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2014年4月25日15時10分 〜
記事 [エネルギー2] ドイツ エネルギーシフトの状況を報告 目的達成への道のりは順調 「EICネット」
ドイツ エネルギーシフトの状況を報告 目的達成への道のりは順調
http://www.eic.or.jp/news/?act=view&serial=32243&oversea=1

 ドイツ連邦経済エネルギー省は、連邦内閣が第2回エネルギーシフト・モニタリング報告書「未来のエネルギー」を承認したことを公表した。

これは連邦政府が2010年に策定したエネルギーシフトとエネルギーコンセプトの実行状況を審査したもので、エネルギー効率、再生可能エネルギー、発電所、電力系統におけるエネルギーシフトの進展と課題がまとめられている。

エネルギー専門家4人からなる独立委員会がこのプロセスを担当し、さらにこの報告に関する立場表明を提出した。

ここでは、連邦政府が掲げている野心的目標(エネルギー消費における再生可能エネルギーの割合を2020年までに18%に上昇させること)は達成可能とみている。

さらにエネルギーシフトにおけるエネルギー効率の重要性を強調し、この部門にさらなる課題があることを示唆している。第1回モニタリング報告書と同様、今回の報告書に対し、市民や組織は、2014年6月8日までの期限で意見の表明が可能となっている。
http://www.asyura2.com/09/eg02/msg/1204.html

コメント [環境・エネルギー・天文板5] STAP事件簿理研編(1) 迷惑の原因は誰が作ったのか?  武田邦彦  赤かぶ
15. 2014年4月25日 15:12:25 : 85SOObrkMY
>>これは正直、大問題とは思えません。
国立図書館は借りた本人しかコピーを許してないということです。
それをコピーしてもらって譲り受けるのは、複製権の許可を受けて
ないため問題です。
本人もそれを知っているから、だからあわてて、

>とりあえず本人は自分ではtwitterで
>>図書館へ閲覧依頼していた博士論文が今、手元に届きました。検証します。
>むと変いてるから


http://www.asyura2.com/13/nature5/msg/393.html#c15

コメント [原発・フッ素37] 吉永小百合が脱原発の助っ人に スポンサー獲得の皮算用も(週刊ポスト) 赤かぶ
07. 2014年4月25日 15:12:40 : 0ZwpISzm5Y
とにかく

原発反対を掲げながら原発にに反対する人たちの内部分裂を図るようなことはやめていただきたい。

いつもそうやって権力者の利権に敗れてきた。
http://www.asyura2.com/14/genpatu37/msg/623.html#c7

コメント [経世済民87] アメリカで富裕層が続々と独立!境界線を決め、民間に業務委託!貧困層に税金が使われることを拒否!アメリカの税制が崩壊危機! 赤かぶ
16. 2014年4月25日 15:15:02 : kFSBHHnrzo

>SF映画が多く作られそう?(刷り込み?)
2040年、人間の仕事はどう変わるだろう?世界はアンドロイドが溢れ、
職を失った人々は人工インプラントを与儀なくされる可能性。
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52160925.html

>SF書評など約200位、まとめて内容を知れて便利。
>小説 フィクションでも、広範な考察・思考の反映ですから。
人間がいっぱい MAKE ROOM! MAKE ROOM!
http://www.inawara.com/SF/H055.html
SF評論:テーマ別リスト 人類変容 戦争 人口 ナノテク 人工知能
http://www.inawara.com/SF/theme.html
丸目はるの魂 SF書評などを掲載しています。(約200位)
http://www.inawara.com/SF/
  検索→ asyura2 肥大化する米国の獄産複合体
  検索→ asyura2 民営刑務所の奴隷労働
  検索→ asyura2 受刑者は安価で計算通りに働く労働力
  検索→ 世界 刑務所 労働 地獄
巨額マネーが動く? 国の未来、報道は?
検索→ 不動産:ネット取引解禁で海外資金は流入するか。
http://www.asyura2.com/13/hihyo14/msg/379.html#c9
疲れも取りたいが、世界をネットを見たい、答えは1つ、横になる事
ベット布団内でマウス快適操作300円で。PCロープ吊り+24液晶
http://www.asyura2.com/14/hasan87/msg/189.html#c18


http://www.asyura2.com/14/hasan87/msg/270.html#c16

記事 [エネルギー2] イギリスエネルギー・気候変動省、屋上太陽光パネルの設置を推進する「ソーラー戦略」を発表 「EICネット」
イギリスエネルギー・気候変動省、屋上太陽光パネルの設置を推進する「ソーラー戦略」を発表
http://www.eic.or.jp/news/?act=view&serial=32217&oversea=1

 イギリスのエネルギー・気候変動省(DECC)は、ビルの屋上太陽光パネルの設置を推進する新たな「ソーラー戦略」を発表した。これは太陽光発電に関する初の戦略で、太陽光発電の普及拡大とそれに伴う雇用促進を目指す政府の強い意欲を示すものである。

 イギリスにある商工業ビル(工場やスーパー、駐車場など)の南向きの屋上面積は25万ヘクタールに及ぶと推定されている。

新戦略では太陽光普及の対象を、大規模ソーラーファームからビルの屋上太陽光パネルへとシフトし、政府は率先して国有施設への設置に着手するという。

 イギリスでの太陽光パネルの設置数は既に50万台を超えているが、低価格化に伴い、同分野は家庭・地域・企業にとって一層魅力的な投資対象となっている。

DECCは「ソーラー戦略」で、太陽光発電において同国がいかにイノベーションを主導するか、また、コスト削減の促進や電力システムの調整課題への対応、ライフサイクルにおける低炭素化の確保、家庭の投資を支援する新たな経済モデルの特定が重要であることを示すとしている。
http://www.asyura2.com/09/eg02/msg/1206.html

記事 [エネルギー2] ドイツ 低所得者を対象に冷蔵庫交換プログラムを開始 「EICネット」 電力料金年間約100ユーロ削減
ドイツ 低所得者を対象に冷蔵庫交換プログラムを開始
http://www.eic.or.jp/news/?act=view&serial=32212&oversea=1

 ドイツ連邦環境省は、低所得者を対象にした冷蔵庫交換プログラムを開始した。

これは、高い電力消費量を持つ古い冷蔵庫を最新の省エネ型冷蔵庫に交換するもので、今後2年間で1万6000台の冷蔵庫の交換を予定しており、交換に対し150ユーロの助成金が支払われる。これにより、年間500万キロワット時の電力が削減できるという。

プログラムは、ドイツカリタス連盟とドイツ気候保護・エネルギーエージェンシー連盟と共同で実施するもので、対象者は、失業給付U、社会扶助、住宅手当受給者となり、これまでドイツ全国で実施されてきた低所得世帯における節電を進める「節電チェックプロジェクト」参加者に参加が呼び掛けられる。

対象の冷蔵庫は10年以上前のもので、交換により、少なくとも年間200キロワット時の電力消費が削減できること、さらに交換される新しい冷蔵庫のエネルギー効率クラスがA+++であることが条件となる。

これらの条件で冷蔵庫を交換することにより、家庭における電力料金は年間約100ユーロ削減されるという。
http://www.asyura2.com/09/eg02/msg/1207.html

コメント [環境・エネルギー・天文板5] STAP論文 小保方氏側が追加資料提出 万能性示す「真正画像」も(産経新聞) 赤かぶ
63. 2014年4月25日 15:16:23 : gQzUXJBl66
論文切り張りは委員長にブーメランで戻りました。
http://www.asyura2.com/13/nature5/msg/388.html#c63
コメント [経世済民87] アメリカがTPPで日本の国民皆保険制度を撤廃させたい理由(Darkness) 赤かぶ
18. 2014年4月25日 15:16:32 : g0igbHYcPs
17<自費で支払うことになれば医療機関が政府に請求する額より
  安くなることは確実!そうしなければ病院経営がなり立たない
  医療にも競争原理を導入することで、医療従事者の給与も下がる
  給与が下がれば医師、看護師などに優秀な人材が集まらない!
  と言う、アホな輩もいるが、なーんてことはない。
  同時に尾医療従事者の横柄な態度も改善されるだろう
  看護師などは現在自分たちの給与が国民の保険料から支払われているのだ!
  との観念が全くといって無い、
  医師達はそのことについて解っているので覚悟をしている
  時代の流れに逆らうことはできない
   

http://www.asyura2.com/14/hasan87/msg/263.html#c18
コメント [原発・フッ素37] 安倍さん,オバマさんに江戸前鮨で「お・も・て・な・し」!?(とある原発の溶融貫通(メルトスルー)) 赤かぶ
05. 2014年4月25日 15:17:39 : ypn8G90kfU
安倍首相が全部食べたお寿司を、オバマ大統領が準備されたお寿司の半分しか食べなかったことは、お寿司が放射能汚染の可能性がある事を恐れた結果なのでしょう。

安倍首相は、オバマ大統領にお寿司を全部食べてもらうことで、安全をアピールしたかったのでしょうが、当てが外れて残念だったでしょうね。

江戸前寿司は危険なのでしょう。残念です。
http://www.asyura2.com/14/genpatu37/msg/626.html#c5

コメント [政治・選挙・NHK164] 「もみ消そうと圧力を加えた上官を、小野寺防衛相は「その意見をしっかり受け止める」と推奨:金子勝氏」(晴耕雨読) 赤かぶ
03. 2014年4月25日 15:18:06 : rrhrFN6JLd
さすがに私が最高責任者ですというアホとよく似てますな。
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/570.html#c3
コメント [ペンネーム登録待ち板6] 暴露!311人工地震の特殊爆弾を製造した自衛隊技術者12人が暗殺!ペンタゴン要請だった! 人工地震
73. 2014年4月25日 15:23:01 : GHjWNdBqpA
このブログを読むと

私たちはまだまだすごーーく騙されているのかもしれない、という気がしてきました。

なんでもかんでもユダ金のせいだと

たくみにミスリードする有名陰謀論者がいるみたいです。


Also sprach Pinkglalem

In a time of deceit telling the truth is a revolutionary act虚偽の時代に、真実を語ることは革命的な行為である。

お金のしくみ  のビデオ

このブログでも度々紹介しているこのよーな動画↑ ↑は、金融業が、恰もユダヤ人の専売特許であるかのよーな印象を持たせるためのステマでした。

テンプル騎士団は、巡礼者の保護を名目に、その資産を預かって、手数料を取っていた。

彼らが守護している教区なら、証書を持っていけば、何時でもお金を引き出せた。

国際金融機関の原点がコレ。

アメリカは移民の国ですけど、英国から新大陸へ渡った清教徒たちは、巡礼の始祖(Pilgrims)と呼ばれた。ピルグリムファーザーズ (Pilgrim Fathers)。

彼らは原住民の大虐殺を行ないます。WIKIとかには、天然痘による感染の流行で大量死したと言うことになってますけど...

事実は違います。そのことは以前にブログに書きました↓ ↓

長崎の原爆投下は、プロテスタントによるカソリックへの攻撃...?!


http://www.asyura2.com/10/nametoroku6/msg/1974.html#c73

コメント [原発・フッ素37] 「放射線管理区域で東京五輪・パラリンピック競技の予選や事前合宿?狂気の沙汰だ:農業情報研究所」(晴耕雨読) 赤かぶ
12. 2014年4月25日 15:23:19 : ISO4NeKHF7
うむ、小出はどうでもよろしい。
ICRPの手先という根本がアウトだからな。
反原連もエートスも、興味はない。

どうでもいいが、↓これって、もの凄くバカっぽいな。自分のデータを使わない専門家。

政府が作製した放射能汚染地図をスクリーンに映し出し、「那須塩原は放射線管理区域です」と何度も強調
http://www.asyura2.com/14/genpatu37/msg/620.html#c12

コメント [ペンネーム登録待ち板6] 暴露!311人工地震の特殊爆弾を製造した自衛隊技術者12人が暗殺!ペンタゴン要請だった! 人工地震
74. 2014年4月25日 15:25:43 : GHjWNdBqpA
すみません。
>>73のURLを入れると投稿不可だったので。

http://www.asyura2.com/10/nametoroku6/msg/1974.html#c74
コメント [政治・選挙・NHK164] 鳩山元首相「トラスト・ミー」は“食事の勧め”と修正 陛下とオバマ氏の会見にも難癖(ZAKZAK) かさっこ地蔵
02. 2014年4月25日 15:28:20 : VYH1yUE0lE
サンケイがこういうことを書くってことは
よっぽどオバマ、安倍の会談が不味い結果に終わったということだな

夕刊フジもいつものように
朴大統領の記事(悪口)のほうが大見出しだし
なんか話をそらそう感に溢れまくり
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/606.html#c2

コメント [原発・フッ素37] 福島第1原発:放射性トリチウムは推計3400兆ベクレル(とある原発の溶融貫通(メルトスルー)) 赤かぶ
03. 2014年4月25日 15:29:36 : kBPpzt4LGc
破局的爆発の可能性は、まだ福島第一原発にある。

@ 高温下でU−238が、U−235と同じように核分裂物質になる。

http://file.scirp.org/Html/2-1090132_33246.htm

A 元ジャパンタイムズウィークリーの編集長だった島津洋一氏が想定する、自然の戯れで、原発地下で、いわゆる「熱核融合爆弾」のような条件が揃ってしまう。

数グラムのH−2とH−3で、それは起きる。

http://www.rense.com/general96/rising.html
http://www.asyura2.com/14/genpatu37/msg/625.html#c3

コメント [政治・選挙・NHK164] 4月27日投票迫る!鹿児島2区補選 安倍政権の信任はNO!と投票しよう 遠山の金さん
02. 2014年4月25日 15:31:24 : 1jEi5Kxqg2
>>01
ありかわ美子さんも反対しています。
三島さんは72歳とご高齢だと思います。
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/604.html#c2
コメント [政治・選挙・NHK164] 4月27日投票迫る!鹿児島2区補選 安倍政権の信任はNO!と投票しよう 遠山の金さん
03. 2014年4月25日 15:31:37 : Kdaz8FeI4U

 一般的な女性・母親なら、集団的自衛権行使反対。 徴兵制につながりかねない、国民投票18歳引き下げ反対です。  憲法改正反対です。
また、貧困家庭、自殺者を増大しかねない、カジノ・特区、消費税増税反対です。これらを反対しているのは、社民党・共産党だけです。
宇都宮さんが、都知事になっていたら、全国的に原発再稼働反対運動起こせたでしょう・・・
山本太郎は、都知事選、鹿児島2区補選、みなさんから募金を募りそのお金で、脱原発分断しています。
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/604.html#c3
コメント [政治・選挙・NHK164] 4月27日投票迫る!鹿児島2区補選 安倍政権の信任はNO!と投票しよう 遠山の金さん
04. 2014年4月25日 15:33:05 : Kdaz8FeI4U

 小沢さんも、もうじき72歳、高齢ですね!!!
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/604.html#c4
コメント [政治・選挙・NHK164] オバマ・安倍首脳会談を吹っ飛ばした読売のオバマ単独インタビュー  天木直人  赤かぶ
22. 2014年4月25日 15:35:37 : PFFm9JGT16
米国のオバマ米大統領が読売新聞との書面インタビューで、安倍首相が目指している集団的自衛権の行使容認に向けた憲法解釈見直しの試みを評価し、強い期待感を示したことで、政府・与党の今後の議論に弾みがつきそうだ。

大統領は、首相が、集団的自衛権の行使に関する日本の制約を見直し、自衛隊と米軍の連携強化を図ろうと努力をしていることを「賞賛する」と述べた。「自衛隊が日米同盟の枠内でより多くの役割を担うことが、両国の利益にかなうと信じている」とも語り、首相の取り組みを支持する姿勢を明確にした。

2014年4月24日の日米首脳会談でも、首相が憲法解釈見直しに向けた取り組みを説明し、大統領が歓迎の意向を伝えるとみられる。

憲法解釈の見直しを巡っては、国内の憲法解釈見直し慎重派などから、「米国は、中国を刺激して地域を不安定にする集団的自衛権行使を巡る憲法解釈見直しよりも、外交努力を求めており、憲法解釈見直しを望んでいない」といった憶測に基づく政府批判が行われている。

大統領の「憲法解釈の見直しによる集団的自衛権の行使容認」の支持表明は、こうした批判を払しょくする効果があるとみられる。

政府が集団的自衛権の行使容認を目指している背景には、国防費削減などで米国の抑止力の低下が懸念される中、日本防衛への米国の関与をより確実なものにするとともに、地域の平和と安定維持につながるような日本の貢献を拡大する狙いがある。

一方、米側も、2014年末までの日米防衛協力の指針(ガイドライン)見直しに憲法解釈見直しを反映させ、周辺事態における日本の役割拡大に期待しており、思惑が一致した格好だ。

政府・与党は今後、朝鮮半島有事などの周辺事態を中心に、米艦防護や、民間人を日本に避難させる米軍輸送機の護衛、日本へのシーレーン上の機雷除去などの具体的な事例について、憲法上許される自衛のための「必要最小限度」の措置として認めることができるかどうか、詰めた議論を行っていく見通しだ。

大統領は、日本が東南アジア諸国連合(ASEAN)各国などへの丁寧な説明を繰り返していることも評価した。大統領は、「日本政府が、各国に政府職員らを派遣するなどして、進化する日本の防衛政策を説明している取り組みを高く評価したい。実際、このような日本の努力は、透明性においても、この地域では我々がもっと必要としている近隣諸国との対話という点でも、模範となるものである」と述べた。

http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/510.html#c22

記事 [経世済民87] ドイツ 水資源の保護への支援付き記念切手を発行 「EICネット」 60セントの切手に30セントの寄付金
ドイツ 水資源の保護への支援付き記念切手を発行
http://www.eic.or.jp/news/?act=view&serial=32245&oversea=1

 ドイツ連邦環境省は、記念切手「水は生命」の発行を公表した。60セントの切手に30セントの寄付金がついたもので、収益金により、資源としての水の丁寧な取り扱いへの意識の強化に貢献できるプロジェクトを支援する。

記念切手の絵は、生息空間や自然資源としての水の多様な機能を示すものとなっている。連邦事務次官のポロノルド氏は、「水は未来の資源。水は終わりなく循環していることを考えれば、水質の役割の重要性は明らかであろう」とコメントした。

ドイツでは、1992年以降、2年毎に、環境保護をテーマにした記念切手が発行されている。


硝酸性窒素とは、肥料、家畜のふん尿や生活排水に含まれるアンモニウムが酸化されたもの。
胃の中で発ガン性のN-ニトロソ化合物を生成する。

六甲のおいしい水、volvic、evianは硝酸性窒素入り 幼児は注意
http://www.mynewsjapan.com/reports/414

硝酸性窒素削減計画
http://mizukuni.pref.kumamoto.jp/one_html3/pub/default.aspx?c_id=8
熊本県では生活用水の約80%を地下水に依存する等、地下水が重要な水資源であり、将来にわたり、その量の確保と共に良質な地下水の保全が重要であります。熊本県では平成8年度に「熊本県環境基本計画」を策定し、その中で地下水汚染防止を推進する部門別計画として、硝酸性窒素による汚染が高濃度で確認されている荒尾地域及び広域にわたり汚染が確認されている熊本地域について硝酸性窒素の削減の具体的目標と手法を定めた計画「荒尾地域硝酸性窒素削減計画」(平成14年度)及び「熊本地域硝酸性窒素削減計画」(平成16年度)を策定し、それぞれの推進を図っています。
これらの計画の最終目標は20年後(荒尾地域:平成34年度、熊本地域:平成36年度)の地下水の水質汚濁に係る環境基準を達成することとしていますが、今後進捗状況を評価しながら適宜対策の推進を行う必要があります。
http://www.asyura2.com/14/hasan87/msg/319.html

コメント [政治・選挙・NHK164] 憲法改正へ向け安倍ブレーンが「公明党との連立解消」進言か(SAPIO) 赤かぶ
03. 2014年4月25日 15:39:01 : BIgfJMRMNE
自民が公明を切ったら、自民は2度と選挙では勝てんが。
承知で進言するのか?
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/599.html#c3
コメント [政治・選挙・NHK164] 発表されなかった日米共同声明(NEVADAブログ) 赤かぶ
06. 2014年4月25日 15:41:58 : qBhmDFTP7s
>01. 罵愚

全くその通りで、NEVADAブログの

> ...本来なら大統領は訪日するべきではなかったのです。

は、お粗末過ぎます。 知弱・情弱のブログは誤った情報を拡散するので、反日コメントと同じです。

今回のアジア諸国歴訪は、昨年のASEANドタキャンの失策をカバーしようとするもので、
米国の基本的な外交戦略からは、何としてもやらざるを得ないものです。

つまり、「アジアへのピボット(アジア太平洋シフト)」と「オフショア・バランシング(リバランス)」 の政策から、アジア各国に米国の姿勢をアピールし、同盟関係による米国のとプレゼンスを確定させるものなのです。

