寄せるためですよ。中国が台湾に侵攻できる体制を整えようとしてるんです。そうすると、皆さん、こういうことですよね。中国に台湾を侵攻させようってこと。で、ここに内なる敵が命令を受けて一生懸命やってるわけです。

例えば、福島瑞穂さんが中国のCCTVインタビューで、日本の国民が高市早苗に怒りを持ってますよって、デモの様子を強調してますよね。まあ、内なる敵だから当然ですけど、みんな必死ですよ。おかしいですよね。皆さん、安倍さんの7年8ヶ月外交は、今高市さんが言ってる「世界の中心で愛を叫ぶ日本外交」そのものだったけど、当時は二階俊博さんが幹事長だったから、中国は二階ルートでいろんなことができたんです。でも今は違います。幹事長は鈴木俊一さん、官房長官は木原さん。ルートがないんですよ。

だから中国は困ってるんです。私が昨日、中国の焦りについて動画を撮ったけど、アメリカにまで泣きつくとは思わなかったですね。ブルームバーグが14時半に配信したけど、昨日習近平がトランプに電話して、今日高市首相がトランプの要請で急遽電話会談したんです。終了後、高市さんは記者団に、大統領から習近平との電話を含めた米中関係の説明があったって語ったんですよ。読売新聞には詳しく出てます。

中国とアメリカはかつてファシズムや軍国主義と戦った、今また第二次世界大戦の勝利成果を守るために協力すべきだって習近平が言ったそうです。すごいですね、80年前のことですよ。ちなみに80年前は中華人民共和国じゃなくて中華民国ですからね。これで高市答弁に反発し、台湾主張を正当化して日本を牽制する狙いだって読売は論評してます。ついにアメリカに泣きついたのは、日本が動かないからですよ。

どういうことか?G20で李強首相がいても、高市さんは近づかなかったんです。すごいですね。野田佳彦さんが尖閣国有化で中国に怒られて駆け寄って惨めな姿を晒したみたいにしないんです。あれ民主党政権の終わり際、国難の時でしたよね。高市さんは一切しません。だから今までの政権と違うって突きつけられたんです。内なる敵がいろんなルートで発言撤回を迫ったけど、高市首相は受け付けない。当然です、受け付けたら終わりですよ。

それで参ったってことで、国連事務総長に確認してくれってお願いしたり、トランプに直接電話したり。でも世界が納得するわけないですよ。中国に台湾侵攻させようって言ってるんですから、トランプさんがオッケーするはずないですよね。でもアメリカまで使ってくるなんてびっくりです。

今日面白いのは、日本の内なる敵がうろたえてるんですよ。高市政権が揺るがないんです。内閣支持率、産経FNNで75.2%、読売で72%台ですよ。さらに産経新聞一面で、台湾答弁適切が61%。国民はオールドメディアより賢いんです。台湾侵攻を呼び込む答弁はダメだって分かってます。高市答弁は、我が国と密接な第3国(アメリカ)が武力攻撃を受けたら存立危機事態になるっていう当たり前の法律解釈ですよ。それに反発してる中国がおかしいのに、日本の左翼媚中派が大騒ぎしてるんですけど、国民は支持率75%で、台湾寄り答弁適切って61%超えてますよ。

でも中国の利益を代弁してきたメディア、例えば毎日新聞が土日調査で、排外主義助長批判を織り交ぜて高市方針評価しますか?って聞いても、評価するが71%。かわいそうですね、誘導しようとしても国民が分かってるんです。

台湾有事が存立危機になりうるって答弁に、中国が反発。この答弁に問題あったと思いますか?って聞いても、問題あったと思うは25%だけ。思わないが50%。中国の味方しても、質問の本質は台湾侵攻呼び込みで、存立危機ないって言ったら日米関係終わりですよ。そこで内なる敵の正体が分かります。中国に台湾侵攻させよう、第3次世界大戦引き起こそうって人たちが日本の左翼媚中派なんです。

で、中国では「琉球有事は中国有事」ってSNSで拡散。日本が中国の属国琉球を武力で奪った、ポツダム宣言で地位未確定だって。本音が出てきましたね。中国の沖縄地位未定論、私の『日中友好侵略史』に書いてますけど、琉球特別自治区準備委員会が中国にあって、2010年12月の新聞広告、2012年のApple Daily広告で琉球が中国だって宣伝。大和民族は中華民族の一部だって書いて、日本全体取るつもりですよ。2016年の環球時報で沖縄呼称否定、玉城デニー知事当選時も米軍基地を毒源って、1995年米兵レイプ事件挙げて基地撤去訴え。

これらの工作の目的は米軍沖縄撤退ですよ。高市答弁が存立危機否定したら、日米関係絶えて米軍グアムへ。日本関係ないって態度なら駐留必要ないですよね。岡田さんの質問は日本にとってギリギリで、中国要求に応じたんです。高市さんが適切答弁したから抑止力維持、沖縄・台湾守ってるんです。向こうは米軍引けって言いたかったんですよ。内なる敵が偏向調査しても、国民は高市答弁正しいって答える。さすがです、誘導質問でも適切61%。

皆さん、習近平がトランプに泣きついたのは予想外だけど、外務省チャイナスクールの工作に気をつけましょう。1972年日中国交正常化以降、初めて中国に揺さぶられない政権ができたんです。安倍政権ですら二階ルートで工作続いたけど、高市政権には通じない。李強に歩み寄らず、ヨハネスブルグで。これで中国やばい、長期政権なら経済崩壊しかねない。だから焦って失敗繰り返してるんです。皆さん、高市さん支援して、背中押して、先人が守った日本を一緒に守り抜きましょうよ。

[本文]
致命的な失敗を犯し続ける中国っていうのでも、動画を発信させてもらったんですけど、その通りもちろん、事態は推移してるんですけど、皆さんびっくりしましたね。昨日ついに習近平国家主席がトランプ大統領に泣きつきましたよ。ここまで追い詰められているんだなということで皆さん本当に、この、動画を見てくれてる方々はもうお分かりだと思いますけど、日本が動かなければ、あ、中国はもう大変なことになるんですよ。

それでこの日本の内なる敵、いつも言ってる内なる敵がいかにこの愚かであるかというか世界の平和そして自分たちの命をも危うくしてるかっていうことはまこのチャンネルでずっとあの言ってきたんですけど彼らは何の見方してるかと言うと習近平さんの味方してるわけですよね。その習近平さんがなんでこんなに焦ってるんですかと言ったらこれでしょ。

中国に台湾を侵攻させようということでしょう。それに組してる勢力、いわゆる内なる敵、朝日新聞、毎日新聞、NHK、こういうオールドメディア、こういうの、この初めとして、そして、岡田克也さんを中心とするこの野党の人たち、みんなが高市さんを発言を撤回せようとか攻めて、いるのはこれは台湾侵攻を呼び寄せるためですよね、これ中国が台湾侵攻ができるように体制を整えようとしてるわけですよね。そうするとこういうことですよね。中国、台湾に侵攻させようということですよね。それでここに内なる敵、内なる敵がこれにこうして一斉蜂起せよということで私がずっとここんとこ言わせてもらったその命令が出ましたので。それで、一生懸命、やってるわけですよ。

はい。この方(福島瑞穂)なんかも中国のあの中央電視台、CCTVのインタビューを受けてこれだけのこのデモが起こっておりますという鑑定前のデモでこれ、日本の国民はこういう風に、高市早苗に怒りを持ってますよって。福島瑞穂さん一生懸命、やってますよね。まあ、内なる敵ですから当然なんですけど、みんな必死ですよ皆さんこれおかしいというかね、皆さん安倍、外交、安倍さんの7年8ヶ月というのは、それこそ今高市さんが言ってる世界の中心で愛を叫ぶ日本外交という点ではこれはまさに安倍外交そうだったんですけど、その時は幹事長に二階俊博さんがおりましたので、この中国はこの安倍政権に対して二階を通じていろんなことができたわけですよ。けど今はありません。幹事長はあの鈴木俊一さんです。ルートがありません。官房長官は木原さんです。これルートがありません。

そうすると皆さん今困ってるわけで、私がその焦り、中国の焦りということで昨日あの動画を撮らせてもらったんですけど、ついにこのアメリカにまで泣きつくとはちょっと皆さん思いませんでしたね。これ皆さん、ブルームバーグが先ほど14時半にこれあの配信したんですけど、えー、この昨日この習近平がトランプに電話をした。そして今日この高市首相はこのトランプ大統領の要請を受け急遽電話会談をしてそれで終了後会見で高市さんは記者団にこの語ったんだけどその中で大統領からは中国の習近平国家主席と行った電話会談を含めた最近の米中関係について説明があったという風に高市さんはその電話の内容を言ったわけです。

で、ここで読売新聞にはですね、さらに詳しくこのその米中の間でどんな話があったかということは読売新聞にはもうすでに詳しく出ております。それは何かと言うと中国とアメリカはかつて共にファシズムや軍国主義と戦ったんだと。今さらに第二次世界大戦の勝利の成果を守るために中国とアメリカは協力すべきなんだと習近平氏が言ったそうですよ。すごいですね。もう80年前のことですよ。それでちなみに80年前中華人民共和国存在しませんからね。これ中華民国のことですからね。それでこの、高市省の国会東答弁に激しく反発してるということで、それでこの台湾を巡る自らの主張を正当化すると同時に日本を牽制する狙いがあるものと見られるとこう読売新聞は論評してるわけです。で、ついにアメリカにまで泣きつきました。なんでですか?日本が動かないからです。

どういうことですか?G20で李強首相がいてもそこに近づかなかったんですよ。高市さんがすごいですね。これ高市さんがまたあの野田首相があのだとかそれこそ当時のその菅直人さんかな。尖閣国有化で中国に怒られた時にもう駆け寄っていって惨めな姿を晒したじゃないですか、野田佳彦さん。あれちょうど民主党政権の終わり際でしたよね。あの国難の時って。そういうことを高市さんは一切しません。そうすると今までの政権と全く違うということがいよいよ突きつけられたわけ。いろんな皆さん一斉放棄せよということでいろんなルート要するにこういうま端の末端のこういう人はともかくとしていろんなルートでこの発言を撤回させるようにやりましたけど高市首相は受け付けないわけです。当然ですよね。受け付けたら終わりですもんね。

そうするとそれでこれは参ったっていうことで、それでついにこの前の日にはあれをしてたじゃないですか。国連事務総長にいや、こういうことを高市が言ってるからそう確認してくれっていうことでお願いもした。で、ついにトランプ大統領にまで直接電話をするということまでやったということではい。けどそれ世界が納得するわけがないんですよ。だって中国に台湾に侵攻させようっていうことでそれでこの言ってるわけですからそんなことをなんでこのトランプさんがこれオッケーしなきゃいけないわけですか?しかしアメリカまで使ってくるということでこれはびっくりしましたね。

そこでですね、今日皆さんあの面白いのはね、このもうその日本の内なる敵がちょっともううろたえてるわけですよ。それ何かと言いますとね、その先ほどからあの言ってるようにその要するに高市政権が揺るがない。それなぜかって言ったら、それ未だに高支持率なわけです。内閣の支持率。これ産経FNNですけど、これが75.2%でNNN、この読売新聞も72.何こういう数字が出ていてさらにですね、今日の産経新聞の一面でこれ出ておりますけど、これは今日の産経新聞の一面です。台湾答弁適切が61%。皆さん、あの国民はオールドメディアよりずっと賢いですから、これ台湾侵攻を呼び込むようなあの答弁はしちゃいけませんよと。で、それで、我が国と密接な関係にある第3国、すなわちアメリカがこの武力攻撃を受けた場合はこれ存立危機事態になりうるという当たり前の法律解釈をあの行っただけでございますので、それに反発している中国の方が、おかしいんだけど、それで日本の左翼媚中派が、すごい状態になってるのはご承知の通りですけど、国民はい。聞いてみたら、あの内閣支持率は75%で台湾寄りの答弁もう適切であるって61%過半数をはるかに超える国民がそう言ってるわけです。

しかしこの、中国のこの、いや、手先とかって言ったらちょっと言葉怒られちゃうからあれですけど、例えば朝日新聞とか毎日新聞とか、中国の利益を代弁してきたメディアがありますよね。例えば中国が、この毎日新聞がこの土日202と23に実施したその質問の仕方、世論調査の質問の仕方一政府は外国人による土地取得のルールや在留資格などを見直し、外国人への対応の厳格化に向けて議論を本格化させています。それに対し排外主義を助長するとの批判もあります。高市省の方針を評価しますか?理由があればその理由をお書きください。もう排外主義を助長するとの批判がありますと。それで評価しますかって聞く聞き方でございます。しかしそれにも関わらず評価しないって言って欲しくてこういう聞き方したんだけど毎日新聞に答えた人たちは評価するって71%もう皆さんもうかわいそうになってきますよね。世論誘導しようとして必死で誘導するんですけど国民の方が分かってるからいやその高市さんのあれ評価しますよ。こういうことでございます。

それで台湾事が日本政府の集団的自衛権を行使できる存立危機事態になりうると答弁し、中国政府が反発しています。この答弁に問題があったと思いますかっていう質問。また聞き方がすごいんですけど、そしたら問題があったと思うって、それ言って欲しいんだけど、たった25%しかいない。皆さん、こういう聞き方をして25%しかいや問題がありましたよねって、どうですか?答弁に問題ありましたよねっていう聞き方をしてあったと思うのはわずか25%しかありませんでした。問題があったとは思わないが50%。皆さん、いくら中国の味方をしてもそれ、この質問の本質がこれ中国のこれこの台湾侵攻を呼び込むものそしてもしこれがありえない存立危機事態がありえないと言ったらこれいつも言ってるようにもうアメリカとの関係がこれ途絶してしまいますのでそこで日米関係終わりだったわけですよ。

けどここで皆さんこの内なる敵の正体は分かりましたよね。中国に台湾に侵攻させようという習近平さん。その第3次世界大戦のを引き起こす台湾侵攻。これを容認する人たちが日本の左翼媚中派だということなんですよ。で、すごいことを言い出しましたね。皆さん、この中国ではこういうニュースがこれなんですか皆さん?これ要するに琉球有事は中国有事。その投稿が中国のSNSで拡散してこれは台湾は日本有事へのこの同列な皮肉なんだっていうことで、今琉球有事は中国有事だと言ってこういうこのことここ読みますよ。日本は中国の属国だった琉球を武力で奪ったと。日本が受諾したポツダム宣言では琉球の地位は未確定だってこう書いてあるんです皆さん。だから今この世論を喚起して琉球は中国有事だってことで今ものすごくあの盛り上がってるそうですよ。

いやいやいやいや本音が出てきましたね。中国がこの琉球要するに沖縄これ地位未定論これは私がずっとあの書いてきたことでもありまして私そのこの日中友好侵略史を書いておりますので中国の意図はそれ分かりますしどんな動きをしてきたかも全部ここに書いてますけど例えば皆さんねもうあのこの琉球特別自治区準備委員会ってのも中国にできてるわけ。特区にできてるんです。特区の前に琉球特別自治区準備委員会要するに琉球特別自治区今新疆自治区ありますよね。琉球すなわち沖縄を琉球特別自治区にするっていうことでもう準備委員会がずっとあるんです。これです。皆さんこれ分かりますよね。19特別準備委員会でこれ日付見てください。2010年のこれ12月です。2010年にもうこういうあの新聞にあちこちにこういう宣伝が出るわけです。これもそうです。これもそうです。

皆さんいやなんでそんなの持ってるのかって言われますけど。いや、私この本書くためにずっと、ライフワークの1つでもありますから、そういうのはずっと持って、チェックしてきてますから。これが何か。これは2012年です。皆さん、これ分かりますか?中華民族、中華民族、琉球特別自治区。これの委員会がいろんなところにあの広告を出すわけ。これはApple Dailyに出した2012年の9月18日付けのやつなんですけど、琉球が中国であるっていうことはもうずっと言ってるの。それでここに何て書いてあると思います皆さん?これはちょっと小さいので見、この線をね、あの引いてるところちょっと見て欲しいんですよ。これ見えるかな?これなんですけど、これ皆さん何かと言うと、大和民族は中華民族の1部分、すなわち日本っていうのは中華の支脈なんだってここに書いて皆さん彼らの本音は沖縄の次は日本全体取るつもりですから、それはこういうそのことをこれが2012年ですよね。先ほどお見せしたのが2010年でずっとやってるの。もっとお見せしましょうか。これは何かと言ったら、その琉球特別自治区準備委員会のトップがこの人なので、この人がアジアチャンネルっていうあの香港のテレビ、これ中国側が所有していたハイビジョンデジタルチャンネルなんだけど、ここで番組でその琉球特別自治区、準備委員会のことが特集されて、そのMCがこのトップにインタビューしてるところなんですよ。もうずっとやってるの。琉球が中国であるっていうことは。中国はずっとやってるんですよ。

それでこのためにはあ、いろんなことを彼らは工作をやってるんですけど、例えば皆さんこの2016年の、8月12日の環球時報がここにありますけど、私こういうの全部集めておりますので、これ琉球群島の地位は未定なんだと。日本の沖縄と呼んではならないという環球時報のこれ論評なんです。よろしいですか皆さん?これ琉球群島地位見てこのプーノンです。これえ日本の大きな誤りは読んではならないという風に書いてあります。これが2016年。そうすると、あの玉城デニーさんがこの知事として22年の9月に勝ちましたよね。その時に同じ環球時報がどういう論評をしたかっていうのがこれなんです。これがまたすごいですよ。沖縄県民の正義の訴え。分かりますか?沖縄県民の正義の訴え。これを再び、これが無視されてはならない。これあの普天間爆音ももしいだけども、この普天間再び無視されてはならないという論評です。これ何かと言うとここに書いてあります。日本の日本にある米軍の70%が沖縄に集中してるんだと。それで1995年には沖縄の女子学生が米兵によってレイプされたんだと。沖縄の米軍基地はすなわち毒の源毒なんだとここに書いてあります。この毒源って皆さん読めますかね?書いてあります。毒源。要するにこの米軍を沖縄から追い出さなければならない。その民衆のこの正義の訴えをこれもう無視されてはならないという論評がこの玉城さんが当選した時に中国のこの環球時報は出してるわけです。皆さんもうお分かりですよね。

今回のもしこの高市首相があの密接な関係にある第3国すなわちアメリカがこれ武力攻撃されてされてもあの存立危機事態にはなりえません言った瞬間に日米関係が絶するあ助けにも来ないんだなということで日米関係が突然絶することはこれ何度もこのチャンネルで行ってきましたよね。そうするとそれ言われたらもう沖縄から米軍基地なくなるんですよ。グアムに引くわけ。なんで自分のアメリカの若者の血が日本と台湾のために流れるのにこの命も落とすのに日本は関係ねえよっていうことでそういう態度取るんだったら沖縄に駐留してる必要ないですよね。だから軍グアムに引くんですよ。ということは今回の岡田克也氏のあの質問というのがいかに日本にとってギリギリのもんだったということが分かりますよね。ここで高市首相がもし答弁、そんなことはないんですけど、この、この中国の要求に応じて岡田さんが、質問をしたとして、そしてそれにその通りです。存立危機になりえませんって言った瞬間にアメリカは、あ、そういう態度なんですね。はい。では沖縄から引きますと。そうすると論理的に沖縄は、中国のものになっていくわけですよ。やっぱり米軍がぐっと座ってるからそこに存在するわけでね。

そうするとここで本当に沖縄も守り、台湾も守り、とにかく抑止力、その抑止力のために絶対に譲ってはならないところできちんと答弁をしたのが高市さんなわけです。それで向こうが言いたかったのはこれですから。米軍沖縄から引けということなんですよ。そしてこの日本の内なる敵がこればかしてそのいろんなことをやって各新聞社も偏向した聞き方をするんだけどそれでも日本国民はこれは絶対に譲ってはならないということでこの高市答弁は正しかったっていう風にみんな答えるわけですから、私、やっぱりさすがだなと思いますよ。皆さんですけど、皆さんはさすがだなと思いますよ。どんなに誘導された質問しても、いや、これはどこも問題ありませんと。適切ですと。61%。

皆さん、ついに習近平国家主席はトランプ大統領にまで泣きつきました。…(以下略)(Grok)


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/671.html
[カルト50] 《叡智探究/1》立憲 岡田克也 中国との更なる事実 ! 中国に巨大イオン開業の真相をお伝えします

立憲 岡田克也 中国との更なる事実 ! 中国に巨大イオン開業の真相をお伝えします
https://www.youtube.com/watch?v=8Yxz-cJ8T40


《コメント》
@cyannhama4864
1 .
明治維新も先の大東亜戦争も、仕組まれた戦いであった。
常に日本列島は、欧米の侵略の的となっていた。
室町時代にも江戸時代にも、同様に。
その時の日本の宰相は、それらを見抜く英知があった。
家康、秀吉等。
明治維新は、それを見抜いた徳川慶喜氏によって、大きな内乱を防いで、自分は敗者の将となっていった。
大東亜戦争も、欧米列強の圧力の中で、火ぶたを切っていったが、避ける道はあったし、あえて、戦っても勝つ道はあった。
残念ながら、工作を受けた支配層がいたのも事実。
そして、現代であるが、ディープステートの戦略に見事出し抜かれていた、安倍氏と麻生氏であった。
彼らが台湾有事は、日本の有事と言って国民世論を形成してきたと言っていいだろう。それを見事に踏襲している高市早苗総理大臣。
台湾の上層部と中国共産党の上層部は、繋がっていると言うのに。
なんで、武力侵攻ができるのかと思う。
無能な自民党の一部を誘導して、台湾有事と言った危機感をあおって、武器を買わせて、あわよくば中国と戦わせて、尖閣諸島付近の海底の資源を分捕りたい中国とアメリカの極めて狡猾な戦略であろう。
人のいい日本国政府を利用しての、資源を分捕りたいディープステートの意図が見え見えの昨今の嵐風の日中関係です。
26

@チャッピーチャッピー-y9q
1 .
いつも貴重な情報ありがとうございます.鋭い分析ですね.いつも勉強になります.感謝いたします.......
10

@violet9580
1 .
メイさんいつもありがとうございます.

よくスピ界隈では中庸でいることの大切さを聴いていますが、今日また改めて気づかされました。

感謝です...
6

@ひまわり-d2p
1 .
メッセージ受け取ります。どちらにも、属しない。
7

@美代子石渡
2 .
「私は観察者 どちらの側にも属さない」
.. .. .. .
11

@もしちろう-h1s
50 .
私は何方にも付きません。天皇陛下は勿論、この国を愛する政党、議員や日本国民を信じます。プレアデス様の導きが無かったら、今頃私は分断、恐怖に支配されていました。ありがとうございました。
7

@アップルアップルペン
19 .
今、DASH村のメガソーラーと国分さんが話題です。311で東京を標的に福島原発を水爆で狙った米軍が被爆していますが、これが本当だとしたら、放射線が減っても人がいないところができ、そこをソーラーパネルを設置する用地にする。計画的だった.だとしたら、米国と中国が協力関係。維新がつくられた目的は中国化、でも西が中国 東が米国 北海道がロシアと言われています。国連の常任理事国が協力しているのでしょうか。
3

@miwako336
39 .
メッセージありがとうごさいます。どちらにも、属さない。
2

@fryu1560
2 .
「私は、観察者何方にも属さない!」
メイさん.ありがとう。
10

@のりりん-369
1 .
メッセージありがとうございます。
5

@metya_t888
1 .
イオンのスーパーでは、買い物しませんが、イオンの個人商店で買い物しています。
安いです。
10

@アイク-n1n
27 .
仕組まれているかも、と感じること、いくつかある。

高市さんの出現による急激な左翼政策の衰退、小泉スンズロウの覚醒と呼ばれる変貌、中国のカウンター施策があまりに稚拙なこと。

それでも傀儡師は中国の中間層の没落を狙っているし、そのため彼らの意図を遥かに超える衰退を止められないと思うんだが。

私は今日本が千載一遇の独立のチャンスを迎えており、核武装によるアメリカの軍産複合体への利益分配は不可避だと思うので、傀儡師のシナリオにハマっているような動きが必要だと思う。
2

@むーみん24
2 .
ありがとうございます。..
6

@小椋武雄
2 .
メッセージ受け取りました..ありがとうございました....
6

@akira-ozy-metal2813
59 .
私は観察者として、冷静に見ています 本当の支配構造が解れば
また、目を背けてさせてる..
憲法改正案を周りに言っても、ピンとこない、きちんと読もうと周りには伝えています
いつも、ありがとうございます.....♂.
2

@大久百合子-q6v
2 .
愛と光のメッセージありがとうございます。感謝申し上げます。
6

@ime.7040
1 .
メッセージ受け取りました
ありがとうございます.
4

@辻篤子-u3j
1 .
観察者に成ります。メイさん、何時も、素晴らしい..
3

@原口保代
1 .
ありがとうございました.
3

@ぽてり-e7g
1 .
ねっこは同じ。一帯一路も国際金融資本のプランらしい。嘆いてもしかたない。観察者になりたいな★
3

@なのこ-y4q
1 .(編集済み)
TVなどがどんなに煽ろうが「ああ、またやってるわ、煽り過ぎ」
くらいで別に熱くもならずことさら関心も向けず
自分の目の前のやるべきことを淡々とこなしている多くの日本人。
実は正しいあるべき姿勢なのですね。
元々、庶民は本能的にわかっていた出来ていた。
あの手この手で仕掛けてきたとて、若者たちの多くは自分の好きな事に夢中で
見向きもしないし
1

@きしもとひろし-g6r
2 .
ありがとうございます。
3

@takebou-p5q
2 .
受け取りました、ありがとうございます!
3

@V-wb1kb
2 .
いつも気付きをありがとうございます
3

@ぽんたnax
2 .
前小泉首相の正体に気づいた数少ないうちの一人ですが

相変わらずすごい分析で その通りだと思います

日本人は賢いという評判らしいですが 威勢のいい言葉に弱く

小泉 河野 彼などたった一言で一時は人気沸騰して あの百田氏もそうでした

横で有本氏は冷ややかに見ていましたが

そして真打さなえちゃんの登場となりました

最近どこまでシナリオでどこまでが不可抗力なのかと考えることがあります

来年2月からが本番で

牡羊座はサパイブだそうです 嫌だな〜 待ってはいたけどできれば避けたいと

複雑な心境

個人としては東北大震災以降から様々な目に逢い禊は終っているとも思いたいが

まだ民族 国 ガイアとあるので 嫌だな〜という思いが強いが
負けるかとも思う
6

@hidekotanaka3656
2 .
私は観察者です。
ありがとうございます。
2

@setsukoi.6083
1 .
有り難うございます
意図的に作られた
反中と親中…....
隣国の大国。
ルール、マナーが守れない…受け入れ難いです....
郷に入れば…守れない
それでも、縄文の叡知、和のチカラで
寄り添わなければ
越えて行く精神…鍛えます...
難題のメッセージ
受け取りました..
有り難うございます.....
1

@稲積明典
1 .
構造を理解する一方で中国人そのものを見てると共産党が傲慢な独裁政権を続けてること自体
中国人民の集合意識の現われだから
観察者として対立しないにしても現状相手にしたい国や人種ではないですね
1

@修司-e3g3l
2 .
情報ありがとうございます。感謝致します。
2

@アップルアップルペン
1 .(編集済み)
政治とカネ、宗教、ファミリー企業これを国外にも行使する立憲。昔、日中友好で国交を開始するまでに、公○党が中国で交渉しています。ずっと中国のスパイでした。だから中国=公○党=CIAです。

@當山博-k4r
2 .
メッセージ受け取りました。サンクス
1

@mankey55-gu7nv
2 .
..千島から日本列島....
1

@仙臺太郎
1 .
今囘はちょっと踏み込みが淺いね。
更にまう一層深い所に行かないと。

何故此の時期なのかを俯瞰した視點で考察すれば、此れは所謂僞の籏作戰だなと氣附く筈なんだよ。

3I/ATLAS地球最接近は間も無く、12月19日〜20日。
地球人類種にとって最も重要な存在がまさに訪れ樣としてゐるが、現在の地球支配層による支配體制維持にとって吾の存在は誠に都合が惡ゐ、何としても無かった事にしたい存在。

其の存在を大衆の目から逸らす爲、誤魔化す爲に仕掛けた僞の籏作戰でしか無ゐのよ。

此の視點で見ると、米國のベネズエラ攻撃も同じ圖式で有る事は明白なの。

@ロストホライゾン
2 .
私は中国におかげで高市さんが総理になれたど思っています。
6

@菊池和博-p1i
42 .
熊本の弊立神社の自分の身体に愛の量子の波動の真綿を巻いて堂々と歩いて行きます。その中に盾と鉾はありません。イギリスの王室を乗っ取とつた石油資源の産業革命の英国王室の政治経済の軍産共同体の政治経済の組織を文明開化で受け入れた宇宙創造主の和の日本人は官軍の死者を祀る明治神社庁の田布施部落の称号の元帥の明治天皇の大和魂の国粋主義の帝国陸軍がロシア帝国が満州まで攻めきましたが英国王室のロスチャイルドの資金を借り破りましたが疲弊したロシア帝国はロスチャイルドとドイツのバザールユダヤ教の神父の息子のマルクスで共産主義を創立してロシアを共産主義に変えました。アメリカのプロテスタント独立で英国王室のフリーメイソンが乗っ取りキリスト教のマリア信仰のフランス教徒を弾圧したフランス国王を財政的に引き込み財政的に貧困にしてフランス革命の社会主義を創立してヨ─ロッパ全体を支配ました。第二次世界対戦で和の日本人は滅ぼされかけま支配たが宇宙創造主の愛の裏天地から救われませた。戦後も又戦前の姿に帰って来すいます。宇宙創造主の 光 愛 真実 の流れのままに身を委ねて私は生きて行きます。宇宙創造主のプレデアス最高評議会よりメッセージありがとうサンクス。サンクス


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/713.html
[カルト50] 《叡智探究/2》『2025年末、日本でとんでもないことが起きます…』3人の霊能者が隠してきた予言を全て話す…(都市伝説の雑学人)

『2025年末、日本でとんでもないことが起きます…』3人の霊能者が隠してきた予言を全て話す…
https://www.youtube.com/watch?v=T22ALZ_T2nw


《コメント》
@川崎ゆりえ-m3t
12 .
日本に生まれて来た事に心から感謝して、今後しつかりと希望を持って生きて行きたいと思います。有り難う御座います。日本が新しいく生まれ変わる事を希望します。..
12

@薬品社長
14 .
私はこれから起こる変化を受け取りますありがとうございます。..
8

@yhira2010
3 .
28:21 龍の年2024年から5つ数えて、なぜそれが今年になるんだ?
3

@鈴木美和子-y3e
11 .
日本という国に生まれて、幸せでした
3

@このの-u5n
11 .
受け入れがたい事って何だろう。紙幣を紙切れにする事だったりして。
4

@yoshiyukikitamura6779
6 .
物語も、ここまで行くと凄いわ。信じる人がいるからフィクションと言わないと罪が深いですよ。どうして3人も取材できる。その時点で妄想。
4

@せぷたー
11 .
12月22日冬至でしょうか?感謝してます.ありがとうございます..
4

@yhira2010
3 .
国民の賛否が2つに分かれる政策?あ!徴兵制か?憲法改正?(笑)
いや、岸田も石破も恥ずかしくなるくらいの大増税だろう……..
2

@シャネル-j9b
4 .
前むきに考えます。
ありがとう
1

@武田賞司
11 .
名古屋は3日前に初雪でしたよ。何時もはクリスマス頃だけどね。裏天皇を受け入れるか否かだろうね。
3

@yhira2010
3 .
別のネタでは、少年霊能者と金沢の巫女と、もう一人は高野山の行者になってるんだが…(笑)
1

@恵里大野
5 .
例えば…..津波到達..「3分以内」..と政府が発表しているのは(移動して下さい)とはっきり言えないから…..移動しないと..自己責任とされてしまいますね..無理やり..引っ越しさせられませんので..
2

@山田太郎-n4d
4 .
絶対旧姓使用許可だ。自分も夫婦別姓は反対だし旧姓使用許可だけでいいと思ってる。
3


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/714.html
[カルト50] 《叡智探究/3》『ナチス(=CCP)への英首相宥和策が大惨事第二次大戦を引き起こした→次期大戦は防げるか?

中国、ついに崩壊…トランプが決定打!
https://www.youtube.com/watch?v=jEq-lzpvPHk


歴史が動く瞬間を、あなたは今、目撃しています。 トランプ大統領がついに「パンドラの箱」を開けました。

今回の動画では、世界中が固唾を呑んで見守る中、トランプ大統領が署名した”台湾保障実施法」”の全貌と、それが引き起こす米中関係の地殻変動について徹底解説します。

長年、アメリカ国務省が自らに課してきた対中配慮という名の「自主規制」。トランプはその鎖を断ち切り、中国共産党が「核心的利益」とする台湾問題という地雷原へ真正面から踏み込みました。

これは単なる外交ニュースではありません。アジアの未来、そして日本の安全保障を根底から覆す重大事件です。


トランプ氏が署名した「台湾保障実施法」の衝撃的な中身

なぜアメリカは40年間の「対中弱腰外交」を捨てたのか?

メンツを潰された習近平と中国共産党の反応、そして暴発の可能性

「台湾有事は日本有事」…高市早苗氏と日本が今こそ持つべき覚悟

日米台のネット上のリアルな反応

中国経済が崩壊の危機に瀕する今、ビジネスマン・トランプが仕掛けた「究極の取引」。 激動の時代を生き抜くためのヒントがここにあります。ぜひ最後までご覧ください。



http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/719.html
[カルト50] 《叡智探究/4》「首切り」投稿が米仏独英加及びアジア・欧州民主主義諸国の「高市擁護」を呼び込む(日本の栄光がよみがえる時)

【最新情勢】中国外交に“予想外の変化”が発生!日本との関係改善を示唆する新たな動きとは?
https://www.youtube.com/watch?v=nRYZAB9Or-g


中国・大阪総領事館の外交官がXにこう投稿しました。
「勝手に突っ込んできたその汚い首は、切ってやるしかない。」
この投稿は、たちまち世界を駆け巡りました。

対象は、日本の現職首相――高市早苗
発言者は、国家を代表する立場にある外交官。
言葉に含まれた暴力性、攻撃性、そしてあからさまな敵意。
一瞬で、誰の目にも”許されない一線”を越えたと分かる投稿でした。

国内では、与野党問わず非難の声が上がりました。
しかし、それ以上に注目すべきだったのは――海外の反応です。
アメリカの上院議員は即座にこう投稿しました。
「これは、ただの暴言ではない。一国の外交官による”暗殺の示唆”だ。
明確な挑発行為である。

フランス外務省は、「文明国の行動とは到底思えない」とし
中国大使を呼び出す動きを検討。
ドイツ、イギリス、カナダでも、同様の声が相次ぎました。

この投稿は、国際社会にとって、いわば”リトマス試験紙”だったのです。
中国がこの発言にどう対応するのか。
否定するのか、処分するのか、それとも――沈黙するのか。

結果は――沈黙、でした。
中国政府は、外交官の発言に対して何の処分も行わず、
謝罪も声明も出しませんでした。

この”無反応”こそが、世界の不信を決定づけました。
「発言を否定しないということは、同意しているのか?」
「外交官にここまで言わせる国家とは、一体どんな構造なのか?」
欧米メディアはこの件を大きく取り上げ、
”国家ぐるみの脅迫”という論調すら現れ始めました。

SNS上では、この投稿が中国の”本音”を象徴するものとして拡散。
「もう建前はいらない。これが中国の本性だ。」
「日本を脅し、言論を潰し、最後には暴力をほのめかす。そんな国に未来はない。」
(以下略)


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/720.html
[カルト50] 《叡智探究/5》米露決着。日本の政治・経済パラダイムシフト。共産主義終焉と信仰復権。(藤原直哉)

令和7年12月時事解説・時局分析|藤原直哉理事長(収録型)202512
https://www.youtube.com/watch?v=wxGfzrgO5pA


(1)米露の世界戦略が決着

(2)ネオコン(新保守主義者)とネオリベ(新自由主義者)は失業する。戦争屋、金融屋は終わり。

(3)トランプ革命の最後に残るのは?メラニア夫人、タッカー・カールソン、スティーブ・バノン、シドニー、・・

(4)日本は久しぶりに政治・経済のパラダイムシフト

(5)共産主義は許さないー>政体の交代・信仰の復権

(6)立て替え・・・古いシステムを壊すこと、同時に立て分けが起きるー>ほぼ終了

(7)立て直し・・・新時代および新秩序の構築ー>さらに本格化、特に信仰と宇宙、
   悪神支配ー>善神支配

(8)日本は左翼利権の取り払い・・・最後の利権・抵抗勢力



http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/721.html
[カルト50] 《EBS接近》今週12日金曜日、半月の日前後にEBS発動<現金・食料・ガソリン備蓄>(石川新一郎)

【第851回ライブ】大宇宙の根本波動と合致したというインテル情報(EBS間近)
https://youtu.be/9NyvagbWSVM?t=833


EBS(世界緊急放送)の準備が全て完了し、全てが完全なる
スタンバイとなったのであります。

従って、EBSは今週の12月12日金曜日の
半月の日前後にEBSは発動となってくる見通しとなった
のであります。(以下略)


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/722.html
[カルト50] 《叡智探究/6》「城門」を中から開ける者共(玉城・共同・NHK)を先ず「成敗」せよ!(門田隆将チャンネル)

【60】駐日大使館“驚愕X”と凄まじい中国“認知戦”
https://www.youtube.com/watch?v=Ur5nR1lDilE


ちょっと皆さん、今日この在日中国大使館のこのXを見てびっくりしませんでしたか。これです。皆さん、これ見てください。これは驚きましたね。このレーダー照射で、え、どんどんどんどん、ま、エスカレートしてるのは分かるんですけど、今日朝一番で中国統一という大業の妨害を企てるいかなる勢力も螳螂の斧のごとく必ずや断固たる反撃を受け完全な失敗に終わるに違いない。これ、在日中国大使館が今朝出しました。これ、先ほど印刷してるこれ6時間前に出したんですけど、皆さんびっくりしませんか?中国統一という大業の妨害を企てるいかなる勢力も持ってる台湾侵攻を、これも中国統一という大業、これ妨害するものは許さないという、もう隠さなくなってきました。

昨日の、あ、昨日というか、昨日のあのこのレーダー照射もその中国統一を妨げる人間は許さないという意味だったんですよね。私はちょっとだんだんだんだんこのもうかなり前に私これをあのこのチャンネルで言いましたけど、俺に台湾を侵攻させようということを習近平さんはあのおっしゃってますよということを、そういう意味であることをかなり前に私発信をさせてもらいましたけど、もう隠さなくなってきました。

当時はその意味を私はあの彼がその日本への都合自粛とか水産物のこの輸入停止とかそしてえまこういうことは一斉放棄せよとこの中国親派この日本にいる左翼媚中勢力は一斉放棄せよという意味ですよっていうことを私えかなり前のカ田チャンネルで言わしてもらいましたけど、もうこれ、俺に台湾これ侵攻させようということでございます。

で、昨日もその昨いも私ずっとここで、えー、世界がですね、平和を守るために必死だということでこの解説をいよいよアメリカの方も危機感を持って、この曖昧戦略をついにもう捨て去って、え、NSSでもこの国家安全保障戦略でも、そして台湾保障、あの、実施法でもこれ台湾を私たちは守りますよということで表示をしましたということを日々国々皆さんにお伝えしてきた通りでございます。

これも皆さんにお伝えしましたよね。台湾を奪い取る試み。これを阻止するためにアメリカは同盟国とのこの自分と同盟国の協力あの能力を強化するとそして台湾海峡の現状変更これは支持しないということで台湾を守るとのこの強い意思を表明したということをお伝えしてまいりましたけど、それがそういう邪魔するやつは、この大業、中国統一という大業の妨害を企てるいかなる勢力も許さないということを今日発信したんです。

これ、在、あ、在日中国大使館が発信したという意味はこれはま、中国そのものが発信したということなんですけど、すごいことになってきましたね。皆さんこれはあの私今日の読売新聞を見ててあ、そうだったんだって。これ読売新聞のこの2面なんですけど、1面をこうひっくり返してあれです。このホットラインがこの機能してないとこの日本とその要するに軍同士のホットラインがあ日本とこの人民解放軍との間にはホットラインがあるんですけどそれが機能していないということを読売はここに書いてあります。

ちょっと見にくいですかね、これ。ここに書いてあります。これ詳しくあのそれちょっと読みますとですね。え、日中の防衛当局間のホットラインが機能していなかったことが今回分かったと。日本側は連絡を試みたが中国側が応じなかったと書いてる。この両年空母両年の関西戦闘機など計100回の発着訓練が実施されたんだけどこのレーダー照射に対してこのホットラインで日本側は連絡をしたそうです。

これは実はこれ小泉、えー、防衛省とこの中国のですね、えー、この軍、国防省と会談した時にホットラインの適切かつ確実な運用を隠して、あの、この確保していく重要性をお互い合意してるらしいんですよ。11月ほんの先月のことです。これが機能してないと。これ2023年の3月に開設されたこの日中防衛のこのホットラインが機能しなかったと。このこれが機能しないということは偶発的な軍事衝突を避けられなくなるという風に読売新聞が懸念をしております。

これ皆さんすごいことになってきましたね。中国統一という大業すなわち台湾侵攻を邪魔するな。あの1971年の10月25日まで要するに台湾通報中華人民共和国加入あれの国連加入このアルバニア決議が可決される1971年10月25日まで中華民国は五大国の1つだったということを何度もここで言いましたよね。これ、え、安保理常任理事国、五大国として、え、イギリス、アメリカ、ソ連、フランス、そして中華民国がそれまではだったわけですから、それまでこの正当主義権のその中華民国、そこにその後入ってきた中華人民共和国が侵攻すると攻めていくということを妨害を企てるなと書いてあるんです。これすごいことになってきましたよ。

よく私最近かさん台湾侵攻は起こるんですかっていう質問を講演の時もそうなんですけど、いろんな放送の時もそうなんですけど質問を受けるんですけどこれ分かりませんと私は言っております。それは何かと言うと、その習近平国家主席がこの行くといえば行くわけですから、その彼の心理状態、今もう昨日のおこのチャンネルでも言いましたけど、もう経済が破綻してて国民の不満爆発寸前ですからこれいつがいつ何が起こってもおかしくないことはおかしくないんですけどこれアメリカが意思表示をしてきてる。それ許さないよっていう意思表示をしてきてるのに、この何百万の死者が出るだろう台湾侵攻を本当にやるんですかということがこれが最近のこのエスカレート、中国のエスカレート本当にこれは大丈夫ですかということを私は言いたいんですけどそれと共に今重要になってきてるのは皆さんこれです。

認知戦です。中国が国内にいるま日本のこの私たちから言えば内なる敵いわゆる左翼媚中派です。その人たちを一斉放棄させていろんなことをやって、え、それの最大のものはその地上派であり、え、新聞メディア、すなわちオールドメディアがこの一番のまあ、その勢力に加担してるというか勢力そのものなんですけど、これ認知戦っていうのは敵の内側から自滅させようとするもので、これもう皆さんここまで何度もこのチャンネルで言ってきたように、その内側から日本の内側から崩していくということで、あ、これは高一の発言が問題なんだ、え、全く的外れなことを言ってる勢力、これ左翼媚中派がいるわけなんだけど、これ、ま、中国は三戦をやりますので、この心理戦、え、世論戦、法律戦というこの三戦、え、この三つを使ってガンガンやってるんですけど、今かなり露骨になってきてます。

例えば昨日私共同通信のことを詳しく話したんですけど、例えばですね、どういうやり方をやってるかって共同通信はもうあの中国の有利な報道をやってるということで認識をしといて欲しいんですけど有村治子自民党総務会長がもう腹に据えかねてですね、あのこの共同通信のこの報道についてこういうこと言っております。共同通信の記事で首相の台湾答弁撤回を要求したアジア平和を目指す学会とされた、え、この記事で抗議された国際アジア共同体学会とは、え、呉建中中国大使がわざわざ挨拶に来る団体なのであると。その学会の新藤義孝会長は一帯一路日本研究センターの代表理事なんだと。同センターは中国大使館の後援で一帯一路シンポジウムをこの開催する組織ですよと。で、ここでもう腹に据えかねてますね、これ有村さんで共同通信さん、こんな基本情報も抑えないで記事を公表するようでは取材能力に疑問符がつきますと。これら重要情報を十分理解した上であえて一切報道していないとすれば印象操作が激しく公正な報道に対する倫理観が問われますと。一体どちらなんですか?共同通信社さんあなたはといずれにしても報道姿勢職業倫理が通れ読者の信頼を著しく失う行為ではないでしょうかと。

この共同通信のこの首相の台湾答弁撤回をアジアの平和を目指す学会が声明したというニュースをこれを引用して有村さんがここまで怒ってるわけです。ま、けど全ての昨日の動画でも言ったように共同通信はもうあの高一さんの対人を目差して、え、とにかく、え、中国の肩を持ってあの高市対人の方に突き進んでる通信社ですから。あ、これは当然、ま、こういう風になりますよね。

そうすると、じゃあ皆さん、あの、朝日とか毎日とかも、ま、ひどいんですけど、皆様のNHKの場合はどうでしょうか?ここにですね、皆さん1本のね、このあの、Xに私ちょっと気がつきましてね、これなんですけどね、皆さんこれリフレ女子さんっていう、私、あの、リフレ女子さんって結構あの、いい、あの、投稿されるので、Xの方なので、え、いつも注目してるんですけど、ここでね、こういうあの投稿したんです。これは12月8日昨日の夕方なんですけど、恥ずかしくも我が国の公共放送であるNHKは中国軍によるレーダー照射問題について外務省事務次官が中国大使を呼びつけて厳重に抗議したことについては英語記事を未だに出していないのに逆に中国側の抗議については早々に英語記事を出したと我が国のマスゴミはどうなってるんだっていうことを書いてるんです。

確かに調べてみたらそうなんです。これがそうです。要するにこの外務省の事務次官が呼びつけてこう抗議をしたということはスルーしてるんですけどこのいや、あのレーダー照射の記事は書いてるんですよ。レーダー照射の記事はあのNHKはあの英語でも発信はしてますよけれどもこの事務次官が呼びつけて抗議をしてえという一連の底の部分を書いてないのにこの中国側のこの呉大使のこの抗議については英語で発信してるんだと。これどういう内容かと言うとこの、えー、とにかく航空自衛隊が中国海軍の訓練空域と海域に繰り返し接近し、妨害行為を行ったということで、中国の通常のこの、え、訓練活動が著しく妨害されたんだと。飛行の安全にこの深刻な脅威が生じたということだと。これに激しく厳しく抗議をしたという記事は発信してるけど、この日本側の外務省の方は報じてないと。これは一体どういうことなんだということをリフレ女子さんがおっしゃってるわけなんですけど、これ両方きちんと書いてもらわなければ困りますよね。

要するに中国側はレーダー照射という事実をどけてそして日本側が邪魔をしたということで昨日のチャンネルでも言ったようにそれで徹底的に追求してるわけですよね。日本側をね。これ、しかし、あの、この休のこのレーダー照射やってるわけだから、これが中国側にあることは明らかなんだけど、この中、このNHKの英語発信もこれがきちんとできてなくてアンバランスだということをこのリフレ女子さんはおっしゃってるわけです。

そうすると皆さんこの認知戦でこの敵の内側からこの自滅させる要するに日本国のこの内部からこの崩壊せしめていく認知戦にまんまと嵌まってるわけですけど例えば皆さんあのこれについてご存知ですか?もうあの代表的なその認知戦というか、それ中国側に、え、完全に取り込まれて、え、いるのにこの琉球新報がありますよね。これは皆さん有名だから皆さんご存知だと思いますけど、これなんかものすごいですよ。事がレーダー照射大変遺憾とデニー知事とこのレーダー照射これ遺憾だって言って記事見てみたら何かと言うと外務省の沖縄事務所の谷正彦沖縄担当大使健長に呼びこれ説明を求めたという風に書いてるわけ。そして沖縄防衛局のこの村井局長を呼んだと。それで田知事はこのような行為が地域の緊張を高め、これにより不測の事態が発生することを危惧してる。大変遺憾だ。なんか日本の方が悪いことをしたみたいに報じてるわけです。デニーさんもそういう風にこのあのこの2人に対して外務省と防衛省に対して言ってるわけです。

それで、え、局長の方は村井局長は詳細を控えながらも発生時の距離感は航空自衛隊のパイロットから目視できるような距離に相手がいたわけではないとし、十分な安全を確保した上でこの対処措置を行ったものだと説明しとった。なんかおかしいでしょ。日本が悪いことをしたかのようにこの報道してるわけです。それに対して玉城知事な何て言ったか?一体はマグロ漁の漁場として使われているとこだと。漁場は近接しており、我々は漁業者の安全も図らなければならないと。件としては平和的な外交や対話による緊張緩和は信頼情勢に取り込むことが重要であると考えて県民にしっかりと正確な情報を伝えるために今後も情報提供をしていただきたい。

日本側が悪いことをしたかのように琉球新報が書いてそして玉城さんもそのように日本側を責めてるわけです。皆さんもうそこまでこの認知戦は進んでるんです。とっくにオールドメディア、先ほどから共同通信、NHK、そして、ま、琉球新報を含め。これ内側から自滅させる日本側の内側から自滅させるようにそういう皆さんも体制にあのが進んでるわけです。

私はね、もうこれをこのずっと指摘をしてきたんですけど、あまりにもこの日本のオールドメディアが露骨な中国応援、え、そして高市統それをやるので皆さんそれ台湾侵攻これ呼び寄せますよと。そんなことでいいんですかと。ただでさえ中国統一という大業の妨害を企てるいかなる勢力も許さないと来てるんですよ。そっち側についてどうするんですか?オールドメディアの皆さん。自由陣営自由主義陣営への力による現状変更が間近に迫ってるんですよ。何してるんですか?何百万人の命が失われるんですか?台湾侵攻が起こったら日本無傷ありませんよ。これはロシアも北朝鮮もイランもこれ連動するということを私ずっと言ってるしそしてシンガポールのあの巡航ミサイル台湾虫物類で三峡ダムとか上海とかに打ってくるかもしれないし大変なことになるんですよ。

なぜこの中国を嗜めて、…(以下略)(Grok)


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/723.html
[カルト50] 《叡智探究/7》トランプ、CCP牙城に"核"2発投下!「人民の自由は天賦」「共産主義を灰燼に」(藤原直哉/✘)

<<米国が相次いで衝撃的な発表、対中政策を全面転換 北京は対応に追われる>>

「アメリカは中国共産党指導部に対し、体制は捨てても人脈と資金は守るという微妙なシグナルを送り、内部の亀裂を生じさせようとしている」

https://secretchina.com/news/gb/2025/12/07/1091708.html

【看中国2025年12月7日訊】(看中国記者孟浩総合報道)米国の対中政策が最近急激な転換を見せている。外交辞令や議会公聴会だけでなく、異例の行政手段で公に宣言する形となった。トランプ政権は11月2日から8日を「反共産主義週間」と正式に宣言し、大統領名で公告に署名した。この動きは当初、一週間の象徴的行事と見られていたが、米国国家安全保障戦略の最新発表に伴い、その背後にある真の意味が急速に注目を集め、世界各国のメディアの焦点となった。台湾大学名誉教授の明居正氏と時事評論家の秦鵬氏の分析によれば、両文書が示しているのは単なる記念的な政治宣言ではなく、中国共産党体制に対する全面的な再定義である。米国は1カ月足らずの間に相次いで二つの衝撃的な爆弾を投下し、これは過去30年間の対中接触政策に対する総決算に等しく、米中関係を新たな長期対抗構造へと押し上げている。

北京当局は表向き沈黙を保っているが、明らかに受動的な立場に陥っている。中国共産党の外交システムは記者の追及を厳重に防いでいるが、内部の研究機関はすでに残業分析状態に入っている。かつて米中関係は貿易や科学技術などの分野で緩衝地帯を設けることができたが、今や米国の文書が体制の本質を直接名指ししたことで、北京は短期間で対抗する論理を見いだすのが困難となっている。

米国反共宣言:共産主義を永遠に歴史の灰燼に帰せ
明居正は指摘した。トランプが署名した公告の文章は長くないが、非常に簡潔に書かれている。彼は公告を六つの重点に分解し、各段落が共産主義の核心的問題を直撃している。

第一に、米国政府は共産主義が世界で1億人以上の死をもたらしたと明確に認定している。この数字は『共産主義ブラックブック』に由来し、西側における共産主義体制研究の重要な支柱的文献と見なされている。

第二に、アメリカは自由と天与の権利という価値観を再確認し、共産主義に断固として対抗することを宣言した。これは孤立した主張ではなく、アメリカ独立宣言と憲政の伝統の延長線上にある。この宣言は、いかなる政治体制も自由な人民の意志と良心を置き換えることはできないと強調している。

第三に、公告は冷戦終結から30年以上経った今も、暴政が新たな形態で存在し続けていることを指摘している。文書は明言していないが、中国共産党とロシアを指していることは疑いようがない。

第四に、米国は一部の流行りの政治スローガンが「社会的正義」や「民主的社会主義」という衣をまとっているが、実際には旧時代の嘘を繰り返していると警告している。米国の内部視点から見れば、この発言は国内の左翼勢力に対する戒めである。

