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あのに gqCCzILJ コメント履歴 No: 100003
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[戦争b22] ケムトレイル、HAARP・・・23 ケムトレイルから撒かれるガンをひきおこす生物兵器がある

ケムトレイル、HAARP・・・23 ケムトレイルから撒かれるガンをひきおこす生物兵器がある

1、ひとやすみしようとしていたら、またもや、CIA工作員はやってくれた!

前回、こう、あまりに、つぎつぎと書く内容提供してくれると、わたしも暇なしになり、困ってしまうのである(笑) と書いて、ひとやすみしようと考えていたところ、またもや、やってくれた!(笑)


2、エボラウイルスのVP24とVP35のタンパク質の情報を探したら、恐ろしい情報が出てきた。

わたしは、エボラウイルスの遺伝子組み替えされた風邪の情報を探そうと、インターネットで検索した。まず、免疫低下のエボラウイルスの遺伝子情報を探そうとした。まえ、わたしのエボラの投稿に書いていたVP24とVP35のタンパク質の情報である。これが、あることで、免疫が回避されるのだ。すぐ関連論文が出てきた。


Roles of VP35, VP40 and VP24 Proteins of Ebola Virus in Pathogenic and Replication Mechanisms

https://www.intechopen.com/books/ebola/roles-of-vp35-vp40-and-vp24-proteins-of-ebola-virus-in-pathogenic-and-replication-mechanisms


わたしは、英文読解能力もとぼしく、生物学、遺伝子工学、などの知識も理解も学部生ほどもないのは、自覚していたが、読むしかないだろう、と眺めるうちに、エボラのVP24タンパク質について書かれた論文の2の最後に、インターフェロンγの産生をさまたげる、というように書いてあるのを見つけた。この結果、NK細胞、T8リンパ細胞ができなくなるように意味がとれた。これは、ガンをもたらす可能性を意味する。

これは、おどろきであった。もし、エボラのVP24が産生される遺伝子が組み込まれた風邪菌が、ケムトレイルから撒かれ、感染しているなら、わたしが、いつも言っている免疫低下の風邪がこれにこれにあたる。熱がでないので、熱中症と診断されているものだろう。熱中症で倒れることは、この風邪のひどい状態で、最悪、1ヶ月から数ヶ月なおらない。微熱らしき様子が数ヶ月続くことをいままで観察している。まえ書いたように、いくつかの熱がでない風邪とセットになっている。

いままで、抗生物質をのんでも、これには、ほとんど改善はなかった。これが、エボラのVP24遺伝子が組み込まれた風邪菌ではないか。長期にわたってNK細胞、T8リンパ細胞ができなくなれば、発ガンをひきおこすだろう。2018年に人口削減シリーズに書いた、投稿88

人口削減のあたらしいフェーズ88:発ガンをもたらす生物兵器は、存在するのだろうか?存在しても、おかしくはない。
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/497.html

の疑問が解けたのだ。すなわち、エボラのVP24遺伝子が組み込まれた風邪菌では、発ガンをおこすのだ。いま、熱がでないので、熱中症と診断されているものだろう。これが、発ガンをおこすエボラ風邪なのではないか。


3、グーグルのクロムブラウザーで、翻訳してみたら、見事この部分が
削除されて翻訳されてきた!


さいしょにFirefoxで英文をそのまま読んでいたので、グーグルのクロムブラウザーの翻訳が工作であることがわかったのだ。論文の、いちばん肝心な部分がカットされている。
グーグルのクロムブラウザーを使っていると、こうやって肝心な部分の情報を骨抜き状態で読むわけだ。研究者や科学ジャーナリストたちが、エボラウイルスの感染について、とんちんかんなことを書いている理由のひとつが、このCIA工作ブラウザーをつかっていることにあるかもしれない。これだと、エボラについてまるでとんちんかんな理解になるであろう。

そればかりか、すべてについて、CIA工作の思うがままに操作されることになる。わたしは、いつもFirefoxを使っている。これは、セキュリティがよく考えられた良いブラウザーである。ウイルスマンは、このブラウザーでツイッターにアクセスするのをいろいろ邪魔する。ウイルスマンのしわざだ。さらに、わたしが、音楽動画を見るのを邪魔する。気に入った場合、メモするとその動画が見られなくなるのだ。グーグルのクロムブラウザーで、見ると、ツイッターも見られるし、音楽動画が見られない事態も起こらない。つまり、わたしにCIA工作ブラウザーを使うようにすすめているわけだ(笑)。

さらに、わたしがするあらゆる操作をデバッガでモニターしており、デバッガで動作中のシステムをリバースエンジニアリングするので、ネット接続中にわたしがいろいろパソコンを動かすと、注視されていて、デバッガで分析され、アセンブラを組み込まれ、やりたいほうだいされるわけだ。
履歴やメモファイルも、自動的にどこかへ送信されるしくみができあがっている。それをかれの配下のブログにつかえば、りっぱな、反イルミナティの記事満載のブログになるわけだ。

4、結論

これで、日本人のふたりにひとりがガンになる理由が解けた。わたしは、ガンの主因であると考えるが、すくなくとも一因にはなっているだろう。

ケムトレイルから撒かれるエボラ風邪が原因のひととつであったのだ。みなは、ただの軽い風邪、あるいは、熱中症と誤解しているが、これはガンをひきおこすおそろしいエボラ風邪なのだ。

今回エボラのVP24についてみただけだ。血管内皮細胞を犯すGPなどは、まだなにも見ていない。もうさいしょから、隠謀満載の事態になるのは、ケムトレイルとエボラが、きわめて密接に人口削減工作に関係する証拠である。



http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/684.html

[戦争b22] ケムトレイル、HAARP・・・24 ケムトレイルから撒かれる脳梗塞、心筋梗塞をひきおこす風邪菌 まとめ1

ケムトレイル、HAARP・・・24 ケムトレイルから撒かれる脳梗塞、心筋梗塞をひきおこす風邪菌 まとめ1


1、いままでのまとめ: 兵器であり戦争であるケムトレイル

ケムトレイルについては、イルミナティの形而上の「第三次世界大戦」であるとわたしは考えている。これは、ケムトレイルからの遺伝子組み換えした生物兵器によるわれわれの虐殺なのだ。第一次世界大戦、第二次世界大戦の意味をパラダイムシフトして得た結論は、これらは形而上の世界大戦であったというものである。そして今回の「第三次世界大戦」は、これらとはちがう種類の戦争、すなわちケムトレイルから撒かれる生物兵器による戦争であり、「沈黙の兵器」による「静かなる戦争」であったと書いてきたとおりである。すでに、戦争は19+46=65年間続いており、ケムトレイルは20年間以上はわたしの上空では撒いている。
そして、死の収穫といえる収益は、いまや軍事産業よりも、医療、製薬企業のほうが規模は大きくなっていることも、ケムトレイルが「第三次世界大戦」である証拠であると考えている。

ここであとに述べるように、日本人の死因のトップはほんとうは、心筋梗塞、脳梗塞なのであるから、心筋梗塞、脳梗塞をひきおこしている真の原因を、わたしは、つきとめねばならないのである。
ガンについては前回見つけて書いたが、梗塞、すなわち血栓を起こす原因として遺伝子組み換えした生物兵器の追求は、あるかどうかもふくめて、とてもむずかしいことがわかってきた。このケムトレイルから撒かれる遺伝子組み換えした生物兵器は、あるとしたら、おそらく人類史上最大の闇になるだろう。

イルミナティにとっては、ケムトレイルについては完全に隠蔽することになるであろう。おおやけになっている情報は、99.99%ではなく、100%すべてが、何重にも隠蔽、撹乱していることであろう。

2、ケムトレイルについての、自分からの出発: わたしの風邪

UFO問題でもそうだが、99.99%以上100%ちかくが、ガセ情報であるというなかで、真実を調べるのは、基本的には100%確実な、自分の周囲の情報から組み立てるしかないと、わたしは思ってきた。ただ、100%確実な真実の情報を求める先駆者がいるなら、それは、おおいに参考にはなる。わたしにとっては、ガース・ニコルソンであった。
だが、だれひとりケムトレイルから撒かれる生物兵器について考えたひとはなかった。まして、心筋梗塞、脳梗塞をひきおこす風邪なんて妄想もいいとこだ、となるにきまっている。第1歩としては、セットになっていそうなかたわれである、免疫低下を起こす風邪をいままで追求してきた。これについては、人口削減シリーズやケムトレイルシリーズで、いままで述べてきたとおりである。

ケムトレイルは、すでに1999年からわたしの地域では大々的に撒かれてきた。20年間だ。気がつかれぬよう撒いてきたのをふくめれば、それ以上の期間になるだろう。この虐殺の成果は、わたしの周囲でおこっている。
まえにも書いたが、わたしの父は、心筋梗塞、脳梗塞から病いがはじまったのだ、母は遺伝子組み換えしたとわたしが考えるマック症から病いがはじまった。そして両人とも病院でのふつうの処置(誤った対応、と考えている)が原因で亡くなった。

そのうち、わたしの体調不良が2014年ころから理由なく、ひどくなった。わたしの地域のセシウム降下量は、首都圏の約十分の一だから、放射能の影響と考えるより、やはりケムトレイルからと考えるほうが合理的だ。だいたいが、セシウム脳梗塞なんてない。こうして主として自分の体調悪化のみから、わたしのケムトレイル論は組み立てていった。だが、2016年の人口削減シリーズの考察は免疫低下の風邪が中心である。みずむしという免疫低下の指標がわたしには幸運にもあったから可能になった。

これに似た病気がすでに、GWI湾岸戦争症候群のM.ファーメンタンス菌として、ガース・ニコルソンによって研究されていた。これは、ケムトレイルから撒かれていると証明されたのではなく、湾岸戦争のミサイル攻撃やワクチン接種で、復員軍人がかかった病気である。イルミナティの予備実験だったのだろう。

ガース・ニコルソンは、この病原体が、エイズ遺伝子を持つM.ファーメンタンス菌であるとPCR法で確証し、抗生物質による治療法を発見した。わたしは、これをじぶんに人体実験した結果、ある程度の成果が得られた。エイズ遺伝子を持つM.ファーメンタンス菌は、やはりわたしのなかに存在していたようなのだ。

だが、これもいま現在治癒しており、わたしは、みずむしという免疫低下の指標を失っているので、じぶんの風邪と免疫低下の関連を観察するのが、きわめてむずかしくなっている。この4月の風邪をふりかえって、免疫低下の生物兵器の風邪であったことを見逃したのだ。

免疫低下状況のときに、風邪があり、くわうるに軽い脳梗塞様状態があったと思うのに、じぶんの風邪と梗塞の関連はほとんど観察できなかったことになる。医学検査をすれば、なにかでてくるかもしれないが、風邪との関連はありえないとなるだろう。

ふりかえれば、かって心筋梗塞、脳梗塞については、敗血症でのDICという可能性、つぎには蛇毒産生遺伝子を組み込まれた風邪菌ときて、血管内皮細胞を犯すエボラ風邪菌まで考察はすすんできたわけだ。

だが、とうぜん、血栓をひきおこす栄養学的因子も無視するわけにはいかない。血圧と血管内皮細胞の損傷とは、どの程度関連があるか、データがなく、ここにも権威の「公式説明」があるだけにみえる。

まえに、血管内皮細胞を犯すエボラウイルスの被膜タンパクGPを産生する遺伝子が組み込まれた風邪菌が存在する、と断定までしてしまったわたしは、ほんとうにそんな風邪菌が作れるのか? と、また疑問に思うのであった(笑)

考えたところ、ありそうにないようにもみえるからだ。だが、考えた最終地点までをあせらず書くことにしよう。


 


【ふろく】
日々のニュースでは、アメリカが、トランプが、と連呼され、わたしもCIA工作員が、と書く。だが、これは、イルミナティが、バンジャマン・ド・ロスチャイルドが、なのであり、CIAとは、イルミナティ・ロスチャイルドの諜報組織を言っている。

このCIA/NSAの組織は、みなが想像するより、はるかに強力で、東海アマが気がつき始めたが、グーグルなのである。
グーグルのウイルスマンは、CIA工作ブログを作るため、わたしのブラウザー履歴やメモをつかった。東海アマは、誤解して、おおまにに、とりあげられるから、アクセスがアップすると書いているが、わたしのネット巡回メモは、東海アマを最初にしている。わたしが、ながらくお世話になったし、かれの主張が気に入っていたからである。グーグルのウイルスマンは、そのメモを、おおまに渡すから、東海アマの記事が、おおまにのブログの最初の方に来るのだ。わたしも、自分とよく似た嗜好を持つブログだな、とおおまにのブログを誤解していた、グーグルのウイルスマンとの関連に、長らくまったく気がつかなかった。もちろん、グーグルのウイルスマンは、日本のCIA工作活動の中心のひとつであろう。日本のブロガーの70%くらいが、このCIAの影響下にあるようにみえる。ヤフーニュースのコメント欄は、ウイルスマンの配下のネトウヨの活動場所で、いま、天安門やファーウエイなどで、中国非難に集中している。
ネットのネトウヨも、すがたを変えたISISテロリストなのであり、マスメディアのしきり位置にいるCIA工作員もおなじイルミナティ・ロスチャイルドの工作員たちである。トランプブームをあおったのも、かれらであろう。

かっては、わたしには恐ろしいロシアであったが、いまは自由と平和の国ロシアであるようにみえる。
反対に英米とは、かっての印象は正反対になっており、恐ろしい悪魔の国であり、魔物が棲む暗黒世界である。米軍とは、ISISテロリストとおなじである。米国の素顔はテロ帝国であった。残念ながら日本も、恐ろしい魔物が棲む暗黒世界になってしまった。

いま、わたしは、自由と平和の国ロシアのリアノーボスチなどを見ようとすると、9割くらいが遮断される。露中と英米とのインターネットの遮断は、もう始まっていると思う。6月5日からの習のロシア訪問や経済フォーラムを見ようとしても、ことごとく遮断されるのだ。プーチンとトランプが親密だとのお笑いばなしがあるが、今回の習を迎えたプーチンは、まるで家族を迎えるかのような表情をしていた。

なんとかなった習のロシア訪問や経済フォーラムの動画をあげておく。日本語化できる。


mko‏ @trappedsoldier 16h16 hours ago
国際経済フォーラム・プーチン演説。 米国がその金融支配力を他国に圧力を加える手段にし、自滅的にドルと米国の信用を崩壊させている。この時に、ロシアはソ連崩壊後最大の改革を発表。国家と企業がともに、ロシア経済、特にテクノロジーを発展させる。司法も効率的なものへ
http://en.kremlin.ru/events/president/news/60707
Plenary session of St Petersburg International Economic Forum

Путин принимает участие в пленарном заседании ПМЭФ — LIVE
https://www.youtube.com/watch?v=nbwlhtC_lnE


リアノーボスチ
Вести в 20:00 от 05.06.19
https://www.youtube.com/watch?v=-5TzPcicc4o#t=4n30s

ついでに、おまけのおまけ。  なにかロシアのテレビドラマのようだ。詳細いっさい不明。

Премьера 2019 ПРОНИН И АРНТГОЛЬЦ!! ** СЕЛЬСКОЙ ЖЕНИХ ** Русские мелодрамы 2019 новинки HD
https://www.youtube.com/watch?v=hPf8Lc8E-0Y
▶️ Красивая жизнь 2 серия | Сериал / 2014 / Мелодрама
https://www.youtube.com/watch?v=buV-WU5cjbk




http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/697.html

[戦争b22] ケムトレイル、HAARP・・・25 ケムトレイルから撒かれる脳梗塞、心筋梗塞をひきおこす風邪菌 まとめ2

ケムトレイル、HAARP・・・25 ケムトレイルから撒かれる脳梗塞、心筋梗塞をひきおこす風邪菌 まとめ2

1、血管内皮細胞と脳梗塞、心筋梗塞のユーチューブ動画(日本語)


脳梗塞というと、栗本慎一郎である。こう連想するのは、わたしだけかもしれないが(笑)かれのワールドフォーラムの動画を見てみよう。ちょっと声が、不鮮明で聞きにくいが。


【無料全編】栗本慎一郎 氏「脳梗塞からの奇跡の復活 」ワールドフォーラム講演
https://www.youtube.com/watch?v=jUBZHVMke7Y


かれがいうには、日本の医学界では、心筋梗塞、脳梗塞と分けており、それは、まちがっている、と。分けなかったら、日本人の死因のトップになるし、治療薬も米国とおなじ優秀な薬になる、と。

つまり、血栓ができて血管が梗塞で詰まる病気こそが、ガンより日本人の死因のトップにくるということだ。だが、トップがガンである。これは抗ガン剤やガン保険を売るための策略か?

また血管についての権威の動画がある。

美原恒博士に聞く
https://www.youtube.com/watch?v=fZ94Mi3EjjU
https://www.youtube.com/watch?v=R4qRfBv2Q9k
https://www.youtube.com/watch?v=l_SQxfkbIK4
https://www.youtube.com/watch?v=pSSGRifY8M8


2、梗塞のメカニズム

この梗塞を引き起こす風邪が、もしあるなら、それは血管内皮細胞を犯す菌やウイルスであろうか。それは、内皮細胞に炎症をひきおこし、壊死させる。この傷にコレステロールが入り、ふくらみ、狭くなるといわれる。高血圧では、流速が早くなり、ますます血栓はでき、アテロームで梗塞を引き起こす、と。


ほんとうか?  血管内皮細胞の損傷は、高血圧のための速い流速のせいか?


このあたりの「公式説明」が、どこかの医学書にあって、インターネットにころがっている情報のもとだろう。このもとは、おそらく日本の医学界の大御所、権威が、配下の教授やその下の足軽に書かせた分厚い本があるのだろう。ほとんど、大部分の人がそれを読むか、孫引きした本を読んでいて、口を合わせたように、ネットや新聞の金太郎飴の記事を書いているのだろう。いつものように、イルミナティの常識の一般的な創造方法であろう。


だが、わたしは、日本語で書かれたものは、ほとんどいっさい信頼しないのである(笑)


こういった梗塞のメカニズムは、まず英語で書かれたその分野のスタンダードな原典の医学書が、あるはずだ。そして、英語でのスタンダードなこの分野の医学書の原典が翻訳されたものが、ふつうはあるはずだが、この循環系、血管系の医学書のスタンダードの本が、よくわからない。医学部の学部生が読むスタンダードなこの分野の原典の翻訳されたものが、なんであるかがわかれば、その安価な過去の版を中古で入手して読めばいいのだろう。


もうひとつの方法は、ユーチューブ動画のこの分野のものをチェックすることだ。最新の成果があるだろう。だが、インターネットでは、わたしはいま検索不能にされている。邪悪なグーグルのCIA工作員ウイルスマンのしわざだ。

かれは、わたしの稼働しているPCのメモリー上のOSのなかに、かれは自分のOSをつくって動かしている。見ると2つのOSが、わたしの稼働しているPCで動いているのである(笑)。すごい技術である。さすが、セガサターンのOS開発者だ。

ウイルスマンは、わたしとは無関係にわたしのPCを勝手につかうわけだ。この連絡が、2つのOSでどうなっているのか、不明だが、わたしのデータには、容易にアクセスでき、盗めるわけで、検索どころではない。検索しようとすると+の記号が、あふれてまるで検索できなくされている。

まあ、そういっててもしかたがないので、図解している英語のユーチューブ動画を見てみることにしよう。英語の専門用語の日本語との対照表が必要だ。あとは、だいたいのところをつかむだけにする。結果がでるには、かなり時間がいるであろう。


3、血管内皮細胞をターゲットにしたウイルス、菌について

1)エボラウイルス

エボラウイルスは、血管内皮細胞をターゲットにして感染し、壊死した細胞が血栓となって体内の器官を壊死させ、梗塞を発生させる。

血管内皮細胞にもぐり込むため、複雑な機構がいるらしく、潜伏期が長い。そのあいだに、VP24、VP35、sGPなどの免疫回避機構のため、免疫機能が、まったくはたらかなくなり、死亡率が高くなる。

だが、エボラウイルスなどは、そのまま撒いてもだめである。体内血中にウイルスが入る必要があり、そんなのを撒いたら日本中、世界中が大騒ぎになるにきまっている。

それは、マイコプラズマ・ファーメンタンスのような、よくわからない菌である必要がある。
マッカルバニーの本を読むと、GWI湾岸戦争症候群にかかった退役軍人を病院へ見舞いに行ったひとが、うつって、かかっている。GWI湾岸戦争症候群のM.ファーメンタンスは、空気感染するようだ。

これに、前回書いたエボラのVP24遺伝子を組み替えれば、空気感染するエボラはできあがる。これは、エボラのVP24の免疫回避の機能をそなえた免疫低下のM.ファーメンタンスになるだろうか。これが前回書いたものだ。発ガンの一因とはなるであろう。また、VP35のタンパクについても同様である。インターフェロンの産生をじゃまする免疫回避の機能をそなえるから、いっけん熱の出ない風邪になるだろう。

これは免疫低下して、熱が出ない、風邪とは気がつきにくい風邪になるだろう。体温は上がっても36.6℃くらいだから、よほど注意していても風邪が続いているのに気がつかない。ただ、発端は、はなみずがだらだら出るから、わかる。ふつうでは、これしか気がつく特徴はない。花粉症だと思わないことだ。

だが、これらはエボラのように血管内皮細胞を犯すだろうか?。


・エボラウイルスの被膜タンパクGPを産生する遺伝子が組み込まれた風邪菌はあるか?

さて、エボラウイルスの被膜タンパクGPを産生する遺伝子が組み込まれた風邪菌なんてつくれるのだろうか? もし、これができれば、脳梗塞、心筋梗塞をひきおこす風邪菌が、かんたんにできあがるのだが。

だが、というわけは、ちょっと考えても、かなりむずかしいと思うのだ。たとえば、M.ファーメンタンス菌に組み込むとする。
マイコプラズマ菌は、細胞壁がなく、細胞膜がむきだしである。被膜タンパクGPでは覆われてはいない。ふつうでは、M.ファーメンタンス菌は、エボラウイルスのように、血管内皮細胞に付着することは、まずないだろう。

M.ファーメンタンス菌が、エボラウイルスの被膜タンパクGPが、部分的にキメラのようになっている可能性は? もしあるなら、生物学会が、大騒ぎになるだろう。

血管内皮細胞に付着するには、被膜タンパクGPで覆われるエボラウイルスでないとだめである。だが、エボラウイルスの感染には、空気感染はありえない。


・空気感染するエボラ
だが、空気感染するエボラがある。エボラ・レストン( Reston Ebolavirus )だ。人間には感染しない、といわれるが、かって問題がおこったとき、感染チンパンジーの厩舎の職員6人のすべてには抗体があったし、そのうちのひとりは当時、心不全で入院した。あきらかに、人間にも感染するのだ。空気感染、飛沫感染して、肺から血液に入り、そして血管内皮細胞に付着し、心筋梗塞、脳梗塞、をひきおこすのにちがいない。

エボラ・レストンReston Ebolavirus が、空気感染するわけは、おそらくレストンの被膜たんぱく質GPが、他のエボラの被膜たんぱく質GPとちがって、のどや気管支も標的とするからだろう。サルはせきをして、飛沫感染で、厩舎の職員にもうつったのだ。抗体があるにもかかわらず、感染しなかったと、強引に「公式発表」されてしまったのは、気にはなる。

米国医学界では、エボラ・レストンは、病原性をもたない、と「公式発表」されているから、エボラ・レストンは、病原体ではないことにされ、かりに、これで心筋梗塞、脳梗塞になったところで、エボラ・レストンとは、無関係にされるにちがいない。

ドナルド・S・マッカルバニーの本「湾岸戦争は人類大虐殺の実験だった」のp46、48には、なぜかエボラ・レストンReston Ebolavirus の記述がみられる。死にいたるまで2年以上かかる、とあるのは、GWI湾岸戦争症候群の患者のなかには、2年以上病に苦しんで、エボラのような出血様の症状で死にいたった例があり、ジョイス・ライリーという米国湾岸戦争復員軍人協会AGWVAの会長でニコルソン博士といっしょに働いているひとは、エボラとなんらかの関連を感じていたのだろう。
これについて、ガース・ニコルソンが、どのような意見をもっていたのか、気になるが、よくわからない。だが、なにかの疑惑をたぶん感じていたのではないか?

さて、エボラ・レストンのウイルスが、生のままケムトレイルで撒かれている可能性があるのではと、考えられるが、ダメである。もしそうなら野生のサル、動物園のサル、チンパンジーがいっぱい死んで、大騒ぎになるはず。こんな事実は世界中どこにも存在しない。


2)血管内皮細胞をターゲットとする病原菌があり、リケッチャ類である。

・腸チフスやパラチフスなどは、血管内皮細胞をターゲットとする

リケッチャは、腸チフスやパラチフス、猩紅熱菌などである。もし、こういった病原菌が、遺伝子組み換えされ、発熱など典型的症状をできるだけ起こさないよう、あるいは見えにくい炎症状態に改変されたなら、脳梗塞、心筋梗塞、体調不良の診断はむずかしくなるだろう。医者の診断は、こういった遺伝子組み換えされた菌の感染症状には、やくにたたない。医者は、マニュアル指向だからだ。

基本的には、発熱がなければ、病気と認められず、医療処置は受けられず、どんなに症状がひどくても、家に帰されるだろう。そして、心筋梗塞などで死亡することになるかもしれない。でも病院の責任はないとされるだろう。

あるいは、リケッチャにエボラウイルスの遺伝子を入れられ、サイトカインストームで、症状がインフルエンザのような症状になれば、診断は困難になり、インフルエンザ様の症状から敗血症になり、心筋梗塞、脳梗塞になるという、まえ書いたDICの場合になるかもしれない。

あるいは、腸チフスやパラチフスの血管内皮細胞をターゲットとする機能を、遺伝子組み換えで、M.ファーメンタンス菌などに、組み込められれば、血管内皮細胞に炎症を起こすタイプのM.ファーメンタンス菌ができあがるかもしれない。エイズ遺伝子とチフス菌の遺伝子を持ったこのタイプも、熱は出なく、きみょうな風邪となり、梗塞になっていくかもしれない。このタイプなら、空気感染あるいは、飛沫感染する心筋梗塞、脳梗塞になる風邪であろう。



4、血管内皮細胞を破壊するだろうと考えられる感染マクロファージ

ウイルス、菌がいきづまったら、見方を変えよう。それ以外で、炎症、破壊を起こすメカニズムに、なんども書いている感染マクロファージが出す炎症性サイトカインTNF-αがある。

ゼーガルの「悪魔の遺伝子操作」ではエイズウイルスがマクロファージに感染すると、エイズウイルスは殺されず、そのままウイルスをなかにとどめるという。このマクロファージは、からだのさまざまな器官へ行き、ふつうだったら、器官組織を活性化させる役目をする。だが、感染マクロファージの場合は、通常とはことなり、異常になり、通常の100倍過剰な炎症性サイトカインTNF-α(腫瘍壊死因子)を分泌することがよく知られている。

エイズの場合、胸腺のマクロファージ細胞数は1割ほど存在し、いっせいに100倍過剰な炎症性サイトカインTNF-α(腫瘍壊死因子)を分泌するので、胸腺は壊死し、ただのふくろとなり、T4リンパ球もT8リンパ球も産生されなくなる。これが、エイズ死、あらゆる免疫機能がゼロになる理由である。

これとどうようの現象が、マイコプラズマ・ファーメンタンス菌についてもいえるはずだ。ただ、炎症性サイトカインTNF-α(腫瘍壊死因子)は、100倍かどうか、わからない。血管内皮細胞のどれぐらいの割合で、マクロファージが存在するのかも、わからない。ただ、M.ファーメンタンス菌によって胸腺が破壊されるという話はないので、100倍よりは少ないかもしれない。わたしなど、胸腺が、もうかなり破壊されるほど長期間のM.ファーメンタンス菌感染だと思うが、免疫不全になるほどでなく、ただ他の人より風邪をひきやすいくらいだ。まえ、コメントしてくれた医学畑の人にたずねようと、あたらしく投稿ページを設定したが、返答はなかった。かりに、胸腺と同じ1割の細胞が、マクロファージであるなら、全身での総量は胸腺とくらべものに、ならないほど多いだろう。炎症性サイトカインTNF-αも、莫大な量になるかもしれない。血管内皮細胞は、こわれ、壊死し、血栓が生じるかもしれない。これが、脳梗塞、心筋梗塞の血栓のほんとうの原因になっているかもしれないのである。

これは風邪にともなっておきる炎症になるだろう。血管内皮細胞の炎症、壊死のメカニズムの別の説明になる。これは、梗塞へと進行する。理屈では、これがおきるだろうが、どの程度かがわからないのだ。無視できるレベルか、そうでないか、だ。

これは、従来とは別の説明になる。いわゆる権威の「公式説明」、「公式発表」とは、まるでちがうというだけでも重要な価値がある!?(笑)

だが、もし、これが事実だったとしても、医学界には、何のデータも論文もないのではないか。ガース・ニコルソンのように、反骨の科学者がいればいいのだが・・・
これは、「公式説明」のウソのひとつになるかもしれない。こういった、巨大なウソは、ケネディ暗殺や、第一次世界大戦、第二次世界大戦や、もう数限りないから、「公式説明」のウソであっても、なんの不思議もない。巨大なウソの文明が、人類の文明なのだ。

5、結論

ケムトレイルから撒かれる脳梗塞、心筋梗塞をひきおこす風邪菌はあるか?というと、わたしは、そういった生物兵器があると思ってきた。風邪と脳梗塞、心筋梗塞が、なにか関連があるように経験的に感じるからだ。

また、想像以上に多種類の生物兵器が、ケムトレイルから大量に撒かれているような気もする。さまざまな風邪があるが、むかしとちがって、いまは熱の出ない免疫低下の風邪がきわめて多く、いつまでも治らず、微熱(36.6℃くらい)が、いつまでも続くことを観察している。なにか、免疫低下の風邪とその他の風邪類がセットになって発症しているようにも感じられる。

まえエボラの被膜タンパクGPを遺伝子組み換えした風邪菌という生物兵器が、脳梗塞、心筋梗塞と関連し、あやしいとは思ったが、この線では解明はとてもむずかしい。免疫低下や発ガンではうまくいったが、梗塞問題は、この線では解けそうにない。この疑問は、しばらく保留にしておくしかないだろう。

だが、わたしは、4で書いた、感染マクロファージの炎症性サイトカインTNF-α(腫瘍壊死因子)の過剰分泌説が、いま有望に思えてきた。この線をさらに追求しようと考えている。


http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/699.html

[戦争b22] ケムトレイル、HAARP・・・24 ケムトレイルから撒かれる脳梗塞、心筋梗塞をひきおこす風邪菌 まとめ1 あのに
3. あのに[254] gqCCzILJ 2019年6月14日 12:34:00 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[19]
1さんへ

とても有益なコメントありがとうございます。この文を書くきっかけになりました。投稿の26にしたほうがよかったかもしれないが、ここにしておきます。

だが、おやおや、わたしはどこにも心臓に届く風邪菌などとは書いていませんね。どうやら心筋症を考えておられるようですが、わたしはそんなことは、まるでいっていません。だいたいが、日本人の死因のトップには、心筋症はなりえませんし、わたしの周囲でも聞いたことはありません。題を、よくみてもらえばわかるのですが、脳梗塞、心筋梗塞をひきおこす風邪菌です。また、すぐうえで、敗血症のDICのことを書いています。DICでは、血栓で梗塞をひきおこします。

ふつう脳梗塞、心筋梗塞が、風邪が原因だといわれることは、まったくありません。ここを、今回わたしは追求しています。ここで風邪菌とは、わたしの空耳板の投稿を見てもらえばわかりますが、マイコプラズマ・ファーメンタンス(インコグニタス株)菌です。ここで、ガース・ニコルソンは、15種くらいあるGWI湾岸戦争症候群の起因菌のうち、マイコプラズマ・ファーメンタンス菌では、エイズ遺伝子が組み込まれている事実を見つけています。ほかにも、かれはマイコプラズマ・ジェネタリアン、ブルセラ属を見つけています。おそらく、PCR法で確認したのでしょうか。

ここで、エボラ遺伝子VP24、VP35が組み込まれ、インターフェロンγを遮断し、ガンを引き起こす菌の存在は、わたしの想像であり、エボラ遺伝子VP24、VP35が確認されているわけでは、ありません。もし事実なら、わたしが、世界で初めて言ったことになるでしょう。

この種の菌は、ガース・ニコルソンは、15種くらいあると、と90年代に言っていますが、現在は、もっとはるかに多種類のエイズ遺伝子、エボラ遺伝子が組み込まれた生物兵器が存在するはずですが、それらは、いっけんただの風邪としてわれわれの前にあらわれます。

どうやら、われわれが、ひく風邪のほとんどすべてが、エイズ遺伝子、エボラ遺伝子が組み込まれた風邪菌が原因のようです。熱が出ず、風邪と診断しにくいから熱中症が登場したのだと、空耳板に書いたとおりです。4月には、このわたしさえ気がつかなかった!
手のしびれと、記憶力低下で、はじめてこの風邪菌だと気がつきました。と思ったら、熱中症では手のしびれがありますと、ヤフーニュースに出てきました(笑)


菌なので抗生物質治療し、安静対処しないといけないのですが、反対にいまでは医者から抗生物質がもらえることは、ほとんどなくなりました。これの議論も空耳板に書いています。だから潜伏し、からだのあちこちをこわしていきます。医者と医薬企業がもうかるしくみです。あたかも、銃や航空機の戦争が、世界で起こっている出来事だと、魔法にかけられているわけです。

最終的には、われわれは合併症で死に直面するわけですが、医者は事態を理解できないので、みな死をむかえるわけです。わたしの母の亡くなった場合、医者にどう、なにをいってもむだでした。医者は、事態をまったく理解できないのです。コメント氏さんが、わたしの論を理解できないようにですね(笑)自分が面倒をみているうちは、良かったのですが、入院したとたん、すべてがだめになっていきました。医者は、事態をまったく理解できないのが、すべての原因ですね。なにを説明しようと、横を向いてしまいます。カルテに書けないこともあるでしょうね。マニュアル指向のただのぼんくらですね。

こういう事態に追い込むために、この生物兵器が存在します。生物兵器といって、エイズやエボラなどが撒かれるわけではありません。かれらは、もっともっと高等な戦術を使ってくるのです。

わたしの知り合いは、みな100%のひとが、これらを保菌しています。みな長年、治らぬ持病を持っていますが、わたしが話しても、理解する人は、ひとりもいません。風邪と、この治らぬ持病とは別だと考えているわけですね。おそらく、日本人全員100%のひとが、これらを保菌しているはずですが、風邪と、この治らぬ持病とは別だと100%の人は考えているのでしょう。

つぎの25の4に書いた感染マクロファージは、この何種類ものエイズ遺伝子、エボラ遺伝子が組み込まれた菌を持つので、血管内皮細胞が壊死し、血栓となって梗塞を起こすのだろうと、わたしは結論しました。
つまり、炎症性サイトカインTNF-α(腫瘍壊死因子)の100倍の過剰分泌では、血管内皮細胞が壊死し、血栓をひきおこし、心筋梗塞、脳梗塞の主たる原因になると思うのです。従来の梗塞の理解とまったくちがいます。おそらく医学書にもないでしょう。

わかってしまえば、コロンブスの卵で、なんでもないのですが、このパラダイムシフトは、マトリックスから抜け出るネオのように、困難でしょう。読んでも、ネオのように抜け出る勇気が出ないので、従来の論に支配され、高血圧の薬や、さまざまな薬漬けで生きることになるのでしょう。

梗塞の原因は、いっけんただの風邪にしかみえない、エイズ遺伝子、エボラ遺伝子が組み込まれた生物兵器にあると思うのです。これは、マクロファージに感染し、一生解放されることはありません。何十年ものち、ある日とつぜん死神として現れるのです。

日本人の死因のトップにくる脳梗塞、心筋梗塞はやはり、こういった風邪が原因だったのですね。いっけんただの風邪にしかみえないケムトレイルから撒かれている風邪菌ですね。きわめて多種類あるようで、名はまえあげたものですが、ほかにもリケッチャ属などもあるのだと思います。マッカルバニーの本に出てきます。

これが、ケムトレイルから撒かれていると思うのは、わたしの想像であり、これを確証するのは、とてもむずかしいでしょう。むずかしいといって、あることをないことにできないので、空耳板で連載したわけです。これは、純然たる兵器なのであり、じつは第三次世界大戦という戦争なので、この戦争板に書いています。


ケムトレイルは、これから、否定的キャンペーンが始まるはずです。なぜなら、ユーチューブ動画から、かってあった動画のほとんどが消されています。これは、否定的キャンペーンの前触れだと考えています。おっしゃるケムトレイルの見分け方は、どこかの工作員の理屈ですね。もう、すでにひっかかておられる(笑)
ようやく探したケムトレイルの動画をリンクしておきます。わたしがリンクすると必ず消されるので、保存しておくといいでしょう。(7:33)のところが、ふつうのです。

100% Chemtrail Captured by Pilots in the Cockpit! No questions any more after that!
https://www.youtube.com/watch?v=ebyPpFhaNDs

なお、1999年ころのケムトレイルは、手を伸ばしたにぎりこぶしほどの太い雲であり、エンジンから出る雲どころではありませんでした。とてつもない異様なありさまに、だれひとりおどろいていませんでした。どうやら、新聞テレビがなにもいわないからですね。いまは、ときどき手を伸ばした指のはばくらいが、最大です。どんどん細くなっています。否定キャンペーンが、始まるからでしょう。

さて、梗塞の原因は、感染マクロファージの出す炎症性サイトカインTNF-α(腫瘍壊死因子)の100倍の過剰分泌で、血管内皮細胞が壊死するからに決まりました。(かってに決めてしまいました(笑)、いちばんすっきりした理論に思える。)

これで、もう人口削減シリーズや戦争板のケムトレイルシリーズは、終わってしまいました。あああ、すこし寂しいかな(笑)

アメリカが撒くケムやら、わたしのPCで悪さするCIA工作員には、もう怒りを通り越してしまう。自由と平和の国ロシアの動画を、はっておきます。戦闘機のダンスや、ビックリするくらい速いミサイルを。

FANTASTIC Russian Mikoyan MiG-29 FORMATION PAIR/DUO with OVT VECTORED THRUST Demo
https://www.youtube.com/watch?v=0_Cgxy7N-V0

https://www.youtube.com/watch?v=uSySd3jpv-g

WATCH: Russia’s new missile fastest ever
https://www.youtube.com/watch?v=JZ5Dkf6wHcE


http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/697.html#c3

[戦争b22] ケムトレイル、HAARP・・・24 ケムトレイルから撒かれる脳梗塞、心筋梗塞をひきおこす風邪菌 まとめ1 あのに
5. あのに[255] gqCCzILJ 2019年6月16日 18:08:17 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[20]

4さんへ

どういう意味で、旧ソ連の生物兵器開発、マールブルグウイルス兵器の情報をコメントされたかのかが、よく理解できないです。再度詳しく説明してもらえるといいのですが。

だが、どうように、エボラウイルスとは、アメリカが開発した生物兵器ですね。米ソそれぞれが開発していたわけです。この話は、ほとんどネットには出てこない。
しかし、かってエボラが猖獗したさい、ロシアの声に、エボラウイルスは、アメリカが開発した生物兵器だという記事がありました。スプートニクに変わる時消されたのか、理由は分かりませんが、いま探しても出てきません。ぼんやり記憶しているだけで、詳細は思い出せません。グーグルが隠したのか、スプートニクが隠したのか、どんな意図で、隠されたのか、なんの意図もなくただ消したのかも、まるでわかりません。

たぶん、ロシア(旧ソ連)は、マールブルグウイルス兵器を開発していたので、エボラウイルスが、エイズウイルスとおなじように、アメリカが開発した生物兵器だとわかったのだと思います。


・マック症(非結核性抗酸菌症)の菌は、致死性の生物兵器

まえ
人口削減のあたらしいフェーズ55:あらゆる抗生物質に耐性をもつケムトレイル風邪はすでに10年以上前から存在している
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/410.html


で書いたように、旧ソ連で開発されたある生物兵器が、いま米軍が撒くケムトレイルで撒かれています。これは、旧ソ連から亡命した生物兵器開発者ケン・アリベックなどから、開発情報を得て、アメリカが開発した生物兵器であり、それが撒かれているわけです。

それはマック症の菌です。あらゆる抗生物質に耐性を持つという菌です。あきらかに生物兵器ですね。除菌は不可能です。母が発病したので、このことを、わたしはよく知っているのです。たしか、患者は年々倍々ゲームのように増加しています。近所にもそれで亡くなったかたがいます。


・起爆剤としての免疫低下の風邪を発見、処置すること

これらマック症の菌も免疫低下の風邪とセットになって発病するわけですね。風疹や帯状疱疹なども、免疫低下の風邪とセットになって発病することを、まえ書きました。免疫低下の風邪が、きわめてわかりにくいので、セットになって発病していることが、わからないのです。銃でいうと雷管のような起爆剤にあたります。

すなわち、対処は、この起爆剤を、まず処理せねばならないのです。たぶん、免疫低下の風邪は、おそらく、さまざまな種類があり、ロシアン・ルーレットのように、最強バージョンがセットになった場合では、ひどい致命的な発病になるわけでしょう。

脳梗塞も心筋梗塞もガンでも、まず、この起爆剤(免疫低下の風邪)をみつけ、なんとか無効にしないといけないのです。これが、なにより、最初におこなうべきことだと思います。

・恐ろしい世界に生きているわれわれ

最初は、なんでそんな菌(非結核性抗酸菌)が、存在するのか、わけがわかりませんでした。ケムトレイルのこと、人口削減のこと、旧ソ連の生物兵器のことを考えはじめ、アリベックの本を読んで、はじめて合点がいきました。

アメリカの恐ろしいところは、それを自国市民や、とくに日本の市民のうえに、じっさいに集中的に撒いているらしいことです。旧ソ連は、おっしゃるよう事故はありましたが、アメリカのように自国の市民や他の国の市民の上に意図的に撒くようなことは、やっていないと思います。また、エイズウイルスも、エボラウイルスもアフリカの有色人種絶滅のため、撒いています。WHOのワクチンに混ぜられてたようです。意図的に宣伝されたウソで、旧ソ連が恐ろしい国だと、洗脳の魔法にかけられていたが、事実は、英米こそが、悪魔そのものの国だった。

さて、トランプもポーズをとるだけで、やってることはオバマやブッシュより、さらに悪どいように、わたしには思えます。なんで、みなこの悪党を支持するのでしょうか。さっぱりわけがわかりませんね。
こんどのタンカー事件もあきらかに偽旗ですね。わかる事実を見れば、トランプも、欧米マスメディアもあいかわらず、ウソばかりです。

無人機をつかって、なんとか、ベトナム戦争のトンキン湾事件のように戦争に火をつけようとしているのでしょうか。犯行はモサドでしょうか。ドルの終わりが近づいているからでしょうか。

これで、わたしは、父も母も猫も、恐ろしいケムトレイルで亡くしたことになります。ただ、なぜ、みなは危機感を覚えないのか、かいもく見当がつきません。ほんとうに、マトリックスは、実在するのだと思うのです。まるで映画のとおりの現実が、目の前で展開しています。みな、つくられたウソの世界に安住するほうを選んで生きています。


2さんへ
動画紹介ありがとうございます。内容はジオエンジニアリングのようですね。空耳の人口削減シリーズにジオエンジニアリング説に関する疑惑の記事を書いているので、そちらをごらんください。


http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/697.html#c5

[戦争b22] ケムトレイル、HAARP・・・26 ついに、謎は、すべてが解けた。突破口、ブレイクスルーが現れた。

ケムトレイル、HAARP・・・26 ついに、謎は、すべてが解けた。突破口、ブレイクスルーが現れた。


1、梗塞の原因は、感染マクロファージの出す炎症性サイトカインによる血管内皮細胞の壊死であろう

けっきょく、なにも情報がない場合、真実を知る方法は、海外、英語圏の識者を頼るというのが、ほぼすべての人、医者などをふくめてで、それ以外をだれも模索しない。

だが、わたしは、100%確実な、じぶんのまわりに起きる事象から、考える材料を探してきて、考察する。
その結果が、さまざまな免疫低下の風邪とセットになった、感染マクロファージの出す炎症性サイトカインTNF-α(腫瘍壊死因子)の過剰分泌で、血管内皮細胞が壊死するからであると結論した。完全なずぶの素人のたんなる想像でしかないのだが。


もうこれ以上先には、進めないと考えていたところ、窮すれば通ず、である。突破口、ブレイクスルーが現れた。

2、心筋梗塞、脳梗塞を引き起こす生物兵器としての大腸菌

マクロファージが、殺さず取り込むにはマイコプラズマやウイルスのように、ごく小さい病原体であるはずで、それがなんであるかがポイントだが、はっきりわからないが、いままでの考察から、マイコプラズマ・ファーメンタンスが可能性が高いと思う。

そのマイコプラズマの感染マクロファージが、なぜ血管内に、とつぜん大量にあらわれるかは、はっきりわからないままであった。


最近知った人が、脳梗塞になって治療しているという。話を聞いていて、ふと、疑問におもったことは、それと付随して、便が黒いという。大腸ポリープの検査をするという。大規模な、腸の炎症が起きているのだ。腸炎である。

もしO-157のように大腸菌が遺伝子操作されたものがあったとしたら、生物兵器としての大腸菌の可能性もあるであろう。いわゆる第3類感染症である腸管出血性大腸菌感染症の仲間に属するほどの劇症の病原大腸菌があり、それが爆発的腸炎をひきおこし、梗塞の原因になっている可能性があると思い付いた。

遺伝子操作された大腸菌のひきおこす腸炎は、マクロファージを爆発的に腸におびき寄せ、マクロファージが大腸菌を食するであろう。

つまり、大腸菌に、マイコプラズマ・ファーメンタンス菌が、組み込まれたものなら、腸炎発病と同時に集まった大量のマクロファージは、大量に大腸菌を食べ、その結果として大量にM.ファーメンタンス菌に感染することになるだろう。この大量の感染マクロファージは、とつぜん全身の血管をかけめぐるわけだ。

からだじゅうをかけめぐると、感染マクロファージは、炎症性サイトカインTNF-α(腫瘍壊死因子)を、100倍過剰分泌をおこない、その結果、大量の血管内皮細胞が壊死することになるだろう。

ここで大量の感染マクロファージを発生させるためには、あらかじめ、免疫低下の風邪菌によって、リンパ球を攻撃しておき、大腸菌感染症の劇症化準備をしておけばいい。起爆剤、雷管としての免疫低下の風邪菌感染だ。熱のないへんな風邪である。いまなら熱中症であろう。

こうして、感染マクロファージは、血管内皮細胞を攻撃し、壊死した内皮細胞は、血栓をつくりだすのだ。この血栓は、心筋梗塞、脳梗塞を引き起こすことになる。

だが、胃腸不調から、心筋梗塞、脳梗塞へとだれひとり思考をむすびつけないのは、とうぜんなのである。だれひとり、そんなことをいう人はいない。

この遺伝子操作された大腸菌は、M.ファーメンタンス菌を内蔵しており、この大規模な腸炎でも、体温はほとんど上昇せず、ひどい腸管出血性大腸菌感染症に准ずるとは、ほとんど気がつかれず、重篤な病気とは診断されにくいだろう。なぜなら、医者は基本的にマニュアル指向人間であり、体温がはげしく上昇しなければ、重篤な病気とは思わないからである。


3、たんなる胃腸の不調、胃腸風邪としか気がつかれないのだが、遺伝子操作された大腸菌によって、死をまねく心筋梗塞、脳梗塞がひきおこされる


いままでは、どのようにして、血管内にとつぜん大量の感染マクロファージが発生して、血栓をひきおこすのか、はっきりできなかったが、この腸管出血性大腸菌感染症に似た発病モデルなら、この現象がすっきり解けると気がついた。これは一般的には、とつぜんのはげしい腹痛、下痢症状から始まるであろう。あるいは、数日の胃腸の不調であろう。

あるいは、腸管出血性大腸菌感染症にかぎらず、たとえば、気管支炎でも、起因菌にM.ファーメンタンス菌を内蔵していれば、気管支炎症で集まったマクロファージに、M.ファーメンタンス菌が感染し、血管内にとつぜん大量の感染マクロファージが発生する事態になる。

この大量の感染マクロファージは、血栓をひきおこし、結果として心筋梗塞、脳梗塞をひきおこすのである。もし、軽度の脳梗塞であるなら、手がしびれることになる。

熱中症で、手がしびれる、というヤフーニュ―スの記事は、このモデル、すなわち、熱の出ない風邪と血栓、梗塞という現象がひろく日本中にひろがっているということをあらわすニュースなのであろう。

この腸炎の起因菌大腸菌にM.ファーメンタンス菌を内蔵し、さらにM.ファーメンタンス菌には、エイズ遺伝子、エボラ遺伝子が組み込まれれば、ロシアのマトリョーシカ人形のようになって、この大腸菌は、恐ろしい生物兵器になる。

もし、こういった遺伝子組み換えの大腸菌感染ならば、感染、発病はほとんど防げず、心筋梗塞、脳梗塞も防ぐことはできないのである。これは、ケムトレイルとは、関係しないかもしれない。ノロウイルスや病原大腸菌などの感染経路は、生活のあらゆる場所に、ひそんでいるからである。

こうして、さまざまな病気の発病にともなって、血管内に大量の血栓ができるであろう。セットになって組み合わされた免疫低下の風邪菌とともには、さまざまな程度の梗塞症状やさまざまな器官の損傷がおきるはずである。

これで、すべてが解けた。ガン、心筋梗塞、脳梗塞の真の原因がである。



http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/707.html

[戦争b22] ケムトレイル、HAARP・・・27 あらたな事実がわかった


ケムトレイル、HAARP・・・27 あらたな事実がわかった


1、はじめに
前回26の結論で、すべてが出てきた。この結論は、論理的にすっきりしており、確認する前から正しいことを確信していたが、じぶんへの処置の結果、あらたな事実が出てきたので、ここに紹介する。

つまり、後遺症だと思いこんでいた手のごく軽いしびれは、軽い脳梗塞の後遺症ではなかった、ということである。ごく軽く、脳梗塞がずっと継続していた、とみるべきなのである。

 

2、わたしへの人体実験の結果

わたしが自分で人体実験した結果はすでに出ており、軽い脳梗塞らしき手のしびれは、ほとんどなくなり軽快した。

つまり、軽い脳梗塞状態とは、やはり、26で書いたとおり、大腸菌感染によるものであったようだ。ここで、じぶんにたいする治療方針は、厚労省から出ている、O−157の治療指針にしたがっている。

97/08/21 一次、二次医療機関のための腸管出血性大腸菌(O157等)感染症治療の手引き(改訂版)
https://www.mhlw.go.jp/www1/houdou/0908/h0821-1.html#1-4

おどろくことに、5日間くらいは、まだ病原大腸菌は、はっきり生存していることがわかった。いやそれどころか、数年間にさえさかのぼる。

継続していた手のしびれは、この残っていた病原大腸菌の生存がゆえであったのだ。感染マクロファージによる血管内皮細胞へのダメージは、まだ5日間くらいは、ずっと続いていたことになる。

 
 
3、原因をまったく追求しない現行医学

ここで、ふつう脳梗塞、心筋梗塞で、医療機関に行った場合では、続く血栓状態を止められるのか、ふと疑問に思ったのである。なぜなら、抗血栓薬、抗凝固薬の投与という対処療法、原因をまったく追求しない現行医療の治療では、その場しのぎはできても、続く血栓状態を止めたわけでないので、おそらく、残った病原大腸菌が、いつ暴発する危険があるやもしれず、というか、必ず、息の根を止めにやってくるであろうからだ。

この手のしびれを後遺症であると、医者も患者も完全に誤解しており、リハビリと称する愚かな誤った治療をしてきた医学界とは、なんだろう。このすくなくとも半世紀の全世界の医学界とは、ほとんど狂人医療の世界であったように、わたしは思うのである。


問題は、遺伝子組み換えの、M.ファーメンタンス菌であり、それをふくむ病原大腸菌イッシェリチア・コリの存在であり、それがゆえ、血栓状態が起きるわけで、複雑きわまりない血液凝固問題をいじったところで、心筋梗塞、脳梗塞、脳出血が予防、治療できるはずはないと思う。

 
ここにあらわれる病原遺伝子は、エイズのものは、T4細胞を攻撃する。インターロイキン2(IL-2)は、B細胞へはたらきかけることができず、抗体は産生されない。エボラVP24遺伝子は、インターフェロンγ産生を阻止し、T8細胞、NK細胞、すなわちナチュラルキラー細胞が働くことができなくなる。こうして軽い免疫低下状態がつねに続くことになる。ここで、M.ファーメンタンス菌は、これらを含み、ケムトレイルから撒かれるのであろう。

遺伝子組み換えらしき病原大腸菌は、M.ファーメンタンス菌をふくむように作られるのか、それとも自然に腸内で、M.ファーメンタンス菌に感染するかして、病原大腸菌として腸内に存在することになる。

これは、常時軽い血栓状態をひき起こすばかりか、軽い免疫低下状態をひきおこしていたらしいのである。これが、わたしが書いてきた免疫低下の風邪の正体であった可能性がある。これは、ガンの原因になるばかりか、免疫低下によって、風疹や帯状疱疹、単純疱疹など、さまざまな感染症をひきおこす原因ともなっているのであろう。
もちろん、このM.ファーメンタンス菌は、マクロファージ内にひそみ、からだのすみぞみの器官に潜伏し、炎症性サイトカインで、からだの諸器官を壊すが、容易には除去されない。前も書いたが、M.ジェネタリアン菌は、生殖器官に潜伏し、不妊の原因となり、また風俗等でひろがってもいる。これも除去不能にちかい。
 

この遺伝子組み換えらしき病原大腸菌は、おそらく、市中で感染して、われわれにしのびこみ、爆発的に腸内で増殖して、脳梗塞、心筋梗塞、脳出血をひきおこす。仮に、治ったとしても、医療は菌の除去治療しないので、病原大腸菌は生き残り、後遺症という名の軽い梗塞状態を継続し、また病原大腸菌を、あらゆる市中の周囲にまきちらすのであろう。

この大腸菌の病原性は、ごくかすかなため、感染状態はふつう気がつかれず、存在は知られていないようだ。本来は、患者は、PCR診断をして菌を確定し、隔離病棟で、全快まで入院治療すべきなのであろう。

4、グロテスクな風景

現代医学という名のマトリックス世界の中にとじこめられたわれわれ

マトリックスの中では、これら遺伝子組み換えの生物兵器は存在できず、現代医学が大手をふるっている。これら遺伝子組み換えの生物兵器は隠謀論であるから、医学では無視される。過去、すくなくとも半世紀はつづいてきた現代医学とは、あいいれないがゆえ隠謀論医学といわれることであろう。いっぽう、マトリックスの外では、隠謀論医学は事実であるから、マトリックス内の現代医学界とは、まるで狂人医療の世界であるようにみえるのだ。

すなわち、医者は死刑執行人なのであり、病院はギロチン台、処刑場であり、マスメディアは、われわれ家畜人を病院へ送り込むテロリストたちである。いま、まさに壮大な虐殺がおこなわれているにもかかわらず、被処刑人たちは、はなうたをうたい、順番を待ち、ウインドウショッピングして、むれをなして街を散策している。これがマトリックスの外から見えるグロテスクそのものの街の風景である。

これが、一方的に虐殺がおこなわれているイルミナティが起こしている静かなる「第三次世界大戦」の、いま現在の真実なのである。もちろん、イルミナティは、マトリックスの外にいて、アーキテクトとしてマトリックスを管理しており、壮大な人類虐殺を楽しんでいるのであろう。


http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/714.html

[戦争b22] ケムトレイル、HAARP・・・28 脳梗塞、心筋梗塞を引き起こす、生物兵器である病原大腸菌について

ケムトレイル、HAARP・・・28 脳梗塞、心筋梗塞を引き起こす、生物兵器である病原大腸菌について


1、病原大腸菌の除菌は、かなりむずかしい

病原大腸菌の除菌は、かなりむずかしい。もうすでに、処置をはじめて、10日以上経過しているが、わたしの胃腸のごく軽い不調、食欲のなさは、いぜん続いている。体温も、36度台の後半が、なぜか続いている。ふつうは36.2℃くらいが、わたしの平熱である。ただし、数年前のように、スーパーへいって、冷たいものへ目が向くということは、まったくなくなった。つまり潜伏していたマイコプラズマ菌やブルセラ菌は除菌できているのだ。とすると、病原大腸菌の感染炎症が、ごくわずか続き、胃腸のごく軽い不調のゆえの発熱と考えられる。

日本感染症学会などが出している治療ガイドラインを、ここにあげておこう。もちろん、わたしの病原大腸菌の腸炎の症状は、このガイドラインにあるものより、きわめてはるかに軽いものだ。ふつうはだれも気にせず、ほおっておかれるだろう。

ガイドライン JAID/JSC感染症治療ガイドライン2015―腸管感染症
http://www.chemotherapy.or.jp/guideline/jaidjsc-kansenshochiryo_choukan.pdf

ただ、まえにも書いたように、手のしびれは消失している。処置の成果があったのはあきらかだ。左手小指の下部の不快感が、すこし残るていど。だが、この食欲のなさが続くかぎりは、下痢、腸炎の再発はあり得るであろう。すなわち、軽度の脳梗塞、心筋梗塞が、また起きるおそれはまだ残っているのだ。

過去に1度でも、ごく軽度の脳梗塞、ごく軽度の心筋梗塞がおきた人は、腸内の病原大腸菌の除菌をするといいのだろう。どうやら、この病原大腸菌は、何年でも腸内で、生き続けるようだ。なにか抗生物質の耐性化がはかられているようにもみえる。したがって、これはおそらくアメリカ製の生物兵器だろう。


2、病原大腸菌は、どこからきたのか?市中か、ケムトレイルか?

この遺伝子組み換えらしき病原大腸菌は、どこからきたのか?わたしは、市中というよりか、やはりケムトレイルかもしれないなと、思う。マイコプラズマ菌感染ずみの病原大腸菌が、いま撒かれていると考えたほうが合理的である。

なぜならマイコプラズマ菌が、ひとに感染していたとしても、それは、マクロファージの細胞内、核内にひそみ、病原大腸菌と出合わないだろうからだ。わたしの場合、マクロファージの細胞内、核内のマイコプラズマ菌は、かなり除菌できているはず。それにもかかわらず、わたしは、腸炎と関連したらしき軽い脳梗塞が起きている。やはり病原大腸菌に、マイコプラズマ菌などがすでに最初から組み込まれていると考えたほうが、いい。

この、遺伝子組み換えらしき病原大腸菌の撒布のゆえに、かってマスメディアは、ウイルス、ウイルスとキャンペーンがはられ、致死性ウイルスの恐ろしさを、マスメディアが喧伝し、すべての人の目をウイルスに向け、耐性菌の問題を解決するためとしょうして、医療現場から抗生物質を排除したのだ。すなわち、イルミナティは、真の治療を患者からも医者からも、とりあげたのだ。


そして、この夏は、心筋梗塞、脳梗塞の患者、死者の爆発的増加を引き起こすだろう。そんな記事が、まえヤフーニュースで見たような気がするが、検索しても出てこない。公式説明だけが、えんえんと出てくる。事実を調べようとしても、検索できなくなっている。


3、起爆剤、雷管となる免疫低下の風邪


さて、腸内で免疫細胞とこの病原大腸菌は、どのような関係があるのだろう。何年も一部が生き残り、ある日爆発的に腸炎をおこすようにみえるのは、なぜだろう?

それは免疫低下の風邪が怪しい。これが、引き金、起爆剤、雷管なのだ。
免疫低下の風邪が、起爆剤、雷管となって、病原大腸菌が大増殖し、血栓をおこし、脳梗塞、心筋梗塞、脳出血を引き起こすのだ。


わたしの場合、いま、みずむしの再発のようにみえる症状が、すこしだけみられる。これは、4月の風邪や、最近の6月のはじめの風邪も怪しいのであるが、最近の6月の風邪は、のどが痛いほどの風邪だった。1日で治ったが、これが、免疫低下の風邪であった可能性がある。この10日ほどのち、わたしは胃腸の不調が起き、別の脳梗塞になった人の話からヒントを得て、25で述べた血栓の原因を考えるに至った。

この、のどが痛いほどの風邪が、起爆剤、雷管となって、10日のち腸炎が起き、結果、血栓ができ、軽く脳梗塞を起こしたのであったのだろう。
これが、なにかはわからない。菌かウイルスかもわからない。とうじ、4月の風邪が、マイコプラズマの可能性があるのは、ガース・ニコルソンの処置を続けていたからだ。ここで、菌は耐性菌である可能性が高い。

つまり、免疫低下の風邪菌とは、抗生物質耐性化された生物兵器の可能性が高いのである。抗生物質が効かないので、みな、ウイルスだ、ウイルスだというわけだ。巧妙な戦術をイルミナティは、使ってくる。ウソで、だますのは、戦争屋だけではない。医薬産業、医療機関もウソで、どこまでも、だますことばかりをやっている。


http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/720.html

[戦争b22] ケムトレイル、HAARP・・29 脳梗塞、心筋梗塞は、日本人への人体実験か?

ケムトレイル、HAARP・・29 脳梗塞、心筋梗塞は、日本人への人体実験か?

脳梗塞、心筋梗塞を引き起こすらしい生物兵器の真実はなんだろう?  


1、はじめに

内容が、医療板のほうが、よりふさわしいように、なってきている。だが、わたしは、血栓の原因として、生物兵器である病原菌をうたがっている。そして、医療の本質とは、形而上の戦争であると考えている。

・・・・人によったらわたしの論は、空耳板が該当すると言うかもしれないが(笑)


なお、まえ書いた対処法は、適当でないかもしれない。消化器系感染症の診断、治療は、あまりにも複雑であり、錯綜しているからである。血栓の問題も、同様である。
まえ脳梗塞、心筋梗塞を止める方法が見つかったとぬかよろこびしたが、だめであった。そんな単純ではない。わたしの人体実験では、腸炎への効果はなしであった。ただ、手のしびれは、なぜか消失している。

だが、それでも、生物兵器である病原菌であるという線は、おそらく正しいのだと考えているのだ。

 
 


2、ブログ「脂質と血栓の医学」にある血栓の成因論は、どうだろうか?

ここで、おそれおおいのだが、わたしが、かって、いまもだが、重要性を感じて読んでいるブログについて書こう。それは「脂質と血栓の医学」である。題からわかるよう、コレステロール、アテローム説によっているようだ。明確ではないのだが。

脂質と血栓の医学

http://hobab.fc2web.com/index.htm

ここの「ミニ医学知識」にある、血管内皮細胞、血栓
あるいは、「医学の話題」にあるNK細胞、NKT細胞、TNF-α
また、「小児科疾患」にある、腸管出血性大腸菌、溶血性尿毒症症候群HUS、 播種性血管内凝固症候群DIC 

このあたりを、読んでみた。
たとえば、
血管内皮細胞
http://hobab.fc2web.com/sub2-kekkannnaihisaibou.htm
血栓
http://hobab.fc2web.com/sub2-kessenn.htm


ここで、腸管出血性大腸菌について書いてあるのを、いろいろ見ると、菌がもつベロ毒素が、血管内皮細胞を破壊するから血栓をしょうじるとか、マクロファージがTNF-αを分泌するから、血管内皮細胞を破壊して血栓をしょうじる。あるいは、ベロ毒素が血球を破砕して詰まるだとかある。それ以外は、血管壁につくというアテロームが、はがれてつまる。こちらが、大部分の場合に該当するのだろう。だが、なにか、わたしには、しっくりこない。

わたしの場合、破砕血球による末端血管のつまりが、あるようだが、もちろんベロ毒素のようなはげしい出血性の毒ではない。手のむくみがあるから、血管のつまりによる腎障害があるようだが、ミミズのエキスの服用のせいか、手のむくみは、ほとんど消えかけている。しびれは、もはやない。
だが、腸の不調は、まだもどらない。だが舌下温は、きょうはじめて36℃台の前半にもどった。2週間ぶりだ。わたしの舌下温の平熱は、一般より低くて36℃台の前半なのである。

ブログ「脂質と血栓の医学」の詳細、高度な内容にもかかわらず、血栓の原因、血栓の生因については、もっともらしいが、?に思う。分かった感じがしない。

なぜなら、血管内皮細胞の破壊や破砕血球が、末端毛細血管に詰まることは、納得できても、わたしのごく軽度らしい下痢や脳梗塞状態を説明できるとは思えないからだ。かっての、わたしのいまはなき父を見ていたときの、風邪のときに、血液がドロドロになるらしいのも、納得できない。「脂質と血栓の医学」からは、そんな関連解説は、どこにも出てこない。

ブログの解説は、もっともらしい。実証のうらづけがあるようにもみえる。だが、もっともらしいデータや写真などは、いくらでも偽造できるのは、クライメイトゲートであきらかだ。
クライメイトゲートでは、よくもまあ、アカデミズムの研究者たちは、真理に泥をぬりたくったものである。ウソをつくことが、アカデミズムの研究者たちの常習、悪癖となっているのだろうか。CIAとアカデミズムは、ほとんど一体となっているようだ(笑)これは、クライメイトゲートにかぎらない。放射能にもある。最近では、モンサントのグリホサートの有害性、発ガン性事件がある。もっともっと、ありそうだ。

たとえば、CIAとアカデミズムの癒着は、STAP細胞事件でもあった。これもCIAとアカデミズムの癒着もあり、おどらされる多くのとんまな高名なブロガーたちが、CIAブログにだまされて、知ったかぶりを言って、わたしなぞ、ただあきれはてたものだ。


いまのわたしにとって、ブログ「脂質と血栓の医学」のあたりまえの解説が、なにか疑問に思うのは、わたしが人口削減シリーズで考察したように、エイズ遺伝子を持つ生物兵器である風邪菌が、きわめて広範囲にひろがっているらしいのを実感しているのもある。
というか、ほぼ100%のひとは、このため、なんらかの持病を治療しに病院にかよっているのだと思う。病気を持つのが、あたりまえに考えている。だが、医者は原因をぜったいに言わないのだ(笑)これは、エイズ遺伝子を持つ生物兵器の特性らしいことを、まえ考察した。

ここで、とうぜん、胃腸風邪の病原菌だって、生物兵器である可能性がきわめて大きいのだ。かれらは、カネをもうけるためなら、どんなウソでも平気でつく。戦争でも医療でも同じなのだ。生物兵器が、というより、医療も薬も兵器なのであると思う。われわれに向けられた兵器は、生物兵器だけではない。

これが、わたしが、この論をすすめている理由だ。

 


3、湾岸戦争前、米国がイラクに売っていた兵器化された病原大腸菌とは、なんだったのか?

最近見つけた事実は、ドナルド・S・マッカルバニーの本「湾岸戦争は人類大虐殺の実験だった」の第2章 p79あたりにある、イラクへ輸出された生物兵器のけっこう長いリストだ。全部で45種くらいある。まえは、日本語としてネット上にあったが、いまはない。

英文では、米上院議員ドナルド・リーグルJr. の報告書 Donald Riegle : The Riegle Report にあるリストがある。つぎのPDFの19ページほどのところにある、さまざまな病原菌の名前は、ほとんどのひとには、まったくなじみがないだろう。わたしもそうだったし、いまも、そうである。


The Riegle Report 
http://gwsprogress.com/The Riegle Report - U.S. Chemical and Biological Warfare Gulf War Assessment.pdf


何か、妨害らしきものがあるので、コピペして、urlをはりつけて、pdfを出してください。

これは、湾岸戦争の直前1988年ころ米国がイラクに売っていた生物兵器のリストである。


この湾岸戦争での兵士の病気は、イラクに責任があるとなすりつけるための米国の隠謀だったのだと思う。隠謀だった証拠に、兵士は劣化ウラン、化学兵器、生物兵器と、3重に被ばくしている。日本が、フクイチの放射能とケムトレイルなどの生物兵器の2重に被ばくしているとおなじで、混乱させ、思考停止に追い込むかれらの方法である。いまだけでなく、千年前から、ウソばかりであった。

ここで、わたしは、後方から米軍特殊部隊が、米軍兵士に対して生物化学兵器を使ったのだと、じつは考えている。これは、人体実験であるがゆえ、米軍兵士に確実な被ばくをさせるためにである。兵士にはとくべつにきびしい箝口令がしかれていたから、そう思うのだ。これは、だれひとり夢想だにしないことだろう。また歴史に暴露されることも、まずないのだろう。

フセインはみごとに米国にだまされ、国を破壊され、おおぜいの国民を殺された。米国(イルミナティ)は、ウソにウソをかさねているが、世界は何回も何回でもダマされた。新聞テレビのマスメディアやCIA工作員たちが、だますからだ。いまもそうである。ロシアのプーチンでさえ、911当時は、完全にだまされていた。日本のブログの70%ほども、いま現在も、CIAの完全影響下にあると思う。

さて、米国から買ったイラクの生物兵器によって、復員軍人は奇病にかかった。これはイラクのせいだ、というストーリーになるわけだ。しかも、米国政府は、米国復員軍人の病気をまったく認めていない。

イラクの市民も悲惨なら、米国復員軍人も悲惨である。前に書いたように、戦争とは二重になっており、米国の国民もイラクの国民もともに、殺されるのがイルミナティの形而上の戦争である。かっての2つの世界大戦は、人口削減のため起こされた。かって、ブレジンスキーが、ある本のなかで、2つの世界大戦の死者数をかぞえあげており、これでは少ない、少ないと嘆いていた(笑)


 
このイラクが米国から買った生物兵器のリストを見ていて、まえは気がつかなかったが、兵器化された病原大腸菌が、かなり多数あるのである。p24の5にある
Escherichia coli   エシャリキア・コライ が、大腸菌である。


まえ見た当時は、ベクターやプラスミドといった細菌兵器を製造するための道具と思いこんで、あまり気にしなかったが、いまは、この病原大腸菌こそがあやしいとも、おもうのである。あるいは、よく知らない病原菌がいっぱいリスト上にあり、それはどうやら食中毒や胃腸炎をひきおこす、兵器化された病原菌のようにみえる。

兵器化された病原腸炎菌を解説しなかったら、血栓の医学は完結しないと、わたしは不遜にも思うのである。

だから、ベロ毒素が血管内皮細胞を破壊したり、赤血球を破砕するとのモデルは、全体像のごく一面でしかないのではないか。たとえば、ウエルシュ菌がリストに5個のっているが、食中毒の菌である。もちろん、兵器化されているはずだ。つまり、毒性は強化されて、難治性なのだろう。もちろん、こんなものは、ケムトレイルなどでは撒けない。激しい症状で大騒ぎになるからだ。あるいはどんな病原性があるかわからないが、セレウス菌とか葡萄球菌もある。・・・・・豚コレラもある(笑)。

このリストは、全体のごく一部にすぎなく、イラクへはわたしが、いま注視している脳梗塞、心筋梗塞を引き起こす、生物兵器はふくまれていなかっただろう。なぜなら、復員軍人を襲った奇病、GWI湾岸戦争疾病群の代表的症状には、脳梗塞、心筋梗塞が、まったく出てこないからである。

病原大腸菌ばかりでなく、さまざまな兵器化された病原菌によって、激しい腸炎をひきおこして、エイズ遺伝子やエボラ遺伝子を持つマイコプラズマ菌を内部に持つらしき食中毒病原菌の例は、ここにはない。

したがって、GWI湾岸戦争疾病群が、血中の急激な血栓の生成をおこして脳梗塞、心筋梗塞を起こすことはなかったであろう。湾岸戦争の生物兵器とは、あきらかにその目的ではなかったのだ。

4、エイズ遺伝子をもつマイコプラズマ菌は、ガース・ニコルソンが、確証し、従来の医学、医療の多くが間違っている可能性がある。


エイズ遺伝子をもつマイコプラズマ菌の実在は、ガース・ニコルソンが、確証しただけで、あと研究者はだれも、この場所には近づこうともしないようにみえる。じぶんのキャリアが失われるので、とうぜんではある。ガース・ニコルソンのように、放逐されるにきまっている。

ここで、湾岸戦争疾病群(まえ、湾岸戦争症候群と書いていたが、訂正する)にみられるマイコプラズマ・ファーメンタンスは、イラクへ輸出された生物兵器のリストには、みられない。あきらかに、兵士に確実に感染させるため、これは兵士へのワクチンのほうに混ぜられたのだろう。

すなわち、湾岸戦争とは、マイコプラズマ・ファーメンタンスの米軍兵士への人体実験だったのだ。


 
 

5、わたしのまわりで起きる脳梗塞、心筋梗塞とは、日本人への人体実験?

わたしのまわりでは、脳梗塞、心筋梗塞の事例がかなり多い。わたしは、自分の脳梗塞様の症状が、ごくごく軽い脳梗塞であると判断して、このシリーズの17から、また自分の状況を分析し、梗塞の原因である血栓がどのようにしてできるか考えるうち、25で書いたように、腸炎により感染マクロファージが血管内にみちるから血栓を生じるのであると考えた。

これには、病原大腸菌やその他の腸炎などを起こす生物兵器がつかわれている可能性があるとした。たんなる下痢、胃腸風邪と思っていたのが、兵器級の生物兵器である場合があるのであろう。これは、従来の医学常識とは、まったく異なる。

リーグル・レポートは、この兵器級の生物兵器のごくごく、ほんの一部分にすぎないのだろう。

この治療法は、病原大腸菌にたいするものではだめだろう。といって菌はかんたんには特定できない。あまりに、種類がおおいからである。ただ、ベロ毒素だけでなく、エンテロトキシンという毒素を弱度に産生するのもあるかもしれない。こちらのほうが、よりあり得そうだ。大騒ぎにならないからだ。

これによっても、おそらく破砕血球が発生し、末端血管がつまり、脳血管、心臓血管がつまるだろう。前、25で述べた血栓生成のメカニズムで、梗塞病状が進行するわけだ。

したがって、兵器級の生物兵器に、もしあたったとしたら、防ぐ方法は、まず、ほとんどないことになる。また、この兵器級の生物兵器の胃腸炎症の病原性にはさまざまなレベルがあると想像する。さまざまなレベルの梗塞がありうることになる。


現在の日本における脳梗塞、心筋梗塞の多発は、病原大腸菌やその他の胃腸炎などの遺伝子組み換えの消化器系病原菌などによる日本人への人体実験ではないだろうか?

これは、脳梗塞、心筋梗塞を世界に拡大させるための前哨戦であるのではないか。


http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/723.html

[戦争b22] ケムトレイル、HAARP・・29 脳梗塞、心筋梗塞は、日本人への人体実験か? あのに
1. あのに[256] gqCCzILJ 2019年7月03日 19:43:28 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[21]
訂正

脂質と血栓の医学

http://hobab.fc2web.com/index.htm

http://hobab.fc2web.com/

http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/723.html#c1

[戦争b22] 7月1日の米、露の原子力潜水艦どうしの戦闘

7月1日の米、露の原子力潜水艦どうしの戦闘


1、ロシアの潜水艇の火災事故

昨日7月4日のスプートニクの記事を見て驚いた。ロシアの潜水艇が火災で14人の死者が出ていると言う。ただならぬのは、この問題は機密事項になると、ベスコフ報道官は、わざわざ言っていることだ。こんなこと、いままでなかった。特別な事態らしい。


2、米ロの原子力潜水艦どうしの戦闘

いくつかのブログは、7月1日、米ロの原子力潜水艦どうしの戦闘があり、米原子力潜水艦は、沈没したという。たとえば、黄金の金玉ブログの2019 07 04では、DEBKA fileの記事を引用している。

ロシアのロシャリクLosharikという原子力潜水艦が、米原子力潜水艦から砲撃を受け、護衛のロシアの原子力潜水艦が反撃した結果、米原子力潜水艦が沈没したという。米、露、EUの各首脳が緊急会議して、対応をはかったらしい。

さっそく、もう4日の時点で、すでに、Wikiには、Losharikの項目ができ、ユーチューブでは、Losharikの関連動画が、いっぱいならんでいる。

もちろん、わたしは、グーグルのウイルスマンから毎日24時間の攻撃を受けており、毎日1度はシステムとデータを破壊されている。このLosharikで、ユーチューブを検索すると、画面が真っ白になり、視聴不能になる。いままで多くの人が、わたしがでたらめを書いていると思っているようだが、書いたことは、すべて事実なのである。

この米ロの戦闘が、なぜおこったのだろう、というのがわたしの考察であり、これまた空耳板のほうが妥当だとなるかも、である(笑)


まず、ロシアのロシャリク原子力潜水艦であるが、球状の物体がいくつも横に連結し、原子炉も球体のなかにおさまっている。あきらかに、特別な高深度の潜水能力を持つ、とくべつな原子力潜水艦である。なぜ、ロシアは軍事的に深海潜水用の原子力潜水艦をもち、アメリカ領海で運用しているのだろう。

ここで、日本のCIAブログでは、この「アメリカ領海にはいったロシア原子力潜水艦」ということを協調しており、またもや日本のCIAブログを見分けるよい指標となっている(笑)


なぜ、ロシャリク原子力潜水艦を、アメリカ原子力潜水艦は、まちぶせしていたのだろう。なぜ、ロシアのロシャリク原子力潜水艦と護衛の原子力潜水艦は、アメリカ原子力潜水艦に気がつかなかったのだろう。つまり完全無音状態で、まちぶせしていたのだ。アメリカは、最初からまちぶせ攻撃するためであった。

アメリカ原子力潜水艦は、高深度の場所にある、なにかを守っていたわけだ。それは、なんであったのだろう?