そして、日本も米国も靖国問題で、同盟の安定性をアピールしなければならなかったので、国賓での招待としていたと。

...日本はバイデン副大統領の面子を潰したリカバリー、米国は 「失望」 声明の失策リカバリーと。

それが、韓米首脳会談を終えていたので韓国は訪問先とはしていなかったのが、韓国が勝手に面子の問題として割り込んで来たので、対韓政策も有って国賓での招待維持を図ったのが実情かと。

そして、オバマ氏は実務優先主義なので国賓招待はOKとしつつ、儀式・儀礼の行事は省略して可との姿勢。

...これを日本軽視とするのは、うがち過ぎ。 元々、同盟国として実務的な扱いでも可としており(米国の影響下の国) 英国の様な扱いとは違うもの。 まぁ、身内で素直に言う事を聞く奴はそんな扱いをされがちと。

http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/579.html#c6

コメント [政治・選挙・NHK164] 安保適用範囲だが尖閣日本領有否定した米大統領(植草一秀の『知られざる真実』) 笑坊
16. 2014年4月25日 15:42:44 : PFFm9JGT16
日米首脳会談 同盟深化で抑止力強めよ TPP合意先送りは許されぬ
2014.4.25 03:34[TPP]
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140425/plc14042503340005-n1.htm

「尖閣」という日本が直面する具体的な危機を前に、日米両国の強い絆が改めて確認された。今回の日米首脳会談を同盟再強化の契機として評価したい。

それを最も強く印象付けたのは、「尖閣諸島も含め、日本の施政下にある領土はすべて、日米安保条約第5条の適用対象となる」というオバマ大統領の共同記者会見での発言である。

米大統領が公の場で尖閣への安保適用を明言したのは初めてで、その発言の意味は重い。

一方、大筋合意を目指していた環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)交渉が、首脳会談で決着せず、共同声明の発表も25日以降にずれこんだことは残念だ。

≪「安保適用」の意味重い≫

安保、経済を通じた日米協力を実現する努力をさらに重ねなければならない。

安保条約第5条は、日本の施政下にあるすべての領土について、米国の防衛義務を明記している。尖閣諸島をめぐり中国が日本に武力行使した場合、米軍は自衛隊とともに戦うという規定である。

尖閣諸島の領有権を主張し、公船で挑発行為を繰り返し、一方的に防空識別圏を設定している中国に対し、大きな抑止力となる。大統領発言に対し、中国外務省は「(尖閣を)安保条約の範囲に入れることに反対する」と直ちに反発した。

米側の明確な意思表明を受け、安倍晋三首相は「日米同盟は力強く復活した。同盟はかつてないほど盤石だ」と語った。揺るぎない同盟を内外にアピールできた成果は大きい。それは、日本が自ら取り組むべき課題の重要性を、より明確にしたともいえよう。

首相は集団的自衛権について、政府の有識者懇談会での議論の状況を説明し、「日米同盟を有効に機能させるために(解釈改憲による行使容認を)検討している」と述べた。大統領は安倍政権の取り組みを「歓迎し、支持」した。

大統領自らの発言を受けて、安倍首相は行使容認に向けた政府与党内の議論をさらに加速する必要がある。

安保条約の尖閣への適用や集団的自衛権行使に関する大統領の発言は、核・ミサイル開発を続ける北朝鮮への強い牽制(けんせい)にもなる。

日米の共同対処能力を高める上でも極めて大切だ。

自衛隊と米軍の役割や協力のあり方を定める日米防衛協力の指針(ガイドライン)を年末までに見直すが、その中身にも大きく影響する。行使容認は同盟再強化への日本の覚悟を示すものとなる。

漁民を装った海上民兵による尖閣への不法上陸などに備えられるよう、防衛出動に至らないグレーゾーンと呼ばれる事態に対処する領域警備法の整備も急務だ。

http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/561.html#c16

コメント [政治・選挙・NHK157] いまだからこそ思い出す 真の侍議員 石井紘基  世界堂
37. 2014年4月25日 15:44:42 : GHjWNdBqpA

Also sprach Pinkglalem ←阿修羅的にはアウトなのか?URLを入れられません。

そんなにトンデモ論なんですか?


石井 紘基事件の再考(あるスパイの肖像)

2014-01-13 20:00:44
テーマ:真っ赤な嘘

私が騙されていたという実例。...以前私はこの石井紘基さんを国士みたいに言っていたんですが...

今回、再考してみると、彼(石井紘基)は明らかにスパイでしたね。

...言うなれば、KGBの族議員です。

この動画は私が騙された八百長プロレスの実例です。



http://www.asyura2.com/13/senkyo157/msg/776.html#c37

コメント [政治・選挙・NHK164] 鳩山元首相「トラスト・ミー」は“食事の勧め”と修正 陛下とオバマ氏の会見にも難癖(ZAKZAK) かさっこ地蔵
03. 2014年4月25日 15:48:18 : ZGsEjhbRj6
 習近平の時と今回のオバマのケースを同じように考えて良いだろうか。
 
 トラスト・ミーの言い訳は言い訳にもなっていない。国家元首同士が話をするときに、いわんやそのような重大でデリケートな話になることがあらかじめ分かっているときに、こんな言葉を口に出していいかどうかの判断さえできないとはそもそも資質の問題と言わざるを得ない。政権末期に、言い訳と嘘を繰り返し、自分の立場をドンドンのっぴきならない方向に追い込んで行った、その時の続きをやっているようにしか見えない。

 一番猛省しなければならないのは、このような人物を国会に送り出した有権者と、このような人物を党首にしたどこかの党の代議士たちだ。
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/606.html#c3

コメント [政治・選挙・NHK164] 女性が選ぶ「嫌いな男」ランキング 政治家が上位に入る理由(女性セブン) 赤かぶ
04. 2014年4月25日 15:51:53 : BIgfJMRMNE
>01

このアホは大好きな安倍晋三の馬鹿が1位だったから、悔しくてしょうがないようだwww
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/583.html#c4

コメント [政治・選挙・NHK164] 《衆院補選・鹿児島2区》 生活の重み語る、 ありかわ候補に会いに来た(田中龍作ジャーナル) 赤かぶ
06. 2014年4月25日 15:52:18 : Kdaz8FeI4U
山本太郎が、小沢さんの別働隊でないのなら、今までの政策微妙に変える必要ないのでは?
カジノ反対しなくなりました。 集団的自衛権行使反対も微妙に解約問題にすり替えています。 消費税増税反対の表現も変わってきています。  
はたともこさんが、しゃしゃり出過ぎです!
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/573.html#c6
コメント [政治・選挙・NHK164] オバマ大統領が安倍首相に贈る「新三本のイヤ」(植草一秀の『知られざる真実』) 笑坊
17. 2014年4月25日 15:52:37 : PQXJWdncjo
民主党が政権をとったときと同じお通夜の雰囲気が全マスコミを支配していた

ヒラリーとは表向き対立状況にあったはずのオバマの密偵役ケネディが

次期大統領候補としてヒラリー支持を表明したと

これが何を意味するのか・・・
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/518.html#c17

コメント [政治・選挙・NHK164] 米国のダブルスタンダードが目立った日米首脳会談 制度疲労の証明(世相を斬る あいば達也) 笑坊
04. 2014年4月25日 15:54:10 : qBhmDFTP7s
この、あいば某というのは、【嵐】の相葉雅紀の別名か?

知的水準が凡そその程度で、知弱・情弱の輩のようにしか見えないのだか。

無智と無恥を曝け出して恥ずかしいから、国際政治の話題は止めておけば良いのに。

同盟国の有事の際に米国議会が軍事的に関与しないという決議を出した途端、日米安保は吹き飛ぶのみならず、NATOも消し飛びます。

シリアやクリミアでの失策の比ではないでしょう。中東でもイスラエルやエジプト他の離反を招き、米国外交がゼロからの見直しとなってしまいます。

その影響は、ドルの下落を招き基軸通貨としての地位は維持し難いでしょう。 その様な多大な犠牲を払うよりは、尖閣付近の中国軍を吹き飛ばす局地戦の方がマシと判断するでしょう。

→ 先ず、最初は国際社会の注目をあまり集めない、中国潜水艦部隊の無力化を図るものと見られます。 そして、海上封鎖と領空封鎖をして撤退を促すか、無力化を図ると。

尖閣諸島や沖縄であれば、数万人の陸軍を繰り出して数千人の犠牲を覚悟する軍事行動とならないのは明らかですから、大統領の判断だけでも初期の軍事力行使は可能と。

http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/567.html#c4

コメント [経世済民87] アメリカがTPPで日本の国民皆保険制度を撤廃させたい理由(Darkness) 赤かぶ
19. 2014年4月25日 15:54:13 : knHiEyjs3U

11. 2014年4月24日 23:37:08 : vnaU513Lpk

今も馬鹿にしろと言われていますけど気にしないで徐々に方向転換して、やっと世界ランキング国語と算数1位と2位に返り咲いたんですよ。 >

こんなものに現を抜かしているから、感性が破壊され、大儀を失う

こんなものに答えは無い-----未だ迷走中、。


http://www.asyura2.com/14/hasan87/msg/263.html#c19

コメント [原発・フッ素37] 安倍さん,オバマさんに江戸前鮨で「お・も・て・な・し」!?(とある原発の溶融貫通(メルトスルー)) 赤かぶ
06. 2014年4月25日 15:55:25 : 502XGKogD2
汚染物を食べた後は、吐剤を使いましょう。
下剤もいいよ。
http://www.asyura2.com/14/genpatu37/msg/626.html#c6
コメント [経世済民87] 東大生から見放された朝日新聞 今春「入社ゼロ」に幹部ら衝撃(J-CAST) 赤かぶ
57. 2014年4月25日 15:55:41 : 2vloqg3wiE
阿修羅、総合アクセスランキング システムエラー(E100)
ハッカーか? 自作自演か? 日本の急所 マスコミ、東大、キャリア制度。
http://www.asyura2.com/14/hasan87/msg/170.html#c57
コメント [政治・選挙・NHK164] 寿司屋を最初の首脳会談の場に選んだ安倍首相の大失敗  天木直人  赤かぶ
33. 2014年4月25日 15:56:52 : LqTgeoosTc
くだらん
安倍を叩ければどんなネタだって良いという意識じゃ、広く有権者の同意は得られないだろう
寧ろ嫌悪感さえ湧いてくる
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/555.html#c33
コメント [政治・選挙・NHK164] 「日中は問題の平和的解決が重要だ。信頼醸成措置をとるべきだ」と、オバマさんが強調(生き生き箕面通信) 笑坊
04. 2014年4月25日 15:56:57 : BIgfJMRMNE
>「尖閣などの懸案に対しては、日中間でよく話し合って平和的に解決して下さいよ。そのためにも、両国が信頼を築き上げる努力が大切ですよね」と述べたのでしょう。

まあ安倍じゃ無理だわwww
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/594.html#c4

コメント [政治・選挙・NHK164] 元裁判官がトイレ盗撮 「法の番人」法務省秘書課の言い分(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
08. 2014年4月25日 15:57:01 : 4jwOD8cczM
近藤裕之・前財産訟務管理官(50)
ガリ勉でなにも経験しなかったんだろうな。
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/512.html#c8
コメント [政治・選挙・NHK164] 猪瀬直樹氏の16倍の金受け取った渡辺喜美氏 検察のシナリオ(週刊ポスト) 赤かぶ
04. 2014年4月25日 15:59:20 : BIgfJMRMNE
こいつは他の5者からも借りてるじゃん。
何のカネだよ。

これも熊手か?
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/564.html#c4

コメント [政治・選挙・NHK164] 寿司屋を最初の首脳会談の場に選んだ安倍首相の大失敗  天木直人  赤かぶ
34. 2014年4月25日 16:07:21 : 8z0JTJjQpY
★「私が町長だった時,多くの人々が心臓発作で死んだ」!!井戸川元町長
http://blog.livedoor.jp/home_make-toaru/archives/7650225.html
http://www.asyura2.com/14/genpatu37/msg/628.html
公開日: 2014/04/24 2014年04月25日とある原発の溶融貫通(メルトスルー)
<英訳からの和訳:Jo2Rayden>
*22:55 井戸川前双葉町長 談
「(放射能健康被害について)この報告書は【完全に誤り】です。
その報告は、日本を代表して、早野教授によってなされました。彼は全世界に嘘をついているのです。
(1)私が、町長だった時には、多くの人々が心臓発作で死んだことを知っていました。
(2)福島では、多くの人々が急死しています。若い人々でさえも・・・。
(3)東電の従業員も亡くなっています。
しかし、誰もがそのことに関して口を閉ざしているのです。」
*22:55 RT's Interview: "When I was mayor, I knew many people who died from heart attacks... many people in Fukushima died suddenly, even young people... Tepco employees also are dying, but everyone is keeping mum about it"http://rt.com/shows/sophieco/fukushima-disaster-radiation-children-740/
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/555.html#c34
コメント [環境・エネルギー・天文板5] サスペンスドラマのような『STAP細胞』騒動:自由人 ニューロドクター乱夢
23. 2014年4月25日 16:08:09 : 39HR7trT2w
そうだな今回の理研の調査は不徹底かつ1つの犯罪を調査するというロジックの組み立てになっていない。
間違いなく、この内容で小保方本人の懲戒免職と笹井氏の停職(実質解雇)には十分、と考えてそれ以上には敢えて触れない調査にしたのが明白で、その辺を突き詰めると、そもそも未熟な研究者をいきなり抜擢した背景(アベノミクスにタカるエセ学者や某大学関係者)の政界工作が発覚し政界汚職に追求が及ぶのを恐れた圧力が何処からか加わっているのだろう。
しかしそれが小保方側に反撃の機会を与えてしまっている。
そんなレベルのゴシックネタで語られるのは生物学で真面目に生きてる大多数の研究者にも迷惑だろうよ。今回の論文はいろんな研究者が精査していて、使った資料の遺伝子系統やSTAP現象と解釈されている発光が無関係な単なる免疫現象という結論がとっくに出ていて、生物学をやっている学者でこれがまともな論文と見なしている学者はもはや一人もいない。

捏造の真の主犯と言われるバカンティグループや早稲田応用科学科系のエセ学者を除いては。

こんな話を未だに「小保方さんがかわいそう」とか「理研対小保方の真実を賭けた戦い」と観る残念な人たちが居るからアベちゃんも安定政権で居られるんだろうね、


http://www.asyura2.com/13/nature5/msg/389.html#c23

コメント [政治・選挙・NHK164] 寿司屋を最初の首脳会談の場に選んだ安倍首相の大失敗  天木直人  赤かぶ
35. 小沢カルトはバカばかり 2014年4月25日 16:08:56 : 06DYzoEDvhFp6 : QhmTzSDPOw

TPPなんて纏まるはずがない

日本は、肉を譲歩して全面開放しても、コメは譲れない

アメリカは、ビッグスリーの牙城である、ピックアップトラック市場の、保護関税25%を外せない

おまけに、アメリカ議会は、TPPで安い商品が沢山入ってきて、アメリカ国国内の雇用が失われるとして殆が反対しており、承認される見込みはない

纏るわけがない、TPPをオバマが持ち出す理由は、日本に行ってもアメリカが得るものがないというアメリカ国内の反対をかわすためである


纏まらないことは、オバマ自身が良く知っていることだ

しかし、TPP推進を掲げて、関係国の市場を開放させると言わなければならない立場にあるため、アジアでは、他にネタがないオバマが本気だという姿勢を見せただけの話


史上最低の大統領と言われ、コメディアンから直接最後の黒人大統領と言われて侮辱された、オバマでは芸がない。

アメリカの国会議員は多数日本を訪れ、安倍内閣に面会している

今年に入って公務で日本を訪れた米国の上下両院議員はすでに40人以上となり、安倍首相を表敬訪問している

史上最高となった昨年を、今年は既に上回っている

安倍のコメント見れば、実に「老獪な狸」である
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/555.html#c35

コメント [政治・選挙・NHK164] すし会談からピリピリ “TPP決裂”招いた安倍お子様外交(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
01. 罵愚 2014年4月25日 16:10:26 : /bmsqcIot4voM : E2OdyHnF5o
 TPPはイーブン、尖閣が日米安保の対象内を言わせたことで、安倍外交は満点だと思うけどなぁ。というか、外交に満点はないから、満足点と言い変えてもいい。
 すくなくとも、トラストミーとの比較はしてみることだよ、★阿修羅♪の皆さんは…
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/607.html#c1
コメント [経世済民87] コラム:破綻した経済政策に今こそ決別を=カレツキー氏 あっしら
01. 2014年4月25日 16:11:09 : nJF6kGWndY

昔の生物学と同じで、破綻というより、理論が部分最適化されているということだな

じきにNLSPや心理経済に基づくMAなどによって基本的な部分は統合されるだろうが、既存の理論も、Newton力学のように、一定の条件で成立する近似則として、教えられ続けるだろう

http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51891927.html
2014年03月27日19:00
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資本過剰が格差を拡大する

資本家と労働者の所得格差はマルクス以来の問題だが、新古典派経済学には所得分配の理論がない。しいていえば限界生産力説というナイーブな理論があるが、これは資源配分の理論であり、アメリカなどで深刻化している極端な格差の問題を解くことはできない。

本書は『21世紀の資本論』という壮大なタイトル通り、マルクスのテーマに数量経済史の手法で挑み、国富や所得分配についての膨大なデータを集めて理論的に説明しようとするものだ。その結論は単純で、著者が資本主義の第一法則と呼ぶのは、次の式である。

 α=r×β b/I=b/c*c/a=b/a 資本収益b 所得I 資本収益率b/c、資本c 所得比率a
ここでαは資本分配率(資本収益/所得)、rは資本収益率、βは資本/所得比率である。これは会計的な恒等式だが、所得分配が資本収益率で決まることを示している。αは歴史的に次の図のような「U字型カーブ」を描いている。20世紀初めにはアメリカの所得分配はヨーロッパより平等だったが、第一次大戦から第二次大戦までの期間にヨーロッパの資本分配率が大きく落ち、アメリカのほうが不平等になった。この傾向は戦後も続いた。

この所得分配の変化を限界生産性で説明することはできない。著者は、これを説明する仮説として、次のような資本主義の根本的矛盾を示す。gを成長率とすると、rとの関係は次の式であらわされる。

 r>g

gは経済全体の成長率だがrは資本蓄積率なので、rがgより大きいと資本収益のシェアが高まり、それを投資することで資本/所得比率が高まり、上の第一法則で資本分配率が上がる…という循環が起こり、不平等化が進むというのが本書の基本的な仮説である。世界の歴史を通じてrはつねにgより大きいが、税引き後でみると次の図のように両大戦の時期だけr<gになっている。

戦争や恐慌によって資本が破壊され、特に海外投資が植民地の独立などによって失われたため、戦後ヨーロッパの資本分配率は下がり、アメリカより平等になった。ヨーロッパではアメリカほど資本蓄積が進まなかったので、分配は平等で戦後の成長率は高かった。成長率が資本収益率より高いと成長率も高まる。

戦争に負けて資本が破壊された日本とドイツの成長率が高かったのも、資本ストックが英米の水準に追いつく過程と考えれば不思議な現象ではなく、日本の場合は一人あたりGDPがイギリスに追いついた段階で成長が止まった。1990年代以降、新興国の参入で世界の成長率が上がったが、これも資本蓄積が進むにつれて逆転し、不平等化が進むだろう。

要するに、資本過剰による格差拡大が、この200年の資本主義に一貫してみられるというのが著者の結論である。特にアメリカでその傾向が強く、上位1/100に所得の約20%が集中している。これはアメリカの資本収益率がヨーロッパや日本より高く、資本/所得比率も高いことが原因だ。

このような資本過剰は、人口が減少して成長率の下がる国でもっとも顕著にあらわれる。その例が日本である。第二次大戦後、欧米の水準にキャッチアップする過程ではg>rだったが、80年代に逆転した。90年代にはバブル崩壊で成長が止まり、r>gになって企業の貯蓄超過が起こり、賃金が下がった。

本書の仮説はラフだが、200年間の全世界の統計データに裏づけられ、説得力がある。資本過剰の対策として、著者はグローバルな資本課税を提案しているが、この実現性には疑問がある。いずれにせよ日本のデフレの原因がこのような長期停滞による資本過剰だとすれば、これを金融政策で是正しようとするのはナンセンスである。
http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51891927.html 


http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51894664.html 
2014年04月20日11:13
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21世紀の資本論

ピケティの本は世界的な論争を呼び起こしている。タレブの『ブラック・スワン』以来だろう。特にクルーグマンは、NYRBに長文の書評を寄せて絶賛している。ピケティの最大の強みは、15年かけて最近300年の各国の税務資料を収集し、富の分配とその内訳について包括的な統計をつくったことだ。

アメリカの分配の不公平が拡大していることは明らかだが、それは歴史上初めての出来事ではない。20世紀初めのヨーロッパでも同じぐらいの不公平があったが、今のアメリカの状況はそれとは違い、上位1%の「スーパースター」が20%の所得を取るのが特徴だ。メディアンの労働者の所得は40年前とほとんど同じだが、上位1%の所得は165%増え、上位0.1%は362%増えた。