第五に、米国は国内外を問わず、あらゆる自由を剥奪するイデオロギーを拒否すると宣言した。この発言は米国内の政治スペクトルに多大な影響を与え、今後の政策に法的・道徳的基盤を築いた。

第六に、声明はレーガン流の表現で締めくくられ、共産主義を永遠に歴史の灰燼に帰させることを強調した。

明居正は、これは米国が国家レベルの公開文書で初めて共産主義に対する立場をこれほど完全に記したものと見なしている。彼は、この文書は急ごしらえではなく、長期にわたる熟考の末に生まれたものであり、その意義は一部の外交演説さえも上回ると指摘した。

米国の「国家安全保障戦略」が対中政策を全面的に転換
反共公告と相呼応するのは、ホワイトハウスが新たに発表した国家安全保障戦略である。秦鵬氏は、この戦略報告書こそが長期的な情勢を変える鍵だと指摘する。文書は主権、安全保障、抑止力の三つの核心的支柱を掲げ、特に経済安全保障が国家安全保障に等しいと強調し、将来の長期的な対中政策の方向性を定めている。

さらに重要なのは、米国政府が過去30年間の中国に対する接触政策を公式に否定した点である。報告書は、米中関係が変革と融合から戦略的競争と長期的な対立へと転換したと指摘している。米国の目標はもはや中国共産党の変革を望むことではなく、同政権の悪質な手法に対して体系的な制約と排除を行うことにある。

文書伝達の重点は以下の通りです:

一、米国は中国への依存を削減し、重要産業チェーンにおいて主導権を再構築する必要がある。

二、米国は同盟国を動員し、サプライチェーン、金融、エネルギー、科学技術を含む経済的包囲網を形成する。

三、米国は国家の力を用いて中国共産党の浸透に対抗する。これにはデータ、教育、文化、そしてグレーゾーン活動が含まれる。

四、米国は必要に応じてより強力な手段を動員する準備を整えている。これは即時的な軍事衝突ではなく、構造的かつ全方位的な長期的な抑圧戦略である。

五、アメリカは中国共産党指導部に対し、体制は捨てても人脈と資金は守るという微妙なシグナルを送り、内部の亀裂を生じさせようとしている。

秦鵬氏は、この戦略は外交辞令ではなく、アメリカ第一主義戦略の路線図であると述べた。国家戦略に組み込まれれば、米国の省庁横断的な計画、予算、同盟国への要求もそれに合わせて調整される。これは米国が初めて中国共産党政権との競争を国家戦略の核心に明記したものであり、旧時代の終焉を象徴している。

なぜアメリカは今になって突然「剣を抜いた」のか
アメリカはなぜ短期間で反共関連の文書を二つも突然発表したのか?明居正は大国戦略とアメリカ国内政治の二つの側面から説明している。

第一に、中国共産党の世界的な実力拡大は、米国にとって構造的脅威を構成すると認識されている。軍事から経済、科学技術からイデオロギーに至るまで、中国共産党の行動は「宣戦布告なき戦争」の準備態勢と見なされている。特に南シナ海や台湾海峡における中国の強硬な行動は、米国が従来の方法で対処できなくなったことを示している。

第二に、米国では教育界とジャーナリズム界における左傾化が長年蓄積され、内部に大量の社会主義的思潮が出現している。反共公告における「国内からのイデオロギー」とは、まさに米国内部への警告である。

第三に、米国は同盟国を再統合しなければならない。トランプ政権は国防と外交の「負担軽減」を推進し、同盟国により多くのコストを負担させると同時に、米国と同じ戦略的立場に立つことを望んでいる。

第四に、米国はこれまで中国共産党の浸透を過小評価してきた。明居正氏は、米国が中国共産党の危険性を認識したのは、実は外部が考えるよりも遅く、今になって急いで遅れを取り戻す必要があると指摘している。

秦鵬は補足した。米国の戦略調整はバイデン政権の失敗も反映している。米国はグローバル化を通じて中国を管理し続けたいと考えているが、サプライチェーン、軍事、科学技術などの分野において、米国は初めて、自国が重要なプロジェクトにおいて中国の拡大をこれ以上容認できないと認識した。

北京は不意を突かれ、対応の余地が極めて狭い
米国の今回の連続した動きは北京を不意を突いた。明居正氏は、中国共産党の公式反応は米国の文書の内容に真正面から触れることはなく、「三段構えの語り口」を取るだろうと予測している。

第一に、米国に冷戦的な思考があると非難する。

第二に、米国を偏執的だと非難し、中国を誹謗中傷している。

第三に、アメリカはごく一部の過激派のみを代表していると非難する。

しかし、この三段構成の叙述は、米国文書における核心的な文言を解消できない。なぜなら、文書は最初から最後まで中国という国家を対象としているのではなく、共産主義体制そのものを標的としているからだ。

北京が最も懸念しているのはトランプやアメリカではなく、反共が西側の共通認識となった際に、中国共産党の国際的な生存空間が根本的な危機に直面する可能性があることだ。

秦鵬は、北京を最も不安にさせているのは米国が発した「微妙だが致命的」なシグナルだと指摘する。米国が中国共産党指導部に「体制は不要だが、人材と資金がより重要だ」と明言した時、それは中国共産党内部に二つの選択肢を模索するよう促すことに等しい。

一、体制のために代償を払い続けるかどうか

二、自分の未来のために出口を探すべきかどうか

この種の信号は政権内部で長期にわたる心理的動揺を引き起こす。

台湾の重大な警報
明居正は台湾に対し、反共は米国の政治パフォーマンスではなく、台湾が自由を維持する根本であると指摘した。

彼はシンプルだが力強い問いを投げかけた:なぜ台湾は今日なお存在しているのか?もし台湾が反共でなかったなら、中国大陸の体制はとっくに台湾を飲み込んでいただろう。

もし明日、台湾の隣に中国共産党ではなくアメリカやシンガポールが位置していたなら、台湾人はまったく脅威を感じないだろう。

これは、台湾を脅かしているのは「国家」ではなく「政体」であることを示している。

明居正は強調した。台湾内部には依然として多くの人々が誤った認識を持ち、米中競争をナショナリズムの問題と捉え、米国が「中国を抑圧している」と考えている。この物語こそが中国共産党の主要な宣伝戦略である。

台湾が価値観において曖昧さを増し続けるならば、将来的にますます深刻な分断を招き、周辺戦域における駆け引きの材料となりやすくなる。

彼は台湾が正式に反共教育を推進し、国民全体が共産主義体制を理解するよう促し、法的レベルでの反共原則を確立すべきだと提言した。さもなければ台湾は大国間の対立において判断力を失うだろう。

新たな冷戦が形成されつつある
両者の見解を総合すると、米国は政治・戦略レベルにおいてすでに中国共産党体制の再定義を完了している。反共声明は価値観の表明であり、国家安全保障戦略は行動の青写真である。米中関係はもはや過去の競争ではなく、構造的な長期対抗へと移行した。

今後数年間でいくつかの必然的な傾向が現れる:

一、米国はサプライチェーンの分断化を継続的に推進し、同盟国の軍事的・経済的義務を強化する。

中国共産党は米国の動きを中国のナショナリズムの物語として包装し、内部の圧力をそらすだろう。

台湾は世界の注目の的となる一方で、より大きな浸透と認知戦のリスクに直面することになる。

世界は長期的な制度競争の時代に入り、資本、技術、戦略的資源は再集約される。

米国が構築しつつある新たな冷戦構造はますます明確になり、過去のような緩和期は今後再び訪れないだろう。

米国の選択はすでに明確であり、北京の対抗措置はまだ形になっておらず、台湾はかつてない時代の転換点に立っている。

secretchina.com
美连扔两震撼弹全面翻盘对中政策 北京措手不及(图) - 新闻 美国 - 看中国新闻网 - 海外华人 历史秘闻 时事 -

午前10:28 · 2025年12月8日


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/724.html
[カルト50] 《叡智探究/8》「ドサ周り中国外交」の末路、英仏に加え頼みのドイツも日独連帯で撃沈(日本防衛最前線)

中国さん、ドイツへの擦り寄りも上手くいかないwww
https://www.youtube.com/watch?v=UGllj_zPWYk


[要約]
2025年12月8日、北京で中国の王毅外相がドイツのワーデフール外相に対し、日本の高市早苗首相を激しく非難した。高市首相の「台湾は存立危機事態になり得る」という発言をでたらめだと批判したが、ドイツ外務省の発表に日本関連の発言はなく、中国の工作は失敗に終わった。背景には、中国の深刻な危機感がある。世界から非難され経済的に追い詰められた中国が、ドイツの経済弱みに付け込もうとしたが、逆効果となった。

第1章 中国の工作失敗の決定的理由。
中国は台湾問題を核心的利益とし、高市発言を非難したが、ドイツは同調せず。理由は中国軍の軍事的威嚇だ。2025年7月、中国軍艦がドイツ軍にレーザー照射を行い、ドイツは強く抗議した。12月6日には自衛隊にレーダー照射。こうした敵対行為が、中国の二面性を露呈させた。12月9日、小泉進次郎氏とドイツ大使が会談し、日独が中国の威嚇に共同対応で一致。中国は10月訪中を延期し工作を企てたが、8月のワーデフール訪日で日独連帯が強化されていた。中国はフランスでも同様の批判をしたが失敗。欧州主要国を巡る日本孤立化キャンペーンは空振りで、中国の外交孤立を露呈。高市発言は中国の台湾進攻を抑止し、日本外交の勝利を示す。

第2章 中国経済カードの無効化。
中国はドイツの経済依存を狙った。中国はドイツ最大貿易相手で、自動車産業の36%を依存。だが2023年以降、ドイツの対中輸出急減、中国EV輸入急増。フォルクスワーゲンのシェアは50%から14%へ急落、国内工場閉鎖へ。ドイツGDPはマイナス成長。だが、経済苦境ゆえに中国依存のリスクを痛感。7月のレーザー事件で中国の本質を見抜き、日独連携へシフト。中国の経済カードは効かなくなった。

第3章 日本の断固姿勢が中国を震わせる。
高市発言に中国は過激反応。中国総領事の脅迫投稿、外務省の狂気声明。経済制裁として日本渡航・留学注意喚起、水産物輸入停止。だが日本は撤回せず、林外相・木原官房長官が国際法遵守を主張。中国の焦りは欧州工作に表れ、国際支持欠如を示す。欧州議会で台湾副総統演説を歓迎。中国の台湾戦略が揺らぎ、日本参戦リスク(沖縄から600km、F-35で20分到達)が中国を脅かす。戦後外交の大転換で戦略的曖昧さを放棄。

第4章 高市外交の戦略的勝利。
発言タイミングは絶妙。習近平との首脳会談直後で、対話継続と譲らない姿勢を示す。ドイツの失敗(経済依存で人権批判不能)から学び、対話と抑止両立。中国大使呼び出し抗議、米国支持で日米同盟強化。留保付きで柔軟性確保。国内批判(岡田議員の「手のうち明かす」)は誤り。抑止力は意思明示が基本。中国過剰反応が正しさを証明。

第5章 ドイツの中国離れ証拠。
EUは中国を体制的ライバルと位置づけ。ドイツ国家安全保障戦略で警戒。メルケル政権は北京訪問せず、日独連帯強調。EUの中国EV追加関税(最大35.3%)可決。企業で新規投資減、中堅撤退。ロシア侵攻教訓で権威主義依存の危険痛感。日本は市場分散、HV技術優位、地政的価値高く優位。ドイツの変化で中国孤立決定的。

第6章 中国の経済・外交危機。
中国GDP成長疑義(実質3-4%)、不動産崩壊、若者失業20%、人口減少。外交でロシア支持・南海主張で孤立、米中悪化。軍事威嚇が信頼喪失。頼れる大国なく、ドイツすり寄りも失敗。これが習近平末路。

結論
中国工作失敗は軍事威嚇の二面性が原因。高市発言で国際支持獲得、中国孤立深刻。日本は断固姿勢で信頼勝ち取り、真の抑止力発揮。強い日本の復活だ。


[本文]
2025年12月8日、北京で驚くべき外交攻撃が展開されました。
中国の王毅外相がドイツのワーデフール外相を前に、日本の高市早苗首相を名指しで激しく非難したのです。
ドイツとは異なり、日本は戦後80年を経ても依然として侵略の歴史を徹底して反省していないという実に露骨な言葉で。
しかし、この必死の工作は完全に空振りに終わりました。
ドイツ外務省の公式発表では、ワーデフール外相からの日本に関する発言は一切記載されず、つまりドイツは中国の日本批判に同調しなかったのです。
世界中から非難され、経済的にも追い詰められた中国が必死にドイツにすがりつこうとしたものの、見事に失敗した瞬間でした。
なぜ中国はドイツにすがったのか。
その背景には、高市首相が11月7日の国会答弁で「台湾は存立危機事態になり得る」と明言したことへの中国の深刻な危機感があります。
歴代首相が避けてきた明言を堂々と述べたことが習近平政権を震わせました。
中国はドイツの経済的弱みに付け込もうとしました。
フォルクスワーゲンは創業以来初の国内工場閉鎖を検討し、中国市場でのシェアは2001年の50%から2023年には14%まで急落。
ドイツ経済全体もマイナス成長です。
しかし、経済的に苦しいからこそドイツは中国の言いなりにはならなかったのです。
むしろ8月にはワーデフール外相が日本を訪問し、日独連帯を強調していました。
本動画では、中国のドイツすり寄り戦略がなぜ失敗したのか、その全貌を徹底解説します。
なぜ中国はここまで追い詰められているのか。
なぜドイツは中国の工作に乗らなかったのか。
そして日本外交の大勝利の意味とは、全てを明らかにします。
これを見れば、習近平政権の末路と高市外交の圧倒的優位が完全に理解できます。


第1章 中国の必死の工作が見事に失敗した決定的理由。

12月8日の北京での会談で、中国は計算された外交戦術を展開しました。
王毅国家委員兼外相がワーデフール外相に、台湾問題は中国の核心的利益の中の核心だと強調し、高市首相の発言をでたらめだと非難したのです。
しかし結果は中国の完全な失敗でした。
決定的なのは、ドイツ外務省が発表した会談内容にワーデフール外相からの日本に関する発言が一切含まれていなかったという事実です。
中国外務省はワーデフール外相が「一つの中国」政策を揺るがずに実行すると述べたと発表しましたが、これは単なる外交儀礼。
日本批判への同調は全くなかったのです。
なぜドイツは中国の工作に乗らなかったのか。
その理由は明白です。
中国軍がドイツに対して軍事的威嚇を行っていたからです。
2025年7月、中国軍艦がドイツ軍にレーザー照射を行うという重大事件が発生していました。
EU作戦アスピデスに参加し、紅海で商船を守っていたドイツ軍に対する明確な敵対行為です。
ドイツ外務省は、自国員が危険にさらされたことは断じて容認できないと強く批判し、中国大使を呼び出して抗議。
この事件によりドイツは中国の本質を見抜いたのです。
経済的にすり寄りながら軍事的には威嚇する。
これが中国の二面性です。
さらに決定的だったのは12月9日の動きです。
小泉進次郎氏がドイツのジグムント大使と会談し、12月6日に発生した中国軍による自衛隊へのレーダー照射について協議しました。
小泉氏は、ドイツの航空機も今年7月中国軍艦からレーザー照射を受けており、このような事案に対しては冷静かつ断固と対応する必要があると述べ、日独両国が協力して対応することで認識が一致したのです。
つまり中国は日本だけでなくドイツに対しても軍事的威嚇を行っていた。
そのドイツに対して日本を批判しろと要求する。
この矛盾した行動が中国の工作を完全に破綻させました。
ドイツからすれば、自分たちも攻撃されているのになぜ日本を批判しなければならないのかという話です。
この会談の準備には実に2ヶ月以上が費やされました。
10月26日に予定されていた訪中は中国側が会談調整を拒否して延期。
中国は高市首相の発言後、この会談を日本攻撃の舞台として最大限利用するためにわざと延期していたのです。
しかし皮肉なことに、その間にドイツは日本との連帯を深めていました。
ワーデフール外相はこの訪中のわずか4ヶ月前の8月に日本を訪問し、日独の連帯協力を強調していました。
そして12月9日には小泉進次郎氏とドイツ大使が会談し、中国への共同対応でも一致。
日本との関係強化を公言した直後に北京を訪れ、中国の日本批判には沈黙を守った。
これは何を意味するのか? ドイツが明確に日本の側に立つという選択をしたということです。
中国がフランスのマクロン大統領との会談でも同様の日本批判を行っていたという事実も中国の焦りを示しています。
12月3日の仏中会談でも高市発言を持ち出しましたが、フランスからも支持を得られませんでした。
つまり中国は欧州主要国を巡回しながら組織的な日本孤立化キャンペーンを展開したものの、全て空振りに終わったのです。
この失敗が意味するものは明白です。
中国の外交的孤立は深刻であり、もはや経済カードをちらつかせても欧州主要国を味方につけることはできない。
むしろ軍事的威嚇が裏目に出て日独連帯を強化させてしまった。
高市首相の発言は国際的に支持され、中国の台湾進攻に対する最も強力な抑止力となった。
そして何より日本外交の圧倒的勝利を示しているのです。


第2章 中国の経済カードが完全に効かなくなった理由。

中国がドイツをターゲットに選んだ理由はドイツの深刻な中国経済依存です。
24年まで中国はドイツにとって最大の単一貿易相手国でした。
ドイツの対中貿易において1990年には1%に満たなかった中国の割合は2021年には9.5%にまで上昇。
2022年には約850億ユーロ、実に13兆円もの輸入です。
さらに深刻なのは企業依存です。
5000社以上のドイツ企業が中国に拠点を持ち、自動車産業や電気機器産業では中間製品の70%を中国に依存しています。
フォルクスワーゲン、BMW、ダイムラーの3社が中国で生産した乗用車は2020年時点で合計480万台、全世界生産の実に36%です。
ところが2023年以降状況は激変しました。
ドイツから中国への自動車輸出は前年比22.4%減、自動車部品も10.2%という大幅な落ち込み。
一方で中国から欧州へのEV輸入は急増し、2023年にドイツが中国から輸入したバッテリー電動乗用車は前年比3.6倍に膨れ上がりました。
フォルクスワーゲンの変遷は象徴的です。
中国市場でのシェアは2001年の50%から2023年には14%まで急落。
24年9月、同社は1937年の創業以来、初となるドイツ国内の工場閉鎖を含む大型リストラを発表せざるを得なくなったのです。
ドイツ経済全体も深刻です。
2023年の実質GDP成長率は前年比-0.3%、IMF予測では2024年も0.0%と欧州主要国で最も低い数字です。
皮肉なことにドイツ企業は危機にも関わらず対中投資を続けています。
2023年のドイツから中国への直接投資額は過去最高の119億ユーロに達しました。
撤退するコストがあまりにも大きいからです。
中国はドイツ経済を事実上人質に取っているのです。
EU全体では中国製EVに最大35.3%の追加関税を課す決定をしましたが、ドイツのショルツ首相は反対票を投じました。
しかしここに中国の誤算がありました。
中国は経済的弱みがあればドイツは言いなりになると考えていた。
だが実際は違ったのです。
経済的苦境にあるからこそドイツは中国への過度依存のリスクを痛感し、距離を置き始めた。
さらに決定的だったのが7月の中国軍によるレーザー照射事件です。
経済的にすり寄りながら軍事的には威嚇する。
この中国の二面性を間近に目にしてドイツは完全に目を覚ましたのです。
メルケル前政権は中国一辺倒から日本との連携強化へと舵を切り始めています。
ワーデフール外相が8月に日本を訪問したのもその一環です。
中国の経済カードはもはや以前ほど効果がありません。
経済的に弱っているからこそドイツは中国の言いなりになるのではなく、むしろ中国依存のリスクを認識し、日本との連帯を選んだ。
中国の工作が失敗した最大の理由がここにあります。


第3章 日本の断固とした姿勢に震える習近平政権の末路。

中国がここまで必死になっている根本原因は高市首相の発言が中国の台湾戦略を根底から揺るがしたからです。
その影響の大きさを中国側の異常な反応から読み解きましょう。
高市首相の発言から24時間以内に中国大阪総領事の薛剣がX(Twitter)に過激な投稿をしました。
「勝手に突っ込んできたその汚い首は一瞬の躊躇もなく切ってやるしかない。
覚悟ができているのか」外交官としてありえない言葉遣いですが、これこそが中国の焦りを如実に示しています。
中国外務省の公式はさらに過激でした。
「中国人民の最後の1人に挑戦しようと妄想するものは必ず中国側の正面からの痛撃を受ける。
14億の中国人民が血肉で築き上げた鉄の長城の前で頭を打ち割られ血まみれになる」まさに狂気の叫びです。
中国はすぐさま経済制裁カードを切りました。
11月14日中国外務省は自国民に対して日本への渡航を控えるよう促す高注意を発表。
16日には中国教育省が日本への留学を計画する学生に対し安全リスクが高まっていると注意喚起しました。
さらに日本の水産物を事実上の輸入停止とする措置も継続しています。
しかし重要なのは日本政府が1歩も引かなかったという事実です。
11月15日林芳正外務大臣は「なんら国際法に違反しないことであり、撤回する必要はない」と明言しました。
木原稔官房長官も中国側に適切な対応を求めたことを明らかにしています。
高市首相自身も発言を撤回せず「法律の条文通りである」という立場を貫きました。
この断固とした姿勢こそが中国を追い詰めています。
過去の日本政府であれば中国の圧力に屈して「誤解を招いた」などと曖昧な表現で事態を納めようとしたでしょう。
しかし高市政権は違う。
国際法に基づく正当な主張を堂々と維持し続けているのです。
中国の焦りは欧州各国への工作にも現れています。
フランス、ドイツ、そして今後はイギリスなど主要国を順に回りながら日本批判を展開する。
これは逆に言えば中国が国際的な支持を得られていない証拠なのです。
もし中国の主張が正当であれば、わざわざ各国を回って説得する必要などありません。
台湾問題に関する国際世論も中国に不利に働いています。
11月7日、台湾の蕭美琴副総統が欧州議会で演説し、台湾海峡の平和は世界の安定にとって重要だと訴えました。
欧州議会はこれを歓迎し、中国のEU代表部が激しく抗議するという展開になりました。
つまり欧州でも台湾支持の声が確実に広がっているのです。
さらに注目すべきはドイツ外相が8月に日本を訪れて日独の連帯協力を強調していたという事実です。
10月に予定されていた訪中を中国側が拒否した一方で日本とは協力関係を強化していた。
これはドイツが中国経済に依存しながらも価値観外交では日本と連帯しようとしていることを示しています。
高市首相の発言は単なる国会答弁ではありませんでした。
それは日本が台湾防衛において明確な立場を示す戦後外交の大転換だったのです。
戦略的曖昧さという中国に都合の良い状態を日本は自ら放棄した。
これにより中国は台湾進攻のリスク計算を根本から見直さざるを得なくなったのです。
習近平政権は米国の軍事介入だけでなく日本の参戦という新たなリスクに直面しました。
日本の自衛隊が参戦すれば沖縄の米軍基地から台湾までわずか600km。
最新のF-35戦闘機なら20分で到達できる距離です。
さらに海上自衛隊のイージス艦と潜水艦は揃えば中国海軍の台湾封鎖は極めて困難になります。
これが中国を震え上がらせたのです。


第4章 世界が注目する高市外交の戦略的勝利。

高市首相の台湾発言は極めて計算された戦略的勝利でした。
まず発言のタイミングが絶妙でした。
11月7日の発言はわずか1週間前の10月31日に習近平国家主席との初の首脳会談を行った直後。
首脳会談では意思疎通を強化していくことを確認したばかりでした。
その直後に台湾問題で明確な立場を示すことで中国に対して対話は続けるが譲らないという明確なメッセージを送ったのです。
この外交手法はドイツの失敗から学んでいます。
ドイツは長年経済的協力により相手方の体制の変化を誘導するというアプローチを取ってきました。
しかしその結果中国は民主化するどころかより権威主義的になり、香港の自由を奪いウイグル人への弾圧を強化しました。
そして経済的に依存したドイツは中国の人権問題を強く批判できなくなってしまったのです。
高市首相はこの失敗から学びました。
中国に対しては対話と抑止の両立が必要だという認識です。
対話のチャンネルを維持する。
しかし同時に日本の安全保障上の核心的利益については明確に主張する。
これが高市外交の基本方針なのです。
発言後の国際反応も日本に有利に働いています。
11月14日中国は在日中国大使の呉江浩を呼び出して抗議しました。
外交儀礼。
これは極めて強いメッセージです。
さらに重要なのは米国がこの日本の立場を支持していることです。
高市首相の発言は米国の対中戦略と完全に一致しています。
日本が台湾防衛の意思を明確にすることで日米同盟による台湾防衛の信頼性が大幅に向上したのです。
これは中国にとって最大の抑止力となります。
さらに注目すべきは高市首相が「個別具体的な状況に応じて政府が全ての情報を総合して判断する」という留保もつけていることです。
つまり全ての台湾有事で自動的に参戦するわけではなく、日本の判断で決めるという柔軟性を保持しています。
これは巻き込まれのリスクを回避しながら抑止力を最大化するという極めて巧妙なバランスなのです。
国内の批判にも触れておきましょう。
立憲民主党の岡田克也議員は「手のうちを明かす発言だ」と批判しました。
しかしこれらの批判は本質を見誤っています。
抑止力の基本原則は能力と意思の明示です。
敵に「もし攻撃したら反撃される」と確信させることで攻撃を思いとどまらせる。
曖昧なままでは中国は「日本は参戦しないかもしれない」と楽観的に判断し台湾進攻に踏み切るリスクが高まります。
明確に意思を示すことこそが戦争を防ぐのです。
実際中国の過剰反応こそが高市発言の正しさを証明しています。
もし発言が取るに足らないものであれば中国はここまで反応しなかったでしょう。
中国の狂気の叫び、そしてドイツ工作の失敗こそが日本の戦略的勝利を示しているのです。


第5章 ドイツが中国の罠から脱出を始めた決定的証拠。

ドイツをめぐる欧州諸国は今深刻なジレンマに直面しています。
中国との経済関係を維持したいが、中国の権威主義的な行動には反対したい。
しかしついにドイツは変わり始めています。
その決定的証拠が今回のワーデフール外相の北京訪問に現れているのです。
EUは2019年中国を「体制的ライバル」と位置づけました。
ドイツも2023年6月国家安全保障戦略を策定し、中国について「パートナーであり、競争相手であり、体制上のライバル」としながら「競争相手とライバルの要素が近年強まっている」と明確な警戒感を示しました。
そして今言葉が行動に変わり始めています。
メルケル前政権の発足から半年以上が経過しましたが、首相も外相も1度も北京を訪問していません。
これは2024年まで中国がドイツの最大貿易相手国だったことを考えると革命的な変化です。
前政権であればすぐに北京詣でをしていたでしょう。
しかしメルケル政権は違う。
中国に対して明確に距離を置き始めたのです。
ワーデフール外相が8月に日本を訪問し、日独連帯を強調したこともこの変化の一環です。
そして12月の北京訪問では中国の日本批判に一切同調しなかった。
これは偶然ではありません。
ドイツが中国ではなく日本を選んだという明確な戦略的選択なのです。
EU全体でも変化が起きています。
2024年10月、EUは中国製EVに対する追加関税を課す決定をしました。
通常の輸入関税10%に加え、最大35.3%の総額です。
ショルツ首相は反対票を投じましたが、EU全体としては可決された。
これは欧州が経済的利益よりも戦略的自立性を優先し始めたことを示しています。
ドイツ企業レベルでも変化の兆しがあります。
2023年のドイツから中国への直接投資は過去最高でしたが、その内訳を見ると興味深い事実が浮かび上がります。
収益の再投資が150億ユーロだった一方、再投資以外のその他の投資は30億ユーロのマイナス。
つまり新規投資は引き上げられているのです。
大企業は継続していますが、中堅は中国から撤退し始めているという二極化が起きています。
なぜこのような変化が起きているのか。
答えは明白です。
ドイツは中国依存の危険性を痛感したからです。
フォルクスワーゲンのシェア急落、中国製EVの猛攻、そしてロシアのウクライナ侵攻で学んだ教訓。
それは権威主義国家への過度な経済依存は国家安全保障を脅かすということです。
日本の立場はドイツと比較して明確に優位です。
日本も中国との経済関係は重要ですが、市場の分散が進んでいます。
対中輸出依存度は約19%ですが、米国、アセアン、インドなど選択肢は豊富です。
さらにハイブリッド車(HV)技術で世界をリードし、EVだけに依存しないパワートレインの多様性を持っています。
地政学的にも日本は優位です。
台湾から600km、米国の最重要同盟国。
インド太平洋地域の安全保障の要。
この戦略的価値はドイツとは比較になりません。
トランプ政権でも日本の重要性は変わりません。
むしろインド太平洋の米国戦略において日本の価値はさらに高まっているのです。
ドイツが中国離れを始めた今、中国の孤立は決定的です。
経済カードは効かず、外交的工作は失敗し、欧州主要国からも見放され始めた。
高市首相の断固とした姿勢がこの流れを決定付けました。
日本が示した「対話は続けるが譲らない」という原則こそが中国に対抗する唯一の正解だったのです。


第6章 中国経済の衰退と外交的孤立の加速。

中国がドイツにすり寄らざるを得ない根本原因は中国自身の深刻な経済的・外交的危機にあります。
まず経済面です。
中国経済は2021年で高度成長時代が終焉し、2022年から安定成長への移行局面に入ったとされています。
2023年の実質GDP成長率は公式発表で5.2%ですが、多くの専門家がこの数字を疑問視しています。
実際には3-4%程度ではないかという見方が一般的です。
特に深刻なのは不動産危機です。
恒大集団の破綻に象徴されるように中国の不動産市場は崩壊の危機に瀕しています。
不動産はGDPの約30%を占める巨大産業です。
その崩壊は金融システム全体に波及するリスクがあります。
若者の失業率も深刻です。
2023年には16-24歳の失業率が20%を超え、政府は統計発表を一時停止するという異例の措置を取りました。
人口問題も深刻化しています。
2022年中国の人口は61年ぶりに減少に転じました。
一人っ子政策の後遺症と経済的不安から出生率は歴史的低水準です。
外交的にも中国は孤立を深めています。
ウクライナ戦争でロシアを支持したことで欧米との関係は悪化。
南海での強引な領有権主張はアセアン諸国との関係を緊張させています。
インドとは国境紛争が続き、オーストラリアとは貿易摩擦が激化。
そして台湾問題では軍事的威嚇を強めるほど国際的な批判が高まるという悪循環に陥っています。
米中関係も最悪です。
バイデン政権は対中関税を維持し、半導体輸出規制を強化。
トランプ政権では中国に対して大幅な追加関税が課されることが予想されています。
米国市場へのアクセスが制限されれば、中国経済への打撃は計り知れません。
さらに決定的だったのが自らの軍事的威嚇です。
2025年7月中国軍艦がドイツ軍にレーザー照射を行い、12月6日には自衛隊にレーダー照射。
経済的にすり寄りながら軍事的には威嚇する。
この矛盾した行動が国際社会からの信頼を決定的に失わせました。
このような状況で中国が頼れる大国はもはや存在しません。
ロシアは経済規模が小さく国際的に孤立しています。
イランや北朝鮮は味方ですが、経済的価値はほとんどありません。
だからこそ中国は経済的に弱ったドイツにすり寄り利用しようとしたのです。
しかしその工作さえも失敗に終わった。
これが習近平政権の末路なのです。


結論
今回の中国によるドイツ工作の完全な失敗は極めて重要な意味を持っています。
中国は経済カードをちらつかせ、ドイツに日本批判を求めました。
しかしドイツは沈黙を守り、むしろ日本との連帯を選びました。
12月9日の小泉進次郎氏とドイツ大使の会談は日独が中国の軍事的威嚇に共同で対応することを示したのです。
なぜ中国の工作は失敗したのか。
答えは明白です。
中国軍がドイツ軍にレーザー照射を行っていたからです。
経済的にすり寄りながら軍事的には威嚇する。
この二面性が中国への信頼を決定的に失わせました。
高市首相の台湾発言はこの流れの中で国際的指示を獲得しました。
「台湾は存立危機事態に該当しうる」という明確な立場表明が中国を追い詰め、同盟国を勇気づけたのです。
中国の外交的孤立はもはや取り返しのつかないレベルに達しています。
経済停滞、人口減少、国際的信用の喪失。
習近平政権が直面する危機は…(以下略)(Grok)


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/726.html
[カルト50] 《DS兵器》速報:世界初の国際統治機関及び司法当局が、mRNAワクチンを生物学的・工学的大量破壊兵器(時限式殺人兵器)と宣言!!(橋広バロン幸之助/✘)

https://x.com/hasibiro_maga/status/1998712227520721066?s=20

🚨速報🚨:世界初の国際統治機関及び司法当局が、mRNAワクチンを生物学的・工学的大量破壊兵器と宣言‼️

カナダが国家間協定に基づいて承認した先住民族諸国連合国際法廷は、即時全世界的な効力を意図した歴史的な国際命令を発令した。

「本法廷は、「COVID-19 ナノ粒子注射」または「mRNA ナノ粒子注射」または「COVID-19 注射」が、1989 年生物兵器テロ対策法 18 USC § 175、 武器および銃器 § 790.166 Fla. Stat.(2023)、カナダ 2004 年生物・毒素兵器禁止条約実施法、および国際生物兵器禁止条約の基準を満たすものと制定。本命令および宣言は、世界的な即時効力を有することを意図している。

カナダ王室・先住民関係・北部問題省(CIRNAC)は、先住民国家同盟(A.I.N.)、その条約、およびすべての大陸の裁判官で構成される司法機関である国際法廷を正式に承認した。

2024年12月13日付の公式書簡において、カナダは、先住民国家同盟(A.I.N.)との関係は国家間レベルで存在することを確認し、それによって先住民法および国際法に基づく主権的法的権限として同法廷を承認した。

この前例のない宣言が具体的な法的・政府的行動を促すかは不明であるが、歴史的な先例を確立した:公認の国際裁判所がCOVID-19 mRNAワクチンを正式に大量破壊兵器と認定したことで、世界各国政府・公衆衛生機関・司法機関に明確な責任が課されることとなった。

この画期的な進展を報じた@PhdSansone
に謝意を表する。

午後8:11 · 2025年12月10日
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一連のコロナ騒動を起こし、人口削減を目的に事前に開発したワクチン兵器を欧米日の範囲を中心に打たせている。日本政府は命令を受けてそのまま実行するだけの機能しかなく、日本のトップは何を打っているのか知った上で命令通りに計画を各自治体に進めさせ、ボスであるユダヤ金融資本から地位の保証や金銭的見返りをもらっています。…

このワクチン兵器(みながファイザーのコロナワクチンなどと称しているもの)は、コロナウイルスのmRNAが持つ危険性をフルに活用した時限式殺人兵器です。打った直後に死ぬと大量殺傷ができないので、強力なコロナの変異種のパンデミック時に感染して死ぬように仕組まれています。

☆基本知識 なぜワクチン兵器なの?
https://ameblo.jp/kongoujizou/entry-12671861430.html

投稿日:2021年10月20日


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/727.html
[カルト50] 《DS兵器》速報:世界初の国際統治機関及び司法当局が、mRNAワクチンを生物学的・工学的大量破壊兵器(時限式殺人兵器)と宣言… 歙歛
1. 歙歛[-355] n1@fYQ 2025年12月11日 06:25:24 : k0POuGA24I : bnFsSzdtaTJ6Lms=[1]

https://x.com/hasibiro_maga/status/1998861857852109223?s=20

橋広バロン幸之助🇯🇵MJGA💫/✘
@hasibiro_maga

闇の総本山六本木

港区六本木 けやき坂イルミネーション 東京タワー

テレビ朝日ビルで飛び降り自殺 🙏

http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/727.html#c1

[カルト50] 《DS兵器》速報:世界初の国際統治機関及び司法当局が、mRNAワクチンを生物学的・工学的大量破壊兵器(時限式殺人兵器)と宣言… 歙歛
2. 歙歛[-354] n1@fYQ 2025年12月11日 06:42:07 : k0POuGA24I : bnFsSzdtaTJ6Lms=[2]
<▽37行くらい>
<<日本マスコミへの警告>>

(石川新一郎チャンネル【第162弾】特にTV局、行政、議員、医療関係者、注目して下さい)

ニュルンベルク裁判、…ドイツによって行われた戦争犯罪を裁く国際軍事裁判のことです。…12名が死刑執行されたのです。この執行された中に「自分はやってない」「上からの命令に従っただけだ」、このように主張される方が多かった。…しかし、許されることは無かったのです。

わが日本の行政府、政治家、テレビ局、新聞社、雑誌社、…医療関係者などが対象となってくる…。特にテレビに出演され、接種を促すコメントをした、例えば「タレントさん」「芸人さん」「コメンテイターさん」あるいは「専門家」「医師」なども対象に入ってくると考えます。「テレビ局より強制された」と…言っても言い訳が通用しない世界なのです。

今後、テレビ出演される方、そして、新聞・雑誌などに寄稿される方も気を付けた方がいいのかなと…思っています。また、行政関係者もこうした言動には細心の注意が必要と考えています

【ニュルンベルク綱領】
1.自主的な同意を不可欠とせよ。一切のインフォームド・コンセントをしないで医学的実験を強制してはいけない。

フルミッヒ弁護士:「多くのテレビ・新聞・雑誌などを含めたメディア、政治家そして医療関係者、公務員の全てが人々にワクチンを接種するように言っている現実がある。彼らはこの遺伝子ワクチンに対する悪影響や危険性に関する情報の提供はほとんどしていない現状にある。彼らが言っているのは、「このワクチンは安全で効果的である。」そして、「人々に対するリスクよりも利益を優先させている」だけだろう、と判断しているのである。

各国へは封鎖などの緊急事態宣言などを実施して、封鎖をしたり、強要し、脅迫などを利用して人々にこのワクチンの接種を強制したりして、そして、ワクチンパスポートまたはグリーンパスの"give"の下で自由社会への参加を禁止したのである 。

1947年、ニュルンベルク裁判ではメディアさえも起訴され、そして、関係者は一般大衆に嘘をついたために死刑となった。また、多くの医師やナチスは人道に対する罪で有罪となったのである。」

(株)電通      (代表:五十嵐 博・他)
日本放送協会(NHK)(代表:前田 晃伸)
(株)TBSテレビ  (代表:武田 信二)
(株)日本テレビ放送網(代表:大久保好男)
(株)テレビ朝日   (代表:早河 洋)
(株)フジテレビジョン(代表:宮内 正喜)
(株)テレビ東京   (代表:石川 一郎)

投稿日:2021年6月04日

http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/727.html#c2

[カルト50] 《DS兵器》速報:世界初の国際統治機関及び司法当局が、mRNAワクチンを生物学的・工学的大量破壊兵器(時限式殺人兵器)と宣言… 歙歛
3. 歙歛[-353] n1@fYQ 2025年12月11日 06:47:04 : k0POuGA24I : bnFsSzdtaTJ6Lms=[3]

DSの武器「コロナワクチン」(総集編)
http://www.asyura2.com/14/test31/msg/968.html
http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/727.html#c3
[カルト50] 《3Iアトラス/4》「予測された数学的軌道を破壊し、いかなるモデルでも説明できない軌道に置き換えた」(アストロアトラス)

3I/ATLASが軌道を外れ、科学者たちは言葉を失う | ミチオ・カク
https://www.youtube.com/watch?v=WggIAStWmBo


3I/ATLASは発見以来、既に予想を覆す成果を上げています。光を曲げ、あり得ない信号を発し、恒星間物体とは思えない動きをしています。

しかし、今回起きたことは、どれも及ばないものです。

3I/ATLASは自らの軌道を崩しました。

漂流したのではありません。

移動したのではありません。

重力や太陽風の影響で軌道がずれたのではありません。

あらゆるスーパーコンピューターが予測した数学的な軌道を破壊し、

いかなるモデルでも説明できない軌道に置き換えたのです。

NASAジェット推進研究所、ESA飛行力学研究所、そして複数の観測所によると、

物体の予測された軌道が突然崩れたのです。

外力なしに速度ベクトルが変化しました。

重力マッピングでは、この変化を引き起こした質量やエネルギー源は見当たりません。

軌道変化に先立って微かな脈動が観測されていました。

そして、新たな軌道は既知の軌道力学に反して曲がっています。

科学者たちはこの現象を一言で表現します。

「軌道消滅」

この深宇宙を映し出す映像で、ミチオ・カク博士は以下の点を考察します。

3I/ATLASが当初の飛行経路を消し去った経緯

新しい進路が古典力学に反する理由

進路変更前の脈動が意味するもの

これが推進力なのか、航法なのか、それとももっと高度な何かなのか

そしてNASAの極秘声明:「これは不可能のはずだ」

自然現象はこのような挙動をしません。

人工物では実現できません。

物理学では予測できません。

しかし、3I/ATLASは宇宙空間における自らの進路を書き換えたのです。


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/728.html
[カルト50] 《マフィアCCP/12》中露爆撃機示威飛行に対抗、エイブラハム・リンカーンが加わり米空母2隻緊急出撃(防衛ニュースJAPAN)

【衝撃】中露が本気で挑発!四国沖まで爆撃機15機を展開も...米軍空母2隻が完全封じ込め|高市首相の毅然発言が生んだ日米鉄壁同盟
https://www.youtube.com/watch?v=MUjRqVyTs6M


[要約]
中国とロシアの爆撃機が日本の領空に接近した事件について、ニュースチャンネルが分析している。12月9日、中国のH-6爆撃機とロシアのTU-95爆撃機計4機が日本周辺で共同飛行を実施した。

これに加え、中国のJ-16戦闘機4機と他の戦闘機複数機が合流し、合計15機が日本海から東海、沖縄本島と宮古島間を通過し、四国沖の太平洋上空まで進出した。これは防衛省記録開始以来初の事態だ。

この行動の背景には、11月7日の高市首相の発言がある。首相は台湾有事の際、存立危機事態となり得ると明言。中国はこれを「一つの中国原則」に反するとして激しく反発した。

中国の反応として、12月6日に自衛隊機へレーダー照射を行い、続いて大規模な軍事行動に移った。しかし、中国の計算は誤りだった。日本を単独で威嚇できると思ったが、アメリカが即座に対応した。

12月10日、アメリカ海軍の空母エイブラハム・リンカーン打撃群が緊急展開で第7艦隊の指揮下に入った。これは通常のローテーションではなく、サージ・デプロイメントと報じられた。

エイブラハム・リンカーンはニミッツ級原子力空母で、排水量10万トン超。F/A-18Eスーパーホーネット戦闘機、E-2D早期警戒管制機、EA-18Gグラウラー電子戦機など60-70機を搭載する。

空母打撃群にはイージス巡洋艦1隻、イージス駆逐艦2-3隻、攻撃型原子力潜水艦1-2隻、補給艦が伴う。第7艦隊には既に空母ジョージ・ワシントンが配備されており、2つの空母打撃群が展開中だ。

さらに、アメリカ級強襲揚陸艦トリポリが南シナ海のベトナム・ダナンに寄港。トリポリはF-35Bステルス戦闘機を最大20-22機搭載可能で、ライトニング空母として機能する。

これにより、中国周辺には実質3隻の空母(リンカーン、ワシントン、トリポリ)が展開。搭載航空機は150-170機に達し、中国海軍全体に匹敵する戦力だ。

第7艦隊は世界最強の艦隊で、横須賀を司令部とし、西太平洋からインド洋をカバー。戦時には50-60隻の艦艇、350機の航空機、6万人の人員を動員可能。

編成は戦闘部隊(空母打撃群)、揚陸部隊、哨戒偵察部隊、潜水艦部隊からなる。日本、韓国、フィリピン海軍との連携が密接で、特に海上自衛隊とは一体化した作戦が可能。

中国が恐れる要素は5つ。1つ目は迅速さで、アメリカの展開は挑発から1日後だった。2つ目は多層防御体制で、航空優勢、対空・対潜防御、監視が連携。

3つ目は技術格差で、アメリカのF/A-18EやE-2Dは中国機を上回る。4つ目は同盟ネットワークで、アメリカは日本など同盟国が多いが、中国は孤立。

5つ目は日本の防衛力で、海上自衛隊は世界5位の海軍力を持ち、潜水艦や地対艦ミサイルが優位。これらが中国の行動を封じる。

高市首相の発言は批判されたが、結果的にアメリカの即時支援を引き出し、日米同盟の信頼性を証明した。トランプ政権の台湾防衛方針とも一致。

中国メディアはアメリカの展開を過剰反応と報じたが、軍事専門家は日米連携の速さに懸念を示す。ロシアもウクライナ戦争で余裕がなく、慎重だ。

この事態の教訓は、日米同盟の強化、中国の冒険主義への抑止、地域安定の促進。台湾、フィリピン、ベトナムがアメリカの行動を歓迎し、日本支援を示した。

技術面では、トリポリの運用が日本の出雲型護衛艦に示唆を与える。経済面では、中国の日本産水産物禁輸が逆効果で、アジア諸国の支援を呼び込んだ。

戦後80年、日米同盟は日本の平和を守ってきた。高齢者世代の築いた信頼が、明確な姿勢で発揮された。将来的にF-3戦闘機などの連携がさらに強化される。

中国の挑発に対し、アメリカの圧倒的対応が抑止力となった。太平洋の平和は日米同盟の絆で守られている。(Grok)


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/729.html
[カルト50] 《マフィアCCP/13》「力」しか見えない阿呆には百万言より「拳」が親切(日中対立)

【緊急】米日最強艦隊電撃包囲!リンカーン出現で北京絶叫…中国防衛網が崩壊
https://www.youtube.com/watch?v=3-imn-6CXf0


[要約]
北京が震える世界最強の要塞が緊急展開された。米海軍の原子力空母エイブラハム・リンカーン打撃群が日本近海に突如到着し、第7艦隊に正式編入。これは単なるローテーション交代ではなく、中国への明確な抑止力の示威だ。世界最強の動く国家とも呼ばれるこの空母が、トランプ前大統領の指示で送り込まれた背景には、高市首相の強硬発言と中国の挑発行為がある。

12月上旬、高市首相は「台湾有事は日本有事」との爆弾発言を世界に発信。台湾防衛への強い意志を明確に示した。これに過剰反応した中国は、自衛隊機へのレーダー照射という危険な敵対行為を実施。日本政府はこれを明確なレッドライン越えと判断し、日米間の緊急協議が加速した。中国側は「日本が挑発した」と主張するが、国際常識に矛盾し、むしろ追い詰められた中国の焦りを露呈している。レーダー照射は偶発衝突の一歩手前で、戦争を引き起こしかねないレベルの挑発だ。

この事件の直後、リンカーン打撃群が空白期間ゼロで第七艦隊に編入。F-35Cステルス戦闘機とE-2Dアドバンスド・ホークアイ早期警戒機を含む最新航空部隊が展開された。これは中国のA2/AD(接近阻止・領域拒否)戦略を無力化する構成で、北京に強烈な衝撃を与えている。F-35Cは敵レーダーに探知されず懐に侵入し、致命的一撃を与える能力を持ち、E-2Dは遠距離から敵のミサイル発射や航空機の動きを監視する「神の目」だ。つまり、この艦隊は防御ではなく、いつでも攻撃可能な態勢で配置された。

さらに南方では、強襲揚陸艦トリポリがベトナム近海で行動を開始し、海兵隊を展開。北から空母、南から海兵隊という完全な挟み撃ち陣形が形成された。これらの巨大戦力が同時期に動くのは偶然ではなく、地政学的に計算された抑止力の多層展開だ。中国軍の活動は目に見えて沈静化し、巨大艦隊の存在が心理的圧迫を強いている。

この動きの裏側には、トランプ前大統領と高市首相の強固な連携があるとされる。SNSでは「トランプが助けに来た」「高市さんを守るために軍を送った」との声が溢れているが、分析はよりシビアだ。トランプは友情だけで動く甘い男ではなく、ビジネスマンでリアリスト。中国が日本の首相を威嚇し、自衛隊にレーダーを照射した行為を放置すれば、次は米軍が標的になると判断。世界最強の暴力を突きつけることで、「やれるもんならやってみろ」とメッセージを送った。これが高市首相のバックアップとなり、日米同盟を強化した形だが、日本へのプレッシャーも含む。「俺たちは本気だ。お前たちも腹をくくれ」というものだ。

タイムラインを整理すると、9月の北方演習でリンカーンは戦闘準備を密かに引き上げ、11月に西太平洋への早期展開を決定。12月の高市発言、中国のレーダー照射、米国の激怒が連鎖し、10日のリンカーン到着で完結。中国の尖閣や台湾周辺での暴挙に対し、日米が可視化された抑止力で応じた瞬間。これはトランプ政権の「力による平和」が実行された証だ。高市首相の指針演説とトランプの軍事行動が、台本のようにリンクしている。

一つの仮説として、トランプは2026年の貿易交渉を前に、中国に睨みを利かせる正当な理由を求めていた。高市首相の強気発言は、事前の秘密会談で約束された「保険」によるものか。未確認情報だが、トランプが「あなたが火をつけなさい。私が消す」と要求した可能性がある。高市氏は保守的思想と愛国心から、この役割を引き受けた。これは日本のオールイン・ベットだ。アメリカが来なければ終わりだったが、実際に来たことで、日米首脳の関係が通常の外交を超えた戦友レベルであることを証明した。

中国国内では経済崩壊、不動産危機、失業率上昇、地方財政悪化が積み重なり、指導部は外への強硬姿勢で不満を逸らそうとしている。しかし、軍事的余裕は失われつつある。レーダー照射は国内宣伝のための計算された挑発だったが、裏目に出た。日米の反応がシナリオを超え、日本は強くなり、アメリカは空母を派遣。今、中国は壁際に追い詰められている。沈黙すればメンツを失い、エスカレートすれば第七艦隊と対決せざるを得ず、負けが確実だ。これはトランプ連合の仕掛けた罠で、中国の「張り子の虎」ぶりを露呈させる。

水面下の脅威として、原子力攻撃潜水艦(バージニア級やロサンゼルス級)が複数伴っている。中国の潜水艦は技術的に劣り、米潜水艦に追尾されながら気づけない「目隠し状態」。MK48魚雷の一撃で沈む可能性が、究極の心理的恐怖を与える。これは物理的脅威だけでなく、精神への打撃だ。中国のDF-21/26「空母キラー」ミサイルも、F-35Cのステルス性とデータ共有能力で無力化される。米軍は射程内に入らず、中国の防衛システムを崩壊させられる。

日本国内の反応は正直で、興奮気味。「ニュースで見るより迫力が違う」「高市さんが台湾の話をした直後に守りに来てるじゃん」との声。若者も国防に関心を持ち、アニメ世代にとって「浮かぶ要塞」が現実の安心感と興奮を生む。一方、主流メディアの沈黙が不気味。NHKや朝日新聞が通り一遍にしか報じないのは、真実が憲法平和主義の幻想を崩すのを恐れているから。国民が軍事力だけが真の平和をもたらすと気づくのを避けたいのだ。

国際社会は冷静で、米欧や台湾の専門家は「中国側の過剰反応」と分析。レーダー照射は中国の脆弱さと不安定さを象徴する。日米同盟は強化され、日本の南西防衛網も整備が進み、中国の短期的軍事行動は現実性を失っている。地域全体ではフィリピンや台湾が注視し、アセアンへのメッセージとしてドミノ効果を生む。中国包囲網が強固になる。

中国はメンツを重視する国ゆえ、黙って引き下がらず、次の一手を模索中。経済締め付け、日本国内の親中派工作、サイバー攻撃か。物理的な壁がある今、攻撃は目に見えない領域へシフトするだろう。日米は多面的調整を迫られ、2026年の中米交渉に向け緊張が高まる。

まとめると、このリンカーン到着の意味は三つ。一つ、日米同盟は言葉から行動段階へ。高市首相の覚悟とトランプの実力が噛み合い、中国へのカウンターパンチとなった。二つ、中国の瀬戸際外交が裏目に出た。挑発が逆に最強艦隊を呼び寄せ、劣勢に。三つ、これは始まりに過ぎない。抑止力が機能している今、日本は独自の防衛力を整備すべき。空母が来た安心ではなく、来なければならない切迫した事態を認識せよ。中国は必ずリベンジに来る。日本人は高市首相を支え、国を守る気概を持たねばならない。平和ボケの時間はない。(Grok)



http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/730.html
[カルト50] 《マフィアCCP/13》「力」しか見えない阿呆には百万言より「拳」が親切(日中対立) 歙歛
1. 歙歛[-352] n1@fYQ 2025年12月12日 21:21:25 : k0POuGA24I : bnFsSzdtaTJ6Lms=[4]
<■92行くらい→右の▽クリックで次のコメントにジャンプ可>
《外部コメント》

@新治川上
日本の政界から親中議員を、叩き出せ

@snowpeple
リンカーンが到着した瞬間、急にダンマリになった中国外交部。 昨日までの勢いはどうした?w

@rapisutawa1
アメリカは待っていたのだよ 高市総理のような大臣が現れるのをね アメリカを頼っていてはいけない 属国からの離脱を急げ

@bouzu-85
リンカーンで日本人は浮かれてはならない。問題は始まった時の日本人の覚悟だ。ミサイルが飛び交えば左翼の輩は政府を非難し、自衛隊の足を引っ張るかもしれない、、ウクライナですらあれだけミサイルを撃ち込まれても一丸となって大国ロシアと戦っている。日本国民がどれだけ一枚岩になれるかだ。米国はそれを信じて行動している。

@高橋智子-u4r
高市総理、小泉大臣、自衛隊の皆さんありがとうございました。アメリカのトランプさん、心より感謝を申し上げます。めちゃめちゃカッコいいです。ありがとうございました。

@弘昭折橋
この際だから舐めたらどうなるか民主主義を教えてやって下さい

@tz8644
フルスピードで来てくれたと思う。

@バレーグリーン
日本国民も、立ちあがろう。
中国に、やりたい放題 やらせるのは、もう終わりにさせてやろう。

@ささやん-g6g
悲しいけど、この世界には対話より暴力でしか解決出来ない問題が多い。
圧倒的な武力だけが、無法を鎮圧出来相手に冷静になるように迫ることが出来るんだ。
平和を重んじればこそ、米国の第七艦隊が見せつけた今回の一件を忘れてはいけない。
核は核を持つことでしか抑止出来ない。これもまた事実だろう。
平和は飲み会や話し合いなどの無料行為では得られない。
ありがとうドナルド。

@makotoinoue-u3y
高市総理、応援しています。日本から中国人、親中議員を日本から追い出し、通名を廃止しょう。日本に益をもたらす人は通名を無くしても胸を張って名乗れるのでは!