 

3、米ロが戦闘したのは、なぜか? ・・・UFO問題関連かも

わたしは、米ロが戦闘するほどの、重要な、なにか、とは、UFO問題関連であろうと思う。玉蔵さんが、冗談のようにUFOだと書いているのを見て、かれは、真実に近いと思った。

なぜなら、エイリアンの地球基地は、いままで深海の、人間にはぜったいに近寄れない8000mくらいの深度の場所に入口があると言われてきたからだ。アメリカ原子力潜水艦が、あたりを警護しているのは、うなづける話だ。攻撃するのも、うなづける話だ。ただ、おおやけになるほど、はげしく攻撃したのは、アメリカ軍の判断ミスであろう。ロシアもこれほどひどい攻撃をするとは、予想しなかったのだろう。UFO問題が、どれほど深い闇に包まれているかのいい例であると、わたしは思うが、妄想とうけとめられるだろう。

ここの探索は、ロシアのロシャリク原子力潜水艦のような、特別な潜水艦でないと、ぜったい調査できないのだ。

アメリカからは、いま関連情報はいっさい出てこないのは、当然であり、ロシアも戦闘被害を、事故と偽装しているのは当然であり、ロシアのほうが幾分は、情報公開しているわけになる。

すなわち、ロシアの部分的な情報公開こそが、アメリカ(イルミナティ)にたいする攻撃になるからだ。



http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/724.html

[戦争b22] 7月1日の米、露の原子力潜水艦どうしの戦闘 あのに
1. あのに[257] gqCCzILJ 2019年7月05日 15:25:31 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[22]


アメリカvsロシア 原潜交戦でアメリカ原潜撃沈? 一線を越える動き
https://golden-tamatama.com/blog-entry-us-russian-submarines-firefight.html

デブカファイル  DEBKA file
The mystery of the ultra-secret Russian “Losharik” submarine disaster
https://www.debka.com/the-mystery-of-the-ultra-secret-russian-losharik-submarine-disaster/

14 Die On Russian Nuclear Spy Sub - Losharik As-12 #OperationHotBiscuit
https://www.youtube.com/watch?v=_HhcAU0sJhc
23:00 あたり

アニメ  ロシャリク
Лошарик
https://www.youtube.com/watch?v=rYdwedOCWuA

http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/724.html#c1

[戦争b22] 7月1日の米、露の原子力潜水艦どうしの戦闘 あのに
2. あのに[258] gqCCzILJ 2019年7月05日 15:54:06 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[23]

KANYON NUCLEAR TORPEDO DEPLOYED ABOARD MOTHERSHIP FOR LOSHARIK CLASS SUBMARINE
https://www.youtube.com/watch?v=WP9yCo13yVs
場所は、1:15では、浅い海底に見えるが、もっとアメリカよりの深海だろう。

http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/724.html#c2

[戦争b22] 7月1日の米ロの原子力潜水艦どうしの戦闘 2


7月1日の米ロの原子力潜水艦どうしの戦闘 2


1、デブカファイルの信憑性

ロシアの情報は、一部は国家機密になると言っているので、はたして米国と交戦があったかは、けっきょくはわからないことになりそうである。デブカファイルは、モサドであり、元エコノミストの編集者がやっているというし、フェイクニュースのもとじめ、総本山のようなとこだし。国家機密になると聞いて、ウソでもわからないだろうと、米国とロシアの交戦というフェイクニュースを、でっちあげ、サイトの視聴者を増やそうとした可能性も、おおいにある。あるいは、イスラエル・モサドが、プーチンの部分的な情報公開に協力して、ポイントを稼いだという可能性もある。

わたしは、エイリアンの基地があるなら、みなが言う南極ではなく、北極海の海底だろうと、まえからおもっていたので、ロシャリク原子力潜水艦の構造から、すぐ、この情報と深海のエイリアンの基地とをむすびつけたわけだが、ロシアの国家機密が壁になっているので、はっきりはできない。
 

2、邪悪なグーグルは、CIA

くわしく調べたいが、邪悪なグーグルからの不正アクセス被害、サイバー攻撃が、いまとてもひどいので、ほとんどできない状態。(ケムトレイル、HAARPの5参照)この米ロ交戦のグーグル検索結果を見ていると、日本のブログは、70%どころでなく、90%くらいがCIAの完全制圧下にあるのがわかる。おそらく、カネをもらっているのだろう。

金玉ブログは貴重な非CIAブログだ。だが、Qanonからおさそいがあると書いている。Qanonは、CIA/モサドだ。金玉ブログまでも、CIAブログになってしまうのか!○○が震える(笑)

だいたいが、グーグルは、善でしょうか、悪でしょうか、という議論があってびっくりする。ISISは、善でしょうか、悪でしょうか、という人があったら、びっくりするようなようなものだ。
 


3、ロシアの原子力潜水艦ロシャリクは、なにをしていたのか

だいたいが、死者の半分が、ロシア海軍の高級将官であるというのも異常なことである。いったいどこで、なにを、していたんだろう、ということになる。また、ロシア国家の機密といったら、プーチンのお付きの職員が持つと言われる核ミサイルのファイルとUFO関連のファイルの2つと、まえから聞いていたから、ロシアの国家機密と深海のエイリアンの基地探査が、わたしのなかで、むすびついたのではあった。エイリアンの基地探査なら、海軍の高級将官が7人も乗っていても、おかしくない。なぜなら、機密をクリアーできるのは、高い地位の将官くらいしかないだろうからだ。

このUFO関連のファイルをロシア大統領が常時持つ意味は、核戦争と同様の危機をUFO問題にロシアは危機を考えていると、わたしは理解してきた。大部分の人とは、おそらくまったく違う見方だろう。

だが、じつのところ、ロシアは、ほんとうに、なにを調べていたかは、まったくわからない。米原子力潜水艦と交戦があったのかも、わからない。ロシアの国家機密が真相解明の壁になるからだ。

たぶん、6000mものとてつもない深い潜水深度可能な特別な潜水艦に、特別な高度な、なにか国家機密の専門家が、おおぜい乗っていたのは、普通の調査ではないのだろう。
光ケーブルの盗聴に、こんな高度な国家機密レベルの専門家おおぜいはいらない。
 

4、たんなる火災事故なのか、イルミナティの破壊工作か、あるいはロシアが恐れるUFO問題の危機なのか。

ロシアの、国家機密の高度な専門家たちを、おびきよせて、まとめて殺すというイルミナティの謀略があったのかもしれない。

あるいは、アポロ13号のようなエイリアンの攻撃があったのかもしれないのだ。英文ツイッターのザ・エコノミストに、7月4日は、UFO目撃が激増するという記事、グラフがあるが、これと関係するのか?

https://twitter.com/TheEconomist/status/1147182229308739585



http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/727.html

[戦争b22] 戦争と医療は、おなじように、ウソで作られてきたものである

戦争と医療は、おなじように、ウソで作られてきたものである


1、戦争が、ウソで作られてきたことが、わかってきた

この2つ、戦争と医療は、ぜんぜん関係のないものと、一般に思われてきたし、わたしも、かっては、そう考えてきた。だが、この2つはきわめて似ていることが、だんだんわかってきた。

戦争が、ウソで作られることは、多くの人の努力であきらかになってきた。この阿修羅戦争板では、戦争が、CIAのウソで作られているという真実を実証する記事があまりないように思う。わたしは、mko氏のツイッターなどで、これを確信し、昨年の3月ころの空耳板投稿では、シリア戦争のウソについて書いている。

それは米軍が支援するISISのことだが、西欧や日本政府まで、テロリストISISに莫大な支援金を出しているのだ。これは、いま現在もであろう。
また、かって、テロリストISISの活動(ホワイトヘルメットのことだ)に、ノーベル平和賞まで与えられかけた事実などを、みなは、いったい、どう考えているのだろう?

あるいは、日本や西欧のマスメディアすべてが、シリア政府の化学兵器使用というウソを宣伝していたのである。いま、現在もそうである。いまでも、テロリスト支援が全マスメディアのスタンスなのである。
このとき、たとえば北朝鮮や中国は、シリア政府の応援の動画があったのである。北朝鮮などは、ほんとうに、まともな国なのだな、と、そのとき思ったものだ、

また、ホワイトヘルメットに支援金を出しましょう、というネット広告もグーグル検索のトップにあったことをわたしはよく記憶している。まだ、昨日ですら、ラジオで、みなさん地球温暖化防止に協力しましょうとの発言があるしまつだ。ウソばかりが蔓延する現代社会である。ありとあらゆることが、ウソばかりである。

真実、戦争によって被害を受けるのは、双方の一般市民なのであり、富裕な1%のカネもうけのために、CIAによって過去も現在も、戦争がつくられてきたのだ。

だが、この事実が、もしわからなければ、新聞テレビを止め、ネットの記事をみることだ。といっても、ネットの記事さえも、7割から9割が、CIAによって支配されている。だが、医療とくらべたら、まだまだ比較的わかりやすい。

2、医療が、ウソで作られてきたことが、わたしにはだんだんわかってきた

だが、医療が、戦争と酷似し、まったく、おなじ構造であることは、きわめてわかりにくいが、あきらかになってきた。

ともに、ニセユダヤ人のカネもうけのためのウソである。この人類最大規模のウソの帝国、ハザール王国については、ほとんどなんの資料も存在していない。消されているからだ。現代文明とは、後期ハザール文明というべきなのである。

自分の体調不良から始まった探求である、空耳板の人口削減シリーズ、戦争板でのケムトレイル、HAARPシリーズを考えることによって、この医療が、ウソによって作られていることが、わたしには、だんだんあきらかになってきたのだ。

医者をコントロールするのは、ごく簡単である。カルテ、レセプトが書けねば、その病気も治療も存在できないのだ。既存の病気、治療しか医者はあつかえない。この点で、GWI湾岸戦争疾病群でのガース・ニコルソンは、あまりに偉大な英雄であると思う。真実へと続く入口は、かれによって示されたからである。

わたしの空耳板の人口削減シリーズは、このガース・ニコルソンによって示されたエイズ遺伝子を持つマイコプラズマ・ファーメンタンス菌について考察してきた。また、戦争板のケムトレイル、HAARPシリーズでは、後半で、このM.ファーメンタンス菌などを内蔵した大腸菌エシェリキア・コリによる下痢等、腸炎によって心筋梗塞、脳梗塞、脳出血等がひき起こされることを考えている。そして、ガンは、エボラ遺伝子を持つマイコプラズマ菌で起こるのであろうと想像した。


3、免疫低下を起こすM.ファーメンタンス菌。心筋梗塞、脳梗塞を起こす大腸菌エシェリキア・コリによる腸炎。

おそらくケムトレイルからであろう免疫低下を起こすM.ファーメンタンス菌などによって、あらゆる感染症にかかりやすくなるばかりでなく、肺炎などでは、この要素が消されているがため、どんなに入院治療をしても、死につながるのである。

また、感染大腸菌による腸炎では、感染マクロファージによる血栓を生じ、破砕血球によってHUSが起こると考えている。心筋梗塞、脳梗塞は、従来考えられていたのとは別のメカニズムで血栓が起きていると考えている。

つまりM.ファーメンタンス菌やその感染大腸菌を考えないことで、医療全体が、ウソの医療になってしまっているのである。あるいは、ガン治療でも、ウソの抗ガン剤治療によって、殺人がおこなわれているのであろう。


4、風俗からの感染による不治の病いと不妊症

また、わたしのまわりの男性のほぼ100%ちかくが、前立腺炎などの不治の病いの問題をかかえている。風俗からのエイズ遺伝子などを持つM.ジェネタリアンの感染症であろうか。あまり、聞くことがないがためか、男性のほぼ100%ちかくが感染しており、死ぬまで病気をかかえて治らないという語られない事実がある。男性のほぼ100%ということは、女性もかなりの感染割合であろうか。不妊症が蔓延するのはきわめて当然なのである。とうぜんながら、これは人口削減の策略のゆえで、この事態になっているとわたしは考えている。


http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/731.html

[戦争b22] 戦争と医療は、おなじように、ウソで作られてきたものである あのに
1. あのに[259] gqCCzILJ 2019年7月09日 21:05:06 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[24]

4への動画

内海学校
感染ショック!日本国民が全滅する日
https://www.youtube.com/watch?v=VU17Ho9ISx8

http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/731.html#c1

[医療崩壊5] 戦争と医療は、おなじように、ウソで作られてきたものである :戦争板リンク

戦争と医療は、おなじように、ウソで作られてきたものである :戦争板リンク
http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/731.html

http://www.asyura2.com/16/iryo5/msg/768.html

[戦争b22] 戦争と医療は、おなじように、ウソで作られてきたものである 2

戦争と医療は、おなじように、ウソで作られてきたものである 2


1、われわれは、いまも税金でもってテロリストISISを支援している!

テロリストISISへの支援金については、知らない人が多いと思うので付け加えておこう。
というか、アメリカ(イルミナティ)がシリアで、テロリストISISを支援して、シリア戦争を行ってきたという事実を、いまだ、知らない人が多く、日本がISISに攻撃されると言う、ある有名人までいるしまつである。テロリストISISは、自分たちを支援する国、日本を攻撃するわけはない。

たしか、わたしの昨年の3月ころの空耳板への投稿のなかに、西欧各国のテロリストISISへの支援金の一覧表へのリンクがある。米英は、金額が明記され、日本などのあとの諸国は金額が非公開になっていた。日本の国名ははっきり明記されていた。

その2018年の3月ころだったと思うが、米国の定例の記者会見では、このテロリストISISへの支援金のことが大きな問題になり、とうじのナウアート報道官は、いま現在は支援金を止めていると言った。ところが、その後の会見では、まだ止めてないことが分かったと言って、これから止める予定だ、と言っていた。ナウアート報道官が、その職をやめて離れたあと、2019年度3月ころには、まだテロリストISISへの支援金は継続しているとのことを、どこかで読んだ記憶がある。

結局は、過去から、いま現在まで、テロリストISISへの支援金は、なにも変わらず、継続しているわけだ。米国がそうなら、日本政府も同じであろう。
ナウアート報道官は、なにくわぬ、ほがらかな顔つきで、ウソばかり言っていたわけだ。スガ官房長官より、芸が一枚も二枚も上手である(笑)

日本人の多くも、自分たちの税金が、テロリストISISへの支援金として送られ、シリア国民を殺している、という事実を知らない人が、どうやら多いようにみえる。マスメディアが、ウソばかりをいうからだ。
 
 

2、戦争を起こす火ダネとしての経済制裁

アメリカがいま、世界中で戦争を起こす火ダネをつくろうと必死である。アメリカの兵器産業から収益をあげないといけないからである。トランプは、戦争を起こすため、必死に動いているのだ。トランプは、戦争屋をつぶそうとしていると、妙なことを言う人がいるが、やっていることは、戦争屋のためである。

これは、アメリカが経済制裁という意味不明な処置をすることによって、世界中のどこかで、紛争の火がつかないか、と、一心不乱にやっているわけだ。この経済制裁で困るのは、アメリカ、イギリス以外の全世界である。全世界の一般市民の生活が、困るわけである。

太平洋戦争前の日本も経済制裁で、戦争に突入したわけだ。英米の悪意ある意味不明な経済制裁にたいして、マスメディアが喧伝し、戦争をあおったわけであろう。


3、戦争への道をひた走る日本。これを、だれひとり警鐘をならさないのは、なぜ?


そして、日本までも、ついに韓国に経済制裁である。

アメリカ、イギリス、日本というNWO先進国は、暗黒の先進国である。とうとう日本も戦争を起こす火ダネづくりの国になってしまったのである。どうやら、国民も目が血走っており、マスメディアの嫌韓作戦にだまされて、ついに戦争を指向する国へと舵をきったわけである。

ほんとうに、アメリカ、イギリス、日本という暗黒のNWO先進国というのは、狂っている。日本の未来は、アメリカのような戦争立国への道をばく進している。家電や自動車を作る国から、兵器をつくる国、ミニアメリカへと変身中である。


なぜ、だまされるな、とだれも言わないのだろう。アメリカのトランプがやることを、そっくりまねする、あへ首相。その背後には、イルミナティがいる。イルミナティ・CIAは、用意周到に、双方に何年もまえから、すこしづつ、対立の火ダネを準備していて、絶好のタイミングで、発火させるのだ。

かって、STAP細胞のときが、そうだった。日本が、太平洋戦争に突入したときも、そうだったのだろう。

この点、ロシアのプーチンの冷静沈着さは、気持ちがいい。どんな、挑発にも、のらない。ロシアと連携している国は、プーチンの冷静沈着な判断のおかげで、アメリカは戦争に持ち込めないのだ。


だが、とうとう、日本は戦争を指向する国になりさがってしまったのだ。日本国民みなは、いま、どうやら、平和より戦争がいい、と、くちぐちに、言いそうな雰囲気である。

韓国と北朝鮮が同盟すれば、相手として、戦争をしようと言いそうである。ここで、またCIAとマスメディアが、火をつけるわけだ。中国は、もう大きすぎるが、韓国と北朝鮮なら、ちょうどいい相手だ、と。

そればかりか、ロシアとも、超優秀?なF35戦闘機とオスプレイで、戦争をしてみようか、とでも、電通マスメディアは言い出すかも(笑)平気で、ロシアとの戦争を口にする議員は、おとがめなし。かって、戦争法案をおしすすめた創価学会、公明党は、自民党をたきつけて、ロシアとの戦争を、本気で、やる気ムンムンなのかも(笑)


http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/736.html

[戦争b22] 戦争と医療は、おなじように、ウソで作られてきたものである 3


戦争と医療は、おなじように、ウソで作られてきたものである 3

1、医療のウソ

医療が、ウソで作られてきたとわたしが書くと、科学的なエビデンスにもとづいた、米国医学界の診断と治療に対して、何を書いているんだ、というお言葉が出るにきまっている。そして、わたしが書いた文をほとんど読まずに、馬鹿らしいと、コメントされるわけだ(笑)

たしかに、わたしは、医学、生物学の基本的な知識に欠けるが、事実にたいする判断力は持っていると自負している。ただ、常識を疑うという点が、ほかの人とおおきく違う点だろう。

わたしは、日本語で書かれたものは、ほとんどいっさい信頼しないのである(笑)と、まえ書いてはいるが、この理由は、日本語で書かれたものというのは、多くは、権威に盲従していて、かつ、非論理的なことが多く、まるで適当にやっつけしごとで書かれていると感じることが多いからだ。だが、まあ、アメリカも同じようらしく、「ハリソンの内科学」を読んでみたが、あまりぱっとしない内容であった。わたしはこれにおおいに期待していたが、やはり血栓生成の謎ははっきりしない。

毒素による血球の破壊なのか、マクロファージの分泌するTNF-αによる血球の破壊なのか、はっきりしないし、破砕血球による血栓生成なのか、血管内皮細胞の壊死による血栓生成なのかもはっきりしないし、これらとアテロームが、どうかかわるかも、はっきりしない。

腸管病原性大腸菌感染症は、もっとも重大なHUSについてのこともあり、結論に到達できるのには、まだまだ時間がかかるだろう。

したがって生物兵器の可能性は、保留しなくてはならないだろう。だが、基本、医療とは、ニセユダヤ人のかねもうけが、根本にあると思う。戦争とおなじで、ニセユダヤ人たちのかねもうけが、根本にあるがゆえ、医療は、生物兵器による詐欺でないかという視点はいつまでも、わたしに残るのである。

ただ、今回考えた病原性大腸菌の感染が、手を介するもののようなので、市中では、手洗いは神経質すぎるくらいするのが、ちょうどよいということがわかった。つねに、アルコールスプレーを、持ち歩き、消毒することにしたのだ。


2、戦争へとひた走る自公アへ政権

前回の最後に戦争法案のことを書いた。国を守ることについて、でたらめで、戦争法案を通して、CSISの言うがままの、デタラメ法を通した現政権を支持する人が、どうやら多いようである。

だが、ブログずくなしの冷や水に、ある自衛官のことばが、あったのでリンクしておきたい。このままいくと、日本は、CIAの思うがままになり、アメリカの戦争のいいような道具にされてしまうだろう。

ずくなしの冷や水
2019年07月17日
私は元自衛官で、防空ミサイル部隊に所属していました  *転載記事*
http://inventsolitude.sblo.jp/article/186275875.html

・サーバーがハッキングされている

このずくなしの冷や水や東海アマのサイトなどは、どうやらサーバーがハッキングされているようで、XSSのクロスサイトスクリプティングの警告が出るので、なにか埋め込まれているのだろう。パスワードが抜かれるおそれがある。
参考 中島明日香著「サイバー攻撃」p155

JAVAスクリプトを切ってから、アクセスして防衛したほうがいいだろう。FireFox でnoscript のアドオンを入れればいい。このアドオンは、デフォルトでは、スクリプトが切れている。

これは、もちろん、グーグルのウイルスマンのしわざだろう。サーバーにたいする不正アクセス攻撃である。
手法は、サーバーをフリーズさせ、再起動をさせる。そのときに、マルウエアをBIOSに挿入させるという、わたしがいつも書く方法で、サーバーに不正アクセスをしているのだろう。世界中で、BIOSメーカーは2つか3つしかない。アップデート・インストーラをリバースエンジニアリングするのは、容易なことであろう。わたしは、2つのBIOSをもつマザーボード、Dual BIOSのものを使っている。電池を抜いて使うことによって、マルウエアBIOS化を防いでいる。

日本中、いや世界中のインフラのコンピュータにこの方法で、マルウエアがBIOSに挿入されているかもしれない。これがスノーデンがCIA時代に、日本でやっていた仕事かもしれない。コマンドいっぱつで落ちる。

 

3、新聞テレビは、なにもかもウソである。あらゆる猥雑なウソにまみれている。

前回書いた、われわれの税からテロリストに支援金が払われ、シリアの子どもたちが、そのため死や苦難にみまわれていて、それは、われわれの支援金のせいだ、ということは、過去何回でも書いている。間接的にシリアの市民、子どもたちを苦しめているのが、わたしたちなのであるからだという苦しさがわたしにはある。

とうぜん、いまだに日本政府は、シリアに制裁をおこなっている。これを知らず、アサド大統領にインタビューしたジャーナリストがいて、日本政府は、いまどんな助けが必要でしょうか、と訊ねたので、アサド大統領は目を白黒させ、困惑した場面が、まえ動画にあった(笑)。


新聞テレビなどは、なにもかもウソだ、という例をひとつ示す。


4、UFO問題のウソ

わたしは空耳板ではUFO問題について、いままで、いろいろ考えてきた。これもなにもかもウソの一例である。UFO問題とは、とても、わかりにくく、とほうもなく判断がむずかしいものである。おそらく、あらゆる問題のなかで、もっとも判断がむずかしいものだろう。

UFO宇宙人がウソなのではなく、UFO宇宙人が存在しない、という言明がウソなのである。

ここまでくらいしか、確かなことはわからない。ウソの常識をわれわれ100%は、これ以上ないくらい徹底的に強固に教え込まれてきた、とわたしは考えてきた。これほどまで、強烈に洗脳されているという自覚がない人が、きっちり100%である(笑)
まえ、コメント氏が、宇宙人のことについて弁解めいたことを書いているが、強烈な洗脳ゆえに出る言葉であろう。

新聞テレビばかりか、CIAブログなどは、そのためにこそ機能している。わたしへの監視や攻撃も、主としてそのためであろう。それにしても、このCIAブログは、あまりにも数が多すぎる。みな、UFO問題のコントロールを指令されてきたのだ。やっていて、やりがいがあるのだろうか?

また、UFO問題のコントロールを担当する者が、グーグル、ユーチューブ、ツイッターの基幹管理をまかせられるのは、とうぜんなのである。これが、グーグルのウイルスマンである。

UFO問題は、じつは想像されるよりはるかに身近に、しかも、とても数多くあると、わたしは考えている。きわめて、たくさんありすぎて、把握しきれないほど、ほんとうはあるだろう。

それは、不思議話や幽霊の話や怪奇談 怪奇話 心霊話 幽霊話 肝試し 心霊スポット 道に迷った話などのなかに、身近に、数多く眠っている。
だれでも、かならず、ひとつやふたつは、こういった話を持っている。だが、多くの場合、それが、UFO問題の事件だとは、気がつかない。ただ、ただ不思議な話、奇妙な話としてこころの奥に眠っている。

%までは言えないが、国民のかなりの割合で、多くの人がUFO体験をしている可能性があるとわたしは思っている。デーヴィッド・ジェイコブズのいうアメリカ国民のうち、たしか600万人ほどが、アブダクションされていると書いていたと思うが、日本でも600万人くらいはアブダクションされているのかもしれない。

かって UFO問題を考える で、北海道、苫小牧の山の牧場や山形県の田代峠の事件を考えた。UFO問題を考える 17、18、19あたりや52、33、 58あたりなどである。このなかで、

UFO問題を考える 18  怪奇話にひそむ日本のUFO事件2
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/844.html

では、5で、支笏湖の怪奇談をあつかっている。不思議で奇妙な話ではあるが、アブダクション事件とみた場合、さらに深刻であろう。


ここでは、UFOアブダクション事件が、怪奇話になっている例を、示しておいた。UFOアブダクション事件は、通常は変性意識にされて、おこなわれてきたから、当事者は何が起こったか、まるで理解できず、怪奇話となってしまうのだ。そして、人生のすべてで、二重生活がはじまる。こうして、厖大な数のUFO事件が、おそらく日本に存在しているだろう。600万人くらいもあるかどうかは、わからないが、もちろん、これがニュースになるわけない。

・無敵のマインドコントロール兵器
ここで、UFO事件で、どのようにして、被害者は変性意識にされているのかは、きわめておもしろい問題である。これは、ある種のマインドコントロールだからである。エイリアンテクノロジーは、UFOの飛行原理だけが謎なのではない。

これは、解明されて、イルミナティのマインドコントロール兵器として実用化されているのかもしれない。もし実用化されて、兵器化されているなら、イルミナティは、最強、無敵の兵器を持っていることになる。だが、関連の記事はどこにもないから、あるかどうかはわからない。

【参考】
ーーーーーーーーCIAブログとCIA工作員たちがつくる闇ーーーーー
「闇のブログ同盟」とグーグル、ユーチューブ、ツイッターなどを基幹管理しているウイルスマン(タマちゃんの暇つぶし)

CIAブログ(大○爾お○ま○、日○や地球や○宙のこと、inde○p、カ○イド○コープ、飯山○郎、シャン○ィ・○ーラ、ベン○ャミン・フル○ード などなど他にも無数にある)

これについては、人口削減6やUFO問題33を参照。
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/125.html 人口削減6
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/107.html UFO問題33
人口削減のあたらしいフェーズ 109:変化の時 4  CIA工作員の破壊工作、暗躍
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/551.html
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http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/744.html

[戦争b22] 戦争と医療は、おなじように、ウソで作られてきたものである 3 あのに
5. あのに[260] gqCCzILJ 2019年7月18日 21:06:57 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[25]

支笏湖の怪奇談では、、NO.34ではなく、NO.44であり、最初にあるので、わかりにくいので、ここに全文をのせておきます。
http://gost.s35.xrea.com/
NO.44
支笏湖


投稿者 脱北者 [124x34x131x74.ap124.ftth.ucom.ne.jp]
私が体験した話です。
当時恵庭に住んでいたのですが、その日は友人と一緒に札幌へ行き
帰りは支笏湖をぐる〜っと回って恵庭ダムの方から帰ってこようと提案しました。(凄い遠回りですが;;)
湖に近づくにつれ頭痛と背筋に寒気が走りました。最初は気にしてなかったのですが、
湖が見えてぼんやり眺めていると、突然「湖の中は暖かい」そう思ってしまいました。
1月の真冬です。暖かいわけはないのでしょうが、何故か頭に浮かんだんです。
怖くなってしまいとりあえず自宅には帰らず友人の家に泊まらせてもらいました。
友人の家にはよく行くので、私用のパジャマを置いてあるのですが
パジャマが見つからず探していると、机の上にカバンや他の服(友人の)の間に私のパジャマが挟まっていました。「あ、あった」と思ってパジャマに手を伸ばすとパジャマが濡れているんです。湿ってるのではなく、絞れるくらいぐっしょり濡れていて驚いて友人に話すと湿気じゃない?といわれましたが、他のカバンや服は濡れていないんです。明らかに私の服だけ濡れてるんです。その日は結局友達の服を借りて寝ました。お話はここで終わればよかったのですが、次の日仕事に行った時のことです。
仕事が終わり私服に着替えようとしたら上着がハンガーから落ちていて私の服が見当たらなくて、どこかな?って思っていたら結局下に落ちていて、その上に私の上着が落ちていました。職場の友達いも探していてもらったので「ごめん、落ちてたー」なんて言って服を拾い上げると上着は濡れていないんですが、服だけがぐっしょり濡れていたのです。
雪かな?とも思ったのですが、車で職場まで送ってもらったし、服に付着したとは考えにくく、とても怖くなって帰ってすぐに塩を撒きました。本当に怖かったです。
長々とごめんなさい。


つぎのも、背筋に寒気が走りました、というのと似ている。アブダクションの始まりだ。ほんの短時間のミッシングタイムがかくれているかもしれない。背筋に寒気が走りました、とか電気が走りました、というのは、変性意識にはいるあいずである。アブダクションでは、たえずでてくる。

【幽霊の日】15年前、北海道「支笏湖」で体験したちょっと怖い話
https://rocketnews24.com/2017/07/26/933546/

突然、なんの前触れもなく、全身にゾクゾクっと鳥肌が立ったのである。何かを見たわけではない。本当に突然だった。

はやし浩司氏のアブダクションの調査がある。じつは、わたしは、はやし浩司自身が、アブダクティではないかと、考えている。退行催眠では、興味深い体験がでてくるかも。

0448 Video Diaryビデオ日誌「第四種接近遭遇+恐怖と苦悩」byはやし浩司Hiroshi Hayashi Nov 11th, 2017
https://www.youtube.com/watch?v=q26kl6oqXAk#t=37m37s

0576 Video Diaryビデオ日誌「ブラインド事件、玄関灯事件、居間の電気事件+ボケによる記憶錯誤?」byはやし浩司March 18th, 2018
https://www.youtube.com/watch?v=z1GOXiruQGE
34;34 あたり

http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/744.html#c5

[戦争b22] 戦争と医療は、おなじように、ウソで作られてきたものである 4

戦争と医療は、おなじように、ウソで作られてきたものである 4


1、地球温暖化のウソ

・・・クライメートゲート事件を知らないひとが、あまりにも多すぎて、おどろくことたびたびである。

われわれの税からのテロリストへの支援金が、ひとりいくらくらいになるかは、わからないが、地球温暖化防止のための金額は、われわれひとりあたり年間1万円くらいだったと記憶する。1990年代から始まっているから、わたしひとりでも30万円くらいは支払っているのだろう。だれかさん達の、バカンス代や、ひょっとしたら、ロリータエクスプレスで行く遊行費に使われているのかも(笑)

911があって、そのウソが言われてから2000年代は、その地球温暖化の議論も、ユーチューブ動画上にいっぱいあったと記憶する。

だが、2009年にクライメートゲート事件で、地球温暖化詐欺が発覚して、すべて議論は終わった。これは完全な詐欺、ウソだったのだ。

 
 
2、911のウソの疑惑から、新聞テレビのウソが、あきらかになった。

21世紀は、911のウソからはじまって、イラク戦争のウソ、大量破壊兵器があるというウソで、イラクは破壊され、国をまとめていたフセインは殺され、途方もない数のイラク国民が殺された。

もちろん、イラク戦争のウソが発覚しても、疑惑になんの説明もされなかった。だれ一人、責任はとらず、追求もされなかった。

さらに、リビアやウクライナの破壊が目の前にあり、米政府も米軍もいそがしかったわけだ。
もちろん新聞テレビのウソ報道もいそがしかったわけだ(笑)。

ウソからはじまった戦争を、マスメディアは、ウソを拡大するばかりで、戦争を推進するのが、新聞テレビの役目であると私は、思ったものである。
 
 

3、日本政府の対応 「だれもが、なにもかもが、うそだらけ」

クライメートゲート事件で、地球温暖化詐欺が発覚しても、日本政府の対応は、ウソを推進するばかりであった。

クライメートゲート事件で、地球温暖化詐欺が発覚しても、とうぜん、環境庁はそんなことはありません、と否定するわけだ(笑)。そういうしか、ないからだ。でも、たしか、ほかの国はちがっていたと記憶している。カネを出しているのは、世界中で日本くらいでなかったか?

環境庁も、とうじから、うそだらけであったわけだ。あきらかな、ウソが発覚しても、アへ総理のウソにも似て、「だれもが、なにもかもが、うそだらけ」が、ほんとうの日本政府のすがたであった(笑)。

ただ、地球温暖化のウソは、最初から多くの人は見抜いていたと思う。わたしですらも、いまよりはるかに、暑い時代が紀元前数千年まえに長いあいだあったことを知っていた。温暖のため、当時人類の生活は、ゆたかであったのだ。


4、あきらかな詐欺暴露にもかかわらず、なぜ人はウソを信じるのか?

この詐欺暴露から10年たっても、いまだにクライメートゲート事件を日本では、知らない人が多くて、びっくりすることが多い。

あるいは、いまCIAブログでは、けっしてクライメートゲート事件を言わずに、地球温暖化や気候変動についての記事を流す。こう書くと、すぐ反応して、あわててCIAブログは、クライメートゲート事件を書き始めるのであろうか?(笑)

新聞テレビは、いまでも、まだまだ地球温暖化、地球温暖化と、国民をだましている最中である。というか、アナウンサーや新聞記者もクライメートゲート事件を知らないようにみえる。


5、米英の戦争の火ダネづくりに協力するのは、世界中で日本だけ

とうぜん、新聞テレビからは、いま起きている国際情勢も、まったく理解できない。戦争も理解できない。ホルムズ海峡の危機もまったく理解できない。実際のところ、みずから、各自が事実を知らせてくれる信頼できる情報源を探すしかない。

CIAブログさえ、9割くらいは事実を書くことがおおいので、あるていどは、わかる(笑)。新聞テレビは、ゼロであることが多い。

いま、アメリカ、イギリスなどが、ウソでイランをおとしめようとしているのが、よくわかる。ここから、戦争の火ダネをつくろうとしている。
アメリカは、シリアで戦争の火ダネをつくろうとして失敗し、ベネズエラではクーデターに失敗している。

かろうじて成功しているのは、愚かな政府を持つ日本に、韓国に経済制裁をさせたことだ。これは、将来、戦争の火ダネになるかもしれない。この愚かな政府は、不正選挙でつくられる。


【ふろく】
選挙が直前になった。またもや不正選挙だろう。不正選挙といえば、リチャード・コシミズだ。動画をリンクしておこう。選挙管理委員会が、真夜中に、こっそり、一生懸命に不正をおこなっている場面が撮影されている。

【2019年07月13日:リチャード・コシミズ 大阪定期講演会】
https://www.youtube.com/watch?v=mnn1w3NPKH4#t=1h06m31s


http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/748.html

[戦争b22] 戦争と医療は、おなじように、ウソで作られてきたものである 5 世界の構造とその変化

 
戦争と医療は、おなじように、ウソで作られてきたものである 5 世界の構造とその変化


ちょっと、今回はウソ・シリーズから離れて、戦争などの国際情勢を知るために、世界の構造とその変化を考えることにしよう。


1、世界の変化

日本は、TPP以後、国家は存在しなくなったのである。そのかわり、経済制裁はされなくて、いっぽう他国を制裁できるようになった(笑)


軍隊を持ち、国を守るべきだ、血を流せ、というキチガイな防衛大臣を動画で見たが、ロシアのショイグ国防大臣とくらべてしまう。いかに、国防意識がちがうかが、表情をみるだけでわかる。プーチンとアへを比べるのと同じだ。だいたいが、こういうキチガイは、アメリカナイズされているので、国防、愛国といいながら、他国を制裁したり、侵略するためにこそ自衛隊をつかおうという魂胆、算段が透けて見える。純粋にみえて、不倫、もとい不純(笑)

アメリカという国は、他国を侵略するために軍隊があるだけである。国を守るというようには、まったく見えない。なぜ、だれもこれを言わないのか、不思議だが。アメリカという国は、底知れないほど恐ろしい国だと思う。殺人強盗が、国になったようなものだ(笑)。

日本の集団的自衛権もアメリカナイズされ、つまりウソを口実に、アメリカ軍といっしょに、いや先頭になって、他国に先制攻撃をしかけに行くようになるのであろうか。創価・公明が、戦争法案で目指した日本の戦争国家建設がいま目の前にある。世界も日本も大きく変わりつつある。


さて、わたしの書くことが、あまり理解されないように思うのは、世界の構造が、あまり理解されていないからだと思う。つまり、国家をこえた統治機構イルミナティがあり、それは秘密結社であるから隠されていて見えなく、日常のマスメディアには、まったく出てこないのだ。隠謀論という暴論の煙幕のせいで、目をくらまされて、だれもが事実が見えなくなっていると思うのである。

マスメディアに出ないといって、存在するものが、消えるわけではない。下から上を見れば、いままでどおり国家があるように、われわれには見えるが、錯覚である。上から下を見れば、TPP以後国家は存在しなくなったのだ。これが、まず1つの大きな変化といえる。

これが、日本政府の「だれもが、なにもかも、うそだらけ」の起きる要因なのであろうか。国家が、実質ないのであれば、官僚も政治家も、税から自分の利益を、むさぼりほうだいになるというのが、政治になってしまった。モリカケ事件が起きるゆえんだ。

あるいは、現場を無視するキチガイが、兵器を凶器としてあつかうようになる。国家が、実質ないのであれば、ただでさえない責任感が無になる。やりたいほうだいである。防衛大臣が異様に見えるように、国際法というか、常識を持たぬ外務大臣も異様に見える。

さて、話変わって、前にもどこかで書いたが、秘密結社で、見えないはずの世界の統治者が、偶然にも目の前に現れたことがあるとまえ書いた。デーヴィッド・アイクの「ハイジャックされた地球を99%の人は知らない」の上 のp460に、イタリアのp2ロッジの話がある。警察の調査で、p2ロッジの最高位の人物が出てきた。エドモンド・ド・ロスチャイルドとデーヴィッド・ロックフェラー、キッシンジャーであった。

ふだんロスチャイルド家の名が出るのは、イギリス家のジェイコブや、フランス家のダヴィッドくらいであるが、このときは、まさにご本尊が、現れたのであった。つまり、少なくとも、第二次世界大戦あたりから、20世紀の終わりころまで、エドモンドが、全世界を独裁統治していたわけだ。世界皇帝だ。21世紀もこの流れが続くと思われたが、そうはならなかった。ロシアのプーチン、中国の習が現れたからだ。

2、いま世界の構造は、大きく二極構造に変化している。歴史上、はじめての事態だ。

いま、世界は混乱していると、よくいわれる。なにも混乱していないとわたしは思うが、いままで何回も書いてきた、この世界の構造とそのおおきな変化についてを、また書くことにしよう。混乱と見えるのは新しい事態を新しい枠組みで見ないから、ただただ混乱にみえるのは、旧来のめがねでみるからだ。

いま世界の構造は、大きく変化している。NWO一極世界から、二極構造の世界(NWO世界と非NWO世界の混在)への変化である。

この変化は2015年ころから始まった。アメリカのウクライナ侵略、すなわちクーデタ―と、アメリカのシリア侵略が、発端であった。これ以後、ロシアは中国と同盟し、BRICS同盟をつくり、さらにEU諸国をひきこみ、世界はいま、2つに大きく分離することになった。これは、これからかなり続くだろう。

これを新冷戦とみょうなことをいう人がいるが、ちがう。中世、近世、現代をつうじて初めておきた、まったく新しい事態である。世界が2つに大きく分かれたことなど、かっていちどもなかった。いわゆるの米ソの冷戦は、つくられた対立、茶番であった。世界のイルミナティ側が、まるで見えないので、何がおきているか、わからなかっただけだ。


3、英国、米国、日本などのNWO世界について

ひとつの側、英国、米国、日本などというNWO世界を見よう。おっと、だれも言わないが、世界でもっともNWOな国は、イスラエルである。日本の将来は、イスラエルを見ればわかる。アメリカの警察は、イスラエルの訓練を受けていると言われるが、日本の警察もイスラエルの訓練を受けることになり、すぐには銃殺はされないだろうが、恐ろしい暴行や尋問、職務質問などが待っているだろう。

つまり、まえ,書いたアメリカという国の恐ろしさは、その上に、君臨するイスラエルのゆえである。
それは、イスラエルは、ロスチャイルドだからである。ロスチャイルドの恐ろしさは、西欧の戦争の歴史を見ればわかる。原爆投下を見ればわかる。恐怖と危機で、支配する。
われわれは、しいたげられた民族だと、ウソを流しながら、世界の平和な諸民族を、しいたげ、略奪し、虐殺してきたのが、かれらの事実だ。

殺された人々の大量の血が、このニセユダヤ人(ハザール人)のうえにあるのが見える。いまあるさまざまなウソのぜんぶが、かれらシオニストから出てきたものだ。ロスチャイルドを金貸しと言うひとがいるが、まちがっている。パレスチナ人への対応をよく見るべきだ。ロスチャイルドの本質は、ここに現れている。ホロコーストする民族なのだ。また、いまある世界のほんとうの危機は、このイスラエルの持つ、200発の核ミサイルだろう。ここで、繰り人形ネタニヤフを見ているだけでは、イスラエルは理解できないだろう。


さて、多国籍大企業は、主として米国にある。もちろん、収益は、ケイマン諸島などのタックスヘイブンに行くから、米国自身には、多国籍大企業の利益は入らず、国家財政は火の車である。これは、日本も英国もおなじである。
したがって、高い税を国民からしぼりとることで、国が運営される。国家財政の火の車をなんとかするために、トランプが登場したのだ。もちろん、英国、米国、日本などが、国家財政は火の車であったとて、多国籍大企業は、利益につぐ利益を得ている。

これら多国籍大企業は、イルミナティであるから、いまやイルミナティは、これ以上ないくらい豊かになり、厖大な富を持ち、1%は、いまこの世の春である。イルミナティは、栄えに栄えているのだ。読者の期待には、はずれるが、おそらくこれが真実であろう。

ここが、多くの人が、またもやCIA工作員たちにだまされるところだ(笑)。


4、露中を中心とするBRICS同盟や非NWOの世界、あるいはEUのNWO世界について

こうして世界は、英国、米国、植民地日本などというNWO世界と露中を中心とするBRICS同盟、あるいはEUもふくめた非NWO世界とに、分離することになったが、EUは、いまばらばらになりそうであるし、ブラジルがこけている。

英国が、EUとともにばらばらになっては困るので、ブレグジットで英国が、EUから離れたのであろう。英国は、イルミナティの中核であるからだ。


5、なぜ、アメリカ・ファーストのトランプが出てきたか

なぜ、トランプ大統領は、反イルミナティのようにみえるのか?という疑問とも関連するが、それは、NWO世界のアジェンダ、すなわち脱工業化社会と移民政策から、米国を逆行させることが、トランプに課せられた役目だからである。

NWO世界のアジェンダは、脱工業化社会と移民政策であるから、とうぜん、これを推進し続けると、国が崩壊する。こうして国を崩壊させ、世界統一政府をつくるというのが、イルミナティのアジェンダであった。故デーヴィッド・ロックフェラーは、この世界統一政府が出来上がることを完全に確信して、有名な国連への手紙を書いたのであった。だが、いまの事態を知ったら、地団駄ふんでくやしがることだろう。

ところが、2015年ころから始まる二極世界への変化では、
アメリカが崩壊して、露中やBRICS同盟諸国が栄える、ということになってしまうことになるのが、はっきりしてきたのだ。
おそらく、ドイツ銀行の崩壊によって、各国を崩壊させ、世界統一政府をつくる予定だったのだろう。これが、エコノミストの表紙にドイツのメルケル首相がセンターを飾った理由ではないだろうか。

でも、これではイルミナティは、豊かな富をもつ多国籍大企業を持っていたとしても、国が崩壊してしまうのでは大変なことである。たとえば、英国、米国、日本などの国民の賃金、所得は、おそらく、もうすぐ世界の最底辺になるであろう。露中やBRICS同盟諸国とは、大きくへだたった所得になり、日本人はタイやベトナムなどへと出稼ぎにいくことになることであろう。

したがって、まずイルミナティは、アメリカの崩壊を止めるために、トランプを米大統領にしたわけだ。そうしないと、アメリカ人が、フィリピンやタイやベトナムなどへ出稼ぎにいくようになる(笑)。

猛烈なまでに素早い対応である。これが、できるのは、イルミナティが、隠れたひとりの帝王の世界独裁権力だから可能になるわけだ。トランプは、もっとも、典型的なイルミナティ大統領でありながら、脱工業化社会と移民政策にストップをかける使命を持った大統領なのである。かれのさまざまな政策は、このイルミナティのかってのアジェンダを、急速に逆行させるためであったのだ。強引なまでの脅迫を、ポンペオ、ボルトンのキチガイ・コンビにやらせることによってである。

なぜなら、アメリカはこのままでは、BRICS諸国から、工業製品を輸入するしかなく、ドルを使って払うすべもなくなり、国内は諸国から流入した貧民にあふれ、国は崩壊寸前になるのはあきらかである。

アジェンダでは、1%以下の富裕層と99%以上の極貧民の国、崩壊寸前の国家群が、NWOなのであり、それを警察と軍隊が、武力と暴力、恐怖で維持することにするつもりであったのだ。

この崩壊寸前のNWO国家アメリカに、ストップをかける大統領として、トランプがイルミナティによって選ばれたわけだ。まさに、適役である。人選がすばらしい。ここで、マスメディアには、トランプを応援させず、非難ばかりしたのが、またひとつのイルミナティの趣向である。この趣向に、あらゆる人がだまされた(笑)。

もちろん、トランプがTPPに反対するのは、関税政策で、中国などを経済制裁するためである。また、工業化をストップさせる温暖化防止は、いの一番に拒否するわけだ。あたりまえのことをやっているだけである。とうぜんトランプは、低能総理たちなど、歯牙にもかけないであろう。

だが、誤解が多いが、なにも、これは99%のためにやっているのではない。1%のためにやっているのである。たとえば、だれでもわかると思うが、イスラエルとは、ロスチャイルドの国である。トランプが、イスラエルをもっとも重視して、いろいろしてきたのは、トランプがロスチャイルドの忠実な下僕であると公言していたことなのである。なぜ、だれも指摘しないのか、わたしは不思議に思っていた。

このままいくと、露中の下に、英米がぶらさがるという見通しがでてきたからこそ、トランプが、狩り出されて、出てきたのであろう。
トランプのやっていることは、なにも驚くようなことではない。あたりまえの、アメリカ防衛策をやっているだけである。混乱に見えるのは、それまでのアジェンダを逆行させているからだ。

これは、NWO一極世界から、二極世界への変化が、いま現実に起きていることが、原因なのである。露中を中心とするBRICS同盟が、どこまでいくかわからないのだが、軍事を見ていれば、トルコというNATOの大国が、露のS-400を買って、露と組んだ。インドも露のS-400を買う。これは、露と組むということだ。NATOは、ばらばらになるであろう。EUがばらばらになることを意味する。

金融のSWIFTでは、露中のものにおき代わる場合が多くなるだろう。すでに、各国で、ドルをやめる流れが起きている。

メディアは、いまわたしのように、新聞テレビからはなれ、ロシアのスプートニク、RT、イラン通信 FarsToday 日本語 などを、ネットで読む人が、いまより多く出てくるだろう。ブログは、8割、9割がCIAブログだと思うので注意が肝心だ。CIAブログは、グーグルのトップ近辺に配置されることが多いので、よくわかる。内容がきもち悪いと感じることが多い。えっ、拙稿も?(笑)

ネットでは、わたしのようにいっさいグーグルを使わず、duckduckgo.comを使うひとも出てくるだろう。ユーチューブ動画の代わりになるビットシュート動画が使えるようになれば、すぐそれに切り替える。ロシアのヤンデックス検索の日本語版が、もし出れば、グーグルとは永久におさらばだ。

ただ、アマゾンだけは、生活に密着しているので、むずかしい。代わりがないのである。紀伊国屋や楽天に、もっとがんばってほしいものだ。

6、アメリカのあがき、日本の崩壊

アメリカにあるのは、ほとんど軍事産業だけであり、いま、それすらまともなものが作れないほどに、劣化しているらしいのは、沖縄で航空機から落下する窓枠などのニュースがあるから分かる。ボーイングが、なんども墜落するから分かる。

また、日本の自動車工場をアメリカにつくることになるから、日本の中小企業の大量死が待っている。あるいは、農業の死も待っているだろう。

英米は、国内唯一の軍事産業を、まず活性化させたくて、戦争の火ダネを、世界じゅうあちこちにかきたてるが、シリア、イラン、ベネズエラと、あまりになんども、ウソをつくポンペオ、ボルトンのキチガイ・コンビには、みな、ただ、あきれかえるばかりである。

と思っていたら、日本のコーノまで加わったぞ!(笑)。キチガイ・トリオ誕生だ。日本にもりっぱな、キチガイがいた(笑)。

アメリカは、アジェンダを逆行させるほか、あとできるのは、植民地日本から、さらに、さらに、きびしく、しぼりとることくらいであろうか。アメリカは、脱工業化社会と移民政策を逆行させるが、日本は、脱工業化社会と移民政策を、さらにさらに推進するアホ政権が、国をほろぼすことになることだろう。

だが、そのまえに、CIA工作員たちが、中国や朝鮮との戦争をはじめさせようと、虎視眈々と画策しているのを感じる。


http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/752.html

[戦争b22] 戦争と医療は、おなじように、ウソで作られてきたものである 5 世界の構造とその変化 あのに
5. あのに[261] gqCCzILJ 2019年7月25日 19:29:10 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[26]

コメントありがとうございます。アジェンダ21は、NWOを前提にしているので、いまのままだと、米英日で人口削減がおこなわれ、米英日が大量に人口が減るので、バランスが悪いので、ケムトレイルは中止されるでしょう。そのかわり、核戦争や生物兵器戦争が、起きる可能性があります。戦乱の令和でしょうか。

空耳板のつぎのも参考になるかも。これは、どいういう危機がつくられそうかということをかいています。


人口削減のあたらしいフェーズ 117:世界の終わり。アジェンダ21の人口削減は、つぎのように実施される。
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/569.html
人口削減のあたらしいフェーズ 118: トランプは核戦争の大統領として登場した?
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/573.html

以上も参考になるかも。
2019年07月23日
ベネズエラ 電磁波攻撃で全土停電
http://inventsolitude.sblo.jp/article/186317011.html
などは、EMP兵器かもしれません。


なお、ジョン・P・ホールドレンの『エコサイエンス』は、アレックス・ジョーンズAlex Jones' Infowars のサイトにあります。1600ページほどあります。260MBくらい。ものすごく具体的で詳細です。ちょっと読んだだけ。
https://www.infowars.com/ecoscience-pdf-john-holdren-really-did-say-those-things/

https://ia601506.us.archive.org/2/items/Ecoscience_17/JohnHoldren-Ecoscience.pdf

なお、アレックス・ジョーンズは、ユーチューブで復活しています。たとえば、
ALEX JONES (Full Show) Sunday - 7/21/19
https://www.youtube.com/watch?v=G0UrZXCJ-D4

http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/752.html#c5

[Ψ空耳の丘Ψ62] 人口削減のあたらしいフェーズの続き あのに
3. あのに[262] gqCCzILJ 2019年7月25日 19:43:31 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[27]

ちょっとこちらを見てませんでした。すみませんでした。
うえの諸氏の内容と関連する内容を戦争板で書く予定なので、あちらをごらんください。
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/591.html#c3

[戦争b22] 戦争と医療は、おなじように、ウソで作られてきたものである 5 世界の構造とその変化 あのに
6. あのに[263] gqCCzILJ 2019年7月25日 20:07:04 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[28]

TPPというのは、NWOのことだったのです。TPPで、日本という国は、未来永劫に消滅したのです。といって、戦争がなくなったわけでなく、いまよりも、もっともっと、ひどい戦乱の世になるでしょう。


つぎの、図を見ればわかるが、いま中国は、アメリカと同じ規模です。ロシアの規模がわかりませんが、インド、トルコが露中に加わります。

https://vdata.nikkei.com/newsgraphics/fv_Tpp2018/
http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/752.html#c6

[戦争b22] アポロ11号月面着陸に謎はない。人類史上最大の秘密があるだけだ。


アポロ11号月面着陸に謎はない。人類史上最大の秘密があるだけだ。


これはいちれんのウソ・シリーズのひとつといっていいが、人類史上最大のウソかもしれない。まえなんども書いたように、月面着陸のウソはウソであった。

1、アポロ11号のアームストロングは、殺されたのか?

最初に月面に降り立ったアームストロングの死について、昨日、7月27日朝、記事がヤフーにあった。すぐ、記事は消えて、夕刻探したがどこにも見あたらなかった。

ニール・アームストロング氏の死、医療ミスが原因か新聞社に匿名文書
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6331305


これは、アポロ11号の真の証言をする可能性がある者は、できるだけ早く口封じのため、殺すのが、イルミナティの思いなのだろう。アームストロングは病院で殺された可能性が高い。また、遺族はこのことを知っていた可能性が高い。なぜなら、歴史上はじめてのアポロ11号月面着陸には、大きな秘密があるからだ。


2、アポロ11号の人類史上最大の秘密

これは、何回でも書くことだが、アポロ11号の公表されている映像は、すべて地上で撮られたものである。どこにあるか、時刻を書きたいが探してほしい。すぐ消されるだろうからだ。

ホセ・エスカーミラJose Escamilla と仲間がつくった貴重な映画ムーンライジングである。
Moon Rising (Special Edition)
https://www.youtube.com/watch?v=wRmG4nP_ca8   #t= m s


なぜなら、漏れて出てきたアポロ11号のほんとうの着陸映像では、巨大廃墟、ガラスドームのがれきの中にアポロ11号は着陸しており、古代住居跡を探索する映像など、片鱗たりとも公開できるものではないからだ。もちろん、あとでほんとうの着陸映像が、スペインから漏れて出てきたが、なぜか、これはまったく知られることは、なかった。

わたしが何回でも書いても、どんな反響もなく、なしのつぶて状態であった。今回戦争の内容ではないが、ここに書けば、すこしは反響があるかもしれない。まえ、空耳板にかくので、わたしがでたらめを書いていると、かんちがいされるのだろうか。あるいは、だれもが理解不能の思考停止状態なのか。

真ん中あたりに、月面の古代住居を探索する映像がある。

Mirlo Rojo: Las imágenes censuradas de la Luna. (49:24)
https://www.youtube.com/watch?v=INAyP7vTzC8#t=34m25s

Moon Rising (Special Edition)にある映像でも、空を処理するとガラスの巨大な残骸が現れる。場所はさがしてほしい。
https://www.youtube.com/watch?v=wRmG4nP_ca8    #t= m s

すなわち、最初から月面着陸は否定するように仕組まれていたわけであった。これは、アポロ11号が、月面古代遺跡を探査する目的であったからである。これを理解しない人が多い。というより、だまされる人100%だ。よくぞ、だまされましたね、という、だまされる人が、完全な100%状態である。

また、月面着陸をウソというため、地球の石を、月の石といって世界中に配ったわけだ。のち、全世界の大学が、月面着陸をウソというように証言するようにである。この詐欺に、ひっかかった人ばかりである。なぜ、だれも、このトリックを見破ったひとはないのだろう。みな、NASAやアメリカを、いかに信頼しているかがよくわかる(笑)

ケネディ暗殺も、すべてわかっていると、何回書いても、どんな反響もなく、まったく、なしのつぶて状態である。だれひとり事実をみようとしない。「公式発表」を見ようとするわけだ。こうして、でたらめな珍説を信じるか、まだ何もわかっていないという流布されたウソを信じるか、どちらかである。「公式発表」を見ても意味はない。つくられたウソを何回見ても、なんの意味もない。

UFO宇宙人の存在も何回書いていても、100回あまりも書いているが、こちらはゼロではないが、だんだんディスクロージャされて、あきらかになりつつあるなどと、述べる人さえある。実態は、どんどん深く隠蔽が進んでいる。UFO宇宙人の存在は、いまの若い世代など、もう関心すらないだろう。犬HK=電通=CIAの洗脳が、あまりにもうれつに、はげしすぎる。


さて、アポロの謎は、UFO目撃だけが言われるが、アポロ11号の真の目的は、なんども書いているが、月面上の古代遺跡探査が目的である。だから科学的な月の探査が目的ではない。ただ、たとえば、長さ30kmという巨大宇宙船が月面上には横たわっているから、UFO宇宙人の探査も、目的のなかにはあったのではあろう。つぎはホセ・エスカーミラJose Escamillaの2つの映画のどちらかからとった映像。

長さ30kmという超巨大宇宙船
Twenty Mile Long Space Ship filmed on The Moon
https://www.youtube.com/watch?v=48MiHyL5VB4

この映像は、クレメンタイン衛星が撮影したものだ。もちろんグーグルムーンでは、すべてが消されているはずだ。グーグルムーンからタネを拾う動画が多く、みなだまされているわけだ。
また、UFO宇宙人の基地のあたりなどは、わざと避けて、どのアポロも着陸しているようにみえる。

3、月面上の古代遺跡の謎
まえ、空耳板に書いたように、月面上にはいっぱい古代遺跡がある。高さ1万mほどの高さのガラスドームがいっぱいあったり、ロサンゼルス市の10倍ほどのサイズの建造物も見つかっている。今回ムーンライジングは、新しくコンピュータ解析したらしい新バージョンの映像である。すこし、はっきりしてきた。
場所は、はじめのほうにあるが、探してほしい。場所が可能になったら、コメント欄にくわえる。

ムーンライジング  ロサンゼルス市の10倍ほどのサイズの建造物
Moon Rising (Special Edition)
https://www.youtube.com/watch?v=wRmG4nP_ca8   #t= m s


リチャード・ホーグランドの著書NASA秘録(DARK MISSION)には、このあたりの話題に詳しい。ガラスドームを横から見た映像まで載っている。


アポロ11号は、こういった直径30kmもあるガラスドームの壊れた頂上から中にはいり、そのなかにある古代住居跡を探索したわけである。こんなものは公開できるはずはない。月面上の古代遺跡は、UFO宇宙人以上に、みなの頭にないものだからである。

月面上の古代住居は、いったいだれが住んでいたのか?
どうやって、宇宙を移動したのか?
いつごろのことなのか?
アポロ11号の月面着陸とは、こういった疑問をかきたてずにはいられない。


まえ書いたが、高さ1万mの立像もある。しょっちゅう現れては、わたしが見つけ、アップしては、著作権を口実に消される動画なのだが、見た人はいるかもしれない。エベレスト山より高い立像が月面上にはあるわけだ。これは、Celestial という題の映画のほうである。いまは、消されているが、ゲリラ的にアップする人たちがいるようなので、そのうち出てくるだろう。


こういった謎のカギは、動画スライブ THRIVE japanese のなかにあると思っている。これは新バージョンである。映像がすばらしく良くなっている。

スライブ THRIVE japanese
https://www.youtube.com/watch?v=yp0ZhgEYoBI#t=16m10s


3、アポロ20号

アポロ20号では、こういった古代宇宙船の内部らしい映像もあった。前、リンクしたが、消されているであろう。こういった、自分の空耳のUFOの投稿を見ていたら、ウイルスマンに突如攻撃されたのである。いくら、じぶんの書いたUFO記事でも、UFO記事を見るやつは容赦しないぞ、ということらしい(笑)わたしは、いま、1日に、それこそ20回くらいインターネット接続が切られる。5分おきだ。まともにインターネットができない。

動画は、探してそのうちアップしよう。いまは、邪悪なグーグルのウイルスマンのサイバー攻撃が、あまりに激しすぎる。


まえ,書いたドイツの動画をあげておこう。たぶん、これでいいだろう。

Apollo20 Die ganze Geschichte auf Deutsch,Neue Fassung! (1:13:07)
https://www.youtube.com/watch?v=SgLlsKkwoKI    

撹乱のため、同じ題名の動画が4つか6つくらい作られ、アメリカの動画の名前を変えてさえあったものがある。ウイルスマンのお仕事であった。urlをとつぜん変えるので、欧米の視聴者はびっくりするであろう(笑)。

ムーンライジングmoon rising の動画も、これを投稿する時点では、消されている可能性が高いだろうか。場所を指定したいが、ウイルスマンはいまひじょうに興奮しているようなので、混乱をさけるため、多くは場所を指定できない状態で、投稿するしかない。

 
 
 


【ふろく】
何回でも、これを書かねばならない。書いてもネットは、CIAがうようよである。
ーーーーーーーーCIAブログとCIA工作員たちがつくる闇ーーーーーーーーー
「闇のブログ同盟」とグーグル、ユーチューブ、ツイッターなどを基幹管理しているウイルスマン(タマちゃんの暇つぶし、大磨爾お○ま○、日本や世○や宇宙のこと、inde○p、カ○イドスコープ、飯山○郎、シャ○ティ・フーラ、ベンジャ○ン・フル○ード、ワント○のブログ、○物黒酒などなど)

これについては、人口削減6やUFO問題33を参照。
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/125.html 人口削減6
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/107.html UFO問題33
人口削減のあたらしいフェーズ 109:変化の時 4  CIA工作員の破壊工作、暗躍


http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/762.html

[戦争b22] アポロ11号月面着陸に謎はない。人類史上最大の秘密があるだけだ。 あのに
1. あのに[264] gqCCzILJ 2019年7月28日 11:32:24 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[29]

どうして見られないか、原因がはっきりしないが・・・・


スペインの動画
Mirlo Rojo: Las imágenes censuradas de la Luna. (49:24)
https://www.youtube.com/watch?v=lNAyP7vTzC8

ドイツの動画
Apollo 20 Die ganze Geschichte auf Deutsch, Neue Fassung!
https://www.youtube.com/watch?v=gS-p3EJ3E0U


http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/762.html#c1

[戦争b22] アポロ11号月面着陸に謎はない。人類史上最大の秘密があるだけだ。 あのに
2. あのに[265] gqCCzILJ 2019年7月28日 11:51:51 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[30]

時刻を追加


スペインの動画  月面の古代住居を探索
Mirlo Rojo: Las imágenes censuradas de la Luna. (49:24)
https://www.youtube.com/watch?v=lNAyP7vTzC8#t=34m25s

ドイツの動画  アポロ20号
Apollo 20 Die ganze Geschichte auf Deutsch, Neue Fassung!
https://www.youtube.com/watch?v=gS-p3EJ3E0U

ムーンライジング  ロサンゼルス市の10倍ほどのサイズの建造物
https://www.youtube.com/watch?v=wRmG4nP_ca8#t=6m57s

空を処理するとガラスの巨大な残骸が現れる
https://www.youtube.com/watch?v=wRmG4nP_ca8#t=38m57s

http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/762.html#c2

[戦争b22] アポロ11号月面着陸に謎はない。人類史上最大の秘密があるだけだ。 あのに
3. あのに[266] gqCCzILJ 2019年7月28日 12:26:07 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[31]

アポロ11号の公表されている映像は、すべて地上で撮られたものである
https://www.youtube.com/watch?v=wRmG4nP_ca8#t=27m45s


ドイツの動画は、多分これではないと思うが、題で検索して、みてほしい。

Apollo20 Die ganze Geschichte auf Deutsch,Neue Fassung!
https://www.youtube.com/watch?v=GTly3jbTx8c

http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/762.html#c3

[戦争b22] ケネディ暗殺の謎は、すでにすべてがあきらかになっている。もう20年以上も前からである。


ケネディ暗殺の謎は、すでにすべてがあきらかになっている。もう20年以上も前からである。

1、はじめに

コメントを読むと、これまた戦争とは直結しないが、ケネディ暗殺について関心を持つ人が多いように見えるのでここに書いておく。といっても、もう4、5回以上は書いているであろうか。あちこちに投稿は散らばっており、わたしも探すのはめんどうなので、簡単に書こう。


2、公式発表ではなく、事実から出発すべきである。ここで事実とは目撃証言や撮った写真である。 

まず、公式発表、すなわちウォーレン報告は、無視する。みな、ここから出発するから、こんがらがるわけだ。出発点は、事実からである。市井の人々などの目撃証言や撮られた写真から推論を出発させねば、このイルミナティの世界では、ぜったいに真実を知ることができない。写真の多くは没収されたが、残ったものもある。

まず、銃撃あとの人々の動きは、すべてが右方のグラシー・ノールへと向かっている。オズワルドがいたとされる教科書倉庫ビルへとは、だれひとり向かっていない。交差点の警官もふくめて、ほぼ100%のひとが、丘へ向かって走っている。煙も上がったから当然である。これは、むかし、どこかで読んだが、なにか覚えていないが、これが現場のほぼ100%のひとの行動であリ、事実であった。

銃撃後1分以内に丘にかけ上った人もあった。背広を着た人にCIAのカードを見せられストップされ、ここは大丈夫だ、立ち去れと、命令されたという。あとから、だれひとり、CIAは、ここに配置されていなかったと言われている。ニセのCIA職員、ニセの警官、ニセのシークレットサービスがいっぱい、グラシー・ノールにいたらしい。もう、この段階で、隠謀成立である。ウォーレン委員会は、グラシー・ノール関連の目撃証言は、ひとつも採用しなかった。だが、あとで書くようケネディの脳を吹き飛ばした銃撃が、グラシー・ノールから発射されたことは、確実なのだ。至近距離からの証言が1990年代にあきらかになったからだ。

運ばれた先のパークランド病院の医師たちは、右こめかみからの銃撃を証言している。またネクタイの結び目に当たった銃傷があり、前からの銃撃だと、医師たちは言っていた。車のフロントウインドウには、銃撃の穴があったが、すぐ車はどこかへ隠され、ウインドウが交換された。証拠隠滅である。

右方のグラシー・ノールと前方からの2つの銃弾が、ケネディを襲ったのである。

ダラスのパークランド病院から、ワシントンの病院へと運んで、ケネディの遺体を変造手術して、脳への銃撃が、後ろからにしてから、検死のための海軍病院へ運んだのである。この遺体の変造という事実をつきとめたのが、リフトンであった。
検死は、そんなこと一度もしたことがない高官が選ばれ、首をかしげ、頭をふりながら、後ろからの銃撃という検死書を書いたのであった。リフトンの上下2冊の本は、これが詳しく書かれていて、まるで推理小説を読むようなおもむきがある。

こうして、オズワルドの単独犯行というウォーレン報告がでっちあげられた。銃撃目撃証言を100%無視するウォーレン報告が、疑惑の目で見られたのは当然であるが、いまでもほとんどのひとが、公式発表、すなわちウォーレン報告から、話をすすめるため、わからない、わからないとなるわけだ。20世紀は、いまより新聞テレビを盲目的に信仰するひとが、多かったので、わからないとなるのは、当然ではあった。


2、銃撃犯バッジマンは、だれか? モーマン写真に合致するゴードン・アーノルド証言が1990年代に出てきた。

ここで、銃撃の瞬間を撮っていた人があり、そのグラシー・ノールの人影をコンピュータで処理したところ、銃を撃つ警官の像が現れた。胸にはダラス警察のバッジが光っていたので、バッジマンと呼ばれる。この写真を撮っていた人はモーマンというので、モーマン写真という。

そのモーマン写真には、向かって左側にも人がいた。1990年代に、その人が名のりでた。ゴードン・アーノルドである。事件当時は、あらゆる目撃者が、暗殺されていた。アーノルドは恐ろしくて名のり出られなかったのである。

The Men Who Killed Kennedy: Part 2 The Forces of Darkness
https://www.youtube.com/watch?v=7LbNWUNfnaA#t=17m07s

射撃犯が、オズワルドでないことは、頭部への銃弾がグラシー・ノールからきていることでわかる。
https://www.youtube.com/watch?v=7LbNWUNfnaA#t=44m13s
ホーグランドの「NASA秘録」の共著者マイク・バラのサイトの記事が当を得ている。
http://mikebara.blogspot.jp/2013/11/who-really-killed-jfk-part-ii.html
原爆投下命令者、ケネディ暗殺命令者、911、311の首謀者を推測してみる 6:人工知能AIの恐怖
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/307.html
 
 
 
かれゴードン・アーノルドの証言で、ついにすべてが明らかになった。銃撃犯は、ダラス警察の巡査であった。銃を撃つ警官の顔は、モーマン写真から、額のはえぎわが、ティピット巡査そっくりであることがわかる。ダラス警察には、2人のCIAがいた。ティピット巡査とロスコー・ホワイト巡査である。ホワイトには、アリバイがあり、のこるはティピット巡査なのである。

ティピットとホワイトの写真をならべて、チェックするとおもしろい。右端の鉄道員の服を着た男は、サポート役の工作員である。だれもが、ここでシャーロック・ホームズになれるであろう(笑)。

ティピット巡査は、たしか妹と二人暮らしであり、カネに困っていた。週7日働いていた。昼は警察、夜はバーであった。わたしは、ギャンブルではめられたな、と思っている。返済不能なほどの莫大な借金があったらしい。もちろん、事件直後、ジャック・ルビーに口封じで、射殺される。この目撃証言があるが、警察もウォーレン委員会も無視。これを、証言したいろいろな人のなかで、双子の弟、目撃者でないほうが、まちがえられて殺されている。だれもが、口をつむんだ。


3、前からの銃撃犯

これについても、はっきりしている。まえ、わたしが書いた投稿にその名がある。ルクセンブルグの凄腕スナイパーである。
のどにも、前からあたり、陸橋からの射撃犯は、コードネイムQJ/WINこと、ルクセンブルク人ジョゼ・マンケルである。こちらが、射撃の主犯なのである。全体を指揮したのは、アンブレラマンことモサドの高官、マイケル・ハリリである。

イルミナティのことは、はぶくが、命令をくだしたのは、エドモンド・ド・ロスチャイルドである。

ケネディ暗殺は、じつは20年以上まえから、すべてがあきらかになっているのだ。

これら、射撃直後をくわしく書いた本がある。チャールズ・A・クレーンショウ著「JFK謀殺医師たちの沈黙」1992年刊がある。かれは、ケネディの死を看取った医師である。この本を参考に、まとめようとしたが、ずっとできずにいる。

このケネディ暗殺の動画は、1990年代からある。日本のだれもとりあげなかった。

The Men Who Killed Kennedy: Episode 1. The Coup d'Etat
https://www.youtube.com/watch?v=WJQOwQwAVhA
https://www.youtube.com/watch?v=7LbNWUNfnaA
https://www.youtube.com/watch?v=bFhPEzQMSL0
https://www.youtube.com/watch?v=zKarTaDUxyU
https://www.youtube.com/watch?v=cMA8UvR9OjA
https://www.youtube.com/watch?v=iqpW89lhnE0
https://www.youtube.com/watch?v=hgMUmb-pWTo
https://www.youtube.com/watch?v=NGrrdTlMpS4
https://www.youtube.com/watch?v=jgNfQYpS1gQ
watch?v=7LbNWUNfnaA
https://www.youtube.com/watch?v=bFhPEzQMSL0
https://www.youtube.com/watch?v=zKarTaDUxyU
https://www.youtube.com/watch?v=cMA8UvR9OjA

The Men Who Killed Kennedy Series
https://www.youtube.com/watch?v=eKf_huzb7kY&list=PLKLMacl8yKNvAE2kKQ3AtTKTOIeZERpe3

1は、動画が2つある。これは、わたしがアップしたため、URLを変えたなごりである。
The Men Who Killed Kennedy: Episode 1. The Coup d'Etat
https://www.youtube.com/watch?v=WJQOwQwAVhA
https://www.youtube.com/watch?v=bFhPEzQMSL0

そのほかにも、
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/314.html
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/748.html
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/767.html
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/314.html

http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/307.html 
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/310.html
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/311.html

などがある。

http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/763.html

[戦争b22] アポロ11号月面着陸に謎はない。人類史上最大の秘密があるだけだ。 あのに
12. あのに[267] gqCCzILJ 2019年7月30日 14:01:08 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[32]

ガラスドームの構造がよくわかる映像がある。ホーグランドRichard C Hoaglandの動画だ。破壊されたギザギザが見える。

Earths moon 2013. New images of lunar structures HD
https://www.youtube.com/watch?v=Cc525WLBms0#t=18m45s

四角い角砂糖のようなガラスの立方体は、一辺が9mのサイズである。これが、積み上げられて、高さ1万m以上のガラスドームがつくられている。

この月面上の古代遺跡は、スペインの動画によるとアメリカが月に送った核ミサイルで破壊されたらしい。

なお、アポロのコンピュータは、IBMのものが5台並列して同時に動いていたようです。3台以上が合致したデータだけが出力されるようにつくられていた。

http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/762.html#c12

[戦争b22] ケネディ暗殺の謎は、すでにすべてがあきらかになっている。もう20年以上も前からである。 あのに
1. あのに[268] gqCCzILJ 2019年7月30日 14:43:46 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[33]
つけたし

The Men Who Killed Kennedy: Part 2 The Forces of Darkness
https://www.youtube.com/watch?v=7LbNWUNfnaA#t=6m00s

あたりから、ゴードン・アーノルドが、現場で説明している。
http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/763.html#c1

[戦争b22] 戦争は、なぜ起きるのか? CIA工作員が、だまして、われわれをウソ世界へと導いているのが原因だ。


戦争は、なぜ起きるのか? CIA工作員が、だまして、われわれをウソ世界へと導いているのが原因だ。


1、ロスチャイルドとは、なにか? イルミナティ秘密結社とは、なにか? CIA工作員とは、なにか? 


・ウソ世界をつくるCIA工作員たちについて

ここで、わたしが書くCIA工作員たちとはあとに書くように、見えないロスチャイルド諜報工作員のことをいっている。CIAが存在しなかった昔から、またロスチャイルドの名前が存在しなかった昔から。これらは実質あったとわたしは考えている。もちろん、ハザール王国のユダヤ教が存在しなかった紀元前の昔からである。古代有史以前まで、その起源はさかのぼるものだろうと、考えている。

このCIA工作とは、軍事的性格を持ち、あるCIAブログのいっているような、黒い貴族起源ではないと、わたしは考えている。これは、ハザールの戦争文明に起源するものだと思うからである。ハザール王国の歴史、資料は、ほとんどなにもない。話されていた言語すらほとんど分からない。不思議な文明である。したがって、CIA工作の起源を、ハザールの戦争文明に求めようとしても、これは、証明することはむずかしい。注意ぶかく、すべて完全に証拠は消されているからだ。

だが、パレスチナの地のヘブライ文明には、こんなものは、けっして存在しなかったものだ。

世のすべての重要事件については、CIA工作員が、だまして、みなをウソ世界へと導いている。戦争は、すべてウソからつくられてきた。銃や火薬を売るためだ。

ロスチャイルド諜報工作員とは、秘密結社員であり、CIA工作員である。
かれらが、ウソ世界をつくりだしてきたのだ。

英米とは、ウソ世界をつくりだす装置であったのである。
この背後にはCIA工作員がおり、さらにそのおくにはイルミナティ戦争軍団がひかえており、暴力の軍事行使をして、脅迫し、まきあげる。

多国籍企業や国際銀行家とは、おどしてカネをまきあげる、たちの悪いおいはぎのような犯罪者たちであった。ハザールの戦争文明とは、じつに巧妙に、あいてを征服することにたけた悪の文明であった。これが、戦争の真実である。

・米国宇宙軍というイルミナティの戦争軍団

この戦争軍団は、半分は見えている。シリアのISISやクルドと米軍の混成軍団である。イルミナティの戦争軍団は、テロリストなので、とうぜん米軍とはテロリストである。
そして、イルミナティ戦争軍団の半分は、見えていない。またあとから書こうと考えているが、米国宇宙軍がある。あるいは、デモ等を煽動して相手の国をゆさぶる傭兵軍団がいる。

ここには、CIA工作員員、諜報機関が関与する。過去のカラー革命やウクライナ・クーデターには、見えないCIA工作員員やブラックウオータ、アカデミアなどの傭兵軍団とマスメディアで、だます。いまの香港デモがそうだ。みな、だまされている。

この米国宇宙軍も、じつはテロリストなのである。また、とても、わかりにくいことだが、マスメディアもCIAブログも、基本的な性格は、じつは、みなテロリストなのである。


さて、米国宇宙軍は、わたしは2012年以前から存在していたと考えている。これが、ケムトレイル、HAARPなどで、気象大災害、カリフォルニア、スペイン、ロシアの山火事などをひきおこしてきたと思う。豪雨など気象災害は、米国宇宙軍が気象兵器で起こす戦争だったのである。あるいは、われわれを死へみちびく病気のおおくは、米国宇宙軍がケムトレイルで、ひきおこす静かなる戦争の攻撃の結果であったのだ。


この理由で、世のすべての戦争問題は、秘密結社へといきつく。そして、さらにその先は、じつはUFOへと結びつくのだ。これが、ロスチャイルドが、隠されてきた理由であり、UFOが隠蔽される理由であると思う。
けっして自由エネルギーが理由でUFOが隠蔽されるのではない。また、秘密結社の奥は、黒い貴族でもなく、ロスチャイルドなのである。

ロスチャイルドは、ユダヤ秘密結社をひきいるので、ユダヤ問題となる。ユダヤ問題や中東問題が、理解も解決もひじょうにむずかしいのは、このためである。国際銀行家や多国籍大企業のCEOたちは、ユダヤ秘密結社員であり、ビルダーバーグ会議やダボス会議、G20などでは、ロスチャイルド秘密結社からの指令をうけとるのだ。そして、おそらく、ロスチャイルドのユダヤ秘密結社と、この世界とは、完全に断絶、孤絶している。まるで、ラピュタのようにだ。かれらは、オリンピアンズと、自分たちを、呼んでいる。

こうして存在するロスチャイルド諜報工作員の蜘蛛の巣、すなわちCIA工作員やCIAブログの蜘蛛の巣が、いったいあなたには見えるだろうか? かれらが、いくたの戦争、人々の死をつくりだしてきたのが見えるだろうか?