これは限界生産力説では説明できない。ではどう説明するかはむずかしい問題で、ピケティもそれ以上に説得的な理論をもっているわけではないが、要は資本をもつ者が分配を決めるということだ。資本家は自分の取り分を自分で決めるのだから、それを最大化するのは当然である。

他方、労働者は機械やソフトウェアに代替されるので、賃金は機械との競争で決まる。これをSkill-biased technological changeによる格差と説明することは欺瞞的である。3000万ドルの報酬を取るCEOは、3万ドルの労働者の1000倍の「スキル」なんかもっていない。彼らは株価を最大にする報酬を得ているのだ。

問題は契約以上の残余(利潤または損失)を誰がとるかという残余コントロール権であり、それを決めるのは資本の所有権だ。これを最初に明らかにしたのはマルクスである。
所有とは、資本家の側には他者の不払労働ないしはその生産物を取得する権利として現われ、労働者の側には自分自身の生産物を所得することの不可能性として現れる。所有と労働の分離は、見かけの上では両者の同一性から出発したようにみえる法則の必然的な帰結となるのである。(『資本論』第22章1節、強調は原文)
マルクスはこのような不平等は、私的所有を廃止して「生産手段の共有にもとづいた個人的所有」に移行すれば「協同組合的な富があふれ出て」解決すると考えたが、フランス社会党員であるピケティはそう考えない。資本主義より効率の高い経済システムはないので、それを使いながら分配を是正してゆくしかないと彼は考える。

もう一つは、富は相続されるということだ。これによる不平等を避けるためには相続税などの資産課税の強化が必要だが、これは資本逃避をまねくおそれが強いので、国際協調が必要だ。これは政治的には困難だが、その代わりに所得税を減税し、法人税を廃止すれば受け入れられるかもしれない。

5月7日から、アゴラ読書塾で本書を読みます。席は残りわずか。


Paul Krugman
MAY 8, 2014 ISSUE
Capital in the Twenty-First Century
by Thomas Piketty, translated from the French by Arthur Goldhammer
Belknap Press/Harvard University Press, 685 pp., $39.95
Emmanuelle Marchadour
Thomas Piketty in his office at the Paris School of Economics, 2013
Thomas Piketty, professor at the Paris School of Economics, isn’t a household name, although that may change with the English-language publication of his magnificent, sweeping meditation on inequality, Capital in the Twenty-First Century. Yet his influence runs deep. It has become a commonplace to say that we are living in a second Gilded Age―or, as Piketty likes to put it, a second Belle Époque―defined by the incredible rise of the “one percent.” But it has only become a commonplace thanks to Piketty’s work. In particular, he and a few colleagues (notably Anthony Atkinson at Oxford and Emmanuel Saez at Berkeley) have pioneered statistical techniques that make it possible to track the concentration of income and wealth deep into the past―back to the early twentieth century for America and Britain, and all the way to the late eighteenth century for FranceThe result has been a revolution in our understanding of long-term trends in inequality. Before this revolution, most discussions of economic disparity more or less ignored the very rich. Some economists (not to mention politicians) tried to shout down any mention of inequality at all: “Of the tendencies that are harmful to sound economics, the most seductive, and in my opinion the most poisonous, is to focus on questions of distribution,” declared Robert Lucas Jr. of the University of Chicago, the most influential macroeconomist of his generation, in 2004. But even those willing to discuss inequality generally focused on the gap between the poor or the working class and the merely well-off, not the truly rich―on college graduates whose wage gains outpaced those of less-educated workers, or on the comparative good fortune of the top fifth of the population compared with the bottom four fifths, not on the rapidly rising incomes of executives and bankersIt therefore came as a revelation when Piketty and his colleagues showed that incomes of the now famous “one percent,” and of even narrower groups, are actually the big story in rising inequality. And this discovery came with a second revelation: talk of a second Gilded Age, which might have seemed like hyperbole, was nothing of the kind. In America in particular the share of national income going to the top one percent has followed a great U-shaped arc. Before World War I the one percent received around a fifth of total income in both Britain and the United States. By 1950 that share had been cut by more than half. But since 1980 the one percent has seen its income share surge again―and in the United States it’s back to what it was a century agoStill, today’s economic elite is very different from that of the nineteenth century, isn’t it? Back then, great wealth tended to be inherited; aren’t today’s economic elite people who earned their position? Well, Piketty tells us that this isn’t as true as you think, and that in any case this state of affairs may prove no more durable than the middle-class society that flourished for a generation after World War II. The big idea of Capital in the Twenty-First Century is that we haven’t just gone back to nineteenth-century levels of income inequality, we’re also on a path back to “patrimonial capitalism,” in which the commanding heights of the economy are controlled not by talented individuals but by family dynastiesIt’s a remarkable claim―and precisely because it’s so remarkable, it needs to be examined carefully and critically. Before I get into that, however, let me say right away that Piketty has written a truly superb book. It’s a work that melds grand historical sweep―when was the last time you heard an economist invoke Jane Austen and Balzac?―with painstaking data analysis. And even though Piketty mocks the economics profession for its “childish passion for mathematics,” underlying his discussion is a tour de force of economic modeling, an approach that integrates the analysis of economic growth with that of the distribution of income and wealth. This is a book that will change both the way we think about society and the way we do economics1What do we know about economic inequality, and about when do we know it? Until the Piketty revolution swept through the field, most of what we knew about income and wealth inequality came from surveys, in which randomly chosen households are asked to fill in a questionnaire, and their answers are tallied up to produce a statistical portrait of the whole. The international gold standard for such surveys is the annual survey conducted once a year by the Census Bureau. The Federal Reserve also conducts a triennial survey of the distribution of wealthThese two surveys are an essential guide to the changing shape of American society. Among other things, they have long pointed to a dramatic shift in the process of US economic growth, one that started around 1980. Before then, families at all levels saw their incomes grow more or less in tandem with the growth of the economy as a whole. After 1980, however, the lion’s share of gains went to the top end of the income distribution, with families in the bottom half lagging far behindHistorically, other countries haven’t been equally good at keeping track of who gets what; but this situation has improved over time, in large part thanks to the efforts of the Luxembourg Income Study (with which I will soon be affiliated). And the growing availability of survey data that can be compared across nations has led to further important insights. In particular, we now know both that the United States has a much more unequal distribution of income than other advanced countries and that much of this difference in outcomes can be attributed directly to government action. European nations in general have highly unequal incomes from market activity, just like the United States, although possibly not to the same extent. But they do far more redistribution through taxes and transfers than America does, leading to much less inequality in disposable incomesYet for all their usefulness, survey data have important limitations. They tend to undercount or miss entirely the income that accrues to the handful of individuals at the very top of the income scale. They also have limited historical depth. Even US survey data only take us to 1947Enter Piketty and his colleagues, who have turned to an entirely different source of information: tax records. This isn’t a new idea. Indeed, early analyses of income distribution relied on tax data because they had little else to go on. Piketty et al. have, however, found ways to merge tax data with other sources to produce information that crucially complements survey evidence. In particular, tax data tell us a great deal about the elite. And tax-based estimates can reach much further into the past: the United States has had an income tax since 1913, Britain since 1909. France, thanks to elaborate estate tax collection and record-keeping, has wealth data reaching back to the late eighteenth centuryExploiting these data isn’t simple. But by using all the tricks of the trade, plus some educated guesswork, Piketty is able to produce a summary of the fall and rise of extreme inequality over the course of the past century. It looks like Table 1 on this pageAs I said, describing our current era as a new Gilded Age or Belle Époque isn’t hyperbole; it’s the simple truth. But how did this happen?

2Piketty throws down the intellectual gauntlet right away, with his book’s very title:Capital in the Twenty-First Century. Are economists still allowed to talk like that?
It’s not just the obvious allusion to Marx that makes this title so startling. By invoking capital right from the beginning, Piketty breaks ranks with most modern discussions of inequality, and hearkens back to an older traditionThe general presumption of most inequality researchers has been that earned income, usually salaries, is where all the action is, and that income from capital is neither important nor interesting. Piketty shows, however, that even today income from capital, not earnings, predominates at the top of the income distribution. He also shows that in the past―during Europe’s Belle Époque and, to a lesser extent, America’s Gilded Age―unequal ownership of assets, not unequal pay, was the prime driver of income disparities. And he argues that we’re on our way back to that kind of society. Nor is this casual speculation on his part. For all that Capital in the Twenty-First Century is a work of principled empiricism, it is very much driven by a theoretical frame that attempts to unify discussion of economic growth and the distribution of both income and wealth. Basically, Piketty sees economic history as the story of a race between capital accumulation and other factors driving growth, mainly population growth and technological progressTo be sure, this is a race that can have no permanent victor: over the very long run, the stock of capital and total income must grow at roughly the same rate. But one side or the other can pull ahead for decades at a time. On the eve of World War I, Europe had accumulated capital worth six or seven times national income. Over the next four decades, however, a combination of physical destruction and the diversion of savings into war efforts cut that ratio in half. Capital accumulation resumed after World War II, but this was a period of spectacular economic growth―the Trente Glorieuses, or “Glorious Thirty” years; so the ratio of capital to income remained low. Since the 1970s, however, slowing growth has meant a rising capital ratio, so capital and wealth have been trending steadily back toward Belle Époque levels. And this accumulation of capital, says Piketty, will eventually recreate Belle Époque–style inequality unless opposed by progressive taxationWhy? It’s all about r versus g―the rate of return on capital versus the rate of economic growthJust about all economic models tell us that if g falls―which it has since 1970, a decline that is likely to continue due to slower growth in the working-age population and slower technological progress―r will fall too. But Piketty asserts that r will fall less than g. This doesn’t have to be true. However, if it’s sufficiently easy to replace workers with machines―if, to use the technical jargon, the elasticity of substitution between capital and labor is greater than one―slow growth, and the resulting rise in the ratio of capital to income, will indeed widen the gap between r and g. And Piketty argues that this is what the historical record shows will happenIf he’s right, one immediate consequence will be a redistribution of income away from labor and toward holders of capital. The conventional wisdom has long been that we needn’t worry about that happening, that the shares of capital and labor respectively in total income are highly stable over time. Over the very long run, however, this hasn’t been true. In Britain, for example, capital’s share of income―whether in the form of corporate profits, dividends, rents, or sales of property, for example―fell from around 40 percent before World War I to barely 20 percent circa 1970, and has since bounced roughly halfway back. The historical arc is less clear-cut in the United States, but here, too, there is a redistribution in favor of capital underway. Notably, corporate profits have soared since the financial crisis began, while wages―including the wages of the highly educated―have stagnatedA rising share of capital, in turn, directly increases inequality, because ownership of capital is always much more unequally distributed than labor income. But the effects don’t stop there, because when the rate of return on capital greatly exceeds the rate of economic growth, “the past tends to devour the future”: society inexorably tends toward dominance by inherited wealthConsider how this worked in Belle Époque Europe. At the time, owners of capital could expect to earn 4–5 percent on their investments, with minimal taxation; meanwhile economic growth was only around one percent. So wealthy individuals could easily reinvest enough of their income to ensure that their wealth and hence their incomes were growing faster than the economy, reinforcing their economic dominance, even while skimming enough off to live lives of great luxuryAnd what happened when these wealthy individuals died? They passed their wealth on―again, with minimal taxation―to their heirs. Money passed on to the next generation accounted for 20 to 25 percent of annual income; the great bulk of wealth, around 90 percent, was inherited rather than saved out of earned income. And this inherited wealth was concentrated in the hands of a very small minority: in 1910 the richest one percent controlled 60 percent of the wealth in France; in Britain, 70 percentNo wonder, then, that nineteenth-century novelists were obsessed with inheritance. Piketty discusses at length the lecture that the scoundrel Vautrin gives to Rastignac in Balzac’s Père Goriot, whose gist is that a most successful career could not possibly deliver more than a fraction of the wealth Rastignac could acquire at a stroke by marrying a rich man’s daughter. And it turns out that Vautrin was right: being in the top one percent of nineteenth-century heirs and simply living off your inherited wealth gave you around two and a half times the standard of living you could achieve by clawing your way into the top one percent of paid workersYou might be tempted to say that modern society is nothing like that. In fact, however, both capital income and inherited wealth, though less important than they were in the Belle Époque, are still powerful drivers of inequality―and their importance is growing. In France, Piketty shows, the inherited share of total wealth dropped sharply during the era of wars and postwar fast growth; circa 1970 it was less than 50 percent. But it’s now back up to 70 percent, and rising. Correspondingly, there has been a fall and then a rise in the importance of inheritance in conferring elite status: the living standard of the top one percent of heirs fell below that of the top one percent of earners between 1910 and 1950, but began rising again after 1970. It’s not all the way back to Rasti-gnac levels, but once again it’s generally more valuable to have the right parents (or to marry into having the right in-laws) than to have the right jobAnd this may only be the beginning. Figure 1 on this page shows Piketty’s estimates of global r and g over the long haul, suggesting that the era of equalization now lies behind us, and that the conditions are now ripe for the reestablishment of patrimonial capitalism
Given this picture, why does inherited wealth play as small a part in today’s public discourse as it does? Piketty suggests that the very size of inherited fortunes in a way makes them invisible: “Wealth is so concentrated that a large segment of society is virtually unaware of its existence, so that some people imagine that it belongs to surreal or mysterious entities.” This is a very good point. But it’s surely not the whole explanation. For the fact is that the most conspicuous example of soaring inequality in today’s world―the rise of the very rich one percent in the Anglo-Saxon world, especially the United States―doesn’t have all that much to do with capital accumulation, at least so far. It has more to do with remarkably high compensation and incomes3Capital in the Twenty-First Century is, as I hope I’ve made clear, an awesome work. At a time when the concentration of wealth and income in the hands of a few has resurfaced as a central political issue, Piketty doesn’t just offer invaluable documentation of what is happening, with unmatched historical depth. He also offers what amounts to a unified field theory of inequality, one that integrates economic growth, the distribution of income between capital and labor, and the distribution of wealth and income among individuals into a single frameAnd yet there is one thing that slightly detracts from the achievement―a sort of intellectual sleight of hand, albeit one that doesn’t actually involve any deception or malfeasance on Piketty’s part. Still, here it is: the main reason there has been a hankering for a book like this is the rise, not just of the one percent, but specifically of the American one percent. Yet that rise, it turns out, has happened for reasons that lie beyond the scope of Piketty’s grand thesisPiketty is, of course, too good and too honest an economist to try to gloss over inconvenient facts. “US inequality in 2010,” he declares, “is quantitatively as extreme as in old Europe in the first decade of the twentieth century, but the structure of that inequality is rather clearly different.” Indeed, what we have seen in America and are starting to see elsewhere is something “radically new”―the rise of “supersalaries.”
Capital still matters; at the very highest reaches of society, income from capital still exceeds income from wages, salaries, and bonuses. Piketty estimates that the increased inequality of capital income accounts for about a third of the overall rise in US inequality. But wage income at the top has also surged. Real wages for most US workers have increased little if at all since the early 1970s, but wages for the top one percent of earners have risen 165 percent, and wages for the top 0.1 percent have risen 362 percent. If Rastignac were alive today, Vautrin might concede that he could in fact do as well by becoming a hedge fund manager as he could by marrying wealthWhat explains this dramatic rise in earnings inequality, with the lion’s share of the gains going to people at the very top? Some US economists suggest that it’s driven by changes in technology. In a famous 1981 paper titled “The Economics of Superstars,” the Chicago economist Sherwin Rosen argued that modern communications technology, by extending the reach of talented individuals, was creating winner-take-all markets in which a handful of exceptional individuals reap huge rewards, even if they’re only modestly better at what they do than far less well paid rivalsPiketty is unconvinced. As he notes, conservative economists love to talk about the high pay of performers of one kind or another, such as movie and sports stars, as a way of suggesting that high incomes really are deserved. But such people actually make up only a tiny fraction of the earnings elite. What one finds instead is mainly executives of one sort or another―people whose performance is, in fact, quite hard to assess or give a monetary value toWho determines what a corporate CEO is worth? Well, there’s normally a compensation committee, appointed by the CEO himself. In effect, Piketty argues, high-level executives set their own pay, constrained by social norms rather than any sort of market discipline. And he attributes skyrocketing pay at the top to an erosion of these norms. In effect, he attributes soaring wage incomes at the top to social and political rather than strictly economic forcesNow, to be fair, he then advances a possible economic analysis of changing norms, arguing that falling tax rates for the rich have in effect emboldened the earnings elite. When a top manager could expect to keep only a small fraction of the income he might get by flouting social norms and extracting a very large salary, he might have decided that the opprobrium wasn’t worth it. Cut his marginal tax rate drastically, and he may behave differently. And as more and more of the supersalaried flout the norms, the norms themselves will changeThere’s a lot to be said for this diagnosis, but it clearly lacks the rigor and universality of Piketty’s analysis of the distribution of and returns to wealth. Also, I don’t thinkCapital in the Twenty-First Century adequately answers the most telling criticism of the executive power hypothesis: the concentration of very high incomes in finance, where performance actually can, after a fashion, be evaluated. I didn’t mention hedge fund managers idly: such people are paid based on their ability to attract clients and achieve investment returns. You can question the social value of modern finance, but the Gordon Gekkos out there are clearly good at something, and their rise can’t be attributed solely to power relations, although I guess you could argue that willingness to engage in morally dubious wheeling and dealing, like willingness to flout pay norms, is encouraged by low marginal tax ratesOverall, I’m more or less persuaded by Piketty’s explanation of the surge in wage inequality, though his failure to include deregulation is a significant disappointment. But as I said, his analysis here lacks the rigor of his capital analysis, not to mention its sheer, exhilarating intellectual eleganceYet we shouldn’t overreact to this. Even if the surge in US inequality to date has been driven mainly by wage income, capital has nonetheless been significant too. And in any case, the story looking forward is likely to be quite different. The current generation of the very rich in America may consist largely of executives rather than rentiers, people who live off accumulated capital, but these executives have heirs. And America two decades from now could be a rentier-dominated society even more unequal than Belle Époque EuropeBut this doesn’t have to happen4At times, Piketty almost seems to offer a deterministic view of history, in which everything flows from the rates of population growth and technological progress. In reality, however, Capital in the Twenty-First Century makes it clear that public policy can make an enormous difference, that even if the underlying economic conditions point toward extreme inequality, what Piketty calls “a drift toward oligarchy” can be halted and even reversed if the body politic so choosesThe key point is that when we make the crucial comparison between the rate of return on wealth and the rate of economic growth, what matters is the after-tax return on wealth. So progressive taxation―in particular taxation of wealth and inheritance―can be a powerful force limiting inequality. Indeed, Piketty concludes his masterwork with a plea for just such a form of taxation. Unfortunately, the history covered in his own book does not encourage optimismIt’s true that during much of the twentieth century strongly progressive taxation did indeed help reduce the concentration of income and wealth, and you might imagine that high taxation at the top is the natural political outcome when democracy confronts high inequality. Piketty, however, rejects this conclusion; the triumph of progressive taxation during the twentieth century, he contends, was “an ephemeral product of chaos.” Absent the wars and upheavals of Europe’s modern Thirty Years’ War, he suggests, nothing of the kind would have happenedAs evidence, he offers the example of France’s Third Republic. The Republic’s official ideology was highly egalitarian. Yet wealth and income were nearly as concentrated, economic privilege almost as dominated by inheritance, as they were in the aristocratic constitutional monarchy across the English Channel. And public policy did almost nothing to oppose the economic domination by rentiers: estate taxes, in particular, were almost laughably lowWhy didn’t the universally enfranchised citizens of France vote in politicians who would take on the rentier class? Well, then as now great wealth purchased great influence―not just over policies, but over public discourse. Upton Sinclair famously declared that “it is difficult to get a man to understand something when his salary depends on his not understanding it.” Piketty, looking at his own nation’s history, arrives at a similar observation: “The experience of France in the Belle Époque proves, if proof were needed, that no hypocrisy is too great when economic and financial elites are obliged to defend their interest.”
The same phenomenon is visible today. In fact, a curious aspect of the American scene is that the politics of inequality seem if anything to be running ahead of the reality. As we’ve seen, at this point the US economic elite owes its status mainly to wages rather than capital income. Nonetheless, conservative economic rhetoric already emphasizes and celebrates capital rather than labor―“job creators,” not workersIn 2012 Eric Cantor, the House majority leader, chose to mark Labor Day―Labor Day!―with a tweet honoring business owners:
Today, we celebrate those who have taken a risk, worked hard, built a business and earned their own successPerhaps chastened by the reaction, he reportedly felt the need to remind his colleagues at a subsequent GOP retreat that most people don’t own their own businesses―but this in itself shows how thoroughly the party identifies itself with capital to the virtual exclusion of laborNor is this orientation toward capital just rhetorical. Tax burdens on high-income Americans have fallen across the board since the 1970s, but the biggest reductions have come on capital income―including a sharp fall in corporate taxes, which indirectly benefits stockholders―and inheritance. Sometimes it seems as if a substantial part of our political class is actively working to restore Piketty’s patrimonial capitalism. And if you look at the sources of political donations, many of which come from wealthy families, this possibility is a lot less outlandish than it might seemPiketty ends Capital in the Twenty-First Century with a call to arms―a call, in particular, for wealth taxes, global if possible, to restrain the growing power of inherited wealth. It’s easy to be cynical about the prospects for anything of the kind. But surely Piketty’s masterly diagnosis of where we are and where we’re heading makes such a thing considerably more likely. So Capital in the Twenty-First Century is an extremely important book on all fronts. Piketty has transformed our economic discourse; we’ll never talk about wealth and inequality the same way we used tohttp://www.nybooks.com/articles/archives/2014/may/08/thomas-piketty-new-gilded-age/

http://www.asyura2.com/14/hasan87/msg/305.html#c1

コメント [政治・選挙・NHK164] 「軍国主義に戻る恐れが…」女性の7割が“憲法改正反対” 憲法解釈の拡大、いちばんヤバい 室井佑月 赤かぶ
09. 2014年4月25日 16:11:42 : 9L5qHJyxOU
02 Q5VCTFX4zE
05 Q5VCTFX4zE

戦争大好きなバカの極みヤロウ。
そんなに戦争が好きならどこぞの国の傭兵になれば良いだけだ。
自分一人だけで何処の戦地へでも行ってトットト突撃しろや!

