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( 2007/12/24起動)
著者の中国観は「絶望的」の一語に尽きます。とくに、「個人から国家レベルまで平然と嘘をつく体質と、それを恥じない傲慢さ」が許し難かったようで、「アジアの問題児は中国」とまで言い切っています。→
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