2、いま深く洗脳されきった家畜になった日本のわれわれ。・・・だれの家畜?(笑)



・ケネディ暗殺が、わからないという洗脳

ケネディ暗殺が、じつは20年以上まえから、すべてがあきらかになっていたにもかかわらず、なぜ、ウォーレン報告のオズワルド単独犯説というウソをみなが信仰していたのだろうか?われわれは、オウム真理教信者とはくらべられないほど、深く洗脳されきった家畜になっているからだ。

あるいは、さまざまな珍説も登場して、知ったかのような錯覚に、みながおちいっていた。わたしが思うに、その筆頭はジョンソン大統領犯人説であろう。その説の本があり、アマゾンでは、読むべき本と推奨されている。わたしは、あまりにばかばかしいので、手に取ったこともない。なぜなら、ジョンソンは、まえもって隠謀を知らされていたとしても、駒のひとつにすぎない。なぜ、こんなことがわからないのだろう、とよく思ったものだ。かれには、アメリカ、いや全世界を動かすような巨大な強力な権力があるとは、とうてい思えず、たんなるテキサスの、一弁護士にすぎないのだ。
本を書いた著者は、どうみてもCIA工作員である。かれの主張は、読んでいないのでわからないが、かれはディスインフォーマーだろう。かれは、一次情報にもあたらず、二次情報にもあたらず、他のCIA工作員が用意した、おそらく三次情報以下のクズ情報で妄想論を組み立てているはずだ。

なぜなら、現場の一次情報から出発すれば、行き着く先は、全世界を動かすような巨大な強力な権力機構になるからだ。それは、事実として第二次世界大戦を画策し、原爆投下をしきったグループに行き着く。それは、通常イルミナティとよばれる。

ケネディ暗殺とは、この前後半世紀以上の世界のうごきと関係がある。テキサスのかた田舎の、一弁護士、ジョンソンにこんな芸当ができたとは、さかだちしても、考えられない。


・CIA工作のひとつ、Wiki日本語

ケネディ暗殺は、現在ですら隠蔽、撹乱工作の焦点のひとつであることが、わかるのは、現在ですらCIA工作の重要なひとつであるらしいからだ。ケネディ暗殺解明を生涯のライフワークとしたらしい落合信彦が、けっきょく筆を折ったように見えるのは、現在ですらイルミナティ工作の要点だからだ。つまり、いまだに危険だということだろう。

さて、CIA工作は、前回あげた、エピソード1の動画が2つあって、グーグルのCIA工作員ウイルスマンが、urlを変えたなごりにみられる、と前回書いておいた。

それ以外でも、Wiki日本語のケネディ暗殺事件の記事がある。多くの人は、ここを参照するだろう。事実にもとずいていて、正確で、妥当な記事に思うだろう。だが、それも錯覚だ。

Wiki日本語の記事しか、読まない人は、公式説明のオズワルド説にみちびかれ、トンデモ説を信仰するようになり、他にもトンデモ珍説があるなあ、と思い、ジョンソン大統領犯人説にいくわけだ(笑)。

ここで、バッジマン、ゴードン・アーノルドのことも、ひとつの説として、Wiki日本語の記事で紹介される。ここで、Wiki日本語のCIA工作員は、ひとつのトリックをつかう。UFO問題でつかう方法と同じである。ゴードン・アーノルドの名前の英語の綴りをわざと書かないのだ。わたしが、見た範囲では、ゴードン・アーノルドだけである。まえUFO問題でレアー博士の英語の綴りが、わからず、手間をくったことがあったが、それと同じで、ケネディ暗殺のもっとも重要な至近距離の目撃者にたどりつけないように、わざとゴードン・アーノルドの英語の綴りを書いてないのである。ほとんどすべての人は、ここではじかれ、英語圏の記事、動画などに行き着けない。実験国家、情報鎖国を操作するCIA工作員のわなにひっかかる。

まともな筆者なら、もっとも重要な単語だけは、英語の綴りを落とすはずはない。前回わたしが英語の綴りを書かなかったのは、知りたければ、マイク・バラのページにのっているからであり、こんなに1000以上も視聴されるとは、夢にも思わなかったから、書かなかっただけである。


・CIA工作は、阿修羅掲示板にもおよんでいる

ちなみに、今朝、見ているうち、1時間ほどのあいだに、視聴数が40減っていた。けっして増えるほうへと視聴数が変わることはない(笑)グーグルのウイルスマンが、何回かやっていたようだから、おそらく数百以上は減らされているであろう。ケネディ暗殺の視聴数が、すくないのは、このせいだろう。

反対に、阿修羅の掲示板のCIA工作員の投稿の視聴数は、おおはばにアップしているのであろう。いっぽう、かっての空耳の掲示板は、板の管理者が、わたしを不快に思っていて、視聴数を減らしたりしているだけで、CIA工作員ではないのだろう。書く内容に文句をつけるのが、空耳の管理者であろう。

投稿の視聴数は、まえ、見ていたときには、半分くらいに減っていたこともある。阿修羅の掲示板をコントロールする工作員、グーグルのウイルスマンのしわざである。あと、わたしのパソコンが破壊された。アクセスしているIPも、かれはよく把握しており、アップしたあとやられることもあるが、ふつうは、アップする前、まちぶせしていることが、多い。

ユーチュブ動画でも、あらゆるでデタラメが行われる。視聴数ばかりか、あっぷした年月日などが、偽造されることは、もう日常茶飯事の常態である。わたしは、ユーチュブ動画で音楽を聴く場合が多いので気がつくが、あらゆる変造、偽造が、おこなわれている。なんのためにか、ずいぶん長い間わからなかったが、どうやら、だまされたぞ、ひかかったぞ、という快感を得るためらしい(笑)。演奏者などが、改変されて書き変えられているのは、日常茶飯事である。

これが、ユーチュブ動画の事実である。グーグル、ユーチュブ、Wiki日本語などを、正しいとぜったいに信じてはいけないのである。

3、20年以上、ケネディ暗殺の真実が知られなかったわけは、CIA工作のせいであろう

ある人が、いぜん、こんなこと、すなわち、CIA工作ブログは、すぐみながすぐ気がつく、と言っていた。あまりに、楽観的な見方なので違和感を覚えたが、わたしも、わたしが書けば、みな気がつくと思っていた。ところが、事態は変わらないどころか、悪い方へとどんどん向かっている。前は、6割、7割だったのが、いまでは8割、9割がCIA工作ブログである。あきらかに、増加している。

ブログを見たら、CIA工作ブログと思え、である。ほとんどが、CIAが制圧している。アメリカも似たような事態だろう。こうして、ウソ世界が、ロスチャイルドのNWOなのである。

ここで、わたしが、CIA工作と書くのは、正確にはロスチャイルド諜報工作の意味である。デーヴィッド・アイクの言葉では、ロスチャイルド・シオニストの諜報員である。カネと情報を支配し、コントロールするかれらに、日本の国は、いま完全にちかいほど、おおわれている。だれひとり危機感を覚えない。


この、見えないロスチャイルド諜報工作のクモの巣に、日本や世界すべてが、おおわれているので、20年以上、ケネディ暗殺の真実が知られなかったのである。あなたには、この不気味なクモの巣が、見えるだろうか?

この不気味なクモの巣が、戦争をつくりだしていたのだ。


http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/767.html

[戦争b22] 戦争は、なぜ起きるのか? CIA工作員が、だまして、われわれをウソ世界へと導いているのが原因だ2

戦争は、なぜ起きるのか? CIA工作員が、だまして、われわれをウソ世界へと導いているのが原因だ2


1、CIA工作員のだましの手口

前回、CIA工作員が、どのようにだましているか、いくつかの例で示した。

偽造のユーチューブ動画をつくること。(これはUFO動画に多い、というか、99%以上が、そうだ)結果、ケネディ暗殺のエピソード1の動画が2つある。消したurlを戻した結果、同じ動画が2つできたのだろう。

また、阿修羅板の視聴数の操作を書いたが、かれらは、指摘されても、ぜんぜん意に介してないようで、「戦争は、なぜ起きるのか?」の投稿では、見ているうちに19視聴数が減少してびっくりしたときがある。わたしが、なにを書こうとおかまいなしに、視聴数の減少操作をしている。CIA工作員というよりも、足軽たちだろう。またの名をネトウヨというのだろう。

まあ、こういう傲慢さが、イルミナティの特徴でもある。なにをいおうと、バレようと、まったくかれらは、意に介しない、という独特な性格がある(笑)あいてがどう、困ろうと、まるで意にかいせずである。ウイルスマンは、かれのハッキング行為によって、ある家族たちが困窮に追い込まれた事実があるが、われ関せずであろう。
ある意味人間性に欠けるわけだ。普通とは、逆方向に人間性が発達変化することになる。イルミナティは、生きることによって、知恵を得るのでなく、年々人間性を喪失していく。

阿修羅板のハッキング操作では、わたしはときどき、じぶんの投稿が、探せないことがあった。どうやら、ファイル名を不可視にするテクニックがつかわれているらしい。そういうわけで、わたしの投稿は、番号がついていることが多いのである。


また、Wiki日本語の例もあげた。なんにせよ、書いてあることを信用すると、でたらめにみちびかれるから気をつけるべきである。まえ、ウイリアム・クーパーの例をあげたが、なにもかもが、悪意ある、でたらめが、書かれている。またケネディ暗殺を、Wiki日本語でみると、なにも知らないひとは巧妙にウォーレン報告のオズワルド単独犯行説に行き着くように設定されている。何十年たとうが、ケネディ暗殺の事実に、だれも行き着くはずはなかったわけだ。

ケネディ暗殺事件当時ですら、新聞記者は、公式発表がオズワルド単独犯行説であることを知って、現場の目撃者にたいしてインタビューすることを止め、公式発表にあわせて記事を書いていたと、たしかリフトンが書いていた。
1963年当時からも、アメリカの新聞はウソ八百主義であったのだ。フェイクニュースは、けっして、いまにはじまったことではない。はるかなる昔から、こういった実態であったのだが、大衆はみな、ジャーナリストの本質的腐敗に気がつかなかっただけなのだ。

これが、自由と民主主義?の西欧国家のほんとうの実態であった。もちろん、大衆は人家畜なので、ここがウソ世界なんて、夢にも考えなかった。もちろん、欧州もおなじであった。あらゆることがウソの世界で生きるのが、自由の意味だったのだ(笑)ほんとうは、不自由と全体主義の西欧世界であったわけだ。

 
 


2、動画NHKスペシャルの「原爆死〜ヒロシマ72年目の真実〜」が消され、かわりに、げてもの動画「原爆死〜ヒロシマ72年目の真実〜」が登場した

まえ、わたしは、原爆投下やケネディ暗殺についての投稿をしたことがある。
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/270.html

ここでリンクされたNHKスペシャルのきわめて優れた動画「原爆死〜ヒロシマ72年目の真実〜  」がすぐ消されてしまった。この動画は、原爆投下について、いままで出てきたなかで、もっとも優れた内容であったので、消されても、そのつど3回くらいリンクを再アップした。だが、なんど再アップしても消されるのであった。また、それどころか、この投稿のなかで、10くらい動画をあげておいが、ただ、1つをのぞいて、すべてを消されてしまっている。

昨日8月6日なので、またNHKスペシャルの原爆死〜ヒロシマ72年目の真実〜を見ようと思ってクリックした。やはり消されている。題で検索すると、おや? 5時間の動画がある。嫌な予感がして見ると、まったくちがった内容である。いままで存在する、原爆動画をつぎはぎして作った、イカサマ動画であり、これひとつしかない。

ここで、いかさま動画のリンクは書かない。本物が、もし出てきたら、コメント欄で付け加える。

ひとつとわたしがいう意味は、いままででも、すぐ消されるせいで誰かがアップするせいか、10本くらい同じNHKスペシャルの「原爆死〜ヒロシマ72年目の真実〜」が、あったのである。今回は、それらすべてが消されていて、その代わり、イカサマ動画がひとつだけ鎮座している。ちなみに、[原爆投下]で検索しても、あまり内容のない動画だけになっている。グーグルは、日本人の知性を下げようと努力している!

いまだに、原爆投下も、CIA工作活動の要点なのである。

このCIA工作活動を指揮して行った人物はグーグル、ユーチューブ、ツイッターなどの基幹管理をしているらしいウイルスマンであろう。まえのドイツ動画のアポロ20号のときでも、あきらかになったが、ドイツ語圏でも日本語圏でもおかまいなしに、ユーチューブ動画を、消したり、偽造しまくっている。どれだけ、あくどいことをやっても、ウイルスマンにたどりつかないメカニズムは、いぜん、さゆふらっとまうんど のユーチューブ動画がすべて消されたとき、かれは消した責任者を追跡して、あるアパートの1室で女性事務員1名と消した責任者が1名で電話番をするペーパーカンパニーに行き着いた。これ以上は、さかのぼれなかった、という。安全装置があるわけだ。ツイッターもおなじであろう。


わたしは、CIA工作活動の事実を書いているのだが、隠謀論とか妄想だとか書くコメント氏がいる。じぶんがCIA工作員でござーいと、自白しているようなものだ。なぜならば、CIA工作活動では、真実の論にたいしては、隠謀論とレッテルはりをすることで、知らない大衆をだますことが、ふつうに、おこなわれてきたからだ。コメントと称して、本文を読まずに、いやがらせを書くのが仕事の足軽たちである。別名ネトウヨともよばれる。まえ、労賃があかるみにでたことがあった。たしか、1コメントで、10円くらいか(笑)

CIA工作活動では、この方法、「隠謀論というレッテルはり」とは別に、「言い換えのテクニック」も使われる。
たとえば、テロリスト ISISをちがった名前で言い替えたりする。テロリスト ISISは、6個くらいちがった名前で、知らない人を混乱させたものだ。

これからは、この用語を使わねばならぬ、と言っていた工作員がいた。それをしていたのは、わたしが、はっきり工作員認定した○○イ○○○ープである。かれの工作員断定には、これ以外にもいくつかの決定的な理由があってわたしは言っている。かれは、グーグルのウイルスマン直系のCIA工作員であることが、きわめてあきらかな人物である。あたまがいいという評判のヌシである。

かれは、ISISという語はもうやめて、この用語を使わねばならぬ、と妙に力説していたのは、当時彼くらいであったものだ。みょうなことを言うと、当時わたしは思っていた。トレンドリーダーとして、かれはとうじ大活躍をしており、多くのひとが、いまだにCIA工作員のかれのふところの懐刀にやられている。

「言い換えのテクニック」をするのは、CIA工作員の率が高いのである(笑)また、ディープステートという言葉もそうだ。イルミナティの言い換えとして、トランプがディープステートと戦っている(笑)とよく書かれる。これを最初に言い出した人はCIA工作員であっただろう。これは、よく使われるCIA工作の手で、諜報工作の現場で、同じものに、いっぱい名前があるのは、諜報工作の結果であり、人を混乱させるためである。モンサントが持つ傭兵会社のブラックウオーター、アカデミアもいい例だ。いっぱい名前があるのは、つぎつぎと名前を変えて、しきりなおしをするCIA工作会社だから、いっぱい名前を持つわけだ。


・以前、原爆地上起爆説というげてもの説が、日本のブログ界で席巻した。

まえ、オバマがヒロシマに来るのに合わせて、オバマのために、原爆地上起爆説というトンデモげてもの説が、日本のブログ界、ツイッター界を席巻したことがあった。だれが、考えてもばかばかしすぎる説である。はまると、変だとは思わなくなるのだろう。高度560mくらいで炸裂したことをくつがえせないとなったら、打ち上げ花火のしかけで、4トンの原爆を打ち上げたと、言い出したり、中性子をサイクロトロンで発生させる(笑)ので、重いから地上起爆でないと無理だとか、日本のブログ界、ツイッター界では、この説のCIA工作が、おおはやりであった。日本のブログ界、ツイッター界が、9割くらいCIA工作に染まっているとわたしが書くのもとうぜんであろう。

あまりに、だれひとり異を唱えなかったので、かってこの戦争板で、わたしは原爆地上起爆説を批判したことがある。2019年の、いまだ、原爆地上起爆説を語るブログがあり、原爆を知らないとは、困ったものだと思う。

原爆は最初はイギリスで開発をすすめられたが、イギリスでは無理ということでアメリカにバトンタッチしたのが、マンハッタン計画だったのだ。あの空襲の戦時下の日本が開発完成できるわけは、100%ない。
もちろん、この原爆地上起爆説は、発案がグーグルのウイルスマン(ブログ、タマちゃんの暇つぶし)であろう。トンデモげてもの説を語るなら、これほどな、はまり役はいない(笑)
 
 

3、こういったCIA工作活動で真実は消え、事実が不明になり、歴史は贋造物になる

過去を知ろうとしても、すべてにこういったCIA工作があり、歴史を知ることは不可能になるにちがいない。たとえ、ケンブリッジの大巻本を幾冊と読もうと、歴史はなにも理解できない、ということすら、わからないという結果になる。

かって、ネスター・ウエブスターの「世界革命とイルミナティ」という本を読んで、わたしは、はじめてフランス革命がある程度、理解できた。なぜなら、ネスター・ウエブスターは、この諜報員工作という要素を除外してないからだ。なにか、とうじ生きていた人との霊感の交流があるとの記事もあった。訳者の馬野周二は、これについて、たしか批判的であり、ユダヤ隠謀論にかたよりすぎだと書いていたと思う。わたしには、諜報員工作を除外しなかったネスター・ウエブスターの立場には、もろてをあげて賛成でき、それゆえ、「世界革命とイルミナティ」という本は、ながらく座右の書であるわけだ。デーヴィッド・アイクも、諜報員工作を除外しないがゆえ、座右の書なのである。また、ウイリアム・ガイ・カーの「闇の世界史」も諜報員工作を除外していない。

こういう点で、わたしは広瀬隆の「赤い盾」や「ロシア革命史入門」などには不満であり、広瀬隆の諜報員工作という要素の除外というスタンスは、理解できるものの、これでは、歴史をとらえることはできない。かりに1%しかわからなくても、あるいはそういった噂がある、といったことしか書けなくても、諜報員工作という要素はけっして除外すべきではないと考えている。

たとえ、見えなくても、存在するものをなしにするなら、事件というものをとらえることは、完全に不可能になるだろうからである。それは、ケネディ暗殺の解明の路が示している。ケネディ暗殺では、モーマン写真とゴードン・アーノルドという目撃者という偶発的存在があってはじめて事件全体が浮かび上がってきたわけだが、これは、さいわいなる歴史の偶然であって、普通は、糸口が見つかることはない。イルミナティ工作は、ふつうは完全犯罪の例ばかりだからだ。
それは、サポートするぶあつい諜報員たちの存在があるから可能になる。このぶあつい諜報工作員たちの存在を無にしたら、歴史事件はなにも理解できなくなる。

したがって、諜報員工作という要素は、けっして除外すべきではないのである。

イルミナティ世界というこの世界の歴史には、CIA工作員の諜報活動をも、すこしでも追求するのが、本質的なことなのである。おおやけになった、公式説明や新聞テレビ、マスメディアの内容を、どれだけ精緻に追求しても、けっして事実には、たどりつけないようにしかけられている。これに気がつく人が、だれもいなかったのである。

ケネディ暗殺では、すべての事実関係があきらかになっても、20年もの時間が経過しても、だれひとり、事実にちかずけなかったのは、事実を見ずに、公式説明だけをうけいれるからであり、それはイルミナティのおもうつぼだったのである。こうして、きわめて多くの人が、まるでCIA工作員のようにふるまうことになる。「隠謀論」というトリックで。「隠謀論」という言葉を使って(笑)
とうぜん、ふつうの人は、思考の夢遊病状態で生きることになる。人家畜、そのものだ。


これで、イルミナティの諜報工作員をつかったマインドコントロールのしかけの、おおわくのいくつかを、解説したことになる。基本的には、このコントロールのさきに、戦争がウソで、つくられている。ポンペオ、ボルトンがやってることに注目すれば、これがよくわかる。


http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/770.html

[戦争b22] ケネディ暗殺の謎は、すでにすべてがあきらかになっている。もう20年以上も前からである。 あのに
5. あのに[269] gqCCzILJ 2019年8月09日 19:41:46 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[34]

動画で狙撃者のかおの部分が、わかりづらかったので、示しておく。

The Men Who Killed Kennedy: Part 2 The Forces of Darkness
https://www.youtube.com/watch?v=7LbNWUNfnaA#t=15m46s

グーグル画像検索で、つぎの名前を入れて、気に入った画像で比較する。
ティピット巡査    J. D. Tippit
ロスコー・ホワイト巡査   Roscoe White

なお、
ゴードン・アーノルド Gordon Arnold
メアリー・モーマン   Mary Moorman
QJ/WIN は、Jose Marie Andre Mankel.
などである。


次の動画も、同じ動画である
Photo & 1st hand witness of grassy knoll JFK assassin 2 of 2
https://www.youtube.com/watch?v=O-_06iHdM3A#t=3m12s


http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/763.html#c5

[戦争b22] 戦争は、なぜ起きるのか? CIA工作員が、だまして、われわれをウソ世界へと導いているのが原因だ2 あのに
3. あのに[270] gqCCzILJ 2019年8月09日 20:20:44 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[35]
、原爆地上起爆説というげてもの説
http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/770.html#c3
[戦争b22] 戦争は、なぜ起きるのか? CIA工作員が、だまして、われわれをウソ世界へと導いているのが原因だ2 あのに
4. あのに[271] gqCCzILJ 2019年8月09日 20:22:59 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[36]
、原爆地上起爆説というげてもの説

原爆の特許について、わたしは多くの人が知っているとおもっていたが、なにも当時反論はなかった。原爆の考案は、ハンガリーの物理学者レオ・シラードであり、かれが特許を持っていた。のち、かれはイギリス陸軍に特許を売る。おそらく、現在でも、所有者はイギリス陸軍であろう。

ウイルスマンの妨害がでてきて、これ以上書けない。


http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/770.html#c4

[戦争b22] 戦争は、なぜ起きるのか? CIA工作員が、だまして、われわれをウソ世界へと導いているのが原因だ2 あのに
6. あのに[272] gqCCzILJ 2019年8月09日 20:49:03 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[37]

動画「原爆死〜ヒロシマ72年目の真実〜 」のほんものは、
Dailymotion で見られる。いま、3本ある。

http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/770.html#c6

[戦争b22] アポロ11号月面着陸に謎はない。人類史上最大の秘密があるだけだ。 あのに
29. あのに[273] gqCCzILJ 2019年8月13日 19:55:49 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[38]

以前書いた、アポロ11号に関する動画が、消されているのをみつけたので、
再あっぷする。

UFO問題を考える 61:対立するグレイとプレアデス人のあいだの宇宙戦争が1万年続いている 3
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/288.html


ここで、消された動画の題で検索すると、次が出るが、偽動画、いかさまである。

Filmación del Apolo 11 que la NASA nos ocultó. ( Video original) .
https://www.youtube.com/watch?v=UaEkKi-EEAc

ほんとうのは、つぎの動画であった。英語だったから、消されたから、仏語で再アップしたのだろう。これを知っている人は多いと思うが、だれも、アポロ11号に関する動画だとは、夢にもおもわないだろう。

NASA - La Filmación del Apolo 11 que nos ocultaron.
https://www.youtube.com/watch?v=MjWiMYr6XDA

アポロ20号のが、つぎのものだ。また、男の首の動画は、消されて、見つからない。

Apolo 20: Mision secreta a la Luna
https://www.youtube.com/watch?v=3QABuod7bi0



http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/762.html#c29

[戦争b22] アポロ11号月面着陸に謎はない。人類史上最大の秘密があるだけだ。 あのに
30. あのに[274] gqCCzILJ 2019年8月13日 20:12:38 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[39]
訂正 まちがえた。
こちらだ。


NASA - La Filmación del Apolo 11 que nos ocultaron.
https://www.youtube.com/watch?v=6txz85mjVLY
http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/762.html#c30

[戦争b22] 戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ3

戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ3

1、いまの世界は、じぶんが体験する事実からしか、100%正しい情報は得られない

いまの世界は、情報にあふれていると言われる。ほんとうにそうか?

と、わたしは、疑問に思うのだ。なぜなら、新聞テレビは、なにひとつ真実を伝えない、と思ってきたからだ。あらゆることのゴミ情報のやまだ。事実を消して、デタラメばかりのゴミ情報ばかり出すCIA工作員が、新聞テレビ界やネット界などにやまのようにいるからだ。

みなは、911からそう思いだしたようだが、わたしは、ケネディ暗殺とUFO問題の追及からであった。イルミナティ問題は、1980年代から考え始めた。太田龍やアイクの登場のはるか以前からである。そうするうち、なにもかもすべてが、でたらめであることに気がつきだした。

世界は、情報には、まったくあふれていない、というのが結論であり、それ以後事実を知ることが、わたしのすべてであった。事実を知ることは、干し草の山から針一本探すようなものであった。なぜなら、撹乱情報をもたらす役目を持った、CIA工作員ばかりが、うんこ、もとい、うんかのようにいるからだ(笑)。


新聞テレビは、いまの事実をつたえないのはあきらかだが、歴史なるものも事実をつたえないがゆえ、過去のすべての歴史書には、疑問符をつけざるをえない。
これをおこなってきたのも、わたしのいうCIA工作員である。わたしの用語は、きわめて広義であり、いまだけにとどまらず、基本的には過去千年にわたる。CIA工作員というより、ロスチャイルド諜報員だが、これは、ロスチャイルド以前からあるようにみえる。


・ロスチャイルドの起源
これは、ハザール王国までさかのぼるだろう。そのさきは、けっしてバビロンやベネチアではない。デーヴィッド・アイクは、シュメール、バビロニアからスキタイへと、書いているが、そんな事実はない。アイクのまちがいだ。バビロニア・タルムードは、ハザール王国へと行ってはいるが、イルミナティの本質である略奪、虐殺の歴史は、シュメール、バビロニアにはないからだ。

もちろん、ロスチャイルドの祖先とは、ハザール人であり、そのまえはスキタイ人である。先祖はニムロデだというロスチャイルドのいうことは、すべてウソばかりだ。ハザール人は、初期にはスキタイ人とよばれていた。そのまえは、モンゴルあたりの民族にまで、さかのぼるのだろう。また、朝鮮人とは、このあたりのエヴェンキ族が南下したものであり、日本人とはまったく異なっている。南朝鮮は、任那という倭国の一部があったといわれるが、かなりむかしから、朝鮮半島には、日本人が住んでいた可能性があるかもしれない。もちろん倭国が任那を置いたのは、鉄鉱山があったからである。倭人は、南朝鮮から追われたのだろう。

また、朝鮮人とハザール人とは、あまり言われないが、とても相性がいいのである。日ユ同祖論は、トンデモだが、朝鮮人ロスチャイルド同祖論は、エヴェンキ族を仲介として、かなり、なりたちうる論であろう。わたしは、ロスチャイルドの出自が、モンゴルあたりにいたエヴェンキ族であったと考えている。いわゆる悪魔崇拝なる宗教が、これで説明できるからだ。


・すべてが、ウソ、贋造物の世界で、戦争が起こるわけを考えよう。

さて、わたしの論が、妄想であるとみられるのは、ある意味あたっている。反対にわたしから見たら、みな、ほとんどの人は、妄想の中に生き、死んでいく人間である。したがって、過去の戦争について書かれたものも、わたしはすべてを事実として、判断していない。戦争の事実はあったが、原因も経過も多くは、いやすべてが、でたらめである、と思っている。

歴史は贋造物になる、とまえ書いた。これについて、考えよう。なぜならば、過去の戦争が起こったわけが、おそらく、でたらめになっているからだ。でたらめの歴史からは、これからのことが、予想対策はけっして、できない。公式説明の歴史、戦史は、ケネディ暗殺のときのようにいっさい無視するのがいい。なぜなら、御用歴史学者,新聞記者は基本的に諜報CIA工作員である。というか、そうでないと、仕事?ができないであろう(笑)。現在おきつつある戦争やクーデターですら、学者や新聞、テレビで事実を知る助けになるものは、きわめて少ない。

香港デモも、わたしは最初から、カラー革命、アラブの春と同じであると考え、ほとんど情報収集はしなかった。バックに傭兵会社やアメリカCIAがいることは、はっきりしていると思ったからである。過去ソロスがやってきた市民デモの煽動とおなじである。こういった視点に立つ学者や新聞、テレビ雑誌などは、ほとんどなかったと思う。わたしは、ツイッターのmko氏の記事だけを参考にした。

現場主義と言っても、現場の騒乱状況からは、香港デモについて、ほとんど何も得られないが、シリアの騒乱でも、マイダン・クーデターでも、スナイパーがビルの屋上や、ホテルの窓から離れた室内から発砲していたことが、調査した動画があり、あきらかになっている。
それでも欧米マスメディアは、すべてが明らかになったいまでさえも、アサドが悪いとか、ロシアが悪いといって、いまだに経済制裁を加えている。
たしか、日本もいまだにシリアに経済制裁を加え、テロリストに資金援助していると、毎回のようにわたしが書くのである。香港デモも、このスナイパーにあたる煽動工作員が、mko 氏のツイッターなどで散見される。ずくなしの冷や水氏がいうように、アメリカがしかけていることは、もうはっきりしている。

新聞、テレビなど既存のメディアでは、事実は、絶対に得られない。新聞、テレビどころか、ネットですら事実を得るのは、きわめてむずかしいという認識すら、ほとんどのひとにはない。CIA工作員が、でたらめのかぎりをつくすからだ。

いまの世界は、じぶんが体験する事実しか、100%正しい情報は得られないのだという認識が、まず大切である。そして、なにがほんとうの事実を伝えているか、という情報源の選択がもっとも重要なのである。

アポロ20号におどろいているコメント氏がいるが、2000年代の初めには、もうひろく米ソのアポロ20号のことが知れわたり、わたしですら、旧ソ連のアポロ20号宇宙飛行士が書いた本を持っていたりする。英語が不得手であまり読んでいないが(笑)20年近く、かれは、この事実を知らなかったわけだ。これ以後もアポロ20号のことは、新聞には、ないからデタラメだと考えるだろう(笑)

新聞、テレビなどの常識世界にどっぷりつかっていると、このギャップに、びっくり、あたふたしてしまうわけなのだ。わたしが、書くことを妄想だというコメント氏がよくいるが、妄想世界にいるのは、いったい、どちらでしょうか、と、よく思うのである。

原爆でも、いまだに落とされた日本が悪い、とか、アメリカが落としておいて、じつは、日本が作って打ち上げ花火の技術(笑)で,4トンの原爆を560m上空に打ち上げたと工作員がいうと、おおそうだ、そうだ、天皇が爆発させたにきまっていると、ネット中が天皇がヒロシマ、ナガサキの犯人だとおおさわぎするのであった。原爆地上起爆説というトンデモだ。ここでも、妄想世界にいるのは、いったい、だれでしょうか、と思うのである(笑)すさまじいまでのこの妄想世界では、だれひとり反論しないのが、日本のブログ、ツイッター界だ(笑)

こういったことを書くと、読まずに書く、ひとこと10円のコメント氏が、いっぱいわきかえるのだが(笑)

 
 

2、戦争は、だれによって、なぜ、どのようにして起こされるか?

これは、わたしがいままで何回も書いてきたが、つぎの朝堂院大覚氏の動画がいい。1でのコメント11氏が、きわめて適切な動画をよせてくれた。感謝したい。加えていくらかの動画をのせる。
JRPtelevision
ユーラシア帝国財団 GHQによって作り上げられた陰謀 政治家の夜遊び【NET TV ニュー
https://www.youtube.com/watch?v=ZcnoS6_kFX4
2019/08/14

朝鮮半島と日本との間で戦争が起こるかどうか【NET TV ニュース】朝堂院大覚 朝鮮同盟 2019/08/08
https://www.youtube.com/watch?v=RMA8RAvawNw

戦争は起きるのか?事前に予報される事がない戦争を察知できない人類【NET TV ニュース】朝堂院大覚 第三次世界大戦 2019/08/14
https://www.youtube.com/watch?v=9bILD1qmzvY

日本の拙劣な対韓外交【NET TV ニュース】朝堂院大覚 外交戦略会議 2019/08/05
https://www.youtube.com/watch?v=wVVROwDtiJo
韓国、朝鮮に対する日本のいきすぎた対応について【NET TV ニュース】2019/08/04 に公開
https://www.youtube.com/watch?v=78KzVzhfQFI

朝堂院大覚氏と同様に、世界の戦争は、イルミナティ・ロスチャイルドが、人類から略奪し、虐殺するため、支配コントロールして、人々、国々を合い戦わせ、火薬銃器を売るため行ってきた。と端的にいうことができる。医療も似たよう構造をもち、人口削減をはかる。わたしが、イルミナティ・ロスチャイルドと書くわけは、イルミナティ13血流の中心として、ロスチャイルドがいるからだ。ロスチャイルドだけが、この問題にかかわるわけではない。

そして、いま日本と朝鮮が、戦争をしかけられつつあるということができる。日本のイルミナティの牙城、財務省,経産省は、イルミナティの命令を受け、戦争にかじをきったからである。韓国への経済制裁は、そういう意味をもつ。創価・公明の戦争法案は、その戦争への下準備であった。

 
 

3,日韓関係を、どのようにイルミナティは、コントロール支配しているか?

ここで、日本政府はどのように、戦争にかじをきったか,を書こう。おそらく、太平洋戦争時も基本、似たようなものでなかったか。

・イルミナティは、かって日本の東芝を支配コントロールして、ぼろ雑巾のように使い捨てた

さて、戦後いわゆる高度成長で日本のお家芸であった家電などが、中国、韓国などと競争して負けた、とよく書かれているが、事実とまったくちがう。競争なんか、いっさいしていないのであった。まず、わたしの体験を書こう。

わたしは、パソコンの記憶装置SSDの出始めで、おどろいたことがある。SSDは、東芝が開発したハードディスクの次世代の半導体記憶装置であった。大容量のものに換えようと、しらべてびっくりしたのは、東芝がライセンス供与した、韓国サムソンのSSDのほうが、くらべものにならないくらいほど高性能だったのである。また、ほぼ同じもので、サムソンのSSDのほうが、はるかに、安くていいのだ。これには、おどろいたものだ。

あるいは、パソコンの黎明期の出始めでは、わたしはマッキントッシュを使っていた。メモリーをフル実装すると、きわめて高価であり、知っている人で、だれひとりメモリーをフル実装しているひとはいなかった。だが、わたしは、サムソンのメモリーを買った。フル実装しても、数万円くらいだったように思う。十分の一以下の価格であった。そして、純正とかわらぬ、いやそれ以上に高性能だった。このサムソンの高度なメモリー技術も、おそらく東芝からもたらされたものだったのだろう。

こうして、東芝の高度な半導体技術は、韓国サムソンを育てるため使われた。
そして、ぼろ雑巾のように東芝はゴミ箱に捨てられたのだ。だれに?  ロスチャイルドである。

日本の明治維新以後、過去150年の青写真を書いたのは、ロスチャイルドだ。アメリカが支配してきたとされる戦後の日本とは、じつはロスチャイルドが育てて、産業社会が成長してきたのだ。ここで、ロックフェラーが、と、いうトンチンカン氏がいるが、かれはアメリカ史を読むのは、もう止めたほうがいい。いちどしかない貴重な人生をムダにするばかりだと思う(笑)。

・日本を日朝の戦争で、ぼろ雑巾のように使い捨てようというロスチャイルドの魂胆

日本は、アジア諸工業国家を育てるため、つかわれて、ぼろ雑巾のように捨てられたのだ。日本人とは、なにか? ぼろ雑巾のように、イルミナティにつかい捨てられる存在である。それすら、いままで、だれも指摘はしなかったように思う。明治維新から、現代までのこういったイルミナティが、おこなってきたやりくちを理解しなければならない。


いま、ここで韓国への経済制裁がアへ政権によって行われ、戦争へのしかけが、大きく一歩動いた。制裁はとうぜん、という声があるだろうが、ちがう。すべてが、ロスチャイルドのコントロール下にある、というのが実相であろう。腹をたてるのも、制裁して満足するのも、すべてコントロールされたものだ。ロスチャイルドは、いま日韓、あるいは日朝双方を、戦争に持ち込もうと決めたのだろう。イランでは、イラン政府が大変優秀のため、つけいるすきが、ないので、ポンコツぞろいの日韓、あるいは日朝を戦争に持ち込むことに決めたわけだ。


・日韓双方の国民感情の軋轢、対立をあおる

長年東芝のように、太平洋戦争の賠償をするとの口実で、日本の多くの高度技術が韓国、台湾、中国へと強制的に、移動された。だれに?イルミナティだ。正確には、日米合同委員会や経団連をつうじてだろう。日本としては、長い屈辱の時代であり、韓国としては、受けるのが当然の権利であったと考えるだろう。

ここで、韓国には、慰安婦問題、徴用工問題でさらに日本から、奪うようにイルミナティが、ささやきかける。大騒ぎになる。日本政府は腹わたがにえくりかえるだろう。ここで、イルミナティは、経済制裁しても何も言わない、と日本政府にみみうちし確約する。とうぜん、日本政府は一撃を、選挙のまえにおこなって、長年のうらみをはらしたから、選挙で支持される、と判断したわけだ。これは、かって、イラクで、フセインがクウエートに侵攻してもいい、とたしかキッシンジャーにささやかれたことから、湾岸戦争は始まった。似たような、からくりだ。


ここで、日韓双方のCIA工作員や、CIA工作ブログが大活躍するわけだ。双方の新聞テレビも大活躍するわけだ。坂を転げ落ちるように、日韓の国民感情は悪化する。このステップは、さらに激化して、日韓の兵器大量購入へとうごいていくことだろう。


ここで、みな誤解しているが、トランプは、仲介者のふりして、日韓関係の悪化をはかるイルミナティのしもべ、戦争大統領なのである。みていればはっきりしているではないか。そのほうが、兵器が売れるからだ。ほんとうは、戦争屋だったのだ。



http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/789.html

[戦争b22] アポロ11号月面着陸に謎はない。人類史上最大の秘密があるだけだ。 あのに
32. あのに[275] gqCCzILJ 2019年8月29日 22:15:34 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[40]
蛇足かもしれないが、ガラスドームのがれきが見える、別の場所を書いておこう。
Earths moon . New images of lunar structures HD.
https://www.youtube.com/watch?v=Cc525WLBms0#t=24m03s
ここもおそらくは100m以上の高さのガラスのがれきが見える。

https://www.youtube.com/watch?v=Cc525WLBms0#t=24m44s
https://www.youtube.com/watch?v=Cc525WLBms0#t=24m47s
https://www.youtube.com/watch?v=Cc525WLBms0#t=27m19s
わかりにくいが、ころがった立方体のガラスが見える。


https://www.youtube.com/watch?v=Cc525WLBms0#t=11m56s
2つの黒い弧は、小さいガラスドームだと思う。横から見ているわけだ。ホーグランドは、そのため、ここで映像を止めているのだと思う。

http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/762.html#c32

[戦争b22] 戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ4

戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ4


1、アメリカのほんとうのすがたとは、なにか? 

世界の戦争は、アメリカのほんとうのすがたを知らねば、理解できない。

われわれは、アメリカという国を、アメリカという文明を、アメリカという事実をありのままをみているのであろうか?
いや、ことごとくアメリカのすべての、ねじ曲がったすがたを、みているだけなのではないか。


ちょっと前、わたしは、ケネディ暗殺とアポロ11号の月面着陸の動画をしめして、そのありのままの事実と考えるものを示してみた。99.99%の人は、なにがなんだかわからなかったと思う。公式説明とは、あまりにも遠くへだたっており、挙げ句の果てには、事実なんてどうでもいいという人まで現れるしまつであった(笑)。


この2つの動画から、あなたはなにを感じたであろうか?
事実なんてどうでもいいという人は、論外として、混乱するのはとうぜんであろう。なぜなら、この2つの事件の動画を提供する人たちは、きわめて信頼できる人たちであり、どうやらこの事実は、ほんとうの事実を伝えているらしいからだ。


では、どう判断したらいいか。
もう、とるべき方策は決まっている。ウォーレン委員会はでたらめであり、NASAは完全なでたらめである、と判断するべきなのだ。
すくなくとも、この2つを事実と報道した欧米マスメディアは、すべてでたらめを報道していたわけで、事実を隠蔽、撹乱する巨大組織が、世界をぎゅうじっている。こう結論するのが、自然な推論であろう。
だが、月面着陸のウソは、さらに、これをしたじきにしたウソであり、トランプ登場も、こういった疑惑の目を意識した、さらに手がこんだトリックであろう。


事実を隠蔽、撹乱する人々を、わたしはCIA工作員といってきた。インターネットのブログ等の9割くらいを占めているようにわたしには思える。ふつうのひとは、いそがしいので、そうは更新できない。が、かれらは毎日更新することが多い。
かれらは、アクセス数におうじて、おそらくカネを得ているわけだ。興味をひく反イルミナティの記事を書き、読み手をある方向へみちびいたりする。その機能のひとつに、アメリカの真実の隠蔽があるのだろう。そうすれば、銀行からの融資がゆるされたり、いろいろあるのだろう。そして100にひとつのウソ情報を混ぜることによって、CIAから収入を得ているわけだろう。

事実を隠蔽、撹乱する巨大組織をイルミナティとわたしは呼んできた。現実と照らし合わせると、判明するのは、巨大組織は、金融を支配し、エネルギーを支配し、情報を支配し、グーグルを支配し、ペンタゴンを支配する。
CIAとわたしは、単純に言ってきたが、じっさいは通称のCIAとは異なり、ほんとうは複雑かつ巨大な秘密諜報組織である。じっさい仕事している大部分のひとは、諜報工作をしているとは、まず自覚していないだろう。

われわれに、いつわりのでたらめを見せて洗脳していたのが、このわたしがいうCIA工作員たちであるのだ。戦争はウソをつかって起こしてきた、といっても、それは全体からみると、きわめて小さな部分にすぎない。かれらが、われわれをたらしこむ、厖大なデタラメがある。人間生活のなにもかも、すべてである。

まえ医療について述べたデイ博士が語った未来の医療の投稿がある。

人口削減のあたらしいフェーズ77:デイ博士が語った未来の医療と新しい病気
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/467.html
人口削減のあたらしいフェーズ78:デイ博士が語った未来の医療と新しい病気 3
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/469.html
人口削減のあたらしいフェーズ79:デイ博士が語った未来の医療と新しい病気 4
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/473.html

こういった医療のような計画に似た計画で、アメリカのほんとうのすがたを隠すことが、おこなわれていたと思うのだ。われわれは、アメリカのほんとうのすがたをまったく知らない、と思っている。すなわち、歴史の、すべてが改ざんされていると思うのだ。また、現在のすがたさえ改ざんされ、マスメディアの報じるデタラメを、99.99%の人が盲信していると思う。

さまざまなヤフーニュースのコメント欄をみると、CIA工作員が先導し、99.99%の人がそれに続いて、常識といわれるものを書きなぐる。これもマインドコントロールのための洗脳ページのひとつであろう。ヤフーは、グーグルのひとつであるからだ。
ここでは、異質な意見はほぼ存在しなく、たまに見るわたしのような異質なページから得る情報を、消去する機能があるのであろう(笑)。

2、欧米のマスメディアとは、なんだろう? ・・・・たんなる洗脳機関にすぎない。


わたしのことから書こう。
わたしの幼児環境では、アメリカンポップスにみち、アメリカの映画音楽が、物心つく最初からあった。わたしの原風景はアメリカの映画音楽であった。小学校の運動会では、アメリカ国歌で走り、またジャズがまわりじゅうにあり、テレビは西部劇など、いまとちがってアメリカ映画ばかりであった。それがアメリカ文化とも意識せず、不自然だという意識は、まったくなかったのである。

すなわち、アメリカからのふつうの情報と価値観が、わたしのすべてであり、まわりのみなもおなじようであるようにみえた。後年これがロイターを中心にして動いていることを知った。

のち、わたしは、ケネディ暗殺とUFO問題をしらべるうち、なにかが変だと思いだした。世界を統べる存在が、隠れているのでなければ、ケネディ暗殺やUFO問題を説明できないことがわかってきたのだ。これらがイルミナティを考えだしたきっかけではあった。
でも、ここまで、なにもかも、すべてがウソ、でたらめにみちているとは、考えもできなかった。アメリカばかりか、日本も明治維新から現在までかれらの青写真があるらしく、すべてが計画され、ひとびとの人生を使い尽くし、ボロ雑巾のように捨てる存在があるとは、思いもしなかったのだ。第2次世界大戦で、散った多くの人達があった。幼児期よく行ったうちのご主人の命は、ひろしまの原爆で散った。わたしは、いつも原爆のことを考えたものだ。


ただ、マレーシア航空機MH-17便の撃墜のころまでは、ロイターを中心にした、ニュースメディアも見ていた。だが、対立する内容のロシアメディアと欧米メディアを比べてみて、これではダメだ、ロイター系は、なにもかもデタラメだとわかってきたのだ。

わたしはシリア戦争、ウクライナクーデター,MH-17便の撃墜などをじぶんで調べるうち、すべてにアメリカがからみ、いわゆる通説、新聞テレビ、マスメディアの見解、公式説明などは、すべてが、まったくまちがっており、事実は正反対であることが、はっきりしてきた。
アメリカ軍は、テロリストISISなどを後押しし、同盟諸国をつかって経済制裁を行い、市民が選挙で選んだ指導者をクーデターで倒し、繰り人形の売国政治家をたて、国有財産をひとりじめする売国奴をつくりあげ、国家をめちゃくちゃにしてきたのが、西欧、欧米の自由と民主主義だったわけだ。似たものが、共産主義運動だったのだろう。
ここに、ジャーナリストや識者、御用歴史家という工作員が、かいまみえるのだ。権威という甲冑を着て、われわれを攻撃するのである。


こうしてわたしは、ロシアの声やイランラジオなどに情報収集の主軸をきり変えた。いまのスプートニクやファルストゥデイである。そうすると、いきなり世界情勢がピントが合い始めた。シリア情勢が手に取るよう理解できるではないか。スプートニクやファルストゥデイが、事実を伝えるほんとうの意味でのジャーナリズムなのである。


では、欧米のマスメディアとは、なんだろう?
いまのスプートニクやファルストゥデイとは、ニュースで異なった正反対の見方をつたえてきたのだ。そのなかでは、アメリカの政治、戦争、経済などの記事で、事実と正反対の見方があるわけだ。世界の人を洗脳させるべきの見方を、刷り込んでいたわけだ。
このため、世界の歴史は、資本主義だとか、共産主義だとか、でたらめの見方で語られ、ほんとうの動きが、だれにも語られぬうちに消去され、知識人たちは幻想をとき、大衆は、まるで夢遊病のようで、一生を終えるわけになる。


3、アメリカのほんとうのすがた、アメリカの隠された歴史とは、なんだったのか?


・アメリカ建国のウソ
アメリカという国について、いままで何度も書いてきた。重複するかもしれないが、何度でもまた書こう。世界の戦争の原因は、いつもつねにアメリカにあり、アメリカをほんとうに理解することなしに、世界の戦争を理解することはできない。

まず、前回の動画で、朝堂院大覚氏が言っていたが、アメリカ建国が米英戦争によって起きたという通説は、ウソだと思っている。いままで戦争は兵器産業の収益のためおこなわれてきた。兵器産業の収益のため、アメリカ独立戦争が起こされたのだ。
アメリカ独立戦争とは、イルミナティの偽旗作戦であったにちがいない。おそらく米英は対立など、まったくしていなかったと、わたしはおもうのである。米英の政治家がおどらされただけなのだ。いまの日韓関係と同じだ。

アメリカ建国史の最初から、ウソの独立戦争から始まっている。といって、だまされたおおくの市民たちが、犠牲になったのだが。

アメリカは、大英帝国のつぎのイルミナティの世界覇権国として、出発するため、戦争というしきりなおしをしたのだ。デュポンなど兵器産業の、さらなる収益のためだったのだ。兵器産業の国、アメリカは、ここに戦争立国してスタートしたのだ。


・原住インデアンとのあいだの戦争
ここで、アメリカ建国当初の初期から原住インデアンとのあいだの戦争がある。アメリカの歴史の最初はアメリカ先住民への侵略、血塗られた虐殺であったわけだ。これ以降、現代まで250年間アメリカは、あらゆる戦争だらけで、武器による力の政策しかなかったと思う。秘密結社が企てるのを、議会や大統領は、ただ追認するだけがしごとだったわけだ。

つまりアメリカ合衆国とは基本的には、外交も内政も存在しない国だと思うのだ。話し合いという名の脅迫が、相手と、もし成立しなければ、諜報機関、CIA工作機関を使ったクーデターで、おもいどおりになる繰り人形政治家を、送り込む。エコノミック・ヒットマンで暴露されたとおりである。

さもなければ、経済制裁や戦争をしかけ、屈服させる、という力の政策しかない国なのだ。制裁、脅迫の大統領トランプがでてくるのは、とうぜんなのだ。労働力がいるとなったら、アフリカから黒人を誘拐してきたり、いらなくなったら、アフリカをエイズでホロコーストしたりする、アメリカの政策。これのいったいどこが,自由と民主主義になるのだろう?

・アメリカの真の支配者とはだれか?

アメリカの真実とはなにか。

かって、アメリカとは、国内的にも、国外的にでも戦争、侵略、略奪、虐殺のかぎりをつくす。こんな国は、アメリカ以外にはない。

平和に暮らしている世界の国々を悪の枢軸という口実で、侵略戦争を起こし、市民を殺し、国々を破壊していくことが、へいぜんとおこなわれてきた。悪の枢軸とは、ほんとうは英米仏、イスラエル,サウジなどであった。

欧米のマスメディアは、これを自由と民主主義が、悪の枢軸であるシリア、北朝鮮、ロシア、中国などを倒すのだ、と言ってきた。これが、スプートニクやファルストゥデイをまいにち見るようになって、とんでもないデタラメだとわかってきた。デタラメの新聞テレビから判断するから、アメリカのほんとうのすがたを見ずにきたわけだ。


われわれは、このように、おそらく過去数百年間ロイター系メディアにだまされてきたのだ。
悪の枢軸とは、ほんとうは英米イスラエル、仏などであり、とくにこの英国、シティオブロンドンが、世界の戦争を計画してきた悪の枢軸の中心なのであった。

この頂点たるイルミナティとは、国際銀行家ロスチャイルド家であり、世界中央銀行たるBIS国際決済銀行を支配し、IMF、世銀、FRBなどを動かす隠然たる存在なのである。

わかってしまえば、世界の頂点たるイルミナティとは簡単なことである。ロスチャイルド家で、いちばん隠されているのは、3家のなかのスイス家であり、かってはエドマンド、いまは子のバンジャマンが統率している。数年前までは、ユーチューブにいろいろかれの動画があったが、わたしがイタリアの秘密結社P2ロッジの支配者のことを書いたせいなのかは、よくわからないが、いまいっさいスイス家の動画は消されている。アメリカを、世界を動かすのは、かれらであろう。原爆投下もケネディ暗殺も命令したのは、かれらなのであろう。

この構造は、まえにもリンクしたオランダの銀行家ロベルト・ベルナルド(ロバート・バーナード)が暴露した。字幕大王にいい記事がある。

ロナルド・バーナード:元イルミナティ銀行家がエリートを暴露
https://www.jimakudaio.com/ronald-bernard-revelations-of-an-insider-1
https://www.jimakudaio.com/ronald-bernard-revelations-of-an-insider-2


このページは、探すのにひとくろうする。グーグル検索で出てこないようされているからだ。別のあるCIA工作員ブログが、トップにくるよう操作されている。こうやって、CIA工作員ブログを、判断することは容易である。グーグル検索と連動しているからだ。CIA工作員ブログは、ほとんどすべてが、反イルミナティ、反ディープステートを旗印としている。イルミナティと戦っている(笑)と公言しさえする。


 


4、アメリカのほんとうのすがたとはなにか

アメリカとは、イルミナティ秘密結社におおわれた国家である。秘密結社が国を動かす国が、アメリカだ。


イルミナティ秘密結社に特有な儀式殺人がを証言する人がいるからアメリカがイルミナティ秘密結社におおわれていることがわかる。ピザゲート事件は、ほんの一部である。この証言者は、シスコ・ウイーラーであったり、キャーシー・オブライエン、ブライス・テイラー、アメリカ以外もふくめると、アリゾナ・ワイルダーなどがいる。無数にあらわれたので、無視できなくなり、ピザゲート事件で、トカゲのしっぽきりをしたわけだろう。
彼女たちは育てられた魔女である。イルミナティ秘密結社は、魔術師がルシファーと交流して活動してきた。ルシファーとは、おそらくエイリアンなのだ。このイルミナティ秘密結社と儀式殺人については、また別稿を起こそう。

その末端が秘密工作をする、わたしが言うところのCIA工作員である。見えない厖大なCIA工作員が存在する。秘密結社というと、おうむ返しのように、フリーメーソンとくるが、フリーメーソンやロータリークラブは、かれらが使う道具の、ほんのひとつにすぎない。日米合同委員会の米軍や日本の官僚たちこそが、実質イルミナティ秘密結社員なのである。

したがって、アメリカからの情報やロイター系欧米マスメディアからでは、世界の戦争の経緯をつかむことは、まずできない。不可能だ。

それは、アメリカは、けっして民主主義の国ではないし、自由もない国だからだ。

あらゆる情報が秘密結社員によって、かくされている。隠そうとし、撹乱しようとするCIA工作員が、アメリカにも日本にも、うんかのように厖大にいる。

ケネディ暗殺のモーマン写真では、いまもあるのかは知らないが、グーグル検索でバッジマンと検索すると、写真に写っているすがたは,コーラ瓶であることが判明したとのでたらめが、長年にわたってグーグル検索の筆頭にあったことを記憶している。こんなのに、みなだまされて、20年以上もきたわけだ(笑)。

また、でたらめを書くCIA工作ブログをグーグル検索の筆頭にもってきて、撹乱する。おそらくCIA工作ブログは、アクセス数に応じて、銀行から融資を受けられるのであろう。

こうして、グーグル検索を調整するグーグル管理者やいくつかのCIA工作ブロガーが、日本のネット世論をコントロールしているのが実態なのだ。


ひとは、最近アメリカは,大きく変わって、むかしの旧ソ連みたいな国になった、という。そんなことはない。アメリカは、建国当初からなんら変わっていないと思う。建国当初から秘密結社におおわれた国家であっただろうからだ。事実や真実がかくされた、今となにも変わらない国家であったと思う。

アメリカが、西欧が自由と民主主義の国というのは、つくられた幻想であったのだ。ひとはこの幻想に酔い、侵略、略奪、虐殺のかぎりをつくすアメリカのほんとうのすがたを見て見ぬふりをしてきたわけだろう。・・・・・250年間も。

そして、いわゆるアメリカの愛国的市民というのが、最大の犠牲者であったのかもしれない。侵略、略奪、虐殺された国の人々とおなじように、犠牲者であり、法で強制されて徴兵されるので、のがれるすべもなく、相手国の市民たちを虐殺して、神経を病んで死んでいくのだ。アメリカで、銃の乱射事件がたえないわけだ。病んだ国家アメリカというのが、250年間のアメリカの真のすがたなのだ。

つまりアメリカとは、建国当初からは、市民の自由や民主主義のない国だったのだ。あるように偽装されていたにすぎない。つまり、秘密結社が国を動かしているという理解がなければ、アメリカの政治や議会制度などは、理解できないだろう。
おもての政治や議会制度などは、うらのイルミナティ秘密結社のうごきを考慮しなければ、政治は、まったく理解できないと思うのだ。秘密結社の社会なので、情報は、撹乱情報のみが、出てくる。

もっとも真実らしいアポロ11号などの月面着陸の映像には、みながびっくりするわけだ。多くの人は、いまだに混乱して、こんな映像はありうるわけがない、撹乱動画だ、デタラメだ、と、マトリックスの中に、もどろうとすることだろう(笑)。
真実を目にすると、精神の混乱におちいるわけだ。


だが、これは、アメリカだけではない。英国、イスラエル、日本、あるいは西欧諸国がじつは、何百年間も秘密結社におおわれていて、ほんとうは市民には自由や民主主義のない国だったのであろう。そして、そこには真実も歴史もないのであった。それに気がつくこともなかったのだ。事実なんか、どうだっていい、という人があらわれるしまつだ。


5、完全な暗黒時代、令和にはいった日本

令和元年、NWOになり、日本もついに完全な暗黒時代、つまりNWOという完全な暗黒世界にはいった。

日本の未来では、たとえば、アメリカのように、あるいは戦前のように、市民が法で強制されて、アメリカの侵略、略奪、虐殺の戦争の前線に狩り出されることになる。この端緒となった戦争法案を通した創価公明という諜報秘密結社は、日本の戦争のきっかけをつくった政党、宗教であったと、みながこころの歴史にはっきりと、とどめるべきである。


http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/821.html

[戦争b22] アポロ11号月面着陸に謎はない。人類史上最大の秘密があるだけだ。2
アポロ11号月面着陸に謎はない。人類史上最大の秘密があるだけだ。2


・セレスティアルCelestial の動画、発見

これは、最初のとき、書いたムーンライジングMoon Rising の姉妹編であるセレスティアルCelestial が消されて見つからなかったので、見つかったらリンクをアップすると書いたが、偶然見つけたので,書いておこう。


CELESTIAL: STRUTTURE ALIENE SULLA LUNA (2012)
https://www.youtube.com/watch?v=bIJRGvkWkpk


ムーンライジングMoon Rising のときもそうだが、どうやら検索では出てこないよう、だ。とえば1000番目くらいに出るとか、されていたのだろう。ほかに、音楽動画を筆頭にして、見つからないようにしている方法もある。まえのコメント欄に、つけくわえてもよかったが、最初のは、もうすでにほとんどだれも見ないようなので、あらたに 2として投稿する。


ここには、巨大ガラスドームの頂上が壊れた様子が映っているものがいくつかある。

https://www.youtube.com/watch?v=bIJRGvkWkpk#t=41m46s

https://www.youtube.com/watch?v=bIJRGvkWkpk#t=43m59s

二重の線がうつっている。

また、高さ1万mの彫像もあり、消される理由のひとつになっているようだ。

https://www.youtube.com/watch?v=bIJRGvkWkpk#t=45m56s


まえ書いた、長さ30kmの巨大宇宙船は、このセレスティアルCelestial の動画のなかにあったわけだ。


最初の投稿でも書いたが、アポロの着陸地点は、すべてがガラスドームの内側であり、すべてが古代住居跡の調査であったのであろう。おそらく、このすべてが隠蔽されている。手もとにあるアポロ17号の写真にも、地平線上に消し忘れた?ガラス璧の残骸が写っている。17号もアポロ11号とおなじく、古代住居跡の調査であったのだ。

まえの投稿のコメントに、消し忘れた?ガラス璧の残骸の映像をリンクしておいた。地上にころがるガラス立方体や最後の場面の集積物は、わたしも何であるか理解するに時間がかかったので、だれでも最初はなにが写っているか、わからないだろう。

あらゆるアポロの着陸地点からの写真は、黒い空に十字のクロスへアが写っていない。すべてのアポロの着陸地点からの写真の空は,例外なく、すべて黒くぬりつぶされているわけだ。これは、むかしから、そう主張されていた重要な事実で、アポロ月面着陸のウソの動画にさえ、利用されるしまつであった。

ぬりつぶすには、なにかが写っていたからだ。ガラスドームの残骸にきまっている。みな、なにが写っていると考えたのだろう?(笑)

アポロの着陸地点とされる映像など、すべてがでたらめであろう。もう知ることのできない地点であろう。

世界中のすべての人が、だまされたわけだ。アポロ月面着陸のウソと同様にだ。アポロ月面着陸のウソの動画は、すべてが、日本語にふきかえられている。いったいだれが、この厖大な経費を支払ったのだろうか?だれも、なぜ疑問をいだかないのだろうか?

どうやら、すべての映像、動画などのガラスドームの残骸などが、消されているようで、ハッセルブラッドの十字の線は、地平線の空にあった例がひとつもない。すべての映像、動画が加工されているということになる。ホーグランドの動画は、消し忘れの例を、かれが発掘したようである。

これら月面上の古代遺跡は、おそらく地球の超古代文明の遺跡となんらかの関係があるのであろう。南アメリカのチチカカ湖岸の遺跡やレバノンのバールベク遺跡のトリリトンなどとも関連するのかもしれない。


さっそく、グーグルのウイルスマン(タマちゃんの暇つぶし)が、わたしの履歴やメモを盗んで、あやしい動きをしているので、これも消されるかも。いや、すでに消されているかも(笑)。

字幕大王に、ユーチューブ動画を保存する簡便な方法があった。消されるまえに保存せねば。
youtube → ssyoutube におきかえ、そのurlを入れれば、ユーチューブ動画はダウンロードできる。MP4動画なので、わたしの環境では、見れなく、vlcプレイヤーをインストールしようとしたら、ウイルスマンが、じゃまし、さらにわたしのPCを破壊した。

また、先日、JA銀行から、いくばくかのカネをおろした。警察庁からの通達という紙を見せられ、警官が訊問に来た。1時間ほど何に使うか、とか詰問され、携帯を見せろとか、家へ行くぞ、とか言われたが、拒否。20分ほどどこかに連絡していたが、けっきょく解放された。外に出ると、パトカーではなく、とても立派な車で、とても署から来ているとは思えず、ああ、公安か、と思った。
庶民の小額なカネの引き下ろしを口実に公安が、わたしを訊問しにきたわけだ。グーグルを管轄するCIAウイルスマンと、どうように、公安までがわたしを狙っているのかも?車のブレーキに細工したり、顔をなぐったり、コヒーに睡眠薬を入れ、自宅に泥棒に入ったのも、ブルセラ菌やマイコプラズマ菌など生物兵器でわたしに攻撃をしかけた工作員を、まえ別班と書いたが、CIAと一体になって、公安がからんでる可能性がある。
公安おそるべし。

http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/822.html

[戦争b22] 戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ5


戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ5

1、秘密結社におおわれ、見えない独裁者が君臨、支配する国。これが、自由と民主主義といわれるアメリカのほんとうのすがだったのだ。

秘密結社が国を動かすので、さまざまなことの実際はわからない。秘密結社は、知識や技術を閉じ込めるためにも機能しているからだ。先進的な兵器や、先進的な医療などは隠される。医療において、ほんとうの治療原理は、医学界において隠されているとわたしは考えてきた。重要な情報が、インターネットから消されるのは、そのためだ。

あるいはまえわたしが書いたケムトレイルで撒かれる生物兵器、宇宙からわれわれをねらうDEW兵器、すなわち世界の森林火災の原因ではないかと疑うDEW兵器、HPM兵器など。HAARPの操作で台風を使う気象兵器などがある。こういった兵器を考えると、遺伝子組み換え食品は意図されて作られたた人口削減のための食糧兵器である。
こういった、形而上の戦争状態は、秘密結社とどうように気づくことができない。


2、デーヴィッド・アイクの本にある秘密結社の論

秘密結社が国を動かす国、アメリカについては、デーヴィッド・アイクの本にある。「大いなる秘密」上の第9章呪われた自由の大地 にアメリカの建国について書かれているが、それ以前のヨーロッパの秘密結社の記述の延長であり、欧米とは、過去数百年をつうじて、秘密結社が中心の世界であったことがわかる。ふつうの歴史書には、この見えない部分を書かないので、なにがなんだかわからないのだ。


ただ、この本は、ややわかりにくい。あまりに、レプティリアンで無理に統一して書かれているように、わたしには思えるからだ。エイリアンの関与はあるにしても、簡単にはわからないように思う。証明も不可能にちかいだろう。エイリアンの関与は、秘密結社の関与よりも、さらに数段わかりにくい。デーヴィッド・アイクは、論を進みすぎた感があると思う。これは、「龍であり蛇でもあるわれらが神々」children of the Matrix という本にもいえる。

だが、いま手元にあるアイクの「ハイジャックされた地球を99%の人は知らない」の8章セメント役 の記述のほうが、秘密結社の関与はわかりやすいだろう。以前、世界の支配者について書いたなかで、イタリアの秘密結社P2ロッジが書いてある、この8章を紹介したことがある。


3、秘密結社とは、なにか?

アメリカはさまざまな結社が存在する。ギリシャ文字3文字で呼ばれる無数のサークルが、大学には存在する。これらと、スカルアンドボーンなどとどう関係するかわからない。
日本だと、さまざまな宗教があり、大学ではさまざまなサークルがある。勝共連合、原理研が統一教会であり、創価のサークルがあり、これらが、世耕のように政治や司法、警察などの秘密結社に育っていった。
また、オウム真理教は、ヨガのサークルから地下鉄サリン事件をおこすテロ集団に育っていった。これらすべてには、CIA工作がからんでいた。


4、ディープステートとはなにか?

CIAは、イルミナティ秘密結社が、衆知になってきたので、ディープステートという流行語を新出させて、いつものように撹乱をはかったのであろう。ディープステートという単語を多くのひとはつかうが、だれもその定義を知らない。秘密結社かどうかも、わからない。

そのうち本が出てくるだろう(笑)が、いまはディープステートを解説した本もない。こんな、実体のわけのわからない単語で、論じ合っている人は、いったいなにを話しているのだろう(笑)。はたして意味がある内容になるか、疑問に思う。

なお、かってウイリアム・ミルトン・クーパーは、アメリカ政府の秘密構造体をシークレット・ガヴァメントと称していた。もちろんきちんと定義され、構成員も記され、きわめて明快にアメリカの秘密結社構造を解説していた。

だが、ディープステートは、秘密結社であるか、どうかも、さっぱりわからないのだ(笑)アメリカのディープステートが、わけがわからないのに、さらに日本のディープステートという記事まであるしまつだ(笑)どうぞ、てきとうに解釈して、意をくみとってください、というわけだろうか(笑)

いま、ディープステート、軍産複合体、CIA,戦争屋と戦うとされるトランプは、ボルトンを解任して、ばりばりのディープステートのネオコンを後釜にすえた。こういったトランプの人事もディープステートと戦っている証拠らしい(笑)

こういった秘密結社におおわれた国家の状態が、アメリカでは、250年間続いていたわけだろう。混乱に一見みえる厖大な数の秘密結社におおわれたファシズム国家、これがアメリカのほんとうの素顔であったのであろう。

アイクが的確に書くよう、世界には、無数の秘密結社があるようには見えるが、実体は、ただひとつの秘密結社しか存在しない。それは、ロスチャイルド秘密結社なのである。

5、イルミナティ秘密結社とCIA工作員

世界には、無数の秘密結社があるように,日本にも無数の秘密結社がある。だが、実体は、ただひとつの秘密結社しか存在しない。これらは、組織内では、人事や予算などをつかさどる枢要な地位を占め、さまざまな他の組織とも連携しているのだろう。すなわち、CIA工作員としてである。これらは、上の指示系統に行けば、ただひとつの秘密結社しか存在しないことになる。アイクのイタリアの秘密結社P2ロッジの記述にあるとおりである。無数のCIA工作員たちは、ロスチャイルド秘密結社の駒のひとつとして機能している。デーヴィッド・アイクが述べるとおりである。


6、世界を動かすロスチャイルド秘密結社と無数のCIA工作員たちがつくる新しい世界、NWO

さて、戦争はかれらの活動全体のごく一部にすぎなく、このイルミナティ秘密結社がたくらむ人間の家畜化は、過去数百年間以上続く,人間を家畜にする、おそろしいプロジェクトである。この新世界秩序NWOは、2018年に完成したと、ジェイコブ・ロスチャイルドが宣言した。まえ書いたように、令和の令は、NWOのオーダーであろう。

・・・気がつかないうちに、われわれは、イルミナティの完全なヒト家畜になってしまっていたのである。

まえあげた「野蛮人の世界支配」にあるリチャード・デイ博士の講演に、その変化、人間からヒト家畜への変化のことが書かれている。

われわれは、この変化に慣れねばならないというのだ。

まえあげた人口削減の投稿では、リンクがたどれないので、旧さてはてメモ帳の3つの記事のリンクをのせておく。

・旧さてはてメモ帳の「野蛮人の世界支配」

http://beingtt.blog.fc2.com/blog-entry-2.html
http://beingtt.blog.fc2.com/blog-entry-3.html
http://beingtt.blog.fc2.com/blog-entry-4.html
  


http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/833.html

[戦争b22] 戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ5 あのに
3. あのに[276] gqCCzILJ 2019年9月23日 14:49:18 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[41]
2さん ありがとうございます。わたしも、モサド/CIAのしわざだろうと思っていました。911のときのように、すべてを切れば、無防備になります。

訂正
ウイリアム・ミルトン・クーパー

ミルトン・ウイリアム・クーパー
なお、クーパー証言に

ウィリアム・クーパー講演パート5:「陰の政府」の誕生
https://quasimoto.exblog.jp/10498789/

が、あります。これは、井口博士のブログにあります。
Kazumoto Iguchi's blog カテゴリ:クーパー( 16 )
https://quasimoto.exblog.jp/i8/1/
https://quasimoto.exblog.jp/i8/2/


英語が得意でしたら
Milton William Cooper
Behold a Pale Horse

stopthecrime.net/docs/William_Cooper-Behold_a_Pale_Horse1991.pdf

Chapter 12 The Secret Governmtt .. 195から40ページほど詳しくあります。


人口削減については、まえ、
http://www.asyura2.com/16/warb17/msg/768.html
に書きましたが、ここに資料をリンクします。

エコサイエンスのPDFファイルがあるからである。これは英文で1600ページあるから、なかなか読めるわけではないが・・・PDFで250MBある!

どこを読めばいいかは、アレックス・ジョーンズが言っている。
http://www.infowars.com/ecoscience-pdf-john-holdren-really-did-say-those-things/


PDFファイルは、このページから落とせるが、書いておこう。
https://ia902705.us.archive.org/23/items/Ecoscience_17/JohnHoldren-Ecoscience.pdf


旧さてはてメモ帳にも、ジョン・p・ホルドレンやピアンカを検索すれば、山のような情報がでるだろう。


http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/833.html#c3

[戦争b22] 戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ5 あのに
4. あのに[277] gqCCzILJ 2019年9月23日 15:00:53 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[42]

どうもうまくいかない。

http://whale.to/b/cooper.pdf

こちらからどうぞ
http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/833.html#c4

[戦争b22] 戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ6

戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ6

1、戦争は儀式殺人のひとつであり、戦争とはイルミナティの儀式である

ここで、イルミナティ秘密結社に特有な儀式殺人がを証言する人がいるからアメリカがイルミナティ秘密結社におおわれていることが、よくわかる。あるいは悪魔崇拝的な気味が悪い音楽家たちが、アメリカには、いっぱいいるから、だれでも、その存在がわかる。悪魔崇拝のジャズは、見たことないが、悪魔ルシファー崇拝のロックはうんかのようにアメリカじゅうに、たくさんある。

秘密結社におおわれ、見えない独裁者が君臨、支配する国が、アメリカなのであり、繰り人形大統領トランプを、あたかもアメリカを動かしているという印象操作をメディアやネットでは、盛大にやってきたわけだ。

けっきょく日本も同様なのであり、日本の支配者は、アへ総理でも天皇でもない。ロスチャイルドにきまっている。だれひとり、このことを言わないのは、おかしい。CIAのいう隠謀論に、みなが、まきこまれているからだろう。CIA工作員たち、もちろん司法、警察、公安,マスメディアなどふくめてを動かして見えない独裁支配をし、CIA工作員たちの秘密結社におおわれた国が、この日本だったのである。


さて秘密結社と儀式殺人は、切っても切れない関係である。なぜかは、またあとで考察しよう。

・映画「アイズ・ワイド・シャット」のロスチャイルド邸での悪魔崇拝儀礼である
月面着陸を撮ったスタンリー・キューブリックの映画「アイズ・ワイド・シャット」は、ロスチャイルド邸で撮られたものらしい。この映画のゆえでか、キューブリックは、心臓発作ということにして暗殺された。
カットされたと言われる15分くらいの部分には、なにがあったのだろう。儀式殺人と人肉食の部分があったのだろうか。それとも悪魔ルシファー(けもの)の出現やトカゲ人間への変身、レプティリアンへのシェイプシフトなど、があったのだろうか。だが、この映画には、魔女が登場しないことも、へんな点である。カットされたのか?だが、ピザゲート事件にも、魔女が登場しない。


・ボヘミアン・グローブの怪
ボヘミアン・グローブのミネルバ(モレク?)の像のまえで、なにかが焼かれる動画があり、アレックス・ジョーンズ関連で出てくる。じっさいに子どもの遺体が、焼かれているのかもしれない。ユーチューブで探せば、なにか出てくるかもしれない。だが、おそらくは、例のエプスタイン島を、隠すために話題にした煙幕だったのではないか。エプスタイン島がアメリカでの秘密結社と儀式殺人の本命の場所だったのかも?新しい場所ができ、不要になったのかも。

・「悪魔に愛された女」という本の真贋

「悪魔に愛された女」という本には、イルミナティ秘密結社と儀式殺人と悪魔ルシファー(けもの)が出てくる。

この著者といわれるクロチルドは、フランスのグラントリアン大東社秘密結社の頂点に立つ魔女であったという。この魔女クロチルドは、悪魔ルシファーにみそめられ花嫁となり、悪魔ルシファーと交流して,イルミナティの世界政策を決定していたという。彼女の愛人のひとりが、アメリカへわたり、アメリカ大統領ガーフィールドになる。

ここに出てくる超自然的悪魔(けもの)の描写で、わたしはこの本が本物であろうと判断した。偽書ならば、わざわざ真贋をうたがわれるような超自然的現象は書かないだろうからだ。魔女が主役として出てくるのもイルミナティ情報として異質であり、本物らしさがわたしには感じられる。

イルミナティ関連のものには、たとえばUFO関連が代表的だが、きわめて偽造のものが多い。99%以上が偽造動画であろうとさえ思う。百にひとつしか、ほんものはないのかもしれないのがUFO動画である(笑)どんなに注意していても、偽造のものにだまされる。わたしがリンクするUFO関連動画なども半分以上は、ニセモノ動画であろう。

先だってのアポロの動画も、ある人がクレーンカメラのことや宇宙服について、これは偽動画だと指摘した。だが、わたしは判断は簡単ではないぞと、考えてきた。

なぜなら、問題はアポロの目的のほうが重要であるからだ。アポロの月面着陸は、実際の月面着陸とそれをウソといって否定するプロジェクトの2つが同時進行であったと考えている。アポロの目的が、月面の古代遺跡探査なら、それにいちばん合うアポロの動画が正しいものに近いであろう。スペインの動画がこれにあたる。

だが、いまある映像が真であるかどうかは簡単には、わからない。宇宙服についても、着陸船といっしょにうつる宇宙服が、じっさい月面で使われたという保証はない。着陸船がうつった動画の、ほとんどすべてが,地球上で撮影されたものらしいからだ。スペインの動画にある長いボックスタイプの箱を背負った宇宙服が、じっさい使われたという可能性のほうが高いとさえ、わたしは思っている。また、月面の実写とスタジオの映像の2つが混在している可能性もある?