@みっちゃん-v6q
今迄の、総理は中国よりだったけど、高市総理はっきりと総理として、日本国の事を思って意見を言っています。アメリカとの意見がある程度同じだと思います。それで今の姿だと思います。

@TetuyaNakano-r5l
アメリカは、強力な同盟国だ。日本は国際社会との連携を深め、抑止に努めると共に、総合的で強力な防衛体制を構築し、日本は本気で中国の侵略から国をを守らなければならない時にきた。この緊急事態に中国の味方、左翼政党、親中議員、地上波オールドメディアの出る幕はない。

@みやこどり-j4s
中国の日本企業は撤退を急げ。来年にはもっと危機事態が厳しくなり、撤退が間に合わなくなるぞ。

@minamiko
経団連が必死になって止めてる!
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@やまもとかずひで
10月のトランプ高市会談で全ては済んでいたんだよ。米国新NSS、日本軍拡3.5%、台湾有事参戦、第7艦隊抑止、日本核武装!「彼女はタフネゴシエーターだ」トランプの一言。
ヘグセス、ルビオも驚嘆した。周囲の凡人が想像できない知謀・胆力!支えましょう!

@敷島の道
産みの苦しみを感じながら、日本は今生まれ変わろうとしていますね。
死してなお国を護る意気込みと高い志で国防に殉じた先達たちがいて、戦後は何とか誤魔化しながら生き延びてきた日本です。
この秩序ある美しい大和民族の遺伝子、この先も若い世代に伝わって欲しい・・・日本が漸く「本物の日本」として生まれ変わろうとしている。

@杉本勲業
アメリカが動けば クワッド NATOも参入する

@南野風太郎
オレは米国は日本を守る気は無いと、決め付けて居た。だがトランプは違う様だ。彼は彼なりの計算が有るのだろうが此処は彼を信ずる事としよう。私の予感は、中国は秒殺でオシマイ戦争が膠着状態に成る事は絶対に無い

@alal1220
トラちゃんもU.S.A.No.1取り戻したら世紀の大統領になれるからな
ぜひとも中国から手を出してもらって、中国本土を掌握したいやろうな
世界中が経済的に煮え湯を飲まされていた仕返しをする時が来たのだよ

@なむ-x8o
遼寧を含む艦隊軍は、南鳥島に向かっているとの話がある、それは来年1月に日本がレアアースを南鳥島で試掘する予定があるので
その監視や場合によっては接続数域や領海へ侵入すら行い妨害を図る可能性がある
相当な無理筋だが、南鳥島が日本の領土ではないと主張し、日本の領海やEEZ(排他的経済水域)を認めず、中国軍の行動は当然なんだと主張するかも

@nazonazo0907
後は、長射程ミサイル、レールガン、そして電磁砲、潜水艦の配備です。

@TakashimaHiro-ir9pe
そんなすごい事になってるなんてびっくりしましたトランプさんと高市総理大臣に
エールを送ります皆で強く
生きて行きましょう
民主主義バンザイです
ありがとうございます
ご苦労さまでした

@月-l1x3m
岡田克也震えて眠れ

@大園悦子
1 時間前
イオンも消える
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@mamoruinoue6054
これは自衛隊機のロックオン所じゃ無い、中国そのものがロックオンされている
アメリカの本気が伝わる、日本も本気で動いて士気を上げると、
欧米諸国も賛同して来るだろう。世界を相手に中国は思い知ることだ。

@kei-f4s
中国は動けば自らの国が亡くなる事を理解しているのか。
産業で他国の下請けから技術を盗みその資金を元に世界中でプロパガンダを展開した。
武力も買い漁り体裁はととのえたが大国といわれる国々は張子の虎の内情を十分理解している。

@キムニィ-u8w
中国共産党は倒すべき。人類に必要なことです。やっぱりここに至る結果になってしまったかグスン。
だがしかし中国軍はやはり再起不能なまでに叩き潰すべき。

@酔仙-f6i
中国向けフォトレジスト、止められたみたいだな?これで在庫があと3ヶ月分?
年度末には中国半導体産業は終わりだな?もうドローンも戦闘機も作れないぜ?
何か中国向け半導体製品も止めたみたいだな?
南シナ海でアメリカ軍とフィリピン軍と睨み合っていた中国海軍が一斉降伏した様だ。
提督「一体どうした?」
兵士「壊れたらもう部品がありません!」
ってやり取りがあったらしい。
トランプ「ファ?何が起きた」
部下「高市氏が半導体を止めた様です」
これが本当なら対置総理大臣は来年のノーベル平和賞候補筆頭だな?
第三次世界大戦を止めた上、戦わずして戦勝国だからな。
もう本当に1発でも撃ったら第三次世界大戦だったのに、その寸前で鮮やかに止めて見せた。
これ以上の政治力を持った政治家はいないよ
http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/730.html#c1

[カルト50] 《C国滅亡》<的中>高市総理誕生・台湾有事発言・G20非接触→中国崩壊(2026)/シンプソンズ予言(都市伝説の部屋)

【的中率100%】シンプソンズが予言した2026年中国崩壊のシナリオ|高市総理誕生も的中
https://www.youtube.com/watch?v=3LBfsMsOxIM


【2026年、中国崩壊の予言が現実になる?】

アメリカの人気アニメ『ザ・シンプソンズ』が2年前に予言していた未来が、恐ろしいほど的中し始めています。

2025年
10月、日本初の女性総理大臣・高市早苗氏が誕生。
11月、「台湾有事は日本の存立危機事態」と歴史的発言。
11月、G20で、習近平国家主席(李強)との接触を完全回避。

これらすべてが、シンプソンズのエピソードで2年以上前から描かれていたのです。

そして次に予言されているのは…
”2026年、世界第二位の経済大国・中国の崩壊”です。

今、中国では不動産市場の崩壊、若者失業率20%超え、国民の不満の爆発と、予言通りの状況が進行中。この動画では、予言と現実の一致、その背後にある真実、そして私たちへの影響を徹底解析します。

⏱️【タイムスタンプ】
00:00『2026年、中国崩壊の予言が動き始めた』
02:55『35年前から刻まれていた未来の痕跡』
07:16『再放送から消された禁断のエピソード』
11:26『偶然では説明できない恐怖のパターン』
15:28『予言と現実が一致する今、中国で何が起きているのか』
21:00『専門家たちの証言と、不気味な沈黙』
26:28『アニメに隠された情報作戦の可能性』
31:28『すべてを繋ぐ一本の筋道』
36:45『あなたの日常を襲う崩壊の余波』
42:04『解明が進むほど深まる新たな謎』
44:25『未来を決めるのは予言か、それとも私たちか』

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🎯【この動画で分かること】
✅ シンプソンズが過去に的中させた驚愕の予言一覧
✅ 2023年エピソードに隠された中国崩壊のシナリオ
✅ 高市早苗総理の誕生と台湾有事発言の真相
✅ 現在の中国で進行中の経済危機と社会不安
✅ 予言が自己実現する恐怖のメカニズム
✅ 2026年に本当に何が起こるのか
✅ 日本人の生活に及ぶ具体的な影響と対策

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🔍【シンプソンズの過去の的中予言】
• 2000年放送→2016年実現:トランプ大統領の誕生
• 1997年放送→2001年実現:9.11の暗示
• 1993年放送→2020年実現:アジア発の感染症パンデミック
• 1994年放送→2015年実現:Apple Watchの登場
• 2014年放送→2014年実現:ドイツのW杯優勝

統計学者の試算では、これだけの予言が偶然的中する確率は天文学的数字。単なる偶然では説明できないレベルに達しています。

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⚠️【現在の中国の状況(2025年12月時点)】
📉 不動産大手の恒大集団など相次ぐ破綻
📉 若者失業率20%超え(政府は詳細公表を停止)
📉 株価の長期低迷、外資の撤退加速
📉 地方政府の債務危機、銀行システムへの懸念
📉 ゼロコロナ政策後の消費者信頼感の低下
📉 人口減少と急速な高齢化

これらはすべて、シンプソンズのエピソードで描かれていた状況と一致しています。


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/732.html
[カルト50] 《革命前夜》「妊婦暴行」にC国民衆の怒りが爆発。重装備警察撤退。統治機能麻痺状態(ゆっくり中国情勢ウォッチ)

【ゆっくり解説】中国で暴動が連鎖!民衆が警察を恐れなくなった理由とは?王朝崩壊の歴史的瞬間
https://www.youtube.com/watch?v=Q7rQVlkmavI


中国で「無敵の人」が大量発生し、社会崩壊の兆しが見えます。この現象は、失うものがなくなり、政府や警察への恐怖を失った民衆が、数千人規模で結束して抵抗する動きを指します。従来の孤立した個人とは異なり、集団的な反乱が同時多発的に起きている点が特徴です。歴史的に、王朝崩壊の直前には民衆の恐怖心が消失する現象が見られ、今の中国も同様の状況にあると指摘されています。

発端は2025年8月25日、湖北省武漢市の漢正街広場で起きた事件です。路上商売(露天商)への弾圧がきっかけで、数千人の市民が警察や都市管理当局(城管)に反発。入場料として約20万円、管理費として約4万円を要求され、当局指定の屋台購入を強制されるなど、マフィアまがいの搾取が横行していました。さらに、妊婦への暴行情報が拡散され、住民の怒りが爆発。重装備の警察が市民の気迫に押され、撤退する映像がSNSで全国に広がりました。これにより、「結束すれば警察を追い払える」という成功体験が共有され、他の地域への連鎖反応を引き起こしました。

心理学的には、「恐怖の天秤」の逆転が鍵です。これまで、逆らう恐怖(逮捕など)が従う苦痛(搾取)を上回っていたため、民衆は黙従していました。しかし、経済苦境で失業や貧困が深刻化し、従う苦痛(家族崩壊)が逆らう恐怖を上回るようになりました。命がけの抵抗が選択肢となり、集団心理(模倣効果)で行動が過激化。SNSが興奮を拡散し、「武漢市民よくやった」という称賛が反撃を加速させています。

この動きは各地に広がり、特に経済都市の新鮮市(竜崗区)で顕著です。城管の暴力的取り締まり(女性露天商への暴行)が数百人の住民を激怒させ、道路封鎖で交通を数時間麻痺させました。翌日午前2時まで騒ぎが続き、市民の粘り強さが示されました。同様に、広東省番禺区では果物商への暴行に対し、1000人規模の市民がパトカーを取り囲み、当局を圧倒。露天商は失業者にとって命綱であり、商売道具の没収は死を意味します。これらの事件は、武漢の成功モデルが他の地域を勇気づけ、群衆の匿名性(特定されにくい)が暴走を助長しています。

政府の対応は制御不能で、武力鎮圧が逆効果となり、市民の結束を強めています。統治機能が麻痺し始め、国民の信頼が崩壊。次に、金融システムの崩壊が追い打ちをかけます。最後の砦である「金」が失われ、高齢者を中心に絶望が広がっています。

まず、山西省大同市の農村信用組合事件(2025年8月16日)。政府公認の金融機関で、年利2.15〜3.85%を謳い、高齢者の老後資金を集めていました。しかし、2024年5月から払い戻し遅延が発生。2025年8月27日、政府が運営停止を発表し、3605人の預金(総額1億5700万元、約240億円)が凍結。数千人の高齢者が本部を包囲し、デモを展開。「人民政府、我々の預金を返せ」と叫びましたが、政府は資金回収を約束するだけで進展なし。国民を信じさせた政府の裏切りが露呈しました。

さらに大規模なのが、中植集団の破綻。中国最大級の影の銀行で、運用資産ピーク時2兆元(約40兆円)。年利8〜12%を約束し、富裕層15万人(最低投資額300万元、約6000万円)から資金を集めましたが、2023年末に破産申請。負債4600億元(約9兆円)に対し資産2000億元しかなく、5兆円以上の赤字。資金調達コスト15%超の自転車操業が破綻原因で、一族で14億円失った家族や、1000億円失った投資家も。解体士の妻が5200億円の遺産を放棄して逃亡し、投資家を置き去りに。富裕層の没落が消費冷え込みを引き起こし、経済全体に波及。一般市民の雇用悪化を招いています。

最悪の詐欺は、山東省臨沂市の「支国」事件。政府スローガン「デジタル経済」を悪用したネズミ講で、消費投資利益共有を謳い、年利最大200%を約束。政府監督下で株式34%を政府所有と自称し、TV・SNSで国家プロジェクトのように宣伝。高齢者や家族が全財産を投じましたが、2025年7月に資金凍結。8月21日、会社が「違法マルチ商法の調査中」と通知し、参加者も刑事責任を脅迫。新プラットフォーム誘導で時間稼ぎを図りました。これに激怒した投資家が本社に押し寄せ、幹部を拘束。翌22日、全国からバスで2000人超が集結し、修羅場に。怒りの矛先は会社から臨沂市政府・省政府へ移り、直接抗議。政府がデジタル経済を推進し、国民を促したのに、見殺しにした裏切りが浮き彫りになりました。

これらの事件(武漢の警察逃走、農村信用組合の凍結、中植集団破綻、支国詐欺)は、信頼崩壊の連鎖。国民は詐欺会社ではなく、政府・共産党を真の敵と認識し、反乱の狼煙を上げています。中国3000年の歴史で、王朝は民衆の恐怖喪失で崩壊しており、今がその瞬間です。

日本への影響も深刻。中国経済崩壊でサプライチェーン寸断、金融市場混乱。約3万の日本企業が中国進出しており、資産凍結・強制接収リスク、駐在員の安全問題が発生。最大貿易相手国ゆえ、輸出激減で企業倒産・失業増大。さらに、内戦化で数百万人規模の難民が発生し、日本が流入先となり、国境問題(尖閣諸島上陸など)が現実化。日本人は危機感を持ち、脱中国依存を急ぐべきです。生活を守るため、隣国の現実を直視する必要があります。

この現象は単なる暴動ではなく、王朝交代の前兆。次なる展開を注視すべきです。

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中国の歴史では、数多くの王朝が、民衆の反乱、経済的苦境、腐敗、または統治者の失政により崩壊してきました。特に、民衆が政府や軍に対する「恐怖」を失い、集団的な抵抗を起こすケースが多く見られます。これは、ドキュメントで言及されたような「恐怖の天秤」の逆転現象に似ています。以下に、代表的な王朝崩壊の詳細例を4つ挙げ、原因、主要な出来事、指導者、結果を説明します。これらは歴史的事実に基づき、民衆の蜂起や恐怖喪失に焦点を当てています。

<1. 秦王朝(紀元前221年 - 紀元前206年)の崩壊>

秦王朝は、中国を初めて統一した短命の王朝で、厳格な法家主義に基づく抑圧的な統治が崩壊の主因となりました。原因として、重い税金と強制労働(徭役)が挙げられます。統一後のインフラ整備や宮殿建設で民衆を酷使し、過酷な刑罰が常態化していました。これにより、民衆は「逆らえば死ぬ」という恐怖を維持されていましたが、秦始皇帝の死後、後継者である秦二世の無能と宦官趙高の腐敗が露呈。法の柔軟性がなく、才能ある官僚が不足したため、民衆の不満が爆発しました。

主要な反乱として、大沢郷の乱(紀元前209年)が挙げられます。これは、厳しい法により遅延した兵役者が処刑を恐れず蜂起したもので、民衆の恐怖喪失を象徴します。指導者には、陳勝や呉広がおり、彼らは旧諸侯国の貴族の不満を背景に支持を集めました。結果、軍事的な敗北(巨鹿の戦いなど)が続き、わずか15年で王朝は崩壊。劉邦が漢王朝を建国しました。この崩壊は、戦時体制の法家主義が平和時に適応できなかった典型例です。

<2. 漢王朝(紀元前206年 - 紀元後220年)の崩壊>

漢王朝は長期安定を誇りましたが、後漢期の黄巾の乱(紀元後184年 - 205年)が直接的な引き金となり、崩壊に至りました。背景には、農民の経済的苦境があります。高額な税金、土地所有者への負債、徭役と軍役の強制が続き、自然災害(干ばつ・洪水)で飢饉が頻発。政府の食糧備蓄が腐敗した役人により適切に分配されず、民衆の生活が破綻しました。朝廷の腐敗(官職の売買、宦官や外戚の専横)が加わり、民衆は軍や政府への恐怖を失い、平等な土地改革を求めるようになりました。

黄巾の乱は、道教の教えを基に張角とその兄弟が指導した農民反乱で、参加者は黄色い頭巾を着用していました。山東省を占領し、黄河沿いや北京近郊で勝利を収めましたが、漢軍の鎮圧で敗北。死者は300万 - 700万人に上ります。この乱は王朝を弱体化させ、権力の真空を生み、曹操のような軍閥が台頭。結果、220年に漢王朝は崩壊し、三国時代(魏・蜀・呉の分裂)へ移行しました。人口が5400万人から1600万人に激減する大混乱を引き起こし、民衆の蜂起が王朝交代の端緒となった例です。

<3. 明王朝(1368年 - 1644年)の崩壊>

明王朝の崩壊は、経済危機、自然災害、民衆反乱の連鎖が原因で、民衆が軍への恐怖を失った点が顕著です。万暦帝(1572-1620年)以降、銀不足が深刻化しました。アメリカからの銀流入減少や日本貿易の停止が銀の価値を高騰させ、銅貨で取引する農民の税負担を増大。結果、民衆の貯蔵行動が経済を悪化させました。また、小氷河期による干ばつ・寒冷化で北部中国に飢饉が広がり、疫病や洪水が追い打ちをかけました。中央政府の救済が不十分で、民衆の不満が高まりました。

1640年頃、飢餓と税未払いの農民が、頻繁に敗北する明軍を恐れなくなり、大規模な反乱軍を形成。陝西省で李自成や張献忠が指導し、北京を占領(1644年4月24日)。李自成は順王朝を宣言しましたが、崇禎帝は自殺。満州族(努爾哈赤の七大恨に基づく侵攻)と明将軍呉三桂の連合軍に敗れ、清王朝が成立しました。南部での抵抗(三藩の乱など)は1662年までに鎮圧。死者は数百万に及び、民衆の「従う苦痛」が「逆らう恐怖」を上回った典型です。

<4. 清王朝(1644年 - 1911年)の崩壊>

清王朝は、人口爆発と貧困が民衆の反乱を招き、外国勢力の介入で崩壊しました。1800年代初頭、人口が1700年代の2倍に増加し、農地・雇用の不足で貧困が拡大。民衆は清の統治を恐れなくなり、反乱が頻発しました。外国の影響(アヘン貿易、戦争)で不平等条約が結ばれ、香港割譲や財政負担が増大しました。

主要な反乱として、太平天国の乱(1850-1864年)が挙げられます。洪秀全が指導し、貧困農民や税負担者を集め、南部中国を支配しましたが、数百万人の死者を出し敗北。

義和団の乱(1899-1901年)は反キリスト・反外国の民衆運動で、清廷が支持しましたが、外国軍に敗北し屈辱を味わいました。これにより、民衆の王朝への敬畏が失われ、改革(新政、1901-1911年)も不十分。

1911年の辛亥革命で兵士が蜂起し、共和制を宣言。溥儀の退位で王朝は終わり、中華民国が成立しました。この崩壊は、内部の貧困と外部圧力が民衆の恐怖喪失を加速させた例です。
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これらの例から、中国王朝の崩壊はしばしば経済的・社会的苦境が民衆の結束を生み、統治者の権威を失わせるパターンが見られます。歴史的に、王朝交代はこうしたサイクルを繰り返してきました。


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/733.html
[カルト50] 《マフィアCCP/14》世界で最も野蛮な軍国主義国家は、中華人民共和国です(竹田恒泰/✘)

https://x.com/takenoma/status/1999846884203241738?s=20

竹田恒泰
@takenoma

世界で最も野蛮な軍国主義国家は、中華人民共和国です。モンゴル、チベット、ウイグル、南シナ海、香港などなど、、、あげはじめたらきりがない。中華人民共和国の軍国主義は全人類の公敵。
2025年12月14日
-----------------------------
https://x.com/ChnEmbassy_jp/status/1999712228778574251?s=20

中華人民共和国駐日本国大使館
@ChnEmbassy

外交部報道官:日本の右翼勢力が歴史を逆行させることを決して許さず、外部勢力が中国の台湾地区に干渉することも、日本の軍国主義が再燃することも許さない。日本の軍国主義は全人類の公敵だ。
2025年12月13日

詳細不明遺体写真(閲覧注意)
http://img.asyura2.com/up/d17/4915.jpg
==========================================================

《ツイート》

http://img.asyura2.com/up/d17/4916.jpg
https://x.com/goronokainusi7/status/1999787549691388234?s=20

立花雪依(たちばなゆきい)
@goronokainusi7

いい加減黙ろうか?

日の丸弁当@V0HjJHoRJFVm1nL
こんなキ◯ガイ国家が国連常任理事国であり…、
そんな国連にベタベタしているのが左翼。
そんな国連が提唱するSDGsとか脱炭素なんか真に受けて
カネ儲けにだけ走るのが日本のアホ企業。

瀬名と玲南@senatwit2
チベット、ウイグル、内モンゴルへの侵略や大虐殺、
現在まで続く強制収容所での人権侵害。
ベトナムやロシアへの侵略や文革の7,000万人以上の人民大虐殺や
天安門広場での人民大殺戮。
臓器移植の為の幼児誘拐と人身売買。
赤いナチス共産党が次に狙う西沙諸島と台湾、沖縄。支那は戦争犯罪ならず者国家。

アジアの風@j7sy43
南京大虐殺は完全な捏造です。毛沢東も日本に感謝感謝。

加藤清次郎@k6kd9d
埋め込み動画/南京にて入城する日本軍に歓声を上げる中国人の様子
『南京大虐殺』は無かった(´・ω・`)

カトー@HIoGYQSx5OsMawS
臓器摘出用ウイグル奴隷化は世紀の大犯罪です

人類に対する罪で中国共産党党員は国際法廷で死刑が妥当

ナチスドイツの犯罪と全く同等の罪

いさお@czF3acO5b5yAI2j
あくまで私個人の印象・認識ですが、
野蛮な軍国主義国家
3位:🇰🇵 2位:🇷🇺
そして圧倒的な1位は…🇨🇳💢

さくら@madai5000
昔ナチス、今中共
昔、ナチスの暴挙を世界が止められなかったように、今、中共の暴挙を世界が黙って傍観しているように見える
このまま、第三次世界大戦に突っ込んで行くのかな…

Subaru0301@ELLc7UcbhT44886
歴史を捏造して、国民を洗脳してるのはどっちだ?
って話ですよね??

ホントシナって恥知らずの無法国家ですよ。

SBテラオヤ@sbwebmcom
軍国主義かどうかは、
言葉ではなく「行動」で判断される。
世界はちゃんと見ています。

魔王塾卒業生@R2ISqmlg0DjB48J
中国に国軍は無く、共産党だけが軍事力、私設軍を持つ異常な国です、
いち政党が私設軍を持つ国など、全世界で中国だけです、野蛮なテロリスト国家なのです、中国では政党も
共産党だけで、他の政党も存在しますが、共産党の下部組織です、法律その様に決められてます、中国に対話は通用しません。

とのうっちゃん@TonokyoG2438
【中華人民共和国の軍国主義は全人類の公敵】と国際社会が定義して真綿で締め上げてあげるためにも、チャイナ共産党が指導する人民解放軍が国軍か否かという定義付けは日本人にとってドーでもイイわけなんです??

室井 敬昭@tm0427
野蛮国家を野放しにし続けることは悪が正義になることを意味します。
そんなことはお天道さまがお許しになりません。
悪は駆逐あるのみ。

R@p4VSXTCiQt71530
国内の中共に対する不満のはけ口を避けるために
嘘ばかり吐いて自国民と日本との間に亀裂を作り分断を図る。争いの元を作る。
1つの国としての姿勢ではない。あまりにも下劣で卑怯。
それが中共です。
あまりにも野蛮な国民性ですね。

Research・Core@ResearchCore4
正に「やりたい放題」を時で行く現状。
他人の土地に我が物顔で、
土足で踏み込む有様。
これを見過ごしてしまうのは、今後とても危険極まりないお話しですので、世界的な権力の元、成敗しなくてはならないと強く感じております。

無@protecedshisan
そして民族を消滅させる。何が多様性だ。
他人と距離を保つことができない。他人にばかり執着。
しあわせと一番遠いところにいる。

琵琶湖のタコ@itZdJG48b42451
間違った政策をごり押しで進めまくって何千万人も
星にしたのに英雄扱いされる狂った国。
狂った指導者に翻弄される人民

Hiro@hirogreen8
同感

世界一最悪な共様のせいで 特に民度が低い
非常識な一般民衆まで世界中から嫌われる羽目に

無視されるだけならまだしも「嫌われる」って悲し過ぎるね

人は共様に怒りをぶつけた方がいいと思いますよ 知らんけど!

新森雄一郎@47yuhana
世界平和を乱す者たち...

けい@keinagokei
1949年10月1日に毛沢東が建国を宣言してから、コレだけの悪事をしてるのはヤバイ

水無月@Minaduki69
自国の事は全部棚上げですね。
そのうち棚が崩れて降りかかるでしょう。

黒執事@kuroshituzi999
ほんとにね〜〜〜

どの口が言うかと思いました。

すむ@G48kAOJ6PbmSRu7
王朝皇帝が多数交代した血に塗られた4000年の歴史 染み付いた覇権主義と巧みに生き抜く処世術。庶民は椅子以外食べるたくましき生息術。上から下まで自己中。動物と同じ民族さ。

仲田祥次@hiNz29Da9cKPnPZ
中華思想と老害で、凝り固まった様ですね。

みみひひ@CkfiC79CW6pgXqR
それも、独裁共産主義国家

デイトレな日々是好日@c0rlyoIvEL86925
三国志ファンなので、中国は大好きです

でも、最近は、やけに以下のような反日、抗日の投稿が目につきます

政府への忖度に加えて、

国内の煮詰まった経済状況(失業者、ホームレス等)を打破するために

刺激的な投稿で日本人の愛国心を煽り、戦争を起こしたくてしょうがないのではないでしょうか?

ぽっぽ@pop_seikei_
なお、中国は共産主義でも何でもない。

ST@xlxaYsCRbUffE2z
日本の敵じゃなくて
全人類の敵ですよね
こんな国が隣国なんて
残念過ぎる…

クッキー@kukita0624
中国は日本が軍事的に強化されることを嫌っている。その理由は簡単なのだろう。日本を侵略するにおいて、手強くなることを避けたいと。軍国主義の中国です。これは世界が認識をしています。中国の発信する言葉はその真偽を確認すれば、信頼を失うに十分なことが広まってきていると私には思えます。

Japan As No. 1 Again! J.A.N.A.@Defending_Japan
SARS 、MARS、Covid-19、
梅毒、臓器売買、フェンタミル、ヒアリ、奈良の鹿虐待、凶悪な窃盗団、殺人事件、違法建築、不動産爆買、不正受験、食品偽装、路上脱糞など、問題と言えばその多くが中国中心!
入国基準緩和でなく、反対に入国基準の厳格化が必要!

老近@sun16332019
蛮夷はよく女を出して慰安するから

信さん@sirshinG
竹田氏の言う通り、人民共和国などとトンチンカンな国名を当て字にしているが、今の中国の実態は共産党員と偽る貴族達による世襲貴族制封権国家だ。また7人の選帝侯による覇権型の帝国でもある。そしてその選帝侯達によって選ばれた皇帝が習キンペーである事は世界中の知恵ある者の常識だろう。

MOBI-METAL@mobius_rin
高々80年程度の歴史しかねぇ国が、そんだけアチコチ併呑してる実績が全てを物語るのは、世界中で認識されちゃったもんだからお困りのご様子ですな(笑)
臓器収奪、売買の話もあったよなぁ。

他国を軍国主義って罵倒するんなら、テメエらの人民解放軍を解体してから言えと。
経済の行き詰まりもお困りか

民宇@KSe1aSlbvb44210
これらはすべて中華人民共和国の領土でしょうか?かつて殺して傷つけた人として数千万人の国の国民が自分でそんなことを言う資格があるのか?

声を上げよう2025狂う@ao5sgw
自国の人民や中共がやる事は大棚に上げて、というやつだな。日本はずっと日中友好詐欺の被害に合ってたんだ

フルフロンタル3世@Full_Front_All
中国のせいで地球の生態系が死に絶えます

山本慎二@qsfkbwIhuWLhnjI
中国のトロール船がペルシャ湾とイラン近海でパルス漁業(電撃漁業)を行い、魚、幼魚、サンゴすべてを殺し、海を「死の海」に変えている。

イラン現地報道では、魚の大量死や地元漁師の失業が報じられ、幼魚やサンゴの壊滅、イルカ・ウミガメなどの巻き添え被害が確認されている。

Mito@Mito82267707
中国の横暴振りを見れば間違いなく世界の敵ですね

中国は2025年1月時点で推定600発の核弾頭を保有しており毎年約100発のペースで増加しています。
1964年に初の核実験を行い、1996年までに計46回(大気圏内23回、地下22回)実施し、1996年7月を最後に核実験を停止しましたが、近年は核弾頭の急速な増強を進め、プルトニウム増産体制を強化してます。

中国の核実験は、主に新疆ウイグル自治区(旧・新疆省)の**ロブノール(羅布泊)**などの砂漠地帯で行われました

核実験による放射性降下物(フォールアウト)は広範囲に拡散し、特に近くに居住するウイグル族を含む地元住民が放射線被曝しました。これにより、がん(白血病、甲状腺がんなど)、奇形、免疫力低下、早死になどの健康被害が多数報告されています。:
中国の大気圏内核実験(1980年まで)により、雨水や大気中の放射性物質(セシウム、プルトニウムなど)が観測され、放射能汚染が顕著でした

中国政府は核実験による被害の実態を隠蔽し、被曝者への補償や健康管理も十分に行われていないと批判されています。核実験がウイグル族への抑圧と複合的に結びつき、人権問題として国際的に注目されています。

また隣国カザフスタンの健康・環境に深刻な影響を及ぼし、特に**セミパラチンスク核実験場**周辺住民は、がん、先天性奇形、白血病などの増加、平均寿命の低下、死産率の上昇など、長期的な健康被害に苦しんでおり、放射性物質が広範囲に拡散したことが原因とされています

わたしはトキ@AqmLe5e3Nh58523
🔴必見動画
【討論】中国のアジア人『人権弾圧』とその行方[桜R4/5/31]
https://youtu.be/3qmNxJkAMhk

トネリコ@hyugaitsuki
この事実を隠すために、わざわざ80年も前の日本を取り上げ、
しかも事実を歪曲して伝えようとする悪質さ
我々は絶対に騙されてはいけない

酒呑童子@JQYAq6X0GIxagQZ
中国と言うよりは中国共産党が酷いですよね。何割かの中国人は日本に好意的な様ですし、中国共産党のやり方に辟易してる中国人も少なからずいるみたいですよね。この調子で行って、共産党が恐れる、中国国民が政府批判、政府不信に発展すれば良いのにと思います

かき水@rewgbk2_lnesv
人類史上これほど多くの人の命を奪った暴力組織なんて中共以外に聞いたことがない。

man stripe@Leo_stripe
その通りなんですよねぇ。
ヤクザも真っ青な存在です。


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/734.html
[カルト50] 《マフィアCCP/15》激怒した日本人が"中国共産党粉砕デモ"を開催して通行人を巻き込み収集がつかなくなってきてる(ゆうじ)

激怒した日本人が"中国共産党粉砕デモ"を開催して通行人を巻き込み収集がつかなくなってきてる
https://www.youtube.com/watch?v=0uwkzVbU3Kg


《コメント(抜粋)》
@tamfast
我々日本人は、差別なんかしてませんよ
単に日本人にとって危険な連中は、きっちり区別してるだけです

@ぽこたろう-o2s
デモしてくれたみなさんありがとうございます

@ラーメン伯爵
ヨーロッパの現状を見てもいまだに移民を受け入れろって言うのは真性のバカか工作員かのどっちかだろうな。 れたみなさんありがとうございます

@megu0530
日本人

@af-qt6eh
移民を入れる政策でなくて日本人を増やす政策をして欲しい 頑張れデモしてくれてありがとうございます

@ちいたろ-w8o
そもそも、一般の国民は外国人来て下さい。などとお願いしたつもりはありません。

@梅三-v4d
根本的に親中議員を選挙で蹴り落とす
事しか道がない、罠に掛かり国を売る
奴を見極めろ、特に事実上の移民政策
を進める自民党は要注意、特定技能2号
で日本は消滅へ向かう。

@ヒアサ-f1p
子供が親の付き添い無しで登下校できて、外で安心して遊べる日本を守りたいのよ、外人増えたら、それが無くなるのは想像つくやろ

@くうぽん-c3k
日本第一党だ!デモありがとうございます。ゆうじ君配信ありがと!

@コージー-p7o
本気で移民に反対するのなら「差別主義者」と言われることを恐れていたら無理です

彼等はそれを武器に押し込んでくるのですから

移民一人一人が法を守ってちゃんと納税していようと、生活習慣から宗教、価値観まで根本的に違うのですからいずれ軋轢は生じます

これは必ず生じます

その時、いい人だったはずの隣人は敵に変わります

それは数が多ければ多いほど強硬な手段に出てきます

差別と言われようとなんだろうと移民問題を解決する、もしくは起こさないためには「入れない」これしかありません

入れるなら数量制限をかけるべきです

人口の0.5%まで、そこに達したらその後割合が減るまで出産は認めない

これに反対するのなら、その人はヨーロッパでの移民問題を全て解決してから言うべきです

綺麗事では国や家族は守れません

私は差別主義者で結構

でもよその国に行けばその国の価値観を受け入れますし、お互いにリスペクトしたいと思いますけどね

@ゆーじ-w6b
気をつけて下さいね。若者の政治に興味を持ってもらう為に頑張って下さい。

@美ら島卓
ゆうじさん、いつもありがとうございます。61歳おじさんですが沖縄から感謝と応援しています。

@ゆき-b7b6m
デモしていただいている事知らなかったので、参加していただいた皆様本当にありがとうございます
ゆうじ君も撮影もありがとう

@palmhaya233
日本第一党のデモを取り上げてくれてありがとうございます。
他にも地方の土葬墓地問題の行政交渉など日本のためにコツコツ活動しています。

@xgbxv
中国人の本当の敵は、中国共産党だぜ。
中国人よ、反日洗脳に騙されんなよ。

@akeoeka_4_happy_life
ゆうじさんお疲れさまです。レポートありがとうございます。
婆さんの私が小中学校生の頃は共産主義の活動家グループが内ゲバやテロ活動していたし中学のクラスメイトの男子グループは朝鮮学校の生徒と毎日喧嘩してましたし中華街(南京町と呼んでいた)では日本人客と中国人店主がそこここで揉めてました。なのでこの何十年も日本人はおとなしくなっちゃってたのがここであふれ出した感です。

@Sumomomomomono
差別ではない。
これは国防です。防衛なんです!

@みやこ桑原
日本国民は 日本に誇りをもって 守ろう!豊かな水の日本に 自信を持とう!中国共産党は 台湾の水、日本の水を狙っている!中国共産党移民兵器は 追い返せ!日本にきた移民兵器は帰らない絶対に!移民兵器推進は 国連組織を使った中国共産党の人口侵略と人口入れ変えの一帯一路政策!

@dd-fx2yn
ゆうじさんの更新頻度素晴らしい
就任2ヶ月でメガソーラー廃止決めたり帰化厳格化したりしてくれた高市総理は支持します
きっと移民関連も何かしら動きあると信じてます
来年1月に取りまとめると小野田紀美さんと参政党の議員さんが国会で話してましたから

@komomoday
日本人ファーストウェーブが少しずつでも政府がおかしい事に気づいた市民にもっともっと広がれば日本国は息を吹き返すだろうね!

@mameta37104
外国人犯罪の不起訴、外国人企業融資優遇、税金未払い、不法滞在、医療費未払い、治安の悪化等が、国民の不安や怒りになってデモしてると思うんだけど。日本人だけでなく真面目に働いてる外国人も怒ってますよね。これのどこが外国人差別なのかしばき隊に説明して欲しい。

@QUQUMk59
とにかく日本政府のやり方が悪い。
野放図に入れたら日本社会は、変容するよ。
働いてくれたら、帰って頂く。
きっぱりと。

@たろうたろう-p2e
そろそろ
中国人民は蜂起して
中国共産党を転覆しろ
日台友好
台湾は独立国家だ

@Shichigami76
日本第一党、ひそかに応援している党です。
参政党以上にジャパンファーストな党はここしかないと思っています。
今は参政党支持者ですが、今後も見放せないですね。

映像にしていただきありがとうございます!

@長尾尚志
共産党だけではない
自民党及び立憲民主党及び公明党及び国連………マシで潰さないと絶対に危ない危険な存在ですすべての元凶ですから!

@user-pn3qm1yf3k
バレンタインさんので、新宿の裏通りにはホームタウン系が増えてる。全国各地にモスクが増えている。茨城は20か所ほど。自分の近くにできてからでは遅い。今のうちに気づけよ。特に子供、女性はまず先に犠牲になるから。後悔しないように。

@ryuhan5305
中国は太陽光パネルのスイッチを自由に操作できる。有事の時は一斉に日本の電力をストップできるのだ。日本人が点検の時には操作できないから困るって言ってたわ。いちいち中国の方に連絡しないと解除してもらえないから。日本の電力を弱点とする為にメガソーラーを親中の奴らに作らせている。

@user-mc1xv8tx4v
日本の若者が無関心ではなく日本の歴史や将来や政治に関心を持つ事は素晴らしい応援します。今迄は中国キンペーさんの気に障る発言は一切しないと言う日本政治家のスタンス、それが高市政権になり、あの韓国での日中首脳会談で高市総理がキンペーさんに苦言を呈した事が発端。あちらは何とか日本の世論を割り、高市政権をぶっ壊そうとする。その片棒を担いだのが媚中岡田克也議員!高市発言を引き出そうと目論み、バシー海峡等具体的な事例を出して高市総理を貶めたそして中国側が騒ぎ立てて、見事に世論を分断させる事に成功国民はそれに載ったら駄目ですよ中国の思うツボ
高市総理発言は何ら間違いではないその発言を朝日新聞が日本から武力行使もあり得ると、誤まった報道した為に薛剣さんが怒りまくり首を切る発言をした。全ては媚中議員、オールドメディアの罠です

@ftcp-q1d
単純に移民を入れすぎると途中からコントロールが効かなくなるのはヨーロッパで実証済み。何となく外国人比率10%とか言われてるけどそこも具体的には分かってない。
そして一度コントロールを失うと元には戻れない。だから恐れる。
外国人を一律で「これ以上は入れるな」という主張もそうした現実から立脚しているので、左翼がいくらレッテル貼りで一時的に封殺しても時間とともに外国人排斥の意見も多数派になる。

@広野胡録
特に習近平と同年代の中国人は、毛沢東の文化革命により文化人や教育者が多数処刑されので、まともな教育ができてない世代と言われてます。
習近平や側近も「大事な政策を話し合うということができない」と中国人の経済専門家が話していた記事を読みました

@user-ks6fu2nf5i
中国スパイによる国家安全に関わる機密情報漏洩や企業の技術漏洩の損害はとてつもなく大きい ペーパーカンパニーや生活保護や医療制度の不正も凄い それらは私達日本人の税金 さらにモラルやマナーの欠如 中国人がいて良い事はない

@はなまる168
この様な行動(デモ)は大事だと思います。国民が声を挙げなければ今の日本は何も変わらない、応援しますC国は恐いです。じわじわと忍び寄ってくる、国防動員法、国家情報法とか色々あるし油断大敵です!

@佐藤功-v4x
中国共産党だけは許さない。

@ケルヴィン-o9o
デモの存在も知りませんでしたいつも取材ありがとうございます。
岸田石破岩屋が外国人ばかり優遇して困ってる日本人を助けない政治だったっていうのも、外国人嫌悪につながっていると思います。
特に中国人は電車の中で大声でしゃべったり、生活保護を不正受給したり、保険制度を悪用して高額医療を日本に税金を使わせて受けに来たり
全員じゃなくても、一部でもそういう図々しいことするから日本人から嫌われるんです。僕も嫌いです。

@akkiiy
新疆ウイグルの奴隷工場で人件費ゼロで製造された価格破壊ソーラーの輸入はやめるべきです。

@久保ともや-n5z
ある意味、日本で1番闇深い政党ではありますからね…。

しばき隊と言われる人達、ほんま怖い…。
その人達が支持する「立れ社共」は闇深く感じます。

@かんきち-q8d
日本のメディアが報道しないっておかしな話。そりゃテレビしか見ない人は真実なんてわかるわけない。
洗脳されるし、中国寄りの報道しかしないテレビのニュースは見なくなったな。信頼できる政治系YouTubeを毎日見るようにしている。

@りすぽん1
大阪も中国人が消えて本当に以前の大阪が戻った様です。

@auschinmori1094
NHK始めオールドメディアは中国人と韓国人かニュースを作っています。だから取り上げないのです。偏向報道もされる訳です。負けない事もそれが大事!

@小林伸行-t1q
とりあえず中国共産党の支店日本共産党も壊して下さい。

@pmwmapw
テレ東と、産経新聞の報道は信じられる、頑張って!政党は参政党です、 産党も壊して下さい。

@Charu-q9k
中国共産党の1番の被害者は中国国民だし、中国国民は国に対して吐き出せないから他国に向けるしかない。 

なので日本人含め中国周辺国で中国共産党から中国人を守れデモ起こしまくったら中国国民も国に対して動けるんじゃないかなと思うんだよね。中国共産党の脅威は中国国民の反乱以外無いからね。

@BE.No5
これを報道しないのは財務省と総務省への忖度によるものです!何故なら民放は政策論についての報道を認められたら財務省から総務省を通じて助成補助金がもらえるからです!高市政権があらゆる省庁へメスを入れるから財務省が反発し反高市をする為の偏見報道をするのです!つまり犯罪者レベルの税金投入がバレるのを恐れているのです!

@Larvatus_mors
韓国でも今チャイナアウトめっちゃ起こってニュースになってますよね。フランスでもそう。中共は中国にとっても世界にとっても悪しかない

@reverse-migration-母国に帰れ
中国共産党を倒すのは、中華人民だよ。若年失業率45%の人民の不満、怒りを中国共産党に向けさせる工作が重要、枯れ草

@user-in7pz1sj3b
日本人は、特に外国人だからといって、 差別はしません。只、日本国、日本人に対して、明かに害悪を与える人達と、そうでない人達とを自分自身の身を守る意味で、本能的に見極め警戒するのため、区別しているだけです。これは生き物なら、自分達の生活圏に見知らぬ者が入ってきたなら行う、当たり前の行為です。むしろ彼等外国人個人への基本的人権、尊厳保護について守られていると思いますが、これを差別と言うのはおかしいと思います。 は火が付いたらよう燃えるで
このデモにはしばき隊は湧かないんだ

@za3685
移民反対は「制度選択の問題」で、国境管理・人数制限は差別ではないんだよなぁ。国際法上も。はい論破。

@西田ますみ-r5d
移民政策は公明党、立憲社民党共産維新、れいわ他の左翼が金儲けの為にやっている国民の血税を使って移民保護政策なんて止めさせないと

@クールテージ
中国共産党と指定している。
中国共産党=最低3000万人自国民を虐殺プロレタリア文化革命時=最高1億人虐殺疑惑

@ns-oh9gc
中国人の拒否を望みますよ、祖国存続の危機日本人よ、立ち上がれ大和魂をぶつけろ、日の丸を守れ、日本人のアイデンティティを忘れるな、外国人に好き勝手やらすな、自分の信念に責任を持て調和、平和、コミュニティーを広めよう

@微男-r7y
文化も価値観も考えも違う人間を大量に受け入れると衝突が増え日本のこれまで築いてきた当たり前が破壊される。
自国民を大切にしようという当たり前の主張を外国人差別だと言い張り、自分達は日本人に対して差別を本当にしておいて、発煙や騒音、威嚇やヘイトなどの妨害行為をし更にそれを正当化する左翼の連中を見てると外国人を増やすとどうなるかが良く分かる。
日本が自分達のルールに合わせろと叫ぶ外国人達、それをアシストする左翼。
移民は不可逆。入れたら後戻り出来ない。

@熊本MJ
近くにいるなら中国共産党粉砕デモ参加したいところです!ゆうじさんレポートありがとうございました!

@ロックたん
いままで利権政治家が個人的な献金を貰って日本国を売国して中国人が得するよう便宜を図っていた。そのツケが回ってきた。

@AnBr-n9u
中国は明確に敵性国家です。日本のメディアは中国に取り込まれております。中国にとってマイナスな報道をしないように制限を課されています。おかしなことです。中国はあらゆる手段で中国寄りの世論をつくりあげようと全世界中の国で闇の活動を行っています。高市首相はそれを問題視し中国に対峙し本来の日本国を守ろうとしてくれています。目先の政策云々で高市政権の支持が揺らいではだめです。岸田、石破政権は親中左翼政権で日本国を衰退させました。若い世代の将来をよく見据える必要があります。

@山本秀一-t1z
日中関係の悪化に関しては、高市首相の台湾有事の発言が発端なんだろうけど、あの発言は地政学的リスクやシーレーン防衛を考えれば日本の立場として当然なものであり、日本が台湾を武力で脅して併合するって言ってる訳じゃないから問題ないし、むしろそういう主張をしてる中国の態度が問題なんすよ。
あと乱入してきたしばき隊は、やたら上から目線で偉そうだし、デモの参加者やゆうじ君を無知で間違ってると決めつけてて印象が悪いし、外国人を大量に受け入れるとああいう態度の外国人が増えるから受け入れ国の人と対立して暴動や内戦の火種になるから移民政策は最悪なんすよ。
最期に日中関係だけど、現況だと改善の兆しが見えないし、過去にそのパターンで日本人が中国人に虐殺された通州事件ってのがあるから、これ以上関係悪化で中国内で日本人が敵視されると最悪の事態になりかねないし、それは日本在住の中国人にも言える事だから、渡航制限のかかってない今のうちに双方の国民は母国に帰った方がいいっすよ。

@dolphindolphin9565
日本人のDNAには八百万神(どんな物にも神が宿っている)思想がある。これは西洋の一神教信徒以上の神聖な物を尊ぶ民族。中国はバリバリの無神論、唯物主義の民族。「神などいない。バレなきゃ何やってもOK。人生金と物が全て」って方々。どう考えても仲良くなんか出来ない。1000%無理。だったら出来れば関わらない。どうしても必要なら適切な距離をとって事務的に付き合うしかない。

@Ir-r1i
冷静になる事が肝要と考えます。日本の共産主義支持層に対しても、感情的でなく、理詰めで相手を抑える。今中華人民共和国側は焦るだけの理由があるらしく、大阪の総領事の発言にせよ、レーダー照射にせよ、日本側とアメリカ側に揺さぶりをかける事でしか対抗出来ないでいる証拠でもあります。まあ、しばき隊の人はお金もらってる分のはたらきをされてるというぐらいなのでしょう。まずは、一般国民のみなさんも冷静に注視していく事で、事態を客観視していけばいいかと。浮き足立つと必ず失敗しますから。ただ、今からは、世界にも向けて「日本の姿勢」を明確にしていくのは極めて重要です。その意味で、高市総理は、全くの正論を申されていると考えます。ただただ冷静に確実に日本の姿勢と行動を世界に示す。総理も我々一般国民も。静かなる実行を確実にした者が勝つ。ただ、アメリカに対しても無条件で信用しない事です。一応味方のフリはしている。しかし、そこには”アメリカファーストが彼の国にはある。トランプ大統領も日本を助けるべくして助けるのでは「無い」という事です。今の所技術盗用をはじめとした侵害が日本・アメリカに共通してあるでそこが利害が一致するというだけの話し。こくぼう

@bigbread345
中国共産党がクソってのは間違いないな。中共が、台湾有事を起こしそうな雰囲気で、高市氏は決して間違った発言をしていない。あんなクソみたいな連中に好き勝手やらせるわけにはいかない。現在、近隣諸国に迷惑かけているのは奴らなのに、それを棚に上げて未だに100年近く前の太平洋戦争、南京事件のことばかり挙げて、とにかく日本を批判する口実を見つけたがる本当に気色悪い奴らだ。高市氏は台湾に関して不審な動きを見せたら、自衛権を行使すると注意勧告しただけであって、武力行使とは異なるものだ。勝手に事実をねじ曲げる中共のプロパガンダは許されないものだ。
移民問題などに関しては、人口減少が進んでいる中で外国人労働者も必要なこともあって、移民を排除しろと一蹴することは難しいし、浅はかな発言だと思う。それは、外国人差別と言われてもしょうがない。
あと"オールドメディア"がこのデモを取り上げない件だが、そもそも何を報道しようと自由じゃあないか。このデモを報道しないからって偏向報道と一蹴するのは間違っている。当然、"オールドメディア"にも偏っていないものもある。多角的に物事を見て、どの情報源が正しいか、どれが公正に報道できているかを見極めることが大切だ。
そもそも、このデモを取り上げたところでどうなる。中国共産党は許されない、崩壊しろ!とか言えばそれこそ偏っている。その発言には感情しか含まれないし、論理的ではない。それでは、奴らと同類だぞ。確かに言っていることは間違っていないが、客観的に見れば奴らと変わらなくなってしまうぞ。国際的にどう思われる?奴らと一緒にされないためには冷静でなければならない。常に事実と結びつけてそういうものは語るべきだ。それができなければ極右、民族主義者、変な連中としか思われない。
それに、このデモは必要か?中国共産党崩壊しろ、と日本で言っても奴らになんら影響はないぞ
デモなんかせずとも、本当に無知な奴ら以外は中国共産党の横暴さに気付いているはずだ。
そこまで本格的に中共に崩壊してほしいなら、中国国内に入ってから大規模なデモ起こすしかないぞ。奴らは都合の悪い情報は規制しているし、外で何言ってもどうにもならん。
結論、中国共産党が非常に憎いと言うのは賛同する。しかし、よくみるネトウヨは感情的になることしかできない。それだと、奴らと同類である。常に事実と結びつけて、冷静に、論理的に話をすることを忘れてはいけない。その上で、感情的になる分には構わない。このデモ自体は別にやっても構わないんだが、報道すると世界ではほぼ確実に偏っていると捉えられる。そうすると、最悪国際的な立場が悪くなるかもしれない。
そこんとこはしっかり考えてから話していただきたい。
しかし、日本を愛する気持ちは一緒だ。
中共の間違った行動に、強固な姿勢を示すことは大切である。



http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/736.html
[カルト50] 《門田/10》戦争を呼び込んでいるのは、岡田克也ら立憲民主党・共産党及び誤報朝日の愚者集団(門田隆将チャンネル)

【68】臨時国会終了で動き出した「政界再編」の最重要ポイント
https://www.youtube.com/watch?v=bJwA-pyNp5I


なぜ政界再編が必要なのか。立憲民主党内に大きなマグマが溜まっている。臨時国会で、日本の存立を危うくするような政党は存在すべきでないことが明らかになった。

臨時国会終了後の高市早苗首相の記者会見が印象的だった。素志貫徹を強調し、松下幸之助の言葉を引用。「常に心志を抱きつつ懸命にすべきをなすならば、いかなる困難にも道は開ける。成功の要諦は成功するまで続けることにある」。

この言葉はシンプルだが納得できる。成功するまで続ければ成功する。首相の頑張りを象徴する言葉だ。

話を本題に戻す。政界再編の必要性について。原口一博議員が立憲民主党に激怒した動画を公開。

原口議員の発言の要点。中国の対外連絡部(中連部)は中国共産党の対外工作機関。そのトップと複数回北京で会った議員が、国会で存立危機事態について質問。高市首相に台湾を具体例として挙げさせた。

安全保障は与野党を超えて一つにすべき。立憲民主党は曖昧戦略をいつから踏み込むと言ったのか。いい加減にせよ。国会議員として失格だ。

これにより、政界再編が必要になった。国の存立に関わる安全保障政策で、野党も一線を越えてはいけない。

原口議員は自身の政党に怒りを爆発させた。日本を存立危機に陥れるような行動は許されない。

一部の国民に誤解がある。高市首相が日本を戦争に巻き込むのでは?という疑問。講演でそんな質問が出る。

大半の人は理解しているが、少数ながら誤解する人がいる。国会委員会でも田島陽子氏らが疑問を呈する。

2015年の平和安全法制を思い出す。安倍政権が支持率を9.7ポイント落としながら成立させた。

正式名称は「武力攻撃事態等及び存立危機事態における我が国の平和と独立並びに国及び国民の安全の確保に関する法律」。長い名前だ。

第2条第4項の存立危機事態の定義:我が国と密接な関係にある他国に対する武力攻撃が発生し、これにより我が国の存立が脅かされ、国民の生命・自由・幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険がある事態。

11月7日の岡田克也議員の質問が話題になった。高市首相の回答が焦点。

中国が台湾に武力侵攻すれば第三次世界大戦の勃発。ロシア、北朝鮮、イランが連動する。

台湾は死に物狂いで反撃。巡航ミサイルが中国本土に発射。三峡ダムや上海に命中すれば数百万の犠牲者。

台湾の大都市も壊滅。何百万人が亡くなるか。絶対に防がなければならない。

そんな中、中国寄りの質問は不要。原口議員が怒る理由だ。立憲民主党の行動が日本を危うくする。

高市首相の回答を振り返る。「台湾を完全に北京政府の支配に置く手段が、武力行使を伴うものであれば、存立危機事態になりうる」。

個別具体的な状況で政府が総合判断。武力攻撃が発生したら該当する可能性が高い。法律の条文通りだ。

重要な点:台湾を守るために来援した米国が武力攻撃を受け、日本が無視したらどうなるか。

日米関係崩壊。日米安保条約終了。日本存立が難しくなる。

尖閣諸島と沖縄は台湾有事と連動。中国は尖閣を台湾の一部と主張。必然的に対象になる。

台湾有事は日本有事。米軍が来援し、中国から攻撃を受けたら、日本が無視すれば関係終了。存立危機だ。

原口議員の指摘:岡田議員が対外連絡部と覚書を交わし、何度も会っている。何をしているのか。

外交安全保障で日本を危うくする立憲民主党。根底からの批判が必要。

広田一実参議院議員も存立危機事態の発言撤回を求め、最後まで主張。臨時国会終了前まで続いた。

立憲民主党は「存立危機になり得ない」と。米国軍が台湾・日本を助けに来て攻撃を受けても関係ないと言うのか。

米国軍だけ血を流せと。原口議員の怒りが理解できる。

中国から国を守るのが基本。戦争を呼び込むのは誤解だ。

中国は台湾侵攻を望む。共産圏から自由主義圏への侵略。多くの台湾人が犠牲になる。

米国は来援し、日本も米軍攻撃時には助ける。だから武力行使は負ける。中国は止めるべき。平和を守る抑止力だ。

戦争を呼び込んでいるのは岡田克也、広田一実ら立憲民主党と共産党。高市首相に撤回を迫る。

騒ぎの元は朝日新聞の誤報。「高市首相 台湾事態存立危機になりうる 認定なら武力行使も」。

これを基に薛剣(せつけん)氏が「汚い首を切ってやる」と発言。騒動の始まり。

数時間後、朝日新聞が見出し修正。「高市首相 台湾存立危機事態になりうる 武力攻撃の発生時」。

中国の武力攻撃が発生した場合に変わった。誤報が原因だ。

高市首相は問題ない発言。法律第2条第4項の解釈通り。日本を守るための説明。

立憲民主党内部から猛烈な批判。原口議員「国会議員として来んな。正解再編するしかない」。

日本を守るため、存立を危うくする政党はなくなった方がいい。政界再編の動きだ。

原口議員の行動に期待。日本存続のための安全保障を重視。高市首相の答弁はまともだ。

中国側に動く政治家・政党の解体を。臨時国会終了で次の段階へ。(Grok)


《コメント(抜粋)》
@toh260110
立憲民主党と朝日新聞は、「日本の敵」。

@こばやしあきら-o6p
高市総理、何をしたいんだかわからない政権と訳が違いますね。それにくらべて立憲共産党はマスコミと一緒で日本のために何をしたいんだか・・不要品のゴミ扱いでいいんじゃない

@岩田-o6h
中国関連の損失は、全て岡田と朝日新聞に請求

@user-th8823
うちなる敵立憲、朝日新聞を徹底して叩き潰そう
害悪そのもの

@俺は男だよ
立憲民主党は次の選挙で消えてもらうしかない。皆さん!必ずや、選挙に行きましょう!