タモガミ?イシバ?
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/539.html#c9

コメント [環境・エネルギー・天文板5] STAP論文 小保方氏側が追加資料提出 万能性示す「真正画像」も(産経新聞) 赤かぶ
64. 2014年4月25日 16:11:58 : yKU0ncCXRg
切り貼りするなんて、科学者の常識ではありえない言語道断と切り捨てていた委員長。あなたも未熟者だったんですねぇ。大笑い。
http://www.asyura2.com/13/nature5/msg/388.html#c64
コメント [政治・選挙・NHK164] NHK籾井会長、理事2人に辞任迫っていた 「偏向放送」変える狙いなのか 「横暴」「いや改革だ」ネット上で論議 赤かぶ
05. 罵愚 2014年4月25日 16:13:12 : /bmsqcIot4voM : E2OdyHnF5o
 いままでのNHKでよかったのかなぁ? なにがよかったのだろうか? 籾井会長が就任した理由をなんだと想像しているんだろうか?
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/577.html#c5
コメント [原発・フッ素37] 農家被ばく、事務職の倍 福島第一周辺 政府ようやく推計(東京新聞) 赤かぶ
06. 2014年4月25日 16:13:37 : doReMXGmCs
まんまと原子力ムラに情報操作されて、農家の農作業による被曝問題は見落とされてきた。
個々の農家にとってのリスクは、本来は農産物の汚染や出荷問題より、農作業での土埃の吸引による被曝リスクのほうが大きいはずだ。
農作業による農家の被曝問題がきちんと社会問題として認識されていれば、「とりあえず作ってみよう」という誘導は最初から農家の大反対にあったはず。
反原発の論者も、食べ物の汚染ばかりを言って、汚染地で農作業させられるということは農家が大量被曝させられるということだということを指摘する人は少なかった。

農業も産業である以上、食品の政府の安全基準以下では保障のない農家は、作って安全基準以下だったら出荷しないわけには行かない。
政府の安全基準は実際には危険な値だし、食品のベクレル値も表記されない流通制度だから、当然集荷しなければならない農家と汚染食品を避けたい消費者の間で対立が起こる。
この対立を煽ることによって、農作業によりまっ先に大量被曝させられる大勢の農家が、放射能被害問題の急先鋒となり最大の反放射能勢力になることを防ぎ、より原子力ムラに近い立場にすることができる。
原子力ムラからすれば、最大の敵を味方にしてしまったみたいなもので、情報操作は見事に成功した。

反原発論者は、もっと農家の被曝問題を訴えるべきだったと思うのだが、なぜしなかったのだろう。
特に汚染地域の一次産業を守りたいと言っていた小出裕章先生は、主張が根本的に矛盾していると思う。
農家の気持ちを慮って農産物の出荷を守ることが出来れば、農家自身のほうは危険を知らないままに大量に被曝してもいいのだろうか?

なお、同様の原子力ムラの情報操作は瓦礫焼却にも見える。
汚染拡散リスクを瓦礫のみにフォーカスさせることにより、より危険な他の拡散リスクから目を逸らさせた。
その結果のひとつが「汚染木材チップ」問題である。
つまり、自然拡散、流通、廃棄物処理やゴミ処理といった、より大きな拡散リスクへの目くらましとして瓦礫焼却問題はキャンペーンされた可能性が高いと思う。

http://www.asyura2.com/14/genpatu37/msg/545.html#c6

記事 [経世済民87] 「まるで出来レース」孫正義が電通法見直しに激しく反論〈AERA〉
「まるで出来レース」孫正義が電通法見直しに激しく反論〈AERA〉
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140425-00000009-sasahi-soci
AERA 2014年4月28日号より抜粋


 通信業界は目下、将来の競争環境を決める政策の行方に気をもんでいる。2月に始まった電気通信事業法の改正論議で、NTTグループに対する「独占規制」の見直しが、にわかに焦点に浮上してきたからだ。

 旧電電公社の民営化で誕生したNTTは、巨大な組織と設備ネットワークを持つ。それを温存すると市場の独占につながり、通信業界の競争が進まないとの懸念から、同法はNTTにだけ強い規制をかけてきた。その一つが、グループ会社同士の「一体営業」の禁止だ。

 例えば、固定電話とインターネット回線サービスを行うNTT東日本・西日本と、携帯電話のNTTドコモの連携は禁じられてきた。もともと市場シェアの高い両社が営業情報を共有したり、セットで契約する人の料金を割り引いたりすれば、他の事業者が太刀打ちできなくなるからだ。だが今回、同法改正の議論に先立つ形で、2月10日付の日本経済新聞が1面で、総務省が独占規制の見直しを検討していると特報したのだ。

 この報道を経て、4月15日に開かれた情報通信審議会(総務相の諮問機関)。携帯3社のトップらへのヒアリングとあって、会場に大勢の業界関係者が詰めかける中、ひときわ盛大に気炎を上げた人がいた。ソフトバンクの孫正義社長だ。

「まるで出来レース。この審議会はガス抜き機関ですか」

 孫社長は報道を念頭に、そう口火を切り、NTTグループの独占回帰批判を展開した。

「そもそも政府が36%の株を持つ事実上の政府保有会社。持ち株会社体制で、固定とモバイルの両方で圧倒的なシェアを持っている。こんな企業は海外にない。その上、一体運営なんておかしいと思いませんか」

「規制に縛られるのが嫌なら、ドコモがNTTの3文字を外し、資本も、人事も分離されたらいい。政府も税率を上げるなら、NTTの株を売って収入に充ててはどうか」

 ソフトバンクに限らず、業界は反対一色だ。同じく審議会に出席したKDDIの田中孝司社長も「グループ内連携なんて論外。(携帯基地局につながる光回線の)設備投資を続ける意欲もなくなる」と憤る。今月2日にはKDDIを含む65の事業者・団体が連名で「規制見直しはNTTグループの再統合につながる」と、反対の要望書を総務省に提出した。



http://www.asyura2.com/14/hasan87/msg/320.html

コメント [原発・フッ素37] 福島の魚から「放射性物質は殆ど検出されなくった」 NHKの嘘報道(とある原発の溶融貫通(メルトスルー)) 赤かぶ
27. 2014年4月25日 16:19:05 : sCzElKEpeU
日本人は本来事件事故に対して責任の追及には酷く寛容的である。
そしてそんなことよりも 目の前に起こっている問題を積極的に
かつ自主的に協力して解決していこうとするところに日本人の美学を求める。
それはそれでいいのではあるが、そこに付け込んでばかりいる権力者
たちがのうのうと生きていることも事実だ。
そしてNHKの番組は全てその性格で作られている。

全てが「権力者たちに都合のいい、ご近所の底力」なのである。

そこには問題に至ったまでの指導者の行いを
見直す気配もない。その典型が戦時中だ。戦時下におとしめた指導者の
責任どころか姿を見直す事もなく、ただ現在の置かれた苦しい状況に対して国民はどう美しく対応するかだけが取り上げられる。
ついには体当り攻撃までが美化されるという冗談とも思えない漫画国家になってし
まったのだ。
今のNHKの体質が継続されるならまた行きつくところまでいくだろう。
日本人らしく問題解決に当たることは悪くない。ただ総括的に自分を見直す
ことをしなければ それは偏った報道というよりプロパガンダとなってしまうのだ。
http://www.asyura2.com/14/genpatu37/msg/599.html#c27

コメント [政治・選挙・NHK164] 4月27日投票迫る!鹿児島2区補選 安倍政権の信任はNO!と投票しよう 遠山の金さん
05. 2014年4月25日 16:20:20 : n2rGpgdEyI
地元のテレビ出てたけど、あの福祉士は「市民目線」を強調しすぎるのが鼻につくんだよな。それに原発廃止なら賛成だけど、「即廃止」は言い過ぎだわ。それにヤマモトタロウが応援に来てたけど、寧ろあいつは居ない方が手頃なイメージを持たれて良いんじゃないかと思うがな。
だからといって共産党なんて胡散臭い滑舌と御立派な支持率の下で「自共対決」と言うだけだし、民主含む諸派はパッとしないし、自民は「既得権益の塊」といわんばかりの油ギッシュ顔だし、無所属のニーチャンはゲイ臭漂うし……
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/604.html#c5
コメント [経世済民87] 〈お金は知っている〉中国経済は事実上のゼロ成長 反日ナショナリズムで不満そらす(ZAKZAK) かさっこ地蔵
02. 2014年4月25日 16:21:40 : zj9HpK9Vok
産経がそれを言ってはいけない<ナショナリズムで不満をそらす
http://www.asyura2.com/14/hasan87/msg/317.html#c2
コメント [政治・選挙・NHK164] 寿司屋を最初の首脳会談の場に選んだ安倍首相の大失敗  天木直人  赤かぶ
36. 2014年4月25日 16:23:32 : n2rGpgdEyI
しかし日本が交渉事でここまで折れないのも珍しいな。

しかしアベのネタに左右問わずバカが沸くのはいつも通りの阿修羅だな。
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/555.html#c36

コメント [経世済民87] ドイツ 水資源の保護への支援付き記念切手を発行 「EICネット」 60セントの切手に30セントの寄付金 蓄電
01. 2014年4月25日 16:23:42 : nJF6kGWndY
>硝酸性窒素削減計画

農業・畜産業は養殖漁業同様、環境と生態系を破壊するから注意が必要

その意味で、莫大な食糧を輸入できる日本は恵まれている

http://www.asyura2.com/14/hasan87/msg/319.html#c1

コメント [環境・エネルギー・天文板5] STAP理研調査委員長が辞任 自身の論文で画像加工(朝日新聞) 赤かぶ
03. 2014年4月25日 16:25:51 : viW8XtGPGA
理研の調査委員会が馬鹿なんだよな。論文の間違い程度で小保方を不正認定するから。
アホな前例作ったせいで、論文に少しでも間違いがあると不正疑惑かけられて、良い研究者が潰れて行くぞ。
http://www.asyura2.com/13/nature5/msg/396.html#c3
コメント [戦争b12] 陸自PKO隊長が射撃許可 南スーダン「正当防衛なら」  朝日新聞 ダイナモ
18. 2014年4月25日 16:27:48 : n2rGpgdEyI
捨て台詞連投はやめとけよ……
http://www.asyura2.com/13/warb12/msg/729.html#c18
コメント [経世済民87] 家電値下がり 消費増税「駆け込み買い」は大損だった 今こそ買い時!(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
03. 2014年4月25日 16:28:25 : 1geRdsjJSg
消費の落ち込みを防ぐため消費煽りか?
宣伝費をもらったと見える。
だが今は価格.comで時系列の最低価格、平均価格が確認できるからな。

http://www.asyura2.com/14/hasan87/msg/313.html#c3
コメント [政治・選挙・NHK164] 安保適用範囲だが尖閣日本領有否定した米大統領(植草一秀の『知られざる真実』) 笑坊
17. 2014年4月25日 16:28:43 : ZZRN8DfbzY
共同記者会見が始まるとき、アイコンタクトを取ろうとする安倍と
まったく視線を合わさず、しばらく経ってから、え何か?とトボケ
ながら安倍を一瞥するオバマ、根っからの役者ですわ。

会見では途中、安倍の表情から自信や余裕が消えうせ、動揺の色が
隠せなかったんは、正しい訳をイヤホンで聞かされていたからやろ
か?

中韓への挑発行為を非常に厳しく戒められたそうだが、どうもそう
した官邸に都合の悪い内容について、視聴者へは正確な訳が提供さ
れなかったようですわ。



http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/561.html#c17

コメント [政治・選挙・NHK164] 発表されなかった日米共同声明(NEVADAブログ) 赤かぶ
07. 罵愚 2014年4月25日 16:31:00 : /bmsqcIot4voM : E2OdyHnF5o
>02>寿司食いに来ただけか、空疎な言葉しか語れない安倍相手に交渉なんて出来る訳も>ない。

 尖閣に安保が適用されるとした米大統領の発言を引き出したのは安倍外交のお手柄ではないのかなぁ? それとも、アメリカに尖閣を守ってもらっては、なにか都合が悪いんだろうか? ★阿修羅♪の書き込みって、いつも売国左翼のうっぷん晴らしにしかみえないのだよ。
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/579.html#c7

コメント [政治・選挙・NHK164] すし会談からピリピリ “TPP決裂”招いた安倍お子様外交(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
02. 2014年4月25日 16:32:16 : n2rGpgdEyI
「オバマ来日でどーせ譲歩するだろ!」と騒いでた奴の負け惜しみにしか聞こえんな。

てかアメリカは日本がここまで折れないことを想定してなかったんじゃねえか?
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/607.html#c2

コメント [経世済民87] 家じゅうのいらないものを売って増税分を取り戻す知恵(女性自身) 赤かぶ
02. 2014年4月25日 16:33:21 : 1geRdsjJSg
どうしても必要なもの以外は買わないことが増税対策だ。
これはどう見ても売るための下取りで、罠にはまっている。
http://www.asyura2.com/14/hasan87/msg/306.html#c2
コメント [経世済民87] アメリカがTPPで日本の国民皆保険制度を撤廃させたい理由(Darkness) 赤かぶ
20. 2014年4月25日 16:33:46 : ZZRN8DfbzY
安倍が売国請負人竹中を、登用しちゃってますからねえ
http://www.asyura2.com/14/hasan87/msg/263.html#c20
コメント [政治・選挙・NHK164] すし会談からピリピリ “TPP決裂”招いた安倍お子様外交(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
03. 2014年4月25日 16:33:53 : uT4TNrxe8s
麻生発言がトドメになるだろう

http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/607.html#c3
コメント [経世済民87] 今後は、高齢者の貧困問題が突出していく時代になっていく(Darkness) 赤かぶ
09. 2014年4月25日 16:34:51 : 23X3p0xYKY
>>07さん(06です)

 あなたのコメントは少しずれていませんか?私は06で01さんのコメントの最後の行に虚偽または誤解があると指摘しただけです。

 なぜあなたのようなのコメント内容になるのかが理解できません。まあ、あなたのお気持ちは理解できなくもないのですが、少々的外れですね。

 ただ、単なる感想ならばそれもありか?なあ。なんて思ったりもしますがね。

 
http://www.asyura2.com/14/hasan87/msg/300.html#c9

コメント [政治・選挙・NHK164] 与党からも待望論…小沢一郎が引退覚悟で仕掛ける野党再編(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
173. 2014年4月25日 16:35:09 : bfQhhgnBxY
JohnMung様:

早速のご返信ありがとうございます。私はあれだけの弾圧に遭いながら、暴言はおろか、愚痴の一つも言わなかった小沢一郎という人物の精神性の高さを尊敬しています。我々も彼のようにありたいものですね。

172. S.T様:

勉強になります。ありがとうございます。

http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/475.html#c173

コメント [経世済民87] ドイツ 水資源の保護への支援付き記念切手を発行 「EICネット」 60セントの切手に30セントの寄付金 蓄電
02. 2014年4月25日 16:35:18 : 2hRScjaWGG
食品が10 ベクレル/s の食事で健康被害 〜ウクライナ実情報告〜
http://tabemono.info/report/chernobyl.html

特集◆硝酸態窒素の水汚染
http://tabemono.info/report/report_7_216_1.html

有名8ブランドが汚染
http://tabemono.info/report/report_7_216_2.html

大手以外の市販の水(ミネラルウォーター)結果表
http://tabemono.info/report/report_7_216_2_1.html

水道水より名水が汚い
http://tabemono.info/report/report_7.html
http://www.asyura2.com/14/hasan87/msg/319.html#c2

コメント [経世済民87] 金融界 日経が「景気好調」と書くときは、もう危ないが常識(週刊ポスト) 赤かぶ
01. 2014年4月25日 16:35:29 : 1geRdsjJSg
2ちゃんねるも日経も自民党の宣伝装置だったとはね。
http://www.asyura2.com/14/hasan87/msg/310.html#c1
コメント [政治・選挙・NHK164] 「安倍晋三の支持率が下がらない。支持率は新聞に出された広告なのである。:兵頭正俊氏」(晴耕雨読) 赤かぶ
11. 罵愚 2014年4月25日 16:36:31 : /bmsqcIot4voM : E2OdyHnF5o
 つまり支持者はい支持率を信じ、反対者は低い支持率を信じて、双方が数字に不信感を表明している。やっぱり★阿修羅♪は公衆便所の落書きレベルだな、
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/531.html#c11
コメント [政治・選挙・NHK164] 寿司屋を最初の首脳会談の場に選んだ安倍首相の大失敗  天木直人  赤かぶ
37. 小沢カルトはバカばかり 2014年4月25日 16:36:34 : 06DYzoEDvhFp6 : QhmTzSDPOw

「オバマにまとめる力はない」 TPP交渉で麻生財務相
4.25

 麻生太郎財務相は25日の閣議後会見で、環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)交渉について「オバマ(米大統領)が国内で全部まとめきれる力は今ないだろう」と述べ、11月の米議会中間選挙まで結論を出すのは難しいとの見方を示した。

麻生財務相はTPPの日米協議が大筋合意に至らなかったことに「仮にフロマン(米通商代表)と甘利(TPP担当相)でまとまっても米議会を通る保証はない」とし、日米協議を「継続していくのは極めてまともな話だ」と語った。



http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/555.html#c37

コメント [政治・選挙・NHK164] 安倍自民党の論理破綻…議員歳費復活でも職員のベア見送り(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
08. 罵愚 2014年4月25日 16:39:18 : /bmsqcIot4voM : E2OdyHnF5o
 いったいどこをみて、なにを根拠に議論しているだろうかね、このひとたちは…
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/487.html#c8
コメント [政治・選挙・NHK164] オバマ大統領が安倍首相に贈る「新三本のイヤ」(植草一秀の『知られざる真実』) 笑坊
18. 2014年4月25日 16:39:23 : n2rGpgdEyI
阿修羅では「大統領来日で日本はどーせ妥協するだろうが!」と言われていたけど、蓋を開けてみれば粘ったみたいじゃないか。

TPP妥結の暁には「アベ、オバマ来日で譲歩!」「弱腰!能無し!」と批判するつもりだった奴等は、今相当悔しいんじゃないのか?
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/518.html#c18

コメント [戦争b12] 米国vsロシア開戦の可能性 ウクライナ騒乱への介在隠さぬオバマ(世相を斬る あいば達也) 笑坊
02. 2014年4月25日 16:40:10 : glnvOURP8A
あのさ、
この投稿文読むと
アメリカとロシアが戦争するとは書いてないね?
アメリカの代理人、ウクライナとロシアの戦争はあるって書いてる。
戦争という言葉が当てはまる戦争まで行かず、
ウクライナがぼこぼこになると書いてるだけだよwww
http://www.asyura2.com/13/warb12/msg/744.html#c2
コメント [政治・選挙・NHK164] 「安倍晋三の支持率が下がらない。支持率は新聞に出された広告なのである。:兵頭正俊氏」(晴耕雨読) 赤かぶ
12. 2014年4月25日 16:40:19 : E27BOEkLtY

GPIF改革は間違っている

日本株を買う過ちと、ガバナンスの本質

小幡 績:慶應義塾大学准教授

2014年04月25日 真のGPIF改革に必要な視点

〜略〜
最後に、GPIFを日本の成長戦略として議論することは間違っている。日本経済を活性化させるために、年金を運用しているのではない。日本の株価を上昇させるために、運用しているのでもない。あくまで、国民の年金資金を増やすために運用しているのである。それ以外の目的は一切排除すべきである。
〜略〜
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/531.html#c12