あらゆるイルミナティのプロジェクトでは、こういった完全犯罪の「だましのしかけ」が、いっぱいくみこまれていて、推理小説を読み解く以上の楽しみがある。この「だましのしかけ」を見つけ、解くのは推理小説を読むのとは、くらべられないほどのおもしろさがあると思うがどうだろう(笑)

アポロ計画でも、真偽の2つのプロジェクトをよりわけるのは、きわめてむずかしいであろう。要は、わかったふうにいう工作員の解説に、かんたんにころっとだまされないように、つねに疑心暗鬼でいることだ(笑)ケネディ暗殺のモーマン写真では、狙撃犯のすがたが、コーラ瓶だという工作員のデタラメ解説に、20年もの長いあいだ、そうだ、そうだと、みながだまされてきたのだった(大笑)

「悪魔に愛された女」という本の真贋も、アマゾンの書評にあるようには、簡単ではないだろう。外国のだれかが、偽書だといったとか、外国では出版されていない、などこんなものは判断の基準にぜんぜんならない。イルミナティの真実が書いてありそうか、どうかだけが、わたしの判断の基準になっている。

わたしは、超自然的現象の記述があることから、「悪魔に愛された女」という本が、おそらく真実であろうと判断した。なぜならば、この記述は、エイリアンと関連することが推測できるからだ。だから常識と異なっていてもぜんぜん不自然ではない。

エイリアン関連では、ひとの意識が操作されるため、体験者は超自然的現象に不思議におもい、理屈にあわないことが、ひんぱんにおきるようになる。時間のながれが、狂うことも多い。因果関係もずたずたになる。現実もふつう見ている現実とは別の現実を見ることも多い。現実はほんとうは多層的であり、過去さえ混在したりするのだろう。こういったきみょうな超自然的現象がおこるのが、アブダクション事件である。わたしがアブダクション事件に興味をもつのは、関連しておこる超自然的現象があるからでもある。すなわち,この世界の多層的現実が、ここにあらわになる。エイリアンは、教育によってこの多層的現実を出入りできる能力をもつように育てられる。壁からエイリアンが出現したりするのは、このせいである。

・ピザゲート事件の本質は、小児性愛の事件だけではない

ピザゲート事件は、小児性愛の事件と思いこまされているが、イルミナティ秘密結社の儀式殺人事件の一端である。ふつう記事では、イルミナティ秘密結社もルシファーも魔女も消されている。そして、これはトカゲのしっぽ切りだろうか。リーマンショックで、リーマンブラザーズや名門クーン・ロエブ商会までもがつぶされたようなものだ。今回これでは、クリントン系列が切られたわけだ。なぜだろう。ヒラリーは、UFO問題の公開を公約にしていたのも原因のひとつなのかもしれない。

UFO問題の公開では、何人かの大統領が犠牲になっている。ケネディ、ニクソンである。とくに、ニクソンの失脚原因がほんとうは、ウオーターゲート事件ではなく、UFO問題の公開にあったことを知るひとは、ほとんどいないと思う。史上はじめての宇宙人の公開が、ニクソンのおおいなる野望であったのだ。

ヒラリーもUFO問題の公開を公約に、大統領選をたたかおうとしたが、イルミナティ内部には、宇宙人の公開への慎重派が、根強いのかもしれない。

クリントン系列を切るためのピザゲート事件は、表面にあらわれた、ごくほんの一部であり、本質はまだ奥深く隠され,閉ざされている。ピザゲート事件は、小児性愛の事件と思いこまされているが、これは生きたまま小児たちを刺し殺す儀式殺人が、島では定期的におこなわれていたということが本質である。

そのあと,死体は解体され、その生人肉が食べられるわけだ。あまりにおぞましすぎて、小児性愛の事件の先は書かれることがない。容疑者エプスタインが、自殺と偽装され、口封じされるのは、まったくしごく当然なことなのである。ピザゲート事件がおおやけになった瞬間、わたしは容疑者エプスタインの死を予想した。

なぜ、かれらは生きたまま小児たちを刺し殺すかというと、殺されるという恐怖感が重要らしい。いろいろ説があるが、ひとつは恐怖で血中にアドレナリンが分泌され、その血を儀式参加者が飲むと、美味だという。あるいは、その犠牲者の殺されるという恐怖心を、ルシファーなるエイリアンが、あじわうということが、本質であろうか。人間の恐怖心を好むことは、アブダクション事件のなかに散見する。これで、イルミナティ秘密結社の悪魔ルシファーが、どういう性格の存在かわかろうというものだ。

この悪魔ルシファーは、将来の人類の世界統一宗教の神となる。人類の神が、人間の恐怖心を好むらしい悪魔ルシファーになる予定なのである。

ピザゲート事件の一般的な報道では、イルミナティ秘密結社が、からんだ凄惨な殺人のほんとうのありさまが、ぼかされている。ほんとうは、新規参入会員の秘密結社集会で、参入会員が小児たちを、生きたまま刺し殺し、のどをかき切る。エプスタインのロリータ・エクスプレスも、このリゾート旅行の真の目的が、ここにある。トランプもクリントンもアンドリュー王子も、この殺人儀礼をおこなったのだろう。

こうした、イルミナティ秘密結社から脱出できた証言者(魔女)はシスコ・ウイーラー、キャーシー・オブライエン、ブライス・テイラー、アリゾナ・ワイルダーなどがいて、それぞれ英米では、たくさんの本が出ているが、シスコ・ウイーラーの本をのぞいて、日本では訳本が出ることも、話題になることも、なぜかほとんどなかった。知っている人もおおいはずだが、邪悪なグーグル検索で,出てこないようにされているようだ。

みな誤解しているが、グーグル検索は、事実を隠し、隠蔽するためにこそ存在している。前回コメントに書いたクーパー証言のページは、グーグル検索ではなかなか出てこなかった。関係ないゴミ情報ばかりが、表示されるアルゴリズムに、いつのまにか変わっている。前はそうでなかった。関連する情報がすべてたっぷり出ていたのだ。いまは、ひとつくらいが出るだけで、あとはまったく関係ないゴミ情報ばかりが、表示されるよう検索アルゴリズムが変えられている。粘り強く探すヒト以外は、書いた井口博士本人ですら自分のページを探せないだろう(笑)
グーグル検索もユーチューブ検索も、目的の情報を探す用途には、いまではほとんど使えなくなっている。なぜだれも指摘しないのか、わからない。だれも問題意識を持たないイルミナティに従順なひつじに馴化されつつある証拠であろうか。ヒト家畜の完成であろう。
だれも、ウイリアム・クーパーの講演の深い内容には関心を持たないようだ?ここでは1950年代でさえ、アメリカ大統領でさえ、米軍基地へは立ち入る権限がなかったことがわかる。いまでは、どうなっているだろう。ホワイトハウスで、ただサインして、ツイッターを書いて、大げさに世界を騒がすだけの存在がアメリカ大統領なのだろう。

2、ヨーロッパのイルミナティ秘密結社の儀式殺人事件

西欧の魔女狩り、魔女裁判は、ユダヤ儀式殺人事件と関係する。これが、西欧の市民の必死の抵抗だった可能性がある。魔女狩り、魔女裁判については、あまりにも撹乱情報にみちていて、西欧の愚行だという論調が多く、みなだまされているようだ。

この魔女とは、儀式殺人をとりおこなうマザー・ゴッデス、マザー・オブ・ダークネスである。モーツァルトの魔笛に出てくる「夜の女王」である。これをおもてに出したがゆえ、モーツァルトは暗殺されねばならなかったのだろう。
映画「アイズ・ワイド・シャット」でも、ピザゲート事件、エプスタイン事件などでもぜんぜん魔女はあらわれてこない。これは重要な主役だからだ。

わたしは、アメリカの自由の女神は、儀式殺人をとりおこなう魔女であると考えている。世界の戦争に火を点ける魔女だ。また、ドラクロワの描いた有名な絵にでる革命の先頭に立つ女性も儀式殺人をとりおこなう魔女なのだと思う。だが、モーツァルトは、あまりにはっきりとあらわに儀式殺人の魔女をおもてに出してしまったのだ。
だが、モーツァルトの魔笛のころには、西欧は、イルミナティと500年以上戦ってきて、完全敗北をした。モーツァルトにイルミナティの魔女をおもてに出してもいいと許可した幹部がいたのだろう。こういった幹部は殺されて喰われてしまったのだろう。

でもイルミナティは勝利したから、もう、おもてにでてきてもいいだろう、となって、ロスチャイルド家が誕生したのだろう。

ヨーロッパにもアメリカのピザゲート、エプスタイン事件とおなじようなベルギーのマルク・デュトルー事件Marc Dutroux がある。
Marc Dutroux : Monster of Belgium
https://www.youtube.com/watch?v=x-24ooaMbDQ


だが、いままで、なぜか、だれひとり記事を書かないのだ。これと関連するだろうベルギーのシャトー・ド・アメロア Le château des amerois   mother of darkness castleのこともある。

Chateau Amerois II ~ Black Nobility
https://www.youtube.com/watch?v=fpbdQLfswuY

こちらは、少数の人は書いているが、だれも全体像を書こうとしない。なにかタブーとなっていてメディア、警察、司法の規制があるように思われる。マルク・デュトルー事件も秘密結社の儀式殺人事件と関連するからである。


けっきょくは、シャトー・ド・アメロアが、オランダの銀行家ロナルド・ベルナルド(ロナルド・バーナード)の言っている場所なのであろうか。くどいが、字幕大王の記事を,念のためもういちどあげておくことにしよう。
https://www.jimakudaio.com/ronald-bernard-revelations-of-an-insider-1
https://www.jimakudaio.com/ronald-bernard-revelations-of-an-insider-2

わたしが以前書いた投稿もあげておこう。
原爆投下命令者、ケネディ暗殺命令者、911、311の首謀者を推測してみる 3
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/277.html

ケムトレイル、HAARP4
http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/610.html


3、戦争は、儀式殺人のひとつであるとイルミナティ・ロスチャイルドは考えているのかもしれない。

世界は、儀式殺人でまわっており、戦争はそのひとつにすぎず、人口削減もそのひとつであろう。

イスラエルでは、兵士は、象を撃ち殺す時につかわれる、殺傷力の高い、特殊な強力ライフル弾で、ガザの児童を狙撃,殺傷する。これが、イスラエルの本質であり、イルミナティ・ロスチャイルドの本質である。ガザの児童を狙撃,殺傷するのは、聖なる儀式であるのかもしれない。それを世界にみせつけているわけだ。

毎年ハローウィンのまえの10月には、イルミナティ・ロスチャイルドの盛大な大量虐殺事件がある。このハローウィンという悪魔的雰囲気が、イルミナティ・ロスチャイルドは,大いにお気に入りのようである。東京の町々もこの悪魔的雰囲気におおわれるようになった。
いわゆる「けものの祝祭」5月1日や10月31日の前の、世界中で行われる、すさまじい数の大量殺人事件は、これも公開された儀式殺人のひとつであろう。

また、戦争における市民の大量虐殺も儀式殺人の延長だとかれらは考えているのだろう。だから、ジュネーブ協定など関係なく、戦争で兵士も市民も大量虐殺されるのである。意図的にかれらは、民家を誤爆したりしているのださえ、わたしは思っている。アメリカ軍の戦争で市民への誤爆を、みな善意で解釈しているが、そんなあまいものではないのだろう。


また、ヒロシマ、ナガサキの原爆投下で、数十万人もの婦女子を生きたまま焼き殺すことは、この儀式殺人のひとつだったのだ。この原爆の動画の最良のものは、いまグーグルのCIA工作員ウイルスマンによって、すべて消されている。題  NHKスペシャル「原爆死〜広島 72年目の真実〜」 で出てくる原爆投下のユーチューブ動画は、デタラメにつぎはぎされた、にせものである。デイリーモーションにほんものの動画がある。
NHKスペシャル「原爆死〜ヒロシマ 72年目の真実〜」20170806
https://www.dailymotion.com/video/x5wr1y3

もちろん、これらの大量殺人事件は、イルミナティ・ロスチャイルドの起こすすべての事件と同じで、ウソも事実も混在し、混沌としているから、何がほんとうの事実かわからぬことが多い。といって市民の犠牲者は確実に存在するのだ。これで、アレックス・ジョーンズがひっかけられたわけだ。
すさまじいまでの大量殺人事件が、すべて偽旗作戦であるというニュースを見て、犠牲者は存在しないと、アレックス・ジョーンズのように、みながかんちがいするが、ちがう。市民の犠牲者は確実に存在する。なにがほんとうか、わからぬように、CIA工作員が、なにもかも撹乱させているだけなのだ。ウソと暴力のイルミナティ世界、NWOでは、あらゆるマスメディアのニュースは、ほとんどすべてがデタラメであり、大衆を幻想に追いこむ役割しか持っていないと理解するべきだ。

イルミナティの儀式殺人らしい痕跡は、たとえば、ロンドンの旧フランクリン邸の庭で見つかったという遺骨とか、ときおり報道されるカナダなどの養護施設などで発見されるきわめて多くの人骨とか、これらもイルミナティの儀式殺人と関連しているとは思うが、ニュースは、それっきり単発でとだえてしまう。

イルミナティの儀式殺人らしいものは、アメリカやヨーロッパだけでなく、もちろん、これは日本でもおこなわれている。プチエンジェル事件があるし、鳥取女子大生バラバラ殺人事件は、あたかも解決したかのように巧妙にみせかけた、完全犯罪であろう。酒鬼薔薇事件もそうかもしれない。イルミナティの儀式殺人は、すべて迷宮入りになる。


ただ、デーヴィッド・アイクは、これら儀式殺人を以前から追求している数少ない論者である。かれの著書には、この事実が、いっぱい集められている。けっしておもてに出ないロスチャイルドをあらわにしてみせる数少ない作家なのである。ふつうは、みな小心なので、繰り人形のことばかり書くのだ。その結果、何もかもがぼやける。

アイクには、こういった小児虐待や儀式殺人について、「ハイジャックされた地球を99%の・・・」や「大いなる秘密」以外にも、「 龍であり蛇でもあるわれらが神々」children of the Matrixの15章 虐待される子どもたち などにも いろいろ書かれている。こういう追求をしているのは、デーヴィッド・アイクくらいしかいない。

ここで、わたしが、なぜデーヴィッド・アイクをいつも引用するか、書いておいたほうがいいだろう。繰り人形とウソで演じられる世界の構造を書くアイクは、わたしの世界の分析とおよそ合うからだ。というより、最終的には、わたしの見方と同じなのは、アイクしかいない、というべきなのである。イルミナティが、ピラミッド構造をしており、ひとりの世界王の独裁体制であるのは、あきらかだ。ただ、イルミナティは、ハザール王国の伝統をひくようなので、ひとりの世界王とひとりの宗教王とからなる二重王制をとっているのだろう。これも現状のロスチャイルド家と合うのである。このことは、アイクは言っていないが、まえ、ロスチャイルドの名をもたないベルギーのランベール男爵家のなかで書いた。基本的にロスチャイルドの独裁体制であることは、わたしの世界の分析とアイクの論は合致する。

4、イルミナティ最高機関、「13人ドルイド評議会」の記事をサーバー・ハッキングで消したグーグルのウイルスマン(ブログ 「タマちゃんの暇つぶし」)


イルミナティは、いまは内部の秘密結社のユダヤ13氏族の最高機関をドルイド、すなわちケルト人の宗教にあわせてドルイド評議会と称している。以前、旧「さてはてメモ帳」に、このイルミナティ最高機関、13人ドルイド評議会の全メンバーの詳細な記事があったが、どうやらサーバーがグーグルのウイルスマンにハッキングされたらしく、どれだけしらべても、記事が出てこない。不可視ファイルにされているか、消されたのであろうか。

記憶では、6人の男性と6人の女性(魔女)からなり、男性は、多くが大学教授であった。まえ書いたコリンズ家のジョン・トッドなどの指導者で、13人ドルイド評議会になるわけだ。トッドは、ロスチャイルド家からの振込指令を受け、資金を送金する役もあった。ほんの一介の労働者が、イルミナティの最高機関の資金送金する役をやっていたのだ。工作資金を追跡できなくするわけだ。
このもっとも高位なコリンズ家は、アポロ11号の船長にもいて、アポロ計画もイルミナティの重要プロジェクトであったわけになる。

さて、この邪悪なグーグルのウイルスマンは、わたしのパソコンのメモを改ざんしたり、重要なファイルをかってにゴミ箱へ捨てる(怒)ので、エラーやフリーズ以外でも注意しなくてはいけないわけだ。キーボード入力は,基本的に不可に操作されており、検索もいまではできなくされている。工夫して検索するしかない。

このグーグルからのハッキングは、みなはエラーであると勘違いしており、すぐ再起動するため、パソコンBIOSにマルウエアが入り込む原因になっている。これは、IPを調べればグーグルからだと、すぐわかる。もちろん止める方法は、ない。マルウエアをBIOSに埋め込まれた場合、こうなると、パソコン,スマホを捨てるしかない。


この13人ドルイド評議会の長だったジョン・トッドのことを,以前わたしが書いたら、この消した犯人のウイルスマンが、「タマちゃんの暇つぶし」で、このジョン・トッドのことを書き、この記事をあちこちにアップしていた(笑)。

さらに、CIA工作員の○ンジャミン・○ルフ○ー○がイルミナティと戦って、暴露している!、というふれこみの記事をウイルスマンが書いたのだった(笑)わたしが、○ルフ○ー○をCIA工作員と断定しているのもあるだろう(笑)

えっ!CIA工作員ウイルスマンと○ルフ○ー○が、つながっているって?
おふたりは、お仲間どうしだったのかい(唖然)親友かもね(笑)○ンジャミンは、ディープステートとは、戦っているが、イルミナティとは大変なかよしということ?(笑)


http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/845.html

[戦争b22] 戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ7

戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ7

1、魔女が支配するイルミナティの戦争

前回、戦争とはなにか?ということで、戦争がイルミナティ儀式殺人のひとつであり、戦争がイルミナティの儀式なのであり、多くの戦争犠牲者はこのイルミナティの聖なる儀式である戦争で、いけにえとなった人たちとみるべきと書いた。
だれに捧げるのかというと、悪魔ルシファーであり、それはおそらく実在するエイリアンなのであろう。

この戦争という儀式殺人を指揮、遂行するものが、ニューヨークにある自由の女神と称される像であると私は考えている。これは、じつは儀式殺人をつかさどる魔女なのであり、マザー・オブ・ダークネス、夜の女王なのであるとわたしは思ってきた。アイクが書く、バビロニアのセミラミス等はいさみあしというべきである。これでは何の意味もない。フランスのグラントリアンからの贈り物といったら、もう魔女しかありえないわけだ。
マザー・オブ・ダークネス暗闇の母である。アメリカがおこす世界の戦争を見守り、多くの戦争犠牲者いけにえを悪魔ルシファーにささげているのだ。自由を口実に、世界を戦争のうずにまきこむ死の女王である。こういった死と破壊の女王は、映画会社コロンビアのつくる映画にも巻頭にあらわれる。イルミナティの魔女だ。

この魔女が、きわめて重要なものであるのは、有名なデンバーの壁画や装飾にもいっさいあらわれていないことからもわかる。モーツァルトが、イルミナティの魔女をおもてに出したとき、かれらは驚きあわてたであろう。ただ、魔笛をみるもの、だれひとりイルミナティ秘密結社の夜の儀式や儀式殺人、戦争を連想しなかったことは、たしかだ。

また、グーグル検索で、イルミナティ秘密結社について暴露したオランダの銀行家ロベルト・バ―ナードの字幕大王のページを、なかなか探せないので、ページを保存しておこうと思ったら、DVD書き込みソフトが、その保存したホルダーを探せない。いつものことだ。ホルダー名をはじくようにスクリップトが組み込まれているわけだ。ホルダー名を変更して無事保存したのであった。あのページの内容は、ぜったいに知られたくない内容らしい。


イルミナティが起こすすさまじい数の大量殺人事件、「けものの祝祭」5月1日や10月31日の前の、世界中で行われる偽旗の大量殺人事件ともだれひとりイルミナティの魔女を連想する人はいない

2、知ることができない生物兵器による攻撃,沈黙の戦争

いままで、何回も書いてきた人口削減シリーズ(空耳板),ケムトレイルHAARP(戦争板)にあるよう、イルミナティの主力は1954年のビルダーバーグ会議以降,戦争から医療に移ってきている。アメリカでは、戦争産業より、いまは医療産業のほうが規模がおおきいとどこかで読んだ記憶がある。
ブレジンスキーが言うように、第2次世界大戦の死者総数は、あまりに少なすぎるというのが戦争の総括だったのだ。したがって人口削減は、医療によっておこなおうということになったのだ。


沈黙の兵器をつかった静かなる戦争、つまり、だれひとり戦争だと気がつけない方法で人口削減をするのがいいというわけだ。人の命を救う医療によって人口削減をするとは、いかにもイルミナティらしい趣向である。

わたしが、かって見つけた内容では、もはやいままでの健康常識では、われわれの健康は保てないことがよくわかるのだ。よく寝て、食べるものに気をつけ、運動して・・・等の一般常識がまったく通用しない時代が、すでにきていたのである。病気になったら、すぐ医者に行って、薬をもらい、つねに健康診断して異常値を下げる薬を飲むなどは、死へと向かうレミングの行進となってしまった。

なぜなら、生物兵器がたえずケムトレイルから撒かれており、ラットで危険が証明された遺伝子組み換え食品GMOが、身近にあふれるようになっているからである。あまりにも、身近に生物兵器,食糧兵器などがあり、避けることができないのである。

ここで、放射能は、という人がとうぜんいるはずだが、その評価はあまりにむずかしい。ただ、日本の人口減少率が、2011年からでなく、2009年ころかららしいので、いちがいに放射能被ばくと人口減少を関連づけることはできない。
日本 10年続けて人口減少 1億2480万人 外国人は270万人 総務省統計
https://jp.sputniknews.com/japan/201907106455412/
2019年07月10日

人口 10年連続減少  外国人は増え総人口の2%超
https://www.nhk.or.jp/politics/articles/lastweek/19920.html


うえのスプートニクの記事を疑って、2011年からだという朝日の記事のほうが正しいと信じる,同時多発テロは自作自演だよ!の千春さんの説はおかしい。
http://insidejobjp.blogspot.com/2019/09/blog-post.html#more
朝日がデタラメにきまっている(笑)。この疑問は、放射能被ばくを追求してきたずくなしの冷や水氏もまえ書いており、氏は結論を出していなかったと思う。

ただ、2009年ころからの人口減少は、マイコプラズマ菌らしく、ケムトレイル撒布と関連がありそうだと、以前わたしは結論した記憶がある。たしかマイコプラズマ菌の感染数報告があり、人口減少と、マイコプラズマ菌感染が相関していた記憶がある。放射能被ばくが、ケムトレイル撒布のマイコプラズマ菌感染のかくれみのとなっていると私は判断したわけだ。放射能被ばくと病死がどう関連するかはむずかしい。


さて、あきらかにされた生物兵器は、見つけた範囲では、マイコプラズマ・ファーメンタンス菌であるが、わたしは昨年はブルセラ菌に感染し、脳梗塞、心筋梗塞を起こすらしい病原性大腸菌にも感染している。

あるいは、わたしのまわりのすべての成人男子は、泌尿器科系疾患をわずらっており、M・ファーメンタンス、M.ゲニタリウムなどの泌尿器系炎症が何十年も続いた結果であろう。風俗が有力な感染源であろう。
前にも書いた気がするが、ある県のPCR検査では、女子高生の6人にひとりが、性病クラミジアに感染していることがわかっている。だが、だれひとり、検査も治療もしないのが実態である。
つまり、いまほとんどすべての男子,女子は、なんらかの性病菌を持って生きている可能性が高いというのが、とうぜんの結論になる(笑)この性病菌も生物兵器なのであろう。

どうやら身の回りには、厖大な種類の生物兵器が存在するようなのである。わたしの場合は、ほんの一部であり、これらは医者では診断不能であったし、処置も不能であった。もちろん、これらは報道にはいっさい登場しないし、ネットにもあまりあらわれない。

これらも戦争と同質のイルミナティによる殺人であると思うのだ。だが、戦争以上におそろしいとは思うのは、ほとんど知ることができないからだ。



http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/849.html

[戦争b22] 戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ8

戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ8

1、はじめに
前回7の投稿のコメント2で、読者がわたしの内容をよく理解されていないことが、はっきりしたので、8として、あらたに稿をおこし、内容をもっとわかりやすく説明する。


2、わたしが、知った戦争という事実

戦争という事実をどうとらえるか、だが、世の戦争という過去の事実といま現在起きている戦争という事実、いろいろある。わたしは、じゅうらい戦争という事実がゆがめられ、歪曲されすぎていると考えてきた。

わたしの身の回りの事実は、母から聞かせられた敵機来襲の話や近所の家のご主人が出征して亡くなられたこと、小さい頃行った家のご主人が原爆で亡くなられたこととか、学校で日露戦争の映画を見せられたことなどがあり、戦争についてあるイメージはもっていた。わたしは、かっては、戦争については、普通の人と同じイメージしかもっていなかった。

また、ベトナム戦争では、アメリカと北ベトナムが戦っていたが、なぜわざわざ太平洋を越えて、ベトナムくんだりまで兵をすすめるのか、わけがわからなかった。そして長年戦って、なぜ負けるのかもわからなかった。アメリカは,日本にしたように、北ベトナム,ハノイに核爆弾を1コ投下すれば、数日間で勝てるはずだからだ。鬼畜米英のイルミナティは、国際世論などいっさい意に介しないだろうからだ。

最近では、シリア戦争で反体制派市民を装った傭兵をつかったアメリカのシリア侵略であることが、すぐわたしにはあきらかになった。

このアメリカのシリア侵略の記事は2018年3月ころの空耳板のわたしの投稿にある。ほとんど読者も反響もなかったと記憶する。空耳板をファンタジーや妄想を書く板であると多くの人、管理人も規定しているからだろう。わたしのは、限りなく事実に肉薄したと考える内容なのであった。

シリア侵略ではイルミナティは反体制派市民にみせかけるため、トヨタトラックに簡単な砲や対戦車ミサイルを積んだだけの傭兵たちをおくりこみ、反体制派市民を装って、シリア国中を虐殺、破壊していった。無頼のアメリカは、たのまれてもいないのに、勝手にシリア国内に米軍基地をつくり、傭兵ISISを、いまだ支援している。

ここでも、なぜアメリカ軍が核爆弾をつかわないか、不思議であった。核爆発らしい事件もあったが、戦況には影響なかった。だが、シリア市民を助けるという口実で、ダマスカス市に水爆を投下すれば、シリア戦争はすぐ終わるわけで、こうしてシリア戦争を終えることができたと、やっぱりオバマ大統領はノーベル平和賞をもらうことになるわけだろうか(笑)


3、アメリカという事実

アメリカは、他の諸国たとえばロシアの10倍以上の国防予算を持ち、ほんとうはそれ以上であろう。力の政策が、唯一の外交方針にみえる。こんな暴力国家を国際社会は、ただ放置する以外方法がなかったわけだし、いまもそうである。これが英米のイルミナティ支配である。

太平洋戦争当時のアメリカの工業生産力が日本の10倍であったから、いまのアメリカとロシアという構図は、むかしのアメリカと日本にちかい。だから、プーチンが、核反撃を言い、いまの戦争は始まったら、人類の最後だというわけだ。アメリカの軍部は、ロシアへの先制核攻撃論者が多いらしいから、プーチンはくぎをうっているわけだ。
いま中国の工業生産力がアメリカにちかづいているから、アメリカと中国があい争うのは理解できる。経済戦争、貿易戦争、香港戦争だ。アメリカは、中国国内へ、香港市民という名の傭兵を送っているわけだ。シリア戦争とまったく同じ構図である。

それにしても、国と国が兵器で争うのが戦争であるという見方は、一面的である。金融も経済もふくめねばならないからだ。そういう点では、アメリカの軍事力、経済力もあるが、金融の力も重要である。
ドイツ銀行のCDSのことが、よく言われるが、このクズの債券をかれらは世界中に売ってしまったのである。ばばぬきだ。ウオール街とシティが仕掛けた金融核爆弾だ。アメリカ、ウオール街の金融の力は巨大である。アイン・ランドの「肩をすくめるアトラス」の描く内容が、せまってきている。

こうして、このCDSクズ債券を世界に、そして日本に売り尽くした者、地球規模以上の富を持つ者は、米軍の兵器などいっさい使わずに、あらゆる力を行使できるだろう。ロスチャイルド家は、力を失った、とか追いつめられたなどのたわけた迷妄、たわごとは、いったい、どういう思考から出てくるのだろう。QAnpontan の、たわけた迷妄、たわごとも同じで、どういう思考から賛同者が出てくるのか、まったくわたしには理解できない。


4、戦争という事実をみるには、世界の構造を理解する必要がある

まず、事実を見ていかなければいけない。過去の戦争という事実をきちんと見る必要があるのだ。それには、世界の構造を理解する必要がある。世界はピラミッド構造をしており、3層構造でみるなら、いちばん下が市民と国家、そのうえに多国籍大企業がある。そのうえに国際銀行家たちがいる。

多国籍大企業から上は見えない世界になる。わたしは、イルミナティ秘密結社とよんでいる。これは、ディープステートといわれる軍産複合体だけでなく、医療食糧をふくめ、あらゆる企業が含まれる。イルミナティ秘密結社とよぶほうが適切であろう。

かっても、いまもかもしれないが、戦争は市民と国家からしか、とらえられなかった。したがって、戦史には繰り人形政治家たちが前面に出てくる。チャーチルやヒットラーたちが登場する戦史である。
英米以外はそれでもいいかもしれないが、英米には多国籍大企業があり、さらに上に国際銀行家たちがいる。戦史にこの上部構造のことが書かれないのは、情報がまったくないからである。情報がまったくないから、なにもないということは、ありえない。だから、わたしは、過去の歴史を知ることは不可能であると書いてきたのだ。

戦争は、国と国が戦う。市民が狩り出されて、殺し合いを、ローマのコロッセウムさながらにおこなう。見物しているのは、上部構造、上級国民たちだ。戦争という事実を見るには、国と市民だけをみていていては、なにもわからない。といってそれ以上のレベルは、見えない。見えないものは、存在しないとでもいうのだろうか。それは、かれらのおもうつぼであり、無責任な考え方である。


5、第二次世界大戦の事実

ここで、第二次世界大戦の事実を見よう。国と市民のレベルではなく、その上のレベルである多国籍大企業のレベルをみてみよう。たとえば、米国は、ドイツと戦っていたが、そのとき、米国は兵器がなかなか作れなかった。なぜならば、米国のボールベアリングは、ほとんどドイツへいっており、米国では品薄だったからだ。米国は、ドイツの軍備を助けながら、戦っていたという奇妙な事態がわかる。

また、石油の話は有名である。鬼塚英昭氏が言っていたが、日本は米国から、石油を輸入して、米国と戦っていたのである。ドイツもおなじである。敵側英蘭シェルから石油を輸入して戦っていたのである。
こうして、世界規模の戦争は、こういったエネルギー面や核ミサイルの登場で、いまやむずかしくなり、アメリカは、軍事よりも経済,貿易の力の行使をしているわけだ。

また、たしか、キグリーの本だったと思うが、米国がドイツと戦っているときに、米国政府が出したドイツへの軍事物質の輸出書類が、それにはのっていたのである。つまり、多国籍大企業のレベルでは、敵味方なく、物資が流通しあっていた。これが、ふつうの戦史に書かれない第二次世界大戦のほんとうの事実である。

その上の国際銀行家のレベルは、完全に闇につつまれていてわからない。ただ、これだけでも、戦争を国と市民だけをみていては、わからないことが、はっきりする。大企業のレベルでは敵味方なく、物資を供給しあっているからである。大企業を支配するのは国際銀行家であるから、かれらは敵味方なく,戦争物資を供給するよう動いていたことがわかる。

6、戦争を決定する者、国際銀行家という秘密結社

国際銀行家は、秘密結社であり、定期的に1年に8回会合を持つ。このとき儀式殺人が定期的におこなわれ、それをとりおこなうのが魔女の役目であることが、さまざまな暴露があきらかにしている。最近のわたしの投稿である。

この集会については、一般には、まったく知られない。とうぜんCIA工作員が一般から、かくすからである。みなは、あまりにCIA工作員の活動に、無頓着、無関心すぎるのである。完全なヒト家畜、奴隷羊状態になっている

戦争と魔女の関連とは、トンデモに見えるが、わたしには、確たるなにかあるようにみえるのである。これが、地球ピラミッドの最上部であるからだ。

この構造はきわめて古くからあり、魔女狩り、魔女裁判は、通説とは逆に、西欧世界の市民の必死な抵抗の歴史であったと考えてきた。イルミナティを理解できない人、御用歴史家にダマされる人からすると、これらはただの妄想にすぎないとなるだろう。

イルミナティを理解できないということは、すなわち世界が金融、銀行を中心にまわっているのではない、と考えているようにもおもえるが、どうか(笑)。世界が金融、銀行を中心にまわっていると思うなら、見えない世界、秘密結社の世界へと一歩はちかづいている。ここには、秘密はないというなら、あまりにお人好しな見方、自己矛盾に、わたしにはみえる。


7、われわれ市民、国がうける、知られざる攻撃がある

イルミナティには、さまざまな知られざる兵器があり、われわれ市民、国レベルが、攻撃をうけている。これはじつは戦争なのである。一方的に虐殺される知られざる戦争状態なのである。

疑いはいっぱいある。レーザーや高出力マイクロ波を使った衛星が地球軌道上にあり、カリフォルニア山林火災、シベリア火災、アマゾン火災をひきおこしていること、ロシアの兵器の火災など、疑いはやまのようにある。プロジェクト・トールの神の杖による天津爆発という疑い。ケムトレイルによる豚コレラ蔓延。

わたしの体調不良から結論した生物兵器をケムトレイル撒布している疑い。なお、わたしの上空では数ヶ月ほとんどケムトレイル撒布がなかった。そうしたら、夜の350ルーメンのわたしの懐中電灯のビームでは、むかしのきれいな空気にもどっていた。
あるいは、宇宙太陽光発電衛星をつかって、日本やフランスの夏を焦熱地獄にすること。この焦熱地獄を利用して、特殊な病原性大腸菌で心筋梗塞、脳梗塞、くも膜下出血をひき起こしている疑い。突然死や倒れる症状は、この生物兵器が、蔓延しているのかもしれない。厖大な数の生物兵器が、ごく身近にいっぱいあっても、だれもなにも言わない。今年は、健康、体調不良などの記事が、ネット上から消えてしまったように思う。
あるいはHAARPをつかった気象操作は、台風の意図的進路操作で、知られるようになったが、もっとも大胆な説をいう人が、おそるおそる言っているしまつだ。


8、CIA工作員やグーグルが隠す真実

これら肝心なことについて、だれも、何も言わない、書かない、聞かない。それには、CIA工作員が大きくかかわっていると考える。グーグル、ユーチューブ、ツイッターなどの検索のアルゴリズム操作で、肝心な情報が隠されている疑いがある。CIA工作員がデタラメ情報を流し、みながそれにひきづられ、ついていく。CIA工作員は、ネット上の情報操作、ハメルーンの笛吹きなのだ。

こういった意味での題が、「戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ」なのである。
この戦争の意味は、この掲示板で書かれる戦争より広義の意味の戦争であり、これは地球ピラミッドの最上部で決定される。儀式殺人をおこなう秘密集会で決定されるのだ。情報がないことは書かない、だったらいつまでもかれらの思う壷になり、人口削減という静かなる戦争の犠牲者になるだけだ。


http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/856.html

[戦争b22] 戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ9

戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ9


1、まず、事実をみること

前回も書いたように、読者はあまりにもわたしの書く内容を誤解していることが多い。まあ、とうぜんかもしれない。わたしの身近で、たとえばケムトレイルから撒かれる生物兵器のことをどれだけ話しても、だれひとり理解しないのである。理解しない。つまり理解することを拒否する。常識とは、すべての面からくいちがうからだ。例外として、かって空耳板でひとりのコメント氏がいたが・・・いまどうしている?

なぜみなが理解しないのか、考えると、事実を見ようとしないからだろう。それほど、われわれの洗脳は深いのだ。魔術師が、観客の注意をそらすように、CIA工作員は、たえずネットユーザーたちの注意をそらそうとするのだ。

すなわち、人口削減という見えざる戦争から注意をそらそうと、ありとあらゆる興味深いトピックスをならべたてているのがわかるだろう(グーグルのウイルスマンのブログ、タマちゃんの暇つぶし、大磨爾などを見ればよくわかる)

この洗脳は、オウム洗脳どころの比ではないようにみえる。人口削減がけっして見えぬように、かれらは、最大限に注意をはらっているように見えるのである。

また、洗脳しているのは、あらゆるメディア、CIA工作員たちであるばかりでなく、新聞テレビ、教育、アカデミズム、あらゆる知識の総体が、結果的にわれわれに洗脳という圧力をしかけている。
学校の歴史では、事実ではなく、幻想を事実であるといつわって教え、なんの疑問もいだかずに、人生を終えていった人々が、過去厖大な数いるようにおもう。

2、過去の戦争をふりかえる。・・・・戦争とはなにか?

戦争は、国と国が銃や爆弾などの兵器をつかって戦う事象から、静かなる戦争へという変化があり、いま移行していることを書いた。
ここで、わたしの幼いころ聞き知った戦争の事実と、いまのわたしのまわりの死屍累々と群れをなしている病死の事実は、まったく違うはずなのに、なにか、おなじように見える。

戦争について言えば、戦争とは、国と国が銃や爆弾などの兵器をつかって戦う事象だという固定観念がみなにあり、(おそらく100%だ)それはそれでまちがいではないのだが、事象としてみると、わたしが小さい頃見た、身の回りの人の戦死と同じ状況が、いま現在あるように思うのである。

それは多くの人の病死である。
いま,日本に戦争はないが、多くの人の病死がある。
これは自然死であると根拠なく信じられているが、経過を調べるとちがう。病院で亡くなることが多いので、だれもが寿命だとかいうが、いくらわたしがちがうといってもきかない。医師が診断しているので、わたしがごときが言うことは、妄想だというわけだろう。

また、入院させることによって、死を処理される仕組みができあがっている。これは、暗殺にもつかわれているだろう。あとに、ふろくとして、病院での暗殺のリチャード・コシミズ氏の講演動画をつけておく。

これは見えない静かなる戦争の事象であるとわたしは考えている。見えないが、ここで見えない戦争が起こっているのだ。このことは、まえにも、あまりにもいっぱい書いてきた。静かなる戦争は、医療がおおきく関係するが、これは広義の戦争の事象だ。


日本人の死因はガンがトップであると信じられているが、ちがう。心筋梗塞、脳梗塞,くも膜下出血などが、まったく別の病気であるかのように分けられているから、そう誤解されるが、じつは、梗塞や脳出血などは、原因が血栓症というひとつの病気であり、日本人の死因のだんとつの、ぶっちぎりトップなのである。

これが、いま人口削減策として、AEDや消毒設備など社会的に整備されつつあるように思う。社会が、人口削減としてわれわれの病死を予告、準備しているのだ。まるでフランス革命のときのギロチン台の用意さながらである。

この人口削減の戦争の意味は、広義の意味であり、静かなる戦争では、銃や爆弾などの戦争兵器は出てこない。経済や金融でも、戦争という言葉は使われるが、わたしが書くような意味でつかわれることは、まずない。わたしは、これを空耳の人口削減、戦争板のケムトレイルで書いてきた。空耳の人口削減の80番、90番あたりがまとめである。この人口削減は、戦争と等号でむすばれるのである。

わたしが、銃や爆弾などの兵器をつかって戦う戦争のことを書かないのは、みじかにないからだ。みじかにない問題は、マスメディア大本営やネット工作員のだましのえじきになりやすい。
それでも、イラン問題では、ポンペオ、ボルトンの大ウソなどがいっぱいあばかれ、わたしはただ見るだけだったが、かれらの言うなにもかもすべてがウソということがわかったものだ。このポンペオ、ボルトンのコンビのおおウソの暴露は、近年のうちではじつに面白かったものだ。
だが、ふつうみじかにないことについては、真偽判断をマスメディア大本営に、すべてゆだねることになるだろう。その結果だまされることがきわめて多い。

また、シリア戦争たけなわのときは、わたしも銃や爆弾などの兵器をつかって戦う戦争のことを、おおいに書いたものだ。このとき、ロシア、イランメディアと欧米メディアとを比較したが、欧米メディアのデタラメぶりは、すさまじいものであった。いま、シリア戦争の真実は、トゥルシー・ガッパーッドの発言にある。ずくなしの冷や水のきょう10月20日の記事にくわしい。シリア戦争の真実に関心がある人は、これをぜひ読んでほしい。あいにく、パソコンをこわされたので、リンクできないが。

また、とうじ、シリア市民は、取材に来たBBCの特派員に、デタラメを書くなと怒り、くってかかっていた。また化学兵器疑惑で、欧米メディアに被害者とされた児童が、化学兵器という事実はなかったことを証言しに、化学兵器の国際会議でオランダへきたときも、マスメディアは、ただ無視、完全な沈黙をまもりとおしていたものだ。かれらが謝罪などするわけない。

このときトランプ大統領は、シリアに巡航ミサイル攻撃をしかけているが、日本のトランプびいきというあんぽんたんたちは、トランプはわざとシリア,ロシアに損害をあたえないように手加減して、巡航ミサイル攻撃をしたというしまつであった(笑)トランプとイルミナティを信頼するも、ほどがある(笑)

思うに欧米メディアの腐敗ぶりは、長年にわたるすさまじいものであろう。欧米メディアからの戦争情報はよほど注意しないとだまされるであろう。客観的事実であるかのように装うので、ほんとうにしまつが悪いのである。
いまだに第2次世界大戦がフェイクであったことを知る人は、ごく一部をのぞいていない。つまり100%がだまされたのだ。いな、いまもだまされている。

日本のメディアも同様で、トランプの場合は、さらにひねってあり、あたかもトランプがディープステートと戦っているかのように、だまされるのだ。トランプはディープステートと戦っているイルミナティの戦士というわけか(大笑)

3、ヘンリー・メイコウ著「イルミナティ」について

ところで、前回書いた第2次世界大戦中の米国のボールベアリングのことが、どこにあったか、書くのを忘れていた。それは、ヘンリー・メイコウ著「イルミナティ」p354 恐るべき新世界秩序ファシストの系譜 にある。


ここで示されるように、第2次世界大戦中、米国のフォードやGMはナチスドイツの戦車をつくっていたのだ(笑)これこそが、第2次世界大戦の真実の事実である!当時から国家のうえに大企業があったことがわかる。


第2次世界大戦時の日本の財閥系大企業にも渋沢栄一などに関連して、いろいろありそうだ。第2次世界大戦時の日本と英国シティなどの関連はおもしろそうである。だが、昭和天皇や軍部の戦争責任論がはびこりすぎていて、見通せない。

あるいは、このメイコウの本には、驚くべきことに、われわれみなが写真の撮影でいつも使うピースサイン、Vサインの真の意味が、書かれている。
このチャーチルのVサインとは、じつはオカルトの意味があり、「壊れた十字架」というのが、真の意味であるという。長崎原爆投下がこのピースサインにぴったりであり、アメリカは、なんとしてでもピースサインとなる長崎の廃墟を撤去させるはずだ。

こういったメディアばかりでなく、あらゆる生活のなかにあるデタラメや悪意を知る必要がある。まえ、テック・マーズの本があったように思うが、いま、本の堆積に埋もれている(笑)

また、このp306には、ヒトラーの真の実像が描かれている。まるで、アへ総理のような人物であったのだ(笑)繰り人形だった証拠である。

さらに、ここに「シオン長老の議定書」の簡略な訳があり、この本のは理解しやすい。メイコウは、「シオン長老の議定書」の真贋について研究した人らしい。ヘンリー・マコウと書く工作員ブログがあるが、ヘンリー・メイコウの名著「イルミナティ」を葬り去る指示を受けているのだろう。

さらに、「シオン長老の議定書」の最新動向とされるローゼンタール文書のことがのっており、興味深い。旧さてはてメモ帳に、たしかローゼンタール文書の全文訳があったと思うが、グーグルのウイルスマンに検索不能にされていていま探せていない。探せたら追加しておこう。

イルミナティの支配は、年々強大になってきており、こういったイルミナティの内容のブログなども、どんどんなくなっていくし、書く人も年々少なくなっており、ざんねんである。工作員ブログは、ますます盛大になりつつある。巻き込まれる人がだんだん多くなってきている。ディープステートの語の氾濫でわかる。


さて欧米メディアは、テロリストISISであるホワイトヘルメットを、賛美しており、ノーベル平和賞にノミネートしていた。マスメディア大本営の発表する世界の戦争ニュースは、まあすべてが、これに似た、こんなところかもしれない(笑)
みなは、テロリストISISがなんとかというアメリカの賞、アカデミー賞だったかをもらっても、なんの疑問もいだかなかった。もちろんテロリストが、ノーベル平和賞をもらっても、ぜんぜんみな気にもしないようなのだ(笑)

いまだに、日本はシリアを経済制裁しており、テロリストISISに莫大な支援金を出していても、マスメディア大本営は、黙して語らず、である。
アメリカのシリア撤退にさいして、テロリストISISをアメリカは昨年から準備して移送、隠蔽している。「テロとの戦争」という口実がつかえなくなって、テロリストISISは香港デモやベネズエラデモに投入されたのでは?と考えている。これからは、民主化デモにテロリストISISは使われるのだろう。

アメリカの軍事力でねじこむ政策は、最近はみな破綻しているようだ。だが、想像もできない方法で、脅迫する方法がいま、いくらでもある。気象兵器が、そのひとつだ。

4、戦争は、国と国が銃や爆弾などの兵器をつかって戦う事象から、静かなる戦争へと変化している。そのひとつの例が台風19号だ。


台風19号がイルミナティの気象兵器「人工台風」としてデビューした・・・CIA工作ブログのうごきでわかる

それは、今回の台風19号だが、台風を兵器化するためのCIA工作が、グーグルのCIA工作員,ウイルスマン(タマちゃんの暇つぶし)、大磨爾(おおまに)、シャンティー・フーラなどによって行われているからわかる。いままで、台風が気象兵器だということは、ごく一部のひとだけしか知らなかったが、これで多くの人に知られることだろう。

今回そのブログのCIA工作では「人工台風」という、わたしが、はじめて見る用語が解説に使われていた。これは、台風が兵器であることを、みなにインプットするためにだと思えるのだ。いろいろ「人工台風」について、保存していたら、さっそくウイルスマンが気がついて保存できぬようにしてしまった。

これは、かって銃,砲、爆弾が登場したときも、みなが兵器であることを知らねば、効果は半減する。銃を撃って人が死ぬデモンストレーションが必要なのである。それは過去のドイツ30年戦争などであった。兵器であることを知らねば、脅迫という兵器の効果は半減する。

こうして台風の水害でデモンストレーションして「人工台風」を刷り込むわけだ。そうすると、台風は、銃とおなじように、脅迫に使えるようになる。

台風19号が来る前から、壮大な、大げさとも言える台風解説がされた、地球史上最大級のの台風19号というふれこみに、なんだろうと思っていたが、気象庁の出すデータ、風速50mとかは、わたしはデマだと判断していた。どうせ、デタラメを気象庁は言い放題するのだろう、と(笑)。10月の台風だから風速20mくらいとちがうか?と(笑)
そのあと、じぶんのところへ来ないので、進路は見ていたが、すっかり忘れていた。べつのことであたまがいっぱいだったからだ。翌日13日もあたまにはなかった。喫茶店で、となりにいた人から、台風19号の広域の水害の話を聞いて、はじめて河川の氾濫などを知ったのである。テレビ、新聞から縁遠いわたしは、被害の実状をほとんど知らなかったのだ。
台風19号とは、河川の氾濫などをおこすように、調整された台風だったのだ。

CIA工作で、「人工台風」を刷り込む目的は、これから、この気象兵器が、銃,砲、爆弾などの兵器と交代することを意味するのだろう。すなわち、気象戦争である。みなは、自然災害と思いこんでいるが、静かなる戦争のひとつである。

世界は、いままでのようには戦争は起こせない世界、NWOになったからだ。テロリストを支援する米軍という図式がばれてしまった。だが、国がなくなり、銃,砲、爆弾などの兵器をつかった戦争の時代が終わるからといっても、ただあたらしい静かなる戦争の時代にはいっただけである。

その静かなる戦争の犠牲者は、総体としては、いままで以上に多くなるだろう。人口削減の目標60億人殺略をクリアーするため、見えない生物兵器が、どんどん数、種類多く、投入されるようになってきているように思うからだ。

だれもいわないが、身のまわりには、生物兵器があまりに数多く潜伏していると思う。ずくなしの冷や水氏が、つぎのように書いている。
これ なんですかね
2019年08月08日
7月に入ってから、下痢の患者が増えた。
食思なし、水分補給もあまり出来ず。

そして夜間に体調悪化し救急搬送して入院。
何なんだ、いったい?
http://inventsolitude.sblo.jp/article/186386315.html


生物兵器というと、オウムのようにエボラ熱、エイズとしかみなとらえないが、わたし自身の観察ではいま、生物兵器がもっとも危急の課題に思える。


もちろん、これを医者は診断できないことがほとんどだろう。知識も経験もまるでなく、常識をうたがうこともしないからである。生物兵器テロが、あまりにもみじかになってしまったいまでも、医者は診断できないのだ。学校で習わないからだ(笑)現実をみないのは、医者もそうである。検査数値とマニュアルをみるだけで、患者はほとんど見ない。

まえも書いたが、かなりむかし、わたしがブルセラ病にかかったとき、大学病院の主治医は、わたしがこれはなんらかの感染症だから、検体を感染症研などにおくって調べてほしいといくら頼んでも、根拠なく拒否するしまつだった。熱が周期的にでるが、けっして感染症ではありません、と。
それで、わたしは、完治するまで1年以上かかったのであった。昨年周期的な発熱で、すぐブルセラ病だと判断し、英文Wikiをたよりに自己治療した。それでも完治するまで4、5ヶ月もかかった。ブルセラ菌は、生物兵器のひとつであり、完治するとは、ゆめにも思えなかったが。

まえ書いたように、イルミナティの知られざる兵器は、きわめて多種類あり、そのなかの万もあるひとつとして、台風という気象兵器がデビューしたのが、今回の台風15号、台風19号のペアであったと思う。ペアというのは時間差攻撃で、被害が大きくなるようにしたものだろう。困る人が多くいればいるほど、かれらは喜ぶわけだ。

なお、ウイルスマン(タマちゃんの暇つぶし)の人工台風19号の記事のなかに、ケムトレイルの化学物質を撒いて気象を操作するとの内容があった。なんとしてでも、ケムトレイルの化学物質撒布説で洗脳するつもりのようだ。ジオエンジニアリングの成果として、とケムトレイルと巨大人工台風19号を結びつけたいわけだ。ケムトレイルからの生物兵器説などは、なんとしても葬り去るようにこのCIA工作員は指令を受けているのだろう。


5、ケムトレイル撒布という生物兵器戦争とは、見えない静かなる戦争である

ケムトレイル撒布も、いま、とてもわかりづらくなってきている。先日もケムトレイルを撒いている飛行機のことが話題になって、ある人は過去20年以上撒かれていることも、撒いている飛行機のことも知らなかった。最近のわかりにくいケムトレイルを見て、ただふしぎに思っているふうであった。見ていなかったわけだ。

とうぜん、かれはケムトレイルを生物兵器攻撃とはゆめにも思えず、わたしの言うことは、すべて、ほとんど妄想にきこえたようであった。

わたしの過去4、5年の体調不良は、みなすべて生物兵器攻撃であり、わたしは奇跡的にも生きながらえてきただけであったのを、かれは理解できないのであった。
わたしですら、じぶんに対する生物兵器攻撃を、いちじは妄想とさえ、とらえていたくらいであった。だが、生物兵器攻撃は、みじかなできごと、あまりにも現実の出来事だったのだ。また、あらゆる人々の不審死の背後には、生物兵器攻撃がある。たとえば、太田龍の死がそのひとつであっただろう。

【ふろく】

リチャード・コシミズ
病院の暗殺

http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/555.html
かれらの病院の暗殺という完全犯罪については、つぎの動画がある。
2017.08.26 行田講演会 2/2 リチャード・コシミズ
https://www.youtube.com/watch?v=wHyNsdQP9J4



http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/887.html

[戦争b22] 戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ9 あのに
3. あのに[278] gqCCzILJ 2019年10月22日 00:00:56 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[43]

コメント1さんへ
太田龍が病死(自然死???)という根拠をお知らせください。

まあ、生物兵器攻撃の死でも病死ですよ(笑)

かれらのこの暗殺は、人体実験も兼ねていて、あたらしいものを試すためにも
使われていると考えています。つまり、広範につかうまえのおためしです。
人体実験なんてかんたんにできませんから。

わたしがごとき取るに足らないものにも生物兵器攻撃がおこなわれています。詳細は省察に申し出るときのため、ここには書きませんが、明白な証拠があります。


さてはてメモ帳のローゼンタール文書は、

アップデートされたシオンのプロトコル by Henry Makow Ph.D.
https://satehate.exblog.jp/14477256/


グーグルでは、ふつうは、次のが出ますが、うえのがいい。

我々の権力は国民の金融体系を操作することを通じて作られてきた by H・W・ローゼンタール
https://satehate.exblog.jp/11152003/


全文は
http://www.marino.ne.jp/~rendaico/judea/hanyudayasyugico/rozentarubunsyoco.html
http://www.marino.ne.jp/~rendaico/judea/hanyudayasyugico/rozentarubunsyoco.html


英文は、レンズドットコムにあります。
The Protocols Of Zion - Updated
The Harold Rosenthal Interview
By Henry Makow
https://rense.com/general49/prot.htm

あるいは
http://www.antichristconspiracy.com/HTML%20Pages/Harold_Wallace_Rosenthal_Interview_1976.htm

なお、この世界の構造について、太田龍は4層構造でみています。


「シオン長老の議定書」によって、論理化されたイルミナティの四層支配構造。 太田龍
https://satehate.exblog.jp/11064618/


使い捨ての走狗ランニングドッグから、エージェントにアップするとき児童を殺す儀式殺人があることが、前書いたオランダの銀行家の暴露なのですね。



http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/887.html#c3

[戦争b22] 戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ9 あのに
4. あのに[279] gqCCzILJ 2019年10月22日 00:37:12 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[44]

阿修羅掲示板へのCIA工作員操作を、今日はまのあたりにすることになった。

今日コメント3を書くときの視聴数は88であった。書き終えて再読み込みすると87に減っていた。どうやら、たえず数個づつ、気が付かれぬようへらしているようだ。
まあ、べつに数十でもきにしないが、目の前でやられるとはらがたつ。
http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/887.html#c4

[戦争b22] 戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ10

戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ10

1、はじめに
前回9のコメント1さんのコメントは、いまのわたしにとって、とても聞き捨てならぬ発言だったので、稿を10として書きます。なぜ、聞き捨てならぬかは、読めば、おいおい理解できるでしょう。

2、コメント1さんへ

コメント1さんの、お返事がなかなかいただけないので、すこし書きます。

・太田龍は、ふつうの病死であったのか?
太田龍は、死の直前まで医師の診察、病院のケアをしなかったので、死亡診断は形式的なものにすぎまないでしょう。わたしは、死亡診断書の内容は知りませんが。
だが、その前の長期の病状は、あまりにも異常であり、ふつうの病死とするのはとても無理があるのは、わたしですら、あるていど知っています。この異常な病状はおそらく専門医でさえも、これを聞けば意見が分かれるであろう異常さがあると思います。ふつうでは、まるでありえない病状、聞いたことのない異常な自己免疫疾患だったからです。

素人が勝手に、太田龍の死を、ただの病死とするのは妄想にすぎません。ただの素人の妄想をもとに独断して、人を誹謗中傷するのは、よしてほしいと思います。

・常識と責任あるコメントをしてほしい
また、わたしの本投稿を読んでから、コメントしてほしいと思います。読んでいらっしゃらない証拠は、コメントにはあるべき前書きがないからわかります。

それは、前回の投稿9で、わたしがいま自然死のほとんどが、じつは生物兵器が原因とするものと書いたことで、その考察はわたしの亡き母の死の考察から結論したものです。わたしへの生物兵器攻撃からの結論とあわせて本投稿には、2度にわたって自然死とされるほとんどが、じつは生物兵器が原因であることを書いています。

したがって、この投稿を読んだが、その見解には、これこれの理由で賛成できない。したがって、太田龍の死は、ふつうにみられる病死である、というぐあいに、このコメントには常識としては、ぜったいに前書きが必要になります。

これをしないならば、コメントはなぐりがきでいいという無責任さがにじみ出ます。

【参考】
また、以前のわたしへの生物兵器攻撃は、空耳板の人口削減の80番台90番台には、この生物兵器の詳しい内容があります。戦争板では、書かなかった医学的な内容が濃い投稿であるので、読めばわたしの主張が理解できるかもしれませんね。これは、ケムトレイル撒布によるマイコプラズマ・ファーメンタンス菌を使った見えざる生物兵器テロだと書いたものです。
たとえば、
人口削減のあたらしいフェーズ90:全医学界が腐りきっている!老人が、多く肺炎で死ぬわけ
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/501.html

人口削減のあたらしいフェーズ96:エウレカ! わかったぞ! ついに人口削減の陰謀の全体像を解明せり
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/513.html

人口削減のあたらしいフェーズ89:医学の巨大な闇とケムトレイル問題の巨大な闇
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/500.html


人口削減のあたらしいフェーズ87:ブルセラ、マイコプラズマの感染の過程をかんたんに図解してみた
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/488.html
人口削減のあたらしいフェーズ82:免疫低下のケムトレイル風邪の病源マイコプラズマの資料紹介
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/478.html


・コレは、あやしいひとのコメントなのか?
さらにかんぐれば、CIA工作員であることが露呈する、ということになりますね。またしても10円コメンテイターかあ (笑)、というわけですね。本文はとても読むひまがない、という手合い、ごろつきですか、おたくは(笑)


・わたしへの生物兵器テロ
なお、今回のわたしへの生物兵器攻撃についてもうすこし書いておきます。
これは、下痢をともなう特殊な病原大腸菌と炭疽菌などを組み合わせた、新しいタイプの生物兵器の人体実験であったとわたしは考えています。最初のは6月に起こりました。再度2度目が、10月12日に起こって初めて、特殊な生物兵器攻撃だと気がつきました。もし、最初のとうじかかっていた医師の指示どおり、入院していたら、いまごろはすでに墓のなかですね。たぶん。
これは将来、日本社会の混乱時に生物テロを起こす下準備、予備実験でしょう。炭疽菌ときいても医師ですら、ピンとこないでしょう。かれらでは、なにもわかりません。

下痢をともなう特殊な病原大腸菌は、心筋梗塞、脳梗塞、くも膜下出血をひきおこします。炭疽菌では、毒素のため、しばらくして死にいたります。わたしの症状をみると、炭疽菌典型の症状だが大腸菌も炭疽菌も遺伝子組み換えされたもののようにみえ、症状がとてもわかりにくいよう組み合わされている。
感染症研などで、PCR法などで同定しないと分からないでしょう。その他の病原菌もからんでいる可能性が高い。ここでも妄想だという声が聞こえそうですが・・・・(笑)


病院の暗殺のほうを、わたしはとても危惧していますので、またもや自己治療を余儀なくするほかなかった。いまのところ、なんとか生きながらえています。警察へ被害届けを出せば、必然的に入院となり、病院の暗殺に結びつく可能性があります。というより、最初からかれらは、これを狙っていると思っています。

・病院の暗殺
別のコメントでコシミズ氏の根拠はなにかと書いている方がみえますが、コシミズ氏の病院の暗殺の根拠は知りませんが、創価警察をかれは見つけている。とうぜん創価医師、創価看護師がいるはず。その工作員ネットワークもあるはず。
死があたりまえのようにある病院には、いくらでも、万でも百万でも殺人工作の方法はあるでしょう。しかも、身内があやしんでも、いいのがれはいくらでもある。
コシミズ氏の講演では、万でも百万でもありそうな死の手口のうち、ほんの数例が紹介されているだけ。全国の病院における隠された不審死は、想像できない数の規模だろうとは、いつも思ってきました。これも妄想といわれそうです。

代表的例では、かっての大口病院の例もある。この場合は、やりすぎたから、家族が不審をいだいたのがきっかけです。が、ふつうはバレない。これは、全世界的規模に病院の暗殺疑惑があることでしょう。さかのぼれば、ケネディ暗殺には、病院での暗殺計画が含まれていたと思っています。ダイアナ妃暗殺にもあったと考えています。コシミズ氏に聞けば、もっといっぱい具体的な根拠を持ってみえると思います。

わたしはいま眼底出血や血栓症をひきおこしていて、かなり深刻な後遺症がありますが、いまも念を押すように、なんどもなんども生物兵器攻撃が試みられていますね。最近でもあります。まあ、いつ死ぬかわかりませんね。病死として(笑)ここにあらましだけでも書いておくことにしました。

炭疽菌は、簡単には入手できないので、CIAか自衛隊がふかく関係しています。工作員の出撃地点かと思われる創価の家が目の前にあります。最近、JAバンクの貯金をおろした際に現れた真っ黒なkizashiの高級車に乗った公安らしい人も、このわたしへの生物兵器テロに関与していると、わたしは考えています。

警察や自衛隊、病院が率先して、生物兵器テロを行っているという可能性が、けっこうありますね。これこそ妄想みたいにみえますが(笑)・・・・
つまり警察に届けても、病院に行っても、なにもかも、にぎりつぶされる可能性が高いのではないか、ということです。反対に殺される!
病原性大腸菌攻撃は、2度どころか、それ以上の回数でいまでもたえず、攻撃されています。証拠ははっきりあります。


もしコメント1氏が、太田龍ファンならば、太田龍の病状と死にもっと関心をもってほしいですね。うやむやにしないでいただきたい。故太田龍氏を冒涜する行為だと考えています。


・さてはてメモ帳のoninomae氏は?
こういったことは、太田龍氏にかぎらず、さてはてメモ帳のoninomae氏も、そうであろうかな、とも考えています。かれの情報は、かってもいまもないので、さてはてメモ帳を引き継いだ方が、消息を知らせるのがほんとうだと考えています。故飯山一郎氏の場合は、あとを引き継いだ方がきちんとされています。

さてはてメモ帳のoninomae氏がねらわれていたことは、いままでもいろいろな場合に、その毒牙を感じました。さてはてメモ帳のコメント欄にヘブライ語で、なにか書き込まれたのも見たことがありました。脅迫でしょう。いまでも、さてはてメモ帳を保存すると、読めなく操作されています。わたしの場合は、ネットで開くともう読めなくなる場合がけっこうあります。これは、oninomae氏の書いている頃からあり、ずいぶんまえから狙われていたのではないか?

こういったように生物兵器テロや、ハッキングは、いま、あまりに深く広範囲にいま現在蔓延しているとかんがえています。その証拠に、いまネット上に体調不良などの情報がいっさいみられません。これは今年からのようにみえます。意図的な情報コントロールが、始まりました。つぎは、東京オリンピックでの、生物テロでしょうか?

太田龍の長期の病状は、あまりにも異常であったことに留意せず、太田龍はただの病死だったとされるかたがきわめて多いのには、ただただ驚くばかりです。コメント1氏は、こういった市井のふつうの太田龍ファンのかただと想像していますが、ならば太田龍の長期の病状をよくご存知のはずですね。よく考えてコメントしてほしい。まるで、なぐりがきのような乱暴なコメントは、ほんとうに失礼きわまると思います。責任ある返答をお願いします。

3、管理人さんへ  

管理人さんへ  いつもありがとうございます。
わかりました。? サーバーの処理のためということですね。

だが、ページのカウンターの数が1回で20もの減少が、サーバーの処理のためとはわたしには、思われませんが・・・

このまえ、翌朝22日見たら80でした。8 減っていました。まえも、1回で20ちかく減っていたことがありました。10や20減ることは、あたりまえのことなのでしょうか? わたしが言っているのは、ページのカウンターの数だけで、ランキングページのほうとは、関係ありません。どうして20減ることがあるか、理解できません。10回10日間あったら200減るということでは、わたしの投稿など、ゼロになることがおきるでしょう(笑) 

最近もアップして、1週間ほど毎日毎日まったく視聴数が変わらず、不審に思っていたことがありましたが、こういったことは、ごく普通のことというわけでしょうか。? よく理解できませんが?

また、1日になんどか見て、なんども減少を見たことがあります。サーバーの処理は、たしか1日に1回のはずですね?

前、ユーチューブ動画で、視聴数や内容が、めちゃくちゃデタラメに改ざんされていて、阿修羅も、かれらグーグルのCIA工作員ウイルスマンたちの手に落ちたのか?と思っていました(笑)。わたしへのハッキングは、いつもグーグルのIPから来るので、そのうち阿修羅のIPからも、投稿者わたしへのハッキングがくるのでは、とびくびくしていますが、そんなことないですよね(笑)



http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/892.html

[戦争b22] 戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ11

戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ11


1、世界の終わり。水瓶座の陰謀を演出する者、シオン長老


コメントが、10円工作員が書いたものか、ふつうの太田龍フアンが書いたものかよくわからないが、こんなところにも、かれらイルミナティの思惑が浸透しているのを感じる。
つまり、人口削減に関係する内容には、みなが反射的に読むのを止める、という意図が透けてみえる。すべてをふつうの病死だと断定し洗脳し、異議をとなえるものは、妄想人間だとレッテルはりをするのだ。つまりここに、マインドコントロールがあるのである。このマインドコントロールにまず気がつくことが大切であろう。

なぜなら、人口削減とは、大洪水のことでもあるからである。すべての人は死に、エリートだけが、生き残る。映画2012年の大洪水である。水瓶座の陰謀は、大洪水となって現れたのだ。さてはてメモ帳に、

「洪水」がお好き
https://satehate.exblog.jp/22646499/

映画2012年の大洪水についての記事がある。
映画 「2012」の隠された象徴的な意味 By VC (完訳版) 1
https://satehate.exblog.jp/17977702/
映画 「2012」の隠された象徴的な意味 By VC (完訳版) 2
https://satehate.exblog.jp/17977850/

これは、いま、日本で気象兵器台風19号の河川の氾濫となってあらわれた。これもHAARPや宇宙太陽光発電衛星と気象兵器台風をつかった静かなる戦争であろう。あるいは、ケムトレイルと生物兵器をつかった静かなる戦争もある。こうして、そのうちには60億人すべての人は死に、エリートだけは、生き残る。
これも戦争なのだ。自然災害だ、病死だ、など、のんきに、のほほんと言っている場合ではない。

戦争とは、まえ書いたように、夜の悪魔儀式をとりしきる夜の女王、魔女と儀式殺人が本質である。おもてにあらわれるのは、ニューヨーク、マンハッタンの自由の女神と原爆のきのこ雲である。これが戦争の本質であり、戦争の象徴なのだ。いまも、むかしも自由の女神、すなわち魔女とは、世界の戦争に火を点ける者なのだ。

これはロンドン五輪の閉会式にあらわれる火の鳥フェニックスでもある。フェニキア人は、紀元前1200年に、とうじの全世界を火と燃やし尽くしたことを、空耳の投稿で指摘した。だが、3200年後に、いまイルミナティはロンドン五輪の閉会式の踊りのように、世界を火と燃やし尽くそうとしている。

まえ書いたように、高出力レーザーや高出力マイクロ波を使った衛星が地球軌道上にあり、カリフォルニア山林火災、シベリア火災、アマゾン火災、スペイン山林火災などをひきおこしている。
なぜ、イルミナティのしわざだとだれも言わないのだろう。妄想を言うな、と工作員が、狂った陰謀論者だ、とレッテル貼りするのをおそれているのか?だが、反対にかれらは、乾燥した気候を気象兵器でつくりだし、これは気候変動だとウソをついている。山林火災は、気候変動で当たり前のことだ、と。
パリのノートルダム大聖堂も、これがフランスの国民の象徴であるがゆえ、こうして燃やされて、フランスの国民のこころを崩壊させたのだ。


今回の気象兵器台風19号の河川の氾濫は、水瓶座の天の水がめから水をあふれさせ、東日本の河川を氾濫させ、世界の終わりを演出していたのだが、だれも世界の終わりとか、2012年のことだとか、水瓶座の陰謀だとか言う人がいないので、しかたがなく、工作員ブログのほうが、記録的水害だ。河川の氾濫だ。巨大台風、線状降水帯にもっともっと注意せよ、と騒ぎをあおっている。

同時に、うらの見えざる生物兵器、病院の暗殺にはぜったいに気がつくな。あるいは市井にあふれかえるさまざまな生物兵器にはいっさい気が付くな。ケムトレイルなんて妄想だ、となるのであろう。
だから、わたしが投稿したあと、すぐ太田龍は病死です、云々となったのだろう。工作員でなく、ただの太田龍ファンだったらごめんなさい。わたしの返事にすぐ反応しないので、10円工作員のごろつきだと思ってしまいます。


いま世界は、いま経済金融で、混迷の色を深めています。ここで、こういった演出をしているのは、トランプ大統領だと、みな思うでしょうが、ちがうでしょう。かれは舞台の上のただの繰り人形にすぎないわけです。ホワイトハウスの机上で、ただサインするだけの俳優にすぎないのだ。

こういった世界の終わり、映画2012年の大洪水を演出しているのは、ローゼンタール文書にも出るイルミナティのユダヤの奥の院なのである。


2、グーグル検索というマインドコントロール

このところの記事を書いて気がついたことがある。グーグル検索というマインドコントロールだ。

わたしは、いまFireFoxというブラウザをつかっている。これは、もっとも古い、最初のブラウザMOZAICからアンドリーセンが出て,作り出したネットスケイプの後継であり、わたしはMOZAICに慣れ、ネットスケイプに慣れ、したがってFireFoxになんとなくいちばん安心感をいだく。これは、わたしにとってきわめて、ある意味つかいやすい。ただ、アドオンのno scriptを入れねばならないが。

つかいやすいという意味は、セキュリティ設定がつかいやすいのである。これとファイヤーウオールとに慣れて、他のにはもう移れなくなっている。ウイルスマンのグーグルからのハッキングには、まるでダメだがそれ以外は、安心である。

設定では、検索をduckduckgoにして、google、yahoo!を削除している。必要なときは、コピペして使う。こうしてグーグルを排除して使うと、グーグルの意図が、ありのままよく見えるようになる。つまり、イルミナティの意図が、はっきりわかるわけだ。

さて、ここでduckduckgo検索では、まったく、さてはてメモ帳が出てこない。duckduckgoは、グーグルからデータをもらっており、それゆえ、グーグルの意図が丸見えなのである。つまりグーグルの意図とは、イルミナティの意図である。とうぜん、かれらは、さてはてメモ帳に関心を持ち、ローゼンタール文書に関心を持ち、みながそれに関心を持たないようにしようとしているわけだ。

こうして、みなが、ローゼンタール文書を知らないわけだ。さてはてメモ帳も知らない人が多いようだ。検索すると、わたしの投稿が、となりによく出るしまつだ(笑)光栄だが。

ここで、グーグルは、さてはてメモ帳を消したいわけだ。さてはてメモ帳の出ないduckduckgo検索からグーグル検索へ戻ると、さてはてメモ帳は出るが、かれらグーグルの意図が透けて見えるようになる。
まえ書いたローゼンタール文書では、2つあった下のが1つ出るだけで、やや興味をそぐものが出るようにコントロールされているのがわかる。みなのローゼンタール文書への興味をそぐ目的があるからだ。

過去のグーグル検索では、関連するものすべてが出た。さてはてメモ帳内のものすべてが出て、さらにさてはてメモ帳外のものが、それに続いて表示されるというアルゴリズムであった。わたしは、便利なので、みなすべてのひとがヤフー検索を使うなかで、グーグル検索をひとりだけ使っていた。2000年以前のことである。
いまは、グーグル検索の性格は、過去とは正反対になっており、きわめて使いにくい。たとえば、上の例では、さてはてメモ帳の悪意ある1つの例が1つ出るだけで、関連あるものがいっさい隠される。うめ草は、かねを払った商品の宣伝の物、AVアダルト関連のもの、歌やエンタメ類などである。

さてはてメモ帳を検索して、関係ない商品やAVアダルト関連のものや、音楽グループのみしか出ない時代が来るとは思わなかった。これが、いま検索にduckduckgo検索しか使っていない理由である。

duckduckgo検索しか使っていないとある意味、とても便利である。かれらイルミナティのマインドコントロールが、よく見える。こうした、みなの関心をAVアダルト関連のものに引きつけようとする意図に、若いひとは、かんたんにダマされて夢中になるのだろう。さてはてメモ帳なんて内容には、いっさい関心がないように精神形成されるわけだ。

http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/894.html

[戦争b22] 地球製UFOの公開が始まった。 戦争は、なぜ起きるのか?12(特別版)
地球製UFOの公開が始まった。 戦争は、なぜ起きるのか?12(特別版)


1、イルミナティの最強兵器、アメリカの地球製UFOのTR-3Bのエネルギー発生部分、「コンパクトな核融合炉」の特許が、とうとう公開されたらしい。


井口博士のもの、トカナの記事がある。英語では、ゼロヘッジ、War Zoneの記事がある。


【未来技術】ついに米海軍の空飛ぶ円盤特許公開が始まった!:中国が一歩リード!この流れに乗り遅れた国は死す!
https://quasimoto3.exblog.jp/239690266/

【速報・大ニュース】米海軍が「超コンパクト核融合炉」の特許ガチ申請! テラワットエネルギーを生む準永久機関、TR3Bと関連か!
https://tocana.jp/2019/10/post_118264_entry.html


ゼロヘッジ
https://www.zerohedge.com/technology/navy-patents-ufo-compact-nuclear-fusion-reactor-and-hybrid-spacesea-crafts
Compact Nuclear Fusion Reactor
Hybrid Space/Sea Crafts


War Zone
https://www.thedrive.com/the-war-zone/30256/scientist-behind-the-navys-ufo-patents-has-now-filed-one-for-a-compact-fusion-reactor


advanced-aerospace-tech-boss-claims-key-ufo-patent-is-operable


だが数年前、すでに一部の特許が公開され、わたしも空耳で書いている。
" TR-3B patent"または"UFO patent"とグーグル検索するとこれは出るだろう。

このとき、TR-3Bの画像検索で、いかにも真にせまったコックピットの写真や整備する場面の写真が出てきて、これはほんものかもしれない、と思った。

今回も別の映像が出るには出るが、出るのは、なにか写真を加工した画像のような感じでもあり、前ほどには、真にせまったとは言えない。だが、内部のようすがよくわかる。

ここで、パイロットの操縦桿のさきが、球状をしており、UFO問題でよく出てくる形状である。ホイットリー・ストリーバーの本に出てくる人間が操縦する自動車サイズのUFOは、人が球状をした操縦桿で操縦しており、まえ地球製UFOを暴露したひとも、この球状をしたものでの操縦法を解説していた。
操縦士と副操縦士、ほかに2人のれるようだ。形状は、ふつう動画などで見られるのとちがって、横長の三角である。中心部になにか輪を巻いた構造がある。
 
" TR-3B cockpit"と画像検索する中にあるが、わたしがリンクすると、ニセだろうが本物だろうと、ぜったいに、グーグルのウイルスマンがすぐ消してしまうので、リンクはしないでおこう。簡単に探せる。今回は、関連動画が目白押しで、日本語動画がいっぱいあるから、消されはしないのかもしれない。
つまり、CIAの方針はどうやら、このアメリカの地球製UFOのTR-3Bを衆知させることらしい。映像の中には、機体にTR-3Bとはっきり書いてある(笑)

この地球製UFOは、アメリカ海軍が、エリア51で、長年開発していたもので、ロッキード・マーチン社のスカンクワークスがやっていたものだ。スカンクワークスのベン・リッチが言っていたのでは、太陽系外まで簡単に行けるらしい。火星まで、数時間で行けるから、じっさいに火星まで行っている関係者は多いのだろう。アメリカ大陸を横断するのは、おそらく2分くらいだ。

今回特許公開されたものは、いわゆる地球製UFOであるTR-3B のエネルギー発生部分にあたる「コンパクトな核融合炉」の特許である。井口博士の記事に特許番号がのっており、見ようとしたら、グーグルのウイルスマンに見られないようされてしまった。

いままで、UFO研究界では、墜落UFOのなかには、水を燃料とする、バスケットボール大のサイズの核反応炉があったとか、機体の底面は銀と銅の層状構造だったとか言われており、電気が関係するとは思ってきた。70年代、80年代から、そんなうわさがすでに流れていたが、わたしはなんのことか、さっぱりわからずにきた。でも、うわさは、事実であった。

たしか、まえの公開では、三角形の形状の飛行体の特許がでており、外観やコックピット内部の写真が流出し、わたしも本物かもしれないな、とは思っていた。

まだ、一部だけの公開であり、「コンパクトな核融合炉」だけだが、NWOのエネルギー計画につながるから出したのだろう。電気自動車の電気はどうするのだろう、と思っていたが、これで納得した。

「ディスクロージャープロジェクト」の最後で、スティーブン・グリアが言っていたように、公開されるわけだ。あるていどまでだろうが。
それは、フリーエネルギーというより、「コンパクトな核融合炉」であったわけだ。ただ、電気の価格は、いままでとおなじだろう(笑)

ここで、宇宙人の公開はどうなるかわからないが、UFO情報の一部がほんとうに出るとは、まったくおもわなかった。だが、これはNWOのエネルギー計画の中心だから、いつかはぜったいに公開しなくてはいけないわけだったのだ。

それはそうと、今日めずらしく20年ぶりくらいに、UFOらしきものを見た。夜8時15分頃自宅を出てすこし車で走ると、北東方向ぎょうかく40度くらいに、明るく金星ほどの強い光をはなつものがある。動かないし、飛行機でも星でもない。強い光の周りに、たくさんの光点が舞っている。なんだろう?と思っているうち、すっと消えた。いま、とくに目がわるくなっているので、こまかい部分は見えなかった。偶然とはいえ、この投稿にふさわしい目撃といえた。


2、プロジェクト・アクエリアスとは、なにか?

前回の11で、水瓶座の陰謀を書いたとき、この名前がプロジェクト・アクエリアスになるので、いま、世界中でおきている洪水や山火事はこれかもしれないと思った。だが、プロジェクト・アクエリアスとは、宇宙人問題と関連する語であるから、いまの水害などは、エイリアン問題と深くかかわるのかも、と思ったが、また妄想だね、となることだろう(笑)

だが、炭疽菌の話を書いてしまったので、毒を喰らわば皿まで、というわけで、いまのこの東日本の水害は、UFOエイリアン問題が深くかかわるであろうと、いま言いたい。昨年は西日本、今年は東日本だ。来年は?

東京が「世界一危ない都市」と断定されたワケ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191026-00310832-toyo-bus_all

まえも書いたように、人口削減、戦争、パンデミックは、じつはUFOエイリアン問題とふかく関係することを、ウイリアム・ブラムリーが「エデンの神々」で言っているが、わたしもこれに同感である。

人類の残虐な戦争には、じつに、エイリアンの人口削減、人口管理の思惑があったのである。この部分は、わたしでさえも、この戦争板では、空耳のようにはおもいきっては書けなかった(笑)

だが、「コンパクトな核融合炉の特許公開」という現実化とは、過去の人類の残虐な戦争には、エイリアンの深い関与があった、ということになる。

われわれは、ほんとうは、過去からずっとヒト家畜であったわけだ。気がつかなかったのは、エイリアンとCIA工作員たちの二重の活動が、かなり以前からあったからだろう。これは、まえも書いたとおりである。

ほんとうは、エイリアンとは、われわれの、ごく身近に、いつもいるような存在らしいのだ。このことは、北海道の苫小牧の話や田代峠の話で書いたとおりである。日本政府が隠す、もっとも最高の機密であろう。

ただ、だれもこれに、気が付けないということだけなのだ。苫小牧の関係者のことばからもわかる。かれらの高度なマインドコントロールの成果なのだろう。


さて、将来の戦争であるが、それは見えざる静かなる戦争であろう。
これは、戦争の形態が、洗練された完璧な遺伝子工学の産物である、見えざる生物兵器テロの、見えざる静かなる戦争に移行することが、いよいよ本格的になるのだと思う。

見えざる生物兵器テロといっても、これは、パンデミックではなく、ただの病死(笑)がふえるだけである。

そうじゃない、病死じゃない、というと、妄想を言わないでほしい、とクレームがつくだろう(笑)フェイクをいうばかものだとレッテル貼りをされ、つるしあげをくらうことだろう(笑)

この移行で、過去の戦争にかかわるすべてを一掃しようと、イルミナティが、いま戦争屋を大掃除をしているわけだ。だが戦争屋が消えても、見えない静かなる戦争になるだけで、かれらにとっては、いままでどおりである。なにも変わらない。

人類60億人を殺掠するこの水瓶座の陰謀、プロジェクト・アクエリアスは、始動した。われわれは、映画2012年で、地震と大洪水で死ぬ人たちのように、みな死ぬことになるのだろう。多くは病死によってだ(笑)

「大洪水」とは、われわれを殺すすべてを象徴している。水瓶座の天のかめからあふれる水は、プロジェクト・アクエリアスの死の兵器の象徴なのだろう。


3、イルミナティの走狗ランニングドッグ

もういちど、イルミナティの走狗ランニングドッグ。イルミナティから骨を与えられて、一心不乱にはしりまわる犬たちをあげておく。このほかにも10円工作員など、数限りなく無数にいる。

わたしへの、炭疽菌攻撃には、かれらCIA工作員がかかわっているはずだ。グーグルのウイルスマンだ。この 人口削減6に書いたかれが、わたしへの、炭疽菌攻撃をしかけたのだろう。


【参考】
ーーーーーーーーCIAブログとCIA工作員たちがつくる闇ーーーーー
「闇のブログ同盟」とグーグル、ユーチューブ、ツイッターなどを基幹管理しているウイルスマン(タマちゃんの暇つぶし)

CIAブログ(大○爾お○ま○、日○や地球や○宙の動向、inde○p、カ○イド○コープ、シャン○ィ・○ーラ、ベン○ャミン・フル○ード などなど他にも無数にある)

これについては、人口削減6やUFO問題33を参照。
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/125.html 人口削減6
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/107.html UFO問題33
人口削減のあたらしいフェーズ 109:変化の時 4  CIA工作員の破壊工作、暗躍

http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/898.html

[戦争b22] 戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ9 あのに
10. あのに[280] gqCCzILJ 2019年10月28日 22:01:40 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[45]

丁寧版さんこんばんわ。コメントに飛び上がって、喜んだしだいです。

わたしは、ブルセラ病は完治しました。ご心配ありがとうございます。肢体不自由になって、車いす生活になるところでした。

が、こんどは炭疽菌にやられました。こんなものにやられるとは、夢にも思いませんでした。調べれば調べるほど炭疽病でまちがいありません。

ただ、病院はおそろしくて行けません。どこであろうと、もう、すでにわたし用の処置が準備され、首を長くしてかれらが、わたしをまちかまえていると思うからです。わたしの命も風前のともしびです。

こんなケースは、おそらく日本中にやまのようにあり、すべて闇に葬られていると思います。炭疽菌テロだという証拠はあるので、警察へ行くのが、妥当だとは思いますが・・・

さて、ケムトレイルは、地球工学、ジオエンジニアリングではないと以前主張しましたが、撤回します。その要素もあるのは確かだと今回の水害で、はっきり思いました。リンクを見ようとすると、ウイルスマンに邪魔され見れません。そのうち、見れると思います。ありがとうございます。


http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/887.html#c10

[戦争b23] 地球製UFOの公開が始まった。2 戦争は、なぜ起きるのか?13(特別版)


地球製UFOの公開が始まった。2 戦争は、なぜ起きるのか?13(特別版)


1、井口和基博士の地球製UFOの特許の解説が3つ出ている

井口和基博士が、今回発表されたTR-3B関連であろうとされる特許について詳細に検討された3つの記事がいまのところ出ている。もちろん今までも、数多くの反重力理論の解説がある。また、これから、さらに解説が出てくることだろう。

1
未来技術】ついに米海軍の空飛ぶ円盤特許公開が始まった!:中国が一歩リード!この流れに乗り遅れた国は死す!
2019年 10月 25日
https://quasimoto3.exblog.jp/239690266/
2
米国UFO特許のNo.4【慣性質量低減装置を使用した航空機】:反重力エンジンの飛行機のことだった!
2019年 10月 28日
https://quasimoto3.exblog.jp/239698674/
3
【未来技術】米海軍の空飛ぶ円盤特許:どうやらこれはTR3Bアストラの原理だった!?
https://quasimoto3.exblog.jp/239700504/
2019年 10月 29日


28日の2番目の記事には、反重力の理論の内容であるらしい。


これらを見ると、わたしがこれらの特許を英文で見ても、あまりにも物理学の専門的、理論的内容が濃いので、まったく理解できなかったであろう。井口和基博士の解説は、とてもやくにたった。といっても、これさえも理解に困難を覚える。今後は、井口和基博士の解説の、ただ感想を書くことしかできないだろう。

現在の物理学は、現実の数学的モデルにすぎなく、いくらアインシュタインが偉大であっても、重力現象をリーマン幾何学によって記述してみたら、重力現象がうまく説明できたということだろう。電磁気現象を同じようにこころみても、うまくいくとはかぎらず、アインシュタインは、数学から出発したのが、まちがいのもとだったのだろうと思う。

強電場、強磁場におけるじっさいの現象を、実験的に研究すれば、従来のマクスウェル方程式は、別の項が大きく効いてきて、それがメインである方程式になる。井口和基博士が、ポインティングベクトルといっているのが、それだろうか。

それにしても核融合反応をコンパクトで実現できたのもおどろきだが、この核融合反応熱を電気に変えるため、どんな方法が使われているのだろうか?どのように、反応熱を制御しているのだろうか?反重力の理論以外でも疑問は尽きない。
https://lockheedmartin.com/en-us/products/compact-fusion.html
Lockheed Martin: Compact Fusion Research & Development
https://www.youtube.com/watch?v=UlYClniDFkM


地球製UFO、TR-3Bについては、どうやら、CIAは、この情報をむしろ拡散したくてしかたがないようなので、動画などをリンクしても消されることはないだろうからあげておく。

TR3 Black Manta
https://www.youtube.com/watch?v=2MlkI4Um92k

TR3B Flight Deck
https://www.youtube.com/watch?v=V11P7AjacDo

https://twitter.com/tr3blackmanta/status/691023118752702464
Roc Hatfield patents and Trademarks an anti-gravitic Space/Plane. The TR3 Black manta/TR3B

https://www.google.co.jp/url?sa=i&url=https%3A%2F%2Fja-jp.facebook.com%2FTR3BlackManta%2Fphotos%2F&psig=AOvVaw2IWnnFM8M-csknN7hno6mN&ust=1572515209286000&source=images&cd=vfe&ved=0CAkQjhxqFwoTCPixqurZw-UCFQAAAAAdAAAAABAO

TR-3B Black Triangle | Code Name: ASTRA
https://www.youtube.com/watch?v=3d77IJrlp6M
T3 Black Manta cockpit extended
https://www.youtube.com/watch?v=MkeFKzFTF_o

TR-3B Black Triangle ∇ Code Name: ASTRA | Magnetic Field Disruptor
https://www.pinterest.jp/pin/293437731964116293/

TR3Bアメリカの反重力開発。B2爆撃機・TR6
https://www.youtube.com/watch?v=pD1yJiGJJFQ

TR3Bの推進システムについて。
https://www.youtube.com/watch?v=-5r7UVS4kfs

以上のほかにも、ぞくぞく出てくる。


 


2、先に球のついたTR-3Bのコックピットの操縦桿

上の画像では、TR-3Bのコックピットのパイロットの操縦桿の先にまるい球体があり、パイロットの手袋が、それをにぎっているようにみえる。

2015年とうじの投稿 エイリアンの惑星 3 に、書いたように、人間に合った、先に球のついた操縦桿が使われている。
http://quasimoto.exblog.jp/23809733  にあるマッカンドリシュMark McCandlishのつぎの動画をみるといいが、
Zero Point - The Story of Mark McCandlish and the Free Energy Fluxliner Space Craft
https://www.youtube.com/watch?v=CkVNv7PbeH8#t=51m03s
この動画はいまは、別の動画におき変わっている。まえの方がわかりやすかった。マッカンドリシュは、工業デザイナーのようで、理論のほうについてはよくはわからない。
Zero Point The Story of Mark McCandlish and the Fluxliner 720p
https://www.youtube.com/watch?v=afLsRsd5roY#t=52m25s

マッカンドリシュの別の動画を見てみよう。こちらは、日本語化できる。
Mark McCandlish. Interstellar Travel, Zero Point Energy 2014 HD
https://www.youtube.com/watch?v=KQQdXmvdh-g

MARK MCCANDLISH: The Fluxliner, or Alien Reproduction Vehicle, Theory of Operation | MUFON 2017
https://www.youtube.com/watch?v=i93Em1NZJpY

A.R.V. and the Mark McCandlish Story the free energy Fluxliner UFO Space Craft
https://www.youtube.com/watch?v=t67876ch95M

これは、フラックス・ライナーFluxliner とよばれる、かなり古いバージョンの地球製UFOのようである。80年代にはこの地球製UFOは、ひろくUFO研究界では、知られていた。このフラックス・ライナーとは、ニコラ・テスラの情報をもとにつくられたものだろうか。それにしても、先に球のついた操縦桿の技術は、どこからきたのだろう?