@松本繁-l1p
立憲は税金の無駄遣い 次の選挙で大半落とせ

@donkeybutterfly
橋下と言い信じられないようなバカが多くて呆れ返る
なぜ日本の政治はここまでレベルが低いのか?

@ok2012ok2012
立憲民主党は日本を中国の植民地にすることが政治目標ですか?こんな政党排除しましょう。

@GO-nt7ls
立憲、朝日新聞、をまず潰す。
そのつぎは、毎日、共同、イオン
、TBS.、共産

@百烈拳北斗
解散総選挙で媚中議員や財務真理教議員を落選させたくてウズウズしてる国民も多いのでは。党派は問わず

@hidematsulike
国会質疑見てましたが、日本のために働いてる政党や議員がよくわかりました。 いかに不要な議員が多いことW

@tubecci
戦争を起こさせようとしている朝日新聞社はテロ組織に指定し徹底的に叩き潰す必要があるだろう。

@ヤッホー-q6s
三重県民の皆さま、次の選挙では岡田克也を落選させて下さい
日本の為に成りません、日本の敵の岡田克也を、お願いします。

@hondajo
高市さん凄いな、松下政経塾の教えを何十年もずっとずっと守り続け、コツコツ努力し、つらくても腐らず、ついに総理になったと思ったら謙虚に努力して実行し続けてる。ほんとに凄いよ。

@BODY-u8d
もうダメだね、腐ってる、立憲民主党!解党して国会議事堂の便所掃除からやり直せ!

@Hoshugenjitsu
岡田克也、野田佳彦、安住淳、辻元清美、連坊達はあ◯まおかしい

@heiwaryutu-f6p
野田。お前も日本人で愛する子や孫がいるなら、彼らのために責任もって立憲を潰せ。

@hasidakouji4191
戦犯は朝日新聞だったのか?

@user-jb8ov9ii7hjd
立憲はあっち向いている党であり、とても日本の政党とは言えない。戦争を国内に呼び込む悪魔の党である。というのがよく理解できました。

@harukaze882
高市首相のおかげで日本の敵が炙り出されてよく判りました。自民党左派、野党、オールドメディア、橋下、玉川、青山などのコメンテーター。

@gulgul8865
朝日の誤報がまた発生。今度は「せっけん」を動かした。
思えば、「慰安婦」のときも、「サンゴ」のときも、「原発事故」のときも、ウソを持ち込んだのは朝日だった。
今度は「微修正」で誤魔化したが「せっけん」が動いた原因は、実は朝日だったのだった。

@代官山-f2q
米議会が高市支持と中国批判の決議を出すらしい。

@umi0406chan
良く言った原口さん。正論。

@user-zl1tk5mj1p
朝日は訂正謝罪文を大きく出さなければならない程の酷い間違いをしでかしながら、何もせずにいるのは納得いかない
日本を戦争に巻き込もうとしたのは朝日新聞である
朝日新聞の不買運動をすべきだ

@mujikoji
自民党の左翼議員と世襲議員を落選させねばなりませんね

@プッカ-v5k
立憲は壊滅させましょう。
原口さんは、石破とトレードで。

@masijock
あれだけ反目しているアメリカの共和党と民主党も、こと国防となれば共闘します。これが通じないのが、立憲民主党に代表される日本の反日野党です。次の選挙を皮切りに駆逐しましょう。

@kzk2385
立民いらないの声が だんだん 強くなってると感じる

@じゅん-x5v4j
国を危険に晒す議員は必ず落選してほしいです。そのためには、門田さんの説明を多くの国民に聞いてもらい、日本のための投票をしてほしいです

@mamiko-04i
高市首相の演説を拍手しながら拝見しました。
立憲、共産、公明の国会議員、自民の左翼媚中議員、日中議連、経団連日本の敵がハッキリしてます。必ず必ず選挙で葬りましょう。

@jazzsecret
門田さん今回もありがとうございました。原口頑張れ!

@user-10xiulong27
そうなんです。原口一博さんは立憲でも落選させてはいけない人なんです。

@syun7247
立憲民主党の夫婦別姓制度の取り下げを願います。

@カシューナッツ-z6e
まず解散総選挙で大勝して強い政権を作る!殆どの議員は国家感等無いから従いだす!それでも逆らうヤツはその後の選挙で徹底的に殲滅してやろう

@重久島倉
原口さん、頼もしい。立憲を壊してください。日本国民を立憲から守ってください。

@リンダリンダ-j1o
高市総理 カッコイイわ今夜は良く寝て下さいね高市総理が倒れられると困ります 高市総理ありがとうございます

@ROSE-d5b-f7c
立憲の岡田はどこの国の利益の為に動いているのか皆さん考えて見て!

@kojiht6156
NHK解体して欲しい!

@phantomclown1622
立憲民主党は要らない。ならば連合も要らない。労働者の待遇改善をしようともしないくせに彼らから搾取した金を革命ごっこにつぎ込むような集団からは全国の労働者よ団結して労組から脱退せよ。

@紅白-n4n
原口さん、よく言ってくれました。

@プログレス-v1b
立憲民主党は、日本人の敵だが、原口議員は別格です。

@sugaharamitizane
産経新聞以外の新聞は破棄。テレビは見ない。月刊雑誌WILL、正論、その他有益な本。そしてまともなユーチューブやネット等で学ぶ。

@あきさん-o7d
高市政権の抵抗勢力を潰さなければならないと痛感しております。私は高市政権を一生支持したいと思います。

@maimai-tv1rq
原口さん頑張れ!応援します!
門田さん何時も情報を有難うございます。

@ya654881
岡田さんは家業第一主義、国政には関心無いでしょう。結果媚中共、此奴を国政に送っては国が滅びます。選挙に行きましょう。

@user-sayu-t3s
【公明党の責任です】
こども家庭庁創設・メガソーラー再エネ推進・国交相の利権問題・外国人土地取得問題・中国人優遇政策・媚中外交防衛力強化の抑制移民多文化共生推進・スパイ防止法反対国旗損壊罪反対・外免切替の円滑化(警察庁への要望)外国人参政権推進・セキュリティクリアランス法の骨抜き・年金マクロ経済スライド導入所得制限導入インボイス導入軽減税率導入(5%からの実質増税)※失われた30年。公明党を二度と与党入りさせてはいけない!

@nobi1429
訂正前、訂正後の朝日の記事を確認できてよかった
これは意図的誤報でしょう
放火して逃げるような行為です

@真田二郎-m7c
立憲議員の中で日本人は原口さんだけ!立憲議員は要らない!次の選挙で落とそう!

@ドリアンランタロウ
高市総理は、全く世襲と関係無く独力で頑張る孤高の志士で、しがらみを断ち切れる決断力も有る。

@sanpodekiruka3305
政界再編、狙いは脱中国ですね
予算も現実主義に変わりつつあります
立憲民主党…彼らは中国忖度政党、親中自民党も出ていけ

@めっさ-m3l
長くなって申し訳ありませんでした?
とんでもない。
お疲れなのにこんなに長く語っていただいて感謝しかありません。

@sugaharamitizane
オールドメディアは共産主義者。テレビを見れば日本を破壊したくなる人物ができあがる。テレビは共産主義の洗脳装置なので見ない。テレビは「勉強しない阿呆」と「革命をしたい左翼」と「世の中を知らない子供」しか見ない。オールドメディアは既に終わっている。日本の敵であり、国民を敗北へと洗脳するオールドメディアは共産主義者である。テレビは嘘の装置。見たら騙される。

@Nihontaro.
この動画を玉川徹に観せてやりたい
どう反論しやがるか

@b4uepon
政治的公平性を欠く放送を繰り返すオールドメディアには電波法に基づき電波停止も検討すべきです。特にNHK、TBS、テレ朝は中共に乗っ取られている

@orz3233
朝日新聞は無くなった方が良い。立憲も同様。

@ライオンくん-x4z
党派は違えども国のためにはひとつでなければならない。これは最低限のことでどこの国でもそうである。

@ペンチ-c7t
立憲を選んでいる人達は、今更、反省すべきだ! 今ならまだ反省でき、今後の対応を変え(立憲に投票しない)、日本を正常に出来る。今、高市さん&高市政権でなくなったら、日本は本当になくなるよ!

@DemiLuna-ni4cs
門田先生、ありがとうございます
皆さん選挙に行きましょう

@秋山四郎-u2j
門田先生配信ありがとうございます

@のぶ-r6v
田嶋陽子とハシシタと李平蔵が出てる時は、何ちゃら委員会見ん

@bshop9434
四日市民です。
TVしか見ない高齢者達にどうやって啓蒙していこうかと……

@真田幸村-f6z
立憲民主党議員を選挙で落とす国民運動始動!さあ!立ち上がろう祖国日本のために

@ささりんどう-h7q
門田さん、年収の壁、自国合意しました。良かった。

@butterfly4583
原口さんはまとも。何故立憲にいるのか

@カミヤタクミ
政界再編というより、立憲民政党解体再編かな。

@yamaisisyuugorou
立憲、朝日、は自責の念もなく姑息な責任転換で羞恥心はないのか//

@Stimulus28
第68回を拝聴して、これは我が子に日本を残せるか否かの分水嶺となる非常に大きな意味を持つ配信になるだろうという胸騒ぎを覚えました。玉石混淆なるYouTubeコンテンツの中にあってこれほど人の心を動かすものはないと私の心が素直に反応したことをここに書き残したいとコメントするものです。この先我が子が直面する事態、それが危機なのか或いは日本人の尊厳が保たれるかに関わらず、我々大人が必死に考えもがいた証であり、この瞬間を生きる全ての人に見てもらいたい神回です。

@保守
高市総理大臣には感動し涙が出ます。教えられる事が多いです。素晴らしい高市総理大臣

@b4uepon
保守ジャーナリストの皆様は来る衆議院選挙で親中左翼の立憲民主党の議員数を半減にすべく活動へ集中して下さい

@b4uepon
今度の選挙で野党第一党を国益優先の国民民主党に変えましょう。

@土岐之彦
中国、韓国、北朝鮮と繋がりがあり、優遇する人達をどうやって炙る出し排除するか。
これは自民党内にもいる。
報道、教育関連も含め掃除する必要がある。

@nmmsdYZF
『68回・出席です』高市総理には一休みして頂いて、充電後の通常国会で一刀両断して下さい。

@まいたん-k2k
私達も素志貫徹で高市総理を応援し続けます。
他国で外交でここまで公然と国益を損ねる行為をし続ける国政政党があるのでしょうか…
この、内なる敵に違和感しかないです。

@kazkaz876
門田先生 いつも見ています 毎日勉強になります。ありがとうございます

@P-zz3hr
基本、政治家は日本を良くする為に働く! 岡田、立民は(共産党、社民党、れいわ、公明党)日本を駄目にするために働く!

@鈴木義孝-m3w
早くスパイ防止法を作って、遡及権まで付けて、岡田、広田、大串、橋下を逮捕しよう!

@としこさだしま
原口代議士は正論。ここは日本です。国益と愛国心が他国に向いている議員はいりません。将来ある日本の子ども達のことを考えて頂きたい

@こあらん-y1r
テレビ、オールドメディア偏向報道ばかり見てる人も多いと思うので
次の選挙でも媚中親中議員が当選しそうな気がします。
どうやって左派議員を落としましょう!

@melfina1684
原口 議員は立憲でありながら、"日本の国会議員"の矜持を見せましたね。

@Captain-kids
与野党問わず、「国会議員は日本国民の命、権利、財産を守ることを最優先にする」と宣誓させ、
「これに反する言動を行う団体には日本国民が納める税金の一切の使用を禁ずる」法案を可決して頂きたい。

@Thereisnonightthatdoesntdawn
国賊の岡田は逮捕し、取り調べを行なって下さい。日本を貶めるような中国との関係は厳罰に処するべき。

@contac-xz3xu
何度聞いても、この朝日新聞の誤報の意味は大きい!!!(修正しているなら誤報)
絶対に、国民に対して「謝罪」するべきである!!!

@オボタ
立憲民主党解散万歳

@daybreak-yh
朝日新聞の悪意ある嘘の報道であると思う。共同通信、時事通信、朝日新聞、毎日新聞、東京新聞、立憲民主党、共産党、れいわ新選組、沖縄の新聞各紙は、「内なる敵」であると思う。

@gonbegojigoji
自民党の中にも石破茂、岩屋、村上、などの中国共産党の代弁者がウヨウヨしている。これらをリストアップしなければならない。
立憲の中にはもっといる。
「高市総理は戦争をしたがっている」という者は誤解しているのではない。故意に真実を捻じ曲げているのだ。

@lawrence5153
岡田の家業イオンが湖南省2号店「イオンモール長沙湘江新区」11月27日(木)グランドオープン!を行なっている。それと前後して、岡田克也が中共を利する国会質問を11月7日に行い、明らかに岡田克也が日本の国益を毀損し、「国民の生命と財産」を危うくする親中反日行為を行いました。これは、あからさまに自己への利益誘導に走った岡田克也だけでなくイオンと岡田一家が犯した利益相反取引・反逆行為です。
立憲共産党を「次の社民党」にするべく、2026年新春を楽しみにしております。

@さいとうひろし-j9q
日本守護神の一人 門田先生。 今日もありがとうございます。政府との見解はまったく同感だと
思っております。高市内閣を高市総理を頼みます。今日もありがとうございます。

@主水無用ノ介
今までブレブレのタマキンがすり寄り維新の行方が不透明
今後の政界に注目、目が放せませんね!!

@土江順司-j1j
原口さん、立憲出たほうが良いては?

@yukari073177
今日も素敵なアップをありがとうございます
先生のお部屋毎日お花が素敵ですね
奥様のセンスがうかがえます

@akiratakasu2251
拉致問題の解決を取り上げて 立憲民主党を出た松原仁議員と、今回の原口議員は 日本の安全保障を護ろうとする意味で同じ志を持っている議員と思います。ぜひ原口議員は 同じ志をもつ立民の議員を引き連れて 飛び出し、 中国共産党の手先行為をしか行おうとしない親中派議員たちを壊滅に追い込んでもらいたいです。

@じろう-l6u
立憲に投票する人は日本を貶めたいと思っているのでしょう。

@hirahira-i8d
無くさないといけないものを私達はしっかり把握して選挙に行きましょう。門田先生いつも正しいことを教えて下さりありがとうございます。
原口さんの事も応援したいです。
今日も勉強になりました。

@jaukus1961
反習近平中国で日本が纏まる事が最重要。
それには反日メディア、反日評論家、反日政党はスパイ防止法で制限を掛けるべき。

@takeshihashimoto-z3t
原口さんのYouTube視聴しました。
原口さんが立憲に居る事が、昔から不思議でした。
とても素晴らしい議員さんですよね。

@やまだみつぐ
日本の企業である朝日新聞が日本を貶める記事を次回も書くならば、日本政府が動かないとダメですね

@こんぎつね-q5q
原口さんは野党としての最後のひと掬いといったところですね。

@coffee-ad
今日も配信ありがとうございます。来年国家試験を控えてます。高市総理みたいに最後まで頑張りたいと思いました!そして、改めて売国奴議員は日本から排除させないといけない!と改めて強く思いました。日本国民みんなが日本国のことを考え、選挙に行きますように。

@hakuhatsu-jiro
毎回ためになる高市総理及び政界についてのお話ありがとうございます。毎日楽しみにしております。

@sachiko.i-co4bk
石橋を叩いて渡る,その労力を買って出た高市政権と,同じ道を共に叩いて渡る野党の方々に,敬意を払います…日本の未来が明るくなる…前進あるのみ,応援しています

@8120suyama
そもそも尖閣にこれだけ中国の軍を呼び込んでのは 野田 さんでしょうその党が!岡田が!何を言ってんの?

@masat2949
立憲と共産の存続が日本国の存続危機だ

@irimiki4607
とにかく、立憲民主は議員が多すぎる。

@kazuhikooda4560
原口さんが立憲解体してくれることを期待します

@ヒトヤマヒトヤマ
門田さんありがとうございます 私は習近平やプーチンの顔色を見て生活することは嫌です。 岡田さんどうぞ中国へ行って下さい 立憲はどうぞ中国へ行って下さい。全く政策もなく政策を実行する能力もない事は国民はわかっています。国政から退場して下さい。

@がんチャンス
昨日御殿場でヘリにレザー照射されました!全国の皆さん、国内にいる中国共産党員と同調する者の動きに注意警戒して下さい

@amantokyotama
動画アップ!
ありがとうございます。
高市さんを、応援してます。

@akirakihara-u2o
門田さんの考えに同意します。
高市首相の誕生には門田さんの支援が一番でした。
これからも日本を守る動きの導き的存在であることを期待しています。

@MLL74K
原口さんが立憲にいるので、票になっていると思うのです。やはり地元の支援者さんがあるからなのだと思いますが、そんなにこの党に疑問なら脱退して、今一度最も日本のためになる党を選んでほしいです。

@ぴーたん0808
門田さん、こんばんは
今日もお忙しい中、動画アップありがとうございました♪

@hironire556
門田さんがここまで言わないと理解できない国民が、まだいるということが嘆かわしい。更に明らかにチャイナスパイの岡田をはじめとする立憲内部のスパイ議員並びに手先となっている共産、社民、、自民党内のトラップにかかって私欲にのみ突っ走っている売国の石破、岩谷をはじめとする三流議員たちには、この際スパイ防止法の基、除名はもとより、大好きなチャイナに行って頂きましょう。右でも左でも思想はともかく、まともな国民の手でこの国を守りましょう!! 追伸ー売国公明党を忘れてました。悪しからず。

@宗政範子
岩田温氏が「人が亡くなるのは戦争ではない、圧政だ」と仰います。我が国の先の大戦で亡くなった先輩方は310万人、対して、スターリンが粛清したのは2000万人、毛沢東の悪政により死んだのは6000万人以上。戦争はできれば回避したいが、奴等が理不尽に攻め込んで来るなら戦うしかない!そこで怯んで誅狂の自治区にでもなれば、戦闘で死ぬより悲惨な目に合う事になる。

@山本晴也-f9o
まず早く解散して、自民党単独過半数取って維新を切った方が良い。
維新は国保逃れで息の根を止められる。
臨時国会で何も結果が出せなかった維新&立憲スパイ党は解党!!しかない。

@lawhistoryakira
門田ちゃん、よく分かるお話でした、存立危機が起こってからでは遅いよ!そのような時ではもう遅いよ!国防のため国民の生命を守る為、情報機関を省に格上げして平生から戦争になることを防ぐため戦って欲しい!

@ちゅうゆう-d8v
わかりやすい説明に、感服しました。門田先生に感謝感謝。

@rk3154
噛んで含めるように解説してくださりありがとうございます。門田さんのお話を聞けば高市総理の発言に何の落ち度もない、撤回するべき発言などないということは明白。

@sakura1706
岡田の選挙区の四日市の人
お願いしますね
正しい判断をしてください
明日の子供達のために
貴方達のお孫さん達の為にも…

@章-c5n
先生が国会議員になって国賊を成敗してくださいませ

@get9797
むかし、毛沢東が言ったように
中華は国民が3,4億死んでも
平気なんです
まだ10億は残ってますから、、、
狂ってる!

@minoh101
高市さんが、日本を戦争に巻き込もうと本気で思ってるバカが日本にいるとは情け無さすぎる。

@MOMOTA241
政界再編?離党のことかな?
原口さんが何人連れて出るか楽しみだ。

@白龍-b9b
門田さん、日本国のために発信ありがとうございます。思い返す毎に岡田の質問、朝日の報道、それを責めるとなく、高市総理の発言撤回を強要しようとする立憲の一部の議員、こいつらに怒りを感じます。
原口議員の奮闘を期待します。

@こねこう
日本国を害し利敵行為をやる 立憲共産党れいわ公明党社民 反日政党はこの国にいて貰っては困ります。原口議員は同じ立憲にいて岡田議員の行動を知らなかったのですかねー

@KurumiWallnuts
この件は原口さんが正論ですが、原口さんについて行く議員が何人いますかね・・ ラグビーボールですよ

@takaoando8233
親日と反日との戦い、緊縮財政と積極財政との戦いです。

@寺澤孝治-d7q
絶対に諦めないさすが、高市さん
『バリバリ伝説』高市さんのエネルギー本…私もそうデス

@孫悟空-n2l
日本には何故反日議員が多いのか?米国の要請を拒否したら日本の立場は危うくなる。

@ハイド-k3r
門田さんの動画で学びながら、中国と立憲・共産・公明・れいわを徹底的に潰す覚悟が、日々、醸成されています。
日本人として背筋がしゃんとするので、テンションが上がります。

@sasara3256
門田さん、何時も有り難うござい 19:37 ます。本当に岡田議員、嘘つき朝日新聞の罪は重い!それに倣う平和ボケ左翼も断じて許せません!!正義の鉄槌下すべし!!!

@rike3156
朝日新聞は、着火してしらんふり、騒ぎが大きくなり嬉しか…潰れろ
立憲は、岡田、野田はじめあまりに腐った集団。社民のように極小政党にしないといけません。

@てつあき-l4i
原口議員の今後の行動を注視します。

@noriko5094
立憲民主党って、有事の際に、日本は高みの見物で、米国だけが戦えば良いと、本気で思っているのだろうか……だとしたら人として終わっている。

@ワサコレイヤー
立憲民主党と朝日新聞は日本に害悪をもたらす。もはや日本に存在してはいけない団体。本部や本社を中国に移すべきだ。

@しの-k1j-t4k
朝日は誤報の放火魔です。火を付け焼き上げシラっと逃げる...

@kzk2385
「・・・・といった場合には 存立危機事態に なりうる」 という高市総理の答弁の「うる」が 実際の映像では 強調されていたが
これを無視する オールドメディア

@無手勝流-g5b
朝日新聞の記事解説よくわかりました。確かにそうですよね。
 立憲民主の議員達には選挙で国益重視の民意を示すしかありません。一票の重みを再度、認識させられました。

@mameta4075
門田先生のお話を聞けば、誰でも理解できると思います。
国を守るため、勉強不足の人や無知な人たちへ、そしてオールドメディア頼りの偏った人たちへ
何度でもお話してください!!

@フェアなやぐっち
理路整然とした説明ありがとうございます。頭のおかしな左巻きが必ず言ってくる決まり文句が「では戦争になったらあなたは戦場に行くのですか?」「子ども達を戦場に行けと言うのですね!」100万年かけて説明してもこいつらに理解させることは出来ないでしょうが、より多くの国民が物事を正しく理解し選挙で民意を示しましょう。

@コージーパウエル-c6k
アメリカ屈指の公立研究大学のひとつ、パデュー大学が「中国人留学生の受け入れを停止した」というニュースが報じられ

留学関係者の間で大きな波紋を呼んでいます。。。、、。。

アメリカの大学の理工系のトップ校として真っ先にこの措置を取ったことで、今後ほかの大学も同じような対応を取る可能性があると見られています。

@user-10xiulong27
おそらくですよ、中国の失業率や経済状態があまりにも酷い状態なので、日中関係をわざと悪い状況を作り出したいので、中共が岡田さんにしつこく質問させたんじゃないかなぁ。

中国が怒って日本を攻撃しているのは、朝日新聞の記事からという事なのでしょうか?もしそうなら不買運動を起こして潰しましょう。そしたら中国に痛みがあるけど面子も保て下ろしたいほこを納めらると思います。というシナリオで

@goodluck0246
原口氏が前面に出て来る様では日本の未来は暗い。日本の庶民はもっと賢明であると信じたい。

@バイデン-r1d
高市総理発言を捻じ曲げて、戦争をしようとしてると主張するのは左翼マスコミ、新聞も有りますね。
私は中日新聞読者センターと事実を基に戦ってます。理由も言わず着信拒否されました。本社に抗議してます。

@梅ちゃん-e2j
ありがとう 門田さん

@user-zl1tk5mj1p
岡田克也に対して、国債贈賄罪を成立させましょう
岡田克也は売国者です


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/744.html
[カルト50] 《門田/10》戦争を呼び込んでいるのは、岡田克也ら立憲民主党・共産党及び誤報朝日の愚者集団(門田隆将チャンネル) 歙歛
1. 歙歛[-351] n1@fYQ 2025年12月19日 11:59:17 : k0POuGA24I : bnFsSzdtaTJ6Lms=[8]

https://x.com/sxzBST/status/2001539181982732656?s=20

あーぁ
@sxzBST/✘

【悲報】岡田克也さん、原口議員に国会来んなと言われる

原口一博「中国の中連部と何で話すわけ?共産党の機関ですよ?いろんなこと工作する機関と何で会ってるわけ?そんで高市さんに台湾有事のこと具体的に質問していい加減にせえよ💢もう国会議員として来んな💢」

2025年12月18日

http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/744.html#c1

[カルト50] 《マフィアCCP/16》経済崩壊中の北京、日台協力へ弱さを露呈。高市首相、「日本存亡危機」と明言(情勢アトラス)

【緊急解説】 【激震】日本が「参戦準備」へ――習近平が“経済崩壊”を告白か 中国に異変
https://www.youtube.com/watch?v=5tWvLXljduQ


全体の概要

中国は中東・東欧の変動の中で、自国内の経済崩壊(不動産・消費の低迷)を抱えながら、外交的に緊張を高めている。北京は台湾の顧問となった日本の元統合幕僚長・岩崎茂(72歳、2012-2014年在職)に制裁を発表(中国入国禁止、資産凍結)。これは台湾と日本の安全保障協力の象徴として、北京の弱さを露呈する「空気を殴るような」行動と批判される。一方、日本側はこれを失望と非難し、台湾は主権を主張。高市早苗の国会発言が注目され、台湾危機を日本の存亡に関わる問題とし、集団的自衛権行使の可能性を示唆。これが北京の「内部問題」主張を崩し、日米台の連携を強化する。

中国の行動と背景

制裁のきっかけ: 2023年3月、岩崎が台湾行政院の無報酬顧問に就任。北京はこれを「一つの中国」原則違反とし、12月15日に制裁を公表。香港・マカオも対象。
北京の意図と失敗: 現役でない退役者に制裁するのは異例で、台湾・日本の協力深化を象徴。専門家はこれを「光の下での挑戦」と分析。北京は透明性を嫌い、力のなさを露わに。結果、台湾と日本をさらに結束させ、逆効果。
関連イベント: 6月の台湾海峡防衛フォーラムに岩崎ほか日米台の退役軍人参加。これが北京の怒りを増幅。

日本の対応

政府反応: 木原稔官房長官が「残念」と失望を表明。中国の脅迫的手法を批判。
高市早苗の発言: 12月15日の参議院予算委員会で、日本共産党議員の質問に対し、台湾危機を「日本の存亡危機」と明言。安倍晋三の遺産を継ぎ、対話期待をしつつ断固たる姿勢。FDD研究者分析では、これが台湾問題を国家利益に昇華し、北京の孤立化戦略を崩す。北京は高市を「軍国主義の亡霊」と攻撃、脅迫投稿も。
戦略的意味:
米軍基地の役割: 台湾危機で沖縄・横須賀などが中継拠点。日本が黙認しない宣言で、北京の期待を崩す。
心理戦の崩壊: 台湾の孤立感を払拭し、抵抗意欲を高める。
日米連携強化: 北京の圧力に屈さない信号を送り、グレーゾーン戦術を無効化。

中国の国内課題

高市の内外戦線: 外は北京の脅迫、内は親中派・経済界の圧力(中国市場喪失懸念)。バランスを取る成熟を示す。
中国経済の現実: 貿易黒字1兆ドル超の一方、投資・消費低迷。習近平は「作り物の繁栄」を避難し始めるが、内部崩壊の恐怖が外交攻撃の裏側か。経済統計が失敗を露呈し、「中華の夢」が現実の請求書に直面。

広範な影響

これは日中台の三角関係を超え、インド太平洋の安全構造を再編。北京の軍事・経済・外交戦略が失敗し、緊張が高まる悪循環。日本は受動から積極へ移行し、台湾に「一人ではない」と示す。北京の傲慢が自由の壁にぶつかり、雑音まみれのスピーカーが壊せない壁を象徴。(Grok)


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/745.html
[カルト50] 《マフィアCCP/16》経済崩壊中の北京、日台協力へ弱さを露呈。高市首相、「日本存亡危機」と明言(情勢アトラス) 歙歛
1. 歙歛[-350] n1@fYQ 2025年12月19日 13:04:53 : k0POuGA24I : bnFsSzdtaTJ6Lms=[9]

https://x.com/smith_john87277/status/2001786656643576264?s=20

John Smith
@smith_john87277/✘

中国さん日本にいる工作員
を思わぬ形で公開してしまう
2025年12月19日

http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/745.html#c1

[カルト50] 《マフィアCCP/17》ネット蜂起U・標的はCCP代弁者岡田克也「それが中国様に言うことか!」(日本防衛戦略・最前線365)

【悲報 】たった今!!高市総理「正式発表」岡田緊急入院!!本当の理由が明らかに!
https://www.youtube.com/watch?v=2qp143cxFOs


●立憲民主党・岡田克也氏の発言⇒

「一部の国民が強い言葉に熱狂している。政治は国民感情をしっかりコントロールしていかないといけない」----NHK看板番組「日曜討論」(12月21日曜日朝)

●SNS上⇒岡田氏の発言動画が出回る

●立憲民主党やNHKの法務部⇒著作権侵害によりひたすら削除

●ネット民⇒問題発言動画を加工して再投稿

          ☟
          
<削除動画が、形を変え、姿を変え、無限に増殖>

-----------------------------------------------------------

あなたは今、SNSを閲覧している。岡田克也やチャレンジという言葉を聞いたことがありますか? もしただのネットの悪ふざけだと思っているなら、その認識は今すぐ捨ててください。これは単なる遊びではありません。権力が国民の口を封じようとした時、名もなき人々がどうやって抵抗し、自由を守ろうとするかを示した、現代のデジタル・レジスタンス、抵抗運動の記録なのです。

こんなこと信じられないでしょう。リベラルを自称し、知る権利を叫んできた野党第1党の重鎮が、公共の電波で「国民の感情をコントロールする」といい、その証拠動画を消せば消すほどゾンビのように増殖していくなんて、あまり知られていない真実ですが、この騒動の裏には今の政治家たちが抱える国民への傲慢さと、SNS時代における情報の統制がいかに不可能かという現実的な認識のずれ、そして公共放送NHKが担ってしまった検閲機関としての闇が隠されています。

今日は、立憲民主党・岡田克也の国民党発言から始まった大炎上、そしてNHKをも巻き込んだ動画削除イタチごっこの全貌を、隅から隅まで暴いていきます。これはあなた自身の考える自由を守るための戦いです。覚悟して聞いてください。

【第1章】 禁断の発言「コントロール」という名の傲慢

ことの発端は12月21日曜日の朝、NHKの看板番組「日曜討論」でのことでした。年末の空気感が漂う中、テーマは日本の安全保障、そして緊迫する国際関係。スタジオには与野党の論客が揃い、議論は岸田首相政権の対中外交政策、特に台湾への対応に及びました。

そこでマイクを握ったのが、立憲民主党の重鎮であり、かつて外務大臣も務めた岡田克也です。彼は外交における冷静さの重要性を説き始めました。「外交は感情で動いてはいけない。慎重であるべきだ」。そこまでは良かった。100歩譲って、野党の慎重論として理解できる範囲でした。

しかし、彼の口から飛び出したのは、耳を疑うような民主主義国家の政治家が決して口にしてはならない禁断の一言でした。「一部の国民が強い言葉に熱狂している。政治は国民感情をしっかりコントロールしていかないといけない」。

はあ。皆さん、この言葉の恐ろしさに瞬時に気づきましたか? コントロールする対象が機械やシステム、あるいは家畜なら分かります。しかし、彼が制御の対象としたのは国民の感情です。つまり、私たち一人一人の心であり、思いであり、誇りです。

これは、政治家が国民を指導すべき愚かな存在と見下し、自分たちを導く支配者だと勘違いしていなければ絶対に出てこない言葉です。民主主義において、主権者は国民です。政治家は国民の代理に過ぎません。代理人が主人の感情をコントロールするとは一体何のつもりなのでしょうか?
「お前らはバカだから俺たちが正しい方向に導いてやる。お前らの怒りは邪魔だから俺たちが沈めてやる」。そんな高飛車なエリート意識と思想が、この一言に凝縮されています。

もしかすると、外交はポピュリズムに流されてはいけない、冷静になるべきだという趣旨を込めた慎重論だったのかもしれません。実際、同じ番組内で自民党の小寺議員も感情的な政治の危うさに触れていました。しかし、小寺議員は国民への説明を重視したのに対し、岡田氏は「コントロール」という言葉を選びました。ここに決定的な政治哲学の差があります。

特に、彼が日中友好議員連盟の副会長であるという事実が、この発言にどす黒い意味を与えました。国民が中国に対して怒りを感じるのは、中国様にとって都合が悪い。だから、その怒りを政治の力でコントロール・抑制し、中国に配慮しよう。そう聞こえても仕方がない文脈だったのです。

彼の言うコントロールの先にあるのは、日本の国益ではなく中国共産党の安心感だったのではないか。そんな疑念が国民の間で広がりました。この瞬間、テレビを見ていた多くの国民が感じたのは単なる違和感ではありませんでした。背筋が凍るような恐怖でした。「こいつらは俺たちの心まで支配するつもりか。俺たちが怒ることすら許されないのか」。その本能的な拒絶反応が、後の大炎上の火種となったのです。

【第2章】 削除という名の燃料「ストライサンド効果」の悪夢

もしこの発言の後、岡田や立憲民主党がすぐに「言葉足らずだった。誤解を招く表現だった」と釈明していれば、ここまで事態は悪化しなかったのかもしれません。政治家の失言など日常茶飯事です。適切に対応をすれば小火で済んだはずです。

しかし、彼らが選んだのは最悪の選択肢でした。証拠隠滅です。なかったことにするという独裁国家がよくやる手口です。放送直後、SNS上には岡田の発言シーンを切り取った動画が出回りました。「これ見てよ。とんでもないこと言ってるぞ。国民をコントロールだってさ」。拡散される動画、高まる批判。

これに対し、関係者、おそらく党やNHKの法務部が取った行動は、ひたすら削除することでした。動画がアップされる数分後には、著作権侵害の申し立てにより削除される。別のユーザーがアップする。また削除される。アカウントが凍結される。

これを見たネット民たちはどう思ったでしょうか? 「ああ、著作権だから仕方ないね。NHKの権利は守らなきゃ」と納得したでしょうか? いいえ。逆です。100人中100人がこう思いました。「消した。都合が悪いから消したんだ。やっぱりやましいことがあるんだ。これは陰謀工作だ。やましいから消すんだろう」。

ネットの世界には「ストライサンド効果」という有名な法則があります。情報を隠そうとすればするほど、逆に人々の関心を引き、拡散されてしまう現象です。かつて、バーブラ・ストライサンドが自宅の写真を隠そうとして訴訟を起こした結果、逆に世界中がその写真を見たがるようになったことから名付けられました。

今回の岡田氏の発言動画は、削除されるたびに「消された動画」「幻の動画」「権力が恐れた真実」としての価値を高めていきました。「消される前に見ろ」「保存したから再アップするぞ」「魚拓アーカイブは取ったか」。

削除という行為そのものが答え合わせになってしまったのです。国民感情をコントロールするといった本人が、今度はネット上の情報をコントロールしようとしている。言っていることとやっていることが完全に一致している。この強烈な皮肉、この矛盾。これがネット民の闘争心に火をつけました。「お前らがその気ならこっちにも考えがある。力でねじ伏せられると思うなよ」。

こうして、前代未聞のネット祭り「岡田克也チャレンジ」の幕が開いたのです。

【第3章】 岡田克也チャレンジ - ネット民 vs 検閲システムの知恵比べ

岡田克也チャレンジ。このネーミングセンスには、ネット特有のシニカルなユーモアと権力への強烈な反骨精神が詰まっています。ルールは簡単。おかしい問題発言動画を投稿し、どれだけ削除されずに残るかを競う。ただそれだけです。

しかし、その中身は驚くほど高度化し、進化していきました。単純な無加工の動画では、NHKやプラットフォームのAIによる自動検知、コンテンツIDですぐに消されてしまいます。そこで、ユーザーたちはありとあらゆる加工技術を駆使し始めました。それはまるでウイルスの変異とワクチンの開発競争のような様相を呈しました。

映像加工の工夫: 画面を左右反転させるミラーリング、色調を極端に変えるセピア・ネガ反転、画面の隅にワイプとして埋め込む、画面全体にノイズやフィルターをかける、岡田氏の顔にモザイクやスタンプを貼り付ける。

音声加工の工夫: ピッチ音を上げてヘリウム声にする、逆にピッチを下げて悪魔のような声にする、背景に大音量のBGMを被せる、発言の間に効果音を入れる。

フォーマットの変更: 動画ではなくスライドショーにして、岡田氏の発言を文字起こし、音声で読ませる、氏の顔写真にストックを重ね、口だけ動かし喋らせる。「これでどうだ。消されないぞ。新技だ。次はこうしてみよう。AIの検知をすり抜けたぞ」。

それはもはや怒りの共有を超えた大喜利であり、検閲システムへの挑戦状でした。削除されればされるほど、人々は面白がり、参加者は増えていきました。削除されたという通知画面のスクショ自体が何千回もリポストされ、勲章として称えられました。

消したはずの動画が、形を変え、姿を変え、無限に増殖していく。まるで切っても切っても再生するプラナリアのように。これはデジタルタトゥーの究極型です。岡田とNHKは必死にもぐら叩きを続けましたが、叩けば叩くほどモグラは増え、巨大化していきました。

人力で削除要請を出していた担当者は、腱鞘炎になるほどクリックし続けたことでしょう。しかし、無駄でした。結果として、この動画は当初の何十倍、何百倍もの人々の目に触れることになったのです。

普段は政治に関心のない層、ゲームやアニメの話しかしない層までが「なんか祭りになってるぞ。何言ったんだこのおじさん」と興味を持ち始めました。「へえ。立憲民主党ってこんなやばいこと言ってるんだ。NHKってこんなに必死に動画消すんだ」。

権力側が見せたくないと思ったものが、皮肉にも最も見たいコンテンツ、最もバズるネタへと変貌した瞬間でした。この現象は、SNS時代の情報統制がいかに無力であるかを、歴史に残るレベルで証明してしまったのです。

【第4章】 沈黙する組織の罪 - 説明責任を放棄した代償

この騒動で最も罪深いのは、発言した岡田個人だけではありません。彼を守ろうとし、あるいは事態を収めようとした組織の対応です。ここには、日本の組織が抱える病理的な問題が凝縮されています。

まず、立憲民主党の重鎮が、党の基本理念であるリベラル自由主義とは真逆の統制発言をしたのです。多様性や個人の尊重を掲げる政党が、国民感情のコントロールを主張するのでしょうか? 本来なら、党として見解を示すべきでした。「あれは個人の意見であり、党の総意ではない」「表現が不適切だった。党として国民にお詫びする」。そうすれば、党としての信頼をアピールできたはずです。

しかし、彼らは沈黙しました。代表の野田氏も、他の幹部も貝のように口を閉ざしました。この沈黙は「党としても同じ考えだ。国民をコントロールしたいと思っている。身内の不祥事時は見て見ぬふりをする」というメッセージとして受け取られました。野党第1党として政権を監視する立場にありながら、自分たちの不祥事時には口を閉ざむ。このダブルスタンダードが、党への不信感を決定的なものにしました。「お前らに政権批判をする資格はない」と。

そして、NHK。公共放送として国民から強制的に受信料を徴収して成り立っている彼らが、著作権を盾に動画を削除しまくったこと。形式的には正しい権利行使かもしれません。法的には彼らに分があるでしょう。しかし、その対象が政治家の公的な発言であり、議論を呼んでいる重要部分であったことは見過ごせません。これは引用や報道の範囲内ではないのかという議論もあります。

何より、国民の目にはこう映りました。「NHKは著作権を守りたいんじゃない。岡田を守りたいんだ。都合の悪い部分だけを消しているのではないか。NHKは政治家と結託して言論封殺に加担しているのではないか」。そう疑われても仕方のない振る舞いでした。

もしNHKが「動画の無断転載は困るが、発言の趣旨については番組公式HPで全文公開し、議論の場を提供する」といった対応を取っていれば、これほどの反発はなかったでしょう。しかし、彼らはただ機械的に、事務的に、国民の声を削除しました。その冷徹な対応が火に油を注ぎました。NHKもまた、国民をコントロールしようとする側の人間だと認定されたのです。

岡田氏、立憲民主党、NHK。この3者が揃って説明責任を放棄し、隠蔽に走ったこと。それが「岡田克也チャレンジ」という怪物を生み出し、育て上げた真の要因なのです。

【第5章】 SNSが暴いた古い政治の限界 - 崩壊するエコチェンバー

この事件は、単なる炎上以上の意味を持っています。それは、古い政治と新しいメディアの決定的な衝突であり、パラダイムシフトの瞬間です。岡田氏をはじめとする従来の政治家たちは、まだテレビと新聞が世論を作ると信じている節があります。彼らの頭の中は昭和や平成の初期で止まっているのです。

「テレビでちょっと失言しても、編集でカットしてもらうか。記者クラブで仲良しの記者に『あれはオフレコで』と頼めば何とかなる。自分たちが情報をコントロールできる階級だと思っている」。国民感情をコントロールするという発言自体が、その古臭い思考回路の現れです。彼らにとって、国民はテレビ画面の向こう側にいる受動的な大衆でしかないのです。

しかし、現実は変わりました。スマホ1台あれば誰でも発信者になれる時代です。国民はもう、テレビの前で口を開けて待っているだけの受信者ではありません。情報の切り取りや隠蔽があれば、瞬時に見抜き、検証し、拡散する監視者へと進化したのです。

Twitter、YouTube、TikTok。そこでマスメディアのフィルターを通さない生の情報が飛び交っています。岡田克也チャレンジに参加した人々は特別な活動家ではありません。ごく普通の会社員、学生、主婦たちです。彼らは直感的に感じ取ったのです。「上から目線で俺たちを操ろうとするな。隠そうとするなら暴いてやる。俺たちの自由を奪うな」。

これは、国民の知る権利と怒りが、テクノロジーという武器を得て可視化された姿です。政治家がどれだけ権力を持っていようと、どれだけテレビ局に圧力をかけようと、ネットの集合知と拡散力には勝てない。その残酷な現実を、岡田氏は身を持って知ることになりました。彼が住んでいた永田町の「エコチェンバー」(閉鎖空間)は、ネットの荒波によって粉々に破壊されたのです。

【第6章】 僕の視点、そしてこれからの日本

僕としては、これは実は日本の民主主義が大人の階段を登るための、痛みを伴う通過儀礼だったのだと思う。これまでは、政治家が何を言おうと、マスメディアがフィルターをかけ、適当に丸めて当たりのない言葉にして伝えていました。国民もまた、それを鵜呑みにしていました。そこにはある種の共存がありました。

しかし、今は違います。政治家の生の声、本音、醜悪な本質がダイレクトに国民に届くようになりました。その結果、今回の様な本格的な事件も増えるでしょう。コントロールしたい政治家とコントロールされたくない国民、この緊張関係こそが健全な政治を作る原動力になるはずです。

岸田首相や小寺議員のように、データを重視し、国民に対して論理的に説明しようとする政治家が評価され、感情論や精神論で国民を操ろうとする政治家、隠蔽体質の政治家が淘汰される。岡田克也チャレンジは、そんな時代の転換点を象徴する出来事として、ネット史に刻まれることになるでしょう。そして、それは政治家への警告として機能し続けるはずです。「下手なことを言えば、またチャレンジが始まるぞ」と。

最後に、この騒動を見ていた日本中、そして世界からの生の声を紹介しましょう。怒り、呆れ、そして痛烈な皮肉。これがコントロール不能なリアルな民意です。4000文字を超える熱い叫びの一部をお届けします。

視聴者の反応コメント(4000文字抜粋)

・岡田への怒り
国民感情をコントロールって、独裁者のセリフそのものじゃん。お前は習近平のつもりか。中国の代弁者か。日本は民主主義国家だぞ。勘違いするな。(40代男性)

自分の感情すらコントロールできずに番組でキレてたくせに、国民にはコントロールしろって。ギャグのセンスが高いな。鏡を見てから出直してこい。(30代男性)

政治家の仕事は国民の感情を理解し、政策に反映させることだろ。コントロールしてどうするんだよ。洗脳でもしたいのか。傲慢にも程がある。(50代自営業)

この発言を聞いて背筋が凍った。野党第一党がこんな全体主義的な思想を持ってるなんて。政権交代なんて絶対に無理だ。恐ろしすぎる。(20代学生)

一部の国民が熱狂…で、国民をバカにしてるよね。自分たちの意見に賛成しない国民は熱狂したバカに見えるってことか。(40代女性)

・削除対応への批判
消せば消すほど増えるって、ネットの基本も知らないのか。危機管理能力ゼロだな。これじゃ国の危機管理なんて任せられないよ。(30代ITエンジニア)

NHKもグルになって削除してるのが腹立つ。受信料払ってる国民の知る権利を何だと思ってるんだ? 著作権は隠蔽の道具じゃないぞ。(50代男性)

著作権侵害を主張するなら、まず岡田の発言内容について説明しろよ。権利を乱用して言論封殺してるようにしか見えない。NHK警戒論が出るのも当然だ。(40代男性)

これがデジタル時代か。隠せば隠すほど真実を知りたくなるのが人間の心理だ。歴史から何も学んでいない。(60代男性)

・岡田克也チャレンジへの反応
チャレンジ動画見て爆笑した。みんな才能の無駄遣いすぎるw。でもこうやって権力を笑い飛ばすのが1番の抵抗になるんだよね。ユーモアは独裁への特効薬だ。(20代学生)

次の動画はどんな加工で来るか楽しみになってきた。岡田もまさか自分がネットのおもちゃにされるとは思ってなかっただろうな。自業自得だけど。(30代女性)

このチャレンジ、ある意味で現代アートだろ。権力と民衆の闘争を描いたデジタルアート。美術の教科書に載せて欲しいレベル。(アーティスト)

参加はしないけど拡散はする。これが俺たちの意思表示だ。絶対に風化させない。この国に言論の自由があることを証明するために。(40代サラリーマン)

・政治不信と諦め、そして海外の反応
もう立憲には期待してないけど、ここまでひどいとは。日本の野党は死んだ。自民党が調子に乗るわけだ。(50代男性)

こういう政治家がいる限り、日本は良くならない。選挙で落とすしかないけど、選挙区の人はちゃんと見てるのかな?(30代主婦)

海外の友人にこの話をしたら「日本って共産国だったっけ?」って笑われた。恥ずかしいよ。政治のレベルが国のレベルだと思われる。(海外在住日本人)

中国のネットユーザーが「岡田先生は我々の理解者だ」とか言ってそうで怖い。日本の政治家が中国の工作員に見える。(40代男性)

・岸田首相・小寺議員への評価
岡田と比べて岸田さんの安定感は抜群。やっぱりトップは冷静で論理的じゃないと。感情をコントロールできているのは岸田さんの方だ。(30代女性)

小寺議員の爪の垢を煎じて飲ませたい。同じ番組に出ててこのレベルの差は何なんだ。自民党の方がよっぽどリベラルに見えてくる不思議。(40代男性)

今回の件で誰がまともな政治家かはっきりしたね。リトマス試験紙みたいな発言だった。岡田は真っ赤に染まったけど。(50代男性)

これだけの声が上がっているのです。国民はもう、政治家の言葉をただ黙って聞いているだけの存在ではありません。おかしいと思えば声を上げ、拡散する。岡田克也チャレンジは、そんな新しい国民の力を象徴する現象なのです。

【第7章】 結論と未来への提言 - 沈黙は同意ではない

最後に、この騒動から私たちが学ぶべき教訓をまとめましょう。

政治家は国民を管理できない。国民の感情や思想は、誰かによってコントロールされるべきものではありません。それを試みた瞬間、政治家は国民の信頼を失います。私たちは自由な個人であり、誰かの家畜ではないのです。

隠蔽は最大の燃料である。SNS時代において、情報を隠そうとする行為は火にガソリンを注ぐのと同じです。誠実な説明と謝罪だけが炎上を沈める唯一の道です。逃げれば逃げるほど追いかけられます。

私たちには拡散という武器がある。権力が理不尽なことを言った時、メディアが報じない時、私たちにはSNSがあります。岡田克也チャレンジのように、ユーモアと怒りを交えて声を上げ続けること。それが民主主義を守るための防波堤になるのです。沈黙することは現状を追認することと同じです。

岡田克也さん、そして立憲民主党の皆さん、あなたたちが消そうとした動画は(以下略)(Grok)




http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/755.html
[カルト50] 《マフィアCCP/18》トランプの警告、北京直撃!!!「台湾は世界の問題だ」ベネズエラ陥落、C国震撼! (Elaine Pura Arte)