コメント [政治・選挙・NHK164] 「ネトウヨの正体は外国人」説(simatyan2のブログ) 赤かぶ
29. 2014年4月25日 16:40:39 : 90LG3M8pyE
韓国みたいに、グローバリストやシオニストCIAの言いなりに
結局貧困層を作り出して、生きていくこともままならなくなると、
客船、潜水艦衝突で沈められても、文句いえなくなるんだね。
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/554.html#c29
コメント [環境・エネルギー・天文板5] サスペンスドラマのような『STAP細胞』騒動:自由人 ニューロドクター乱夢
24. 2014年4月25日 16:40:55 : VGzt8eZ6IE
>>20
>利権が問題にした箇所以外も、誤報や濡れ衣であることが解明されつつあります。

いいえ、全くされていません。触れられてもいません。
だから良くわかっていないまま感情的に小保方を擁護しようとする人が現れるのでしょう。

そうやって常識で考えて弁明不可能なものまでゴリ押しで弁明してくる不心得者が
いるから一度弁明を許せば際限がなくなるのです。
だからこそ、>>01さんの言うとおりのやり方で裁くしかないのです。
http://www.asyura2.com/13/nature5/msg/389.html#c24

コメント [政治・選挙・NHK164] すし会談からピリピリ “TPP決裂”招いた安倍お子様外交(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
04. 2014年4月25日 16:43:55 : k3AdLz97vY
これもすべて靖国参拝!!国務長官・国防長官の間接的なメッセージを無視した(虚仮にした)結果

失望した総理に何も求めることは無い(失望の類語は見限った)


http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/607.html#c4

コメント [政治・選挙・NHK164] 鳩山元首相「トラスト・ミー」は“食事の勧め”と修正 陛下とオバマ氏の会見にも難癖(ZAKZAK) かさっこ地蔵
04. 2014年4月25日 16:45:08 : YxpFguEt7k
サンケイも必死だな…
さようなら、産経、読売…
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/606.html#c4
コメント [政治・選挙・NHK164] すし会談からピリピリ “TPP決裂”招いた安倍お子様外交(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
05. 罵愚 2014年4月25日 16:45:09 : /bmsqcIot4voM : E2OdyHnF5o
 麻生発言はそのものズバリッなんだが、それを言っちゃぁおしまいとも…こういうレベルの議論は★阿修羅♪ではめずらしい、
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/607.html#c5
コメント [政治・選挙・NHK164] オバマ・安倍首脳会談を吹っ飛ばした読売のオバマ単独インタビュー  天木直人  赤かぶ
23. 2014年4月25日 16:45:32 : Bciay1qX8g
もう、米国は軍隊出さずに、偽旗作戦オンリー、多国籍企業内傭兵軍事産業が、すべてを動かせるということなのだろう。
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/510.html#c23
コメント [戦争b12] 米国vsロシア開戦の可能性 ウクライナ騒乱への介在隠さぬオバマ(世相を斬る あいば達也) 笑坊
03. 2014年4月25日 16:45:44 : MEJkFnPqrk
プーチンは必ず軍事行動に移る。 これは誰が見ても同じで、そうなるようにネオナチの尻を叩いているのがネオコンでしょう。 別投稿の株式日記にも書いてあったが、NATO軍はロシア軍がウクライナに侵攻しても知らんぷり。 アメリカはポーランドに僅か600名の部隊を派遣しただけだから、戦力・戦意共に低いウクライナ軍は直ぐにロシア軍に一掃されてしまう。 キエフ暫定政府は自滅してお終い。 始まれば数日でロシア軍の完勝ですな。 ドナルドの代わりにアメリカ海軍のフリゲートが黒海にはいいたと言うが、オバマは戦争などする気はさらさらない。 ウクライナは親ロシアに逆戻りするが、震えているのはバルト三国とポーランドでしょう。 オバマは次の紛争地といて東アジアを選んでいて、チャイナ解放軍の幹部に金をばらまいているでしょう。 これに乗っかってチャイナ解放軍幹部が、現在の戦力でやれると勘違いして尖閣奪取を実行してくる。 アメリカ軍は支援に回るだけで、自衛隊がチャイナ海軍・空軍を撃破する。 巨額の軍事費を与えられてきた解放軍に対する非難はすさまじいものになり、チャイナは内戦状態になる。 これが国際金融資本のねらい目であり、分裂したチャイナに対しそれぞれが思いのままに支援して内戦を激化させる。 チャイナが保有する核兵器を抑える目的でアメリカ・ヨーロッパ・ロシア・インドが侵攻するってな筋書きでしょうね。  
http://www.asyura2.com/13/warb12/msg/744.html#c3
コメント [政治・選挙・NHK164] 安保適用範囲だが尖閣日本領有否定した米大統領(植草一秀の『知られざる真実』) 笑坊
18. 2014年4月25日 16:48:26 : A2YF5KFnDo
オバマ大統領は日米首脳会談後の共同記者会見で、沖縄県・尖閣諸島が対日防衛義務を定めた日米安全保障条約第5条の適用範囲に含まれることを自らの口で対外的に表明した。軍事力を背景にした海外進出を強める中国を抑止するため、従来より踏み込んだメッセージを送った格好だ。

「日米安全保障条約第5条は、日本施政下にあるすべての領土、尖閣諸島も含めて適用される」

オバマ大統領は2014年4月24日の共同記者会見で、「Senkaku」と2回繰り返し、尖閣諸島が日米安全保障条約第5条の適用範囲内にあることを明確に宣言した。5条は、日本への武力攻撃があった場合、米国が共同で対処することを定めている。

オバマ大統領はヘーゲル国防長官らがすでに表明している米政府の一貫した立場だと説明したが、その影響力は段違いだ。

米大統領は憲法で規定された米軍最高司令官であり、議会の承認なしに攻撃命令を出すことができる。これまで大統領が尖閣諸島への5条適用に踏み込まず、閣僚による言及にとどまっていたのは、
「政策判断の手足を縛られたくない」(日米関係筋)
との配慮を働かせたからだ。

今回、大統領は自ら、そうした曖昧さをなくし、退路を絶った。菅官房長官は記者会見で、
「首脳間レベルで確認できた意味というのは大きいと思うし、歓迎したい」
と評価した。

大統領の発言は、南シナ海で中国の圧力に晒される東南アジア諸国連合(ASEAN)各国に対し、中国による島嶼への侵略などがあれば米国が介入する意思を持っているとメッセージを送る狙いもあったと見られる。

中国は2013年11月、尖閣諸島の上空を含む東シナ海に防空識別圏(ADIZ)を一方的に設定したが、南シナ海でも同様に、周辺国が有効支配する島の上空を含むADIZを設定する構えを見せている。

大統領は会見で、
「米国や中国、ロシアのような大国が一方的に行動を起こすことができる状況になると、小国にとって不利になる」
と述べた。ロシアにクリミア併合を許したことを踏まえ、中国が南シナ海でまねをしないように警告したものだが、ASEAN各国からは、
「中国に対しても弱腰になってしまうのではないか」
と疑念のまなざしも向けられている。

大統領は、国内でも共和党などから「弱いオバマ」と批判されている。2014年3月3日付のワシントン・ポスト紙の社説では「『幻想』に基づくオバマ外交」とまで揶揄された。大統領の踏み込んだ発言には、国内外に広がる「弱いオバマ」というイメージを払拭する狙いもあったと見られる。

ただ、オバマ大統領は米中関係への配慮も見せた。

共同記者会見で、大統領は、「最終的な領有権の決定に関しては、立場は示さない」とし、「中国が平和的に台頭することは、米側も支持している」と強調した。また、米記者団から、どういう事態になれば米軍を派遣するのかという「レッドライン(超えてはならない一線)」を問われ、「レッドラインは引かれていない」と述べた。

中国の海洋進出に伴うトラブル
・2013年1月、中国海軍のフリゲート艦が海自の護衛艦に射撃管制用レーダーを照射
・中国の艦艇や航空機の往来が常態化
・2013年11月、中国が尖閣諸島上空を含む防空識別圏を設定
・西沙諸島をめぐり、中国とベトナムが対立
・スカボロー礁をめぐり中国とフィリピンが対立
・ミスチーフ環礁をめぐり中国とフィリピンが対立

http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/561.html#c18

コメント [政治・選挙・NHK164] オバマ国賓来日で”屈辱外交”2日半の幕開け(生き生き箕面通信) 笑坊
02. 2014年4月25日 16:49:06 : wJZnV3B0jk
尖閣問題も以前からアメリカが言っていた事と何ら変わりないにも関わらず、屑マスコミは何かあったらアメリカが守ってくれる様な錯覚をして有頂天だ。結局集団的自衛権もアメリカは歓迎していると言われそれを通す様になるだろう、TPPの中身も秘密だらけで解らぬまま、アメリカの要求に屈するのだろう、お金を貢ぎ、技術もタダで提供しどこまで行ってもアメリカの奴隷国家にされている。
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/515.html#c2
コメント [政治・選挙・NHK164] 寿司屋を最初の首脳会談の場に選んだ安倍首相の大失敗  天木直人  赤かぶ
38. 2014年4月25日 16:51:49 : n2rGpgdEyI
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/156.html
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/341.html

こんな記事書いてた方々はさぞ悔しがっておいででしょう。
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/555.html#c38

コメント [原発・フッ素37] 安倍さん,オバマさんに江戸前鮨で「お・も・て・な・し」!?(とある原発の溶融貫通(メルトスルー)) 赤かぶ
07. 2014年4月25日 16:53:34 : 4TKhIEVoOE
下痢三:「太平洋以外の南半球産のネタなので安心して食べてください。シャリも爆発以前の皇居御用達の極上備蓄米なので、今下々が食べてる放射能米じゃないから太鼓判です」   

小浜:「そうなの?じゃ安心して食べるね^^」
http://www.asyura2.com/14/genpatu37/msg/626.html#c7

コメント [政治・選挙・NHK164] 2ちゃんねるのスポンサーは自民党!?2ちゃんの有償書き込み削除サービス、自民党が利用!関連会社には電通の名前も! 初心に帰るお天道様に恥じない生き方
01. 2014年4月25日 16:53:47 : Yni97kgJgQ
読売と2チャンネルも繋がっている
読売から2ちゃんに連絡されて
俺が2ちゃんに書
き込みできないようにされた。
2ちゃん開設に麻生副総理が関わっている
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/585.html#c1
コメント [経世済民87] 今後は、高齢者の貧困問題が突出していく時代になっていく(Darkness) 赤かぶ
10. 2014年4月25日 16:54:16 : 80akEzR1xM
高齢者は、基本無職になるのだから、収入が低いのは当たり前。

65歳以上が、25%を超え、OECDの定義による「貧困」は、平均所得の1/4以下。

つまり、1/4以下が「貧困」と定義され、65歳以上が1/4。

日本のGDP所得が伸びても、それは、働いている人の所得が伸びることで、無職の人の収入が伸びるわけではない。

格差は絶対に拡大する。

しかし、飢えて死ぬことはないし、生活保護でも牛丼や、ハンバーガーは楽しめるし、どこに問題が?という話。

自分の学生時代も、食費1日1000円以下におさえるなんて、当然だった。昼は学食250円Aランチだった。別に美味しくもなんともないしろものだった。

1合のご飯が50円、納豆かけたり、永谷園のチャーハンの元で、食べていた。

働かずとも、生活保護もらって、何が不満なのだ?
http://www.asyura2.com/14/hasan87/msg/300.html#c10

コメント [政治・選挙・NHK164] NHK籾井会長、理事2人に辞任迫っていた 「偏向放送」変える狙いなのか 「横暴」「いや改革だ」ネット上で論議 赤かぶ
06. fumifumi923 2014年4月25日 16:54:22 : SkHMOfI8xanDg : IXhie0fOUY
どうでもいいけどお金を払わない人には画像が映らないようにすればいいだけの話です。
電力や電話や水道代などは払わなかったらストップ供給を停止するのだから。
勿論私は最近の政権にすり寄ったNHKなどは見たくもありません。

安倍さまのNHKは安倍様から受信料を払ってもらえばいいだけの話です。
今日も督促状が届いています。
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/577.html#c6

記事 [原発・フッ素37] 福島市 市内全域の「放射線量測定マップ」公開、年1ミリシーベルト(毎時0.23μシーベルト)未満はまだ2割(FGW)
福島市 市内全域の「放射線量測定マップ」公開、年1ミリシーベルト(毎時0.23μシーベルト)未満はまだ2割(FGW)
http://financegreenwatch.org/jp/?p=43275
4月 25th, 2014 Finance GreenWatch



測定結果の分布


福島市は24日、3月に実施した市内全域の放射線量測定結果をまとめた「全市放射線量測定マップ」を公表した。それによると、全体平均は毎時0.37 マイクロシーベルトで1年前に比べ33.9%の放射線量の削減がみられた。だが、追加被ばく線量が年間1ミリシーベルト以下になる目安の毎時0.23マイクロシーベルト未満の地域は、まだ全体の2割にとどまり、除染の遅れが浮き彫りになった。


同市の住宅除染の進捗率は3割(4月1日現在)にとどまっている。原発事故後3年を経過しているのに、除染の遅れによる「安全」地域の少なさは生活不安を払拭できず、風評被害の元凶になっている。行政の抜本的な取り組みが求められる。
1年前に比べて、もっとも線量の低減率が高かった(改善した)のは、土湯温泉町地区で42.9%。線量は0.30マイクロシーベルトだった。一方、低減率がもっとも低かったのは、吾妻地区で24.4%。ただ同地区の線量は、土湯地区とほぼ同じ0.31マイクロシーベルトだった。


地域的に線量が最も高かったのは、大波地区で、平均の倍近い0.65マイクロシ−ベルト。もっとも改善しているのは茂庭地区の0.11 マイクロシーベルトと、大きな開きがある。こうした格差は、府写生物質の自然減に加えて、住宅除染の進捗率の違いによって生じたとみられる。
同日会見した小林香市長は「今後、除染を進め、市民生活の安心感につなげたい」と述べた。ただ、除染作業員の確保、除染で出る放射性廃棄物の処理等、課題は山積している。


http://www.city.fukushima.fukushima.jp/uploaded/attachment/30387.pdf




http://www.asyura2.com/14/genpatu37/msg/629.html

コメント [政治・選挙・NHK164] 国賓で来いというから来たんだ、2泊してほしいというから2泊したんだ、尖閣の名前を出してくれというから出したんだ/で、これ gataro
03. 2014年4月25日 16:56:12 : rAZs4KvhOE
オバマとどんな話をするか、クネクネはキンペーと電話会談して確認したってよ。どういうこと?
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/589.html#c3
コメント [経世済民87] 今後は、高齢者の貧困問題が突出していく時代になっていく(Darkness) 赤かぶ
11. 2014年4月25日 16:57:27 : 80akEzR1xM

訂正

>65歳以上が、25%を超え、OECDの定義による「貧困」は、平均所得の1/4以下。

>つまり、1/4以下が「貧困」と定義され、65歳以上が1/4。

OECD定義「平均所得の1/2以下つまり、全体の1/4の層」

http://www.asyura2.com/14/hasan87/msg/300.html#c11

コメント [経世済民87] 〈お金は知っている〉中国経済は事実上のゼロ成長 反日ナショナリズムで不満そらす(ZAKZAK) かさっこ地蔵
03. 2014年4月25日 16:59:08 : rAZs4KvhOE
まあしかし、中韓のデータが嘘ばかりって言うのも事実だがね。
http://www.asyura2.com/14/hasan87/msg/317.html#c3
コメント [政治・選挙・NHK164] ドサクサ会見 みんな・渡辺氏の8億円借り入れ「離婚の慰謝料」疑惑が浮上(ZAKZAK) 赤かぶ
03. 新共産主義クラブ 2014年4月25日 17:02:49 : w0NMVeciJ/Y.. : Od3zRGIrsM
産経新聞社は、”「離婚の慰謝料」疑惑”と書いているけれども、”「離婚の慰謝料」は個人的な使途だから少なくとも公職選挙法や政治資金規正法からは完全にシロ”と結論付けて渡辺氏に味方したいのでしょう。

”「離婚の慰謝料」疑惑”とは言っても、「使途が違う」と言ってDHC吉田会長が問題視しなければ、渡辺氏は法的責任から逃れられる。


http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/602.html#c3

コメント [自然災害19] 数十年ぶりの豊漁に驚きの声!兵庫でスズキ!福井県でマフグ!地元漁師「50年で初めて。理由は分からない」関東大震災の時も… 赤かぶ
09. 2014年4月25日 17:03:36 : oIjRF9fAyw
>>04
確かに、ほとんど毎日のように大騒ぎする割には来ませんな^^

結局、地震雲と同様で こんな事は別に珍しくないと言う事でしょう
大震災以降、クジラが・・・イルカが・・・深海魚が・・・毎年のように騒ぎますが
肝心の東日本大震災は 誰も言い当てられず、すべて後出しのネタばっかりですなぁ

地震雲なんて、ほとんど毎日のように全国の何処かで目撃されている訳で
動物の異常行動も 注意して見ていれば、しょっちゅう起っていると言う事かも

これらの現象が 地震の発生に 全く関係ないとまでは言い切れないものの
要するに、発生頻度が多すぎて、地震予知としては、「当てにならない」 と言う事でしょう。


http://www.asyura2.com/13/jisin19/msg/681.html#c9

コメント [戦争b12] 戦争を知らない安倍晋三よ これでもあなたは日本を戦争に導くのか YouTube アクセス数3000万回の衝撃ビデオ 猫侍
39. 2014年4月25日 17:04:16 : n2rGpgdEyI
>>38
大国に従属が必要?
ならアベシはTPPなんて言われるがママに譲歩すればいいし、アメリカ海兵隊がいるのに水陸機動団なんて設立する必要はないし、スーパーキャリアーがいるのに全通甲板DDHなんて運用する必要はないし、ワイルドウィーゼルがいるのにわざわざ敵地攻撃部隊を設立する必要はないと思うが。

アメリカからの圧力と国内世論によってタブーとされてきた防衛政策の穴埋めを行うことは、大国への従属方針とは一切相容れないだろうと思うが、違うのかい?
http://www.asyura2.com/13/warb12/msg/723.html#c39

コメント [経世済民87] アメリカがTPPで日本の国民皆保険制度を撤廃させたい理由(Darkness) 赤かぶ
21. 2014年4月25日 17:04:40 : 80akEzR1xM
すでに、混合診療なんて、歯科では当たり前。

 形成でも当たり前(整形じゃねえぞ)。

何か問題があるのか?生じたのか?

 
http://www.asyura2.com/14/hasan87/msg/263.html#c21

コメント [経世済民87] アメリカで富裕層が続々と独立!境界線を決め、民間に業務委託!貧困層に税金が使われることを拒否!アメリカの税制が崩壊危機! 赤かぶ
17. 2014年4月25日 17:06:49 : 80akEzR1xM
だから、いつでもどこでもだれでも(やくざからも坊主からも風俗からも,金持ちからも)取れる、消費税が一番合理的。

所得税が高くて、こんなことになっているんだろ?
http://www.asyura2.com/14/hasan87/msg/270.html#c17

コメント [経世済民87] アメリカがTPPで日本の国民皆保険制度を撤廃させたい理由(Darkness) 赤かぶ
22. 2014年4月25日 17:07:17 : vnaU513Lpk

19さん、ゆとり教育は本当ですよ。
学力の世界ランキング調べてみてください。
政権中枢にいた人に聞いた話なので…
わざと、科目ごとの時間を減らして九九ができない、円周率は3.14ではなく、3にしていますよ。
酷い、事実も知らないで否定するなんて。
1980年代の貿易摩擦がゆとり教育のきっかけです。
日本車は安くて性能が良かっただから、教育で技術を衰退しようと考えたんですよ。
なぜ九九ができない、読解力がないと思いますか?
よく考えてみてください。


http://www.asyura2.com/14/hasan87/msg/263.html#c22

コメント [政治・選挙・NHK164] 4月27日投票迫る!鹿児島2区補選 安倍政権の信任はNO!と投票しよう 遠山の金さん
06. 遠山の金さん 2014年4月25日 17:08:03 : psj3IN/xK7JbA : DlCoHlx9jA
>>03 さん