また、コーソーの本「ペンタゴンの陰謀」にある、ロズウエルで発見されたエイリアンがつかうらしい頭に巻くヘッドバンドで、脳波を使ってUFOを操作するという操縦桿も米軍は開発中なのであろう。そんなニュースも、かって見たことがある。

 
 


3、ホイットリー・ストリーバーの本「遭遇をこえて」に出てくるグレイのUFOにも、先に球のついた操縦桿が使われていた

これは、ストリーバーの第3作「遭遇をこえて」に出てくる。アメリカ大陸半分の距離を数十秒で横切る話だ。ここに出るのは、グレイとストリーバーをのせて、白人の男が球のついた操縦桿で、自動車のサイズの小型UFOで、ニューヨークからアメリカ中部まで、数十秒で行ったことが書いてある。だが、この話では不思議な面もある。これは、現実界の旅であるのか、夢や幻想か、よくわからない面もあるのだ。

 

4、物質界と非物質界、現実界と非現実界。あるいは時間と空間のある現実界と時間と空間を意識で越えて行くことができる非現実界。

ストリーバーの話では、アメリカ中部の町ボールダーの夜の街灯がすべて消えていたり、建物などの配置が逆転していることからわかるが、これは、現実界の旅でなく、非現実界の旅の話であろうか。なんのことを言っているかわからないと思うが、書いているわたしにも、なんなのかさっぱりわからない(笑)
だったら、書くなよ、となるが、書いてしまうのである(笑)。

この地球には、さまざまな世界が、同時にあるということなのだろうか。さまざまな現実が、同時に多層的に重なりあっているのが、この現実であるらしい。
これが、この世界のほんとうの構造らしいが、このUFOやグレイやストリーバーや白人の男は、現実の出来事だったのか、幻想か、というと、どうやらじっさいに起こった出来事らしい。

なぜなら、先に球のついた操縦桿は、マッカンドリシュのフラックス・ライナーFluxliner とよばれるかなり古いバージョンの地球製UFOにもあらわれるし、今回のけっこう最新らしいTR-3Bのコックピットの操縦桿にもあらわれる。

この操縦桿は人間の技術ではなく、どうやらエイリアン・テクノロジーらしい。グレイが、人間にUFOを操縦させるために作ったのが、この先に球のついた操縦桿なのであろうか。どこまでが、人間の技術か、エイリアン・テクノロジーかわからない話が、UFO問題にはよく出てくる。エイリアンは、アブダクションでマインドコントロールした人間をUFOのパイロットとしてよく使っているらしい。


また、ストリーバーの話にあるグレイの小型UFOとは、現実の物体らしいが、同時に非現実界の話でもあるらしい。わけが分からない面が、UFO問題やアブダクションには、よくあるのは、エイリアンは、非現実界にも住んでいるからだろう。ストリーバーが、UFO内で廊下の棚のなかに横たわるグレイの人形にふしぎに思う場面がある。連れていくグレイは、非現実界のグレイで、非現実界のストリーバーを案内するのだが、じっさいの現実界のストリーバーとは、別なのだろう。ただ、ストリーバーの意識は、非現実界のストリーバーにあり、じっさいの現実界のストリーバーがどうしているか、永久にわからないのだ。

アブダクションで空中を浮かんでUFOに吸い込まれるというのも、非現実界のことで、じっさいは、小型運搬船で、UFO内に連れ込まれるのである。だから、人が浮かんでさらわれるという目撃事例がないのである。

非現実界とは、ヘミシンクのロバート・モンローの本やCDにも、ローカル2とかいう用語で出てくる。木内鶴彦の本にも出てくる臨死体験のときの病室の母や父も、たぶんかれが信じている実体としての病室の母や父という存在は、物質の存在ではなく、はかない非現実界の母や父だったのだろうか。カルロス・カスタネダが、「イクストランへの旅」で語る幽霊のようにはかない存在が現実世界だというが、じっさいは非現実界だったのだ。

ここで、シャーマンになることは、この世界を非現実界として生きることで、厖大な意識から知を得るわけなのだ。シャーマンとは、木内鶴彦の先を生きるわけなのだと思う。この厖大な意識とは、アカシック・レコードとよばれるものだろう。
高木善之の臨死体験の河原も、非現実界の存在だったとわたしは考えている。その非現実界には、時間がない。だから、意識は過去にも未来へも自由に行けるのである。そして、厖大な意識、アカシック・レコードから、あらゆる知を得ることができる。木内鶴彦もそのことを言っている。

これをエイリアンは、タイムトラベルと言っているのだろう。だから、バシャールやグレイエイリアンは、ウソを言っていると、わたしは考えている。エイリアンは、信用できない。

「先に球のついた操縦桿」から、横道にそれたが、UFO問題には、こういった不思議な面があるから、アブダクション体験者以外は、信じられないのだろう。

5、ハロルド・パソフという人について

井口和基博士の2番目の記事にある物理学者ハロルド・パソフについて、わたしはびっくりした。かれの名は、もういつかは分からないほど昔から、80年代、あるいは90年代からその名を知っていたからである。それは、ヘミシンクと関連する。モンロー研とロバート。モンローに関連して、ハロルド・パソフの名がいつも出てきたのだ。
物理学者ということを知ったのは、かなり後になってからである。何を研究していたかもぼんやりしているが、ゼロポイントエネルギーということをぼんやり記憶する。こんな、物理学者がほかにもたくさんいたように記憶している。が、物故した人も多く、名前はほとんど、忘れている。

ハロルド・パソフという人が、こんな、ものすごい物理学の業績を持っている人とは、知らなかった。

真空の局所分極
0021】さらに、ハロルド・パソフに よって議論されたように、真空分極を可能にすることにより、システムからエネルギー質量を除去することが実行可能である。その点で、慣性(および重力)質 量の減少は、真空中の場のゆらぎを操作することで達成できます。言い換えれば、航空機の慣性、つまり、移動する航空機の近くで真空を分極することにより、 運動/加速に対する抵抗を減らすことができます。その結果、極端な速度を実現できます。

わたしは、モンロー研でのヘミシンクの、たんなるボランティア職員だと思っていた(笑)


6、垂直離着陸の技術 F35B やロケット 回収技術は、TR-3B関連か? あるいは、着陸ギアについて


いままで、F35Bなどの垂直離着陸の技術が、なんでいま出てきたのか、理解できなかった。軍事的になんの意味があるのかも、わからなかった。
Wow! Blue Origin Launches Capsule and Rocket, Lands Both Again | Video
https://www.youtube.com/watch?v=nNRs2gMyLLk

アメリカ空軍F 35Bステルス戦闘機の垂直離陸します [www.MangaUp.Net]
https://www.youtube.com/watch?v=HHRB7BoP4gQ

だが、TR-3B関連であったのだ。TR-3Bが、どのように離着陸するのか、なんの情報もない。だが、F35Bのような、着陸ギアの機構を持っている可能性もある。
戦闘機F35Bが、垂直離着陸せねばならぬ必然性はないわけだし、ロケットも回収する必然性は、しいてないわけだ。垂直離着陸というTR-3B関連で開発されたと考えるのが、合理的である。

オスプレイは、プロペラ機の垂直離着陸技術であり、F35Bはジェット戦闘機の垂直離着陸技術である。ロケット の垂直離着陸技術は、もっとも高度なもので、これで、TR-3Bの垂直離着陸技術が、完成したのではないか。姿勢制御や着地速度などが、F35Bの垂直離着陸技術をみれば、このレベルでTR-3Bが着陸制御されているのだろう。

でも、このF35Bが、このTR-3Bの能力を持てば、世界最悪のものが、世界最強の戦闘機になるかもしれない。いや、B-2爆撃機が、すでにUFOバージョンを持っているといううわさは、かなりむかしからある。たぶん90年代からだ。だから、F35B戦闘機のUFOバージョンも、すでに存在している可能性がある。


グレイのUFO着陸事例では、たとえばソコロ事件などでは、戦闘機F35Bよりはるかに細いロッド様のもので着陸している。着陸痕が10pくらいの直径である。カメラの三脚のようにロッドが、伸縮するのであろう。
このソコロ事件での突発的な緊急事態の急上昇の技術も、なんなのか、よくわからないが、機体の重力を極度に弱めて、大出力でのロケット発進での急上昇を可能にしているのだろうか。

あるいは、アブダクション事例では、大型UFOは、かなり大きな逆L字形着陸脚を持っているのが、目撃されている。CDBブライアン著「UFO誘拐事件の真相ーMIT報告」のなかにたしかあったと思うが、巨大UFOで、大きな着陸脚を家のすきまから見て、UFOとは思わず、これは何だろう、とふしぎに思う記述がある。UFOの底面になにか重要な装置があるから、上部から逆L字形着陸脚を下へ伸ばして、出してくるのだろう。

ふつうは、大型UFOは、高度数百m上空に滞空していて、小型運搬船をつかって、垂直に上昇、下降してアブダクティを運ぶ。大きな着陸脚を出し、発進が遅れて見つかるリスクを避けているわけだ。この小型運搬船は、ふつうはドングリ型をしている。ケクスバーグのドングリ型UFO墜落事件のようなのは、アブダクティを運ぶものであろう。バッド・ホプキンズの「イントゥルーダー」の挿し絵に出てくるものだ。これは、キャーシー・デイビスのアブダクション事例が1冊の本になっている本である。


http://www.asyura2.com/19/warb23/msg/104.html

[戦争b23] 戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ14
戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ14


1、はじめに

いま気がつかれない生物兵器の攻撃が、広範囲にあり、それを隠すマインドコントロール工作があると考えるようになった。
そして、まえ書いた10円工作員が、いっぱいまちかまえており、わたしの投稿をまったく読まずよせるコメントでいっぱいである。妄想狂とわたしをレッテル貼りするのが連中の意図である。


2、わたしへの生物兵器の攻撃が始まった

それは、わたしが自身の体調不良をケムトレイルからくる湾岸戦争症候群GWIと判断し、それについて治療法などを研究したガース・ニコルソンについて調べ、その治療法を自身に適応し、人体実験し、その経過を空耳板に投稿したあと、どうやら、わたしへの生物兵器の攻撃が始まったようである。

わたしは、リスクが高いので、自分自身について人体実験したが、母にはおこなわなかった。結果、母は肺炎で亡くなり、後悔さきにたたず、といったところであった。戦争は、なぜ起きるのか?・・・10にあるように、M.ファーメンタンス菌に感染した場合、順序としてM.ファーメンタンス菌の除染もしなければ、肺炎菌は免疫不調がある状態では、治療できないのだ。医者は、マニュアルどおりの治療しかしないので、この場合、患者は死にいたるのである。母の死後、数ヶ月のち、周期的発熱の風邪にかかった。ブルセラ症と判断した。こういった病気も、ケムトレイルからくる病気かと自己判断していた。蚊による攻撃もありえた。病院では、ふつう菌の検査は拒否されるのを、かって経験していたので、自己治療するほかなかった。かなりの無茶な投薬のせいか、5ヶ月くらいで、治った。そうしているうち、今年に入って、下痢を経験し、それにともなって血栓症が進行しているようであった。どうじに、浮腫や黒いかさぶたのある奇妙な病気が発生した。これは、炭疽菌の特徴だ。

これは、下痢や胃腸不調から始まっているようなので、生物兵器の可能性が高いであろう。情報は、まったくないため、普通の人やもちろん医師も、これを100%防ぎ、治療することは不可能だろう。

ずくなしの冷や水には、この実例らしきものがあり、まえ、リンクしたが、大事なので、もういちどリンクしておこう。


これ なんですかね
2019年08月08日
7月に入ってから、下痢の患者が増えた。
食思なし、水分補給もあまり出来ず。
そして夜間に体調悪化し救急搬送して入院。
何なんだ、いったい?
http://inventsolitude.sblo.jp/article/186386315.html


一般的な、心不全や脳梗塞などの病死のかなりの部分は、この生物兵器の攻撃の可能性ほうが高いことは、じぶんの体験からわかる。

いろいろ対処を考えたが、見当もつかなかった。下痢からくる病原性大腸菌症には、抗生物質はだめと医学書にはあった。


3、炭疽菌テロがわたしへとおこなわれた

だが、ある日すべてが、判明した。わたしへの生物兵器攻撃は、カギをかけた留守宅や自動車に侵入し、いろいろな場所になにか特殊な液を塗りたくり、皮膚感染、消化器系感染をはかるものだった。ピッキングでこっそり侵入して、わからないように生物兵器を撒布するという手段であったようだ。ふたたびかぎをかけるのは、音がしないようにしないといけないが、どうやら簡単にできるらしい。プロの手口だ。
特殊な液が、なんであるかわからないが、2度や3度洗剤で洗ったり、アルコールで洗ったくらいでは落ちない特殊な液である。手についたら、数十回あらっても取れないだろう。このわたしへの生物テロ攻撃でつかわれた生物兵器は、どうやらかなり複雑高度な遺伝子組み換えでつくられており、診断、治療は普通の病院では不可能であり、菌の同定は感染症研のPCR法でないとむりだろう。


それは、昨年のブルセラ症のときもそうだったようだ。今年のも、これはプロの生物テロ攻撃であった。その直後、銀行で貯金をおろしたら、みょうな公安らしき人に長時間訊問されたので、警察が生物テロをして、入院させ、わたしを暗殺しようとしてるのではないか、とさえ案じたのである。

そのため、今回も自己治療しようと考えた。つまり、炭疽菌をつかった血栓症のあたらしいメカニズムがあると推測したわけで、その仮定にそった自己治療であった。つまり、主役はマクロファージであるとしたわけで、マクロファージは2ヶ月で新たになる。それまでは、ガース・ニコルソンの処置の炭疽菌治療版をおこなうわけだ。まえ、書かなかったが、ガース・ニコルソンの処置の有効性は、このマクロファージの新生にあると考えていた。今回も似た発想である。

成功すれば、ガース・ニコルソンの処置の有効性の根拠が得られるのだ。だが、失敗すればいっかんの終わりである。すこし、続けるうち、良くなって、これが妥当性があることがわかった。

後遺症は、かなりひどく、もうなんともならないが、いまのところ進行はとまっており、かろうじて生きながらえている。まあ、いつ死ぬかわからないのだが。
まったく聞いたことのないメカニズムのあたらしい生物兵器テロが、こんな片田舎まで人体実験のため、出張していたわけだ。

2、ケムトレイル撒布と遺伝子操作されたウイルス風邪の疑い

10月後半のケムトレイル撒布と11月にはいってケムトレイル撒布がぴたっと止まった。これを11月7日の記事で井口博士は書いている。

これに関連しているのか、わたしは10月25日(金) に風邪症状を記録している。11月03日(日) には治るが、11月05日(火) には、風邪症状再発。11月08日(金) に治っている。これは、いま抗生剤治療中なので、ウイルス風邪であろう。ひどい風邪症状のわりには、体温は平熱であるから、免疫低下の遺伝子操作されたウイルス風邪であろう。エボラ遺伝子が気見込まれたものかもしれない。

こう、わたしは、考えたが、ネットでは、わたしの見るところでは、東海アマだけが、この風邪症状を記事にしている。
東海アマブログ
黄砂にやられた、体調が回復しない。
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-928.html


東海アマは、これを黄砂の、影響だとし、これに関連して心不全があちこちで起きている、と書いている。心不全は、セシウム心筋症はありうるが、黄砂の影響ではありえないだろうと思ったが、心不全の事態は、おきてはいるらしい。これは、わたしへの炭疽菌攻撃と似ていると思う。すなわち、炭疽菌攻撃は、臨床的には、心不全、脳梗塞、くも膜下出血としてあらわれるからだ。あたらしい炭疽菌という生物兵器テロがおきているのではないか?

また、遺伝子操作されたウイルス風邪とはだれひとり、どこにも書いていない。だが、どうやら存在するらしい。妄想狂と、だれかからレッテルをはられるのがこわいのだろう。


3、これは、戦争なのである

ここで見えざる、気がつかれない、生物兵器が関係するということは、戦争の問題なのである。シリアの戦争は、遠い世界のできごとだが、病気や病死は、みじかな問題である。しかも生物兵器がわれわれに大きく関係するなら、シリアの問題よりも、われわれにとってはるかに、この知られざる生物兵器は、切実な、戦争の問題である。

われわれは、いま攻撃されつつある。おそらく、すべてのひとが、攻撃されつつある。



http://www.asyura2.com/19/warb23/msg/110.html

[戦争b23] 地球製UFOの公開が始まった。2 戦争は、なぜ起きるのか?13(特別版) あのに
3. あのに[281] gqCCzILJ 2019年11月08日 22:35:08 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[46]

2さんへ
忍!さんとは、だれですか?
http://www.asyura2.com/19/warb23/msg/104.html#c3
[戦争b23] 戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ15

戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ15

1、はじめに

前回14で、わたしに対する、見えざる生物兵器攻撃、炭疽菌テロについて書いた。ブルセラ菌攻撃以前のことは、空耳板に書いた人口削減のあたらしいフェーズにくわしい。われわれは、みな攻撃にあっている。シリア国民とおなじなのだ。

人口削減のあたらしいフェーズでは、ケムトレイル撒布からの感染をいっているが、感染菌は、M.ファーメンタンス菌だけとはかぎらず、湾岸戦争症候群GWI(と書いているが、 GWI湾岸戦争疾病群とマッカルバニーの本には、なっている)が、分かりにくい原因となっている。

2,GWI湾岸戦争疾病群が、わかりにくいわけ

GWI湾岸戦争疾病群を研究したガース・ニコルソンも、マイコプラズマの多くの種類を同定している。なぜ、多くの種類が出てくるかというと、多様な病態で混乱させ、感染菌を同定、判断、治療を不可能にしているからであろう。これは生物化学兵器の攻撃作戦のイロハのイである。

マッカルバニーの本を読めば、エイズ遺伝子を組み込んだM.ファーメンタンス.インコグニタス株は、かなり症状がはげしく、GWI湾岸戦争疾病群が有名になった理由のひとつだ。こんなに、目につきやすい菌でなく、おなじ免疫低下の機能を持ったものが必要というわけで、エボラの遺伝子を組み込んだM.ファーメンタンスや他の風邪ウイルスが開発されたのだろうと、わたしは想像している。


前回の2で書いた、10月末から11月初めに、おそらくケムトレイル撒布からきたウイルス風邪が、エボラの遺伝子を組み込んだウイルスと考えたのは、こういった理由からである。

まえ、2014年ころ空耳板のエボラについて4本ほど記事を書いたが、そのなかで、エボラの免疫回避の遺伝子を考察した。

エボラには、数種類の免疫回避の蛋白の遺伝子があり、VP24,VP35, デコイ(おとり)のsGP表面蛋白でごまかす遺伝子がある。

VP24,VP35遺伝子,ではインターフェロンの産生を邪魔して、免疫低下をはかるわけだ。エボラのVP24,VP35遺伝子を組み込まれた風邪ウイルスによって、インターフェロンの産生を邪魔されるから、なかなか治らないのである。免疫低下をはかるウイルスの場合、熱は上がらないのでよくわかる。そのメカニズムは、まえ人口削減シリーズで書いた。わたしは、免疫低下をはかるウイルスだとすぐわかった。

わたしは本来なら1週間で治るはずのものが、2週間ちかく治るにかかっているのはエボラの免疫回避の遺伝子がある証拠だ。わたしは、M.ファーメンタンスは除菌しているが、除菌していないと思われる東海アマ氏は、いつまでたっても治らないわけだろう。がと書いたが、わたしもまだ治っていないようだ。

そして、もうすでに、ほとんどすべてのひとには、CD4+のレセプターをもつT4リンパ球にとりつくM.ファーメンタンス.インコグニタス株が、長年のケムトレイル撒布で組み込まれており、M.ファーメンタンスとエボラ遺伝子をもつ風邪によって、2重に、つぎなる病気の発病が予定されているわけだ。

それは、インフルエンザかもしれないし、肺炎かもしれない。だが、インフルエンザや肺炎は、見えざるM.ファーメンタンス菌やエボラ風邪によって、重症化が予定されていることになるわけだ。パンデミックがないにもかかわらず、人口がどんどん減少していく原因である。

ここでも、表層的には、ただの病気である。それを疑うものは、妄想狂である、と、工作員によって、こうレッテル貼りがされるわけだ。この静かなる戦争では、10円でコメント工作を請ける、10円工作員たちによって戦争がささえられているわけだ(笑)

3、この、だれもが保菌しているM.ファーメンタンス菌によって、生活習慣病ばかりか、あらゆるおそろしい病気を発病するおそれがある


ここで、M.ファーメンタンスをもったマクロファージが、組織のなかにはいれば、通常より100倍高いTNF-αの分泌によって、その器官は、破壊される。いわゆる生活習慣病だ。生活習慣病というと、たいしたものでないように聞こえるが、M.ファーメンタンスは、中枢神経系となじみやすく、睡眠ホルモン産生機構を壊して、不眠症にしたり、うつ病を発生させたり、GWI湾岸戦争疾病群の軍人の数十%に及ぶ自殺の原因なのであろう。


この感染マクロファージがあることは、いつもはなみずが出たり、憂鬱になったり、足元が寒いことで自覚できる。花粉症というだましにのせられる人が多いが、わたしからみると、みなM.ファーメンタンス症である。中枢神経系を破壊されるからか、人格が粗暴になる人が多い。マッカルバニーの本にあるとおりであり、人格が変貌する。

あまりにも多くの人は、この知られていない感染マクロファージの病原性によって、さまざまな生活習慣病をかかえているが、医師を信頼しすぎることで、自身の病死に向かうことになるだろう。

かれらイルミナティが、これをいうわたしを口封じしなければならない理由なのだろう。


http://www.asyura2.com/19/warb23/msg/111.html

[Ψ空耳の丘Ψ62] NWO世界について 14:シリア戦争とNWO新世界秩序 あのに
2. あのに[282] gqCCzILJ 2019年11月09日 21:14:30 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[47]


The First Moments Of The Liberation Of Ayn Tarma 23/03/2018

こんな歴史的な動画をみられなくしている。
下のurlで見れる。

First Moments Of The Liberation Of Ayn Tarma 23/03/2018
https://www.youtube.com/watch?v=t2016fr3aEU


http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/372.html#c2

[戦争b23] 戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ16

戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ16


1,はじめに・・・いま生物兵器テロという現実があり、それを隠そうとする工作員がいる

わたしが、いま書いていることは、みなにとってなじみのない医学的内容が濃く、生物兵器テロの問題は、防護の内容などはむしろ医療板が適当なのかもしれない。だが、テロとは、戦争の問題なのであり、前回わたしが疑っていたエボラの遺伝子VP24、VP35などを含んでいて、NK細胞を破壊し、治りにくいウイルス風邪が、東海アマがいうような黄砂などが原因ではなく、インフルエンザ流行をみすえたケムトレイルで撒かれていることが原因ならば、これは生物兵器テロである。わたしへの炭疽菌テロも生物兵器テロのひとつなのである。これは戦争板以外に、わたしの論の適当な場所はないであろう。

みな、あまりにも、権威、アカデミズム等を盲信するから、わたしが書くことの根拠はなにか、とか10円工作員のでたらめにひきずりまわされるのだと思う。じつは、権威、アカデミズム等によってつくられたこの世界は、すべてウソでつくられた世界であり、またかってもそうであったと思うべきなのだ。

新聞テレビの報道内容自体が、すべてがウソにまみれたいいかげんなものであり、われわれが信じる常識は、こういったさまざまな工作員たちのでたらめによってできあがったウソ世界であったのだ。権威、アカデミズム等のでたらめを知ったら、じぶんでしらべるといいのだ。ひとは、あてにしないことだ。

わたしは、すこしでも真実を得ようと、すべてのかなめであるUFO問題とイルミナティから、かって考察をスタートした。いろいろと、うよ曲折したが、けっきょく到達したのは、あらゆること、すべてがウソでできたのが、この世界であるという事実であった。新聞テレビを見るときは、かれらはいまどういうウソを信じ込ませたいのか、という視点から見るべきなのである。


2、わたしが見つけた「戦争の真実」・・・人口削減という生物兵器戦争

そして、わたしが見つけたことは、いま現在ある、日本の「戦争の真実」である。空耳板で100回ちかく、戦争板にもかなり書いているが、われわれが生きている、いまここにある戦争の現実、事実が、なにひとつ知られていないことであった。

それは、人口削減である。静かなる戦争である。このことを、まえから書いているわけだ。

ここで、見えない、知られざる生物兵器テロが、日本で20年以上続いているのに、ただの病死であるとか、わたしが妄想を書くとか揶揄する工作員が出てくるのは、映画マトリックスが、厳然とした現実である証拠であると思う。
このマトリックスは、工作員によって守られている。この工作員は、マトリックスのスミス工作員のような、かっこいい存在ではなく、うらぶれたブレードランナーの雑踏の隅に生きる、ぼろ長屋の老いぼれた10円工作員であろう(笑)。

このケムトレイルから撒かれる生物兵器は、前から書いているM.ファーメンタンスを主とするが、エボラの遺伝子を持つと思われるウイルス風邪とか、無数にあるようだ。根拠のない当て推量をして、万華鏡のなかににさまよわないことだ。いま10月末からの風邪は、インフルエンザや肺炎での病死への第1歩になる免疫低下の風邪であろう。おそらく、これは難治性のM.ファーメンタンスなどにひきつがれ、最終段階での死へ結びつく。そして、病院では、ただの死にばけるわけだ。


・静かなる戦争、生物兵器テロの渦中にあるわれわれ

われわれは、じつは20年以上前から、生物兵器テロの渦中にあり、それゆえ戦時状況下にあると、わたしがいうのは、過去数年間の自分の病気を観察して言っている。この生物兵器で倒れても、入院しても、ただの病気である、死んでも、ただの病死である、と、工作員によって、しっかり洗脳づけられるのだ。これは太田龍だけについてだけ言っているわけでない。

わたしがそうじゃない、ただの病死ではない、と書くと、すかさず、10円工作員が出てきて、妄想はやめてほしいと、放言する。これは、CIA工作だったのだ。わたしが妄想狂であるというレッテル貼りをしに、てばやく読まずに10円コメントをしに来るわけだ(笑)。

だれもの病死がほんとうは、生物兵器テロの犠牲者なのに、ただの病死であるとされるのは、ロックフェラー医学(ロスチャイルド医学)が、病気のメカニズムをかくしているからだ。まえ、老人の肺炎について考察したとおりである。

まえにも書いたが、日本人の死因のほんとうのトップになると思われる血栓症である心筋梗塞、脳梗塞、くも膜下出血などは、今回のわたしへの生物兵器テロを考察するうち、ほとんどの場合が、生物兵器テロによるものではないかと思うようになった。
善玉コレステロールや悪玉コレステロールなどは、おそらく医学のウソ、でたらめの説明だ。また放射能では、これがこれほど広範におきるはずはないし、東日本と西日本で差がみとめられないはずはない。これもでたらめの説明であろう。なにもかも放射能で説明するのは、無理がありすぎる。

この心筋梗塞は、何段階にも、偽装に偽装を玉ねぎの皮のように用意されており、悪玉コレステロールのつぎは、放射能であり、さらには病原性大腸菌症O-157などだが、真の原因である炭疽菌遺伝子操作によることが隠蔽の最奥であろうか。このきわめて、わかりにくい病原性大腸菌にくみ合わせた炭疽菌のテロは、心筋梗塞発症とは時間的にずれるよう操作されるので、因果関係はつかめず、ただの心筋梗塞で死んだ、とか、たんなる病死であるとされることだろう。

この防護は、簡単ではないことが、わたしへの工作員のテロ攻撃状況を考察してわかった。カギのかかった家や自動車にはいりこんで、病原性大腸菌や炭疽菌を塗りたくっていくので、防犯カメラを家や車に常備することが必要である。
あるいは、町中のトイレでは、塗りたくった取っ手や便座からの菌の侵入は、防ぐことはほとんど不可能にちかい。この菌数は、わずか10個くらいで発病するわけで、インフルエンザが数千個のウイルス粒子で発病するのとは、おおきくちがう。兵器として最適である。手やからだに着いてしまった場合、落とすのには大変な手間がかかる。
手袋と自分用の便座カバーを持ち歩く必要があるだろう。電車では吊り手は、手袋でつかまらなければならない。これをしてはじめて安心して電車にのれるわけだ(笑)。

これをしないと、いつこのテロにやられるかわからないことになる(笑)。若い人でも、幼児でも心筋梗塞で倒れることになる。このテロにやられたら、ある日突然、心不全で死ぬことになるのだろう・・・・・書いていくともうきりがないのだ。


・われわれが、信じこんできた普通の世界は、なにもかも完全なウソの世界である

われわれが、信じこんできた普通の世界は、ウソの世界であったのだ。虚像の世界だった。マトリックス世界だった。あたらしい映画マトリックスがつくられているらしいが、今度はどんな視点をみせてくれるだろう。
わたしは、UFO問題とイルミナティ、ケネディ暗殺と調べてきたが、月面着陸へきて、アポロ計画とは、最初からじっさいの月面着陸プロジェクトとそれを否定する月面着陸はウソというプロジェクトの2つが同時進行であったことがわかった。
これが、月面着陸の正体だ。さまざまな事件で、死者があるのか、ないのかさっぱりわからないのは、ウソと事実を混ぜ合わせた報道になるからだ。
この2つの月面着陸プロジェクトのことを何回書いても、この真、偽の2つのプロジェクトが同時進行であったことが理解されないのは、イルミナティの事件が、こういうものだということが、理解されていないからだろう。

3、シリア戦争からわかる、この狂った日本、暗黒日本


戦争の話にもどると、また欧米の発する軍事情報は、事実とウソの混合であることがほとんどであろう。100%ウソであることもきわめて多い。それは、この夏のイランのボスポラス海峡の事件でもわかる。ポンペオ、ボルトンの大ウソコンビの連携プレーには、またもか、と、吉本ばりの喜劇的事件でもあった(笑)
戦争問題が、吉本喜劇になるとは、かってだれが想像しえただろう。

わたしが、基本的にニュースは、露スプートニクとイラン情報とmko氏、櫻井ジャーナルしか見ないのは、それが、もっとも効率的だからだ。この方法は、シリア戦争を追っていたときに、確立した。

ここでは、たとえば、北朝鮮のほうが、日本よりはるかに、まともな情報を出しているのには驚かされたものだ。北朝鮮のほうが、日本よりはるかにまともな国なのだ。みなは、おおいに誤解している。

わたしは、2018年の3月ころの空耳板の投稿でシリア戦争にふれたことがある。戦争にほうりこまれたシリア市民の真実は、とうじのどこにも情報がなかった。そして、東グータの解放は、そのもっとも感動的なシーンであった。シリア市民のよろこびの映像、兵士の満足げな様子は、この戦争の真実をあらわすものであった。悲喜こもごもの人々のすばらしい映像のかずかずをわたしは堪能したものだ。

つぎのよろこばしい動画がある。動画が、例によって消されていたので、また見つけ、ここにも再録しておく。

First Moments Of The Liberation Of Ayn Tarma 23/03/2018
https://www.youtube.com/watch?v=t2016fr3aEU

http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/372.html

すなわち、アメリカ軍が支援するISISによって、シリア市民が虐殺されていたのだ。そして日本は、シリアに対して経済制裁をいまでも課している、ISISをいまでも支援している、という客観的事実が出てきたのだ。

なんど書いても、これらへのコメントは、まったく出てこない。つまり、日本人は、シリア市民を虐殺しているのに何も感じないのだ。他国の市民を虐殺することに手をかして、なにも感じないのが、いまの日本人なのだろう。ということは、かっても同じであったのだろう。大東亜戦争なんて、ほとんどつくりばなしなのであろうとわたしは考えている。

アメリカは、テロリストと香港暴動のような手段で、他国をコントロールする。その手段は、経済制裁、貿易戦争がなどがつかわれるが、この真実もスプートニクなどの露メディアなどを利用しないとわからないことがおおい。欧米メディアはウソばかりだからである。事実でなく、ウソの情報のほうをみなが信じるとは、この世界は、どんだけ狂っているのだろう。

アメリカ人は、これらのフェイクメディアのことを知り始めたため、さらにひねったプランである、ディープステートと戦うというふれこみの、トランプ大統領をイルミナティは出してきたのだ。またもや、みなはイルミナティにだまされたのだ(笑)イルミナティの戦士、トランプ大統領を、みながしっかり応援中なのである(笑)。


4、デーヴィッド・アイクについて

・デーヴィッド・アイクの12月の来日 キャンセル

まえ、空耳板で予告したデーヴィッド・アイクの12月の来日は、なにかの妨害で、キャンセルされたらしい。予告していらいわたしは、わたしへの炭疽菌テロ等に苦しんでおり、情報を得ておらず、伝えるのが遅れたことをおわびしたい。

いま、わたしは心筋梗塞をひきおこすらしい炭疽菌テロの症状がさいわいにもストップしている。まあ、最悪事態がいつくるかもわからないが・・・・
この炭疽菌の情報は、医学書にはあまりない。たとえば、わたしがつかっている感染症のハンドブックなどには、炭疽菌の項目すらないありさまだ。わたしのは、おそらく遺伝子工学でつくられた炭疽菌と病原性大腸菌を組み合わせたものの最新のバージョンの生物兵器で攻撃されているのだろう。

社会に広範に生物兵器テロをするまえに、わたしに人体実験され、警告、脅迫されたのだろう。これは東京オリンピックで使うつもりであろうか。これから、心筋梗塞がどんどん増えることになるのであろうか。

いま、わたしにはこころの余裕ができ、アイクの講演がキャンセルになったことを、ここにお伝えしたい。かれの、あらたな視野に触れられないことを残念に思う。じつは、ごく最近まで、講演に行くのは断念せざるを得ないくらい、わたしの病状は危機的であった。わたしの投稿を読むかたは、そうは思われなかっただろうが。

これは令和でようやく確立した英米以外の日本のNWOを撹乱されたくないと、必死に妨害工作にでたわけだろうか。わたしへの炭疽菌テロも、ようやく確立した日本のNWOをみだすな、という警告だろうか。わたしがいなかったら、日本はシープルばかりの、イルミナティにとって安泰な国になるにちがいない。


・新版の「ムーンマトリックス」・・・健康を破壊する「医療」

じつは、新版のムーンマトリックスを読んでいて、4巻目にわたしがあつかっている内容があったのだ。旧版の「ムーンマトリックス」も買ってはいたが、10巻もあると、ばらばらになり、どこかへいってしまう。携帯性を考えてのことだろうが、ほんとうは英語版のように超ぶ厚い1冊がわたしにはのぞましいが。

この4巻 第20章ゲームプラン(1)健康を破壊する「医療」である。これは、手に取ったとき、ゲームプラン(2)間引きのテクノロジー に新型インフルエンザ騒動のときの、ジェーン・バーガーマイスターのことがのっていて読み、ついでに、(1)を見たのであった。

なお、このジェーン・バーガーマイスターについては、まえに、さてはてメモ帳で見たのみで、だれひとりとしてネット上で記事に書かなかったようだが、ワクチン関連ではもっとも重要な人であるとわたしは考えていた。

さすが、デーヴィッド・アイクである。わたしはアイクのすべてに肯定的なわけではないが、近年のもっとも重要な事件、新型インフルエンザ騒動とワクチン問題のバーガーマイスターをあつかう日本語で得られる唯一ともいえる情報源にこれがなるであろう。レンズドットコムでも、バーガーマイスターが出ていたと思う。

・ケムトレイル以外でも空からの生物兵器テロはある

なお、ゲームプラン(2)間引きのテクノロジー p330に、空からの病気ーーー何が何でも感染させる! という項目があり、2009年当時のウクライナで起きた奇妙な病気のことがあり、興味深い。

わたしも、これを知っていたが、続報はなく、詳細は知らなかった。どうやら、ヘリコプターでなにかを撒いたらしく、158万人が感染し、500人が死亡した大事件であった。当時の新型インフルエンザに関連した、なにかの生物兵器テロであったようだ。もちろんマスメディアは完全隠蔽しており、ネットでも誰一人書かず、詳細はこれを読むまで知らなかった。

あるいはアイクの自宅の上などに撒かれたらしい生物兵器のようなガムの写真もある。世界は、すでにもう20年以上もまえから、生物兵器戦争まっただなかの世界だったのだ。
これに気がつかせないように、10円工作員たちのネットワークが妄想を言わないでほしい、と言論封殺をはかっているわけだ。


・「医療」システムを、「戦争」システムと同じようにつくったイルミナティ

このゲームプラン(1)では、いまの「医療」の真実が書かれている。ロックフェラー医学(ロスチャイルド医学のことだといっていい)について、日本語で読める、現状で、いちばんいい「医療」の真実が書かれたものかもしれない。ガンについての説明は、わたしはすこし疑問を感じるが、一部をのぞき、わたしの書くことについて、もっと包括的な見方が得られることだろう。生物兵器戦争では、もっとも主役をつとめる「医療」の真実を知ることが重要である。

この「医療」の真実については、わたしは「戦争」の真実と同じであると考えている。これは、アイクの視点にはない。読者が混乱するからだろうか。

「医療」システムをつくったイルミナティは、それを「戦争」システムをつくったようにつくりあげたのが、現代医療であると思っている。「戦争」と「医療」はイルミナティにとっては、等号でむすばれるものなのだ。

現代医療では、病院で、治療と称して、虐殺をおこなっていると思う。わたしは、母の死でつくづく思い知らされたのである。病院関係者も、常識的な人なら、疑問をうすうす感じていることだろう。生活のため、自身の倫理感を抑圧して、だいじな、ただひとつの人生をムダに終えることにするのであろう。

第20章ゲームプラン(1)健康を破壊する「医療」の最後尾あたりで高齢者医療のことが書かれている。じつは医者の殺人であり、処刑であったことを、アイクの考察でも確認したのである。

われわれは、長年すっかりだまされてきたのだ。もちろん、患者ばかりか、医者自身もである。
だれにか?
ロックフェラー医学(ロスチャイルド医学のことだといっていい)にだ。

だが、医者は、親しく接してみると、ふつう狂っていることがわかる(笑)。



http://www.asyura2.com/19/warb23/msg/118.html

[戦争b23] 戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ17

戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ17


1、戦争のからくり、戦争がウソでつくられているありさまが、いまもろに出てきた

・ホワイトヘルメットの創始者、MI-6のルメスリエールLe Mesurierの死で、シリア戦争がおわろうとしている

前回また、シリア戦争について、すこし書いた。この「アラブの春」というりっぱな名のイルミナティの戦争の崩壊のながれが、決定的になったのだ。すなわち、シリア戦争は、とうとうほんとうの終結に向かい始めたのである。これは、イルミナティの戦士トランプ大統領のシリア撤退宣言やバクダディの6度目の死(笑)で、終結に向かい始めたのではない。そう思わせるのが、かれらマスメディアの苦肉な作戦で、われわれは、そういったウソを信じる必要はない。

これは、ホワイトヘルメットの創始者、MI-6のルメスリエールの死で決定的になったのだ。シリア戦争のほんとうの終結なのだ。
ここで、元MI-6とよく書かれるが、諜報員はいったんMI-6になれば、死ぬまでMI-6である。辞めたうんぬんは、それほどまでに重要な任務についたということを意味する。すなわち、地下にもぐって、アメリカのシリア侵略戦争の中核的任務についたことを意味するわけだ。MI-6とは、世界の戦争のウソと闇をつくりだしてきた中心機関であったのである。よく、モサドやMI-6、CIAを美化する書物や映画があるが、とんでもないことだ。

アメリカのシリア侵略戦争も、「シリア内戦」とよく工作員によって書かれることが多いが、ウソだ。それにならって、ひきづられてというべきか、われわれが「シリア内戦」と言う必要はない。反対に、意地でも「アメリカのシリア侵略戦争」と言ってやろう(笑)
「ディープステート」も、みなはひきづられてそう言うが、そんな必要はない。そのうち、「ディープステート」も低レベルな陰謀論だ、と一笑にふされるのがおちなだけだ。
また、オバマ大統領は、穏健派を支援していると、よく言っていたが、テロリストの穏健派って何だ?(笑)オバマ大統領の言葉をはぎとって事実を見れば、アメリカ軍をシリア侵略に出兵しています、だ。だが、だれひとりこれについて語らなかった。ネット上には、あまりにも数多い工作員の、おどしがあるからだろう。

だが、イルミナティの戦争のながれ、戦争の闇のひとつが、いまつぶれかけなのだ。ホワイトヘルメットの闇が、すべてあばかれるからだ。ノーベル平和賞までノミネイトされていたホワイトヘルメットが、テロリストだったことが明確になったということだ。
テロリストが、ノーベル平和賞を受賞する寸前だった(笑)とは、ノーベル賞のほんとうの性格をよくあらわしている(笑)テロリストが、ノーベル平和賞を受賞してれば、むしろおもしろかったかも(大笑)

この問題をいま、いちばんわかりやすく書いているのは、ブログ、ずくなしの冷や水 である。櫻井ジャーナルもすこし書いている。ほんとに、戦争の中核的事件は、だれも書こうとしないことが多い。だが、ずくなしの冷や水氏は、アメリカのシリア侵略戦争の事実を、かなり最初から書いている。

これには、スクリパル事件もからんでいるという ずくなしの冷や水氏の主張は、さすがである。これが正しいようにわたしにも思える。

それほど、ホワイトヘルメットの闇は、シリア侵略戦争の中核的なウソ部分であったのだ。
ホワイトヘルメット創設者がイスタンブールの自宅で自殺
http://inventsolitude.sblo.jp/article/186793575.html


http://inventsolitude.sblo.jp/article/186805181.html

http://inventsolitude.sblo.jp/article/186805228.html


これは、「戦争がウソでつくられている」ありさまを、なにもかもはっきり世界に示してしまったものだ。イルミナティの戦争のからくりが、ここで根こそぎ、あらわになったのである。ここまであらわになったのは、いままで、歴史上はじめての事態かもしれない。

わたしがいつも書く日本政府のテロリスト支援の表も、今回のずくなしの冷や水の記事にある。http://inventsolitude.sblo.jp/article/186793575.html
ここにホワイトヘルメットへの支援金の表がある。これが2017年ころから漏れ出てきて、アメリカで記者会見では、大騒ぎになり、当時のナウアート報道官が、かっては支援していたが、いまはしていない、と、またもや大ウソをついたが、何年たってもアメリカ等はテロリストを継続支援していたのだ。もちろん、この大騒ぎを、腐ったマスメディアが書くわけはない。あるいは、またブロガーたちは、知っていても書なかったようだ。CIAだからだろう。

日本政府のテロリストへの支援金額は非公開だが、英米とドイツの間くらい、たぶん年10ミリオンダラー(1000万ドル)くらいであろう。全体の1割ほどの負担で、支援金を、窓口、独立行政法人国際協力機構
JICAをつうじて、いま現在もテロリストを支援しているありさまだ。

10年ちかくで、100ミリオンダラーくらいだろう。経済制裁と合わせて、シリア国民を、日本国民は徹底的に苦しめてきたわけだ。311では、熱心に東北の被災者の応援をしてくれたシリア国民をだ。なんというひどい仕打ちを、われわれはしているのだろう。

この平和をはたじるしにしているという、ウソと偽善の政府機関のURLをリンクしておく。
https://www.jica.go.jp/

このルメスリエールの死は、軍事ジャーナリストとかいう腹黒某CIA工作員の言う、ロシアの関与ではなく、たんなる自殺であろうか。ロシアには、この際におよんで、そんなことをする必要は、まったくないからである。腹黒工作員は、あらゆる場でウソをつくようだ。また、アサド大統領がいうように、英米が口封じで殺したとみる見方もあり、エプスタインの死と同じだという。

シリア戦争が、いま閉じられようとしていることは、この報道などにかかわった人々、アメリカのシリア侵略戦争にかかわった人々が問われることになるのではないか。沈黙をまもったブログさえ、なんらかの釈明をすべきであろうか。なぜなら、この狂った日本、腐った腹黒日本を、沈黙によって作り出した責任があるからだ。

 
 


2、もうひとつの戦争の闇、医療の闇の奥には、60億人を殺略する人口削減がある

・この医療の闇をだれもあきらかにできないのは、だれも人口削減についてかんがえようとしないからだ

戦争と医療の闇のうち、戦争の闇、ウソでできた戦争が、アメリカのシリア侵略戦争の終わりによって、すべてあきらかになった。だが、医療の闇のほうは、いままで20年間、生物兵器戦争という静かなる戦争が 続いていても、だれひとりかたることがなかった。

ただの病死だ、妄想をいわないでほしい、という10円工作員にみながだまされたり、同意したりしているからだろう。まあ、医学の権威というウソで、いかにみなが、だまされて、ウソ世界をさまよっているかが、よくわかる事実だ。

この、うたがうということもしない羊、シープルばかりのマトリックス世界に、風穴を開けたのが、前回書いた、医療の闇のひとつ、新型インフルエンザ・ワクチンの闇をあばいたジェーン・バーガーマイスターであった。あるいは、湾岸戦争疾病群を研究、治療したガース・ニコルソンであった。このバーガーマイスターは、たしかWHO事務局長なども国際司法裁判所に提訴している。御用新聞にはぜったいに書かれない事実である。

医学の権威という闇は、その背後に、ロックフェラー医学があり、医学アカデミズムという巨塔がそびえている。だれもが、これにひれふすわけだが、まえから書いているとおり、医学アカデミズムも、なにもかもウソばかりの世界であると思う。真摯な研究者たちを利用して、その上にあぐらをかいて、大ウソつきの悪魔たちが支配しているのが医学アカデミズムである。

・医学のウソとは、なにか

病気の原因を隠すことを、まえ人口削減で書いた。その例を書こう。

この病原菌とは、マイコプラズマ・ファーメンタンス菌である。この人間の常在菌にエイズHIV遺伝子を組み込み、感染させると、かんたんには除去できないものに変わる。いつも大騒ぎされるエイズとは、ただの開発中間段階のウイルスにすぎなかったのである。
完成形であるのが、マイコプラズマ・ファーメンタンス・インコグニタス株であったわけで、もともとは性器あたりに常在する菌であるらしい。これに、エイズHIV遺伝子が組み込まれたもの、インコグニタス株は、豹変し、あらゆる臓器に感染するように変わり、悪質な湾岸戦争疾病群の起因菌になったわけだ。

これは、この菌の風邪が治っても、エイズHIV遺伝子があるので、からだのどこかに常在するわけで、中枢神経系が、お好みである。不眠症やうつ病などの原因にもなるが、医者は治療しようとしない。これは、おおやけには、存在しない菌、病気なので、投薬しても、レセプトが通らないからだろう。医学上、この菌も病気も治療も存在しないということになる。医者がつかう感染症ハンドブックにはぜったいにのっていない。

この病気で苦しんでも、わからないといって放置される。重篤でないから、医者も気にしない。医学上は、ただの体調不良になるのだろう。広範に存在しているようなのにもかかわらずだ。良くて、慢性疲労症候群の病名はつくが、治療は存在しないだろう。

この菌は、エイズHIV遺伝子があることが、ニコルソンによってPCR法によって確認されて論文になっている。これは免疫低下を引き起こす。たとえば、肺炎にかかった場合、この医学上存在しない菌との混合感染のため、肺炎が治らず、死ぬことになる。ただの病死といわれるが、じつは生物兵器による死亡なのだ。

この、マイコプラズマ・ファーメンタンス・インコグニタス株に似たものが、いまやまのようにあるようであり、奇妙ななかなか治らない風邪になっているわけだ。わたしが10月25日から、ひいたウイルス風邪は治っているようにみえて、いまだ、すっきりなおっていない。20日以上も治らない、へんなウイルス風邪である。未知の生物兵器とみるべきかもしれないのだ。

・日本人の死因のトップに、ガンがある理由

日本人の死因のトップにガンがあるのは、医薬大企業の思惑であり、ロックフェラー医学、国際銀行家、イルミナティの指令があるからである

前回も、その前にも書いたと思うが、日本人の死因のほんとうのトップになるのは血栓症である心筋梗塞、脳梗塞、くも膜下出血などであると書くと、いや、違う。ガンがトップだと言う人がいるだろう。たしかに公式には、ガンがトップである。

なぜだろう、というと、ガンはすべての器官のガンをまとめているが、心筋梗塞、脳梗塞などは器官別に、あつかわれているからだ。血栓症を器官別にわけてどうするのか、という疑問がおこるはずだ。答えは、医療は、ロックフェラー医学だからというのが正しい。
すなわち、ガン医療でかねもうけするためだ。そういうわけで、世界中の抗がん剤が、日本に集まってきて、CTも世界でいちばんの普及率なのだ。だが、これらは日本の医療が世界一というわけではない。医療に、世界一無知な人が患者にも医者にも、多いというだけだろう。

ロックフェラー医学の治療は、かねをもうけるのが目的であり、患者を治すのがこの医療の目的ではないのだ。ガンは、医薬開発の規模が大きく、血栓症は医薬開発の規模がガンほどでない。ガンは、治療期間が長く、血栓症は治療期間が短く、患者からかねをもうけるのは、ガンのほうがいい、というような思惑で、死因のトップにガンがさせられているのだろう。ガンのほうが投資の回収の効率がいいからだ。

こうして医療は、医薬大企業の思惑に支配され、患者は卵ならぬカネを生むケージのなかのニワトリになる。これが、ガンが日本人の死因のトップにされている理由なのだろう。

これで、困るのはたとえば、脳梗塞の患者であるらしい。まえ栗本慎一郎の動画をリンクしたことがあるが、かれは脳梗塞の患者であった。脳梗塞と心筋梗塞が分かれているため、それぞれ、ちがう治療薬になる。脳梗塞の患者は、治療効果のより高い心筋梗塞の治療薬が使えないことになる。レセプトではじかれるからだ。

まえ、飯山一郎の心筋梗塞のことを書いた。かれも、わたしと似たような経過をたどって、ある日死んだのではないか。つまり、工作員の生物兵器テロだ。かれは病気を克服しようと、真夏のさかりに畑仕事をしたりして、からだを鍛えることで心筋梗塞が克服できると信じていたのだろう。まちがっていたのだ。
わたしは、かれとはちがう道筋で、生物兵器テロの病気を克服しようとしている。それは、心筋梗塞など血栓症は生物兵器テロであるという視点が基本にある。飯山一郎の記事にわたしの人口削減の記事の影響は皆無であったから、じぶんの心筋梗塞が、生物兵器テロという可能性は、かれはつゆほども考えなかったにちがいない。
わたしの仮説は、まだ道なかばであり、成功するか、しないかは、まだわからない。生物兵器テロの攻撃後何ヶ月もたつが炭疽菌らしき影響が残る・・・まだまだわからないのだ。かって、だれひとり通ったことのない思考の道筋、仮説がある。もちろん、わたしが、心筋梗塞などでつぶれる可能性も、おおいにある。

さて、この工作員が、わたしの車のカギをピッキングでこじ開けて、ハンドルにこっそり、こってりと生物兵器をぬりたくったせいで、5ヶ月もたってもこの液はハンドルにへばりついていて取れない。何回洗っても、アルコールでふいても取れなくて見苦しいが、なんともしがたいのだ。それで、防犯カメラ、ドライブレコーダーで対応するしかない。
警察に連絡しても、わたしが取り調べられるだけだろうか(笑)警察がどこまで信頼できるか、むずかしい判断だ(笑)というのは、わたしはただの下級国民にすぎないからだ。また病院へいっても殺されるだけだろう。ようやくカモが来た、と(笑)

カメラを設置して、気がついたのは、夜中の2時ころ車のフロントウインドウにかなり強烈な光があった。赤外線カメラなので、熱源だけかもしれない。眠かったので、そのまま見ていたら、すうっと消えてしまった。いわゆるオーブなるものかもしれない。起きて行ってみても、なにもないような予感がするので、いらい何度も見るが、たしかめていない。おそらく、ろうそくくらいの光度だろうか。世の中には奇妙な現象が、いろいろあるものだ。


 


3、医療=戦争という等式が成立する

医療の上には、医薬大企業があり、その上に巨大投資銀行があり、国際銀行家がおり、かれらがロックフェラー医学を支配している。
ここで、問題になるのは、ロックフェラー医学の収益であり、ウソで病気の原因を隠したり、生物兵器をこっそり撒いて、かねをもうけながら、人々を虐殺し、人口削減をはかっていることだ。人口削減というおおやけのお墨付きを得て、国家規模で、こっそり生物兵器を米軍をつかって、ケムトレイルで撒いている。もちろんバレないよう10円工作員も、ネット上に大量に動員しているのだろう。

同様の構造は戦争にあり、巨大兵器企業が戦争兵器を防衛のためだという口実でつくり、世界中の国に売る。その上には巨大投資銀行があり、国際銀行家がいる。ここでも、国際銀行家は、工作員をつかい、ウソなどをつかって、戦争を起こす。あらゆる戦争が、この図式である。今回ホワイトヘルメットで、戦争を起こすウソがバレたわけだ。

この偽旗作戦で、いままでのほとんどの戦争は国際銀行家のかねもうけのために起こされ、市民は苦しみ、悲しみ、家を破壊され、親子は殺され、別れ別れになったりしてきたことがはっきりした。
だが、その事実を識者、評論家たちは、知っていてもまるで語らず、そのため多くの国民は戦争について、マスメディアにだまされ、誤解に誤解を重ねてきたのだ。前回のべたシリア戦争がいい例であった。ネットですらも常識とはちがって、この戦争について真実を語るのは、きわめて少数にすぎないことがわかった。

 
 


4、シリア戦争でわかったシリア国民のすばらしさと日本人の卑屈さ

シリア国民は、日本人とちがって、誇り高く、日本人のように国際銀行家にたいして、アメリカに対して、ひくつにこびへつらわず、頑強に抵抗してきたのである。シリアン・ガールがいい例だ。これが、シリア戦争のほんとうの原因であったのだろう。

トランプは、アメリカ軍は、テロリストと戦っていると、ウソをつき、化学兵器で市民を虐殺しているテロリストを支援して、巡航ミサイルをダマスカス市に打ち込み、経済制裁では、シリア国民をくるしめてきたのであった。とどめを、化学兵器という偽旗作戦で刺そうとしたのを、露プーチンが止めたわけである。

この事実を、ネット工作員はウソをつき、トランプ大統領はすばらしい、といつも絶讃するありさまであったのだ(笑)これにひきづられるブロガーたちばかりであった。

とうぜん、日本政府がテロリストを支援している事実や、経済制裁してシリア国民をくるしめている事実は、狂ったマスメディアはぜったいに報道しないし、どんなブログでも書かれなかった。そのためか、それを知らない、ある高名な経済評論家は、ISISが日本を攻撃する可能性があると言ったことがかってある。どうして支援している国を攻撃するわけがあろう(笑)また、ある高名なジャーナリストは、アサド大統領に、インタビューして、日本はシリアに、どんな助けがあるでしょうか、と訊ねていて、アサド大統領は、ただただ目を白黒させていた(笑)

シリア戦争の例は、かっての太平洋戦争でも同じであっただろう。主犯はもちろん国際銀行家であっただろうが、日本の主犯は、おそらくたんなる憶測ではあるが、新聞界にいたジャーナリストたちであっただろうと、わたしは考えている。狂った暗黒世界、日本は、戦前からしっかりあったのではないか。


http://www.asyura2.com/19/warb23/msg/122.html

[戦争b23] 戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ17 あのに
3. あのに[283] gqCCzILJ 2019年11月23日 20:52:16 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[48]

2さんへ
千早さんも、なかなか大変なようですね。工作員は、ここまで悪質だとは思いませんでした。わたしの程度の掲示板の投稿者にも、生物兵器テロで、暗殺、口封じをこころみていますね。家や車のカギをこじあけて、あらゆる場所に、生物兵器をぬりたくっているのが、わたしの以前の多くの不審な病気の原因ということが、はっきりしました。

病状はいま進行的で、梗塞等は医学書ではFUSとよばれていますが、違います。病状のメカニズムは、医学書でもなにもわからないので、新型の生物兵器かもしれません。いまのところ梗塞等は、止まってみえますが、どうなるかわかりません。工作員は、あらゆる攻撃をこころみているように見えますから。命がいくつ合っても、足りませんね。後遺症がひどいので、以前のようには投稿できません。

やはり多くの人の病死とされた例は、すべて暗殺だったとわたしは、思っています。関係者等は、病死と信じたいかもしれませんが・・・・・


【つけたし】シリア戦争のホワイトヘルメット

ホワイトヘルメットという戦争のウソが、現れたので、もうすこし書きましょう。わたしは、かって2018年3月ころ、今回のシリア戦争を調べたとき、ホワイトヘルメットのさまざまな情報を見た。流れてくる情報は、すさまじいまでのホワイトヘルメットの残虐性であった。

ホワイトヘルメットは、どれだけ、児童を惨殺しているかわからないほどだと思う。塩素毒ガス疑惑でも、数十人規模の児童惨殺動画があり、それは、その時、殺したのでなく、別のときのホワイトヘルメットの児童惨殺動画だと、とうじうわさされていた。児童の心臓に針を立てる映像とか、残虐なさまざまな映像があったものである。臓器窃盗も、日常的にあった。へどがでるような陰惨、凄惨なホワイトヘルメットの事件がいっぱいあって、こういうのが、アカデミー賞やノーベル賞になっていく。

東グータの解放では、ここではホワイトヘルメットの例ではないが、はっきりわかっているだけで5000人のシリア人が、地下に幽閉され、トンネルを掘らされたが、解放されたときには100人ほどに減っていて、家族となみだの再会をしたのであった。解放する寸前にテロリストは、残るシリア人をなぶり殺していくありさまであった。

感動的な救出車両、第1号車到着の場面がある。これを見ると、映画などつくりものの映像があほらしくて、もう見れなくなるだろう。消されると思うので2つあげておく。

First batch of abductees released from the jails of Jaish al-Islam
https://www.youtube.com/watch?v=EtPgA-0xuMk

Syrian hostages released from jihadist prison
https://www.youtube.com/watch?v=CYth4n2VO0A

http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/379.html


http://www.asyura2.com/19/warb23/msg/122.html#c3

[戦争b23] 戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ17 あのに
4. あのに[284] gqCCzILJ 2019年11月23日 21:35:19 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[49]

訂正
FUSではなくHUSです。
http://www.asyura2.com/19/warb23/msg/122.html#c4
[戦争b23] 戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ18

戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ18


 
1、はじめに

もうひとつの戦争の闇、すなわち医療の闇をもうすこしほりさげよう。
いま、戦争のさなかにいるじぶんたちに、気がついてほしい。


2、医療の闇を追求するためには、医療の全体像を見る必要がある。

・ロックフェラー医学の3大収益
まず、われわれの最終的な死を、かれらは、
1)ガン死 
2)血栓症死(心不全、心筋梗塞、脳梗塞、くも膜下出血など)
3)肺炎死
など3つに分け、死までに最大限の収益が、これによって医療、製薬国際大企業に落ちるように、それぞれの死を謀ったにちがいない。


かれらの医療整備とは、医療からの収益が最大になる整備をすることであった
これが、わたしのいうロックフェラー医学(ロスチャイルド医学)である。このため、菌、ウイルスを撒く手段としてケムトレイル撒布などをおこない、菌を混入したワクチン接種、などを整備し、健康検診、ガン検診、人間ドックなどを整備した。また、これでガンが発見されたら、即3大療法が強制されるのだ。ガンの早期発見などと、さけばれたのは、収益が最大になるようするためであった。

また、工作員の大規模な生物兵器テロが、いま見えないように行われている可能性があることもわかった。みなが心筋梗塞、脳梗塞などで虐殺されているという戦争状態なのである。これは、いままで、なにひとつおもてに出てきたことがない。わたしの例がひとつあるだけかもしれない。それは病死だ、妄想はよしてください、という工作員たちの洗脳で、すべてのひとが、だまされているからだ。わたしすら、はっきりしたテロの証拠をみつけるまで、ここまでひどい事態だとはゆめにも思わなかった。

3、わたしが以前書いた人口削減のM.ファーメンタンス菌(GWI湾岸戦争疾病群の起因菌のひとつ)について

あとから、書くようにケムトレイルで撒かれているであろうマイコプラズマ・ファーメンタンス・インコグニタス株というのは、からだのあらゆる器官に感染する。また関節痛をともなう、発熱するひどい風邪のようだ。これは、この風邪があるていど治っても、中枢神経系に居座ることが多く、痴呆症、うつ病、不眠症などを引き起こすだろう。
わたしの友人は、たぶんこのせいで、ひどい低体温症と不眠症などに悩まされている。いま、風邪で抗生物質が処方されることがなくなっため、ファーメンタンス風邪では、確実にからだのあらゆる器官に感染し、定着することになるだろう。

まえ、M.ファーメンタンス菌のように、医療上存在しないとされる菌との混合感染のため、肺炎が治らず、死ぬといった例のような場合について説明した。すなわち、エイズHIV遺伝子、エボラ遺伝子があるさまざまな風邪菌、風邪ウイルスが多重に混合感染することことで、免疫機能が酷使され、免疫低下はひどくなり、インフルエンザ、肺炎がなおらなくなるのである。

いま、かってのわたしが免疫低下の風邪に注目したころより免疫低下の風邪、風邪菌、風邪ウイルスが多くなっていることを感じる。以前は、はなみずが出ることは、そんなに多くはなかった。免疫低下の風邪に気がつくのは、はなみずしかない。熱もでないし、だるさも微々たるものである。これを花粉症だという人がいるが、11月の終わりに花粉症になるのは、よほど変わったケースだろう。
ケムトレイルでの免疫低下の風邪菌、ウイルスの撒布が、以前より激しくなっているように思う。こんなに、毎日のように、はなみずが出ることは、2015,2016年とうじは、なかったからである。反面、ケムトレイル撒布は、毎日のようには撒かれず、分かりにくく、気がつきにくくなっている。撒く飛行機が見えることも、少なくなった。4年で、ここまで変わってきたのだ。


このエボラウイルスは、ロシアが研究がすすんでおり、かってエボラウイルスは、アメリカが開発した生物兵器であるという記事が、ロシアの声にのったことがあるが、スプートニクに切り替わった時に消えてしまった。ロシアは、エボラウイルスが、アメリカが開発した生物兵器であるという証拠を持っているのだろう、とわたしは思った。ロシアとイルミナティとの密約があるのかもしれない。


わたしの母は、マック症もあり(これも生物兵器であることは、まえ説明した。旧ソ連の開発した生物兵器であり、旧ソ連の崩壊で、この生物兵器は、アメリカにながれた。マック症が生物兵器であることを知っている医師は、ひとりもいない。)、これらの混合感染では、医者は混合感染に対処せず、マニュアル投薬し、薬を変えてくださいとのわたしの言うことを放置したため、母は死んでいったのである。医者は患者を殺すためにだけ存在している!


だが、これだけが問題だけなのではなく、べつの問題がある。
M.ファーメンタンス菌は、さらにマクロファージにももぐりこみ、感染マクロファージは、過剰なサイトカインTNF-αを分泌して、さまざまな器官を壊死させる。これによって、生活習慣病とか成人病とか名づけられ、死ぬまで投薬がおこなわれるわけだ。

健康検診で数値が異常になった原因や対処がとられることはない。M.ファーメンタンス菌は、医療上存在しない菌であり、その病気のメカニズムも解明されたことはないからだ。治療も、ガース・ニコルソンのGWI湾岸戦争疾病群の処置をのぞいて、おこなわれたことはない。医学上存在しない菌であり病気である。この医学とは、ロックフェラー医学であり、アメリカ医学なのである。


4、免疫機能の低下とタンパク質接種の栄養問題

免疫機能の低下には、別の要因もある。栄養である。病院の食事では、アルブミン値で通常の四分の一くらいしか取れていない。これは餓死寸前だが、医師、看護師はなんら問題にしない。聞いてもムダで、けんかになるだけだ(笑)。病院の食事は、WHOの基準で作られ、食が進まぬよう減塩食である(笑)。こっそり与える機会はないわけではないが、むずかしい。

小中学校の給食の栄養も似たような問題をかかえている。WHOの基準で作られるからだ。さらに、タンパク質を過剰に取りすぎる危険性という工作員ブログも多い。骨折は、タンパク質とビタミンCがたりていればおこらない。骨粗鬆症の薬なんて、お笑いである。血管は、300mmHgでも切れることはない。

タンパク質は、体重g/1日、ビタミンCは3g/1日が必須であるが、計算すればわかるように、これを維持するのはかなりむずかしい。体重70kgのひとが、1日70gのタンパク質をとるのは、おそらくふつうの食事では不可能だろう。ビタミンCは3g/1日取っていれば、発ガンを防ぐことができる。その根拠は、原発板のわたしの投稿をみてほしい。


5、病院の検診、人間ドックがおこなわれているわけは、マッチポンプの火消しである

まえにも書いているが、このM.ファーメンタンス菌は、エイズHIVの遺伝子を40%もち、CD4+の受容体につくことで、免疫のT細胞のはたらきを封じ、免疫機能を低下させるのだが、T細胞ばかりか、CD4+受容体を持つマクロファージにももぐりこむ。マクロファージでは、この菌を殺せず、保菌をする。また適時、M.ファーメンタンス菌は出て行くわけだ。これは、あとから書くが、大きい問題であろう。

マクロファージは、全身の器官を活性化させる働きがある。が、全身の臓器にM.ファーメンタンス菌感染マクロファージがもぐりこんだとき、器官を活性化させるのではなく、感染マクロファージではTNF-αで器官を炎症、壊死させることになる。つぎの、本はきわめて重要な本であることをまえ書いた。エイズだけの問題ではないからだ。

ゼーガル「悪魔の遺伝子操作」p166には、エイズHIV感染マクロファージが、通常の100倍過剰なTNF-α(腫瘍壊死因子)を分泌することによって、組織の代謝が異常をおこし、炎症を起こし細胞は壊死する。

と、書いてある。問題は、感染マクロファージにあるのだ。全身の臓器にM.ファーメンタンス菌の感染マクロファージがもぐりこみ、器官を活性化させるのではなく、通常の100倍過剰なTNF-α(腫瘍壊死因子)を分泌することによって、組織の代謝が異常をおこし、器官を炎症、壊死させる。これが、たとえば糖尿病だとか、さまざまないわゆる成人病、生活習慣病をひきおこしているのだろう。

そこで、病院の検診、人間ドックが意図的におこなわれているとわたしは推測している。からだを健康にするためでなく、投薬するためにだ。

すなわち、ケムトレイル撒布と病院の検診、人間ドックは、セットになっているわけだ。器官が炎症、壊死しているから、異常が見つかるにきまっている。そうすれば、数値を改善する投薬が始まり、死ぬまで薬漬けになる。このマッチポンプがあたりまえという人がいたら、脳検診をする必要があるであろう(笑)


6、日本中で大量の血栓症の生物兵器テロがおきている可能性がある

・血栓症の問題
つぎの2)血栓症(心不全、心筋梗塞、脳梗塞、くも膜下出血など)などについては、わからないことが多かった。ミスリード、撹乱情報が極端に多いようだからである。といっても、ほんとうは、日本人の死因のナンバーワンである。
放射能による心不全は、根拠がバンダジェフスキーのセシウム心筋症であり、放射能による血栓症の影響は限定的である。だが、血栓症がわたしに起こったとき、生物兵器をつかったテロであることが、きわめて明確になった。

日本中のきわめて大量の心不全、心筋梗塞、脳梗塞、くも膜下出血などは、工作員の日本中にはりめぐらした撒布網で感染している可能世があるわけだ。日本中を生物兵器で攻撃する工作員がいるというのは、かなり妄想にちかいが、1県、数人で47都道府県をカバーするには、200人くらいあればいいだろう。香港デモをみれば、これくらいの工作員は、常時稼働、動員できるだろう。ネット工作員と兼ねさせればいい。

シリア戦争と同規模の戦争が、日本でいま起きている可能性があるのだ。戦争中なのに、戦争だと、まったく感じさせない洗脳、マインドコントロールが、工作員たちによって起こされているのは、わたしへの10円工作員の存在で明らかになったと思う。それは病死だ、妄想はよしてください、という悪魔の工作員洗脳がいま日本中をおおっているのではないか。

ただ、自動車や家のカギをこじあけるケースはまれだろう。多くは、スーパーやデパートなどのトイレが、生物兵器の主たるターゲットになっている可能性が高い。そして、死ぬのはただの病死になる。医者さえも、病原性大腸菌感染の下痢との関連を見つけないだろう。というのは、下痢と心不全などの日にちがずれ、因果関係がつかめないからだ。

日本中が、ただの病死だ、ただの病死だ、となるだろう。シリア戦争とまるでおなじ戦争状態なのだ。もし、わたしのように、事件性を言えば、妄想を言わないでほしいとなる(笑)

7、暗殺者がわたしに生物兵器で、攻撃したことから、すべてがわかった

この暗殺者は、カギのかかった自動車や家をピッキングでこじあけて、車のハンドル、家の戸のハンドルなどに、わかりにくく、生物兵器を塗っていたことが、はっきりした。透明で粘着性があり、水や消毒アルコールでは落ちない。車のフロントウインドウに、直径10センチほどの透明で粘着性があるなにかがスプレーされていたことがあり、ある人に話したことがあるが、鳥だという。鳥の排泄は大小便がいっしょだから透明になるわけがないし、真円になることもない。器具から噴霧された特殊な溶液のようであった。暗殺者は、わたしが不審がって、手で拭き取ると考えたのだろう。危険だと思い、撮影してあとはいっさいさわらなかった。

この暗殺は、暴力団の使う拳銃より、はるかに効果的である。完全犯罪にちかい。ほとんどの場合、死が待っている。もちろん犯罪が発覚することは、まずない。ただの病死だとさけぶ工作員が、わんさかいるだろうからだ。もし、病院へ、警察へと行くような事態でも、たぶん創価警察にもみ消され、病院では殺されるはず。そして、ただの病死ということになる(笑)。

わたしが、あわてて、アルコール消毒などする過程でも、どういうふうにか、菌が感染して、その晩下痢がはじまったことが数回あった。これはどんなに注意しても、わずか10個くらいの菌数で発病するらしいからだ。ブルセラ病や炭疽菌症では、皮膚感染させるため、室内スリッパに生物兵器が塗られ、足の皮膚から感染したようだ。

これは、下痢後、数週間徐々に、血栓が進行していく。数週間後に心筋梗塞で死ぬわけだろう。これは、病原性大腸菌とどうじに炭疽菌が、混ぜられていたようである。前年では、ブルセラ菌が、どうようにしてして塗られていたわけだ。飯山一郎の場合も、おそらく同じようであったのだろう。その他まえ書いたいろいろな人の死もさまざまな生物兵器をつかった暗殺だったはずだ。

発病後、徐々に、血栓症が進行していく病状は、いわゆる出血性大腸菌感染症では、そのメカニズムが説明できなく、進行していく病状を止めることはできない。でも下痢は、志賀毒素産生大腸菌からくるのであろう。

ここで、わたしが考えた仮説は、感染マクロファージが血中を流れる際、TNF-αを分泌し、それが赤血球を破壊して、血栓症が進行していく病状をつくっているという仮説である。
感染マクロファージは、大腸菌感染では、従来の志賀毒素産生大腸菌に、マイコプラズマ菌に炭疽菌毒素産生遺伝子を組み込んだものが感染され、感染マクロファージとは、炭疽菌毒素産生遺伝子を組み込んだマイコプラズマ菌が大腸菌をマクロファージを食することでできあがる。こうして、血管中をながれる感染マクロファージは、TNF-αを過剰に分泌し、それが赤血球を破壊していき、血栓症が進行していく病状をつくっているという仮説である。従来の説は、悪玉コレステロールが、アテロームをつくるというおとぎ話のようなトンデモが、医学の本には書いてあり、すべての医師はこれを信奉している(笑)。


血中の感染マクロファージのTNF-αの分泌を止める方法はないため、ここから先の対処を書いても、意味はない。マクロファージから出て行くマイコプラズマ菌を除去するガース・ニコルソンの対処がすこしは有効であろうか。いまのところわたしの血栓症が進行していく病状は、幸運にも止まっている。ただ、風邪では、憎悪してひどくなる。
HUSとおなじ病状だが、幸運にも透析までいかなかった。その他、さまざまな後遺症がある。後遺症といっても治ったわけでなく、炭疽菌では、芽胞をつくるので、わたしが心筋梗塞、脳梗塞、敗血症などでたおれる危険は、半永久的にあるかもしれない。もちろん工作員のさらなる攻撃が、意外な方法、交通事故などでおこなわれる危険性はある。


http://www.asyura2.com/19/warb23/msg/125.html

[戦争b23] 戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ17 あのに
6. あのに[285] gqCCzILJ 2019年11月29日 21:52:39 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[50]

5さん
ありがとうございます。
http://www.asyura2.com/19/warb23/msg/122.html#c6
[戦争b23] 戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ19

戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ19


1、はじめに

1)ガン死 
2)血栓症死(心不全、心筋梗塞、脳梗塞、くも膜下出血など)
3)肺炎死

この筆頭のガンを考えよう。


わたしは、じつはガンに関する知識はほとんどない。どうして、細胞が異常増殖を始めるか?どうして、接着がはがれ、転移していくのか?、遺伝子でみてもDNAのどこがなぜ、異常を受けるか?なぜ、修復をのがれるか、異常なDNAをもつ細胞がなぜ、生き延びるか、など、自慢じゃないが(笑)、ほとんどなんの知識もない。ふつうの人よりないかもしれない。本も持っていない。既存の本は、書いてあることが、なにか、でたらめだと、感じることが多いからだろうか。ガンを防ぐため、ガンセンターなどが出している提言ほど、現代医学がでたらめであることを示すものはないと、わたしは思ってきたからだ。

でもここで、いくつか、わたしが知っていること、気がついたことを述べておこう。参考になる人がいるかもしれない。まえにも、同様のことを書いている。

2、ガンとビタミンC (原発板にあるわたしの投稿より)


ビタミンC濃度がある値以上ある、からだの器官は、ガンを発生しにくい、という、もう半世紀以上前からの経験則があり、ビタミンCをガン予防のため摂取される理由のひとつになっている。これは、三石巌の著書 健康自主管理システム6「成人病は予防できる」1989年太平出版社刊 のp141に、(阿部出版の再販本では、5のp142)つぎのようにある。


1948年、ゴスとリットマンがビタミンC濃度が45ppm以下の臓器にはガンが発生しやすく、それ以上の臓器のガンはまれであると報告した。


これの学術的裏付けをわたしが見つけて記事にしたのが、原発板にあるわたしの2つの投稿である。

電離放射線が、がん化を引き起こすメカニズムの進行を止めるためには、長寿命ラジカルをビタミンCで消せばいい
http://www.asyura2.com/15/genpatu44/msg/560.html
電離放射線が、がん化を引き起こすメカニズムの進行を止めるためには、長寿命ラジカルをビタミンCで消せばいい 2
http://www.asyura2.com/15/genpatu44/msg/590.html


放射線発がんの主経路は DNA 損傷を起源としない
京都大学 渡邉正己
http://www2.yukawa.kyoto-u.ac.jp/~soken.editorial/sokendenshi/vol13/nbp2012/8-9-A2-MW-S.pdf


この発ガン過程には、活性酸素ラジカルといっても、ちょっと特殊なタイプの活性酸素があるらしく、細胞内に24時間も存在する。長時間存在するがゆえ、これが、細胞の器官の中心体を壊すことによって、細胞分裂がきちんと行われなくなり、染色体の異数化がおこり、それが発ガンの原因となるというものである。この活性酸素長寿命ラジカルは、ビタミンCやお茶にふくまれるカテキンなどで、除去できる。

これが従来、長年経験則としていわれてきた発ガンを防ぐビタミンCの役割であった可能性が高いとわたしは思った。発ガンのすべてをカバーする説ではないだろうが、こういう発ガンの一部は、ビタミンC摂取によって防ぐことができるだろう。


ビタミンC濃度45ppm以上にするには、体重60kgの人では2.7g以上あればいい。また、ビタミンC1日3gとっていた人の乳房にしこりができたので、ビタミンCを10gに増量したところ2ヶ月ほどでしこりがなくなったという例を知っている、と三石巌は書いている。しこりが、なんであるか不明だが、短期間になにかが出現したり消えたりするようである。これは腫瘍であるのか?