【緊急】史上最大の衝撃!トランプの一撃で中国が沈黙。世界が震えた「ベネズエラ制圧」の全貌!!!
https://www.youtube.com/watch?v=2lVUtSgbhUc


[要約]
ワシントンの深夜、1つの命令が下された。それは声明でも外交文書でもない。ただ静かに実行された行動だった。その瞬間、南米で爆発音が響き、東アジアの海が凍りついた。誰も予想していなかった。1つの国の決断がもう1つの大国の喉元に歯を突きつけたのだ。翌朝、世界中の通信が騒然とする中、アジア、ヨーロッパ、東京、各国政府の首脳が緊急会議を開く。一方、北京の報道官だけがいつもの言葉を繰り返す。「内政問題だ」。しかし、その言葉を信じる者はもはやいない。その夜、何が起きたのか。そしてなぜ世界は再び沈黙を破ろうとしているのか。今、国際秩序の天秤が静かに傾き始めている。世界が息を飲んでいる。

ワシントンから発せられたわずか一行の命令が国際秩序の空気を一変させている。その中心にいるのはドナルド・トランプ大統領だ。彼は再び言葉ではなく行動で世界を動かそうとしている。南米ベネズエラでは夜空に爆発音が響き渡る。この瞬間、アメリカはかつてない規模の軍事作戦を展開中。標的は独裁体制を続けるマドゥロ政権そのものだ。?地メディアによれば、午前1時50分頃、デルタフォースの特殊部隊が作戦を開始。複数の州で軍事施設と政府中枢が一斉に攻撃され、数分後には通信が遮断された。空爆の対象はミランダ州、アラグア州、ラグアイラ州、そして首都カラカスの大統領宮殿周辺。米国防総省関係者は匿名で「作戦は2時間以内に終了。主要目標は全て制圧」と述べる。

その後、トランプ大統領がSNS「Truth Social」に投稿した一文が世界を駆け巡る。「任務完了。マドゥロは拘束された」。短いが圧倒的な宣言だ。ベネズエラ指導者の国外搬送が確認されると、国際市場は混乱。原油先物価格が4%急騰。しかしアメリカ政府は沈黙。ただホワイトハウス報道官が静かに言い放つ。「アメリカは脅威に対して沈黙しない」。この展開は単なる地域紛争の解決ではない。トランプ政権復活で、ワシントンは力による秩序回復という現実主義へ回帰。専門家はこれを「トランプ・ドクトリン2.0」と呼ぶ。国際政治学者のジョン・ミード氏は「トランプの外交は予測不能に見えて一貫。彼は実行を優先し、行動で抑止」と分析。この原理が東アジアの緊張を包む。

アメリカは声明を出すたびに世界が反応するが、今回は違う。ワシントンが台湾周辺での中国軍事行動を「不必要に緊張を高める」と名指しした瞬間、各国首都で緊急会議。日本外務省は深夜に臨時連絡会を設置、米側と情報共有。フィリピン、オーストラリア、イギリスも懸念声明。米国が危機管理モードに入ったことを同盟国は察知。アメリカの発言に重みがあるのは実行力ゆえ。過去、国連決議は多かったが行動は少なかった。ベネズエラでのスピードは外交官に恐怖を与える。「言葉の次は行動」。この感覚が東アジアを覆う。中国にとって不都合。自らの台湾海峡軍事演習を内政と強調しても、国際社会の目は冷たい。アメリカが内政を超えて行動したからだ。国家主権の名の下の暴走を黙認しない姿勢を実例で示す。これが北京の外交官を沈黙させる。

経済的影響も即座。ニューヨーク市場で中国関連株下落、香港ハンセン指数2.3%安。台湾有事を折り込む投資家心理。国防アナリストのマーク・リッチモンド氏は「トランプは軍を恐れない。それが抑止。中国の誤判断でアジアでも作戦発動の可能性を理解」。台湾海峡の地政は新段階。トランプのメッセージは「秩序乱すなら力で正す」。冷戦期以来のアメリカ原点回帰が緊張をもたらす。日本防衛省は沖縄警戒レベル引き上げ、米軍と共同演習。現場自衛官「空気が違う。実戦前提」。アメリカは抑止を行動で定義。その重みを北京が感じる。中国報道官は反発するが、不安隠せず。アメリカは警告せず実行。だから実行力が秩序を塗り換える。東アジアの夜空は静かだが、嵐の前。ワシントンの決断の衝撃を北京、東京が探る。

夜明け後もワシントンの沈黙は続く。それが最大のメッセージ。トランプ政権は声明連発せず、行動で語る。その静けさが中国指導部に不気味な圧力。国務省は台湾周辺中国軍活動を「緊張高める行為」と指摘。ありふれた表現だが、今の重みは違う。ベネズエラ成功で警告の次を示した。中国外務省は反発「内政、干渉許さぬ」。だが響きは弱い。国際空気変わる。各メディアはアメリカ発言を警告前触れと報じる。CNN「台湾有事を軍事想定に」、日経「発言が抑止の一部」。アメリカは発言を戦略設計。CIA元分析官ロバート・ウェルズ氏「言葉と行動の待機時間なし。信頼性高め、不確実性与える。即時性が恐怖の本質」。

台湾緊張中、ペンタゴンで太平洋軍計画点検。衛星解析でグアム、ハワイ、日本基地の輸送強化。有事補給48時間再構築。中国アナリストは米展開スピードに驚く。アメリカは言葉発した瞬間に動く体制。日本専門家佐藤総一郎氏「トランプ外交は予告。発言時計画動く」。それが緊張の核。北京は無視できぬ。市場、為替、同盟動かす力。台湾有事現実味で日経平均400円安。一方、防衛強化支持78%。脅威が意識変える。フィリピン合同演習拡大、オーストラリア米軍能力20%増。これは同盟行動。「米言葉は命令に近い」と田明教授。中国にとって連鎖が脅威。

国防総省ブリーフで質問「台湾守る軍事行動か」。報道官「同盟防衛義務理解。軽視せず」。短いが十分。ホワイトハウス関係者「オプション準備」。発言が抑止設計。中国宣伝は国内「米張りぼて」。だがSNSで戦争不安広がり、検閲相次ぐ。統制裏で動揺。冷戦ソ連現象。アメリカ警告は経済、軍事、世論に影響。今台湾海峡を包む。トランプ一言が作戦信号。北京空気重く、会議長時間化。外交筋「米本気度議論」。答えはベネズエラに。中国理解せず演習始めれば挑発扱い。アメリカ警告はレッドライン。超えれば次知る。東アジア空気変わる。トランプ言葉がリスク認識塗り換え。計算された現実。皆息潜め待つ。

ワシントン警告の波紋間もないが、北京素早い反応。国防省報道官「台湾内政、干渉許さぬ」。新鮮さなし。繰り返すほど虚しい。誰も現実と受け取らぬ。台湾海峡は一国領域でない。5万隻超船舶、世界貿易3割。半導体、エネルギー等動脈。止まれば欧州も止まる。内政で覆う行為に限界。川上誠氏「内政盾に正当化するたび距離。外交でなく独り言」。G7声明続々。日本「現状変更許さぬ」、ドイツ追随。EUボレル「台湾安定は欧生命線」。内政概念21世紀不成立。中国主張変えず「分裂阻止」。声掻き消される。国内疑問増。成長率4%割れ、青年失業20%、倒産最悪、外資68%減。不満外そらし敵作り。リーチャード・ボー氏「内政は呪文。効かぬ時現実向き合う」。


[本文]
ワシントンの深夜、1つの命令が下された。それは声明でも外交文書でもない。ただ静かに実行された行動だった。その瞬間、南米で爆発音が響き、東アジアの海が凍りついた。誰も予想していなかった、予想できなかった。1つの国の決断がもう1つの大国の喉元に歯を突きつけたのだ。

翌朝、世界中の通信が総然とする中、アジア、ヨーロッパ、そして東京、各国政府の首脳が緊急会議を開く中、北京の報道官だけがいつもの言葉を繰り返していた。内政問題だ。しかしその言葉を信じるものはもはやいなかった。その夜、何が起きたのか。そしてなぜ世界は再び沈黙を破ろうとしているのか。今、国際秩序の天秤が静かに傾き始めている。世界が息を飲んでいる。

ワシントンから発せられたわずか一行の命令が国際秩序の空気を一変させている。その中心にいるのはドナルド・トランプ大統領である。彼は再び言葉ではなく行動で世界を動かそうとしている。南米ベネズエラでは夜空に爆発音が響き渡っている。この瞬間、アメリカはかつてない規模の軍事作戦を展開中であり、標的は独裁体制を続けるマドゥロ政権そのものである。

現地メディアによれば、午前1時50分頃、デルタフォースの特殊部隊が作戦を開始。複数の州で軍事施設と政府中枢が一斉に攻撃され、数分後には通信が遮断された。空爆の対象となったのはミランダ州、アラグア州、ラグアイラ州、そして首都カラカスの大統領宮殿周辺である。米国防総省関係者は匿名条件に、作戦はわずか2時間以内に終了し、主要目標は全て制圧されたと述べている。

その後、トランプ大統領自身がSNS「Truth Social」に投稿した一文が世界中の報道機関を駆け巡った。「任務完了。マドゥロは拘束された」。短いが圧倒的な宣言だった。ベネズエラの指導者が国外へ搬送されたという事実が確認されるや否や、国際市場は一時的に混乱し、原油先物価格が瞬間的に4%急騰した。しかしアメリカ政府は沈黙を破らない。ただ1つ、ホワイトハウス報道官が静かに言い放った。「アメリカは脅威に対して沈黙しない」。

この一連の展開が意味するのは、単なる地域紛争の解決ではない。トランプ政権が復活した今、ワシントンは再び力による秩序回復という現実主義へ回帰しているのだ。専門家の中にはこの動きを「トランプ・ドクトリン2.0」と呼ぶものもいる。国際政治学者のジョン・ミード氏は「トランプの外交は予測不能に見えて実は極めて一貫している。彼は交渉よりも実行を優先する。敵対者に対しては威嚇ではなく実際の行動で抑止する」と分析している。この行動原理こそが今、東アジアの緊張を包む背景となっている。

アメリカは声明を出すたびに世界が反応する。しかし今回は違う。ワシントンが台湾周辺での中国の軍事行動は不必要に緊張を高めると名指ししたその瞬間、各国の首都では外交当局が緊急会議を開き始めた。日本外務省も深夜に臨時連絡会を設置し、米側との情報共有を進めている。フィリピン、オーストラリア、イギリスもほぼ同時に懸念声明を発表した。米国が本気で危機管理モードに入ったことを同盟国は瞬時に察知したのである。

アメリカの発言がこれほどまでに重みを持つ理由は単純だ。それが実行力を伴うからだ。過去数年、国連決議や他国声明がいくつ出されても実際に行動した国は少なかった。だが今回、ベネズエラでトランプ政権が示したスピードは各国の外交官にとって現実的な恐怖を与えている。言葉の次は行動が来る。その感覚が東アジアを覆っている。中国にとってこれほど不都合な状況はない。自らが台湾海峡周辺で行う軍事演習を内政問題と強調しても、国際社会の目は冷たい。なぜならアメリカが今まさに内政の壁を超えて行動しているからだ。つまり、国家主権の名の下に暴走する政権を黙認しないという姿勢をトランプ政権は実例で示している。この現実は北京の外交官たちを沈黙させている。

経済的側面でも影響は即座に現れている。ニューヨーク市場では中国関連株が一斉に下落し、香港ハンセン指数も前日比で2.3%下落。台湾有事の可能性を再び折り込み始めた投資家心理が背景にあるとブルームバーグは報じている。アメリカの国防アナリスト、マーク・リッチモンド氏はこう語る。「トランプは軍を使うことを恐れない。そのこと自体が抑止力として機能する。中国が誤った判断をすれば、同様の作戦がアジアでも発動される可能性があるという現実を誰もが理解し始めている」。

今、台湾海峡を巡る地政は新しい段階に入っている。トランプ政権のメッセージは単純でしかし容赦ない。「秩序を乱すなら力で正す」。それは1970年代の冷戦期以来、長らく封印されてきたアメリカの原点でもある。この原点回帰が東アジアに冷たい緊張をもたらしている。日本列島の防衛体制も例外ではない。防衛省はすでに沖縄方面の警戒レベルを引き上げ、米軍との共同演習を継続的に実施している。現場の自衛官は語る。「これまでの演習とは空気が違う。全てが実戦を前提に動いている」。

アメリカは今、再び「抑止」という言葉を現実の行動で定義し直している。その重みを最も感じているのは北京である。中国政府の報道官はいつものように外部からの干渉は許されないと反発しているが、その声の裏には隠しきれない不安がある。なぜならアメリカはもはや警告しない。実行するからだ。そしてその実行力が世界の秩序を再び塗り換えようとしている。東アジアの夜空にはまだ静けさが残っている。だがその静けさは嵐の前のものに過ぎない。ワシントンの決断がどれほどの衝撃を持つのか、今、北京も東京も答えを探している最中である。

夜が開けてもワシントンの沈黙は続いている。しかし沈黙こそが最大のメッセージとなっている。トランプ政権はもはや声明を連発しない。行動によって語る。その静けさが中国の指導部にとって何よりも不気味な圧力となっている。アメリカ国務省は公式の記者会見で台湾周辺での中国軍の活動について「緊張を不必要に高める行為」と指摘した。一見すればありふれた外交的表現だ。だが、今のアメリカがその言葉を発する重みは数年前とは全く異なる。ベネズエラでの作戦成功によってトランプ政権は警告の次に何が起こるのかを実例で示してしまったからだ。

中国の外務省報道官はすぐに反発し、台湾問題は中国の内政であり、外部の干渉は許さないと繰り返した。だがその声明の響きは以前のような強気ではない。言葉を変えずに語ったその背後で、国際社会の空気はすでに変わっている。各国のメディアはアメリカの発言を単なるコメントとしてではなく、警告の前触れとして報じ始めている。CNNはホワイトハウスが台湾有事を実際の軍事的想定の中に組み込んだと報じ、日本経済新聞は社説で「発言の1つ1つが抑止の一部になっている」と分析した。

アメリカは今、発言の重さを戦略的に設計している。情報機関CIAの元分析官、ロバート・ウェルズ氏はこう指摘する。「トランプ政権では言葉と行動の間に待機時間がほとんど存在しない。それが外交的な信頼性を高めると同時に敵対勢力に最大の不確実性を与える。つまりアメリカの発言が世界に与える恐怖の本質は予測不能性ではなく、即時性なのである」。

台湾周辺での緊張が高まる中、ペンタゴンでは太平洋軍の作戦計画が最終点検されている。衛星画像の解析によれば、グアム、ハワイ、日本本土の基地間での輸送ルートが強化され、有事の際の補給ラインを48時間以内に再構築できる体制が整いつつある。これに対し、中国の軍事アナリストは米軍の展開スピードが冷戦期のそれではないと驚きを隠さない。アメリカは今、言葉を発した瞬間に動く体制を完成させつつある。

日本の安全保障専門家、佐藤総一郎氏はテレビ番組で次のように述べている。「トランプの外交は脅しではなく予告だ。彼が発言した時点ですでに計画は動いている」。まさにその予告がアジアを包む緊張の核となっている。北京の指導部はアメリカの発言を無視することができない。なぜならそれは市場を動かし、為替を変え、そして同盟国を一斉に動かす力を持っているからだ。台湾有事が現実味を帯びた途端、東京証券取引所の日経平均株価は一時的に400円下落。投資家は米中対立の悪化を折り込み始めた。

しかし一方で、日本国内の世論調査では防衛力強化を支持する割合が過去最高の78%に達している。脅威の現実化が人々の意識を変えている。フィリピンではアメリカ海軍との合同演習が急遽拡大され、オーストラリア政府も北部ダーウィン基地で米軍受け入れ能力を20%増強する方針を発表した。これは単なる演習ではない。トランプ政権の一声が実際の同盟行動として形になっている。「米国の言葉が行動を伴う時、それは命令に近い」とアジア政策研究所の田明教授は語る。中国の指導層にとってこの連鎖反応こそが最大の脅威である。

ワシントンでは国防総省の記者ブリーフィングでこんな質問が出た。「アメリカは台湾を守るために軍事行動を取るのか」。報道官は一瞬答えた。「アメリカは同盟国の防衛義務を理解している。そしてその義務を軽視することはない」。短いが十分すぎるメッセージだった。ホワイトハウスの関係者は匿名で「発言の裏にはすでにオプションが準備されている」と語る。つまり外交的発言そのものが抑止力として設計されているのだ。

その一方で、中国の宣伝機関は国内向けに「アメリカは張りぼてだ」と報じている。しかし国内SNSでは「もし戦争になれば中国は持ちこたえられるのか」という不安が広がり、投稿の削除と検閲が相次いでいる。情報統制の裏で国民の心理的動揺が進んでいる。これは冷戦期のソ連でも見られた現象だ。体制を作って内部をまとめようとするが、現実の圧力が増すと先に崩れるのは内部の信頼なのである。

アメリカの警告は中国にとって外交的な非難にとどまらない。それは経済、軍事、世論全ての面で影響を及ぼす現実の力だ。そしてその力が今この瞬間も台湾海峡をくみ込んでいる。トランプ政権の一言一言が外交文書ではなく戦略的な作戦信号として機能している。その中、北京の空気は重くなり、指導部の会議は長時間化していると香港メディアは伝える。外交筋によれば、外務省の内部では「どこまでアメリカが本気なのか」という議論が繰り返されているという。だが答えはすでにベネズエラで示されている。中国がそれを理解できないままに次の軍事演習を始めれば、国際社会はそれを内政問題ではなく挑発行為として扱うだろう。

アメリカの警告は今や事実上のレッドラインである。超えれば次に起こることは世界中が知っている。今、東アジアの空気が静かに変わりつつある。トランプの言葉がもたらす影響はもはや一時の外交を超えて、世界のリスク認識そのものを塗り換えている。それは恐怖ではなく計算された現実である。誰もがその現実を直視しながら息を潜めて次の手を待っている。

ワシントンの警告が世界に波紋を広げてからまだ間もない。しかし北京はいつものように素早く反応した。中国国防省の報道官がカメラの前に現れ、決まり文句を読み上げる。「台湾問題は中国の内政であり、外部からの干渉は断じて許されない」。この言葉はもはや国際社会の耳には新鮮さを持たない。だが繰り返すほどに虚しさが増していく。その理由は単純だ。今や誰もその言葉を現実として受け取っていないからだ。

台湾海峡はもはや一国の領域ではない。年間5万隻を超える船舶が行き交え、世界の貿易量の3割以上がこの海峡を経由している。半導体、エネルギー、食料、医療機器。この海峡が止まればアジアだけでなくヨーロッパの生産ラインまで止まる。つまり台湾海峡は地図では細い線に過ぎなくとも、世界経済にとっては動脈である。その動脈を内政という言葉で覆い隠そうとする行為に国際社会はすでに限界を感じている。

東京大学の国際政治学者、川上誠はこう分析する。「中国が内政を盾にして行動を正当化するたび、国際社会は共感ではなく距離で応答している。言葉が信頼を生まない時点でそれはもはや外交ではなく独り言に過ぎない。外交は他者を納得させて初めて成立する。だが今の中国は相手の理解を求める努力を放棄し、ただ自らの正義を叫んでいるに過ぎない」。

アメリカの警告以降、G7各国は立て続けに声明を発表した。日本の外務省は「現状変更を許さない」と明言し、ドイツも「力による一方的な行動は容認できない」と追随した。EU外交部門のボレル上級代表は記者団に向かってこう述べている。「台湾海峡の平和と安定はヨーロッパにとっても生命線だ。もはや地理的距離は関係ない」。内政という概念はグローバル化した21世紀には成立しない。

それでも中国は主張を変えない。報道官は声を強め、「我々は国家の分裂や外部勢力の干渉を断固として阻止する」と繰り返す。だがその声は次第に世界の騒音に掻き消されていく。同時に国内でもその強硬さに疑問を抱く声が増えている。経済成長率は4%を割り込み、青年失業率は20%を超えたと推計される。民間企業の倒産件数は過去10年で最悪。外資の新規投資額は前年同期比で68%減少している。こうした数字を前にして、国民の不満を外にそらすための敵作りが進んでいる、と専門家は指摘する。

香港大学の政治経済学者、リーチャード・ボー氏は言う。「内政という言葉は本来は主権を守るための概念だ。しかし今の中国では責任を回避するための呪文になっている。その呪文が効かなくなった時、体制は初めて現実と向き合う」。国際社会はその聞かなくなる瞬間を目撃している。台湾海峡での軍事演習が繰り返される度に、世界の反応は冷静だが確実に距離を取っている。

アメリカ、フィリピン、オーストラリア、日本。この4つの国はすでに非公式な防衛協力ラインを敷いている。海上自衛隊のP3C哨戒機はフィリピン上空で合同訓練を行い、オーストラリアの潜水艦は沖縄南方の海域に展開、全てが台湾有事を想定した動きである。それでも中国は内政問題だと言い張る。まるで壊れたレコードのように同じ音を繰り返しながら、周囲の音楽が変わっていることに気づかない。

世界の世論も冷めている。フランスの世論調査会社IFOPが行ったアンケートによると、台湾問題を中国の内政と考えるかとの質問に「そう思う」と答えたのはわずか7%だった。ヨーロッパではもはや内政という言葉自体が信用を失っている。日本国内でも同様だ。テレビ朝日の世論調査では中国政府の説明を信頼できると答えた人は全体の4%にとどまる。数字は米国でも似たものだ。信頼は一旦失えば回復しない。

それでも中国の国営メディアは「国際社会の理解を得た」と報じ続けている。だがその映像の後ろで流れる各国の声明には批判と懸念しかない。国際ニュース専門チャンネル、アルジャジーラはこう評している。「中国は今や耳を塞いで独り言を言っているように見える。その声は国内では大きく響くが、外には届かない」。外交が独り言になった瞬間、それは敗北である。

アジアの海を覆う緊張はもはや軍事ではなく認識の戦争へと変わっている。中国がいくら内政と叫んでも、世界はそれを公共の安全保障問題として受け止めている。エネルギー輸送路、通信ケーブル、半導体サプライチェーン、どれもが国際社会の共有財産であり、一国の支配に置かれることは許されない。東京財団の防衛政策アドバイザー、中原総司はこう言う。「内政という言葉が通じるのは国内に聞かせる時だけだ。外の世界ではそれはもはや言い訳にならない」。

北京の中枢では指導部の会議が続いているという。外務省筋によれば、各国の非難声明が相次ぐ中で、内政問題という表現を続けるかどうかを巡って意見が割れているらしい。若手外交官の一部は国際的な表現を見直すべきだと主張したが、最終的に却下された。結果、記者会見では再び同じ文言が読み上げられる。その瞬間、世界のSNSは嘲笑に包まれる。「またか」。たった2文字で済まされるような国際発言。それが今の中国外交の現実だ。

皮肉なことに、中国自身が最も恐れているのは孤立である。だが孤立は他国によって作られるものではない。自らの選択によって積み上げられるものだ。内政と叫ぶたびに国際社会は一歩引く。正義だと主張するたびに理解は遠ざかる。それでも彼らは言葉を変えない。変えられないのだ。変えた瞬間、自らの論理が崩壊することを知っているからだ。今や内政問題というフレーズは世界の中で最も空虚な言葉になりつつある。それは主権を守る盾ではなく、対話を拒む壁である。その壁の向こう側で中国は1人叫び続けている。だがその声はもはや海を超えない。響いているのは沈黙した世界の冷たい視線だけだ。

北京は気づいている。だが認めることができない。そしてその否認こそが今、中国を最も深く追い詰めている。世界はもう内政問題という言葉に騙されることはない。それが現在の厳しい現実である。内政問題という言葉が効力を失った。今残されたのは現実だけだ。そして現実は残酷である。世界のどこを見渡しても中国の立場を公然と擁護する国がほとんど存在しない。これが今の国際政治の風景だ。

台湾周辺での軍事演習が続く中、アメリカ、日本、オーストラリア、フィリピン、そしてヨーロッパ諸国は立て続けに懸念を表明している。それぞれの言葉は微妙に違っても方向性は1つに収束している。「現状変更の試みは容認できない」。短いが明確な拒絶だ。イギリス外務省の報道官は「力による一方的な行動は21世紀の国際秩序に合わない」と語り、フランスのマクロン大統領は「欧州はアジアの平和を守る責任を共有している」と述べた。ドイツ連邦議会でも台湾海峡の安定を支持する決議が全会一致で採択された。

同様の声明はカナダやニュージーランドでも相次ぎ、国際世論はすでに反中国という1つの潮流を形成しつつある。それに対して中国が名指しで味方国と呼べる相手はほぼいない。ロシアでさえ今回の件については沈黙を貫いている。プーチン政権の報道官は「中国の主権を尊重する」と一般的な表現にとどめ、台湾への直接的な支持には踏み込まなかった。かつて戦略的パートナーシップと呼ばれた両国関係は今や表面上の同調に過ぎない。ロシアはウクライナ戦争で手一杯で、中国を擁護する余裕がない。結果、北京は国際舞台で孤立した国という皮肉な立場に立たされている。

国際関係学者のスティーブン・ハリントン氏はこう語る。「同盟とは信頼の証明だ。だが中国が持つのは恐怖による従属関係であり、信頼による連携ではない。恐怖は一時的だが信頼は永続する。今の中国には前者しかない」。この指摘は鋭い。中国がアフリカや中東で築いてきた経済的影響力は確かに大きい。しかしそれは金銭と資源の取引であって価値観の共有ではない。だからこそ台湾海峡を巡る問題でどの国も北京を庇おうとしない。「借りた金で買えるのは沈黙だけだ」という冷ややかな言葉が国際社会の実感を代弁している。

ヨーロッパでは特にドイツの姿勢転換が注目を集めている。メルケル時代には経済的依存を深めてきたが、現在のショルツ政権は真逆の方向に舵を切っている。ドイツ外務省は昨年、中国との貿易依存度を下げるための脱中国戦略を正式に採択。その報告書の中で台湾海峡の安定を国際社会の利益として明記した。経済と安全保障を一体で捉えるこの姿勢はEU全体に広がりつつある。つまりヨーロッパ全体が中国に巻き込まれない選択をしているのだ。

アジアでも同じ動きが進んでいる。フィリピンは南シナ海の領有権問題で中国と度々衝突してきたが、今やアメリカとの軍事協定を拡大し、5つの新規基地を米軍に提供する計画を発表した。ベトナムやマレーシアも表向きは中立を保ちながらも、防衛装備品の輸入先を日本やインドへ切り替えている。アジアの国々は静かに、しかし確実に中国から距離を取っている。「孤立は目に見えない形で進行する」と、東京財団の渡辺勝は指摘する。「表では友好を語っていても裏では離れていく。それが今の東アジアの現実だ」。

国連でも台湾を巡る議論がかつてなく活発化している。安全保障理事会の緊急会合では米英仏が共同で現状変更を容認しないとの声明を提出。これに賛同したのは理事国10カ国中9カ国に上った。反対したのは中国だけ。この投票結果は国際社会の空気を象徴している。数字の上でも中国は少数派になった。北京の外交部は「アメリカの圧力による結果だ」と主張している。しかしその言い訳を信じるものはほとんどいない。国際社会が中国を批判するのは命令ではなく自発的な判断だからだ。つまり中国の主張は他国の自由意思を軽視している。その傲慢さこそが信頼を失う最大の原因になっている。

中国の国営テレビでは「中国を理解する国は増えている」と報じている。だが実際には北京を訪れる外国首脳の数は過去10年で最小となった。外交データによると、昨年中国を公式訪問したG20加盟国の首脳はわずか3人。一方、東京を訪れた首脳は15人、ワシントンには18人が訪れている。数字は雄弁だ。中国は経済大国でありながら外交面では誰も尋ねてこない国になりつつある。この現象は経済にも影響を与えている。外資企業の撤退が止まらない。アメリカ商工会議所の調査では在中企業の45%が今後3年以内に中国市場から撤退を検討していると回答した。理由の第1位は政治的リスクだ。軍事的緊張、情報統制、予測不能な政策変更。これらが投資環境を決定的に悪化させている。

経済の世界でも中国は徐々に孤立を深めている。中国外交の失敗はもはや偶然ではない。根源にあるのは対話よりも命令を好む体質だ。相手を説得するのではなく黙らせようとする。その手法は国内では通用しても国際社会では逆効果である。外交評論家の近藤教一氏はこう語る。「世界は中国に強さを求めていない。求めているのは責任ある大国としての自制だ。だが中国はその違いを理解していない」。

今、北京が直面しているのは誰も表だって敵対しないが誰も味方しないという最悪の状況である。それは戦争よりも厳しい。孤立は静かに進み、気づいた時には戻れない。内政問題という言葉を盾にした結果、中国は自らを国際の中心に置いてしまった。力を誇示するたびに同盟国は減り、警告を発するたびに世界は一歩離れる。その循環が今この瞬間も続いている。北京の夜は静かだ。だがその静けさの裏で動いているのは沈黙ではなく計算である。世界の首都では誰もが次の手を探っている。そして誰も中国に賭けようとはしていない。

孤立とは敵の多さではなく味方の少なさで測られる。その真実を中国は今ようやく思い知らされている。世界が中国の孤立を静かに見つめる中で、北京は再び古びた言葉を持ち出している。「台湾は古来より中国の領土である」。それは長年繰り返されてきた主張だが、今ほど説得力を失っている時期はない。国際社会が求めているのは感情ではなく証拠である。そしてその証拠は歴史と現実の両方が語っている。台湾が中華人民共和国の統治下に置かれたことは1度もない。この単純な事実を中国政府は最後まで直視しようとしない。

1912年、清朝の崩壊によって中華民国が成立した。それが現在の台湾政府、すなわち中華民国の起源である。一方、中国共産党が支配する中華人民共和国が建国されたのは1949年。この2つの政権は内戦を経て分裂し、国共内戦の末、国民党政権は台湾に拠点を移した。しかしその後も台湾は独自の憲法、司法、軍隊、選挙制度を維持し、いかなる時期にも北京の統治を受けたことはない。これは歴史の改ざんではなく、事実として記録された現実である。

中国政府が統一という言葉を使う時、そこに含まれるのは過去への執着である。だが、その過去は今や神話のように空洞化している。アメリカの歴史学者、ハロルド・サンダース氏は著書の中でこう記している。「中国が主張する統一とは存在しなかった過去を取り戻す試みである。だが歴史とは取り戻すものではなく積み上げるものだ」。この指摘がまさに今の現実をついている。北京が「1つの中国」原則を強調すればするほど、世界は逆に台湾の独立性を意識し始める。

アメリカ議会では与野党を問わず台湾支援法案が相次いで可決されている。昨年可決された台湾安全保障強化法では台湾への防衛装備供与や共同訓練の拡大が明文化された。その額は過去最大の112億ドルに達する。ヨーロッパでも同様の動きが進んでおり、フランスは台湾との経済協力枠組みを新設。ドイツはベルリンで初の台湾投資フォーラムを開催した。表向きは経済。しかし実質的には政治的連帯の意思表示である。

日本もまた同じ流れの中にいる。外務省の幹部は匿名条件にこう語っている。「中国の歴史的主張には法的根拠がない。台湾の地位は未確定であり、国際法上主権の帰属は確定していない。だからこそ日本は現状維持を支持する。それが地域の安定につながる唯一の道だ」。日本政府が慎重に言葉を選びながらも実質的には台湾を支持している背景にはこの明確な法的認識がある。

実際、国際法の観点からも中国の主張は矛盾している。国連の2758号決議は中国がよく引用する根拠だが、その内容は中国の代表権を中華人民共和国に移すと定めただけであり、台湾の主権を中国に認めたものではない。決議のどこにも「台湾は中国の一部」とは書かれていない。それをあたかも法的承認のように扱うのは政治的操作に過ぎない。この点を指摘したのは国際司法裁判所の元判事であるローレンス・コリンズ氏だ。彼は声明で「決議2758号は代表権の問題であり、主権の帰属を定めたものではない」と明言している。

中国がこの単純な論理を理解できないのではなく、理解しても認められないのだ。認めた瞬間、自らの統一論が崩壊する。だからこそ彼らは歴史を語り直し、神話を事実のように扱う。だが、世界はもう耳を貸さない。歴史の物語よりも現実の秩序を重視する時代に入っている。台湾は今、事実上の独立国家として機能している。人口は約2300万人、GDPは8000億ドルを超え、世界第21位の経済規模を誇る。半導体大手TSMCは世界シェアの54%を占め、その技術は中国が最も欲しがっているものだ。この経済的現実が台湾の存在を決定的にしている。もはや誰も台湾を地方政権とは見ていない。

中国国内ではこの事実を隠すためメディアが徹底的に統制されている。国民に見せるのは「台湾独立勢力を粉砕する」という英雄的な映像ばかりだ。だがその裏で進行しているのは北京の焦りである。軍事的に威圧すればするほど台湾は国際的な支持を得る。この皮肉な構図に中国は気づいている。しかし止められない。国家の威信という鎖が理性を縛っている。

アメリカの戦略研究センターCSISの分析によれば、中国が台湾への軍事行動に踏み切る可能性はここ1年で30%増加したが、同時に成功の確率は20%以下に下がったという。海峡の制約、補給の脆弱性、国際的な制裁リスク。これらを総合すると現実的には勝てない戦争に近い。専門家のマイケル・グレン氏は断じる。「軍事的手段で台湾を支配することは不可能だ。なぜなら台湾を失うのは中国だけではなく世界経済全体だからだ」。

歴史が証明しているのは武力による統一が持続しないという真理である。過去の例を見ても支配による安定は一時的で、共存による秩序だけが続く。日本の歴史学者、藤原俊郎氏は「中国の最大の誤算は台湾を過去の延長線で見ていることだ」と語る。「現代の台湾はもはや過去の中国ではない。それを認めない限り未来は開かれない」。北京の中枢はそれを理解していながら国内向けには統一の夢を掲げ続けている。それはもはや政治的儀式であり、現実とは離れた幻想だ。だが幻想は時に最も危険である。幻想を守るために現実を壊すからだ。

台湾を巡る中国の行動はまさにその危うさを象徴している。国際社会はその幻想の終わりを静かに見守っている。誰も公然と中国を敵に回さないが誰も味方もしない。この沈黙が何より雄弁だ。歴史を語るものが孤立し、現実を語るものが支持される。今、世界が見ているのはまさにその逆転の瞬間である。台湾は中国の一部ではない。それは歴史の記録であり、国際法の現実であり、そして経済の事実だ。そしてその事実を否定することは現実そのものを否定することに等しい。

世界はもはやその幻想に付き合う段階を過ぎている。歴史の所有者は過去ではなく現在を生きる者たちだ。そして今、その現在は確実に台湾の側にある。歴史の物語が通じなくなった時、国家は何を頼みにするのか。中国が最後に残された寄り所として掲げるのは「強さ」という言葉だ。軍事力、経済力、人口規模。それらを組み合わせた総合国力を誇示することで世界に影響力を保とうとしている。だがその仮面は今、音を立ててひび割れ始めている。

表向きは自信に満ちた態度を崩さない。国営メディアは人民解放軍の戦闘準備は完了していると連日報じ、海上では艦艇が台湾周辺を威嚇する。しかしその裏側では現場の疲弊が深刻化している。中国軍内部文書の一部が流出し、補給物資の不足、燃料供給の遅延、人員の士気低下が明らかになった。特に南部戦区では訓練中の事故が急増しており、過去1年間で40件以上の機密扱いの事故報告が出ているという。これを報じたのは香港経済日報だ。匿名の軍関係者は「上層部は数字を隠すが現場はもはや限界だ」と語っている。

経済もまた強さの幻想を維持できない。公式発表では成長率4.1%とされているが、実質的には2%台にとどまっているとの見方が主流だ。青年失業率は公表が停止されたままであり、地方都市では住宅価格が前年比で25%下落した。外資企業の撤退に加え輸出の減少が止まらない。今年上半期の貿易統計では中国の輸出額が前年同期比で11.3%減少。半導体、機械、繊維全てがマイナスに転じている。

国内では「強い国」よりも「安定した国」をというフレーズがSNS上で拡散している。それは検閲の対象となり、投稿は次々削除されたが、消される度にコピーが増え、数百万人が共有した。この現象そのものが強さの脆さを象徴している。北京政府の焦りは軍事行動の頻度に現れている。台湾海峡での演習はここ半年で前年度比1.8倍に増加した。だが演習が増えるほど国際社会の反発も高まる。米国防総省の報告によれば、中国軍の艦艇は日本の接続水域に年間約170回侵入しており、これは5年前の4倍に達する。

その一方で、日本、フィリピン、オーストラリアの共同訓練は過去最多を記録した。つまり中国が力を誇示するたびに周囲は結束を強めている。それが強さの自滅である。国際政治学者のアンドリュー・ラング氏はこの状況を「戦略的自己孤立」と呼ぶ。「中国は威圧によって影響力を保とうとしているが、その度に敵を増やしている。力の誇示は外交ではない。恐怖を生む行為は一時的な支配をもたらすが永続的な信頼は失う」。まさに今その言葉が現実となっている。

中国政府の内部では強さの演出をどう維持するかが議題になっているという。中央宣伝部が主導する報道方針では「危機」という単語の使用が禁止され、代わりに「挑戦」「試練」「勝利への道」といったポジティブな表現が使われるよう指示された。しかし経済統計や民間の声を完全に封じ込めることはできない。国際メディアは常に裏付けデータを掘り出し、強国幻想の中に潜む矛盾を暴き出している。

ニューヨーク・タイムズは最近の社説でこう指摘した。「中国の問題は外圧ではなく内側からの崩壊にある。恐怖と統制の政治は一見強固に見えても内部が腐り始めれば一瞬で崩れる」。それを裏付けるように、北京の官僚機構では人事移動が相次いでいる。わずか1年の間に3人の国防相、2人の外相が交代した。そのうちの1人は理由不明のまま公の場から姿を消した。この不自然な沈黙が体制内部の不安を象徴している。強さを演出するための顔が次々と消えていく。国家の威信は制度ではなく人によって支えられている。その人々が消える時、威信もまた崩れる。

一方で国際社会は冷静だ。アメリカのトランプ政権は中国の軍事演習に対して「挑発行為として容認しない」と明言。ペンタゴンは第7艦隊を沖縄南方に展開し、日本の自衛隊と共同監視活動を強化した。これに呼応する形でイギリスは空母クイーン・エリザベスをインド太平洋に派遣し、フランスも海軍艦艇を台湾海峡に送っている。力の誇示は結果的に世界の艦艇を呼び寄せた。トランプの一言が雷鳴なら、各国の動きはその稲妻である。

台湾周辺の海には今や二重の静けさが漂う。1つは軍事的緊張が頂点に達する前の沈黙。もう1つは誰も中国の言葉を信じなくなった沈黙だ。「平和を守るための行動」と言いつつ、その平和が誰1人として信じない平和であることに中国はまだ気づいていない。経済、軍事、外交の3本柱で築かれた強さという幻想が今ほどもろく見える時期はない。軍は動揺し、経済は疲弊し、外交は孤立している。それでも中国は一貫して張りぼてを張る。これは強さではなく恐怖の裏返しだ。

自分が崩れていることを1番知っているのは自分自身だと、北京大学の匿名教授は語る。だからこそ中国は世界に向かって「我々は強い」と叫び続ける。それは他者へのメッセージではなく自分への暗示だ。この強さの仮面はもはや剥がれ始めている。その下から現れるのは疲弊した国家の素顔である。内の混乱、若者の絶望、地方政府の破産、それらを覆い隠すために軍事演習を繰り返す姿はもはや威圧ではなく悲しみの表現に見える。

力を誇示するほどに孤独を深める。その矛盾こそが今の中国の本質だ。北京の夜空を覆う光はもう栄光の象徴ではない。それは国際社会の監視だ。照らされるほど隠してきたものが明るみに出る。強さはもはや盾ではなく鏡である。映っているのは敵ではなく自分自身の姿だ。そして世界はその鏡をじっと見つめている。もう誰も幻想を信じていない。崩壊は外からではなく内側から始まる。その兆候が今まさに表面化しつつある。中国の強さという仮面が剥がれ落ちた時、残るのは沈黙だけかもしれない。

中国の強さが崩れ落ちた後、世界は静かになった。だがその静けさは終わりではない。むしろ新しい秩序の始まりを告げる無音の鐘のように響いている。北京の言葉が世界に届かなくなった今、東アジアの中心に立つのは日本である。この数週間、国際社会の視線は明らかに東京へ向かっている。高市早苗政権が掲げた防衛力の質的転換はもはや単なる政策ではなく時代の要請となっている。

日本が沈黙を選べば東アジアの空白を他国が埋める。だが日本が声を上げればその声は民主主義の象徴として世界に響く。それを世界は知っている。防衛省はすでに次期防衛計画大綱の策定に入っている。焦点は抑止力の多層化だ。サイバー、宇宙、電子戦。かつて平和国家の枠に収まっていた日本が今や総合安全保障国家へと変わりつつある。背景にあるのは中国の脅威だけではない。国際社会全体の秩序の揺らぎである。

アメリカがベネズエラで見せた即時軍事行動は言葉よりも早く、声明よりも重い現実を世界に突きつけた。その余波は太平洋を超え日本列島にも届いている。トランプ大統領はワシントンでの記者会見でこう述べた。「自由を守る国は沈黙しない」。短いが強い言葉だった。この言葉を最も深く受け止めたのは東京である。日本政府は米国との安全保障協議を即日開催し、台湾有事の際の情報連携をさらに強化する方針を固めた。

防衛省関係者は匿名で語る。「アメリカが動いた今、日本が動かない理由はない」。その言葉の裏には静かな覚悟がある。国際政治学者の吉村久は、この流れを「東アジアの秩序転換点」と呼ぶ。「中国の威信が崩れた。今、地域のバランスは一気に日本側へ傾いている。問題はこれをチャンスとして生かすか、それとも恐れて後退するかだ。まさにその岐路に日本は立っている」。

世界のメディアもすでに新しい主軸としての日本を意識し始めている。イギリスのフィナンシャル・タイムズは「Tokyo Moment(東京の瞬間)」とする特集を組み、戦後体制の制約を超え、国際安全保障の中心に立つ時代が到来したと報じた。アメリカの政治誌ポリティコは「トランプ政権の行動主義外交を最も理解しているのは日本だ」と指摘する。ワシントンと東京の間で今、現実的な戦略同盟が再定義されつつある。

その一方で中国の沈黙は深まっている。国営メディアは依前として「外部の挑発に屈しない」と繰り返すが、外交の場では誰もその声を拾わない。G20の外相会議では中国の外相が発言した際、同席した欧米各国の代表のほとんどがメモを取る手を止めたという。その光景はかつての中国外交にはありえなかった。誰も耳を傾けないということ。それが最も重い形の孤立である。

経済も同様だ。上海株式市場は不安定化し、海外投資の流入は前年の半分以下に落ち込んでいる。国内消費は冷え込み、地方政府の債務残高は300兆元を突破した。強さの象徴として誇ってきた経済成長は今や幻に変わった。中国人民銀行の内部報告書によれば、成長維持のために必要な雇用創出数を下回る状態が続けば、2030年までに社会不安が臨界点に達する可能性があるという。つまり危機の目は外ではなく内にあった。

一方で日本社会の空気は明らかに変わっている。防衛費増額への支持率は75%を超え、台湾有事の際、何らかの形で日本が関与すべきだと答える人は過去最高の68%に達した。中年層だけでなく若い世代の間でも安全保障への関心が急上昇している。戦後長く続いた安全保障タブーが崩れつつある。東京大学の政治心理学者、佐藤高弘は言う。「人々が現実を直視し始めたということだ。脅威を他人事にせず、自分の選択として考える段階に入った」。

東アジアの地図を見ればその構造の変化は明らかだ。日本、アメリカ、オーストラリア、フィリピン、インド、この5つの国が作る安全保障のラインがかつてないほど緊密に連携している。各国の防衛省は年内だけで10数回、合同演習の回数は前年比で2倍以上、そしてその中心に日本がいる。もはや日米同盟ではなく、日米プラスアルファの多層同盟へと進化しているのだ。中国の沈黙はその構図をさらに際立たせている。

かつては発言すれば世界が動いた。今は発言しても世界は動かない。それどころか発言するたびに反発が生まれる。影響力の喪失とは声を失うことではなく声が届かなくなることだ。この言葉を今最も痛感しているのは中国自身だろう。最高指導部によれば、中国政府は最近になって「戦略的忍耐」という言葉を内部文書で使い始めたという。だがそれは実際には手詰まりの別名である。どんなに時間を稼いでも信頼は戻らない。そして信頼が戻らない限り強さも戻らない。この冷徹な現実が中国を静かに追い詰めている。

世界は今、歴史の分岐点に立っている。一方には暴力と統制で支配を試みる体制。もう一方には法と説明責任で秩序を築こうとする国々。その狭間で東アジアの未来は形を変えようとしている。日本がどちらの側に立つのか、それを問う声がすでに国際社会の中で響き始めている。高市首相は先日の記者会見でこう語った。「防衛とは戦争の準備ではない。国を守る責任を果たすことだ」。その言葉に会場の記者たちは静まり返った。言葉ではなく覚悟の響きがあった。それはまるで沈黙の中で打たれた一発の鐘のように東アジアの空に広がっていった。

今、世界は試されている。そしてその中心に立つのが日本である。(以下略)(Grok)


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/762.html
[カルト50] 《門田/11》23日解散、高市首相決断!「親中勢力(自民左翼・立憲)掃討」により日本存続が実現(門田隆将チャンネル)

【88】高市首相決断!「媚中勢力成敗選挙」へ
https://www.youtube.com/watch?v=CztdnnjN1EM


[要約]
読売新聞が衆院解散検討を1面から4面まで大々的に報じた。これは高市政権の決断を示すスクープ記事で、話者はこれを高く評価する。取材に基づき、1月23日解散、2月3日公示、2月15日投開票の日程を予測。12月の臨時国会末解散が青森地震などで延期されたが、中国の理不尽な攻撃や親中勢力の脅威に対抗するため、早期解散が適切だと主張。中国のDF41核ミサイル脅威や日本国内の親中ネットワークが活発化し、高市政権発足を幸運とする。

読売の過去誤報(石破関連)を引き合いに出し、今回の記事の信頼性を強調。11月下旬、高市首相が自民党幹部に年明け解散の意向を探り、党情勢調査で単独過半数超え(260議席)の好結果を得た。12月には側近に前半解散日程案作成を指示。1月15日のイタリア首相訪日後、23日の通常国会冒頭解散が有力。1月13日の奈良日韓首脳会談で方針発表の可能性が高い。伊勢神宮参拝(安倍元首相の家を携え)で決意を固めたと推測。

この選挙を「親中勢力掃討選挙」と命名。日本存続のため、親中勢力を排除すべき。自民党内反対派は選挙基盤が弱く、公明党依存の議員が多い。高市内閣支持率73%に対し、自民党支持率30%と低迷。これは2024年総裁選で石破を押し上げた左翼・親中派189人の影響。緊縮財政・移民促進派を落とし、保守現実主義を推進。高市は中国対峙、積極財政、税制改革で国民本位の政権を目指す。

立憲民主党の148議席をターゲット。中国共産党との覚書や岡田克也の対中疎通を問題視。台湾有事呼び込みの疑い。11月7日の岡田質問で高市が存立危機事態(米武力攻撃時)の集団的自衛権行使を答弁したのは当然。中国認知戦に踊らされる左翼・親中派を炙り出し、孫の時代を守る選挙とする。自民左翼議員も落選対象。野党保守派(国民民主、維新、日本保守党)と連携し、1本化を提言。

総務省から選挙準備通知が出回り、選挙は既に動き出している。日経先物急騰で高市期待の高さを示す。野党(立憲、共産、公明、社民、れいわ)の親中勢力を叩き、日本民族存続の歴史的選挙にせよと呼びかける。話者は高市の決断に感謝し、親中勢力掃討を心一つに戦うよう訴える。


[本文]
そうなんです。読売新聞がやってくれました。この首相解散検討。これ、素晴らしいですね。

皆さん、この読売新聞がこれ、ま、ここまで書いてくるということは、これは当然すごいことで、なんと1面だけじゃなくて2面、3面、4面ぶち抜きでございます。

こんなあの記事でこれ、当然、ま、自信を持ってこれやってるわけなんですけど、私もこのこれ2面、3面、これずっと続いておりますけど、私も今日これのおかげで暴露されました。

取材を東京に帰って、来て色々こうやっていたわけなんですけども、色々取材をさせてもらいまして、私が得た情報はこれでございます。

1月23日解散、2月3日公示、2月15日投開票でございます。

これまここに衆院解散検討となっておりますけど、詳しくこの記事書いてくれてるので、この高市首相のそのお決断ですね、これは本当に素晴らしかったと思います。

私はあのこのチャンネルでずっと言ってたように、あの中国のま、1人相撲なんだけども、このものすごい理不尽な攻撃がずっと今も続いてるわけじゃないですか。

それのこれで解散が早まったということで、12月のこの臨時国会末の解散で、そして通常国会前の投開票っていうのをこのチャンネルでずっと主張してて、それがまあ、この青森の地震もあり、そして予算編成のこのいろんなものが全部合わさってきて、これができなくなって、ま、あの、青森自身のあの高発地震注意報ってあれ大きかったんですけどそれでできなくなってあのまま要するに通常国会の6月の終わりまで行くとこれは嫌だなとは思ってたんですけどこのさすがですね。

高市ここで衆院解散これをま検討ということなんですけども、私が今得ている情報ではこういうことです。

2月3日公示、2月15日投開票です。

で、これはどういう選挙になるかと言うとこれです。

親中勢力掃討選挙です。

このチャンネルをご覧になってる、あの、皆様に本当ずっと訴えてきたように、日本のま、このままでは皆さんのその孫の時代は来ませんよと。

そこまであの中国の覇権国家が迫ってきてますよと。

東風41型核ミサイル、いわゆるDF41。

これを2言目には日本にぶち込めというあのウェブをはめとするこの中国版SNSのこれを見てるとそしてこの日本に張り巡らしたこの親中の人たちこれ動かして今回一斉にこれが放棄して高市バッシングを始めた時にああ本当にこれは日本国のこれは危ないところに来てる時にこれよく高市政権が発足してくれたなと思いました。

もう正直。

それで私ね皆さんに今日分かって欲しいのはですね、私やっぱりあのこの読売新聞がこれ皆さん読売のこのスクープなんですけどこれやっぱりね意地のスクープだと思いますよ。

あの、このま、読売ってのは官邸に代々強いですから、あの、食い込んではいるんですけど、それなのに、あの、石破さんの時にお詫びをしたじゃないですか。

7月23日の衆院選の後の夕刊7月24日の朝刊そして号外まで出して石破首相が対人する一報を固めたっていうことを読売新聞が打ちましたけどこれをがま本意して結果的に誤報になりましたよね。

それを9月3日付けで読売新聞はそれはもう団長の思いというか悔しいというかこの結果として誤報になりましたっていうあの痛切なるお詫び記事でしたよね。

私それで今回のこのスクープこれはいや今回もこれあの誤報だったらそれはまこう検討って書いてるから、あの、検討した結果やめになったんだみたいな、あの、それ言い訳はもちろんできるんだけど、これが誤報だった場合は、ま、読売も厳しいとこでしたけど、さすがですよね。

で、この記事がね、めちゃくちゃ詳しいわけですよ、皆さん。

これ、3面、4面まである。

ちょっと今分離しますよ。

これ分離しますけど。

これどういう風にこれですね。

とにかく、この3面の方にこれ舞台裏を書いてるんですけど、私が年明けに解散すると言ったらどう思うかっていうことで、11月の下旬に東京都内で複数の自民党幹部に高市首相がこの党内空気を探ったっていうこの3面の記事なんかもう生々しい記事ですよこれ。

それで、幹部の1人はこれ確実に議席は増えるっていうことで、これ、解散を進めるわけなんですけど、もう1人の方はこの高市人気は高いが党の支持率が伸びてないとセロンにも批判されるということで後ろ向きの答えをしたという、ま、読売らしい舞台裏物の記事ですよ。

それでですね、とにかくこの一旦ですね、この高市さんはですね、ひとまず早期解散を封印するそういう、ま、あの、様子を見せたらしいんだけど、ここでですね、11月、同じ11月に自民党が極秘で行った衆院選の情勢調査、これお金をかけて自民党はこれやりますから、ここんとこ、その情勢調査が、自民党の情勢調査が外れてるじゃないかっていうことで、私も何度もこの自民党の情勢調査の昔のような信頼性と比べてですね、ちょっと落ちてきたってことは論評してきたんですけど、まあ今回の11月のその、ま、自民党情勢調査の結果、単独過半数超えの260、これを自民党は取るという数字を自民党情勢調査が出してきたわけですよ、11月に。

それと過半数は200、あの465のうちの半分200だから過半数は233なわけですけど260単独で取れるということで、そして、12月その後でですね、側近に今年前半までの解散日程案を作るように指示したと。

要するに高市主にとっては絶対に動かせない外交日程だとか色々なものがこうありますよね。

どのタイミングで公示して投開票で解散要するにあの打てるかということのこれを指示したということでそれでま、あの読売新聞は全部それをキャッチしてたということがここにま出てくるわけでございまして読売政治部の皆さんご苦労様でございます。