投稿者です。

山本太郎さんは都知事選では一銭もお金を集めていません。

http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/604.html#c6

コメント [経世済民87] アメリカがTPPで日本の国民皆保険制度を撤廃させたい理由(Darkness) 赤かぶ
23. 2014年4月25日 17:09:56 : vzdb5cW2do
病院にいくから病人にされる。具合が悪ければ、早めに寝る、それだけで回復する。普段から冷暖房完備の家でぬくぬくしてると抵抗力が落ちる。野生動物は、じっとしてるだけで回復する。
回復できなかったら、それが寿命と思えばよい。
好き放題食べ、すぐに車やエスカレーターに乗って、歩かない、携帯ばかり見てる、報道や広告を疑いもせず鵜呑みにする、そして医者の餌食になるのだ!
病気は自分でつくったもの、薬で楽になおそうという根性がいけない。
悪くなるのにかかった時間以上に、治るのは時間がかかるものと思ったほうがいい。なんでも無理に早く治そうとするから医者や薬に頼るのだ。医者や製薬会社や、広告会社をもうけさせてどうする!
http://www.asyura2.com/14/hasan87/msg/263.html#c23
コメント [中国4] 天津でも戦争賠償訴訟 反日団体準備 最高額400億円か(ZAKZAK) 赤かぶ
01. 2014年4月25日 17:10:31 : rAZs4KvhOE
植民地同様だったとしても、中国は日本の植民地ではなかったのだから、民間の契約は契約として保護されるべきだろう。国交回復時の共同宣言で戦時補償を放棄するとなっているようだが、それは直接的に戦火を被った被害についてのことだろうと思う。この種の民間契約まで反故にしたかは微妙なところだ。
そうしておいて企業は企業として政府に改めて補償を要求すれば良い。
但し韓国については植民地ではなく日本だったのであるから、戦時法が適用される為、徴用・徴発は合法で補償する必要はない。それを補償するなら、日本国民全てに補償する必要が生じる。
むしろこの際、中国に対しては「民間の正式契約については」補償するとし、韓国は対象外と明確にした方が良いかもしれない。
もちろん慰安婦などはそれ以前の問題で相手にするのも馬鹿馬鹿しい。
http://www.asyura2.com/14/china4/msg/162.html#c1
コメント [政治・選挙・NHK164] 寿司屋を最初の首脳会談の場に選んだ安倍首相の大失敗  天木直人  赤かぶ
39. 2014年4月25日 17:10:36 : T36KGIhG9s
オバマにTPPに関する貿易枠組みの交渉権限がない故、勝手に合意できないのは、前から判ってたこと
単刀直入にはっきりいわれたと思しい
安倍と石破に、わざわざ来日して要望というか命令というか、
TPP重視で交渉に臨むよう
事前連絡したアーミテージは、やはり米国メイン・ストリームから外されているという、そんな結果であった。
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/555.html#c39
コメント [戦争b12] 平成のゼロ戦、「心神」が年内初飛行へ 第6世代戦闘機となる"カウンターステルス機"の礎(東洋経済) 赤かぶ
31. 2014年4月25日 17:11:37 : n2rGpgdEyI
軍事技術反対!と投稿するほど矛盾した行為はないな(笑)
http://www.asyura2.com/13/warb12/msg/720.html#c31
コメント [政治・選挙・NHK164] 4月27日投票迫る!鹿児島2区補選 安倍政権の信任はNO!と投票しよう 遠山の金さん
07. 2014年4月25日 17:11:45 : Kdaz8FeI4U

 介護福祉士と言うのは、介護ヘルパーの少し上なだけ、賃金は殆んどの施設で、介護ヘルパーと同じ。この様な人を選んで自慢するのは、5年前の民主党の時と同じ人選です。  
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/604.html#c7
コメント [政治・選挙・NHK164] TPP譲らず国益の損失避ける オバマ大統領の尖閣言及は「外交勝利」(ZAKZAK) かさっこ地蔵
01. 2014年4月25日 17:11:57 : q1dVAeHGzk
尖閣に対する一方的な行動に反対…共同声明明記
読売新聞 4月25日(金)16時58分配信

 「アジア太平洋及びこれを越えた地域の未来を形作る日本と米国」と題した共同声明は、中国による威圧的な行動が続く尖閣諸島について、「(日米安全保障条約の下での)コミットメント(約束)は、尖閣諸島を含め、日本の施政の下にある全ての領域に及ぶ」と明記した。

 尖閣諸島に武力攻撃があった場合は、米国の対日防衛義務を定めた日米安全保障条約5条が適用されるとの共通認識を明確にしたものだ。

 オバマ米大統領が24日の首脳会談で同様の認識を表明しているが、国家同士の合意事項をまとめた共同声明に盛り込まれたことは、「歴史に残るもので、首脳の発言よりさらに重みがある」(外務省幹部)とされる。声明には「米国は、尖閣諸島に対する日本の施政を損なおうとするいかなる一方的な行動にも反対する」とも記された。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140425-00050110-yom-pol
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/610.html#c1

コメント [政治・選挙・NHK164] TPP譲らず国益の損失避ける オバマ大統領の尖閣言及は「外交勝利」(ZAKZAK) かさっこ地蔵
02. 2014年4月25日 17:13:19 : q1dVAeHGzk
<日米共同声明>安倍首相「両国にとって画期的な声明」
毎日新聞 4月25日(金)11時51分配信

 安倍晋三首相は25日午前、日米共同声明について首相官邸で記者団に「両国にとって画期的な声明になった」と述べた。そのうえで「力による現状変更に反対する。沖縄県の尖閣諸島は日米安保条約5条の適用範囲である。集団的自衛権については(米国が)歓迎し、支持する。この3点を書き込めた」と説明し、安全保障分野での進展を評価した。

 環太平洋パートナーシップ協定(TPP)交渉を巡る日米協議については、共同声明の文言を踏まえ「キーマイルストーン(重要な節目)になる大きな成果を上げた」と語った。【小田中大】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140425-00000033-mai-pol
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/610.html#c2

コメント [政治・選挙・NHK164] TPP譲らず国益の損失避ける オバマ大統領の尖閣言及は「外交勝利」(ZAKZAK) かさっこ地蔵
03. 新共産主義クラブ 2014年4月25日 17:13:51 : w0NMVeciJ/Y.. : Od3zRGIrsM
>国際政治学者の藤井厳喜氏は「安全保障では、オバマ氏に『尖閣は日米安保の適用範囲』と米大統領として初めて発言させた。これは大成功と考えていい。
 

そこまで、日本の領土に対して日米安保の適用を米国大統領に認めさせることは難しいことだったのかと、国民は、とても不安になった。

大失敗だったかもね?

http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/610.html#c3

コメント [政治・選挙・NHK164] 小沢一郎著『日本改造計画』の出版にあたって、竹中平蔵氏が協力していた(新共産主義クラブ) 新自由主義クラブ
01. 2014年4月25日 17:17:44 : G8TY1JIZPl
安倍首相と小沢氏が同類という考え方は現行憲法による体制に罅を入れる可能性がある、すなわちタカ派・穏健派を問わず米国の指示に従順ではないタイプの政治家という点で共通というだけでしかない。従米のシンボルであるTPPに参加すれば国民が幸福になるわけでもないのでこのような考えに頷くわけにはいかない。
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/608.html#c1
コメント [環境・エネルギー・天文板5] STAP理研調査委員長が辞任 自身の論文で画像加工(朝日新聞) 赤かぶ
04. 2014年4月25日 17:19:30 : N0pE9w60MI
小保方に関わったらろくな事にならない。
一時期いわれた
「幸福STOP細胞」
が当たっているよ。

http://www.asyura2.com/13/nature5/msg/396.html#c4
コメント [政治・選挙・NHK164] TPP譲らず国益の損失避ける オバマ大統領の尖閣言及は「外交勝利」(ZAKZAK) かさっこ地蔵
04. 2014年4月25日 17:19:52 : cQ79uxHmns
まぁ、反吐が出るCIAマスコミ洗脳工作記事ですことw
ZAKZAKは統一協会売国フジですもんね♪

『尖閣でアメリカが認めているのは施政権だけ。主権は一切認めていない』
http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/90f8827ac55659cef2dba0dbe0596f7a
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/610.html#c4

コメント [政治・選挙・NHK164] 小沢一郎著『日本改造計画』の出版にあたって、竹中平蔵氏が協力していた(新共産主義クラブ) 新自由主義クラブ
02. 2014年4月25日 17:21:32 : pj4MJpEQ2I
都知事選で小沢信者達が小泉陣営の支持に回った理由もはっきりしてくるね。小沢信者にとって安倍が気に入らないというのは、安倍の極右パフォーマンスが経済合理主義に合わないという支配層側の観点だからだろう。

小沢妄信の「かっちのブログ」なんかでも、都知事選の際は、脱原発が第一義で脱原発で結集しよう!とかいっておきながら、別の補選では脱原発よりも反消費増税だ!とか言い出す始末。この豹変の理由は小沢一郎が補選で民主党&電力労組=連合の支持に回ったからだ。※もともと今回の消費増税の発案は民主党政権時の民自公合意なのだが

とにかく小沢とその信者達は、自身は表層に出ずに新自由主義を後ろから援護する。小沢が細川政権時に細川首相にやらせようとして猛反発を食らった「国民福祉税」事件(消費税3→7%)などもいい事例だ。現在が8%だから、結局彼らの目論み通りになっている。

小沢の日米構造協議が 現在、安倍によるTPP売国にまで発展しているのをみても、支配層の敷いたレールに沿った工作がなされてきたことは明白だ。
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/608.html#c2

コメント [政治・選挙・NHK164] 寿司屋を最初の首脳会談の場に選んだ安倍首相の大失敗  天木直人  赤かぶ
40. 2014年4月25日 17:24:53 : yMg6agSvFo
だから、流れとしては安倍不正政権を
不正選挙でたんじょうさせた連中が、TPP早期成立を目指しているわけだ。

売国させるために、国民を根絶やしにするために、貧困層をつくりだして
戦場に送り込むか、奴隷のように低賃金でこき使わせるか、

とにかく売国のために、無理やり作り出して、マスコミが捏造世論調査や捏造支持率で維持してるんだから

原発維持推進もTPP成立も、ぜんぶ公約違反なのに、
マスコミ食事会と+何かの接待攻勢で、もうこの売国政権とぬっぷぬぷだから、

ぜんぜん報道しないんだよ。
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/555.html#c40

コメント [政治・選挙・NHK164] 米国のダブルスタンダードが目立った日米首脳会談 制度疲労の証明(世相を斬る あいば達也) 笑坊
05. 2014年4月25日 17:25:06 : glnvOURP8A
04. 2014年4月25日 15:54:10 : qBhmDFTP7s 君
君が、知弱・情弱の輩なんだよwwww
恥かくために文字を書かないようにね!
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/567.html#c5
コメント [政治・選挙・NHK164] TPP譲らず国益の損失避ける オバマ大統領の尖閣言及は「外交勝利」(ZAKZAK) かさっこ地蔵
05. 2014年4月25日 17:30:26 : xVHLmQH1iU
夕刊フジで朴大統領よりも小さい見出しがついたというところが
実態を物語っている。
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/610.html#c5
コメント [政治・選挙・NHK164] 「ネトウヨの正体は外国人」説(simatyan2のブログ) 赤かぶ
30. 2014年4月25日 17:34:08 : oIjRF9fAyw
ネトウヨというのは、要するに排外主義 日本の国が在日に牛耳られていると言う“妄想”に
憑りつかれた連中の事を言う訳です

つまり、自分達が 仕事に就けないのは 在日などの外国人のせいだと ひねくれているのです
本当は社会に適合できない“自分の”せいなのに、誰かのせいにしたいだけなんです


ただ、一つだけ 言わせて下さい

>・戦争・武器・兵器マニアが多い

↑ これは、ちょっとだけ違います 軍事マニアがみんなウヨになる訳では有りません
中途半端な軍事知識しか無い、“ちょっとかじった”連中が ウヨになってしまうのであって
本当に軍事に詳しくなれば、戦争などどんなに愚かな行為であるか どんなに悲惨なものであるのか
何が有ろうと 「絶対に繰り返してはならぬ悲劇」 でしかない事は
軍事に詳しくなればなるほど、身に染みて判って来ます 人間らしい心さえ持っていればですが

結局、右とか左とかの“思想”なんて 関係無いのです 右翼モドキ とも言えます。
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/554.html#c30

コメント [政治・選挙・NHK164] 女性が選ぶ「嫌いな男」ランキング 政治家が上位に入る理由(女性セブン) 赤かぶ
05. 2014年4月25日 17:34:44 : Kdaz8FeI4U

02さん、04さん、

 子供と女性を不幸にしない人。家族を大切にする人。信念を曲げない人。ぶれない人。  女性が選ぶ基準です!!!
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/583.html#c5

コメント [戦争b12] 米国vsロシア開戦の可能性 ウクライナ騒乱への介在隠さぬオバマ(世相を斬る あいば達也) 笑坊
04. ダイナモ 2014年4月25日 17:36:38 : mY9T/8MdR98ug : ES90F6pfwc
米ロ開戦の可能性はゼロ。
米国は経済制裁を強化することはあっても武力行使するすることはない。これはNATOも同じ。
一方、ロシアが武力行使する可能性はゼロではない。

ウクライナ暫定政権がEUから本格的な経済援助を受けるには右派セクターらの過激な民族主義グループを政治的・軍事的に無力化する必要があるが、それには武力衝突が避けられないため、しばらく時間がかかるだろう。何しろ右派セクターは、反EU、反ロシアの立場をとるきわめて過激な民族主義グループ。武装解除を迫られればウクライナ暫定政権との「戦争」もいとわないだろう。

元々は、ウクライナ暫定政権が成立できたのも右派セクターの「卑劣な武力挑発」のおかげ。右派セクターが旧治安部隊とデモ隊の双方を銃撃して騒乱状態を引き起こした疑いがきわめて強い。そうした「謀略」で成立した今のウクライナ暫定政権には正当性がない。改めてウクライナ全土で総選挙を行なう必要がある。それには右派セクターと東部の武装集団の両方を排除しておかなければならない。
http://www.asyura2.com/13/warb12/msg/744.html#c4

記事 [経世済民87] 「アベノミクスはドアホノミクス: 浜矩子氏」(晴耕雨読)
「アベノミクスはドアホノミクス: 浜矩子氏」
http://sun.ap.teacup.com/souun/14012.html
2014/4/25 晴耕雨読


watanabe氏のツイートより。

浜矩子(同志社大学大学院教授・エコノミスト)週刊金曜日4/17臨時増刊号

「アホノミクスの上に「ド」をつけても、今や「〜ノミクス」という言い方自体が微塵もそれに値しないというのが私の認識です。「アベノミクスは「〜ノミクス」にも非ず」というのが一番言いたいことです」

「そもそも中央銀行たるものは異次元なんかに行ってはいけないんです。でも「チーム安倍」にしてみれば、日銀が異次元に行きっ放しでないと日本国の財政はダメだということでしょう」

「国債買い支えのために日銀は二度と正常な場所には戻ってこれないという事実が市場に知られれば - 次第に知られつつあるわけですけれど - そこで"お陀仏"です」

「まさに中央銀行の動き方が自国通貨の価値を暴落させるという、根源的に矛盾した結果に向かってまっしぐらに突き進んでいる。中央銀行の歴史の中でも、こんなに恐ろしくて無責任なことはいまだかつてなかったと言っていいでしょう」

「「もっとカネを出せ」ということに対し、いつでも闘う用意がなければ中央銀行家になってはいけません。そういうこととは最も遠いところでものを考えている人が総裁として出現し、副総裁にも極端な持論しか語らない人が張り付いている感じです」

「体制側に付いて御用学者化する人は、出世志向が強い。「権力のインサイダーになってこそナンボ」という感じがある人たちですよね。竹中平蔵はその最たるものですけれど。そこが分かれ目のような気がします」

「日本経済はデフレ部分とバブル部分に完全に二極分化してしまっている。これはあたかも出来の悪いホットプレートみたいなものです。一部はすぐに熱くなるけれど、片やいくらそこにものを置いても全然焼けないコールドスポットがあるように、熱の伝わり方が場所によって違うホットプレートです」

「アホノミクスでは、熱しやすい部分をがんがん焚きつけているだけなので、コールドスポットはいつまで経ってもコールドスポットのままです」

「さらに質が悪いのは、そういうことをやっていると最終的にホットプレートは壊れてバブルの破綻となる。そうすると、バブルの熱さなど一切感じていなかった冷たい部分もホットプレート全体が壊れれば傷みますから、二重の痛みを強いられることになる。実に犯罪的なことが行なわれています」

「景気がいいから株が上がるのであって、株が上がるから景気がよくなるのではない。経済実態を反映していない株価こそが、まさしくバブルであって、そこに何ら実体はありません」

「株への投機が経済活動を活発化させたかというと、全然そんなことはなくて単に株が上がっただけです。恐いのは、やたら株を焚き付けると、生活を防衛するため、本来なら株を買わないはずの人がなけなしの貯金をはたいて株を購入する恐れがある」

「そんな投資は、下手をすれば人を死に追い込む。本来そういうギャンブルとは無縁な人を巻き込むことは、それこそ大罪です」

「文字通り人びとを煙に巻き続けることが可能と思っている傲岸不遜さに腹が立ちます。けっきょく、彼らが追求しているのは富国強兵です。「アベノミクスで富国を、憲法改正で強兵を」という構図の中に位置づけられているものでしかない」

「貧困問題をなんとかしようとか、デフレを解消する方向へ進もうとかいうことを真剣に考えているのではないでしょう。「富国強兵路線に役立つであろう人びとに恩恵が及べばそれでいい」という感じです」

「熱いところはどんどん熱くし、冷たいところはますます冷たくしようということで、分配については全く関心がない。強き者たちが強き者たちのためだけにより強くなる構造をつくろうとしていて、そのための口実としてトリクルダウンを言うわけです」

注: トリクルダウン: 金持の個人・企業が富めば、その冨(利益)が貧しい者にも徐々に流れ落ちていくという経済思想

「そもそもトリクルダウンという言葉が、実にけしからん言葉だと私は思います。いかにも、下々の者はおこぼれにあずかるのを待っておけと言わんばかりですから」

「それに加えて現実問題としてトリクルはダウンしないんです。トリクル・ラウンドはあるけれど、トリクルダウンはありません。強い者、富める者たちの間だけをぐるぐるまわり、」

「まわればまわるほど回転速度が上がって来るという感じで、決して下に干天の慈雨のごとく落ちて来るなどということはない。トリクルダウン方式を前面に打ち出したのはレーガノミクスでした。サッチャーさんも結果的にはトリクルダウン式になった」

「アメリカにしろイギリスにしろ、そのことが産んだ唯一の結果は格差社会化です。そして、ニューヨークやロンドンのような超都市部への超一極集中です」

地域をベースにした中小企業や零細企業の皆さんがアベノミクス効果を期待して語られる言葉を聞くたびに、ものすごく胸が痛みます。騙されているのを見てバカとはとても言えません。そこに賭けざるを得ないわけですから、本当につらいです」

「タカ派たちは経済に暗いです。暗いということはすなわち経済を侮っているということ。「経済の成り行きなんぞは政治的リーダーシップでなんとでもなる」と思っているところが非常に傲岸不遜です」

「ある意味では、そこが最大の落とし穴になるのではないかという気がします。直近では、日本の経常収支が赤字になりました。「だから言ったじゃないの」という感じです」

「「円安神風で、輸出主導でいくんだ」と言っていた彼らがもたらした結果は、すでに輸出大国ではない日本の輸出は伸びず、輸入代金の負担の大きさによる赤字への転落です」

「経常収支が赤字である事自体が悪いというわけではありませんが、彼らの言っていることの正反対の結果をもたらしました」

「経済の今日的現実を素直に受け止めることをせず、「成長する経済を取り戻す」と突っ走るとこういう形で逆襲に遭う。株もむりやり上げれば必ず下がるというように、いろんな形でゆり戻しのジャブが出ていて、さらに決定的な逆襲やしっぺ返しが来ると思います」



http://www.asyura2.com/14/hasan87/msg/321.html

コメント [環境・エネルギー・天文板5] STAP理研調査委員長が辞任 自身の論文で画像加工(朝日新聞) 赤かぶ
05. 原発は本当に危険だ 2014年4月25日 17:42:56 : 57YkJ6RnfSCkI : yE1g3ZofPw
http://d.hatena.ne.jp/warbler/files/%E7%9F%B3%E4%BA%95%E4%BF%8A%E8%BC%94%E6%B0%8F%E3%81%8C%E8%B2%AC%E4%BB%BB%E8%91%97%E8%80%85%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B%E8%AB%96%E6%96%87%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%96%91%E7%BE%A9%20-%20%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC.pdf

小保方さんより悪質と見受けられますが。
http://www.asyura2.com/13/nature5/msg/396.html#c5

コメント [政治・選挙・NHK164] 猪瀬直樹氏の16倍の金受け取った渡辺喜美氏 検察のシナリオ(週刊ポスト) 赤かぶ
05. 2014年4月25日 17:43:00 : 02eNveNVRY
アジェンダ→オジャンだ
責任野党ですから逮捕は免れるでしょう
でもキヨミはオジャンだ
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/564.html#c5
コメント [国際8] プーチンが目指すアジア基軸戦略の勝算:米国は金融・投資、露は資源と狙いは違うが同じ戦略:戦略もなく漂う日本 あっしら
01. 2014年4月25日 17:47:09 : Z4gBPf2vUA
プーチンは結構したたかな考えでうまいこと世渡りしてるみたいだ

ユダヤ一味にウクライナ引っ掻き回され今苦労してるがね
http://www.asyura2.com/14/kokusai8/msg/531.html#c1

記事 [環境・エネルギー・天文板5] 時には、ゾラの様に−−月刊WiLL6月号に小保方晴子さん擁護の西岡の記事が掲載されます。   西岡昌紀
トラ!トラ!トラ!(2014年04月25日ミクシイ日記再録)
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1925399116&owner_id=6445842
http://blog.livedoor.jp/nishiokamasanori/archives/7225996.html


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 小保方さんの間違いは、検証されて批判されるべきである。しかし、彼女を犯罪者のように取り扱うこれまでの多くの報道は、最早、メディアによる個人に対する暴力のレベルに達している。
 そんなマスコミの暴力を目の当たりにすると、ドレフュス事件の時、ドレフュスに対する冤えんざい罪に怒って、エミール・ゾラが述べた「私は弾劾する!」(J'accuse!)という言葉を思い出す。
 STAP細胞の問題などとは全く関係のない当事者のプライバシーなどを、これでもかこれでもかと書いた『週刊文春』など、恥ずかしくないのだろうか?