ビタミンCは、もし数十gでは、血中に活性酸素ラジカルを生じる。ライナス・ポーリングは、40g/1日を服用していたため、ビタミンC活性酸素ラジカルで、ガン死したのである。10g/1日以内なら、問題はないらしい。三石巌はたしか9g/1日を摂取していたと記憶する。もちろん、ビタミンEと両方とるとよい。
ビタミンCは、原末を売る通販の店では、市価の4分の1ほどの価格でkg単位で購入できる。わたしは、これ1gくらいを風呂に入れ、塩素のピリピリを消している。


3、発ガンを起こす風邪菌

発ガンを起こす風邪菌が、ケムトレイルから撒かれているのかもしれない。
もし、そうなら、これは生物兵器の攻撃である。見えざる生物テロが、ほとんど毎日のように行われていることになる。20年以上、だれも気がつかなかった生物テロが、じっさいにあるのかもしれない。


・エイズHIV遺伝子とエボラのVP24遺伝子の2つが組み込まれた風邪菌は、発ガン風邪になるか?

まえ、ケムトレイルから撒かれるガンをひきおこす生物兵器について書いた。それは、エボラのVP24タンパク質について書かれた論文の、2の最後に、インターフェロンγの産生をさまたげるということが書いてあったのだ。

しかし、これは、グーグルが巧妙に、日本語圏にこの情報が、ひろがらぬよう細工をした形跡がある。グーグルクロムの翻訳では、みごとに、この部分だけが省略される。おそらく、エボラのVP24タンパク質に関係する多くの研究者も、グーグルクロムの翻訳でこの論文を読むのかもしれない。だが、いちばん肝心な部分を知らずにいるのかもしれないのだ(笑)。

グーグルがあえて隠すのは、この部分が、イルミナティのケムトレイル政策にとって、きわめて重大だからだろう。つまり、エボラのVP24遺伝子を含んだ、ケムトレイルから撒かれるガンをひきおこす生物兵器が、いまじっさいにある可能性がある。


ケムトレイル、HAARP・・・23 ケムトレイルから撒かれるガンをひきおこす生物兵器がある
http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/684.html

の、つぎの論文の2のおわりにある。英文原文を読んでほしい。

Roles of VP35, VP40 and VP24 Proteins of Ebola Virus in Pathogenic and Replication Mechanisms
https://www.intechopen.com/books/ebola/roles-of-vp35-vp40-and-vp24-proteins-of-ebola-virus-in-pathogenic-and-replication-mechanisms


この隠された部分の結果では、エボラのVP24タンパク質の存在は、インターフェロンγの産生をさまたげ、NK細胞、T8リンパ細胞ができなくなるようになるとの意味がとれる。これは、ガンをもたらす可能性が高まることを意味する。もし、このエボラのVP24遺伝子が、ふつうの風邪ウイルスにではなく、M.ファーメンタンス菌Mycoplasma fermentansなどに組み込まれた場合は、きわめて長期にわたってエボラのVP24タンパク質が、からだに悪影響を与えることになる。発ガンの大きな原因となる可能性がある。わたしは、主因になるかも、とさえ考えてきた。

ガース・ニコルソンが見つけたエイズHIV遺伝子を持つM.ファーメンタンス菌があるのなら、エボラのVP24遺伝子が組み込まれた、M.ファーメンタンス菌があってもおかしくないのだ。もし、さらにエイズHIV遺伝子とエボラのVP24遺伝子の両方を、そのM.ファーメンタンス菌が持つのなら、それは、何年、何十年ときわめて長期にわたり、からだのあらゆる場所に居座るようになり、確実な発ガンを導くであろう。

エイズHIV遺伝子とエボラのVP24遺伝子の2つの作用で、きわめて免疫低下がひどい状態が、もし長期間続いているようなら、この種のM.ファーメンタンス菌が感染している可能性があるわけだ。これは、かならず発ガンを導くであろうから、ただちに、ガース・ニコルソンの処置にしたがって、発ガンに至る過程をストップしたほうがいい。

ガース・ニコルソンの処置
Mycoplasma Infecttion - From GWI To Chemtrail Illness - Extremely Important
http://rense.com/general3/chemill.htm


このエボラのVP24遺伝子は、NK細胞に関係するが、あとアポトーシスをつかさどるp53遺伝子(だったか? パソコンがいま壊されており、検索できない)も、それの産生を妨げる要因が、もしなにかあれば発ガンは、さらにたかまるだろう。

4、いまは、静かなる戦争の状態にわれわれはいる。それを、だれも20年以上気がつかない。

発ガン風邪菌が、ケムトレイルから撒かれているのであろうが、20年以上攻撃されているのに、だれもいまが戦争状態だとは思わないのである。
どうなっているのだろう。両ほほを、鉄拳で20年以上にわたって、なぐられていても、攻撃されているとぜんぜん思わないのが、現在のわれわれのすがたである。戦時中のB-29の焼夷弾爆撃では、逃げまどった人も、このケムトレイルを見ても、細長い雲以上には思わない。そんなもの空に見たおぼえないですよ、という人が大半である(笑)。20年以上にわたって、飛行機雲だとかんちがいしていたわけだ(笑)。

5、人口減少が、2011年以前から起こっているという人口統計の謎

マイコプラズマ感染症が、2011年以前からの人口減少統計の謎と関連しているのは、この種のエイズHIV遺伝子とエボラのVP24遺伝子の2つ両方を持つM.ファーメンタンス菌症による発ガンのせいなのかもしれない。

人口削減のあたらしいフェーズ20:マイコプラズマ感染による白血病は、あるか?
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/149.html

それは、マイコプラズマ感染症が、2011年にひどい流行をしていたが、その前から福島県を中心に関東、東北にマイコプラズマが流行をしており、ずくなしの冷や水氏がブログで、2011年以前から放射能被ばくの影響によると思われる人口減少の統計変化があるが、どうしてだろう、とかって書いていた。

それは、マイコプラズマ感染症、とくに、エイズHIV遺伝子とエボラのVP24遺伝子の2つ両方を持つM.ファーメンタンス菌感染症による発ガンのせいで、人口減少が起きていたのかもしれないのである。

【ふろく】

・エボラを生物兵器としてアメリカが作ったと発表するイランラジオの暴露
わたしのかっての投稿より見つけたので、あげておく。いま、あるかどうかは、わからない。

リベリアのメディアで、アメリカがエボラを作ったと、9月9日あった。それをうけての、イランラジオ 2014年10月5日  のこれについての3つの記事がある。

http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/48835-アメリカがエボラウイルスを開発
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/48912-アメリカによるエボラウイルスの製造と拡散
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/48914-エボラウイルスの生産と拡散に、アメリカが関与  

そのリベリアのデイリーオブザーバーのブロデリック教授の記事 0909,2014がある
デイリーオブザーバーの記事は次のところ
http://www.liberianobserver.com/security/ebola-aids-manufactured-us-dod

イランラジオの検索欄で、エボラ出血熱を検索すると、その他にもいっぱいアメリカがエボラを作ったという暴露記事がある。あまりにたくさんですべては読んではいないが。
つぎのこれは、ロシアTVというらしいが、そこの動画である。ロシアも暴露を始めた。

Accused : The US manufactured Ebola
http://www.youtube.com/watch?v=9VCu04-FM8s



http://www.asyura2.com/19/warb23/msg/127.html

[戦争b23] 戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ20

戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ20


1、はじめに :
令和になって、とうとう本格的に虐殺時代がはじまった。
ウソからつくられる戦争と同じで、ウソから医療がつくられている
生物兵器による静かなる戦争が、いま完全に幕をあけたのだ。


イラク戦争やシリア戦争などのうらでおきていた静かなる戦争。この静かなる戦争という生物兵器戦争は、過去20年以上続いてきた。人口減少は、この静かなる戦争のためおきてきたから、2011年以前から人口減少がみられるわけだ。

これに、気がつくことはきわめてむずかしい。が、それ以上にむずかしいのは、これがウソから医療がつくられていることに気づくことだ。過去に、これが現実のこととしてある、と書いたネット上の記事、本などは、ひとつもなかった。

これが、戦争がおきているかどうかわからぬという、静かなる戦争であるが、これが、わたしの空耳板の人口削減のシリーズで100回ほど書いた内容なのであった。
これは、在来兵器で戦われる従来の戦争とおなじ構造をもち、60億人の人口削減の目的を持って、現実におこなわれているわけだ。これは沈黙の兵器、エイズHIV遺伝子やエボラのVP24遺伝子などを持つ、いっけん平凡なよそおいをしている風邪菌で、おこっているのだ。

この静かなる戦争のわたしの投稿には、多くの工作員の、たんなる病死だ、とか、妄想はやめてほしいなどの工作や暗殺のおどしの工作などが、つねにおこなわれている事実も、それが現実であるあかしだ。


2、免疫低下の風邪が、ひどい感染症やインフルエンザ、肺炎などの前にある

ここでまず気がついたのは、免疫低下の風邪の存在であった。

免疫低下の風邪が、本格的な風邪症状の前に数週間以上続いてあることであった。以前、ひどい風邪症状の前、数週間ほどみずむしが悪化し、なんだか変だなあ、と思っていた。このときは、風邪症状はまったくなく、ゆいいつ「はなみず」がでたことから、なんらかの風邪ということまではわかっていた。あとから、この免疫低下の風邪のときは、体温が平熱よりむしろ下がっていることに気がついた。

ふつう、「はなみず」があると、花粉症であるとだれでも言うが、花粉とはなんら関連がないらしいことが多いとわかった。これも工作員の誘導にひっかかっているからだ。


・ケムトレイルで撒かれる免疫低下の風邪
10月から11月にかけて、ケムトレイルが、秋空に撒布される。

5年くらい以前には秋の壮大なイベントとして、ケムトレイル撒布があったものだが、いまは曇り空にめだたないように撒かれることが多い。

この数日後に、気づきにくい免疫低下の風邪が始まり、みずむしが悪化し、いまは亡き母の肺炎や、関節痛をおこすひどい風邪などが始まることに、わたしはあるとき気がついた。
それより、かなり以前は、夏に食べたGMOらしいトウモロコシのせいだと誤認していた。2011年ころは、放射能のせいだとも誤認していた。庭の笹がすっかり枯れたほど放射能はひどかったからである。

3、わたしの亡き母の肺炎の医療対処・・・存在するが、医療的には存在しない菌によって高齢者は、肺炎の死にみちびかれる

かって、母が、肺炎で入院していたときのことを書こう。
はじめ、母の風邪がおきたときは最初の病院側は、退院を異例なほど遅れさせた。2月に入院で、治ったすぐ3月ころ退院をもうしでたが、拒否され、けっきょく6月に退院となった。足腰を立たなくさせ、施設入所をさせる腹づもりであったのだろう。医者の利権優先である。異論をとなえると、全県のどこの病院にも入院させないようにする、とおどされた。

わたしが、6月のその退院時のとき風邪をひいていたので、退院延期を申し出たが拒否され、母の退院となったが、わたしの風邪が母にうつり、すぐ再入院になった。そのあとの退院では自宅介護を望んだが拒否され、施設介護になった。この半年以上の施設給食の結果、母のアルブミン値は、自宅当時あった4.5から3.0あたりまでさがっていた。それでも6人部屋の中では、最高の値だったそうだ。

もうこの段階で、病院以外は介護不可能の足腰たたぬ状態であった。その年、10月ころ介護施設で母は関節痛をともなう風邪にかかった。入院させたら、肺炎で、医者のようすがおかしい。すぐ別の病院へ行けという。

転院すると、なにをいっても横を向いて知らんふりをする医者が主治医である。肺炎であるので、マニュアルどおり、ゾシンの抗生剤点滴をしている。これは、ペニシリン系なので、マイコプラズマ系など、あるいはマック症などの混合感染には、効かないので、薬を変えてくれるようお願いした。あとから、具体的な抗生物質名を指定して、きちんと確認しておけばよかったと後悔したが、医者はばかではないから、わたしの言っている意味はわかるだろうと思ったのである。だが、・・・ばか医者であった。横を向いて知らん顔しているのが証拠であった。わたしも、そのころとてもひどい風邪をひいていて、確認もせずにいた。後悔さきにたたず、あとの祭りであった。

けっきょく、ばかのひとつ覚え、最後までゾシンであった。効かない薬を何週間も、家族の申し出を拒否して、治療して患者の死亡となったのである。こういうことを、かれはもう何十年と行っていて、なにも感じないばか医者なのだろう。

医者とは、例外なく大部分がこういう無責任なばか医者ばかりである。世間で、医者を聖者あつかいするのは愚の骨頂である。無責任な医者や、愚かで悪意のある医者ばかりしか、わたしは見たことがない。良識を欠く医者ばかりを排泄する医学教育(ロックフェラー医学教育)のはなばなしい大成果ではある。


4、成人病や生活習慣病をつくりだすからくりの一端・・・マイコプラズマ・ファーメンタンス菌の感染

かって、わたしも、腰痛をともなう、ひどい風邪に犯されたとき、亡き母にわたされていた、マイコプラズマ肺炎のための抗生物質クラリス錠を飲んでみて、治ったことから、マイコプラズマ系の関節痛をおこすひどい風邪があることをかなり以前から、経験的に気がついていた。腰痛、腱鞘炎の起因菌としてのマイコプラズマ系の病気であるが、調べてもなんの情報もなかった。

あるとき2015年くらいだろうか、わたしは1年間くらいなにもできないくらい、ひどい風邪が続き、おかしいと思い、マッカルバニーの湾岸戦争疾病群の本を読んで、これだと思った。空耳板の人口削減のシリーズは、このとき書いたのである。そして、ガース・ニコルソンの動画を見て、このマイコプラズマ菌は、マイコプラズマ肺炎を起こす医学書にある菌とちがって、ニコルソンがPCR法で確認したようにエイズウイルスの遺伝子の40%をもつマイコプラズマ・ファーメンタンス・インコグニタス株であることを確信したのであった。マイコプラズマ・ファーメンタンスは、みなが思っているより、はるかに多い割合であるようにみえる。このガース・ニコルソンの処置で、あるていど治ることは、わたしが人体実験してみてわかった。

この菌が、さまざまな器官を破壊して、成人病や生活習慣病をつくりだし、莫大な投薬をする口実を、医療機関につくりだしていることを、前に何回となく説明している。M.ファーメンタンス菌の感染マクロファージが過剰分泌するサイトカインについてである。

通常の100倍過剰なTNF-α(腫瘍壊死因子)を分泌すれば、からだのさまざまな器官を破壊しつくし、健康診断データに赤信号が灯ることは、火を見るよりあきらかである。ケムトレイル撒布によるM.ファーメンタンス菌の感染が問題なのだ。これには、さらに、次に書くように、エボラ遺伝子による発ガンの問題もあるのであろう。

5、ガンをつくりだすからくりの一端・・・ウソからつくられるガン医療

・・・というより、「ガンのウソ」をつくりだすからくり、というほうが適切である。この「ガンのウソ」は、途方もない巨大なウソのかたまりにわたしには見える。

ウソからつくられる戦争と同じで、ウソから巨大なガン医療がつくられているように思う。ここでは、なにが真実で、ウソなのか、まるで見通せないのだが、そこには、地球温暖化詐欺と似た、途方もない巨大なウソがあるのをわたしは感じる。戦争のウソとまるでおなじである。

発ガンにいたる過程というのは、あたりまえに思えるが、洗脳、マインドコントロールされているから、なんとなく解明されているかのように錯覚するが、満足のいくような説明は、いまだ、なにもされていないように思う。

ただ、前回書いた京都大学の 渡邉正己教授のいうDNA損傷が原因でなく、染色体異数化が原因であるという説は、常識とは異なるが、唯一経験則と合致する理論に思える。

また、ガンをつくりだす風邪なんて、あまりにも、恐ろしすぎるが、ガン細胞増殖を止めるからだの機能NK細胞を、エボラ遺伝子をもつ風邪菌が無効にするのなら、これも現実にありうる可能性が大であろう。なぜなら、ストレスでNK細胞が減り、ガンになるという経験則と合致するからだ。

このエボラ風邪、すなわち、エイズHIV遺伝子とエボラのVP24遺伝子の2つを持つM.ファーメンタンス菌の存在は、確認はされていないが、あるとわたしには思われる。だが、おそらく将来にわたってもエボラの遺伝子が確認されることはないであろう。ロックフェラー医学アカデミズムには、わたしは、まったく期待できないからだ。むしろ、隠すにきまっている。

ガース・ニコルソンのPCR法でのエイズHIV遺伝子の確認は、それほどまでに奇跡的な出来事であったとわたしは、思っている。ガース・ニコルソンの存在は、人類市民にとって奇跡だったといっていい。
これで、発ガンを起こす風邪菌が存在することが推測できるようになったし、さらに防止することも可能になる、というゆめのような可能性と展望がひらけたからだ。

もともと人体には、発ガン細胞を除去するしくみがそなわっている。それを破壊することによって、死因の第1位、2人にひとりのガン死を生み出しているわけだ。これは、ロックフェラー医学アカデミズムの人為的な悪魔の戦略にほかならない。これは医療とは戦争であり、虐殺だといえる。そして、だれもガン細胞を除去するしくみを守るという方向での、ほんとうの医療を考えないのは、当然しごくなのだ。あらゆる人は、真実よりカネでうごく時代だ。「いまだけ、カネだけ、じぶんだけ」の合い言葉で、医者は、病気で苦しむ患者に向かい合う(笑)

こうしてロックフェラー現代医学の奥には、悪魔の世界が見える。医療という名の戦争で、人々を包囲して虐殺している。医者は、ISISに似た存在であり、人間家畜の屠殺処理人である。

第2次世界大戦の東京空襲で、まわりを焼夷弾火災で包囲して、東京都民を虐殺したのとおなじだ。現在も、じつはおなじような様相の戦時下なのである。

6、心筋梗塞、脳梗塞、くも膜下出血など血栓症をおこすからくり

これは、いまわたしが生物兵器テロをしかけられ、闘病している内容になる。いくつか、わたしの仮説があり、はっきりしてはいないが、いえることは、まちなかのどこかで、だれでも、この新型の病原性大腸菌感染による下痢から来る血栓症という生物テロに出合っているだろうことだ。
だれでも、これで心筋梗塞、脳梗塞の被害者、死者になりうる。心筋梗塞、脳梗塞、くも膜下出血などが、まるで交通事故のようにあたりまえにおこっているのだ。下痢との因果関係がつかめないから、工作員には、ただの病死だと、つねに言い聞かせられる。だが、それは洗脳だ。マインドコントロールである。わたしが被害にあったのと同じ種類の生物兵器テロが、全日本的規模、全世界的規模でおきているわけだ。
静かなる戦争である。

7、免疫低下の風邪を見つけるのは、とてもむずかしい。メモ魔になるほかない。

わたしの40年以上治らなかったみずむしが、人体実験をこころみたガース・ニコルソンの処置のあと、完治してしまい、いまでは免疫低下の風邪を見つけられなくなってしまった。最近でも、いつまでも治らない風邪に困っている。免疫低下の風邪の発端、終端もさっぱりわからないのである。

はなみずと平熱以下の体温(わたしは36.16℃あたりが平熱である)が、免疫低下の風邪の発端であることはたしかである。あと、すこし寒気がすることや、冷たい水を飲みたくなることがあるが、それと風邪とは直接むすびつけられない。毎朝メモして深慮判断していくしか、ごく軽い免疫低下の風邪を見つけることはできないだろう。



http://www.asyura2.com/19/warb23/msg/128.html

[戦争b23] 戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ21


戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ21

1、人口削減の主役は、心筋梗塞などをひき起こす核兵器級の病原性大腸菌であろう


前回、令和になって、とうとう本格的に虐殺時代がはじまった、と書いた。なにを寝ぼけた妄想を書いているんだろう、とほぼ100%の人が思っただろう。
だが、わたしには、ありありとそれが感じられるというしかない。
 
 

2、ウソメディアとウソブログなどにだまされるわたしたち

だいたいが、世のメディアの騒動、アへ総理の桜を見る会もネットのアへ叩きもすべてが、やらせであろう。マスメディアもネットメディアも、すべて工作員によってひきづられ、たきつけられているわけだ。たんなる庶民の不満のたたかれ人形役なのであろう。サンドバッグだ。不満のエネルギーの排泄の的なのだ(笑)

ほんとうに、腐敗しているのは、政界よりもはるかに医療界であるようにわたしは思うが、マスメディアもネットメディアにも、いままでに、いっさい書かれたことはない。これは、マスメディアもネットメディアも、すべてが、CIA工作員だからだと思っている。
政治は、国民の税金を使って行うから、腐敗の温床だが、医療も健康保険というある意味、国民の税金になる。腐敗の程度は同等以上に思う。

だいたいが、ちょっと風邪くらいで医者へ行くと1分の診察で1万円ちかく医者に医療費が支払われている。取りすぎである。10円でじゅうぶんだ(笑)

ちょっとのことで、体調不良になったり、健康診断データに異常が出るこのカラクリは基本的には、長年にわたって、からだの器官を壊すケムトレイル風邪からきている。それを見つけるまでに、わたしはいろいろ試行錯誤をくりかえした。最終的に、見えざる、知られざるケムトレイルから撒かれる生物兵器が原因であると結論して人口削減シリーズを書き、自身人体実験して確かめた。

これは、隠された生物兵器であるから、医療上存在しないとされる病気であるわけだ。わたしが、書いてきたこの生物兵器については、世間の常識たるエイズ、エボラさわぎなどが、工作員によってひきづられた撹乱で、注目の的になり、ほんとうの隠されたエイズ、エボラの遺伝子をもつ生物兵器が、日常的にはあり過ぎるほどあることが、まったく知られていない。

また、エイズやエボラが人工生物兵器という話は、いくらでもあり、注目の的になるが、たとえば、真の主役であると私が考える核兵器級の病原性大腸菌の話は、まったくどこにも、ひとつもないのだ。疑惑さえ、みじんもないのである。

というより、戦後アメリカが、最大の努力をかたむけたのは、コンピュータや核兵器やミサイルなどではないと思っている。まだ地球製UFOの噂は出てくるが、兵器級の病原性大腸菌の話は、うわさえまったくない。おそらく、地球製UFOよりさらに数段上にくる機密が、この核兵器級の病原性大腸菌の機密ではないであろうか(笑)。この半年のわたしへの生物兵器テロを考えるうちわたしは、そう思いはじめたのである。

おおさわぎされるエイズ、エボラとは、たんなる途中の中間開発品であって、その完成形こそが、M.ファーメンタンス菌であった。もちろん兵器級の病原性大腸菌の中間開発品はあるのだ。おそらく、O-157であろう。1970年代に初めて現れたのは、エイズの出現と機を一にしている。

こういった沈黙の「生物兵器のマンハッタン計画」が「原爆のマンハッタン計画」のうらにあることは、ずっと以前から、うわさはあったのである。原爆よりもさらにすごいプロジェクトがうらにあるといわれ続け、エイズ、エボラが出現して、これだったといわれたが、さらにうらがあり、湾岸戦争疾病群GWI、ケムトレイルのM.ファーメンタンス菌が現れた。さらに、そのうらには、兵器級の病原性大腸菌があったわけだ。これこそが人口削減の主役に見える。

これが、そろそろ現れはじめたのだ。本格的に虐殺時代がはじまった、とわたしが書く理由だ。

 
 


3、ウソで戦争がつくられるように、ウソで医療がつくられている。さらに、あらゆること、すべてが、ウソでできているのが、この世界だ。


このことは、まえ書いたが、隠された菌の病気によって、健康診断によって莫大な医薬品を人々に出すからくりがつくられ、肺炎などが治らなくなり、わたしの母は殺されたのである。
ウソで戦争がつくられるのと構造がよく似ている。もちろん、ウソでつくられているのは、戦争や医療だけではないし、地球温暖化詐欺だけでもない。あらゆること、すべてが、ウソでできているのが、この世界だ。

こういったことは、ユダヤの陰謀と言われるが、これもウソで、ハザールの陰謀である。ヘブライの伝統には、こんなものは皆無である。古代ヘブライ民族とは、現代のシリアの市民のように誇り高く、玉砕して自主自立を尊んだものだ。シリアの市民こそ、聖書の民の後継であり、ヒッタイト帝国からの避難民の子孫なのであろう。

ハザールの伝統、ハザール王国の歴史、ハザール文明については、まえ東海アマの掲示板に書いたことがあるが、ウイルスマンに、コマンドいっぱつで、全サイトが消された。東海アマは、FC2が消したといっているが誤解であろう。東海アマの掲示板には、イタリアの起源たるヒッタイト王国のことを書いた「古代地中海の精神文明」という20回くらいのシリーズを書いたことがある。魅力的なテーマだといまでも思う。読みたい人がいるかもしれないが、サイトが消されたため、わたしのバックアップで阿修羅のどこかにのせるといいが、わたしの保存DVDが行方不明である。
 

4、O-157で知られる人工生物兵器の出現は、エイズと機をいつにして登場した

もういちど、書いておこう。

だれでも、これで心筋梗塞、脳梗塞、くも膜下出血などの被害者、死者になりうる。心筋梗塞、脳梗塞、くも膜下出血などが、まるで交通事故のようにあたりまえにおこっているのだ。下痢との因果関係がつかめないから、工作員には、ただの病死だと、つねに言い聞かせられる。だが、それは洗脳だ。マインドコントロールである。

わたしがテロ被害にあったのと同じ種類の生物兵器テロが、全日本的規模、全世界的規模でおきているように思う。もちろん、ヤフーなどが報じるわけはない。これは第1回ビルダーバーグ会議で漏れた文書がいう「静かなる戦争」だからである。


5、核兵器級の病原性大腸菌とは

前回、この核兵器級の病原性大腸菌について十分書けなかったのは、まだ、十分情報も得ていないし、考察もできていないからだ。仮説はあるが、じゅうぶんではない。病原性大腸菌と呼ぶのさえ適切かどうか、わからない。風邪症状もともなうからだ。従来の意味の病原性大腸菌とは、まったく違う可能性もある。

でも、わたしは、そのうち工作員にやられておだぶつになる可能性は高い(笑)。いまのうちに書いておかねば、永久にだれも書かないだろう。

ただ、わかるのはたとえば病原性大腸菌O-157の構造は、まるで原爆の構造のように、兵器の構造そのものであるようにわたしには思える。自然が、こんなものをつくるのなら、自然は天然の原爆でさえつくるであろう(笑)


ちょっとむずかしいが、つぎの講演は、聴く価値がある。何回も我慢して(笑)きくうちに、演者のいう大腸菌の進化ではなく、人工合成という疑いを覚える。

「ゲノム解析から見えてきた腸管出血性大腸菌の病原性進化メカニズム」/小椋 義俊/腸管出血性大腸菌の今
日本細菌学会関東支部・ICD制度協議会共催 「緊急セミナー:腸管出血性大腸菌の今」

https://www.youtube.com/watch?v=KyYfm1Ny9wg


ここに出てくる
T3SS
Type three secretion system

https://en.wikipedia.org/wiki/Type_three_secretion_system
という構造をみてほしい。これが血栓症を引き起こす毒素や菌を体内へ注入する。

核兵器級の病原性大腸菌の下痢から2ヶ月ほどのちに、心筋梗塞、脳梗塞、くも膜下出血などが起きるようである。このメカニズムも、一片たりとも情報も、うわささえもない。
下痢といっても、病原性大腸菌が原因ばかりでない。他のもあるし、様々な要因で起きる。さらに、志賀毒素を持つ腸管出血性大腸菌の話題のほうが一般的であるが、真の主役は出血性ではない下痢からくる病原性大腸菌であろう。これが、地球製UFOの開発よりも、さらに高い人類史上最高度の機密であるのではないかと、わたしは自身の体験からそういま考えている。

これはたんなる妄想であるか?というと、ほぼ100%の人は、CIA工作員に賛同して、たんなる病気や病死である、妄想はよしてください、となるであろう(笑)。

 


6、こんなに、病原性大腸菌の下痢からくる、心筋梗塞、脳梗塞、くも膜下出血などが起きているのに、マスメディアやネットブログでは、ほとんど記事がない。

まえ、この 戦争は、なぜ起きるのか?9 で書いたずくなしの冷や水氏のブログにあった記事がある。ずくなしの冷や水氏は、放射能とどう関係するか、という観点でみておられるようだ。わたしは、これを、核兵器級の病原性大腸菌の下痢だとみている。アメリカから大量のアクセスがあったと書いているが、わたしはこれが原因かもと思っている。

これ なんですかね
2019年08月08日
7月に入ってから、下痢の患者が増えた。
食思なし、水分補給もあまり出来ず。
そして夜間に体調悪化し救急搬送して入院。
何なんだ、いったい?
http://inventsolitude.sblo.jp/article/186386315.html


最近見たこれも、おそらくそうだろう。

創造デザイン学会 代表 渡辺久義(京都大学名誉教授)
http://www.dcsociety.org/2012/info2012/191201.pdf
脳出血始末記

前にも書いた栗本慎一郎の例も、飯山一郎も、たぶん、さてはてメモ帳のoninomae氏、ツイートテレビの服部順治氏、あげだすときりがなくなるが、工作員のこの生物兵器テロだろうと思う。太田龍は、マイコプラズマの大量攻撃による自己免疫疾患だろう。
わたしへのテロ攻撃から、ネットに露出する人物にターゲットがまず向けられていると、そう思うのだ。わたしだけではあるはずない。


7、CIA工作員の生物テロ攻撃

いま、見えない生物テロ攻撃の時代が、令和なのだ。これは市民の虐殺の時代なのだ。防犯カメラや、ドライブレコーダーが必須アイテムになるだろう。

やられてからは、遅いが、わたしのように、からくも生還する場合もある。気がついたらすぐ設置すべきである。玄関前と家の中、最低2カ所はいる。車庫の車にも設置が必要だ。100円ショップの耐アルコール容器に入れた消毒アルコールをいつも持ち歩き、できるなら手袋をいつもはめ、手もいつも消毒する。かれらは、皮膚感染をねらうので、スリッパ、サンダル、ドアの取っ手、車のハンドル、階段のてすりは要注意だ。外出先の洋式トイレの便座は、消毒してから座る等、あらゆる場合を気にする必要がある。

こういった特殊な病原性大腸菌の下痢症状は、わたしはかって1年くらいのあいだに、なぜか、ひんぱんにあった。なぜか、いまもある。生物兵器戦争は、とても巧妙で、撹乱にみち、下痢症状を起こすさまざまな撹乱大腸菌やその他の菌、ウイルスも準備されているだろう。
CIA工作員の生物テロ攻撃は、どれだけ注意しても、防犯カメラをはりめぐらしても、やられる。なぜなら、菌数が10個ほどで感染が成立してしまうからだ。どこから、どんな手でやられるか、わかったものでない。核兵器級生物兵器であるとわたしが言う理由である。

しかも、2ヶ月ほどのちに、はじめて心筋梗塞症状などが起きるから、因果関係は本人さえもわからない。医者では、言っても下痢とは関連がないとされる。ただの病気とされる。CIA工作員でなくても、だれでもそう言うだろう。ただの病気というより、コレステロールが問題とされ、ここで、医者は、ウソ、でたらめの栄養指導をしておいて、おおいにカネ儲けするわけだ(笑)

ネット上で多くの人の心筋梗塞、脳梗塞、くも膜下出血などの話を知るが、大部分はCIA工作員の生物兵器テロであろう。CIA工作員が活躍するのは、けっして香港デモだけではない。

かりにわたしのように、テロの痕跡に気がついて警察へ行っても、病院にまわされ、そこで殺されるだけだろう。昨年もわたしは、ブルセラ病にかかった。ある人に病院へ行くことを勧められたが、もしそのとき病院に行っていたら、殺されていた可能性が高い。なぜなら、こういった特殊な病気は、外国へ行った経験がないと、感染症研などでは、おそらく検査を受け付けないようだからである。大きい病院では、工作員たる創価医者や創価看護師にみちているだろう。そこで病院の暗殺がおこなわれるにちがいない。


日本は、CIA工作員による生物兵器テロの実験検証天国なのであろう。世界にさきがけて、人口削減が推進されているイルミナティの実験検証国家なのだ。



http://www.asyura2.com/19/warb23/msg/131.html

[戦争b23] 戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ21 あのに
3. あのに[286] gqCCzILJ 2019年12月13日 20:16:40 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[51]

2さんへ、また1さんへ
読んでもらえて、大変うれしいです。ありがとうございます。

わたしは、やられるがまま、繰られるがまま生きる人生は嫌なので
真実とわたしが思う内容を書いています。この道は、先そんなに長くは
ないだろうと考えています。工作員の魔手がのびていますから(笑)
やれるところまで、やるだけです。

http://www.asyura2.com/19/warb23/msg/131.html#c3

[戦争b23] 戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ22

戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ22

1、人口削減の主役は、心筋梗塞などをひき起こす核兵器級の病原性大腸菌であろう
その2


いままで、心筋梗塞、脳梗塞、くも膜下出血などと、下痢症状をともなう特殊な病原性大腸菌との関連を考えてきた。今回は下痢にともなって、風邪症状が平行的にあるという謎とそれによって、どんな仮説がありうるかということを考えよう。

今回はやや医学的内容が濃いので、苦になる人もいるだろう。パスしてほしい。

わたしの仮説は、まだじゅうぶんではないが、そんなことをいっていると、わたしの命が終わる可能性がある。最近も下痢症状をともなう風邪が、とてもひどい。また防犯カメラの異常動作も起きている。この異常動作は、奇怪ではあるが、人物がうつっていたわけではない。いろいろふにおちない現象が起きている。
 
 
 

2、風邪症状をおこす菌、ウイルスは、どこからきたのだろう?

ケムトレイルだろうか? 市井の雑踏などの飛沫感染?あるいは生物兵器攻撃?

ここで、大胆な想像をしよう。生物兵器攻撃にしぼってみる。
病原性大腸菌の T3SSである3型分泌装置から注入されたのではないか?
これは、病原性大腸菌をつかった生物兵器テロのゆえ、風邪症状がおきているということになる。つまり、下痢からだ。

前回では、講演動画にある、T3SSである3型分泌装置にふれた。病原性大腸菌の内部から毒素、菌、ウイルスなどを、腸管細胞におくりこむ病原性大腸菌の器官である。自然は、かくも巧妙なカラクリを持つとわたしが書いたように、これで確実な感染手段とすることができるわけだ。 病原性大腸菌は、奇怪な注射器を持っている?(笑)つぎの動画にある。

https://www.youtube.com/watch?v=XQn6J6gDnR0#t=3m10s

もし、病原性大腸菌が、血栓症をひきおこす要因たる菌、ウイルス、毒素などを持つ特別なタイプとしたら、保菌した病原性大腸菌が腸で大増殖して、この注射器をつかって病原性大腸菌は、さまざまな病気を引き起こす原因となりうるであろう。

菌のケムトレイル撒布によらなくても、効率的にさまざまな病気を引き起こしうる可能性が出てくる。生物兵器としては、さまざまな病気を引き起こす原因となりうるので、とてもかれらにとって重宝な手段かもしれない。

病原性大腸菌感染の下痢と同時期におきる風邪は、こういった関連があるのかもしれないと思うが、関連するどんな情報のかけらもない。どこにも、なにひとつない。
 
 


3、下痢と同時期におきる風邪


・下痢が先か、風邪が先か

下痢と風邪が、同時におきるようなので、どちらが先か、見きわめがたいが、下痢から風邪が起きているとしたほうが、生物兵器としては、わかりやすそうだ。10個くらいの菌数で、感染攻撃が成り立つからだ。インフルエンザでさえ、1000個のウイルスを発病するに要することを思うと、100倍の感染力をもっている。

これは、まさに最強兵器そのものといっていい。下痢が先だとして、これにもとずいて仮説を組み立ててみる。後に書こう。


・この風邪の正体
この風邪の正体はわからない。でも血栓症の原因になっているようにも思うのが、わたしの過去1年くらいの観察ではある。風邪と同時に非常に微々たる血栓が積み重なり、数ヶ月のちの、ある日とつぜん血栓症である心筋梗塞、脳梗塞、くも膜下出血、脳出血などのおおきな病状を引き起こしているように思う。だれにも因果関係はつかめない。


・感染したマクロファージが出すサイトカインTNF-αによって血栓が生ずる
わたしの場合、ゆびのむくみや、詰まった感じが長い間、続いている。追加する赤血球の破壊が、もしおさまれば、きわめて長期間ののち血栓症は収束し始める。これは2ヶ月くらいであった。これはマクロファージの新生期間にあたる。マクロファージが、主役として関与している可能性があるとまえ、書いたとおりである。

感染マクロファージが出すサイトカインTNF-αが、赤血球を破壊して、微々たるが血栓の積み重ねをしている、というメカニズムが浮かび上がる。

この菌、ウイルスとは、なにか、というとM.ファーメンタンス菌のなかに、赤血球の破壊を起こす毒素産生遺伝子を持てばいい。何であるかは、見当もつかないが。なんらかのM.ファーメンタンス菌変種である可能性が高いのではないか。
ひょっとすると、炭疽菌の毒素産生遺伝子かもしれない。これもむくみを発生させる毒素産生遺伝子をもつからである。マクロファージは、菌を中に収容し続け、そのM.ファーメンタンス菌は、適時外に出て、悪さをするのだ。この症状が風邪症状として現れるとすれば合点がいく。

これが、可能性が高いのは、この風邪が免疫低下の風邪であるからわかる。つまり、風邪の発端は35.85℃とかいった低体温ではじまり、免疫低下の風邪とわかる。が、進行していくと、36.16℃とかになって、熱感がするのに平熱とおなじ体温になる。風邪がなおっても真の平熱である36.16℃のままである。体温記録は、わけがわからないとなる。

つまり、この場合、もし病院や医者に行っても、病気、あるいは風邪とは、ぜったいにみとめられないだろう。36℃台ならば、だれもが平熱にすぎないというだろう。どんなにひどい症状を訴えても、早く家に帰って休養したほうがいい、という返事になるだろう。
さらに、感染マクロファージから菌が出たりするから、常時、慢性疲労状態になるだろう。多くの高齢者が、この状態の可能性がある。医者では平熱であるから、病気だとも言われない。そして、肺炎などとの混合感染で、命をおとすわけだ。いまでは、亡き母の晩年がこの状態であり、わたしには理解できなかったという、いたらなさで無念である。


感染マクロファージは、通常の100倍過剰なサイトカインTNF-α(腫瘍壊死因子)を分泌して血管中の赤血球の破壊を起こす。さらに赤血球の破壊を起こす毒素産生遺伝子を加えたM.ファーメンタンス菌が存在するという可能性もある。この2つ、ないし1つの要因によって、血管中を流れる赤血球の破壊を起こし、血栓をつくりだすわけだ。
むくみが生ずるのは、浮腫毒素のせいかもしれない。炭疽菌の浮腫毒素産生遺伝子がTNF-αの産生にかかわっている可能性もある。

脂質と血栓の医学

TNF-α    
http://hobab.fc2web.com/sub4-TNF.htm

腸管出血性大腸菌
http://hobab.fc2web.com/sub4-EHEC.htm

・大腸でおきる現象
病原性大腸菌感染の下痢と同時におきる現象は、大腸にマクロファージがやってきて、病原性大腸菌を食することだ。志賀毒素による腸の出血症状で真っ赤な便や黒い便が出ることもあるが、たんなる下痢便であることもあるらしい。わたしの場合、たんなる下痢便だけである。

マクロファージがこの大腸菌を食することによって、感染マクロファージができあがる。この体内の血管中をめぐる感染マクロファージは、通常の100倍過剰なサイトカインTNF-αを放出し、その結果、赤血球の破壊が起こり、数ヶ月間、血栓症が進行していくことになる。

もし病原性大腸菌感染が、何回もおきれば、血栓は累積して、不整脈をつくりだしたり、あるときとつぜん心筋梗塞を発症するだろう。血栓を溶かすのよりも、多くの赤血球の破壊と血栓がどんどん集積すれば、しだいにどこかが詰まることになる。でも、この血栓症の進行は、場合によると、そうとうに強力なようで、あるとき、とつぜん脳出血がおきたりすることがあるようだ。
 
 
  
4、わたしが風邪と下痢と心筋梗塞、脳梗塞などの関連をたどったわけ とわたしの血栓症のメカニズムの【仮説】

どんな血栓症の医学書を見ても、こういった血栓生成のメカニズムがあいまいなのは、このあたりが意図的に隠蔽されている可能性があるのでは、とわたしは不審におもう。また、風邪とむくみや下痢が、血栓症とどう関連するか、ほとんどなんの情報もないのである。こんなにも、血栓症が、実質本来、日本人の死因の第1位にくるにもかかわらず、どうして情報が、まったくないのであろうか。

下痢と心筋梗塞、脳梗塞などをネットでしらべていたら、とたんにパソコンが壊された。BIOSがこわされて起動しない。わたしの追求は、いいところをついているのかもしれない。

下痢 といえば、O-157H7の腸管出血性の病原性大腸菌感染症が有名で、まえも動画を紹介した。ここで、いま、手元にある本で、カール・ジンマーの「大腸菌」という本のp106にO-157H7の病原症状、血栓生成のかんたんなメカニズム解説がある。血栓症、HUSの問題が、ここに簡単に書かれている。わたしの考えは、これを発展させたものだ。この分野のガース・ニコルソンが、いるといいのだが・・・・・・

ただ、血栓生成のメカニズムとしてのコレステロール説が、あまりにもおそまつにわたしには思えるのだ。おそらく、ウソであろう。だから、この投稿のように妥当な考えを提出しているのだが、わたしの考えは仮説にもみたないとさえも感じている。

この病原性大腸菌が大腸まできても、下痢を起こす志賀毒素産生は低いれべるで、そこで大増殖する。ひどい下痢にならないから、M.ファーメンタンス菌を持つ病原性大腸菌は、大量にできる。この状態では、マクロファージが来ると、大量のM.ファーメンタンス菌が、マクロファージに入り、血中には感染マクロファージであふれかえるだろう。

この病原性大腸菌が、注射針のような武器T3SSで、体内に毒素や菌を注入するまえに、この病原性大腸菌を殺せれば、あるていど血栓生成のメカニズムを止められるかもしれない。だが、兵器級の病原性大腸菌ならば、おそらく抗生物質耐性の大腸菌がつかわれているはずだから簡単には対処できそうにない。

からだをめぐる感染マクロファージの絶対数を減らせれば、血栓生成症状は低減できるだろう。この指標は、おそらくむくみ症状の増減かもしれない。そして感染マクロファージから出てくるなんらかの毒素産生遺伝子を持つM.ファーメンタンス菌をもし除去できれば、血栓生成症状は低減できるだろう。これはガース・ニコルソンのドキシサイクリン療法になる。
 

こうして、いままでわたしが到達した時点までの心筋梗塞、脳梗塞などのメカニズムの考察を書いた。これらは妄想といわれても、いたしかたない。わたしの医学知識は素人レベルでしかないからだ。風邪と下痢と心筋梗塞との結びつき、さらにこれが人口削減政策とどう関わるか、こんな重要なことを、だれひとり言わないので、問題提起としたいと、わたしは考えたのである。



http://www.asyura2.com/19/warb23/msg/133.html

[戦争b23] 戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ23

戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ23


1、われわれ日本人の死因でみるつぎの主要な3つを考えてきた。

1)ガン死 
2)血栓症死(心不全、心筋梗塞、脳梗塞、くも膜下出血など)
3)肺炎死

ここで、3)肺炎死 の、すなわち、ケムトレイルで撒かれるGWI湾岸戦争疾病群のマイコプラズマ.ファーメンタンス菌などの内容は、肺炎ばかりでなく、脳、中枢神経系を犯すため、とても重要なので、もういちど考えよう。

今回も、すこし医学的内容が濃いので、苦になる人は、パスしてほしい。
これは空耳板の人口削減シリーズなどの要約および追加となるもので、一連の推論はわたしに感染した風邪症状などからわたしが推測したものであり、証明された内容ではない。もちろん、風邪のすべてが、こういったタイプの生物兵器であると主張してるわけではない。


・きっかけ
わたしは、かって2015年ころから2016年にかけて、絶え間ない風邪に苦しめられていた。当時は、医者にかかっていたが、さっぱり改善しなかった。たどりついたのが、GWI湾岸戦争疾病群であった。
ドナルド・S・マッカルバニーの「湾岸戦争は人類大虐殺の実験だった」1996 にある復員軍人の症状と共通していたからである。これはイラクの病気であり、アメリカの病気であった。それが、日本にあるはずはない。おかしいと思い、ケムトレイルとの関連を考えはじめたのであった。もちろんアメリカ政府は、GWI湾岸戦争疾病群を否定しており、それゆえ医学界も存在を否定し、患者を目の前にした医者は、とほうにくれ、患者は自殺するのであった。


・アジェンダ21
こうして、いままで空耳板で書いてきた人口削減は、アジェンダ21として知られるアメリカの人口削減政策であり、ジョージアガイドストーンにある地球人口を5億人とせよ、との命令にかかわっていると思われる。
アジェンダ21は、デーヴィッド・アイクの「ハイジャックされた地球を99%の人は知らない」の下のp273に人類大淘汰計画として書いてある。ここに、ケムトレイルで撒かれているM.ファーメンタンス菌について、短いが概略が書かれている。すなわち、アジェンダ21によって、地球環境を守るという口実のもとで、人類世界が破壊されようとしている。

また、人口削減はおおやけに、ジョン・p・ホルドレンのエコサイエンスに詳細に書かれている。あるいは、ガース・ニコルソンが言うように、ワクチンには、おそらく意図的にこの生物兵器が混ぜられているのだろう。検知することは、ほとんど不可能である。ワクチン接種で発熱することがあるのは、このためだろう。もちろん添加されるアジュバントの不妊化措置もある。
マイコプラズマ.ファーメンタンス菌は、湾岸戦争の復員軍人の45%から検出されている、とガース・ニコルソンが言っている。


医学では、風邪のほとんどすべてを、ウイルス性であると宣言しているが、ちがうことをかなり長期間のさまざまな体験、観察で、わたしは確信していた。わたしのペットの猫の病気も合わせて考えると、風邪の8割くらいが、なにかの菌感染にみえる。しかも、これは人獣共通感染症でもあり、GWI湾岸戦争疾病群と共通していた。

いったい、医学ではどんな根拠から風邪をすべてウイルス性といっているのか?根拠はわたしは、数十年探しているが、データを見たことがない。肝心なことは探しても、まともなエビデンスがないのが医学である(笑)

2、GWI湾岸戦争疾病群のマイコプラズマ.ファーメンタンス菌

この風邪菌M.ファーメンタンス・インコグニタス株の存在は、ガース・ニコルソンによれば、人獣共通感染もふくめて、社会にきわめて広範にわたる感染がある(ニコルソンの動画に示されている)にもかかわらず、医学会では存在は皆無にひとしい。日本のマイコプラズマ学会では、病原性は不明とある(笑)
これについては、ガース・ニコルソンの論文があるだけのようだ。空耳板の人口削減シリーズの終わりのほうに和訳へのリンクがある。
この菌には、ニコルソンによって、PCR法でエイズHIV遺伝子が確認されている。エイズHIV遺伝子の40%がふくまれている。ガース・ニコルソンは、GWI湾岸戦争疾病群をなんども経験し、自分や家族、復員軍人の治療で、治療法を確立した。何回も書くが、レンズ・ドット・コムrense.comに対処がある、シャロン・ブリッグズSharon Briggsの記事参照
Mycoplasma Infecttion - From GWI To Chemtrail Illness - Extremely Important
http://rense.com/general3/chemill.htm

もし、これが米軍のケムトレイル機から撒かれているなら、生物兵器禁止条約に違反することになる。国際法に違反することは、アメリカや欧米のいつもの常態だから、べつにおかしくはないとはいえるが(笑)・・・テロリストISISを米軍が支援していても、欧米メディアでは、テロリストISISにアカデミー賞やノーベル平和賞をあたえようとするくらいだからだ。この事実、テロリストISISを米軍が支援していることを言うことは、「フェイクニュース」というらしい(笑)マスメディアでは、タブーのひとつらしいが(笑)

デーヴィッド・アイクの言うように、地球は、まさに狂人の惑星である。


・からだの、あらゆる組織器官は、風邪菌M.ファーメンタンスによって2重の感染炎症、壊死をおこしていることになる。

ニコルソンの動画によると、エイズHIV遺伝子があることで、あらゆる組織器官を犯すようになるという。これは、マイコプラズマ菌が出ていくとき、細胞膜を取り込むという性質からきており、免疫からカモフラージュする。マッカルバニーの本では、p49にあるよう随伴免疫反応 concominant immune responseとよばれている。この「おとり」Decoyの機能は、エボラウイルスにもおなじように存在する。マイコプラズマ菌から類推して、エボラにもつけくわえられたのかもしれない。この結果、免疫から隠れるためM.ファーメンタンスは、きわめて難治性になる。

また、白血球のなかま、マクロファージは、この菌を食すると、内部にこの菌を、保存する。このことは、とくに重大である。
マクロファージは、ほんらい各組織器官にTNF-αを分泌することで活性化させる役目をもっている。ところが、マイコプラズマ菌感染マクロファージは、それが狂って通常より100倍過剰なサイトカインTNF-αを分泌するようになり、組織器官がそれで炎症、壊死、破壊される。

マイコプラズマ菌が、感染し犯すことで、炎症し、壊死するのと2重の破壊が、からだの各組織器官に起こっているわけだ。

からだのあらゆる臓器の組織器官が、各所これで大はばに炎症、壊死し、破壊されるが、この現象は医学的にはないものとされ、破壊されることによっておきる異常には、あらゆる病名がつけられ、中高年の莫大な投薬、入院の対象となる。あらゆる週刊誌の記事は、このありもしない病気と投薬の話で、1年中、毎号いっぱいである。

この病気の症状は進行性であるため、最終的には数十年ののち病床で寝たっきりになることだろう。慢性疲労症候群と名づけられれば最良のケースだ。だが、治療はされない。原因不明とされているからだ。あらゆる臓器の組織器官が炎症、壊死で、不調をきたし、最終的に多臓器不全の症状をきたすことだろう。
高齢者の長期入院患者の多くはこの症状が多いのであろう。なかには、医者すらも死因が説明つかない場合があるであろう。医療的には存在しない病気であるため、治療はもちろん対症療法だけになる。

なお、慢性疲労症候群の患者の非常な苦しみは、あまり知られていない。週刊誌などメディアは、隠しているのだろうか?

これは、基本的には免疫機能がほとんどゼロになる60歳以上の高齢者が、かかりやすいが、免疫機能が低い若年者でもかかり、慢性疲労症候群の患者となる。だが、医者も家族も周囲も、なまけであると見て、非情な判断をくだしがちになる。
また、抗生物質の投薬が、開業医でも病院でも耐性菌出現防止という口実で以前の3割に制限されるようになって、高齢者への対応がおくれがちになり、高齢者の重症化、病死に拍車がかかるであろう。

・免疫低下の風邪、混合感染での死
さらに、このマイコプラズマ菌は、エイズHIV遺伝子を持つことで、CD4+の受容体を持つT4リンパ細胞や、マクロファージにつく。T4リンパ細胞につくことで、免疫機能を阻害する。この免疫低下の機能によって、他の感染症にかかりやすくなる。エボラ遺伝子を持つ場合も同様である。麻疹流行などがいま起きているのは、このせいであろう。

また、医者はこの混合感染を単一な感染であると誤解して、投薬を誤り、患者を死にいたらしめることが多いだろう。医者には、診断、治療を誤ったという反省や認識はまったくない。存在しない感染症であるからだ。高齢者の肺炎死は、ほとんどこの混合感染のパターンだろう。つまり、手遅れになって死に至ったという誤った理解に、医者も家族もなることだろう。


・免疫低下の風邪の世代ごとの種類
免疫低下の風邪は、第1世代がこのM.ファーメンタンス・インコグニタス株であろう。GWI湾岸戦争疾病群の起因菌であり、ガース・ニコルソンらが研究、対応した生物兵器の第1世代である。

第2世代がこれにエボラの遺伝子VP24をくわえた発ガンを目的とするものであろう。インターフェロンγの産生をさまたげ、NK細胞を減少させる。すなわち発ガンを起こすことになる。エボラの遺伝子VP24は、確認されているわけでない。

この第2世代は、第1世代のようにひどい関節痛などの症状はなく、むしろ慢性疲労症状のほうが目立つ症状にみえる。だが、つぎに書く脳、中枢神経系を犯す症状はおなじであろう。これも、マクロファージが保菌し、各組織器官を破壊するのと、発ガンを起こすことの2重の役目を持ち、いまある風邪の多くがこの第2世代の免疫低下の風邪であろう。
風邪から治りつつあるとき、2段階の治りの段差があるようにみえるが、感染マクロファージが関連している可能性もある。つまり、慢性疲労症状の正体は、感染マクロファージによる可能性がある。

第3世代が、ふつうの風邪菌、ウイルスに免疫低下の機能を持たせた、ほとんど気がつかれない風邪であろう。エボラの遺伝子VP24やVP35などが組み込まれているのであろう。VP35もたしかインターフェロンの産生を邪魔し、免疫機能を低下させるあっものだったと記憶する。

これが、呼吸器系の風邪であることは、はなみずがよく出ることからわかる。ただ、はなみずだけが、ゆいいつの指標になる。
のどを保温するネックウオーマーをつけると、のどをあたため、血液循環が良くなり、早く改善するだろう。これは、おそらくウイルス性の免疫低下の風邪であるから、第1世代、第2世代の免疫低下の風邪を治していないと、自身の免疫機能が働かず、いつまでも免疫低下の状態が継続するであろう。
こう未知の菌、ウイルスの混合感染状態があっては、うつ手はない。だが、症状はとても軽微なので、その存在に気づくことは、まずないだろう。ほおっておかれるだろう。

各世代の免疫低下の風邪は、どんどん開発とともに軽症化しているため、いまでは攻撃を受けていると気がつけることは、ほとんどない。

3、脳、中枢神経系を犯すM.ファーメンタンス菌


M.ファーメンタンス菌は、あらゆる組織器官を犯すなかで、とくに脳、中枢神経系を犯す場合が多いようである。このことが、見過ごされることが多いように思う。これは、とても大きな問題になる。

マッカルバニーの本「湾岸戦争は人類大虐殺の実験だった」のp43から症状説明があるが、p47のグラフはわかりやすい。これは、GWI湾岸戦争疾病群のものなので、M.ファーメンタンス菌だけの症状ではないだろうが、筆頭が関節痛である。90%くらいにみられる。50%くらいまでの項目をみると、脳、中枢神経系をとくに犯している様相がうかびあがる。
ニコルソンによれば、M.ファーメンタンス菌は、血液、脳関門を通り、とくに脳、脊髄などの脳、中枢神経系を犯すらしい。

記憶喪失、不眠、頭痛、集中力喪失、抑うつ、神経過敏など、このグラフを最初見たときは、重要に思えなかった神経症状だが、これは、この病気は、関節痛と慢性疲労症候群が特徴的であるが、主症状は脳、中枢神経系を犯す病気なのである。
脳腫瘍の話をよく聞くが、このことと関係があるかもしれない。つまり、第2世代のエボラ遺伝子VP24も加えられたこの生物兵器にやられて、腫瘍が脳にできているのかもしれないのだ。第2世代の場合は、関節痛がないためわかりにくいが、ガンを発生させるため、とてもおそろしいのである。


・エイズHIV遺伝子を組み込まれたブルセラ菌の攻撃を受けたわたし
日常みられる症状で、うつ病がある。わたしが、昨年攻撃されて、かかっていた病気にブルセラ病がある。これは皮膚感染攻撃でやられた。これは、筋肉を犯し、最終的に肢体不自由にさせる。わたしの病状では、だんだん筋肉がおかしくなり、はじめて筋肉を犯し、肢体不自由にさせるブルセラ病であることがわかった。きわめて、難治性であった。

これは、マイコプラズマ菌でないので、神経系を犯すとはいえず、比較はむずかしいが、発熱が起きると同時に、うつ感がとてもひどくなったのを覚えている。熱がひくと奇妙なことにうつ感が、すっかりなくなるのであった。だから、これも脳、中枢神経系を犯すように、エイズHIV遺伝子を組み込まれたブルセラ菌だった可能性が大きい。ブルセラ菌じたいが難治性であるが、それにわをかけたように難治性の難治性であった。

おそらく、いままで、あらゆる菌にエイズHIV遺伝子やエボラ遺伝子が組み込まれ、何食わぬ顔で、ただの風邪ですよ、とか、ただの病死ですよ、というCIA工作員たちにだまされてきたのだろう。
もし、ブルセラ菌だと、肢体不自由になっていくからわかるが、ごくふつうの風邪菌、ウイルスに、エイズHIV遺伝子やエボラ遺伝子が組み込まれた場合は、おそろしいことに体調不良が続く以外は、なにも気づけないだろう。そして、ガンになってはじめて気がつくのだ。


・うつ病を起こすエイズHIV遺伝子、エボラ遺伝子を組み込まれたマイコプラズマ菌
こうしてマイコプラズマ菌は、脳、中枢神経系を犯し、うつ病になるのであろう。うつ感がひどくなると自殺しても不思議はないと、わたしはそのとき思った。GWI湾岸戦争疾病群の復員軍人の50%が自殺するとあった記憶がある。

・性格を凶暴化させる感染
マッカルバニーの本のp45に、性格の凶暴化が書いてある。

世間の報道される異常な凶悪犯罪の原因にこの脳、中枢神経系への感染がある可能性がある。脳、中枢神経系が犯されて、破壊されるから、同時に不眠症、記憶喪失、うつ病などが起こる。犯される部位が異なれば、症状は異なり、さまざまな別個な精神疾患が起きているかに見える。

記憶が失われ、過去のいろいろな名前が思いだせなくなる症状がある。認知症、痴呆症にも関係するとわたしは考えている。神経の回復は、不能らしいが、周辺の障害は、回復できる場合がある。
わたしがニコルソンの処置をしているとき、かって30年以上思いだせなかったさまざまな人の名前が、ぽこぽこと記憶回復するのに驚いたことがある。神経まわりの組織の障害の場合では、あるていどは回復できる可能性があるのであろう。

医学は、痴呆症にアルツハイマー症と名前をつけて、これで解決したとしているが、疑わしいものだ。
ここでも、ほとんど、患者のことは理解されていないと思う。記憶はばらばらに分解し、認識は意味を失い、なにがなんだかわからない異世界に放り込まれ、とまどって混乱し、ただ彷徨うだけの生活になるのだろう。これが患者の苦しみの日常生活なのであろう。

4、人格変容をおこすマイコプラズマ菌感染症

マッカルバニーの本では、凶暴化がこのマイコプラズマ菌感染症の主症状であるとされる。軽度の場合は、人格変容がおきるだろう。
もう、すでに、わたしのまわりの友人の多くの感染者らしき人は、なんらかの人格変容がおきているように、わたしには感じられる。以前とくらべて怒りっぽくなっているように感じるのだ。

未来はまるで、マンガやアニメやハリウッド映画にみえるゾンビ、暴徒がうごめく荒廃した社会になるのかもしれない。そこでは、重箱の隅を突っつくような怒りや不満を、相手にぶつけあう、愛のない世界となるのかもしれない。

はなみずが、不断に出る人とは、要注意なのかもしれない。もちろん、本人には、人格変容のなんの自覚もないだろう。こういう現象が、家庭内などの凶悪事件のもとになっている可能性もある。

5、ジャック・アタリがいう怒りの時代

これは社会に大きな動きとなる可能性がある。CIAは、ほんの少しの煽動だけで、香港デモのようなことを、全世界的規模でひき起こすことが、いくらでも可能になる。
香港デモは、CIAの実験のひとつだったのかもしれないとわたしは考えている。香港デモもシリアのISISも、ドラッグをつかって人々を煽動したことが知られてきたが、世界中100%のひとに感染しているこの病気のせいも、加わっているかもしれない。


イルミナティ思想家として知られるジャック・アタリがよくいう未来の展望、「怒りの時代」とは、このことを言っているにちがいない。ジャック・アタリは、この生物兵器の効果をよく知らされていて、未来は「怒りの時代」だと書いているのかもしれないのだ。怒りは、格差の問題だけではないのだ。われわれは、感染者たちの愛のないゾンビの世界で、国もなく、家庭もなく、さまよって生きていくことになるのだろうか。

ジョージ・オーウェルの「1984年」やハックスレイの「すばらしき新世界」などに描かれた社会とは、別の光景、こころの荒廃した社会が待っているのかもしれない。
ここには、友人、家族のきずなも消え失せ、共同体も失せ、個人の砂粒のような、ばらばらの社会、超管理社会、超監視社会だけがあるのだろうか。いや、個人さえも、おそらくなくなるのかも。スマホでの会話という疑似的なきずなだけで、幻想の世界をさまようのだ。ある意味、認知症とおなじだろうか。

【付記】
このあとのわたしの投稿は、エボラ板に移動することになります。

でも、わたし自身への生物攻撃の後遺症は、とても深くひどく、あと、どんな内容で、どのていどの投稿が続けられるか、まだわかりません・・・・
やれることは、すべてやっているが。いま現在でもわたしへの生物兵器攻撃は続いている。まるでルーチンワークのように攻撃がおこなわれている。どうやらショッピングモールなどへの攻撃撒布のついでに、わが家にも寄っているかのようだ(笑)。
防犯カメラを停止させたり、異常動作があっても侵入そのものを確認できずにいる。防犯カメラを停止させるときは、車や家のカギがこじあけられて、ハンドルなどになにか、塗りたくられている。また卵が腐ったような家のなかの異臭や夜間の怪光現象などがある。防犯カメラの奇妙な異常停止動作などが、あまりに多すぎる。異常の次の日くらいから体調悪化が始まる。


http://www.asyura2.com/19/warb23/msg/146.html

[戦争b23] 戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ22 あのに
4. あのに[287] gqCCzILJ 2019年12月31日 22:58:34 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[52]

わかりました。次回の 戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ24 からエボラ板に移動して、必要ならば、戦争板や医療板にリンクをはります。
http://www.asyura2.com/19/warb23/msg/133.html#c4
[エボラ・ゲノム15] 戦争は、なぜ起きるのか?・・・24 人口削減 ワクチン問題

戦争は、なぜ起きるのか?・・・24 人口削減 ワクチン問題


戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ24 を上記のように短縮する。


1、身近にある医療の問題の皮をかぶった戦争がある。その目的は人口削減だ。

いままで、ジョージア・ガイドストーンで、地球人類人口を5億人にせよという命令があることを書いてきた。70億人の人口削減をせよ、という命令である。ガイドストーンを建てたのは、薔薇十字団であり、イルミナティのもっとも古い中核的団体である。月刊ムー誌にもよく広告がのっている(笑)。
だからといって、イルミナティの命令であるとは、かぎらない(笑)。

なお、これが書かれた言語には、日本語ははいっていない。すなわちイルミナティは、日本語、日本文化を絶滅させる予定だからであろうか。


なぜ、人類人口を5億人にせよ、と、5億人という数値があるのは、興味深い数値ではある。これは、確実に実現される数値であろう。いいかげんな適当な数値ではない。人類人口が5億人の時代とは、1500年代あたりであろうか。黒死病パンデミック後くらいの人口に戻すのだろうか。

どのようにおこなわれるか?過去の人口削減では、戦争と疫病パンデミックで半減するのであった。今回行われている疫病パンデミックが、ふつう一般には、まるで理解されていないので、この戦争・疫病パンデミック(静かなる戦争とよばれている)の概要を、いままで書いてきたわけである。

これが、戦争の形態のひとつであると理解できない人が、きわめて多い。

わたしがこどもの頃の思い出のひとつは、あちこちの一家の男子が戦争で死んでいたことだった。これが、わたしの「戦争の原風景」であった。

そして、いまわたしは、医療による人々の死を書いてきた。これは、だれひとり戦争だと思わず、医療の問題、人の寿命の問題だと思いこんできた。良くて死を放射能の問題ととらえている人が多い。だが、自分の体調悪化を考えると、放射能の問題が、どの部分にどの程度あるか、いまだに見当もつかない。あるだろうが、わからない。

だが、生物兵器の可能性は、ありすぎるほどあるのだ。とくに、わたしへの生物兵器テロ攻撃を、はっきり確認してからは、社会全体に、いままで見えなかっただけで、生物兵器テロ攻撃がひろく広がっていたことを確信した。ケムトレイルだけではない。ワクチンだけではない。GMOだけではない。

寿命でおきる、「ただの病気」だ、という。だが、それはまちがいだ。わたしの母の死は、医療による殺人だったと確信しているからだ。身の回り、いくらでも医療の問題の皮をかぶった戦争があるのだ。「戦争の原風景」が、再現している。

社会全体に、CIA工作員による生物兵器テロ攻撃が蔓延しているとわたしは思う。ほとんどのひとは、みな、医者もふくめて、「ただの病気」だとかんちがいしているが、ちがう。「ただの病気」という洗脳から覚めねばならない。


もういちど、ケムトレイルから撒かれる生物兵器マイコプラズマについてリンクしておこう。
ドナルド・W・スコットDonald W. Scott のマイコプラズマについての記事

[mixi]生物兵器戦争としてのケムトレイル Donald W. Scottの記事 日本語訳
http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=640378&id=14525442
原文は、http://www.whale.to/m/scott7.html

さて、いままで、ワクチン問題をあまり論じてこなかったので、すこし書こう。


2、おそらくワクチンから認知症になり、病院死した隣人

母の友人で、とても健康で丈夫だという評判の隣人がいた。インフルエンザ予防接種を、だれよりも早く、うちに行く人だった。すこしまえ認知症になり、施設入所したことは知っていたが、それ以上は知らなかった。最近家族の人に聞いたところでは、なにかで施設から入院したとたん、病院ですぐ亡くなったということであった。

インフルエンザ予防接種をひんぱんにおこなうことは、なんらかのリスクがあるであろうとは、わたしは数十年まえから、予感していた。なぜなら、父の兄が、パーキンソン病で亡くなっているが、わたしは、その原因が、祖父が病弱な父の兄をおもんばかって、あらゆる予防接種をうっていたからではないか、と思っていたからである。事実は確かめてはいないが。

かなり前からワクチンにはわたしは疑問に思っていたのである。生物兵器マイコプラズマのことは、考えもしなかったが。


3、ワクチンの問題と2009年の新型インフルエンザのときのバーガーマイスターJane Burgermeister の告訴について

ワクチンの問題については、さまざまに言われているが、はっきりしていることは、前書いたが、2009年の新型インフルエンザのとき、製薬会社の対応ワクチンにきわめて毒性の高いH5N1鳥インフルエンザが、意図的に混ぜられようとしていたことがあった。

バーガーマイスターJane Burgermeister たちの告訴によって、この世界的大惨事は阻止され、ことなきを得た。だが、バーガーマイスターについて、とうぜんながら、ISISテロリストを絶讃するようなマスメディアでは記事が書かれるわけはないが、不思議なことに、日本のどのブログも記事を書かなかったのだ。

例外的に記事を書いていたのは、旧さてはてメモ帳のoninomae氏だけであったように思う。
人口削減のあたらしいフェーズ28:戦争から人口削減への深い闇
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/174.html

旧さてはてメモ帳
http://satehate.exblog.jp/12509984/

わたしが、日本のブログのほとんどは、CIA工作ブログだと書く理由のひとつである。CIAからの指令は、デーヴィッド・アイクのいうように、クモの巣のように、ネットじゅうに、はりめぐらされているわけだ。


そして、デーヴィッド・アイクのムーンマトリックス第4巻に、これらが詳しくあるのを見つけ、この2009年の新型インフルエンザ騒ぎの全貌を知り得たのである。
バーガーマイスターは、その後も、レンズドットコムあたりに確か出ていた。さて、ここでデーヴィッド・アイクには書いていないのが、高病原性H5N1鳥インフルエンザが、新型インフルエンザワクチンに混ぜられようとしていたということだ。

こんなとほうもない大事件が、日本のブログ界では、なにひとつ話題にならなかったのだ!

CIA工作ブログで、よくとりあげられるのは、アジュバンドとか水銀チメロサールである。こんなものと、高病原性H5N1鳥インフルエンザを同一に考えるとは、いったいどうなっているのだろう。なんの罪もない東大の河岡教授が、CIA工作ブロガーのやりだまにあげられるしまつであった。かれは、研究を止めざるを得なかった。スタップ細胞事件と同じで、CIA工作員が、ネット中を工作しまくっているわけだろう。

何回でも、書くのだが、デーヴィッド・アイクの新版のムーンマトリックス 第4巻 p297から40ページほどのワクチンの問題の記事はきわめて重要だと思う。ここにマスメディアやCIA工作員、CIA工作ブログが、ひた隠してきた医療の闇の最深部が書かれているからだ。これは、戦争の闇の最深部とまったく同じである。

QAnpontan やトランプ・ファンクラブの多い日本のブログ界では、とりあげられるはずのない内容ではある。


4、デーヴィッド・アイクのムーンマトリックス 新版4巻目の記事

戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ16
http://www.asyura2.com/19/warb23/msg/118.html

じつは、新版のムーンマトリックスを読んでいて、4巻目にわたしがあつかっている内容があったのだ。旧版の「ムーンマトリックス」も買ってはいたが、10巻もあると、ばらばらになり、どこかへいってしまう。携帯性を考えてのことだろうが、ほんとうは英語版のように、ぶ厚い1冊がわたしにはのぞましい。だが、この新版のようなサイズが、もっとも使いやすいのかもしれない。

この4巻 第20章ゲームプラン(1)健康を破壊する「医療」である。これは、手に取ったとき、ゲームプラン(2)間引きのテクノロジー に新型インフルエンザ騒動のときの、ジェーン・バーガーマイスターのことがのっていて読み、ついでに、(1)を見たのであった。

なお、このジェーン・バーガーマイスターについては、まえに、さてはてメモ帳で見たのみで、だれひとりとしてネット上で記事に書かなかったようだが、ワクチン関連ではもっとも重要な人であるとわたしは考えてきた。

さすが、デーヴィッド・アイクである。わたしはアイクのすべてに肯定的なわけではないが、近年のもっとも重要な事件、新型インフルエンザ騒動とワクチン問題のバーガーマイスターをあつかう日本語で得られる唯一ともいえる情報源になっている。レンズドットコムでも、バーガーマイスターがゲストで出ていたと思う。

ワクチンの問題については、デーヴィッド・アイクは、ここで、わたしが書いた以上のきわめてひろい視野で、問題をほりさげている。ぜひ、読んでほしい。

ここには、ワクチンメーカーのバクスター社、ノバルティス社とWHO、米政府とロスチャイルド、ロックフェラー国際銀行家たち陰謀家のイルミナティの闇があり、バーガーマイスターは、かれらを告訴したわけだ。

このことを黙しているのは、日本のブロガーたちのほとんどが、イルミナティ側である証拠なのであろう。日本にQAnpontan やトランプ・ファンクラブが多い理由である。CIA工作員の日本のブロガーたちのコントロールは、きわめてよく効いている。

5、ガース・ニコルソンGarth Nicolsonの講演動画にあるワクチンのコンタミ汚染問題

ワクチンの問題については、ガース・ニコルソンにも、たしか講演動画があり、ワクチンには、マイコプラズマ・ファーメンタンス菌のコンタミ汚染が見られると。ニコルソンは、PCR法など、なんらかの方法で確認した結果であろう。

Vaccines Contaminated with Mycoplasma's - by Garth Nicolson microbiologist
https://www.youtube.com/watch?v=Tk-RMI4qNvA

Deadly Mycoplasma in Vaccines - Garth Nicolson_ microbiologist
https://www.youtube.com/watch?v=7W4tu5qgaWA

総括的内容である
Dr. Garth Nicolson - Weaponized Mycoplasmas
https://www.youtube.com/watch?v=sT25HhAVhhU


これは以前の動画の再掲載だが、どんどんユーチューブ動画のurlが変更されるので、これでいいかわからない。現在わたしのパソコンは、ウイルスマンのサイバー攻撃で破壊されていてたしかめられない。もし見つからなければ、題から再検索してほしい。

ここで、わざわざ、M.ファーメンタンス菌が、まるで選んだようにコンタミ汚染しているとは、考えにくいので、意図的に混ぜられているのだ。数百、数千にひとつの割合で混ぜられているのだろうか・・・・・・全部にだったりして(笑)。

ワクチン接種したあと発熱がある場合があり、副作用だとか、アレルギー反応だとか、医者から説明されるが、ウソであろう。
多くの女性の不妊の話を身近で聞くことがあるが、ワクチンから接種されたM.ファーメンタンス菌、M.ゲニタリウム菌のせいだろう。生殖器系への感染炎症で、不妊症になるわけだ。医療的には存在しない病気なので、対処として外科的な体外受精の方法がとられるだけだ。医療のかねもうけのひとつになる。

このマイコプラズマ・ファーメンタンス菌が、もしかしたらワクチン問題の真の正体だったのかもしれないのだ。


この菌は、おそらく、エイズHIV遺伝子やエボラ遺伝子が挿入されているだろうから、簡単には治らず、一生ものの感染となり、進行すると、最終的に母の友人のように認知症とか、多臓器不全などになるわけだろうが、何十年も前の、ワクチン接種したあとの発熱がきっかけだと、ゆめにも思わないだろう。

かれらは、因果関係を切ることによって、犯罪の証拠を隠蔽している。完全犯罪の達人たちである。

 
 
 
 

ーーーーーーーーCIAブログとCIA工作員たちがつくる闇ーーーーー

あたらしい板でスタートするので、もういちどCIA工作員たちに注意しておこう。生物テロ攻撃らしいのは、いまだに続いているが、わけが分からない部分が多い。いつ、わたしはどうなるかわからないのだ。

「闇のブログ同盟」とグーグル、ユーチューブ、ツイッターなどを基幹管理しているウイルスマン(タマちゃんの暇つぶし)、大磨爾お○ま○、日本や世○や宇宙の動向、inde○p、カ○イドスコープ、飯山○郎、シャ○ティ・フーラ、ベンジャ○ン・フル○ード など

これについては、人口削減6やUFO問題33を参照。
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/125.html 人口削減6
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/107.html UFO問題33
人口削減のあたらしいフェーズ 109:変化の時 4  CIA工作員の破壊工作、暗躍
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/439.html

[戦争b23] 戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ24 エボラ板リンク

戦争は、なぜ起きるのか?・・・24 人口削減 ワクチン問題


http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/439.html

http://www.asyura2.com/19/warb23/msg/169.html

[エボラ・ゲノム15] 戦争は、なぜ起きるのか? 25 人口削減、心筋梗塞などの発生

戦争は、なぜ起きるのか? 25 人口削減、心筋梗塞などの発生


これから大規模な心筋梗塞の大流行がおこされようとしているのではないか?
いまや、心不全の時代である。


1、CIA工作員の生物兵器撒布によって、心筋梗塞などの大規模な発生をもくろまれている可能性がある。これは、しだいに発生が増加するようにされれば、だれも変化に気がつかない。


CIA工作員の生物兵器撒布は、いま身近にいっぱいあるのではないか、と考えるようになった。これは、わたしへの攻撃で、存在が明確になったからである。生物テロおそらく、わたしの自宅だけではない。わたしのは、どうやら特殊な病原性大腸菌をつかった生物兵器であるようにみえる。最初、腹痛と下痢があり、つぎにむくみと風邪症状がおきる。そのかなりあと1ヶ月くらいのちに、ひどい血栓症、心筋梗塞や脳梗塞が発生するように思う。

よくあちこちで倒れる人がいるが、血栓症のはじまりの、軽度の貧血症状かもしれない。救急車で病院へ行ったとしても、蘇生させるだけで、おそらくなんの治療もおこなわれないのではないか。なぜなら、血栓症、心筋梗塞や脳梗塞は、コレステロールによるアテローム性のもので、糖尿病から来ると、医者も患者にも信じられているからだ。
この特殊な病原性大腸菌をつかった生物兵器は、O-157とおなじく、10個くらいの菌数で発病するようだ。あまり、詳細はわからないが、わたしへの攻撃では、いくら注意していても、いったん撒かれると、どこからか感染してしまうのである。こういう場合が、あまりにも多すぎる。そして風邪と下痢と手足のむくみが同時におそう。そのあとかなりのちに血栓症状が起きてくる。あまりにわたしには、多発するので、胃腸炎が大流行してるのか、と思ってしまう。心筋梗塞を起こさないタイプのもおとりとして撒かれているのであろうか。わけが、わからない。

ある人に話すと、下痢なんてしょっちゅうですよ、と返ってくる。かれは、心不全などは起こしていないようだが・・・・

ステーションデパートやショッピングモール、コンビニなどのトイレなどは、おそらくはとても危険な場所なのかもしれない。金曜日の夕刻あたりに、撒いておけば、手をちょっと洗ったくらいでは、この生物兵器は落ちないだろう。今日も、トイレでレバーがぬるぬるするのに気がついた。あわてて、アルコール噴霧洗浄する。何回もだ。半年前の、車のハンドルにぬりたくられた液のあとは、何回ふいてもいまだに車のハンドルの手の位置に、広範囲に、こびりついている。なにか、かなり粘り気の強い特殊な液のようだ。

監視カメラのあるところや、衆人の見られる場所では、ないだろうが、死角になりそうな階段の手すりなどは、撒かれる場所になるだろう。いったん付いたら、水洗いくらいではおちないだろう。


2、心筋梗塞がどんどん増えている原因  【仮説】

今現在もおこなわれていて、心筋梗塞がどんどん増えているのかもしれない。これはまえから、おそらくあったものだろう。

戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ23 参照
http://www.asyura2.com/19/warb23/msg/146.html

これは、わたしの単なる仮説のひとつで、下痢、胃腸風邪とむくみや血栓症状がある。そして、貧血発作がある。最終的に心筋梗塞がおこる。ここには、特殊な病原性大腸菌、マイコプラズマ、マクロファージのセットがあり、そして心筋梗塞がある。ここで、血栓症状、心筋への感染や心臓神経への感染などである。

さらに、または、心筋への毒物、貧血症状を発現する心臓神経への毒物を産生するように遺伝子組み換えされたマイコプラズマなどが、あたらしい仮説として考えられるだろう。これは、おとりだ。多くの倒れる人は、心筋梗塞で死亡する人のおとりとして、社会現象として起こされるわけだと考える。

つまり、マイコプラズマは、毒素産生遺伝子の入れ物として機能しているというふうに考えると、どういった毒素かということになる。まえ、わたしに炭疽菌が撒かれていたが、その毒素産生遺伝子かもしれない。炭疽菌は、マクロファージを簡単に殺してしまう。だが、炭疽菌毒素産生遺伝子を組み換えされたマイコプラズマなら、保菌して、血中にばらまくだろう。炭疽菌治療には、シプロフロキサシンを使うが、まず致死的毒素の産生を止めねばならないからだ。マクロファージから出て、血栓症状を引き起こすのは、マイコプラズマであろう。これはドキシサイクリン治療になるだろうが、もし、このマイコプラズマが、炭疽菌のかなりの遺伝子を組み換えされているなら、炭疽菌治療と同等な治療が有効になるかもしれない。


わたしの体調不良(下痢とむくみと風邪症状)は、「ただの病気」ではなかったのだ。車や家のカギをこじ開け、この心筋梗塞を起こす生物兵器をぬりたくるCIA工作員のテロであったことが、はっきりと判明したのであった。


インターネットのグーグルのウイルスマンのサイバーテロ(BIOS攻撃)ばかりか、日常生活でも生物兵器テロが、わたしにたいして起こされているのだ。自宅が安心な場所でなく、不気味ないつ生物兵器をぬりたくるCIA工作員が、あらわれるかわからぬ場所になってしまった。

だが、両者とも、ほとんどだれにも認識できないのだ。「ただの病気」(笑)「ただのPC故障」(笑)になるだけだからだ。

さて、ついでにグーグルのウイルスマンの十八番(おはこ)のサイバーテロ、BIOS攻撃について書いておこう。
パソコンの周辺機器は、いまはプラグアンドプレイで、起動のとき、初期化されるが、そのとき、ドライバーが、周辺機器からマザーボードにインストールされる。おそらく、これをつかって、起動のとき、マルウエアをBIOSにインストールするしかけだろう。
電源、電池があれば、記憶領域にマルウエアが書き込まれ、そして、そのつぎ再度の起動でマルウエアが、BIOSにインストールされる。このBIOSにインストールする方法は、BIOSのアップデートソフトを改造すればできる。そのために、エラーを使って、再起動にみちびくわけだ。
こうして、BIOSをマルウエアで改変して、わたしのPCを起動不能にするわけだ。そして何日かのちに、おなさけで(笑)自然復旧するようみせかけるのだ。さらに周辺機器内のいろいろな記憶装置を改変して、サイバー攻撃するのが、かれの手口である。

BIOSが起動しないハッキング攻撃は、すべてグーグルのウイルスマン(タマちゃんの暇つぶし)のしわざである。このリバースエンジニアリングの手口が、他の人にできるとは思えない。BIOSが起動しないハッキング攻撃はけっこうあり、友人も20万円もするThinkpadを捨てたことがある。あるパソコン屋では、こういうBIOSをマルウエアで改変され起動不能にすることはけっこうありますよ、と言っていた。みなを、スマホやiPADなどに誘導しているわけだろうか。これらは、NSAによって完全把握されるから、それがねらいなのだ。これについては、まえ、アンドロイド携帯へのサイバー兵器開発というシリーズを書いた。ウイルスマンが、みなを、アンドロイド携帯へと誘導しようとしていることである。

1台のパソコンばかりか、ネットカフェすべてのパソコンをウイルスマンが、こわしたため、店長が首になり、その家族一同、一家が離散して、ネットカフェは閉鎖になったことがある。かれは、ひまつぶしにあちこちのパソコン破壊を趣味にしているのであろう。


3、最近、とある喫茶店で

いまは、ステーションデパートへ行くのも、なにか恐ろしいが、おいしいコーヒーの魅力には勝てない(笑)。ある喫茶店、ここはブレンドがシティにちかい濃さで、よくこんな濃いコーヒーをみながふつうに飲むな、と思っていたら、どんどん客が激増している。席を確保するのが大変だ。この喫茶店でコーヒーを飲んでいると、前の席で床にどーんと倒れる人がいる。貧血発作か、心筋梗塞だろうか。30歳くらいの人だ。

そのとき救急車で運ばれるのを見ていた、となりの席の人をよく見ると、この人は、両手が2倍くらいに、ぽんぽんに腫れていて、このむくみは、血栓症に見える。わたしの症状がさらに進行した病状にみえる。80歳くらいのおばあさんである。訊くと、いま病院へ行ってきた、という。糖尿病だという診断だそうで?、大量の薬袋をぶらさげている。薬が、いくたびに増えるそうである。片手いっぱい1日30錠くらい飲んでるようだ。ここのおいしいコーヒーを飲まないといられないから、どうしても来るのだそうだ。わたしとおなじだ(笑)


4、人口削減と社会の変化

わたし以外のふたりは、「ただの病気」だとたぶん思いこんでいるのだろう。これは、医療の皮をかぶった戦争状態ではないか。こうして、ウソでつくられた戦争とおなじように、ウソでつくられた医療によって、人口削減政策が、いま、どんどんすすめられているのではないか。戦争とおなじように、死者累々である。

まえ書いた「野蛮人の世界支配」にあるリチャード・デイ博士の講演にあるよう、いま人口削減と社会の変化が目の前でおこされている。これは、人口削減と社会の変化が、イルミナティの指示でおこなわれていると、信じられているが、ちがうであろうことを次回書く。

戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ5
http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/833.html

ここにに書いた旧さてはてメモ帳の「野蛮人の世界支配」のリンクをまた書いておこう。

・旧さてはてメモ帳の「野蛮人の世界支配」

http://beingtt.blog.fc2.com/blog-entry-2.html

http://beingtt.blog.fc2.com/blog-entry-3.html

http://beingtt.blog.fc2.com/blog-entry-4.html
  



http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/440.html

[エボラ・ゲノム15] 戦争は、なぜ起きるのか? 26 胃腸系の生物兵器の大規模テロの予感

戦争は、なぜ起きるのか? 26 胃腸系の生物兵器の大規模テロの予感


1、何もかもが、ウソのこの世界

いったい、いつからこの世界から、真、善、美がにせものになり、すべてが、カネで価値がはかられるようになったのだろう?何もかもが、ウソのこの世界は、いったいどうしてできたのだろう?この疑問は、あとで書くが、すべてが解けるであろう。

医療に、ウソとカネもうけが中心目的として、入り込んだのはいつからだろう。これも、ふつうの人が考えるより、はるか昔からのようにわたしは思う。ロックフェラー医学(ロスチャイルド医学)以前からにみえる。ウソでカネもうけしつつ、ウソで殺すという医療の名をかりた虐殺は、20世紀以前にさかのぼるだろう。ガンをすべての器官のガンをまとめ、血栓症をすべての器官に分けているのが、その証拠だ。


2、大規模な心筋梗塞の大流行?