ありがとうございます。

それでですね、この中であの、ま、1月15日からこのメロニイタリアの首相が来て、そしてこの23日冒頭の解散、通常国会冒頭解散っていうことで、それで行くということなんですけど、私が今日色々走り回った結果、1月23日解散して2月3日公示で2月15日投開票がこれがほぼこれでいくという感触を私は得ております。

そしておそらくこのことを発表するのは、1月13日の奈良いわゆる、あの、この尹錫悦さんとの日韓首脳会談ありますよね。

これで地元の奈良に行きますので、これは高市はそこでこの解散総選挙の方針を発表すると思われます。

で、これはま、一応この取材に基づくものではありますけど、とにかく高市政権がついに正面突破に出てきたということがこれは重要なわけですよ。

しかも上げて、このことめも終わり動き始めた時にこれを言う。

これはやっぱり私伊勢神宮へのあの参拝、あの安倍晋三元首相の家を携えて伊勢神宮お参りされましたよね。

もうこれの後と多分決めてたんじゃないかと思います。

その発表する時に例えば年末に例えば決心しててもやっぱりその伊勢神宮参拝しかも安倍元総理との家その家を携いていくということになりますとやっぱり静かな環境で行ってその後でまあ伊勢神宮にもご報告申し上げたんじゃないかと思います。

あの高市さんのことですから。

それで、まあ1月23日解散して2月3日公示で2月15日投開票ということで、私の感触はこれでございます。

皆さん、それでですね、この親中勢力掃討選挙になるっていう風に、ま、私はこれはそういうこれ願望でもあるわけです。

これものすごくですね、この自民党の内部でもこれ反対派が多いんですよ。

この早期解散について。

それ理由はこういうことです。

これ選挙基盤が弱い人たち、要するに公明党に頼ってたあの議員って結構いるわけですよ。

お、公明党が応援してくれてるから俺は通ってるんだっていう風に思い込んでる。

ま、情けない議員結構いるんですよ、自民党って。

で、これは選挙基盤が弱い人はもうちょっと時間遅れっていうことで、これ反対の方、それで先ほども言ったように内閣支持率は高いけど自民党のあの支持率が低いということで、この、ま、読売新聞がこの書くようにですね、読売新聞はここでこの昨年こうに書いてるんです。

ここのちょっと重要なところちょっと読ませてもらいますよ。

昨年12月の読売新聞の全国世論調査では73%だった内閣支持率。

73%ですからね。

これあの発足した時71%でじりじり上げてますからね。

高市内閣はあの普通はあの組閣でなった時はボンとあれするんだけど大体こう下がっていくじゃないですか。

石破内閣の場合はなった時も高かったんですけど、71%ですから、それがじりじり上がって今73%ですよ。

けれども読売新聞はこの内閣支持率に対して自民党支持率は30%だったと。

この党の支持率は石破のもで自民党が惨敗した2024年、もう年が開けたから昨年になっちゃいましたけど、あの2024年の10月にやりましたよね。

石破さんの選挙衆院選の前にも及ばないと書いて要するに高市内閣は73%でもべらぼうに高いけど自民党の支持率は石破あの時になったばかりの石破首相が解散打った時より低いということを書いてあります。

だから党内の中にものすごく心配する向きが多いんだということ。

これ、ま、反対勢力になるわけなんだけど、それけど皆さんそう思いますよね。

高市制限って本当はあの9月27日、2024年の9月27日の総裁選挙でこれ圧勝してるわけですから。

第1回投票では高市さんが1位で2位は石破さんだったわけで決選投票になったらあの岸田さんとかあの自民党左翼議員たちが固まって189票189人がこの石破さんを押し上げて、これで首相にしてしまったわけですよね。

その結果、ま、大変なことになって衆議院も参議院も過半数、与党が過半数割れするという戦後初の事態になったわけですけど、その人たちが未だにいるわけで、それであの人たちは緊縮財政、親中、そして増税、移民促進、そういった人たちがその189人固まって石破さんの政権作ったわけじゃないですか。

その人たちがいるのに自民党支持率が上がるはずがないですよね。

当たり前ですよね。

だから高市さんのような保守現実主義いわゆる中国とも対峙きちんと言うべきことは言い積極財政でそしてこのガソリン暫定税率そして、103万円の壁も含めていろんなことはやっていくんだけど絶対に財務省の言いなりになりませんよっていう国民のための政権はできてるけど、それは自民党を支持することにはならないわけですよね。

ここが難しいですよね。

と言って189人を全員落としたら高市政権が吹っ飛ぶのでそれもできないということで私たち有権者もなかなか苦しいところですよね。

けれどもあの石破さんを入れたこの投票した人をネット見たらこれ189人全員は分かってないけど100人ぐらいは大体分かってますよね。

その人たち、自民党であっても左翼議員の人たちは落ちてもらいましょうと。

いや、全部が落ちると政権なくなるから困るけど厳しい選挙をやってもらいましょうよ。

それを含めて私はポイントになるのはこれですよ、皆さん。

立憲民主党の148議席。

この中国共産党とこれ覚え書き交流の覚え書きをかわしこれ大外あ、中央対外連絡部要するに共産党の対外謀略機関ですよ。

ごと覚え書きをかわしてニコニコしてそしてしょっちゅうそれだけじゃなくて統一戦線工作部のトップともあっ疎通を欠かさないこの岡田克也そして、今年の去年の3月には部下も連れて行ってますけどこの中国共産党のあたかも支配にあるかのようなこの台湾有事を呼び込みたいのかとこの思わざるを得ないようなこの立憲民主党のこの親中勢力これはやっぱり知らしめなければなりません。

だから今回の選挙は親中勢力掃討選挙と私はもう名付けております。

日本国の存続のためにこれは必要なことなんです。

だから高市首相が1月23日に解散し、ま、私は2月3日公示で2月15日投開票だと見ておりますが、今日の情報収集の結果はそうになりましたけど、そして1月、ま、13日地元奈良でこの方針、これを発表するんじゃないかと私は、ま、予測はしてるわけなんですけど、とにかく日本のこの国と民族の存続がかかる選挙になるんです。

本当にこの11月7日のあの岡田質問これで当たり前のことを高市首相は答弁しました。

必要に応じて聞かれて、そして我が国と密接な関係にある他国、これは、ま、すなわちアメリカのことですけども、それが武力攻撃を受けた場合は存立危機事態になり得ますと。

当たり前ですよね。

これなり得ないって言ったらいつも言うようにアメリカとの関係がもう終わっちゃうんですから。

これアメリカの若者が日本と台湾、そして東アジアの平和のために血を流し命を落としてる時に勝手にやってよっていう態度が取れますか?皆さんはそのアメリカのこの兵たちのお父さんお母さんの身になってみてください。

自分の息子が日本と台湾と東アジア、これの平和のために行って血を流して命を落としてその時に日本は私は知りませんっていうようなことを言ったら皆様はそれ許せますか?これ国際関係でこれ当たり前のことなんですよ。

それを存立危機事態になり得ますと、その時のみに限定的な集団的自衛権、これを発揮いたしますというものすごい控えめなこの法律ですから、それを言っただけのことであります。

それをこのいけないんだ。

結しろというこの中国の認知戦に、ま、踊らされているこの左翼の人たち、お花畑の人たち、親中派の人たち、この人たちがこれだけ11月7日以来これ2ヶ月以上経ってこれ炙り出されてきて、このまま親中勢力に国の政治をこれずっと取られていったらもう思うようにされて言ったら日本は終わりでこの孫の時代は来ないよということが分かった上で高市首相は解散決意したということですよ皆さん親中勢力掃討選挙です。

本当に私、ま、ちょっとその開始末、その臨時国会の、ま、会期末解散ができなかったので辛いなって、ま、その青森自身の後期発、あの高発注意報も出てたし、予算審議のこのいろんなことが重なってたのでできなかったんですけど、しかしこの高市首相がですね、このお正月をそして伊勢神宮に行って安倍晋三首相の家と共に行って静かな環境の中で行ってそして日本存続のために日本民族存続のために私は決意してくれたと思っております。

高市さんありがとうございます。

とにかく勝ちましょうよ。

これ親中勢力をこれ掃討しましょう。

これは野党に限らない自民党のこの左翼議員たちもこれは落ちていいんですよ。

これはあの過半数取ればあのいいんですから。

この人たちはそれは落ちていいですよ。

全員って落ちたら、ま、政権が飛ぶからもダメなんだけど、私は野党の保守現実派政党にも期待をしております。

要するにターゲットは自民党の左翼議員ですよ。

左翼親中議員ですよ。

そこに立憲民主党でもこの国民民主党でもこれもちろん維新もこれあの戦う場合もありますからそして日本保守党もこれをそのこのまとめてですね1本化してですねこの自民党の親中左翼議員もターゲットにして落として欲しいです。

だってこの選挙は日本の歴史に残る親中勢力掃討選挙です。

皆さんこういうことをあの思いながら私今日1日取材をして参りました。

あ、ま、おそらく奈良で、この高市さんがこの方針を発表すると私は、ま、予想してますけど、1月23日解散、2月3日公示、2月15日投開票、もうすでにはい、皆さんもう走ってますよ。

これなんだか分かりますか?これはですね、事務連絡と言って総務省自治行政局選挙部管理課から各都道府県の選挙管理委員会事務局にもう通知が出てますよ。

今日早速手に入れましたけど衆議院の解散に伴う総選挙の執行について通知が出てますよ。

事務連絡ですと。

今日のこの報道解散総選挙は出てますということで、各種スケジュールの確認や業者との調整を含めできる準備を進めておく必要があります。

また都道府県内の市町村の選挙管理委員会に対してもこれらの内容を周知いただきますようお願いしますというもう通知が出てますよ皆さん。

はい。

自治行政局、選挙部、管理課の、あの、電話番号とあの、実名だけはあの、黒塗りしましたけど、もう選挙が走っております。

そしてターゲットは立憲民主党の148議席、そしてもちろん共産党も、そして親中公明党も、そして社民党、ま、れいわも含め色々ありますけど、こういう親中勢力をできるだけ叩くという日本民族存続の選挙にしていただきたいと思います。

これ最後にこのこれマッツンさんって言うんですかね。

この読売新聞がこの深夜この解散のこの検討されてるっていう報道が出た瞬間先物日経の先物日経平均の先物のこれがバーンですよ。

日経平均先物。

それほどの上げ幅を記録しております。

ここでこのマッツンさんって人がやばくね、衆議院解散報道でこれよ。

高市総理はどんだけ期待されてんだよ。

野党はナビな涙必至やな。

ざ見ろよ。

立憲はこれ何て書いてんですか?立憲はあ、地獄を見ろって書いてますね。

いずれにしてもこういうことになりました。

皆さん世界も激動、日本もその激動にこれ負けないように日本国を守る体制を作るための選挙をついに高市総理が(以下略)(Grok)


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/774.html
[カルト50] 《衆院選挙》「統一教会」「政治と金」、朝日・毎日や左翼が"終わった話"で大騒ぎ!(帰ってきた三枝玄太郎チャンネル)

高市早苗首相、衆議院解散を決意 2月3日公示、15日投票日が有力 高市首相、近く表明 媚中派一掃の選挙へ
https://www.youtube.com/watch?v=UMeY8ByMjsI


[要約]
おそらく、これから朝日新聞、毎日新聞、東京新聞や左翼の人たちは「統一教会」とか「政治と金」とか、一生懸命、言い出して、「これを今やらなくてどうする」みたいなことを多分言うと思うんですが、もうこれって終わった話でしょ?あの例の裏金事件から2年経ってるんですね。もうこれは争点にはなりえません。

僕が思うのはやっぱり中国問題ですね。
もうここら辺まで来るとですね、これ日本本当にこのままで行くと戦争になりかねないぞと。日本が仕掛けるわけじゃないわけですよ。日本の国民はみんな平和に静かに暮らしたいのにそばにああいうわけのわからない国がいてですね、高市さんの言ったことに対して、わけのわかんないイチャモンをつけてくると。

しかも、日本国内にどう考えてもこれなんでこういう主張をするのっていう方が多すぎませんか?昔と言ってることが変わって急に中国寄りになっちゃった人が僕が見てる限り4、5人いますよ。それから、いつもいつもね、弱小政党のくせになぜか中国共産党のトップクラスの人間と会える人とか、そういう人がみんなでわーっとこう言ってるわけです。

で、日中友好連盟なんてね、あの人たちは結局12月中に中国に行くって言ってたのは行けなかったんですよ。行けなかったのはなぜかと言ったら、あまりにも中国がね、暴虐無人な圧力をかけてくるので、政治家も今もう中国に行けない状態になってるわけですよ。あまりにももう理不尽むちゃくちゃなこと言ってきて、いやもうレアアースだってこれから考えるぞとかね。いや、これは出さねえぞとかね。いや、あの旅行させないぞとか。

もうみんな日本国民は、ずっとこうそういう嫌がらせというか、いじめみたいなことを受けてるわけですよ。それで、例えば、沖ノ鳥島でのレアアースの採掘、これで中国の持っている量の1/3強ぐらいは日本が賄えると。お金がかかっても、もうこれ頑張ってやろうじゃないかみたいな話です。もう本当に国家の根幹の部分がかなり犯されてしまってるというか、かなりぐらついて、今大丈夫なんだろうかっていうような状態があるというのを、おそらく皆さん薄々感じてらっしゃるんじゃないでしょうか。

例えばスパイ防止法ですね。これがないことによって、今どうですか?明らかにこの人なんでこんなに中国より?。被団協だってそうですよ。例えば核兵器ね。アメリカの核兵器はもうわあわあ言うと。で、まだ核兵器持ってない日本についても色々批判をするけど、中国のことは批判しないと。そういうようなことがあまりにも今日本の中に多すぎませんか?これで日本のいろんなところに中国の影響力工作が及んでないと考える方が僕はおかしいと思うんですよね。


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/777.html
[カルト50] 《反イスラム革命》イラン革命防衛隊マフディ・ラヒミ大佐、反政権デモ参加者によって殺害(Pa!Pa!Pa!/✘)

https://x.com/PaPaPa80755851/status/2010362120131801404?s=20

Pa!Pa!Pa!
@PaPaPa80755851/✘

速報:

イラン革命防衛隊(IRGC)のマフディ・ラヒミ大佐が反政権デモ参加者によって殺害されました。

彼は1月3日にマリクシャヒで約10人のデモ参加者がIRGC部隊によって銃撃され、死亡した事件に関与していました。

生き残ったデモ参加者達は彼の居場所を突き止め、自宅に押しかけました。


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/781.html
[カルト50] 《反イスラム革命》イラン革命防衛隊マフディ・ラヒミ大佐、反政権デモ参加者によって殺害(Pa!Pa!Pa!/✘) 歙歛
1. 歙歛[-349] n1@fYQ 2026年1月13日 13:13:23 : k0POuGA24I : bnFsSzdtaTJ6Lms=[15]

https://x.com/PaPaPa80755851/status/2010330421142364421?s=20

Pa!Pa!Pa!
@PaPaPa80755851/✘

テヘランでは30以上のモスクが放火され、国内の多くの場所でも火災が発生しています。

イラン人はこの全てのテロの原因である「宗教」と戦っています。

西側は何時、これを学ぶのでしょうか?
2026年1月11日

http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/781.html#c1

[カルト50] 《反イスラム革命》イラン革命防衛隊マフディ・ラヒミ大佐、反政権デモ参加者によって殺害(Pa!Pa!Pa!/✘) 歙歛
2. 歙歛[-348] n1@fYQ 2026年1月13日 13:24:54 : k0POuGA24I : bnFsSzdtaTJ6Lms=[16]

https://x.com/PaPaPa80755851/status/2010484232498643257?s=20

Pa!Pa!Pa!
@PaPaPa80755851/✘

イスラム政権のイマーム:「女性はアッラーによって男性に利用される為に創造された動物です。

女性は牛や羊、馬、ラバと何ら変わりません。神は女性を人間に似せて、男性を怖がらせないようにしたのです。」

彼らはイランを支配するムッラー達です。何故、彼らは女性をそんなに嫌うのでしょうか?
2026年1月12日

http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/781.html#c2

[カルト50] 《反イスラム革命》イラン革命防衛隊マフディ・ラヒミ大佐、反政権デモ参加者によって殺害(Pa!Pa!Pa!/✘) 歙歛
3. 歙歛[-347] n1@fYQ 2026年1月13日 13:27:45 : k0POuGA24I : bnFsSzdtaTJ6Lms=[17]

https://x.com/PaPaPa80755851/status/2010484232498643257?s=20

Pa!Pa!Pa!
@PaPaPa80755851/✘

イスラム政権のイマーム:「女性はアッラーによって男性に利用される為に創造された動物です。

女性は牛や羊、馬、ラバと何ら変わりません。神は女性を人間に似せて、男性を怖がらせないようにしたのです。」

彼らはイランを支配するムッラー達です。何故、彼らは女性をそんなに嫌うのでしょうか?
2026年1月12日

http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/781.html#c3

[カルト50] 《高市無双/13》メローニ首相会談、嫉妬に狂う"中共下僕メディア"が完全無視した『ハッピーバースデー(伊語版)』(仲良しさん/ⓎⓉ)

仲良しさん、気が合うんだね
https://www.youtube.com/shorts/4tM1jjyYYds


《コメント(抜粋)》
@みやざきまきこ-e7q
どこの国とも、こうなったら好いなあ。高市さん、ありがとう〜

@エス-sthi
メローニ最高
日本に来てくれてありがとう

@じじぃyt
いいですね。本当に素晴らしい。それにしてもこんな明るいニュース報道しないマスゴミは馬鹿ですな。

@日向ぼっこの会
メローニ首相、お誕生日おめでとうございます
高市総理大臣と仲良くしてくれて、ありがとうございます♪

@伊賀蘭-J
配信様
ありがとうございます
お祝いの部分なのに 何故か涙が…
心暖まる配信に感謝します

メローニ首相 お誕生日おめでとうございます
こちらまで嬉しくなりました

@りおいなみ
メローニ首相お誕生日おめでとうございます。女性として憧れ尊敬します。

@たか加藤-m6v
メローニ首相お誕生日おめでとうございます。笑顔が素晴らしいです。
高市総理大臣大好きです。ありがとうございます。

@kyoutan2525
なんか凄いとしか言いようがない。テレビで絶対放送しないやつ

@user-ug5vn8ys4o
やっぱり
早苗さんが日本の代表じゃなきゃダメだ!もう昔には帰れない!
ずっと高市早苗総理大臣でいてほしい!

@へーちゃん-k3l
感動で涙出た メローニさん誕生日おめでとうございます


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/790.html
[カルト50] 《高市無双/13》メローニ首相会談、嫉妬に狂う"中共下僕メディア"が完全無視した『ハッピーバースデー(伊語版)』(… 歙歛
2. 歙歛[-346] n1@fYQ 2026年1月17日 16:32:39 : k0POuGA24I : bnFsSzdtaTJ6Lms=[18]

【長編映像】日伊首脳会談 メローニ首相と「ジョルジャ」「サナエ」 片山財務相・小野田経済安保相…女性閣僚交え懇談も
https://www.youtube.com/watch?v=WFhKm_2VFjc

http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/790.html#c2
[カルト50] 《高市無双/13》メローニ首相会談、嫉妬に狂う"中共下僕メディア"が完全無視した『ハッピーバースデー(伊語版)』(… 歙歛
4. 歙歛[-345] n1@fYQ 2026年1月17日 21:24:09 : k0POuGA24I : bnFsSzdtaTJ6Lms=[19]
>>3. 第n次嫌々期(仮)さん

>スレ主の非常識さをアピール続けるのもどうかと思うけど?

非常識"中共下僕投稿者"絶滅の日まで頑張ります!
http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/790.html#c4

[カルト50] 《門田/12》CCP代弁屋"公明党"、「中国に1番厳しく言ってきたのが私たちだ」(門田隆将チャンネル)

【95】立憲に広がるパニック“習近平氏”に忠誠を誓えるのか
https://youtu.be/lWljzlO0YF4?t=1384


斎藤鉄夫さんがですね、
TBSだったかな?この番組に出て、それで、「今まで中国に対して1番厳しいことを言ってきたのが私たちなんだ」ということを言ったんですよ。

この親中政党である、媚中政党であるということで批判がものすごいじゃないですか。その批判がものすごいことで、さすがにこれはなんとかしなければいけないな。なんとか反論しなければいけないなということで、これがですね、とにかく私たちはそんなことはありません。中国と対峙して中国には厳しいことを言ってきましたということをこれを斎藤鉄夫さんがテレビでこの語ったわけです。

で、それが今ものすごい話題になってるんです。何を言ってるんだと。彼がどのくらいの、この要するに、公明党がどのくらい、媚中政党であったかってたくさんの材料があるわけですよ。それで1番厳しいことを日本の政党で言ってきたのが、あの公明党だって、嘘言うなよ。そんで先ほどの私のこの本の中にも詳しく書いてあります。

。さっきからその本がどこに、あ、ここやと。この本、来週発売する。これ、「日本を蘇えらせる高市早苗の敵」という、ま、来週発売の本なんですけど、ここの、82ページから83、84、85、86ページ。もうここんところこの直近でどんなことをしてきたのかっていうことをこのもう具体的にこう全部書いてあります。これ読めばもう全部分かってもらえます。

これ対中国の経済安全保障法案を骨抜きにした公明党。具体的にどういう風に公明党がこれ骨抜きにしていったかということを具体的に書かせてもらいました。これはどうしても必要だった。この30万円以下の罰金っていう要するに罰則がないと法律っていうのはこれ形だけになってしまいますからこれなかなか難しいんですよ。で、それを何としてもその罰則少額であろうと何であろうと罰則はダメだったのが公明党です。

そして、ずっと私が言ってきた最終意思決定機関。与党の最終意思決定機関になる2幹2国。2幹事長2国対委員長2幹2国あの最終意思決定機関です。これ国会のその与党のこの最終決定機関この2幹2国でことごとくこのまともな政策法案が潰されてきたのがここにきちんと書いてあります。

それだけじゃありません。この与党内に中国共産党がいたということで、これも具体的にこの書かせてもらいました。経済安全保障法案、そしてですね、この重要土地法案。重要土地法案もですね。これがあのこれ産経新聞とか赤旗とか、これ産経新聞のこれはいつのこれ2021年3月23日のえ産経新聞ですけど、これにももうこの安全保障上重要な土地の買収を制限するための土地利用規制法案を巡る与党内調整、これがもう政府自民党が公明党に譲歩する形で決着っていうことで、もう本当に産経が腹立たしいタッチで記事書いてますよ。これが市街地を除外すると。この要するに市ヶ谷のところを含めて市街地はこれは除外いたしますということで最後までこの公明党に反対されて骨抜きにされたことがここに書いてあります。

で、それだけじゃありません。これをご覧になってください。中国のこの人権あのウイグル人権侵害決議、これがどのように変えられたのか、これ赤文字で書いてありますけど、これえ人権侵害「新疆ウイグル等における深刻な人権状況に対する非難決議案」っていうのを、もうタイトルから「新疆ウイグル等における深刻な人権状況に対する決議案」が避難も消されたし人権侵害の侵害を状況に変えられて骨抜きにされた上に1番重要な「これを強く非難するとともに深刻な人権侵害行為を国際法に基づき国際社会が納得するような形で直ちに中止するよう強く求める」っていう1番重要なこの真ん中の部分。これカットです。だから何の決議なのかが分からないというところまで公明党によって変えられたんです。

その時に、ま、私の知り合いの、一生懸命これを非難決議、この「新疆ウイグル等に関するこの深刻なこの人権侵害決議案」が骨抜きにされて涙をこぼしていた議員を私は知っております。ま、その人からこれもらったんですけど、こう変えられたということで、そのぐらい皆さん媚中政党であるというより中国共産党と一体化して行動してきた公明党が「自分たちが中国に対して1番強く言ってた」って冗談言わないでくださいよ。

今回もこの10月4日に、あの自民党総裁になったこの高市早苗さん、これからもうその直後に斎藤鉄夫公明党代表はこの中国の駐日大使である呉孔佑さんと会って、対応を協議して、そして10月10日に連立離脱されましたよね。中国に対して強く言えるんだったら、今まで反日教育であろうが逮捕された拘束された人であろうが、今回のレアアースだって、何か公明党が中国に対して何かやれたことあるんですか?無いですよね。向こうの要求をこっち側の政策にこれ全部反映するだけのことですよね。よく言いますね、斎藤さん。

ということで、ま、そういう政党と一緒になったこの立憲民主党の人たちが今大パニックに陥っていますが、もう時間がないのでこのまま行くでしょう。やっぱり原口一博さんの憂国連合をやっぱり時間が足らないからどのくらいの人数まで行くのか。ま、10何人いて、そこからどのくらいの上乗せをしてくるのか、あるいは削られていくのか、これは、原口さんにも頑張ってもらって、立憲民主党の中からできるだけ人は引っ張ってきて欲しいと思いますけど、まあ、今中国のために、中国のために動く議員と日本のために動く高市さんたちともう真っ二つに別れております。本当にこの日本のために動く人たちに勝って欲しいと私は個人的にも思っておりますけど、皆様はいかがでございましょうか?


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/794.html
[カルト50] 《高市無双/13》メローニ首相会談、嫉妬に狂う"中共下僕メディア"が完全無視した『ハッピーバースデー(伊語版)』(… 歙歛
6. 歙歛[-344] n1@fYQ 2026年1月18日 15:17:28 : k0POuGA24I : bnFsSzdtaTJ6Lms=[20]
<△21行くらい>
https://x.com/kaonao7/status/2012755292879261991?s=20
日伊共同記者発表(翻訳吹き替え)

kao nao
@kaonao7/✘

高市政権でなければ
できなかったよね💖
🇮🇹🤝🇯🇵
2026年1月18日

[引用ツイート]
おじいちゃん@IQQmP8eNJ6zjNlt
メローニさん無視のマスメディア!あの交歓風景見せられると高市さんの好感度爆上がりだもんね。

hiro@ohiro2701
他国のトップが日本のトップを認めてくれるってこんなに誇らしい事なんだとあらためて実感した
泣けてくるほど嬉しい

なな@CtdSW4t8rNJtEls
メローニさん!本当にありがとうございます!また日本に来てくださいね!
高市さん!本当にありがとうございます!ずっと総理大臣でいてくださいね!

ハゲまんと@KTaka0803
何故くそメディアはイタリア首相の訪問を報道しない💢失礼極りない💢どんだけ支那よりなんじゃ💢潰れろ💢

NT@Nt_AI_kr
イタリアとの関係が「特別な戦略的パートナーシップ」に格上げされたことは、日本の安全保障にとっても非常に大きな一歩だと思います。価値観を共有するG7諸国との連携強化は、不安定な国際情勢の中で不可欠な戦略です。GCAPプロジェクトのような次世代技術での協力が、両国の未来をより強固なものにしてくれることを期待しています


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/790.html#c6

[カルト50] 《高市無双/13》メローニ首相会談、嫉妬に狂う"中共下僕メディア"が完全無視した『ハッピーバースデー(伊語版)』(… 歙歛
7. 歙歛[-343] n1@fYQ 2026年1月18日 15:22:58 : k0POuGA24I : bnFsSzdtaTJ6Lms=[21]
<理解促進の為、移動>

3. 第n次嫌々期(仮)[4096] keaCjo6fjJmBWIr6gWmJvIFq 2026年1月17日 18:56:56 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[15524] 報告
▲△▽▼
スレ主の非常識さをアピール続けるのもどうかと思うけど?
4. 歙歛[-345] n1@fYQ 2026年1月17日 21:24:09 : k0POuGA24I : bnFsSzdtaTJ6Lms=[19] 報告
▲△▽▼
>>3. 第n次嫌々期(仮)さん

>スレ主の非常識さをアピール続けるのもどうかと思うけど?

非常識"中共下僕投稿者"絶滅の日まで頑張ります!
5. 第n次嫌々期(仮)[4104] keaCjo6fjJmBWIr6gWmJvIFq 2026年1月18日 04:46:36 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[15532] 報告
▲△▽▼
>>4
色々自覚できないスレ主は、頑張るのを止めた方がいいですよ。
http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/790.html#c7

[カルト50] 《移民対応》メローニ首相「イタリア市民になりたいなら、強く望み、汗を流して努力し、勝ち取らなければならない。」(サキガケ/✘)

https://x.com/nihonpatriot/status/2008534746792636916?s=20

サキガケ
@nihonpatriot/✘
日本も見習え!

メローニ首相「イタリア市民になりたいなら、強く望み、汗を流して努力し、勝ち取らなければならない。市民権を授けられたら祝うべきだ。これが私たちのやり方だ。市民権は権利でない。私たちの規範や法律、アイデンティティを尊重する者に与えられる特権だ」
1月6日
-----------------------------------

https://x.com/martytaka777/status/2012133388145283518?s=20
[動画投稿]

安カミユ(ミジンコまさ)
@martytaka777/✘
メローニ首相は、こんな動画を投稿した。彼女は言った。『私が考えるこの責任は、日本の文化における非常に魅力的な言葉である「ganbaru(頑張る)」という言葉に集約されると思います。「ganbaru」とは、単に最善を尽くすということではなく、最善以上のことを行うことです。つまり、常に自分の限界を超えようとし、現状に決して満足しないことを意味します。これは、私たちの国民と国々のためにも正しいアプローチです。私たちの国々は偉大な国々であり、偉大な歴史の継承者であり、再びその偉大な歴史の主人公となることができるのです。』日本とイタリアに幸あれ!イタリア人よ、一緒に頑張ろう!
2026年1月16日
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https://x.com/6LEjH8DcDxuhN1s/status/2012541919885222263?s=20

デューク🇯🇵
@6LEjH8DcDxuhN1s/✘
それにしてもだ。
高市総理とメローニ首相をみていると
いかに日本のフェミニストや
日本の能無し女政治家が
日本の女性の地位を貶めていたのかが
痛いほど分かる。
欧州一の指導者と圧倒的支持率を誇る高市総理のことがよっぽど都合が悪いのだろう。
2026年1月18日

〚引用ツイート〛
https://x.com/mikantrivago/status/2012632017872232710?s=20

🍊みかんの溜息🍊
@mikantrivago/✘
こんな親密で感動的な
外交かつてあっただろうか?
こんな有益で素晴らしい外交を
スマホで見ないといけない
お年寄りには伝わらない
マスゴミに言いたい
プロとして恥ずかしくないか?
今世紀最後とも言える
外交を越えた
こんなにも愛のこもった
場面を大画面で世界中に
発信出来なかった事を
後悔しろ!
カメラマンもアナウンサーも
プロデューサーもテレビ局も
スポンサーも情けない
国民を敵に回した事を
必ず報いを受けるぞ
再選した高市早苗は
必ず、報いを受けさせる事
だろう
震えて眠るがいい
2026年1月18日


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/797.html
[カルト50] 《門田/13》一斉駆除か?野田代表・時事通信を過信した情弱立民議員の哀れ(門田隆将チャンネル)

【96】立憲議員の後悔「合併と思ったら“吸収”だった」
https://www.youtube.com/watch?v=aYLNdauzurc


立憲民主党内部、あるいは公明党・創価学会、これの内部の話をこのチャンネルで色々させてもらってますけど、今日も早速私のところに創価学会内部のあれがあの巡り巡って私のところにも送られてきました。これでございます。もう司令が出ております。え、支援の取り組みについて全国どこでも比例は公明と、え、要するに比例は公明と書いてくださいということで、もう創価学会に司令が出ました。これ今日出ました。えっと、1月18日、日曜日、今日の司令でございます。早速私の手元にも入りましたけど、これがですね、賞って書いてますから、これ、えー、小選挙区のことです。小は原則公明の候補のこ、こへってここがやっぱり、あの、皆さん昨日の動画でも説明いたしましたけど、これ比例は公明ってこう書いてますね。そうするとこの米印をしてこれ書はま、小選挙区のことなんだけど小選挙区は原則公明の候補者へと書いてあります。

これ昨日私の説明であのピンと来る方いらっしゃいますよね。この26年間も一緒に組んでこの選挙戦ってきた自民党と公明党上は別れたけども下はまだあのこの別れきってないことを昨日も説明させてもらって、え、説明させてもらって、それで、え、自民党の議員がですね、この今までもやってきたんだから、この今回も頼むよということで、え、もう後援会の名簿から何から全部創価学会に預けてるわけですから、それであの立憲民主党の方に行ったりしないでねっていうことで全国でそういう話し合いが行われているって昨日の動画でも私、え、話をさせてもらったわけですけど、そうすると小選挙区は原則この公明の候補者へと書いてあります。ですよ。皆さん、立憲の皆さん、これよく聞いといた方がいいと思いますよ。

比例っていうのは前回の衆院選そして去年の7月の参院選でも物だった人間に急にこの立憲民主党に入れてねって言ってももっと自民党の議員の方が繋がりが深かった場合これはどうなるか分かりませんよと。今水面下現場ではすごいことが起こってますよと昨日言いましたよね。創価学会内部ですら原則この公明の候補者へと書いてあります。これが現実です。今迷ってる立憲民主党の皆さんよくこれを覚えといてください。これでもうね、これすごいですよ。

ほら、活動者会、これ1月18日、今日から19日、明日、え、活動者が行われですね。え、そして、え、1月26日内部充実会議、これが行われそうです。創価学会では。そして1月27日、これ工事ですよね。それから2月7日土曜日、この選挙戦が終わるまで。これは本番期間と書いてあります。これ本番期間。そしてこの、えー、毎日励ましを送ろうっていうことで、それで皆さんこの公明党のですね、え、何ですかこれ?え、サブチャンネルで、え、新党結成のお裏側を激白14分2秒のやつはこちらでご覧になってくださいってここに出ております。はい。

今日創価学会に一応司令は出ました。それで比例は公明とそうですよね。これ公明党なんですから。それで今、え、昨日の動画でも言いましたように2位か3位かそこにも公明党が入ってくるということで今立憲の人たちがパニックになってるという話昨日しましたよね。だから必ず比例は公明なん。全国どこでも比例は公明って書いてるから。しかし小選挙区は原則公明の候補者ということでございます。皆さん、あの、ちょっともう、あの、詳しい話になってくるから、もう今までは話してなかったんですけど、あの、皆さん、ご本尊候補っていう言葉ご存知ですか?ご本尊候補っていうのはこれは、え、創価学会内部で言われてるそのご本尊、いわゆる創価学会員がそのまま候補者となっている、う、この、これご本尊候補、ご本尊候補者です。その人に対しては本当に必死で命がけでもう信条これ忘れて応援してくれるのが創価学会でございます。しかしそれはもちろん仲間である創価学会員がそのまま候補者となっている時はそれだけすごいわけですけど、この自民党あるいは立憲民主党、これご本尊でも何でもありませんので、え、これはあのこの頑張り信条を忘れてなどということはありません。え、一応やってあげるということでございますよ。

しかもこの原則小選挙区は公明の候補者にっていうこと書いてあるということはかこして今までの関係で要するに関係の強い自民党議員はやってあげてくださいねというかこ閉じるってやつですよ。そりゃそうですよね。あれだけ口汚なく物としてこれの知ってきた相手ですよ。立憲民主党。そして共産党はそれを急に応援すると言ってももう26年間の繋がりでお互いの名簿がこう行き合ってますから。そして比例は公明党っていうことで小選挙区は自民党でずっとやってきた。その運動、それを裏切れるかっていうことは当然ありますよね。これは学会の中、公明党の中でも今すごい、ま、パニックとは言わないけども、え、相当なこの、えー、賛成反対で、え、すごいことになっております。で、斎藤鉄夫代表は私が昨日、昨い、その前も言ってるように、え、相当窮地に追い込まれております。

しかし皆さんの関心はやっぱり立憲民主の方にありますので、昨日の夜も今日も色々私情報を取っております。そうするとやっぱりこの野田代表にですね、白紙委任したことに対してすごく後悔しているこの立憲の議員がやっぱりかなりいますね。今その合流するっていうこの公明党と合流して中道改革連合、中革連これあの中革連って言ったらあの中核派と全学連が合わさったような感じしますよねこれ皆さんあの中核派っていうあの過激派派閥はあれ3派全学連ですからこれイコールですから中核派は3派全学連なんです。この中革連っていう言い方っていうのは全然違和感がないんですよ。お、だから中革連、中革連で、え、3%全学連みたいだなみたいに、え、思ってそのままでよろしいです。はい。え、とにかく、え、拍、これ立憲民主党で白紙委任したツ、これ昨日から今日にかけて私、え、立憲民主党の、ま、議員の本音ですよね。これ合併だと思ったら吸収だったということで相当愕然としております。

やっぱりその1位を取られ、比例の11ブロック1位を取られることはもちろんそうなんだけど、皆さんその1位だけじゃ済まないことは昨日の動画でも申し上げた通り立憲民主党の議員も分かってるわけですよ。小沢一郎さんだ野田佳彦さんだなんだかんだってのが例えば2位に来てですね。東北ブロックだ。南関東ブロックだ。で、公明党が1位で2位はこの野田佳彦だとか、ま、色々ありますけど、3位はまた公明党ですかとか。そうすると比例復活する若手の人たちの枠はどこにあるんですか?て当然なりますよね。そうすると上の方固められてその6位とか7位が比例復活、この比例復活の人が6位以下とかなったらもうなしってことになりますよね。要するに小選挙区で破れたら終わりというところで、それで、え、昨日もパニックと、えー、言わせてもらいましたけど6割しか今のところこの合流するぞっていう人がまあいないわけなんですけど、これ、え、原口さん、原口一博さんの憂国連合も今多数派工作をしてるし、そして、え、片方も憂国連合に行こうとしてた人を引っぺがそうとしてものすごい戦いに今なってますよね。それがどうなるかは今現在も戦い続いてるのでこれ分かりませんけど多くの人がこの白紙委任したのはまずかったと合併だと思ってたらこれは吸収だったんだっていうことですごく後悔をしております。これはあの昨日から今日にかけて立憲内部の話を聞いたあの私のこの感想なんですけどここでですね皆さんこのなんでその白紙委任してとにかくそのま、その中革連、略称中道この中革連の方にそれでも行こうとしたんですかっていうことを聞いてみるとマスコミの報道だそうですね。

あの、立憲民主党ってあのネット戦略が全くできてない政党じゃないですか?それでネットに弱いっていうのはこれ立憲の、ま、特徴というか弱みなんですけど、やっぱり地上波とかオールドメディアの影響をすごく受けるんですけど、今回時事通信の報道の話をあちこちから私聞きましたよ。これどういうことかというとこれです。これ皆さん1月えっとね時事通信がね1月15日15日ですから木曜日にこれ配信した時事通信の記事があるんですよ。それあれと同じです。昨日の動画で紹介した、あの、日テレがやった2024年のあの石破選挙もう派閥が全部剥がれてあの惨敗した自民党が惨敗して少数与党に落ち込んでしまった。あの2024年の10月の総選挙の総選挙ですよね。その数字派閥全部いなくなったあの数字を元に公明党がこっち側に乗っかったらこの立憲の候補者たちはどうなるかってそれは勝つに決まってますよね。あの、あの、ものすごい状況の中で起こったあの惨敗、自民党惨敗の選挙の数字を元にしたら、それ日テレがそれをやったので、いや、露骨ですねっていうことをこれ前々回の動画でも言ったんですけど、この、え、15日のこの木曜日にですね、時事通信がやっぱり協力奏功ならこの新党が第1党もって書いてる選挙で逆転化とこれ時事通信私たちが試算してみましたっていうのがこれ15日木曜日に出たんですよ。このことを言うんですよ議員の人たちが。

これ何かと言うと、これ時事通信が2024年の前回衆院選の結果を元に試算したところ、各選挙区で公明支持層のこの1万票が、あ、自民党候補から事前だった立民の候補に、流れたと仮定したら35選挙区で当選が入れ替わると。自民党は97議席、え、立憲民主党は139議席と小選挙区の勝敗が逆転する結果になったとここに書いてあるんですけど、これを間に受けてるそうなんです。やっぱり日テレのあの報道と同じことをやったわけですけど、あの2024年の少数与党に落ち込んだ石破惨敗衆議院選挙の数字をそのまま使ってやったらあなたたち勝てますよっていうこと。それが影響がでかいんですって。いや、オールドメディアもなかなか皆さん馬鹿にし、あの、するもんじゃないですよね。こういうネット戦略の弱いネットが影響を及ぼしていない立憲民主党の議員たちはそのオールドメディアの報道、時事通信の報道を見て勝てるかもしれないって思ったんですって。

いや、これ内部の話をやっぱり聞いてみると全然違いますね、皆さん。私たちと。だって普通はあの派閥支持層が全部剥がれてしまってもうお石破さんのこの解散した選挙で入れるなんて人はもうバーっといなくなった人あの時それと今岸田さん現役世代いわゆる59歳以下ですよ支持率その80%の支持率を誇る岸田政権とあの派閥層が全部剥がれた石破選挙と比較してるから全く当てにならないものを元にこれはやっぱり白紙委任した方がいいんじゃないかっていうことをやっぱり立憲民主党考えたそうです。そしたら合併じゃなくて吸収だったというこれ笑い話に近いですよね。そして先ほども言ったように創価学会内部で今流れてる司令、これ比例はもちろん公明党1位だから比例は公明とかってやってますけど小選挙区は原則公明の候補者にということでございますよ。もう立たないですね。立憲の皆さん本当にかわいそうだと思いますけど自分で選んだことだから仕方がありません。

それでも、え、今日のですね、これ私リツイートさせてもらったんですけど、今日のあのフジテレビの日曜報道でもこれがこの公明、昨日私がこのチャンネルで行ったこの公明党のホームページ悪夢の旧民主党政権を許すな口先だけの公約外交安保で国益を損ねる党内バラバラ支出に生じる立憲とあります。こういう野党のこの今回のこの前回のこの選挙のこの公明党のホームページをフジテレビもこれ出してくれまして、これ昨日の私のチャンネル見てくれてたんでしょうかね。ちゃんと出してくれてこれ大きく報じてますけど、このぐらいのところにすり寄っていってしまったのが立憲民主党でございます。

そうすると皆さん立憲民主党がこれなんでここまでそのま失態の連続ではありますけどここまで自分のこの護憲政党立憲民主党だから護憲政党ですよね。それで憲法改正にも賛成するのを上限に公明党がしました。として、え、この原発の問題、いわゆる、この原発の再稼働を加速する、これにも賛成しなければいけない。それで、平和安全法制を違憲だ、違憲だと言ってたこの立憲民主党。これも合憲に変わらなければいけない。要するに立憲民主党の根幹の政策全部ひっくり返されてそして吸収されていくという本当に惨めな結果になりましたね。で、まだ6割しか態度決めてないそうですから、この惨めな方向にどのように行くのか私は分かりませんけど、このチャンネルを見ていただいている皆様にはこの数字は改めて私お知らせしときたいと思います。

それ何かと言うと、わずかその9ヶ月間要するにそのさっき言ったこれ2024年の10月の石破さんが首相になった途端にやったあの衆院選。これ惨敗しましたよね。その惨敗した結果このその時に1156万票比例で立憲民主党はあったんです。それでその9ヶ月後、2025年7月、去年の7月のあの参議院選挙では739万票でそれ国民民主党とかにも抜かれたわけじゃないですか?それどのくらい減ったかって何度も言って申し訳ありません。あの申し訳ありませんけど416万9ヶ月間で減ってるんですよ。たった9ヶ月間で。それは石破さんが票を減らしている。この石破さんがもうどんどんどんどん自民党惨敗に追い込んでるんですけど、それよりもさらに減らしてるのが立憲民主党なんですよ。

それで皆さんこの石破自民党とこの野田立憲この両方を惨敗させることによってこの大連立を葬ったじゃないですか。皆さんも忘れておられるかと思いますけど、これ少数になっても石破首相が野田さんと組んで大連立を成し遂げて、そしてこの自民党と立憲の連立政権で大連立して政権を維持するっていうのがこれ水面下で進んでたじゃないですか。私もこれをずっと告発し続けましたけど、ま、その時はまだこのチャンネルがなかったので記事インターネットの番組で告発し続けたんですけど、それを国民の手で止めたわけですよね。両方を惨敗させることによって、要するにその惨敗したもの同士が合わさるっていうことを葬り去ったわけじゃないですか。これ皆さんですよ。国民の皆さんがそれを阻んだんだけど、その時からもうすでに公明党とはずっと水面下でこれ合併の話を続けてたということを野田さんがこの告白しましたよね。今回要するに、え、公明党もずっとその段階で自民党を裏切って立憲民主党とのこの一緒にやることをあのやってましたっていう裏切りを今回これが明らかになったわけじゃないですか。

そうするとこの惨めなもの同士これが本当に公明党も521万票まで比例の票が落ちてきて次は400万票まで落ちるのが確実ということでそしてさらにま中国の司令があったのかどうか岸田さんの司令があったのかどうか分かりませんけど連立を離脱してそしてもう惨めなことになるこの両党がま、手を携えて今回中革連ということでやってきましたけどこの中道改革連合というのはこの番組でずっと言ってるように媚中推進連合ですよね。中。この2つの政党、日本を代表する媚中勢力と私がずっと言い続けてきている今回の選挙はこれは媚中勢力制選挙だということを言い続けてる通りこの媚中政党が媚中推進連合ができてそして日本国民に挑戦を叩きつけたということでございます。ま、今日も内部の話を色々この聞きながら、そして創価学会内部のこの司令も見ながらいやすごい選挙になるなということで私は本当に関心しております。

皆さんあの注目の選挙でございます。これ若い人たちがこの92.4%の人がこの29歳かこれ岸田さんをこの応援してるってこと分かっておりますけど、もしあの投票所に行かなかったら負けますから。あの、これ勝つのは確実っていうことをもちろん言ってるんですけど、あの、若い人が選挙に行かなかったらそれは勝つどころか負けますから。それは皆さんこの番組を通じて通じてもずっとそれ訴え続けますので、皆さん一緒に頑張っていきましょう。(Grok)


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/799.html
[カルト50] 《立憲屠殺》原口一博氏、公明と組んだ立憲を痛烈批判「『人間のクズ』に成り下がるということ」(TanakaSeiji橙/✘)

https://x.com/Tanakaseiji14/status/2012770512049492146?s=20

🌸🇯🇵TanakaSeiji橙🇯🇵🌸
@Tanakaseiji14/✘

原口一博氏「『人間のクズ』に成り下がるということ」公明と組んだ立憲を痛烈批判

中道改革連合は!人間のクズだ!
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https://x.com/i/broadcasts/1mnGeNdqpLEJX?s=20
[動画投稿]

原口 一博
@kharaguchi/✘

ゆうこく連合立ち上げ準備1,000人委員会発足日本独立・日本再興・日本救世


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/801.html
[カルト50] 《下僕メディア》メローニ首相を無視するテレビ局は地獄に堕ちる(水間政憲)

第225回『メローニ首相を無視するテレビ局は地獄に堕ちる』【水間政憲「日本製」普及NEWS】
https://www.youtube.com/watch?v=A2Zek38SweY


●日伊国交樹立160周年の記念すべき年にメローニ首相が、
来日したにも拘わらず当日は各テレビ局は無視して、
翌日も会議・記者会見も一言触れるだけで完全無視。
それに引き替え公明党と立憲民主党の野合新党は繰返し報道しておりました。
そして会議・記者会見の当日はJR田町駅変圧器火災と報道していたのが、
唐突に前日の工事の不具合に変更され原因究明中の「闇」と報道されてました。

■日本のマスメディアは、報道すべきことを国民に知らせてませんが、
首相官邸のホームページにメローニ首相と高市総理の会談内容が掲載されてました。
──────

■緊急拡散『メローニ首相来日時にJR田町変圧器火災で都内全線ストップ出来すぎだろう⁉️』【「水間条項」国益最前線】1月16日13時発信

●山梨・神奈川の山林火災そしてJR田町変圧器火災は出来すぎではないか。

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/b...
-----------------------------------------------------

《高市無双/13》メローニ首相会談、嫉妬に狂う"中共下僕メディア"が完全無視した『ハッピーバースデー(伊語版)』
http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/790.html


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/802.html
[カルト50] 《高市無双/14》"仏"から"閻魔"に豹変「公明党」、"自民詣で"の建設業界(Elaine Pura Arte)

【崩壊】26年の利権が一夜で消えた!高市総理、6兆8000億円を没収!公明党、息の根止まる
https://www.youtube.com/watch?v=1mozML6xzSU


⚠️日本政治、ついに“聖域”が崩れた…!
🔥高市早苗総理が動いた瞬間、永田町が静かに爆発した。
💥26年間続いた公明党の国交省支配が終焉へ

💡 これは単なる人事ではない。
国家の構造そのものが書き換えられている。
📉 建設業界、地方自治体、創価学会、そして「中道改革連合」まで
高市政権の“冷徹な再設計”が、政治の地図を根底から塗り替えていく。

📊 なぜ今、国交省だったのか?
公明党はなぜ自ら崩壊への道を選んだのか?
そして、その背後で何が起きているのか。

📺 この動画では、表のニュースでは語られない「永田町のリアル」を徹底分析。
高市政権が仕掛ける前例なき政治再編、その裏側に迫ります。


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/807.html
[カルト50] 《C国挫滅》「一滴の薬剤が武器となる」現代ハイテク経済戦争の起承転結(サクッと経済)

【中国経済に激震】日本にSOS?フォトレジスト遮断で100兆円産業が停止危機|技術立国・日本の底力
https://www.youtube.com/watch?v=WGhKUGbI0tw


中国経済に大きな衝撃が走っています。
日本が強みを持つ半導体材料「フォトレジスト」の供給を巡り、中国のハイテク産業や巨大工場に深刻な影響が広がっています。

本動画では、
・なぜ日本の素材技術が世界経済に影響を与えるのか
・フォトレジスト遮断が100兆円規模の産業に与えるリスク
・経済安全保障の観点から見た日本の立ち位置

について、事実ベースで分かりやすく解説します。
感情論ではなく、経済・産業構造の視点から冷静に読み解く内容です。

日本市場、半導体産業、グローバル経済の動向に関心のある方は、ぜひ最後までご覧ください。


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/808.html
[カルト50] 《C国挫滅/2》極低温LNG船に手を出した某国造船所集団、技術欠陥露呈で「大崩壊」(サクッと経済)

【中国経済に激震】中国造船業の崩壊と日本の「ステルス勝利」。7兆円が消えた真の理由と、日本が握る「ブラックボックス」の正体
https://www.youtube.com/watch?v=dYisP_U0seU


中国経済に大きな衝撃が走っています。
かつて世界シェア約60%を誇った中国造船業が、なぜ短期間で深刻な停滞に陥ったのか。

本動画では、
・約7兆円規模とされる経済的損失の背景
・LNG船建造で露呈した構造的課題
・契約キャンセルが連鎖した理由
・その結果として日本の造船業が優位に立った要因

を、感情論ではなく経済・産業構造の視点から分かりやすく解説します。

注目すべきキーワードは「ブラックボックス技術」。
長年にわたり蓄積された日本の現場技術と品質管理が、なぜ簡単に代替できないのか。
中国造船業の事例は、規模拡大だけでは競争力にならないという重要な教訓を示しています。

経済・製造業・国際競争に関心のある方は、ぜひ最後までご覧ください。


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/809.html
[カルト50] 《立憲屠殺》原口一博氏、公明と組んだ立憲を痛烈批判「『人間のクズ』に成り下がるということ」(TanakaSeiji橙/✘) 歙歛
10. 歙歛[-345] n1@fYQ 2026年1月20日 22:54:56 : k0POuGA24I : bnFsSzdtaTJ6Lms=[19]
<△25行くらい>

【緊急警告】野田佳彦、ついに「越えてはいけない一線」を突破!高市早苗の“血の粛清”が始まる
https://www.youtube.com/watch?v=ieUajlBIJdQ
【緊急警告】野田佳彦、ついに「越えてはいけない一線」を突破!高市早苗の“血の粛清”が始まる

日本の未来を本気で案じる皆さんへ。
そして、いまだにオールドメディアの報道を鵜呑みにし、「野党が一つになれば政権交代できる」などと信じている方へ――。

これは単なる政局分析ではありません。
これは、日本の民主主義がどのように裏切られ、解体されようとしているのかを暴く「検視報告書」です。

立憲民主党と公明党が結成した【中道改革連合】。
その実態は理念なき野合であり、現場議員を切り捨てる史上最大級の政治的裏切りでした。

比例は「中道」と書かせ、小選挙区は「原則」――
その一言に仕込まれた、創価学会内部の“抜け道”とは何か。
なぜ立憲の候補者だけが**捨て駒(ステゴマ)**にされるのか。

さらに浮かび上がる、
・自民党内部に潜む“反高市勢力”
・野田佳彦氏が語る「自民党内の理解者」
・石破・岸田ラインとの危険な接点
・選挙後に仕掛けられる“国会内クーデター”の可能性

そして、
なぜ中国共産党が「認知戦」で保守を分断し、
高市早苗という存在を必死で潰そうとしているのか。

これは陰謀論ではありません。
すでに起きている、現実の政治です。

📌 真実を知りたい方
📌 高市政権を本気で守りたい方
📌 日本を中国型国家にしたくない方

ぜひ最後までご覧ください。
コメント欄であなたの意見も聞かせてください。

http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/801.html#c10

[カルト50] 《門田/14》"ウイグルへの道"を切り拓く売国下僕新聞群、朝日・毎日・東京・日経(門田隆将チャンネル)

【98】媚中メディア“一斉蜂起”の凄まじい中身
https://www.youtube.com/watch?v=BqMzGZA13HQ

[要約]
高市早苗首相の衆議院解散と総選挙に関する報道について、話者はメディアの偏向を強く批判している。昨日行われた首相の解散会見は「覚悟の会見」として評価され、新政権の政策転換を国民に問う正当性を強調した。しかし、今日の新聞報道は驚くほど偏向が激しく、特に「媚中メディア」(朝日、毎日、東京、日経など)と称する左翼寄りメディアが一斉に蜂起したような内容だという。

まず、朝日新聞の政治部長・松田氏の記事を挙げ、解散を「解散権の乱用」と非難。憲法で国会を最高機関と定めているのに、465人の衆院議員の3分の2を残して職を失わせ、国民が選び直すのは不当だと主張。支持率が高いのに国会の合意形成に時間をかけず、選挙で自民党単独過半数を狙い、独断で解散を決めたと激しく批判。予算を後回しにし、連立拡大が日中関係を悪化させ、消費減税を潰す狙いだとまで書かれている。スパイ防止法を保守派の妄想と貶し、高市政権を潰すための全力を注いでいる印象だ。話者はこれを「人民日報かと思った」と揶揄し、素人レベルの主張だと驚く。現役世代(59歳以下)の80%が支持する政権を褒める点が一つもなく、印象操作がひどいと指摘。

次に、毎日新聞も全面的に高市批判で貫かれ、「解散は事故のようなもの」「1人よがり」との社説を掲げ、中立性が全くない。東京新聞は左翼・媚中新聞として当然の磯崎のような解散批判、「会議なき権力の乱用」と激しく攻撃。日経新聞も「大義が見えない」「今の必要なく首相の都合」と展開し、中革連(中道改革連合)を現実路線と持ち上げ、高市側に不利な報道をしている。これら媚中メディアは中国の超限戦(おそらく情報戦の意)に乗せられ、立憲民主党、共産党、公明党を後押しする内容で、中国の思い通りに動いていると話者は断言。

一方、保守系とされる産経新聞はまともな論調で、「審判を仰ぐ意義は大きい」と主張。高市首相が新政権の正当性を国民に問うのは当然で、政策転換の大義は十分あると評価。自民・維新の新連立で政策推進力を得るのは自然だ。首相は自民か立憲の政権選択だと指摘し、皇室典範改正や憲法改正、強い経済の実現を歓迎。読売新聞も「首相が進退をかけ政策推進の体制を整える」と客観的に報じ、スクープで独走中だ。これら保守メディアの主張は話者の考えと一致し、新首相・与党組み換え・政策変更後の国民判断は当たり前だと強調。

背景として、日本のマスコミが中国の影響下にあると指摘。兵庫県知事選、総選挙、参院選、小泉・高市総裁選などでオールドメディアはネットに負け、嘘や偏向で信頼を失っている。テレビのワイドショーも左翼番組が多く、情報弱者を騙すが、ネット世代(特に29歳以下)の現役層は高市政権の財務省との戦いや生活向上策を理解し、支持が高い。過去の安倍政権7年8ヶ月後の岸田・石破4年で、公明党との2幹2国(両幹事長・国対委員長の決定機関)が中国寄りに牛耳られ、国政が乗っ取られていたと主張。11月7日の岡田克也氏質問に対する高市発言で、中国の内政干渉を許さない姿勢を示したのに、媚中メディアは中国側に立つ情けなさだ。

今度の中革連は中国を応援する左翼で、オールドメディアが必死に後押し。高市政権はこれと戦い、日本復興を目指すが、投票率が低いと媚中勢力が勝ち、日本は終わる。若者(現役世代)は投票所へ行き、未来を守れと強く呼びかける。2024年10月選挙で国民民主党が4倍(7人→28人)になった変革のように、ガソリン暫定税率廃止、103万円の壁突破を実現したのは若者の力だ。若者が行かなければ労働組合・宗教票が優位になり、中国の思い通り(ウイグルへの道)になると警告。投票率向上で高市勝利を促し、日本を守るよう訴える。


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/810.html
[カルト50] 《高市無双/15》山口敬之氏「読売の解散スクープは『自公立・大連立テロ』の序章だ」(松田政策研究所チャンネル)

特番「ジャーナリスト山口敬之さんに訊く!解散情報のリークはテロだ!高市解散はこのタイミングしか無かった!」
https://youtu.be/X5ycpguIuaU?t=751

[抜粋]
解散の2週間前に漏れちゃったわけですよ。読売に抜かれちゃったわけですよ。これだって2週間野党に敵に塩を送るどころか、要するに総理の伝家の宝刀ってのはいきなりぶった切るから力があるわけで、そんなの早めに出すメリットは何もないわけですよね。

で、読売新聞があれを書いた経緯と読売新聞の取材立ち回り先と、それからその後の野党の動き自民党内の動きを見ると、自民市さんが冒頭解散するという情報を、読売に書かせたのは、おそらく僕は自民党の関係者と、霞ヶ関の関係者が決託して、市政権に対する事実上のある種のテロ行為を行ったのがあのスクープだと思ってます。

(スクープの方はですね。)で、それは、もうありていに言えば、松田先生のチャンネルで一昨年から私が繰り返し申し上げていた、石破森山体制における大連立計画ありますね?(あ、ありました。)大連立って何ですかって言ったら自民党と公明党と立憲民主党が、政権を取る、そういうのが大連立です。今回ねこの塊がそのまま動いて、中道あの中革派ができて、(中革派?)それと実は読売の2週間前のスクープは僕連動してると確信してるんです。読売書かなければあの動きを表面化できないじゃないですか。野党側は。

(そういう力学も働いていたかということは今回あの中道改革連合ですかね。え、自民党から元々公明党は離れて、選挙戦で公明党の票が期待できない中で今度は立憲民主党の方にこう有利になっていくというその流れから見るとこれあの市さんにとっては今の支持率なんで今かなり票が伸びるんで票が伸びれば、え、自分のやりたいことがどんどんできるようになるけれども、しかしあのそういう流れが野党に出てくるとその計算通り行かなくなる可能性があるんじゃないかって いうそうという心配もありますけど、そこはどういう風に読んだらいしですか?)