 繰り返して言うが、私は一介の臨床医に過ぎない。だが、あえて言う。私は一介の臨床医であるからこそ、小保方さんを擁護するのである。
 四月九日の記者会見に現れた時、小保方さんが記者たちの前で語った言葉のなかに、STAP細胞の研究が「誰かの役に立つ」ことを願ってやまない、という言葉があった。彼女が口にした「誰か」とは誰のことだろうか? 病気に苦しむ患者たちである。
 これほどの誹謗、中傷と呼ぶべきマスコミのバッシングを受けながら、彼女は自分は悪者にされてもいいのでSTAP細胞の研究を中止しないでほしい、と訴えたのだった。
 ノーベル医学賞を受賞した山中伸弥教授は、会見でこう述べている。
「iPS細胞は、万能細胞と言われることもあり、今日明日に病気が治ると誤解を与えてしまっているかもしれない。実際は、まだまだ研究が必要な病気が多い。 世界や日本で日夜、研究者が一歩一歩進んでいる。大変な苦労をしていると思うが、(患者さんたちは)希望を捨てずにいてほしい」
 彼女の言葉は、この山中氏の言葉を想起させるものだった。

(西岡昌紀「週刊誌、TVの小保方叩きの異常」(月刊WiLL6月号))
http://web-wac.co.jp/magazine/will/201406_w
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4月26日(土)発売の月刊WiLL6月号に、西岡が、小保方さんを擁護する立場から、「週刊誌、TVの小保方叩きの異常」と題された記事を寄稿しました。

活字メディアでは初の小保方さん擁護論、マスコミ批判だと思ひます。


是非、お読み下さい。⇒http://web-wac.co.jp/magazine/will/201406_w

2014年4月25日(金)

西岡昌紀(内科医)
http://blog.livedoor.jp/nishiokamasanori/archives/7225996.html


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■STAP理研調査委員長が辞任 自身の論文で画像加工
(朝日新聞デジタル - 04月25日 12:10)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=2858493

STAP理研調査委員長が辞任 自身の論文で画像加工
朝日新聞デジタル - 2014年04月25日 12:10


 STAP細胞論文の不正調査のために理化学研究所が設けた調査委員会の委員長を務める石井俊輔・理研上席研究員が、自らが責任著者になっている論文で画像を加工していたことがわかった。石井氏は委員長辞任の意向を伝え、理研は25日、了承した。「切り張りではないか」と不正の疑いがインターネット上で指摘され、石井氏は24日、訂正の手続きをとったとする文書を自身の研究室のサイトで公表した。


 この論文は2007年、英科学誌ネイチャーの関連誌「オンコジーン」電子版に掲載された乳がんに関係するたんぱく質に関するもの。8人の共同著者のうち、石井氏ら2人が責任著者となっている。


 石井氏が公表した文書によると、遺伝子解析の画像の順番を入れ替えていたという。切り張りしていたとみられる。この部分を訂正するが、「研究結果には影響しない」とした。すでに関連誌の編集者に訂正の許可も得たという。実験ノートのコピーも掲載。ネット上では04年発表の別の論文にも不正の疑いの指摘があったが、石井氏は「問題ないと考えている。オリジナルデータはすべて保存している。何時でも開示できる」とした。



http://www.asyura2.com/13/nature5/msg/397.html

コメント [医療崩壊3] 精神病院の闇 騙されて精神病院に連れて行かれた男性、そのまま強制入院!全身麻酔をかけて電気けいれん!成仁病院の拉致監禁… 赤かぶ
02. murasaki 2014年4月25日 17:50:27 : JdRao6R5KA.Rs : yIniyytfLU
日本の精神病院。
例えば、普通に反抗期に反抗の意思を示してる少年(言葉のみで暴力が伴わくても)程度でも、肉親の同意があれば普通に精神病院にはぶち込めます。法律的にはどうなんだろうですけど。

あと、入院施設がある精神科神経科とは、絶対に関わりを直接間接含めて持たない方がよいです。

拉致監禁も何も、精神病院はそういう場。と思った方が良い。殴る蹴るなんて序の口みたいです。
病院側としては「この人、精神病じゃないしなー。でも「頭がおかしい」って証拠を作らないとなー」用の牢屋(鉄格子もある)もあり。そこで「殴る蹴る」「家畜扱い」とか色々被害例あり。
→信じない人(平和で幸せに生きてる人)は「嘘付け!」って言うんだけどね。。

◎ちなみに彼ら精神科医に治せるのは「不眠症」くらいなもんです(笑)

肉親に騙されて、さらに病院から肉親に「かなり盛った」説明があり、肉親は「お医者様が言うことだから」と言い含められるのが「パターン」です。

精神病院に付いてる弁護士は強いみたいです。

cf:「宇都宮事件」とか「ロボトミー殺人事件」なんかは現代の精神科で起きた、精神科側の姿勢が問われた事件でした。
最も、結果は病院関係者側に大甘な判決だった。 検索すれば普通に出てきます。

マスコミだと、真面目で小規模な出版社なら、証拠を揃えれば取り合ってくれる可能性はある。
スキャンダル雑誌は、返って取り扱わないと思う。



http://www.asyura2.com/09/iryo03/msg/782.html#c2

コメント [原発・フッ素37] 安倍さん,オバマさんに江戸前鮨で「お・も・て・な・し」!?(とある原発の溶融貫通(メルトスルー)) 赤かぶ
08. 2014年4月25日 17:53:09 : bwFzMVs2eU

          ココントコ、キーボードの調子が悪い

          abeと打ってもアホとしか変換しない


            
http://www.asyura2.com/14/genpatu37/msg/626.html#c8

コメント [環境・エネルギー・天文板5] STAP理研調査委員長が辞任 自身の論文で画像加工(朝日新聞) 赤かぶ
06. 2014年4月25日 17:53:20 : N0pE9w60MI
著者
Toshio Maekawa, Y Sano, T Shinagawa, Z Rahman, T Sakuma, S Nomura, JD Licht, and Shunsuke Ishii

このToshio Maekawaがくせ者。
Shunsuke Ishiiは教室や研究室の責任者として名前を入れている。
監督責任ありというところ。
研究者はみなチェックが甘い。
OBOKATAとMAEKAWAの問題。

http://www.asyura2.com/13/nature5/msg/396.html#c6

コメント [政治・選挙・NHK164] 「安倍晋三の支持率が下がらない。支持率は新聞に出された広告なのである。:兵頭正俊氏」(晴耕雨読) 赤かぶ
13. 2014年4月25日 17:53:44 : vQJOgDpyW2
女性が許せる学歴と許せない学歴

http://president.jp/mwimgs/7/3/-/img_73836bd992d913622e79e1f24f1e5b1146739.gif

多額のカテキョ代を使っても、許せない学歴範疇の成蹊しか受からなかった安倍晋三は
そもそも政治家が務まる脳みそレベルではない

http://president.jp/articles/-/4131
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/531.html#c13

コメント [ニュース情報8] 小保方晴子さんは間違い無く「シロ」である。    西岡昌紀 西岡昌紀
170. 西岡昌紀 2014年4月25日 17:55:59 : of0poCGGoydL. : 61p8qLHM5Q
4月26日(土)発売の月刊WiLL6月号に、西岡が、小保方さんを擁護する立場から、「週刊誌、テレビの小保方叩きは異常だ」と題された記事を寄稿しました。活字メディアでは初の小保方さん擁護論、マスコミ批判だと思ひます。是非、お読み下さい。⇒http://web-wac.co.jp/magazine/will/201406_w
http://www.asyura2.com/09/news8/msg/1014.html#c170
コメント [政治・選挙・NHK164] マイナンバーなし崩し 個人預金が丸裸(東京新聞:こちら特報部) 赤かぶ
08. 3り 2014年4月25日 18:01:45 : 2aJCXqvaiXqCw : eZk2Y7Y6Zs
各銀行には2とおりの職員がいる。 表と裏。atm の監視と操作は裏が担当。各支店のatm,senterなど、暗証番号、口座番号、生年月日、身分証明、は裏の人間に掌握されてる。こねずみ、ab,suga,tyokkei の893らが職務している。トリックを使えば全部わかる。kさつもうごかず。舞ナンバーせいに導入するときめた。

お金の流れ、人脈を知り、捜査機関に知らせる。機械のトリックを使って、客の勘違いとおもわせて、妄想あつかいとし、まーくしたもの、k-satu認定で、またはきがついたものをほおむるsisutem.そして あくまがかんりする。

すでに監視社会の下地はできてる。わからぬように実行水面下でされてる。
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/390.html#c8

コメント [戦争b12] シリア反政府リーダーはイスラエルとの同盟を要望 ROCKWAY EXPRESS 初心に帰るお天道様に恥じない生き方
02. 白川方明 2014年4月25日 18:03:52 : Cge7Ix2q3SJdo : IdRJx9ZwnM
テスト
http://www.asyura2.com/13/warb12/msg/680.html#c2
コメント [戦争b12] シリア反政府リーダーはイスラエルとの同盟を要望 ROCKWAY EXPRESS 初心に帰るお天道様に恥じない生き方
03. 白川方明 2014年4月25日 18:04:35 : Cge7Ix2q3SJdo : IdRJx9ZwnM
私は前から気づいていたが、「消費増税」が「アベノミクス」なのではなく、「アベノミクス」を失敗へと導くのが、「消費増税」である。わざわざ意図的な屈曲が加えられているが、先の金融政策論議のように、本来は金融政策が争点となるのが「筋」である。が、私はその金融政策に部分的な懐疑を持った上であいづちを打っている。また、執拗なネガティブキャンペーンが張られているが、アベノミクスには一定の合理性もある。
 尚、執拗なネガティブキャンペーンにより「結果的に」私の案はぶっ飛んだが、そもそも二人は「無策」で事を進めていたのであり、「結果的に」それが功を奏した、というのが私の感想である。幼児ははしゃいでいるが、それをもってして「戦略的に優れている」というのは話が明らかにおかしいのである。「戦略」がソフトウェアであれば、「賃金について詳しく調べる」はハードウェアである。気づかれないよう水面下でハードを実行するのは難しいのである。その区別がついていない。

http://www.asyura2.com/13/warb12/msg/680.html#c3
コメント [Ψ空耳の丘Ψ61] 神が世界を創造した理由(空想) 気まぐれな風
07. おてん 2014年4月25日 18:13:56 : HhtlQRzTM1SRc : eZk2Y7Y6Zs

 だれかー 生き残りの日本人いるかーーーーーーーーーーーーーーーー

 あくまのて におちてないもの。  いるかーーーーーーーーーーーー

 心のさけび。
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/395.html#c7

コメント [政治・選挙・NHK164] オバマ・安倍首脳会談を吹っ飛ばした読売のオバマ単独インタビュー  天木直人  赤かぶ
24. 2014年4月25日 18:14:24 : nxMSvqdmso
米国の対日防衛義務とは、日米安全保障条約第5条に定められている。米国は、「日本国の施政の下にある領域」で「武力攻撃」が起きた場合、「共通の危険に対処するよう行動する」と宣言している。”旧”日米安全保障条約には、こうした対日防衛義務が明記されていなかった。

どのような時に義務が生じるのか?日本に武力攻撃が発生し、首相が自衛隊法に基づいて自衛隊に防衛出動を発令した場合だ。日本が自衛権の行使として自衛隊を出動させていないのに、米軍が真っ先に敵を排除してくれるわけではない。

武力攻撃かどうか即座に判断できない離島占拠などの緊急事態で、自衛隊が防衛出動していない場合にはどうなるのか?武力攻撃ではない以上、日米安全保障条約に基づく対日防衛義務は生じない。米軍の対応は、その時の米政権の判断次第となる。

武力攻撃事態とグレーゾーン事態のイメージ
・武力攻撃事態:外国の軍隊が離島に侵攻した場合など→防衛出動発令→日米安全保障条約第5条を適用→日米共同で対処

・グレーゾーン事態:武装した偽装漁民が離島を占拠した場合など→防衛出動発令されず→日米安全保障条約第5条は適用されず

オバマ米大統領は、沖縄県の尖閣諸島に日米安全保障条約第5条の対日防衛義務が適用されることを明言したが、武力攻撃と即座には判断できない「グレーゾーン事態」では対日防衛義務は生じないとされており、新たな法整備や、日米防衛協力の指針(ガイドライン)見直しで米軍の役割を明確化することが喫緊の課題として残されている。

大統領は読売新聞の書面インタビューで、尖閣諸島が「日米安全保障条約第5条の適用範囲内にある」と述べた。ただ、安全保障の専門家は、「中国は米軍との対決を望んでおらず、5条が適用されない方法を考えるだろう」と指摘している。

例えば、漁民を装った中国の武装集団を尖閣諸島に上陸させる方法だ。日本は武力攻撃を「組織的、計画的な武力の行使」と定義しており、偽装漁民による尖閣諸島占領を中国からの「武力攻撃」と即座に認定するのは困難だとの見方がある。

その場合、首相が自衛隊に防衛出動を発令することはできず、日米安全保障条約第5条も適用されない。

このため、政府は2014年夏を目指している集団的自衛権行使に関する憲法解釈見直しの閣議決定に合わせて、自衛隊がグレーゾーン事態に有効に対処できるよう、自衛隊法を改正し、新たな規定を設ける方針を決めたいとしている。

その上で、2014年末が期限とされている日米防衛協力の指針(ガイドライン)の見直しでも、グレーゾーン事態における米軍の役割を明記し、中国への抑止力を強めたい考えだ。

http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/510.html#c24

コメント [経世済民87] 「アベノミクスはドアホノミクス: 浜矩子氏」(晴耕雨読) 赤かぶ
01. 2014年4月25日 18:14:28 : nJF6kGWndY

同志社はゲンダイレベルでも、大衆受けすれば経済教授として高給をもらえるのだな



http://www.asyura2.com/14/hasan87/msg/321.html#c1

コメント [原発・フッ素37] 福島第1原発:放射性トリチウムは推計3400兆ベクレル(とある原発の溶融貫通(メルトスルー)) 赤かぶ
04. 2014年4月25日 18:14:29 : bwFzMVs2eU


   3重水素入りのミネラルウォーター(アルカリ金属,アルカリ土類金属入り)

             飲むとあほが治る、

  注意 よい子のみんなは飲まない様に、飲んだアホな人の様子を見ましょう



http://www.asyura2.com/14/genpatu37/msg/625.html#c4

コメント [政治・選挙・NHK164] いいぞ〜!甘利大臣!日米TPP交渉合意できず!(「日本人」の研究!) 赤かぶ
01. 2014年4月25日 18:18:39 : q1dVAeHGzk
TPP 溝埋まらず 甘利氏「もう一度担当相…やりたくない」
2014年4月25日 東京新聞

 二十四日の日米首脳会談。オバマ米大統領はTPP交渉について「自分が日本をたつのは明日だ」と漏らした。韓国へ出発する二十五日午前までに合意させ、共同声明を出したいとの意思表示。だが、首脳会談を挟んだ甘利明TPP担当相とフロマンUSTR代表による閣僚級協議でも交渉は終わらなかった。

 安倍首相との会談で、TPPにこだわったのはオバマ氏。自動車、農産品分野の日本市場開放を要求するとともに、二十四日中の閣僚級協議継続を求めた。オバマ氏は集団的自衛権の行使容認に初めて支持を表明し、沖縄県・尖閣諸島が日米安全保障条約の適用範囲と明言した。安全保障分野で日本の希望に沿う代わりにTPPで日本の譲歩を促すためだ。

 来日したばかりの二十三日夜、高級すし店での首相との夕食会でも、すし十四貫を矢継ぎ早に食べながら、首相に閣僚級協議の開催を提案した。甘利、フロマン両氏は呼び出され、二十四日未明まで再協議。首脳会談後も含め、今月初めからの集中的な協議は約四十時間に達したが、継続を確認しただけだった。共同声明はTPP以外の部分は完成していたが、首相が胸を張りたいはずの安保分野を含めて表に出なかった。

 甘利氏は、米国との協議の難しさを記者団から問われ、こう語った。「もう一度担当相をやりたいかと言えば、やりたくないです」 (城島建治、吉田通夫)

http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2014042502000126.html
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/612.html#c1

コメント [原発・フッ素37] 給食牛乳「味違う」 児童生徒860人訴え川崎など3市で カナコロ(とある原発の溶融貫通(メルトスルー)) 赤かぶ
12. 2014年4月25日 18:19:28 : vQJOgDpyW2
衛生的に管理された牛乳で自家製ヨーグルトを作ると、何度作っても鏡面のような表面状態になるが、
ココも含め大手数社の牛乳で作ると、必ず、雑菌だらけのモロモロの表面状態になる。
なんら反省せず、不衛生体質がず〜っと続いていた、ということだろう。

http://www.asyura2.com/14/genpatu37/msg/612.html#c12
コメント [政治・選挙・NHK164] 4月27日投票迫る!鹿児島2区補選 安倍政権の信任はNO!と投票しよう 遠山の金さん
08. 2014年4月25日 18:20:07 : KfzrlTHWCk
山本太郎と小沢一郎はジョーカー的な存在。相手陣営の応援に回れば相手陣営の票を削ぐことができるので、そいういう戦略のほうがいいかもしれない。

↓参照

山本太郎直訴騒動に爆笑問題太田光がコメント 歴史に畏れや感受性を持っていないのでは?
https://www.youtube.com/watch?v=vmzdbQ6xHJo

【爆笑問題】太田光が核心を語る、山本太郎の天皇陛下直訴問題
https://www.youtube.com/watch?v=QOfHRQ0kFd0


http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/604.html#c8

コメント [政治・選挙・NHK164] 「生活の党」は戦争の党か? 「生活の党」の前議員が集団的自衛権行使の容認と核武装論を主張(新共産主義クラブ) 新自由主義クラブ
01. 2014年4月25日 18:21:35 : Kdaz8FeI4U

小沢さんは、 国民投票18歳引き下げ賛成!  殆んど自民の政策に合意して、若干の解釈違いだけ!!!
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/613.html#c1
コメント [戦争b12] 米国vsロシア開戦の可能性 ウクライナ騒乱への介在隠さぬオバマ(世相を斬る あいば達也) 笑坊
05. 2014年4月25日 18:21:39 : glnvOURP8A
米国傀儡とロシアの戦争は
今すぐにもあるだろうね。
そして、シリアのように又オバマは恥をかく。
どちらにも参加できない貧乏混乱国家が
またアメリカの口出しで増えるってことだよ。
エジプト、リビア、イラク、アフガンとウクライナ
いやはや、テロ国家って
アメリカじゃないのかな(笑)
http://www.asyura2.com/13/warb12/msg/744.html#c5
コメント [経世済民87] ドイツ 水資源の保護への支援付き記念切手を発行 「EICネット」 60セントの切手に30セントの寄付金 蓄電
03. 2014年4月25日 18:24:18 : nJF6kGWndY
>>02 http://tabemono.info/report/chernobyl.html 小若順一 「1.1ベクレルで「痛み」が出た」

かなり笑える

http://www.asyura2.com/14/hasan87/msg/319.html#c3

コメント [政治・選挙・NHK164] いいぞ〜!甘利大臣!日米TPP交渉合意できず!(「日本人」の研究!) 赤かぶ
02. 2014年4月25日 18:25:29 : rPsrPIvK36
TPPが立ち消えになることを切に望みます。日本はいまでも奴隷だがTPPが成立したら完全奴隷です。それこそ日米間で戦争でもない限りそのタガは外れない。しかし日米間の戦争とは地球消滅を意味し人生の破滅です。このままTPPが立ち消えになる事を切に望みます。しゃかりきになって成立を望んでいる奴らは売国奴以外の何者でもない。
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/612.html#c2
コメント [原発・フッ素37] 吉永小百合が脱原発の助っ人に スポンサー獲得の皮算用も(週刊ポスト) 赤かぶ
08. 2014年4月25日 18:25:34 : bwFzMVs2eU
 