これから大規模な心筋梗塞の大流行がおこされようとしているのではないか?
いまや、心不全の時代である。・・・・これは、しだいに発生が増加するようにされれば、だれも変化にだれも気がつかない、と書いたが、ひしひしとこの変化はせまっている。もう少し、これについて書こう

・血栓症にけっして目を向けさせないメディアコントロール
国民のふたりにひとりがかかるガンに気をとられているすきに、さまざまな器官別の病名を持った、血栓症が登場しているように思う。このコントロールは、もちろん新聞テレビ、ネットをつうじておこなわれる。医学アカデミズムでも、同様だ。まえ書いた80歳のおばあさんのあきらかな血栓症が、大学病院では糖尿病と診断、治療されている。血栓症の強烈なマインドコントロールが、医学アカデミズムをおおっている。心筋梗塞を起こす重大な血栓症が、専門家によって糖尿病と診断、治療されているとは!

これは、今年顕著な変化である。まえ、免疫低下の風邪についてかいてきたが、いまは免疫低下の胃腸風邪が、大きな変化である。マスメディア、ネットの強烈なコントロールのせいか、あまり
知られていないが、昨年のわたしへの攻撃も、特殊な病原性大腸菌、炭疽菌、あるいはさまざまな食中毒病原菌にエイズ遺伝子やエボラ遺伝子を組みこんだものであった。わたしへの車や家のかぎをこじあけ、あたり一面に生物兵器を撒布し、ぬりたくっている。すくなくとも半年間の車や家への生物兵器の撒布を確認している。

それどころか、近くのスーパーの食品に撒布しているらしいのである。あるとき、スーパが臨時閉店した。数日間閉鎖して消毒しているらしい。
これは、おそらく、防犯カメラをチェックしているのだ。新聞テレビで全国放送されたらしいが、異臭さわぎと報道していた。スーパーへの生物兵器の撒布を事前実験していたわけだ。攻撃は、トイレだけでは、なかったのだ。


3、スーパーの食品などに撒布する胃腸系の生物兵器の大規模テロの予定?

これは、体調不良が前面に出て、胃腸症状は注意しないとわからない。倒れたり、心筋梗塞を発症しても、胃腸症状との関連は医者でさえ、見落とすだろうことが、先日1月の後半にかかったわたしの体調不良でわかった。どこから、感染したのかもわからないのだ。防犯カメラはチェックしており、外でのトイレもチェックしている。スーパーの食品などからの感染がいちばんあやしい。


この病原菌が生物兵器であることは、発熱でわかる。はなみずが出ないので、胃腸系の生物兵器であることがわかる。ひどい症状のとき、体温が35.58度だったりする。これは、エイズ遺伝子、エボラ遺伝子をもった胃腸系の生物兵器である証拠だ。まえ書いた、サルモネラ族、カンピロバクター族などが、血栓症状を引き起こすように改造された生物兵器にちがいない。これらも、マイコプラズマのように、マクロファージにもぐり込むことができる。マイコプラズマ・ファーメンタンスとおなじように使えるのだ。

マッカルバニーの「湾岸戦争は人類大虐殺の実験だった」の中にある上院議員が暴露した、イラクへ輸出された生物兵器には、あまりに多くの胃腸系の生物兵器があったが、これにわたしは最初、違和感を感じていたが、こういうふうに世界中で、隠された生物兵器テロを起こす準備だったのだ。これを隠そうとする役目が、CIA工作員とCIA工作ブログである。


スーパーの食品などに撒布する生物兵器テロのため、スーパーなどの防犯カメラをいまチェックしているのが、まえ書いた異臭さわぎであろう。
もちろん、胃腸系の生物兵器であることは、専門家でもむずかしい分析であろう。むずかしいというより不可能にちがいない。診断も治療も対処も、なにもされず、患者はただ死ぬまで放置されるだけだろう。まえ書いた大学病院にかようおばあさんの事例であきらかである。

なお、関連するネット上の情報は調べられない。グーグルのCIA工作員ウイルスマンのサイバー攻撃で、わたしのネットパソコンが破壊されているからだ。


http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/442.html

[エボラ・ゲノム15] 戦争は、なぜ起きるのか? 27  21世紀は、とほうもない時代になったものである

戦争は、なぜ起きるのか? 27  21世紀は、とほうもない時代になったものである


1、この世界の真実を知って生きること

みな戦争を誤解している。武器で戦ったり、爆撃して粉砕することを戦争だとだれもが考えるが、戦争で戦争企業が莫大な収益を得ることが戦争の最奥部の本質である 。この観点から第2次世界大戦をあつかった書物は知らない。だが、もうひとつの目的があり、それは人口削減である。これは、ブレジンスキーの本に、はっきりと書いてある。死者が少なすぎたと言って、かれは大いに嘆いている(笑)
医療も同じようにみな誤解している。つまり同様に、製薬企業が莫大な収益を得ることが医療の最奥部の本質、目的である。けっして市民の治療が、医療活動の目的なのではない。おおくの人は、細部にいたるまで完全に誤解しきっている。なんらかの医療問題は、基本的には製薬企業の収益のため起こされるわけだ。まえ、ワクチン問題で書いたとおりである。このため、戦争と医療には、マスメディアのウソで、とくにあふれかえっている。

このウソは、まえ書いたリチャード・デイ博士の講演内容にあるよう、戦争と医療だけでなく、またリチャード・デイ博士の講演内容以外にもさまざまある。あらゆることが、ウソだらけである。ウソを糾弾するウソの大統領まで登場するしまつである(笑)。ウソ大統領のフアンクラブまである。QAnpontan だ(笑)。

このウソの世界を維持しているのは、「公式説明」である。マスメディアやネットのWikiやCIA工作員ブログが、維持する常識世界が、洗脳された人にとって、確固とした事実の世界に見えてしまうのは、「公式説明」が真実であり、事実だと誤解しているからだ。
さすがにテロリストISISが、ノーベル平和賞にノミネイトされたときは、わたしもあっけにとられたが、そんなことはマトリックスの世界のなかで生きるひとにとって、別になんでもないことのようであったようだ。日本のブログ界でこの疑問を指摘した人は、知るかぎりひとりもいなかったと思う。
みなは、世界の情報をテレビなどをつうじて、すべて知っていると思いこんでいるが、現実の事実の1%でも知っているかどうか、あやしいものだと思う。ゆがみや隠蔽など、あらゆることが、グロテスクで、でたらめの集積にすぎない、ガラクタばかりの情報だと思う。

グーグルの工作員磯田は、PCのわたしの履歴、メモを盗み取って、検索アルゴリズムを改変したり、消去して情報隠蔽をするのが効率的だと判断して、わたしに幽霊、妖怪のように、とりつくわけなのだ(笑)


2、21世紀は、とてつもないノンセキュリティ時代になったものである。

ここで、グーグルの工作員磯田について、セキュリティのことを書いておこう。

HD,SSDのセキュリティについてまた述べておこう。みなは、HD,SSDをフォーマットすれば、ウイルス、マルウエアが消去されると思っているが、フォーマットしても、ダメなことを以前指摘した。アンドロイド携帯へのサイバー兵器開発9で書いたように、マスターブートレコードにしかけられたウイルス、マルウエアは、フォーマットされないのだ。対処法は複雑めんどうである。前、カスペルスキーが、HDの脆弱性について妙なことを言っていた。イルミナティ企業かもしれない。
あるいは隠しフォルダーのシステムボリュームインフォメーションの問題もある。これらもウイルスマン磯田の十八番(おはこ)である。まえ書いたBIOSの改変とこれらで、日本のインフラのコンピュータが、コマンドいっぱつで、落ちるようになっているのだろう。スノーデンが言っていた仕組みだろう。


パソコンをやめて、スマホ、タブレットなどにすればいいと思うかもしれないが、これまたパソコン以上の大問題のかたまりである。
スマホ、タブレットとは、NSA/CIAの天国ツールである。おおくの人は、ブラウザーのスクリプトはきらないし、セキュリティ設定はしないし、クッキーのトラッキングはそのままだろうし、GPSは切らないし、アンドロイド携帯では、リモートデスクトップやSSHやVNCが、生きたままで使っているだろうし、すなわち、めちゃくちゃな使用状況である。

すなわち、NSA/CIAの完全な端末としてのみ、使用しているのだ。NSA/CIAの端末を意識して使っているなら、まだしも、みな個人の機器だと誤解しているように思われる。とくに若い人や女性に多いだろう。
もちろん、これは解説する本もないし、ブログもない。ブログなどは、おそらくCIA工作員にサイバー攻撃され、つぶされるのだろう。したがって、いまのスマホ、タブレットの使用状況は、車運転の初心者が、手放しで、自動車を動かしているような現実だ。だれも危険だとは思わない。  ・・・かれらの思う壷には、なっているわけだが。

まわりで忙しくジェスチュア・コマンドをやっていても、その前にきちんと、セキュリティ設定をしてなかったら、自宅を錠をかけずに眠りについているようなものだ。21世紀になってからは、だれも錠をかけずに、平気で枕を高くして眠るようになってしまった(激笑)。

まあ、みなが狂った、とてつもない時代になったものである。テロリストISISが、ノーベル平和賞を受賞したと同じ現実になっているが、だれひとり警告すらしない現実があるわけだ。ほんとうに、とほうもない、めちゃくちゃな世界になってきたものだと思うのは、わたしだけか?

まえ書いた、スーパーの食品に撒かれる生物兵器の問題も、またものすごいものだ。これで、重病になっても、あっ倒れた、でも異常はありません、とかいうぐあいだ(笑)。わたしが警告しても、ただの病気ですよ、とか、ただの病死ですよ、とか工作員が言うと、みな黙ってしまう(笑)。

3、わたしの見方が多くの人と異なるのは、わたしが現実の事実しか信用しないからだ

明確なのは、自分の見聞きする身近な世界しかない、という視点からわたしはいままで、考えてきた。戦争に対する見方が多くの人と異なるのは、わたしの幼児期からの戦争の原風景から演繹的に出発しているからであり、多くの人のマスメディアからの見方とは、おおきく異なるわけだ。まるでユークリッド幾何学のような演繹的推論からは、わたしの戦争の原風景から見て、いまの戦争と医療は、まったく同じでなのである。この見方の差異はどうしようもないほどの、わたしと多くの人との食い違いになるわけだ。

ほぼ100%の人は、マスメディアなどの「公式説明」からすべての思考をスタートさせるという習癖、現実がある。反対に、わたしはマスメディアなどの「公式説明」をいっさい拒否して、いままで生きてきた。わたしの思考は、基本的には信頼できる、身近な事実からのみスタートするからだ。結果は、みなとは、大きくくいちがった世界観になる。わたしは、まるで異邦人のように、この日々を生きているわけだ。



http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/443.html

[エボラ・ゲノム15] 戦争は、なぜ起きるのか? 27 見えるパンデミック、新型コロナウイルスと見えないパンデミック

戦争は、なぜ起きるのか? 27 見えるパンデミック、新型コロナウイルスと見えないパンデミック

ここでは、パンデミックを感染大爆発という意味で使う。いま、わたしは、パソコンを壊され、生物テロの後遺症らしきものに犯され、世のニュースと無縁であり、新型コロナウイルスが、パンデミックと呼ばれているか不明だが、いちおう上の意味でつかう。

1、いま、世界では5つの事象が重なって、起きている。はたして見えるだろうか? 大きな変化のまえぶれなのだろうか? 

まず、世に見える物だけが、起きている事象ではない。マスメディアや工作員などが隠す、さまざまな事象が、現実にあると思うからだ。みなは、新聞テレビ、雑誌、週刊誌、ネットなどにあることだけ、それのみが、起きている出来事だと思いこんでいるが、まったくちがう。

いちばん驚いたのは、工作員のわたしへの数年間にわたる隠れた生物テロであった。そんなこと、すなわち生物テロが、あたりまえのように、日常茶飯事にあろうとは夢にも考えなかった。わたしは、なんの極秘情報も持たない、暗殺の対象とは無縁のはずの、たんなるネット投稿者にすぎなかったからである。
だがCIA工作員は、わたしの車や家の錠をピッキングなどでこじあけ、炭疽菌、特殊な胃腸炎性の菌など生物兵器を、家の中中ぬりたくっていること、おそらく冷蔵庫のなかに噴霧していることが、確実に判明した。本来は避難除染のため、別の家をかりねばならない。警察に行ってもどうかなるとは思えない。この半年あまりのことは、100%確実な事実である。1点の誤りも、妄想もない。

このことから推測できるのは、もしわたしの家に生物兵器を撒布しているなら、市井のスーパーの食品などにもいっぱい撒布しているだろうことだ。世の多くの心不全が、これでかんたんに説明できることになった。放射能のことをいう論者がいるが、世の多くの血栓症は説明不能である。とても無理がありすぎる。ケムトレイルから、心不全、脳梗塞など血栓症を説明するにも、もう苦しむ必要はなくなった。もう、なにもかも、すべてがあきらかだ。

ここから、「見えない血栓症パンデミック」が、日本にはかなり前から広範に存在していると思うようになったのである。心不全などがあっても、放射能のためと誤解され、脳梗塞があっても、コレステロールの問題、糖尿病の問題とされ、特殊な病原性胃腸炎菌であることが隠されてきたのだろうと思う。

市井のスーパーの食品などに撒布しているが、完全犯罪をしているから、警察もチェックできないのだ。かりにわたしが、防犯カメラと病状を警察にうったえても、病院で検査してください、となる。病院では、検体は機関に送らないことが予想できる。わたしは病院でひそかに殺されることになる。こういう完全犯罪のシステムができあがっているから、長年、新聞にも生物テロが出ない、警察も動かない、無数の感染被害だけは存在する、分けの分からない病気として、ということになっている。

そうすると、病院へ行っているはずの、この無数の感染被害者は、医師の100%の誤診にあっていることになる。医学マニュアルは、根本的にどこかおかしいし、医療システムもおかしい。病気を誤診して、患者を死に追いやったり、肢体不自由、慢性疲労症候群、認知症に追いやったりしていることになる。現代医学は、根本的に狂っている。

この血栓症、すなわち心筋梗塞、脳梗塞、くも膜下出血などは、誤診のしようもないが、ある種の誤診とはいえる。生物兵器であるという原因をつきとめないからである。血管中のコレステロール、アテロームとなっているが、わたしには主要な原因とは、なんとなくウソであるとしか思えなかった。したがって、医者はマニュアルどおりの誤診、マニュアルどおりの誤治療になる。そして検査数値の改善だけが治療方針になる。こうして、原因をつきとめないから治療もできない。無数の感染者は、そのうちに不治となり、入院し、死んでいくのではないか。まえ書いたM.ファーメンタンスによる慢性疾患、慢性疲労症候群などの感染者とおなじ末路だ。

昨日も食事していたら、隣の人が、脳梗塞で手術しました、という。この頃はとくに増えているんですよ、という。訊くとやはりわたしと同様の血栓症の症状がある。その人は、気づいていないが、最初は胃腸炎の症状や下痢から、血栓症は、始まるのだ。やはり意識がなくなって倒れることから、医者に行って脳梗塞がわかったそうだ。

マスメディアもネットブログも、この無数の犠牲者をぜったいにひろわない。ひた隠している。

みなは、「ただの病気だ」、「ただの病死だ」という工作員に、ころっとかんたんにだまされる。これらは、いまある武漢肺炎どころの死者ではない。巨大なパンデミックが、日本でおきているが、不可視化されているのだ。工作員の詐欺的言動に、みなは、あまりにも簡単にだまされていると思う。こういった、めちゃくちゃな、あまりに恐ろしい医療界の実態らしきものが、しだいに浮かび上がってくるのに、わたしは驚いている。

だが、まあ、もし病気をわざと誤診するなら、殺人罪、傷害罪であろうか。でもどこかにありそうな気さえしてくるのが、いまの医療界の実態に思える。狂った異様な世界が、いまの医療界であると思う。医者というのは、一般の人より邪悪な人種に思える。

こういう結論に自動的にならざるを得ない。ウソの医療界というのが、確実に存在し、おそらく全世界をおおっていることになるだろう。これらが隠蔽されるためにも、多大な CIA工作員とCIA工作活動を要するが、これもマスメディアによって隠されている。


さて、いま、5つの事象が起きていると思う。武漢肺炎パンデミックは、そのたんなるひとつにすぎないことになる。この世界情勢の多重な危機は、大きな変化のまえぶれなのであろうか?

まず、4つの事象が眼の前にあることを説明する。それがはたして見えるだろうか?
まず、見える戦争(シリア戦争など)があり、見えない戦争がある(ケムトレイルなど、わたしが書く「静かなる戦争」Quiet Warsである  沈黙の兵器Silent Weapons が使われる)。

見えるパンデミック(武漢肺炎、新型コロナ肺炎 WHOが非常事態であることを認定した)と、見えないパンデミックがある( これはいっさいマスメディアに出ないが、いま身の回りに広がっているように思うことを書いている。まえ,書いた肺炎パンデミックも、見えないパンデミックだ。いま心不全、脳梗塞などの、血栓症のパンデミックがある。なにか特殊な胃腸系の菌ウイルスがつかわれている)

いま、書いているのは、これは生物兵器による胃腸炎に関連した心筋梗塞などだと、わたしは推定しているが、確実に証明されたものではない。ほとんど、妄想ではあると判断されるだろう。だが、わたしへの生物兵器攻撃が、厳然とあることがわかったので、市井のスーパーの食品あたりがあやしいであろうと書くのだ。マスメディアには、いっさい登場してこないから「見えないパンデミック」というのだ。

4重の危機といってもいい。終末のとき、黙示録の時代が、いま現在なのだ。
さて、5番目は、金融危機といっていいだろう。これだけしか見えない人が多いが、他の4つを隠すためにあるのかもしれないと、わたしは思ってきた。マスメディアがとりあげなくても、ネット上の誰かが、金融危機は取り上げるからだ。

これは、20世紀以前から100年以上計画されてきたものである。市民への生物兵器テロも、100年以上計画されてきたものであろう。この金融危機は、ドイツ銀行のCDSなどとよばれる超巨額な負債である。これは、むりやり買わせれば、それは、あとでおどしとできる。JAバンクやゆうちょ銀行などだ。かれらがやることは、すべてがおどしであり、さもなければ、戦争である。

その他、わたしはUFO問題も考えていることを以前から書いている。あとでも書くが、人口削減と大きく関係する、とほうもない巨大な問題をはらんでいると思うからだ。かって、オバマがよく言っていた「チェンジ、変化」とは、ほんとうは、UFO問題に関連することを言っていたのではないかと思うときがある。


ほんとうは、見える戦争には、イランのソレイマニイの暗殺をきっかけにした世界核戦争が、引き起こされる予定だったと、わたしは思っているが、おそらくプーチンと習の必死の努力によって、水際で防がれたのだと思う。

見えない戦争である「静かなる戦争」Quiet Wars には、生物兵器のケムトレイル撒布の他、HAARPや太陽光発電衛星、レーザー砲搭載衛星などによる酷暑、厳冬、巨大台風、大豪雨、洪水、森林火災、などの最近の異常な災害などがふくまれるだろう。これらによる破壊は、復興が必要なので、企業のおおきな利益となるのである。いいかえると、庶民からうばう企業の利益のため、これらを起こしているのである。

この見えない戦争や見えないパンデミックは、マスメディアの「公式説明」や工作員の隠蔽活動によって、現実にあってもないものとされる。現実にあっても、ないものとされているのはUFO現象と似ている。
この隠し情報を、世に大きく可視化せねばならないと思う。いままで戦争のウソの可視化を行ってきたのが、アサンジであり、ツイッターのmko氏である。あるいは、スノーデンであった。

マスメディアなどで、隠されるものは、すべて可視化せねばならない


2、パソコンを使うときは、隠しファイルや隠しフォルダーを可視化せねば、きちんと使えない。

ちょうど、ウインドウズパソコンでも、隠しファイルや隠しフォルダーを可視化せねば、きちんと使えないのだが、これは可視化ツールであるたとえば、アトリビュート・チェンジAttribute Change などで不可視属性の変更をおこなえば、ファイル、フォルダーを可視化できるようになる。ウイルス、マルウエアは不可視ファイルになっているので、あるていどは自分でとりのぞけるのだ。属性変更のフリーウエアは、どこにでもいっぱいある。
Ubuntu では、標準で隠しファイルを可視化するメニュー設定がとても簡単にできるのがいい。またプロセスモニターをユーザーだけにし、rootは隠しているのでとても使いやすい。マックやウインドウズでも、これを見習うべき。ウインドウズよりも、マックのほうが、操作をくるくる変えないのでつかいやすいし、Ubuntu は、どんどん安定してきた。10年まえのことをおもったら、昔日の感がある。ウインドウズが、いちばんおくれている。

さて、IT世界を暗黒側から、陽光のあたる側へひきだすには、可視化にくわえて、前回書いたセキュリティ設定をみなに知らしめ、しなかったらスマホ、タブレットは使わないという使用原則を、だれもの常識にするべきであろう。

アラン・ケイの時代は、これらが常識であったが、いつの間にか、IT世界は暗黒側へと沈んでいった。このCIA工作をしていたのが、当時 2ちゃんねる を動かしていたCIA工作員ウイルスマン磯田であっただろう。かれはIT世界を暗黒側へと沈めた功績もあり、いま日本グーグルの基幹管理、指揮をまかされているわけだ。もっとも、スタックスネットでUSB部分の開発をしたということもあると、わたしは推測している。ある意味スタックスネットの中心部分の開発を、になっていたとさえいえると推測している。

こういったかれらのCIA工作によって、自由と希望にみちていたインターネット世界が、「暗黒の個人監視ツール」になりはてていったのである。ITインターネット世界を、もういちどNSA/CIAから、個人、市民の手へとりもどす努力を、みなはすべきなのではないか。

同様のことが、遺伝子工学についてもいえる。いまや、これは、ほとんど暗黒側へと沈んでいっているように思う。医療は、もうすでにはるかな昔に、暗黒側へと沈んでいった。
つまり、あらゆる人間の持つ善きもの、真、善、美が、いまや暗黒側へと沈んでいきつつある。そして、ウソ、悪、醜、支配欲、だまし、が賞賛される人間性として、いまやおもてに出つつある。


3、武漢新型コロナウイルス肺炎のパンデミック

見えるパンデミック(武漢肺炎、新型コロナ肺炎)は、ウイルスパンデミックであるが、2009年に1度、新型インフルエンザのとき起こされ、かれらは失敗していることを以前書いた。これが、いっさい知られていないことから、イルミナティの情報統制が、なみなみならぬものであることがわかるのだ。新型コロナウイルスパンデミックが、目に見えるわけは、中国や全世界へのおどしだからだろう。見えるパンデミック、見えないパンデミックなど、イルミナティは、自由自在に操作できるのである。マスメディア、ネットブログなどを完全に統制しているからだ。

このウイルスパンデミックは、ワクチン産業の利益のため起こされる。マスメディアがこれでもか、これでもか、とパニックキャンペーンをするのは、2009年の失敗の雪辱をはらすためだろう。東京オリンピックもどうなるか、見通しが怪しくなったようだ。

1月31日に投稿したおりに見ると、高山清州のブログで、新型コロナウイルスの特許やワクチンの話がある。DONのブログにもある。もうすでに、ワクチン製造への道がついているのかもしれない。すべて、かれらが、計画したとおり、起こされるのだろう。戦争とおなじなのだ。


今回のウイルスパンデミックは、インフルエンザとまぎれるよう1月に起こされたのも、定石どおりだ。いまのところ、インフルエンザウイルスとコロナウイルスという2つの呼吸器系のウイルス兵器が、見えるパンデミックにつかわれている。わたしは、H7N9インフルがつかわれるとおもったが、これは死亡率が30%である。もっと、低死亡率のコロナウイルスが使われたわけだ。

このウイルスパンデミックの場所は、中国であるのはもちろん当然である。中国は、人口削減の対象国なのだ。
もちろん人口削減の先進国は、まず日本なのである。高齢者を削減できるよう免疫低下のマイコプラズマが使われたのだ。これによる肺炎死という、これも見えないパンデミックが、日本で起こされてきたのだと思う。わたしも、この「肺炎パンデミック」には、とうじ気がつかなかった。マスメディアの反パニックキャンペーンのゆえである。

これには、患者の安楽死などをさせるような医者への勧告がひそかにあったのではないか、と疑っている。素人よりも愚鈍で奇怪な治療をおこなう専門医など、ありえない。想像を超える事態が、わたしの母の病院での死にはあったのかもしれないと妄想する。

つぎは、中国のウイルスパンデミックに合わせ、心不全などの見えないパンデミックが、日本で起こされようとしているのではないかと、いま書いているわけだ。中国と日本は、二重の相反するパンデミックなのだ。

見えないパンデミックには、おそらく胃腸器系や病原大腸菌の生物兵器が、つかわれているだろう。胃腸器系の症状が、とくにとてもわかりにくい。これは、体温低下があるため、エイズ、エボラ遺伝子が付加された特殊なものだろう。きわめて治りにくく、前書いたメカニズムで、血栓症状が続くことになるだろうと想像している。
胃腸器系の病気の情報は、ネット上にほとんどない。ところが、わたしの数年の病気は、以前とさまがわりして、胃腸器系の奇妙な病気ばかりで、血栓症状が続くことになる。ネット上の情報が、徹底的にコントロールされている証拠だ。血栓症の話もネット上にほとんどないが、身の回りはこんな話ばかりだ。これが「見えない」という意味である。

わたしはスーパーの食品売り場が怪しいと思っている。いま広範な菌ウイルス兵器の撒布が、CIA工作員によっておこなわれている現状が、わたしへの生物兵器攻撃で、はっきりしたからである。錠をこじあけて、わたしの車の中や家のなかじゅうに、炭疽菌などの生物兵器テロを行うのは、市井のスーパーなど食品売り場への撒布のふろく、ついで、として、わたしを攻撃しているように見えるからだ。
主力は、市井の食品売り場への撒布なのであろう。胃腸炎系の見えないパンデミックは、スーパーの食品からであると思うのだが、とても感染しやすく、身近であり、心不全などの死亡率もおそらく新型コロナウイルスより、はるかにずっと高いだろう。おそらくマスメディア操作で、錯覚させられているだけだろう。

市井の食品売り場への撒布は、かなり前から、21世紀以前からあったのではないか、と疑っている。まあ、これもわたしの妄想と言われるだろうが。


こうして、人口削減は、中国と日本をまずパンデミックで削減し、アングロサクソンの割合を増やすわけだ。中国は見えるパンデミック、日本は見えないパンデミックで削減するわけである。
黒人については、WHOをつかったワクチン接種でアフリカにエイズやエボラをひろげ、人口削減をしてきた。中東のイスラム教圏にかんしては、戦争で人口削減をしてきた。中東の大イスラエル帝国を戦争で建国するついでに、戦争で人口削減をするわけだ。トランプがイスラエルを応援し、イランを敵視するのは、このためだ。
イスラム教諸国を破壊するため、イスラム国という名の米軍支援のテロリスト部隊ISISが登場した(笑)。テロリスト部隊をしたがえる核装備の米軍とは、実態は核装備のテロリスト部隊だったのだ。



http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/445.html

[エボラ・ゲノム15] 戦争は、なぜ起きるのか? 27 見えるパンデミック、新型コロナウイルスと見えないパンデミック あのに
1. あのに[288] gqCCzILJ 2020年2月07日 13:57:37 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[53]
訂正

戦争は、なぜ起きるのか? 28 見えるパンデミック、新型コロナウイルスと見えないパンデミック
http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/445.html#c1

[エボラ・ゲノム15] 戦争は、なぜ起きるのか?・・・29  人口削減とUFO問題


戦争は、なぜ起きるのか?・・・29  人口削減とUFO問題

このさき、戦争や医療の問題とすこしはなれたUFO問題をすこし書く。だが、これもほんとうは、見えない戦争の問題というべきなのである。


1、人口削減とUFO問題

わたしは、かって空耳板で、この人口削減とUFOエイリアン問題が、きわめて密に関連すると書いてきた。空耳板のせいか、あてずっぽう、でたらめを、みなと同様にわたしが書いているとおおくのひとは思っていたようだ。誤解である。わたしは仮説を書くだけだ。検証に耐えねばひっこめる。

だが、エイリアンのアジェンダを考えると、この人口削減と社会の変化がぴったりくるのである。いま、われわれは、とてつもない時代を生きているのだ。終末のとき、すなわち黙示録の時代だ。

人口削減と社会の変化はエイリアンからイルミナティに、くだされた命令であったのだろう、とわたしはいつも思ってきた。われわれの生活は、想像以上にエイリアンの意図に影響されているのではないかと思うのだ。まったく、見えもしないし、感じとることもできないが・・・・

2、エイリアンの実在について

まず、エイリアンの実在について、いままでなんども書いているが、これを記そう。

UFOエイリアンというと、すべてのひとが、反射的にトンデモ話だな、とみがまえるであろう。だが、これは、おそらく数世紀以上の強力な洗脳の結果なのであろう。これにくらべれば、天動説など、かわいいミニチュア版の小話にすぎない。

・ウソでつくられた史上最大の常識、「UFOエイリアンは存在しない」

このUFOエイリアン問題は、とてつもなく、きわめて大きな問題である。都市伝説という言葉もあるが、そんな陳腐なレベルではない。「UFOエイリアンは存在しない」とずっと思わされているが、まちがいである。

「UFOエイリアンが存在する」は、かぎりなく事実である。


「UFOエイリアンは存在しない」は、数世紀以上にわたるCIA工作員たちによって、つくられたウソなのであった。この錯綜した万華鏡の中では、だれでも人は迷うだけである。
これをウソであると言うことは、陰謀論というらしいが、UFO問題にかんしてCIA工作員たちがつくりあげるウソは、とほうもなく、ものすごい規模なのである。イルミナティの史上最大の工作活動であろう。

陰謀論という言葉は、デーヴィッド・アイクが最新巻の「今知っておくべき重大なはかりごと」の巻2の最後尾の第9章p327で書いているように、CIA用語である。デタラメで、信用できないという価値付けをするため、うそ、でたらめだというレッテル貼りするために使われる。

おそらくディープステートもCIA用語だ。陰謀論という言葉とはちがって、こちらは言い換えである。ISISもブラックウオーターもいっぱいCIA用語には言い換えがある。フェイクニュースもそう。混乱、撹乱のためのCIA用語である。

みなは、なにもかもCIA用語を使って時事問題、国際情勢などを解説して、混乱し、混乱させている(大笑) CIA用語しか使えないようにされているわれわれ。

3、わたしの確信
このUFOエイリアンの存在問題は、80年代にレナード・ストリングフィールドが、厖大な数の墜落UFOの調査をしている。このあたりの情報を読んだとき、わたしはUFOエイリアンの存在は、事実であろう、と思い至った。それ以後、UFOエイリアンの存在は、確信が深まるばかりであった。

その数年後に、わたしは、昼間の午後1時ころ、県庁前の渋滞の6車線の国道をクルマで運転中に高空に15分間あまりUFOを見た。超高空の長さ数キロ以上の超巨大葉巻型UFOは、壮観なものであった。ジャンボ機なら数十基よこにならぶだろう。バックミラーあたりにマッチ棒を置いた感じだ。最初フロントガラスについたゴミかと思った。
なぜか、車を止めて、あたりの人に声かけもしなかった。なぜか、いまでもわからない。家に帰ってテレビを見たり、新聞を見たりして、世界が変わるのを期待したが、なにもなかった(笑)。しかし、これで、もうみじんもUFOの存在はわたしにとって、疑いないものとなったのである。同時に、それを隠す世界的規模の陰謀も確信したのであった。

だが、いま一般には、99.99%以上(たぶん100%ちかいかも)の人が、「UFOエイリアンは存在しない」と考えているようにみえる。存在しないと考えているから、多くの目撃者は、これを心霊現象だとか、妖怪現象だとか考えるわけだ。
また、CIA工作員が誤誘導することもきわめて多いことを、まえ北海道、苫小牧の山の牧場シリーズで書いてきた。たとえば、UFO問題を考える 58
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/276.html 

UFOエイリアンが存在する公式発表が、軍や公式機関に、むかしからあっても、盲点みたいになっていて、見えない、まるで意識できないのだ。すさまじいまでのマインドコントロールである。地球上ほとんどすべてのひとが、この洗脳で、人生を終わっていく!
月刊ムー誌の編集部や執筆者の多くも、こころの底では「UFOエイリアンは存在しない」と考えているかもしれない(笑)。
本屋を見ても、UFOエイリアンのまともな本が置いてある本屋は、ひとつもない。まともな本はすぐ絶版にさせられるからだろう。アマゾンで見ても、検索で出てくればいいほうで、あとで書くラマーの本などは、どれだけ探しても、アマゾン、グーグルでは、出てこなかった。

ここで、アマゾン、グーグルの役割がわかる。情報を消滅させるという役割だ。とくに、グーグルのウイルスマンは、そのUFO工作の中心人物らしい。

ケネディ暗殺の事例でも書いたように、「公式発表、公式説明」が、人々の常識をつくる。つくるというより、これでマインドコントロールするわけだ。20年以上前に、ほとんど完全にケネディ暗殺者が特定されていようと、20年でも、30年でも百年でも、永遠の謎だと、マスメディアでは記事にするわけだ。

UFOエイリアン問題でも同じだ。軍、FBIなどの公式発表は、いつともしれぬ昔からいっぱい、もうやまのようにあった。それを無視して、あらたに公式発表があった、とか、軍の公式動画が公表されたとか、ウソメディアは書くわけだ。ウソメディアにひきづられて、ふつうのブログも「UFOエイリアンは存在しない」。だが軍の公式動画があらたに公表された(笑)、と書くわけだ。

こういった「公式発表、公式説明」による繰り返し洗脳する方法が、マインドコントロール技術だ。膨大なカネに飽かせて、来る日も来る日も、ふきこまれれば、ほんとうかいな、と一般人はなるわけだ。こうして、「UFOエイリアンは存在しない」と、100%の人が思わされてきたのである。けっして、電磁波などで、この種のマインドコントロールがおこなわれているわけではない。

もしも、だれかが、この洗脳がとけて、UFOエイリアンが存在する、と確信した場合、ゲッと胃の内容物を吐き、おそらく3日くらい精神不安定状態で寝込むことになるだろう。発狂してしまう人さえいるかもしれない。それほどまでに、このショックは大きい。そうならないのは、たんにだれもが、洗脳がとけていない証拠にすぎない。


3、なぜ、「UFOエイリアンは存在しない」と隠されるのか?

軍などの公式発表は、過去数十年、無数にあるわけだが、戦争板でかいた「戦争は、なぜ起きるのか?・・・」や「ケムトレイル、HAARP・・・」などの記事にもすこし書いておいた。たとえば、
ケムトレイル、HAARP。  これは兵器? これは戦争? 13 追加 UFO問題について 
http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/652.html
 
このなかで、ヘルムート・ラマー/オリヴァー・ジドラ著「UFO あなたは否定できるか」 文芸春秋社1996年刊という本がある。
 
これはドイツ語からの訳本であるが、ドイツ語圏が、いかに知的な世界かがよくわかる。ここは、グーテンベルグ以来の本の国なのだ。たとえば、この本には、UFOが近づくと車のエンジンが止まり、飛び去ると自動的に始動するという謎が、点火ケーブル近傍の空気のイオン化で、説明されている。さすが、ラマーである。

この本の第5章で、1978年のオーストラリアのフレデリック・バレンティッヒ(フレデリック・ヴァレンティヒ Frederick Valentich)のセスナ機飛行中での失踪が解説されている。

このヴァレンティッヒの例では、オーストラリア運輸省の公式発表があり、失踪直前までの録音もユーチューブ上にいまもあり、家族のインタビューもあったと思う。だれでも、読めるし、聞くことができる。自身の洗脳を解くのは、じつは、きわめて簡単なことだ。
UFOエイリアン否定派にとっては、鬼門というべきで、とうぜんグーグル、アマゾンで検索しても、かんたんには探せない本のひとつにさせられている。

このヴァレンティッヒのひとつのケースだけで、証拠は十分であろう。

ヴァレンティヒの失踪のように帰らないのは、殺され、エイリアンの食事、栄養源になってしまうからだろう。

こんな例は、むかしから「神隠し」とよばれて、いっぱいあることをわたしは、よく知っていた。わたしは、フランク・エドワーズの「しかも、それはおこった」とか、かれの諸書にある謎の失踪事件をいっぱい、幼少期からいつも朝4時頃起きると、床のなかで読んできた日課であった。マリー・セレスト号の事件について、わたしはいつも考える、へんな子どもであった。こんな小学生は、どこにもいなかったであろう(笑)。

こういった「神隠し」の例は、チャールズ・フォートの本のなかにもきっとあるのだろう。のち、南山宏氏や並木伸一郎氏を知って、同じ仲間だと、かれらのフアンになったものだ。

あるいは、バーミューダー・トライアングル消滅事件というのが、いっぱい昔からあるが、チャールズ・バーリッツに、ウイリアム・ムーアというCIA工作員がへばりつき、UFO誘拐という説を言わないように封じたのだろう。UFO問題を知る人にとっては、このバーミューダー・トライアングル消滅事件とUFOの関連は、ごくあたりまえの「常識」であった。むしろ、だれも言わないほうが、不思議だとわたしは昔から思っていた(笑)。

また、子どもの行方不明事例は世界中で数知れないし、それにイルミナティがかかわることもあり、そのなかで、エイリアンの食糧として供給されることもあるのかもしれないとさえ、過去思ってきたものだ。だれも言わないが。

あるいは、ウイリアム・クーパーの暴露のなかには、墜落UFO内から人間の切断された器官が発見された?、アズテック墜落UFOだったか?
80年代から、エイリアンの食糧が人間であることは、UFO研究界では、あまねく、ひろく知れわたった「常識」なのであった。

これを消滅させるのが、CIA工作員たちの、UFOエイリアン否定の工作の意図、努力である。そして、日本から世界へとCIA工作員たちによって、UFOエイリアンの存在否定説は、ひろがることになるだろう。

ほんとうにエイリアンに喰われると知ったら、だれでも、みなはパニックになるだろう。これを確信した場合、だれでもゲッとなり、吐く人さえ出てくるにちがいない。精神不安定どころではないだろう。社会パニックになるかもしれないのだ。

だが、わたしはこれを原点に、過去のUFO問題の投稿をしてきたのであった。多くの人と、見方が微妙にずれるのは、おそらく、この確信のせいだろう。

人間は、かれらの食糧源だったのだ。

この事実を確信したなら、それをもとに人生を生きざるをえない。重い、衝撃的な事実だからだ。エイリアンも、人類にこれを知ってほしくないので、イルミナティに、人間を喰らうという「エイリアンは存在しない」という工作をさせるわけだろう、とわたしは思ってきた。

ケムトレイル、HAARP。  これは兵器? これは戦争? 13 追加 UFO問題について 
http://www.asyura2.com/18/warb22/msg/652.html

まえUFOエイリアンの存在については、過去のわたしの記事では、フィル・シュナイダー Philip Snaider の講演動画もあげておいた。
https://www.youtube.com/watch?v=xedmfAgx8eg

フィル・シュナイダーとは、ダルシーとデンバーの巨大地下基地D.U.M.B.Sの建設者であり、グレイのレーザー攻撃で満身創痍(まんしんそうい)となった人だ。工事中に地下で、グレイと出会い、戦闘になって、グレイをライフルで撃ち殺し、自身の指をグレイのレーザー砲で失ったりしながら、生きて地上にもどった唯一の人である。これらの傷害が、あまりにひどいので、この苦痛がなくなるなら、いつ殺されてもいい、とまで言っていたが、講演後に首にビニールチューブを巻き付けられ、殺されている。確か、自殺だということになっているが、その映像は暗殺以外のなにものでもない。ウイリアム・クーパーも取り囲まれて銃撃戦の死となっているが、シュナイダーと同じ一方的な銃殺にちがいない。

フィル・シュナイダーには、グレイと戦った、からだの傷というまぎれもない物理的証拠があるので、わたしは例にしたわけだ。シュナイダーPhilip Snaiderの講演は、ウイリアム・クーパーの講演とならんで、かぎりない真実のひびきがある。

ウイリアム・クーパーWilliam Milton Cooperの講演も、いまグーグル工作員やWiki工作員にめちゃめちゃにされているが、真実のひびきがある内容である。井口博士のブログは、グーグル工作員がめちゃめちゃにして検索で探せないようにしている。井口博士本人すら探すに苦労するかも、な状態なのである。ここは、だれもがぜひ保存しておくべきだろう。

ウイリアム・クーパーの講演訳
https://quasimoto.exblog.jp/i8/1/
https://quasimoto.exblog.jp/i8/2/


そのほか、William Milton Cooperの「蒼ざめた馬を見よ」BEHOLD A PALE HORRSE など、資料はネットで探せばPDFがいっぱいある。

なぜ、CIA工作員が、UFOエイリアンの隠蔽、撹乱、否定の工作をするか?という問題は、結論は人間が食糧である、という他に、イルミナティの将来のNWO世界では、UFOエイリアンが存在しない世界をつくる、というエイリアンからの指示にもとづいた政策をイルミナティがとっているからであろう。ただ、人口削減と社会の変化そのものは、おそらくエイリアンからの指示にもとづいたものである。

われわれにとって、UFOエイリアンは、ゲームや映画のエンタメのテーマ以外のなにものでもなくなるという「未来のNWO世界」が用意されているわけだ。ディスクロージャなど夢物語のしかけであっただろう。


4、デーヴィッド・アイクのレプティリアン説

デーヴィッド・アイクは、「大いなる秘密」などで、イルミナティの英国女王などがレプティリアンに姿を変えるなどの目撃証言から、人間のからだが、レプティリアンに変わる(シェイプシフト)という説を発表して、ほとんどなにも知らない一般の人から、嘲笑、あざけりや軽蔑を受けた。

もし、UFO問題にあるていど知識があれば、姿を変えるなどの目撃事例は、遭遇事例やアブダクション事例では、あたりまえのように、おこっていることは、常識なのだが・・・

わたしにとっては、アイクの説はイルミナティがレプティリアンとなんらかの関係を持っているという証拠を、アイクは提示したのだと思うようになった。
つまり、レプティリアンは、イルミナティ秘密結社を育てるという役割であったように思うのだ。イルミナティ秘密結社の構想は、レプティリアンによって定められたものだったのだろう。

なぜ、こんなに長いあいだ、エイリアンは地球征服を待っていたのか、というと、簡単なことだ。人類がエイリアン・ピラミッドに組み込まれるためには、IT技術などの社会ツール監視ツールなどが必要だが、人類がその域まで達するには、6000年の歳月が必要だったからだ。

このエイリアン・ピラミッドに組み込まれるための「変化」は、あるとき黙示録的災害とパンデミックによってひき起こされるだろう。家畜人類5億人を残して、あとは抹殺されるわけだ。わたしは、これを2021年ではないか、と書いてきた。臨死体験者高木善之氏が、世界のおわりと言っているからもある。わからないが。

レプティリアンについては、アイクがいうには、蛇の秘密結社があることが証拠だという。蛇の秘密結社は、ウイリアム・ブラムリーも「エデンの神々」で書いていて、古代から存在する謎の組織だ。たとえば、ギリシャには、デルフォイの予言というのがあるが、ここはほんとうはアポロンの聖地ではなく、蛇の神ピュートンの聖地であり、太古より蛇の秘密結社が存在していたようである。おそらく6000年前にさかのぼる起源があるのだろう。


デーヴィッド・M・ジェイコブスDavid M. Jacobs は、エイリアン、レプティリアンなどは、ごく最近、宇宙から地球に現れた存在であると、「ヒトが霊長類でなくなる日」で書いているが、これはまちがいである。なぜならば、6000年前から、人類の大きな社会変動が起きている。これはエイリアンの地球到着による社会変動であろうからだ。デーヴィッド・アイクは、このことを正しくも指摘している。

この社会大変動は、エイリアンの人類への介入に見える。これは、いま現在へと、継続、連続している。


5、デーヴィッド・M・ジェイコブスのエイリアン地球征服説

デーヴィッド・M・ジェイコブスDavid M. Jacobs 著並木伸一郎訳「ヒトが霊長類でなくなる日」WALKING AMOUNG USという最新の情報では、ジェイコブスもかっては疑惑的だったレプティリアンを、かれは存在すると、その本のなかでは言っている。

わたしも、なんの役割をしているのかわからないレプティリアン(爬虫類的異星人)は、まれにアブダクティの証言に出てきて、変だな?、といつも思ってきた。またインセクタリンにはいつも、困惑していた。奇妙な容貌のヘンテコなものがいるらしいな、くらいにしか、わたしは過去何十年も思っていなかったのだ(笑)。アブダクティの証言に乏しかったからだ。


ジェイコブス「ヒトが霊長類でなくなる日」WALKING AMOUNG USによると、インセクタリン(昆虫型異星人インセクトイド、カマキリ型、マンチスともいわれる)が、すべてを統率し、地球を征服しようとしている、と。これは、とても説得力がある。インセクタリンには、ハイブリッドである要素はみじんもなく、徹頭徹尾エイリアンそのものなのだ。

地球征服の最終段階では、いっけん人間にみえるエイリアン(ヒューブリッド)をつかって、人類社会に融合しようとしているわけだ。未来には、UFOもエイリアンも存在しない世界になるだろう。ただ、あるのは地球製UFOと米軍、あるいは人間もどき(ヒューブリッド)だけだ。

つまり、エイリアンピラミッドと人類ピラミッドが、ヒューブリッド・エイリアンの層で、融合するわけだ。このピラミッドは、最底辺の5億人の家畜人類のうえにそびえる単一なピラミッドになる。
最底辺の5億人の家畜人類は、エイリアンに問答無用と、利用されつくすわけだ。ただ、エイリアンピラミッドは、見えないだろう。人類ピラミッドのイルミナティ階層も、いままでと同じように、見えない。


6、人口削減は、エイリアン・インセクタリンからイルミナティに下された命令である。地球征服のために行われる。

これが、正しいかどうかだが、ジョン・E・マックの「アブダクション」という600ページもある分厚い本には、つぎのようにあるから真実に思える。この内容は、アブダクティ、スコットには、ジョン・E・マックに口外していいかを、迷ったという。


第5章、スコット
p152 新型エイズによる世界の大きな変化

世界に大きな変化が来ようとしているという。エイリアンたちはこの世界がもっと安全なときにしか来るつもりはない。だが、その状況は、われわれ人間が病気によって、とくにペスト並みのスケールに達する伝染性の強い新型エイズによってどんどん死んで、人類がもっと少なくなったときに初めて発生するだろう。この内容はスコットにとって恐ろしく、またきわめて悲劇的な物だったが、、同時に彼はそれについて口外するのを許されていないとも感じていた。

p153 人類のいない地球
エイリアンの意図はここ(地球)に住むこと、それも人類のいない地球に住むことだという。


以上ここの章には、とても興味深い内容が書かれている。

わたしは、これが本に記載されたことが、 ジョン・E・マックが殺された理由では、ないか、と思っている。人口削減と社会の変化が、エイリアンの命令で起こされているという、もっとも重要な証言であるからだ。

ジョン・E・マックは、デーヴィッド・M・ジェイコブスのようには、アブダクティの証言を抽出せず、アブダクティの証言をありのままを記載している。ジョン・E・マックとデーヴィッド・M・ジェイコブスのふたりを読み比べ、考えることで、UFO問題はほぼすべてが解決するだろう。


ユーチューブ動画には、このケムトレイル撒布を見守るUFOの動画がある。トカナより
https://tocana.jp/2019/11/post_123654_entry.html
ユーチューブ動画は、
https://www.youtube.com/watch?v=jdasATSXFkY



http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/446.html

[エボラ・ゲノム15] 戦争は、なぜ起きるのか? 27 見えるパンデミック、新型コロナウイルスと見えないパンデミック あのに
3. あのに[289] gqCCzILJ 2020年2月11日 14:44:17 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[54]

丁寧版さん、どうもおひさしぶりです。
昨年来のわたしにたいする生物テロで、体力も気力もそがれ、生ける屍状態です。炭疽菌の話には、驚かれたようですが、じつはここには書けないとほうもない話があります(笑)。書けません。
炭疽菌攻撃では、異常がおきたさい、何かわからぬので、常備していたWHOがパンデミックのとき使用する薬を偶然使ったのが、幸いしたようで、命拾いしました。あとから、黒いかさぶたなど、炭疽菌特有の症状で、判断しました。国立感染症研の研究者でもじっさいの患者を診た人はいないでしょう。

おそらく、数種類の生物H利器にやられていました。警察、病院へ行かせるのがねらいだったのでしょう。
病院の暗殺は、ケネディやダイアナ妃の暗殺でも有名で、かれらの常とう手段でしょう。ある意味偶然生きながらえた、とも言えるかもしれません。
まあ、数年後かの大変化には生きのびれないかもしれませんが・・・・・


http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/445.html#c3

[エボラ・ゲノム15] 戦争は、なぜ起きるのか? 27 見えるパンデミック、新型コロナウイルスと見えないパンデミック あのに
4. あのに[290] gqCCzILJ 2020年2月13日 13:16:12 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[55]

・武漢の新型コロナウイルスについて、思うことを書きます。

今回の中国の武漢の新型コロナウイルスが、エイズHIV遺伝子のいくつかのRNAを持っているらしいことから、それは表面蛋白のCD4+の受容体に合うものだろう。抗体がつくられなくなることで、免疫機能がきわめて低下することになるだろう。まだSARSのときは、抗体はつくられたのだ。免疫機能が低下することによって、混合感染している場合、肺炎の菌、ウイルスや既往の症状が悪化して治療がむずかしくなるわけだ。

もしマクロファージが、この新型コロナウイルスを食するか、中にとりいれるかで、悪性度はちがってくる。GWI(湾岸戦争疾病群)のような悪辣な病状は聞こえてこない。もし、マクロファージが、この微小なウイルスを中にとりいれるのなら、まったく免疫系は機能しないことになり、致死率は100%ちかくになるだろう。まだマクロファージが、機能するから致死率は数%なのだろう。

菌、ウイルスが、エイズHIV遺伝子を持つと、きわめてなおりにくくなる。2018年の春流行した風邪が、このタイプであったと思っている。わたしの母が亡くなった原因の風邪であり、肺炎である。このとき、わたしも風邪をひいており、きわめてなおりにくく、1ヶ月くらい起きられなかった。このときの風邪の菌、ウイルスが、エイズHIV遺伝子を持っていた可能性は高いと考えている。だが、もちろんマスメディアには、まったくなにも出なく、「見えないパンデミック」だったと思う。わたしの周囲でも、このときかなり多くのひとが亡くなっている。このときの風邪の菌、ウイルスが、エイズHIV遺伝子を持っていたからだろう。これは、ケムトレイルで撒かれたものだったのだろう。

いまわたしが書いている胃腸系の菌、ウイルスは、血栓症をひきおこす生物兵器ではないか、と考えているが、マスメディアには、なにも出なく、「見えないパンデミック」のひとつかもしれない。エイズHIV遺伝子を持つようには見えないが、異常な体温低下と治りにくさがあるので、この胃腸系の菌、ウイルスには免疫低下のなんらかの病原遺伝子が組み込まれているのでは、と考えている。

いま身の回りには、きわめて多種類の不審な病原菌、病原ウイルスがあるが、マスメディア操作、工作員操作で、「ただの病気」にされている。マスメディアが騒ぐ新型コロナウイルスだけが、大変な病気ではない。この武漢の新型コロナウイルスは、呼吸器系のものだが、日本の場合の胃腸器系の菌、ウイルスがさわがれないのは、日本と中国は見えないパンデミックと見えるパンデミックで、人口削減がはかられているからだろう。

この武漢の新型コロナウイルスは、空気感染らしいから、インフルエンザと同様に感染は拡大するいっぽうだろう。空気感染というのは、ウイルス粒子が単体で、空気中を浮遊して感染することだから、ふつうでは防ぐのはむずかしい。外出しないことくらいだ。マスクも売り切れているから、感染が拡大してきたら、もうふせぐのは不可能だろう。

もし感染が拡大してきたら、わたしは放射能のときのN95マスクの残りをとりだして、使用後に、裏おもてをアルコール消毒して、何度も使おうか(笑)。通常のマスクでは、ふせぐのはまったく不可能であるからだ。花粉ならまだしも、ウイルス粒子にはふつうのガーゼマスクでは対応不能だ。わたしは、タイベックスまで持っているしまつである(笑)。なにかあったら役に立つかもと。スーパーに買い物に行くに、必要になるかも(笑)。


http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/445.html#c4

[エボラ・ゲノム15] 戦争は、なぜ起きるのか? 27 見えるパンデミック、新型コロナウイルスと見えないパンデミック あのに
5. あのに[291] gqCCzILJ 2020年2月15日 16:58:37 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[56]


追加で書いておきます。

今回の新型コロナウイルスの感染は、中国であるから「見えるパンデミック」であり、それゆえこの新型肺炎ウイルスがエイズHIV遺伝子を持つことが発見されることは、おりこみずみであっただろう。むしろわざと、それが発見され公表され、マスメディア、ネットメディアが、だいだいてきに報道するようにしたとも考えられ「る。
「見えるパンデミック」の場合は、こうしてエイズHIV遺伝子が発見されることによって、マスメディアのパニック報道が効果をそうし、爆発的な心理効果を発揮し、中国などへの大きなおどし、脅迫となるわけだ。


もちろん、免疫機能に影響をあたえるのは、エイズHIV遺伝子だけではない。わたしがまえ書いたように、エボラの2つの遺伝子は、免疫情報の伝達をさまたげ、インターフェロンγの産出をさまたげ、NK細胞ができなくなる。発ガンだ。もっとほかにも免疫機能を無効にする手段は、おそらくいろいろあるのだろう。

このエボラの遺伝子は、「見えるパンデミック」の中国では使わないのだろう。むしろ「見えないパンデミック」の日本で、おそらく、いま現在つかわれれているのだろうと、わたしは推測している。
これは、発ガンという「見えないパンデミック」だ。発ガンを起こすなにかの感染症が日本にありそうだが、わからない。なかなか治らない風邪のようなものだろう。発ガンとの因果関係がつかめないので、だれも気がつかないのだ。CIA工作員の「ただの病気です」と言われると、多くはすなわち付和雷同である。日本人は、こういった軽薄な精神構造をもつ人が多いのは、事実を見て考えるという習慣が、他の国よりもないのだろう。
新聞を読んでだけ考え、テレビを見てだけで判断するという日本人には、透明なパンデミック感染爆発があっても、だれも現実の事実を見ようとはしないので、見えないという結果が生まれる。ガン疾病の爆発が起きても気がつかないのだろう。いま、ガン疾病の爆発が起きているか否かは、ネットを使えなくされているのでわからないが、しだいに増加するようにカーブを調整されているのだろう。

おそらく、われわれ日本人がじっさいに直面しているのは、この「見えないパンデミック」なのだ。「見えるパンデミック」の中国の新型コロナウイルスの感染爆発の報道によって、それが見えにくくなっている。「見えるパンデミック」と「見えないパンデミック」の二重構造が、いまの日本の場合なのだろう。そのうえに、オリンピックがあり、三重構造になるしかけに見える。

日本の場合は、スーパーの食品に生物兵器が撒布されているのではないか、とまえ書いたとおりである。なかなか治らない風邪のようなものが、エボラの遺伝子を持つものかもしれないと思うと、わたしの最近の奇妙な体調不良、胃腸器系の風邪が、血栓症ばかりか、NK細胞と関連した発ガンを起こす菌、ウイルスかもしれないと案じている。わたしは、ビタミンC内服を10g/1日に増量することにした。限界量である。また、これはサルモネラ族の生物兵器ではないかと、まえ「主観的](笑)に、妄想して書いたとおりである。もちろん根拠はなにもない。

・終わりのとき
われわれが、いま迎えようとしているのは世界の終わりのはじめなのであろう。黙示録の時代、終末のときだ。まだほんの、その入口にすぎない。
ウイリアム・クーパーWilliam Milton Cooperの「蒼ざめた馬を見よ」BEHOLD A PALE HORRSE の題が、いったい何を意味するのか、30年ほどまえには、さっぱりわけがわからなかったが、いまになってわかる。

世界の終わりが見えてきたようにも思う。これはUFO問題ときわめて密に関連することは、戦争は、なぜ起きるのか?・・・29  人口削減とUFO問題 で書いたとおりである。

http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/445.html#c5

[エボラ・ゲノム15] 戦争は、なぜ起きるのか?30  人口削減とUFO問題 2


戦争は、なぜ起きるのか?30  人口削減とUFO問題 2


エイリアンの食糧としての人間の内容を、もう少し書こう。


1、エイリアンの食糧源は、人間である。

人間は、かれらの食糧源なのだという主張は、わたしは過去なんども書いてきた。前回書いたオーストラリアのフレデリック・バレンティッヒ(フレデリック・ヴァレンティヒ Frederick Valentich )のセスナ飛行中での失踪の例では、ほんとうにかれらの食糧になったか、どうかは、わからない。帰ることがなかった、という事実から推測しただけである。

このエイリアンの食糧が人間であることは、タブー中のタブーのようになっている。UFO問題が、隠されるほんとうの理由かもしれないのだ。だれもが、見たくない、知りたくない事実であるからだ。UFO問題が隠される理由はスティーブン・グリアのいうエネルギー問題ではないと思う。タブー中のタブーにはならないだろうからだ。

まえ、並木伸一郎氏の文庫本を読んでいたら、グレイの後ろに人間が幾人もぶら下がっている、スケッチ画があった。アブダクティの事例からのものだろうか。この絵を見たのは、ただ1回こっきりで、並木伸一郎氏は、このもっとも重要なスケッチ画を、あとお蔵入りさせてしまった。
パニックがおきるとかれは考えたからだろうか。よくわからないのは、あと、このとても貴重で重要な絵を(わたしが考えるだけだが)彼はいちども使っていないのは、信憑性の問題が起こるからだろうか。南山宏氏も、こういったタブーにふれぬように、いつも注意して書いているように感じる。


また、ヒューマン・ミューティレーション(人間虐殺)の事例は、隠されてはいるものの、かなりの数あることが、諸書に書かれている。FBIなどでは、機密中の機密らしい。調べることは、まず、できないだろう。アニマル・ミューティレーションも相当の数あるらしいが、あまり知られていない。これは、リンダ・モルトン・ハウが、ドキュメンタリー映画にしたことで有名になった。

人間1人では、5リットルの血液がある。ヒューマン・ミューティレーションやアニマル・ミューティレーションでは、グレイがレーザーをつかって血液が抜至り、切り裂いているが、その現場を目撃したアブダクティの証言がある。並木伸一郎氏の著書にあり、最近見たと思う。これは、UFO研究界では、かってはきわめて有名になった証言である。

あるいは血を吸う、吸血動物、チュパカブラなどのニュースが出てきたことも、CIAの撹乱情報に見える。過去のドラキュラ伝説もこういった血液との関連があるだろうし、古代からの祭礼につきものの血の祭儀も関連があるのかもしれない。


・血液の祭儀の古代史
血液の祭儀の古代史は、じつはエイリアン問題が背後にかくれているとわたしは推測している。
例えば、古代ギリシャには、死者と語る祭儀が、アケーローンの川岸にあった。いま現代もこの川はあり、ユーチュブ動画で検索すると出てくる.ちょっとした草の間のちいさな川だ。たしか、ホメロスに出てくると記憶しているが、この川のほとりにネクロマンテイオンという古代の死者と語る巨大な施設が、すこし以前発掘された。死者と語りたい人は、ここに数ヶ月まえにこもり、暗闇のなかで、その中心部に進み、死者と語ることになる。日本の恐山のようなものだ。
ここで、数m四方の縦穴が発掘された。深さ数mの血の腐食土があった。死者と語りたい人が、捧げた動物の犠牲の血である。何千年も積み重なって、血の腐食土が数mの深さになったわけだ。動物の犠牲の血をささげる儀式の起源は興味深いが、歴史の闇のかなたに埋もれている。前回書いたデルフォイと同じで蛇の秘密結社がからんでいるのだろう。

なお、このネクロマンテイオンを現代に再現したのが、臨死体験を世界ではじめて報告したレイモンド・ムーディであった。かれは、テアトル・オブ・マインドという施設をつくり、暗闇の部屋の鏡をつかって、鏡視で死者と語る研究をしていたらしい。かなりの割合で、被験者は死者と語ることができたと読んだ記憶がある。もちろん、現代なので犠牲獣の血は、関係ないことになる。

日本の恐山も、血の祭儀と関係ないのは、日本は、エイリアン、レプティリアンなどの関心のあるエリアではなかったのだ。死者と語る祭儀は、きわめて古い起源をもち、血の祭儀以前の人類の宗教の根源であろう。
古代世界の中心はヒッタイトやギリシャなどの東部地中海だったと思う。みなが、いう古代エジプトやシュメールは、文字文化があり、それゆえ西欧の関心をひいただけで、古代世界の精神の中心ではない。なぜならば、古代世界にひろくあった太陽神崇拝は、ヒッタイトにあり、そのアラジャホユックにある太陽神殿のアリンナ女神が、世界の中心を占める女神であったからだ。その巫女、西王母は中国や日本にまで大きな影響をおよぼした。天照大神が、西王母、アリンナ女神であることは、まえ「古代東部地中海の精神文明」シリーズで詳述した。日本の国旗の赤いひのまるが、このヒッタイトのアリンナ女神であることを知るひとは、ほとんどいない。

・フィリップ・J・コーソーの「ペンタゴンの陰謀」ザ・デイ・アフター・ロズウェル
さて、グレイは、皮膚からアミノ酸などの栄養摂取を行い、そのための構造があり、骨の上についたうすい脂肪組織がおこなうと、コーソーは書いている。ロズウェルの墜落UFOからのグレイの遺体の米陸軍検視報告書を見たフィリップ・コーソーは、グレイのからだは、昆虫的な構造をしているらしいとも、書いている。筋肉は外骨格の中に、昆虫のようにあるのだろう。胴体には、巨大な肺と心臓があるらしい。以上は、1997年のフィリップ・J・コーソーPhillip J Corsoのザ・デイ・アフター・ロズウェルThe Day After Roswell 抄訳「ペンタゴンの陰謀」参照で、はっきり証言されている。

コーソーは、ペンタゴンの陸軍軍人であり、米国国家安全保障会議のスタッフでもあった。これ以上の証言者はないだろう。すでに、20年以上も前に、すべてがあきらかになっていたのだ。彼自身も、偶然、ロズウェル墜落UFOから回収されたグレイの遺体を直接目撃していることを、この本のなかではっきり証言している。


くる日も、くる日も「UFO宇宙人は、なぞだ、なぞだ、わからない」と20年以上も言い続けた日本のブロガーたちの脳みその構造は、いったい、どうなっているのだろう(笑)。そういったネットの記事を読んで、わからん、わからんと言い続ける日本のネット読者の脳みその構造もまた、UFO宇宙人以上に解けない奇怪ななぞである(大笑)。
わたしは、このフィリップ・J・コーソーの本、日本語訳の出版された1998年には、UFO問題はもう終わったと、おもいこんでいたほどであった。


グレイのからだは、どうやら、インセクタリンの昆虫のような体の構造によく似ているのかもしれない。デーヴィッド・M・ジェイコブスが言うように、グレイは、基本的にはインセクタリンのハイブリッドだったのだろうか。だが、コーソーが書いているように、脳は人間のと非常によく似ており、巨大な4つの脳からできているという。頭部は、人間の脳の改造版なのかもしれないのだ。頭蓋骨は、人間とちがって繊維質のやわらかい軟骨らしい。
遺伝子工学で、インセクタリンと人間のハイブリッドを作った作品が、グレイだったのだろう。脳にはテレパシー能力を持たせるため、インセクタリンの遺伝子を入れているのだろうか。ロズウェルのグレイは、生きているときには、電磁波を発していたらしい。コーソーは、グレイの4つに完全分離された脳が電磁波で動いていたと書いている。

人間をアブダクションするためには、恐怖を抱かせない、人間に似た容貌の頭部が必要だったのだ。目も耳も鼻も口も、人間にいっけん似ているだけで、機能はまるでちがうようだ。からだは、肝臓までふくめた消化器系がない。人間の肝臓にあたる臓器はないが、不要物はすぐ皮膚から排泄されるから、必要ないのだろう。

インセクタリンの生体工学は、とても進んでいるので、グレイはこのようにインセクタリンの体の構造を主として、頭部を人間に似せて、つくられていると考えられる。ハイブリッドだ。かれらは、人間をあつかい、精子卵子をとるためにつくられた、恐怖を抱かせない、人間に似た容貌の専用特別バージョンのエイリアンなのだろう。

ただ、人間の血液という食糧の量の限界があり、むやみに人間を失踪させるわけにいかず、グレイの数をむやみに増やすわけにいかず、作戦活動では、できるだけアブダクティの協力をあおいでいることが、ジェイコブス「ヒトが霊長類でなくなる日」にうかがえる。

ここで、アブダクティの協力を呼びかけるため、なにかグレイのウソが感じられることが、ジョン・E・マックの「アブダクション」ではみられるように、わたしは思う。
エイリアンのかれらには、真実もウソもなんの区別のないようにみえる。ジェイコブスがいうように、ウソであっても目的遂行のためには正当化されてしまうのだ。これは、イルミナティとおなじ構造であろう。そのうち、すべてがウソということになるのだ。エイリアン文明の大きな欠陥であろう。かれらの文明には、真実が存在しないのである。


また、根拠はないが、おそらく、対人間用の生物兵器を開発している科学研究専用エイリアン種ハイブリッドも存在することだろうとわたしはSて想像している。あるいは、UFO製造などに特化した特別バージョンの技術職ハイブリッドエイリアンもいるのだろう。グレイは対人間の活動のため、よく目撃されるだけで、全体からみると、限られているのかもしれない。100種類ちかくのきわめて多種類のエイリアンが報告されるのは、役割に応じた専用のハイブリッド生物を、インセクタリンが開発しているからだろうか。身長30センチくらいのエイリアンが報告されるのも、なんらかの用途につくられたハイブリッドかもしれない。

2、ヒル夫妻の誘拐事件であきらかになった人間のDNAが関係する問題

月刊ムー誌、2019年12月号の記事にあったヒル夫妻の誘拐事件であきらかになった人間のDNAが関係する問題は、ムー誌にあるようにグレイの体細胞の一部が人間のDNAであるという可能性もあるが、むしろグレイが栄養摂取した液体であるところの、中国のミャオ族などの誘拐者から取られた血液などの抽出物ではないか、とわたしには思われる。

ベティ・ヒルをかかえて、UFO内に引きずり込む際、グレイについていた誘拐者から取られた血液などの抽出物が、ベティ・ヒルの衣服についたと考えるほうが、無理がない。行方不明となっても、外部へ騒がれない中国のへんぴな地域の人間がねらわれるのではないか。
月刊ムー誌の記事の並木伸一郎氏や編集部はこれに気がついていたが、おそらく文字化できなかった可能性もあると思う。パニック騒動になるおそれがある。タブーだからだ。

このヒル夫妻の誘拐事件の人間のDNAという物理的証拠によって、グレイやインセクタリンとは、人間の血液などの栄養物を必要としているという明確な事実があきらかになったと、わたしには思える。人間はかれらの食糧源なのだということは、これで明白で動かしがたい事実になったと思うのだ。かれらエイリアンたち、インセクタリンやグレイは、人間や動物の血液などからアミノ酸を、皮膚から栄養摂取している動物なのだ。

3、グレイの皮膚からの栄養摂取

コーソーが書いているには、グレイの皮膚下には、うすい脂肪層があり、完璧に透過性があって、物質を出し入れしているという。人間の腸の乳様突起のような細胞なのか。面積は少ないから、よほど効率的なしくみでないといけないだろう。これはとても興味深いが、情報はこれ以上は出てこない。
フィリップ・J・コーソーPhillip J Corsoのザ・デイ・アフター・ロズウェルThe Day After Roswell 抄訳「ペンタゴンの陰謀」p80 参照

グレイは外部には血管や筋肉があるようにはアブダクティなどで報告されていないから、うすい脂肪層の下は、すぐやわらかい繊維質の外骨格であり、その内部にふとい血管や筋肉があるのだろう。
このコーソーの「ペンタゴンの陰謀」p77には、巨大な心臓の構造についてもふれられている。内部に隔膜状の筋肉のある巨大なもので、人間とは異なる構造であるという。この構造ならば、人間などよりよほど効率的に心臓ポンプが働くと思われる。巨大な心臓にふさわしい構造をしていると同時に、この強力なポンプで、ちいさな体に似合わない強い力を発揮して、より大きな人間を、力づくで取り扱うのに適しているように思われる。


なぜ、インセクタリンは、皮膚からの栄養摂取を行う栄養摂取方法なのだろう。動物は、タンパク質からできている。タンパク質をアミノ酸に分解する消化器系があらゆる生物には、なければならない。退化したのか。ならば、インセクタリンに痕跡の口があるはずだが、そんな話もない。かれらのように、消化器系がなく、皮膚から、血液などから栄養摂取する動物は、地球上ではまったく知られていない。カエルなどの両生類がいちばん似てはいるが、口や消化器系はある。

インセクタリンの惑星では、動物が豊富で、血液の池、アミノ酸の池を作って、かれらは長年生活していたのだろうか?つねに血液に不自由しない環境で、かれらは進化したからなのだろうか。あるとき消化器系をばっさり削除したのか? そんな惑星があるだろうか?いろいろ疑問がわくが、なにひとつわからない。ゼータ・レティキュリの惑星なのか?いくつか候補が、ウイリアム・クーパーの証言には書かれてはいるが・・・・

あるいは、なぜ、インセクタリンは、これほどまでに、生体工学が進歩しているのだろう。DNAの発見が、早かったからだろうか。
また、胎児から成人まで成長させるのは、すべて工学的手法のようだ。生みっぱなしの下等生物のような育児方法である。高等生物のものとは思えない。
家庭、家族はないようであり、試験管ベビーであり、カプセル育児が、生体育成のすべての手段のようにみえる。そのために感情がほとんど発達していないようにみえる。したがって、かれらには文学も音楽も芸術なども、いっさいがない。感情が、未発達だからである。ある意味、精神が未発達、未開低級な文明といってもいい面があるが、ジョン・E・マックの「アブダクション」のアブダクティの証言を読むと、かれらは感情が未発達のほうが、すぐれた文明であると、判断している。狂っている。

4、レプティリアン(爬虫類的異星人)の謎

いっぽう、レプティリアンは、どうなのか? だが、まるで情報はない。イルミナティの創設や古代からの蛇の秘密結社に、深くかかわるとみられるレプティリアンの情報は、なぜ、こんなに少ないのだろう。人類との関わりが、きわめて長期にわたるとみられるレプティリアン関連については、なにも情報がないのは、人間との接触が、100%の場合において変性意識のもとであり、その場合ですら姿は、けっして姿をあらわさなかったからであろう。

レプティリアンの姿について、いままでほとんど、なにも情報がなかったのは、そのためだろう。もちろん食糧がなにかも、まるでわからない。インセクタリンやグレイとは、異なるのかもしれないが、まるでわからないのだ。アブダクティの証言の姿からは、口があり、消化器系があるようにもみえる。根拠なき憶測、妄想?(笑)をすれば、血液を抜いたあとの、人間のからだの肉部分を食している可能性もあるのかも。たんぱく質を消化するかもしれないからだ。

レプティリアンは、他の種とくらべて、なぜ変性意識のもとで生活する割合が多いのであろうか。つねにUFO内で眠っている種なのかもしれない。まるで蛇の冬眠のようにである。蛇や爬虫類の冬眠時には、かれらは幽体離脱して過ごしているのかもしれない。それが、高度な知性を持ち、さらにインセクタリンに征服されたのかもしれない。インセクタリンと同盟している可能性もある。
こういった、人間の前に姿を見せなく、変性意識のもとでUFO内などで、インセクタリンに管理されて眠って生活する、知られざるエイリアン種がいろいろあるのかもしれない。

デーヴィッド・M・ジェイコブスがいうように、レプティリアンが存在しているのはアブダクティの証言にはっきりあらわれるから、たしかだと思われる。また、デーヴィッド・アイクが集めたレプティリアンの情報を検討するしか、方法はないのかもしれない。

かれらインセクタリンやグレイ、レプティリアンなどが、過去6000年間の地球生態系のほんとうの頂点だったのだ。地球の支配者であったのだ。

5、DNAを持つグレイの再生はできるか?