いや、だからこそまず市さんが解散を決断したのは全く別の外部要因でしたけれども、それを察知した人間が、反市グループイコール石破政権下の大連立画策組。これと決託してまず読売が書いて、読売が書いたのを受けて受ける形を標榜して、野田と斎藤が動き出した。

やたら早いんですよ。新党って。新党ってそんなすぐできないでしょ。そうですよね。違う政党なんだから。党綱領どうするんですか?そうですね。地元の組織どうするんですか?立憲民主党は立候補どうするんですか?
もうね、もうわけわかんない。こんなことは前からずっと調整なきゃできないんです、こんなこと。で、そうですよね。で、そのスタートは間違いなく自立公の自公立の大連立の時に、これ例えば野田佳彦代表になってました。それから斎藤鉄夫も代表でした。そしてこれを繋いでたのは石破政権下の幹事長の森山裕でした。(そうでした。)

石破森山村上誠一郎。これは強烈な反市だったわけですよね。そもそも石破政権は市を理にしないという人たちによって押し上げられた。そして石破が選挙惨敗したのに続投したのは森山が選挙の総括をすると言って半年伸ばしたわけです。(あ、そうでした。)

その間に彼は何をしてましたかって言ったら彼は去年の2月26日、226事件だったからこれ僕よく覚えてんでけどあの時に、講演会で、大連立については常に模索してるって言ってんですよ。(なるほど。)8ヶ月かけてこの話も進んでたんです。

で、自民党は市さん勝っちゃったから今は潜ってるけど、あの中革連が、選挙後に石破とか村上とか岩屋毅とかそっちに乗ると思いますよ、僕は。(うーん。ああ、そうですか。)乗ると思います。(自民党の分裂ですね。)彼ね。あの、ただね、たくさんはいかないですよ。ただ村上誠一郎ってこないだ四国のね、自分のあの選挙区を愛媛をね、1区を負けそうだって言って捨てて公認渡して比例ブロック比例の1位をもらったんです。だけどこれも彼もう自民党のルールの73歳を越してますから、比例の単独1位ってなしなんです。

だ、彼は強制引退のはずなんですね。だ、僕はもしかしたら場合によっては村上は今度の選挙ですらどっちで出るかわかんないと思ってるぐらいです、正直言って。だからあの要するに今回の、あの中道という宗教用語を党名に冠した政党というのは公明党の立憲民主党、乗っ取りであると同時に反市グループの反市大連立のある種の残渣排泄物なんです。(なるほど。今中道とおっしゃいましたがこの宗教的な意味合いがあるんですね。中道には)

ていうかそれしかないんです。公明党には。(そうですね。)それがね、例えば僕たった今あの原口一博さんが立憲民主党を離れて、え、新しい憂国連合とね、旗を立てるという記者会見出てちょっと遅れてしまったんですけども、いみじくも原口さん、原口さんはずっと民主党から立憲民主党ずっとここに20何年、おられた方が、立憲民主党の中で中道なんて単語は聞いたこともない。

野田佳彦が代表になった時に突然出てきたのが中道なんですって。あ、なるほどと。野田はそん時から大連立狙ってたんだってことがです。(ああ、なるほど。)で、中道というのは僕らが言うのね、右翼でもなく左翼でもない真ん中だから奴らの政党名はセントリストリフォームリーグっていう名前になってる。だけどセントリストじゃないんですよ。あれ僕は仏教をね、長く研究してますから。仏教用語の中道というのは、政治的なスタンスと無関係。これは池田大作が唱えた、中道人間主義という宗教哲学なんです。

(なるほど。)あ、じゃあ憲法20条、憲法89条、政教分離の原則に真っ向から違反してるのが今度の野合新党なんですよ。(あ、そういうことですね。ああ、そういった意味では公明党が立憲民主党乗っ取っちゃったみたいな。)いや、だってご自身が言ってるでしょ。立憲民主党という政党はもうなくなったんですと。実際参議院残ってんですよ。私は斎藤鉄夫さんとしてはここまでひどい人だと思わなかった。

国民の前で平気で嘘つくんです。だけどうこの党についてはもう立憲民主党としてはこの辺にいないんですと。党がないんですと。公明党が掲げる理念の元、5つの旗に是とする人が集まってきたんですと言ったんです。ということは公明党がいう中道という名前は宗教用語、仏教用語としての中道だということじゃないですか?こんなひどい話はないんですよ。(確かに政策面あれですね。立憲民主党が言っていた安保法制が違憲部分がどうの話あれは原発の話もコミットに全部走ってきましたね。)辺野古とかどうすんですか?今までだってもう要するに野田佳彦という人が、筋もへったくれもない。

党綱領も今まで地元の人がどう向き合ってきたかも何も関係なく、ただ単に自分のために、党の理念とか平気で捨てる。これ斎藤鉄夫も裏を返せばそうなんですよ。あの人はもう広島3区で自民党のね、市さんに近い若いね、ま、あの、石橋麟太郎っていう人が出るって決まってて、絶対絶命だったんです。

でも公明は全ての小選挙区出馬を取りやめて比例の1位を取った。だから今回の合併劇は斎藤鉄夫本人の延命策なんですよ。だからこれについてはね、私のチャンネルとかも創価学会の方、それから公明党の中央議員、現職員、OBの方も見てくださってるんですけど、今回の中道には絶対に投票しないという方が少なからずおられますよ。


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/811.html
[カルト50] 《高市無双/15》山口敬之氏「読売の解散スクープは『自公立・大連立テロ』の序章だ」(松田政策研究所チャンネル) 歙歛
1. 歙歛[-344] n1@fYQ 2026年1月21日 18:52:29 : k0POuGA24I : bnFsSzdtaTJ6Lms=[20]

覚悟の高市首相の会見 衆院選の行方を徹底分析!【一般ライブ】1/21 (水) 13:00~14:00 【山口インテリジェンスアイ】山口 敬之×佐波優子×Sarina
https://youtu.be/Vq-uC7pwRHU?t=423

http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/811.html#c1
[カルト50] 《衆院選挙/2》69%がNO!中道改革連合、支持層すら「期待ゼロ」の末路〚朝日新聞・世論調査〛(Elaine Pura Arte)

【朝日新聞が認めた敗北】69%がNO!中道改革連合、支持層すら「期待ゼロ」の末路
https://www.youtube.com/watch?v=Bqe8gljCKio


📉【崩壊の瞬間】立憲×公明が結成した「中道改革連合」に、まさかの69%が“NO”❗
朝日新聞の最新世論調査が示したのは、国民の冷徹な判断だった。
理念なき野合、数合わせの政治、そして信頼の喪失。
その全てが、一つの数字で可視化された。

🎯 高市早苗政権がなぜ揺るがないのか?
そしてなぜ国民は「変化」ではなく「安定」を選んだのか?
いま、日本の政治に何が起きているのかを徹底解説。

⚡朝日新聞の衝撃データ
🔥内部崩壊する中道改革連合の実態
💥高市政権の「現実主義」が支持される理由
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👇コメントで皆さんの意見をお聞かせください!
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http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/812.html
[カルト50] 《衆院選挙/2》69%がNO!中道改革連合、支持層すら「期待ゼロ」の末路〚朝日新聞・世論調査〛(Elaine Pura Arte) 歙歛
2. 歙歛[-343] n1@fYQ 2026年1月21日 20:28:22 : k0POuGA24I : bnFsSzdtaTJ6Lms=[21]
<△23行くらい>
[抜粋]
「立憲民主党と公明党という本来なら政策理念が正反対の2党が、中道という曖昧な看板で手を組んだ時点で国民は違和感を抱いていた。彼らは反高市という一点で結束したが、反対のための反対では有権者の心は動かない。結果として理念なき合流という印象が固定化され、世論の支持を失った」。

現場の党員たちの間にも動揺が広がっている。立憲系議員の1人は匿名を条件に「党内ですでに再編失敗の空気が漂っている。支持母体からも説明がつかないと不満が出ている」とした。公明党側でも創価学会の一部支持層が「立憲との協力は理念に反する」と距離を置き始めたとする幹部がいる。つまりこの連合は誕生した瞬間から内部に爆弾を抱えていたということだ。

今回の調査はまさにその爆弾が表面化したものだ。支持率や期待値ではなく、国民が政治的な存在として認めるかどうかという根本的な評価で否定された。これは選挙前の一時的な風ではなく、国民意識の潮流にある判断だ。数合わせで作られた政党に国民が冷ややかに線を引いた瞬間でもある。

経済アナリストの藤原智はこの結果をマーケット審判に例える。「企業に置き換えれば発表直後に株価が暴落した状態。一度失った信頼は簡単に戻らない。特に今回のようにメディアが明確な数字を突きつけた場合、期待値の回復には最低でも半年以上かかる。政治も同じで、信頼指数が下がった政党は活動上の資本を失う。中道改革連合が直面しているのはまさにこの信頼資本の枯渇である。政策の是非以前に国民がもう信じないと判断した時点で、政治的な再生は不可能に近い。今まさにその現象が進行している」。
http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/812.html#c2

[カルト50] 《衆院選挙/2》69%がNO!中道改革連合、支持層すら「期待ゼロ」の末路〚朝日新聞・世論調査〛(Elaine Pura Arte) 歙歛
3. 歙歛[-342] n1@fYQ 2026年1月21日 20:29:46 : k0POuGA24I : bnFsSzdtaTJ6Lms=[22]
<△23行くらい>
[抜粋]
それを報じた媒体が朝日新聞であったという事実である。この1点が政界全体に与えた衝撃は想像以上に大きかった。朝日新聞は長年にわたり、リベラルの旗手として知られてきた。政権批判や社会問題の掘り下げにおいて他紙よりも明確な立場を取ってきた歴史がある。

しかしその朝日が中道改革連合の支持の低迷を包み隠さず報じた。見出しはあくまで淡々としていたが、掲載されたグラフと数字は残酷な現実を物語っていた。新新聞編集部関係者は匿名を条件にこう語る。「一面での扱いを巡って社内でも議論があった。本来ならもう少し慎重な表現にすべきだという意見もあったが、最終的に隠す方が不誠実だという判断になった。取材現場の記者からも数字は動かしようがないという声が上がっていた」。

朝日がこうした判断を下した背景にはメディア自身の生存本能がある。読者層が高齢化し、紙媒体の信頼性が問われる時代において、数字を操作してまで政治勢力を擁護することは逆効果だ。特にインターネット上では記事の引用や統計データが瞬時に検証される。事実を隠せば「忖度プロパガンダ」と批判される。

そのリスクを避けるために朝日はあえて数字をそのまま出すという決断を取った。それが結果として中道改革連合にとって致命傷となった。政治評論家の藤堂サ氏は朝日の動きを「象徴的なメディアの転換」と指摘する。「どの国でも同じだが、野党勢力はメディアの後押しなしには存在できない。世論の形成には情報の共鳴構造が不可欠だ。だが今回朝日がその共鳴を断ち切った。これは単なる報道方針の変更ではなく、政治的支援ネットワークの崩壊に等しい」。
http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/812.html#c3

[カルト50] 《衆院選挙/3》「動画再生数」が 暴き出した<自民・高市>のネット完全制覇(選挙ドットコムちゃんねる)

【最新YouTubeデータ分析】ポジネガ分析から紐解くあの政党強さの秘密は?衆院選、無党派層を動かす「アルゴリズム」の正体とは?
https://www.youtube.com/watch?v=uGWr_Axu0JI


【YouTubeデータから見えてきたものとは!?】
撮影:1月21日16時ごろ

今回は選挙ドットコムちゃんねる独自の視点で、YouTubeにおける政治コンテンツデータを分析しました!

果たして、どんな分析結果が?選挙ドットコム編集長鈴木邦和が徹底解説!MCは選挙芸人の山本期日前さんです!

ぜひ最後までご覧いただき、皆さんのご意見やご感想もコメント欄でお聞かせください!
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もともと保守層が「自民・高市支援動画」を視聴する訳ですが、そうするとYouTubeアルゴリズムによって類似コンテンツが紹介されることになって、圧倒的再生数の現出に繋がります。


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/814.html
[カルト50] 《立憲屠殺》原口一博氏、公明と組んだ立憲を痛烈批判「『人間のクズ』に成り下がるということ」(TanakaSeiji橙/✘) 歙歛
11. 歙歛[-341] n1@fYQ 2026年1月22日 19:20:52 : k0POuGA24I : bnFsSzdtaTJ6Lms=[23]

メンバー凄すぎ…ゆうこく連合の全貌が遂に明らかに…【原口一博】
https://www.youtube.com/watch?v=BJkNqNPEcSI


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/801.html#c11

[カルト50] 《門田/15》創価帝国・奴隷市場に叩き売られた立憲議員が飲む"泥水"(門田隆将チャンネル)

【99】若者よ、君の未来は投票所にある
https://www.youtube.com/watch?v=ClmOFMRqfIk&t=10s

[要約]
私は、立憲民主党の議員たちが公明党主導の「中道改革連合」に吸い込まれる様子を見て、もうこれは合併じゃなくて完全に公明党による吸収だって感じるよ。立憲の議員だけが離党を強いられて、公明党の人はそのまま残って参加できるなんて、どう考えても不公平だと思う。なんでそんな理不尽なことが起きるのか、疑問がどんどん湧いてくる。

この連合の「中道」イメージが本当に曖昧で、斎藤代表が小川彩佳さんの質問に答えて「人間の幸せ以上、人間より大事なものがある」って言ったのを聞いて、びっくりしたよ。私は創価学会の会員じゃないから、この「中道人間主義」っていう仏教用語が全然分からない。公明党の人たちは当然知ってるんだろうけど、一般の人には理解しにくいんじゃないかな。立憲の議員たちは今頃後悔してるみたいだけど、もう遅いよ。公明党の影響下で、仏教的な方向に突き進むしかないんだ。

例えば、元武蔵野市長の松下玲子さんが原発再稼働反対を掲げて「中で頑張りたい」って投稿したけど、これが大炎上して、すぐに削除して謝罪したのを見て、気の毒に思った。言葉が足りなかったって言い訳して、連合の理念「生命・生活・生存を尊重する人間主義」と5つの政策柱に賛同するって修正したけど、これは魂を売り渡したみたいで惨めだよ。彼女みたいな議員は、元々自分の政治信条や理念が薄いから、こんな風に簡単に曲げられるんだと思う。委員会でいつも寝てるイメージの彼女だけど、これから自分の胸に問いながら政治やってほしい。でも、報われるとは思えないな。

比例名簿の話になると、公明党が1位を全部取って、2位・3位も公明党やベテランの元立憲議員で埋まるんだよ。公明党は24議席維持プラスを目指してるから、立憲側は完全に不利。創価学会の内部通達を見てると、「1人1人が自分史上最高の核拡大で全人脈に指示を広げ、比例は中道」って命令が出てる。これ、関西方面から入手したみたいだけど、比例を中道に集中させる気満々だよ。でも、問題は選挙区支援で、「原則人物本位で中道の候補者への協力」って書いてあるけど、これは学会に心から忠誠を誓う人しか支援しないって意味だと思う。立憲の元議員たちは数ヶ月前まで敵だったのに、土下座レベルでお願いしないと支援してくれない。学会員の候補を優先して、他は頭下げて「何でもやります」って言わないとダメなんだよ。

各党が中革連に協力しないで、ライバル候補を立てるから、食い合い選挙になるのは目に見えてる。元立憲の議員たちは比例上位を取れず、選挙区でも支援が薄いから、悲惨な結果になると思う。この選挙は立憲民主党の解体劇で、公明党が生き残る「媚中勢力成敗選挙」だって私はずっと言ってるよ。立憲側は自業自得だけど、政策や理念を捨てて誇りまで失うなんて、悲しいね。

一方、高市早苗政権の予算報道を見て、オールドメディアの誘導がひどいと思う。暫定予算で4月ずれ込みを「生活置き去り」みたいに騒いでるけど、過去の野田内閣(2012年4月5日成立)や安倍政権(2013年5月15日、2015年4月9日)でも普通にあったことだよ。珍しくないのに、政権打撃を与えたいだけなんだろう。SNS時代にそんな古い手は通用しないよ。

最後に、若者たちに言いたい。若者よ、君の未来は投票所にあるよ。事前投票をすぐに行って、当日はレジャー楽しめばいい。中革連みたいなバックに中国共産党がいる政党に負けたら、未来がなくなっちゃう。媚中勢力が生き残らないよう、しっかり見守ろう。(Grok)


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/820.html
[カルト50] 《衆院選挙/4》中道最悪 @自民A参政B保守C国民D維新 (橋広バロン幸之助/✘)
https://youtu.be/qr-tfPVi97A?t=217

https://x.com/hasibiro_maga/status/2014503884887343583?s=20

橋広バロン幸之助🇯🇵MJGA💫
@hasibiro_maga

中道最悪 @自民A参政B保守C国民D維新



http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/821.html
[カルト50] 《衆院選挙/5》忌避政党 ❶✕✕❷れいわ❸公明 (ゆっくり政治塾)

世論調査で、一番好感度の低い政党が明らかになってしまう…&世論調査の分析と所感
https://www.youtube.com/watch?v=k8uhA_Ctgeg


【チャンネルについて】
当チャンネルでは、日本の政治や時事ニュース、国際情勢を「中道保守」の視点から、わかりやすく「ゆっくり解説」しています。
マスコミ報道の偏りや、野党の動向、自民党の政策など、テレビでは報じられない裏側やネットの反応を含めて深掘りします。

難しい政治の話を、誰にでもわかるように噛み砕いてお届けするので、政治に詳しくない方でも安心してお楽しみいただけます。

【主な取り扱いテーマ】
・日本の政治(自民党、野党、国会中継など)
・マスコミ報道の検証
・注目の時事問題・社会問題
・国際情勢と日本の立ち位置



http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/823.html
[カルト50] 《マフィアCCP/19》「特許庁前」首相側近テロはCCP資金遮断の報復行為、日中戦争U(橋広バロン幸之助/✘)

https://x.com/hasibiro_maga/status/2015109829640302981?s=20

橋広バロン幸之助🇯🇵MJGA💫
@hasibiro_maga

🚨🇨🇳🇯🇵超速報🚨 日中戦争2026開戦
横浜中華街完全封鎖
中国マネロンの総本山 横浜中華街で大量逮捕
中国人5100人強制送還、1.9兆円凍結
北京は脅迫してきたが問答無用で一斉摘発
中国共産党の資金源を断った
その報復で高市首相の側近が狙われた。

高市政権はガチで中国と戦争始めてる。
そのために横浜の港に米軍の特殊部隊が24時間体制で稼働していた。
全て繋がってきた。
これで日本各地から中国人が大量に消えた理由も見えてきた。
完璧に戦争が始まってる。
横浜を完全に摘発したということは、全国でやってる。
2026年1月25日
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《高市早苗氏ショック》「大物官僚2名」がグシャグシャの公用車の中に…運転手が信号無視で死亡事故起こす、内閣府は「担当者が出払っている」
https://news.yahoo.co.jp/articles/7d49405b3a5da9dff699936bff72238ef776234c


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/824.html
[カルト50] 《衆院選挙/6》中革連は、国民に"排除"された小池「股くぐり党」の轍を踏むのか?(竹田恒泰ch公式切り抜きチャンネル)

中道改革連合は大失敗した小池百合子さんの希望の党と似てる!?
https://www.youtube.com/watch?v=BOvUQgApntU

[要約]
小池百合子知事が立ち上げた希望の党は、保守寄りの政党として民進党議員を受け入れようとしたけど、憲法改正や安全保障などの「踏み絵」を踏ませ、承諾しない人を「排除します」と発言した。あの言葉が致命的で、マスコミに叩かれ、支持率が急落。選挙で惨敗し、希望の党は吹っ飛んだ。

一方、排除された枝野幸男氏ら信念を曲げなかった人々が立憲民主党を急ごしらえで立ち上げ、予想外に野党第一党に躍進した。有権者は、票欲しさに理念を曲げた連中を冷たく見放したんだよ。あの選挙で、希望の党から出馬した100人以上が落選しまくった。結局、希望の党は解散し、民進党出身者たちは立憲や国民民主党に散らばった。小池さんの「排除します」は正論だけど、言葉選びの失敗で総理への道を自ら閉ざした。あれがなければ、政界再編で彼女の人生が変わっていたかも。

今、公明党が同じ轍を踏もうとしてるんじゃないか? 斎藤蓮舫代表のもとで、立憲民主党との合流を発表したけど、これは対等合併じゃなく、公明党による吸収だよ。安保法制を合憲とし、原発再稼働を容認する「踏み絵」を144人に踏ませてる。公明党の基本政策を丸飲みさせないと入党できないんだから、実質排除してるのに、「排除しません」って言ってるのは矛盾だ。

公明党は今、超有利な立場。野党第一党の立憲を飲み込もうとしてるんだから、政治的大勝利。でも、こんなやり方で大丈夫か? 希望の党の二の舞になる可能性大だよ。有権者をバカにするな。信念を曲げた144人が、公明票のおかげで当選できると思ってるけど、甘い。選挙で半分以上落ちたら、中核連(公明・立憲の新党)はガタガタになるさ。立憲出身者たちは「バカらしい」って出て行くよ。希望の党の時、民進党から加わった連中がみんな離脱したように。

公明党は謙虚に振る舞うべきだ。有利な合併なんだから、「うちの理念に合わない人も受け入れます」くらいの姿勢でいいのに、事実上の排除してる。これで144人の多くが議席取れたらラッキーだけど、有権者は見てる。票欲しさに政治信条を捨てる奴に投票しないよ。もし失敗したら、新党は解党コース。斎藤代表の思惑通りいくか? 俺は疑問だ。

希望の党の轍を踏むなよ。今がピークかも知れない。この合併はやりすぎ。144人も踏み絵踏ませて、野党第一党を狙うなんてリスク高すぎ。圧勝するかもだけど、俺は有権者の目が厳しいと思う。信念曲げた奴は票取れない。結局、新党は崩壊するんじゃないか?(Grok)


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/825.html
[カルト50] 《マフィアCCP/19》「特許庁前」首相側近テロはCCP資金遮断の報復行為、日中戦争U(橋広バロン幸之助/✘) 歙歛
2. 歙歛[-340] n1@fYQ 2026年1月25日 17:17:08 : k0POuGA24I : bnFsSzdtaTJ6Lms=[25]
https://x.com/lsLdLCOplBWviff/status/2015041874126578104?s=20
[動画投稿]

モシ・シャナ(平岡 直家)
@lsLdLCOplBWviff/✘

【明らかにおかしい矛盾点】1月22日午後6時半過ぎ、政府公用車が猛スピードで信号無視で交差点に進入
2026年1月24日

http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/824.html#c2

[カルト50] 《衆院選挙/7》「この間原発反対集会の動員かけておいて今度は原発容認の候補推せ⁉」(悪い魔法使い/ⓎⓉ)

【衆院選速報】立憲民主は自滅ヘ?原発再稼働・安保法制「合憲」と公明党主導の中道改革連合に労働組合が激怒!?
https://www.youtube.com/watch?v=H0lkqSw4BX0

@悪い魔法使い/ⓎⓉ
官公労系で役員やらされてるけど今回はいつにも増して現場はやる気ないのが実情。ただでさえ組合員の中では立憲に比べて国民のほうが大分ましって言われてたのに、この間原発反対集会の動員かけておいて今度は原発容認の候補推せとか何なんだよって声に役員誰も答えられない、役員だってそう思ってるから。今回はほとんど組合員から中道(立憲)への投票はないだろうなって思ってる



http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/829.html
[カルト50] 《高市無双/16》282→300→野党全滅、高市総理が親中一派・中革連『大掃除』を開始!(異論速報)

【緊急事態】高市総理、ついに『大掃除』を開始!新党「中道改革連合」が"親中派の互助会"とバレて自滅!高橋洋一「自民280議席」予測にテレビ局が全員顔面蒼白
https://www.youtube.com/watch?v=kABfV4WDRVM

[要約]
高市早苗総理大臣の誕生以来、長年自民党と連立を組んできた公明党が、ついに裏切りを露呈した。立憲民主党との合流を宣言し、新党「中道改革連合」を立ち上げたのだ。代表に野田佳彦と斎藤鉄夫が並び、自民党の石破派からも一部が合流するという、まさに水と油を無理やり混ぜたような異様な集団である。しかし、この新党の名前が最大の致命傷となった。ネット上で即座に「中核連」と略され、昭和の過激派「中核派」を連想させる最悪のネーミングとして大炎上。国民の空気が一瞬で凍りつき、嘲笑と怒りが爆発した。マーケティングも歴史認識も客観性も完全に欠如した、昭和の老人会レベルの政治センスが露呈した瞬間だった。

高市総理はこの騒動に対し、一切コメントを出さず、ただ静かに余裕の笑みを浮かべているだけだ。なぜなら、総理はすべてを見通していたからだ。新党が勝手に集まり、勝手に自爆する――これこそが高市政権が仕掛けた「日本浄化」の第一歩に過ぎない。新党の「改革」という看板も中身は空虚。中心メンバーは野田、斎藤、石破らで、ネットでは「ただの同窓会」「老人会」と一刀両断されている。公明党支持層ですら「なぜ共産党と共闘してきた立憲と組むのか」と悲鳴を上げている。中道を掲げながら、実態は「何もしないことの言い訳」「中国への弱腰外交の再生産」に過ぎない。理念ではなく、選挙で落ちたくないという保身だけが結びつけたコウモリ集団なのだ。

そんな中、経済学者・高橋洋一氏が放った衝撃予測が、さらに事態を決定づけた。「自民党単独で282議席、いやもっと行くかもしれない」。これは単なる過半数超えではない。高市総理が野党の意見など無視して、思い通りの法案をすべて通せる最強の権力を手にする数字だ。テレビ局、特にテレビ朝日やTBSのスタジオは凍りついた。いつもなら高市批判を繰り返すコメンテーターたちが、言葉を失い、引きつった笑顔で誤魔化すしかなかった。株価上昇、中国に一歩も引かない外交、国民の「強い日本が帰ってきた」という実感が、高市自民党への支持を固めている。一方、新党が掲げるのは増税と弱腰外交の再生産。国民は馬鹿ではない。どちらが国益か、一目瞭然だ。

さらに新党を待つのは、選挙敗北だけではない致命傷がある。公明党が自民連立を離脱した瞬間、最大の資金源である自民党という「政治的宗教」から切り離された。創価学会も高市政権の経済恩恵を受け、高市支持に傾いている。大企業も投資家敵視の政策を掲げる新党に献金するはずがない。長田町界隈では「新党への支援はドブに金を捨てるようなもの」と冷ややかな声が広がっている。資金不足の新党候補者は、満足な広告も打てず、錆びた自転車で選挙カーを回るしかない。一方、高市自民党は潤沢な資金で圧倒的な物量作戦を展開する。これは現代の竹槍でB29に挑むような、絶望的な光景だ。

高市総理が懐に隠していた最後の一手は、奇襲的な解散総選挙だ。新党結成直後、ポスター貼りも候補者調整も終わっていない泥舟状態で選挙戦に突入させれば、一方的な大惨敗は確実。総理はあえて彼らが「野合」を完成させるのを待っていた。バラバラなら倒すのに手間がかかるが、一つの船に乗り込んでくれれば、その船ごと沈められる。準備不足の老人たちが右往左往する姿を見れば、国民は迷うことなく高市を選ぶだろう。この選挙が終われば、国会から新中派や公明党の協力勢力は綺麗さっぱり消え去る。物理的な意味での「大掃除」である。

これこそが戦後長く続いた「他国の顔色を伺う政治」の終焉だ。憲法改正、国防力強化が恐るべきスピードで進み、日本は本当の独立国家として再生する。中国や周辺諸国は、初めて「日本を財布代わりにできない」と思い知るだろう。テレビや新聞は必死に新党を擁護するかもしれないが、もう無駄だ。国民はYouTubeやXで真実を知っている。高市早苗という政治家が、日本を本気で変える歴史的転換点が、今、始まっている。(Grok)


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/831.html
[カルト50] 《衆院選挙/8》〈YouTubeアンケート〉@自民A参政B保守C国民Dゆうこく…H✕✕✕✕(Trilliana 華/✘)

https://x.com/Trilliana_x/status/2015979083407241352?s=20

Trilliana 華
@Trilliana_x/✘

【YouTubeアンケート最終結果1/16-26】支持(投票予定)と答えた(%)
1. 自民党  54
2. 参政党  36
3. 日本保守 17
4. 国民民主 11
5. ゆうこく  8 (最新は9)
6. 日本維新  5
7. れいわ   4
8. みらい   3
9. 中道改革  2
10. 共産党  1
11. 社民党  1 (0.6) /回答数203.3万票
https://youtu.be/Zz4-dhlbSLM?si=ZpfB_dt0X8Ot3iIE

ゆうこくは結党2日目で中道・れいわ・維新も抜いていきなり5位、
しかもアンケート期間が1日しかないのに14万票と注目度の高さがわかります
(その後16万票になり投票予定は9%に)。
「わからない」の29%が支持に傾けば国民民主を抜くポジショニング。
💉害を訴える党を応援しましょう!
2026年1月27日



http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/832.html
[カルト50] 《高市無双/17》財務官僚が顔面蒼白・膝ガクガク、「査定権剝奪」の恐怖とは(Mix Facts)

【緊急】財務省に“権限再編”論が噴出!?高市総理が放った「禁断の最終カード」で官僚が顔面蒼白…MBS・日経の報道も検証論争が拡大し国
https://www.youtube.com/watch?v=gOcsU9M1JBI

[要約]
皆さん、聞いてくださいよ。今、日本でめちゃくちゃ大きなことが起きているんです。高市早苗総理がついに「禁断のボタン」を押してしまったんですよ。財務省のあの強大な権力、その根っこをガッツリ奪っちゃったんです。

長年、日本の影の支配者だった財務省の官僚たち、今まさに顔面蒼白で膝ガクガク震えてるんですって。だって、ただの人事異動とか予算削減なんかじゃなくて、財務省の最大の武器である「予算査定権」そのものを根こそぎ取られちゃったんですからね。

皆さんもよく知ってる「ザイム真理教」ってやつですよ。国の借金は悪、増税こそ正義、景気が悪かろうが災害が起きようが、とにかく財政均衡だけ叫んでた連中。防衛費増やしたい? 財源ないよ。科学技術に投資? 無駄遣いだよ。でも自分たちの天下り先の特殊法人には税金ドバドバ流し込んでたんですよね。

政治家なんか数年で代わるけど、俺たちはずっとここにいる――そう思って、総理たちを見下してたんです。でも高市総理は違ったんです。法律の裏の裏まで知り尽くした本物の実務の鬼で、正面突破じゃなくて、抜け道を突いてきたんです。

それが「複数年度予算」の常態化ですよ。中国の脅威、サイバー攻撃、震災対策――これらを「国家の危機」って位置づけて、10年間分の予算をドカンと一括確保。巨額の投資ファンドまで作っちゃったんです。もう財務省に毎年頭下げなくてもいいんですよ。財務省の役人たちは、ただお金が横を通り過ぎていくのを指くわえて見てるだけ…。その瞬間、査定権という最大の武器が音を立てて崩れ落ちたんです。

でも高市総理の恐ろしさはここからです。制度を変えただけじゃなく、監視役として元財務官僚の片山さつきさんを業格担当大臣に据えたんです。まさに「毒をもって毒を制す」ですよね。財務省の内情を知り尽くした人が味方についたんですから、官僚たちはもう絶望しかありません。

すると財務省は黙ってないですよ。最後の手段として、手下のメディアを総動員。MBSは高市総理の顔を赤黒く塗りつぶして「孤立の危機」なんて煽り、日経新聞も根拠の薄い暴落記事を連発。でもこれ、全部財務省の天下り先の企業が株主や広告主だったんです。完全に利権を守るための印象操作だったんですよね。

ところが大失敗! 令和のネット民はもうそんなのに騙されないんです。放送直後、スポンサー企業に問い合わせが殺到してCM自粛、MBSの株価は急落。XやYouTubeのコメント欄は今、お祭り状態ですよ。

「おい財務省、エリートさんたち顔色悪いぞ」「高市さん、ありがとう!」「MBS、放送事故レベルだろ」「免許剥奪される前に廃業しろ」――そんな声が溢れてます。サイレントマジョリティだった人たちが、ついに声を上げ始めたんです。

さらに高市総理は第2弾を放ちました。国家公務員法を改正して、財務省出身者の天下りを内閣人事局の厳格審査に変えたんです。これで退職後の黄金の椅子まで奪われて、官僚たちは「もう未来ない」「転職サイト登録した」って嘆いてるそうです。

30年間誰も壊せなかった財務省の岩盤を、高市早苗という一人の政治家が見事に粉砕した――そんな歴史的な瞬間を、皆さんも今、目撃しているんですよ。

これから総選挙が来ます。これはただの選挙じゃなくて、古い日本を壊して、新しい日本を作るための戦いなんです。(Grok)
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「自民・維新は怖い日本」MBSの選挙報道が偏向すぎると炎上。番組内で謝罪へ
https://note.com/news1/n/n5b7007c37b4c


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/834.html
[カルト50] 《衆院選挙/9》安住・枝野・岡田・泉、立憲幹部全敗か?大苦戦判明に衝撃の声!(禁断の日本政治)

【緊急速報】立憲幹部全敗か?!予想以上の立憲大苦戦判明に衝撃の声!自民内左派も大苦戦で媚中勢力一層か【解散総選挙/高市早苗/立憲
https://www.youtube.com/watch?v=E7vKDvxONqY

[要約]
うわぁ…朝これ見た瞬間、俺は本気で「信じられん…」って声が出たわ。

正直、中道改革連合は最低でも120〜135議席、運が良ければ140前後はいけると思ってた。なのに日経が「100議席に届かない可能性」って書いてて、読売も「中道有利はわずか8選挙区だけ」って。200人以上立ててるのにこの数字…頭抱えた。マジで想定外すぎる。

特に心が折れたのが、大物たちの惨敗っぷりだ。

安住淳(幹事長)は地元で森下さんとほぼ横一線。幹事長がこれって、もう選挙責任者失格レベル。

枝野幸男はもっとヤバい。前回は地元にガッツリ入って楽勝したのに、今回また苦戦。完全に「枝野嫌い」がまだ残ってる感じで、想定外すぎて笑えない。

岡田克也も地獄。安倍時代にあれだけ死守した男が、また「いつ逆転されてもおかしくない」接戦。

前原誠司、小川淳也、泉健太まで接戦…民主党のレガシー組が総崩れしてるのを見て、俺は正直パニックになった。

逆に野田佳彦と長妻昭だけは「さすが王国」って感じで安定してるのが、余計に寂しい。

自民党も油断できない。萩生田光一(幹事長代行)が24区で激戦、岩屋毅も接戦。野党分裂してるのに横一線ってことは、自民の地盤が緩んでる証拠。東京26区は鈴木俊一農水相の応援効果が異常で、カメラが鈴木目当てに大量に回ってる。小泉進次郎・小野田紀美・鈴木俊一の人気は本物すぎる。

一番ヤバいのは比例復活の崩壊だ。中道改革連合の比例が前回比で大幅減、特に東京だけで3議席近く消える可能性。公明は比例28前後キープするのに、立憲出身議員の復活がほぼ絶望的。これで中道+旧立憲の合流路線は完全に死んだ。地方議員合流も今後超絶厳しくなる。

党名「中道改革連合」の浸透失敗が痛すぎる。「中道って何の党?」って今でも一般の人に聞かれるレベル。公明支持層も混乱して無効票爆増中。旧民主党票も国民民主にかなり流れてる。

高市早苗首相は意外と強い。「消費税食料品ゼロ化」を党公約でトーンダウンさせたのに、逆に「本当はやりたいのに党に抑えられてる」って人間味が好感度爆上げ。小泉純一郎みたいな自分の言葉で熱く語ってる感 が、政策より有権者の心をガッチリ掴んでる。

野党の統一教会攻撃は完全に空振り。裏金の方がまだ効いてたのに、戦略ミスも甚だしい。

この選挙の本質は「静かで冷たい大勝」だ。2005年みたいに熱狂的な風じゃないのに、自民が容赦なく議席を積み上げてる。この不気味な静けさが逆に怖すぎる。

来週の終盤調査で中道がどこまで盛り返せるか…正直、かなり絶望的。90議席台とかになったら、野田代表の責任論すら本気で出るレベル。

本当に恐ろしい情勢だわ…。(Grok)


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/836.html
[カルト50] 《マフィアCCP/20》C国主催売国パーティーで愛想を振りまく石破(嫁)・岩屋(嫁)・公明/立憲幹部(森上しんぺい_中間市議会議員/✘)

https://x.com/shinpeimorigami/status/2016803763173134473?s=20

森上しんぺい_中間市議会議員
@shinpeimorigami/✘

「これはやばい」どころではない。日本の未来が売られている現場だ。

中国大使館で開催されたパーティーに、日本の総理夫人、外相夫人、そして公明・立憲の幹部がズラリ。

動画を見ればわかる。

この満面の笑みと卑屈なまでのお辞儀。

石破佳子氏、岩屋知子氏、竹谷とし子氏、阿部知子氏、鳩山幸氏…。

揃いも揃って、これまで「中国優遇」の旗を振ってきた、あるいはその恩恵を受けてきた面々ばかり。

国民が物価高や重税に喘ぐ中、彼女たちが向き合っているのは日本国民ではなく、隣国の独裁政権だ。

「女性の交流」という美名に隠された、どす黒い媚中外交。

日本国民は、いつまでこの茶番に騙され続けるのか?

今こそ、この映像を拡散して現実を直視すべきだ。


今回の選挙はスパイ防止法の制定が大きいのです。高市自民党が負ければ、日本は中国に屈さざるを得なくなる。
国運がかかった選挙です。片山財務大臣の演説は誇張でもなんでもありません。


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/837.html
[カルト50] 《衆院選挙/10》私の提案、選挙区は「高市派自民党」・比例は「ゆうこく連合」(石川新一郎ジャーナルチャンネル)

【第873回ライブ】衆院選の投票先とインテル情報
https://youtu.be/rhTXtqT9JT4?t=887

[要約]
今回の衆議院選挙について、私の視点から投票の指針をお伝えします。まず、時代の潮流を捉えることが重要です。この潮流とは、社会を長期的に動かす大きな変化の波を指します。日本政治は今、既存政党の崩壊が加速しています。自民党、公明党、日本共産党、社民党、立憲民主党、れいわ新選組といった古い政党は、表向き国民のためを掲げながら、裏では闇の勢力や既得権益に取り込まれています。これを許さない時代が来ています。自民党内部では、高市総理派と反高市派の対立が激しく、やがて分裂する運命にあります。反高市派は中国共産党寄りで、ハニートラップの被害者たちです。自民党が過半数を取っても、反高市議員は消えていくはずです。

公明党と立憲民主党の合流で生まれた中道改革連合についても触れます。これは両党の凋落を予感させる自滅的な動きです。公明党は、支援する宗教団体を国家権力から守るために存在し、常に与党にいなければならない体質があります。国民は二の次です。斎藤鉄夫共同代表の発言がそれを露呈しました。高市政権との連立を示唆するなど、信じがたい本音が出ました。一方、野田佳彦共同代表は、合流の失敗を認め、責任を取ると語っています。中道はすでに白旗を上げ、宗教団体や労働組合の支援に頼る政党は信用できません。こうした上意下達の構造に民主主義はなく、時代の潮流に逆行します。

最近できた政党の中で、未来性が高いのはゆうこく連合です。反グローバリストの姿勢はディープステート批判に通じ、特別会計の闇やワクチンの問題を指摘する点で共感できます。石井紘基氏のチーム出身者もいます。投票の提案として、選挙区ではゆうこく連合候補がいればそこに、なければ高市総理サイドの自民党候補に投じるのが良いです。反高市候補は個人の判断で。比例区ではゆうこく連合を推します。高市総理はトランプ大統領との会談を控え、再選が重要です。あくまで私の提案で、皆さんの自由意志を尊重します。

次に、中国の崩壊兆候についてのインテル情報です。中国の高速鉄道は総延長5万km超、時速350kmで都市を結ぶ世界最大のネットワークですが、今や負の遺産です。幽霊駅が26箇所もあり、周辺のマンションがゴーストタウン化しています。不動産バブル崩壊で人が入らず、ドバイのパームジュメイラを模した高級タワーマンションも廃墟同然です。中国は日本の新幹線をパクった技術で作りましたが、全てが崩れ始め、中国共産党の強引さが露呈しています。中国全体が壊れかけている象徴です。

最後に、トランプ大統領のEBS(緊急放送システム)発動前作業についてのインテルです。米軍艦隊がイラン海域に進軍中です。トランプはGCR(世界通貨改革)を断行しようとしており、壁となる3カ国をグリップしました。まず、麻薬と児童売買のベネズエラを抑え、次にダボスで平和評議会設立を語りイスラエルを掌握しました。今、イランが標的です。ロスチャイルド家とオバマが核開発を支援したイランを抑えるのが最後です。QFS(量子金融システム)と連携し、DS(ディープステート)の資金移動が暴露されました。このイラン作戦がEBS前の最終作業となります。世界の変革が近づいていると感じます。(Grok)


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/840.html
[カルト50] 《GESARA/2》ヴァンス副大統領、メドベッドの公式展開を発表・連邦資金承認(気分上々マジックアワー/✘)

http://kimito39gmailcom.blog.fc2.com/blog-entry-37437.html

気分上々マジックアワー
@kibunzyozyu/✘

副大統領JDヴァンスがメッドベッドの公式展開を発表🌈全国で200以上のメッドベッドセンターに対する連邦資金が承認😋最初の民間予約が2月2日の60日以内に開始🇱🇷主流メディアは即時報道を開始するよう命じられた✍️数百万人が待ち望んでいたことを正式に確認😋待ち望んでいた瞬間
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『メドベッド』は切断した手足を再生し、寿命を2倍にする/藩復興計画《11》〈GESARAD〉
http://www.asyura2.com/23/hasan136/msg/380.html


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/841.html
[カルト50] 《衆院選挙/11》高市外為ホクホクに牙をむき襲い掛かった愚者の群れ(文化人放送局LIVE)

【一般ライブ】2/2 (月) 16:00~18:10【マンデーバスターズ】ほんこん×高橋洋一×門田隆将×斎藤七夏瑚
https://youtu.be/DyNKVpcUA5w?t=114

[抜粋]
(日経新聞からです。)高市首相は31日、川崎市内の演説会で足元の円安のメリットを強調した。「外為特会というのがあるが、これの運用が今ホクホク状態だ」と話した。

首相は「円高がいいのか円安がいいのかどっちがいいのかみんなわからない」と語った。「円高だったら輸出しても競争力がない。円安だから悪いって言われるが、輸出産業にとっては大チャンスだ」と力説した。自身が掲げる責任ある積極財政により民間企業の国内への投資を喚起し、為替変動に強い経済構造を作ると改めて訴えた。

(はい。これに対して、なんか批判する記事とかネット記事がありましたが、高橋先生のXです。)

円安だと名目GDPが伸びる。これは古今東西○○として高校で習ったはず。名目GDPが伸びるので税収も伸びる。しかも外為特会で含み益ができ、税外収入も伸びるのは事実。増えた税収や税外収入をどのように国民に還元するかを議論すればいい。為替の力を甘く見ない方がいいよ。円安と自殺減は同時に来るし、円高と自殺増も同じだ。

はい。ちょっとこれはちょっとやめて。すごくなんか批判がたくさん来てるし、23番目のやつは、図出して。これは為替がえっと円安になると名目GDPが伸びるってやつなんだよね。(上図左)これはこれでいいわけ。それで、あのあと税収も一緒に書いたんだけどこれ全くこれもいいわけ。(上図右)

で、なんかね、なんか自殺の話と為替て1部分だけ切り取ったって言われたから、ま、ちょっとこれやめて。これだからこれ、ま、もうちょっと長いのに出せばよかったんだけどさ、ちょっと出せなかったから。ま、これはこれで、結構同時に来るっていうのは結構事実なんだけどね。なぜかって言うと、えっと、為替が安くなると景気が良くなるから自殺減るんだよ。これだけの話なんだけどね。(景気が良くなったらね。)景気が良くなるから、あの景気の要因のやつが減るってことを言いたいんだけど、ま、これをちょっとやったらお前は1部分だけ取り出して非常識ひどいひどいって言われてるからまあね、もうだった後で全部出してしまおうかなと思ってっけどね。

(はい。出してやったったらよろしいね。)もうだからちょっとね、こういうのってさ、言うとさ、必ずさ、うわ、なんかたくさん湧いてくんだよ。うん。(湧いてきますよ。)もうめんどくせえから。

(で、このね、円安が外為特会ホクホクって言ったことをね、めっちゃ批判してくる人いてるじゃないですか。―だって事実でね、これ原口さんね、ゆうこくの原口さんもあの、あの借金借金って言うてるけど、知ってますか?日本は世界最大の債権国であって、世界最大の外為特会めちゃめちゃ持ってるんですよって。番組で言うてはりましたよ。ああってなってたけどね。[笑い]ええ、でも俺、円安も円高もね、メリットもデメリットもあるじゃないですか。で、そこでどういう風に国がそのお金を運営するかっていうね。高橋先生が言うてるように税収や税外収入が増えたらどのように国民に還元するか、今まで還元しなかったんでしょ。うん。高橋先生。)

ま、あのね、税外収入はちょっと還元してるし、今回はあの高市さんはあの要するに税収の上ブレは全部減税で還元してるから結構これはこれでいいんだよ。だから還元してない政権と還元する政権があるってことなのね。だから前回は還元しない方だったね。だからこれを還元すればいいんで還元するかしないかっていうのが政治なんだということを私は言ってるだけ。正義の見方ってもいいつもそうでしょ。でもそれ吐き出せばいいんじゃないの?

(そう。あの、どこにZに目向けてるから出せへんのんちゃうんかいとかああいうようなことちゃいますの。)

うん。だからまあね、それはなんかあれだよな。随分私これで批判受けるんだけどさ、こんなのファクトだけだけどな。

(ほんでね、あと円安なって株価が上がったりとかするじゃないですかね。ほんなね、俺とこにいっぱい来んのか。いやいや、庶民に株価上がったって庶民には還元関係あれへんがなってよう来るんですけども。いやいや待てよ。株価下がってたらもっと庶民に回ってけえへんぞと、ま、時差はあると思うんですけどね。―しかし何でも文句が言いたいってことよね。うん。だからほら円高の時にそれはあの輸出の人は困りましたよね。で、円安の時は助かるわけよね。それのバランスの中でやっていってるわけだから、それは得する人と損する人いるけど、ま、基本円安の方が輸出の方があの主力企業はそっちの方だからそれは日本の経済にとってはいいですよ。)

GDPが増えるんだよ。増えたら税収増えるんだからそれを厳しい人に分け与えればいいだけじゃん。(それをせえへんかった政権があんねんから。そこに文句言え。)そうそう。高市さんは結構する方だよね。減税とかね、あの、吐き出す方だよね。吐き出せばいいんじゃん。あと外為特会も吐き出せばいいんじゃないと私は単純に言ってるだけじゃない。

(そやから外為特会とか今まで吐き出してない人もいてたんでしょ?)