    07氏 同意  誰でも良い

       先ずは 原発を日本のエネルギー政策から消し去る事です

          廃炉、使用済み燃料廃棄物処理だけ残して



http://www.asyura2.com/14/genpatu37/msg/623.html#c8

コメント [環境・エネルギー・天文板5] 時には、ゾラの様に−−月刊WiLL6月号に小保方晴子さん擁護の西岡の記事が掲載されます。   西岡昌紀 西岡昌紀
01. 2014年4月25日 18:26:31 : N0pE9w60MI
>メディアによる個人に対する暴力のレベルに達している。
この点は同意する。マスコミはもっと、事実を報道すべきである。
>小保方さんが記者たちの前で語った言葉のなかに、STAP細胞の研究が「誰かの役に立つ」ことを願ってやまない、という言葉があった。
 この解釈は難しい。言葉自体は正しいが、本音で言ったのかどうかが今は他人には分からない。
>これほどの誹謗、中傷と呼ぶべきマスコミのバッシングを受けながら、彼女は自分は悪者にされてもいいのでSTAP細胞の研究を中止しないでほしい、と訴えたのだった。
 これに関しても、自信があるならガリレオのように公開実験してほしい。

ネットは有象無象の集まりである。ネットの質を高めるには教育しかないが、それはあきらめるしか無い。
見る側が、取捨選択するしか無い。


http://www.asyura2.com/13/nature5/msg/397.html#c1

コメント [国際8] In Ukraine, another journalist missing, newsroom destroyed 手紙
01. 2014年4月25日 18:29:39 : nJF6kGWndY
>Two other journalists have been abducted or reported missing in eastern Ukraine. U.S. journalist Simon Ostrovsky of VICE News is being held by pro-Russian separatists in the eastern city of Sloviansk反政府のジャーナリストが消されるのはロシアなら珍しくはない

プーチンから見れば敵性スパイみたいなものだからな

まあ、ある程度は覚悟はしていたのだろう

http://www.asyura2.com/14/kokusai8/msg/536.html#c1

コメント [原発・フッ素37] 真実を隠す日本政府:福島の放射能で子供や東電社員達が亡くなっている(マスコミに載らない海外記事) 赤かぶ
07. けろりん 2014年4月25日 18:31:00 : xfW5FN1G6ouU2 : 8p0n1zTNVc

ソ連の軍事技術で作られたSOEKSガイガーで、
ここ関西・大阪でも
平均空間線量は、毎時0.15μSv は検出される
落ち葉が溜まる側溝では、0.23μSv 以上は検出される
大阪ですら、この有り様だ・・・

●1945年当時・・・世界平均が、0.002μSv/h
 原水爆地上実験前の世界平均だな
●2010年当時・・・国内平均が、0.060μSv/h
 フクイチ事故前の国内平均だな

現状の文科省発表の
大阪の空間線量は、0.060〜0.090μSv/h
なぜか、その線量数値に
倍ほどの開きがある・・・。

http://www.asyura2.com/14/genpatu37/msg/589.html#c7

コメント [国際8] マレーシア機行方不明事件も韓国フェリー転覆事故で話題に上らなくなり、次の事件が起こればこのフェリー事故も忘れられていく taked4700
02. 2014年4月25日 18:31:44 : nJF6kGWndY
>巨大隕石が落ちてきてあと数時間で地球は無くなるというマインドコントロールがされてしまうでしょう

笑える

数時間たてば、ばれるだろ

http://www.asyura2.com/14/kokusai8/msg/535.html#c2

コメント [国際8] マレーシア機行方不明事件も韓国フェリー転覆事故で話題に上らなくなり、次の事件が起こればこのフェリー事故も忘れられていく taked4700
03. 2014年4月25日 18:32:48 : nJF6kGWndY

それと、他人の痛みはすぐ忘れるが

人間、自分がされた痛みは決して忘れないものだ

http://www.asyura2.com/14/kokusai8/msg/535.html#c3

コメント [政治・選挙・NHK164] しょせん安倍はオバマの相手ではなかったということだ  天木直人  赤かぶ
06. 2014年4月25日 18:37:22 : MICzyijtoc
共同声明ひとつだせなかった

日米共同声明だしたろ。

甘き先生大丈夫か?
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/588.html#c6

コメント [環境・エネルギー・天文板5] STAP論文 小保方氏側が追加資料提出 万能性示す「真正画像」も(産経新聞) 赤かぶ
65. 2014年4月25日 18:37:54 : hOn9yDmo1I
今年の「大恥大賞」は、理研調査委員会委員長に決定!
委員長を辞する、じゃなく、理研を辞する、さらに学者を引退するが本当でしょ。
小保方とペアを組み、「ねつ造コンサルタント」というお笑いコンビを作るのもいいぞ。
http://www.asyura2.com/13/nature5/msg/388.html#c65
コメント [政治・選挙・NHK164] オバマの「尖閣諸島は日米安保の適用範囲内」にだまされてはならない!!(神州の泉) かさっこ地蔵
07. 2014年4月25日 18:38:45 : 3vBAV87h12
>06
CNNの共同会見速報では尖閣に関しては日本の報道とニュアンスが逆。オバマが強調したのは「対話を通した日中の平和的解決」であり、オバマは「尖閣諸島がどちらに属しているかに関しては立場を明確にしない」と繰り返した、と。さらに「米国は軍事的関与を期待されるべきではない」とも話した。仄聞だが、という見方もある。

 。
 アメリカが日本のために中国に軍事力・武力行使を行う選択肢はないとみるべきだ

竹島については、竹島は韓国の施政下にあり、米韓防衛条約の提要範囲内に有って、アメリカが竹島を日本のために返還を手助けすることはない。
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/568.html#c7

コメント [政治・選挙・NHK164] 「生活の党」は戦争の党か? 「生活の党」の前議員が集団的自衛権行使の容認と核武装論を主張(新共産主義クラブ) 新自由主義クラブ
02. 2014年4月25日 18:40:39 : 4FZ76I7Ivk
もうこの際、生活の党じゃなくてドーカツの党に名前を変えろ!

http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/613.html#c2
コメント [政治・選挙・NHK164] TPP譲らず国益の損失避ける オバマ大統領の尖閣言及は「外交勝利」(ZAKZAK) かさっこ地蔵
06. 2014年4月25日 18:40:52 : EipmQVNS1M
アベ右翼陣営は、オバマから日米同盟をいただき、ホッと安堵。
面舵による孤立が、よほど寂しいかったようで、マスゴミの浮かれ論調にして感じます。
今更、弱い者同士が日米同盟と言ってもね。詮無いことでしょうに。
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/610.html#c6
コメント [環境・エネルギー・天文板5] STAP事件簿理研編(1) 迷惑の原因は誰が作ったのか?  武田邦彦  赤かぶ
16. 2014年4月25日 18:42:45 : LhvYHPMQvw
>>15
なるほど。
しかし、やはりです。その程度じゃ「大問題」ではないと思います。
基本オープンで、行けば誰でもコピーできるわけでしょ?
学生が大学図書館経由で論文をダウンし、別の学生がそのコピーをもらったとき、
「図書館にアクセスした人だけだよ」→「あっそう」
という程度では?
実際、(行けば)自由にコピーできるもんをコピー禁止って、
実質的な規制になってない「悪いルール」になるのでは?
今のネット社会では無理でしょ。
違反といっても後部座席シートベル違反程度のものでしょ。
お上の言うことを絶対視する傾向がありすぎると、日本社会もよくならないと思いますよ。
http://www.asyura2.com/13/nature5/msg/393.html#c16
コメント [原発・フッ素37] 真実を隠す日本政府:福島の放射能で子供や東電社員達が亡くなっている(マスコミに載らない海外記事) 赤かぶ
08. けろりん 2014年4月25日 18:43:25 : xfW5FN1G6ouU2 : 8p0n1zTNVc

ヒロシマ&ナガサキの ピカ は
原爆1個分・・・濃縮ウラン50キログラム中の
約10%の、5キログラムの人工濃縮ウランが反応・炸裂した


フクイチとピカ が根本的に、違うのは、
その濃縮ウランの分量だな

いまだに反応し続けている 何トンという
人工的に濃縮させた、ウランとプルトニュームの
その、桁違いの分量・・・『 大さ 』だ

フクイチとチェルノ が根本的に、違うのは、
その濃縮ウランの反応時間だな
方やほぼ10日、コッチは3年経とうが、
まだまだにシューシュー・・

いまだに反応し続けている 何トンという
人工的に濃縮させた、ウランとプルトニュームの
その、桁違いの時間経過・・・『 長さ 』だ


・・・・・・・・・・・・
世界初・・・だ。
とっくの昔に、チェルノ記録など、超えとる

http://www.asyura2.com/14/genpatu37/msg/589.html#c8

コメント [政治・選挙・NHK164] 東日本大震災復興特別区域法の一部を改正する法律の成立に当たって  小沢一郎代表談話 赤かぶ
08. 2014年4月25日 18:45:04 : AFeDNVWSIk
安倍政権の政策って、小沢が民主党時代に言ってた政策じゃん
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/530.html#c8
コメント [政治・選挙・NHK164] "2014年4月25日 日米共同声明全文"を読む 手紙
02. 2014年4月25日 18:47:28 : 6QOFH1Nq2w
アッハッハ

これも(共同声明)安部が頼んで出してもらったのさ。

その安部の姿にほれ込み、50%の支持をするアホーがいる日本なのさ!
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/603.html#c2

コメント [政治・選挙・NHK164] しょせん安倍はオバマの相手ではなかったということだ  天木直人  赤かぶ
07. 2014年4月25日 18:48:41 : ZGsEjhbRj6
安倍はオバマの相手ではなかったって・・・

それなら日本の首相が米大統領の相手だったことがあるのか?
ひたすら向こうのご機嫌取りをして損ばっかりしていた歴代の我が国の総理と比べて、これだけごねて決着の先送りをするだけでもまだましな方ではないのか。

米側は、これまでの日本を考えると、「もし共同声明に尖閣を入れれば日本は喜んでTPPでは大幅に譲歩するだろう」となめきっていたのではなかろうか。

http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/588.html#c7

コメント [戦争b12] パレスチナ統一政府発足で合意、PLOとハマス  AFP ダイナモ
03. 2014年4月25日 18:51:55 : nJF6kGWndY

イスラエルが中東和平交渉を中断、パレスチナの統一政府合意で
2014年 04月 25日 12:58 JST
[エルサレム 24日 ロイター] - パレスチナ解放機構(PLO)とパレスチナ自治区ガザ地区を実効支配するイスラム原理主義組織ハマスが統一政府樹立に向けて合意したことを受け、イスラエルは24日、中東和平交渉を中断したと発表した。

イスラエルは声明で、ハマスが「イスラエルの破壊を目指すテロ組織」だとし、「ハマスの支援を受けたパレスチナ政府との交渉は行わない」とした。

イスラエルのネタニヤフ首相はMSNBCテレビのインタビューで、「(パレスチナ自治政府の)アッバス議長が再考することを望む」とコメント。和平交渉を担当するイスラエルのリブニ法相も、同国のテレビに対し「扉が閉じたわけではない」とし、交渉再開を模索できることに期待を寄せた。

和平交渉を仲介してきたケリー米国務長官は24日にアッバス議長と電話会談を行い、失望を表明。米国務省のサキ報道官によると、ケリー長官は、パレスチナ政府が非暴力やイスラエル国家の承認などの方針に従う必要があると述べたという。

PLOとハマスは23日、5週間以内に統一政府を樹立し、その半年後に選挙を実施することで合意。アッバス議長は声明で、合意と和平交渉は矛盾しないと説明していた。

4月29日に期限が迫った和平交渉は、イスラエルが発表した新たなユダヤ人入植住宅地の建設などをめぐりパレスチナ側が反対するなど、合意前も難航が続いていた。
http://www.asyura2.com/13/warb12/msg/735.html#c3

コメント [経世済民87] 「まるで出来レース」孫正義が電通法見直しに激しく反論〈AERA〉 赤かぶ
01. 2014年4月25日 18:52:26 : SUTOowvFgA
孫は、NTT海鮮を利用させてもらっていて文句を言う立場でないだろう。

自分でソフトバンクの回線を作れ!
日本国家財産を収奪している売国奴だ、孫は。
いい加減、韓国に返せ!
日本におるな!
http://www.asyura2.com/14/hasan87/msg/320.html#c1

コメント [戦争b12] 中東の民主化も旧ソ連圏の民主化もすべて失敗、アメリカは中東から、東欧から撤退。尻尾を巻いて逃げるのがオバマ大統領の務め TORA
01. 2014年4月25日 18:56:09 : TGZjS8iB2r
オバマ大統領が尖閣の安保適用を明言したのは、ウクライナ情勢がさらに悪化し、この先ロシアが武力を行使する可能性もあり得るとの考えがあるあるからだろう。もしそうなればアフガンで軍を展開しつつ、東欧でも展開しなければならなくなるかもしれない。そしていくらアメリカといえども三正面作戦などは不可能で、それを踏まえて中国が出て来る恐れもある。また今は、北朝鮮やイスラエルがいつ暴走しても不思議ではない状況にある。

オバマ民主党としては日本(しかもTPPでアメリカの意見を呑まない)に肩入れし中国との関係が悪化することは絶対に避けたかったはずだが、しかしそれ以上に中国に釘を刺し日本との連携を強めていく必要があったのだろう。
http://www.asyura2.com/13/warb12/msg/743.html#c1

コメント [経世済民87] 「東大卒」新入社員ゼロ…朝日新聞人気ガタ落ちの理由(日刊ゲンダイ) 赤かぶ
02. 2014年4月25日 18:58:59 : SUTOowvFgA
船橋洋一は、アメリカの御用論説委員。

持ち上げないこと!
CIAのコードネームもある。
とんでもない論説委員だ。

騙されるなよ、日本国民。
http://www.asyura2.com/14/hasan87/msg/312.html#c2

コメント [戦争b12] 《軍事》国産ステルス戦闘機の実験機が今年中に初飛行!ただし、アメリカが反対する恐れも!水陸両用車も初公開へ! 赤かぶ
30. 2014年4月25日 18:59:26 : 5xebwI01XM
>>29
>日本政府だって全地球規模の測位衛星システムを作る気はゼロだが、準天頂衛星の増加によって結果的にアジア・オセアニア地域限定で日本独自の測位システムを運用できるようになってしまう予定だ。

どうもアナタはよく調べずに、JAXAが掲げている看板に惑わされているようだ。まず、JAXAのホームページだが、アナタが挙げているホームページにも書いているが(笑)。

引用
準天頂衛星のノウハウは、測位関連ビジネスの世界市場にも有効でしょうか?
の質問に対し、
《日本の準天頂衛星は、アメリカのGPS衛星を補完、補強するシステムであるということが重要なポイントです。GPS衛星は約30機が地球を周回し世界中をカバーしていますが、日本のように都市部の高層建築物の密集地や、山間部や谷あいなどの地域ではGPS信号を十分に受信できない場所が多くあります。その問題を解消するために、日本のほぼ真上を飛んで測位情報を提供し、GPSの機能を補完するのが準天頂衛星です。GPS衛星と準天頂衛星の情報を組み合わせることで、日本全国どこにいても測位可能時間が向上するようになります。このように、GPSを補完するという概念は日本独自のもので、米国のGPSの利用価値を向上させる観点から、我が国同様GPSを活用しているアジア・オセアニア地域においても、米国と協力しながら利用拡大を推進していきたいと考えています。》

また、JAXAのホームページでみちびきの衛星についての説明では、このようになってる。

引用
《QZSSは日本のほか東アジア・オセアニア地域をカバーする地域測位システムで、時にはGPSのように(GPS補完)、時にはGPSの弱点を補い(GPS補強)、私達に正確な情報を送信してくれます。ひとまず「QZSSは、GPSの補完と補強を行う」と覚えておいてください。》

《QZSSはGPSに対抗するものではなく、時にはGPSのように、また時にはGPSの弱点を補い、私たちに正確な情報を送信してくれます。
GPSの誤差や弱点を準天頂衛星システムはどのように解決するのか、QZSS+GPS=?を解いてみることにしましょう。》

http://qz-vision.jaxa.jp/READ/qz-navi01.html

まあ、詳しい説明の所には思いっきりGPSの補完と沢山書いているのに、なぜ理解出来ないのかが不思議。まさか、JAXAの見出し「日本版GPS」に騙されたのではないよな(笑)?

>日本が測位衛星を打ち上げるんなら「全地球」規模ではなく、アジア地域に限定した能力でも一行構わん。

どうも、人工衛星の事もよく分からない人間のようだね。ここから先は無線工学の話になるがいいかい(笑)。
波長がとても短いマイクロ波という電波を使います。
「マイクロ波」http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AD%E..波長が長いと、上空にある電離層に、はばまれて届きません。
電波、マイクロ波、光、X線などをまとめて電磁波といい、同じものです。波長が違うと名前が異なり、用途も変わります。
「電磁波の波長と名前」http://wwwj.vsop.isas.ac.jp/yougo/k01_elec-mag.html
マイクロ波は光(赤外線)に近い方の電波なので、光が宇宙から地球に降り注ぐように、届くのです。
考えて見てください。例えば、宇宙ステーションが地球の夜側に地上でも見える程の光を発したらどうでしょう(天気で見えないは除く)?とてもではないが地域限定は出来ない。だから、人工衛星はどうしても「全地球」規模になる。設備が完璧なら、周波数を合わすだけでアメリカだろうがロシアだろうがヨーロッパだろうが人工衛星の電波は受信出来る。JAXAは別に隠しているのではなく、あまり無線工学のような理系の話にすると皆が
混乱するから、あくまで日本の人工衛星は地域限定としているだけ。
GPSの仕組みは以下のホームページから↓
http://sp.e-words.jp/w/GPS.html

ロシアや中国は有事にはアメリカのGPSを利用できないでしょうから自前のGPSが必要なんですよ。EU(欧州連合)各国は共同でGPS同様の人工衛星を利用した位置測位システム「Galileo」(ガリレオ)を推進。アメリカのシステムに頼る必要もないし、宇宙ロケット技術もあるし。
それでも解らなかったら、君はただ単に理解しようとしていないだけ。
http://www.asyura2.com/13/warb12/msg/707.html#c30

コメント [戦争b12] 《軍事》国産ステルス戦闘機の実験機が今年中に初飛行!ただし、アメリカが反対する恐れも!水陸両用車も初公開へ! 赤かぶ
31. 2014年4月25日 18:59:54 : n2rGpgdEyI
>>29
>準天頂衛星の増加によって結果的にアジア・オセアニア地域限定で日本独自の測位システムを運用できるようになってしまう予定だ。

それは違うんじゃないか?
http://d.hatena.ne.jp/kibashiri/touch/20110107/1294373502
上のブログの考察によれば、順天頂衛星4機+静止衛星3機の「合計7機」で日本が独自の衛星測位システムを獲得しうると考察されている。
日本の測位衛星システムは「みちびき」と同様の衛星を追加することで実現される訳ではなく、新たに静止軌道上に測位衛星を打ち上げることで完成するわけだ。

静止軌道測位衛星となればデカく重くなりそうだが、H2Bは最大8tの静止軌道への投入能力を有するため、みちびきが4tだった事を考えれば打ち上げは問題ないだろう。
最新のナブスター衛星を例に見れば寿命が15年程度と初期のものの2倍ほど長生きであるため、静止軌道測位衛星がそれと同程度の寿命を持つならば静止衛星3機体制を目指す日本にとってその維持はそう難しくないと思われる。そもそも寿命は気象衛星だってあまり変わらないだろうし。
http://www.asyura2.com/13/warb12/msg/707.html#c31

コメント [政治・選挙・NHK164] 「生活の党」は戦争の党か? 「生活の党」の前議員が集団的自衛権行使の容認と核武装論を主張(新共産主義クラブ) 新自由主義クラブ
03. 2014年4月25日 19:02:26 : YxpFguEt7k
小沢一郎氏
「集団的自衛権の論議も何か筋道も違う議論で、その場その場、現実の要請に応じたいという政府・為政者の意思でもって勝手なおかしな議論がなされているように思う」
「憲法9条がある限り(集団的自衛権は)憲法違反だ」
「国連の平和維持活動に積極的に参加して、国連憲章と日米安保条約、日本国憲法を三位一体で考えるべきだ」
「A級戦犯を分祀(ぶんし)するべきだ」
http://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000021291.html

キチンと憲法改正をして、(「アメリカの」ではなく)国連の平和維持活動に参加すべきだという意見ですね。
もうこれから日本は貧乏国になるので、参加しなくてもいいとは思うけど…
これはこれで立派な主張です。
http://www.asyura2.com/14/senkyo164/msg/613.html#c3

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