グレイやインセクタリンなどは、地球上の生物と同じ、たんぱく質でできた生物なのだろう。こういったたんぱく質でできた生物は、DNAを持つはずであり、ロズウェル墜落UFOから回収されたグレイの遺体を持つアメリカは、かれらが必要とするアミノ酸を解析しているであろう。かれらが必要とするアミノ酸は、人間のもの20種が、いちばんちかいのだろう。かって90年代には、牛の血でもすこしはよいことが、アニマル・ミューティレーションが起きる理由だと、よくいわれたものだ。
ロズウェル墜落UFOから回収されたグレイのDNAを使った生物の再生が、米軍ではおこなわれているかもしれない。

かれらグレイの血液はリンパ液のような無色透明であるとコーソーはいう。酸素はどのように組織に供給されるのだろう?昆虫など、つぶしても赤い血が出ることはない。昆虫は気管のようなものらしいが、かれらは?巨大な肺の構造や酸素供給システムについては、コーソーは何も言わない。ただ、気管のように空気が送られるという表現もあるが、はっきりしない。

かれらの筋肉のエネルギー代謝は、地球生物とは異なるだろう。また、かれらは恒温動物であろう。寒い時に活動が、にぶるさまは、まったく報告されていない。ただ、人間より低い可能性はあるが、UFO内は冷え冷えしていたと、よくアブダクション事例では報告されている。


6、エイリアンの免疫の問題

エイリアンの免疫の問題はどうだろう。種によるちがいはあるだろうが、免疫顆粒は、おそらく数も種類も多いのだろうか。免疫機構は人間のものとは、おそらく、まったく異なるだろう。地球生物とは、まるで違うシステムであろうから、きわめて興味深いが、なにもわからない。墜落UFOからのグレイの遺体の腐敗がきわめて速かったのは、全身が地球上の腐敗菌にさらされるからだろう。


グレイとインセクタリンは似ているだろうから、グレイの遺体を所有するアメリカ軍は、インセクタリンの最も重大な免疫機構の弱点を見つけている可能性もあるのかも。

7、グレイの食事の様子、ハイブリッドの排泄の様子

グレイの食事の様子は、デーヴィッド・M・ジェイコブスの「ヒトが霊長類でなくなる日」p61にアブダクティ、アリソンの目撃例がある。これは目撃例として唯一のものだ。
楕円形の棺のようななかに横たわって、なにかの液体から栄養摂取、排泄をしている。血の赤い色をアリソンは言っていないので、血漿であろう。3時間ほどの睡眠休息を兼ねて、栄養摂取をしているようだという。3時間という短時間なのはなぜだろう。というと、人間が8時間という睡眠が必要なのは、なぜだろう、と疑問が出る。栄養摂取だけに限定した休息だからだろう。ほとんど休まずかれらは、働いている。

また、ハイブリッドの排泄の様子については、「ヒトが霊長類でなくなる日」p130にある。閉じられた部屋で、はだかになって、排泄するらしい。

8、ハイブリッドのきわめて厳格らしい水と栄養の摂取状況とわれわれの「生活習慣」のでたらめさ

ハイブリッドたちは、決められた栄養のものを摂取しているようだが、この種の情報はない。ただ、「ヒトが霊長類でなくなる日」によると、ハイブリッドたちは、人間がきわめて自由に食物を摂取しているのにとても驚いている。人間の食事は、どうやらかれらには理解できないほど選択肢が多く、不可解なものらしい。

つまりハイブリッドたちは、おそらく水と栄養は、計算され、決められたたものが配給されるだけで、それ以外は、口にはできない規則なのだろう。この本の記述によると、かれらハイブリッドは、栄養摂取は、きわめてルールが厳しいもののようにみえるのだ。自由に好きな物を、好きなときに人間のように食べ飲むのは禁じられているわけだ。


われわれも、ほんとうは、かれらのようにきわめて厳格な水と栄養の量を摂取をすることが、健康を維持するに必要なのであろう。自由に好きな物を、好きなように食べ、飲むのは、だめなのだ。
わたしもおざなりになっていた 基礎代謝量にもとづく総摂取カロリーと蛋白質量、ビタミンCE摂取などを見直し、可能なかぎり厳格にちかくに再度おこなうことにした。
「生活習慣」が、おざなりになららないためには、軌道修正の場をもうけねばならないが、まず原則、規則をできるだけやぶらないことが肝心である。食事は、自由にてきとうにやっていては、まったくだめなのだ。すなわち、いままでつけている体調メモで、「生活習慣」を反省できるようにするのがいい。
 
だが、もしヒューブリッドが人間社会に溶け込むときには、食のルールはどうなるのだろう?人間のように自由になるのか?また、ヒューブリッドは人間をコントロールできる精神能力があるから、食だけでなく性についても、問題が起きる可能性がある。人間の社会生活で、いちばん問題になるかもしれない性のルールは、「ヒトが霊長類でなくなる日」によると、ヒューブリッドたちは、まったく理解できないらしいのだ!

9、エイリアンの食糧 について追加しておこう

・空から魚が降ってくる現象
よく、空から魚が降ってくる現象がニュースになる。この特徴は、同じ種類の1種類の魚が降ってくる現象だ。まるでどこかで養殖したかのように、同じ種類の魚が空から降ってくる現象は、自然現象ではありえない。なにものかが、海で、魚を養殖していると考えたほうがいい。この空から魚が降ってくる奇現象は、なんとかフロッキーズとかいう名がついていたように思う
これは、エイリアンの食糧生産に従事している専用UFOがあるということだろうか。


・有明海の海苔の養殖とUFO目撃事件
月刊ムー誌によくある並木伸一郎氏の記事で、有明海のUFO事件で、エイリアンが、海苔の養殖技術に関心をよせているというものも、エイリアンの食糧と関連するのであろうか。海苔のなかにふくまれる特別なたんぱく質が、重要なのであろう。

有明海あるいは、九州山地には、かれらの食糧生産にかかわる施設がある可能性があるのかもしれない。まえ、並木伸一郎氏の著書を田代峠の事件に関連して紹介したことがあるが、九州山地にはいっぱい謎がある。また有明海の不知火(しらぬい)は、わたしの幼い頃からの関心事であったが、エイリアンの食糧と関連があるのかもしれないとは、おどろきであった。並木伸一郎氏が、さらに調査をつづけてほしいものである。

あるいは、メキシコシティのむかしも、ここの環状水路チナンパスには、海苔が養殖されていて、原住民の重要なたんぱく源となっていたとむかし読んだ記憶がある。このメキシコの海苔を養殖して研究していた日本の大学の研究室があったと記憶するが、いまどうなったのだろう。こういった人類のたからの食糧文化は、メキシコのトウモロコシもそうだが、イルミナティ企業モンサントなどが、どんどん破壊している。


http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/447.html

[エボラ・ゲノム15] 戦争は、なぜ起きるのか? 27 見えるパンデミック、新型コロナウイルスと見えないパンデミック あのに
6. あのに[292] gqCCzILJ 2020年2月20日 15:57:36 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[57]
さらに追加  中国の「見えるパンデミック」・・・これは空気感染の新型エイズ?

まえ今回の中国の武漢の新型コロナウイルスが、エイズHIV遺伝子のいくつかのRNAを持っているらしいことについて、CD4+の受容体を持つ免疫T細胞とマクロファージに付くことについて書いた。GWI(湾岸戦争疾病群)のような悪辣な病状は聞こえてこない、と書いたが、けっこう悪性度もあるようだ。致死率は、SARSより低いらしいが、注意しないといけないだろう。また、WHOの言っている潜伏期間14日間も、線引きが、どこまで確実かわからない。この線引きの外から、保菌者がもれて、空気感染では感染が拡大するかもしれない。

国内感染が始まったいま、以前よりマスク着用者が減ったようにも感じる。ということは、店頭にマスクが並びはじめたからか。欠品していると、それを見てパニック反応でつけていたのだろう。

GWI(湾岸戦争疾病群)のM.ファーメンタンス菌はエイズHIV遺伝子を持つことによって、からだのあらゆる組織器官に侵入することをまえ書いた。その知られざる一面は、脳、中枢神経系を犯すことである。が、今度の新型コロナウイルスも似た性質があるようだ。肺だけでなく、さまざまな臓器を犯すらしいことが、ブログずくなしの冷や水にあった。

http://inventsolitude.sblo.jp/article/187170044.html

http://inventsolitude.sblo.jp/article/187169891.html

これは、アブナイ!
季節性のインフルエンザどころではない。罹ったら大変だ。

H5N1劇症インフルエンザに似て、免疫系の混乱からか、サイトカインストームもあるらしい。軽症でさえも、からだのダメージは大きいかもしれない。
これは、空気感染の新型エイズ?といえるかも。つぎに登場するのは、エボラ遺伝子p24やp35を持つコロナウイルスであるか・・・空気感染の新型エボラか?


わたしは、よく遅れてインフルエンザをひろって、いつも流行はずれの4月ころに苦しむ人間だ。もう、外出時には、N95マスクとアルコール消毒スプレーは欠かせない。ぜったいに必携になる。どこで、拾うか、わからないからだ。国内幹線が始まったということは、われわれは毛核病棟のなかでくらしていると、おおげさにいえばいえる。


昨日空を見たら、だいだいてきにケムトレイル。免疫低下で、新型コロナウイルスを拡大するつもりか。いったい、いつまで続くのだろう。

昨日、耐アルコールの小型スプレーを買いに行ったら、ちょうど売り切れて、もうはいらないと言われた。べつのところへ行ったら、同じように買いに来ていた人がいて、取りあいになった。罵詈雑言をあびせられたが、いくつか確保。この容器は薄く、こわれやすいし、よく落とすのだ。いまあるスプレーを大事に使うしかない。

だが、たとえなにをしたとしても、空気感染では、偶発的な感染は、ふせぐすべは、ほとんどないことになる・・・・


http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/445.html#c6

[エボラ・ゲノム15] 戦争は、なぜ起きるのか? 31 新型コロナウイルス, これは「空気感染の新型エイズ」というべき?


戦争は、なぜ起きるのか? 31 新型コロナウイルス, これは「空気感染の新型エイズ」というべき?


1、感染経路の不明な国内感染が始まった。感染爆発が起きるのか?

とうとう新型コロナウイルスの感染経路の不明な国内感染が始まってしまったようだ。

放射能のときの瓦礫焼却のように、まるで国や厚労省は、できるだけ感染を国民全体にひろげようとしている、かのようにさえ感じる。ま、ここは放射能のとき痛感したが、人口削減政策の推進機関なのかも?放射能のときのように、国や厚労省や専門家の言うことは、なにも信じないほうがいいだろう。
とうぜん新聞テレビ、週刊誌などのフェイク・マスメディアも同様だ。SARS 、 MARSとくらべて、今回の 武漢肺炎は、死亡率は低いと、ウソメディアはさかんにいうが、あやしいものだ。こんどのはエイズHIV遺伝子を持ち、さらに空気感染のウイルスであるから、とてもやっかいになるにきまっている。

フェイク・マスメディアは「飛沫感染」だと、さかんにいっているが、正確には「飛沫核感染」のことで、これは空気感染のことを言っている。たんに、咳のしぶきのことではない。なにか、わざと、意図的に誤誘導しているのではないかと思ってしまう。もちろん、N95マスクでないとふせげない。もちろん咳のしぶき「飛沫」が、3mくらいから直撃したらアウトだから、「飛沫」感染ともいうのかもしれないが。

東京オリンピックに重ねて、この新型コロナウイルスの生物テロを行うとは、イルミナティの見事な作戦だ。日本政府は感染者数をおさえて発表する。おおごとにならないことしか、考えないからだ。これに、WHOや専門家の楽観論をかぶせれば、マスクをしない人ばかりになる(笑)。結果、3月4月には感染爆発が起きるという作戦になる。

2、新型コロナウイルスの蔓延を知ることができない、という事態

もうどこにでも新型コロナウイルスはあり、なにもか不透明な状況になるようだ。市中にウイルスが身近にあっても、蔓延を知ることができない、という事態になっている。報道は、まったくあてにできなくなるかもしれない。だれでもウイルスに遭遇することが、何度かあったら、マスクをしていてもそのうちの一度は、すりぬけるかもしれない。
小中学校の休校措置が、北海道や千葉で始まった。この地域の感染状況が子どもに悪化したことは、インフルエンザの集団感染のはじまりと似ている。専門家が、クラスターと呼んでいる状態だろう。

自衛法は、人ごみにはできるだけ行かないこと、咳をしている人がいたらすぐ離れることぐらいしか思いつかない。対処法はブログずくなしの冷や水に、いくつか情報が紹介されている。
http://inventsolitude.sblo.jp/article/187199108.html

たんなる発熱継続者は自宅療養あつかいになったようだ。そして肺炎症状が重症化したら、はじめて指定医療機関でウイルス検査して、病棟に収容するようだ。これは現実的だが、感染抑制とは反対のやりかただろう。発熱継続者が、もし感染者なら家族などにさらに感染をひろげるかもしれない。

・パルスオキシメーター
この機器は、もし肺炎にかかった場合は、必要になる。ゆびにはめて、血中酸素濃度を測ることが必要になる。売り切れるに決まっているので、あるうちにさっそくアマゾンに発注。肺をわずらっていたいまは亡き母のときは、ふつうのときでも90%を切っていることが、よくあった。

・アメリカの新事態?
アメリカでは、インフルエンザによるという死者のなかに、新型コロナウイルスの死者があるとのCDCの情報。いったいどうなっている? アメリカでは、肺炎にかかって、医者にかかれない人がいて死亡したら、死亡診断も適当だろう。そして家族や隣人などにひろがることだろう。

3、エイズHIV遺伝子を持つため、抗体ができない新型コロナウイルスとは、「空気感染の新型エイズ」といえる


・再感染の事態
エイズHIV遺伝子を持つとは、この抗体ができないことだから、機会があれば何回でも新型コロナウイルスには、再感染するはず。最悪、じぶんのかかったウイルスに再感染する場合があることだろう。いったんかかったら、一生からだから新型コロナウイルスが抜けず、まわりにウイルスをふりまくという最悪事態になるおそれもある。
まさに、「空気感染のエイズ、つまり新型エイズ」である。

と、以上を書いていたら、すぐ2月27日のニュースで、大阪府で2月初めに自宅治療で治ったひとからまたウイルス陽性反応が出てきたと、ラジオで聴いた。なんていうことだろう。事態はいま、最悪の情勢に向かって急展開している。

ウイルス検査で、鼻、のどなどの呼吸器系だけから検体をとるだけでは不十分なのだろう。肺などの呼吸器系だけの感染ではないらしいと、まえコメントで書いたとおりだからだ。おそらく全身の組織器官にウイルスが感染するようだから、血液、便などの複数の検体のウイルス検査が必要なのだろう。かんたんには、治ったといえないのだろう。あるいは、感染しても肺でなく、全身の組織器官のどこかに潜んでいる可能性もあるわけだ。このウイルス検査の方法での陰性は、あてにならないのだ。といって、複数の検体のウイルス検査をするなら、PCR法が限界にたっする。日本は、ごく初期の対策、防御などが、あますぎた印象だ。まったくの素人でも、そう思える。

さらに、M.ファーメンタンスのことを書いたとき指摘したマクロファージにウイルスがはいりこんで生きているなら、GWI(湾岸戦争疾病群)よりもはるかに悲惨な状態に、かかった人や家族は遭遇することだろう。まだ、この新型コロナウイルスのことは、なにもわからないといっていいのだ。

すっかりウイルスが消えるまで、きわめて長期かかるのか、あるいは、一生からだから新型コロナウイルスがなくならないのかもしれない事態が、ほんとうに現実化するのかもしれない。

いつでも、どこでも、まわりに、エイズがある、という日常になるのだろうか?

さて、この再感染の場合、さらにめんどうな事態になるようなので、注意が肝心だ。
ブログずくなしの冷や水にある。
http://inventsolitude.sblo.jp/article/197193474.html


・これは、とくに高齢者を人口削減する生物兵器だ
60歳以上の人は免疫顆粒も少なくなり、免疫機能にとぼしいので、抗体ができないとなった場合、とてもたいへんなことになるわけだ。わたしのように、かっての病気のため、胸腺機能が落ちていると思われる人は、かかると、とてもたいへんなのであり、インフルエンザどころの事態ではない。もし混合感染し、2次感染で重症化したら、あとは週刊朝日がいま否定キャンペーンをはる抗生剤治療しか、うつ手がなくなるであろう。週刊朝日がいま否定キャンペーンをはっている事例は、この2次感染で重症化して死亡した例だろう。わかっていて、やっている悪質キャンペーンだろう。


・かんたんには収束しないか?
前回の抗体ができるタイプのSARS、MARSのような早い収束状況になるとは思えず、もっと長引く可能性もあるかもしれない。とても東京オリンピックができるとは思えない。
エボラのパンデミックの時は、エボラは、エイズHIV遺伝子を持っていないので、CD4+の受容体をふさぐタンパク質は生成せず、抗体はからだにちゃんとできたから、たとえば回復した患者の血清で治療するということさえもできた。

今回の新型コロナウイルスでは、抗体ができないのだから、収束状況さえ、先がぜんぜん見えない。WHOは先が見えてきたなどいうが、WHOのいうことは、やはり、なにもかもあやしい。SARS、MARSやエボラよりも、さらに厄介なことになるかも、なのである。

ただ、この新型コロナウイルスは、熱に弱いという特性があるらしいから、気温の上昇にともなって、自然収束していく可能性を、あとは祈るしかないのだろう。



http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/448.html

[エボラ・ゲノム15] v戦争は、なぜ起きるのか? 32 新型コロナウイルス, これは「空気感染の新型エイズ」というべき? 2


戦争は、なぜ起きるのか? 32 新型コロナウイルス, これは「空気感染の新型エイズ」というべき? 2


1、新型コロナウイルスは、なぜ問題なのか。 エイズHIV遺伝子を持っているから?

なぜ、新型コロナウイルスは、ウイルス検査で陰性であっても、かなり後になって陽性がでてくるか?
あるいは、なぜウイルス検査で陰性になって、回復した後に再度陽性になるのか?ということについて、これが肺や上気道の呼吸器系だけの感染ではないらしい、おそらく全身の組織器官にウイルスが感染するのではないか、と書いた。

これは、おそらくエイズHIV遺伝子を持っているからであり、GWI(湾岸戦争疾病群)のM.ファーメンタンス菌のように、CD4+の受容体を持つ免疫T細胞とマクロファージに付くことにより、両者ともなのだが、新型コロナウイルスのくっついたT細胞とマクロファージによって、全身の組織器官にウイルスがはこばれて、そこに感染するからであるとみたほうが、よく理解できる。専門家のいうような呼吸器官から腸などに到達するからは、こじつけにみえる。

全身の組織器官にウイルスが感染するから、たとえば、血液検査で陰性になったとしても、組織器官内にウイルスが潜伏しているケースもあるかもしれない。また、かんたんに回復したとは言えない。回復したといっても、まわりにウイルスをふりまくスプレッダー患者になる可能性、危険性もある。感染者管理がとても大変になり、パンクし、お手上げになるだろう。

M.ファーメンタンスもそうだが、エイズHIV遺伝子を持っているということは、とてもやっかいなことであり、インフルエンザより軽症、どころのはなしではないのだ。
症状が軽いとは、感染者が気がつかず、無自覚のまま数週間のあいだ、周囲にウイルスをふりまくことになる。いつでも、どこでも、まわりに、新型コロナウイルスがある、という日常になるからだ。そして、そこで感染爆発が起きる。


感染爆発のクラスター地帯では、あらゆる人にうつることになる。みな、気休めのなんでも通す花粉ガーゼマスクしかしていないからだ。してない人もとても多い。ひとごみでさえも、半数ほどはしていない。N95マスクは手に入らないし、そんなものは必要がないというキャンペーンがあるしまつ。ふつうのガーゼマスクでさえ、店頭から消えている現状だからしかたがないが、不安はないのだろうか?


マスクは、人にうつさないようにするためする、というキャンペーンまでおこなわれている。
えっ、? マスクは、ウイルスを吸い込まないようにするためじゃないのか?(笑)。
医者などが医療マスクをするのは、うつさないようにするためらしい。 えっ、? (笑)。

手洗いすればいいと、・・・・えっ、? インフルエンザだって、手洗いキャンペーンなんて聞いたことなかったぞ(笑)。もちろん、手の消毒は必須だろうが・・・・
2009年の新型インフルエンザ騒動を覚えているわたしには、とても理解に苦しむキャンペーンばかりだ。

・M.ファーメンタンスがいつまでも体内にいるように、新型コロナウイルスはいつまでも体内にいるのだろうか?

さてここで問題は、もし新型コロナウイルスがいつまでも体内にいるのなら、肺炎症状ばかりか、免疫不全に進展する可能性も出てくることだ。たんに、WHOがいうように、致死率が低いとばかり言っていられないのだ。これは、M.ファーメンタンスが、エイズHIV遺伝子を持つことにより、いつまでも、何十年でも組織器官に常駐することで、GWI(湾岸戦争疾病群)の悲惨な症状を生み出すのと似ている。もし新型コロナウイルスが常駐するならば、かりに肺炎で死なないとしても、そのうちには、みなエイズで死ぬことになるのではないか。なぜなら、免疫系をささえる胸腺が完全破壊されるだろうからだ。そうなれば、免疫顆粒は産生されず、そのうちにエイズ死がまっている。高齢者に致死率が高いのは、この胸腺がすでに破壊されているゆえだろう。

したがって、新型コロナウイルス肺炎からの回復者の予後についてどうなるか、わたしは、いまきわめて関心がある。また、とくに大阪府の女性の再発ケースの場合も注目している。


つまり、静かなる戦争の第1幕は、ケムトレイル撒布でのM.ファーメンタンスであったのだ。これで多くの人、とくに高齢者は、胸腺がすでにかなり破壊されており、こんどの第2幕、本番での新型コロナウイルスの最初の犠牲者候補なのかもしれない。とくに高齢者の致死率が高いという理由はここにあるのかもしれない。胸腺がまだ退縮してない子どもなどは、回復が早いのはこの理由だろう。


・安倍首相は、どこからか、なんらかの極秘情報を得たのではないか?

今回のとつぜんの学校の休校措置の安倍首相の決断はよかった。安倍首相政権で、はじめてとてもいいと思えた英断だった。学校以外への波及心理効果があるからだ。安倍首相は、どこからかなんらかの極秘情報を得て、決断したのだろうか?。
それは上記のように、感染者が免疫不全に移行して、日本が大幅な人口減少にひんしているという情報ではなかったか、と、わたしは安倍首相の発言の緊張した声音を聞いて、妄想した。
まあ、安倍首相自身の決断ではなかった、とは思うが・・・つまり精密な数学的コンピュータ・シミュレーションで、日本の人口削減の目標が、この時点でクリヤーしたから、これ以上の減少を避けようと、安倍首相にとつぜん鶴の一声、命令したごじんが、いると、いつものようにわたしは妄想するのであった(笑)。いつも、言っているように、日本はあるごじんの独裁国家である。もちろん、それは天皇ではないし、安倍首相も、決断のできない繰り人形にすぎない。


感染者が免疫不全に移行するか、どうかは、エイズHIV遺伝子を持っているかどうか、の、この1点にかかっている。このことは、あとで検討しよう。


とにかく、症状が軽いとは、とんでもなく、おそろしいことを意味するとわたしは考えている。だれも気がつかずに、感染がどんどんひろがりやすいからだ。そして、あるとき感染爆発し、地域全体がクラスターと化す。さらに、そこで、もし長期ののちに免疫不全が出現したら、もうおわりだ。うつ手は、なにもなくなる。


エイズHIV遺伝子を持っているという情報が、いまだにおもてに出ないことは、この免疫不全、エイズ死という最終シナリオが、どうやら現実にありそうだと、いう結論にわたし的にはなるのだ。きわめて完成された史上最高レベルの傑作生物兵器として新型コロナウイルスは登場したように思えるからだ。だが、史上最高レベルの傑作生物兵器が登場するのなら、史上最高レベルの傑作謀略につつまれて登場するにきまっている。


2、新型コロナウイルスは、はたしてエイズHIV遺伝子を持っているか?

ここまで書いてきて、なぜ、エイズHIV遺伝子を持っているという情報が、いまだにおもてに出ないことなのか、ということを考えてみた。おそらく、うらを取れないからだろう。最初の情報が、わざと出したガセ情報であった可能性、信頼できない雑誌での情報などであるとの判断であろう。この判断の是非は、とてもとてもむずかしい。これは、情報分析のウルトラC といっていい。

専門家ですら、これが、はっきりしないのは、月面着陸のように、相反する情報を出すのが、イルミナティだからだろう。こういう場合、どう考えるか?

すなわち、新型コロナウイルスは、エイズHIV遺伝子を持っているというガセ情報をまず出すのだ。しかし、それは、すぐガセという壁にぶつかるようにしておくのだ。専門家たちもみなは、これに目をまわすだけであろう(笑)。これだ!

PCR法で簡単に見つかるだろうという疑問もあるが、ガース・ニコルソンが、GWI(湾岸戦争疾病群)のM.ファーメンタンス菌にエイズHIV遺伝子を見つけたときも、かなり大変だったとあったのを思いだした。そして、全アメリカ医学界が、この論文を無視した。わたしは、ガース・ニコルソンが、エイズHIV遺伝子を見つけ、発表できたのは奇跡だと思ったのである。今回もPCR法で簡単に見つかるだろうという見方は安直であり、アカデミズムでの判断は玉虫色になるにちがいない。月面着陸と同じだ。


【ここでは、「現実」から推測しよう。】

もしエイズHIV遺伝子を持っていないなら、抗体はできるはずである。
抗体はできており、回復者の血清を使った治療が効果をあげているという中国からの報道は、納得できる。
ところが、事態は反対である。日本での回復者から、再度ウイルス陽性データーが出ているしまつだ。回復者の血清なんてとんでもないのだ。中国からの報道は、ガセである可能性のほうが高い。

つまり、エイズHIV遺伝子を持っているという情報のうらが取れないから、エイズHIV遺伝子を持っていない、とは言えないのだ。やはり、エイズHIV遺伝子を持っているらしい、としかいえない可能性が高い。だがこのていどでは、エイズHIV遺伝子はフェイク情報あつかいとなるだろう。

また高齢者の致死率が高いのは、どうしてか?小さい子の重症が少ないのは、どうしてか?
これらは、免疫の問題であり、やはり新型コロナウイルスは、エイズHIV遺伝子を持っているとしたほうが理解できるのである。でも、高齢者は肺炎ですぐ死ぬし、若い人はエイズが問題になるのは、ずっと先のことで、エイズHIV遺伝子を持っているか、どうかはすぐは問題にならないのだ。


【結論】
もし新型コロナウイルスがエイズHIV遺伝子を持っていないなら、かかってもそれほど神経をつかう必要はない。・・・・・だが、持っていれば、体内に潜伏し、治ったと思ったら再発というか、陰性、陽性をくり返す。そして感染をひろげる・・・・・

現状をみるかぎり、新型コロナウイルスがエイズHIV遺伝子を持っているし、感染者は最終的にエイズを発症すると考えたほうが、いまある現状をよく理解できる。

だが、ほんとうにエイズHIV遺伝子を持っているかどうかは、ぜったいにおもてには出てこないだろう。このていどの推測で満足するしかない。どこからもこれが出てこないのは、ガセで撹乱しているからだろう。

ウイルス自体は、粋をこらした、とほうもない殺人兵器に仕上がっているように、わたしにはみえる。見かけと、実体がこれほどちがう恐ろしいウイルスは、いままでなかった!史上最高レベルだ!

 


スプートニクに、今後、世界の70%の人々が、この新型コロナウイルスに感染するという記事があったが、この感染が、もし肺炎症状ばかりか、免疫不全へとすすむなら、世界の人口は急速に減少するかもしれない。西欧中世の黒死病のときのような情景が、また起きることになるのかもしれないと思う。映画2012 の大洪水が、今回の新型コロナウイルスのパンデミックを象徴しているかもしれないと、わたしは思いはじめた。


「参考」  新型コロナウイルスのワクチンのことなど

この新型コロナウイルスのワクチンは、おそらく想像、妄想だが、すでにできあがっているだろう。エイズのように、はげしく変異しなければ、おそらくこれはできる。新型コロナウイルスは、おそらくイルミナティの生物兵器だから、コントロール可能であり、ワクチンなしの撒布は、ありえないと思うからだ。

これが、井口ブログ3にある抗体のことかは、よくわからない。ガセだろうか?
映画2012 の搭乗切符のように、注射1本、100億円だったりして(笑)。
あるいは、VIP用と大衆家畜用とがあり、大衆家畜用には別の生物兵器がしこまれている(笑)。
古典的だが、マイクロチップ入りかも、・・・いまはナノチップか(笑)。

ACE2のこともよくわからない。日本も標的のひとつなのは、たしかであろう。感染爆発を起こしたクルーズ船ダイアモンド・プリンセスのCIA工作員疑惑が、まえブログずくなしの冷や水に記事があったように思う。韓国も新興宗教の地での感染爆発が起きている。標的は、アジア人とイラン人だ。

http://quasimoto3.exblog.jp/240148206
 
http://quasimoto3.exblog.jp/240144767 


http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/449.html

[エボラ・ゲノム15] 戦争は、なぜ起きるのか? 33 新型コロナウイルス, これは「空気感染の新型エイズ」というべき? 3

戦争は、なぜ起きるのか? 33 新型コロナウイルス, これは「空気感染の新型エイズ」というべき? 3

・新型コロナウイルスについての疑問をさらに検討する

前回書いて思ったことは、エイズHIV遺伝子を持っているかどうか、だが、これだけ問題になっていてこれが言われないのは、やはり持っていないということだろうか。では、前回の疑問はどうか?


なぜ、新型コロナウイルスは、ウイルス検査で陰性であっても、かなり後になって陽性がでてくるか?
あるいは、なぜウイルス検査で陰性になって、回復した後に再度陽性になるのか?ということについて、これが肺や上気道の呼吸器系だけの感染ではないらしい、おそらく全身の組織器官にウイルスが感染するのではないか、と書いた。


PCR検査で陰性であっても、かなり後になって陽性がでてくる。回復した後に再度陽性になる。これらは、ウイルスが、が肺や上気道の呼吸器系だけの感染ではなく、全身の組織器官にウイルスが感染するという性質があるとすれば、わかる。インフルエンザでも、そんな性質があるようだ。あるいは、とくにマクロファージにも感染しやすく、そのため全身の組織器官にウイルスがはこばれて感染するのであろう。ここでマクロファージがCD4+のレセプターを持つから感染しやすいというのではないのだろう。


専門家会議が2月末に、この1、2週間が正念場で、ここをなんとかすれば収束できる、といったことから、安倍総理の学校休校要請になったわけだ。これをみれば、専門家たちは、新型コロナウイルスは抗体をつくると見ているということがわかる。
つまり、エイズHIV遺伝子を持っているという考えは、まるでないことがわかる。抗体は、数ヶ月のちにしかあらわれないのだろう。そうすると、中国の抗体をつかった治療も納得できる。若い人が軽くすむのも納得できる。高齢者に死者が多いのは、免疫機能が破壊されていれば、肺炎症状で死にいたるのもとうぜんありうる。

新型コロナウイルスは、エイズHIV遺伝子を持つという事実はないのだろう。「空気感染の新型エイズ」ではなかったのだ。

こういう結論が正しいのだろうと思われるのだ。
もし、エイズHIV遺伝子を持つならば、この1、2週間で収束できるという見通しを専門家がもつはずは、ぜったいないからだ。どうやら、この新型コロナウイルスは、さいわいにも人口削減の名器ではなかったようにみえる。見えるパンデミックの層では、生物兵器としてバレる証拠は、かれらは見せないつもりなのだろう。

だが、エイズHIV遺伝子をコロナウイルスに組み込むことは、おそらく、きわめてかんたんなはずで、もしそうなら新型コロナウイルスが、人類を終わらせる、ウイルスであっただろうが、そうは、今回ならなかったということになるようである。人類を絶滅させるなんて、呆気にとられるくらい簡単なことがよくわかった。だれでもあたりまえに、できそうである。今回はきわめて、伝染性の高い能力のウイルスをテストしてみただけであろうか。


新型コロナウイルスは、いまだ謎の面が多いが、最悪の面、すなわちエイズHIV遺伝子を持っているということはないようである。エイズHIV遺伝子を持っているといううわさのほうが、ガセであろう。そうすると、井口ブログ3にある抗体のことやACE2のことも想像がしやすくなる。


だが、わたしにとっては、新型コロナウイルスは、もしかかったら重症化するにきまっているだろう。いまかかっていて治らないわたしに向けられた生物兵器テロの後遺症をわたしはもっているからだ。
つまり、この新型コロナウイルスの見えるパンデミックの層の下に、見えないパンデミックのひとつとして、わたしの胃腸系の謎の感染症、おそらくはサルモネラ系だと思うが、おそらく血栓症と発ガンをもたらす後遺症、というより進行がある。かぎをこじあけられて、仕込まれた生物兵器である。

また、まえ書いたM.ファーメンタンスという見えないパンデミックがあったようで、これによってすでにわたしは、免疫の胸腺機能がかなり破壊されているだろうから、新型コロナウイルス感染は悪化と重症化がまっていそうなのである。わたしばかりか、多くの知人は、この免疫機能が、同様に破壊されているようにみえる。


http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/450.html

[エボラ・ゲノム15] v戦争は、なぜ起きるのか? 32 新型コロナウイルス, これは「空気感染の新型エイズ」というべき? 2 あのに
3. あのに[293] gqCCzILJ 2020年3月03日 13:50:47 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[58]

33を投稿してみたら、丁寧版さんの32のコメントがありました。エイズHIV遺伝子を持っているというのなら、32の結論になります。かかったら、エイズし死
がまっています。

どうやら33のようなラッキーなけつろんではないようですね。

http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/449.html#c3

[エボラ・ゲノム15] 戦争は、なぜ起きるのか? 33 新型コロナウイルス, これは「空気感染の新型エイズ」というべき? 3 あのに
1. あのに[294] gqCCzILJ 2020年3月03日 13:54:15 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[59]

この33の論は撤回。32を参照。
http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/450.html#c1
[エボラ・ゲノム15] 争は、なぜ起きるのか? 34 新型コロナウイルス, これは「空気感染の新型エイズ」というべき? 4


戦争は、なぜ起きるのか? 34 新型コロナウイルス, これは「空気感染の新型エイズ」というべき? 4


======================================
新型コロナウイルスが感染すると、かりに肺炎が軽くすんでも、これは最終的にエイズを発症することになる。まわりにウイルスをひろげることになる。ぜったいに、どんなことがあっても、防護して新型コロナに感染してはいけない。
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1、新型コロナウイルスのエイズHIV遺伝子

33で、エイズHIV遺伝子を持っていないだろう、と結論して投稿して、32のコメント2の丁寧版さんのを読んだとたん身震いして、こおりついた。エイズHIV遺伝子を持っているようなのだ。わたしは、indeep氏のページは、あまりに工作員くささが強烈で、気にとめていなかった。だが、丁寧版さんのコメントは、きわめて信頼できると考えてきた。丁寧版さん、いつもありがとうございます。ひどい後遺症のため、なかなか書けません。

どうやら、新型コロナウイルスは、エイズHIV遺伝子を持っているようだ!

わたしは、泣きながら、夕食のてんぷらそばをすすった。なみだなしには、食べることができなかった。涙が、ぼろぼろ出てきて、食べることができなかった。書こうとしても、目がかすんで、なみだがあふれて画面が見えない。

・・・世界は、いまおわりに向かっている

2、新型コロナウイルスが、エイズHIV遺伝子を持つなら、感染するとエイズ死になるわけ

新型コロナウイルスが、エイズHIV遺伝子を持つなら、どうなるか?なぜ、感染するとエイズ死になるのか?理解できない人が多いと思うので、かんたんに解説してみるとしよう。何回でもまえに書いていると思うが、なかなかまえにさかのぼって、読む人がいないだろう。


まず、理解するには、エイズについてきちんと書かれた本を準備する必要がある。
ヤコブ・ゼーガル、リリー・ゼーガル著川口啓明訳「悪魔の遺伝子操作」1992徳間書店刊

The Origin of Aids この本は、英語圏には、いま存在しない。アマゾンにも、グーグルにも、どこにもない。PDFすらない。1992年とうじにはあったのかもしれないが、探した2016年ころには検索にまったくでなかった。この本は、英語圏では、なぜか禁書あつかいのようにみえる。本の出版後、なぜかすぐ夫妻は同時に亡くなったようである。


第6章にエイズの感染メカニズムがある。エイズの感染メカニズムについて、T4細胞の感染によって、エイズが発症するという従来の理解は、まちがっていることを示している。おそらく、現在でもそうなのだ。胸腺とマクロファージの問題を理解することは、おそらくこの本しか理解できないのかもしれない。とうぜん、エイズHIV遺伝子をもつ新型コロナウイルスの病原性も理解できないのかもしれない。

さてエイズHIV遺伝子によって、T4細胞のCD4+レセプターをふさぐことで、B細胞との結合が邪魔され、抗体がつくられないことになる。これは、エイズHIV遺伝子をもつ新型コロナウイルスでも、おなじである。CD4+レセプターを持つのは、T4細胞とマクロファージである。肺炎をおこしたとき、マクロファージにとりこまれたウイルスは、1割が血中、9割までが各組織器官に行って、そこに定着する。

肺炎が治っても、抗体ができないため、新型コロナウイルスは、全身の組織器官に、ウイルスはのこる。回復した患者から、ひそんだ新型コロナウイルスがひろがる可能性もあるだろう。再度肺炎が再発する可能性もあるだろう。組織器官に潜伏したウイルスが、ときおり現れる可能性があることは問題であろう。

また胸腺に行ったマクロファージは、100倍過剰なTNF-αによって胸腺を破壊することになる。最後には、免疫顆粒、抗体がまったくつくられなくなり、免疫不全をおこし、エイズ死となる。

かんたんにいうと、こういうことになるだろう。新型コロナウイルスが、エイズHIV遺伝子を持つなら、抗体はできなく、新型コロナウイルスはいつまでも排除されず、最終的に免疫不全をおこし、エイズ死となるわけだ。ごくごく軽い風邪症状であっても、いったん感染して起きる事態とは、とてつもないめんどうな事態になるだろう。


これは、エイズHIV遺伝子を持つM.ファーメンタンスの場合と似ている。これは、GWI(湾岸戦争疾病群)という病気を起こし、ふつうでは治らなくて、潜伏して、全身のあらゆる組織器官を犯すため、あらゆる病気を起こす。高齢者の病気は、これが多いと思われる。高齢者の肺炎死の多くはこれだろう。おそらく、ケムトレイルで、何十年間も撒かれているものだろう。何十年も、気がつかれなかった。死ぬまで気がつかれなかった。否、死んでもなぜ、死んだのかも、だれも考えようとしなかったのだ。みな、ただの病気だと、工作員の工作のため、思考停止の習慣になっていたのだ。

このエイズHIV遺伝子を持つ菌が、ウイルスに変わり、空気感染であり、エイズHIV遺伝子を持つ新型コロナウイルスとなったので、イルミナティのとって鬼に金棒なわけである。感染力が、めだたず、とても強力にひろがるので、新型コロナウイルスにかかっても、気がつかないことさえあるのだろう。だがエイズHIV遺伝子を持つのなら、エイズ死が待っていることになる。

どうやら、何年かのちにエイズ症の広範なひろがりが、出てくる。
もちろん過去の新型コロナウイルスの感染回復者からも、肺炎再発などをつうじて、新型コロナウイルスが広がる状況が生まれているだろう。
感染回復者は隔離すべきだろうが、できないだろう。なぜなら、感染メカニズムが隠蔽されていて、アカデミズムからは隠されているからだ。
 


http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/451.html

[エボラ・ゲノム15] 戦争は、なぜ起きるのか? 35 新型コロナウイルス, これは「空気感染の新型エイズ」というべき? 5

戦争は、なぜ起きるのか? 35 新型コロナウイルス, これは「空気感染の新型エイズ」というべき? 5


1、新型コロナウイルスが、エイズHIV遺伝子を持つという情報の威力
 
34を投稿したとき、丁寧版さんから紹介していただいたindeep氏の記事をみた。エイズHIV遺伝子を持つようだが、CD4+の受容体を持つ免疫T細胞にふたをするようなエイズウイルスの中心機能である遺伝子ではなく、体細胞に侵入するときのエイズウイルスの接着機能の遺伝子であるようだ。やれやれ、である。33の投稿にちかい結論になりそうである。やはり、抗体はつくられるのだ。安堵をした。


========================
これは「空気感染の新型エイズ」では、ない!
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ただ、新型コロナウイルスは、回復後にも残存するかどうか?抗体がこのウイルスを排除しているか、否か?である。抗体のことと、エイズHIV遺伝子のCD4+の受容体にふたをするようなタイプのものは、もっとも重要なことなのに、見ている範囲では、きわめて情報が少ない。これは問題であろう。
ニュースでながれるのは、新型コロナウイルス感染がひろがっているとか、さまざまなイベントが中止になったというように恐怖をあおるものばかりだが、免疫が機能し、抗体ができるのなら、おお騒ぎする必要はどこにもない。問題は、高齢者にありがちな重症者だけであろう。


2、イルミナティの脅迫としての新型コロナウイルス

もし、エイズHIV遺伝子でもCD4+の受容体にふたをするようなタイプのエイズHIV遺伝子と今回のタイプのエイズHIV遺伝子が、組み合わされれば、最強の人類絶滅ウイルスになる。イルミナティは、かんたんにつくれるこれを、見えるパンデミックで、世界にむかって脅迫したわけなのであろう。

ここで、かれらは、「エイズHIV遺伝子というネタ」で、みながどう反応するか、見ているともいえる。わざと、あたりさわりのないエイズHIV遺伝子断片を新型コロナウイルスのなかに組み込んだのだ。これを、だれが生物兵器と断言するか、とか、ネットのどのページにあがるか、などをしらべているのだ。indeep氏のページは、工作員ページであろうし、真偽ごちゃまぜで誘導する情報が多いと思うが、真実がないわけではないのである。どうやら、今回は日本語で真の情報が得られる唯一のページであったようだ。

そして、かれらはマスメディアなどを使って、最大の社会的影響力を発動したわけだ。安倍総理に命令した休校措置は最大の効果を発揮して、世界中をふるえあがらせたのだ。こうして、「エイズHIV遺伝子というネタ」は、世界経済を崩壊させかねない情報だということが、あきらかになったのだ。これは、けっして、ただの肩すかしではない。どれほどの影響力をもたらすのか、世界に見せつけ、脅迫したわけだ。


日本は、クルーズ船ダイアモンド・プリンセス号の感染者数などを数に入れねば、世界のなかでもかなり良い防護処置をとってい他と思う。クルーズ船は、感染爆発を起こす起爆装置であった。韓国の新興宗教もそうだ。武漢やイラン、イタリアなどでも、感染爆発を起こす起爆装置が設定されていただろうが、いまのところ不明である。

もちろん、中国のなかにもイルミナティは存在するはずだから、武漢の生物兵器研究所の情報は出て、その情報の伝播経路や影響力を確認しているだろう。また、これは医薬企業の活性化作戦のひとつというべきか。でも、その他の企業にとっては、大打撃となる。だが、これもかれらの「静かなる戦争」のなかの、ひとつの作戦かもしれないのだ。

PCR検査機器などやウイルス防護装備、遺伝子関連産業にはおおきな利益がもたらされたことだろうからだ。さすがいまワクチンのことはでないが、もし最強の人類絶滅ウイルスを出すなら、そのときワクチンは必須になる。PCR法という、ほとんどのひとには未知であった遺伝子検査法が、小中学生まで含めた、だれでも知っている用語になったとは、おどろきである。

なお、わたしは、昨年のわたしへのCIA工作員の生物テロ攻撃の後遺症、または病状のひどい進行のため、ほとんど1日中寝たっきりになっており、パソコンを破壊されたこともあり、ネット閲覧はいま不可能であり、投稿の際ほんのすこし見るくらいであり、ごく限られた情報のみから考え、投稿しているから結論がくるくる変わる。じゅうぶん考えてから、といっていると、おそらくわたしの命は終わる。

3、見えるパンデミックと見えないパンデミック

やはり、かれらは見えるパンデミックでは、まえ書いたと思うが、いちばん重要なエイズHIV遺伝子の問題、抗体をつくらせないCD4+の受容体にふたをするようなタイプのエイズHIV遺伝子は、おもてに出さないのだ。最後の切り札だからだ。そのかわりの、見えないパンデミックが、日本じゅうに広がっているのではないか。あるいは、全世界に広がっているのではないか。


・日本の「見えないパンデミック」・・・いま、日本ではエボラ遺伝子p24によって、発ガンを起こす生物兵器がつかわれているのではないか?という懸念がわたしにはある。ここに書くのは、わたしの生物テロの病状から、推測、想像する仮説でしかないが・・・

なぜ、エイズHIV遺伝子だけが発見されていて、どうように使われているはずのエボラ遺伝子p24、P35が発見されないか、という疑問が、わたしにはずっとある。
パンデミックになれば、菌、ウイルスが研究され、エイズHIV遺伝子やエボラ遺伝子は発見される。エボラ遺伝子が発見されない理由は、これを入れた生物兵器が、「見えないパンデミック」としてつかわれているから、と考えるのが理にかなう。

すなわち、こういった菌、ウイルスの病気のひろがる蔓延が、日本ではマスメディア、ネットメディア、インターネットで、堅固におさえこまれ、隠蔽されていると、わたしは考えている。下痢、腹痛などの情報がネットに出ない。にもかかわらず、身近には、わたしのような胃腸系の症状、血栓症状をいう人がかなりたくさんいる。だが、新型コロナウイルスにかかった人は、身近どころか、県内に数人しかいないのだ。

以上は、日本の情勢にみえる。中国発の「見えるパンデミック」に気をとられ、スーパーの食品などから、おそらく感染するらしい生物兵器のテロ、日本の「見えないパンデミック」が見えなくなる。東京オリンピックがあるから、さらに見えなくなる。

この「見えないパンデミック」の生物兵器のうちのひとつが、わたしにしかけられたものだと考えているのだ。

4、わたしにしかけられた生物兵器のテロ


・わたしの自宅や車の錠をこじあけて、殺人生物兵器をぬりたくるCIA工作員

これは、わたしが自宅に防犯カメラを設置する直前、あるいはもっとまえから殺人生物兵器がCIA工作員によってしかけられていたことがわかった。自宅や車の錠を、おそらくピッキングでこじあけられ、さまざまな種類の殺人生物兵器を、あちこちに、おそらく冷蔵庫の中にさえ塗りたくられたのである。くるまのハンドルの裏に、見えないようぬりたくったり、室内ばきの甲が当たる部分の裏に、見えないようぬりたくられていた。皮膚感染攻撃である。車のフロントガラスにふきつけられていたこともあり、なにげに触れたり、手でさわることを期待したようだ。以来、手袋なしでは外出、運転できなくなった。家を出る準備に1時間かかることさえある。


・サルモネラ族らしいきみょうな胃腸病系生物兵器がしかけられたようだ

この11月のCIA工作員の生物兵器攻撃では、感染発症して、腹痛、下痢と風邪症状が混在する奇妙なもので、血栓症的なひどい症状が、3ヶ月以上経過している。たえず軽い胃痛と軽い下痢があり、OS-1を一日2〜3本ほど飲む。手のしびれがあり、脳梗塞の人のと似ている。
これらのしかけられた生物兵器は、特殊な病原大腸菌、炭疽菌、サルモネラ族の胃腸病菌兵器などであったろうか。この3つは、確実だが、もっとたくさんの種類があるかもしれない。昨年のブルセラ菌もおなじ生物兵器テロだったのだろう。警察に行けば、病院へ行けとなり、検体は調べられず、わたしは病院での暗殺対象となっただろう。

この11月の胃腸病系生物兵器は、ひどい風邪症状も伴ったきみょうなものだった。このサルモネラ族のような病原菌では、おそらくマクロファージや器官などが保菌することで、3ヶ月以上にわたって、血栓症、発ガン、糖尿病などの攻撃がこれによって可能になるようである。そして、いつまでも続く症状があるようだ。
ときおり、菌血症らしきひどい症状が発生し、悪化しつつある。胃痛、下痢をともない、ほんの数時間だが、突発的にかなり高熱に発熱する。このとき、血栓症らしき手のしびれがあり、梗塞の危機を感じて、OS-1を大量に飲むことになる。

またこの菌は、おそらくエボラ遺伝子p24をふくみ、発ガンを目的としていると思う。というのは、わたしと似た症状の人がいて、ガンの手術をしており、糖尿病治療をしているからだ。これはエボラ遺伝子の発ガン作用が、このサルモネラ族らしい胃腸病系生物兵器の中心機能であろうか、とも考えている。まあ、妄想ではあるが。

なぜ、サルモネラ族かというと、風呂でバラ疹のようなものが胸にあって、なんだろうと不思議に思った記憶があるからである。以前のみずむしの再発かとそのとき思ったが、発疹がちがっていたので不思議に思ったのであるが、そのうちに消えてしまって、これも不思議に思ったのである。みずむしの発疹は、そう簡単には消えない。
また、そのまえは、炭疽菌攻撃らしきものもあり、足がひどく腫れ、黒いかさぶたができ、体調がひどく悪化した。このとき、異常を感じて、とっておきのWHOがパンデミックで使う抗生物質を使った。そのとき、医者へ行ったが、診断は糖尿病であった(笑)

どうやら特殊な病原性大腸菌と、サルモネラ族らしい胃腸病系生物兵器があるようであり、この区別がむずかしいだろう。わたしの場合、腹痛と下痢、風邪様の症状、血栓症らしき症状、尿が出にくくなり、手がまひする。症状は複雑であり、何ヶ月も続く。

週刊朝日の2月28日号に、「新型肺炎に抗生物質は効かない」というあやしい記事がのって、そのあとのほうに、医療ガバナンス研究所の工 昌広理事長が、強い毒性を持つ薬剤耐性大腸菌がいま、南アジアを中心にじわじわ広がっているという。敗血症を起こすこともあるという。これだ。これこそがこのサルモネラ族らしい胃腸病系生物兵器を隠す、「おとり」にちがいない。


http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/452.html

[エボラ・ゲノム15] 戦争は、なぜ起きるのか?36 新型コロナウイルス, これは「空気感染の新型エイズ」というべき? 6

戦争は、なぜ起きるのか?36 新型コロナウイルス, これは「空気感染の新型エイズ」というべき? 6


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新型コロナウイルスは、「空気感染の新型エイズ」である。けっして感染してはいけない。
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1、どうやら、新型コロナウイルスは、「空気感染の新型エイズ」であるようだ。

結論が2転3転するが、残念ながら戦争は、なぜ起きるのか? 34に書いたように、新型コロナウイルスは、新型エイズであるらしい。泣いたり、安堵したりする日々であったが、「人類世界の終わり」が見えてきたようだ。
この問題は、まえ書いた 「戦争は、なぜ起きるのか?・・・29  人口削減とUFO問題」 の最後の部分と関連していると、わたしは考えているので、馬鹿らしいと感じても、一読してみてほしい。全体像が見えるだろう。何回かある人口削減とUFO問題シリーズは、基本アイデアは昨年のもので、新型コロナウイルス騒ぎの前に書いていた。とつぜん、なにもかも全体が見えるようになって驚いている。


34、35のコメント氏によると、遺伝子的には、ばらばらであるが、3次元モデルでは、T4細胞のCD4+レセプターをふさぐような機能を持つようにタンパクが結合するらしい。これは信頼できそうな情報であり、またそういったようなことは、病原性大腸菌O-157などにもみられる特性であり、生物兵器の特徴であるので、今回もいくつかの遺伝子が組み合わさり、CD4+レセプターをふさぐような機能を持つようにタンパクが結合する可能性をわたしは考えていた。でも、そういう情報は、いままで、なかったように思う。だが、34、35のコメント氏の情報によると、こういう可能性が大きいらしい。
できれば、どこにあったのか、ソースを教えていただきいと思います。

もし、この3次元モデルが、ぴったり相同すれば、100%抗体はできないことになる。だが、たとえば20%の相同でも、ひどい結果にはなる。ビタミンと酵素の関係のようなものだろう。受容体がぴったり合うとはかぎらないかもしれないが、すこしでも合えば、CD4+レセプターをもつT4細胞やマクロファージに感染して問題になることだろう。

したがって、これは新型エイズと言っていいかもしれない。たとえぴったり合わず、20%の相同でも、おそらく感染者は肺炎がなおっても、マクロファージにおそらく新型コロナウイルスは残り、回復しても、たえずウイルスが血中に出現し、肺炎の再発や、感染をひろげることになり、最終的には免疫不全症状が待っているだろう。

わたしは、34、35のコメント氏には、とくにとても感謝している。わたしは、じつはそういった可能性を懸念していたからである。
だだ、わたしは、CIA工作員に、インターネット・パソコンをこわされ、生物兵器テロにあっており、ネット閲覧も読書も、いまはほとんどできない。病床で寝たっきりであり、心筋梗塞などの発症をおそれている。手がしびれているのが、かなり長期にわたっているのである。食事に出かけるのがせいいっぱいの現状であり、論文等をしらべたくてもむりな現状だが、ありがたいのが、34、35のコメントであった。いまのところ、いつまでできそうかわからないが、文章を投稿することはなんとかできる。


2、エイズについて

34で書いたように、エイズについてきちんと書かれた本で エイズを理解する必要がある。
すなわちエイズは、T4リンパ細胞が破壊されるから、免疫不全になるのではないのである。マクロファージにふくまれたウイルスのため、TNF-αの破壊作用で、胸腺等が破壊されることによる免疫不全なのである。したがって、新型コロナウイルス感染者には、肺炎がなおっても、エイズAIDS感染者に起こることと同じことがおきるだろう。あるいは、M.ファーメンタンスのGWI(湾岸戦争疾病群)という症状に似た病状の末には、エイズ症候群が待っているだろう。


まえ書いたように、飛沫感染とマスメディアなどはいうが、ウソである。インフルエンザとどうように、飛沫核感染であり、通称、空気感染という。空気中に浮かぶウイルスによって感染する。
あらゆる施設は、窓を開け、換気扇をつけるだけでなく、扇風機を何台でも、窓もいくつも開けるようなとくべつな換気を工夫することが必要だろう。浮遊するウイルスを排除すべきだからだ。
目からも感染するから、ほんとうは、マスクにくわえて、ゴーグルが必要なのであろう。
市中を歩くには、ほんとうはタイベックスの防護服にN95マスク、ゴーグル、ヘアキャップまどというエボラ出血熱なみの装備をしなければいけないのだろう。手袋は2重である。こんな装備を持つ人は、まずいないだろうし、ましてそれらを使い捨てにできるひとは、ひとりもいないだろう。だいたいが、この1ヶ月間以上にわたって、N95医療マスクをしている人は、わたしはひとりも出合わなかった。

かかっても、たいしたことない。死者は高齢者だけだし、インフルエンザより軽くてすむ。などと、言っているが、とんでもないウソである。専門家も、あらゆることを、ウソでもいう他はない事態なのだろう。そのことを、よく理解する必要がある。

もういちど、書こう。

======================================
新型コロナウイルスが感染すると、かりに肺炎が軽くすんでも、これは最終的にエイズを発症することになるだろう。また、まわりにウイルスをひろげることにもなる。

ぜったいに、どんなことがあっても、防護して新型コロナウイルスに感染してはいけない。
======================================


新型コロナ肺炎が回復しても、たとえ抗体ができたとしても、まえ書いたように、CD4+の受容体を持つマクロファージにふくまれたウイルスのため、肺炎が回復してもウイルスは、まだそこに潜伏し、まわりの人に感染をひろげると同時に、自身の胸腺等の破壊によるエイズ症状で免疫不全になるだろう。つまり、感染発病者は、新型コロナ肺炎が回復しても、なにも問題は解決しないのであろう。

どうすればいいか?

新型コロナウイルス=新型エイズ  にぜったいに感染しないのが、いちばんだが、そのうちに、身の回りは感染者ばかりになるだろう。だれが、感染者か、回復者か、未感染者かまるで区別がつかないようになる。回復者もあるとき、ウイルスをまきちらす肺炎患者に、再度変わるかしれない。再発である。家族の一人が、感染したらどうなるだろう? 学校の子どもが、ひとり感染したらどうなるだろう?企業もあらゆる組織も崩壊の瀬戸際に立たされることになるだろう。経済、社会の崩壊の連鎖が続くか、けっきょく偽装としての平穏化、収束化がはかられるだろう。感染しても、たいしたことはない、という合意である。

だが、いちど感染したら、ほぼいつまでもウイルスは、マクロファージなどに居続けるだろうし、肺炎症状か、免疫不全症状が、断続的にいつまでも続くことになるのだろう。そんな、おそろしい状況が、待っていると思う。


3、「世界の終わり」を生きる

2020年あるいは2021年という人類世界の終わりへ。

いまのさわぎは、「世界の終わり」という現実がとうとう始まってしまったということであろう。

自分の生きているうちに、「世界の終わり」がやってこようとは、ゆめにもおもわなかった。

わたしは、新型コロナウイルスの自分への感染は、もう避けられないと、覚悟するほかはない。 

さもなくば、どこかの、山奥で自給自足して生き続ける道があるのかもしれないが・・・・

わたしは「世界の終わり」を、どう生きるべきか、どう生きられるのか、をいま考えている。

はっきりしていると思うのは、いままでの生活は、2度と戻ってこないだろう、という予感だ。

「世界の終わり」の生活を、まったく、あらたにつくって、始めるしかないということだろう。 

http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/453.html

[エボラ・ゲノム15] 争は、なぜ起きるのか? 34 新型コロナウイルス, これは「空気感染の新型エイズ」というべき? 4 あのに
2. あのに[295] gqCCzILJ 2020年3月16日 15:21:23 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[60]

kこれらの情報のソースをおしらせください。 あのに

http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/451.html#c2

[エボラ・ゲノム15] 戦争は、なぜ起きるのか? 35 新型コロナウイルス, これは「空気感染の新型エイズ」というべき? 5 あのに
2. あのに[296] gqCCzILJ 2020年3月16日 15:24:18 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[61]

kこれらの情報のソースをおしらせください。 あのに
http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/452.html#c2

[エボラ・ゲノム15] 戦争は、なぜ起きるのか?37 新型コロナウイルス, これは「空気感染の新型エイズ」というべき? 7

戦争は、なぜ起きるのか?37 新型コロナウイルス, これは「空気感染の新型エイズ」というべき? 7

1、結論  わたしの到達した立場は、やはり33の結論である。

=================================
新型コロナウイルスは、「空気感染の新型エイズ」では、ない。
=================================

2、これはCIA工作員のガセネタ?

34、35のコメント氏にお願いしたソースが、いままでも示されていない。これはみょうだ。
たとえば、ウイルスが、細胞に接着する部分の情報は、まえにもらった丁寧版氏の示されたindeep氏のリンク
https://indeep.jp/coronavirus-has-hiv-like-mutation-scientists-say/

にあった論文にも、井口和基博士のブログにもある。
http://quasimoto3.exblog.jp/240174116 

さて、ここで34、35のコメント氏がソースを書くに、なにも、むずかしいことではない。
なにか、へんだ。専門用語を駆使しておられるが・・・・専門用語でけむりにまいているのでは?
もし、そうでないならば、なんでもいいので、確からしい根拠、ソースをしめしてほしいと思うのである。CD4+の受容体をもつT4リンパ球の損傷らしい記事は、それまでのどこにも見えない。ひんぱんに報道される再発事例も、マクロファージや器官にもぐりこむウイルスの特性を仮定すれば、なにも問題はない。
エイズのCD4+の受容体をふさぎそうなタンパクを持つ情報は、以上のどこにもない。かんぐれば、なにもかもガセネタだ。根拠、ソースをしめされない現状を考えると、わたしに、ガセネタを提供して、誤った結論を発信させて、わたしの評価を地に落す工作員の作戦ではないか、と、考えざるを得ない。まだ、わからないのだが・・・・・

ちょうど、スタップ細胞事件でも、工作員と工作ブログが、専門用語を駆使して、多くのいわゆる知的な人々をあざむいたと思っている。このスタップ細胞CIA工作員グループかもしれないなと思い始めた。このグループなら、34、35のコメント内容は、なにもむずかしいレベルではない。だが根拠の論文をしめすことは、むずかしいだろう。だから、書けない。こう結論せざるを得ないのだ。

34、35と2回コメントされているが、内容は同じで、あたらしい内容も、くり返す必然性もない。
くり返す意図、すなわち必然性があるとすれば、わたしに誤った結論を発信させる、ということではないか、となる。
根拠の論文を示すことは、一行ですむが、まったくなにもされていない。もし、コメントの内容が本心ならば、いまからでもいいので、なにか根拠をしめしてほしいものである。コメントのようすは、かんぐれば、なにかしらの工作のように思えるのだ。そして、この2回のコメントを見て、CIA工作員の疑いが、わたしには、濃厚に、わいてきたのである。

もし、これがCIA工作員のガセネタならば、この工作の存在は、新型コロナウイルス騒ぎを、さらにさらに大きくする意図であろう。でも、新型コロナウイルスは、「空気感染の新型エイズ」ではない、という33の結論が、さらにさらに強固になることだろう。新型コロナウイルスに、エイズHIV遺伝子の断片を入れたのも、疑惑をさらに拡大し、撹乱して、騒動を大きくしようとする意図がのぞくのである。

すなわち、イルミナティの意図は、巨大危機の創出と現政権への信頼、依存の確立であろう。これが、世界政府への確立の1歩になることは、あきらかである。これに向けた作戦の一歩のように見える。
この新型コロナウイルス騒ぎは、イルミナティの巨大危機への創出に向けた作戦のひとつなのであろう。

3、とくにすぐれた内容の東海アマのブログ

ここで、とくに、東海アマのブログに、2020年3月14日の記事に生物兵器の記事がある
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1060.html
この記事やかれの推論は、いままでわたしが読んだ日本語の記事のうちで、もっとも納得できるものである。これは新型コロナウイルスが生物兵器であること。イスラエルが怪しいことが述べられている。

かってのケネディ暗殺から911,311、シリア戦争にいたるまで、すべてにモサドの影がちらつくのだ。モサドはイスラエルの諜報機関というより、ロスチャイルドの諜報機関なのであり、イスラエルは、たんなる中東の国ではなく、ロスチャイルドの国なのである。このロスチャイルドの国に忠誠を誓うのがトランプ大統領である。世界中でもっとも、ロスチャイルドの手足となって、世界を動かすのが、トランプ大統領なのである。またNATOや米軍は、アメリカの軍隊だと思われているが、ロスチャイルドの軍隊なのであろう。
このロスチャイルドについては、いま手元にある本では、デーヴィッド・アイクの新版ムーンマトリックスの第1巻ユダヤという創作・発明 に詳しい。


東海アマのブログには、さらに新型コロナウイルス関連であると、わたしも思う2020年3月13日の記事で、ドイツ銀行のデフォルトのことがのっている。
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1059.html
この巨大金融崩壊の煙幕のため、新型コロナウイルスパンデミックが起こされたのではないか、と思わされる。
今日3月18日ラジオを聞いていて、いつも必ずニュースで株と為替で、日経平均株価を言っていたのが、きょうにかぎって、いつまでたっても、ひとこともアナウンサーは言わない。ニューヨークの株価についてばかり言っている。ははーん、あまりにも下がりすぎたので言わないのだな。1万6千円台だなと思ったが、翌日そのとおりだった(笑)。日経平均株価が、1万6千円以下に下がることが、金融崩壊の合図かもしれない。早すぎた数値だったのだ。リーマンショックのときのように、8千円に下がることをみな警戒しているから言えないのだろう。

これらは、イルミナティの作戦であるから、かれらのアジェンダ、金融崩壊、第三次世界大戦、大イスラエル帝国建国へと向かっていくわけだろう。そういう意味では、「世界の終わり」が始まったという前回36の3のわたしの論「世界の終わり」を生きる の内容は、撤回せず、そのままにしたい。 

この東海アマのブログの以上2つの記事は、たいへんすぐれた内容であり、多くの人々が読むといいとわたしは思っている。さらにみると、2020年3月16日、2020年3月17日、20203月18日の記事もどうように、とてもすぐれた内容の記事である。

3、わたしが「見えないパンデミック」の本命だと思う「胃腸系の生物兵器」について


・・・・・発ガンや心筋梗塞などの血栓症をひきおこす生物兵器による感染らしきものが、身の回りに散見される・・・・

こういったことから、ほんとうのパンデミックの本命はわたしが書いている、胃腸系の生物兵器であり、これは知られず、「見えないパンデミック」となり、エボラ遺伝子を含み、発ガンを起こし、心筋梗塞などの血栓症もひきおこすものだと思う。そして、工作員が「ただの病気です」と、あちこちに書き回るのである。

わたしへの車や自宅への生物テロ攻撃から推測すると、最初にバラ疹のような症状があったので、この胃腸系の生物兵器は、サルモネラ族かもしれない。あるいは、ギラン・バレー症候群?らしい神経症状があることから、カンピロバクター族かもしれない。両者ともマクロファージや胆嚢など器官にもぐりこみ、いつまでも血栓症などで、からだを攻撃する。
この種の菌の治療法はまったく確立していない。もちろん、ほんらいあるべき発熱もほとんどない生物兵器である。「見えないパンデミック」である。医者に言っても、発熱が無いので、無視されるだろう。完全犯罪だ。

前書かなかったことで、気になるのは、わたしは、いまずっと免疫低下がおきている。すり傷が、なぜか、かなりなおりにくいのだ。免疫系の変調が起きているかもしれないが、風邪をひくなどはいまのところない。いまコロナさわぎで、いま風邪をひいたら大騒動になるだろう。これは、おそらくエボラ遺伝子を含み、マクロファージや器官にもぐりこみ、ときおり菌血症をおこすものが、ひそんでいるのではないか、という疑惑がある。妄想と言っていいが(笑)・・・・
体温の変調もおきている。36℃台をうごくだけだが、なにかきわめておかしい。朝起きて36.68℃あったりすることが常である。ズキズキする足の痛みがあるが、おそらく神経系の変調だ。これはギラン・バレー症候群?らしいとは思うが、GWI(湾岸戦争疾病群)でも報告された神経の症状である。貧血様で倒れたりするのも、なにか神経系の変調、貧血に思える。ここで、免疫系の変調は、エボラ遺伝子がどこかで関与している可能性、すなわち発ガンの可能性があると、わたしは考えている。
これらを医者に言うと、問答無用で糖尿病だと、即断され、やまのような治療薬をもらうことになるだろう(笑)。胃腸不調などのことは、まったく無視されるだろう。

ただ、マスメディアやネットメディア、医学論文などには、このサルモネラ系、カンピロバクター系らしい胃腸系の病気の問題、血栓症や発ガンなどの関連は、現れていない。どうやら、だれも関心を抱かないよう、操作されているようにみえる。ネット上には痕跡は一語もあらわれていない。新型コロナウイルスの大騒ぎにかきけされて、まったくなにも見とおせないのだが・・・・・


だが、わたしのただでさえ少ない身の回りの話相手には、この胃腸系の病気の問題、心筋梗塞、脳梗塞などの血栓症や発ガンや貧血などで倒れるなどの関連が、大げさに言えば、なぜなのか、やまのようにみられるという不思議さがある。これらで、みなが入院し、死亡しても、ただの病気、病死となる。


http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/454.html

[エボラ・ゲノム15] 戦争は、なぜ起きるのか?37 新型コロナウイルス, これは「空気感染の新型エイズ」というべき? 7 あのに
1. あのに[297] gqCCzILJ 2020年3月19日 17:55:36 : oQjMLzQtME : TTlqWGZFWW52RFk=[62]

上記のように結論しても、実態は、ブログずくなしの冷や水 にあるようです。
http://inventsolitude.sblo.jp/article/187267662.html

http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/454.html#c1

[エボラ・ゲノム15] 戦争は、なぜ起きるのか?38 新型コロナウイルス, これは「空気感染の新型エイズ」というべき? 8


戦争は、なぜ起きるのか?38 新型コロナウイルス, これは「空気感染の新型エイズ」というべき? 8


今、アップするに妨害がはいったので、じゅうぶんできない。

1、はじめに

37で、新型コロナウイルスが、エイズの遺伝子断片をふくんでいても、これが、エイズウイルスの主要機能であるT細胞のCD4+レセプターをふさぐ機能は持っていないらしい。すなわち、「空気感染の新型エイズ」では、ないとした。
つまり、人類世界の終焉と人口削減をおこなう「変化」をもくろむパンデミックのスタートではないということである。では、新型コロナウイルスのパンデミックは、なにを目的としておこなわれているのだろうか?


2、新型コロナウイルスのパンデミックの目的

いま、世界諸国では、新型コロナウイルスの感染さわぎで、社会と経済が混乱と崩壊のまぎわにいるようにみえる。


・情報の分析の方法
ここで、例によって情報の事実を確認しなければならない。つまり、情報は、マスメディアによって流しこまれるものと、現実の目撃証言などの一次情報などに分けられる。いま、ほとんど流布する情報は、ある意図をもってウソが流されている。これは、まえUFO問題で明らかにした。

戦争は、なぜ起きるのか?・・・29  人口削減とUFO問題

人類の全員、100%を、完全に、だます能力を持つのが、イルミナティである。このかれらのウソを、必死に信じ込んで生きているのが、われわれ哀れ人間家畜である。

これについては、いままでさまざまに検討してきた。最近では、シリア戦争であり、香港デモなどであった。
これらについては、現地の一次情報などに近い情報として、ずくなしの冷や水氏のサイトや、mko氏のツイッターをわたしは見ていた。いっぽう、マスメディアである新聞テレビ、NHK、多くの一般ネットメディアなどは、たとえばテロリストISISのシリア市民へのテロ、殺人行為を、すずしい顔して報道賞賛していたのだ!
これにだれひとり疑問に思わず、ほぼ100%のひとは、だれでもわかるテロリストISISの殺人行為を支持し賞賛していた。しばらくは、日本人ほぼ100%のひとは、テロリストISISの殺人行為を支持していたのだ。いま現在ですら、NHKのアナウンサーは、テロリストの殺人行為を支持しているのには、今回コロナ情報を聞きながらびっくりしたものである。

これで、イルミナティ側か、現地の一次情報などのどちらの情報を信頼すべきか、幼児でもわかるであろう。なんども、これを書いたが、わたしがデタラメを書いていると、思われたようだ。

だが、真実を知ることは、とてもむずかしいことを痛感した。これを示したのが、映画マトリックスであった。われわれは、歴史も世界情勢もなにもかもが、ウソとデタラメだけでなりたっているキチガイ世界内に生きていることを、書いてこのじぶんの生を終えたいのである。

マスメディアだけでなく、またCIA工作員やきわめて多くのCIA寄りのインターネットネット情報に、だまされないことである。いまNHKラジオなど聞いているが、ここはニコニコ詐欺師王国なのであることを痛感する。だが、詐欺師であることをひとことでも拒否すれば、NHKを退職するほかはないであろう。

これによって、今回の新型コロナウイルスのパンデミックを考えれば、マスメディアである新聞テレビ、NHKなどの解説が、事件の目的など本質的な点で、まったくのデタラメ報道であることが、予想できるが、そのとおりであった。かれらが、事実などをねじまげ、隠蔽したり、撹乱していることであろうことを、まず疑惑を持つべきなのであるが、マトリックス内の普通の人には、まず無理に思える。


・ずくなしの冷水氏の記事ーーー 一次情報などに近い事実情報の宝庫

正確な情報源であるとわたしが思う、ずくなしの冷や水氏のサイトを見てみよう。最近のものを適当にピックアップしてみた。内容は、たんに読んだものをランダムに選んだだけである。

ずくなしの冷や水 3月23日〜

http://inventsolitude.sblo.jp/article/187267662.html コロナ具体 症状
http://inventsolitude.sblo.jp/article/187300130.html グレープフルーツ
http://inventsolitude.sblo.jp/article/187302360.html ロックダウン
http://inventsolitude.sblo.jp/article/187262464.html 米国
http://inventsolitude.sblo.jp/article/187274345.html 生物兵器
http://inventsolitude.sblo.jp/article/187303978.html ロシア、中国
http://inventsolitude.sblo.jp/article/187305560.html  症状 味覚嗅覚なくなる
http://inventsolitude.sblo.jp/article/187293792.html 症状 帰国歴


ずくなしの冷や水氏のブログ記事を読んでいれば、気がつくのは、つぎのことだ。国際間の協力を見れば、中国の医療品、医療者の感染爆発国への援助が目立つ。ロシアも援助している。アメリカはどうか?中国への攻撃は目立つが、米英は援助の記事はゼロだ。IMFなど国際機関は、この機にぼろもうけしようと、弱い国、脆弱な国をねらうハイエナの目しか感じられない。あたりまえではある。イルミナティが、困っている国を援助したら、天地がひっくり返るだろう(笑)。ビルゲイツやソロスの慈善団体は、ISISなどのかくれみのなどにすぎない。

中国やロシアの援助の記事は、マスメディア、日本の新聞テレビ、NHKなどからは、いっさい出てこない。
これだ!

中国やロシアの世界への影響力を崩壊させることが、目的なのだ。


世界各国の社会、経済を崩壊させ、いままでの中国やロシアの世界への影響をごはさんにし、再編し、もとどおり英米中心にまとめなおすことが、主目的なのだ。

ロシア、中国などBRICS諸国の台頭は、それほどかれらには脅威であったのだ。

第1幕トランプの登場が、中国との対決であったことを考えると、その延長に第2幕新型コロナウイルスのパンデミックの目的があるのが予想できる。中国やロシアの世界への影響を壊し、英米中心に世界をまとめなおすことのため、新型コロナウイルスが登場したのだ。

さらに、地に堕ちたワクチン意識を、もとどおりに復興するということになるのだろう。みな、あやしい新型コロナワクチンを、競ってうつことになる。2009年からのイルミナティの課題である、全人類がビルゲイツの言う、人口削減のワクチンをうつということが、ようやく達成されることになる。

・デーヴィッド・アイクの動画 ーーー いつものように、アイクの推論は正しいようにみえる。

ここで、デーヴィッド・アイクの言っていることが、正しいようにみえる。


https://www.youtube.com/watch?v=4tkBCnKZCq0l    デーヴィッド・アイクの動画

といって、わたしはいまひどい病人であり、アイクの発言を聞き通すことも、なにもできない。体力も気力も失せているので、アイクの言っていることが、ぼんやりわかるだけである。
だいたいが、高齢者を標的にした生物兵器を出しておいて、高齢者救済を口実に世界の社会、経済を崩壊させるなんて、だれも矛盾を感じないのだろうか?わたしの見る範囲で、この矛盾を指摘するのは、デーヴィッド・アイクのみである。ただ、これを日本語訳をしているエデン・メディアは、工作員組織だと思うので、注意が必要である。


4、免疫不全のうわさ ーーー 高齢者が重症化するわけ

高齢者が重症化することから、免疫不全のうわさが出ているのだろう。だが、この世界は、20年以上ケムトレイルによって、マイコプラズマ・ファーメンタンスというエイズHIV遺伝子をふくんだ病原菌によってほぼすべての人の体内に、エイズHIV遺伝子をふくんだ病原菌がひそんでいることをわたしはまえ書いてきた。すなわち、「見えないパンデミック」があったのだ。この見えない生物兵器攻撃は、医学的にもないものとされてきて、「ただの病気」、「ただの病死」と全世界に思いこまされてきた。

ケムトレイルが、いつもおなじものをどこでも同じように撒いていると思うのは、まちがいで、地域、時期、時間、気象によって、さまざまなものをまいているはずである。とくに、国ごとのちがいは、現在の新型コロナウイルスのパンデミックの国ごとのちがいと関連するはずで、ケムトレイルを撒いていない国の高齢者重症化などとも関連し、新型コロナウイルスの変異種の数に複雑な作戦が現れていると思っている。つまり、中国、イランの変異種とイタリア、スペインの変異種とは違うと思うのである。なぜなら、ケムトレイルを撒いているか、撒いていないか、ちがいがあるはずだからである。

コロナ肺炎が、これらケムトレイルで撒いているM.ファーメンタンス菌などと、2重感染していれば、免疫不全の症状が出てきても不思議はない。だが、新型コロナウイルスには、免疫不全の遺伝子を見つけることはできない。

新型コロナウイルスに、エイズHIV遺伝子の断片が含まれるのは、露中にたいして生物兵器であるとの「しるし」をみせつけることであったのだろう。イルミナティ英米が、露中にたいしてはっきり見せつけ、ここで露中を脅したことになるのだろう。まえ、プーチンが、新しい高度な兵器を世界に見せたことの、イルミナティの返答、おかえしなのであろうか。



http://www.asyura2.com/09/gm15/msg/455.html

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