吐き出し様が足んなかったりするからきちんと吐き出せばいいじゃん。、

(―そのたびに吐き出した方がいいのよ。あれが相殺されちゃう前にあのいいうちにやってくれよってやつです。いや、それよってテレビの出てるコメンテーターとかね、なんか言うてる方々、いやいや庶民の気持ち全然分かってないわていや分かってるわ政権を批判せいや。そん時のそれを吐き出してくれてなかった。そこでしょ?―そうですよ。吐き出してないのおかしいでしょ。そやからそこに一家の親父かお母ちゃんか知らんけどもずっと貯め込んどったからダメなんでしょ。あんたら小遣いもっとあげるわ。いるやろ。そら学校、高校も行ってんねやったら大学も行ってんねやったら。そういうことでしょ。うん。ほんまになんやのこれ?)
(Grok)



http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/842.html
[カルト50] 《衆院選挙/11》高市外為ホクホクに牙をむき襲い掛かった愚者の群れ(文化人放送局LIVE) 歙歛
1. 歙歛[-339] n1@fYQ 2026年2月03日 17:00:27 : k0POuGA24I : bnFsSzdtaTJ6Lms=[26]
https://x.com/YoichiTakahashi/status/2017825101287460959?s=20

高橋洋一(嘉悦大)
@YoichiTakahashi/✘

為替の力を甘く見ない方がいいよ。円安と自殺減は同時にくるし、円高と自殺増も同じ。
---------------------------------------

(右側:上下逆目盛注意)

http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/842.html#c1

[カルト50] 《害人排除》姫路城で600人のイスラム教徒が集団礼拝、管理者がブチギレ‼(海外から見た日本)

集団礼拝に姫路城ガチギレ‼全面禁止
https://www.youtube.com/shorts/Zrj3vgDGstY


「日本はなぜお祈りを禁止する?」

集団礼拝に姫路城ガチギレ‼全面禁止されるw

姫路城前での集団礼拝に管理事務所が今後の禁止を表明した

発端はSNSで拡散された一本の動画

「世界遺産で何やってんだ!」と大炎上したが

なんとその事態は教徒が姫路城をだましていたと発覚!

「100人でお花見をしたい!礼拝もするかも!」と説明し

姫路城も「お花見なら特別な許可は必要ない」と回答していた

だが実際の人数は驚きの600人!

さらに礼拝用テントまで設置していたのだ

この卑劣な罠に姫路城もガチギレ!

市民からの問い合わせに「今後同様の行為は認めない!」

「今年も事前に問い合わせがあったが、市や公共団体との共催

でなければできない!」と事実上の全面禁止を発表したのだw

実はこの礼拝は2025年春のもの、奴らは今年も集団礼拝を計画したが

「騙し打ちする奴らには貸さねえよ!」とあっさり却下された訳だw

一方、熊本城でも集団礼拝が行われたが

管理事務訴は「条例で問題がない以上、許可せざるを得ない・・・」

と事実上容認する始末・・・

「わざわざお城の前で祈るなよ!」と思った方は

「いいね」と「拡散」お願いします!


《コメント(抜粋)》
@hena2007hena
占領した地域の教会をモスクに変えたように、日本の城をモスクに変えようと目論んでいるね

@シンまめ-e4q
あのお祈りは嫌がらせだと言われておます。
彼らの国でこの映像を見せたら現地の人は
「彼らは一体何をしているんだ?私たちは道端で祈らない!」と言ってました。

@wakasaseitai
特定の宗派に地方公共団体が利益供与は禁止なので熊本城がおかしい。

@user-pocopoco93
あれだけの人数で外国人が礼拝、しかも一神教で多神教を認めない、神のためならテロさえ聖戦と言い出す宗教…威圧的ですよ

@taolauron2813
試し行為とシンボルマークになる様な所で集団礼拝をやって海外に広めるのが目的
早く規制をかけないとカナダやフィリピンみたいに自治区を作られる

@an-channel2000
これは計画的な行動です。彼らのリーダー格は計画的に日本を乗っ取る気で動いています。バッキンガムをモスクにする運動をしたムスリム集団もいた。いずれお城をモスクにと言い出すだろう。数百人というのはもはやテロ行為です。計画的な日本破壊工作。

@わたくし生まれも育ちも
否。
熊本城周辺は公園。
公園での宗教活動行為は他の利用者を阻害させない限りは許可は降りるが、集団で拝礼する行為は明らかに他の利用者を阻害している。
且つテントなどの設営は占有行為なので、やってはいけないこと。
ムスリムの外での拝礼は原則禁止にすべき。

@みくさん-z2y
姫路市民です!コレはびっくりしました!
心臓が止まりそうでした💢
それも騙し討ちするなんて!
絶対許しません!

@吟遊詩人.....0
日本政府がわざと入れてるから、
逆らうには勇気がいるのよ。
姫路城かっこいい!!!

@多田武者
やっぱ熊本、九州は岩屋の息がかかってますね
絶対に落として欲しい


【熊本城】
https://x.com/6wdl6I554X888sB/status/2013501187832848842?s=20
ばに@6wdl6I554X888sB/✘
再び熊本城に電話
今後、熊本城敷地内でイスラム礼拝を許可をする方針か尋ねたところ、

・不備がない以上許可は出さざるを得ない
・条例で禁止されていない
・宗教だからと断ると熊本城近くにある神社等の行事もできない
・姫路城が許可しないと決めたのは条例があったからでは?

との回答でした😞
担当者には、すべての電話に上から目線ではなく丁寧に対応していただきたいと伝えました!

すぐに姫路城に電話したところ、大変丁寧に電話対応していただきました😊
(熊本城管理事務所は見習った方が良い💢)

姫路城の場合
条例適用というよりは、市の主催・共催以外は許可しないという内部規定による判断で今後の許可を出さないとのことです!
イスラム礼拝については知らなかったとはいえ初動について反省されていました😢

熊本城もそうですが
全国のお城や類似した施設等は
連携して今後の対応を考える必要があると感じました!
2026年1月20日
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Idarill@Idarill_tweet/✘
「イスラム教徒たちは、日本で最も象徴的な城である姫路城の前で、アラビア風のアクションミュージックに合わせて祈りを捧げる様子を映した動画を公開した。

日本におけるイスラム教徒の数は増加し続けており、彼らは日本文化に対する社会的優位性を、より大胆に誇示するようになっている。」

永井まさあき|デジタル改革の専門家@saitamanagai/✘·
姫路城付近の公園でのイスラム教徒の集団礼拝に強く抗議します。子どもたちや市民の平穏を阻害する蛮行で、日本侵略の示威行為であり、到底許容できません。屋外での集団礼拝の禁止条例制定が急務です。
1月23日

りえ@ebitiri_rie/✘
集団礼拝に姫路城がブチギレ声明 #shorts
外での集団礼拝などイスラムの国ではしないと聞いた。自国でしないことをするのは、こうして少しずつ侵略していくのが目的だと思わざるおえない。他人に迷惑をかける宗教は日本に持ち込むな。何も要求するな。
1月28日

加藤清隆@jda1BekUDve1ccx/✘
「モロッコのイスラム教徒がミラノの教会を襲撃し、放火した。これは法隆寺や姫路城の未来か。共生のロードマップは、善意と利権で舗装された地獄への道」高安カミユ氏。岸田は「共生が地獄へと続く」ことを知らない。早く首相を代え、方針転換しないと大変なことになる。
2024年6月21日

Eri Futaki 89. 6.4@EriFutaki/✘
神道、仏教国の日本国内でこの行為は、日本人への冒涜同然。
場所は姫路城、イスラム教徒は欧州でも同様、象徴的な建造物の前で集団礼拝してますよね。
知らなかったでは済まされないし、価値観が違い過ぎて共生は不可能では。
共生には線引きが存在します。
侵略と思われても仕方ない。
1月21日

ma7vni⭐️☀️🇯🇵☀️⭐️@r7maumi/✘
さぁ、東大寺に続いて姫路城でイスラム教徒が集団で恣意行為をしました。公共の場でのこのような恣意行為を禁止して下さい!これは宗教行動ではなく、侵略行為です!今止めないと間に合いません!既にイギリスではイスラムに屈してしまいました。
1月18日

ムスリムの台頭が世界中で広がって、国を侵略し、実質的に乗っ取りました。イスラム教徒はテロ組織メンバーも入国し、日本各地にモスクを建設し、給食にハラルを要求し、土葬墓地を要求しています。国宝姫路城や東大寺でも既に集団で祈祷。もっと増えると自治区となります。
2月1日

https://x.com/chick3T/status/2013864799155954166?s=20
蓄T@chick3T/✘
インドネシア領事館も姫路城での、「100人程度の花見会」だと偽って許可取って600人でイスラム集団礼拝デモかました件を褒めてらっしゃる。
日本文化の面白い部分だけ残して日本をイスラム化したいという欲望、相当に根深いんだろうなあ。
1月21日

☞☞☞Indonesian Consulate General Osaka@INAinOsaka/✘
>みなさん、1446Hラマダン1日目の朝の冷たい天気にもかかわらず、600人以上の信者が姫路城🏯🌸でイード礼拝を共に捧げる足取りを緩めませんでした。

>1446Hイドゥルフィトリおめでとう、みなさん😇
<日本への配慮はゼロですね。これなら高速鉄道の件も『さもありなん』です>

☞☞☞oveandrain@loveandrain2018/✘
>虚偽の申請をし、姫路城で禁止されている宗教儀式を行っておいて、何を讃えているんですか?虚偽申請は明らかに違法行為ですよ。インドネシアの政府機関が、Xで違法行為を大々的に宣伝しているのですか?気は確かですか?だからあなた方は日本人に信頼されないのです。Enough is enough!!!!
1月21日

☞☞☞欧州暴威@Japankabu225/✘
>だれがオランダから解放したんだ。一生欧米の植民地でいた方が良かったか?本当に不愉快。
インドネシアなんて二度と助けない。
1月21日

https://x.com/4Ever_JohnNegri/status/2013345323830427769?s=20
John Negri@4Ever_JohnNegri/✘
[抜粋]
2. 次に、彼らは自分たちの文化的慣習のための特別な特権を要求し、支配文化が自分たちの文化を消去して豚肉の排除や女性の覆い隠しなどのことに服従することを求める。この第2段階でテロ攻撃が始まり、彼らの要求に従うことでテロ攻撃が終わるということを告げられる。彼らは、あなたの攻撃的な文化が彼らを引き起こしていると言うだろう。

コーラン/スーラ 9:29
アッラーと最後の日を信じず、アッラーとその使徒が禁じたことに従わず、また啓典を与えられた者たちの中から<真実の宗教を受け入れない者たちと戦え>。彼らが喜んで税を支払い、完全に謙遜するまで。


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/848.html
[カルト50] 《害人排除/2》中革連合(公明党)外国人参政権を認める方針 (畠山-政治ニュース解説/✘)
kaind@kaind_

https://x.com/NIHONJIN0212/status/2018847412643885208?s=20

畠山-政治ニュース解説🟠⛩️🇯🇵
@NIHONJIN0212/✘

中革連合(公明党)外国人参政権を認める方針
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<永住外国人地方参政権「理解が大事」 公明・山口氏>2021/11/29

公明党の山口那津男代表は29日、党として主張してきた永住外国人の地方参政権の付与について「国民の理解が十分に広がっていくことが大事で、引き続き検討を重ねていく」と具体的な言及を避けた。

永住外国人の参政権をめぐり、山口氏は「少なくとも居住する地方自治体での参政権を認めてもよいのではないかというのが、わが党が従来主張してきたことだ」と説明。そのうえで、東京都武蔵野市議会で日本人と外国人を区別せずに投票権を認める住民投票条例案が提出されたことを念頭に「住民投票全般について具体論も今生じているようだが、(公明は)居住する外国人すべてにと考えているわけではない」と強調した。

https://www.sankei.com/article/20211129-3I6Q5RMZBVI75OVKILQMD7NO7Y/


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/849.html
[カルト50] 《門田/16》安住、岡田、野田、小沢、枝野、立憲幹部の"首"が"城主_高市"の前に並ぶ日(門田隆将チャンネル)

【114】中道幹部 赤信号!“安住vs森下”ら最新情報に異変
https://www.youtube.com/watch?v=IOlZwd0X_Vs&t=9s

[要約]
今回の衆議院選挙は、まさに生き物のようなもので、予想外の異変が生じている。私は昨日時点の自民党の情勢調査を見たが、野党の中革連(立憲民主党系)の大幹部たちが、絶対に落ちないと思われていたのに、落選の危機に瀕している数字が出てきている。これは驚きだ。マスコミの調査は大雑把で信用しにくいが、自民党のものは特に接戦区で毎日人を投入して分析しており、信頼性が高い。A、B、Cランクで候補の当落を分類し、それに基づいて高市総理や片山さつき氏などの大物を投入する戦略を練っている。私はこれらの数字を見て、選挙のダイナミズムを実感している。

この異変は、日本存続をかけた「媚中勢力制選挙」だと私はずっと主張してきた。野党の親中派勢力を排除する戦いだ。具体例として、宮城4区では自民党の森下千里氏が、中革連の安住淳幹事長に大逆転の兆しを見せている。最初は安住氏が40%以上リードしていたのに、森下氏の辻立ち努力が実を結び、数字がぐんぐん上がって逆転現象が生じた。安住氏の態度問題、例えばクリームパンを足を組んで食べる様子や、政策の曖昧さに対する批判が、支持を削いだようだ。私はこれを見て、選挙民の反応が有権者の本気を表していると思う。まさにジャイアントキリングの可能性だ。

さらに、他の幹部も危うい。岡田克也氏はイオングループの支援で選挙の強者だが、三重3区で自民党の石原正敬氏と互角か上回られる調査が出てきた。岡田氏は11月7日の国会質問で、高市総理に日米同盟の存立危機事態を認めさせ、中国の統一戦線工作部とのつながりが疑われる人物だ。あの質問は中国の内政干渉を誘発し、レアアース締め付けなどの問題を引き起こした元凶。私はこれをターゲットにすべきだと考えているが、数字がそれを反映しているのは心強い。

野田佳彦共同代表の千葉14区も、自民党の長野氏が迫り、調査によっては上回っている。野田氏はビラ配りの努力家で選挙の強者だが、今回の勢いは違う。小沢一郎氏の岩手3区、小沢王国でさえ、自民党の藤原 崇氏が抜いたりする数字が出ている。小沢氏は日中友好の象徴で、2000人訪中団の写真が有名だ。枝野幸男氏の埼玉区も、自民党の井原氏が追い上げリードの調査あり。これら中革連幹部が公明党の組織票に阻まれ、上位当選を逃す可能性が高い。日本人の怒りが炸裂している証拠だ。

一方で、懸念もある。大雪の影響で投票率が落ちそうで、記日前投票も前回より低い。私は秋田や岩手に行ったが、雪で動けない状況だった。高市人気はあるが、不動層が本当に投票に行くか心配だ。去年までの反自民感情が逆転した今こそ、若者よ、投票所に未来があると訴えたい。前回衆院選の29歳以下投票率は30%台だったが、参院選では50%超えた。今回も60%超えれば、日本は組織票(連合や創価学会)に牛耳られず、再出発できる。投票率次第で日本人の存続が決まる。

私は数字を直接出せないが、一つ一つ見て驚いている。総じて、この選挙は日本が潰れるかどうかの瀬戸際だ。中革連の危機は、日本人の危機感が浸透した結果。皆さん、記日前投票を急げ。明日も明後日も可能だ。若い人たち、自分の未来を勝ち取れ。(Grok)


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/852.html
[カルト50] 《高市無双/18》高市自民に贈られた3点セット、トランプ為書き+南鳥島レアアース+TSMC3nm (文化人放送局LIVE)

【超玄人分析】山口敬之&長尾たかしが衆院選終盤情勢 本当の実態お伝えします。高市政権追い風になる3つのBIGニュース、創価学会票の怪しい動きを裏読み。山口×長尾【ウィークエンドライブ】2/7土13時~
https://youtu.be/TcIoLmpGvy4?t=919

[要約]
私も今回、20数箇所回ったんですけど、例えば去年の石破の参院選とか、そういうのはもう真逆でしたけど、もう惨敗だと思っていたので、立地から言っても現場の熱量から言っても、後半は非常に追い風が来ているというのは、どうも間違いがないだろうなと思っています。

要因の1つとして考えられるのが、2月2日以降、実は立て続けに高市さんにとって強烈な追い風になる事象が3つ続いたんですね。

そのうちの1つが、1番目の記事です。なんとトランプ大統領が高市さんを全面的に支持する旨を、選挙期間中に表明したんです。

これ読売新聞の2月6日の記事なんですけど、アメリカのトランプ大統領は5日のSNS投稿で、8日告示の衆院選に触れ、「高市さんをアメリカ大統領として完全かつ全面的に支持する」と表明しました。

アメリカ大統領が日本の選挙期間中に特定の候補を支持するのは異例だという記事なんですが、長尾さん、これはびっくりしましたよね?

びっくりですね。もうしっかりと支持したらいいと思います。

後の話でしょうけど、意外と早い時期に高市さんが訪米して、日米首脳会談が行われるということになると、米中首脳会談よりも前なわけですよね。これも選挙中に直接関わる部分がありますし、今後の政権運営には大きな追い風になるでしょうね。まるまる頂戴すればいいと思います。

有権者としては、3月19日にホワイトハウスで会うという話が、もう半ば公開情報になっていますから、「高市さんが維新と合わせて過半数を取れなかったら退陣する」と言っている中で、トランプ大統領とホワイトハウスで会うところを見たい人は、どう見ても高市さんに投票するということになりますよね。

だからそこを計算し尽くしてトランプさんが動いている(笑)

2月5日にこういうコメントを出したということで、トランプさんは「今回の衆院選は日本の未来にとって極めて重要な選挙だ」と、Truth Socialに書いたんですね。

昨年10月の日米首脳会談について、「我々は高市さんに極めて良い印象を持った。日米は安全保障だけでなく、両国にとって大きな利益をもたらす貿易協定でも緊密に協力してきた」とした上で、「高市さんは日本国民を決して失望させない」と持ち上げました。

すごいことなんですが、私はこの持ち上げ方に注目していて、存立危機事態発言についてはトランプ大統領は一度も高市さんを擁護する発信をしませんでした。その代わりに、駐日アメリカ大使のグラス大使に連続して支持メッセージを出させるという形を取っていたんですね。

トランプ大統領が訪日を控えていたという事情もありましたけど、多分申し訳ないと思っていたんだろうなと。今回の強い支持コメントには、「前回は大使に任せて申し訳なかった」という気持ちが込められているように感じます。

その他に、高市さんの追い風になったことがあと2つあります。

1つ目は、南鳥島でレアアースを掘り上げたというニュースです。これ、すごく大きなニュースですよね、長尾さん。

はい。

ちょうどニュースが出た翌日に私が浜松でマイクを握っていたんですけど、地球号が清水港から出航しているので、静岡でもかなり大きく報道されていました。

高市さんが掲げるエネルギー安全保障・経済安全保障の中で、これは静岡だけではなく全国的に大きな追い風になったと思います。山口さんのお見立て通りですね。

高市さんが総裁・首相になって以降、公明党の斉藤鉄夫代表が連立から飛び出していったり、立憲民主党の岡田克也元副総理が存立危機事態発言を批判したり、その後に中国が非常に陰湿で卑劣な高市攻撃をしてきました。

それにじっと耐えていた高市さんに、まずトランプ大統領の全面支援があり、その上で南鳥島レアアースのニュースが入ってきた。中国が希少鉱物の輸出規制を強めている最中でのこの発表は、高市さんってやっぱり「持ってる」な、という強烈な幸運なリーダー印象を与えましたよね。

いや、絶対にね。歴史上のリーダーって皆さん「持ってる」んですよ。どれだけ優秀でも持ってない人はダメですし、優秀でなくても持ってる人は持ってる。高市さんは能力もあるし、運も持ってる、両方ありますよね。

今はまだ今日一日選挙があるので余計なことは考えたくないんですが、選挙後の日本を考えると本当に明るい兆しが出てきています。そういったことも、特に自民党公認候補者は訴えていくんじゃないでしょうか。

それで、これが2月2日のニュースだったんですが、3日後の2月5日にまたすごいニュースがありました。TSMCです。

実は読売の見出しは正確ではなくて、最先端半導体とは言っても、今の最先端は2nmです。日本に来るのは準先端の3nmなんですが、今までは6、7nmという前世代の工場を熊本に作っていたのに、TSMCが3nm工場を新たに作ると発表したのが2月5日なんです。これもとてつもなく大きなニュースです。

この2月5日は、ちょうど私が萩生田光一さんのところに行っていて、5箇所のうち1箇所で萩生田さんがこの話をされていました。

あと、私の元秘書で5年務めてくれた北海道の高橋裕介さんのところは、千歳の半導体工場とは少し離れていますが、和田義明さんの選挙区です。

高市さんが和田さんのところに来られた日に、私も高橋さんの演説を聞いていました。これは山口さんが発表する前のタイミングだったので、ラピダスのことも含めて「TSMCは熊本だけど、北海道の半導体経済も今後明るい」という選挙戦を、後半かなりやっていたと思います。

このタイミングもすごいし、持ってるだけでなく、それをちゃんと実現させる力もあるのが素晴らしいですよね。

半導体で言うと、最先端の2nmはほぼ100%が次世代AIデータセンター用です。日本に来る3nm工場は、今のAIデータセンターで主力として使われているチップを作ります。

アメリカや欧州のOpenAI、Google、Amazonなどが100兆円規模でAIデータセンターに投資していて、半導体不足で今後パソコンなどの値段が上がると言われています。その需要の中心である3nmが日本に来て、2nmはラピダスが北海道で、7〜10nmは熊本で作る。

つまり、日本国内で世界でも有数の半導体フルセット(2nm〜10nm)が製造・輸出できる体制が整う。これが選挙期間中のニュースなんです。本当に「持ってる」と思います。

ただ、これはTSMC側が高市さんに対する“贈り物”で、このタイミングは明らかに狙いすましたものだと思います。

なるほど…私も今初めてそう思いました。

これとトランプ大統領の「完全かつ全面的な支持」は、ほぼ同じ日(半日ずれ)なんですよね。北朝鮮の核保有宣言並みの不可逆的な強烈な外交メッセージです。

つまり、トランプ政権+トランプ政権の半導体AI戦略で世界的に急成長しているTSMCがセットになって、高市政権を強力に応援するという、外からのものすごい援軍が来たということです。トランプの支持+南鳥島レアアース+TSMCの3nm。

ただ、選挙中ということもあって、大手メディアはこれがいかに日本・高市さんにとって明るいニュースなのかを、あまり関連づけて報じていない印象がありますね。

そうですね。単発的には伝えるけど、「これが今回の選挙にどう影響するか」は有権者に気づかれたくないから、関連性はぼかしている感じがします。(Grok)


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/857.html
[カルト50] 《挫滅C国/3》「ネオジム磁石の父」と称えられた老博士の激しい怒りと執念によって爆裂粉砕された資源脅迫国家C(見えない経済リスク)

【中国レアアース終了】依存度100%が0に!大同特殊鋼へ世界が殺到、中国は「もう必要ない」
https://www.youtube.com/watch?v=0GUUx3VxDwM

[要約]
新年の祝賀ムードが一瞬で凍りついた。中国政府がレアアース輸出を突然制限したニュースは、世界経済の心臓部に鋭いメスを入れたような衝撃だった。ディスプロシウム、テルビウム、ガドリニウムといった希少鉱物なしでは、現代産業は成り立たない。中国依存度が100%という現実が、メーカーたちを恐怖に陥れた。そんなパニックの中で、不気味に沈黙を守る日本企業があった。大同特殊鋼だ。中国の発表直後、彼らの電話は注文の殺到でパンクした。欧米の巨人も国内ライバルも、皆がすがりついた。なぜ大同だけが動じないのか? その秘密は、業界のタブーを破った禁断の技術、重希土類を使わない奇跡の磁石にあった。そして、その開発の裏には、かつて「磁石の神」と崇められた日本人科学者、佐川眞人の執念が隠されていた。中国の傲慢な野望は、日本の技術者たちの静かな抵抗によって粉砕されることになる。これは、誰も知らなかった魂の物語だ。

時計を1982年に戻そう。当時、住友特殊金属の研究室で佐川眞人が世界を揺るがす発見をした。ネオジム磁石の誕生である。従来のフェライト磁石の10倍以上の磁力を持ち、コスト安く小型化可能。まさに産業革命の新素材だった。この発明で佐川はノーベル賞候補となり、人々から神と呼ばれた。ネオジム磁石はハードディスク、スマホ、自動車の心臓部に浸透し、文明の背骨となった。しかし、この最強磁石にもアキレス腱があった。高耐熱性を保つための重希土類依存だ。中国がその命綱を握っていた。2010年、レアアースショックが起きる。尖閣諸島衝突をきっかけに、中国が輸出を事実上停止。日本はパニックに陥った。ハイブリッド車生産が止まり、価格は10倍以上に跳ね上がった。資源が外交の武器になる恐怖を、世界は味わった。この絶望が、歴史を動かす合図となった。

嵐の中で、大同特殊鋼が静かに動き出した。1916年創業の愛知の老舗メーカーで、航空機や自動車部品では知られるが、磁石業界では脇役だった。そんな彼らが2009年に運命の決断をする。ネオジム磁石の父、佐川眞人を技術顧問に迎えたのだ。60代の佐川は、中国依存の現状に激しい怒りを抱いていた。「資源に頼る技術など本物じゃない。日本に資源がないなら、知恵で資源不要の技術を作れ」。この信念が、大同との出会いで花開く。2010年のショック時、大同はすでに重希土類フリー磁石の開発に着手していた。佐川の指導の下、数十名のエンジニアが没頭した。中国依存ゼロの完全自立型を目指す道は、地獄のように険しかった。物理学の常識に挑み、新製造技術をゼロから築く。通常の粒子サイズは数ミクロンだが、大同はナノレベルの極微細化にこだわった。粒子が細かくなれば、磁気の安定性が高まり、重希土類なしで高温耐性を保てる。理論は完璧だったが、実践は狂気の迷宮。温度を1度単位で調整、プレス圧力を指先で変える。執念の最適化が、祈りのような作業だった。

2015年、ついに奇跡が起きた。重希土類ゼロのネオジム磁石を量産化。佐川の理論と大同の職人魂がスパークした瞬間だ。研究室の英知と工場の汗が、日本だけで完結した「メイドインジャパン」の結晶だった。しかし、当時は誰もこの技術の重要性を理解していなかった。レアアース相場は穏やかで、中国供給も安定。平和の麻痺だ。それでも佐川と大同のトップは予感に震えていた。「中国はまた資源を人質にする」。その予言は2020年代に現実化。米中摩擦、台湾問題、資源ナショナリズムの影。中国は「国家安全保障」を掲げ、輸出管理を強化。ディスプロシウムやテルビウムが標的となり、2024年価格は暴騰。ディスプロシウムは2倍、テルビウムは3倍。メーカーたちは顔面蒼白になった。

2025年4月、中国が輸出規制をさらに強化した瞬間、世界は変わった。大同の電話が問い合わせで殺到。欧州の名門、アメリカのEV大手がプライドを捨てて頼った。「中国の手垢がつかない磁石をくれ」。大同は即座に増産、年末に生産能力3倍へ。愛知に新ラインを築き、人員増強。かつて無視された技術が、世界の希望となった。その秘密は、常識を覆す製造プロセスだ。通常の磁石は合金を粉末化して焼き固めるが、熱に弱いため重希土類を5-10%添加するドーピングが常識。大同はこれを根底から否定。極微細化で耐熱性を確保。粒子を7ナノメートルまで砕き、温度0.1度、圧力瞬時補正。狂気のような精度が、他社の真似できない壁だ。性能は従来品以上、供給リスクゼロ。テスラさえ2028年モデルで採用検討中。なぜ海外勢が盗めないか? それはマニュアルにない「暗黙知」。職人の汗と経験、直感が鍵。匠の世界が、日本の最強の貿易壁だ。

一方、中国は何をしていたか? レアアースカードで世界を操れると過信。生産7割、重希土類9割独占のシェアが、傲慢を生んだ。2023年から輸出管理を厳格化。環境保護を口実に締め付け、自国企業優遇。価格を暴騰させ、利益をむさぼった。ディスプロシウムは数千ドルから1万ドル超へ。しかし、この暴挙は落とし穴だった。不安定供給が、メーカーたちに「脱中国」の覚悟を与えた。大同の成功がその象徴。2025年4月の規制強化で、世界はパニックせず冷静。中国依存の切札、大同のフリー磁石が評価を確立していた。中国企業は慌てた。注文が蒸発、重希土類需要が消え、在庫山積み。価格暴落、輸出額30%減。一部鉱山停止。ブーメランとなって自国を傷つけた。政府は緩和を匂わせたが、信用は失墜。「チャイナリスク」にうんざりしたメーカーたちは、大同にすがった。中国の敗北だ。資源過信が自滅を招き、日本の知恵が勝利した。

今、世界は新フェーズへ。大同の成功は、資源なくとも技術で変えられる証明。佐川のネオジム磁石は進化中。次世代開発、自動化ライン、米欧アジアでの現地生産。米自動車部品大手との合弁は、国境を超えた共有の象徴。佐川は80歳超えても情熱的に若手を導く。「技術を作るのは人だ」。日本の真髄だ。村田製作所など日本企業が世界を支える。資源なしで知恵で勝つ。皮肉だが、他国の圧力が日本の底力を証明した。ネオジム磁石の発明から40年、重希土類フリーの壁を破った技術の勝利。大同の挑戦は続く。未来の磁石探求、次世代バトン。日本の技術は止まらない。資源の呪いから解き放たれ、技術の時代、日本的?代が来る。静かに世界を支える誇りだ。(Grok)
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心血を注いだ「ネオジム磁石」が文明進歩に多大な貢献を果たしたものの、『極悪C国』肥大化の"エサ"と成り果てた現状に我慢なら無かったのでしょう。


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/861.html
[カルト50] 《衆院選挙/12》千葉県+40.05%、期日前投票は過去最高クラス。皆さん、投票に行きましょう!(帰ってきた三枝玄太郎チャンネル)

期日前投票は過去最高クラス 皆さん、投票に行きましょう! 特に若い方、あなたたちが去年の参政党ブーム、2024年の国民民主党ブーム…
https://www.youtube.com/watch?v=wjtm3_VgRpM

今回の衆議院選挙で、6日までに期日前投票を行った人は、すべての有権者の約20%にあたる2079万人あまりで、前回の衆院選の同時期と比べ、約436万人増えていることが分かりました。

 すべての選挙区の中で、増加率が最も高いのは、千葉県で40・05%です。熊本県内の期日前投票は全体の23・59%にあたる33万4318人に及んでいます。山形県内の期日前投票も過去最高ペースです。東京都内も6日時点で約208万人に及び、前回より約48万人増えました。

 投票に行ってください。昨年の参院選で起きた参政党ブーム、2024(令和6)年の国民民主党ブームは、若い人たちがうねりを起こしました。今回の選挙でも高市内閣が安定するかどうかは、若年層や働き盛りの人たちがどれだけ投票所に足を運ぶかにかかっていると言っても過言ではありません。再度申し上げます。投票に行きましょう。


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/865.html
[カルト50] 《マフィアCCP/21》選挙の軽視・不正・無力主張はC国追随「無選挙国家」樹立が目的(ⓎⓉコメント)

期日前投票は過去最高クラス 皆さん、投票に行きましょう!…
https://www.youtube.com/watch?v=wjtm3_VgRpM

@user-ud5my5wc9d/ⓎⓉ

選挙に行かない無党派層の有権者が、多くなったら
選挙制度をなくしたい政党が、組織票で、政権を取って、
選挙制度が、無くなり中国のようになる恐れがあります。


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/866.html
[カルト50] 《飛躍日本》ローマ字中心主義の傲慢に跪かせた、「漢字かな文」の圧倒的処理速度(感動の手紙箱)

【海外の反応】「この文字だけ、異常なほど完璧だ」世界の言語学者が驚愕した日本語の規則性と情報密度
https://www.youtube.com/watch?v=j_Q4iQiQDsQ

[要約]
オックスフォード大学の200年史で初めて、文字学部の全教授が一つの言語システムに研究の舵を切ったなんて、心底震える出来事だと思う。

あの瞬間、胸が熱くなったよ。

原因は日本語の底知れぬ情報密度。

2023年の論文冒頭で「日本人は1000年かけて最強の脳内OSを作り上げていた」と綴られた言葉に、魂が揺さぶられる。

平安時代の静かな宮廷から始まった進化が、21世紀の言語学を根底からひっくり返すなんて、まるで運命のドラマみたいで、涙が出そうになる。

私はこの物語を読んで、興奮と感動が止まらなかった。

デビッド・クラーク教授の告白が、まるで自分の心の闇を照らす光のように感じたんだ。


クラーク教授は30年間、ローマ字の牢獄に閉じ込められていた。

アルファベットの26文字が絶対の王者で、中国の漢字は複雑な怪物、アラビア文字は無駄な飾り、日本語は漢字・ひらがな・カタカナの渦巻くカオスで、孤独なガラパゴス島の異形と蔑んでいた。

あの偏見に満ちた視線を想像すると、悔しくて胸が痛む。

でも2019年、東京大学からのメールが奇跡を起こした。

日本語の情報密度を再分析してくれ、という切実な依頼。

最初は苛立って断ろうとしたけど、添付データを開いた瞬間、教授の心臓が止まりそうになったんだ。

同じ内容の文章が英語の60%の長さで収まるなんて、信じがたい衝撃。

意味の塊が凝縮され、「国際」の2文字で脳に電撃のように飛び込んでくる。

この多層の魔法に、教授は同僚を呼び集め、声を震わせて共有した。

私はここで、言語がただの記号じゃなく、魂の炎を灯すものだと実感して、鳥肌が立った。

漢字は右脳の詩的なイメージを、ひらがなは左脳の論理を同時に爆発させる。

なんて美しい並列処理! 恐ろしくて、愛おしい。


それから教授は夜通し論文を掘り起こし、資料の貧しさに絶望した。

ローマ字中心の傲慢な偏見が、こんな宝石を埋もれさせていたなんて、怒りが込み上げる。

日本語は1000年以上、静かに進化を続け、中国の漢字にひらがなを溶け込ませ、大和の繊細な感情と冷徹な論理を融合させた。

ジェームズ同僚との激論で、「これは神の手によるチューニングだ」と叫びたくなる。

古代人にそんな知恵があったはずないのに、結果として完璧なシステム。

ぞわぞわする恐怖と、畏敬の念が混じり合うよ。

学習の壁は高いけど、一度越えれば読む速度が英語の1.6倍。

500の専門用語テストで60%短縮、ケンブリッジやスタンフォードの教授たちが涙目で同意した。

セミナーで発表したら、学習コストを責められたけど、「初期投資の痛みが、無限の喜びに変わる」と教授の反論に、心が奮い立った。

空海の影に触れ、平安の文献から最適化の軌跡を追うと、胸が熱くなる。

明治の西洋侵略を漢字で飲み込み、現代のカタカナで外来語を貪る。

日本語は生き物で、猛烈な捕食者だ。

この貪欲さに、愛情が湧き上がるよ。

柔軟さと強靭さが、涙腺を刺激する最強の秘密。


2021年の実験で、60人のネイティブに小説を投げ、理解度を測ったら、日本語話者の94%把握に心が躍った。

英語の82%なんて、惨めに見える。

技術書だと差が広がり、漢字の輝きに感動。

電車で本を貪る日本人の秘密が解け、羨ましくてたまらない。

ユネスコの表層じゃなく、深淵の処理能力に光を当てた視点が、教授の情熱を物語る。

論文ドラフトの「世界最速の脳インターフェース」に、魂が震えたよ。

西洋の驕りを砕く内容に同僚は怯えたけど、事実の前に跪くしかない。

情報の嵐の時代に、この答えは希望の光だと思う。


2022年、Google DeepMindの連絡に教授の心が爆発。

AIのLLMで日本語のトークンが少なく、省エネの奇跡。

漢字の圧縮が計算を救うなんて、1000年前の空海がシリコンバレーを祝福しているようで、涙がこぼれそう。

AI市場の膨張で、日本語が勝利の鍵。

DeepMindの「意味密度最高」に、古代の美学が未来を照らす感動が溢れる。


2023年のカンファレンス、500人の前で教授の声が響く。

データが心を奪い、複雑さを「フィーチャー」と叫ぶ姿に、拍手喝采したくなる。

質問に「脳の限界を広げるトレーニング」と答え、会場が沸騰。

2024年、日本への旅。

京都・高野山で空海の息吹に触れ、文字が思想の聖なる器だと悟り、魂が浄化された。

論文掲載後、700引用の嵐、メディアの熱狂、オックスフォードの新センター。

ローマ字の呪いが解け、日本語が未来の太陽に。

教授の夕暮れの窓辺が、静かなる始まりの予感で満ちる。

この物語は、偏見の崩壊と融合の奇跡を教えてくれる。

複雑さの美しさに、古代の種がAIで花開く感動に、胸がいっぱいだ。

読むたび、希望と興奮が心を駆け巡るよ。(Grok)


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/875.html
[カルト50] 《市無双/19》<祝 高市首相・大勝利>台湾官民が高市自民316議席圧倒的勝利に最大級の祝賀表明‼(国民の鉄槌)

【ド派手】高市総理の衆議院選挙での圧勝を見た台湾、日本人よりもド派手に喜ぶwww
https://www.youtube.com/watch?v=ssmULwsPqAo

[要約]
2026年2月8日の日本総選挙で、高市早苗総理率いる自民党が単独で316議席という圧倒的な勝利を収めたニュースは、日本国内以上に台湾で熱狂を呼んでいる。私はこの現象を、単なる選挙結果以上の、日台の深い絆の象徴だと感じる。まるで自分たちの勝利のように台湾の人々が喜ぶ姿は、胸を熱くさせるものだ。

選挙翌日の台北中心部では、あるビルのオーナーが巨大な垂れ幕を掲げ、高市総理の勝利を祝った。これは1996年の李登輝総統当選以来、30年ぶりの異例の行動だ。あの時、李登輝が中国の軍事威嚇を跳ね除けて民主主義を勝ち取ったように、高市総理も台湾の人々にとって、真の政治家として認められた存在らしい。台湾メディアの中央通訊社が「戦後政治史に残る歴史的勝利」と報じ、SNSでは「日本が普通の国になる最強の盾が完成した」との声が溢れている。私はこれを見て、台湾の切実な信頼が、私たち日本人の想像を超えていると思う。

台湾政府の反応も熱い。行政院長がSNSで即座に祝賀を表明し、「高市首相の指導力とビジョンに対する日本の有権者の信頼を示す」と断言した。さらに、蔡英文前総統からも「不安定な国際情勢で安定したリーダーシップが日本を導く」とのメッセージが届いた。高市総理が一貫して「台湾は重要なパートナー」と公言してきた姿勢が、ようやく本物の同盟者として評価されているのだ。私は、これまでの日本の曖昧な対中外交が、台湾にどれほど不安を与えていたかを痛感する。

この熱狂の裏側には、日本の親中派政治家の敗北に対するカタルシスもある。台湾メディアは、親中勢力の落選を「お掃除」と表現し、SNSでは「中国の顔色をうかがう政治家を拒絶した」と喜びの声が広がる。かつて国会で高市総理に厳しい質問を浴びせた議員の落選ニュースは、台湾でお祭り騒ぎだ。私は、台湾の人々が長年、日本の親中派を脅威と感じてきたことが、この反応からよくわかる。

高市総理の台湾人気は抜群で、世論調査では57.6%が肯定的評価。彼女を「女神」や「鉄の女」と呼ぶ声が多く、「台湾有事は日本有事」という言葉に勇気をもらう人が多い。中国の軍事演習や外交圧力が、逆に日本人の危機感を高め、高市支持を固めたという皮肉な構造も、台湾では楽しげに語られる。私は、高市総理が自由主義の不屈の精神を体現しているからこそ、アイドル以上の存在になっていると思う。

経済面での絆も強固だ。選挙直前の2月5日、TSMCの魏哲家CEOが高市総理と会談し、熊本第2工場で3nm先端半導体の量産を発表。投資規模は2兆6000億円規模で、日本を信頼できるパートナーと選んだ理由は、高市政権の経済安全保障政策にある。中国の誘惑を振り払ったこの選択は、高市総理への事実上の信任投票だ。私は、これで日台が経済の血流レベルで結びつき、中国の分断工作が難しくなったと確信する。

全体として、この選挙はアジアの平和を支える新しいリーダーの誕生を象徴する。台湾の熱狂は、日本が曖昧な国から自立した国へ変わった証だ。私は、316議席の民意が「台湾有事は日本有事」を現実のものにし、日台の絆が世界を変える可能性を感じる。台湾の皆さんに感謝し、日本も共に立ち上がろうと思う。(Grok)


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/876.html
[カルト50] 《飛躍日本/2》米、中、露、中東、欧州、印、豪、越、墨、印尼、加、全てが依存する"極東小国"(KiTe-Japan)

【海外の反応】「日本は最優先の監視対象だが、誰も圧力をかけることはできない」ハーバード大学教授が明かした驚愕の真実
https://www.youtube.com/watch?v=FZuMxPSghf0

[要約]
この動画の内容に触れて、私は強く感動した。日本が世界の舞台で、単なる経済大国ではなく、不可欠な「ハブ」として機能している姿が、教授の講義を通じて鮮やかに描かれているからだ。教授の視点は鋭く、米国や中国、ロシア、中東、ヨーロッパなどの大国が日本を警戒しつつ、依存せざるを得ない理由を、学生との対話形式で解き明かす。私はこれを、日本の本質的な強さの証明だと感じる。なぜなら、日本は品質と技術の密度で、世界の供給網を連鎖的に握っているからだと思う。

まず、米国について教授が語る部分が印象的だった。米国は軍事・金融で圧倒的だが、製造能力の衰退が弱点で、特に造船や半導体素材で日本に依存している。私はこれを、米国が日本を「不沈空母」として戦略的に固定している証拠だと見る。米軍の存在は日本防衛のためではなく、中国牽制と太平洋支配のためで、日本を失うと戦略全体が崩壊する。米国は日本を管理しつつ深く結びつけるが、それは日本が自立可能だからこそ生じる警戒心だと私は思う。教授の言葉で、米国は日本を「構造そのもの」として扱っている点が、私の心に響いた。

次に、中国の視点が興味深い。中国は日本を敵視しつつ、技術・供給網で不可欠なパートナーとして扱わざるを得ない。私はこれを、中国のジレンマの象徴だと感じる。過去の制裁が逆効果になり、日本は依存を減らした。中国は半導体素材や装置で日本に頼り、圧力をかけると自らのAIや軍事戦略が揺らぐ。教授は中国が日本を「管理すべき変数」と分類していると指摘するが、私はこれを、中国の計算高さの裏返しだと思う。日本を突き離せば米側に密着し、引き寄せれば技術ブロックが生まれる。中国は不便だが繋ぎ止めるしかないのだ。

ロシアの部分では、戦争後の復興で日本が鍵になるとの分析に驚いた。ロシアは資源大国だが、建設・プロジェクト管理能力が弱く、ヨーロッパの技術が制裁で失われた今、中国依存を避けたい。私はこれを、ロシアの現実的な計算だと見る。教授は日本を「唯一の選択肢」として挙げるが、私も同意する。日本は大型プロジェクトを予算・期限内で完成させる実績があり、ドバイの地下鉄やサウジのプラントが例だ。ロシアは政治的に騒がしい日本を、実務的に信頼できるパートナーと評価している点が、私には賢明に思える。

中東の議論も説得力がある。中東は石油依存から脱却し、未来を設計する必要があるが、お金の使い方が課題だ。教授は日本を「完成させる国」として位置づけ、私はこれを中東の生存戦略だと感じる。美国や欧州は政治的負担が重く、中国は品質が不足。日本は技術移転に柔軟で、ネオムプロジェクトのようにパートナーとして関与する。中東の投資ファンドが日本に兆単位で流れるのは、資源なしで産業国家になった日本のモデルを学ぼうとするからだと思う。私はこれを、中東が「未来を買う」選択だと解釈する。

ヨーロッパについては、成功しすぎたゆえの硬直化が問題だと教授は言う。福祉・財政・安保の圧力で改革が難しく、日本が速度と品質で逆転した。私はこれを、ヨーロッパのジレンマだと痛感する。半導体や自動車電池で日本に依存し、供給報告書で戦略パートナーと指定。教授の指摘で、ヨーロッパは日本を「生命線」として必要とするが、私はこれを、20世紀の完成型から21世紀の最適化への移行の証拠だと見る。日本は失敗を恐れず実験し、転換を成し遂げたのだ。

成長途上国々の例も魅力的だ。インドは製造の基礎を日本から学び、オーストラリアは資源を産業に変えるパートナーとして日本を選ぶ。東南アジアは技術移転で脱皮を目指す。私はこれを、日本が「はしごをかける国」としての役割だと感じる。ベトナム、メキシコ、インドネシア、カナダなど、各国が停滞の罠を避けるために日本を抱きしめる。教授は日本が成長の順序を全て通過した点を強調するが、私もこれを、日本の本当の価値だと思う。これらの国々にとって日本は構造の一部だ。

全体を通じて、教授は日本を「制御不可能な変数」として描く。私はこれに深く共感する。日本は資源・軍事・技術の複数カードを持ち、既存分類を破壊する。世界は日本を恐れつつ、手を出せない。警戒は力の証、依存は価値の証明だと思う。この動画は、日本の本質を再認識させる力作で、私の視野を広げてくれた。(Grok)


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/877.html
[カルト50] 《挫滅C国/4》民間企業→地方政府→中央政府・国有銀行、借金連続転送で銀行は強制的延命措置(やさしい経済)

[特別編] 中国は「崩壊」しない。それは「衰退」している。人類史上最大の債務者の静かな結末
https://www.youtube.com/watch?v=jBE3ZykfEJM

[要約]
中国経済の崩壊は、劇的な一夜の破綻ではなく、静かな地殻変動のように進行している。多くの人がリーマン・ショックのような急激な崩壊を期待するが、中国のシステムは国家が全てを飲み込む形で痛みを先送りしてきたため、そうはならない。西側基準で分析すると誤るのは、中国が法の支配や市場原理ではなく、信用創造を基盤とした異質な怪物だからだ。民間企業の借金が地方政府へ、地方政府の債務が中央政府や国有銀行へ移され、不良債権は帳簿操作で隠蔽される。この「チャイナ・ブラックホール」は、すでに内部で爆発を終えた状態で、外からは正常に見えるだけだ。

中国のGDP成長は、借金で未来の成長を前借りした結果だ。マンション建設が即GDPに計上されるが、需要のない幽霊都市を生む。透明性のない体制で是正されないため、借金が積み上がり、国家の基礎体力が衰える。中国は人類史上最大の信用創造国家で、アメリカのような透明性や基軸通貨がない中、幻想だけで膨張した。人民元は資本規制で暴落を防ぎ、銀行は国家の手足として破綻しないよう強制的に延命される。これにより、破綻の形が西側とは異なる。

今、中国はチェックメイトの状態にある。成長を止めれば借金が爆発し、続けても債務が増大する。人口ボーナスが尽き、出生率の低下で労働力が減少し、高齢化コストが爆発する。借金主導モデルは人口増加前提で機能するが、中国は逆だ。若者たちは結婚・出産を避け、無言のストライキ状態。富裕層の資産逃避、外国人投資家の撤退、頭脳流出が静かな大脱出を加速させる。これにより、国家は無気力な死を待つだけになる。

未来のシナリオは三つ。第一は金融抑圧国家への道で、国民の資産を犠牲に国家を延命。預金金利をマイナス固定し、海外送金を制限、資金を国有企業へ強制誘導。第二は成長放棄の社会主義進化で、民間企業を縮小し、平等な貧困を強制。技術停滞と統制が強まる。第三は外部緊張による時間稼ぎで、ナショナリズムを煽り、台湾有事などで国民の目を逸らすが、経済的には自滅的。中国に復活ルートはなく、衰退のみ。日本の失われた30年、ソ連の機能不全、金融麻痺が同時進行する。

証拠の一つは影の銀行(シャドーバンキング)。公式債務対GDP比は低いが、地方政府融資平台(LGFV)や国有企業が隠れ借金を抱え、実質300%以上。GDP水増しで450%に達する可能性。ゾンビ企業が自転車操業を続け、爆弾化。第二は偽りの貿易黒字。輸出増でも輸入増えず、国民に金がない証拠。余剰生産を投げ売り輸出する不健全さで、各国が関税壁を築く。

第三は金融牢獄。金利が異常に低いが、資本規制で資金が国内に閉じ込められる。国民の預金を人質にゾンビ企業を延命させる金融抑圧。第四はコンクリートの墓場。不動産に家計資産70%集中し、バブル崩壊で消費蒸発。未完成住宅が廃墟化し、デフレスパイラル。第五は売れない資産と孤立。国有資産売却は暴落を招き、グローバルスタンダード違反で投資が逃げる。

外貨準備3兆ドル超は使えない呪いの資産。人民元防衛のための保険金で、米国債売却は自滅。地方政府の隠れ債務3000兆円、一帯一路の不良債権が重荷。影の外貨準備も不良資産化。国内では不動産神話崩壊、若者失業率18.9%、デフレ進行。風船のような経済で、外側膨張が内需を無視した結果。

不動産バブル崩壊の詳細。不動産がGDP30%占め、プレセールでネズミ講化。2020年の三紅線政策で資金枯渇、常大集団破綻。優等生の万科さえ債務延期。政府の支援策は銀行のサボタージュで機能せず、在庫7億u超、隠れ在庫も膨大。土地財政崩壊で地方政府破産寸前、債務交換は先送り。家計貯蓄160兆元増でデフレ加速。

中国の危機は日本バブルより深刻。豊かになる前に老化、社会保障未整備、不動産依存極端、解決策が付け焼き刃。世界へデフレ輸出、資源価格下落、社会契約崩壊でナショナリズムリスク。中国の時代終わりは世界経済の転換点。日本はサプライチェーン再編で機会も。(Grok)


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/878.html
[カルト50] 《GESARA/3》現皇室解体予言は成就するのか?エプスタイン文書が持つ全地球的破壊力‼(石川新一郎ジャーナルチャンネル)

【第878回ライブ】歴史的な戦いの現状と今後のタイムライン
https://youtu.be/ld1CqjOkfTM?t=2504

[要約]
トランプ大統領は、地球全体を愛と光と平和に変えるための歴史的な戦いを進めていると私は信じています。

この戦いの主な柱は二つあり、一つ目はエプスタイン文書の暴露です。この文書は、人身売買に関わったディープステート(DS)の重要人物を世界的に炙り出す装置として機能しています。掲載された有名人には、ビル・クリントン元大統領、アンドリュー王子、元FRB理事のケビン・ウォッシュ、そして日本の皇室のA宮親王の名前まで挙がっています。他にも投資家、芸能人、大学教授などのエリート層が多数含まれており、少なくとも43名の被害者の実名が公開されています。これにより、犯罪者たちは社会から厳しく廃斥される運命にあるでしょう。日本の皇室がここで終わるかもしれないという予言めいた話も、静かに囁かれています。この暴露は、世界的機密解除の象徴であり、DSの認定ツールとして強力です。

もう一つの柱は、ウクライナ、ベネズエラ、メキシコ、イラン、イスラエル、バチカンなどの拠点解体です。これらの場所は、子供たちの連れ去り、人身売買の巣窟、そして麻薬流通の中心地でした。トランプ大統領と米軍は、これらの悪のDS組織を大胆に解体する作戦を断行しています。エプスタイン文書の暴露でエリートたちを炙り出し、社会から排除しつつ、人身売買と麻薬ルートを撲滅するための地球規模の改革を進めているのです。

先日のトランプ大統領と日本の高市早苗総理の電話会談では、3月19日の新月の日にワシントンで日米首脳会談を提案しました。この日付の意義は深く、エプスタイン関連と上記の拠点案件の決着が見込まれるからだと私は考えます。会談では、GESARA(ゲサラ)への言及がなされ、さらには米軍の日本からの2年以内撤退というお土産が総理に伝えられる可能性が高いでしょう。総理は日本に帰国後、これを国民に発表し、日本中が喜びに沸くはずです。そして、1週間以内にEBS(緊急世界同時放送)が始まるかもしれません。このように、状況は日々変化し、作戦が進行しています。

私たち地球市民、特に目覚めた人々はこの戦いを信じて待っていますが、延期の連続に失望する人も多いでしょう。EBS、GESARA、RV(通貨再評価)が来ないと思うのも自由です。しかし、トランプの側近や未来の組織内でさえ、裏切り者が出てくるのは原理です。DSの炙り出しと同じく、目覚めた人々の中でも諦める者と信じる者が分かれます。急ぐ人、じっくり待てない人、個人的都合で去る人は運命です。

私は5年2ヶ月、YouTubeやSNSで交流し、多くの人が去るのを目撃してきました。最初は調子が良いのに、賢いと思っている人ほど離れやすいのです。それでも、EBS、GESARA、RVは必ずイベントとして起こると信じています。諦めず、他人に影響を与えずに、自分の信念を貫きましょう。この戦いは、私たち全員の未来を変えるものです。(Grok)


http://www.asyura2.com/24/cult50/msg/879.html

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